萌え体験談

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DQNにはDQNを

悲惨なGWになりました。

彼女とデートしました。
ああ幸せさ。けどね、道端でやたらガタイのいい野郎が道塞いだんです。
何かわからないままいきなり俺殴られました。ええまあフルボッコですよ。
交番が近くにあったのが救い。お巡りさん駆けつけて野郎逃走。ついでに彼女もいない。
何が何だかさっぱり。お巡りさんに話して家帰ると玄関前に彼女いるし。
「何で帰ったの?」と聞いたら「まさかあんなとこであんな怖い人と会うとは思わなかった。怖くて逃げ帰った」と。
何かおかしいです。交番あったのに。そんなにチキンだったっけこの女?
そして彼女お帰り。意味不明。
翌日会おうとしたら断られた。何なんだ?
嫌な予感満載で独りで買い物いきました。顔痛いんで鎮痛剤でも買おうかと。そしたらね、彼女いたんです。昨日の怖い人と。
向こうも気づいてね。野郎が来ました。「てめえちょっとツラ貸せ」とね。
人通り少ない道で言われました。「いつまで俺の女に付きまとうんだ?まだ殴られ足りないか?」
俺答えたんです。「あのですね、俺彼女と付き合っているんですが、今ここで彼女にちゃんと色々聞きたいんです。殴るならその後でお願いしたいんですが?」

野郎俺を一発殴って「知るかクソが!こいつはオレの女だ!」と言ってまたフルボッコです。
したら彼女が「もっとやってよ!こんなストーカー!」
マジ?昨日までイチャイチャしてた男はストーカーですか?
「こいつに付きまとわれて超苦労したんだよ!絶対慰謝料とってやる!」
「安心しろよ!とれなかったらこいつぶっ殺してやるよ」
しこたま殴られ蹴られ唾かけられ、道に倒れたまんまの俺を笑いながら見て二人は去っていきました。

目には目を。
歯には歯を。
DQNにはDQNを。

俺ダチ呼び出し、復讐開始。
野郎と野郎のアパート発見。ダチ軍団と俺で彼女尾行したら1日で発見しますた。
ご丁寧にチャイム鳴らすと野郎登場。ドア抑えて思い切り一発ぶちかまし、軍団突入。
彼女が叫ぶ前に軍団が取り押さえ、ガムテープで両手足と口塞ぐ。俺野郎をフルボッコ。
「よう!道端で殴ってくれてありがとう!心おきなく殴れるよ!」そう言いながら拳から血が出るまで殴りまくりました。

軍団も混ざりリンチ。…はやり過ぎなので軍団には野郎の拘束を頼み、愉快な会話開始。
「なあなあ、俺ストーカー?あいつお前の男?」
彼女に問うと首を横に振る。
「なあなあ。お前何なの?」野郎に聞くとすいませんマシーン。
意味不明。
「ねぇ、叫ばないできちんと話するならガムテープ取るけど約束出来る?」
彼女に問うと頷く。
「あ、因みに叫んでもいいよ。この場で俺のダチが兄弟になるけど」と言ってガムテープはずす。
「なあなあ、何なの?二股?」と聞くと震えた声で野郎は元カレで、なんとなく復縁したと。
「なんとなくで俺はストーカーになるんだ」と聞けばボコされてる俺が情けなく見えて愛想がついたと。
もうね、あんなとこで普通人殴るかっつうの。それ以前に彼氏殴られて何考えてんだ?どう考えてもバカですこの女。マジイラネ。

「ねぇ元カレ君。違う意味で救いようのないバカップルの君達を祝福するからさ、二度と関わんないでくんない?」
そう言うとわかりましたという元カレ君。続けるつもりですな、この女と。
「お前も。もう関わんないでね。ストーカーになんざ関わりたくないでしょ?」彼女に言うとごめんなさいと言う。
「意味わかんないんだけど?謝んなくていいよ。もう一度言うよ?関わんないでね?」はいと答える彼女。
「んじゃ、股と頭ユルユルのバカ女と暴力の塊に幸あれ!」
軍団も「どうしようもない馬鹿に幸あれ!」と祝福をあげ、颯爽と退場。

その後軍団様と酒飲みに。口の中痛かったけど美味かった。
彼女からメールが大量に届きました。元カレと別れたからどうかやり直してほしいと。自分がどれだけ馬鹿だったかよく分かったと。
軍団大爆笑。酔った勢いで電話して「知るかぁ!俺もお前の馬鹿さ加減が分かってスッキリしたさ!関わんなっていったろ!軍団揃ってストーカーして輪姦して慰謝料請求すんぞバーカ!」って一方的に切りました。
そのあと泣くに泣いて潰れて軍団に送って貰って今日です。
人生何があるかわかりません。



無防備妻の柔道部物語 1

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっと触れた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。
以前こっそり相談しに行った医者の話では何万人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうことがあると言われ。
そして医者からは、「こういった病気はなかなか治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」とだけ言われ、自分自身ひどく落ち込んだ時もありました。
そして当然、それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきたのであるが、しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間に、どんどん自分の中で気持ちが悲観から欲望へと段々と変わっていってしまったのであった。

お久しぶりでーす! みなさま!( ・・・ と言ってもわからないよね ・・・ )

― とりあえずあれから数年がたち、子供もとうとう小学1年生、一応そんな私達は、以前に住んでいた町が住みにくくなったということもあるが、現在は少し離れた隣のまた隣の町に、一応 やすーい小さな建売住宅を購入し、新たな楽しい?生活をスタートさせていたのであった。―

― ん? なぜ住みにくくなったかって?・・・そりゃ当然もちろん例の無防備妻が原因なのは言うまでもなーいのである・・・なんたってあの能天気ぶりは、その後も当然ずーっと健在で、なぜなら町内ではそりゃもう散々で、そのうち家の向かいの小林さんのバカ兄弟と関係を持ち、お隣の小泉さんの旦那さんとの行為をその奥さんに見られ、班内の塚本さんには毎日フェラチオご奉仕、挙句の果てには町内の渡辺自治会長にいたっては、やがて完全にその気になってしまい、「僕と どこか遠くへ行こう!」なんて言われたそうである。

そしてそうなると、当然そんな町内の奥様連中が黙っているはずもなく、そのうち家の玄関先には、「淫乱女!」などと、えげつない張り紙まで貼られるようになっていってしまったのであった。

「 ・・・ 私どうして嫌われるんだろう(オイオイ!) ・・・ 」

するとさすがにそんな妻もそのうち心労でやつれてしまい、私も小泉さんや斉藤さんの奥さんから「町内から出てって下さい!」とまで言われ、そのうちとうとうたまらず一昨年の暮れにあわててその町を引越したのであった。

そして新転地では、当然町内ではそんな妻には、極力以前のような無防備な格好をさせないようにし、それはもう気をつけて、以前より更にそんな妻に目をくばりながら生活をするようにしていたのであった。

 【○○家 妻に対する条例】

一、町内ではノーブラで外出しないこと(必ずブラジャー着用のこと)

二、町内では夏でも必ず下はジーパン、上は襟元のしっかりした白でないTシャツを着用のこと

三、町内の男の人とは絶対にセックス、及びそれに伴う行為をしないこと

「 えぇぇ! いやだぁ 暑苦しい!(・・・オイオイ) 」

― そして新転地の町内では、そういった露出格好をいっさいさせなかったのだが、しかしいったん町を出れば妻の気も緩み (・・・一応週末の遠出ぐらいは ノーブラ キャミスカートを許していた)、するとあいかわらずそんなアチコチでは、いつもの能天気女神ぶりを何度も発揮させていたのである。― 

― そして今回は、その中でも去年の夏に起きた出来事の1つを、ちょっと書いてみようと思うのである。―

― 平成20年7月某日 夏 ―

「 ・・・ えっ! 何? 長野の実家に手伝いにいく? 」
「 あっ うん ・・・ この前うちのお母さん捻挫したっていったでしょー ・・・ 実はあれからチョット具合がよくないらしのよねぇ ・・・ 」

「 へぇー まぁ年もとしだしなぁー ・・・ あー でもそれならそんな合宿キャンセルしてもらえばいいのに ・・・ 」
「 ・・・ うん でもそういうわけにもいかないのよねぇー だって毎年恒例で来てくれる人達だし ・・・ 」

「 ・・・ ふーん じゃーどれくらいなんだ? 」
「 ・・・ ん? あっ えーっとねー 8月の第一週・・・あっ この辺かなぁ 5日間ぐらいみたい 」

「 ・・・ だからパパちょっと○○の面倒いい? ・・・ せっかくちょうどこの週から夏季のお試し塾とスイミングが始まるし ・・・ あっ もちろんお義母さんにもお願いしておくから ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ あぁ  そっ そうだなぁー ・・・ 」

― 実は妻の実家には、小さな柔道場と合宿所があって、毎年大学生やら高校生が、いつも夏季特訓とかで数日間そんな妻の実家(道場)に合宿に来ることになっており、するといつも妻の母親が、その際にその学生達の世話をいろいろとしていたのであった ―

そして私の聞いた話では、その道場は亡き妻の祖父が開いた道場らしく、しかし父親が早く亡くなったこともあり、今はとうぜん道場を閉めてしまっているのだが、その祖父というのが結構有名な柔道家だったらしく、すると今でもその所縁のある人が、たまに教え子と練習にきているらしいのである。

― そして 8月某日 ―

「 ・・・ もぉー 別にあなたまで来なくてもー ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ いやっ 心配だしさぁー ・・・ 会社も暇だし それに男手もあったほうがいいだろ? 」

「 ・・・ まぁ そうだけど ・・・ でもいいの? ○○のことお義母さんに全部面倒みてもらって ・・・ まぁ よろこんで行っちゃったけど 」
「 ・・・ ん? ハハッ 大丈夫 大丈夫 あいつ昔からばあちゃん子だから 今ごろ楽しくやってるよー ・・・ たぶん 」

「 ・・・ ハイハイ ・・・ はぁー なんか複雑! ・・・ 」
「 まっ まぁまぁ へへっ ・・・ 」

― 【男だらけの合宿!】 キラーン!・・・するととうぜん私は、こんな妻をほうっておける訳もなく、妻が出発するまでの間に急いで仕事や子供の面倒の段取りをつけると、実家に帰るそんな妻にわざわざついて行くことにしたのであった ―

「 ・・・ おっ! 見えてきたぞー ・・・ 」
「 ・・・ ん? ホントだぁー フフッ あいかわらず変わんないなぁ ここは ・・・ 」

「 ほーんと いつ見ても山しかないなぁ ここは ・・・ 」
「 ・・・ ん? ほっといてよ! 」

― 山と山の間にポツーンとひっそりとある、とてもとてもさみしーい村、そこに妻の実家がある。 (・・・もちろんコンビニすらない・・・)

そして更にその奥に奥に行ったところに妻の家があり (いつだったか土砂災害で報道されたこともある)、 すると私達はとりあえず到着すると、実家のお義母さんを、お見舞いしにいったのであった。

「 おぉー よう来たねぇー 元気けー? 」

― 足を引きずりながらも畑仕事をしている義母 (・・・何ソレ めっちゃ 元気やん!・・・)―

そして私達は、しばらく義母と雑談して休憩をした後、すぐに合宿の準備をするため、その道場へ向かったのであった。

― 妻の家から数百mはなれた、田んぼの中にポツンとある古びた道場・・・合宿所というより、道場に小さな民家をとってつけたような感じであろうか ―

「 さっ! やるわよぅー! 」
「 ・・・ ふぁーい(もちろんやる気なし) 」

そして合宿所に入るとさっそくお掃除!・・・しかしこれがまた、すっごく大変で、この暑い中道場のタタミ拭きやら、窓拭きやらまでやらされて、すると私はあっという間に汗だくのグダグダのヨレヨレになってしまったのであった。

(・・・ひぇぇー くるんじゃなかった・・・)
「 さっ! 次はこのお布団たち二階にもっていってねー 」
「 ・・・うへぇぇー!・・・ 」

そしてその後もさんざんコキ使われ、それでもなんとか学生達がくる2時頃までには、やっと合宿所の掃除も終えることができたのであった。

「 ・・・ はぁぁ しんどぉぉー ・・・ 」
「 ・・・ だから来なくてもいいって言ったのにー ・・・ 」

「 ヘヘッ ヘヘッ ・・・ ん? 」

すると掃除も終えてやっと一服をしていると、そのうち車のエンジン音が聞こえ、どうやらちょうどお客さん達も来たみたいな様子である。

「 あら? 来られたみたいだわ 出迎えてあげなきゃ ・・・ よいしょ 」
「 ・・・ ホーイ ・・・ ん? あっ! お前ブラジャーは? ・・・ 」

― 今日の妻の格好は、一応下はジーパンで上は白のワンポイントTシャツと普通の格好・・・しかしよく見ると、その白いTシャツの胸のワンポイントであるア○ィダスマークの横には、いかにもそれと分かるような、プックリとした黒いお豆ちゃんが二つ浮き出ていたのであった ―

「 えっ? あー 暑いからとっちゃったぁ 苦しいしぃ ・・・ それにいいでしょ 別に地元でもないからぁ ・・・ 」
「 ・・・ まっ まぁ いいけど ・・・ 」
(・・・そういう問題でもないんだが・・・でもちょっと楽しみ・・・)

― あっ! その前に忘れていたが 31歳の大台になった現在の妻の外観! ―

― 一応 162cm 47kg? B85 W57 H88? ぐらい・・・しかしとうぜん妻の公表であるから、身長以外は話半分だと思ってください ―

 B・・・むかし若かりし頃は、それこそEカップぐらいあったのだが、そのうち授乳期を終えてしぼみ(乳首だけは異常に黒く肥大した)、そして更に激ヤセしたせいでまたまたしぼみ、現在はちょいタレ気味のB?カップらしい・・・

 W・・・よくわからんが、けっこうキュッ!としまっているほうだと思う・・・もちろん近所のオバちゃん達とくらべてだが・・・

 H・・・ここが問題! むかしはけっこう小ぶりだと思っていたが、子供を産んでムチッっと肉がつき、更に年々痩せてきているはずなのに、どんどんここだけはムッチリとしてきている。・・・私は一応これを「オバちゃん化現象」だと言って妻をからかっている。

(話を戻します)
そして私達が玄関に出迎えに行くと、ちょうどガラガラと玄関の戸が開き、するとヨボヨボの爺さんが一匹ヒョコッっとあらわれたのであった。

「 ・・・ こんにちふぁ ・・・ およっ? ・・・ ヨネ(妻の母)ひゃん じゃないふぉー? ・・・ 」
「 あはっ こんにちは お久しぶりです先生! ・・・ 娘の真央ですよ先生! 覚えてるかなぁ? ・・・ 母が具合が悪くて私が代わりに・・・ 」
(・・・どうやら顔見知りらしい・・・)

「 ・・・ ほぇー マオひゃんかぁー? 大きゅうなってぇ ・・・ しょうかぁ でもヨネひゃん心配じゃのぅ ・・・ のうマコひゃん! 」
「 ・・・ ハハッ マオです ・・・ 」

― 大丈夫かよこのボケ爺さん・・・しかし妻の話では、昔の妻の祖父の門弟らしく、しかも全国でも有名な達人だったとか ―

「 ・・・ ん? ほぇっ! おまえら しゃんと挨拶しぇんかぁっ! しゃんと! 」

― いきなり後ろ向いて怒鳴る爺さん(さすがにちょっとビックリしました)、すると爺さんが後ろを向いて怒鳴ると、そのうちゾロゾロと体格の良い学生さん達が、狭い玄関にビッシリと入ってきたのであった ―

「オッ オッスッ! 主将の山元ですっ! よろしくお願いしますっ!」
「オスッ! 副将の水木ですっ!」
「オスッ! 高木ですっ!」

そして次々と勢い良く挨拶をする7人の大学生達、しかしそれにしてもさすが運動部!である。 なぜなら私の倍ぐらいはあるかと思うぐらいの立派な体格、しかも武道家らしく礼儀正しいハッキリした挨拶を私達にしてきたのである。

「 ・・・ まぁ すごい立派 ・・・ 」

― 本当に感心するくらい・・・しかしやはり私が気になるのは、彼らの礼儀正しさもそうであるが、何よりそんな彼らの妻を見る目でありまして ―

「 まぁ まぁ 遠いところようこそ・・・ 」

すると妻が前に出て挨拶する時、そんな彼らの表情を伺ってみると・・・やはり彼らのほとんどの目線が、妻のその白いTシャツのつくんと突き出た薄黒い突起に、遠慮がちにも注がれている様に見えたのであった。

「 さぁ どうぞ入ってくださいませ ・・・ お部屋を案内いたしますわぁ 」

そしてそのうち彼らを先導すると、ゆっくりと階段を上がっていく妻であるが・・・ジーパン姿で、そこだけは年々ムッチリしてきている大きなお尻が、階段を上がるたびにジーパンがお尻に食い込み、プリンプリンと左右にいやらしく揺れている・・・すると当然またもや部員達の視線を伺うと、やはり彼らの目線は、そんな妻のプリケツにチラチラ向けられている様に見えたのであった。

― そしてその後、妻に言われるがまま、部員達に粗茶を出しにいったのであるが、ちょうど襖の前で彼らの面白会話が聞こえ、すると私はついつい立ち聞きしてしまったのであった。―

「 おい 今回はいつものババアじゃねえよなぁー 」
「 ・・・ あっ! なんかねー バアさんがケガしたらしくてー ・・・ どうやらその娘さんらしいっスよー でその隣のさえないオッサン(ほっとけっ!)がその旦那さんらしいッス 」

「 ・・・ へぇー ・・・ 」
「 ・・・ いくつぐらいやろ? 」

「 さぁ ・・・ 後半(二十代)? ぐらいちゃう? ・・・ 」
「 ・・・ ふーん けっこうキレイな人やなぁ ・・・ 」

「 ・・・ えっ? 何? ミッチャンもしかして興味もってんの? 」
「 ばーかっ! ・・・ でっ でも なかなかじゃねえ?・・・ 」

「 ・・・ あっ でも僕アリっスよっ! ・・・ 人妻系好きだし・・・ 」 
「 ハハッ でたぁー フケ専! 」

「 えっ! でもいいっスよー なかなかスタイルもいいしー ・・・ しかも見ました? なんとノーブラでしたよ! 」
「 ・・・ あっ 見たよ! ・・・ ヘヘッ チュイーンって出てたよなぁ くろーいポッチが・・・ 」

「 ・・・ ヘヘッ ピョコンでしたよ ピョコーンって ヘヘヘ ・・・ 」
「 ・・・ あっ! やっぱり アレびーちくだったの? マジで ・・・ 」

「 ・・・ ハハッ まぁ たしかに いいケツしてたよなぁ ・・・ 」
「 ・・・ ヤベッ! 自分 起ってきましたよ マジで ・・・ 」
「 ・・・ ハハハッ バーカ! ・・・ 」

― うーん先程の礼儀正しさはどこへいったやら・・・しかしなかなか彼らの、とてもオモシローイ反応が聞けたのである ―

そしてその後、学生達は慌ただしく着替えるとすぐに練習を開始し、すると私達は一服したあと、そんな彼らの夕飯のための買出しや準備に、これもまた急いでとりかかったのであった。

「 もぉー パパ! もたもたしてないで! ・・・ さっさと並べて! 」
「 ・・・ ヘイ ・・・ 」

「・・・ あん もうっ こぼれてるじゃない!」
「 ・・・ ヘイッ!(涙) ・・・」

― 何をやっているのであろうか俺は・・・しかしそのうち、そうこうしているうちに、練習を終えた部員達がやってきたのである ―

「 ・・・ あっ みんな来たのかな? 」
「 ・・・ ハラへったぁぁぁ ・・・ 」
「・・・ チュイース! 」

「 あっ! どうぞ たいしたものでないけれど 召しあがってねぇ ・・・ 」
「 ・・・ うほっ! うまそぉー ・・・ 」
「 いっただきまーす! 」

そして部員達は全員そろうと、うれしそうにその夕飯を食べ始めたのであるが・・・するとさすがは体育会系なだけあって、その食欲は特に目をみはるものがあり、とにかくそれはもう全員がおかわりの連続で、さすがの妻もそのうちには汗だくになりながら、そんな台所を行ったりきたりと大忙しなったのであった。

「 ・・・ すっ すごいわねー みんな ・・・ 」
「 ・・・ えっ? そうっスか? ・・・ 」

― ホントにすごい!「何杯食うんやねん!」 てな感じである・・・しかし!私がやはり気になってしまうのは、そんな豚のような彼らの食欲より、もちろん妻を見る彼らの好奇心の目線でありまして・・・すると妻はというと、先程と同じ格好ではあるのだが、暑さと部員達のおかわり攻撃ですごい汗ばんでしまった肌に、着ている白Tシャツが更にピッタリと張り付いてしまっており、そのうちよく見ると、胸元には黒い乳首どころか、その乳輪までうっすらと透け浮き出てしまっている状態になっていたのであった ―

そして更に妻はそんな無防備な格好で、ところせましの彼らのテーブルのすぐ横を、おかわりを持っていく度に プルン プルルン と左右に乳房を揺らしながら通っていくのである・・・すると彼らの好奇心と視線は、とうぜん自然にもそんな妻の胸元にあつまってしまうもので・・・そのうち彼らは、ご飯を食べながら、そんなギラギラした目線を何度も妻に向けると、しきりにその揺れ動く黒い妻の乳首を、目で追い続けていた様子なのであった。 

・・・時折ニヤニヤしながらヒソヒソ話をしている・・・たぶん( おい! みたか! すげえなぁー )って感じだろうか・・・

そして夕飯も終わり、私達もかたづけを終えてからやっとお風呂に入った後、ゆっくりと居間で一服をしていた時のことであるが、そのうちちょっとした事件が起きたのであった。

「 ・・・ ふぅ つかれたなぁ ・・・ 」
「 ・・・ そうねぇ ・・・ ん? あら? 」

「 ん? どうした? ・・・ 」
「 うん なんか向こうから声が聞こえるわぁ ・・・ よいしょっと 」

― 一応私達の居間と寝床は、一階の奥の離れたところにある・・・すると妻がそのうち襖を開けると、向こうの階段の方から声が聞こえてきたのであった ―

( ・・・ すいませーん テッ テレビがちょっと調子がわるいっスー ・・・ )

「 うん? あら なんかテレビが調子わるいんだってぇ ・・・ あっ パパちょっと見てきてくれるー ・・・ 」
「 あん? えらい古そうだったからなー ・・・ たぶんもう買い替えないと よいっしょっと ・・・ ん? 」

「 ん? どうしたのぉ? ・・・ 」
「 ・・・ ん? あっ いや ・・・ あっ! ちょっ ちょっと足がつっちゃったかなぁ イテテテー ・・・ あっ わるいけどやっぱりお前みてきてくんない? 」

― 風呂上りの寝る前の妻は、いつもパジャマ用にしている、紺色のニット製のワンピースを着用している ・・・ そしてそれは、色が紺色なので透け具合はたいしたことはないのだが、しかし丈が短く、膝上30cmぐらいのなかなかの、ミニスカートみたいな感じになっているのである ― 

すると私は、またまた悪いくせで、彼らがそんな妻を見て、どんな反応をするか非常に興味を持ち、そのうちワザとらしく仮病のふりをして、わざわざ妻に二階へ、行かせることにしたのであった。

「 えぇぇー もう! だらしないんだからぁ ・・・・ ふぅ しかたないなー ・・・ 」

そして妻は、そのうち私を軽蔑した眼差しでながめ、ブツブツ文句を言いながら、部員達のいる二階へ向かっていったのであった。
・・・しかしもちろん妻が階段を上がっていくと、ソローリ ソローリ とその後についていく私である・・・

そして私は、部員達の部屋の前にたどりつくと、襖の破れた障子の穴から、コッソリと中の様子をうかがってみたのであった。

「 ・・・ あれ? ・・・ うーん おかしいなぁーっと ・・・ ん? ・・・ 」

すると妻は、ちょうどテレビの前で中腰になり、ナにやらそのテレビをいじくっている様子 ・・・ そしてよく見ると、中腰でお尻を突き出した格好をしているものだから、とうぜん部員達には、今にもパンティーが見えそうな、おいしそうな白いふとももが丸見えになっていたのである ・・・ いや もしかしたら何人かは、そんな妻の後ろで寝そべっていたので、たぶんそいつらには、バッチリとパンティーが見えているかもしれない ・・・

「 ・・・ うーん どうしよぉー ・・・ 」

― そう言いながら頭をボリボリと掻き、お尻を少々くねらせる行動をとる妻 ・・・ すると部員達はとうぜん、そんな妻のムチ揺れするふとももやお尻を眺めながら、しきりにニヤニヤしていたのであった ―

「 ・・・ うーん 後ろかなぁ? ・・・ 」

そしてそのうち妻は、そう言いながら今度は、そのままテレビの後ろにまわりこみしゃがみ込んで、そのテレビの後ろのスイッチを、色々とじくり始めたのであったが ・・・

「 ・・・ あっ オイ見ろよっ ・・・ 」
「 ・・・ ん? オホッ! ・・・ 」

するとテレビ台の下には、そんなテレビの後ろでしゃがんだ、妻のルーズに開いたスカートの中がまる見えになってしまっており・・・とうぜんその奥では、妻の黒いパンティー(・・・ なぜか最近黒ばかりを好んでます・・・)が彼らの目前に、バッチリと露わになってしまっていたのであった。

そしてやはり、そんな大切な部分も隠そうともしない無防備な妻であるから・・・すると部員達は、ずっとそのままの体勢でいる妻に気を許し、そのうち更に身を乗り出しテレビの前に近づくと、顔を揃えるようにしてそんな妻の黒パンティーを、しばらくニヤニヤ眺め続づけたのであった。

「 ・・・ うーん もう たたいちゃえ! エイッ! ・・・ んあ? あらぁ ・・・ なっ なおっちゃった ヘヘッ 」

しかしそのうち妻が バーンッ! っとテレビをたたくと、彼らにとっては残念だったが、見事になおっちゃってしまったのである。

「 ふぅぅ よかったぁ ・・・ オシッ! これでもう大丈夫だね 」
「 ・・・ え? あっ ハイ ・・・」

― とうぜんやっぱり、残念そうな様子のそんな部員達なのであった ―

― そして翌日の午前中のことであるが、部員達が練習に行っている間に、妻と一緒に彼らの部屋へ掃除をしに行ってみると、なんとゴミ箱の中には、それらしきテッシュのカタマリが、それはもう幾つも見うけられたのである ―

(・・・ うーん 元気ですねー ・・・ やっぱりネタは 妻? かな? ・・・)

「 ・・・ あら? 誰か風邪でもひいたののかしら ・・・ それとも何かこぼしたのかなぁ? ・・・ 」
「 ・・・ さっ さぁ? どーだろ ・・・ 」

「 ・・・ クンクンクン ・・・ ウッ! なっ なんか生ぐさい ・・・ 」

― オイ オイ! 臭いを嗅ぐなっつーの! ・・・もちろんそんな妻である ―

― そして昼すぎ、さすがに翌日になると、別に合宿所全体の掃除の必要もなく、そのうちそれくらいの時間には二人とも自由時間をえることができ、すると私は居間でゴロゴロしながらテレビを見たりと、くつろぐこともできたのであった ―

「 ・・・ ふーん政治家もたいへんだなぁ ・・・ 汚職 おしょくかぁ ふわぁぁぁ ・・・ 」

「 あっ パパー ホラ! 見て! コレコレ! どう? 」
「 ・・・ ん? 何? ・・・ うわっ! ・・・」

しかし私が寝そべってゴロゴロしていると、そのうち妻が私に呼びかけ、すると振り向いてみると、なんとそこには柔道着姿の妻が、いかにも自慢そうにつっ立っていたのである。

「 ・・・ なっ 何? そっ それ ・・・ 」
「 ・・・ ふふっ これはねー 私が中学校時代に来ていた柔道着なのよぉ ・・・ 押入れにまだあったから ためしに着てみたらねー 何としっかり着れちゃった! ・・・ ふふっ 感激! 」

― 一応妻は、祖父の影響で中学まで柔道をしていたらしい( けっこう強かったらしい コレ本当の話 )、高校では卓球部だったらしいが ―

「 ふふっ どう? 似合ってる? 」
「 ・・・ あっ ああぁ うっ うん ・・・ 」

― 中学ぐらいから身長はあまり変わっていないらしいから、確かに丈の寸法はピッタリとあっている、しかし上はそこそこあっているのだが、下のズボンはやはりお尻が大きくなっているせいかピチピチで、ズボンの股下が グイッ! っとそのお尻の中心に突き刺さるように食い込んでおり、するとその食い込みからこぼれる両方の尻たぶが、いやらしく ムニュ ってはみ出すような感じになっていたのである ―

「 ・・・ へへっ なかなかいやら ・・・ 」
「 ん? 何? 」
「 あっ いや べつに ・・・ 」

― でも本当に人妻の柔道着姿って、意外とけっこういやらしいです ・・・ 不覚にも見ているだけでちょっと ムクムク と反応しました ―

「 ・・・ ウフフッ あー でも久しぶりにやってみたいなぁ 柔道 ・・・ 」
「 ・・・ ヘッ? あっ あんなもの楽しいの? 」

「 あらっ けっこう楽しいのよ ・・・ 汗と熱気の中 体の中にひろがるタタミの匂い ・・・ 」
「 ・・・ くっ くせえだけじゃない? 」

「 ・・・ もうっ! パパってホント相変わらず ロマンのかけらもない人ねっ! 」

( ・・・ どんなロマンやっちゅうねん! ・・・ )

「 ・・・ あっ そうだ ・・・ 先生に頼んでみようかなぁ ちょうど午後からなら少し時間がとれるし それに最近体がなまっているし ・・・ ヨーシッ! 」
「 ・・・ あっ おいおい ・・・ 」

そして妻はそう言うと、そんな柔道着姿のまま、部員達の練習しているその道場へ、なんとむかって行ったのである。

娘婿殿・・・3

 高校生に犯された翌日も朝から快晴です。
きようは盆休みの婿殿も友達と外出し、一日中一人のはずでした。
玄関のチャイムが鳴るので出てみると、そこには私を犯した高校生がビデオカメラを手にたっていました。
「おはよう、おばさん。いいもの持ってきたよ、いっしょに見ようよ。。。」
 きのうの今日で許しがたいけど、多分昨日盗撮されたビデオだと思い、興味半分、鴨がねぎとばかりにゆすりのネタを持ってきたので、上手く取上げようと家にあげました。
 撮影されている映像は思った以上に鮮明でした。庭で愛し合う二人が約30分ほど、私が物干し竿につかまっている様子からほぼすべてが撮影されています。
多分15メートルくらい離れていたのに、高校生が手元で操作するとさっきまで3センチくらいにしか見えなかった私が、画面一杯に局部が拡大され、しかもクリトリスは勿論、ヴァギナを舐められ愛液が彼の舌に糸を引くような様子までも解ります。
 私を犯した高校生と婿と愛し合うのを盗撮された私が、今いっしょにそのビデオを見ている、それはきっと変な風景に違いありません.
しかも、庭での出来事の次の映像は、高校生の部屋での昨日の出来事です。
「やられた・・・」と思いましたが後の祭りです。
しかも、見るに耐えがたい映像を止めるように要求すると、「おばさんちこのビデオ見れるの、デジタルでコピーしたから置いて行くから、一人でゆっくり見れば」と言われ、もうお手上げです。
 ふっとへそくりが100万ほどたまっているのを思いだし、「ねっ、このもとのやつをおばさんに譲って、3万.5万いや10万でもいい」とお願いすると、「だめだめ、おばさんはお金じゃ買えないから、絶対売らない。!」と言われた。「お願いだから売って、いまおばさんとっても幸せなの、この幸せを失いたくないの!」と叫ぶと、高校生が突然抱き着いてきて言った「おばさんはお金じゃかえないって僕言ったでしょ、おばさんは僕の初恋の人なんだぞ!。5才でここに引っ越してきてから12年間づっと好きだった、もう手放したくない」と言われてしまった。
この瞬間昨日からの高校生への憎悪は消え、以前のカワイイ○○チャンに戻りました。
「わかった、だからビデオを返して」とお願いするが、「今はだめ、いつか僕が大人になっておばさんの事忘れることが出来たとき」と言われた。
ひろくんは私のオッパイに無心にとりついてきます。小さいとき「あばちゃんオッパイ触らせて」と無邪気に抱き着いてきたひろくんが今大きくなってここにいます。大きくなってから最近はあまり話しかけてこなくなり、私だって若い子と話したいけど、若い子はオバチャンがきらいなのかななんて思っていました。
おんなにカワイカッタひろくん、たくましくなって、私もそのぶんオバチャンになって段々おばさんになっていくのかな。。。オバチャンとオバサンの違いは何だろうと思っていると段々感じてきてしまいました。
『もうビデオの事なんていい、私は普通の主婦でおわるなんていや、私の人生はこれから、そう人生は一回限り、楽しく生きなきゃ』と思うと「セラビー(素晴らしき人生)」とさけんでいました。
それからひろくんを私達の寝室へつれていき、自分から裸になりました。
ひろくんをベットに寝かせレッスン開始です。
彼の唇を私の唇で覆い吸ったり絡めたり、ひろくんは目を見開いてる。私も目線を合わせ目線で伝える。
「いい、ひろくん、今日から君は大人になる階段を登り始めるの。
大人に成るのには、皮を一皮づつ剥かなくちゃいけないの」と言ってTシャツ、ショートパンツ、トランクスと居ちまい一枚剥いていきます.
そして最後に残った包皮をめくり口で咥えます。
婿殿と違う匂いに『これが蒼い肉体の味かしら』と勝手に成っとくし、口を上下にジュポジュポし右手でシコシコすると授業は始まったばかりなのに授業終了。
教授は口の中に残された物をゴクンと片付けると休み時間もなく1時間目へ移行します。
2時間目の授業は、先ず先生が上になって始めます。
仰向けになって寝る性徒(生徒)の上に先生の股間を埋めます。
先生は生徒が窒息しないよう適宜こしを浮かせる等の処置を執り、性徒は先生の股間のぬめりがとれるまで舌で舐め取ります。
穴の奥まで舌を入れないとぬめりが完全にとれないので注意します。
 ひろくんは上手になめてくれて、でも余計にぬめりが増えた気がします。
授業が順調で2時間目と関連があるのでそのまま3時間目に入ります。
先生は2時間目の課題の出来具合を観ながら69の体制に入ります。
大きく育った樹木を観察し先端を口に含んで発育状況を確認し、実際に種子(射精)を取り生育具合を判断します。
 ひろくんの精子は匂いがきついが、量も多く回数もこなせそうです。

授業が続いたので、休みし4時間目に入ります。

娘婿殿・・・2

 念願のベットでまた抱いてもらえる日が来ました。
息子はお盆休みで、娘たちは仕事です。
 「初めて愛し合った日の格好をして。」と、頼まれ、ノーブラでショートパンツと白いTシャツに着替えました。すると「洗濯物を干すように頼まれ、それにしたがっていると彼が後ろからそっと抱きしめてくれました。
それから、シャツの中に手が滑り込みやさしくオッパイを揉んでくれて、次にあそこに指を入れ優しくなでてくれたあと、パンテイーを降ろし膝を地面に着いて優しくクンニしてくれました。
あの日から1ケ月程でとても上達し、私の感じる場所を攻めてきます。
クリトリスからバギナそしてアナルと舐め上げられ、私は物干し竿に必死につかまり感じています。
今度は私がしゃがみ、たったままでフエラをしてあげました。
 我が家の庭の中はお隣さんの2階の部屋からしか覗く事が出来ず、お隣さん一家は昨夜というか今朝早くからお盆の間実家へ里帰りしているので人に見られる心配はありません。
再び物干し竿につかまり後ろからついてもらうと、彼も最高の瞬間を向かえ、最後は口の中にいってくれました。
 そしてふただび安心して彼に身を委ねクリトリスを撫でなれながら舌べらを挿入されると我慢できなくなり、「ベットの上で愛してね」と言うと、「よし、四角いジャングルの上で勝負だ!(^^)」と言われ娘たちのベットで昼過ぎまで3回も愛し合い、何度もいかせてもらいました。
お隣さんがいないので、我慢できず大きな声でよがってしまい、彼も余計に興奮していたようでした。
 疲れてそのまま寝てしまい、気がつくと4時になろうかとしていました。
眠り続ける彼にキスをし、そのまま洋服に着替えて買い物に出かけようとして隣のうちの玄関の前を通り過ぎようとすると、驚いて「エッ!」と漏らしてしまいました。
するとそこには居ないはずの隣の高2の長男が、オートバイを磨いています。高校生は私に気付くと軽く会釈し、私は気まずくなり、足早に過ぎようとすると、「あの、ちょつと」と呼び止められました。
「えっ、何」と答えるとて「ちょっと話しがあるんですけど中に入って」と、言われましたが、「ごめんね、急いでお買い物に行かなくちゃいけないの、お母さん達が戻ったらまた寄らせていただくわ。」と、答えると「そうだね、僕もあかあさんに留守中に見た事ふを報告しなくちゃいけないし、おねえちゃん(我が家の一人娘)にも話さなければならない事が出来たし。。。。」と言われ、「ちょつと」と言って隣家へ急いで入りました。
 玄関に入ると平静を装い、「あれ、里帰りしなかったの?」と、尋ねると
「自分だけバイクで帰るから明日行くんだ。それよりおばさんにお願いがあるんだ」と言われ、「何、私にできる簡単なこと」と、聞くと「うん、」と一言答えた。
私は、念の為「今日は午前中は何してたの?お昼ご飯は?」と、尋ねた。すると、「今日は朝から景色を眺めていた、おばちゃんの庭の出来事もビデオに撮った」
この一言ですべてを察知し観念し「それで、お願いって何」と尋ねると、
「やらせてくれよ」とほけっきらぼうにさして横柄か言い方をされた。
「いつ、」 「今からでも・・・」「わかった」「どこで」「とりあえず ここで咥えてよ」だけど今日だけにしてね、そしたらすべて秘密にしてね」と念押しし、高校生のズボンのフアスナーを降ろそうとすると既に勃起していて、そのままブリーフのゴムを引っ張って下げると子供のくせに立派に成長したオチンチンが現れた。
先の皮をめくり気乗りしないながらも咥えると腰を使ってくる。
悔しいのでからかい半分に亀頭に歯を立てると「いて!」とさけんだので「ごめんね、あばさん下手で」と言うと、「さっき見てたら上手だったじゃん
最後は俺のも口で飲んでくれよ」といわれました。所詮子供、口の中に直ぐ出しちゃったので仕方なく飲み、「これでいいでしょ」と言うと、「まだ
あそこに入れてないよ、次は僕の部屋で」と言われ仕方なく二階へあがると散乱する部屋の窓から見る我が家の庭は丸見えで、仕舞い忘れていた洗濯物が哀れに風邪に揺られなびいて見えた。
 私は裸になり、ベットに横になった。高校生はぎこちなく胸をまさぐり吸い舐めまわす。
今の私は人形のように感情も快感も自由もなく横たわり、高校生にもてあそばれている。
高校生が挿入してきました。思いついたように一言「お願いだから、中に出さないでね」としか言えなかった。しかし、彼は中に出してしまい、続けて2度射精された。
「もう帰っていい」と聞くと「うん」と答えたので黙って洋服を着て振り返らず隣家を後にしました。
家に戻ると彼が洗濯物を取り込んでくれてあり、彼の直ぐ隣で犯された自分に自然と涙が湧いてきました。

娘婿殿

42才の主婦です。
20才の一人娘の婿は21才、3人兄弟の末子で幼い頃母親を亡くし、結婚が決まった時は我が家に同居する事をとても喜んでくれて、私のことを実の母のように接してくれていました。
 それは7月の中旬のことでした。婿殿は夏休みで、朝から二人きりになりました。
 結婚出産が早く、趣味のテニスを続けていることもあってスタイルには自信があり、娘と並んで買い物に出かけると若い子達に声を掛けられることも何度かありました。
 私は、暑いのでショートパンツにノーブラでTシャツを着て洗濯物を干していました。
洗濯ネットの中では私のパンテイーと婿のトランクスがからみあっていて、思わず苦笑してしまいました。
物干し竿に洗濯物をかけていると自分でも乳首が立ち、心なしか透けているのに気付きましたが気にも留めずいると、視線を感じ辺りを見回すと娘たちの寝室のカーテンが動いたのに気付きました。
『若い子には刺激が強かったかな・・・』と、思いつつも見られていた事がうれしくもありました。
 お昼寝のあと洗濯物を取り込み、娘たちの寝室へそれを持っていった時のことです。
静かなのでてっきり婿は外出中と思い、ノックもせずに部屋に入るとベットの上で下半身を丸出しにした婿がオナニーの最中です。
しばらくはお互いに目線を合わせたままでした。
私はふっと、「ゴメン!!」と、言って部屋を出ようとすると彼が「待って、行かないで、母さんこっちにきてよ」と、言いました。
ベットに近づくと息子は立ちあがり抱き着いてきました。
「母さん好きだ、最初に会ったときから好きだった・・・」と、告白されてしまいました。
その間、先程の物干し竿のように大きくて長い息子のオチンチンは真上を向いたままです。
私は「よく一人でオナニーするの?」と、尋ねると彼は「我慢できないときは時々、いつもお母さんの肌かを想像してしている。」と言いました。
 私も若くたくましい肉体と、程よく日焼けしたこのさわやかな青年に母親以上に女としてオスの魅力に惹かれているとは薄々感づいてはいましたが、片思いの小娘のように密かに楽しんでいました。
すると、ちょっとつまみ食いをしたくなり、腰を落とし上からそのおっきいオチンチンを咥えてあげました。
ちょつとにおいがありましたが、青い肉体の香りと味わいが口の中から鼻腔にひろがり、口に入れると見た目以上に大きいことがわかりました。
まるで棒のように固く程よい弾力が心地良く口の中に半分もはいらず、多分毎日咥えている娘の事が心配でもありうらやましくもあります。
そのままベットに寝かせ口を上下すると本当に3こすり程度で口の中にいってくれましたが、量が多く濃いため喉にひっかかり飲み込むのに苦労しました。
すると今度は彼が上になり、私の胸を荒荒しくたくましい力で揉み始め、やっぱり荒荒しく唇を吸ってきました。
私もまるでキスを教えるよう強く吸い舌ベらを滑りこませます。
しばらくするとやっぱり荒荒しくクリトリスを撫で始めますが、私のあそこはさっき目線が合った時からぐっしよりで、あの物干し竿を求めています。耐えられず私が上になって腰を沈めます。
膣のひだ一枚一枚で感じます、そのまま沈めると根元まで挿入していないのに子宮に当たり、気持よくて夢中で腰をふり締め付けねじりこみました。かれも今度は我慢してくれて、私は3回行く事が出来最後は私の中で同時に果ててしばらくは動けませんでした。
息子とのセックス、もう最高です。
結局この日は4回もしてしまい、何回いったかは覚えていません。
この夜、飲んで帰ってきた主人に突然求められましたが、息子に抱かれている想像をしても、身体は正直で感じません。
もう主人のフニャチンでは我慢できません。
この昼間の出来事がきっかけで私は初めて性に目覚めた気がします。
銀行に勤める娘と仕事熱心な主人は帰りが遅く、息子と2時間程度二人きりになる事が多く、あの日からほぼ毎日あの物干し竿をいただいています。
いつ娘たちが帰ってくるかわからないので、下着をつけたまま台所やリビングで結合する事が多く、またベットの上ゆっくりとで荒荒しく愛される事を願っています。
娘達にもきつとばれる日が来ると思いますが、今は彼を思う気持で一杯で、先の事は考えられません。


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