萌え体験談

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本当だった!!

二年前のちょうど今頃、このサイトに投稿されたある「体験談」があった。
それはその夏に信州の菅平の山の中の「滝壺」で目撃した少女たちの<水浴び>をしていたという話である。
(このサイト上の「検索」で「滝壺の少女たち」と入力すれば出てくる・・・)
投稿した作者が実際に目撃したという滝壺で裸で遊ぶ少女たちの「描写」が細かく良く書かれているが、「小説風」でもあるので読み終わってからそれは「創作」ではないか?と思ったほどだった。
(読んでみれば判ると思うが・・・)
だが、それは本当であった!!

僕は20代後半でドライバー専門の派遣会社で「日雇い」のドライバーをしている。
この八月の中頃にそのドライバーの仕事で長野県の「菅平」に行った。
その日の仕事は菅平で合宿をしている東京の「少年サッカーチーム」の子供たちを中型バスで迎えに行き、東京に送り届ける仕事だった!
だが、関越道、長野道とも空いており、さらには早く東京を出たこともあって「迎えの時間」の午後三時よりもかなり早い昼頃に着いてしまった。
子供たちが宿泊している「民宿」には駐車場がないので、時間まで他のところで待機してくれ!と民宿のオヤジさんに言われ待機場所を記した「手書きの地図」を渡された。
そこは菅平の民宿村から少し上がったところにある「峰の原高原駐車場」だった。
そう、ここはこのサイトに以前投稿のあった『滝壺の少女たち』の舞台になった滝のあるところだ。

菅平からの国道から「峰の原高原スキー場」へと入る「脇道」がある。
それを進んでいくと峰の原のスキー場に出るのだが、その「脇道」沿いの両側が樹木で覆われていた。
この日も暑く、この菅平でもかなり気温が上がっていたが、その樹木が「日差し」を遮ってくれていた。
ここがその民宿のオヤジさんから渡された「地図」の場所だった。
スキーシーズンでないこの時期「峰の原スキー場」へ続くその「脇道」に入って来るのは車どころか、人さえもなかった!
民宿に付ける時間までまだ三時間以上あった。その脇道の中ほどの少し広がっているところにバスを停めて出発の時間まで待機する。
バスの窓を開けると高原のさわやかな風も吹き込んできたが、それでも暑かったのでエアコンを入れる。周りに人家もないので大きなアイドリングの音が出るバスでも気兼ねなかった。
ここに来る途中、コンビニがあったので昼用の弁当を買って来た。エアコンが効いて涼しくなっているバスの中でのんびりとその弁当でお昼にした。

食べ終わり、出発まで少し休むか!と思った矢先に前方からこちらにあるいて来る子供たち三人の姿が見えた!
中学生ぐらいの女の子と、小学校の4年生ぐらいの女の子二人の三人だった。
三人ともタオル地のワンピース姿だった。
顔立ちもまあまあな中学生の子はショートヘアーで両側をリボンで結んでいた。ビニールで出来た大きめのバックを持っていた。
小学生の二人の女の子の方のひとりはいくらか胸が盛り上がっていた。
さらに中学生ぐらいの女の子の方は、少し小さめなのか薄い黄色のタオル地のワンピースが身体に密着し身体の「線」がはっきりと見え《胸の膨らみ》がやたら目立っていた。
僕は街行く女性を見かけるとどうしても「胸の方」に先に目がいってしまう。
そして、どちらかというと「ロリコン」なのだ!したがって、胸が目立つこのぐらいの「中学生」や「小学生」の女の子に物凄く関心がある。
小学生の女の子の二人のうち一人はバスタオルを肩にかけていた。

その三人は僕がいるバスの横を通り過ぎた。運転席からバックミラーを通してバスの後方に進むその子たちを見で追った。
「こんな人気がないところをどこに行くのかな・・・?」そう思った時に左側の<茂み>の中に入って行った??
三人がバックミラーの視界から消えたので、バスを降りてその三人が消えた<茂み>の辺りへと向かった。
その子たちが消えたところには「遊歩道」があり、看板があって「緋の滝入口」と書かれてあった。
『緋の滝・・?』・・・ここで僕はやっと以前この「サイト」で読んだことのある、ある『話し』を思い出した!!
それはあの『滝壺の少女たち』の「話し」である!!

『待てよ。ここは峰の原高原・・・!あの「体験談」の場所もたしか「峰の原高原」だ・・?!あの『話し』は少女たちが滝壺で水浴びする!という内容だったはずだが・・・今の子たちは年齢からいってもあの「話し」に出てくる女の子たちでは?・・!!それに小学生の方の女の子の一人がバスタオルを羽織っていたみたいだったが・・・?ということは彼女たちはまさしくあの「体験談」に書かれていた少女たちで、もしかしてこれから≪滝壺≫に<水浴び>に行くのでは・・?』と頭を巡らした!
そう思うと居ても立ってもいられなくなり、バスに戻りドアに鍵をかけてから、その少女たちの後を追って「遊歩道」へと入って行った。
遊歩道入口から降りること約700m。途中、道が分岐していたが、そこにも案内の看板がある・・・「←左 周回コース  緋の滝 右→」・・と記載されていた。
さらに「枕木を埋め込んだ歩き易いところもあり、そうでないところもあった!」・・・それらのことがこのサイトで読んだ『滝壺の少女たち』に記してあった記述とまったく同じであることが思い起こされた。
なおのこと、期待に胸が膨らむ。はやる気持ちを抑えてその「遊歩道」を駆け降りる。
下は白の夏ズボンだが、出発まで休むつもりだったのでポロシャツを脱ぎトランニング姿だったが、それでも息せき切ってその「遊歩道」を降りて来たので汗でビッショリとなってしまっていた。
《滝》の水しぶきの「音」が聞こえて来た。《滝》に近づいて来たことが判る。
走り降りるのを止めてゆっくりと歩き出す。枕木だけが組み込まれているだけの階段ともつかぬところを一歩一歩進み降りる。
やがて<茂み>の間から右側に《滝》の上部・・水が落ち始めるところが見え始めた。が、その下にあるはずの≪滝壺≫はまだ見えない。
さらに下へと降りる。やがて曲がりくねりながら下に続いていた「遊歩道」が真っすぐになりその先には≪滝壺≫が見え始めた!
その≪滝壺≫に人影があった。

それは紛れもなく僕の乗ったバスの横を通り過ぎた「少女」だった・・・が、遠目では一人しか確認出来なかった!!
僕の目に入ったのは「スクール水着」を着たお姉さんの方だけであった・・・??
『あとの二人の子はどこだ・・?』
「スクール水着」を着た中学生の女の子の方は≪滝壺≫から少し離れたところで脱いだタオル地のワンピースを袋の中に片付けていてまだ<水浴び>はしていなかった。
その中学生の女の子の《姿》だけが「遊歩道」から降りて来る途中から真正面に目に入っただけで、周りの<茂み>に覆われて≪滝壺≫の全容はまだ完全には見えていない。
さらに気付かれない様に「遊歩道」を音を立てずに降りて行く。
するとその「遊歩道」の周りの<茂み>が徐々に少なくなりかなり広い≪滝壺≫が全体が見え始めた。
と同時に≪滝壺≫に落ちる水の中で<水浴び>をする小学生の二人の女の子が目に入った。
その二人の小学生の女の子は全裸であった。裸になって<水浴び>をしていたのだ。
期待に胸を高鳴らせここまで降りて来たが、その子供たちの「生まれた姿」が目に飛び込みなおのこと胸が高鳴った!!
あの『滝壺の少女たち』と題する「体験談」はまさしく本物であった!

『滝壺の少女たち』ではお姉さん格の子が(当時)小学校五年生で、その妹と従妹が「低学年」となっていた。
残念ながら、中学生の女の子は「スクール水着」を着て<水浴び>をしていた。が、間違いなくあの『滝壺の少女たち』に出てきたお姉さん格の「女の子」であろう!!
二年前に五年生なら今は中学1年生のはずだ・・・身体は成長している様だが顔はまだあどけなく、可愛く両側をリボンで結んだ「髪型」はまさしく「中学生」そのものだ!
二年前にここで裸で飛び跳ねていた!という『滝壺の少女たち』に記載されている「小学校五年生」の女の子が今僕が目の当たりにしている子であり、その子が今年中学生に成長したせいか「羞恥心」も芽生えたのか残念ながら『水着姿』だった。
だが、その妹たちの方は明るい日差しの中で一糸まとわぬ姿になり<水浴び>をしている。
『滝壺の少女たち』に出てきた<光景>そのままだ。

二年前のその妹たちは「低学年」ということで、その時は胸がまだペッタンコな幼児体型だったということだが、僕が見たその子たちは胸が膨らみ始めていた。
僕はその子たちに気付かれない様に、「茂み越し」にギリギリのところまでさらに降りて行って<茂み>の中に身を潜めた。
その子たちの身長と「胸の膨らみ」からして、その子たちは今年「小学校四年生」だろう・・・!
ひとりはポチャッとして「胸の膨らみ」もだいぶ目立ち始めていたが、もう一方の女の子は片方の子とは違い痩せているので胸が出ているには出ているが「目立つ!」というほどではない。
胸がいくらか盛り上がり始めた!というぐらいだった。
その小学生の二人のアソコはもちろんまだ無毛で「割れ目ちゃん」がはっきり目立った。
それだけでも、ロリコンの僕には感動モノである。
『滝壺の少女たち』の作者の「気持ち」が良~くわかる~!!

『滝壺の少女たち』の作者も言っていた様に、毎年の様に自然の中で裸になって「水浴び」をしているので、その場に知らない男の人がいても平気で裸になるのだろう!・・とその当時、胸もかなり出ているのにもかかわらず、まだ「羞恥心」を持たぬ小学校五年生のお姉さん格のその「少女」のことをそう言い表していたが、その妹たちもお姉さんと同じ様に毎年この自然の中で《裸》になり続けているであろうから、もし、ここで私が裸でいるその妹たちの前に出て行ったとしても、当時五年生だったその子らのそこにいる「お姉さん」と同様、恥ずかしがらずにいるかも知れない!、
だが、僕はその子たちの中に入って行くことはしなかった。
それ以上に、僕としては目の前にいるお姉さん格の中学生の女の子の《裸》を見られなくても、その妹たちの年下の小学校四年生の女の子たちの生身の《裸》を少し離れているところから見ているだけでも十分なのである。
ましてや、仮に裸でいる女の子の前に僕が現れたことで、二年前とは違い恥ずかしがって服を着られてしまったら元も子もなくなるわけだから、遠目でもいいからその子たちの幼い《裸》を見続けている方がベターだとの思いがあった。

僕の目はかなり良い方なので、遊歩道わきの「茂み」の中から遠目にその子たちを見ていてもその子たちの《裸》をはっきりと見ることが出来た。
お姉さんの中学生が着ている「スクール水着」は学校のプールの授業でも使っているらしく、白い布のゼッケンが縫い付けられていた。そこに書かれていた「名字」も「学年」も読み取れる。
名字はありきたりな「名字」であった。学年はやはり中学一年生でだった。(1-B)となっていたからそうであろう・・・。
その中学一年生のお姉さん格の女の子の胸はかなり大きい!「水着」の上からでもかなりの「巨乳」ということが判る。
『滝壺の少女たち』の作者が記したその子の二年前の小学校五年生当時の「生身」の「胸の膨らみ」の描写も『小学五年生にしてはかなり大きい!』と記してあったが、それから二年分成長したわけだからなおのこと大きくなっているのは当然だろう!

幼い裸の女の子たちに目をやると、滝壺の中で上から落ちてくる滝の水に打たれている。上から落ちて来る水に顔を上げて受け止めている。
その時、ポッチャリしている子は膨らみ始めた胸に手を当ててセクシーな格好をする。引き続いてその両手で膨らみ始めた両方の胸を持ち上げる。その時に、膨らみ始めたその「胸」が小刻みに揺れる。それがなんとも艶めかしい!
お姉さんの巨乳の「スクール水着」の≪水着姿≫もナイスだが、やはり、その妹格の女の子の出始めた「生身の胸」ももちろんたまらなくいい!
その二人の小学生の「割れ目ちゃん」はもうこの時期からその「形」に個性が現れているのが判る。
少し大柄な女の子の方は「割れ目ちゃん」辺りの肉付きも良く、身体が大きい分いわゆる「下付き」の様だ。
「胸の膨らみ」もまだこれから!という痩せている子の方が可愛くて、将来はきっと美人になるであろう!という感じの子だ!
痩せてはいるが将来は美人系のその女の子の「割れ目ちゃん」は<切れ長>でくっきりと遠目からも良く見えた。
おへその「形」も痩せている子の方が可愛く整っていたが、ポチャッとしている方の子のおへそはちょっと「出べそ」だった。

滝の水はかなり冷たく長い間入っていられない!と『滝壺の少女たち』に記してあったが、それもその通りの様で水浴びしていた三人は「滝壺」から出てその滝壺の周囲の岩場伝いを歩き回ったり、さらに「甲羅干し」のつもりか水の流れていない平坦な岩場の乾いているところに腰を降ろして休んだりもしていた。
この描写も『滝壺の少女たち』に書かれていた通りであった。
腰を降ろして休んでいたかと思うと今度は立ち上がり、幼い方の二人の妹たちは裸のまま仲が良さそうにひとりの子がもうひとりの子の耳に自分の手を添えて何か内緒話をしており、キャア、キャアと笑い転げていた。
小学生の発達し始めた女の子たちの生身の「裸」が、その「割れ目ちゃん」と一緒に私の目の前で、しかも明るい日差しの下に惜しげもなくさらされる。
来年になるとその妹たちは『滝壺の少女たち』の作者がそのお姉さん格の女の子に出会った当時と同じ「小学校五年生」になるわけだが、より可愛い痩せている女の子の方の来年の成長した《姿》も楽しみだが、もう今年からすでに胸が大きくなり始めているポチャッとした女の子の方の成長した「来年」の《生身の姿》を見てみたい!と思い始める。
その妹たちは成長した「来年」もこの≪滝壺≫に来て同じ様に裸で歩き回るのか?・・・そうであって欲しい!と思い始めた。

≪滝壺≫に入って水を浴びたり、また、そこから出て周囲を歩き回ったり・・を繰り返して、やがて3、40分が過ぎようとした頃、お姉さんがビニール袋から取り出した腕時計を見ながら「そろそろ、帰るわよ!」との声が聞こえた。
そして、そのビニール袋から妹たちの分の「バスタオル」を取り出して二人に渡す。それを受け取った妹たちは自分の身体を拭き始める。
すると、ここで僕はあることに気が付く・・・!
『中学生のお姉さんの方は水着のまま帰るのか?・・・ま、ま、まさか・・・!』と思った矢先、自分が思った通りにことが運び始めた・・・!

やはり、水着のまま帰るわけがなかった!!
その中学生の女の子はその場で着ていた「スクール水着」を脱ぎ始めた。
周りを気にすることもなく、茂みに身を潜めている僕の方を正面にしていきなり肩ひもを片方ずつ外すと、一気にその水着をはぎ取る。
隠れている僕の方を正面にして足元まで「水着」を下げるわけだから、当然のこと「前屈み」となる。
すると、その子の胸が前に垂れ下がる。その胸の「大きさ」が良く判る。それだけでも、僕をドキっとさせてしまう。
さらに、彼女の身体から「水着」が外されて全裸になった!
僕の胸の鼓動はなおのこと高鳴った。

『周りをまったく気にせずに「裸」になっちゃったよ!!?・・・おいおい、この子は一体何なんだよ・・』と驚く!
この中学生の女の子は「水浴び」している間は「スクール水着」を付けていたが、それは『中学生になったから「水着」を付けて水浴びしなさい!』とでも親から言われたのだろう!
それなので、仕方なしに「水着」を付けていたのではないかと思うほどだ!
もし、彼女に成長とともに現れるごく普通の「羞恥心」があれば、この滝壺の周りに人がいなくてもバスタオルを巻いて着替えるか、そうでなければ≪滝壺≫の周りにあるくぼみか茂みの陰に隠れて着替えると思うのだが、それがまったくなかったからだ。
(去年、この子が六年生の頃はどうだか判らないが・・・)二年前の小学校五年生の夏までは『滝壺の少女たち』の作者が目撃した様に《裸》で<水浴び>をしていたわけだが、それは都会で育った「小学生」とは違いこの子はこの自然の中で毎年《裸》になって<水浴び>をしていたせいか《羞恥心》が芽生え出す11、12歳になっても《裸》には抵抗がなかっただろが、それでも「中学生」にもなれば《羞恥心》というものが芽生え出すものであるはずだが、この子にはまったく芽生えていないのだろうか?!・・・とその子のことを思い巡らした!

諦めていたその中学生の女の子の生まれたままの「姿」が目に入る。
改めてその子の《裸》を隠れていた「茂み越し」から食い入る様に見る!
「乳輪」はまだ小さいが、やはり胸全体は大きい・・・スクール水着を通し浮かび上がっていた「形」通りの「巨乳」だ!
太陽に照らし出された「白い肌」がきらめいている様だ!
『滝壺の少女たち』の作者は太陽光に照らし出されたこの女の子の二年前の小学校五年生当時の《ヌード》を「まるでビーナスの様だ!」と記していたがまさしくその通りだった。
大きく盛り上がった「乳房」の先にある薄いピンク色の「乳首」はツンと上を向いている。
だが、傍らにいる妹たちみたいに下半身にはもう「立て筋」はなく、生えかけたばかりのうっすらした「毛」に覆われ初めていた
覆われた!と言っても、もっと近寄って見ればまだ「割れ目」が見えるのではないか!・・というほどごく薄い「淡いもの」であった。
今迄に女性の《裸》を幾多とも見てきたが、この子の様にこんな美しい《裸》を見たことはなかった!!

「スクール水着」を脱ぎ去り、大きく成長し始めた中学生にしたら豊か過ぎるほどの「胸」を惜しげもなく太陽光の元に曝したのまま、彼女はその脱ぎ取った「スクール水着」を絞った。
その子は本当に《羞恥心》どころか、「警戒心」もない様だ!!
生まれたままの素晴らくしかも美しい「裸」を太陽の元に曝したまま、まったく辺りを気にすることはなかった。
『ここに悪いオジサンが隠れて覗いているんだぞ!』と教えたいほどだった。
その中学生の女の子は几帳面な性格の様で絞った「水着」がまだ完全に水が切れてないことを気にして・・・というか、女の子ゆえに力がないせいで水着に残った水分が絞れ取れていない様で、何度も力を込めて絞るので全裸のままの大きな乳房が大きくゆっくりと揺れる!
この《姿》になおのこと生唾を飲まざるを得なくなる!
足元から少し離れたところにあった別の「ビニール袋」を取る時に彼女の「うしろ姿」が目に入った。
ツンと付き上がった感じの形の良い「お尻」が目に飛び込んだ!お尻の「割れ目」も最高だ!
その「お尻」の周りの日焼けした「水着」の跡のコントラストがなおのこと、彼女のお尻の「白さ」を浮かび上がらせていた!
実に感動モノである。僕は生唾を飲み込み続ける。

その中学生の女の子の妹たちの「生身の裸」を見られただけでも、それだけでも満足なのに、さらに、そのお姉さんの「中学生」の女の子が大人へと成長し始めたまさにその時期の《裸》も見られたなんて本当にラッキーだ!
僕はこの中学生の女の子が着替えるのに「水着」を脱いで全裸になる以前の、妹たちが《裸》で飛び回っている《姿》を見ている時からもうすでに自分の「股間」が疼き盛り上がってしまっていたが、その中学生の女の子が「水着」を脱いで巨乳を持つ《裸身》を曝したのでなおのことたまらなくなった。
僕は<茂み>に隠れたままその中学生の《裸身》を前に前のジッパーを開けてビンビンになっているわが「セガレ」だけ出してシゴいた。
なかなか絞り切れない「水着」を《裸》のまま長い時間をかけて絞っていてくれたので、焦ることなく時間をかけてイクことが出来た。
『滝壺の少女たち』の作者の様に立ったまま射精の≪瞬間≫を迎え、隠れていたところの「茂み」の中の葉っぱの上に大量のザーメンをかけて終わる。
これも『滝壺の少女たち』の作者が味わった様に、今迄にないほどの≪射精感≫だった。

