萌え体験談

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まあいいか

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと
馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも
知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され
何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し
お付き合いする事になったんです。
妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。
そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、
妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと
言うのです。本当にラッキーな話です。
それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。
私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?
勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。
決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って
いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で
みんな不思議がっていました。
中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。
そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが
原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。
全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と
優しい一言をかけてくれたんです。
そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。
何かと、面倒な教育を私にさせ、育つと同時に私は後輩に捨てられ・馬鹿にされるんです。
今年こそは・・・そう思っていました。
配属2週間が過ぎた頃、ようやく彼らも職場の雰囲気に慣れ仕事を熱心にこなしていました。
何となく先輩づらをしたかったのか?私は新入社員を飲みに誘ったんです。
その噂を聞きつけた後輩(入社2年?3年)が”先輩!俺達の時は無かったのに酷いなぁ”と言い
飲み会に参加させてくれって言い始めたんです。
何か嫌な予感がしましたが、彼らの強引な押しに負け一緒に飲む事になりました。

週末の金曜日、私達は仕事が終わると同時に行きなれた居酒屋に向かいました。
新入社員(木村君24歳・井坂君25歳)と後輩(中井26歳・加野27歳)そして私の5人で個室に入り
ビールを頼んだんです。初めは後輩達も静かに私の話を聞いていました。
酒も進むと、後輩達が私の駄目出しを話し始め、新入社員も食い入る様に聞いていました。
新入社員に良い所を聞かせるつもりが、面子丸潰れです。
そんな中、私の妻の話になり一気に持ち上げられ、浮かれ気分から注がれる酒をドンドン飲んで
ベロベロになっていました。
後輩が”この後先輩の家で飲みましょうよ!綺麗な奥さん見たいし”と言うのです。
酔った勢いと気分が良くなっていた勢いで”よ?し行こう”と4人を連れ自宅に向かったんです。
先に、家に入り妻に話すと心地よく了承して貰い、後輩達を中に招きました。
ソファーに座らせ、ビールと焼酎を出すと飲み会再開です。
妻も一緒に飲み始め、会話は妻の話で盛り上がっていました。
新入社員も笑顔で、私は良かったと心底思っていました。
1人掛けのソファーで、ダウン寸前の私に代わり、妻がお酌の相手をしていました。
後輩達は、妻にもドンドン酒を注ぎ赤らめた妻に”本当綺麗ですよね”とベタ褒めです。
妻もノリノリで、後輩達の相手をしていました。
ふと、新入社員の木村君の目線を追うと妻の胸をジ?っと見つめているんです。
若いなぁ!と思いながら様子を見ていると、今度は妻の太股に目線が移り、しかも腰を前にズラシ
目線を低くしているんです。
目線の先を追うと、妻の白いタイトスカート(ミニ)がちょっと捲れ上がり、酔った妻の足もダラしなく
開き、前からはパンティが見えているんでしょう?
今日はサービスと言わんばかりに私も黙って見ていました。
そんな様子を見ている内に、すっかり眠りについてしまっていた様で、気づいた時には数時間が
経過していました。
目を擦りながら”ごめんごめん寝てしまった!”と言うと、4人だけがまだチョビチョビ飲んでいました。
妻もすっかり酔った様で、後輩の横で寝ていました。
時計を見ると、もう2時でした。
「あ?こいつも寝てしまったんだ!ごめんね」
「いいっすよ。先輩!今日は楽しかったっす。また誘って下さい」
まさかの後輩の言葉に、何だか嬉しくなって「そうだな!また家で飲もう」と言いました。
新入社員と後輩が「そろそろ帰ります」と言うので、タクシーを呼んで帰してあげました。
リビングに戻ると、ぐっすり眠る妻が1人ソファーに横になっていましたが、その姿は
胸元のボタンが外れ、胸が半分以上露出していて、スカートも捲れパンティが・・・。
酔っていた私は、あまり深く考える事も無く、妻を寝室に運んだんです。
その日から、後輩達は私を馬鹿にする事もなくなり、仲良くなったんです。
「先輩、今週も飲みましょうよ!」
「今週もか?」
「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」
後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。
「よ?し、じゃ家でいいんだよな?」
「え?勿論!奥さんも一緒に・・・」
「そうだな」
そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。
「すまん!今日、残業確定だ!」
「え?、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」
「先?」
「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」
「あっそうだな?」
そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。
早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。
急いで、電車に乗り30分掛けて自宅に向かった。
”ピ?ンポ?ン”玄関に向かえに来たのは後輩の中井だった。
「お疲れさんです。遅かったっすね。」
「すまん!飲んでたか?」
「え?先頂いてますけど、先輩も早く着替えて飲みましょう」
そう言われ、そのまま寝室で着替えてリビングに向かった。
赤らめた顔で、新入社員が「お疲れ様です」その横には、ぐっすり眠る妻が居た。
「何だ!何だ!もう寝たのか?」
「え?奥さん、酒に酔ってさっき寝ちゃいましたよ」
「そうか?」
後輩達が、ビールを注ぎ夕食を用意してくれた。
「すまないなぁ」
そこから、1時まで一緒に飲んで、彼らはタクシーで帰って行った。
ほろ酔い気分で妻を眺めていると、やはり服装に乱れが見られていた。
やはり鈍感な私は、そのまま妻を寝室に運び一緒に寝た。

週末になると、必ず後輩達が酒を誘って来るようになった。
しかも、必ずと言っていい程、私は仕事が重なり残業!後輩達が先に飲んでいるといった感じ。
それが、2ヵ月も過ぎ7月になっていた。
その日も、後輩が休憩時間に近づいて来て”今週どうです?飲み会”と言われた。
「毎回、残業だから・・・悪いし止めよう」
「俺達は大丈夫ですよ。先輩家、居心地良くって?」
「またまた!」
「本当ですよ!新人は地方出身だから特にそうだと思いますよ」
「そうか?」
結局、彼の押しに負け飲み会が決行された。
案の定、私は残業確定!その事を後輩に告げると「待ってますよ」と言う。
諦め気分で、後輩達を見送り残った仕事を片付け始めた。
そんな時、取引先から連絡が入り納期を遅らせて欲しいと言うのです。
詳しく話しを聞くと、後輩から週末に取引してくれって言われていたらしく、向うも困っていたらしい。
何故週末?そんな事で、その日の残業は無くなり私は足早に自宅に向かった。
後輩達が帰ってから1時間が過ぎただろうか?
驚かすつもりで、チャイムを鳴らさず玄関をそっと開けた。
中に入りそのまま寝室に向かうと、着替えてそっと階段を下りて行った。
リビングのドア前に着くと、声が聞えた。
「寝たか?」
「あ?バッチリだ!」
「さぁ?て今日も一杯出してやるか!」
その言葉に驚き、階段を上ると吹き抜けの上からリビングの様子を伺った。
妻がソファーに横になり寝ていた。
妻を囲む様に彼らが下半身丸出しで立っていた。
先輩達が、妻の服を脱がせ始めると全裸にした。
ソファーにM字に座らせると、マンコを舐め始め胸を揉んでいた。
先輩達2人が、妻の体を弄んでいる時、新人は見守る形だった。
木村君はビデオ撮影をしている。
寝ている妻も感じるのか?マンコからは透明な汁がキラリと光っていた。
中井が、その汁を下に絡ませジュルジュルと吸い、クリトリスを刺激していた。
加野は、チンポを妻の口に押し当て、無理やり中に出し入れしていた。
ガラステーブルに妻を腹這いで横にすると、バックから中井がチンポを押し入れた。
激しくピストン運動が繰り返されやがて動きが止まり、チンポを
抜くとマンコから大量の精子が垂れていた。
ティッシュで拭くと、今度は加野がチンポを入れた。
中井は汚れたチンポを妻の口に入れていた。
まもなく加野も中に出すと、中井同様妻の口で拭き取る仕草をしていた。
スッキリした先輩達を他所に、後輩達が妻に飛びつき始め、体を堪能している。
特に木村君のチンポは大きく、ズブズブと入れられたマンコは、ポッカリ穴が開く位だった。
マンコから垂れる精液が太股を伝って流れ無残な姿だった。
グッタリする妻を抱えると、彼らは風呂に向かい体を綺麗に洗って来たのか?
リビングに戻ると、妻に服を着せ自分たちも服を着て飲み始めた。
ソファーに横にしながらも、余韻が残るのか?中井は妻にキスをしたり、胸を揉んだりしながら
酒を口にしていた。
時間は21時を過ぎている。
私は、そっとリビングに戻ると、「ビデオ消せ!」と怒鳴った。
「先輩見てたんっすか?人が悪いなぁ」
悪びれる事も無く、彼らはビデオを削除した。
「奥さん、綺麗だから先輩に勿体ないでしょ。俺達が使ってやりましたよ」
「本当、良い体していましたよ」
中井は、吹っ切れたのか?妻の服を脱がせ始め、マンコに指を入れた。
「ここも十分使ったし、木村の巨根で拡張されましたよ。先輩貧チンポじゃ、満足しないんじゃないっすか?」
悔しかった。グッタリする妻をその場に捨てる様に置くと、
「先輩!奥さん抱かせてくれるんだったら、仲良くしてもいいっすよ」そう言って手を出してきた。
腹立つ気持ちを押えながら、「中井!お前会社首になるんだ!仲良くしなくてもいいよ」そう言ってやった。
「訳わかんね?」そう言って彼らは帰って行った。

翌週の月曜日
取引相手の強要と、取引失脚で中井と加野は上司に呼ばれ海外転勤!
出来ない彼らは辞めて行った。
新人2人も、協力したとして、地方へ飛ばされた。
私も教育担当として、在庫管理部門へ移動させられた。
まぁ、今の部署は自分に合っているのか?上手くやっている。

妻に飲み会の事を聞くと、彼らが直ぐに酒を進めて来て、飲むと記憶が無くなってよく分からないと言う。
翌日、マンコがジンジンするけど、私とSEXしたんだと思っていたらしく、気にしていない。
本当の事は言えず、後輩達が来なくなった事を気にする妻だった。

さっき手コキ風俗に行った話をはじめようと思う

まずネットで手コキ風俗を家の近い所周辺で調べた
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた
20分6000円(ルーム代込み)でそこそこ値段のところだった

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の子を指名した

以前からvipの風俗スレでフリーを頼んで失敗したと書いてあったからな
ここら辺は特に気をつけるようにしてた

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中で
すげーワクワクしてたんわけだよ

まあ待ってる間ちんkが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだが
そうしているうちに足跡がルームに近づいているのを感じた
心臓がバクバクと跳ね上がってきた
そしてコンコンとノックされる

俺「どうぞー」
初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした

女「失礼しまーす」
と言って扉を開けた

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!

俺の期待が高まる。

俺(・・・・・)

微妙だった・・・。決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちわー」と元気に挨拶一応をして

それから軽く自己紹介をしてもらった

軽く話を終えたら
いきなりズボンを脱ぐように言われた

俺(おうwさっそくかw)
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた

まず女の前でズボンそしてパンツを脱いだ
俺のマーラ様を女が優しく握り上下に擦って行く

なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた

興奮してきた俺は段々女のおっぱいを触りたくなってきた

俺「おっぱい生でもんでいいかな?」と尋ねたら
女「いいよ」と快諾してくれたので女の服をそしてブラを脱がした

女の白い肌が露わになる
そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった

おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に

急激に電流が走った

俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた
俺「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」
女「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」ドピュ

ここまで3・4分の出来事である

みんなには黙っていたが俺は実はおっぱい星人だったのだ

女のおっぱいをそれからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが
演技だろjkと冷静に考えながら執拗に弄りまわした

おっぱいって本当に柔けぇのな。不思議な感触で気持ちいいよな

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて

女「えへへ、たくさんでたねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが

当然、賢者タイムの俺の内心は
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった
もちろん声には出さないし。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉いことだとは思うけど

そのあと女の方から二回戦を申し込まれた

正直もう一回射精してお腹いっぱいだった
もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・
チンコ痛えし・・・

と俺の心は弱気になっていたが
まあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと
二回戦を受け入れた

二回戦はローションを使ってやることになった

ぶっちゃけ女の手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが
気持ちいいのだが

ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった

そして今までは座った状態でやってもらっていたのを
俺が寝た状態でやってもらうことにした

寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物を
シゴかれていて実に気持ちがいい

若干チンコが痛いことを除けば

そして終了5分前のタイマーがここでなる

しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・

ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう

俺を終了時間内にもう一度イかせようと
チンコをしごくスピードが加速を始めた

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに
俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが

プロ意識の強い彼女は
「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった

そして数分後
痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液を
なんとか吐き出した

ここで丁度タイマーがなる

そのあとはシャワーを浴びて
二人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった

何だかんだ言ってすごくいい経験になった。

男性の生殖器への魅力

この前、主婦友達から相談を受けたんです。
その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。
私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのか
と聞くと彼女はこう答えました。

『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううんざり、私だって久しぶりにエッチがしたい』

と何の恥じらいも無く、いいました、でも彼女の気持ちは分かるんです。
正直結婚して、そういったことをしなくなってしまうもので、
とても日人肌恋しいと思うときはあります、だから彼女のその素直な気持ちを理解は
できるのですが、なかなか、真っ向から旦那さんを知っているだけにできなかったんですが
その友達からこんなことを言われたんですね

友達『旦那さん、あなたの携帯とかチェックする??』
私『いやされたことは無いけどなんで?』
友達『私の旦那はしてくるのよ』
私『うわーなんかいやだね、エッチの相手もしてくれないくせに』合わせた
友達『ねーお願いがあるんだけど』

嫌な予感がしたけど一応聞いてみた

私『何のお願い?』
友達『私の変わりに連絡をとってほしい人がいるの』

やっぱりそっち系だ、そこからどんどん話は大きくなった。
彼女が私にお願いしてきた事は、私の変わりに見ず知らずの男性と
連絡を取ってほしい、そして、友達と、その女性が会えるようにセッティングをしてほしい
とのことだったんです。

本格的に浮気計画を立ててると思い、最初はそんなことには協力できないと
いっていた私ですが、彼女の本気のお願い最終的には、納得してしまい
私は一回だけとの約束でセッティングをすることにしました。

そして驚いたことに相手の男性はまだいないとのこと
彼女が言うには、『艶妻の本音』というサイトなら、人妻ってだけで
そういった目的の男性がいっぱいいるから、結構良さげな男性を捕まえてほしいとの依頼

かなり、わがまますぎるお願いに、少し我慢の限界を感じましたが
一度、依頼を受けるといった以上は、断りづらく、彼女の言われるがままにその掲示板に登録

それから、彼女は、セッティングをお願いするだけお願いしてその日は帰りました。
そして、私は夜は旦那がいるので、夜に携帯を扱うことは無く、その日は登録だけを済ませ
終わりました。

そして次の日のことです。
その友達からの着信がすごいことに・・・かなり欲求不満なんだなと感じました
そして、友達の着信以外に何件かメールが届いていました。
それは、昨日登録したサイトを利用している男性からのメールで、さっそく会いたいなどの内容の文章でした。
私はこのセッティングの依頼を早く終わらせたかったので、すぐにその人たちに返信を返し、
エッチができるなら会えるよと、単刀直入に、返信をしていると、
ものすごく、興奮したような勢いで、返信が来ます、すごいなこの掲示板と思いながらも、
この調子なら、すぐにセッティングは終わると思っていました。

そして、一番くいつきがよく返信しやすい、年下の男性がいたので、
その人と多くメールのやり取りをしていました、しかし友達の要望は良い感じの男性
つまり不細工過ぎない男性ということでしたので、文句を言われるのは嫌だったので
一応その人の写メをもらうことにしました。

そしたらすぐに返ってきた返信メールに添付された画像をみてびっくり
思っていたよりもかっこいい感じの男性が写っていて、硬くなった男性の生殖器をむきだしにしている
裸体の写メ

びっくりしたけど、なんだかその写メに見入っている自分がいたんです
久しぶりに見る男性の生殖器、なんだか興奮までしたのを覚えています。

そして私はいけないことをしてしまいました。
この男性の人は、私とメールをしているし、今この人から、メールが届いたことは
友達は知らない、そう思うと、今目の前に移っている生殖器を、久しぶりに、私に入れてほしくなってきて
今日限りなら今すぐ会えるよと返信してしましました。

それからどんどん話は進んでいき、気づいたころには待ち合わせに友達をおセッティングするはずなのに
私自信が向かっていたんです。

そして写メと同じ男性が来て、すぐにラブホテルに行きました。
写メで見るよりも生生しくて、大きな生殖器にかなり興奮したのを覚えています。

私の友達の性欲を少し馬鹿にしていたのに、今その生殖器に夢中になっている自分を恥じましたけど
ほしくてたまりません。

私はそのまま、友達のセッティングを忘れて、その人と一回限りの不倫体験をしました。

そしてその後、私は、友達のセッティングを無事にできることに成功したんですが
私が、別で、セッティング前に、ほかの男性とホテルへ行ったことは友達はしりませんし、
私はいまでもその掲示板で、一回だけの浮気のできる男性と会ったりしています。

と友達のお願いがきかっけで、その掲示板にはまってしまった私は、
今、は旦那とのセックスレスはもう関係なしで、楽しく毎回違った人と不倫しています。

銭湯で

恭子です。
週末に、あの銭湯に行ってきました。

今回もあの銭湯には、営業終了の直前の時間帯を狙って行ってきました。
そのほうが、またあのバンダナ君が番台にいる確立が高いと思ったのです。
あえてバスタオルは持たず、代わりに小さめなスポーツタオルを用意しまし
た。
私が思い描いていたイメージは、
『プライドの高そうなすました美人OLが、そうとは知らずに局部を晒して
しまっている』
そんなまぬけな恥ずかしい女になりきることです。
あの銭湯に行くのはこれで4回目ですが、行きの車中では、運転しながらも
すでにちょっとした興奮状態でした。
これから男性に恥ずかしいところを見られてしまい、そのことを思い出しな
がら今夜自宅でオナニーするシーンまで想像してしまうような状態で、妙に
テンションが上がってしまっていました。

1時間近くかかって到着し、いつものように銭湯近くの100円パーキング
に車を駐めました。
(どうか番台はおじいさんではなく、バンダナ君でありますように。。。)
銭湯に着き、のれんをくぐり、中に入りました。
番台にはバンダナ君が座っていました。
彼は、私の顔をみるなり、(おっ!?)という顔を一瞬みせましたが、
「いらっしゃいませ」と挨拶してくれました。
時間が時間ですから、他のお客さんはもういないようです。
「すみません、まだいいですか?」
バンダナ君は、私の顔を見ながら、
「どうぞ」と迎え入れてくれました。
私が小銭入れからお金を取り出しているときも、彼は私の顔をずっと見てい
ます。
(この人、私のこと覚えているんだわ)
本当は番台の近くのロッカーを使うつもりでしたが、その場の空気に負け
て、遠いところのロッカーへ行ってしまいました。
このあたりが私の気の弱いところです。
さっと服を脱ぎ、下着姿になります。
ふっと番台のほうを見ると、一瞬だけバンダナ君と目が合いました。
・・・が、彼はすぐに視線をそらしました。
(見られてる。。。)
前回とは違って、今日はずいぶん露骨に見られているような気がしました。
見られていることを意識しながら、ブラのホックをはずすと、白い胸があら
わになりました。
私は番台の彼を見る勇気がありません。
この瞬間にも彼は私のおっぱいを見ているのでしょうか・・・
想像するだけで恥ずかしくなってきます。
そのまま勢いでパンティも一気に脱ぎ、逃げるように浴室へ入りました。

浴室で体を洗いながら、私は確信していました。
(このあいだのときは確信できなかったけど、やっぱり彼は私の恥ずかしい
ところを見てたんだわ)
(だから今日は最初から私のことをじっと見ているのにちがいないわ)
そう考えると、まるで裸の自分が出ていくのをバンダナ君に待ち構えられて
るような気分になって、緊張感が高まってきました。
大きな湯船につかりながら、私は自分が描いていたシナリオ(?)を反芻し
ていました。
(できるかしら・・・)
(恥ずかしさに耐えられるかしら・・・)
来るまでの車中でのわくわくした高揚感とは大違いで、理性が私の気持ちを
思いとどまらせようとします。
逃げてしまいたいような気持ち、強い葛藤です。

のぼせそうなくらいお湯に浸かっていた私は、意を決して湯船から上がりま
した。
脱衣所へ向かうガラス戸へ向かって歩いていきます。
自分で言うのは図々しいこととわかっていますが、私は自分を美人だと思っ
ています。
すらっとした細身のスタイルにも自信があります。
特に顔はある女優さんによく似ていて、かなり美形といえると思います。
(自画自賛ばかりで本当にすみません)
そんな私が素っ裸で、男性の視線の中に入っていこうとしています。
ファッションショーのモデルになったような気分です。
ガラス戸を開けて脱衣所へ入ると、バンダナ君はモップの棒を手に休憩イス
に座っていました。
いかにも片付け途中のひと休みといった様子です。
ただし、その休憩イスは、私が使っているロッカーの背後の壁ぎわに置かれ
ています。
私がロッカーの前で着替えれば、その3mぐらい後ろに彼が座っていること
になります。
(え、うそ!?)
(これって私の裸を見る気満々なんじゃないの・・・?)
思ってもいなかった展開に私はちょっと戸惑いました。
私は小心者なんです。
彼に裸を見せるためにはるばるやって来たのに・・・
いざとなると臆病な性格が気持ちを躊躇させます。
でも、私は冷静でした。
相手は客商売です。
客におかしなことをして評判を落とすようなことはできないはずです。
そう思うと、逆になにか吹っ切れたような気持ちになりました。
(できるわ。あそこで体を拭くぐらい。。。)
浴室から脱衣所に上がってすぐのところで、私は頭を右に傾け、右足1本で
「とん、とん」と、軽くジャンプしました。
耳に水が入ったふりです。
ジャンプに合わせて、私のおっぱいが激しく跳ねるように揺れます。
バンダナ君は静かな表情で、そんな私の姿を見ています。
強烈な羞恥心が襲ってきます。
ひざが、がくがく震えそうになります。
それでも私は、すましたOLの表情で、
「いつも遅くまでごめんなさい」と詫びを言いながら彼に近づき、ロッカー
の前に立ちました。
「いいんですよ」と、彼は返します。
私が全裸で立っている、その3mほどしか離れていない距離に彼は座ってい
ます。
会社では皆から美人ともてはやされているこの私が、一糸まとわずに全裸を
男性に晒しています。
平静を装いながらも、私の心臓はどきどきです。
こんなことがあたりまえに起こるなんて、本当に銭湯って不思議な空間で
す。
バンダナ君は、イスから立とうという気配すらみせません。
(やっぱりこのあいだとは態度がぜんぜん違うわ。私の裸をじっくり見るつ
もりなんだわ。。。)
彼の視線を全身で受けとめながら、まるで自分が品評会にでもかけられてい
るような気持ちになってきました。
周りからは清楚と言われ、おとなしい女の子として通っている私が、素っ裸
で男の前に立たされています。
おっぱいを出していることが恥ずかしくて仕方ありません。
普段は陥没気味の乳首がすっかり硬くなって飛び出しています。
彼に、恥ずかしがっている自分の気持ちを気づかれたくない私は、あくまで
もおすまし顔です。
スポーツタオルで体を拭き始めた私に、バンダナ君はいろいろと話かけてき
ました。
「お湯加減はいかがでした?」
「いらっしゃるのは2回目ですよね?」
「お近くにお住まいですか?」
正直なところを言えば、こっちのペースを乱されるような気がしてしまっ
て、多少わずらわしい気持ちでした。
でも、今後もここに通ってくることを考えると、あまりむげにもできませ
ん。
少しでも長く私のヌードを見続けるために話かけているのでしょうか、彼は
会話しながらも、遠慮なく私の肌を見ています。
異様な興奮と高揚感に後押しされて、私の気持ちもどんどん高まってきま
す。(ごめんなさい、ここからイヤな女モード全開です)
見られていることを意識しながら、
(どう?私の顔を見たでしょ?美人でしょ?)
(私みたいな美人の裸をあなたは見てるのよ)
私は彼のほうを向いたまま、髪を拭きました。
動作にあわせて、やわらかいおっぱいが、ぷるるん、ぷるるんと華奢に震え
ます。
(おっぱいが揺れてる・・・)
私の胸に、彼の視線が熱く注がれます。
乳首は痛いくらいに突き出しています。
今夜の彼の視線には遠慮がありません。
私は早くも、とろけるような快感を覚えはじめていました。
どうでもいいような彼との会話を続けながら上半身を拭き終えました。
私は、今度は下半身を拭くために、ひざを曲げずにゆっくりと前屈し、あの
飛び込み台スタイルをとりました。
でも会話を続けている以上、彼の正面を向き続けることにして、あえて彼の
ほうにお尻は向けませんでした。
彼は明らかにそわそわしている様子です。
だって本当は、私の背中側にまわれば、女の子としての恥ずかしい部分すべ
てが見えるのですから。
だからといって急にイスから立ち上がって私の後ろ側にまわりこむわけにも
いきません。
彼にしてみれば大きなジレンマでしょう。
私は、足の指と指の間を拭くために、足を肩幅より広いくらいに広げ、ます
ますぐーっと後方にお尻を突き出すような姿勢をとりました。
動くに動けない彼の、焦っている気持ちが手にとるように伝わってきます。
私はこのとき、彼の気持ちをもて遊んでいました。
そんな自分自身が意外でした。
私ってこんな悪い女じゃなかったはずなのに・・・
下半身も拭き終えて、私は体を起こしました。
彼と目が合いましたが、彼はさっと目線を外します。
私の恥部を見る最大のチャンスを逃した彼は、心なしか悔しそうな表情に見
えなくもありません。
(うふふ。。。がっかりした?)
(美女のあそこ見損ねちゃったわね)
私の気持ちに少しだけ余裕がでてきました。
ロッカーからスキンローションの容器を取り出します。
容器を押して手のひらに少し出し、両手をこすり合わせるようにして薄く伸
ばします。
その手で首や腕をさするようにして体にローションを塗りこんでいきまし
た。
彼は無言でじっと見ています。
いつのまにか会話も途絶えていました。
今度は、少し多めにローションを出して、両手で左胸をつつみこむようにし
てローションを塗りこみます。
彼の視線は私のおっぱいに釘付けです。
また容器からローションを出して、同じように右胸にも塗りこみました。
胸のふもとから、乳首のほうにむかって搾るような手つきでローションを塗
っていきます。
彼にしてみれば、イスに座ったまま、目の前で繰り広げられる美人OLのヌ
ードショーを鑑賞しているようなものです。
日常生活では、内気でおしとやかな性格の殻を破れない、恥ずかしがり屋の
女の子のオールヌードをです。
おっぱいを見据える彼の視線を受けながら、その胸をさするように揉んでい
ると、まるでオナニーを見られているかのような気分になってきます。
(気持ちいい。。。)
私の脳を陶酔感が包みこみます。

ひと通り上半身にローションを塗り終えた私は、次に、バスタオル代わりの
スポーツタオルを腰に巻き、ななめ後ろで結びました。
水着に例えれば、腰にパレオを巻いたような状態です。
ただし、タオルの切れ目が体の真後ろにくるようにして結んで、タオルの端
と端の間から、お尻がちらちら見えるようにしてあります。
前から見れば腰のまわりは完全に隠されました。
私は彼に背を向け、少し離れたところにある扇風機の前まで歩いて行きまし
た。
のぼせて火照った体を冷ますためといった感じで、扇風機の前に立ちます。
私は、またも耳に入った水を出すふりで、頭をかしげ、片足で「とん、と
ん」と軽くジャンプしました。
そしておもむろに、
「えっ、やだぁ!」
と叫び、その場にしゃがみこみました。
来る前から考えていた、『コンタクトが落ちて探すふり』を始めたのです。
しゃがみながら、恥らうようにタオルの前の部分を股の間に挟み、前を隠し
ます。
でも・・・
もともとお尻のところにタオルの切れ間がくるようにしたありましたので、
しゃがんだだけで、タオルは「ぱらっ」と両側に分かれ、後ろから見ればお
尻は丸出しです。
バンダナ君はイスから立ち上がり、
「どうしたんですか!?」と聞きながら、近づいてきました。
私は、「コンタクトを落としちゃって・・・」
彼は、「どのあたりですか?」と聞き、いっしょに探してくれるかのよう
に、しゃがみました。
私のななめ後ろ1mぐらいのところ(!)にです。
(間違いない。。。私の恥ずかしい部分を見にきたんだわ。。。)
私は『タオルを腰に巻いて、下半身はきちんと隠した気になっている馬鹿な
女』を演じ続けました。
(どうしよ、どうしよ)
(えい、もうやっちゃえ。。。)
私は「たぶんこのへんだと思うんですけど」と言い、そっと四つん這いにな
りました。
ひざとひじを床につけ、顔も床に接するようにして探すふりをします。
腰にタオルを巻いているとはいえ、お尻は出ていますから、後ろから見れば
下半身丸出しも同然です。
この異様なシチュエーションに私の興奮は頂点へと昇っていきます。
コンタクトを探すふりをしながらさりげなく頭だけ振り向くと、彼も親切に
(?)四つん這いになって探してくれている格好です。
1mと離れていない私の真後ろで。
無駄なお肉のない私の小さなお尻は、四つん這いのせいで両方のお肉が左右
に広がってしまっています。
あそこも、お尻の穴も丸見えです。
投稿を読んでくださる方には納得していただけないところかもしれません
が、私は、あそこを見られてもそれほど興奮しません。
それよりもお尻の穴を見られてしまうことに強い羞恥心を覚えます。
この距離で彼のあの態勢、確実に見られているはずです。
あごを引くようにして、床と体の間、自分のひざとひざの間から後ろの様子
を覗いてみると・・・
私と同じような四つん這いになっている彼の姿が見えます。
でもその顔は、床なんて見ていません。
彼の視線は上目がちに、突き出された私の秘部を見据えて固まっています。
私に様子を見られていることさえ気づいていません。
私の恥部を射抜く、その目の鋭さが尋常ではありません。
(ああん、見られてる。。。)
(あ、あ、恥ずかしい。。。)
かーっと顔に血が昇ってきます。
彼は、とりあえず言っているだけという程度の口調で、
「ありそうですか?」と声をかけてきます。
「う?ん、このあたりに落ちたはずなんですけどぉ・・・」
「すみません、ありがとうございます」
落としたコンタクトを一緒に探してくれる親切な彼に対してお礼を言う馬鹿
な女を演じます。
本当は、親切なふりをして私の恥ずかしいところを覗いているだけのいやら
しい男なのに。
もう一度、自分の股の間から、ちらっと彼の様子を見ます。
彼は、舐めるような目で、私の大切なゾーンに視線を向けています。
きっと私のことを、
(つんけんした高飛車な女が、ま○こ丸出しになってやんの)
(見た目だけの馬鹿な女がケツの穴まで見えちゃってんじゃん)
ぐらいに思っているに違いありません。
(恥ずかしすぎる。。。)
どうしようもない羞恥心に胸が「きゅっ、きゅっ」となります。
そして、脳がとろけるような快感に包まれます。
私は、さらに両ひざを外側に開いて低空姿勢(?)をとり、床に這いつくば
るような格好になりました。
もう限界まで広がったお尻のお肉に引っ張られて、恥じらいの菊の花があり
えないくらい広がりきっています。
ここは、う○ちが出てくるための汚い穴なのです。
恥ずかしくて、女の子が人様に見せられるような穴ではありません。
そのお尻の穴のしわが伸びきり、肛門の中央部の筋肉(?)が盛り上がり、
無残なくらいに剥き出しになってしまっています。
(あ、ああ私やりすぎ。。。)
(もうだめ、恥ずかしいよ)
あまりの恥ずかしさに頭がくらくらしてきます。
(だめ、そこは恭子がう○ちを出すとこなの。。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
(いやぁん。。。)
その体勢で、少し右へ這ったり、左へ這ったり、ありもしないコンタクトを
探しながら、お尻の穴を晒し続けました。
もう振り向けませんが、彼が私の秘部を直視しているのは疑いようがありま
せん。
(イヤぁ、お尻に穴なんか見ちゃだめぇ。。。)
(恥ずかしすぎて死んじゃう。。。)
(恭子、お嫁にいけなくなっちゃうよ。。。)
とんでもない羞恥心に襲われます。
そのすさまじい羞恥心が、屈辱感に変化してきました。
自分でやっておきながら、おかしな話ですが、
(なんで私がこんなめにあわなくちゃいけないの。。。)
(いつもまじめな私が、こんな格好でう○ち出す穴を見られちゃうなん
て。。。)
あまりの屈辱の状況に涙があふれてきました。
(もういやぁ、いやぁん)
(こんなのもう耐えられない。。。)
見知らぬ男に性器と肛門を観察させながら涙がとまりません。
(う、う、もう限界。。。)
肛門を剥き出しに晒しながら泣きべそです。

自分の意志でやっているのに、なぜ泣いてしまったのかうまく説明できませ
んが、あまりの羞恥と屈辱感に、ある意味、感極まったというようなことだ
と思います。
へんな表現ですが、達成感と充実感のようなものすら感じながら、
「無いなぁ」
「どうせ使い捨てコンタクトですから諦めます、すみませんでした」
と言い、立ち上がりました。
立ち上がると、腰に巻いていたタオルが乱れていて、前のほうまで少しはだ
けていたため、
わざとらしくも「きゃっ、イヤだぁ」と軽く悲鳴を上げて彼を見ました。
私は、目に涙をためたままの泣きべそ顔です。
彼はまっすぐに私の顔を見ていました。
何か言いたげな様子でした。
私はそれを無視し、ロッカーの前に戻り、パンティを履きました。
なんだかすごい罪悪感のようなものが急速に私の心に押し寄せてきます。
あわてる必要はないはずなのですが、私はあわててブラも身につけました。
そんな私を見つめ続けていた彼が近づいてきました。
私も彼に目を合わせました。

彼「すみません、変なことをお聞きしますが・・・」
私「なんですか?」
緊張のあまり、どきどきしてきます。
彼「(女優さんの名前)に似てるって言われませんか?」
私はほっとしました。
(なんだ、そんなことかぁ。。)
私「ええ。よく言われるんですよ」
休めていた手を再び動かし、服を着はじめました。
彼は、真剣な表情で私の顔を見つめながら、
彼「ごめんなさい、大変失礼ですけど・・・」
私「?」
彼「恭子さんですよね?」

私は心臓が止まりかけました。
もしかしたら本当に一瞬止まっちゃったかもしれません。
それほど驚いて頭の中が真っ白になりました。

彼「恭子さんですよね。僕ずっとサイトであなたの投稿を読んでたんで
す。」
私「違いますよ。どなたかと人違いなさってませんか?」

激しい動揺を抑え、平静を装います。
私はすべてを理解しました。
私は今まで、自分の体験を投稿するときは、そのときのことを思いだしなが
らなるべく細かく正確に書くことを心がけてきました。
ある女優さんにとても似ているという自分の顔の特徴も何度となく書いてき
ました。
それだけに、当事者の方が私の投稿を読めば、それが自分のことだとわかっ
て不思議ではありません。
前回の銭湯での体験を彼が読めば、すぐ私のことを恭子と連想したに違いあ
りません。
だから今夜はここに来たときから私の顔をしげしげと見ていたのです。
私の頭の中で、危険に対する警報が鳴りだしました。

彼「恭子さんですよね?バンダナ君って僕のことですよね?」
私「違いますけど、何を言っているんですか?」
彼「違うったって、書いてあったとおりじゃないですか」

とぼけるしかありません。
私はどんどん追い詰められた気持ちになりました。
早くこの場から逃げ出したくてしかたありませんでした。
焦りながらとにかく急いで服を着て、帰り支度を整えます。

彼「秘密の3つ星だって見せてくれたじゃないですか」
私「はぁ?何の話です?」
彼「だって、あなたのお尻の穴の・・・」
私「きゃっ、何ですか、変態!!」

そこで私は銭湯を飛び出しました。
急いでパーキングへ向かいます。
心臓が爆発寸前です。
あらかじめ私の正体がバレていたということは、私の恥ずかしい行動も、彼
にはお見通しだったということです。
こんなショックなことはありません。
体を見られた恥ずかしさ以上に、わざと見せていると知られていてあんな行
為をしていた自分が恥ずかしくて仕方ありません。
本当の私の正体は22歳の内気な女の子なんです。
その私が、素っ裸でおっぱいを見せつけ、四つん這いでお尻の穴の真ん中ま
で晒したのです。
私の演技とすべて承知している相手に・・・
本当にまぬけで愚かなピエロです。
とにかく車に乗ってエンジンをかけようとしましたが、そのとき初めて自分
の手が震えているのがわかりました。
(とにかく事故だけはおこさないように)
動揺しながらも、気をつけて運転して帰ってきました。
あの銭湯には2度と行けません。
家から遠くて、毎日通えないことを残念に思っていたぐらいでしたが、こん
なことになってみると、遠いことで本当に救われました。

長文にお付き合いくださってありがとうございました。

(バンダナ君へ)
きっとこの投稿も読んでくれていると思います。
あなたがおっしゃっていた通り、あのときの馬鹿な女の子が私です。
私が自分から見せていたくせに、あなたを悪者のようにしてしまいました。
ごめんなさい。

(PS)
この出来事からまだ2日しか経っていません。
実は書いている今でさえ、思いだすと動悸がしそうなくらいショックがよみ
がえってきます。
パンティを身に着けたあの瞬間までは、本当に夢のように幸せなひとときだ
ったんですけど・・・
世の中は狭いというか、このサイトを見ている人って多いんですね。
もし会社で、私が恭子って万一にも知られたらどうしよう、とか思うと怖く
なってきます。
考えてみれば、私はここのところ少し調子にのっていたのかもしれません。
いい気になって調子にのれば、どんなしっぺ返しにあうかわからない・・・
短大時代のあの経験が教訓になっていなかったということですね。
馬鹿な女を演じるどころか、私は本当に愚かな女です。

姉にクロロホルムを嗅がせて眠らせ種付した。

俺は中学3年生で、姉は高校2年生。
実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。
廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。
姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。
実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。
それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。
そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。胸も大きいしウエストもくびれている。
おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。
そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。
そして俺には、姉を眠らせてしまうあてがあった。実は俺のクラスに、どうやって手に入れたか知らないが、クロロホルムを隠し持っている奴がいたのだ。
少し不良ぽい男だったから悪い仲間からもらったか買ったかしたのだろう。彼は「これでよ、好きな女を眠らせてやっちゃえるんだぜ」と俺達に自慢していた。
つぎの日、俺はそいつと交渉して5千円でクロロホルムの入った小瓶を手に入れた。
その当時、クロロホルム強姦魔というのが逮捕されて新聞やテレビを賑わしていた。
だから俺はどうやってこれを使うのか知っていた。容器に移し替えて寝室に霧のように噴霧するのだ。
その霧を吸い込んだら数時間は何をされても目覚めることはないと新聞に書いてあった。
ただし、移し替えるとき自分が吸い込んだらその場で意識を失ってしまう。
俺は折り畳んだタオルを水に濡らして口と鼻にあて、さらにその上からタオルをまいて縛り、間違っても自分が吸わないようにしてから慎重に作業をしていった。
噴霧器は、ホムセンで買ってきた。
慎重に作業を続け、俺はクロロホルムを噴霧器に移し替えた。
幸い、水に濡らしたタオルのおかげで、俺自身が吸い込むことはなかった。
まず俺は親に気づかれないために両親の寝室に向かい、音がしないようにゆっくりとノブを回し、ほんの少しドアを開けて部屋を覗き込むと、中は真っ暗だった。
耳を澄ませ、父と母の寝息を確認してから、俺は噴霧器だけをドアの隙間から差し入れてクロロホルムを噴霧した。
シューッという音で二人が目を覚まさないか心配だったが、何とか十分な量を噴霧するとドアを閉めドアを少し開け噴霧した。その後姉の部屋に向かい同じことをした。
30分後、様子をうかがいに両親の寝室に入ると父も母もぐっすり眠っていた。
まず母の肩に震える手を置いて軽く揺すってみた。目を覚ます様子はない。今度は強く揺すってみたがやはり目を覚まさない。父も同じだった。
これなら姉も熟睡しているはず。俺の体はこれからすることに震え出した。
抑えようのない期待感が俺を激しく震わせたのだ。
姉の部屋の前に来た俺は意を決してドアを開けた。 
クロロホルムの匂いだろうか、微かに甘い匂いを嗅ぎながら、俺は寝ている姉に近づいた。
俺は部屋の明かりを付けた。ここで目を覚ましたらなぜ俺がこの部屋にいるのか言い訳のしようがないが、やはり眠ったままだ。
俺はベットの上に乗り、片手をついて、覆い被さるようにして深い眠りについている姉を見下ろした。
姉はパジャマを着ていたが、その下から大きな胸が魅惑的に突き出している。俺はゾクゾクッとした。
あそこを見る前にまずおっぱいを見ようと、俺はパジャマの胸元のボタンを一つ一つ外していった。
指が、震えながらもスムーズに動く。とうとう俺はボタンを全部外し終わりパジャマを左右に掻き分けた。姉は白いブラをしていた。
俺はブラのカップを下にずらした。カップから解放され、ブルンと弾みながら飛び出した姉の乳房は、
まるで大きなメロンが二つ並んでいるかのように見事だった。姉母巨乳だということは知っていたが、これほどとは思ってもみなかった。
雪のように白くスベスベで、ところどころ静脈が透けて見えるほどだ。
高校2年生なのに何て立派な乳房なのだろう・・・俺は、嬉しさと興奮でまたも震え出した手で姉の乳房を掴んだ。
温かくて、たっぷりした重さが手の平にジーンと伝わってきた。スベスベの肌が手の平に吸いついてくるようだ。しかも、グッと揉みこむとゴム毬のような弾力で押し返してくる。
あまりにも気持のいい感触に、俺は夢中になって揉み上げた。
乳房の先端には朱色の乳首が突き出している。
吸ってくださいと言わんばかりに立っている。
俺は唇をかぶせてチューチューと吸った。母乳が出るかと思うくらい吸った。
乳を搾るように乱暴に揉み込んでも、姉の寝顔は変わらなかった。
俺は自分が大胆になっていくのがはっきりわかった。
俺は急いでズボンとパンツを脱いで床に放ると、パジャマを脱がし姉の脚をM字開脚させ、体を沈めた。
すでにビンビンに勃起しているペニスを、姉の下着越しの割れ目に突いた。
突きながら乳房を揉み乳首に唾液をつけたり、思い切り乳首を吸った。
乳房と乳首を堪能したあと、そして俺はとうとう姉の下着に手をかけた。
ぴったりしたパンツを下ろすのにはかなり苦労した。お尻の方から少しずつ剥き下ろして、やっとのことで姉の股間を露わにすることができた。
姉の淫毛は、俺が想像していた以上に黒々としていた。
脚を大きく開げると、赤くねっとりとした肉ひだがベロッと左右にめくれながら露出した。内部の赤黒い粘膜もわずかに覗いている。
初めて見る粘膜の赤さが、俺にはものすごく艶かしく見えた。
性器の少し下には、お尻の穴まで見える。 
興奮で、俺の心臓は口から飛び出してしまいそうだった。
そして、俺のペニス肉はピクビクと痙攣している。鈴口からはカウパー液が垂れてきている。
俺はまず姉の大陰唇を口をつけて舐めた。
しだいに大陰唇が開き、中から小陰唇があらわれ、唇でつまんだり吸ったりした。
童貞でも知識だけはあるから、これから挿入するところを唾液で濡らそうと思った。
姉の性器は、寝る前にお風呂に入ったらしく石鹸の匂いが強いが、それに混じって甘酸っぱい匂いもした。
ねっとりと舌に絡みついてくる肉ひだをからめ取るように舐め上げながら、俺はたっぷりと唾液を刷り込んだ。
もう、これ以上我慢できない。俺は再び姉の両膝を開き体を入れた。
割れ目にそってペニスを擦り付け、カウパー液を塗りたくった。
実は俺は、初めてだったのでどこに入れればいいのかよくわからなかった。
しかし、亀頭を割れ目にそって上下に擦っていると、割れ目の下のところで亀頭が収まるようなところがあり、
亀頭の先っぽが少しのめりこんだ。
ここだ、ここに違いない、とグイグイ押し込むと、亀頭が膣口を拡げそのままヌプヌプと奥まで突き刺さっていった。
あまりの嬉しさと興奮で、俺は思わず声を上げるところだった。
生まれて初めて経験する女のあそこ、しかも姉のあそこは、温かくて、柔らかくて、しかもまんべんなく俺のものを包み、ぴっちりと締めつけてきた。
(ああ、これが、女の膣なんだ・・・)
俺は感動さえ覚えながらゆっくりと姉の中に抜き刺しした。温かい粘膜の中でペニス肉がとろけてしまいそうだった。
俺は腰を動かしながら姉の膣内を堪能した。
抜き差しするたびにカリ首が膣壁を擦り、快感の太い柱にズーンと全身を貫かれた。
そのあまりの気持ち良さに、俺は姉に俺の子を孕んでほしくなり、
姉に向かって「いくよ。今から俺の種をだすよ。俺の子を孕んでくれ。俺の子を身ごもってくれ。俺の子を産んでくれ!」
と叫びながらペニスを膣奥深くに差し込み、子宮口にむかって大量の精子を放出した。
目の前は一瞬真っ白になり、姉の膣内にドクドクと注ぎこまれていく。俺は最後の一滴まで快感を味わおうと力いっぱい腰を突き上げた。
内臓がドロドロに溶け、精液と一緒に俺自身が姉の中に注ぎ込まれて行くような気がした・・・。
こうして俺は、クロロホルムで眠らせた姉を犯してしまった。
しかし俺は1回では満足しなかった。とにかく繋がっていたかったので、ペニスを抜かず勃起するたびに種付けをした。
6回ぐらい射精したとき、ペニスが膣から抜けてしまった。
姉の膣口からは精液がトロトロと滴っていった。このままパンティをはかせたら姉に気づかれてしまうだろう。
俺は時間をかけて丹念にウェットテイッシュで拭き取った。
そのあと下着とパジャマをはかせたのだが、脱がせるとき苦労したパンツは、はかせるのにはもっと苦労した。
パジャマだって脱がせるのとはかせるのとでは大違いで、とにかく、俺が部屋に入る前の状態にするのには、かなりの時間がかかった。
膣口は綺麗に拭いたが、もしかして朝起きたとき挿入された感覚と精液が垂れてきて下着に残っていれば、気づいてしまうだろう。
だから、朝、姉と顔を合わせるときは怖かったし、一週間くらいはオドオドと怯えていた。
しかし、どうやら姉は気がつかなかったようだ。
また、どうやら妊娠しなかったみたいだった。
俺は射精の瞬間、本当に姉に孕んでほしかったので、残念な気がした。



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