萌え体験談

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ビールで心を落ち着かせて・・・

本日の出来事。

直接書きます。

状況
オレ:32歳
嫁:32歳
結婚5年目
小梨
レス2?3年くらい

で、本日の件。

朝、hotmailにログインした形跡が履歴より発見。
昨日飲んで帰ってきて夜遅くにメール見たんだろうね。。飲んでたので履歴消し忘れたか?
ちなみに、うちはお互いのメールはオープン。携帯もお互い自由に見れる。
そんな取り決めを決めたのは結婚したとき。言いだしっぺは嫁。

で、hotmailにログインを試みるが・・・メルアドもパスワードわからずログインできず。
すかさず嫁携帯のWEB閲覧履歴を探索。あった。ラブラブメール。
(さすがに普通の携帯メールは一切痕跡無かった。・・・そこまで馬鹿じゃないか。)

今朝までまったくそんなそぶり無かったので、内容を見て、手が震えた。呼吸が上手くできなくなった。

震える手のまま、朝風呂中の嫁を突撃。
オレ:「hotmailのアドレスとパスワード教えろ!」
ヨメ:「なに?hotmailなんて」ちょっとキョドッてる。
オレ:携帯を見せて、「もう判っているんだよ!」
ヨメ:「やましいこと無いから。後にして。」
オレ:「今すぐ教えなきゃぶん殴る。」
ヨメ:「言っている意味がわからない!」
瞬間、渾身の力でヨメの背中をけりつける。
ヨメ吹っ飛んで浴槽の鏡に頭強打。
さらに首根っこ捕まえて両手平手打ち。
そのままPCの前まで無理やり連れて行き、強制的に入力させる。

・・・でるわでるわ。
ちなみに相手は一部上場企業の社長でした。けっこう若手社長です。
一回のOLの癖に(しかも仕事はかなりできない)、
やけにお気に入りだと思ってたんだが・・・。
相手の名前出しちゃいたいけど、名誉毀損で訴えられても困るので。

で、
会いたいだの、月曜日はどうする?だの、金曜日は奥さんのがうるさいんだっけ?などなど。
おまけに(以下メールそのまま引用)
「こんなの見つけた。
高いけど・・・
でも、これで早期に別れられるなら、結果的には安いかも?
そこまで嫌われていたか。
この瞬間ヨメがただの汚い肉の塊に見えました。

その後もヨメが嘘を言い、それが嘘であるのがメールに残っているので暴くという繰り返し。
で、何故か(オレと)別れたくないないそうです。意味わからん。風呂場で蹴った&吹っ飛んだ(笑)のにね。
曰く「恋愛している状態(自分に)酔っていた。」そうです。
体の関係は無いらしい。・・・信じられるか!!

ちなみに、80万のミキモトのパールネックレスや30万のティファニーのネックレスなど、意味のわからんプレゼントもらっていたんだよね。
「皆にあげているから」って・・・そんなわけあるか!!

その後、ヨメの家族にそれらメールを転送。すぐに何件か電話が来て。ただひたすら謝られました。
それこそ決定的な証拠が無いので、相手を訴えるなどできませんが(財力に差がありすぎ、相手が悪い。)、少なくともヨメはコテンパンにしたい。信頼を裏切ったしね。
#せめて相手の住所が簡単にわかれば、相手奥さんにこのメールのコピーぐらいは送ってあげたいけど。。。
#今後の人生を考えると、あまり危ない橋は渡らないほうが懸命と判断。

とりあえず、携帯、財布取り上げて、免許書1枚渡して実家に帰れと命令。
車は結婚したときに嫁が持ってきたやつなので。

そういえば、去年家買っちゃったよ。ローンがあと30年近く残っている。はぁぁ。

で、普段2時間で実家に着くところ、5時間経っても着かないらしい。
もともと鬱気味なところもあったので、自殺してくれたかな?

とりあえず、今日1日ずっと手が震えてたけど、アルコールを口にしたら落ち着いてきた。
偉大だね。アルコールは。

今日の出来事なので、勢いで書いてみた。オチなし。すまん。

エロ写メと輪姦話

俺はあんまり関わってないんであんまりこう、興奮するような描写はないんだが
もう数年前のマジ話。

高校2年の時だったんだが、俺らの学年でエロ写メが出回った事があった。
場所は車の中みたいで座っている女の子の両足が思いっきり広げられて
所謂M字開脚させられてる感じの写メ。
画面の両脇から違う男と思われる手が女の子の両足を押さえてる感じ。
スカートは履いててパンツは穿いていなかったからモロ見え。毛は薄かった。
女の子の口の上から途切れてたから顔はわからないけどスレンダーで結構可愛い感じ。

エロ写メ程度はまあインターネットで色々見れるわけだし、学校じゃそういうのも流行ってたが、
その時に話題になったのは何より着ている制服がうちの制服だった事。
しかもリボンが赤でうちの学年。
リボンは学年ごとに色が違うから、うちの学年か若しくはその3年上って事になる。
3年上は今更ありえないんじゃね?って事でうちの学年って事は確定って噂が立った。

最初はごく身内だけで回されてたみたいなんだが、まあ高校生のやる事だから
「お前だけな。誰にも渡すなよこれ。」
って感じであっという間に一部の男子連中に広まった。
まあそういうの興味ない奴らとかハブられてるような奴らは見てなかったが、
どっちにしろまあクラスの3分の1位の奴らは見てるって感じ。

多分その写メ持ってた奴皆そうだったろうが
同級生と思われる子のマンコなんて見る機会無いし、正直抜きまくった。
で、当たり前なんだが1週間くらいして落ち着いてから
この子誰だ?ってのとこの写メの出所探しが始まった。

特定できそうなのは口元と体型(痩せ型)ってだけだから噂ばっかり先行したけど
エロ妄想溢れた男連中だから皆して結構マジになって探した。

そのうち3人くらいこいつじゃね?って候補が上がった。
1人はバスケ部のAって子。この子は結構可愛い。
次がサッカー部マネのB。この子はそんな可愛くないけど結構愛嬌があって男からの人気は高い。
最後が帰宅部のC。この子はマジで可愛い。
でもファミレスでバイトしてて同じクラスの奴と付き合ってたし可能性は低いか。って感じ。

なんで3人に絞れたかって言うとまあ口元と、体型とあと肌の色が大体同じっぽいからっていう理由。
正直言っていい加減な理由だったと思う。
正直俺は男にそこそこ人気のあるA、B、Cってのがまた願望っぽいし嘘くせえと思ってた。
まあでも確かめる術なんてないし、可愛い子だと思いたいし、
俺は好み順でA、C、Bの順にローテーションで想像しながら抜いてたw

で、まあ最初はそんな感じでエロ写メ+噂レベルだったんだけど
暫くして調子づいてる奴がデカイ声で話とかはじめて
女子とかにばれそうって段階で事態が変わった。

まあ何があったかというと
俺と同級の2年のDQNグループのある一部が「変な噂立ててんじゃねえよ。」ってキレ始めた。
エロ写メ回したら殺すとか言い出した。実際殴られた奴もいた。

まあ俺ら一般人はDQN怖いし。こっそり写メは回ってたけど一気に噂は下火になった。
ただ不思議な事にA、B、C共にDQNの誰かの彼女じゃ無かった事。
普通例えばA、B、Cの誰かがDQNの彼女でDQNが切れたって感じになると思うけど
そういう訳でもない。

まあ、不思議とは思いつつ俺は写メ見て抜いてたんだが
そのうち今度はもう1枚写メが出回り始めた。
今度も顔は見えなくてラブホみたいな場所で
うちの制服着た女の子がバックからある男にやられてる図を横から写した感じの写メだった。
女の子は上半身裸で下半身はうちの制服のスカートだけ。
スカートは捲り上げられてて結構ごつい感じの男に後ろからされてる感じ。
男も女も顔は切れてたけど、女の子は多分前の写メと同じ感じのスレンダーな感じだった。

その写メも結構衝撃的だった。即保存した。
バックでされてる感じもエロかったし、釣り下がった感じの小さめのおっぱいの先端もピンクで
そこらのエロ本とかよりかなりリアルな感じだったし。
小さめの彼女の体に圧し掛かってる感じで、
彼女は何か男に尻だけをこう、すげえ高く持ち上げられててかなり体でかい感じの男がおもいっきり突いてる感じの構図。
男の方は色黒で、サーファーっぽい感じだった。

ラブホの室内って感じで薄暗かったし画質も悪かったけど強烈にエロく感じたな。
俺に写メくれた奴も興奮してたし。
でもDQNの事もあったからその写メはあんまり出回らなかったと思う。
俺も誰にも回さなかったし。
今度はよりビジュアルなかんじで想像できたから相変わらずA、C、Bでローテーションして抜いてた。

まあでもなんていうの?リアリティーは無かったのよ。
俺も強烈に興奮しつつもまあ嘘だろ。みたいにも思ってた。
隣の席の子にこいつかもとか思いつつ(まあ背とか体型違うから絶対無いけど)
ねーよwみたいな感じ。

それがちょっとヤバイかもと思ったのは教師が出てきてから。
1ケ月位してから帰りのミーティング(クラス会)みたいので男だけ呼ばれて
その場に生活指導の教師(背小さいけど鬼怖い)がやってきて
「お前ら携帯で写真を撮ってるかもしれないが、女の子の裸の写真とか持ってないだろうな。」
って言われた。まあ無論持ってるなんて言う奴はいないんだがクラス中シーンとなる。
「うちの学校は携帯の持込は禁止してないけどな。学校の中では電源入れちゃいけないってのは知ってるよな。」
守ってる奴いないけど俯く俺ら。
結局生活指導の奴が
「もし、そういうのを持っているならすぐに消しなさい。」
って言って終了になったけど、かなりヤバイ。っていう空気が流れた。

俺もヤバイと思った。正直写メ消そうかとも思った。
逆に妄想にはターボが掛かって消せなかったけどなw

でもまあ、俺らの中では徐々に下火になってはいった訳だ。
DQNも怖いし、教師も怖いからな。少なくとも人前で出すような奴はいなくなった。
俺もA、C、Bの順で妄想はしてたけどもう誰にも写メは渡さなかったし、写メくれた友人と時々話すくらいだった。

で、1ヶ月位して夏休みに入って完全にその話題は途切れた。
夏休み明けにはその話してる奴いなくなったしな。

でも、秋頃に今度は違う噂が広がり始めた。
それも俺は写メくれた友人経由で聞いたんだけどな。
うちの高校のOBにうちの学年の子でレイプされた子がいるっていう噂だった。

友人はマジ内緒だけどな。マジで。とか言ってたけど
正直嘘臭いと言えば嘘臭いと思った。
あの写メ経由の噂じゃね?みたいな。

そしたら友人は結構マジ顔で「だってあいつが言ってたしマジだぜコレ。」とか言う訳だ。
あいつとはなにかというと
DQN⇒あいつ⇒友人⇒俺という流れがあると思ってもらえればいい。
あいつはDQNなんだけど俺の友人とマジで仲が良いっていう関係。
俺も喋る事が結構あって、一緒に桃鉄やった事も何回かあった。
DQNの割に喋りやすい+話面白いやつなんで
俺的にはあいつがDQN?みたいな感じの奴。

まあでもレイプとかまでいくと結構怖いつうか関わっちゃいかんみたいのがあって
「マジかよー」とかいいつつ深いところまでは聞かなかった。

まあでもレイプとか結構あるのは知ってたが。
うちのおかんがでかい病院看護婦なもんで結構話だけは聞く事があって。
無論おかんだから変な事は言わないけど、おかんは深刻な患者とかいると
親父とかにストレス発散のためか何か結構患者の話するのよ。
そうすると年に、下手すると数ヶ月に一回くらいはレイプされた子っぽい話とかも自然と聞くわけだ。

だからもしかしたら、って言うのはあって、逆にそれだからこそなんつうか怖かった。
写メそうやって見てみると一枚目は両足を違う男っぽい手が押さえててそうすると撮ってる奴含めて3人はいる訳だ。
2枚目は少なくとも撮ってる奴とやってる奴で2人はいる。
ってことでもしかしたらマジかもとか思って結構ビビり入った。

まあでも正直それはそれで興奮したってのも本音だけどな。
AとかCが(Cはマジ可愛かったけど実は俺はAの事がそこそこ好きな感じだったのでAがそうだったら嫌だったが)
そんな風にされてたらってのも結構妄想対象になった。

つ?

まあそれでも追加の情報もなく、俺に情報源がある訳でなし、そんな噂がある程度の話だったんだが。

秋頃になって、忘れかけてる頃に情報源のあいつ(Dとしとく)と友人(Eとしとく)と俺とで遊びに行く事になったのよ。
なんかEが映画見てぇみたいな事言ってて、俺もいくっつったらDも行く事になったって経緯だった。

まあ3人とも何回か遊んでたしな。DはDQNでも面白いし。結構盛り上がったわけだ。
で、映画見た後マックで喋って、それからEの家でゲームでもやろうぜって話になった。
で、3人でゲームやった訳だが。

酒が入ったのもあったし
その時にDから色々な話を聞かされる事になった訳だ。
まあ、聞かされたというか聞いたんだけどな。興味あったから。
Dも喋りたかったみたいだったし。

切欠はゲームやってる最中だった。
DがEに「なあ、F(俺)ってあの事知ってんの?」とか言い出したわけだ。
Eは「あーー言ってねえよ。」と。
当然俺は「何だよ。」ってなると。

DはDQNだけどなんていうの?ちょっとでも馬鹿にするとぶん殴るとかそういうタイプじゃないから
俺も結構気安くしてて
「言えよなんだよお前ー」
とか言うと、Dが笑いながら「お前絶対言うなよ」とか言う訳だ。
「何だよ。」
「あの写メあんだろ?前に噂になった奴。誰だか教えてやろうか。」
と。
Eを見ると視線逸らしてやがる。
マジっぽい。
もうこっちはそれ聞いただけで土下座状態。
A、B、Cの誰かなのかそれとも他か興味ありまくりんぐな訳だ。

「え?え?マジ?誰マジ?」
とか言って俺が問い詰めると
「マジで言ってないの?E」
とか言って焦らしてくる。
EはEで
「言ってねえよマジで。」
とか言って俺はもう早く言えよ誰だよおい。とか言いつつ。
でも中々言わない。
「じゃあ、まずA、B、Cって噂あったじゃん?その中にいる?」
とか言うとDが
「ああーーーまあ、な。」
とか言う。いるの か よ!
「誰だよいえよ!」と言うと
すぱーとか煙草ふかす。
まあでも言う気あるなと思ったから俺も付き合って
「B?」とかいうと首を振る。

で、今度は「A?」って聞いた。
正直Aとは喋った事もあり、結構気に入ってる子だからドキドキしつつ。
そしたらDが
「ちげーよ。CだよC」
と遂に告白。
マジかよー!とひっくり返る俺。
ついに写メの子が判って結構マジで衝撃的だった。
Cはかなり可愛いしな。
しかも夏休み明けのレイプの噂もCだったらしい。
やっぱり写メとその噂は一緒の事だったと。

で、俺へのからかいモードはまあそこで終わって、それからDが色々と教えてくれた。
つーか話したかったらしくべらべら喋ってくれた。

ここからはD談の話な訳だが。

きっかけはCのバイト先にうちのOBのDQNの友達がいた事だったとか。
Cはバイト先でも可愛いとか言われててそのOBの友達が狙ってて、でもCには彼氏がいるからダメとかで断られたと。

「あのバックの写メあるだろ?あれがそのOBの友達の○さんって人。」
Dのその言葉でいきなり写メがさらにリアリティーあるものに。
あの色黒の奴か。

で、Dいわく、その○さんがうちのOBと飲んでる時に「レイプしてー」
みたいな話になったとか。
最初は冗談だったらしいんだけど○さんがCの学校名を言うと
OBが「それうちの学校じゃねえ?」
と、で、OBもやりてえみたいな話になって、後輩のDの友達にCって子はどんな子だよ?みたいな質問が来たらしい。
で、うちのDQNも「かなり可愛いっすよ。彼氏いますけど。」って答えたもんだから
OBがやる気になってしまったと。

どうやってやったのかはDいわく
「いや、よくわからねえけど、バイト帰りにOBがワンボックスに連れ込んだとか言ってた。」

さらったその時は○さんは参加せず、OBだけだったらしい。
時間は多分バイト帰りだし大体夜10時だからその位の時。

で、Cはワンボックスに連れ込まれてOBに輪姦されたらしかった。
一枚目の写メはその時の奴だとか。
輪姦する前に写メ撮り捲ったらしい。
OBは4人いて夜中の3時位までマワシまくって、それから解放したらしい。
Cはそれまで彼氏としかも数回しかした事無くて
OBはそういう事全部聞き出して全部写真に撮ったと。
全員その時は2マワリまでやったらしい。

私怨

で、そこから巧妙なのがそれ以降OBはCの前に顔を出さなかったらしい。
で、Cもすげえ傷ついて3日程学校休んでバイトも辞めたらしいが
そこで○さんがCに対して噂聞いたよ。と電話したと。

で、Cは誰にも言ってなかったから焦りまくって
○さんが俺が解決してやるよと言う言葉に飛びついた。

なんかDQN連中の中で噂になってるぜとか○さんはCに言ったらしい。
で、俺が納めてやるよ。って事を言いつつかなり無理やりCをやったと。
Dいわく、○さんヤバイ橋渡るんだからふざけんな。とか言ってCに納得させたらしい。

何回かそうやってCをやった後、まあOBの圧力もあったんだろうな。
○さんがOB連れて来て、またCを輪姦したらしい。

その時の輪姦も凄くてOB連合わせて10人くらいいたらしい。
2枚目の写メはその時のだとか。

Dいわく
「写メだけじゃなくて携帯で撮った動画もあるぞ。俺持ってねえけど見せてもらった。」とか。
「Cが「いやっいやっ」とかいいつつスッゲエエロい声出してんの。」等。

2回目でOBも余裕あったらしく
Cはバックで後ろからやられながら咥えさせられたり両足広げられて全員に見られたりとかしたらしい。
で、OBは入れ代り立ち代りってかんじで部屋に入って結局一日中Cはやられまくったらしい。

Dは色々知っててまあ正直その話はかなり興奮した。
随分長くなったからはしょるけど。

で、どうなったかっていう話なんだが。

結局一年後位にエロ写メだけじゃなく、
俺は見なかったけど動画まで流れて噂が広まった。
結局警察が入ったらしく○さんは捕まった。後OBの2人も。
ただレイプじゃなくてなんか違う理由で捕まってたと思う。
一時期新聞に小さく載ったから大騒ぎになった。

学校内では一部しかCって事を知らなかったけど噂は流れたな。
DQNとかもヤバイと思ったらしくCって噂が流れると打ち消してたからCも卒業までは出来た。

土地柄悪い場所にすんでるから色々聞くけど
これは俺的にはかなりリアルでヤバイ話だった。

まあそんな所。長文スマン

昨日の出来事。

去年くらいからの出来事。

24歳になってもひとっつも出会いのない私は、「出会い系サイト」を使ってみることにした。

とあるサイトは、ポイント制。
メール一回5ポイント。(1ポイント10円)
で、いろいろやってみると女の子とメールが出来た。

最初のうちは、やっぱりメールで会話して仲良くなって実際に会ったり出来ればと、結構お人好しな自分でいた。

そして、三ヵ月後。。相手にそろそろ会いたいと告げると・・「まだ無理。まだ怖い。」と返信。

「・・・つか、オレ騙されてね?」←気が付くの遅い。

そして一人目終了。

ぜんぜん懲りずに再びメールを出してみる。

今度は、すぐに会える人。もしくは直メールで話せる人を探す。

大抵の返事は、「いきなり無理。もっと仲良くなってから。」そりゃ?そうかとも思いつつ、めげずに探す。

・・・二ヵ月後。
もう無理じゃね?つか、どうでもいいや。このまま一生童貞かしらん?ww 
と、頭を過ぎる。

すると掲示板に新しい書き込み。

「こんなとこでほんとに恋人できるんけ?にやにや」

と書かれたもの。

最後にするか?、と思いメール送る。

「こんばんわ、つかみんなお金かポイント集めにこってるみたいね」とメールを出す。

ポイント制のサイトで男がポイント使う(メールなどを送る)と女の子にポイントが還元されてポイントに応じて現金や懸賞があたるのが売りらしい。(このサイトに女で登録したらそう宣伝してた)

返事が来る。
「あたし別にお金要らないし、他になんか貰えるんだ?。にやにや」

「みんな目的一緒でしょ?誰も直メで話してくれんし」
と最後にメルアドくっ付けて送ってみた。

すると
「みんなびびりやなw」って直メで返信してくれました。

つか、かなり嬉しかった・・。
舞い上がってしまった。

お互いの写メ交換していろいろメールで話す。
エロ話やらちょっとだけエッチな写メを送ってくる相手。

そんなこんなで数日が過ぎ。

ある時、「あたしのアソコ見たい?」とメールが。

「見たい!」の即答返信(数秒)のオレw

そして「おやすみ(泣)」とメールの返事と写メが。

すげ??!!と思い写メ保存。

風呂中だったので、出てから返信すると、受信相手が存在しません。

・・・は?

そして、一回目の音信不通。

数日後。

その子の写メをいまだに消せずにいる自分。

なんでアドレス変えたのかが分からなかった自分。

・・掲示板に書き込んでみようかな。

「○○○どうしていなくなったの?さみしい」的な書き込みをしてみる。

「他でやれよ!」とか
「あたしじゃ駄目ですか?」のメールを無視して数時間。

「○○○でしょ?知ってるよ。サイト教えたのあたし」

とのメール。

相手は、どうやら自分との話をその子にもしてたみたい。

今彼女どうしてるの?と聞くと、自宅謹慎中との返事。

詳しく聞くと、どうやらアソコの写メを撮っている時に親に見つかって携帯を言語道断で破壊されたらしい。

話せる?と聞くと、あした○○○の家に遊びに行くから!との返信。

そしてどうやら、お母さんが味方になってくれたらしい事もその後判明。

お母さんの携帯からメールで「浮気したら駄目よ!来月には出られるから^^」

と返事。

「うん、待ってるから」と自分。

そして、また何日かメールを続けると、相手が存在しません。の表示。

・・・親父さんにまた見つかったのかな。と自分。

そして、親友さんにメールを出してみる。

○○○にまってるから!そう伝えてメールを出した。

分かった^^
あたし元彼とよりが戻って、アド変えるから?。
君と話してるの見つかるとヤバいし、とりあえず伝えておくから?。

の返事。

はぁ?じゃあアドだけ教えて!って送ったらもう既に変わっていた。
運転中じゃなければ・・タイミング悪すぎorz

そして・・・現在。

昨日の事。

某掲示板に○○○知ってますか?投稿。

数日後。

友達だよ!その子ハーフでしょ?!のメール。

ドイツ人二世らしいことは聞いていたので、どうなったのかその子に聞いてみた。

その子は悪い男に捕まったらしい。
妊娠したらしい。
車を勝手に売られたらしい。
現在は、家を出てキャバ嬢をしているらしい。

そう分かった。

・・・待つことしか出来なくてごめんなさい。
・・・傍にいてやれなくてごめんなさい。
・・・もっと自分が行動していれば自分が幸せに出来たのかも知れません。

最後に、自分のことを聞いてみた。

忘れて下さい。との返事。

昨日は、ボロボロ泣きました・・・。

キャラクターショーでのバイト中に


イベント会社のバイト説明会に行ったら、偶然にも同級生の長谷川さんがいた
長谷川さんは背が小さくて、すごくおとなしい子だった
俺は長谷川さんとは 一度も喋ったことがなかったが
周りは他人ばかりだったから、とりあえず2人並んで座ってバイトの説明を受けた
バイトの内容は夏休み期間の間、2週間にわたって遊園地の一角で行われる
キャラクターショーの会場案内 俺は入口係員で、
長谷川さんはベビーカー預かり所に配置された。

ところがこのイベント、客があまり来ない、平日はショーの時間になっても
客がいないこともよくあり、ショーの中止もあった
イベント会社の人はコスト削減を考え、スタッフの削減や配置換えなどで
何人かのスタッフが辞めさせられ、会場入口付近は実質
俺と長谷川さんと もぎりのおばさんだけでやっていくことになった
それでも客は来ない、遊園地自体にはお客さんは来ているんだが
肝心のショーを金払って見てくれる人がいない
そこでショーの会場入口付近で、キャラクターの着ぐるみ(人形)を着て
客引きをすることになったが、キャラショーに入っているスタッフは別会社の人で
「契約の関係でそんなところに人は出せない」との事

俺が着ぐるみに入っても良かったんだが、俺は背が高くて入れなかった
イベント会社の人が背の小さな長谷川さんに「長谷川さんはどう?」と聞いた
長谷川さんは少し考えてから「やります」と答えた

長谷川さんはショーのスタッフから着ぐるみについての注意点と
動きのレクチャーを受けたあと着ぐるみに入った
大きなタマゴみたいなヤツに耳と足の生えたような着ぐるみだった

まず、大きなタマゴに長谷川さんが頭からすっぽりと入る
同時にタマゴについている左右の耳の部分に中から腕を入れる
次に足を靴の着ぐるみに通す、すると丁度タマゴの下から足が出ている様に見える
が、この着ぐるみの「足」の部分がとにかくでかい!先に足を付けてしまうと
タマゴが付けれなくなるほどだった
ショーのスタッフは着付けが終わると「じゃあ、外す時はコレと反対の事を
していけばいいから、頑張ってね」と言い残し、ショーの準備に戻っていった

会場前での着ぐるみはやはり目立って、子供を呼ぶにはいい作戦だった
しかしこの着ぐるみは 視界があまりよく無く、足元の方は見えないので
俺は長谷川さんのすぐ横について、足元に駆け寄ってくる子供たちの位置を
長谷川さんに教えたり、着ぐるみが歩くのに危なく無いようにアテンドをした

ショーが始まると俺たちの方は休憩となった、休憩所に入ってすぐに俺は長谷川さんの
着ぐるみを脱がした

まず、タマゴ型の着ぐるみの下の 大きなぬいぐるみの足から
長谷川さんの足を抜こうとしたが、この時 片足立ちとなり一苦労
何とかバランスを保ちながら片足を抜くと、又もう片方の足を抜くのに一苦労
それでも何とか両足を抜く事が出来てはじめてタマゴから出ることができる

俺がタマゴに抱きつくようになって、下からガバッとタマゴを上に持ち上げ
着ぐるみを外すと、中にいた長谷川さんは汗だくになって、顔も真っ赤になっていた
俺が「大丈夫?」って聞くと「すごく暑いし、歩きづらい」と言った
とてもきつかったみたいで、お茶をゴクゴク飲んだ後、座り込んで動かなくなった

ショーは1日3回で、つまり長谷川さんは1日3回、客引きのために着ぐるみに入る事になる
その時は3回目のショーの開始前の客引きだけだったから1回だけで済んだが
明日からこれが3回・・・俺は長谷川さんがすごく心配だった

次の日の朝、集合場所で長谷川さんを待っていると 昨日までとは違って
ものすごくラフな格好で長谷川さんが現れた、Tシャツに
デニムのショートパンツだけで 今風のちょっと大きめのベルトをしていた、
着替えも持ってきたのだと言う

会場に着き、開園30分前になった所で、入口業務はもぎりのおばさんに任せて
俺と長谷川さんは着ぐるみの準備に取り掛かった
長谷川さんはまず、靴と靴下を脱ぎ 裸足になった
そして腰に巻いている大きめのベルトを外すと、俺に「お願いします」と言って
両手を挙げた、 俺はタマゴ型の着ぐるみを、長谷川さんの手が
うまく耳の部分に入るように注意しながらタマゴを長谷川さんに上から被せた
そして大きな靴を履かせる、これがまた一苦労、タマゴが重たいので
どうしても片足立ちになるとバランスを崩してこけそうになる
俺は長谷川さんの体を支えながら何とか両方の靴を履かせた

開園すると会場前にもお客さんが集まり、長谷川さんはすぐに子供たちに囲まれた
着ぐるみの長谷川さんは子供たちと握手したり、一緒に写真をとったりした
俺も横に着いて子供たちの順番を整理したり、お父さんにショーの開始時間を
案内したり、チケットの説明をした

1回目のショーが始まり、俺と長谷川さんはやっと1回目の休憩に入った

休憩所に入りすぐに俺は長谷川さんの着ぐるみの靴を脱がせた
脱がせるのは2回目なのでだんだんと脱がすコツが解ってきた
着ぐるみの「耳」の中に入っている長谷川さんの手で俺の肩に捕まらせ
俺はしゃがんだまま 子供の靴を脱がすかのように
長谷川さんの足首を掴み、持ち上げて靴を脱がせる、もう片方も同じように
脱がした、長谷川さんの足には何本もの汗の筋がついていた
着ぐるみのタマゴを外すと、また中から真っ赤な顔をした長谷川さんが現れ
「暑い・・・」と言った 前髪がぴったりとおでこに張り付いていたが
そんなことより休憩したかったようなので、俺はペットボトルの水を渡し、座らせた

ものの1時間ほどで長谷川さんは回復した、弁当も普通に食べ、笑顔も見せていた
新しいTシャツに着替えていたが、ブラに残っていた汗がシャツを濡らしていた
2回目のショーの前に 再び長谷川さんは着ぐるみに入った
俺も長谷川さんもだんだん慣れてきて、5分ほどで着替えが終わって、
2人でお客さんの呼び込みに出た

外は気温が30度を超えていて 炎天下だった、着ぐるみを着ていない俺ですら
かなり暑かったので、着ぐるみの長谷川さんの辛さが容易に想像できた
開演10分前になると、着ぐるみの中から長谷川さんの「はあー、はあー、」
と言う声が聞こえてきたので、少し早めに休憩所に戻った
急いで着ぐるみの足を脱がすと、タマゴの中からモワッとした熱気が出てきた
炎天下の中、汗だくになった長谷川さんの汗と熱気が着ぐるみの中を充満していた
「外すよ」と声をかけて俺はタマゴを引き抜いた
長谷川さんは前髪どころか、Tシャツ全体が汗で濡れてぴったりと体に張り付いていた
顔を真っ赤にして、久々に吸う新鮮な空気を深呼吸するかのようにして息を吸った

座り込んで動けなくなっている長谷川のシャツの裾から汗が滴っていた
俺が「少し楽になったら、早めに着替えたほうがいいよ」と言うと
「・ ・ ・ うん、着替える」と言ってゆっくりと立ち上がった

3回目の客引きの前、俺が長谷川さんにタマゴを被せ、靴を履かせようとしたら
タマゴの中から足元に、長谷川さんのショートパンツが脱げて落ちてきた
あまりの暑さに、ショートパンツすら履いていたく無くて
脱いだのだろうと思い、俺は無言でショートパンツを足から外してやり、靴を履かせた

外は 日差しは若干落ちていたが、まだ けだるい暑さが残っていた
長谷川さんの着ぐるみは 疲れなど微塵も感じさせず、子供に愛嬌を振りまいた
3回目のショーが始まり、俺と長谷川さんは休憩所に戻った
俺がもう慣れた手つきで長谷川さんの足から靴を脱がすと
タマゴを取り外す前に、長谷川さんのショートパンツを着ぐるみの中に入れてあげた
長谷川さんがショートパンツを履いた後、タマゴを外してあげようと思った
そうでないとタマゴを外した瞬間、下着姿の長谷川さんが出てきてしまう
俺がタマゴの下から手をいれ「長谷川さんコレ履いて・・・」と俺が言うと
長谷川さんは「・ ・ ・ 履けないから履かせて」と言ってきた

よく考えると長谷川さんの「手」は着ぐるみの耳の部分に入っていて
ズボンを履くなんて事は出来ない・・・・
じゃあ、脱いだときはどうやって脱いだんだろう と思いながらも
ショートパンツの足を通すところを広げてやり、長谷川さんの足元に置き
足首を掴んでショートパンツに両足を通してあげた
タマゴの中には下着姿の長谷川さんが・・・と思いながらも
両手でしっかりとショートパンツの横を掴んで上に引き上げた
が、途中までしか上がらない、タマゴの下部分が邪魔をして手がそれ以上入らなかった

俺は少し強引にタマゴを腕で押し上げながら、ショートパンツを腰まで履かせた
途中、下着に俺の両指が触れた、かなり汗で濡れているようだった
手探りでショートパンツのボタンを探し ボタンを掛けようとした
長谷川さんのおへその辺りで 左右の止め具を合わせ、ボタンを穴に通した
そして次はファスナーの金具を手探りで探した、なるべく変なところを触らないように
気を付けながら金具を探し出し、ゆっくりとファスナーを引き上げてやった
長谷川さんは「ありがとう」と言い、俺はタマゴを取り外した

着ぐるみから出てきた長谷川さんは、相変わらず真っ赤な顔をしながら、俺に
「へんなことさせちゃってゴメン」と謝った、俺はファスナーを上げる時に
手に感じた下着と肌の弾力を思い出しながらも
「いいよ別に、それよりお疲れさん」と言ってペットボトルの水を渡してあげた

それからは、暑い日には 俺が長谷川さんの着替えを手伝った
やはりズボンは履いていない方が動きやすかったらしく
毎回、タマゴを被ってからズボンを脱がして
逆にタマゴを外す前にはズボンを履かせた
その度に長谷川さんは「なんか私、赤ちゃんみたい」と言っていた
最初にショートパンツが脱げたときは全くの偶然で、1回目のショーの後
体を楽にするためにパンツのボタンを外していて、そのまま忘れていて
タマゴを被る時に一緒に脱げてしまったらしい
長谷川さんが「どうしよう!」と思っているうちに俺がショートパンツを
足から外してしまったので、何も言えなかったらしい
俺が「そうだったんだゴメン!」と謝ると 長谷川さんは笑っていた

その日は朝から 30度を超える真夏日だった
炎天下の中での客の呼び込みが終わり、着ぐるみの長谷川さんを休憩所に連れ帰り
俺がいつものようにズボンを履かせようとすると「暑いから後でいい!」
と長谷川さんが怒ったように言った、声の様子から、相当暑いんだろうと思い
タマゴを一気に引き抜いた、汗でずぶ濡れになった下着姿の長谷川さんが現れた
長谷川さんは力なくその場に座り込むと下半身下着姿のまま「暑い!」と言った
長谷川さんの体から湯気が出ていた、俺がペットボトルの水を渡しても
受け取る気力が残っていないらしく、座り込んだままだった

下半身を隠すようにと思い、俺がタオルを掛けてあげても「要らない!」と言って
振りほどいてしまった、長谷川さんが こんな風に不機嫌になったのは初めてだった
俺は何とかしてあげたいと思い、長谷川さんの後頭部から少しずつペットボトルの水を
静かに流し、冷やした
長谷川さんは小さく「あ ・ ・ 」と言った後「・・・あー気持ちいい」と言った
流れる水が長谷川さんの体を伝わって流れ落ちた

長谷川さんはもう1度「気持ちいい!」と言い、顔を上に向け
水が直接自分の顔に当たるようにした

俺は長谷川さんが後ろのめりにならないように背中を支えながら
長谷川さんの額や頬に なるべく少しずつ水を流した、
真っ赤になっていた長谷川さんの顔がだんだん元の白さを取り戻していった

長谷川さんの唇に水を流すと、ゆっくりと唇を動かし 水を飲んだ
俺はなるべくゆっくりと水が流れるように気をつけながら水を飲ませた
こぼれた水で長谷川さんの胸元が濡れていた

ようやくして長谷川さんはいつもの落ち着きを取り戻し笑みを浮かべながら
「気持ちいい・・・もっと水かけて」と言った

2本分のペットボトルの水を使ったが、長谷川さんは相変わらず上を向いたまま
「もっとちょうだい」と言った
俺が「もう水無いよ」と言っても 上を向いたまま、すこし笑みを浮かべていた

俺はどうしたらいいか解らず、思わず 長谷川さんの唇にキスをした

長谷川さんの唇は濡れていて、やわらかかった
唇を離し、長谷川さんの顔を見ると キスをする前と同じように目を閉じて
笑みを浮かべたまま「もっとちょうだい」と言った

俺が「後はお茶かコーラぐらいしかないけど、どっちがいい?」
と聞くと「コーラはやめて!」と笑いながら体を起こした
そして「さっきはタオルごめん」と言って 俺からタオルを受け取り、顔を拭いた
俺はなるべくパンツの方は見ないようにしながら長谷川さんに話しかけた
「ラスト1本頑張れる?」と聞くと「頑張る」との事、意外と芯のある子だと思った
長谷川さんが「休憩後何分ある?」と聞いてきたので、俺が時計を見ると
今からでも着替えて 着ぐるみに入らないといけないような時間だった

俺が「どうする?このまま着ぐるみ着ちゃう?」と聞くと
長谷川さんは少し考えた後、おもむろにシャツを脱いだ
シャツの中に透けて見えていたブラジャー 長谷川さんはそのブラ1枚の姿になった
薄い水色のブラジャーで、何の飾り気もなかった、胸は小ぶりだったけど
確かに丸みを帯びて盛り上がっていた、長谷川さんは
「この格好で着ぐるみ入る!」と言い出した、
俺が本当にその姿でよいか長谷川さんに念押しした後 時間を逆算して
「じゃあと3分経ったら着ぐるみ着よう!」と言った
残りの休憩3分、長谷川さんはお茶を飲んだり、へばりついてくる前髪を気にしながら
過ごした、俺の目の前で上下とも下着姿で・ ・ ・ 

俺は思わず「・・・長谷川さん今、結構すごい格好で俺の前にいるよ」と言った
長谷川さんは改めて自分の下着姿を見直し、少し照れ笑いをしながら
「いいんじゃない?私、毎日誰かさんにズボン脱がされてるんだし」と言った
そして「キスもしたし、」と付け加えた
あの、おとなしい長谷川さんがこんな発言をするとは思ってもいなかった

時間が来て 着ぐるみを着ることになった
突然、長谷川さんが「ブラも取ろうかな?」と言い出した
俺があわてて「なんかそれはヤバイ気がする」と答えると
「冗談だよ!」と言って笑っていた
なんか完全に長谷川さんのペースに乗せられていたが、楽しかった
こんな感じの彼女がほしいな・・・、というか俺は長谷川さんを彼女に欲しくなった
俺は下着姿の長谷川さんにタマゴを被せ 靴を履かせた

夕方になっても気温は高いままだった
3回目の呼び込みが終わり 再び下着姿の長谷川さんがタマゴの中から現れた
やはり顔を真っ赤にして汗だくになっていた、俺の想像以上に疲れているらしく
下着姿のまま座り込んで小さく呼吸を繰り返しているだけで動かなかった
俺は長谷川さんの頭に冷水をかけた後、冷たい水で絞ったタオルで
長谷川さんの頭と顔の汗を拭いてあげた、

だんだんと長谷川さんが元気を取り戻してきて疲れきった表情をしながらも
「色々してもらっちゃって なんか私、赤ちゃんみたい」と言った
俺が「今日は暑かったからな、よく頑張ったよ!」と言うと、長谷川さんは
「ご褒美になんかちょうだい」と言って 力なく笑った

幸いな事に炎天下が1日中続くような日はその日以外にはなかった。

ヌードデッサン


俺の入った美術部は、部員のほとんどが女子部員で 男は俺と部長の2人だけ、
その部長も夏休みを境に進学に備えて退部した。
残されたのは俺以外全員女子で、新部長も2年の及川さんに決まった
及川さんは直感的で明るい、リーダー的気質を持った人で
絵もとても上手く、ありきたりな風景でも及川さんが描くだけで
とても情緒あふれる絵が描ける人だった
また、派手ではないが整った顔立ちと黒髪で、とてもきれいな人だった

及川さんが部長になってから、少し美術部の雰囲気が変った
テーマを決めて、それに対して皆が想うイメージを描いたり
部員全員で一つの作品を作ったりしながら、俺も徐々にみんなと打ち解けた

男子部員が俺しかいないので、よく絵のモデルをさせられた
及川さんたっての希望で、なぜか「メガネをかける俺」をモデルに皆で描く事があった
出来上がった及川さんの絵を見ると、さすがに巧く描いてあって、少し照れた
これらをきっかけに及川さんとも他の女子部員とも仲良くなり、部活が楽しくなった

その後も何度か俺がモデルになり、時には及川さん自身がモデルになったりしながら
俺も絵を描いた、巧く描くテクニックを及川さんに教えてもらい
だんだん上達し絵を描くのがさらに好きになった

ある日突然、女子部員の1人が及川さんの裸をモデルに描きたいと言い出した
及川さんは最初、「絶対無理、無理無理、絶対ダメ!」と頑なに拒んでいたが
「女子限定で、又上半身だけ、そして描き終わった絵は捨てる」って事で
最終的にはOKした
及川さんは服を脱ぐために書庫に入り、しばらくすると
及川さんが書庫のドアを少しだけ開け、俺に退室を促した
仕方なく俺が美術室を出る時、及川さんは「健君ゴメンねー」とだけ言ってくれた
俺は「別にいいっすよ?」となるべく残念な気分を出さないようにして部屋を出た

美術室から出た俺はやる事も無く、「今頃女子みんなで及川さんの胸を・・・」
と、妄想しながらボーっと座っていると、部屋のドアが少しだけ開き、
1年の女子が顔を出して 俺を見た
その女子は美術室内に向って一言「健君ここに居ます」と伝えた
すると美術室の中から及川さんの「何してる?」って小さな声が聞こえ
1年の女子は「座ってます」って答えると、バタンとドアを閉めた
何だったんだろう?と思い、またボーっと座っていると再度ドアが開き
さっきの女子が「及川さんが、背中の方から なら描いてもいいよって」
と、伝えてくれた

おそらく及川さんは俺が1人 仲間はずれになっているのを申し訳なく思い、
気を遣って言ってくれたのだと思う、たとえ背中だけとはいえ
及川さんの裸体が見れる事より、俺に気を遣ってくれたことが嬉しかった

美術室の中に入ると、一旦休憩しているみたいで、及川さんは制服のブラウスを
肩にかけ、他の部員の書きかけの絵を見ながら何か話していた
1年の女子が及川さんに「健君連れてきました」と言うと及川さんは
他の部員に「健君には絵見せちゃ駄目だよ!!」と言って
ブラウスの胸元を少し隠しながら俺に「後ろからだけだよ、他の男子には内緒だよ」
と言って椅子に座り直した

俺も自分のスケッチブックと絵具を取り、及川さんの後ろ3mほど離れた場所に、
1年の子が用意してくれた椅子に座った
及川さんはみんなが着席したのを確認した後、チラッと一瞬 後ろの俺を見て
位置を確認し、そしてブラウスを外した

及川さんの背中を見た瞬間、俺の体温が3度ぐらい上昇した
すごくきれいな背中だった、特に背筋のなめらかなラインにぞくっとした
黒髪に少し隠れた肩甲骨が、及川さんが腕を動かすのに合わせて動いていた
ウエストも細くきれいだったが、そこから下は制服のスカートの中に隠れていた

「さあ、始めよう」と及川さんが自分で言うと同時に、少し背筋を伸ばし
軽く腕を開き 片手を椅子に付け、少し首を斜めにした、
きれいな曲線に見とれていた俺も我に帰り、描画に専念した
まず全体の大まかな輪郭を決め、及川さんの黒髪から書き始めた
及川さんを描いた事は何度かあるので後頭部は直ぐに描けた

女性の背中を描くのは初めてだった。
この、きれいな曲線をどう描けば良いのか分からなかったが、思い切って
2本のウエストラインを引いてみた、すると描いた自分がびっくりするぐらい
きれいな及川さんのウエストラインがスケッチブックに現れた
背中から腰にかけての絶妙なウエストラインを表現することが出来た。
他も及川さんに教えてもらった描画法を駆使しながら何とか描きあがった絵は
自分で描いたとは思えないほどの出来だった、捨ててしまうのが勿体無い程だった

スケッチが終わり、及川さんがブラウスを手に取る時、少し斜めに前屈みになり
胸のふくらみが一瞬見えた、背中と比べて白く、ふっくらとした胸が
後ろの俺の位置からもはっきり見えた、下がっていた俺の体温が再び上昇し、勃起した
乳首は見えなかったが、とてもきれいだった
及川さんはブラウスを肩に掛け、着替えの為に再び書庫に入っていった

俺が股間を鎮めていると、さっきの1年の子が俺の絵を見に来た
「うわ、すごくきれいに描けてる」と言ってくれた、他の部員も集まってきて
「すごい!」「きれー」などといって褒めてくれるのが恥ずかしかった
着替えの終わった及川さんも書庫から出てきて、俺の絵を見た
及川さんは俺の絵を見て「わー恥ずかしいけど、嬉しい 我ながらきれいな背中だ」
と言って喜んでくれた、俺が「少し斜め後ろからの角度の方が書きやすかった」
と言うと「斜めからだと見えちゃうじゃん!、先端が!」と言って笑っていた
俺が「そんなに斜めからで無くとも、少し角度が付くぐらいで」と言うと
「分かった、今度ね」と言って他の部員が描いた絵を見回って回収した

1年の誰かが「健君のこの絵なら残しといてもいいんじゃない」と言い
他の部員もこの絵を捨てるのは勿体無いと言ってくれて
及川さんも「まあいいかこれなら、大事なところは見えて無いし」って事で
俺の絵は回収を免れた

一週間後、第2回 及川さんの裸描画会をすることになった
前回、俺の描いた絵が好評だったことを受け、今回は「私も背中側から描きたい」
と言う部員が数人いて、うしろ姿組は俺を含めて4人になった
戸締りを確認すると及川さんは書庫に入る事無く椅子に座った
「???」と思っていると及川さんは椅子に座ったままカーディガンを脱ぎ、リボンを外した。

おおおっ!と思って見ていると、それを見透かしているかのように及川さんが俺に
「健君は目閉じといて!」と言い、俺はそれに従った
が、薄いピンクのブラが外れる様を、俺はなぜか記憶している
及川さんが「健君いいよ」と言ったので、目を開けた
再び及川さんのきれいな背中が俺の前に現れた、下着の跡が残っていた
前回の俺の意見を踏まえ、少し斜め後ろから描かしてもらえる事になった
自由な角度に移動して描ける他の女子部員に対し、俺は自由に移動できないので
及川さんの座る角度を俺が決めることになった
俺は「もう少し左です、左向いて下さい、左です、向きすぎです、見えてます」と言うと
及川さんは「何がっ!?先端?!見えた?」と言いながら体を右に戻した

他の女子部員は「見えてないって言っとけばよかったのに?」と笑っていたが
俺は真面目に角度を考えている振りをしながらチラッと見えた乳首を脳に焼き付けた
俺が「もう少しだけ椅子も一緒に左向いて下さい、そこです、見えてません」
と言うと、及川さんはみんなと一緒に笑いながら「ほんとに??」と聞いてきた
笑いに合わせてゆれる肩甲骨がとてもかわいらしかった

他の部員も描く位置を決め終わると、及川さんが「始めよう」と言い、背筋を少し伸ばした
ほとんど背中しか見えなかった前回と違い、今度の場所からは及川さんの
まぶしいほどの白い胸がはっきりと見えた、乳首は見えないけど俺は満足していた
そして、及川さんの裸体をしっかりと脳とスケッチブックに焼き付けた

途中休憩をしながら、2時間ほどで描画が終わった、背中を描くのは2度目の俺が
一番早く描きあがった、隣で描いていた1年の子が「健君やっぱ巧いね、すごい」
と褒めてくれた、それを聞いた及川さんが「描き終わった?見たい」と言うので
隣の子が俺に代わって見せに行った
及川さんは絵を見ながら背中ごしに俺に「すごい、コレ私?」とか
「ほくろまで描いてある?」とか言いながら喜んでた

書き終わった数人の部員が俺の絵を見に来た「すごい、きれい」とか
「及川先輩きれー」とか言うのを聞いて、
及川さんは「何か私が褒められてるみたい」と喜んでいた
ほとんどの部員が描き終え、及川さんが「今日は終了?!」と言って椅子から立ち、
くるんと体ごと俺の方を向いた、目が合った、なんかとてもいい笑顔をしていた

他の部員は俺の顔の向きに及川さんのおっぱいが見えている事態に気付いて無かった

及川さんの両方の胸が見えていたが、俺は視線を下げることが出来無かった
及川さんは直ぐにブラウスをはおり、もう一度俺の絵を見に来た
今度は黙って俺の絵を見ていたが、最後に「胸はもうちょっと大きいでしょっ!」
と、笑いながら言い残して、書庫に入っていった       
        
                           おわり



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