萌え体験談

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タックル姫(完結編)

前回からの続きです。

タックルーーー!!!

トモを受け止め、そのままソファに倒れ込む。トモの膝が思いっきりオレのアバラに
入った。オェッ!もう、グチャグチャ。もつれ合いながら、ソファの上で二人で絡み
合っている。トモは泣きながら何か叫んでたけど、何を言っているか分からない。
ちょっと待てって! 落ち着け!
トモは力まかせにオレを押したり引いたりして、もう何をしているのか理解できない。
オレもトモから喰らったアバラの痛みにムカついて、大人気なくトモを押し倒す。
偶然、トモの肩をつかんだ時、キャミソールの肩紐が指に引っかかり、キャミソール
がズリ落ちた。
オレ、トモにマウントポジション。
上半身、ピンク色のブラ1枚のトモ。

時間が止まったみたいに、二人の動きが止まった。ふっと我に返った。
「イヤッ」トモが顔をそらし、胸を両手で隠した。
恥ずかしがっているトモを初めて見た。
オレはトモを見つめている。ヘンだな。オカシイ?アレッ?

オレ・・・、勃っちゃった!

完全復活。いつものチンコに戻っている。パンツの中で、痛いぐらい勃っている。
アソコがビクビク脈打っている。
体が今のトモの姿に、ものすごく興奮してしまっている。ビックリしているオレ自身
も気持ちが高ぶっている。
やっと分かった! こういうことか。

「オレさん?…、どうしました?」涙目のトモが不安気に言った。
「んっ?」
「目が怖いです」
「そう?」
「いつものオレさんじゃないみたい」まだ胸を隠している。
「いや、これが本当のオレだ」
トモに覆い被さる。いきなりキスをする。胸のところにあったトモの手を掴み、互い
に指をからませて握りしめる。トモの口の中に舌をすべりこませる。トモも嫌がりな
がらも、必死で舌をからませてくる。トモの両足は開いていて、ミニスカートはすで
に捲り上がっていた。はち切れんばかりに膨張したオレのアソコが、短パン越しにト
モのパンツの上から刺激している。
「こんなのヤです」
「トモ、今はオレにまかせてくれないか」トモの耳に舌をはわせながら、ささやく。
「ダメですっ…。オレさん…、ズルイです」
「我慢できないんだ」ブラをずらし、トモの小さな胸を揉む。
「嫌いです…、どうして…、ハァ、ハァ、こういう風に…なる…んですか」

大丈夫。レイプしているみたいに思えるけど、トモと初めてした時のように指先や舌
は優しくしていた。勢いだけでムリヤリしている感じだけど、トモも何かを察知した
ように嫌がりながらも体をオレに預けている。トモを持ち上げてソファに座り直させ、
小さいトモの両手をオレの片手でわし掴みにして、トモの頭の上で固定する。
足をM字に開かせ、足の間にオレの体を入れた。片手で太ももを押えつけながら、あ
らわになったトモの小さな胸に荒々しく、かつ優しくしゃぶりつく。トモが体を反ら
して逃げようとするがムリ。乳首を口に含み、唾液まみれにして舌先でころがす。
そのたびにトモはピクッピクッと反応し、感じていないふりをしながらも声は喘ぎ声
になっていた。
「ハァ、ハァ、もう、やめてください」
「ダメだ。もう止まんない」
「ん?」
そう言いながらディープキスをしてトモの口を塞ぎ、右手でパンツの上からアソコを
撫でてみた。パンツはかなり湿っている。強引にパンツの中に手を入れてみる。もう
グチョグチョ。優しく触ってると愛液が指に絡みついてきて、中からジワーッとさら
に溢れ出てくる。
「トモ、この前した時より濡れてるぞ」
「ウソ…、そんな訳ない…です。アァーー!」
トモの中に指を入れてみた。前の経験からトモの感じやすい所は分かっている。指を
二本に増やし、Gスポット辺りを刺激する。涙目のトモが自分の手で口を押え、必死
に声が出るのを我慢している。そんなトモを見てると、オレが我慢できない。
指をトモから抜き、Tシャツと短パンを素早く脱ぎ捨てた。パンツの前は激しく隆起
している。そして、再び無抵抗のトモに優しく襲いかかる。

何度でも言いたいのだが、オレはロリコンではない。
当たり前に自分の年令にあった女性が好みだし、そりゃ、たまには若い娘がイイとも
思うけど、親子ほど年の離れた娘は今まででも経験はない。昔から付き合う女性は、
自分より少し年上の女が多かった。はじめのうちは、そんな昔からの実体験が原因で
トモに反応しないと思っていた。何せ初めての出会いがトモが小6だから、そんな気
になれるはずはなかった。若い娘に対して免疫がない、どーしてイイか分からない。
そんな気の迷いがあったのは事実だが、ホントの理由はオレがドSだってこと。
攻め好きのオレにとって、無邪気に半裸で誘ってくる18の娘は好物でもなんでもない。
トモもオレを囲む周りの環境も無防備すぎて、逆にオレを萎えさせた。前にした時の
ように、Yシャツ姿のトモに若干反応したのも体が透けていることが刺激になったの
だと思う。あの日、いつものように替えのTシャツがあったら、トモとはこんな関係
にはならなかったと思う。
今もそう。トモが恥ずかしがっているから興奮する。嫌がっているから気持ちが入る。
いつも受け入れOKの態勢で警戒されてないと、攻める喜びがない。こうやって、服
を脱がせるのがイイのであって、初めっから裸だと何の楽しみもない。
要は、攻め好きのオレは守りにはからっきし弱かったってこと。
もちろん、トモにも問題はある。オレに対して積極的すぎたし、天真爛漫でカワイす
ぎた。これが適当な女の子なら簡単にヤッてたかもしれない。でも、二人ともいつの
間にか心の中に入り込みすぎて、トモは初めは冗談のところがあったのかもしれない
が、お互い一線を越えたら本気にならなければならない。ますます、トモは積極的に
なりオレはガードを固めた。
でも、もうすっかり昨日の夜考えてたトモとの別れ話なんて忘れている。
飲んだくれてた、先月のオレがバカみたいに思える。

まわりくどい表現でゴメン。
復活したんで、先を急ぎます。

トモを抱え上げ、寝室のベッドまで運ぶ。
そして、乱暴にベッドに放り投げるように、そっと置く。
ずれていたブラを引きぢぎるように、「トモ、ホラ、万歳して」と言いながら脱がし、
パンツをこんなもの邪魔だと言わんばかりに、「トモ、腰上げて。脱がせられないよ」
と言いながら脱がした。
「オレさん、今日はヘンですね」まだ涙は乾いてなかったが、トモもカンのイイ娘だ
から何となく気づいたんだろう。
「オカシイですよ。こんなやり方」
「トモ、イヤイヤしてくれ」
「なんです、それ?」
「トモーーーッ」オレ、トモに激しくゆっくりと襲いかかる。
「アッ、やめてください!アァーー、もう!」

トモの体を弄ぶように時間をかけて味わう。特に耳や首、背中、トモが感じやすい所
に証を残すように執拗にキスをして、舌で遊んだ。トモは口に手をあて、声をもらさ
ないようにしている。腰のところまでズリ落ちたキャミソール。なんとか、あの薄い
モジャモジャを隠そうとしているミニスカート。パンツ1枚のオレの体に絡みついて
るニーハイのタイツ。トモの白い肌が高揚してきて、ピンク色に染まっている。時折、
濡れているアソコを指でなぞると、トモが激しくのけ反る。
トモのアソコに顔をうずめ、クンニする。すぐにオレの口の周りは、トモの愛液でグ
チョ、グチョになった。クリを舌で刺激する。アソコに指を入れてゆっくりかき回す。
オレの舌がトモのアソコにどれだけ入るのか試してみる。無抵抗のトモ。それでも、
腰がカクカクと動き快感に身をゆだねているみたいだ。
オレ、182センチ72キロ。トモ、150センチ、おそらく40キロ。
どう見ても、子どもが獣に襲われているようなエゲツない光景だったと思う。
でも、二人とも本気で絡み合っていたし、愛しあっていた…、と思う。

こんなに時間をかけてトモを攻め続けていたが、オレのアソコはフル勃起。全く萎え
る気配がない。むしろ、今まで我慢してたものが煮えたぎっているような感覚。オレ
はパンツを脱ぎ、トモを起こした。反り返っているオレのアソコをトモが凝視した。
「ウソッ!」トモ、ビックリしている。
「フルパワーだ」
「前のと全然違う」
「こいつが本物だ」
「これはムリです!絶対入んない。何でこういう風になるんですか?」
「いつもは、ホントはこうなんだ。この前は緊張してたんだよ」
「怖いです…」
断っておくが、オレのはそんなトモが驚くほど大きくない。一般的なサイズだと思う。
ただ、トモはまだチャラ男と半勃ちのオレのしか見たことがない。経験がないだけな
んです。チンコの大きさ自慢はナンセンスなんで、そこの所は目をつぶって下さい。
「いつもは、こんなんですか…?」
「そう」
「私、壊れませんか?」
「それは、試してみないと分からない」
「フーー」
「ため息つくなよ」
「オレさんが、今まで付き合ってきた女の人たちは、どうしてました?」
「ちゃんと聞いたことはないが、たぶん気に入ってくれてたと思うよ」
ペロッ。トモがいきり勃ったオレのモノに舌をはわせる。懸命に全体をすみずみまで
舐めてくれている。また口元がヨダレだらけになっている。指でぬぐってやる。上目
づかいでオレを見ている。その愛おしさに体がピクッと反応する。嬉しかったのか、
興奮したのかトモがタマの方まで舌をはわせる。唾液をすり込むように、じっくりと
丁寧に舐めている。トモがオレのチンコを深く喰わえこもうとする。
「んーー」
「トモ、ゆっくりでいいんだぞ。ムリすんな」
「んーー、んーー」
苦しいのか、また涙目になっている。それでも懸命に喰わえようとしている。
「ゲホッ、ゲホッ」
「だから、ムリすんなって。その気持ちだけで嬉しんだから」
「ゴ、ゴメンなさい。大きすぎて喉の奥に当ってしまいました」
「大丈夫。トモ、じゃあ横になって」
「ダメです。もう一回だけ試してみます」
「オイオイ、ウッ」
トモが再び、オレのを喰わえこんだ。快感が全身をつらぬいた。
今度はオレの鳥肌が立った。

正常位。トモと見つめ合う。
「トモ、挿れるよ」二度目の合体。
「怖いです。大丈夫ですかね」
「痛かったら遠慮なく言ってくれ。ムリにトモを壊すことはしないから。今、受け入
れられなくても、二人でゆっくり解決していこう」
キョトーン。「オレさん、急に何を言ってるんですか」
「オレの気持ちを含めてだ」
「どういうことです?」
「トモの事を大事に思ってるってこと。女としても」
「……」
「……」

「今、ここで、こんな時に、こんな態勢で言う事ですか?」
「スミマセン」ゴメン、気持ちが高ぶりすぎた。
「簡単にできる都合のイイ女と見られてやしませんか?」
「アホか」
「……」
「悪かったよ。今のはオレの失敗です。後日あらためてもよろしいでしょうか」
「オレさんにシカトされて、私がどんなに辛かった分かっているんですか?」
「ゴメンナサイ。独りでウジウジしてました」
「もう後戻りはできませんよ。ちゃんと言ってください!」
「好きです」
「もう、一回!」
「エッーー」
「どんなに謝られても、オレさんの態度に私は傷つきました。許すこと出来ません!」
「ケーキ買って来たのに?」
「ダメです!」
「アイスでも?」
「ダメです!」
「分かったよ。トモ、オレが初めて言う言葉だからな。今まで付き合った女にも
言ってない。いつも言い寄せれて付き合ってはいたが、考えてみると自分から
言ったことはなかった」
「どーしました?」
「こんなオレでも、よかったら付き合ってください!」
「ヤです」

ムカッ!
オレ、トモに挿入し、思いっきり腰を動かす。トモの狭いアソコがオレのチンコを締め
つけてくる。かなり濡れていたんで、トモが心配するほどでもなかったと思う。トモの
中をオレが埋め尽している。トモはそれに懸命に耐えようとしている。トモは相変わら
ずイヤイヤをしているが、ここまでくると二人とも了承済み。
「トモ、四つんばいになって」
「エッ」
「いいから」トモのスカートを脱がす。そして、後ろから挿入。
トモの口をオレの手を塞ぎながら、後ろから激しく突く。それでも、トモをイカせる事
に専念する。前にした時とトモの反応が明らかに違う。激しくエビ反りになって何度も
勝手に果てている。
ブルブル痙攣しているトモに、「オレは、またイッてないよ」と言い攻めたてる。
「アァーー!もうダメです」
オレもだ。枕元のティッシュの箱を掴み、急いでトモから体を離してティッシュにドク
ドクと放った。トモは目がうつろで体を丸めたまま動こうとしない。

静寂が部屋を包んでいた。オレもトモも前にした時のような、Hしちゃったという感じ
はない。
何かよくは分からないが、ずっと前からトモのこの感覚を知ってたような気がする。
明らかに今までの女とは違う。運命的な懐かしいものを感じている。
今のオレ、ものすごく落ち着いている。
トモに毛布をかけ、上から抱きしめてやった。
「オレさん、重いですよ」
「起きてたか」オレはそっと体をはなす。
トモはベッドの端の方で体を丸めている。
「動けません」
「そうか。そのままで聞いてくれ」

トモにもオレのおかしな癖を話す。一方的だけど。ドSとかそんなこと。
トモは黙って聞いていた。
オレがトモとの年齢差について話す。今まで悩んでいた事を話す。
「それでも、バカって言ってくれてかまわないんだけど、結局、オレはトモの事が頭
がオカシクなるほど大好きで他のヤツといると退屈する。今さら他の女を見つけるの
も面倒だし、今はトモしか女として見ていない。それぐらい枯れてんだけどイイ?」
トモ、モゾモゾ。毛布を背中に背負い、顔をオレに見せないままいつもの定位置。
オレの胸の上。
トモ、毛布の中。
「面倒クサイ人ですね」
「……」
「やっぱり、壊れましたよ」
「痛かったのか?」
「違いますよ。バカですね。ずっーと前から好きでしたから、いつも壊れてましたよ。
オレさんの女になったんだから、大事にしてくださいね」
顔を見せず、毛布の中で軽快にしゃっべってる。
「分かってる」
「なぜ、上から目線なんですか?」
「ゴメンナサイ」
「よろしい。じゃあ、喉かわいたんでアイス食べていいですか?」
毛布をそのまま体にからませ、キャー言いながら冷蔵庫に走る。
ベッドの上には、すっ裸のオッサン。
いちおう、トモには「みの虫かっ」とツッこみはいれた。
ダメだ、完全にトモにハマッてる。

こうして現在に至る。トモもまだ18なもんで将来の筋道ってのは明確には思い描いて
はないが、トモにとってイイ方向にもっていってやろうと思っている。二人の関係は、
まだ誰にも知られてない。トモの大学受験が最優先なので、トモに合わせて土曜半日
と日曜は会っている。どんなに忙しくても、こんな風に休みをとることにした。
仕事のストレスは減り、酒もタバコの量も激減した。完全にやめるまでにはまだいっ
てないが、それでもトモに言わせると大いなる進歩らしい。
「長く生きてくれないと困りますから」
「出来るだけのことはするよ」
「前はケムたくて、キスするのヤでしたよ」
「そう言うこと、言いますか」
「ご飯食べるより、タバコで栄養とってるつもりかと思いましたもん」
「……」
「自分のことにはダラシないですよね」
それ以来、歯ぐきが血だらけになるほど歯を磨いている。

庭には母親がいるので、もうあの庭では会ってない。たいがいは外に連れ出す。
前のように出来るだけ遠出する。たまにはオレの部屋で会ったりもしている。
未成年なので泊める訳にはいかないが、トモも覚えたてのHが楽しいのが、会うと
やってしまっている。場所はラブホが多い。思いっきり声が出せるのでイイらしい。
「スケベな受験生め」
「オレさんの部屋やログハウスだと、シーツが濡れるのがやっぱり気になりますから。
ここが好きです」
「ちゃんと勉強して下さいよ」
「こう見えて、塾の先生からもお墨付きもらってますよ」
「大学は地元?」初めて聞いてみた。
「ハイ、離れたくないですから」
「そうだったの」
「なんで今まで聞かないのか不思議に思ってましたよ。オレさんこそ、スケベなこと
で頭がいっぱいだったんじゃないですか」
「……」
「エロカメラマンですね」

そんなバカ言いながら、結構うまくやっている。
オレも今まで以上に働いて、今さらだけど将来に向けて金をためようとしている。
できるだけトモの邪魔にならないように付き合っている。
トモには「飽きたらいつでも言ってくれ」と言っている。仮にトモに他に好きな男が
できても、トモの将来を邪魔する気は全くない。
「飽きられないようにしたらイイだけだと思います」
「そう?」
「で、今度会う時どっちにします?高校のブレザーですか、それとも中学のセーラー
服?」
「セーラー服でお願いします」
「了解」
今では、こんなコスプレもOKになっている。初めは「こんなことで、また制服を着
とは思わなかった…」ってグチッてけど、今ではトモもノリノリ。でもベッドでは、
イヤイヤ。まあ、トモにハマッてます。
「服を買ってくれるんなら、何でも着ますよ」
「いや、学校の制服がイイんだ」
「ナースは?」
「病院が嫌いだから萌えない」
「キャビンアテンダントは?」
「飛行機乗らないから萌えない」
「チャイナドレスは?」
「中国嫌いだから萌えない」
「OLさんのスーツ姿は?」
「トモのスーツ姿にピンとこない」
「結局、ロリコンということで」
「決定ですか?」
「ハイ!オレさんが私以外の年下の娘に手を出して捕まるところ見たくないですから」

こんなクダラナイ会話をしながらも、この前二人で真面目に話し合った。
とりあえずトモが二十歳になるまで、あるいは大学を卒業して就職するまでこのままでいよう。バカやりながらもいつも一緒にいよう。オレは死ぬ気で働いて、少しはマシな
将来が見えるようにする。それまでトモがオレに飽きなければ、その時はトモの両親に
二人のことを話すつもりだ。

