萌え体験談

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乱交

親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。
 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。
「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。
 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。
 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。
 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。
 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。
 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。
 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。
 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。

 最初は私と55歳のオバサマと一緒で相手は51歳と59歳のサラリーマンでした。
 直ぐに全裸になり大きなお風呂で二組ずつ入り、直ぐに抱き合ってセックスが始まりました。51歳はペニスが細く長いですが、半包茎で少し皮が剥けていませんので、私が剥いてあげました。
「初めてなので、緊張して勃起しません」という割には握っただけでもう射精していました。

 もう一組はシャワーを浴びて直ぐにベッドでドッキングしていました。
 こちらはベテランらしく、腰の使い方が半端ではなく、チンポも太く、亀頭が大きく出し入れを見ていて、私は思わずにオナニーをしてしまいました。

 若い人に寝てもらいその上に跨ってクンニをさせました。「息が苦しいよ」というのにオマンコを彼のお口に当てて思い切り舐めさせて、膣に指を入れさせてかき回せました。
 これで30分後に何とかイケマシタ。でも何となく中途半端で、もう一人の女性がイッチャッタ隙に騎乗位で乗っかって、腰を振りました。
 矢張り彼のチンポは最高で私のマンコとピッタリのサイズで、子宮近くを締め上げると、急に「アアアア、イクよ〜」と叫んで精液を出していました。
 まあピルを飲んできたのでサックは必要ないので、私も同時に「アア、イキマス」と叫んでエクスタシーを迎えていました。

 丁度2時間で、部屋変えでした。
 幹事さんに呼ばれ「イケタかしら」と聞かれ「最高の快感でした」と返事しました。
 お隣の部屋は60歳と45歳の男性で、私は乾く間もなく、その60歳の男性に抱かれました。
 お風呂場のSEXベッドにローションをいっぱいつけて、最初はシックスナインでお互いの性器を舐めあいました。60歳でもまだ物凄く堅く、「前の女性ではイッテいないんだよ、君は好みのオッパイとマンコをしているから中に出してやるよ」といわれて「お願いします」と正常位で交わりました。

 三深九浅のリズムでペニスの出し入れをするので、亀頭がGスポットに当たり直ぐにもアクメに達して「イクよ、イクよ、イクイクイク」と膣を震わせて30分後にはアクメに達していました。
 彼もかなりハイテンポで腰を遣って「ウウウ〜ン、俺もイクゾ〜」と叫んで白い液体を私の膣の奥に出していました。
 ドロリと膣口から流れ出して、シャワーをアソコに当てられるとまたも快感でエクスタシーに達しました。一度で二度美味しいマンコでした。

 その後も相手を変えて、6時間で6名の陰茎を私のマンコに迎え入れました。
 中には疲れてダウンする男性が5名、イキスギテおかしくなった女が二人いました。空き室でお休みしていたようで、午後の7時にはラブホを出てまた新幹線で帰京しました。

 マンコが腫れて赤くなって、家に帰り写メを見ながら膣を触って思い出しています。
 今夜もオナニーのオカズが出来ました。
 矢張り一度乱交の味を試してみてください。本当に最高〜ですから。

お葬式の夜に・・・。

 僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。
実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。
両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。
が、その頃にはもう童貞を失っていました。

うちの店で働く仲居さんが、小学校の頃から物凄く気に入られて、オモチャやお小遣いなどをよく呉れたのです。
バツ一で、41歳で独身でお店の近所のアパートに住んでいました。

学校から帰るとお菓子やおもちゃの誘惑に負けて、毎日オバちゃんの家に遊びに行っていました。

夏休みでお昼ごろから遊びに行き、汗でビッショリの僕を見て二人で「お風呂に入ろう」と誘われました。
アパートの風呂ですから狭く、木で出来ていました。
全裸になり、彼女が入ってくるとは思っていませんでした。
僕は12歳で陰毛も生え、チンポもかなり大きく、朝勃ちするくらいで、夢精もしたことがあります。

身体を洗ってもらうと、オチンチンが太くなり立ってきました。彼女もオッパイを身体に押し付けて、陰毛でお饅頭型のオメコを触らせると、完全に勃起しました。
包茎でまだ皮が剥けてはいませんが、その奥さんが剥いてくれると白い滓のついた赤い亀頭が出てきました。
手で奇麗に洗ってもらっているうちに、気持ちがよくなり2、3分で精液を飛ばしていました。

直ぐに上がり、お布団の敷いてある和室で、すぐに寝転んで、またも勃起したペニスに挿入をされました。
それが生まれて初めての性交です。それからは学校の帰りに自宅よりはその人の家に立ち寄り性交していました。

お店は夜からで5時までに入ればいいので、3時から4時半までは毎日性交して楽しんでいました。

セックスの快感で、だんだん相撲の興味が無くなってきたのですが、朝練には午前6時に行き、毎朝稽古だけはしていました。

16歳の時に大相撲が地方巡業で秋田県に来ました。
親方衆が地方の子供相撲を見学に来て、すでに176㎝で86キロの僕が気に入ったようで、店に親方が来て「東京に来ればうちの部屋で面倒をみます」と両親を説得、16歳の冬に上京しました。

両国の部屋はかなりの大部屋で、横綱も大関もいました。
僕は最初から夜間の学校に行き、朝は6時に起きてちゃんこ鍋の料理を用意して朝の練習を見ていました。

17歳から本格的に親方が指導をしてくれました。

力士になる資格検査も1回で通り、すぐに弟子として頑張りました。
その年に先代が、引退した横綱に部屋を譲り新しい親方が誕生しました。

31歳で、博多の料亭の23歳のお嬢さんと結婚して部屋を継承しました。

僕もなんとか頑張って、5年間で関取と言われる地位まで行きました。
ただし身長が181cm、体重が105㌔では小兵なんです。
関取の2年目に身体を壊して、仕方なく部屋の料理番になりました。

秋葉原にチャンコの店を親方が出し、26歳の僕と奥さまが経営者に名を連ねました。
親方が社長なんですが、物凄くモテル人なので、あまりお店には顔を出さず、いつも銀座のクラブや地方では料亭通いをしていたようです。

銀座のママと出来ているらしく、ある写真週刊誌にすっぱ抜かれました。
うちでは奥さんに「あれはまったく関係ないから」ととぼけていたようです。

子供も出来ないし、奥さんも不信感はあったようで、夜のお店が11時に終わると、いつも私を連れて近所の小料理屋に行きました。
僕は28歳でまだ独身でして、アパートで独り住まいでした。
ある夜にお酒が入って酔っ払った奥さまが、僕のアパートに立ち寄ったのです。

その夜はお着物姿でしたが、「気持ち悪いのでお水を一杯飲ませて」というので、仕方なく1DKの狭い部屋に案内しました。

着物を脱がないと気持ちが悪いと言いながら、帯をほどきました。
本当に下着姿の奥さまは色白で、オッパイの膨らみが目に入りドキドキです。

「きくちゃん、私を抱いてよ」と突然に言われました。
「奥さまそれはいけません、親方にばれたら怒られますよ」
「うちの人は愛人がいるし、地方では数十人の恋人がいるみたいで、私とのSEXはもう2年も無いの、だからお願い、何かあったら私が責任を取るから」とお酒に酔った奥さまが唇をよせてキッスをしてしまいました。

36歳の奥さまはいまだに独身のように、全身が真っ白で乳房も崩れず、陰毛も日頃からエステで手入れしているようで、ヴィーナスラインも逆三角形にカットされていました。

「ああ凄いです」初めて目にする奥様の秘部は想像以上に複雑な形をしています。
溢れ出した愛液が秘唇をたっぷりと潤わせて、その奥には赤みを帯びた肉の塊が見えました。

大きな乳房に吸い付くと、乳首と乳輪が膨らみを増して、全体を揉むとぐにゅっと、指が純白の丘に沈み、肉の形があれこれと変わって行きました。

肉列をペロペロと舐め、舌で小陰唇のふちをなぞるように行ききさせると、その瞬間に奥さまは熱い息を吐くのでした。

彼女の秘奥は中までドロドロになり、泥濘の海に指を入れると、直ぐに収斂してわななきで絞めつけます。

陰茎はもう我慢できません。ねじくれた樹木の様なペニスを、ズぼっと卑猥な音を立てて、濡れそぼった膣洞に怒涛の如く侵入させました。

奥さまの膣はいきなり絞めてきて、そこの肉は愉悦に啜り泣いて、抑制していた背徳の悦びについに声を発するのでした。

「あううあうう〜、あああ〜ん、ふわ〜っ、オ××コが痺れているよ〜、どうしてなの〜、気持ちがいいわ〜、もうイッチャウヨ〜、イクイクイクいく〜」

声を震わせて叫ぶと、一度息遣いを止めて、身体を突っ張らせて「おおおおおう〜目が回るよ〜」
獣が絶息するような唸り声を上げて、わなわなと全身を痙攣させて、ぐったりとなりました。

