萌え体験談

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3P

この間妻と妻の友達Y子ちゃんと念願の3Pを経験しました。
私と妻とY子ちゃんはそろって同級生。35歳です。
その日は私の仕事も休みで3人で居酒屋で飲むことになりました。
3人ともビールで始まってワイン、カクテルと時間が過ぎるとともにチャンポンで3時間もすれば結構酔っているようです。
私は以前からチャンスがあれば・・と願っていたのでそれとなく下ネタに持って行きます。
「Y子ちゃんは・・・旦那とどれくらいのペースでしてんの?」
妻がいやらしそうな目で見てきます。
最初は二人とも笑ってごまかしたりしていましたが、妻が「普通月に一回ぐらいよね〜」とあまり回数しないことをアピールするように下ネタに食いついてきました。
私はそこを見逃さず「月に一回は少ないよね〜」とY子ちゃんに話を振ってみた。
Y子ちゃんは「もう少し多いかな〜?」
よし、こっちのペースになってきました。
「どう?旦那はもっと誘ってこない?それともY子ちゃんからも誘うことあるの〜?」
「家はもっぱら私から誘わないと妻から誘うことなどほとんどないよ」
そんな会話も弾んできてそのまま2次会へ行きました。

少し薄暗いボックスがあるバーです。
DJがレコードをまわして結構大きな音楽が店中に響いています。
カクテルを飲みながらお酒と音楽に酔って雰囲気に胸が高鳴ります。
私は早く自宅かホテルにでも行ってHなことがしたいのに・・・。
そこで一時間程度飲んだとこで妻が「かえりましょうか?」Y子ちゃんは「もう少し飲みたかったのに〜!」
私は「家で飲んでいく?どうせタクシーなんだから一緒に乗れば!」
妻も合意で家で飲むことにしました。

私はジーンズからジャージに着替え飲み直しです。
妻にも「楽な格好になれば〜!」妻は「そうさせてもらおうかな」と言いながらその場で着替え始めました。
いつも見慣れている体なのに今日はお酒も入ってるせいか妻の体は少しピンクかかって色っぽく見えます。
私は妻にちょっかいを出して「最近痩せたんじゃない?ウエストけっこうくびれてるな〜。胸も大きくなったんじゃない!」と言うと、妻は下着姿でご機嫌で胸を持ち上げたり腰をクネクネさしてます。
その時私は「ヤバイヤバイ、アソコが反応するわ〜」と言うと妻は意地悪でもっと腰をクネクネさせます。
その時Y子は笑って見てます。
「ヤバイヤバイほんま立ってきたわ」私は座ってるので少しのけぞりジャージの上からも立っているのが分かるようにしました。妻は「も〜いやだ〜」私は「自分が挑発したくせにそれはないよ〜Yちゃんは胸大きいよね」「そんなことないよ〜」「Dはありそうだな〜」「ないないそんなにないよ〜」「それじゃあ自分で少し押えてみて」「ほらっ小さいでしょ」「そんなことないよ」などとソフトな下ネタで盛り上がっています。

さて普通ならここでおしまいと言うパターンは時々ありますが、今日は違いました。
妻がYちゃんに気づかれないように、私の下半身をモゾモゾと触ってきました。
私は嬉しくて、もちろんそれを止めようとはしません。
妻は結構酔ってるようでエッチがしたくなったようです。
しばらく飲んでいましたが妻が寝ようとしているので私の隣で枕だけ引いて寝かしました。
Yちゃんには気づかれないように妻の手を私の下半身に持ってきます。
案の定妻は寝ぼけながらシゴイてきます。
その時私はわざとYちゃんに見えるようにのけぞりました。
Yちゃんは少し見て見ぬ振りをしています。
私はまたYちゃんに下ネタの話をします。
「旦那にはどんなサービスをするの〜。もちろんフェラはしてあげるよね〜」
「うんっしてあげるよ!」
「Yちゃんはフェラするの好きな方?嫌いな方?」
「う〜んっどっちでもないかな?」
「じゃあ旦那はクンニしてくる?」
「うんっ してくるよ!」
「されるの好き?」
「うんっ 嫌いじゃないかな」
とだんだんハードな話題をしていきました。
「人がしてるの見たことがある?」
「えっないない!」
「見てみる」
「えっ〜〜〜」
「フェラだけでも見てみる?」
「えっ〜〜〜」
「みて見たいでしょっ」
「興味はあるけど〜」
「電気を消してYちゃんは寝た振りしてたら多分妻は気づかないよ」
「じゃあ電気けすね」
「えっ〜う、うんっ」
妻は酔っているうえに、エッチがしたいときてるので話は簡単です。
私はジャージのズボンを半分下ろし妻の手を下半身に持って行きます。
妻はいつもどうり激しく下半身をシゴいてきます。
その時Yちゃんは呆然と見ています。
妻の頭を私の下半身にもっていきます。
妻は激しく舐め回してきます。私も我慢できずに妻の胸を出して乳首を摘みコリコリとしてやったら「アアッン〜」こうしてやると感じます。
もうこうなったらいつもと変わらないです。
胸を揉んだりコリコリすると妻はだんだん激しく感じているようで声の高鳴りが途切れることはありません。
Yちゃんに口パクで「どう?見てる?」というと「うんっ」と首を立てに振ります。
私がニコッとわらうと、Yちゃんはトロ〜ンとした目になりこっちを見ています。
Yちゃんもその気になってきたようです。
私と妻はシックスナインになり妻を下に寝かせて私はさりげなくYちゃんに近寄って手を握りました。
Yちゃんは握り返してきます。
その時出来ると確信しました。
後は妻を驚かさないようにするだけです。
私はYちゃんに妻のマ○コを触らせました。
そして私はYちゃんの胸を触ります。
このときはまだ妻は気づいていません。
そのままYちゃんに触らせたまま、私は妻から降りました。
まだ妻は気づきません。
私はすべての行為を止めて妻が触られてるのをしばらく見ていました。
しばらく経って妻に「Yちゃんにしてもらうの気持ちいい?」と言うと驚いていましたが、それより気持ちがいいみたいで「うんっんっあっ」
「Yちゃんもの触ってあげたら?」
「うんっっあっっ!」といいながらYちゃんのスカートを巻くりあげパンティーを脱がして「くちゅっくちゅっ」と触っています。すごい後景です!二人の女性がお互い感じあっています。部屋には二人のあえぎ声とくちゅっくちゅと出し入れしている音がひろがっています。
私はYちゃんの裸を見るのは初めてで、すぐにでも触りたかったのですが、妻に挿入しました。
妻はいつもよりヌレていてビチョビチョになっています。一度激しく妻で行きました。
すぐにYちゃんの胸を揉みます。妻よりは少し小ぶりの胸ですが張りがあってモミごたえがある胸です。
私が胸、妻がマ○コを愛撫しています。Yちゃんは恥ずかしそうに「んっんっんっ」と声をころして感じていますが時折「んっんっあっ」と我慢できなくなってきてるようです。
妻に「やってもいいの」と聞くと「いいよ、Y子がいいんならね」といいました。Y子に「入れてもいいの?」聞くと「妻に聞いて」と答えます。私はゆっくりと挿入しました。二人は拒みません。
それから激しく突き上げます。正上位、バックと突き上げます。妻はとなりで見ています。
私はオナニーしてと妻に言います。
妻は座ったまま胸を揉みあげ感じています。すぐにマ○コにも手をやってクリトリスを激しく愛撫しています。私は騎上位でYちゃんに腰を振らせて外にフィニッシュしました。
終わった後も下ネタを続けながら寝てしまいました。
朝起きるとYちゃんは帰っていました。
この日の子とはいい思い出になりました。
また3人でのみたいと思っています。

妻が看護師

先に投稿された人で奥さんが看護師をしていて患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、散々迷いましたが、私も書くことにしました。
数年前のことですが、実は私の妻も看護師で、まだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、聞かされているうちに、
いろいろなイメージを膨らませ、だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。

そこは個人の整形外科病院のため看護師は少なく特に夜勤のときは一人だけとなるため、よほどのことがない限り、ほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、
まずてはじめは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつきパンチラ等で挑発することからはじめタッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、
そのときの様子を根掘り葉掘り聞き非常に興奮し、その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望のはざ間で激しいSEXを行っていました。

がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、私が「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ、「それは多少抵抗がある」との返事でした。
しかし「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったため、この際と思い「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ、一応考えてみるとの事。
それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮してシュミレーションを行っていました。
が、中々その日は訪れず2、3ヶ月たったある日、
サッカーで足の複雑骨折をした大学生で背も高く非常にハンサムな子の担当になったと聞かされ、「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、
結構重症のため下手に動かせないとのこと。

多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、石膏で固めるため、「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、その場合介助必要」との事。
それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末、入浴時にあるタイミングで、シャワーのお湯が全身にかかってしまいナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、もちろんそのときは白の下着のみでスリップはなしという計画を立て、さらには「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちでお風呂についていき、体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き正直不安になったそうです。

(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み、いすに座らせ頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし自分の白衣へ目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれ。
もちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき一気に勃起してしまったそうです。
その後お互い、多少恥ずかしがりながらも「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか」の提案を一応恥らいながら「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり浴槽に入ったそうです。
もちろんその後は、案の定・・・・。

あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで最初中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。
その後・白衣を着てほしいとの要求があり、濡れた白衣を着てあげたところ、大興奮して浴槽で2回 、浴室で1回の3回も突きまくられ、妻も恐ろしいほどの圧迫感で今までで最高に気持ち良かったそうです。
もちろんすべて中出しのためオマンコをドロドロで精子はナプキンで押さえ家へ帰ってきました。
その光景を想像しつつ精子を確認し嫉妬心と膣壁を3回もデカマラで削りとられた悔しさでその夜はもえまくりました。
(自分は普通サイズ?やはりオマンコは完全にゆるくなっていました。)

