萌え体験談

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姉が着てくれたスクール水着

俺にはスクール水着萌えの性癖がある。
ついに俺は、隣に住む女子中学生麻衣ちゃんのスクール水着を盗んでしまった。
やっきになって俺は部屋に戻ろうとした。
そこを姉に見つかってしまったのだ。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってスクール水着じゃないッ。
 どうしたのよ!アンタ、そんなもの」

俺は正直に、隣の洗濯物から盗んだこと、
そして実は、もとはと言えば
姉の中学高校時代のスクール水着姿が好きで好きで仕様が無かったこと、
そして初めての射精も
姉のスクール水着の写真を見ながらしてしまったことを告白した。
「お、お姉ちゃんのスクール水着姿が忘れなくて
 でつい、隣の麻衣ちゃんのを盗んじゃったんだ…」
「アンタさぁ、それって犯罪なんだよっ。
 見つけたのがアタシだからよかったものの…」

「とにかく、返して来なさい。早く…」
俺はうつむいていた。
やはり、姉の言う通りすぐに返すべきなのだが、
俺はどうしてももう一度、姉のスクール水着姿が見たかった。
「お姉ちゃん…、お願い、これ着て…」
俺はこともあろうに、盗んできたスクール水着を
お姉ちゃんの前に突き出した。
「バ、バッカじゃない!
 お姉ちゃんがそんなことできるワケないでしょ!」

当たり前だった。
でも俺はもう暴走し始めていた。
「お姉ちゃんがそれ着てくれなかったら
 俺、また盗んじゃうかも。
 隣のうちだけじゃなくて、そのうち学校とかにも忍び込んで…」
俺は泣き出してしまった。
自分でもワケがわからなかった。
…………
姉が俺の肩をポンと叩いた。
「イッカイだけだからね…」

そういうと姉は俺の手をとり
姉の部屋に向かった。
「今、着替えてくるからチョット待っててネ」
部屋をバタンと閉めると姉は中で着替え始めたようだ…
「…、や、ヤダッ。これっ、キ、キツイぃかも…
 っむう、ふぅー」
中学生の麻衣ちゃんのスクール水着だ。
姉の身体にきつすぎるのは当たり前だ。
「ほらっ、着てみたよ!○○…」

ドアを開けると、スクール水着に身を包んだ姉が居た!
中学生用のスクール水着を着用した姉の姿は
あられもないものだった。
豊満な姉のバストははちきれんばかりに
スクール水着からはみだし、
そして挑発的に乳首も突き出して見えるのがわかる。
ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。
スリーサイズ以上は小さめのスクール水着のためか
Tバック並みに局部に食い込んでいる。
お尻の部分はというともうその殆どがさらけ出されているかのようだ。

「ねぇ…、○○。
 やっぱり、コレって恥ずかしすぎるョ…」
そう言いながら姉は身を悶えた。
「ね、姉ちゃん…。最高だッッ…」
姉に願いをかなえてもらった俺はもう有頂天になっていた。
「お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。
 俺、オナニーするっ。」
俺はズボンの中ではちきれんばかりになっていたモノを開放してやる。
「キャアァアァッ」

いきなり俺のイチモツを目の当たりにした姉はびっくりしていた。
が、かまわず俺は、姉のムチムチの姿態の目の前で
猛然とした勢いでチムコをしごき始めた。
「あぁっ。うぅ。くっふう。」
俺はチムコをしごきながらも
姉の身体にもたれていった。
姉の肉感的な肌が目の前にある。
スクール水着越しだが姉の胸に俺はしゃぶりついてしまった。
「ちょっ、ちょっとォ!」

姉は逃げるようにして体を左右に動かしたが
俺にとってはその様子さえも楽しみながら
さらに姉の胸をむさぼり続けた。
姉の乳首の突起が大きくなり始めたような気がする。
俺は重点的に乳首を吸う。
「アァん。だ、駄目っ。○○、
 そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」
感じ始めた姉はもう無防備だった。
俺は姉の腰に手を回し、身体を裏返しにした。
「キャッ…」

うつ伏せ姿の姉は何ともセクシーだった。
スクール水着がやや汗ばんでいる。
スクール水着からはみ出したお尻がプルプルと震えている。
たまらず俺は姉のヒップにかぶり付いた。
「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ。」
汗ばんだ姉の身体は例えようも無い位、美味だった。
姉のプリプリしたお尻は俺の憧れだった。
何度と無く、夢想し、白濁液をほとばしっていた。
それが現実に目の前にある。
俺は迷うことなく、チムポをそこにあてがった。

完全にイキリ立った俺のチムポが
姉のお尻にぴとりとくっ付く。
瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。
カウパー液は姉のスクール水着の食い込まれた部分に付着する。
俺の液と姉の汗でもうそこはしっとりとしている。
姉のお尻が前後左右にくねり始めた。
「ぁあん。私、もぅ。うふくくっ
 んんっむ。ふう…」
姉の身もだえする姿を見て、俺も同時に高まっていった。

俺はチムポを姉のお尻やら太ももやらに
ところかまわず、擦りつけた。
俺のヌルヌル液がベトベトと付きまくる。
まるでナメクジが通ったアトみたいだ。
やがて俺は、俺のチムポにとって最良ではないかと
思える場所を見つけた。
姉のお尻のプルプルのところ。
そこに俺のチムポを添えると、
姉がお尻をきゅうぅっと締めてきた。
亀頭が姉のお尻に包まれるように挟まれた。

「ほらっ。もう…。
 ○○ったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ!
 ○○のモノ、ほらッ、こうしてアゲルッ!」
俺のチムポが完全に姉のお尻の肉に包まれた。
そこはもうヌルヌルで、俺のチムポは限界に近づいていた。
姉の腰がゆっくりと円運動する。
と、思ったら今度は激しく前後に。そして今度は左右に。
「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、
 そんなにされたら、いっちゃうよう。」

「イイのよ。○○。イッて。
 ○○の、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」
「あぁァツッ!」
ものすごい射精感が俺を襲った。
「もう駄目だぁっ!
 イクよおうぅっ姉ちゃんっんぅ!」
猛烈な勢いで射精が始まった。
姉のお尻に直かに、そしてスクール水着に、
そして姉の髪にまで精液は到達していた。

姉の着た紺色のスクール水着に
俺の白いザーメンが染み込んでいった。

挑発!姉のハイレグ水着

「ねぇー、○○。
 ちょっと来てくれないィ?」
隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので
行ってみることとする。
(あッッ。)
姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。
姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。
(まさか?そんな、姉貴?)
よく見ると、姉は水着を着ていた。
と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。

「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」
姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。
喉はもうカラカラだ。
「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど
 ○○に見てもらおうかなァって…」
甘えるような声で姉は言った。
そう言うと姉はクルリと後ろを向いた。
姉はほっそりとした体格なのだが
お尻を太ももだけはムッチリとしている。
そんな姉のお尻や太ももを想いながらオナニーしたことも
一度や二度ではない。

その姉のお尻と太ももが現実に目の前にある!
しかも超ハイレグの水着で!
「これってぇ、ちょっと大胆すぎるかな?
 ○○、どう思う?」
そう言うと姉は手を机に置き、お尻を突き出すようにして見せた。
「うっ、うん。いいと思うよ。
 姉さん、素敵だよ」
「ホントにィ〜?」
「も、もちろんサ」
そう言いながら、俺は前かがみになっていた。
姉のあられもない姿を目にし、俺のモノはもうガチガチになっていた。

「アレェ? ○○、どうしたの…」
もう俺は真っ赤になってうつむいていた。
「ゴメ〜ン。私ったらちょっと見せ付けちゃったのかしら?
 でも、ソレって私を女として、見てるってことォ?
 私は、○○のお姉ちゃんなんだよゥッ」
「そっ、そんなこと言ったってさ!
 姉さんがそんなにセクシーだから悪いんだよ」
「ねぇ、○○。私、知ってるんだ…」
「なっ、何をだよ」
「○○が、私のパンティで何してるのかって」

ば、ばれていた。
姉のことを想ってオナニーしてただけでなく、
俺は実は、姉のパンティをくすねてオナニーに使っていたのだった。
わからないように戻しておいたつもりだったが、
ばれてしまった。
「○○さぁ、何でお姉ちゃんのなんかに興味持っっちゃったの?
 ○○ったら、クンクン匂いまで嗅いじゃって…。
 私が一日穿いてたパンティなんで臭いんじゃないの?」
「そ、それが良いんだ。姉さんの匂いが…」
「もうッ。バカ。○○ってちょっとキモイよ」

こんな匂いのどこがいいっていうのよっ」
そう言うと姉は、ハイレグ水着のもっとも切れ込んでいる部分に手をやった。
「今日も暑かったから、こんなに汗かいてる…
 汗だけじゃないかも…」
そんな姉の仕草はもうたまらず、
俺のチムポには大量に血液が注ぎ込まれた。
いきなり姉が俺の手をひいて、俺の顔を姉のその部分へ引き寄せた。
「そんなに良い匂いっていうんだったら、もっと嗅いでごらんなさいヨ、ほらっ」
ぐふぅっ。むふぅう。
いきなりそんな部分へ押し付けられたのだからもう堪らない。

甘酸っぱい、そしてなんだかとろける様な匂い。
いつもはパンティの染みからしか感じることができない
姉の大好きな匂いが今、目の前にある!
ふっしゅうぅー。じゅるっ。ちゅぅうぅぷちゅ。
匂いを嗅ぐだけではもう我慢できず
俺は口と鼻を総動員で姉の局部を味わい始めた。
「あぁん。○○、そんな…、そこは あぁ…」

と、いきなり姉の手が俺のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろした。
俺のイチモツはもういきりたっていて、ビクンッと跳ね上がった。
姉はうるんだような目をして、俺のモノを見やると
すぅーっと手を伸ばし、サオからカリ、亀頭をやさしく撫でてくれた。
「私の知らない間に、こんなに立派になっちゃったんだね。」
そう言いながらも片方の手ではフクロをさすってくれた。
姉の前髪が俺のチムポにかかる。
サワサワっとしてとても良い気持ちだ。
姉の髪で隠れて見えなくなったかと思ったら
次の瞬間、信じられないくらいの快感が
電流となって俺の下半身を貫いた。

はぁむっ。じゅぱぁ。くちゅぅ。
姉のフェラチオだった!
童貞の俺にとって、姉のパンティでオナニーするしか能がない俺にとって
それは、もう考えられなくなる位、気持ちのよいモノだった。
(姉さんが俺のチムポを咥えてくれている!
 俺の臭くて、まだ剥けて間もない、童貞チムポを
 姉がしゃぶっている!)
感激のあまり、俺は腰が折れそうになって
姉にもたれかかった。
そこには姉の身体があった。
ハイレグ水着に身を包んでいるとは言え
ほとんど全裸だ。

その姉の身体が汗ばんでいる。
姉のフェラチオを受けながらも、
俺は姉の局部への攻撃を続行した。
姉の身体がくねる。姉の匂いが充満してる。
俺のモノは否応が無く硬度を増し、姉の口腔深く吸い込まれていく。
「ねぇ、もうっ、○○!、感じちゃう!
 そこ、もっとォ、ダメーェ!」
「お、俺も、あぁ 姉さんっ!
 ぅうッッ。くっふぅ〜、んむぅふ…」

俺も姉も絶頂の時を迎えようとしていた。
「あっ、もう駄目だっ。
 で、出ちゃうよ。おっ俺、姉さんの口の中でイッちゃうよ!」
「む、むぐぅーっ、くふ。」
姉がものすごい勢いで俺のチムポを吸い上げるッ。
姉の腰が激しくグラインドするッ。
俺は狂ったように舐めまくるッ。
姉も俺ももう限界だった。
「あぁーあぁ、ね、姉さん!お、俺、イクぅっ〜
 くぅー、ふぅう。むぅうう」
「もっ、もごふっ。ちゅぷぅっ」
俺は激しく腰を動かし、姉の口へむけて
おびただしい量のザーメンを噴出した。

「うぅっ。ふぅーっ。」
射精の脈動の度に姉はバキュームを強め
俺のザーメンを余すところなく吸い込んでくれた。
それは、言い表しようの無い快感だった。
俺のザーメンが出尽くした後も
姉は優しく俺のチムポを吸ってくれた。
俺も、姉のひくついた局部を
いつまでも吸い、そして舐めていた。
「○○…、気持ち、…良かったね…
 また、…今度、しようか…」
「うん…。」

覗かれながら

 奴らはバツが悪そうな表情をしながら、和室に入ってきました。
「いつから覗いてたんだよ。」俺が聞くと、Jは、「お前がゴム付けてるところから。」と答えるではありませんか。
「それじゃ、ほとんど初めから見てたってことかよ!」と言うと、「ああ」と答えました。
「お前らもシテたんだろ?」と聞くと、「なんか、お互い最後まで出来ないって感じで・・・。途中で止めたんだ」
「なんだ、そうなのか。俺はてっきり・・・。」と言ってチラッとRを見ると顔が真っ赤でした。

「しかし、お前ら凄すぎだな。2人ともデカイから、めっちゃ迫力があった。AVより凄いと思うぜ!」とJに言われ、俺と彼女は顔を見合わせてしまいました。
 確かに、2人ともバレー部で、俺は185cmだし、彼女も173cmぐらいあるので、高1にしては大きいカップルかもしれません。でも、やっぱ、面と向かってこんなことを言われると、さすがになんか照れくさい感じがしました。

「それに、お前のデカ過ぎ!」とまでJに言われ、カチンときた俺は、「お前だって、Lサイズとか使ってるジャン。人のコト言えるかよ。」と言ってやると、「まあな・・・。」とちょっと苦笑した様子で答えました。
 後で分かったのですが、Jはいつもは普通サイズを愛用していて、たまたまドラッグストアで見かけたLサイズを買って帰って、試しに着けてみたそうです。Jは結構自信があったそうですが、実際は思いがけずブカブカだったので、ちょっとヘコんだそうです。

 ここで、今まで黙っていたRが、「Mちゃんって、むっちゃスタイルいいなぁ。羨ましい。胸とかすごく大きいし・・・」と言いました。
 彼女は「Rちゃんに、そう言われると嬉しいけど・・・。でも、なんかハズい・・・」って照れていました。

 しばらく会話が途切れた後で、Jは我慢できなくなったのか、いきなりRを抱き寄せキスを始めました。最初は恥ずかしさからか、少し抵抗するそぶりを見せていたRも、仕舞いには自分から舌を絡めているようでした。
 そうこうしているうちに、JはRの服を脱がせ始め、あっという間に2人ともマッパになっていました。俺は、彼女以外の女の裸を直に見るのが初めてだったのですが、140cm台の超小柄なRはとても痩せていて、Jがきつく抱き締めれば簡単に折れてしまいそうなほど華奢でした。
 それに、おそらくAカップぐらいのほとんど膨らみの無い胸を見て、その幼い感じに驚きました。
 多分、誰が見ても彼氏がいてHを経験しているようにはとても見えないでしょう。まるで小学生のようでした。彼女を本気で羨ましがっていた、さっきのRの様子に妙に納得がいきました。

 俺たちのHを見せ付けられて、よほど高ぶっていたのか、Jはすでにビンビンになっているチンポにコンちゃんを付けると、Rを押し倒し、強引に即ハメして、正常位で1つになりました。
 隣で、始めてしまった2人を見て、いつも3回以上はしている俺たちも堪らず服を脱ぎ捨て、すぐに2回戦に突入しました。
 1発目から少し時間が経ってたんだけど、マンコに指を這わせると、もうすっかり濡れていました。多分、隣の2人をHを見て、興奮してたんだと思います。

 俺たちは、たいてい2発目はバックでやるのが多かったので、彼女を4つんばいにさせ、腰を掴んで一気に挿入しました。後ろから突いていると、俺の股間が彼女に当たるリズミカルなパン、パンッと言う音が響きました。
 彼女も、「イイ、すっごくイイ、もっと、もっと、もっと・・・。」と大声を上げて感じていました。

 すると、隣でヤッてるJが、「やべえ、おれ、もうイキそう。イクぞ、イクぞ、イク、イク、イク〜。」と言い出しました。
 Rちゃんもそれに答えるように、「私も、イキそう、イク、イク、イク、あーーーー!」と叫びながらどうやら2人ともイッた様子でした。
 内心、「こいつら、ちょっと、早くねぇ?」と思いましたが、それほど我慢してたってコトなんだろうと思い、自分たちのHに集中することにしました。

 彼女の片腕を後ろに廻し、軽く体を捻るように少し体位を変えると、俺は、小刻みに浅い突きを繰り返す超速のピストンから、ゆったりとチンポの全長を利用するピストンに切り替えました。
 彼女は、どちらかと言うと奥が感じるタイプなので、深く突かれる方が好きみたいです。
 俺が根元までブチ込む度に、「ああ、凄い、奥を、奥を、もっと、突いて!!」と言いながら、お尻を突き出すようにしてきます。

 エクスタシーが近いのか、だんだん締りがきつくなり、俺も彼女も限界に来ていました。
 横ではさっきイッたばかりの奴らが、俺たちと同じようにバックでHを始めていました。
 Jは、Rちゃんの細いウエストをがっちり鷲掴みし、精一杯腰を振っているようでしたが、自称173cm(でも、俺の彼女と並ぶと、明らかにJのほうが背が低いので、多分実際は170cmくらいだと思う)で男としては普通の体格ですが、小柄なRちゃんとは腰の位置が微妙に合わない様子で、少しぎこちない様子でした。

 そんな奴らのHに刺激され、俺は彼女を思いっきり突き上げました。
 彼女は「ヒイ」と短い声を上げ、それに刺激された俺は、マッハとロングストロークの2種類を織り交ぜて、今までやったこと無いような激しいピストンで彼女を攻めました。
「もうだめ、イク、イク、イク、ほんとにイッちやう、一緒にイコ、イコ〜。」
「俺も、マジで、もうダメだ。イクぞ、イク、イクゥ〜。」と同時にイクと、隣も、それとほぼ同時に、「イク、イク、イク、あーー。」と言う2人の声が聞こえてきました。
 2組のカップルはほぼ同時にイッたのでした。

 俺と彼女は横になって向き合い、キスを交わしました。
 軽いキスが終わると、今終わったばかりなのに、彼女の長い指が俺の股間に伸びてきて、チンポを掴むと優しくしごき始めました。
 俺の耳元に彼女の口が近づくと、彼女は耳を軽く舐めて、そして、「もう1回、しようよ。」と言いました。
「どんな風にしたいの?」俺が聞くと、少し恥ずかしそうに彼女は、「私が上になりたい。」と騎乗位を望みました。
 俺が仰向けに寝ると、彼女は下の方に動き、俺のチンポを再びしごき始めました。

