萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

里香の修学旅行

里香は修学旅行で沖縄に行きました。大変でした。

2泊3日で民宿に泊まって海で遊ぶの。海もすごい綺麗で

感動しました。

最終日の夜「それ」は起こりました。


里香の部屋は3人部屋で男の子達が6人が遊びに来ました。

それでみんなハイになってて「王様ゲーム」をやりました。

最初は「下まで行って人数分のジュース買ってくる」

とか「好きな人告白!!」とかだった。

だんだんやってて10:30に先生が見回りに来るというのでみんな帰っていきました。

先生は部屋の中まで入ってきていろいろ見回していくの。

それから11:30ぐらいに今度はさっきのうちの3人の男の子が来ました。

「続きをやろう」というの。

それでOKしました。

男の子はお酒持ってきてた。


命令もさっきよりHな方向に行って「4番と5番はキス」このときは男の子同士だったけど。

とか友達は「パンツを一瞬見せる」だった。

ノリだったから恥ずかしさとかはなかったな。

けど男の子から笑いがだんだん消えてきた。

里香はTシャツめくってブラ見せるでした。

男の子は平気でオチンチン出すからマジマジと見ちゃいました。

パパのもあんまり見たことなかったし。

女の子全員の使用済み下着を見せるが恥ずかしかったな。

「へ−@@ってこんなパンツはいてんだ。ここんとこシミになってる。」

と言ってクロッチの所を舐められると、

「しょっぺー!!」

と言った。

今から思うとめちゃくちゃ恥ずかしい。でも里香はこのとき濡れちゃいました。

その男の子は変態と言われていました。


全員ノーパンという命令があった。しかもそこで脱がなきゃいけなくて

里香はシャカシャカのジャージきてたんだけど、そこに手を入れて脱ぎました。

男の子はすでにマッパだった。

そしたらさっきの子がまた里香のパンツをとって頭にかぶったり、そのパンツをじっと見て

「**里香は今濡れています」とか言われて、超恥ずかしいの。

あとねー友達は窓あけて「オチンチン」とか、「オマンコ」とか言わされてた。

そんなんで男の子は喜んでたよ。

このままだとヤバイって言うのでいったんそこで終わり。

雑談からオナニーの話になった。

友達が話すのを男の子真剣に聞いてたよ。


里香も友達も完全に酔っちゃってて男の子が「オナニー見たい」って言ったら、

友達の一人ホントにやり出しちゃって、「あーん」とか喘いじゃって

部屋明るいし、思いっきり見えちゃってるから男の子はもう釘付け。

もう一人の友達もその中の男の子とH始めちゃったから

変態の彼が近づいてきてジャージ脱がされちゃったらムラムラ来ちゃって許しちゃった。

1つの部屋で6人でHしてた。


里香はまず舌入れたディープキスでそれから耳舐められて首筋舐められて

くすぐったいんだけど気持ちよくて。

ブラをずらされて舌で乳首を転がすの。

「@@の乳首カワイイな」

って言われてもっといじめてーって感じだった。

それから足を思いっきり広げられて、恥ずかしくて思わずかお隠しちゃった。

「すげー、おまえビショビショじゃん」

「これが@@里香のオマンコかぁ、おまえ毛少ないから丸見えだよ」

すごいHなコト言うので感じちゃいました。


指で左右に開いて彼は指を入れてきました。

すごい濡れてたからするっと入っちゃった。

里香は「ああ!」って言っちゃいました。

1年ぐらいHしてなかったけど、すごい気持ちいいの。

彼は指を出し入れしました。その度にグチャグチャ音がしてすごく恥ずかしかったけど気持ちイイの。

里香の中で指が動いてるの。

「足自分でもって」

って言われたから足もってたけど、かれは里香のマンコをのぞき込むように見ながら指を出し入れしてるの。

熱くなってきて今度はすごい速さで出し入れして指でクリトリスを擦るの。

「もうだめェ・・イっちゃうよォ」

って言ったら彼は指を止めたの。


それで里香を立たせて窓の所に手を突かせて、足広げて立ったまままた彼は指を出し入れしたの。

里香、掻き回されて気持ちよすぎて立ってらんなくなっちゃって。

そしたら彼「みんな見て!」っていうの。

里香(みんなに見られてるんだ。こんなHな格好して。)


「里香ァ、すごいHな音聞こえるよ」

って友達に言われて、そして里香もアンアン喘いじゃった。

そして里香はイキそうだったの。

すごく気持ちよくってイッちゃった。

そしたらブシューって何か出ちゃったの。

お漏らししちゃった!超恥ずかしい!!


男の子にそれが「潮吹き」と言うことを教えてもらった。

足がガクガクして立ってらんなくなっちゃった。

下の畳がびっしょりですごい恥ずかしかった。

友達は興味津々で彼に潮を吹かしてもらってた。

いろんな意味で楽しかったです。青春の思い出だなぁ(笑)

仲間同士の初エッチは

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、

先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、

結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、

次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。


向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、

大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら

手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、

皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、

横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、

下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が

膝に引っかかっている感じのものが見え、

目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。

スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、

触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、

忙しく動かしてました。


ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく

快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。

いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで

少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、

私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、

寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させ

おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、

私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので

寝てる振りして、身動きもしなかったら、

私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、

私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、

触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、

今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、

あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。


下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、

脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、

男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。

後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、

胸まで弄られるようになっていました。

何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、

あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると

堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。


あっ、思った時には遅くて、

入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、

抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も

抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、

動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、

健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、

私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、

目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、

「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、

恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、

もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、

私達も黙って感じていうね」と言い出し、

もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。


お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、

ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、

ミー子も私と同じに思っていたみたい。

ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、

親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、

とうとう身体を返して四つん這いになり、

バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。

ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、

負けじと弄っていた聡君の手を外して、

仰向けになって自分の身体の上に乗せ、

ミー子も入れてのエッチを始めました。

私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、

二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。


もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、

まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、

全裸にしてから自分も脱いで全裸になり

最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか

顔のところにあきら君の物を突き出し、

口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、

それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、

交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、

ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、

胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、

最初からしていた健史君が私の中に放出し、

続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながら

ミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、

絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。


3人が終わった後は余韻を感じながら

ミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、

レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、

相手を代えて二回目に入りました。

私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、

ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、

ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、

私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、

エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、

ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、

女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよと

アナルエッチをさせてしまいました。


後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけど

アナルオナニーはよくして知っていたみたいで、

前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。

挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にも

もう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと

私から引き離すみたいに背中を引っ張り、

私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、

残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ

男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを

喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、

身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。


取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってる

ミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、

ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての

快感までを感じているのをミー子を見たら

そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でも

アナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、

私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、

ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、

まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、

私の口の中に出して、飲んであげるから早くと

私もミー子の真似をして3人同時に、

もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、

口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、

出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに

指先を突っ張られるみたいしてイキました。


どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも

身体に力が入らないでいました。

何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。

30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからと

ぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、

私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。

ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、

見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからと

される回数が少なくても変に納得していました。

長い付合いの仲間同士なのに今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに

初めてが乱交パーティーになってしまいました。


お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。

私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの

時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。

女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は

見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようで

ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。

今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど

もう一度乱交パーティーをしたい感じです、

今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して

最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。


OLさん2人が、部屋に遊びに来て

仕事を終えて、夜12時過ぎに、部屋でくつろいでいると、

突然インターホンが鳴り、外に出ると、取引先のOLさん2人がほろ酔い気味に立っていた。

「遊びに来ていいっていってたよね?」とKさんが有無を言わせず

部屋に上がり込んできた。


OLさん2人のスペックを簡単に書くと、

Kさん(25歳・マナカナ似のぽっちゃり系。彼氏あり)

Jさん(26歳・山田優似のスレンダー。スゲー美人なのに、2年前の大失恋の後、彼氏無し)。

ちなみに俺(S)は、23歳。某社の飛脚をやっていて、無駄にイケメン? の素人童貞でした。

OLさん達は、俺のコースのお客さんで、

普段からよく2人には、からかわたり、いじられていて、うちのDJブースを見せる約束を

少し前にしていた事を思い出した。(無理矢理させられたのだが。)


俺は1人暮らしなので、突然来られてちょい迷惑気味だったが、

とりあえず部屋に上がってもらい、2時間くらい酒を飲みながら

レコードを回したりして、遊んだ。

KさんもJさんも、うちに来る前に大分飲んでいたらしく、俺も下戸なので、

いつのまにか3人とも眠っていた。


寝ていたら、ある時、口に何か当たった感触にビックリして目を覚ました。

気がつくと、Kさんが俺に覆いかぶさって、キスしている。

「こんないい女が2人も側に寝ているのに寝てるとは何事だ!」

Kさんは、そう言いながら、俺のスエットを脱がしにかかり、自分の

服も脱ぎだして、あっという間に2人とも、パンツ一丁になってしまった。


「Kさん、何してるんすか。マズイですよ。飲みすぎです。ヤバイっす。」

俺は、お客さんに手を出しちゃいけないし、Jさんもいるしと思い、必死に抵抗したが、

Kさんは「乳首感じる?」と舌で、俺の乳首を転がしたり、「ちゃんと触って!」と自分の胸に手を引っ張ったりと

一向にやめようとせず、それどころか「本当はしたいくせにw」と、俺のパンツを脱がし、

意識とは反対に勃起している俺のチ○コをパクっと咥え、

自分もパンツを脱ぎ、俺の顔を跨いで69の体勢をとった。


「Jさん起きちゃいますよ・・・。マズイですよ」と言っても、

「大丈夫。それより、私のもちゃんと舐めて」とますます積極的になって、顔にマ○コを押し付けてきた。

それでも俺はまだ冷静なところがあり、

「俺、ゴム持ってないし、これ以上は・・・。」と言ったら、Kさんは自分のバックからゴムを取り出し

「もう、入れちゃうね。」 とゴムを着けてくれ、騎乗位で挿入してきた。

もう俺もどうでもよくなって久々の快感に身をまかせていたが、ふと部屋を見渡すとJさんの熱い視線に

気付き、「Jさん!」と思わず声を上げた。

しかしKさんは「あ〜ん、恥ずかしい。」

とは言ったものの、腰振りは激しくなるばかり。

俺もすぐに限界に達し、発射。

すげー気まずいと思ったが、Kさんは

「Sちゃんのおチ○チ○、気持ちいいですよー。Jさんもどうですかぁ(笑)」

てな感じで、すごく自然に振舞っている。

あげくに、「Sちゃん、お風呂貸してね。私長風呂ですから、Jさんごゆっくりw」と言って全裸のまま風呂場に消えていく。


俺は、清楚なJさんはそんな事しないだろうと思いながら顔を見たら、なんと表情は高潮していて、

「起きたらいきなりしてるんだもん。ビックリしちゃった。」と言ったかと思うと、

「まだ、出来る?」と俺のチ○コをなでなで。

「エっ?」と思ったがね体は正直でさっきイッタばかりなのに、またも勃起してしまい、

Jさんはニッコリ笑うと、自分から服を脱ぎ出し、ディープキス!

もう俺も理性なんか吹っ飛び、Jさんを押し倒し、つたない経験ながらも体中を愛撫しまくる。

Jさんも手でしごいてくれたり、フェラもしてくれた。

Kさんとは違い、ねっとりとした感じでタマも口に含んでくれる。

気が付いたら、Kさんがバスタオルを巻いて、ニヤニヤしながら見学しており、

Jさんも「Kちゃん、見ないでぇ〜!」といいながらも、フェラはむしろ激しくなってくる!

「Sちゃん、ハイ ゴム。」とKさんが渡してくれ、今度は俺が上になって、Jさんと合体。


2回目なのに、下から腰を使ってくるJさんの前に早くもフィニッシュしてしまう。

「Sちゃん、早っ!」とKさんに茶々を入れられるもJさんは優しくキスしてくれたのが救いだった。


その後、2人に俺の性体験について詰問され、素人童貞だったことがバレてしまい、

「だったら私たちが教えてあげる!」とその後2回ずつやらしてもらいました。

同時に3Pはしなかったけど、お互いの行為をじっくり鑑賞し合い、乳首舐めやフェラでの、

俺が喘ぎ声を出すとクスクス笑われたりされた。


週が明けて、朝の配達に行くのが気まずかったが、2人とも何事もなかったかのように振舞うのを見て、女はすごいと思いました。

最近は、2人一緒は無いが、たまに俺の家でHさせてもらっています。

興奮の一夜(後編)

Sさんは私たちのような夫婦の相手に慣れているようで、さっそく私の壺を刺激するように


「あああ、奥さんの中はカリに引っかかる具合が良いからすごく気持ち良いです。濡れ具合もイイし感度も最高ですよ。ちんぽをくわえ込んだとたんに可愛い顔で悶えるのがたまらなくいいですね。」


そんな言葉を聞くだけで私の心のツボがズキズキと刺激されていきました。

しばらくしてSさんはペニスを抜いて妻を四つんばいにさせました。


「ほら、見てくださいこの濡れ具合私のちんぽをくわえ込んで愛液を溢れさせてくれているんですよ。この溢れ返る蜜の中に私の精液を注ぎ込むんです。興奮するでしょ?ご主人もプレイに加わりますか?」

「いえ、見ているだけでいいです。お前気持ちいいのか?」

「ゴメン、すごくいい。気持ちいい。ゴメンねゴメンね」


妻は今までに見た事が無いような切なく色っぽい顔で私を見ながら再びSさんのペニスを入れられました。

ズズッっとペニスが入るとき妻は眉間にしわを寄せ、手でシーツをぎゅっと掴み、奥まで入ると「はぁぁーーん」と口をあけてのけぞりました。


「あなた、気持ちいいごめんね、私...私...Sさんのおちんちんが...出される...あなたの前で出されるの...変になりそう...いつもと違う」


妻は涙を浮かべていました。

枕に顔をうずめると大きな声で悶え始めました。

突き上げた腰をくねらせ、シーツをかきむしりながら悶える妻は

今までにないほど色っぽく、直ぐにでもSさんを押しのけて

妻に入れたくなるほどでした。


「そろそろ出してもいいですか?奥さんの中は気持ちよすぎてそろそろ限界です。」

「出してやってください。」


Sさんは妻を引っくり返して仰向けにして再び妻の太股の間に入り、ピンと立ったペニスを妻のあそこに向けました。

妻は自分の股間に手を伸ばしてSさんのペニスを自分に入れようとしていました。

Sさんのペニスは妻の愛液で真っ白くなり艶々と光っていました。


「奥さん、どうですか?僕のチンポは気持ち良いですか?そろそろ出しますよ」

「Sさん、気持ちいい、ああ、あなた...とうとう出される...エッチな気分になってきた...変よ、ああ、変な気分あなた...私の事好き?愛してる?あああっ出されるよー私出されるああぅっいきそう...いきそう...ああああっ」


妻が先にイキました。

Sさんがピストンを早めていきました。

Sさんは妻をじっと見つめながら腰をずんずんとぶつけていきました。


「Sさん...気持ちいい...キスしながら出して...あああっ」


Sさんは妻に顔を近づけました。

妻はSさんにしがみつきむさぼるように唇を吸いました。


「あああっでるっでるっ」


Sさんがぐーっと腰を押し込むように妻に覆い被さりました。

Sさんのペニスの先から妻の中にトロトロと精液が注ぎ込まれるのが見えるようでした。

妻はじっと目を閉じてSさんにしがみついたままでした。


「おおお、奥さん締まってくる、ちんぽがくすぐったいよ」


Sさんはしばらく妻の締りをペニスで味わった後、妻から離れました。真っ白くテカテカと光ったペニスの先にプクンと精液が残っていました。

妻はそれを見て、Sさんの腰にしがみつくようにしてペニスの先の精液をチュッと吸いました。

そして、私のそばに来ると


「あなたゴメンねありがとう。私の事嫉妬した?愛してる?」


と言いながらキスしてきました。

私は今Sさんの精液を吸った唇を吸うのは少し抵抗がありましたが

妻の気分を悪くさせないように抱きしめてキスしました。

口からは精液の匂いがしていました。


「ああーーん」


妻がビックリしたように腰を引きました。

そこにはSさんの精液がべっとりとたれていました。

私を見てニヤニヤしながら自分の股間にティッシュを当てて精液をふき取る妻が魔女のように見えました。


私は妻を押し倒して裸になり妻の中にペニスを入れました。

妻の中はトロトロでした。

いつもなら少しづつ濡れてくるはずの妻の中はすでにツルツルトロトロしていて違う感触でした。


すでに発射寸前まで興奮していた私はあっという間に妻の中で果ててしまいました。


そして少し狭い家族風呂に三人で入りました。

2人の男のペニスを丁寧に洗う妻を見て私は再び嫉妬している自分に酔いしれました。


風呂から出てビールを飲みながら妻を真中に三人で横になって話をしました。

他愛もない話をしているときに妻が


「あらぁーSさん元気いいのね、またおちんちん硬くなってきた」


妻は、Sさんの股間に手を伸ばしてSさんのペニスを触りながら話をしていたのです。


「なんだよ、お前、俺にコソコソSさんにしてあげていたのか?」

「あっまた妬いてる、ウフフだってSさんのおちんちん可愛いんだもん、エラの所をコリコリするとねヒクヒクするのよウフフ」


そう言いながら妻は布団の中にもぐりこんでいきました。

Sさんのペニスを咥え始めた様子でした。

少しすると妻はSさんを四つんばいにさせてお尻に顔をうずめました。Sさんの肛門に舌を差し込んで舐め始めました。

手でペニスをしごきながらぐいぐいとお尻の割れ目に顔を押し込んでいました。


私にいつもしてくれることをSさんにしてあげているのです。


「あああっ奥さん、たまらないよそれ気持ち良いよ」


Sさんのペニスはピンピンに勃起していました。

私もそれを見ながら勃起していました。

妻は私のペニスにも手を伸ばしてしごき始めました。

しばらくして妻はいたずらっぽい顔で


「2人ともそこに寝てみて」


妻は私の上にまたがり私のペニスを自分の中に入れました。

すこしこしをくねらせると私から離れて、今度はSさんの上にまたがりました。

Sさんのペニスを自分の中に入れると


「あああっ、違うのねやっぱり、おちんちんの具合が全然違う」

「気持ちいいのか?」と聞くと妻は黙ってうなづきました。

「Sさんのはエラがコリコリ当たって気持ちいい」


確かにSさんのほうが私よりもはるかにエラが張り出しているのです。


「すごーい、なんだか引きずられる感じ、あそこの中を引っ張られるみたい」


私はどうしようもない嫉妬を感じました。

そして2人は再び本格的な絡みを始めました。

二回目は妻は私を見向きもせずに、ひたすらSさんの愛撫を味わい

そしてSさんのペニスが妻の中をかき回すたびに大声で悶え

泣きました。


「Sさん、Sさんもっとして、気持ちいい、おちんちんが気持ちいい、あああっどうにかなりそう、おちんちんが...あああ」

「奥さん、可愛いよ、エッチの顔が最高だよ、ちんぽがとろけそうだよ。」


私は心が破裂しそうでした。

2人とも私の事など無視してこんなに激しく絡み合っている2人をそれ以上見ることが出来ずに背中を向けていました。


「Sさん、いくぅーっいくいく、出して一緒にいって、中にいっぱい出して」

「奥さん、俺もイクよ、出すよ出すよあああっイクイクあああっ」


2人はぴったり息をあわせていきました。

私はふてくされて寝よう寝ようとしましたが、こんな状態で寝られるはずがありませんでした。


シュッシュッとティッシュを取る音がしてカサカサとセックスの終わりを告げる音に少し落ち着きを取り戻してきていると


「Sさん、二回目もいっぱい出たね、すごーい。Sさんのおちんちん気持ちよすぎてあそこが変になりそうよ。ねぇお風呂にいこ」


そう言うとSさんは立ち上がって風呂に行きました。

妻がツンツンと私の背中をつつきました。

私は無視していました。

妻は後ろから私に抱きつき


「ねぇねぇ、どうだった?嫉妬したでしょ?怒ってる?」


そう言いながら私のペニスを掴みました。


「ほーら立ってる立ってる、興奮してたんだウフフ、出してあげようか?」

「いいよ、早く風呂に行けよ」

「あっ怒ってる、愛してるから怒らないでね。お風呂から出たらエッチしよ」


妻は風呂場に行きました。

私はどうしようもない嫉妬でふてくされそのまま寝てしまいました。

夜中に妻の声で目が覚めました。

Sさんとつながり悶えている妻が見えましたが眠くて寝てしまいました。


翌朝、妻とSさんはチェックアウトギリギリまで目を覚ましませんでした。


私は早くSさんを忘れさせる為に次のプレイの計画を立てることにしました。

興奮の一夜(中編)

妻と2人で3Pをするために隣の県にドライブに出ました。

相手はあらかじめネットで単独男性にコンタクトを取り

数人の中から妻が選びました。


待ち合わせをした方は、44歳でした。

若くて元気な男性を選ぶと思っていたら意外でした。

「どうしてそんなおじさんがいいの?」と聞いたら

あとくされが無さそうだし、優しくテクニックでエスコートしてくれそうだからと言うのが妻の答えでした。


居酒屋で待ち合わせをして三人で食事をして妻が選んだ和風旅館に入りました。

Sさんと男湯に入り、私はどんな話をして良いか戸惑っているとSさんが


「私も自分の妻が他の男性に抱かれている所が見たくて何度も誘いましたけど絶対にダメだって言うんです。あなたたちがうらやましいです。自分以外の男性に抱かれながら悶える妻を見ながら嫉妬に狂ったらきっと妻をもっと大切に思えるはずなのに...」


とこぼしました。

私はそんなSさんに親近感を感じ、打ち解けられる事が出来ました。


しかし、Sさんのペニスを見るたびに、「このペニスが勃起して妻の中に...」そう思うと勃起してきてバツが悪く、湯船から出られずにいました。

そんな私の心はSさんに見透かされていました。


「私のチンポが今から奥さんの中に入ると思ったら興奮してきたんでしょ?ハハハ、皆さんそうですよ。」


Sさんは石鹸でペニスを洗うと隣に座った私に腰を突き出して見せました。


「ほら、立ってきました。これで奥さんを喜ばせて見せますよ。」


Sさんのペニスは私よりも長くエラが結構張り出していました。

このエラで妻はかき回されると思ったら私はかなり勃起してきました。


「中に出したほうが良いですか?奥さんは安全日に会いましょうとメールをくれていましたけど...よろしいですか?」


喋り方はとても紳士的でしたが、言っている話は「お前の女房の中に精液を出すんだぞ」と言っている訳です。

私はゾクゾクっとしたものが背中に走りました。

そして先に風呂から出ました。


部屋に入ると三つの布団が並べて敷いてありました。

そして妻が風呂から上がり化粧をしていました。

異様な光景です。妻が風呂上りに化粧をするなんて。


「いいのか?」

「えっ?」

「Sさんに抱かれてもいいのか?」

「もう妬いてるの?私が悶えても邪魔しちゃダメよウフフ」


あまりにも楽しそうな妻に私は機嫌が悪くなってしまいました。

妻はそんな私をまったく無視して


「こっちのお風呂にお湯入れておいたほうがいいかな」


と鼻歌を歌いながら部屋の風呂に湯を入れていました。

そのうちにSさんが戻ってきました。

しばらくはタイミングがつかめずに三人でビールを飲みながら

布団の上で話をしていました。


少し酔った妻は浴衣がはだけて乳房が見えそうになっているのに平気でした。Sさんの視線は妻の乳房に釘付けでした。

白く大きめの乳房はSさんをさぞかしそそっていた事でしょう。


キャッキャッとはしゃぐ妻はだんだんと浴衣の裾がはだけて

向かいに座っているSさんからは妻の股間が間違いなく見えているずです。

私はたまらなくなって妻の浴衣の裾を整えました。


「ほらね、この人ったら私のパンティーを他の人に見られるのが嫌なほど嫉妬するのに、私が他の人に抱かれるところが見たいなんて矛盾してるでしょ」

「お前そんな言い方ないだろ!お前がしたいって言うから...」


とうとう私は怒り出してしまいました。


「まあまあ、こういうときは旦那様を立ててあげないといけないものですよ奥さんは綺麗でドキドキするほど魅力的です。さっきから早く抱きたくてしょうがないくらいです。ですが、私はお2人にとってただのおもちゃです。生きたバイブと思ってください。旦那様と奥様が主役ですから」


その言葉を聞いた時、私はこの人を選んでよかったと思いました。

もしも、年下でそれがわからずにただ妻を抱きたい一心で妻にむさぼりつこうとしていたら妻を連れて旅館を出ていたかもしれません。


「悪かったな、Sさんありがとうございます。今夜はたのしくやりましょう。脱いでSさんのお酌をしてあげなよ」


妻は恥ずかしそうにSさんの隣に座りました。

しかし、二人の前で脱ぐのは抵抗があったのかそのままでした。

しばらく妻はSさんに寄り添って話をしていたのですが、私はそろそろきっかけを作りたくなってきて


「少し暑くなってきたので、ビールを買いに行って散歩してきます。」


と部屋を出ました。

10分ほど旅館の中をブラブラしましたが、泊り客がほとんどいなかったので仲居さんが「どうかしましたか?」と聞くので部屋に戻りました。

静かに部屋に入るとすぐに妻の声が聞こえました。

明らかに妻のアノ時の声です。


「あぁぁーーん、あぁぁーん」

「奥さんの肌は綺麗だね、吸い付かれそうだよ」

「ああああっすごい、気持ちいい」


そーっと襖を開けると部屋は薄暗くなっていました。

角度を変えてみると私の視界に二つの裸がいきなり飛び込んできました。


ぱっくりとはだけた浴衣の間から二つの乳房が見え、その下には大きく開いた太股が見えました。

そしてその真中には男の頭がくっついていました。

妻は男の頭を手で掴んだまま腰をくねらせながら

悶えていました。

ドキドキしながらそれを見ました。

まるで覗きをしている気分でした。

しばらくしてSさんは片手で自分のパンツを脱ぎ

向きを変えて妻の顔をまたぎました。

私の角度からは妻がSさんのペニスを咥えている所は見えませんでしたが、「うぐっうぐっ」という声で妻がSさんの勃起したペニスを咥えて舐めまわしている事はすぐにわかりました。

私は妻が私以外の男のモノを咥えている所が見たくて部屋に入りました。


2人は少し戸惑った様子でしたが、私はわざと無視してテーブルにすわりビールの缶を開けました。

安心したのか2人は再びお互いを激しくむさぼり始めました。


20分くらいでしょうか二つの裸の男女の絡み合いを目の前で見ました。私は自分の固くなったペニスを出してしごきながらそれを見ました。


「そろそろ入れさせてもらいます」


Sさんは妻の太股の間に入りました。

私は思わず乗り出して妻の中にSさんのペニスが入る瞬間を覗き込みました。


「いやぁーん、あなた恥ずかしい...見ないで...あああっああっ来るっ...おちんちんが行ってくるあああああっはうーーん」


妻の中にずぶずぶとSさんのペニスが入っていきました。

Sさんは妻の上に覆い被さるように倒れこみました。

妻はSさんの腰をより深く受け入れるかのように大きく股を広げ

そのあとSさんを包み込むようにしがみついていきました。

そして、Sさんの腰がカクンカクンと動いていました。

その動きに合わせるように妻の悶える声がどんどんとエッチで

大きくいやらしく変わっていきました。


つづく



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード