萌え体験談

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彼自慢

私バツ一の39歳です。皆さんの投稿を読ませて頂いて、一度私も心の中にあるエッチは本音を書いてみたくなり、年甲斐もなく、又、女の慎みを忘れて書いてみたくなり投稿させていただきます。
離婚して早や3年近くになりますが、今パート勤めをしている先の28歳の男性と交際しています。彼は独身で
かっこよく、母性本能をくすぐるタイプで、知り合ってまもなく、肉体関係を持ってしまいました。ホテルでのエッチや車の中でのエッチやら若い彼は性欲王政で何度も挑んで来ます。忘れていた私の性欲もつられるように
次第に増して行き、とても若い男性ならではの性欲に、メロメロになっています。
すごく硬くていっぱいの精液でフェラで飲んであげていても飲みきれないくらいです。すごく濃い液です。又
私の恥ずかしいところも丹念に吸ったり舐めたりしてくれています。離婚してからはほしくなったら仕方なく自分で処理していたのですが、今はたっぷりセックスで満足しています。彼からエッチ下着を穿いてほしいと言われ、いつ彼とエッチしても彼に喜んでもらえるように卑猥な下着をネットで購入して穿いています。

更衣室

前に関係の有ったK子から久しぶりにメールがあった。
彼女はある大手繊維会社に勤めている。
私の会所からは然程遠くない。メールの内容は抱いて欲しいと言ってきた。
悪戯心が湧いたので、今の会社に行くから秘密の場所はあるかと尋ねると、
女子更衣室の横に人が殆んど出入りのない備品倉庫があるとの事。
さっそく冒険に行く事にした。
大きなビルの上層階にの会社には疑われる事もなく入れた。
打ち合わせ通りにエレベーターの横に彼女は制服を着て立って待っていた。
人の目があるので言葉はかけないで目配せをして、
彼女の歩く後ろから離れついて行った。
社内の廊下を奥へと歩くとあるドアの前で彼女は立ち止まり、
回りを見渡してから私を振り返り手招きした。
私はその部屋に滑り込むと彼女も入り静かにドアを閉めたが、鍵はかけてい
ない。
明かりはつけれないが、横の女子更衣室の明かりが、
パーテーションの上のガラス部分からの漏れる光で、室内は見渡せる。
ロッカーに棚にびっしりて並んでいたので、
その一番奥の隠れた場所に足音を忍ばせて二人で移動。
そこで抱き合い舌を絡め合いながら、彼女の制服のベストとブラウスのボタ
ンを
開けてブラを引き上げて胸を露にして白く肌の綺麗な放漫な胸を揉み楽し
む。
乳首を舐めながらスカートを捲りパンストと、
下着を一気に膝上までズリ下げてクリから割れ目を触ると、
溢れた淫水の感触が指先からその滑らかな彼女の秘部を感じて
私の下半身に淫らな刺激を送る。
彼女を後ろに向かせてから指でクリを
擦りながらアナルから割れ目を舐めまわしていた。
その時に更衣室に数人の女性が休憩みたいでどやどやと入ってきた。
彼女は大きくびくんと体を反応した。
彼女は振り向いて私の顔を戸惑った表情で見てきた。
私は微笑み返して指を口の前にたてて分かりきってはいるが、
声を出さないように念を押してから再開した。彼女の反応に変化が現れた。
必死で声を出さないように我慢しながら、濡れ具合いが違う。
中からだらだらととめどなく垂れてくるのが分かる。
膝をがくがくと震わせて背中をのけ反り私の腕を力を込めて掴みいった。
必死で声を押し殺しながらも体の反応は敏感になっている。
女の淫らな願望の一つだろう。
今度は私が立ち上がりベルトを外してペニスを取り出した。
もう反り返りペニスの先からは先走り液がカリ一面をねっとりと濡らしてい
る。
彼女は膝ま付き私のペニスを頬張った。
自分は声を出せない分を私のペニスを口一杯に含みながら遠慮なしに音をた
てながら
狂ったようにしゃぶりくわえている。
横では笑い声と何気無い会話を交している声が筒抜け。
まさか仕事中で社内の隣で、こんな淫らな行為が行われているとは思わない
だろう。
でも横にいる女性達の秘めた部分の願望で、
同じ事をしてみたいのが本音で持っているのが分かる。
彼女は今それを実現させて、その強烈な刺激に快感を覚え淫靡な自分の快楽
に溺れている。
危ない遊びです。彼女は興奮をしゃぶりながらも口いっぱいに感じていた
が、
小さな声で「欲しい、入れて」と上目使いで求めてきた。
私は再び彼女を立たせて棚に手を付かせたお尻を両手で鷲掴みして、
広げた割れ目にペニスをゆっくりとゆっくりと突き刺した。
急に突くと彼女が悲鳴をあげそうなので。
根本まで突き刺さり先が彼女の充血した子宮にぶち当たった。
彼女は生理前の最も乱れる日です。
生理前で充血した子宮が膨らみ敏感になり、
安全日の安心感が彼女の理性を女性ホルモンが完全に支配する。
こりこりとペニスの先に当たる子宮を微妙な振動を与えながらこねわまして
いく。
子宮は固くこりこりとペニスに擦りその度に、彼女の反応は声でなく体で反
応を表してくる。
余り落ち着いては出来ない状況が、
二人とも興奮を高めて彼女は体をのけぞらせながら、
キスを求めてもういくから一緒にいきたいとせがんだ。
私は頷き彼女の割れ目から伝わる締め付ける反応と、
手を握る力の入り方で彼女の声に出さないエクスタシーを感じて、
同時にその締め付ける力をかき分けて奥の子宮に熱いザーメンを勢い良く注
ぎ込んだ。
びくびくと反応しながら膝が笑い崩れ落ちそうな彼女を支えながらキスをし
た。
余り長居も危険なので、彼女の割れ目にティシューをあてて、
下着を引き上げ服を直してキスをして、
先に彼女の確認から別々に部屋を出て
他人の二人に社内を歩き分かれ際に目で挨拶をして別れた。

