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母と娘の修羅場

空気を読まずに修羅場投下
エネスレかどちらか迷ったけど、結果的にエネではなくなりただの修羅場になったのでこちらに。他の該当スレがあれば誘導お願いします
フェイク多数、10年近くの歳月が経ってるので記憶も時系列も曖昧です
なので矛盾があるかと思いますがご了承下さい

私と私の母(以下、私母と表記)に起こった修羅場です

前置きとしては、私母は2ちゃんで嫌われ者の出来婚ボッシーです
私母は20代で出来婚し、私を産みましたが当時居た父はエネ夫サイマー。義両親はそろってパチンカスという不良物件だった為、まだ幼い私を連れて離婚し、実家に戻りました
でも、私母両親(私から見て祖父母)も今でいう毒親
結局両親の過干渉や強制お見合いに疲れた私母は直ぐにまた実家から離れた隣街に家を借り避難しました
そこで仕事をしながら私を育ててくれてました
自分の事でお金も使わず、私の習い事で使い、私がボッシーである事を悩まないように服などをちゃんと仕立ててくれたり、凄く大切に育ててくれました

それでもやはり色々苦労はある様で疲れきっていたようです

そんな時に私母は元義父に出会いました

元義父は私母がパートで勤めて居た会社に赴任して来たらしく、私母を見て一目惚れ

私母も満更ではなかったらしく、私の知らない所で順調に交際を続けてたようです。そして元義父の赴任期間が切れると同時に結婚し、元義父が住んでいる県に引っ越すという計画がたったため、その頃になってやっと私に元義父を紹介して来ました

その頃私は思春期真っ盛り。正直得体の知れない人物がいきなり父親になるという事にかなり抵抗しましたが、私母の説得により渋々承諾する事に

でも、元義父は私の事が大嫌いだったようです
紹介された時に嫌な顔され、全く自分に懐かなかったのが理由のようでした

元義父は新居に引っ越してきた当日から私に対するいじめを始めました
挨拶しても無視は当たり前。むしろ私の事を空気のように扱って来ました
当然、私母が元義父に注意をするのですが、一回文句を言うと20以上の文句で返すという徹底した言い返しを私母にしたらしく、しかも元義父は頭も良く口も達者でした
直ぐに私母は元義父の都合の良いように言いくるめられ、結果私と私母の関係も険悪に
そしてその頃から元義父は私に対する態度を180度変えました

もちろん悪い風にです

それまで空気のように扱って来たくせに過干渉になり、友達付き合いも制限されるように
学校からの帰宅が遅いと「どこで万引きして来た!」と怒鳴られ持ち物検査
お小遣いは気分次第。学校に必要な教材を買うにも土下座したりご機嫌取りをしなきゃ買ってくれない
当時通ってた中学校に、私の素行の悪さを捏造して訴え、指導と監視をお願いする。
など徹底したいびりをしてきました
もちろん私母は元義父の味方。元義父の言う事を信じてて、私が違うと訴えても聞き入れませんでした

あまりの辛さに一時期は児童相談所に逃げましたが、なんせ元義父は口がうまいし頭も良い。直ぐに行政に私の元々の素行の悪さ(もちろん捏造)を訴え、学校に相談した時のボイスレコーダーを聞かせた上で私の被害妄想だと指摘
結果直ぐに家に戻され、しかも行政に私が怒られました

おかげでどこにも逃げ場がないと諦め、エネmeに
インフルエンザになっても看病してもらえないのは自分が悪い
部屋の扉を外されプライバシーがなくなったのも素行の悪い自分が(ry
と思い込んでいました

その頃、私母も元義父からモラハラを受けていたようでノイローゼ気味
それも元義父が上手く言いくるめて、私のせいだという事にし、私母のカウンセラーからも私は嫌われていました

でもカウンセリングのおかげで、私母は徐々にエネme状態から脱却しつつあったようです

そして、私が高1のときに私毋は覚醒しました

その日の夕食時、いつものように私は元義父にいびられていました。私母はまだこの時はだんまりを決め込みスルー状態。私は何も言い返せず、下を向いて静かに泣いていました。
誰も何も言い返せない事に調子に乗った元義父は
「お前は結婚出来ないよ。俺の痰壺だから(ニヤニヤ」
と暴言を吐きました
更に泣く私。その時私母は静かに居間から出て行ってしまいました
更に調子に乗った元義父は「売女」やここに書くのも恥ずかしい事をニヤニヤしながら言ってきました。取り残された私が絶望を感じた瞬間、私毋が戻ってきてくれました

手に包丁をもって

(°Д°)とする私たちに私毋大絶叫

「○○(私)になんて事言うんだクズやろう!!!」

ガクブル((((;゚Д゚)))))))して逃げる元義父。包丁を振り回し追う私毋。私毋を止めようと追う私
私毋突然の覚醒に本気で怖かったです

その後、何故か私毋が手の甲を縫う大怪我をしており、元義父は部屋の隅でガクブル(顔や手などに軽い裂傷がありました)。テレビ大破。PCのマウス紛失。私は大号泣で近所の人の通報で来た警察の人にかなり迷惑を掛けました

そしてその次の日に私は私毋と同じ病院の診療とカウンセリングを受け、鬱と重度のPTSDの診断を貰い診断書作成。
私毋は数年振りに両親に連絡を掛け事の顛末を伝えてました
(後から聞いた話私毋は、元義父から友達や両親に連絡を取るのを禁止されてたそうです)
そしてそのままサクサク離婚。離婚したその日に私は私毋からこれまでの事を土下座して謝られました
突然の覚醒の理由も、自分が手塩にかけて育てた娘が罵倒されるような事をしたのだろうかと急に冷静になって考えたようです

と、いうのも私毋のカウンセラーさんのおかげだったみたいです。カウンセラーさんは私の事を嫌ってるんじゃなかったんです。
カウンセラーさんは元義父の性格を既に見抜いており、その上での演技だったようで、私毋には目を覚ますよう働きかけて下さってたようです
味方はちゃんと居たんだと当時大泣きした記憶があります

以上が私と私毋に起こった人生最大の修羅場でした。
長文すまそ
その後私も私毋も良縁に恵まれ、来年からそれぞれ新しい生活が始まるので厄落としカキコさせて頂きました

読んで下さって方、ありがとうございました

インストラクターさん

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

∞∞

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、
大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

∞∞

ここで『ども?っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ?ん」と甘い息を吐く。

「じゃあ、今度は足を伸ばしてストレッチいきます」
彩さんは仰向けのまま、安倍さんは彼女の伸ばした足を抱えるように開脚ストレッチ。
さすが女は体が柔らかい。俺だと裏腿の筋が3本くらい切れそう(笑)。
安倍さんが軽く体重をかけると、彩さんが顔を小さく左右に振って「ああぁぁ…」。
ん??と思ったら、これも反対側の脚に移った時に事情が分かった。

安倍さん、体重をかけながら体を支える振りして、
仰向けになった彩さんの胸にごく自然に(?)手を置くと、
指の横腹で水着越しに乳首のあたりを擦るように刺激してた。
広げた股間はといえば、安倍さんが自分の下腹部を押し当てて微妙にグラインド。
そのたび彩さんの口から切なげな声が漏れる。

安倍さんも競泳用水着だったが、ブーメランの前ははち切れそうに膨らんでた。
水着越しにも分かる膨らみで股間を擦られた彩さんは、快感と興奮で恍惚の表情。
体勢だけなら松葉崩しか何かでハメてるように見える。
熟女趣味はないと言った俺も、この光景にはさすがに勃起したわ。

「仕上げに上半身もマッサージしましょう」
彩さんをマットに座らせると、安倍さんが背後に回って肩や腕を揉み始めた。
彩さんはまだ息が荒くて、頬も紅潮してる。
普通にマッサージしたり腕を後ろに回してストレッチしたりしながら、
安倍さんは硬くなった自分の股間を彩さんの背中や肩に押し付ける。
彩さんは嫌がる素振りもなく、うっとりした表情だ。

「水着、邪魔だから肩だけ外しましょうか」
「え…でも…」
彩さんがチラリとドアの方に目をやる。安倍さんは小さく頷くとドアの内鍵をかけた。

∞∞

これで完全に密室…というか俺がいたけどな。

安倍さんは水着の肩ストラップに手をかけると、手早く彩さんの腕を抜く。
両肩むき出しの彩さんは、恥ずかしそうに下を向いたままだ。
安倍さんは慣れた手つきで腕を揉み上げながら、もう一方の手を彩さんの胸元に。
最初は水着越しに全体を撫でたり乳首のあたりをクリクリしたりしてたが、
やがて指先を水着に差し込み、そのままペロリと上半身の布地をめくり下げた。

あまりに自然なんで、覗いてる俺も「えっ?」って感じだったな。
彩さんも「キャッ」なんて言いながら、水着を直そうともしなかったし。

上半身裸でマッサージ(というか愛撫)に身を委ねる彩さん、
競泳用水着越しにも大きめと分かる胸だったが、実際の生乳も迫力十分だ。
大きさはDかEだと思うが、いい感じの熟れ具合というか、
丸くて柔らかそうなオッパイの先端で微妙な色合いの乳首がツンと上を向いてる。

安倍さんが背後から乳房を揉みながら乳首を指先で摘んで刺激すると、
彩さんも完全にその気になったらしく「ああ…あああぁ」と声にならない声を漏らす。
安倍さんの水着の腹の部分からは黒くて長い棒がニョッキリと顔を出してた。
彩さんは手探りで勃起を握ると、くるりと向き直ってブーメラン水着をずり下げ、
テカテカ黒光りする亀頭をゆっくり口に含んだ。

安倍さんのチンコ、何というか…立派だったな。
長さ自体は20センチに足りないくらいだと思うが、太くて人並み外れたカリ高。
しかも角度が凄いし。彩さんもデカい亀頭を咥えるのが精一杯って感じだ。
根元にぶら下がってる玉袋もずっしり重量感がありそうだった。

安倍さんは再び彩さんをマットに横たえると、
手早く水着を引き下げ、サポーターと一緒に脚から抜いた。
彩さんの体のライン、全裸でもきれいというかエロかった。
シモの毛は手入れしてるのか、中央部分に行儀良く生えそろってる。

マット上で抱き合って濃厚なキスを交わす全裸の2人。
さっきまで受け身だった彩さんの方が、積極的に舌を絡めてる感じだ。
安倍さんはプリンのようにフルフル揺れるオッパイを味わいながら、
彩さんの股間に指を這わせる。
「いや…ああん」と悶えながら、自分から股間を指に押し付ける彩さん。
指を出し入れすると、ピチャピチャとエロい音がここまで聞こえてきそうだ。

「ねえ…どうして欲しい?」
安倍さんの意地悪な問いに、彩さんは口を半開きにしたまま顔を横に振る。
にこりと笑った(こっちからは見えなかったが)安倍さんは、
正常位の体勢になって彩さんの両脚をグイッと広げ、そのまま黒い棒を挿し込んだ。
「あ”あぁぁ?」悲鳴にも似た彩さんの声。
この倉庫、プールサイドの事務スペースと反対側にあって、
前を通る人はほとんどいないんだが、それでも外に聞こえやしないか、
覗いてる俺が心配になった。

マットの上で全裸になって股を広げる清楚で妖艶な美人妻に、
巨大チンコを挿入してダイナミックに腰を振る筋肉インストラクター。
他人のセックスを生で見る機会なんてそうないが、安倍さんのは迫力満点だった。

とにかくガタイがあるし筋骨隆々だし、動きの一つ一つが「体育会」。
あれを見たらAV男優なんて、少なくとも見た目は小人のお遊びだな。
彩さんも決して小柄じゃない(163センチくらい)のに、
座位になって激しく腰を上下させながら、首にぶら下がるように唇を求める姿は、
完全に「支配下に置かれた牝犬」って感じだ。
いつもの清楚なイメージからは想像もつかないわ。

座位と正常位でイカされまくって放心状態の彩さん。
しなやかな肢体をくるりと裏返して四つん這いにさせると、
安倍さんは尻を高く持ち上げ、今度は後背位でズブリ。
いや、彩さんのヒップ、白くて丸くて可愛いんだわ。
あれが30代の尻なら、熟女趣味に転向してもいいなと思ったくらい。

ギンギンのチンコを挿し込まれた瞬間、彩さんは「ヒイイッ!」と声を上げる。
両乳房を捕んで乳首を刺激しながら、腰をガンガン打ち付ける安倍さん。
彩さんは泣いてるような笑ってるような、白目を剥いて正気を失ったような表情だ。

「奥さん…イキますよ!」
「来てぇ…ちょうだい!」
確かに正気じゃない。安倍さんが腰の動きを早める。
彩さんはマットに突っ伏すような体勢で背筋を弓なりに反らし(←変な表現)、
「クゥーン」と犬のような声を上げて全身を何度も痙攣させた。
彩さんの尻を両手で抱えたまま、安倍さんの筋肉質の尻がビクンと脈動する。
『うわあ、中出しだよ』俺は激しく興奮しながら感心してた。

∞∞

それから5分くらい、彩さんは四つん這いのまま精根尽き果てた感じだった。
時間にしてエッチだけなら30分くらい、
マッサージを入れても45分かそこらだと思うが、完全に陶酔状態だったな。
股間からドロリと流れ出る愛液とザーメンがエロさを増幅する。

安倍さんに「さ、そろそろ行きましょうか」と声を掛けられて、
ようやくけだるそうに水着を着けた彩さん。
部屋を出る時に彼女の方から安倍さんに抱きついて、
無茶苦茶エロいキスをしてたのが印象的だった。

俺はと言えば、覗きながらその場で音を立てるわけにもいかないんで、
2人が部屋を出てからトイレに駆け込んで2発ほど抜いたのは言うまでもない。
おかげで引き継ぎに少し遅刻しちまった。

引き継ぎを終えて窓口に入ったら、着替えを済ませた彩さんが帰るところだった。
化粧した顔を改めて見たら、確かに清楚な美人奥様だわ。
いつも通り「お疲れ様でした」とあくまでも事務的に声を掛けたら、
にっこり微笑んで「どうも」と会釈してくれた。
目が少し潤んで、頬が赤かったのは俺の気のせいだろう。

安倍さんはといえば、普段と全く同じように夜のコースの指導に入ってた。
あれだけ激しくハメたら、俺だったら1時間は動けないところだが、
さすがに鍛えてるんだな、と感心した。

∞∞

後日談は別にないぞ。

というか、あれ以降も倉庫での昼寝が日課にしてたんだが、何度か安倍さんが来た。
彩さんと一緒の時もあれば、他の生徒さんが一緒の時もあった。
時間帯や年格好からどれも主婦だと思うが、さすがに選りすぐりの上玉ばかり。
おかげで年増でも十分ズリネタになった(笑)。

脅して金取れとか書いてる馬鹿がいるが、
あんないいモノを見せてもらって、そんな非道なことはできねえよ。
女の方も、彩さんとか人妻だけどソソる人ばかりだったが、
それをネタに関係を迫る気も起きなかったな。
あれだけ激しいのを見せられたら、同じ女とするのは気後れするわ。

むしろ心配だったのは生徒からのクレーム。
安倍さんは面倒見が良くて、俺たちバイトの間でも評判が良かった。
変な噂が立ってクビになったりしたら困るなと思ってたが、
幸い俺がバイトを辞めるまでの何年か、そっち系で問題になることはなかったな。

あの感じだと、午後の女子中高生とか夜のOLも何人かヤられたのかもしれんが、
俺の昼寝タイムじゃなかったから、その辺は知らない。
まあ、安倍さんだったらヤリチンで当たり前というか、
フツメン&凡人の俺たちと比べる気にもならん。
掲示板で僻んで叩いてる奴の方が「分をわきまえろ」って感じだわ。

もちろん羨ましいけどな(爆)。

続「しゃぶってあげるから・・・」

以前、「しゃぶってあげるから・・・」投稿させてもらったものです。


彼女と実は職場が同じで、先日初めて一緒に出張する機会があった。
もちろん二人きりでなくて、おれ運転で助手席に彼女、後部席に3人の同僚
で乗り合い、その帰り道のこと。

車内に紅一点の彼女、短めのスーツスカートに黒のラメ入りパンスト。
長い脚を組んで座ってるもんだから、けっこう脚が露わになってる。

あ、彼女は宮崎あおいをエッチにした感じかな?
愛想良くてちょっと押せばヤレそうな感じ。

帰りはみんな仕事から解放されてテンション上がってたし、
彼女もキャッキャはしゃいで楽しいドライブだったなあ。

したら高速道路沿いにラブホテルが見えた。ひとりがふいに

「帰り遅くなったらみんなであそこ泊っちゃおうか!」

とか言い出したから他のやつらも

「おれ、ミカちゃんなら猿になっちゃいそう」
(ミカってのが彼女です)

「旦那さんに、しばらく家に帰れませんてメール打っといて」

「おれ、ミカちゃんの一番風呂はいります!」

とかみんな好き放題言いはじめて車内がちょっと異様な空気になった。
やつら後部座席から体乗り出して、彼女の脚を舐めまわすように見てるし。

「何いってるんですか?セクハラですよ?」

とか彼女もまんざらでもない感じで、ほんとにこのままホテル行って
5Pになるかもなんてムードだった。

みんながチ○ポ固くして車内にはカウパー臭が充満してた。

それでも、まあ皆常識ある大人だから何事もなく会社まで無事辿りついた。

着いたのが9時近くでそのまま解散したんだけど、おれは彼女に電話して
いつもの人気のない公園の駐車場で待ち合わせた。

そして後部席に彼女が乗るやいなや押し倒して激しくキスしながらパンスト
の上から荒っぽくクリをまさぐった。

「あん・・みんなにあんなエッチなこと言われて、けいちゃん怒ってない?」
(けいちゃんってのがおれの名です)

「怒ってるよ、あんなこと言われるなんてずいぶん軽く見られてんじゃん」

「どうしてかな・・・あん」

「みんな、ミカならすぐヤレそうってチ○ポ立ててたんだろ」
(というかこの時すでにミカのあそこはグッショグショでした)

「ああん・・ひどいよ」

「高木なんてミカを犯したくてたまらなそうだったじゃん」

「やだ・・けいちゃん固いよ・・」
(おれのチ○ポはガッチガチでした)

「ミカ、入れるから」

「ここで?ああん・・・」

おれは返事もせずに乱暴にパンティ脱がせ即効で挿入した。
これでもかってくらい、ミカのあそこにチ○ポをガンガン叩きつけた。

「けいちゃん、すごい揺れてる・・ばれちゃうばれちゃう・・ああん」

おれの車、すっごい揺れてたと思う。おまけに丸見えだし。
「みんなにヤラしいこと言われてほんとは濡らしてただろ」とかなんとか
言葉攻めもしたかったけどそんな余裕ないほど激しく犯した。

「ああん・・けいちゃんすごいよ・・大好きぃ!」
(激しくされるのがほんと好きみたいです)

5分くらいでミカのお腹に射精したと思う。我慢しなかったんで・・・。

ミカは人妻だから寝取りなわけだけど、こういうのは寝取られ性癖なのかな。

これからが本当の幸せ

家庭板と悩んだけどカップル一応からんでるからこっちに投下。
ちょっと後味悪い話だからご注意。
かなり前の話だし時効くさいから特定はされないと思う。


妹=俺の妹 2コ下
彼氏=妹の彼氏 バイト仲間
友子=妹の友達 同じくバイト仲間
親父=俺と妹の父

うちの親父はスーパーDQNだった。
パチンカス+サイマー+アル中+婦女暴行の前科持ち。
おはずかしい話だが俺ら一家はナマポをもらっていたこともある。
だがおかんはなぜかそんな親父が好きらしく離婚しようとはしなかった。
何度も離婚してくれと言ったが
「あの人もあれでやさしいところある」
などと寝言のようなことばかり言い結局死ぬまで別れなかった。

高3のときおかん病死。
ちょうど卒業だったこともあり俺は家出して上京。
卒業を待って妹も俺を追うようにして上京してきた。

俺は引っ越し会社バイト→働きぶりを認められて正社員になっていた。
妹とはいえワンルームで男女同居は何なので2LDKに引っ越し
そこで兄妹いっしょに住むことになった。
妹は生活費を稼ぐべくファミレスでバイトを始めた。

バイト先で妹は友達やら彼氏ができた。
それが上に書いた彼氏と友子。
彼氏はいいやつっぽかったので俺は口出しせず好きにやらせていた。
そんな生活が1年半くらい続いた。

すまん電話があった
ID変わったかも

ある日俺の職場経由で役所から電話がかかってきた。
親父がまた生活に行き詰ってナマポ申請しやがったらしい
役所は俺に「お父さんの面倒をみてあげてください」とかなりしつこく言ってきた。
しかし筋金入りのスーパーDQNに俺はもう人生を潰されたくなかった。
頑として断った。
第一生活に余裕がないのはほんとだった。

そして半月後、親父が会社に凸してきやがった。
たぶん役所のあの男がばらしたんだろう。そうとしか考えられないし今もそう思っている。
親父は俺がいない間に事務所の女の子を泣き落としでだまくらかしたらしく
俺の住所までゲットした。
その日からふたたび親父に悩まされる悪夢の日々が始まった。

親父は捨てるものがないDQNだし他人に追い込みかけるのも慣れている。
底辺スキルはついているはずの俺たちでも親父のなりふりかまわない凸にはまいった。
会社に居づらくなったしアパートも管理会社を通して何度も何度も苦情が来た。

先に神経まいったのは妹だった。
妹は友子に親父のことをうちあけ相談したらしい。
先に彼氏にしなかったのはDQN親父のせいで嫌われるのが怖かったからだろう。
しかし友子の反応は
「お父さんを受け入れてあげないなんてひどい、冷たい」
だった。

妹「でもお父さんを家に入れたら住みつかれちゃう」
友「家族なんだから一緒に住むのがあたりまえ」
妹「うちのお父さんは普通の父親とは違う。また借金かぶらされるのはいや」
友「お父さんを立ち直らせるのは家族の役目。愛があれば乗り越えられる」
とひたすら友子はお花畑だったそうだ。

とりあえず友子への相談は打ち切り
妹は彼氏に相談することにした。
しかし彼氏には先に友子からチクリがいってたあとだったらしい。
友子に同調した彼氏は同じような論法で妹を責め、
「冷たい。そんな女だと思わなかった。見そこなった」
だと。

俺が親父への対応でいいかげんキレかけていたある日
妹のバイト先の店長さんから電話があった(いい人だった)。
妹が最近仕事でミスが多い、どうも心が疲れてるようだからいったんバイトを休んではどうか
という勧めだった。
妹にその晩訊いたところによると、すでに妹と彼氏は別れていた。
妹の悪口?で盛り上がったらしい彼氏と友子はくっつき、厨房で妹の前で
これ見よがしにイチャイチャ+悪口って感じだったらしい。

俺は店長にお礼の電話をして妹はしばらく休ませますと連絡した。
妹は不眠等で鬱っぽかったから心療内科に行かせた。
病気ってほどじゃないがカウンセリング受けた方がいいと言われしばらく通わせた。

その間にもなぜか友子はハッスルタイムで
俺に凸してきて涙目で「お父さんを見捨てる気ですか!人の心がないんですか!」などと
三流ドラマの台詞みたいに怒鳴って走り去っていったり
妹の携帯に非通知でかけては留守電に「人でなし!」と入れるなどやたら精力的だった。
今ならスイーツ(笑)で片づけるとこだが当時はイライラした。

そしてどういう加減かわからないが
俺らのアパートに凸してきた親父&同じく凸してきた友子が鉢合わせしたらしい。
友子は親父にいたく同情の意を示し
「よかったら私のアパートにどうぞ」
などとバカなことを言ったようだ。ほんとうにバカだと思う。今思い返してもそう思う。
たぶん友子は彼氏の手前「あの子とは器の違う心の広い優しいワタシ」をやりたかったんだろう。
甘い世間で生きてきて本物のDQNとの接触もなかったんだろうし
ハタチそこそこの女の子にしてみりゃ40代のオヤジなんて男のうちに入らなかったのかもしれん。

だが当然40代の男なんて現役バリバリなわけで、しかも婦女暴行の前科付きDQN。
その後どうなったかは説明するまでもない。
ともかく親父が友子のアパートから出てくることはなかった。
親父はそこに住みついた。

以上のことがわかったのは彼氏がファビョって俺んちに凸してきたから。
ファビョりすぎて玄関ドアをへこませたので警察呼んで逮捕してもらった。
その後示談にするかわりに彼両親も呼んで話し合い。
ご両親はさすがに人生経験長いだけあってDQNにかかわることの恐ろしさを知っていた。
彼氏の頭を押さえつけて土下座させ、ドア弁償代+慰謝料まで多めにくれた。

彼氏は両親に説教されて初めて
「悪いのは俺の方?DQN親から逃げようとしてるあいつらの方がまとも?」
となったらしい。一か月くらいして電話で謝罪してきた。妹にも謝っていた。
そして「もう一回やり直せないかな」と妹に言って
「ムリ」と即答されていた。

親父はその間ずっと友子のアパートにいた。
親父にしてみれば金づるが欲しいだけでそれは別に実の子である必要はないのだ。
金づる+若い女である友子を親父が離すはずもなかった。

友子はかわいそうではあるが正直自分が逃げるので手いっぱいだったし
多少良心は痛んだが、親父が友子に満足してるうちに俺は円満退社→転職+引っ越しさせてもらった。

俺の職場をばらしただろう役所のやつにもむかついたので
そいつの上司にねちねちとクレーム電話を入れてやった。
役所のやつらが一番いやがるのは「ねちねちうるさいやつ」と「声がでかくて集団で押し掛けるやつ」だと
経験上知ってるからわざとねちねちやった。
それが成功したのか、二度と役場から電話が来ることはなかった。

友子がどうなったかはわからない。
ツテをいっさい切ってきたからその後のことは知りようがない。
ただ友子に逃げるスキルがあったとは思えないから

1・早めに親を頼って警察かヤクザか使って脱出
2・親に相談できずにいるうちずるずるやって風呂に沈む
3・親に相談したが時すでに遅く親も食い物に

この3つのうちのどれかじゃないかと思う。予想ではたぶん2か3。
友子の親は知らんがキングオブダボハゼなうちの親父から逃げ切るのはカタギには荷が重いだろう。

詳細は書けないが親父とやっと完全に縁が切れそうなので投下してみた。
女の子一人見捨てたわけだから叩かれるだろうが
懺悔の意味もこめて。

男女厨

私子 私
友子 私子の友達
酒子 酒好きで私子と友子の友達
彼喪 友子の初彼氏
イケメン私子の友達

友子は綺麗なのに奥手なせいで彼氏が居なかった。
「私なんかが告白しても無理だよね」と自分の可愛さに気付いてなかった。
「いやいや友子美人だよ?」「絶対大丈夫だって!」と周りが言っても「皆優しー」と信じてなかった。
実際に友子はモテてたが、奥手なため男性が話し掛けてきても、
緊張して表情を固くし口数が少なくなる。
事情を知らない男性からすれば顔の綺麗さもあいまってただ無愛想で感じ悪いだけじゃなく、
冷たくて男を見下してる高飛車なタイプに見えていたらしい。
一部の男性には「ムカつく」と嫌われて嫌な態度とられてた。
友子は女子には普通の態度。
モテていても一切嫉妬されずに友子は女子に好かれていた。

そんな友子に初の彼氏ができました。

それが彼喪。
典型的な喪男で2ちゃんでよく見る「※」と自分は中身があると思いこんで女叩きしてるタイプ。
友子が嬉しそうに話してるが、みんな微妙な反応。
幸せそうな友子には言いづらいが、彼喪は不細工だがいい人とはお世辞でも言えないタイプ。
悪人ではないけど別に中身があるタイプではない。
そして友子との付き合い方も「え…」と眉をひそめたくなるような微妙なものだった。
友子は彼喪が初彼氏で恋愛を知らないからわからないようだったが、
デート後に夜道を毎回友子一人で帰らせるとか、
彼喪のほうが多く食べてるのに割り勘だとか、
友子がお弁当作っても「いただきます」や「美味しい」と言わないとか…

彼喪が女慣れしてないからといってもあんまりじゃないのと思っていたが、
初彼氏に浮かれて気付かないでいる友子に言っていいものか迷っていた。

ある日友子が相談してきた。
彼喪に無理矢理ラブホに連れ込まれそうになったと。

友子は「まだ怖いから」と断っていたそうだが、
彼喪は友子が未経験だと知ると興奮しはじめたそうな。
それで会うのが怖くなったらしい。

酒子と二人で「実は前から思っていたんだけどさ」と彼喪の駄目なところを言ってみた。

本当に彼女が大事なら夜道毎回歩かせないよ
せめて駅まで送るとか車あるんだし車で送るとかするよ
沢山飲み食いしといて半分ことかおかしいでしょ、同性の私達だってやらない
いただきますも言えない男なんてろくでもない

他にも色々あったが一つ一つ言ってくと、友子はうなだれた。
「ほんとはねちょっとおかしいなと思ったの、でもね付き合ったことないからこれが普通なのかなって」
友子は彼喪に同棲話を持ち掛けられていて、
「家賃は友子で生活費は俺ね」と言われたんだと…
家賃のが高いよねと聞くと彼喪はモゴモゴごまかしたらしい。

あげく、「花嫁修業だから」と家事全部友子がやれだとさ。

ろくでもねー男だ!!別れろ!!
酒子と私で友子を説得(説教?)
「酒子と私子はモテるからいいよ、彼喪と別れたら私を好きになってくれる人居ない…」と友子涙目。
「だから友子は美人なんだってば!!」と口を揃える酒子と私子。
だが友子は(友達を慰める為のお世辞にちがいない)と思って信じてくれない。
「イケメンが友子のこと好みだって言ってたよ」と言うとぴくりと反応する友子。
友子と彼喪が付き合ってるのをどうしても許せなかった私子はイケメンに愚痴ったことがあったのだ。
流れで友子にイケメンを紹介することにした。
私子と友子とイケメンの3人で遊ぶことになった。
最初イケメン相手に緊張しまくってた友子だが、
女慣れしてるイケメン(姉妹が3人いる)がスマートに対応していると慣れて笑顔を見せるように。

「イメージ違うねーあんな子だったんだ。…俺本気でいってもいい?」
と友子が居ないときにイケメンが聞いてきた。
ノリは軽いが目はまじ。
「友子がちゃんと彼喪と縁を切ってからにしてね、悪い噂たったら嫌だし」
「俺も二股とか嫌だよw」
その後二人にさせたりと丸一日楽しく遊びました。

次の日、友子に相談されました。
友「イケメン君が二人で遊びたいって!どうしよう!」
私「友子のこと好きって言ってたよ」
友「で、でも彼喪が…」
私「別れたらいーじゃないの」
友「!そっか!!そうだよね!!ありがとう!!」
一応別れ話はファミレスにしときなとアドバイスしました。

また次の日、震えた声の友子に電話で呼び出されました。
「ふざけんなよブスが!!」と彼喪の怒鳴る声が聞こえてきて超怖い。
酒子とイケメンにも連絡。
イケメンはバイト中につき不在。
酒子と二人でファミレスに。

そこには怒りで赤黒く変色してる彼喪と泣いて目が真っ赤の友子が。
「イタッイタッやめてよ」と小さな声を出す友子。
テーブルの下で彼喪が友子の足を踏んだり蹴ったりしてる。
友子を席から立たせる酒子。
酒子を見て、「一人じゃ来られねーのかこれだから女は」と私子に毒づく彼喪。
「無抵抗の女に暴力振るうなんて最悪」と彼喪の目をまっすぐに見て言うと彼喪は目をそらした。
彼喪「友子が浮気するから」
酒子「浮気?してないでしょ」
彼喪「イケメンが好きだって…」
私子「好きになっただけで浮気?〇〇タン(彼喪の好きな二次キャラ)は浮気じゃないの?」
酒子「お前が酷いからまともな男好きになっただけじゃん」
彼喪「でもデートしたんだろ?」
私子「私と三人でいたのにデート?」
彼喪「お前のせいだろがあああ!」
と彼喪テーブルの上に立ち上がって絶叫。
彼喪を冷静にテーブルから引きずり降ろす酒子。
酒子「店に迷惑だから」
彼喪「はい」

話し合い再開
私「友子はどうしたいの」
友「別れたい」
彼「何で!」
酒「静かにしろよ」
彼「ビクッ」
友「この前のこととか色々私子達に相談したの、ホテルに引きずられて怖くなったこととかも…全部」
友「彼喪が怖くなった、それにイケメン君と喋って男の人って優しいんだなって初めて思ったの」
友「イケメン君が好き。彼喪ごめんなさい。
イケメン君と付き合えなくてもいいから、彼喪とは別れたい」
彼喪号泣。
友子も号泣。
代金だけ払って店を出た。
友子のせいじゃないよと友子を慰めた。

次の日通学路に彼喪が

とおりすがろうとしたら「待て!」と言ってきた。
空耳だねいい天気だねとすたすた歩くと、走ってきて通せん坊してきた。
彼喪「俺に言うことはねーのか…この嫉妬ブス女!」
私「嫉妬って誰が?誰に?」
彼喪「お前が友子にだ」
私「なんで友子に?」
彼喪「お前が友子に嫉妬して俺達を別れさせたんだろ!」
私「嫉妬であんたの百倍レベル高いイケメン紹介するの?私も嫉妬されたーい」
彼喪きょどる。
私「私の嫉妬で友子は幸せだねーよかったよかったブスの嫉妬最高!」
彼喪「ち、ちがう!俺に…」
シカトして横切った。

その後彼喪は「処女だけでもいいから俺にくれ」
と友子にストーキングし、イケメンに叱られて地元に帰ったそうな。

彼喪は背丈が私とあんまり変わらなくて猫背で動きが変、
小太りなのに手足は細いという筋肉皆無なキモヲタ体型なので、強気に出れましたw
これにこりて現実の女と関わらず、
〇〇タンの声に似てるという理由で女に近づかずに二次にのみ生きて欲しい。

友子とイケメンはラブラブです。
なんかもじもじしながら付き合っていてかわいらしい。
結婚を前提の真面目なお付き合いをしていてお互いの両親に紹介済みだそうです。
何年先だけど「スピーチは絶対私子にしてもらうから!」と言われましたw



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