萌え体験談

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砂浜で目撃した衝撃の光景

僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
そこは一般的には知られていない穴場スポットで、
朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、
いつの間にか女子高生の集団40〜50人ぐらいが集まっていました。
どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。

みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、
クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、
顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、
顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。

顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに
「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」
「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、
昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。

昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。
最初は何でこんな事させるのか意味不明でしたが、顧問らしき男が鬼のような形相で、
全裸で走る女子生徒たちを睨み付けていましたので「あー、これは罰だな」というのが感じ取られました。

顧問の足元に、女子生徒たちが脱いだスクール水着が山積みとなって置かれていました。
砂浜を全裸で必死に走る女子高生たちの、
揺れるおっぱい・肉付きの好いお尻・毛が生え揃ったマンコ・ムッチリした太ももを、
僕らはオニギリを片手に、じっくりと観賞しました。

その罰は30分以上続き、顧問が終了の合図を出すと、女の子たちは一斉に倒れ込みましたが、
顧問の鶴の一声で、全裸のまま一列に並ばされて四つん這いの格好をさせられました。
お尻とセットでマンコまで見える光景は壮観でした。
そして予想通り、顧問は持っていた竹刀で女子生徒たちのお尻を叩き始めましたが、
叩いた回数は一人につき1発なんて生易しい物でなく、一人ずつ竹刀でお尻をメッタ打ちでした。

まず最初に、左端の女子生徒へのお尻叩きが始まりました。
顧問らしき男は、女子生徒が泣き叫んでも構わず竹刀でお尻を容赦なく叩き続け、
右隣の女の子が叩かれる番になった時には、あんなに綺麗だったお尻は見るも無残な状態になっていました。

40〜50人ぐらいの女子生徒たちの中には、かなり可愛い子が何人かいましたが、顧問は可愛い子たちにも一切容赦なし。
次々に、女子高生たちの美尻が無残な状態になって行く様子は地獄絵図でした。
僕らはこれ以上見ていられなくなり、そそくさと、その場を離れて沖の方に行き、
夕方になって砂浜に戻った時には、女子高生たちの姿はありませんでした。
あの時の光景は一生忘れられません。むしろ忘れろと言うのが無理な話です。

幼なじみと

あれは、十年前、俺が中学二年生の時だった。


夏休みのある日、夏祭りがあった。

その日、俺は隣に住んでいた幼なじみと、祭りに行く予定だった。


その日は、2人とも両親が留守だった。

幼なじみの名前は坂本真由美。
現在は同じ中学で同級生。
容姿端麗、成績優秀で、特技は料理や裁縫などと、男にとっては理想的な女の子だった。
男子からの人気も高く、先輩後輩を問わず、何度も告白されているのに全部断っている。

