萌え体験談

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コタツの中で

女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に…。


もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が

転がり込んでたのな。

まぁ良くある半同棲ってやつ。

そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。

俺も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。

あとそのときベタだが“桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(w

まぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。


ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。

ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。

その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。

なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。

ちなみにかおりは色白で小柄。

確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。

んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。

まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。


もう酔ってましたね、二人とも。

元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて

手とか繋ぎながら酒を買いに行った。

コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。

今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。

胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??


『おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの』

「そだよ。だって苦しいしどうせ○○ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」

『お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w』

なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。

『あのなぁ、俺だって男なんですからねー!』

「きゃー♪」

とかふざけてじゃれ合いながら階段の下んトコでかるーくキス。


酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。

最初はかるーく。んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。

向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。

エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。

もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。だって…ねぇ?」と。

まぁ確かに。

でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。


しかしこの場は一旦引き下がり俺の部屋へ。

彼女はまだ起きてて“おせーぞコラ”みたいなリアクションを取ってた記憶がなんとなくある(w

俺は悶々としながらも再度飲み会開始。

しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。

確かねぇ、まだスーファミでコントローラー二つしかなかったのよ。

だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。

誰がコントローラーを独占できるかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。


神様っているよね。

ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。

当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。

んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。

残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。

まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。

神様っているよね。


飲みながらプレーイ開始。でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。

だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。

以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。

しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。

コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!

あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。

触ってしまえ、と。


ええ。最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(w

かおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。

んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。

彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。

その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。

俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。それの繰り返し。

もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。『太ももだけじゃヤダYO!』と


俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。

で、左手君を太ももから内ももに移動させる。

何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。

その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。

たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな〜。

でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?

つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)


もう俺の息子さんもビンビンですよ。多分我慢汁でえらいコトになってますよ。

どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。

ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w

・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。

一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。桃鉄万歳。

もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。『溢れてる』って表現がぴったりなくらいに。


あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。

初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。

その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。

指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。

その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。

でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。

へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ…って思ったり。


かおり必死。

キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。

興奮して声が掠れるのってわかります?

もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。

彼女は相変わらず桃鉄に必死。

余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。

まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。


あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。

ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。

そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。

『♪』

知らん顔で愛撫を続ける俺。

といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。

『!!!』


そのままかおりの手がゆっくり上下運動。

えーと、すごい状況です。

彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。

俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。

しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。

どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。

それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。

えーと、すごい状況です。


そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。

でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。

『やぁ、ビールこぼしちゃった〜♪』

・・・バレルだろ。

つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!

結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(w

でも…ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。


ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。

まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。

その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。

俺は願ったね。『寝ろ!寝ちまえ!!』って。

その数分後。彼女撃沈。


かおりと顔を見合わせる。

・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??

しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。

『寝ちまったよ』

「・・・うん」

『えらいコトになってたな(w』

「バカ。自分だってそーじゃん」

そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。


ややビビリながらももう止まりません。

キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。

胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。

つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w

乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。

かおりが抑えながらも「はぁ…」ってため息みたいな声を漏らす。

もう止まりません。


乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。

左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。

そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!

もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。

奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。

いきなりだった。

かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。


そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。

抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(w

えと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。

『何?どうした??(ニヤニヤ』

「ばかぁ…。もう我慢できなくなっちゃう」

我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。

あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。


ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。

ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。

そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。

まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。

だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!

左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。

しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。


つーかもう入れちまおうと。このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(w

でもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。

もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。

さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。

実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。

かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。


仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。

正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。

かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。

「うわ、すごい…」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。

本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。

多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。

『・・・なぁ。もうヤバイんですけど…。』


一瞬俺の顔を見て「へぇ〜、○○ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。

『んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし』

かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。

舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。

俺はかおりの口の中で逝った。

恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。

かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。


脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。

そうですか。飲んじゃいましたか。

結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな〜。

一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。


ちなみに今でもかおりとは仲いーです。

最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(w

まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。


送別会の後に

3年前、うちの会社の新入社員の中に短大卒の女の子・N美ちゃんが入ってきました。

他の新入社員とは明らかに違って、顔はモデルさんのように綺麗で、スタイルも抜群

でした。誰かに似ているわけじゃないけど、とにかく超美人で、胸も巨乳ではないが

Dカップくらいのほどよい大きさ、ウエストはキュッと締まってて、ヒップラインも

その下の長い生脚も、とにかく全てが最高でした。

それまでの女子社員や同期入社の子とは別格です。何でこんな子が入ったんだろう?

とみんな不思議がっていました。


当然、周りの男達は盛り上がり、わざわざ他の支店からも見物にくる始末。

先輩・後輩含めて自分が知ってるだけでも5人はアタックしましたが、全員玉砕しました。

何でも、学生の頃から付き合ってる彼氏がいるらしく、誰も相手にされませんでした。

自分はと言えば、当時、社内で付き合ってる子もいたし、隣の部署で毎日見れるので

それだけで満足でした。

そんな彼女も、今年の6月でめでたく結婚退職することになりました。

もちろん、お相手は学生時代から付き合ってた彼氏です。

みんな、「はぁぁ〜、マジかよ・・・。うらやましい〜!」とため息ばかりついてました。

自分も、あの顔・あの体を独り占めできると思うと、思わず興奮してしまいましたが

今更どうにもなりませんでした。


彼女は、有給休暇の消化もあり、ゴルデンウィーク明けには会社に来なくなっていしまいます。

そんな訳で、先週、お花見も兼ねて彼女の送別会を開くことになりました。

うちの営業所だけでやったのですが、中には関係ない社員も数名・・・。

お酒の飲めない自分は、例のごとく、車を出して送り迎えの役目です。

彼女といえば、自分の送別会ということもあり、珍しくお酒をたくさん飲んで盛り上がって

いました。当然、周りにはギラギラした男達が群がっています。

私服の彼女もまたセクシーで、胸の大きさも良く分かります。


彼女は新人の頃から優秀で、周りの社員からの信頼も厚く、美人を鼻にかけないせいか

他の女子社員とも本当に仲良くやっていました。

そんな彼女がいなくなるので、女子社員も寂しそうでした。中には泣いている子もいました。

そこを狙ってツーショットになり、何時の間にか消えてしまった男女もいました。

で、2次会のカラオケも終わり、ひとまず解散となりました。

スナックに行く人、風俗に行く人、さまざまです。

自分はと言えば、支店長のタクシー代わりとなり、ついでに何人かを乗せて帰る事に

なったのですが、何と、その彼女も車に乗りこんできました。

帰る方向が同じと言えば同じですが、てっきりタクシーで帰るものと思ってたので

ちょっと驚いた反面、嬉しかったりもします。


「ホテルに連れ込むなよ〜!」と周りからも冷やかされましたが、自分が社内恋愛して

いることは全員しっていたし、そういうキャラでもないので誰も本気で連れ込むなんて

思ってなかったと思いますし、ましてや支店長や他の社員も乗ってるので、ただの酔っ払いの

冷やかしでしかありませんでした。

送る順番は特に気にしていませんでしたが、結果的に彼女が最後になってしまいました。

その前に降りた支店長も、「おいおい、大丈夫か〜?」なんて言いつつも、全然本気で

言ってる様子はありません。

そんな訳で、ツーショットになった車内。普段、会社で毎日顔を合わせているのに

妙に緊張してしまいました。

ほんのり酔っ払った彼女は、いつにもまして色っぽかったのです。


道中、結婚の事や自分の社内恋愛の話をしてた時、ふと彼女の方から、「ホテルに

行きませんか?」と言われました。

一瞬、何の事だかさっぱり分からず、「お前、何言ってんだ?かなり酔っ払ってるな!」と

冷静に先輩づらして答えたものの、心臓が破裂しそうでした。

しかし、彼女は、「酔っていますが本気です!」と言うんです。

そりゃ、自分だって、こんな女とセックスできる機会はそうそうないので、できるものなら

ヤリたいですが、しかし同じ会社でしかも結婚退職する後輩に手を出したなんて知れたら

会社的にも彼女にも言い訳のしようがありません。

それでも、かたくなにホテルに行こうと彼女は言ってききません。しばらく押し問答して

結局、ホテルに行くことになりました。


彼女には聞いてもらいたい話があるらしく、「だったら車の中で聞くよ」と言ったのですが

ゆっくり座って落ち着いて話したいと言ってききません。

自分も、だったら話だけ聞いて何もしなけりゃいいか、と思いホテルに入りました。

そうは言っても、心臓はバクバクで、チ○ポはギンギンです。

同じ会社だし、先輩だから冷静に振舞っていますが、頭の半分と下半身はオスになってます。

ホテルに入り、彼女はベッドに座りジュースを飲んで、自分はソファーに座りました。

横に座ると間違いなく襲いかかりそうだったので、離れて座ることにしました。

で、彼女の悩みと言うのは・・・

結婚相手の彼氏とは学生時代に知り合い、見た目もカッコ良く、背も高いスポーツマン(野球やってる

らしい)で、性格も非常に真面目で、勤務先も一流企業で、家柄も良く、文句のつけようのない

彼氏だそうです。

周りもうらやむカップルで、この人ならと思い結婚を決めたそうです。「何だよ、ここまできてノロケ話かよ・・・」と、ギンギンになった下半身も萎みかけました。


ところが、そんな彼氏に唯一の欠点があるそうです。

それは、セックスが下手・・・。

高校・大学と野球を真面目にやってきたせいか、全然遊び人ではなくて、付き合ったのも彼女で

3人目だそうです。

彼女も初めは好きな人とセックスできるだけで満足していたそうですが、途中から満足できない

ようになってきたそうです。しかし、彼女にしてみたらセックスは気持ち良くないし、彼氏も

淡白なのか若いわりにはあまり求めてこないそうです。

彼女は一時期、「他に浮気してセックスしてるんじゃないだろうか?私の体が悪いんだろうか?」と

真剣に悩んだりしたそうですが、結局、彼氏が淡白で下手なだけだそうです。

そうは言っても、彼女ももっと気持ち良いセックスをしたい、でも、それ以外は欠点のない人だし

それだけの理由で別れる事もできないと散々悩んだあげく、結婚を決意したそうです。


一度は吹っ切れた彼女でしたが、結婚が間近に迫ってきて、やっぱり燃えるような気持ちイイ

セックスがしたいという欲望に駆られるようになってきたそうです。

とは言え、テレクラなんかで知らない人とセックスする勇気もなく、だったら知り合いで誰か

抱いてくれる人はいないだろうかと考えていたらしいのです。

「でも、何故、それが俺なんだ?」と聞いたところ、他の人はいかにも体目当てで近寄ってきて

もしセックスしたら社内で言いふらされそうだったので嫌だった、で、俺なら社内恋愛もしてる

から、一度きりと割り切ってセックスできそうだから、との理由でした。

「からかわれているのか?」とも思いましたが、そんな子ではないと思ったし、自分の経験話しを

涙ながらに話す彼女を見たら、からかわれてるのではないと思いました。

自分がセックスが上手かどうかは分かりませんが、少なくとも淡白じゃなく、むしろ大好きなので

その彼氏よりはマシかなぁと思いました。


最後にもう一度、「本当にいいのか?後悔しないか?」と聞くと、小さくうなずきました。

もうそうなったら、いくしかありませんでした。

ソファーから立ち上がり、ベッドの彼女の横に座りました。

彼女をこんなに間近で見たことはありませんでした。見れば見るほどイイ女です。

そのまま抱きしめると、とてもイイ匂いがします。

もう、下半身は今までなったことのないくらいビンビンです。

いつも見ていた通り、胸は程よく大きく、ウエストは細く締まっています。

もう止まりませんでした。理性とか体裁とか、全部飛んじゃいました。

先輩らしく、優しくソフトに責めようかとも思いましたが、もうダメでした。

いきなり舌を絡ませ激しいキスをしました。彼女も拒まず、舌を絡めてきました。

結構、長い時間ディープキスをしていました。それだけでイッてしまいそうなくらい

興奮してしまいましたが、それじゃ抱いてる意味がないので我慢します。


次に服の上から胸を触りましたが、張りがあって揉み甲斐があります。

彼女も我を忘れて感じてくれています。

服を脱がすと、セクシーなブラと大きな胸が現れました。グラビアでも通用しそうな

素晴らしい美巨乳です。お世辞ではありません。

乳首を触ると声が大きくなってきて、乳輪も充血して張り詰めてきました。

ほどなくしてミニスカートを脱がしパンティを触ると、すでにグショ濡れです。

そのままパンティも脱がし、彼女のオマ○コにむしゃぶりつきました。

彼女も興奮していますが、自分も大興奮です。

今、社内でナンバー1の、多くの男子社員が狙ってる彼女のあそこを舐めまくって

いるかと思うと、何とも言えない満足感・優越感でいっぱいになっていました。 

舐めるのが好きで、舌技には少し自身があったので、まずここで彼女をイカせました。

あまりイッた事がないのか、それとも感じやすいのか、数回イッてしまったようです。

自分がテクニシャンになったようでした。


フェ○チオもしてもらいたかったんですが、敢えて強要はせず、そのままビンビンの

チ○ポを挿入しました。生でしたかったけど、これだけは我慢してゴム付きです。

挿入してからは自分が獣のようになったように思えました。

正常位、騎上位、座位、後背位(バック)。特に彼女はバックが感じるみたいでした。

あえぎ声も色っぽくて、今までしてきたセックスの中で一番興奮しました。

何度もイキそうになるのを我慢して、彼女をイカせることだけに集中しました。

結局、彼女がバックと正常位で1回づつイッた後、自分も我慢しきれなくなりイキました。

物凄い量のザー○ンが出ました。二人とも、グッタリです。


少し休憩した後、二人でシャワーを浴びました。

お風呂の中でいろいろ話をしました。

・本当はフェ○チオもたくさんしてあげたいけど、彼氏はあまり喜ばないこと

・恋人同士だからこそ、変態チックなセックスもしてみたいこと

・このまま彼氏が淡白なままだと、いづれ浮気してしまいそうで怖いこと

・いっぱい気持ち良いセックスをしている他の女の子が本当にうらやましいこと

などなど・・・。 

そんな話をしていうちに、二人ともまたエッチな気分になってきました。

今度は彼女がフェ○チオをしたいと言い出しました。

そこで、自分が湯船に腰掛けて彼女にしゃぶってもらいました。

あまりやった事がないせいか、ややぎこちなく、お世辞にも上手いとは言えませんが

この彼女が自分のチ○ポを舐めてくれているのを見るだけで大満足です。

彼氏にしてあげたいけど、あまりしてあげられないせいか、彼女は一心不乱に舐めて

いました。

舐めているだけで興奮して濡れてくると言います。


その後、お風呂から上がり、鏡の前で体を拭いている彼女を見ていたら、いてもたっても

いられなくなりました。何せ、さっきフェ○チオされてビンビンのままですから。

で、そのまま彼女を立ちバックで犯しました。

最初は驚いていましたが、すぐに洗面台の縁に手を置いて、後ろから突かれて声を出しています。

そのうち、さっきの「変態チックなセックスがしたい」という言葉を思い出し、彼女に目を開けて

鏡を見るように命令しました。

もう、自分もだだの変態と化していました。自分の彼女に一度してみたかったプレイを今ここで

やっているのです。

初めは恥ずかしがって抵抗していた彼女でしたが、「見ないとやめちゃうよ?」と言うと、渋々

目を開けて鏡を見ました。

そこには、彼氏以外の男に立ちバックで入れられ、感じている自分の姿が写っています。

それを見て、また興奮してしまったらしく、あえぎ声も大きくなりました。

その姿に自分も興奮し、後ろからDカップのオッパイを鷲づかみにし、揉みまくりました。


ほどなくして、彼女は今日何度目か分からない絶頂に達し、鏡の前で崩れ落ちそうになしました。

そんな彼女を抱えベッドに移動し、また彼女を突きまくります。

しばらくすると、彼女自ら上に乗り、自分で腰を振り始めました。

どうやら感じるポイントがあるみたいで、決して激しくはありませんが噛み締めるように感じて

腰を振っています。 

その後、何度か体位を変え、二人ともイッてしまいました。

結局、次の日が休みだったせいもあり、そのままホテルに泊まり、翌朝起きて

お昼過ぎまで獣のようにヤリまくりました。

こんなにできるもんなんだなぁと自分でも感心するくらいセックスしました。


週明けに会社に行って、周りのみんなが、「ホテル行ったか?なぁんて、お前にできるわけないか!」

とからかってきました。

でも、顔では笑っていましたが、心の中ではガッツポーズです。「ざまあみろ!」って気分でした。

でも、この日の事は、自分的には一夜の思い出としてしまっておこうと思っていました。 

ところが、彼女の方は一夜では終わっていなかったようでした。

思いのほか満足できたらしく、火曜日には彼女の方から求めてきました。

自分は、社内恋愛で彼女がいるし、はまってしまうのも怖かったので断ったのですが

断るようなら関係を持った事をみんなにバラすと脅しをかけてきました。

結局、脅しと彼女の体に負けて、平日にも関わらずホテルに行き明け方までセックス

してしまいました。


最初、花見の後、ホテルに行ったのが先週金曜・4日。

その後、火曜日・8日に再度ホテルに行ってからは、毎日、仕事帰りに待ち合わせを

してホテルに行き、何度も求められています。

抑えていた性欲が爆発したのか、毎回凄いです。

金曜の夜には、オモチャ(バイブ&ピンクローター)を使ってみたいというので

ホテルで買って使ってみました。 

そしたら、オモチャは人間と違って疲れを知りませんから、彼女を何度もイカせまくります。

自分のチ○ポを入れながら、ピンクローターでクリ○リスを刺激した時には、物凄い声を

出しながら失神してしまいました。その時のオマ○コの締まりは強烈でした。

全身を軽く痙攣させながらイッてしまった彼女を見て、自分もまた興奮しました。


結婚したら、この関係もやめると彼女は言っていますが、この調子だとスパッと止めそうに

ありません。

こんな女を抱けるのは男として単純に嬉しいですし、体の相性も悪くないと思います。

ただ、彼女は結婚後は彼氏(旦那さん)の勤務上、今の場所から離れた所で暮らす事になる

そうなので、物理的に会うことは難しくなります。

そうなれば自然と関係も続けられなくなりますが、その場合、我慢できなくなった彼女が

誰それ構わず体を許してしまわないかと心配になります。

そうかと言って、無理に関係を続けて会社や自分の彼女にバレたらと思うと、それもできません。

夏の音楽準備室での思い出

もうかれこれ10数年前のことですが、夏が近づくと必ず思い出します。

今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。

当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。

その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、

付き合おうとは考えもしませんでした。


そんな中で最大のエッチといえば、

日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。

クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、

それよりも興味がある人がいました。

その人は、音楽の佐和子先生です。

未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。


今の芸能人で例えれば、カントリー娘の里田まいにそっくりです。

あまり有名ではありませんが、たまにテレビで見かけると、

ほとんど同じ顔で、その度に当時のことを思い出します。


佐和子先生は、何に対しても穏やかで、ゆっくりとした喋り口調です。

他の先生に比べて年齢も近く、男女問わず生徒達から慕われていた、

一番人気の先生でした。


私はそんな佐和子先生の人柄以外も好きでしたが、

ストレートの黒髪と、ボリュームのある胸に大人の女性を感じていました。

憧れの的にしていた男子は私だけではなかったでしょう。

週に1時間しかない音楽の授業は、男子達にとって、憩いの時間でした。


時折、白いブラウスのボタンの間からちらちら見える柔肌は、

当時の中2にとって十分刺激的でした。

スケベな友人達はこぞってオナペットにしていたそうです。


ラッキーだったことに、その年たまたま集会委員会(朝礼などをセッティングする係)

であった私は、校歌斉唱で弾くピアノ担当の佐和子先生と、度々集会が行われる体育館で

話をする機会がありました。


私は、担任のない佐和子先生が、ピアノの練習をするために誰よりも早く体育館に来て、

ピアノの練習をしていたことを知っていました。

これは人気者の佐和子先生を独り占めできるチャンスだと思い、

朝の集会がある日は、早朝を狙って佐和子先生に会いに行ったものです。


月に数回程度の集会が楽しみで仕方ありませんでした。

次第に佐和子先生と親しくなり、

夏には冗談交じりの他愛もない世間話ができるまでになっていました。


7月のある日のことです。その日の朝も集会がありました。

私はいつもの様に、集会委員会を口実にテニス部の朝練を一足早く上がって、

体育館に向かいました。

その日も期待通りに、佐和子先生は誰よりも早く体育館に来ていました。

なにやら、大きなグランドピアノを必死に移動させようとしています。

私は、いいところを見せようと手伝おうとして佐和子先生に近づき、声をかけました。

「先生、手伝ってあげるよ!」

佐和子先生は、「おはよー。今日も早いのね。お願いできるかしらぁ。」

私は、「まかせてよ!」と先生と向かい合わせになり、

グランドピアノを動かし始めました。


私が力任せに押すと、グランドピアノはあっさりと動き出しました。

佐和子先生も向かい側で一緒に押しながら、「さすが男の子ね。ありがとう。」

と笑顔でお礼を言ってくれました。


すると、屈んだ佐和子先生の白いブラウスの胸元から、

レースのブラジャーに包まれた大きな胸が見えていました。

これほど間近で胸を見たことがない私は、

嬉しかったというよりも、見てはいけないものを見てしまったような気分になりました。


それでも、もっと見たいという気持ちは高まり、わざとピアノを動かす力を弱め、

なかなか移動し終えないようにしながら、何度も視線を胸元に向けました。

佐和子先生は必死に押していたので、私の視線には全く気づいていません。

そのブラチラの映像は、衝撃的に脳に焼き付けられました。


先生はようやく準備が整ったピアノで練習を始めました。

ふと気づくと制服のズボンが、ブラチラの刺激で大きく膨らんでいたのです。

当時は毎日のようにオナニーしていた私ですが、

最年長のおかずは、せいぜいシュガーに載っている女子高生で、

佐和子先生のように10歳近く年の離れた女性でボッキすることはありませんでした。


恥ずかしい出来事は、ここから起こったのです。

私は何を思ったか、ステージの袖にある、

天井から降りた黒いカーテンに体を隠しました。


そした、まだ誰もいないこと幸いに、ズボンの右ポケットに手を入れて、

ペニスをしごき始めました。

おかずは、カーテンの隙間から見える佐和子先生の顔とさっきみた胸の映像です。


ピアノの音を武器に、激しくしごきました。

段々興奮が増してくると、今度はペニスを出し、生でオナニーを始めました。

そして、2分と持たずに絶頂に近づくと、カーテンの中で放出しました。

「俺、何やってんだろう?」、経験したことがないほど心臓がドキドキしていました。


その時です。

「何で隠れてるのぉー?」

カーテンの向こうから佐和子先生の声が聞こえました。


どうやらオナニーしていたことは気付かれなかったようですが、

カーテンに隠れていたことは知っていたのです。

「い、いや、ああ、あの・・・」

激しく動揺した私は、素早くズボンを履き、

シドロモドロになりながら、カーテンを出て姿を見せました。


「早く来るのはいいけど、練習の邪魔しないでね、・・・ん?」

ニコッとした顔で話し始めた佐和子先生でしたが、

言い終わろうとしたときに、その表情が一転しました。

佐和子先生の視線をたどると、そこは私の股間でした。

私は反射的に自分の股間の辺りを見ると、なんと大量の精液がこびり付いていました。


カーテンに放出したはずの精液が、慌てて出てきた際にズボンに付いてしまったのです。

それから数秒間の沈黙がありました。もう私の頭の中は真っ白です。

当然、佐和子先生も何が付いているのか気になったでしょう。

「な、何、それ?どうしちゃったの?」と心配そうな顔で尋ねてきました。

今の私なら、その場凌ぎのいい訳の一つでも浮かびそうですが、

当時の私にそんな余裕はなく、動揺は治まりません。もうヤケクソでした。


私は思い切って言いました。

「『マスター』がつくことしてました。ははは・・・」

すると、佐和子先生は目を丸くして、「えっ!?」

さらに沈黙がその場を襲いました。


しばらくすると、多少なりとも状況を飲み込めたのか、佐和子先生は言いました。

「今、そこでマスター・ベーションしてたの?」

私は目を合わせて頷きました。

すると、「きゃあ。何でそんなところでするのぉ??」と、

佐和子先生は驚きながら、当然の質問をしてきました。


私は顔を赤くし、ステージ上で棒立ちでした。

そして私が、「ごめんなさい。でも、先生の胸が・・・」

と言おうとしたその瞬間、出入り口から委員の女生徒が入って来ました。

彼女は、「おはようございます。」と挨拶をすると、何の疑いもない様子で、

ステージとは反対側のマイク類が収納されている音声室に入って行きました。


佐和子先生は、それを見るなり、

「こっちに来て。」とステージの袖に私を呼び、

「早く拭いちゃいなさい。絶対、他の生徒に言っちゃダメよ。」

と自分のハンカチで私の精液を拭いてくれました。

白い生地に花の刺繍が入った高級そうなハンカチは、

たちまち私の精液でベトベトになりました。


あまりの羞恥心で、何がなんだか分からなくなっていました。

その時の私は、オムツの面倒を見てもらう赤ん坊のように、

ただ処理が終わるのを待っている状態でした。


そして、恥かしついでに聞いてしまいました。

「佐和子先生、セックスしたことあるの?・・・」

佐和子先生は意外にも微笑んだ表情で、

「そういうことは聞くもんじゃないのよ。」と意味深げに答えます。


入り口から他の委員達が入ってくる気配を感じると、

佐和子先生から、ここを離れるように支持され、

何もなかったように委員達の輪に入り、集会の準備をしました。


私は佐和子先生を信用していたので、この事が誰かに知れることは絶対にないと

確信していました。

それに対して、佐和子先生は私を信用してくれているのだろうか?

それだけが気になっていました。


午前中の授業はずっと上の空でした。

昼休みになり、どうしても佐和子先生の事が気掛かりで、一人音楽室を尋ねました。

後ろ側の戸を開けると、そこには佐和子先生がピアノの椅子に座っています。

佐和子先生は私に気付くと、先に声をかけてくれました。

「やっぱりきたのね。エッチくん。」「君の秘密握っちゃったぁ。あははは・・・」

と笑いながら言われてしまいました。

でも、それはきっと私に気を配ってくれたからに違いありません。


まず私は、「先生、ハンカチごめんなさい。」と謝りました。

佐和子先生は、「先生も、笑っちゃってゴメンね。」

「でも、気にしないでね。男性だったら当たり前のことなんだからね。」と慰めてくれます。


私は、「良かった。先生怒ってるかと思った。」と本音を言いました。

佐和子先生は私を責めるどころか、「気にしない。気にしない。・・・先生もちょっとびっくりしたけどね。」

と笑顔で言ってくれたのです。

そして佐和子先生は、「どうして、あんな所でしちゃったの?」

「家でもしてるんでしょ?」とニヤッとした顔で聞いてきました。


私は正直に答えました。「うん。してるよ。」

「でも、先生の胸見てたら立っちゃって、我慢できなくってマスターベーションしちゃった・・・」

そして、それに続けて未だに自分でも理解できないほど、思い切ったことを言ってしまいました。

「佐和子先生とセックスしたい。」

佐和子先生は、笑顔から一変して驚いた顔になり、「もー、何いってるのっ、ませてるわねー。」と、

焦った口調で言いました。


一度言ったらもう引き返せません。

「先生、いいでしょ?したいよ!セックスしたい!」

私は迫るように体を近づけて、佐和子先生に抱き付いてしまいました。


ムニュっ、と先生の大きな胸がつぶれる感触がしました。

その時の佐和子先生の香りは今でも忘れられません。

衝動的に抱きついたので、今度こそ間違いなく怒られると思いました。

しかし、その矢先に佐和子先生は優しくこう言いました。

「特別だからね・・・」

一瞬耳を疑いました。


佐和子先生は立ち上がると、隣の部屋の音楽準備室の方へ向かって行きました。

そして、呆然と立ち尽くす私に向かって、

「来ないの?それともやめとく?」

私は無言で先生の後に続き、音楽準備室へ入りました。


音楽担当の先生は他にもいますが、皆担任持ちで、大抵は職員室を使用していたため、

昼休みにこの部屋にいるのは佐和子先生だけです。


佐和子先生はティッシュの箱を持ってくると、机の上に置いて、自分も机に腰掛けました。

「時間ないから、ちょっとだけね。」佐和子先生はそう言うと、

私の手を握り、自分の胸に導きました。

私は、遠慮なく目の前の豊満な胸を揉み始めました。

服の上からでも、その柔らかさははっきりと分かります。

鼻血が吹き出るほど興奮し、皆の憧れている佐和子先生の体に触れられたことを心底喜びました。


佐和子先生は、「やっぱり、男の子はおっぱい好きねぇ。」そう言って視線を下に向け、

次第に膨らむ私のペニスを見逃しませんでした。

なんと佐和子先生は、「おチンチン出して。先生が出させてあげる。」と言いながら

ズボンのファスナーを下げ始めました。


今までの佐和子先生のイメージとは結びつかない言動に戸惑っていると、

続けてズボンとパンツを一緒に膝まで下ろされました。

姿を現した私のペニスは、裏側が見えるほど元気に上に向いています。

既に先端から透明の液がこぼれていたので、恥かしい匂いが漂ってしまいました。


佐和子先生は、ピアノを扱うその手で私のペニスを優しく握ってくれました。

「出そうになったら、このティッシュ使ってね。」

握った手が上下に動き始めました。

シコシコと早い動きに私の性欲は爆発寸前で、今にも気を失いそうなほどです。


私は両手で揉んでいるその大きな胸を、今度は生で触りたくなりました。

ブラウスのボタンを上から3つ順番に外して、

露になったブラジャーの中へ両手を滑らせました。

少し乱暴な愛撫でしたが、佐和子先生は全く拒みません。

恥じらいを超えて、大人の余裕みたいなものを感じました。


初めての生乳は、まるで水風船の様でした。

本当に夢中でした。佐和子先生に、「もっとやさしくしなきゃだめよ。」と言われても、

既に止めることはできませんでした。


ついに悪戯な手はパンティにまで到達しました。

胸はもちろん、マンコすらどんな仕組みになっているか知りません。

それでもシュガーの情報だけを頼りに愛撫しました。


まともな手マンにはなっていなかったでしょう。

それでも、佐和子先生のパンティは少し濡れていました。

感じるというよりも、この状況に興奮していたのかもしれません。


佐和子先生は夢中になっている私へ一方的に言いました。

「安全日、もう知ってるよね。先生、今日は安全日なの。」

「本当はきちんと避妊しなくちゃだめなのよ。」

「出そうになったらお尻の上に出しなさい。」

私は今から憧れの先生とセックスできる事をあらためて嬉しく思いましたが、

正直、緊張が上回り、どうして良いか分かりませんでした。


佐和子先生は机から降りると、今度は私に背を向けてスカートを捲り上げます。

純白のパンティが丸見えになりました。

少し小さく、私の手マンで綺麗に割れ目が出来ており、

はみ出したヘアーは微かに濡れていました。

私は先生の大事な部分を汚してしまったのです。

佐和子先生は、私の目を見ながら、おもむろにパンティを脱ぎ出しました。


マンコが当たる部分に変なシミが付着しているのを見たとき、

佐和子先生に対する、罪悪感にさいなまれました。


佐和子先生は、脱いだパンティを机の引き出しへ隠し、私に言いました。

「先生だって恥かしいのよ。・・・これは2人だけの秘密だからね。」

私は震えた声で、「はい。」とだけ返事しました。

佐和子先生は、「信じてるよ。」と言いながら、

左手でスカートを押さえ、右手は机に着いて足を少し広げました。


私の目の中に、大人っぽいの豊かな尻と、

その真下にあるビラビラが飛び込んできました。

私は驚きながらも、股の寸前まで顔を近づけて凝視しました。

胸はエロ本で何度も見たことがありましたが、

マンコは当時のエロ本にはありません。もちろんヘアーもです。


女性の恥部を見るのは初めてなのに、

なぜか私は口に含みたいという衝動に駆られました。

私は佐和子先生に、「先生のここ、舐めてもいいの?」と聞きました。

少し考えてから、「少しだけならいいわよ。」と先生の許しを得ると、

途端に佐和子先生のマンコへむしゃぶりつきました。


佐和子先生は左足を椅子に乗せて、私が舐めやすいようにお尻を突き出してくれます。

アナルのシワを見ながら、夢中で舐めました。

美味しいものではないと思いましたが、

舐める度に自分も気持ちが良くなっていく感じを覚えました。

次第に佐和子先生の壷からトロトロとシロップが湧いてきます。


佐和子先生は、「ん、ん、あっ、・・・んっ・・・」と何かを我慢しているような声を出しています。

そして、下で泳いでいる私に、「そろそろ・・・挿れてみる?」と誘ってきました。

いよいよこの時が来たかと、高まる期待が頂点に達しました。


まず私は、とにかくペニスをマンコに当てて、入る穴を見つけようとしました。

しかし、ヌルヌルのマンコは私のペニスに意地悪をするよう滑らせて、ことごとく拒否します。

佐和子先生は苦笑いで、「お昼休み終わっちゃうよ。」と私を急かせます。

それでも、挿入が上手くいかず、見かねた佐和子先生は、

ペニスの根元を握り、自分の中へゆっくりと招きました。


私のペニスは、どこまで吸い込まれてしまうのか怖いくらいに奥まで入っていきます。

先端から根元まで、経験したことのない性感が体中を支配しました。

佐和子先生の中は、想像以上に狭く、焼けるほど熱かったです。

私は佐和子先生の白いお尻を赤くなる位強く掴んでいました。


4、5回のストロークで、いきなり放出しそうでした。

私は膝が振るえて、立ちバックの体勢に耐えられず、上半身が佐和子先生の背中へもたれ掛かりました。

そして、大きな胸を握る様に揉みながら腰を振り続けます。

「ああっ・・・んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、・・・」

佐和子先生は必死に声を殺し、私の拙いストロークを許容してくれます。


相手がいないオナニーとは全く別の性感でした。

私は3分も経たずに上り詰めました。

焦った私は、咄嗟にペニスを抜き出しましたが、

上手く佐和子先生のお尻の上に放出できず、右腿や机の上の楽譜に掛かってしましました。


頭の中は真っ白でした。

それから数十秒、ふと我に返ると、私の体中に大量の汗が流れていました。

佐和子先生も胸の辺りに汗をかき、かなり興奮していました。

ようやく息が整うと、「とってもよかったわよ。優しくしてくれてありがとう。」と、

微笑みながら褒めてくれました。


実際は自分の事だけで精一杯の酷いセックスでしたが、その言葉は心底嬉しかったです。

その後、現在に至るまでの私のセックスに影響を与えた言葉だと思います。


私は、「先生、汚しちゃった。」と申し訳なさそうに、

佐和子先生の腿をティッシュで拭き上げました。

そして今度は、佐和子先生が萎んだ私のペニスを手に取り丁寧に拭いてくれました。


ところが、恥ずかしい事に、拭かれていると次第に気持ちよくなってきて、

再び勃起してしまったのです。

ペニスが膨らみ、起き上がるまでの一部始終を見た佐和子先生は、

「中学生はこれくらい元気でなきゃね。ケンコー、ケンコー。」と笑いながら言い、

ポンと硬くなったペニスを叩きました。


そんな佐和子先生を尻目に、再び奮い立った体は燃え上がり、

堪らなくって、佐和子先生を机の上に押し倒しました。


「先生、ごめんなさい!」私は、それまでで一番大きな声を上げると、

佐和子先生の両足を蛙の様に畳んだまま左右に広げました。

パックリと割れた佐和子先生のマンコがはっきりと見えました。

真ん中にぽつんとあるピンクのグミが、クリトリスであると直ぐに分かりました。

私はシロップに漬け込まれたグミを下でグルグル掻き混ぜると、

佐和子先生のマンコはヒクヒクと敏感に震えました。

あまりにも艶っぽくて、私が知っている佐和子先生だとは思えませんでした。


そして私は邪魔なくらい硬直したペニスを佐和子先生のマンコ目掛けて挿入しました。

「もう、だっ、ダメよ・・・はあぁ、ふぁああ・・・」

その時既に昼休みが終わる3分前でした。

隣の音楽室には、5時間目に佐和子先生の授業を受けるクラスの生徒達が入り始めています。

いつ誰がこの部屋に来てもおかしくない状況です。


佐和子先生は自分の口に腕を当てて塞ぎ、

私は佐和子先生の大きな胸の頂にあるピンクの乳首を口に含んで、互いに声を殺しました。

溢れ出す佐和子先生のシロップはより粘度を増しています。


佐和子先生は、「ぁあっ・・・も、もう、最後まで頑張りなさい・・・」と、

私が気の済むまで抱き続けることを許してくれました。

そして、私の肩へ腕をまわし、体を抱き寄せました。


パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・

下半身がぶつかり合う音が響いています。

音楽準備室とはいえども、これほど卑猥な楽器はありません。


時間にして、ほんの2、3分でしたが、再び最後まで上り詰めました。

「せんせい・・・好きです・・・、・・・ああっ・・・」

佐和子先生の壷の中に今日3発目の精液を放出しました。

ドクッドクドク、留まるところを知りません。


やっと収まり、満足したペニスを抜き出すと、大量の精液が流れ出しました。

佐和子先生は顔を赤らめて言います。

「お願いだから見ないで。」

それを聞いた私は、目を背け、黙ってティッシュの箱を佐和子先生に渡しました。

先生は立ち上がり、下ろしたスカートの中へ手を入れて、

恥ずかしそうに自分のマンコを掃除しています。


私の体全体に、すっきりとした感覚が広がりました。

誰かに見られてしまうという緊張感はほとんど無くなっていました。

激しくし過ぎたせいか、ペニスの先端は赤くなっており、

陰毛までびしょ濡れでしたが、拭かないでそのままズボンを履きました。


佐和子先生は、「わたし、おトイレ行くから。その前にここを出てね。」と、

今すぐ準備室から出るように言われました。


そっと隣の音楽室のドアを開けると、既に一年生の生徒達が全員が着席し、

佐和子先生が来るのを待っている状態でした。

こっそりと準備室を抜け出した私は、自分の教室へと戻りました。

5分の遅刻を注意されて着席し、そこからは全く記憶がありません。

ただひたすらドキドキしていたと思います。


そして放課後、誰にも見られないように、再び準備室の佐和子先生を訪ねました。

すると、他の音楽の先生がいた為、何も言わずに引き返しました。

それでも何とか、その日のうちにもう一度会いたかったので、

部活をサボり、校門で佐和子先生が出て来るのを待ちました。


佐和子先生は私の姿を見つけると、はにかみながら小走りで向かって来ました。

「待っててくれたの?優しいんだ。」

私は先生に抱きつきたい気持ちを抑えて、少し距離を置いて歩き出しました。

帰る方向が一緒で、学校から遠ざかるに連れて徐々に距離が縮まります。

あれこれ話しながら帰りました。


佐和子先生の穏やかな口調は、今日一日の緊張を一気にほぐしてくれました。

「あれからわたし、ドキドキして授業にならなかったわ。」

私は、「今日眠れないよ、きっと。」と経験したことのない興奮を打ち明けました。

途中、駄菓子屋でアイスを買ってもらい、神社のブランコに二人で腰掛けて食べました。

佐和子先生は、「買い食い禁止。これも秘密だからね。」と言いながらブランコに揺れています。


日が沈むまで、神社にいました。

「そろそろ、おうちに帰らないとネ。」この佐和子先生の言葉で急激に寂しさを感じ、

惜しむかのように佐和子先生の体を抱き締めます。

そして、いつの間にか唇が重り、熱く長いキスをしていました。

私の口に入り込んだ佐和子先生の唾液は、アイスの甘い味がしました。

初体験よりも遅い、ファースト・キスです。


その後、卒業するまで何もありませんでした。

性欲に身を任せて、何度も迫りましたが、佐和子先生は許してくれなかったのです。

二人きりで会っても、胸を触るどころかエッチな会話もしてくれませんでした。


クラスに好きな子ができると、そっちに走りましたが、簡単にはセックスする関係にはなりません。

当時は猿の如く、挿入したくてたまらなかったので、次第に先生を恨むようななっていました。

佐和子先生は、誰かにばれるのが怖くて、私とセックスしないのだと思いました。


それから現在に至っています。

夏が近づくと変態的なあの日のこと、そしてその後の佐和子先生の態度を思い出します。

今では、それは全て、佐和子先生が私を守るためだったと理解できるようになりました。

マッサージ得意なんだよ

厨三の時の事

学校帰りに男友達一名と女友達一名で俺の家で

遊ぶことになった。最初は三人で喋っていたんだが、そのうち

女友達(仮に奈緒としよう)が眠いといって来たので

毛布を貸してやり、奈緒は床に横になった。

その状態でも話しに参加していたのだが、やはり眠気の所為か

口数は少なくなっていた。そのうち男友達が出掛けるからという事で

帰ってしまった。

残ったのは俺とうとうとし始めた奈緒だけになったわけだ。


少したって、俺が「マッサージ得意なんだよ」と言う会話から、

奈緒をマッサージする事になった。

手から始まって、肩、腕、足とほぼ全身をマッサージした。

そこで、少々悪戯をしようと思いついた。

まず肩を揉む時にさりげなく鎖骨をコリコリと弄ってみた。

奈緒は自他共に認めるくすぐったがりだったので、すぐ反応した。

しかし、奈緒は予想外に弱かった。言葉を失うほど悶絶して

「ちょっ・・・や・・・ぁ」と小さく言ったあと、大きく深呼吸した。

俺が「悪い、手が滑った(´Д`)」と少し笑いながらいうと、奈緒も笑顔で

「まったくー、気をつけてねー」と言ってきた。

その後は擽りはしなかった。が、奈緒がうつ伏せになって足をマッサージ

する時は(学校帰りの為スカート)太ももまでやったのだが、そのまま

スカートの中まで手を滑らせることもできたな、と今更思う。


結局そのまま解散になったのだが、帰り際奈緒が

「あー、すごい気持ちよかったよー」と頬を紅潮させて言った時は、

危うく犯罪者になる所だった。


後日、あの日のマッサージの感想を聞いてみたら

「あの後ね〜、すっごいほわほわした感じになってね〜

すっごい気持ちよかったよー」

またアブナ(´・ω・`)カッタ。

その後、「じゃぁ俺無しじゃ生きられない体にしてやるよ」と冗談交じりに

言った訳だが・・・


今思うとすごい事言ったな厨三の癖に。


新婚夫婦が引っ越してきた

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、

子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、

当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を

おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで

会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。


あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。

人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合って

いる。帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは』

『あら、こんにちは。今日部活は?』

『今日は市教研で授業も部活もないんです。』

『そうなんだ。いいわねぇ〜』


エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。

エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?

何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き”チン”という音をたててドアが開く。

エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、

そこで別れねばならない。幸せなひと時をすごしたなぁ〜と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの』

と呼び止められた。


当時、おれは犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。最初は

挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、

世間話とか犬の話をするようになってはいたが、まさか家に呼ばれるとは

思わなかった。棚からぼた餅、焼きイモだった。

帰ったらおかずにしよ〜と思ってたところに、思わぬことを言われたので、

呆然としおろおろしてたら、


『小次郎(←犬ね)にも会ってってよ!』

と歩き出したので、『はい』と言って付いていき居間に通された。

『そこに座ってて。紅茶とコーヒーどっちがいい?』

『じゃぁ、紅茶で・・・』

『小次郎の抜け毛が大変なのよー、○○君のとこも大変?』

と台所と居間でしゃべっている間、ソファーに座りじゃれてくる小次郎を

撫でていたら、人妻が紅茶をもって来た。

コートを脱いだ人妻は黒のタイトスカートにピンクのセーター。

お盆に乗せた紅茶と焼きイモをテーブルの上に置き、対面に座った。

『どうぞ。寒くなると美味しいのよねー』


『そうですね。大好きなんですよ。おイモ。』

と言った所であるところに目が釘付けになってしまった。

そう、対面に座った人妻のストッキングを履いた2本の細い足の間から

白いものが目に入ってきたのです。

今まで写真か映像でしか見たことのないものが目の前に・・・慌てて視線を

小次郎に移すもどうしても目がいってしまう悲しい男の性・・・

当然のごとく息子はギンギンではちきれんばかりになっていた。

なんとか隠そうと前かがみになるが、足の間が気になるわ、当然女性経験の

ない当時のおれはパニック状態でした。


人妻はそんなおれに気づき、足をしっかりと閉じ両手をひざの上に置いて

隠した。やばい・・・ばれた・・・?やらしいと思われてる・・・

慌てて紅茶に手を掛けたが震えてうまくティーカップが持てない・・・ 

人妻はそんなオタオタしているおれを見て楽しんでるのか、ひざの上の手を離し

焼きイモに手を伸ばし皮をむき始めた。今度はさっき以上に脚を広げている。


今思えば思いっきり挑発されていたのだろう。

厨房のおれは見るに見れず、とりあえず小次郎を撫でることしかできない。

すると人妻は、

『あら、ズボンに小次郎の毛がいっぱいついちゃったね。』

小次郎は白の雑種で、おれの足にじゃれていたのでたくさんの毛がついてしまって

いた。

『ちょっとまっててね。』

人妻は立ち上り小次郎を別の部屋に連れて行き、エチケットブラシを持っておれの

隣に座った。


『汚れちゃったね。ごめんねぇ〜』

とエチケットブラシで学ランの足元についた毛を取り始めた。おれはもうどうして

いいか分からずなすすべもなく硬直していた。嗅いだことのない女性独特のいい

においが鼻をついた。そして・・・毛を取ってくれている人妻のひじがおれの

固くなったティムポにあたった。毛を取ってくれている手の動きがとまった。

ま、まずいっ!


人妻のひじはティムポにあたったまま動かない。どうしよう・・・(汗)

人妻は下を向いたまままた学ランについた残りの毛を取り始めた。

その間無言・・・ 

厨房のおれは、そのことに罪悪感を感じていて「嫌われちゃったかな・・・」

「謝ったほうがいいのかな・・・」「お袋に言われないかな・・・」と頭の中を

ぐるぐる回っていてて謝ったほうがいいと思い、

『ごめんなさい・・・』

ぼそっと口にした。すると下を向いていた人妻は顔上げて、


『ううん。若いんだね〜ごめんね!○○君、かわいいねっ!』

と明るく微笑んでくれた。よかった〜きわられてない・・・とほっと一息ついた

ところに、人妻はおれの顔を見ながら右手でティムポをまさぐってきた。

『えっ!?』 

人妻は無言で体を密着してきて右手はディムポをまさぐり、脚をさすり、

またディムポをさすり・・・ 俺は心臓は破裂するかのごとくバクバクし

今にも倒れそうだった


『まだHしたことないんだ・・・』

人妻が耳元で囁いた。心臓がさっきよりましてバクバクしなにもできない状態

であったが、なんとか声を振り絞り、

『は、はい』

と答えると、人妻はにこっと笑ってから無言でベルトを取りジッパーをおろし

ギンギンになったティムポを取り出し軽く握ってしごきだした。

そして、またにこっと笑ってから顔をおれの股間に埋めた。


人妻の生暖かい息がかかってから、おれのティンポを人妻が咥えゆっくり上下

し始めた。おれはあまりの気持ちよさとその展開に動転してしまいまったく

動けずに上下する人妻の頭を上から見てるしかなかった。

何回か上下した後に、一旦人妻はティンポを離れてピンクのセーターを脱ぎだし、

白いブラを取り小ぶりの(今思えばBカップくらいかな?)胸をあらわにした。

初めて見る母親以外の女性の胸・・・


動転している俺の方を見て人妻はまたにこっと微笑む。それからまた無言で

ディムポを咥えだしゆっくり上下する。上からみる背中を見ると肩甲骨が

浮き出て上下している。

一旦動きが止まったと思ったらまたおれの顔を見つめて、おれの左手を

自分の胸に誘導して、

『このことは内緒だよ』

とまた微笑みかけてから、また股間に顔を埋め舌で先っぽをなめてくれた。


胸は小ぶりだったけど下を向いていたせいかすごく柔らかい感触だった。

最初は手をあてがっていただけだったが、軽く握ってやわらかい胸の

感触を感じていた。そして乳首を指でつまんだら、

『あん・・・』

とティムポを咥えた人妻の口から息が漏れた・・・ それでわたしは頂点に達して

しまい人妻の口に1回目の放出。人妻は出してからも漏れないようにティンポを

咥え搾り取るように口を離した。


人妻は口を閉じてまたおれに微笑みかけてトイレに行きうがいをしていた。

おれは少し落ち着きを取り戻したが、ティンコを出したまま座っていた。

厨房のおれのティンコはまだギンギンのまま・・・

人妻が戻ってきてまたおれの隣に座って、

『すごい、まだ元気だね。気持ちよかった?』

と微笑む。いつもの明るい顔ではなく目つきがうつろで妙に色っぽかった。

『はい、すごく・・・』

と言った瞬間に学ランのボタンに手がかかりTシャツも脱がされた。

人妻もタイトスカートを下ろし、ストッキングと白のパンティも脱いだ。

初めて見る股間にティンポはさらにギンギンに。


また右手をつかまれこんどは股間に誘導された。

毛の感触の先に湿った感触があった。

『あん・・・』

人妻はまた息を吐き、俺に抱きついてきた。胸の感触が

直に感じる。

おれは数回見ただけのAVを思い出し人妻の股間を弄り、湿った先の

穴に指を入れた。

『あん・・・』人妻は抱きつきながら身をよじる。しばらく指を出し入れ

してると液があふれ出てくる。


人妻の息遣いが荒くなり唇を重ねて舌を入れてきた。

ちなみにおれはキスもしたことがない・・・ファーストキスだ・・・

人妻は唇から離れ、ソファに横たわった。

『お願い・・・舐めて』

人妻に覆い被さり小さく固くなった乳首を舐めてから舌を下に

移していく。この前みた美穂由紀(だっけ?懐かしい)のAVと

同じように。


下の毛にたどり着いて、人妻の細い足を開き初めてのマムコを見る。

『こんな形しえいるんだ・・・』

冷静に見ていたのを思い出す。指でさすって見たり開いてみたり、

中に入れてみたり・・・におい嗅いでみたり。なにかするたびに人妻は

か細い声で

『あっ!』

と吐く。そして舐めてみた。これが愛液かぁ・・・辞書で調べたけど全然

見当もつかなかったものが目の前にありあふれてくる。


舐めると人妻の息を吐く声もだんだん大きくなり、

『あっ、あん!』と首を左右に振りよがりだす。

驚いて舐めるのをやめると人妻は起き上がって俺を倒し、

顔の上にまたがってきた。アナルもよく見えひくひくいってる。

同時におれの股間を咥えだした。

『これがシックスナインか・・』覚えたての知識が頭をよぎり、

マムコに舌を伸ばす。


『あんっ!あんっ!』

人妻はおれのティムポを握りながら声も大きくなっていた。


マムコが遠ざかり人妻が俺を起こし部屋に戻り小さな袋を破りながら

戻ってきた。部屋に連れて行かれた小次郎もトコトコあとを付いてきた。

人妻はうつろな目でゴムを装着してくれて握ったまま、マムコそっとに

誘導してくれた。

先っぽが入ったところで人妻は手を離し、

『うっ!』

と声を発しソファに横たわった。


おれはゆっくりとマムコの奥にむかって腰を前に出した。

『ううっ〜』

人妻は眉間にしわを寄せて顔をそむけた。

おれは左右の脚をもちゆっくり腰を前後させると、人妻は

『あぁ〜!あぁ〜!』

人妻は喘ぎだした。小さな胸が小刻みにゆれている。

『これがセックスかぁ・・』

人妻の快楽にゆがむ顔や小刻みにゆれる胸、出し入れしているマムコを

意外にも冷静に見ていた。

会うたびにおかずにしていたあの人妻と現実にセックスしている。


『ちょっと強く腰を振ってみようかな・・・』

とゆっくり前後していた腰を強く振ってみた。

『あぁぁぁん、いぃ、いぃ〜!』

人妻は激しく喘ぎだした。それをみて俺も興奮して

強く腰を振りあえなく2回目の発射。


終わった後、人妻は起き上がり2度目の発射をしてもまだ

勃っているティンコからゴムをとり、掃除をするように咥えてくれた。

『気持ちよかったわよ。ありがとっ』

と抱きつきキスをしてくれた。


それから服を着て焼きイモを食べてから家を後にするとき、

『内緒だからねっ!』と口に指をあてて明るく見送ってくれた。

Hのときの表情とは違いいつもの明るく健康的な人妻だった。

夢を見た気分のおれは家に戻って更に2回抜いた・・・


そらからその人妻から誘われることもなく、普通に挨拶し会話した。

おれはどきどきしてまともに顔も見れなかったけど。



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