萌え体験談

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不倫の思い出

何年か前、当時の不倫相手が泊まる出張先のホテルに行った時のこと。
部屋に入るとすぐにベッドの上でいちゃいちゃし始め、
気合いを入れて着てきた勝負下着を自慢げに見せて、更にテンションアップ。
そのままエッチに突入したのですが、普段喘ぎ声が大きい私に彼が釘をさしてきた。
「隣の部屋に会社の○○さんが泊まってるからね、静かにしないとバレちゃうよ」

彼と私は同じ職場に勤めていたので、勿論その○○さんは私も知っています。
露出フェチの所がある私は、その言葉を聞いて余計に興奮!
聞かれちゃったらどうしよう、恥ずかしい。けど聞かれたい、ていうか、聞いてほしい!
もし聞かれちゃったら、バレちゃったら、明日から○○さんにはそういう目で見られちゃうんだ…
そう思ったら、もう大興奮です。
声を殺しながら朝までエッチをしましたが、理性を残しながらエッチをするのは本当に大変でした。


その彼とは、社内旅行の途中で抜け出してトイレの個室でエッチしたりもしました。
この時も同様で、声を出しちゃダメなのに思いっきり出してバレちゃいたい、という
願望を必死に殺しながらエッチするのが、とても大変でした。
途中で普通にトイレの利用者は来るし(当たり前だけど)、「今声を出したらどうなるんだろう」
って想像すると、怖かったけどすっごく気持ちよかった…
その彼とはもう別れたけど、またトイレでハラハラしながらエッチしたいなw

文章が長くなってしまってすみません。

女性同士の卑猥な会話

世の男性の皆さん、エッチな会話をするのは男性だけだと思っていらっしゃる方はいませんか?私も結婚を機に会社勤めをやめて長く専業主婦をしていたのですが、子供もそれぞれ独立して、1年6か月前から福祉施設で働いています。昨年の秋、会社で社員旅行に行った時の一こまを紹介させていただきましょうか?
登場人物 夏子さん・・・ケア・マネージャー、離婚して以来独身でいる。58歳
     由美さん・・・今年50歳。夫婦2人暮らし
     和美さん・・・一番若く28歳、結婚して2年と少し、未だ子供はいません。
     安代・・・・・私 49歳、

ある秋の日の土曜日に出発して車で2時間ばかりの温泉に1泊2日の旅行に行きました。
このメンバーは私と同部屋の人たちです。
着いて夕方になりお風呂に入ろうということになりました。由美さんが「ここの温泉は混浴はないの?
夏子さん「さっき、旅館の人に聞いたら、ないんだって・・・」
由美さん・・「なんだ。つまんないの。せっかく若い男の人のちんぽを拝めると思ったのに「
安代・・・「えっ?それが目的だったの?
夏子さん・「だって・・もうそれぐらいしかたのしみないじゃあないの。若い人のちんぽって見るだけでも
      興奮するじゃあないの?」
由美さん・・「その点、和美さんは結婚したばかりだし、若いから、毎日旦那のちんぽを見たり。咥えたしてるんでしょう?今日は寂しいわねえ。旦那とオメコ出来ないから・・今日は旦那は和美さんのおまんこを想像して
      マスターベーションでもするんでしょうね。
和美さん・・「えっ・そんなんですか?男の人ってそんなんですか?
夏子・・・「そうよ。男の人のほとんどが女を見るとおめこの対象としかみないんだから・・・
私・・・「でも例外はあるわよ、夏子さんくらいの歳の女はセックスの対象外よね。
夏子 「失礼ねえ。でも半分は当たってるよ。うちの旦那なんか、もう私のことなどほっておかれてるもんね。
    キスはおろか、おっぱいをも触ってくれないんだから・・
安代 「うちの旦那は違うよ。まだ私のおまんこを舐めたいって言ってくれるよ。でも先日のオメコをしている時旦那が「おい、おまんこのまわりに何本も白髪が出来てるぞ。いっそのことここの毛を剃ったら?」って言われちゃったんですよ。
和美さん・・「えっ?それで剃ったんですか?」
安代「剃らないわよ、だって、新婚時代、私も旦那も剃毛したことあるんだけど、生えてくる時、ちくちくと痒いし、まあ・・いいのは旦那がおまんこを舐めてくれるのなら剃ってもいいけどね。
和美さんなんか、いつもおまんこを旦那に舐めて貰っているんでしょう?そのかわり、和美さんは旦那のちんぽを咥えたり舐めてあげてるんでしょう?
和美さん・・・えっ・・まあご想像におまかせします。
夏子さん・・・さあみんなでヌードになって温泉に入りに行きましょう。
・・・・
温泉に入浴している時
由美さん「和美さんのおっぱい、流石に若いだけあって張りがあるのね。うらやましい。わたしなんかもう
たれるばかり。
和美さん「そんなこといないですよ。由美さんのおっぱい大きくて、形がいいですよ。
夏子さん「和美さん、結婚して2年位だとオメコは週に何度位するの?まさか毎日してるんでは?
和美さん・・「えつ?そんなにしないですよ。一日置きかな?
安代・・・「すごいわねえ。わたしなんかもう月に一度触ってくれればいいほうよ。
夏子さん「それで和美さんの旦那のちんぽ大きいの?もううちのなんか勃起しても半立ちだし、おめこしてても
再々抜けてしまうのよ
安代 「それは夏子さんのおまんこが使いすぎて緩くなってきてるのよ。
夏子さん「まあ失礼ねえ。でもねえ。私、ちんぽを口に含むのうまいのよ。若いころ旦那に仕込まれて、再々
口の中に射精させてあげてたのよ」
由美さん「一度旦那を全員集めて、全裸になってもらって品評会をやってらいいよね。誰のが一番太くて、長くて硬いか。まあうちのは一番ちいさいと思うけど。
夏子さん・・「ちんぽだけのもんだいじゃあないわよ。女性のおまんこも責任あるよ。じゃあ、部屋に戻って
4人のおまんこ品評会でもする?
和美さん・・「やめてくださいよ。そんな恥ずかしい。」
安代「何、言ってんのよ、旦那の前では大股開きをしてるんでしょう?ここの温泉、バイブ売ってないかなあ?
それを一人ずつ入れてみようよ。私未だバイブって使ったことないし、一度味わいたいわ」
とこんな会話が延々と続くんですよ。所詮世の中男と女。凸と凹でしょう?歳によって枯れるかもしれないけど
我が家はちなみに月に一度の営み。キスなどもう忘れました。思い出したようにおっぱいは触ってくれることはあります。体位は正常位はわんわんです。フェラまどしてあげることはありません。


通学電車

都立の女子校に通う香織は通学電車でいつも同じ車両に乗っている大学生の雄一に思いを寄せていた。
 しかし2人は同じ電車に乗っているだけ。雄一は香織の存在すら気づいていないかもしれない。
 もともと内気な性格の香織には雄一に声をかけたり、手紙を渡す勇気が無かった。
 香織はいつも自分の勇気の無さを歯がゆく感じていた。

 「今日も手紙、渡せそうにないなぁ…」
 その日、香織は電車の扉のすぐ近くに立っていた。
 扉のガラスに反射して映る雄一がいつまでも遠い存在に思えた。

 キィィィーーー!!
 「うわっ…」
 「きゃっ…!」
 金属の擦れ合うイヤな音がしたと思うと、急に電車が止まった。そしてすぐに車内アナウンスが入った。

 『え〜、信号機トラブルの為しばらく停車いたします。お急ぎのところご迷惑をおかけいたします。』

 イラ立つ中年サラリーマンのため息と舌打ちが聞こえてくる。
 しかし香織はむしろ電車が止まったことをラッキーだと思っていた。
 香織にとっては雄一と同じ空間に少しでも長くいられることが幸せだったからだ。

 しばらくガラスに映る雄一を見つめボーっとしていた香織だったが、太ももに何かが触れていることに
 気がついた。後には小太りの男が立っていたはずだ。香織はすぐに痴漢されているのだと理解した。
 童顔で体も華奢な香織はよく電車で痴漢をされていた。
 もちろん内気な香織は抵抗することも出来ず、ただ俯いて耐えるだけだった。

 (また痴漢…どうして私ばっかり…)
 はじめはお尻を包み込むように触られたり、太ももの辺りに手の甲を押し付けてくるだけだったため、
 香織は少し油断していた。しかしその手が徐々に太ももをよじ登ってくると香織は恐怖を感じた。

 (え…?スカートの中に入ってる…どうしよう…)
 香織のスカートはヒザ上20センチくらいの短さで、痴漢の手がスカートの中に侵入するのは簡単だった。
 今まで数え切れないほど痴漢にあっている香織だが、スカートの中にまで手を入れてくる痴漢にあったの
 は初めてだった。そしてその手がついに脚の付け根にまで到達してしまった。
 その手は薄いパンティの布越しに香織の敏感な突起を探りあて、指先で円を描くように刺激し始めた。

 「やっ…」
 香織は反射的に小さく悲鳴をあげた。すぐ隣に立っていたサラリーマンがそれに気づいた。
 (お願い、助けて…)
 香織は心の中でそのサラリーマンに助けを求めた。
 しかしサラリーマンは助けるどころか、スカートに手を入れられてもまだ耐えている香織を見て興奮して
 しまっていた。そしてついに彼も痴漢と化してしまった。

 (いや…どうして…?やめてよぉ…)
 隣に立つサラリーマンは少し小振りな香織の胸に恐る恐る触れた。そして俯く香織の顔を覗き込むように
 反応を見ている。顔を紅潮させ、必死に耐える香織の表情はよけいに彼を興奮させた。
 徐々にエスカレートし、ついには制服のボタンを外し、シャツの中に手を入れてきた。

 (やだっ…もうやめて…)
 スカートに手を入れている小太りの男は隣のサラリーマンも香織に痴漢していることに気がついた。
 それまで小太りの男も遠慮がちに痴漢をしていたが、同じ目的の仲間が1人増えたことによってより大胆
 な行動に出た。ついに香織のパンティの中にまで指をいれたのだ。

 「あぁっ…」
 香織は見知らぬ男達から受ける強い刺激と驚きで思わず声を出してしまった。おとなしくしていないと
 周りの人に痴漢されていることを気づかれてしまうかもしれない。それは恥ずかしくて耐えられない。
 しかし香織はもう限界だった。このままでは痴漢の指にイカされてしまいそうだった。
 そうなれば立っていられず、その場に崩れ落ちてしまうだろう。

 (お願い…もうやめて…)
 このまま見知らぬ男達の手により、自分の好きな人の前で絶頂をむかえると思うと悲しくなってきた。
 しかし敏感な香織の体は意に反して、痴漢から与えられる快感を受け入れてしまっていた。
 (いや…お願い…助けて…)
 吐息で曇らせてしまったガラス越しには雄一の姿を見ることも出来なかった。

 「よぉ、久しぶり!」
 突然声をかけられ香織はすぐに自分のことだとは気がつかなかった。
 「俺だよ、雄一だよ。忘れたのかよ?」
 「え…?」
 ようやく香織は自分が雄一に声をかけられているのだと理解した。
 香織の体を弄んでいた2人の痴漢はすぐにその行為をやめ、おとなしくなった。

 「いいから話を合わせて」
 「あ、はい…」
 雄一に耳打ちされ、香織はようやく雄一が助けてくれたのだと気がついた。
 そして電車が動き出し、次の駅で痴漢は降りていった。

 「あの…ありがとうございました」
 「あぁ、いいって、いいって!でも緊張したなぁ…」
 照れくさそうに笑う雄一を見て、香織も笑った。

 キィィィーーー!!

 「うわっ…」
 「きゃっ…!」
 その時、電車がまた急停車した。バランスを崩した香織は雄一の方へ倒れかかり、2人は密着した。
 そしてちょうど香織の腰のあたりに雄一の股間が当たっていた。
 それ自体はいいが、問題は押し付けられる雄一の股間がこれ以上無いくらい硬くなっていたことだ。

 「あの…」
 「ご、ごめんっ…」
 雄一は必死に腰を引こうとするも電車が混雑しているせいもあって、うしろから押されるたびにゴリゴリ
 と硬くなった股間が香織に押し付けられた。

 電車を降りると、雄一は顔を真っ赤にしながら香織に謝った。
 「ご、ごめん…。正直ちょっと痴漢されてた君を見てたらなんか…本当ごめん!」
 香織は正直に謝る雄一を可愛らしい人だと思った。それに助けてくれたのは間違いなく雄一なのだ。
 「いいですよぉ、そのくらい。それに雄一さんになら痴漢されてもいいから…」
 「えぇっ!?」
 「前から…好きだったんです。雄一さんのこと…」

 勇気を出して自分を助けてくれた雄一に、香織も精一杯の勇気を振り絞った。
 雄一は顔を真っ赤にしてテレていたが、その後2人は手をつないで駅を後にした。

蛍・・・始まりの夜 其の五

 気持ちを落ち着けようと、呼吸を調える。
 落ち着いたら、キスをしてHの唾液を絡めとる。それを自分のチンポに垂らして亀頭から広げていく。
 Hの足をM字開脚の形にして写真を撮る。そのあと、両手の親指を使って門を開く。
 やはりココにチンポが入るのか疑問に思うが、ココから赤ちゃんも出てくるのだとムリヤリ自分を納得させてとうとう入れる。
 が、さすがにキツイのだろうか滑ってなかなか入らない。
 悪戦苦闘して早1、2分。やっと亀頭の先が少し埋まった。Hは
ンンッ・・・
と言って少し顔を歪めたが、起きる様子はなく安心した。
 それにしても、少ししか入ってないのにキツイ。
 ムリヤリ腰を沈めていく。防音だが、悲鳴があがると怖いので、近くに落ちてたタオルケットを丸めて、Hの口に詰める。
 ンッ、ンンン・・・
と言っているのだろうか、何かモゴモゴ聞こえる。
 その時、亀頭が何かに当たった。処女膜だろう。
 チンポはもうかなり気持ち良くなって温もりを感じているが、処女膜は破らなければと考えた。
 腰を休め、暫く胎内の気持ち良さにに身を委ねる。
 そして腰を沈め出す。メリメリと言う音と共にHの顔が苦痛に歪む。

露出目撃告白

それは秋の日の午後4時ごろでしたか。買い物を終えて、いつも通る道を帰っていると、一台の乗用車が止まっていました。その道は幅が2m足らずで、あまり車が通らないから危なくないからいつも通っていました。
通り過ぎる時気になって中をのぞくと私が歩く方の運転席の窓が開いており、さりげなく覗くと、そこに乗っていた男性と目が合うと同時に、なんとその男性の下半身は裸でペニスが陰毛から飛び出して大きくなっていました。えっこんなところで・・・まさかこんなところでオナニーしているなんて・・・あっもしかして露出魔かなと思いました。当時結婚して1年と少し経ったころだったんで、すごく恥ずかしくなりました。その男性は「もっと、見る?それとも触りたい?」と声をかけて来ました。怖くなって早脚でその場を去り、自宅に戻るとすぐに警察に電話をしました。夕方夫が帰って来ても、なんだか興奮しており、そのことを話すのがもったいない?気持でいいませんでした。その夜、お風呂に入って改めてその感動?を味わいたくてゆっくりとその時のことを思いだしました。夫以外のペニスを見たのは初めてのこと。夫も独身時代は一人オナニーはしていたんでしょうが、まさか昼間車の中で、それも誰か通行人に見せるようにしてるなんて・・それが露出症って言うんですね。
まさか夫はそんなことはしないでしょうが?普通あそこは見られたくない、隠すものなのに、それを見せようとしてるなんて・・私の頭はパニックになると同時に、つい、お風呂の中で、いつしかあそこを触っていました。
一瞬に近い状態だったはずなのに、私の脳裏にはその男性のペニスがはっきりと焼き付いています。
女性もそうであるように、男性のあれだって皆同じなんだと思いますが、女性の多くは男性のようにヌード雑誌(さて、男性のヌード雑誌ってあるのかどうか?)など見る人はいないでしょうが、男性は女性のヌード雑誌てみんな見ているんでしょうか?とすると夫も家にはそのような本はありませんが、どこかで見ているのかも?
でも露出だけは絶対してほしくないものです。もちろん犯罪でもありますが。



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