萌え体験談

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彼女の妹

(無題) 投稿者:(無名) 投稿日:10月8日(日) 17時03分51秒

この間彼女の妹とやっちゃいました。
その日彼女はバイトだったので先に彼女の家で待ってることに。俺はちょっと
街で買い物して彼女の家にいきました。部屋には居ないはずなのに電気がつい

ました。おかしなぁ,と思いながら合い鍵で部屋に入りました。
声をかけても返事なし。ベッドをみると誰か寝てます。まぁ誰かって彼女の
部屋なんで彼女以外そのときは考えてませんでした。
寝てる彼女のベッドへ潜りこんでそのままセックスなんていつものことなの
で,
いつもどおり,全部脱いで足の方からベッドに入りました。
服を脱いで寝てたみたいで,足の先から太ももまでなでていくとそのまま
パンティに手があたります。膝をおさえて足を大の字にひろげて,あそこに
顔をうずめてまずはパンティの上から。ほどよく濡らして,パンティずらして
ゆっくりなめあげます。寝たままでもたまにピクっと身体が反応します。
なめつつ,胸に手をまわし,ブラをずらしてゆっくり愛撫。いつもより柔らか

感触。でもそのときはあまり気がつきませんでした。良い具合に濡れてきたの

パンティずらしてそのまま挿入。なんかいつもより感触がいい感じ。
ふとんの中で足を持ち上げてピストン開始。
「うん うん・・・ん? え? 何?? いやぁん あん」
目が覚めて,いつも通りやられてるのに彼女が気がついたと思った俺はさらに
ピストンを強めました
「きゃぁーー やん あん あん 誰よ! やめて ん ん ん」
「誰って俺以外いるわけないだろ里美」奥まで突き入れます
「わ 私 おねえちゃん じゃ ないで す あん や やめ てぇ」
そこまで言われて初めて気がつきびっくり
「え??」布団めくると知らない女の子。胸は布団の中で触ってたので服まで
気にしてなかったので,そこで初めてセーラー服だと・・・。
「里美の妹の由美ちゃん?」由美ちゃんは吐息をもらしながらうなずきます。
でもかわいくって,しかもセーラー服がはだけて,胸もちょっと大きくて形も
よくて,びっくりして動けなかったけどそんな由美ちゃんみてたら,さらに
興奮してそのまま続行(笑)
「え? あ あん お ねえちゃ んに 言います よ あん やん
やめて く ださ ああん い」
「でも,感じてるんでしょ?俺もここまできちゃったらやめれないよ」
入れたまま抱き起こしてセーラー服を脱がし,ブラをとった。
そのまま騎乗位で下からグラインド。
「やあああん あん だめぇ やめてぇ おねえ ちゃん かえってきち
ゃ・」
このときには自分でグラインドにあわせて腰を動かしてた
「大丈夫,里美はバイトだからあと1時間半は帰らないよ」
こんなに興奮したセックスは初めてだったかな。
「こんなつもりじゃ あん あん 気持ちぃぃ だめ だめ だめぇん
動いちゃいやぁん あん い いく いく いっちゃうぅ・・・・」
騎乗位のまま身体をのけぞらせて由美はいった。
俺はいった由美に余韻は与えず,そのまま下からつきまくった。
「あん あん あん だめ い いった ばっかり なんだ から・・・
あはん あ あ だめぇ また い いっちゃうううううう」
「はぁ はぁ き 騎乗位 弱いの・・・ いきやすいの・・・ はぁ」
そこまで聞いたらSのスイッチはいるよね(笑)
「そうなんだね」さらにピストン続行。1分も動いてたまたいった。
3回いったせいか由美はなされるがままだった。
「由美ちゃん,今日のことは二人の秘密だよ いいよね」
「うん こ こんなこと おねえちゃんに いえないよ」
「え あ あん お おわり じゃ ないの?? あぁん」
今度は俺が上になって,由美の足をおもいっきり開いて,膝をもって
突きまくった。
「我慢できないからいくよ。里美と同じように中で出すからね」
俺はピストンを速めた
「え あ あん 中は だめぇ あん あん 外にしてぇ 気持ちいい!!」
由美は中だしされることに言葉では抵抗しても身体は抵抗できてなかった。
由美の奥でおもいっきり出した。
「これでできちゃったら二人でおねえちゃんに殺されちゃうよ」
そういいながらキスしたけど,セックスの余韻がのこっててかなり激しい
キスだった。
それからあわてて二人で服を着て,里美が帰ってきたときは何食わぬ顔で
二人でテレビみてた。里美は全然気づいてなかった。3人で飯くって,
由美はそのまま泊まっていくっていうので,3人別々に風呂に入った。
里美が風呂のときには,二人でキスして,俺は由美のマンコを触ったりした。
由美が風呂のときは,里美の身体を触りまくり,やるテンションまでもって
いきそのままじらされた里美は由美の目を盗んでは俺のむすこを触ってきた。
あとはそのまま寝ることに。俺と里美は里美のベッドで,由美は床に布団
しいて寝た。
「私がいるんだから,二人でエッチするの我慢してよね~」と由美がいった
が,
里美は我慢できるわけもなく,「わかってるよ」といいつつ,由美が寝息を
立てると里美は本気モードでからんできた。
次の日,里美は朝からバイトで俺も午後からバイトだったんで,俺は由美を
送りながら帰ることに。
昨夜は由美は寝たふりで,俺ら二人のセックス聞きながら一人でしてたらし
い。
由美がどうしても,っていうんでそのまま駅裏のホテルで2回やった。
それからは里美にかくれて由美ともやってる。

みか2

ゆうくん続き 投稿者: 投稿日:8月16日(水) 22時06分36秒

ゆうくん今日帰っちゃたのでカキコします。
昨日も海でゆうくんと遊んでました。海で着替えたあと、ゆうくん、服のまま
海に落ちちゃったので家でブリーフ1枚にされてました。おばさんに
「暑いんだから乾くまでそうしてな!」と言われたそうな。あらら。
私はまた悪い癖が出て胸の開いたワンピースにパンティ1枚。ノーブラです。
おばさんと母が今日も買い物に出かけたので、例によって挑発。
雑誌をみせるフリして前かがみでオッパイ見せてあげると、ムクムクっ。
ブリーフにテントが張ってるのが判りました。ブリーフって中の形まで出るん
ですね。「何見てるの?おねえちゃんのオッパイ?おばさん帰ってきたとき
ゆうくんこんなになってるとおばさんびっくりするよ。」
勃起してると私が怒られそうなので抜いてあげることにしました。
私の部屋に連れて行ってカーテン閉めて全部脱がしました。
触った瞬間、萎えてしまったんですが、口で吸ってあげるとすぐ勃起しました。
毛が生えてないのとちゃんと剥けてたので咥えやすかったです。
早かったー。咥えて10秒くらいで「あっ」。苦がーーー。まずーーー。
でも泣くと困るのでティッシュに吐いてがまんがまん。
あまりにも早い上にまだカチンカチンなのでちょっとイタズラ。
「ゆうくん、本当におねえちゃんとだけのないしょに出来る?」
「お兄ちゃんにもおばさんにもおじさんにも言っちゃダメだよ。」
「うん。」というのでコンドームを持ち出して
「これ何だか知ってる?」というと
「コンドーム。学校で先生に習った。」 (おいおい、今の教育は早いね)
「つけ方知ってる?」
「ううん。知らない。」
私は丁寧につけ方を教えてあげました。まだビンビンに立ってたので、あそこを
見せて性教育しちゃいました。「コンドーム外すとこまで教えてあげるね。」
ゆうくんを寝かせて騎上位でズブッと入れちゃいました。
でも声出してたのはゆうくん。「あっ、うっ、」あれっ、私も感じてるのに。
ゆうくんの手をオッパイにあてて揉んでもらうと一層、オチンチンが硬くなって
きました。時々つるっと外れるんですけど、手で入れるときにオチンチン触ると
鉄パイプみたいになってました。でも3分くらいで「おねえちゃん、でる!」
と言うとすぐ、中でビクッビクッと何回も何回も痙攣したみたいにオチンチンが
動いてました。あんなに激しい射精は初めてでした。
そしてコンドームの外し方も教えてあげました。
外すと、もうすっかり萎えてました。
(よかったよかった、何回射精したら気が済むんじゃいって思ってました。)

おばさん帰ってきたときにはブリーフのテントは影も形もありませんでした。
めでたしめでたし。

また来年まであのオチンチンはお預けです。(彼氏のより硬いしーーー。)
あ、お兄ちゃんのオチンチン頂くの忘れてました。

みか

yukoさん、私も 投稿者:みか 投稿日:8月7日(月) 21時53分25秒

5年前、私が高校1年のとき、親戚が遊びに来て海に行ったときのことです。

私と小学校4年生のかずくんと1年生のゆうくんで海で遊んでました。
家が海の近くなので水着のまま家に帰ったんですが、
「みか、かずくんとゆうくん洗ってあげて!」と母がいうので
風呂につれていきました。2人とも砂だらけ。ゆうくんは海パン履いてなくて
オチンチンまで砂まみれでした。私も裸になってかずくんを裸にしました。
先にゆうくんを洗ってあげました。小指の先くらいで可愛かったです。
ゆうくんはずっと私のオッパイ触ってました。ずっとそうしていたかったんです
けど、もう一人いるので、急いでゆうくんの体を拭いて「ゆうくん上がったよ」
とおばさんに渡して今度はかずくんの番。

私の前に立たせて洗ってるとゆうくんのまねをしてオッパイ触り始めました。
Hな子。ゆうくんと違ってオチンチンがちょっと大きいのでスポンジだと
洗いにくくて手で洗ってました。洗ってると、えっと思う間にムクムク大きく
なってきました。握るようにしたらツルっと皮がむけてピンっと立っちゃった
んです。当時処女だったのでそうゆうのを見たのも触ったのも初めてでした。
そうゆう知識はあったんですけど。
とりあえず洗わなきゃと思って2・3回こすってあげたら、
ぴゅーっと出ちゃったんです。これも初めて見ました。
オチンチンはしばらくビクンビクンとして何度かぴゅーっと出した後すぐ小さく
なって、かずくん泣きそうな顔になってました。「ないしょだよ!」
と言ってまたオチンチン洗ってあげると笑顔になりました。剥いて洗って
あげるとくすぐったいらしいです。

でも、ここからが恥ずかしい体験なんです。
いいかげん時間がたったので風呂から上がり、かずくんの体を拭いてあげて
ました。かずくんはまだオッパイに触りたいのかバスタオルの中に手を
入れ、前がはだけてしまいました。「こら!」なんて笑って拭いていました。
バスタオルが落ちて丸裸だったんですが、おばさんしか来ないと思って
そのままだったのが間違いでした。
足音がして、おばさんかなと思ったら、ドアを開けたのはおじさんだったのです。
「キャー」っとバスタオルで隠しました。幸いかずくんの手でオッパイは
見られずに済みました。あとでおじさんに聞いたら下の方は見えたみたい。

5年ぶりにかずくんたち、遊びにきました。かずくんにそっと、
「みかちゃんのオッパイ覚えてる?」と聞いたら真っ赤になって何も言って
くれませんでした。もう一緒にお風呂は入れないね。
おじさんとはお互い何も気にしてません。

続 母の過ち

あの日・・・・母YとKがしたたかにやったので

「今日は危険日だから中に出さないでね。」
「うん」
あとは、エロい喘ぎ声とピチャピチャ水がはねるような音が聞こえてきた。
そしてバックをしているのかパンパンとお尻が
「あぁ~~、だめだめ」「すごく深いわぁ。いっちゃう、いっちゃうわぁ。」
「おばさん・・でちゃう・・」
「だめよ、だめだめ~」二人の喘ぎ声はずっと続いていった。1時間近く交わっているようだ。
しばらくして「やばいよ。いっぱい出てる」「どうしよう」と焦る二人。あわてて風呂に入ったようだが。

それから十数日後、妊娠検査薬の箱がゴミ箱の中捨てられてあるのを見つけた。色が変っていた。
Kの凶器のような逸物にやられて母Yは妊娠してしまい3週目か4週目を迎えている。41歳だが若々しいから
出来てしまったのだろうか?
この頃頻繁にKが遊びに来る。母Yに逢いに来ているのだろうか・・俺が部屋にこもっているとどうやら何かの
相談をしているようだ。Kの血液型が何か聞かれたこともあった。父親と同じだったので何か企んでいるのか?
まさか産むとかはないだろうなぁ。たぶんどうするかの相談なんだろうな。複雑な気持ちだ。
それにしても母YとKのやつはどうしようもないな。母はKの女になってしまったのではないだろうか。
子供の父親が同い年の17歳で母親が41歳で俺の弟か妹になるなんてぞっとする。
たった一回だけでできるときはできるもんなんだ。
想像するとエロいんだけど・・とにかくKのデカチンは自分でも言っているが25センチ砲が子宮の入り口まで
余裕で届いて若くてたくさんの精子を注ぎ込むんだろう。

病室での出来事

3年前の事をお話します。
 私は軽い脳梗塞に倒れ、少し麻痺が残り長野の温泉リハビリ病院に入院しました。自分は50手前まで一生懸命働き、仕事でも先が見えて、もぅ~ここら辺で少しゆっくりしてもいいかな~と思いっていました。保険が一日2万も入るし、疾病手当金も入るし、女房も少しゆっくりして良いわよと言われて安心して温泉リハビリ病院に6ヶ月入院しました。

 リハビリ病院には色々な人がいます。オイラと同じ病気(重度で大変な人)股関節の人、交通事故でリハビリの人、保険が欲しい人、もぅ~いろいろです。保険金が欲しい人は病院では車椅子、夕方病院を抜け出して居酒屋に行くときはテクテクと歩いて行きます。(病院も苦しい台所で認めています。アチャ~(゜ー゜)(。_。))

 病院生活は朝6時に検温に始まり、8時に朝食、9時からリハビリ、10時30分には終わり、12時に昼食、14時に温泉に入り歩行練習、17時に夕飯、21時消灯と規則正しい生活でした。
 
 今日はこの辺で、、、



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