萌え体験談

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夏の思い出

 僕は昔から性に関して強い興味をもっていて小1からオナっていたほどだった。
 中学になると女子の体・・・というより女子がはいている下着、水着などに興味を持った。そしていつか盗んでやろうと思った。
 中2の夏、女子の水着と下着を本気で盗もうと思った。しかし同じような思いをしている友達がいなかったので一人でやるしかなかった。

 ターゲットはクラスで一番かわいい「M」だ。
彼女のことは同じクラスになったときから狙っていた。そして念入りに計画を練った。
まず下着を狙った。僕の学校の更衣室はプールとはなれていたので入りやすいと思った。
 計画は単純で朝、親に「頭が痛い。」と言って学校に遅れていく。そしてプールが始まって5分ぐらいしたら更衣室に忍び込み下着を盗む。そして4時間目ぐらいに教室に入る。
 完璧・・・か??まぁなんとかなるだろうww
そしてプールの日がやってきた。
当初の計画どうり学校に送れていき更衣室に忍び込んだ。そしてMのロッカーに手を伸ばしたそしてMの下着をGETした。
 学年で問題になったが何とかばれずにすんだ。
次は水着だ。

まず一週間の天気予報を見た。やった水曜日の天気が怪しい・・・この日はちょうどプールがあるがなくなるかもしれない、でもみんないちよう水着を持ってくる。

 僕はあらかじめ教室の窓の鍵をこっそりと壊した。あとは放課後になるのを待つだけだ。
「校内に残っている生徒は帰りましょう」放課後だ。

僕は部活を終わらせて前々から壊れていた窓から校舎に侵入した。
ん?なんだあれ??
天井に何かついているあれ?なんかおれがちかづいたら光ってね??あれ?これやばくね??まぁなんとかなるかなぁ〜〜
あまり気にせづ進んだ。
教室の前に来た。心臓の音が早くなるのが分かる・・・窓を開けた
いつも出入りしている教室なのに空気が違う。
そしてMの棚に手を伸ばした。
あった。 Mのバックだ。中を開けると タオル2枚、ゴーグルそして水着があった。
「やった〜〜〜〜」

盗った。
後悔はない。



今でもその下着and水着は再利用していますwww

デリヘルドライバー日記 -通信記録-

デリヘルドライバー日記 -通信記録-

きーちゃんに許可を貰って公表しました。
途中の()の注釈だけは私が付け加えました。

送信者: <※※※@docomo.ne.jp>
受信日時: Tue、 10 Jul 2007 18:49:09 +0900
宛先: ※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名: こんばんは。
今までのやり取りというか、きーちゃんさんのメルマガ?をまとめて萌えコピに公表してもいいですか?


送信者: ※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時: Tue、 10 Jul 2007 20:22:07 +0900
宛先: <※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名: Re: こんばんは。
いいですけどw
事前に見せてもらえますかいな?
あんまり萌えコピの人達に迷惑がかからないのであればいいと思いますよ?


送信者: <※※※@docomo.ne.jp>
受信日時: Tue、 10 Jul 2007 20:30:58 +0900
宛先: ※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名: Re: Re: こんばんは。
後でファイル送ります。よろしくお願いします。
内容は注釈以外一切変えてませんし、表現もそのままです。


送信者: ※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時: Tue、 10 Jul 2007 23:55:12 +0900
宛先: <※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名: きーちゃんです。
見ましたwwというか添削するような立場にないみたいw
いいんですかね?萌えコピさんに迷惑なら消して下さいね。

////// Do you like creampie? Of course! I am loved.//////
           Manager きーちゃん。
//////      メールほんとありがとう。        //////


2007/6/15
ども、きーちゃんです。
どうしても近況がしりてぇんだこのやろう!という脅迫めいたメールを
数々頂きましてww僭越では御座いますが、メルマガ??には程遠いですが
簡単な近況をお知らせして行きたいと思います。18歳未満は見ないように!

最近腰が動かなくなりましてw
あっ!やりすぎじゃないですよ!まじで!
どんな近況が知りたいのかという大前提を忘れてしまい
困っておりますw

おおまかに分けましょうかね
①熊
②りえ
③くされななこ&洋子
④お店と女の子
⑤うんちくw

こんな感じでどうでしょうか?

お店の方ですが最初に居た女の子は殆ど居ません
やっぱり入れ替わりが激しい業界です。
でも電話対応係りのおじちゃんは変わってませんw
これがまたエロい言葉も平気w
いやいや、この間ですね、柏という駅に行ったんですけどね
呼び込みにまじめな顔で
「パイ舐め、パイ揉み、し放題で5000円!どうですお兄さん?」
って言われたんですよ、このパイ舐めという言葉がモロにツボに
はまってしまい、どうしようもなく股間がうずうず・・・

そんなこんなでおじちゃんの電話対応を見ていると
平気で「いいですよ?もうですね、乳首なんて最高ですから!」
とか言っちゃってるw
うはwwおじちゃん!
「店長、この路線でいいですかね?」
この路線って言われてもねぇ、京浜東北線とか山手線とかかいな?

「えぇwwいいとおもいまふw」
「頑張りますね!」
乳首頑張るのかよ!

後変わってないのは、店長代理おじちゃん。
礼節をわきまえてる素晴らしい方です。
酒を事務所で2人で飲むと、あの子は最近態度が悪いとか
あの子は一番客の指名があるとかいろいろ教えてくれる
頼もしい店番さんです。

久々復活の●紹介といきますかなw

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:この子が居たから店が軌道に乗ったと言っても過言ではありません。
皆からの信頼も厚いです。多少ケバイですけど、リピート率はおじちゃんが計算したら
75%でした。呑みに連れてくとエロ話全開でして、豊胸手術したいから
店長金貸して!とか平気で迫ってきやがる、いいの!貧乳はそれはそれで
存在価値があるんだから!w


●じゅんこ嬢
年齢:自称25
容姿:猛烈に追い上げるリピート率。正直ライバルはみなこ嬢です。
自分もそれを公言していますし、みなこ嬢もそれを認めています。
さばさば系で髪は綺麗な黒髪。みなこ嬢とは対照的でいつも高級シャンプー
度忘れ・・・「ようこそにほんへ?♪」ってやつですよ!
あ?思いだせん!くやしぃ? の匂いをさせてる香り系の女の子。


●アクア嬢
年齢:自称28
容姿:こちらから見ればどう見ても30代ですが、それはまぁ置いときまして
名前の通り、透き通った感じのする女の子ですね、色白でおっぱいも大きめ
そしてパンツは小さめというエロ王道ではないかと思います。
以前お客さんの話で「小さいパンツの股間に擦り付けてるだけでいっちゃった」
という事があったんで、かなりエロパンツなんでしょう。


●かれん嬢
年齢:自称27
容姿:全然可憐ではありませんw
名前と容姿が一致しません。デブではないですが、ポチャです。
店に痩せ型ばかり置くのはリスクが高いです、あくまで個人的感想ですが。
ぽっちゃりしている子とニマニマしたい人も居るので、なかなか排除は出来ませんし
それに、結構リピート率高かったりしますw世のぽちゃさん!気を落とさないで!


そんなこんなで毎日一生懸命頑張っております、店長意外は・・・w
それではまたの機会に、ドトールよりミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。


2007/6/22
熊ですか?熊の野郎新しく新車になりやがりまして
今度は何かと思っていたらBRABUS SL-Bなんとかなんていう物に変わってました・・・
これがまた!素晴らしい加速でして、ミラーをブロック塀に擦りましたが
未だに黙ってますw
「あぁ!きーちゃんコレ!傷ついてるよ!」
「あら?オーナーこれって誰かに当て逃げされたんじゃないですか?」
「ったくよぉ?誰だよ?」
オレですが何か?

前のSLなんちゃらをオレにくれるはずだったんですが
いつの間にかなくなってた・・・
「オーナー車くれる約束じゃ・・・」
「すまん、忘れてたw」

でも女の子送迎用の小さい車を買ってもらい、毎日うんしょうんしょと
交代で上がり運搬しています。
新たにオーナーの店が改装オープンしまして、デリじゃなくですよw
焼肉屋さん覚えてます?みんなで親睦会したところです。
あそこがリニューアルオープン!つーか金かけすぎw

開店前夜は旧のお店の女の子とうちの女の子みんなで焼肉パーティーを開催。
そこでかのん嬢と久々に再会しましたが、開口一番
「りえぴょんとは遊んでるんだけど、きーちゃんとは遊んでない」
おぃおぃ!ここでその名前を出すんじゃないw
横を見ろ!横を!ななこたん・・・

見てるよ?目が光ってるよ?
お前まだ居たのかよ!ってな感じですが
相変わらずななこ、洋子健在です。

「おーい、ななこ飲んでるか?」
「はい」
熊!熊!話しかけるな!やめろ!
「なんだ洋子、元気ないじゃないか?」
「大丈夫です」
その二人に関わるんじゃねぇ・・・

「きーちゃん!ななこに酒ついでやれ!」
ちょww熊!知ってて言ってるだろ!
お願い、もう刺激しないで・・・

チンチロ♪リン♪
「はいはい?」
「きーちゃん!ぶっころす!」
「ん?おぉ!落ち着け!まじ何もない!落ち着けって!泣くな!おい?」
だぁ!ちくってんじゃねぇ!かのん嬢

「なによ!隣って?はぁ?おかしくない?きーちゃん!」
「いえ、コレには深い訳があるんですよ、オーナーがね、オー」
「早く帰ってらっしゃい!ゆるしませんよ!りえは!」
「は?い、すぐ帰ります」

なんなんだよ!ちくり魔め!こうなったら飲ませて忘れさせてやる!
「きーちゃん、ななこに近づいたらチクルよww」
「いや、ほんとかのんちゃんヤメてwだって何もないもん彼女とは」
「えぇ?おかしいなぁ、ひとみさんがフェラしたの誰だっけ?」
(注釈:参照)
「だぁ!!!!それ黙っといて!マジやばいから!」
「そうだよ、それを内緒にしてあげてるんだからwななこには近づかない事!」
「なんでしってんの?それ」
「な・い・し・ょww」

わいわいがやがや
わいわいがやがや
わいわいゴトン。誰だよこぼしてるやつは!って熊かよw
「おっ!こぼれた!きーちゃんおしぼりちょうだい!早く早く!」

やっと帰りになりまして。
かのん嬢が熊とタクシーに乗り込む。
というかその前にお前達!なんでかのん嬢と熊が二人なのに
誰も文句いわねぇんだよ!おかしいじゃねぇか!
「じゃねーきーちゃん!」
「おぅ、きーちゃん!しっかりな我が息子よw」
「おつかれマムコ」←小さい声で
「おつかれちんこー!!」大声で答える女が何処に居る!


