萌え体験談

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【テレコミ18】ももこ・19歳・短大生

7月8日月曜日の12時ころ、伝言のオープンを聞いて4つほどレスすると同時
に、男性オープンにメッセージ入れる。3時間後にボックスを聞くとレス4件。

ベル番が入っていた2つに携帯の番号を返す。月曜は渋谷の店に行ってたのだが、
個室にいる間に携帯直電。16。日曜にアポ。夜、自宅にいるときに19より直
電。とりあえず、月曜にアポ。このとき私は16と勘違いしたので平謝り。川崎
のD生。身長153、体重42。牛ではない。声もかわいい。彼氏とはいったん
冷却期間を於いているという。

「あのさ、相手間違えたくらいだから、しょうがないんだけど、あなたのメッセ
ージの内容、全然覚えてないんだけど、なんだったっけ?」
「え? いや、そんなここで言うのなんか、恥ずかしくて……」
「パパになってくれる人って、やつ?」
「いいえ……ま、似たような感じですけど……(援助か。でも、それにしては
感触がいいんだが)」
「?? ま、いいや。じゃあ、直接会ったときにうかがいますよ。別に会ってす
ぐにHしたいなんて思ってないし(私、嘘をついております)」
「ええっ!? 本当ですかぁ?」
「あ、でも、リクエストがあった場合には考えます(笑)」
「くすくすくす」

そんなこんなで、翌週月曜までに5回ほど直電もらう。私が結婚していることも
知っている。月曜にどうしても外せない仕事が入ったため、火曜の2時に下北沢
で待ち合わせ。ホームの端である。当日の12時ころ、ベルをならすとすぐコー
ルバック。最終確認をする。すっぽかしはないだろう。

5分前、下北沢駅に到着。向かいのホームにはまだ、それらしき女性はいない。
階段を上って、向こうのホームへ。どきどきする。TCのときはテンションあが
っているので、待ち合わせのときに緊張感はないが、Dの待ち合わせは素の状態
からご対面なので、とても緊張していた。彼女は川崎に住んでいるので、新宿行
きホームが待ち合わせ場所。普通列車が到着。客はどんどん改札へ流れる。この
列車ではない。行き先表示には急行・新宿行きが次の列車であることを告げてい
る。ベンチに座って深呼吸。まだ、心臓がどきどきしている。

静かに列車がホームに滑り込んできた。ホームの端のあるベンチに座っていたの
で私の視界に列車が入ってくる時分になると、車内の様子はよくわかる。先頭車
両を凝視すると、ひときわかわいい女の子が乗っている。あんな子だったらいい
なあ、と思いながら、扉から出てくる客をなんとはなしに見ていた。客の流れが
跡絶えて、ふと左のほうを見ると、さっき目に留めていた女の子がぽつんと立っ
ていた。右目の下にほくろ。それは彼女が教えてくれた特徴の一つだ。服装もそ
っくりだった。おもむろに席をたち、彼女に近づく。

「桃子ちゃん?」
彼女はこくんとうなづいた。

おおっっっっっっ! テレ特だ。彼女は「宮沢りえ」に似ていると言われたこと
がある、と言っていたが、それよりは「小川範子」だと思う。と言って
もわかる人はいないかもしれないが。

小さい頭、肩より少し長い髪は切ったばかりだという。ちょっともったいないな。
胸はそれほどないようだが、とりあえずふくらみはある。体型も細い。ミニスカ
ートからのぞく足もすらりとしていた。

到着した列車に乗ろうとしたら、彼女はいきなり私の腕をとる。
「降りてすぐ乗るなんて、変だよ」
彼女は人の目を極端に気にするようだ。
「目、大丈夫だよ。ちょっとはれてるけど、かわいいよ、とても」
「ほんとにぃ?」
前日、彼と電話して泣いたから目が腫れてるよ、と言っていたが、全然そんな
ことは気にならないほど、彼女はかわいかった。列車が来る。
「電車の中で変な話、しないでね」
「あたりまえだよ(笑)」

学校はもう休みだそうだ。38歳の彼はばついちで、彼女のほかにもうひとり
つきあっている人がいるという。彼がいうには二人はタイプが違いすぎて、ど
ちらとは選べない、それがいやなら別れてよう、と言っているらしい。こんな
テレ特を前にしてすごい強気だ。1年付き合っているからこそ、言えるのかも
しれない。
彼女は渋谷が嫌いだそうだ。理由は「コギャルが嫌いだから」思わず笑ってし
まった。「新宿にもいるよ」と言うと「でも、目立たないから」という。新宿
に到着する。
「西口と東口、どっちにするの?」

とりあえず西口の店に疎い(というか新宿は疎い)私は、東口へ。地下通路を
歩いているときに、「お茶する?」と聞くと「私、ごみごみしてるところ嫌い
だし、喫茶店にいて、回りから見られるのって嫌なんです」という。極端に人
の目を気にしているので、気休めかもしれないが、「自分が思うほど、他人は
人のことなんて気にしてないんだよ」と言っておく。サブナードを通って地上
に上がってくると、そこは歌舞伎町だ。通い慣れた道である。

「うわー、こんなところに出てくるんだー」と素直に驚く桃子。一番街を歩い
ていると、「ここらあたりから、大久保あたりにあるんですよね」と聞いてく
る。おいおい、そのままダイレクトに行っていいわけ?
「そうだね。もっとも俺はほとんど新宿には来たことないけど」
コマ劇場のあたりまでくると、彼女も思い当たる節があるらしく、
「ここの向こう側だったかなあ」などという。
私は半信半疑である。もしかして、この子、援助じゃないだろうな。
だったら、あとでトラブルのもいやだな、と思い、

「あのさ、電話で話してた、桃子ちゃんのメッセージって、なんだったっ
け」
「え……恥ずかしいから言えない」
「うーん、でも、もしさ、部屋に入ったあとで話が違うっていうのも嫌だしさ
……」
「じぁあ、あなたは私のメッセージを聞いて返事してくれたわけだから、大丈
夫だと思うんだけど」

この時点で彼女が私のオープンを聞いてレスしたのではなく、私が彼女のオー
プンへレスした子だということがわかった。でも、冷やかしで援助系にもレス
してたので、やはりこわい。

