萌え体験談

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純子

1987年9月号
 家に誰もいない日のこと、私の家の二階の窓からは高校が見えるの。もちろん授業中なのよ。
 その日はカゼで熱出してねてたんだけど、すぐ近くの高校をながめてたら、こっち見てる男の人がいたの。パジャマ姿だったから、恥ずかしくてふとんの中にもぐりこんじゃった。こんな姿、男の人に見られるなんて!
 どうせなら下着で…なんて衝動的に思っちゃって、汗でベトベトしてるパジャマを脱ぎました。さりげなく、窓の前に立ってみると、その人は気付いていないみたいだったから、ほーっと一息。それでも、他の人に見られたんじゃないかって思うと、恥ずかしくて、恥ずかしくて…。なんとなく、あそこが熱くなってきて…。さわってみると、ヌルヌルしてる。もうダメ!全部脱いで、あそこに指を遊ばせながら高校の方を向いて…。

 そして、部屋を出ると熱のせいもあって、だんだん体まで暑くなってきて、はーはーいってる…。苦しい!でも、すごく緊張してて、家の中歩いてると、ジュースが廊下とかにポタポタ落ちていくの。下に降りても、窓からは高校が見える。居間のソファに座って、あそこをずっと触ってた。クリちゃんはもう丸見えで、白いジュースがソファにまで流れそう。皮のソファは冷たくて、一層暑くなってきそう。
 手鏡を持ってきて、あそこを写して、ジュースが勢いよく流れてるの見て、指を食べさせた。声が出ちゃう。隣の人はいるいんだから…。声出しちゃダメって、自分で自分に言ってるのに、声があ…ああんっっ。もういっぽん。二本の指が飲み込まれてく…。あそこがひくひくって、イッちゃった。

 さて、後始末して寝ないとヒドくなっちゃう…。なんて思いながら、高校を見ると
…さっきの人が見ていました。全裸の私を。恥ずかしい!あんなところから見られるなんて、わかんないわよねって自分に言って、ティッシュでソファに流れたジュースをふこうかな…と思ってたら、また衝動的に“なめてみたい”なんて思っちゃって…、ソファの前に跪いて、ぢゅるってなめてみた。
 すごく生ぐさいにおいがして、しょっぱかったけど、体のぬくもりであったかくてすごくヘンな感じだった。
 それからというもの、高校の前でオナニーするのが日課になりました。それから今日はどうかなって、ジュースの味をみるのも。 あの日から、少しヘンタイっぽくなった私です…。

神奈川県横浜市 純子 15歳 ♀


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1987年10月号
 はぁい、純子です!9月号に載っててびっくり!でも、ゼンゼンハードじゃなくて、めぐみさんやAYAさんにかなわない。ちょっとぐっすんしてる純子。でもねぇ、今度はこの前のよりちょっとはハードなのよ。

 今ね、パパもママも旅行いっていないの。でも、悪いなぁ…って思いながらも、パパとママの部屋に入ってあさっちゃった。本棚とか、色んな引き出しを開けるの。机の下の戸をあけると、雑誌が山のように積んであるの。見ると、「PLAY○○Y」「S&Mス○イパー」なんて本ばっかり。これは「男○通信!!」

 パパったらこんな本たくさん買い込んで…。ママがいるのに。けど、今の旅行で激しいのしてるんだろうな…。考えてたら、ヌレてきちゃった。パンティの上から触ると、もうぐっしょり。
 こういう本って…。中を見てると、女の人の体がいっぱい載ってるの。私って少しレズの気があるから、女の人の体を見ると興奮しちゃって…男の人みたい。もうガマン出来ない。手をアソコに持っていって、くちゅくちゅってクリちゃんをいじめるの。もう立っていられない。「あっあうん」思わず声が出ちゃう。早く欲しいの。でも、そんなことしてくれる男の人いないし…。
 そうだ、あれだ!
 私は自分の部屋にもどって、シーブリーズの見本品のスプレーを持って来ました。直径2・5センチくらい。それに、コ○ドーさんかぶせて、アソコにもっていって、
…でも、それを上にずらして、クリちゃんせめて興奮させて…頭の中が白い…。
 入れちゃえ…ゆっくり、ゆっくり。いいっ!奥まで入ったら、ゆっくり、ゆっくり動かすの。とっても気持ちいい。
 だんだん、強くなって、最後の一番深いツキでイッちゃった。しばらく、アソコとおなかがヒクヒクして動けないし、手がしびれて思うように動かないし、頭の中がボーッと真っ白でした。それから、もう一回アソコを触ってみて、ジュースたっぷりの指をふぇら○おみたいに歯をたてないでなめて、疲れちゃったから、そのまま寝ちゃった…。
 本当に、私はイヤラシー!って、つくずく思っちゃった。じゃ、またね。
神奈川県横浜市緑区 純子 15歳 ♀

AYA

1987年4月号
 はじめまして、わたしは高1の内気な女の子です。そしてわたしは、本当にとんでもない、きっとあなたが読んだら軽蔑されるかもしれない女の子なんです。
 もし、作り話だと思われるなら、それでかまいません。名前も住所も、こちらの勝手上、伏せさせていただきますが、これは本当のことなんです。まあ、こんな女の子も世の中にはいるんだなぁ、と思って読んで下さい。では始めたいと思います。

(中略 編集部要約 ここで彼女は、廃屋となった洋館を見つけ、そこでで大胆なひとり遊びを覚える。ある日、彼女はその洋館が取り壊されるのを見、涙し立ち尽くすのであった。現在、彼女の文章のコピーを作家に送り、漫画化を進めています。)

 ……そして、夜のお散歩のお話をします。わたしは、夏はノーパン、冬はコートだけで出ていくんです。商店街の方へ行くと、かなりの人が歩いています。そして、わたしはコートのボタンを外すのです。全部じゃありません。けど、風で下がひらひらすると、わたしのワレメちゃんが、ちらりと顔をのぞかすのです、もうぬれぬれです。また、夏はノーパンで、そして少しスカートのジッパーをおろすのです。決してわざとじゃないくらい少しです。または、ホックを外すのです。すると、バックでおさえなくちゃあ、いつ落っこちちゃうかわからないのです。これは、とっても濡れるんですよ。

 そしてクライマックス。わたしが、もうお嫁にいけないくらい、すごいことを告白します。それは… 深夜、コートだけをつけて、人通りのほとんどないとおりへ出ます。この道は住宅街の中心部ですが、壁がずっと続いていて、広い通りなのについてこないだ舗装したばかりで、地元の者以外はここを車では通りません。さらに真黒で、曲がりくねっているのです。遠くの方に、電灯が1つだけある1本道なんです。そこでコートを脱ぐんです。そして道路の真中を歩くの。もちろん、コートはかかえてね。すると、足にジュースが流れてきて、顔がぽっとなってきて、恥ずかしくって、恥ずかしくって死にそうなの。そして電灯に向かうのです。

 けれど、そこは一本道なので、もし人が来たら終わりなんです。はじめは人が来るとわかったら、すぐコートを着ていたんだけど、一度へんなおじさんに追われて死にそうになったの。けでど、わたしはこんなことではくじけない。そう、真黒だから静かに、壁と壁の隙間に立っていれば、気づかれないでいっちゃうの。はじめはコート着て立っていたけど、気付かれないなら全裸も同じだから、全裸で立つことにしたの。すると、おじさんは知らずに行ってしまうわけ。とっても恐いんですよ。

 もし見つかったら、絶対に犯られちゃうんだから。そして、それをかいくぐり電灯まで歩くの。もう足音が震え、がくがくいって、すわってしまいそう。もう、自分が何をやっているかも忘れてしまい、ボーッと立ちつくしそうです。そこはとっても明るいけど、そこがすんだら暗い所へまた入るのです。今度はわりと、隠れやすい所なので、そう、指を根元まで入れて歩くの。もうほとんど生きててよかったと思います。だけど、これはもう余り出来ません。といっても寒いのですから。

 しかし、夏はもう7・8回はやりました。それは、初めの真黒な所でパンティを脱ぐんです。そして、スカートもです。これはとってもカ・イ・カン。待っていると、夏は結構人が通るの、声は出せないけどとってもいいわよ。考えてもみて下さい。髪のロングの女子高生が、上着とくつ下とくつで、スカートは手に持って歩くのです。男の人が見たら、きっと火に油をそそがれるに違いありません。たいへんエロチックです。もう、自分でも姿を想像しながら書いてると、パンティを通って、さらにジュースが下に落ちて来そうです。ああ、やめたいと思っても、ついついやってしまう。危険な、危険なスリルとサスペンスとエクスタシーのゲーム!!もう、ほとんど病気ね。けど、親や学校や友達には知られたくないと思ってる。少しまだ正気の女の子です。今、これ書いてるのは学校の図書閲覧室。

 この学校では、私はまじめな、まじめな、人に嫌がられるほどまじめな、優等生なんです。(でも、一度道を踏み外したらこんな子ほど、恐いんですよ)きっと、他人から見れば、昼休みも図書館通って勉強している、点取り虫だと思われるかもしれません。結構人がいるんですよ。今、机の一つ隣に女の子が座っている。きっと勉強にはげんでいるんだ。今、私の横を人が通るかもしれないし、万が一、私の知っている子だったら、ものの見事に私は崩壊する、それを思うともうぬれぬれ。

 ああ、パンティーに手を入れて、やってしまいたい。便箋では、何かと見られるかもしれないので、ルーズリーフにしました。読みにくい字でどうもすみません。でも、「告白して本当によかった」(ポリアンナの声で)ああ、知っている子は来なかった。このゲームも、とっても楽しいゲームでした。だけど、どうやって次の授業までにおさめようかしら…。では、わたしはこれからトイレに行って、気分を鎮めてから、授業にうつろうと思います。

P.S. 2月号のめぐみさん、あなたのような人がいて、私も少し気が楽になりました。そして夏は、ならカゼを引かないから、すみでオナニーもするんです。もちろん立ってね。

P.S.2 私は学校じゃ、まじめでこわい人かもしれないけど、本当は髪をきちんとして、めがねも外してやるとかわいいんだぞ。私は流行歌は知らないが、アニソンなら歌える。筋金入りのアニメファンです。本当はまじめな方が、かわいんだよ。一条輝は、リン・ミンメイを取らずにハヤセ・ミサを取りました!!わたしは、こんなことを書いていても、わたしにはテストで負ける女の子の多いこと、多いこと。フルネームは教えてあげない、そう大阪者です。ヤヌスの鏡みたいな私、ああ、かわいそう。ぐれなかっただけましか!

大阪府 AYA 高一 ♀


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1987年5月号
 1ヶ月のご無沙汰です、AYAです。マンガ化なんて感激、かわいく描いてくださいね。
 先日は雨、とってもウキウキした日、ついに実行の日が来た。それは…
AYAは、学校から帰って来ました。家には誰もいません。そして、すべてを脱ぎます。次にセーターだけを着ます。胸にごわごわの毛糸が当たり何とも言えません。下はなにもはしません。全身を鏡に写すと、ボヤーッと下半身が見えます。付け根には黒いものも見えているの。

 外はまだ夕方です。人も車もスクーターも通っています。そして、自転車のサドルにハンカチを引きます。かっぱを回りに被せるようにして、思いっきり自転車を漕ぎ出して出発です。なにもしなくても恥ずかしさだけでべとべとです。出来るだけ腿を膝を寄せて足できゅっきゅっとサドルをしめつけながら腰を少し揺すって行くんです。もうハンカチがサドルの上でヌルヌルしています。人々は私の下半身に気付かずに道を歩いています。コートでなく、シースルーだというのが堪りません。ああ、もうダメ!!こいでいられないッ。

 私は駐車場の方へいき、一番端のバンの影に入ってゆきました。後ろはブロック壁。誰もいないことを確かめると自転車から降りました。ハンカチを取るとべっとりとして指で触ると糸を引いているんです。それをハンドルに掛け、カッパのスナップを外し、じとじととしたあそこを触ろうとして、ちょんとクリちゃんに触れたの、それだけて、1回目はイッちゃった。少し落ち着きを取り戻してからハンカチを引きサドルにまたがりました。あそこはまだひくひくしています。自転車を漕ぎ始めるとついつい声が出ちゃいます。その上、ハンカチがヌルヌルなので、サドルが滑ります。ひと漕ぎ毎にグチュッグチュッといやらしい音が聞こえています。

 もう雫は太股にまで流れて来ていました。私は細い道に入って自転車を止めました。そしてハンカチで周囲の目を気にしながら、少し拭きました。けれど拭いているのか、擦り付けているのか判りません。声が溢れ出て来ます。だから、ハンカチを細長くして口でかみました。私は鼻に匂って来る自分のジュースがなんだかんだいっても好きです。そしてまた自転車に乗りました。カッパにはフードがついているので、ハンカチを咥えていることはほとんど判らなかったと思います。

 ひと漕ぎ毎にいやらしい音が私には聞こえます。ハンカチで少しは止まっていたジュースも今や太股全てに回りきっています。サドルがヌルッ、ヌルッと滑ります。さすがにスピードを落とさずにエクスタシーを迎えるなんてそんな神業は出来ませんし、こけてしまうでしょう。けれどもう、エクスタシー寸前です。市場の奥手の自転車置き場に自転車を置いて降りた瞬間爆発!!声をあげちゃったの。もう恥ずかしいったらなかったわ。慌てて顔を隠して自転車に乗って逃亡。

 でも、薄暗かったしきっと気付かれてもその自転車場の人だけだったと思う。そして後はもう、がむしゃらに走って家に飛び込んだの。まだ家には誰も帰っていませんでした。また長くなってしまいました、ごめんなさい。読み返してみると、文章がとても下手に見えてきます。やっぱりこれも、原作行きかな?

大阪府 AYA 16歳 ♀


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1987年6月号
 どうも、AYAでーす。この手紙が載る頃は、もう高2。みなさま、いかがお過ごしでせう。3月12日にすぐ買って、家でP.U.Jを見ました。キャーのってる。すっごく恥ずかしひ。顔から火が出そう。こんなこと書くなんて、なんてはしたないの!わたしの右手は、もうもそもそ、クリちゃんはピーン。

 ああ、私のオ○ニー姿を見られてるよう。さあこれがわたしの、腕、首、耳、腰、おっぱい、乳首、ふくらはぎ、お尻、そして快感に酔ってとろんとした顔よ。さあどうぞ。足を開げて、指で広げて見せてあげる。さあ、ぬるぬるのジュースあふれる、いやらしいオ○ンコを視姦して!!あなたのチン○を握らせて!!そして、AYAのお口で御奉仕させて!!口に直径4センチくらいの、ローションのビンをつっ込んでAYAの舌でべろべろ、またくわえて出したり、入れたり、しゃぶしゃぶ。でも下は淋しい。チン○のかわりに、赤のサクラのボールペンをオ○ンコにぐぐっ。わたし、男の子になったの。見て、わたしのかわいいオチンチンを。そして指で、ピーン。「アアーン、いひ」

 右手で円をかくようにぐりぐり、「ウーン」 女の子のくせに、男の子になるなんておしおきよ。そして、まだ指しか入れたことのないアヌスに、水色のサクラボールペンを当てたの。ジュースでぬとぬとになったアヌス。ぬるっと受け入れちゃった。また別の快感が体を襲って「アウッ」お口にはローション、右手に赤、左手には水色を持って、左右にゆさぶるの。「アンッ、アアーン、ヒイー」いっちゃった!!けど、まだ体は求めてる。こんないやらしい子は、もっとおしおきをしなきゃ、外で皆に見てもらうのが似合ってるわ。それで3つとも元に戻して、4つんばいで物干しへの階段を上がるの。足がすれ違うたびに、ベトベトのふとももが赤をピクピクゆすって、いいっ。階段をころげ落ちそう。

 物干しへの扉を開けると、外はまだ夕方。くもってて寒いけど、床の上で寝ころがって、背中が冷たい。また、赤と水色をぐにぐに、左手を水色から外して、くりちゃんをつまんで、くりくりっ…いい。アヌスにも、もっとって水色をさらにぐぐっ、おなかの中が真っすぐになったみたい。やっぱりSEXのときもこんなのかな。水色ピクンとはじくと、さらにグレードアップ。これがアヌスの快感なのね。いいー。

 いやらしい子、お口にもアヌスにも性感帯があるなんて。アゴが疲れてきちゃった。その上、外でやってるもんだから、燃えちゃって、何度もいっちゃった。少し疲れて、物干しの上でねころがっていると、冷えたのか、おしっこしたくなってきちゃった。そして、ここでオシッコすることに決めたの。端の方へ行くと、下からでもわたしが見えちゃう。でも、やっぱりしちゃえ。前の桟を持って、すきまからおしっこが落ちる党に、下の屋根からジャーと孤をえがいて落ちていく。噴水みたい。

 3階下の、庭の植物に当たってバシャバシャって、すごい音っ。恥ずかしい、でもステキっ。これがAYAのおしっこの音よ!!聞いて、さあ、聞いて!!いやらしい女の子版、しょうべん小僧のわたしを見てって、後ろに手をついて、少し前に体をつき出したの。すっごーいカイカン!!ふっと、斜めむかいの2階を見ると、窓が開いていて、中で何か動いたみたいなの。いや、恥ずかしい。あわてて、顔を隠してうずくまっちゃった(おしっこ止まって、お願い)。

 でも、止まんない。ふともも、お尻、おなか、そして足首まで、暖かいおしっこが流れて来るの。もう、おしっこだらけ。人前でおもらししたみたい。あわてて家の中に入っちゃった。もう、むかいの人と、あわす顔がないわ。でも、おむかいさんのあそこの部屋。中学生の女の子の勉強部屋だから、きっと、その子に違いないわ。おとなしそうな子だから、きっと噂にはならないと思う。春休みには、またやってみたいことがいっぱい、ではまたレポートします。

大阪府 AYA 16歳 ♀


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1987年7月号
 AYAです。PART4、春休み家族旅行編です。そしてホテルでの夜をレポートします。
 わたし、毎晩オ○ニーしないと眠れなくなっちゃったの。でも隣に両親がいるのに、そんなことは出来ないでしょ。だからその夜、なかなか眠れなかったの。
AM1:50、いいこと考えついちゃった。ホテル内の夜のお散歩。とってもドキドキ。わたし、両親が寝ているのを確認して、そっとおふとんの中でパジャマを脱いだの。全裸になってドアのキーをポシェットに入れて、ドアをそっと開けたの。薄ぼんやりした明かりでも、わたしの全裸を照らし出すには十分、廊下の端からでも見ることができる。乳首がピーンと固くなっていたい。もう少し、オ○ンコはぬれてきている。ドアにカギをかけて、出発。わたし、まず2階へおりて行ったの。そこには、ロビーの真中に降りていく大きな階段があるの。下の方は薄暗い。でもどこから玄関までのロビーの半分が、見通せるの。そこを、右手中指をオ○ンコに入れて、左手で乳首をつまんで、くりくりしながらおりるの。アアーン、快感!!

 ロビーまでおりるまでにいっちゃいそう。そしてフロントまでいったの。そこには誰もいなかったけど、こんな格好でチェックインや、チェックアウト一度してみたい。ホテルの人、どんな顔するかしら。そしてわたし、玄関先で入ってきた人や出ていく人に、わたしのオ○ンコを見てもらったり、いたずらしてもらったら、とってもいいだろうなあ。なんて思っちゃって、玄関で寝ころがって、足をM字型に開いて、腰を浮かせて、右手でオ○ンコをひろげ、くちゅくちゅしちゃった。とってもいい気持ち。ロビーの4人掛けのソファーが当たって冷たい。薄暗いけど、全裸だってことは、ロビーのすみからでも、きっとわかると思う。そこでオナ○ー、もちろん声はこらえてね。右手でオマ○コを触ると、もうべっとり。クリちゃんは、ピーンとなってる。ジュースがソファーについちゃって、ぬるぬる。わたし、ソファーの上にうつぶせになって、右足をソファーからおろし、ソファーの角にクリちゃんが当たるようにして、ゆっさゆっさ。

 すると、右の乳首の先も角に当たってイイ。昼間なら、お客さん達がテレビを見たりしゃべっているような場所で、こんなはしたないことやるんだし、広い見渡しの出来る所なんだから、すごい快感。「アアーン、イイー、アンッ」って迎えちゃった。オマン○まだヒクヒクしてるの。でもAYAもっと恥ずかしいことやりたい。
AYA、エレベーターに乗って、2F~8Fの全てのスイッチ、オン。ドアに○マンコをつき出した格好で座って待つの。アン、ドアが開く。人がいないと思うけど、とっても緊張。そして、次からドアが開くとき、「チ○ポなめさせて!!」っていうことにしたの。結局、8階まで6回、同じことやったけど、誰にも見つかんなかったわ。そして大宴会場のある2階へもどったの。大宴会場は新館だから、かなり行かないとダメ。薄明るい廊下、犬みたいに四つんばいで歩きたくなっちゃった。膝小僧が少し痛いけど、ホテルの番犬、わんわんなんて、AYAやっぱりマゾなのかしら。

 突然バックからチ○ポ入れられて、ここで思いっきりぐちゃぐちゃしてほしい。誰でもいいから、おもちゃにしてかわいがってほしいなんて、両足をひろげ気味にして、パックリオ○ンコとアヌスを見せながらはっていたの。そのうち宴会場に到着。しいーんとした会場の、フスマを開けると中は真黒、フスマを少し開けておいて、真中の方へはっていったの。そして私真中でオナニーしたの。なんか宴会場の席でオナ○ーショウをしているみたい。そして、部屋のすみの座ぶとんを持って来て、太股にきゅっとはさむの。そして、腰をふりふり、大きくなったクリちゃんに当たって、アッ、アッ、アッ。そしてうつぶせになって、座ぶとんをそのままにして、お尻くねくね。乳首がたたみに触れて、快感。そして大爆発!
そして、そっと帰ったの…。ではまたね。
P.S. 写真なんか送れない。そんなことしたら、学校でバレちゃうじゃない。ごめんなさいね。
大阪府 AYA 16歳 ♀


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1987年8月号
 最近、春休みのように過激なエッチができないので、AYA少し欲求不満、だから春休みのこと、またレポートしまふ。最近のじゃなくてごめんね。
 その日、お母さんにうまく乗せられて、用事OKしちゃったんです。昼下がり、おばの家に届けものをした帰り道、もうわたしってヘンタイなのかしら、こんなとこスッポンポンで歩いたら、キャッなんて、道に止めている車のかげに入って全部脱いだの、けど、やっぱり恥ずかしい。だけどドキドキしたい。だからAYA、家まで(帰り道には電車もある)止めるところの全くない、ただ羽織るだけのジャケットだけで、帰ろうって決心したの。そして、服はそれ以上は空の紙袋に入れて羽織ったの。
 着てみると、ひざ上15センチ以上(帰って計ると17センチでした)、少しかがむと、もう丸見え、わかっちゃうかな?
 いいえ、ミニはいてるから、きっと下に隠れちゃっているんだと、人はきっと思うわ、きっときっと、なんて、何度もいいきかせて出発したの。
 すぐに、30歳位の主婦っぽい人とすれ違ったの、その人、ちらっとわたしの下半身みるのよ、おどおどしてたらかえって疑われるわ、わたし、たったったって通り過ぎたの。

 ああーん、快感、もっとやっちゃお。ぱろってはだけると、体はカッカしてるので風が気持ちいい。もうピーンと固くなって、やっだ、忘れてた階段があったんだ、ドキッドキッ、階段の下からのぞかれると、ぬるぬるのオ○ンコ見えちゃう。どうせ見えるんだったら、えい、ジャケットも脱いじゃえ。

 さっと脱いで腕にかけて走りおりたの。あっという間なのに、とっても長く感じる。下と上から、人がはさみうちに歩いて来たらどうしよう。降りてすぐ着たけど、道のはしにしゃがみ込んじゃった。真昼間に町中でこんなこと初めて、もうやみつきになっちゃいそう。AYAのヘンタイ、ヘンタイ、ヘンタイ!!あっ、しゃがむと、おしりが見える。いやん、しゃがむこともできない。 駅につくと、駅員さんも下半身ちろちろみるの。男の人って、本当にいやらしい目で見るのよ。わたし恥ずかしさがこみ上げてきちゃった。

 丁度、電車が来ているわ。あわてて乗って、下でくちゃくちゃ、くにくに。
 少しすると、中学生のBOYたちが乗って来て、近くにすわってガヤガヤ。わたしねているふりして、薄目をあけて見てると中の1人が私のこと指さしてる。他の2人も私の方を見た。さっきまで、あんなに騒がしかったのに、何かこそこそ声を小さくしてしゃべってる。あん、わたしのことうわさしている。ばれちゃったのかしら、話しかけられたらどうしよう。近づいてきたらにおうかも…。

 わたし、ピタッと足閉じてねてるふり。けれど視線を感じて、ドキドキドキ。すごいイキオイ、もう、もうだめガマンできないって、次の駅でおりようとして立ち上がったの。BOYたち、私の下半身食い入るようにのぞき込んだの。もうオ○ンコおもいっきり、さわりたくってうずうず。そして指さした子、靴紐を直すそぶりまでしだすんだから…。

 わたし、顔真っ赤。下むいて、あさてておりちゃった。ダメ、もう火がついちゃった。一度イカないと、もうおさまんない。
 そして、プラットホームの一番端にある席までいったの。丁度、駅員さんもいない、次の電車は10分後。ここで、ここですわって、オシッコオ○ニーでも…。だめ、もうこんなこと2度と出来ないし、公共施設を汚すことはいけないことよ、さってジャケット脱いで、プラットホームの一番端までかけていったの。そこから家と、少し離れた所に踏切が見える。どうしよう、人が出てきたら。それに駅員さんが後ろからきて、よびかけられたら…でもここはイナカよ、人が出てくるなんてことない、ない!ない!もうガクガク。

 そこで、しゃがんでプラットホームの端から、線路の砂利に向かって小さなオシッコの滝。アアーン、ウッーン、いっちゃった。あわてて走って帰って、ジャケットを羽織ったの。ティッシュであと始末するとき、とっても恥ずかしくって、ティッシュがクリちゃんにあたると、またジトジト。
 そしてまた電車に乗ったの。とてもくたくただったから、本当に寝ちゃった。あとは家まで一目散。じゃあね、バイッ。
大阪府 AYA 16歳 ♀


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1987年10月号
 今月は、少し遅れちゃってごめんね。このところ、家にずっといます。その上、お母さんも、ほとんど日中は家にいません。 だから、いっつも全裸で過ごしています。だからついつい手がオ○ンコにいったりして、1日に何回もオ○ニーしています。
 今も素裸でバナナでフェラしながら、これを書いています。近況報告はこのへんにしておいて、始めます。
 深夜、お父さんも、お母さんも寝ているのを確認して、そっとドアを出たの。そして洗濯物置き場で、全部脱いだの。角の電灯が、わたしのおっぱいや、オ○ンコいやらしく照らしてる。道路には人いないみたい。街灯で道が明るくって、向こうの方からも見えちゃう。お願い、誰も来ないでって、明るい道、脇道まで走るの。恥ずかしい。足がブルブルふるえて、うまく走れない。体は、かああって、ほてってくる。

 ほんの15メートルくらいなのに、すっごいスリル。そして、さっきよりも薄暗い脇道に倒れ込むように入って、車のすみにしゃがんだの。すると道の奥から、バイク。車の陰でも場所が悪かったら、ライトに照らされちゃうって思うと、コワイような、照らされてみたいような、胸の中にモヤモヤ変な気持ち。

 でもオ○ンコは、もうジュースでべっちょり。ヘッドライトが近づく。ドキッドキッって外にまで聞こえそう。サーッと車照らして通り過ぎる。ほっとしたけれど、胸の中はもっとモヤモヤムラムラ。乳首もクリちゃんも、ピーンとかたくなって立ってる。ジュースでむらむらのオ○ンコが指にからみついて、動かすとオ○ンコがいやらしい声上げて、チ○ポほしがってる。
 けど、こんな所じゃ思いっきりできないから、かくれながら空き地の方へ行ったの。空き地へ行くと、あちこち車がばらばらに置いてあって、木が生えてて真っ暗。向こうに古くなって点滅している電灯が1つあるだけ。
 なんだかこわいけど、サッって車のかげに入ってしゃがんだの。あんっ、雑草がさわさわって、敏感なところに当たるの。いい気持ち。
 誰もいないみたい。何もない所へ行って4つんばいになって雑草に、おっぱいやオ○ンコあたるようにして、さわさわ。ああん、体中ハケでいたずらされているみたい。そして思いっきり、おっぱいもんだり、乳首を引っぱったり。痛いけど、もうたまんなくいい。あっ、あんっ、ああん★
こんなこと、いいえ、もっともっとって、クリちゃんをむいて、つまんでクリクリックリッ。
 いい、あんっ、あんっ、あんっ…。指を入れて、くちゅ、くちゅ、くちゅ。もう手、ジュースでヌメヌメ。そして、ヌルヌルの手、ぺちゃぺちゃしようと口に近づけたけど、顔にぺちゃって、ぬすくりつけちゃった。
 いやんっ、すっごおくはしたなくて、恥ずかしい。顔じゅうから糸ひいてる。エッチなかおりがして、ただ本能のみのインランのメス犬みたい。でもいい。カ・イ・カ・ンって、体中にも……。もうダメ、頭もぼーって、夢見心地。指をきゅううって締め付けて、いっちゃった。でも、まだオ○ンコヒクヒクしながら、もっと、もっとっていってるみたい。そこで、向こうの点滅している電灯までいったの。少し手前の端の気の根本で、また4つんばいで、オシッコの穴をうねうね。うーん、出ちゃうって、ジョボジョボ。そして、電灯の方へはいっていったの。人がくるかも。見つかっちゃったらって思うと、もうダメ。

