萌え体験談

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興奮の一夜(中編)

妻と2人で3Pをするために隣の県にドライブに出ました。

相手はあらかじめネットで単独男性にコンタクトを取り

数人の中から妻が選びました。


待ち合わせをした方は、44歳でした。

若くて元気な男性を選ぶと思っていたら意外でした。

「どうしてそんなおじさんがいいの?」と聞いたら

あとくされが無さそうだし、優しくテクニックでエスコートしてくれそうだからと言うのが妻の答えでした。


居酒屋で待ち合わせをして三人で食事をして妻が選んだ和風旅館に入りました。

Sさんと男湯に入り、私はどんな話をして良いか戸惑っているとSさんが


「私も自分の妻が他の男性に抱かれている所が見たくて何度も誘いましたけど絶対にダメだって言うんです。あなたたちがうらやましいです。自分以外の男性に抱かれながら悶える妻を見ながら嫉妬に狂ったらきっと妻をもっと大切に思えるはずなのに...」


とこぼしました。

私はそんなSさんに親近感を感じ、打ち解けられる事が出来ました。


しかし、Sさんのペニスを見るたびに、「このペニスが勃起して妻の中に...」そう思うと勃起してきてバツが悪く、湯船から出られずにいました。

そんな私の心はSさんに見透かされていました。


「私のチンポが今から奥さんの中に入ると思ったら興奮してきたんでしょ?ハハハ、皆さんそうですよ。」


Sさんは石鹸でペニスを洗うと隣に座った私に腰を突き出して見せました。


「ほら、立ってきました。これで奥さんを喜ばせて見せますよ。」


Sさんのペニスは私よりも長くエラが結構張り出していました。

このエラで妻はかき回されると思ったら私はかなり勃起してきました。


「中に出したほうが良いですか?奥さんは安全日に会いましょうとメールをくれていましたけど...よろしいですか?」


喋り方はとても紳士的でしたが、言っている話は「お前の女房の中に精液を出すんだぞ」と言っている訳です。

私はゾクゾクっとしたものが背中に走りました。

そして先に風呂から出ました。


部屋に入ると三つの布団が並べて敷いてありました。

そして妻が風呂から上がり化粧をしていました。

異様な光景です。妻が風呂上りに化粧をするなんて。


「いいのか?」

「えっ?」

「Sさんに抱かれてもいいのか?」

「もう妬いてるの?私が悶えても邪魔しちゃダメよウフフ」


あまりにも楽しそうな妻に私は機嫌が悪くなってしまいました。

妻はそんな私をまったく無視して


「こっちのお風呂にお湯入れておいたほうがいいかな」


と鼻歌を歌いながら部屋の風呂に湯を入れていました。

そのうちにSさんが戻ってきました。

しばらくはタイミングがつかめずに三人でビールを飲みながら

布団の上で話をしていました。


少し酔った妻は浴衣がはだけて乳房が見えそうになっているのに平気でした。Sさんの視線は妻の乳房に釘付けでした。

白く大きめの乳房はSさんをさぞかしそそっていた事でしょう。


キャッキャッとはしゃぐ妻はだんだんと浴衣の裾がはだけて

向かいに座っているSさんからは妻の股間が間違いなく見えているずです。

私はたまらなくなって妻の浴衣の裾を整えました。


「ほらね、この人ったら私のパンティーを他の人に見られるのが嫌なほど嫉妬するのに、私が他の人に抱かれるところが見たいなんて矛盾してるでしょ」

「お前そんな言い方ないだろ!お前がしたいって言うから...」


とうとう私は怒り出してしまいました。


「まあまあ、こういうときは旦那様を立ててあげないといけないものですよ奥さんは綺麗でドキドキするほど魅力的です。さっきから早く抱きたくてしょうがないくらいです。ですが、私はお2人にとってただのおもちゃです。生きたバイブと思ってください。旦那様と奥様が主役ですから」


その言葉を聞いた時、私はこの人を選んでよかったと思いました。

もしも、年下でそれがわからずにただ妻を抱きたい一心で妻にむさぼりつこうとしていたら妻を連れて旅館を出ていたかもしれません。


「悪かったな、Sさんありがとうございます。今夜はたのしくやりましょう。脱いでSさんのお酌をしてあげなよ」


妻は恥ずかしそうにSさんの隣に座りました。

しかし、二人の前で脱ぐのは抵抗があったのかそのままでした。

しばらく妻はSさんに寄り添って話をしていたのですが、私はそろそろきっかけを作りたくなってきて


「少し暑くなってきたので、ビールを買いに行って散歩してきます。」


と部屋を出ました。

10分ほど旅館の中をブラブラしましたが、泊り客がほとんどいなかったので仲居さんが「どうかしましたか?」と聞くので部屋に戻りました。

静かに部屋に入るとすぐに妻の声が聞こえました。

明らかに妻のアノ時の声です。


「あぁぁーーん、あぁぁーん」

「奥さんの肌は綺麗だね、吸い付かれそうだよ」

「ああああっすごい、気持ちいい」


そーっと襖を開けると部屋は薄暗くなっていました。

角度を変えてみると私の視界に二つの裸がいきなり飛び込んできました。


ぱっくりとはだけた浴衣の間から二つの乳房が見え、その下には大きく開いた太股が見えました。

そしてその真中には男の頭がくっついていました。

妻は男の頭を手で掴んだまま腰をくねらせながら

悶えていました。

ドキドキしながらそれを見ました。

まるで覗きをしている気分でした。

しばらくしてSさんは片手で自分のパンツを脱ぎ

向きを変えて妻の顔をまたぎました。

私の角度からは妻がSさんのペニスを咥えている所は見えませんでしたが、「うぐっうぐっ」という声で妻がSさんの勃起したペニスを咥えて舐めまわしている事はすぐにわかりました。

私は妻が私以外の男のモノを咥えている所が見たくて部屋に入りました。


2人は少し戸惑った様子でしたが、私はわざと無視してテーブルにすわりビールの缶を開けました。

安心したのか2人は再びお互いを激しくむさぼり始めました。


20分くらいでしょうか二つの裸の男女の絡み合いを目の前で見ました。私は自分の固くなったペニスを出してしごきながらそれを見ました。


「そろそろ入れさせてもらいます」


Sさんは妻の太股の間に入りました。

私は思わず乗り出して妻の中にSさんのペニスが入る瞬間を覗き込みました。


「いやぁーん、あなた恥ずかしい...見ないで...あああっああっ来るっ...おちんちんが行ってくるあああああっはうーーん」


妻の中にずぶずぶとSさんのペニスが入っていきました。

Sさんは妻の上に覆い被さるように倒れこみました。

妻はSさんの腰をより深く受け入れるかのように大きく股を広げ

そのあとSさんを包み込むようにしがみついていきました。

そして、Sさんの腰がカクンカクンと動いていました。

その動きに合わせるように妻の悶える声がどんどんとエッチで

大きくいやらしく変わっていきました。


つづく

興奮の一夜(前編)

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。

ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。


「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」


と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。


”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”


このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。

私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて


「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら...」

「お前、他の男としたいのか?」

「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」

「どうだろうな」


私は声が震えました。

妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。

私は勇気を絞って妻に言いました。


「なぁー一度だけしてみようか?」

「何を?」

「3P」

「えーっ!あなたいいの?」

「いや、お前がしてみたいなら...」

「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」

「中に出されたいのか?」

「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」


その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。

他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。


「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」

「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」


妻がいたずらっぽく答えました。


「ねぇー立ってるの」


そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。

私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。


「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」

「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」


妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。


「お前、前に付き合っていた時に浮気ってした事無いの?」

「そりゃ若気のなんとかで何回かはあるわよ」

「俺と付き合い始めたときって前の男とダブっていただろ?俺とつい会い始めてからあいつと何回エッチしたんだ?」

「聞きたい?興奮したいの?」

「お前があいつと会ってるとわかっていた時、実は今ごろお前はエッチして悶えているんだろうなって想像して一晩中眠れなかった事が何度もあるんだぞ」

「へぇーそうだったんだ、ごめんね。でも私をあの人から奪ったのはあなたなのよ。私はあの人にエッチされながらあなたのことばかり考えていたのよ」


妻は私のペニスを咥えて私の機嫌を取り直してくれました。


「なぁー、お前が他の男のちんぽを舐めている時に俺と顔を合わせたらどうする?」

「そりゃ恥ずかしいわね、どうしよう...あっち向けって言うかなははは、それよりさ、他の人とエッチするときってあなたは見ているだけなの?それともあなたも一緒にエッチするの?」

「お前はどっちがいい?」

「私は見て欲しいかも、3Pするなら他の人2人にされている所を見て欲しい。後で2人きりで嫉妬したあなたに抱かれたい」


私のペニスは破裂寸前になっていました。


「あなたさっきらガマン汁がすごいわよ、そうとう興奮してるでしょ?私もしたくなってきちゃった。」


妻の股間に手を入れると準備は十分でした。

妻を裸にして妻の中にペニスを入れました。


「アアーーン」という妻の声で始まりました。

ピストンを繰り返しながら他の男が同じ事をすると思ったら

ゾクゾクッとしたものが腰のあたりを走りました。


「あなた、あなた、あなた以外の人のおちんちん入れられてみたい....アーン、他の人の下で思い切り悶えてみたい...」


そんな事を言う妻に再びゾクゾクしてきました。

ガマンできずに


「ああっいくっいくっ」射精が始まりそうでした。

「他の人の出されるのよ、あなた、こうやって出されるのよすごいでしょあああっ、もっと興奮して私を愛して、」

「でるでる」

「あーーっいくいくっーーーぅ」


お互い初めて味わう会話と興奮でした。

妻はしばらく腰をヒクヒクさせていました。

そして、ぽつりと


「2人の人に愛されたら、このままもう一人の人におちんちん入れられるのよね、すごいわね。悶えすぎて死んじゃうかもね」

「相手、探してみるよ」

「行きずりの人がイイわ、つきまとわれると嫌だし一度きりがいい...ねぇーもう一回できる?」


そう言いながら妻は布団に潜って私のペニスを舐めはじめました。

私は四つん這いになって妻に舐めてもらいながらパソコンを開いてみました。


それから一月後、妻と2人で旅行に出かけました。

もちろんよその土地で3Pをするための旅行です。


つづく

女優だった妻

とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。その時は、あまり気に留めていなかったたのです。そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。