この『滝壺の少女たち』を目撃し、このサイトに投稿してくれたその人に大感謝だ!!
紛れもなく「滝壺の少女たち」は本当だった。
鼻からそれを信じて去年もこの菅平の「緋の滝」にくれば、僕も見ることが出来たその「少女」の昨年の「小学校六年生」の《裸》をも見ることが出来たのではないか!と悔やみ始めた。
でも、来年の<楽しみ>が出来た!!
今年は仕事の関係でその後はここ「菅平」に行かれなかったが、来年の夏は「休暇」を取ってこの「菅平」に長期滞在してみようと思う。
来年の夏になっても今年四年生の年下の妹たちが、この夏と同じ様に《裸》になって五年生の成長した《姿》で<水浴び>をしてくれることを期待して・・・
中学二年生になったお姉さんの方のも、さらに「巨乳」となった《姿》を着替える時に見せてくれればなおのこと有難いのだが・・・はたして来年の「夏」は・・・?
そして、もちろん、その時には高性能の「デジタルビデオカメラ」を持っていくつもりである・・・!

夫の悪戯

今年の夏、私はとても恥ずかしく興奮する出来事がありました。
私の夫は、ちょっと変わった性癖があるんです。
それは、私にエッチな格好をさせて出かけて喜んだり、外でエッチを求めて来ます。
私が拒むと、子供の様にイジけてしまい暫く口も聞いてくれなくなるんです。
その他は、とても優しく文句の付け様の無い人なので、私は夫の要求を呑んでしまいます。

8月初旬でしょうか、夫が新しくパソコンを購入(前のパソコンは5年位使用)して来たんです。
私は、全くの無知で、まぁネットで情報を見る程度でした。
夫 「仕事が忙しいから、パソコンの変更を業者に頼んだんだ!明日来るから、対応してね」
私 「え~何すればいいの?」
夫 「特に何もしなくていいよ!近くで見てれば良いんだ」
私 「そうなの?じゃ大丈夫だね」

そんな事で、私は特に気にする事も無く安心していました。
翌日、夫が起きて来ると直ぐに私の後ろに立ちお尻を撫でて来ました。
夫 「今日、ノーパンで居てよ!」
私 「え~ヤダ!貴方居ないのに何で・・・」
夫 「業者来るでしょ!想像すると興奮する・・・」
私 「もし変な事になったらどうするのよ」
夫 「その時は、その時・・・頼むよ」
私 「も~本気なの?」
夫 「もちろん!白いワンピースがいいなぁ」
私 「あれ?あれは駄目よ!透けるし短すぎるもん・・・」
夫 「ベージュのストッキング履けばいいさ」
私 「ノーパンにストッキング?」
もう、こうなると夫は決して引く事はありません。私は渋々着替えて来て、確認させました。
夫 「いいねぇ。エッチな感じだよ」
私 「もう、どうかなっても知らない」

夫は、機嫌よく家を出て行きました。
居ない隙に着替えればいいのですが、実は私もこんな姿が嫌いな訳では無かったんです。
夫の影響も十分にありますが、元々M気がある私も、見られるかも知れないと思うと異常な興奮を
覚え、感じてしまうんです。
洗濯と掃除を済ませた10時過ぎた頃でしょうか?
”ピ~ンポ~ン♪♪”
私 「は~い」
業者「パソコンの設定を依頼された者ですけど・・・」
私 「どうぞ!」
作業服を着た50代半ばの男性が、頭の帽子を取り頭をペコペコ下げながら入って来ました。
業者「あ・パソコンは・・・」 明らかに私の身体を舐める様に見ています。
私 「こっちです」

私は、リビングのテーブルに置いているパソコンの所に案内しました。
こんな中年男性でも、私は何だか興奮しアソコから汁が出始めるのを感じていました。

業者「早速、見てみましょう」
そう言って、業者は新しいパソコンを立ち上げていました。
私は、麦茶でもと思いキッチンへ向かい、冷たい麦茶と菓子を用意して元の所に戻りました。
私 「麦茶でもどうぞ!」
業者「すいません」

業者さんの座っているソファーには工具や説明書などが置かれていたので、私は反対側のソファーに
座る事にしました。
業者さんが古いパソコンを新しいパソコンの隣に並べ、古いパソコンを立ち上げると、急に私と
パソコンの画面を見比べるんです。

私 「どうかしました?」
業者「いや~・・・ちょっと」そう言ってパソコンを指さしたんです。

私も覗きこむ様に、反対側からパソコンを見て、驚きました。
パソコンの画面いっぱいに、私の全裸M字開脚姿が壁紙となっていたんです。
(夫の仕業だと直ぐに気づきました)

業者「奥さんですよね」
私 「は・はぁ~」 もう顔から火が出る様な感じでした。
業者「奥さんスタイル良いんですね。とても綺麗ですよ」
私 「すいません。直ぐに消して貰えます」
業者「そうですね。設定変えますね」

業者の目線を見ると、私の胸元をジッと見ているんです。(ワンピースの胸元が大きく開いているので、中が丸見えだったんです)
ハッと気づき、直ぐに体を起こしソファーに勢いよく座りました。
すると、今度は私の太股の辺りを見ているんです。
慌てて座ったせいで、際どい所まで裾が捲れ上がっています。多分見えていたかも知れません。

業者「そうそう、画面ね・・・」

暫く、無言の気まずい雰囲気が漂うと同時に、私の胸はドキドキと高ぶっていました。
見られた?大丈夫?そんな事を考えていると、ドンドン汁が出て来て、太股を伝って来ます。

業者「奥さん!これはどうします」

はぁっと我に返り、業者を見ると画面を指さしていました。
私は今度は、業者さんの後ろ側に向かいパソコンを見ると、私のエッチな姿の写真がズラリと並んでいるんです。

業者「この写真はどうします?新しいパソコンに移します?」
私 「夫のだわ!お願いします」
業者「エッチなんですね・・・奥さん、ちょっと興奮しますよ」
私 「夫が変な趣味で・・・」
業者「変な趣味って何されるんです?ノーパンとか?」

業者には私のノーパン姿が見えていたんです。
そう思うと、私のアソコは熱くなり、もう汁が止まりません。ドキドキする心臓の音が業者さんに聞こえるんじゃないか?
と思う位で、その場から立ち去る様にトイレに向かいました。
ストッキングはもうベタベタで、気持ち悪かったので、脱ぎ捨てトイレのゴミ箱に捨てました。
一度、拭き上げ一息着こうとした時

業者「奥さん・・ちょっと」
呼ばれ、慌ててトイレを出て業者の所に向かうと、
業者「ビデオもあるんですけど、どうします?」と聞かれた。
私 「これも移動してください!」
業者「中身確認します?」
私 「いえ・・・開かないで下さい」
業者「あ~開いちゃったよ」
慌て捲って、マウスに手を伸ばし止めようとすると男の顔に胸が辺り、更に焦ると足を滑らせ業者さんの足元に頭からまっしぐら・・・
私 「痛~い」

凄い格好だった。業者さんの横にソファー越しに頭を床にお尻から足はソファーの上、ワンピースは完全に捲れ上がり胸元
までお披露目。下半身は完全に業者さんの目の前に露わになってしまっていました。
焦りながら、その場から体制を直そうとしても、ガラステーブルとソファーに挟まり身動きできない状態。
何とか、業者さんを見ると、もうマンコから、お尻の穴までじっくり見ている。
私 「お願いします。助けて」
業者「奥さん、お願い聞くから一発抜かせてくれ・・・」
私 「そんな事できないわ」
業者「じゃ、私もお願いは聞けません。でも濡れ濡れじゃないですか?」
私 「分かったから・・・助けて」
業者はニヤニヤしながら、私の身体を起こしてくれました。

業者「仕事にならないから、初めに頼みます」
私は、マンコは困ると言う事で、口で奉仕してあげました。
彼のチンポは、フニャフニャだったが、夫より太かったかな?口いっぱいに出すと、業者さんはテキパキと仕事を始めた。
でも、業者さんのお願いで、仕事をしている間ずっと彼の前のソファーに全裸でM字開脚で座らせられていたんです。

業者「終わりました。」
私 「じゃ、着てもいいですか?」
業者「いいですよ。奥さん、最高の思い出になりましたよ」
そう言って、彼は仕事道具を手に帰り支度を始めました。
玄関まで一緒に行き、帰ろうとする業者さんのズボンのポケットから、肌色のストッキングが食み出ていました。
しかも、出て行く際に”じゃ・・・お土産ありがとう”そう言って、手に持つUSBメモリーを私に見せて行きました。

多分、私のエッチ画像・映像は全て、あのメモリーにコピーして行ったんだと思います。
彼が出て行くと、我慢していたマンコを自分の玩具で思いっきりオナニーしました。

夫が帰宅すると、どうだった?と聞いて来たので、”別に・・・”と答えました。
夫は、あれこれ聞いて来たんですが、真相は心の中にしまっています。
不思議な顔をしながら、パソコンのデーターを確認する夫でした。

きっとまた、夫は私に悪戯をするに決まっています。
でも、どんな事が起きるのか?期待する私です。

職業 勇者。 27歳 1

僕は、雄介。職業 勇者。
だいぶ前、ここミルフイーユ王国を救ったことで世間にしれわたっている。う~んと… 国民のみんなには、僕は好まれているんだ。特に……………。僕がエッチしたい、ある方には…。
その方は、ミルフイーユ王国の王女、サラさま。 とにかく、おっぱいがでかい!!まだはたちでこんな!?って感じ。そのくせ、男には無論、恋に興味がない。僕としては、ちょっと困った、でも、むずむずしてくる方だった…。
ある朝、僕はもうこのムラムラにたえられなかった。この「強力すぎる睡眠薬」を使おう。そう思った。これ、実は約5時間も効く!!スゴすぎる!どこか怪しい気もするが…。


サラさま、この紅茶を。
「あら、ありがとう。雄介様!」
まるで人形のような笑顔で言った。
今日が王女にとって悪魔のような一日になるとは知らずに…。


すーすー。
静かに寝息が
聞こえた。

まず、このドレスを脱がせて…。

あ、言っとくけどこの睡眠薬、なぜか体を敏感にさせ、起きたらなぜか酔っぱらっている、と言う不思議な薬。

やっぱり、すごい。
なぜって、王女はノーブラ、ノーパンという噂があったけどほんとうだったから。ゆきのようにしろいはだ。全く毛が生えてないおまんこ。

まずは、胸を…。いただきます。
「あん!」
マシュマロのように柔らかい!!
続いて乳首!
「はぁはぁ、あん!」
ほんの少し、ちょんと触っただけでこの反応、やばすぎません?
え~い!胸攻撃!もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ…!
「ーッ!?」
え…。
「ゆ、雄介様?わたくし、なぜ裸体のままでいるのでしょうか、ご存じです?」
いや…しりませんよ…(汗)
「そうですの?本当のこと、おっしゃってくださいませんの?」
あ、そうだった。王女って、人の心がわかっちゃうんだった。
「…、仕方ありません。わたくし、雄介様の為に明日から温泉にいくといたしましょう。雄介様?じいにいっておきますから、何泊がよろしいです?」
王女様、なぜ急にそのような…?
「わたくし…幼き頃から、大臣にあの…、性的なことをされておりましたので…」
か、か、かわいすぎる~~~~~~!
僕は思わずこう答えた。二泊がいいです。と…



職業 勇者。 27さい 2へ続く

21歳の現役女子大生

今日は予想外のお誘いが来てルンルンです。

ナント!彼女は21歳の現役女子大生。

女子大の名前を聞くとそこそこ有名な大学で頭が良いほうだと思います。

ちなみに彼女はネイティブ並にペラペラです・・・

ビックリしたのが、こんな賢い子でも出会いを求めているんだなぁと改めて出会い系での会員バリエーションにサプライズ。

でも非常に残念なことがあります。

それは彼氏がいること。

でも彼氏がいるのに何でまた出会い系で遊んでるの?
不思議なところです。

昔は彼氏がいるだけでほっといて次のターゲットにいくけど一度メール交換して電話したらエロ楽しかったのでちょっと暇なときにちょくちょくメールしてました。

何ヶ月かさり気なく暖めていたコネクションなので非常に嬉しい♪

ホント意外だったのでお誘いが嬉しくて・・・ソッコウで会う予定を決めました。

メールのやり取りをしてたら"会いたくなっちゃった"なんて可愛く言われたから!

出会い系をやってると"この人に会いたい!"そんな事を思わせるのが成功の決め手な訳です。

だてに10年以上も出会い系を利用してないです。

デートの予定は純粋なデートコース!映画観⇒食事⇒解散という流れだったけど・・・

でもでもメールだけで人から信用が得れるものなんですね。ビックリです。

学校の話しや最近の事、身内の話や世間話などをしてると、かなりの仲になってくると、その次に話す事といったら、やっぱりエロでしょ。

健全な男と女ですからね。

エロトークしないほうが健全じゃないっす。

彼とのセックスは彼が自分よがりセックスらしく彼女はいつもイッタふりをしているみたいで不完全燃焼でさらに欲求不満らしい。

じゃあさ次回会った時にはじっくりと相談に乗るよと言うと「ありがと」って!

これはハメれる!

管理人はこの時、確信を持ちました。

女子大生とのデートは予定どおり映画を見終えて食事の居酒屋へいく。

彼女は酒が飲める飲める。仲間で楽しく気兼ねなく酒が飲める相手がいないらしく。

相談相手的な感じで話を随分と聞いていた彼女は酒が入るとマシンガントークでさらに毒を吐くんです。

普段よっぽど不満ばかりなんだろうな。
そう思いながら話の続きを聞いていた。

仕事帰りのサラリーマンの帰りの時間になり店も込みだしたので、それを理由に場所移そうかと切り出しさりげなくホテルに直行。

彼女も抵抗感なくホテルにいく事に同意した。

一緒にシャワーを浴びベットイン!熱いディープキスを彼女のオマンコはもう洪水状態でビタビタだ。

大きく恥ずかしいポーズ(開脚させて)ワレメを思いっきりクンニする。

次は四つん這いならせてンニ+手マン攻撃を続けると凄い声で喘ぎ出したダメもう・・・・イっちゃった」

イッてしまった彼女の欲しそうな口に俺のデカいチンコを入れ鏡ごしで仁王立ちフェラチオ!

チュパチュパと音を立てながらチンコをシゴキだす。

上目つかいでバキュームしてる姿がかなりやらしい。

入れて・・っと言いながらチンコをシゴきながら言うので、そのまま、またがらせて騎乗位で挿入するとオマンコは愛液が滴り落ちるくらい超グチョグチョ。

挿入すると相当締まりがよく気持ちがいいので、おもわず押し倒し正常位で激しく突いてやった。

そうしたら上半身を起き上がらせて抱きつき腰を一緒に振ってるのです。たまらなく気持ちがよかったぁ

遂に我慢できずイキそうになると「お口に・・出して」と彼女は顔射希望。

希望されては出すしかないと思いイク寸前にドロドロのオマンコから抜いて口に・・・ドバッと大量の精子を放出した。

精子を出すかと思いティッシュを渡すと「飲んじゃった・・」っと口をパカっと見せてくる。

その顔がまたソソル顔付きだった。

今回この女子大生で学んだ事は彼氏持ち、メル友希望、いっけんダメっぽい子でもセックスできるケースもあるんだなと実感した。

最初は会う気がなかったみたいだけどメールのやり取りしてたら会いたくなるケースもあるんですね。

メル友希望、話相手希望の女子に限って超可愛い子が多いんですよね。

今ままで何で毛嫌いしてたか不思議です。

やっぱり食わず嫌いはダメですね。

これからはどんな子でもメールしてみようよ貪欲にいこうと思う。

コツは優良サイトを選ぶべし!です。

今回のサイト

後輩にテコキされ・・潮吹き

俺は剣道部に入っていた
部活の帰り道、たまたま部活の後輩の舞に会った
俺はそのとき、右手中指を骨折して、ギブスで固定していた
舞「あ、先輩。手、大丈夫ですか?」
俺「まぁ痛いけど、大丈夫かな」
そのまま、俺は舞と話しながら帰っていた
話題が尽きたころ、舞が突然
舞「その手じゃオナニーできませんね(笑)」
といってきた
俺はびっくりして
俺「え?」
としか返せなかった
舞「あたしが、テコキしてあげましょうか?」
俺「な・・・」
舞「どうします?」
舞は、上目遣いで俺を見てきた
俺「じゃあ、頼む」
舞「じゃ、あたしの家で」
そのまま何も話せず、舞の家に行った
舞の部屋はかわいらしく、いかにも女子高生の部屋らしかった
舞「じゃ、そこのいすに座ってください」
俺は言われるがまま、いすに座った
舞「じゃ、ぬがしますね」
舞はズボンを一番下まで下ろした
俺はもうすでにビンビンになっていた
舞「あはは♪もうビンビンですねwあたし、ちんちん大好きです。男のリモコンって感じじゃないですか?これ握っとけば男を操れる、みたいなw」

そのとき、急に舞は俺の金玉を強く握った
俺「ん!」
俺が声にならない声を上げると、舞は手の力を緩めて言った
舞「先輩、私の命令に従ってください。じゃなきゃ金玉つぶしますw」
俺はどうしようもなく従い、体をいすに縛り付けられた
舞「乱暴してすいません。ただ、暴れられたら困るので・・・」
俺「暴れる・・?」
舞「はい。今から潮吹きさせちゃうのでw」
俺「・・・え?」
舞「だから、潮吹きです。いった後も亀頭を中心に攻めるんです。私が満足するまで潮を吹いてもらいます」
俺「な・・・」
舞「じゃ、始めちゃいますね」
舞はそういうと、いきなり超高速でテコキを始めた
俺「ん・・・んん!」
つらさと気持ちよさが絡まったような感覚で、俺は変な声を出す
シコシコシコシコ
舞はかなり速いペースでテコキを続ける
舞「メインは逝ったあとなので、さっさと逝っちゃってください、先輩」
舞はそういうと、さらにペースを速めた
俺「ん・・・・・・・・ぁ・・・」
俺もかなり感じてきてしまい、声が漏れる
俺「あっ・・ん・・ぁあ・・」
かなり高速でされてるのに、すごく気持ちよく感じる
シコシコシコシコ
舞「気持ちいいですか?逝っちゃっていいですよ」
そういうと、舞はもっと早くし始めた
俺「あっっっっ!!んんんんんん」
シコシコシコシコシコシコ
舞「じゃ、逝かせちゃいますね~w」
そういうと、あろうことかテコキがさらに早くなった
俺「ああああああああああああああああ ん!!」
逝ってしまった
でも、手はまったく休まらず、そのペースで亀頭を攻める
俺「あああああ・・ガッ・・んん」
俺は奇声を上げるが、手はまったくとまらない
舞「どうです?先輩。気持ちいですか?」
俺「んんんんん・・・もう・・・や・・・めて・・・」
舞「いやです♪ここからが本番ですよ」
舞はそういうと、テコキをやめ、右手をパーにして亀頭をこすり始めた
俺「んああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
舞「これ、効くでしょ?男って、潮吹きさせるとすっごい苦しそうにするんですよね、だから、あたし男だぁーいすき♪」
俺「んあ!」
俺透明の液体を出した
舞「あはは♪潮吹いたねま、やめないけど♪」
そういって舞はまだ亀頭をこすり続ける
俺「んああああああああああ・・・もう・・・無理・・・」
舞「無理じゃないです♪全然いけますよ」
俺「いや・・・、もう・・んんん」
舞「あはは、がんばって」
舞はそういうと、さらに早くこすり始めた
俺「あああああああああ」
また潮を吹いた
舞「また吹きましたね♪でも、これからが地獄ですよ」
俺「もうやめてええええええええ」
俺は泣き叫んだ
舞「あはは♪やめません♪」
俺「んんんんんんんんんん」
潮をどんどん吹く
舞「あはは、さっきから吹きっぱなしですよ。」
俺「もう・・・無理だって・・」
舞「大丈夫です♪」
俺「いや・・・死ぬ」
舞「死んでもいいのであたしを楽しませてください」
潮吹きは一度とまったが、また吹き出す
もう壊れてるような感じだった
俺「壊れる・・・」
舞「あとちょっとです!」
俺「んんんんんんんんんんん」
最後、大量に潮を吹いて、俺は失神した
舞「お疲れ様でした。楽しかったですよ♪」



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