 俺はすぐに反応し、ビンビンになった。
「凄い、もう大きくなってる。」彼女は自分で大きくしたくせにそう言うと、俺のを咥えてくれました。
 まるで自分の唾液を、俺のチンポに摺りこむように、舌を使い咥えたまま嘗め回し、充分濡れたところで、バキュームフェラをはじめました。
 ジュブジュブ、と言ういやらしい音がして、俺はそれだけでイキそうでした。

「マズイ、出そう。」と言うと、彼女は口から俺のものを外して、ケースからコンちゃんを取り出すと、俺に着けてくれました。
 俺が自分で着けた時は、結構手間取っていたのですが、唾で濡れているのがローションの役を果たしているのか、結構スムーズに装着してくれました。

 彼女は俺の上に跨ると、俺のを掴みながら、自分のマンコにロックオンし、ゆっくりと腰を沈めてきました。
「ああっ」と彼女は囁き、根元まで挿入が完了すると、少し前かがみになった彼女は、俺の腹の上に手を置いて体を支えるようにしていました。
 もっと動きやすくする為に、俺は彼女と指を組むようにして手のひらを合わせ、彼女の上体を支えました。
 体が安定した彼女は、背筋をピーンと伸ばし、軽く胸を張って、いつもはコンプレックスだと言っているFカップをまるで誇示するようでした。

 下から見上げる彼女の胸は、きれいなお椀形で、改めてその綺麗さに目を奪われました。
 彼女がゆっくりと前後に動き始めました。
 彼女が動くたびに胸が弧を描くようにゆさゆさ激しく揺れます。
 彼女は、スポーツが大好きで、幼稚園の頃から小学校卒業まで水泳をやっていたり、中学からはバスケやっていたりして、ずーっと体を鍛えているからでしょうか、基本的には胸も大きく、全体として女性らしいふっくらした体つきで普段は分からないのですが、動くたびに腹筋が割れるのが分かりました。

 彼女は、しばらくは前後方向に動いていたのですが、より深い挿入が欲しくなったのでしょう、今度は腰を浮かし気味にして、縦方向に動かし始めました。
 彼女が動くたび、彼女のヒップが俺の股間に当たります。
 玉がつぶれてしまうんじゃないこと思うぐらいの衝撃の連続に「おれ、もうイキそう、イッてもいいか? イクぞ! イクぞ!!」と言うと、彼女は、「待って、私も、もうすぐイケそう、ねぇ、一緒にイコ、ねぇ。」と言うと少しでも早くエクスタシーを感じようと余計激しく動き始めました。

「ダメだ、もう俺イクよ。イク、イク、イクぅ〜!!」
「私も、イク、イク、あ〜、イッちやうぅ〜!!」

 3回目を済ませ、彼女からチンポを抜いて、2人でしっかり抱き締めあって激しいSEXを沈めようとしていると、どうやら3回目はせずに俺たちの行為の一部始終を見ていたRちゃんが、彼女に「ねぇ、騎乗位って、そんなに、気持ちいいん?」聞いてきました。
「私、痛いだけで、どうも苦手なんだけど・・・。」と言うと、彼女は、「K君のを全部感じられるし、自分が一番気持ちよくなれるから、私は好きだよ。」
「私、チビだから浅いのかなぁ?」とR、「そんな事ないよ。私も最初は少し苦手だったけど、今は大丈夫だよ。J君と経験重ねれば、気持ちよくなるよ。ねっ、J君!」
 振られたJの顔は真っ赤でした。

 女の子の方が、吹っ切れると大胆になるんでしょうか?
 凄くHな事をさらっと言ってのける彼女を見て、俺はあきれると同時に感心してしました。
「なぁ、シャワー借りてもいいか?」俺がJに聞くと、「いいよ。場所、わかるよな?」と言ってくれました。
「ああ。それじゃ。」と言って、俺たちは服を持って廊下の奥の風呂場に行きました。

 洗面所と脱衣所が一緒になっている風呂場の続きの部屋に2人は服を置き風呂場に入りました。
 シャワーを捻ると2人は仲良く一緒にシャワーを浴びました。
「ねぇ、今日のK君、なんだかいつもの優しいK君と違って、とても激しかった。やっぱり、見られてたからなの?」と彼女。
「うん。なんか、2人に子どもっぽいSEXしてるなって思われたくなくて、それで、つい・・・。」
「やっぱり、そうなんだ・・・。」
「もしかして、怖い思いとかさせちゃったか?」
「それはないけど・・・。いつもと違ってたから、ちょっと驚いただけ・・・。」
「ゴメンな。やっぱ、いつもみたいなのが、いいの?」
「うん。女の子として大切にされてるって感じがするから・・・。」
「わかったよ。もう、乱暴なのはしないよ。」と言うと、「う〜ん。でも、それはそれで・・・。」と言うではありませんか、「何だよ。結局どっちもいいんじゃないか。」
 マジで彼女を気遣ってた俺はとちょっとキレ気味に言ってやると、「だって、どっちも気持ちいいんだもん。」と答えました。

 あまりに正直な反応に、俺も嬉しくなって、「そういう、MちゃんのHっぽいとこも、俺好きだよ。」と言うと、「もう、私、そんなにHじゃないよ。」って言うので、「気持ちよくなると、『奥まで突いてぇ〜』、って言うMちゃん、充分Hだと思うけど、それに、Mちゃんだって、さっき上になってる時結構激しかったよ。」って言うと、「そう言われると、そうだけど・・・。」と顔を真っ赤にして俯く彼女が愛しくて、彼女の顔を上げさせてキスをしました。

 すると、彼女は俺の肩に手を置いて、背伸びをしながらキスを返してくれました。

 俺は、彼女をもう一度抱きたいと思いました。
「ねぇ、俺、またMチャンが欲しくなってきた。ねぇ、いいだろ?」と聞くと、「うん。でも・・・。」と、避妊の事を気にしているようでした。
「大丈夫、こっちにおいでよ。」彼女を誘うと、俺たちはシャワーを切り上げて、脱衣場に戻りました。
 バスタオルで体を拭いている彼女に、「ほら。」と言ってコンちゃんのパックを見せると、彼女の不安そうな表情が晴れました。
 実は、さっき服を持ってくる時に、一緒にコンちゃんのパックを1個持ってきていたのです。

 俺は、仁王立ちで、彼女に見せつけるように、自分のすでに半立ちになっているチンポをしごいて完全に勃起させました。
 俺は、洗面台の所にあった椅子に腰掛け、コンちゃんを着けると、「おいで。」と彼女を誘いました。
 もう、すでにその気になっていた彼女は、対面座位で俺に跨ると、ゆっくりチンポを受け入れてくれました。

 挿入が完了し、俺は彼女の背中に腕を廻して、思いっきり彼女を抱き締めました。
 彼女のFカップが俺の胸にあたり、その柔らかくて暖かい感触に俺は感じてしまいMaxの筈の俺のチンポが、今まで経験した事無いくらい、さらにデカくなるのがわかりました。
 彼女も敏感にそれを感じとったのか、俺の首に廻した腕に力を込めて、凄い力でしがみついてきました。

 俺は、もっと深く彼女に入れたいと思い、腰を少し前に出して、背中に廻していた手を下ろして彼女のヒップを掴むと、彼女を手前に引き寄せました。
「ああっ。」彼女は明らかに今まで経験した事の無い深い挿入に感じていました。
 俺は、出来るだけ長く、この状態が続けばいいのにと思った。せわしなくイク為だけにピストンをして、終わってしまうにはあまりに勿体無いと思ったのです。

 彼女の温もりや締め付けがコンちゃんを通して伝わってきます。
 俺は、このときほど生でやりたいと思ったことはありませんでした。

 やがて、彼女は、「さっきから、イキそうなの。もう、ダメ。動いてもいい?」と言い出しました。
 俺はもう少し、彼女を感じていたかったのですが、彼女の切なそうな表情を見ていると、少し可愛そうになり、ヒップを掴んでいた手を離して、彼女を自由にしてあげました。

 自由になった彼女は、ゆっくりと腰を動かし始めました。
 いつもなら、どんどんペースが上がってくるのですが、その時はゆったりとした動きがずーっと続きました。
 やがて、2人は限界になり、いつもよりはずっとゆったりしているのですが、それでも激しい動きになって、「イク、イク、マジですげー気持ちいい。なぁ、イコ、イコ、イコ!!!」
「うそ、なんか、すごい、こんなの初めて、イク、イク、イクぅ〜!」と絶叫してエクスタシーを感じました。
 彼女はイクのと同時に全身の力が抜け、俺に覆いかぶさってきました。

 なんと彼女は気を失っていました。
 彼女がそんな風になったのは、初めてだったので、正直驚きました。このまま、彼女を抱き締めていたかったのですが、早くコンちゃんを外さないと大変な事になってしまうので、彼女の体を何度も揺さぶると、ようやく戻ってきました。
 俺は、漏れないようにコンちゃんの端を摘んで、まだ、とろーんとしている彼女に、ゆっくり退いてもらい、コンちゃんを外しました。
 そこには、4回目だと思えないくらい、大量の精子がコンちゃんの中に残っていました。

 俺たちは再び風呂場に入り、シャワーを浴びなおしました。
 風呂から上がって着替えをしているとき、不意に彼女が、「ねぇ、J君とRちゃん、シャワー待ってるんじゃない?」
「そういえば、俺たち結構ここにいるよな。」
「早くしなきゃ。」と彼女が言い、俺たちは急いで着替えました。
 後で考えたら、着替えだけ早くしてもほとんど無駄でしたが・・・。

 俺たちは、脱衣場を出て、例の和室に戻ろうと廊下を歩いていると、和室のほうから、JとRがHをしているのが丸分かりの声や音が聞こえてきました。
 ようやく、2人きりになれて、安心して愛を確かめ合っている2人を邪魔するのは大人気ないと思った俺は、彼女に、「このまま帰ろっか。」と囁きました。
 彼女も同じ思いだったみたいで、「うん。」と頷きました。
 俺たちは、なるべく音を立てないように廊下を進み、玄関で靴を履き、そーっとドアを開けて外に出ました。

 翌日の朝、学校で4人が顔をあわせた時の、なんとも恥ずかしくって、気まずい感じは、今でも忘れられません。

会社の後輩と

メクとの事は、もう10年位前のことです。
随分前のような気もするし、ついこの間のような気もします。
彼女は当時23歳で彼氏がいました。一方私は29歳で既に結婚してました。
いわゆる不倫です。

メクは会社の後輩で、入社してきた当初はあまり気に留めていませんでした。
胸もどちらかと言えば小さい方でしたし、脚もやや太めでしたし、とくにスタイルが
良いわけでもなく、好みの顔でもありあませんでした。ただ素直でまじめそうでしたので、
悪い印象ではありませんでした。

初めて会ってから半年以上、何もありませんでした。 が、その歳の忘年会、
彼女はかなり酒が好きらしく、良い感じで酔っていました。1次会が終ったあと
5、6人で次に行こうということになりましたが、彼女は結構フラフラで、
次の店に行く余裕はありませんでしたので、とりあえず彼女の家に行こうと
いうことになりました。集まった者は皆結構酔っており、飲みの続きをすることも無く、
雑魚寝状態で寝始めたのでした。私も結構酔っていたので、横になってました。
メグはほとんど寝ている状態でフラフラでしたが、私の隣に来て横になりました。
かなり距離が近いなと思ってましたが、そのままウトウトしていると、
メクがキスしてきたのです。ビックリしました、何の前触れも無くですから。
しかし、ちょっと冷静に考え、彼と間違ったのだろう、と思い何事もなかったように
少し離れました。しかし、またメクがキスしてきたのです。しかも薄目をあけて。
周りに誰も居なかったら、間違いなくしてましたが、会社の同僚がいたので何も
できなかったです。そのとき誰かが、「ちょっとその2人くっつきすぎてないか!?」
と言い出して、皆メクが酔って変なことしてると思ったらしく、別の場所に連れて
行かれました。それから30分くらいして帰ろうということになり、その日は解散となりました。

わたしもメクが酔ってした事で、そのときは特別な感情を持っているとは思いませんでした。
それから何も無く3ヶ月ほど過ぎたある日の飲み会で、事は起きました。
その日は総勢15人くらいいまして、メクと私は少し離れたところに座っていましたが、
メクは酔ってませんでした。何となく様子が違うというか、お互い意識してるというか、
そんな感じで飲み会も終盤に差し掛かった頃、なんとなく4、5人の同じ輪で飲む状況に
なっていました。 キス事件までは私は特別な意識が無かったのですが、
あれ以来少し気になっていたのは事実です。メクの視線も感じるようになっていました。
とは言え周りに居るのは会社の人間ですし、私は結婚してましたので堂々と誘うわけにもいかず、
あまり期待はしていませんでしたが、チャンスを待っていました。
ついに、来ました、チャンスが。
ここを逃したらもう駄目だと思い、思い切って誘ってみました。
「2人でどっか行っちゃおうか?」と。 メグは、
「うん。」
と即答でした。
今日は向こうから来ないから駄目かなと思ってましたが、待っていたようです。
でもそのあと「あぁ、でも、なんて良い訳しよう」
「それは後から考えればいいじゃん。」
「うん、わかった」
そのあとは彼女の車でホテルに直行しました。
車を降りて中に入るときに、彼女が
「なんだか緊張する。」
私も緊張していました。 部屋に入った後はシャワーも浴びずキスして・・・
そのあと、なんだか急に可愛く思えてきたので、夢中でしたのを覚えています。
私は、既に結婚していたので、やっぱりいけないよなぁ、と思いこちらから連絡はしませんでした。
2週間ほど経ち、彼女から電話がありました。 こうなると私も弱い人間ですので、
もう止められません。

2回目以降は彼女が「ゴムつけるの?」と言うので、「じゃあ、ちょっとだけだよ」と言い、
いきそうになったらつけてフィニッシュしてました。

彼女はエッチには割りと興味があり積極的でしたので、ある日「コスプレとかしたことある?」
などと聞いてくるものですから、私はそんなのAVの世界だと思っていたので大歓迎です。
高校時代のセーラー服を持ってきてもらいました。 しかもスカートの丈を短くして持ってきて
くれたのです。 最高でした。

さらに青姦も何度かしました。スリルがたまりませんね。人が来るか心配で集中できない
感じもしますが。ほんとによくしました。多いときには週3回とか4回とか、もうサル状態でしたね。
夜中に彼女が家を脱け出してそのためだけに来るということも何度かありました。

付き合ってみるととても可愛くてエッチで、相性も良くて最高でした。
こうして書いてるときのうの事のようです。今日も会えそうな気がしてきます。

部下と

 私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。結婚して18年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。
 一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。

 二人の性生活は普通で月に2、3回です。時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので、必ずイキマス。
 ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。
 一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。
 大人のオモチャを入れたときも怒りました。
 でも普段はデパガで、かなり美人でしたから、今でも人気はかなりあります。いわばカツオと昆布の和風味ですね。

 最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ29歳で、かなり濃い、とんこつ味で化粧もけばく、色っぽさは物凄いのです。矢張り結婚して7年目で子供は居ないようです。
 仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスにつれて行きました。赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。
 私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。
 食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。

 それは夜の営みが最近は無くて、僕に「課長は週一ぐらいSEXしていますか」などと聞いてきました。
「そんなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。
「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」といいますと、「へえ〜、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」と際どい会話になってきました。

「いいなあ、一度君とSEXしてみたいなあ」というと「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。
「本当かよ、だんな様に怒られるんじゃないの」と聞くと「最近は全然相手にしてくれないのよ」とウインクまでされました。
 お店を出て直ぐタクシーを拾い、ラブホに直行しました。

 お互いに洋服を脱ぐのももどかしく、濃厚なキスをして、アソコを触りました。
 彼女の膣はもうすっかりベトベトに濡れ、僕のペニスはお腹に突くぐらいに怒張していました。

 お風呂に入らず、凄い匂いをする性器をお互いにシックスナインのスタイルで舐めまくりました。
 彼女は陰茎を扱き、僕はオサネをこね回し、膣に指を2、3本入れて掻き混ぜました。
 Gスポットに指が当たると、下半身に震えが来て「早く欲しいよ。入れてちょうだい、奥深くついて、お願いだから」とチンポを引っ張ってマンコに入れたがりました。

「最初にスキンを着けておいたほうが良いかなあ」と聞くと「私は子宮が奥過ぎて子供が出来ないのよ、だから中出しをしてもいいよ」と挿入を催促されました。
 いきなりグサット亀頭から思い切り膣に突き刺しました。

「イヤアアア〜、もう最高よ〜、もっと前後に進めて、奥まで突いて〜」と叫びます。
「よし、悲鳴を上げても知らないぞ」と、エロ本で読んだ三深九浅のリズムで攻めました。
「イイ〜、凄いわ〜、モット〜、ヒイイ〜、イクよ〜、イイよ^、イクイクイク」とクリを僕の陰茎に押し当てて、腰に両脚を巻きつけて振り続けました。

 30分も突いていると、彼女のマンコが突然に痙攣して、奥から前に締め付けてきます。本当の三段締めマンコです。これは初めての経験でした。
「それをやったら、男は誰でもイッチャウよ」と亀頭が膨らんで思わず精液を奥深くに出してしまいました。
 彼女も痙攣をしてお互いに身体を震わせてエクスタシーを感じていました。
 もうベッドはお互いの汗と精液と、彼女の愛液でシミが出来ました。

 お絞りを風呂場で作ってきて、彼女の身体を拭いてやりました。
「優しいのね、これじゃ奥さんは感激ね、私の夫はこんな事はしてくれないから」といいます。
「僕も最初の頃はしていたけど、最近は久しぶりだよ」と本音です。

「お風呂でもう1回戦をしようよ、もう夜中までずっと入れていてよ」
 お風呂の助平マットに彼女が上になる騎乗位ではじめて、その後は後背位で攻め、失神させました。

 完全に延びきっているので、大股開きにして写メでバッチリと撮影しました。
 お口に僕の巨砲を差し込んでも撮りました。眼は半分白目を剥いていました。

 真夜中にタクシーを呼んでもらい、彼女のマンションまで送り、一度マンションの前の植え込みの所で激しいキスをして別れました。
「また来週も抱いてね」といいますが、これは続けても良いのでしょうか??



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