「じゃあ、あなたの条件は?」
「そうだね、まず長くつきあえる子であること、それから最初から援助ってい
うのは嫌だな。知り合って何度かあって、プレゼントだったら純粋なプレゼン
トだから気にしないんだけど」
「それは、別にいいけど……」(ホッ)
「もしかして、なんかマニアックなこと入れたの?」
「……極めれば」
「縛りとか?(笑)」
「そこまでいかないけど」
「言葉でいじめるとか?」

彼女は無言でうなづく。私の頭はパニックだ。こんな無垢な女の子が言葉責め
を望んでいるなんて!(笑)そうこうしているうちに見覚えのあるホテル
の看板が見えてきた。「PAL」だ。そういえば、ここで帰国子女16歳、
薬師丸ひろこ似とセックスしたっけ。
「あそこ、行ったことがあるから……」
彼女を促して部屋へ入った。

2時30分に入室。7時までのフリータイムで7200円。ちょっと高くなっ
たかな。
部屋は広くもなく、狭くもない。しかし、いちおうソファーなんかが置いてあ
り、腰掛けた。彼女も私の隣にすべこんでくる。肩を抱くと素直に頭をあずけ
てきた。肩をゆっくりなであげながら、言葉攻めを始める。
「いつもHなこと言ったりしてるの?」
無言で首を振る。
「ちゃんと返事をしなきゃだめだよ」
「……はい」

肩に回した手をほおに持っていく。こちらをむかせて唇を重ねた。おずおずと
唇を開き、下をちょろちょろ出してくるので、こちらはハードに下を吸うと、
体をぶるぶると小刻みに震わせている。
そんなディープキスをしながら、胸へ。やはり小さい。けれど、乳首あたりを
ちょんちょんと触っていると呼吸が荒くなっていくのがわかる。
彼女は19歳だが、今年の春、高校を卒業したばかりだ。見た目は16くらい
にしか見えない。彼女自身も「ポニーテールにしたら中学生にまちがえられ
る」と言っていた。服をたくしあげでブラを露出させる。乳首を攻めると「は
ぁはぁ」といやらしい吐息。

「桃子は何人の人にここを吸われたの?」
「……」
「ちゃんと答えないとこうするぞ」
少し乱暴に足を開かせて、パンティの上から乱雑に刺激する。
「あああああっっっ……はぁはぁ」
「何人の人にここを舐められたんだ?」
「恥ずかしい……」
「いいなさい」
そういうと観念したのか、か細い声で「5人です」と答えた。
「桃子は初体験はいくつのとき?」
「……16です」
「そうか、じゃあ、3年間で5本もこのいやらしいところに入れたんだな」
「……」
「答えなさい」
「……はい、そうです……」

ここで私は少し不思議な感じに陥っていた。はっきり言って桃子にはM気はな
い。それなのになぜ「言葉攻め志望」なんていう伝言をしたのだろう。そうは
いってもそういう建て前だ。言葉攻めを続ける。
ブラを外そうとしたら「シャワーを浴びさせて」というので、中断した。
「いっしょに入ってもいい?」
「だめ。恥ずかしいから」
無理強いはしない。彼女はしばらく照明をぱちぱち変えたりしている。
「? 何してるの?」
「脱衣所ないから……」
たしかにこの部屋には独立した脱衣所はなかった。
「脱ぐところ見られるのが恥ずかしいの」

とても感激するようなことを言う子である。(笑)私は彼女を抱き締めて
「もうすこししたら、桃子はすべてを僕に見せるんだよ。だから、恥ずかしく
なんかないよね?」そう言っておでこにキスしてあげると、こくんとうなづい
た。でも、私も気を使って背中を向けていたけど。

彼女が出てきたあと、私も軽く浴びて、部屋に戻るとすでに彼女はベッドの中
にいた。すぐに私も入る。彼女はなんだかおちつきのない様子だった。顔に迷
いの表情が見える。
彼女の肩を抱きよせ、背中をなぞる。
「どこが感じるの?」
「……せなか……」
「じゃあ、バックのときにいっぱい舐めてあげよう」
と言いながら、いきなり桃子の右腋の下をベロンベロンした。
「ああっっ、いやん、あんっあんっ」
なめるたびにいやらしい声を出す桃子。左も舐める。目を閉じてこらえている
ような口元から、まぎれもなく感じているいやらしい声が聞こえる。

「桃子はオナニーしないの?」
「しない」
「一人よりもセックスのほうがいいから?」
「……うん……H、好きだし……」

火山が噴火しそうである。こんなロリ・テレ特が「私H好きなの」と言ってい
るのだ。やってやってやりまくらなければならない。乳首が少し大きいのが興
ざめだったが、指でとんとんいじめてみるとビビッドな反応である。

「あああっっ、ああんあんんんんんあああああっっ」
もう片方はむろんぺろぺろ舐め倒している。
「桃子……、吸われるほうがいいの? 舐められるほうがいいの?」
「あ……んんん……舐められるほう……」
「じゃあ、こうしてあげよう」
舌を平たくして舌の腹でこするように乳首を刺激する。もう一方は指を使って
同じように。
「はあぁぁぁぁぁぁ、ああんっ、だめえ」
ここでもう我慢できなかった私は彼女のおまんこに指をはわせた。

そこは尋常ではないほど、濡れていた。
「桃子……いっぱい濡れてるよ……いつもこんなに濡れるのかい」
そう尋ねても桃子は返事をしないので、ちょっと恐そうな声で言ってみた。
「答えないなら、こうしちゃうぞ」
そして、私はピンク色の桃子のおまんこを広げて凝視した。
「綺麗なピンク色だね。そうかー、ここに5本もおちんちん入れたんだね。い
やらしい女の子なんだね、桃子は」
「いやっ、あまり、みないで」
「そうはいかないよ、さっきの質問に答えなかったじゃん」
「……ああっっ……いつもいっぱい濡れるの……」
「よし。ごほうびだよ」
そう言って、私はおもむろに桃子のひくついている性器に口をつけた。
「! あああああっっっ」
ぺちゃぺちゃぺちゃ………
桃子の小陰唇にビブラートさせながら、下を上下させる。
「ああああっっ、いいっ、気持ちいいっっ……」
「桃子のおまんこ、とてもおいしいよ」
そう言いながら、クリトリスに狙いを定める。
桃子のクリトリスはこぶりで、なめるには少し骨が折れそうに思えた。しか
し、それは杞憂だった。ぺちゃぺちゃぺちゃ……
「あああっっっ、ぅわぁんっっ、だめっ、いっちゃうっ、いっちゃうよぉ…
…」「いいんだよ、いっても」
「やだっ、恥ずかしいっ、やだやだぁぁぁっ」