(だけどいつかは真由美も彼氏が出来て、俺から離れちまうのかなぁ)
 と考えながら、俺は待ち合わせ場所で真由美を待っていた。

「遅くなってごめん。待った?」

ようやく真由美はやってきた。

黄色いTシャツに、赤いミニスカートだった。

髪型は、いつもは結んであるのに、今日は肩まで伸ばしている。

「おせぇよ。何してたんだ?」

俺は文句を言った。

「ごめん。
 そこで友達に会って話してたの。
 さっ、行こう。」

真由美は、俺の手を握って歩き出した。

祭りの間中、俺は真由美の事を見つめてばかりだった。

今まで友達のように接していた真由美と、恋人の関係になりたいと始めて思ったのだ。

普段見ない服装が、その気持ちを固めたのだった。

祭りの帰り道、俺は真由美の家の前で、真由美と別れた。

「じゃあな。」

俺は帰ろうとしたが、真由美に呼び止められた。

「ねえ、龍也(俺の名前)ん家は誰もいないんでしょ?
 家も、両親が朝までは帰ってこないらしいの。
 良かったらあがらない?
 ジュースでも飲ませてあげるよ。」

俺は少し戸惑った。

「いいのかよ。
 女1人っきりの家に、男があがるんだぜ?」

「いいよ。
 龍也がいた方が、かえって安心するし。」

俺は真由美の家にあがった。

真由美は俺を部屋に案内し、自分はジュースを取りに行った。

真由美の部屋らしく、きちんと整理整とんされている。

真由美が戻って来てからは、学校でのことなどを話し合っていた。

俺は、今まで気になっていた事を、真由美に聞いてみた。

「真由美ってさぁ、何で彼氏作らねぇんだ?
 聞いたぜ。
 また昨日告ってきた同学年の男子振ったらしいじゃねぇか。
 好きな男でもいるのか?」

俺は真由美が答えるのを待った。

真由美は、顔を赤らめていた。

「・・・うん。
 いるけど・・
 その人私のことどう思ってるのか・・」

真由美は小声で答えた。

「へぇ・・そう・・」

俺の中で、何かが吹っ切れた。

俺は真由美に抱きつき、ベッドに押し倒した。

「きゃぁ・・た、龍也?」

俺は驚く真由美を無視して、Tシャツの上からオッパイを揉んだ。

結構大きくて、柔らかい。

「ちょっ、ちょっと待って・・
 な、何でこんな事するの?
 私の事好きなの?
 それとも・・
 ただ満足したいだけなの?」

真由美は俺の手を払いのけようとしたが、俺は離さなかった。

「お前の事は、好きだよ・・
 でも、俺なんかには、興味ないだろ?」

俺は真由美が暴れ出すと思っていた。

ところが真由美は、両手を俺の首の後ろに回して、顔の目の前まで抱き寄せた。

「・・私も・・
 龍也の事
 ・・好きだよ・・」

真由美は顔を真っ赤にしていた。

「小さい頃から・・
 ずっと・・
 好きだったよ
 ・・でも、言えなかった・・
 私の事、どう思ってるのか
 ・・分からなかったし・・」

俺の体の中は、幸福感だけになった。

俺は真由美のオッパイから手を離し、思いっきり抱き締め、唇を重ねた。

俺が舌を入れると、真由美はすんなりと受け入れた。

唇を離して、俺は真由美のTシャツを脱がせようとした。

「ま、待って・・
 自分で脱ぐから・・
 龍也も
 ・・裸になって・・」

真由美はTシャツとスカートを脱いだ。

真っ白なブラジャーとパンティーだった。

俺も服を脱ぎ始めた。

俺が全裸になった頃に、真由美も下着を全て脱いでいた。

俺は真由美を抱き寄せ、オッパイを揉んだ。

「胸でけぇな
 ・・何カップだ?」

「・・Dカップ・・」

俺はオッパイを揉み続けた。

オッパイを吸うと、真由美は

「ぁあ・・ぁん・・」

とくすぐったそうな声を出した。

「・・お前・・初めてだよな?」

俺が聞くと、真由美は小さく

「うん」

と答えた。

「俺が初めての相手でも、いいか?」

「・・龍也じゃなきゃ嫌・・」

俺は自分のチ@ポを真由美のマ@コにつけた。

「愛してるよ、真由美。」

「私もよ。」

俺は一気に挿入した。

「痛い!」

真由美は悲鳴をあげた。

マ@コからは鮮血が出ていた。

俺が腰を振ると、真由美は痛そうな表情になったが、必死で我慢していた。

「中に出すぞ。」

俺が言うと、真由美は一瞬迷ったようだが、

「いいよ」

と答えた。

俺は中出しした。

それから数時間は、2人とも抱き合ったまま眠っていた。

目が覚めた時、俺の両親が帰ってくるかもしれないので、俺は服を着始めた。

「ねぇ。」

真由美がベッドの中から話し掛けてきた。

「セックスしたから、私達もう恋人同士だよね?」

「ああ。それが噂になったら、俺は学校中の男子に袋叩きにされるだろうな。」

「一生愛してくれるよね?」

「ああ。」

俺は真由美の家を出た。


家に帰ると、すでに両親は帰っていて、遅くまで出かけていたということでこっぴどく怒られた。

それから高校を卒業するまで、俺たちは両親の目を盗んでは、セックスをしていた。


現在俺には、同い年の妻と2人の子供がいる。

妻は言うまでも無く、高校を卒業してすぐに結婚

超感じやすい

超感じやすい 1/3
クリスマス目前の23日に連れからメールが来た。
「クリスマス暇な奴は返信よろしく。合コンやるぞ」
まぁ当然返事するよなw
俺彼女と同棲してんだけど、その日は会社の忘年会でいないことが確定済み。
夕方には出発してるから、顔合わせることもないだろう、と。
3ヶ月ほど前から彼女とは喧嘩しまくってたので他の女が欲しかった。
最低だな、俺w

それはともかくとして、まぁ当日は何もなしに終わったのよ。
数人の子と連絡先交換して、その日は大人しく家に帰った。
で、また喧嘩してゲンナリしてたわけだが。

で、次の日の午前中に携帯が鳴った。
彼女は相変わらず外で遊んでるようで起きた時にはもういなかった。

相手は連絡先を交換した内の一人、カヤだった。
彼女がいるんかどうかを聞きたかったらしい。
いる、とはっきり言ったのが良かったのか、昼ご飯を誘われた。
当然俺はおk。
カヤは合コンに来た女の子の中では一番背が高かった。
たぶん165はあると思う。手足はすらっとしてて、モデル体型。
顔も可愛いのにノリがおっさんで、一番面白かった子だ。

『ずるいよねー。モテるでしょ』
「は?」唐突すぎて意味がさっぱり分からなかった。
『3属性そろってるw 背高くて。メガネで。しかも目つき悪いw』
「モテ度にメガネ関係ねぇし、目つき悪かったら普通モテねぇw なんだその属性www」
『ふふ。あたしが好みなだけなんだけどね』
「ははw ありがと。俺もカヤかなり好みだよ」
『んー…どうしよう。お昼一緒にどうかな、って思ったんだけど』
「カヤがよければいいよ?暇だし」
『彼女は?いないの?』
「出かけてる。俺一人ぼっちw」
『じゃあ…1時間後に新宿とかは?』
「わかった。じゃまた後で」

内心かなり嬉しかった。
まさか一番綺麗だったカヤから連絡がくるとは思わなかったから。

新宿で合流。
カヤは淡いピンクのモヘアニットの上に黒いジャケット、黒のミニに
ヒザ丈のブーツ。細い髪が光に透けて、明らかに他の女とは違うオーラが出てる。
背も高いし、待ち合わせ場所は混雑してたんだけど、すぐにわかった。
ノドが乾いたとカヤが言うので、カフェに入った。
「やっぱ身長高いんだねーw」
「まぁ…一応180はあるからね」
「やっぱそんくらいかぁ…あたしがおっきいからなんだけど、
背え高い人はどーしてもチェックしちゃうんだよねw 大抵ブーツ履くと目線が一緒になっちゃって」
「俺もそれが気になってブーツ履いて来たんだよw」
「ふふ、嬉しいなw 身長高い人と歩くの久しぶりなの。…楽しみにしてたんだ」

俺もブーツ履いてたせいか、185くらいにはなってたことが嬉しかったらしい。
その時はもう、俺を見る嬉しそうな笑顔に完全にヤラレてた。

『そうだ、いっこお願いあるんだけどいい?』
「内容によるがw」
『あのね、あたし服のセンスなくってw 一緒に選んでくれないかな』
「ああ、いいよ別に。ヒマだし」
『よかったーw あのね、気になったの服似合ってたからってのもあるんだw』
自慢するわけじゃないが、一時期スタイリストの手伝いをしてたこともあり
正直服選びはかなり自信がある。どこに行っても似合うって言われるし。
でもそれだけじゃモテないけどね…orz

コンパの時は暗くてほとんど気付かなかった…というよりも
カフェを出たとたんに腕を絡ませ、密着して来たから気付いたわけだが
おっぱいが…デカイ。
沈みこむ腕の上で弾むおっぱいが気持ち良かった。
メシを済ませてから買い物へ。
店員が胸元開きまくりの服とかミニスカ勧めても全然イヤな顔せずに
むしろ喜んで試着室に入ってく。
『これ似合う?』
『これもっと胸元開いてるのないかなぁ?』
着替えるたびに嬉しそうな顔でこっちの反応を楽しんでる。
結局上から下まで俺の好みに合わせてくれて、しかもトイレで着替えまでしてくれた。

ミニスカから伸びる脚が眩しい。白い肌に黒いブーツが映える。
しばらく街をブラつき、買い物を続けた。
『今日はありがと。このあと忘年会なんだけど、2時間くらい暇なんだ。どっか行きたいとこない?』
「ホテルくらいしか思い浮かばねっすw」
『だぁめw 彼女いるでしょ。だっこくらいならしてもいいけどw』
内心がっかりしたんだけど、満喫は?と聞くと
『しょーがないなぁ…ちゅーもダメだからね?』としぶしぶ納得w
釘を刺されはしたものの、狭い部屋ならこっちのもの。
自分から密着してきといてそりゃねぇだろ、とは思ったんだけどw
機嫌を損ねるのもマズいと思って。

個室のペアシートに入り、ジュースやマンガを持って腰を落ち着けたんだけど
10分もするとガマン出来なくなってくる。
カヤを抱き寄せて首筋に顔を埋める。シャンプーかな。桃みたいな甘い匂いがする。
『もぉ…結構甘えん坊なんだねぇ…そんなナリしてるクセにw』
まんざらでもなさそうなカヤをヒザの上に座らせる。胸が顔の目の前だ。
しかも上着を脱いでる上に胸がメチャメチャ開いててハーフカップのブラなもんだから、
乳首ギリギリくらいまでおっぱいが見えてる。気がするw
初めは抱きしめてもらうだけで大人しくしてたんだが、谷間に顔を埋めててそんなんで収まるわけがないw
そのうちおっぱいや首筋にちゅーし始める。
『ん…ダメだよぉ…イタズラしないの…』
クチにはしてない、と言って笑うと
『あ…んッ…声…でちゃうじゃん…』

逃げようとするカヤの腰に腕を回して引き寄せる。
背のわりに細い腰は、見た目以上に華奢だった。
特に首筋が弱いらしく、くちびるが触れる度に肩が震える。
『ん…ふ…ぁッ…』
押し殺した声はいつもより数段高く、可愛らしい。
首筋から鎖骨へ舌を這わせると震えがますます強く、小刻みになる。
カヤの体から力が抜け、俺に体を預けるようになった。
普段は低めな声だけに、そのギャップが欲情を煽る。
しばらく続けていると、今度はカヤがガマン出来なくなった。

『耳…噛んで…ん…そこ…きもちぃ…』『ふ…ひぅ…んぁ……んッ』
耳たぶや軟骨をコリコリと甘噛みし、耳の穴に舌を入れる。
『だ…めぇ……っ…!』ひときわ強く震えた後、カヤが体を起こす。
『ふぁ…スゴかった…w もぉッ!イタズラしちゃダメでしょぉ?』
わざと怒った口調でそう言うと、嬉しそうに抱きついて来た。
そのまま暫く抱きしめていたかったが、時間はそんなになかった。
ここで終わるのは残念だったが、待ち合わせ場所までカヤを送りその日はそれで終わりに。

【35】超感じやすい 2/3
次の日も連絡すると言ってた通り、仕事明けにカヤから電話。
「今日空いてる?一緒にご飯食べない?」もちろん行くに決まってる。
メシをすませながらとりとめのない話をし、落ち着いた所で外へ出た。
帰る?と聞くと「もうちょっと一緒にいたいな…」と嬉しい返事。
後ろから抱きしめて、左腕を腰に、右腕を胸に回す。
嫌がる素振りはない。「もー…あまえんぼなんだから…」
そう言うとカヤは体ごと振り向き、俺を抱きしめてくれた。

なんでか知らんがカヤは首や胸元が空いた服しか着てこない。
趣味なのかも知れんが俺にとっては好都合だった。
首筋へのキスを繰り返すとカヤはまた声を出し始める。
外でするのに抵抗があったのか、
初めは避けていたがそのうち諦めたらしくされるがままに。
また満喫行く?と冗談ぽく誘うと
「ん…そんなトコじゃなくてもっと広いトコがいいな…」
顔が赤く染まったカヤはそういうと、両手で俺の頬を包み、自分から舌を入れてきた。
くちゅくちゅいう音が頭の中に響く。
「……ね?」

もう俺のはパンパンになってたが、さすがにここじゃ出来ない。
カヤの左手を握ると、右手も腕に絡めてきた。
そのまま近場のラブホへ直行。カヤの息は荒くなってた。
上着を脱いで投げ捨て、ベッドの上へ倒れこむといじらしい顔で俺をみつめる。
「なんか夢みたい…」
こっちが言いたいくらいだ。たまにこーゆー子いるんだよな…
明らかにモテるのに、口説かれてることにすら気付かない。

「…ぎゅってして…」
上着を脱いだカヤはますます華奢に感じた。
顔を見つめていると恥ずかしそうにうつむく。
「そんなみないでよ…恥ずかしい…」
そう言ってくちびるを重ねて来た。静かな部屋に舌が絡み合う淫微な音が響く。
胸に手を当てるとカヤはビクッと体を縮めた。
「ちょっと恐いの…自分が自分じゃなくなりそうで…」
少し小さく見えたカヤに安心感を与えたかった。
強く抱きしめるとカヤは溜め息を付き、顔を上げた。
「…もうだいじょうぶ。ありがとw」
そういうとカヤはまたキスを求める。

シャツのボタンを全部外すと、赤いブラが露になった。
レースで装飾されたそれは想像以上に柔らかい。
ホックをはずしブラを外すと、形の崩れないおおきな乳房がこぼれ出る。
全体に比べて小さな、ツンと上を向いた乳首に触れるとカヤはまた声を漏らした。
「ん…ぁん…ふぁ…きもちぃぃ…」
左に舌を這わせ、右に手のひらを沿わせて優しくなでると、カヤが俺の頭を抱えて抱き寄せる。
「よしよし…いいこいいこw」
カヤは何を言っても、何をやっても否定しないし怒らない。
雰囲気がやわらかいから、彼女と喧嘩ばっかりだった俺にはすごく魅力的に思えた。

カヤの上に覆い被さり、腰に手を回して体を密着させる。
「ひさしぶりだから……優しくしてね…」
カヤの上目遣いと上がった体温、いちいちツボを突いてくる言葉にクラクラした。
ヘソに入ったピアスを指先ではじくと、ハリのある肌の上でピアスが揺れる。
「やん…もぉw」脚の付け根にある筋を爪先でなぞる。
「そこ、気持ちいい…」乳首を吸いながら、パンツの上からクリを擦る。
「ん…あたしにも…触らせてよ…w」
脚の付け根や腰、脇…体中にある腱に歯を立て、コリコリと感触を楽しむ。
「ひ…んふぁ…いや……ぁんッ…そんな…しちゃ…だめぇ…」
その間も手を休めずに乳首や脚の付け根にサワサワと指を這わせる。
「あ…そこ…もっと…もっと…してぇ…っ!」

正常位の体勢で体を起こすと、カヤの体がはっきりと見える。
白い首、浮き出た鎖骨、多少幅はあるが薄い肩、柔らかく曲線を描く胸、
なめらかに降りて行く肌、細く絞られた柔らかい腰、面積の少ない紐パンから出る脚は真っ白な線を描く。
きれいなラインで切り取られた陶器のような肌が細く締まった足首まで落ちていく。
すべてのパーツが美しかった。
その体と対照的に濡れた瞳が笑った顔をいやらしく見せてる。
もうチンポからは我慢汁が出まくりで、パンツの前は広い範囲でシミができていた。
「ここ…ガチガチだよ…何して欲しいのカナ?w」
カヤはそう言うとパンツの上からチンポを掴み、上下に擦る。
ビチャビチャに濡れたパンツに擦れたチンポが快感を呼び覚ます。

カヤの腰で結ばれた赤い紐を引き解き、前布を払うと薄茶色い毛が現れた。
大して手入れもしていないようだが、薄い。髪も細いからこんなもんなんだろう。
「そんなに…見ないで…こっち来てちゅぅして…」
いやらしい目付きで哀願するが、最早カヤの全てが、
拒否の懇願すら俺をいきりたたせるだけだった。
よく見ると、紐パンの当て布はもうぐっしょりと濡れている。

暗い部屋のぼんやりした照明が、カヤの濡れたあそこを鈍く光らせてるのが、余計にいやらしい。
あぐらをかいてお姫様抱っこの状態でカヤをヒザの上に乗せ、股を開かせる。
指をあてがうと、カヤの腰が浮く。ゆっくりと指を滑らせ、生暖かくぬめる感触を楽しんだ。
カヤはぶるぶる震えながら必死で俺の首に腕を回してきた。
たぷたぷ揺れる胸の量感が心地いい。
「は…っ…いや…ぁん…だめだ…よぉ…そんなにしちゃ…イッちゃ…う…」

ぬちゅッ、くちゅっという音が響く。自分の中から聞こえる音にカヤはどんどん乱れていく。
人さし指と薬指でクチを広げ、クリと穴の入り口を中指で広範囲に擦る。
「ふっ…ふっ……んはっ…ひぅ…ん…っ!!」
その間も舌が絡み、乱れもつれる細い髪を後ろに回して耳を責め続ける。
「いや…いや…あ…んくッ…ひん…」
どうにかすると崩れ落ちそうなカヤの背中を左手で支え、
右手でクリを擦りながら乳首の周りに舌を這わせると、もう限界のようだった。
「あ…あ…あああ…っやっ…いや…ひぅっ…いく…いくッ…イかせて…っ!!!」
真っ赤に上気した顔を手で覆い、見せないようにするその姿が愛おしくてしかたなかった。

全身をぶるぶる震わせながら2〜3分は余韻を楽しんでいるように腰がくねる。
「は…ぁ……きもちぃぃよぉ…なんか…震えがとまんない…」
イタズラを見つかった子供のような笑顔。
「次、あたしにさせて」カヤが俺のパンツを降ろす。
「ふふ…ビクビクしてる…この子もちゅーして欲しいって言ってるよ?」
そう言うと舌先を竿に這わせ始めた。
竿の付け根から始まり、亀頭の下までいくと、カリ周りを何周も回る。
「お汁いっぱい…我慢してくれてたんだ…嬉しーな…」
カヤは本当に愛おしそうにしゃぶり続けてくれた。
くちびるで亀頭を包み込み、舌の腹が柔らかく全体を舐め回す。
裏筋やカリにたまに当たる歯が飽きない刺激を与えてくれる。

正直もうちょっと続いてたら、逝ってたかもしれん。
それくらい濃厚なフェラだった。
「アゴが疲れたw なかなか逝ってくれないなー」
と、悔しそうに言うとほんの数秒の休憩をはさみながら何回もくわえてくれる。
もともとフェラで逝ったことがないし、逝ってしまうとしばらく勃たないので
入れてからじゃないと逝きたくなかった。

【36】超感じやすい 3/3
膝枕の状態でフェラを続けるカヤと同じ様に体を倒し、69の体勢へ。
「あん、もっと休憩させてよ…」カヤの言葉を無視して脚を開く。
だいぶ時間がたったはずだが、それでもカヤのマンコはびちゃびちゃのままだった。
「ふふ…舐めてるだけなのにね…感じちゃうの…」
年は一つしか違わないが、この時のカヤの顔は百戦錬磨のAV女優並みにエロかった。
毛が薄かったのでナメやすい。おしりの後ろから右手を回し、カヤの右足を脇に抱え込むと濡れた部分に口をつけた。

「…っ…あっん…はっ…」
必死で舐め続けようとするが、チンポをくわえるだけで精いっぱいのようだ。
もともと感じやすいのかもしれない。
「も…あ…っくぁ…!」くわえてるせいなのか何を言ってるのかさっぱりわからんw

やっとクチからチンポを出し、俺の脚にしがみつく。
「や…いや…いやぁ…なん…ビリビリするよぉ…っ!」かすかに視界に入ったおなかが激しく揺れている。
舌先でクリを突きながら、両手でビラビラを開いて穴を指でまさぐり続ける。
「ひ…いや……な…コレ…やら…ぁっ…」
腰がガクガクし始めた。こっちも必死で攻めてる。もっと気持ち良くさせてやりたい。
「や……やだ…いや…いや…やめて…おか…し…くな…ちゃぅ…あ…あぁあっ!!!!」
最後は悲鳴に近い声を上げて、脚の筋肉が硬直した直後にカヤの全身が痙攣した。

「たすふぇ…て…こ…こあ…ひぃ…」
こんな反応を見るのは初めてだった。顔が赤く染まり、激しい痙攣でまともに喋れてない。
さすがにヤバいと思い、カヤを慌てて抱きしめると数十秒で痙攣は収まった。
「ぜっ…はっ…は…あふ…は…」
大丈夫、大丈夫と繰り返しながら頭を撫でてやったが、カヤは泣きながら喘いでいる。
数分そのままにしてると、カヤの動悸もかなりゆるくなってきた。
「ひく…ひくっ…恐かった…よぉ…」
ここまで激しくなるとは思わなかったし、さすがに今日はもう無理だな…と諦めかけたが
「ごめんなさい…ひいちゃった…?」また泣き出しそうな顔だ。そんなことないよ、と笑うと
「おねがい…最後まで…して…」と上目遣いをする。かわいすぎる…卑怯だ…

しばらく抱っこをつづけ、20分くらい経過したのかな。
「も、だいじょぶだよ…?」とカヤが猫撫で声で甘えてきた。
さすがにあまり気が進まなかったんだけど、カヤがフェラをしてくれたおかげでようやく臨戦態勢にもどれたw
フェラするだけで十分だったみたいで、足を開くとカヤのあそこはしっかり濡れて光ってる。
だいじょぶ?と聴くと「いいよ、はやく…」とおねだりをする。ヤバいw
こんなかわいい女とセックス出来るのかと思うと腹の底からおかしなものが込み上げて来る。

「ふ…っあ…」先が触れると微かに声が漏れた。
先っぽだけを入り口で往復させる。「焦らさないで…ちょうだいよぉ…」
そのまま暫く反応を楽しんでから、一気に奥まで。

どういえばいいのかわかんないんだけど、感じてる時って大抵顔歪めるじゃん?
ゆがめてるんだけど、それがキレイなんだ。
「あ…あっ…来てる…」「そのまま…動かないで…」そういうと、カヤが腕を背中に回してきた。
わずかに声を漏らしてカヤの足が俺の腰に回る。「このカッコが一番好き…ね…ぎゅってして…」

そのままちゅーとかしてたんだけど、カヤのあそこが奥、中、入り口と締まってくる。
「ふふw 気持ちいいでしょ…?」
こいつモテねぇとか絶対嘘だw こんなん風俗嬢以外でも出来るのかな。
そのままキュッキュッとリズミカルに動くマンコに耐えきれなくなった。
動きてぇ…
カヤの腕を振りほどき、頭の上で両手首を掴む。
「あ…だめだよぉ…優しくしてって言ったでしょ…?」
ゆっくりと出入りを繰り返す。「…ふぁ…当たってるよぉ…!!」
「あ…ソコ…きもちぃ…」両側の壁を擦りながら奥で円を描く感じ。
「ひ…んッ…あふ…」「あッ…あッんぅ…」
ベッドがきしむ音とカヤの喘ぎ声だけが部屋に響く。
「ねぇ…きもちいい?あたし○○くんを気持ち良く出来てる…?」
「…きもちぃい…気持ちいいよぉ…」
うわ言のように繰り返す。

カヤの腰の動きのタイミングがすごく心地いい。
動きに合わせてくれてるのか、それともたまたまリズムが一緒なのか。
入り口まで一旦戻し、浅く早く動かす。ある程度動かしてから一気に奥へ。
奥まで入れるのは一回だけで、その後は入り口での焦らし。
「な…んでっ…奥まで…あっ…欲しい…んくッ…のに…いじわる…しないで…ぇ…」
入り口だけでも気持ちいいのは知ってるんですw
規則的に浅く早くを繰り返し、一気に奥へを続けると、今度はカヤがガマン出来なくなって来た。
足を腰に回し、引き付けられる。
「ここまで入れて。もういじわるしないで…お願い…」
涙目で訴えるカヤが本当に愛おしい。全部が欲しい。
そのあとは足を抱えて緩急を付けながら奥まで。

「も…らめぇ…いっちゃう…いっちゃうよぅ…」
「逝って…も…いい…?逝っても…いい…?」
いいよ、と答えるとカヤがしがみついてきた。全身が震え出す…
「い…くぅ…いく…いっちゃう…いっちゃう…あ…あああッ!」
カヤが逝く時は分かりやすくていい。演技とかじゃここまでは出来ないだろうしw
「まだ…?まだ逝けない…?一緒に逝ってよぉ…」気持ちいいくせに、と言うと
「そ…んなこと…ない…もんッ…」カヤが顔を真っ赤にして反論する。
逝ってもまだまだ動いてるんだから気持ちいいに決まってる。

かわいい。何回も書くけど本当にかわいい。

締めたり緩めたりをしてくれるカヤが2回目を迎えそうだ。
こっちもいい加減限界になってきた…
「きて…一緒に逝きたいよぉ…一緒に…」「いきそ…くる…いっちゃうッッ…!!」
カヤの痙攣でマンコもビクビク震える、で、それにつられて俺も終了。

彼氏と温泉旅行

高校の卒業旅行で、彼氏と温泉行った。
ずっとお金貯めてて2泊してきました!
お互い初めては旅行でしようねって、2日間ほんとによかったな(´・ω・`)

旅館に泊まって、1日目の夜は2人とも浴衣着ました。
お風呂入ってご飯食べて、布団に入るのがお互い照れ臭くてテレビ2時まで見てたw

で、3時くらいで布団に入って最初はずっとチューしてました!

