萌え体験談

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とある中国地方の温泉での話

とある中国地方の温泉での話。

そこの温泉宿は男女別の室内風呂と混浴の露天風呂が二つあった。

あとから知ったんだけどその露天風呂は基本的に混浴なんだけど、中から鍵がかけられて

家族風呂に出来るつくりになっていた。

そうとは知らずにそこの露天風呂に一人で入りにいくと、脱衣所は電気がついてるんだけど

湯船の方がなぜか電気がなく、もうもうとした湯気でほとんど視界がないくらいだった。

そこにほけーっと一人で入っていると、いきなりきゃっきゃっ言いながら、大学生らしき女の子

二人組みが脱衣所の中に入ってくるじゃないですか!

その二人はちらっと湯船の方を見たんだけど、湯気と真っ暗なおかげでまったくこっちに気づ

いていない!僕が脱いだ服も偶然死角になる棚に入れていたせいか、こちらも気づかれていない!

二人は内側から鍵をかけると、リラックスしてぺちゃくちゃしゃべりながら、着ていた浴衣を脱ぎ

はじめました!


向こうからは暗くて見えないのに、こちらからは明かりで煌煌と照らされた脱衣所の中は

ばっちり見えています。ちょうど膝の上くらいからガラス張りになっているので、もう二人の

姿はステージの上状態でした!

二人ともかなりぽっちゃりぎみで、一人はくるっとポニーテールにしたかなり幼い感じの子で

もう一人は顔はあんまりだけどでぶっとした感じがかなり色っぽい感じでした。

二人でいろいろとしゃべりながら、帯を緩めて・・・浴衣をばっと脱いじゃいます。

白い背中とブラ線、デーんとした二つのお尻と無造作なパンツが丸見えです。

すると二人ともなぜかパンティから脱いじゃってます。おっきな二つのお尻が見えちゃいました!

ブラのホックを外すと遂に素っ裸です!

その間、1分くらいでしょうか・・・・女子大生二人のストリップを5メーター以内の距離から堪能です!


その状態でなにやらお風呂にごそごそやってくれたおかげで、振り向いたときには二人のおっぱいもヘアーも丸見えでした。

素人の女の子の素っ裸を見てしまった・・・・、という興奮でくらくらになっていると、あたりまえ

ですが、ドアを開けて女の子たちが湯船に入ってきました!うおー、きずかれる!と思うと

心臓ばくばくです!二人とも友達同士の気安さからかタオルも何もなし、おっぱいもヘアーも

まったく隠さず、生まれたままの姿でこちらに近づいてきます!

き、きずかれないのか・・・・とどきどきしながら二人の裸体にくぎ付けになっていると、ほんの

50センチくらいまできて、前にいたブスな方が「あ!」と気づきました!

どうなるんだ?と本当に緊張感に走る俺。

しかし女の子達はなぜか、「ごめんなさい!ごめんなさい!気づかなかったんです!」と言いながら

急に体を隠して、走って脱衣所に戻っていきます。


そういう解釈になるのかー、と妙に安心してしまった僕は必死に浴衣を着ようとしている女の子

達に追い討ちをかけちゃいます。

Rのけもある僕は、脱衣所までまったく隠さず出て行って、ごめんなさい、僕の方がでるから、

とか一緒に入りましょうよ!とか言って全裸の姿を二人に見せつけちゃいました!

顔を真っ赤にして至近距離でちらちら僕の股間を見ていた目線はいまだに忘れられません!

淡々としたえろす

俺は工学部に所属する大学生。

ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。

友達は気づいてそっぽを向いたが、

俺は気づかずに「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!でも今はろりが一番くるよ」などと盛り上がっていたっていた。

ふと後ろを見てその子に気づいた俺は真っ青になった。

その子とは気志團のファンという共通点もあり、大事な唯一の女友達だったからだ。

俺は思った。

「あ〜あ、引いてるだろうなあ・・・。嫌われた・・・。終わりだ・・・」


「何、○○、飯島愛の無修正なんかもってんの!?」

引きまくっていると思ったその子は、意外にも乗ってきた。

正直俺はうれしかった。

その子はエロに寛容だったのだ。むしろエロい。


今までは当り障りのないTVやスポーツの話などしかしてなかったが

それからはかなりディープなエロトークもできるようになった。

秘蔵のAVを貸してあげて感想を聞いたり

ネットでえろ画像をみて盛り上がったりした。


今まで女の子とこんな話をしたことがなかったので(もちろん彼女はいたことないよ)

これ以上ない幸せと興奮だった。

「エロい女の子っているんだなあ」と感激していた。


ある日遅くまで残って研究していると、帰り際にその子(わかりにくいんでY子にしますね)が

「おーい、○○、あんた車でしょ?おくってくれー」と言ってきた。

「なんや、Y子、おまえもいたんか、ええよ」

と、Y子の家に送ってあげることになった。


車の中でもやはりエロトークは盛り上がった。

俺は一度だけ風俗に行ったことがあったのだが、その体験談に興味津々だったので話してあげた。

ピンさろで、緊張しすぎてまったくたたなかった情けない話だ。

Y子は「もったいない!」という感想をくれた。

「俺もそう思うから、オナニー一筋に決めたんや」というと。

「なるほど、でもたまにはしてもらいたいんだろ」といってきた。


「まあな、自分の手では味わえない快感もあるんやろうな」

というと(このときもしかしたらしてもらえるかも?とおもった)

「なあ、さみしいだろ?ちょっとしてあげよっか?」

とY子は言った。(きたーーーー!!)


とは思いながら、さすが童貞の俺、知ってる人にちんこみせるのは恥ずかしいと思った。

「あほか!俺のちんこ触ったら手が腐るぞ!」

といってしまった。


「腐るわけないやん」

「恥ずかしいんやって!見せられるわけねえやろ」

「まあ、したくないんなら別にいいけど」

ということで、その話は終わってしまった。かなり後悔した。


そんなこんなでY子の家に着いたが、やはり俺はY子に手コキをしてほしくて仕方なかった。

しかしいまさら言うのは非常に恥ずかしいし、どう言っていいのかもわからなかった。

俺はふと思いついた。

「お前があんなこと言うから超勃ってきた。オナニーしたくてたまらんよ。帰って即抜く。」

といってみた。

そしたらまた手コキしてあげよっかと言ってくれるかも?という考えだ。


ふと思ったのだが、こんな会話してるくらいだから、

多分この時点でやらせてっていったらすぐやらせてくれたんだろうな。

童貞の俺にはわからんかった。


「なんだよ、オナニーするんならちょっと私にやらせてって!」

予想通りY子はのってきた。

俺「なんでそんなにしたがるんだよ」

Y「興味あるんだよ、男の、こう、ピュッってでるのが」

俺「わはは!おもろいやつだなお前」

Y「ねえ、こんなの頼めるの○○だけだろ、マジで」

俺「マジか?・・・しょうがねえなぁ。」(内心:やtったあ嗚ああ!!!)

Y「わたしんちでやろっか」

俺「おう」


Y子の家に入った。

初めて入る女の部屋だった。特に女だ!というところはなかったが。


床に座ると、Y子はトイレにいった。そして向こうの部屋で着替えているらしい。

「なあ、ちんことか洗ったほうがいいか?」

朝シャワーをしたが、ちょっと気になったので聞いてみた。

「ん?くさいん?」

「いや、朝入ったけど、まあ、それなりには、どうやろ?ちょっと嗅いでみるわ」

「はは、まあ大丈夫なんじゃない?」


「よしやろっか!」

ジャージを着たY子が入ってきた。パジャマらしい。

「おう」

俺も覚悟を決めていた。この子にちんぽみせるんだな、と。

「俺だけ脱ぐのか?」

「あたりまえやん」

がっかりとしながらもパンツをおろした。


ちんぽはギンギンにたっていた。なぜだろうか、ピンさろのときは緊張しすぎてたたなかったはずが

今回も緊張しているのにたっていたのだ。

Y子はそれをみて、「ほほーう」と言った。

「なんだその感想は。はは」

笑いながらも俺の心臓はものすごいことになっていた。

「ちゃんとたってるやん、ピンさろ嬢に勝った!」

Y子はうれしそうだった。


俺は緊張しながら言ってみた。

「なぁ、ここまでしといて、手だけか?」

あわよくば最後まで、と思っていた。

「ん?Hはいややよ。私処女だし」

「口は?」

「したことないし、へたくそだよ?歯とかあたりそうで怖い」

「そうか、でもちょっとだけ口でしてくれよ」

「うん、まあ、できるだけ」


Y子の手がおれのちんぽを握って、上下にこすりだした。

やわらかく握られてかなりきもちよい。

しかし俺の好みはもう少し激しくするやつだった。

しばらくはY子の好きにさせていたが、我慢できなくなった。

「もうちょい強く握って、んで先っちょのほう舐めて」

「ん?こう?」

といいながら舌でぺろぺろしてくれた。

「お、気持ちいい。んでもっと早くしごいて」

ぺろぺろ舐めながら手の動きが激しくなった。

このときは自分のオナニーの気持ちよさをかるく超えていた。


「あ、やべ、もういきそう」

5分もしないうちにいきそうになった。

「あ、ティッシュない、まって、ちょっと取ってくる。」

「あ、うん」

中断させられ、かなりきつかった。ティッシュを用意してまた再開。

しかしすぐにいきそうになった。

「あ、いきそう」「うん」

ちんぽにティッシュが添えられた。

しかし俺もここまできたら・・・とわがままを言ってみた。

「なあ、口に出したい」

「え?まあいいけど」

「先っちょ咥えてくれ」「うん」

「あ、いく」

自分でも驚くほど出た。

「ん〜〜!!」

Y子はうめき声をあげていた。


こんなとこで終わります。Y子にはこの先一回だけ手コキ&フェラしてもらっただけで

せっくすはしてません。すごくしたかった。

処女だと言っていたけど、きっとあれだけエロかったら、なんとかなったと思う。

うーん、後悔。


小6のとき、ロッカーに隠れていたら

小6のときの話。


夏休みに遠泳記録会みたいなもんがあって、500だったか1000だったか

全員泳がなくちゃいけなかったんだよ。泳ぎ終えた奴から教室に戻って

着替えて解散しちゃってもイイみたいなシステムになってた。

速い奴と遅い奴では一時間以上も差がつくのでそんなシステムだったのかな?


で、なんだか知らないけど俺は1番最初にいち早く泳ぎ終わって教室に戻った。

次に戻ってきた奴を「ワッ」って驚かそうと思って奥の掃除用具入れみたいな

ロッカーに隠れていた俺。


すると5分もしないうちに…


しばらくすると女の子2人戻ってきた。

スイミングスクール通ってて、市の大会でも活躍してたはずのF子とW子。

最初は「俺ってスイミング通ってる奴より泳ぐの速いのかよ〜」なんて

嬉しく思ってるだけだった。なんてたってガキだったもんでね。(笑)


しかし、ガキはガキなりに何かが起こりそうなエロの匂いを嗅ぎ取っていた。


2人の会話が聞こえてたと思うけど、あんまりよく覚えていない。

とにかく俺は、タオルで隠すこともせずに堂々と着替え始めた同級生2人

に度肝を抜かれていた。

泳ぎに自信を持っていた2人は、自分たちのあとにすぐさま泳ぎ終わって

帰ってくる奴なんかいないと思ってたらしい。あとでそんな事を2人から

直接聞いた。


だが実際は、俺のほうが少し速くスタートしていたこともあってか、俺のほうが

先に教室に戻り、掃除用具の入ったロッカーの中に潜んで、2人の着替えシーンを

見て(;´Д`)ハァハァ していたのである。


空気の出入り口なのか知らないけど、メッシュ状の500円玉くらいの穴が

ちょうど俺の目の高さに三つほど開いていた。そのうち真ん中と右の穴から

ちょうど(・∀・)イイ角度で2人の裸が見えた。

が、メッシュだったし、距離は4〜5メートル離れてたので肝心な部分を見ようと

俺は必死になってた。


どうやってここから出ようかなんて考えもしなかった。


メッシュに指先押し当てて、穴をあけようとした。

網戸みたいな柔らかい素材だったし、ずいぶんと年月を経たものだったので

思ったよりは簡単に亀裂をいれることができて、あとは音を立てないように

慎重に穴を広げていく作業だった。

そのあいだにも2人の着替えは進行していたけど、油断しているのかペースは

遅かった。

穴からほとんどメッシュを取り除き、ふだん何気なく会話したりしているF子と

W子の裸を、いよいよ俺は直接網膜に焼き付けるとこまで漕ぎ着けた。


俺が穴から覗いたときには、すでにW子は白のパンツを履き終わり、

F子はちょうどパンツを履こうと前屈みたいな姿勢でつま先をパンツの

穴に通すところだった。

2人とも上半身は裸。W子はむこうを向いていて、F子はこちら側を向いて

いた。


今ならいくらでもエロい言葉をつけたし、当時のエロい情景を事細かく描写

できるんだが、本当は2〜3分の出来事だったのかも。あるいはもっと短い。


F子はスルスルとパンツに両足を通し、太ももあたりまできた時に、

ピョン!とジャンプをするようにして、一気にパンツを引き上げた。

この光景は今でも忘れられない。

膨らみかけの胸と、それとは対照的なほど濃く生え揃った陰毛が

俺の目に飛び込んだんだ。F子のそんな姿を見て俺は思わず水泳パンツの

中に右手を突っ込み勃起しまくりだったチンポを握りしめた。


笑えることに俺は水泳パンツいっちょで隠れてたんだよね。

当時の俺はそこまでして誰かをビックリさせたかったらしい(笑)


2人ともパンツはいちゃったので陰毛はもう見れねー!

当時の俺はそんなことを考えたと思う。だって女の子の下半身なんて

姉妹のいなかった俺には、どう考えたって異世界のモノだったもんね。

できればW子の陰毛も見たかったけど、W子はF子よりも早くパンツ

履き終ってたからショボーンだったね。

んで、俺の興味は陰毛よりもオパーイのほうに移り変わっていくんだ。

不思議なことに当時は、ヘアの下に隠されたマンコそのものには興味がなかった。


小5〜6の女子は男子よりも「成長」も「性徴」も早く、体には「大人の女」

としての変化が著しく現れていた。

この2人はクラスで身長が高いほうからワンツーだったし、スイミングしてた

せいかスタイルも良かったように思える。F子の立派に生え揃った陰毛にも

ビックリさせられたが、W子の乳房にはもっと驚かされた。


当時俺たち男子生徒の話題の50%は、スーパーファミコンのゲームの話。

25%はテレビの話。10%は誰かと誰かが両想いだの告白しただのそんな話。

その他色々で10%で、残り5%は「W子のおっぱいデカイよな」だったね。


クラスに保健委員っていたよね?

俺の学校の場合は男女一名ずついたんだけど、その男子の保健委員の

ほうを抱き込んで、健康保健簿なるものを保健室にてコッソリ閲覧…。

クラスの大半の男子はW子のサイズを身長体重胸囲座高まで正確に把握

していたね、もちろん俺も。

「胸囲89.6センチ」

今でこそトップだのアンダーだのカップだの細かい知識があるが、当時は

896mmって数字だけで俺達スケベ軍団はエライ騒ぎだったよ。


F子はこっち向きで髪をタオルで乾かしててオッパイ丸見えだったんだけど、

普段目にする服の上からの膨らみを考えただけでもW子のオッパイに比べりゃ

F子のオッパイなんて無価値に等しかった。

89.6なんて数字が頭にあっただけに、どうしてもW子のオッパイを見たくて

しかたなかった俺は心の中で「W子こっち向け、こっち向け」ってシツコイ

くらいに念じた。

その願いが通じたのか、W子がしゃがんでタオルを拾おうとしたときに一瞬

だけ横乳が見えた。お椀型の(・∀・)イイかたち。乳首がツンと上を向いて

いたように思えた。

チンコを握る手に力が入る…。


それからは想像以上のエロい光景を俺は目にした。

拾ったタオルで髪を乾かしはじめたW子の胸は狂ったように踊り跳ね、

タプンタプン音が聞こえるんじゃないかってくらいに揺れていた。

残念ながらこれも横乳だったので、W子の896ミリ爆乳砲の全貌はまだ

明らかにはされてなかった。

どうしても乳首が見たかった俺は、よりW子のオッパイに近づこうと

ただでさえ狭いロッカーの中で必死になって小さな穴にかじりつくように

していた。


チンポから右手を離し、わずかな突起物のような部分を指先でつまんで、

ドアが開かないように押さえつけていたくらいに頭は冷静だったけど、

蒸し暑さと興奮で、ロッカーの中は熱気ムンムンだった。


やがて髪を乾かし終えたのか、W子もF子もズボンをはき始めた。

2人ともジーンズだったような気もするけど、体操服だった気もする。

俺はオッパイ揺れ揺れが終わってしまったことと、結局このまま真正面

からW子のオッパイを見れずに終わるのかってことで、気が気じゃなかった。


はたから見りゃ俺は非常にやばい状況だったと思うんだけど、俺は先のことを

考える余裕がないくらいに興奮してたし、ここでW子のおっぱい見れなきゃ一生

見れないじゃねーかよ!なんて当たり前のことに腹を立てていた。


今で言うところの逆ギレ? 元祖キレる小中学生だったかもしれない。(笑)


神様なんて信じちゃいないし、困った時でさえ神頼みなんてしないけど、

あの日あの場所あの瞬間、確実にネ申はロッカーの中に降りてきてたね。

俺がすでにW子の真正面オッパイをあきらめかけた時、それは突然起こった。


W子がくるりとこちらを振り向くと、ポニーテールに髪を結び始めたんだ…。

髪をかきあげ、大人っぽい視線を宙に漂わせながら、口元にはピン止めのような

物を咥えていた。

ポニーテールを完成させると、手鏡を見て髪のほつれを気にしている様子だった。


手鏡でW子の顔は見えないが、オッパイは丸見えだった。

いや、むしろ顔は見えてないのにおっぱいが見えているという状況が

エロさを増す効果を生んでいるような気もした。

やがてW子が手鏡を下ろしたとき、今まで見えていた大きなオッパイが

やはりW子の所有するものであるということを再確認し、俺は萌えた。

再びチンポを握りたくなって、水着の中に手を入れた。


決してオナニーしてしまおうなんて気持ちはなかったんだけど、ここでチンポ

弄っておかないともったいないような気がしていたのかもしれない。


その瞬間、チンポを握ろうとした俺の右手は誤ってロッカーの

ドアに勢いよく触れてしまったのだった。

音を立ててしまった…なんてくらいならまだ救われる可能性はあったんだろうけど、

触れた勢いでロッカーのドアは開け放たれ、上半身裸の同級生2人の前に俺は

唐突に登場してしまったのだった。


俺はあまりの突然の不幸な出来事に意識が遠のく気がしたよ。

気味悪い半笑いを浮かべて、アハハ…アハ…なんて言いながら倒れたらしい。

気がつくと、保健室のベッドの上に運ばれていた。


目が覚めたとき、一体何がどうなったのかわからなかったけど

すぐに思い出したのは、「覗きがバレちゃった、どうしよう?」ってことだった。

マジで焦った。

「ここに居ちゃいけない、逃げなきゃ、遠くに逃げよう。誰もいない所に行こう。」

って真剣に考えた。俺の頭の中では当時兄貴が夢中になって聞いていた尾崎豊の

盗んだバイクで走り出す〜行き先もわからぬまま〜♪という歌詞が流れていた。


こっそりとベッドを抜け出したつもりだったが、あっさりと保健の先生に見つかり

「どこ行く気なの?」って声をかけられた…(笑)


俺は保健の先生に椅子に腰掛けさせられると、ひたいに手を当てられて熱を

計るような仕草をされたり、小型のペンライトで瞳孔をチェックされたりした。

一体いつ怒られるのかとドキドキしている俺に、

「あんまり無理して泳ぎすぎたんじゃないのぉ〜?」

なんて保健の先生(当時30歳くらいか?)は声を掛けてきた。


俺がロッカーに潜んでたことはどう伝わっているのか… 全てが謎だった。

姉ちゃんのオッパイ

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。

姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、

今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。


夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって

来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。

僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる

胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ

に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳

マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。

姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には

妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて

ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも

弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。

僕は姉のオッパイに気が行っている事を悟られないように雑談するのに必死でした。


姉が「青山、渋谷辺りで見たい御店があるから、渋谷で夕御飯を食べよう。」

と言うので、二人で出掛ける事にしました。

地下鉄に乗ると、電車はGWなのに変に混んでいました。後から押されるままに、

僕が姉の後ろに覆い被さるようなカタチで納まりました。姉のお尻にチンポが

当たり、勃起していると姉がもじもじしているので「やばい!」と思い離れようと

したら、実はそうではなく姉の左隣の男が右脇の下から左手の拳で、姉のオッパイ

を押したり手の甲で押し上げたりしているのです。最初は僕も勃起しながら見て

いましたが、だんだん腹が立ってきたのでその痴漢の後ろ髪を掴み僕の方に

振り向かせ睨みつけました。幸い大事にはならず、そいつは惚けながら次の駅

で逃げる様に降りていきました。

姉は小さく「ありがとう・・」と言うと、今度は僕に抱きつくような体勢に変えました。

片手で胸を押さえ、もう片方の手でしがみ付かれると、姉の良い香と共に眼下に

は、僕の体と姉の片手によって押し上げられた巨大なオッパイがブラウスの胸元

から隆起していました。


僕はもうそれだけで満足だったのですが・・・・


ショッピングを終えて、渋谷の居酒屋で夕飯にしました。

僕は理想である姉とデートしているようで、とても良い気分でした。

又、周りからの姉へ(巨乳へ)の視線にも優越感を持てました。ただ余りの

大きさに気持ち悪いと思う人もいるようですが、山咲千里似の綺麗な顔立ち

とのアンバランスさが、何とも言えないエロさを出しています。

僕は、ひょっとしたらココで姉を酔わせて、マンションに戻ってから寝た姉の

巨乳を揉みたい!と思っていたので僕は酒を薦めたのですが、

姉は「授乳期間中はね、アルコールはそんなに呑んじゃいけないの!」

と遠慮したために作戦は失敗に終わりました。ところが・・・・

居酒屋で会計を終えてすぐに姉が

「ねぇ、ひーちゃん(僕)、帰りの電車も又混んでいるのかな?」

と聞くので、僕はここで初めて

「多分混んでいるけど、ひょっとしてさっきの痴漢とかの事・・・・?」

と、その話題に触れました。

「ううん・・それもあるけど・・・・」

僕が問い詰めると姉は、搾乳をすっかり忘れていたのでオッパイが張り過ぎて

痛いので、今すぐにでも搾りたいらしいのです。何故居酒屋のトイレで出さな

かったのか聞くと、

「搾乳器をひーちゃんのお部屋に忘れてきちゃったの。おっぱいてね、ただ

手で搾り出すとぴゅ−ぴゅ−何処に飛んでいくか分からないから、外で出す

時は絶対に搾乳器が必要なのぉ、どうしよう?

あんなに混んだ電車に乗って押されたらおっぱい出ちゃうよ、タクシーじゃ

時間掛かり過ぎるだろうし・・・」

と言うので、僕は冗談で(東急文化村近くにいたので)

「この辺はすぐにラブホテルがあるけど、ちょっと休憩で入って出す?」

と言うと、なんと

「・・・うん、仕方ないからちょっと寄って行こう!どっち」

と予想外の返事が返ってきました。


もう僕は心臓がバクバクで破裂しそうでした・・・



ホテルに入ると僕はベッドに腰掛け姉に

「テレビでも見てるから、バスルームで搾ってきなよ。」

「うん、今御風呂にお湯いれる。飛び散っちゃうからお湯の中でだすね。」

と言って、湯船にお湯を入れると姉は僕の横に座りました。

「ひーちゃん、今日は色々とありがとう、最後までこんな面倒見てもらって。

痴漢にも助けて貰ったしね!」

「僕も痴漢から女の人を守るなんて初めてだったからスッゲー緊張したよ。」

「・・・・お姉ちゃんね、本当のこと言うと、あの時にお姉ちゃんのオッパイ

触ってるの、ひーちゃんだと思ったの・・・」

(僕は焦りながら)

「な、なんでだよ!僕が姉ちゃんに痴漢するわけ無いだろ!」

「お姉ちゃんね、知っているの。ひーちゃん昔はいつもお姉ちゃんの下着で

一人エッチしていたでしょ?今日もずっとお姉ちゃんのオッパイ見ていた

のも気付いていたんだから・・・」

「・・・、ごめんなさい。でもね、姉ちゃんて僕の理想なんだよ。顔もやさしい

性格も、(オッパイも、と言おうとしましたが堪えました。)」

(姉は見透かしたように)

