萌え体験談

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夏の思い出

息子とプールに行った時の話しです、夏休みも終わりに近くなり、息子を連れてプールにいきました。
私は、見せることにすごく興奮してしまう人間で、過去にもそういうことをして、痛い思いもしてきました。
平日ということもあり、プールはけっこう空いてました。まずは、更衣室で、子供連れの家族を探します。
まだjs中くらいの娘さんを連れた家族が着替えている、隣へ行き、娘さんと目線が合った瞬間に娘さんに見える位置で
おもむろにズボンとパンツをおろします。そのまま、水着を探すフリをしてブラブラさせます。もう、娘さんはチラチラ
、顔と、私のアレを交互に見ています。目が合った時に、軽く微笑み、目線を私のアレにやります。そうすると、たいていの
娘はまたアレに目をやり、また私の顔を見ます。その時に娘が微笑み返してきたら、今日1日のターゲットは決まりです。
その娘さんも微笑み返してきました。照れながら。

その家族が陣取る場所を後をつけ、その近くに私達も陣取り、その娘さんを逃がしません。
もう、娘さんは、チラチラ振り返りながら、私を見ています。先にプールに息子と入り、息子には
勝手に泳がせて1人ゆっくり流れるプールを歩きます。その時、さっきの娘さんがプールサイドを走ってきて、
私のちょっと先へ行き、私と目が合いながらも、水中メガネをつけながら入ってきました。ゆっくり歩く私の前に
つけれるように止まっています。あ、もう、この娘は見たくてしょうがないんだな、とわかったので近づいていきながら
ヒモを緩め、擦って大きくさせておきました。私が近くなると、娘は息を深く吸って水中に潜りました。
私は少しずつパンツを下ろしていきますが、全部はまだ見せません、陰毛あたりまで下げると、サッとパンツを元に戻しました。
水中から顔を上げる娘、見つめる私、じれったくした娘の口元が可愛く、また急いで泳ぎ、私の先に行き待っています。見たくてたまらないようです。
水面は私の腰あたりです。まともにパンツをおろしたら、バレてしまいます。私は腰を落とし、水中でしゃがむ形を
作りチンポを勃起させて、娘に近づきました。娘は息を深く吸って水中へ…パンツのゴムの所を両手でつかみ、ゆっくり
下げていきました。膨張したチンポを出して潜っている娘の前を通りすぎます。
慌てるように顔を上げる娘に振り返りながら見ていると、さっき更衣室で見た時のと全く違うチンポに驚いた様子。

驚いたけども、もう見たくてしょうがない様子で、しきりに私の前をキープしています。
でも、そう簡単には見せることはしません、焦らして焦らして、興味をもっと引き出すのと、危険を避けるためです。
プールは、50分のあと、10分休憩。家族のとこへ戻って言われても困ってしまうからです。
休憩になり、様子を見ていると、親に言うそぶりもなく、体育座りでじっと私を見ています。確信を持ってまた見せれると思いました。
休憩が終わり、プールに入りました。娘は、プールのヘリを片手で持ちながら、水中に顔をつけています。
私はまた固くなったチンポをパンツからゆっくり出して、どれだけ固いか、チンポを指で下に下げて、返ってくる反動を見せてやりました。
もう娘は興奮状態。1人で笑ってしまっていました。また私の先に行き、プールのヘリを持って私を待ってる。
私もプールのヘリを持って、娘のすぐ後ろに行き、同じ早さで一緒に流れました。娘は私の方を向きながら顔をつけています。
その状態のまままたチンポを見せる。ブハっと息つぎで顔を上げると、すぐ顔をつけてまた見る。
もう娘の頭は、私のお腹に当たったまま、その状態でプールを流れていきました。

私はおもいきって声をかけてみました。
「すごいでしょ?もっと見たい?パパに内緒にしてくれるなら、おいで」とプールを上がります。
娘は、やはりついてきます。私は、先に歩いて更衣室にむかいました。
娘は、男子更衣室はさっきも入っていたから、入るには抵抗がない様子で入ってきました。
カーテン付きの着替え場に先に入り、手招き。小走りに入ってきました。名前と年を聞き、絶対に内緒を約束。
こんなこと言えないよーと言っていました。チンポが真ん前にいくように娘をしゃがませ、ゆーっくりとパンツをおろしました。
わざとチンポの先をパンツにひっかけながら下ろし、脱いだ時に跳ね返りを見せてやりました。もうこの瞬間が1番興奮です。
ビンビンなチンポをすごい近くで見ています。ゆっくり皮を剥き頭を見せて、どうすると気持ちいいか見せてあげました。
娘は、もじもじしながらもチンポから目をそらさずにいます。
すぐに射精感がきたのでなにも言わずにビュルビュルと白濁液を目の前で出した瞬間、スゲー!!すごーい!!と小さな声で言っていました。

内緒を念を入れて言ったあと、1日一緒に遊ぶことを聞いて、普通に遊びました。仲良しになって、その後を楽しむためです。
学校も聞いたので、これからが楽しみになりました。

平日昼間の公園で。

8月のある日の話。学校はまだ夏休み真っ最中のころで昼間からJS達が公園で遊んでいます。そんな時期、外へ用事のため昼間に会社を抜けたときの話です。

昼過ぎに用事が済んで会社へかえる前、駅近くの住宅街のなかにある小さな公園にJS中くらいが2人で遊んでいます。今風のホットパンツをはいた可愛くて活発なJSでした。
ここでいけない血が騒ぎ、公園へ立ち寄ることに。その公園は住宅街の中にあるが、樹木に覆われ周りの住宅は小窓が向くような裏側に立地しているため、よほどの事がないかぎり見られないような場所にあります。ブランコと鉄棒だけの小さな公園で、鉄棒の隣に長いベンチがあるところでした。

私はそのベンチに座り、手帳を取り出して外回りのサラリーマンのように座って様子を伺いました。JS達はブランコで遊んでおり、こちら側を向いてこいでいる状況でした。そんななか、かばんで前を隠しながら、いざR。直接は見られない状況ですが、興奮ですぐにFBに。

あまりに凝視しながらOしていたので、さすがに目線に気付いたみたいです。会話が止まり、二人してこちらを見てきました。このままだとかなり距離があり残念ですので、ここは時間をかけて対応することに。

一時FBをしまい、かばんも退け、今度は携帯を取り出しました。そして、自分とセフレとのハメ撮り動画を音量マックスで再生します。かなり喘ぎが大きいセフレですので、たまにかなりの音量で再生されていました。

JSにはおそらくそれとは気付いてないでしょうが、なにかわからないものを見ている事が気になったのか、二人してベンチ近くの鉄棒へ移動してきました。第1ステップ成功です。

そして鉄棒をしはじめましたが、どうみてもこちらに聞き耳を立てています。気になりますもんねw喘ぎがすごくなったところでJS達を見ると、「なんの音?女の人の声?」とひそひそ会話しています。その状況でFB持続です。

ここまで来れば話し掛けやすいです。「こんにちは、どうしたの?これ気になるのかな?一緒に見てみる?w」と言いました。そうすると、二人はちょっと笑いながら、「どうする?w○○ちゃんみる?」「□□ちゃん見てきなよw」「えぇ?じゃあ一緒にみてみよ」といってまたこちらをみます。

「いいよw見せてあげるよw」というとふたりして目の前まできました。画面を反対側から覗いている状況ですが、私の目の前にはぷりぷりのホットパンツ生足JSが。最高です。しかし初めてのハメ撮り動画は逆さまからではよく内容が理解できなかった見たいで、「なに?女の人?」って言っていました。

そこで「横に座って見ていいよw」というと、なんと両脇に座ってきて体を寄せてきますw携帯をすこし前に出して自分は後ろにさがり、自分の前にJSが体を乗り出してみるかたちになしました。FBの真上にJS二人の顔があり、すごい状況です。この時携帯を持っていない左手を左側のJSの腰にまわしましたが、JSは携帯に夢中で気にしていません。

そして動画をしっかりみたJS達は、「えっ裸になってる。」「すごい騒いでる」って顔を見合わせながらすこし笑っています。そこで、「なにしてるところかわかるかな?エッチしてるんだよ」っていうとエッチは知っているらしく、顔を見合わせ、えぇ?って顔で笑って、再度動画をみて、「”あ?あ?”ってすごいw」って言っていました。

そしてここからが勝負。「エッチしてるところみたことある?」「ない…。」「どうかな?すごい?いまどうなっているかわかるかな?」というと「裸で抱き合ってるw」
「それだけじゃなくて、女の人の中に、男の人のおち○ち○をいれてるんだよw」というと、「えっ、」といってJS達はまた顔を見合わせています。めちゃめちゃ可愛いです。

そして「その男の人だれだかわかるかな?俺だよ」というとこっちを二人同時にみてきましたw「おどろいた?w俺と彼女のエッチしてるところだよwおち○ち○はいってるところわかるかな?」というと、固定ハメ撮りのため結合部は見にくいので「わからないw」と回答。

「俺の大きく固くなったおち○ち○を彼女のおまたの穴にいれてるんだよw大きく固くなったおち○ち○ってみたことある?お父さんのはふにゃふにゃだよね?」ときくと顔を見合わせ「ないよね?」「うん、ないw」と話していました。

「よかったら見せてあげようかwいま大きく固くなってるからw」というと一気に股間に目線がいきましたwいけるとおもい、「固くなっているか、ズボンの上からさわって確かめていいよ」というと、顔を見合わせ、「いいw」と断られましたが諦めません。ほらここにあるよと自分でさわり、形を浮き立たせます。そうすると目線はFBに固まります。「ほら、さわってごらん」と左側のJSの腕をちょっと動かすと、そこからは自分で手を股間へ持っていきます。そして指先で押すようにズボンの上から押してきます。「きみもいいよw」というと右側のJSもすぐに触りはじめましたwすぐに手をどかしましたが、感想をきくと、「バネみたいw」「よくわからないw」でした。

もう我慢ができません。「じゃあね、特別に見せてあげるね。」といって、おもむろにチャックを下げるとJS達はすこし上体を反らして離れました。でも逃げることがなかったので、そのままFBを飛び出させました。すると「…w」「…wでたw」っていい反応。「どうかな?こうなってるおち○ち○ってはじめて見たかな?エッチするときこうなるんだよw」というとマジマジとみてきました。「みちゃったw」「なんかすごいwおおきいw」となんとも興奮するコメント。これはSするしかないと、「ねっ、さっきみたいに触っていいよ」というと今度が率先して生FBをつんつんしてきます。なれてきたんでしょうかwもう先からは先走りがすごいことに。

「おしっこじゃないからさわってごらん。」って先に自分でさわって糸を立たせると、すぐに先走りを触ってきました。「ぬるぬるしてるw」と感想w「ちょっとみててね」といって自分でしこりはじめると、より固くなり上に反り立ったFBみて目が点になっています。

「いまみたいに握って動かしてみてごらん。固いのがわかるよ」というと左側JSがおそるおそる握ってきました。「もっと強く握っていいよ」というと結構力いっぱいにぎられ、さきから先走りが搾り出されましたw最高ですがこのままではいけそうにないので、JSの手の上から包むように自分の手で覆い、ちょうどいい早さと力で一気にラストスパート。
「ちょっとこのまま我慢だよ。おしっこじゃないのがでるからよく見ててね」と言った瞬間、我慢できずに、真上に反ったFBから50センチくらい、まずで潮吹きのように噴射してしまいました。JSたちは「わぁぁ?」とふたりで騒ぎ、お互い顔を見合わせていました。
「これがでるとエッチが終わるんだよ。そのうちわかるから覚えておいてねw」というと「わかんなーいw」と軽いムードになり助かりました。

タオルで手を拭いてあげ、お礼を言って、そそくさとその場を立ち去りました。もうその公園には近づけませんw

長文失礼しました。お楽しみいただけましたか?

高校時代の彼と20年ぶりに

高校時代に付き合ってた彼と20年ぶりに同窓会で出会いました。 
あの頃はお互いに初めての関係で、若さもありお互いの体を求めあっていました。 
大学に入ってもしばらくは付き合ってましたが、何せ福島、神奈川の遠距離恋愛ということもあり、自然消滅。 
成人式には私が盲腸で入院してたため出席できず、その後も何度か地元の集まりで会う機会もあったはずなのに、お互いの仕事等々で会えないでいました。 

ところがこの間の正月に企画された同窓会で、冒頭にも書いたように20年ぶりに再開できたのです。
同窓会が始まるとお互いやっぱり意識してしまったのか、近からず遠からずの距離をおいて、他の誰かとお酒を交えてお話してましたが、酔いも回った頃、彼から話し掛けてくれました。 
お酒も手伝ってか、変に意識もせず話もできました。 
まあ、お互い40も過ぎて20年前の事を意識するのも変ですしね。 
話も盛り上がり、聞くとまだ彼は未婚との事。 
私も実は未婚で、今は彼もいない身だったので、話も下ネタも交えた会話になりました。 
同窓会も終わりに近づき、幹事の人が2次会の出欠をとりにきました。
彼は出席に○を書いてたので、私は最初は行くつもりもなかったのですが、まだ彼とお話したかったので出席に○をつけました。 
そして、2次会に行ったのですが、2次会でもずっと彼とお酒を飲みながら一緒にいました。 
2次会も終わりに近づきましたが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが強くなって、ついつい 
『私の家で飲みなおそ』
って誘いました。 
彼も二つ返事でOKしてくれて、私の家に来てくれました。
私の家に着くなり、彼は後ろから私に抱きついてきて 
『ずっと会いたかった』
といって私を無理やり振り向かせると激しくキスをしてきました。 
私も期待というより、確信していたので彼の舌が入ってくるより先に私から舌をねじいれました。
そして深いキスをしながら、どちらからとなく服を脱ぎ捨て全裸になりました。 
狭い玄関での出来事だったから普通はベッドに行きたいところでしたが、お互いに我慢出来ず、彼は私を後ろ向きにして壁に手をつかせ、挿入し、立ちバックで激しく突き上げてきました。 
久しぶりに彼の大きなおちんちんを受け入れると多少の痛みがありましたが、快感に変わるまでに時間はかかりませんでした。 
彼は私の耳元で激しい息遣いをしてるので、耳が感じる私を思い出してくれてるんだ って思いました。
そして彼は
『もうイキそうだよ。』 と言うので、まだ私はイッてませんでしたが、 
『我慢しないで中にちょうだい。ただその後私もイカせてね』
と言ったらすぐに、ため息のようなうめき声のような声とともに彼は私の中で果てました。 
私も彼に中出しされた事で充実感でいっぱいになりました。 
私はさっきは
『後でイカせてね』
なんて言ったものの、彼の息遣いを聞いていると幸せな気分になりイカなくてもいいや 
って思ってました。
ちょっとして彼がゆっくり彼の肉棒を引き抜くと、玄関の床に彼の精子が垂れていきました。 
『ごめん…。久々だったから早かったね。今度は○○をイカせるからね』
と言われ、私も久々だったので、一度はイカなくてもいいやって思ったのにまた性欲がムラムラと湧いてきました。
もう、したくてしたくてたまらなくなった私は彼の手をひいてベッドルームへいきました。 
『んじゃ、今度はちゃんとイカせてね。』
と言うと、舌で私の胸を舐め、手で私のアソコを激しく愛撫してきました。 
とても気持ちが良すぎて、イッてしまいそうでしたが、イキそうになると彼は手の動きをヤメじらします。
思わず
『お願いだからイカせて!』
と言いましたが、 
『入れた方がいいでしょ』
と言われ、 
『…うん』
『入れたい!!』
つい、大声で彼に向かって叫びました。 
彼は嬉しそうな笑みを浮かべてうなずくと後ろ向きになって四つんばいになり、両手でお尻をいっぱいに広げて 
『おいで!』
私は我慢が効かなくなった肉棒を彼のお尻にズブズブッと沈めた瞬間、彼の中でイッてしまいました。
これが私の一番の早漏記録です。 
多分、2擦りもしてないと思います。

深夜残業中に一線を超えてしまった

新人社員Kちゃんのミスで、
教育係だった俺と二人で残業してた時のはなし。

仕事は夜の11時過ぎにようやく目処が付いたのだが、
帰るのも面倒になった俺は、会社に泊まっていくことを伝え、
Kちゃんにはタクシー代を渡し気を付けて帰るように言った。

30分ほどするとKちゃんがコンビニの袋を持って戻ってきた。

弁当とビールを買ってきてくれ、
さらにKちゃんも泊まると言い出したので
説得したが意思は固く、仕方なく了承した。

一緒に弁当を食べ、酒を飲み、色々話をしていたが
疲れからか俺はウトウトしだし、ついには寝てしまったらしい。

俺がちょっと目を覚ますとKちゃんが自分の膝掛けを
ちょうど俺にかけてくれているところだった。

寝ぼけていたが寝の前にKちゃんがいてビックリして一気に目が覚めた。

いまさらだがKちゃんは普通にカワイイので妙にドキドキしてしまった。

Kちゃんも俺が急に目を覚ましたので突然
「先輩、本当に今日はありがとうございました!とっても嬉しかったです!」
と言い出し、いまさらかよと思い噴出してしまった。

Kちゃんも笑い出し
「今日は一緒にいれてよかったです。」と恥ずかしそうに言った。

照れながら言う姿が可愛くて、
まだ近くにいたKちゃんを思わず抱きしめてしまった。

あ、ヤバイかなと思っているとちゃんKが
いきなり顔を近づけてきてキスをしてきた。

Kちゃんはイスに座っている俺に
そのまま跨るように座り、首に手を回してきた。

俺もKちゃんの体に手を回し抱き合う格好になり、
シャツの下から手を入れて胸を触ってみたら
「あっ…」と声を出したのでこれはOKなのだと思い、急いでシャツを脱がし乳首を舐め回した。

「んっ、んっ」と声を押し殺していたが、
胸から首、そして唇へと舌を這わせていくと
Kちゃんの息遣い喘ぎ声も荒々しくなっていくのがわかった。

そのままKちゃんの股間に突撃しようと思い手を伸ばすと、
遮られて逆に俺のシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

しばらく乳首を責められつつ積極的なKちゃんにビックリしていると、
俺のズボンを下ろそうと手を掛けて来た。

下半身丸出しになった俺の股間ははち切れんばかりに勃起していた。

Kちゃんは「あっ…」と声を出したかと思うとパクッとむしゃぶりついてきた。

興奮からかすぐにイキそうになったが、このままじゃイカンと思い、
Kちゃんの服を脱がして全裸にしてやった。

あまりにもスリムで綺麗なKちゃんの体をじっくり見つめていると、
「○○さん… 恥ずかしいよ…」なんて言うので
「いや… めっちゃ綺麗だよ…」と言いながらKちゃんにキスをした。

今度は舌を絡めて激しいキスをしながら抱き合ったというか絡みあった。

しばらくキスをしていたが、我慢できなくなり
下半身に手を這わせるとそこは既にヌルヌルになっていた。

それまでは頭の中で最後までやってはいけないという葛藤と
やってしまいたい欲求が戦っていたはずだが、
なんだかプチっいう音とともに無くなってしまい、

一気に顔を下半身に持っていき、
俺のより一回りはでかいであろうKちゃんのティムポをしゃぶってやった。

相当気持ちよかったのか健ちゃんもすごく声を出していた。
そして興奮そのまま健ちゃんのアナルにチンコを突き刺し激しく出し入れした。

逆に健ちゃんにもアナルを責めてもらい、最後は兜合わせで一緒に射精した。
次の朝、肛門の痛さとチンコに付いたウンカスを見て夢ではないのだと実感した。

学校帰りに男に襲われオナペットにされた

12才、中学1年のある日、
短い運動着の半パンのままで下校中であった。

中学1年の10月、中学校の防災検査とやらで、
体育館を使用の部も、教室の文化部いつもより早めに練習も終わり帰宅となった。

大都市郊外の住宅地の新興住宅地に自宅を建てたので、中学はいつも近道をしていた。

直角?の周囲が通学路であったが、
大回りで、直角?の真ん中を貫く狭い道を利用していた。

他にも男子のみ何人かいたが、教師も知っていて何も注意はなかった。

『男の子の性犯罪犠牲』はまさしく福島原発事故と同じく「想定外」であった。

僕も危険と知っていたなら、わざわざ襲われる道を利用はしなかった。
それに中学生という安心感もあった事は事実だ。

あっという間に記憶が薄れた事はしだいに思い出した。

気がつくとさっぱり様子が掴めず、上半身は裸にされて仰向けにされていた。

僕は「何」とかすかに声が出た。

側には20才前後の男がいて
「おっと目が覚めたのかな、可愛い坊や」と鋭いナイフを首に当てられた。

「オレは坊やを眠らせて、肩に抱えここまで来たが、
さすが中学生は軽くはなかったぜ」とニヤニヤしていた。

急に恐怖に声も出なくなった。

男は「坊や、実は『前々から坊やに目を付けていた』のさ。」
「たまには後ろを見ないとこんな目に遭うのさ」と
クロロフォルムか薬物をタオルで背後からかかせられた事を知った。

足を見ると靴も靴下も脱がされ紐で縛られていた。
「くそう、一体何を?」まだ、この段階で「性犯罪」は予測していなかった。

なぜなら、上半身の裸段階だった事もあった。
それに「男の子の性犯罪犠牲」は、考えてもなかった。

男は「ここで大声を出しても無駄だ。言う事を聞け」と脅され手は後で縛られた。

おまけに「猿ぐつわ」をされてしまった。
ここで、一旦、足の紐は切った。

万事休す、諦めて言う事に従う以外方法はなかった。

仰向けにされて、男は僕の短い半パンの下に手を持ってきた。

「脱がされる」事はすぐに分かった。
短い運動着とその日は何枚かある中で運悪く白ブリーフだった。

あっという間に下半身も裸にされた。まさに産まれた時の姿だ。

そして、足を又縛られた。
「恥ずかしい」「怖い」体は小刻みに震え心臓の高鳴りをよく覚えている。

男から、「可愛らしいちんちんだな。まだ、小学生のようだな」と
屈辱を浴びせられた。

3月下旬産まれの僕の体が小学生に見えてもおかしくはなかった。
男から地獄の性器猥褻行為は、この後延々と犯された。

ペニス亀頭の皮を軽く剥かれ何と顔を近づけられて、
クンクンと臭いを嗅ぐ行為から始まった。

「おい、せっかく可愛らしい顔をしていて、
ちんぽの手入れはしてないな。親が教えてくれなかったのか」と屈辱を投げられた。

確かに放尿時でも剥いた事はほとんどなかった。
まして、入浴して内部を洗った覚えもない。

確かに強烈な臭いがある事は知っていた。
これを性犯罪で変質者に臭われる等、考えた事もなかった。

ついにペニス弄りが開始された。
詳細な記憶はないが前後は覚えている。

後は回す、左右、そしてついに勃起してしまった。
男は「お前は起つのが遅い、先週襲った小学6年は触ったらすぐに起った」と
洩らしたので、こいつ何人か襲ったなと分かった。

弄り回され、臭いを指で嗅がれ、時々剥かれ、40分も続いただろうか。

男は「一寸休憩だ」と僕の汚れたブリーフを手にした。
「珍しくもないさ。運動部のガキはよく穿いている」と黄色に変色した部分を臭い出した。

そして、テッシュを取り出し「射精」してしまった。
「フ―いい気持ちだよ。可愛らしい坊やの臭いパンツでいい気持ちだ」と又、弄り出された。

睾丸を弄られ
「今の白いのはここで造る赤ん坊の種だ。お前も出るか」と尋ねられたので、首を横美振った。

すると男は、僕の勃起したままの性器をピストン、
僕は「あっと」思った瞬間に過去経験した事のない快感が
性器から尻、痛を電撃的に走った。

男に気付かれ
「おお、坊やもついに体験したな。だが、種が出ないぞ」と言い
足の紐は切ってくれ

「この運動着と臭いパンツはもらう。坊やを思い出して臭いを嗅ぎ気持ちいい事をする」と去って行った。

僕はその後素っ裸のまま、ちんちんをブラブラして人家に助けを求め助かった。

人家は、同級生の女子の家だった。
母親、同級生、弟に見られたが、すぐに性器を隠してくれて母に連絡してくれた。


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