萌え体験談

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親友の妹

俺が大学時代の話、当時中学1年生だった親友の妹が俺に気があるのは、気
付いていた。
親友である兄貴の方は結構鈍感でそれには気付いていなかったようだが、
何気に妹から直接連絡をもらったりしていた。
思春期を迎えたばかりの女の子に「デートしてみるか?」という言葉は刺激
的みたいだった。
外見は悪く言えば老けていて、高校生や大学生に間違われた事あるという逸
材だった。
誘うと簡単に乗ってきた。
家に直接迎えに行くのは、まずいから、とりあえず近くで待ち合わせし、車
に乗せた。
適当に車を流して、夕飯を一緒に食べてから、夜景を観に行くと、感動して
いた。
車はあえて人影の無いところに止めておいた。
車に戻ると、「ちょっと目を閉じてみて。」と言うと、素直に目を閉じたか
ら、そのままキスした。
目を開けて戸惑っている親友の妹殻一度離れて、「口開けて」と言うと、素
直に開けて、
そのまま舌を入れた。
親友の妹は興奮で鼻息が荒かったが、しばらく続けていると、自分からも舌
を絡めてくるようになった。
少ししてから離れて、「これが大人のデートの作法なんだよ。」と教えるよ
うに言うと、素直に頷いていた。
送る最中にも、何かにつけてキスをしながら、徐々にスキンシップを増やし
ていった。
服の上からではあったが、胸を揉んだり、股間部分に手を当てるところまで
いった頃に、家の前に着いてしまった。
「また会おうか?」と聞くと、頷く親友の妹だった。
次に約束した日は休日だったが、向こうが部活終わりだったから制服姿のま
まだった。
変なところには連れ込めないから、ちょっと地元から離れたローカルなスポ
ットへ。
そこは雑木林が生い茂る中にぽつんとある小屋。
うちのじいちゃんが持っている土地で、私有地だから誰も来ない。
たまにそこに女を連れ込んだりしていたから、ある程度は綺麗だし、布団代
わりのものも用意はしてあった。
コンビニで食べ物やらお菓子やらを買い込み、車を適当に止めて、雑木林の
中を入っていきながら、たまに親友の妹とキスをしながら小屋に向かった。
これも一つの作戦だった。
小屋に入った直後に抱き寄せながら、キスをしつつ、俺の手は親友の妹のス
カートの中へと入っていった。
恥じらいを見せているところがまた可愛かった。
パンツの中に手を入れ、ケツの下までパンツを下ろしたところで押し倒すよ
うにちょっと厚めのシートが敷いてある部分へと転がった。
スカートからブラウスを引き出しながら、ボタンを外していった。
恥じらいで身動きが出来ないでいる親友の妹のブラのホックもすぐに外し、
パンツも脱がした。
それから身動きしない親友の妹の体を嘗め回しながら、股間を指で弄ってい
た。
ちょっとした言葉攻めを楽しみながら、俺の股間も触らせると、ぎこちなく
手を上下に動かしていた。
「口に入れてみて。」と言うと、先っちょを少し舐めた後、口に含み始め
た。
俺の股間が少しずつ大きくなっていくのに楽しみながら、口に出し入れして
いた。
「お礼に俺も舐めてあげるよ。」と言うと、かなり恥ずかしがって、足を閉
じようとしたが、
すでに俺の体が足と足の間にあり、「恥ずかしい」と連発しながら、舐めら
れていた。
「よし!!じゃあ、やろうか。」と言って、そのまま俺が体勢を整えると、
「えっ?やるの?」と戸惑いながら足を閉じようとしていた。
「うん。」と言いながら、そのまま半ば強引に処女を奪った。
かなり痛がっていたが、こちらも穴が小さい分かなり痛かった。
その分、挿入時間は長く、ようやく親友の妹の下腹部に出した頃には、親友
の妹は動けなくなっていた。
1回目が無事に終わったが、動けない親友の妹を他所に俺は一人で一服して
いた。
「大丈夫?」などと優しい声を掛けつつも、手は親友の妹の体を弄ってお
り、仕舞いには股間に指を入れていた。
「痛い・・・」と時折呟くようにいう親友の妹に対し、優しい言葉をかけな
がらも、
俺は2回戦の用意が出来ていた。
そして、そのまま2回戦に突入、少し拒否反応を示した親友の妹ではあった
が、入ってしまえば、こちらの言いなりだった。
むしろ、今度は痛みを耐える為に俺に抱き付いてきた。
2回戦が終わった頃にはすでに日はかなり落ちており、小屋の西側はオレン
ジがかっていたが、東側はもう暗かった。
親友の妹の顔や腕を優しく撫でてやると、親友の妹は俺の手に自分の手を重
ねてきた。
落ち着いた親友の妹とそこでコンビニ弁当を食べて、帰宅する事になった。
しかし、すでに暗くなった小屋の中で、脱がした親友の妹のパンツが中々見
つからなかった。
しばらくしてから、俺が見つけたが黙っていた。
「今度会うときまでに探しておくから、今日は遅くなっちゃうし帰ろう。」
と言うと、親友の妹は仕方無さそうに頷いて、
俺の後について小屋を出た。
時々、キスをしたり、立ったまま親友の妹の股間を弄ったりとしながら車に
向かい、
車の中でもいちゃついていた。
ノーパンのまま家に入っていった姿も少し興奮させられてしまった。
それから事がある度に、体の関係を持つようになった。
中学3年の夏休みに、塾の夏期講習が終わった親友の妹と小屋に入った。
親友の妹のアナルを弄っているうちに、そこに入れたくなって、ついには入
れてしまった。
処女を失った時と同様、少し血が出て、親友の妹は切れ痔になってしまった
が、
そこはさすがに中に出せるスポットでもあった。
しかし、その年の12月頃からは高校受験もあったから、お互いに自粛し、
2人では会わないようにしていた。
それでも時々会って、体を重ねていたが、殆どの場合は親友の妹が我慢でき
なくなっての事だった。
高校受験直前に俺はあえて突き放すと、それ以来連絡は来なくなった。