「あのさ」わぁ!いきなり隣にくんな!
「はい?」
「りえとは暮らしてんの?」
「えぇ、まぁ」

「あんさぁ、メールとかしたいんだけど」
「なんの為にです?」
「これ、この紙に書いてあっから、メールくれない?」
「えぇ?無理だと思いますよ」

「なんでだよ!」
なんでだよじゃねぇんだよw
お前とメールしたら俺は殺されるぞ!
ズボンに勝手に名刺を入れるんじゃない!
そこダメ!モロちんちん付近!ダメだって・・・あっ!

お前いま触って確認したろ!
「なに?えっ?」
笑ってんじゃねぇクサレが!
どーせ粗チンですよ!どーせ!
「待ってるから」
押し付けがましい女ざんす
かってにポッケにいれてちんこ撫でといてメールくれとは?
おかしいでしょ普通!


ただいまぁ
ガチャ
「きーちゃん!そこ座りなさい」
「は・・・はい」
「ななことメール交換してるんじゃないでしょうね?」
なんというバッドタイミング・・・

「いえ・・そんな事は・・・」
「見せなさい携帯!」
「えぇ!!」
「なに?見せられないわけ?」
「え?い!見ろ!疑ってるやつは嫌いだ!もし見てしてなかったら、お仕置きだからな!」
「ふ?んだ!絶対してるもん!」

ガチャリ
ピッピッピッ
「あれ?ww」
「あれじゃねぇw」
「ごめん、疑ってごめん」
「お仕置きだな、そこに正座しろ」

「えっ?ww」
「えじゃない」
「お願いきーちゃん許して」
「だ?め」

「イヤっ、あっ、そんな」
こんな挑発的な服装しやがって!
まだ夜は肌寒いのにホットパンツとはどういうこっちゃ!
なんというけしからんブラジャーしとるんだ!
にゃろー
こうしてくれる!
「ダメだってばぁ、だめぇ、」

あぁ夜はふけてゆく。


2007/6/30
どもです。
あれから「エロシーンがないじゃん!抜けない」とのご要望を少数頂きまして
というか、俺とりえのシーンで抜かれるのはなんか背中に精液かかる気分ですw

では簡単にですが
りえのブラジャーは下だけ支えるブラジャーでして
上のカップはほんと乳首が見えちゃうくらいの短さ
指を二本入れて乳首摘んじゃうとビクッっとして動かなくなります。

「りえ!バイト先で浮気でもしてんの?」
「やめぁ ちがっ してないもん」
「嘘付け!おまえみたいな挑発的な服に男が黙ってないぞ!」
「きーちゃんだけだよぉ やめっ、いやぁ」

乳首を二本の指で押さえてるだけで
りえの腰はなんだか待ちきれない!という様な動き
「こっちこい!」
抱えあげて、ここで腰が再びゴキッっと・・・w

トレーナーを半ば強引に脱がせて
スウェット下を下げる。
今日は見てやる!じっくり見てやるぞ!
パンツ姿をベッドの脇からしっかり視姦
「いやっ!見ないで、みないで」
「りえ、ほんとは濡れてるんじゃないだろうな?」
「ぬ・・ぬれてなんかないもん!」
「どれ?みてやる!」

おもむろに足へ移動し足首をしっかりキャッチ
そのままぐるんとまんぐり返し
「いやぁ?」
「なんだ?このふくらみは?」俺ヘンタイ・・・
プニプニしてみる。う?ん、いい感触

横から指入れて下着をずらす
「みないで!いやぁ?」
てろてろに光るエロ汁と共に赤い肉がひくひく動いてる様は
グロテスクというよりも、なんか神々しい感じさえします。
「あれ?りえ?なにこれ?何でこんな濡れてんの?」
「ちがう!ちがう!お風呂入ったからです」
「だってお湯と違うよ、この液体は」

指で更に広げてみる
「広げちゃいやぁ」
ぬめぬめの所に指を沈めてみた
みりみりと入る感じと、周りの肉が自分の指と一緒に
中に入り込もうとする光景はやはりエロ心を著しくくすぐります。
「あぁ・・だ、だめぇ だよぉ」
そんなりえを見て、もう我慢出来ず、そそくさと脱ぐと
脇から挿入、上から叩きつけながら右手でクリをくるくると刺激すると
もうりえは限界です。
「うぅぅぅ、きー、きーちゃん、も・・・もうだめ」
「しっかりいきなよ、りえ」
「いやぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・いっ、いっちゃう!」
乗ってる俺を弾き飛ばしそうな勢いで足を伸ばそうとするけれど
がっちりキャッチされてそのまま絶頂
「ううぅぐぅ りえいく!」

中がぎゅっとしまってピストンの勢いも弱まります
「あぁ、きーちゃんいって、もういってよぉ」
「まだお仕置き中w」
「いやぁ、また・・・またいっちゃう」

お仕置きしている当人ももう限界です。
「出すぞ、りえ!」
「ん、ん、外、外だよきーちゃん」
「えっ?中?」
わざとらしいw

「りえいくよ!あぁ出るよ!」
するっと抜いてそのまま仁王立ちしながらりえに身体めがけて発射。
スウェットから顔、まで汚してやりました。

「そんな飛ばさなくたっていいじゃんw」
「お仕置きだからな、そのまま脱いで胸見せて」
「えぇ・・はずかしいよ」
「ほら、胸見せて!」

プルン。
このマシュマロ感たまりませんね
男はやっぱりおっぱいなんですかね?
コロリと舌で転がすと、すぐに「ふぅん」と声が・・・

何十分もころころと遊んで辞めようとすると
りえの腰がからまって動けなくしてます
「なんだよ、お風呂はいろうよ!」
「だ?め、責任とってよきーちゃん」
「なんの?」
「ヌレチャッタンダモン」可愛く言うな!

どれどれ?
これはあーた!洪水ですよ!下着という防波堤は?
とっくに決壊しておりまして、大きなシミが出来てます。
「欲しいの?」
「きーちゃんの欲しい」
「じゃ上からおいで」

するりと下着を脱ぐと俺の手首を押さえて
覆いかぶさってきます。そのまま手を使わずに
腰で探してあてがい、一気にズブリ。「うっ」
「やらしいなぁりえ」
「ちがうもん、きーちゃんが・・・あっ・・・きーちゃんがするからじゃん」
両手首を掴んだまま腰を前後に動かし始めるりえ
「あぁきーちゃん、きーちゃんきもちいよぉ」
「さぁこっちおいで」
手首を離させてぎゅっと抱きしめながらえんやこらえんやこら
腰が・・・w

一回りチソチソが大きくなるとそろそろ限界です。
「ぎゅっとして!きーちゃん!」
「いいよ、ぎゅっとしてあげる」
「キスして!」
なんて注文が多い女ざんしょ!

そのままピストンして
「りえ、いくよ」
「出るとき抜いてきーちゃん」
「うん」
キスしたまま抱きしめて、MAXで引き抜き
お尻とワレメにたっぷりかかって終了です。
「あったか?いw」

しばらく身体でマニマニと髪ともふもふしながら
横になってしばしピロートーク。
「ひさしぶりだから、なんだかヒリヒリするかもw」
「そう言えば、そうだな、忙しくて全然エチー出来なかったもんね」
「うん」
「今度休みとって旅行でもいこうな」
「ほんと!」
「部屋にこもってエチー三昧ですねw」
「シャワー浴びてねよ、きーちゃん」
「うん、そうしよう」

シャンプーの香りを楽しみながら、おやすみ。zzzzz
あっそれとシャンプーですが、ご指摘の通り、パンテーン・・・ちゃうよ!嘘教えんなw
ツバキですよ!ツバキ!あの黒髪にべっとりと出したい衝動にかられるのは
おいらだけではありますまいw

あとですね店の事ですが、終電近くともなりますと
飢えたサラリーマンさん達が寝場所を求めてきます、しかし
野郎一人でラブホに入って一泊するのではあまりにも味気ない。
そこで当店の出番な訳でして、かわいい女の子とスッキリしてから
眠りにつきたい、男性はみな考える事が同じなのかもしれません。

しかし、あからさまに眠いという顔をされると
女の子も嫌がります、これは当然ですし、してるときに寝るなんて持っての外です。

ここでスペシャルワンポイント!
あなたも終電間際にお帰りで疲れているのはわかります。
それは女の子も同じ事なんです。腰や肩が痛いといつも嘆いている彼女達。
そんな時あなたの出番です!マッサージタイム!
あなたがやられるのではありません、あなたがやるのですw
好き放題触れるんです、という前に、スキンシップですね。
「疲れてるでしょ?マッサージしてあげようか?」
この一言で親密感は全然違います!
是非一度お試しあれって前にも書いたような気がしますね。


2007/7/1
店番してると見慣れぬ携帯番号。
「はい、もしもし?」
「あんさぁ」
てめーかよ!なんで知ってんだよ!

「えっ?どなたですか?」お惚け大将!
「あたし、ななこだよ」
「あぁななこさん、どうも」
「あんさぁ」
だから、人と話する時にあんさぁはないだろ普通!

「今日さぁ、ちょっと話さない?」
ダメだ!りえちんにばれたら殺される!
「あぁ?・・・無理だと思います」

「あんさぁ、りえとかにわかると怒られるんはわかるから内密でにきまってんじゃん!」
「あぁ?それでも無理です」
「なんでだよ!話くらいいいだろ!」
「話す事ないじゃないですか」

「なんで私の携帯を知ったんですか?」
「どうだっていいじゃん」
いくねーよ!
「いや、良くないですよ!」
「オーナーから・・・」
やろう!熊!なにバラしてんだよ!

「電話でもいいじゃないですか?」
「あんさぁ、また電話していい?」
「辞めといたほうがいいですよ、私とななこさんは別になんでもないんですから」
「電話だけならいいじゃん!!なんだよ!まったくfんghjhds プーップーッ」
それが人に物を頼む態度か?

「もしもし?もし??」やろー!いいたいだけ言って切りやがった!
プルルルルル♪
「はいはい?」
「ごめん・・・電池切れた」
なんかカワユス・・・ん?イカン!いかんよ君!

「だからですね、」
「だから何だって言うんだよ!」
ちょいからかうかな?w
「もしかして、ななこさん俺のこと好きなの?」
おー!よく言えた!えらい俺!昔のヘタレとは一味違うぜ!

「な!なんだよお前!ざけんなよ!」
「うはwwwうぷぷぷっぅwww」
「馬鹿じゃないの!死ねよ!」
死ねとか言うなよ!人に向かって!
サドデレ全開パワー!

「じゃぁ、お仕事頑張って下さいね」
「ちょっと待てよてめー!」
ガチャ・・・疲れるわコイツ


夕暮れ時になりますとお客様も増えてまいります。
「あの?」
「はいはい」
「一人お願いしたいんですが」
「え?場所はどちらですか?」
「まだ駅前です」

「お好みの子はいらっしゃいますか?」
「空いてる子でかわいい子おねがい」
「はい、わかりました」

と簡単に済ませます。が・・・
「ところでさ、おたく本番あり?」
「え?大人のお付き合いですね」
「だから、本番ありかないかだけ教えて」
「ですから、大人のお付き合いという事でして、当店ではそれ以上の事は申し上げられません」

「じゃぁさぁ、エビちゃんっているじゃん?」
「えぇ」
「エビちゃんに似てる人おねがい」
てめー!そんなヤツ居るわけねぇだろ。
エビジョンイルを向かわせましょうか?
N○K料金払ってれば割引しますよ!

「当店ではそのような女の子は居ませんので・・・」
「じゃぁさ、アンナ見たいな子がいい」
「申し訳ありません、芸能人を仰られても・・・」
「なんだよおたく、かわいい子いないの?」
そりゃないよお客さん!人には好みがあるでしょ?

「あぁ?あ、もういいや」ガチャ
と切られたんですよ!ですけどねまた20分後。
「さっき電話したものですけど」
「はいはい、覚えております」
「童貞でも相手してくれんの?」
・・・こいつ!童貞とか抜かしてる癖にエビちゃんとな?
アンナとか?にゃろー!
しょうがない、お尻処女の俺を・・・

「相手と言いますか、お互い恋人気分でプレイしていただければ」
「だから!童貞でも相手してくれるのか?って聞いてんの!」
「当店の女の子であれば大丈夫だと思いますよ」
「あっそう!なら一人、かわいい子ね」
なんでこんな態度でかいんだ?

よ?し、こうなったら観察してやるぞ!
ダレにしようかな?よし!ぽちゃ!イケ!かれん嬢頼んだぞ!
ってたまたま順番がそう言う感じでして、これはこれで可愛そうかとw
「う?んとね、相手ね童貞さんなんだ、可愛がってあげてよ」
「えぇ!マジ店長?大変じゃ?んww私でいいのかしら?」
ダメだと思うw

場所:駅前からのお客様です。
要望:エビちゃん。アンナ。とか舐めた事抜かすのでポチャ部隊出動。
追跡:俺、ドトールにて観察開始。

居た!あいつだな?
どれどれ・・・おぃおぃ!エビちゃんとかいうなや!
アンナとか言うな、贅沢すぎというか、雲の上だぜ。
なんで背中にリュックなんだよ、それにジーパンが今時あんな色の・・・
あんたポチャじゃないじゃん、それデブだよw

おぉ!歩いていったぞ!いけい!神秘の扉を開けてみろ!
行くんだ!新しい一歩へ!君は大人になれる!ヒーローだ!

プルルルル♪
「店長?チェンジで?す!」
てめー!!!何様だよw
「お断りしてください」
「は?い」

プルルルルル♪
「やっぱりOKで?す」
妥協しやがったなw
さてと・・・いって来い!出して来い!上り詰めて来い!


プレイ:俺ビクビクしながら聞いちゃった
まず、童貞君が風呂場へ行くも仕方がわからずカレン嬢に優しく脱がしてもらう。
しかし、ぼっきりんこのチソチソからは異臭が・・・
風呂場でしっかり剥かれて洗浄開始。一応OKだったらしい。

その後、フェラ開始後、30秒でウッ・・・
再び立たせ、手コキ開始後2分でウッ・・・
おぃおぃ、精子の蛇口じゃないんだからさぁ、も少し我慢汁!

ここで立たないとおもったけれど、なんとか童貞君復活。
ゴムを装着しまたがった所で・・・ウッ・・・
ちょww入れたの入れないの?おせーてよカレンちゃん!
「彼の名誉の為にいえません」とさ。

う?ん、童貞君に復活時間が短いのがウラヤマシスだ。
さて、飯食うかね、「じゃ店長、店戻りますね」
俺は・・・え?っとミラノサンドAにしよう。
モグモグ。うん、うまい。今日も時間は流れております。ウッ・・・



2007/7/2
眠いよぉ眠いよぉ?
りえぴょんとボーリング行ったら腰が再びグキッっと。
どうもきーちゃんです。

朝お風呂入ってると
「きーちゃん、お腹いたいよ」
「ん?どうした?」
「来た、月一来た、まっじでチクチクする」
「寝てないと?」
「今薬飲んだ、そしたら今度は本当の大きいほうなんですw」
うんこかよ!

「くさいのするなよなw」
「へへへへw出たら見るぅ?」
「いらんよそんなの!」
スカトロ趣味はないです。

ジャー。
「あースッキリ、きーちゃん仕事?」
「うん、オーナーと遊びw」
「何処行くの?」
「店で売り上げ会議?みたいなやつ」
「あっそう、何時ごろ帰るの?」
「先に寝てていいよ、明日遊びいこう」

ちょっとまっててと言われ
なにかと思っていると、いきなりジーパン脱がされる。
「ちょwなにしてんの」
「きーちゃんのたべちゃうぞ!」
「噛まないでw」

何かと思ったらいきなりフェラ。
う?ん朝からいい刺激!
根元までじゅるりと咥えてる姿はやらしい。
おっぱいは痛いから触らせてくれないので服の上から軽くタッチ。
でも乳首がどんどん膨らんでくるのはわかる。

顔を前後に動かしながら舌を巻きつけるようにしっぽりとくわえ込む
「入れたくなっちゃうよ」
「だ?め、今日はお口なの」
喉奥に入れた後首を左右に振ると粘膜が張り付くような感覚に
襲われる。こっちは「う?うぅ」「はぁはぁ」言うのが精一杯。

「きーちゃんでそうでしょ?」
「うん」
「お口にちょうだい」
軽くりえの髪をつかんで前後に揺らす、
舌は離さない様に亀頭に絡みついたままだ
「りえ!りえ、出る!出るよ!」
両手で俺のお尻を掴むと引き寄せもっと奥に入る様に
自分で引き寄せる。「うぐぐぅ」

もう限界、膨らんだ亀頭が弾けるように感じ
割れ目から白いのが吹き出る。
りえの喉が動く、両手は俺の尻をぎゅっとつかんだまま
口から抜くと、いやらしそうに糸をひく粘液
「きーちゃん、きもちよかった?」
「うん、すごい!コレすごい!」

机の上にあるのはなんかの女性雑誌
「男性を喜ばせるフェラの仕方 ?これで貴女の元から彼は離れられないー第二回」
おぃ!一回目はどうした?こんなの何回まであるんだ?

「ん?りえ、コレ見たなぁww」
「ばれたぁ?」
「どうりでw」
「実験したかったの」可愛く言うな!

「早く帰ってきてね?」
「うん、朝から生気抜けたw」


会議会場と言っても旧の店です。
熊が音頭をとって会議開始
各店の売り上げと傾向、今後の対策と補充品の追加要望
その他、後は雑談w
あの暗いドライバーって覚えてます?
(注釈:参照)

浩二君っていったかな?まだ居るんですよ
だいぶ慣れてきて時々お話するんですけどね。
「あの?前に居たりえさんって何処いったんですか?」
そーゆー質問はするんじゃない!
「写真しか見たこと無いんですけど」写真だけだったっけ?もう忘れちゃったYO

浩二君「すげー好みなんですよねwww」
俺「・・・・ははははwあぁそうなんだ」
浩二君「なんか、彼女とかにしたい!とか思っちゃうんですよね」
「もちろん、女の子に手出したりはしませんけど、居たら見ちゃうだろうなぁ?って」
大人しいお前がそう言うこというか?大人しくしてなさいw

熊「あぁ?あの女な、お前の隣に座ってるきーちゃんの彼女だよw」
言うんじゃない!熊!
浩二君「えぇ!今度!今度会わせて下さいよ!今度!」落ち着け!
俺「いやぁ・・・そんな可愛くないよ」
それから浩二君の俺を見る目が冷たくなりました。

浩二君「知り合うきっかけは?」「なんで付き合ったんですか?」「やっぱりカワイイですか?」
落ち着けってーの!
俺「普通だよぉ?変わらないって」
熊「ぷぎゃははは、きーちゃんね、俺に内緒で付き合ってたんだぜ、俺殺しちゃおうかと思ったもんw」
あんたが言う言葉は本当に聞こえるからヤメレ!

熊「でもな、俺と親子の契りを結んだ俺の認めた男だからよ許してやったwまぁ実際は辞めてたからな」
契りなんて結んでないよw
熊「でも、浩二よぉ、お前ななこの事いいんじゃないの?ww」
浩二君「えぇ止めて下さいよオーナー、僕はそう言うつもりじゃないですよ?」
俺「へぇ?ななこさんねぇ?」
熊「おぉ!きーちゃんなんか知ってんの?w」
だから、ほじくるなってーの!

浩二君「でも、ななこさんの好きな人ってきーちゃんですよね?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!そう言うことを会議でいうなってーの!
熊「うはははwまじ?エロいなきーちゃん」
俺「いや、オーナー!まじで何も無いです!りえだけで精一杯です」

浩二君「いいなぁ、りえさんかぁ、きーちゃん今度会わせて下さいね!」
熊「おぅおぅ!会わせてやる」
お前が言うなよw


2007/7/3
追記。
次の日しっかりと俺についてくる浩二君。
案の定りえに会いたいと付いてきた。
まじでうざーなんだが、一目見て幻滅して帰ればいいやと思っていたのですが
その日はお出かけ日。りえちんしっかりお化粧してまた誘うような洋服着て・・・
浩二君「きーちゃんずるい!」
な?なんですと?なにがずるいんよ?ww

りえ「こんにちは」
浩二君「こんにちは」
俺「こんにちは」

三人「・・・・」

あのね、そんなにジロジロみないの!動物じゃないんだから
脚とか胸とかも見ないの!それと顔を見ない!髪とか触ろうとしない!
なんだかんだで追い返し、そろそろお出かけしてきます。


それではまたお会いできる日を楽しみにしております。
素晴らしいデリライフを是非!
そうそう、メールで「デリの利用方法教えてください」と
いっぱい来るんですが、店によって待ち合わせ専用とか、自宅、ホテルとか
いろいろあるので一概にはいえませんですw

よ?し!今日は俺頑張って腰ふっちゃうぞ!と思ったら
今週はりえちん日の丸でした。またの機会に腰振ってきます。

それではまた。クリームパイ!が合言葉のきーちゃんでした。

乱交

親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。
 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。
「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。
 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。
 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。
 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。
 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。
 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。
 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。
 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。

 最初は私と55歳のオバサマと一緒で相手は51歳と59歳のサラリーマンでした。
 直ぐに全裸になり大きなお風呂で二組ずつ入り、直ぐに抱き合ってセックスが始まりました。51歳はペニスが細く長いですが、半包茎で少し皮が剥けていませんので、私が剥いてあげました。
「初めてなので、緊張して勃起しません」という割には握っただけでもう射精していました。

