萌え体験談

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釜山出張

先月取引先の韓国の現場視察のため韓国釜山へ上司と行き、初日の視察を終え、上司はなんとかホテルのカジノに行き、俺は向こうの社長の付き人の人とカラオケに行く事になった。室内はコの字型にソファーが置かれ真ん中にテーブルであった。お互い通じてるのか解らないが片言の英語でジェッシャーで話をして28歳ながらテレサテンなどを歌い付き人キムさんは1人熱唱。わけもわからず身体を揺すって聞いていた。そのうち歳にして40位の女性が部屋に付き酒や果物の切り盛りを始め、俺の隣に付いた。勿論日本語は通じず、訳の解らない時間が過ぎた。時間の経過と共に隣にいる女性の左手が内ももをさすりはじめてきた。酔っていたせいか日本の飲み屋のネーチャンのスキンシップ位に考えていた。トイレに行きたいと言うと腕を持ってトイレに連れていってくれ、部屋に戻った時にキムさんは熱唱していた。向かいにキムさんこっちに俺と女性と配置だったがトイレ後は席を移動しコの各辺に座ると何故か女性が又隣に来た。言葉が通じないのでどうしようもなくとにかく肩に手を回すと確実にチンコをさすってきた。微妙なタッチで勃起し、着ていたコートで肩から下を隠して脇の下から乳をまさぐった。キムさんはそこにいて唄ってる。こっちは完璧エロモード。自らチャックを下げると生でシゴイテき始め口をチュッの形にするとキスをしてき、舌を絡めてきた。キムさんの酒を作り立ちあがり座るときにミニをたくしあげ尻の下に手を回しストッキング越しにマンコに指を絡めてさするとシコシコのスピードがあがり、口でフェラのジェッシャーをしてみるとためらいもなくくわえてくれた。何事もないようにキムさんの唄を聞いていたが、余りにも不自然なコートの上下運動にキムさんも見てみぬ振りをしてくれた。ストッキングに手を入れてパンティーの中に、申し出にびちゃびちゃに。指を入れてかき回すと、指がトロトロになるのが感じる位だった。このまま入れずにいってしまうのか、流石にキムさんがいては入れられない。チンコから顔を離し、ソファーの手前に座らせ方膝を上げでクリと穴を行き来させると唇を噛み、腕を握りしめてきた。その時キムさんが片言でトイレといい不気味な笑顔と右手をあげ部屋をでると、女性は自ら片足ストとパンを脱ぎ俺はズボンを下ろし一気にいれた。首に手を回し腰を振り続け、イキそうになったので身体を離そうとすると首から手を離さないので中でだすとおてふきをパンに挟めていなく

叔母

俺が高校の頃に叔母が離婚前提で、うちが管理しているアパートの一室に引っ越してきた。
離婚が決まろうが元気な叔母の趣味はとあるアメリカのロックバンドで、俺は週末の学校帰りに会おうものなら、即捕まり一晩中そのバンドについての講釈を聞かなければならなかった。
アパートと言うこともあり、夜音楽を聴くときはヘッドホンをしていて、叔母からすれば二人でヘッドホンなしで小音量で聞いているのは少し不満だったかもしれない。
来日すれば、必ずライブに行くし、しかも、必ず前から○列目みたいな良い席だった。
ライブに行くと、必ずその後は飲みに連れて行かれ、その後、叔母の部屋でビデオをまた見る→叔母が寝るまでそれが続く。
当時童貞だった俺は寝ている叔母の服の上から叔母の体を触った事が何度と無くあった。
そんな叔母がとあるライブの後、いつものように叔母の部屋に連れて行かれてビデオを見ていた。
音が小さいとやはり不満なようで、途中で叔母は寝室で一人でヘッドホンを付けて、聞きに行くと言って寝室に入った。
俺もヘッドホンを渡されて、ビデオを見ていた。
しばらくするとトイレに行きたくなり、ヘッドホンを外すと寝室から思春期の童貞の心を駆り立てるような声が叔母の寝室から聞こえてきた。
しかも、結構大きな声だった。
叔母の寝室のドアが少し浮いていたのと、俺がヘッドホンをしていると安心したから叔母は一人で始めてしまったのかもしれない。
俺は身動きがしばらく出来ず、トイレに行く事も忘れてしまった。
しばらく考えて、叔母のそのオナニーを見てみたくなった俺は、部屋中の電気を消し、叔母の寝室のドアを少し開けて中の様子を見た。
オーディオの光が派手に点滅し、ヘッドホンのコードがベッドの方に延びていた。
叔母は足をこちらに向けた形で開き、もぞもぞと動きながら声を上げているのが分かった。
ほとんど匍匐前進で叔母のベッドの際まで近づいた。
ヘッドホンをしている叔母は俺が近づいた事に気付いておらず、上半身は裸で下半身はパンツだけの姿だった。
そのうち叔母は腰を浮かせて、パンツも脱いで、床に落とした。
それを俺は拾って、ベッドの脇下で見てみると、かなり大きなシミがついていた。
叔母の両手は忙しく、叔母の体を慰めているのを見ていて、かなり緊張していた。
ところが、そこで手を出すような勇気はなく、しばらくしてからまた変な匍匐前進で寝室を後にした。
それからトイレに篭り、俺は叔母のパンツを使ってオナニーをし、叔母のパンツに出してしまった。
どうしようもない俺はそのパンツを洗濯籠の奥深くに隠した。
翌日は土曜日で午前中部活から帰ると叔母が家に来ていた。
俺は顔を合わせるのが、恥ずかしかったが、シャワーから上がると叔母は俺を借りていくと言って、半ば強制的に誘われた。
叔母の部屋で、まず出されたのは缶ビールだった。
それを出してから叔母は寝室に消えた。
そして、着替えてきた格好が、ボディコンだった。
初めてボディコンと言うものを生で見た瞬間でもあった。
ただ唖然としている俺の前に座った叔母はニヤニヤとしながら、俺が飲んでいた缶ビールを飲み始めた。
最後はそれを一気に飲み干すと、今度は俺の太ももの上にこちら向きで跨ってきて、
「童貞?」と聞かれた。頷く俺に叔母は「わぁ〜 かわいい〜」と言いながら、俺を自分の胸の辺りに押し付けるように抱きしめてくれた。
下を向けば、叔母のパンツは派手目で見えてるし、目の前には少し大きめの胸があるし。
目線と手のやり場に困った。
叔母は俺のおでこからキスを始めて、俺の髪の毛に指を絡ませていた。
「おっぱい触りたいなら、触っていいよ」と囁かれてしまい、そこで理性は消えてしまった。
叔母の胸をさらけ出して触り、俺の手は次第に叔母の股に伸びた。
「そこはまだ」と言われながらも、手を避けられていたが、しつこく迫っていると、叔母は俺の力に屈していて、俺の手は叔母のパンツの中で暴れるようにしていた。
叔母は始めは強がって、たまにこちらを見てはにやついていたが、そのうちそれが出来なくなると、叔母は今度は俺の頭を抱え込むようにして、声を上げ始めた。
「それ以上はダメよ」という叔母がなんかここまで来て、俺に挑戦を求めているような気がしてしまい、
さらに激しく叔母の体に愛撫を重ねていった。
「脱ぎたくなっちゃった」と言った叔母は俺の服をまず脱がし始めて、上半身を脱がされた俺の上から一度立ち、自分も服を全部脱ぐと、今度は下半身を脱がされた。
また座らされた俺の前で叔母はフェラを始めた。
「叔母さんのも舐めたい」と俺が言うと、ベッドに移動。
69で叔母のアナルから股間まで丹念に舐め、指で遊んでいると、叔母は一度いってしまい、それを笑顔で俺に言った。
今度は叔母が下になり、丹念に叔母の股間のみを舐め始めると、叔母はとうとう俺を欲しがった。
その時点で、何か勝った気がした。
少しフェラをさせて、復活させてから、叔母に挿入すると、叔母は見たこともない表情になった。
意外にも長持ちしてしまった俺は、叔母に初めてじゃないでしょ?と聞かれた。
第1Rが終わると、叔母は少し疲れてしまい、ぼぉーっとしていた。
そろそろ夕飯の買出しに出かけなければいけない時間になり、俺がシャワーを浴びていると叔母も入ってきて、お互いに体を洗いあった。
買出しに出かける途中にも、まだ物足りない俺は叔母にちょっかいを出していた。
叔母は笑いながら、「あとで〜」と言いながらも、結構その気っぽかった。
帰りは両手に荷物を持たされ、何も出来ないでいたが、叔母の部屋に着き濃厚なキスをされた。
そのまま叔母を押し倒し、若干拒否られながらも、そのまま第2Rへ。
すでに叔母も濡れていたから、ほとんど服も脱がずに入れるだけの状態だった。
終わると、叔母は可愛い感じですねた。
夕飯はあっという間に食べて、片づけを手伝いながら叔母にちょっかいを出すと、今日は終わりみたいな事を言われたが、叔母の後ろからスカートに手をいれ、パンツにも手を入れると、叔母は濡れ始めているころだった。
ほんとにダメ?などと甘えていると、叔母は「後で」という言葉に切り替えた。
そして、片付け終わると、そのままキッチンで押し倒してしてしまった。
当時まだ30代後半の叔母だったが、一日に3回と言うのは当人からしたら多かったらしいが、10代の俺からしたらまだいけた。
叔母をお姫様抱っこで担いで、ソファに寝かせた。
寝ている叔母の横で俺は自分でしごき、ある程度立つと叔母の口元に持っていって咥えてもらいながら、俺は手を伸ばして叔母の股間を弄繰り回した。
「もうだめ」と叔母は何度も繰り返しながらも手を払おうとするが、フェラは止めるつもりはなく、俺をいかせようとしているみたいだった。
そして、今度は俺が半ば強制的に叔母の足を開いて、叔母の中に入れた。
叔母は直前まで拒否していたが、入ってしまうと、感じ始めて、そのうち痙攣し始めた。
叔母は何とかこちらを見ながら、「だから、ダメって言ったのに」と言った後に上を向いたような感じになり、また感じていた。
でも、それは最後は良かったらしく、「感じすぎちゃった」と最後は言っていた。

信用しきれない

先週の日曜、婦人会の役員をしている母が、青年団の奴らと一緒に大賑わい
の公園で花見してた。
二時頃、バイクで公園へ行った僕は、少し離れた所で母達を時々見ながら桜
の木の下で、久しぶりにバイクを磨いていた。母は婦人会の中では際立って
若々しく、綺麗で目だっていた。
暫くして「うおぉ~」と言う歓声と拍手が沸いたので見ると、昔この辺りで
は超ワルで大男の団長が、少し酔った母を抱きかかえ駐車場の方へ歩いて行
く所だった。皆の方を振り返った団長は、くしゃくしゃの満面笑顔だった。
青年団の奴らは、「ヤッタ~、牡馬団長!」「酔って中出しするな!」等
口々に叫び、口笛を鳴らしていた。
僕は、猛然とダッシュして行く車を呆然と見ていた。
夜、7時頃、母は「遅くなってゴメン」と買い物袋を提げて帰ってきた。
僕が、団長の車で出て行った事を言うと、母は一瞬、言葉が詰まった後、
「そうよ、酔い覚ましに車で風切って走ってもらっっていたの」と答えた。
それ以上、追求できなかったけど、僕の耳には今でも青年団の奴らの声が耳
に残っている。

母の秘密

「良いもの見せてやろうか」と野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。
そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。その次は、白いお尻と
バックから突き刺さっているペニスの根元の度アップ写真だった。
「うわぁ、すげえ、これ先輩ですかぁ」
と聞くと、「そうだ」と言って次に見せられたのは、マンコの度アップで、
少し黒ずんで使い込んでそうなマンコから精液が流れ出ているものだった。
「中だしですか?いいんすかぁ?これ彼女ですか?」と言うと、
先輩は何も言わずに次の写メを見せてきた。今度は度アップではなく、ソファ
に腰掛けて脚を大きく開いている女の写真だった。顔は手で隠していたので
顔も表情も分からなかったから、女が誰かすぐには分からなかったが、僕は
ソファに見覚えがあった。それは僕の家のリビングだった。そう、顔を隠して
はいるが、アソコは丸見えになっている女は、そして先輩に中だしされていた
女は僕の母だった。
混乱する僕の周りでは他の先輩達が笑っていた。
「おい厚志、ノブがかわいそうだろ」
「しょうがないだろ、厚志の罰ゲームなんだから」
どうやら何かの罰ゲームで厚志先輩は母とのセックス写真を僕に見せたらしい。
厚志先輩と僕は1歳違いで家も近所で小さい頃から一緒に野球をやっていたこと
から親同士も友達で小学校を上がるまではお互い一人っ子ということもあって
兄弟のようだった。
毎日のように互いの家を行き来していたが、中学に入ってからはほとんど僕の家に
来たことがなく、高校に入ってからは僕の記憶では一度も家にきたことがない
はずだった。それなのに実は毎週のように家に来て母とセックスしていたなんて。
そういえば先輩は毎日部活に来る人ではなかった。特に土曜日はいつも休んでた。
3年生だから塾にでも通ってるのかなと思っていたけど、どうも先輩は毎週土曜
に家に来ていたらしい。
母は僕が言うのもなんだけど割りと美人のほうだと思う。太ってもいないし、
色白で黙っていればセレブなマダムという感じだ。でもしゃべるとただのおば
ちゃんだし、少し垂れた目尻の皺も目立ってきた。先輩は背も高いイケメン
で付き合っている人も何人かいるはずなのに、何で僕の母なんかと、と息子の
僕には不思議でならなかった。
でも厚志先輩は僕の母だけでなく、他の同級生の母親達ともセックスしている
らしく、先輩達の間では熟女好きで有名だったらしいということを聞いた。
僕は写メールを見た日から当然だけど母の顔をまともに見れなかった。
特に土曜日の練習には身が入らず、レギュラーも外されてしまった。
そんなある土曜日僕は練習をサボってこっそり家に帰った。そして両親の寝室
の押入れに隠れた。二人のセックスを覗いてやろうと思った。
別に母の裸に興味があったわけではない、ただ他人のセックスを見てみたいと
思った。
午後2時過ぎに玄関のほうから話し声が聞こえた。押入れの中で聞き取れなかった
が、母と男性の声だった。胸がドキドキしてきた。でもこの寝室に来るかどうか
は分からなかった。写メールではリビングが写っていたから、いつもリビングで
してるのかも知れなかった。
玄関の方から聞こえていた声が近づいてきたようだった。そして寝室のドアが
開いて二人が入ってきたらしい。声はやはり先輩だった。
「もう、少しくらい我慢しなさいよ」と母が言っていた。押入れの襖を少し
開けて見ると下半身裸の先輩がベッドの脇に立っているのが見えた。どうやら
玄関からここまでの間にズボンを脱いでしまったらしい。
「だって先週はハルちゃんとしてないから」ハルちゃんとは晴代、母のことだ。
「生理だったんだから仕方ないでしょ、それにどうせ他の女性としてたんでしょ」
と母の表情は先輩に隠れて見えなかったが、膨れっ面をしてたに違いない。
「別にウソはつかないよ、他の女性ともするけどいつも一番したいのはハルちゃん
だって言ってるだろ。今日ももうこんなに」と言って先輩はペニスを母にすりつ
けているようだった。「先週の分も合わせて一杯ハルちゃんを気持ち良くさせて
あげるよ」と言って、先輩は母を抱きしめてキスをした。
先輩の肩越しに目を閉じて「あん、あん」と早くもいやらしい声が漏れ始めた母
が見えた。先輩はキスをしながら器用に母の服を脱がしていった。ブラジャーも
一気に剥ぎ取ると先輩はひざまづいて母のアソコをパンティの上から舐め始めた。
それでそれまで先輩の影で見えなかった母の姿が目に入ってきた。母は立ったまま
先輩に下からアソコを舐められながら、右手でオッパイを愛撫されていた。
オッパイは少し垂れ気味だけど掌から少しこぼれるくらいの丁度良い大きさで、
乳輪が大きく色は意外にピンクに近い綺麗な色だった。
パンティを取られて直接アソコを舐められたり指を入れられたりしながら、母は
先輩の頭を掻き毟りながら「だめっ、だめよっ、もうイッちゃうぅ」とよがり
まくっていた。先輩は立ち上がって、母を横から抱きしめるような態勢で、左手
でアソコへの愛撫をしながら母に「ハルちゃん、ほら、握ってよ」とペニスを
握らせた。先輩のペニスは既にビンビンに立っていた。厚志先輩はデカチンだ。
それは合宿で風呂に入った時に見たことがある。でも勃起したところは初めて
だったので、その大きさに驚いた。母が両手で掴んでも先端の部分が出て見えた。
カリの部分も大きく張っていた。
先輩の指ピストンが早くなるにつれ、母の喘ぎ声も次第に小刻みにそして大きく
なってきた。再びキスをした状態で、母は指マンでイってしまったようだった。
すこしぐったりなった母をベッドに座らせると、
「今度はハルちゃんの番だよ」と先輩は母の目の前にペニスを突き出した。
まだ息が荒く、半開きになった口をゆっくり開きながら、ペニスを咥えにいく
母の表情に僕は勃起した。実際はそれまでに勃起していたが、思わずしごいて
しまった。目の前で先輩のペニスを口の奥まで飲み込んで嘗め回してしるのは、
母ではなく女・メスだった。妙に色っぽく見えた。そして僕に対してはもちろん
人に対して勝気な母が、裸になるとすごく従順になることが意外だった。
先輩に言われるままペニスを咥え、しゃぶり続けていた。
「上に乗って」と言われては、シックスナインで先輩の顔に跨り、アソコを下から
舐められては、気持ち良さそうに体をくねらせながら大きなカリを嘗め回してた。
そして膝をついた先輩のペニスを四つん這いでフェラしているときに先輩が絶頂を
迎えて、先輩は母のオッパイをギュッと掴んで、「ああっハルちゃん、イクよぉ」
と言って、母の口の中に放出したみたいだった。母はいつものことのように先輩の
精液を飲み干したようだった。先輩は間髪を入れず母を仰向けにして脚を開かせ
アソコを舌で愛撫し始めた。先輩のペニスは見る見る回復していき、すぐにビン
ビン状態になった。
「ハルちゃん、欲しい?」
「うんっ。ちょうだい」
「何がほしいの?指?舌?ちゃんと言ってよ」
「んもう。わかったわよ。…おチンチンちょうだい」
「どこに?」
「アソコに、おばさんのアソコにおチンチンを入れてください」
そういうと母は自分で脚を持って大きくエム字に開き、アソコを手で拡げて
おねだりした。僕のところからははっきりとは見えなかったが、グショグショ
になって濡れているのは分かった。
先輩は母のマンコの入り口にカリを当て、それからゆっくりと母の中に入って
行った。
母は決して先輩とのセックスを嫌がっていない。僕はもしかしたら母は無理やり
先輩に犯られているのかと思ったりしていたが、決してそんなことはなかった。
その逆もなかった。つまり先輩が無理やり母に迫られているということもなさ
そうだった。先輩の腰の動きが段々速くなって部屋には二人の荒い息遣いと
クチュクチュというアソコ同士が擦れ合う音がしばらく続く中で僕は確信した。
二人は純粋にセックスを楽しみ快楽を求め合っているようだった。
僕は押入れの中で果ててしまった。
汚してしまった襖の裏を音を立てないように手で拭いながら見ると、先輩はまだ
果てることなく、母をバックから攻めているところだった。
僕はそれを真横から見る形となって、先輩のペニスが母の少し大きめのお尻に
突き込まれるのに合わせてプルプルと揺れる母のオッパイと先輩の太股と母の
お尻がぶつかるパフパフという音が何とも艶かしく、僕のペニスもすぐに元気を
取り戻していった。
「ハルちゃん。イキそうだよ。どうやってほしい?」
「抱きしめてぇ。奥までついてぇ」
先輩は母を仰向けに戻し、正常位で母の脚を開いて体を密着させるように抱きしめ
ながら、ピストン運動を速めていった。
「ハルちゃん。イクよ。いっぱい出そうだよ。どこにほしい?」
「ちょうだいっ。いっぱいちょうだいっ。おばさんの中にちょうだい。」
「ハルちゃん。気持ちいいよ。ハルちゃんのオメコ気持ちいいよ。オメコに
出すよ。」
と先輩は母にキスをした。キスをしたまま更に腰のスピードが上がっていった。
母はもう言葉になっていない声を発しながら先輩の体にしがみついていた。
「ハルちゃん。イクよ。出るよ。ハルちゃん。ああっ!」
先輩の腰の動きが一瞬止まってそれから一発一発確実に奥に打ち込むように
腰をビクンビクンさせていた。
二人の動きが止まりやがて先輩が体を離し母の横に寝転がった。
母は放心状態のようで、しばらく脚を大きく拡げた格好のままだった。
かすかに見える母のアソコからさっき放出された先輩のザーメンが流れだす
のが見えた。

いかされた母

僕は19歳の学生です。最近親友の武志が母に目を付けてるのはわっかてま
した。
奴は強姦じゃなくて感じさせてみせるぜと自信満々です。
母はもう46歳ですが主婦業しかしたことが無く、僕からみてもとても清楚
な感じです。武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。
武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ。」と僕
に命令しました。
母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動にでました。
母がお飲み物を置いた瞬間母の手を握り、肩を抱き寄せました。
母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。
母がじっとしているのを良いことに武志は股間を触らせ始めます。
「いや、何を・・・」
と言った瞬間唇を合わせられ押し倒されてしまいました。
その時母の白いパンティーがチラッと見え何故か興奮を覚えました。
女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。
うなじを舐められながら服の上から胸やお尻を愛撫をされ、間違いなく感じ
始めた母はそのうちにパンツの上から武志のペニスをしごき始めました。
武志のペニスは本当に立派で自分の物が情けなく感じます。
服を全部脱がされあそこを攻められる頃には完全に母は武志の手中でした。
その後延々と黒人並みのペニスを突っ込まれ完全にいかされてしまいまし
た。
僕がショックだったのはSEXが終わった後、髪を撫でられながら武志のキ
スにで応じ始めた姿です。
武志は押入れの隙間の僕に堂々とVサインを送りました。
僕の母が姦られただけでなく、完全に武志に落とされてしまった。
それからというものオナニーのおかずはは完全に母です。



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