アバズレコスプレイヤーは肉便器

俺は数人の現役のコスプレイヤーをセフレにしていて、そいつらにアニメや
ゲームのコスチュームを着せて、オマンコしてハメ撮りを楽しんでいる。
そのメスブタどもの中に「○神蒼(○がみそう)」というコスネームで活動
しているバカ女がいる。
女は静岡在住で東京や名古屋のコスプレイベントにマメに参加している。
身長は150センチぐらいで小柄だが、アイドル並みのルックスで、コスプ
レイヤーの中でも十本の指に入るほどの美人レイヤーだ。
元AV女優の夏目ナナによく似ていて、時々本人に間違えられると言ってい
る。
しかしコスプレイベントではアニメやゲームのエロいコスを着てパンツ丸出
しで際どいポーズを取って、その画像を自分のHPに載せている恥知らずな
自己顕示欲丸出しのクソアマなのだ。
自分が表面的な部分でしかアニメやマンガやゲームを好きになれないくせ
に、「オタクをバカにするヤツは嫌い」などと言う、見当違いなバカ女だ。
コスプレをやる前はバリバリのBガールで、ヒップホップダンスにかぶれ
て、夜な夜なクラブへ行って男をとっかえひっかえして、ヤリ放題のどうし
ようもないアバズレだったようだ。
コスプレも友達に誘われて、これなら自分も目立てると思ってやってみた、
という程度の「なんちゃってレイヤー」なのだ。

このバカ女とは、俺の仕事の関係で或るコスプレイベントで知り合った。
その時に女の方から俺にアプローチしてきたので、あっさりオマンコする関
係になった。
俺は自分で言うのもなんだがチンボがデカい。
ボッキ時のチンボの長さが22センチにもなるスーパーデカマラナイスチン
ボの持ち主なのだ。
既にこのチンボで数百人の女とオマンコして、今も十人くらいの女を性欲処
理用の便所女としてキープしている。
俺のように何百人もの女を食らい尽くした本モノの男になると、最高レベル
のチンボの持ち主だけが漂わせる、自信に満ちた濃いオスのフェロモンに引
きつけられて、女の方から俺に言い寄ってくるのだ。
性に貪欲なスケベ女ほどその傾向は強い。
人気美人コスプレイヤーといっても、一皮むけば同世代の他のメスどもと同
じように、やりたい盛りのドスケベなエロボケ女だったというわけだ。

初めてオマンコした時は、静岡県内の某ホテルでハメ撮りしてやった。
ホテルの部屋に入ると、女はヤル気満々で自分から俺にブチュブチュとディ
ープキスをしてきた。
俺も負けじと舌をベロベロ絡ませてやり返してやった。
あっという間に俺のデカマラチンボはビンビンにそそり立ってしまった。
唇を離すと女は目を潤ませて「ねえ早くチンボ見せて、チンボ」とせがんで
きた。
俺はニヤニヤ笑いながら、白い靴下を履いたまま素っ裸になってチンボ丸出
しになって、女にフルボッキしたチン長22センチのスーパーデカマラナイ
スチンボを見せつけてやった。
「わああ〜!すんごいチンボ!いいチンボぶらさげてるわねぇ〜」と女は歓
声を上げた。

そんでシャワーを浴びてから、女が自作した「デビルメイクライ」というゲ
ームのキャラ「レディ」のコスを着せてやった。
パンツは脱がせて、いきなりノーパンでマンコ丸出しにさせてやった。
女は「もぉ〜、いやらしいんだからぁ〜」などとほざいて、すぐにでもオマ
ンコしたそうだったが、その前にデジカメとビデオでコスの撮影をしてやっ
た。
俺はハメ撮りする時は、いつも靴下だけ履いたままで後は素っ裸になってチ
ンボ丸出しで撮影している。
そうして女にエロいポーズを取らせて、デカマラチンボがブラブラするとこ
ろを女に見せつけて、女を興奮させているのだ。
そんでインリン顔負けのM字開脚させたり、四つんばいにしてケツの穴のド
アップまで撮ってやったり、ベッドの上で腰に手を当てて仁王立ちさせた
り、そのままビシッとVサインをさせたり、足を広げて腰を落として膝に手
を当てた相撲の四股踏みポーズをさせたり、思いつく限りスケベなポーズを
させて、美人コスプレイヤーの激エロ写真を何十枚も撮りまくってやった。
おむつがえのポーズにさせて女に自分の指でマンコを開かせて、マンコのド
アップを撮ってやると、女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光って
いた。

そんで俺もたまらなくなって、ハアハア言いながら女に飛びかかって、女の
マンコとケツの穴を交互にベロベロ舐め回して、マンコがドロドロになるほ
ど濡れさせてやった。
それから俺は四つんばいになって、ケツ毛ボーボーのケツの穴を女に見せつ
けて、ケツの穴を念入りにねぶらせてやった。
遊び慣れた女はケツ舐めのたしなみをよく心得ていて、「うっふぅ〜ん」と
エロい吐息を吐きながら、ネッチョリとした舌使いでケツの穴と尻肉を舐め
回して、ケツの穴の中にまで舌をズボズボ挿し込んできた。
「ケツの穴舐めるの好きか?」と聞いてやると、「大好きぃ〜、ケツの穴ぁ
〜」とナイスな答えを返してきた。
そのまま美人コスプレイヤーのケツ穴ねぶりを楽しみながら、女に「顔射さ
れたこと有る?」と聞いたら、「有る」と返事が帰ってきた。
「鼻の穴に精子入ったこと有る?」と聞いたら、「フツー顔射したら入るで
しょ」と答えやがった。
「そんなら俺も鼻の穴だ!」と思って、遠慮無くバカ女に鼻穴顔射を決めて
やることにした。
俺は顔射する時は、相手がどんな美人でも必ず鼻の穴を狙ってチンボの汁を
ぶっ放している。
そうして女に鼻の穴からチンボの汁を垂らす屈辱を味合わせることによっ
て、女に自分が男の精子の便所に過ぎない肉便器だという事実を思い知らせ
ているのだ。