ディープさえしたことなかったんだけど、彼氏がその日は舌入れてきて
初ディープしましたww
ほんとにいい?って言われたから頷いたら
浴衣の肩のところを降ろされて上だけ裸になりました(´・ω・`)

キスしながら胸揉まれて
彼氏が必死だったから恐いなとか思いつつ
私も必死だったと思うw
で、今度は舐めてきて、彼氏の舌が私の体を舐めてる光景が変な感じでした

はい、お互い初でした!

その時には浴衣ぐちゃぐちゃで、着てないような状態でした
パンツは紐パンだったから、彼氏がひっぱるとすぐに脱げました
指で触られて、どこ触ったらいいのかよくわかんなかったみたいです。。

舐められたりして
いよいよ合体だ!!
と思ったけどなかなか入らず。。
私が身長150センチで彼氏が177くらいだからかな…穴小さかったんだと思う。。
やっと入ったのが5時くらい
痛いからすぐ抜いてもらったw1日目はこれでおわりです

2日目は私が股が痛くて午前中はテレビ見てた。
午後から観光行ってました!
夜は星も見に行ったし、ほんとに楽しかった!
旅館帰ってから星の話できもいくらい盛り上がり、、ベランダに出て星見てた。。
そのままベランダでえっちしましたwww

ベランダでは、最初後ろから彼氏が浴衣ごしに私のおしりを撫で回してきて密着してました
後ろから今度は胸を鷲掴みにされて、乳首をずっと攻めてきます。。
私もえっちな気分になってきて、彼氏にキスしました

さっきとは違い立って向かい合った状態でディープ。。
また浴衣がはだけてたけど気にする余裕もなく
私の乳首が彼の体に擦れてて、かちかちになってました。。

それからもディープをお互い我を忘れた感じで、夢中になってしていました。
私の胸は彼の体にさっきよりも強く擦られています。。
彼の手が浴衣をめくり、パンツの上から両手でお尻を揉んでいて、
私はそれだけですごい感じちゃって立てなくなりそうだったので
彼にぎゅってしがみ付いてる格好でした。。

それから彼は私のパンツを降ろしました。
中途半端に膝あたりまで降ろされて、またお尻を撫で撫でしてくる。。
彼が座って、私が立ち、クンニしてもらいました
手は私の腰から太もも、お尻にかけてをいやらしく動いてました

私が入れるのは痛かったから恐いと言うと
じゃあ痛いと思ったらすぐやめていいからと言われ
彼はベランダにある低めのテーブルに座っておっきくなったアレをだしました
私は机の上にしゃがみ、ゆっくり腰を降ろすと
彼のアレの先が触れて、思わず声が漏れました
彼は目の前にある私の胸を舐めたり乳首を吸ったりしています。。
私は勇気をだして先の方を少し入れました。。

昨日より濡れてたみたいで、先だけのつもりが一気に奥まで。。
彼氏に言われるままに腰を動かすと、気持ちいいとゆうか頭がぼーっとする感じでした
彼は私の乳首を舌でいじっています。。
そして挿入したまま私を持ち上げてだっこし、中に入りました

中に入って彼にたくさん突かれました
彼がいきました。。でもえっちは終わりませんでした
浴衣を全部脱がされ、裸になり彼も裸になりました
私は俯せになり、彼は私の背中を舐めてきます
そのままおしりの穴まで舐められました
四つんばいになった私の胸を揉み、また大きくなった彼のが私のお尻に当たります
結局そのまま後ろから入れられました。。

それが終わった時はまだ1時すぎ
私たちはもう誰もいないだろうと思い混浴風呂へ、、
露天風呂で、夜中の3時には掃除が入るためそれまでゆっくり入りました
他の客はいませんでした

一緒に入って、彼の膝に私が座り足を絡ませます
またそうゆう気分になり胸を揉まれて、
ディープしてって感じでしたw
さすがに入れたりはないけど。。

部屋に戻って結局あと3回しました(´・ω・`)

初めてのフェラなのに

ずっと仲良くしていた男友達(A君)に誘われていつものごとく夕飯を一緒に食べにいきました。
A君との付き合いはすでに5年以上になっていてお互い男女を意識せずに買い物に行ったり、
飲みに行ったりしていました。

その日はご飯を食べた後、いつものように「どこ行く〜?」と聞かれ、
おなかもいっぱいだし、夜だしカラオケもなんだし〜ということで近くの海岸までドライブに行きました。
半袖が少し肌寒いくらいで最初開けていた窓も閉め、寒くなってきたね〜
なんて会話して…

海岸について車をとめ、波音を聞きながらぼーっとしていると
おなかもいっぱいなのでついうとうととしてしまいました。
目が覚めると彼が運転席から手を伸ばして
ふともものあたりをなでていました。
え?!と思うとだんだん顔が近づいてきて
「だめかな…?」 もう驚いたのと動揺しているのとで返事なんかできません。
そうこうしているうちにもうキスされていました。

そのあとはなし崩し的に愛撫され… 初めてなのに気持ちよくてなされるがままになっていました。
そしていざ挿入!というときになって私はやはりこわくなってしまったんです…。
処女だったせいでしょうね。
彼も無理強いすることはなかったんですが、そしたら「舐めてくれる?」と。

処女ですし、そんなこともしたことありません。
ただエッチな本だけは読んでいたので知識はありました…。
 挿入させてあげられなかったのも申し訳なくて、彼のびんびんになったペニスを握って初フェラ。
最初は先っぽを舌先でちろちろ…(あ、ちょっとしょっぱいっ)
先っぽだけを口の中へおさめ、あむ・・ れろぉ・・
「う・・・ いいよぉ・・・ すげぇ上手い・・・」

彼の気持ち良さそうな声にわたしも興奮してどんどん舌の動きをエスカレート
していきます。 るろっ レロレロ… ちゅっちゅぱっ んっ
息継ぎの合間に私もはぁはぁいいながら舐めねぶりました。

「おまえ… これ、何回、目・・?! うあっ」
のどの奥までいっぱいに飲み込んで舌で裏側を刺激します。本でみた裏筋って
ここかな… と妙に冷静になりながら丹念に唾液を塗りこめて…
ちゅるっ ちゅっちゅ エロォレォロ ちゅぱちゅぱちゅぱ んっんっ んっ

「は、じめて・・・ だってばぁ (んっ ちゅぅぅ)」
彼のが口の中でどんどん大きくなっていきます。
それがうれしくていっぱい顔を上下に動かしてじゅるっじゅるっとピストン運動しました。
もう彼のは私の唾液でねとねとです…

いっぱいにほおばってのどの奥にあたったさきっぽを吸い込むようにすると
彼がうぅっとうめきます。「はぁ・・・ ほんと・・ 気持ちぃぃ… 上手すぎるよ」
時折おちんちんがびくんびくんと不規則な動きをするので
わたしは口元から離れないように根本をすこし押さえることにしました。
このほうがしっかりくわえられます。

このころには私も太ももをきつく閉じ合わせながらからだの奥の熱さを感じていました。
ちゅっ ちゅぱ くちゅくちゅくちゅ レロッ…レロォ
出っ張りの境目も忘れずに舐めました。(ここはかり、っていうんだっけ…)
ペロ・ぺろぺろぺろっちゅっちゅぅ

「うぅぅ いぃ あぁぁ ハァ・・ハァ」
彼の腹筋もびくんびくんと波打ちます。(気持ち、、よさそう〜)
最初は気になったしょっぱさもいまは感じません。
彼が気持ちよくなってくれているのがなんだかとても誇らしくて
もっともっとしてあげたい…と一生懸命にしゃぶりました。

「ちょっ っちょ、、待って…だめ このままだといっちゃうよ…」
彼が情けない声で言います。
んっ じゅるっ ちゅぱっちゅ…んぐんぐ
わたしはさらに攻め立てました。

一層おちんちんが口の中で暴れます・・・
でも いったん口を離してみることにしました。
「はあっ 気持ち・・いいんだ?」意地悪するように聞いてしまいました。
「いいよっ おまえ初めてなんて嘘だろ〜!いままでの彼女よかめちゃめちゃ上手いよ!」
助手席の足元にひざまずいたわたしをねつっぽくみつめています。

「ほんとだよ!!おちんちん見るのだってこれが初めてだし…」
嘘、といわれてなんだか腹がたった私はまた彼を攻めようとまだびんびんの
おちんちんをくわえました。 はむ・・ あむ・・・
唾液が乾いたようでさっきまでよりすべりが悪くなっていました。

唾液をまた絡ませるために全部をすっぽりとくわえて上下します…
あごが疲れていたいけど、、でも いかせてやるんだからっと
妙な使命感にかられてかまわずにじゅぷじゅぷ・・・んぱっ レロレロ…う・・ちゅぅ・・・

何度かえづきそうになりながらもさっき彼が反応していたように
のどの奥まで加えて吸い込むようにして裏側に舌をからめました。
レエェロォ… ンッンッ んんん
「あぁ、、も。だめ! 出る・・出るぅ!!」
その声を聞いて吸い込みを激しく、舌の動きも早くしました。

「うぅぅぅ!!!」
わたしの口の上下運動の上、の状態で彼はいきました。
口の中にびゅる!びゅっ!!と流れこんできます。最初に気になった
あの塩っぽさと生臭さが鼻につきました。うぇぇぇと思っていると
ティッシュを差し出し、「これに出していいよ」といいました。
わたしは口の中のものを全て吐き出し、ほっとしました。

見るとまだおちんちんが大きかったのでまだするのかな?と
くわえてみたら「いま、さわったらだめだよ!敏感すぎて痛い!」だって。
足元にいた私をひっぱりあげて彼はぎゅっと抱きしめてくれました。

このとき以来、妙にフェラ好きになってしまったわたしですww

ちなみにこの後A君とは何度か会い、せがまれてフェラだけしていました。
1年ぐらいかな? その後出来た彼氏も私のフェラが大好きですよww
いった後にさらに攻めて違うものが出たこともありますww
あれっておしっこかなぁ… 出たことある方いますか??



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