「おっぱいもなんでしょ?」

「う、うん・・・それもある・・・」


湯船にお湯がはられた頃、

「ねぇ、ひーちゃん、お姉ちゃんのオッパイ搾るの手伝って。一緒に御風呂

入ろう。」

そう言うと姉は白いブラウスを恥ずかしそうに脱ぎ出しました。

見た事も無い巨大な黒いレースのブラジャーからは、上の方から乳房が

零れ落ちそうに溢れていました。スカートのウエストから贅肉が垂れる

事も無く適度な肉付きがみごとなラインを作っています。

いよいよブラを外すと、巨大な洋梨のような真っ白いオッパイがヘソの

ちょっと上くらいまで垂れ下がりました。乳輪も巨大で、直径がアルバム

サイズのCDくらいで茶褐色、小指の第1関節くらいの乳首からは母乳

が既に滴り落ちていました。真っ白な肌と、色素の濃い乳輪が凄まじく

エロかったです。

「お姉ちゃんのオッパイ気持ち悪い?お姉ちゃんの事嫌いになった?」

「そんな事ないよ!姉ちゃんとっても綺麗だよ!」

「??ひーちゃんひょっとして変態?」

と茶化されながらも、

「さぁ、ひーちゃんもお洋服脱ぎなさい。」

姉はなぜか母親のような口調になっていました。

御互い肌かになると、

「ひーちゃん、ちょっと凄い・・・・ダメよ、こんなに大きくしちゃ!」

とびんびんに勃起したチンポを指先で摘まれると、もう射精しそうに

なるくらい感じてしまいました。


そして、いよいよ胸と股間を高鳴らせ(笑)、バスルームに向かいました。

そして姉との搾乳体験が始まるのです。



浴室に入ると、姉は手早く自分の体を洗うと、ぼぉ〜としている僕に、

「ほら、ひーちゃんも洗ったげるからこっちに来なさい。」

と言うと手を持って引き寄せました。

急いでいる所為か丁寧ではありませんでしたが、手際良く腕から首、

耳裏、と洗ってもらいました。胸から腰まできた時に、姉が少し

前かがみになると今まで僅かにポタポタとだけ垂れていた母乳が、

噴水のようにシャーと出てきました。

搾るどころか触ってもいないのに、、姉は気付いていません、、

さっきから出続けている母乳が僕のチンポに降り注いでいる事に。

生暖かい母乳の感触が、、、もうヤバイ!と思っていると、駄目押し

が来ました。姉が僕の腰下からお尻の下辺りを洗おうとした時に、

さっきからブラブラ揺れながら母乳を噴射していた姉の爆乳が、、、

丁度乳首から押し当てるように僕の反り返ったチンポに圧し掛かり

ました。

一瞬チンポが乳房の中に覆われ減り込んでから、プルンッと飛び出た

瞬間に僕は耐えきれずに射精してしまいました。姉の顎から乳房に

かけて僕の精子が大量にかかってしまいました。

「ごめんね、ごめんなさい、、(焦、、)」

慌てて僕が謝ると姉は

「も〜!、ひーちゃん!いけないなぁ、お姉ちゃんより先に出して

どぉすんの、コラ! いけないチンチンね、もぉ」

と言うとまだ精子の垂れている僕のチンポにキスすると、軽く精子を

吸い出してくれました。


さぁ、次はいよいよ湯船での搾乳が、、、


石鹸とザーメンを流し終えると、2人でバスタブに漬かりました。

姉は、「ひーちゃん、オッパイの出るとこみたいでしょ?」と言うと

向かい合わせになり、湯船の中でオッパイを搾り出しました。

湯船の中で母乳は激しい勢いで噴射し始め、お湯は一瞬にして

乳白色に染まり、僕は初めて見る光景に只々興奮するばかり

でした。

「ひーちゃんも絞ってみる?」

「う、うん。。」

僕は巨大なオッパイを両手で掴み引っ張り上げると、ぎゅうっと

搾りました。でも??

「あれ??出ないよ。さっきはあんなにでていたのに?」

姉は僕の手を取って、脇の下くらいの所へ持っていくと、

「この辺から押し始めてね、押し出すようにして、、、そう、この辺

(乳輪のちょっと上くらい)できゅっと搾ってごらん。」

言われた通りにすると、僕がオッパイを湯船から持ち上げていた

事もあり、母乳は激しく飛び散りました。僕の顔、髪の毛、後の壁、

天井にも届いていたかも。

「オッパイ飲んでもいい?」

「うん、いいよ。」

僕は両手で右側のオッパイを抱え込むと、ひたすら母乳を吸い出し

ました。その間、姉は「ふふ、赤ちゃんみたいね。」と言いながら

左側の搾乳をしていました。

僕はもう我を忘れて、母乳を飛び散らせながら両方の乳房を鷲掴み

にすると、左右の乳首を合わせ一気に吸い、気が付くと

「姉ちゃん、好きだ、、姉ちゃん、好きだ、、。」

と呟いていました。

姉は1度僕の顔を胸にぎゅっと押し付けた後、僕の顔を上に引き寄せ

ディープキスをしてくれました。

「、(お姉ちゃんは)今夜はひーちゃんと一緒にいてあげるから、

そんなに焦らなくてもいいのよ。」

「ここで泊まっていくの?」

「うん!お姉ちゃんもオッパイも逃げないわよ。(藁)」


オッパイは薄甘い感じで、決して美味しいものではありませんでしたが、

それが姉の巨大な乳房から出ているものであるという事だけで満足

でした。気が付くと姉は僕のチンポを優しく撫でてくれていました。

僕は意を決して姉に、

「姉ちゃん、あのね、、ダメならいいんだけど、、その、、、んんっと、、」

「何よ、はっきり言ってごらん?」

「その、、姉ちゃんのオッパイで、挟んでみたいんだけど、、、」

「挟む??、、、、あぁ〜!分かった、ひーちゃんパイズリの事いってるの?」

「うん、、、」

「まったくもお〜、姉ねえちゃんのオッパイはオチンチンを挟む道具では

ありません、男の子って如何してみんな(パイズリ)したがるのかな〜?

、、、、、沈黙、、、、、ひーちゃんそんなにしたい?」

「うん、したい。でも姉ちゃんが嫌ならしなくてもいい。」

「、、、、分かった、してあげる。上に乗っていいわよ。」

そう言い姉はバスタブに寄り掛かると、両手でオッパイをぐっと持ち上げ

挟みやすいようにしました。


ああ、憧れの姉ちゃんが、母乳を垂らしながら爆乳を持ち上げて

僕を誘っている。。。こんな事が現実になるなんて、今思い出しても

この時の僕は興奮で頭に血が上り、目の焦点も定まっていなかった

筈です。

(かなりの興奮状態にあったので、部分的に記憶が欠落していて、

記憶をパズルの様に組み合わせながら書いています。)

僕がチンポを胸の谷間の下乳から挿しこもうとすると、姉は笑いながら

亀頭を目掛けて母乳を噴射して遊んでいました。母乳が尿道を直撃する

度に、チンポがピクン!と反り返るのが面白いらしいのですが、僕は

パイズリで思いっきり出したかったので、すぐにオッパイの中にチンポを

隠してしまいました。

姉はゆっくり、優しく、僕のチンポを(扱くと言うより)さすってくれました。

チンポに絡まった母乳が爆乳との間で絶妙のぬめり感を出し、頭の

上まで電気が走るような快感が襲いました。

「ひーちゃん、気持ちイイ?」

「姉ちゃん、ダメだよ、、、気持ち良過ぎてもうでちゃうよ!」

「もう、この子ったら!お姉ちゃんが飲んであげるから、

さぁ、お姉ちゃんのお口に出しちゃいなさい。」

姉はそう言うと、オッパイを更に僕の股間に押し潰し、僕の亀頭を

露出させると、舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、

亀頭を口に含み激しく吸い始めました。

僕は当然我慢できずに射精してしまいました。余りの快感の所為で、

僕の精子はドクドク、ドクドク、ドクドク、,,,と止まる事無く射精し続けました。

姉は最初はゴクリと飲みこみましたが、2回目のゴクリは喉に絡まったらしく

かなり苦しそうでした、その時更に最後の精子がドクドクと出たために

姉は咽込みかなり苦しそうでした。

「ごぼ、げほ、、げほ、、う゜ぅ〜」

姉は逆流した精子を苦しそうに吐き出していました。

(口と鼻から垂れる精子がオッパイに掛かり、それはそれで

かなりエロかったのですが、、、)

