萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

カラオケBOXで

看護学生だった頃友達(2回だけHしちゃったが…)だった女に町でばったり会った。
お互い時間もあったので、飯しながら話しをした。今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。
彼女には結婚を内緒にし、病院内でいい子いないか聞いてみたら、自分も彼氏いないからコンパにということに。後日俺のツレと看護婦3vs3の合コンが。
場も盛り上がり2次会へ。お決まりのカラオケBoX。ツレの一人は都合で帰り、
元友の女ともう一人が途中二人でどこかへ。俺とナース二人、オールで延長となった。

歌にも飽きて飲みながら色んな話を聞いた。病院が産婦人科だけに、病院にくる男は
幸せ一杯の妻子もちばかりで、浮いた話にならないこと、また交代勤務で総合病院ほどではないが、休みや勤務時間が不規則で出会いも少なく、ストレス溜まりがちなこと。
そして「大きい病院だと、入院患者とかDrとかとHなこともあるらしいけど、君らみたいな病院だとそんな話はないの?」という話をしてみたら、「ないない!ありえないよねー」と二人笑いながら答える。
しかし片方のチナミちゃんという子が、「でも、患者の付添の旦那さんとかで、私の身体とかいやらしい目付きで見てきたり、携帯の番号やアドをメモって渡してきたりするのはたまにあるかなぁ?」と切出すと、「嘘ー!?あんたそんなことされたことあるの?で、どーしたの?」ともう一人のアイちゃんが驚いて聞いた。
確かに二人ともなかなか可愛いが、チナミの方は誰が見ても美人だと思うほど。
そうだね、菊川怜をもう少しぼっちゃりさせて、髪を茶髪にした感じかな?だから、彼女の話にも納得できる。「えーっ、でも赤ちゃんが生まれてきたって時にナンパしてくる奴に誰が付いていくかー!って感じ。そのメモ即ゴミ箱行きだよー」とチナミ。「アハハ!そりゃそうだ。でも、やらしい目で見られるのはわかる。
「なんでだろうねー?」とアイが言うので、「そりゃ、白衣の若いナースさんだからでしょ」と答えた。この回答に二人は「えっ、何で何で?」と不思議そうだったが、「何でって言われるとよく解らないけど、俺も大好きだよ。男なら個人差あるだろけど、多少そいうとこあると思うよ。ほら、だからHビデオとか看護婦物多いし、風俗とか白衣のコスプレしてるとこも多いよ」と説明した。
二人とも笑いながら何となく納得してるみたい。「えー、じゃTさんもそいうとこ行ったことあるんですかー?」っとアイ。「店には行かないけど、ビデオなら借りるかな」と言うと、「えーっ!じゃTさんも白衣見て一人Hとかするんだー」とチナミ。
「白衣見てって訳じゃないけど、まぁそういうことかな…」「アハハ。じゃ、今日はわざわざ着替えて来なかったほうが良かったのかな?」っとアイが言い掛けると、「私、今持ってるよ!」と大きめの鞄からチナミが白衣を引っ張りだした!「ちょっとあんた何でそんなん持って来てんの」「だって今日仕事終わってから家に帰る暇なくてさー。病院で着替えてそのまま来ちゃった。
どうTさん、ムラムラしちゃう?」「アホか!服だけ見て誰が喜ぶんね!」どうもチナミは天然っぽいようだ…

「そっかー。じゃ、ここで着てあげるよ!」と言っていきなり着ている服を脱ぎ出した!俺、酔っぱらうってこんなにイイもんだとこの時初めて思ったよ。
アイは最初チナミの行動に驚いていたが、大胆な脱ぎっぷりに笑いながら自身のテンションも高くなってきた様。チナミはついにブラ&パンツだけの姿に!
可愛い淡いピンクの上下だ。しかし脱がれて気が付いたが結構イイ身体している。
アイが俺に「チナミの胸、大きいでしょー。Eカップなんだよ」と教えてくれた。
近寄るアイの足元に目をやるとミニ・生脚・ブーツとこちらも生唾もの!もう俺の理性も限界に…
「ジャーン!白衣の天使ちゃんでーす!?今度はどう?ムラムラしてきた?」とチナミは白衣のスカートの裾を少し上げ、俺の前に立った。「って言うか、さっきの着替えから俺ムラムラしっぱなしなんだけど…」と言う俺を見てアイが「あー!Tさん勃ってなーい!?」と俺の変化を見逃さなかった。「えーっ!見たーい!Tさんも脱いでー」と大騒ぎの二人に触発され、俺は二人の前で素っ裸に!
キャーx2と二人は大騒ぎ。そしてチナミの「じゃビデオでやるみたいに、チナミの白衣姿でオナってみてよ」というリクエストに答え、二人の見ている前でしごいてみた!
「キャー!超やらしい?!すっごーい!大きいー」など様々な感想を言いながらも、俺のチンポを観察する二人。しかし、しだいに変化が!すでに大酔いしているので顔色の変化は解らなかったが、腰や身体をもじもじさせ落着きない。チンコを見る目も艶っぽい。俺はチナミに「さっきのビデオなら、こういうとき看護婦さんが優しく介護してくれるんだけどなぁ」と言ってみたら、「介護って…こうするのかなー?」とチンコを握り、優しく動かしてきてくれた。「気持ちイイ?先っちょから一杯出てきてるよ…」とさらに音をたてる様にしごく。
横にいたアイも「チナミぃ、すごい…Hだよぉ…私、もう…」と次第に切ない声になり、自分の胸元とミニの中に手を当てがっている。俺も「チ、チナミちゃん、しゃぶって!!」とチナミの肩を寄せると「しょうがないなぁ?じゃ…」と、口を開けチンコを
ほうばってくれた。決して上手なフェラでなかったが、本物のナースでしかも超可愛い娘が白衣の格好で俺のチンコにむしゃぶりつくシチュエーションに、たまらなく射精感が!!「チナミちゃん、イキそう、出る、出るー」と足がガクガクしてきた。チナミはしゃぶりながら首を縦に振る。OKの合図だ。「チナミちゃ…イクー!」
言葉と同時にチナミの口の中にぶちまけた!あまりの興奮に俺は腰から砕け落ちた。なおも口を離さないチナミ。ようやく射精しきって、チナミが口を離し、開いているグラスの中に口に溜めていた精液を吐き出した。「すごーい。一杯でたねー」見ると我ながらもびっくりする量だった。

すると隣にいたアイが「ねぇ、私も…」と言いながら再び俺のチンコを握ってきた!さっきあれだけ出たというのに、俺のチンコは修まっていなかった!よく見るとアイはパンツを片足だけ脱いでいる。チナミの行為を見ながらオナっていたのか!?太股に手を
這わし、さらに上へ…
アイの股間は内股までビトビトになるくらい濡れていた!俺はアイのブーツとパンツを脱がせ、「アイちゃん、上に…」と言い身体を引き寄せると、アイは俺の腹の上に膝まつき、自分でチンコを当てがいながらゆっくり入ってきた。
「あん、すごい!こんなの初めてだよー、ああーチナミ見てるぅ?」と、どうやらこの子は見られることに目覚めたのかもしれない!?「チナミちゃん、パンツ脱いでこっちおいで」彼女を招くと、言う通りパンツを取りやって来て、アイと向き会う姿勢で俺の顔をまたがせた。アイにはチンコを、チナミにはクンニを。
俺自身もだが、彼女たちも初めてであろう3Pに、二人はあえぎっぱなし、イキっぱなし!!二人が向き会う体制なので、下から見ると彼女たちが抱き合ったり、キスし会ったりしているのが見える。そして二人を交代させ、次はチナミの中に!今度はバックの体位にし、チナミの前にアイを開脚させ、チナミにアイのをクンニさせながら、チナミのマ○コにチンポを突っ込んだ!
アイは「やだ!恥かしい…チナミやめて見ないで?。あっあぁーん」とチナミの舌攻によがりまくり、チナミも感じまくりながらか、「あっ、うっ!」とあえぎ声のため、まともにクンニできない。そしていよいよラストスバート!一気にピストンを早めると、チナミは「ああああ…ダメダメダメ…イクイクイク、ああー!!」とまずKO。そしてすぐさまアイの中へ!アイにもそのままドカ突きしまくり、「あああぁ…ダメー!!チナミ、チナミぃ?」と横でぐったりしている白衣の堕天使の手を握り「はっ、はっ、変になっちゃうよー。ああー、イクー!!」と昇天!次いで俺もイクため、チンコを抜き、アイの口に突っ込み放出した!しばらく3人でぐったりした
後、服を着ながら談笑!やっぱり全員が初めての3Pだったようだ。でもふたりは「やばいよ。やみつきになりそうそうだよ」「うん。ホントにー。」「何?それって3人でやること?それとも俺とのH?」「どっちもかな!?」とチナミ。「じゃみんなの都合ついたら、またやる?」と聞くと、二人とも賛成してくれ、二人の携帯番号&アドをゲット!以来3人で2回、一人づつでも各2、3回Hしたこの一ヶ月だ。

ところで二人には内緒だが、実は妻は二人の通う病院に通院している!二人は病棟担当なので今は知らないが、2ヶ月後お産で妻が入院したとしたら、当然俺も付添いで通うから…びっくりするだろうな。まぁ、むろん妻にバレない程度の付き合いにするつもりだが…。
書き忘れたが、さっきの話しにはおもしろい落ちが!!カラオケBOXで思いっきり淫らな3Pを楽しんだあと、精算でフロントに行って3人は言葉を失った。フロントの壁に組まれたモニターには、各部屋の様子が写しだされている!店員や、フロントに来た客が見ていたかもしれない…まぁ、途中電話や注意には誰も来なかったから良かったが、たぶん気付いてモニター見てたヤツはいただろうな…アイが「私もうこの店来れないよー」と言うと、チナミは「アイはまだいいよー、服着てたし。私なんか白衣だよー!しかもバカみたいに、わざわざ着替えてんのも映ってたかもぉ?(ToT)」というコトでこの店にはもう来ないのはもちろん、二度とカラオケ屋では変なことはしないと近いあった3人でした(^o^)長文・乱文、失礼いたしました…

オシッコしてえー!

一応、実話です。

俺はオシッコしたかった。
強烈にオシッコしたかった。
こんなことなら学校でしてくりゃよかった。

途中にコンビニもねえし。
住宅街だから立ちションすると目立つし。
何より俺のプライドがそんなこと許さねえ。

何とか家までたどりつき
モジモジしながら玄関の鍵をあけ
家の中に飛び込んでトイレのドアを開けた。

ガチャ。
「!!?」

誰かいる!
妹の美貴がこっち向いて座ってる。
というか便器がこっち向いてんだが。

ふたりともそのまま固まった。
俺の目線は下へ下へ。

何か見えた。
毛が生えてる。
太ももの間からチョロチョロオシッコが出てるのも見える。

「閉めてよ!!」

美貴の声で俺は我に返った。
「ご、ごめん。」

あわててドアを閉めた。
何が起きたんだ?
頭を整理しよう。

俺は家に帰った。
トイレのドアを開けた。
美貴がいた。
オシッコしてた。
何でドアが開いたんだ?

...そうだ。
やつが鍵閉めてねえからじゃん。
何で俺がどなられなきゃなんねんだ。
おもしろくねえ。ちくしょー。

自分の部屋に戻ろうとしてふと思い出した。
そうだ。
俺もオシッコしたかったんだ。

思いだしたとたんにモジモジが始まった。
「おい、美貴...早くしてくれよ。もれるー。」
「ちょっと待ってよ!」
「早く、早く...」

ああ、やばい。
こんなとこでもらしたら一生の恥。

「美貴、マジで...やばいから...」
「ちょっと待ってよ!」

さっきから待ってるって。
うう...早く。

バタッ。
やっと美貴が出てきた。

鬼の形相だ。
めっちゃ怒ってる。

でも今はそれどころじゃない。
「は、話は後でな。」

俺はトイレに飛び込みやっとオシッコできた。
はあ?、危なかった。

ん?何か苦しい。
く、くせえっ!
美貴のやつウンコしやがったな。

く、苦しいっ!!
息ができない。
吸うとウンコの匂いで満たされてしまう。
早くトイレの外へ出たい!
けどなかなかオシッコが止まんねえぇ。

やっと終わった。早く外へ。
バタッ。

「!?」
美貴がいる。
やっぱ鬼の形相。

「兄ちゃん!」
「ん?」
「見たでしょ。」
「何を?」
「あたしの...」
「あたしの?」
「アソコ。」
「あそこ?あそこって?」
「...言わせないでよ!ひっぱたくよ!」
「み、見ました。はいっ。」

「あたし、すごく恥ずかしかったんだから。」
「...ごめん。いや俺だって...もれそうだったし...」
「もう...、どうしてくれんのよ。」
「ど、どうすりゃいいんだよ。」

「...何でも言うこと聞いてくれる?」
「あ...わ、わかったよ。聞くよ。」
「じゃ、考えとく。」

そう言うと美貴は二階の自分の部屋へ行ってしまった。
ああ、まったく。何でこんなことに。
俺も部屋に戻って布団かぶって寝よ。

俺は部屋に戻ってベッドに横になって毛布をかぶった。
...?
いや、何で俺が何でも言うこと聞かなきゃいけねえんだよ。

やっぱ鍵かけてねえあいつが悪いんじゃん。
ちくしょー、あまりのことで自分を見失ってた。
ウンコの匂いくせえし。
おもしろくねえ。寝よ。

でも、あいつも毛が生える年になったんだなあ。
昔は兄ちゃん兄ちゃんって俺の後をくっついて歩いてたのに。
よくオシッコもらしてたっけ。
美貴ももう高校生か...。早いなあ。
すっかり可愛くなりやがって。

コンコン。
「兄ちゃん、入るよ。」

美貴が俺の部屋に入ってきた。
俺は毛布のすきまから顔を出した。

「さっきの話だけど...」
「うん?」
「...」
「何だよ。早く言えよ。」

「兄ちゃんのオシッコするとこ見せて。」
「!?」

俺のオシッコ?
...いや、待てよ。
美貴のオシッコ見たんだから話のスジは通ってるか。
もっとすごいこと要求してくんのかと思った。

「いいよ。そんなんで良けりゃ。見せたげるよ。」
「うん。」
「で、あのせまいトイレにふたりで入るのか?」
「いや、トイレじゃない。」
「じゃ、どこでするんだよ。」
「お風呂。」
「風呂!?」

俺はビックリして起き上がった。

「今日お風呂いっしょに入って。」
「風呂いっしょに入るのか?」
「そこでして。」
「...」

確かに子供の頃はいっしょに入ったが。
美貴は高1だし、俺は高3だし。
何より、あいつ胸もけっこうあるし、お尻もプリっとしてるし
俺、立っちまうわな。

まあ、あいつももう子供じゃねえし。
そんなことぐらいわかって言ってんだろうけど。

「いい?それが条件。」
「...わ、わかったよ。入るよ。」
「できるだけオシッコがまんしてね。」
「何で?」
「長い時間みてたいから。」

ドスン。
「これ飲んで。」

お茶のペットボトルだ。
2リットルじゃん!
どっから持ってきたんだ?。

「こんなに飲めねえよ。」
「できるだけ飲んで。」

もう...何かのバツゲームかよ。
まあ、バツゲームみたいなもんか...。

美貴は部屋から出て行った。
俺はとりあえず1/4くらい飲んでみた。

しばらく時間がたった。
ペットボトルは半分くらいの量になった。
ちょっとオシッコがしたくなってきた。

「おーい、美貴ー。」
「なあに。」
「ちょっとオシッコしたくなってきたぞ。」
「ダメ。限界までがんばって。」
「何!?」

また、限界までガマンするのか?
今日2回目だぞ限界プレイすんの。

「まじかよー。オシッコガマンすんの疲れるんだぞ。」
「何でも言うこと聞くって言ったじゃん。」
「...」

しゃあねえなあ。
兄って何でこんなに立場弱えんだ?

またしばらく時間がたった。
外もすっかり暗くなった。

「美貴ー、かなりつらいんだけど。」
「まだ、ダメー。」

まだダメって、モジモジしてなきゃもれそうなんだけど。
美貴には俺の姿見えねえからわかんねえんだろな。

コンコン。
「はあい。」
「美貴、入るぞー。」

「兄ちゃん、何モジモジしてんの?ハハハ。」
「ハハハじゃねえ。美貴、早く。」
「じゃあ、お風呂行こうか。」

風呂場へ向かう。
ああ、やばい。

脱衣所でふたりで服を脱いだ。
美貴のやつすっかり大人だなあ。出るとこ出てるし。
兄としてうれしい。
いや、それどころじゃない。早くしないとここでもらしてしまう。

俺は飛び込むように浴室に入った。
「美貴、いいか?するぞ!」
「待って、もうちょっと。」
「何でとめるんだよ。早くさせろよ。」
「兄ちゃんががまんしてんの見てんのおもしろい。」

...こいつ絶対ドSだ。
こんなの彼女にしたら身が持たねえな。

「いいよ。してー。」
チョロチョロ...

「何でジャーって出ないの?」
「がまんしすぎるとこうなるんだよ。」

そのうちに勢いがついてきた。
ジャーッ。
「すごーい。」

はあー、やっとオシッコできた...。
もうやだこんなの。
何で俺ばっかこんな目に合うんだ?

チョロチョロ...
「終わった?」
「終わり。堪能したか?」
「うん、男の人のオシッコ初めてみた。楽しかった。」
「昔、よく見せてやったじゃん。」
「忘れたー。」

...そうだわな。こいつが5才くらいの時だもんな。
おぼえてるわけねえか。

そういや、こいつの体キレイだな。
乳首もピンクだし。お尻もカワイイし。

やべ...立ってきた...

「兄ちゃん、おっきくなってきたよ。」
「お前も大人になったってことだよ。」
「うまいこと言うなあ。兄ちゃんのスケベ。」
「...」

「さわっていい?」
「いいけど。出ちまうかもしれねえぞ。」
「いいよ。」

美貴は俺のチンポをいじり始めた。
ああ、気持ちいい...

「兄ちゃん、ここに横になって。あおむけで。」
「え?ここに?」
「うん。」

俺は言われるがままに風呂の床に横になった。
ああ冷てえ。

すると美貴が後向きになって俺をまたいできた。
目の前に美貴の尻がアップになった。

え?このカッコは...
シックスナインじゃん。
こいつどこでおぼえたんだこんなこと。

パクッ。
ん?気持ちいい...
あ、美貴が俺のチンポくわえてる。
やめろ、それはやばい。

俺の目の前には美貴のマンコのドアップ。
全体がピンク色でとってもきれいなマンコ。

そういや夜中に隣の部屋で何かゴソゴソ聞こえてきたなあ。
こいつ自分でココさわってたんかな。

ん?
なんだこいつ。濡れてんじゃん。

クリトリスだ...。
さわってみよう。

「ん、ん...」
美貴の腰が動いた。感じてんのか?
もうちょっとさわってやれ。

「ん、んん...」
液の量がイッキに増えた。こいつもそうとうのスケベだな。

指入れてみようかな。
ニュル。
お、入ってく。すげえ。

「ん、んんん...」
こら、手の動きを早くするな。気持ちよすぎる。
俺も指の動きを早くしてやった。

「ん...んんん...ああん。」
とうとう美貴が声をもらした。
ちきしょう...イキそうだ。

あ、イク...
「美貴、出そうだ。」
「ん...」

ビュッ ビュッ...
俺は思いっきり射精した。
ん?何かチンポの先が生温かい。

あ、美貴のやつ口で受けてやがる。
どこでそんなことおぼえたんだ。

長い射精が終わった...
体を起こし、美貴は口から俺が出したものを手のひらに出した。

「返す。」
「いらねえよ。」
「わははは。」

「おまえこんなことどこでおぼえたんだ?」
「本で読んだ。したのは初めて。...気持ちよかった?」

「ああ、よかったよ。彼氏にもしてやったら喜ぶぞ。」
「いないもーん。それにしばらくいらないかも。」

このやろー。
早く彼氏作れよ。
そうじゃないと俺も彼女作れねえじゃねえか。
このバカチンが。

中1の頃学校に来た体育の教育実習生

先生と言うか教育実習生の話しね。
俺が中1の頃学校に来た体育の教育実習生がいたんだけど
めっちゃ可愛くて男達は毎日「今日は青いブラが透けてる」
とかそんな話しばっかりしてたんだけどその実習生も
エロトーク全然平気な人で、ブラの色とか平気で言ったり、
「見たいでしょ??」ってからかわれたりしてすごい楽しい毎日だったんだけど
やっぱり教育実習生だから実習の終わりがちかづいてきて
あと3日ぐらいになった時にどうしても別れたくなかった俺は
中学生なりに考えて自宅を知ってればこれからもまた遊べると思って
思い切って実習生に「遊びに行ってもいい?」って聞いたら
返事は意外にもOKでまたからかわれてるのかと思ったら
部活が終わって帰ろうとしたら実習生が校門の手前で待ってて
他の部活の連中もいてどう反応していいかわからない俺に
「早くデートしに行こ」って冗談ぽく言って他の奴に冷やかされながら
一緒に帰る事になった。

わっふるわっふる

そこで帰りに寄ったコンビニのエロ本コーナーで
実習生が立ち止まって○○君もこんなのばっかり見てるんでしょ??
と言われてまだ純情だった俺は顔を真っ赤にして否定した。
コンビニから出た後もしばらくエロ本ネタでからかわてしばらくすると
とうとう実習生の家まで来てしまって俺は戸惑いを覚えながらも
期待と緊張で何も考えられないままマンションの部屋の中に…
始めて入った年上の女の人の部屋でキョロキョロしてる俺に実習生は
「そんなに探しても大人のおもちゃとかないよ」と更に過激な発言…
もうどうしていいかわからない俺に実習生は「ご飯作ってあげるから
その前に汚いからシャワー浴びておいで」ってバスタオルをくれたから
俺は急いでシャワールームに駆け込んでシャワーを浴びていると…

はさまれ

夕食を作っているはずの実習生がなぜかシャワールームのドアの向こうにきて
「一緒に入ってもいい」と笑いながら言ってきたので
多少焦ったけどそんなことありえるわけないと思った俺は
「ちゃんと先生も裸で来いよ」ど冗談で返したつもりがバタン!と
ドアがあいて入ってきたのはバスタオル一枚の実習生…
俺は慌てて自分のチンコを手で隠そうと抑えたら中学生の俺のは
目の前にあるバスタオルの上からの胸の膨らみを見ただけで
瞬く間に勃起してしまいそれを実習生が見てすぐに
「やっぱりエッチな事ばっかり考えてたんだぁ」と言われて
勃起したチンコを他人に見られるのなんて人生で始めてだった俺は
なぜかごめんなさい…と誤ってしまった。そこで完全に嫌われたと思った俺は
黙ったまま頭と体を洗って先にシャワールームから出ようとしたら
「ちょっと待って。ちゃんと洗ってないでしょ」と実習生が俺の腕を掴んで
無理やりシャワールームに戻されて椅子に座らされてタオルで背中を
ゴシゴシ洗われたら実習生の手がだんだん下の方にきたので俺は

夢がないね、と言われ…

夢から醒めました

恥ずかしさの余り「自分で洗えるよ!」とタオルをとりあげて自分で洗ってたら
「チンチン起つのなんか○○君ぐらいの年なら普通だから気にしなくても平気だよ」
と実習生が言ったと同時に手が俺の股関に…俺はあまりにもびっくりして
声も出せずにただじっとしていたら「○○君はエッチしたことあるの?」
と聞かれて「あるわけないじゃん!」と答えたら実習生が
「じゃあ最後まで教える事は出来ないけどチンチン起たせちゃった責任は取るね」
と言って手にボディーソープを塗って俺のチンコを本格的に上下にしごき始めた。
マジで童貞だった俺は余りの気持ち良さと興奮で先生のバスタオルをいきなり剥いで
「俺も洗っていい?」と聞いて実習生が軽くうなずくと同じように
手にボディーソープを塗ると実習生のマンコに手を滑らせた。
実習生は何も言わずただ俺のチンコをしごき続けて、俺は押し寄せる快感の波と戦いながら
必死に実習生のマンコを触り続けていた。

しえん

つ?

。5分ぐらいその状態が続いて
俺が我慢出来なくて実習生に「出してもいい」と聞くと、
「ちょっと待って!○○君はエッチしたくないの?」と言われたので
当然のごとくしたいと答えると椅子に座ったままの俺をまたいで、
実習生が手で俺のチンコを持ったままボディーソープでヌルヌルのマンコに
俺のチンコを当ててこすり始めた。それが童貞だった俺にはあまりにも刺激的で
ヤバい!と思った時はもう発射してしまっていた。
そこでびっくりしたのがどんどん精子が出ている俺のチンコを
実習生がいきなりマンコの中へ…俺はびっくりして「先生!俺今出ちゃったから無理だよ!」
と言うと「お願い。私も気持ち良くさせて」と実習生。
発射途中に入れられたチンコは敏感になってて最初すごいくすぐったかったけど
ゆっくり動いてるうちにまた気持ちよくなってきたので必死で腰をふっていると
わすが3分ぐらいでまた射精感が…もう中で出しても同じだと思った俺はそのまま実習生の中で放出。
そのあとしばらくシャワールームで実習生とエッチな話をしてからご飯を食べて家に帰りました。

義田続き

義田は新宿二丁目へと足を伸ばした。鈴木との一件があってから彼は妙に
気分が高揚していた。ふと、誰かの強烈な視線を感じた。
筋肉質で、丸刈りが良く似合う男だ。20台半ばだろうか。

・・・・決めた。

義田は赤子をはらんだと知ったときから、いつも下っ腹の辺りがうずうずして
常に松井のペニスを自分の穴の中に入れておかねば気がすまないほど
ヤリたい衝動に突き動かされていた。
そして今はただ、尻の肉を振り立て振りたて、松井の極太の肉棒を
アナルの奥へ奥へくわえこもうとしている。
松井はしっぽりと濡れてしめつけてくる直腸を
ぐいのぐいのしごいては入れ、しごいては入れているうちに
義田がよがり声をあげた。

「ウフン、フンフン、いい、いい、こげんいいのははじめてだ……
ああ、そこそこ、そこだがね……突いてな!」
「ああ、こうかい?うっつ、たまらねえな、こっちが先にいきそうだよ……フーッ」

松井は体を反らして、たまった精液を勢いよく直腸内にドクドクとはじきこんだ。

義田って誰なんですか?

Wakipediaヨリ
TAKAーCこと義田は今メジャーでもっとも暑い男
著書には
風呂の流儀 
イチローで果てしなき夢、精
掘るかなイチロー、我がホモ一朗
などがある。

ーーー暗い部屋。

ベッドの上には全裸の男が正座をしたまま勃起していた。

右手にはバット、左手にはグローブをはめている。
義田は壁に貼られたイチローのポスターを眺めながら
ノン・タッチ・オナニーに没頭していた。
そしておもむろにポスターに向かって話しかけた。
「懐かしいね、イチロー。覚えているかい?君と初めて手を繋いで歩いた新宿2丁目を・・」
義田の逸物から第一汁があふれ出した。
「そしてシアトルでデートした日のこと・・(カメラ付きだけど)」
義田は逸物をポスターにこすりつけた。
グローブをはめた手でケツを叩きながらバットで亀頭を叩く。
「君は遠いところへ行ってしまったね・・・。君がくれたサインボール、今も大事に使ってるよ」
義田のケツから濡れたボールが飛び出した。
「ああっ!僕はっ・・もうっ・・・らめえええええええええええええ」

義田はフローリングの床にちんぽをこすりつけ、果てた。

ドアの向こうには全裸の土田がいた。

土田はおもむろに今着ている服を脱ぐ。

畳むことも無く、乱雑に…衣服を放り投げた。

ほのかに汗ばむ裸身、不規則に放たれる吐息と…剛的な鼻息。

土田は…義田の崩れ果て、突き出したケツから視線を反らさず

カバンからマスクを取り出し、叫んだ。

「ボーーク!!!!!!」

しかし、それでも義田は止まれない。まだやるべきことがあるからだ。

義田は1射精1ボークの満身創痍の体でなんとか部屋を抜け出し、ある建物の前に立っていた。
そう、建物の名前はテレビ朝日。その日はナンだ!?というスポーツ・バラエティ番組の収録があったからだ。

義田は決心した。このままではとても収録できる状態ではない、少しでも憂いを無くしておこうと。
そうして義田は一人の男の控え室をノックした。男の名は南原清隆。

お笑い界の松井秀喜と呼ばれている男である。

収録開始にはまだ余裕がある。

出演者に一通りの挨拶を終えた南原は控え室で自慰に耽っていた。
決して広くはない部屋に釣り合うように設置された小さなテレビ。

その画面に映し出される映像は、常人が見れば顔をそむけたくなるであろう物。
薄暗い物置のような場所で繰り広げられる淫宴。
数人の屈強な男達に囲まれ、体中の穴という穴に男性器が差しこまれた状態で呻き声を上げる半裸の男。

南原「しゃぶり方が甘いんじゃねぇか?」

男の口に肉棒を押し付けているのは紛れも無く画面の前で手淫を決め込む者と同一人物であった。

??「もぅ、もう限界、げんふぁぁぁっ!!」
南原「どの口がそんな事いうんだ?あ?」
??「ふぅ、はぁっ、はぁ、ふあぁ、ふぁあぁぁぁっ!!!」
南原「ちぃっ、また一人でイきやがった。同じヒデキでこうも違うかね」

息も絶え絶えで崩れ落ちた男は栗山英樹その人であった。

一連の光景をドアの隙間から見ていた義田は勃起した。
義田は自らの僥倖に我を忘れた。ここにもいたのだそれも二人も。
その時突然南原が振り返った。義田の荒々しくそそり勃ったそれが
ドアをノックしたのだ。アカン、気づかれる!新宿でノックに使って以来
若干馬鹿になっているそれは既に義田にはコントロールできない代物になり
つつあった。得意の雑種犬の鳴きまねでその場を切り抜けると義田は外に向かった。
途中廊下で自らのドッペルゲンガーに遭遇したと思って驚愕したらそれは角澤アナであ
った。互いに尻の匂いを嗅ぎあって別れた。

水着の紐

小学3年か4年の夏。
プールの授業で水着に着替えてる時、水着の片方の紐を引っ張ったら、もう片方の紐が水着の紐を通す穴の中に引っ込んじゃったのさ。
分かるかな?前で縛るあの白い紐が腰の周りを一周する紐を通す穴に入って先端が出せなくなった状態。

で、担任の先生に、こうなっちゃいました、って言ったら、××室にいる○○先生のところに行って直してもらいなさい、って言われて行ったのさ。
担任ちょっとキレ気味だったな。早くしろ、って感じで。
既に授業時間が始まってガランとした校舎の廊下を、水着一丁で走って行ったよ。片方の紐を垂らしたまま。

もう、××室も○○先生も覚えていないけど、その時の光景は覚えてる。
ドアを開けると○○先生が部屋に1人で居た。若い女の先生だった。
校舎の2階の職員室とは違う事務室のような部屋で、窓からはプールを間近に見下ろせた。
強い日差しがプールに反射して、部屋の中が妙に明るかった。
先生の白いブラウスも眩しくて、なんだか凄く、夏!だった。

訳を話したら、先生ニコニコして、俺の着ている水着のへそのところで、
いろいろやってくれるんだけど、なかなか紐が出てこない。
紐の先端を探そうと、水着の腰周りを一生懸命に探すんだけど、
その時、俺を抱き寄せるような格好になったりして、そうすると先生の胸が目の前だったりして、ドキドキしてた。
その当時は自慰を覚えたてだったが、まだ、女性と性的なものとは結びつかなくて、ただ淡い恋心のような嬉し恥ずかしさがあった。

でもなかなか紐が出てこない。そこで先生、いきなり俺の水着を膝まで下ろしたのさ。
当然ちんこ丸出し。
屈んだ先生の目の前がちんこだ。その状態で、あれこれやってた。
ちょっと恥ずかしかったけど、でもなんか安心感もあって勃ちはしなかった。

何分か格闘してやっと紐が出てきた。
あーこれでプールに戻れる、と思ったその時、突然、先生が俺のちんこを握ったのだ。
握る、と言うより、ちんこの下から優しく包み込むような感じで。
当然勃起!当たり前だ。
しーかーもー、先生、2本の指でちんこをつまむと、ゆっくりとシコシコシコ・・・と擦り始めた。
自分で弄る時と同じやり方じゃん!なんでこんな事を。

当時自慰を覚えたての俺は家でTVをつけたままやった事がある。
その時、TVに写ってる人がじっとこちらを見ているような気がして
もしかしたらTVというものは双方から見られるものなのか?と考えた事があった。
しかも、NHK教育で夕方にやってる子供向け科学番組が好きでよく見てた。
もしかして先生は、俺が家でちんこ弄ってる事をNHKを通して知っていたのか?
そして、「こんな事してるんじゃないぞ」と、戒めのつもりでやったのか?
などと小学校中学年の俺の頭は考えクラクラしてたが、やがてそれは否定された。
先生は7,8回シコシコしただろうか、その後すぐに水着を上まで上げて、紐を綺麗な蝶結びにしてくれた。
そして俺をギュッと抱きしめてくれたのだ。
そして向き直ると、俺の両肩に手をかけて「絶対に言わないでね」と笑顔で言った。
俺は心臓バクバクさせながら、誰もいない廊下を全力で走った。
プールに戻るまでには覚った。「絶対に言わないでね」は、先生が俺のちんこを弄ったことなんだな、と。

プールに戻ると授業は始まってた。水しぶきが眩しかった。
遠い夏の日の思い出。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード