萌え体験談

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狙われた彼女11

音が近付いてくる。カチャ。扉が開いた。紗織は、私の顔を確認すると、涙目になり、抱き付いてきた。私はそっと抱き締めてた。「ごめんね」紗織は呟いた。私は紗織にキスをすると紗織は「して」と言った、私は、先輩達に汚された身体を洗い流すように、体中を触り、舐めて、無我夢中で抱いた。そして、「逝きそう」紗織「中で出して」そして逝った。そして、紗織を後から抱き締めていると、誰かが引っ張り出した。先輩2「俺達にも貸してくれ」紗織をトイレから出すと、隣りの部屋へ、連れてかれ、「中出ししやがって」パンパンと聞こえ始め、紗織は夕方までヤられました。紗織は彼女だけど、先輩達の専用便所になりました。

狙われた彼女10

ヤバイ、助けに行こうとした時誰かが、肩に触れた「紗織ちゃんがレイプされてる写真ばらまかれたくないだろ?」振り向くと、先輩2がいた。喋ろうとすると、先輩2「知らないふりしとけよ」私は、無言のままいると、「いや、〇〇にばれてしまう」紗織の方を見た。紗織は、壁に手をつかされ、尻を突出す格好にされ、パンティーを足首まで脱がされていた。「静かにしてりゃ大丈夫さ」先輩3は、マンコに指を出し入れし、口を塞ぐと挿入した。「んーんっ・・」大胆にも、紗織の顔を向け、キスをしながら、腰を動かす。そして、段々早くなり、紗織は、必死で、もがくが、口を離すと、口を塞ぎ「ん・・んーんっ・・」中出しをした。紗織から離れると、マンコに指を入れ、抜くと、精子が出てきた。「早く捜さないと、怪しまれるぜ」と言い部屋にはいった。紗織は、フラフラしながらトイレに行き、少ししたら出てきた。先輩2「お前も隠れないとバレるぞ」私と先輩2は元の場所へ戻った。紗織は、一階へ降りてきた。トイレだ。私は、風呂にはいかせたくなかった。

狙われた彼女9

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。

狙われた彼女8

先輩達にされたことで、私と会いにくいのは分かってました。でも、始めは、レイプされたとしても、私が発見してからは、明らかに、不陰気に流され、感じていた。先輩達も、明らかに、計画的だった。色々考えているともう一度確かめたくなりました。そして、私の家は、夜まで誰も居ないので、紗織と先輩達を呼ぶことにした。紗織には、無理言って、来てもらいました。まず、先輩達が、来ました。先輩2「ちょうど暇してたんだよ」と先輩3と二階の私の部屋でバカ話をしてると、ピンポンと紗織がきました。そして、無理して、いつも通りの、明るさを見せているのが、私には丸見えでした。そして、部屋に入り、「なにか、飲み物とってくるね」と伝え、部屋を出て、ドアに耳をあてると、しばらく先輩達の話し声のあと「や・・やめてください」先輩3「静かにしないと、彼氏に聞こえるよ」紗織「あ・んっ・・やだ」先輩3「大きくて柔らかいな」私は、拒否している紗織に、やっぱりレイプだった?そして、飲み物をとって、二階に上がり、部屋に入ると、普通の状態でした。

狙われた彼女7

だんだん早くなり、「逝くぞー」そして、ペニスを抜くと、紗織の尻に出した。先輩3「ハァハァ、やっぱり、眼を付けただけはあるな」先輩2「よし、交代だ」紗織の口から抜くと、今度は、先輩2が、挿入した。そして、先輩3は「きれいに掃除するんだ」紗織の口にいれた。紗織は、されるままで、前からチュチュと、いやらしい音をたてながら、後ろからは、パンパンとペニスを叩き付けていた。先輩2も、背中に出し、先輩3「彼氏にばらされたくなかったら、誰にも言わずにいろよ」先輩2「次はもっと気持ち良くしてやるから」と言うと、先輩達は、こっちに向って来たので、私は、思わず隠れた。先輩3「やっぱり、餅肌で気持ち良かったな」言いながら、去って行きました。紗織は、少しの間、座り込んだまま泣いてましたが、単パンをはくと、フラフラと、帰って行きました。私は、帰って「大丈夫?」とメールを打ちましたが、帰ってきませんでした。次の日、日曜は、デートの約束してたので、電話しましたが、「ごめん。まだ体調が・・・」と言うので「分かった」というしかありませんでした。



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