 たれ流しではうなんて、本物の動物。恥ずかしくって、もうダメ。意識が遠のいていきそう。
 そして、電灯の下でクリちゃんいじりながらエクスタシー。もうくたくたで、体がしびれてきて、その場で休みたかったけど、わたしあわてて家に帰ったの。
 それじゃ、またね。
大阪府 AYA 16歳 ♀


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1988年12月号
 こんにちはAYAでーす。本当にお久しぶり。その日、家からたいして離れてない、森林公園とか緑地のような所(限定しないよ)へ行ったんです。
ここ、結構できるのよね、アウトドア。でも、今回すごっいこと考えちゃったんです。人がいるのに、知らんぷりしてオナニーやるのってどう?わたし、高一くらいの男の子が、近くに犬つれてるの知ってながら、近くのベンチでブラウスの上から、おっぱいもみもみするんです。
 すると、男の子さっとつつじの陰に隠れたの。きっとわたしのこと、変態だって思ってるんだわ。
 でも、わたし本当にすっごい露出狂の変態なのよって、人が見てるの知ってて、ブラウスのボタン一つ一つ外してくの。ラストのボタン外すと、おっぱいがちらって見えてるんです。心臓がドッキン・ドッキンして、頭がカーとなってきちゃう。つつじの陰から、顔がのぞいてるんです。今日は、本当に本当に見られてるんです。わたしのオナニー見られてるんです。もし襲って来たらっ、ていう怖さより、
2倍も3倍も、いいえ100倍も1000倍も見られてるって快感が先走って、頭の中がしびれてる。
もうスカートまでじっとり。ふとももこすり合わせちゃう。おっぱい上へ持ち上げて、とんがっちゃった乳首も、みてみてしちゃう。乳首に舌がとどきそう。ぺろぺろしちゃった。わたし、こんな恥ずかしい格好してるんだから、もうどんな格好しても同じよ。あなたにわたしの大切なとこ、全部見せちゃう。わたし、スカート下に落としちゃった。下半身すっぽんぽん。バック視姦してーって、見せちゃった。ジュースでべとべとのアヌスも、オマ○コも、みんなみんな見せてるんです。ドックン、ドックン出しつづけてるオマ○コ、見せてるんです。ジユースがふともも伝って流れ落ちてく。

見られてる、わたしのいやらしい所。ひざ全体がぷるぷる震えてる。どーせなら、オシッコオナニーにしちゃう。さあ、これからわたしのクライマックスみせてあげる。片手後ろに回して、指でクリクリしながら、ムニュムニュって尿口刺激するの。恥ずかしくって、恥ずかしくってクラクラするの。もうだめ、おしっこ出ちゃう、出ちゃう、出るうーって…凄い音たてて出るんです。わたし、オシッコしながらよがってるの。バックからのぞかれながら、真っ白になってく…。

 もうわたし、ぐだーとして、もし彼がつつじから出て来ても、何も抵抗できない。
 でも、彼出て来なかったの。きっとわたし、すっごくおしっこくさいんだわ。この歳になって、おしっこ恥しい。少したつと、もう彼いませんでした。帰る時、彼の隠れてた所を通ったら、何ていうのかな、プレーンヨーグルトを水で薄めた、ヨークみたいなものがつつじにべちゃってついてるの。そうなの、彼のなの。それ、ちょっとつんってしてみると、ぽよんとして、指についてこないの。少し指でつまんじゃった。

取りあげると、糸ひいてプッツンと切れちゃった。そっと鼻に近づけると、生ぐさくって青くさい。ハイキングの時、ゴルフ場の近くにあった林のにおいによく似てる。こんなもの、飲めるのかしら。わたし、ぺろっとそれをなめてみた。ねちゅっぬる、としてて、味ははっきりわかんないけど、くさったなっとう汁ジュースって感じだった。(こんなの飲めないよね)その日、家に帰ってもほげ~っとしてて、お母さんに、熱でもあるんじゃない、って言われちゃった。
 そして次の日…。えっへっへっ出しおしみしちゃった。じゃあね。
大阪府豊中南 AYA ♀

ぴんくのRIKAE

1987年3月号
 はろー!わたぴは、14歳。花の中2の処女。今日は、わたぴのどHオ○ニー体験を告白しちゃいます。7月ごろ、部活が終わってくたくたになってマイルームにもどってきたときのこと。わたぴの、ルームのでんきをつける10メートルくらいはなれた、ハウスの2階のまどで人の影が動いた。「?」と思ってもう一回、電気を消してそっと双眼鏡でその家をのぞいてみたら。なんと、向こうからも双眼鏡でマイルームをのぞいているのだ。(大学生の♂だったと思う)最初は、びっくりしたけど、今までものぞかれたのかと思うと。(マイルームは大きなあみ戸サッシなのだ)

 「あそこ」がじんっとあつくなった。わたぴは電気をつけて制服をゆっくりとぬいでいった。むこうのルームの電気は、いつのまにか消えていたけど、あそこから、わたぴを見てるんだと思うと、さらにじんと来た。素っ裸になって知らんぷりでむこうのルームにむかって立ったんだけど。もうだめ!

 わたぴのま○こは、べとべと。それから立ったまま指でオ○ニーしてしまいました。見られながら(わ!変態)それから毎晩バスからあがると、タオルを巻いてマイルームへあがり、向こうのルームから見えるように、素っ裸になってオ○ニーしています。わたぴのどHオ○ニーベスト3は、

3位 自分で自分をなでまわして鏡にうつした!(SM本を参考にした!)
2位 あそことアヌスにマジックいれて自分で乳首や足をなめながらエアロビクスした!(器用!)
1位 雨のふった日、屋根にのぼっておしっこ(!)した。(もちろん素っ裸で!)

 見てる方もびっくりしてるでしょうね。(A)さえまだのくせしてこんな、変態どH
オ○ニーばっかりやってる、わたぴを見て…。さて、これ書いたら、1~3位をまとめてやっちゃおーかな。
岩手県 ぴんくのRiKAE 14歳


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1987年5月号
 はろー!3月号に載せてくださって、どーもありがとうございました。1月号にも載らない、2月号にも載らない。その上、2月号のメインはあの京都府のめぐみさん。文章も上手だし、内容も過激だったので、「あー、わたぴは没だったんだなー」とあきらめていたのです。そして3月号を買って読んでたら、巻末のポップ・アップ・ジョッキーでポン!でした。

 あー、今頃みんなわたぴの秘密を読んでるんだなーと思うと赤面!(さきさんのいうとーり、確かに例の♂を道で見掛けることもあります。でもしらんプリで、通り過ぎます。お互いに)さて、東京都比べて「田舎」はいまが冬真っ盛りです。見せっこオナニーは、やめっこにしています(冬に窓を開けておくのは、やっぱり不自然)でも、新しいオナニーを開発しましたので、ここにレポートします。実は2月号の京都のめぐみさんのレポートを読んで思いついたのです。わたぴのおばーちゃんは、盛岡の病院に入院しています。わたぴは日曜日におばーちゃんの荷物を持って、お見舞いに行くのですが、その後一人デパートでショッピングしたり、本屋に寄ったり(そこでロリポップを買っている)して帰るのです。

 この間、途中で買ったロリポップを早く読みたくてKデパートのトイレに入って、わくわくしながら読み始めたんです。そして、そこで京都のめぐみさんのレポートを読んでしまったんです。あとはもうそこがデパートのトイレだってことも忘れて、レポートにあったようにトイレのボックスの中で素っ裸になってオナニーを始めたんです。クリトリスはもうじんじんと熱くなっていて、指で触れただけで全身がガクガクとなってしまった。ま○こからあふれたジュースが内股を伝って足首まで落ちて来ます。左手で乳首を、右手でクリトリスとま○こをいじっていると、もーだめ。声が出そーになってしまいます。でもドアの外で人の声がしているので我慢、我慢です。人に気配が無くなったのを見計らって便器を反対にまたがって思いっきりおしっこしました。

 そこでいったんボーッとなってしまったんだけど、わたぴのスケベハートが疼いて来ました。「よーし!素っ裸の上にコートだけ着て駅までいってやろー!」早速わたぴはマフラーと手袋、そして膝までのコートを着て、脱いだ服と大事なロリポップをかばんにいれてトイレを出たのです。コートは内側にチャックと外側にボタンなのですが、わざと外側のボタンだけかけたのです。かがんだりするとボタンの隙間から見えてしまいそー!わたぴはどきどきしたながらデパートの中を歩いて行きました。暖房は効いていてそれ程寒くありません。すれ違う人々がみんなわたぴの緻密を知っているよーでドキドキしてしまいます。

 エスカレーターに乗る時はしたから覗かれるよーな気がしてしまいます。そしたらそのうちま○こからまたジュースが溢れて来るのを感じました。足を伝わって来たら困るなと思い。ポケットに手を入れて拭きました。でもジュースはどんどんあふれてきて内股がベトベトになってきました。クリトリスも熱くなって来て、頭もくらくらして来たので近くのトイレに駆け込んでま○こと内股を拭きました。さて、もー一度チャレンジ。トイレの鏡の前で髪を直していると小4くらいの子が一人で入って来ました。女の子はわたぴの隣でポシェットの中をいじっていました。後からは誰も入って来ません。足が震えたけど、わたぴは決心しました。

 わたぴはコートの上のボタンからゆっくりとはずして行きました。鏡に下を向いている女の子とわたぴの胸が映っています。女の子は何も気付かなかったのですが、最後のボタンをはずした時、わたぴは「ごほん」と咳をしました。女の子がびっくりしてわたぴの方をみました。そして、「あ」と言ってわたぴの裸、固くなった乳首やジュースで濡れて張り付いた毛を見つめました。わたぴは知らん顔でもー一度ボタンを掛けてトイレを飛び出しました。それからエスカレーターでどんどん下へ降りてデパートから出ました。デパートの前の交差点でコーとのしたから2番目のボタンが外れているのに気付いて焦ってしまった。

 手袋もトイレに置いて来てしまった。外は寒いんだけどドキドキして何も感じませんでした。風邪が直接ま○こに当たって、気持ちいいくらいでした。ときどきポケットに手を入れて指でこすりながら駅まで歩いていったんだけど、後で思うとどーやって駅までいったか覚えていない。駅についてからトイレに入って、コートを脱いで身体を拭きました。内股から足首の辺りまでベタベタでした。ジャパニーズトイレの前のところに腰掛けて5分くらいぼーっとしてそれから急に恥ずかしくなってしまった。それから服を着て列車に乗ったんだけど疲れて居眠りしてしまいました。今度はコートのポケットに穴を開けて直接いじれるようにしてやります。

いま考えている次回のスケベ。
3位…雪がなくなったらスポーツウェアだけ着て自転車に乗りながらおしっこしたい。
2位…混浴の温泉に入って、沢山の人に見ているところで思いっきりおしっこしたい。
1位…わたぴのま○こを自分でなめながらわたぴのフェイスにオシッコを掛けてみたい。

 本当のこというと「1位」はやってみたんです。でもま○こまで舌は何とかつくけど巧く舐めることは出来なかった。身体が固い。おしっこは10分くらいなかなかんでなかったけど、出た時はフェイスがおしっこまみれで気持ち良かった。あー、しょうじさんのおしっこが飲みたい!さきさんのま○こに口を付けてオシッコを飲みたい!(あー、なんてわたぴは変態なんだ!!)では、またレポートします。お楽しみに。

岩手県 ぴんくのRiKAE 14歳 ♀


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1987年10月号
 はろー!お久しぶりです。ぴんくのRiKAEです。ずっと投稿していなかったけど、毎号読んでましたよ。めぐみさん、AYAさん、わたしのお姉さんになってほしい★
さて、わたしRiKAEは失恋してしまったのです。例のたったひとりの観客に。
 久しぶりだから忘れた人もいると思うので説明しておくと、RiKAEは毎晩サッシの大きな窓を開けっ放しにして、すっ裸でオナニーしていたのです。十数メートル先の近所の大学生の男の人(この人がRiKAEの秘密の恋人、といっても片思いだけどね、顔もよく知らないし)が部屋を真っ暗にして、双眼鏡でのぞいていてくれたの。「見られてる」と思うと、とっても興奮して、みだらにオナってしまっていた。でも、そのたったひとりの大事な恋人兼観客も、3月で大学を卒業して東京へ就職したらしいの。

 そのことをお母さんから聞き知ったのが5月の終わりだから、わたしは
2ヶ月のあいだ、ひとりで窓に向かって興奮していたことになるわけ。ばかみたい。でも、わたしのすけべはなおらない。前に、自分で自分のお○んこをなめながら、自分の顔におしっこをかけるという、究極のオナニーをレポートしましたが、まず、このやり方について、もう少し詳しくレポートします。(みんなもためしてみて)
 家に誰もいないとき、お風呂場であお向けに寝て、両足を広げて、内側からかかえます。
 そして、ひざが頭の方に近づくようにがんばると、目の前にわたしのかわいいお○んこがあらわれます。
 これからが大変、首を伸ばし、舌を思いっきり前につき出すんです。始めはとどかなかったんだけど、何回かやってるうちに、まず毛に、そして、ついに恋しいおま○こをなめることに成功したんです。
 汗かジュースか、舌先にしょっぱさを感じました。自分でぺろっとしたのに、わたしのおまん○は、舌先がふれるたびにわたしの意志とは関係なく、ぴくっぴくって動きます。

 中までは入らないけど、いつまでもこうしていたいって感じ。

 さあ、これからが本番。お風呂に入る前に、わざとジュースを飲んでおいたんです。もう、おしっこはおなかの中に溜まっているはず。なのに力を入れても出ない。
10分くらいそのままの格好で、おなかに力を入れてたんだけど、出ないんです。そのあいだ、わたしはぺろぺろしながら待っていたもんだから、首や背中が痛くなって来たので、もうやめよーと思ったそのとき、急にしゃっておしっこが勢いよく出てきた。
 おしっこは、なさけ容赦なく、噴水のようにわたしの顔を直撃。もう顔中おしっこだらけ。
 髪や目も鼻も、口の中もおしっこまみれ。しぶきが生暖かくおっぱいもぬらします。やっとおしっこが止まったとき、わたしはお風呂場におしっこまみれの体を大の字に横たえ、しょっぱい指をペニスにみたてて、ぼんやりしゃぶっていました。ああ、変態、変態、わたしはついにしてはいけないことをしてしまった。
 でも、そう考えつつも、おしっこまみれのまま、ねっころがってオナニーをはじめてしまったんです。
 それから、家に誰もいないときは、この過激なオナニーをやり狂っています。
岩手県 ぴんくのRiKAE 15歳 ♀


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1988年3月号
 はろー!ロリポップ様、ぴんくのRiKAEです。本当にお久しぶりです。受験生のつらさなのさっ!どーしても、女子校へ入って源八さんみたいにお姉さまを見つけるのさっ!受験勉強ばっかりやってると脳がくさってしまうのさっ!Hの回数が減って、欲求不満になってるっ!
 さて最近(と言っても去年の秋の事だけど)のHを紹介します。家族がだれもいない土曜日は、学校から帰ってくると、も−玄関口でさっさと制服をぬいで、素っ裸のまんまで生活してしまいます。自転車での帰り道も、も−頭の中はHでいっぱいだから、そのまま、まず玄関口てオナニー!それから這う様にして居間へ行き、ヒーターをつけて(田舎は寒い)さあRiKAEのオナニーライフの始りです。

 お父さんの部屋に隠してある(秘)のSM本やなんかをぜんぶもってきて、テーブルの上に大の字でねそべり、それを見なから、おまんこをくちゅくちゅ。(丸見えの裏本もあるし、女の人が、かん腸されたり、しばられたままおしっこしてるのもある!SAMさんのイラストの様なもの)
 熱い。けど変な感じ。左手で体を支えてごはんを食べようとするんだけど、ぽろぽろこばれちゃう。ハンバーグのソースも、フーと股の方に流れちゃう。はしなんて、使ってられません。

 はしたないけど、もー手づかみでむしゃむしゃ。口のまわりもべとべと。何かうんと汚ならしい動物になったみたい。急いで全部食べてしまい、姿見の前へ行き、本にあるいろんなポーズをとってオナニーしました。
 異常にコーフンしてしまったんです。RiKAEもしばってほしい。ちん○をしゃぶりたい。顔に「せいえき」をかけてほしい!そしておまんこに、ちん○を入れられて、ぐいぐいと突かれてみたい。
 あーっいやらしい事ばかりが、頭の中でぐるくるしてしまう。何て恥知らず。でも私は、手づかみてごはんを食べるけだもの。もっともっといやらしい事するのよ。そして……。

 まず、自転車の荷台をしばるロ−プを、1本用意します。1本でおっぱいを、上から下までぐるぐるにしばって、首の所で止め金をひっかけます。もー1本は首輪みたいにして、前から垂らし、おまんこにくい込まして、これも首の所で止めます。そして、犬の首輪をつけます。姿見に全身を写して見ると、いやらしいめす犬が口を半開きにして、はあはあ言ってる。私はめす犬。いやらしいめす犬。
 めぐみさんやAYAさんの気持ちがよくわかる)それから短いタオルの端と端を結んで、短い輪を作り後ろ手でたがいちがいに手を通し、痛い位にくるくるとねじると、もー両手は固定されて使えない。SM本のモデルみたい。

 姿見にロープのくい込んだおまんこを、写してみる。ロープがジュースを吸い込んで、湿っている。乳首も固くボッ起してる。でも、いじれない。じれったい。このコーフンを静めるには、うんと、いやらしい事しないとだめ。台所に行って、冷蔵庫から牛乳を取り出し、床においたプラスチックのお皿に注ぎます。
 さあ、この牛乳を舌だけで犬の様になめるのよ。女王様のSAKIさんの声が聞こえます、私は半ベソをかきながら、床にひざまづき、お皿に顔をうずめます。そんな一人芝居をしながら、私はおしりを振ってロープにおまんこを、くい込ませます。全部飲んだら、顔もふかずに尺取虫みたいに床を這いまわります。ボッ起した乳首が床にこすれる。

 尺取虫が這っていった後には、ぴかぴかとジュースが光っています。やっとの思いでお風呂にたどり着いたら、今度は、湯量を最高にして、シャワーをかけられるんです。洗い場に寝そべったまま、シャワーを浴びていると、たくさんの男の人におしっこをかけられているみたい。シャワーに向かって口を大きく開いていると息もできなくなってしまう。シャワーの1本1本か私のおまんこを、いじってくれてるみたい。もーがまんできないって、ロープとタオルをほどき、おまんこをかぱっと開いでシャワーにあてます。

 あーんもうだめ。シャワーをとめて、おまんこをなめちゃう。(だれでもできると思ってた)ぺろぺろ。う−ん、さっきの午乳がきいてきたみたい。じょーと勢いよくふん水みたいにおしっこが上にあがり、シャワーみたいにぽとぽとと顔面に落ちてきやす。手のひらをおしっこの出る穴にあてて、いろんな方向へおしっこを飛ばしちゃう。口の中にもいっぱい入った。止まっちゃうと、身体中から力が抜けておしっこまみれのまま、ぼー然と横たわってしまいました。それからしばらく休んで後かたづけをしました。(本を片づけたり、床をふいたり)

 その後てぼんやりしながらTVを見たりコミックスを読んだりしてたんだけど、また、うずうず。おなにいがしたくなるんです。時計をみるともー1時30分。
SAKIさんの声か聞こえてきます。めす犬は家の中に居てはいけないのよ。外へ行くのよ。そーです。私みたいなめす犬には外が似あっています。
 も一度さっきみたいにロープをかけ、首輪をつけ、後ろ手ににぎります。耳に全神経を集中させます。何も聞こえません。こんな田舎でこんな時間に外を歩いてる人なんていない。いるはずがない。車の音だって、ぜんぜん聞こえない。ガチャリというドアの音にびっくり。すき間から冷たい空気か入って来て、おしりと背中をさっとなでます。近所もぜんぶ電気が消えている。人も車もいない。ふるえながら私はドアを閉め、小走りで、植え込みのかげまで走っていきました。心臓がどきどき鳴っているのが分かります。誰かに見つかったらどうしよう。身体が不安定で、しゃがんでいると、しりもちをつきそうです。家の前の道の向こうは、田んぼでそのずっと向こうに高速道路が見えます。時々、トラックが走っていく様です。

 もーどきどきしながら辺りをながめてみたけれど、だれも通りそうにない、大丈夫って自分に言い聞かせます。寒さなんて感じません。それにおまんこがぐちゅぐちゅしてきた。私は思い切って、えいって道に出た。

 電灯もないけど、月と星のあかりで、昼みたいに明るい。誰かと会っても、両手はしばったままだから、おっぱいも、おまんこも、隠す事はできない。そー考えると、ぞくぞくじちゃう。(今考えると、ものすごく恐い)

 こんなかっこ見られたら、ど−しよーと思いながら足は小走りに、どんどん家から遠ざかってしまう。隠れたりしながらじゃなくて、もー道の真ん中を走ってしまった。 乳首にかみ付いた洗濯バサミは、走るたびにぶるぶるゆれるし、おまんこにくい込んだロ−プはぐいぐい喰い込んでくる。刺激でよろめいてしまいそーでした。
 そして、とーとー家から歩いて3分くらいの所にある、「ある所」まで来てしまったんです(これを書いちゃうと、私の家がどの辺りにあるか分かっちゃうので、ある所とします)

 「ある所」は、小さい時に、良く遊んでいた所で、ちょっとした駐車場や、小さな建物も、いくつかあります。もちろん誰もいません。ただ砂利がしいてあるので、足音だけが気になります。私は足音のしないコンクリートを選んで歩き、建物のかげに行き、ロープとタオルをほどいて、ぺたんと座り込みました。
 もーがまんできなかったんです。おっぱいを思いっ切りにぎりしめ、ベちょべちょのおまんこに指をつき立てました。それから、ロープを首輪にかけて、柱にしばりました。ああこれで、本当のめす犬。だれかいやらしい露出狂のめす犬を見つけて!首輪をつかんで引きずり回して!
 おまんこをいじると、くちゅくちゅ、クリトリスをつまむと、じーんとしびれてしまう。もー夢中でオナニーしていたんです。
 でも、その時、「ある所」の前を一台の車が通って行ったんです。夢中だった私は、気が付かなかったんです。そして、その車のライトは、ちょっとでしたが確かに私を照らして行ったんです。はっとした私は建物のかげに横たわって息を殺しながら耳に神経を集中させたんです。遠くの方で、ブレーキの音がしました。
 気付かれた!私は逃げなくちゃと思ったんだけど頭が混乱してしまって、その場を動く裏ができませんでした。車はブレーキをかけたまま、動こうとしないようです。
 やっとの事で、柱のロープをはずし、私は犬みたいにその場をはなれ、違う場所に隠れました。
 「おかされる」という考えが頭の中に浮かびました。私はひざをかかえ、声を立てない様に口をふさいで耳に神経を集中させていました。身体が細かくふるえます。
 とっても時間が長く感じられました。やがて、車の走って行く音がして、ほっと安心したのですが、しばらく、ふるえが止まりませんでした。本当にこわかった(めぐみさん、AYAさん気をつけて下さいね)

 それから「ある所」からの脱出です。家までまた走って行かなければなりません。その時、誰かいたらどーしよーと考えたら、またおまんこが熱くなって「その時は仕方がないや」と思っちゃった。
 じゃあ、いっそのこと、後ろ手にしばったまま家までもどろうとなったんです。そして後ろでのままコンクリートにねそべりながらアヌスに人さし指を入れたり出したりし始めたんです。そしたらアヌスが、きゅっときて、おしっこがじょろじょろと出はじめたんです。
 寝そべっていたから、おなかの辺りはおしっこまみれです。コンクリートにもおしっこのあとが、くっきりと付いてしまいました。おしっこまみれのおしりを白いカベにおし付けると、おしりのあとがクッキリ。それから顔にもおしっこをぬりつけてカベにぺたり。私のオナニー記念のスタンプです。

 いよいよ家にもどります。田んぼを走ろうとも思いましたが、かえって時間がかかると思い、来た道を戻る事にしました。もし、さっきの車の人がいたら、こんな、いかにも「変態オナニーしてます」ってかっこうだもの、言い訳はできません、おかされるに決まってると考えたんです。
 でも、このまま朝になったらもっと大変だからと、死にもの狂いで家まで走りました。そして幸か不幸が無事に玄関まてたどりつく事ができました。
 あとはそのままお風呂に飛び込んで、体を温めて寝たんだけど、たくさんの車に追っかけられる夢を見てしまいました。
P.S. 足や背中に小さな傷がたくさんついたり、首にしばったあとがいくらか残ってしまい3日ほど長そでばかり着てました。
 もちろん、おっぱいのあたりは、ロ−プのもようでいっぱいです。思い出すたび、顔が赤くなります。3ヶ月前のHだけど、春になって高校生になったら、もっと遠くまで、出かけたいと思います。

P.S.2 今度、混浴、露天風呂のある温泉に行きます(親せきとだけど)絶対H やります。
岩手県 ぴんくのRiKAE ♀


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1988年9月号
 はろー!やっとこさ高校生になった、ぴんくのRiKAEです。(残念ながら女子校じゃないけど、一応進学校。授集の進度か早過ぎてつらいよおー)さて、半年ぶりぐらいのレポートだけど、そのあいだも元気にオナニーしてました。以前、父の友人一家と温泉に行ったときのことをレポートしたんだけど、あえなくボツになっちゃいましたね。ても、あの興奮が忘れられません。5月の末にも、家族で「有名な秘湯」という温泉へ旅行しました。
 温泉といっても、湯治場。何にもないところなの。いつものことなんだけど、私だけ旅行館においてけぼりで、みんな山菜取りに行っちゃった。TVでもみてろだって。
 でももちろん、おとなしくなんかしてませんでした。そうです!露天風呂めぐり湯治場には、小さな露天風呂が山のあちこちにあって、それぞれ、いろんな効能があるんだって。おじいさんやおばあさんが、浴衣や、素っ裸でお風呂めぐりしてるんだそうてす。私も素っ裸に浴衣だけ着て、旅館から少し離れた山の方の露天風呂へ行きました。

 で、タオルも持たずにお風呂へ行ってみたんだけど、誰もいませんでした。ちょっと残念、ちょっと安心。山に面した、ごつごつした岩場のお風呂。見降ろすと、浅い川が流れてた。お湯につかると、本当に天国気分。でも、ちょっと物足りない。脱衣所のところに、別のお風呂への標識板がありました。よーし、そっちに行ってみよー。
 当然、素っ裸のまんまで。ちょっと急な木の階段みたいなものを、下っていきました。誰かと会ったらどーしよう。でも、お風呂に行こうとしてるんだから、変に思われないはず。そう自分に言い聞かせなから下っていったんだけど、もードキドキ。おまんこが、きゅーんと熱くなってきた。階段を降りると、川の向こうへ渡る小さな桟橋がかかってる。お風呂はこの向こう。階段までは茂みで隠れてたんだけど、20メートル位の桟橋の上は、四方から完全に丸見え。戻ろーかとも思ったんだけど、えーい、ここまで来ちゃったんだから、と勇気を出して桟橋を渡りはじめました。 素っ裸の、お尻や背中に風が冷たい。おまんこの毛がさわさわ風になびく。一歩一歩、歩くとがくがくなっちゃう。本当に、みじめなくらいの不安。それと開放感!