私の舌は常に桃子のクリトリスをとらえていた。唇をすぼめ、若干吸い込みぎ
みにしながら、舌を小刻みに震わせる。桃子は手を延ばしてきて、私をおしや
ろうとしたが、その手を封じて、さらにラッシュをかける。

「いやっ、あっあっあっあっ、死ぬっ、しんじゃうっっ」
「いきなさい、ぼくの目の前でいやらしいおまんこを舐められて、いきなさい
っ」
「はずかしいっっ、ああっっ……あああああっっっっ!」
桃子の腰がふっと浮き、太股がひくひく痙攣すると同時に、体を弓状にしなら
せながら、桃子は絶叫した。
「いくっ、いくっ、いくいくいくいくいくぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
その絶叫のあと、部屋は暫く静寂に包まれた。

桃子の肩を抱きながら、しばらく話をする。
「桃子はどうして言葉攻めに興味をもったの? 彼がそういう趣味だから?」

「ううん」
「じゃあ、雑誌とかレディコミでも読んだ?」
「ううん……別に何もないよ……」

そうか。言葉攻めなんて口実なのだ。彼女はただ、単純に「浮気がしたい」だ
けなのだ。自分にひどい仕打ちをする彼にたいして復讐したかったのだ。そし
て、そのあてうまに私が選ばれた。
私はすこし躊躇した。彼女が哀れに思えたからだ。
しかし、ここで私が彼女を抱かなくても、彼女は別の男性を選ぶだけだろう。
彼女の下手すぎるシナリオにのってみよう、私はそう決めた。
「桃子……抱いてもいい?」
彼女はこくんとうなづいた。

「まず、おちんちん、舐めてみて」
そういうと、彼女は体をずらして、私のペニスを優しく包み、舌さきでちろち
ろと亀頭を舐め始めた。舌先はやがてくるくる円を描きながら、竿のほうにお
りてくる。もちろん、唇は亀頭を優しくつつんでいる。口の中に唾液をため
て、じゅぽじゅぽとなめてくる。今春高校を卒業したばかりとは思えないディ
ープなフェラチオが10分ほど続いた。
「ありがとう……もういいよ……ゴムつけたほうがいいよね?」
「うん……」
速攻でゴムをつけて、大股開きのロリ・テレ特の膣へ、ペニスを滑り込ませ
た。
「ぅぅぅわああんんんっっ」
じゅっぽりとペニスで埋った桃子のおまんこを視ながら、ハードピストンを開
始する。
「あ、あ、ああっああっ」
体をよじりながら、セミロングの髪を振り乱しながら、桃子は感じている。そ
の性器からは欲望の液体が流れだし、シーツへしみを作っているようだ。
「桃子、すごい濡れてるよっ、いやらしい子なんだね、こんなにかわいいの
に」
「あああっ、いやんっあああっっ、気持ちいいのっ、だからっ」
ちなみに桃子のおまんこの構造はペニスの中ほどまではそれほど狭くない。し
かし、そのさきは急激に狭くなる。彼女が体をくねらせるたびに肉の洞穴もあ
やしくくねり、ペニスに刺激を与える。正常位でしこたまよがらせたあと、体
を横にさせて、再びはめる。彼女にとっては横をえぐられる形になる。
「ああああああああああっっっっっ、違うっ、違うのぉぉ」
きっと、違うところに当たるの、云いたいんだろう。この体位はみっちりとお
まんこを攻めることができるので私がよく使う体位だ。5分ほどいじめたあ
と、体を再び回転させて、バックに移行する。この体位は私のもっとも得意と
する体位だ。体をかがめて、彼女の弱点である背中をべろんべろんと舐める。

「はぁぁぁぁぁぁんんんんっっ、いい……」
そうしてウォーミングアップしたあと、すばらしいくびれの下についているヒ
ップをがしりとつかみ、光速ピストンを開始した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ、だめっだめぇぇ」
「桃子のおまんこ、ものすごく気持ちいいよっっ」
そう云いながらも次の方策を冷静に考えていた私だった。自分の肉棒の上にか
りんに閉じているアナルだ。指をそわしてみると、彼女自身の愛液のせいで、
べっとり濡れていた。
私は指をおりまげ、指の背中でこすりあげてみた。ゆっくりではない。自分
の指がぶれてみえるほどの速さで。すると意外な反応を彼女は示したのだ。
「あああああっっっっっ、いいっ、気持ちいいっ、すごいっ、だめっだめっ
っ」
その声に勇気づけられて私は人差し指をすこしずつアナルへ挿入していった。
「うっ…あぅぅ」
しかし拒否はしない。やがて、第二関節まで埋ってしまった。ゆっくりと出し
入れしてみる。ちなみに皮一枚の感覚で自らのペニスが感じられる。こんなこ
とはなかなか経験できない……。
「ああああっっ、変になるぅぅ、可笑しくなるううよおおおお」
指をぐりぐりとしながら、さらにアナルを拡張する。できればここに肉棒をぶ
ちこみたい。
トライしてみる。しかし、アナルバージンの彼女の洞窟には私のペニスは大き
すぎたようだ。ここで、私はゴムを取り去った。アナルに接触したゴムをつけ
たままで、彼女の膣の奥深くにまで挿入するのはまずいだろう。
私は生のままで、再び肉棒をさしいれた。正常位だ。レアな感覚が襲ってき
た。
彼女の体を抱きしめ、ディープキスをしながらも、まるで腰だけは別の生き物
のように桃子の性器を犯し続けている。生の粘膜の感触で、私はほどなく、一
回目の発射をした。
ところが、発射しても私のペニスはまだ固いままだったのだ。

