萌え体験談

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合コンチャット

その日、俺はいつものごとく、合コンチャットで楽しんでいた。


>はじめまして!


そう、挨拶をしてきたのがユキとの出会い


そして・・・・


その数週間後に、俺はユキに会いにいく・・・・

初めての街で、四苦八苦してた俺の携帯にユキからの電話が鳴り響く。


「どこ?」

「今、新幹線の改札を出たところ」


それが、2人の初めての会話。

俺の前に来たユキは、(^^;)うん!まさに、「今!」って感じの女性!


子供がいるって聞いていたけど・・・・どう見ても、・・・見えない(^Q^)


金髪にの長い髪に、夏に真っ黒に焼いた肌!対する俺は、ジーンズに少し沈んだ感じにワインレッドのシャツを、だら〜と垂らしている、冴えない叔父さん?

この2人が歩いていれば、うん?周りはどんな関係と思うだろう・・


しかし、この2人には奇妙な共通点が幾つかある。

1つは、2人ともタトゥー(刺青)を趣味で彫っていると言うこと。

そして、もう1つはお互いがセックスをするために、今、会っていること。


「なんか!メチャ、イメージ通だね」


俺がそんな、言葉を言うと


「そう(^^;)」


なんて、少し照れるところが可愛いかな?


俺は、その知らない街で、ユキに連れられ少し街をブラブラした。そして、お互いが「もう、そろそろ・・・かな?」と思った時

そのままHホテルへと入っていった。


部屋に入り、まず部屋の間取りを確認する俺、荷物を置き「疲れた」と言ってベットに服のまま、転がるユキ。

俺は、そんなユキの上に軽く覆い被さりキスをした。


初めは唇の感触を味わうかのように・・・

そして、そのまま舌をユキの口の中に入れ、彼女の舌と深く絡ませた。


「シャワー浴びてくる!」


3分くらい長いキスをしていた!ユキは、若い締まりのある体を自慢するかのように俺に見せ付けるとそのまま、バスルームへと消えて行った。


俺は、彼女がいなくなると、ホテルのバスタオルを1枚、大きなベットの上に敷き、さらに自分で持ってきた大きなタオルを重ねた。


そして、自分も洋服を脱ぎ去り、全裸になるとそのまま、バスルームへと進んだ。


「わ〜!どうしたの?」


ユキは、少し驚いた表情を見せながらも、若い体を隠そうとはしない。

俺は、構わずに中に入っていく。そして、立ったまま、またキスをする。

シャワーの流れる音だけが、耳に聞こえる。


「座って!」


俺はユキに、側にあったお風呂用に小さな椅子に腰掛けるように言った。

金髪の髪を、透明のバスキャップにうまく納めた彼女の頭が丁度俺の下半身の高さまできた。


「あれ?タカシさんのあそこ、奇麗に剃ってある?どうして?」


ユキが不思議そうな顔をして訊ねる。


「それは・・・後で判るよ(^^;)」


俺は気にせずにそのまま立っている。ユキは、丁度ペニスが自分の顔の高さに来たので、フェラを始めようと俺の少し勃起したペニスをつかむが、俺はその手を、そ〜と、除けるとホテル備え付けのスポンジを取り出し、ボディーシャンプを付け、ユキの後に回り、軽く当てながら、背中を洗いだしだ。


「へえ〜!タカシさんて、こんなことするんだ!」


そう、言いながらも嫌な感触ではない。

ユキの背中が、泡で一杯になると、スポンジを置き、手で背中をマッサージし始めた。


「あ!タカシさんって、上手!」


彼女の肩を少し揉み、手を支える筋肉を親指で、少し力を入れて押さえる。俺の手はそのままユキの脇腹にを摩るように撫でる。


「きゃ!(^〓^)くすぐったい!!」


そんな、ユキの反応を見て、俺は彼女の前に回った。


「気持ちいい?」


また、少し深いキスをしながら、彼女に聞いてみる。


「なんか!めちゃ!エロい〜」


1人の子供がいる金髪のギャルママは、笑顔で答えてくれる。

スポンジで、ユキの肩から乳房、そして太股へと泡を付けると、最初に彼女の足の裏をマッサージしだした。


土踏まずを、痛くないように優しく摩る。そして足の親指を俺は口に含み足の爪を舌で舐めてみた。


「あ!何、そこ・・・」


ユキは、足の指を男に、しゃぶられたことがあまりないのか、こんな言葉を出した。


「気持ちいい・・・・」


もう片方の足を、俺の太股に乗せ、親指を口に含んでいる足の裏を同時にマッサージをして、俺はけっこう満足していた。

足の裏のマッサージが終わると、俺の顔はそのままユキの両足の間に入って行き、彼女の性器を刺激しだした。


ユキの性器の回りには陰毛が生えてない。それは事前に知っていた!

はっきり言って、俺はそんな女が大好きだ!ユキの性器から、石鹸とはあきらかに違う、白い液体が分泌しているのが判った。口に含んでみれば、俺が大好きな女の味をする。


ユキの膣穴の中に少し舌を入れてみた、舌の先の方にザラザラした感触が伝わってくる。


性器を少し時間をかけて、舌で刺激をしてみると、ユキは、発する声もなく、ひたすら快感に酔いしれていた。


シャワーで座ったままのユキの体を、洗い流すと、バスルームの外に連れて出した。そして、残っているバスタオルでユキを包み込み肩から乳房・・足へと、膝まづきながら濡れた体を、拭いていく。


オンリー・タイム!ベッドルームにはエンヤの神秘的な曲が流れてる。


「伏ぶせになって」


俺は全裸のまま、ベッドに寝込んだユキに、指示をした。

2枚重ねたバスタオルの上で、両手を頭の上で組、背中を向け彼女はこれから行われる行為に、期待する。


俺は持ってきた鞄を開くと、オイルの瓶を取り出した。そこには、数滴のアルマオイルが混ぜてある。


両手にオイルを受けた俺の手は、ユキの手の筋肉から下半身に向けマッサージをしながら、降りて行く。

彼女の形のいいお尻までくると、少しユキがあえぎ声に似た声を発した。


少し、悪戯心が出た俺はお尻の回りを回すように触ると、さらに声を上げた。


俺は、オイルが付いた右手の中指でユキのア○ルに触れてみた。まだ、ア○ルセックスを経験したことがないと思われる、小さなシワの穴に指を第一関節まで、そ〜と挿入してみた。


「あぁ・・・そこは嫌・・・」


ユキは、うつ伏せになった体を丸くしてお尻の穴に入った、男の指を抜き出そうとしたが、結果として、自分自身で下半身を高く上げることになってしまった。


俺は両足をユキの体の下に滑り込ませ彼女は、そのままバックで犯される体勢になった。

目の前に来たユキの性器に、俺はそっと唇を合せた。まだ、ア○ルには指が入っている。


ア○ルの指をわずに折曲げ、と同時にユキの一番敏感な、性器の上の方に付いているであろう突起を、舌で転がした。

ア○ルの刺激と、性器を舐められる刺激・・・


「ねえ・・・入れて!」


ユキは、俺にそう言ったが、まだペニスを挿入するのは早い・・・

ア○ルに入れていた指を抜くと、ユキをこちらに向けさせた。

ユキは、何のためらいもなく、すぐに俺のペニスを口に含んだ。

ペニスをシャブリながら上目使いで、


「早くこれを入れて!」


と、ねだるような仕草を見せた。


「入れるよ!」


さすが、人妻ユキの抜群のフェラテクニックで、ビンビンに勃起した。


「来て!」


仰向けになり、大きく開いた両足の間に、俺は体を入れ、手を使って、彼女の膣に確実にペニスが収まるように導いた。

ゴムは・・・・付けてない・・・・


最初は、ゆっくりとペニスを入れていく。

太いペニスが、毛が生えてない性器の中に、ゆっくりと見えなくなっていく。

痛がる様子はない・・・


根元まで入れると、ユキの左手と俺の右手を重ね、しっかりと手を結んだ。そして、挿入をしたまま、ユキの舌と俺の舌を絡ませながらゆっくりと、ペニスを前後に動かした。


「・・・・あ〜・・・」


唇を重ねていたユキの口から、ひときわ大きなあえぎ声が漏れた。

俺は、重ねていた手を外し、両手でユキを抱きかかえると、少し激しくペニスを動かした。


「・・・ダメ・・・ダメ・・・イッチャウ・・・」


ユキの膣が一瞬、俺のペニスを締め付けた。俺は、抱きしめていた彼女から、挿入をしたまま、少し離れるとまたユキにキスをした。


「もうイッタの?」


俺はユキに笑顔で問いかけてみる。


「だって・・・」


ユキは潤んだ目でそう答える。


「もっと激しくしても大丈夫?」

「・・・いいよ!」


俺は、ペニスを挿入しまたた、ユキの下半身が、少し上になる体勢を取らせペニスをさらに奥まで挿入。そして、今度は上下の動きではなく、ユキの体の中をかき回すような動きで刺激をした。


「あ・・・ダメ・・・本当にダメ・・・壊れちゃう!!」


手を握っていたユキが、痛いほどの力で、俺の手を握り返してきた。


「・・・止めようか?」


俺は、ユキの耳元で訊ねてみる。


「イヤ・・・ヤメチャイヤ・・・」


ユキは、そう言いながら2回目のアクメを迎えた。


結局・・・・

俺とユキはその夜は、そのホテルで宿泊をすることになり挿入とマッサージを、くり返し2人は疲れて寝たのはもう、夜明け前の4時を過ぎていた。

延長マッサージ

新卒就職後1年余り、24歳の頃。

思い出しながら書いている。


担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。

そのホテルは俺の常宿だった。


なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。


俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。

中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。

高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。

そして、今の会社に至る。


出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。

最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが病みつきになった。

「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれっから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言っておけばいいよ」と、先輩がそう耳打ちしてくれた。

それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠りについた。

請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっても、そのまま起こされずに済むから楽だった。


その日も俺は60分コースを頼んだ。

30か40分くらいだろうか、俺はその日もうとうとと、眠りに入り始めていた。

横向きから始まりうつ伏せ、そして仰向けになって、俺は脚を揉んでもらっていた。


とんとん、とんとん、と俺は、腰の辺りを軽く叩かれた。

「延長されますか?」

「・・・・・・」

「特別マッサージありますけど、どうします?」

俺はいい感じで夢うつつ状態であり、よく覚えてはいないのだが、どうやらそこで了承の返事をしたらしい。


太ももを緩やかに撫でさするようにしていた手が、内転筋の方へと、ゆっくり移ってくる。

俺の脚は半ば開き加減で、浴衣はしどけなくはだけかけだった。

内腿を柔らかにさする彼女の手が、上へあがってくる。

やがて、俺の股間に触れた。

飽くまで自然に、優しく、手の平を覆いかぶせるように、俺のチン○の全身を包んで撫でてくる。

(ああ、さわられてる。)、と俺は思った。

けれど、2・3日徹夜に近い状態で仕事をこなし、疲労を抱えた肉体は、どっぷりとした弛緩に落ち込んでいて、触れられること、撫でられることがとてつもなく気持ちいい。

半眠半醒の意識の中ではあったが、(あ、俺ボッキしてる)と、それもわかっていた。


疲れマラとでも言うのか、落ちかける俺の意識とは裏腹に、チン○は次第に大きくボッキして、気持ちよさを伝えてくる。

彼女は爪の先で、触れるか触れないかのように、下からすーっと撫で上げてきたり、ボッキを両の手の平で包み込むようにして、互い違いに上下に、小さく優しくこすってきたり、タマを両手で包み込んで柔らかにもみほぐしてきたりする。

俺は感じてきていた。

チン○が勇ましく立ち上がってきているのがわかる。

俺の愚息は、下腹部に張り付くほど気張った姿になっていた。

硬く太く逞しさを増した俺のチン○は、その先端を、どうやらブリーフからはみ出させていたらしい。

「・・・おっきい。。。」という声が聞こえたような気がして、俺は一瞬、薄く目をひらき、自分のチン○の先っぽがブリーフからはみ出て、充血して大きく丸く膨らんでいる姿を確認した。

ぼやけた視界を開いたり閉じたりしながら、彼女にされる行為を、俺は見るともなく見ていた。


(あっ、なんだこれ。気持ちいい・・・)

敏感になっているチン○の先の丸みに、ヌルリとした感触がやってきた。

何か、ローションのようなものでもつけたのだろう。

(うお、気持ち良すぎる・・・)

また薄く目をあいて見てみれば、5本の指先を揃えて、先端部分の頂点から、指を開いていくようにするっと、彼女の手は亀頭を滑り降りるかのごとく俺のチン○を撫でていた。

亀頭が手の平に包まれるようになるまで指が下りて、手の平がチンポの先の丸みに触れると、そこで緩やかにクルクルとこねてくる。

クチュ、ヌチュ、クチュ・・・と、濡れ湿った音が小さくする。

指先もまた、チン○の棒部分の皮をそっとつまむように、くるくる回転させてくる。

そして返す動きで、今度は棒の半分くらいから、舐めあげるように、5本の指先を亀頭に向かって滑り上げてくるのだ。

気がつけば俺は、ブリーフを前側だけズリ下ろされて、タマの下側にひっかけられるようにされ、ボッキしてチン○を剥き出しにされていじられていた。


(これが特別マッサージってやつなんだ・・・さっきそんなこと言ってた)

ただの延長かと思っていたけど、こういうことがあるんだ、と思った。

「ふー、、、はぁぁぁ〜。。。」と、目を閉じて快感に身をゆだね、気持ちの良さと、そのまま続けて欲しいことを、俺はため息で彼女に伝えた。


手の平いっぱいにローションを取ったのだろうか、その手でチン○が挟まれた時、「ヌプっ」といういやらしい響きと共に、ドロリとチン○の根元へ垂れていくローションを感じながら、俺のボッキは大きな快感に巻き込まれた。

少しヒンヤリするが、すぐに股間が熱くなる。

片方の手では、玉をヌルヌルにして転がされながら、もう片方の手でチン○を握られ、時に軽くねじりあげられるようにしごかれる。

それらがとてつもなくゆっくりと滑らかに、俺のチン○を導いていく。


(やばい、もう近い。。。出したい、、、)

俺がそう思うと、彼女はどこで察知するのか、俺のチン○の根元をきつめに握り、短くしごきあげて快感を持続させながら、射精させないようにするのだ。

(ああ、、、焦らされてるのか。。。)


けれど俺は、意地悪さではなく快感を感じていた。

そして、彼女の空いている方の手の指は、垂れ流しみたいに尻まで垂れたローションでべっとりの、俺の後ろの穴のすぼまりを、微妙な加減で刺激していた。

言っておくが、俺にMっ気はない。けれど、本当に気持ちいいのだ。

間違っても、彼女は尻穴に指を差し込んでくるような真似はしない。

飽くまでゆるゆると、穴の周りをなぞるように、そーっと指先で触れてくる。

俺は、チン○の硬度がぐんぐんと増しているのを感じた。

出そうで出せない射精感に、握られた先の棒部分や亀頭も、太く逞しくふくれあがってきたように感じる。

(う、くっ・・・このもどかしさ、、、でも、めちゃくちゃ気持ちいい。。。)

思わず腰が動き出しそうになる。

突き上げて俺のチン○を彼女へ差し出したいと思った。


彼女は腰を浮かし、より快感を求めようとする俺の意思を妨げることなく、俺の脚を折り曲げ、M字開脚にさせた。

俺は身動きを封じられたように、不思議なくらいに、されるがままだった。

かつて、(寝ている間に咥えてしゃぶってもらって、夢精みたいにイキたい)という願望を、俺は持っていた。それに近かったのかもしれない。

ともかく、俺は男でありながら、マッサージ師の女性に股間をいじられ、チン○を握りしごかれながら、恥ずかしげもなく大股開きにさせられていた。

腰を浮かした俺は、とにもかくにも、気張りきったチン○を彼女に、(手コキでも構わない、あわよくばしゃぶって欲しい)と言う意思表示で、突き上げたつもりだった。


彼女は俺の腰の下に脚をもぐりこませた。

脚をやや開き加減の彼女の正座の太ももの上に、俺が腰を載せるような恰好だった。

けれど、彼女は俺のチン○を放置した。

ローションにまみれた俺のチン○は、快感を求めて喘いでいるように、ひくひくしていたと思う。

射精しそうなくらい、ぬめった手でこれでもかとしごかれながら、出すことを許されない。

根元を締め付けて射精をさせまいとしつつも、またしごかれ、尻の穴まで指先でなぞられ、俺のチン○は苦しく悶えているのに、放り置かれていた。

その間に彼女は、ローショにまみれた指先で、俺の乳首を指の腹で優しくこねた。

見る間に勃起した俺の乳首を、はじくように、押しつぶすように、こねるように、彼女は指先で責めてくる。

俺はなぶられているような気にさえなりながら、全身がチン○であるみたいに快感を感じていた。

(早く、、、お願いだからチン○をさわってくれ。。。)

腰を更にせり上げて、俺は彼女に無言で懇願した。


彼女は、自分の腿に載せた俺の脚をがっちりと抱え込み、俺のチン○を柔らかく包んだ。

チン○全体が、人肌の温もりに包み込まれた。

ぬるぬるとした、温かで柔らかい感触に包まれる。

太く逞しくなった俺のチン○は、その柔らかく豊かな圧力で挟み込まれ、たちまちのうちにとろけそうになる。


そう、俺は彼女にパイズリされていたのだ。

入室の時は、眠気で意識がおぼろげでまるで意識しなかったが、今うっすらと目を開けると、彼女の白くて豊かな乳房が、ローションでぬめり、妖しく光を反射して、その巨大な乳房の中に、俺のチン○が埋もれていた。

乳房の両側から両手で、深い谷間にくるむようにして、彼女は俺のチン○を滑らかにしごき続ける。

ヌチャ、ヌチャという音の中に、乳房深くうずもれた時の「ジュポ、ヌプ」っという音がまじる。


もう俺は我慢の限界だった。

彼女にされるがまま、俺はたちまち射精した。

彼女の大きな乳房の中で、俺のチン○が暴発する。

乳房の中、奥深くに飲み込まれた時には、彼女の胸の谷間から、俺の濃厚な精液が噴き出するのが見えた。

どぴゅっ、どぴゅ。

脈打つたび、俺の精液が彼女の豊満な乳房を汚す。

(あ、ああ、、、うおお。。。)

出し切ってもなお、びくんびくんと余韻を残す俺のチン○を、彼女は長く乳房で包んでくれていた。


彼女が俺の腰を持ち上げ、俺の体をベッドに下ろすと、俺は放心したように、恍惚の中で快感の余韻に浸っていた。

そして、俺のそのチン○は、今度は彼女の別な温かさを感じた。

精液とローションにまみれた俺のチン○を、彼女はズッポリと咥え込み、フェラチオしていたのだ。

半勃起状態の俺のチン○を、根元までディープスロートし、くぐもったいやらしい音を立てて舌を使う。

手は添えず、唇だけで奉仕する彼女のフェラは、チン○がとろけるかと思うほど気持ち良かった。

このままとけてなくなってしまうのではないかというくらいに、吸い付いたり、舐めしゃぶったり、柔らかな唇でしごきあげたりするのだ。

俺のチン○はあっという間に回復し、それどころか、早くも前ぶれのガマン汁をしたたらせた。

それを口内で確認したのだろう、彼女はしごく唇の動きを早め、俺を追い込んだ。

(ああ、出る。。。出るっ)

俺は、彼女の口内に大量の精液を射精した。

自分の精液の温かさを、彼女の口に含まれて感じながら、彼女は唇の動きを止めることなく、喉を鳴らして俺の精液を飲み下し、最後のひとすずくまで吸い取った。


荒い呼吸に腹を波打たせて横たわる俺に、彼女は、チン○の棒の部分までキレイに「お掃除舐め」をしてくれ、最後に尻の穴までを、優しく舐めてくれた。

尻穴の快感に身震いするほどの刺激を俺が見せると、彼女はようやく、「うふふ」と笑い、「はい、特別マッサは終了」と言った。


延長料金は、規定通りの額が後日、請求の明細に載っていたけれど、個人的な追加料金はなかった。

俺はてっきり、チップみたいなものをサービス料で取られるのだと思っていた。

あとで先輩に聞いたら、今までそんなサービスは受けたことがない、ということだった。

俺はもう1度、彼女のマッサージに順番に当たりたい思い、出張が待ち遠しかった。

ネットでであった研究職の女性

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。

その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは「かなりインテリの女性だろうな・・・。

もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、まじめな女性を想像していました。

でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。

でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。

凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。


待合せは上野の丸井の正面玄関。

40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。

「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」

「いいよ! 今どこにいるの?」

「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」

「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」

そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。

「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」

「お任せします。」

「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」

「うん!」

「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」

「うん!」

そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。


鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。

部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。

「お疲れさま!」

「仕事大変だったね! 無理しなくてもよかったのに・・・」

「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。

「じゃ、お風呂に入ろうか!」

「うん。」

「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」

「判ったわ・・・。」

そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。

「おーい。まだ入ってこないのー?」

「今行くぅー!!」

しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。


バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、

後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。

舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。

「あぁん・・・。」

「我慢できなかったんだ・・・」

「私も、凄くしたかった・・・」

「続きはベットに行ってしようね!」

「うん・・・」

そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。

ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。

とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。

舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。

私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。

「はぁぁ、、ん・・・」

軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。

彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。

「あぁん、、いいぃ・・・」

「乳首、舐められるの好き?」

「う・・・ん、すごく好き・・・」

そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。

また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。

彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。

彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。

「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」

「うん、凄く好き・・・」

「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」

「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」

そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。

体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。

「くわえてくれる?」

「うん!」

そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。

「んぐっ、、んぐっ、、」

「おいしい?」

「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」

「お前もだろ!(笑)」

そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。

「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」

「うん、舐めてくれるの?」

「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」

そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。

時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。

そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。

「あ゛ぁーーー!」

「クリトリスがいいんだね!?」

「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」

私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。

そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!

(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。

「いやぁーーー! 死んじゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」

「止めて欲しいの?」

「いやぁーーー!!! 死んじゃうぅーーーー!!!!」

全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。

そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。

十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。

オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。

彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。

「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」

「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」

「奥までちょーだい、奥まで・・・」

「そんなに奥まで欲しいのか?」

そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。

そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と

音が部屋に響くように突きまくりました。

松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、

「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」

「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」

「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」

「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」

「あああああぁぁ、、、、、」

最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。

もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、

「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」

「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」

「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」

「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」

と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。


それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。

またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。

もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。

迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

もっこリで、プールの時間をサボっていたら

俺の中二の夏の話。ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に体育のプールシーズンが重なり大変な事に・・・。

まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見るとどうしても勃起しちゃうわけで・・・

しかもうちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか、斜めに白いラインがあるの。

それが丁度乳首のところに重なるんだけど、薄っすら乳首が透けて見えるんだよね。

俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、どうして他の男子は起たないのか不思議だった。

まぁでもみんな「透けてるよな」とかコソコソ言ってたけどね。

もう中二だと発育早い子は巨乳ちゃんとかいて、もうこれがたまらないわけ。

ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど、実際には、水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら、相当やばい。

特に中二って性的目覚めてる奴と、目覚めてない奴の分岐点的成長期だから、微妙で少しでも前がモッコリしてると、目ざとく「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。

とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。

が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。


結局、性的に初めて目覚めた記念すべき最初の水泳の授業は、殆どトイレで過ごす事に...orz

しかしながら、二度目三度目の水泳の授業でも、やっぱり起っちゃうんだよな。

これはもうどうしようもない・・・トイレでオナニーして抜こうかとも思ったんだが、これもまた難しかった。

なんていうか中学校までって、やっぱり大便用トイレって使い難いんだよね。

絶対に「ウンコしただろう?」 って言われちゃうし、あまつさえオナニーなんて絶対にできない状況だった。

で、俺は水泳の時間だけ、授業を抜け出しさぼるようになってしまった。

しかし、他の授業は出席してるのに体育だけさぼれば、当然「あいつどうした?」

って事になるわけで、俺は体育の教師に呼び出されてしまった。


とうぜん理由聞くよな。さぼった理由。

「お前何で水泳の授業だけさぼるんだ?」 といかつい体育教師が聞いてきた。

まさか起つとは言えない。

「す、すいません。俺泳げなくて・・・」と詭弁で嘘を言ったら、

「嘘つけ!お前去年1年の強化選手に選ばれてただろ!」と間髪居れずに突っ込まれた。

超自爆。(あちゃ〜そうだった、すっかり忘れてた)

先生は執拗に本当の理由を聞こうとしてきたが、「ダルくて・・・」とか 、「気分が・・・」とか理由にならない言い訳をしたらバシーン!とビンタ喰らった。

(やれやれ体育教師はこれだから・・・)と思ったが、まぁ怒る気持ちも分かる。

俺は頬を赤く腫らしながら黙って耐えた。

すると体育教師は 、○○先生(担任)に言っとくから、と言って去っていった。

とりあえずホッとする俺。担任と言っても、当時俺の担任は胃潰瘍で急遽入院する事になって、臨時で保健の女先生が面倒を見てくれる事になっていたのだ。

若い先生だったし、体育のゴツい先生よりは全然チョロい。俺は胸を撫で下ろした。


帰りのHRが終わると「○○君ちょっと・・・」と保険の先生。

俺も(あの事だなとすぐに察しがついた)仕方が無く立ち上がる俺。

俺は先生に連れられ保健室へ・・・。「座って」と促され俺は従った。

「水泳の授業でないんだって?」といきなり先生はいきなり本題に入る。

「・・・・」ここはもう黙秘しかない。

「何ででないの?」と、先生。「・・・・・」答えない俺。

「水泳得意なんでしょ?何か出れない理由があるんじゃないの?」

と先生は俺の顔を覗き込んだ。

(女子を見ると起っちゃうからです)なんて口が裂けても言えないわけで、もう俺は黙秘の一手だった。


「何か嫌な理由があるんでしょ?言いなさい」と毅然とした表情で、先生は俺を見てる。

(だ〜か〜ら〜言えないんだって、鈍い奴だな)

と思いながら俺は「別にないよ、いいよ次から出るから」とふて腐れた表情で言った。

「言ってごらん理由聞けば先生何か手伝えるかもしれないよ」と先生。

今にして思えばなかなかいい先生だったと思う。

が、どうも先生は、俺が虐めにあってるんじゃないかと疑っているらしかった。

「手伝うことなんかないよ。いいよ」と俺は突っぱねた。

「そうやって我慢してるのが格好いいと思ってるとしたら大間違いだよ」と先生が言った。

もう完全に虐めだと思ってやがる。早とちりもいいとこだ。


それでも俺が黙っていると、とうとう「ご両親に連絡するから」と脅されてしまった。

ふざけるな!さすがにこれには俺も大慌て。

「や、やや辞めろよ!」としどろもどろに怒鳴った。「じゃ、理由言う?」と先生。(きたね〜)

俺はしばらく腕を組んで考え込んだ。言うべきか・・・言わざるべきか・・。

しかし両親はやばい。いかにも。

「だ・・・誰にも言わないって約束する?」と俺は言った。

しかたない・・・ここは恥を忍んで全てを晒そうと俺は覚悟した。

とりあえず信用できそうな先生だったって事もある。

先生は頷きながら「大丈夫心配しないで言ってみなさいと」と言った。

聞いたらどんな顔をするんだろう?と思うと緊張してきた。


(虐めと思い込んで実は女子に欲情じゃ〜な〜)と思いながらも、白状すると言ってしまったからには後には引けない。

だいたい先生が、言えといったんだし、俺にとってはサボるだけの立派な大義名分だったのだ。

俺は意を決し「た・・・起っ・・・ちゃう・・・んだよ」と、どうにも照れくさくカミカミで応えてしまった。

「え?」とよく聞きとれなかったのか、俺の言ってる意図がくみとれなかったのか先生が聞き返してきた。

一度言ったからすこし勇気が出た俺は今度ははっきりと

「女子の水着姿見ると起っちゃうんだよ。どうしても。恥ずかしいから出れないんだよ。こんな事誰にも言えね〜だろ?」開き直って言う俺。

「え・・え?・・起つって・・・ぇ・・・」と、今度は先生がキョドる番だ。立場が逆転した俺は続けざまに

「みんなの前で、前を膨らませて水泳できないじゃんか」と言い切った。


「どうしたらいい?」と俺は先生を問い詰める。

「どうって・・・う〜ん・・・それは・・・困ったわね」と俺の予想外の返答に、本当に困ってる様子だった。

「だろ?だから休みたいんだよ。休ませてよ」と俺は先生に頼み込む。

「休んだら駄目!ぜったい!○○先生(体育教師)と相談してみるから」と先生。

「何だよ!俺先生だから白状したのに!、やっぱりチクるのかよ!

俺みんなにバレたらもう学校に来れねぇよ!」と半べそで応えた。

これは半分マジだった。とにかくデリカシーのない体育教師なんかにチクられたら、何言われるか分かったもんじゃない。

俺の本気の形相をみてとった先生は「わ・・・分かった。ごめん。言わないから」と言って俺を諌める。

「・・・・・・・・」しばらく静寂が訪れる保健室。

「じ、自分で出してみたらどうかな?少しは治まるんじゃない?」

と、どうやら先生は俺にオナニーを推奨してるらしい。少し顔がひきつっている。

「出すって?」まだ中二は自慰行為してると言い切るには勇気がいる年頃だ。

俺は照れくさくて知らないふりをして聞いた。


「何って、保険の授業で習ったでしょ?精子を出したいから勃起するん

だろうし・・・」この辺はやはり保険の先生だ。

「俺・・・出した事ねぇよ・・・だ・・・出し方分からねぇし・・」

と俺は照れながら答えた。

「うそ?出るよぉ、自分でやってみな」と先生は率先してオナニーを勧める。

「俺まだ、中二だもん。出ないよ。」とまた嘘を言う俺。

「でるでる。○○君体格もいいし、もう絶対に出るよ。やってみな」

いま冷静に考えると凄い会話だ。


「でも、どこでやるの?俺の部屋姉貴と一緒なんだけど・・・」とあくまで無垢な少年を装う俺。

「トイレでもお風呂でもいいじゃない」と先生。

「なんか緊張して出なさそう・・・だいたい出るってどんな感じなの?」

とわざと意地悪い質問をしてみた。

「そ・・それは先生女だから分からないけど、きっと気持ち良いんじゃないの?」

と客観論で先生は答えた。

「でるかな〜・・・」自信なさそうな俺に先生は背中を叩き「大丈夫だって」

と言って勇気付けてくれた。う〜ん何だかな〜と言いつつとりあえず、その時はお開きに・・・。


が、俺は肝心な事が何も解決してない事に後から気付いた。

そもそも家で多めに抜く作戦は既に時効済みだったのだ。

要するにまた水泳の授業になればチンポが起つ事は必至だったのである。

俺は愚かにも登校途中で初めてこの事に気づいた。今でも何で

気付かなかったのか馬鹿みたいだと思うのだが、どうも先生との会話で、全て解決したと勘違いしていたのだ。

(まいった・・・)

ここは二者択一だ。起ったまま授業を受けるか、再びサボるかである。

そうこうしてるウチに朝のHRが終わってしまった。体育の授業は三時間目である。二時間鬱状態が続く俺。

とうとう男子が教室で、着替えが始まって、初めて俺は先生の居る保健室へ向かった。


重苦しい足取りで保健室の扉を開ける俺・・・。

先生がなにやらノートみたいのをつけているようだった。

俺を見ると、目を大きくして「どうしたの?」と聞いてきた。

俺はうつむきながら「先生おれ・・・出なかったよ・・・」

とボソっと言った。「えっ・・・・」と言葉を失う先生。

「次体育の授業なの?」と先生は聞いた。

俺は黙って頷く。

「俺、絶対起っちゃうよ、どうする?」と先生にすがるように聞く俺。

「・・・・」少し黙っていた先生だったが、先生はおもむろに窓の方へ

歩くと辺りを見渡しカーテンを閉めた。そして入り口の鍵を閉める。

戻ってくると先生は、「座って」とぶっきらぼうに俺に言った。


「ちょっと出してみて。出ないわけないわよ」

納得いかないという風に言いながら、俺にチンポを出すように先生は指示した。

「え?」すげぇ驚いて最初全然意味分からなかった。

「だから、おちんちん出してみなさい」と先生はあまりに毅然として言う。

「だ・・出すの・・今?・・ここで?」どぎまぎしながら聞きなおす俺。

「そうよ。時間がないんでしょ。はやく!」と先生は俺は急かす。

俺はごそごそとチンポをチャックから取り出した。当然まだフニャフヤである。

「ほら・・・もう毛だってこんなに生えてるじゃない出ないわけないのよね・・」と言いながら先生は俺のチンポの発育具合を観察している。


「ちょっとシゴいてみて」先生は俺に保健室で自慰行為をするように指示した。

(ま・・・まじかよ・・・)まさかこんな展開になるとは思わなかった俺は、おぼつかない手つきで渋々チンポをシゴきはじめる。

ちっともエロくない状況でも若さというものはそれを補って余りある威力がある。

俺の気持ちとは裏腹にチンポは見る見る隆起してきた。

グ〜ン!とそそり立つ俺のチンポ。

「立派なの持ってるじゃな〜い」と先生は俺にからかい半分で言った。

まぁ、あんまり真剣だと生々しくなると思ったのかもしれない。

「どう?気持ちいいでしょう?」と先生が俺に聞いた。

「う〜ん・・・よく分かんない・・けど」俺はシゴきながら答えた。


実は気持ちよかった。まだ言ってなかったが、先生は既婚で子持ちだったが、なかなかの美人である。

やはり少しおばちゃんでも美人に見つめられながらする自慰行為は、中二の俺には刺激的だった。

が、やはり出す所までとなると、これがなかなか勇気が居るというか照れくさいのだ。

ちょうど中二ぐらいの年頃は発育が早いのが罪悪みたいに思っている年頃なのである。

俺が恍惚の表情でシゴいてるにも関わらず、なかなか放出に至らないのを先生はたまに腕時計をみながら見ている。

出すべきか出さざるべきか・・・ここで決断が迫られた。

出そうと思えばすぐにでも出そうだったが、ここがまだ大人になりきってない男子の恥じらいというものだ(キモイ表現だが)


「どう?出そう?」と半ばジレた声で先生が俺に聞いてきた。

「分かんないよ!分かんないよ!」と俺は半べそで答える。

業を煮やした先生は「ちょっと貸してみな」と言って何と俺からチンポを

取り上げたのだ・・。先生自ら俺のチンポをシゴきはじめた。

(こ・・・これって相当やばくないか?)嬉しいの半分、ちょっと恐かった。

特にたまに廊下を歩く音がするとビクとしたのを覚えている。

でもやっぱり凄い気持ちイイ。「う〜先生・・・気持ちいいよ〜」

思わず本音を漏らす俺。「いいから浸ってなさい」と先生。

やはり大人である。

カリの根元の部分とか裏筋をなぞったりとか、あらゆる性戯を駆使して俺を放出に至らせようとする先生。

今思うと固い雰囲気でも旦那には相当仕込まれていたと思われる。


が、どうした事か放出寸前になると自制心が働き、なかなか射精には至らないのだ。

俺が焦り始めたその時である。急に俺のチンポが暖かみの中に包まれたのだ・・・。

見下ろすと何と先生が俺のチンポを口に含んでいるでわないか。

「う〜!・・・」 呻くおれ。これには流石の自制心も抑止力を失ってしまった。

俺は熱いものが奥底から込み上げてくると、先生の頭を鷲掴みにし、口内に射精を開始した。

びゅ〜びゅ〜と凄い勢いで出ているのが自分でもよくわかる。

先生は俺が初めての精通だと思ってたかをくくっていたのか、あまりの多さにゲホゲホと咳き込んでしまった。

そして病院によくあるゲロ吐き用の底の浅い銀の器に俺の精子を吐き出した。

おびただしい量の精液が器に盛り上がっていく。


先生は口内に残った精液をぺっぺっと吐きだすと、「何だやっぱりこんなに出るんじゃない」と言ってそれを俺に見せた。

「どう?初めて出した気持ちは」と感想を聞く先生。

「き・・・気持ちよかった」と素直に感想を漏らす俺。

「ぜ〜ったいに言ったら駄目だからね?分かってるわね?」

と先生は俺に釘を刺した。もちろんである。いえるわけがない。

しかし何を思ったのか、先生は棚にあった顕微鏡を持ち出したのである。

先生は俺を見ると、「初めて記念に○○君の精子を覗いてみよう」と悪戯そうな顔で言った。

どうやら天性の保健の先生らしい。

ガラスの板に俺の精液をスポイトで落とすと顕微鏡に設置する。

倍率を合わせると先生は「ほらほら!凄いでしょ〜?」と感動した声で言った。俺も覗いてみた。

やった!どうやら種無しではないらしい。

俺は「すげぇ・・・」と言って俺の精子達を追っていると授業始まりのチャイムが鳴った。


まあ、という訳で「これで出し方分かったでしょ?あとは自分でやってね」って事になったのである。

もちろん最初から分かってた事なんだけどねw しかしながら先生に

ここまで御奉仕いただいて俺としても報いないわけにはいかないわけだ。

とりあえず俺は次のプールの授業の前日と当日朝をふくめて出来る限りヌキまくる事にきめた。

10代のオナニーにズリネタは要らない。

イマジネーションだけで充分だった。俺はあの日先生にフェラしてもらった記憶をたどってとにかくヌギくった。

夜風呂で1回、トイレで1回。

姉貴が寝静まったのを確認して布団の中でガサゴソ1回抜いた。


で、朝の元気を利用してもう一回...。そしたら太陽が黄色い黄色い...すっげぇ眩しいの。

頭はぼや〜っとするしさ。多分中二で朝晩計4回ヌクなんて荒業は俺にしかできないんじゃないかな。

もう正直起たない自信あったね。だってすげぇだるいんだもん。

どっちかって言うと泳ぐ体力が残ってるか心配だった。とにかく体育の時間が来るまでボーっとしてたのだけは良く覚えてる。

前の席の奴からプリントまわってきても気付かなかったりそうとうやばかった。

で、そんなこんなで体育の授業がやってきた。

男子は教室で、女子は更衣室で着替える事になってたんだけど、俺もダルい体をひきずってヨタヨタと着替えてからプールに向かった。


俺・・・もしかしたら心臓麻痺で死ぬんじゃないか?と本気で心配になった。

眩しい太陽の中久々のプール場に上がる俺。体育の先生は俺を発見するとニヤと笑った。

ま、やっと来たかって事なんだろう。

とりあえず準備運動から始める男子。プールを隔てた対面で女子も準備運動しているようだ...。

俺の好きな○子ちゃんもいる。

△恵はあいかわらず胸でけーな、動きに連動してゆさゆさ揺れてんじゃん...。ほんとに厨房かよ。

あ、□美いまお尻の食込みなおした...と漠然と女子を眺めていたそのときである。ん?下半身を見る俺。

あっや、やばい...。すでに俺のチンチンは膨張を始めていたのある。


(な、何て奴だ)と我が息子ながら呆れかえる俺。

4回だぞ?4回ヌイても駄目なの?そう思ってる間にも更に俺の息子は膨張をつづけ、もうはたから見れば明らかに勃起してると分かるぐらいに大きくなってしまったのである。

(く...くそ無念!)俺は体育教師に気付かれぬよう、こっそりとプール場を後にした。とても悲しかった。


一人孤独に教室にもどり元の制服に着替える俺。

そしてひっそりといつも隠れる剣道場のわきの茂みに入った。まったく何て事だ。

先生には何て言い訳しよう・・・と、途方に暮れる俺だった。

近くの教室でどこかのクラスの授業の声が聞こえる。

思えば得意だった水泳だったのに、俺の成長と共にこんなに苦痛になるなんて思いもよらなかった。

成長したら普通男女別にしねぇか?とか思ってるうちに授業終了のチャイムが鳴った。

授業の時間は長く感じるのに、こういう時だけずいぶん時間が経つのが早く感じる。

しかたなく俺はとぼとぼと教室に帰った。


「お前何処行ってたんだよ?○○(体育教師)探してたぞ?」と俺を見つけた友達が俺に声をかけた。

あちゃ〜気付くよなやっぱ。

また呼び出される。もう打つ手なしだ。俺は放課後のHRの時間まで、暗澹たる気持ちで過ごした。

そしてHR時間である。先生が入ってきた俺を一瞥する先生。(うっ冷たい視線・・・)俺はすぐ目を逸らした。

HRの間先生が何を言っていたのかはさっぱり分からない。

どうせ呼び出されるんだろう?そうなんだろう?と思いながら、まんじりとせぬ時間が経過していく。

そして皆が起立し、「さよなら」と挨拶すると、先生が「○○君ちょっと」と声がかかった。

(きた〜!)心の中で悲鳴をあげる俺。

俺は逮捕された囚人のごとくトボトボと保健室まで先生の後をついていったのである。


先生に促され保健室の椅子に座る俺。

「また途中でぬけちゃったんだって?○○先生怒ってたわよ」と俺を責める先生。

「また起っちゃったの?」とあっけらかんと先生は言った。

俺は黙ってうなずいた。「え...だってちゃんと出してきたんでしょ?」

と心外だという風に先生が言う。俺は首を横に振った。

まさか4回もぬいてきたにも関わらず起ったとは言えなかったのだ。

だってそれじゃあまりにもエロ小僧だ。

「出さなかったの?何で」先生の声に怒気が混じっている。

俺はそれには応えず「先生俺体育1でいいから」と言った。「そういう問題じゃないでしょう?」と先生が言う。

「俺やっぱり家だと無理だから。環境的に」と俺は下を向いて答えた。

「そんなことない。みぃんなやってるんだよ?恥ずかしくないんだよ?」と先生は俺を諭す。


「このまま好きな水泳できないで授業から逃げ回ってていいの?すっきり出してくれば大きくならないんだから、私の主人だってお風呂とかでやってたって言ってたわよ」ととんでもないカミングアウトをする先生。

(だから〜駄目なんだよ〜起っちゃうんだよ。どうしても!)

俺は半ばイライラしてきた。「プールが終わったら体育出るよ、それでも落第にはならないだろ?」と俺は言った。

「だからそういう問題じゃないんだってば」と先生が俺に言う。

「先生俺をあんまり追い込むなよ学校来なくなっちゃうよ。プールだけ来ないだけだったら可愛いもんだろう?」と悲しい目で先生を見た。

「え・・・で、でも・・・」威勢がよかった先生が少しひるんだ。

それを見た俺は「先生は一生懸命説得し続けた。

俺はそれに従わずプールさぼり続けた、それでいいじゃん。プールだってあと一月ぐらいで終わるんだしさ」と続けて言った。


「う〜ん・・・」と言いながら腕を組み考え込む先生。

(よし、もしかしたら落ちるかも)そう思った俺は、

「引きこもり生徒一人造るよりましだろう?いいよ先生は先生の立場があるんだから納得しなくて。ただ俺はプールは出ないだけ」と続けた。

「・・・・・・・・・・」しばらく先生は難しい顔をして黙り込んでしまった。

「いや・・・駄目駄目・・・やっぱり駄目」

と言って先生は頭を振った。「う〜ん・・・じゃ、分かった。先生がまた出してあげるから。それでいいでしょ?」と先生。

「へ?」予想外の返事に俺は思わず聞き返した。

「またこの間みたいに直前じゃ困るから学校1時間はやく来なさい」

と先生が言った。うっそ〜ん。そんな名案があるんだったらもっと早く言ってくれれば良いのに。

と思いながらも、それが目的だったと思われたくないから「い、いいよ誰かに見つかったら先生だってやぱいだろ?」と一応拒否して見せる。

まぁこの時ほどときめいた事は、それまでも今も一度もないね。恋する乙女のようにドキドキしてた。


その時の俺の下校姿はきっとスキップせんばかりだったろう。

家に帰ってベッドで横にねっころがると先生の顔が目に浮かぶ・・・。

まぁ元々学校でも美人で評判だったが、こういう時は何割り増しで美人に想像してしまうものである。

まさか同級生共も俺が先生にお口で奉仕してもらっていようとは思いもよらないだろう。

まさに棚からボタモチ状態だ。


何だか自分だけ大人になったような勇ましい気分になる俺だった。

先生の口元とか胸とか腰つきとか思い浮かべていると、自然と手が下半身に伸びていくわけである・・・。

トランクスの中に手を突っ込み無意識に息子を掴むと上下にシゴキ上げる。う〜気持ちい・・・。

と、出そうになったその時。俺はハッと正気に戻った。

(いかんいかん!何をやってるんだ俺は!)心の中で自分を責める俺。

美人先生がせっかく高給ディナーをおごってくれると言ってくださっているのに、100円バーガー喰ってくバカが何処にいる?

今日から俺はプールの日までオナ禁である。俺は自らの息子に条例を下した。


しかしながら、中二にして既に1日2回の自慰を日課にしていたオナニー小僧に、この条例は相当厳しかったのは事実である。

何と言うか溜まってくると どうでもい〜もんまでセクシーに見えてくるのだ。

例えばバイクのプロポーションとか(これマジ)。まぁバイクでチンポ立った奴は俺だけだろうね、うん。

特に先生のHRの時間は厳しかった。

唇とか細い腰とか意外に大きいお尻とか胸とか、視線がどうしてもそっちに行ってしまう・・・。

俺もあんまりギラギラしてるところを見せて「やっぱり辞めた」とか言われたくないから必死に普通にしようと努力はしてたんだけど。

もうトランクスの中ではカウパーが溢れてヌメヌメしてくるし大変。


そんなオナ禁例を発令した2日後の晩。事件が起きた。夜中に水のような鼻水がつ〜っと流れてくるの。

俺は起きるのめんどいからフン!って鼻をすすって吸い上げようとするんだけど、花粉症の時の鼻水みたいに再びつ〜って・・・。流れてくる。

しばらくつ〜・・・フン!つ〜・・・フン!を繰り返していたんだが、あまりにしつこく流れてくるもんだからね枕元にあるティッシュを掴んで思いっきりチ〜ン!とかんでやった。

しかし間髪要れずに再び つ〜・・・と出てくる。いや、何だかもっと流れる気がする唇までぬれてきてるようだ。

俺はもう一枚ティッシュを掴むと、2〜3度続けてチ〜ン!!とかんだ。そしたらもうドパー!っと


威勢良く滝のように鼻水が流れ出してきたのだ。もう半端な量ではない。

俺は異変に気付き電気をつけると姉貴が

「う〜ん、まぶしい!何だよこんな時間に、もう!」と言った・・

その時だ「ぎゃ〜!!!」と姉貴が悲鳴をあげると階段を降りていったのである。

「おかあさん!おかあさん!○○が!(俺の名) ○○が血塗れだよ!」と1回で叫んでいる。

へ?と思い下を見ると俺のTシャツは真っ赤な血に染まっていた。

そう、俺が必死にかんでいたのは鼻水ではなく鼻血だったのである。


これには俺も卒倒しそうになった。これマジ。だって白系のTシャツが、完全に赤系になってんだもん。

お袋が眠い目こすって俺を見ると

「どうしたの〜、とにかく横になんなさい!」って言って俺を

横にすると姉貴に「アイスノンとタオル取ってきて!」と指示した。

駆け下りる姉貴。この辺はさすが年の功というか熟年者は冷静である。

お袋は俺の鼻の根元にアイスノンを置くと少し水で濡らしたタオルで流れ落ちる鼻血を拭いてくれた。

「どうしたんだろうね、急に。今まで鼻血出した事なんか無かったのに・・・」とお袋。

確かに俺の記憶でも鼻血を出した事は一度もない。

「きっと変な事考えてたんだよこいつ。キモイ」と姉貴。(その通り)

「こら!」と一喝するお袋。なかなか鼻血が止まらないようだ。


ま〜思いっきりかんじゃったからな、もしかしたら血管切れたのかもと若干心配になった。

すると姉貴が「何か止まらないよ、お母さん。どうする?救急車呼ぶ?」と心配そうに言った。

(ちょ、ちょっと待て!そんな事になったら先生のディナーが!ディナー!が!)

俺は命の危機に晒されてもディナーの心配をしていたのだ。男ってとことんバカだな、いや俺だけかもしれんが。

「大丈夫だよ大丈夫!」と、気が遠くなりそうになりながらも気丈に応える俺だった。

「まぁ大丈夫でしょ。鼻血で死んだって話あまり聞かないから」とお袋。やっぱり肝が据わっているようだ。


何だか俺はお袋の冷静さに安心したのか、気が遠くなったのか知らないがそのまま眠ってしまったのである。

朝起きるとちゃんと綺麗な寝巻きに着替えさせられていた。

すっくと起き上がると身支度を整え下に降りる俺。お袋が

「今日は休んだら?」と言ったが、俺は毅然として断った。

とりあえずプールに出るだけの体力があってこその先生のディナーなのである。

俺は睾丸がやぶけんばかりに溜めに溜めていそいそとプール当日を迎えたのである。

もう夜からギンギンに起ってるし全然眠れなかった。

1時間前に登校する約束なのに、2時間前に家を出てそこら辺でうろうろする俺。

やっぱりがっついてる所は見せたくない。


これがたった1時間なのにすげぇ長いの。3分おきぐらいに時計見てた。

そしていよいよその時間である。俺はきっかりに保健室の前に立つとトントンとノックして扉を開いた。

先生がベッドの方に立っている・・。

も、もしやベッドで?と、思ったらどうやら部活で気分を悪くした生徒が寝ているようだった。何やらその子に声をかけている。

も・・もしかしてディナーなし?急にショボーンとした気持ちになる俺。

しばらくして先生が出てきた。

「あ、ちょっと待ってね」と言うと、先生は机から何やら鍵を取り出した。

「じゃ、行こうか」と言って保健室をでた。

先生の後をついていく俺。(いいけつしてんな〜)としながら思った。


どうやら旧校舎の方へ向かっているようだ。旧校舎は生徒数が多かった時代に新校舎と併用して使っていたらしいのだが、今は科学とか

技術家庭とか・・・そんなぐらいにしか使っていない。

静かな廊下を歩く二人。階段の下で先生が止まる。「?」先生を見る俺。

すると階段のすぐ横にある小さな金属の扉の鍵穴に鍵を差し込んだ。

もう本当によく電気の配線の為とかにあるそのぐらいの扉。

しかしあけると結構広い。六畳ぐらいはあるだろうか?俺は思わず、「すげぇ秘密基地みたいだ」と感想を漏らした。

中にはチアガールがよく持ってる赤や黄色のバサバサしたやつとか、プレートとかマットとかが散乱していた。


「何でこんな部屋造ったの?」と俺は扉をくぐりながら先生に聞いた。

「さあ、先生がここに来る前のだから・・・」と言って先生は内鍵を閉める。

「じゃ、とっとと済ませるから出して」と先生が言う。

俺はもぞもぞとチンポを出すが立っていると天井が低いので厳しい。

「せ・・・先生あの・・・頭がぶつかるんだけど・・」とチンポ丸出し状態で情けなく言う俺。

「う〜ん・・・じゃ仰向けに寝てちょうだい」と先生が支持をする。

従順に従う俺。「も〜・・・こんなに大きくしちゃって・・」と先生が呆れていった。

「す、すいません」と俺は謝った。

もう多分カウパーが相当溢れてたと思う。先生は屈み込むと髪をかき上げて、俺のを口に含んだ・・・・。


保健室でしてもらった時は俺が椅子に座って先生が跪いてしてもらった訳だが、今度は俺が仰向けになり、先生が屈み込む形で奉仕してくれてる訳である。

尚且つ裸電球の薄明かりにチアガールの赤や青のバサバサした奴が反射して妙に厭らしい…。

見方によればお化け屋敷のようでもあったが。

とにかく俺のチンポをしごきながらチュパチュパと舐められると。

例えまだ厨房であろうと妙な気分になってくるのは仕方がない事なのである。

その・・・・何というか小説とかだとレイープとかになるんだろうが、現実の厨房だった俺はまだ微かにランドセルを背負っていた名残というか青臭い部分が

残っており、自分のこのやるせないような…切ない気持ちを持て余してしていた。

うまくは説明できないが、とにかく先生がせっかく口で奉仕してくれているのにも関わらず、それが気持ち良ければ良いほど何故かそれが物足りない行為のような気持ちになっていくのだ・・・。う〜ん、ごめん、やっぱり上手く説明できないや。


俺はその切なさに苦悶の表情を浮かべ「うん・・・う〜ん」と魘されるような声をあげていた。

いよいよ放出に至ろうかというその時、同時に俺のフラストレーションも頂点に達し、ついにがばっと先生に抱きついてしまったのである。

「きゃ!ちょ!・・・ちょっと○○くん?だ・・だめ!」たぶん先生は俺がレイープすると思ったのだろう。

(当然だ)が、俺は先生に縋り付くと

「せ・・・せんせい・・苦しいよ〜・・・苦しいよ・・何か俺・・おれ・・」

そう言いながら先生の細腰にむき出しのチンポを擦り付けてしまった。


「え?・・・く、苦しいって?」

先生は俺を振りほどこうと身を固くしながら俺に聞いた。

「わ・・・分からないよ、分からないよ。何だかでも・・凄く苦しいよ・・う〜っ」そう言いながら俺は切なく先生のお尻の部分に自分のチンポを押し付けた。しばらくそうして俺は、「う〜ん・・う〜ん」と、うなされていたと思う。

先生もどうやら俺がレイープする気はないと分かったらしく次第に硬くしていた体がほぐれてきたようだ。

それで調子に乗った俺は先生の豊かな胸元にパフパフと顔を埋めていく。

が、しばらくさせるに任せる先生・・・。と、突然先生が体をすっくと起こし胸に埋めていた俺を引き離し、「よし!分かった!今日だけ特別にサービスしてあげるから服脱ぎなさい」と、言った。「えっ?」と俺が聞き返す。


「いいから急いで、時間がないんだから」と言って、なんと先生は自らの服を脱ぎ始めたのである。

何となく意味を察した俺は先生にならって服を脱いだ・・・。

き、きれいだ・・・薄明かりに照らされるあの時の先生の魅力と衝撃はその後つきあった女共など足元にも及ばない。

先生はよこになると静かに「きなさい」と言ってくれた。

「うぐっ」その言葉だけで、溜めに溜めていたザーメンを放射しそうになり思わず前にかがむ俺。


(こ・・こんな所で討ち死にしてたまるか・・こんな所で〜!)ビクビクと痙攣を始めそうになるチンポに、俺は必死にジジイのケツを思い浮かべて

鎮めようとした。

「どうしたの?」と先生。頼むからいまそんな甘い声かけないでくれ〜!正直ほんとに辛かったよ。

なんとか放射は免れた俺だがこのままでは先っちょが触れただけでも発射しそうな勢いだ。

こんな事なら少しヌイとけば良かった。欲が深すぎたんだな俺。

とにかく落ち着かなきゃと思った俺の前に先生の茂みが目に入る・・・。

正直俺はおんなのオマンコなるものを直に見たことがない。いや、グラビアでも見たことがなかった。

俺は吸い込まれるように先生のオマンコに顔を近づけていった。

俺の視線に気づいたのか先生が「いやだ!ちょっと・・やめ・・そんなじっと見ないでくれる?恥ずかしい」と言って顔を背けた。

俺は無視してもうほんの数センチまで顔を近づけ先生の割れ目を食い入るように眺めた。

そうか・・・ここに入るのか・・そんな気持ちになる俺だった。


「な・・舐めていい?」

まぁこの状況下だったら男なら普通はそう言うよな?とにかく俺はそう言った。

「・・・・」先生無言だ。OKってことかな?

そう思っておれは許可なく先生の割れ目にそって舌を這わした。

びくびくっと先生の太い内腿が反応して俺の頭を挟み込む。

かまわず舌先を伸ばし奥まで差し込む俺。

「アッ…ハァハァハァ…ウッ…ハァハァ…」我慢しなくて

いいのに先生は必死に声を押し殺しているようだった。

やはり厨房の舌戯で感じさせられては大人の面目が保てないということなんだろうか?とにかく 「う〜ん・・・っ・・・ハッ・・・う〜」とか言ってAV嬢のようなあえぎ声は出さない先生だった。

あそこの匂いは海草のような・・うっすらと生臭さがある。

が、逆にそれが男を欲情させるのだ。俺はクリと思われる突起をぺろぺろとなめまわす。

「う〜・・・やだっ・・もぅ・・わたし・・」

バタバタと足をもどかしげに足を動かす先生。先生の太腿の柔肉がプルプルと波打っている。

「入れてっ・・・もう・・入れて・・○○君・・」と、とうとう俺に先生はおねだりしてきた。

これは厨房なりに男冥利につきる。


最初閉じていた肉ヒダもぱっくりと開き、ふんだんに潤滑液を分泌していた。

下の口も(入れてください)と言ってるように思った。

俺は顔をあげるとそのまま先生の体に自らの体を重ねていく・・・。

先生の体が近くなってとうとう目の前に先生の顔が見える。やはり美人だ・・。

一丁前に俺は、俺の女になるんだとかいう勇ましい気持ちになってきたw

そのまま先生の股間に俺の腰を入れる・・が、なかなかやはり入らない。


先生もおれのチンポに合わせてマンコの位置を合わせくれるのだが、しばらくぎくしゃくと腰を入れていたが急に俺のチンポが生暖かい柔肉に包まれた。

「入った!」と、思ったその瞬間である。怒涛のような射精が俺を襲ったのである。

避妊もせずに、びゅうびゅうと無責任な精液を先生の体内に注ぎ込む俺。

だって・・・本当に急だったんだもんテヘ。最初の射精を中で出してしまった

俺は諦めもありそのまま先生の体にしがみついたまま全部出しきってしまった。

「あ!・・え?もしかして出してるの?・・・え?あ〜あ・・もぅ・・」とと先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。

先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど)


先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと、白衣のポケットからティッシュを取り出そうとしている。

四つん這いになった先生のお尻から覗く割れ目から溢れ出る俺の精液を見ていると、俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。

どうせ最後ならもう一度だけ・・・俺は駄目元で先生の細い腰をつかんで大きな尻をたぐり寄せた。

「あっこら!・・」と驚きの声をあげる先生。

振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると、「もぅ・・しょうがないわね。これがほんっとに最後だからね」と念を押して尻をあずけてくれた。


今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。

今度はすんなりと挿入ができた。バックで強く腰を動かすとそれに連動して、先生の尻肉がブルブルと震える。

「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。

正直今まで高い金を払って女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。

買春が犯罪ならまず、女をこんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。俺はその時そう思った。

声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって病み付きになるって。絶対!

まぁそれは置いといて一度出している俺は今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。

少し仰け反って見ると、先生の菊の穴の下で、しっかりと俺の息子を先生の下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。

厨房でこんな豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか?


そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目の射精を開始した。

びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、ま〜溜めに溜めたかいがあったってもんだ。

そのまま二人とも前のめりに突っ伏してしまった・・・。

出し切った後も腰を動かし先生のお尻の肉を下腹部で味わう俺・・・。

後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさを味わえるのだ。

う〜!プニプニして超気持ちい〜・・・とか、思っていたらな、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。

って事で抜かずの三度目突入・・・。二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。


後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。

薬とか飲めばできんのかもしれないけど。

先生も「えっ!出したんじゃないの?え〜?」と、信じられないご様子だった。

無理もない。それでこれが笑えるんだけど、たぶん俺のザーメンがたっぷり先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが、

俺が抜き挿しすると・・ ぶぁ〜ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから間抜けな音がでんの。

で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに気づいたらしく、

「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってんならやめてくれる?」

と怒られてしまったw


ま〜そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で

倒れてた担任も復帰して先生は保健の先生に再び戻ってしまったわけ。

・・・・が、肝を冷やしたのが、俺が三年になった春先先生が産休に入るって聞いた時だ。

考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。

三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むようになった。

が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。

子供と一緒に写ってる写真だ。小さい文字で、ちょっと似てるよね。だと

だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥にしまった。

が・・・今でもたま〜に気になり似てるか確認してしまう。

凄い経験

いつも最強線で通学している2年の男子です。

先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはず

れていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の

女子がいました。中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのよ

うに参考書の様な物を読み始めてしまいました。

まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立て

て目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショック

でした。一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の

時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほ

どです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、ま

あ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。

たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言

えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨ら

み、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の

後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。

ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろに

いたオヤジがもそもそしている。

僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの

行動はそんな物ではありません、何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い

下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。彼

女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っている

と、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。

大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前

から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況

が続く事になります、もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れてい

ます、オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼

女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒い

だりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが

完全に顔を出す、大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す、既に

捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にあ

る乳首までが完全に晒された。

それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包

んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でて

いる。ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付

くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる、後ろからはおしりの穴

に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている、マンコには指を2本突っ

込まれこちらは激しく突上げられていた。掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、

片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなこと

を考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す

、ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は

彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。

ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキー

プした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後

にしごかせている。会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。

JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した、彼女の太ももに白い液がつたい膝で止

まっていたパンティーに染込む、オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや

薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面

から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。

さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。僕

もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。

もうここが電車内などとは忘れていた、大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれ

た、彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい、彼女の手が僕のチンポ

を前後にしごく、驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている、するとオヤジ達にも同じ

様にしていたのだろうか?彼女は自分でちかんをされたがっている?

電車はIぶくろに着いた。会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出

しそれを陰毛全体に擦り付ける。

僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。その時ちかん3人が彼女を

抱きしめ位置を変えた。会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえ

つける。必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている、さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内

、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうち

に、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが

僕は中沢に挿入してしまった。

濡れてた。先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いてい

る。

電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精し

てしまった。奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタ

ポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。

いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャー

のホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。所々に精子の染

みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。よく見ると股間の部分はグッショリ濡れ

ており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。

僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。

会社員が最後に小声で「明日もね」と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたよ

うな気がした。

僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。

その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。

毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。

ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。

少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休み

の終わりに処女を頂いたようだ、一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入した

と言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまで

してくるようになったと言う。

あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。



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