「姉ちゃん、ゴメンネ、、ゴメンネ、、ゴメンネ、、」

僕はひたすら謝り続けました。すると姉は少し荒れた息遣いで、

「ひーちゃん、気持ち良かった?今度はひーちゃんがお姉ちゃんを

気持ち良くしなさい。いい、分かったかな?」

と言いベッドへ僕をひっぱて行きました。


っと、その前に、バスルームを出ると姉は

「っさ、ひーちゃん体拭こうね〜。」

と言ってバスタオルで僕の体を拭いてくれました。

幼い頃に姉と一緒にお風呂に入っていた頃を思い出していました。

姉は髪をアップにまとめるとその上からタオル巻き、、さっと体を拭くと

バスタオルを巻き2人でベッドに行きました。

ベッドの上で僕は姉にじゃれ付くようにオッパイにむしゃぶりついて

いました。さっきあんなに母乳を搾り出したのに、おっぱいはどんどん

溢れ続けていました。

僕が余りもおっぱいに執着し過ぎた所為か姉が、

「ねぇ、ひーちゃん?オッパイだけでいいの?今日はひーちゃんだけの

お姉ちゃんなんだよ。お姉ちゃんにもっと色んな事してもいいんだよ、、、」

と言ってきました。

実はさっきから姉の股間はぐしょぐしょでヌルヌルだった事に気付いては

いたのですが、もうちょっとこの爆乳で遊びたかった(だってこの先多分

2度とこれだけデカイ爆乳には出会わないと思います。)事と、少し

いじめてみたかったのです。(藁

「え?だって姉ちゃん、やっと(溜まっていた)おっぱいが出せて

気持ち良かったでしょ?僕も姉ちゃんのオッパイ吸えて嬉しいよ。」

「ひーちゃん、それだけでいいの?」

「…・ふぅ〜ん、、(ちょっと意地悪な感じで)もっと気持ち良くなりたい人—!

はぁ〜い手を上げてくださーい!」

姉は横に顔をそらし黙っていました。僕は更に意地悪して、

「SEXしたい人—?はーぃ、いませんかぁ〜?だったらしませんよー。」

姉は顔を横に向けたまま小さく手を上げて、

「…・はい、、したいです。」

と小声で呟きました。

その声を聞いて僕は一気に両足を抱え上げ、姉にチンポを突き挿しました。

既にヌルヌルだったので、何の抵抗も無く挿入できました。

「きゃ!うっ、、、、くふ、う・う〜ん、、はぁ、、ひーちゃん、イイ、凄い、大きい」

姉は僕に抱きつき体を引き寄せると、狂ったように腰を振り出しました。

姉のマムコは入り口が吸盤の様に吸い付き中では亀頭を絞るように絞めつけ

最高の快楽でした。


僕はその時、ある事に気付きました。

そう、ゴムするの忘れた!僕は正乗位で突きながら、ベッドの

上の方にあるゴムに手を伸ばしました。姉もそれに気付いたよう

で、姉が先にゴムを取ると素早く袋から取り出して僕のチンポに

被せてくれました。そして正乗位で1回終り(姉は2回逝ってました)、

2回目に入り、姉を更に2回逝かせたのですが、僕がなかなか

逝かないでいると、姉は突然マムコからチンポを抜いたかと思うと

ゴム引きぬき、

「さぁ、ひーちゃん来て。」

と言って自ら挿入させました。

「ひーちゃん、もっと、、もっと、、お姉ちゃんと気持ち良くなろう!」

「姉ちゃんー!ダメだよ、出ちゃうよ。気持ち良過ぎるよ。姉ちゃーん!」

「ひーちゃん、出して、いいのよ、お姉ちゃんが何とかする、だから

ひーちゃん、出して、お姉ちゃんに出して、もっと気持ち良くして。」

と激しく腰を振り続けました。もう(気持ち良さと何か吹っ切れた感じ

とで)僕も訳が分からなくなり、ひたすら姉の中に射精し続けました。

一番圧巻だったのは、正乗位、騎上位、など向かい合う体位すべてで

姉の巨大な乳房を口に含みながら突きまくれた事です。

もう伸びる伸びる(藁

そして逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。

もう朝まで6時間くらいハメ続けたと思います。


その代り、良く日マンションに帰ると姉は、

「ひーちゃん、お姉ちゃん、、ちょっとヤリ過ぎたみたい、、立てない、、」

と腰にきてしまったみたいで、帰省も延期となりました。」

その間また悪化すると悪いので挿入は控えましたが、搾乳は続けました(藁


終り



別の週の話です。

姉がまた突然マンションに訪ねてきました。手に荷物をいっぱい持って。

理由を尋ねると、どうも義兄(旦那)と喧嘩して出てきたようなのです。

姉は相当興奮していたらしく、部屋に入るなりいきなり「抱いて頂戴」と

迫ってきました。

「姉ちゃん、いきなりどうしたんだよ。ね、拙いんじゃない?いいの?」

僕は一応形ばかりの拒絶をしましたが、実は既にビンビンに勃起を

しており、そしてカウパーもヌルヌルの状態でした。

「もう別れる、、ね!ひーちゃん結婚しよ。お姉ちゃんをお嫁さんにして」

「ば、馬鹿なこと言わないでよ、、無理だよ、、だって法律で、、、あ、あぁ」

僕の言葉を遮るように、姉は僕のペニスをズボンから引っ張り出して、

即尺を始めたのです。

「ね、お姉ちゃん、、ひーちゃんが好き。あなたの言う事なら何でも聞く、、

だから、ここに置いて。 ね、Hな言葉いっぱいいってあげる、尺八、、」

「ね、姉ちゃん、、あぁ、、お、俺ぇ、、、もうケダモノになる。」

「ひーちゃん、なって。ね、お姉ちゃんの尺八気持ちいい?、ちんこいい?」

普段の上品な姉の言葉とは思えませんでした。僕は燃え上がりました。

「ね、義兄さんにも毎日やってあげてるんでしょ?、、あとどんな事するの?

どんな言葉を吐くの?、、、たまらない、、姉ちゃんマムコ見せて!」

「ん、、いいわよ、、待って、、ん、ほらぁ、見える?お姉ちゃんのマムコ」

「うおぉ〜、、姉ちゃん、、お、俺、もう出していい?、、くっ姉ちゃん、あ!

おっぱいも見せて、、ね、そこに精子ぶっかけるから、、ね、は、早くぅ」

姉がブラウスの前を開き、ブラジャーをずらした時に女性特有の優しい

香り、そう母乳の香りが漂ってきました。そしてその時が来ました。

「ね、姉ちゃん、、あ!あぅ〜!精子、精子浴びて、、愛してるって言って」

「ひーちゃん、愛してる、お姉ちゃんはあなたの女よ、、ね、精子頂戴!」

僕のチンポからは大量の精子が勢いよく噴出しました。

まず姉の両方の巨乳に浴びせ、そして腰を屈めて姉のマムコにもかけ、

最後のほうの残り汁をやはり姉の顔になすりつけたのです。



先月末に法事があり実家に帰ってきました。

その法事の一週間前の事、姉からメールが・・

「お姉ちゃん指令!予定よりも1日早く帰ってきなさい。」

ボクは当然察しが着きました。

実家に着くと、姉も予定より早く姪と到着していました。

旦那は仕事が忙しいから当日に来るとのこと。

夕食は一家団欒で外食しようということで、それまでの間

姪を母親に預けてボクと姉でショッピングに出掛けること

にしました。

姉「ちょっと遠いけど伊勢丹まで行こうか?ひーちゃん車運転してよ。」

ボク「うん、どーせ暇だしいいよ。」

車に乗ると、久しぶりに又姉と2人っきりになれて嬉しくて仕方ありません

でした。今度は先回のように気を使う事も無く、まじまじと姉の巨乳を観察

しました。カーディガンの下では胸にフィットしたニットが大きく張り裂け

そうに広がり、異様なアンバランスさの為に丈が足りずにヘソが見えそうでした。

「ちょっとひーちゃん、もう少し遠慮して見なさいよ!(藁

事故おこしちゃうわよ!」

「姉ちゃん、相変わらずスゴイおっぱいだね。何カップ?」

「JかK...かな?もう少し落ちついたら正確に測ってオーダーするの。

 ・・・て、ひーちゃん。。。。もうおちんちんビンビンじゃないの、

 本当にもう〜。相変わらずひーちゃんも大きいコト(藁。」

などとまだ続くのでした。


車を運転しながら、ボクは右手でひたすら姉の巨乳を揉み続けました。

でも、普通に世間話をしながらで、姉も嫌がる様子はなく、ごく普通に

揉まれていました。(w ボクはもう犯りたくて仕方なく、適当な場所

を探したのですが生憎見当たらず、結局伊勢丹に着いてしまいました。

立体駐車場に入ると、流石に平日と言う事もありガラガラに空いていた

のですが、ボクはある事に気付いたのです!

「ねぇ、ひーちゃんここ空いてるよ、入れないの?」

「1番上まで行こうよ」

「え〜なんでよ?」

最上階に着くと、案の定車が2〜3台はあるものの人の気配はまるで

ありませんでした。

「ひーちゃん、何もこんな所まで来なくても?」

「姉ちゃん、ここでしよう!」

ボクはそう言って両手で巨乳を鷲掴みにすると、姉にキスしました。

姉は少し驚いた様で、

「…ちょ、ちょっと、ひーちゃん待って、後でホテルに行ってあげる

がらそれまで我慢しなさい。」

「だってぇ〜、姉ちゃん見てるとチンチンこんなになっちゃって、この

ままじゃ外に出れないよ。」

「それじゃお口でしてあげるからすぐに出しちゃいなさい。」

「やったー、舐めて舐めて!」

ボクは車のシートを後ろまで下げて寝かし、姉に口でしてもらいました。

姉はいきなり口と同時に激しく手コキを始めて、抜きに掛かりました。

「さあ、早く逝っちゃいなさい」

「姉ちゃん、ブラ外して。おっぱい揉みたい。そしたらすぐに逝くから。」

「しょうがないわね、それじゃおっぱいでする?」

そう言われパイズリされると、ボクはすぐに逝ってしまいました。


デパートの中に入ってからしばらくは、黙って姉のショッピングに付き合いました。

所が、レディースブランドのコーナーで姉がコートを試着していた時に店員がボクに、

「ご主人さま、奥さまは何ヶ月ですか?」

「え??」

「ええ??妊娠されて・・・え?あの・・お腹が・・・」

「胸ですよ・・・」

「あ、ああ・・あの、済みませんでした。」

と顔を赤らめて謝っていました。姉も平静を装っていましたが、内心怒っているの

がボクには分かりました。しかし、姉のあの巨大なおっぱいが妊婦にまで間違われる

事や、ボクが旦那に間違われた事、など嬉しい事ばかりでした。

この時ボクは、もっと姉のおっぱいを色んな人達にアピールしたい(自慢したい)

と思い、姉にチョット意地悪する事にしました。

一通り買い物が終わると、ボクはメンズ衣類売り場でレザーサスペンダー2組、

ベルト2組を買いとりあえず車に戻りました。

誰もいない駐車場の屋上で、姉と2人でトランクに荷物を詰めているとき、、

「ねぇ姉ちゃん、さっきね、、姉ちゃん用に丁度良いかわいいブラジャーが

あったから買っちゃった!」「え〜、そんなのあったぁ?合うサイズ無かったはずだけどなぁ?」

「正確にはブラじゃないんだけど・・・・今ここで付けてみてよ!」

「嫌よぉ〜、後でホテルに行ったら付けてあげるから・・・」


しかしボクは返事を待たずに、一気に姉の服を脱がしました。

「ちょ、ちょっと、ひーちゃん、分かったから乱暴はやめなさい。

お姉ちゃん着けて上げるから、これ以上乱暴すると本当に怒るわよ!」

ボクはさっき買ったサスペンダーを取り出しました。

まず、普通にサスペンダーを付けるように姉のチノパンの後方にワニ口で挟み、

上から前方へとまわすのですが、そのまま下に下げるのではなく外側から

おっぱいを包むように内側に回し、胸元でクロスさせそのまま又後に返しました。

メンズのかなり長い物を買ったので長さは足りました。

もう一つは後から肩に回して首元でクロスさせ、おっぱいのしたで再びクロスさせ

おっぱいを挟み込む様にしました。

この時点でかなりエロいのですが、最後にベルト2本を連結させおっぱいの上下を

挟み込む用に脇の下に回しました。

「ちょと何よ!これ!?、まるでSMじゃない。嫌よこんなの。」

「姉ちゃん、お願い!後はホテルに行くだけだからさ、それまで付けて。御願い。」

困っている姉を尻目にボクは洋服を持ってさっさと車に乗り込みました。

姉も渋々助手席に乗り込み、その上からニットを着ました。

もうその姿と言ったら・・・今思い出してもニヤケテしまうくらい「凄い!」です。

縛られてパンパンに腫れ、水平方向に飛び出したおっぱいはタバコを縦に2箱分

くらい飛び出し、真横からそのまま握れてしまうのです!

「ひーちゃん、今は揉まないで、おっぱい(母乳が)出ちゃう。」

既に乳首の先端からはセーター越しに母乳が滲んでいました。


さて、ボクはこのままホテルに行くわけも無く・・・・

兄貴の童貞を

では私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。

私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました

当時私は17歳で兄が18歳でした。

私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが

兄はまだ童貞でした。私達の部屋はそれぞれ各6畳でしたが

フスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。

とりあえずタンスや本棚で出入りが出来ないようにしていましたが

私がHしてる時やお風呂上りの時なんかは、フスマがほんの少しだけ

開けて兄がいつも覗いていました。

以前にも一度、文句を言ったのですがしばらくすると

また覗き始めました・・・・


その日も私がHしてる時に確認してみると、フスマが2cm開いてた

いつも最初の内は気になるが、Hが盛り上がってくると

いちいち気にならなくなってしまいます。

だから昼間や電気を消さないで、やってる時なんかは一部始終

それも結合部分までも見られてたと思う・・・

そんな兄の行動がたまらなく気持ち悪く思え

もう1度、その日の夜中に文句を言いに兄の部屋に行きました。


「ちょっと、お兄ちゃん!今日もまた覗いてたでしょ」

「いい加減にしてよね・・・気持ち悪い・・」

兄はTVを見たまま黙っていました。

「覗きながらオナニーしてたんでしょ?・・・変態!」

「うるさい・・・お前だってやりまくってるだろ!」

「人の事覗くなんて変態だよ・・・」

「なんでそんな事するの?童貞だから?」

「うるさい、関係ないって」

「う〜ん・・・じゃあさ、童貞捨てちゃおうっか?」


私達は普段は別に仲が悪いわけじゃなかったし

童貞で覗きながらオナニーしてる兄が少し哀れに思えたのです。

それに今まで何人かの童貞ともHした事あったし・・・


兄は当然「え?はぁ?」って驚いていましたが

「Hした事ないんでしょ、私が童貞もらってあげるよ」

「・・・・・本当にいいのか?」

「いいよ、いつまでも童貞だから覗きなんて変態行動に走るんだよ」

私はパジャマを脱いで下着姿になりました。

兄もパジャマを脱ぐとトランクス姿になりました。

私がトランクスを下ろすと兄のチンチンは半立ちで

皮も亀頭の半分ぐらいかぶってました。

兄のチンチンを見るのは小学生以来でしょうか

兄が私の胸をさわると、むくむくと大きくなり

皮も全部めくれてピクピクとそり返ってました。

私はそれを握り、シゴキながら

「気持ちいい?」

「うん・・・」と、気持ち良さそうでした。


「口でして欲しい?」「うん、して・・」と

兄がまるで弟のような感じになってました。

私がフェラすると、兄は気持ち良さそうな顔で

ずっとフェラの様子を見ています。目が合うとすごく恥かしかった。

私が全裸になりベットに横になると、兄は私の両足を大きく開き

まんこをじっくりと見ています。指で開いたり、クリを探したり

普段一緒に生活して来た兄でしたので、恥かしいし変な気分でした。

しかし私の体はしっかり反応していて

「うわっもうヌルヌルしてる」なんて兄が感動してました。

兄はがむしゃらにまんこを舐めまわし

口の周りがベチョベチョになっていました・・・


兄は私の中にチンチンを入れようとしていましたが

なかなかうまく入らず、私が指でつまみ

まんこへ導いて入れてあげました。

兄は腰を振りながら、1分もしないうちに

私の中にドクドクと射精しました。


私がベットの上で股を開き、中からあふれてくるザーメンを

ティッシュで拭いている姿も兄はずっと見ていました。

私は恥かしくなり

「どう?童貞卒業した気分は?」

「ん?・・・ああ、もう最高」

「じゃあ今度からはもう覗きなんてしないでよね」

「え?それとはまた話は別

 童貞かどうかって関係ないって」

私はティッシュを投げつけました・・・・


それから何日かしてから・・・

兄はバイトしていたので、金欠の私は何回かお金を借りてました。

夏休みにバイトして返済するからって言ってたけど

結局返せなくて・・・

その合計が1万6千円ぐらいになった時に兄が

お金はもういいから、もう1回だけやらせてくれと言ってきました。

私は前に兄とHしたのは失敗だったな〜って思ってたので

「手でいい?手でやるならいいよ」って言いました。

すると兄は

「え〜手だけなら2回だな」

仕方なく、私もOKしてお風呂に入った後

11時に兄の部屋に行く事になりました。


兄の部屋に入ると、兄はトランクス1枚で

ベットに横になりTVを見ていました。

私が近づくとリモコンでTVを消しました。

私はベットに腰掛けると、トランクスの上からさわりました。

すぐに大きくなりカチカチに勃起しました。

兄がトランクスを下ろしたので、それを握り

私はベットに腰掛けたまま手コキしました。


兄も私に手を伸ばし、Tシャツの上から胸をもんだり

パンツの上からまんこをさわったりしました。

私のまんこが濡れてるのに気付いた兄は

「もしかして、入れて欲しいの?」

「バカ、さっさとイッちゃってよ・・」

そう言って私は手の動きを速めました。

兄は「そんなに速くしたら・・・」なんて言ってましたが

私はおかまいなしに手を上下に動かし

兄のお腹の上にどぴゅどぴゅと射精しました。

私がティッシュでお腹の上のザーメンを拭いてあげてると

「じゃ、残り1回はまた今度な」と言いました。


残りの1回は突然でした・・・

夜中の2時前ぐらいに、寝ていた私は兄に起こされました。

なんか突然ムラムラしてきたからって理由で・・・

私は寝ボケながら

「も〜ちょっとぉ・・・今はかんべんしてよ〜」って言いましたが

私の手を引っ張り股間に持って行くので

私は寝ボケながら(眠ったまま)手だけ動かしてました。

すると兄は私の顔にチンチンを持ってきました。

寝ボケていたのと、はやく終わらせたかったので

私はそのままチンチンをくわえました。

くわえたまま兄はベットに横になり、私が上になりました。

私は速くイッてもらおうと、

亀頭をくわえながら指で根元を持ち、手を上下に動かしました。

くわえた口の中では舌で亀頭の裏スジを刺激しながら・・・

そして根元までくわえ込み、頭を激しく上下させると

兄は私の口の中に大量に射精しました・・・


これで兄への借金は帳消しになり

兄とはこれ以降、何も関係しませんでした・・・

っていうか断った。



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