 もう一組はシャワーを浴びて直ぐにベッドでドッキングしていました。
 こちらはベテランらしく、腰の使い方が半端ではなく、チンポも太く、亀頭が大きく出し入れを見ていて、私は思わずにオナニーをしてしまいました。

 若い人に寝てもらいその上に跨ってクンニをさせました。「息が苦しいよ」というのにオマンコを彼のお口に当てて思い切り舐めさせて、膣に指を入れさせてかき回せました。
 これで30分後に何とかイケマシタ。でも何となく中途半端で、もう一人の女性がイッチャッタ隙に騎乗位で乗っかって、腰を振りました。
 矢張り彼のチンポは最高で私のマンコとピッタリのサイズで、子宮近くを締め上げると、急に「アアアア、イクよ〜」と叫んで精液を出していました。
 まあピルを飲んできたのでサックは必要ないので、私も同時に「アア、イキマス」と叫んでエクスタシーを迎えていました。

 丁度2時間で、部屋変えでした。
 幹事さんに呼ばれ「イケタかしら」と聞かれ「最高の快感でした」と返事しました。
 お隣の部屋は60歳と45歳の男性で、私は乾く間もなく、その60歳の男性に抱かれました。
 お風呂場のSEXベッドにローションをいっぱいつけて、最初はシックスナインでお互いの性器を舐めあいました。60歳でもまだ物凄く堅く、「前の女性ではイッテいないんだよ、君は好みのオッパイとマンコをしているから中に出してやるよ」といわれて「お願いします」と正常位で交わりました。

 三深九浅のリズムでペニスの出し入れをするので、亀頭がGスポットに当たり直ぐにもアクメに達して「イクよ、イクよ、イクイクイク」と膣を震わせて30分後にはアクメに達していました。
 彼もかなりハイテンポで腰を遣って「ウウウ〜ン、俺もイクゾ〜」と叫んで白い液体を私の膣の奥に出していました。
 ドロリと膣口から流れ出して、シャワーをアソコに当てられるとまたも快感でエクスタシーに達しました。一度で二度美味しいマンコでした。

 その後も相手を変えて、6時間で6名の陰茎を私のマンコに迎え入れました。
 中には疲れてダウンする男性が5名、イキスギテおかしくなった女が二人いました。空き室でお休みしていたようで、午後の7時にはラブホを出てまた新幹線で帰京しました。

 マンコが腫れて赤くなって、家に帰り写メを見ながら膣を触って思い出しています。
 今夜もオナニーのオカズが出来ました。
 矢張り一度乱交の味を試してみてください。本当に最高〜ですから。

お葬式の夜に・・・。

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。
実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。
両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。
が、その頃にはもう童貞を失っていました。

うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。
バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。

学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。

夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。
アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。
全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。
僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。

身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。
包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。
手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2、3分で精液を飛ばしていました。

直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。
それが生まれて初めての性交です。それからは学校の帰りに自宅よりはその人の家に立ち寄り性交していました。

お店は夜からで5時までに入ればいいので、3時から4時半までは毎日性交して楽しんでいました。

セックスの快感で、だんだん相撲の興味が無くなってきたのですが、朝練には午前6時に行き、毎朝稽古だけはしていました。

16歳の時に大相撲が地方巡業で秋田県に来ました。
親方衆が地方の子供相撲を見学に来て、すでに176㎝で86キロの僕が気に入ったようで、店に親方が来て「東京に来ればうちの部屋で面倒をみます」と両親を説得、16歳の冬に上京しました。

両国の部屋はかなりの大部屋で、横綱も大関もいました。
僕は最初から夜間の学校に行き、朝は6時に起きてちゃんこ鍋の料理を用意して朝の練習を見ていました。

17歳から本格的に親方が指導をしてくれました。

力士になる資格検査も1回で通り、すぐに弟子として頑張りました。
その年に先代が、引退した横綱に部屋を譲り新しい親方が誕生しました。

31歳で、博多の料亭の23歳のお嬢さんと結婚して部屋を継承しました。

僕もなんとか頑張って、5年間で関取と言われる地位まで行きました。
ただし身長が181cm、体重が105㌔では小兵なんです。
関取の2年目に身体を壊して、仕方なく部屋の料理番になりました。

秋葉原にチャンコの店を親方が出し、26歳の僕と奥さまが経営者に名を連ねました。
親方が社長なんですが、物凄くモテル人なので、あまりお店には顔を出さず、いつも銀座のクラブや地方では料亭通いをしていたようです。

銀座のママと出来ているらしく、ある写真週刊誌にすっぱ抜かれました。
うちでは奥さんに「あれはまったく関係ないから」ととぼけていたようです。

子供も出来ないし、奥さんも不信感はあったようで、夜のお店が11時に終わると、いつも私を連れて近所の小料理屋に行きました。
僕は28歳でまだ独身でして、アパートで独り住まいでした。
ある夜にお酒が入って酔っ払った奥さまが、僕のアパートに立ち寄ったのです。

その夜はお着物姿でしたが、「気持ち悪いのでお水を一杯飲ませて」というので、仕方なく1DKの狭い部屋に案内しました。

着物を脱がないと気持ちが悪いと言いながら、帯をほどきました。
本当に下着姿の奥さまは色白で、オッパイの膨らみが目に入りドキドキです。

「きくちゃん、私を抱いてよ」と突然に言われました。
「奥さまそれはいけません、親方にばれたら怒られますよ」
「うちの人は愛人がいるし、地方では数十人の恋人がいるみたいで、私とのSEXはもう2年も無いの、だからお願い、何かあったら私が責任を取るから」とお酒に酔った奥さまが唇をよせてキッスをしてしまいました。

36歳の奥さまはいまだに独身のように、全身が真っ白で乳房も崩れず、陰毛も日頃からエステで手入れしているようで、ヴィーナスラインも逆三角形にカットされていました。

「ああ凄いです」初めて目にする奥様の秘部は想像以上に複雑な形をしています。
溢れ出した愛液が秘唇をたっぷりと潤わせて、その奥には赤みを帯びた肉の塊が見えました。

大きな乳房に吸い付くと、乳首と乳輪が膨らみを増して、全体を揉むとぐにゅっと、指が純白の丘に沈み、肉の形があれこれと変わって行きました。

肉列をペロペロと舐め、舌で小陰唇のふちをなぞるように行ききさせると、その瞬間に奥さまは熱い息を吐くのでした。

彼女の秘奥は中までドロドロになり、泥濘の海に指を入れると、直ぐに収斂してわななきで絞めつけます。

陰茎はもう我慢できません。ねじくれた樹木の様なペニスを、ズぼっと卑猥な音を立てて、濡れそぼった膣洞に怒涛の如く侵入させました。

奥さまの膣はいきなり絞めてきて、そこの肉は愉悦に啜り泣いて、抑制していた背徳の悦びについに声を発するのでした。

「あううあうう〜、あああ〜ん、ふわ〜っ、オ××コが痺れているよ〜、どうしてなの〜、気持ちがいいわ〜、もうイッチャウヨ〜、イクイクイクいく〜」

声を震わせて叫ぶと、一度息遣いを止めて、身体を突っ張らせて「おおおおおう〜目が回るよ〜」
獣が絶息するような唸り声を上げて、わなわなと全身を痙攣させて、ぐったりとなりました。

彼女の呻き声とわななきに、僕も同時に膣の奥に精を発射させていました。

「今後のことは私に任せてチョウダイ」と言い、翌週にはお店のそばに2LDKの高価なマンションを購入して、僕を住まわせて、週に2、3回はセックスを続けました。

それから2年たち、親方が愛人のマンションで性交中に、脳溢血で倒れ、49歳であの世に旅立ちました。

お通夜の夜と、告別式を終えた夜は、奥さまは狂ったように僕を求めて一晩中SEXをしていました。
本当にチンポとマンコが腫れてましたから。

奥さんがむかしの大関をしていた人に、部屋を三億円で売り飛ばして、今は静かに僕と生活しています。

顔見知りの奥さん

PTAの役員で郊外補導の見回りをする時に連絡係だった俺は前から目をつけてた奥さん以外の人に見回りは明日に変更と伝え集合場所で奥さんを待った。
時間より五分前に奥さんがやってきて他の人が急遽来れなくなったと伝え2人で見回りを始めた。
一通り見回りした後俺は車を人気の無い山に走らせた。
途中道が違う事に不安になった奥さんが俺にしきりに車を止めるよう騒ぎ出したので俺は用意してたサバイバルナイフを見せ騒ぐと殺すと脅した。
そして山に着き車を止めた途端俺は奥さんに襲いかかった。
必死で抵抗する奥さんをあざ笑うかのように服を少しづつ脱がせていく。
泣き叫ぶ奥さんの顔を2、3発殴ると少し大人しくなり簡単に脱がせる事が出来た。
「お前歳のわりにはいい体してるな。感度はどうかなぁ?」
そう言いながら俺は奥さんのオマンコに手を伸ばしたが足は固く閉じられていて手がオマンコまで届かない。
「また殴られたいか?足を開けよ」
そう言うと奥さんは足の力を抜いた。
「開けって言ったんだよ!」
と言いまた顔を殴ると奥さんは慌てて足を広げた。
「奥さん、いいカッコだよ。そんなに入れて欲しいなら入れてやるよ」
そう言いながら俺は奥さんを犯してやった。
「どうだ?犯されて嬉しいんだろ?オマンコがビショビショだぞ。ほら、もっと喘げよ」
俺は奥さんの頬に手を当ていつでも殴れる状態にしてやると奥さんは必死で喘ぎ出した。
「もっとだ」
「もっと大きい声で」
「もっといやらしく」
奥さんは俺の注文通り激しく喘いでた。
「犯されててもそれだけ感じてんだからもう和姦だよな。もし今日の事警察や他人に言ってもいいけど、もし言ったらお前が犯されてても感じて激しく喘いでたってみんなに言いふらすからな。分かったか?」
と言うと
「こんな事誰にも言えるわけないでしょ…」
と泣いていた。
その日はそれで帰してやった。
それから毎日奥さんを呼び出し犯し続けた。
奥さんは警察に届ける事無く毎回犯されてに来て一週間後には奥さんは奴隷のように言う事を聞くようになった。
俺が
「今から出てこい。やりやすいように最初からノーパンで来いよ」
と言うと奥さんは
「分かりました」
とノーパンでやってくる。
「チンポ舐めろや」
と言うとチンポがふやけそうになるまで舐め続けてる。
「もう許して」
と訴える奥さんに
「犯されて感じた女のくせに」
とどんどん奥さんを虐めていく。



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