萌え体験談

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ワレメちゃん、大好き

高校の時五人(男2人、女3人)で温泉に行った。
交通の便が結構悪い所にある露天風呂の温泉でした。
更衣室で別れそれぞれ水着に着替え、露天風呂で落ち合いました。
混浴ですが、水着なので女の子達とも一緒に入ろうと言ってたので、女の子と付き合った事が無いボクは同級生の水着を近くで見れるだけでドキドキして期待してました。
一応、水泳の時間にプールサイドの向こう岸からは学校の水着姿は見た事がありましたが、みんな普通の水着を着てて、青春を謳歌しているってこういう事なのかな?とその時思いました。
でも、失敗しました。水着とタオルは禁止の看板があり、先に入ってたおじいさんに注意されました。
確かに入ってる地元の人?はみんな裸です。実はさり気なくチェックしてたんですが、小学生高学年くらいの女の子も一人いました。

せっかく来たけど帰ろうかという話も出ましたが、女子の比留間さんが「入らないで帰るの馬鹿馬鹿しいからアタシ、入ってく」と言って更衣室に行きました。
黒いビキニ姿で戻る比留間さんの大きめのお尻が強調されてフリフリ振って歩いてる姿を見ながら(ホントに裸で来るのかな?)、少し想像しながら他の人はどうするのか待ちました。
比留間さんは気が強くて男勝りな感じの人で、切れやすいので実は苦手でした。でも、顔は結構可愛かったです。
で、結局仕方ないからみんなで温泉に入ることにしました。
更衣室に戻って裸になって露天風呂に戻ると丁度、古田さんと香織ちゃんも出て来る所でした。

ボクはバスタオルしか持って来てなかったので両手で隠してましたが、チン毛は出てたのが恥ずかしかったです
古田さんも香織ちゃんもタオルで胸とあそこは隠してましたが二人とも色白で白くて可愛いお尻は丸見えでした。
古田さんは出っ尻っぽくて胸もお尻も香織ちゃんより大きかった。
二人にボクが手で隠してるのを見て笑われました。笑われるのは平気ですが、チン毛がはみ出してたを見られたのは恥ずかしかった。
ボクたち男が先導する形でお風呂に入ったのですが、女の子二人の顔が少し赤くなってたのを見て、賭け湯の時、勃起したチンコをみんなに見られました。でも、友達も勃起してました。

そして温泉に浸かった瞬間に回れ右しました。女の子二人を見る為です。
二人もかけ湯してこれから入ろうとタオルを外してました。
香織ちゃんは眉がキリってして目が大きくてクリってした3人の中で一番可愛い子です。
色が白くて、貧乳ぎみです。小さい乳首だけが立ってる感じでした。あそこの毛はエロ本で見る普通の感じだったと思います。
タオルを取りながら必死で見られないように両手で隠してましたが良く見えました。
そのすぐ後ろから古田さんが入ってきました。一番背が低くいですが一番巨乳です。
左手で両胸抑えて右手はオマタヘ。柔らかそうなオッパイでこの時は見れませんでしたが、後で見たら毛は薄かったです。直立したらワレメが見えました。
その後5人でお風呂に浸かりながらチラチラ見てました。時々、小学生の女の子が元気に弟と動き回ってたので小学生のワレメに目を奪われていたボクを女の子たちに気づかれてたと思います。

そろそろ上がる時に比留間さんが一足先にお風呂から上がりました。
両手で胸とオマタを隠して堂々と立ち上がって湯船の淵に行きました。言い出しっぺだったからか勝気なのかは知りません。
比留間さんのハダカはポッチャリというか贅肉というより実が詰まった感じで肌は褐色。
丁度磯山さやかの胸を小さくした感じに近いと思います。
湯船から出る時に、左足から上がったのですが、お尻からワレメとあそこの毛がのぞいてました。
4人とも見たと思います。
3人の中で一番毛が濃いというか比留間さんの毛は墨をつけた筆みたいになって、お湯が雫になってポタポタ落ちてました。毛が長いと思いました。
比留間さんのワレメは後ろから見るとワレメの間から何かピロンと顔を覗かせてました。あれが小陰唇だと後で知りました。
男勝りの比留間さんのワレメはボクには衝撃的で、比留間さんが、女の子である証拠を主張しているようでした。
お風呂の中では勃起しっぱなしで夢のようなひと時でした。

