萌え体験談

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変態カップル

僕たちは変態カップルです。前から自分の彼女が他の男に・・という妄想ばかりしてました。
そんなある日のこと彼女の友達カップルと一泊旅行に出掛ける事になりました。
僕は33才彼女は24才Eカップのかわいい感じです。友達の彼氏は25才のサーファーで見た目は怖い感じでした。
海で遊んだ後ホテルの部屋に分かれてくつろいでいると彼女の友達から電話があり親戚が近くにいるから
夕食は3人で食べてほしいとの事でした。
3人で夕食を済ませてカラオケBOXに行き歌とお酒で盛り上がってきたころ友達の彼氏S君から過去の
体験談をいろいろ聞きました。内容はかなりのSプレイばかりで僕たち2人とくに彼女は興奮してました。
S君は簡単な縛りから亀甲縛りまで何でもできるみたいだけど、今の彼女が細くて縛っても物足らないらしいです。 僕の彼女はEカップで肉好きも良く縛るには最高の素材だなって思っていたら彼女が「縛られてみたい」って言い出しました。 S君は「あーいいよ」って僕を真顔で見るもんだからつい「縛ってやって。こいつかなりのエムだし」なんて余計な事まで言ってしまいました。 縛るといっても普通のホテルだから紐がありません。 コンビニで荷作り用の白い紐を買い僕達の部屋へ3人で帰りました。早速縛る準備をしていたら彼女が「どんな格好になるかみたいから縛られてよ」って僕に言い出しました。彼女が縛られるのを見たかった僕は渋々S君に縛られる事になりました。服の上からだと紐が見えにくいという理由でブリーフ一枚にされ両手を頭の後に縛られ正座させられました。次はいよいよ彼女の番です ビキニに着替えてS君の前に立つと目を閉じてました。S君がくるくる回りながら彼女を縛り始めたんですが、僕にした形と違って胸に2本きつく紐が入りEカップが飛び出しそうになってて両手は腰の後あたりで縛られていました。あまりにもエロイ感じに仕上がったせいで僕のアソコはビンビンに立ってしまいました。彼女はあきらかに目を潤ませ興奮してます。S君は2人も縛ったせいで汗だくだったので服を脱ぎ始めたんですがパンツまで脱ぎ全裸になりました。そして彼女の前に立ち「しゃぶってよ」
と言いました。彼女が僕を見るので「S君勘弁してよー」ってお願いしたら僕の前に立ち
「じゃあ代わりにやって」と言い僕の顔にビンビンのアソコを向けてきました。
自分がしなければ彼女が危ないのと一度してみたかった思いで口を開けました。S君は何のためらいもなく僕の口に突っ込んで来て腰を振り始めたのです。かなりむせながらも咥えていると何か興奮してきて僕のアソコがビキニから出てしまいS君に見られました。
「えー男なのにチンポ咥えて興奮してるの?」と言われ咥えながら頷きました。
この後彼女と2人でS君に奉仕した話はまた書きます 長文失礼しました

バカなカップル

ある日、バカな高校生カップルに出会いました。そのカップルは学校帰りに物陰に隠れてフェラしてました。物陰と言っても、俺が駐車してる車の横です。車の運転に疲れた俺は、休憩の為に人通り少ない場所に車を停車させました。俺の車は全面マジックミラーになっていて野外が明るいと車内は見えない様になってます。俺は座席を倒し休憩していると、学校帰りのカップルが俺の車に近付いて来ました。奴らは周りをキョロキョロと見渡し、後部座席位置に身を潜めキスを始めました。俺は不快ながらも奴らを車内から見てました。それも真横から丸見えです。俺の目の前でキスしながら男は女の胸を露出させました。奴らはマジックミラーに映る自分達の姿に興奮している様子。興奮してきた俺は車内からデジカメで撮影してました。男はスボンのチャックを下ろし、勃起したチンポが俺の目の前に現れました。そのチンポに女がしゃぶりつきフェラを始めました。他人のフェラを生で見るのは初めてです。女もバカでマジックミラーに映る自分の姿を横目で見てます。俺の姿が見えるのか?段々とフェラに勢いが増してきて、フェラしながら車内を覗き込む様な急接近、俺はチンポと女のエロい口元に釘付け状態でデジカメ撮影をしました。そろそろ発射するかな?と期待してチンポと口元を観察です。

下宿のお姉さんに見つめられながら

もう一昔前のことですが、いまだに感慨深い出来事です。高校生のころある事情で下宿生活してまして、たしか真夏の頃でした。ほぼ毎日のようにオナニーに耽る年頃で、夏休みのその日も昼間から部屋の中で開始。下半身丸出しにてエロ本を下に置きそれにぶちまけるのが俺流?しかし、開始しばらくして何か目線というか視線を感じてしまう。ちなみに下宿の部屋は2階の6畳部屋で、窓が2箇所の変哲もないつくりなのだが丘の頂上付近にあり、窓の外は真正面が通路(坂道)でその下宿の犬小屋があった。普段はまず人など通ることのない道である為、まったく意識せずに窓全開にしてた。そして、たまたまその下宿の娘(当時短大生)が犬にエサを上げに来て、目の前にある窓の向こうで俺がペニスをしごきまくっていたというシチュエーション。俺の方から見ると、彼女が犬小屋に体半分向け、半分位は窓を向いて、えさをあげながら犬の頭をなでているような、目線はいつでも窓を見れるような微妙な体勢。でも雰囲気的に確実にオナニー姿を観察していると直感した。
そのとき「うあわ見られた!」と思うと同時に今までにない興奮が押し寄せ
それこそ「ふおお」と声をあげながら、MAXの射精を経験してしまった。そして彼女は気づいているはずなのに、決して逃げる素振りもなく終わった後そーとその場を離れていった。それからというもの、当然癖になってしまい彼女が犬小屋へくる度に反応しオナニーを始めるというまさにパブロフの犬。そして文章で伝えることが出来ないがいつも必ず見ていてくれるのだ。言葉を交わす訳でもなく、その後からだの関係になるとかそういうことはなかったが、彼女は視姦し興奮していたと思う。あの時彼女はどういう心境だったのだろう。彼女のオナネタになっていたなら良いのだが。俺はというと、そこから目覚めた露出オナニーは癖になり今でもやめられないが、辺りかまわず出来る訳でもなく、もっぱら風俗(オナクラ、エステ等)で見られながらのオナニーや手こきで性欲を満たす日々であるが、この頃のオナニー環境がいまだに最高であったなあとしみじみ感じる。

哀愁の鼻タバコ女

最近の女はみんなエビちゃんのマネしてやがんな〜。
この前は都合のいい便所女として付き合っているバカ女と名古屋の大須でデートした後、オマンコしてハメ撮りしてやった。
知り合いの紹介で知り合ったんだけど、こいつもご多分に漏れずエビちゃんヘアーにエビちゃんメイクをして、いい気になってやがった。
部屋に入って直ぐにブチュブチュとディープキスをして、白い靴下だけ履いたまま素っ裸になって、チン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボをバカ女に見せびらかしてやった。
そんでバカ女の鼻の穴にチンボを押し付けて、チンボの匂いをたっぷり嗅がせてやった。
それから裸に靴下だけ履いたままのマヌケな格好で、腰に手を当てて堂々と仁王立ちして、バカ女にチンボをしゃぶらせてやった。
そんでバカ女をベッドに寝かせて、マンコとケツの穴を交互に舐めまわして軽く一回いかせてやった。
俺がベッドの上で四つんばいになると、近頃の若い女は心得たもんで、何も言わなくても俺のウンコくさいケツの穴に舌を這わせてきた。
それからマンコにチンボをぶち込んで正常位とマングリ返しとバックで三十分ぶっ続けでオマンコしてバカ女を五回もいかせてやった。
バカ女は不細工なアヘ顔になってよがり狂っていた。
そんでフィニッシュはバカ女の鼻の穴からチンボの汁を流し込んで、鼻の穴をチンボの汁でドロドロにしてやった。
俺がチンボの汁を出し尽くすと、バカ女は両方の鼻の穴からチンボの汁ををダラダラ垂らして白目をむいて、キチガイのようになって「アアアア!ハカガアーッ!」などと言って悶え苦しんでいた。
俺は白い靴下を履いたまま仁王立ちして、「ふう〜っ!トロい女!」とさげすみの言葉を呟いて、鼻の穴からザーメンを垂らしたバカ女のクソマヌケなハナタレヅラを、デジカメで何枚も撮影してやった。
そんでチンボの汁まみれになったエビちゃんフェイスに「ビタッ!ビタッ!」とチンボを叩きつけて、屈辱のチンボビンタをお見舞いしてやった。
それからバカ女の顔の上でウンコ座りして、デカマラチンボとケツの穴を思う存分しゃぶらせてやった。
そんで十分くらいケツ穴を舐めさせてから腰をスッと浮かせて、バカ女の鼻先で「バフッ!」と一発、鬼のようにくさい屁をこいてやった。
バカ女はモロに屁を吸い込んで、目を白黒させて「ブハッ!ガッ!グザッ!」などとブタのような声を上げて呻いていた。
それからまた腰を下ろしてケツをプリプリ左右に振って、バカ女の顔面にクソをなすりつけるようにしてケツの穴を舐めさせ続けた。
そんで一発射精する度にチンボがボッキするまでバカ女にケツの穴を舐めさせて、合計四発もオマンコしてやった。
バカ女は十数回も絶頂に達していた。
俺は四発ともバカ女の鼻の穴に顔面シャワーを決めて、バカ女の脳ミソまでザーメン漬けにしてやった。
そんでバカ女の鼻の穴に両方ともタバコを一本ずつ挿し込んでやった。
鼻の穴から白いタバコをぶらさげたバカ女のアホヅラには哀愁が漂っていた。
「誰か何とかしてやってくれよ」と言いたくなるような無様な鼻タバコヅラだった。
ま、人目を気にして着飾ってるだけの薄っぺらなバカ女なんて、男にもてあそばれてチンボの汁の便所になる以外の価値は無いってことよ、ふふふ。

二人のペットの童貞喪失

いよいよ私は、裕君と健ちゃんの童貞を頂くことにしました。
 幸い、次の土曜は安全日だし、初めてなんだから中出しさせてやろうと、計画を練りました。
 二人には相互オナニーの後、一人で手淫しないよう命令してあります。
 土曜日、二人は期待に胸を膨らませたようにやってきました。
 初めて、夫婦のベッドを使うことにしました。
 部屋を暖かくしてから二人を全裸にし、彼らの視線を浴びながら私もゆっくり全裸になります。二人は緊張しながらも慣れてきたのか、立派にチンチンを直立させています。
 まず裕君をベッドに腰掛けさせ、私と健ちゃんがその前にひざまづきます。
「今日は、あなたたちが交互にチンチンをなめるのよ。フェラチオは知ってるでしょう?そしたらセックスさせてあげる」
 二人がゴクッとつばを飲みます。二人は従順でした。
 まず私がお手本として裕君のチンポをくわえ、優しく舐め上げます。うめく裕君。
 次に健ちゃんの後頭部を押し、裕君のをフェラチオさせます。セックスしたさに健ちゃんも言いなり。続けて今度は、健ちゃんを座らせ、私と裕君でフェラチオしました。
 そしていよいよファック。私は両膝を立てて仰向けに寝て、裕君をいざないました。裕君はしがみつくように乗っかってくると、生意気にもキスを求めてきました。私は舌をからませながら、ペニスを握ってファックさせます。
「いいよ裕君、そのまま動いて!」
 裕君は約30秒でうめきながら射精し、立派に男になりました。
 ティッシュで丁寧におまんこをぬぐい、次は健ちゃんを上に乗せます。健ちゃんの生白いペニスをまんこで締め付け私も気持ちよくなりました。私は健ちゃんを好きになっていました。
「ああ、健ちゃん。私をママと思っておまんこして」
 考えていたせりふを叫ぶと、12歳の健ちゃんはひとたまりもなく女の子のような声を出しながら射精し、私も年甲斐もなくいってしまいました。
 その後、毎週のように二人のペットと、セックスしています。



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