「おもしろいものがあるんだけど、ためしてみる?」
そういいながら私はチャカをとりだした。不思議そうな目で見る彼女。
「こういう使い方もあるんだけどさ」と言いながら、彼女の肩に当てて、振動
させてみる。
「ふふふふ」かわいいな、本当に。
「でもね、本当はこういうところに使うんだよ」と言いながら、乳首にチャカ
を当てた。「ああああっっ、だめぇぇ」
「ごめん、ごめん、こっちのほうがいいかな?」
と、クリトリスに直接当ててみた。
「あああああああああ!!!!! だめだめだめぇぇぇぇぇ、いやんんんんっ
っ」
クリをいじめながら、もう片方の手で乳首を弄び、ディープキスを奪う。舌を
出させて吸い合う。チャカはあいかわらずぷるぷる震えて彼女に歓喜のウェー
ブを送り続けている。
「ぅああああっっ、いくっ、いくっっ、いっちゃううっっ、いっちゃうぅぅぅぅ」
いやらしいヒップを上下させながら彼女は完全にエクスタシーを迎えてしまっ
たようだ。

その後、再び挿入。生で入れようととしても彼女は特に何もいわなかった。
詳しい記述は省きますが、2回戦もガチンコセックスで、びしょびしょになり
ながら、フィニッシュしました。その後、彼女が好きだという乳首なめをして
もらい、再びチャカで彼女を絶頂させて終了しました。

「また会えるかな……」
「え……でも3週間くらい後になるよ。もうすぐ生理になるし、そのあと危険
日もあるし……」
おいおい、会う=セックスする、と思ってるのか?
「会うっていってもHしなけりゃいいじゃん。ご飯食べたり、映画見たりさ……」

「……でも、それだとなんだかつきあってるって感じにならない?」
「それでもいいじゃん」
「……」

.あれから2週間。彼女はベルを鳴らしても電話をくれない。やはり、一期一
会の相手だったのだろう。それなら、それでいい。一回り以上年上の彼とうま
くいくことを望んでいる。

【テレコミ17】16歳・女子高生・ハードファック

店に突入。入室は17時。

 私は最初読書モードに入っていた。「西ゴート王国の遺産」という本であ
る。しかし、このような状況で、そんなものを読んでいる状態でもないなと
思い、AVを借りることに。なんせ、ただなのだ。最初は17歳のなんたらか
んたらとかいうVを見たが、どうも画像が悪く声も小さいので、すぐに「美
乳女子大生 5人をペロリ」に切り替える。
しかし、コールがない。我々4人が突入したおかげで、店内満室。厳しいも
のがある。

入室してから、1時間後、一本目のコール。
大学生で21歳、身長158、88(D)-62-88 から自宅コール。30分後に
渋谷で30Kという提示。円女には興味ない(本当は17以下だったら考える
が(笑))ので、「ちょっと高いなぁ」というと「うん、わかった。じゃあ
ね」と切られた。ダンピングしないというのは自分に自信があるからだろう
か。しかし、ウェスト62は不安を誘う。
 次だ、次(笑)

 私は例のビデオで2回抜き(大爆笑)、それでもかかってこないので、T
Vでニュースを見る。北海道の事故はどえらいことになっているみたいだ。
 と、17時30分、2本目着信。
「こんばんはー、あれ、外から?」
「うん、そう」
「寒いでしょう、そこ、どこなの?」
「渋谷の東急プラザの前」
至近距離である。聞いてみると、電話したけどいい人がいないから、もう帰
ろうかなと思っていたとのこと。
「どっか遊びにいく?」
「うん」
ということで、17時40分東急プラザ1F花屋の前。
 なるほど、高らしい子が来た。一呼吸置いて彼女の方から「電話の人?」
と聞いてくる。身長162センチ、髪はセミロング。EASTEND×YURI
の市井由里に似ている。眉が三角で、すこし目がつり目であるが、ま、美高
度70%だろう。からだつきはものすごくスレンダー。黒のコートに黒のロー
ファー、白のルーズソックスは、高の定番だ。

「ね、お腹すいてない?」
「ものすごくすいてる(笑)」
「じゃ、どっか食べに行こうか」
「うん」
「じゃあ……、スパゲティにしようかな」(馬鹿の一つ覚えです)
「え、スパゲティ好きなの? 私も大好き」
うまく行くときはこういうものなのだろう。

 彼女は実は広島の高校に通っていたのだが、事情で今は行っていない。4
月から別の学校(これも広島)に行くことになっているので、暇だから、友
達を頼って東京に来た、と行っていた。話を作っているのかなとも思った
が、会話に出てくる広島弁は本物だ。(私の母は広島出身)彼女はこの日、
一回アポを取ったのだが、相手を気に入らず再びかけたそうだ。彼女から私
に声をかけてくれたところを見ると、気に行ってくれたらしい。
「25ぐらいにみえるよ、若いよ」と言ってくれた。

 いつもの店はものすごく混んでいて、注文してから料理が来るまで20分も
かかった。二人ともお腹ぺこぺこ。嫌いな食べ物は? という質問に「しい
たけ」と答えると、「私も(笑)」という返事。うまくいくときはこういう
ものなのだろうか。

 ちなみにこの時点で円女とか、Hな話とかは一切していない。なんせ、空
腹だったのである。

 しばし、無言になって食べ終わると、外に出た。彼女は「一日中歩き回っ
ていて腰がいたい」と言っていたので、「カラオケできて、マッサージも出
来て、慌ただしくなくて、あったかいところに行こうか」と聞いた。

「どこ、行くの?」
「……ホテル」

 彼女は私に肩を抱かれてもいやがらずに、会話を続けた。むろん、足はホ
テル街へ向かっているのだ。東急文化村の前で信号待ちになったとき、私は
彼女のおでこにキスをした。彼女は何も言わずうつむいている。照れている
らしい。そして、私とみゆきは部屋に入ったのであった。

