萌え体験談

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同じ職場の元彼とH

ちょっと長いですけど、投下していいですか?
同じ職場に勤めてる元カレとHしちゃった話なんですけど・・・

すいません。ちょっとPCの調子がおかしくて一晩放置しちゃいました。
それでは・・・

コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。
「どうぞ。」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。
「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい。」
私は手を差し出しました。
さっきまで、プロジェクトの皆と打ち上げをしていて、Fくんの部屋で4人で飲んでいたのです。
「あのさ、まだ余力ない?」
ピアスの代わりに、Fくんは言いました。
「へ?何の?」意表をつかれてきょとんとする私。
「シャワー浴びたらさ、酔いがさめちゃったんだよね。YもIさんもあんま酒飲まないじゃん。さっき缶ビール買ってきちゃったんだけど、よかったらつきあってくんないかなと思って・・・。」

私は一瞬迷いました。
実は、1年前まで、私とFくんはこっそり付き合っていたんです。
別々のプロジェクトでお互い忙しくなり、すれ違い、結局は彼に他に好きな人が出来て別れてしまいました。
このときは、また同じプロジェクトへ配置になって、お互い知らん顔で仕事上の友人としての付き合いが再開したばかり。私は正直、まだ彼のことが好きだったので・・・(バカですよね)
ちょっとやりにくい気持ちもあったけど、なんとか気持ちに折り合いをつけてたんです。

でも、彼の様子は特に変わったところもなく、本当に一人で飲むのが寂しいだけのように見えました。
まあいいか。友達だもんね。今は・・・
ちょっと複雑な気持ちでしたが、そのままFくんの部屋で3次会を始めることにしました。

ところが、意外なことに、ビールを飲みながら結構話が盛り上がって、ホント久々に楽しい時間になったんです。
隣がYくんの部屋だったので、声はちょっとひそひそ声でしたけど。
酔いもあって、私はFくんについぽろっと言ってしまいました。
「別れたときはもう一生話すこともないと思ってたけど、今日すっごい楽しい。一緒に飲めてよかったぁ。」

Fくんの顔は一瞬曇ったようでした。
「あ・・・ごめん、昔のことなんか持ち出して・・・。私、もう気にしてないし、今まで通り普通にやっていこうね。」
言ってはいけないことを言っちゃったかも。ちょっと緊張して、若干乱れた浴衣の足元なんかを直していると、
いきなりFくんが私を抱きしめてきました。
正座していた私は、勢いで後ろに倒れてしまったのですが、Fくんは横たわった私の顔を胸に押し当てるような感じで、
そのままぎゅっと抱きしめてきました。

懐かしいFくんのにおい。
「・・・Fくん?」
「俺さ・・・実は別れてからずっと、千恵のことばっか思い出してた。
結局例の彼女とも正式につきあってないんだ。
ふとした瞬間に、千恵のいいところを思い出して、
彼女と比べちゃったりしてさ。最低だな俺。
今回は、千恵が仕切るプロジェクトだって聞いてたから、
無理を言って参加させてもらったんだ。
どうしてもやってみたい案件だったって言って」

Fくんは、そこで深く息を吐き、私を抱きしめていた腕をほどき、
倒れた私を起こしてくれました。
「ごめん・・・いきなりこんなこと言われて
びっくりしたろ。明日からはまた普通にやってくし、
仕事で迷惑かけないから。」

Fくんは私に半分背を向け、あぐらをかきました。
「部屋に帰りな。明日も早いしさ。
このままいたら襲っちゃいそうだし・・・って、
またセクハラかな」Fくんは苦笑しました。
その瞬間・・・、
私は、後ろからFくんに抱きついてしまいました。
「ずるい!Fくん・・・」
「!!・・・何が・・・」
「私の気持ちはお構いなしな訳?」

酔ってたのもあって、私は今まで言えなかったことを
次々と言ってしまいました。
会社も辞めようと考えたこと。彼女への嫉妬。
裏切られたショックで、他の人から告白されても
つきあえなかったこと。
でもFくんのことがまだ好きなこと・・・。

私はちょっとべそをかいていました。
ただ、Fくんが自分のことを好き、と言ってくれていたので・・・
何かちょっと気を良くしていました。
Fくんはしばらく土下座したまま私の話を聞いていましたが、
私が一通り話し終わると再び私を抱きしめ、・・・
一瞬迷ったようでしたが、私にキスをしてきました。

懐かしいキス。
口の中に入って来るFくんの舌が、奥までかきまわしていきます。
やわらかい感触。昔と同じ・・・
ぴちゃっ・・・くちゅ、ちゅっ・・・
くちびると舌のたてる音が、部屋に響きます。
昔していた、エッチを少し思い出したりして・・・
私はもうすっかりHな気分になってしまい、
昔のようにFくんに抱かれたくなってきました。

Fくんも同じだったようで、
「千恵・・俺・・・お前が・・・」
「もう何も言わないで。」
私は、今度は自分から、Fくんのくちびるを奪いました。
OKのサインでした。

Fくんは私の手首を両方とも握りしめたまま、
鼻先で浴衣の前をはだけました。
ピンクのブラジャーのカップを、Fくんは口で押し下げ、
乳首をあらわにします。
「あっ・・・恥ずかしいよぉ」
「昔はいっぱい見られてたでしょ?」
「・・・!!」

