萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ?誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ?ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね?』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね?旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね?』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完

彼女がいたけど他に彼女ができて、さらに他の彼女ができてバレて・・

中学卒業間際の頃の話、当時俺は友達の彼女の事が好きだった
そのカップルはクラスで人気No1男子と人気No2女子だったんだが
そこに人気No2男子が横恋慕してきて男子二人は冷戦状態だった
そしてある日、彼氏以外の男子では1番仲良しだった俺の所に彼女が相談というかグチこぼしに来た時に
「俺も前はお前の事チョット好きだった(実はいまでもすごく)」とか、彼女も「私も和弘の事いいと思った事あるよ」
なんて話をしていたら妙な雰囲気になって、その場でSEXしてしまった
しかしだからと言って俺が二人から奪ってその彼女と付き合う勇気も無く、
その時はその1回だけで卒業を迎えて引越しした俺は彼女とは縁が切れてしまった
しか?しこの話はまだ続く・・・

その後、地元大学を卒業し東京の企業に就職した俺は24歳の夏、二度目の引越しをした実家に初めて帰省した、
短大を卒業して前年就職した妹と仕事の話をしていたら「うちの会社にお兄ちゃんの同級生らしい人がいるよ」
と言う、「え?なんて奴?」と聞いたらなんと件の彼女!しかも今はうちの近くで一人暮らししてるという、
俺「それおもいっきり同級生だよ、うちにも2?3回来た事あるよ」
妹「え?私、裕美さん先輩で1番仲いいんだよ、今から呼ぶ?」
俺「う?ん・・・どうしようかな(微妙に気まずい)」

結局その時、妹が電話で彼女を呼んで気まずいどころか大盛上りでその後正月休みに帰省して会った時
遠距離恋愛しようという事になった、それからしばらく付き合っていてもしかしたらこのまま結婚かな
とも思ったが俺が26歳の時、1番お気に入り後輩女子が同じく後輩の彼氏とうまくいってないらしく、
まだ別れてはいないが俺になびくそぶりを見せてきた

そしてタイミングがいいのか悪いのか異動で元々俺と同じ課だった後輩彼氏が別の課に
別の課だった彼女が同じ課になった、しかしだからといって俺が彼女を奪う勇気はまたしても無かった、
そんな膠着状態が一ヶ月ほど続いた後、退社する先輩の送別会に俺も彼氏も彼女も参加した、
ほとんど全員参加した二次会の後、
彼は彼女を置き去りにして何人かと一緒にラーメン食いに行くと電車に乗って行ってしまった、
彼女が俺の所に来て「和さん今日、何で来たの」、俺「チャリ」、彼女「え?チャリ」
俺「何?送れってかい?その前にお前等どうなってんの?」、彼女「もうずっと口もきいてない」
俺「そういうのは、ちゃんとはっきりさせた方がいいんじゃないの?」、彼女「・・・」
俺「まぁ今日のところは送ってやるよ、チャリでw」、俺「その前に俺もラーメン食う」
彼氏達とは別のすぐ近くのラーメン屋に行った

ラーメンを食い終わった俺達はチャリ2ケツで彼女宅に向かった、
地理的位置関係を説明するとラーメン屋からチャリ10分弱で俺のアパート
更に5分くらいで会社、更に30分程度で彼女宅となる、
そして俺のアパートまであと数十メートルの所で、なんとラーメンを食い終わり車を取りに会社に戻って
車で自宅に向かう彼氏とバッタリ会って2ケツしてる所を見られてしまう、
俺「ヤバイな」、彼女「関係ないよ」、俺「関係無く無いよ、お前等ちゃんと別れた訳じゃ無いんだろ」
彼女「・・・」、俺「でも俺も覚悟決めたよ」、彼女「えっ」、俺「ウチ寄ってけよ」
彼女「あ・あぁ」、俺「嫌ならいいけど」、彼女「嫌じゃない」、俺「よし」

正直俺は彼女の小柄でロリロリだが胸だけは大きい身体に以前からそそられていた、
彼女をオカズにオナニーした事も何度もあった
部屋に入るなり襲いかかる様に彼女をベッドに押し倒し、下だけ脱がしシャツはまくり上げた状態でSEXした、
普段よりもずっと早くイった、勢いで中出ししたが1発では俺のモノが収まらず
そのまま抜かずの2発目に突入、2発目は二人とも全裸になってじっくり時間をかけてイった
俺「もう後には引けないな」、彼女「そうだね」
その時、俺は遠距離恋愛の地元彼女の事などすっかり頭から消えていた
俺の気持ちは完全に由子(書きそびれたが後輩女子の名前)に傾いていた

顔は地元彼女の裕美の方が美しかったが身体は由子の方がずっと魅力的だった、
SEXに対しても由子の方がずっと積極的だった
そうなると裕美とはキチンとケジメを付けなきゃならない
そして次の長期連休の時、一緒に来たがる由子を説き伏せて別れ話をする決意で独り帰省した

しかし結局、裕美に別れ話は出来なかった
やっぱり裕美は綺麗だった、身体は胴長短足貧乳だが顔はアイドルや女優と比較しても劣らない美人だった、
そんな女との繋がりを自ら断ち切るなんて特にモテる訳では無い俺には出来なかった
その時の後ろめたさを持ちつつのSEXは最高の快感だった
果たして俺は地元彼女と会社後輩との二股恋愛を続ける事となった、それは一方に片寄る事なく続き、
あっという間に俺は30歳になる、さすがの俺も結婚を意識する様になり「どうにかしなきゃならないな」
と思い始める、由子とはローターやバイブ使ったりアナルセックスまでしていたが
「アナルまでやった女と結婚していいものか?」とか「家柄は裕美の方が圧倒的に上だな」
とか打算的な考えが頭をもたげてくる
しかしそこに第3の女が現れる

その頃、会社ではある仕事を別の部署と共同で進める話が持ち上がっていた、
担当者顔会わせの日、俺は通常なら全く縁の無い場所の小さな会議室に赴いた、
そこにいたのが入社2年目の有希、
顔もスタイルも俺好みでなんとも言えない少女っぽさを持っていた、
今迄一目惚れは無いと断言出来るが「もしかしてこれが一目惚れって奴?」と心でつぶやいた
話をしてみるとその思いは更に膨らんだ
どちらかと言うと男に媚びたり甘えたりが上手な裕美や由子と違ってクールな有希がとても魅力的だった

出会ったばかりの頃、有希はなかなか俺に心を開いてくれなかったが
同郷人だという事が判明してからは急速に親しくなった
意外な事に社会人になってからは彼氏無し、こっちの暮らしにはイマイチ馴染めないらしい、
それもそのはず彼女の実家は同郷とはいってもはずれもはずれの超ド田舎
私服のセンスもダサかった、おしゃれなデートスポットみたいな所も一度も行った事が無い、
それで同郷人の俺に心を開いた訳だ
風は俺に向かって吹いている、裕美の事も由子の事もすっかり心の中で棚上げして
俺は有希に告白する決意を固めていた

実は俺は女性に「付き合ってくれ」と言うのはこれが初めてだった
由子も大学時代の彼女もまず勢いでSEXで、そのままなし崩し的に付き合う感じだった
裕美と再会して付き合った時も妹にくっつけられた様な物だった
有希をおしゃれなデートスポットに誘い帰りの車の中で告白した、答えはOKだった
これでいよいよ裕美と由子の事をなんとかしなきゃならない
しかしまたしても俺はキチンとケジメをつける事が出来なかった
アナル、バイブ、イマラチオ、なんでも出来る由子とのSEXは気持ち良かったそんな女を手離すのが嫌だった、
裕美に対しては距離の遠さが「まぁそのうち」みたいな甘い考えを俺に抱かせていた
実際この三股生活は充実していた、タイプの違う3人の女とは会話もSEXもいつも新鮮だった、
この生活がずっと続けばいいと思っていた
しかしそうは問屋が卸さない、由子の事が有希にバレたのだ

なぜか有希はSEXの後に話を切り出してきた「向こうとはいつからつきあってるの?」
俺は顔面蒼白になった、頭をフル回転して言い訳をした、有希は全く俺の話を受け付けなかったが
「由子とは同じ職場で別れて気まずくなるのが恐かった」
「由子とは絶対に別れる、今日これから話をしに行ってもいい」
有希は少し納得した様な顔をした
しかし少し時間が欲しいと言う、「一ヶ月」それが有希の要求した時間だった
その間、頭を冷やして考えたいと言う
こうなるともう他の2人は切るしかなかった、俺は有希の事が1番好きだったのだ

由子との別れは最悪だった、どうしてももう1回由子とやりたかった俺はSEXの後に別れ話を切り出した
「毒喰わば皿まで」の心境だ(ちょっと違うか?)
由子は激しく逆上し俺を罵り拳で俺の顔を殴った、小柄な由子の拳は全く痛くなかった
由子は涙で顔をグチャグチャにして出て行った、駐車場の俺の車のドアはベコベコにへこんでいた
へこんだドアの写メと共に有希に報告のメールを出したが有希からの返信は無かった
残るは裕美だが、ここでまた甘い考えが浮かんでくる
「有希が戻ってくれなかったらどうする」「どうせ裕美の事はバレてない」
そんな事を考えているうちに約束の一ヶ月は目前にせまっていた

一ヶ月まであと2?3日という所で有希から電話が来た「小島さんと付き合う事にした」
小島とは関連会社から3年の予定で出向してきている向こうでは出世頭らしい俺の2歳下の男だ
小島とは趣味が同じなのでうちの会社に来て1番最初に親しくなったのが俺だ
小島は俺と有希の事は知らなかったので、以前から「付き合ってくれ」と言われていたらしい
俺は小島に対して一瞬怒りの感情も覚えたが、同時に「小島ならいいか」とも思った
小島はいい奴だった

俺は裕美と別れなくて本当に良かったと思った
もう俺には裕美しかいない、これからは裕美を大事にしていこう
長い付き合いでもうとっくに結婚していてもおかしくない裕美と結婚に踏み切れなかったのは
裕美の父親が創業社長で彼女は3姉妹の長女、
結婚したら父親の会社の跡を継ぐという話が必ず出て来ると思ったからだ
そうこうしているうちに由子や有希が俺の前に現れた
でも今はそんな話が出たら受けてもいいとさえ思っていた
今度の3連休は実家に帰ろう、帰って裕美に会おう
しかしその考えは打ち砕かれる

突然裕美から電話が来た、見合い結婚するという
30歳を過ぎて結婚のケの字もださない俺に父上があいそをつかしているらしい
裕美は多くを語らなかったが、恐らく相手もそれなりの家柄の男だろう
裕美は泣いて謝っていたが、それが俺にはつらかった
俺は最後まで優しい男を演じて電話を切った
落ち込んだのはもちろんだが出て来た言葉は「こりゃ和美(妹)に怒られるなぁ」だった

ついに俺は独りになった

現在38歳、彼女無し、仕事順調趣味充実
でも最近SEXしてないなぁ?w

妻はヤレる女!?

の続き

ゆっくり自ら挿入しようとする妻にT君が下から突き上げるように動くと、妻はビクッと反応しました。
妻「ゆっくりじゃないと無理だよ」
そういいながら、妻がゆっくり腰を落としました。
妻「あぁ…」
妻がゆっくり腰を上下させます。
T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」
T君が妻の腰を引き寄せ無理やり奥まで入れさせました
妻「あぁ!」
T君「痛い?」
妻は首を横に振りました。そして妻はT君の胸に両手をつきゆっくり腰を前後させました
T君「あぁ気持ちいい」
妻「あぁ、あぁ、ダメ」

「ピンポーン」

インターホンがなると二人は慌ててました。
そして妻がT君から離れるとT君もゴムをつけたままズボンをばっと上げました。

「おざーす」
声が聞こえました。朝と同じようにDが勝手に部屋に上がり込んで来たようです。

妻は慌ててコタツに入りました。
そしてコンドームのゴミをさっと握ると脱いだままのパンツが絡まったストッキングが脇に転がっているのに気付くと
ローソファーの脇のひじを掛ける辺りの下に押し込みました。

T君「Dお前早かったなぁ」

Dが大きなコンビニ袋を持って部屋に入って来ました。そのあとにもう一人T君の友達が入って来ました。
妻は座ったまま軽く会釈しました。
T君「お前ら一緒に来たの?」
D「はい一緒に来ました。あれ、女子がいるし?」

T君「ああ紹介するね。この子はRちゃんで、こいつがDでこっちはAだよ」
妻「はじめまして」
A「可愛いね」
D「T君の新しい彼女?」

Dがニヤニヤしながら聞いたのを見て、少々の苛立ちました

T君「いや、違うよ。友達の奥さんだよ」
D「そうなんだ。はじめまして。今日はなんでここにいるの?」
T君「いや家がみんないなくて一人だって聞いたからみんなで飲もうと誘ったんだよ…ね?」

と妻の代わりにT君が妻に確認するように言いました。

妻「そうなのお邪魔してゴメンなさい」
と妻も繕いました。やっぱりDにやられたことは覚えていないようでした。

A「まあまあ沢山で飲んだら楽しいし男だけより全然いいから気を使わないで、一緒に飲もうよ」

そういうとコタツに入りました

私から見てコタツの右にA、その90度横の正面右に妻その左にT君が並んで2人でローソファーにかけ、T君側の左にDが座りました。
Dがコンビニの袋から酒を出しました

D「Rちゃんは何がいい?」
妻「えっと、何があるのかな…」
D「ビールと氷結とワイン」
妻「じゃビールで」

そして各々が酒を手にすると

「お疲れさまです」
妻「はじめまして」

と乾杯して宴がはじまりました。

DとAが積極的に妻に話しかけ、T君がフォローしながら妻がそれに答える感じ続いていました。
私はこの宴がどこまで仕組まれてどこからがアドリブなのか、全くわからず、これから妻がこの3人とどうなるのか期待と不安でドキドキでした。ただ、少し前にT君とやっていたことを思うとそれもまた興奮して、落ち着かなく宴を見続けていました。

始めは妻の仕事とかたわいもない質問が繰り返しされていました。
しばらくするとAが妻の会社のこと(大手に派遣で勤めています)に興味があるのか、仕事のこと色々と聞いていました。
T君とDは話題についていけず、2人でテレビを見ていました。

結構いいペースで酒が入り、ビールが切れてDがワインを開けて妻とAはワインを飲み始めていました。

やがてDが「A君ばっかりズルいよ。Rちゃんも仕事の話ばかりでつまらないでしょ」とAと妻が仲良く話しているところに横槍を入れました。

妻「つまらなくないけど、ゴメンなさい。なんかみんなで話しようか?」
妻が気を使っていうと

A「じゃぁDがなんか話題出せよ」
D「ええーっ?俺っすか?」
A「自分で言い出したんだから当たり前だろ。なぁT?」
T君「まあそうだな」

D「はい・・・じゃぁ・・・えっと」

困っているDを見かねて妻が、「じゃD君の好きな芸能人は?」
と無理やり話題を振りました

D「芸能人?うーん・・・」

そんなたわいもない会話が続いて各々酒も進んでいきました。
私はすでに冷静になっていて耳に当てたままのヘッドホンがわずらわしいので、会話を聞くのをやめて淡々とその様子を見ていました。
特に様子も変わらないのでトイレに行ってジュースを取ってまた席に戻りました。
しばらく画面を見ていましたがただ普通に飲み会の光景がつづいており、さっきのT君との出来事のギャップで興奮も収まり、
漫画を取りに行って読みながらたまに画面を確認するような感じでいました。

それから30分くらい経った頃でしょうか、画面の様子を見るとヤケに盛り上がっている感じだったので、
またヘッドホンをつけて会話を聞きました。
D意外の笑い声が聞こえてきました。内容は下ネタの話でAがDをいじっている感じでした。

その話はDの童貞喪失についての話で、Aと2人でいった風俗で安いヘルスだったらしいですが、
Dの相手の熟女がDの様子から童貞と悟ってやらせてくれたという内容でした。
Aがしきりに素人童貞といじっていてDはムキになっていいわけしていました。

妻は見かねたのか
「人それぞれペースがあるからいいじゃんね?」

などとDをかばっていました。
妻の口調からもそれなりに酔いがまわっているように感じました。

するとまたT君がからかうように「お前さ、こないだ最近やってないとか言ってたけど、あれ風俗のことだったの?」
D「「いや…ははは」
A「お前Tにそんなこと吹いてたの?」

Dはかなり恥ずかしそうに困っていました

D「でもこないだ…」
A「こないだどうした?」
D「こないだ普通の子とやったよ」

「おお?」
妻とAが声を合わせて反応しました。

A「まじかよ?」
妻「ほら。D君良かったね。人にはちゃんとそれぞれ順序があるんだよねぇ?」

こっそりヤラれている相手をフォローしている妻がちょっと哀れに見えました。

A「でどうだったんだよ?相手は?彼女でも出来たか?」
その時、Tは真顔でDを見て首ゆっくり左右にふっていました。

D「えっと・・・」
T君の顔を確認しながらDがしどろもどろ話し始めました。

D「飲み会で会った子…」
Tはうんうんと黙って頷き、Aと妻はDの話を聞き入っていました」

妻「うんうん。いいじゃん、若い子らしくて」
A「で?どうやって口説いたんだよ。ちゃんと話せよ」
D「友達の家で・・・それで・・・酔ってて」
A「んで?」
間髪入れずにAが聞きます。
D「その子も酔ってて」
A「酔った勢いでやったってこと?」
D「ん。まあ・・・そんな感じで」
妻「まあ若い子らしいじゃんね、そういうこともあるよ」
また妻がフォローを入れます

A「でその子とは?」
D「いや俺すぐに帰ったから」
A「やっただけ?」
D「はい、まあそんな感じで」
A「お前彼女いないんだろ?チャンスだったじゃん?やった時相手はどんなだったんだよ?」
D「いや、寝てて・・・」
A「えっ?そういうこと?相手は知らないの?」
D「多分…」

A「うわ最低だな。酔い潰れた子とやったのかよ?Rちゃんどうよ?これ?}
妻「ん?…バツ!」妻は指を交差させました。

私はお前のこと話してんだよっ!という気持ちでした。
Aが知っているのか知らないのかわかりませんが、少なくともTとDも同じように思って笑いたい気分だったと思います。。

A「ほら?。バツって言われてるぞ…」
D「すみません」
A「全く最近の若いのはね??妻に相槌を打つと、じゃまだお前は素人童貞と一緒ってことで」
D「えぇ?」
A「えぇじゃないよ。はい、Dは準強姦罪で懲役確定ご愁傷様!!」
とAが敬礼するとドッと皆が笑いました。
何故か私も笑ってしまいました。Aは話し方も面白いし、もし知り合いならうまがあいそうにも思いました。

A「はいじゃ次の話題で」
D「次は、Rちゃんで」
妻「いや私はいいから」
D「いやいやみんな知りたいしRちゃんで…」
妻「えぇ??何?話題って?」
D「じゃRちゃんの処女喪失は?」
妻「はいバツ!!」
D「バツはなしだよ」
妻「そんな昔のことは覚えていません」
D「覚えてないわけないじゃん?」

A「じゃ何歳で誰とどこで?それくらいならいいでしょ?」
妻「え?・・・高校の時に彼氏とその家で・・・はい終了」

D「ダメダメ。じゃ浮気したことは?」
妻「ありません」
D「じゃ最近のエッチは?」
妻「想像にお任せします」
D「うわ。つまんない!!ね?ね?」

DがAとT君に同意を求めました。
A「っていうかDは暴走し過ぎ」

冷静にAがいうと
T君「わかったお前は俺のタバコ買って来てこいよ、ついでに頭冷やしてこい」
D「まじっすか?」

場が荒れて来たのを妻が和ませようとしたのか
妻「まあまあいいじゃん。T君も・・・ね?」

T君「まじでタバコ切れたんだよね・・・わかった自分で買ってくるよ。酒も追加で買ってくる?」
A「あビールだけちょっと欲しいかも。Rちゃんもビールだよね?」
妻「もうそんなに飲めないからいいよ?」
T君「わかった」
D「いや俺行きますから」
T君が不機嫌そうに「いいよ」というと
Dは「じゃ一緒に行きます」

と2人は買い物に出てAと妻が2人キリになりました

A「あーあぁー」
妻「何か悪いことしたかな?」

A「いいよ。気にしないで。Dはガキで空気読めないから、よくあることだし・・・」
A「ところでRちゃんさ?」
妻「ん?」
A「あの。浮気って本当にしたことないの?」
妻「えぇ?何かと思った。ホントにないよ」
笑いながら妻が答えました。
A「ずっと旦那さんだけ?」
妻「そうだよ」

A「誘われたりしたことないの?」
妻の浮気の疑惑は過去ゼロですが、Aの質問は私も気になりました。

妻「・・・うーーん・・・あ!!あったあった」
A「どんな感じで?」
妻「働きに出たばかりのときだったから2年位前かな・・・朝、駅に向かう時に」
A「知らない人?」
妻「そう。全然知らない人に」
A「なんて言われたの?」
妻「おはよう御座います。っていわれて、え?誰だろうって思ってお辞儀だけして」
A「うんうん」
妻「そしたら、今から時間ありませんか?って言われて」
A「それでそれで?」
妻「ニヤニヤしてるし、40歳くらいの人で気持ち悪いと思ったから無視したの」
A「そうなんだ?」
妻「うん。思い出したぁ。気持ち悪かったぁ」

A「そっかぁ。でも他の男に興味はないの?」
妻「興味も何も母親になってからそういう感覚自体がなくなったかな…」
A「そういうもんなんだ?」

妻「うーん、だね。」
A「もったいないじゃん?」
妻「何が?」
A「せっかく綺麗に生まれてきてそのまま年をとっちゃうのが」

Aは聞いているほうが恥ずかしくなるようなお世辞をサラッと言いました。

妻「えぇ?そんなことないよ」
A「あるよ。旦那さんとはデートとかしてる?」
妻「いやそういうのはないかな…」
A「でしょ?だからもったいないっていうの」
妻「そういうもの?」
A「うん。だって母親になったって女としても行けてる方がいいでしょ?」
妻「まあ仕事で外に出るようになってからは少し磨かないとって…確かにそう思ったけど
会社の若い子達見てると派手だし今更ああいうのりは無理だよねぇ」

A「まあ若い子達には若い子達の流行とかスタイルがあるし自分も若い時はそうだったじゃん?」
妻「まあ・・・」
A「Rちゃんには年相応の魅力が十分あるし、自分の年にあったスタイルで女を満喫したほうがいいよ」

妻「うん。意味があんまり良く解らないけどありがとう」
笑いながら妻が言いました。
A「解らない?」
妻「いまいち」

Aが「じゃぁ」と妻の横に座ると「手かして」と妻の手を握り顔を近くに寄せて妻の顔をじっと見つめました
妻は慌てて顔をそらし「えぇ何?ちょっと」
と恥ずかしがりました。

Aは手をはなすと「可愛いね。でもドキドキするでしょ?」
妻「まあ・・・」
下を向いたまま恥ずかしそうに妻が返事をしました

A「うんうん。そういうことなんだよ?そうやってドキドキしたり、相手をドキドキさせたり、年なんて関係ないよ」
そういいながらAは妻の座るローソファーの後ろに周り、後ろから妻を抱きしめました。
妻は下を向いて固まったままでした。

A「ね?これだけでもドキドキしない」
妻が頭を縦にふりました。

Aが妻の頭にに顔をうずめるようにして、「いい匂い」というと

妻「わかった。もうわかったから」
と妻が前に逃げようとしながらいいました。

Aは抱きしめた手を緩めず「俺だってドキドキしてるんだよ。もうちょっとこのまましてたい」
といいました。
妻は肩をすくめて岩のように固まったまま返事をしませんでした

そのまま少し沈黙がありA君が肩に手をかけると肩こっているねと妻の肩を揉み始めました

妻も「あ肩ね。結構こっているの仕事でパソコンと向き合ったままだからね」と、平静を装うように
肩を揉むAにいいました。

Aに揉まれながらすくめた肩を伸ばしピンと姿勢良くすると、正面から見ている私には胸が強調して見えました。
しばらくAが肩を揉んでいると、
妻「ありがとうもういいよ。疲れちゃうでしょ。」
A「大丈夫だよ。Rちゃんにはたまの息抜きなんだから…」
と揉み続けました。

しばらく揉んでいるといきなりAは妻をパッと後ろに抱き寄せました。
姿勢良く座っていた妻は低いソファーの背もたれにコロんと簡単に引き倒され、唇を奪われました。
ソファーに仰向けに倒れ、背もたれに海老反り状態になった妻の顔を両手で抑えて無理矢理ディープキスを続けました。

妻はとっさで口も塞がれて声も出せません。
妻が「ん”?」と言葉にならない声をだし足をジタバタとさせるとスカートの中から生足が見え、ソファーの後ろに引っ張られまいと、
踏ん張った足はM字になり、カメラ越しでくっきりではないですがノーパンの陰部が見えました。

Aが顔を上げて、妻を元のように座らせるとまた肩を揉みビックリした?
と言うと

「当たり前じゃん」
とスカートを直しながらちょっと怒った口調で妻が返事をしました。

Aは妻の肩を揉むのをやめるとまた妻に後ろから抱きついて、顔を妻の顔の横にくっつけました。
時間にして数秒ですがそのまま沈黙が続きました。

A「あっRちゃんおっぱい大きいね」
Aが妻の胸元を覗き込んで言うと妻はパッと手を服の襟を抑えました。
A「そんな拒否しないでもいいじゃん」
笑いながら言うと、
妻「だってそういうのじゃないでしょ?A君酔ってる?」
A「ゴメンゴメン」と妻の頬にキスしました。
妻「だから、ダメだよ」
A「だって俺Rちゃんとやりたくなったんだだもん」
妻「なんでそういう風になっちゃうかな?普通に話しようよ?」
A「いやエッチしたい」
妻「違うでしょ」
A「だってさ・・・」
妻「ん?」
A「RちゃんTとやってたでしょ?」

妻はハッとした顔をしましたが、笑いながら
「なんか誤解してるよ。そんなことないから」

するとAはソファーの脇に手を入れると妻のストッキングとショーツの塊を引き出して、「だってこれRちゃんのでしょ?」
と妻に見せました。

妻は慌てて塊を手から取ると黙って下を向きました。
A「ゴメンねさっき気づいちゃってさ。入ってきたときもなんか慌ててたし・・・」といいながら妻の横に座り
「別に気にすることないよ」と下を向く妻を抱き寄せました。

A「Rちゃん見た時からいいなって思ってたんだ・・・Tが羨ましいよ」

Aがそういうと、しばらくして妻は顔を上げ、いい訳するように「違うの」と話を始めようとすると、
「もういいよっ」と妻のおでこをコツンとつつくと妻の顔を両手で抑えてキスしました。

A「誰だってそういうことあるよ」
妻「あのこれは」

話し始める妻を静止するようにまたキスをしました。
そしてAはそのまま妻を押し倒し覆い被さって妻の首元やうなじをキスしました。

コタツ直ぐ横(私から見て裏)で横になっているので私からは妻の肩から上しか見えませんが
Aが抱きついて妻にキスの嵐を浴びせていました。

Aが上体を起こすと、服を捲し上げたようで妻の首元にしわくちゃになった服とブラが見え
妻が必死にそれを下におろそうとしましたが、両手を頭の上に押さえられ胸を舐められているようでした。

妻は「ちょっと、A君、ダメだって」と小さなと声で拒否していました。
Aは妻の言葉を全く聞き入れず、激し愛撫を続け「チュッ、チュッ」と吸い上げる音が聞こえてきました。

妻「ちょっと、A君、」
そういうとAは妻の手を離し愛撫を続けます。
妻はAをどかそうと手で押しのけようとしますが強く抱き付かれていて、抵抗も虚しく愛撫を続けられました
妻はコタツの布団を握って声を押し殺していましたが、息を吐く度に「あぁ」と喘ぎ声を上げはじめました。
しばらくAが胸を吸う音と妻の喘ぎ声だけが聞こえていました。

Aはまた上体を起こすと妻のスカートを捲くったようで、妻も慌ててAをみて「ちょっと、ホントに、ダメだって」
体を起こして止めようとしていました。

A「ほらーやっぱり。ノーパンだよ」
妻「・・・」
A「メッチャ濡れだよ」
Aが妻の下半身に顔を埋めました。コタツで見えませんが指でいじるかクンニしているかだと思いました。
妻「ホント、やめて」
またさっきのように妻はコタツの布団を握って声を押し殺していました。

しばらくして妻の両足首がAの手にガッチリ掴まれて上にあげられました。

妻「ちょっと、A君ダメだって」

連れてAの上体も起き上がって来るとそのまま顔を妻の足の間にうずめました
マングリ返しの体制でクンニされているようです
妻「あぁ・・ちょっと・・・」

妻は声をガマンしながらも、たまに声を漏らしていました。

時折妻の足首が動いてAから逃れようとしましたが、両手でガッチリと抑えられてされるがままになっていました。
妻がAから少しずつ上に逃げるように動いてきたので、はだけた胸辺りまで私から見えるようになりました。

Aは上体をまた起き上がらせると、妻の片方の足首を離し、その空いた手で妻のあそこを弄りました。
指が挿入されたのか、妻の喘ぎ声が一段と大きくなりました。

Aの手がどんどん激しく動いていきます。
あわせて妻の喘ぎ声も大きくなり「あぁ・・・ダメ・・・あっ」

妻が体をこわばらせてコタツ布団に顔をうずめました。逝かされたみたいです。
Aは手の動きをゆっくりにしたものの、まだ手マンをやめません。

妻「本当に。お願い。ダメ」
A「Rちゃん逝っちゃった?」

妻が返事をしないとAはまた手を激しく動かし
「Rちゃん逝った?」さっきより強い口調でいいました。

妻は耐えられないのか喘ぎ声を出しながら、うんうんと頭を縦に振りました

A「ちゃんと逝く時は逝くって言うんだよ?」
妻がまた返事をしないとA「ねぇ?聞いてる?」と手をまた激しく動かしました。

妻はまた頭を縦にすると。さらにAは激しく手を動かしました。

まもなく「逝く」小さな声で妻がいいました。

A「何?聞こえない?」一瞬Aが手を止めると妻が大きくため息をつきました。

Aはまた激しく動かし「何だって?ええっ?」
と強い口調でいいながら激しく動かし続けました。

妻はまた大きな声で喘ぎ出すと、声にならないような感じで「逝く」
A「聞こえない?」
妻「逝くっ!」

大きな声で妻が発するとAも手を止めて、妻は果てたように力が抜けて恥ずかしさからかまたコタツ布団に顔をうずめ
肩で呼吸をしていました。
Aは脱力した妻に覆い被さって激しくキスをしました。

そしてまたAに胸を吸われると喘ぎ声を出し始め、また直ぐに片方の足を持ち上げられて手マンをされました。
妻「ダメ、もうむり」
A「ダメじゃない。メッチャ濡れじゃん」

Aの手がまた激しく動くとまた大きな声で喘ぎました
妻「ダメ・・・あぁ?」
A「また逝くの?ん?自分だけ?」
Aがいやらしく質問しながら手マンを続けました。

妻は頭を横に何度も振り「もうダメ。止めて」
A「じゃ俺のチンコ舐める?」

返事をしないと手をまた激しく動かし「舐める?」

妻は頭を縦に振りました。それでもAは構わず激しく動かし続けると
妻が「あ?。あっ。あっ。あっ。」逝くようなテンポで喘ぎ出すと

A「ちゃんと言えよ」
妻「あっ。あっ。あっ。逝く」
あっという間に3度も妻が逝かされました。

Aは脱力した妻を起き上がらせると力ない妻にバンザイさせ、服を捲くし上げ上体を丸裸にしました。
そして妻をうつ伏せに寝かせると、スカートのジップを下げそのままスカートを脱がしました。

全裸にされて、うつ伏せになったままの妻は、放心状態になっているのか観念したのか動きませんでした。
Aは立ち上がってジーパン脱ぎ、下半身だけボクサーパンツ一丁になると寝ている妻を起き上がらせ
自分はローソファーに仰向けに寝ころんで、妻を手招きしました。

妻は悟ったかのようにAの足の間に正座すると、Aのパンツに手を掛けAのイチモツを出しました。

Aのそれはデカいと思いました、多分T君ほど太くはないがもっと長くて、男の私が言うとおかしいけど
バランスのよい形で、ただデカイなと思いました。

Aは頭の後ろに手を組んで寝そべったまま妻の様子を見ていました。
妻は両手でそれを握ると、先端を舌先でチロチロ舐め始めました。

妻が両手で握っても亀頭部分が出ていたので、やっぱり立派なモノでした。

妻は無言で舐め続け、裏筋、側面、カリ周辺を丁寧に舐めていました。

Aが寝転んだまま膝を曲げると妻は一旦口を離しました。
Aはそのままパンツを完全に脱ぐと今度は足を大きく開きました。

妻はまた舐め始めました。
この間は2人とも無言で何ともいえない雰囲気でした。

妻がAのモノをさっきと同じように舐め続けるとAは片方の足をソファーの背もたれに乗せて
「こっちもちゃんと舐めて」と妻に注文しました。

妻は片手でAのモノを扱きながら、もう一方の手で玉をすくい上げるようにして玉を舐めました。
A「そうそう。あ?。Rちゃん上手いね。もっと下まで」

妻は玉をもっと上まで上げると顔を股ぐらに埋めてAのアナルを舐め始めました。
A「おお?。いい。わかってるね」
A「もっとそこ舐めてよ」Aがもう一方の足を曲げて腰を浮かすと妻はAの両腿の裏を手で持ち上げ
Aのアナルを舐め続けました。

A「いいねー。誰に教わったの?」
Aは返事をしない妻に独り言のように話しかけていました。

しばらくしてAが足が疲れたのか両足を伸ばすと
妻はまたモノを舐め始め、手で扱きながら大きく咥え込みました。

妻が強く吸い込みながら咥えて時々「ジュル、ジュル」と音を立て
リズム良く手で扱いていると
A「おおおー、マジいい。あーやばいかも」
A「そうそう」
A「あっ、いきそう。そうそうもっと強く吸って」

A「ああぁっそう。それ、あ、出る」

Aがガっと起き上がって妻の頭を押さえつけました。
そして余韻が終わると、「ゆっくり舐めて。そーっとだよ」と注文し
妻は咥えたまま舌で亀頭を転がしているようでした。
A「あ?そうそう。そのまま・・・飲んじゃって」

Aは妻の顔を引き離しました。

A「メチャ上手いわ。まだビンビンだよ。まだそーっと舐めてて欲しいんだけど」
妻が頷いてまた舐め始めようとすると
A「Rちゃんこっちにお尻向けて」
Aに言われるがまま体勢を変え、Aの手に誘導されるようにAの顔を跨ぐと69の体勢でAのモノを舐め始めました。

Aは妻のフェラを堪能しながら尻や陰部を開いたりして、まじまじと眺めていました。
A「Rちゃんエッチなお尻だね。」
そういいながら指を出したり入れたりしていました。
妻は無言でフェラをしながらも尻を引いたり突き出したりし始めました。
A「Rちゃん欲しくなってきたね?そろそろ入れてあげよっか?」

妻が返事をしないでいると妻の体を横に寄せ、仰向けに寝かせると正常位の格好になりました。

妻「ほんとにするの?」
A「大丈夫だよ」
妻「ええっ?・・・」

そういいながらも私にはやりたそうに見えました。

A「良いじゃん」
妻「・・・」

Aはゆっくりと挿入しました。

妻「あぁ?」
Aはゆっくり腰を動かしました。

Aの動きにあわせて妻の声が段々大きくなり、妻は何度も果てていました。
Aは妻に合わせてゆっくり動かしたり、早く動かしたりと正常位のまま続けました。

Aと妻はつながったまま完全に二人の世界に入り込んで夢中で求めあっていました。
途中妻が果てる度にAはゆっくりと腰を動かし激しいキスを重ねていました。

まるで恋人同士のような雰囲気に私は興奮もありましたが若い頃に妻と激しくしていた時のこと重ねて思い出しました。
そして二人が夢中に続けているとT君がひとりで戻って来ましたが
2人はまだ夢中で繋がっていました。

T君「戻ったけど」
A「ああ、わりい気付かなかった」

妻は焦った感じがありましたが、Aの下でつながったまま動けないのかそのままじっとしていました。

T君「邪魔した?」
A「いや、大丈夫。もうちょい続けていい?」

T君は頷いて普通にコタツに入りました。

妻は先ほどとは一変して黙ったままAに突かれていましたが、Aが今まで以上に激しく動くと、大きな喘ぎ声を上げました。

そしてAが「あっ」と声を出して妻を強く抱きしめました。
Aは妻に抱きついたまま何度かゆっくり腰を打ち付けると妻の横にごろんと大の字に仰向けになりました。

A「あーマジいいわ」
Aは大きな声でいいました。

T君「マジいいわじゃね?よ」
笑いながら言いました。

Aはパッと起きて放心状態の妻を起き上がらせ妻の背後に座ると、後ろから妻のひざに足をかけムリヤリ大股開きさせました。
A「ご開帳!! ほらっ、T?」

妻が慌てて股を手で隠しましたが、Aに羽交い締めされたため今度は両手で顔を覆っていました。

T君はコタツから出て妻の股を覗き込みました。
T君「うわ、思いっきり出してるし・・・Rちゃん俺の時はゴムしてって言ってたけど大丈夫なの?」

妻は顔を両手で隠したまま首を横に振りました。
T君「ん?生理はいつ?」

妻は首をかしげると、明日か明後日と声を出しました。

T君「良かった。じゃ大丈夫だね。」

そういいながらコタツからティッシュを取り妻のあそこを拭きました。
T君「グチャグチャじゃん」

ティッシュをもう一回取り出してまた拭きました。

A「じゃ今度はTに気持ち良くしてもらおうか?」

妻は首を横に振りましたが、Aは妻の両ひざの裏に手を入れると、一気に妻を持ち上げて自分が下になるような体勢で妻をマングリ返しの状態にしました。
妻はジタバタしましたがAにロックされて動けないでいました

T君が妻のあそこに顔を近づけると「まだちょっと出てるし」と笑いながら妻のあそこを両手で開いて覗き込みました。

T君「あーパックリ開いてる。Aに散々かき回された?」

妻は返事をしないでいると、T君はまたティッシュを1枚取り指に巻きつけて妻のあそこに入れAの精子を掻きだしました。
そして妻のあそこを拭き終えると、両手で陰部全体を広げてまたじっと妻のあそこを覗き込ました。

T君「Rちゃんエッチだなぁ。ビラビラまでパンパンになってる」
妻「恥ずかしいからやめて」
やっと妻が声を出しました。

T君「恥ずかしくないよ」

T君が妻の股に顔をうずめてクンニを始めると、「ちょっと!」妻がまたジタバタと動きました。

すると「ギブアップ!!ちょっと苦しい」妻の下になって足をロックしていたAが耐えきれず
妻をソファーの横に転がしました。

A「Rちゃんもうちょっとだけ痩せないとぉ」

そういうとAは妻の背後に座り後ろから妻の腹の肉をタプタプさせてまた足を開き足でロックしました
横に移動してコタツの前でなくなったので私から全部が見える形になり、さらに少しカメラよりに来たので
先ほどまでよりハッキリ妻の陰部が見えるようになりました。といってもカメラ越しであるのと妻の股は
色素沈着気味であるため全体が黒っぽく見える感じです。

そしてT君が妻の前に座りAと挟むような形になってキスをしました

Aは後ろから胸を揉みT君は片手妻のあそこを、そしてもう片手で妻の頭を抑えてキスをしました。
妻は喘ぎ声のような声を出しましたが、T君の口が離れると「ちょっと待って」と言って二人は手を止めました。

T君「どうしたの?」
妻「ちょっとおかしいよ」
T君「もういいじゃんここまで来たら今日は3人でやっちゃおうよ?」
妻は首を横に振りました。
T君「わかった。今日はみんな酔ってるってことで・・・」

T君はコタツのワインをグラスに注ぐとそれを一気に飲み、空いたグラスにまたワインを注ぐとAに渡して、Aも一気に飲み干しました。
そしてAからグラスを受け取るとまたワインを注ぎ今度は妻に渡しました。

妻が戸惑っていると
T君が「ほらRちゃんも飲んで」と促し、妻はためらいましたがワインを一気に飲み干しました。

T君は妻からグラスを取りコタツに置くと「これで起きたらみんな忘れちゃうから、やっちゃおうよ」と
明るく言うと妻をAごと押し倒しました。

妻「ちょっと、T君?」
そういう妻を無視してAは妻の右側に体をずらし、T君は左側に横になり3人仰向けに川の字になって妻に愛撫を始めました。
T君は妻の顔を自分側に向けてむさぼるようにキスをしAは右側の胸を舐めながら右側の足をロックして妻の股をゆっくり触っていました。

妻は小さく喘ぎながらキスの合間に「本当に?ダメぇ。あぁ?」とわけわからないことを言っていました。
T君はそれに答えるように「大丈夫。」と言ってまたキスを続けました。

AとT君の二人は、妻の腕を各々自分の下にして妻が抵抗出来ない体勢にして愛撫を続けました。
Aが右の胸とクリを、T君か左の胸とあそこを弄っていると、妻は完全に吹っ切れたのか大きな声喘ぎ始め、瞬く間に果てました。

A「ほらちゃんとさっきまたいに言わないと」と果てたばかりなのに手をさらに激しく動かしました。
妻「あ?、わかった!わかった!あ、ダメやめて」

二人は手を休めませんでした。
妻「あ、本当に、ダメ。いく。いく。 ??」

妻が大きな声で果てると2人は一旦手を止めて、またゆっくりと動かし始めました
妻「あ?もう、本当に、無理」

そういうと妻はT君のキスに舌を全開に出して応えながら喘ぎ続けていました。

また手が徐々に激しくなっていきます。
妻「あ、ダメ。ヤダ。」
A「Tのが欲しい?」
妻は首を横に振りました。

妻「あ?いく」
A「イクじゃなくて欲しいって言って」
妻「欲しい?」

妻は声を殺しながらそう言って果てました。

二人は妻を一旦解放すると肩で息する妻をAが起こしました。T君は立ち上がってズボンとパンツを一緒に下ろし、太いイチモツを妻の顔の前に突き出しました。
妻はそれを見ると黙ってひざまずいて、T君のものをくわえました。

私はもうなすがままだなと思い、息を飲んで見続けました。

Aは妻の背後に座ると、「Rちゃんいい子だ」そう言って妻のあそこを下から手で触りました。
妻はたまにビクっと反応しながらも必死にT君にフェラを続けました。

しばらくしてAが手を止めベッドの端に座ると妻を自分の方に向かせてフェラをさせました。
そしてT君は自分側に尻を向けている妻の背後にひざをつくと、妻の尻をパンと叩きました。

妻は一瞬T君の方を振り返ると黙って四つん這いになって尻を突き出し、T君に腰を掴まれると一気に挿入されました。
妻は悲鳴のような喘ぎ声を上げて、T君が激しく打ちつけるたAのモノを片手で握り、もう一方の手を床について喘ぎ続けました。

垂れ下がった胸と腹の贅肉がなんともいやらしく見えました。

Aが妻の顔を無理やりモノに近づけくわえさせると、妻は「ん”?ん"?」と獣のような声を上げ、口を離しては息をして、またくわえてと繰り返しました。

T君は「ヤベっ」とものの5分もしないで妻の中に果てました。
そして引き抜くとティッシュを取り妻のあそこに詰め込みました。

妻はAに頭を抑えられたままでフェラを続けていました。

A「ん?お前早いな」
T君「いやRちゃん後ろからだとマジいいわ。・・・お前は後ろから入れた?」
A「いや」
T君「いいよ。入れてみ?」
A「マジで?」

T君はティッシュで自分のモノを拭きながらコタツに入りました。

Aは妻の頭を離すと立ち上がって、妻を上半身だけベッドに乗せると妻の尻を突き出させるような体勢にして
妻の背後にひざをついて、尻を引き付けました。そしてティッシュをあそこから取ると、「お前もだいぶ出したな」といいながら、
妻のあそこにモノをあてがい、妻の尻をグっと引き付けました。

妻「あっ」
A「おお。確かにいいかも」
T君「だろ?」
A「あぁ、Rちゃん下付きだしこれがいいな」
そういいながらゆっくり腰を振り始めました。

ベッドの縁の辺りまでしか画面に映らなくて、全体が見えませんでしたが、妻は恥じらいもなく喘ぎ声を出していました。

Aは腰を動かし続けると徐々に動きが早くなり「おっ!!」と声を出すと妻の尻をグっと引き寄せて果てました。
T君はティッシュを取りAに渡すと、モノを引き抜いたAは妻のあそこにティッシュを詰め込んで、その場に仰向けになりました。

A「3回は久々だよ。あぁ、さすがに疲れたわ」
T君「はは」

妻はベッドにもたれたままでした。

Aは仰向けになったまま妻の尻を軽く叩くと、「Rちゃん口でしてくれる?」

ちょっと間が空いて、妻はAの横に寝転がりグッタリした顔のままゆっくりフェラを始めました。

間もなくしてDが帰って来ました。
妻はDが部屋に入ってくるのをを見ると、ベッドに手を伸ばし毛布を取って自分の体にかけました。
Dはその様子を見ながら黙ってコタツに入りました。

妻「A君もうやめていい?」
A「あぁ。いいよ。ありがとう」

妻はフェラをやめるとそのまま横になりました。

T君「Rちゃん大丈夫?」
妻はゆっくり顔を横に振りました。
T君「疲れた?」
妻「頭が痛いし。気持ち悪い」
T君「そっか」

Aも起き上がるとソファーに座りました。

A「D遅かったな?」
D「はい、ちょっと」

AとT君はタバコに火をつけました。
妻は毛布をかけたまま寝ているように見えました。
そして、しばらく無言の状態が続きました。

しばらくしてDが妻の方をチラチラと見ていると
A「どうした?」
D「いや、Rちゃんとやってたんですか?」
A「あぁ やってた。お前もやりたかったか?」
D「そりゃ・・・」
A「そっか・・・」

A「ねぇ?Rちゃん?」
妻は反応しませんでした。
T君が妻をゆすって「Rちゃん?」と声を掛けると妻がうっすら目を開けました。

A「Dがヤリタイんだって。相手してやってくれるかな?」
妻はうつろな目で顔を横に振りました

A「まあそう言わずに」
妻「無理」ボソッと言いました。

A「ほらDお前からも頼めよ」
D「あ、すいません。お願いします」

妻は無反応でした。

A「お前ちゃんと全部脱いてこっちでお願いしろよ」

Dは立ち上がって全裸になると、あそこを手で隠して妻の横に行きました。
そしてAの前を横切る時、ピシッと尻を叩かれ「隠してんなよ」と言われていました。

Dは妻の横に正座すると「お願いします」と言いましたが妻は無反応です。
A「ほらちゃんと両手つけて!」
Dは両手を床につけました。

D「お願いします」
妻「やだ」
D「すみません。お願いします」
A「Rちゃん?Dもここまでお願いしてるからさ、まあそう言わずにね? 5分でいいから」

妻はAの方に顔を向けてをふてくされた顔をして「本当に無理なのに」というと
A「ゴメンね。ちょっとだけだからさ。ほらDサッサとしろよ」

T君はそのやり取りを黙って見ていました。
D「はい」
Dは急いで妻の足の方にまわると遠慮なしに妻の両足を開き間に座りました。

A「おい、お前いきなりかよ?」
D「え?」
A「バカだな順序があるだろ?」
D「ああ、すいません」

Dは慌てて妻の足を閉じるとまた妻の横に座り妻の顔にキスしようとしました。
妻はベットの方に顔を向け、Dの顔を手でガードしました。

Dは慌てて「すいません」と言うとAの方に振り返って救いを求めるました。
A「バカだなぁ」
Aは自分の胸をパンパンと叩き、胸を揉むような仕草をしました。

それを見てDは「すいません」と毛布を少し捲って妻の胸をあらわにしました。
妻はチラッとDの顔を見てまたベットの方を向き人形のように固まっていました。

Dはそーっと胸をなでながら妻の反応を伺っていましたが、妻は無反応でした。
そしてDは妻の反応を見ながら胸を舐め始めました。Dが乳首に吸い付くと妻は一瞬ピクっと反応しましたが
また人形のように固まったままでいました。

しばらくDは胸を舐め続けました。

A「おいもう時間ないぞ!Rちゃん全然感じてないぞ!」
捲くし立てるようにDに言いました。

DはAの方に振り返って「すいませんと」言うと慌てて妻の胸を激しく吸いました。
妻「痛っ!」
Dが乳首を強くかじったみたいでした。

A「おい、お前何してんだょ」
D「あ、すいません」

Dは焦っている感じでした。

A「もう入れさせてもらえよ」
D「あ、はい」

Dはまた妻の足元にまわって両足を開いて、間に腰を下ろしました。

いよいよかと思いましたが、Dはもぞもぞと股の辺りで何かやっていてなかなか挿入しないでいました。

A「どうした?何してんだょ?」
D「いや」
A「早くしろよ」
D「いや、それが・・・」
A「あ?」

Aが近くに寄り股を覗き込みました。
A「萎えたんか?」
D「はい」
A「なんでだよ?」
D「いや、だって・・・」

Aはソファーに戻ると「Rちゃんゴメン。こいつふにゃってるわ。多分すぐ復活するからもうちょい我慢して」と妻に言いました。

妻は目を開けてDを見ました。

D「すいません」

妻はバッと起き上がって毛布で胸を隠し、髪をかき上げると肩で大きく溜め息をつきました。
そして妻はDの手を引っ張って仰向け寝かせました。
D「・・・」
妻は毛布をバスタオルを巻くように体に巻きつけると、横になったDのしなびたモノをつまみあげパクっと頬張りました。
妻は片手で玉を触りながらDのモノ全てを口に含み、頬を凹ませて吸い上げました。

Dは直ぐに硬くようで、妻は口からモノを出すとピンとたったDのモノを何度か舐め上げ、Dの下半身を跨ぎました。
妻は毛布の下から手を突っ込むとDのモノをあてがってそのまま腰を落としました。

妻は無言のままゆっくり腰を前後させ始め、1.2分動かすとコタツに手を伸ばしティッシュをとると
毛布の中に入れて腰を浮かせました。あっという間にDを逝かせたみたいです。

妻は拭き終えると黙ってベットに横になりました。
Dは仰向けのままでしたが起き上がり自分のモノを拭くと服を着ました。

3人は妻の行動にあっけに取られたのかしばらく無言のままでした。

妻のDへの行動は私が夫婦の営みを妻に拒まれても求め続けたときにされる行動と全く同じで
驚きはしませんでしたが複雑な感じでした。

私にするときは妻はちゃんと喘ぎますし、騎乗位でするときは下から胸を揉まれるのが好きなので
私の手を胸に誘導したりはするのですが、Dに対してはそれがありませんでした。

無言が続きましたがAがDに声を掛けました。

A「お前良かったな?」
D「めっちゃ良かったです」
A「そっかぁ」
T君「Rちゃん寝ちゃったしうちらもボチボチ寝るか」

そういうとAとT君は各々ズボンとパンツを履きT君が部屋の電気を落としオレンジの豆球だけにしました。

A「Rちゃんも着せた方がいいかな?」
T君「毛布巻いて寝てるから大丈夫じゃね?」
A「まぁ暖房つけたままだしいいか」
T君「だな」

T君が妻の服と下着をたたみはじめました。

D「ねぇT君Rちゃんの下着みせてもらえませんか?」
T君「ん?はいよ」
T君がDに妻のショーツとブラを渡しました。

Dがブラのタグをマジマジとみていました。
D「へーRちゃんCカップなんですね。アンダーが80・・・」
ブツブツと一人で言いながらショーツを開くと
D「真ん中のところがカピカピですね?」

A「そりゃそうだろ。お前そんなのが珍しいんだな」
D「まぁ・・・おれまた立って来ちゃいましたよ。Rちゃんのマンコ見ていいですかね?」
A「やってもらったんだからもういいだろ?」
D「いやあっという間だったんで・・・起きないようにするんで、ちょっと見るだけですから」
T君「わかったよ、起こすなよ」

Dはベットの脇に移動するとゆっくり毛布を捲っていました。

カメラアングルで様子は見えません。

D「暗いしももの肉であんまり見えないっすね」
A「もういいだろ?寝るぞ」
D「はいわかりました。」

3人はコタツを囲むように入りに眠りにつきました。

会う前からやると決めてただろう麻衣ちゃん

パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。

援も比較的相場が安価になり助かってます。

メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。
1人は援交目的っぽかったのですが、もう1人はそうでもなさそうだったので、1週間ほどメールのやり取りをしてから週末に会うことになりました。

女の子は麻衣ちゃん、21歳のOLさんです。
待ち合わせに来た麻衣ちゃんはちょっとぽっちゃり目だけど、普通によくいる可愛い感じの子でした。

メールで個室ダイニングに行きたいと言っていたので、早速リサーチしておいた店に直行しました。

2人きりの個室で乾杯をして、程よく酔ってきたところでミニスカートの太ももやノースリーブから出た腕などにさり気なくボディータッチしていき、エッチなムードを高めていきます。
さらに飲み進めると、思った通り、麻衣ちゃんの目がトロンとして、僕の肩にうな垂れてきました。

僕はチャンスとばかりに麻衣ちゃんにキスをして、服の上からおっぱいを揉んで、乳首を刺激しました。
麻衣ちゃんは、僕の舌に合わせて舌を動かしならが鼻から喘ぎを漏らして、ピクンピクンと反応しました。
僕は服の中に手を入れてブラジャー越しに乳首を摘んだり、パンティの上から指でバイブレーションさせたりしました。
麻衣ちゃんの吐息はどんどん荒くなって、僕のチンチンをズボンの上から握ってきました。
パンティは、もうベチョベチョになるほど濡れています。
僕はこのまま麻衣ちゃんを押し倒してヤリたかったのですが、個室といってもお店の中なので、パンティの中に手を入れて指マンをして、麻衣ちゃんはテーブルの下で僕のチンチンをしゃぶるという前戯まででガマンしました。

僕たちは悶々とした気持ちのままお店を出ると、足早に無言でホテルに入りました。
飲ませればいい感じになると思っていましたが、ここまで簡単にホテルに来れるとは思いませんでした。
飲食代がちょっと高かったけど。

部屋に入ると、麻衣ちゃんはすぐにベッドに倒れ込みました。
その拍子にスカートが捲くれて、ピンクのパンティと白い太ももがむき出しになりました。
そてを見た僕はまた興奮がピークに達し、そのお尻に顔を埋めて、愛液でベッタリと張り付いたパンティの上からアソコを舐めまくりました。
麻衣ちゃんは「ああん……ダメ……あ、あっあぁん」とお店では抑えていた喘ぎ声をあげ、お尻を振って僕の顔に押し付けてきます。
僕はパンティを横にずらして直接、ヌメヌメになってるワレメに吸い付きました。
麻衣ちゃんの愛液はちょっとしょっぱくヌメっとしていましたが、久しぶりだったので、僕は夢中で吸いまくりました。

愛液がいっぱい出てくるように、クリトリスの皮をむいて舐めていると、「ダメ……あっ、ダメ、も、もう入れて……あぁ、お願い・・・」と目を潤ませてきました。

最初に会った頃の顔とは別人のように変わっていて、すっごくいやらしい女に変身していました。
僕はズボンとパンツだけ脱ぐと、麻衣ちゃんの服も脱がさずに、バックからチンチンを挿入しました。
ドロドロに濡れたアソコは気持ち良くて、吸い付かれるような感じさえありました。
腰を動かすたびにヌチャ、ヌチャといやらしい音を立ててチンチンに何かが絡んでくるような感触に包まれました。

こんな気持ちがいいのは初めてです。
たぶん、名器なんじゃないでしょうか。

僕はこの最高に気持ちがいいのをもっと楽しみたかったのですが、居酒屋からずっと発射したがっていたので、体位を変える余裕もなくピストンのスピードを上げ、さらに奥深くに刺さるように突きまくりました。
麻衣ちゃんのアソコはどんどん熱くなって、愛液が溢れ、音も大きくなってきました。

あまりの気持ちよさにもうダメだ、という時に麻衣ちゃんが「あっ、ダメ、イク、イッチャウ、ねえ、イッチャウの、イッチャウの、イッチャウぅ……」と絶叫しながら背中を仰け反らせたので、僕は抜く間もなく、そのまま麻衣ちゃんの中に大量のザーメンを発射してしまいました。

あとはもうヤリ放題です。
ボッキしたままのチンチンで抜かずの2発に突入させて、騎乗位2発目の中出しから、混浴での浴槽エッチで3発目の中出し。
ベッドに移動してからは、フェラチオで口の中に発射。
もちろん、ごっくんです。

朝まで寝ないでハメまくって、お昼に起きてからもホテルを出るまでに2回と、結構、お互いお酒を飲んでいたのに、よくヤッたなというくらいしました。
たぶん、体の相性もよかったのでしょう。
別れてからも何度かメール交換をして、今ではセフレの1人として週に1?2度会っては中出しさせてもらっています

脱パンツ健康法

私は北海道出身30代♂です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」という
キャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより
冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きでリビングでもよくHBCラジオがかかってました。
ある日学校から帰宅して姉とおやつを食べていると
この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で手足が冷たくて眠れないことが
あったようです。いっしょに寝てる時も姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」
私:「何?」
姉:「パンツ脱いで寝ると健康になれるってやつさ。」
私:「試してみたらいいべさ。」
というわけでその日の夜にふたりで試してみることにしました。

例によって姉の布団にもぐり込んだ私。
姉:「ねえ隆、アレやってみる?」
私:「何?」
姉:「脱パンツ。」
私:「パジャマはどうすんのさ。」
姉:「どうしよう。でもはいてたら意味ないよね。」

というわけでいきなり全裸で寝るのも抵抗があるのでパジャマの下とパンツだけ
脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」
私:「うん。」
ふたりで下を脱ぎました。何と言うか不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが変な感じ。」
私:「うん...」

実は私はこの時、妙に興奮していました。
隣にパンツはいてない姉がいる...
そう考えただけでチンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」
私:「いや...別に...」
私はまともに会話できる状態ではありません。暑くて暑くて仕方ありませんでした。
言葉が思い浮かばないので布団をかぶると姉の優しい匂い...
何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを姉が察知したようで
姉:「どしたのさ隆。」
私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」
姉:「興奮してんのかい?」
私:「なんも...そんなことはないけどさ...」
姉:「チンポ立ってんでないの?」
急に姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」
姉:「いやあ立ってんでしょ。すごいおっきくなってるよ。」
私:「やめろって。さわるなってばよ。」
姉は面白がってチンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」
私:「それなら姉ちゃんの先にさわらせろよ。」
姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ足を少し開いたようです。
私は恐る恐る姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が姉の太ももに触れました。姉の体がビクっと震えました。
少しずつ上にずらして行くと毛のようなものに触れました。
姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。
姉はすでに生え揃っていて私の方といえばまさに生えている過程。
毛の量の多さにビックリしました。

指を少し奥に持って行くと割れ目がありました。指先をもぐらせてみると
コリっとしたものに触れました。
姉がうっと声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」
私はビックリしてすぐに手を離しました。
私:「どうして触っちゃダメなの?」
姉:「どうしても。」
どうやらそこはクリトリスだったようです。当時の私は何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると粘り気のある液体に触れました。
オシッコ?...いやそれにしてはネバネバしてる...
姉の体がまたよじれました。
そんな液体があるなんて予想していなかったのでまたビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」
愛液を知らなかった私は体から出る粘り気のある液体といえば唾液か血です。
姉:「これね、血じゃないの...」
私:「じゃあ何さ?」
姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」
私:「...」

しばらく会話が途切れました。
姉の鼻息が聞こえてきます。
その間も私は姉の割れ目に指を這わせてました。
粘り気のある液が私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」
私:「うん?」
姉:「それ指先につけてさっきんとこ触って...」
私:「大丈夫なの?」
姉:「大丈夫。血じゃないから。」
私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。
途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」
私:「気持ちいいの?」
姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。すごい気持ちいい...」
私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」
姉:「あ...あ...」
もう私の言うことなど聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので
だんだん楽しくなってきました。
早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。
姉:「隆...イキそう...」
私:「え?行くって?」
姉:「ああっ...ううん...」
突然姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。
姉はとても苦しそうに息をしていました。

私:「姉ちゃん大丈夫?」
姉:「はあ...はあ...」
私:「いったいどうしたのさ?」
姉:「大丈夫。何でもない。ねえ隆、私にも触らせて。」
私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」
チンポを触られたのは初めてで思わず声が出てしまいました。
姉がチンポをモソモソ触ります。しばらくたつと何か腰がむずがゆくなってきました。
まだ射精の経験がなかった私はその不思議な感覚にうろたえました。
私:「姉ちゃん何か腰が変。」
姉:「どうしたの?」
私:「姉ちゃん触るのやめて。」
姉:「え?」
すでに時遅しですでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」
姉:「え?何?ちょっと待って。」
私は姉のふとんに思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」
とっさに姉の方を向いてしまったので姉の太ももにもかかってしまったようです。
姉:「何よお。もう...いやあん...臭い...」
私は何が起きたのかわからずうろたえるばかりでした。
姉が部屋の掛け布団をめくって部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から糸を引く不思議な液体が揺れています。
オシッコしか出したことがなかった私はその得体の知れないものにビックリしました。
私が唖然としてると姉が布団の上の液体を一生懸命ティッシュで拭き取ってました。
その時の姉の可愛らしいお尻が妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...いつまでそこにいるのよ。出てって。」
私は涙目になりながらトボトボ自分の部屋に戻りました。
その日は一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで学校に向かいました。
私は射精を体験したことを自覚していました。
クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことが
こんな形で実現してしまうとは...しかも大好きな姉の前で。
結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード