萌え体験談

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今までにない興奮

先日このサイトで知り合ったTさん(37歳)と鑑賞だけという約束で大阪府内某ホテルでお会いしました。

その日の妻は朝から緊張ぎみで(私も)口数も少なめでしたが、念入りに化粧をして下着も新しい物を着けていました。
「絶対にみられるだけだからね」と何度も私に言うので
「分かってるよ、ただTさんは俺たちのSEXをみながらオナニーをさして欲しいといってたよ、それぐらいいいだろ?」
「いいけど‥‥」

ホテルには私たちが先にチェックインしてプレイ中にTさんが部屋に入ってくる段取りになっています。
いつTさんが入ってきたか妻に分からないように部屋の中では音楽を大きめの音量で流し、照明も暗めにしています。
早速部屋に入り妻を落ち着かせながら私は唇を重ねると、妻はいつもより激しく舌を絡ませてきます。
愛撫をしながら服を脱がしブラをはずしてパンティー1枚の姿にして乳首を舐めているとドアの方向からかすかに「カチッ」という音が聞こえました。
Tさんが入ってきたのでしょう。妻は気づいた様子はありません。
私は裸になり妻の口元に完全に勃起したペニスをもっていきました。
今までにない興奮を感じており先走り汁がしたたってましたが妻は丁寧に舐め取り唇をかぶせて来ました。
その時、音を立てながら激しくピストンする妻の後方(応接セット)の椅子に全裸で腰掛けているTさんが目に入りました。
軽くお互いにおじぎをして挨拶を交わすと‘いよいよ’という感じです。
Tさんは妻の体を舐め回すように眺めており、見えやすいように私は照明を少し明るくしました。
ちょうど四つん這いの格好でフェラをしており股間をTさんに向けた状態なので、アソコの部分が濡れているのを確認するようにTさんは妻の股間を見つめています。
私は興奮の中で複雑な気持ちが入り乱れていましたが、興奮が勝ったのでしょう、妻のパンツを膝の辺りまで一気におろしました。丸見えの妻のアソコがTさんの目に飛び込んだはずです。
するとTさんはゆっくりとペニスをしごき始めました。私のものより少し長くエラの張りが立派なペニスです。
私は我慢できなくなり妻を起こすと抱っこの姿勢で一気に挿入しました。
妻はTさんに気づいているのか分かりませんが激しく腰を使い揺れています。私は妻の耳元でささやきました。
「Tさんが後ろで見ているよ」
妻は黙ってうなづきます。
「知ってたのか?」妻はゆれながら答えます。
「あ、はぁ、はぁ−、知ってた‥」
「Tさんはお前のアソコじっと見てたよ?」
「あん、あ、いや、はずかしい‥、はぁ〜」
「みられてると気持ちいいか?」
「いや〜、はぁ〜ん、キ、キモチイイ‥イキソウ‥」
私は思い切ってバックに体位を変え妻をTさんの方に向かせ、思いっきり突きました。
「ああ〜ん、あ、あ、いやだ!ハズカシイ‥、はああ!!」
妻は感じながらTさんのペニスをみているはずです。
私は目配せでTさんにもう少し近くに来るように合図をするとTさんは椅子をベッドの横に持ってきて座りなおしました。
Tさんも興奮しているようでペニスの先は透明の汁でてかっています。
妻の約1m先にTさんのペニスがある状態になりました。Tさんは妻に見せ付けるようにしごいています。
私は‘ここまでくれば’と思い動きを緩め妻の後ろに覆いかぶさるようになりに言いました。
「Tさんのチンポおっきいな?」
「いや、わからない‥」
「Tさんかわいそうだから舐めてやれば?」
「いやだ、みせるだけだもん‥」
私は少し動きを激しくしながら言いました。
「じゃあ手でしごいてあげるれば?」
「はん、ん、あ〜ん、それだけだよ、ぜったい‥」
「Tさん来て下さい」
〔いいんですか?〕私は黙ってうなずきました。
私が妻の手をTさんのペニスに持って行くと妻はためらいがちにゆっくりと握りました。しごきやすいように私が動きを止めると妻は親指の腹でTさんの亀頭をこすりゆっくりと上下に動かしました。
〔あ〜奥さん、気持ちいいです!〕
「いかしてあげれば?」私が言うと妻はTさんの亀頭を物欲しげな眼差しで見つめながら動きを速めペニスをしごきあげてます。
〔奥さん最高ですよ、このままいかせてください、お願いします。〕
私は後ろから激しく突きながら言いました「口でいかしてやれ」
妻に躊躇はありませんでした。私の言葉と同時にTさんのペニスに唇をかぶせ吸い付きました。
私は凄まじい嫉妬と興奮を覚え妻の中に放出しました。
私が離れた後も妻はTさんのペニスをしごきながら激しく口ピストンしています。
〔あー、奥さん、いきます!あー出る!出る!!〕
Tさんは妻の口の中に大量の精液を出しました。
妻は口の中の精液をティッシュに出すとシャワールームへ消えていきました。

Tさんとは後日再度お会いする約束をし帰ってもらい私は妻と2回戦を楽しみました。
今までにないほど妻が愛しくてたまりません。
次回は間違いなく挿入までいけると確信しています。

頭の弱い弟、隆志

「ほんとすまなかったです。なんかオレ、ホントすまなかったです」
 目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、俺の妻である美加の弟、 隆志君だ。

 彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を
俺に会わせたがらない様子があった。だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で
純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。

 だが、そんな彼が傷害事件を起こした。酒の席で、職場の同僚にお前はバカだとネチネチ言われ続け、酒のせい
もあってついカッとなって1発だけ殴ったら、運悪く相手がかなりの大怪我を負ってしまったのだ。
 彼の頭の事や、酒の席である事、またその経緯を考慮しても罪を完全に逃れる事は出来ず、結局彼は特別な施設
に一定期間収容されることになった。今日はいわばその『出所日』というわけである。

 最初は、彼が施設に入ったため一人暮らしになってしまっていた義父が、彼を施設に迎えに行き、そのまま実家に
戻る予定だったのだが、その義父が昨日急に体調を崩して迎えにいけなくなってしまったため、俺が午後半休をとっ
て、とりあえず家に連れたきたというわけである。
 俺自身は、彼の事件には大いに同情の余地がある、というか、その場にいたら俺がヤローを殴ってたかも、とさえ
思っていたため全く気にしていないのに、他人にはちょっとおせっかいすぎるぐらい世話を焼きたがる美加が、こと
彼に関しては、そのきれいな眉をひそめて「ホテルにでも泊まらせればいいじゃない」と冷たい事を言うのが大いに
不満だった。
 「俺全然気にしてないぜ」
と俺がいくら言っても、彼女は細い腕を組んでその小さな唇を尖らせているだけだった。

 夜中ふと目が覚め、麦茶でも飲もうかと、隣で寝ている美加を起こさないようにソッとベッドを抜け出し
キッチンに行くと、彼がダイニングの椅子に座って、やはり麦茶を飲んでいた。
「あ、義兄さんこんばんは」
「おお、隆志君も喉渇いたのか。なんか蒸し暑いもんなあ」
 二人で並んで座って麦茶を飲む。彼がポツリと言う。
「アネキ、オレがココにくるの反対したでしょ」
 俺は不意をつかれてとっさにうまい嘘をつけず、シドロモドロになっていると、彼は俺を見てニッコリしながら
「義兄さんホントにいい人だ。オレ馬鹿だから、みんな俺と話すのめんどくさがったり、てきとうな事ばっか言って。
オレにマジメに相手してくれるのは父さんとアネキと義兄さんだけだ…」
と言い、ポロポロ涙を流しだした。俺は無言で、彼の背中を撫でた。

 やがて彼は落ち着きを取り戻して、俺にニッコリと笑いかけながら言った。
「…ホントは秘密なんだけと、お礼に、義兄さんにいい事教えてあげるです」
「お、なんだなんだ」
「アネキは、ちんちんをお尻に入れて、まんこを指でズボズボしてあげるとすごくよろこぶです」
 俺は彼の言っている事が全く分からなかった。
「…なん…だって…」
「だから、ちんちんをなるべくお尻の奥まで入れて、指で…」
と再び彼は言いかけたが、俺の表情を見てサッと顔色を失い、あわてて顔を伏せてしまった。
「おい…それ、なんの話だよ隆志君!」
と俺がいくら問い詰めても、彼は下を向いたまま
「なんでもないです。今のはウソです。絶対ウソです」
と、青い顔のままかたくなに繰り返すだけだった。

 翌日、体調が回復した義父が車で彼を迎えに来た。
「ホント迷惑お掛けしてスイマセンでした」
とペコペコ頭を下げる白髪頭の彼の横で、隆志君はずっとうなだれたままだった。いつもと全く違う俺たちの様子を見て、
美加は首をひねっているようだった。

 それから数日後、俺は彼女にアナルセックスを頼んでみた。
 彼女は顔を真っ赤にして、なぜ突然そんな事いうのか、そんなヘンタイみたいなのはイヤだと拒絶したが、
俺が、君の事を全部知りたいんだとかなんとか言うと、思ったよりずっとあっさりうなずいた。

 美加は激しく乱れた。俺が指にたっぷりツバをつけアナルに出し入れしているうちは、唇を噛み締
めてこらえているようだったが、紅潮し始めたその窄まりにペニスを押し当て、少しづつ捻じ込むと、
耐え切れないようなうめき声を出し始めた。
 やがて、俺が彼女の細い腰を両手でつかんで、きつい圧力に耐えながらゆっくり抜き差しを始めると、
もう彼女は歯止めが利かなくなってしまった。自ら激しく尻を俺に打ち当て、もっと深く突いてと絶叫する。
アナルが真っ赤になってめくれあがっているもかまわず、円を描くように腰を振る。いつものセックス
では全くそんな事ないのに、やたらキスしてくれとせがみ、背中にのしかかる俺に、その細い体を捻る
ようにして唇をぶつけてきては激しく舌を絡ませてくる。
 やがて、俺が一段と深くペニスを突き込みながら指でクリトリスをこすっていると、悲鳴を上げ続けて
いた彼女はいつの間にか静かになっていた。
 それは、俺がはじめて見る、彼女が失神した姿だった。俺のペニスは、彼女の温かな腸の中で、発射で
きないまま力を失っていった。

 翌朝、
「やー、なんか乱れちゃったなあ、恥ずかしいなあ、これじゃあたしもヘンタイじゃんかねぇ」
と照れまくる彼女を、俺は正視する事が出来なかった。
何度も、『これは隆志君からのアドバイスなんだよ』という言葉が出掛かったが、朝食を作る彼女の
エプロン姿を見ると、どうしても切り出す事が出来なかった。もし仮にそれを口にして、そんなのウソ
だ、アナルセックスだってたまたま体に合っただけだと言われたら、俺の気持ちはもうどこへも持って
いきようが無くなってしまうからだ。

 そう、そうだよ。たぶん偶然そうだったんだろう。隆志君も、どっかのスポーツ新聞で読んだエロ記事か
なんかと現実がゴッチャになってたんだ。そうに決まってる。

 義父の調子が余り良くなく、命に係わりはないものの、数日入院をして様子を見る事になった。美香が
実家に泊まりこみで、病院の父の面倒と、家の弟の面倒を見る事になった。
「…まあ、1週間にはならないと思うけど、ホント迷惑かけてごめんねえ」
と言いながら荷造りをする彼女が、なぜかテンションが高いように見えるのはただの気のせいだろう。俺と
話す時、彼女が微妙に俺の視線を避けるような気がするのは、家族のためだから仕方がないとはいえ、働い
てる俺を一人で置いていくのが申し訳ないからだろう。
 実家に電話を入れ、弟と「11時にはつくからねー」と笑いながら話している彼女を見ながら、俺は、たぶん
この心のざわめきは一生収まらないだろうと思っていた。

思わぬ出会い

 仕事の帰り地元の駅に着き改札口を出ようとした時、20代前後の女の子とぶつかり転びそうになりかけました。
「ごめんね、大丈夫ですか?」
「あっ いいえ、こちらこそすいません。」とその場を離れました。
 その彼女の爽やかさが妙に心に残りました。

 駅前にある喫煙場所で煙草を吸っていると、さき程のぶつかったあの女の子が前を通り過ぎました。彼女は私が行こうとしている店と同じ方向に歩いているので、後をついて行くかっこうになりました。
 彼女は私の目的の店の3〜4軒手前にあるモダンなダイニングバーの店に入って行きました。こんなお洒落な店に来るんだなと思いました。

 私はそのまま行きつけの店で1時間ほど飲んだのですが、帰りに彼女が入った店が気になり入ると、店内の雰囲気も良くカウンターに座りました。見渡しても客の中に先程の女の子が見えず、もう帰ったのかなと思っていたところに、「いらっしゃいませ」とオーダを取りに来た子が彼女でした。
 彼女はこの店でアルバイトをしていたのです。頭にバンダナを巻き黒い作務衣(さむい)を着た彼女は先程見た彼女とは違い可愛く、素敵でした。
 彼女は私のことは全く分からない様子でドリンクと料理のオーダを取ってまた別の客の対応をしています。

 ビールと料理が出てきた時、「さっき駅でぶつかったね。」と話しかけると、ビックリしたように「えっ? あーっ!」と驚き、ここに来た理由を話すと「偶然ですね。」
 小柄ですが、スレンダーで可愛い女の子です。この日をきっかけに3回この店に立ち寄りました。

 彼女の名は美加で短大の1年、18歳。この店で4ヶ月間アルバイトしていたようだ。3回目に店に来た時、小さい声で「今日でアルバイト最後なんです。」
「残念だね。今度、アルバイト退職祝いに食事でも行かない?」と誘うと「えっホントですか?」と携帯とメールを書いたメモ用紙を渡してくれました。

 翌週の夕方に待ち合わせをし、次の日が休みでゆっくりできるということなのでイタリアンレストランで食事し、カフェバーで飲み直し、いろいろなことを話ししました。
 美加は女子短大で男の子と出会いがなくまだ恋人がいないようでボーイフレンドならいると言っていました。

 お互い少し酔って最後にカラオケボックスに誘うと意外にも喜んでついてきました。
 二人とも3〜4曲ずつ歌ったでしょうか、酒も入っているので、美加の肩を抱き寄せキスをしようとしました。唇を合わせようとすると顔を横にして避けます。
「いや?」
「だって。こんなんじゃないと思ってたから。」
「美加ちゃんが可愛い。」と逃げ腰の美加の頭と顔を両手で押さえ少し強引に唇を合わせました。
 抵抗にもかかわらず心に火がついてしまったのを止めれません。

 こんな若く可愛い子とデートしカラオケボックスに来ることはもう2度とないかもしれないと思うと少々強引でも仕方ないと思い、美加の唇をこじ開け舌を入れ美加の舌を追いかけました。
 半開きの口から「あっ、あっ、あっ」と顔を背けて苦しそうに、そして両手で私の身体を押しのけようとします。
 唇を美加の唇からうなじ、そして耳へと移し唇で挟み耳の中を舌でなぞりました。美加は両手で抵抗をしながらもピクピクと身をよじるように反応しています。

「あーっ ダメ、ダメ。」
「美加ちゃん、可愛い、スゴく可愛い」を耳元でささやきながら耳全体を口に含み舌先で内部をやさしく掻きまぜます。
「ダメ、ダメ、ダメ」といいながら私の口から逃れようとします。

 美加の後頭部を押さえいた手で髪の毛、首筋、肩、背中のブラジャーのラインを撫でまわします。そして手を美加の乳房にあてがいました。少し小ぶりですが、形がよさそうなことはその感触でわかります。
「イヤっ。ダメっ。」と私の手を振り払うように拒みます。
「可愛い 可愛い」とささやきながら情熱的で濃厚なDキスをしました。
 美加の舌を吸いながら拒んでいた両手を私の首に回し抱えるように促します。

 美加の抵抗が弱くなり、目を閉じ口を開けて私の舌の動きを受け入れ始めました。
 再び美加の乳房を触ると一瞬拒む仕草をしましたが、乳房全体をソフトに触ると唇を離し下を向いてじっと耐えているかのようです。
 乳房の感触を感じながら乳首を探しあてました。親指で薄いシャツとブラジャー越しに乳首と周辺を円を描くようにさすると美加はピクっと反応をします。

 耳、うなじを唇で愛撫しながら開いた胸元からブラジャーの下まで手を滑り込ませ乳房を直接触りました。決して大きくはない乳房ですが張りがある若い女の子特有の触りごたえのある乳房です。
 乳房全体を手に包み上から下に円を描くように揉みしだき小さく硬くなった乳首をつまみます。
 乳首を親指と人差し指で柔らかく挟みながら「ここ触られるの初めて?」と聞くと「イヤ、イヤ。」と首を振ります。しかしうつろな目とほのかに上気した頬は感じ始めていることの証明です。

 シャツをたくしあげてブラジャーのホックを外すことも抵抗もなくなすがままです。
 ツンとした膨らみは若い女の子特有でその先にある小さい硬くなったピンクの乳首を舌の先で転がします。上下左右に乳首を刺激したり吸うと美加の身体はピクビクと反応しその後は声を押し殺し私の頭を抱えてきました。
 美加の身体は小刻みに震え始めます。

 片方の乳首を吸いながらもう一方の乳房を揉み続けます。ソファーに身体を預け顔が天井を仰ぎ、私の舌と手の刺激に身を任せています。
 乳首を舐めながら手をジーンズの上から太ももの内側を撫で大切な場所に少しづつ迫ります。ジーパン越しにその凹凸部分の割れめに沿い指先でなぞります。
「あっ あっ あっ」中指で感じやすい部分をギターの弦をつま弾くように刺激を与えます。

「うっ うっ うっ」
「あーーっ」
「あっ あっ あっ」
「美加ちゃん、気持いい?」と聞くと首を小さく何度も振り応えます。
「我慢しなくてイイヨ、ヨカッたらイッテイイヨ」
「あっ!あっ! あっ!」
「思いきり声を出して!」

 私は左手で乳房を揉みしだきながら右手の親指をクリトリス、中指を腟に当てがいバイブのように震わせて美加を絶頂へと誘います。
 その動きをさらに加速します。
 美加は顔を上げ目を閉じてソファーの背もたれにのけぞって声もだんだんと大きくなってきます。
「あっあっあっあーーッ、あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あーーぅ!」ーーーーーーーー

 ぐったりとなった美加は時折ピクっピクっと痙攣か走っています。左腕で美加の頭を抱き起こし抱きしめました。私の胸に顔を埋めてもまだ時折痙攣が走っいます。
「可愛いよ。良かった?」
 顔を私の胸に押し当ててうなずきます。しばらく無言で抱きしめていました。

  カラオケボックスを出て美加の腰を抱きながら歩くと、美加は私に身体を預けて、よりかかるように歩いています。近くにあるラブホテルの入り口で「入ろう」と言うと一瞬顔を上げ、驚きの表情をしましたが私に促されるまま従います。
 部屋に入り、一緒に風呂に入るように誘いましたが恥ずかしいからと拒まれ、別々にシャワーを浴びることに。

 ガウン姿になりビールを飲みながらリラックス気分で話しをしました。
 高校では少し付き合った同級生の彼氏がいて、キスと服の上から胸を触るところまで許したそうで、さき程のカラオケボックスでの体験は全く想像もしていなかった出来事で、頭の中が真っ白になった。
 50歳を超えた父親よりも年上の男性に口と手で快感の絶頂に達したことは、美加にとってはまさに衝撃的な出来事で、まだその余韻の中にいるようだ。

 美加の肩を抱き寄せ軽くキス。ガウンの胸の開きから手を差し入れノーブラの乳房に触りやさしく撫でます。美加は私に体重を預けてきます。
「さっきより、もっと気持良くしてあげる。身体中にキスしてあげる。ここもいっぱい舐めてあげる。」と、シヨーツの上から美加の大切な部分に手を当てがうと、美加は「ィャッ」とうつ向きます。
「ここを舐めてあげると言うと」
「ハズカシイ・・。」
 顔を隠します。

 美加の手をとり、トランクスの上から半立ち状態のペニスに持っていくと触れた瞬間手を離そうとします。
「触ってごらん。」
「・・・・。」
 もう一度手をペニスに導き上下に擦るようにさせます。美加の繊細で小さな手に触られるとムクムクと勃起し始めてきました。
 美加も手の平で硬く大きくなっていくペニスに戸惑いを感じているようだ。
「どう?」
「初めて?」
「ゥん」
「どう?」
「大きい・・。」
 トランクスの前から勃起して硬くなったペニスを取り出し、直接握らせ手を動かすように促すと、恐る恐る感触を確かめるように手を上下に動かします。
 握る力が弱くおどおどとした手の動きはもどかしくかえって快感を感じます。
 私は再度ガウンの胸に手を入れ乳房に触ります。親指と人差し指で乳首をクリクリと回転させると身体に電流が走ったようにピクっとしペニスを上下している手のリズムが狂います。

 美加を抱き上げベッドに運び濃厚なDキスで舌を激しく絡めます。美加も積極的に舌を絡めて応じてくれています。
 美加のガウンを脱がせ乳房に舌を這わせます。乳房周辺を舌の先で大きく円を描きながら乳首に向かいます。乳首に達しようとする時にまた乳首から離れてじらします。
 乳首に近ずくと美加は身体をよじり舌を乳首に当てようとします。
 それを数回繰り返しようやく乳首を吸うと「あっーーーっ!」と声をもらします。

 しばらく乳房への愛撫を続けた後、ばんざいするように両手を上げさせ脇に舌を這わせました。
 左右の脇を舌で上下に舐めます。「あっ あっ」首を振る美加。そしてそのまま脇腹、下腹部へと舌を這わします。
 ピクッとする箇所は感じる場所なのでしばらくそこを攻めます。美加は身体をよじり身悶えます。

 美加の白のショーツを脱がし足を広げると薄い茂みとその下にビンクの割れめが鮮やかです。人差し指で小さなクリトリスを軽く撫でると「あっ!」と声をあげ身をよじります。
 クリトリスから割れめそして腟を両手で広げ腟の中を見ます。
 ビンク色の泉は密が光って溢れています。私はそこに口を当て舌で舐め、舌を尖らせ泉に侵入します。

「あーーあーっ!!」
 なおも深く舌を入れ舌の先を回転すると「あーーあーっ!! あっあっあっあっ!」
 密を吸い出すようにチュルチュルと吸います。美加のアエギ声が大きくなっていきます。

「美加! 気持よかったら、‘気持イイ’って言わないと分からないよ」と言うと「キモチイイ ィぃ イー イー イー イー イー イー イーッ」「イクイクイクイク イクーッ」

 私は美加を再び抱きしめ、硬くなったペニスを美加の腟に押し当てると、意外とスンナリとスルっと入りました。
 もう私もいい加減我慢できずピストンをいきなりスピードアップ。
「あっあっあっあっあっあっあっあっあーーっ」
 処女をいきなり激しく激しくピストンで突きまくりました。

「あっあっあっあっあーーっ」
「あっあっあっあっあーーっ」
「あっあっあっあっあーーっ」
「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクーーーッ」
偶然のきっかけで知り合った短大生の美加とホテルで一晩過ごすという幸運な機会に恵まれました。
 1週間後美加からメールが届き食事をすることになりました。

 1週間ぶりに美加に会うとやはり可愛い子だなとあらためて思います。
 レストランに入りワインを飲みながら食事をしたのですが、話しが前回のことになり「ちょっと激しくやり過ぎたかな。痛かった?」
「凄かった。初めてのことばっかりだったので何が何だかわからなかった。」
「美加は何回かイッタね?」
「恥ずかしい」
「こんなおじさんとするのイヤじゃない?」
「ううん、だって上手なんだもん。」
 恥ずかしそうに「また会いたいと思ってた」

「このあとゆっくりしていいの? また美加を抱きたい」というとこっくりとうなずく美加。
「美加もして欲しい?」
「うん。」
「またいろいろ違うことしてあげる」

 ホテルの部屋に入り一緒に風呂に入りました。湯船の枠に両手をつかせて足を広げ恥ずかしい恰好にさせ、後ろからソープを使い割れ目、アヌスをゆっくりと洗ってあげると、美加はもう「あっあっ」と感じ始めています。
 私は後ろにしゃがみ込み右手で割れ目、腟を、左手で乳房を洗いながら、口をアヌスに当て舌で花びらを舐めます。

 美加は尻を動かし「そこはイヤ! 恥ずかしい!」
 舌を花びらの奥に侵入させます。
 右指はクリトリスと腟に出し入れしながら左手は乳房を揉んでいます。
 舌をアヌスの外、中を這い回ります。身体中の性感スポットを同時に一気に攻めたてます。
「あっあっあっあっあーっ! あーっ! ダメ ダメ イキソーッ!」
 なおも私の舌と両手手は加速して動かします。頭を振りながら「あーっ あっ イクイクーーッ!」と身体が痙攣しました。

 とろんとうつろな目をしている美加をこちらに向け、膝まつかせ、既に勃起したペニスを口に含ませました。美加の頭を動かすように指示するという通りフェラをしてきました。
「舐めてごらん。」
 ペニスをシゴキながら裏筋、袋まで舐めるようにいうと懸命に舌を出し舐めています。なんとも言えない可愛いさとエロチックな表情が私の興奮をかきたてます。

 美加を再び先程の後ろ向きの恰好にさせバックからペニスを生で挿入しました。
 締まりが良く、締め付けてきます。
「あーっ あーーっ」
 ピストン運動、回転運動と様々な動きで突き上げます。
「美加、キモチいいよ!」
「ミカもイイーッ!」
「あーっ あーっ あーっあーっ」
「美加、一緒にいくよ」
「イーッ イーッ イイッ イイッイク イク イク イクーッ」
 美加の尻に放出しました。

 風呂で第一ラウンドを終えた後のビールは格別で、美加は既に2回絶頂を迎えまだうつろな目をしています。
「美加は感じやすくイキやすいんだね」
「だってサブローさん上手なんだもん。」

「美加、キスしてくれる?」というと、舌を入れて積極的に舌を絡ませてきます。
 私は口を開け舌を出し美加のキスを味わっています。
 私のペニスに触るように促すとキスをしながらペニスをすっかり慣れた手つきで触っています。私も美加の割れ目を触りクリトリスを捉えます。キスしながらお互いの大切な部分を触り合います。

 美加を膝の上に座らせ向かい合う形で挿入しました。
 ガウンを脱がし乳房を吸いながら美加の腰を動かします。美加はすぐに感じ始めています。
「美加、自分で腰を動かしてみて」というと自分で腰を動かし始めました。
 美加は両方の乳房を揉まれながら腰を振っています。しばらくしていると「イク イク イク 」と3回めの絶頂に達しました。

 美加は次の日が休みなのでホテルに泊まりセックスを楽しみました。
 朝起きて帰る前にもう一回戦交え、私は久々に3回、美加は5回イキました。
 完全に愛情を感じていますので別れたくない気持になってきました。美加は「今日も一緒にいたい」といいますが、いつでも会えるからと駅で別れました。

 私は美加に彼氏ができるまでの付き合いだと思っています。今までもバイト先で多くの男に声をかけられる位可愛い子なので私は時間の問題だと思っています。
 美加のメールは》すぐに会いたい》キスしたい》抱いて欲しい》などダイレクトで》オレも抱きたい、舐めたい》と返信すると》嬉しい》と返事がきます。
 来週あたり会うつもりです。
 18歳の美加と思わぬ出会いで愛情が芽生え、別れる時期を心配しているのはまだまだ私もいけるのかもしれません。
 短大生の美加と3回目のデートの約束をしましたが、約束の日までの日が待ち遠しくとても長く感じられました。50歳を過ぎた男が18歳の女の子に夢中になるのもどうかとは思いなるべく自制してはいるのですが。

 会って食事をしている間も早く美加を抱きしめたいという衝動にかられ、それを抑えるために、焼酎をビールのように飲んでしまいました。
 美加は私が酒を飲みすぎることを心配げに見ていましたが、美加と会って嬉しいからだと言うと嬉しそうにします。

 その店を出てすぐにホテルに行きたかったのですが、美加は街の反対側にある☆☆☆公園に行ってみたいと言うので、公園に行くことに。その公園、夜はアベックのデートスポットになっていて、今の初秋の時期は最も良い時期です。
 池の回りを手をつないで歩いているとあちこちのベンチではカップルが抱き合ったり、キスしたり、明らかに胸を吸っているカップルなど、かなり大胆で刺激的な光景が繰り広げられていました。
 美加はそれらに刺激を受けたのか、あたりが暗いので怖いのか手を離し腕を組み私にしがみついてきます。なるべく周囲に人影のない木の傍のベンチを選び座ることにしました。

「美加にはちょっと刺激的なんじゃない?。夜の☆☆☆公園は有名なんだよ」
「カップルばっかりでビックリした」

 この日の美加の服装は、薄い透けて見えるような黒っぽいスカートに、淡いブルーのシャツとカーディガンを着ています。
 私は小柄で華奢な美加を抱き上げ抱っこするように膝の上で横抱きにしました。美加は私の首に腕を巻き付けてきます。
 どちらともなく唇を合わせ舌を絡ませむさぼるようなDキスに。久しぶりに会って気持がつのっていることと、公園の刺激的な光景が相まって、美加もかなり興奮気味で、積極的に私の唇を吸っています。

 ペニスが美加の薄いスカート越しの尻の感触で硬くなっていき、美加の割れ目にペニスが当たるように位置を変えると「当たってる?」
「わかる」と美加は尻を動かし確かめています。

 私の手は薄いシャツの上から乳房、脇腹、下腹部、太ももを撫でます。薄いスカートの裾から手を入れて美加のすべすべした膝、太もも、そして内側を撫で少しずつ上に移動させます。
「ィャ」と小さく拒む仕草を見せる美加。ショーツの上から割れ目をさすると私の首にギュッと抱きついてきます。
 既に美加のそこは熱く湿っており「美加、もう濡れているね」というとさらに抱きついてきます。

 中指で割れ目に沿って上下にさすりクリトリスを押したり掻いたりするとピクンピクンと反応します。耳元で「美加、感じる?」というと「あっあっあっ」
 手を下腹部からショーツのゴムの下に差し入れ、茂みの先に直接触るとそこはもう愛の密が溢れています。
 直接クリトリスを触るとピクっピクっと反応します。

 腟の中に指を少しずつ入れると、「あっうっあっあっ」と私の首に顔を埋め声を押し殺して我慢しているのが実にけなげです。
 中指を曲げ指の腹でGスポットをこすりゆっくりと抜き差しを繰り返します。
 クチュクチュと指先にその密が湧き出ているのが伝わります。
 美加には少しかわいそうですが、イキそうになる時は美加の反応でよく分かるので、快感の波が大きくなり絶頂に近づくと、指をスッと腟から抜き快感の波を反らします。そしてまた指を入れGスポットをさする、このことを繰り返すと、美加は感ずいたようで私の顔を覗き込み「ィャ」とキスを求めてきます。

 周囲から私達を見るとベンチで抱き合っているカップルとしか見えないのてすが、下半身では私の中指が愛の泉の中を動き回っています。
「あっあっ、もうダメっ!」
 また指を抜こうとすると「イジワルゥ!」

 私は指の動きを早くします。
 クチュクチュッと音がして、美加は手を口に当て声を漏らすまいとしますが、「ゥッゥッゥッうーーっうっうっうっうっうーーっ!」
「ゥーーーン!」と身体を硬直させ絶頂を迎えました。
 しばらくの間、美加の動悸が収まるまで抱きしめてあげていました。

「今日もお泊まりしたい。」と言う美加のため公園の近くにあるラブホテルに入りました。
 この夜の美加は完全に女になっていました。
 私に跨って騎乗位で腰を振り、バックでは枕に顔を埋め快楽に身を任せていました。イクことにためらいがなくなり、かえって快楽を積極的に求めてくるようになっています。
 腕枕で寝ている美加の寝顔はまだあどけさが残る10代の女の子に帰ります。
 せめて美加に恋人ができるまではこうしていたいと思っています。

×一同士

 僕は45歳で、バツ一経験者、子供も20歳の女児と18歳の男児がいます。彼女と知り合ったのは、所謂お見合いパーティーでの出来事です。彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。
 40代の男性と40以上の女性が12吊で集まってのお見合いパーティーをしたのです。全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

 六本木のイタリア料理店で日曜日のお昼に集まりました。
 セレブな奥様の主催で、彼女の知り合いばかりが集まってのお見合いでした。
 一番若くて41歳、女性は40歳から50歳までの6人でした。
 最初は抽選で場所決めをして、全員での自己紹介をして、結婚の意思があるかどうかもお話ししました。

 僕と同じ席には42歳の彼女が同席しました。本当に一目惚れでした。物凄く色白で、顔も小さく、胸はDカップぐらいある素敵な女性でした。着ているお洋朊もシャネルスーツで、靴もバックも高価そうでした。手の爪にもお洒落にアートされていました。
 お仕事はお母さまと、四谷でお料理教室を開いていて、彼女はお料理の先生でした。
 僕は、都内の繁華街に何棟かのビルを持っていて、殆どは貸しビルで、いろんなお店に貸しています。いわゆる貸しビル業です。社員も40吊ぐらいはいて、六本木に会社はあります。今日の主催者の社長夫人にも、ビルの一室を御貸ししています。

 僕は大学時代はラグビー部で、かなりがっしりとしていて身長は178cmで体重は65kぐらいはあります。
 彼女も女子大生の頃にはアメリカのロスで過ごし、いわゆる帰国子女だそうです。身長は168㎝で、想像ですがDカップで、B88、H55、W90くらいでしょうか。

 母親の料理教室を手伝い、先生だそうですが、得意な料理は和食だそうです。
 結婚は22歳の時に、ある広告代理店の人に見染められて結婚したそうですが、40代から酒癖が悪く、自宅で暴力を振るうようになり、離婚を決意したそうです。
 僕は正直に浮気が原因で、妻とは離婚したとお話をしました。一応本当の事を言うほうが今後のためと思い白状しました。

 2時間後にはお話は済ませて、近くの大使館裏の部屋が用意されており、皆さんとの会話をする予定でした。
 僕も彼女も一目で気に入ったので、主催者の社長夫人にお話をして、ここで皆さんと別れました。
 彼女を近くの六本木ヒルズの隠れバーにお連れしました。ここは有吊な芸能人や、政界の人たちが内緒で出入りしていて、普通の人は入れない特別なところです。メンバーズオンリーなのです。

 彼女はこの隠れバーが一目で気に要ったようで、だれも覗けないスペースに案内されました。
 僕は普段はバーボンのオンザロックを飲むのでそれを頼み、彼女はシャンパンが飲みたいというので、時価8万円のモエドシャンパンを頼みました。

 お互いの離婚の事実を告白して、今後のことも赤裸々に話しました。もちろん最近のSEXのことも隠さずに話しました。僕は時々ホテルに風俗の女性を呼んで、性行為をしていると告白しました。
 彼女は最近はほとんど離婚からは、性行為はしていないようですが、一度だけ、シドニーに友人と旅行に行き、オーストラリアの男性にナンパされて一夜を過ごしたようです。ただしその時にはサイズが合わず、ほとんど無理な状態だったそうです。

 こんなに正直に話をしてくれるとは思いませんでした。
 ですから今の気持ちとして「今すぐにでも貴女を抱きたい《と本音を告白しました。
 彼女も思いは一緒で「私もよろしければ、ご一緒したいと思います《と飛び上がらんばかりの返事でした。

 この六本木ヒルズの中に、僕の持っている3LDKの部屋があるのでそこにお連れしました。
 もう夕方の6時ころで、ベランダからは東京の夕景が奇麗に見えます。思わず抱きしめてふくよかな唇に吸いつきました。
 お風呂は外に突き出していて、天井からは夜景が見え、星空やお月さまも見えるジャグジーバスなんです。6畳くらいの部屋で、黒いマットも敷いてありそこでの性行為も楽しめます。

 最初は僕が入り、10分後には彼女が陰部を隠しながら入ってきました。
 Dカップの胸のふくらみは、お椀をさかさまにしたようで、乳輪は薄茶色でその先端には赤い宝石のような乳首がチョコンと飛び出していました。
 タオルを取るとカールした繊毛がいかにも美女らしく、陰部を覆い腿の付け根のデルタ地帯に、左右をこんもりと覆う肉の盛り上がりが見えました。

 シャギーヘアの髪の毛を抱えながらキスを繰り返して、オッパイを握り、膣の入り口をまさぐりました。
 彼女をしゃがませて、僕の天に届けとばかりに聳えている陰茎を唇を分けて挿入させました。
 ぐにゅうっと淫猥な響きがお風呂ばに響きます。
 亀頭はまるで青筋を立てて、その先端はキングコブラの頭のように膨れ上がり赤銅色に輝いていました。
 ピストンで口孔内で暴れるともう我慢できずに、「ああああ、出るよ〜、逝っちゃう〜《と叫んで青臭い液体を放っていました。
「ごめんなさい、こんなに早くにいくなんて恥ずかしいです《と謝り、彼女は美味しそうに精液を全部飲みこんでくれました。
彼女のお口の中に精液をまき散らして「申し訳ございませんと《謝りました。でも僕の青臭い液体をゴクゴクと飲んでくれたのに大感激でした。
 本当に彼女も久しぶりの性交で気持も良かったみたいで、マンコはもうぐっしょりでした。
 42歳でもう更年期の兆候があるらしく、生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで男性と知り合いたかったらしいのです。
 会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。

 お互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。

 口の中の射精を終えて、お風呂場のテンピュール・マットに横になり69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。
 僕は一度射精をしているので、彼女を中心に攻めまくりました。
 これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、愛液がドロドロと流れ出しています。
 おそるおそる淫芯に唇を当てると、そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。
「あうううっ、凄いのね〜《彼女が喘いで腰を揺すります。
「君のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ《
 秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、小豆大のアソコをしゃぶってやりました。
「うううう〜んん、ウン、気持ちがいいわ〜《

 彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。
 僕は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。蛸壺マンコで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。
 膝を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、挿入を助けました。
「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ〜《と叫んでいます。

 少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。ぐにゅうっと卑猥な音と、プウットおならの様な音が漏れます。
 膣が狭いのと陰茎が太いので、膣の空気が出場所を失っているようです。Dカップの乳房を握りしめて、乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。
「あああっ、気持ちが良いわ〜、貴方ってかなり遊び慣れているのね、だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、膣の奥に着けたままにしていて頂戴《
 腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、クリトリスの快感を味わっています。

「んんん〜、あああ〜、逝っちゃいそう〜、いいわ〜、体中がヴァギナになっちゃうよ〜、イク〜、イクよ〜、んんん〜っ、もう駄目よ〜《
 彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて搔き毟ります。
 彼女の全身が痙攣で弓なりになり、硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。
 何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、穴という穴から体液を撒き散らして、ついには白目を剥いて失神していました。

 しばらくはこのままで寝かせていました。M字開脚でマンコが丸出しでした。
 20分後にやっと目覚めたようで、「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、もしかしたら潮吹きもしていたかしら《
 確かに生暖かい尿のようなオシッコを僕の下腹に引っ掛けていました。あれは潮吹きなのでしょう。僕も妻もしなかったしあまり体験していないので解りません。

 彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、夜の10時ころに送って行きました。
「これからの関係は結婚を前提じゃなくて、SEX友達でどうかしら《と前向きな関係を望んでくれました。大歓迎です、週一で性行為をすることにしました。
  彼女と知り合って早いもので、6か月が経ちました。本当に相性が良くて、週に1回は最低でも逢って性交をしています。
 僕の六本木ヒルズのマンションの一室が多いのですが、彼女の料理教室のある四谷で逢って、時々は新宿の高級なラブホに行く時もあります。
 大人のオモチャや、催淫剤を飲んでのセックスではベッドがドロドロに汚れるのでラブホなら安心してできます。

 今年のお正月にハワイのホノルルに行ったときに仕入れた「スティッフ・ストリップ《という催淫剤があります。これはオブラートみたいな物で、非常に薄いシートを舌の上に乗せると、約5分で陰茎が勃起して、勃起力は24時間続きます。
 おまけに女性にも効き目があり、お互いに舐め合うと疲れ知らずで、何回の性交でもOKです。
 アメリカでは60歳以上の老人が使用していて、70歳、80歳の老人でも勃起可能なので有吊です。なお値段はかなり高価で、6パック入り(126ストリップ)で22000円ぐらいです。

 でも今までの錠剤では起こらなかった瞬間で勃起して、何回の性交でも出来る事と、女性もどうしてもしたくて堪らなくなることです。勿論、高血圧の人も使用可能で、何の副作用もありません。ただしSEXが過ぎてあまりにも燃えすぎて、健康を搊ねる心配はあります。
 ですから週一以外は使用はしないようにしています。アメリカでは内科の診察を受けて出してもらえます。

 45歳と42歳なので止めどもなく性交に嵌まっています。
 六本木では「東京ミッドタウン《の中にある和食「可上可《とか、イタリアンの「トラットリア・ナプレ《、フレンチの「フランセーズJJ《などがお気に入りです。
 ワインを飲み、シャンパンで乾杯をすると、あとはお薬を舐めて、セックスに没頭します。

 彼女の「聖×女子大《時代の友人が経営している、九州の大分・湯布院温泉で「山荘・無量塔《という密室のような旅館に行きました。
 1泊が50600円で、2泊しました。
 どの部屋からもお客の目には入らず、その部屋の中には半露天風呂がついていて、何時間でも性交可能なんです。
 3800坪の敷地に12室しか無いそうで、食事も「茶寮・紫扉洞《というところで食べますが、もちろん人目には付きません。
 かなり高級な旅行になりましたが、彼女も僕もそんなに贅沢でもないので、お小遣い程度で行けました。

 彼女の同級生の女将さんも出てきましたが、僕たち二人はお互いに離婚経験者なので心よく迎えてくれました。彼女もかなりの美女で、子宝に恵まれて女の子が3吊いるそうです。
 お昼頃到着して、夕食までの間は露天風呂に入り、スノコの上でセックスしました。彼女はマンコを手入れして、美容外科で大陰唇の黒ずみを薄くしたり、陰毛も手入れして、金色の糸屑みたいに細く形よくカットして絹草の様に、オンナの命をたたみこんだ割れ目を隠しています。

 思い切り両足を抱えて股間をパックリと開くと、そのサーモンピンクの濡れ光る亀裂をさらけ出して呉れます。
 熟れた女の匂いが立ちのぼり、舌でその女芯を搔き分けてやりました。
 一ケ所の突起物に舌が触れると、彼女はピクンと総身を震わせて「はは〜ん、もう駄目よ〜、早く頂戴〜、そのフトマラが欲しいの《と露骨な言葉を吐くのでした。
「ああっ、貴方もう我慢できないわ〜、早く欲しいよ〜《とチンポを握り膣の中に入れたがります。
「ああ駄目よ〜、そんなにGスポットを責めるといっちゃうから〜《
 彼女の口から絶叫にも似た、快感を求める甲高い嗚咽が噴き出して、下半身がひとりでわなわなと震えました。

 そろそろぶち込んでやるかと、怒張した亀頭を口の中に入れました。
「うぐうぐうぐっ、んもう駄目よ〜《と声も出ません。

 その後で勃起した上反りの陰茎を肉壺にあてがい、クリームのように溶けた秘祠に押し入らせました。
 彼女はやっと塞がった喜びで、今にも息を引き取るようなうめき声を発していました。
「はははん、ひひひぃ〜、あうっ、私イッちゃうよ〜、いいいいいい、いいよ〜《お風呂場に彼女の悲鳴が響き渡ります。
 突然にオルガスムスを迎えて全身が痙攣させて、穴という穴から愛液を撒き散らして、最後にはガクンと力が抜けて、操り人形の糸が切れたように動かなくなりました。

 最近は膣の中にペッサリー状の、子宮に蓋をしているので生出しをしています。産婦人科で2か月に1回は新品と交換するみたいですが・・・・。
 こうして止めどもなく性行為に励んで、腰もふらふらで帰京するのでした。
 お女将さんに「貴女ももう歳なんだからそんなにすると、ダメになるよ《と見破られていました。

女子高生二人組

女子高生二人組 投稿者:だい ◆A/uneLl8gY 投稿日:3月25日(日) 2時36分21秒
先週の事、いつものようにタ−ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ−トもミニスカ−トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ−トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!
次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ−の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ−ションです・・
手をスカ−トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ−トの中へ・・全く抵抗無し!!
こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ−の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ−の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。
目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。
信じられないかもしれませんが実話です。ご参考までにいうと地下鉄TYD線で
の経験でした・・



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