Fくんは、Hも上手なんですけど、
その最中の軽い言葉攻めが更に私を
どきどきさせるんです。
執拗に乳首をなめたり、唇ではさんだり、
指でじっくりさわさわ、かと思うと
手のひら全体でおっぱいをわしづかみにされたり、
そんなことをしながらFくんは私にささやくんです。

「乳首、立ってきちゃったよ?・・・」
「千恵のおっぱい、変わらないね、
やわらかくておっきくて、コーフンする」
「会社では真面目な顔してるくせに・・・
千恵がこんなにやらしいことしてるの、俺だけが知ってるんだよ」
不思議ですよね。私って、好きな相手だと・・・、
恥ずかしく言葉でいじめられるのが快感なんです。
他の人が見ると、痒くなっちゃうような言葉かもしれないけど。

おっぱいは、興奮してるせいかぴんと張ったようになって・・・
Dカップだからそんなに大きいわけでもないんですけど、
Fくんの手のひらからはみ出てるように見えました。

Fくんは、私の浴衣の帯をほどきはじめました。
「あっ・・・」
私は、反射的に足を閉じ、パンティの前を手で隠しました。
このころには、パンティは大洪水で・・・
自分でもわかるくらい、冷たくなっていました。
彼にすごく濡れちゃっているのを見られたくなかったんです。

Fくんは敏感に気づくと、無理矢理手をどけさせました。
私は手首を固定されて、
身をよじって濡れたパンティを隠そうとしましたが、
すっかり見られてしまいました。
「すご・・・w」
「ぁぁ・・ん、み、見ないで・・・
恥ずかしくて死んじゃうよぉ」
「久しぶりなのに、やっぱ千恵は感じやすいんだね。」
Fくんは耳元でひそひそ囁きます。

あーん、そんな息づかいで囁かれたら・・・私、耳も弱いんです。
「でも、恥ずかしいのはもっとこれからだよ?」
Fくんはほどいた浴衣の紐で、くるくると器用に私の手首を縛ると、
紐の一方をベッドの足に繋ぎました。
(ベッドには、柵がなかったんです)

私はバンザイをしたような格好になりました。
ブラはまだついてましたが、肩ひもがずらされて外れているので、
乳首が出ている状態。パンティは・・・大洪水です。
Fくんは拘束された私の全身をなめまわしはじめました。
耳、首、乳首、背中、ふともも・・・
「あんっ!・・・んっ!・・・はぁ・・・あぁ・・・ん」
部屋に、私のあえぎ声が響きます。
でも・・・こんなに感じてるのに、Fくんはまだ私のパンティを
下ろしてくれないのでした。

「Fくん・・もお・・・限界・・・」
「何が?」
「こんなHな気分にさせて・・・我慢出来ないよ・・・」
Fくんは、私のパンティをまじまじと見ました。「すごいよ」
Fくんは私の足を開くと、パンティの上からちゅっ、ちゅっと・・・
私から出たおつゆを、吸い始めました。

「ええっ・・・だ、だめぇっ!」
「だって、もったいないよ?」
信じられないことに、パンティ越しなのに、ほんとに・・・
吸えるくらい、濡れていたんです。
Fくんは、膣の入り口の回りを、パンティ越しになめ回しました。
「千恵の味する。やべ、ムラムラしてきた」
Fくんはとうとう、
パンティをずらして私のあそこを指で広げました。

舌で、膣の回りを丹念に舐めとります。
ちゅぱ、ちゅぱ、ぴちゃ、ちゅっ。
わざと、音を立てているのが分かりました。
しんとした部屋に恥ずかしい音が響きます。
「ああぁーーん!やっ、も、だめぇーーーっ!」
もう、私はFくんのが欲しくてしょうがなくなってきました。
でも、彼は許してくれないんです。
「じゃ、もっとなめやすいようにしよっか。」

そういうと、
Fくんはびしょびしょのパンティを私の足から抜き取りました。
「すごいなー。こんなに濡れてる」
いいながら、Fくんは手を縛られた私の目の前に、
そのパンティを差し出しました。
パンティは、股間の部分が濡れてきらきら光っていて、
Fくんがさわると糸を引きました。
「エロイ。エロすぎるよ〜w 千恵は相変わらずエッチだな」

私が恥ずかしくなって顔を背けると、Fくんはまた耳元で囁きます。
「こんどは、千恵の一番感じるとこ、舐めちゃおっかな」
そう言うと、Fくんは再び私の足を広げさせました。
私はもうされるがままです。
Fくんは、両手であそこをひろげると、
ひだひだの内側を丁寧に舐め始めました。
あそこに舌を出し入れしたり、膣の下の平らな部分
(ここ、すっごく気持ちイイんです・・・)を舐められて、
私のアソコは小刻みに、ピクピクしちゃっていました。

「はぁ・・・っ!んん・・・・っ!あん、あんっ・・・」
声もかすれてきて、なんかますますエッチな感じに・・・
Fくんは、とうとう指を入れてきました。
すっごく、濡れていたのでするっと奥まで入ります。
Fくんは、2本の指で交互に私の中をかき混ぜました。
「あっ、あっ、やっ、Fくん・・・もうだめ、Fくん・・
入れて?入れてよぉっ!!」
もう、いっちゃいそうで。私は必死にお願いしました。
だって、指なんかじゃなくて、Fくん自身で、イキたかったんです。

Fくんは「しょうがないなあ。」と言いながら、
私の手首を縛っていた紐をほどいてくれました。
そして、手早く浴衣とトランクスを脱ぎ捨てました。
「・・・!」
私は、久々に見るFくんのアソコにびっくりしちゃいました。
すごく・・・、反り返って、ちょっとピクピクしてたんです。
昔より、おっきくなってるみたい・・・。そんなことってあるのかな?

「あんま見ないで。コープンしてるからいつもよりギンギンw」
Fくんは照れ笑いし、
それを見た私はFくんにHなことをしたくてたまらなくなりました。
そういえば、今日はずっとFくんに攻められてばっかりです。
私はFくんの腰をぎゅっと抱いて、
Fくんのおチンチンを胸に挟むような体勢になりました。
ブラはまだ、外してなかったので、谷間はバッチリですw
そして、胸の谷間から顔を出してるFくんの先端をペロッと舐めました。
「あっ!」

意表をつかれてFくんはびっくりしたみたいでしたが、
私はおかまいなしに、濡らした唇でFくんのを触り始めました。
上から下に、丹念に。でも、舌は使いません。さっきの仕返しです。
「うわ・・・、千恵、すごいよ」
ただのアドリブだったけど、結構効いてるみたい。
「我慢出来ない!」
Fくんは、そういうと、私の頭を押さえつけ、おチンチンを
私の口に押し込んできました。やっぱり、すごいおっきくなってる!?

私は必死でのどの奥まで入って来るそれをガードしました。
でも、それがさらにFくんを興奮させたみたい。
Fくんは私を押し倒し、くるりと69の体勢に入れかえました。
私はFくんの顔をまたぐような体勢になり、
Fくんのおチンチンが私の目の前に立ってるような感じです。
Fくんは、私のぐしょぐしょになっているひだひだを軽く舐めると、
今まで攻めてこなかったクリを広げ、濡らした指先で軽くこすりました。
「きゃあ!!」

電気が走ったような快感が走って、腰がぴくん!と跳ねました。
ずっと、ずっと触ってほしかったけど、Fくんはじらしていたんです。
Fくんは、ぐったりした私をよそに、続けてクリを舐め始めました。
強すぎず、弱すぎず・・・、膣の回りを指でなぞったり、
ちょっと指を入れてみたりしながら、絶え間なく
舌がクリを攻めてきます。
「あ・・・っ、はぁ・・・う、やん、Fくん・・・」
Fくんのおチンチンが目の前にあるけど、もう握っているのが精一杯でした。

「そろそろ、入れたくなってきた?」
もう、随分前から入れたかったよぉ・・・と言いたかったけど、
私は力が入らなくて、何度もうなずくしかありませんでした。
Fくんは、私を横たえると、最後に残っていたブラをやさしく外し、
おチンチンを入り口にあてがうと、何度かくるくると先端をこすりつけました。
「行くよ」
そういうと、Fくんはじりじりと体重を乗せ、私に侵入してきました。
「はぁ・・・・っ!!ああん・・・ああっ!!」

思わず大きい声が出ます。Fくんのアソコが、私の中を
自分のかたちに広げながら入ってくるのが、よく分かりました。
「千恵・・・隣の部屋のYに聞こえちゃうよ。」
「だって・・・はぁん、気持ち、よくて・・・声でちゃう・・・」
もう、私は涙目になっていました。すっごくじらされた分、
Fくんに奥まで貫かれて、めちゃめちゃ感じていました。
あそこは、ピクピクしっ放し。もう、すでにいっちゃってるみたいに
なってるんです。

「じゃ、YにはAV見てたってことにしよう。」
そういうと、Fくんは私の奥をかき回し始めました。
ぐちょっ、ぐちゅっ、みちゃっ、くちゅっ、・・・
「あっ、あっ、すごい・・・いいっ・・・Fくん」
2人がこすれ合うエッチな音と、私の声が部屋に響きます。
もう深夜なので、他の部屋は静まり返っているようでした。
Fくんは私の足を目一杯広げ、繋がっている部分を見ていました。
「千恵にささってる。すげえエロい・・・」

「Fくん・・・ぎゅってして・・・」
繋がったまま、上半身を倒してFくんは私を抱きしめてくれました。
そのまま腰をゆっくり、ゆっくり深く沈めます。
この体勢だと、私の奥深くの気持ちいいスポットと、
クリが同時に刺激されて、すっごい気持ちいいんです。
Fくん、覚えててくれたんだ。もうそれだけで、・・・
「千恵・・・イッちゃいそうでしょ?」
「うん・・・」

「じゃ、イクまえにもっと感じてもらおっかな」
そう言うと。Fくんはくるっと体勢を替えました。騎上位で、
片手で私の腰を押さえつけ、片手でおっぱいをわしづかみにしました。
そのまま下から、激しく腰を動かします。
「あぁーーーっ!!」
もう、叫んでるのに近い声が出てしまって・・・
Fくんのヘアが、クリに擦れて・・・乳首もいじられて、あそこも・・・
トリプルで気持ちよすぎて、もう・・・

「だめぇ・・Fくん、いっちゃう・・・いっちゃうよぉ・・・」
「まだだめ!」
言うと、Fくんはおチンチンを抜いてしまいました。Fくんのヘアと、
おチンチンが私のおつゆでてらてら光って、すごくいやらしい光景でした。
「こんなとこまで濡れてる・・・」
Fくんも、それを見てさらに興奮したみたいでした。

私はうつぶせにされて、足を開かされました。
Fくんが後ろからのしかかるようにして再び私に入ってきます。
「んん・・・っ!はぁん・・・ああん。。。」
Fくんは私に腕を曲げさせ、布団との間に隙間をつくると、
そのあいだから手を入れておっぱいを触り始めました。
背中は、ぴったりFくんとくっついていて、すごい密着感。
もう、私の頭の中は、まっしろです。

しばらくくっつきながら、ねっとり腰を動かしたあと、
Fくんは、私の腰の下に手を入れ、くいっと腰を引き上げて、
バックの体勢になりました。「いっぱい、しちゃうよ?」
Fくんは私の腰をがっちりつかんで、激しくピストンし始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ・・・
リズミカルにFくんが腰を打ち付けるたびに、
私のアソコが
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、・・・
といやらしい音を立てます。

私はもう体に力が入らず、猫が背伸びをしているような状態で、
Fくんにされるがままです。
Fくんは手を伸ばし、私のクリを触り始めました。
「クリ、すっごい固くなってる」
私は、今度こそほんとにもう、イク寸前でした。
「も・・もう・・・Fく・・・ダメ・・・」
「じゃ、千恵の大好きな体位でイカせてあげるね」
Fくんは、またおチンチンを抜くと、正常位で再び挿入しました。

上半身をぎゅっと抱きしめ、ゆっくり深く、
奥を擦るようにピストンします。
「あぁ・・・Fくん・・・もう我慢できないよお・・・」
「いいよ。千恵、イッて!」
「あっ、あっ、あああ・・・はぁっ、ああん・・・!!」
アソコと体全体ががぴくっ・・・ぴくっ・・・と、
小刻みに激しくケイレンしました。
Fくんとは、何度も体を重ねたけど、こんなのは、このときが初めて。

Fくんは、私が少し落ち着くと、再び激しくピストンをし始め、
しばらくしたあと、私の中でイッてくれました。
あとで抜いたら、尋常じゃない量のアレが出てきて・・・
Fくんは「ためてたわけじゃないけど・・・」「千恵のじゃない?」
って恥ずかしがりながら、
私のぐちょぐちょになったアソコを丁寧に拭いてくれました。

ちなみに・・・隣の部屋で寝てたYくんですが、すっかり一部始終を聞いていたみたいで・・・しかも、Iちゃん(一緒に仕事してた同期)と。
どうも、酔っちゃったからもう部屋に帰るね、というのは口実で
2人だけになりたいための言い訳だったみたいです。
(私がFくんの名を連呼していたので、AVだという言い訳は、
通用しませんでした・・・ああ、恥ずかしい。。。)
YくんとIちゃんも、どうやらあの晩エッチしてたみたいです・・・w

私の話はここまでです。
支援して頂いた方、ありがとうございました。

あと、私のネカマ疑惑があるようですけど
「パンティ」は確かに日頃使わないですねw
Fくんとはよく
「はみパン」(はみでちゃうパンツ=Tバックのこと)
「エロパン」(エッチなデザインのパンツ) とか言ってます。
でも、エッチのときに「パンティ」って言うと、
すっごくエッチい気分になるので、おすすめですよw

漫画喫茶のカップル

マ○ボーって満喫があるんだけど、そこのペアシートでいちゃついてる大学生カップルがいたんだ。

もともと覗き癖がある俺はこれまでもカップルのセックスを何度か満喫で目撃していて、
入店すると全室のペアシートの部屋の前にいきやってるか雰囲気を確認しに行く。

で、とあるカップルがいちゃつきはじめたのがわかったから注意しながら張ってた。
そこの部屋は、通路の一番奥の部屋でとなりにちょうど空気洗浄器があって、そこの影に隠れたんだ。
扉がスライド式になってて5ミリくらい開いていたから、隙間から覗く、とキスしながら服の上から乳を揉み始めた。
「ついにはじまった!」と興奮して、ばれないかハラハラしながらも覗き続行!

よく考えたら部屋が明るくて通路側が暗いから、よっぽどばれないだろうと感づいた。
やがて服をぺろっとめくり乳首を吸い出し女の顔はもう目をつむって完全にその気になってる。
ちなみに扉側に二人の頭がある方向で寝ていたから顔や上半身はよよく見えるが、下半身は奥になってる感じ。
俺はまんこより乳首みたい派なので、もう十分満足していたんだけどね。


だんだんエスカレートしてきて、男も女も上半身だけ着てパンツいっちょ状態。
かなり長い間パンツを脱がずにテマンとちんこをしごいていたので、もはやここまでかとよそのペアシートのチェックにいってた。

しばらくして戻ると、女が騎上位でやっているではないか!!!
しかし、こちら側からは挿入部分もみれないし、女の顔も方向的に見つかりそう。

すぐに裏の部屋に行き、幸い開いていたのでそこから勇気を出してのぞいてみた。
すると挿入部分が丸見え!!
実は正上位や後背位よりも、覗きにとって一番おいしいのは騎上位なのだ!!
何故なら挿入部分が一番よく見える上に男も女の体が視界を邪魔してこちらが見えない。
当然女は向こうむき。
5分くらい覗いてから体位を入れ替え始めたのでばれると思って、部屋を後にした。

カップルの顔だけはどうしても見てやろうと思って、退室まで待っていたんだが、意外にになげーのよ!
30分くらいたってようやくでてきてお会計を済ましにカウンターまでいき、同じように会計を済ます。
カップルは19,20くらいで、女はやや派手めな普通よりちょいブサだった。

会計を終え一緒にエレベータに乗ったときに
「へっ、大事なお前の彼女のあそこも乳をさっきまでのぞいたんだぜ?
お前らいつもあんな事やってるのかよ?こういうリスクも考えなって!」
と彼氏に優越感に浸ってから、家に帰って速攻抜いたね。

スポーツクラブが縁で

酔っても襲われないと思われるのか、何度かあった内の1エピソード。
会社も変わったし、時効だと思うので…

昔いた会社がスポーツクラブの法人会員になっていた。
かなり安く使えるので使いたかったが、制度がよくわからず同じ部署の人に聞いたら他部署の女性(自分より22〜23歳上)が利用してる事が判明して、スポーツクラブの使い方の話を聞いたら一緒に行くことに。

やりたいことが違うので(自分はマシン、その人はエアロ)、終わってからシャワー浴びてもう一度集合と言うことになった。
ジムのチェックアウト手続き終えて集合場所で待ってると、「お待たせしました」って言って彼女が出てきた。

夜会社の後だったので、運動の後だったのでとりあえずなんか食べてから帰ろうと言うことになり、近くの居酒屋に入った。

定番の居酒屋メニューと自分はまずビール、彼女は梅酒ソーダを頼み、食事というより仕事帰りの一杯って言う感じになった。
普段は申請書類を渡すときとかにちょっと話すだけだったが、ジムと言う共通の話題があったので意外や話は盛り上がった。
その後仕事の話になり彼女が、上司の愚痴を言い始めた頃からピッチが早くなり始めた。
酒が強いのかもしれないが、一応「ピッチ早いですけど大丈夫ですか」と聞く。
「大丈夫、大丈夫」と言って、途中から変えた梅酒ロックのお代わりした。
(梅酒ソーダX3、ロックX2)
その後日本酒も…この頃には結構トローンとしてた。
帰りも考えてたので自分は生3杯半位でやめてた。

自分の終電の時間も怪しくなってきたので会計済まして店を出た。
でも彼女がそこで座り込んでしまった。
自分としては終電で帰れば出費ゼロだが、「ここで彼女の介抱をすると7千円はタクシー行くな〜」とか考えてた。
でも同じ会社なので、置いて行くわけにも行かずとりあえずタクシーに乗せて帰すことにした。
ようやくタクシー捕まって彼女を押し込んだけど、「この状態で一人では乗せれないから、あんたも乗らないんだったら下ろすよ」と言われ、終電を諦めて
送ることに。
彼女のカバンからお財布出して、免許で住所確認し、ナビで近くまで行ってもらったらそこはマンションだった。
完全に寝てたんで、郵便受けで苗字照らし合わせて部屋番号発見し、おんぶして部屋まで行き、またカバンからカギ拝借して彼女の部屋にようやく到着した。
(終電がこの時点でなくなってたんで、 ここまで面倒見たんだし、ベッドに彼女を下ろしたらソファーで寝させてもらっても良いだろうと思ってた。)

で、部屋に入って、玄関にいったん彼女を下ろし、寝室を探した。
廊下の奥にリビング、そしてそこに寝室と言うつくりだった。
マンションは玄関と廊下に段差が無い事もこのとき初めて知った。
寝室を見つけ、彼女を再びおんぶして寝室に向かいベッドに下ろした。
このまま布団かけて放置とも思ったけど、ちょっとの下心と、さすがに服着たままは寝づらいだろうと思ったので、下着だけ残して脱がせる事にした。

「ここで気がついて騒がれたらしゃれにならないなー」と思いつつ、ジャケットを脱がし、 (おんぶから下ろすときに脱がせとけばよかった)無難そうな、靴下と続けた。
次はパンツのベルトを緩めたがそのとき、うぅーんと突然声を出したのでびびった。
声を出された後だったのでジップに手をかけて下ろすときは手は震えてた。(けど既にでも半勃ち状態だった)

腰の後ろに腕を回して腰を浮かせてパンツを脱がせると徐々にパンティーが見えてきた。
(レースがついた水色のツルツルな素材のパンティーで、ストッキングははいていなかった)
パンツを完全に脱がすとパンティーと生足状態、内股をちょっと撫ぜた。(この時点で完全に勃ってた。)

起きる気配はなかったのでさらにシャツも脱がすことにし、ボタンをはずしはじめると、 パンティーとおそろいの水色のブラが…。
抱きかかえてシャツを脱がすときにブラのホックも外しておいた。
半脱げ状態のブラとパンティだけの姿に、面倒見たお礼をちょっと
してもらっても良いよなと悪い考えが浮かび、ブラの隙間から乳首を指でいじった。
さすがにそれには寝てても反応があって、だんだん硬くってきて、寝息も少し大きくなってた。
どうせならって事でブラを完全に脱がすことにした。
脱がすと、そこには仰向けになってるのにあまり流れてないおっぱいと、その頂点に小豆くらいの小さい乳首が…

もうここまで来ると理性の歯止めは効かなくなって、乳首に吸い付き、舌で転がした。
舐めながら片手でもうひとつのおっぱいを揉み、もう片方の手でなんとか服脱いでトランクス一枚に。
おへそや内股をなでると、もぞもぞ体をねじる。彼女の息も大分荒い。
もう実は起きてるのかもと思ったけど、目の前のエッチのチャンスをとる事にした。
彼女のパンティーの上からマムを触ると、おへその周りのときよりも大きくビクンと動き、それとパンティーの真ん中が湿ってるのもわかった。

そして、また腰を持ち上げて最後の一枚を脱がせた。毛は意外と薄めだった。
お互いジムでシャワーはお互い浴びていたので迷わず栗に近づけ舐め始めた。
既に濡れていたけど指を入れると相乗効果で奥から汁がさらにあふれ来た。
栗を舐め続けるとあぅーんと言う声とともに太ももで頭を挟まれた。
(やっぱり気がついてた)

イメージとしては草刈民代
背は160cm位、胸は83のCだった
年齢46、7(自分は当時24だった)

ジムの効果か体は締まっていて、胸は垂れてなく腹筋割れてた。
足とかお尻も無駄な肉がなくて、ジムに来てた若い子の方がおしり垂れてた位。


気づいてるならと思って口をぬぐってチューへ。
酒臭かったけど舌が絡みつくようなチューで、匂いはどうでもよくなり、こっちもむさぼりつく感じで応えた。
で首筋、鎖骨、胸と下りて乳首を舐めてると、彼女が少し起き上がり、手が伸びてきて自分のモノを握り、数回しごいた。
そして一言「もう挿れて」と言った。
もう他の事を考える余裕もなく正上位で挿入し、腰を振った。
(中はジムで鍛えてるせいか、すごい締め付けだった。しかも締め付けたり緩めたりできた。)
すぐに逝きそうになったので、体位を変えて後ろからハメたが締め付けにやられて、結局あまり持たずに中で逝ってしまった。
出る瞬間、抜かなきゃと思ったけど、察した彼女に「いいから抜かないで」と言われて、そのまま中にした。
(逝く瞬間中でビクンとするのと暖かいのが広がるのが良いらしい。)

そのあと二人でシャワーを浴びた。
明るいとこで彼女の体を見ると、とても40代とは思えない締まった体だった。
そんな彼女のあそこから自分の出したモノが垂れて来るのを見てまた勃ったが、「今夜はもうお終い」といって2回戦はさせてもらえなかった。
でその晩は裸でブランケットだけかけて抱き合って寝たが、途中で彼女の乳首が自分に当たったりして、再びカチカチになっててなかなか寝付けなかった。

翌朝、と言うかもう昼近かったけど、起きると、Tシャツ一枚だけの彼女がやってきて、ブランケットめくって朝勃ちしてるモノを口でおしゃぶりしてくれた。
自分も彼女を抱え69の体勢に変えて舐めあった。
その後は、夕方までお互いを堪能した。

それからしばらくの間、週末前に退社後ジム、ジムの後、彼女の家という生活が続いたんだが、3ヶ月くらいして2人で旅行に行った時に些細な事でけんかして終わった。

宴会コンパニオン

旅館の宴会コンパニオンのアルバイトで、おもちゃにされてしまった事があります。
犯されなかったのが不思議なぐらいで、とても恐くて、恥ずかしかったです。
その日のお客様は男性が5人で、少しガラの悪そうな…
ヤクザさんかなという感じで、初めから、気を付けてはいたんですが。

お酌をしていて、お客さんの膝にビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。
「申し訳ありません。」
運悪く、おチンチンの所だったので、ハンカチを出して
「すみません。これ、使って下さい」
というと、怒りだしたんです。
「こういう場合は、ふつう、お前が拭くだろうが。」
仕方なく、拭き始めると、ニヤニヤしながら腰を突きだしてきました。
その上、肩に手を回して抱き寄せ、おっぱいを触ろうとします。
「あぁん、困りますぅ。」
これ位はたまにあることなので、『これも仕事の内』と割りきり、少し媚を売るよう
な言い方になりました。

「おっぱい触られて済むのなら」という気持ちがあったことも、事実です。
ところが、そのお客さんは、調子に乗って、制服の襟元から手を入れ、おっぱいを揉
もうとしてきました。
「これはマズイ」と思い、
「やめて下さい、ピンクコンパニオンじゃないんですから。」
と、少し強めに抗議して、逃げようとしました。
「なにぃ?お高くとまってんじゃねーよ!」
腰に回した腕で、しっかりと捕まえられていて、身動きできませんでした。
とうとう、ブラの中まで手を入れられ、直接おっぱいを揉まれました。
指先が乳首に届いています。
「キャッ、やめてください!」
前のボタンもはずされてしまいました。

もみあっている内に、ブラがずれて、乳暈のはしっこが見えてしまっています。
「ちょっと、やだ!」
必死になって手で隠したんですが、後ろから羽交い絞めにされ、
別の男性が、前からブラを引っ張り、とうとうおっぱいがポロリ。
乳首を、ふたつとも、皆にみられてしまいました。
「やめて、助けて。」
叫んでも、宴会場は離れにあり、聞こえるはずもありません。
他のオジサン達も笑って見てるだけでした。
だれかの手が、タイトスカートの中に入ってきて、お尻を触りだしました。
「いやーーーっ!」

座りこんだ私の前に、別の男性が来て、押し倒されました。
男性は腰を振りながら、私の体を押さえつけ、乳首を舐めはじめました。
悔しいけれど、乳首が固くなってくるのがわかりました。
「姉ちゃん、感じてるのか?」
と笑い、パンストを脱がそうとします。
体が離れた瞬間、逃げようとしました。
しかし、すぐに捕まえられ、両足首をつかんで仰向けにひっくりかえされました。
そのまま、逆さ吊りのような状態で引きずられ、元の場所に戻されてしまいました。
胸ははだけているし、スカートはお腹まで捲れ、パンストの股間は丸出しです。
「逃げようとした、お仕置きだ。引き回しの刑!」
ふたりがかりで、両足を掴んで、大股開きで、部屋の中を一周り引き回されました。
「きれいな、ええ脚や。」
「わし、パンストの光沢が、たまらんのや。触らせてくれ。」
よってたかって、両手両足を大の字に押さえつけられました。

何本もの手が、パンストの上から、脚やおしり、アソコを、いやらしく這い回りま
す。
泣きながら、哀願しました。「もう、やめて。お願いだから…。」
けれどそれは、男の人たちを、余計に燃え上がらせてしまっただけでした。
そして、パンストとパンティを一緒に引き下ろされました。
私の反応を見ながら、少しずつ下げて行きます。
「姉ちゃん、毛が見えてきたで。」
「もうちょっとや…出たぁ!おまんこや!。」
「えっちな眺めやなぁ。」
「ちょっと見てみ。オマンコのビラビラが動いてるで。」
言葉で私を辱めます。
とうとう、パンストもパンティも、足から抜き取られてしまいました。
「脚を広げろ!」
両足を限界まで広げられ、すべてをさらけ出されてしまいました。

大声で「いやー!」って叫びました。
「大声を出すな!また、おしおきするぞ!」
と、アソコにビール瓶を入れようとします。
「いやー。やめて!」
冷たいビール瓶の口をアソコに押し込まれました。
予め、よく振ってあったので、体の中に、ビールが勢い良く入ってきました。
「あぁぁぁっ」悲鳴をあげてしまいました。
恥ずかしくて、悔しくて、涙が流れました。
私は、抵抗する気力も薄れ、ぐったりしてしまいました。
こんどは子供にオシッコをさせるような格好で、抱き上げられました。
体の中に残っていたビールが、タラタラと流れだします。
私を抱き上げたままで、私の脚を大きく開き、アソコを剥き出しにして、歩きはじめました。
他の人たち全員に、私のアソコを見せてまわりました。

口を押し付けて、中に残っていたビールを吸いだしています。
チュルチュルと、いやらしい音をたてて…もう私は放心状態でした。
泣きながら、小さな声で「もうやめて、もうやめて」と繰り返していました。
アソコを手で広げて、中を覗きこみます。
「まだあんまり使いこんでないみたいで、きれいやなぁ。」
一番敏感なところ…クリちゃんを剥き出し、指先で擦ります。
「あん!」つい、恥ずかしい声が出てしまいました。
アソコの中を指でかきまわし、グチュグチュと、いやらしい音をたてます。
「ほーら、濡れてきたぞぉ。」
「お尻の穴も、かわいいわ。」
おしりの穴までなぶられて…私はもうボロボロです。

ようやく降ろされたのは、大きなテーブルの上でした。
仰向けに寝かされ、肩に掛っていた制服を取られ、ブラもむしりとられて、全裸にされました。
「お願いです。もう許して…こんなひどいこと…」
布の様なものを口に詰め込まれました。さっき脱がされたパンティです。
「縛りつけろ。浴衣の紐を使え。」
各々、自分の浴衣の紐をほどき、その紐で手足をテーブルの四隅の脚に、
くくりつけられてしまいました。涙は流れても、泣き声は出せません。
「うぅぅぅ…」
テーブルの上で、晒し者にされてしまいました。
何本もの手が伸びてきて、私の体を蹂躙します。

「よし、酒盛のやり直しだ。いくぞ。女体盛りー!」
私の体の上に、お刺身や天ぷら、デザートの果物など、手あたりしだいに
ならべていきます。今度は、口の中に日本酒を注ぎこまれました。
お酒は、口いっぱいのパンティに染み込んで、ぐちゃくちゃになりました。
一通り並べると、「よし!くうぞぉ!」皆がテーブルを…私を囲んで、お箸で摘みだしました。
「おっと、間違えた。」
乳首をひっぱったり、アソコのビラビラを摘んだりします。
お箸でクリトリスをつっつく人もいます。
「お姉ちゃん、ビショビショになってるでぇ。」
「このタレを着けるとうまいぞ。」
お刺身をアソコに突っ込まれました。
「うぅぅぅ!」
悲鳴が声になりません。

「おぃ。酒カンつけろや。」
「わかった。人肌、人肌。」
何をされるのか、想像できてしまいました。
「そんな…うそ…」
思ったとおり、中身がぬるくなった徳利が、私のアソコに押しつけられました。
『痛い…』「湿りが足らんな。」
その人は、私のアソコに顔を近付けると、ペロペロと舐め始めました。
そして、指先でクリちゃんを弾いてきます。
右手でクリちゃんをこすりながら、左手の指をアソコに入れ、かきまわします。
「ほら、逝け。逝ってしまったら楽になれるぞ!」右手の動きが、どんどん
激しくなって… 「あぁぁぁぁぁー!」とうとう、逝かされてしまいました。
「見てみ!すごいおツユや。これなら入るぞ。」
もう一度、徳利を押し付けます。
「あっあっあっ!」
今度は、ヌルッという感触で、私のアソコは、太くてまるっこい徳利を飲み
込んでしまいました。

一人が、倒れない様に押さえています。
「しっかり温めろよ。こぼしたら、また、お仕置きやからな。」
そして、その時、この、恐ろしい宴会に、ようやく終わりがきました。
仲居さんが来たのです。何も知らない仲居さんは、
「そろそろ、お膳を下げさせていただきます。」 と言いながら、部屋に入ってきました。
そこに見たものは、テーブルの上に、全裸で大の字に縛られ、晒し者になっている私でした。
アソコから、奇妙な物を生やして…

仲居さんは、自分の身にも危険を感じたのか、すぐに、本館の方に走ってにげました。
「まずいぞ」男たちは、あわてて部屋を出て行きました。
恥ずかしい格好の私を、放置したままで…
しばらくして、どやどやと、沢山の人が部屋に入ってきました。
『いや。こないで…』パンティで猿轡をされていて、声を出せません。
おかみさんと支配人、仲居さんやその他の旅館の従業員等々…。
大勢の人が、私のまわりを取り囲んで、茫然と私を見ています。
「いや。見ないで…」

声が出ないので、涙を流して、「いやいや」と、首を左右に振ることしか出来ません。
男性の何人かは、あきらかに好色な目で、私の裸を見ています。
ふたつのおっぱいも、その先端でふるえている乳首も。
恥ずかしいところの毛も、徳利を押し込まれて、あえいでいるアソコも、全部を晒されてしまっています。
恥ずかしい… 助けてもらったけど、もう、おしまいだ…

最初におかみさんが、我に返り、私に駆け寄ると、
「かわいそうに、酷いことされたのね。」
まず、徳利をそっと抜き取ってくれました。
けれど、アソコから離れる瞬間、「スポッ」て音が出てしまいました。
その瞬間、何人かがビクッとしたようです。
抜いたあとから、タラタラとお汁が流れだしたのも、皆に見られたに決まっています。
次に、口の中の物を引っ張り出してくれました。

それがパンティだとわかると、あわてて、自分の着物の懐に隠してくれました。
ただ、私は、そんなことよりも、早く、恥ずかしい裸を隠してほしいんですけど。
若い男性の従業員…私も良く知っている人です…が、脚を縛った紐をほどいて
くれていますが、その視線は、私のアソコに釘付けになっています。
クリちゃんも、おしっこの穴も、そして、アソコからしみ出してくるお汁も、全部見
えているはずです。紐をほどく手は、止まりがちです。
もう、このまま消えてなくなってしまいたいと思いました。

ようやく、仲居さんが気が付いてくれて、部屋の隅に落ちていた制服で、私の裸を覆
い隠してくれました。「とりあえず、男の人は外に出てあげてください。」
おかみさんが、男性を追い出してくれました。
けれど既に、たくさんの人に、恥ずかしい姿を見られてしまった後です。
泣きながら、ボロボロになった下着を着けました。
制服はボタンがなくなっていて、スカートはファスナーのところが千切れていたので、おかみさんが浴衣を着させてくれました。

こうして、やっとのことで、助け出されました。

女性料理長

俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。
そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。
顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。
当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。

その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。
俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。
どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。
「おつかれさま〜。今日は早いね?ご飯食べた?」
「私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」
と、気軽に誘われました。

俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、
「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま〜す」
と、俺も気軽に答えました。
そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。
そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。

店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、
「私達、場違いかな?」
とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。
始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。

でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。
須藤サンは
「彼女は?」
「いつ別れたん?」
「何で別れたん?}
など色々と聞かれた。
俺もおもいきって、
「須藤サンは彼氏いてないんですか?」
と聞くと、
「アホな事聞きな!もう3〜4年いてないわ!」
少しムスッとした表情で言われた。

須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。
でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。

それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、
「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」
「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」
と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。
俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、
「毎日一人でやってます」
と答えた。
「へぇ〜、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」
俺は確かに元気になってたけど、
「なってないですよ」
と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。
そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。
「嘘つき!元気になってるやん!」
と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。

ビックリする俺を見て、
「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」
と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。
俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。
そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。
俺は抵抗したが、須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。
「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」
と、耳元で囁かれた。
もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。

須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で
「Hしたい?ホテル行く?」
と言う質問に、俺は小さく首を縦に振った。
俺達は会計を済ませて、近くにあるホテルに向かった。
この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。

ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。
まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。

「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」

須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。
しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。
お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。

始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。
そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。
「あんっ 」
すごく女らしい声が風呂場に響いた。
乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。

俺の顔を見つめて、
「そろそろ上がろうか?」
と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。
俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、
「あれ?元気なくなってるね」
と、言った。

俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。
そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。
乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。
「また大きくなったね」
と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。

俺が思わず、
「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」
と、声が出ると、
「ベットに行こうか?」
と、手を止めた。
ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。
俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。
すると須藤サンはチンコを舐め始めた。
始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。
「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」
と、思わず言うと、
「まだダメ。イッたら許さへんで」
と、フェラを辞めた


俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。
そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。
「イヤ〜ん。あん。あん」

乳を舐めながらクリを更に刺激すると、
「ダメっ…あぁん…ハァ…」
須藤サンはかなり感じてた。

中指を突っ込むと、ヌルッと入った。
指を出したり入れたい掻き回したりしていると、
「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ〜」
絶叫とともにグッタリした。
「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」
須藤サンは息を切らせながら言った。

ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。
まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。
「ううっ、入って…るぅ」
そして、腰を振りだした。

「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」
「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」

2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。
俺はあまりの激しさで

「須藤サン…イキそうです。」
「ダメ〜、まだまだ… 」

須藤サンは腰を動かすのをやめて、 少し中断。

1〜2分休憩して今度は正常位で再び挿入。
騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。
須藤サンも
「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」

俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。
でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、
「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」

須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。

当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。
この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2〜3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。



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