萌え体験談

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浮気ごっこ

私の妻も私とつきあいだしてからも前彼と何度かセックスしていました。

結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。

妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・とか言っていまいたが・・

前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくったそうです。

もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。

妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。


この男とつきあっていたときの妻は24才で3人目の男でした。

結婚したての頃だったら嫉妬に狂って離婚したかもしれませんが、今では冷静?にというか、複雑な心境をかくして妻の話を聞けるようになりました。

妻も男の複雑な胸の内を知らずに安心して色々喋ってくれます。

最初の頃は何を聞いてもすぐはぐらかされてしまってましたが、

何年か経って、そろそろマンネリというころ、妻にポルノビデオを見せてから浮気ごっこにハマッテいきました。

妻も刺激を求めていたのかもしれませんが、私以外の男に抱かれてしまうというシチュエーションにすごく興奮しました。

ホントは私に抱かれているのに、目を瞑った妻は別の男を想像して、下から腰を突き上げてきて、私の背中に爪をたて、今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて乱れました。

私も妻がホントに浮気してるところを見てしまったような気がして最高に勃起してしまいました。

終わってから妻は「あなたがヘンなこというから・・・・ハズカシ」と私の胸に顔を埋めてきたのですごく愛しくなってやさしく抱きしめてあげました。


そして夫婦のセックスに浮気ごっこは欠かせなくなり、とうとうバイブを買ってきて、

妻がよその男とセックスしてるつもりでオナニーするときに浮気相手のちんぽのつもりでバイブを挿入してあげるようになりました。

妻は「こんなことしてるといつかホントに浮気しちゃうかも・・・」と言うので、

私は「どうせ浮気するんなら、太いちんちんですごくスケベな男じゃないとダメ」と言いました。


その時です妻は「私ねえ、ホントは浮気したことあるの・・」としゃべりだしたのです。

「前の彼ね・・・すごくHだったの・・・私のことあきらめきれなくて・・・怒らないでね・・・」

私は複雑な気持ちでしたが、妻が私と知り合う前のセックスでも知りあった後のセックスでも同じように思えました。

それから妻は少しずつ3人の男と寝たときの話をしだしたのです。

それによると、妻の過去の男たちはみんな若いときだったので、会えばすぐセックスしたがったそうです。妻がセックスの良さを知ったのは2人目の男で、妻が一番いい体をしていた21才の時、その男は33才で、妻を裸にすると足を開かせおまんこを見ながら麦酒を飲むのが好きだったそうです。3人目の男は大きくて最初のとき痛かったそうです。

話を聞きながら妻のことをけっこうスケベだなと思いました。

妻は今でもまだうぶなふりをしたりしますがけっこう可愛くもあります。


そして妻のヘンなところは、実家に帰ったとき昔のアルバムをもってきて見せてくれたのでした。

よその奥さまは結婚するとき昔の写真なんかどうするのでしょうか?

そのアルバムには何人かの男と2ショットで写ってる写真がありました。

なかでも水着姿で仲良く肩を抱かれて笑顔で写ってる写真を見せて、「私この日Hしちゃったのフフフ」とあっけらかんと言いました。


妻は今年33才になりますが、とうとうホントの浮気をしてしまいました。

妻とこれだけ浮気ごっこをしてきても、電話で聞いた妻の「私浮気したのよ」という声はショックで我慢しきれず一人でオナニーしてしまいました。

恵美子の過去

私の妻とは高校生の時知り合った。

恵美子という名前だ。

妻は当時から巨乳で、今見ると、優香に似ているなと思う。

高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。


これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。

それは、つき合って1年くらい経ったころ

「私、別れたいな」

「なんだよ突然に」

「しばらく会わないようにしたいの」

妻は私を嫌いになったわけではなく、

高校を卒業したら私と結婚したいから

それまでの間に友達といろんな想い出を残したいし

あとで後悔しないために勉強もしておきたいと言う。

私は決して納得したわけではなかったが

卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した

ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。

それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので

セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして

学校のトイレでフェラさせたりしていた。


それから数ヶ月が過ぎて卒業

私は進学、彼女は就職した

電話するのも段々少なくなりかけたころ

ある時、妻からの電話で

「また前みたいにつき合おっかー?」と言われた

私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった


妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして

そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた

先っぽを少し舐めてから私を見上げると

「ふふ、久しぶり〜」と言って、一気に根元まで呑み込んだ

何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら

「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」

「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ」

「じゃあ、気のせいかな」

「誰かと比べてんのかよ」

「なわけないじゃん」

そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。

妻は一瞬「ああ」と声を上げたが、それきりで

久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。


そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた

「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」

「やってないよ。浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」

「俺は絶対にやってない」

「だったらいいじゃん。また仲良くして、いつか結婚しよっ!」

妻がとても可愛く思えた。一瞬であっても疑って悪かったと思った。

その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。

妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。


それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。

もうこんなことも10年以上も昔の話。

今となってはもうどうでもよいこと。

妻のことはあのころと変わらず愛しているし、

子供も生まれ、経済的にも恵まれ、

妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。


しかし、ただひとつ。どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。

10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら

「だからどうしたんだ。もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか」

と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。

ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると

とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。


ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた

妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ

「どうだ。他の男のもフェラしてみたいか?」

「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」

「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」

と言ってみました。

「あいつって誰よ」

「お前が今思い出した男だよ」

すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、

アソコがみるみる濡れてきました。ボタボタと垂れるほど濡れました。

「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・」

「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・」

頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。

奥深くまで、一気に。

すると、

「ああああ、あっちゃん、来て〜」と聞いたこともない名前を口にした。


私はますます興奮してしまい、「誰だそれは!」「そいつとやったのかっ!」

とガンガン突きながら質問攻めにしました。

それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。


妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという

その男は妻の家の近くに住んでいて、「あつし」という名前だった。

男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。

男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。

妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。

妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間

毎日、男と部屋で会っていた。

CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった

ある時、男が「俺とつき合ってくれ。彼氏のことは忘れてくれ」と言ってきた。


「ごめんなさい。私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい。」

「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」

「うん。ごめんなさい。さびしかったの」

「お前から言い出したことだろ。それなのに俺を裏切ったのか」

「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・」


妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。

男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった

男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた

妻は、その太さに一瞬おどろいた。

握っても指が回らなかったからだ。

私のモノはそんなに太くはない。

妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。


少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。

唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった

長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。

直径も5cm以上はあったらしい。

「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い」と思ったという。


しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。

妻は慣れた手つきでフェラを続けた

だらだらと唾液を垂らしながら

喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・

すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。

大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした

あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた

久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。

妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと

口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。

この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った

そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。


その時の妻の覚えている感覚は

「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃」だったという。


その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。

妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。

妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい

もう2度と私と会うことはできないと思ったという

そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。


私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。

妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。

私はセックスが終わると一切質問はしなかった

訊いても、妻は「いやね、冗談よ」などと言って笑った

しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると

いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった


ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない

しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている

それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時

妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。

その男の想い出として置いてあったのかもしれない

奈美の浮気現場を目撃

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で

帰ってきた。

彼女(奈美 /仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ

駅に停めてあった車で直行した。

ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。

奈美とは3年の付き合い。そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。

アパートの脇の駐車場に着くと、部屋の電気は点いていた。

あっ、居る居る。びっくりするだろうなぁと思った。


車から降りながら窓を見ていたら、もう一人の人影があった。

そのときは友達が来ているのかと思って、お土産だけ置いて帰ろうと

考えていた。

ドアの前まで来てチャイムを鳴らそうとしたら、なんとなく男の声が聞こえた。

さらに男の笑い声と奈美の笑い声。

えっ?なんだ男の声?

訳が判らずドアの前に立っていたが、通路を通る人から変な目で見られたので

駐車場に戻った。

しばらく車の脇で窓を見ていた。やっぱりもう一人居る。

誰だ?奈美には男の兄弟はいない。親父さんか?ん〜いや、しかし・・・。


もんもんとした気持ちでいたら、突然部屋の電気が消えた。

えっ?なんだ?どういうことだ?頭が混乱していた。帰ろうと思った。

しかし、不安だった。帰っていいのか?明日会った時にでも聞いてみるのか?

どうしていいか判らないまま、気が付いたらドアの前に立っていた。

ドアに耳を押し付けてみた。なにも聞こえない。

ドアノブを回してみた。カギが掛かっていた。

俺は合カギを持っている。どうする?これで開けてみるのか?

心臓がドキドキしていた。

カギ穴にキーを差込み、静かに回した。

ゆっくりとノブを回し、少しドアを開けて中をのぞきこんだ。


いつも真美が履いているスニーカーが見えた。

その脇に男物のスニーカーがある。

男だ、この部屋に男がいる。

俺はあせった。心臓がドキドキしていた。

静かにドアを開け、中に入った。

入ってすぐはキッチンで、小さなテーブルが置いてある部屋だ。その奥は8畳ほどの

フローリングの部屋になっている。

奥の部屋から、かすかに音楽が聞こえていた。

どうする?ここものぞいてみるのか?このまま帰る訳にいかない。自問自答していた。

静かに進み、引き戸を少し開けてのぞきこんだ。

蛍光灯の小さな電球が点いていた部屋のテーブルにはビールの缶があった。


すぐに壁際のベットへと目が行った。俺は足が震えて身体中から力が抜けていった。

奈美の裸の背中が見えた。

その背中と尻に男の手がゆっくりと動いていた。

奈美どういうことだ?誰だ、その男は?なんなんだいったい?

