萌え体験談

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いつも以上に興奮したH 4

立ちバックのまま部屋を歩き回ると、彼女は更に快感の波が打ち寄せるように「あっ!あっ!イヤ〜ん!」
そして部屋の片隅に行くとポラロイドカメラを発見!
『これは!』と思い、ピストンしながらそれを手にし、脱衣所の大きな鏡の前に。
「△△のいやらしい姿を写してあげるよ」
「えっ?…ダメ…ダメだよぅ…」「いいじゃんいいじゃん!」
パン!…パン!
身体がぶつかり合う音と、鏡に映った自分の姿を見た彼女はもう興奮も最高潮。
俺はそんないやらしい姿の彼女を被写体に撮影。
「もうダメ…イキそう…あっ〜ん!」
そのままバックでイっても良かったが、もう一つやってみたかった事があった。
それは彼女を化粧台に座らせた形で入れてみたいというもの。
彼女のアソコからチ○コを抜くと彼女は『えっ?』と思ったみたいが、「ココに座って」と彼女を促し再度チ○コ挿入。
初めは化粧台に両手を付けていたが、激しく腰を降ると「あ〜ん、いい!」と、彼女は俺に抱きついてきた。
そして深い挿入感が得られる駅弁ファックの体位へ。
彼女を抱っこしたまま部屋中を歩き回り、時折ドン!ドン!と跳ねてやると 彼女の悲鳴にも似たあえぎ声が部屋中に響く。
「ホント、もうダメぇ…」「イッちゃうよぅ〜」と今にも泣き出しそうな声に。
そしてベッドに彼女の背中だけ乗せて両手で腰をしっかり押さえた状態で激しくピストン。
「ダメダメダメダメダメぇ〜!」
「うぉー!イクぞぉー!」
アソコからチ○コを抜き彼女の口の中へブチ込み発射!
彼女は一瞬『えっ?』って顔してたがすぐ様俺の白濁液を受け入れてくれた。
「ハァ、ハァ、ゴックンしてチ○コも綺麗に舐めよ」
彼女は少し躊躇っていたが全部飲みチ○コも舐め綺麗にしてくれた。
「うわぁ何か変な味するぅ」
「ゴメンね、いきなり」
「ううん、○○君のだからだよ…」「だって○○君の事大好きだから…」
「ありがとな、俺も△△の事大切にするから」
それを聞いた彼女の目から涙が…
俺は今まで以上に可愛く思えてギュッと抱きしめていました。

その彼女とは結婚も考えてはいたのですが、俺がなあなあな性格、彼女は上昇思考な性格だったので、5年程付き合うも彼女のほうから離別を切り出されフラレる結果となりました。

長々とすみませんでした。

友人の奥さん

友人の奥さん 投稿者:たく 投稿日:10月25日(木) 13時09分54秒
すごい罪悪感ありますね、友人とは学生時代からの付き合いで、家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔見れませんでしたよ。

奥さん(舞31才)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出たときに、2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんが来てて
「かずさん(俺)久しぶり!偶然ね」
「舞ちゃんも来てたの?」
「うん、高校のクラス会なんだ、旦那にチビ見ててもらって久しぶりの息抜き」
「俺は会社の飲み会のながれ」
「そうなんだ、また後で」とその場は別れた。
帰り際、入り口付近で友達に抱えられてベロベロの舞ちゃんがいた。

舞の友達が「この子酔っちゃってて、誰が送るか相談してたの」と少し困り気味な顔して言うので、俺は仕方ないかなと思い
「じゃ、俺が送りますから心配しないで」と言うと、助かったて顔して「じゃあお願いします」と舞を置いてさっさと行ってしまった。           俺は同僚ともそこで別れ、さてタクシーでも拾おうと舞を抱き抱えて出ようとすると、
舞が「誰あんた?わたしをどうする気よヒック、レイプでもヒックする気?」
「舞ちゃん俺だよ、しっかりしてよ」
「う、誰?アッかずさんだ、良かった!」といきなり俺に抱きついて来た。
俺は困った人はジロジロ見てるし、若い奴らには冷やかされるし、取り合えず抱えて歩き始めた、何となく手が舞の胸を抱えてオッパイをつかむ格好になり、舞のオッパイがムニュと手のひらに感じると、舞が「ウンッ」とか言って肩に頭乗せて来て、
「かずさん二人だけの秘密作らない?」「エッ!」「今夜だけのひ・み・つ」俺は急速に下腹部に血が集中していくのがわかった。
「旦那に悪いだろう?友達を裏切れないよ」
「いいの、あの人もたまに浮気してるし」事実あいつから聞いたことはあった。
舞も酔いが少し醒めたようだったが、かわらず腕にしがみ付き顔を胸に埋めてくる、俺はたまらずタクシーに乗せホテル街に向かった。           ホテルへ入り絡むように抱き合いながらベッドへ倒れこむ、唇を貪り舌を絡め唾液をすすり合った。

舞の口から溜息とともに
「アァッ、かずさん、前から好きだったの、いっぱい愛して!」と自分から服を脱ぎ始めた、
俺の理性は吹き飛んでいた、もう友人の事はすっかり忘れ、早く肉棒を舞の中に埋め込みたかった。
互いに裸になり舞をバックにした、舞は恥ずかしそうに腰をくねらせわたしのペニスを待っている。
もうトロトロになっている、蜜壺にペニスを擦り付け一気に押し込んだ舞の口から「ア〜ンッすごい!いいの〜」と突かれながら頭を振りロングへヤーを振り乱している。
舞は一気にアクメに昇っていく「アッイイ、イクよイクよ、ウッウッイク〜ッ」と腟がギューッと締め付けてきた、俺も子宮を突き上げ熱い精液を一気に舞の奥へ吐き出した。
舞から抜き取った愛液と俺のザーメンでヌラヌラしたペニスに舞の頭が被り舌で亀頭を舐め取り口の中へニュルッと入れて根元までくわえてきれいにしてくれた。
「かずさんごめんね、わたし奥さんの顔まともに見れないわ、でも後悔しないよ、かずさんの事好きだから」
「舞ちゃん俺もこうなりたいとどこかで思っていたんだ」
「ほんと!うれしい」
その後、2人で風呂に入り、明け方まで抱き合った。
昨夜久しぶりに友人宅へ招かれた、心苦しい気はしたが、友人と会うとニコニコして前と変わらない友人に少し安心した。

違ったのは奥さんの舞が、照れ臭そうに俺を見つめる目だった。

いつも以上に興奮したH 4

※あれっ?投稿失敗したみたいで同じ文章が何度も投稿されてる…(汗)
すみませんがその続きをば。

二人ベッドから起き、風呂場へ。
互いに身体を洗いっこ。
そうするとまたもやHモードに突入!(笑)
俺はボディソープを自分の身体に付け、彼女を後ろから抱きつき上下運動。
彼女はくすぐったいのと気持ちいいのが入り混じってる状態で、段々と興奮してくる。
そして俺は胸とアソコをイジりながら「ココもちゃんと綺麗にしないとね!」「あ〜ん!ダメだよぉ、また欲しくなっちゃうよぅ〜」彼女の膣奥からは明らかにボディソープとは違う液体がヌルヌルと溢れ出してくる。
そして彼女に俺のチ○コを握らせると、彼女の手も上下運動。
たま〜に自宅の風呂場でソープ使って自戯する事がある俺は(笑)同じ事を彼女にされると異常にギンギンに勃ってしまった。
「凄〜い、またおっきくなってるよ」
我慢出来なくなった俺は彼女をよつんばいにさせ、後ろから思いっきり突く。
「ダメェ〜」
「すんげー気持ちいいよ、今日の△△最高だよ」
チ○コを抜き差ししながら左手でクリもイジってやると「ソコはダメェ〜!」「あっ、あっ、いぃ〜」
更に激しくピストンしていたらハプニング発生!
ボディソープのせいでズルッと滑ってコケちゃいました。(苦笑)
ソープ付いたままではやはり不安定、二人共笑い出し結局風呂場ではヤらず、シャワー浴びてベッドルームへ戻る。
そしてまたH再開。(笑)
ディープキスから全身愛撫。
「今日の二人、凄いHだよね」
「△△が俺の前でこんなにスケベになるとは思わなかったから」
「いや〜ん、そんな事言わないで、恥ずかしいでしょ」
「いいんだよ、いっぱいスケベになっても」そして69の体制になり互いの身体を貪り合う。
「あ〜ん…チュボ…また、変に、なってくるよぉ〜…チュボチュボ」
そして俺の好きなバックの体制にし彼女のアソコを貫く。
次に移動しながらベッドから降り立ちバック。
彼女はアンアンとヨガってまたイキそうな雰囲気。

いつも以上に興奮したH 3

俺「はぁ、はぁ…でも、中は、マズい、だろ?」
彼女「あっん、あっ〜ん…今日は、多分、大丈夫…っあ〜ん」
俺「いいの?…なら、中にだすよ?」
彼女「いいよ…あっ〜ん…いっぱいちょうだい」「○○君の…いっぱい、いっぱいちょうだ〜い…あん、ダメェ〜」
「うぉ〜!イクよ〜!」
既に俺のピストンはMAX状態。
「あ〜〜ん!イクイクイクイクっ…イッちゃうぅ!」「変になっちゃうよぅ〜」
彼女の足がピーンと硬直したのと同時に、ドクドクと彼女の膣奥に放出。
彼女に初めての中出しを決めて充実感に浸る。
彼女も完全にイッてしまったようで身体が痙攣している状態。
チ○コを抜くと膣から白濁液がドロ〜ンと溢れ出し、それがア○ルまで流れている。
俺は彼女の髪を撫でながら後戯、彼女は今まで以上の満足気な顔で「○○君、愛してるよ」
「俺も大好きだよ」
そして二人ゆっくりとベッドで眠りにつく。

いつも以上に興奮したH ?B

俺「はぁ、はぁ…でも、中は、マズい、だろ?」
彼女「あっん、あっ〜ん…今日は、多分、大丈夫…っあ〜ん」
俺「いいの?…なら、中にだすよ?」
彼女「いいよ…あっ〜ん…いっぱいちょうだい」「○○君の…いっぱい、いっぱいちょうだ〜い…あん、ダメェ〜」
「うぉ〜!イクよ〜!」
既に俺のピストンはMAX状態。
「あ〜〜ん!イクイクイクイクっ…イッちゃうぅ!」「変になっちゃうよぅ〜」
彼女の足がピーンと硬直したのと同時に、ドクドクと彼女の膣奥に放出。
彼女に初めての中出しを決めて充実感に浸る。
彼女も完全にイッてしまったようで身体が痙攣している状態。
チ○コを抜くと膣から白濁液がドロ〜ンと溢れ出し、それがア○ルまで流れている。
俺は彼女の髪を撫でながら後戯、彼女は今まで以上の満足気な顔で「○○君、愛してるよ」
「俺も大好きだよ」
そして二人ゆっくりとベッドで眠りにつく。



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