萌え体験談

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やられた

私が妻をなんかへんだと思うようになったのは、携帯電話を買ってからだった。ある
時、妻の携帯をバックから持ち出し留守電を確認した。するとその夜妻を飲みに誘
う子供の担任教師からのメッセージが入っていた。私は知らない振りをしてバック
に携帯をもどした。早めにその日帰宅してみると、妻が出かけるところだった。な
んとロングコートに隠された服装は白いタイトミニだった。確かこのミニはパンテ
ィーラインがくっきりと浮かび、まして色までわかるやつだ。私の心の中で何かが
湧き上がったが、そんな様子を見せないで送り出した。やけに長く感じられる夜だ
った。妻が帰宅したのは午前3時、私はそんな妻にコートを脱いでみろと言ったと
ころなかなか応じない。当然だった、後ろ向きにさせた妻の白いタイトミニにはく
っきりと黒いパンティーラインが浮き彫りになっていた。そして妻を問い詰めたと
ころその教師に「子供のことをよく面倒見てやるから貴女を抱かせろ」と言われた
とのことだった。私はその教師に子供だけでなく、妻の面倒まで見てもらったらし
い。どういう奴なんだと聞くとその教師は体育教師でいい体をしているとのことだ
ったが、自分からパンティーが見えるような格好で出かけたんだからどうやら妻も
最初からその教師に抱かれたかったんだろう。いろいろなやり取りの後で妻もその
事を認めた。そして、あまりにも大きく、硬いその教師のものを迎え入れた時本当の
女性としての喜びを感じたとのことだった。それからは毎週その教師に抱かれる為
に出かけていく妻だった。

妻は商売道具

私は昨年の12月にリストラされ、今は無職です。職安に行っても、資格など無い45
歳になる私を使ってくれる会社はありません。そんな中、妻は先月から隣町にある
スナックに勤めはじめました。給料が月20万、その他に交通費や手当がつき、あや
しいと思いつつも、やむを得ず働きはじめました。(子供が大学に進学するの
で) 先日、妻がどのように仕事してるのか気になり、内緒で妻の勤めるスナッ
クに行きました(妻が働いているのに無職の私が酒を飲むのは非常識だと思いまし
たが)。そこで見た光景は今でも目に焼きついています。
スナックは、どこにでもある普通のスナックでした。私はビ−ルを頼みました。ス
ナックには、50歳過ぎの女性と髪が薄いマスタ−、若い長髪の男しかおらず、妻が
見あたりませんでした。30分後、カ−テンで仕切られた部屋から妻が若い男と出て
来ました。お客が混みあっていたこともあり、私には気づきませんでした。妻は水
割りを飲んでいると、マスタ−が次のお客さんいるから、早く行けと妻に命令して
ました。そのお客は、若い男で「溜っているから、早く出したい」と独り言を言っ
ていました。妻はここに来る客達に体を与えていることを知った

薬で眠らせて

ちょっとお題と違うような気もしますが・・・

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。
マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末にしたものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ〜」を連発。
向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
「なんですか〜〜?」と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
#現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン

「私にもくださいよ〜」というので、しぶしぶ渡す。
実はコレは導眠剤。
効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。
肩をゆすっても起きない。
胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。
左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。そのまま入る。
左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。
こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。
部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。とりあえず第一段階は終了。

背中に手を回し、ブラのホックをはずす。
途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。
足首から抜き取る。
続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。
全く起きる気配はない。
中指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。
両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。

背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。
顎の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。
ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。
これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。
サマーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。
すその部分を頭の上まで伸ばす。ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。
これで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。

ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。
胸はCくらい。北国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。見ているだけで先走りが。
肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。乳首はかなり小さい。
乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。
クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。
同時に足とアソコが開いてくるのがわかる。
指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。
クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる
ここでローション購入。

クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。
クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

オルガスター
サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。
先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。
すっぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。
オルガスターのスイッチを入れる

振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。
とはいえ、状況は全く把握できていない。
ソレはそうだ。そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。体も動かない
が、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。まだ理性が起きていないのかもしれない。

「あっ!あんっ! え?え?どうなってるの??んっ!」
喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。Sですね。
周りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。

いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

「きゃぁっ!あぅっ!!」
いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。
でも、乳首は相当感じるようだ。
ちなみにオルガスターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。
「嫌あぁ!駄目っ!やめてぇぇ・・・」
状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。Sとしてはこれ以上ない状況である。

ここで初めて声をかける。
「かわいいね。」
「あっ!**さん!! どうなってるんですか??あんっ!」
喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。これもたまらない。
ちなみに私とKは15歳ほど離れている。
(私が30台中ば、彼女は20代前半)
清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。
こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。

「これ、取って下さい。お願いします・・・あぁっ!!」
「これって何?これかなぁ。」
ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。
「ソレじゃないです!!動いてるの・・・」
「これかぁ」といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。
「そ、それです・・・あぁっ!お願いします」

どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。
「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと・・・」
「そんな・・・意地悪言わないでください。あぁっ!!」
不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。

「ぬ、抜いてください・・・」
顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。これもたまらない。
「仕方ないなぁ・・・抜くか」
といって、少し抜く。一番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。
「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」手を止めていうと、
「そ、そんなことないですぅ・・・お願いします。」さらに懇願するK。
そのまま手を離すと、再びオルガスターは吸い込まれるように沈んでいった。
どうしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。
「あぁぁっっ!駄目っ!」予想外の動きに激しく声を上げる。

「なんか、自分で入れてない?」
「そんなことありません!あぁぁ・・抜いてぇ・・・」
息絶え絶えになってきた。
「じゃぁ、抜くかね」といって、オルガスターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。

同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。
「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」
激しく体を痙攣させるK。全身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。
「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」
「何が駄目なの?」
「いっちゃう、いっちゃいます!!」お願い、許してください!あぁぁぁっ!」
「いいよ。いっちゃって。」
「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」
激しく腰を振るK
「KちゃんはホントMだねぇ。明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。腰もいっぱい動いてるね」
「と、止まんないんです・・・・だめっ!だめっ!あぅっ!!」
乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。
同時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。

振動を緩めて「いっちゃったね。かわいかったよ。」
というと、Kは息を激しく乱しながら「もう・・・取ってください・・・」と小さな声で言った。
顔を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。コレがまたかわいい。

「今度はお顔を見ながらしようかな」といいつつ、振動を強弱しているとまた波が来たようだ。
「お、お願いっ!漏れちゃいます!」
というので、「いいよ。見てあげる行くときの顔も見てあげるね」
といって責め続けると、「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」と絶叫して本当に漏らした。
匂いはなかったので潮吹きかも知れません。。。

「お願い。もう抜いてください。」と懇願するので、抜くと同時に挿入。
もう抵抗する力もない。
乳首を責めてやると締まる。ものすごく締まる。そのくせ中はやわらかく、包みこむような快感。
クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせ
はじめた
「き、気持ちいいです。いってもいいですか?」
と言うので「一緒にいくぞ」と言ってピッチを上げた。
実は結構地労なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。
「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」
と絶叫し、激しく痙攣するK。
「ごめんなさい・・・」という顔がかわいくてまた責めてしまう。
そのまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。

知り合いの人妻

九州は本当に不倫が直ぐできる。東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。地元の人間に聞いて納得した。男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。
 その事実を知った俺は、もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速「性病をうつされたり」、「後々引きずらない」ように人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した!しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、なかなか見つからないので、一般のメル友サイトで探した。いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が!年齢が若いと別れてまでとか、ややこしくなる可能性があるので、興味があったのもあるが30代後半から40代前半の熟女をあたった。面倒くさい時間を要するが、遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、そのうちのひとりに絞った。いろいろトラブルがつづいた上に旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手にふられ、ボロボロ状態で、癒してほしいという。
 約束の平日、昼間しか会えないというので12時に示し合わせた待ち合わせ場所に行って驚いた!待っていたのは、アパートの修繕を頼んだ内装業者の奥さんだった!代金を支払いに行った時、応対してくれて、子供がいるわりには、やつれて見えるのに若く見える美人だったからよく覚えている。やつれて見えたのは仕事や家庭のことで忙しいのだろうと思ってたら、男にふられたせいだったんだ。下を向いて領収書を書いてるときに、上着の大きく開いた胸元の中に、大きくもなく、小さくもないCかDカップのブラジャーをつけた美乳がおもいっきりはっきりと除けたので少々アソコが起ってしまったのも覚えている!
 そんな、美人妻が抱いてくれと目の前に立っている。声をかけると覚えていないらしく、驚きもせず初対面の挨拶をしてきた。名は美子とのこと。俺は何も言わずにおき、食事に誘った。食事の最中に関係を持つことをまだ考えているという。冗談じゃない!こっちはここまで来るのに散々苦労しているのにこのまま帰れるわけがない!単身赴任で溜まりに溜まってんだから!そこで、デザートを食べている時に業者さんの奥さんですよねと問いかけた!あの時の彼女の狼狽振りは少々可哀想にも思えた。
 顔が一挙に青白くなり、どうしようという表情をしていた。助けてくださいという表情にも見えた。これで今日はやれると思った。
 直ぐにラブホへ入り、軽くアルコールを入れた。話を聞くと美子は42歳。俺より10歳も年上だったがとてもそうは見えない。旦那が若い時から淡白だったらしく、子供を生んだら更にひどくなり、月にどころか年に数回しかSEXをしてくれないらしい。30代中頃に、やはりメル友から仲良くなった男に惚れて、関係を持ち、子供がいるので仕事を適当に抜け出してはSEXしてたらしい!まったく良妻のような振る舞いしておいて何を考えてるんだか。旦那が走り回ってる時に他の男に入れさせて悶えてるなんて・・・まぁそのおかげで俺も楽しめたのだからいいけどね。でも、東京に残した我妻もこんな関係してるのかもと思ってしまった。なぜかそう考えたら怒れるのでなくアソコがビンビンに起ってきた!
 観念したのか、彼女はシャワーを浴びてくると上着を脱ぎ、ワンピース姿になり、バスに行こうとした。さすがに子供を二人も生むと太るのか、少しムチッとしているが、それがまた熟女の雰囲気をかもし出している!ワンピースがピチピチ状態で体の妖しげなラインが丸分かりだ!いい体していると思った!いい年なのにくびれはあるし尻はかなりでかい、身長は160cmぐらいか。
 もう我妻としてから1ヶ月ぐらいしてない俺は我慢し切れなかった。驚く彼女をよそに、ベッドの上に押し倒し、ディープキスをしながら彼女の体中を触り捲くった!喘ぎはじめた彼女の服を脱がせると、白くとても40代の女のものとは思えないすべすべした肌が露出してきた。なんでこんなにすべすべなのかと問うと、前の男に気に入られるように高価なボディ関係商品で日々磨いていたそうだ。まったく・・・。
 もう止まらなかった俺はたて続けにパンスト、ブラジャー、パンティを剥ぎ取り美子を素っ裸にした。今でも目に焼きついている!綺麗だった!可愛いおわん型の乳房にちょこんとついたピンクとはいかないが薄い茶色の乳首!アソコの毛は剛毛だった。びっしりと真っ黒な毛があの入り口近くまで生えている!多少肉付きがいいのはしょうがない。贅沢は言ってられない。乳首を嘗め回し、乳房や尻を揉み捲くり、彼女のアソコに指先をやるともうビッチョビチョだった。シャワーに行かせてくれと彼女に奥さんの匂いを嗅ぐからここが起つんだからと真上を向いて勃起したペニスを彼女の顔の前に出して挑発してやった。自分でもここまで起ったのはいつ以来だろうと思った。
 ここからは、俺はもう夢気分だった!つけなきゃ駄目だよという彼女の言葉を無視して、生のまま彼女のアソコに巨大化した棒を突き刺した!刺した瞬間に彼女は背中を反らせながら歓喜の声を短く上げながらアソコを締め付けてきた!若い時のように激しく突き続け、いくつもの体位で彼女を悶えさせた。フィニッシュは乳房から下腹部にかけて白液を撒き散らした!これまた、我ながらこんな凄い量の白液が出たのはいつ以来だろうかと思った。
 虚脱感?満足感?にひたって横たわっていると彼女はそ〜っとバスに行った。その移動の仕方と後姿がまたなんとも色っぽくて、つい先ほどなえたばかりの棒が瞬く間に反り返った!俺ってこんなに精力あったかと・・・・・。彼女の後を追いかけバスへ再び驚く彼女を石鹸の泡をつけて撫で捲くり、アソコも刺激し立位でズボッ!二発目はどこに飛んだか不明?
 シャワーを浴びて出てきて、ソファーで深く腰掛けてると彼女がバスローブ姿で近づいて来て・・・次の言葉に今度はこちらが驚いた。「もう1回しよ!」・・・嘘だろうと思ったが、嫌ともいえず・・・棒を咥えられデカクされ・・・騎乗位でビチャビチャ音がするほど攻められて・・・最後に放出した時は、俺のほうが失神しそうでした!
 この後、前の彼氏と同じく週に2〜3日、時間を合わして彼女の子供が帰って来る間での1〜2時間、俺のアパートかラブホでSEXを楽しんでます。やばかったのは1回だけ彼女の家兼事務所でやってたら子供が早く帰ってきて、危うく結合しているところを見られるところでした。それ以来彼女の家では止めました。一番興奮するんですけどね!前の男と違って俺が彼女にやらせたのは、サークルに入って活動し始めさせ週1回のものを家族には週1〜2回と偽らせ、飲み会があり遅くなると嘘をつかせ、月に1〜2回夜ゆっくりとSEXを楽しんだこと。
 ある時点で気がついたんですが、彼女に旦那としたときは教えろといってあるので分かったんですが、旦那とSEXをした翌日は以上にテンションが高いSEXになるようです。悶え方が凄いし、声も隣近所に聞こえるほどの喘ぎ声を出す。俺アパートを追い出されないかと本気で心配な時あります。SEXそのものも俺の背中に脚を絡めてアソコを締め付けてくるは、気持ちよくなって来ると天井に向けて脚を上げ広げもっと深く強く突けとう体位をしてくる。最初のころはこちらも初物なんでとことんつきあってましたが、最近は過食気味!疲れてくると上に乗らせてひとりで遊ばしてます。
 もうこの関係も、もうすぐ1年ほどになります。先日、内示があり、どうやら東京に帰れそうです。俺はもう散々味わったんでいいんですが、この美人淫乱人妻、どうなっちゃうんでしょうね?