ベッドの中で二人で包まり合いながら、キスをした。
「好きですよ。オレさん」
「オレもだ」
「でも、ウチらの事知ったら、私のお母さんビックリすると思いますよ」
「だよな」
「違いますよ、お母さん、オレさんと幼馴染みって言ってましたよ。オレさんの2つ上」
「そうなの?」
「こういう関係のことは言ってないけど、たまにオレさんのこと話しますよ」
「何、話してんだ?」
「主にオレさんの悪口」
「陰でオレ、何言われてんの?」
「いつも、お母さんオレさんのこと、子どもの時からそういう人だって」
「誰?」
「知りませんか?昔の名字○○、名前は奈津子」
「彼女、トモのお母さんなの?」
「ハイ」
「そっか」

トモ、君のお母さんはオレが中学の時に初めて付き合った女性で、
オレの初体験の相手だ。

(完)

中2でお医者さんゴッコその2

タイトルとジャンルが内容と合ってないが、前に投稿したやつの続きなので
ご勘弁を。

さて、中2の夏に幼なじみの理沙とお医者さんゴッコをしてから数ヶ月が経過した。
秋になったある放課後、俺は買い物に行こうと自転車をシャカシャカこいでいた。

前方からカワイイ姉ちゃんが歩いて来たので、うっかり目を取られてたら
深さ2mの用水路に自転車ごとまっさかさま。

水が流れておらずコンクリートにまともに叩きつけられた☆☆☆。
俺は両方の手首を骨折。
自転車もフレームがぐんにゃり曲がってしまい再起不能★★。

...病院に運び込まれ、全治6週間の大ケガ。
医者には笑われ、親には怒られ、散々な目にあった。
指も動かないほどガッチガチにギプスで固定され、何にもできない状況。

メシも食えない。
ウンコしてもケツが拭けない。
一番つらかったのはオナニーができない...

母親がケツは拭いてくれるが、オナニー手伝えとはとても言えず
もう4日めくらいで限界。タンクは満タン。

なんてったってまだ中2ですからね。毎日しててもモノ足らん年頃だし。
理由もなくイライラし、世話をしてくれている親にあたり散らしてた。

そして7日め。イライラがムラムラになってきた。
変な夢を見たと思ったら...

目がさめてパンツの中が変な感じになってるのに気づいた。
妙にベタベタする。

「やっぱり...」

俺は落ち込んだ。パンツを脱がしてくれた母親にも苦笑いされる始末。
ため息をついているうちに時間は流れさらに5日が過ぎた...

そろそろヤバイかなあと思ってたら、母親から酷な一言。

「ねえNちゃん、日曜だからお母さんちょっと今日一日出かけるから。」
「どこ行くんだよ。俺どうすりゃいいんだよ。」

「隣の理沙ちゃんにあんたの世話お願いしてあるから。」
「何!?よりによって理沙に頼んだのか?」

「そう。バイト代出すって言ったら喜んで引き受けてくれたわよ。」
「ちょっと待って。理沙はダメだって。」

「何で?いいじゃない。幼なじみなんだから。お尻拭いてもらったら?」
「冗談じゃねえよ。ほかの人にしてくれよ。頼むから。」

「じゃ、時間ないから行くわね。理沙ちゃんにあたり散らしたりしちゃダメよ。」
「...」

行ってしまった...
ちっきしょー。よりによって理沙だなんて。
絶対にウンコできねえじゃねえか。

しばらくして、玄関のチャイムが鳴った。

「誰?」
「あたし。理沙!!」

来やがった...

「開いてるよ。入れよ。」
「おはよー。しばらく学校休んでるけど大丈夫?」

ドアを開けて理沙が玄関に入って来た。
理沙がギプスに固められた俺の両手を見た。

「え?そんなにひどかったの?大丈夫?」
「大丈夫じゃない...」

「今日は私がNクンの面倒みるからね。自給1000円だし♪」
「やっぱ金か...」

「そりゃそうよ。報酬もなしに幼なじみに甘えようなんて虫が良すぎるっつーの。」
「...」

理沙は普通のカッコなんだが、溜まりに溜まっているこの状況。
お医者さんゴッコの光景がよぎり、どうしてもギラついた目で見てしまう。

「ちょっと何ジロジロ見てんのよ。」
「いや、そんなことないって。」

「ははーん。なーるほど。」
「な、何だよ。」

「ねえNクン。オナニーしてないでしょ。」
「!!!」

「あ、表情が変わった。やっぱりね。」
「そんなことおまえに関係ねえだろ!」

「ねえ、いつケガしたの?」
「えーと、今月の4日だったかな。」

「...今日で12日めか。」
「な、何数えてんだよ。」

「男の子ってそんなに溜め込んで大丈夫なの?」
「変なこと聞くなよ。」

「いいじゃん、お医者さんゴッコした仲なんだし。教えてくれたって。」
「おまえには関係ねえだろ?」

「ねえ、どうしてんの?教えてよー。」
「イヤだよ。」

「もし教えてくれたら...」
「え?」

「ちょっとだけサービスしてあげてもいいけどな。」
「サービスって?」

「内緒。お楽しみよ♪」
「ホントか?」

「あ、いきなり表情が明るくなった。このスケベ。」
「だ、だって...」

「じゃあ、教えて。どうしてんの?」
「じ、実は...ケガしたあと...7日めに夢精した...」

「夢精しちゃったの?やだー!!!」
「仕方ねえだろ。男なんだから。」

「夢精って気持ちいいってホント?」
「うん...変な感じだった。」

「7日で夢精か。今日はそれから5日め...そろそろ?」
「だから変な計算するなって。」

「ねえねえ、オナニーしたくてしたくてたまんないんでしょ。」
「うるせえったら!!」

「キャハハ。面白そう♪...」
「ちっきしょー...」

何をしでかすつもりか知らないが理沙の顔が悪魔に見えて仕方がない。
ツノとしっぽまで見えた気がする。

「この部屋暑いね。脱いじゃお。」

理沙が上に来ていたものを脱ぎ、Tシャツになった。
妙に襟元に余裕のあるデザイン。
下を向くと胸の谷間がチラチラ見える。

「理沙。」
「なあに?」

「おまえ、わざとだろ。」
「え?何のこと?」

この悪魔...
俺は歯ぎしりしそうになった。

俺の気持ちとはウラハラにチンポは正直に反応してる。

俺の下半身はファスナーがついているものは履けないので
すぐに用が足せるようにここ数日はジャージだった。

「ねえ、股間大きくなってない?」
「見るな!!」

「イヤだー。変態!!」
「仕方ねえだろ!!」

「こんな変態とひとつ屋根の下に一日中いるのは恐ーい。」
「...」

「バイト代あげてもらわなくっちゃ♪」
...ちっきしょー。

「ねえNクン、何か飲む?」
「冷蔵庫のお茶をコップに入れてくれよ。」

「はーい。変態ちゃんのためにお茶入れてくるねー。」
...ちっきしょー。理沙のやつ...

「はい。ストロー入れといたよ。」

俺は喉がカラカラだったので一気にそのお茶を飲み干した。
というより吸い上げた。

「すごーい。もう飲んじゃったの?」
「もう一杯。」

「はーい。」
俺は喉の渇きのままにお茶を飲み続けた。

2時間ほど...経過した。

「なあ...理沙...」
「なあに?」

テレビを見ていた理沙がこっちを向いた。

「あの...な...」
「なあに?」

「ちょっと...その...」
「どうしたの?」

「オ、オシッコが...」
「キャー、オシッコする気なの?」

「そりゃするよ。あたりまえだろ?」
「じゃあ、頑張ってねー。」

「おい...」
「なあに?」

「理沙...おまえ殺すぞ。」
「キャー、恐ーい。」

俺がモジモジしてると理沙はへその下あたりをツンツンと突いてくる。
「こら、や、やめろ!!」
「キャハハ、おもしろーい!!」

「ねえ、どうすればいいの?」
「ト、トイレまでついてきてくれ...」

俺は便器の前に立った。横に理沙がいる。
「どうすればいいの?」
「ジャージとパンツを...下ろしてくれ。」

「キャー、わたしそんなことできなーい。」
「てめー、早くしろよ!マジでもれるって!!」

「はーい。」
理沙はジャージをつまんで下ろした。

「パンツも下ろしてくれよ。」
理沙はパンツもつまんで下ろした。

「はい、どうぞ。」
「...」

俺は下っ腹に力を入れた。
まだ皮をかぶっていた俺のチンポから横90度にオシッコが飛んだ。

「キャー!!」
「あ、やばい。」

横にいた理沙にかなりの量をかけてしまった。
あわてて俺はオシッコを止めた。
かなりガマンしてたのでムリかと思ったが何とか止まった。

「何すんのよ。もう。」
「理沙、ゴ、ゴメン。」

「なあ、理沙...」
「何よ。こんな目にあわせてまだ何かあるの?」

「持ってくれ。」
「何を?」

「...チンポを...」
「え?イヤだー。」

「は、早く。オシッコ途中で止めてるからキツイ...」
「もう、仕方ないわね。」

理沙が俺のチンポを持ってくれた。
「方向を定めて...」
「けっこう面白いね。これ...」
ようやくねらいを定めてオシッコすることができた。

「はあー、気持ちよかった...」
「もー、どうすんのよー。私の服オシッコだらけだよ。」

「ゴ、ゴメン...謝るけど...でも男ならたまにあることなんだ。」
「ふーん。まあいいわ。バイト代上げてもらお。」

俺はパンツとジャージを履かせてもらってトイレを出た。

「ねえ、私着替えてくるね。」
「ああ...」

30分経過...いやに遅い。
オシッコかけたからシャワーでも浴びてんのかな。

やがて、再び理沙が家に来た。

「そのカッコ何だよ、お前...」
「いやー、暑くってー。」

理沙はタンクトップにミニスカートという姿で現れた。

...こいつ絶対わざとだ...

