萌え体験談

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キャンプ場で

私は昨日の夜、女友達4人で関西のあるオートキャンプ場を借り、キャンプをやっていました。
簡単なテントを立て、バーベキューを始めたのが7時ごろで、みんなが結構いい勢いでチューハイを飲み始めました。私は5本ぐらい飲んだところでトイレに行きたくなり、10mほど先の更衣室兼トイレに入りました。更衣ができるように広く棚とかが付けてあるトイレでした。私たちがバーベキューをしていた場所からすごく近く、友達の声がトイレまで聞こえていましたので特に何も考えず1人で入ったんです。5つの個室があるトイレで私が入ったときにはそのうち2つが使用中でした。キャンプ場は、結構多くの人でにぎわっていたので別に怪しむことも無く空いていたトイレに入り用を足していると、いっせいに2つのトイレのドアが開く音がして、人の気配がしました。私が個室から出ようとしてドアを開けた瞬間、2人の男が私を突き飛ばし、個室に入ってきたのです。彼らは鍵を閉め、一人が私の顔にカッターを向け「いい子ちゃんだから、声を出さないでねー」とニヤニヤしながら言い、もう一人がいきなりジーンズをずらし、持っていたカッターで私のパンツを切りきざみました。一瞬のうちに下半身を裸にされ、顔の前のカッターの怖さで声も出せないまま指を入れられ乱暴に中をかき回されました。その指には何か薬か何かが塗ってあったんだと思います・・・すぐに奥のほうがジンジンしてがまんができなくなりました。自分でもあそこがヒクヒクけいれんしているのが分かるほどですごい量の愛液があふれ太ももを伝わるのを感じました。一人の男は顔にカッターを当てたまま、もう一方の手で前から胸をわしづかみにしていました。とすると、背後に回ったもう一人の男が腰をつかみ一気に奥まで突き上げました・・・悔しいけどさっきの薬のせいだと思うのですが、本気で感じてしまいました。「ああぁぁ!」と結構大きな声が出てしまいました。トイレにはさっきから数人の気配がありました・・・その人達は「こんな所でやらんといてほしいなぁ」「ほんまにどこまでエロいねん」とか言いながらすぐに出ていってしまい、また私と男達が残りました。大声を出そうとも思ったのですが、下半身に感じる快感とカッターの恐怖とで声になりません。男はすごい勢いで私が個室の壁にゴンゴン当たるぐらいバックからピストンを始め私の耳元で「よう効く薬やろ?声だしたかったらエエで・・みんなに聞かしたりや」とささやいていました。その間にも何人かがトイレに入ってはすぐに出て行きました。ほとんどの人には私の我慢しきれなかった「んっ」「くっ」とか声が聞こえていたと思います。ふと友達の声がしました「○○〜おなかの調子でも悪いんか?」と私が犯されているとびらのすぐ前から声がします。男はそれに気付きさらに激しく突き上げました。私は何とか「うんっ、ちょ、っと・・・もう、すぐっ出る、からっ・・・」となんとか返事をし友達を追い返しました。この姿を見られたくないという一心でしかありませんでした。
その後すぐに私はイッてしまい男も私の中に放出し、すぐにもう一人が今度は前から片方のひざを抱えた体勢で入れてきて私は快感に耐えられず、外のことも気にせず大声を出し、すぐにイかされ、中出しされました。
男達はすぐに出て行き、私はなんとかノーパンのままジーンズをはき、身なりを整え友達の所に戻ったのですが、友達がよそよそしい態度をとりました。一人が「あんたもけっこうやるやん、こんな所で。さっき出てきたエエ男とヤッたんか?いつ知りあったんや?」とこっそり耳打ちしました。最初の友達が出た後、すぐに心配で3人が入ったところ私の「ああっ、んんんっ、イクッゥゥゥゥ、アンッ!」とイク瞬間の声が聞こえたそうです・・・私は犯されたとも言えずそのまま聞き流しました。悔しいけどあんなに感じたのは生まれて初めてでした。あの薬の正体が知りたくなっている私です・・・

長距離バス

私は19歳の専門学校生です。先週の土曜日にH県の実家にバスで帰ったときのこと、実家での友人の結婚式に出席してから、深夜の高速バスに乗って学校のあるT県に向かっていました。T県は田舎でそこに向かうバスには最初からほとんど人は乗っておらず、私と男性の車掌さん(?)と40歳ぐらいのおばちゃんと20代後半ぐらいのスーツを着た人だけでした。空いているので自由に座ってくださいと言われていたので私は一番後ろに座り発車まもなく寝込んでしまいました。気が付くと途中のパーキングに停車していて車掌さんが「ここを出ると休憩はありませんよ。あと15分ぐらい止まっていますからね」と丁寧に教えてくれました。私は特に用事もなかったので一人バスに残っていました。バスの中には運転手さんと私の2人だけでしたがすぐにスーツを着た人が帰ってきました。なんかそのときにじぃーっと私のほうを見てから席に座ったのですが特に気にしていませんでした。すぐにバスは発車し、また私はウトウト・・・
気がつくと隣りにさっきのスーツの男が座っていました。「あのー何か?」と聞くと無言のまま私を窓側の席に無理やり押し込んできました。「ちょっと」と言いかけるとカッターを取り出し私の首に当て「静かにしようね。あなたのその胸を見てると無性に触りたくなったんだ」と言いました。叫べば誰かに聞こえるとは思いましたが、こんな時ってほんとに声が出ないものですね。怖くて怖くてもう言いなりでした。
そのとき車掌さんは最前列で前を向いているし、おばちゃんも前のほうで寝ているし、誰も気付くはずも無く・・・
男はカッターをちらつかせたまま私のTシャツの下から手を入れ胸をゆっくりと揉みブラを上へ押上げ、さらにTシャツも胸が見えるまで持ち上げカッターを胸に押し当てもう一方の胸に「白くてきれいだ、やわらかいねー」と言いながらしゃぶりついてきました。隣りの車線には車が次々と走っています。もしかしたら見られていたかもしれません。
男はしばらく胸をもてあそんでから今度は私のスカートの中に手を入れてきました。「いやっ」と声を出してしまった私を男はにらみつけ頬にカッターを当てて「静かにしようって言ったよね」と無表情で言い、パンツの上から触って「少し濡れてるよ」と耳元でささやきました。実際、胸を触られると感じてしまう私は少し濡らしていたかもしれません・・・
そうしていると男はカッターでパンツのあの部分を切り、いきなり指を奥まで入れて強引に私の中をかき回し始めました。
はじめは嫌で嫌で涙が出てきましたが、やはり濡らしてしまいました、というかこんな所でこんな事を見ず知らずの男にされているのに感じてしまいました。男は自分のものを取り出して私に見せました・・・ものすごく大きく赤黒かったです。
男は無抵抗の私のあそこに自分のものを当てがい、一気に私の腰をつかみ自分の方に引き寄せました。
私は一気に奥まで貫かれ「ぐっ」と声を出してしまいました。
さすがに車掌さんが気付き後ろを振り返りましたがなぜかニヤッとしただけでまた前を向いてしまいました。今思えば声も出さずに重なりあっていたので合意の上でヤッているように見えたのかもしれません。
男は座ったまま私をバックから突き上げてきました。両手は私の胸を揉みしだいています。
男が突き上げるたびに私は声を漏らしそうになり必死にこらえましたが、今まで体験したことの無いような大きさで一番奥まで突かれるとそのたびに「んっ」と声が漏れ、その声を聞いて男はうれしそうにさらに激しく突き上げました。どれぐらい時間がたったか、私はもうイかされる寸前まで達し、男もそれを感じたのか私が上下するぐらい突き上げを繰り返しました。その瞬間、奥深くに熱いものを出され私自身も声を出せないままイってしまいました。終ると男は何事も無かったかのように自分の席へ戻り、私は涙を流しながら服の乱れを直しました。あそこからどろっとしたものが流れてくるのを感じ、さらに涙があふれました。
ほどなく終点に着き男はすぐに降りましたが、放心状態の私がしばらく座ったままでいると車掌さんがにやにやして近づき「お客さん、ほどほどにして下さいよ」と言っていきなり私の両胸を揉みました。私はもう訳がわからずその腕を振りほどきバスを降りました。感じてイッてしまった自分が嫌でしょうがありません・・・

2人の男に

私は31歳です。2年前に夫がリストラされてからセールスドライバーの仕事に就きました。仕事中の出来事です。不注意から山道で車を脱輪させ、通りがっかたトラックに助けてもらう事になったんです。「ねーちゃん、うちのコンテナからロープ取ってきて」と50代半ばのSが私に言いました。私がコンテナでロープを探していると、Sと40歳位のYがコンテナに入って来て、中からドアを閉めたんです。二人の男が突然襲いかかって来ました。Yに後ろから羽交い締めにされて倒されました。そしてSに両脚を掴まれて、いくら逃げようと暴れてもどうにもなりませんでした。私は泣きながら「やめて、やめて!」と哀願しましたが聞き入れてはくれません。Sが私のジーンズのファスナーを下ろして脱がせようと・・・。脚を掴まれているので逃げれない。必死の抵抗も虚しく、とうとうパンティーまで剥ぎ取られていまいました。「ねーちゃん、暴れないで楽しもうよ!気持ち良くしてあげるから!」とSが、私を羽交い締めにしながらYが「そうだ!諦めな!!」と怒鳴るように言ってました。私は恐怖と惨めさで声を出す事も出来ず、ただ泣くばかりでした。男二人の力には為す術もなく・・・。Sにアソコを指と舌で執拗に責められ耐えるのに必死、「感じちゃダメ!濡れちゃダメ!」
自分に言い聞かせながら耐えてました。でも・・・Sの責めに躰が・・・
アソコの奥から熱いものが湧いてくるのが分かりました。Sが私のアソコを舐めながら「だいぶ具合良くなって来たな。Yもう放していいぞ!!」私はすでに抵抗する気力も無く、ただ早く終わって欲しいと願うばかりでした。
Sが遠慮無く私に覆い被さって来て、Tシャツとブラジャーを剥ぎ取りました。全裸を見知らぬ男二人に・・・涙が止まりませんでした。「イヤーッ!!ダメェー!!」Sに容赦なくペニスで貫かれて・・・。嫌なのにSの腰使いに、ペニスに躰が反応して、快楽の波が・・・。「ハアッ!ハアッー!」声を押し殺す事が出来ない。「ねーちゃん、もっと声出していいぜ!!逝っていいぜ!!いいオマンコだ!!たまんねェー!!」Sのペニスに激しく突かれながら、だんだんと頭の中が真っ白に・・・「逝かされちゃう!!もうダメー!!」何回となくそれを繰り返し、Sの精液を中で受け止めていました。Sが私から離れるやいなやYが・・・。バックから激しく突かれすぐに絶頂・・・。もうダメでした。犯されている事も忘れ、Yのペニスに快楽求めていました。自分で腰を使いYの精液を受け止めていました。いばらく放心状態の私にSが「ねーちゃん、旦那いるのか?いいオマンコだし旦那、幸せだな!」と言いながらペニスを私に見せつけ、フェラチオを求めてきました。言うがままに・・・。「アッー!!イィーッ!!」Yにバックから突かれて・・・。SとYが入れ替わり・・・。二人同時に責められ・・・。何回絶頂に遣られたのか・・・。Sの精液を口で受け止めながら終わりました。犯されたとは言え初めての快楽でした。二人の男を相手に・・・それにこんな年上の男とのセックスも・・・。Sのペニスの大きさも初めて・・・。犯されて快楽を味わった私はいけない女ですか・・・。

誰も信じられない

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」
母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。主人は
「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」
と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」
母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら
「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」
そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。母の口をむさぼるようなキスです。母は
「だ・・・め・・。あ・・・」
と口から漏らしながら主人の頭を優しくなぜながらキスを受けていました。二人の舌が求め合い喉がごくごくと動いてお互いの唾液を飲みあっているようです。主人は、キスをしながら母のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ブラの中に手を突っ込みました。
「あっ・・・隆弘さん・・・」母がのけぞりました。主人は、もう片方の手で母の頭を引き寄せ、また母の口をむさぼりました。ブラから母の乳房を引き出し、乳首を指先でつまみながら手の平で胸を優しく力強くもんでいます。主人は私とのセックスではいつも私を奴隷のように扱って愛撫一つしてくれないのに・・・。主人の頭が母の胸の辺りに下りてきました。母の乳房をよだれでべとべとにしながら舌で乳首を舐め回しています。
「お義母さん、美味しい・・・美味しい」って・・・。母は「ああ・・・うっ・・・隆弘さん・・・」と言いながら立ったまま主人の頭をなぜまわし体をいやらしくくねらせています。そしてとうとう主人は母のスカートを脱がしてパンティの上から、鼻をこすりつけくんくんと母のワギナの匂いをかいでいます。「隆弘さん・・・やめて・・・いや」母は嫌々と弱弱しく頭をふりながら、股間を主人の顔に押し付けています。主人はパンティの上から母のワギナに舌を這わせ激しく舐め回しました。
「ああー隆弘さん!ああー」母の声が高まり主人はパンティを横にずらして母のワギナを責めました。
「隆弘さん・・・私・・・ああっ」
唾液と愛液で、ぐちゃぐちゃになったパンティを主人はむしりとると私の見ている窓の方へこちらを見もせずに投げてきました。私がそこにいることなど気付かずに。
「嫌・・・見たら嫌・・・」母は立ったままワギナを押し広げられ嫌々をしています。「お義母さん、クリがしこってるよ・・・。可愛いクリだね。こうすると電気が走るだろう」と主人は母のクリトリスに音をたててジュルッとかぶりつきました。
「あああっつ!ひいっ!」
「お義母さん、俺と美奈のセックスを覗きながら、ここを一人でいじっていたの?」主人は執拗に母のクリトリスを口でもぐもぐと責めています。私にはクンニなどしてくれた事もないのに・・・。
「ああ・・・悪い子・・・」母の息遣いが荒くなり主人はズボンを脱ぎました。いつになく、そそり立った主人のモノを母が手で撫でさすります。
「お義母さん・・・入れるよ」と主人が立ったまま母の股間にいきり立つモノを押し当てた時、突然私はうしろから口を塞がれました。びっくりして、みると隣のアパートに住んでいる変質者のようなおじさんでした。
「覗きとは俺と同じ趣味じゃねぇか」にやにやと、笑いながら私の口に汚い
雑巾のような臭いものを押し込み私を庭の芝生に引きずっていきました。「いやぁー!!!助けてっ!あなたっ!ママー!!」しかし口を塞がれているため声と言う声にならず目を見開いたまま庭にころがされました。
「大人しくしやがれ!」と平手を2回され鼻血が出て私は朦朧と顔を室内に向けました。母と主人がけだもののように絡み合っている姿が見えます。シャツを破られブラを引き裂かれ手をブラで後ろに縛られた私を変質者の男は、いやらしく笑いながら「俺達も、しっぽりとやろうじゃねえか」とスカートを剥ぎ取り、パンティを引きちぎりました。そして私のワギナを乱暴に舐め回しました。「いやっいやっいやぁあああー」と泣く私に変質者は「濡れてるじゃねぇか。親と亭主の浮気をみながらオナってたんだろう」っと私のクリトリスに噛み付き、乳首をひねりあげました。「ひいいいいっ」とのけぞった途端、変質者のペニスが私の中に侵入してきました。室内では母が主人の上に乗って腰を回しています。主人は母の口を求め二人は繋がりながらキスをしています。私は乱暴に膣を犯され、事もあろうに私のワギナからはぐちゅぐちゅといやらしい音が・・・。私はワケがわからなくなり、腰の辺りから甘い痺れが広がり、変質者に抱きつきました。口から雑巾を取り払われ変質者の臭い唾液を飲まされました。私は泣きながらも、その汚い唾液を飲みました。「同じようにしてやるよ」と変質者は私を裏返して四つんばいにさせました。みると母は犬のような格好で主人に貫かれていました。しかし私は激痛で悲鳴を上げました。変質者は私のワギナではなく、お尻に太いペニスをねじ込んだのです。痛さのあまり悲鳴しかでなかったのに、主人が母の乳房を優しく揉みながら後ろから母を犯しているのを見ていると、私はお尻を犯される激痛が激しい快感へと変わっていくのを感じました。変質者は主人と同じように、しかし私には乳首が千切れるくらいひねり上げました主人が母の背中にキスをすると変質者は私の背中を強烈に噛みました主人が母の腰を抱え込んでピストンすると変質者は乱暴に私の紙をつかみながら腰を打ち付けてきました。そして私は狂気のような快楽に・・・お尻を犯されたままイッてしまいました・・・「い・・イク・・・うっつ」と思わず言葉にしていました。室内では主人が母を正上位にして抱きしめ、激しくキスをしながら腰をすごく動かしていました。母は足を主人の背中にからめ、二人とも絶頂を迎えるようでした。私も変質者に同じように正上位にされ室内を見ながら、再びイカされそうになったとき変質者が「沢山、出すからな。受け止めれよ」とニヤけながら言いました。「なっ・・中にはださないでぇぇ!」と叫びましたが、激しくピストン運動をされ再び汚い唾液を飲まされ舌をしびれるほど吸われ、乳首や首筋をきつく噛まれ私は頭が真っ白になって「イクっイクっ!イッちゃうー!!!」と変質者の腰の動きにあわせてお尻を振っていました。変質者は「うっ!!出る!」と言うと私の子宮の中にドクドクといつまでも放っていました。・・・私は庭に放置されぼんやりと室内に目を向けると主人が母を腕枕にして二人で満たされた表情でソファーに横たわっていました。母のむき出しの充血したワギナがぱっくりと見え主人の精子が溢れ出ているのが見えます。痛い体を起こすと、私のワギナから精液が流れおちました。家には入らず、その日はホテルに泊まりました。翌朝帰ってみると主人と母はごく普通でした。しかし、その日の午後から主人と母とで二人で買い物に行ってしまいました。私の体中には変質者の歯型やら、縛られた後が付いていました・・・。しかし主人は気付きません。だって、あれ以来、主人とのセックスは全くなくなり、深夜になると毎晩、主人は寝室から、姿を消します。一度、深夜母の部屋の前を通った時、母のあえぎ声が部屋からしていました。私は惨めに一人で泣きながら寝ています。主人が仕事のとき母の外出も目に見えて増え、私が一人で家にいるとき、あのときの変質者が、やってきては私を犯します。 私も鍵を開けて迎え入れ、惨めな快楽を与えられながら、体を変質者のおもちゃにされています。生理も止まり妊娠しているのがわかりました。変質者の子供です。主人には、まだ言ってません。もう死にたいです・・・。母が主人の腕枕で眠りについている頃、私は一人ぼっちです・・・。

Tちゃん

相手は、元派遣会社の営業の子です。
この子が営業で来てるころからなついていて、あの頃は、全然そんな気がなく、
彼女は今の旦那と同棲中でしたし、あれからしばらくして派遣会社も辞め、
そのうち結婚して子供ができ、たまにメールでやりとりするくらいでした。
2年くらい前に、メールをやりとりしているうちに、突然告白され、会いたいと言ってきました。
まったくそんな気がなかったので、困って断ったのですが、すごく泣かれて、付き合いでメールのやりとりが続きました。
メールでの、Hなやり取りで自分も会いたいとおもうようになり(爆)ついに会ってしまいました。
子供がいるのにそんな感じはありません。年は27か28になっていたと思います。
焼肉食べて(このあたりが意気込みを感じさせます。)外に出ると腕を絡めて歩きだしました。
(このあたりでティムポはギンギンです。)もう一軒、飲みにいき、彼女が酔っちゃたというので休む事に、
ラブホテルに入り、ふたりきりになるとどちらともなくキスし、愛撫が始まりました。もう止まりません。
彼女はスレンダーですが、乳の形が良く、乳首はやや大きめです。
裸になり、愛撫を続けると彼女のあそこは洪水状態でシーツがビショビショです。
挿入しようとすると、やさしくしてと哀願します。いとおしく感じます。
挿入するとしまりは、決して抜群ではありませんが、あえぎ声がすごくいいんです。
まるでHビデオのようなよがり方です。正直相当興奮しました。
正上位から座位、上に乗せて突き上げ、バックと楽しみました。
バックは、生でしました。射精はしませんでしたが、彼女がフェラチオをしてくれました。
旦那をフェラで逝かしているというだけあってプロ顔負けのテクニックです。
ソープだったら逝ってました。緊張していたせいか、結局、自分は逝けませんでした。
彼女は、男性経験は多いけど、フェラするのは、本当に好きな人だけ、
結婚してから旦那以外とセックスしたのは、初めてだと告白しました。
こんなに激しいのは初めてというくらい、二人はつながり合ったと思います。
自分は2−3日チンチンの感覚がおかしく(しびれたようになった)なりました。
ホテルには2時間いて出ましたが、考えたら前後にシャワーさえ浴びずにセックスしてたんです。
部屋を出る前に熱いキスをしました。 その後、結局会えず、セックスは一回だけで分かれてしまい、
もう2年近く音信不通になってます。 いろいろあったのですが、ここでは、割愛しますね。
以上です。お付き合いありがとうございます。
今でも彼女が好きかといわれると、考えてしまいますが、あの彼女のあえぎ声は間違いなく大好きです。
そして、もう一度あのHな声が聞けるなら、間違いなくHします。



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