 彼女はみゆきと言った。テレコミではよく使われる名前だ。私はみゆきの
肩を抱き、ホテルへと向かう。彼女はしきりに「寒い」と言う。がたがた震
えているようだ。緊張してるのかなと思ったが、どうも本当に寒いようだ。
「早く暖かいお風呂に入ろう」と言うとコクンとうなずく。
 ホテル・リオスに入った。本当は休憩5000円がよかったが、カラオケに行
きたいと最初言っていたのを思いだして、6500円のカラオケ付を選んだ。4Fだ。
 みゆきはカードキーを珍しげに見て、「私にやらせて」という。面白い子だ。
 無事部屋に入った。渋谷のホテルでは広い方かもしれない。ちなみにみゆ
きは広島のホテルはもっと広いと言っていた。お風呂のお湯を自分でために
いくみゆき。慣れている。
 最初はカラオケである。13歳も年上なのだから、あせってはいけない。
 彼女は安室の「CHASETHECHANCE」をベッドに座って歌う。なかなかうま
い。それにしても最新ヒット曲である。ここで私が10年前の曲を歌ってもし
らけるだろう。しかし、最近の曲はキーが高くうまく歌えない。しょうがな
いので、1年前のヒット曲福山雅治の「HELLO」を歌った。次に彼女はリ
ンドバークの「もっと愛しあいましょ」を歌う。歌っているときに背後から
抱き寄せた。別に抵抗せず、私の胸の中に入ってくる。私もそれ以上いたず
らはせず、だきしめたまま。最後に二人で中山美穂の「世界中の誰よりきっ
と」を歌う。マイクをしまいカラオケの電源を切ると、沈黙が訪れた。私は
すっとみゆきの前に移動し、肩を抱き寄せ軽くキスした。抵抗はしない。

「ねえ、目を開けたままキスしないでくれる?(笑)」
「だってびっくりしたんだもん(笑)」

「ね、お風呂はいろうよ」
彼女がそういうので、一緒に入ることになった。二人で服を脱ぐ。先にパン
ツ一枚になった私は彼女を凝視する。下着姿の○6だ。胸はそんなにない。
推定80(B)-56-85といったところ。痩せているが肌はスベスベしている。
腰のくびれはまだ、少女の面影を残していた。一足先に私がお風呂へ。ただ
し、扉は開けたまま。まだ、私は警戒していたのである。いつ援助のことを
切り出してくるかも……。しかし、彼女はそんなそぶりを見せず、お風呂
へ。前も隠さない。慣れているのだろう。
二人で入るには小さい浴槽。彼女は「誕生日だから何かほしい」と言う。形
を変えた援助要請か。
「何がほしいの?」
「なんでもいいの。こっちに来てからプレゼントくれる人なんていないもん」
「でも、こんな時間だから、どこも閉まってるよ」
と、うまくかわす。
「ね、おこずかい欲しいっていう子、いない?」そういう話のふりかたするか?
「いるよ、でも……」
 ここから日頃みなさんにお話ししている援助についての私なりの考えを述べた。
 つまり、最初に「おこずかい」というのは嫌である。なぜなら冷めてしま
うから。何回か会った子にプレゼントするのは全然OK。だって、それは本
当のプレゼントだから。
 そういうと彼女は何も言わなかった。きっと彼女は「H好きだけど、つい
でにもらえるのなら……」という子なのだろう。
 お風呂からあがると、ホテルの案内書にあった有線チャンネル表を見てい
たが、その隣のページには大人の玩具がたくさん載っている。彼女は興味津
々の様子だ。

「使ったことない?」
「うん……」
「じゃあ、もし今度会ったら持ってきてあげるよ……」
「……うん」彼女は照明を暗くした。
「暗いほうが好きなの……」
「初体験はいつ?」
「14の時」
「今まで何人くらい?」
「……10人くらいかな」
「東京に来てからもした?」
「うん……一人」
スベスベした肌を優しくなでながら、今度はディープキスをする。舌をから
めてくるが、やはり幼い。首筋をペロペロなめながら、
「ねえ、どこが感じるの」
「……うなじと……腰のところ……」
そう聞くや否や右手でうなじをなでながら、小ぶりの乳首をなめる。もう立
っていた。
「はぁぁぁ、ああああっっ」幼い声。やはり反応は○6だ。言葉攻めは有効
ではないかもしれない。手と舌で、耳の横から鎖骨、乳房、腰をなでまわす。
「脇もなめさせて……」
「いやん、恥ずかしい……ちゃんと剃ってないの……」
「かまわないよ、みゆきの脇、見てみたい……」
腕を広げさせてかわいい脇の下に舌をはわせる。
「あああああっっっ、いやんっ、はぁぁぁ」
すごい反応だ。そのまま両脇をなめながら、クリをいじる。まだあまり濡れ
ていない。
「みゆき……かわいいよ……とても……好きになっちゃいそうだよ……」
「本当に? みゆき、かわいくない」
「そんなことないよ、とてもかわいいよ……」
みゆきは全身に私の愛撫を受けていたのだが、彼女も私のペニスを手でさぐ
ろうとしている。片手でペニス、そして片手はなんと私のアナル近辺をさわ
さわとなでるのだ。私はその攻撃に弱い。
「みゆき……なめて」
みゆきは私のペニスをカプッとくわえると、ディープスロートし始めた。片
手ではやはりアナルを触っている。
「どうしてお尻の穴をさわるのかな……弱点なんだよ……みゆきもお尻、感
じるの?」
「うん……感じるの……」
テクニックはまったくないフェラだったが、なんせ○6だから許そう。
「今度は……みゆきのをなめてあげようか?」
「……うん」
 細い足を広げさせた。みゆきの足はふくらはぎとふとももが同じ太さに見
えるほどスラリとしている。蛙のように足を広げさせると、そこには○6の
おまんこが見えた。やはりきれいだ。色もピンク色で、変形も少ない。私は
ローリング・クンニ体制に入る。
「あああああっっっっ、感じるっ、感じるよぉっ、気持ち、気持ちいいっ
っ、はぁぁ、ああああっっ、だめっ、だめっ」
「とてもおいしいよ、みゆきのここ……広島ではここのこと、なんて言うの?」
「いやんっ」
「教えないとなめないよ」
「あああ……まんこ……」そうだったっけ? まあいいや(笑)
手で幼い乳房を揉みながら、○6歳のおまんこをたっぷり食べていると、み
ゆきは我慢できないような声で、
「ね、お願いっ、もうちょうだいっ、お願い」と言った。
「ゴムしないといけないよね」
そう言うとみゆきはぴょんと飛び起き、ゴムをぼくに渡す。そういうところ
は敏感なんだろう。しっかり装着したあと、○6歳のおまんこにぐっと挿入
する。意外につっかかりはないが、太平洋というわけでもない。ちょうどよ
い感じだ。
「ねぇ、高○生としたことあるの?」
「以前にね」
「優しいから……あああっ」
 ゆっくりとピストンをしながら、ディープにみゆきの舌を味わう。幼いな
がらも応えてくれるみゆき。みゆきの手は私のアナル近辺をさわさわなでる。
「はぁぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁ」
頼りなげな声で喜びを表わしているみゆきを今度は上に乗せる。積極的に腰
を動かしてくるが、やはり突かれるのが好きなんだろう。私が下から突き上
げると、思いきり声をあげる。
「ああああああああっっ、届いてるっ、奥までっ、お腹の奥まで来てるっ」
「みゆきは、いろんなHなことしてるんだね。H好き?」
「好きっ、大好きっ」
「愛してる?」
「愛してるぅっ、大好きぃぃぃ」
「一番好きな体位は何?」
「ああああっっ、バック、バックが一番感じるのぉ」
「じゃあ、バックでいかせてあげるよ」
 そういうとみゆきは素直にお尻を突き出した。幼いがほどよくふくらみの
ある尻である。その尻を両手でしっかりとホールドし、みゆきのおまんこに
ずぶりと一気に挿入する。
「うぁぁぁぁぁっ、違うところに来るぅ」
「一番好き?」
「うんっ、大好きぃぃ、もっとっ、もっとぉぉぉ」
そう言われて私の銃は光速モードに突入した。とたんにみゆきの声が変わる。
「うわわわわわっっ、速いっ、速いよぉぉぉっ、こんなの、こんなの初めて
っ、ああああっっっ」
「みゆきの奥まで届いてる?」
「一番、一番奥まで届いてるよぉぉぉ」
そういう会話をしながらワープ速度までピストンを早め、みゆきのア
ナルを指で攻撃する。
「いやんっ、だめぇっ、こんなのっ、こんなのされたら、私っ、わたしぃ」
「どうなっちゃう?」
「変に、変になっちゃうよぉっ」
 このあたりでそろそろはめてから20分。
「いきそうだよっ、俺」
「あんあんあんっ、私もっ、私もっ、一緒にっ、一緒に、お願いっ」

みゆきと私は同時に果てた。みゆきは演技していたかもしれないが。

そのあと、みゆきを友達の家まで送っていった。永福町だ。最後に彼女を抱
き締め、キスをして別れた。あさってまた会える。

なっちゃん02

なっちゃんを女の子座りさせて、その後ろから俺が手を回す。あのときの胸の感触が手に伝わってきた。

夏なので薄着。まだ小5だったせいか、なっちゃんは十分に膨らんでいるにもかかわらず、ブラをしていなかった。
くすぐり対決のとき、なっちゃんはわきの下を防御するように両腕をぴったりと体のくっつけていたけど、今はわきの下から腕を回していた。

「じゃあ、いくよ……」
なっちゃんはコクンと無言でうなづいた。あの日と同じポニーテールが揺れる。

俺の両手にほどよい感触が伝わってくる……下から持ち上げるように感じで揉んでみた。

もみ もみ もみ もみ

数分くらい揉んでただろうか、なっちゃんはとくに何も言わない。後ろからなので表情もわからない。

「なっちゃん……どう?」

「ん……ちょっと気持ちいい……」

「そっか……ちょっとやり方変えてみようか」

「うん……」

今度は両手でおっぱいをぎゅっとつかむように揉んでみた。

「んあ」

なっちゃんが声を上げる。

「どうした?」

「ちょっと痛い……けど、気持ちいい……おにいちゃん」
「ご、ごめんな、もうちょっとゆるくしてみる…」

「うん……あぁぁ……んぁ……」

なっちゃんの腰には俺のギンギンのアレが当たっていて、それだけで気持ちいい。てか、このままだとやばい。これだけで出そうだ。自分の鼻息も強くなってくる。なっちゃんの息も深くなってきていた。

「これ、気持ちいいの? なっちゃん」
「……うん……気持ちいいの……」

「なあ、なっちゃん」
「……ん?」
「おっぱい見せて……」

なっちゃんのスペック
身長150センチくらい。色は少し黒いけど、健康的な日焼けという感じ。
おっぱいは小5にしては大きいBカップくらいだと思う。体は痩せてる。
髪は当然黒で肩から10センチくらい長い。顔は小さくて目がおっきい。
利発そうな美少女だと思う。

ついでに妹は色は白い。胸はなっちゃんよりは小さいけど、小5にしてはそこそこあるんじゃないだろうか。体は中肉中背。髪はおかっぱ。目は大きいほう。
小さい頃から喧嘩してた俺は認めたくないのだが、中学に入ったとたん男に言い寄られていたくらいだから、まあかわいいほうだろう。

要するになっちゃんは「きれい系」で妹は「かわいい系」だった。
家でさんざん妹を見ているので、「きれい系」のなっちゃんが俺の手でおっぱいを揉まれて感じてる顔を見てみたいし、さっきから手のひらにつんつん当たっている「何か」を見てみたい……。

「おっぱい見せて……」
「え……」
「なっちゃんのおっぱい、見てみたい……」
「……見るだけね……」
「うん」

なっちゃんに向き合って座る。なっちゃんはノースリーブのすそを持って自分でたくし上げていった……。

下乳のふくらみが見えてきた。浅黒いと思っていた体はそれほどでもなく、妹より少し黒いくらい。うちは家系のせいか親戚中が色白なので、なっちゃんの肌が普通なんだと思う。

なっちゃんの息を呑む音が聞こえた。

「は……恥ずかしい……おにいちゃん……」
「あと、もうちょっとだから……」

俺の鷹のような目がなっちゃんのおっぱいを射抜いていた。
その視線を感じてたのだろうか……なっちゃんはぶるぶる震えながらたくし上げた。

!!