「Nクン今、面白いテレビやってるよ。見よ。」

理沙が俺の隣に座った。シャンプーのいい匂いが漂う。
一気に俺のチンポに血液が集まる。

理沙はミニスカート。白い太モモが視界に飛び込んでくる。
次第に俺の息が荒くなってくる。

「ちょっとー、なあに?さっきからフンフンって。」
「いや、何でもねえよ。」

「もー、やせ我慢して。興奮してんの?」
「そ、そんなことねえって。」

「だって、その股間。」
「ちっきしょー。」

「あとでサービスしてあげるからガマンしてね。」
「なあ、そのサービスって何だよ。」

「内緒。」
「ちっきしょー。」

数時間後...

「Nクンお風呂の時間だよ。」
俺はさっきのサービス発言に期待が膨らむ。

「何うれしそうな顔してんの?スケベ。」
「おまえも服脱ぐんか?」

「わたしは脱ぐわけないじゃん。Nクンの体洗ってあげるだけよ。」
一気に落胆の空気に包まれた。

「何しょんぼりしてんの?さあ、お湯がたまったよ。入って。」
「...」

「あ、そうか服脱げないんだったね。」
「...」

理沙に服を脱がしてもらい全裸になった。
脱がしてもらうのにものすごく恥かしさを感じた。

「もう、何でここは上向いてんの?」
「だって、仕方ねえだろ。溜まってんだから。」

「さあ入って。背中洗ってあげるから。」
理沙が俺の背中を一生懸命に洗う。

「さあ、流すねー。」
「あ、理沙...待て...」
理沙が蛇口をひねった。

「キャー!!!」

カランとシャワーの切り替えがシャワーになっているのに気づかず、
理沙がずぶ濡れになってしまった。

「もー、何なのよー。」
「だから、待てって言ったのに。」

「もー、パンツまでびしょ濡れじゃん。ちょっと待っててね。」
「...」

理沙が脱衣所に行ってしまった。
それからビックリすることは起きた。

「!!!」

曇りガラス越しにうっすらと理沙の姿が見える。
上半身の赤いタンクトップの色がなくなり、肌色っぽい色が見えた。

下半身のグレーのスカートの色が消え、白い色が見えた。
やがて、その色も肌色になった。

...ま、まさか...

「Nクン、タオル借りるねー。」

理沙がタオルで前を隠して風呂に入ってきた。

「な、何?り、理沙、おまえ...」
「うん、どうせ濡れちゃったし。いいでしょ?」

「ちょ、ちょっと待て。まだ心の準備が...」
「いいじゃん、この前裸の付き合いしたばかりなのに。照れることないじゃん。」

「恥かしくねえのかよ。」
「うん...ちょっと恥かしい...けど...Nクンなんにもできないし。安全だし。」

「ちっきしょー。」
「背中終ってるから前向いて。」

「ま、前向くのか?」
「いいからいいから。」

理沙が俺をクルっと回した。
裸の理沙が俺の正面にいる。
ギプスで固められた両手で俺はあわててチンポを隠した。

「隠したら洗えないよ。」
「ちょ、ちょっと待って。あ、こ、こら。ダメだって。」

理沙が俺のチンポに泡をつけ始めた。
...ものすごく気持ちいい...

目を開くと全裸の理沙が目の前にいる。
やばい...もうダメだ...

「はい、OK。お湯に入ろ。」
はあ...危ねえとこだった...でも正直、射精もしたかったな...

俺は先に浴槽に入った。

「ちょっとこの辺空けて。私も入るから。」

理沙も浴槽をまたいだ。
俺の顔の前を何かが通った。

...やわらかそうで...
...真ん中にスジみたいなワレメがあって...
...ワレメの上に毛のようなものが...

あれ?タオルで隠してない?

わああああ!!!
モロに見てしまった!!!

や、やばい...鼻血出そう。

「理沙、おまえ!!」
「ん?何かあった?」

こいつわざとだ。俺が手が出せないのをいいのことに。

「どうしたのー?そんな恐い顔して。」

理沙がニヤリと笑う。
こいつは絶対... 鬼!! 悪魔!!

「さ、あがろっか。」
「え?もうあがるのか?」

「うん。」
「サービスは?」

「え?これがサービスだけど?」
「え?もう終わりか?」

「もう終わりって?じゃあ、バイト代上げてくれる?」
「...」

ちっきっしょー...

「ねえねえ、出したいんでしょ?」
「...」

「出したいって素直に言いなさい。」
「だ、出したい...」

「僕の精子出して下さい。理沙様って言ってごらん。」
「ちっきしょー...」

「あ、言えないんだったらこれでサービス終わり。」
「...精子出して下さい...理沙...様...」

「はーい。よく言えましたー。」
「...」

「じゃあ、ここに座って。」
俺は言われるがままに腰かけた。
理沙が俺の股間の間に入ってきた。

「ねえ、ちょっと皮めくるね。」
ツルっという感じで皮がむけ、俺の亀頭が顔を出した。

「ちょ、な、何すんだよ!!」
俺は初めて亀頭が露出したのを見てあせった。

「元に戻せよ。」
「ここもちゃんと洗わないといけないんだよ。」

理沙は石鹸の泡を亀頭のまわりにぬりたくった。
「ちょ、ちょっと...くすぐったい...」
「もしかしてここ洗うの初めて?」

洗ったあとお湯で泡を流すとピンク色に輝く亀頭が現れた。
「キャー、きれい!!」

「キレイになったなら元に戻せよ。」
「いいことしてあげるね。」

理沙が俺の亀頭を口に含んだ。
「お、お...おまえ何しだすんだよ。」

理沙の舌が亀頭のまわりを這う。ものすごい気持ちいい。
やがて、それを口にめいっぱい含み、手でシコシコしだした。

...ああ...もう、もうちょっと...もうちょっとで...

突然、理沙が動きを止め、口からチンポを出した。
「な、何で?」
「今、イキそうになったでしょ。」

「何で?」
「何となくわかっちゃった。すごい硬くなったもん。」

「イカせてくれー!!もうちょっとだったのに。」
「へへっ。」

ちっきしょー。この悪魔...

再び理沙がチンポをしごき出した。
...あ...イク...もうダメだ...

...ビューッビューッビューッビュッ...

「キャー出たー。」
「ああ...気持ちいい...」

「えーっ?どんだけ出るの?」
長い長い射精が終わった。
もう...死んでもいいや...と思えるほど快感だった...

「はい、これでサービス終わりねー。バイト代アップお願いねー。」
「おまえどこでフェラなんておぼえたんだ?」

「お兄ちゃんのDVDでやってた。」
「何で今日はこんなことしてくれたんだ?」

「ちょっと興味あって...」
「理沙、もしかして...おまえ...俺の事...」

「好きなわけないじゃん。サービスだよ。バイト代お願いね。」
「ちっきしょー...」

俺と理沙は風呂からあがった。

「Nクン、ご飯作ってあげる。」
「何作るんだ?変なもの作んなよ。」

「あ、ひどおい。私の料理おいしいんだよ。」
理沙が台所で料理を作ってる。この時だけは理沙が天使に見えた。

「さー、できたよー。」
パスタのカルボナーラ、卵のスープ、サラダなどがテーブルに並んだ。

「あ、食べさせなきゃいけないのか。もー手間かかるなー。」
「バイト代もらうんだろ?」

「はーい、アーンして。」
何とか全部食べさせてもらった...

しばらく、まったりした時間が流れた。

ギュル...

ギュルギュル...
??

やばい...
お腹が...
昨日ウンコしてなかったのがよりによって今日来たか...

「さあ、Nクン私もう帰るね。」
「理沙、ちょっと待ってくれ...」

「なあに?もうサービス終ったよ。」
「ち...違う...」

「どうしたの?すごい顔色悪いけど。」
「お...お腹が...」

「え?もしかして...」
「ウンコ...したい...」

「えー?ウンコするのー?」
「頼む...マジで。」

「ウンコはしちゃダメー。」
「ダメって...ムリだって。頼む...ホントに。」

「じゃあバイト代上げてくれる?」
「ちっきしょー...わかった...何とかするから...」

俺と理沙はトイレに急いだ。
「じゃあ、ジャージとパンツ下ろすからね。」
俺は便器に腰掛けた。

$#&@л★ΣΔΩ...