友達と更衣室へ戻ってみると、さっきの小学生姉弟がおじいさんといました。
弟と真っ裸で騒いでましたが「お兄さんに迷惑だ」とおじいさんが叱ったので大人しく着替え始めました。
おじいさんが弟を着替えさせてる間、女の子はじっとボクと友達のチンコを凝視していました。
ボクも仕返しにワレメと膨らみかけのオッパイを見てました。女の子は時々脚をクロスさせたり、おじいさんにもたれ掛かったりしながら目を離さないのがとてもエロかったです。
女兄弟のいないからか、その女の子の下腹からワレメの淵まで何の障害物もない事が不思議でたまらず、このまま見続けていたいと思いました。
その後、友達は比留間さんとエッチをしたようです。

契約試験

34歳の人妻です。
社長以外すべて女性で私を含めて10人の小さな会社でパートをしています。
29歳から45歳までの女性9人。
毎年1回パート契約更新のための試験があります。
先月がその試験でした。
どういう試験かというとまさに社長のための試験です。
まずは筆記試験。といってもただの試験ではない。
試験問題は、
3サイズ
セックスの回数
などを渡された紙に書かされます。
次に面接試験。
9人全員、制服は脱ぐよう指示され、下着のみ着用で面接を受けます。面接内容も、セックスに関する内容ばかり。
最後に実技試験。
当然、淫乱なことを命じられます。
3人ずつに分かれ、下着のままで机の上に立されます。
そこで、何と社長の好みであるスクール水着に着替えるのです。当然社長も見ている前です。
このあとも、
 1) 4つんばいにさて、陰部に指を入れられる。
 2) 犬のように4つんばいになり、首輪をされて歩行。
 3) 床に容器を置いて放尿。
 4) オナニー試験
 5) 社長のチ○コをフェラ
 と続きます。
 こんな会社辞めてしまえばと思われますが、
 時給も高く、辞める人は誰もいません。
 全員の実技試験が終わったあと、下着姿で社長前に全員並ばされました。
 試験結果は、私も含めて3名合格。6人の奥様は不合格です。
 6人の奥様は泣き出してしましました。
 ここで、社長
 「不合格者は解雇する。が追試験を受ける気はあるか。」
 6人全員「あります。受けさせてください。」
 社長「尻を出して、机の上に4つんばいにな」
 6人がパンティーを脱ぎ、机の上に4つんばいになる。
 社長「よし、これから希望者には浣腸をする。してほしい者は返事をしろ」
 もちろん6人とも「はい」
 私たちは床にビニールを敷き、6個の容器を準備。
 社長は順番に注射器の浣腸を尻穴に注射。
 5分ほどで順番に脱糞。
 社長「よし全員合格だ」と言い、退社。
 私たち9人で後片付けをして、帰宅しました。
 翌日から出社する際は、スカートの中はノーパン。
 出社したら全員社長の前で全裸。
 今では社長命令で9人全員スクール水着で仕事をしています

[サレ夫]誠実男が幸せになる[382]

382 名前: 名無しさんといつまでも一緒 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 18:13:14 0
あ〜。
オレも10年も前だけど、嫁に浮気されて離婚したなぁ。

394 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 18:57:07 0
じゃあまぁ、オレのみっともない話を。

平成元年春に知り合い付き合い始めた。
当時自分は19で元嫁は22歳だった。
ちょうど一年後、結婚を前提に同棲を始める。
しかし、結婚式を9月に控えた6月に元嫁が会社の上司と浮気したことが発覚。
すぐに結婚式場にキャンセルを入れた。
ところが、式場の担当が自分の母親の知人だった為、どーなってるんだ!と連絡が入る。
自分の両親、元嫁の両親含め話し合いの場を設け色々話し合いました。
結果、うまくまとめられ結婚することに・・・。
この時ちゃんと別れてれば・・・。

395 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 18:57:52 0
元嫁は勤め先を変え、オレは浮気相手から100万慰謝料として請求し受け取った。
その後、まぁごく普通に結婚生活を送っていた。
お互い子供を作る気もなく、共働きだったことも有り生活は楽だった。
ある日、元嫁の父親から「家を建て直すから、2世帯住宅にして一緒にすまないか?」
と相談された。
自分は次男で元嫁は長女。(弟がいたが当時付き合ってた彼女の家に婿に行く事になってた。)
土地代ただだし、建物だけのローンなら楽だし、いーかな。と気楽に考え、承諾。
平成7年、家が完成。
嫁の両親と2世帯住宅での生活が始まる。
自分25歳、元嫁27歳。

396 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 18:58:26 0
この頃から元嫁の帰りが遅くなったり、セックルさせなくなってくる。
しかも結婚当時、自分の車を売って結婚資金を作った俺に対して、
禁煙して少しでも節約すると言っていた嫁だが(自分はタバコ吸わないんで)、家のベランダに
多量の吸殻の入った缶を発見。
文句を言ってやりたかったが、見て見ぬふりをしてやった。
後から知ったがオレの前で吸ってなかっただけで、禁煙なんてしてなかったらしい。
その後も帰りが遅いことが頻繁にあったり、日付が変わってから帰ってくる日もあった。
自分も飲みに出たりしてたが、ガマンできなくなり遅くなる理由を聞いた。

