萌え体験談

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熟女を性奴隷のように・・・

俺は熟女を性奴隷のように扱っている。
旦那が家にいない時、家では裸で過ごさせてHをやりたい時に好きなだけやっている。
旦那が家へいる時は「用事がある」と外出させて俺の家でHをしている。(俺が住んでいる家は親の遺産)
食事は熟女が食材を購入して作ってくれるから食費が浮く。

「言うことを聞かないと別れる」と言ったら「奴隷みたいに扱われてもいいから別れないで」と言っていたので今後は調教次第で野外露出や青姦もできそうな感じ。

姉ちゃんとセックス3

姉ちゃんとセックス始めてもう3年です。
日課は毎日の朝一番のフェラチオです、朝立ちの勢いで姉はゴックンしていきます。
一番絞りはからだにいいとかいいますが、よくわかりませんが、気持ちいいので、なすがままです。
週末は朝からの生エッチです、ピルを飲んでるので、生中出し放題です。
凄いのは、朝から夜まで服を着ないで、お互い全裸でセックスやり続けます。
最高で13回したことがあります。内訳は、午前中に5回、昼間に5回、夜寝る前に3回しました。

姉は美人でEカップなのに、ナイスバディだから、姉なのに、僕はいつでもやりたくて仕方ありません。

先生

中学の三年間、僕はイジメにあっていました。
小さい頃から引っ込み思案で、友達も少なく、そういうところに原因があったんだと思います。
イジメといっても、僕の場合は主にハブ・シカトという形で、カツアゲやリンチなど、幸い暴力的なものはありませんでした。
囲まれたりこづかれたりすることはあったけど、世の中には僕より辛い思いをしてる人がたくさんいるはずで、
そういう人達のことを想えば、僕の受けた仕打ちなんて大したことではありませんでした。

そんなみじめな学校生活を送っていた中三の春、若い女の英語の先生が副担任として赴任してきました。
芸能人みたいに綺麗な人で、少し勝ち気なところもあるけど性格も良くて、すぐに皆の人気者になりました。
そんな先生は、イジメられている僕を守ってくれました。
僕が囲まれてガンつけられてたりすると、そこに割り込んで助けてくれました。
学校の中で唯一、先生だけが僕に話し掛けてくれました。

その年の夏も終わりに近づいたある日、次の日のPTA集会の準備をうちのクラスがすることになりました。
放課後、清掃の時間が終わったら、各々が講堂に行き、約200人分のパイプ椅子を並べることになっていました。
僕が掃除が終わって講堂に行くと、初めは皆で準備してたのに、
だんだん僕の周りから人が離れていって、最終的に講堂の中には僕一人だけがぽつんと残されてしまいました。
しょうがないので、あとは僕一人で準備をすることにしました。

椅子並べが三分の一くらい終わった頃、カットソーとジャージ姿に着替えた先生が様子を見にやってきました。
先生に他の皆のことを聞かれ、事情を説明すると、先生はそのことに対して憤慨しました。
そして、残りの作業を手伝ってくれることになりました。
先生が僕のために怒りを感じてくれたこと、先生と一緒にいれることで、僕は嬉しくてしょうがありませんでした。

作業中、先生がかがむと、前からだとカットソーの襟元から胸の谷間と白いブラチラが、
後ろからだとジャージに浮き出たプリプリのお尻とウエストにはみ出す白いパンチラをガン見することができました。
先生の香水のいい匂いもしていて、僕は自然とムラムラしてきてしまいました。

椅子を取りにまた二人で薄暗い倉庫に入り、先生が棚の下の段の椅子を取ろうとして、
お尻を突き出すような格好になったのを見た時、喉の奥が何だかカーッと熱くなって、
僕は無意識に先生のアソコからお尻の割れ目の辺りを手でさすってしまいました。
先生は反射的にそり返り、びっくりした表情でこちらに振り向きました。

僕は頭がポーッとしてしまって、意識がクラクラしながら先生に抱きつき、
抵抗されたけど、襟元から強引に手を突っ込んで、オッパイを揉みながら、力づくで先生を押し倒してしまいました。
その時に先生はコンクリートの床にしたたかに頭を打ってしまいました。
先生が後頭部を抱えて苦しんでいたけど、僕は急いで先生のジャージとパンティーを脱がしました。
そして先生の両脚を開き、先生の股間に顔を埋め、ベロベロ嘗めてみました。
初めて見る女の人のアソコは少しグロくて独特の味と臭いがしたけど、とても興奮しました。

先生のオッパイも見てみたくて、カットソーとブラを無理矢理めくり上げてた時、先生と目が合いました。
とても恐い目で僕を睨んでいて、思いきりビンタされました。
でも、目の前にはプルプルと柔らかく揺れる大きくてマシュマロみたいな胸が…
僕はムラムラする気持ちを抑えられず、先生の目を見つめ返しながら、
構わず先生のオッパイにそーっと手を伸ばしていきました。
すると先生は呆れた顔をしてハァーとため息をつき、そっぽを向いてしまいました。
僕はこの際先生のことは構わず、夢中で先生のオッパイとアソコにしゃぶりつきました。

恥ずかしかったけど僕も履いていた短パンを脱いで、先生に見られないようにチンチンを手で隠して、
チンチンの先っぽを先生のアソコにチョンチョンと当ててみました。
僕のチンチンは先生のヌルヌルした割れ目にニュルッと入いりました。
そしたら、先生のアソコの中はすごくあったかくって柔らかくって、
僕のチンチンがとろけるみたいになって、気持ち良くってすぐに中で出してしまいました。
僕はそれを先生に知られるのがいやで、ごまかすように先生にキスをしようとしました。
先生はまだ怒っているみたいで、そっぽを向いたままで、キスをさせてくれませんでした。
先生は両腕をダランと軽く広げたまま、そばで倒れているパイプ椅子をぼーっと見ているみたいでした。

僕はそのままチンチンを抜かないで、エロ漫画で見たみたいにピストン運動をしてみました。
というか、すごく気持ち良くって、勝手に腰が動いていました。
ピストン運動をしていると、チンチンを奥に深く押し付けた方がもっと気持ち良いのを発見しました。
僕は先生の両脚を抱きかかえるようにして、ふんっふんっと思いっきりチンチンを突っ込みました。
そのたびに先生のオッパイがブルンッブルンッと揺れました。
先生はハッハッと息をしました。

先生はさっきまで抜け殻みたいにぼーっとしてたのに、だんだん体を右に左にねじり始めて、
ときどき顔を隠すみたいに自分の腕で口を押さえたりしていて、我慢しているみたいになりました。
僕はその姿に興奮して、さらに激しくピストン運動を続けました。
すると、先生は腕で顔を隠したまま顔が真っ赤になって、
先生のアソコがきゅーっと締まって、僕は思わずまた中に出してしまいました。

僕はびっくりして先生から離れると、先生は腕で顔を隠したままビクビク痙攣していて、
先生のアソコから僕の精子がダラダラ出てきました。
先生は肩で息をしていて、そのまま動かなくなりました。
しばらくその様子を見てたら、先生が力無く起き上がろうとしたので、
僕はまたそれを寝かしつけるように押し戻して、先生の体をひっくり返しました。

僕は四つん這いのやつをしてみたかったんだけど、先生は全然協力してくれなくて、
しょうがないから、先生の腰を持って、無理矢理お尻を突き上げるような格好にして、
チンチンを先生のアソコに差し込んでピストン運動をしました。
後ろから先生を見下ろしてみると、先生は全然やる気なくって、
先生の上半身はコンクリートの床でベターっとしていました。
そして、憧れの先生のお尻の穴を見てみると、
さっき垂れた精子で濡れて光っていて、ウンチの臭いが少し立ちこめていました。

狭くて薄暗い講堂の倉庫は、カビとホコリの臭いと、僕の精子の臭いと、
先生の液とウンチの臭いがしていて、先生は死んだように無反応でした。
遠くでは音楽室のブラバンの演奏とグラウンドの野球部の声がしていて、
すぐ真下ではグチュッグチュッという先生のアソコの音と、ハッハッという先生の息が聞こえていました。
先生のアソコのグチュッグチュッという音は、そのうちにブビッブバッというオナラの音に変わりました。
僕は先生がオナラをしているのも構わずに、夢中で先生のアソコにチンチンを突っ込んでいたら、
急に先生のお尻の穴がきゅーっとすぼまって、
先生のアソコがまた僕のチンチンをきつく締め上げて、僕はまた中で出してしまいました。
気付くと、先生の背筋は猫みたいにピーンと張っていて、
ダランとしてた先生の腕はいつの間にか肘をついて握りこぶしを作っていました。

僕はチンチンを抜いて、汗びっしょりで呆然としたまま、
ピクピク痙攣して四つん這いの格好のままで固まっている先生の姿を見ていました。
僕の精子にまみれている先生のアソコとお尻の穴が丸見えでした。
先生のアソコから僕の精子がまた出てきて、先生のマ○毛を伝ってボトンと床に垂れ落ちました。
しばらくすると、先生はいきなりむくっと起き出して、無言でパンティーとジャージを手に取りました。
それを見て、僕も慌てて短パンを履きました。
先生はアソコを拭くとかもしないで、そのままパンティーを履きました。
ジャージを履き、ブラジャーを着け直し、めくれ上がったカットソーの裾を下ろして、服装の乱れを整えました。
僕はその様子をずっとそばで見ていました。
それが終わると、先生は軽蔑の目で僕を睨み、僕を両手で突き飛ばして講堂を走って出ていきました。
僕は残りの作業を一人ぼっちで7時くらいまで掛かってやりました。

そしてその後は言うまでもなく、僕の中学生活はまた一人ぼっちになりました。
僕はこのことを誰にも言いませんでしたが、先生はもはや僕に近づかなくなりました。
その代わり、僕は一生懸命勉強しました。
そして地元から離れた高校に入りました。
高校では、もともと性格が穏やかだった僕は少しだけモテ始めて、かわいい彼女ができました。
でも、あれ以来、レイプっぽいHじゃないと興奮しなくなりました。
彼女は、普段は優しいのにHの時にはワイルドになって嬉しいと言ってくれますが、
いまだに先生とHした時のことを忘れられません。

禁断

私は小さい頃、熱を出して寝込む事が多かったのですが、そんな時2歳上の姉がず
っとそばにいてくれました。
そばにいると言っても、ひとりで本を読んだりゲームをしたりするばかりで私から
お願いしないと何もしてはくれませんでしたが、いつも姉がいてくれるだけでとて
も安心する事ができました。
ですからその頃から私は姉が大好きでしたし、大人になった今もまったく頭が上が
りません。

その姉と関係を結んだのは、私が高校3年の時の元日でした。

両親がお昼過ぎに近所の親戚の家に出かけてしまい、私は姉からのお誘いで一緒に
酒を飲んでいました。
本当は受験勉強でもしようかと思ったのですが、「正月くらいのんびり休みなさい
よ」との姉の言葉に逆らえなかったのです。
最初は受験の事を話していたのですが、酒が入ってリラックスしたのか話題は私の
彼女の事、そして姉の事へと変わっていきました。
その時に初めて知ったのですが、姉は非常に男運が悪く、それまで付き合った男に
はかなり苦労させられたとの事でした。
「俺が姉ちゃんの彼氏だったら絶対悲しませる様なことはしないけどな」
私の言葉に姉は、
「ありがと」
と笑顔を見せると、私が子供の頃に「大きくなったら僕のお嫁さんになってくださ
い」と姉にプロポーズした時の事を持ち出し、
「あの頃はかわいかったなー」
とからかう様に笑いました。
私は多少憮然として、酒が入って幾分大胆になってたからだとは思いますが、
「今でも気持ちは変わってないけどな」
と言ってしまいました。
すると姉が予想外の素の反応で、
「えっ‥」
と頬を赤らめたのです。
それには私もびっくり、
「ちょっと、姉ちゃんマジに反応してんなよ!」
私の言葉に姉はさらにしどろもどろになって
「あ、だってあんた高校に入ってから急に男っぽくなって、私もちょっとカッコい
いななんて思っちゃってたから‥」
という感じのムチャクチャな事を言い出しました。
そして、
「あの、ホントに?今も私のこと‥」
と恥ずかしそうに聞いてきました。
一度言ってしまった言葉を今さら否定もできず、それに本心でもあったので、
「ああ、好きだよ‥」
と言ってしまいました。
「‥あ、そうなんだ」
そのまましばらく無言。
「姉ちゃんはどうなんだよ、俺のこと」
私の問いに姉は、
「‥私も、コウはいいと思う」
微妙な答えに重ねて問うと、
「‥‥好きだと思う」
と消え入るような小さな声で答えました。

その後はお互い意識しちゃって、嬉しいような恥ずかしいような妙にギクシャクと
した飲み会が続きました。
でもそれも私が姉に隣に座るよう誘い、姉が素直に従うまで。
アルコールの力もあり、一度キスしてしまった後は最後まで一気に行ってしまいま
した。

唇を合わせるだけのキスから、激しく舌を絡め合うキス。
豊かなバストを揉みしだきながらすべての衣服を剥ぎ取り、血の繋がった姉弟が全
裸で向き合いました。
10年振りに見た姉の体は想像していたよりもグラマーで、感度も抜群で触れるだけ
で激しく反応しました。
そして遂に禁断の姉弟相姦の瞬間を迎えました。
亀頭が姉の膣口に触れただけで全身に痺れるような快感が走り、今にも射精してし
まいそうになるのを必死に堪えながら挿入を開始しました。
熱くヌルヌルの姉の膣が私のペニスを飲み込んでいきます。
「あっ、ああーーっ‥」
姉が感極まったように声を上げ、ペニスが膣奥を突き上げるとピクンと体を震わせ
ました。
私の限界もここまで。次の瞬間にはそれまで経験したことがない程の激しく長い射
精が始まっていました。

断りもなく中に出してしまった私に姉は、
「もう、こんなことしたら女の子に嫌われるよ」
と怒りましたが、どうも私が初体験だったと勘違いしていたらしく(経験済みと言
っても、前に付き合ってた彼女と2回しただけでしたが)、すぐに許してくれまし
た。
それにこの日は大丈夫な日だったようですし。
その日はさらに3回姉を抱き、私たち姉弟の関係は始まりました。
その後、受験勉強そっちのけで姉との関係に溺れそうになりましたが、姉が自分の
体をアメとムチの様に使い分けて付きっきりで勉強を見てくれたおかげで、無事に
志望校に合格することができました。

あれから5年が経ちましたが、姉は一度も男と付き合うことなく私だけに尽くして
くれています。
最近は週に2~3回、外で待ち合わせて関係を続けています。私もここ2年ほどは
彼女も作らず姉一筋です。
姉とのセックスは気を使わずに、やりたい事を遠慮なくでくるのがいいんですよ
ね。ピルを飲んでいるので避妊も気にしないで済みますし。
それに普段は頭の上がらない姉ですが、抱いている時の姉は少しMっ気があって従
順でペットみたいに可愛いんですよ。
今のところ、姉との関係を断つなんて考えられません。

あれは今から十年前の事です。
私が21歳で母が45歳の時でした。
母は私が小学校2年の時、父と離婚し、私を引き取り実家に帰り、町工場で働きながら私を 育てて来ました。
小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでしたが、異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。
母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。
内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかった私にとって、母は一番身近な女性だったのです。
まず最初にした事が風呂に入っている母を覗く事でした。
田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開 いており、そこから覗いていました。
しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。
どうしても女性器が見たい!私の想いは募るばか りでした。
風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。
田舎の狭い家で二間しかなかったので すが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。
祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。
貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。
母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。
その日も下着が丸見えの状態でした。
私 は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。
ショーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。
それを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。
ゆっくり近づきショーツに手をかけました。
脱がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横にめくる事にしました。
震える手で恐る恐るずらしてみました。
私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。
遂に私は母の性器を目の当たりにしたのです。
ショーツで引っ張られ少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。
急激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。
「うーん」不意に母がうめいたので慌て て手を離し寝たふりをしました。
これ以上は無理だと思いトイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。
今までした中で一番の快感を感じました。
それからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。
回を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。
毎日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。
ある冬の寒い晩の事です。
夏は良いのですが、冬は寒くて布団の中で引っ付いて寝ていました。
母は私に背を向け寝ています。
私は寒いふりをしていつも以上にくっつきました。
母のお尻の部分に私のペニスが当たり、段々大きくなって来ました。
気持ちいいので押し付けてみました。
母は軽い寝息を立てています。
私は大胆になり自分のパンツを下ろし、直に母の性器と思われる部分に当てました、私のペニスと母の性器の間には薄いショーツの布一枚があるだけです。
軽くピストンの真似事をしただけで射精してしまいました。
母の下着にべっとり精液が着きましたが、バレたらバレてもいいやと思い、そのまま寝てしまいました、しかし、その後も母は何も言わず、二人の間には何事も無く、高校を卒業して、就職の為に田舎を後にしました。
就職してから彼女も出来て童貞ともおさらばする事が出来ました。
母の事もすっかり忘れていましたが、卒業して3年後の盆の帰省の時、その事は起こったのです。
久し振りに帰省した晩、風呂に入り母とビールを飲みながら話をしました。
「お前もお酒が飲める年になったんだね」と母は嬉しそうに言いながらビールを美味しそうに飲んでいました。私も嬉しくなり、母に何度も注ぎました。
12時を過ぎ、酔いも回ってきたので寝る事にしました。
母は「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」と言いながらも嬉しそうに笑い寝床につきました。
夜中に喉が乾き水を飲みに起き、トイレに行って帰って来て母を見ると高校時代に見た時と同じ様に、ネグリジェの裾がはだけ、 ショーツが丸見え状態でした。
突然頭の中にあの時の事が蘇って来ました。
高校時代に2年余り挿入したいと思い続けた母のマ○コがショーツを着けているとはいえ、無防備にそこに横たわっています。
私は「ゴクリ」と生唾を飲み込みました。母は軽いいびきをかいて寝ています。
体を少し揺すってみましたが、まったく起きる気配がありません、あの時の快感が頭に浮かび、股間ははちきれそうになっていました、
「長年の夢を叶える時だ!」酒の酔いも手伝い何の見境も無くなった私は行動に移す事にしました。
挿入前に起きられたら、拒まれ抵抗されるに決まっています。
下着を脱がしたら起きてしまうと思ったのでハサミを取って 来てあの部分、デルタ地帯を覆っている布を切り離す事にしました。
震える手でハサミが母の体に当たらないように気を付けながら切り取りました。
切った布を めくると懐かしい母のマ○コが少し薄くなった陰毛の中に息づいていました。
早く挿入したい!挿入してしまえば後は何とかなる、そう思っていました。
酒の酔 いが無ければそんなむちゃくちゃな考えはしなかったでしょう、母のマ○コに口を付け舌で唾液を軽くつけ、先走りを垂らしながらいきり立っている自分のペニ スに唾液を塗り、母の足を開き、ゆっくりとペニスの先を母のマ○コの少し開き気味になっている膣口に押しつけました。
お互いの物を唾液で濡らしてあったの でそれだけで亀頭の部分がヌルッとした感じで入りました、母の中に入っている、そう思っただけでもう爆発しそうでした。
少し気持ちが落ち着いた所で腰をぐっと突き出すと母のマ○コの中を押し開くようにして入って行き、そして根元までスッポリ入りました、脳天まで突き抜けるような快感がおそいました、必死 で我慢してからゆっくりとピストンを開始しました。
しばらくすると母が「うーん」とうめき、薄目を開けました。
しかし、まだ何が起きているのか理解出来な いようで「えっ、なに…どうしたの?」とすっとんきょうな声を出していましたが、下腹部の異常に気付くと「何しているの!止めなさい!」と叫びながら母の 必死の抵抗が始まりました。
両手で私の胸を押し返そうとします。
私はそうはさせじと母の両肩をしっかり抱きしめ動かれないように押さえつけます。
すると今 度は下半身をひねって私のペニスを抜こうとします。
その間も「いやぁー、止めて!」と泣き叫んでいます。
耳元で「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」と ささやくと急に大人しくなりました。
その前から隣は気になっていたらしく、泣き叫ぶと言っても大声を出すほどでは無かったのです。
その間もピストンは続け ていたので母のマ○コもグチュグチュに濡れています。
今考えればそんな禁断な状態に母も興奮していたのかも知れません。
母は涙を流しながら観念したのかじっとはしています。
また私はゆっくりと動き始めました。
動く度にヌチャヌチャと音がします。
母は何かを我慢するかのように眉間にシワをよせていましたが、やがてシーツを握りしめ、体をそらし始めました、段々ピストンのスピードを速めると遂に母の両腕が私の背中に回り、抱きついて来ました。
下から下腹部 を押し付けて来ます。
息が荒くなっています。
母が感じている!そう思うと嬉しくなり更にピストンを速めました。
そして今まで感じた事が無いほどの快感が押し寄せ、思い切り母の中へ放出していました。
それを感じとったのか母も思い切りのけぞり、両脚を膠着させ逝きました、私は母に覆い被さったまま肩で大きく 息をしていました。
母も息も絶え絶えの様子で横たわっています。
お互いに何も言いません。
と言うか言葉がないと言った方が正しいでしょうか。
下になっている母が可愛く見え、唇を合わせると母も舌を絡めて来ます。
しばらくそうしていると私のペニスがまた大きくなって来ました。
それに気付いた母は「アラッ! やっぱり若いわね」と言いながら二人の結合部分に手を持って行き、じかに私のものを触り、「硬くて大きい」と言いながらさすっていました、
「不思議なもの ね、お前が出て来た所にまた帰ってくるなんて…」
「高校の時からやんちゃなおちんちんだったわね」
「えっ、知っていたの?」と私が聞くと
「当たり前じゃな い、気付かないはずがないでしょう?あんな 事されて…」母はそれ以上の事をされたら叱りとばすつもりだった事、年頃だから性に興味があるのは仕方ないと思って知らないふりをしていた事を話した。 「でも今日はさすがに酔っていたせいもあって気付かなかったわ、しょうがない子ね!」と軽く笑った。
そして「これは夢よ!2人とも夢を見ているの、だから 目が覚めたらおしまい。分かった?約束よ!」母は私に言いながら自分にも言い聞かせているようでした。
私は「まだ目が覚めていないよ」と言いながらまたピストンを始めました、母も
「今日は起きれないかもと言ったでしょう?」と言いながら背中に手を回して来ました。
結局その後、朝まで3回ほど交わりました。
中出しでしたが幸いに妊娠もせずに済みました。
母とはその夜限りでしたが良い思い出として残っています。その後は以前の親子関係でいます。



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