萌え体験談

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以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります

以前、一度だけ雑誌企画の撮影会というものに参加したことがあります。

当時交際していた男性の強い要望で、断りきれませんでした。

私自身、まったく興味がなかったとはいいませんが、やはり不安の方が大きかった。

できれば、やめておきたいと思っていました。

ただ、企画の内容が行為なしの単純なH撮影会とのことだったので、わずかながら安心感があったのは事実です。

でも結果的には、それは全くの嘘でした。

私は一生忘れられない、恥ずかしい思いをすることになりました。

企画を取り仕切っていたのは、元AV関係者という派手目の中年男性でした。

当日、まずは参加者の自己紹介と挨拶があり、その後しばらく会話があったように思いますが、よくは覚えていません。

撮影が始まり、着衣姿、下着姿、そしてヌードの順で進行していきました。

進行役の男性はさすがに手馴れていて、気がつくと下着まで脱がされていて撮影されていたような印象でした。

おびただしいフラッシュが焚かれ、私はやや茫然と要求されるままにポーズをとっていました。

そのうち、いつの間にか進行役の男性がつねに私のすぐそばにいて、身体に触ってくるようになりました。

ポーズだとか表情だとか、あれこれ理由をつけながら触るのですが、二の腕やウエスト、内腿などをくすぐるように触るのです。

なにか意図があるように感じました。

やがて、進行役男性が「乳首がもう少し、ピンとなっていたほうがいいね」と言い出しました。

「そうだね」「そうかもね」と参加者たちも口々に賛同し、「そういうわけだから少し触るね」と男性は身体を寄せてきました。

「え、あの…」と私が戸惑っている間に、男性は強い力で私の身体を抱き寄せ、背後から手を回してきました。

ゆっくりと乳房を揉みつつ、指先は先端へ向かいます。

突起をリズミカルに転がされたりつまんだりされ、すぐに自分でもそれと分るほど固くなりました。

「も、もう充分です」と言いましたが、男性はやめようとしません。

それどころかベッドに上がってきた他の男性達に私は両手を掴まれ、足首を掴まれて強制的に脚を開かされました。

怖さと恥ずかしさで体がガチガチになりましたが、男性達はかまわずに私の身体の部分について、色がどうの、形がどうのと、品評のようなことを大声で言いはじめました。

気付かないうちに、ビデオ撮影が始められていました。

もう、とても逆らえない雰囲気のように感じました。

その間もずっと胸の愛撫は続いていて、私があきらめたような気持ちになって「ああ」と声を洩らすと、それを合図のように参加男性達が次々と身体に触ってきました。

あちこちをくすぐられたり悪戯され、やがて後ろから抱えられて小さい子におしっこをさせるような格好でベッドの上に据えられました。

私は耐えられず、「許して」と懇願しましたが、無視されました。

「恥ずかしいよね、お尻の穴まで見られちゃって」「濡れてるね、感じちゃってるんだね」などと、かえって言葉でいじめられ、悔しくて涙が出ました。

あげくに進行役男性言うところのクリ責め実演?がはじまり、剥き出しのクリを刺激されて、否応なしに悶絶させられました。

こんなのは快感には程遠いのですが、男性達には刺激的だったらしく、時折「お?」などと歓声があがっていました。

いつの間にかHな玩具も多数持ち出されてきて、彼らは次々とそれらを使って私の身体に悪戯しはじめました。

私は、しかしだんだんと反応してしまいました。

進行役男性は、玩具の扱いにも馴れていました。

どこにどう使えば、女の体がどうなるかをよく知っていて、「ね、ここを…すれば、ホラ」などと面白半分に責められて、私は幾度か小さなアクメに達してしまいました。

繰り返されているうちに、すっかり昇りつめる寸前まで高められるのですが、男性はそのつど手を止めます。

私が焦れて身悶える姿を見て、愉しんでいるのでした。

私が耐えられなくなり、「意地悪しないで、もうイカせて」と思わず口走ると、「イキたいの?じゃ、あとで僕等にも気持ちよくしてくれる?」と、誰かが意地悪く言いました。

私はそれがどういう意味かも考えないまま「分かりました」と、うなずいていました。

「じゃ、イカせてあげようね」と男性達は私のお尻を抱え上げ、AVでいう「まんぐりポーズ」にして押さえつけました。

これ以上ないくらい恥ずかしい格好にされて、あらためてアソコとお尻にバイブレーターが挿入され、スイッチが入れられました。

「見てごらん」と、うながされて目を開けると、自分の体に出入りする玩具と、その向こうに男性達の興奮した表情が見えました。

すでに寸前まで高まっていた私は、すぐに「ああー」と声をあげて、あっけなくイッてしまいました。

しかし一度のアクメでは離してもらえず、続けざまに何度か、そのままの姿勢でイカされました。

屈辱感と開放感のまじった未経験の刺激で、私はすっかり意志がはたらかかなくなっていきました…。

力の入らないまま、しばらくベッドの上でぐったりとしていましたが、やがて誰かに身体を起こされ、目の前に大きくなったペニスが差し出されました。

私はうながされるままに口に入れ、ふだん交際相手にするのと同じようにフェラしました。

「なかなかですね」「慣れてるね」といった聞こえよがしなセリフが聞こえ、ふとビデオで撮影されていることを思い出しました。

やがて四つん這いになるように言われ、フェラしていた男性にゆっくりバックから挿入されました。

深々と入ったペニスが子宮をぐんと圧迫したとき、身体の芯から快感がこみ上げて、私は「ああーっ」と大きな声をあげました。

そのままピストンがはじまると、もう全然何も考えられない状態になり、思いっきり声を出してあえぎました。

ベッドに突っ伏している私を誰かが支え起こして、誰か別のペニスを咥えさせられました。

その間も容赦なくピストンされているので、息が続かず吐き出しそうになりますが、そのたびに「ほら、がんばって」と声がして、私は励まされるまま躍起になってフェラを続けました。