397 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 18:59:12 0
当時元嫁が働いてたのは今で言うITの先駆けみたいな会社で、とにかく忙しいとの事だった。
実際給料もかなり良かった。
オレは元嫁の言葉を信じ、その後は遅く帰ってきても何も言わなかった。
しかし、完全週休2日だったのに、土曜や日曜も仕事だといって出かけるようになった。

398 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 18:59:54 0
平成8年。
ゴールデンウィークに入った日、ついに元嫁が朝まで帰らなかった。
連絡も何もなかった。
その日は自分は友人と約束が有った為、昼頃から外出しました。
夕方家に帰ると元嫁の車の代わりに、見たことの無い県外ナンバーのマークⅡが止まってました。
嫌な予感がした。
玄関を開けると、男物の靴があった。
リビングに行くと、元嫁とスーツを着た男がいた。

400 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 19:00:48 0
「誰だい?この人?」
冷静に言ったつもりだが、声は震えてたと思う。
「会社の後輩。この人と付き合ってる。だから別れて。」と元嫁。
「スミマセン。お願いします」と間男。
この時点でオレは離婚を覚悟した。

長くなるので今日はこのくらいでいい??

404 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 19:09:17 0
>>401-403
今会社だから、家帰って晩酌したら書くよ。

418 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:41:49 0
お仕事お疲れ様です(除くニート)
続きです。

「はぁ?何言ってんの??」とオレ。
「お願いです。別れてください。」と間男。
「オマエいい加減にしないと刺すよ。」と言ったものの、そんな勇気ない。
「ちょっとお前ら来いよ。」と、一階にいる元嫁の両親の所へ連れていきました。
幸い休日だったので両親揃ってました。
自分が事情を説明すると、両親は呆気にとられてました。
一通り話が済むと義父が「オレは○○(嫁の名前)の親だから、○○のしたいようにさせたい。」
「○○君(オレの名前)はどうしたいの??」と聞かれました。
ここぞとばかりにオレは「結婚式直前に浮気されて、七年間も禁煙してるとか騙されて、しかもこの有様ですよ!
もちろん離婚しますよ!」と言い放ちました。
その後のことはよく覚えてませんが、間男は自分の車に乗り込み、自分と元嫁は部屋に戻りました。
元嫁は無言で軽く荷物をまとめ、テーブルに結婚指輪を置き「近いうちに離婚届送るから、ハンコ押して。
今日から彼のアパートで生活するから。」と言い残し家を出て行きました。
結局元嫁に会うのはこの日が最後になりました。

419 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:42:28 0
元嫁が出て行ってすぐに義父が来て「なんて言っていいか分からないけど、すまん。」と言い。
「そば打ったからから食べてよ。」とその日の夕飯の世話をしてくれました。
数日後、元嫁から離婚届が届きました。
俺はすぐに元嫁に電話をし「離婚はするけど、慰謝料もらうまでハンコは押せない」と戦線布告をしました。
「分かった。じゃあ調停だね」と自身満々で元嫁は言いました。
約一ヵ月後、家裁から調停の呼び出し状が届きました。
この約一ヶ月の間に元嫁の両親の態度もがらりと変わり、「早く出て行け!」的な態度に豹変しました。
でも俺は何も悪くないので、ある意味開き直って住み続けました。

420 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:43:13 0
調停初日。
調停員さんに離婚の意思はあるか聞かれたので、「離婚はするが慰謝料をもらってからだ」と主張しました。
調停員も「当然ですね」と自分の意見を認めてくれました。
しかし、慰謝料の話は長引くだろうと言うことで、家のローンと財産分与の話を先に進めました。
結果、離婚が成立するまで家のローンをオレと元嫁で折半。
光熱費等は自分が全額負担。
早急にローンの名義をオレ意外に変更すること。
現在ある貯金を半分ずつ分けること。
こんな感じで調停は進んで行きました。

421 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:43:54 0
約三ヶ月掛けて上記の話し合いが済んだ頃、また家裁から呼び出し状が届きました。
申立人は義父でした。内容は立ち退き要請でした。
もう自分もかなり開き直ってたので調停員に「引越しするのにもお金がかかるから、50万払うように言ってください」と伝えました。
当然義父は払うつもりは無いようだったので「じゃあまだしばらく住みますよ」と伝えるように言いました。
双方譲らぬまま時間は経ち、オレは元嫁・間男・義父を相手に調停をこなしました。
そして、その年の10月に義父が折れて50万の引越し費用を手にし、オレは家を出ました。
ちょうどすぐ近所に後輩が住んでたのですが、オレが家を出た後すぐに間男を連れて元嫁は帰ってきたそうです。なんだかなぁ。