中古ソフト売り場(その3)

おもむろに少女のTシャツとキャミをめくり上げると、
『冷たい』
直接トイレの壁に裸の背中が触れたため少女が声を上げた。
そんなのお構いなしに少女の胸をよく見ると、Aカップあるかないかのサイ
ズとほんのりと色づいているだけでまだ陥没気味のB地区に、
先ほど売り場でチラ見していたとは言え改めて興奮してしまい、軽く包み込
むように揉んだり、B地区を舌で優しく愛撫した。
『ん、ん、あ、ん、』
感じているのかいないのか俺の愛撫に答えるように少女は時々声を出した。
その声にますます興奮して、デニムのミニスカをめくってパンツを脱がせる
と、産毛が10本ほど生えたワレメが姿を現した。
微かに濡れているワレメに沿って指を行き来させると少女は再び
『ん、う、ん、ん、』
と声を出し始めた。処女であろう膣に小指を挿入すると、
『それはちょっと痛いです』
と拒否反応を示したので指の挿入はあきらめて、クリを舌先で愛撫した。
そろそろ俺もガマンできなくなってきたので、ズボンとパンツを下げて
少女をその場にしゃがませた。
「少しだけお口を開いて。フェラってわかるよね?」
素直に開いた少女の口に俺の物を入れると、ちょっとえづいて顔を横に向け
た。
「人形なんだからじっとしていないとソフトを上げないよ」
というと顔を正面に向けて口を開いた。再び少女の口の中に俺の物を入れて
「軽く口を閉じて、吸うようにしてみて」
少女の口めがけてピストンを始めたが、興奮のあまりすぐに射精してしまっ
た。口の中に出した物をティッシュに出させると、少女はしゃがんで胸を出
したまま、パンツも履かずに目を閉じていたので、何枚か写メを撮っている
とやがて腕時計のアラームが鳴った。
服装を整えた少女に約束どおりにソフトを手渡すと、少し涙目になりながら
おずおずと手を伸ばして受け取り、無言でトイレから出ていった。
俺も少し間をおいて周りに人がいないことを確認してトイレから出て無事に
帰宅したけど、それ以来、その書店には近づかないようにしている。

中古ソフト売り場(その2)

「お待たせ」
小声で声をかけてソフトの入った袋を見せながら、身障者用トイレに入るよ
うに促す。
ちなみに自己申告では少女はC1らしい。
少女はちょっとおずおずしながらもトイレに入ったので、俺もトイレに入っ
てカギをかけた。ここからの会話は外に聞こえないように終始小声だった。
『お手伝いって何をすればいいんですか?』
「痛いことや本当のエッチはしないけど、少しだけエッチなことをするよ。
今からこの時計が鳴るまでの30分間だけ人形のフリをしていてくれればい
いよ。」
といって腕時計のアラームを45分(ちょっとズルいよね)にセットした。
『そうすればソフトをもらえるんですよね?』
「そうだよ」
『わかりました。絶対痛いことはしないでくださいね』
「うん、それは約束するよ」
そう言って少女を壁を背にして立たせると、少女は真っ赤な顔をして目を閉
じた。

中古ソフト売り場(その1)

あくまでも妄想だけど、8月の終わり頃の体験。
自宅から少し離れた大型書店にCDを買いに行こうと出掛けた時のことなん
だけど、
入り口でデニムのミニスカ、胸元がゆるめのTシャツという服装のJCくら
いの少女が俺の前に店に入っていった。
上手くすればブラチラくらいは拝めるかと、適当な距離を保ちつつ少女の後
をついていくと、中古ゲームソフトのコーナーに歩いていった。
俺もソフトを選ぶフリをしながら徐々に少女に近づいていくと、ソフトを選
ぶのに屈んだりしゃがんだりするたびにTシャツの下はこれまた胸元がゆる
めのキャミだったため薄ピンク色のB地区を拝むことができた。
少女は1本のソフトを手に取り財布の中身と比べてため息をついていたの
で、まわりに人がいないのを確認して勇気を出して
「そのゲームが欲しいの?少しだけ頼みを聞いてくれたらそれの新品を買っ
てあげるよ」
と小声で声をかけてみた。すると少女は怪訝そうな顔をしながらも
「本当ですか?でも頼みってエッチなことですよね?」
と尋ねてきたので、
「本当のエッチはしないよ。ちょっと手伝ってくれればいいよ。
ソフトが欲しかったら、トイレの前で待ってて」
と答えて、自分が欲しくもないソフトの新品を持ってレジに向かった。
精算を済ませて指定したトイレに向かうと、トイレの前で少女がうつむきな
がら立っていた。

夏の終わりに・・・

この前、章の高額を犯った。
夜の10時頃に公園でチャリを跨いだまま携帯に夢中になってるのを見つけた
んだが
背中の開いた紐キャミとデニムのショーパン。アクセラリージャラジャラに
軽くメイクしていて生意気そうだけど、たしかに可愛い。
声をかけたら予想通りの大人を舐めきった態度。子供は腕章をしたジジイ連
中が見回っている間に遊んでいればいいものを、学校で教わっている身の守
り方なんて何の役にもたたないことをタップリと分からしてやってから身障
者用のトイレに連れ込んだ。

壁に寄りかかってマネキンみたいに棒立ちしている章に抱きついて尻を撫で
たりしながら耳元で「SEXさせろよっ」って囁いてやったら、俺の胸くらいま
でしかない身体が腕の中でブルブル震えだして凄く興奮してきた。
キャミを首まで捲り上げたら水着の跡がついた可愛いおっぱい。全体的に骨
っぽい身体つきだけど、ちゃんと女の子してた。両手で撫でまわしてから乳
首をいじったり口に含んで吸ったりしてから、いよいよメインイベント。
ショートパンツを降ろしたら水色チェックの綿パン(こういうところは、やっ
ぱり子供)
蒸れた体温の感触がするパンツ越しにアソコを指で愛撫してから、ついに高
額章のマンコと御対面。「大人じゃ〜ん」とからかいながら生え始めたばかり
の毛を指先で抓んでからワレメを拡げたり小さなクリをひとさし指の爪で引
掻いたりして最初は軽くキス。その後プニプニのふくらみを舐めあげてか
ら、舌先を入れてヌルついた粘膜をタップリと楽しんだ。

そのあいだ章は泣くわけでもなく黙って俺の事を見ているだけだったが、そ
れをいい事に俺はマンコから顔を離すと、汗ばんだ肌に吸い付いてワレメか
らヘソ、おっぱいから首筋。そして、可愛い顔に舌を這わせていった。

無理やりキスをしてから「今度は俺のこと気持ちよくしてくれよ」と言って立
ったままチンコを握らせた。放せないように章の手をつかんで扱かせながら
動いていたらすぐイキそうになって思わず「ヤバッ、出る・・・」なんて声
を漏らしながら腰を突き出したら音がしそうなくらいの勢いで射精してしま
った。
心臓をドクンドクンさせながら章を見てみるとへその下あたりにベットリと
張り付いた精液が脚を伝って流れて水色のパンツに染みをつくっていた。

それから写メで章の顔と裸やおっぱいのアップ、そして汚れたワレメを撮っ
て終わりにするつもりだったが、あまりにも章が大人しいのに調子にのった
俺はトイレの床に寝かせて脚を開かせると覆いかぶさってチンコをワレメに
擦りつけ始めた。
さすがに出したばかりなのでぜんぜん起たなかったが、先端が擦れるたびに
背筋がゾクゾクするくらい気持よくて、何とか挿入しようとしたがうまくい
かなかった。
それでも、章にそういう事をしているという事実に興奮していた俺は腰を使
って章の身体中を嘗め回すみたいにチンコを擦りつけながら上を目指して移
動開始。
目的の場所に辿り着いた俺は章の顔をまたいでフェラチオさせようとした
が、さすがに顔を背けて嫌がりだしたので前髪を掴んで「ヤラねぇと、何時
までも帰れないぞ」と軽く脅してやった。

前歯があたってスリル満点だったが、クタクタになったチンコが温かい口の
中で舌と擦れる感触と、自分が何されてるのか分かってないような呆けた表
情で咥えている章の顔を見てたら興奮が倍増してきた。
もちろん、こんな絶景を写メにとらないわけがない。それから昔のロリビの
真似をして床に両手をついてズコズコ腰を動かしたら半起ちになったチンコ
が涎だらけになって小の口を出入りしてるのが見えた。

ここまでやってしまって、どうしても挿入たくなった俺は、もう一度うえに
なって再チャレンジ。
さっきよりは硬くなってるが、それでも勃起が足りないチンコを握ってワレ
メをこじ開けるようにしてねじ込んでやるとカリの部分まで入っていった。
根元を指で支えて強引に押し込むと、なんとか半分くらいまで挿入ることが
出来た。
「やっと入った・・・」ため息まじりの声を上げながら少しずつ動くと眉間
にシワをよせて章が痛がっていたが、自分が気持いいことでイッパイだった
俺はお構いなしに動きを激しくすると「痛い・・痛いよ・・・・」と小さな声
をあげて鳴くじゃくりだした。
「もう少しだからな、動くなよ・・・」俺はハァハァ言いながら普通に女を抱
くみたいにして正上位で腰を振りながらキスをしたりオッパイを揉んだりし
て気分を高めると一気に二度目の射精を楽しんだ。

最後にメモリーの限界まで撮りまくってから、章の携帯にも写メを一枚撮っ
てやったら
もう11時を過ぎていて、さすがにヤバいと思い。外に誰も居ないのを確かめ
てからトイレを後にした。



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