 両方から人が来て、はさまれたらどーしよう。ドキドキしなから、桟橋の上でおまんこを、じとっと濡らしてしまいました。いじりたいけど、渡りきるまでがまん。
 やっと渡りきってほっとすると、その場にしゃがみ込んでしまいました。その時だったんです。今でも思い出すだけで顔が赤くなっちゃう。お風呂へ続く、道の向こうから話し声が!誰か来る!戻ろうかどうしようか、と迷っているうちに目の前におばあさんの一団が。4人連れで、みんな浴衣を着ている。わわわっと頭の中が混乱して、その場に立ちつくしていると、おばあさん達は「裸のまんま来たの?」「向こうにも脱衣所があるよ」「女の子ひとりなの?」などと、素っ裸の私をとり囲んで話しかけてきたんです。おっぱいや、おまんこのあたりを、ジロジロながめながら、みんなしてにたにた笑っているんです。今考えると、奴隷が品定めされてるみたいな気分でした。
 私は、どうしていいかわからなくなって、「ごめんなさい」って頭を下げたまま、お風呂への道を駆け抜けました。おばあさん達、変に思わなかったかな?お湯につかりながら、急に恥ずかしくなってしまいました。どうしよう、思いつきでこんなところまで来ちゃったけど、戻るときにまた誰かに会うかもしれない。男の人だったら、こんなに茂みの多いところだもん、ゴーカンされるかもしれない。そんなこと考えているうちに、いつのまにか指てクリトリスをいじっていたんです。 お湯の中でびくん、びくんと体がはねちゃった。こうなるともうだめ。

 私は、たぶん、うんと虚ろな目をしてお湯から上がりました。さっき来たばっかりの道を、おまんこに2本も指を人れ、反対の手て固くなったクリトリスを押さえつけながら歩きはじめました。ぐちゃっ、ぐちゃって、歩くたびに淫乱な事がした。そして、道が少し外れた気の切り株を見つけ、茂みをかき分けていきました。
 その上で四つんばいになって、おまんこをいじりました。目の前には山が一面に広がっていて、下の方にはさっき渡って来た桟橋も見えます。自然の、それも太陽の下でこんないやらしいことしてるなんて、なんて変態。変態なら、変態らしくしちゃえって、四つんばいのまま、犬みたいに切り株の上でおしっこをしてしまったんです。桟橋の方からも、木の間から見られちゃいそー。山で山菜取ってる人もいるかもしれない。さっきのおばあさん達も見てるかもしれない。なのに、そんなことを考えれば考えるほど、もっと、もっと、って思っちゃって、おしっこをしながら、切り株の上に腰かけ直して、山に向っておまんこを突き出してみせました。じょろじょろと、湯気をたてながら、おなかのあたりまでおしっこまみれ。今度は、それを両手ですくって、顔やおっぱいにもぬりつけちゃった。それから、口の中にもちょっとだけ…。

 ほら、こんな変態してるのよって、もー、山の方に向かって叫びたいほどでした。最後の一滴が出てしまうと、ダツリョクカン。頭の中が真っ白になるって、あのことでしょーね。でも、切り株に背中をのっけて、空を見てたんだけど、少し寒くなって理性が戻り、お風呂へ戻って、おしっこのにおいを落としました。運良く、誰もいませんでした。
 ぼけっとして、旅館へ戻ったんだけど、その途中、思い出したんです。6月号のめぐみさんのレポート!ちょーどそのとき、おじいさん達がわいわいいいながら、すれ違っていきました。私は、浴衣のすそを広げて、ちょっと後ろをふり返ってみました。誰もこっちをふりむいてくれません。はっとするやら、がっかりするやら。

 よーし、ついでだから、と、近くのトイレに入りました。道のすぐわきにあって、男女兼用なんです。もちろん、木ですきまだらけ。でも中は案外きれいで、かごがあるんです。私はトイレの中で浴衣を脱いで、かごの中にたたんでおき、素っ裸で立ったんです。鍵はかけません。
 誰か間違って、ドアを開けて!そして、私のお尻を見つけて!そう思いながら、おまんこをくちゃくちゃ。さっきしたばかりなのに、また、オナニーはじめちゃったんです。
 窓から外を見てたんだけど、誰も来そうにない。少しいらいらしながら、おまんこや乳首をいじめていると、ようやく、おじさんが一人でこっちへやって来ます。ああ、こっちへ来て!願いが通じたのか、本当にトイレに向かって来ます。ああ、もうすぐ、私はあのおじいさんの心臓のドキドキが聞こえて来るみたいでした。カチャカチャと、サンダルの音。いよいよだ。息がつまります。そのとき、かたん、とドアの開く音。と同時におじいさんの「失札」というあわてた声。ほんの一瞬だったけど、ドアが開いたそのときの快感。おじいさんは、あわてて出ていっちゃいました。おしっこしてたと思ったのかな。その時、ちゃんと指がおまんこにくい込んでたのに。それから、また誰か来ないかな、と待ってたんだけど、誰も来そうになかったのであとは本当に旅館に戻って、ぐたっとしてしまいました。

 本当にどうしよー。今もこのレポート、素っ裸で書いています。さっきまでの雨も止んたので、サッシの窓も半分開けました。誰かこの姿を見たらどー思うんだろ。素っ裸で窓も開けたまま、机に向かって一生懸命勉強してるよーに見えるんだろーな。
 近頃は、めぐみさんみたいに、家に誰もいないときは、素っ裸で生活してるんで前で、いやらしい格好をさらすんだ。おじいさんは、間違えて私が入っているトイレのドアを開けるんだ!!外に出るときは、仕方なく(!)服を着るけど、裸で暮らすのが、本来、人間として自然なんだよね、かなちゃん。(などと、無理やり同意を求めたりする)夜は、最近もこっそりと素っ裸で家を脱け出しています。

 「ある所」は、ちょっとあぶないので、裏の畑(わっ、田舎!)を抜けて、林の方へ行ってます。(あんまり広くないけど、わが家の敷地です)草地の窪みに敷物を敷いて、そこで「遊んで」います。自転車用のロープや、手ぬぐい、それと犬の首輪がお気に入りのおもちゃです。首輪を本に結んで、足をあげておしっこしたり、木をちょっと登って、音が出ないように、おまんこごと枝に押しつけて、おしっこしたり。本当に私は、真奈ちゃんみたいに、おしっこオナニーばっかりしてる。でも、やっぱり昼間がいい。誰かに見られたい。知らない人だったら、少しくらい見られても平気。何とか、いい場所ないかしら、そー考えてたら、思わぬところからそのチャンスがやって来たんです。

岩手県 ぴんくのRiKAE 16歳 ♀


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1988年10月号
 こんなに早く、実行の日が来るなんて…。中2の時に、ピンクのワンピースの水着を買ったんだけど、試しに部屋の中で着て見て、がく然としたんです。
 というのも、びたっとして、オッパイやオシリのワレ目までくっきり見えちゃうんです。
 その頃は、友だちとプールに行く為に買ったんだけど、やっぱり恥かしくて、スクール水着でガマンしてたんです。
 でも今回は、幼稚園のイトコの男の子を、その子の町にある室内プールに連れていくんだから、知らない人ばっかり。「少し位、すけたっていいじゃない」そう思ったんです。
 それに、どーせやるなら、もっと大胆にする事にしたんです。水着の内側のオッパイの所と、下のオマンコの所に付いているサポーターみたいのを、針とはさみで丹念にとっちゃった。それを、部室の中で着てみたんだけど、さすがにピチピチでちょっとキツ目。

 オッパイなんかただでさえ小さいのに、おさえつけられてペッタンコだし、オシリもキチキチで、半分位はみでちゃう。でも、ハイレグッてわけじゃないから、それ程Hじゃないと思ったけど、そのままお風呂に入ってみてビックリ!鏡に写してみたら、完全にすけちゃってる!!オッパイも、乳首も、オマンコの毛なんて、近寄ってみると一本一本くっきり。
 おへその形まで、わかっちゃう。うすいピンク色だから、少し鏡から離れてみると、素っ裸でいるのとあまり違わないみたい。(その後、いっぱいオナニーをしたのは言うまでもない) そして、ついこの間の日曜日。夏休みの初日に、イトコの男の子を連れて室内プールへ行きました。

 ふだんは会員制らしいんだけど、フリーの日だった。今年の夏は、寒いとゆうことでもあり、温水のプールには、小、中学生でいっぱいでした。別に持ってきたスクール水着を、着ようかと思ったけど、どうせ知らない町の人達じゃない。せっかく準備したんだからと、ピンクの水着を着る決心をしました。
 更衣室の中では、小、中学生のグループがいくつか、腰にバスタオルを巻いて、きゃあきゃあいいなから、着がえていました。いとこの男の子は、小さいから女子更衣室で着換えさせたんだけど、みんなのマネして、バスタオルを腰に巻いて、もじもじしながら着換えてるの。どーしてみんなかくすんだろ。よーし、見てろっ!私は一気に、ぱっぱと全部脱いじゃった。
 それから堂々とどこもかくさないで、いとこの子の所へ行って、着換えを手伝ったの。
みんなが、見てる…。私が素っ裸で、いとこの子の着換えを手伝ってるところを。囲りの子供の視線が、オシリのあたりにムズムズしました。本当、いい気持ち★
 もう少し、素っ裸でいたいな。そんな私のHな気持ちを感じとってか、いとこの子が「おしっこしたい」って言ったんです。私は素っ裸で、いとこの子の手をひいて、中学生の女の子達の前を通って、トイレへ行ってきました。私だけが裸で、ほかのみんなはバスタオルでかくしてる。あーん、ひとりだけみじめな気分。
 でも、今から素っ裸とほとんど同じ水着を着て、もっとたくさんの人、それも男の人もいる所でさらし者になるんだ。そう思うと、不安と期待で胸がどきどきでした。いとこの子がオシッコが終るまで、トイレで待ってたんだけど、鏡に素っ裸の私が写ってた。それも、とろんとした、いやらしい眼をして。終わってから、私もバッグからゆっくりと水着をとりだし、名残り措しみながら着ました。さあ、いよいよ★
私は、いとこの子の手を引いてプールサイドに行きました。思ったより、いっぱいいたけど、女の子のグループはそれほど多くないみたい。だいたいが、坊主刈りの男の子のグループで、親子づれも、2、3組がいるだけ。カーッと頭に、血がのぼっちゃった。

 2階のガラス窓からは、監視人の人達がこっちを見てるし…。部屋の中で着たときのことを思いだして、見ずにぬれるのよそうかと思ったけど、シャワー浴びなきゃプールに入れないよーになってるんです。ドキドキしながらシャワーを浴びると、恥ずかしくなって、自分の体を見ることができませんでした。
 たぶんすけてるんだろーな、乳首も、オマンコの毛も、丸見えなんだろーな。そう考えたら、オマンコからジュースが“トクンッ”て、出てくるのがわかったんです。男の子のグループが、プールサイドに寝そべりながら、すけた水着の中の、私の素っ裸を見つめている…。
私がいとこの手を引いて、その前を通りすぎると、男の子達が何かゴソゴソと言ってました。
 「おっぱい見えたぞ」とか「毛がくっきり見えた」とか声ってたのでしょう。私は一生懸命、「どーってことないよ」って顔をして、幼児用のプールまで、たどりつきました。その間、何人かの人とすれ違い、オマンコがぐっしょりとしてきました。

 それでも、シャワーでぬれたのとは区別が付かないはず。私は、熱いオマンコを冷すために、幼児用のプールに入って、いとこの子の相手をしました。そのあと、幼児用と一般用の間にバスタオルをしいて、用意してきたサングラスをかけ、あお向けに寝そべりました。その横を、男の人たちがしよっちゅう通りすぎて行きます。私が寝ているものと思ってか、ジロジロと、ながめていく男の人もいたんです。あー、私は今、たくさんの人の前で、素っ裸のまんまさらし者になってるんだ。
 あーん、なんていい気持ち。
 女の子でも、ながめていく子がいるけど、やっぱりうらやましいんでしょうね。しばらくしてから、坊主刈りの中学生らしい男の子のグループが5人、私のすぐそばにバスタオルをしいた。私の方をチラチラと見ながら、何かヒソヒソと話しをしている。時々、「毛」とか「オッパイ」とか「立つ」(きゃっ★)とかの単語が聞こえて来る。ああ、やっぱり私を見てるんだ。

 よーしそれなら、と、私は時々わざとらしく、股を開いたりしてみせました。そしたらそのたびにシンと静まっちゃう、ふふ、大満足。
(あとでためしたら、オマンコの割れ目もくっきりとすけてたし、毛も少しはみでてたみたい)オマンコがぬれてくるたびに、プールにつかって、ジュースがあふれてるのをごまかしてたんです。
 それから、いとこの子が使っていたビート板を、足でちょっとだけ股にはさんだりしてね。30分位したら、いとこの子が「疲れた」といったので帰ることにしました。
 ちょうど私も、どこか人のいない所で、思いっきりオナニーしないとどーにかなっちゃいそーだったので、荷物をまとめて、更衣室へ戻りました。男の人たちは、みんな名残り惜しそうに私を見つめてたようでした。

 更衣室へ戻ると、私はまっ先にトイレにかけ込み、水着を脱いで、オナニー!ヌルヌルのオマンコに指をつき立て、グイグイとこねるようにかきまぜたんです。ぼっ起したクリトリスを、指ではじくと、快感にのけぞっちゃう。
 目を閉じると、さっきまでの視線が思いだされる。ドアを開け、素っ裸のまま、トイレのサンダルをカランカラン鳴らせて、オマンコとクリトリスをイジメながら、トイレの中をうろうろしちゃった。誰か見に来て!女の子でも、男の人でもいいから!!私のオナニーショー見に来て!!でも、本当に誰かが来ても、すぐにオナニーをやめれば、水着を洗う為に裸でいるんだと思ってくれるはず。なんて、勝手なことを考えてたんです。いとこの子の事が気になって、更衣室の方をのぞいてみると、もう着換えて、腰かけの所ですやすやと眠ってました。他には誰もいない。

 みんなが、戻ってくるのに、時間が早すぎて、まだプールの方にいるんです。私は安心して水着をロッカーに入れて、(後で考えると、これが失敗。というか赤面の素だったの)素裸のまま、トイレに戻りました。

 どーせ、あとで水道の水で洗えばいーや。そう思って、ボックスの中で、立ったままオシッコオナニー。それでも、なるべく足にはかからないようにと思ったんだけど、ジャアジァアと、足元に生あたたかいオシッコがかかっちゃった。エクスタシー!
 もー、体がバラバラになりそうでした。少しの間、便器に腰かけてポーッとしてたら、外で何人かの女の子の声。髪を乾してるみたい。半分正気に戻ってから、今、このまま出てったんじゃ、素っ裸でトイレに来るなんて、オナニーしてたんじゃない?へンタイじゃない?って思われそうだから、女の子達が出て行くまで、待つことにしたんです。

 そして、そろそろドライヤーの音もなくなって、いなくなりそうだなって思ったとき、いとこの子が、泣きながらトイレに入ってきたんです。
 女の子達が、「どうしたの?」って聞いてます。このままじゃ、いとこの子が迷い子ってことで、大騒ぎになっちゃう。しかたなく、私は、素っ裸でボックスを出ました。
 女の子達は、私がボックスの中にいるなんて知らなかったので、びっくりしてました。
 だって、女の子立ちが入って来てから、10分程、素っ裸で何してたんだろって思ったはず。その時思わなくても、あとで友達と「ヘンタイ女と会った」「トイレでずっとオナニーしてた」って、いろいろ話すはずでしょ?
 私は顔を真っ赤にして、いとこの子の手を引いて更衣室へ戻り、いそいで着替えてプールを出ました。
 帰り道は恥ずかしさで、本当に、涙が出そうでした。Hなことを考えている時は、少し位恥ずかしくても、それがかえって快感につながるんだけど、ちょっとでも正気があると、本当に死にたくなる位みじめな気持ちになるんですよね。さて、今、このレポートを書いている時は、どうかと言うと…もちろん、左手でクリトリスをいじいながら…だもん。女の子達の前で、オシッコしてみせればよかったって、残念に思ってる!
(でもあのスイミング・スクールは、もう二度と行けないなあ)
岩手県 ぴんくのRiKAE 高一 ♀


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1989年2月号
 あーん、もうだめ。私のオナニー全部告白しちゃう。(ただ今AM1:45)、失礼ながら、寝っ転がったままでレポートさせてもらいます。
 両足はそれぞれベッドの足にくくりつけたまま。おまんこにマジック、アヌスには握力をつける為のハンドグリップ、もちろん素っ裸。字が乱れたらごめんなさい。本当、私ってば、ふだんはうんと恥ずかしがり屋のくせに、Hなことを始め出すと、頭の中が変になっちゃって、全然知らない人だったら、少しぐらい見られたって構わないわ、もっと大胆になっちゃう。

 その癖理性が戻った途端に、とんでもない事をしちゃったって、顔が赤くなるどころか、青くなっちゃう。今までのレポートだって、まさか、想像でしょって思っている人もいると思うけど、恐ろしいことに全部実話です。だから、もし私のHオナニーの目撃者が、ロリポップの読者だったら、「あの時の人が」なんて思われたりしたら、どこかで私を見かけて声をかけられたとしたら、私、たぶんその人の奴隷になるか、それとも死んじゃうかもしれない。ふだん、そんなこと考えて不安に脅えてるくせに、いざHを始めると、どーでもいいやって、ひたすら快楽のとりこになってしまうんです。
このまま行ったら到底まともな人生は送れないでしょうね。さっきの事書きます。まだ冷静になれないから、レポートも変になるかもしれないけど許してね。
 今日も、(昨日かな?)家にだれも居なくて、昼間っから素っ裸でオナニーしてました。居間にレースのカーテンが掛かってるんだけど、外が明るい昼間は家の中から、外は見えても、外からは見えないんです。外は時々人や車が通る。それに向かって私は大きく足を広げて、おまんこのびらびらまで(正式には何て言うの?)広げて、(編注・あれは“小陰唇”と言うのです)「ねえ、見て、見て」ってつぶやいたの。でも、誰も気付いてくれない。

 私は、2階の自分の部屋へ行って、窓を大きく開きます。例の「彼」の家が少し離れた所に見える。(彼が戻って来た事が一回ある。もー感激しちゃって、家に両親が居たにもかかわらず燃えちゃった。後でレポートしますね。)「彼」じゃなくても、誰かのぞいてくれないかな。そー思って、またオナニーしちゃった。それから本を買いに町まで自転車。大きめのTシャツに、水色のジョギングパンツ。もちろん、ノーブラ。(別に困らない?)うでを上げると、そで口からおっぱいが見えちゃう男物の2Lサイズ。パンティはいていきました。Hジュースがこぼれちゃ困るから。でも、わざとおしりにくい込ませたんです。そーすれば、ジョギパンだから完全にすけちゃうでしょ。

信号で止まると、右のそで口から左のそで口まで、風がぬけていく。自転車の中から、私のそで口をのぞいたり、パンティラインをながめたりしてる。見られてる、と思うと満足感。本屋でも立ち読みしてると、となりの人がちらちら横目で、そで口から私のおっぱい盗み見してるのがわかった。東野圭吾の「放課後」買って本屋を出たんだけど、どーせ家に帰ってもだれも居ないんだからと、駅に寄ってパンティ脱いじゃった。

 ノーパン。鏡に写してみると、パンティラインが無くなって、うっすらとおまんこの毛が浮かんでる。同級生もいるかもしれないから、よしなさいって理性が言うんだけど、もーだめ、そのかっこうで、別の本屋さんにも寄っちゃった。自転車に乗ってると、おまんこがぬれてきたのがわかる。

 ジョギパンにもしみ出して来て、家が近くなって来たら、おしっこもらしたみたいにぬれてる。家に戻ると、お風呂へ直行。シャワーをぬるま湯にして、
Tシャツのままシャワーあびちゃった。ジョギパンのわきから指を入れると、犯されてるみたいで変な気持ち。私はレイプされてるんだって一人芝居しながら、おしっこもらしちゃった。服を着たままもらしちゃうのもすてき。 おしっこが終わったあとも、おしっこが、ジョギパンからぽたぽたとこぼれおちる。素っ裸でも、もらしちゃうのもまた違う快感!「クセになっちゃいそー」

 もーだめ。私はシャワーをあびて、体もふかずに、タオルで後ろ手に固定して、私は奴隷よって、家の中をぶらぶら。2階にあがると、さっき窓が開けっぱなしだったから、周りから見られないよーに、腹ばいになって、かくれながら、道路に面した窓を足で閉めちゃった。これから、私は動物になるのよって、思い、だれが見てるかもわかんない、「彼」の家に面した窓も半分だけ閉めちゃった。それから、鏡の中の自分を見つめながらオナニー。プラスチックの30センチのものさしを使って自分のおしりぴしゃぴしゃってはじく。次はタオルをほどいて、おなかに。それからおっぱいを右、左。そしてクリトリス。ぼっ起したクリちゃん、ぽこっと顔を見せてる。初めは軽く。ちょっとくすぐったい感じ。そしてだんだん強く!
 もー強くはじくと、気を失っちゃいそーなほど。それから夕飯を食べて、「殺人鬼」なんてドラマを見て、買ってきた本を読んで、深夜を待ったんです。
 AM0:00。このへんじゃ、もー誰もいない。「彼」の家も10時ごろ、完全に電気が消えてた。私は再び素っ裸になって、夜の外出のコスチュームを整えます。自転車のロープでぐるぐる巻き、犬の首輪、洗たくばさみ、タオル、そしてシート。いつものよーに(毎日ってわけじゃないけど。)玄関に出て、裏へ回って、畑を抜けて、林の中へ。

 そこは私の遊び場。前の時は雨の降った後でぐちゃぐちゃしてたけど、今日はあったかい。(虫が多いけど)首輪を木にくくりつけて、タオルで後ろ手に固定しちゃうと、私はその時いやらしい動物。ペニスがほしくておまんこを濡らすめす犬。ダンボール箱の角におまんこをこすりつけて、クリトリスを刺激しちゃう。両手が使えないからじれったい、でも、その方が快感が高まっちゃう。こんな夜中に外で、それもSMしながらぬれちゃう私をだれか見つけて、見に来てって、思い切りこすりつけちゃう。おしっこがもれちゃった。音が出ないよーに、ダンボール箱の角を両手でしっかりとかかえこむ。

 足をつたっておしっこが足首へ。あーこのまま時間が止まってくれたら。しばし、ボー然自失。それからタオルやロープをほどいて、夢の中でオナニー。下半身、おしっこまみれのまま。もーいやっ誰か見てほしい。私は抵抗しないわよ。
 でも誰も通らないの。淋しいなやっぱり。私は畑の真ん中で寝ころんで星をながめました。それから両手をかかえて、おまんこに舌をのばしました。
 最近ちょっとむずかしくなってきたんだけど、今のおしっこのにおいがきつい。でも、自分のおしっこなんだから、汚くなんかない。外でしたのは初めて。興奮しちゃった。全身おしっこまみれ。はうようにして、家に戻り、やっとさっきシャワーをあびたばかりです。なのに、またこんな格好でオナニーレポートをしている。やっぱり私は変態なのかなと心配な今日このごろです(何のこっちゃ)
 AM4:10。ロープはもうほどいて、マジックも、ハンドグリップも抜いてます。その代わり、これからもー一回、お風呂へ行っておしっこオナニーをします。じゃあね。あー眠い。

岩手県北上 ぴんくのRiKAE 16歳 ♀


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1989年3月号
 はろー!ぴんくのRiKAEです。RiKAEはとーとー、ひとりぼっちのオナニーにGOOD-BYEを経験してしまいました。それも同性愛★に目覚めちゃったんです。
 今、こーして「あのとき」のことを想い出しながら、このレポート書いてるんだけど、Mちゃん、想い出すだけで、胸が切なくなっちゃう。たった一度だけ、それも、ほんのいたずらみたいな小猫がじゃれ合う様なレズ体験(なんて言ったら本物のレズさんに怒られそうだけど)だったんだけど、ひとりぼっちのオナニーでは絶対に得ることができないよーな充実感に包まれたって感じ★
 いつまでも独りで悦に入ってても仕方がないから、私の初体験をレポートしちゃいます。
 Mちゃんは中学一年生の美少女!父の友人の娘で、お父さんのおともで私の家に泊まりに来たの。(東京は8月いっぱいが夏休みでうらやましい)
Mちゃんはバスケ部の活発なスポーツ少女で、背がすらりと高くてショートヘアだから、ちょっと見には男の子みたい。
 初めはおとなしかったけど、だんだん慣れれてきて、私がちょっとでも油断してるとスカートめくったり、抱きついてきて、おっぱいをさわったりしてきたの。横になっていよーものなら、プロレスの技をかけてくるんだから。
 私、その頃、夏休み明けのテストの勉強してたもんだから(といっても始めたばっかりだったけど)頭に来ちやったんだ。だけど、Mちゃんのお父さんが来てたから、がまんにがまんを重ねてた。

 そして2日目の夕方、みんないなくなってから、Mちゃんまたプロレスの技をかけて来たの。私もう我慢ができなくなって、仕かけて来るMちゃんの足を取って「電気あんま」をしてやった。最初は「やめろやめろ」ってばたばたしてたんだけど、無理してぐいぐいとやっちった。そしたらMちゃん、だんだん静かになって、両手で顔をかくしてしまったの。いじめ過ぎたかなっと思って、「大丈夫?」って声をかけたら
Mちゃん、べそをかいてたの。あわてて足を離したんだけど、Mちゃんのスカート、腰のあたりまでめくれ上がっちゃって、パンティが丸見え。Mちゃん、あわててスカート直したんだけど、私、見ちゃったんです。Mちゃんの白いパンティのおまんこの所に、くっきりとしみが付いてたのを。
 Mちゃん「電気あんま」で感じちゃって、おまんこ、濡らしちゃったんだ。
 私は、気まずさと同時に、Hな気持ちがわき出してくるのを感じました。でも、その時はまだ、気まずさの方が大きかった。ふたりでろくに話もしないで、夕食を取った後、私は先にお風呂に入りました。そして、Mちゃんとあまり顔を合わせたくないと思って、バスタオルだけ巻いて、2階の自分の部屋に上がったんです。自分の部屋のドアを開けて中に入ると、電気もついてない暗闇の中から、「さっきの仕返し」ってMちゃんが襲いかかって来たんです。
 私、Mちゃんは下にいるものとばかり思っていたから、びっくりしちやって、声も出なかった。
Mちゃんは、私を真っ暗な床の上に押し倒して、腰のあたりに馬乗りになってきた。
 私、相手がMちゃんだってことは声で気づいてたんだけど、無防備な状態で乱暴されてることに気が動転しちゃって、思わずMちゃんのほっぺを、平手でパシッてたたいちゃったの。そしたらMちゃん、一瞬、しん、としちゃったんだけど、部屋の電気を灯けながら、本気で怒って言ったの。「お姉ちゃんは、商校生なんだから、手を使っちゃずるい!!」(このひと言が、私とMちゃんの運命を決定づけた!)
 筋の通らない変な理屈だけど、さっきの興奮が冷めていなかった私は、意地になって言ったの。「だったら、手が使えない様に後ろで縛ってもいーよ!」Mちゃんも意地になっちゃって、私の机の上にあったハチマキを見つけて、「じゃあ、本当に縛っちゃうよっ!!」って、売り言葉に買い言葉。
 私が両手を後ろにまわしてMちゃんの方に向けると、Mちゃん、ぐいぐいと私の両手を、きつく縛りあげ始めたんです。背中にジーンと電気が走った様…生まれて初めて、他人に縛られちゃった。これから。今までオナニーしながら考えていたごとが現実に起こり始めるんだ…。

 そんな予感で胸が熱くなりました。でタオルをねじって縛ったのと違い、なに両手をひねっても、ハチマキは、はずれそーにもない。もっと、もっと、いぢめて欲しい…!!
 私、足を使ってワザとMちゃんを挑発したの。Mちやん、「何よ!!」って怒って、私を床に倒した。私、イモ虫みたいに、腹ばいで逃げよーとしたんだけど、バスタオルがほどけてもう半分素っ裸。
 でも、Mちゃんは、そんな私をおもしろがってつかまえて、私の両足を拡げて「股裂き!」って始めちゃった。バスタオルはもう完全にはずれちゃって素っ裸。その上、私のおまんこMちゃんの視線で犯されちゃってる。Mちゃん、私のおまんこを見つめながら、「お姉ちゃん、Hな毛が生えてるね」なんて言いながら、にやにやしてる。 加えて、そんなHなコト言われて、私のおまんこ、いぢめられながらもジュースがとくんっ、とくんっ、てあふれてきてる。やだ、他人にまじまじと見られたの。生まれて初めて。
 Mちゃん、そのジュースの意味を知ってか知らずか、相変わらず私のおまんこ、眺めてる…。私、いぢめられながら感じてること、Mちゃんに悟られたくなくて、必死に立ち上がって部屋の中を逃げまわったの。

 だけど結局、つかまっちゃって、四つんばいの格好にさせられて、Mちゃんに、背中の上に乗られちゃったの。
Mちゃんも、さすがに疲れちゃったのか、息を切らしてる…。私、Mちゃんに乗られたまんまで、「もう、まいった」って何度も言ったんだけど、サディストMちゃんは許してくれない。そのうち私、おしっこしたくなっちゃったんです…。普段なら、ひとりでおしっこオナニーして満足しちゃうんだろーけど、さすがに
Mちゃんの前で、そんなことをする勇気はありませんでした。
Mちゃんに、「手をほどいて」ってお願いしたんだけど、きいてくれない。「おしっこしたいの…」って言ったら、ごめん」とか言って、ハチマキをほどきはじめたんだけど、きつく結びすぎてほどけません。
 私、本当におしっこもらしそーになったので、両手をしばったまま階段を駆け降りたの。びっくりしたMちゃんも、あとをついてきたんだけど、私、後ろ手でトイレのドアを開けることができず、Mちゃんに「お願い」って頼んだの。

 ところが、Mちゃんの手がドアのノブにかかったその瞬間、私、安心しきっちゃって、一気に気持ちと膀胱が緩んじゃったの。Mちゃんの目の前で、縛られて、それも立ったまま、トイレの前でもらしちゃった。
 Mちゃんが呆然として、私のおしっこの滝を見つめてる…。私の頭の中は真っ白。おしっこの音だけが聞こえる。おしっこ止まらない。Mちゃんの目の前で止まらない。下半身がびちゃびちや。廊下におしっこの水たまり…。やっと止まった時、私、足がガクガクしちゃって、おしっこの中にぺたんと座りこんじゃった。今度は涙が止まらなかった。呆然としてたMちゃん。さすがに申し訳ないと思ったのか、おしっこまみれの私に抱きついてきて、「ごめんなさい、ごめんなさい」って泣きじゃくるの。そして、ハサミを持ってきて、私のハチマキを切ってくれた。私、お風呂場へ駆けこみシャワーを浴びた。Mちゃんその間、一生懸命に廊下を掃除してくれてた。

私のおしっこにまみれながら。さすがに私も、申し訳なくなって、「汚ないから、私がするよ」って、手伝ってあげた。
Mちゃん、見ているのが可哀想なくらいオロオロしちゃつて、「何でもするから許して」って何度も言うの。私、「いいのよ。そのかわり絶対人に言っちゃダメよ」って、逆にMちゃんをなぐさめ、またお風呂に入りました。頭の中は空っぽ。さっきの事を思い出すとと快感が全身を駆け巡ります。おまんこもだらしなくヒクヒクしていた。もっともっと快感が欲しいって。よだれをたらしながらね…。

 私、ロングのTシャツだけ着て2階に上がりました。Mちゃんもお風呂に入って、その間私は2人分のふとんをしいたんです。
Mちゃんお風呂からあがってきたんだけど、Tシャツとパンティだけ。(お尻に、ミッキーマウスのついたやつ)。「さっきは本当にごめんね」って、真剣な顔して何度も言うもんだから、私もニッコリして、「気にしなくてもいいよ。でも絶対に人に言っちゃだめだからね」って言ってあげたの。そうしたら、Mちゃんも安心してニッコリ笑ってくれたんだけど…。

岩手 ぴんくのRiKAE ♀


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1989年4月号
 私、いやがるMちゃんを鏡台の上に立たせて、私、その後ろでパンティとTシャツ脱いじゃった。素っ裸になった私、Mちゃんの肩に後ろから手をおいたの。どぎまぎしたMちゃん、鏡の中の私を見て「お姉ちゃん、丸見えだよ」て言ったの。「何よ、さっきは私がおしっこもらしてるところ見たくせに、いまさら」って言ったら、Mちゃんそのことがプレッシャーになってか私のされるまま。サドとマゾが逆転しちゃった。

 「MちゃんもTシャツ脱がなくちゃだめよ」って少し命令口調で言ったら「恥づかしいな」とか言って、MちゃんもTシャツ脱いじゃった。Mちゃん、両手でおっぱい隠してたけど、私、そのときMちゃんの乳首がつんと上を向いてるを見逃さなかった。(もちろん私も)私、Mちゃんを後ろからはがいじめしちゃった。それから
Mちゃんを布団の上に押し倒して。パンティを取っちゃったの。Mちゃん必死で股のところを手で隠そーとするんだけど、その手を無理やりはぎとって、Mちゃんのおまんこのぞいたら、うっすら毛が生えてた。その上、おまんこやっぱり濡れてたみたい。

 私、意地悪く言ってやったの。「Mちゃんだって、Hな毛が生えてるじゃない」そしたら、Mちゃん「やだやだ」って言いながら必死で布団の中に隠れちゃった。「Mちゃん、さっき私の言うこと何でもきくって言ったじゃない」Mちゃん、目を赤くして顔だけ外に出した。「それじゃ、ひとつだけ言うこと聞いてくれたら、さっきのこと本当に許してあげる」
「本当?」
「そのかわり、私の命令、絶対きくのよ」
「きくきく」
 私、意地悪なサディストなんだね。中1のMちゃんに残酷な命令しちゃった。
「裏の畑に自転車、置きっ放しなの。玄関のところまでもってきて」
「えっでも、雨降ってるよ」
「だからよ」
「でも、服、濡れちゃうし」
「そのまま行けばいいじゃない。どーせ裸で行くんだから、濡れてもすぐふけばいいのよ」
「えー、絶対にいやだ!人がいたら困るもん」
「夜、遅いからこのへんはだれもいないよ。雨も小降りになってきたし。それに、たった今、私の言うこときくって言ったじゃないの。言うこときかなきゃ、Mちゃんのお父さんにいいつけちゃうよ。私、Mちゃんにいじめられて、おしっこもらさせられちゃいましたって」
立場は完全に逆転。Mちゃん、本当に青ざめちゃって、「言わないで、言わないで」って私にお願いするの。
「じゃあ、言うこときくのね」って言ったら、Mちゃん小声で「うん」と言って、布団の中でTシャツ着ようとした。「ずるいよ。裸で行く約束でしょ」
「そんな約束してない」ってがんばったんだけど、 Mちゃん根負けしちゃって、「自転車取って来るだけよ」って、よろよろと立ち上がった。
両手で必死に、おっぱいとおまんこ隠そーとするんだけど、少しふるえてるみたい。私、机の引き出しから、大の首輪出して、「逃げないよーによ」って、Mちゃんの首にかけちゃった。(嫌がってたけど、あきらめたみたい)部屋の明かりを消して、首輪のひもを持った私、いやがるMちゃんをひきずるように下へ降りていったの。
 玄関のところでMちゃん、座り込むよーにして「いやだ、いやだ」って言うんだけど、「あんまり騒ぐと、人に聞こえちゃうよ」って言ったら、ぴたっと静かになっちゃった。「開けるから、だまっててよ」って、私、がちゃりとドアを開けた。まっ暗で、しとしとという感じで、雨が降ってた。私、いやがるMちゃんを玄関から引っぱり出した。もーそのときは、夜中の1時を過ぎてたから、人なんているはずもない。私は「経験上」そのことを知ってたんだけど、Mちゃん、はた目からもふるえるほどに恐かったみたい。
Mちゃん、相変わらず両手で体を隠すようにして、誰もいないよね、誰もいないね」って小声でつぶやきながら、私の前を歩いていきます。私、急ぎ過ぎるMちゃんの首輪のひもを引きながら、反対の手で乳首やおまんこ、いじってた。濡れてるのはもちろん、雨のせいだけじゃなかったみたい。暗闇の中、素っ裸の
Mちゃんの後ろ姿が雨に光ってた。
 よーやく、自転車のところにたどりついたんだけど、Mちゃん「音が出ると恐いから」と言って、自転車かかえて玄関まで持っていこーとするの。びっくりして私、「だいじょーぶよ」って、わざと思いっきり足でスタンドを外した。そしたら、思いのほか大きな音がして、Mちゃんびっくりしちゃった。そして、
Mちゃんに自転車ひかせて、畑のわきを歩いていった。変な光景。私とMちゃん、夜中、それも雨の中、自転車押して素っ裸で歩いてる。Mちゃん、首輪までつけてる。
 私、ときどきふざけた真似して、自転車の荷台に腰かけたりしたんだけど、Mちゃん必死。よーやく、玄関のそばまでたどりついて、私、Mちゃんの首輪のひもの先っちょ、荷台のところにひっかけておいたの。「Mちゃん、そこに自転車置いていいよ」って言ったら、Mちゃん道路にも近いってこと考えて、手で自転車のスタンド、立てよーとしてた。
私、「お先にね」って、先に玄関に入ってドアのカギをかけちゃった。ガチャンとカギの大きな音がしたので、Mちゃんも「あっ」と小さく叫んで、玄関の方へ来よーとしたんだけど、ひもが荷台くくりつけてあったから、自転車が倒れて派手な音が響いた。

Mちゃんドアのところまで来て、「開けて、開けて」って、必死に、でも小さな声でお願いしてきた。私、汚れた足をふきながら、「こっちじゃなく、台所の方にまわったら開けてあげるよ」台所の方にまわるには、道路の方に面したところを通らなければならないんです。私、必死のMちゃんを玄関の外に残して、台所の方にまわりました。台所のドアを開けて待ってると、Mちゃんが小走りでやって来ます。しきりに道路の方を気にしながら。

Mちゃん、泥だらけ。さっき、自転車のところで転んじゃったんでしょう。私、もーちょっとというところで、ドアを閉めてまたカギかけちゃった。Mちゃん、外で泣いてるのがわかります。私、「そんなに泥だらけじゃ、ここからは入れられないよ。お風呂の窓開けるから、そこから入ってきて」と言って、それからゆっくりとお風呂の明かりをつけて、冷たくなった体をお湯につかって暖めました。そのあいだ、Mちゃんはこんこんと窓をたたくけど、ちょっとの間無視しちゃいました。その間、ー台だけ車が家の前を通る音がしたんだけど、もちろん道路からお風呂場は見えません。

でも、Mちゃん随分ショックだったみたい。さっとお風呂場から逃げる音がしたもの。もーそろそろ許してあげよーかなと思って窓を開けると、Mちゃん、窓からちょっと離れたところで、ひざをかかえてぺたんと地面に座わり込んでた。犬の首輪を外す余裕もなかったみたい。体中、泥だらけ。
 私シャワーを使ってMちゃんの体、きれいに洗ってあげた。その間、Mちゃんずっと無言で、私ちょっと恐いなと思ったんだんけど、「ごめんね」って声かけたとたん、私に抱きついてきて、突然、泣きじゃくり始めたんです。

 私、Mちゃんの首輪外してあげ、やさしく抱きしめてあげてたんだけど、Mちゃん私の乳首のあたりに鼻を押しつけるもんだから、また、感じてきちゃった。とってもかわいい私のMちゃん!
それから洗い場にMちゃんを腰かけさせて、せっけんで体を洗ってあげたの。
Mちゃん、私にされるままになってた。「腕を出して」って言うと、だまって腕を上げるし、「胸を洗ってあげる」って言えば、両手を後ろにまわすの。もう、どこも隠そーとしない。手にせっけんをつけて、太股のあたりをさするように洗ってあげると、うっとりとしながら目を閉じたまま。指で、おまんこの毛をもむように洗っても、もう抵抗しよーともしない。立たせて、おしりも洗ってあげたけど、されるまま。

 それから、せっけん流して、二人で湯舟につかったの。ふたりで向きあうように入ったんたけど、私、Mちゃんがとつてもいとおしくなって、思わず、「かわいいおっぱいね」って、両方の乳首に軽くキスしたんです。
 そしたら、Mちやんもにっこり笑って、「お姉ちゃんのおっぱい、うらやましい」って言って、おっぱいにキスしてくれたの。あー、本当にかわいいMちゃん。私、Mちゃんを抱き寄せて、くちびるにも軽くキスしちやった★(私の初キス!)それから、Mちゃんと湯舟の中でいろんなことしてじゃれ合った。足でおまんこをつっつき合ったり、お湯の中にもぐって、体を触りあったり。それから洗い場に私が、タオルで目隠しして、寝そべって、Mちゃんに自由に観察させてあげた。

 目隠しって、ドキドキして、私大好き。両足を大きく開いたんだけど、Mちゃん、私のおまんこのぞき込んでるのがわかるんです。Mちゃんの、荒い息がかかるんだもの。
 でも、そのとき私、おまんこからジュースがとくん、とくんってあふれ出してくるのが分かったんです。やだ、私、感じてるのが知られちゃう。つーって、ジュースが伝ってくるのがわかる。私、目隠ししてて大胆になっちゃって、目近でMちゃんが見てるの知ってたくせに、「ちょっと、どろが入ったのかな」といいながら、おまんこ両手で開いて見せちゃった。そして、指を入れちゃった。(少しだけどね。もー、がまんできなかった)
Mちゃん、びっくりしたよーでした。
 私、タオルを外して選手交代。今度は、Mちゃんを寝そべらせよーとしたんだけど、
Mちゃん、「やだ」と言って湯船に入っちゃった。でも、MちゃんもやっぱりHな気持ちでいっぱいだったんでしょう。何くわぬ顔で、湯舟のへりに腰かけて、両足を私の目の前で拡げてくれました。知らん顔して、天井を見たりしてるけどやっぱりMちゃんも私におまんこ見てもらいたかったのね。私、胸がどきんとしちゃった。

 私、Mちゃんのぱっくり割れて、中の方が少し見えるおまんこ、指ですっとなぞってあげた。そしたら、Mちゃん「うっ」とか言って大げさに体をのけぞらせて笑ってた。私、このまま、もう少し顔を前につき出せば、Mちゃんのおまんこにキスできると思って、じりじり近づいていったの。そして、湯舟の半分まで近づいていったら、
Mちゃん突然言ったの。
「お姉ちゃん、私もここでおしっこしたら、さっきのこと許してくれる?」思わず湯舟のはしに戻って、「うん」って言ったんです。そしたらMちゃん、「ちょっとだけ待ってね」って言って、両足を拡げたまま、両手で顔を隠したの。私、洗い場におりてやるんだろーなー、と思ってたら、Mちゃん、へりに腰かけたまま、ちょろちょろと湯船の中におしっこし始めたの!湯舟の中の私、びっくりしちゃって、呆然とMちゃんのおしっこの出る様子、見つめてた。

 初めはちょろちよろと、下に落ちるよーにだったんだけど、だんだんとしゃあしゃあと、勢いがついてきた。さすがに私も、湯舟のすみの方に逃げちゃった。随分、長い間Mちゃんおしっこしてた。他人のおしっこが、おしっこの穴から出る様子、生まれて始めて現物で見ちゃった!(おとーさんの裏ビデオで1回、こっそり見たことはあったけどね)やっとし終ったMちゃん、指の間から目を出して「お姉ちゃん、ごめんね。汚いから、お風呂上がろーよ」って言ったんだけど、私、「おしっこって汚なくないんだよ」って、お湯をかきまぜて、その場で顔を洗ってみせた。

「Mちゃんも入りなよ」って、Mちゃんの足を引っぱって湯舟に入れちゃった。
Mちゃんが、こんなことまでしてくれたんだからと、私もMちゃんみたいに湯舟のへりに腰かけたの。何が始まるのか、Mちゃんわかってたから、湯舟のはじの方に寄りながら、私のぱっくり開いたおまんこ見つめてた。よーし、Mちゃんの顔におしっこひっかけてやろー!私、両手でおまんこのひだひだ開げてみせたの。「ほら、Mちゃん」って言ったら、Mちゃん、ちょっと顔を近づけた。

 「今だ」って私、思いっきりおしっこ始めちゃった。勢いよく、しゃーって出たもんだから、最初のおしっこ、まともにMちゃんの髪にかかっちやった。
Mちゃん、びっくりしてはじの方に逃げたんだけど、私のおしっこ、噴水みたいに放物線を描いて、ばちゃばちゃとお湯の上に落ちるの。しぶきが私にもかかる。もちろん、Mちゃんの顔にも。
 よーやく、私の最後の一滴が出終わり、私、さすがに恥づかしさと快感で、落ちるよーにお尻から湯舟に入っちゃった。私、Mちゃんを抱き寄せて、もー一度キスした。お互いに、おしっこするとこ見せ合った仲だもの。私、Mちゃんの体を私の体にぴったりとくっつけた。おっぱいとおっぱいをぴったりと重ね合わせて、頭ごとお湯の中につかった。

 たった今、Mちゃんと私のおしっこが混ざりあったお湯の中で、私はMちゃんともー一度キスした。ふたりともいっぱいお湯飲んじゃった。それから二人でシャワーを浴びました。Mちゃんと抱き合うようにして、シャワーを浴びる。
 お互いのおまんこの毛をこすりあわせると、じゃりじゃり、音がした。(私の毛が濃いせい?)
 そして、バスタオルで体をふいて、2階へ上がった。もちろん、素っ裸で。もー2時半近くになってた。どーせ、家族も、Mちゃんのお父さんも夕方近くまで帰って来ないんだからって、そのまま寝ることにしたんです。私も、Mちゃんも、お風呂場でのことがやっぱり恥づかしくて、すぐに灯りを消して布団の上に寝たんです。おやすみのあいさつを、お互いのおっぱいにしてね★
 でも、私はMちゃんに背中を向けて、さっそくオナニー。Mちゃんがまだ起きてるのは知ってたけど、どーせ、Mちゃんには私の全てを見られてるんだと思い、やっちゃった。

 私、何度も「う」とか「あ」とか声を出しちゃって、イッちゃった。
Mちゃんからも声がしてる。私、Mちゃんに背中向けたまま、「Mちゃんも、オナニーするの?」って聞いたら、ちよっとしてから「うん」って声が返ってきた。「私、毎日、してるよ」って言うと、Mちゃんの「えー」ていう声。それからまた、お互いに背中向けてたんだけど、Mちゃん静かになったの。ねちゃったかな、と思って「Mちゃん、Mちゃんって声かけたんだけど、「うーん」って寝返りうって、こっちに顔を向けた。寝息が聞こえてくる。でも、そのときMちゃん、眠ったふりしてただけだと思う。

私、暗い中で寝そべったまま、両足をかかえたの。そして、自分で自分のおまんこ、なめちゃった。最近、クラブしてないから、体が固くなってきて、痛いんだけど、
Mちゃんの寝顔見ながら、ちょっとだけやっちゃった。
 ぐちょぐちょに、ジュースがあふれちゃってた。そのとき、Mちゃんまた「うーん」とか言って寝返りうって背中向けたの。びっくりして、私、足を離して、Mちゃんに背中向けた。やっぱり眠ったふりしてたんだ。そー考えると、おまんこを中心に体が熱くなっちゃって、指が止まらなくなっちやった。やるんじゃなかったという後悔と、私のオナニー見てもらったという幸福感というか、快感で胸が苦しいほどでした。

 結局、眠りについたのは、空が明るくなってからでした。次の朝目を覚ますと、Mちゃんは服を着て、ベッドの上でテープを聞いていました。私、タオルケットかぶってたんだけど、下はもちろん裸。オナニー姿のまんま寝てたの見られちゃったかなと思うと、理性が戻ってから顔から火が出るくらい恥づかしかった。

 その日の夜、Mちゃんのお父さんと帰ったんだけど、私の部屋に荷物取りに来たとき、Mちゃん、私に抱きついてきて、「また来るからね」って、何度も言ってくれた。私、そのときとても嬉しかった。長くなってごめんね。うんと詳しく書いちゃった。
Mちゃんとすごした夜のこと、追体験しちゃった。
 今でもありありと思い出せる。私、もっと積極的になればよかった。これじや本当のレズじゃないもんね。ただのじゃれあいだもんね。Mちゃん、私、Mちゃんのことばかり考えています。ひとりじゃやっぱり物足りません。Mちゃん、今度来る時は、本当のレズになりましょうね。

P.S. 町田市で素っ裸で、夜のお散歩してる女の子を見かけたら、それがMちゃんですよ★(書いちゃった!)
岩手県 ぴんくのRiKAE 16歳 ♀


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1989年12月号
 はろー!ぴんくのRiKAEです。4月の連休の時の事なんだけど、めぐみさんに影響されて私も真昼間に素っ裸で外に出ちゃいました。露天風呂では経験あるんだけど、普通ははだかでいるべきぢゃない所で裸でいるなんて、とっても刺激的な経験でした。最近は部屋の中でふつーのオナニー?をしてたんだけど、その日とってもいいお天気で、このまま家に居るのももったいないなーって思っちゃったんです。

 でも、誰かに見つかっちゃったらと考えて、ずっとカーテンのかげで人通りを観察してたの。十分くらい息を殺してたんだけど、その間車が一台通っただけ。よおし、めぐみさんだってできたんだから、田舎の私だってできるはずよ、こんな田舎、そんなめったに人なんか通るはずないって自分に言い聞かせたんです。太陽の下、素っ裸の自分がいるって想像しただけで、もうおまんこはぬるぬる。

 でもいざとなったらやっぱり恐くて、大きなバスタオルはおって玄関のドアをうすく開けて外をうかがったんです。道路から見えるのは玄関のあたりだけ、そこを過ぎれば畑の方からは道路は見えない。
 誰も通らない、今よ、今よって思うんだけど、足がすくんじゃってなかなか外に出られなかった。そしたら車が一台家の前を通り過ぎて行ったの。一台行ってしまえば後は来ないって勝手に思い込んで、えいってドアを開けて外に飛び出したの。
 ドアを思いっきり閉めちゃったので大きな音がしました。その音に足がすくんじゃってふと我に返っちゃった。でも後戻りはできないって、自分に言い聞かせて、どきどきしながら畑の方に歩いて行ったの。素っ裸でこんなとこ走ってるなんて、そこらのめす犬みたい、気がついたら四つんばいになってるんだもん。

 やだ後ろ向きのままじゃ、誰かが後ろにいてもわからないじゃない。いつもの雑木林にたどりついて、ダンボールの上に寝そべった時は息がはあはあしちゃって心臓の音が聞こえるほどでした。玄関からはかなり離れているけど、位置によっては道路が見えるの。横になってる間にも車が一台通ったんだけど、むこうはこっちなんて気にも止めないわってわざと道路が見える方にダンボールを動かしてそこでオナニーしたの。

 誰か通るんじゃないかって、ちらちらあたりをうかがいながらのオナニーだったけど、かえってスリルがあっておまんこは、エッチジュースであふれちゃった。ねえ見て見てっておまんこにわざと木陰からつきだして指を出したり入れたりしてたらあっという間にエクスタシー。

 その時になると、どうでもいいやって感じで、ロープで両手を別々の木にしばりつけちゃった。横になってばんざいしてる感じ、ほら、私、無防備よ、獣みたいにつかまっちゃってるのよって一人芝居してたんだけど、おまんこ、いじってほしいって口をパクパクしてる。

 本当にいやらしい子ねって腰を犬みたいにかくかく動かしてた。そしたら林の上の方からがさがさって音がしたの。(林はそのまま小山になっている)びっくりして逃げようとしたんだけれどあせっちゃってなかなかロープがほどけない。だめ、こんな格好のところ誰かに見つかったら大騒ぎになっちゃう、そしたら変態オナニーしてたことバレちゃう。

 だんだん音が近づいてきた、どうしようって何とか結び目を不自由な手でほどこうとするんだけど、ぜんぜんだめ。じぶんでねじるようにしただけなのに、だめ。そのうちガサガサっての。そのうちガサガサって音が頭のすぐ上まで近づいてきちゃった。
 私、もうだめっ、これで私の人生もおしまいなんだわって目を閉じて身を固くしてた。なんと、音の張本人は白い犬、びっくりさせないでよって力が抜けちゃったの。ところがその犬、私の身体、特に下半身をくんくんかぎまわるの。

 やだ、私はたしかに変能かもしれないけどまだバージンだし、犬とするのはいや。追い払おうとしたんだけど、その大、私のエッチジユースのついた太股をぺろぺろとなめだしたの、くすぐったい。告白しちゃうけど、なんか気持ち良かったのも事実。犬になめられて感じちゃうなんて、やっぱり私はめす犬なんだって、頭の中でこの犬とやっちゃおーかってちよっとだけ考えたのも事実。

 でも、その時は初めての白昼野外SMオナニーだけど、いくらなんでもそんな事しちゃだめって私の理性が獣姦という一線を越える事を思いとどまらせてくれたの。
 犬にも私の考えが通じたのか、あきらめて家の畑の方に行っちやった。それから落ち着いてロープをほどいたんだけど、かんたんに解けた、あせるとだめね。ダンボールの上で、ぐてっとしてたんだけど、さっきの犬に首輪がついていた事を思い出した。

 飼い主の人が近くにいるんだわって思って、家の中に逃げ帰ったの。途中で誰も来ませんように、車が通りませんようにって祈るような気持ちでした。その時は理性的だったんたね、でも玄関の中にかけこむと、その場にへたり込んでしまったの。
はあはあいいながら、郵便受けの所から外をうかがっていたら、さっきの犬がお父さんの植木を前足でひっかき回してるの。あーあとか見てたら、犬用のロープを持った男の人が入ってきて、犬をつないだの。私、裏から来ると思ってたから、驚いちゃう。そしたら男の人、ほじくられた植木を見て、玄関の方に歩いて来るの。
 びっくりした私、ドアのノブを押えながら、息を殺してた。チャイムがピンポーンて鳴った、どきどきしながら、口を手でおさえていた。何回か鳴ったけど、その男の人、あきらめちゃったみたい、犬を連れて帰っちやった。ボカの内側で私は、おまんこ濡らしながら、どきどきしてた。

 私、素っ裸よっ、中に入ってきてもいいのよ、あなたの犬は私の太股なめたのよ、あなたも私をなめてちょうだいって考えながら、その反対にはやくいなくなってちょうだいっても思ってた。
 そしてしばらく郵便受けから外をうかがいながらオナニーしてた。けっこう人も自動車も通る。それも、郵便受けからの視界は極端に狭いから、目の前に突然現れるので、どきっとしちゃう。ども、そのうちドアの内側だけじゃ満足できなくなって、ちょっとだけドアを開いたの。風がすーって入ってきた、道路のほうは誰も通らない、大丈夫よって勇気づけて、ドアを大きく開いた。突然視界が広がって心臓のどきどきが聞こえるの。しまい忘れたタオルがドアのノブにかかってた、たぶんさっきの人だと思う。タオルを中に放り込んで、私はドアを閉めました。バタンと音がして私はもう戻っちゃいけないのよって言い聞かして、もう一度、林の方に走っていったの。さっきの人がまた戻ってくるかもしれない、車だっていっぱい通っでたじゃないって思ったけど、とうとうさっきのダンボールの所まで来ちゃったの。そこでまたおまんこに指つきたてて、オナニーをしてたんだけど、やっぱり、もっとすごいことしたいって思ったの。

 ダンボールを組み立てて箱にして、四つんばいになってそれをかぶって、ごそごそ畑の方に歩いていったの。
 知らない人が見たらびっくりするだろーな、犬でも入ってるのかと思ってダンボールをどけちゃうのかな、そしたらそこにはやっぱりメス犬のRiKAEが入っていて、首輪つけられて犬みたいに道を歩かなきゃいけないの。
 ごそごそ歩いてたら、車が通ったの、驚いて立ち止まったら、反対から小学生が数人通っていったの。箱の中で指をおまんこにつき立てたんだけど、クリトリスなんてじんじん痛むほどだったの。おしっこの穴をいじったら、しゃあーっておしっこが出ちゃった、箱の中だから、匂いでむせちゃった。おしっこ止まってないのに、ダンボール脱いで玄開まで走ったの。ちろちろおしっこが太股を伝ってるのに誰か通るかもしれないのに、大急ぎで玄関までかけてったの。

 とっても恐かった。恐いならしなきゃいいのにって思うかもしれないけど、このスリルはどうしてもやめられません。他の事がすべてバカらしくなるくらいの快感なんです。けっこうこんんあスリルを感じて楽しんでいる人は多いんじゃないですか。

 ポップを読んでると、めぐみさんとか、AYAさんとか勇気づけられます。野外オナニーは、そんな変なことじゃないんだ、誰だってそういう欲望はあるんだ、ただ、勇気があるかないかの差だけなんですね。
 私もはじめの頃は抵抗あったけど、今じゃ部屋の中でかくれてやるより、ずーっと快感なんです。みんなもぜひ勇気を持って試してほしいです。
 そして、快感を呼ぶようなオナニーを開発したら、ひとりで楽しまないで、誌上レポートして下さい、私もまねしてみたいから。
 それから、男の人はこういうオナニーはすごいんじゃないかってのがあったら、ぜひ教えて下さいね。
岩手県 ぴんくのRiKAE ♀

まゆの告白

まゆの告白

こんにちは、
翔様
まゆです。
課題命令、自転車羞恥をやってしまいました。
早めにご報告しておきます。
服装:
股下8センチまでつめた、白のフレアミニ
昨夜裏地はずしてしまいました、(電気の光だけでも、下着はうっすらと透けてしまいます)
前回のご報告遅れの罰だと思って、ブラはつけずに、茶系のタンクトップ を上に来ました
(前かかみになれば、乳首まで曝け出す卑猥な格好 です・・・)
下着は、ご命令通り、Tバックだけです。
実行:
自転車にまたがり、スカートをイスの後ろに・・ペダルをこぐだけで見えてしまいそうな感じがしました。
走りだして、ひざが上にあがるたびに、スカートがまくりあがりそうになりました。
できるだけ、手で押さえないようにしましたけど、前から人がくるとついスカートを押さえてしまいました(ごめんなさい)
この前の国道沿いのコンビニまで走りました・・やく20分ぐらい・・
Tパックだと、なんか直接イスが肌に感じて、どうしてもいやらしい
気持ちが高ぶってきました・・
コンビニについて、サンドイッチと、牛乳を買いました・・
(牛乳は下の方にあるので、足を曲げずに取りました。レジの男の子がなんか、こっちを見ているような気がしました・・)
ここで、ちょっとひや汗・・でした、ノーブラタンクトップで乳首が固くなってしまっていて、
完全にノーブラだということが自分でもはっきりわかるぐらいになっていました
とっても恥ずかしかったですけどお金を払ってすぐにでました。
(なんて思われたのでしょうか・・・超ミニにノーブラの変態女って見られたんだと思うと・・
またあそこは、熱くなってきてしまいましたし、乳首も痛いぐらいになってしまっていました)
そこから、公園まで、また15分ぐらい走りました、国道沿いです・・
もう、スカートはおさえません・・きっとすれちがった車の人は、ノーパンの露出狂と思われたと思います。
(何度かスカートはめくりあがりましたから・・)
公園について、空いているベンチでちょっと遅い昼食です。
自転車のいすは、いやらしいもので濡れてしまっていました。
ベンチにすわると、それだけで、スカートはさらに短くなり、普通に座っただけでも、お尻のほうまで、曝け出しているような格好です。
そして、少し足を開いて、サンドイッチと牛乳を飲みました・・
その間、散歩している人やジョギングしている人、子供達・・
何人もとおり過ぎました・・
散歩している若い(?)男性がじぃーっとこちらをみた時は思わず足を閉じてしまいましたけど、超ミニのノーブラです・・
完全に目立っていることは疑う余地もない感じでした・・
ちょっと怖くなって・・ベンチをたったら・・ベンチも汚してしまっていました・・
それから、自転車で無事に家まで戻ることができました。
家に帰ってシャーワーを浴びて、浴室で何度かイッテしまいました。
まだ少し、興奮が残っている中でのご報告なので、読みにくくなってすいません。

こんな、変態なまゆです。
翔様に対して、大変失礼なことを書き連ねてしまいましたけれど、淫乱で変態な まゆです。
人間と思わず、女と思わずもっと過酷で残虐に扱ってほしいです。
でも、露出系は緊張もしますよね。
でも、あとの快感も凄いですけど・・
甘やかさないで下さい・・・ご命令なら課題なら・・
蝋燭でも、針でも、強制 排泄でも、喜んで挑戦したい気持ちで一杯です。
どうか、もっと淫らなまゆとして、
これからも扱っていただけることを望んで おります。
どうか、見捨てずに、よろしくおねがいします。

やさしい、翔様へ

まゆ


まゆの告白

こんばんは、翔様
まゆです。
とっても、ドキドキさせてくれる、課題命令を毎回考えてくれて ありがとうございます。
これでも、女であるせいで、生理中なんですけど、せっかく考えて戴いた課題 実行しなくては・・
と思い、ちょっと課題に背いてしまっているところもあり ますけど、今回は赦して下さい。
では、今回の「課題命令」は、二日がかりとなってしまいましたけど、ご報告 させていただきます。
課題命令(間接羞恥)
********
服装:
スカートは、ミニですが水色のチェック柄で、股下は20センチぐらい。
(すいません、今回はご命令に背きました・・)
ショーツもすいません、生理中ですから、ご命令に背いてしまいました。
ブラは、ハーフのフロントホックを着けました、上着はノースリの薄い
ブルー系のブラウスにしました。
報告:
昨日、一度自宅に戻って、近所の大型ショッピング店に行きました。
時間は、夜8時少し過ぎていました。
(すいません、車で行ってしまいました・・・)
店外にある、3分間写真の中に入りカーテンを閉めました・・ 幸い(?)周りには、ほとんど人はいません・・
でも、上着を脱ぐのにはちょっと抵抗がありましたけど、前ボタンを外し終わって・・
「脱ぎなさい」と言われている気になって・・ブラウスを脱ぎました・・
ブラを外して、胸をカメラに合わせて・・撮りました・・
撮っている間、とってもドキドキしていて・・
なんて破廉恥なことを・・でも、ちゃんと写っていました、
淫乱に乳房が・・(顔は写っていなくてちょっと安心しました)
そして、今日の帰り道に、パソコンショップに寄って、一枚切り取った写真をキーボードの下に置いてきました・・
あと、auショップの携帯の下に一枚・・置きました。
それと、CDショップの中で、CDの隙間に別々に2枚はさんできました
きっと、いつか誰かが見つけるんですよね。
いやらしい、乳房だけの写真・・・
すいません、今回はかなり自分かってな行動をしてしまいました。
生理が終わったら、罰も覚悟しなければなりませんよね。
でも、間接露出課題は、写真を撮る時は緊張しちゃいましたけど、
あとはただの 乳房の写真・・どうぞご自由に・・って感じで、
あまり緊張感もないままでした。
(すいません、せっかくの課題命令なのに、こんなことを言ってごめんなさい)
今回は、スカートもショーツも自転車も課題命令から背いてしまいました。
他の方にあったように、いつの日か全裸で公園とか凄い課題が与えられるのかと 思うと・・・
淫乱な、まゆです、命令に背いたことは罪として罰を受けたいです。
破廉恥で惨めになるような、激しい罰を与えてください・・
では、翔様・・失礼致します。

まゆ


まゆの告白

こんばんは、翔様 まゆです。
さっそくの「お仕置き」課題命令「前編」(後編があるのかしら)ありがとうございます。
ご命令の中の、股下8センチにできそうな、白のフレアミニが無くて、今日買いました。
(最近パンツの上から穿くような、フレアミニを買ってきました。これだと普通は、フレミニの下にはGパンとか穿くものですから、
直接フレミニだけを穿いてみると、とても恥ずかしい姿です)
でも、「お仕置き」も含まれているのだからと・・
一度家に戻ってから、 勇気(?)をだして、「前編」を実行しましたことをご報告します。

格好:
買ったばかりのフレミニにTバックのショーツ。
白のハーフの上に白地のノースリーブのブラウスです。
報告:
股下8センチのフレア、ちょっとかかんだだけでも、お尻が見えそうな感じのまま、言われた通りホームセンターに行ってきました。
夏休みのせいか、家族連れが多くて、レジ付近はかぶと虫コーナーや 花火、プール用品などが大量に陳列されていました。
ここで、10分も晒し者になり続けなければいけない、と思うと、
いやらしい身体は全体的に熱くなってきているのが感じていました。
まず最初に、花火のバラ売りコーナーで、しゃがみました。
(ここで、お父さんと一緒にいた、お父さんの視線を感じました「間違いなく見られている」って・・)
自分でもわかるぐらい、あそくが熱くなってきてしまいました。
花火を10個ぐらい、3分ぐらい視線を感じながら、「見られていることに気がついてないフリをして」カゴに入れました。
そして、なぜか・・ペットコーナーに足が行ってしまいました。
(昔ここで、犬用の首輪とリード線、犬用の食器(?)を買ったことがあったからかしら・・)
ふと、気づくとさっきの親子がいつのまにか、まゆの近くに・・
ペットフードを選ぶフリをして、ここでも数分しゃがんだり、親子連れのほうに、頭をむけてかがんだりしました。
時間はどのぐらいたっていたかは、わかりません・・

(完全に淫乱変態モードに突入していました・・・)
そのあと買い物カゴをトイレの近くに置いて、トイレに入りました。
ご命令のブラ外しをしました。
さっきの親子がいたらどうしよう・・かと、ちょっと不安になりつつも身体は淫乱な状態です。
トイレからでたら、もう親子連れはいなくなっていました。
(でも、あの親子連れの方ばかり、気をとられて、きっと他にも露出していた姿は数人に見られていたかもしれない、と思うと・・
もう一度トイレに戻って、自慰しちゃおうかとも思いましたけど、
まだ、ご命令が残っているのって思って・・乳首も痛いぐらいに固くなっていました)
車に戻り(結局花火を入れたカゴはそのまま・・「ごめんなさい店員さん・・」)
車の中は、屋上だったので、猛烈に暑くなっていましたけど、乗って すぐ、次のご命令・・ショーツを脱ぎました。
(あたり前ですけど、ショーツはいやらしく濡れてしまっていました)
これで、フレミニのノーパン、ノーブラ状態です。
ホームセンターの出口もかなり込んでいて、交通整理の人の誘導です。
ブレーキに足をかけると、ミニがずりあがって、前からだと覗かれてしまっているような気持ちになります。
なんとか、ホームセンターを脱出して、次は公園に向かいました。
なんどか行ったことのある自然公園につきました。
ジョギングしている人、遊んでいる子供達、自転車に乗って外周を走る人達・・やはり夏休み中・・・こんなところで・・
グランドもあります、そのそばに、物置が3つ並んでいる場所に行きました、外周路に向いてベンチもあります。
(わかりづらくてすいません・・・)
そして、物置を後ろにして、木の陰にしゃがみました・・
とても、緊張してて、中々出なかったけど、「お仕置き」と叱って、おしっこしました。
自分のおしっこが、外周道路のほうに流れて行きます
「恥ずかしい」の頂点に達していました・・
心の中で、「ホラ見て・・変態がこんなところでおしっこしているのよ」・・って思うと・・
そのまま、物置のおもて側を抜けて、駐車場に戻りました・・・

こんな、ご報告でよろしいでしょうか・・?
家に戻って、裸になって、汚れた(拭いてもいないままですから・・)あそこも、完全に熱くぬるぬるになって・・
自慰をしました・・2回もしちゃいましたけれど、まだ、興奮が冷めていません。
これから、冷たいシャワーでも浴びないとおさまりそうにありません。
すいません、ご報告を書いているあいだにも、
また淫乱な身体が熱くなってきっと文章になっていないですよね。

まゆ

それから、次の課題の為に、コンドームとウズラのゆで卵を用意して頂きたい のですが、出来そうですか?
はい、言いつけであれば、買ってきます。
でも、ウズラのゆで卵ってカンヅメのでもいいんですか?
それとも、生のを買ってきておくのでしょうか・・?
(でも、一体卵なんてどうするのかしら・・まさか、あそことかに入れたまま   なんて、ことかしら・・)
前編のお仕置き課題は、熱いまま無事(?)に、実行しましたことをご報告します。
野外おしっこしちゃうなんて、ますます、過激になってくるのかしら・・
それでは、翔様・・・
シャワーの前に・・思い出すだけで変態なのを自覚しな から・・自慰に・・・・


まゆの告白

こんばんは、翔様  まゆです。
前回のご報告が、届いていなかったんですか・・・
ちゃんとご報告したと思って いました。
すいません、誤解をしてしまって。
では、もう一度ご報告を送ります。
(でも、送信ファイルに保管していないので、改めて書きますので
若干省略している部分があると思いますけどゆるして下さい)
課題命令(異物挿入プレイ)のご報告です。
格好:
フレミニに、ブルーの綿ショーツに、グリーンのチェック柄のブラウス ブラは、ハーフのブルー系です。
(言われてはいませんけど、ブラが覗けるぐらいまでボタンは上から4つ、外したままにしました)
報告:
時間は、午後3時ぐらいから自転車で出かけました。
20分ぐらいのコンビニまで行きました(これからすることを考えていただけで、もう変態モードになっていました)
コンビニで、コンドームとお菓子と一緒に買いました(自動販売機はこの辺にはないですから)
そして、15分ぐらい行ったところにあるスーパーで、ウズラの缶詰を買いました。
この前の自然公園まで、そこから自転車でも、15分ぐらいです。
その時には、それからすることを考えただけでも、スカートがまくれあがることもあまり気になになくなっちゃって・・・
きっと、何人かにスカートの中まで見られたことかと思います。
自然公園に着きました・・
トイレに入り、タマゴを3つコンドームに入れてあそこに入れました。
(もう、完全にいやらしくぬるぬるになっていましたから、簡単に・・)
ショーツも汚れてしまっていたから、脱いじゃおうかとも思いましたけど、
立つと落ちてきそうで(しまりがわるいのから・・?)
そのまま、ショーツを穿いて、自転車のところまで、歩きましたけど、
完全に内股ぎみ(笑)なんか、落ちてきそうで・・・
自転車で入った入り口と反対の出口まで走っていきました。
ペダルほこぐたびに、タマゴが動いてもう、完全に変態淫乱モードになっていました。
10分ぐらい走ったところのコンビニでお茶を買いました。
自転車を降りた時には座るところがいやらしいもので濡れてしまって・・
とても恥ずかしいことをしているんだって・・
でも、のども渇いていたからお茶は、一気に飲んでしまいました。
ここから、自宅まで遠回りしていたから、1時間ぐらいかかります。
ちょっとした登り坂は、自転車を押して歩くと、もう顔も身体も火照りっぱなしでした・・
ご命令にもなかったことなのに、住宅街の路地でトイレに行きたくなって・・
(お茶を飲んだせいか、前回お外で排泄したことまで思い出したせいかも・・?)
自転車に跨ったまま、ショーツも穿いたまま、おもらしまでしてしまいました。
あそこから、足を伝わって道路を汚していく自分がとても淫乱に感じて、
それがとても快感でした・・幸い、誰にもきずかれず、無事(?)自宅に戻りました。
自宅にも誰もいなかったから、そのまま、浴室で汚れた服(スカートも 排泄物で汚れていたから)も全部脱いで、洗濯機に入れました。
当然(?)浴室で自慰をしたのは隠しようもありませんけど・・
そのまま、自室でも、たまご入りのコンドームで、またしてしまいました。


パソコンはまゆさんの部屋にありますか?
PCは居間に置いてあります、父と共同で使っているもので・・
(でも、画面は親達が座っている場所からは見えないですから、こうやってご報告している時も、覗かれる心配はまず、無いのですけど・・)
でも、「スキ」(?)を見てメール書いている状態ですから、
チャットできるとしたら両親達が出掛けたりする土曜日の昼間とか、
日にちは中々決められないんです。
チャットも、時々(ホントですよ)行ってみるんですけど、
たいていの人が  実際にとか、電話でとかしつこくて、ちょっと敬遠ぎみです。
でも、もし時間が合えば是非一度チャットしてみたいとも思っています。
今日から普通通りに仕事が始まってしまいました。
前回のご報告メール届いていなかったのも知らずに、すいませんでした。
かなり、遅くなってしまいましたが、ご報告を送ります。
これからもよろしくお願いします。


淫乱なまゆより・・・


まゆの告白

こんばんは、翔様
まゆです。
今週は忙しかったです。
でも、「課題命令」のことは、一日も忘れていません。
でも、課題命令は、やっぱり暗くなってするのはちょっと抵抗があって・・
(なんて、その内全裸公園で・・なんていうことも「期待」しているくせに・・  ですけど・・・淫らよね・・)
今日、タマゴは買ってきました、家にもあると思ったけど、
家の物を使ってまで は、なんか申し訳なくて・・・
自分の淫乱なことに使う物は自分で買わなくちゃ って・・・ヘンですか?
今夜、ゆでておいて、明日は絶対に実行します・・
では、実行したあとに、ご報告をします・・・
明日の母とのお買い物は、断ったからきっと父が犠牲になりそうです・・
そうなると、日中は真弓はひとりで淫らにお留守番と・・・・命令を・・です。
今から、なんか熱くなってきてしまっていて・・
大丈夫かしら・・
なんか、また命令以上にいやらしくしてしまうかも・・・
では、失礼します。

まゆ


まゆの告白

こんにちは、翔様  まゆです。
「課題命令(異物挿入プレイその2)」のご報告です。
昨夜、買ってきました、タマゴをゆでておいて、冷蔵庫にしまっておきました。
昨日の夜は、明日(今日)のことを考えてしまうだけで、
身体はどこもかしこも 熱く疼きっぱなしでした。
ベッドに入る前に、明日の準備(?)着ていく洋服とか、
あれこれと選んだりして そのせいか自慰をしながら、眠ってしまいました。
では、ご報告です・
一週間も気になりつづけていた「課題命令」をちゃんと(?)実行してきました ことをご報告しますね。
(まだ、余韻が残っていますから、ちょっと淫乱ぎみの 書き方になりそうですけど・・)
出発時間は、11時でした。
(両親そろって、出かけて10分ぐらい過ぎました) 着替えです。
昨日用意していた洋服に着替えました。
格好:
パープル系の花模様のついた、ちょっと色彩の濃いフレアーを股下8センチミニです。
ショーツは白のシルク地のTバック(新しく買いました)を穿きました、
(前の陰毛も全て隠しきれていません・・もともと、薄いですけど)
後ろからみたらお尻は、ノーパンと同じみたいです、上着は前ボタンの白で赤の線の入ったノースリにしました。
(裾も短くて手を上げなくても、お臍は完全に丸出しになるぐらいです)
ブラは、白の前ホックのハーフにしました。
(ボタンをふたつはずすと、普通に立っているだけでもブラ(胸)は完全に見えてしまいます・・でも、こんなことぐらいで・・)
出発:11時に、バックに詰めた「タマゴ」とコンドームを入れて自転車の前カゴにご命令通り自転車には、直座でまたがりました。
(近くには、トイレ付きの公園はないので、前回と同じ自然公園まで行くことに決めていましたから・・)
出発して、自転車をこぐたびにスカートはまくれてしまいます。
(ちょっと風も強くて、どうしても、片手で押さえてしまったりして・・すいません・・約束違反行為ですよね・・)
でも、国道沿いの道に出て、「露出したいんだから隠しちゃダメ」って・・でも、
人がちかくにくると、こぐのをやめてしまってだせいだけで・・
「いけないのよ、なぜ立ちこぎぐらいしなきゃダメ」って思ったりしながら・・
国道には、かなり車が通っています。
信号を渡る時、思い切って「立ちこぎ」をしてしまいました。
横断歩道の手前で曲がりたい車の前を横切る時、
(想像できますか・・ノーパンと同じお尻がきっと完全に露出してしまった姿を・・・)
きっと運転手さん達にはみられたんだわ・・・って・・
信号を渡って、振り返ることもなく、自然公園に着きました。
自然公園のトイレの近くに自転車を止めて、バックを持って・・
(自転車のいすは、汚れて、ショーツもなんのやくにもたっていない ぐらい・・)
トイレの中で、コンドームにタマゴをいれて、あそこに・・
(ちょっと抵抗があったけど、入ってくる感覚は犯されているような感じ・・・しばらく、タマゴ自慰を少ししちゃいました)
このままで散歩・・でも、ノーブラ命令が残っているのよ・・って・・
自然公園の外周を散歩することにしました・・
でも、どうしても内股ぎみになってしまいました。
公園の反対側からでると、少し行ったところにコンビニがあるので、そこまで歩いていきました・・
(もう、顔も身体の火照っているのが、自分でもわかるし変態そのものでした・・)
コンビニで、アイスとジュースを買って、また、公園にもどりました。
(その間も、風が変態の味方しているように、スカートが何度もまくれそうになって・・何回かは本当にまくれたり・・しながら)
氷アイスは、すぐに食べちゃって、ジュース(お茶)は、飲みながらのトイレまでのお散歩です・・
(この自然公園は、広くて外周は、2キロメートルぐらいあるんです。途中にアスレチック広場とか、子供広場とかいろんな施設もそろって
いて外周にはベンチもところどころに、置いてあるし、トイレも反対側のとあわせて、2箇所あるんです)
家の近くの公園にはトイレがないから、反対側のトイレで、ブラを外すこと、って決めました・・
反対側のトイレで、ブラを外すためにブラウスを脱いで、ブラを外しました・・
半裸状態です・・このまま、外にでたら・・なんて思われるのな、
きっと変態がいるって通報されちゃうのよね・・って、
ショーツもやくにたたなくて、あそこから、熱くいやらしい汁も流れてきちゃって・・
個室の中全体が淫乱な感じで半裸のままで立ったまま、おしっこも漏らしてしまいました・・
(もう、ショーツも、足もクツもおしっこといやらしい液体にまみれてしまいました・・思わず声がでそうになっちゃいましたけど、なんと か無事?に・・)
バンドエイドって言われていたけど、なんとなく面倒で・・
そのまま、ブラウスを着て、トイレをでました。
自転車の置いた場所まで、歩きました・・歩くたびに、あそこから溢れて くるのも感じながら・・です。
最初のトイレにもう一度入って、足やもむあそこを拭いて、ショーツはあまりにも気持ち悪いぐらい濡れてしまったんで、脱いでしまいました。
ブラウスのボタンは、ふたつ外したままですから、上からみれば乳首までのぞいてしまっています。
(きっと横からみられても、乳首は確実に見られると思いました)
そして、そのまま、自宅まで、来た道を・・・今度はノーパンとノーブラのままです。
あいかわらずの風がスカートを持ち上げます・・
(さすがに、前側がまくれると、押さえてしまいました・・すいません あそこが晒される(快感?)ことは・・したいくせに・・ですけど)
自宅に戻ってきて、玄関を入ってすぐ全裸になって(足も汚れているから)
四つんばい(全裸でなんて、淫乱ですよね・・でも、それがもっと感じる   行為のようで・・・)で、
浴室に入ってシャワーを浴びて、火照った身体を冷やして・・・
でも、「なんて淫乱な身体」って思うと・・何度もイッてしまいました。
(あそこのタマゴがなんか、うまくだせなくて、ちょっと・・冷汗でした
なんとか、生暖かいタマゴを出して・・こんなもの入れたまま・・って思うと・・恥ずかしさとついに課題命令をしました・・・って実感を感じてしまいました)
そして今、お部屋に戻ってきて、ご報告を書いています。
まだ、全裸のままです。
こんなご報告でよいでしょうか・・・
でも、これを送信したら、きっとまた自慰に耽るわ・・・きっと・・

翔様へお願いです。
・・平日でもできそうな変態なまゆに合ったご命令はないんでしょうか・・
もっともっと、めちゃくちゃに、乱暴に扱ってほしいんです・・・
今日も、危険だったかなって思う時もありましたけど、
いやらしいことばかり考え ている変態まゆ です・・
かまいません・・多少危険でも・・ 壊して下さい・・・
どんなことでも、かまいません・・・
(すいません・・まだ淫らなままなもので・・)
あと、質問の答えをしておきます。
まゆさん、オナニーする時は、どういう事を考えていますか?
いろいろです。
露出変態をしてしまったことを思い出して
(今の状態とかはそうです)
みたり、縛られてる感じとか、強制排泄させられてることとか、
SMサイトで見たんですけど、針とか刺している(まだしたことないですけど・・)こととか、
(確実に変態にことばかりですね)想像しちゃったりするのが多いです)
まゆさんはクリ派ですか、膣派ですか?
全部って答えたほうがいいぐらい・・です。
クリからはじまって、どこもかしこも感じてしまいます・・・(淫乱)
では、長くなってすいません・・
終始淫乱なままで読みにくくてすいません。
これで、今回の翔様へのご報告を終わりにします。

まゆ


まゆの告白

こんばんは、翔様  まゆです。
平日の「課題命令」ありがとうございます。
メンソレータム責め(歯磨き粉とかも)って、
前にチャットとかでしたこと があったから、なんとなく簡単かなって・・・
でも・・・ご報告しておきます。
下着類:
課題通りのTパックにハーフのブラにしました。
実行:
メンソレータムは無かったので、今日のお昼休みに薬局で購入しておきました。
(午後もお仕事だというのに、身体は淫乱状態になっちゃいました)
退社前に、ご命令通り、メンソレータムをクリに塗り付けました・・・
どおってことないわ・・って・・
でも、駅まで歩いている最中に・・やっぱりジンジンしてきちゃいました。
自宅の駅のトイレで、ノーパンになりました・・
こんなことでも、濡れて汚れてしまっていました・・
さしてメンソレータムをあそこに塗って・・バスで帰宅しました・・
バスの一番後ろの席ですから、ノーパンでシートを汚してしまわないかとちょっと心配しながらも・・・
ここで、自慰までしちゃいたい気持ちに襲われながら・・
無事帰宅しました・・
でも、メンソレータム責めは、そのままシャワー浴びて
(今日は暑かったですものね)わりと、冷静だったかな・・
ご期待に答えられていないかしら・・
スカートも、わりと普段より短め(股下からだと、20センチぐらいです)にしたんですけど、
変態行為には変わらないとは、思いますけど、あまり・・・
すいませんでした・・・翔様に、せっかく頂いた課題命令なのに・・こんな ご報告で・・
徐々に過激さを出していきたいと思いますので、よろしくお願いしますね。
はい、多少過激さをアップしても・・・いいえ、して下さい・・
(それからね、前もって車で通勤する日が分かっていたら、教えて下さいネ。)
はい、これも事前にわかったらご連絡します。 では、失礼します。

まゆ


まゆの告白

こんにちは、翔様
ご報告が遅くなってしまって、本当にごめんなさい。
深夜の3時になんて、信じられない大変な時間にわざわざ課題を頂いて おきながら、本当にすいません・・
途中までは課題を実行したのですが、 途中で、中断せざる得ない状況になってしまいました。
ご報告するべきか、とても悩んでたんですけど、
せっかく「課題」を いただいておいて、そのままではいけない、
ちゃんと実行できなかった 罰を受けても、いいえ罰はうけなくては・・と、思って・・・・
実は・・・ 16日の祭日に、課題を実行し始めました、、
服装は、課題通りのフレアミニに、ブラウス(グリーンの柄の濃いブラウス)を着てデパートまでは、
ちょっと遠いので、大型のショッピングモール街に車で行きました。
(ショーツも課題通りTバックでした)
課題命令の通りに、1階のお手洗いで、ブラを外しました・・
CDショップは、3階にあります。
ブラウスのボタンは、上から3つ外しました。
CDショップに入って、足を曲げないで(わざと前屈みになって・・)
こんなところで、露出行為をしていることに快感(?)と、いうか変態なことをしているんだって思ってあまり、
周りを意識しなくなるぐらい興奮していたんだと思います。
課題通り、バーコードの番号を一番下にあるCDを取ってメモしていたんです。
気が付くと男の人がふたり、すぐ横と真後ろにきてて、横の男の人が・・
『ノーブラで、ケツみせて何してんだ』っていわれて・・
携帯のカメラで  スカートの中を撮られてしまいました。
ちょっと一緒に付き合うよう、横の人に言われて・・
一番端の階段まで連いていきました・・
途中『お前露出してたろう』と、言われて・・もう、恥ずかしいのと怖いのとで、パニック状態でした・・
3階から上は駐車場に続く階段です。
一番すみの階段ですから、ほとんど人がとおりません・・
そして、屋上にでる  階段のところで、ふたりの男の人
(年はよくわからなかったけどきっと25才ぐらいで、大学生風な感じでした)
『見てもらいたいんだろお前』っていわれて、『自分でまず前ボタンを外すか  それとも、引きちぎってやろうか』とか言われて・・
結局、ブラウスの前ボタンは自分で外しました、
おっぱいを二人の人に晒して触られました・・
そして、スカートを脱がされて・・ウェストがゴムですから、下にひけば簡単に脱がされてしまいました・・
ショーツも取られて・・
『やっぱりこいつ濡らしている』とか言われて・・
何枚も携帯で写真撮られて・・
身体中触られて・・・
怖くて、恥ずかしいなんて忘れてしまうぐらい怖かったです。
どのぐらい触られたか覚えてないですけど、下から子供の声が聞こえてきたら
ふたりの人は、スカートをなげてよこして、逃げていってしまいました。
急いで、スカートをはいて、ボタンをかけて、
「助かったんだぁ」って思って階段をおりかけた時、子供達が3人上がってきました・・
エレベーターと競争しているみたいな感じで、
走ってすぐに行ってしまいました そのあと、急いで4階の駐車場まで降りて、
さっきのふたりがいないか怖かった けど、車で帰ってきました・・
あのまま、誰もこなかったら、きっと最後まで襲われていたと思います。
翔様ごめんなさい、ちゃんと課題の実行ができなくて・・
そして、「もう、こんなことやめよう」って思ってしまいましたことも、
謝らなく ては、いけませんよね。
でも、あれから5日が過ぎて・・・
今は落ち着いています。
せっかく、課題を考えてくれているのに、
でも、ずうずうしいですが、
これからは あまり人がいるような場所の課題命令は、しばらく赦して下さい。
(きっと、命令されても、怖くてできないかもしれませんから・・)
こんなんじゃ全裸デビューは難しいかしら・・・?
でも、人がこないような場所なら・・・
そんな都合のいい場所ないですよね。
あんなに怖い思いをしたのに、今はそれがかえって刺激、罰、だったのだと 思う気持ちも少しあります。
あのまま、犯されていたら・・
なんて考えると、怖いのかわかりません・・
まゆとしては、また課題命令をいただきたい気持ちで、遅くなってしまいましたけれど、こうやってご報告します。
あとは、翔様のお考えに従いたいと思います。
変態まゆとして、また課題を出してしただけるかは・・・
翔様におまかせします。
では、失礼いたします。


まゆ


まゆの告白

こんにちは、 翔様 まゆです。
リハーサルは、今夜か明日の夜には、決行するつもりです。
服装も決めました。
巻きスカート(ミニです)に、ロンT(立った状態で股下1センチぐらい)にしました。
かなりドキドキしていますけど、生理も終わったし、下見も何回かしました。
時間的には、夜の10時に車で出て、森林公園と決めました。
実行します。
では、失礼します
翔様へ

まゆ


まゆの告白

こんにちは、翔様 まゆです。
リハーサルの課題命令、とうとう実行しましたので、ご報告いたします。
(昨日の夜でしたので、帰ってからご報告しようと思ったのですが、とても「淫ら」な状態でしたので、とても書けませんでした。すいません遅くなってしまって・・)
****************************
服装は、前回書いた通りです(決めていましたから・・)
では、ご報告です。 昨日の夜(3連休の中日なら人も少ないと思って)10時に車で森林公園まで行きました。
(予想した通り駐車場には、2台の車しか止まってなくて、誰も乗っていませんでした)
トイレの近くに車を止めました。
そして、いよいよ「課題命令よ!!リハーサルなのよ」って・・ そして小さな手提げバックを持って、車をおりました。
トイレに入って巻きスカートを外しました。
そして、サイドのヒモを解いてショーツも脱ぎ バックに入れました・・
(立った状態で、股下ギリギリのTシャツだけです。少しでも風が 吹けば、お尻も完全に見えてしまうし、それでなくても、きっと後ろからみれば、何も履いて
いないことは、わかるような格好です)
勇気を振り絞って(?)トイレを出ました・・
(薄暗くて誰も人はいないみたいでした)
それでも、心臓はドキドキしっぱなし・・はじめはバックを後ろ手に持ってお尻を隠すように して、ブランコまで歩きました。
ゆっくり歩かないと、嫌らしいあそこの陰毛が丸出しになってしまいそうで・・
(ノーパン以上にあそくに直接ふれる外気が身体を熱くさせられました)
ブランコに乗りました・・バックは足元に置いて・・ブランコのイスが直接お尻に触れた時
「まゆは、本当に変体・・子供達が遊ぶ場所なのにって思うと「変質者行為」をしているんだって 実感してきました。
ゆっくりブランコをこぎだしました。
前に進むときは、完全にあそこが丸出しになります。
ちょっと足を開きかげんにして、だれもいないことでだんだん大胆になってこぎました。
直接風があたって、なんとも言えない快感で、濡れてきてしまうのが自分でもわかるぐらい になってきました。
どのぐらいブランコに乗っていたかわかりません。
ブランコを止めた状態であそこを触ると完全に ぬるぬるしてイスまで汚してしまっていました。
(今度はタオルでも引いて座らないとダメですよね・・・)
そして、調子にのって立ちこぎでのりました。
もう、完全に下半身丸出しです。
その場でオナニーしたくなっちゃいましたけど・・
さすがに「危険」かなって思って・・
まだ、課題が残っているのよ・・って、思いなおして・・遊歩道を歩きだしました。
遊技場を一周って決めいましたので・・ もう、バックで隠しません・・
だいたい、半分ぐらい過ぎたところで、前かせ犬の散歩中の女性(最初は男性かと思いましたけど 近づくと、女性でした)
「ここで、隠れてはダメ」って言い聞かせて・・そのまますれ違いました。
街灯だけですから、気がついたかはわかりませんけど、なんとなくこっちを見ている気がしましたけど、何事もなく無事に駐車場に戻ってきました。
(犬を散歩させている姿を見て、ちょっとドキドキしましたけど、真弓もああやって首輪させられて、犬のように扱われたことを思い出してしまいました・・・翔様のご希望でもあれば、首輪
つけてみたいなぁ・・・って・・・)
駐車場について、車に乗った瞬間、「とうとうリハーサルしたんだわ」って思うとあそこが外にいた 時より、
ジンジンと熱くなって、全裸になってしまいたい衝動もありましたけど、
Tシャツに手を 入れて、おっぱいを苛めたりして、少しオナニーしてしまいました。
(この次は全裸で・・と思うと、がまんできなくて・・)
家についたのは、11時30分を少し過ぎていました。
そこで、スカートだけつけて、無事帰宅できました・・・
(思いだすと、まだ、あそこが熱くなってきちゃいます・・こうやって書いていながらも・・
こんなに外は快晴なのに、これを書いたらきっとオナニーしちゃいそうです・・)
では、翔様・・
リハーサルのご報告を終わります・・・

まゆ


まゆの告白

こんばんは、翔様  まゆです。
ご報告と『決意』を書きます。
まずは、ご報告から・・・
今日、ちょっと離れたホームセンターのペットショップに行ってきました。
ピンクの首輪・・探したんですけど、猫用の小さいのはあったのですが、真弓の首にはサイズがありませんでした、
犬(まゆ用)用のだと、赤、青、黒、茶色程度のしか置いてありませんでした。
ピンクではなかったのですが、近い色(?)の赤い中型犬用の皮製で幅が20センチの首輪にしました。
そして、リード紐(これも中型犬用です)も赤いものにして買いました。
お店の人もまさか、自分が着けるために買っているなんて思ってもいませんよね。
これでまゆは、翔様の飼い犬になれるって思うと、とても淫乱な買い物をしてきました。
(ついでに、犬用のお皿も買えばよかったかしら・・・)
でも、いつ使おうかしら・・・
お部屋にいる時は首輪してようかな・・なんて思ってしまったりして・・・
(引き出しにしまっておきます・・翔様のご命令が無い限り・・)
課題命令(全裸デビュー本番その1)の決意です。
とうとう、本当に全裸デビューする日がくるのですね。
(でも、「その1」が、気になりますが・・・続くのよね・・《望んでいるのに》)
命令は、日曜日の夜にしようと思っています。
(日曜日の夜って、ほとんど人通りがないですから・・)
服装は、ブラウスと前回と同じの巻きスカートにしようと思っています。
今度は誰かに見られたら、完全に全裸だということがはっきりとわかってしまうんですよね。
思うだけど、心臓がドキドキしてきています。
でも、くじけません・・・憧れの全裸デビュー・・そして、歩きながらの「おもらし」・・
あぁ考えているだけでも、どれだけ変態なことをと思って感じてきてしまいます。
絶対にデビューします・・
また、そのご報告は課題命令決行したら書かせて頂きます。
では、素敵な課題命令をありがとうございます。

絶対服従のまゆより。

まゆ


まゆの告白

こんばんは  翔様  まゆです。
一刻も早く、ご報告をと思っていましたけど、昨日はとても書ける状態ではなくてごめんなさい。
(そして、今日もすぐ側で、父がTVをみています、途中で途切れたらごめんなさい)

*****ご報告****

昨日の日曜日の夜、やはり本屋さんへ出かけるフリをして、車で森林公園に行きました。
(外は、ちょっと霧雨状態でしたけど、その方が人がいないかなって思って・・)
服装は、前ボタンのクリームっぽいブラウスに、前回と同じ巻きスカートにしました。
(ちゃんと、ブラと紐のショーツは、着けて出かけました・・・)
公園につきました・・・
駐車場には、今日は一台もいませんでした・・
(かえってだれもいないと、心細くなってしまいました)
昨日は、手提げも何も持たずに車を降りました・・車のカギは、バンパーの裏に隠しました・・
(デビューするためには、何も持たない『隠す物もない』ほうが、いいと思って)
前回と同じ、階段の近くに止めて、そのままトイレに入りました・・
いよいよ、全裸デビューだと思うと、心臓がバクバクしてて、ボタンがうまく外れませんでした。
何分か、かかってブラウスと、ブラを外しました・・(これで、上半身は隠すものがありません)
脱いだ、服は、個室の扉に掛けました・・(これで、戻ってくるまで何も着れません)
この時、もし服がだれから取られたりしてたら・・なんて考えられませんでした・・
あとで、考えて、もし、服を取られたらどうしてたのでしょう・・・ね
トイレからでて、遊歩道と遊戯場所を見回しました、だれもいません・・
走ったりしたらダメよって思って、一歩外に出ました・・霧雨が直接肌に感じてしまいました。
何も着ていないことがとても実感できました・・
まだ、始まったばかりじゃない・・って、思って・・遊歩道にでました。
前・後ろと、だれもいないよね・・って思いながら、キョロキョロしている自分がおかしかった
です。
トイレから、遊技場まで、普通に歩けば5分ぐらいです。
でも、とてもゆっくり歩いているせいか、中々つきません・・
半分ぐらい進んだところで(植木が茂ってい場所)スカートを解きました・・
脱いだスカートも、植木の枝に掛けました・・・
もう、これでショーツだけの格好です・・霧雨が全身を濡らしてきてましたけど、寒さなんて
まったくかんじなくて、身体はもう超淫乱状態で、熱くなってきていました。
そして、遊技場のジャングルジムの前に着きました・・
ジャングルジムの真中まで潜りました・・・
そこで、ショーツの紐を解きました・・履いていたサンダルも脱ぎました・・完裸です。
ジャングルジムに登り始めました・・
(ジャングルジムのあたりは、公園の電気が届いて、わりと明るいんです、だから余計回りが
とても、見えにくいんです)
一段、一段と上がって、一番上まで登りました・・・
あそこからは、熱いものが、足まで流れてきています。
ご命令通り、あそこに指を・・・もうイキそうなぐらい感じていました・・・
何分間そうやっていたかわかりません・・髪の毛の霧雨で濡れてしまっていました・・
やっと、ジャングルジムを降りて、戻らなければ・・と思って・・サンダルだけはきました・・
(ショーツを脱いだことは、もう頭にはなかったんです・・だからそのまま・・)
そこから、反対側の遊歩道(前回と同じコースです)にでました・・
あとは、おもらし・・です・・
ついに、遊歩道の真中で、中々出なかったけど、おもらしをしました・・出始めたら止まらない
(そう、でかける前に、ウーロン茶を沢山飲んできたのですから、あたりまえですよね)
足元に広がっていく自分のおもらしした排泄物・・(汚いなんて感じませんでした)
サンダルもびしょびしょになってしまいました・・・
そして、一週半あそこが熱いまま、途中で何度イキそうになったかわかりません・・
やっと、スカートの場所まで戻ってきました・・でも、すぐに履く気持ちにはならなくて、そのまま
手に持って(やはり、霧雨でスカートも湿っていました)トイレまで・・
ホント、這って行ったっていうぐらい、ふらふらでした・・
トイレに戻って・・すいません、一度(?)そのまま、イッテしまいました・・
少し落ち着いて、ブラウスだけ着て・・車に戻りました・・
車の中に入った瞬間・・・安心感(?)もあって・・またしてしまいました・・
家についたのは、12時を過ぎていました・・・(一体どのぐらい全裸でいたんでしょう・・)
でも、だれも人がいないことだけは、とても注意していました・・本当です・・
家について、浴室にすぐに入りました・・
自分のおもらしした、匂いが身体中についていて、そしてそのままシャワーをあそこにあてたり
して、何回イッてしまいました・・
ここで、着替えも、タオルも浴室に持ってこなかったことにきづいて・・・
結局全裸のまま、自室に戻りました・・・
PS:それと、お部屋に入る時は、必ず『首輪』をつけることにしました・・
(本当は、全裸で首輪がお似合いなのかもしれませんけど・・・・)
はい、ちゃんと、首輪をつけて、髪を乾かして・・パジャマに着替えてベットに入りました・・
でも、とうとう、全裸デビューしてしまった感動(?)に、身体は熱くなりっぱなし・・
ベットの中でも、やっぱり全裸になって何度か、してしまいました・・・
結局・・・今朝まで、全裸のまま、首輪だけで朝を迎えてしまったふしだらなまゆでした・・
長くなってしまいましたけど、思い出すと・・こんな場所なのに、あそこがジーンとしてきてし
まってしまいます。
すいません、こんなご報告で・・お部屋に戻って、首輪をつけて・・また、してしまいそうです
淫らなまま、ご報告を終わるかたちになってすいません。
でも、その2・・・ってどんな命令なのかしら・・・
もっと、もっと 翔様・・淫乱に激しく躾て下さい・・まゆは淫乱な犬ですから
では、失礼します。


まゆ


まゆの告白

こんばんは、 翔様  まゆです。
その2を昨夜実行しましたのでご報告します。
(生理が近いせいか、いてもたってもいられず、せっかくの「課題命令」を延ばしたく
なくて・・・)
でも、ちゃんと、無事に戻れましたから安心して下さい。
昨夜10時に家を車ででました。

服装は、言われた通り・・クリーム色のハーフコートにショーツだけです。
もちろん、コートの下は何も着けずにノーブラのままでした。
車の中で、赤い首輪を着けました・・・淫乱な雌犬ですよね・・・

いつもの公園に、着きました、車が3台止まっていて、1台は誰か乗っているようでした
(エンジンがかかっていました)
でも、車からおりて、全裸になる・・・やっぱりちょっと恐怖感が、首輪もつけてるし・・
それで、コートをきたまま、遊戯場までの遊歩道を一周してみました。
結局だれもいないことを確認したんです。
ちょっと寒かったけど、これから、雌犬のまゆは、もう一度全裸で首輪だけの格好で
遊戯場まで来るのよ、思うと寒さは感じなくなって、もう想像するだけで、あそこは
熱くなって、身体中が火照ってきちゃいました。
誰もいないことがわかって、ちょっと「安心」もして、入り口近くのトイレに入って
全裸になりました。
身につけているのは、首輪だけです。(犬が靴をはいているのも変でしょう)
脱いだ物はそのまま、トイレの扉にかけておきました。
もう、身体を隠すものは、何もありません。
もう一度まわれを見て、遊戯場まで、わざとゆっくり歩きだしました。
乳首も痛いぐらいになっていて、あそこはおもらししてしまったぐらい濡れて熱くなって
かえって、寒さがちょうどよく感じていました。
遊技場の滑り台の下まできて、階段をのぼりはじめました。
一番上で「見てあたしは変態の雌犬よ!!」って叫びたい気持ちになっていました。
滑り台にむかっておしっこをだしました。しゃがんで足をいっぱいひろげたままです。
ステンレス製の滑り台に当たるおしっこの音がなんか公園中に響いているみたいで
とても恥ずかしい気持ちと、淫乱さが入り混じってもうイク寸前まで・・・
そして自分の汚した滑り台から滑り落ちました・・下は砂場です。
足もおしりも、自分のおしっこと砂で汚れました。
その中で四つんばいになって、またイッてしまいました・・・
どのぐらいの時間砂場にいたのかは覚えていません。
それから、砂を手て少し払って、トイレまでもどりました。
もう、トイレに戻る時は、恥ずかしい気持ちもあまり感じなくなってきていました。
でも、トイレで砂を払っているうちに、急になんて恥ずかしいことをしたの・・・って
急いで、コートだけ着て、車に戻りました。
(ショーツは砂を払うのに使ったから、捨てました)
家に戻ったのは、12時を過ぎていました。
よくみたら、まだ砂だらけでした。
家族たちは、もうみんなお部屋にいるみたいで、そおっと浴室で、「なんてことしたの」
って思いだしながら、またイッてしまいました。
首輪は、着けたまま自分のお部屋に戻って、結局そのまま朝を向えてしまいました。
翔様・・お部屋では、できる限り首輪は着けたままで過ごしています。
こんな、ご報告ですいません。
なんとなく、生理がはじまりそうで、とても淫乱状態です・・・
その3は、どんな課題になるのかと心待ちにしています。
では、失礼します。


まゆの告白

こんにちは、翔様  まゆです。
お心使いありがとうございます。
体調はお腹が痛いだけで、大丈夫ですから、安心してください。


> 真弓さんって、凌辱が凄く強いです。今後とも頑張って下さいね。
やっぱり、変態者よね・・でも、それでいいんです。
もっと厳しく凌辱してください。

> 駅の近くにある大きな展示場の事なんですが、夜間の人の気配はどんな感じでしょう
> か?
展示会場は、夜は10時ぐらいまで、こうこうと照明が点いています。
駐車場は、閉店すぎると、チェーンがかけられて入れません。
周りは、フェンスがありますから、中を通過したりする人もいません。
(近道としては使えないし、反対側は線路ですから)
電気が消えてからでも、中に入ることはできると思いますけど、入ったことは
ありません(営業中も入ったことないですけど)
だから、中がどうなっているのかは、よくわからないです。
でも、営業が終わったら無人だとは思います。
(夜、電気が消えてから、人を見たことはないですから)
もしかして、「その3」のためなのかしら?
だとしたら、もっとちゃんと調べておかないといけないかもしれないですね・・・
寒くてもかまいません、まゆはこんなに淫乱なんですから。
その3を期待して・・できるかぎりの変態になりきります。
(おしっこの砂まみれになっただけでも、十分変態ですよね・・・)
では、失礼致します。

まゆ


まゆの告白

こんばんは  翔様  まゆです。
ハウジングセンターの下見をしてきましたので、ご連絡します。
夜の10時半に、センターの中に入ってみました。
完全に「無人」な感じでした。
いろいろな、メーカーさんのお家が並んでいて、
『ここで全裸になるの?』って、思いながらゆっくりとまわって
みました、旗とか看板とか、イザという時は隠れられそうな場所も
沢山あるから、ちょっと安心できそうです。
でも、奥に行くと、線路沿いなので、電車に乗っている人からは、
場所によっては丸見えになってしまいます。
(電車から見たとき、線路沿いの通路は外灯でメーカーさんの看板を
照らしていますから、良く見えやすいのも確かめました)
ここで、「その3」の課題・・いったいどんな恥ずかしい行為を命令
されるのか、とても期待(?)しています。
まずは、ご報告まで
過激で人格も女であることも全て捨ててしまうほどの,課題であります
よう・・・
厳しい 翔様になって下さい。
PS:ご心配いただいて、ありがとうございます。
風邪もひかず、お腹(生理痛)も、収まってきました。
もう大丈夫ですから、心配なんか淫乱なまゆには、必要ないです。

まゆ

まゆの告白

こんばんは  翔様  まゆです。
昨日の夜に、ハウジングセンターに入って見ました。
車は、裏手の路上ならとくに問題もなく置いておけそうです。
監視カメラは、見た感じなさそうでした。(よくわからないけど・・・)
トイレは、ひとつだけありましたけど、鍵がかかっていて、入れないようになって
いました。
あと、家と家の間の路地は思ったより狭くて、隠れやすいなって感じました。
これが、詳しく見てきましたところです。
これぐらいでいいでしょうか?
(やっぱり『その3』は、ハウジングセンター内んのかしら・・・)
では、ご報告まで・・・
PS:お願いです、厳しく淫乱になれるよう、よろしくお願いします。

まゆ


まゆの告白

翔様 改めて、おめでとうございます。
今日は、帰省中の「課題命令」と、昨日のことをご報告させていただきたいと思います。
長文となるかと思いますので、途中で面倒になりましたら、いつでも中断していただいて
もいいです。
(できる限り具体的なことだけにしようと思っていますけど)
ただ、自分のいかに変態なことをしたのかを記してしまうために『ご報告』と言う名目で
いかに破廉恥な行為を「命令」とはいえ、真弓自信が実行することを決め、羞恥で快感を
得てしまったことを正直に告白して、見ず知らずの方達に嘲笑っていただけることを望ん
でいます。
帰省中での『課題命令』は『初詣露出』ということでしたが、神社ではなくてすいません
でした。
では、ご報告を書かせていただきます。
日時:2003年1月1日 午後4時
場所:名古屋港付近
服装:ベージュの股下15センチの皮製のコート一枚
(もちろん、コートの下は、何も着けていないはだかのままです)
行動:まずは、コートだけを着て実家を出ました。
(〇〇〇港の海を見に行くといってでかけました)
水族館などがある大きな駐車場に入りました。
そして、コート一枚の格好で、水族館の方へ歩いて行きました。
思ったより、デート中かなって感じの人が沢山いて、ここでは無理だと思いました
そまあと、命令にはなかったけど、珍しい本屋さんがショッピングセンターに
あったので行ってみました。
(コート一枚だけで来ていることが、すごく意識して身体は確実に変態モード
に突入していました)
○○タッキーで、Lサイズのコーラと夕飯となる物を買いました。
時間は、まだ7時ぐらいでしたから、公園で冷たいコーラを飲んだりコートだけで
散歩をしてみました。
(心の中で、ここでコートを脱いで食事してたら、どんな目で見られるのかな?
とか、考えると、ますます破廉恥になってきてました)
30分ぐらいいて、「課題」を実行できる場所を探そうとして、公園のすみとか、
行ってみましたが、どこも少ないですけど人がいない場所が無くて、車に戻りまし
た。
そのあと、工場が沢山ある方へ車を走らせました。
さすがに、工場の方にはまったく人がいません。倉庫とか、○○自動車工場とかが
ありました。
ちょうど、歩けば500mぐらいの四角い路地を見つけました。
倉庫みたいのが沢山並んでいる場所でした。
ここがいいわ・・・それに、トイレにも行きたくなってきていたし・・・
倉庫の裏手に車を止めました。いよいよです。全裸散歩の開始です。
コートは着たまま車を降りて、まず一週廻ってみました。
とても、寒かったけれど、絶対に挫折しちゃいけないと言い聞かせながら車に
戻りました。尿意も限界に近くなってました・・・
トランクをあけて、コートを脱ぎました・・・寒いはずなのに中心部はもう、
おもらししたみたいに濡れてしまっていました。
コートをトランクに入れてカギは、マフラーに差込ました・・・
もう一度廻りを見回しましたけど、だれもいるはずがありません。
ゆっくりと、車から離れていきました。
一つ目の角を曲がりました。もう後戻りする気持ちはなくなっていました。
二つ目の角の、電信柱の前で『ほら、変態らしくおしっこしなさい』って自分に
命令して、そう犬みたいにおしっこをしてしまいました。
でも、犬のようにうまくできません・・・片方の足は生暖かいおしっこで濡れて
しまいました。それでも、寒いはずなのにそこで自慰までしてしまいました。
「あぁ真弓はなんて変態・淫乱なの」って思いながらイッてしまいました・・
そして、ぬるぬるになった足やあそこも拭くこともできないまま、車に戻りました。
車の中でも、指は中心と固くなった乳首からはなれませんでした。
コートは、トランクの中に入れたまま、車を走らせました。
自動車工場を過ぎて、元の公園近くまで、全裸ドライブをしちゃいました。
そして、路肩に車を止めて、はだかで車をおりてトランクからコートを出して、
実家に戻りました。
コートの裾は、いやらしいシミがついていることには、実家についてわかりました。
それから、パジャマと下着を持って、お風呂に入って温まりました。
ここで、ヘンな声をだすわけにはいきませんから、今してきたことを思い出しな
がらも、自慰はがまんしました。
寝る部屋は、従妹のお部屋だったので、その日はもっとしたかったのですけど、
ここでもガマンしました。
以上が帰省中での、「課題命令」のご報告でした。
あまりにも長くなりましたので、昨日のこととは分けてご報告いたします。
淫乱まゆの変態ぶり 第一部でした。


まゆの告白

翔様 改めて、おめでとうございます。
今日は、帰省中の「課題命令」と、昨日のことをご報告させていただきたいと思います。
長文となるかと思いますので、途中で面倒になりましたら、いつでも中断していただいて
もいいです。
(できる限り具体的なことだけにしようと思っていますけど)
ただ、自分のいかに変態なことをしたのかを記してしまうために『ご報告』と言う名目で
いかに破廉恥な行為を「命令」とはいえ、真弓自信が実行することを決め、羞恥で快感を
得てしまったことを正直に告白して、見ず知らずの方達に嘲笑っていただけることを望ん
でいます。
帰省中での『課題命令』は『初詣露出』ということでしたが、神社ではなくてすいません
でした。
では、ご報告を書かせていただきます。
日時:2003年1月1日 午後4時
場所:名古屋港付近
服装:ベージュの股下15センチの皮製のコート一枚
(もちろん、コートの下は、何も着けていないはだかのままです)
行動:まずは、コートだけを着て実家を出ました。
(〇〇〇港の海を見に行くといってでかけました)
水族館などがある大きな駐車場に入りました。
そして、コート一枚の格好で、水族館の方へ歩いて行きました。
思ったより、デート中かなって感じの人が沢山いて、ここでは無理だと思いました
そまあと、命令にはなかったけど、珍しい本屋さんがショッピングセンターに
あったので行ってみました。
(コート一枚だけで来ていることが、すごく意識して身体は確実に変態モード
に突入していました)
○○タッキーで、Lサイズのコーラと夕飯となる物を買いました。
時間は、まだ7時ぐらいでしたから、公園で冷たいコーラを飲んだりコートだけで
散歩をしてみました。
(心の中で、ここでコートを脱いで食事してたら、どんな目で見られるのかな?
とか、考えると、ますます破廉恥になってきてました)
30分ぐらいいて、「課題」を実行できる場所を探そうとして、公園のすみとか、
行ってみましたが、どこも少ないですけど人がいない場所が無くて、車に戻りまし
た。
そのあと、工場が沢山ある方へ車を走らせました。
さすがに、工場の方にはまったく人がいません。倉庫とか、○○自動車工場とかが
ありました。
ちょうど、歩けば500mぐらいの四角い路地を見つけました。
倉庫みたいのが沢山並んでいる場所でした。
ここがいいわ・・・それに、トイレにも行きたくなってきていたし・・・
倉庫の裏手に車を止めました。いよいよです。全裸散歩の開始です。
コートは着たまま車を降りて、まず一週廻ってみました。
とても、寒かったけれど、絶対に挫折しちゃいけないと言い聞かせながら車に
戻りました。尿意も限界に近くなってました・・・
トランクをあけて、コートを脱ぎました・・・寒いはずなのに中心部はもう、
おもらししたみたいに濡れてしまっていました。
コートをトランクに入れてカギは、マフラーに差込ました・・・
もう一度廻りを見回しましたけど、だれもいるはずがありません。
ゆっくりと、車から離れていきました。
一つ目の角を曲がりました。もう後戻りする気持ちはなくなっていました。
二つ目の角の、電信柱の前で『ほら、変態らしくおしっこしなさい』って自分に
命令して、そう犬みたいにおしっこをしてしまいました。
でも、犬のようにうまくできません・・・片方の足は生暖かいおしっこで濡れて
しまいました。それでも、寒いはずなのにそこで自慰までしてしまいました。
「あぁ真弓はなんて変態・淫乱なの」って思いながらイッてしまいました・・
そして、ぬるぬるになった足やあそこも拭くこともできないまま、車に戻りました。
車の中でも、指は中心と固くなった乳首からはなれませんでした。
コートは、トランクの中に入れたまま、車を走らせました。
自動車工場を過ぎて、元の公園近くまで、全裸ドライブをしちゃいました。
そして、路肩に車を止めて、はだかで車をおりてトランクからコートを出して、
実家に戻りました。
コートの裾は、いやらしいシミがついていることには、実家についてわかりました。
それから、パジャマと下着を持って、お風呂に入って温まりました。
ここで、ヘンな声をだすわけにはいきませんから、今してきたことを思い出しな
がらも、自慰はがまんしました。
寝る部屋は、従妹のお部屋だったので、その日はもっとしたかったのですけど、
ここでもガマンしました。
以上が帰省中での、「課題命令」のご報告でした。
あまりにも長くなりましたので、昨日のこととは分けてご報告いたします。
淫乱まゆの変態ぶり 第一部でした。


まゆの告白

こんばんは  翔様  まゆです。
昨日の夜に、ハウジングセンターに入って見ました。
車は、裏手の路上ならとくに問題もなく置いておけそうです。
監視カメラは、見た感じなさそうでした。(よくわからないけど・・・)
トイレは、ひとつだけありましたけど、鍵がかかっていて、入れないようになって
いました。
あと、家と家の間の路地は思ったより狭くて、隠れやすいなって感じました。
これが、詳しく見てきましたところです。
これぐらいでいいでしょうか?
(やっぱり『その3』は、ハウジングセンター内んのかしら・・・)
では、ご報告まで・・・
PS:お願いです、厳しく淫乱になれるよう、よろしくお願いします。

まゆ


まゆの告白

こんにちは 翔様  まゆです。
(家の人達は、お買い物に出て、今やっと一人っきりになれたので、今のうちに、課題命令
の、ご報告をしておきます)

昨日、一度家に戻って、いつもどうり食事と入浴をすませて、お部屋に戻り首輪を
つけました。

ここから、まゆは一匹の変態に変貌しました。
時間は、夜9時をちょっと過ぎていました。(当然この時は、全裸になって、これから
実行する課題命令を忘れないよう、自分に厳しく淫乱モードに入っていきました)

そして、10:30ごろまで、課題のためにお茶を沢山のみました。

着替えです。ハーフのブラにTバックのショーツに黒いブラウスです。
赤い首輪が丸見えなので、スカーフを首にまきました。
(下は、シューツだけです・・・)

そうっと、一階のお勝手口から出たのは、11時でした。
いつも通っている駅まで、そのまま車で行きました。
ハウジングセンターの裏手の行き止まりの路地に車を止めました。

今回は、もう下見は終わっていますから、すぐに開始です。
スカーフを取り、首輪が見える格好になりました。
(すでに、こんな格好でだれかに見られたら、「なにあれ?」って思われるかな?とも
思いながら・・・)

車のカギは、バンパーの裏に隠しました・・いよいよ、課題命令の開始です。

とりあえず、ブラウスのえりをたてて、首輪が見えないようにして、ハウジングセンターの
入り口までいきました。

センターに入ったときに、首輪を隠すのは止めました。
そして、入り口から一軒目の通路で、コートとブラウスを脱ぎました。
(一瞬、寒さを感じました・・でもこれからよ!!と、思い課題を思い出しながら、
ここからは、命令を確実に実行しなくては、と自分に言い聞かせました)

脱いだものは、今回は、通路の真ん中にわざと、丸めておきました。
表通りから、見られない路地を選んで歩きだしました。
でも、元の場所に戻るためには、線路脇の一番明るいところを通るか、来た道を戻るかしか
ありません。でも、命令は、「一周でしたから」線路脇を小走りに通過しました。
幸い電車ともすれ違わずに無事に元の所に戻りました。

元の場所でブラを外しました。(乳首はちょっと触れるだけでも、敏感になりすぎていて
硬くなって、その場で自慰したい衝動になりましたけど、まだ途中ですから、がまんしま
した)
ご命令通り、乳首で超変態自慰しながら、○○ハウスの玄関にしゃがみました。
片側に、ちょうど看板があって、万が一誰かがきても、見つかりそうも無い場所です。

ショーツをつけたまま、おしっこをしました。ショーツからあふれた、おしっこが
足を伝わり、玄関から、どんどん流れていくのをみて、かるくイッてしまいました。

そして、汚れたショーツを脱ぎました。
(脱いだショーツは、看板の下に捨てました。完全な全裸状態です)

もう、自制心なんかなくなっていたと思います。
そのまま、ふらふらしながら、となりの玄関で、おもいっきり自慰をしました。

そして、そのまま、数分ぼぅ~ってしていました。

もう、誰かに見られたいって、ううんみられてほしい、そして「変態」と罵倒してほしい
ような、感覚でした。
そのまま、また線路脇の一番明るい場所まで歩きました。
早歩きする気もでなくて、ふらふら、全裸のまま明るい通路を進んでいきました。
そしたら、真ん中ぐらいにきた時、下り電車がきました。
隠れようかとも思いましたけど、ちょうどいい隠れ場所もなかったので(きっとそんな余裕
もなかったんです)どうせ電車だもの・・って、なんかとても大胆な気持ちにもなって
わざと、歩き続けました。
(きっと何人かは、変態のまゆを見つけたことでしょうネ・・・今思うととても恥ずかしい
気持ちですけど・・・)

そして、元の場所に戻って、コートだけ着ました。
首輪もそのままです。

センターから出た時、反対側の歩道に、何人か歩いていました。
きっと、さっきの電車に乗っていた人達かと思うと、とても恥ずかしくなってきて、
小走りに、車に戻りました。

家に付いたのは、1時30分ぐらいでした。

そして、そのまま、おしっこにまみれたまま、今からシャワーを浴びたら家の人にヘンに
思われるかなって思ってそのまま、お部屋に戻りました。
着ていたコートを脱いで(脱げば全裸です)汚れたあそこがもう、おしっこなのか、エッチ
なものなのかわからないぐらい、濡れていて、結局自慰をしました。

いつのまにか、そのまま、眠ってしまったみたいで、朝起きて、とても恥ずかしくなりまし
た・・・さして、朝シャンして、二度寝してしまいました。

今回は、きっと電車に乗っている複数の人に変態な姿を見られてしまったって
思うと、また凄く淫乱になった感じがしています。

長い、ご報告になってしまいました。すいません・・・
もし、よろしかったにら、早めに「その4」の課題がほしい気持ちです。
今回も、外でおしっこをする、それも普段日中ではできない場所ですることに、
センターの人には、申し訳ないとおもいますが、前回といい、癖になりそうです。
いつかは、おしっこ以上のこともしてしまいそうな気もしています。

とても、恥ずかしくて、変態になりきれるまゆに、また課題を与えて下さい。

では、失礼します。
まゆ


まゆの告白

こんばんは  翔様 まゆです。

早速の課題命令『全裸露出その4』のご報告をさせていただきます。
(詳しく書いた方がいいのかしら、でも長くなると、翔様が読む
のに大変だし、面倒かなって思ってしまいますけど、真弓の
本当の「姿」を書いてしまいます)
*読むのが大変だったら、飛ばして下さい。

先に今回も無事「その4」を実行できたことだけ、ご連絡しておきます・・・
準備を開始したのは、日曜日の夜10時ごろでした。

「まず、部屋で準備」です。
全裸になり、自縛り・・(これは、前に練習(?)したことがありますから、
わりと、うまく(?)縛れたと思います。
でも、自分で自分を縛っていくなんて本当、変態のすることですよね。

ご命令通り、おっぱいの上と下を3重に巻いて、真中と両サイドを絞って
乳首が飛び出すように縛りました。

そして、余った縄を「亀甲縛り」っていうんですよね、◇の形にして、クリに
当たるようにしました。

ここで、まだまだ、前半なのに、イキそうになってしまいました。
でも、がまん・・・

結局、10mの縄は、使いきった形なりました。
じかにコートだけにしちゃおうかとみ思いましたけど、ご命令通りTバックの
ショーツを履いて、ブラをつけました(こんな状態でブラをつけると、とても
乳首が刺激されるは、強調されてとても、卑猥だと感じました)

「いよいよ始まりです・・・その4」
時間は、夜11時でした(家の人達は、もう寝ているみたいでした)
いちよう、勝手口のカギをもって、車だと音が大きいので、自転車にしました。
(少しでも、寒さに慣れておかなくちゃ・・・って思いもあって)
20分ぐらい走って、公園につきました。
(ここまでの間に、身体に食い込む縄と、自転車のイスで縄を押し付ける
感覚で、完全に異常変態モードになりきってしまいました)
そして、いちよう確認のため、ゆっくりと公園の遊歩道を一周しました。
幸い(?)誰もいませんでした。駐車場も覗いて見ましたけど、今日は
一台もいませんでした。

自転車を物置の横に止めました。
そして、いつものトイレ(調度反対側です)まてせ、コートとマフラーを
着けたまま、ゆっくり歩きました、もちろん、歩きながらコートのボタンを
一つづつ、外しながらでした。
トイレの脇でコートとマフラーを外しました。

(家のカギと、自転車のカギは、コートの中です、もしも無くなったら
そのままの格好で帰らなくてはならなかったんですよね、今思うと
「冷静状態」凄く危険だったかな)

そして、靴も脱ぎました(いかにも変態だということをしらしめるために)
ご命令のジャングルジムまで、そのまま歩いて行きました。
犬のように、狭いジャングルジムの中に入って、上りました、
下着は、一番上で剥ぎ取るように脱いで、おもいっきり外に投げました。
風に飛ばされて、ショーツが飛んで行ってしまいましたけど・・・
ジュングルジムの鉄の棒が、じかに身体やあそこに当たって、とても
冷たく感じましたけれど、身体中が火照っていましたから、心地良く
感じました。

(本当を言えば、ここで冷たさが感じなかったら、きっとイッて
しまったことだと思います)

それから、ジャングルジムを降りて、滑り台の方まで、そう・・・犬みたいに
四つん這いで移動しました、

あそこと、お尻に食い込む縄が、異様に感じながら、何度も止まり
土に汚れた手でおっぱいや乳首を苛めながら進みました。

やっと滑り台の下まできました、階段を這うように登って、一番上で
「変態奴隷のまゆが、これから子供達が遊ぶ所を汚します」と
心の中で「罪」を受けていることを想像して、縄を横にずらして
立ったまま、おしっこをしました。
飛び散るおしっこ、足にも暖かいおしっこがかかりました。

滑り台の滑る一番上で、我慢ができず、イッてしまいました。
そして、しばらく余韻にひたっていたら、滑り台から滑り落ちて
しまいました。

またもや、砂だらけになってしまいました。
でも、自分のおしっこにまみれた砂だと思うと、砂場の中でも
イッてしまいました。
どのぐらいそうしていたかわかりません・・・

でも、なんとか、コートのところまで戻って、靴をはいて、コートだけ羽織って
自転車の所まで、戻りました。

心では、このまま、コートの前を広げたまま、縛った身体を晒したまま
帰ろうかとも思いましたが、それは止めました。

帰る途中も、あそこの縄で刺激されたり、今してきたことを何度も思い出して
途中で止まってコートの隙間から手を入れて、自慰を路上でしてしまい
ました。(もちろん、周りにだれもいないところでですけど)

「家に戻って」

自転車を使ったせいか、寒さもあまり感じなくて、逆に家の中に入ったら
暖かくさえ感じました。
時間は、1時半でした。
そおっと、自分の部屋に戻って、縄を外しました。
縄の跡が残っていて、今したことを証明しているようでした。
そして、そおっと浴室にいって、音を出さないように、縄の跡を触りながら
感じてしまいました。

これで、その4も、無事にクリアしました。
そして、今朝・・・おっぱいの上下とかにまだ、縄の跡がうっすらと残っている
自分の姿を見て・・・・本当に真弓は変態なことをしたんだってあらためて思いました。
でも、そういうことを望んでいる真弓、もっと淫らになれるようにと・・・
思ってしまいました。

こんな、報告で長くなってしまいましたが、変態真弓としては、もっと過酷な
「その5」をもうすでに、期待して心待ちにしながら書きました。
翔様  お願いです。もっと過酷、乱雑な淫乱な真弓にして下さい。
どうかお願いします。

それでは、お願いと ご報告を終わります。

読んで頂けましたら・・・ありがとうございました。   まゆ


まゆの告白

こんばんは、翔様。  まゆです。

昨日の夜、課題命令「全裸露出その5」を半分だけ実行しました。
(半分というわけは、ご報告の中でも書きますが、あまりにも寒くて・・・
「延期してもいい」と言う、(優しすぎますけど・・・)メールをついさっき
読ませて頂きました。でも、「命令」を成し遂げられなかったことは、「罪」に
あたることと、思っています。本当にダメな「奴隷」と、叱ってください)

では、ダメな「奴隷」のご報告をさせていただきます。

日曜日 夜10時にお部屋で仕度をはじめました。

素肌の上に、前回とちょっと変えて、首に一回巻きつけて◇の形の亀甲縛りにしました。
この時に鏡を見て、なんて「変態」な・・・って思いました・・
でも、縄が濡れてくるぐらい感じてイキそうになってしまいました。
これから「命令」に従わなければいけないというのに・・・
自慰しちゃいたいのを一生懸命がまんしました。
「自慰するのなら、ご命令のセンターに着いてからよ・・」と、自分に言い聞かせて・・

その上に、黒いハーフコートを着ました。
(コートの長さは、ひざ上15センチぐらいです)
スカーフの手ごろなものがなくて、マフラーにしました。

コートだけですと、鏡で見たらピンクの首の縄が丸見えになってしまっていましたから

(今日は、車を使うので、母に「ビデオ屋さんに行ってくる」と、声をかけて
おきました・・・)

そして、Fミニのビンほポケットに入れて・・・

11時10分前ぐらいに、センターに着きました・・
(車から降りたら、とても寒く感じました・・・この中で全裸になるの?って・・
ちょっと戸惑ってしましました・・・ごめんなさい)

でも、「命令よ!」って・・センターの中に入りました・・・
コートとマフラーを着たまま、誰もいないかぐるっと一周してきました。
(それだけで、とても下から上がってくる冷たい風が震えるぐらい寒かったです)

そして、前回と同じセンター内の狭い通路でマフラーとコートを脱ぎました・・・
ポケットからビンを取り出して、サンダルは脱げませんでした・・・足が冷たすぎて・・・
そして、○○ハウジングの玄関前で、ビンを入れました・・・
とても、冷たく感じましたけど、あそこだけは、なぜか濡れてしまっていて、あそこの
二重にしてある縄にはさんで落ちないようにしました。
(身体がとても寒くて・・・でも、全裸で縛られた変態なのよ、このぐらいなによ!
根性なし!!って、自分を叱りました)
それから、冷たくなったおっぱいを触りながら、電車の通る裏側へ歩きはじめました。
(ここで、サンダルを履いていることで、自分の足音がセンター内に響くように聞こえて
きて、誰かいるような感じがして、ちょっと怖くなっちゃって・・・)

でも・・・すいません・・電車通るのが見える通路でおもらしをしました・・・
恥ずかしいけれど、生暖かいおしっこがとても、気持ちよくて・・・

そこから、電車の通る明るいところに出ようと思ったのですけど、おしっこがどんどん
冷えて、急に震えるぐらい寒くなって・・・

本当にごめんなさい・・・寒さで感じることが麻痺しちゃったみたいなのと、恥ずかしさ
が込み上げてきて、もとの場所に戻って、コートを着てしまいました。

車に戻ってしまいました・・・そして、ビンを外して・・・エンジンをかけて
身体をあたためてしまいました。

すいません、今回は、寒さに負けてご命令を全部できませんでした・・・
本当に根性の無い「奴隷」です。ごめんなさい・・・

罰を与えられるのは覚悟しております・・・・
翔様の優しい言葉に甘えてはいけません・・・どうか、ご命令を全部守れなかった淫乱な
真弓に重い罪で罰して下さい。お願いします・・・・

本当にすいませんでした・・・デキの悪い淫乱奴隷真弓より・・・


まゆの告白

こんばんは 翔 様  まゆです。

昨夜、いただいた課題命令を実行してきました。
ご報告です。

時間は、午後10時30分

服装は、チェックのミニに、茶系のブラウスにしました。
もちろんですが、変態に必要の無い、下着は何も着けていません。
(でも、言われたように、バスタオルは持って出ました)

家を出ました・・車の中が寒くて、15分ぐらい「目的地」に向かって遠回りをしながら
車を走らせました。
(そのあいだ、今日の課題を復習しながら・・・)

最初の目的地のマンションの駐車場につきました・・・
まだ、できたばかりのせいか、駐車場にはあまり車が止まっていませんでした。
マンションのエントランスの近くに止めました。
(わりと明るい場所ですが、誰かきてもすぐに、車で直進すれば、裏側の道に出れる場所です)
「さぁ、いよいよ開始よっ!って・・・」
車から出ました・・・(やっぱり少し寒かったけど)車の後ろ側でスカートを脱ぎました
ブラウスは短いので、下半身は丸出しです・・・
(大きなお尻なんて、後ろからみたら目立つでしょう・・・)
途中で意気地なしにならないように、脱いだスカートは、車のトランクに入れました。
(これで、事故でも起こしたら、誰も相手にしてくれないかもって思ってしまいました)

そして、エントランス側に出る時、周りをよくみて、車を一周しました。
無事クリアしました。

もう一度車に乗って、第2目的地に向かいました。
車内は暖かくて、あそこは、信号待ちで触ると沢山濡れてきてしまってました。

タオルの役目が変わってしまいました。
車のシートを汚さないように、お尻の下に引くことに・・・

20分ぐらい走って、オー○バックスの駐車場につきました。
道路から入ってすぐの場所に斜めに駐車しました。
車内から、誰もいないことを確認して、国道側に下半身丸出しのまま、歩きました。
国道ですから、わりとこんな時間でも、車の通る数は多いなって思いました。
でも、国道にむかっておしっこをしてしまいました。
(そのあいだにも、何台が通り過ぎていきました・・・見られたかもしれないです)
それでも、すっごく感じていました。

車に戻って、おしっことエッチにもので濡れたあそこを慰めました。
全裸になってしまいたい衝動もでてきました。
ブラウスのボタンを4つぐらい外して、2回き、イッてしまいました・・・

そして、ボタンは外したまま、また20分ぐらい走って家に戻りました。

今回もちゃんと無事に戻ってきました。
車内という安心感のせいか、外での行為以外は、あまり緊張もすることなく、わりと冷静
だったかな・・・それに、運転しているせいもあって・・・

もう少し過酷な方がいいかなって、思ったりして・・・(淫乱ですよね)

今度の課題をもう期待してしまったりして・・・

それでは、まゆのご報告でした。


まゆの告白

こんばんは 翔様 まゆです。
「課題命令」のご報告を早くしなければ・・・と、思いながら、昨日は時間がなくて、
今日になってしまいました。 「ごめんなさい」
ホント、今回は、とっても寒かったけど、風邪もひかなかったみたいです。
(体は、調子がいいですから・・・・ご心配はいりません♪~)
それに、あれだけ寒いと、あんな時間誰もいなくて、なんか安心っていうか、
開放的(不適切な言葉ですね)になれてとても、よかったと感謝しています。
ちゃんと、誰にも(両親にも)気づかれることなく無事に戻る
ことができましたことを、先にご報告しておきます。(ちょっとヒヤ汗もかきましたけど)
では、また長くなるかもしれませんが、「課題命令」のご報告を書かせていただきます。
******************************************************************************
とても、夜が待ちどうしい日中を過ごしました。
(やはり、土曜日は、母がまゆを起こしたのに起きなかったみたいで、夫婦で
「日帰り温泉」に行ってました)
では、ご報告です。
PM10:00
決行1時間前でした、ここまでとても時間が長く感じていました。
ちょっと早いかなって思いましたけど「準備」をはじめました。
まずは、お臍の下に、リップで「私は淫乱女です」と、前日練習した、うっすらと
跡が残っている上から、濃く落書きをしました。
(ラメ入りの赤ですから、鏡で見ると、とても目立ちます)
それから、おっぱいを強調するように、ロープで自縛をしました、できるだけ強く、
緩まないように、3回もやり直して自分でも、とても淫乱だと納得できるかたちに、
縛りました。
首輪は、もともと着けていますから、リード線を背中に回ったロープに落ちないよう
に、はさんでまずは、お部屋で犬として四つん這いで歩いて、緩まないか練習して
みました。
そんなことをしているうちに、時間はもう、10分前になっていました。
(当然それまで、紅茶、ウーロン茶なんかの水分の補給は続けました)
お部屋の温度は、28度に設定していたので、熱いぐらいでしたから。
PM11:00(ちょっとすぎてたかな)
いよいよ、「課題命令」の開始です。
予定通りハーフのコートを着て、マフラーをして、もう一度姿見で確認・・・
「うん、首輪もロープも外から見えないよね」って・・
両親は、温泉疲れか・・寝ちゃっているみたい・・・(安心)
勝手口から、外に出ました・・・
(凄く寒い・・急に身体が冷えたかんじがしました)
あっジャッキUPしたままだった・・
(ジャッキを片付けている間に、どんどん身体が冷えてきました)
そして、エンジンをかけていよいよ出発しました。
自然公園に着いたのは、もう11時45分でした。
駐車場には1台も止まっている車がなくて、とても静かでまゆの車の音だけが
こだましているみたいで、EGを止めました。

さっき冷えた身体も、暖かくなって暑いぐらいにかんじていました。
まずは、翔様に心配かけないためにも、怖い思いもしたくないから、コートを着たまま
公園をひとまわりしました。
(車からでた瞬間、寒さで身体が一瞬にして引き締まりました)
コートの下は、ロープだけって思いながら・・そして、コートをまくれば、
「私は淫乱女です」って落書きしているのって思いながら、外周を一周してきました。
(当然だと思いましたが、誰もいませんでした)
一度車に戻り、トランクの前でマフラーを外し、コートも脱ぎました。
風が直接身体にふれます・・寒い感覚と、「なんて恥ずかしい格好」って思いながらも
「淫乱女」じゃなくて、首輪を着けた「変態犬」じゃない・・って、思うと寒くて
寒くて凍えそうなにの、あそこだけは、熱くなってしまっていました。
犬に靴なんていらないはず!って・・裸足になりました。
身に着けているものは、ロープと首輪にリード線だけ・・・
でも、ロープがしっかりとおっぱいの形が変わるほど強く縛っていたので、少し痛く
なって、それが寒さを少しやわらげてくれるみたいに感じました。
公園の入り口の階段から、目的の遊戯場までゆっくりと歩きはじめました。
遊戯場の手前で、犬のくせに!ってハッと気がついて、四つん這い歩きに変えまた・・
そのまま、ジャングルジムまで四つん這いで進みました・・
半分以上、土が凍って、しもばしら状態です。
手のひらと、素足がとても冷たくて、感覚がだんだんとマヒしてきました。
でも、雪国と比べたら、このぐらい!!って、甘えてはいけない!!と冷たい土の
ついた手で、お尻を3回叩いて自分を叱りました・・・
そして、ジャングルジムの3段目に、一度リード線を首から外して、人が手で持つ
輪を通して、もう一度首輪に付けました。
これで、急いで逃げることもできません。

(ここまでするのも、手が震えて中々うまくできずに、時間がかなりかかってしまって
いましたから・・・)
ジャングルジムの鉄の棒が、氷のように冷たく感じました。
この、寒さのせいか、生理現象でお腹も冷え切っておしっこもがまんの限界に近づいて
いました。
犬はがまんする必要なんてないって思って、ジャングルジムの中で放尿してしまいま
した。
なま暖かいおしっこがふとももを伝わって流れ出しました。
手を当てると、汚いはずなのに、なぜか暖かくて気持ちよくなりました。
そのまま、自慰にふけりました。
すぐに、一度目の快感がやってきて、あそこの中は、ぬるぬるでした。
そして、帰ろうと思ったんですけど、「もう終わり?」ってなんとなくもう一度自慰
をしたくなって、ジャングルジムを脱出して、今度は滑り台の方へ歩いていきまた・・
滑り台の階段もとても素足に冷たく感じましたけれど、それよりも変態心が先に
なって一番上に立ちました・・・尿意はないのですが、
(ごめんなさい、少し汚くて・・・)今度は、便意がせまってきてました。
どうせここまで変態ならって(もう、寒いのも通り越した感じで自分でも信じられない
ぐらい、淫乱状態だったと思います)
滑り台の手すりに足をかけて、半開き状態で立ちました。
お腹をみると「私は淫乱女です」っていう字が、街灯の光で『もっと淫乱に、
変態になりなさい』って、言っているみたいで・・・
滑り台に向かってそのまま、排泄をしてしまいました。
(その時の開放感は、今でもはっきり覚えています・・・)
快感から足が震えてきて、立っていられず、滑り台の上にひざ立ちになって、
2度目の快感が、身体中をカミナリみたいに感じてしまいました。
イッタ直後に、身体が後ろにのけぞって、滑り台を逆さに滑り落ちてしまいました。
自分の排泄したものを髪と、背中、お尻でお掃除したような感じです。
そのまま、砂場で今度は砂まみれになって・・・もうれつに、そのまま放心して
しまったようでした・・
(すいません、このあたりの記憶は、あまり覚えていなくて・・・)
しばらくしたら、赤い赤色灯が近づいてきているのが、わかって「危険」を感じまし
た・・パトカーです・・巡回だとは思うのですが・・
そのまま、遊歩道の大きな木の陰に隠れました。
パトカーは、駐車場に入ってきました・・・
まゆの車の後ろに止めたみたいでした・・・(ちょっとヒヤ汗・・・)
木の陰をたどりながら、駐車場に近づいて、いきました・・
身体を隠すものはなにもないし、その上全身からは凄い匂いもするし・・
捕まったらどうしよう・・と、おもいながら・・・・
トイレの近くまできました・・おまわりさんは、まゆの車の中を懐中電灯で照らして
見ていました・・・
(よかった、脱いだ服をトランクに入れておいて・・・)

しばらくしたら、おまわりさん達は、なんかぶつぶつ言いながらまた、パトカーに
乗って行ってしまいました・・・
でも、このままじゃコートも着れない・・と思って、トイレの中に入って、手で汚れ
を少し取りました・・・
水がとても冷たくて、凍えそうでした・・・身体中がガタガタと震えてました・・
そして、車に乗って、首輪を外して、コートを羽織り、家に向かいました・・・
帰る途中で、ロープを外してしまいました。
ロープは、一部かなり汚れていたので、近くのコンビニのごみ箱に捨てました。
(また、必要なら買えばいいですから・・・)
やっと家に着いた時間は、午前2時40分でした。
一体何時間、あの寒さの中、全裸でいたのかと思うと・?自分の淫乱さに、
あきれてしまいました・・・
家について、そおっと浴室に入って、シャワーを浴びて浴槽につかりながら、
今してきたことを思い出して・・・
ちょっとヒヤっとしたけど、とても満足できた「課題命令」だったと、身体が温まる
につれて、また感じてしまいました。
PS:汚れたしまったコートは、浴室で洗いました・・
車の中の匂いは、昨日(日曜日)にファブリーズを買ってきて、お掃除
しました。
こうやって、ご報告していると、また思い出してきてしまいます。
(早くお部屋に戻って・・・・・・と、すでに濡れてきちゃってます)
大変長いご報告で、すいませんでした。
今回のご命令、本当にありがとうございました。
また、厳しく変態的な「課題命令」をお願いしたいです。
今日は、節分ですよね・・翔様が、「鬼」になったような命令をお待ちしてます。
お腹の落書きもうっすらとまだ残っています・・・
完全に消えない前に・・・・・
いろいろと、ご心配かけてしまいましたが、ちゃんと実行しました結果のご報告で
した・・・・
淫乱な変態犬のまゆより


まゆの告白

こんにちは、翔様  まゆです。

まゆのエッチな提案にアレンジしていただいて、ありがとうございます。
翔様のアレンジ通りに、今日玄関マットを買ってきました。
(ひとつだけ質問です・・土曜日と日曜日に居る時は、どうしたらいいでしょうか・・
まゆとして考えたことでいいですか?)

でも、今夜からちょっと出かけてしまいますので、月曜日から新しいまゆの生活習慣として
淫乱生活を送るよう、↓の誓いをお部屋を入ってすぐの収納家具(洋服をかけてあるところ)
の扉の裏に、大きく書いておきます。
もしも、ちゃんとできなかった時は、正直に言いますのでその時は罰を与えてください。
「罰」は、まゆ自身でも考えて、今日書いておきますけれど、それは、できるだけ本当に
受けたくないことをあえて「罰」にしようと思っています。

月曜日 全裸でブラだけ着用して過ごすこと。
火曜日 スカート以外の着用は禁止
水曜日 ショーツ以外の着用禁止
木曜日 全裸でいること
金曜日 自縛りをして、全裸でいること。
土曜日 身体のどこかに、「卑猥」に落書き(変態とか)をして全裸でいること。
日曜日 たえず、あそこかおしりに異物を入れたままか、リード線をベットのあしか
机のあしにつけて、犬として過ごすこと。

これを日課とすること。万が一「違反」した場合は、下の項目から罰を自身で選ぶか、
翔様に特別の罰を下されることを誓います。

1)あそこの毛を10本以上抜く
2)翌日まで自宅内のトイレの使用の禁止
3)油性マジックでお腹、胸に卑猥に言葉を書き込む
(自然に消えるまで消してはいけない)
4)お浣腸して、20分以上我慢して、トイレ以外で排泄(かなり辛い罰かも)
5)胸(両方のおっぱい)に、ろうそくを見えなくなるまでたらす
6)翌日の日課にプラスして、乳首に洗濯ばさみをつけたまま過ごす
7)翌日に介護用の「おしめ」を着用したまま過ごす。
8)おしっこを全身に塗り、余ったら飲んで処理する
10)全身プリクラを全裸で写して、そこにおいてくる(顔は隠させてください)

以上を日課として、守れなかった場合は、翔様の特別な罰が下されなくても、1)から
順番に罰を与えることを誓います。
(生理の時は、水曜日の状態でいることにします)

(あぁ~すっごく淫らなことばかり書いてしまいました・・・でも、月曜日からは日課
として、実行することにします・・・)


まゆの告白

アレンジありがとうございました まゆ
こんばんは 翔様 まゆです。

今日は、7:00ちょっと過ぎに帰ってきて、暖房を入れてから、全裸でブラだけの格好
になって、紺のスェットを着て、立つとひざぐらいまでのスカートで、食事して、入浴も
すませて、お部屋に戻ったのは、8時20分頃です(その間、バスタオルを取りにきたり
したときは、そのままでしたけど・・)
そして、お部屋の戻って、ブラだけになって、首輪をつけてレスしています。
とうぜん、このまま、寝ようと思っています・・・
でも、ノーパン・・・卑しくなってきています・・・

本当にはじまります。まゆの淫乱生活・・・
あと、罰のことですけど、心配していただいてありがとうございます。
でも、ちょっと修正をしたことをかきますね。

2)翌日まで自宅内のトイレの使用の禁止
*これは、トイレにいきたくなっても、がまんするんじゃなくて、例えば
ベランダとか、洗面器みたいな場所にしなければいけない。と言うのでは
どうでしょうか?
3)油性マジックでお腹、胸に卑猥に言葉を書き込む
(自然に消えるまで消してはいけない)
*はい、確かにその心配は考えます。でも、彼氏さんと逢える日はだいたい
決まっていますから、とうぜんこの罰は出来る時を選んで受けようと
思っています。(消えにくいマジックでって、すごく恥ずかしいと思う
んです。だからこそ「罰」として、違反した時はしてみたいんです)

4)お浣腸して、20分以上我慢して、トイレ以外で排泄(かなり辛い罰かも)
*やっぱり、激しすぎますか?
そこまでしたことなかったから「罰」にしてはいいと思ったのですけど
これは、翔様のいう通り「無し」にします。
10)全身プリクラを全裸で写して、そこにおいてくる(顔は隠させてください)
*やっぱり、「無謀」ですよね・・
これも、本音としては、ちょっと無理かなって思っていましたので、
翔様の言う通り「無し」にします。

内緒

はい、翔様のアレンジの「罰」は、笆b avにしてところのかわりにするのと、
付け加えることにします。(考えていただいて、ありがとう♪~)

内緒

わかりました、今日からの、お部屋での過ごし方は、始まりました。
もちろん、違反した時は、ちゃんとご連絡します。
そして、罰を受けなければいけないか、罰を実行した時も、必ずご連絡します。
では、新しい「課題命令」が与えられる日まで、毎日の日課として、実行している
卑しいまゆでした。


まゆの告白

こんばんは 翔様  真弓です。
今日は、懺悔を致します。

「昨日は、ショーツだけの日課だってわかっていたのですけど、夕食して
入浴して、お部屋に戻ったのが、8時なのに、入浴後パジャマ兼部屋着
の、上下ジャージで、「ショーツだけにならなくちゃ」と、思いつつ、
つい、そのままベットに入ってしまいました」
罰を受けたくて日課をしなかったわけではないんです(言い訳に聞こえる?)
なんとなく、昨日は疲れていたみたいで、『淫乱なまゆ』になりきれません
でした。
一週間もたたないうちに、自分で決めた日課をサボった「罰」は、当然
受けなければなりませんよね。

翔様 特に罰としてのご命令がなければ、自分で決めた罰その1を受けなけ
ればいけないと、覚悟しています。

そして、今日は、全裸の日・・・今日は絶対に日課は守ります・・
そのために、今現在入浴後下着類は、一切着けていません。
このあとお部屋の「淫乱へ変身」マットで、全裸になるつもりです。
(お部屋も暖かくしてありますし・・・)

あと、明日の用意として、洋裁屋さんで、12mmのロープを赤と黒の2色10mづつ
買ってきました。
それと、「罰」になった時のために(使わないかもしれませんけど)100円ショップ
で、洗面器と、キャンドル(赤と白のかなり太いものです)を買いました。

そのほかには、薬局で介護用品売り場で、介護用のパンツタイプの「おしめ」も買い
ました。(これは、ちょっと恥ずかしかったけど、万が一「罰」を受ける時のために
買っておきました。
(こうやって書くと「罰」を期待しているみたいに思われてしまうかなぁ?)

