萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

18歳の時、従妹のお姉さんに男にしてもらった。

僕が16歳の時の話です。7歳上の従妹のお姉さんが童貞喪失の相手をしてくれましたた。
今から6年前の話だけど。
鮮明な記憶として残ってます。
そして、今は僕の妻です。7歳差なんか関係ないです。
今は30歳。僕が23歳。子供が一人います。

従妹は父方の姉の娘で、ほんとに美人です。
誰に似てるんだって言うと、壇蜜を少しポチャッとした感じ。もう少し目が大きいかな。
壇蜜さんの画像見ると似てるなあと思います。
まあ、同じ秋田だから色白なのは変わらない。

僕が小さいときは、田舎に行くとお姉ちゃんにいつも遊んでもらっていた。
「雪姉ちゃん、公園で鳩ぽっぽにエサあげたい」
「いいよ。じゃあ一緒に行こうね?」
雪枝姉ちゃん。僕が一番大好きなお姉ちゃん。小学校の頃から美人と近所でも有名だった。
僕が中学に入ってなかなか夏休みに行けなくなってしまった。
中学3年の夏休み。祖父が亡くなり久しぶりに秋田に行きました。
すっかり大人になってしまった雪姉さん。ドキドキしてしまったのを覚えています。
「洋君、久しぶりね?大きくなったねぇ?」
「雪姉ちゃん、こんにちは。」まともに雪姉さんの顔が見れなかった。
お化粧もきちんとして、昔の雪姉さんと違ってた。
黒い喪服の着物が何とも言えない色っぽさを出してました。
「どうしたの?洋君。お姉ちゃんと少し話しようよ。あっち行こう。」
と斎場の控室の端っこのテーブルに行きました。僕にはジュース。お姉さんはお茶。
しばらく話しているうちに、昔の感じに戻りました。
でも、雪姉さんは大人の魅力がいっぱい。胸も大きくなってた。
「高校受験終わったら、またこっちに遊びに来なよ。洋君、また姉ちゃんと遊びに行こう?いろんなものができたのよ。洋君の来ない間にね。連れてってあげるね?」
「雪姉ちゃん、ありがとう。また来るよ。絶対に。」

