萌え体験談

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浮気

こんにちは、私は26歳働く主婦です。5歳年上の主人とは結婚して4年。子供はおらず、主人ともセックスレス状態が去年から続いていました。
 自分には女性としての魅力はないんだなあ(涙)とかなりヘコんでいました。

 そんな時たまたま携帯電話のメール(出会い系でないやつ)サイトで今の彼(41歳独身)と出会いました。しばらく世間話のようなやりとりを続け、2ケ月ほどたった時、初めて彼に会いました。
 食事やデートをして、彼にうながされるままホテルへ向かい結婚以来初めての浮気をしました。

 やっぱお約束? てくらい耳攻めからはじまって、なが~い事えっちしてなかったからか? と思うほど自分の身体の中から、熱いモノが込みあがってきちゃって、胸なんて乳首取れそうなほど、硬くなっちゃって(笑)

 愛撫の合間にも「かわいい」とか「綺麗」とか囁いてきて胸だけでイッちゃいました。
 こんなの初めてでボウーっとしてたらあそこのほうの愛撫に移ってきて、舌で責められてるとイキそうになる→太ももとかに移るの繰り返しで、シーツが愛液で大きなシミになるほどで、もう欲しくて欲しくて、どうしようもなかった私は、自分からお願いして入れちゃいました(恥)

 角度と硬さがが良くて、腰使いが絶妙で、何度も何度も大声あげてイカされてしまいました。
 最後は気持ち良くてヨガってんのか泣いてんのか、自分でもわかんないくらいで(笑)とにかく大変良かったです。

 セックスレスで自信をなくしていた心にも身体が、満たされた気持ちでいっぱいになりました。
 あれから何度も何度も会い、お話をして彼が私に対し結婚の意志を持ってくれていることが、わかりました。
 今主人と離婚協議真っ最中です。もう少しで離婚です。
 私にとって人生変わっちゃうエッチでした。

セフレと

先日、そのセフレの友達と俺の友達でコンパしてきました。

 4人いた中にすっごいかわいい子がいました。好み!と思った俺はその子の隣に座って最初は紳士的に、酔ってくるとちょっと触りながら。セフレは自分の隣に座ると思っていたのか、にらんでいました。
 気に入った子Y子の耳を撫でると、少し感じたみたいですが、「もう!」と怒るので腰に手をまわして我慢。
 店を出る時には2組がいい感じで、「じゃあね〜」と消えていきました。
 俺もY子と消えようかと思ったんですが、セフレが俺の腕に手をまわしてくるし、男2人があぶれてるし。
 仕方なく一番近い男の家に行くことになりました。
 Y子は「帰る」といったんですが「男3人で女の子一人にしたらかわいそうでしょ」と説得。部屋に着いて飲みながら騒いでいると男2人がセフレに愛撫をはじめました。(この二人は以前セフレと4Pやったんです)

 友達の目もあってか、セフレは逃げているようでしたが、下着を下ろされて指を入れられると「あ、、、あ、、、、」と声が出てきます。
 Y子は下を向いて見ないようにしていました。
 俺はY子と3人に背をむけるように座ってY子のスカートに手を入れて下着をずらすとビショビショ。
「濡れてるよ」というと、本気ではずかしがっているようです。
 指を入れてゆっくり動かすと「二人っきりになれるとこいこ」と言ってきます。
「いいよ」と言いながらズボンから勃起したものを出すと握ってきます。
「入れる?」と聞くと「あとで。どっか行きたい」と。

 セフレの声が激しくなったので振り返ると、一人に正上位で入れられて、一人のものを手でこすっています。
 Y子も後ろが気になるみたいなので、「後ろみて」と囁くとゆっくり振り返って見入っていました。
 俺も振り返ると、バックになっています。
 俺はY子のクリを触りながらズボンをずらし、「跨って」と腰を持ち上げると、素直に跨ります。
 Y子の中に入るとき、“ぐちゅ”っと音がしたような感じです。実際はセフレの声に消されてましたけどね。

「服、脱ごうか」と誘うと、ちんちんに感じて声を漏らしながらも首をふります。
「ホテルいく?」と聞くとうなづくので、彼女をいったん離し、彼女の汁がついたちんちんを彼女の口でふいてもらってズボンに押し込みました。
 正直面倒だったんですが、無理矢理乱交を続けて今後がなくなるのも惜しいので。

 近くのホテルに入ると「お風呂」とかいろいろ煩い彼女を裸にして、いきなりバックでいただきました。
 一回戦終了後シャワーに行くと彼女はシャワーに打たれながら、下を向いてるちんちんを口にくわえて勃起させようとします。
 大きくなると自分から壁に手をついておねだり。クリを触りながら入れるとすぐに座り込みます。
 仕方がないので離れて身体を拭いて部屋に戻り、シックスナイン。フェラをさせたかったのに、クンニに感じてすぐにはなしてしまいます。
 今度は正上位から入れて座位、バック。Y子は座位とバックが好きみたいですね。
 奥まで激しくがいいのか。
 2回戦が終わるといつのまにか眠ってしまいました。

 朝目が覚めてチェックアウトの時間を見ると12時。目が覚めたのが9時だから時間はありますよね。
 まだ寝ているY子の足を開いてクンニしていると、目が覚めて“あんあん”
 俺は窓を全開にしました。隣はどうやら普通のマンションです。
 彼女を外に向かせて立たせて、指を入れて愛撫すると、声を出し始めるので「声は絶対出したらだめ」と彼女の胸を触りながら後ろからゆっくり挿入。
「声でちゃう」とせつない目でみるんですがゆっくりピストン。
 彼女のあそこはドンドン濡れています。動くたびに“ぐちゅ、ぐちゅ”
「見られるのは興奮するの?」と聞くと首を振ります。
「隣のマンションの人がY子のおっぱい見てるよ」
「顔も見せてあげよう」と手で顔を持ち上げて。彼女は全く抵抗無しです。
「全部見せてあげよう」とベッドに戻ってバックで入れると彼女は大興奮。先にいってしまったので抜いて口でいかせてもらいました。

 ベッドに座って窓のほうに向かって足を開かせて「見てもらおうね」とクリを愛撫したり指を入れたり。
 彼女はなんと潮を吹いてぐったりしてしまいました。潮を吹いたのは初めてらしいです。
 興奮したんでしょうね。

 Y子はあれから頻繁に電話をかけてきます。
 あ、セフレはあれから、二人に散々かわいがってもらってやりまくりだったらしいです。
 セフレは俺に電話してきては拗ねていますが…気持ちいい思いしたくせに。

BIG

私は今23歳です。高校生の時に初めてエッチをして以来、エッチが大好きで、今までにだいたい80人くらいとエッチをしてきました。
 特定の彼氏もいたのですが、新しいもの好きの私は1人の人とのエッチで満足できることはありませんでした。
 色々なエッチをしてきたけど、最近、心に残るエッチをしました。相手は渋谷で声をかけてきた人です。いわゆるナンパ。
 顔がかなり好みだったので、声をかけてきた瞬間に「お持ち帰られたい」と思いました。少し飲んでホテルへ。

 私はアソコの大きさにはそんなにこだわっていませんでした。小さい人でもがんばって気持ちよくしてくれれば満足でした。
 私はフェラが大好きなので、部屋に入るなりすぐ彼のジーンズを脱がせました。・・・
 絶句です。
 まだ半立ちだったけど、今までしてきた人のマックス以上でした。彼も驚いている私に気づいたようで、「でかい?」なんて言っています。でも私はそれを認めるのがなんだか悔しくて黙ってフェラを始めました。フェラは大好きだし、今までもたくさんの人に感激してもらってきたので、それなりに自信がありました。

 ところが・・・、カリしか口に入らない!
 がんばれば口は動くけど歯があたっちゃうのが自分でも分かる。かなりの屈辱・・・。
 彼も「無理しなくていいよ」と苦笑いでした。
 今まで自分の口の大きさなんてあんまり気にしたことはなかったけど、「もっと口が大きかったらなぁ」と切実に思いました。

 しかたないので、アソコにこだわらず全身を舐めてあげました。いつもはしないけど、アナルにも入る限り舌を入れました。だって、フェラじゃあんまり喜ばせてあげられないから・・・。それは悔しすぎる。

 そして、待ちに待った挿入。信じられないくらい痛かった。
 でも彼も苦労しているようで、でかいなりの入れ方を習得済み。
 痛いけれど、全部が入った後は涙がでるくらい気持ちよかった・・・。
 隙間なく私の内側にあたる感じ。気持ちよさよりも感激の方が大きかった。色んなエッチする人がいるけれど、こんなにすごいのは初めて・・・。

 私はイキにくい方で、イケたらラッキーくらいの感じでした。イケても、一日に一回くらい。一回イッタら後は何回やってもイケない状態でした。それがその日は、一日に7回イキました。
 入れるだけでイキそうになるのです。
 なんだか自分ばかり気持ちよくなっている気がして悔しかった。私は相手が喜んでくれるのが嬉しいのに、そんな余裕ありませんでした。

 今までこんなに印象的なエッチをしたことはありませんでした。何人かいたセフレにもまったく興味がなくなってしまいました。今はその何人かいたセフレの中でもアソコが大きめの人とだけエッチをしています。けど、ぜんぜん物足りない・・・。むしろ、彼の大きさを思い出して切なくなるくらい。そういう意味では早く忘れたい。

 顔もスタイルも性格もよくて、アソコまで最高な人がいるなんて・・・

同僚の妹

競馬で勝ったので、同僚の女の子(彼女ではない)と焼肉を食べに行ったら、
その子の妹(高3)からTELがあり、「是非合流したい」とのこと。
懐はあったかいし、断る理由も無く、むしろ「歓迎するよ」と言ったら、2〜30
分で来た。
まあ今系のギャルっぽい子かなと思っていたら、この子が予想に反して良か
った。お姉さんの方より発育が良く、しかもせっせと肉を焼いたり、飲み物
をオーダーしたりとそつが無くて、気が利く。更に色気もある。
すっかり気に入ってしまったが、姉の手前、まして高校生だし、口説くわけ
にもいかず平静を装っていた。
そして2時間も食って飲んでいると、姉の方は「飲みやすい!」と気に入ってい
たマッコリを飲み過ぎ、ダウン寸前。
もう一軒行こうと思っていたのだが、タクシーで姉のアパートに送っていっ
た。
妹は埼玉の実家に親と住んでいるのだが、姉は都内にアパートを借りてい
て、都内の高校へ通い、予備校に週2回行っている妹は、たまに姉のアパート
に泊まっているらしい。
ほとんど足元もおぼつかない姉をアパートの部屋の中のベッドの上まで運ん
で帰ろうとしたら、ラッキー(?)にも、妹が、
「何か冷たいものでも・・・」と声を掛けてくれた。
ここで「ホイホイ」残っては、下心を見透かされるかと思ったが、妹の屈託の
無い笑顔には勝てなかった。
「じゃあ、少しだけ・・・」と言って、リビングの椅子に腰掛け、部屋を見回す
と、2LDKぐらいあってOLの一人暮らしにしては結構広い間取りだった。妹
が泊まることを考えて、親が家賃の一部を補填してくれているらしい。
冷蔵庫を覗き込んでいる妹は、
「冷たいものってビールしかないみたいだけど、いいですか?」
と聞いてきたので、
「何でもいいよ!」と言うと
ロング缶とグラスを二つ持ってきた。
「私も少し飲んじゃおうかな〜」と言うので、
「あっ飲めるんだ」と聞くと
「お姉ちゃんに鍛えられているから・・・親には内緒だけど、ここに泊まる時は
相手をしてやってるの」と笑っていた。
そして小さなグラスに入れたビールで軽く乾杯すると、それをグーッと飲み
干して、ベッドで潰れている姉の方に行き、ブラウスとスカートを脱がせ、
掛け布団で姉を包むようにして、寝かせていた。
そして脱がせたブラウスとスカートはハンガーに掛け、自分は隣の部屋に入
って、ポロシャツとスエットパンツに着替えてきた。
その姿が、これまた可愛い。
「本当に気が効くね。まるであなたの方がお姉さんみたい」と言うと
「そんなことないですよ」と手を横に振って笑った。この謙遜するところが
益々可愛い。
そしてリビングのテーブルに戻ってくると
「あっおつまみが何もないね」と言って、また冷蔵庫を覗いて何か見繕おうと
しているので、
「もういいよ、何もなくて。これ飲んだら帰るから」と言うと
「まだ10時なんだから、もう少しいいじゃないですか、それとも私を相手に飲
んでも美味しくないですか?」と挑発するような言葉。
あれっ?こりゃ脈ありってこと?と思ったが、あえて気持ちを抑えて、
「じゃあ、もう少しだけお相手しようか、というか一緒に飲んでくれる?」
と言うと、嬉しそうに
「やったー、じゃあもう一度乾杯しましょう」と言って、こちらのグラスと自
分のグラスにビールを注いだ。
そして約1時間。
酒が強いといってもやはり高校生。顔は紅潮し、多少ロレツも回らなくなっ
てきていた。
「じゃこの一杯飲んだら・・・」と言うと
「すみません、向こうの部屋まで連れて行って・・・」と言うので、
「飲みすぎたんじゃないの・・・明日は二日酔いかもよ」と言って、抱きかかえる
ようにして、隣の部屋に連れて行くと、布団に倒れこむのではなく、逆に抱
きついてきた。
「おいおい、大丈夫か?」と聞くと
「お姉ちゃんとは付き合ってないんですよね・・・じゃあキスして・・・」と言って
酒臭い口を近づけて来た。
ここで俺もとうとうタガがはずれてしまった。
キスをしながら倒れこみ、ポロシャツの裾から手を入れて、胸をまさぐりな
がら、ブラの中に指を入れた。
もうこちらにされるがまま。一瞬隣で寝ている姉が気になったが、女子高生
の体臭に中てられて、結局最後までいってしまった。
何となく罪悪感もあったので、泊まりはまずいと思って、この日は、タクシ
ーで帰ったが、姉の方は結局このことを知らず、いまだに妹とは関係が続い
てます。

主人の知らない私

結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。主人とのHも気持ちいいけど、同級生の哲也はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。
 会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。

 この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
 主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。
 そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。

 そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。私、クリと乳首が特に感じるから。哲也はおっぱい大好き。チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、
「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。
「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。

 上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。後ろからされるってエッチよね。
 哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。
 私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。

「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。
「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」
彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。
「あぁ〜・・・あんっ・・あん!」

 私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリされた。
 全裸の私を哲也は舐めるように眺めてる。そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。

「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったから、ためらってると、「ほら、早く開けろって。」って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐってきた。
 腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。

 哲也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。
 それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリをチューチュー吸ったり、固くした舌で転がしたり。ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。

 舌でクリを責めながら指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。いつもこんな感じで可愛がってくれます。口と指だけで何度もイッてしまいます。愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。チュパチュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。哲也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。

 そして、
「今のあやこ、すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
 私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。

「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」
ってかすれた声で訴えると、哲也はハァハァ言いながら、
「何を?」「どこに?」「どうして?」
って聞くの。いつものように・・。
「おちんちん入れてぇ・・あぁ〜ん・・早くほしいの・・・!」

 哲也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。
 この瞬間がたまらないの。
 私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。すごい締まってる・・。
 彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。完全に支配されているって感じ。

 それから、今度は私が哲也の上にまたがって、彼を責める。ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、
「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。
「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」
「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。

 最後は私はイキっぱなしでした。
 哲也とHしたらいつもこうなんです。安全日だったので、哲也はそのまま中出し。
 本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。
 彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。もちろん、体位もいろいろ変えて。
「ねぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね? お願い・・・」
って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。
 主人には申し訳ないけど、いつまでも哲也とこの関係を続けていきたいです。もう身体が離れられないから・・。



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