見ると、男性達はみな裸になっていて、順番待ちのようなことになっていました。

男性が果てるときに必ず奥深くを突くので、私は耐えられずにペニスを吐き出してしまうのですが、男性達はそれがタイミングのように交代するのでした。

また新しい乾いたペニスを口にし、そしてフェラした人に挿入されるのです。

そしてピストンされて、また崩れ落ち、誰かに支えられて堪えながらフェラを続けました。

しばらく、それが続きました。

やがてフェラを求められなくなり、じっくりと味わうようなHに変りました。

入れ替わり色々な体位で挿入され、時折、カメラに向けて曝すようにポーズを付けられました。

ベッドの周りには男性達が取り巻いて、撮影したり覗き込んだりしています。

フラッシュを浴びるうちに、私は自分がひどく恥ずかしいことをしているのを思い出し、むせび泣いてしまいました。

しかし抗う気力は全然なく、ただされるがままに犯されて、快楽に流されていました。

進行役の男性は、さすがに一番上手でした。

ペニスも大きいし、愛撫も腰使いも上手でしたが、なにより女を操るのに長けていました。

愛撫と挿入をやすみなく繰り返しながら、卑猥な格好を強いたあとには、すぐさま強い快感をくれるのです。

私は、羞恥心と快感の境目をどんどん見失っていきました。

恥ずかしい思いのあとは、気持ちよくしてもらえる。

それがないと気持ちよくなれない…、だから自分から恥ずかしいことを求めてしまう。

カメラに向って、ことさらいやらしいポーズで、思いっきり顔を歪めてあえいで見せる。

そうすればきっと、もっと快感をもらえる。

見られていると分かっていても、いや…見られているからこそ、気持ちよくなれる。

そして、どんどんエスカレートする。

…そんなふうに、みごとに誘導されてしまっていました。

最後のお相手は、やはり進行役男性でした。

私から屈曲位を懇願して、ピストンしてもらいました。

繰り返し、強く深く子宮を圧迫され、私はもう何もはばかることなく「ああーっ」と声をあげて果てました。

果てたあとでお尻の方にブーンと振動を感じ、はじめてアナルバイブが挿さっているのに気付きました。

ピストンされながら、こちらも責められていたのでした。

バイブが抜かれると、お尻とお腹がしばらく痙攣したのを覚えています。

「見られながらイク気分はどう?最高だったでしょ」と私の身体を抱きしめ、男性が耳元で言いました。

「見られるって快感でしょ。恥ずかしいって最高に気持ちいいんだよ」

私はただ素直に「はい、よかったです」と、うなずいていました。

ぐったりとなった私をお神輿のようにして抱えて、記念撮影したあとにお開きとなりました。

別れ際、「よかったらまたお願いしたいね、今度はさらに楽しめるようにするから」といわれましたが、その時は、さすがにあいまいな返事しか出来ませんでした。

その後、色々と怖くなって、二度とこういったことはしていません。

写真は男性誌に掲載されました。

私の顔には目線が入っていましたが、見る人が見れば私であることが判るのではないかと思い、いまだに不安です。

それと修正前の、元の画像の行方なども気になってはいるのですが…。

ビデオ撮影に関しては、交際相手の要望だったようで、あとで強制的に見せられました。

こちらは店頭に出るものではないので、完全に無修正でした。

死ぬほど恥ずかしく屈辱的でしたが、ビデオを見ながらの行為は、やはりあの時の快感を思い出させ、私は普段より乱れてしまったようです。

そのことで彼の感情が動いたのか、仕打ちはエスカレートしました。

彼はその後、雑誌やビデオを友人達に見せたのです。

そのあげく、私は顔見知りとの乱交を強制され、さらにひどい辱めをうけるはめになりました。

結局、彼とは破局しました。

別れるとき、一応は部屋からビデオなどを取り返してきました。

コピーがあったら、どうしようもないですが…。

安全日だったので子宮にたっぷりと流し込んであげた

彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。

驚く程の高飛車な条件に、反対に興味を持った。

これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。

口説き落とすことに楽しみを感じた。

メールを続ける内に彼女の事がだんだんと分かりだした。

仕事を持つ主婦で、子供も二人おり、中肉中背の容姿。

男にはモテるタイプとの自己申告。

不倫経験もあり、気に入る男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。

ハキハキとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。

直感でOKを感じ取れた。

取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。

彼女にこの事を告げると、都合をつけてくれると。

ただ市内では人目があるので、某ホテルに泊まってくれと指定された。

そこの日本料理店は個室があるので安心だと。

約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。

時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。

挨拶を簡単に済ませて、日本料理店の個室へ。

個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。

向かい合って座り、料理とお酒を注文。

食事をしながらお酒も会話も進み、その会話の中で彼女はお酒が入ると寝てしまう事を知った。

食事が終わって顔を真っ赤にした彼女の目は、もう眠る準備に。

「部屋で少し寝る?車だし危ないから」
「そうする。でも最後までは絶対にしないよ・・・いい?」彼女は気丈に言った。

「いいよ。部屋に行って少し寝なさい」と部屋に招き入れた。

彼女はそのままベッドに服を着たまま飛び込むと熟睡。

彼女に布団を被せてから、ソファに座り一人テレビを見ていた。

1時間ほどして彼女は動き始めた。

起きた彼女にお茶を飲ませて、少し横に座って手を握って話をした。

彼女は私の手を握りながら「手が好き」だと言い始めた。

膝枕をしながら手を髪に絡めて撫でてあげた。

彼女は目を瞑り、頭に感じる手の感触を楽しんでいるようだ。

その間に色々と話をして、明日の朝にもう一度ホテルに来て一緒にモーニングをする約束などをしながら。

しばらくすると彼女は唇を軽く開きながら突き上げてきた。

下唇の厚い彼女の唇を、私は軽く唇で食んだ。

軽く軽く食むと、彼女から唇を開き舌を求めてきた。

私は、自分からは今日は約束を破らない方法で行くことにした。

舌を絡ませると彼女は吸い付き、さらに奥に求めてくる。

たっぷりと彼女の要求に答えてから耳たぶへ唇を移すと、彼女の声が漏れ始める。

耳をたっぷりと食んでから、首筋から鎖骨へと吸い付くと彼女の声が変わる。

じっくりと責めながらブラウスを開いていき、ブラから乳首を引き出し、指先で転がす。

唇はうなじから肩に。

素早く上半身を脱がせながら、体中を丹念に舐め上げた。

思ったより大きく柔らかな形の良い乳房もたっぷりと。

背中からわき腹も感じる反応を、声を上げてしてくる。

次に手を彼女の下半身へと・・・。

パンストと下着を一気に下げて、お尻を掴んだ。

両手で柔らかな張りのあるお尻を掴みながら、指先で軽くアナルを突っついて責める。

口は両骨盤に吸い付き、少し強めに歯を当てて舐める。

それだけで彼女は下半身をもじもじと反応・・・。

下半身も全部脱がせて、内腿、膝、脹脛、踝、足の甲と舐めながら下り足の指を1本1本吸って指の間を強めに舐めて・・・。

それから反対の足は、指先から上の順に舐め上げていく。

たっぷり感じさせながら・・・焦らしていく。

脚の付け根まで辿り着いてから、唇を再び重ねて。

そして指はクリに・・・。

もうクリは立っており、割れ目からの湿りが感じられた。

指先で転がすと声を大きく上げながら抱きついてくる。

そのまま指先で割れ目を触ると・・・もうぱっくりと開いた中は大洪水。

指で擦るとびちゃびちゃと音が出るほどである。

すかさず私も下半身を脱ぎ、既にいきり立ったペニスに彼女の手を導く。

彼女は何の躊躇いもなく手で確認すると握りそして硬さを確認するように両手で擦ってきた。

それをさせながら私は体を入れ変えて、彼女の割れ目を舐める。

舐め、吸い、転がしながら責める。

舌を硬くして割れ目に入れると、さらに大きく声を上げて感じる・・・これを続ける。

気が付くと彼女は私のペニスにむしゃぶりついて来た。

音を立てながら一身にむしゃぶる彼女。

69の体勢でお互いにむしゃぶり続けて、そのまま彼女は2回イッた。

息を荒げている彼女に少し意地悪を・・・。

彼女の口からペニスを引き出して、彼女の割れ目にペニスを。

ペニスのカリでクリを強く擦りながら、それを見させて感じさせる。

それをしばらく続けてから・・・。

「今日は最後までしない約束だから・・・ここまでね。明日の朝は抱いても良いのかな?」

彼女は息を荒げた声で・・・。

「今頂戴・・・今・・・早く・・・」

私は、さらに焦らして・・・。

「今日はしない約束でしょう。明日まで我慢しなさい」

彼女は自分の割れ目の寸前にある私のペニスを両手で擦りながら・・・。

「駄目・・・お願い・・・欲しい・・・入れて・・・今・・・早く」
「自分からの約束でしょう?本当に欲しいなら何が欲しいの?言ってごらん」
「あれ・・・あれを欲しい」
「あれでは分からないよ。大きな声で何がどこに欲しいかを言わないとあげないよ」
「私の・・・おまんこに・・・貴方のあれを・・・」
「私の何???聞こえないよ・・・」
「貴方のちん・・・」
「聞こえないよ・・・ちゃんと言いなさい」
「ちんちん・・・ちんちん頂戴。頂戴。早く・・・」

一気にペニスを彼女の子宮に突き刺した。

彼女の中はビクビクと私のペニスを締め付ける。

そのままたっぷりと彼女の子宮のご褒美を・・・。

最後は安全日との事で子宮にたっぷりと流し込んであげた。

これが人妻ロジカライザーで高飛車な人妻を口説き落として中出しした体験談です。

レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも

ヤンキー女に中出しした昔話

当時私は16歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学高にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませ普通の高校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと会ってみたいと言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みでは無いし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると激細の色白、金髪のロングストレート、女子高の制服とルーズソックス、スカートは超ミニで何時でも見えそうな感じ、目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。。。

画に描いたような、ギャル女子高生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも、割と大人しく昔は静かなタイプで高校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気がひけたので逃げるように解散した。

梨華に失礼な態度だったので、もう連絡が来ないかと思いきや、メールは続きまた会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいという。

16歳当時の経験人数は2人だったので家に来ても特に意識することなく招き入れた。

親がたまたま不在で日曜日の午後から来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロし出した。

日曜日なのに学校の制服で来て、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、舐めてあげようか?とフェラをしたがって言ってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

16歳の女子高生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック、ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ遠慮無くハメさせていただくと、かなり細身の為尻が小さく、しまりが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持って居なかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ずんずん突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないのであまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎上位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しも妊娠のタイミングが分からず怖かったので腹に射精。

が勢い良く顔まで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば梨華と一緒にいる意味は無かった。

好きでも無く、興味も無く、ただ出来ればよかったんだとこの時初めて分かった。

察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは16歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

彼女のルックスは一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳無いが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると学校近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私は会いたいと頼むと、彼女は気が乗らなかったが、家にお邪魔することに。

外で誰かと梨華といるところも目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家は丁度良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずにただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成されたいかにもヤンキー女っぽい家だった。

相変わらず画に描いたような、部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしい、マクドナルドがありマック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいる事をこの時初めて知るとなんだか余計に襲いたくなった。

梨華にエッチしようよ?と言うと彼氏がこれから来てエッチするから無理と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押え、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていてしたいんだろ?というと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理矢理入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時の嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかは、私には分らなかったしどちらでも良かった。

自分の射精の為だけに、高速ピストンを繰り返した。

梨華は彼氏が来ちゃう、来ちゃうと私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会う事は無いと思い一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを家出カミオマスで体験した瞬間。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の表情を見ながら射精したのは最初で最後だった。

射精を終えると直に梨華に怒られ、早く帰ってと言われた。

私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。

この件がきっかけで梨華とは疎遠になり連絡を取らなくなった気がする。

26歳の現在まで家出カミオマスだけで20人程経験しているが、”名字”を知らない女としたのも彼女が唯一である。

ヤリサーで幼馴染を寝取られて


ヤリサーって、ご存知ですか?
私は18歳の時にヤリサーで彼女を寝取られ、奪われました。

 私Tと彼女・朋美は当時18歳。幼馴染で子供の頃は
「私、T君のお嫁さんになるんだ」
と朋美は言うくらい仲良しだった。

 朋美は身長155cmBカップの美乳、細身で黒髪が似合う清楚なタイプで今の女優で言うならら、はるさんのような感じだ。
友だちには幼馴染でなければお前には一生付き合えないタイプだと言われるほど人気があった。

「私にはT君がいるから、ごめんなさい」と言って、言い寄る男をすべてを断ってくれる彼女が大好きだった。
当然のように付き合いがはじまり、奥手な二人は高校生の時17歳で初めてのキス。
 受験生なのでそこまで。二人が希望大学に合格するまでは初体験はお預けと約束した。

 受験の合否が発表となり、しかし、朋美は見事合格、自分は受験に失敗した。

 落ち込んだ。何よりつらかったのが、朋美と二人で合格して初体験ができないこと。
慰めてくれる優しい朋美、キスしながら胸に手をあて撫でている。せっかくいい雰囲気になったのに、
(え?朋美はここで初体験させてくれるつもりか?バカにするなよ、同情
の初体験何て嫌に決まっている!)
と思い、強がりを言って、
「来年同じ大学に合格するまで、初体験はお預けだ」
朋美は驚き、残念な顏で、
「うん。頑張ってね。待ってるからね暖」
と優しくキスしてくれたけど。

 自分の情けなさに比べ朋美は入学準備を楽しそうに始めていた。
私の親からは、
「浪人は1年しか許さない。だから昼も夜も予備校に通いなさい」
と言われ退路を断たれた。

 春になり、私のところに訪れてはキャンパスライフを楽しそうに話してくれる朋美に対して、初めは癒され、和んでいたけれど、模試や課題が上手くできないと朋美に当たる様になった。

「まったく、いいよな。遊ぶ時間がある人たちは。そんな話ばかり聞かされたら、勉強に集中できないよ」
「ごめん、無神経だった。寂しいけどちょっと距離置くね。私だって応援したいもの。でもメールではやり取りしてね?」
「ああ、わかったよ。」
でもこれが二人にとって取り返しのつかない未来をもたらすとは思ってもみなかった。

メールが早速届く
「同じ中学だったゆかさんに会ったよ。空手部の部長だった西岡先輩も一緒で
す。当時は怖い人だったけど実はすごくいい人暖」
「ゆかさんに誘われてアウトドアサークル入会。T君に逢えなくて寂しいけど、
朋美がんばるよ。チュッ!」
「歓迎会もあるみたい。楽しみ。他校との交流もあるみたい」
「勉強頑張ってね。来年は二人でこのキャンパスを歩けたら最高だと思います。」
「自分ばかり楽しんでごめんね。でもたまにはメールくださいね。愛してい
るよT君、おやすみなさい。」

 なんだよ、朋美の奴、俺の言ったことぜんぜん、響いてないじゃないか。自分だけ楽しそうだな・・。
私は半ば、ふてくされて10回に1回程度、相槌を打つ程度に返信した。
 普段の私もこんな感じで、幼稚園前からの付き合いからだし信頼関係と絆は強いものだと信じていた。

「今日は歓迎会。初のアウトドア。といってもBBQです。」
「みんな親切。焼きそばの美味しい作り方を教わったよ。今度ご馳走するね。」
「楽しいだけに、無性にT君に会いたくなる。ちょっと寂しい」
「ゆかさんと先輩がいるから心強いな。いい人たち。」
「この後、2次会、カラオケはT君と以外ははじめて。」
とこの日はメールが途切れる。
 いつもは
「おやすみなさい。愛してるよ、T君暖」
で終わるだけに、無性に心配で朋美の母親に電話してしまいました。
「こんばんは、おばさん、朋美は帰りましたか?」
「あら、久しぶりね。今日は大学のお友達、ゆかさん、だったかしら?遅くなったのでお泊りですって。」

 だったらなんで私にメールくらいくれないのかと思ったが、おばさんの心配
なさそうな声にとりあえず安堵した。

次の日「おはよう」メールも無く、たまらずに電話を掛けた。
出ない。再三かけたが出ない。ようやくつながる。
「朋美どうした?何かあったか?」
「ああ、T君・・ちょっと、ハメ外しちゃったみたい、具合悪くて・・ごめんね、ほんとごめん・・ん、私・・・ごめんね、今度会おうね・・」
「おい、週末な、約束だぞ?」
「・・うん、ごめんね・・」
 泣いているのかな?元気がないのが心配だったがとりあえず会って話がしたかった。メールが来なくなっただけで狼狽する自分。本当に何が大切かが解った気がする。逢いたい。朋美に逢いたいよ。

 この日から楽しげだったメールが事務的になった。
「朋美は元気です。」
「慣れると通学はきついです。」
「勉強頑張ってね」
「おやすみなさい。愛してる。」
 私の方からメールして、やっと、こんな感じの返信が来るので不安は募るばかりだった。

そして週末。朋美に逢いに出かけようとすると、朋美からの電話だった。
「おはよう。朋美。あのな、俺な今日、すっごくお前に逢うの楽しみにしていたんだ。最近ちょっと辛くあたってごめんな。」
思わず本音を話した。
「・・あん、あひ、T君ごめんなさい。私ねぇ、レポートの、あん、提出が、(男の声:なんだ、彼氏?か早く済ませろよ)あって先輩達に手伝ってもらっているの、今日はごめんなさい。行けません。ホントごめんね・・」
「おい、そこに誰かいるのか?おい、」
「・・ごめんね・ぁぁん」プー・・・
 私は不安というか絶望感に似た感情が湧いてきた。
メールを送るが返信もない。電話口の後ろの男の声。サークルの仲間だろうか?
 夜にメールが届く。
「今日はごめんね。最近仲間も増えて、交わる人も増えたら時間が足りないくらいなの。レポートとか追いつかないし、みんなに迷惑かけてます。でも、心配しないでね。私も来年はT君とこういう心配を分け合いたいです。大好き暖」
いつもの明るい朋美だった。

 自分の方もあれこれと忙しく朋美との接点がないまま夏になった。
そんな時に朋美から、
「T君に逢いたい。寂しい。好きなの・・」
と突然のメール。
「俺も逢いたい!」
って、二つ返事で返信。親のいない日、私の部屋で会うことになった。

 久しぶりに逢った朋美は豹変していました。茶髪に染め、少し派手なメイク
そして、健康的な日焼け。ミニのノースリーブのワンピースがまぶしい。
久しぶりのキス。ぎこちなかったあの朋美が積極的に舌まで絡めてくる。
T「ど、どうした?朋美・・」
朋美「違うの、T君とずっと逢いたかったんだからぁ。」
媚びるような甘えかたも、恥じらいがない・・・
T「俺も逢いたかったけど・・・」
朋美「あのね、私とT君が離れていても信頼し合えるような関係が欲しいの。 
  邪魔みたいにされて、逢ってもらえないと、壊れちゃうよ。ね?抱いてぇ」
T「朋美、お前・・」
朋美は服を脱ぎだすと乳房だけ白いビキニの跡が現れた。私と泳ぎに行くと
きは勧めてもビキニなど着けたことはなかったのに。
あの日、朋美を抱かなかった後悔から、私はむしゃぶりついてしまった。
舌を絡め乳房を揉みショーツをはぎ取った。
 あれ?陰毛がなかった気がする。そして、変な匂い。精子の匂いだ。
はっとしたように、朋美は抱き付いてきて、
朋美「初めてをお願い。大好きよ!」
私は興奮の極みでペニスを朋美の性器に宛がうけど童貞の悲しさ、気は焦せるばかりで挿入できない。
朋美が手を宛がうとペニスは朋美の性器にジュブウと音を立て収まった。
朋美「あん、大きい、痛い・痛いよT君・・」
T「大丈夫か、抜くか?」
朋美「嫌よ!私、私ね、ずーっとT君にあげたかったの。嬉しいから続けてぇ」
T「ああ、おお、愛してるよ朋美。朋美は俺のものだだぁ・・」
朋美「ああ、T君、私も好きよ、私はあなただけのものだからね?」

私はあまりの気持ち良さに膣内で射精してしまった。あっという間に。
T「おお、いい、出る・・」
朋美「え?もう?いえ、いや、中に、中に出したの?」
T「ごめん・・」
すると朋美はペニスを抜くと、
朋美「赤ちゃんできちゃう・・・」
と言いながら部屋を出てトイレに駆け込んだ。ウオシュレットのビデで膣を洗浄したようだ。

 スマホで誰かと話しながら戻ってくるとすぐに着衣して、私が話しかけると、
T「朋美ごめん。つい中で・・」
朋美「いいの、いいの。仕方ないよ。初めてだもんね。」
お互い初めてなのにちょっと引っかかるけど、朋美をもう一度抱きたくて、
T「今日はゆっくりしていくだろう・・」
「あ、ごめんね?、このあと、予定があるの!今日は逢えて嬉しかったよ。また連絡するね」
と言ってあわただしくたち去った。

 自分は「男」になった嬉しさと、朋美との絆ができたことを喜び、これから逢えばあの体を抱けると思うと、想像でオナニーを毎日した。

そんな浮かれていた自分がバカだった。ある日のメールに、
「ごめん。T君に避妊もしないで中に出されちゃったから妊娠した。」
突然の告白に狼狽しました。でも大学に行かずに働いて、親にも助けてもらえばなんとかなる、結婚しようと思った。朋美に電話した。

T「心配するな。責任持つよ。二人で育てよう。」
朋美なら喜んでくれるはずだった。いつもの朋美なら。
朋美「無理だよ。親が許してくれない。大学だってやめたくない。中出しは無
  責任だったよ。」
朋美らしくもない冷たい言葉に、つい・・
T「俺が悪いのか?」
朋美「そうじゃないよ・・とにかく、堕すしかないから承諾書にサインしてほしい。あと20万円くらい手術費用が必要なの。」
T「朋美、俺達の子だぞ?命をなんだと・・」
朋美「だから余計、不幸にしたくないし、私、T君を不幸にしたくないよ・・」

何を言っても取り合ってもらえない。話し合いの余地はなかった。20万円
は子供のころからバイクを買おうと思ってせっせと貯めていた貯蓄を当てた。

承諾書にサインする当日に朋美は現れなかった。代わりに友達のゆかが現れた。
「あれ、朋美は?」
「来れるわけ、ないっしょ?一番、傷ついて苦しむのはあの子なんだから?
ちょっとぉ、反省してるの?あの娘、毎日泣いているんだよ。」

私は朋美の心情とゆかの凄みに負け、承諾書にサインすると診断書を受け取りお金を渡した。
こいつ、ゆかは、高校生でヤリマンと呼ばれるくらい遊び好きで派手な感じだった。朋美の豹変もこいつ、ゆかの影響だろう。

中絶手術も無事に終わったとメールだけ届いた。
いったい自分は何をしてしまったんだろう。激しい虚脱感に襲われる。自分勝手な行動で朋美を傷つけてしまったのだから。

こんなもの!
診断書を破ろうとした瞬間、思いとどまり目を通すと、横線が引いてあり数字が書き換えられているのに気が付く。項目をみると妊娠第xx週のxxが訂正されている。
普通は書き変えってあり得ないはずだよね?調べるとこういう書類は書き直すか、訂正印を押すのだとわかった。
しかも。絶句した。訂正された元の日にちは逆算すると二人がセックスした日よりかなり前。つまり、朋美があのサークルに参加しだした週だった。

 朋美に真意を尋ねるわけにはいかない。あくまでまだ疑惑なのだから。
あの、ゆかという女をまず、引っかけてやろうと思った。

念のため、大金を渡すので、ゆかの電話番号とアドレスを控えておいた。
ゆかに電話する。
T「あ、ゆかさん?届けてくれた診断書にね、不備が見つかってね、実は妊娠日が訂正されていたので気になってね。医師に確認したんですよ。そうしたら訂正はあり得ないって言うんですよ。聞きづらいけど朋美も知らいないって言うんです。ゆかさんが知っているってね」

 もちろん嘘だ。カマをかけた。

ゆか「はあぁ?・・知らないって、あの、アマぁ、舐めやがって!」
T 「どういうこと?」
ゆか「あいつ、知らねぇってことないんだよ。こっちは頼まれたんだから。」
T「何を?」
ゆか「あのアマ、あたしが付き合ってた先輩を寝取ったんだよ!」
T「朋美はそんな子じゃないし、私の子供だって妊娠したくらいですよね?」
ゆか「あんた騙されてるんだよ。あのアマとんでもないクソビッチさ。あたし 
  がヤリサー誘ったら、嬉しそうにパクパク、マンコ広げやがって。処女の癖に。」
T「なにっ、朋美がそんな女だという証拠を見せてみろよ。」
ゆか「先輩との処女喪失やヤリサー全員とのハメ撮りが証拠だよ。」
 
 そんなことはない、絶対、朋美にはあり得ない。その時にはまだ確信していました。嘘つきめ。今すぐゆかを捕まえに行って思いっきりぶん殴りたい・・
でもここは冷静に、

T 「ところであなたは何を頼まれたの?」
ゆか「あの子が妊娠したのは先輩の子かも知れないけど、ヤリサー全員に中出しさせて、先輩にエッチしてるところを見せて興奮するタイプの変態オンナなんだよね。だから誰の子かわからない。
堕す手術代と言って全員から1万円ずつ受け取って堕す手術したけど、その前の書類作成の時に誰も手術承諾書に名前を描いてくれないからどうしようって、私に聞くから、彼氏に書かせれば良いでしょ?って、言ったの。
彼に書かせるにはどうすれば良いのって、聞いてくるから、うざいし、彼氏と来年セックスするって聞いてたから、来年するのも、今するのも一緒じゃん、今日やらせて、痛い痛いって大げさに言えば何人も姦ってるなんてバレないし、中出しさせて出来ちゃった、って言えば童貞なんていちころだよ。って、教えてやったのよ。その代り20万出せって言ったの。そうしたら『わかりました。彼氏に頼みます。いつもありがとう。』ですって。」

 私は怒りを抑えきれずに、
T 「言う事はそれだけか?」
ゆか「あたり前でしょう?」
T 「明日、警察に自主しろ。」
ゆか「なんで?」
T 「詐欺と窃盗と強姦幇助、監禁致傷だ。」
ゆか「そんなの証拠ないじゃん?ばーか」
T 「証拠はお前が自白した。」
ゆか「あんた、ばか?あたしが警察で自白なんかするかよ!」
T 「実はこの会話、録音している。」
ゆか「嘘ばっか。」
T「ほら。」
録音を再生してやった(あんた、ばか?あたしが・・・)

ゆか「ちょっとぉ、何しちゃってくれんのよ?」
T 「自首しないなら、今から俺が被害届を出して、この証拠を提出する。」
ゆか「ちょっと、やめなさいよ。」
T 「やめてやってもいいが、協力するなら。」
ゆか「なにするのさ?」
T 「お前は協力するなら許す。20万円もくれてやる。だが、あいつらヤリサ
 ーメンバーは許さない。お前、朋美のハメ撮り動画とか画像持っているだろう?」
ゆか「持ってないよ。そんなもん。」
T 「これから警察が家宅捜査するように要請するがそこで見つかればお前はアウトだ。いいのか?」
ゆか「え?まじかよ・・・持っているよ。・・持っています。」
T 「よし、これからすぐここに持ってこい。」

 ゆかが持ってきたのは驚いたことに朋美のスマホだった。そしてSDカー
ド。朋美にはヤリサー用のスマホを持たせて、メンバーがセックスしたいときはいつでもヤリ部屋と呼ばれる部屋に監禁され犯されるのだ。
それをこいつが録画していた。そして私に送られていた事務的で時に悪意
のメールはこの女が朋美になりすまして送り付けていたのだと悟った

 私はゆかから、朋美がヤリサーに入会したいきさつを聞いた。あとからビデオで確認した内容と合わせると概ねこうだった。

当時、私との付き合いがぎくしゃくしていた朋美は同じ中学という安心感から何かとゆかに相談していた。
朋美「彼は受験で大変なのに、私は何もできることがないから寂しい。」
ゆか「それなら、とりあえず、このキャンパスのことをよく知らなきゃだめよ。彼が来た時に教えてあげられるじゃん。」
朋美「どうすれば良いのかな?」
ゆか「良いサークルがあるの!私たちの先輩もいるから安心だよ。」
朋美「先輩?」
ゆか「ほら空手部のカッコいいキャプテン、居たじゃない?」
朋美「西岡先輩ですよね?あの人怖かった気がするけど・・」
ゆか「何でも教えてくれるいい人だよ。なんでもね・・入会する?」
朋美「なんか楽しそう!お願いします。」

 朋美の入会が決まり、すぐに、歓迎会と称してアウトドアサークルのBBQ大会が始まった。女子は朋美とゆかだけだった。
同じ高校出身の鈴木と田中の二人もいた。この二人は以前、朋美に告白して振られていた二人だった。

 二次会で
西岡「よ!朋ちゃん、可愛いね?!さ、ささ一杯、ほら、どーぞ。」
西岡のお酌に朋美は
朋美「私、お酒、ダメなんです。飲めないんですぅ。」
西岡「何飲めない?そうか未成年者に酒のましてどーすんのよ、俺?ごめんね?」
朋美「いえ、私こそごめんなさい。今日はいろいろとありがとうございました。
私、先輩の事、中学の時は怖い方なのかなと思っていたんです・・」
西岡「え?まじか?でも優しい好青年だろう?」
朋美「はい!素敵です!」
西岡「はいっ!素敵、美少女からいただきました!ありあとあっす!朋ちゃん
にノンアルコールのスペシャルドリンク進呈、けってー!酒じゃなきゃいいよね?」
朋美「はい。ありがとうございます!いただきます!」
おそらく睡眠薬入りの甘いドリンクを朋美は一気に飲み干した。

しばらくすると目はうつろになり突然笑いだしたりして陽気に話した。
鈴木「朋ちゃん彼氏いるんだって、頑張りな」
朋美「はい頑張ります!」
田中「朋ちゃん試験頑張りな」
朋美「はい、がんびゃります」
鈴木「朋ちゃん、次回のサークル企画も成功するといいね」
朋美「はい頑張りまふー」
西岡「朋ちゃん僕と性交するといいね」
朋美「??セイコウ?なんれすか?」
西岡「いいの、いいの、性交しようね??ね?」
朋美「ね?・・がんばりまひゅ・・」
 酔いが完全にまわり、墜ちた朋美を、鈴木と田中支えるとワンピのファスナーを下した。
パステルブルーのブラがはだけ出てきた。下半身もまくられ、ブラとお揃いのショーツが現れて、おーっと歓声が上がった。
 そしてハサミでそれらの端がカットされると下着は剥がれ、Bカップの小
ぶりな、形の良い乳房とちょぼ毛の少女のような性器はむき出しになった。
 
鈴木「お?、たまんね?」
鈴木と田中が両脇から乳首にしゃぶりついた。朋美は朦朧としながらも、
朋美「ひゃう?ん、あふあふ、はぁ、だれですか?ひたずらしないで?」
田中「お?可愛い!マンコ、行きま?す」
じゅぼぉ?朋美の性器は男の指を2本もあっさりと受け入れた。
ゆか「先輩、処女じゃないかも?すみません」
西岡「仕方ないか、こんだけの上玉だしな。一気に仕上げるからスマホで撮
れよ、いいな?」
ゆか「わかりました。」

 すっかり酔いつぶれた朋美は自分が裸だとは気づいていない。男たちは容赦なく朋美の無垢なカラダを玩具にした。

朋美「ああん、やん、誰ですか私を悪戯しなひいででええ?」
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん、聞こえますか??」
朋美「ああ、先輩ああ、たすへてくさい・・いたずら・・されてるの、なあ
んかきもひぃでふ・・」
西岡「え?何が気持ちいいの?」
朋美「おはいとはすこか、きもひいいてふ・・」
西岡「朋ちゃん処女じゃないでしょ?こんなに感じて?」
朋美「かんじてなんれいまへん。ひもひいいの・・」
西岡「朋ちゃんオナニーしてるでしょう?」
朋美「え?はずかひぃでふ・・」
西岡「ちゃんと白状しないとこうだ・・・」
西岡は朋美の性器の入り口を激しく擦りあげた。
朋美「あひゃぁあああん、してます、ひてまふからぁ・・やめてくらはい」

鈴木と田中も同時に乳首を激しく吸うと朋美のカラダはのけぞり白目をむい
て、逝ったそうだ。

 朋美はオナニーしていたのか?ちょっとショックだった。確かに私にもセッ
クスを求めるそぶりがあった。あの時に応じていればこんなことにはならなかったのかも知れない。朋美はまさか犯されるとはこの時は思ってもいないだろう。悪戯でくすぐられているような感覚だったに違いない。

 痙攣する朋美を鈴木と田中が抑えつけて、支えた。
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん?聞こえてますか??」
朋美「ひゃあ、しぇんぱい、きこえてまふ。たふけてくらさい・・」
西岡「うんそうだね!一番槍で助けてあげられるのは、彼氏でもなく僕だよね、
姫、お助けいたしますが、いいですね?」
朋美「わかんないけど、なんか、たすけてくらはい」

 西岡は朋美のクリトリスをチューっと吸うと愛液で泡立っていたマンコに
ワインを口移しした。朋美は脚をピーンと張り詰めた。
朋美「おひゃああああぅあぅ・・あそこ熱いです。ひやひやぁはやく、はひゃ
く何とかしてくらさい、おねがい・・」
西岡「彼氏君ごめんな。朋ちゃんのお初は僕がもらうよ!同意の上だから仕方
ないよね?朋ちゃん?」
朋美「なんれすか?」
朋美は性器粘膜からの吸酒であっという間に酔いが回り体は紅潮して桜色に
染まったようだ。西岡はズボン、パンツを脱ぎ、20×5cm以上ある狂暴なペニスをマンコに突き立てた。
 じゅびゅ、くっちゅう?、ずっちゃ、ずっちゃ・・・
酔い落ちした朋美の代わりに彼女の性器が叫ぶように音を立てた。

西岡の悪意に満ちた邪悪なペニスは徐々に処女の狭いマンコを押し広げていった。
朋美のマンコも他人の与えた快感で膣イキさせられてすんなり受け入れたようだった。朋美は声もなく酔いつぶれていて、ペニスで突かれる度に仰け反る。
西岡「朋ちゃん、処女膜付近偉く気持ちいいです。カリにヒダがまとわりつい
てきます。でも早く逝かないと、朋ちゃんが昔振った鈴木君田中君がセカンドヴァージン、サードヴァージンが欲しくてチンポ張り裂けそうです。人に迷惑はかけられません、とりあえず、子宮に亀頭刺して射精しますね。」
 西岡はさらに激しく突き上げ亀頭を子宮に差し込むかのように調整した。そして小刻みに激しく子宮を圧迫した。

西岡「うおおおぅ、いい、朋美のマンコ、キッツ!彼氏にやられてなくてよかったよ!処女マンコさいこぉ・・・」
 とペニスをぐいぐい子宮に擦りつけ尻の筋肉が痙攣すると、
西岡「うう、俺の精子を処女マンコが、吸い取ってるぅ、こいつはとんでもない淫乱な女だ、うぐぅおおおおっ!」
 ケダモノのように叫ぶとかなりの量の精液を朋美の子宮に放精した。

朋美は仰け反り痙攣しながらヨダレヲ垂らし、西岡がペニスを抜くと、5cmのペニス型がぽっかり空いていて、性器からは破瓜の出血と薄汚れた精液でミックスされたピンク色の精液が溢れて、男たちの興奮した歓声が起こった。

西岡はそれを満足げに眺めると朋美のワンピースでペニスを拭った。
西岡「ふうっ・・処女マンコは気持ちいいな・・おい、後は好きにしていいぞ。」
「おおおッう!!」男たちから歓声が上がった。

続いて、鈴木が覆いかぶさり、朋美は痙攣して向かい入れた。乳首を吸われては反応し、クリトリスを弄られながら反応している。
鈴木「童貞喪失が振られたオンナ、朋ちゃんデス!恋人のTより先に、
セカンドヴァージンいただきます!おお、すごっ!10分前まで処女だった
のに、乳首吸いながらチンポ突くと、きゅっきゅと締まります!T君にはもったいないです!」
田中「おい早くしてくれ、俺だって振られたけど、今でも朋ちゃんは最愛の
オンナなんだ、俺が肉便器にしてやる!」
 二人は朋美の性器を清めもせずに精液をつぎ足しながら射精していた。
西岡「何が愉快かって言うと、俺がこうして処女をもらった女は何十人もいるが、俺の性癖がしみ込んだ変態女を、彼氏や旦那がありがたがって抱いているのかと思うと愉快で仕方ないよな!」

ここにいた7人の男に次々犯された朋美は全員の膣内射精を受けるとマンコがペニスのカタチの大きさで穴が開いたまま精液が垂れ流れていた。
最期の男には抱き付き自ら腰を振っていたと、ゆかが言った。
私は信じたくないけれどゆかがスマホで撮影した動画にはそう取れる動画が
ありました。そして最後に言った言葉が。
「Tくん・・すき・・」
だった。ここで動画は終わる。

 実際には次の日も10人くらいで動画を撮ってはバラすと脅し、「もう許してください」と泣いて懇願する朋美に「彼氏も仲間に呼ぼうか?Tをいたぶっても面白いですね」と鈴木と田中に言われると、「やめて、T君には関係ないから手を出さないで・・お願い・・」と言いながら、大人しくなり黙って犯され、、性器が腫れあがると、精液を飲むフェラチオまで仕込まれていた。

 めまいと吐き気がした。嘔吐した。
自分の事だけでしか考えず、何もしてやれなかった自分が悔しい
毎日、録画したのか、おびただしい数のビデオがあり、自分が朋美と初体験した日のビデオが記録されていた。
西岡とモーニングセックスして、騎乗位で激しく腰を振り、自ら乳首とクリトリスを慰めて、西岡の精液を受け止めた。フェラチオで西岡のペニスを清めると、西岡から携帯を渡された。恐らく、俺に遅れる電話をかけたようだ。
車で俺の家の前まで送られて、ベロキスを交わして俺の家の中に消えていった。
俺が初体験した時、挿入前に朋美のマンコが精液臭かった意味がわかった。

一時間後、「遅くなってごめんなさい」と言いながら俺の家から出てくると、乗車し数分後、停車して、フェラチオしていた。
そして、他の大学との大人数の合同コンパ会場で酔わされた。各大学のヤリマン代表を選び男子全員で一斉に犯し、射精したら女のマンコの上に正のマークをマジックで記入した。
結果は朋美の大学が優勝した。朋美のへその下には正マークが6つ付いていた。朋美はインタビューされて知らない男のペニスを頬張り「ウレヒィ?」を連発していた。俺との時間より、大量のペニスを頬張り、大切な用事に参加していた。

私はゆかに再三、口止めをして、行動に移した。
全てを明かすのではなく、まず、率直に大将・西岡の首を狙った。
でもこれは失敗した。
動画の一部を加工して、朋美の携帯から処女喪失画像を
「悔しい」
と、添付し、西岡に送信した。
お前たちの悪事はバレているぞ、という意思表示のつもりだった。

 すると翌日、朋美の両親が私の元に訪れた。険しい表情で。
「T君を信じていたのに、朋美に中絶させたって本当ですか?」
お母さんがそういうと、お父さんが中絶書類の同意に自分のサインがあるのを示した。あの書類だ。でも、ゆかのようにはいかない。朋美と自分がいつどこで、何回セックスしたなどご両親は知らないのだ。

T「落ち着いてください。この書類を持ってきたのは朋美ですか?」
母「違うわ。今日、ポストに入っていたの。朋美はサークルの合宿とかで留守よ・・・」
T「朋美のスマホに連絡は入れましたか?」
母「それが通じないの」
そのはずだ。朋美のスマホは私が持っている。
父「君は娘にそんな仕打ちをしておきながら、開き直るのか?どうなんだ?」
T「もう隠すことはできないので、全てお話しします。確かに僕は朋美と一度だ
 け交わりました。でもその時には朋美は妊娠していたのです。」

 バキッ!
お父さんはおもむろに私を殴った。

父「うちの娘が彼氏のキミ以外と性交し、妊娠するような、ふしだらな娘だというのか?」
T「・・そうではありません。私も今でも朋美を信じています。」

私は朋美のご両親にゆかから得た情報を教えて、ゆかの録音のみ証拠を提出した。
でも、ビデオは、とても見せられなかった。騙されたとはいえ、徐々に彼らの性欲の虜となり、恋人の純情を利用し、金をだまし取る。中絶させたとの汚名まで着せるとは。とてもご両親には見せられない。娘のポルノムービー。
ビデオには私との「初体験」の日に西岡の取り巻きと朋美が痴態を繰り返す、その日から朋美が逝き狂うようになり自分の性欲を満たすために誰とでも寝る淫獣と化した様子が映っていたのだ。

母「思い当たる節があります。やたら化粧が濃くなり、ピアスの穴をあけたり水商売のような格好や無断外泊・・」
父「信じられん。でも本当なら、君に申し訳ない、何と言っていいのか、すまん、娘を許してくれ。私の責任だ・・私の・・」
T「妊娠が分かった時、私は結婚を申し出たのです。あの時、強引にでも連れ帰
 し結婚していたら。そして、朋美が他人妊娠を秘密にして墓場まで持って行ってくれたらと悔やみます。」

 ♪♪、お母さんのスマホが鳴りました。

母「娘からだわ。・・もしもし、朋美?今どこなの?連絡もしないで、もう・・」
 流石お母さんです。「いつも」を装っています。
朋美「もう子供じゃ、ないんだから、自由にさせてよ。今、T君と逢ってお土産を渡しているの。今夜も遅くなるね・・・」
お父さんが不意にスマホを奪って
父「このばぁかもぉーん!、俺が今、T君と逢っているところだ、すぐ帰ってこい!」
朋美「えっ?・・おとう?さ・・・(ツーツーツー)」
母「お父さん何するんですか?」
父「すまん、T君、確定だ。ふしだらな・・ああ、何てお詫びを・・」

泣き崩れるご両親にかける言葉がなかった。朋美は実家にに帰ることはなかった。

その夜。
朋美からの電話。
朋美「あんた、最低ね。ちょっと逢わないからって中絶のことを両親に言うなんて。どうかしているわ。中絶だってあなたのためじゃない!」
T「どうかしているのは朋美だ。それに中絶の書類を届けさせたのは西岡だ。」
朋美「バカ言わないで西岡さんはそんな人じゃない」
T「そうか俺よりあいつを選ぶんだな。」
朋美「ちょっと待ってよ、T君、仲直りしようよ。西岡さんはただのいい人だ
よ、幼馴染で恋人のあなたとは違うのよ?これからそっち行くから、朝まで愛し合おうよね?ね?二回目まだしてないじゃん。」
T「ふふ、そうだ、俺に合宿のお土産があるんだったよな?」
朋美「え?あ・・そんなのないよ、私の愛がお土産でしょう?」
T「ないのか?ま、いいさ。俺は土産があるから、これからさ、お土産データ送るからさじっくり見て、それでもメイクラブしたいなら電話くれ。」

私は妊娠診断書が訂正されているが、医師は訂正していないことのまとめ、私と朋美が初体験した2時間後にマンコに西岡の性器を咥え込む朋美のピース写真、乱交しているビデオに入っていた鈴木と田中が話している、孕ませ男の罪を俺に擦り付ける相談録音を送った。

30分後、電話がなる。

私は急に怖気付き、ああ、出ないよ。出るわけがなかった。やり過ぎだ。初めは朋美が悪いわけじゃなかった。レイプされたんだよな。
たかがセックスじゃないか。他人との。俺と朋美の大切な縁や絆を俺は自分から捨てたんだよな。俺はなんてことを・・・

メールが入る。
「ごめんなさい。ごめんなさい。いやだよ。嫌だよ。別れたくないよ、許してお願い。大好きなの。」

俺の返信
「無理。」

次の日、西岡と朋美は消えた。ヤリサー事件で他校の生徒を強姦したとかで、鈴木と田中が逮捕されたけど、俺にはどうでもいい事。
警察が朋美と西岡の居場所を聞きに来たが知るはずもない。二人が主犯と確定
されたらしい。

今で言うヤリサーの集団暴行事件もオンナがセックスの虜になり、いとも簡単に獣になってしまう。
嵌める男が悪いのか、快楽に勝てない女が悪いのか。

 その後、
私はといえば大学受験は辞めてデザインを勉強して、朋美のお父さんの事務所で働くことになり、実力社会の厳しさを知る。がこれがなかなか面白い。

 朋美のお父さんとは心の傷をなめ合い、意気投合、一人娘が失踪した今は私に養子にならないかとすら言ってくれる。素晴らしい尊敬できる大人だった。

仕事ができるようになると不思議と女が寄ってくる。
でもね。朋美みたいに幼馴染でいつも私に適切な対応ができる女はいない。
つい査定にかけて放棄しちゃうんですよね。

セックスも。
凄く情けないんだけど朋美の肌が、日焼けしたカラダに白く浮く乳房、性器
がまだ私のチンポを咥えて居る。射精の感覚。何度オナニーして反復している
か解らない。
 ほかのオンナで勃たないんです(笑)
一生、セックスできず、悶々とする出来損ないです。

あれから3年以上経過した。
 社長(朋美のお父さん)からようやく仕事を任され、札幌に出張する。
札幌でのイベントの仕事について、地元の代理店さんと打ち合わせも終わって
空港に向かう。電車で隣のおっさんが持っていた風俗新聞の写真に思わず、目
を見張った。

 次の駅で途中下車して、売店で風俗新聞を買う。震えが止まらなかった。
と、朋美だ。口元のほくろで分かる。札幌のソープランド「S」に在籍しているらしい。源氏名も「朋美」。
早速、お店に電話すると「今日は遅番です。」と出勤を確認した。幸い、キャセルが出て予約が取れた。いてもたってもいられず札幌に向かう。

 入店する。ボーイがご指名を聞く。
T「予約した朋美さんをお願いします」
ボ「朋美さんですね。かしこまりました。」

本名で出ているのか・・・・
しばらく、待合室で高級水割りを飲んでいたがお酒の味が解らないくらい緊張
する。扉が開いた。

朋美「朋美です宜しくお願いします。」
T 「ああ、・・(朋美だ!間違いないよ!)」
 朋美は相変わらずトレードカラーのパステルブルーのスリップドレスをまと
い黒髪で縦ロールが清楚の中にセクシーを醸し出していた。

私はハンチング帽を深くかぶり目を伏せると朋美が手をひてくれて個室へ向かった。

朋美「ご指名ありがとうございます。以前いらした方ですか。」
T 「初めてなんですが、風俗新聞であなたを見て・・」
朋美「まぁ嬉しい。初めって、まさか、私が初めての女性?」
T 「そうです。3年前、あなたに童貞卒業させてもらいました」
 私はハンチングを取り見つめた。
朋美「え?T君、Tくぅん・・あああ、わぁ、なんてこと・・」

 朋美の顔がみるみる紅潮して行き、私の懐に飛び込んできたのです。
正直言うと、「今更何の用?」と冷たくあしらわれると思っていました。
朋美「逢いたかった。逢いたかったんだからね・・わたし、・・」
T 「ああ、俺もだ。逢いたかった・・」
朋美「嬉しい、嬉しい・・ごめ・・」
T 「朋美、さっきからさ、ボーイさん時々、覗いてるよ?」
朋美「あ、どうする?」
T 「俺さ、実は風俗初めてなんだ。朋美の働く姿見てみたいな。」
朋美「ええ?やだぁ・・恥ずかしい。」 

 私は朋美に服を脱がしてもらい、朋美のスリップをおとした。
ああ、この乳房だ。この乳首を吸うイメージで何回オナニーしたか・・
朋美がショーツを脱ぐとパイパンつるつるのマンコからショーツに糸がひい
ていた。
T 「いつもこんなに糸ひいて、準備してるの?」
朋美「・・やだ、恥ずかしい。今日は特別だよ。」

 抱き合いベロチュウしてお互いの性器を愛撫して湯船へ案内された。
朋美「お湯加減いかがですかぁ?」
T「お、おう、丁度いい。」
小学校4年くらいまで一緒に風呂に入っていた。ちんこに毛が生えはじめ
て、私から一緒の入浴を止めたのだった。あの頃の湯加減だ。
朋美「こちらにはお仕事?」
T 「浪人だったけど、進学を止めてある人の下で、一生懸命、勉強して、初め
て、仕事を任されてね。イベントを仕切ったんだよ。」
朋美「・・がんばって、がんばって、らっしゃるの・・ね・・」
泣いている。涙ぐみながら私のペニスを咥えた。
亀頭にキスし茎をハムハム、亀頭を飲み込むと茎と睾丸をマッサージする。
ぷ、プロだ!気持ち良すぎる。

T 「あわ、ああああわああわわわ。出ちゃうよ朋美」
朋美は喉まで亀頭を吸いながらOKサインをくれて口内発射。
T 「俺、フェラチオされたの初めてなんだ。嬉しいよ、すんげぇ気持ち良かっ
たぞ。」
朋美は私の精子をおいしそうにごっくんして、
朋美「私もT君にするのは初めてだもん!すごくおいしい!」
って、悪戯っぽく笑う。中学生の時の笑顔だ。客のを何百本も咥えているくせにと思ったけど、
T 「そういえば、そうだな(笑)」
 題材こそエロだが完全に事件前の二人のノリだ。物心ついた時からこうしてじゃれ合ってお互いを想い合ってきた。あの事件までは・

朋美「マット洗いしますね」
慣れた手つきで泡立てるとおっぱいや性器を使って起用に二転三転し洗い
まくる。
マンコで腕や膝を洗ってくれるのだが愛液の糸がカワイイ。仕事しながら
感じているのだ。天職だな。と思った。私は終始懐かしい朋美のボディを
タッチしまくった。
一度射精してしまったので私のペニスは萎えたままベッドプレーと進んだ。

勃起していないペニスを見て、「大丈夫任せて」って言うとベロチュウ、全身
舐め、玉袋からアナル舐め、私のペニスも徐々に固くなった。

そして添い寝すると、私の乳首を重点的に舐めたり吸ったりしながら内腿をなでなでし、亀頭を握り乳首をチューチュー吸うとペニスは完全復活した。

朋美「どんな体位が好きですか?」
T 「上になってくれ」
にっこり笑うと
朋美「はいかしこまりました」
朋美はまたがると「うふ・いただきます暖」って言った。可愛い。
 
下から見上げる朋美は美しい淫体だった。清楚な顏。小ぶりで形のいい乳房、
快感を常に要求する勃起乳首、くびれのカーブは異常にセクシーだ。総額で俺の手取りの三分の一が無くなるのも仕方ないか・・

T「おお、この感触。覚えているぞ。朋美のマンコだ。思い出して何度オナニ
ーしたことか、わからないくらいだ、初めてしたマンコの感触だ」
朋美「あああ、ごめんなさい、あの時の私は何十人とした後だったの、ごめんなさい」
T「何、言ってる?さっきも言ったじゃないか。あのセックスは俺と初めてした
したセックスだろう?だから二人の初体験じゃないか!」
朋美「ああ、嬉しい、優しい、やっぱ、T君だ、私の、わたしのぉ・・いく、
いっくぅ?・・」

 射精後も丁寧なお掃除フェラされてまどろんでいると、
朋美「Tくん私ね・・・」
 話を遮る様に、
T 「お店が終わったら逢わないか?」
朋美「いいの?」
T 「ああ、約束だ」

朋美のおすすめのお店で待ち合わせ、朋美は臆面もなくあの後二人のお
客さんとプレーしたと話し、いつもは3人お客様がつくと、ぐったりするら
しい。
 ここでは特別な話はせず、子供の時の話や食べ物の話で終始してお店を
出た。自然と手をつないで歩いていた。

T 「あ?あ、今日の朋美、可愛かったな!」
朋美「あ?、付合ってた時はそんなことひと言も言わなかったのに。」
T 「ああ、朋美がそばにいるのが当たり前だと思っていたからな。」
朋美「そうだよね。ねぇ?これからさぁ、うちこない?」
T 「い、いいのか?」
朋美「あのね、ちゃんとさ、お話ししたいの・・」

 朋美のアパートにつくと不安がよぎりました。男が、西岡が出てくるので
はないかと思った。でも徒労に終った。
朋美の部屋はこざっぱりしていて清潔感があった。リビングに招かれ、
朋美が何気なく写真盾を倒す。付き合っている男かなと考えていると、
「はい、どーぞ」と、バスタオル、ソープ備え付けの歯磨き、バスローブを渡されてシャワーを浴びる。
朋美が入れ替えに「飲んで待ってて」とシャワーを浴びに行った。
 テーブルには手製の卵焼きとポテトサラダ、ビールがあり、自分の大好物
を覚えているのかと感心した。
 そして、恐る恐る写真盾を覗くとなんと、高校の修学旅行の二人の笑顔が
あった。未来のトラブルなど知る由もない。・・でも嬉しかった。

朋美「おまたせ?。あ、ちょっと、あん、やん、んぐぅむふ?」
 私は待ちきれずバスローブ姿の朋美を襲った。バスローブの下は全裸にパステルブルーのベビードールが透け透けで全裸よりそそる。思い切り口を吸い、抱えるとベッドに押し倒した。

 化粧を落としても十分可愛く、あの頃のままで清楚な顔中にキスし首を
舐め乳房を揉みます。ちょっと大きめの自己主張する乳首を転がしながら、
マンコに指を入れると粘っこく潤っている。指で膣の上壁を擦りあげなが
ら指腹はクリトリスをしごき、再三、乳首を吸いながらアナルに小指を入れ
ると、
朋美「ああはあ?あひゃんううう、あふあふ、あ?い?いっくぅ・・・」
T 「可愛いな、ほら、ほら、もっと逝け、可愛いぞ朋美」
私も前戯しながらカチカチのペニスを押し付けた。
朋美「すごいよ、すごいよ、気持ちいよぉ、T君、本当は彼女いるんでしょ
う?前戯で逝かせるなんて?」
 私はこの日を夢見ていつも前戯や様々体位をオナニーしながらシュミレー
ションしていた。もっとやりたい試したいことがある。中学生みたい?

T 「いないよ?!朋美だって男がいるんだろう?」
朋美「西岡と別れてから一人だよ。もう2年以上も。」
T「いつ、どんな感じで別れたんだ?教えてくれるか?」

 朋美はポツリポツリと話はじめた。札幌に逃げてくると、正確には連れて来られてすぐにあのソープランドに売られたそうです。帰ってくれば見知らぬ男と売春させられ、公休日もデリヘルで春を売った。
 でも最後に必ずあの凶悪なペニスで犯され、
「お前だけだ、お前となら何でもできる。お前と二人で喫茶店でも開いて暮ら
すことが夢だ、お前が必要だ」
 と膣内射精されると「私はもうこの人しかいない」と思わされて、さらに
「お前はヤリサーで俺に見せたくて、セックスを見せて興奮したくて、沢山
の男とセックスしなければ済まなくなったカラダだ。俺がプロデュースしてセックスさせてやるからな」
とマインドコントロールされると、風俗で働くのが苦にならず見知らぬ男性に犯さされることが快感になった。
 そして、西岡は喫茶店を出すなんて嘘だった。朋美が稼いだお金はすべて遊
ぶ金に使い、他にも女に手を出し、ヤクザのオンナと知らず、狂暴ペニスで
肉便器にするとソープに売った。
当然ヤクザにバレて、西岡が連れ去れたあとは行方が知れないとのことだった。
 
一人になった朋美は西岡とのマンションを引き払いこのアパートに越した。 西岡が残した借金を返済するため、ファミレスやスーパーで働いたが、常連のお客さんからの復帰希望が多いと知り、ソープでまた働くようになった。
毎日、不特定多数の男に抱かれることで変な男と付き合わずにすんでいた。
 
朋美はヤリサーの入会についても話してくれた。当時、私から邪魔者扱いされと勘違いした朋美は、寂しいと思う反面、当たり前ですが私の態度にも不満があった。私のいないところであれば多少羽目を外しても許されるのではないかって思うようになった。
 そこにゆかと西岡がつけこんで朋美の貞操と純愛を崩壊させた。
もともと、中学生からオナニーで快感を覚えた朋美のカラダは心とは裏腹に
西岡たちの欲望に反応してしまい、受け入れてしまうようになり、自らもセックスの溺れるようになってしまった。心を壊さないために。

朋美「でも・・セックスや快感は支配されていたけど、心はT君から離れられ
なかったよ。T君が一番だった・・」
T 「今更だけど、中絶の時のやり方はそうは思えなかったよ?」
朋美「鈴木君と田中君はいつも私を二人で攻めました。この二人をいつも射精
させないと私のセックスビデオをネットで公開するって脅かされていたの。」
同時ってなんだ?私はつばを飲み込んだ。
T「同時って、まさか?」
朋美「私に何か承諾させるときに、私を逝かし続けて、アナルとマンコを同時
に犯すの。その絶頂をお預けして、承諾させられたの。今はこれしかない、
今これをしないとTが大変な目に合うから、Tを幸せにするためにも中絶の処置はゆかの言うとおりにした方がいい。20万は援交すればすぐ返せるし、Tにもエッチさせてやれば喜ぶだろう?Tのためだからって強く言ってやれ。」
T 「朋美はそれでアクメを迎えたの?」
朋美「・・はずかしいけど・・『Tより先にマンコもアナルも、私に振られた人たちに逝かされてごめんね!』ほら、そう言いながら逝けよ!って、言わされたの・・」

朋美はワザと言わなくてよい卑猥な表現やセリフを使う。それは、私はこれだけひどい目に遭ったのだから許して。という気持ちと、私は汚れているから、あなたには相応しくない、お付き合いはもうこれきりにしましょうね。と言っているようにも聞こえる。

そして、確かにゆかから入手したビデオにその手のビデオがあった。おそら
く類似のセックスビデオも淫語強制させられて絶頂させられように調教されて
いたようだ。そうだとしても。許せるか!

とも思ったが、
T 「そうか俺のためだと思ってやったんだな。辛かったな。」
朋美「ごめんなさい。本当にごめんなさい。かえってT君を傷つけるなんて。
許してなんてもらえないよね?」
T 「ああ、絶対に許せないな・・」
朋美「そうだよね・・本当にごめんなさい・・」
T 「許せないのは。あの頃のヤリサーの奴らだよ。朋美は不可抗力だった。
許す。」
朋美「え?今なんて?」
T 「許す。朋美は脅迫されてした。それだけだ。許す。ただし、条件がある。」
朋美「条件?」
T 「昔あったことを忘れるのは無理だ。だけど今日や明日がその過去を乗り切
  るくらい幸せだったらどうだ?」
朋美「もっと、幸せになれるよ・・」
T 「そうだよな?だから条件は、朋美が俺の嫁になって本当なら二人で一緒
に楽しく過ごせたこの3年間を取り戻すくらいに俺を支えて欲しい。俺
の横で笑っていて欲しいんだ。」
朋美「ええ?あああ、あう、うえ?ん・・」

朋美は子供の様に両手で瞳を擦りながら泣きじゃくった・
T 「朋美、泣いてちゃわからないだろう?返事は?」
朋美「・・はい!はい!一緒に幸せになりたいです。もう、離れたくないの!」
T 「それに、お前がいつも言っていた、約束は守らないと許しませんってやつ
  だよな。幼稚園の時、お前は俺になんて言った、覚えているか?」
朋美「わぁ!・・私、T君のお嫁さんになる!だね?」
 花が咲いたように朋美の笑顔がこぼれた。

朋美にプロポーズし、受け入れられた。あくる日の仕事は二人とも公休で初めて夜を過ごし、肌を重ね合わせて二人の時間を取り戻そうと何度も交わったのだが、飽きない。射精してもすぐ欲しくなる朋美のカラダとセックス。

ところが次の日、朋美が急にマリッジブルーになる。私との夫婦性活に不安があると言う。
「自分の汚れたセックス遍歴がT君を苦しめませんか。私の過去の過ちや風俗嬢の経歴がT君を不幸にしないか不安なの。」
と言うのだ。

私はゆかに聞いた話しや朋美がヤリサーセックスのすべてを詳細にカミングアウトしてくれた話しに、正直、悔しさが在るが、逆に、朋美のセックスビデオを何度も見ることで男達が朋美に味会わせた快楽やセックス調教に興奮を覚えるようになった。
畜生、俺の朋美をおもちゃにしやがって、こんな変態なプレーは俺にはできやしない。こいつら、まじで気持ち良さそうに朋美のマンコを犯し、射精しやがって、俺だって朋美のマンコに、子宮に、愛のある射精したいよ。
と思いながら何度もオナニーを繰り返した。

でも、これは過ぎたことで、朋美のひとつの人生経験に過ぎないし、たかが不可抗力のセックスで、けっして朋美が望んだ訳じゃない。実際には、俺を思い続けて、俺にしか心を許していないし、俺を裏切った事も、俺の安全を想い、俺との関係を守るため、泥沼に堕ちて、淫らなセックスに溺れただけだ。
そう思うと朋美は汚れてなんかいないし、逆に愛しくて、欲しくて仕方なくなった。それに朋美はソープで客の性欲を満たしていたからこそ、特定のセックスを求めなかった。
更にソープで覚えた快楽テクニックを自分にも妻とし味会わせてもらえるならこんなに嬉しいことはない。
だから、隠さないで過去の経験を話してくれたほうがスッキリするし、興奮してしまうくらいだ。俺はこんな、変態なんだ。

と説明したら、
朋美は、涙をぼろぼろ流しながら、
「変態って、純愛なのね。凄く嬉しい、興奮させたり、気持ち良いセックスをあなたとしたいです暖」
と言ってくれた。
「それにさ、本当はこっちが重要。この二日間、二人で過ごして、過去の二人に戻れたみたいだったよ。朋美は俺のして欲しい事全部解っていて、俺の話すことに共感してくれる、俺の言葉を以前のように理解してくれる。
俺にはやっぱり朋美しかいないって解ったんだ。正直に言うと、他の女性と何人か付き合ったけど、つい、朋美と比べちゃうんだよね。すると覚めちゃってさ。それに・・」
「それに?」
「他の女とセックスしたくても勃たないんだよ俺のちんこ。一度だけ挿れた朋美が忘れられないみたいだよ。」
朋美は嬉しそうに、俺のペニスを握り、
「嘘、こんなに元気じゃないの。」
「朋美だからさ。朋美とのセックスだったら過去の経験も興奮に変えられるんだ。」
「ごめんね、ごめんね、辛い思いさせちゃって、でも、あなたにあんなにひどい事をしたのに、私は本当に過去にとらわれなくてもいいの?」
「ああ。かえって二人のセックスのスパイスにして見返してやろうな。二人の絆は誰にも裂ける事ができないってな。」

そして、朋美が決して連絡を取ろうとしない、御両親の現状を話した。

お父さんは朋美が元気に帰って来ることを信じ、仕事に打ち込み、お母さんは無事をただ祈り憔悴しきり、見ていて可哀相である。と朋美に伝えた。そして、
「実は俺、今、お父さんの元で働いているんだよ。今回は初めて任された仕事で札幌にきたら、隣り合わせの親父が持っていた風俗新聞に、偶然、朋美が源氏名ではなく、本名で出ていたのを見つけたんだ。それでいてもたってもいられなくなって会いに来たのさ。奇跡ってあるのだよ。」

実は朋美もそんな奇跡を信じて風俗新聞に顔出し、実名で出ていたのだった。
朋美は涙ぐみ、
朋美「嬉しい、嬉しいよ、見つけてくれてありがとう・・お父さん、お母さんに会いたい、会いたい、謝りたいよぅ・・」
T「よし、会いに行こうぜ?」
朋美「無理よ、許してくれないよ・・」
T「二人で一緒に行こう。俺の嫁ですって前置き入れないで紹介する。」
朋美「ゆ、許してくれるかな?」
T「俺、朋美が居なくても、跡取りの養子になってくれと言われるくらい、お父さんに信頼されているんだよ。嫁が朋美だって、連れてきたらどうだろう?」
朋美「あ、ありがとう。なんてお礼を言えば良いの?それに、T君は本当に私で良いの?」
T「良いも悪いも朋美じゃなくちゃダメだ!それに偉そうに、朋美を赦すとか言っているけど、俺が赦して欲しいんだ。」
朋美「何を?謝ることなんてT君には何ひとつないよ・・」
T「ひとつは朋美のエッチサインに気付かないで放置したこと、受験失敗で朋美に辛い思いをさせたこと、朋美をすぐに救えなかったこと・・」
思い出して、情けなった。自然と情けない自分に涙が落ちた。
すると、朋美が抱き締めてくれた。
朋美「私、何があってもあなたについて行きます。もう二度と裏切りません。お嫁さんにして下さい。お願いします。」
キスして見つめあいながら、
T「朋美、ありがとう。幸せになろうな暖」
朋美「うん。一緒に幸せになろうね暖」
このとき以来、朋美は「私で良いの」は口にしなくなり、朋美と私は本当にひとつになれたのだった。

3日後
 
T「社長、ただいま帰りました。仕事はご指示通り、うまく行きました。」
父「一人で行って正解だっただろう?」
T「はい。勉強になりました。あの、急ですが、実は今度、嫁を貰うことになり
まして・・」
父「え?それは本当か。そうか。やっと乗り越えてくれたか・・私は嬉しい・・」
とはいえ、本当なら自分の娘婿にと思っていただけに、寂しそうだった。
T「はい。やっと探しました」
父「で?どんな娘だ?」
T「私の理想の娘ですよ。今いるのですが、連れてきてもいいですか?」
父「そうか、理想の娘か?もちろんじゃないか、連れてきたまえ・・」

 ドアが開く。
朋美「・・・お父さん」
父「え?おうう、あああ、と、ともみぃ・・そうか、そうかぁ、り、理想かぁ、
この子が理想なのかぁ、ううう・・」
朋美「お父さん、ごめんね、ごめんね、私、許してもらえないよね・・」
父「げ、元気だったか、よかった、よかった、素敵な婿さんを探してきたから
みんな、許す。お帰り、朋美、朋美!」
私も社長も、男泣きに泣いた。三人で抱き合って泣いた。
 
T「お義母さんにもご挨拶したいのですが?」
父「そ、そうだな、狂い死ぬかも知れないな・・よし・・
・・・・あ、俺だ、T君が北海道から土産を持ってきた、寿司でも取って待っ
ていてくれ。昼に一度、帰るから。」

 玄関を開けて目に飛び込んできた娘の姿を見てお母さんは泣き崩れた。
親子の再会に、私も泣き崩れた。

T「改めまして、お願いします。娘さん朋美を僕にください。」
朋美「T君との結婚を許してください。」
父「T君。本当に良いのか?夢じゃないよな・・」
T「夢かと思いましたが、奇跡です。札幌で偶然出会って、3日間、二人で過ご
したのですが付き合っていた時以上にお互いの求心力を知りました。僕は朋美
でなければだめなんです。」
父「そうか。奇跡か。朋美じゃなきゃダメか・・うれしいなあ・・」
母「私達を、朋美を許してくれるのですね?ありがたい。何とお礼を・・」
T「過去は忘れることができません。でもそれ以上にお互いの存在が大切だっ
て、二人とも気づいたんです。」
朋美「T君が、私を許す条件が、私を、私をお嫁さんにすることで、私に笑顔
で傍にいて欲しいって、言ってくれたの!」
母「・・うん、うん・・・嬉しいね・・ありがとうございます・・」
母と娘は再び抱き合いながら喜びの涙を流していました。

二人の新生活が始まった。新居は義父の事務所のあるマンションに用意してく
れた。

ベッドで目覚める。思わず隣を手探りで確認した。いない?
キッチンからカチャカチャと食器を揃える音が響く。安心して二度寝しそうにな
り、時計を見て慌てて起きた。
陽ざしがまぶしい。昨晩の妻とのセックスが身体中に余韻を残している。思わ
ず苦笑いした。
朝起きてこんなにも気持ち良い目覚めを覚えたたのはどれくらいぶりだろう
か?いや、こんなに素晴らしい朝は初めてだった。

朋美「あなた、おはようございます!」
T「おはよう、朋美暖」
お日様のような笑顔と、く?っ、たまらない「あなた」である!妻・朋美
は子供の頃から結婚したら、夫をあなたと呼ぶことが夢だと話していた。

食卓には私の大好きな卵焼き、ポテトサラダに焼き魚、味噌汁、ご飯が並んで
いる。シンプルな献立だが私にとっては幸せを絵にかいたような光景だった。何
よりも以前と変わらない朋美の笑顔がある。

新居は義父の配慮で義父の目が届く場所になったのだと思った。自分の娘をも
う二度と手離したくない、幸せになって欲しいのだろう。いつでも娘を援助、そ
して、間違いを起こさぬように監視しているようだった。

妻も家事が終わると事務を手伝う事になった。義父は朋美が
「前も素直だったが、娘が妻となってもっと素直と言うか従順になった」
と酒席で嬉しそうに話してくれた。
朋美も家族の信頼を取り戻そうと努力しているのだと思う。

自分が心配なのは、やはりセックスだ。私のセックスは童貞卒業後、朋美と数
回しただけだった。
朋美の男性経験はビデオで見たヤリサーの相手だけでも30人、あの合宿の日、
他校の学生を何人相手にしたのか?ソープや援交では3年で200人を超えるだろ
う。そんな朋美は私のセックスだけでは満足できるか心配だった。

こんな事を考えてしまう自分に朋美を妻とする資格はないだろう。
あの事件の頃の私なら「自分には一度しか姦らせないくせにふざけるな」と背を
向けたことだろう。
でも今の私はそんな妻が愛しくて仕方ない。朋美が処女喪失からヤリサー全員
に強姦されて脅されてはセックスして、徐々に絶頂を与えるだけで脅されなくて
もペニスを求める。
特に鈴木と田中がアナル調教し、私(T)を引合いに出して、セックスもアナル
ヴァージンも私より先に行った自慢を話し、朋美が私とたった一度のセックスを
した後には自分達と比べて私のセックスの稚拙さを朋美に強烈なアクメを与えな
がら言わせる場面は必ずオナニーして射精してしまった。
朋美の淫らなセックスビデオを見てオナニーし続ける事で私のセックスも歪ん
でしまったのだ。でもそれは朋美のせいではないのだが。

ヤリサーメンバーのセックスドールにされてやがて、朋美が貞操観念を破壊さ
れ、自ら男を誘い絶頂を何度も求める姿に恋い焦がれ、興奮し、それが愛しく
て、朋美の淫らなカラダでないと勃起しないようになった。

朋美とのセックスは私にとっては正に理想である。ヤリサービデオでの興奮を
呼び覚まし、朋美の子宮に射精する事ができる快感。街角では若い男が振り向く
くらいの清楚なルックス、巨乳ではないが美乳乳房、セクシーなくびれと引き締
まったヒップ・・
そして、他の女は知らなのだが良くしまる膣。

私は満足しているものの、朋美は私のセックスでは満足できているのだろう
か?西岡のデカチン、鈴木、田中の刺激的な変態セックスで調教され貞操観念を
破壊された朋美は仕事でもソープランドで不特定多数の男とセックスすることで
時には性欲を満たしていただろう。

私達の夫婦性活はいたってノーマルで、正常位で挿入すると、朋美がじっと見
つめてくれる。
そしてペニスのピストンが進むたびに、瞳がトローンとして、息があがり喘ぎ出
すのだが。ただ、いっくぅ?暖みたいな叫びはないのでアクメを与える事ができ
ているのか心配で仕方ない。
一度、射精すると満足できてしまう程、朋美の淫体は素晴らしい。でも、ビデ
オの中の朋美のように、ヤリサーに犯されて「逝く逝く」と言わせるようなセッ
クスができていない悲しみが沸き起こり不安になるのだ。射精しても勃起したま
まのヤリサーセックスと自分を比較してしまう。

極上泡姫の凄テク、チンポ復活フェラチオを施されて、復活させてもらいなが
ら、二回戦にのぞみ、朋美を攻めることで、やっと軽く逝かせる事ができる感じ
だった。

勇気を振り絞り、恥を忍んで朋美に聞いてみた。
T「朋美、あのさあ、朋美は俺のちんぽ、いやセックスで満足しているのか?前
の男と別れても、ソープで性欲を満たしていたようだし俺が相手じゃ、もの足り
ないのではないかな?」
朋美「うん。足りない。全然ダメ。」
T「・・やっぱり・・か、回数かな?それとも」
朋美「違うよ、私、あなたとセックスするだけでも幸せです。どうでも良いよう
な性欲だけのセックスと、本当に抱かれたい、大切な人とのセックスは違うの
あなたとのセックスは欲しくて、欲しくて仕方なくなるくらい幸せになるセッ
クスなの。今のあなたに足りないことは自信です。」
T「自信?」
朋美「そう、自信です。あなたはこんな私を、許してくれた。
あなたのお嫁さんになるという私の夢を叶えてくれました。こんなに器量の
大きなあなたに私が不満なんてありません。それに私、今までに数えきれな
いくらいセックスをたくさんしてきたけど、私ね、あなたのおちんちんが大
好きなの。セックスの相性って、あると思うの。大きさや回数ではなく私を
愛してくれる、私のカラダを欲しがってくれる大切なあなたのセックスで物
凄く満足しているんです。」
T「と、朋美暖そうか!相性か!俺も朋美のセックスじゃなきゃいやだ、朋美は最
高の嫁だな!」
朋美「あのぅ・・」
T「何?」
朋美「私、いろいろな男性にあれこれ、セックス調教されているので、セックス
の最中に性癖が出て、淫らになってしまうかも・・」
T「OKさ暖」
朋美「え?嫌じゃないの?」
T「全然、むしろ、嬉しいくらいだ。愛する朋美にセックスを教えてもらいなが
らいっぱい気持ちよくなりたいよ。一緒に。」
朋美「・・へ、変態みたいなエッチ、わ、私でちゃうかも・・」
T「変態プレーだって、夫婦二人で楽しめば誰に迷惑かける訳じゃないからね、
最高じゃないか?」
朋美「ああ、嬉しいわぁ、淫れたらゴメンねぇ?キライにならないでぇ・・あの
ね、あのね、あなたとのセックスはね、受け入れただけだ、心がイクの・・感じてない訳じゃないの・・うっとりしちゃうの暖」

朋美の目が蕩けていた。勿論、この後、押し倒して、オープンになった朋美をうっとりさせ、3回逝かせて夫としての自信を持つことができた。

朋美が男達に仕込まれたセックス調教は様々でいつでも男の欲情を受け入れ
る。どこにいてもヤリサーに求められたられたセックスするように仕込まれてい
る。
アナル調教、お掃除フェラ、飲精、前後同時挿入、1穴2棒、露出等・・
西岡と鈴木や田中のヤリサー達に朋美の純潔を奪われ、汚されて悔しさで怒りに
まみれた時もあったが、そんな経験でさえ二人の絆の前には陳腐な出来ごとだ。
鈴木と田中は俺より先に朋美をものにして
自慢していたビデオを思い出した。
「T君、こんにちは。子種サンタさんだよ。君が大切にしてきた、ともちゃんの
純情を踏にじり、身も心も肉便器にしてあげたよ。サンタさんからの受胎告知プ
レゼントは喜んでくれたかな?産んでくれないか?なんてあまちゃんなことを言
って、大切な彼女に意地悪しちゃいけないよ?そんなことしたら、いくら僕達だ
って、いくら肉便器でもハラボテじゃ便器じゃあ、チンコ、勃たないからね。
ともちゃんをもっと壊さなきゃ、純真な男子高校生が振られた恩返しができな
いからね。肉便器に振られた屈辱は君には分からないだろうから、また孕ませて
から、君にも肉便器マンコを貸してあげるからね。虚しいだろうけど受胎肉便器
に純愛射精するといいよ。そして来春、君が入学する頃には堕胎できない時期
になると思うから、そうしたらT君に払下げするからね。ちゃんと認知して、子
種サンタさんの赤ちゃんを大切に育ててください。
出産の時、赤ん坊が通り易いように拳が入るくらいの肉便器に仕上げてあげる
から、使い古しの肉便器ハラボテメスを約束通り、汚嫁さんにしてあげてね、グ
ッドラック(笑)」

大量の精液がアナルとマンコから溢れ出し朋美は美味しそうに鈴木と田中のペ
ニスを交互にしゃぶっていた。
西岡や鈴木に田中が朋美を肉便器にしたくなった気持ちが解った気がする。奴
等でさえ、朋美のルックスやセックスは上玉なのだ。その朋美を肉便器として
いつでも犯せるのだ。ヤリサーには、他行も含めて朋美以上の女はいないから
だ。
彼氏である私より先に朋美の純潔を奪い、セックスを開き性奴隷としたのに、
私への想いを奪い去る事ができなかった。そのジレンマから、もし朋美を私に
取り戻されるくらいならセックスを破壊して肉便器とした後、払下げる事で朋
美には恥辱を、私には屈辱を与えたかったのだろう。

ところが、今、私の隣には純心で、悪夢でさえ希望に変える経験を活かし、私
の願いはなんでも支えてくれる、使い古しなんかじゃなく、けなげに美しい心
を持つ天使に進化した朋美がいる。

どーだ。悔しいだろう。

これが、本当のはなしなら、貴方の行動に敬服します。

投稿者:とら
こういうエロくてスカッとする話を待ってました。
最後まで一気に読めるのもストレスにならずありがたいです。

レス、ありがとうございます。
多少テンポよく脚色してますが事実です。私も妻も
どMになってしまいましたが、後日談もちょっとあり
いけない性癖にも妻を引き込んでも見ました。
2度のに妊娠中絶歴から今は子作りに励んでいます。
幸い、検診では性病や肝炎の感染はありませんでした。

普通は隠したがる淫らな過去も私がカッチカチになる
のでエッチしながら告白してくれる可愛い妻にメロメロ
な変態夫婦です。
皆さんの温かいレスに感謝です。後日談もそのうち告白
させていただきます。



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