有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。


2〜3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました)あんまり知らないメーカーでした。(潰れたのかな?)再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。


内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。


そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。なんか、見れば見るほど惚れてきました。


翌日、会社に行くと、もう彼女はいて、いつもと同じように挨拶してくれます。でも、その挨拶が自分だけのものの様に思え、それだけで、急に彼女と親近感が沸いて来るのを感じていました。かといって相手に対してそんな事を言う事はしませんでした。(結婚をしたのは別にビデオを事で脅したりした訳ではありませんので)


でも、そんな風に思うと、ついつい彼女に親切になってしまい、来たばかりで判らない仕事の手配や内容について親身になって教えていました。そうやっていると隣で話をしている彼女とビデオの彼女がダブっていて、昼と夜の違いって言うのか、そのギャップを楽しんでいたと言うのが本心かも知れません。特に飲み会などでは、あえて彼女と話さなかったりして紳士を装っていました。そんな事をしていると、彼女の方も、普通のおじさんから自分に親切にしてくれる男の人になって来た様で、ついにある日、彼女に自分の仕事の手伝いをしてもらっていると彼女の方から「たまには飲みに誘って下さい」とデートの誘いともとれる言葉を言われました。


その時は、「あっ、うん、そのうちにね」と言ったのですが、内心はヤッターと言う感じでした。2〜3日何もなく過ごしたのですが、たまにこちらを潤んだ様に見ているのに気がついて、本当に誘わなければと、翌週金曜に誘いました。「俺とだけれど良いの?」って聞くと、構わないと言う返事に感激しました。。


そのデートの日、ちょっとしたレストランで食事をしてお互いのことについて話をしました。

女は兄弟が結婚し、親と同居したので、自分は外に出て、一人暮らしであると言う事、このご時世、大学は出たけれど就職口がなく派遣業界に身を置いているとの事でした。当時まだ彼女は24歳でした。この派遣も期間が終わるとまた別の所を紹介されて行くけれど、次の所が無ければ、決まるまではアルバイトなどで食いつないでいかなければならないなど身の上話や業界の話も聞いたりして、とてもビデオの事など言い出せる事が出来ませんでした。


その夜は、レストランで終わって帰りました。結構紳士であったと思います。翌日楽しかったと言われ、次のデートの約束もしてしまいました。そんな事で続いていると、初めての素人の女性との付き合いでしたが、そんな彼女の体が次第に欲しくなり、ついにあるデートの時に自分の部屋に来ないかと言いました。もちろん彼女も行ったらSEXありかも知れないと言うのは判っていたと思います。私もこんなおじさんの部屋に来るのかなと思っていたのですが、「良いですよ」と言われ、その夜、彼女をというか女性を初めて部屋に招きました。


彼女は、私の部屋に入ると、やっぱり男の部屋に戸惑っているようでした。急に誘ったので、部屋は片づけてなく、乱雑でした。自分が片づけようと雑誌や衣服を拾い集めていると、彼女も手伝ってくれていました。押し入れに押し込む様にしていると彼女が、私のコレクションを発見してしまいました。


「○○さんもこう言うのを見るんですね」と、しげしげとその一部を見ていました。


自分も恥ずかしくなって、「そうだねと」と言いながら、途中で買って来たビールやチューハイなどをテーブルの上に広げてながら、横でそのビデオ集をながめている彼女をみると、そのビデオの中には、私が発見した彼女が出演している物も入っていました。あえて、何も言わずに「さぁー続きだよ。飲もうよ」と言うと、「うん」と急に口数が少なくなり、お酒とつまみを広げているテーブルの所にきて、絨毯の上に脚を崩して横座りになりました。スカートから出ている彼女のすらりとした脚を見て思わずごくりとしました。ビールを空け、しばらく飲んでいると、だんだん話はHな方向に行きました。彼女は、さっきのビデオの事を言い出し、「男の人ってこういうビデオでするんですか?」とか、私の女性経験などを聞いてきました。私も、彼女に初体験とか、男性経験の話をしました。彼女いわく、遅くて大学に入った後の19歳で男性経験は5人以内だそうです。私が、冗談で処女かと思ったよと言うと、彼女は真顔で「この歳で処女は変ですよ」と言われました。


逆に私が「俺が童貞だったらどうする」と切り返しました。すると、「えっ、○○さんって童貞だったんですか」と酔っぱらって赤くなった顔で真剣に見つめられてしまいました。「えっまぁー、そんなところかも、この歳じゃ変人かな」と言うと「嘘でしょ、そんな風に見えないし、良い人に巡り逢わなかったんですよ。でも男の人の初めてって筆下ろしって言うんでしょ」という彼女の甘ったるい言葉を聞くと、その瞬間、私の理性が飛んでしまいました。


黙ったまま、立ち上がって、座っていた彼女を抱き上げて、ベットに運ぶと、キスを浴びせました。彼女も積極的に舌を出して私の口を吸ってきます。彼女のブラウスとスカートを脱がすと下着だけにしました。


そこにはビデオの中の女優が私のベットに横たわっていました。あわてて、自分の着ているものを脱いで、ビキニ(私はトランクスではなくこの歳でもビキニを履いているんです)になると、その様子を見た彼女が「○○さんって結構いいからだをしているんですね」と褒められてしまいました。(腹は出ていると思うんですが)でも、ビキニの前部は、自分の物の形がくっきりと出ていて、それは彼女にも判っていたはずです。彼女が私のビキニに手を延ばすとその形を撫で廻し始めました。そうなると先端部から液体が出てきたのか、グレー生地の一部が濡れ始めました。


まるでビデオの一部だなと思いながら、そんな彼女の指の動きに気持ち良くなっていました。自分も彼女のショーツを脱がし、初めてその部分を目にしました。ビデオではモザイクで見えなかった部分が、今目の前にあるんです。


彼女が自分から、その長い脚を広げると黒い陰毛の奥には、濡れたピンク色がありました。ビキニを脱ぎ、全裸になると、ベットに横たわりました。彼女もブラと足首に引っかかっているショーツを脱いで同じく全裸になると私の上にのり、69の体制になりました。風呂に入っていない私のいきり立った物をためらわずくわえて、上下に口を動かし始めました。


私も負けずに少々おしっことチーズが混じったような匂いがするその部分に舌を差し込んでいきました。しかし、経験が少ない素人童貞の私には、ただ口と舌をなめ回すだけの単純な動きしか出来ず、彼女にして見れば、やっぱり童貞だったんだと言う事を再認識させる事だったと思います。でも、彼女も興奮していたのか、そんな私の幼稚なテクでも、自然にあそこからはぬるぬるした液体が大量に分泌される様になりました。彼女は、私の物から口を離し、あえぎ声を上げていました。そのまま、自ら、騎乗位の体位になり、私の物を握って自分のあそこに導くと、腰を下ろしました。


しばらく私の上で腰を振っていましたが、倒れ込んで来たので、つながったままで、体をひっくり返し、今度は私が上になりました。私の腕の下で、彼女が目をつぶって声あげています。次はバックをと思っていたのですが、情けない事にその喘いでいる顔が、ビデオ女優の彼女とタブってしまい、急に私の物に彼女の絡みついてくるひだを感じると、とたんに彼女の中に発射してしまいました。


中に出してしまい、とたんに自分はさめてしまいました。彼女も私が出してしまった事が判ったようで、私が離れると立ち上がり、その部分をティッシュで押さえていました。そして、バスルームの場所を聞くと、駆け込んでいきました。


10分ぐらいだったでしょうか、バスタオルを巻いて出てきた彼女に、すぐに「子供が出来たら結婚しよう、いや出来なくても結婚しよう」と言いました。彼女にしてみれば、あっけに取られていたのかもしれませんが、うんとうなづいていました。


結局、子供はできませんでした。今は、避妊しながら中出ししていて子供はまだいません。その時の様子を妻に聞くと、私の部屋で自分のビデオを見つけ、脅されるのかもと思っていたそうです。しかし、そんな素振りも見せない私に少し安心し、残りの派遣期間も少しだし、親切にしてくれた童貞のおじさんに、SEXぐらいプレゼントしてあげるつもりだったそうです。


妻に、そのビデオの事を聞いたら、あと一本同じ会社から出ていたそうです。大学生の頃、悪友(いまも仲の良い友達だそうです)から誘われ、旅行のお金が欲しくて出たと言っていました。後で妻の男性経験の人数がそのビデオと合わせると数が合わないので聞くと、ビデオでからんでいる男の人数は含めないのが業界の常識だそうで、知りませんでした。と言う事は、本当の経験人数は両手ぐらいと言う事になりますね。その後、妻とはタブーが無くなっていろいろと楽しませています。


さて、プロポーズを成り行きでしてしまい、向こうからも一応OK?と言われ、翌日、彼女(妻)が帰ってから、事の重大性に気が付きました。親兄弟には彼女の事をどうやって説明するか、まさかAVに出ていたなんて口が裂けても言えるわけがありません。自分も、果たしてそれで良かったのかと、これから悩まないでいられるのかと自問自答しました。


しかし、結局、彼女のけなげさ(派遣で苦労している話などを聞いて)にやっぱり、結婚の決意を固めました。(妹みたいといったら変になりますが似た様なものです。)実際、彼女(妻)も冗談で言っていたと思ったらしく、翌週の月曜に私に「あの話は、よく考えてから言って下さい」と思いなおした方が良いともとれる様な事を言われました。しかし、そんな事を言われれば言われるほど、逆に結婚への決意を固めた次第です。


その夜も強引にデートに誘い(最初は断られました)結婚したいと言う事を再度言いました。そのあとは、時間が無かったのにも関わらずホテルへ行って2回目の性交渉を持ちました。(今度はちゃんとバックも)私の決意が変わらないのも知って彼女(妻)も次第に真剣になり、ちゃんとお互いの両親への紹介と結納等を経由して結婚へといたりました。


もちろん結婚までは、清い体で、・・なんて言う事は全く無く、毎日の様にお互いのアパートを行き来し、やりまくっていました。(多分この時に私の性欲を使い果たしたのかも)彼女(妻)のアパートで2本目のビデオを見させてもらいました。ちなみに妻は、体はいいのですが、どこにでもいるような普通の女の子で、AVアイドルになれる様な感じではありません。(そこら辺が2本で終わった原因かも、こんなこと書くと妻が激怒しますね)


そのビデオはいわゆる3Pでした。さすがに婚約者にこれを見せる時には嫌がっていました。私が、AVを良く見ていたと知っているからこそ、強引に言うと押し入れの奥から取り出してきました。


1本目もそうでしたが、妻はまだ若く(当然ですね)そして、専門のメークさんもいて、ちゃんと化粧をしてくれたらしく、映っている妻は美少女的でした。1本目の男優は、まだ若くて、体も引き締まった男でしたが、2本目は、頭が寂しくなっているオヤジと同じ年頃の中年男性でした。


きっとそのビデオ会社は金がなくて、ちゃんとした男優を呼べなかったみたいです。(スタッフかも)内容は、アルバイト先の女子大生(当時、妻は本当の女子大生だった)が雇い主にやられてしまうという内容だったと思います。(ビデオは、結婚して、新居に引っ越しして来るまでの間に彼女(妻)に捨てられちゃいました。私のコレクションも、みっとも無いし、誰かに見られたらどうするんだと、言われ同じく全数廃棄の運命でした。金が掛かっていたのに)


当時、その2本目は、趣味に合わず、汚らしく見え、嫌いだったのですが、今は2本目の方が、興奮すると思います。


そこで思い出す範囲でその内容を(他のとダブっていて間違っていたらご容赦を)ストーリはお粗末でしたが、妻(もう妻を彼女というのはなにか変なので、妻に統一します)は、制服の上を脱がせれ、ブラをたくし上げられると、そのピンク色の乳首を執拗に指でいじられたり、しゃぶられたりしていました。不自然なミニスカートの下は、パンストでは無く生足で白いショーツでした。もう何度も見たパターンですが、ショーツを絞られたり、その上から指でいじくられたりしていました。


本目と同じようなソファーの上で全裸にされた妻は、もう一人の中年オヤジの禿げたオヤジの物をフェラしながら、もう一人にクンニされ、演技か本物か喘いでいました。禿げたオヤジの方は、やっぱり男性ホルモンが強いのでしょうか、頭には毛が無いのですが、胸毛やら、腕とかすね毛は、ぼうぼうでした。


フェラしている妻は、時々その毛をかき分けるようなしぐさをしていました。(こんな事を言う訳は、私自身が、逆に脚など毛が余りなくつるんとしています。妻はそんな私の脚が好きだと言ってくれ、良く脚をからめてきます。)そう言うわけで、私としては自分と正反対の男が、彼女(妻)としているのを見ると演技とは言え、凌辱している様に思え、ついつい真剣に見てました。


思い出すと妻の白い全裸の体とそのオヤジの毛だらけの体が、白と黒で対比がきつかったです。(今は興奮ものかも)もう一人の中年のオヤジが、バックで妻を逝かせて、自分も妻の背中に射精していました。続いて、その仰向けに寝た禿げたオヤジに、妻をまたがらせ、騎乗位で妻が腰を振っていました。突然、画面が切り替わると今度は妻がそのオヤジの毛深くて太い腕の下にいて正常位で責めたてられていました。最後は、顔射かと思ったのですが、そのオヤジは妻の上に乗ったまま終わってしまいました。もちろん、途中では、その両方のオヤジには妻のかわいい唇が奪われ、しつこいくらいのキスをしていました。キスが好きな方(キスフェチ?)もいるようですが、最近私もその気持ちがわかります。


1本目が恋人同士の様な感じだったのに比べるとこっちは全然逆でした。相変わらず、妻は、演技か本物か判りませんが、凄く感じている様に見え、そのしぐさに何度となく左手をせわしなく動かしていました。実際にこれに出演した女優が、すぐそばにいるのにも関わらずです。さすがに、その後のSEXは、中に入れると同時に発射してしまい、妻の顔は、あきれた様子でした。自分のアパートに帰る時にそのビデオを貸してくれと言いましたが、答えはノーでした。


そして、いつのまにか処分されていました。

ビデオの件で、結婚後ですが、どうなっているのかをいろいろと聞いてみると、監督以下、カメラマンやメークさん達がいて、妻との絡みを撮影するのですが、監督さん以下初心者という妻に対しては、親切であったそうです。行為後などは、ADなどが妻の体に付いたすぐに汗や男優の出した名残を拭き取ってくれたそうです。男優もあのオヤジ達も面白い事を言って笑わせてくれたり、初心者の妻に親切にしたそうで、これがAVで無ければ、普通の会社の仕事風景なんでしょうね。


肝心のモザイク部分のことについて演技中、妻の中に入っているものは、もちろん男優さん自身のものです。コンドーさんを付けるかどうかなのですが、1本目は気を使ってしていたそうですが、2本目はコンドーさん無しでした。つまり、妻は、両方のオヤジ達の物を生で挿入されていた事になります。コンドーさんの有り無しでお金が違い、もちろん顔出しとかそういうのでも違っています。2本目ともなると慣れたでしょうと監督さん達から言われ、断りにくくなり、うやむやのうちに生での挿入を承諾させられました。


そして、生の時には、妊娠に気をつけるため、エー○イと言う会社の避妊薬や使い、演技を行いました。禿げたオヤジの方は、本当は顔射の予定だったのが、我慢が出来ずに妻の中に出してしまったそうです。妻は、出されたオヤジの暖かい精液を自分の奥で感じて、中で出されたのは判ったのですが、ここで騒ぐと今までのが台無しになると思い、しばらく目を閉じて逝ったふりをしたそうです。


後で、監督さんから、そのオヤジは怒られていたそうです。すぐにシャワーで洗い、出てくるオヤジの精液を洗い流しながら、妊娠しない様にと祈ったそうです。幸い薬のおかげか、妊娠する事も無かったのですが、この先、こう言う事があると怖くなり、これで終わりにしたという次第です。妻の中に出したのは、このオヤジが一人目で、その後、妻は数人の男性経験を積んでいましたが、中だしだったのは、私が二人目ということだそうです。(こればかりは、妻の言葉を信じるしか無いみたいです)


自分の婚約者のその大事な部分を自分以外に多くの人が見ていて、その内の数人が妻のその部分を試していたのかと思うとやるせない気持ちでした。しかし、妻の話は私を充分に興奮させるものでした。結婚後の事をあるのですが、ここは結婚前のトピと言う事で、ここら辺で終わります。

コンパに行ったら妹が…

 この間、友人にコンパに誘われた。男3×女3、相手はO女子短大。妹の通ってる学校

だったんで、もし妹の知り合いだったらマズイかなーと思ってちょっと躊躇したけど、や

っぱり行くことにした。

 当日、先に着いて女の子を待ってたら、5分ぐらい送れてやって来た。しかし、女の子

の顔を見たとき、俺は固まってしまった。妹の友達どころか、妹本人がいた。向こうも俺

の顔を見て、固まっていた。俺はもうどうにでもなれと思って、妹に他人の振りしろとい

う感じで合図を送った。妹もそれがわかったみたいで、「初めまして~」と言いながら席に

着いた。とりあえず自己紹介ってことになり、「同じ名前って、偶然やね〜」とかいいなが

らごまかした。友人達も気付いてないみたいだった。


 しばらくして、妹が俺の隣の席にやって来た。「何でいてんの?」と耳元で言ってきた。

「それは俺のセリフやろ」とかいいながら、とりあえず兄妹ってばれないようにヒソヒソ

と打ち合わせをしていたら、友人が「そこの2人、いい感じやん!」とか言ってきた。他

のみんなも「ほんまや〜」「お似合いー」とか言って、いつの間にかカップル誕生みたいな

ことになってしまった。

 トイレに行った時、後から友人が来て「今日はあの子お持ち帰りできるな。俺も最初狙

ってたけど、お前に譲るわ。けっこう可愛いし乳デカそうやし、羨ましいの」と、からかってきた。


席に戻ったら、また妹の隣に座らされた。俺は、今日はもうあきらめて、飲む

ことにした。その時、俺のひじが妹の胸に触れた。今まで気にしていなかったが、言われ

てみると妹は結構いい胸をしている。それによく見ると、今日は胸の開いた服を着ていた

ので、水色のブラに包まれた谷間がよくみえた。酒のせいかほんのりとピンク色になって

いた。思わず見入っていたら耳元で「どこ見てんのよ!妹の胸見てうれしい?」と妹に気

付かれてしまった。俺は何も言えず黙ってしまった。

 その後、2次会へ行っても、みんな気を利かしてくれているつもりなのか、やっぱり俺

達はくっつけられたままだった。はやく2人で消えてもいいよと言わんばかりに。


そうこうしているうちにお開きになり、他の奴らは2組のカップルでそれぞれ消えてい

った。仕方ないので、俺は妹を乗せて帰ることにした。車の中で、「お前いつもそんな服

着てるんか?気合い入りすぎやろ。」とかいいながら、からかっていたら、「おにぃも私の

胸見て興奮してたやんか」って言われてしまった。そのとおりだったので、思わず黙ってし

まった。しばらく変な空気が流れたので、冗談で「そんな乳見たら誰でも興奮するわ。一回

触らせろ。」と言いながら、妹の胸に手を伸ばしたら、服の胸の隙間に入ってしまい、さら

にブラの中に入ってしまった。そのまま強引に胸を揉んでやった。思った以上の大きさとや

わらかさだった。


妹も最初は冗談で「あ〜ん、感じる~。」とか言ってたが、しだいに乳首が勃ってきて、

「んっ、んっ」という声をあげ始めた。俺は調子に乗って、さらに乳首を摘んだり、コリ

コリといじると「あっ……いやっ」と明らかに感じ始めた。俺もこのままでは納まりがつ

かなくなり、無言のままホテルへと車を走らせた。

 ホテルへ着くと妹は「えっ?」と言って驚いていたが、俺は無言のまま妹の手を取って

中へ入った。ドアを閉めると同時に妹を抱きしめ、キスをした。もう兄妹とか考えはなくなっていた。


舌を入れようとするとちょっと抵抗したが、スカートを捲くってアソコに手をやると、

「うっ」と声を漏らしたので、その隙に舌を入れてやった。しばらくすると妹も

感じてきたのか、それともあきらめたのか自分から舌を絡ませてくるようになった。

そしてそのまま服を脱がし、とうとう妹とやってしまった。

 驚いたことに、妹は処女だった。兄の目から見ても、結構可愛いし、実際かなりモテて

いたので、当然経験はあるだろうと思っていたが、入れたときかなり痛がったので「もし

かして、初めてか?」と聞くと、涙を流しながら頷いた。


かわいそうに思ったが、気持ちよさには勝てず、思いっきり腰を振ってしまった。

途中からは感じてきたのか、「んっ、あっ、んっ」と気持ちよさそうな声を出していた。

妹の中は今までに経験したことがない気持ちよさで、思わず中でイッてしまった。

それもかなり大量に出してしまった。

 終わった後、泣いている妹の涙を拭いてやりながら「ごめんな。」と言うと、「いいよ、

おにぃのコト好きやし、途中からは気持ちよかったから。」とニコッとしました。


なぜかめちゃめちゃ可愛く感じて、キスして抱きしめてしまいました。しばらく髪をなでたりし

て、ベタベタした後、「一緒にお風呂入ろうか?」というと、恥ずかしがりながら「うん。」といった。

風呂の中で「おにぃ、こんなコトして責任とってや。」と言われドギマギしてると、

「ウソウソ、でもエッチって気持ちええなー。今まで怖かったから、ずっと断ってたねん。

もっと早くしといたらよかった。私エッチに目覚めたかも知れへん。おにぃ、責任とって

色々教えてや。でも中で出したらあかんで〜。」といつもの妹の顔で笑ってた。


 もちろんその後、責任とっていろいろ教えてます。なんでも初めての事ばかりなんで、一

生懸命やるんで、めちゃめちゃ可愛い。妹がこんなに可愛いとは今まで気付かんかった。

親の目を盗んでやりまくり。このままやと、しばらく彼女できそうにないかも?やばいな〜

ごめんね、我慢できなくなっちゃって…

二十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけで、

プチ同窓会をやった。

男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、

しゃべったこともない奴もいたから、

盛り上がりには欠けてた。

店を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、

どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから

離れて駅に向かった。

切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの

券売機に並んでた。ゆかりとは2年の時に同じクラスだったが、

あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、

一応声をかけた。


「帰るの?」

「うん。明日予定があるから」

「何処で降りるの?」

「〇〇〇〇駅」

「へー、結構近いね。俺、〇〇〇〇駅」

「そうなんだーでも私、駅から結構遠くて大変なんだ」

「駅からどうやって帰るの?」

「今の時間だと、バスがあるかも。無かったらタクシーだけど。」

「えっ、マジで?車で送ってあげようか?駅に車止めてあるから」

「ほんと?それだと助かるけど・・。」

「別にいいよ、近いし。」

「じゃあ、お願いします」


そんなことでゆかりを送ることになったが、

そのときは特に下心もなく、普通に家まで送り

電話番号を交換して別れた。

俺が自分のアパートに着くと、タイミングよくゆかりから

電話がかかってきた。ずいぶんタイミングいいなーと

思いながら電話に出ると、なんと財布を落としたとゆうのだ。

すぐに助手席を調べると、ちょうど座席とドアのすきまに

財布が落ちてるのを発見した。

財布があったことを伝えると、送ってもらったのと財布のお礼に

ご飯をおごってくれるとゆうので、次の日の夕方会う約束をした。


俺のアパートの近くで待ち合わせをして

近くの居酒屋で食事をしながら、

最近誰と連絡とってる?とか、あいつ今何をやってる?みたいな

話をしてたら意外なほど盛り上がって、

俺のアパートで飲み直すことになった。

もちろん俺が車で送ることが条件だったが・・。

アパートに帰り、さらに酒を飲みながら話をしてたら、

いつのまにか結構酔っぱらってしまい、

酒が抜けてから送ることになった。

(このときは結構下心があったので、俺の作戦だけど)


「酒が抜けるまで、ちょっと寝るかな。

そこのソファーベッドで寝て。ちょっとトイレ行ってくる」

「うん。」

先にゆかりをベッドにいかせるのも俺の作戦。

トイレから出て、当たり前のようにゆかりの隣に寝る。

ちょっとビックリしたみたいだけど、ゆかりが何も言わないので、

壁側を向いて寝ているゆかりの腰に手を置いてみる。

ちょっとビクッとした。

・・・でも何も言わない。

今度は胸の方に手を持っていってみた。ゆかりが無言で俺の手を押さえる。

今度はおしりを触る。また無言で手を押さえられる。

少し強引に胸やおしり、あそこを触る。

かなり一生懸命俺の手を押さえる。

・・・・・・・・・・・・・・。


「ごめん・・、なんかHな気分になっちゃった。」

「私、まだ経験がないから・・・。」

(ズ・ガーーーーーーーーーーーン・・・処女ってことだよな・・・

さすがにまずいか・・でも、勃起してるし、

酔ってるし・・・。とりあえず続行してみるか・・)


やっぱ抵抗された・・・・

どうしようかなー、やめようかなー、

とか考えながらもなんとか触ってると、

ゆかりが「やっぱり胸くらいは我慢しなきゃダメかな?」と言ってきた。

「う・うん・・、ここまできたらちょっとおさまらないかも・・」

「そうだよね・・、家まできたら普通はそう思うよね。

ごめんね。私こうゆうこと経験なかったから、

何も考えてなかった。ごめんね。胸だけでいい?」


あー、俺って悪い奴だなー、

こんな子をだますようなことして・・・。

めちゃくちゃ自己嫌悪。

・・・・・・・でも、ちんこビンビンなんです。

ごめんなさい。


「あの・・、男って出さないと収まりつかないから、

胸触るだけじゃダメかも・・。

できればいかせてくれないかな?」

「え・・・・、でも・・、私したことないから・・」

「お願い。手で触ってくれればいいから。」


「じゃあ、触るだけなら・・」

そういって観念したゆかりの手を俺の股間に持っていき、

ズボンの上から勃起したちんぽを触らせる。

ぎこちない感じになんか興奮して、

もどかしくなったので、ズボンを脱いで直接触らせながら、

ゆかりの服を脱がし生乳を触りまくる。

ハァハァとゆうゆかりの息づかいが聞こえるが、

それが感じてる息づかいじゃないことはわかる。

ただ、緊張して息づかいが荒くなってるだけだ。

ちょっとショック。


どれくらいたっただろうか?

はっきりいってかなりへたくそなゆかりの手こきに

相当もどかしくなってきていた。

相変わらず要領を得ないゆかりの手こき・・。

親指と人差し指でわっかを作って上下にこするだけの手こき・・・。

興奮はしているからたまにすごく気持ちよくなって

そのまましてくれればいきそうっ!

とかって思うんだけど、動きも力加減も単調な手こきなので

なかなかいけそうにない・・。


・・・・・・・こりゃいけないかもしんないな・・・

そこで、とりあえずシチュエーションや

視覚への刺激でなんとかいこうと思い、

「ほんのちょっとだけでいいから、69の体勢になってくれない?

そしたらすぐいくから、パンツは脱がなくていいし、

ちょっと触らせてくれるだけでいいから。ダメ?」と聞くと、

「それでいけるんだったら・・・、

私へたくそだから全然気持ちよくないでしょ?

しょうがないよね。私が悪いし・・」と意外なほど

あっさりオーケーしてもらえた。

ゆかりのスカートをまくりあげ、

パンツの上からおしりやまんこを触って、

ちんぽに意識を集中させると結構いい感じになってきた。

これはいけるかもと思い、ゆかりがいやがらないように

あくまでソフトな感じで触り続ける・・。


普通いくらなんでも濡れますよ。

不感症じゃないかぎり、そりゃぁー濡れますよ。

当たり前のことですよ。

でも、二十歳で処女の子が、付き合ってるわけでもない

ただの同級生に下着の上からとはいえまんこを触らせてる。

しかも濡れてる。

おそらく男に濡らされたのは初めての経験なんだろう・・。

そう思うとすっごく興奮してきて、

ゆかりの「指わっか手こき」でもいきそうになってきた。


どうせここまできたんだし、

最後だからちょっとくらいならと思って、

「あー、いきそう、いきそうになってきちゃった、

そのまま止めないで。

止めたらまた時間かかっちゃうから、

そのままこすり続けてね」と言って、

ゆかりが「うん」と返事をするのと同時くらいに

「あーいく、いくから止めないで」と言いながら

ゆかりのパンツをめくり、まんこを舐めまくった。


ゆかりはビクッとしたが、

「ごめん、ほんとこれなら絶対いくから、

そのまま続けて。止めるとまた時間かかっちゃうよ」

とゆうと我慢してちんぽをこすり続けてくれた。

結局、俺にまんこを舐められながらも射精させてくれた。

ゆかりは射精を見るのも初めてだっただろう。

手や髪、顔にも少し精液をつけながら

「やっといけたね。下手だから気持ちよくなかったでしょ?」

と息を切らせながら言った。


「ごめんね。なんか我慢できなくなっちゃって・・」

「何も考えないでついてきた私も悪いからしょうがないよ。

舐められたのはショックだけど・・。」

「ごめんね。ビックリした?」

「うん。かなり・・。もうふたりっきりでは会わないようにしなきゃね。」

「えっ?また遊んでくれるの?」

「ふたりっきりじゃなければいいよ。同級生なんだし。」

「わかった。じゃあ、もう少ししたら送るよ。」

「うん。」


                  糸冬


後日談はスレ違いになるので、

こんな感じで終了です。



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