高校受験も無事に終わり、夏休みに一人で田舎に行きました。
叔父、叔母の家に泊めてもらった。
もちろん雪姉さんの家。
夏休みの10日間お世話になった。
雪姉さんは23歳。もう就職して働いていた。
雪姉さんは僕が来るのに合わせて夏休みを取ってくれてました。ずっと一緒だった。
「ねえ、せっかくだからさ温泉連れてってあげる。凄く景色いいのよ。」
「雪姉ちゃん、連れてってくれるの?ありがとう!」
雪姉さんの軽に乗せてもらって、二人で2泊3日の温泉旅行に行った。
車内では、ルンルン気分だった。本当に久しぶりに雪姉さんと遊びに行けるのが嬉しくてたまらなかった。
1泊旅行なのも嬉しかった。
一緒にデジカメで何枚も写真撮ったり、行った場所で、お昼ごはんごちそうになったり。
旅館についてからは、旅館の周りを一緒に歩いて散歩しました。
夕方部屋に戻って。
「さあ、温泉入りに行こうね、洋君。ここの温泉はね美容にいいんだって。」
「じゃあ、雪姉ちゃん、もっと綺麗になるね。」
「あははは!嬉しいこと言ってくれるのね。ありがとね。」
それぞれ温泉に入って、部屋に戻った。
浴衣姿で髪が濡れた雪姉さん。見た瞬間ドキドキしてしまった。16歳ながらも女の色気のセクシーさにやられた。
ドキドキしながら雪姉さんをじーっと見てしまった。
「どうしたの?なんかあった?」
「・・・雪姉ちゃん・・・綺麗すぎだよ。」
「あらあら、洋君も男の子だね。お姉ちゃん嬉しいわあ。そんなふうに言ってくれるなんて。」
部屋で夕食。向かい合ってお膳の御馳走を食べた。
雪姉さんはビール。僕はコーラ。
「ねえ、雪姉ちゃんって好きな人いる?カレシとかは?」
「秘密だよ?うん、カレシいるよ。」
「そっかあ・・・カレシいるんだ。そうだよね?そんなに美人だもん。」
「おやあ?がっくりきてるみたいだけど・・・洋君、お姉ちゃんのこと好きなのかなぁ?」
さすがに真っ赤になってしまった。
「あはは。そっかぁ、好きなんだぁ。ありがとうね。」
「昔から・・・だった。」
「え?何?」
「だからぁ、昔からお姉ちゃんのこと好きだった。今だって大好きだもん。」
「うん。嬉しいなあ。洋君は姉ちゃんの弟だもんね。姉ちゃんも洋君のこと好きだよ。」
そんな会話していて、雪姉さんになんだかもっと甘えたくなってしまった。
「昔、雪姉ちゃんさ、僕のことたくさん抱きしめてくれたの覚えてる?」
「うん!覚えてるよ。だって可愛かったんだもん。」
「雪姉ちゃんに、またハグハグされたいなあって思うんだ。今も。」
「え?あはは、なんだ、そんなこと? いいわよ。こっちきてごらん。」
思いっきりハグされました。
ハグされているうちに、困ったことにチンコが大きくなった。
「あれぇ~?洋君・・・もしかして?」
僕は真っ赤になってうつむくしかなかった。これが20ぐらいになってたら雪姉さんを口説いたりしたんだろうけど。
「そっかあ。洋君も男なんだもんね。ねえ、もっとハグしよっか?」
そのままきつく抱きしめられてしまった。おっぱいが僕の胸に当たる・・・ムギュッって感じで柔らかい!!
「お姉ちゃんのことどう思う?」顔が間近にあって、今にもキスできそうな距離。
「好きです・・・あと、柔らかいです。あと・・・いいにおいがする。」
「うんうん。そっか。目をつぶってくれる?」
言われるままに目をつぶった。唇に柔らかいものが当たってギュッと押し付けられた。
思わず目を開けてしまった。お姉ちゃんが目をつぶって僕にキスしてた。
そして、僕の唇を舌でこじ開けて、口の中に舌が入ってきた・・・さすがに驚いてうめき声を出してしまった。
お姉さんが目を開けてそのまま唇を離した。じーっと僕を見つめてた。
どうすればいいやら・・・。
お姉さんは、僕の右手を掴むと浴衣の中に手を入れておっぱいを触らせてくれた。
触ると大きさがわかった!いつの間にこんなおおきくなったんだ!って感じで、お姉さんのおっぱいを手のひらで握ってしまった。
「ふふふ、おっぱい好きなの?洋君は。いいのよ。怖がらないの・・・私怒らないわよ?」
「う、うん・・・どうすればいいかわからないよ。」
「そっかあ。そうね。まだ16歳だもんね?じゃあ、お姉ちゃんがいいことしてあげるね?お姉ちゃんの前に立ってごらん?」
僕は言われるままに雪枝姉ちゃんの前に立った。お姉ちゃんが浴衣の帯をほどいて、僕のパンツを見た。
「洋君のオチンチン元気ンなってるね?見てもいいかな?」
「雪姉ちゃん・・・ちょっと待って。それは・・・恥ずかしいよ。」
「一緒にお風呂入ったりしたでしょ?昔。じゃあ・・・見せてね?」
お姉ちゃんにパンツ脱がされた。
「まだまだ皮向けていないのね?そのまま動かないでね?」
お姉ちゃんが僕のオチンチンを手で握って動かし始めた。
そう、手コキだった。まさかこんな事されるとは思ってなかった。えらい興奮したのもあって、わずか1分足らず。
「雪姉ちゃん!出そう!うっく!・・・だめだよぉ!出ちゃうって!」
「うん。出していいよ。」と言って、僕のオチンチンの前に手のひらを出して・・・発射した精液を受け止めてくれた。
「出たわねぇ。凄くたくさん出たわよ。気持ち良かったかな?洋君。」
「はあ、はあ・・・気持ちいいよ。雪姉ちゃん・・・あ!雪姉ちゃんの手が。」
「いいの。ほんとにたくさん出たね?ねえ、洋君。もう少し大人になったら、またお姉ちゃんと遊ぼうね。その時は・・・」
「え?その時は?」
雪姉ちゃんはじっと僕を見つめてきました。そして、もう一度キスしてくれた。
なんだかそれ以上聞いたらいけないと思ってしまった。初めてお姉ちゃんにオチンチン触られた思い出です。