7 1 2006/04/24(月) 14:17:05 ID:2hDkDty30
その後もその大学生が退院するまでの間、昼よる関係なく(約3週間)妻の意思ですべて希望を叶えてあげたそうです。
(本人曰く50回以上はしたんじゃないかな〜。くやしい反面楽しかった様な複雑・・・。)
その後も数回は妻の意思でエッチまでしてあげた患者がいるんですが(7〜8人)、
多くても3回ぐらいまでであの大学生のように大きいのはいなかったそうです。
私が転勤のためその後数ヶ所妻も病院を替わりましたがエッチのできる条件のそろった病院
がないため残念ながらチャンスはないそうです。ただ今でもその大学生との事は最高だったといって私を挑発します。
(ちなみに、計測では長さ約24cm、直径約7cmだったそうです。)非難ごうごうだと思いますが、
またチャンスがあればやってほしいといってあります。

接客トレーナーの綾ちゃん

俺はファーストフードの店長だが、前任の店舗はイベント会場が近く、催しのたびに他の店舗からバイトの応援をもらっていた。
またイベントがあるので、その日に合わせて各店に応援を要請していた。
隣の県の大型店(社員の研修店でもある。)にも依頼した。
当日、「××さん(俺のこと)久しぶり。」と笑顔で挨拶してくれたのは、俺が入社したときその研修店にいた大学生の女の子で、今はその店で接客トレーナーをしている綾ちゃんだった。
入社時研修のときは休憩時間に話したりしたので顔見知りだったし、その後研修でその店にいったときに会うことはあったが俺も店長になって忙しく、ほぼ1年ぶりの再会だった。
始めてあった時は大学一回生だったが、今は4回生。昨年トレーナーの認定を受けたのは聞いていた。

久しぶりに会った彼女はすっかり大人びていた。
腰まで伸びた長い髪パッチリとした眼、長身でスリム、胸はないけど腰はキュッと締まっていて、小さいヒップは上向いていた。
制服に着替えた彼女はガリガリではない健康的な太腿と、膝下からスーッと伸びた脚が素敵だった。

当日は、戦争のような忙しさだった。彼女は流石に選ばれてトレーナーになっただけあって、レジ6台分のドリンクの注文をこなしてくれた。
長い手足を一杯につかってスピーディーかつ正確に仕事をしていた。
閉店は22:00、通常なら30分もあれば終わるが、その日はどこもかしこも散らかり放題。
それでも応援者は電車もなくなるので帰ってもらった。
でも彼女は「新店のヘルプで慣れっこだから遅くなっても大丈夫^^。」
といって片付けとその後レジ閉め、精算(当然クーポン回収400枚とか) で俺を手伝ってくれた。

「今日はお疲れ様。経費で落ちるからタクシーで帰りなよ。」
といったが、彼女は「今日は遅くなるって言ってあるから。
それよりお腹がすいた。」と答えた。店を2人で出て俺の車で深夜のファミレスへいって食事をした。

彼女はかつての新入社員の俺が店長になったことを喜んでくれていた。
昔の思い出話から、最近彼女の店の店長が変わり、トレーナーとして意見を述べても煙たがられていた。
彼女はお客様第一に考えて仕事をしているし、教える際にもそれを徹底しているが周りのサポートもなく、一人で頑張っている状態になっていて落ち込んでもいた。

「綾ちゃんは地区全体のトレーナーだから。」と俺が励ますとみるみる眼が潤んできてにっこり微笑んだ。
会計(もちろんおごり)を済ませ、「このまま送ってやるよ」といったら、彼女はうれしそうにして店を出たとたん、俺の腕に手を通して俺の方に頭を寄り添ってきた。
俺はびっくりしたが彼女がいじらしくそのまま車に向かった。
汗ばんだ額から彼女の体温が感じられた。髪は甘い香水の香りがした。
俺の心臓はバクバクだった。
初めてあった時から、素敵な子とは思っていたが所詮高嶺の花で、自分と釣り合うとは考えていなかった。
そして車の前に来た。
そこでお互いが向かい合った。
彼女は泣きそうな顔で下を向いていた。

俺はたまらなくなりしなやかな彼女の身体を抱きしめた。
一瞬彼女はビクッとしたがゆっくり俺の背中に手を回してきた。
お互いの心臓がドクドクしているのが感じられた。
俺は意を決して、「乗って」といって彼女を助手席に乗せ、そこから5分くらいのところのラブホの駐車場に入った。
彼女をおろし2人で入り口をくぐった。
パネルで選んだ部屋に入るまでお互い無言のままだった。
部屋に入ってすぐに俺は彼女に口づけした。
彼女の唇はマシュマロのようにやわらかだった。彼女は俺に答えるようにぴったり身体を密着していた。

そのままベットに倒れこみ俺は彼女を抱いた。
彼女のくっきりとした鎖骨に舌を這わせ、ゆっくり服を脱がせた。
彼女の白い肌は血管が透き通るようで吸い込まれそうだった。
細い腰を抱き寄せると 、そのまま折れそうにのけぞった。俺は夢心地のまま
いつまでもこうしていたいと思った。
そして彼女の全身をくまなく愛し続けた。長身の彼女はいくら攻めても、深い海底にもぐっていくような感じがした。
彼女はか細い声で喘ぎ、ぎこちなく俺に抱かれた。

いくら攻めても攻めきれないようなのが彼女の身体だった。
改めてみると、彼女の裸身は余りにも美しく生きて動いているのが不思議なくらいだった。
俺は時間をかけて、あわてず前戯でフラフラになるぐらい攻め続けた。
小さいがきれいな乳首を舌で転がし、背中を上から下へキスして、小さく固いヒップを撫で、全身の半分はあろうかという
脚を開いて足指を1本づつ舐めた。彼女の白い脚に舌を這わせたが、余りに面積が広いので舌がしびれそうになった。

やがて俺と彼女は一つになった。
最初は体を離していたが、彼女がか細い声で「離れないで」というので胸を合わせて、体をぴったりとつけた。
彼女は既に男を知っていたようだったが、そんなことはどうでもよかった。
俺は彼女に愛のすべてを注ぎ込み、彼女は全身で受け止めてくれた。
シャワーを浴びてベットに戻り、俺と彼女は愛を確認しあった。
その後のことはよく覚えていない。目が覚めると彼女はスヤスヤと俺の横に寝ていた。

長文スマヌ。これで消えます。

サキちゃんにいたずら

駅ビルでバイトしてたときの事です。
店はバックルームがあり、その一角をロッカーで仕切って、そこで男女とも譲り合いながら着替えていた。
オレは早番で上がる時にまだ働いている遅番の女の子のロッカーを開け、
誰も来ないのを確認し、服の匂いをかいでたりした。

ある日女子大生のサキちゃんの服に我慢出来なくなり、
上半身裸のまま直接サキちゃんのピンクのセーターを着て、
ばれないようにその上に自分のコートを着て、サキちゃんの前を通り、
トイレに行きその可愛いセーターにいたずらした。

舐めたり、巻き付けてしごいたり、思い切り引っ張って伸ばしたり、
ちん毛を付けたり、ちょっとばれないように破いたり、
めちゃくちゃに触りまくって毛玉だらけにしたり、精子を付けたりと欲望の限りを尽くしていた。
十分楽しんだら、働いているサキちゃんの前を何食わぬ顔で横切り、元に戻してた。

ある日女子大生のサキちゃんの服に我慢出来なくなり、
上半身裸のまま直接サキちゃんのピンクのセーターを着て、
ばれないようにその上に自分のコートを着て、サキちゃんの前を通り、
トイレに行きその可愛いセーターにいたずらした。

舐めたり、巻き付けてしごいたり、思い切り引っ張って伸ばしたり、
ちん毛を付けたり、ちょっとばれないように破いたり、
めちゃくちゃに触りまくって毛玉だらけにしたり、精子を付けたりと欲望の限りを尽くしていた。
十分楽しんだら、働いているサキちゃんの前を何食わぬ顔で横切り、元に戻してた。

ある日そのニットを着ているサキちゃんと裏口で会った。
「そのニット可愛いね」と話し掛けると、
「お気に入りです☆」と可愛い笑顔で答えてくれた。
「そうだね、よく着てるの見るよね。
毛玉もたくさんあるし、裾のとこ破けちゃてるよ?」と言うと、
「そうなんです、いつの間にかどっかで引っ掛けちゃったのかなー?私ドジなんで」
とか笑ってた。
精子を付けた箇所も
「ここも飲み物こぼしちゃったみたい、アハハ。お気にだから大切にしなくちゃですね!」
本当に、いい子でした。
そしていいオカズでした。

皆さんもこんな気持ち分かりますよね?

Hくん、教育実習の思い出

大学4年、教育実習生として母校(高校)へ2週間行った。

就くことになったクラスで初めて挨拶した時
1人の男の子と目が合った。
悪戯な笑みを浮かべてこっちを見ていた。
見るからにやんちゃな感じの男の子で
手を焼くことになりそうな気がした。
先が思いやられるな。。と思った。

それが私とHくんとの出会い。

Hくんは野球の推薦で入ったらしく勉強は全然できなかった。
居眠り、遅刻の常習で他の先生からも気をつけるように言われていた。

Hくんはクラスの女の子とはほとんど話さない反面
私には1日中ちょっかいを出していた。
バカな事ばっかりやっているようで
時々真剣な目をしたり気だるい表情を見せたりするので
私は不覚にもどきっとした。

指導案が出来上がらず帰りが遅くなった日
偶然部活帰りのHくんと同じ電車になった。
田舎の小さな駅で私たちは2人きりになった。
電車が来るまで私たちは取り留めのない話で盛り上がった。
「先生、いつまでうちの学校にいるの?」
突然Hくんがじっと私の目を見ながらそう聞いた。
「今週いっぱい。。」
その視線に耐えられず私はHくんから目を逸らした。

Hくんは急に立ち上がって自販機に向かいジュースを買って一気に飲んだ。
少し余らせて「ハイ。」と言って私に差し出した。
受け取る手が震えないように自分に言い聞かせた。
幸い何ともないふりをしてジュースを手にしたが
心臓の音がHくんに聞こえてしまうんではないかと思うほど
私の胸はどきどきしていた。
飲み口に口をつけた瞬間、キュンとなるのを感じた。
その夜、Hくんのことを考えてなかなか寝付けなかった。

次の日からHくんはアイコンタクトするように
私にいつも目で話しかけるようになった。
ジュースのことがあった翌日
Hくんが熱を出したらしく保健室にいると担任の先生から聞いた。
両親が忙しいので迎えにも来れないので
保健室で寝かせているとの事だった。

心配になって保健室に行った。
保健室の先生が書類を取りに職員室に行っている間に
そっと仕切りをあけるとHくんはすぐに目を開いた。
「先生の声がしたと思った。心配した?」
と悪戯な表情で話しかけてきた。

「心配したよ。」と言うと
「エヘへ。」と子どもみたいな顔で笑った。
「先生は教室に戻るね。ちゃんと寝てなよ。」と傍から離れようとしたら
急にHくんに人差し指から小指の先の方をつかまれた。
「先生の手、冷たくて気持ちいい。」
と言いながらHくんは自分の首元に私の手を持っていった。

「氷枕、詰め替えるね。」
と言って手を離そうとしたその時
Hくんは私の人差し指の腹の部分をそっと自分の口元に持っていった。
「もうちょっとここにいて。。」

私は動けなくなって横にあった丸椅子にそのままそっと腰をおろした。

そのままHくんは私の人差し指を唇で挟むような感じで離さなかった。
何だか焦らされているような気分になった。
そんな私の気持ちに気づいたのかHくんは半身だけ起き上がって
今度は自分の指を私の口元に近づけた。
1分くらいそんな状態が続いてHくんは顔を近づけてきた。

キスされるのかと思ったら私の肩に頭を乗せてきた。
その間Hくんは何も言葉を発さなかった。

ただ私の首筋には熱があるHくんの熱い吐息だけが感じられた。
不謹慎だけどすごくいやらしい気分になった。

私も何もいえないでじっとしていると廊下から足音が聞こえた。
私は理性を取り戻してぱっと立ち上がり、Hくんを再び横にして布団をかけた。

保健室に戻ってきた保健の先生に
「先生、Hくんのことお願いします。私、戻ります。」と言って教室を後にした。
何も疑っていないベテランの保健室の先生のさわやかな笑顔が
むしろ私の中に罪悪感を感じさせた。

小走りに実習生の控え室に向かいながら
どきどきが止まらなかった。
控え室では何ともないふりをしなきゃと思えば思うほど
いつもの私ではいられなくなっていた。

気持ちを落ち着かせようとトイレに行って
ショーツを下ろした時、
顔が紅潮するのを感じた。

たったあれだけのことで。。

自分の目を疑ったけどそこには
私が感じていた跡が残っていた。

その日の下着の色が返ってそれを助長していた。

その日結局Hくんは母親が仕事帰りに車で迎えに来るまで
保健室で寝ていたけど私は保健室にはいかなかった。

残り3日となった実習。
Hくんに会うのが正直怖かった。

最終日に校長先生を含めたくさんの先生に見て頂く授業のために
私は日々の授業とその反省、新しい指導案の作成に追われた。
必然的に野球部の練習が終わる時間と同じくらいまで
学校に残っていることになった。
他の実習生もみんな残っているけど
やっぱり電車はHくんと2人だった。
今にして思えば一緒に帰りたいと思ってお互いに
その時間を見計らっていたのかもしれないけど。。

水曜の帰りもHくんと同じ電車になった。
私たちはまた小さな駅で2人で電車を待った。

Hくんは待合所から出て人が来る様子がないことを確かめたのか 私の真横に座った。
そして野球部のバッグで隠すようにして 私の手の上に自分の手を重ねた。
驚いてHくんを見たら恥ずかしそうに下を向いて、少し笑顔を見せ反対側を向いた。

古い駅なので小さな蛍光灯が数日前から消えかかっていた。

それがとうとうこの日に消えた。
思わずびくっとなった私にHくんは「大丈夫だよ。」と声を掛けて 非常用という小さな電気をつけた。
その時離した手を私はもう1度出すことはしなかった。 Hくんは「何で?」と言った。
私が下を向くとHくんは非常用の電気を消した。
そして私たちは初めてキスをした。

多分3秒くらいだったと思う。
私が非常用の電気に手を伸ばした。
そして私は「ごめん。」と言った。
「何で謝るの?俺がしたのに。」とHくんは言った。
「拒まなかったから。。」
「それが先生の気持ちじゃないの?」
「。。ごめん。。分からない。。」

「俺はさ。先生が来た日から全部が変わった。
先生に会いたいから遅刻もしないし先生の授業だけは居眠りもしなくなった。」

「ありがとう。」

「先生にうちのクラスにずっといてほしい。」

「先生はまだ大学生だからね。」

電車が来たので私たちは乗り込んだ。
乗客は私たち以外にスーツの中年の男性1人が前寄りに座っているだけだった。

私はわざとHくんから離れて1番後ろに座った。
でもHくんが淋しそうに笑いながら私の隣に座りなおした。
今度は手を重ねるのではなく私の腰に手を回してきた。
Hくんがどきどきいってるのが聞こえてきた。
私もだまってHくんの膝に手を置いた。

どうして高校生の男の子の手の回し方はこんなにいやらしくないんだろう。
手を重ねた時、肩に頭を乗せられた時の肌がつるっとしてたのにも
どきどきさせられた。
Hくんは腰に回した手を撫で回したりせずに
ただ密着するために手を回したようだった。

「先生、俺、次降りるから。」
知ってるよ、と思いながら私は身体をHくんに寄せた。
このまま。。ずっとこのままいられたらいいのに、とさえ思った。
黙ったままHくんは途中の駅で降りていった。

翌日。実習は後2日間。
授業中、Hくんは教科書で顔を隠しながら私に何か合図をするような
仕草を繰り返した。

私が母校に就いてからというもの
やはり若いけど自分たちより年上の女性の存在が物珍しいのか
男子生徒たちは
「先生、彼氏は?」
「携帯の番号教えて!」
と話しかけてきた。
こうしてちやほやされるのはその時限りということは分かっていた。
教育実習生が珍しいだけなのだ。
でもそうしてくれる方が返って楽だった。
Hくんはそういったことを一切言わなかった。
それが不思議でもあり、淋しくもあった。

その日は何事もなくとうとう最終日を迎えた。
クラスの生徒が色紙を回したり何やらお別れ会の準備をしている
気配を感じたが私は知らないふりをしていた。

たくさんの先生方に見せる授業も無事にやり遂げ いよいよ最後の終礼を迎えた。
色紙を受け取ってクラス委員からプレゼントをもらい 泣きながらお礼を言った。
Hくんの視線を感じた。ただ黙ってこっちを見ていた。

クラス全員で写真を撮った。
次々とみんなが駆け寄り言葉をくれたけどHくんは輪から離れた所にいた。
Hくんはいつも私にちょっかいを出していたので
他の子が気を利かせて「Hも行けよ!」と言ったのが聞こえたけど Hくんが来る気配はなかった。
教室を出る時Hくんが消え入りそうな表情でこっちを見ていた。

Hくんのことは気がかりだったけど教生の控え室でみんなが書いてくれた色紙を見ていた。
私はHくんの名前を探している自分に気が付いた。

「先生、ありがとう。いっぱい頑張ってたからいい先生になれるよ。
先生のこと絶対忘れない。H」

涙が溢れた。

私は控え室を飛び出した。
この時、担任の先生と最後の反省をした後で教室を出てから30分は経過していたけど
今ならHくんにもう1度会える、そんな気がしたから。。

しかし、Hくんは既に部活に向かっていた。
私は拍子抜けして、また少し冷静さを取り戻して
控え室に戻り最後の教生日誌を書き上げた。
そしてクラスのみんなに宛てた手紙を教室に貼り学校を後にした。
片付けることも多く遅くなり野球部の姿もグランドから消えていた。
とぼとぼと駅に向かった。
駅の前まで行って私は目を疑った。
そこにはHくんが1人ベンチに座っていた。

「待っててくれたの?」
「。。。」
「最後まで一緒だったね。」
「最後なんて言うなよ。」
2人の間に沈黙が流れた。
私は思わず「もう会えないかと思った。」と言った。
Hくんは黙って私の目を見ていたけど、ふいに私を抱き寄せた。
私も思わずHくんを抱きしめた。
2週間でこの時間帯に誰もこないということは分かっていた。
だから私も大胆になれたのかもしれない。

Hくんは口元を私の耳に寄せ「先生。。」とつぶやいた。
熱い息が耳元に掛かった。
Hくんが私を抱きしめる腕に力を入れるたびに唇が私の耳元に触れた。
その度に体が感じてしまい私も唇をHくんの首筋や鎖骨の上辺りに押し付けながら
熱い息を漏らした。
私たちは2度目のキスをした。

唇を重ねるだけのキスだった。
Hくんが震えたまま何もしてこないので私は舌をちょっとだけ出して
Hくんの下唇を這うように舐めた。
Hくんがびくっとなるのが分かった。
唇を少し開き、Hくんが舌を入れやすいように誘導した。
Hくんはぎこちなく舌を入れてきたけどまたそこまでで止まってしまうので
私が舌を絡めた。
そこまでするとHくんはこれまでが信じられないくらいに舌を動かし始めた。
Hくんがへっぴり腰な体勢をとっているように感じたので
腰を寄せ密着してみて気づいた。Hくんの股間がすごく硬くなっていた。

Hくんは恥ずかしいのか股間が当たる度に離そうとした。
そんなHくんを離さずにわざとくっつくようにした。
唇を離した時にHくんの口から震えるような吐息が漏れた。

慣れてきたのかHくんはスーツの上から私の胸を触った。
スーツの上からどうしていいかわからずに戸惑っているようだったので
私は思わずスーツの中のシャツの上にまで手を持っていった。
そうしたらぎこちない手つきで少し強引に胸を触りだした。

Hくんの手つきのぎこちなさと火照った顔がすごくいやらしく見えて
どうしてもHくんのアレを触りたくなった。
もう戻れないと思う自分と引き返さなくては、と思う自分が葛藤した。
でもHくんの息遣いを感じながら下半身に手を伸ばす自分がいた。

Hくんは部活のあとなので部のジャージを着ていた。
その上からそっと触れてみた。Hくんはピクンと反応した。
汗なのか感じてるのか湿っている気がして私も濡れてきたと思う。
そして私はそのままジャージの中に手を入れた。
人が来ないか少しだけ気になったけどもう止まらなくなっていた。