422 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:44:32 0
家を出て、住宅ローンは払わ無くてよくなり、ローンの名義もどんな手段を使ったか分かりませんが変更してもらい、
本題の慰謝料の話を残すとこになった矢先、調停員に「先方が3ヶ月調停を休止したいといってます」と言われました。
俺は「え?何でですか??」と聞くと、信じられないことに「(元)奥さんが妊娠していて出産間近なので、
出産が済んで落ち着いてから話し合いたいと言ってます。」との事でした。
当然俺は新居では一回もセックルしてなかったし、元嫁も誰の子かは分かりきってたので、認知等の話は出ませんでした。
調停再開後、慰謝料の話になると思いきや、離婚前に出産したもんだから、生まれた子が俺の子じゃないことを証明しなきゃ
とかで、病院にいって血液型の証明を書いてもらったりと無駄な時間が流れました。

423 名前: 名無しさんといつまでも一緒 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:46:16 0
初調停から約一年が過ぎようやく具体的な慰謝料の話になりました。
自分が請求したのが二人に200万づつ、計400万です。
もちろん相手がすんなり払う訳なく調停は難航しました。
そんなやり取りが続く中、いつも仕事を途中で抜けて、油まみれの作業着で出廷してる俺の姿を見て、
調停員が「いつも一所懸命働いてるねぇ。見方するから」と言ってくれました。
最終的に初調停から2年かけて、400万を40回払いにするって事で話はまとまりました。
調書を作り離婚届にハンコを押し気づいたら28歳になってましたw

424 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:47:24 0
その後、元嫁と間男は結婚して、慰謝料は両者の連名で振り込まれ続けました。
ところが三分の二程払い終えたある日から、振込みの名義が元嫁だけになり、額も半分の5万になりました。
あまり気にしてなかったのですが、数ヵ月後元嫁から手紙が来て、旦那と別れることになり調停をすることになったのだけど、
今のところ自分の稼ぎだけで家のローンを払ったり子供を育ててるので、しばらく慰謝料を待って欲しいとの事でした。
正直うけましたw
俺は既に再婚してて、300万ほど回収できてたので、嫁に嫌な思いさせる可能性もあったので
残りの慰謝料はあきらめ、手紙の返事も書きませんでした。

425 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 22:48:36 0
今現在元嫁はバツ2の子持ちの38歳独身です。
俺は現在36歳。2001年に7コ下の嫁と結婚して、5年前に独立して有限会社を設立。
4年前に家を建て2人の子供に恵まれて、生活は楽じゃないけどそれなりに幸せに暮らしてます。
と、長くなりましたがこんな感じです。

質問のある方はドゾー。

439 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 23:07:13 0
みんなありがと!

未回収の慰謝料に関しては、調書を持って家裁に行って手続きすれば
給料や財産の差し押さえが出来るらしいんだけど、
既に平和に暮らしてたので、荒波立てるのもイヤだったので請求しませんでした

447 名前: 382 [sage] 投稿日: 2007/01/26(金) 23:30:38 0
>>444
うちは両親もバツ1同士なんで、俺には意見しませんでしたw
幸い子供もいなかったから「自分の好きにしな」って感じでしたよ。

そんじゃそろそろ寝ます。
おやすみなさい。

ロシア人人妻研修生・最終回

ビデオの画面に二人が入ってきた。エルヴィラさんはいきなりベッドに押し倒される。
馬乗りになって、何発も頬を張るご主人。小声で悲鳴を上げるエルヴィラさん

何?どうしたの?

ご主人は罵るように低い声で何かを言い、エルヴィラさんは小声で言い返すが、
すぐに頬を張られ、髪をつかまれる。喧嘩?

ご主人はどんどん服を脱ぎ、エルヴィラさんのシャツのボタンを引きちぎり、
彼女を下着姿にする。俺が何回も嘗め回したあの白い肌が画面に映る。
不思議なもので、生で見ているときより画面を通した時の方がいやらしく見える。
いかん、くせになるかも・・。

画面はどんどん意外な方向へ進んでいく。どこから出したのかいつのまにか買ったのか、ご主人はエルヴィラさんの両手両足をベッドの角々にくくりつけ、大の字に
した。エルヴィラさんは、上を向いて黙ったままだ。
え・・SM?ロシアで毎日やっていたのはこれ?

ご主人はズボンのベルトを次々とエルヴィラさんの体に打ちつけ始めた。思いっきりだ。ビ・・・ビール瓶?あ、、エルヴィラさんのパンツが包丁(!!)で破られる・・。電動バイブ?いつ買ったの?持ってきたの?ちょっと・・でかすぎないか?
声が大きくなり首を振り「закончить!!」と叫び始めた。
ご主人は、タオルをエルヴィラさんの口に巻き、バイブをゆっくり出し入れし始めた。
右手でバイブ、左手で時々ベルトを振り下ろす。以外に器用だ。というか、何か
クラシカルなSMだなあ・・。俺は呆然としてがそんなことを考えていた。

ご主人がなにやら台所でガサゴソ音を立ててる。しっかしこのビデオのマイクは優秀だなあ・・。火を使ってるのが良くわかる

と、画面にご主人登場。ほ・・・包丁?熱したの?エルヴィラさんはくぐもってた声で
何かうめいてる。両手両足をバタバタさせている。なんかやばいぞこれ・。

ご主人は笑いながら、包丁を近づけたり遠ざけたり、先を少し肌につけて悲鳴を上げさせたりしていた。俺にはエルヴィラさんが喜んでいるのか嫌がっているのか分からなかった。
ご主人は包丁でブラを破いて、胸を乱暴にこねくり回し、膝立ちでエルヴィラさんの口に自分のを押し込んで、金髪を掴んで顔を強引に動かした。うめき声が聞こえる。

大の字にしたまま上からのしかかり、ひとしきり腰をふったあと、ご主人はエルヴィラさんのお尻をさんを蹴り、四つんばいにさせ、画面から消え、自分のものにサラダオイルを・・・?サラダオイル?

あ・・・違うところにいれてる・・・・。エルヴィラさんはタオルを口に巻かれ、くぐもった声でうめきっぱなし。ガンガン腰を振るご主人・・・・。

そうなのか・・。俺には正直、エルヴィラさんが喜んでいるようには見えなかったが、
何しろ毎日やっていたらしいし、出来なくなって不満を漏らすほどなのだから、きっと好きなのだろう。俺、、そういう趣味ないよ・・。

この前のパーティーがきっかけになったらしく、エルヴィラさんは急にシステム開発から海外営業に研修場所が変更になった。ロシアに帰国後、うちと提携している会社への就職も視野に入れた異動のようだ。

クリスマスもすぎ、俺はあれ以来エルヴィラさんと二人きりで会うことは出来ず、29日の仕事納めを迎えた。俺はエルヴィラさんももちろん、正月はロシアに帰ると思っていた。というか、会社ももう少し早めに帰してあげたらいいのに、と思っていた。

俺が机の整理をしていると、携帯が鳴った。見た事がない番号だ。出てみるとエルヴィラさんだった。
会社の近くの喫茶店で待ち合わせをした。正直、会社の連中見られても、もう怪しまれることなんてないだろう。エルヴィラさんは色々な人とお茶に行ったり、ご飯に行ったりするのをこの俺も見ている。

少しさめた、しかしやはり興奮しながらエルヴィラさんを待った。髪をショートにした
エルヴィラさんは、エッチな秘書のような雰囲気になっていた。
俺は、お正月はいつ帰るの?と聞くと、彼女は帰らない、といった。
え?なんで?と聞くと、エルヴィラさんは少し黙って、ご主人と上手くいっていない、と漏らした。
性生活では趣向ピッタンコなのにね。
いきなりエルヴィラさんは俺を責め始めた。システムから離れたら冷たい。電話もしてくれない。旦那が来たから怒ったのか?俺には以外だった。
目に涙をいっぱいに浮かべて、忘れましたか?とまで言われた。
俺は一気に落ちたよ。もともと強がってただけだしね。

俺は退社すると電話を掛け捲って旅館を探した。年末のこの時期になって見つかるわけはないが、必死で探した。31、1,2、3と三泊四日でとれた。
沖縄の離島だ。
エルヴィラさんを誘うと、彼女は非常に喜んだ。どんどん物事は進む。

ついて見ると意外に寒く、彼女がせっかく持ってきた水着は使えそうになかった。
何もないところだが、さすがに俺たちのすむ所より格段に暖かく、日差しも気持ちよかった。
着いた夜、俺は久しぶりにエルヴィラさんの体にありついた。約1ヵ月半、自分で慰め続けた俺は、ベッドに座ってキスをしながら、細い指でゆっくりしごかれるだけで、不覚にも暴発してしまった。エルヴィラさんは笑って。そういうところがすきです、といって深々と俺のものを咥え込んだ。
SなんですかMなんですかはっきりしてください・・・。
俺が自分でゴムをつけようとすると、彼女は止めた。あ、、そうか口でつけてくれるんだ・・と思うと、彼女はおれのを握ったまま、ゆっくり両手を俺の方に回して、白い脚で俺の腰をひきよせ、エルヴィラさんの入るところに誘導した。
 いや、もう素人童貞じゃないし大丈夫です、、ア、、生?

俺が一瞬動きを止めたが、エルヴィラさんはぐっと俺の腰をはさんでひきよせ、自然にそのままINした。

き・・・・きもちいい・・・・。

俺は生で入れるのは正真正銘生まれて初めてだった。
これは気持ちいい、ゴムと全然違うじゃん。俺の括れがあったかく包まれ、エルヴィラさんの中もなにやら絡みつくヒダヒダが、、あ、、、あ、、、。
下から激しく腰を動かすエルヴィラさん。俺はすぐ限界に達して抜こうとした。でも、
エルヴィラさんの両脚は俺の腰を捕まえてはなさない。あ、、だめ。。もう・・・

俺はエルヴィラさんの中に発射した。キスをしてくるエルヴィラさん・・。

離島ででの3泊4日、俺はエルヴィラさんの中に出し続けた。ビキニを部屋で着たエルヴィラさんをそのまま押し倒し中出し。
レンタカーで夕景を見て、そのままカーセックスで中出し。
もう全部中出し。

帰ってからも俺はエルヴィラさんに会えるときは必ず会い、中に出し続けた。

当然彼女は妊娠、ご主人は激怒、1ヶ月に渡る争いで、会社が慰謝料を半分払うことにして、監督責任を逃れた。俺は当然退社だ。

さて、今俺とエルヴィラさんは結婚して東京にいる。ヴィカちゃんも引き取り、生まれたばかりの俺とエルヴィラさんの子供ももうすぐ歩けるようになる。
彼女の母親が時々やってきて、子供の世話をしてくれるので、エルヴィラさんも働くことが出来る。

そう、彼女は海外営業の研修中、東京でのコネをつくって、ロシアとの専門商社に就職したのだ。俺と結婚することで、日本人として大きな顔でどこの会社でも勤めることが出来たのだ。
俺はと言えば、エルヴィラさんとの研修中必死で勉強したかいもあって、やはりロシアとの貿易の会社に再就職することが出来た。ロシア語もそこそこできるシステム担当は貴重らしい。

とりあえず幸せなのかどうかわからないが、俺にはあのベルトで打たれてうめいている姿が忘れられない。今度一度SMホテルに行こうと思っている。
あ、もちろんセックスは毎日してるよ。最近さすがに疲れては来たけど。

ロシア人人妻研修生そのⅣ・御主人訪日編②

エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていない
ご主人だ。

そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、

彼女は俺の部屋でご主人とセックスをする

これは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。
何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。

高校のとき、片思いだった水泳部の同級生が、俺の嫌いなラグビー部の奴と付き合っていると聞いた時、悔しいと思う以上に心がざわざわしたのは、まさにこの感情なのだろうか?

一緒に買った小さなカメラ三脚とビデオをいろいろいじくりながら、どこにセットすればバレずにうまく撮影できるか、俺は地方国立大学工学部を首席で卒業しつつ、院にいかずに就職したと言う極めて中途半端に優秀な脳を駆使して考えた。
 朝になっても思いつかず、俺は会社に風邪を引いたとウソを付き会社を休んだ。
エリヴィラさんは既に鍵を持っているので、いつ来るか正確な時間は読めないが、ご主人と子供が乗った飛行機が着くのが午後2時、空港から俺の住む街まで、バスを使って1時間。つまりエリヴィラさん一家が家に来るまであと7時間弱・・。
 俺は高速を飛ばして、ネットで調べた隣の県の電気店に向かった。車で約2時間。
何が俺をここまで駆り立てるのか?
 お目当ての小型カメラは、奇跡的にゲットできたので、急いで高速を飛ばし、カメラをベッドの脚側にある本棚にセッティング。電波を飛ばすと即違法になるので、買ったばかりのデジタルカメラに有線でつないでテープを回すことに。
 360分収録できるテープを入れ、国道沿いの本屋で買った分厚い広辞苑の中身を抜き、防音にハンドタオルを巻いて中にデジタルビデオをセット。

・・・・・引かないでください。盗撮なんてやったことないんですよ(涙)何が俺を
あそこまでさせたのか、今でも不思議で仕方がないんですよ。

 午後3時半、最長8時間、つまり午後11時半までにエリヴィラさんとご主人がエッチな気分になることを祈って、俺は家を出た。向かう先は駅前のビジネスホテル。
 泊めてくれそうな会社の友人はいるにはいたが、事情を話すわけにもいかず、かといって上手なウソもつけそうにない。
 思い切って旅行でも、と思ったが、エルヴィラさんとご主人が一緒にいる街から離れる気がしない。俺は中途半端に近い県庁所在地のホテルに泊まることにした。
 ここからなら月曜日も楽に会社に行けるだろう。

 ビデオが撮影するのはまず今日が最初で最後のチャンス。俺は久しぶりにエルヴィラさんの御主人が、俺以上に彼女の体を貪り、エルヴィラさんが俺のときより激しく声を上げる姿を想像して、ホテルのアダルトビデオを鑑賞しながら自分で抜いて寝た。

 回収のチャンスは思いがけず早く巡ってきた。土曜日、俺がホテルでゴロゴロしながらテレビを見ていると、俺の携帯に俺の家から掛かってきた。エルヴィラさんだ。
 出ると、事情を聞いたご主人がぜひお礼をしたいといっているが、近くにいるか?とのことだった。

 事情?バババババババレタ? ビデオが?それとも俺がエルヴィラさんの体を食いまくったことが?

俺は、写真で見た熊のようなご主人に絞め殺されるのか?それとも訴えられるのか?
北方領土が帰ってこなくなるかも?いや、会社に訴えられたら・・・。

あれほど家に連れ込んでおいて、いざとなるとこれだけ動揺する情けない俺

しかしエルヴィラさんの話し方は慌てた様子がない。すると電話の向こうから何か声が聞こえ、いきなり、
「アリガトウゴザイマス」
という男の声が聞こえた。「続いて「オアイシテオレイガイイタイノデス」との声も

俺がおそるおそる車で家に帰ると、エルヴィラさん一家はすっかり家でくつろいでいた。
もともと日本に研修に行くはずだったのは御主人だったし、決まってから3ヶ月ほど日本語を勉強したらしく、ごくごく低いレベルだけど、俺のロシア語と合わせて、何とか意思の疎通は図れた。
 エルヴィラさんがどうやって説明したのかまったく分からないが、あってみると以外に小柄で俺より背が低いくらいのご主人は、本当に俺に感謝しているらしい。
 自分の奥さんが口を使って慰めたり、後ろからつかれたり、体の上で胸を揺らせて喘いだりした男にだよ。このときは俺も少し申し訳なく思った。
 エルヴィラさんはまったくきにする様子もなく、2歳のヴィカちゃんと遊んだり、俺に紅茶を出したりしている。まあもともと俺の家で、俺の金で買った紅茶だが。

 さて、一通りお礼も言われ、殺される恐れがないことがわかると、俺はテープとビデオを何とか回収したくなってきた。しかしこの状況ではとても無理だ。
 長居するのも悪いし(俺の家だが)帰ろうとすると(俺の家なんだが)、エルヴィラさんがすまなそうに、
「ジェーニャ運転日本ではできません。ヴィカに湖見せたいけど」
と言い出した。湖って、二人で始めて遊びに行った、隣の県の?
「車じゃないといけないですよね」
と言うと、夫婦は黙って俺を見る。え?そうなの?

 後部座席には、金髪ナイスバディの美人妻と、可愛らしい女の子、そして優しいパパが座っている。運転席には美人妻の会社の同僚、その体を旦那に黙って頂いている
男が座っている。助手席は空。
 しかしあれだよ、俺はエルヴィラさんが、咥えたり押し倒されたり後ろから疲れたり上に乗って腰を動かしたり胸で挟んだりした男ですよね?その俺に運転させて
大丈夫?
 俺の方がどんどん心配になるのに、彼女はまったく気にしていないように見える。
高速代も動物園の入園料もアイス代も食事代も全部俺も持ちだけどね。湖でも動物園でも車で待っていたけどね。

 しかし俺は一瞬の隙をついてテープをゲットできたので、かなりハッピーだった。
一刻も早く中身を確認したい。夕方に家まで送ると(ひつこいようだがもともと俺の家だ)、俺は再生用に安いビデオを買い(いったいどれだけ出費してるんだろ)、ホテルのテレビに繋いで再生した。

 確かに二人はエッチをしていた。

カメラは予想以上に鮮明で、ベッドの全景がしっかり写っていた。残念ながら電気が消えていたので薄暗かったが、真っ暗ではなかったので動きは確認できた。

 ただ、2歳のヴィカちゃんが下で寝ているんだよね。子供連れなんだよね。

ベッドの上の二人が、布団の中でもぞもぞ動くのは分かるし、かすかに拾っているエルヴィラさんの喘ぎ声とご主人の声は確かに興奮した。
 でもヴィカちゃんがむづかると、二人は動きをすぐ止め、エルヴィラさんはパジャマを着てあやす。
 やはりなれない狭い場所だからだろう、ヴィカちゃんは結構頻繁にむずかり、結局久しぶりの夫婦のエッチは、少なくても午後11時までは1回だけだった。
 11時には疲れたのか、確認できないが1回満足したのかで、ご主人は寝てしまったみたいだが。

 俺は欲求不満を解消できないエルヴィラさんが、このままご主人が帰ったあとますます俺と愉しんでくれるに違いないと思い、良くわからない満足感を得た。

 日曜日、朝7時にまた俺の家から俺の携帯に電話が掛かってきた。何?今度は何?

隣の県にある古い町並みを見に行きたい。今度はそういう理由だった。おまけに今回、俺の隣には何故かあのもう一人のロシア人研修生、なごり雪のイルカに似た朝鮮人とロシア人とのハーフのナースチャが座っている。なんで?エルヴィラさん、そりゃないよ・・・。

 情緒ある町並みを見学して、日本料理を食べて、俺が支払いをして、Wデートが終わった。イルカは話してみるとかなりいい奴で、日本語もかなり上手だし、話題も豊富だった。
 エルヴィラさん親子がお土産を見ているときに、「ごはんありがとう。今度お昼ごはんおごらせて」
などと殊勝なことを言っていた。

 帰りの高速のドライブインで、イルカが俺にコーヒーを奢ってくれ、「よるのごはん、どうします?」と聞いてきた。
 おいおい、俺モテ期?と返事に困っていると、ヴィカちゃんと一緒に入れて、2時間
いれるところ・・・どこかしってますか?
 とわけのわからないことを言う。俺が怪訝な顔をしていると、まだ聞いていないんですね?とイルカが説明してくれた。
 つまりこうだ。最後の日、2時間、いや1時間だけでも子供を預かってくれないか?
○○さん(俺だな)は車を持っているし、なんとかなると思う。お願いします、とご主人にお願いされたようだ。エルヴィラは遠慮深い(?)からとてもこれからも一緒の会社で働くあなたたちに頼めない、お願いします。

 本気のエッチが、外人若夫婦の本気のセックスが今日俺の部屋で行われる
俺はこれをなんとしてでも記録しなければ。
エルヴィラさんの白い肢体がこの毛深くて腕の太い男に蹂躙される様子を見てみたい。

 俺は家に(ホントにひつこいけど俺の家)二人を送ると、ご主人を呼んで、男として大変恥ずかしいものをベッドの下に忘れてきている、回収させてくれ、私はあなたの妻やナースチャにばれたらハラキリをしたくなるほど恥ずかしい、とこっそり言うと、ご主人はにんまり笑って、先に俺を入れてくれ、少し待っていてくれた。エルヴィラさんは少し不思議そうな顔をしていた。
 新しいテープを入れ、収録時間を4時間にして画質を良くした、あと、録画をスタートさせ、俺は部屋を出てきた。ご主人に軽く会釈をしながら。

 不自然な二人きりの時間、さすがにエルヴィラさんだって、俺がどう思うかは想像つくだろう。正直何を考えているんだろう。俺は少し彼女に不信感を持った。

 俺とナースチャは気をつかって、4時間後に戻る、といい、ヴィカちゃんを連れ県庁所在地のデパートに行き、おもちゃ売り場を歩き、さらに郊外のおもちゃ屋に行き、
ファミレスで時間を潰した。
 確実にセックスする男女がセックスし終わるのを待つ、何の関係もない二人、しかも
一方は外人、しかもハーフでイルカ似、と言うシチュエーションも中々不思議なものである。
 しかも男のほうは、今まさにセックスをしている女性と肉体関係があり、好きになっているわけだ。いやはやなんとも。

 4時間を少しすぎて、寝てしまったヴィカちゃんを連れ、俺と韓国イルカはエルヴィラさん夫婦の家(いや。。以下略)に向かい、ご主人に最後の別れをしてからイルカを寮に送り家に帰った。
 エルヴィラさんはどうしてかでてこなかった。

 月曜日、エルヴィラさんはもちろん休みだが、俺は出勤した。仕事をしていても、ビデオのことばかり気になった。
 家に帰ると、俺は広辞苑のカバーを放り出し、急いで再生した。
画面が変わり、エルヴィラさん夫婦が画面に入ってきた。

 今回はえろくないです・・・・。本当は書き込んじゃ駄目なのかもしれない・・・。
すいません・・・・。



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