サッカー少年団

あれは4/9の土曜日でした。子供が入れて貰っている、サッカー少年団の保護
者会で飲み会がありました。私は酒が呑めず、又、車で来ていたため、一次
会だけ参加し帰ろうとした時、二人の奥さんが「私たちも帰るので送って頂
けませんか?」と聞いてきた。その奥さんの一人、伊藤さんは美人でスタイ
ルもよく、そして朗らか。この会のマドンナ的存在で私も以前から気に入っ
ていた。私は快くOKした。私は当然、もう一人の山口さんを先に送り届け
た。二人っきりになり、何かを期待しながら伊藤さんの家に向かった。
途中、「すみません、コンビニに寄って頂いてもいいですか?」と聞く。私
はコンビニの駐車場に車を止め彼女を待った。3分程で戻ってきた。
すると、「どうも、すみません。あの〜三輪さん、前に座ってもいいです
か?」と聞く。「いいですよ」と返事をし、彼女は隣に座った。
道中、世間話をし会話を弾ませた。彼女の自宅が近くなった頃、彼女は「三
輪さん、お時間有ります?宜しければドライブして頂けませんか?」と言
う、私は更に期待を膨らませた。車を方向転換させ、高速道路に向かった。
「ご主人、大丈夫なんですか?」と尋ねると旦那は旅行で子供らは実家に行
っているらしい。まだ、8時過ぎ、時間は十分あった。車はインターチェンジ
から高速に入り隣町に向かう。「伊藤さん何処まで行きます?」と尋ねると
「三輪さんにお任せしますわ、それに私、典子です。」と言った。私は冗談
で「そんな事いうと変な所へ行きますよ」と言うと黙って微笑んだ。
私は次のインターで降り、近くのラブホテルに飛び込んだ。「いいんです
ね」と再確認する、彼女は黙って頷いた。部屋に入るとどちらとも無く、抱
き合い、唇を重ねた。彼女は積極的に舌を絡めズボンの上から股間を擦って
きた。そのままベットに倒れこみ、彼女の衣服を脱がす、体は細く、色白、
紺色のブラジャーをたくし上げると38歳とは思えない形のいい巨乳があらわ
になる。私は乳房を舌で愛撫しながら、紺色のパンティーの上から股間を指
でなぞると既にやらしく濡れ、染みが着いていた。パンティーの中に指を入
れるとグショグショ状態。「典子さん、もう、こんなに濡らして」と愛液で
糸を引いた指を見せると「いやっ、はずかしい、見せないで」と顔を隠す。
濡れた股間を更に舌と指で愛撫する。段々声が大きくなる。更に指で激しく
出し入れすると「あんあぁ・・・いくいく・・・あん・・あぁいい・・」と普段
の彼女から想像できない声を上げ潮を吹いて果てた。初めて見た潮吹きであ
った。「今度は私のをお願いします」と彼女の顔の前でズボンを脱ぎ既に勃
起しているペニスを見せた。彼女は絶句していた。「おっきい、おっきい
わ、主人のとは比べ物にならない」と言いながら口を大きく開け咥え込ん
だ。「うぅ・・、三輪さん、凄ごっいい、大きいし、それにこんなに固い、
私、もう我慢できないぃ〜」。私をベットに寝かし、自ら脚を開き、自分の
オマンコにペニスを沈めた。「あぁ〜ああん〜あぁ〜すご、すご、凄い〜、
奥まで、あん、奥まで当たる〜」彼女は激しく腰を振る。彼女の締め付けも
よく、ペニスに吸い付いてくる。体位をバックに変え、後ろからリズミカル
に突き刺す。彼女は激しく悶える。そして、正上位に変え、数分?、数十
分?後、我慢出来なくなり彼女の胸の谷間に射精した。彼女も同時に果て
た。 彼女はベットの中で以前から、年下の私(35歳)を気に入ってくれて
いた事、今日の行動は計画的だった事を話してくれた。 少し休憩し共に入
浴。浴室でもう一回交わり、その夜は別れた。彼女は私のペニスの虜になり
その後連絡を取り合い、密会しているのは言うまでも無い。



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