ボクサーパンツの上から先の方に人差し指と中指で触れる感じで手を当てたら
今度は汗じゃなくて、感じてこんなに濡れてるんだとわかるようなくらい濡れていた。

「先生。。」
と私を呼ぶ声がかすれていた。
Hくんは私のスカートをたくし上げて触ろうとした。
その時私も興奮して汗ばんでストッキングが張り付いていることに気が付いた。
私が足を閉じたままなので仕方なさそうにHくんは太ももを触っていた。
内腿の間に手を滑り込ませようとした時、
私もぞくぞくっとして「あっ。。」と声を漏らしてしまった。

さすがに外でこれ以上は無理だと思ったけど
Hくんの表情からこのままおあずけでは可哀相な気がした。

私はそのままHくんの唇を自分の唇で塞ぐ様にキスした。
キスしながら下唇を舐めると息が荒くなっている気がしたので
時々下唇を刺激するようにキスを繰り返した。
キスしながらパンツの上から握っていた手を離し中へ入れた。
Hくんのはわけがわからないくらいぐちょぐちょになっていた。

中に手を入れた時からHくんは声を漏らし続けていた。
女の子みたいなあえぎ声でもなく、必死で声を押し殺そうとしているような
吐息にも似た声。。

私は手を動かし始めた。
「あっ はっ ああ」とHくんは意識が飛んでるような表情をした。
すぐに私は一旦手を休めて今度はゆっくりと
袋の裏をくすぐってみたり裏筋に中指伸ばして合わせるように押し当てた。
Hくんの先から出たものを擦り付けるように先っぽを
人差し指と中指で刺激し始めた時Hくんが
「あっ。。先生。。出る。。」
と言った。

私はもう1度握り締めるように持ち直し手を上下に動かした。
ヌルヌルが手のひら全体に広がっていた。
Hくんが
「ああっ。。」
と言った直後に私の手のひらと手首あたりに熱いものを感じた。
Hくんはふらふらと駅のベンチになだれるように座り込んだ。

私は(夏前だったので)持っていたタオルで急いで座ったままのHくんのを拭き
化粧ポーチからウエットティッシュを取り出しでできる限り後始末しようとした。
Hくんのパンツはもうぐちょぐちょになってしまっていたので脱ぐように言って
ベンチの端でジャージの下に野球の練習着の何か(?)を穿かせた。

においがしたらいけないと思い焦って持っていた石鹸のにおいの
制汗スプレーをかけた。

何事もなかったかのようにできたか分からないけど
私たちは来た電車に乗るしかなかった。

私は県外の大学に行っているので下宿をしていて、その後、少ない野球部の休みを使って
Hくんが私の所までやって来てしまったりしたのですが
女の先生×男子生徒。。ということでお話できるのは以上です。

下手な文章だし、この時点で最後までしていないお話ですが
読んで下さった方、ありがとうございました。

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教育実習が終わってしばらく経ったある日
パソコンに見知らぬアドレスからメールがあり開いてみるとHくんだった。
(進学の相談などでアドレスを教えてほしいという生徒が結構いて担任の先生と相談して
最終日にパソコンのアドレスだけみんなに教えたので。。)

メールにはただ「Hです。△月△日△曜日に△時△分に△△駅に着く電車に乗ります。」
とだけ書かれていた。
返信しなかったらHくんは来ないのだろうか。。
悶々と考えたが私は「分かりました。迎えに行きます。△△口の改札から出て下さい。」
とだけ返事をした。

とうとうその日になった。
今までスーツしか見せたことがないので何を着ようか散々迷った挙句
これ以上深入りできないという気持ちも入り混じって
大人っぽい格好で行くことにした。久しぶりに髪も巻いた。

改札を通ったHくんを私はすぐに見つけた。
「Hくん。」
と横から声を掛けた。
Hくんはきょろきょろして私を見つけ恥ずかしそうな笑みを見せた。

「どこか行きたい所ある?」
と聞いたけどHくんはおそらく私に会うためだけにここに来たのだろう。
「先生の家に連れてってくれないの?」
「狭いけど。。」
と言って私の部屋に向かった。
Hくんは遠慮がちに上がってきた。
「急にこっちに来るなんてどうしたの?部活は?」
「今日午前は練習だった。久しぶりに1日半休みになったから。。」
「せっかくのお休みなのに疲れたでしょう。」
私は冷蔵庫からジュースを出した。

Hくんは最初から泊まるつもりだったようだ。
親は大丈夫かと聞くと普段から野球部の遠征なども多いしほったらかしだから
大丈夫とのことだった。
夕食奢ってあげるからどこか行こうかと言っても先生が何か作ってというので
結局2人で近所のスーパーに行ってハンバーグとサラダとお味噌汁を作った。
Hくんは美味しいと言っていっぱい食べてくれた。お世辞でも嬉しかった。
その後ただただ話をするだけだった。
お互いシャワーを浴びて私はベッドの隣に布団を敷いた。
「Hくんベッド使って。」
と言って私は電気を1番小さくして布団に入った。

10分くらい経っただろうか。。Hくんが
「先生、俺もそっちに行っていい?」と言い出した。
少し迷って「うん、おいで。。」と答えた。
Hくんがもぞもぞと中へ来て不自然に離れているので布団が小さく感じた。
「もうちょっとそっち行っていい?」
「くっついてもいい?」
と言いながらHくんは少しずつ私にくっついて来た。

私たちは向き合うような形になった。
「先生。。先生が最後に学校に来た日の帰りの電車のこと覚えてる?」
「。。忘れないよ。。」
「思い出していつも先生のこと考えて自分でしてた。先生、先生って言いながら。。」
「。。寝よう。。明日には帰るんでしょ。」
「先生。。もう1回おっぱい触らせて。。服の上からじゃなくて。。」

強引にやろうと思えばできるような状況なのにいちいち私にことわりを入れる
Hくんを愛おしく思った。
私は寝る時はブラはしないのでそのままTシャツをたくし上げて
Hくんの手を誘導した。自分で自分の乳首が立ってくるのが分かった。
Hくんはそのまま片方の手で胸を触っていたけど
だんだん我慢できなくなってきたのか私の上に乗るような体勢になって
両手で激しく触り始めた。
なれない手つきで力任せに触られて正直少し痛かった。
そうこうしているうちにHくんは私の胸に吸い付くように激しく舐め始めた。

「待って。。」
これ以上はだめ、と止めるつもりが私の口からは
「そんなに強くしたら痛い。。乳首が取れちゃうよ。。もっと優しくして。」
という言葉が出てきた。
「ご、ごめん。」とHくんは言って「こう?こう?」
と確かめるように愛撫しだした。
「き。。気持ちいよ。。」
と私も小さく呟いてあとはHくんに任せようと思った。

Hくんの身体が動く度にアレが私に当たり私も興奮した。
「先生。。おっぱいしか駄目?先生のあそこが見たい。。」
「見たいだけじゃなくて触りたいんでしょ。」
と私は軽くからかう感じで、でもできる限り優しくそう言った。
「Hくんが脱がせてくれる?」と言ったらHくんは「いいの?」と聞いて
息を荒くしながら私のルームパンツを脱がせた。
ショーツまでは下りなかったのでそのまますぐに水色のショーツに手をかけた。
そして一気に引きおろして私のあそこを見つめ
はあ、はあ。。と息を荒くして私の顔を見つめた。

Hくんは電気をつけてもっと見せてと言ったけど恥ずかしいから駄目と言った。
ぎこちなくHくんが私のあそこを触り始めた。
でもどうしていいのか分からず、割れ目をなぞったり入り口で指を
行ったり来たりさせていた。

「Hくんも脱いで。先生だけ裸なんて。。」とって
私は身体を起こしHくんのことを裸にした。
そしてHくんのあれを握った。
Hくんは一段と息を荒くし始めた。

Hくんが激しくキスをしてきた。
そのまま私は今度は私がHくんの足の間に顔を埋め口に含んだ。
Hくんは「ああ。。あっ。。」と声を出しながら
時々快感を堪えるかのように布団に掛けた綿のカバーを掴んでいるのが目に入った。
私はそのまま舌を動かし続けた。
裏筋に舌を這わせ、あれとアナルとの間の部分にも舌を這わせ
口を窄めて激しく上下に動かしたりした。
「先生っ。。先生。。」とHくんは私を呼び続けていた。
円を描くように先を舌で強く舐め回した時Hくんが女の子のような声を上げた。
その姿に私も興奮してより激しく舌を動かした。

「先生っ。。やばい。。出そう。。」
私は激しく吸い付いた。
掴んだあれを離すことなく上下し舌を動かし続けた。
「あっ。。出る。。」
そのままHくんは私の口の中で果てた。
肩を上下し震えるように息をついていた。

私は立ち上がって手を洗いに洗面台へ行き口をゆすいだ。
飲んであげたかったけどそれはできなかった。
戻るとHくんが私を抱きしめてきた。
まだ完全に呼吸が整っていた感じではなかった。
しばらく私たちは無言で抱き合った。
時折、Hくんは抱きしめる腕に力を入れたりキスしたり私の胸に顔を埋めたりした。
「お風呂入ろう。」と言って浴槽にお湯をために私は立ち上がった。
Hくんは立ち上がって後ろから抱き着いてきた。

「もっとしたい。」とHくんは言ったけど私は「今日はもうお風呂入って寝よう。」と言った。
「じゃあお風呂、一緒に入ろう。」とHくんが言ったので私は頷いた。
お湯が溜まるまでHくんは甘えるように私の身体を離さなかった。

お湯が溜まったのでシャワーを浴びて一緒にバスタブに浸かった。
狭いのでHくんが足を開いてその間に私が足を入れる感じで。
お互いの身体を洗いっこしていたらHくんのあれはまた元気になってきた。
私の胸に手を伸ばそうとしたけど「今日はもう終わり。」というと素直に従った。

下に敷いた布団がぐちゃぐちゃになってしまったので
結局2人ともベッドで寝た。
Hくんは色々学校や部活や家の話をしてくれた。
そして私のことを色々聞いてきた。
甘えるHくんが可愛くて十分に甘えさせてあげながら眠りについた。

Hくんは今がきっと年上の女性に憧れる年頃なんだろう、
きっとしばらくしたら飽きるんだろうな。。そう考えると胸が痛くなった。
でもその後もHくんは部活が休みになるとよく私の所へやって来た。
就職を控えた私は冬頃にそのマンションを引き払って地元に帰った。
研修などもあるのでその頃から会社に行きやすい場所にまた部屋を借りたので
Hくんが来る頻度も増えた。



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