そして、僕が18歳になった時のこと。とうとう雪枝お姉ちゃんとエッチしました。
雪枝姉ちゃんは25歳。もう大人の女で、色気もたっぷりでした。
夏休みにまた秋田へ行った。
そして、また温泉へ連れて行ってくれた。別の温泉だったけど。
昼間は観光。そして、その夜雪枝姉さんと一つになりました。
旅館の夕食を食べながら、一緒にお酒を飲んだ。僕もそのころは少しは飲めるようになってたので、雪姉さんに勧められるままにお酒を飲んだ。
雪姉さんは日本酒をかなり飲んでました。2合は飲んでたはず。
でも酔わない。ほろ酔いって感じ。顔が少しピンクになってました。
色っぽすぎだった!
グラスを持って僕の横に来た。ぴったりくっついてきた。
「洋君・・・18歳になったね。約束覚えてる?」
「え?・・ああ!もしかして16歳の時の約束のこと?」
「うん・・洋君、大人になろう?今日。ここで。」
ゴクリとつば飲んでしまった。何が起きるのかは想像してたから。
雪姉さんが僕の顔に手を添えて唇を近づけてきた。キスしてくれるんだ!!
唇が重なった。ほんの一瞬だった。目を開けたら雪姉さんが口にお酒を含んだ。
そしてもう一度キス。
ゆっくり僕の口の中にお酒が入ってきた・・・口移しで飲ませてくれた。
「美味しかった?」「・・・う、うん。」
そして雪姉ちゃんが僕の手を掴んで浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。
あの時と一緒。でも違うのは今日は・・・きっと最後までってこと。
僕は夢中で雪姉さんのおっぱいを揉んだ。柔らかくて温かくて・・・片方の手も浴衣の中に入れて両方のおっぱいを握って揉みまくってしまった。
「おっぱい好きなの?洋君。見たいよね?」そう言うと雪姉さんは浴衣を肩からずらした。
真っ白なおっぱいが飛び出してきた。綺麗だった!!大きいのに垂れてない。
聞いたらDカップだって。
向かい合ったまま僕は揉みながら乳首に吸い付いてしまった。夢中で雪姉さんの乳首を吸った。
「ふふふ、赤ちゃんみたい・・・可愛いね洋君。」
「吸っちゃダメなの?じゃあ・・・舐めていい?」
「いいわよ。」
ぎこちなかったと思うけど乳首や乳輪をペロペロ舐めた。
「はぁ~・・・」雪姉さんが喘ぐような溜息をした。
気が付いたら僕も浴衣の上を脱がされてた。
「お姉ちゃんのこと好き?」
「うん!うん!・・・大好きだ!雪姉ちゃん・・・お願いだから男にしてください。」
「うん・・・わかったわ。じゃあお布団に行こうか?」
「は、はい!」
二人ともズルズルと這う感じで布団に寝っころがった。
いきなり雪姉さんが僕の上に重なった。そして、おっぱいを口のところに持ってきて
「いいのよ。たくさん吸っていいの。」
言われるがままにむしゃぶりついてた。雪姉さんを見上げると目があった。
優しい目で僕を見てた。
そして、雪姉さんが僕の股間に手を持って行って・・・チンコを優しく掴んだ。
すでに完全勃起状態。トランクスの上からゆっくり揉んだり扱いたりしてきた。
「雪姉ちゃん・・・いちゃうよ・・・そんなにされたら・・・」
「そっか。いっちゃいそう?じゃあやめようね。でも、お姉ちゃんに見せてね。」
雪姉さんは僕の上をずり降りるように動いて僕の股間に顔を持ってきた。
トランクスをゆっくり降ろして・・・勃起チンコがビーン!って感じで飛び出した。
「大きくなったのね?洋君の。ちゃんと皮向けてるし。立派になったね?ご褒美あげないとね?」
「ううう!!」僕はうめいた。雪姉さんが亀頭を舐めながら咥えこんだから。
「ゆ・・雪姉ちゃん?・・フェラチオしてくれるの!!汚いって・・・さっきおしっこしたし・・・」
雪姉さんは上目使いに僕を見ながらゆっくり動いてた。根元まで咥えて吸いこむとそのままゆっくりもとに戻して・・・また咥えこんで・・・。
童貞でフェラの刺激は溜まらなかった!いきなり射精感がこみあげた。
無言のまま僕は発射してしまった。
「ん!!ん!!」雪姉ちゃんは根元まで咥えこむと射精のタイミングに合わせてチンコを吸った。
射精が終わって、雪姉さんがチンコから口を離した。
僕の目を見つめながらゴクッっと喉が動いた。精液を飲んでくれた。
そしてニコッと微笑むと僕の横に寝た。
「雪姉ちゃん・・汚いのに・・・そんな・・・」
「ううん、汚くないよ。洋君はほんとに可愛いね?」
僕はフェラチオが凄く気持ちよかったと話した。こんなに気持ちいいのは生まれて初めてだって。フェラチオとオマンコのどっちが気持ちいいのか知りたいって話した。
雪姉ちゃんは無言で僕を抱きしめてくれた。
お互いに見詰め合った。
「どっちも気持ちいいこと教えてあげるね?ねえ、今度はお姉ちゃんと一緒になろっ?洋君のこれでお姉ちゃんを感じさせてくれる?」小さくうなだれてるチンコを優しく握った。
僕は、ただ何度も頷いてた。
「じゃあ、今度は洋君が上に乗って?好きにしていいよ。」
雪姉さんは仰向けで布団に寝た。まだパンティはいたままだった。
黒い小さなパンティ・・・ショーツって教えてくれたけど・・・白のレースで花柄がついてた。セクシーなしょつだった。
仰向けになっても雪姉さんのおっぱいは崩れなかった。張りがあって反る感じで形が綺麗なままだった。
「雪姉ちゃん・・・ほんとにいいのかな・・・大丈夫?」
「心配しなくていいのよ。お姉ちゃんと洋君の秘密ね?」
「わかった。」
僕はキスもせずに、雪姉さんのおっぱいを両手で揉みながら乳首に吸いついた。
右と左・・どっちも一生懸命吸ってしまった。
雪姉さんは目を瞑ってた。少し呼吸が乱れてた・・・徐々に胸が上下に動き始めて呼吸が速くなった・・・と、
「あ!・・・あああ!・・・う!」とうめきながら僕の頭を両手で抱きしめてきた。僕は夢中でおっぱいを舐めて吸った。
雪姉さんが僕の頭を下に押すようにして、おっぱいから徐々に下に移動した。
おへそを通り越して・・・ショーツの上に来た。
雪姉さんは閉じていた腿をゆっくり開いて、僕にショーツの上からオマンコを見せる体制になった。
ドキドキしながら見てしまった。下腹部が少し膨らんでて・・オマンコがある部分も膨らんでた・・・とても柔らかそうな感じに見えた。
何も言わずに無意識に右手でオマンコの膨らみを触ってしまった。
「うん・・・触っていいよ。」見上げると雪姉さんは僕を見つめてた。
「柔らかいんだぁ・・・ここって。」
「ゆっくり触ってね?激しくしたらお姉ちゃん痛いから。」
ゆっくり股の膨らみを揉むように触った。
「洋君・・・もうちょっと上の部分を・・・触って・・はあ、はあ・・」
手で確かめながら割れ目の上の部分を触った。
「んんー!・・・そこ・・・」
雪姉さんの悶える顔を見ながら、僕はそこを触って指先で擦る感じにした。
触っているうちに小さく固くなったものが指先に振れた。これがクリトリスってやつか?
指で静かに触りつつづけた。
「あああ!ああー!」雪姉さんが少し大きな声で悶えた。
「雪姉ちゃん・・・ここって感じるとこなの?」
うなづきながら「そう・・・そこが女の子は気持ちいいの・・・覚えてね・・・あ!あ!・・・いい!上手よ・・・」
僕は股間に顔をくっつけるくらいにして見ながらクリトリスをいじった。
ショーツの股の布に少しシミみたいなのが見えた・・・雪姉さん濡れてる・・・。
「ショーツ脱がせて・・・洋君・・・お願い」
雪姉さんが腰を浮かせた。ショーツの両サイドに手をかけて下におろして脱がせた。
雪姉さんはほとんど毛がなかった!剃ってるんだろうけど縦に細く残ってる程度だった。
足を閉じてたけど、割れ目が見えてた。
興奮が頂点になった!勃起したチンコがピクンピクンと動いた。
「雪姉ちゃん・・・とっても綺麗です・・・」喉カラカラで声がかすれてしまった。
おっぱいも真っ白。全身が真っ白・・・マジに綺麗だった。
「ありがとう洋君。綺麗って言ってくれて嬉しいわぁ。洋君・・・お姉ちゃんと一緒になろうか?」
「ええっと・・・あのぉ・・・」
「なーに?どうしたのかな?」
「雪姉ちゃんの・・・見たい・・・見せてください。」
雪姉さんはかすかに笑うと、ゆっくり足を開いて見せてくれた。初めて見るオマンコ!!
縦に割れ目が走ってた・・・。濡れて光ってた・・・。
無意識に顔を近づけて舐めまわすように見てしまった。
雪姉さんが指をそっと割れ目に添えて開いた・・・オマンコの中を見せてくれた。
綺麗なピンク色で、中のほうが濡れてた。割れ目の下のほうがヒクヒクと動いてた。
「どう?・・・見た感想は?」
「・・・き、綺麗です。こうなってるんだぁ・・・はぁ~」見ながらため息。
「洋君、お姉ちゃんの中に来て?」
「え?・・・いいの?」
「パンツ脱いで・・・お姉ちゃんの上においで。お姉ちゃんが教えてあげるから。」
「う、うん・・・。」
雪姉さんの股の間で膝まずいてトランクスを脱いだ・・・トランクスの前がビショ濡れ!!
「あら・・・トランクス濡れちゃったの?我慢してたんだね・・・我慢しなくていいのよ。」
「恥ずかしいって・・・雪姉ちゃん見ないでよ。」
「ううん、男の子はしょうがないの。恥ずかしがらないの。興奮した証拠だもんね。さっ、お姉ちゃんの上に乗って見て?」
そのまま雪姉ちゃんの上に被さった。
「少し腰を持ち上げてくれるかな?」僕は腰を少し浮かす感じにした。
雪姉さんは大きく足を開くと、僕のチンコを軽く握った・・・そのままオマンコの入口にチンコを当てた。
亀頭の先端がヌルヌルしてるのを感じた。
