萌え体験談

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お母さんと入浴し・・・

お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。
今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に
何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。
しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから
解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。
その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。
中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人
だったので、同級生からはよく羨ましがられました。
そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。
長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙
句に離婚した事がきっかけでした。
専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹
介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。
初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。
Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニー
する時はお母さんが20歳代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の
写真を見て、抜いていました。
秋ごろの事です。 その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、
うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態で
した。 そこにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気
まずい空気でした。 「洋輔!何してんの!」「お母さんの写真見て、変な事してたの
!?」 怒涛の勢いでしかられましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み
見るように視線を走らせていたのでした。
「気まずいなあ」と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思
い、僕は意を決して「お母さんが好きだからこんな事していたんです。」と打ち明けま
した。びっくりしたような表情になったお母さんでしたが、「お母さんもようチャンが
好きだけどこんなことされるとショックよ。」とやさしく諭すように語りかけてきまし
た。 怒られてしぼんでいたペニスもお母さんの表情や服装を見ているうちに元気にな
り、おなかにくっつくまでに立ってしまいました。 目をそらそうとしつつもチラチラ
とみているお母さんがどうしても欲しくなり、「お母さんに気持ちよくさせて欲しい」
と小声でお願いしてみました。 しばらく、沈黙の時間がありましたがお母さんが、
「久々にお風呂に入りましょう」といってきました。 言われるがままにお母さんと入
浴しました。 終始無言でお母さんは僕の身体に石鹸をつけて、汚れを落としてくれま
した。 「お母さんの現役の写真、どうだったの?」沈黙を破りお母さんが語りかけて
きました。「美人だなって思いながら・・・」「それだけ?」「お母さんとHな事して
みたいって思いながら見た・・・」「毎日していたの?」「うん、していた」僕がそう
いうとお母さんは僕のペニスを石鹸で泡だらけにし、シコシコとやさしく、時に激しく
しごいてくれました。「お母さん!いい!気持ちいい!!」そう叫ぶと僕は勢いよく射
精してしまい、それがお母さんのオッパイに飛んで行きました。
「最初だからしかたないのよ」、お母さんはそういうとシャワーで身体を流し、先に出
て行ってしまいました。 「身体を拭いたら、お母さんのお部屋にいらっしゃい」、脱
衣場でそういうと放心状態の僕を残し、お母さんはそそくさと立ち去りました。
数分後にお母さんの寝室に向かい、ドアを開けるとそこには現役時代のユニフォームに
身を包んだお母さんが薄化粧までしてくれてまっていてくれました。
「あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・」「お母さん、キレイ・・・」「もう!」
「実業団時代のユニフォームがまだ着れるなんて、お母さんはスタイルがいいんだね。」
「恥ずかしいからやめて、ようチャン・・・」「お母さん、好きっっ!!」
僕は実業団のユニフォームに身を包んだお母さんに飛びつき、ベッドに押し倒しました。
社名入りのTシャツに黒いブルマーとハイソックス、写真と違わぬお母さんに欲情し、僕
のペニスはまたはちきれそうになりました。 ユニフォームからは防虫剤のにおいがして
きましたが、僕はオナニー時に妄想していた「ブルマー責め」を強行しました。
お母さんのはいているブルマーを舐めたり、すそ部分を引っ張ってみたり、食い込ませて
みたりしました。 「変態な事しないのよ」と言いながらもお母さんのアソコは音を立て
ていました。 「アア!アア!お母さん!!」「ようチャン!好きよ!」めくり上げた
ブルマーから飛び出たお母さんのアソコ。僕の生まれたところ。懐かしさとともに初めて
まじまじ見た気色悪い形状。 それでもペニスからは粘つく液がたれて、僕の太腿を濡ら
しています。 「しっかり舐めてからよ!ここを舐めてからよ!」、僕はお母さんに言わ
れた部分をいいといわれるまで舐め続けました。 首筋、耳たぶ、オッパイ、アソコや太
腿、手足の指先にいたるまで、お母さんに命じられるままに。 その間、我慢できずに1
度射精してしまいましたが、お母さんが手でしごいてくれ、すぐに元気になりました。
「早くお母さんとしたいよぉ!!」僕は甘えたようにお母さんにねだりました。
「待ってなさい!」、お母さんはそういうと髪を掻き揚げ、僕のペニスを口の中に入れて
くれました。 「包茎だからやさしく舐めてあげるね」お母さんはペニスの先端の皮をま
ず舌先でチョンチョンと刺激してくれました。 「あふう!気持ちいいよぉ!!」
僕はもう赤ん坊のようにお母さんに身をゆだねて、気持ちよさに泣くばかりでした。
「ママァ!!ママァ!!」 なぜかはわからなかったのですが、お母さんをママと呼んで
僕はお母さんに甘えていました。 「ママとしたかった!ブルマ姿のママとしたかったの!」
「いいのよ、好きにして!ようチャン!!」「アアッッ!!ママーッッ!!」
ブルマーの脇からお母さんに導かれるように挿入し、2,3度腰を打ち付けたとたんに
激しく射精してしまいました。 「初めてなんだからしかたないのよ、ようチャン。」
「ごめんなさい、お母さん、僕だけ気持ちよくなって・・・」「またお母さんとしてくれる?」
「うん」、その後全裸の僕は、Tシャツをたくし上げたお母さんのオッパイをチュウチュウと
吸いながら抱かれるように眠りました。
それから2年、お母さんとのセックスは回数こそ減ってきましたが、1時間は射精せずに
プレイできるようになりました。

3Pも、未遂

先々週、とうとう俺にも奇跡が起こった。

大学の時の先輩から、突然合コンに補欠要員として誘われた。
なんとか仕事を終わらせ遅れて会場にいった。

残念ながら俺の隣と前は、背は高くてスレンダーだけど公家面の洋子ちゃん。
背は低くて顔がでかい草薙系のユキエちゃん。
彼女らは歯科助手で専門学校の同期生だったとのこと。
年齢は俺と1〜2下の27〜28だと思う。

先輩が通っていた歯医者経由でつながった合コンだが、あまりかわいい子はいなかった。
でもちゃんと2次会まで終わって、午後11時ちょっと前になった。
3次会は実現せず、ラーメンチームと帰宅チームに分かれた。

俺も帰宅チームとなり、同じ路線である公家と草薙と途中まで一緒に帰ろうということになった。
草薙とは映画の話で少しだけ打ち解けていた。
大学以来7年間、彼女なしの俺は、俺のマンションに女が入ったことはなかった。

そんなこともあり、勇気を振り絞って俺の家でもう少し話をしようとお願いした。
最初はうんいわなかったが、女二人でくれば安心だということで、家にくることになった。

歯医者の仕事の苦労話をネタに酒とつまみを食いながら、だべっていた。
話題も一巡すると、もう寝ようとなって女から先にシャワーを浴びさせた。Tシャツと短パンは貸してあげた。

俺もシャワーを浴びてさっぱりした。いいことはできなそうだけど、女が俺の部屋にいただけでまっ、よしとするか。
今日はいい一日だった、俺も少しは経験つんだな、と自画自賛し、シャワーを出た。

出てきたらなんと、俺のTVの下のキャビネットにきちんと並べられていた裏DVDが女たちに見つかっていた。
見せろとうるさいため、開き直って見せた。
これを見て何をするのと言う話になり、ここまできたら折角だからリアルなものを見せてあげると、居直った。
俺はいつもやるように座布団の上に膝たてすわりをし、左手にティッシュをふわっと乗せて、オナニーの体制に入った。
しかし、女二人が興味津々でみてるなか、なかなか立ちが悪かった。ユキエちゃんが手でしごいてくれて、何とか起った。

生身の女二人を目の前に、俺は画面にうつる女子高生と同時に左手に準備したティッシュの中に前かがみになりながら果ててビクンビクンしていた。
初めて見るであろう独身男性のこの行為に二人は非常に興味をもったらしく、いろいろ質問を受けた。

俺ばかり見られて不公平、女はどうやるのよ?と反撃したところ、しぶしぶユキエは、服の上から局部と胸をさすり始めた。
それじゃ不公平と、俺は短パンのまたの部分を横にずらし、露出させた。
俺も触らせてと、指でマッサージしていると、ふうんふうん言い始めた。7年ぶりのこの事態に半立ちになった。
しかし、完全にはたたない。なぜなんだ?

洋子はばつが悪そうに、なにやってんの?いいかげんにしてよ。などぶつぶつ言っていたが、このシチュエーションが逆に燃えさせ、ユキエとディープキスを始めた。ユキエは若干タバコくさかった。
ユキエの短パンを脱がせ、お互い局部をいじりあっていた。とうとう我慢できなくなったか、ユキエは俺のものを加えて、顔を上下し始めた。

興奮する二人をよそに、洋子はこちらに背中を向けて、寝転がってしまった。
俺も我慢できなくなり、ユキエと結合した。
なんとか頑張りながらユキエを先にいかし、すぐ後で俺も外だしで果てた。

結局洋子は半分怒っており、誘いには乗らず生まれて初めての3Pは未遂に終わった。

つまらない話ですまんな。後日談はもっとつまらないよ。

電話番号を交換しておいたけど、その後はかかってくるわけはないし、
こちらからかける勇気もない。

貸してあげたTシャツと短パンとスポーツタオルの大きいやつ(2〜3日は女の香りが残っていて気持ちよかった)、どっちが使ったかわからないから
使い捨て歯ブラシ2本、を洗わずに取っておいた。
床に落ちてた髪の毛と陰毛を拾い集めてチャックつきのビニール袋に保管した。

これが先週のずりねた。

今は素人もの(チョイぶす)のAVの方がリアル(身の丈に合った)妄想できるようになり、より興奮度が増した。

わたしのママン

わたしのママンは教育ママンだった。

対面を何よりも重視して、たとえ90点をとっても
「なぜ10点分間違えたのか」
を聞いてくるようなママンだった。

私はそんなママンが嫌いで、あんな大人にだけはなりたくないと思っていた。

10歳のとき、わたしはとあることから、プチ登校拒否を試みた。
何もかもが嫌で、学校になんて絶対行くものかと思っていた。
ママンは激怒した。「対面」「成績」と毎日毎日怒ってわたしを怒鳴りつけた。

根競べが一週間くらい続いたのだが、ある日急に、ママンは怒るのをやめた。

部屋にいる私のところに来てただ、
「買い物行くよ」
とだけ言った。

ママンは私を連れて、近所のスーパーで生活用品の買出しをした。

普段学校以外に出歩かない昼間だったから妙な感じがした。

ママンは、もう怒らなかったし、学校についても何も言わなかった。
ただ無言で手をつないで、大根だのにんじんだのを買った。

今思えば、きっとあれはママンなりの精一杯の愛情だったんだと思う。

二日後、私は学校に行った。

少しだけ、照れくさかった。

同級生の女の子

大学のとき、高校の同級生の女の子がALSを発症した。

そう親しくもない子だったし、ALSってどんな病気かも知らなくて軽い気持ちで
大学の近くにあったその病院に、ひまつぶしで見舞いに行っていた。

ある日彼女が、病室で言った。

「あたし処女のまま死ぬのってイヤだなあ、ねえ今度夜這いにこない?」

その晩実際に夜這いに行った俺を迎えた彼女は、病院の寝巻姿ではあったが髪は
ちゃんと整えてあり、うっすら化粧をして、下着も当時流行り始めたTバックだっ
た。

行為そのものは少々やっかいで、彼女は自分で脚を開くこともできなかった。

彼女はわざとらしい喘ぎ声をあげて、なんとか無事終ることができた。

そのあと俺に寝巻きを着せてもらいながら、彼女は嗚咽していた。

翌日俺の実家に彼女の母親から、

「息子さんの優しいお見舞いに感謝します。」

と 電話があったという。

俺はまさかと思ったが、しばらくして戦慄した。

彼女はもう、起き上がることすらできない。

トイレだって行けないからたぶんおむつの世話になっているはずだ。

では誰が?

彼女の髪をとかし整えてやったのか

彼女に薄化粧を施してやったのか

彼女のおむつを脱がし、流行りの下着をはかせてやったのか

それがわかったとき、嗚咽とはいかないが不覚にも涙が出てきた。


あれから8年、彼女はもはや目も動かせない状態で今も闘病を続けているという

夜の公衆トイレ

 先週、彼女と食事をした後、深夜ひとりで家に帰るためにJRの新大久保駅のそばを歩いていたら、おばさん(30半ばぐらいかな?)がニコニコしながら近寄ってきて僕の手を取るとある方向に引っ張って行こうとするんです。

 僕はその意味がすぐにピンときたので

「金が無いから今日は付き合えないよ!」

と言うとそのおばさん、

「別にお金は要らないわよ。あんた、ちょっといい感じだから付き合ってよ。」

僕は

「嘘つけよ!ただでやらせてくれるわけないだろ!?」

と言うと

「いつもおじさんか酔っ払いが相手なもんだからさ、、。
たまには白斑な若い人を捕まえてみたいの。
本当にお金は要らないからさ。」

僕は半分冗談で

「外で簡単に済ませるんならいいよ。」

と言うと、そのおばさん、一瞬目がキラッと光ると僕の腕を掴んで人気の無い裏道に連れて行くんです。

 そこは電車の線路脇の企業専用の駐車場で、夜はゲートが閉まっているものだから確かにこの時間なら人目にはつかない場所です。

「ここなら大丈夫よ」

おばさんは嬉しそうな笑みを見せると、僕に顔を近づけてきてキスをしてきました。

 意外にも、柔らかい唇で気持ちよいキスでした。

 暗い場所なのでよく見えませんが、顔はぽっちゃりとしていて、ぷっくらした唇のようです。

 髪はショートカットで全体にむっちりした感じの中年女性特有の女っぽさが感じられました。

 特に美形というわけではありませんが、行きずりの相手、しかも外で簡単に済ます相手としてはとりあえずセーフと言う感じかな?

 お互いに舌を絡めあい始めると、彼女のほのかな香りが漂い始めてきて結構気分が乗ってきました。

 彼女は更に舌を僕の口の中にまで入れてきて僕の舌にネットリと絡めるのです。

 そして器用にもキスを続けながら僕のズボンのベルトとジッパーを外すと、ブリーフの上から右手の指先で僕の一物を優しく撫で回すのです。

 この優しい手つきが彼女の武器ですね。

 僕の一物は急速に膨張し始めました。

 彼女は左手で僕の上着の下から手を忍ばせ、乳首を弄び始めました。

 同時にキスを止めると今度はその唇と舌で僕の首筋をべっとりと嘗め回すのです。

 右手では相変わらず、ブリーフの上から一物を優しくまさぐっています。

 この様子を想像してみて下さい。

 僕はじっとしていられなくなってきました。

 すると彼女は、右手をブリーフの中にいれ一物を優しく包み込むように握るとゆっくりとしごき始めました。

 彼女は確かにテクニシャンです。彼女は僕の一物のカリの部分を親指と人差し指で擦るのです。

 また、ディープキスをしてきました。

 もう僕の一物は完全に張りきり状態です。

 カチンカチンです。

 我慢できなくなり彼女の上着を剥ぎ取ってオッパイにしゃぶりつこうとした、その時です。

 隣の線路に電車が通過したのです。

 乗客と目が合ってしまいました。

 彼女は一向に気にかけない様子で

「大丈夫よ」

と言っていました。

 人に見られているようなスリルもよいのですが、それだと僕は気が散ってしまってダメなほうなのです。

 それを感じ取ったのか、彼女は

「じゃあ、あっちに行きましょう!」

と言ってまた僕の腕を引っ張ると今度はすぐそばの雑居ビルの地下にある公衆トイレの女子個室に僕を連れ込みました。

 こなら安全かとは思いましたが、一階にある飲み屋の客が利用しに来るようで、やはりそれなりの緊張感があります。

 少し臭いもありますが、トイレプレイに相応しい淫靡な感じがしてこれもいいか!と言う感じです。

 個室の中には照明の明かりが十分に入りきらず、結構薄暗いんですよね、、。

でもさっきよりは彼女の姿がよく見えます。

 こうして見ると、綺麗ではありませんが、何と言うんでしょうか、男の欲情をそそる淫靡な表情をしています。まずまず合格と言うところです。

 さあ、早速再開です。

 僕は彼女の上着をたくし上げるとオッパイにしゃぶりつきました。

 両手でオッパイを揉みあげながら乳首を舐めたり吸ったりしました。

 彼女はおそらく出産を経験しているのでしょう。

 若い娘にはないおっぱいのふくよかさがあり、これがしゃぶりつく時に実にいい感じなのです。

 彼女は敏感に反応し

「あっ、、」

と溜息のような深い吐息をつきました。

 これがまた若い娘にはない妖艶さがあります。

 僕はなんだか燃えてきて、一物が再びいきり立って来るのを股間に感じていました。

 オッパイを揉んでいた右手を彼女のスカートの中にしのばせパンティーの上から触ってみるとしっとり濡れているのが分かります。

 そのままパンティーの上から彼女自身を撫でていると彼女は

「クリちゃんを撫でて。私の中に指を入れて、、。」

とおねだりをするので、じらすつもりで少し無視していると

「お願いっ、、」

と腰を強くくねらせるのでした。

 僕は右手をパンティーの中に滑り込ませると、一気に中指を彼女自身の奥まで挿入しました。

 彼女は意表を突かれたのか

「あっ、、」

と小さい声でもだえると一瞬身体を硬くしました。

 しかし、僕が中指をピストンしながらGスポットを刺激すると急に身体から力が抜け、腰が砕けそうになったので僕はとっさに左腕で彼女をささえました。

 そのままピストンとGスポットへの刺激を続けていると彼女はいよいよ感じてきたのか

「あぅっ!」

と声を上げるので、やはりここで大声を上げるのはマズイ!と思い、僕はとっさに彼女の口を自分の口で塞ぎました。

 僕も両腕を使っているので他に仕方がありません。

 僕が

「舌を出して」

と言うと彼女は素直に舌を出してきたので、僕はそれを思いっきり吸って強烈なフレンチキスにして返してやりました。

 このまま口と舌で彼女の口を塞ぎながら右手で彼女自身への愛撫を続けていると彼女は完全に濡れきってしまいグショグショです。

 ここまでくればこっちのものです。

 ピストンの速さや出し入れの具合を自在に変えて、手のひら部分でクリも刺激しました。

 彼女は

「うぐっ、、。うっ、、。」

と悶えていますが、如何せん口を完全に僕のフレンチキスで支配されているので喉元で嗚咽するのが精一杯です。

 僕は引き続き彼女自身への愛撫を繰り返します。

 最初は腰をくねらせていた彼女もだんだん身体から力が抜けていき、快感の限界のようです。

「うぐっ!う〜ぅ、、」

僕のフレンチキスに犯された口の喉奥で最後の呻き声を上げると彼女は果てました。

 彼女は自力で立っているのがやっとの様子ではぁ、はぁ、激しく息をしています。

 その時、飲み屋の客と思われる女性が二人、トイレに入ってきました。

 一人はただの手洗い。

 もう一人は僕たちの隣の個室に入りおしっこをして出て行きました。様子から若い女性のようです。

 かなり酔っている感じでした。

 まさかここで男女がHしているとは思いもよらないでしょう、、。

 その間、彼女の激しい呼吸を抑えるために僕は彼女の口を手で塞いでいましたが、このときの彼女の苦しそうな表情が僕の支配欲をそそり、再び内側から熱いものが湧き上がってくるのを感じました。

 二人の客がトイレを出て行ってから僕は彼女の髪を撫でながら

「えらい!よく我慢したね。」

 と褒めてやりもう一度強烈なフレンチキスをプレゼントしました。

 すると彼女は少し落ち着いてきたのか、上気したままの顔で

「今度は私がしてあげる」

と言いながら僕の前に膝を開いた姿勢でしゃがみこむと僕のズボンとブリーフを膝まで下ろしました。

 元気なままの僕の一物の先端を舌でねっとり嘗め回すとカリの先まで口に咥え、口の中で舌を使いながら先端を舐め続けます。

 彼女は左手で僕の一物をしごいきはじめましたが、カリの部分に指が当たる刺激と、舌先の刺激がなんとも絶妙で、彼女は本当に大したものです。

 しかも右手は僕のアヌスに忍び寄り、優しく撫でるのです。僕の性感を完全に掌握しているかのようです。

 こうなると僕もじっとしていられません。

 彼女の髪を両手で鷲づかみにする様にして頭を押さえつけ、イラマチオを始めました。

 最初は彼女に気を使い、ゆっくり、浅くしました。

 が、彼女は拒否も抵抗もしません!それどころか一物を咥えたままうなづく動作をして(やってもいいよ)と応えています。

 僕はピストンの動作を段々速く、喉深くまで突っ込むようにしました。

「うぐっ!」

彼女は一瞬えずきましたが、我慢しています。

 僕は一旦ピストンを止め、静かにゆっくり一物を彼女の喉奥まで入れてみました。

 彼女がどこまで耐えられるか試したかったのです。するとかなりの奥まで飲み込むのです。

 僕の一物はほとんど根元まで入ってしまいました。

 カリの部分が彼女の喉チンコに擦れているのが分かります。

 これには感激です!僕は今度はゆっくり、しかし喉奥深くピストンを始めました。

 一物が喉奥にあたるとその衝撃で彼女の身体が揺れます。

 そのときに一緒にゆれる彼女のふくよかなオッパイがまた僕の欲情を駆り立てます!

 彼女は涙を浮かべながらも両腕で僕の足を掴みその揺れに堪えています。

 しゃがんでいる両足はしっかり膝を広げ安定をよくしています。

 膝を広げた股間のまくりあがったスカートからは、少し汚れた白いパンティーがちらりと覗けます。

 パンチラフェチでもある僕としてはこうして彼女を上から見下ろす景色は絶景です!!最高です!!

「うぐっ!うぐっ!」

とイラマチオに特有のえずき声が彼女の喉奥から漏れてきます。

 しかし、僕は容赦しません。

 ピッチを段々速くし彼女の喉奥に一物をぶつけます。

 そのたびに、彼女の喉チンコが僕のカリを擦るのがわかり、僕の一物はますます怒張していきます。

 あっ、僕も段々気持ちよくなってきた、、。

 内側からすごい勢いで盛り上がってくるものを感じます。

 マグマが地表に出てくる直前のような感じです。

 でも我慢します。我慢しながらピストンを続けます、、。

 うっ!しかしこの盛り上がりはすごい!

 「うぐっ!うっ、、」

彼女もえずいています。

 一物の喉奥への突き当たりに一生懸命耐えています。

 その様子を見て彼女はかわいいな、ふと彼女をいとおしく思う気持ちが僕の心をよぎりました。

 そしてそのとき爆発しました。

 かなり喉奥で爆発したと思います。

 爆発しても僕はピストンを止めずに最後まで出し切ろうとしました。

 彼女もそれをよく受け止めてくれて、一物から口を離しません。

 最後まで絞りきったところでようやく彼女の口から一物を抜き取りました。

 彼女の顔は涙と涎でクシャクシャですが、それでも彼女は僕の顔を見上げるとニコッと微笑み、僕のザーメンを自分の手のひらに吐き出し、そのまま便器に捨てました。

「たくさん出たね」

彼女の一言です。

 彼女は個室内にある水道でうがいをすると、ズボンを上げようとする僕の腕を押さえて

「今度は中にだして、、」

とおねだりするではないですか!

 僕は驚いてたじろいでいましたが、そこはさすがに彼女。

 早速、まだぬるぬるしている僕の一物を握り締め、しごき始めると僕に抱きついてきてまた僕の首筋を嘗め回すのです。

 そしてデイープキス、、。彼女は僕の性感を完全に掌握しているね、、!

 僕は、彼女のスカートに手をしのばせてパンティーをずらし、彼女自身に中指を差し込むと彼女も準備万端という感じで濡れています。

 ん〜、2連戦は自信ないけどこの締り具合には興味をそそられます。

 僕は立ったままの姿勢で彼女の左脚を抱え上げ、無言で一物を挿入しました。

 彼女は一気の行為に少しあわてたようですが、すぐに、ふぅ〜と安堵の息をつき僕に抱きついてきました。

 普通ならこういうときはバックからやるのですが、今日は彼女のオッパイを揉んだりキスしたいので正面から貫きました。

 僕は、まず左手でオッパイを揉みながらフレンチキスをくれてやりました。

そしてそれを続けながらピストン開始です。

 ゆっくり、じっくりです。

 激しくしなくても彼女はもう十分に敏感になっているようで彼女自身の中はぐっしょり濡れています。

「あっ!」

彼女が大きな声を上げそうになったにので僕は、左手で彼女の後頭部を強く自分に引き寄せながら思い切り強くフレンチキスをしました。

 さっきと同じでこうするしか彼女の口をしっかり塞ぐことが出来ません。

 彼女もこれを理解してか、自分の左手で僕の後頭部を強く引き寄せ、思い切り強く舌を絡ませるキスをしてきます。

 右腕は僕の背中にまわし、しっかり抱きつきながら僕の動きに合わせています。

 この姿勢でピストンを続けているとまた飲み屋の客と思われる女性が入ってきて、僕たちの隣の隣の個室でおしっこをしています。

 僕たちは息を潜めました!このままの姿勢でしばらくフリーズ状態です。

 この客は手を洗わずに出て行きました。

 ふう〜。

 二人で大きく息をつき、見つめあいながらニコッとしました。

 これがトイレプレイの醍醐味と言ってはいけないでしょうか?

 また二人でフレンチキスをしながらピストンしました。

 今度は少しピッチ上げてズンズン突きました。

「うっ!あっ!うぐっッ、、」

 彼女は僕に塞がれた口の中で呻きます。

 だんだん快感の頂点が近づいてきたのか彼女の体が火照りだし、硬直してきました。

 僕は彼女の半ば便器と化している口から自分の口を離すと替わりに左手で彼女の口を塞ぎました。

 最後は彼女の喜びと苦痛の入り混じった表情を見ながら突き続けました。

 大声を出したいのに堪えている女性の表情というものはなかなかエロいものですね!

 さあ、僕も再び熱いものがだんだんと股間にこみ上げてきました。

 でもすぐには出しません。

 ピストンを続けます、、。

 黙々と突き続けます。

 彼女はもう限界のようです。

 僕は一層強く突きました。

 彼女の身体がその衝撃で激しく揺れています、、。

 そしてうつろな目で僕に催促しています。

 (早く来て!)彼女は口を塞いでいる僕の左手を振り払うと両腕で僕にきつく抱きかかり僕に強いフレンチキスをしてきました。

「うぅ〜〜、、」

彼女は自分で塞いだ口の喉奥で最後の絶叫を上げました。

 そのときの彼女の情熱が終に僕の中で堪えに堪えていたものを解き放ち、爆発!!一気に出ました。

 しかし、このときも僕はすぐにはピストンを止めずしばらく続けました。

 彼女は完全に崩壊してしまいました。

 不思議なものです。

 こんなに一緒に激しく燃えたのに、事が終わったら彼女はそそくさと身支度して出て行こうとするのです。

 僕は

「また会いたいね」

と言うと彼女はうつむきながら

「私は30後半の人妻よ。
 子供もいるの。
 昼はしっかりした仕事をしているんだけど事情があって夜はこんな商売をしているのよ。
 本当はこんなことしたくないのよ。
 しかもいつも爺さんや酔っ払いが相手で本当につらい、、。
 今日は私にとっての気晴らしだったの。
 貴方は若くてかわいい感じがしたから、だめもとで誘ってみたんだけど、今日はありがとね。
 お金は要らないからね。
 このトイレを出るときは人に見られないように注意してね!」

そういうとすばやく出て行ってしまいました。

 僕はトイレを出ると冬の風に火照った身体を冷やしながら彼女のぬくもりを感じていました。

 彼女とはそれっきりです、、。

 これは実話です。



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