PS:ベランダは、真中に3箇所模様のついた鉄格子が入っていて、あとはコンクリートですから、しゃがめばまずどこからも、見られる心配はないと思います。

では、昨日の日課をサボった「罰」に対する翔様のご指定がなければ、明日の全裸プラス自縛りに罰をくわえようと思っています。

では、できの悪い淫乱なまゆでした。


まゆの告白

こんばんは 翔様  真弓です。
今日は、懺悔を致します。

「昨日は、ショーツだけの日課だってわかっていたのですけど、夕食して
入浴して、お部屋に戻ったのが、8時なのに、入浴後パジャマ兼部屋着
の、上下ジャージで、「ショーツだけにならなくちゃ」と、思いつつ、
つい、そのままベットに入ってしまいました」
罰を受けたくて日課をしなかったわけではないんです(言い訳に聞こえる?)
なんとなく、昨日は疲れていたみたいで、『淫乱なまゆ』になりきれません
でした。
一週間もたたないうちに、自分で決めた日課をサボった「罰」は、当然
受けなければなりませんよね。

翔様 特に罰としてのご命令がなければ、自分で決めた罰その1を受けなけ
ればいけないと、覚悟しています。

そして、今日は、全裸の日・・・今日は絶対に日課は守ります・・
そのために、今現在入浴後下着類は、一切着けていません。
このあとお部屋の「淫乱へ変身」マットで、全裸になるつもりです。
(お部屋も暖かくしてありますし・・・)

あと、明日の用意として、洋裁屋さんで、12mmのロープを赤と黒の2色10mづつ買ってきました。
それと、「罰」になった時のために(使わないかもしれませんけど)100円ショップで、洗面器と、キャンドル(赤と白のかなり太いものです)を買いました。

そのほかには、薬局で介護用品売り場で、介護用のパンツタイプの「おしめ」も買い
ました。(これは、ちょっと恥ずかしかったけど、万が一「罰」を受ける時のために
買っておきました。
(こうやって書くと「罰」を期待しているみたいに思われてしまうかなぁ?)

PS:ベランダは、真中に3箇所模様のついた鉄格子が入っていて、あとはコンクリートですから、しゃがめばまずどこからも、見られる心配はないと思います。

では、昨日の日課をサボった「罰」に対する翔様のご指定がなければ、明日の全裸プラス自縛りに罰をくわえようと思っています。

では、できの悪い淫乱なまゆでした。

めぐの「思い出」

めぐの「思い出」(1)

私が、露出というか今考えれば立派な(?)露出だったんですけど、小学校高学年なので、5,6年生のときに、やってしまったことから書きたいと思います。
今は違うのですが、子供のころ、うちのお風呂ははなれにありました。
もっと小さいころはお風呂上りはよく祖母と下着姿で庭まで出て涼んだりしていました。その延長であまり抵抗がなかったのかもしれませんが、なぜか、外に出て裸になってみたいと思ったんです。
その日は、親に見つからないようにそっとお風呂上りに庭に出て、そして、道まで出ました。家の前は空き地になっていて背の高い草がはえています。草に隠れて下着を全部脱ぎました。それから誰もいないのを背を低くして確認してから思い切って道に出てしまいました。
そしてなぜか、大きな通りまで走っていって、すぐに引き返して、自分の下着のところ  に帰ってきました。
それからすぐには、下着を着けずに地面に仰向けになり、月を見ながら「見て見て私の裸 を見て・・」と心の中でつぶやいていました。
初めてそうしたときは、なんともいえない開放感とドキドキしていたのを覚えています。
それから、あまりこうしていて親がいなくなったことに気がつくと大変だと思いすぐに下着を着けて家に帰りました。
そんなことを、中学2年までしていたと思います。
そのときのハプニングやそんなに経験はありませんがほかの話も書きたいと思いますけど、いかがでしょうか?


めぐの「思い出」(2)

こんなに早く公開していただけるとは思ってもいなかったのでちょっとびっくりです。

いろいろと経験を・・と書いてありましたが、そんなにありません。残念?ながら・・・
ちょうど、高校生になったぐらいから、この辺もそこそこ家が立ち並んで、私のいけない遊びもできなくなってきました。

それでも、中学まではたまにしていたのですが・・・
最初は、先ほど書きましたように大通りまでは出られなかったのですが、中学になって、だんだん大胆になってきて、大通りまで出てしまい、街灯の下でたたずむようになってしまいました。
何をするでもなく、待ち合わせのようにきょろきょろしているんですがもちろん全裸です。
今でも一番覚えているのは、中学2年の時です。
遠くの方から男の人と女の人の話声が聞こえてきて、遠くに人影も見えます。なんだか楽しそうに笑いながら歩いています。
まったく私には気づいていないようでした。
(この辺は田舎でほんと暗いんですよ。)
早く逃げたいという気持ちと、まだまだぎりぎりまでという気持ちが混乱していました。
もうだめだ。というところで走って物陰に隠れました。
「今の人、裸じゃなかった。」「まさかぁ」といいながら私のすぐそばを通りすぎていきます。
そのときのどきどきを今でも覚えています。
でも、自分の部屋に帰って、冷静になると、もうやめようといつも、思いました。

最後のきっかけのなったのは、学校で、あまり、話したことのない友達から、「黙っているから、安心して。」とささやかれたことです。
その前の晩はかなり大胆に30mくらい離れた公園まで裸の散歩をしてしまったのですが、どうやら見られていたようです。
それと、お風呂もはなれではなくなったので、お風呂上りに外に出ることもなくなりました。

また、メールします。


めぐの「思い出」(3)

2回、むかしのいけない遊びを書いたら、ほかにも思い出しました。
今の私を書く前にもう少し”むかし”を書いてみようかな。
お風呂がはなれでなくなったので、お風呂上りに外に出てしまうことはやらなくなりました。
でも、どこかで、あのドキドキを忘れられなかったです。
高校受験のとき、夏も終わって、秋になり、風も冷たくなった季節だったと思います。
受験勉強を結構、遅くまでやるようになりました。
寝るのは、1時頃だったかな。
親も、兄ももう寝ている時間です。猫も私のひざで寝ています。
あの日もいつもと同じように、1時ごろになり、そろそろ寝ようかなと思って、いったん電気も消して、ベットに入ったのですが、なんだか眠れません。
そうしているうちに、一年くらい前までしていたいけない遊びを思い出しました。
さらに目がさめてしまったので、電気はつけずに窓を開けて外を見てみると、その日も月が出ていました。
満月じゃなかったけど、結構明るかったと思います。
「裸になりたい。」急にそう思いました。
というより、胸がきゅーんとなって、顔が熱くなって・・・
外に出たいとすごく強く思ったのを思い出します。

そーと、窓から外に出てしまいました。
私の家は一階建てで、部屋は西側で窓のすぐそばにはブロック塀があって、窓から何か落としたときは、表から回らずに、塀と窓枠に・・・とにかくうまく降りられるのです。
私は、素足にトレーナとジャージ姿です。
だぶん肌寒かったと思いますが・・・
外でいけない遊びをした経験のある方ならわかってもらえると思いますが、そういう時は、寒さなんてほとんど関係ありません。
それより、ドキドキして、自分の体が自分の物じゃなくて・・すごく軽く感じるのです。
私は、表に回らずに、ブロック塀の裏側から、裏通りに出ました。
誰もいません。遠くで車の明かりが動いているだけです。
道の反対側はなんと田んぼです。今はもう違うんですが・・
(田舎なんです。ちなみに家は農家じゃありません。どうでもいいんですが)
夜のお散歩です。まだ服は着ています。
あぜ道をず~と歩いていって(家の裏は、結構広い田んぼになっていました)・・・
道から離れたちょうど背の高い草がはえているところでトレーナを脱ぎました。
Tシャツ。周りをきょろきょろして、次はジャージです。その場でしゃがんで、ジャージを脱ぎます。
パンティとTシャツです。白い自分の足がなんだか不思議でした。
久しぶりのお外で裸になってしまうことにほんとにドキドキでした。
Tシャツを胸が出るところまでめくって、ちょっと戸惑いましたが「早く裸になりたい」という気持ちに負けて(?)脱いでしまいました。そこまでくると、パンティもとって、すぐに全裸です。
ほんとに、気持ちよかった。寒いことなんか忘れています。
そっと立ち上がって、あぜ道を歩きはじめました。
歩きながら自分の体を見ます。
胸が小さいけどゆれています。
その下におなか、その下に、陰毛が見えます。
そして、私の足が交互に前に出て行くのを眺めました。
いつもお風呂で見ている体ですが、月明かりでみる自分の体って、自分の物じゃないみたい・・・・・
あんまり歩きすぎると、田んぼを横切ってしまいます。急いで、服のあるところまで、戻りました。
もちろん”きょろきょろ”です。
久しぶりのいけない遊びがすっごくうれしかったのを覚えています。
でも、なにか物足りなさも感じました。
このまま服を着ないで何かをもっとやりたくなったのです。

少し冷静になってきました。
1年前は、ただドキドキしていて「あそこまで裸で歩いちゃった」ということぐらいしか考えていなかったのに・・・
目の前に広がっている田んぼのなかで、なぜか目の前の田んぼは、水があります。
・・・・・

ずいぶん長くなってしまいました。ごめんなさい。
また、続きはメールしますね。結構文章にすると小さな思いでも長くなるんですね。
ちなみに、ほかの告白を読ませていただくと、露出=オナニーみたいに書かれているものが多いですが、私のは、ちょっと違うみたい。
(まだ、子供の頃の話だから・・・・)


めぐの「思い出」(4)

次の告白は、専用コーナが出来てからにしようと、楽しみにしていました。
どうも、ありがとうございます。
書きたいことを勝手に書いて、なぜだか急に告白投稿してみたくなったのですが、これもネット上での露出みたいなものなのかしら?それと、私は人に読んでもらって、なんだか自分が開放されているみたいな不思議な気持ちですが、中学生の女の子の話じゃ退屈かしら・・とか、よけいなことを考えてしまいました。(ばかみたいですね。何を意識しているのでしょう。)
私は、中学、高校、短大、そして就職してからも、“まじめな”とか“落ち着いた” とか言う印象でみられています。
(と、思います。自分で書くと変ですね。)
でも、人からそんなふうに思われたいって自分でも知らないうちに考えているのかな?こんな告白なんかを書いてみると案外冷静に自分を見れたりして・・。

・・・続きを書きますね。
秋の夜に、裏の田んぼで裸になった後でしたね。
久しぶりのいけない遊びで、もちろん興奮していたと思いますが、そんな自分を冷静に見ている自分がいたというか・・・・なんだか義務的に裸になっちゃったような・・・今思えば、多分もっと強い刺激がほしかったんだと思います。
中途半端な気持ちで下着を着けようとして、だんだんいつもの自分にもどってきて、ふと気がつくと、なぜか、目の前の田んぼだけに水があったんです。
月が映っていました。しばらく私は映った月をぼーっと見ていました。
そして、あることが頭をよぎったときに、急にドッキとしました。そして、初めてお外で裸になってしまった時のようにものすごくドキドキしてきました。
「この中に入っちゃおうか・・・・」
指で水に触れてみます。そんなに冷たくはありません。水は、にごってはいません。
でもきれいな水じゃなかったと思います。暗くてよくわかりません。深さはそれほど無さそうですし、とりあえず、変な虫もいなさそうです。
夜。裸で、田んぼの水の中に入っている。そんな馬鹿ないけない自分を想像しています。「汚れちゃう」という自分もいたと思いますが・・・・

片足をそっと水の中に入れてみます。少しずつ自分の足が入っていきます。「深い?」と思ったころに足の先が底に触れました。「どろどろ?」それほどではありません。案外、やわらかいぐらいで足が抜けなくなることは無さそうです。もう片足も・・・
深くはありません。ひざの高さの半分ぐらいでした。片足を上げてみます。泥で汚れて  いますが、手で水をかければ洗える程度です。
また、水面の月が見えました。私のせいでゆらゆらゆれています。私は、前かがみになっ て手を水につけて・・・。そこまでしたときに、自分が全裸なのを思い出しました。「いけない!」と思い急にしゃがんでしまいました。おしりが水に触れて“ちゃぷん”と音がしました。私はその音と、水にいきなりおしりをつけてしまったのに驚いて体をこわばらせてさらに体をまるく小さくしました。
水のはねた音がものすごく大きな音に感じました。多分、今起きている人には聞えたと思います。夜の田んぼの真ん中で水のはねる音がして、変に思った人が窓からこちらを見たらどうしよう。と頭がいっぱいになってしまいました。
私は、しばらく耳だけになっていました。・・・・・・しばらくしても私のたてた音以外は、変わった音は聞えません。気がつくと私のあごは水の中にあります。もう両腕、胸、おなか、おしりも水の中です。・・・・そのとき思ったのが「あっ髪が濡れちゃう」でした。変ですね。
私は髪が濡れないように、ゆっくり体をしずめました。もちろん深くないのでおかしなかっこの腕立てみたいだったかな。そしてゆっくり、水の音を立てないように体をおこしました。正座に近い格好です。私の上半身から、水がしたたりました。そのまま顔を空に向けて目をつぶって少し深く息をしました。私の唇が震えています。空気の通る音だけが聞えて、途切れ途切れに肺に入ってきます。「あっ私、興奮してる・・・・。」
私は腕を組むように交差させて、自分のからだを強く抱いていました。気がつくと手は泥だらけです。その手でつかんだ両腕にも泥がついています。
(私は普段、きれい好きなんですよ。潔癖症じゃないけど・・・いけない遊びをしてしま うといつもとは違うみたい)
なぜかゆっくりその手を自分の胸に持ってきました。そっと触れてみます。体がびくんとうごきました。そして、ゆっくりゆっくり胸を包みます。「体が泥で汚れちゃう。」そう思いながらも手は胸からおなかにかけて動いていって最後は腰から足に・・・でももう水の中です。
私は自分で汚した体を見ました。どろをなすりつけた手の跡がついています。
鳥肌が立ています。
小刻みに震えています。
肌と泥と水が月明かりに照らされています・・・・・・・
立ち上がりました。そしてゆっくり歩いてみました。足元で水の小さな音がしています。水面がゆれてもう月は映っていません。私は立ち止まって、腕をぐっとつっぱって、胸を突き出すようにして少しのけぞりました。
ず~と、唇が震えて、息が荒くなっています。

だんだん?(すぐにだったかもしれません)いつもの自分がもどってきます。中腰になって回りをみわたしました。今度は、いきなりおしりを水につけないように気をつけました。
急いで、でも水音は立てないようにあぜ道まで戻ります。田んぼから出る前に泥を洗い落としました。そのときようやく水の冷たさを感じました。
きれいに落ちているかはわかりません。早く部屋に戻りたくてたまりませんでした。濡れた体はトレーナーで拭いて急いでTシャツとパンティー、ジャージををはきます。
唇ががくがく震えています。でも今の震えは、興奮しているのじゃなくて寒いからです。
・・・・・・・・・・

とてもまた、長くなってしまいました。
また、メールします。


めぐの「思い出」(5)

こんにちは。
メールを送ると、すぐに公開していただけるので、なんだかうれしくて、“告白”をまた書きたくなってしまいます。

当時の私は、お外で露出して、人に見られたい。というのではなく、こんなときに、こんな場所で、もし人が裸でいたら・・・・とかんがえると、とってもいやらしくて、いけないことで、でも、とってもやってみたくなってしまうんです。
それから、私は、いつもは汚いことはきらいですし、寒さ、雨、かぜ、海の塩水、がさつな人、お化け(?)・・・・嫌いです。
普通でしょ?
今、思えば、結構すごいことをしてしまったと思うこともありますが、あの頃はほんとに周りに家が少なくて夜になると人に見つかることはほとんどなかったから・・・

・・・・・・・・
今日は、この前の続き。
でも、あんまりいやらしくありません。(ごめんなさい(?))

あの日は急いで家に帰って、(私がいなくなったのに気づいて、母親が部屋にいたらどうしようと、すっごい不安でしたが、部屋は私が出て行ったまま、何も変わっていませんでした。)
部屋の中で自分を見ると、うっすら泥が残っています。トレーナも当然汚れています。そっと、お風呂場にいきました。・・・・・
翌日、学校からの帰り道、昨日の場所が気になって田んぼ経由で帰りました。
あぜ道から、私が入ってしまった水のある田んぼ。服を脱いだ場所の草が踏まれてたおれています。
「ここで、脱いだんだ。」何の感情もなしにそう思いました。それから、水の汚さを確かめました。一応、透明。
あの真ん中で全裸で立っていた自分を想像しました。ため息というか、ちいさな空気の塊が私の肺から出てきたみたいな・・うまく書けないけど、多分、ちょと興奮したのかな。
少しだけ、泥が転々と草についています。その痕が、人が中から上がってきた痕だということは他の人が見ても、わかるのか心配でした。
でも、思ったよりその場所が、“普通”なので安心しました。
「犯罪者が現場に現れるって、こういうことかしら?・・・」と、なんだか納得している自分が変でした。
昨日、急いで帰ったあぜ道を、家の方に向かって歩きだしました。
もう少しであぜ道が終わって、家の裏道に出るというときに、道を自転車が走っているのが見えました。
私はドッキとしました。乗っているのは、私の学校の制服を着た・・・前に書いた私にささやいた彼女です。
「見られた。」「でも、何を・・・」混乱して立ち止まっている私にはまったく気づかずに彼女は走り去っていきます。
次の日学校にいっても、なぜか彼女のことが気になります。
「どこまで見られていたんだろ。もう、忘れてくれているのかな?」・・・・・不安です。
・・・・・・・・・・・・
ほんとに、今日のは、エッチじゃありませんでしたね。
また、メールします。
めぐの「思い出」(6)

ちょと久しぶりになってしまいました。
結構文章を書くのって大変ですね。

前にも書きましたけど、私は雨が嫌いです。なんでという明確な理由はないんですけど。。。
あの日は、台風の日でした。
夕方から雨も風も激しくなって、夜に上陸しそうな台風だったと思います。
もう、下校時間には、雨が降り始めていました。風も出てきていたので急いで帰りました。
風に負けないようにしっかりと傘をもって隣の家まで来たときに、隣の雨どいが壊れているのか、細い滝(?)のように雨水が落ちています。
この細い裏道を通ったほうが近道なんです。ちょうどその壊れた雨どいの向かい側が私の部屋の窓です。
びちゃびちゃおちる雨水をよけて、地面に落ちてはねっかえっている水にも濡れないように注意してそこを通りすぎました。

夜になって、もうベットに入っていたんですが、すごい風の音で目がさめました。雨もすごく降っているみたい。「うるさいなぁ」と思ったら、なんだか目がさめてしまって、しばらくぼーっとしていました。そのとき、あの壊れた雨どいから落ちている水は今どんなかな?とふと想像してしまいました。
そして。。
こんな日に外に出てしまったらどんなだろう。。。。。。。あの水の下に入ってみたい。。。裸で。。
急にそんなことを想像して・・・だめ、だめ・・・・もう、ねよっと・・・・・・・・・・
ふと机の椅子をみると、さっきお風呂から出てそのまま部屋に持ってきたバスタオルが掛かっています。
・・・・・・
台風がこんな夜中に、、、それに、こんなひどい降りと風の台風なんて、いままであったかなぁ。もう、こんな日はないかも。。。

バスタオルを手に持って窓際に立ちました。そっと開けます。
雨がすごい勢いで入ってきます。あわててしめました。やめようかどうか迷いました。
・・・・・
きているものを全部脱ぎます。全裸です。窓を開けて、急いで外へ・・・・・
びっくりするほど、息が出来ないほどすごい風です。雨が私の肌に当たって痛いくらいです。ものすごく大粒の雨です。一気に体も髪もずぶぬれになりました。
裏道をのぞいてみました。もちろん誰もいません。
そして、やっぱり裏の雨どいはものすごい勢いで水が落ちています。
夕方見たときは、細い滝(?)のようでしたが今は、軒全体から一気に落ちています。
帯のような滝(?)。。
ブロック塀の裏側から裏道に出ました。急いで自分の窓のところ、、、隣の家の軒下まで走りました。

私は、その水の帯に体をさらしました。すごい勢いです。
肩に水の勢いを感じながら、私は空を見上げるように顔をあげて、目をとじて、顔に殴りつけてくるような雨と肩を押し付ける水を感じて、のけぞりました。
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
今は、部屋の中です。バスタオルで頭と体を拭き終わりました。
雨水が汚かったとか、誰かにみられていたらどうしようという、すごい心配な気持ちでいっぱいです。
また、いけないことをしてしまったと思いながら、眠ったのを思い出します。

また、メールします。


めぐの「思い出」(7)

今日は、雪の降った日のことを書いてみようと思います。

前の告白では、台風の日の思い出でしたね。
今度は、雪の日のことだなんて、なんだか、いつもひどい天気の日にいけない遊びをしているみたいですけど。。。
あのころの(今もそうかも知れないけど)私は、裸になること、夜の遅い時間に、こんな天気に悪い日にとか、こんな寒い日に外に出てしまうことがとってもいけないこと、いつもの自分には考えられないこと。だったのです。
ですから、いつもはそんなことしません。
でも、なぜか、とってもいけない遊びをどうしてもしてみたくなる日がやってくるのです。

その日は、昼間から寒い日でした。
下校時間くらいから、パラパラ雪が降り始めました。
夕食を食べて、お風呂に入って、いつものように時間が過ぎていきます。
1:00。もう寝る時間です。
窓を開けて、外の雪を兄と見ることにしました。
ブロック塀の上には5センチぐらいは積もっていました。私の住んでいるところはそんなに雪は積もりません。
手をのばして、降ってる雪を手のひらにのせます。冷たい感触がすぐに私の手の中で消えていきます。
今度は、ブロック塀の上に積もった雪を手にとって見ました。
今度はすぐに解けません。冷たい。
明日の登校時間まで、この雪は残っていそうです。
寒い、寒いと言いながら、窓を閉め、兄にお休みを言って、自分の部屋に帰りました。
しばらくの間、私は、ストーブにあたっています。
家中のもの音がしなくなっています。起きているのは私だけ。。。。
窓を開けました。
冷たい空気が入ってきます。
顔をだして、兄の部屋の方を見ます。。。兄の部屋の窓から、明かりが消えています。

私は、この日は、何を考えるでもなく、当然のように裸になりました。そして、いつものように外に。。。。。

前にも書きましたが、裸で外に出ると、ほんとに寒さを感じません。
それでも、さすがに雪の日は。。。。。
私は、ひどくはありませんが冷え症です。普通ならこんな寒い日は、めいっぱい着込んでいるはずです。
でも今は、裸足で雪の上を歩いています。
ブロック塀の外に出ると、そこは、見慣れない銀世界です。
何もかもが真っ白で、道も、田んぼも、一つのかたまりになってます。
ブロック塀の上には5センチ程度でしたが、どうやら地面には15から20センチは積もっています。
私の足首は、雪の中です。
私の唇は震えています。快感の興奮と、寒さの両方のためですね。
上を見上げると、真っ暗な空から、ゆっくり白い雪が降りてきています。私は両手をひろげました。
数歩、歩いて道を横切ります。後ろを振り返ります。
雪の、未だ誰も歩いたあとのない雪の上に、私の足跡だけがあります。それを確認するよう見た私は、
こんな夜中の、こんな日に、それも全裸でいる自分を確認しています。そして。。「この積もった、まだだれも壊してない雪の中に、自分の体をしずめたい。そんないけないことをしたい。」そう、思いました。
道と田んぼの間の一番雪が深そうなところを選びました。
ひざをつきます。冷たいです。
後ろ向きになって、お尻をつけます。すごく冷たいです。両腕で体をささえるようして、ゆっくり背中をつけていきます。
そして頭をゆっくり。。。。。。
私の体は、たかだか20センチていどの雪ですから全部は埋まりません。
でも、私の目の高さには雪の壁(?)が見えています。
私は、このとき、ある種の達成感と、なぜか暖かさを感じました。とっても不思議です。
雪の中の方が暖かいんです。風が直接あたらないからなのか。。。良く分かりませんが、とにかくあの暖かさはいまでも覚えています。
私は起き上がり、ブロック塀まで走ります。もう終わったんです。早く、誰にも見つからないうちに自分の部屋に帰りたい。。。でも、振り返りました。そして、そこには、数秒前まで私が横たわっていた形が残っています。
頭、肩、腕、背中、両足、そして、お尻。特にお尻の形はくっきりとわかります。そうです。両足の付け根の所まで妙にリアルだったのを思い出します。
私の人型(?)を崩しに戻ってもよかったのですが、今はとにかく部屋に戻りたかったのです。

翌朝です。登校時間です。やっぱり、雪は解けずに残っています。あれから、ずいぶん降り続いたようです。
今は、当然いつもの私です。私の場合、いけない遊びは覚えていますが、いけない自分の存在はあいまいです。
でもその日は、私の形跡が、残っているはずです。。。。
このあたりです。昨日の。。。。。ありました。でも、降り続いた雪が、だいぶ私の形跡をわからなくしています。他の人には、ここに人が寝そべったことなどわからないと思います。
でも、私だけは、わかります。ありありと、自分がそこに寝そべった事実を突きつけられたような気がしました。

また、メールします。


めぐの「思い出」(8)

こんにちは。
前回からもう4ヶ月近く経ってしまいました。
あれから、ず~と気になっていたのですが、なぜか投稿するというか、思い出を書けなくなっていました。
たぶん、理由は、こうして振り返ってみると、中学の時の方がそれなりに過激で、ちょっとした事がドキドキで、その中でも、私にとってとても過激だった事を書いてしまったこと。それと、これからの話は、高校、短大、そして今と、なんだか思い出よりもどんどん現実味を私自身が感じてしまい、ちょっと恐いというか、躊躇しています。

私は、クラスメイトに見られてから、絶対に人に見られたくない。見られないようにしようと決めました。
でも、今までに見られはしなかったけど、とても危ない、ぎりぎりを経験しています。
ぎりぎり…・・
私は、だんだん、全裸でお散歩する事に慣れていきました。でも、実家の周辺は、高校生になってからどんどん変りました。家が建って、田んぼはなくなって、人通りも車も増えてきました。外灯も全部の電柱につきました。当然、わたしも、警戒しました。でも、いけない遊びは、それでもたまにしてしまっていたのです。小さい頃から住んでいる所です。何時ごろだったら、安全なのか分かってるつもりでした。でも、どこか気持が抜けていたのかも知れません。いけない遊びをする事が義務のように続けざまに一週間ほどしていた時があったのです。高校2年の時です。

いつものように、ちょっとだけお散歩してすぐに部屋に帰るつもりでした。昨日と同じように裏の道に出て、昔田んぼだった駐車上まで行って、そこに置かれたジュースの自販機まで行ったらすぐにベットに潜り込もうと思っていました。いつもと同じ、夜の空気です。何も変っていません。
その時でした。たぶん私の遊びの中で最大のピンチ。
自販機のあかりに自分の裸体をさらして、自販機のカバーに自分の体が映るのを見るのが好きでした。
その日も、それを義務のように確認して、さあ、早く部屋に・・・と思った瞬間。車の音とライトが近づいてきます。
「うそ」と思ったとき、車が、かどを曲がってきます。
私は、車がかどを曲がりきる前にあわてて自販機の後ろに隠れました。
「見られた?それとも・・・・」
・・・恐怖・・・・後悔・・・・・
車が通り過ぎるのを、体を丸くして待ちました。
「見られていない。気づいていない。・・・通り過ぎて・・そしたら、もう、こんないけないことはしないから・・・」
必死に願うしかありませんでした。
車は、こちらに曲がって私に近づいてきます。そして、車のスピードが落ちます。
「え!!うそ!」
車が止まりました。私は完全にこわばりました。
ドアが開きます。
人が降りてきます。
車のエンジンの音と、人の足音だけが聞えています。
「・・・・・・・・・・・・・」
お金の落ちる音。。缶が落ちる音。。。缶を取る音。。。。。
足音。。。
ドア。。。
車の音。。。
。。。。。。。。
静けさ

“たいした、ことないじゃない。”と思いますか?
自販機をはさんで・・・自販機の表側とは、まったく違う暗がりの裏側で、全裸の私と・・・
その時は、ほんとに後悔。この後どんなことになっちゃうんだろう。なんて言ったらいいんだろ。どうしたらごまかせるの?どうしよう・・・・・もう、頭の中はめちゃくちゃでした。体が消えてしまえばいいのに・・・・・

それから、しばらくは、いけない遊びは出来ませんでした。



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