「ゆっくり腰を落としてね?勢いよく入れなくていいからね?・・・洋君、来て。」
言われるまま、ゆっくり腰を下に落としてみた。
ニュル!って感じで亀頭が潜った・・・温かくて・・・狭い!きつい!
オマンコに入ったんだ!思わず雪姉さんの顔を見てしまった。
雪姉さんは僕を見つめながらコックリ頷いた。
そのままじわじわと中に潜った。チンコ全体が包まれる感じ。締め付けられる感じ・・・そしてヒクヒクと中が動いてた。途中何度か亀頭のカリがひっかかるような感じもした。
そしてぴったり根本まで中に潜り込んだ・・・
「はぁ~・・・」雪姉さんが静かに息を吐いた。
お互いに黙ったまま見詰め合ってしまった。何か言わなきゃ!!妙に焦ってしまった。
「雪姉ちゃん・・・入ったんだよね?」
「うん・・・入ったよ。洋君と一緒になったね?・・・これで洋君も男になったわね。」
「雪姉ちゃん・・・」
ヒクヒクと中が動いて亀頭を締めてきた。我慢できない!!
「あ!やばい!出ちゃう!」
そのまま雪姉さんの中に射精してしまった。凄い勢いで発射した。
オナニーとは違う快感だった。
僕は雪姉さんの上にグターッっとなってた。まだ射精は続いてた。
雪姉さんは僕の頭を抱きしめながら射精が終わるのを待ってくれた。
「はあはあはあ・・・雪姉ちゃん・・・ごめん・・・出ちゃった。」
「うん、出たわね。・・・あ!抜いちゃダメよ。そのままにしてて。」
「だってぇ・・・あ!コンドームつけてないよ!やばいよね?」
「いいの・・・いいの・・・洋君のだからいいの。」
「赤ちゃんできちゃったら・・」
「大丈夫。安心して。・・・洋君、溜まってたのかな?たくさん出たのがわかったわよ。」
「・・・まいったな・・・雪姉ちゃんだから言っちゃうけど・・・オナニー1週間我慢してたんだ。」
「あらあら!・・・かわいそうに。じゃあ・・・まだ出したいのかな?」
「え?・・・ええっと・・・うん。でも・・いいの?」
「可愛い・・・いいのよ。お姉ちゃんと一緒にいようね?今晩はずっと一緒にいようね?」
そして雪姉さんの上で話しながら休むこと15分ぐらいかな?また勃起した。
雪姉さんは教えてくれました。
ゆっくり動くこと。急いで動くとすぐいっちゃうよって。AVとは違うんだってこと。
お姉ちゃんを感じるように動いてって。
僕は雪姉さんの上でゆっくり腰を動かした。
入口まで戻して、また奥までゆっくり入れて・・・。
じわじわ入れるのって包まれてる感じがして安心してしまった。
雪姉さんに包まれてるって感じだ。
そうしているうちに雪姉さんも悶え始めた。喘ぎ声も出てきた。
「あ・・・あ・・そう・・・いいの・・・いいの・・・あ、あ・・・」
僕は雪姉さんの喘ぐ顔を見つめながら、ゆっくり動いた。
雪枝江さんお言うとおりだった。全然射精感が来なかった。雪姉さんの中がよくわかった。
そのまま10分弱だと思うけど動き続けた。雪姉さんは自分の両足を抱える感じになってた。屈曲位を自分でしてた。
本当に奥まで入る・・・何かに当たる感じが時々した。
「あ!・・・洋君の・・・当たってる!・・・あ!・・・そこ!・・・突いて・・・突いて・・・お願い・・・」
僕は雪姉さんの両足を抱える感じで持って、奥まで入った時に下腹部をオマンコに押し付ける感じでグーッと力を入れてみた。マングリ返し?に近い体位になってた。
奥にツン!って感じで亀頭の先端がぶつかった。ニュルニュルと動く感触だった。
何が当たってるんだ?何が動いてるんだ?押し付けたまま疑問に思ったけど。
「いい!・・・いいの!・・あ!・・お願い・・・洋君・・・そのまま・・・そのまま抜かないで・・・」
押し付けたままじっとした。
あとで教えてくれたけど、亀頭の先端が子宮口にくっついてた。
「雪姉ちゃん・・・・これで・・・いいの?」
眉間に皺寄せながら、何度も雪姉さんは頷いた。
亀頭の先端がモゾモゾ動きながら咥えられるような感じがした。
なんなんだろ?これって?
そのまま押し付けて1分ぐらいだろうか?雪姉さんの全身が硬直した!
「ウウッ!」と小さく声を上げて・・・カチコチに固まった。
途端にオマンコの中が凄い力で締まった!チンコが締め付けられる!!
雪姉さんがイッた瞬間でした!まさか童貞相手でイクとは・・・。
僕も「だめだ!」そのまま、雪姉さんの中に2度目の射精!
2度目も大量に出してしまった・・・こんなに出るものなのかって発射しながら思ったけど。
そのまま雪姉さんの上で虚脱状態でぐったり。
「はあ・・・いったの?・・・洋君も。」
僕は雪姉さんのおっぱいに顔をつけながら頷いた。
「うん・・・良かったね。ああ~温かーい。お腹の中が温かいわ・・・。」
まさかとは思うでしょうけど、2度目はどうやら子宮の中に精液が流れ込んでたようです。

その夜は結局あと2回もやってしまいました。
僕の童貞喪失の初めての夜。雪姉さんは僕のわがままを全部受け入れてくれました。
そして、そのあとのことですが僕が20歳になった時に、雪枝姉さんが上京してきました。
会社の夏休みで東京に来たのですが。
その時に何度も雪姉さんとセックスをした。
雪姉さんが言うには、僕とのセックスが凄く良かった・・・忘れられないって。
洋君のことを恋愛の意味で愛してしまったと。
上京する前に5年交際した彼とも別れたと言った。
その半年後、秋田で勤めてる会社を辞めて東京に来た。
派遣社員として働くと言って。
それが僕と雪姉さんの本格的な交際が始まった時でした。
後日談ですが、まさか両方の両親は、2人が交際してるなんて思ってなかったと言ってました。

結婚しよう!って僕がプロポーズ。
プロポーズした半月後・・・これが妊娠のきっかけでした。
「雪姉ちゃん・・・中に出していいの?」
「頂戴・・・たくさん・・・頂戴・・・洋君の・・・」
そして・・・
「あ!・・・あ!・・出して!・・出して!・・・もっとぉ!」
「出てる!って・・・ウッ!ウッ!」
ラブホでスキンなしで合体して・・・僕は雪姉さんの中にたくさん射精した。
「雪姉ちゃん・・・今日って平気なの?」
「ううん・・・危ない日なの・・・」
「えーーーーっ!、まずいってぇ!妊娠っしちゃうんじゃない?」
「うん、たぶん・・できちゃうかも・・・でもね・・・両親に洋君との結婚を認めてもらうには・・・」
「しかし・・・できちゃった結婚?・・まあ、僕は構わないけど。先か後かだけだからね。それに、僕たちの子供早く欲しいし。」
「うん!ありがとう!そう言ってくれて安心したわ。洋君・・・子供作ろう?洋君の子供が欲しいの。まだ・・・できそう?出せそう?」
で、そのままあと2回雪姉さんの中に射精しました。
その月の生理が来なかった・・・・。翌月も・・・。
結果は見事に妊娠。急いで両方の両親に二人で挨拶して。
物議をかもしましたが何とか結婚承諾。
という流れでした。

従妹なら問題なく結婚できますから。
結婚式のときは妊娠5か月でした。大慌てで結婚式を挙げました(笑)。
雪姉さんのお腹の中には2人目がいます。30歳になる前に産みたいとのことで・・・。
幸せな家庭を持てて良かったと心から思ってます。
3人目も挑戦しようか?とは思いますが・・・。子供はたくさんいるほうが楽しいですしね。

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

15歳を妻にして 続編

子供を産んで2年が過ぎ、加奈も17歳になり、今は行く事が出来なかつた高校の通信教育を励み  夜の方も最初程でもなく、週1回程になりました。   母親の伸恵は中年の男を家に入れて相変わらず、自堕落な生活を続けていました そのせいか、妹の真理恵はよく、私達の家に泊まりに来る様になつてある日、話だしたのです。  内容は伸恵の男に悪戯されてもう我慢出来ないと涙ながらに  告白した 私は憤慨して加奈の同意を取り、ここで暮らす様に提案し 真理恵も従い同居が始まった しかし 困る事が出来た、夜の営みの事だつた、加奈は絶頂の時、大声を上げるのだつた、何度も 私は加奈の口を押さえた事だろう・・・ だが 真理恵はすでに知つていて 行為が始まると襖の間から覗き、自分の股間に手をやり、オナニーをしているのを私は知つていた・・・               思えば 加奈も15歳で女になり 妹の真理恵も同年になつた今、母の男にどこまで遣られたのか知らないが確かにもう 性の気持ちよさを知つている様だ、何とかせねばと私は思つた・・・        今夜は加奈は子供を連れて伸恵の所にいき、真理恵と二人だ 風呂から上り 着替えを済ませた真理恵に 「 母さんの男にどこまでやられたんだ?」 と 聞いた、すると立ち上り、パラリとパンティを 脱ぎ、足を開き 「 見てよ 全部 剃られたの・・・」 そこには綺麗に剃り上げられたパイパンマンコがパックリと口を開けていた、淫唇は黒く、大きくはみ出して性交が頻繁に行われていたことを示していた。 とても15歳の陰部ではない が 私はまだ幼い顔と卑猥なマンコのアンバランスに勃起していた「 真理恵・・お前、覗いて、オナつていただろう?」  「 義兄さん・・知つてたの?だつてえ 真理恵にも入れてほしかつたんだもの・・・」  もう 私は堪らず真理恵の股に顔をうずめて濃厚なクンニを 始めた 使い込まれた15歳のおマンコはすぐに反応しみだらな淫汁を下垂らせ挿入の準備をしているかの様だ、真理恵は弓反りになり恍惚の喘ぎをして私の物をつかみ口に含んだ、半端ないフェラだ根元から舐め上げ、玉袋を含む仕草はまるで東南アジアのチャイルド売春婦の様だ。   射精が近い、もう入れるしかなかつた。  ズブリと淫蜜の中に差し込むと膣壁を締め付けてくる、なんという名器だ、私はアッという間に果てた。・・・  