「はあー、スッキリした...」
「くさあい!!早く流して!!」

「あ、ゴメン...」
「鼻が曲がるう...」

「なあ、理沙?」
「なあに?まだ何かあるの?」

「ケ...ケツ拭いてくれ。」
「え?」

「ケツ拭いてくれよ...」
「え?ウォシュレットついてないの?」

「もともとそんなものついてないよ。」
「えー!?何で今どきついてないの?」

「そんなこと言われても...ないもんはない。頼む...ケツを...」
「もう...女の子にそんなことさせないでよ。」

「だって...仕方ねえじゃん。」
「はい、じゃあちょっと腰上げてよ。」

さすがに理沙にケツ拭いてもらうのは恥かしかった。

「もう...Nクンのウンコくさい!」
「理沙、痛い痛い...もっとやさしく拭いてくれよ。」

「はあ...私の服にNクンのウンコの匂い染みついちゃったじゃん。」
「ご、ごめん...俺も恥ずかしかった...」

「じゃあ、私家に帰るね。おやすみ。」
「ああ...」

「り、理沙...」
「なあに?」

「今日は...ありがとな...」
「ううん、いいよ。Nクンのためだもん...」

「理沙...」
「なに涙目になってんの?バイト代よろしくねー。」

ちっきしょー...

...理沙に頭が上がらなくなったのはこの日からでありました...

高校3年の時、今度は理沙の失敗談があるのでまたそのうち書くわ。

釣りに言って・・・俺の竿で西川峰子似の熟女を・・・

先週の金曜に夜釣りをしました。友達と2人で広島の某大橋の下で釣りをし

ました。そこは、車を側に止めて釣りができるので週末になると、シーバス狙

いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は、風も強く寒かったの

で釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをして

いました。俺達も隣で適当に始めました。俺もアナゴが結構釣れて、旦那さ

んに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。

中年夫婦の旦那さんも車で寝てしまいました。

結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して話しながら釣り始めまし

た。場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。何歳なのか気に

なって聞いてみると、43歳で名前はゆみこさんと言うことが分かりました。

俺はもともと、人妻や熟女好きだったし、ゆみこさんは西川峰子似の色白で

巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。

ゆみこさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。

見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。

背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。

俺は、ゆみこさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すこと

も普段なかったようで、いろいろ聞かれました。

俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われ

ましたが、本当の事だと言うと

ゆみこ: じゃあ、私は・・・どうかしら?

と聞かれ俺は即答で

俺: OKですよ!ゆみこさん俺好みだから・・・

ゆみこ: でも43歳よ、おばさんよ・・・

俺: 全然大丈夫ですよ。もっと上の人としたことあるし
   今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・

と言うと、ゆみこさんは驚いていました。

ゆみこ: そんなことビデオの世界だけかと思ったわ
     まさか、ヒデ君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・

俺:  いや?1回人妻や熟女の良さを知ったらもう?
    同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・

ゆみこ:ヒデ君のそんなにカリ太いの?

と興味ありげに聞いてきた。

俺: 自分では普通だと思ってたんだけどね
   人妻とやっていると大きいってよくいわれるんだけど

ゆみこ: じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね

俺: 人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけど
   ゆみこさんも?

と意味ありげに聞いてみた。

ゆみこ: 嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・
     わからないわぁ・・・

と明らかに惚けた様だった。

俺はここでゆみこさんを試してみることに・・座ったまま

ゆみこさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。

最初は、「何するの!!」とか「ちょっと」とか言っていたけど

全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。

ここで俺はやれると思い、俺もゆみこさんのズボンに手を・・・

そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。

するとゆみこさんは、何かをい言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。

そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

ゆみこさんは俺の腕にしがみつき感じ始めた。

完全に落ちました。意外と簡単に・・・

激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・

一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり

腰もグイグイ自分で動かし始めた。

そこで俺は、手の動きを止めた。

すると、ゆみこさんは「えっ」というような顔をして俺を見た。

そして、また激しく掻き回した。寸止めを何回か繰り返し

ゆみこさんの反応を楽しんだ。

ゆみこ: もう?いじわるぅ?逝きそうだったのに・・・
     おばさんをこんなにしちゃって?悪い子・・・

俺:   簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃね

ゆみこ: 人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ
     若いのに凄い・・・

流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。

そこのトイレには何故か障害者用があったのでそっちに入った。

俺: ここなら思う存分できるから・・・

ゆみこ: そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし
     少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・

ゆみこさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。

すると、ゆみこさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。

俺は激しく掻き回しながらゆみこさんに

俺: 俺のどう? 大きい?

ゆみこ: 凄いわ!!カリが・・・本当に大きい?
     っていうか・・・極太だわぁ・・・

そして、ゆみこさんのアソコを激しく掻き回し続け逝かした。

ゆみこさんは大きな喘ぎ声を出しながら潮を吹いた。

ゆみこ: 凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・

俺: どう?息子より若い男に逝かされて・・・

ゆみこ: いいわぁ 若い子!!凄くいいわぁ・・・

俺: じゃあ、今度は俺の咥えてよ

と言うと、ゆみこさんは直ぐに咥えた。俺は服の中に手を入れブラをずらし

片乳を揉みしだいた。揉み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかった

ゆみこさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。

俺の好きなバキュームフェラだった。かなり上手く逝きそうになった。

がなんとか我慢できた。

ゆみこ: ヒデ君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ?
     19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね

俺: ゆみこさん・・・

ゆみこ: 実はわたし・・・若い子だいすきなの
     息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・
     ヒデ君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったの

どうやら、ゆみこさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・

こっちにとっても好都合で

ゆみこさんを便座にすわらせたまま、両足を俺の腕に掛、M字開脚のまま

俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ

そして、一気に抜いた。すると、ゆみこさんは大きな喘ぎ声をだしながら

ゆみこ: 凄?い・・・引っかかるぅ?カリが・・・カリが・・・

と連呼していた。

俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを

確かめた。ゆみこさんは身動きが取れなくてもどかしそうに

「もっと・・もっと・・・もっと?」とねだり始めた

俺は激しく腰を使いガンガン責めた。

ゆみこさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり

俺はさらに激しく突きまくった。これでもかっていうくらい・・・

ゆみこさんは5分もしないうちに逝った

俺: まだまだこんなもんじゃないよ・・・
   これからだよ・・・

ゆみこ: うっそ?こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?

俺: まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?

ゆみこ: っんもう?若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて?

まだ入れたままだってので、また、激しく腰を使い、突きまくった。

2回戦突入?

今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった

ゆみこさんのマン汁がいっぱい出てトイレ中にやらしい音が・・・

奥をガンガン突いたら、ゆみこさんはまた、逝った

俺:はい、3回戦?

と言うと、ゆみこさんのケータイが鳴った

着信は、友達からだったようで

俺: でたら?

と言うと、ゆみこさんはケータイに出て話し始めた。

俺はじゃがんで、クンニを始めた。

マン汁をいっぱい吸った

ゆみこさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと

反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。

ケータイからは、「魚釣れた?今寒いでしょ?」とか聞こえるけど

ゆみこさんは「うん・・そう・・うん」ばかり言ってどうやら感じて

うまくしゃべれないようでした。

俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと喘ぎ声を洩らした

ゆみこさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・

また、ケータイから「ゆみこどうしたの?なんか変よ?」

俺は一気に、クリを吸いまくった。

すると、ゆみこさんはついに大きな喘ぎ声が・・・

俺は”出た”ついでに逝かしたれと思い激しくクンニを続けた

ゆみこさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながら

ゆみこ: ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・
     ダメっ?逝く・・・逝くっ・・・っう?あぁっ・・はあぁ?ん

逝かした。しかも、ケータイを握りしめたまま・・・

友人: ゆみこ・・・ゆみこどうしたの?

俺はゆみこさんのケータイを取り、そのまま前に置いて

ゆみこさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ

3回戦突入?

力強くガンガン突きまくった

ゆみこさんは我を忘れて・・・感じまくり

俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で

俺: 気持ちいいっしょ・・

ゆみこ: いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・
     私・・もうおかしくなっちゃう?

俺: じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・
   何回いってもいいからね 
   ゆみこさんが満足するまで・・・

と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・

ケータイからはたまに「ゆみこ・・・ゆみこ・・どうしたの?」という

声が俺には聞こえているけど、ゆみこさんはそれどころじゃないみたいで・・

大きな喘ぎ声で感じまくりです

俺: 最近の19歳もいいだろ?

ゆみこ: いい・・・ヒデ君のがいい?ヒデ君がいい・・・
     もっともっと・・・もっとして?めちゃくちゃに・・して?

そしてまた、ゆみこさんは逝った。

ケータイからは「ゆみこ!!ゆみこ!!なにやってんの・・・」
       「あんた今釣りしてるんじゃないの?」
       「なにやってんのよ・・・」

と聞こえると、ゆみこさんは我に返って友人に

ゆみこ: まゆみ・・・これは違うの・・ちょっと

まゆみ: 何が違うの? あんた大きい声出して何が違うの・・・
     いいから今何やってるのかおしえなさいよぉ?

俺はまた、後ろからぶち込んだ

ゆみこさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・

俺: もうばれてるから・・・正直に話せば?

ゆみこさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした

まゆみ:マジで?ゆみこなにやってのよぉ・・・
    19歳?ウソでしょ?N君よりしたでしょ?

とかすかに聞こえる

ゆみこ: ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの
     私こんなに感じたのはじめてなの
     主人には黙ってて・・お願いだから・・・

俺はまたカリの太いので高速ピストンで責めた。

ゆみこさんはまた喘ぎ声を・・・

まゆみ: ゆみこまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?

ゆみこ: ・・・・

俺: まだまだ逝き足りないんじゃないの?

ゆみこ: もっと・・もっと逝かせてぇ?
     もっと逝きたいの・・・極太のカリで?

そのまま、ゆみこさんは3回目も逝った。

俺はまだ逝かず・・・

俺が便座に座り、ゆみこさんが俺の上に跨り対面座位で4回戦突入?

ゆみこさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、ゆみこさんも

腰を使いまくり、同時に昇天・・・多量の濃いやつを中に・・・

ゆみこさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって

5回戦突入です

今度は俺は何もせずに、ゆみこさんに腰を振らした

流石は熟女だ

4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない

それが熟女のいいところだ

俺: ゆみこさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・

ゆみこ: そうなの?私4回逝っちゃって・・・

俺: まだ満足してないんだろう?じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?
   まだ3時だからさぁ・・・

ゆみこ: ヒデ君の好きにしてぇ?

また、同時昇天・・・2回連続中出し?

まゆみ: あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?

ゆみこ: まゆみもヒデ君としたらわかるわ・・・
     ほんとヒデ君 凄?いから・・・
     極太のカリで・・・熟女キラーだし
     回数も結構こなすみたいで・・・
     まゆみにも・・・

まゆみ:  ゆみこ?私は無理だからねぇ?

そして、体位を変えまた、前から挿入で6回戦突入?

今度は俺がケータイを持ったままガンガン責める責める?

俺: 今度どこに出して欲しい?

ゆみこ:クチにだして・・・

俺: 聞こえないよ?

ゆみこ:意地悪しないでぇ? クチ・・・おクチにちょうだい!!

俺: 俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・

ゆみこ: ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ?
     逝く?逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う?っっ・・・

そして、お望み通り上のクチに大量に濃いのを爆射・・・

ゆみこさんは凄かった

俺のをごくごく飲みほした

人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも・・・

中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ

ゆみこさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした

どうやらまだまだ欲しいようだ

なら、それに応えなくてはいけない!!

また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした

俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・

俺:じゃあ、続きは次回ってことで・・・

ゆみこ:またできるの?

俺: 俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるから
   ゆみこさんに任せるよ

ゆみこ:でも・・・ヒデ君激しいから私ひとりじゃあ・・

俺: まゆみさん呼んでもいいけど・・・
   どうですか?まゆみさんやりませんか

ここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにまゆみさんに聞いた

俺: 俺とゆみこさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?
   熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても
   体がすぐはんのうしちゃうよねぇ?

まゆみ: 君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない

俺はゆみこさんの体を使って勝負に出た

3pのちゃんすだからね

ゆみこさんのアソコに指を入れ、掻き回した

ゆみこさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・

ゆみこさんはまゆみさんに頼んでいる

1人じゃ無理でも、またしたいとまゆみさんに頼んでいる

まゆみさんは最初嫌がっていたけど、ゆみこさんの喘ぎ声を聞いていると

どうやら、少し興味が出てきたようで、1回だけということで今週の水曜の

昼から3Pの約束をした

なんとか、また熟女をゲット!!まゆみさんがどうなるか楽しみ・・・

明日が楽しみです。聞くところによると、まゆみさんもかなりの美人

で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます

今、ゆみこさんから明日のメールが来ました

あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・

ちょっときついかも・・・続きはまた書きます

長々とすみませんでした

社内のアイドル…計画中出し

28歳会社員。
社内には数十名の女がいるがどいつもこいつも不細工だったりデブばかりで出会いなんてなかったが今年春に新入社員で3人女の子が入社した。
その中でダントツ可愛いのが結衣だった。
初々しい感じ、おっとりした雰囲気、無邪気な笑顔が最高に可愛く男共は虜になった。
そんな中新入社員の指導を任され俺は丁寧に教えていった。
結衣は仕事覚えもよくすぐに慣れた。
話すようになり家が近いことがわかり帰りが遅いときは車で送ったりするほど仲良くなった。
新入社員の残り2人の内1人は辞め1人は仕事に慣れた頃違う部署に配属され俺は申請し結衣を部下にした。
結衣の歓迎会を開くと男は全員参加し結衣に言い寄った。
結衣には帰りは送るからと話しておき酒を飲ませ結衣も疑いもせず楽しみながらお酒を飲んだ。
だいぶ時間が経つと結衣はフラフラになり俺は結衣を抱えて抜け出し一部同僚は変なことするなよとチャカしながら見送る。
俺は車の中でこっちを向いて寝る結衣にキスしおっぱいを揉む。
柔らかく弾力のあるおっぱい。
勃起しながら体を触りまくり結衣のアパートへ行くと鞄から鍵を出し部屋に入れる。
初めてみる部屋。
綺麗に整頓されいい匂いがした。
結衣を寝かせ服も脱がすとたわわなおっぱい。
乳首を吸うと微かに喘ぎ声を上げた。

結衣「ん…あ…」

下も脱がすと驚きのパイパンマンコ。
触るとツルツル。
足をM字に開き記念に1枚写メを撮る。
そのままマンコを舐めると1日の汗とマン汁が混じりいやらしい匂いと味。
無理矢理口にチンポを入れたっぷり濡らし生で挿入すると結衣は無意識にシーツを強く握り声を出した。

結衣「あぁ…うっ…はぁ…いっ…」

顔を見ていたかったが電気を消してエッチ。
突いていると結衣は朦朧とはしていたが意識が戻り始めた。

結衣「んっ…あんっ…気持ちいいよぉ…あんっ…んっ…」

俺は体位を変えバックで突きアナルを指で擦りながら激しくピストン。

結衣「ああっ!だめっ!イッちゃう!いくっ!いくっ!ああっ!」

結衣は崩れるように頭をベッドにつけ放心。
そのまますぐ寝た。
俺は意識のない結衣を上にして騎乗位で突き上げた。
結衣は先程とは違い意識がなくたまに喘ぐ程度。抱きしめながら中出しした。
結衣は全く起きずスヤスヤと寝息をたて月明かりで見える可愛い寝顔を見ていていつの間にか俺も眠っていた。
朝、先に起きたのは結衣だった。
驚くのも無理ない。
目を開けたら目の前に俺がいて裸同士でしかもまだ挿入状態。
理解できず動こうとしたことで俺も目を覚ました。
朝立ちが+に働き俺は軽く下から突く。

結衣「あんっ!」

結衣は咄嗟に喘ぎ声を出しすぐに手で口を塞いだ。

俺「覚えてる?」

結衣は首を振る。

俺「昨日しちゃったよ?」

結衣「うん…何となく…うん…」

俺「毛がないからビックリしちゃったよ!」

結衣「やだぁ?…恥ずかしい…彼氏の趣味で…」

俺「俺とエッチしたのやばい?」

結衣「やばい…かも…でも彼氏でも仕事始まってから全然会ってないしバレなければ…」

俺「そっか…でも昨日良いって言うから中に出しちゃったけどそれも大丈夫?」

結衣「えっ?!嘘っ?!」

俺「ホントホント!たっぷり出しちゃったよ?!」

結衣は暴れるように起きあがりチンポを抜くと数滴精子が滴り落ちた。

結衣「えぇ?…やだぁ…どうしよ…」

俺「出したのは俺だし責任は取るよ?」

結衣「ホントですか?!でも彼氏…」

俺「会ってない彼氏は彼氏じゃないでしょ?別れちゃいなよ!俺が幸せにするからさ!」

結衣は頷いてマンコに指を入れ精子を出した。
俺は朝立ちが続いていたので結衣をゆっくり寝かせた。

俺「結衣…」

キスしながら挿入。
生は抵抗があるのか手で俺のお腹を触るが気にせず奥に入れた。
ピストンを繰り返した。

俺「結衣…出していい?」

結衣「中?」

俺「うん…幸せにするからさ…」

結衣「う?ん…」

煮えきらない返事の最中に俺は中で発射。
ピュッピュッと精子が出る中腰を振り続けマンコを味わった。
出し切り結衣に抱きつくと結衣は笑顔でキスの嵐。
そのままイチャイチャした。
シャワーを浴び裸でご飯を結衣は作り休みだったこともあり俺たちは何度も交わった。
数ヶ月後、結衣の妊娠がわかり俺たちは婚約。
社内からはだいぶブーイングが出たが祝福された。
今かなり幸せ。


タイの思い出


この話しは実体験に基づいた話しです。
私がいかにしてロリータコンプレックスに陥ったかをご紹介いたします。
10年ほど前になりますが、私がまだ学生をしていたときの話しです。
タイ北部の貧民地帯に教育関係のボランティアとして派遣された私が、現地の状況で体験したことです。
まるで白日夢の半年間でした・・・・。

学校の建設と教育システムの指導が、出発以前に聞かされていたボランティア活動の内容でしたが、
現地到着後、ボランティア全員(男女4名ずつだったように思います)に配られたモノは
膨大な量のコンドーム・・・でした。
現地ボランティアの説明では、農薬を購入する金ほしさと借金苦で、 
娘(10才に満たない子供を含む)を売春宿に売る親が続発し、
タイ政府がエイズの蔓延を防ぐためキャンペーンをおこなっているとのことでした。
私は、首を傾げながらも配布活動の説明を聞き、現地に入ると、待っていたのは恐ろしい実体でした。
 (これが後に恐ろしいモノから享楽のモノに変貌していきます)
売春宿(バラック)の前を通ると、どう見てもローティーンの子供たちが客を待っているではないですか、
その中にはぱらぱらと7?9才だろうと思われる幼女までもがいるのです。
リュックサックいっぱいに入ったコンドームを彼女たちに配って歩くのですが、
売春宿のあやしげなオーナーたちが彼女たちに渡したはずのコンドームを回収しているのです。
無料で配布したコンドームを客に売りつけるのでしょう。私は刹那に感じ、ある売春宿で
子供たちからコンドームを取り上げている男の胸ぐらにつかみかかってしまいました。
するとそばにいた少女が僕の足にしがみつき何やら言っています。
私はAさんという大学院生の女性といっしょに配布していたのですが、売春宿の用心棒らしき
もう一人の男がAさんにナイフをちらちら見せているです。
「退散した方がいいわよ」とAさんから言われ、すごすごとその場を立ち去った私でした。

 それから何日かが過ぎ、本来の仕事である学校建設の手伝いをしていた私のところに、いざこざのあった
売春宿で私の足にしがみついた女の子がやってきました。
ナイフを見せられていたこともあり、そのときは気にも留めなかったのですが女の子は10才ぐらいで
タイ人と西洋系のハーフだろうと思われる少しブルーがかった瞳のかわいい子でした。
その子はただ座って、朝から夕方まで私の方を見ているだけです。
最初の頃は同じボランティアのB君に「惚れられたな」などと言われからかわれていましたが、
週間ほど通い詰められるとB君の冗談では済まないなと感じ始めていました。
またそれから、数日たったある日の午後「sawadi-ca?」と現地の言葉で話しかけると、
少女は照れ笑いを浮かべながら近づいてきました。
握りしめていた手を照れくさそうに私に差し出し、手を開いて何かを見せてくれるのです。それは、
到着直後、私たちが配布したコンドームでした。
私は複雑な喜びを感じましたが「Keepitthisone」と何か言いたげな少女の手を握りかえし
ほほえみ返しをし、その日は終わりました。

 学校建設の基礎工事が片づくと私たちに4日間の休暇が与えられました。ボランティアの連中は
タイの政府からもらった列車のチケットで近くの都市まで観光に行きましたが、
私とAさんは現地ベースに残り、無線番?をしていました。
そこにあの少女が訪ねてきたのです。Aさんは「ずいぶん女泣かせなのね」などと言っていましたが、
少女の眼差しは、私に女を感じさせるに充分な魅力を持ったものでした。
私はそんな自分の意識に罪悪感を感じながらも、少女と折り紙をしたり簡単な現地語で
コミュニケーションをとって時間をつぶしていましたが、その日彼女は夜になっても帰ろうとしません。
Aさんは困った顔で「そろそろ帰ってもらおうよ」などと言っていましたが、9時を回った頃
「○○君のところに泊めてあげれば」と言ってベースから女子宿舎に帰ってしまいました。
少女と二人きりになった私は「シャワーを浴びたいから帰ってくれ」とたどたどしい現地語で
説明するのですが、少女は微笑んでいるだけで帰ろうとはしません。
日中は連日30度を超える気温ですから、身体がベトついて心地よくないのです。しかたなく少女を無視して
宿舎にあるシャワーに向かうと、少女が後を付いてくるのです。
現地の住まいを知っている私は軽い気持ちで「なぁーんだ彼女もシャワーが浴びたいんだ」と思った私は
彼女に私の洗い替えのTシャツを渡し、シャワーに案内しました。

 彼女は大喜びでシャワーを浴び、私の大きなTシャツを着て出てきたのです。その姿に
エロチシズムを感じ得ずにはいられませんでした。
私もその後シャワーを浴び、彼女といっしょに宿舎入りました。私は彼女に飲み物をあげようと
部屋の片隅にあるオンボロ冷蔵庫からコーラを出し、彼女に渡そうとして振り返ったとき、
私は目を疑いました。私のTシャツを着てベットに膝を抱えて座っている少女は下着を付けていなかったのです。
陰毛の無いぷっくりとした少女のスリットが少し開いた状態で私の目に飛び込んできたのです。
私は少しあわてて「Oh!rara」と言いながら丸めたバスタオルを彼女の下半身におきコーラを渡しました。
このとき私は女っけのない生活(正確にはたくさん女はいるけど抱けない生活)のせいか、
私に元々あった性癖のせいか図らずも勃起してしまったのです。
少女はコーラを飲み干すとバスタオルをのけ、Tシャツをめくり上げ悪戯な笑いを浮かべて
私に少し膨らんだ胸とスリットを見せつけます。
私は目をそらしながら「Stop!」を繰り返し彼女にバスタオルをかぶせました。そのとき
彼女の胸に手があたり、彼女はすこし痛そうにしながらおとなしくなったのですが、
なんとなく気まずい雰囲気になり、部屋の明かりを消し彼女を寝かせ付けた私は机に向かい
薄暗いスタンドの明かりで現地語の勉強を始めました。

 1時間ぐらいして大あくびをしたとき、彼女が背中にゆっくりと抱きついてきました。
だまって彼女に身を任せると背中で泣いているではありませんか。
思わずイスを引き彼女を私の膝の上に座らせ、柔らかな髪の毛をなでていると、彼女は私の唇に
自分の小さな薄い唇を合わせ、ディープキスを求めてきたのです。
そこで私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまいました。
彼女の肩に手を回し濃厚なキスを味わいました。彼女はキスが終わると私のショートパンツに手を入れ
私の堅くなったモノをまさぐり、ショートパンツの上から自らの口で愛撫しようとしはじめるのです。
私がショートパンツをおろすと彼女は私のペニスを小さな口でたどたどしく愛撫しはじめました。
彼女の愛撫がひととおり終わると、今度は私が彼女を持ち上げベットに横たわらせ愛撫しました。
わずかに膨らんだ胸。そう発育が始まったばかりの乳輪、米粒大の乳首に舌をはわせていったのです。

 私の舌がへそを過ぎたあたりで予想に反して彼女は、足を大きく開きました。
アンダーヘアー(金色の産毛)がわずかに認められる彼女のぷっくりとスリットが大きく開かれ、
包皮に包まれた赤いクリットがちょこっと顔を出しています。ラビアは完全にスリットのなかに
収まっていました。色素の沈着もまったくなく初潮の形跡はありません。
私はそんな彼女のスリットを出来る限りやさしく舌で愛撫したのです。無味無臭のやわらかな液が
私の口に充満し、まるで味のないスープを口に含んでいる感じでした。
私が恍惚にひたりながらクリットを舌で転がし続けていると、身長140cm足らずの彼女は
「Hummm....」と声を出しビクッとしたかと思うとお漏らしをしてしまったのです。
幸いにもバスタオルが彼女の「そそう」を受けとめてくれたのでベットが濡れるまでには至りませんでした。
「Sorry....」とつぶやきながら腕で顔を隠したまま体を反らしている彼女に、
私は本気でイノセンスな愛情を感じたのでした。

そのあと彼女は全裸のままバスタオルを洗いに行こうとしましたが、私は女子宿舎にいる
Aさんが気になり「Don`tworry.I`llwashthat」と彼女を引きとめベットに座らせました。
お漏らしをした(オルガスムスを体験した?)すぐ後なのに彼女は再度、私に愛撫を求めてくるのです。
「sak-sak....サクサク」現地語なのか「sex-sex」なのかは不明ですが、
私の手を取り自分の小さな胸をさわらせようとするのです。
私は自分のモノがおさまっていなかったので、すぐに愛撫を開始しました。
乳首を転がし、透明な柔らかな液が溢れるラビアを触り、ほんの少し堅くなった
ちいさなクリットを味わいました。彼女は声にならない声をあげ、
足を堅く伸ばしたり、開いたりして幼い身体で快感をどん欲に感じているようでした。
彼女の手が私のペニスをしっかりつかんだのは2回目のわずかなけいれんの後でした。
彼女はまるでアイスクリームをそうするかのように大事そうに私のペニスをほおばり、
私から出る透明の液をていねいになめあげてくれました。そんな彼女の顔を見ながら
自分の「やましさ」は彼女の「愛くるしさ」に押しつぶされ、私は絶頂を我慢するのが精いっぱいでした。

そのとき彼女は、私のペニスを口から出しつかんだまま自分のスリットへと導こうとするのです。
私は挿入は不可能だと思いましたが、彼女にまかせて無毛のスリットの入口アタリを
勃起したモノでなぞっていました。そのときです不意に彼女が腰を突き出しラビアの中心に
私のモノがひっかかったのです。亀頭の部分がラビアにつつまれ挿入を予感しましたが、
彼女の表情がすこし曇ったので「Thanksdon`tbemore」と言い私は自分のモノをマスターベイトし
彼女の下腹部に最後の液をまきちらしたのでした。
その後、うたた寝をはじめた彼女に本当の年と尋ねると「I`m11years-old....」とカタコトの英語で
年齢を告げました。時間にすれば1時間足らずの情事でしたが私には何十時間にも思われ、
夢の中をさまよっていた感じがしました。
最後の液を放出した後は「罪悪感」と「バレるんじゃないか恐怖症」との戦いです。
いかにして「なにもなかった」かを演じられるかが日の出までの課題でした。

 彼女には私のTシャツとショートパンツを着せベットに眠らせ、私は机に向かって眠ることにしました。
夜中に洗濯していると怪しまれるので早朝に洗濯してしまえばいいや、などと考えているうちに私は熟睡。
次の朝、目が覚めると宿舎の水場でAさんが彼女のバスタオルを彼女といっしょに笑いながら
洗っているではありませんか。私は「ばれた」と思い、頭をジンジンさせながら「おはよう」と
Aさんに声をかけたのでした。するとAさんは「この子おねしょしちゃったんだ、バスタオル洗っておくから、
彼女を叱らないでね」とのこと。私は火がついたほどに赤面し11才の彼女に目をやったのです。
彼女は「Mornin...」と照れくさそうに答え、11才の少女に戻っていました。
昨夜ベットでみだらなオンナを演じた彼女はどこへ行ったのでしょうか。
私は長い夢を見たんだと自分に言い聞かせました。

 休暇も終わり他のボランティアの連中が帰ってきても、やはり彼女は学校の建設現場に来ては
私たちをながめて一日を終えることを繰り返しました。
そのうち彼女は私たちボランティア連中のマスコットガールになっていったのです。
一ヶ月ほどでプレハブ校舎は完成。8名いたボランティアもAさんと私を残し、次の派遣地に
移動していきました。当然男子宿舎は私だけの住まいになりました。
しかし誰もいなくなった宿舎で夜を迎えると思い出すのはあの夜のことです。
私は幾夜か想像だけのマスターベーションにふけりました。

 それから10日ぐらいしてでしょうか、ある朝、Aさんがひどく具合の悪そうな顔をして
私に「どうやらアメーバ(疑似赤痢)にかかったようなの」と言うではありませんか。
私は無線で別のベースに連絡をし、病院の手配と交代要員の要請をしました。
他のベースからAさんを迎えに来たのは夕方になってました。他のベースから来たボランティアに
「○○君(私)交代要員は手配が付かないのでAさんの状態が回復するまで一人で頼む」と言われ、
その夜私は無線機を男子宿舎の部屋に運ぶはめになりました。これで私は当分の間、現地人ボランティア
数人に学校運営の指導(必修科目の設定や教育機材のレクチャーなど)をしなければならなくなったのです。
数日間は大忙しで彼女のことなど頭に入りませんでしたが、だいたいのことを片づけると
時間を持て余すようになりました(夜は特に・・)。

 ある夜、虫退治(蟻やゴキブリがウジャウジャいるのです)をしているとき宿舎の水場で物音がしたので、
行ってみると彼女が上半身裸で自分の服を洗っているのです。
私は近寄り「こんな夜更けに何してるの?」とたどたどしい現地語で訪ねると
「お姉さんとケンカして飲み物をかけられたんだ」と言いながらあっけらかんとしています。
僕の頭の中は薄汚れた下着一枚の彼女を見かけた瞬間から「あの夜」のことで頭がいっぱいでしたが
「遅いから早く帰りなさい」と告げ、自分の自制心に自己満足しながら虫退治のため彼女の前から
キビスをかえしたのです。濡れた服が気持ち悪いのでしょう彼女は私の後をついてきました。
私は虫退治が終わったところでシャツを渡し、彼女に着替えるように言いました。
彼女が着替え終わっただろうと振り返ったとき、彼女は薄汚れた下着を握りしめ、
全裸で立ちすくんでいました。私の渡したシャツはベッドの上で丸くなっていました。
私は無理矢理シャツを着せようとし、抵抗する彼女とちょっとしたもみ合いになったとき
二人でベッドに倒れ込んでしまいました。彼女はそこでおとなしくなったのですが、
小さな唇をいきなり私の唇に重ねてきたのです。

 彼女のキスは小さな舌を懸命に私の口に入れ、舌を絡め合うよう求めてきました。私の熱いペニスは
張り裂けんばかりに緊張し、またしても私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまったのです。
彼女の何もない股間にはキラキラと光る柔らかな液体がでていました。私は彼女の小さな身体を
ベッドに寝かせ、本能にまかせ視姦をはじめました。煌々とした明かりの下で彼女の身体のすべてを
確認しながら愛撫したのです。少女はこの数週間でわずかな成長をとげていました。
米粒大の乳首に変わりはありませんでしたが、乳輪が痛々しいほどに膨れ胸全体の膨らみを
引っ張っているかのようです。脇の産毛にうっすらと色が付き、はれぼったいワレメの先端には
以前よりわずかに色づいたアンダーヘアーが芽吹いていました。

 私は両手の親指でぷっくりと膨らんだ小さなワレメを押し広げクリットを包む包皮をゆっくりと
めくりあげました。そうすると赤くとがったクリットが痛々しく勃起しているのが見えました。
さらに柔らかな液が溢れているラビアを押し広げるとあの夜お漏らしを出したピスホールが
くっきりと見えるのです。私は舌をとがらせピスホールからクリットをゆっくりと味わいました。
ラビアはやさしい肌色のままスリットからほんの少しはみ出る程度に成長していました。
私は柔らかいラビアを唇にはさんだり、ラビアの中心に舌をはわせたりして、
少女を目と舌で味わったのです。

 そして私の熱くなったモノをそっとラビアにあてがい彼女の反応を見ながらゆっくりと沈めていきました。
亀頭の部分が柔らかな液の溢れるラビアに包まれると、彼女の息はしだいに大きくなり
自分の手でスリットを大きく開こうとしてくれるのです。
私のモノは堅く緊張をしていましたが、とても小さく窮屈な入口に阻まれ
なかなか亀頭部以上挿入することができません。諦めかけていたとき彼女が全身の力を抜いたのです。
その瞬間、私のペニスはとても熱く感じられました。結合部をのぞきこむと彼女のスリットに
私の熱い部分が半分ほど埋まっているのです。ヴァギナから少量の血がアヌスの方に流れていました。

 彼女は一瞬苦痛の表情をみせましたが、それからは自らが腰を差し出しヴァギナの奥まで私のアレを
受け入れようと試みてくれました。私のペニスは痛いぐらいの圧迫感と熱を感じながら、愛液に助けられ
コリコリとした少女の子宮まで到達したのでした。
もちろんピストン運動などは不要でした。彼女のほんの少しの動きが狭いヴァギナの圧迫感にかわって
私のペニスに伝わってくるのです。私は絶頂感をひたすらに押さえましたが数分ほどで
初潮すら迎えていない小さな子宮に最後の液をほとばしらせたのでした。
少女の小さなヴァギナの中は私の液と彼女の液でいっぱいになりました。私のペニスが緊張から解き放たれ、
もとの姿に戻ろうとしているとき彼女が「Youfeelgood...?」とまるで娼婦が語りかけるように
たずねるのです。たぶん彼女の姉が客に言っているのを真似ているのでしょう。
わたしは何も答えずただ彼女の髪を触っているだけでした。

 それからは、ほとんど毎夜彼女との情事にふけりました。
そんな日々が数カ月続いたある日、ベースに帰国通達が届き、帰国しなければならないことになりました。
そのことを彼女に告げたとき、彼女は涙を浮かべ「Sayonara-ne...」とポツリとつぶやいたあと、以外にも
彼女は「アイ・ビカム・ティーチャー.........ゼアー」とプレハブ校舎を指さし、現地語でまくしたて
私の前から走り去っていきました。そして私は信じられないような思い出を抱え、
学生生活にピリオドを打つべく日本に帰国したのでした。

 あれから10数年・・・彼女は本当にあのプレハブ校舎の先生になれたのでしょうか、
私はその後「某R大学」を無事卒業し、バブルの景気も手伝ってくれてか外資系の企業に無事就職、
ヨーロッパ勤務を命ぜられ、数年間ヨーロッパに滞在後、帰国。今では一児のパパになりました。
通勤途中で見かける「我が国の発育の良い少女たち」と過去の記憶のハザマに翻弄されながら、
都心から遠い我が家を恨みつつ、満員電車に揺られる日々を送っているのです。


 

 追伸 ヨーロッパの物語は次の機会にご報告いたします。



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