そこにはきれいなピンク色の乳首が見えていた。勃起している。
揉んでたときに手のひらでこねるような感じになっていたので、感じさせてしまったのかもしれない。まあ、そのときはそんなことに頭はまわっていなかったが。

乳首を見てしまった俺のリミッターが壊れた。

目の前のなっちゃんに覆いかぶさり、なっちゃんの……小5美少女の……の乳首に口をつけてしまったのだ。

「んやあ、おにいちゃん、だめぇ」
そんな声を無視して、なっちゃんのかわいいピンク色の乳首を舌でころがした。
すこし陥没気味になっていたそれはまたたくまに勃起した。乳首も勃起することをこのとき知ったが、次は唇でちゅうちゅう吸ってみる。

「おにいちゃん、だめぇぇ、やめてぇぇぇ」

俺の頭や背中ほぼこぼこ殴るなっちゃんのか細い手首を両手でつかんで動きを封じ、俺はなっちゃんの乳首を吸い続けた。

なっちゃんは泣き声になっていた。でも、頭の中が鬼畜状態になっている俺はそのまま続けていた。舌でベロベロなめる。吸う。
もう抵抗する力を無くしたのか、なっちゃんの腕に力はなくなっていたので、両手でおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
そのうちなっちゃんの様子が変わってきた。

「ひゃあんんんん……んぁぁぁぁ……あぅ……ううんん……おにい……ちゃあん……」
俺のギンギンのアレはなっちゃんの太ももに押し付けられていた。柔らかい太ももにアレをこすりつけながら、おっぱいをもみ、吸い続ける。

「んあ……あん……んあんぅぅぅ……おにいちゃあああんんんん……だめぇぇ」

小5にしてはものすごい色気のある言葉が、俺の頭に衝撃を与えた。

うっ

俺はスボンの中に射精してしまった。と同時に我に返った。

バッと起き上がり、とにかく謝った。

「ごめん、なっちゃん。こんなことするつもりじゃなかった。ほんと、ごめん」

上気した泣き顔のなっちゃんは寝転んだまま、胸をはだけたまま俺を見ていた。
膨らみ始めた胸は仰向けになっても崩れることなくきれいな円錐形だ。
俺の手の型が赤く残る、幼いおっぱい。まるでレイプされたあとのようだ。

スクッと起き上がったなっちゃんは、「誰にも絶対いわないで……」と言う。
当たり前だ。こんなこと知られたらここに住んでいられない。

「絶対に言わん。ごめんな。もうこんなこと絶対にしないから……」
「……それはやだ……」
「……へ?」
「たまに……たまにだったらいいよ……もうちょっとやさしくだったら……」

なっちゃんは顔を真っ赤にしながら、上目遣いで俺を見た。

(続く)

なっちゃん01

昔の話だけど書いてみる。

最初は俺が中一のときだった。

俺には二つ下に妹がいて、近所に妹と同い年の女の子が住んでいた。
小さい頃から住んでたので幼なじみのようなもんだったけど、俺は近所の子とはあまり遊ばず、学校の友達ばかりと遊んでたのであまり顔をあわせることはなかった。

中一の夏休み、外から帰ってくると珍しいことに妹とその女の子(奈津子ちゃん)が家にいておしゃべりをしていた。

「めずらしいな?」
「おじゃましてます?」

そのうち三人で遊ぶことになった。
といってもファミコンさえない時代、実にくだらない遊びだった。
俺が審判となって、妹と奈津子ちゃんが腕立て伏せ対決をしてみる、とかそんな感じ。
体力では当然俺が上なので、二人が対決する形になったのだった。

仰向けに寝て、足を90度上げて何秒耐えられるか、なんていうのをやった。

よーい、どん。

競争じゃないけど、とりあえずそんな掛け声で。

そのとき、俺は気付いた。いや、見えてはいたけど認識したくなかったのか。

奈津子ちゃんの胸がけっこうふくらんでいたのだ。小5にしてBカップくらいあったかもしれない。妹もけっこう膨らんではきていたので、その年から俺は妹と一緒に風呂に入るのを禁止されていた。妹の膨らみ始めたおっぱいを見てた目でも、やはりけっこう大きい。

「もう、だめー」

妹の負け。

別に罰ゲームはなかったんだけど、負けず嫌いな妹は「もっとなんか別のしよ」と言ってきた。俺は思いついた。

「俺が10秒間くすぐるから、どのくらい耐えられるか勝負だ」

一人を俺がくすぐる。もう一人は時計係。

まずは妹から。妹とくすぐりあいなんてのは小さい頃からよくやっていたので、急所もよく知ってる。

「よーい、どん」

座っている妹の背後から覆いかぶさるようにしてわきの下から、わき腹。これで勝負あった。

「だめだめ、もうだめ?」
妹はわずか3秒でギブアップ。次は奈津子ちゃん。

「私、だいじょうぶかなぁ?」

奈津子ちゃんは大きな目を伏せ目がちにしてる。

「よーい、どん」

同じように背後から覆いかぶさりくすぐりはじめた。必死に耐えてるのか肩が小刻みに揺れる。ポニーテールにした髪からほのかに漂うシャンプーの匂いが俺の何かのスイッチを押した。

両手を前に回し、お腹のあたりをこしょこしょしてみた。奈津子ちゃんはまだ耐えている。そして、その手を上へ……。

気付いたら、俺は奈津子ちゃんのおっぱいをやさしくもみもみしてしまっていた。アレは十分に勃起していた。それを奈津子ちゃんの腰にこすりつけながら胸をもんだ。奈津子ちゃんはビクッとしたけど何も言わない。背後からなのでどんな表情をしているのかもわからない。

小5のおっぱいはまだ固く弾力があった。いい匂いがする。

「あーーー、兄ちゃん、なっちゃんのおっぱい揉んでる??変態??」

という妹の声で我に返った。

「ちょ、ちょっと当たっただけだって」
内心かなり焦ったが、話を無理やり変えるため判定に。

「なっちゃん10秒耐えたので勝ち?」

かなり後で聞いたんだが、負けるのが悔しかった妹は10秒どころか30秒も待っていたらしい。そのくらい俺はなっちゃんの胸をもみまくったことになる。なんか長いと思ったけど気のせいではなかった。

勝負が終わったあと、なっちゃんは真っ赤な顔をしていた。まともに俺のほうを向かない。俺もなんとなく気まずくなって「んじゃ、俺宿題するわ」と二階の自室へこもった。

こんなたわいもないことがはじまりだった。

数日後、遊びから帰ってくる途中、なっちゃんに呼び止められた。うちは袋小路の奥にあるので、必ずなっちゃんの家の前を通らないと家に帰れない。

「おにいちゃん、ちょっと……」

数日前、おっぱいを揉んでしまった女の子に呼び止められてビビった。
親に言いつけたのかもしれない。

「な、なに?」
「ん、ちょっとうち来て」

ものすごい緊張をしながらなっちゃんの家に入る。玄関までしか入ったことがなかったけど、上へ上がるよう促された。

「こっち…」

家には誰もいなかった。彼女は母子家庭でお母さんは夜の仕事もしていたので、あまり家にいないことを忘れていた。

「な、なに?」
「……このあいだ、おにいちゃん、私の……胸 さわったでしょ……」
「あ、当たったかなぁ」
この後に及んでしらばっくれてみる。
「ううん、ちゃんと揉んでた。理奈(妹のこと)ちゃんも見てた……」
「あ、ああ……ゴメンな、ちょっとな、なっちゃん、けっこうふくらんでたから、どんなかんじなのか知りたくなって……ほんと、ごめんな」

「ううん、ちがう」

「ん?」

「あの日からあのときのこと思い出すと、なんか変なの」
「変?」
「おにいちゃんに……さわられてたとき、なんか気持ちよかったの……、それで寝る前とか自分で揉んでみたんだけど、自分では気持ちよくならないの……。私の体、変なのかなあと思って」

ホッとした。別に親に言いつけたわけでもなければ、妹になにか言ったわけでもなかったらしい。それよりも、これ、つまりどういうことだろう……。

「んで、俺、どうすればいいの?」

鈍い俺はバカなことを聞いてしまった。その瞬間、奈津子ちゃんは顔を真っ赤して、「えっと…えっと…」と下を向いている。

「あのときみたいにして……」

頭に血が昇って蒸気が吹き出すってマンガがあるけど、アレみたいになった。

えと つまり 胸を 揉んでくれ と言ってるのか?

中一で当然童貞の俺だ。今のグラビアヌード程度でカチンカチンに勃起できるくらい100%童貞だ。それなのに、これはちょっと難易度ハードじゃあないか!!(ある意味ではベリーイージーとも言えるか)

「んと、なっちゃんのおっぱい 触ったらいいの……?」

なっちゃんはコクンとうなづいた。
俺はなっちゃんの背後に回り、手をなっちゃんの胸に当てた。アレはもうギンギンになっていた。(続く)

中学生の同級生が4P(口語訳)

※ギャル特有の小文字表記は口語に直しました。
※ほか、意味を変えない程度に文章を校正したところもあります。

ストレス解消に、クラスの男子2人(いつものセフレくんではありません)と
私の友達Tさんで4Pしちゃいました。

一人の男子は、この年にして風俗を体験する見た目大学生風!
彼を先頭に、二組のカップルを装い、ラブホへGO!
一件目は「あんたたちいくつ?」とおばさまに止められてしまい、猛ダッシュで逃げました。
しかし、2件目にて潜入に成功!
みんな初体験のラブホに感激してました。

なかは広々?!かなり素敵なお部屋でした。
ベットが貝殻の中にあって「スゲー」を連発!
なんかエッチな気分が飛んでしまった。(わたしだけかも)
しばらくして感動に落ち着いた頃、男子チーム女子チームでシャワーに入りました。

Tさんは物凄く緊張してました。(処女ではないですけどね。)
エッチ前は、Tさんの希望で、電気をブラックライトのみにしました。

お?!人魚が泳いでる!(また感動)
そんな中わたしは、Aくんのチンポにパクリッ!
Tさんもしばらくして、Bくんのをパクリッ!
Bくん面白い事に、イキそうに何回もなっては「ちっと待って!」って繰り返し止めてた。
ぉぉぉ?!Tさんフェラうまいのかい?

しばらくして交代!
わたしがBくんのを加えると「やべぇぇ待って?」と、やっぱり言ってきた。
わたしは、あえてやめなかった。
Bくん、「もぅダメだぁ?」と、わたしの口の中にドピュー!
うわっ!濃い!と思いました。

その後、Bくんのはしぼんでしまいましたので、回復するまでと、Aくんとエッチする事になりました。
Aくんは、慣れない手つきで、わたしのアソコに指を入れてきました。

意外とツボついてくる。
やぁぁぁん!気持ちィィって思わず声出したら、指の動きが急に早くなってきました。
Tさんがずっとこっちを見てるのが、すごく気になり恥ずかしかったです。
それからAくんは、みかのお豆に吸い付いてきました。

Aくん結構興奮してるのがすごくわかります。顔が普段と全然ちがう。
ちょっと面白かった。

その直後です。Aくんは「○○(←わたしの名字)!好きだよぉぉ」って言ってきて、キスしてきた。
んぐぅぅぅ。Aく…ん。

わたしも嫌いではなヵったので「本当?じゃぁ入れてっ?」
Aくんは更に興奮してムクムクしたチンポをアソコへと…!

Aくんは、少し震えながら入れてきました。
「あっぁぁっ!気持ちィィっ!」
わたし、思わず、腰浮かせました。
Aくんは、腰を激しく動かしながら、Tさんのあソコに指を入れ始めました。
Tさんも興奮してたのか、あっぁぁぁって声上げました。

Bくんはその光景に復活したようで、Tさんの体をチュッとしました。
Tさんも思わず、Bくん入れてって言いました。
Bくんもゴムをつけて、Tさんの中に入りました。
みんな一斉にあぁぁぁっと声を上げて、かなり部屋中響いてたと思います。

Bくんが交代しようと言い、みかの中にBくんのが・・・Tさんの中にAくんのが入りました。
正直、Aくんの方が気持ちぃぃ!
少し気持ちが冷め気味!わたしは目をつむってごまかしました。
わたしが上になって左右に腰振ったら、Bくんは「あぁぁぁィク?」っと言ってドピュー!
またしてもBくんが先にイってしまう。
続いてAくんもTさんと密着正常位のままイキました。

終わった後、Tさんがなぜか涙流しながら笑ってたのが不思議でしたが・・・
「楽しかったね」って言いながら4人でシャワ→浴びました。
Tさんの希望で、薄暗いままのシャワー室でしたが・・・

ホテルを出たみかたちは、マックに寄って帰りました。
マックでは「まさかわたしたちがホテル帰りだとは周り誰も思ってないよね」と笑ってました。

こんな悪いみかたちをみなさん許して下さい。

終わり!!!!



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