15歳を妻にして

週末になるとほとんど飲み歩いていた私はある、人妻キャバで伸恵という中年女と知り合つた    容姿も大した事は無く、少し生活に疲れた、近所のおばさんという感じがした。  客が付いてなく   指名してやると喜び、色々としゃべりだした。 年齢は40歳で娘二人を抱えた母子家庭だつた。   上の娘は15歳で来年の高校入試があり、下は13歳だといい、写真を私に見せた、 プールサイドでにこやかに笑つている、下の娘はスクール水着だが上の娘はビキニだつた、長い黒髪のグラマーな 体をしてまるで私に犯してと云つている様に感じた。 元々ロリ趣味がある私には堪らなく、物にしたい、二人の娘を私の女に・・・28歳の下半身は熱をおびていた。  私立の大学を出ていた私は   「 娘さんの勉強を見てあげようか?」 と 伸恵に云うと 「 本当にいいの? 嬉しいわ でも お礼が大してできないわ・・・」 「 いいよ これも何かの縁だから・・」    伸恵は前金だといい、私を  ホテルに誘つた さすがに熟れた40歳の体でサービスするのだが二人の子供を産んだ膣は緩くて なかなか逝く事が出来ず、上に乗つて腰を振る伸恵を仰ぎ二人の娘の事を考えていた。        約束した日が来て私は伸恵の家を訪ねた、 小じんまりとしたアパートで娘達の部屋はニ階にあり  6畳間には机が二つと二段ベツトがあり、処女の香りが漂つている、 伸恵は 「 今日から週2回  勉強を見てもらう先生よ、挨拶しなさい・・」 加奈という15歳の娘に促した 「 よろしく お願いします」 伏し目がちに加奈は会釈した、 やはり写真で見たとうり、可愛く、巨乳の子だ、傍でこれまた  小振りだが姉に劣らず小悪魔の様な目をした、真理恵が 「 いいなあ 私も教えてほしいな・・」 と 私に視線を向けた。 「 ああ いいよ お姉ちやんが合格してからね・・」 と 第二のターゲットに気を持たせ舌舐めずりした・・・・・  問題を解かせてる間に後ろに回り、髪の匂いを嗅ぐ、抱きしめたい衝動に駆られるが辛うじて抑えた、そうした日々が2ヶ月程続き、自分の度胸のなさに歯がゆくなつたがついにその日が来た  受験の問題集が家にあるからと私の家に連れてきた、そして睡眠薬入りのジユースを飲ましたのです。                熟睡した加奈をべットに運び、すべての衣服を脱がして全裸にしました。                なんという肢体だ・・ 私は眼を見張りました、15歳というのに乳房はロケット型で乳首も淡いピンク色、股間には、うっすらと茂る淫毛が・・・ もう 堪りかねた私は全裸になり、加奈のまだ小さい乳首を吸い、マンコに指を差し込み、狭い肉壁を開き、上部のクリトリスを弄りました            小さな肉芽を探し当て、クンニで吸い出した時でした、加奈が目を覚まし 「 先生・・・いやあ・・・・ 何をするんですかあ・・・・」   「 加奈ちゃん・・好きだよ・・前から、 僕の物になつてくれ・・・・」  思いの他、激しく抵抗したがもう暴走は止まらなかつた・・・・                        「 駄目ェ・・駄目ェ・・・お嫁に行けなくなつちゃう・・・・」   「 先生が貰つてあげるから心配しなくて いいんだよ・・」   すると少し、おとなしくなり 「 本当なの? 信じていいの?」          「 本当だよ 嘘はつかないよ だから 女になるんだ 加奈・・・・」                      私はもう 我慢汁が出てきたチンポを処女のマンコに突き差すとピストン運動を繰り返した     「 ウギャーーーアァ・・・・」    加奈は痛さか快感なのか 動物的な叫び声を上げて痙攣している 1分と持たずに私は加奈の子宮めがけてあるだけの精液を流し込んだ・・・・・             差し込んだまま、しばらくすると又勃起してきた、一度抜き加奈にしゃぶらせて又差し込んだ     今度は精液が潤滑油になりスムーズに抜き差し出来た もう先ほどの様な拒絶反応は見せずに 加奈は押し寄せる快楽の波に呑まれて眉間にしわを寄せ私の腰の動きにあわせている・・・・・  「 気持ちいいだろ・・加奈 」  「 うん・・こんな気持ちはじめてよ・・」  また 逝きそうになり射精 した そして3回目は後ろから貫き果てた。 そして加奈は私の子を受胎した・・・・           1年後 私は子供を抱いていた。 加奈は高校進学をあきらめ、私達は夫婦になつた・・・・・

15歳の姪っ子と 2

「こんばんは・・」

先に挨拶したのは、真奈美の横に立っていた男の子でした。
横にいた真奈美がそれに続きます。
「こんばんは。お父さんからここに行けって言われて・・・本当にすいません。」

そんなことよりこの男の子は誰なんだ・・・
私が固まってたのを察してか、真奈美が言います。
「あ、この子は私の彼氏で・・・さっきまでこの子の家にいたんですけど、オジサンちに行くっていったら心配して送ってくれたんです」

この子って真奈美はいうけど、どうみても中学生には見えない。

「小学生の時の同級生って聞いてるけど?」
「あ、ううん、ごめんなさい。お父さんを心配させたくなくて・・・彼はもう高校3年生なんです。だからお父さんには内緒にしてもらえますか?」

「あ、そうなの?うんまあいいけど・・・まあ、とにかく上がりなよ。あ、彼氏くん、見送りありがとね。帰りは気をつけて。」
「あ!あの、僕も泊めてもらえませんか?家が遠くて・・・」
「オジさん、私からもお願いします。今夜だけでいいんで。」
「えっ!でも聞いてなかったから布団も3人分無いしねえ・・・(かといって未成年を夜遅く放り出せないか・・・)」

(仕方ない、やっぱり俺は今夜はホテル探すかな・・・)

「わかった、まあとりあえず二人共上がりなよ」
「ありがとうございます!」

すっかり男の子に気を取られていた私ですが、玄関に入って部屋の明かりに照らされた真奈美の姿に圧倒されました。
真奈美の着ている薄い生地のポロシャツの胸は、はちきれんばかりの巨乳でした。
身長は小さく小柄、おそらく150センチちょっと。
しかし胸は控えめに見てもD、いやおそらくFカップくらいはあろうかというものでした。
それでいて、地球の重力など太刀打ち出来ないといわんばかりに、真横にボンと張り出しています。

(顔はまだ小学生みたいな顔してるのに・・・この彼氏とセックスもしてるのだろうか?)

私は一瞬にして、自分だけホテルに泊まるという案を却下しました。
私の頭のなかは、真奈美のオッパイでイッパイになっていました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード