萌え体験談

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妻が壊れる

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・

妻が会社の飲み会の席で犯されていた

昨年の11月に妻(千絵:35歳)が仕事を始めました。
家のローンや子供の習い事に出費が重なり、少しでも家計の足しにと始めたんです。
車で10分の距離にある土建会社の事務員。社員10人程の小さな会社で、前の事務員さんが
50代の年配で孫の世話をしなくてはいけないと言うので、募集した様です。
数年前までは倒産寸前だった会社も東日本大震災の影響で、持ち直し今は忙しいそうです。
とは言え、数年前に若い連中は皆辞めてしまい、今は殆どが40後半から50代で、最近30代の
若い人が入ったと聞きました。

妻が仕事を始めた年末、職場で着ていると言う制服を始めて見ました。
ピンク色の制服は下がタイトスカートで、上は長袖のオーバーブラウス。夏はブラウスにベストを
着る様です。
始めて見る制服に妻に試着をお願いすると”いいよ!そんなに気になる?”と言いながら妻が
着替えてくれました。
明らかに短いタイトスカートに妻には窮屈なサイズの制服。胸の大きな妻は胸元のボタンが
はち切れんばかりで、凄く厭らしく見えます。
社長の下心が丸見えで、社員全員に毎日妻が厭らしい目で見られている姿が思い浮かび、
怒りや嫉妬以外に異常な興奮が湧き上がって、股間が熱くなってしまいました。
考えて見れば男だけの職場に、30代の人妻が事務員として来れば男達の注目を浴びるのは
当たり前で、スカートの奥に見えるパンチラ姿は、男達の目の保養となっている事でしょう。
その日は、妻の会社は忘年会で、妻を除くメンバーは1泊で温泉旅行に行ったそうです。
妻は家庭の事もあるので…と言う理由で欠席しましたが、きっと他のメンバーは残念に思ったに
違いありません。でも私はホットした所もあるんです。
妻は酒が入るとエッチになる所があって、若い時はキス魔と言われた事もあるんです。
女友達にもキスを求め、気が付けば朝…と言うのは当たり前です。
何度か飲み会を誘われていた様ですが、偶然にも子供の行事や家族の予定と重なり、
半年間酒の席に行く事はありませんでした。

それが今年の5月連休に、初めて妻が会社の飲み会に参加する事になったんです。
連休中、子供が実家の両親と一緒に小旅行に出掛ける事になり、私も友達と飲む事になって
いたので、妻は断る理由がなかったんです。

その日の夜、友人達と23時位まで飲み歩き自宅に帰ると妻の姿はありません。
先に風呂に入り、リビングで寛いでいると12時過ぎに玄関の方で物音が聞えました。
玄関を開けると、妻が玄関脇で泥酔状態。
 ”おい!大丈夫か?”
 ”ふぁ~い…大丈夫でぇ~しゅ”
 ”こんなになるまで飲んで…”
 ”アレ~パパ今日カッコいいね~キスしちゃおう”
抱き抱えると同時に妻がキスをしてきて、終いには舌を入れて来る始末。
リビングのソファーに寝かせて気づいたんですが、胸元のボタンが1個ズレで付けられていて
明らかに脱がされた感じでした。スカートを捲るとストッキングが所々破け、パンツにシミが…。
息絶えた様に爆睡を始めた妻のお尻を上げ、パンティを脱がせてみると、マンコから大量の
白い液が…。
 ”やられたんだ!”
目の前で横になる妻のマンコからは他人の精液が溢れていて、その姿を見て私の股間は
熱く大きくなっていました。怒りや嫉妬よりも興奮を抑えられない自分は他人の精液で汚れた
妻のマンコへ自らの肉棒を挿し込み興奮を鎮めていました。
証拠写真を数枚撮り、動かない妻を抱きかかえながら、汚れた体を洗い流しました。
何人の精液を出されたのか?妻のマンコからは大量の精液が溢れだし、私は指を指し込んで
掻き出したんです。
翌日、もちろんですが妻は犯された事を覚えていませんでした。

日中、私は妻の会社の社長宅へ1人で出掛けました。
田舎の豪邸と言った感じで、初めて見る社長が出て来ました。
年齢52歳の妻子持ち。
妻の名前を出すと、突然の土下座。
リビングに案内され、事の事情を聞きました。
 『面接の時に、妻の体(特に胸)に目を引かれ、採用決定。社長の趣味でミニタイトスカートに
 したらしい。目論見通り、妻のパンチラは毎日拝め、社員全員のアイドル的存在に…。
 日中でも下ネタに付き合う妻は、年配男性達の憧れの的になり、軽いタッチ(お尻や胸)は
 妻も公認だった様です。昨晩も酒が入った妻はハイテンションで、下ネタで盛り上がったそうで
 やがて妻の飲み癖が出て、1人の男性とキスをしたようです。辺りが満足する筈も無く、妻は
 男性全員とキスのサービス。その内体に触れる者や、スカート捲りアソコを悪戯する者が現れ
 遂には妻は裸体を曝け出す事に…」
 
社長が奥から昨夜の写真と映像を持って来て”これは返します”と手渡された。
その場で確認すると、妻が男性の物を咥えながら、バックから肉棒を挿し込まれ、ハァハァ息を
荒らしながら乱れる姿が映しだされていた。
見慣れた筈の妻が、凄く厭らしい良い女に見えてくる。
次々と咥える妻は、何度も逝き捲り遂には潮を噴き上げていました。
犯される妻の姿に、昨夜同様の興奮が湧き上がり股間はMAX状態。
 ”奥さん!凄く良い体付きしてますよ。本当に羨ましい”
 ”他の従業員だって結婚しているんでしょ”
 ”全員妻子持ちです。身勝手なのは承知で、家族には言わないでいただけませんか?”
 ”まぁ妻にも非がある訳ですから、この件は…”
 ”ありがとうございます”
 ”妻は昨夜の事を覚えていません!皆さんが今まで通り普通に妻に接するんでしたら”
 ”もちろんです”
 ”妻が働いてくれて家計は助かっています。これからもお願いします”
 ”そう言って頂けると助かります”

帰り際、私は社長に口止め料ならぬ、謝礼金を少し頂きました。

その後、妻は以前と変わらず土建会社で事務員の仕事を続けています。
毎日従業員の方々にパンチラを見られながら伝票を切っている事でしょう。
5月は気温も高く、妻は夏服に衣替えをしました。会社で用意してくれたのは、透け透けの
胸元が開いたブラウスに窮屈なベスト。
従業員に少しのサービスと思い、最近妻には透け透けのエッチな下着をプレゼントし、
毎日付けさせています。
社長とは時々連絡を取り合う中になりました。
日々の妻の状況を聞いたり、従業員達が暴走しない様に見張る為です。

妻が隠していると思われる秘密

35歳の妻と結婚して9年、40歳の会社員です。
私は29歳の時、妻の清楚な美貌が放つ雰囲気に一目惚れして、30歳を目前にして、結婚するならこの人しかいないと思って告白して、結婚に至りました。
なので、清楚な雰囲気の妻が処女でなかったことも、あれだけの美貌の持ち主であれば大学時代に彼氏の一人や二人いても・・・と思い、気にしませんでした。
私の思いが通じ、妻も私を愛してくれるようになると、唇を重ね、舌を絡ませ、股を広げて体を捧げ、快楽に身を委ねるようになりました。どんなに清楚な美貌の持ち主でも、広げた股ぐらを舐められ、膣を陰茎でかき混ぜられたなら、快楽に喘ぐのが女ですから、妻も例外ではありません。
そして、処女ではなかった妻は過去に愛した男がいたわけなので、その男とは、間違いなく私とした事と同じ行為をしているのです。

その男達は、妻の体の隅々まで知っていると思います。
そして、妻が悦ぶ様子、妻が登りつめる様子、そのときの妻の呻き声、きっと覚えていると思います。
特に、妻の初めての男は、私が知らない破瓜の痛みに耐える妻の様子を知っているのです。
いったい何人の男が、私が初めて抱いた時よりも若くて初々しい美貌の妻の乳房を揉みしだき、美貌の妻の膣の中で快楽に溺れ、清楚を脱ぎ捨てて乱れた妻を愉しんだのでしょう・・・

24歳の妻と初めてベッドインして、妻をクンニリングスしたとき、薄明かりの中に、勃起して剥き出した陰核に小さな穴らしき痕跡が見えました。
その後、妻をクンニリングスするたびに妻の性器を探検するようにくまなく観察しましたが、やっぱり陰核には小さな穴らしき痕がありました。
私は、気づかないフリをしていましたが、妻の性器に開いていた小さな穴の正体は、考え得るのは性器ピアスしかありません。
一体、誰がそれを開けさせ、ピアスを通したのか・・・
それは、ピアスが開けられるほど陰核を吸い出されたということです。
そして、そのピアスを玩ぶことで強烈な快感を陰核へ与えられ、若かりし妻が清楚な美貌にあるまじき痴態を晒して男を喜ばせたということなのです。
今はすっかりふさがって見えなくなった穴の痕ですが、当時でもよく見ないと確認できないほど小さな穴でしたから、きっと、妻が女子大生の頃に開けられたのだと思います。
まだ幼さを残す女子大生の妻には、性器改造を許すほど身も心も捧げた男がいたのでしょうね。
付き合い始めた当時でも、妻の陰唇はまだ未発達で、穴をあけられるほど伸びていなかったので陰唇には穴の痕はありませんでしたが、度重なる陰茎の抽送を重ねて陰唇がある程度伸びていたなら、きっと、その男は妻の陰唇にもピアスを通していたことでしょう。

女子大生だった清純そうな美少女の妻が、陰核を吸い出されて穴をあけられ、ピアスを光らせた股間を大股を開いて男に晒していたなんて、現在の妻を見たらとても想像できませんが、それはほぼ間違いなく妻が隠し通している過去だと思います。

それを想像しながら妻と夫婦の営みをすると、嫉妬で陰茎が爆発するほどそそり立ちます。
「このマゾ女、性器改造された変態女、緊縛されて被虐の快楽に堕ちたのだろう・・・」
そう心で呟きながら、脳裏にその様子を想像するのです。
すると妻は、仰け反り、
「ああっ、あなた、愛してる・・・」
と、私の陰茎を締め付けながら、愛の名のもとに快楽を貪るのです。

妻が愛していた俺の親友

親友の和也は学校の成績もよく、スポーツも万能だった。
卑屈な俺と違って、思いやりのある優しい男だった。
そんな和也が連れてきた彼女は、俺達より3歳年下の20歳の裕子という清楚でとても美しい大和撫子だった。
裕子も、和也に負けず劣らず思いやりのある優しい女で、虫も殺さぬ天使の如き美女だった。
お似合いのカップル・・・異論はなかった。

自分から告白する勇気のなかった俺の彼女といえば、いつも告白された事がうれしくて付き合う女だったから、好み度外視でカラダ目当てだった。
でも裕子を見て、親友の彼女なのに心惹かれた。
こんな清楚な美人が、和也に裸を見せて、股間を晒して女陰をベロンチョと広げて、和也の男根を舐めて、女陰にその男根を入れてヨガっているなんて、信じたくなかった。
天使を穢す和也が心底羨ましくて、悔しかった。

和也が、
「もうそろそろ付き合って2年だし、俺、今度裕子にプロポーズしようと思うんだ。」
と言ったその数日後、和也の訃報が届いた。
裕子にしつこく付きまとっていた男が、裕子にプロポーズした和也を刺殺したのだ。
ショックで寝られず、犯人を殺してやりたかった。
翌日逮捕されて警察署に連行される犯人に殴りかかろうとした俺は、警官に取り押さえられて、
「気持ちは分かるが、ここからは警察の仕事だから。」
と諌められた。
葬儀の後、裕子が俺に言った。
「犯人に殴り掛かったんだってね。ありがとう。和也さんも友情に感謝しているわよ。」
と言った。

四十九日が過ぎ、裕子が俺に話があると言った。
「和也さんね、俺に何かあったら雅人に頼れって・・・それから、あのね、聞いた話だから一応言うんだけどね・・・」
「何?」
「うん・・・和也さんを搬送した救急隊員から言伝なんだけど、和也さんの最後の言葉・・・あのね・・・雅人、裕子を頼む、お前になら・・・なんだって・・・聞いた話だから、気にしないでね・・・」
気にしないどころか、気にならないわけがなかった。

俺は、和也のことがあって暫く会っていなかった彼女に別れを告げた。
「ごめん。俺、ずっと好きだった人が今困っていて、どうしても力になりたいんだ。振られるかもしれないけど、でも、君を振られた時の保険にしたくないんだ。」
「そう・・・正直に言ってくれてありがとう。本当は、ずっと好きな人がいて、私は2番目だったんだね。その人に受け入れられるといいね。頑張ってね。じゃあね・・・」
その日、別れを告げた彼女の真心を思って、泣いた。

俺は裕子に告白した。
「ずっと、和也と付き合っている時からずっと好きだった。でも、俺が裕子に近づいたら、和也が死んで喜んだいるみたいだから・・・」
裕子を抱く勇気が出るまで半年かかった。
清楚で美しい天使の裸は、ため息が出るほど綺麗だった。
生前、和也が自由に愛した裕子の女体を、今は俺が自由にできる・・・
和也とあれほど愛し合った裕子が、俺に裸を見せて、女陰を広げている・・・
薄っすらと紫色になったビラの縁は、和也が何度も男根を出し入れした証拠・・・
プックリと赤く膨れたクリは、和也が吸い付いていた証拠・・・
俺のクンニに身を捩り、アハンと吐息で応えながら濡れていった裕子・・・
俺の男根を天使のような顔で咥えた裕子・・・
俺の男根の挿入に、アンアン喘いで淫らな姿を晒した裕子・・・
和也の彼女が今・・・あの清楚な天使と俺がセックスをしている現実で複雑な気持ちとなった。
和也の墓前に幸せを誓い、俺27歳、裕子24歳で結婚した。

結婚して10年、子供の小学校の学習発表会で昔別れを告げた元カノを見つけた。
真面目そうな旦那と幸せそうに子供の演技を見ていた。
そんなとき、昔元カノと愛し合った日々の記憶が思い出されてきた。
お互いまだ若く、特に俺はカラダ目当てで元カノを貪るように揺さぶっていた。俺とのセックスのときに、元カノが見せた旦那も知らない痴態が鮮明に蘇り、興奮してきた。
元カノが足をVの字に全開に股を開いて、女陰に小型のコケシを出し入れされたり、クリにお弁当のソース入れのブタを吸い付かせたり、人格無視の辱めを受けても感じて濡れていた元カノを思い出していた。
俺の男根をブチ込まれ、ヒイヒイ声を上げていた元カノのイキ顔、そして別れの元カノの微笑みながらの泣き顔・・・
「幸せそうで良かったな・・・俺より優しそうな旦那で安心したよ・・・」
心で呟いた。

元カノの思い出と一緒に、裕子の昔の妄想も始まった。
愛しい裕子が初めて男の前で素肌を晒して股を開いたのは、和也だった。
愛しい裕子が処女膜を貫かれる決心したのは、和也の男根だった。
愛しい裕子が処女喪失した様子見たのは、和也だけだった。

愛しい裕子の女陰が真上を向くほど高く持ち上げた屈曲位で、激しく出し入れした時に気持ちよさそうに喘ぐ裕子を見て、和也にも同じことをされたんだろうなと思った。
四つん這いで尻を高々と上げ、尻穴まで晒して後背位で激しく尻を振って悶える愛しい裕子を見て、和也にも同じことをされたんだと思った。
和也からプロポーズされた時、きっと裕子は和也の全てを欲しがり、愛しい裕子は子宮に和也の精液を注いでもらったのだろう。
愛しい裕子の子宮に染み込んだ和也の精子・・・

今は俺の妻となり、夫婦のセックスで悶える愛しい裕子の眉間に皴をよせた表情は、まだ幼さを残した娘時代に和也によって開発された快感なのだ。
愛しい裕子の肉体は和也が最初に味わい、俺も知らない若い頃の裕子の女体の変化を和也は知っていたことに興奮した。
でも、その和也はもういない。
裕子の中で永遠生き続けている和也に、俺はいつまでも悩み続ける。

妻からの動画メール

今夜も夜中になっても帰宅しない秀美。
その秀美から深夜に送られた動画メール。
真っ赤なレースのブラジャーとパンティーにベビードールを着けた秀美が、男のペニスをしゃぶらされている。
やがて男は秀美の下着をむしり取り、仰向けにした秀美の膣口へ30㎝はあろうかという太く巨大なペニスをあてがった。

「あんたの奥さんは毎晩こいつでヒーヒー喜んでるぜ。秀美。どうされたいか言え。」

「入れて下さい。あたしの中へ。」

「何をどこへ?さあ言え。」

「●男さんの太いマラを・・・あたしのオマンコの奥まで突っ込んで・・・ください。」

避妊具を付けない男のペニスが秀美の身体の中へ挿入されていく。

「あああ・・んんんん・・・・・太い・・太いわ・・。もっと・・もっとよ・・・もっと奥まで・・突いて・突いて・・んんんんはあああ・・・子宮の中まで入ってくるわ・・・。
あなた見て。あたしは毎晩この人に抱かれているのよ。あたしは・・あたしの身体は、いいえ、あたしの心もこの人の物なのよ。
あたしは、この人の言うことを何でも聞くわ。あたしは、この人の奴隷になったのよ。」

「さあ、今夜は秀美の腹の中へ幾人の男が射精するか、よおおく見ておけ。なあ秀美。」

「あなた、あたしはこの人の命令で・・今夜は沢山の男の人に射精されるのよ・・おなかの中やお尻の穴へ・・・お口にもよ。」

それから男達の精液まみれにされ続ける秀美。
乳房を揉まれ、乳首や舌を吸い上げられ、豊かな尻を叩かれながら男達を身体の中へ受け入れ続ける秀美。
犬の様に四つん這いにさせられ、ドロドロと膣口から精液を垂れ流しながら、尻穴へ硬く怒張したペニスを受け入れ、
ちがう男のペニスを咥えさせられる秀美の口角からも涎の様に精液がダラダラと滴っている。
身体中を精液まみれにされ喘ぐ秀美。

「あなた。あたしは、毎晩こんな事をされて帰るのよ。あたしは、この人を愛しているのよ。あなたじゃなくて・・。」



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