萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

飲み会の後で

去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。
 金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がり、しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。

 俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションよりから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。
 ところが其の日に限り初めから結構盛り上がっていたS子が明日は会社はお休みだし私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。
 日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。

 俺28歳独身。S子は32歳で独身。と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。旦那の浮気が原因だそうだ。
 身長も高く160cmはゆうにある。

 進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。途中缶ビールとおつまみも買って行った。さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。
 飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。非常に気が付く彼女であった。
 俺と入れ替わりに彼女も風呂に入った。其の間、俺はビデオテープが置いておる箱から一つ抜き去り缶ビールを飲みながら横になって見ていた。
 お風呂から上がった彼女は会社にいる時と違い束ねた髪を時、思いもしなかった色気を感じる一面を発見したような気がした。

 買って来たビールをすっかり飲み干し寝ることにした。間に合わせの寝床を作ってくれそのまま眠りについた。
 どれくらい寝ていたのかトイレに行きたくなり用を済ませ彼女の寝室の傍を通るときドアのノブを触ってみたら、鍵がかかってなかった。
 酒の勢いからかそっとドアを開け覗くとベットで寝ている彼女の姿があった。

 その時風呂上りの彼女の肢体を思い出し、思い切ってしのび足で彼女のベットにちかずいた。
 スースーと寝息をたてて眠っていた。
 ベットサイトにはブラが置いてあった。眠る時はブラはしないんだと思いながら、布団の上から彼女の胸の盛り上がりを見たとき俺は決心した。

 そっと彼女の唇に俺の唇を重ねた。
 少し顔を動かしたが起きる様子はなかった。今度は俺の舌を彼女の口に持って行った。
 ここまで来るともう我慢が出来なくなって、そっと布団を避け彼女の横に身を寄せた。
 寝返りを打って横向きになった彼女に俺は後ろから身体を寄席抱きついた時彼女は目を醒ました。

 ビックリして半身を起こしてきた。お互い向き合って目と目をしばらく合わせた。
「何しているの? どういうつもり?」
「ごめん。風呂上りのSさんが目に焼きついて眠れなくなったんだ。抱かせてほしい。」と言って起きていた上半身に抱きつきベットに倒し上になって唇を重ねた。
 少しの間抵抗をしていたが其のうち力を抜き彼女は俺の身体に両手をかけてきた。

 胸の膨らみが俺の身体に感じ勃起している下半身を彼女の下半身に重ねた。トランクス越ではあったが・・・。
 身体をずらし俺は彼女の胸に口を移し乳首を舐めた。嫌がる様子もなく少しあえぎ声を発していた。
 片手で彼女のパンティーの中に手を入れ陰毛を撫でてみた。彼女は腰を動かせて俺の手を避けようとしていたが構わず布団を剥ぎパンティーを脱がせた。
 急いで俺はトランクスを脱ぎもう一度彼女の下半身に俺の下半身を重ねた。

 彼女は両脚を少し開いたので俺の身体を間に入れ彼女の中に少し俺の下半身の先を当てた。
 気のせいかさらに脚を開いた気がしたので一気に根元まで挿入した。すんなりと全てが収まった。

 彼女はいままで以上に俺の背中に力を入れて抱きついてきた。
 彼女は俺の口から彼女の口を離しよりあえぎ声が頻繁になって来た。
 俺はもう止めることが出来ずヨツンバになって腰を動かし始めた。
 しかし長くは続かず射精してしまった。抜き去ることが出来ず中に出してしまった。

危ない話

3年前の冬、あるイベントがあり、打ち上げの飲み会があった。
 学生時代の仲間数人と飲んでいた。

 やがて打ち上げが終わり、皆と別れた後、私の隣にいた女の子が「この後、空いてる?」と声をかけてきた。
 私は、「空いてるけど何ぞや?」と返す。
「ホテルいかん?」何と大胆な奴だと思った。最も、私が既婚者と分かっていて言うのだから。私も私で、レスになり妻とのHが3ヶ月以上なかったので勢い余ってOKサインを出してしまった。

 その後ホテルに直行し、一服。ふと彼女が「あつさん、結婚する前からやった。結婚したときいてショックやったよ。」と告白されもうドキドキ。
 彼女はうっすら涙を浮かべ、私に抱きついてきた。

 私はそのまま彼女の服をゆっくりと脱がし、ディープキスをする。
 やがて小さな胸に、そしてあそこに手を這わせると、顔をピンクに染めながら、あえぎ声が漏れてくる。

 時が進み、彼女が「お願い、欲しいの。来て・・・」と哀願する。
 さすがに私も、理性が吹っ飛び彼女と体を合わせる事しか頭になかった。
 挿入直前に彼女がゴムをつけてくれ、「私が妊娠したら、あつさん困るでしょ。でもほんとは・・・」と言ったので、私は「そうだね。」と一言いって、挿入する。
 私がゆっくり腰を前後し始めると、彼女からHな吐息が漏れる。

 彼女は、153cmと小柄だったので、少しきつかったのですが、しっかりと濡れていたので痛くなく、よく締まるので最高に気持ちよかったですね。

「あつさんの大きいのが当たってるぅ。もっと、もっと。いっちゃうぅ。」と言うのでゆっくり突いてあげた。
 いつもとは違う背徳感が一層興奮度合いを高めていた。いつもより早く10分ぐらいでイキそうになり私がペニスを抜こうとすると、「抜いちゃいや。抜かないで。」
 彼女の言葉の通り、ゴム付きの中出しをしました。

 ゴムをはずすのに抜こうとすると、「まだ抜かんといて。もっと温かいのを感じたいの。ほんと温かいね。ほんまは、思い切り中に出して・・・」と言おうとしたので、私は「その気持ち、有り難う。うれしかったよ。実は結婚前に気持ち揺らいだことがあった。あんたが頭から離れなかった。かわいらしい子やもんな。」と返事をした。

 すると彼女は「あつさん。今でも、好きやから。」と力無い言葉で呟いた。
 一糸纏わぬ姿で何十分も、お互い熱い抱擁を交わしてました。

 SEXの最初から最後までこんなに愛を感じたのはなかったです。妻とのSEXも気持ちいいですが、いつもとは違う純粋な気持ちをストレートに表現することのすばらしさを感じました。
 心から気持ちのよいSEXができたと思います。

その後は……  

新年おめでとうございま〜す。年末野外Hしちゃったriekoです。その後、その年下の彼とも、何事もなかったかのように、普通に仕事して、気持ちも落ち着きました。
 でも、やっぱりそれだけでは終わらなかったみたい・・。
 ごめんなさい、ここから、ちょっと長くなります。

 彼とは仕事上電話でよく話しをします。あの時の話は全くせず、つとめて冷静に振舞っていました。でも今年に入って、話の途中で明るく、”何か、僕のこと避けてませんか〜?”って聞いてきたんです。
 ちょっと焦った私は、”そんなことないですよ”って言ったんだけどやっぱり気づかれていたのね。
 すると、”それじゃ〜、今度飯、つきあってもらえますか?”って。私ったら、すぐにHのこと考えちゃって、”いいですよ〜”って返事してしまったっ。

 当日、ドキドキしながら食事したものの、彼はいたって普通。仕事の話中心に時間が過ぎていきました。もともと彼は、家庭も大事にしているし、仕事も出来る、お堅いまじめタイプ。(顔は綺麗です)
 やっぱり、前回のことはなしにしたくて、、それでも仕事は気まずいから今日誘ってきたんだ〜って感じ。私も冷静になり、ホッとした気持ちと、残念な気持ちとで複雑なまま時間はどんどん経っていきました。

 んじゃ、帰りましょうか? って店(地下)を出て、階段を登りかけたら、いきなり抱きしめられました。びっくりしたけど、体がすぐに反応しちゃって、その場で熱いキス・・。
”会いたかった”って言われ、そのまま、ホテルへ・・。

 シャワーに入った後、また抱きしめられて、キス。”ごめんね〜。またこんなことになっちゃって。今日はそのまま帰ろうと思ってたんだけど・・”と言われたので、”今は、何も考えないで。”って言っちゃった。
 すぐにベッドへ。裸で抱き合うと、それだけで気持ちいい。

 体中優しく撫でられて、キスされて、乳首はソフトにソフトに責められました。私だけかもしれないけど、激しくされるより、特に最初はソフトにされた方が感じるみたい。もう、あそこがどんどん濡れていくのがわかりました。
 彼の手が、パンティーへ。布の上から割れ目をゆっくりトレース。もどかしさで”はぁ〜”ってため息が。
”もう濡れてるでしょ”って言われて、恥ずかしくて小さく”いや”って言ったら”嫌なの?”といいながらパンティーを脱がし、直接指で、触られた。濡れ濡れのあそこから、クチュクチュいやらしい音が。

”本当に嫌なの?”ってもう一度、目を見て聞かれたので、下を向いて小さい声で”意地悪”と言いました。
 指で割れ目をなぞりながら、クリに触れられた時、”あっ!”体がビクってなっちゃった。それから優しくクンニ。
 クリを見つけた彼は、チロチロ舐めながら、指をゆ〜っくり中に入れたり出したり。もうどんどん溢れてくるのがわかるの。”はぁ・・ああん・・”たまらなくて、切ない声がどんどん出ます。

 彼はクリを左手でギュって剥いて、直接舐めてきた。体中電気が走ったかのようにビクビクしちゃった。
 そこからは剥きだしのクリを舐めながら激しく指を出し入れ。Gスポットにあたる・・
”いやっ! それ駄目っ。あっ・・あっ・・イキそう”って言って体中痙攣して、イッてしまいました。

 朦朧としていると、彼は私を抱きしめキスをしてくれました。落ち着きを取り戻してから、これはイカン、と思いフェラしてあげました。
 私も、最初はゆっく〜り。玉も丁寧に口に含み舐め、裏筋を舐め上げ、亀頭をチロチロ舐めているとき、私の長い髪をかき上げられました。
 彼は冷静にじっと私を見ています。”イヤっ!恥ずかしい、見ないで”といいつつ、じっと彼を見上げてそのまま、ゆっくり奥まで彼のモノを含みました。”ああ・・”って切ない声が聞こえてきます。

 ここからは激しく。舌を裏筋にあてながら。突然”もう駄目、出ちゃうから”と言われて、離されました。
 後ろから胸を揉まれて、キス、そしてそのまま四つんばいに。いや〜ん、最初からバック? って思ってすごく恥ずかしかった。

 彼はコンドームをつけて、スルスルと私のあそこにあてがってきます。
 ああ、来る・・って思ったのに、なかなか入れてくれないの。
 ゆっくり、あそこの表面をスライドして、こすりつけてます。

 すり上げられた先が、たまにクリにあたるの。その度、”ああ〜ん”って切ない声が出ます。
 たまりかねて”や・・。どうして?”って聞いたら、”ね、この間立ちバックした時、うまく入らなくて、りえこさん、自分で俺のチ○チ○もって、入れてくれたでしょ? 今もして欲しい”って言うの。
 前回のことが、頭の中にフラッシュバックされて、”いやっ!恥ずかしいもん。”というと、”ね・・。お願い・・”って甘えるように言われてしまいました。(年下のそれに弱い)

 私は、自分のお尻をちょっと上げて彼のモノを手に持ち入り口に持って行きました。
 先端が入ったとき”あ!”って声が。すると彼は”手はそのまま。入っていくとこ感じて”と言いながら、ゆっくりと、おチ○チ○をスライドさせてきました。
 ああ・・。入っていくのがわかる・・。どうしようもない、すごいHな気持ち。彼は最後のちょっと手前で止まりました。私は、つながっている場所を指で撫でながら思わず、”ああ・・入ってるぅ〜・・”と言ってしまったの。
(絶対、すっごいいやらしい声。^^;)

 すると”りえこさん、やらしいな〜”って言われ、思わず恥ずかしくなって手を外しました。そこで、グッと奥まで刺し突かれた。
”ああ〜!”って大きな声が出る。ゆっくり引き抜いてから、またドスン!”あんっ!”
 だんだん彼の動きが早くなる。頭の中が真っ白に。彼のモノが微妙に感じるところに当たって、またイきそう・・。
”あっ・・また来た・・あっあっ、イっ・・イっ・・”って言うと”イっていいんだよ。”と言われ、イってしまいました。

 それから、正上位で足を思いっきり広げられて、入っているところを見られながらゆっくり、そして激しく突かれたら、我慢できなくなったのか、彼もイきました。
 終わった後、じわじわと罪悪感が・・。思わず”ごめんね”と謝ってしまいました。
 彼は”今は何も考えないって言ったでしょ”って言って、ずっと私の頭を撫でてくれました。”ま、いいか・・。”と思いつつ、”こいつ可愛い顔して、結構やるな〜”と感心しました。
 これからはどうなるかわかんないですけどね〜。

裏の家の知美

僕の初体験(?)は中1でした。相手は裏の家に住んでいる女の子でした。(以下知美)
 知美は、背はそんなに高くはないけれど、胸はCカップぐらいあって超かわいくて、ちょっと目のいやらしい感じの子でした。
 あと知美には、変なくせがあって家に帰ってくるといつもブラジャーを脱いで窓から僕の家をのぞく癖(?)でした。
 なので僕は知美よりも早く家に帰り窓から知美の着替える様子を見ながらオナニーしていました。

 ある日、部活が早く終わり家に帰ると誰も居なかったので、いつものように知美の家をのぞいているとまた裸の知美がでてきました。(これはチャンス!!!)
 急いでズボンを下ろしてオナニーしようとするとなんと目が合ってしまい、見つかってしまいました!!!
(「大ピンチ!!!」)
 すると、知美は「ねぇ  ちょっと来て・・・。」と言ったのです。
 僕は微妙な興奮と「これはやばい」という気持ちでドキドキでした。これほどまでに性的な興奮を味わったのははじめてでした。

 パンツもはかずにズボンだけはいて急いで知美の家にいきました。
 玄関を開けるとパンツとブラジャーだけの知美がいて「エッチなことしたいんでしょ?」と聞くのでふと自分のズボンを見るともっこりしています。
「私の部屋に来て。」と言うので早速部屋に行きました。

 部屋に入った瞬間に僕の我慢も爆発しました。
(エッチモードオン!)
 知美をベッドに押し倒してブラジャーをはぎ取り乳首にしゃぶりつきました。乳首をしゃぶった後は揉みまくりました。
 知美は、感じまくって「あ・・・あん・・い・・いい・・ああ、ん・・やめて、やっぱやめないで・・あん・・あん。」
 知美のパンツはビショビショでした。

 そして、次は僕が裸になってペニスを知美の口に突っ込みました。あまりの気持ちよさに突っ込んで、20秒くらいで射精しました。
 次は、知美のパンツを脱がして知美のまんこに思いっきり僕のペニスを挿入しちゃいました。

「知美の・・まんこ・・・に・・い、入れるよ。いい?」
「はあ・・はあ・・うん。」
「いくよ。」
「うん」
 ぼくは、ベッドをギシギシいわせてピストンを開始しました。僕のペニスは綺麗な知美のあそこに入っていきます。

「あん・・あ・・ん・・わ〜・・いい・・いい! ・・いい! あん・・あん・・もっと!・・もっと!」
「いいぞ! いいぞ!」
 その時、ついに発射のカウントダウンが始まりました。
「ハアハア  い・・逝きそう・・い・・い、逝ってもいい?」
「ハア・・・・ぁ・・・あん・・いいよ。」

 そしてついに、クライマックス!!!
「いくよ〜! いいか〜!  ハアハァ いきそぅ!」
「あ・・・あ〜ん・・いい・・最高・・・あ、あんあんあ・・いく!いく〜っ!  あ・・・あんあん  ・・あいく!いく!っ!」
 そして、僕のペニスは容赦なく熱いものを噴射しました。

「あ・・・あ・・・あ・・・はあハァ・・さ、最高・・はあ・・・は・・・。」
 その後も知美とは時々やっています。(もちろんコンドームつけて)

職場の飲み会で

先日、職場の後輩E子とセックスをしてしまった。彼女は大学の後輩でもあり、同じサークルにいた関係で職場でも良く相談を聞いたりしていた。

 その日も職場の仲間と8人で飲み会をしていた。彼女はとてもノリはよいがガードが固いということは学生時代から知っていた。
 だから彼女とはよき友だちとして、そういう関係の対象とは見ていなかった。

 この日もいつもと同じように飲みながら上司の悪口を言ったり愚痴を言い合ったりしていた。と、そこへ彼女の友だちのMちゃんがトイレから戻ってきて「ここのお店のトイレ面白いよ、面白い仕掛けがあるんだもん、びっくりしちゃった」と興奮気味に話した。
 そのあとトイレに俺が行こうとすると、E子も一緒についてきた。

「トイレ、面白そうだね」と俺が言うと「どんななんだろう」と話していた。E子は酔っていたのか「先輩、一緒に見ませんか?」と聞いてきた。俺も酔っていたから「うん、でも他に誰かいないかな?」と心配していたがE子は一回中を覗いて「大丈夫、誰もいないよ」というので2人で個室に入った。
 しかし、何もおきないのでどうしたのかと思ったら「座らないとダメなのかな?」とE子がしゃがんだ。

 数秒すると向かいの壁が割れて仁王像のような形相のチンコ丸出しの大きな人形が出てきた。
「何これー」
「これはびっくりするわ!」
「ヤダー、変なの出てるし」とちんこを見つけた彼女が言う。

 俺はふざけて「触ってみたら?」と言うと「イヤですよー」と言いつつ興味津々といった様子。
「いいから」とE子の手を取り触らせた。

 おどおどしながら触る姿にちょっと興奮した俺はわざと「触りなれてる感じだなあ」と冷やかすと「そんなことないですよ」とむきになっている。
「本当に?」
「そうですよ、ほとんど触ったことなんかないですもん」と言う。
 彼氏がいたときがあったことを知っている俺は「彼氏とはどうだったの?」と聞くと「1回しかしてないもん」と言う。
「まじで? じゃあ、興味はあるけどあんまりじっくり見たことないんだ」と言うと恥ずかしそうにうなずく。
「見てみたい?」と冗談半分、きたい半分できいてみる。
「え?」とびっくりした表情のE子。でも無言で返事しない。

 OKと勝手に解釈し、ズボンを脱ぐ。トランクスの上から「触ってごらん」と言うとE子はゆっくりと手を伸ばしてきて…
 E子の手は遠慮がちにトランクスの上から触ってきた。しかし、遠慮がちな中にもしっかり俺の形を確認しようとする意思が感じられた。E子の細い指先が形を把握しようと微妙に動くのでおれは興奮した。

「大きい…」
 半立ちの状態の俺を触ってE子は口にした。
「もう少し大きくなるから直接見せてあげる」とトランクスも下げた。
 俺のはまだ完全に上を向いておらず、E子に向かってまっすぐに伸びている感じだった。
 それをどうしていいのかわからず、見ているだけのE子の手を取り触らせる。

「…」
 無言で握る手を俺の手が包み、ゆっくり動かす。
 異常な状況に俺は興奮した。今まで妹のようにしか見ていなかったE子が俺のをしごいている。そう思うと俺のは完全に勃起状態になった。「さっきより大きくなって固くなったでしょ」やや上ずった俺の声に無言でうなずくE子。でも手はもう俺の助けなしにE子自身の意思で俺をしごいている。
 ものすごくゆっくりと、壊れやすいものを触るかのように優しくしごいてくる。
 こうした俺の先から透明の汁が出てきた。

「何か出てきた…」
「気持ちいいからだよ」
「ヌルヌルしてる…先輩気持ちいいんですか?」

 上目遣いで俺を見てくる。俺はしゃがんでいるE子をたたせて抱き寄せた。E子はまだ俺を握り締め動かしている。
 顔を近づけるとE子は目を閉じた。そのままキス。舌を入れるとE子も一生懸命舌を動かしてくる。
 俺はE子の胸を触る。決して大きくなく、むしろ小さいその胸を服の上から揉む。
「ウン…」
 吐息が漏れる。

 口を離し今度は耳にキスをする。
「ハアハア」
 E子の呼吸が荒くなる…
 手は服の中にもぐりこみ、ブラジャーの隙間から指を入れ乳首を探り当て指先で刺激する。
「あっ」
 かわいい声が聞こえてくる。

 俺のキスは首元に移動していた。手は服をまくりブラジャーもはずし、Gパンのボタンをはずし中にもぐりこんでいた。おそらくE子の手のひらは俺の我慢汁でべとべとになっているだろう。
 E子の乳首にキスをする。上にずらされた黄色のブラジャーの下から見えた乳首はほとんどふくらみのない胸同様小さく、色は綺麗なピンク色だった。しかしキスをして、下で刺激を与えるとポチっと固くなっていた。

 E子のズボンは膝まで下がり、ブラジャーとおそろいの黄色いパンティが見える。中央には黒い影も見える。
 俺はパンティの上から両足の間の一番狭い部分に手を伸ばす。
「わっ」思わず声を上げた。そこはもうぐっしょり濡れていた。今までの女性経験の中で、触りはじめた段階でここまで濡れているには初めてだった。

「すごく濡れてるよ。」
「恥ずかしい…」
「お前も感じてたんだね」
「…」
 無言でうなずくE子。
「みんな心配しないかな…」

 E子の言葉に現実に戻された俺だったが、ここで終わらすことなどできず、とにかく最後までしようと攻撃のピッチを速めることにした。再びキスをしながらパンティをずらし、指でクリトリスをこする。
「ああ…ハアハア」
 さっきより大きな声であえぐE子。

 指をグショグショに濡れたマンコの中に入れる。狭い…
 指一本がやっとではないかと思いながら、指を動かし刺激する。「クチュクチュ」いやらしい音が響く。
 本当はもっと時間をかけて楽しみたいが、仕方ないのでE子を後ろ向きにし、バックの体勢で生で入れた。

 指一本しか入らないと感じた膣穴は、信じられないくらいあふれている淫水のおかげでヌルっと俺のちんぽを吸い込んだ。
「ああ…イイ」
 俺はものすごくきつい穴に、酔った勢いもありものすごい勢いで腰を打ちつける。パンパンとトイレに響く音。その中にピシャという濡れた音と、「あんあん」とあえぐE子の声が混じる。

 酔っ払って感度が下がっていると思われる俺のチンコでもあっという間に、限界が近づいてきた。そのくらい狭い穴に刺激されてしまっていた。
「ああん…すごいよ、先輩…気持ちいいの」
 E子も場所を忘れて声を出して感じていた。

「いきそうだ」
 俺は情けない声で告げるとE子のおしりに白い液体をぶちまけた。2人とも放心状態の中、無言でトイレからでた。

 何事もなかったように席に座り、飲み始めた。しかし、どんなに飲んでも酔うことはできず、ボーっとさっきのことが現実だったのか信じられない気持ちでいた。
 飲み会はお開きになり、E子は両親と暮らしているため家に帰り、俺も方向が一緒の仲間と電車に乗って帰った。
 電車の中でメールが来た。

「さっきはちょっとびっくりしたけど、お互い酔っていたし、仕方ないですよね。すごく気持ちよかったです。先輩とこんなことになるなんて思っていなかったけど、ちゃんと外で出してくれてうれしかったです。また、みんなで飲みにいきましょうね。でももう今日みたいなことなしですよ。先輩彼女いるんだし…彼女、泣いちゃいますよ。わたしも今日のことは心の中にしまっておきます。でも、うれしかったです。女としてみていてくれたんだあ、って。これからもよき後輩としてよろしくお願いします。」
 という内容だった。

 とってもいい子で妹のようにかわいがっていたE子。これからもよき友だちとして付き合っていけそうです。
 でも自信がないので、2人きりにはならないほうがいいかもと思っています。この日のことを良い思い出として残していったほうがいいかな、と思っていますから。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード