萌え体験談

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アパート暮らしは楽しい!⑥

翌日私は彼氏に報告しました。

“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。


“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。


昨夜御主人から聞かれました。


“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。


“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”


私は提案しました。
彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。


“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。

うんと答えました。

まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。


やはりその日の夜も御主人は来ました。
もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。


“寝てる?”

“起きてますよ。”と返信。

“今からじゃ遅いかな?”

“御主人様のお望み通りに致しますよ!”

“今夜も俺に奉仕したいか?”

“私を種汁まみれにして頂けますか?”

“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”

“はい。”


玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。

ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。

鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。
人目を気にしてるんだと思いました。

御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。


ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。


ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


御主人はパンツを穿いてませんでした。

“御主人様ぁ…すごいですぅ…もうチンポがビンビンに起ってますぅ・・・”

右手で掴み2、3回扱くとオチンポの先から透明な液体が沁み出して来ます。

御主人は先走り液がたくさん出るタイプで、すごく多いんです。
そのまま扱いてると滴って来そうなくらいに…。

“あ~ん…御主人様のチンポっていやらしいですぅ…オマンコに入れたくて一杯濡れてますよ~・・・”


“俺のチンポが好きか?”と御主人。


“好き好き!大好きですぅ…”

私は御主人の眼を見上げながら滴る先走り液を舐めとります。
ちょっぴりの塩味とヌラヌラした感触が舌先を滑らかにしていきます…


昨日あんなに出したのに…すごい!そう思いました。


“明日は家内が帰ってくるし、今夜も泊まって一杯イカせてやるよ!”


“あん…嬉しいです…今夜も種汁一杯下さるんですね…”


御主人は玄関で四つん這いになれ!と言い、両手でオマンコを広げろ!と命令します。


言われたとおりにすると御主人がオマンコに触れて来ました。


“いやらしい女だな!あれだけしたのにもう濡らしてるじゃないか!そんなに俺のチンポが欲しいのか?”


私は自分の愛液を人差し指ですくい取り、クリをなぞりながらお尻を揺らします。


“ああん…そうなんです…御主人様のチンポが欲しくて欲しくて…自分で弄っていたんですぅ・・・
早くぅ…早くオマンコにチンポをハメて下さいぃ・・・。”


もう奥さんとのHじゃ物足りない…そう仕向けるように淫乱で従順な女を演じます。
またそうすることで私自身も普通じゃない世界に入って行けるんです。


私は彼氏から、男を満足させる女として徹底的に調教されました。


女に対する男の本心は支配欲だと教えられました。
そして女を満足させられる事で自尊心と優越感を得られると…。


私は支配される側を演じればいいのです。
もともとM性があった私にはそう難しい事ではありませんでした。
そしてそうすることでSEXの快感は何倍にも大きくなりました。


御主人は私の中に入って来ながら言います。


“もうお前は俺の女だ!いつでも俺を満足させるのがお前の勤めだ。分ったな?”


“あっ…すごいぃ・・・・おっきいですぅ…オマンコ御主人様のものですぅ…
いつでもどこでも御主人様の言う通りに致します…あ~ッ…いいッ!”


“すごいっ!御主人様のチンポいいっ!もっとぉ・・・もっと激しくこすってぇ・・・!”


私がそう喘ぐと益々固さが増しカリが膨れていくのが分ります。
そしてその事は私の快感をます事になります。


女の卑猥な言葉に男はより興奮する…これも彼氏から教えられました。


御主人は激しく腰を振りながら“気持ちいいか?彼氏よりいいか?俺のチンポの方がいいか?”


一瞬正気に戻りました…それは無理。
御主人のオチンポもいいんですけど・・・彼氏のオチンポをみたら分りますよ。と心の中で。


“あっ、あっ、あっ・・・いいですぅ…御主人様の方がいいですぅ・・・も…いっ、、、、イキそうですぅ・・・・”


“あ~っ!ダメ…イクッ、イクッ、オマンコいく~っ・・・・・!”


私のオマンコはギュ~っと締まり腰はがくがく痙攣、御主人のオチンポのカリ首を強く擦ります。


“うっ…俺も出る・・・”


カリがぶわっと膨れ上がり一番奥まで押し付けられます。


御主人も腰をヒクつかせて一杯中に…ヒクつく度に私の子宮入り口をカリが擦る・・・


“あっ…一杯…種汁一杯注いでぇ~ン…”

私もお尻をギュ~と押し付け、オチンポの尿道口下を子宮頚部出コリコリ擦ってあげます。
これって最高テクですよ。


落ち着いてからの御主人の言葉


“やっぱり君はすごいね…ハマっちゃいそう。”


“もう私は御主人様のオチンポにハマってます…”


その夜も御主人は泊まりました。
今夜は3回。

明日奥さんが帰って来ますが、さて…Hする体力(性欲)なんて残ってるかな…(笑)

おじ様との河川敷ウォーキング

おじ様が忘れられなくなり、またいつもの河川敷へ車を走らせていました、駐車場に着くと、この日もあまりひとけがなく、あのおじ様がいるかどうかわからないまま、この時はグレーのスポーツレギンスとスカートでもちろん直穿きで割れ目にそって食い込ませ、車を降りおじ様の姿を探すように、歩き始めました。しばらく歩くと、見覚えのある姿を遠くに見つけると、急にドキドキし始め、だんだん近づいて来ると間違えなく、あの時のおじ様でした、おじ様も私の姿に気づいて、ニヤニヤしながら近づいてきました、すると今日は真面目にウォーキングなのか?と話かけて来たので、ドキドキしながら思い切って、ご一緒してもいいですか?というと、いいのかい?こんなおじさんと一緒で、といいながらも視線は私の割れた股間に向けられていて、ニヤリとしていました。あまりひとけがないのをいいことに、早速おじ様は私のお尻をタッチして、若い子のお尻は張りがあっていいねぇ、といったかと思ったら、すかさず前に手をまわし、こんなに食い込ませてまたおじさんを誘惑してるのかい?といいながら割れ目にそってなぞられると、体中に電気が走り、じわっと濡れてきてしまい、おじ様は、おやっ、もう染みが出来てるみたいだよ、というのでさらに興奮して、みるみる染みが大きくなってしまい、こんなに染みが出来てたら、みんなに見られちゃうんじゃないかな、とおじ様はちゃかしながらも、さらに割れ目をなぞるので、レギンスは太ももあたりまで濡れてきてしまいました。今度は歩きながらおじ様のペニスをジャージの中で直に握らされ、しごくように言われしごいていると、みるみる固く大きくなってきてジャージから飛び出しそうになると、おじ様も私のレギンスに手を入れてきて、直にパイパンの割れ目をなぞり、おまんこに指を入れぐちゅぐちゅと音を立てながらかき回されると、おじ様のペニスをぎゅっと握り締め、歩きながらいかされてしまいました。すると今度は後ろから、レギンスを脱がし、お尻を広げペニスをおまんこに入れピストンをされると、立っていられなくなり、地面に両手をついてしまい、四つん這いのままバックから激しくお腹に響くほどピストンされると、またいかさてしまいました。抱きかかえられ、また歩きながら私はペニスをしごき、おじ様は割れ目をなぞりながら、車まで戻ると、中に乗り後部座席で大きく脚を開かされ、おもいっきり、おまんこにペニスを挿入し激しくピストンをされると、何度も何度もいかされてしまいました。おじ様は今回も私だけをいかせ、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は完全におじ様の虜になってしまいました。おじ様にとって、私は若いおまんこのついたおもちゃかも?

先輩に洗脳された俺と調教された妻  Ⅱ

数年ぶりに出会った先輩(ヒロ)に媚薬貰ってから10日程で、俺はまたヒロに媚薬を貰いに出かけた。
そしてヒロの家で3人で食事をする事になり、その場でヒロに媚薬を飲まされた妻は、体の火照りが
止まらず、ヒロに体を散々弄ばれたんです。ヒロの変態振りは止まらず、妻は公園で露出行為と同時に
指で逝かされると言う仕打ちを受けました。そんな姿を横目で見ながら興奮する俺!
その日、ヒロは妻の体に悪戯をする程度で終わり、俺は家に帰り妻と激しく体を求め合ったんです。
翌日の日曜日も俺は妻に媚薬を飲ませ、その夜も激しく燃え上がる事が出来たんですが、妻の体に
異変が起きていました。翌朝、朝食の準備をする妻は、キッチンの隅で1人アソコを弄っていました。
媚薬の効き目なのか?妻は翌朝も火照りが続いている様でした。

その日の夕方、ヒロ先輩から1通のメールが届いたんです。
中身を見ると”こんなのはどう?”と言うタイトル。
文面は無く、添付された画像!中を開いて驚きました。
妻が全裸で体中をロープで縛られ木に吊るされながらマンコとアナルにバイブが差し込まれています。
その横で同じく全裸のヒロが黒々と反り立つ肉棒を妻に咥えさせている写真です。
カァッと来ましたが、それ以上に妻の姿に異常な興奮と嫉妬心を覚えたんです。
そんな時、2軒目のメールが届きました。
”こんな姿を望んでいたんだろう!もう股間は熱くなりギンギンじゃないのか?帰りに俺ん家に来いよ”
と言う内容でした。
仕事も手に付かないまま、夕方を迎え急いで会社を出ると直接ヒロの自宅を目指しながら、妻に電話を
掛けるとヒロが電話に出て”遅かったな!今帰りか?奥さんに変わるよ”と言うと間もなく”ハァハァ・・・
ん~・・・あ・な・た・・・ごめんなさい・・・あぁぁぁダメ~”と妻の声の後、電話は切れたんです。
その後、リダイヤルを掛けても全く反応はありません。
先輩の家に着いたのは、電話後20分程経過した頃でした。
急いでヒロの家の庭先にある離れ部屋に向かい戸を開けると、中に入ったんです。
 ”うっ・・・ハァ~だ・・・め・・・い・・・っちゃう”
 ”ゆみ(妻)もう限界か?”
奥の部屋から聞こえる2人の会話に襖の戸を開け驚きで立ち止まってしまいました。
目の前に妻が全裸で縛られ柱に縛り付けられた状態で、アナルに巨大な浣腸が差し込まれています。
マンコにも巨大なバイブが差し込まれテープで固定されています。
胸も上下にロープが食い込みFカップの胸が前に突き出しています。
乳首にも洗濯バサミが挟まれ、妻は苦しそうな表情を浮かべていました。
 ”間に合ったな!もう少しで漏らす瞬間見逃す所だったなぁ”
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”見れば分かるだろ!お前が好きなSM調教だよ”
 ”俺の奥さんだぞ”
 ”あぁ知ってるよ!だからやってるんだろ”
 ”何言ってるんだよ”
 ”お前、こういうの望んでいたんだろ・・・今だって興奮している癖に・・・”
ヒロの言葉に返す言葉を失いました。確かに目の前の妻の姿に興奮し股間は大きく張り出している
自分に何が言えるでしょうか?
 ”あなた見ないで・・・ごめんなさい・・・”
 ”もう少し入れてやるか!”
 ”ダメ・・・もうでちゃうぅ~”
そう言うと妻のお尻から”ブリィ~ブリブリ”と言う音と同時に大量の排泄物が拭き出し、やがて浣腸液が
噴き出したんです。
 ”遂に出たな!凄い量だな!”
 ”見ないで・・・もうお願い・・・許して”
 ”そう言いながらもマンコから汁が溢れているじゃないか?変態女”
 ”・・・”
 ”見て見ろ!お前の奥さんこんなにエッチな汁を溢れさせているんだ!アナルでも感じる変態だ”
確かに妻の太腿を伝って流れる透明な汁がテカテカと光ってみえます。
全て吐きだしたアナルがヒクヒクするとヒロはまた巨大な浣腸に液を注入し妻のアナルに差し込んだんです。
1000ccも入れられた妻は苦しい表情を浮かべ、やがて浣腸液を勢いよく噴き出すとロープに身を任せる
様にぐったりとなりました。
ヒロは妻のアナルにローションを塗り指を出し入れを繰り返すと、アナルバイブを差し込んだんです。
妻のアナルはバイブをドンドン飲みこみ、根元部分まで呑み込むと離さないと言った感じに締め付け
バイブは抜けて来ませんでした。
 ”凄い締め付けだな!バイブが気に入ったか?”
 ”苦しいわ・・・抜いて”
 ”そう言いながらもマンコからは愛汁を溢れさせるんだな”
 ”だって・・・”
ヒロはバイブのスイッチを強にしながらクリトリスを弄り始めました。
 ”そこはダメェ~・・・逝っちゃうわ・・・”
 ”アナルでも逝くのか?”
ヒロがバイブを前後に動かすと妻は遂に喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させ、潮を噴き出しました。
 ”アナルで潮吹きとは・・・凄い女だなぁ”
バイブを抜いたヒロはズボンを脱ぎ黒い巨根を妻のアナルに差し込んだんです。
 ”ヒロ!何やってるんだよ”
 ”何って・・・もう遅いよ!今日何度差し込んだか?分からないからなぁ”
 ”酷いよ!犯罪じゃないか!”
 ”お前が見たいって言ったんだろ!それに奥さんだってこうなる事を望んでいた様だし”
 ”えっ・・・望んでいた?”
 ”家に行ってみたらオナニーしていたから、手伝ってあげたら何でも言う事を聞くって言ったんだ”
 ”嘘だ!”
 ”だって・・・身体が火照ってどうしようなく欲しかったの!あなたが変な薬使ったせいよ”
ヒロは俺が媚薬を使った事を暴露したんだと知りました。
目の前でヒロが妻のアナルに中出しし、抜かれた穴から大量の精液が溢れる姿を俺は股間を大きくしながら
見つめていました。
抜かれた肉棒を妻に舐めさせ満足げな表情で”今日何度目かな?もう出ないよ”と俺に話してきました。
 ”奥さん淫乱だから何度逝っても直ぐに欲しがるから大変だったよ。今度は数人でないと奥さんを満足
  させられないな!乱交も良いだろ”
 ”乱交なんて駄目だからなぁ”
 ”奥さんはどうかな?もっといっぱい欲しいんじゃないかなぁ”
 ”そうなのか?”
妻は何も言わなかったが、目は確かに欲しいと言っている様に思えました。
柱から解き放たれた妻を四つん這いにし怒り狂った俺の肉棒を差し込むと、ヒロに何度も差し込まれた事を
証明する様に緩く感じた。その後、初めて試す妻のアナルに肉棒を差し込んで腸内へ精液を吐きだしました。
全身精液の匂いをさせる妻を家に連れ帰り、一日の出来事を聞くと妻は涙目で話してくれたんです。

朝からアソコが疼き、オナニーをしてるとヒロが来た様です。
お茶を出して、トイレでアソコを拭いた後リビングでお茶を飲み直すとアソコが益々疼いたそうです。
その時点でヒロは妻のお茶に媚薬をいれたんでしょう!
妻がモジモジしているとヒロが隣に座り、スカートの中に手を差し込んで来たんだと言います。
すっかり火照って疼く身体に抵抗する気力は無く、ヒロに良い様に弄ばれたと言います。
彼に連れられ彼の車で山中に向かうと全裸にされ身体を縛られ木に吊るされ写真を撮られた様です。
妻はもう抵抗も出来ず、ヒロに何度も逝かされ意識朦朧となりながら彼の肉棒を受け入れたんでしょう。

その夜、ヒロから電話が掛って来て謝罪の言葉を言われましたが、俺にも責任があります。
正直、今回の出来事で俺はすっかり妻のSM姿に興奮してしまい、忘れる事が出来ません。
妻もヒロの調教にハマってしまい、また遣りたいと言うので夫婦公認でヒロを受け入れる事になりました。
その後、2回/週で妻を貸し出しています。もちろん俺も後を付いて行き、覗いて興奮しています。
ヒロの部屋でのSMプレーも興奮しますが、夜間の公園での野外露出は異常な興奮を覚えます。

この間、ヒロが”今度、公園でホームレス数人に抱かせてみようか?”と言い出し返答に困まりました。
ただ最近、同じ様なシュツエーションに飽き始め、興奮しなくなり始めていてヒロの提案を受け入れて
しまいそうなんです。

新しい展開があったら、また報告します。

叔母との初体験

私が中学2年生の夏休みのことだった。
父のすぐ下の妹(私には叔母)の家に泊まった時のことだ。
私は父親に頼まれて、海外旅行のお土産を叔母夫婦に届けに行った。
当時叔母達は30代後半くらいだったと思うが、叔母には子供がなく、私たち兄弟は小さいころからよく叔母の家に泊まりに行っていた。だから叔母とは、親戚の叔母さん以上の間柄に感じていた。
叔母も自分の子供のように可愛がってくれていた。
お昼過ぎに叔母の家に着くと、叔母が「よく来たね、入りなさい」と言った。
叔父は出張で3日後に帰ってくるとのことで留守だった。
叔母は「暑かったでしょう、お風呂で汗流しなさいよ」と言われ、私はちょっとめんどくさかったけど
「わかった」と言って、風呂場に向った。
当時叔母は公団住宅に住んでおり、2DKの狭い所だった。
風呂も脱衣場などなく、狭い廊下で服を脱いだ。
パンツを脱いだところで、急に叔母が私の所に来た。
私は急いで脱いだパンツで前を隠した。
叔母は「あら、隠さなくても良いじゃない。小さいころ一緒にお風呂に入った事あるじゃない」と言って笑った。
私は「何言ってんだよ、小さい頃の話だろ」と言って、風呂に入った。
風呂の中でパンツを脱ぎ、湯船に溜まっているぬるま湯で身体の汗を流した。
当時はほとんどの家でまだシャワーなどついていない。前の日の残り湯を使った。
風呂から上がると叔母は冷たい飲み物を用意してくれた。
夕方になって、帰ろうとしたとき突然雷雨となった。
叔母は「夏休みでしょう。明日の予定がなければ泊まっていけば」と言ってくれた。
私は「叔父さんいないのに泊まっていっていいの」と言うと「何言ってんの。あんたは私の子供みたいのもので、男としてなんか見てないわよ」と言って笑った。
しかし中学生の私は、すでにエロ本など見て女の身体にも興味があり、自慰もしていた。
私は、ちょっとだけ何か起こるんじゃないかという期待にわくわくしていた。
夕食を食べながら色々な話をした。
小さい頃、叔母とこの家で一緒にお風呂に入った事があった。
叔母はどちらかと言うとふくよかな体つきで胸もそれなりに大きかった。
子どもを産んでいないせいかピンク色した乳首がとてもきれいだった覚えがある。
陰毛も結構茂っていたようで、両側に大きく広がって生えていたような記憶がある。
食事が合わると、お風呂ということになった。
叔母が「さっきは汗流しただけでしょ。もう一度入りなさいよ」と言うと、更に「叔母さんと一緒に入ろうか」と言って笑った。
私は叔母との会話に慣れてきたせいか、「いいよ、叔母さんの裸見てあげるよ」と言った。
叔母は「生意気言って。よし、じゃあ一緒に入ろう。あんたが大人になったか見てあげるよ」と言った。
私はちょっと恥ずかしさが先にたって、言ってから後悔していた。
私が先に入るように言われ、服を脱ぎ、浴室に入った。
身体にお湯をかけると、ぬるめの湯船の中に入った。
ガラス越しに戸の外を見ると、叔母が服を脱いでいるのが見える。
私はドキドキしながら待っていると、入口が開いて叔母が全裸で入ってきた。
叔母はタオルで下半身の前を隠して入ってきたが、両脇から陰毛がはみ出していた。
小さい頃見た記憶なので、はっきり叔母の裸を覚えているわけではないが、乳首が綺麗なピンク色なのは変わっていないようだ。
お湯をかけ、股の間を手で洗って流すと、一緒に湯船に入ってきた。
浴槽をまたぐ時にモサモサした陰毛と少しだけ性器らしいものを股の間に見た。
ドキドキが絶頂に達し、ペニスが立ってきてしまった。
叔母が「何年ぶりだろうね、一緒に入ったのは。○○がまだ小学校に入ったか、入らないかぐらいだよね」と言った。
「お母さんと一緒にはいるの?」
「ううん、もう入らないかな、でもおばあちゃんとは入ることあるよ」
と言うと「へぇ、そうなんだ」
そんな会話が続きました。
叔母は「一人で洗えるの?洗ってあげようか」と言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、叔母は私のペニスを目で追っているのがわかった。
この頃すでに陰毛は少し生えていたが、まだ皮が冠っていて勃起すると少しだけ先が出る程度だった。
しかし大きさは今とあまり変わっていないくらいだった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
湯船は洗い場よりも少し高い位置にあった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。
胸はプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして私の目の前に叔母の濃い陰毛がお湯に濡れて垂れ下がっていた。
私はドキドキしながら、次に起こることを期待していた。その期待は見事に叶えられた。
叔母は、湯船をまたぐ時に私のいる方の足を、犬がおしっこする時のように上げた。
その瞬間、叔母の股の間が見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、その先に同じく陰毛に覆われたお尻の穴が見えた。
私は湯船に入り、中で勃起していたモノを叔母にばれないように股の下に押し込んだ。
叔母は身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。さっき見た叔母の股間が甦った。
叔母が服を着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
寝るときになって叔母は、同じ部屋に(といっても2部屋しかない)布団を並べてひいた。
子供のいない叔母は、なんだか嬉しそうだった。
パジャマのない私は、ランニングシャツとパンツで寝ることにした。
電気を消して、真っ暗になった。
叔母は、学校の話や家での話等を聞いてきた。
しばらく話をしていたが、その内に沈黙が続くと、叔母の静かな寝息が聞こえてきた。
私は、まだお風呂での事が鮮明に残っており、興奮して寝られなかった。
少しすると叔母は寝返りを打って私の寝ている方に近づいてきた。
叔母はワンピースのようなものを着て、もちろんノーブラだった。
私もドキドキしながら、寝返りをするふりをして叔母の身体の方に近づいた。
私はわざと叔母の胸のあたりに顔を近づけて甘えるような格好をした。
化粧水の良い臭いがした。私は思い切って叔母の胸に手を乗せた。
柔らかい感触が手のひらにあった。その一部に突起物があたる。
私はそっと手のひらを移動させて指先に乳首が当たるように持ってきた。
そっと手のひらをまわして見た。すると柔らかかった乳首がだんだん硬くなっていくのがわかる。
私はビックリして手を止めた。叔母は動かない。また、手を動かしてみた。
指先にコリっとしたものがあった。
すると叔母はまた寝がえりを打ってまっすぐ上を向いた。
私はあわてて手を下ろし、叔母の方をそっと見た。
タオルケット1枚がお腹の上に乗っていた。
上を向いても、オッパイの形がわかる。その上に乳首がポツンと乗っている。
私はそうっと起き上がって叔母の方を見た。
スカートの部分は大きくめくれ上がって白いパンツが見えている。
陰毛の部分が大きく盛り上がっていて、パンツの上からも毛深いのがわかる。
開き気味にしている足の付け根から毛が数本はみ出ている。
私はその付根の白い布をそっとめくってみた。
暗いので中も真っ黒にしか見えない。
それでも何とかしたい衝動に駆られ、おヘソの下からそっとパンツの中に手を忍び込ませてみた。
すぐに指先にもじゃもじゃした毛の感触があった。
そこで一回止まって叔母の様子をうかがう。まったく動かない。
さらに手を下に進めてみる。手のひら全体にもじゃもじゃした感じになると、突然中指が窪みに落ちた。
ワレメに指が入ったのか、ドキドキでしばらくそのまま動けなかった。
まだ叔母は動く気配がない。更に指先を進めていくとそこが湿っているのがわかった。
その頃はまだ濡れるということを知らなかった私は、オシッコがついているのだと思った。
そうっと指を動かしてみる。ヌメ、ヌメという感触が指先に伝わる。
その時叔母が「ハァー」というため息とも、うめき声ともつかない声をあげた。
私はおどろいてパンツから手を抜いて、元のように横になった。
指先をみると、濡れている。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだ事のない臭いがした。
すると叔母は突然右手をパンツの中にいれて、指で割れ目をなぞっているような事をしている。
パンツの上から小刻みに指が動いているのがわかる。
私は自分がいじったところが痒くなったのかと思っていると、叔母の息が段々荒くなってきた。
ハァハァ、という息遣いが聞こえてくる。
薄目で見ていると叔母は、パンツから手を抜くとそうっと起き上がって私の方を見た。
私は急いで目をつむって寝たふりをした。
叔母の顔が私の顔を覗き込んでいるのが息遣いでわかる。
寝ているのを確かめるたのか、叔母は私のパンツの上からペニスを手でなぞり始めた。
私は一瞬ピックとしたが、そのままされるがままにしていた。
叔母は親指と人差し指でペニスをつまむような仕草をすると、パンツの上からそうっと上下に動かした。
私は初めての体験にドキドキしながらも、とても気持ちが良くなりすぐに勃起状態になってしまった。
それでも寝たふりをしていると今度はパンツの中に手を入れてきた。
さっき私が叔母にしたのと同じことを今度はされていた。
叔母は私のペニスを直接握ると、優しく上下に動かし始めた。
私は気持ちの良さに、無意識に腰を少し持ち上げた。
完全に寝ていると思った叔母は、私のパンツを一気に下げた。
勃起したペニスがパンツに引っ掛かり、大きく跳ねた。
私はこれから何をされるのかドキドキして待っていると、とつぜん私のペニスが生温かいものに包まれた。
薄目を開けて見ると叔母が私のペニスを口に咥えていた。
さっきの手でいじっていた何倍もの快感が私を包んだ。
叔母はやさしく顔を上下に動かしている。
皮が冠ったままなので上下に動かすたびに少しづつ皮がめくれていく。
突然叔母はしゃぶるのをやめた。
そっと見ていると、叔母は自分のパンツを脱ぎ、着ているものを脱ぎすて全裸になった。
暗い中でも叔母の白い身体がはっきりわかる。
叔母は私のペニスを握ると足を開いてまたがった。
その毛深い所に私のペニスが吸いこまれていった。
すると、ペニス全体が熱いヌメヌメしたモノに覆われずぶずぶと入って行った。
私は一瞬何が起こったのかわからずに、されるがままになっていた。
叔母はそのまま片膝をついたまま身体を上下にゆすっている。信じられないような快感が襲ってくる。
叔母の息が荒くなって声をあげ始めた。
その頃の私は自慰をする時は、皮の先っぽをつまんでしていたので、イッても精液が出ているかどうかわからず、皮の中がヌメヌメしていただけだった。
そのまま絶頂を迎えてしまった私は、叔母の膣の中でペニスがビクンビクンとなっていた。
それに気づいた叔母は私のペニスを抜くと、急いで口に咥えた。
いきなり皮をむかれた私は、先っぽから精液が出ているのを初めて確認できた。
叔母の口の中に精液が注ぎ込まれたようだ。叔母はそれを飲み干したようだった。
私は目を開けて叔母を見た。
叔母は「やっぱり起きてたね。気持ちよかったの?」と言った。
すると叔母は電気を点け、私のランニングシャツも脱がして全裸にした。
叔母の奇麗な裸が目の前にあった。
叔母は私を寝かせると、私の顔をまたいでシックスナインになるとまたペニスを咥えた。
私の目の前には濃い陰毛に覆われた叔母の性器が現れた。
割れ目がぽっかりと口を開けていて中のピンクが周りの真っ黒な陰毛の中に映えて見えた。
中は濡れていた。私はただ驚いて見つめているだけだった。
すると叔母の手が伸びてきて、自分の性器をいじり始めた。
私の目の前で叔母が自分の性器をいじってくちゃ、くちゃといやらしい音を立てている。
叔母が「ここ舐めて」と言った。私は「いいの」と聞くと叔母は少し怒ったように「早く舐めて」と言った。
私は夢中で叔母の性器を舐めた。叔母はペニスを咥えながら「おぉ~」と動物のように呻いている。
陰毛のもじゃもじゃした感じが口の中でして、つんとしたお酢のような初めて嗅ぐ臭いがしてる。
その時、舐めている舌の先に小指の先ぐらいの突起物が当たった。クリトリスだった。
今思うと、かなり大きめなものだったと思うがその時は何も分からずにひたすら舐めていた。
口の周りは叔母の愛液でベトベトになり口の中に溜まってきた。苦しくなって飲み込んでしまった。
私のものは一度イッテも全くしぼむことなく、ピンと上を向いたまま叔母の口の中にある。
今思うと叔母はかなりのテクニシャンだったようで、タマ袋からお尻の穴までしつこいくらい舐めていた。
両手でお尻を左右に開き、膣の穴からお尻の穴まで良く見た。初めて見る女性性器に私はたまらずイキそうになった。
そのまま叔母はウラの筋に舌を這わせて舐めた。私はそのままイッてしまい、2度目だが沢山の精液が先から飛び出した。
叔母は急いでそれを口で受け止めていた。叔母は「若いから何度でもイクのね。まだいけるよね」といって、まだ上を向いているペニスを握ったまま自分の膣の中に入れた。
叔母の中に入るのは2度目だが、また新たな快感が襲ってきた。叔母の愛液が私のペニスに白くなって絡みついて糸を引いている。真っ白な愛液が叔母の陰毛に絡みついている。
叔母は私の上で腰を上下させ上を向いて喘ぎ声をあげている。大きなオッパイが揺れていたので、私は思わず両手でオッパイを鷲づかみにしてみた。私の手は決して小さい方ではないが、それでも叔母のオッパイが手からはみ出している。柔らかい感触が手に伝わる。
叔母は右手を降ろすと自分の割れ目に指を這わして擦っている。
叔母は絶頂が近付いてきたのか、腰の動きが早くなってきた。
私も一緒にイキそうになってきた。
そのまま3回目の射精を叔母の中に出した。
そして叔母の大きな声と同時に、膣の中が急に収縮してペニスがしめつけられる感じがした。
叔母はそのまま私の身体に倒れ込んだ。
同時にイッタことでなにか叔母との一体感が感じられた。
叔母は私のモノを握ると静かに自分の膣から抜いた。
そのペニスには白い液が絡みついて糸を引いていた。叔母はティッシュを取るとそれを拭いてくれた。
そして自分の性器もティッシュできれいに拭いていた。
そして、叔母ともう一度抱き合った。叔母が優しくキスをしてきた。
叔母は「このことは誰にも言っちゃだめよ」と言ったので私は「うん、誰にも言わない」言った。
もう40年以上も前のことで、その叔母もまだ元気で80歳になろうとしている。
今でも会うとその当時のことが蘇る。

新車(処女)だと思っていたのに中古だった妻・改訂改訂版

私は35歳、妻の里香は34歳。子供が一人いて、10歳になります。 

私の顔は60点ぐらいでしょうか。男性器も13cm位の普通サイズです。 

どこにでもいるサラリーマンですが、仕事は真面目で課では一番早く係長になれました。
妻里香はとびきり美人というわけでなく、まあ70点というところです。
勤務先の別の課で妻と知り合い、結婚しました。
結婚して12年目。妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ました。 

ところが先日、妻が3面鏡の引き出しに隠していた秘密のビデオテープを見つけたのです。
私はそれを見て怒りと妙な興奮が同時に込み上げてしまいました…

1.結婚するまでは処女でいたい

これは私と里香が結婚する前の話です。
当時の私は女性経験が一度も無く、セックスは本やビデオでの知識のみでした。
風俗は高くてとても行けませんでした。 
私は車が好きなんですが、中古車は買ったことがありません。
新車だけです。 
時代遅れかもしれませんが、結婚するなら新車…所謂処女の女性と決めていました。
処女じゃ無い女は中古車のような気がするんです。 

里香にその話をしたときに、里香も性に関しては真面目で男性経験がいちども無いと言ったので、私は処女と交際できることで有頂天になっていました。

私と里香はセックスは愛撫までで止めていました。里香がある占い師に私との相性を見て貰ったときに、「彼氏と幸せに成る為には結婚するまでは純潔を守る事が大切です。」と言われたらしいのです。
とはいうものの若かった私にそんな我慢ができるわけがありません。

私はどうしても里香の未開の膣に人生初のペニスを挿入したい衝動に駆られ、和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行き、一泊する計画をたてました。 
私もそれまで里香に嫌われたくない一心で挿入を我慢していました。
一泊旅行が決まっていよいよその日が来ました。私は旅行中里香の処女を奪う妄想で頭がいっぱいで、白浜アドベンチャーワールドの動物やアトラクションの事などは上の空でした。

宿でゆっくりした後、ふたつ並べられた布団の隣に寝る里香のはだけた浴衣からのぞく白い乳房のふくらみを見て興奮し、私のペニスはギンギンに硬くなっています。
私は里香のおとがいをつかみ、なかば強引に口の中に舌を入れました。
里香はキスで興奮したのか、自ら浴衣の襟を開き白い乳房をつかみ出します。
はじめての一泊旅行ということもあって、大胆になっていたそうです。
里香の乳輪は淡いピンクで、いかにも処女らしい初々しさがあります。
私は里香の乳輪の粒を数えられるぐらい時間をかけて舐めました。
里香の乳首が勃起して硬くなっています。たっぷり乳房を愛撫したあと私は全裸になってペニスを里香の顔の前に見せつけました。フェラは少しだけして貰いましたが凄く嫌がりました。 
私が里香の陰部を指で触ろうとすると汚いからと拒否されました。
「里香、どうして触らせてくれないの?」 
「おしっこ出る所だから汚いでしょ・・・」 
お前を愛してるから好きだから汚くなんかない。触ったり舐めたりしたいんだよ。と言うと
舐められるのは嫌だけど、指で触るんだったらと、指を挿入させてくれました。
その後も「里香好きだよ。愛してるよ。」と言いながら何とか挿入の承諾を得たのですが、緊張のせいか完全に勃起しません。 
「…痛い…痛い…無理なの…まだ婚約していないし我慢して…」
里香は凄く痛がり、私は焦りました… 
粘液でびっしょり濡れた里香の若い膣口に硬くなりきらない亀頭をあてがい、1cm程挿入しただけで私は射精してしまいました。
結局血も見ることなく里香の処女は貰えずに一泊旅行は終わってしまったのです。
帰りの新幹線の中でお互い気まずい空気が流れていたのを思い出します。 
そして占い師が言うように結婚するまでは愛撫で我慢すると里香に約束してしまったのです。

つづく・・・



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