そんで女を四つんばいにしてバックからチンボをズボッ!とぶち込んで、ケ
ダモノみたいに突きまくってアッという間に一回いかせてやった。
女は涙とよだれと鼻水を垂れ流して、「イグイグイグイグ!」と泣き叫んで
何べんもいった。
そんで「アアアーッ!もうダメェーッ!シヌゥゥゥーッ!ジヌゥゥゥー
ッ!」などと泣きわめいている女にかまわずに、更に20分ぐらいドスバス
にマッハピストンしまくってやった。
そんで女を完璧にいかせて抵抗できなくしてから、チンボを抜いて女を仰向
けにして、女の目の前でチンボをブンブン振り回すようにシゴきまくって、
鼻の穴にめがけてものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁をぶちまけて
やった。
俺のチンボの汁はチンボの先から「ジョッシュゥゥゥーッ!」って感じで大
量に噴き出して、狙いどおり女の鼻の穴に命中した。
女はその瞬間「ンガハハッ!」などとアホみたいな叫び声を上げていた。
俺は情け容赦無く女の鼻の穴に精子を流し込むように射精して、両方の鼻の
穴いっぱいにヌルヌルのチンボ汁を溜め込ませてやった。
そんで精子を全て出し尽くした後は、フリチンで白い靴下を履いたまま仁王
立ちして、汁まみれの美人コスプレイヤーのバカヅラを見下ろしながら心地
良い征服感に酔いしれていた。
女は両方の鼻の穴からゼリー状の粘液をドロドロ溢れさせながら、「何こ
れ、チョーかたまりぢゃん」とか言って、舌なめずりして精子を舐めてやが
った。
そんで女が鼻で息をすると鼻の穴に溜まったザーメンがプクッとシャボン玉
のようにふくらんで、俺は思わず「ブーッ!」と噴き出してしまった。
しかしスーパー美人コスプレイヤーが鼻ちょうちんを膨らませた最高のアホ
ヅラは、シャッターチャンスを逃さずにちゃんとカメラに収めてやった。
「正真正銘のバカだな、このクソアマ」
俺は心の底から女を軽蔑していた。
そんで鼻の穴にチンボをグイグイ押しつけたり、ほっぺたにチンボをビタビ
タと叩き付けて更に屈辱を与えてやった。

二発目は69の体勢でお互いのチンボとマンコとケツの穴を舐め合って、チ
ンボビンビンになってから、正常位でチンボをマンコにハメてやった。
女は上下左右に激しく腰を振って乱れて、キチガイじみた喘ぎ声を上げてい
た。
その時の俺は本能の赴くままに女のマンコの奥へ奥へとチンボを突き続けて
いた。
それから一旦マンコからチンボを抜いて、指でマンコをほじくり回して潮を
ドバドバ噴かせてやった。
そんでまたバックからチンボをぶち込んで、プリケツをつかんでドスバスに
犯しまくってやった。
女はハスキーな声で「オウッ!オウーッ!」とか言ってケダモノみたいに悶
えまくっていた。
俺も「コノヤロオ!オーッ!」とか言って、無我夢中でマッハピストンしま
くってやった。
女は完全に一匹のメスブタになって「イングウーッ! イグイグイグイグ!チ
ンボッ!チンボッ!チンボ好きいーっ!ヂンボゴズギイーッ!マンコッ!マ
ンコッ! オマンゴイグゥゥゥーッ! オッ、オマンゴォォォーッ!グエッグ
エッ!グェェェェーッ!」などと信じられない言葉をわめき散らして、頭を
ブンブン振り回していきまくっていた。
俺は「ブタだな、この女」と心の底から女を見下していた
そんで射精する直前にチンボを抜くと、女はものすごい勢いで飛び起きて、
ザーメンが飛び散る前に俺のチンボを咥えて、ザーメンを一滴残らず飲み干
してしまった。
女は舌なめずりしながら、俺のチンボエキスを上手そうに味わっていた。
俺は「このエロブタ、オタクのくせに相当なスキモンだな」と思って、もう
一発ハメてやることにした。

そんで女の鼻の穴に指を突っ込んだり、ヌルヌルのマンコをグチョグチョと
いじくり回してやった。
すると女が「ねえ〜、もうイッパツしてえ〜、マンコォ〜、マンコォ〜」と
か言ってきたので、「ふっふふ・・・このスキモノめが・・・しょーがねーな!」
とか言って、女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴をしこたま舐めさせてや
った。
そのうちに屁意を催してきたんで、鼻の穴にケツの穴を押し付けて「ふん
っ!」と力んで、「ブブゥゥゥーッ!ブッスゥゥゥーッ!」と鬼のようにく
さい屁をぶっ放してやった。
女は「グワァァァーッ!グッゼェェェーッ!」などと叫んだが、俺は容赦せ
ずにケツに体重をかけて顔を動かせなくしてケツの穴を舐めさせ続けて、更
にもう一発くさい屁をこいてやった。

そんでチンボがフルボッキしてから女をマングリ返しにしてマンコにチンボ
をぶち込んで、必殺のスーパーデカマラマッハピストンで何べんもいかせて
やった。
女は鼻水垂らしまくりで「スゴッ!スゴッ!スゴイイイ〜ッ!」などと叫ん
で、また絶頂に達した。
そんでフィニッシュは女の顔の真上から大量の顔面シャワーを鼻の穴にぶっ
かけてやった。
女は白目をむいて舌を出して、両方の鼻の穴から幅1センチくらいの太さの
チンボの汁をダラダラ垂らしながら、失神状態になっていた。
俺は鼻の下を伸ばしてニヤニヤ笑いながら、美人コスプレイヤーのクソマヌ
ケなハナタレヅラをデジカメで撮影してから、女のアホヅラを覗き込んで
「ブタァ、メスブタァ」とののしってやった。

女は俺のハードなプレイを受けてメロメロになっていた。
女は完全に俺のスーパーデカマラナイスチンボの虜になってしまったのだ。
その後は都合のいいチンボの汁の便所女にして、人が羨むスーパー美人コス
プレイヤーを思う存分もてあそんでやっている。
今では女のケツの穴を使ってオマンコしたり、オマンコしてチンボの汁を顔
射した後でションベンを顔にぶっかけたりしている。
ま、女にとっても最高レベルのスーパーデカマラナイスチンボをたっぷり味
わえるんで、ギブ・アンド・テイクってことだな。

この前は女を静岡から俺のマンションまで呼び寄せて、女に「対戦!ホット
ギミック」という麻雀ゲームのキャラのエロい和服コスを着せてハメ撮りし
てやった。
まずラップのCDをかけて、女にそのアホな格好でヘタクソなヒップホップ
ダンスを躍らせて、ビデオ撮りしてやった。
女はコスから下乳をはみ出させて踊りまくり、マンコ丸出しのままM字開脚
をしたり、四つんばいになってマンコとケツの穴を見せつけるようにケツを
突き出してプリプリ振って俺を挑発してきた。

俺もめちゃめちゃ興奮してきたんで、女を立たせたままクンニしてマンコを
ヌルヌルにさせてから、「突撃開始!ブタのケツーッ!」と叫んで、正常位
でチンボをブスッ!とブチ込んでやった。
そんで女の両足首をつかんでV字型に開いて、ズボズボとスーパーデカマラ
マッハピストン!
あっという間に女を一回いかせてやった。
それから女をヒョイとかつぎ上げて、駅弁ファックでオマンコオマンコ。
素っ裸に白い靴下を履いたままで、女を担ぎながら部屋中を歩き回ってやっ
た。
そんで部屋の真ん中で駅弁スタイルのままグルグル回って、女の目を回して
やった。
女は俺の目の前で涙とよだれと鼻水を垂らしまくって、「あっ!あっ!ダメ
ッ!ダメッ!イグッ!イグッ!」などと叫んで何べんもいきまくっていた。
俺も「チンボチンボチンボォ〜、汗水垂らしてオマンコぢゃあ〜、鼻水垂ら
してオマンコぢゃあ〜」などと言いながら、裸に靴下を履いたままのクソマ
ヌケな姿でグルグル回っていた。
そんでフィニッシュは顔面シャワーでトドメを刺してやった。
俺もその日はチンボにすっげえ気合いが入ってたんで、ものすごい勢いでも
のすごい量のチンボビームが飛び出してしまった。
そんでチンボビームは女の鼻の穴にドビチューッ!って感じでダイレクトヒ
ットして、女はその瞬間「ンガフガ!ウゲッ!ゲハッ!」などとケダモノじ
みた叫び声を出して、白目をむいて頭をぶるぶる震わせていた。
女は鼻の穴からチンボの汁を垂らして「あああ〜、ズゴイ匂い〜、精子の匂
い〜」とか言ってあえいでいた。

それから一発射精する度にチンボビンビンになるまでケツの穴を舐めさせ
て、マンコで三発、ケツ穴で二発、合計五発オマンコしてやった。
五発目の顔射を浴びた後、女は恥じらいも無く大股おっぴろげて大の字にな
って、マンコから薄汚いドロドロ粘液をだらしなく垂れ流していた。
俺はスーパー美人コスプレイヤーの成れの果てを見下ろしながら、「結局、
女なんてどんな美人でも男の精子の便所に過ぎないんだな」としみじみ思っ
た。
そんで女がそのまま失神したように眠りこけてしまったので、女のマンコと
両方の鼻の穴にタバコを一本ずつ挿し込んでやった。
それでも女が目を覚ます様子が無いので、笑いをこらえながら、スーパー美
人コスプレイヤーの最高に無様な鼻タバコヅラをデジカメで撮影して永遠に
記録してやった。
こうして俺は自分自身のチンボの力で、Bガールくずれのアバズレのくせに
アニメやゲームのコスを着ていい気になっている、中身の無い薄っぺらなバ
カ女を完全に征服してやったのだった。

藍子

憧れの藍子20歳が家に遊びに来た。ドアを開けるといつも通り可愛く、お洒落だった。フリフリのミニと綺麗な生脚にドキッとした。DVD見たり夕飯作って食べたりした後、飲みながらマッタリしてた。不意に藍子が後ろにあるバッグを取ろうとお尻を突き出した状態になった時、ミニスカから赤いショーツが見えた。そのことを言うと笑いながら俺を叩いてきた。ふざけて俺もスカートをめくったり抱き着いたりした。酔いもあり段々我慢できなくなり藍子にキスをした。びっくりしてるみたいだったが、俺は更に胸を揉み始める。柔らかい!抵抗されないので、直に触りたくなりシャツを脱がす。赤いレースのブラをずらすと、揉みがいのある白い乳房とピンク色の乳首があらわになる。乳房を両手で揉みつつ下で乳首を舐めると、藍子の口から息が漏れる。上半身を丹念に愛撫する。一応、藍子に断りを入れるが、藍子もその気になってるみたいだ。綺麗な脚を舐めつつ丸見えになった赤いショーツのもとへ。既にマンコの部分はショーツの上からも濡れてるのが分かる。指でクリを撫でると、喘ぎ声が出始める。直にクリを撫でてると、藍子が「イキそう…」と囁いたので、乳首を舐めつつクリを撫で回した。藍子は「イ…イク…」としがみついてきた。ここで俺はオモチャを使っていいか聞くと、「痛くしないでね」と言うので電マを取り出した。振動を弱めにしてクリにあてると、大きな喘ぎ声をあげながら震え出す。それを見て振動を強くすると藍子は「いっちゃうよ〜いく、いく〜」と絶頂に達した。濡れまくったマンコをクンニし、指で膣を刺激する。感じる所を探り当てて攻めまくると「なんか出ちゃうよ…あっ出る、出ちゃう〜」 と腰を振りながら床に液を出しまくる。興奮した俺のチンコは既にガチガチに勃起していた。それを見た藍子は、俺のチンコを握りながら舐め始めた。憧れの藍子が自分のをしゃぶってるだけでイキそうになる。リクエストして胸で挟んでもらう。柔らかくて堪らない。我慢できなくなり、いよいよ念願の挿入。喘いだ顔も堪らなく可愛い。正常位で徐々にスピードをあげる。次に騎乗位へ移行。自分の感じる所を探り懸命に腰を振り、胸を揺らす姿が愛おしく感じた。自然と下から高速で突き上げてた。「あ〜いくっいくっ!」藍子は抱き着いてきた。更に背中を舐めながらバックから突きまくった。限界を感じ始めたことを告げると、「出していいよ」と笑顔で言われた。正常位で突いてると、先に藍子が「また…いっちゃう…いくっ!」といってしまった。その瞬間マンコの中の収縮が半端なく俺もいきかけたが、この快楽をずっと味わっていたいと思い我慢した。そうはいっても限度があるので、ピストンを速めた。いくことを告げると藍子の「出して〜!あ〜」の絶叫の中、マンコの中で果てた。ゴムには大量の精子がたまってた。藍子は精子まみれのチンコを丹念に舐めてくれた。憧れの藍子とのセックスは今までに味わったことがないぐらい満たされてた。その後も朝まで求めあった。

熟キャバ

会社の飲み会の帰りに熟キャバへ行きました、暗い店内でニュウフェース?のおばさんが付いてエロ話とお触りを楽しんでいると「前に会ったことあるよね〜、前のお店で会ったのかな〜・・・」と聞かれ、俺も最初に見た時に何処かで見た事有るな〜と思っていましたが、スケベ心が優先していましたので「オマンコ見ないと思い出せないな〜」と云うと「奥に行く?」とカーテンルームに行きました。

長椅子で早々にゴムフェラから本番をしてスッキリしましたが、閉店時間間際なので「ホテルで寿司でも食ってもう一回しようか」と誘うとOKだったので待合せてゆきました。
この店はお持ち帰りは交渉次第でOKですし、その熟はぽっちゃりの巨乳で俺好みでしたので興奮モノです。

ホテルで一緒に風呂に入り化粧が薄くなると、店では50くらいと言っていたのは嘘のようでもっと齢がいっているようでしたが、身体はエロっぽく気にはなりません。
ベットでその身体を堪能し色々話をしているうちに懐かしい地名が出てきました、小中学校時代に住んでいた地方の名と
おばさんの言葉の語尾、その瞬間ハッとして思い出してしまいました。

「○×の出身かい?」と聞いてみるとおばさんの動きがピタッと止まり小さく「えっ!・・・」と言った後に「△×君かい?」と驚きの声です。
その頃の同級生の母親で、何度か遊びに行って会ったことが有りました。
お互いが思い出したのは良いのですが、対面座位で大きなおっぱいに顔を埋めて乳首を吸い、オマンコには俺のチンポが根元までずっぽりハメ込まれた状態です。
一瞬にしてお互いバツが悪くその状態で固まってしまいました。

視線を合わせずゆっくりと身体を離し離れて座り沈黙の世界に陥りましたが、暫らくしてから口を開き色々と話をしました。
若い男が出来て離婚をしてこの隣の県に移り住み、男に捨てられて水商売をする内に今の店に移ってきたそうで、同級生とは時々連絡を取っているそうですが今は一人だといっていました。

「まさかこんな所で息子の友達と会うなんて・・恥ずかしいは・・しかもしちゃうなんて・・」と恥ずかしがっていましたが、少し緊張が解けた頃になると、「△×君がおばさんマニアなんて信じられないわビックリしちゃった」と友達の母親の顔になっていました。
「今日のことは誰にも内緒にしていてね、あの子が可愛そうだから・・・」と寂しげな表情でしたのでそのまま帰りました、お金は受け取らず「したくなったら又遊びに来てもいいよ、おばさんで良かったらお金要らないから」と言ってくれましたがそれ以後は行きませんでした。

只、同級生の母親は60歳近いはずです、それ以降から遊ぶ熟女の年齢層が広がりGETする確率が増えました。



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