完全に頭の中はパニックだった。

のぞきこんだ状態から身体が動かず、戸を開けてわめき立てることも、引き返すことも

できずに中の様子を見ていた。男は俺の知らない男だった。


セックスは普通のセックスだった。

あまり思い出したくないので詳しくは書かないが、キス、フェラ、69、正常位、バック、正常位。

奈美が自分からバックでしてと、俺以外の男に尻を突き出したのはショックだった。

男が「奈美ちゃんはバックが好きだよなぁ」と言ったのもショックだった。

もう何回か関係があるということだ。

最後は腹の上に出していた。

最初から最後まですべて見た。次々と流れ出る涙を拭うこともできずに声を押し殺して

泣きながら見た。。

悔しかった。男が憎かった。


ゆっくり、ゆっくり玄関のドアを開けて帰ろうとしたとき、奈美に買ってきたお土産の紙袋を

持っていることに気が付いた。

あっ、そうだ、お土産を買ってきたんだっけ。

「うわぁ、ありがとう。お土産を買ってきてくれたんだ。」 奈美の喜ぶ顔が浮かんだ。

のんきにそんなことを思っていた。

玄関の脇に紙袋を置いて、静かにドアを閉めた。

車の中にいた。窓を見た。電気が点いていた。

すると窓が開き、奈美が顔を出した。俺の車に気が付いた。ビックリしている奈美の顔が見えた。

奈美の後ろに男の顔が見えた。


俺は車を急発進させ、その場を立ち去った。

泣いた。泣いた。泣きながら運転した。かなりのスピードをだしていたと思う。

家に帰って酒を飲んだ。泣きながら飲んだ。悔しかった。

奈美からの電話があったが、出なかった。

その夜は計三回の電話があった。でも、出なかった。

次の日の朝にも電話があった。俺は出なかった。

会社にも電話があった。奈美のようだったので居留守を使った。

数日間、電話があったが俺はでなかった。

家にも来たが、会おうとはしなかった。

そのうち電話も来なくなって、俺たちの関係は消滅した。


後日、うわさで聞いたのですが、あの男は妻子持ちの34歳だということでした。

酔って友達の部屋に置き去りされた

お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、

目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、

そういう経験はないのね。エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。

寂しがりやなのかもしれない。彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。

浮気もしない。問題は彼氏がいない時期。


でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。

最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。

そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、

テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。


で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。


仮にTくんとしておくね。友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。

友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。

その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、

とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。

そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。

その頃わたしには彼氏がいたから、

飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。


Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、

お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、

お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。

Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。

友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、

Hしたりってのもありえないと思ってた。楽しい仲間の一人って感じ。


そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。


その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、

じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、

お酒とおつまみを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。

今思えば仲間の作戦だったのかも。みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。


いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、

ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。

で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。

っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。

ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?


おしゃべりが途切れ、目が合う。Tくん目がマジですよ。

(この状況はやばいよ〜、どうしよう)とか考えるんだけど、

酔っぱらってて動くの面倒。


(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ〜)

と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。

ためらいがちで控えめな軽いキス。

そこで拒否すれば多分Tくんはやめてくれたと思う。

だけどあの日のわたし、どうかしてました。キスに応えちゃった。


だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。

バカバカバカ!もう引き返せないじゃないかっ。


Tくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。

わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、

何も言えず、Tくんから目をそらせないまま床にペタリと座ってた。

そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、

目をつぶっちゃった。そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。


ガシッと抱きしめられ、さっきとは違い貪るようなキス。

(だめーっ)と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。

キス好き・・じわ〜っと濡れてくるのがわかる。

Tくんに強く抱きしめられ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、

唇が離れた時にやっとの思いで「痛いよー」と言った。

でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。


Tくんは「あ、ごめん」って腕の力をゆるめてくれたんだけど、

今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。

一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、

Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、

すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。


わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、

ロックされた状態。唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、

荒い息づかいが耳元で聞こえる。

ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、

そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。


私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、

今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、

乳首をキューってつまむ。痛くはないけどちょっと乱暴。(やだ、こんなの)

そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。

Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、じらしも無しに

いきなり乳首に強く吸い付かれて、「んっっ」って声がでちゃった。


Tくんの指が胸から脇、おなかへと降りていく。

ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、Tくんとしちゃ・・)

っていうわたしがいて、「やっ」ってTくんの腕を両手でつかんで止めちゃった。

でも全然力がはいらなくて、

逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。動けないよ。


Tくんの指はクリに到達。

「あっ」。自分でもビショビショに濡れているのがわかる。

クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。

普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、

どうしちゃんたんだろう・・きもちいい・・。


Tくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。

両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)

「ま、まって・・あっ、んっ!」生挿入に抗議しようと思ったんだけど、

Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。

なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。

わたしのためにあつらえたの?ってくらい。


Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あっ・あん・・あっ」・・きもちいい。

抱き起こされて座位に。乳首をせめられ気が遠くなりかける。

正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。声とまらないよ。

足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、

Tくんの動きが早くなってきた。

どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。


Tくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。

「ぁ、ぁ、ぁ、イッ・・・」イキそう!

そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。

(中はやめてー)って頭の中で叫んでいるんだけど、

ヒザを押さえられててどうにもできないし・・そもそもそれどころじゃない、

きもちいいよぉ・・「イクッ!」・・イッちゃった。

同時にTくんもわたしの中でドクドクって・・イッちゃった。


Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。

もう夜が明けてたよ。


TくんとHしたのはこの一回きり。

Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。

わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。

妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。

拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。

中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、

恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。

でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)


初めての浮気

俺は今年で22になる大学生なんですが、この前初めて浮気をしました。

彼女とは付き合って2年になるのですが、なんかこう・・マンネリ気味というか

良い意味で信頼しあってるって言うのかな。ドキドキはなく愛はあるみたいな?

だからセックスも欲望というよりは愛情表現みたいなものになってます。


インターネットで知り合った子にサリナ(漢字はどう書くのか知りません)という子がいて、彼女とも共通の友達なのですが、女って不思議な生き物ですね・・彼女が居ない時には俺にモーションかけてきたり甘えてきたりしてる子です。


そしてこの前、初めて彼女と内緒でサリナと3泊の旅行にいきました。


すごく明るい子で一緒に居て楽しいです。

書き忘れてました、サリナは20歳で俺と彼女より2歳したです。

155cmと小柄な子ですが、胸はそれなりに(Cカップくらい)で髪がきれいで

痩せてて鼻筋が高くて、目はたれ目というより「^^」こういうアーチ型のニコニコしてる目をしてます。すごく元気な子ですが、内気で人見知りが激しくて俺以外にはほとんどなつきません。大勢のオフ会みたいなのをすると、借りてきた猫みたいです。


旅行デートの内容はすっごく普通の内容なので夜の出来事だけを書きます。


セックスは最高でした。

欲望と欲望がむき出しというよりも、自分達が人間であるのを忘れてただのオスとメスであるかと錯覚するくらいに激しいものでした。


毛は剃っているのか元々薄毛なのか、アンダーヘアーはほとんどありません。縦筋のところに毛が生えていて、周りはつるつるでした。

入り口はすっごく小さくて、挿入するときに痛がったので焦りました。

俺が上になって、サリナの両足を握って思いっきりV字に開脚しました。

そして爆発寸前の俺のチンポを挿入するというよりはねじ込む形でぶち込みました。


サリナ「あ、あ、はいる・・ ・・・・・   、う゛あ゛っっ!!!!?!」


みたいなカワイイ声を出してくれました。


そのままずんずんついていって、ピル飲ませてあったので、中だしでフィニッシュ。

女の子特有の言った後の髪の毛のにおいが漂ってきて、最高でした。

そのまま、合体したまま、濃厚なキスをして舌をべろべろに絡ませました。


浮気して初めて気が付いたけど、彼女と比較してみると、キスの味も微妙に違うんです。 あとはクセとか、イッタ後しばらくぶち込んだまま余韻に浸ってると、時々サリナの細い腰がピクピクッって痙攣するんです。俺が上からかぶさってるからその仰け反りは受け流されずに直に伝わってきてすごく萌えました。


あとセックスの時特有の甘え声とか、すごくいい。

俺が汗かいてたんですけど、それを冗談で猫みたいにペロペロ舐められてましたw


チンポをマンコから引き抜くときが、一番感じました。

サリナのマンコすっごく小さくて、引き抜く時にカリがひっかかったりするんですよ。

俺のチンポを他人の勃起チンポを比較したことはないんですが、太くて長いらしいです(サリナと彼女談) 。 それを引き抜くときどうしてもチンポの長さだけ伸びしろがあって


ズロロー・・


って感じになるじゃないですか、それがたまらなく好きで。

二人に見えるように電機をつけて、仰向けで俺が後ろからぶっこんでる状態で、サリナは開脚って姿勢、わかりにくかったら、騎乗位の女が逆向きでなおかつ後ろに倒れ掛かった感じです。なんどもぶち込んで、ゆっくり引き抜くのをやってました。


引き抜く途中であまりに気持ちよくて射精しちゃったりしましたw



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