彼女の呻き声とわななきに、僕も同時に膣の奥に精を発射させていました。

「今後のことは私に任せてチョウダイ」と言い、翌週にはお店のそばに2LDKの高価なマンションを購入して、僕を住まわせて、週に2、3回はセックスを続けました。

それから2年たち、親方が愛人のマンションで性交中に、脳溢血で倒れ、49歳であの世に旅立ちました。

お通夜の夜と、告別式を終えた夜は、奥さまは狂ったように僕を求めて一晩中SEXをしていました。
本当にチンポとマンコが腫れてましたから。

奥さんがむかしの大関をしていた人に、部屋を三億円で売り飛ばして、今は静かに僕と生活しています。

顔見知りの奥さん

PTAの役員で郊外補導の見回りをする時に連絡係だった俺は前から目をつけてた奥さん以外の人に見回りは明日に変更と伝え集合場所で奥さんを待った。
時間より五分前に奥さんがやってきて他の人が急遽来れなくなったと伝え2人で見回りを始めた。
一通り見回りした後俺は車を人気の無い山に走らせた。
途中道が違う事に不安になった奥さんが俺にしきりに車を止めるよう騒ぎ出したので俺は用意してたサバイバルナイフを見せ騒ぐと殺すと脅した。
そして山に着き車を止めた途端俺は奥さんに襲いかかった。
必死で抵抗する奥さんをあざ笑うかのように服を少しづつ脱がせていく。
泣き叫ぶ奥さんの顔を2、3発殴ると少し大人しくなり簡単に脱がせる事が出来た。
「お前歳のわりにはいい体してるな。感度はどうかなぁ?」
そう言いながら俺は奥さんのオマンコに手を伸ばしたが足は固く閉じられていて手がオマンコまで届かない。
「また殴られたいか?足を開けよ」
そう言うと奥さんは足の力を抜いた。
「開けって言ったんだよ!」
と言いまた顔を殴ると奥さんは慌てて足を広げた。
「奥さん、いいカッコだよ。そんなに入れて欲しいなら入れてやるよ」
そう言いながら俺は奥さんを犯してやった。
「どうだ?犯されて嬉しいんだろ?オマンコがビショビショだぞ。ほら、もっと喘げよ」
俺は奥さんの頬に手を当ていつでも殴れる状態にしてやると奥さんは必死で喘ぎ出した。
「もっとだ」
「もっと大きい声で」
「もっといやらしく」
奥さんは俺の注文通り激しく喘いでた。
「犯されててもそれだけ感じてんだからもう和姦だよな。もし今日の事警察や他人に言ってもいいけど、もし言ったらお前が犯されてても感じて激しく喘いでたってみんなに言いふらすからな。分かったか?」
と言うと
「こんな事誰にも言えるわけないでしょ…」
と泣いていた。
その日はそれで帰してやった。
それから毎日奥さんを呼び出し犯し続けた。
奥さんは警察に届ける事無く毎回犯されてに来て一週間後には奥さんは奴隷のように言う事を聞くようになった。
俺が
「今から出てこい。やりやすいように最初からノーパンで来いよ」
と言うと奥さんは
「分かりました」
とノーパンでやってくる。
「チンポ舐めろや」
と言うとチンポがふやけそうになるまで舐め続けてる。
「もう許して」
と訴える奥さんに
「犯されて感じた女のくせに」
とどんどん奥さんを虐めていく。

手当たりしだい・・・

50も半ばになると少しは落ち着くと思っていたが・・・
今年の正月、嫁の実家に親戚が集まった時のこと。
両親と我が家、義妹夫婦で6人で飲み始めて大分酒が回って来た頃。
両親は先に寝る事になった。
嫁も久しぶりの酒で酔って「久しぶりに母さんと寝る」と二階へ
残ったのは義妹夫婦と私。
義弟と飲み比べになり、義妹は「私は寝る」と奥の部屋に。
午前1時過ぎた頃、義弟は完全に酔い潰れコタツでそのまま寝てしまった。
私も寝ようと思いトイレに行くと奥の部屋から光が少し漏れていて義妹が
むこう向きに寝ている姿が目に入り、すけべ心が頭を持ち上げました。
音を忍ばせ部屋に入り、唐紙を閉め、膝をついて前に布団の前まで進み
義妹の様子を伺うと寝息をたてています。
腰の辺りから布団の中にそっと手を忍ばせていきました。
義妹のパジャマのズボンゴム部分に到達し、そこからお尻、股間へゆっくり
様子を伺いながら触れるか触れないか位に移動し、パジャマのゴムの中に
手を差し入れるとショーツのゴムを摘みその中に手をいれ、義妹の地肌の
温もりを感じます。
義妹は酒に弱く、まだ寝息を立てています。
体勢を変え添い寝する形になり、慎重にゆっくりお尻の方からパジャマと
ショーツを太腿まで下げ、指で股間からお○んこの入り口を軽く撫で回し
もう一方の手で自分のズボンを脱ぎ、元気になったモノ取り出しました。
そして義妹の布団にもぐりこむのと同時に後ろから一気に根元まで挿入
したのです。
義妹はその体勢のまま「やめてよー」と旦那だと思っているようです。
腰を抑え激しく打ち付けると押し殺した声で「ダメ、ああいい」とイって
しまいました。
そのまま部屋を出てトイレで後始末し、居間に戻ると義妹が呆然立って
います。
「どうしたの」と聞くと「主人が寝ている」といいます。
「もう2時過ぎだよ」
「だって」
「寝ぼけた」
「いいえ、そんな」
「早く寝たほうがいいよ」
「義兄さんだったんだ」
「なにが」
「とぼけないで」
「でも、イッタだからいいじゃない」
「何言ってのよ、何したと思ってんの」
その時、義弟が目を覚まし「うるさいなー」
「ちゃんと布団で寝てよ」義妹がいいます。
「わかったよ」義弟は水を飲み、トイレに行って奥の部屋へ。
私も「さあ寝るか」というと
「義兄、お話があります。コタツに入ってください。」
コタツに向き合って座ると「なんであんなことしたんですか」
「あんなことって、お○んこに入れたこと?」
「そんな・・・」
「さっき男同士で話したらもう5年以上してないって言ってからさ。
人助けみたいなもんよ、現にすぐにイッタだしょ」
言いながら義妹の股間を足の指でいじくりだすと
「もうやめて下さい」言いながら拒否しません。
私は立ち上がるとズボンを下ろし、義妹の横に立ち
「私はまだイってないんだ、ほらみてよ」ギンギンのモノを顔の前に
消え入りそうな声でうつむき「やめて」
義妹のあごに手をやり、口の前にモノ突き出し「もう気持ちいいことしたん
だから今度はお返しして」
「いや」
無理やり口にあてがい横を向く義妹の顔を前に向かせモノを口に
頭を抑え、携帯のカメラで撮る。
「いい写真がとれた。消して欲しいならサービスして」
義妹は「必ず消してください」というとあきらめゆっくり咥えだした。
「寝るから、イクまでやって」
「早くしてください」
横になって義妹が横に座り、咥えている姿と唇の感触を味わっていると
手の届く所に股間があり、パジャマの上からクリの辺りを触ると一瞬逃げる
がそのまま触らせる。
「パジャマの上からでも濡れているのがわかるよ」
首を振ります。
「もう一度、イレサシテ」
咥えたまま首を振ります。
「イレタラすぐ終わる」
義妹のパジャマに手をかけお尻から脱がせます。
ちょっと抵抗しましたが思ったほどではありません。
お○んこは濡れてあふれんばかりで指で触ると伝わってきます。
横に寝かせ、足を開かせると手で顔を覆っています。
お○んこは濡れて光っています。
舐めるとビクッとします。
だれか来るとまずいので一気に挿入し、ローリングとジャブを立て読けに
すると義妹はコタツの布団を噛み耐えています。
義妹は何度かイッタ様でこちらもイクトキ声をかけ抜いて義妹の口に
持って行くと義妹は口を開け中に出すと飲み込んでくれました。
「すごいお○んこだ、絡み付いてくる。内緒でまたしたい」
「だめ、1回だけ」
その日から半月後、電話で呼び出し今もしている。
最近になってあの晩は私が来るかもと期待していたらしい。
40前半の女は貪欲ですよ。

妻の不倫

昨日、洗濯機に入れてあった妻のショーツの股布がヌルヌルになっているのに気がつきました。精液ではありません。タンスに隠されたスケスケのショーツ(股布のところもスケスケです。)や2本ひものブラや、やはり2本ひもの高級なスリップが気になります。
私との関係も仕事で疲れたと言われ2ヶ月間ありません。(妻はパートにも出ていますが)少し前、私がいつもより早く帰って来た時、家の前で妻を降ろした男を離れた所から目撃しました。妻は上気した顔になっていて、2-3日前の美容院で美しくセットした髪がかなり乱れていました。あとで妻に今日は出かけなかったかと聞いたら、買い物に近くのスーパーへ行っただけとの事。
今夜気がついたことですが、洗濯機にブラはあるのにショーツがない。タンスにはノースリーブの透けたブラウスと黒のレザーの超ミニが新しく隠されていました。夜は同じベットなのですが妻は夢で快楽で満たされた言葉をしゃべってしまうことがあります。男にあそこを舐められたり噛まれたり差し込まれたりしていると言う雰囲気です。クリを噛まれた感じの時は大きな声が出ました。愛液も滲みでてきていました。妻は30歳、美人、子供はいません。豊胸とくびれたウエストが自慢で、色白のもち肌です。
前に家の前で見た男は60歳代、白髪の筋骨のガッシリとした男だ。
私はその時はすぐには家には入らず1時間半程近くの喫茶店で時間をすごしてから、家に入った。最近は化粧もずいぶん濃くなってきた。浮気しているのでは?
一週間程前に私は会社から、営業成績が上がらないので少し様子を見させてもらうと言われた。機械販売の大手にいるが、1年ほど前から、別メーカーの製品が次々と安く性能の良い品を出すようになってから私の成績がずっと落ちている。妻も歩合給が減っているので当然知っている。
昨日妻が今月から、正社員になれたと言う。会計のパートは記帳のみで会計事務所に経理はまかせていたが最近は、所長(といっても支社なので妻と2人のみの会社)と営業を同行することもあると言う。月末と月初の6日間はとくに事務の仕事が忙しいのは私も知っていた。妻の会社は電動の揉み機と化粧品の販売。両方とも妻が成績がずいぶん上がってきたので、なんと15万円もあげてくれたとのことだが、これは妻へのセックスへの報酬ではなかろうか?
最近妻は車で出勤している。こっそり、妻が入浴中にハンドバックをあけてみて、驚いた。Lサイズのスキンが箱ごと入っていた。私はMササイズだ。
箱には永く愛されたい奥様にと書いてある。亀頭部をわざと厚くしてあるものだ。亀頭部には5ミリ突き出た突起がビッシリと出ている。車の鍵を出し、トランクを開けてみた。ダンボール箱が沢山入っている。化粧品、カタログの他に下着の箱があった。透明やピンクや赤や黒のシースルーのヒモパンだ。クロッチの部分までもが透けている。やはり紐パンで股が割れているのもある。むろん、シースルーだ。7枚ある。別に、ビニールに入っているのは愛液がベットリとまみれているのが4枚。私が休みで外出したときに洗って乾燥機で乾かすのだろう。別な箱にはピンクや黒や赤や透明な細い2本紐のスリップ(セクシーだ)ブラも同様な色と、シースルーの細い2本紐のものが7枚ほど。乳首が出るのもある。スケベなガッシリとした初老の男に抱かれ、Lサイズの剛棒に貫かれ、いたぶられ、なぶられ、もて遊ばれているのでは?別な箱にビデオが沢山入っていた。
裏ビデオらしいものと何ももタイトルが書いてなく番号のみのとがある。それぞれ一本ずつ出して大急ぎで再生してみた。裏の方は、なかなかの25歳ぐらいの金髪美女が、後手に縛られ、三角木馬に乗せられている。
といっても、10円玉ほどの丸みがつけられている。足錠がかけられていて、それに黒人2人がフックのついた10センチほどの石をつぎつぎとつけている。脂汗が出て悲鳴があがる。次に乳房にギザギザのついた責具を挟み、4本のネジで絞めあげる。乳首にもギザギザのついたクリップが挟まれる。全身が脂汗にまみれた娘はたまらず、絶叫が響く。失禁した尿は足からたれ水溜りを作った。男2人はロウソクに火をつけ、乳首に当てた。ここでこのシーンは終わった。続きを見たいが時間がない。1とかかれたビデオを見た。妻スラリとした下肢を大きく開かされ、足首を紐でそれぞれベットに縛られている。後手に縛られ腰の下には座布団がしかれ、首からあそこにかけ、菱縄に縛られ、コブも作られ半分ほどがあそこに埋没して後ろに回っているようだ。ローターも入れられている様で電池ケースとあそこに入ったコードが見える。男は妻のそびえ立つ豊乳な乳房をなめ、吸い、噛んでいる。左手は片方の乳房をもんでいる。3箇所責めにあっているのだ。左右の乳首は固くしこっている。大きなベットだ。ラブホテル的な金色の金具もついている。ベットの上の小物タナには、中国製らしい媚薬のクリーム容器やクリバイブ、胴部にパールがビッシリと埋められたバイブ、金属鋲がビッシリと埋められたのもある。時計もある。2時だ。午後だろう。羽根、筆も見える。妻の化粧もとても濃く上まぶたにブルーブラックのアイシャドーが大きく塗られ、目をとじるととても妖艶な表情だ。明るい赤の口紅の上にはツヤ出しのクリヤーが塗られていた。妻の体に痙攣が走った。弓なりにのけぞる。イッタのだろう。あそこからは、白濁した愛液が漏れ出している。足首の縄を解かれあそこのコブもはずされるとドッと愛液が溢れ出した。ローターも抜かれた。愛液でヌルヌルに光っている。妻は上気していてとても美しく、大きく肩で息をしている。男が、妻のあそこにヒルのように吸い付いた。クリを舐め、吸い、唇で挟み舌裏でなめているのだろうか。妻の大きなやめてと言う声も声にならない感じだ。両手で陰唇を挟み舌でジグザグにもなめ回しもしている。あそこに口もいれ愛液を吸っている。再び妻がイッた。次に男は巨大なペニスにコンドームをした。その上に、パールが沢山ついた張り形ペニスをつけ、媚薬らしいクリームをタップリと塗った。妻中にも。そして上向きに寝、妻にまたがらせたのだった。妻の髪は明るい栗色に染められ、フワフワとした感じにセットされ、はしを上向きにカールされた若い人向きの髪型です。妻の体にすぐ痙攣が走りました。もう時間がないので、急いでビデオをもとに戻し、キーをハンドバックに戻した。男は所長ではないのか。自分も追い込まれているので、妻に問うのは当分やめました。
昨日の夜再びビデオ1の続きを見た。男は騎上位になった妻の乳首と乳房を吸っている。感じ始めているのだろう。妻の体が紅潮して、痙攣を起こしている。やがて妻の乳首は固くしこり、体が痙攣した。今、妻は男のペニスを固く喰い絞めているのだ。妻は自ら腰を振り、髪を振り乱し、ピストンさせ、イッてしまった。妻は長い付け爪をしていた。それで男の背中に、快楽を訴えるように爪を立てた。男の背中は、傷だらけだ。爪にはパール系のコバルト色(群青色)のマニキュアが塗られていた。足はタールブラック色のペディキュアだ。そして妻は、男に乳房を密着させ、しなだれかかる様に男に体を預けて、倒してていった。あそこからは妻の愛液がたっぷりと溢れ出て来る。次に体位を変え、妻と向き合い座位になった。妻の乳房にゼリーを塗り、強く抱きしめ、乳房をこすり合う。妻のあそこは、ずっと男の巨大ペニスと真珠と媚薬に責め苛まれてもいる。また妻が声をあげ、激しい痙攣を起こし、イッてしまった。



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