萌え体験談

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誰も信じられない

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」
母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。主人は
「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」
と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」
母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら
「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」
そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。母の口をむさぼるようなキスです。母は
「だ・・・め・・。あ・・・」
と口から漏らしながら主人の頭を優しくなぜながらキスを受けていました。二人の舌が求め合い喉がごくごくと動いてお互いの唾液を飲みあっているようです。主人は、キスをしながら母のブラウスのボタンを一つ一つ外して、ブラの中に手を突っ込みました。
「あっ・・・隆弘さん・・・」母がのけぞりました。主人は、もう片方の手で母の頭を引き寄せ、また母の口をむさぼりました。ブラから母の乳房を引き出し、乳首を指先でつまみながら手の平で胸を優しく力強くもんでいます。主人は私とのセックスではいつも私を奴隷のように扱って愛撫一つしてくれないのに・・・。主人の頭が母の胸の辺りに下りてきました。母の乳房をよだれでべとべとにしながら舌で乳首を舐め回しています。
「お義母さん、美味しい・・・美味しい」って・・・。母は「ああ・・・うっ・・・隆弘さん・・・」と言いながら立ったまま主人の頭をなぜまわし体をいやらしくくねらせています。そしてとうとう主人は母のスカートを脱がしてパンティの上から、鼻をこすりつけくんくんと母のワギナの匂いをかいでいます。「隆弘さん・・・やめて・・・いや」母は嫌々と弱弱しく頭をふりながら、股間を主人の顔に押し付けています。主人はパンティの上から母のワギナに舌を這わせ激しく舐め回しました。
「ああー隆弘さん!ああー」母の声が高まり主人はパンティを横にずらして母のワギナを責めました。
「隆弘さん・・・私・・・ああっ」
唾液と愛液で、ぐちゃぐちゃになったパンティを主人はむしりとると私の見ている窓の方へこちらを見もせずに投げてきました。私がそこにいることなど気付かずに。
「嫌・・・見たら嫌・・・」母は立ったままワギナを押し広げられ嫌々をしています。「お義母さん、クリがしこってるよ・・・。可愛いクリだね。こうすると電気が走るだろう」と主人は母のクリトリスに音をたててジュルッとかぶりつきました。
「あああっつ!ひいっ!」
「お義母さん、俺と美奈のセックスを覗きながら、ここを一人でいじっていたの?」主人は執拗に母のクリトリスを口でもぐもぐと責めています。私にはクンニなどしてくれた事もないのに・・・。
「ああ・・・悪い子・・・」母の息遣いが荒くなり主人はズボンを脱ぎました。いつになく、そそり立った主人のモノを母が手で撫でさすります。
「お義母さん・・・入れるよ」と主人が立ったまま母の股間にいきり立つモノを押し当てた時、突然私はうしろから口を塞がれました。びっくりして、みると隣のアパートに住んでいる変質者のようなおじさんでした。
「覗きとは俺と同じ趣味じゃねぇか」にやにやと、笑いながら私の口に汚い
雑巾のような臭いものを押し込み私を庭の芝生に引きずっていきました。「いやぁー!!!助けてっ!あなたっ!ママー!!」しかし口を塞がれているため声と言う声にならず目を見開いたまま庭にころがされました。
「大人しくしやがれ!」と平手を2回され鼻血が出て私は朦朧と顔を室内に向けました。母と主人がけだもののように絡み合っている姿が見えます。シャツを破られブラを引き裂かれ手をブラで後ろに縛られた私を変質者の男は、いやらしく笑いながら「俺達も、しっぽりとやろうじゃねえか」とスカートを剥ぎ取り、パンティを引きちぎりました。そして私のワギナを乱暴に舐め回しました。「いやっいやっいやぁあああー」と泣く私に変質者は「濡れてるじゃねぇか。親と亭主の浮気をみながらオナってたんだろう」っと私のクリトリスに噛み付き、乳首をひねりあげました。「ひいいいいっ」とのけぞった途端、変質者のペニスが私の中に侵入してきました。室内では母が主人の上に乗って腰を回しています。主人は母の口を求め二人は繋がりながらキスをしています。私は乱暴に膣を犯され、事もあろうに私のワギナからはぐちゅぐちゅといやらしい音が・・・。私はワケがわからなくなり、腰の辺りから甘い痺れが広がり、変質者に抱きつきました。口から雑巾を取り払われ変質者の臭い唾液を飲まされました。私は泣きながらも、その汚い唾液を飲みました。「同じようにしてやるよ」と変質者は私を裏返して四つんばいにさせました。みると母は犬のような格好で主人に貫かれていました。しかし私は激痛で悲鳴を上げました。変質者は私のワギナではなく、お尻に太いペニスをねじ込んだのです。痛さのあまり悲鳴しかでなかったのに、主人が母の乳房を優しく揉みながら後ろから母を犯しているのを見ていると、私はお尻を犯される激痛が激しい快感へと変わっていくのを感じました。変質者は主人と同じように、しかし私には乳首が千切れるくらいひねり上げました主人が母の背中にキスをすると変質者は私の背中を強烈に噛みました主人が母の腰を抱え込んでピストンすると変質者は乱暴に私の紙をつかみながら腰を打ち付けてきました。そして私は狂気のような快楽に・・・お尻を犯されたままイッてしまいました・・・「い・・イク・・・うっつ」と思わず言葉にしていました。室内では主人が母を正上位にして抱きしめ、激しくキスをしながら腰をすごく動かしていました。母は足を主人の背中にからめ、二人とも絶頂を迎えるようでした。私も変質者に同じように正上位にされ室内を見ながら、再びイカされそうになったとき変質者が「沢山、出すからな。受け止めれよ」とニヤけながら言いました。「なっ・・中にはださないでぇぇ!」と叫びましたが、激しくピストン運動をされ再び汚い唾液を飲まされ舌をしびれるほど吸われ、乳首や首筋をきつく噛まれ私は頭が真っ白になって「イクっイクっ!イッちゃうー!!!」と変質者の腰の動きにあわせてお尻を振っていました。変質者は「うっ!!出る!」と言うと私の子宮の中にドクドクといつまでも放っていました。・・・私は庭に放置されぼんやりと室内に目を向けると主人が母を腕枕にして二人で満たされた表情でソファーに横たわっていました。母のむき出しの充血したワギナがぱっくりと見え主人の精子が溢れ出ているのが見えます。痛い体を起こすと、私のワギナから精液が流れおちました。家には入らず、その日はホテルに泊まりました。翌朝帰ってみると主人と母はごく普通でした。しかし、その日の午後から主人と母とで二人で買い物に行ってしまいました。私の体中には変質者の歯型やら、縛られた後が付いていました・・・。しかし主人は気付きません。だって、あれ以来、主人とのセックスは全くなくなり、深夜になると毎晩、主人は寝室から、姿を消します。一度、深夜母の部屋の前を通った時、母のあえぎ声が部屋からしていました。私は惨めに一人で泣きながら寝ています。主人が仕事のとき母の外出も目に見えて増え、私が一人で家にいるとき、あのときの変質者が、やってきては私を犯します。 私も鍵を開けて迎え入れ、惨めな快楽を与えられながら、体を変質者のおもちゃにされています。生理も止まり妊娠しているのがわかりました。変質者の子供です。主人には、まだ言ってません。もう死にたいです・・・。母が主人の腕枕で眠りについている頃、私は一人ぼっちです・・・。

Tちゃん

相手は、元派遣会社の営業の子です。
この子が営業で来てるころからなついていて、あの頃は、全然そんな気がなく、
彼女は今の旦那と同棲中でしたし、あれからしばらくして派遣会社も辞め、
そのうち結婚して子供ができ、たまにメールでやりとりするくらいでした。
2年くらい前に、メールをやりとりしているうちに、突然告白され、会いたいと言ってきました。
まったくそんな気がなかったので、困って断ったのですが、すごく泣かれて、付き合いでメールのやりとりが続きました。
メールでの、Hなやり取りで自分も会いたいとおもうようになり(爆)ついに会ってしまいました。
子供がいるのにそんな感じはありません。年は27か28になっていたと思います。
焼肉食べて(このあたりが意気込みを感じさせます。)外に出ると腕を絡めて歩きだしました。
(このあたりでティムポはギンギンです。)もう一軒、飲みにいき、彼女が酔っちゃたというので休む事に、
ラブホテルに入り、ふたりきりになるとどちらともなくキスし、愛撫が始まりました。もう止まりません。
彼女はスレンダーですが、乳の形が良く、乳首はやや大きめです。
裸になり、愛撫を続けると彼女のあそこは洪水状態でシーツがビショビショです。
挿入しようとすると、やさしくしてと哀願します。いとおしく感じます。
挿入するとしまりは、決して抜群ではありませんが、あえぎ声がすごくいいんです。
まるでHビデオのようなよがり方です。正直相当興奮しました。
正上位から座位、上に乗せて突き上げ、バックと楽しみました。
バックは、生でしました。射精はしませんでしたが、彼女がフェラチオをしてくれました。
旦那をフェラで逝かしているというだけあってプロ顔負けのテクニックです。
ソープだったら逝ってました。緊張していたせいか、結局、自分は逝けませんでした。
彼女は、男性経験は多いけど、フェラするのは、本当に好きな人だけ、
結婚してから旦那以外とセックスしたのは、初めてだと告白しました。
こんなに激しいのは初めてというくらい、二人はつながり合ったと思います。
自分は2−3日チンチンの感覚がおかしく(しびれたようになった)なりました。
ホテルには2時間いて出ましたが、考えたら前後にシャワーさえ浴びずにセックスしてたんです。
部屋を出る前に熱いキスをしました。 その後、結局会えず、セックスは一回だけで分かれてしまい、
もう2年近く音信不通になってます。 いろいろあったのですが、ここでは、割愛しますね。
以上です。お付き合いありがとうございます。
今でも彼女が好きかといわれると、考えてしまいますが、あの彼女のあえぎ声は間違いなく大好きです。
そして、もう一度あのHな声が聞けるなら、間違いなくHします。

ひとみを閉じて

いっしょに寝るのは2回目だった。前は家に泊まった時に いっしょに寝たいと布団に入ったが、キスは拒否、乳ももませてくれないただ、抱き合っているだけ。耳元へのキスはOK。細身のスレンダー体形だが、その細さが気持ちいい。強く抱きしめたら、壊れちゃいそうだ。 そうしているうちに感じてきたようで、足を彼女の股に入れると拒否しない。逆に 『あっ・・・・』と甘い声を出す。いとしい・・・ぐっと足に股を押し付ける。『あっ・・あっ』完全に感じてる。何とかしようとするが、まだガードが固く。結局そのまま朝になった。 前に一度抱き合って寝たせいか今回は二人ですぐに布団に入る。彼女がうつぶせになり、マッサージの真似事をしているすきに体を持ち上げ、乳をもんだ。怒ったが抵抗は強くない。今日はいけそうだ。抱きしめTシャツの上から乳首にキスする。『ダメッダメ!』と抵抗するが、唇がノーブラのTシャツの上から乳首に吸い付くと『ダメッーーーー』とあきらめたような甘えた声になった。Tシャツの上から乳首を攻めまくる。右の乳首をすいつつ、左の胸をもむ。彼女は乳は大きくないが形がいい。彼女のTシャツを脱がせ、自分もパジャマを脱ぎ、生の乳首にキスをする。もう強い抵抗はしない。乳首は大きめだ。硬くとがってきている。しばらくじっくりと両乳首と胸をもんだ。『アッーーーーダメッー』と消えそうな声であえいでいる。しばらくするとあえぎ声に変わった。彼女はもちろん処女ではなかったが、あまり回数をしていないようだ。初夏だったので、ベランダの窓を開けていた。彼女はそれに気づき、『声が聞こえちゃう』と窓を閉めるようにお願いする。本気モードになったようだ。派遣社員でうちの会社に来ていたころから、妙に人懐っこいとこと、気位の高いところが入り混じり、興味を引く娘ではあった。ずうずうしいとこがあり、よく食事やカラオケをおごらさせられたが、変な関係になる気配はまったく無く、もしかしたら、処女かもとも思っていた。それが変わったのが、ある事がきっかけだった。その娘と男の友人の3人で飲みに行った時、彼女ががらにもなく、いつもおごってもらって申し訳ない。というような事を言ったので、冗談で、いいよ、体で返してもらうから。と言ったら、彼女が ショックを受けたような顔になり、ガクッとテーブルに倒れこんだので、まずいと思い、冗談だよ。とフォローすると、言っていいことと悪いことがある。と怒った。だけど どうも真剣に怒っているようでもなく、照れ隠しのような雰囲気があった。その日、はじめて彼女は、遅くなったので、家に泊めてくれと言った。そんなことは初めてだったし、友人もいたので、あせってしまい。(嫁さんは実家に帰っていた。彼女はそれを知っていた)その日は、友人もいっしょに3人で 自分の家(マンション)に泊まった。その日は何もなかった。(当たり前か)しばらくして、家に遊びに来たいと連絡があり、あせったが、別の友人を呼んで 鍋をやることにした。この夜が 1回目に寝ることになった。
鍋の後、カラオケに3人で行った。もう一人が歌っている時に彼女が 家に泊めてくれと言ってきた。酒も入っていたので、ついOKしてしまい、友人と分かれて2人で家に帰った。嫁さんは実家に帰っていたので留守なのは、彼女は当然知っていた。風呂に入り(別々で)、寝ようということになり、別の部屋に布団を敷いていた 。なにげに いっしょに寝ていいか 聞くと、意外にいいとの返事。エーッと思いつつ 同じ布団に入り、キスしようとすると手で顔を覆い、こばんでくる。何でだめなのと聞くと、私と付き合いたいんじゃなく、今エッチしたいだけなんでしょう。と言う。そのとおりなので、それ以上つっこめなくなったが、彼女は こうしているだけでいいと 布団の中で抱きついてきた。
前回はこのような形で朝を迎えたが、今回はすでに乳首を吸っている。胸を揉みつつパンティの中に指を入れた。抵抗は無く、されるままだ。茂みを下がってゆくと、アソコに辿り着いた。すでにかなり濡れている。『濡れてるよ』と耳元でささやくと『濡れてないよ』と答えた。『ほら・・・・』指で割れ目にそって撫で上げると、『アッ・・・・・・アッ』もう声にならない。クリを探りあて、円を書くように攻めてみた。さらに濡れ具合が激しくなった。パンティを下ろす。股を広げててアソコにキスをした。臭いはなく。清潔なマ○コだ。舌を使い、ビラビラを舐め回す。彼女は恥ずかしいらしく、声も出さない。じっくり攻めたあと、抱きしめてキスをした。あそこに指を入れると感じているようだ、抵抗しない。彼女のあそこは締りが良く、人差し指を締め付けてくる。指を動かし始める。『アッアッアッ・・・上手、気持ちいい・・・』『アッ・・・ゆっくり・・・』『後ろからが好きなの、入れて...』次々と注文が出てくる。本当はかなりの好き者のようだ。指の動きを速くするとたまらなくなり、『ゆっくりー!アッアッ・・・・』と絶頂に向かい始めた。一気にスピードアップするともう声も出ない。『うっーーーーー』とうなり、ふーと体の力が抜けた。アクメに達したようだ。初めの約束どおり、挿入はしなかったが、朝起きると、『やったも同然よ』とのたまった。それならやっちゃえば良かったと思ったが、入れないSEX?もいいもんだと思った一夜だった。

職場仲間

前の職場にいたころの話しです。
僕に親しくしてくれていた上司のMさん(♂独身)と
パートのAさん(♀既婚者)が不倫関係であることは、Mさんのアパートによく誘われて三人で飲んでいた僕には知らされていました。
Mさんの部屋はロフト付きワンルームで、飲んだあと泊まるときは、いつも僕は下で、二人はロフトで寝ていました。
二人は酔ってるからなのか、わざとなのか、下で僕が寝てるにも関わらず、よくHをしていました。
音や声が結構激しかったので、僕は興奮して眠れず一人で処理することもよくありました。
ある日いつものように飲みに誘われましたが、その日は話しの流れでバイトのTちゃん(♀)も来る事になりました。
いつものように夜中まで楽しく飲み、当然のようにMさんの部屋に泊まる事になりました。
布団は二組しか無いので、MさんとAさんがいつも通りロフトで、僕とTちゃんが下で寝ることになりました。
僕はTちゃんに気を使い、床で寝ると言いましたが、「寒いから」と、Tちゃんは僕を布団に入れてくれました。
Tちゃんはスレンダーなのに胸が大きく(Dカップくらい)、色白で可愛い子だったので、僕はドキドキして眠れませんでした
Tちゃんもなかなか眠れないのか、モゾモゾ動いて頻繁に寝返りを繰り返していました。
しばらくすると、ロフトから聞き慣れた喘ぎ声が聞こえてきました。しかも、いつもより激しく。
Tちゃんは驚いて大きく目を開き僕を見ました。僕は小声で
「酔って寝るといつもこうなんだ」とTちゃんに伝えました。
なんだかおかしくて、最初は二人でクスクス笑っていました。
そのうちロフトから
「俺のも舐めて」と言うMさんの声に続いて、ジュルジュルと激しいフェラチオの音が聞こえてきました。
Tちゃんは「絶対、わざと聞こえるようにやってるんだよ」と言いました。
僕は「興奮する?」とTちゃんに聞きました。
その直後、僕の股間にTちゃんの手が伸びてきて、
「興奮してるのはY君(僕)の方でしょ。」と、イタズラっぽい笑顔で言いました。
僕の股間はすでにズボンの上からでも解るくらいに勃起していました。
「Tちゃん…」僕はすぐ横にあるTちゃんの頬に軽くキスをして甘えるように首元に顔をうずめました。
Tちゃんは何も言わずに布団の中でモゾモゾと僕のズボンを下ろし、トランクスの中に手を入れてきました。
ヒンヤリとした手で僕のモノをしごきながら
「すごい熱くなってる…」と言いました。

ロフトからは
「もっと下の方も舐めて…そう…そこ…キモチイイ…」と、相変わらず濃厚なフェラチオの状況が聞こえてきます。
Tちゃんは僕の顔を首元から起こして目を合わせたあと、布団の中に潜っていきました。
モゾモゾと布団の盛り上がりが下の方ヘ動いて行き、僕の期待通り「ニュルリ」と暖かい粘膜の感触が僕のモノを包み込みました。
布団ごしに見えるTちゃんの頭が激しく上下に動きだし、口から溢れたヨダレが裏筋から肛門まで流れて行く感触がわかりました。
それを追うようにTちゃんの頭は僕の開いた両足の間逆さまにに入って行き、
シワを延ばすように玉袋を舐めたあと、初めての快感が僕を襲いました。
Tちゃんは僕の肛門を舐め始めたのです。
あまりの気もち良さと射精をこらえるために僕は歯をくいしばりました。
Tちゃんは布団の中で完全に体を反転させ僕の方にお尻をむけて、
仰向けで膝を立て足を開いた僕の下半身に覆いかぶさるように頭を埋めていました。
僕は上体を少し起こして、Tちゃんのズボンを少しずつ脱がせて、パンティーの上から愛撫しました。
彼女が僕にしたように、アナルを指で撫でながら反対の手でクリトリスのあたりを刺激しました。
僕は酔っているとはいえ、その状況に現実感が持てず、今にもTちゃんが
「何すんの!」と怒りだすんじゃないかとドキドキしながら、ゆっくりとパンティーを横にずらし、
彼女の中に指を挿し込もうとしました
その時です。
ロフトから「ブゥー」、「ちょっ、やだ、くさーい」と、いきなり現実的なやり取りが聞こえてきました。
Aさんがフェラチオしている最中にMさんがオナラをしたのです。
みんなこらえきれずに、ふきだしてしまいました。
緊張の糸が切れて、急に部屋の中に現実感が戻りました。
「だいなしだよー!ねぇ?」と僕らに向かって言いながら、
Aさんは下着姿のままロフトから降りてくると、台所に姿を消しました。
Mさんも恥ずかしげに苦笑いしながらトランクスだけの姿で降りて来て、僕らの布団のすぐ横に座り込みました。
僕は慌てて布団の中でトランクスをはき、取り繕った笑顔で起き上がりました。
Tちゃんも同じ様に慌てて僕の横に座りました。
僕ら二人もTシャツは着てましたが下は下着のままでした。
Aさんが「飲み直そう」と言いながら缶ビールを4本持って台所から戻って来ると、服も着ようとせずに、
そのまま下着姿でまた飲み始めました。
僕たちは下半身を掛け布団で隠していましたが、飲んでるうちに酔ってふざけたAさんに剥ぎ取られて、
結局4人ともパンツまる出しで話し込んでいました。
当然のように話しの内容はHな方向に振り切った状態です。
フェラのテクニックの話で盛り上がってた時にAさんが「ちょっとぉー、二人とも起ってるんですけどー」と、僕とMさんの股間を笑いながら指差しました。
二人とも確かにトランクスはテントになっていました。
Tちゃんも酔ってケタケタ笑ってます。
「Y君の方が大きいんじゃない?」
Aさんが言うと、Mさんは
「俺のはまだ半起ちなんだよ!あーあ、Tちゃんオッパイ大きくていいなぁ」
と言って、AさんとTちゃんの胸を見比べるしぐさをしました。
僕もつられてTちゃんの胸に目線が行きました。
Tちゃんは布団に入るときにブラを外していたようで、
ピッタリ目の紺色のTシャツに大きな胸の形が綺麗に出ていて、乳首もはっきりわかる状態でした。
一方、Aさんの方に目を向けると上下黒の下着でTちゃんに比べると胸は小さめ(Bくらい)
で体はどちらかと言うとポッチャリしていましたが、歳上の色気がありました。
僕は下着姿の男女が4人で飲んでるその状況が急に生々しく感じて、またドキドキしてきました。
Aさんが「二人ともジロジロ見すぎだって!」と言って胸の前で腕を組んで隠しました。
Tちゃんが「なんかこの状況って、かなりHじゃないですかー?」と僕の気持ちを代弁するかの様に言いました。
「エロエロなムードだよねー」、Aさんも同意して、Mさんを肘でこづきながら
「この人が、『下の二人に聞こえる方が興奮するだろ』って始めたんだからねー」と恥ずかしそうに言いました。
「まさかお前らまで始めるとは思わなかったけどな」
Mさんが僕とTちゃんを見ながらニヤケ顔で言いました。
「酔ってる時にあんなの聞かされたら、そりゃ変な気持ちになっちゃうよねぇ?」
とAさんもニヤニヤしています。
「Mさんのオナラのせいで不完全燃焼なんですけどー!ねぇ?」Tちゃんが負けずに言い返しました。
僕は場の雰囲気にまだそわそわしながらも、わざと冗談めかして「そうっスよー」とTちゃんに同意しました。
「自業自得ながら俺も」とMさんが苦笑すると、みんなさっきの状況を思い出して笑い出しました。
その時、Tちゃんの携帯に彼氏(!)
から着信があって、Tちゃんは電話しながらみんなに口の前で人差し指をたてて
「静かにして」と合図しながら台所に出て行きました。
三人で話していると、Mさんが
「俺、人に聞かれながらとか見られながらって、すげー興奮するよ」と言いだし、Aさんが
「変態」と笑いながらMさんの足を叩きました。
「おまえだって、わざとすげー音たててしゃぶってたじゃん!
Yだって興奮したろ?」
Mさんの問いに僕が言葉を詰まらせていると、Mさんはたたみかけて、
「お前一人で聞いてたときって、俺達の声をオカズにして一人エッチしてたりした?」
とニヤニヤしながら聞いてきました。
僕は急に恥ずかしくなって、
「してません!」と言い捨ててその場を逃れるためにトイレに立ちました。
しばらくしてトイレから出るとTちゃんはまだ台所で電話していました。
僕が部屋に戻ると、ドアに背を向けてあぐらをかいていたMさんが、僕の方を振り返りながら
「ごめん、我慢できなかった。Tちゃんはまだ電話?」と聞きました。
何を我慢できなかったのか僕はすぐに状況を理解しました。
僕が何も言わずにまた部屋を出ようとすると、Mさんは
「気にしなくて良いから、こっちに来て見てなよ、な?」と手招きしました。
Mさんの腰の向こう側から「えー!?ちょっとぉー」とAさんの声が聞こえました。
Mさんのトランクスは片足の足首に引っ掛かった状態で、AさんはMさんの正面から四つん這いになって
Mさんの股間に顔を埋めていました。
僕が居心地悪そうに元居た場所に戻ると、Aさんは僕がまたテントを張っているのをちらっと見て、
くわえたまま目だけで笑いました。
僕は「ああ、Aさんもこうゆうの嫌じゃないんだ」と酔った頭でぼんやり思い、気がつかないうちに、
自分で自分のモノをしごきだしていました。
二人はその状況に更に興奮したようで、
Aさんは舌を出してわざと見えるようにヨダレを大量に垂らしながらMさんのモノを舐め回し、
MさんはしゃぶられながらAさんの背中にあるブラのホックを外すと
「すげー気持ちイイ…」と言いながら、Aさんの背中側から手を廻して胸を揉み始めました。
Aさんの胸はお椀くらいの大きさで、乳首は少し黒くて長く、すごくやらしい感じがしました。
僕が射精感をコントロールしながら自分でしごいているのを、
触ってほしい僕の気持ちを焦らすようにAさんはずっと横目で見ていました。
Mさんが「はぁぁ…」と息をもらしながら、仰向けに倒れたとき、その頭の上にあるドアが開いてTちゃんが戻ってきました。
口を開けて固まっているTちゃんにAさんがくわえたまま手招きすると、我に帰ったTちゃんは
「乱れすぎですよー」と、僕が部屋に戻ったときと同じ様にバツ悪そうに僕の横に座りました。
Mさんは上体を起こすと
「ここまで来たらもう良いじゃん、ホントにこうゆうの嫌なら、さっきの状況でYにフェラしたりしないでしょ?」
とTちゃんに笑いかけると、片手で股間にあるAさんの頭を撫でながらもう一方の手でビールの缶をとって残りを飲み干しました。
僕が「彼氏、大丈夫だったの?」と聞くと、
「チンチンまるだしで心配されてもねぇ…」と苦笑いして
「この状況見たら怒る前に倒れちゃうだろなー」と言いました。
僕は横に居る彼女の遠い方の手を取って自分のモノを握らせ、
肩に手をまわしてキスをし、ノーブラのTシャツの中に手を入れて行きました。
舌を絡めてキスをしているうちにTちゃんの手は自然に僕のをしごき始め、僕は彼女のTシャツをたくし上げて、
今度は乳首に吸い付きました。
「やっぱり大きいなあ」とMさんの声が聞こえました。
Mさんの言葉通りTちゃんの胸には、白くて顔くらい大きなものが二つぶら下がっていて、乳首も乳輪も大きくて綺麗な薄い桃色でした。
僕は胸から離れて空いた手をTちゃんのパンティーの中に滑り込ませると、すでに濡れていた彼女の中に指をゆっくり入れて行きました。
彼女は赤い顔で小さく喘ぎながら僕の首に手を廻してしがみついていました。
ひときわ大きなAさんの声に目をやると、Aさんの顔が仰向けに僕の膝元にあって、
向こう側からMさんに正常位で突き上げられたところでした。
Mさんは両手でAさんの胸をわしづかみにしながら激しく腰を振り、
「やばい、こうゆうの癖になりそうだよ、なあ?」と僕らの方を見て笑いました。
僕はTちゃんを仰向けに倒しパンティーを脱がすと、Mさんから見えるように足をM字に開かせて、
両手で穴とクリトリスを優しく愛撫しました。彼女の中から溢れて出た液が垂れて床に流れ落ちました。
部屋の中に二人の喘ぎ声が響いて、Hなムードがどんどん増幅される感じでした。
体勢が変わってTちゃんの手は僕のモノに届かなくなり、誰にも触られていないのに、僕のモノからは垂れて
くるほどカウパーが出ていて、状況による興奮だけで今にも爆発しそうでした。
そんな時に誰かが僕のモノを触る感触が背筋を走りました。
Aさんが自分の頭上にある僕のモノに手を伸ばしてきたのです。
バンザイの様な体勢で片手で僕のモノを逆手にしごき、もう片方の手で器用に僕の玉袋から肛門にかけて撫で回しました。
他の人に挿入されながら僕のモノを触りにくるその倒錯した光景に我慢できず、
僕をしごくAさんの手が数回往復しただけで僕は昇りつめてしまいました。
「ビュルッ、ビュルッ」と今まで経験した事のない大量の精液が脈に合わせるように数回に分けて
僕のモノから放物線を描いて飛び出し、僕の足の間にあったAさんの顔に逆さまに数本の白い線になって落ちました。
体の中の性欲を全て吸い出されたようなすごい快感が僕を包み、頭がぼんやりする程でした。
Tちゃんが、様子に気付き起き上がると
「えー!?」と声をあげ、精液だらけのAさんの顔を見て驚いていました。
Mさんは腰を止めて唖然としています。
僕は我に帰ると急に申し訳なくなって、
「すいません!すいません!」と謝りながら、近くにあったティッシュを箱ごとつかんでAさんの顔を拭き始めました。
一番飛んだ精液はAさんの胸の辺りまで飛んでいました。
Tちゃんも数枚ティッシュをとると、
「すごい量じゃないー?」と、 精液の量に驚きながら拭くのを手伝ってくれました。
Mさんは興奮した口調で
「俺んとこまで飛んでくるかと思ったよ。俺だってコイツに顔射したことねーのに!」と言いながら再び腰をゆっくり動かし始めました。
怒らせたと思いましたが、Mさんの表情はむしろ喜んでいるようでした。
「俺も顔射してやるー!」とMさんが言うと、ようやく目と口を開けられるようになったAさんが、
「ちょっと、やめてよー!」と笑いながら言いました。
「私も飛ぶとこ見たかったなー」とTちゃんが不満な顔を作って言ったので、
僕は「ゴメン…」と謝って、 Tちゃんを抱き寄せてキスをしました。
Mさんが「若いんだから、もう一回見せてやれよ」と言うと、
Aさんが「そうだよー」と笑いながらふざけてさっきと同じ体勢で僕のをしごき始めました。
僕が感じてビクッと反応したのに気付いたTちゃんは僕の唇から離れると、
まだ精液の垂れた僕のモノをくわえました。
Aさんの手コキとTちゃんのフェラで僕の性欲は完全に復活し、
Aさんのすぐ隣にAさんとは逆さまにTちゃんを寝かせると、股間に顔を埋めてクンニをしました。
また二人の喘ぎ声が部屋に響き始めました。
Tちゃんはノリの良い子で遊んでる感じでしたが、アソコは乳首同様きれいなピンク色でした。
僕はクリトリスを舐めながら指を彼女の中にいれ、指先を曲げて彼女の気持ち良くなるポイントを探していました。
「あぁ、だめですよー」Tちゃんの言葉が敬語だったので顔を上げて見ると、
MさんがAさんに挿入したまま、すぐ横にいるTちゃんの胸に片手をのばして
「ホントに大きくて綺麗だなぁ」と言いながら揉んでいました。
Aさんは妬いたようで、上半身を起こすとMさんに抱きつきました。
MさんもAさんを抱き上げて二人は対面座位になりました。
僕も我慢できなくなり、Tちゃんを四つん這いにすると、後ろから彼女の中に入って行きました。
後ろから覆いかぶさるように胸を両手で揉みながら僕が腰を動かすと、Tちゃんは
「キモチイ、キモチイ」と繰り返しました。
しばらくして気がつくとMさん達は正常位に戻っていて、二組のカップルが逆さまに並んで片方はバック、
もう片方は正常位で激しく突き上げあっている状態になりました。 Mさんが
「ほら、繋がってるトコ見えるよ」とTちゃんに声をかけると、
TちゃんはAさんの中にMさんが出入りしてるのを上から見て「
ホントだ、すごーい」と声をあげました。
「女の子は裏ビデオ見ないからなぁ」Mさんの言葉に僕は
「なるほど」と思いました。
「確かにアレを見なきゃ普通は他人の結合部なんて見る機会無いよな」と。
Mさんは、四つん這いで僕に突かれているTちゃんの片手を掴むと「触って」と自分達の結合部へ運びました。
Tちゃんは「えー?!」と言いながらも、Aさんのアソコに被せる様に手を置き、
指と指の間を通ってAさんへ出入りするMさんのモノが
「すごいヌルヌルしてる」と驚いていました。
Mさんは興奮ぎみに「Tちゃんに手コキされてるみたいだ。
すげーキモチイ」と言うと、ぶら下がって揺れているTちゃんの片方のオッパイを下から持ち上げるように揉みました。
Aさんは首を起こして自分の下半身側で行われている行為を見ると、僕の脚を掴んで
「私も私も」と言うように揺すりました。
僕が「見えるかなぁ?」と思いながらAさん側の自分とTちゃんの立て膝を少し開くと、
Aさんは窮屈そうに体をよじらせ、 なんと僕たちの股の下に頭を入れてしまいました。
そして「えろーい」と言いながら、人差し指と親指の間を僕のモノが通るように触ってきました。
僕のモノにTちゃんの濡れた膣の感触とAさんの指の快感が加わって、さっき聞いたMさんの
『手コキされながら挿入する』気持ち良さが一瞬で理解できました。
Tちゃんの喘ぎ声が
「んー、んー」とくぐもった感じに変わったので前を見ると、
Mさんが体を横に曲げてTちゃんとキスをしていました。
もう完全になんでもアリの雰囲気でした。
僕の股の下に更に快感が加わりました。Aさんが僕の玉袋に舌を伸ばしてきたのです。
Tちゃんを突くために僕が腰を前後に動かすと、自然にAさんの舌先が僕の竿から玉袋を通り、
アナルまで舐め上げました。
僕が思わず「あぁぁー」と声を出すと、
Aさんは面白がる様に更に舌先をチロチロと細かく左右に動かしました。
僕はAさんの鼻が僕のお尻の割れ目を擦るのも気持ち良くて、
気がつくとAさんの顔にお尻をこすりつける様に激しく腰を動かしていました。
僕のお尻もAさんの顔も、Tちゃんから溢れた愛液でヌルヌルでした。 しばらくすると、
Aさんは僕の股から顔を離し、激しく喘ぎだしました。Mさんの腰の動きが激しくなった為でした。
Mさんは「やべ、出そ…」と言い、Tちゃんの頬に手を添えて自分の方を向かせると、
「Tちゃん、出るとこ見れるよ?Tちゃんに出しても良い?」と聞きました。
Tちゃんは僕に突かれて喘いでいるので答えられませんでしたが、
Mさんは「いくっ」と言うと、
Aさんの股間から抜いたモノを膝立ちになってTちゃんの顔に向けました。
Mさんから出た最初の一筋は勢い余ってTちゃんの頭を飛び越え、うなじから背中にかけて落ちました。
Mさんは自分のモノを掴んで方向修正すると、残りをTちゃんの顔に出したようでした。
Tちゃんにバックで挿入している僕からは、
Tちゃんの顔が見えませんでしたが、恍惚としたMさんの表情から全て出し切った事がわかりました。
さらに「そのまま、ぜんぶ吸い出して」と言ったMさんの言葉で、
射精の途中からTちゃんがMさんのモノをくわえていた事を知りました。
興奮と嫉妬のような気持ちが沸き上がり、僕に二度目の射精感が近づいて来ました。
僕が激しく腰を打ち付けると、TちゃんはMさんを口に入れたまま
「んぐー、んぐー」と喘ぎました
Aさんがまた下から僕たちの結合部を舐め始め、僕はたまらず、
「もうダメ、でるよ、でるよ」と声に出してしまいました。
僕がTちゃんから自分のモノを引き抜くと、Aさんが下から掴んで激しくしごきました。
MさんがTちゃんに「ほら、Yがまた出すよ」と促すと、
Tちゃんは精液まみれの顔で振り返って体を反転させ、四つん這いで僕に近づいて来ました。
僕はAさんの手コキで限界に達し、
「Tちゃーん」と挿入相手だったTちゃんの名前を呼びながらAさんの頭側から胸に向かって発射しました。
Tちゃんは僕が名前を呼んだのを
『僕のも口で受け止めて』という意味に勘違いしたようで、
僕が射精していると慌てて喰らいついてきました。
僕はTちゃんの頭を抑えて残った精液を全てTちゃんの口の中に絞り出しました。

親子丼

俺は高校2年。
サッカー部に所属し1つ先輩のマネージャーである香奈先輩と付き合っています。
香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。
そんな香奈先輩から付き合ってほしいと言われ、俺は優越感でいっぱいでした。
付き合っている事は皆には内緒にしてほしいと香奈先輩に言われたので、俺達はこっそり会っていて、それがまたドキドキしてなんとも言えない気分でした。
付き合って3ヵ月くらいして、SEXをしました。
お互い初めてでしたが、その感動は今でも忘れられません。
やりたい盛りの頃でしたので、その後は会うたびにやりまくってました。
半年くらい付き合った頃、はじめて香奈先輩の家に行きました。
香奈先輩の家はかなり立派で、賃貸住まいの俺にはうらやましいかぎりの家でした。
家族はおばあちゃん、父母、妹(当時、小6)、それと犬が3匹いました。
はじめておじゃました時は、おばあちゃんがいてお茶やお菓子をだしてくれました。
何度か家にいっている内に、香奈先輩の部屋でエッチするようになりました。
香奈先輩の部屋は2階で鍵も付いていたので最初はドキドキしましたが、そのうち平気で何度もやりまくりました。
両親はいつも留守で、父親には一度もあいませんでした。
そんなある日、休日デートをした後、香奈先輩の家にいつものようにいきました。
その時、初めて香奈先輩の母親がいて、あまりにいい女なので緊張してうまく話せませんでした。
母親は美香さんといい、歳は40才前半だったと思います。
髪は長く、ちょっと茶色に染めていて、かと言ってケバくはなく、背は165センチくらいで、細身の高橋恵子に似ている人でした。
仕事は空港で働いているらしく、以前はスチュワーデスだったそうです。
おばさんは俺に興味深々で色々と質問してきました。
あまりに色々と聞くので香奈先輩が「も~う!ママいい加減にしてよ!」とちょっと怒り気味に。
「だって、香奈がはじめて連れてきた彼氏でしょ~ママ色々と聞きたいもん~」
「タケ!部屋に行こう!」
部屋に行ってしばらくすると、「香奈~ママ仕事行くからねぇ~」
その後、俺はおばさんの事が頭から離れず、香奈先輩を相手におばさんの事を想像しながら、その日のエッチは4回くらいやりました。
年が明けて、香奈先輩の卒業まであと少しという頃、俺は友達と横浜に遊びにいきました。
暇つぶしに入った喫茶店に、香奈先輩の母親が30才くらいの男性とお茶をしてました。
おばさんは俺に気付いてないらしく、楽しそうに時にはその男性の手を握ったりして、どう見てもただならぬ関係のようでした。
香奈先輩から父親は太っていて55才と聞いていたので旦那じゃない事は確かです。
俺は友達に、用事があるから先に帰ると言い、喫茶店を出て二人を尾行しました。
喫茶店から出るとおばさんは、男に肩を抱かれ歩き出したので、少し離れて後をつけました。
二人は横浜駅の裏にあるラブホテルに入っていきました。
「おばさん浮気してるんだ~」
「どんなSEXしてるんだろ」
そんな光景を目にしてしまった俺の頭は妄想で爆発しそうでした。
しばらくして香奈先輩が卒業旅行に10日間海外に行くことになりました。
俺は、おばさんの浮気現場が頭から離れず、香奈先輩が海外へ出発して日の夜、香奈先輩の家に電話をし、忘れ物を取りに行くという口実で訪ねました。
運よくおばさんは在宅で、インターホーンを押し、家に上げてもらい用意してきたCDをさも忘れ物をしたように香奈先輩の部屋から持ち出しました。
「たけし君、ご飯食べていきなよ」
俺は遠慮したが、「カレーがあるから、遠慮しないでぇ」
カレーを食べながら、おばさんの質問に答えていた俺は、意を決して「おばさん浮気した事ありますか?」
いきなりのするどい突っ込みにおばさんは
「え~なんでそんな事聞くの?」
「いや、、、おばさん綺麗だし、、男の人がほっとかないかなぁ~なんて思って!」
「そんな事ないわょ~もう若くないし。おばさんでしょ!」
「全然!おばさんって感じじゃないしぃ~いつもパリッとしてて綺麗ですよ~」
「カレーのお礼ね。ありがとう!」
「実はおばさん、見ちゃった!」
「えっなにおぉ?」
「俺見ちゃったんだ、横浜でおばさんがラブホに入るとこ・・・」
「えぇぇぇぇ人違いよ」
「おばさん!お願いっっ!俺もおばさんとエッチしたいです」
「えぇぇダメ!ダメ!そんなのっ。香奈の彼氏でしょ。」
「おばさんだって浮気してるじゃん。俺だって」
「してないって!見間違いよ!」
「見間違いでも、俺、おばさんの事が頭から離れなくて」
しばらく俺は必至におばさんに頼みこんだ。言っちゃったからには後にはひけない。
「香奈にわかったらどうするのよ~そんな事できないわよ~たけし君には香奈がいるしぃぃ~歳だってあなたのお母さんと変わらないでしょ~」
「おばさんお願い!」
おばさんはしばらく考えていた。たぶん自分の浮気現場を見られた事がひっかかっているんだろう。
しはらく考えた後「じゃあ~明日、私休みだからデートしてあげる。もちろん二人だけの秘密よ。絶対だからね。」
「本当ですか!」
次の日、おばさんと待ち合わせデートをした。
おばさんは、サングラスを掛け、大人の女という格好で現れた。
デートは夕方からだったので食事をし、その後、みなとみらいの観覧車に乗った。
その日は寒く、おばさんが手をこすっていたので俺はおばさんの手を握り温めた。
はじめは対面に座っていたが、手を握る時、おばさんの横に移動し強引にキスをした。
はじめは唇をギュッと閉じていたが舌をねじ込むとおばさんもそれに応え、舌を絡ませてきた。
もう止まらない。
俺はおばさんの服の上からオッパイを揉みくだき、スカートの中へ手を入れた。
おばさんは足を固く閉じていたが乳首を舐めはじめると観念したのか腰を少し浮かせ、俺の手をパンティーの中に入れやすくした。
ビショビショだった。
「いやっ、あっあっあっ、ダメっ、あっ、たけし君、あっ、ダメっ、はぁはぁ、あっいっ、いい~」
おばさんは激しく悶え、むしゃぶりつくように俺に舌を絡ませてくる。
俺の股間ははち切れそうで、我慢汁で気持ちが悪かった。
観覧車は最上部を通過し下りになったので、俺もおばさんも手を止めた。
「もうっおばさん我慢できなくなっちゃったぞ」
「俺も!下に着くまでに治まるかなぁ~」
観覧車を降りた後、俺達は即効でホテルに行ってやりまくった。
ホテルに入るなり俺は服のままおばさんを押し倒し、おばさんもはぁはぁ興奮しながら俺のジッパーを下ろした。
夢中でおばさんの服を脱がし、観覧車ではきずかなかったがおばさんは、黒でお尻の所がシースルーになっているエロいパンティーを履き、ガーターベルトをしていた。
お互い服の事など気にせずむしゃぶりつくようにお互いの体を舐めまわした。
「あぁぁぁ~いいぃぃぃ、あっそこ!あっ」
69でお互い舐めまくった。
こんなに興奮するセックスは初めてだった。
おばさんはさすがに経験が豊富らしくフェラチオは香奈先輩とは比べ物にならないくらい凄かった。
娘の彼氏、彼女の母親というお互いの境遇が興奮させたのだろう、その日は5回もセックスし、おばさんは何回昇天したかわからないくらいだった。
終わった後、ベットでおばさんは「こんなに興奮したのは初めてよ。これからはおばさんって呼ばないでね。」
「香奈先輩の前でも~」
「それはダメよ~」
おばさんは女だった。
「またしてもいいの?」
「たけしはしたい?」
「うん。美香すごくよかったもん。美香は?」
「わたしぃ~私はねぇ~もちろんしたいわよ。」
「淫乱だね~」
「いやだぁ~そんな風に言わないの」
「俺、香奈先輩しかしらないから教えてね」
「何ぉぉぉ~セックス?教えてほしいのぉ~たけしは大丈夫だよ。」
「香奈先輩とはできないようなこと色々したい」
「美香が教えてあげるね」
おばさんはかなり淫乱だ。
それからしというもの俺は交互に親子丼を楽しんでいる。
3PをしたいとこだがAVのようにはいかないだろうなぁ~



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