萌え体験談

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妹・裕子と従兄妹の佳乃

前回の投稿から大分間が空いてしまいましたが、続きです。
晴れて?裕子と俺は変態兄妹となった翌日、俺は早目に起床しホームセンターへ買い物に行ってきた。何を買ったのかと言うと、ビニールプールだ。とは言うものの、子供用ではなく?子供用だけど、大人でも十分浸かれる程のサイズ…直径が約3メートル、深さが約60センチ、大人が二人三人余裕で浸かれるほどのサイズだ。
なぜ、そんなデカイのを買ってきたかというと、勿論、裕子とのプレーを楽しむ為だった。早速、庭でセッティングをしていると、寝ぼけ眼な裕子がオレのお古のTシャツ姿で起きてきた。昨日の一件からオレに対しての羞恥心は全く無くなっていて、真っ白なTシャツの下はスッポンポン、乳首の位置が透けて尖ってるのではっきり分かる。しかも丈が微妙な長さなので、ちょっとでも屈んだり、背伸びをすれば大事な所が丸見え状態になる。
「お兄ちゃん、おはよ〜♪なにしてんのぉ〜?」
「おうっ!やっと起きたかっ」
「えへへ〜」
「今日はな、このプールの中でやろうと思ってな、いくら日陰でも流石に昨日は暑かったからな」
「へぇ〜♪いいねぇー♪やろう!やろう!♪」
すっかり、その気になった裕子は庭の隅にあるホースを引っ張って来て、水を溜め始めた。
そんなやっていると、玄関脇のから裏庭へ通じる通路の終わりから聞き覚えのある女の声が聞こえてきた。
「やっほ〜♪こんちわー♪」
声のする方へ振り向くと、そこには近所に住む、俺と同じ年の従兄妹の佳乃が立っていた。
「やっぱり、こっちだったんだね?呼び鈴鳴らしても返事ないし、でも、功ちゃんの車はあるから、多分ここかなぁって、勝手に入ってきちゃった♪」
そう言う佳乃の姿を見るや、裕子は「あー!シーちゃんだぁ〜♪」と、佳乃の傍へ駆け寄り軽く抱きついた。
裕子は佳乃の事を「シーちゃん」と呼ぶ。一人っ子の佳乃は裕子の事を実の妹の様に可愛がり、裕子も佳乃の事を実の姉の様に慕っていて、だけど「よしのチャン」とは呼びにくいらしく「よしの」の「し」の字を使って「シーちゃん」と呼ぶようになった。
それを佳乃は快く受け入れて、益々、裕子の事を可愛がるようになった。
「ねー!ねー!聞いて!昨日、お兄ちゃんとエッチしたよっ!♪」
( ゜∀゜)・∵ブハッ!!
なっ!ゆ、裕子!何言ってんだよっ!と、心の中でとっさに思ったが、直ぐには声に出せずにいると、佳乃が「おー!そうかぁ〜良かったなぁ♪」と、ハグハグして裕子の頭を撫でてやった。
全くもって「?」な俺は、ポカンとしていると佳乃が近づいて来て、「どうだった?実の妹とのセックスは?じゃ、今度は私としてくれる?」とニヤニヤした表情で聞いてきた。
益々「!?!?」になった俺は訳が分からなくなった。
後で聞いた話だが、裕子と佳乃は姉妹同然の付き合いだから、以前から裕子の恋愛関係の事など、色々知っていて、裕子が俺に対しての気持ちも知っていての事だった。
「もう!功ちゃんってばホント鈍いんだから!」
ちょっと剥れた表情で軽く睨みながら言ってきた。
「私、昔から功ちゃんの事、好きだったんだから…」
少し悲しい表情で訴えかけてきた。
「だけど、功ちゃん全然気付いてくれないから…そしたら裕子が実は功ちゃんの事好きで、だけどそれは何かの間違いか勘違いなのかと思って、この前別れた彼氏と付き合ってたんだけど、やっぱり本気で功ちゃんの事が好きな事に気が付いた丁度その頃、その彼が二又掛けてた事が分かって別れて、どうしたら良いか私に相談してきたんだから…」
その時はじめて裕子の本当の気持ちが分かったような気がした…
「だから私、功ちゃんにアタックできなくなっちゃって、だったらまずは裕子から功ちゃんと関係もってもらって、それからなら私もいいかなぁなんて勝手に思っちゃってね」
軽く舌を出してバツの悪そうな表情で言ってきた。
「で、どうだったの?裕子のアソコは?えへへ♪」
「なっ!なに言ってんだよ…そんなの決まってるじゃんか…」
「えっ!?気持ち良かった?ウフフ♪ねっ!今度は私とやろう♪」
そう言いながら俺の股間に手を置きパンツの上からムスコの形に握り始めた。
そうして顔を近づけてくると唇を重ね舌をねじ込んできた。
拒否出来ない…する必要の無い俺は素直に舌を絡ませ、片手で黒いTシャツの上から形の良い胸を揉み、もう片手でデニム生地の超ミニスカートの前から裾を捲くりパンティー越しに股間を弄る。
佳乃のスタイルは裕子に負けず劣らず、胸は大きく腰はくびれ、ヒップも形良くスラット伸びた白い細い足は、モデルでも通用するだろうと思える。
顔は深田恭子とお笑い芸人のオセロの白い方、松島尚美を足して2で割った感じで、全体的には可愛いのだが、声がちょっとハスキーなところがちょっとアンバランスである。
左右の手を入れ替わり愛撫をしていると、やがてパンティーの一部が濡れ始めてきた。それを確認するや俺は右手をパンティーの横から潜り込ませ水源を求めて行った。その水源は難なく見つかり、中指を駆使してその水源から滑りのある湧き水を立てスジに沿って上に塗っていった。すると、一番敏感な突起物に指が触れると、ビクッと全身を震わせ「あ〜ん♪」と、裕子とは違う艶っぽい喘ぎをハスキーな声であげる。
左手はTシャツの裾をたくし上げ、裕子よりも少し大きめなバストを求め手を滑り込ませると、その豊満な胸を形良く包み込んでいるブラジャーに当たる。更にその中にまで進入し、捲し上げると「ポロン♪」と言うより、「ボヨンッ!」って感じに乳房が現れる。
片側のみ露出させ、もう片方は変な風にブラジャーに収まっている。
見ていてとても窮屈そうな感じに…だけど直ぐには救出せず、まずは片乳を全体に揉み徐々に乳首へと近づき、そして最後は人差し指と親指に挟まれるように乳首を乳輪全体から摘み、まるで母乳を搾り出すかの様な摘み方をすれば、今度は乳首の先端に爪を立ててカリカリと齧る…そうしている間、佳乃は喘ぎ続け、腰もクネクネと動かし我慢しきれないといった様子になった。
「あ〜ん♪気持ちイイ〜♪功ちゃん、もっと〜♪」
洪水ぎみの水源に当てている右手は既にグチョグチョになっていた。
「佳乃、アソコがベチョベチョだぜ〜」
「あ〜ん、私濡れ易いの〜もう欲しいよ〜♪」
そう言いながら俺のムスコをパンツの上から撫でていた佳乃の片手は、何時の間にかパンツの中に入って直にムスコを撫で回していた。
その扱いは慣れたもので、裏スジを爪先で下から上へと撫でたり、玉を軽く掌で転がすように握ったり、先走り汁の出てる鈴口を指の腹で撫でて亀頭全体に塗す様に撫でたりと、それだけで俺は射精感が込み上げてしまっていた。
だが、そこで発射しては勿体無いと、グッと我慢し未だブラジャーに圧し包まれている片乳を開放し、今度は焦らす事をせず一気に乳首へと吸い付いた。
チュウチュウと出る筈も無い母乳を吸い出すかの様に吸い付けば、舌全体で転がす様に舐めたり、舌先を乳首に当てる様に舐めたり、舌先で乳房をグルッと舐め回していき、最後は乳首への攻撃で攻めていった。
そうすると佳乃の水源はもう止まる事が出来ず大洪水になってしまい、パンティーは水を掛けられたかの様にビシャビシャになってしまった。
「あんっ!もうダメ!欲しい!頂戴!功ちゃん、おチンチン入れて!」
少し強い口調で懇願してきた。
その様子を傍らでボーっと見ていた裕子が、プールの水が満水になった事に気付き、慌てて水道の蛇口を閉めに行った。
それが合図かの様に俺は、昨日、裕子と交わったベンチへ佳乃を座らせた。
蛇口を閉めて来た裕子が傍に来て芝生の上に直に座り自分の股間に手を宛がった。どうやら俺たちをオカズにオナニーをする気だ。
そんな事は気にせず、佳乃の上半身をまずは真っ裸にした。黒いTシャツとブラジャーが一緒に脱げると、ブルンっと音を立てそうな揺れ方で巨乳が上下左右に不規則に揺れた。
そのまま仰向けにベンチに横たわらせると、今度はミニスカートとパンティーを同時に脱がせた。
さっきまで指で撫でていて分かってはいたが、佳乃の股間も裕子の様にツルツルではないが、殆ど無いに等しい位の産毛の様な陰毛が、ちょび髭みたいに割れ目の上にちょこんとあるだけだっだ。
「佳乃も殆どパイパンだなぁ〜」
「家の家系はそうみたいだよ…家のお母さんも薄いもん」
佳乃のお袋さん…つまり、俺の叔母に当たる人は、俺と裕子の母とは実の姉妹である。
そうすると、家のお袋も…それ以上想像するのは嫌だった…
なんにせよ、ツルマンは俺にとって最高の御馳走である。
佳乃の両足をM字開脚して、大洪水の元へ口を近づけた。そして、一気にジュルジュルと吸いたてた。
舌を出し、下から上へ包皮から顔を出したクリトリス目掛けて動かした。クリトリスに舌が触れた瞬間、「ヒャッ!」と悲鳴に近い喘ぎ声を上げたかと思うと、直ぐに甘ったるい喘ぎ声に変わっていった。
「あ〜ん♪気持ちイイ〜♪ペロペロされるのもイイけど、早く欲しいよ〜♪」
「よしっ!分かった。いま用意するからな」と、俺は急いで全裸になった。それから「ゴム無いから取って来る」そう言って離れようとした時、「あんっ!待って〜今日は大丈夫だから生で入れて〜♪」
今日は裕子とする予定だったからゴムの用意をしていなかったので、流石に佳乃にも生挿入はまずいよなぁと思っていたら、思わぬ誤算が♪
「そ、そうか…じゃ、そのまま入れるぞ」
「あ〜、お兄ちゃん嬉しそ〜♪」
そのやり取りを傍らで見ていた裕子が思わぬ誤算で嬉しくにやけた俺の顔を見るや、そう言ってきた。
「う、うるさいなぁ」
気を取り直して、俺は粘液で溢れかえった膣洞目掛けて、いきり立った肉棒の先端を宛がった。そして何の躊躇もせず、差し込んでいった。俺のムスコは何の抵抗も無くニュルンと奥深く埋没していった。
「あ、あ〜ん♪大きい♪功ちゃんのチンチンおっきい…よ」
昨日も裕子に言われたが、他の男と比べた事など無いから分からないが、交わる女、女に同じ事を言われれば、そうなんだと信じるしかない。それは同時に俺に自信をあたえる呪文でもあった。
「そっか、デカイか?気持ちイイだろ?どうだ?今までのチンポの中で一番イイか?」
「うんっ♪功ちゃんのが一番イイよっ!あんっ♪」
奥深く進入したムスコを抜けるギリギリまで引くと、再び最深部へと差し込む…最初はゆっくりと焦らしながら様子を伺い、徐々にスピードをあげていった。
次第に激しい動きになるとパンっパンっとぶつかる音が庭に広がった。
「あんっ!あんっ!あんっ!す、ご、い〜♪あ〜ん♪」
昨日と同じ場所で、自分が同じ様に実の兄にされた事を今は目の前で従兄妹がされているのを見ながら裕子はオナニーに耽っていた。そんな様子を横目で見ながら俺は更に興奮して腰の動きを最大限に動かした。
佳乃の膣内は裕子ほど締まりは無いが、決して緩いわけじゃ無い。むしろ裕子の方が締め過ぎなくらいだ。だから佳乃のは程よい締め付け具合で正直、バックに体勢を変える前に射精しそうだった。
それでも俺はセフレとの経験を生かして、ここは我慢し体勢を変えていった。昨日、裕子にした様に、佳乃の身体を横向きにした状態で数分…
「あ〜♪何時もと違う所に当たってるぅ〜♪気持ちイイ〜♪あんっ!」
どうやら佳乃は経験はあるものの、それほど遊んでるヤツとはやっていない様で、ちょっと体位を変えただけなのに、相当興奮している様だった。
更にそこからバックの体勢にもっていき、芝生に膝立ちにさせ、ベンチに手を着かせた。
一息つかせて、不意に腰をスライドさせると、「!!…きゃん!いきなり!あっ!すごっ!当たる!奥に当たってる!♪あんっ!♪」
ズコズコと前後に腰を動かしながら、両手で豊満な乳房を鷲掴みして時には乳首を摘んだり、片手を股間まで伸ばしてクリトリスを刺激したりと、その度に佳乃はギュッ!ギュッ!と締め付けてきた。
どの位、繋がっていたのだろうか…そろそろ限界に近づいてきていた俺はバックの体勢でいかせてもらうことにした。
「よ、佳乃っ!俺もう…そろそろイキそうだ!」
「あんっ!あんっ!イって、イっていいよ…私もまたイきそうだから…」
挿入したからここまで佳乃は何度となくイってしまっていた。
繋がっている部分は昨日の裕子とのセックス以上にベタベタになっていた。
「よしっ!イクぞっ!背中に掛けるからな…」
「あんっ!あんっ!いいよ…そのまま出して…中に…出してイイよ…あんっ♪」
佳乃は喘ぎながら、そう言ってくれた。
挿入時に生でOK!してくれたので、多分、中出しもOKかなとは思っていたが、昨日の裕子とのセックスから、もう中で出すのが当たり前の様な感覚になってしまった自分が怖くなった。
けど、身体は正直で中に出せる喜びで興奮度は最高潮に達した。
そして佳乃の腰を掴み自分に引き寄せる様にムスコを最深部へ送り込ませると「出る!」と一言…背筋がゾワゾワっとしたかと思うと、尿意に似た感覚が襲い、佳乃の膣奥の肉壁へ精液をぶちまけた。
「はぁはぁ…」と荒い息をして佳乃の上に覆い被さる様に身体を預けた。
佳乃も荒い息をして呼吸を整えていた。そんな俺たちを見つめる裕子もオナニーでイってしまった様で、とろ〜んとした目で見つめていた。
「すごっ…はぁっ…い…はぁっ…気持ち…はぁっ…良かっ…はぁっ…た…はぁっ」と少し呼吸困難ぎみな佳乃は今にもその場に崩れた折れそうな状態だった。そんな佳乃の膣内には未だ俺のムスコがビンビン状態で入ったままだった。出来ればそのまま二回戦と思ったが、それは余りにも可哀想なので、俺は一度ムスコを膣内から抜くことにした。
そこで、はっ!と気付き、少し放心状態の裕子を呼んで、佳乃の中から出てくる精液を掌で受け取る様に言った。
裕子は嫌な顔せず「うん!分かった♪」と言った。俺はムスコを少し抜き、俺と佳乃とに間を作った。その空間から裕子が掌を上にし繋がった部分の真下にもっていった。そして、ゆっくり腰を引いてムスコを引き抜くと、ほぼ同時に膣口から俺の精液が溢れ出し裕子の掌に零れ落ちた。はじめ裕子は片手の掌で受け取っていたが、どうも溢れ零れそうなので、もう片方の掌も合わせて、まるで顔を洗う時の様に佳乃の膣内から溢れ出る精液を受け止めた。
「うわぁ〜イッパイ出てくるぅ〜♪」
呼吸が大分落ち着いた佳乃は上半身を起こして、下腹部に力を入れると、更に奥から溢れ出して来た。
もっとも出てくるのは俺の精液だけじゃなく、佳乃の愛液も含まれるので、って言うか、濡れ易い佳乃の愛液の方が多いと俺は思うのだが…
そんな俺達の体液を裕子は何か嬉しそうな楽しそうな表情で両掌で受け取っている。
出し終えた佳乃は裕子の掌に溜まっている液体を見て「うお〜スゲー出たぁ!」と驚いていた。確かに俺もそれには共感した。
両掌イッパイ?の精液を見つめながら佳乃は裕子に、「精子飲んだ事ある?」なんて聞いてきた。それに裕子は素直に「一回だけ飲んだ…って言うか飲まされたけど…」その後は口ごもってしまった。
「正直、不味かった?」コクンと頷いただけで、声には出さなかった。すると佳乃が「それはね、本当に好きな人の物じゃ無いからだよ…その掌のは誰の?大好きな、お兄ちゃんのでしょ?きっと美味しいかもよ♪」と、とんでもない事を口走った。
すると今まで暗い表情だった裕子がパァッと明るい笑顔になり「そっか!そうだよねっ!」そう言うと、掌に口をつけジュルジュルと音を立てて飲み干した。
俺はそんな二人のやり取りを黙って見ていた。別に止める事もないし、むしろ裕子が俺のを飲んでくれたら、それはそれで嬉しいからと、内心「よしっ!佳乃よく言った!」と褒めていたくらいだ。
飲み干した後は掌に付いた残り汁をもベロベロと舐めて綺麗にした。それを見ていた佳乃が「どうだった?美味しかった?」と聞くと満面な笑みで裕子は「うんっ!♪」と答えた。
俺もその言葉にホッとした。もし、大して美味くないとか不味いなんて言われたらショックだったに違いない…もう二度とフェラしてくれないかもなんて思ったぐらいだ。
俺のを飲み干した裕子が俺に向かって「お兄ちゃんの精子、美味しかったよ♪」と言ってきた。「そっか、良かったな♪んじゃ、今度は下のお口で飲んでもらおうかな〜」そう言って、芝生に座り込んでいる裕子を軽く押し倒し、オナニーで既に準備が出来ている膣へ、そそり立ったままのムスコを挿入していった。
それを傍らにいた佳乃が「おー本当に兄妹でセックスしてるよ〜♪って言うか功ちゃんのチンチン立ちっぱだったの?」と言う佳乃の問いにはあえて答えず、裕子の膣を楽しんだ。
一度射精している俺は佳乃の時よりも長い時間裕子と繋がっていたに違いないが、決して佳乃はその事を不満がったりしなかった。ただただ俺達変態兄妹のセックスを傍らで眺め、時々オナニーっぽい事をして、黙って見ていた。
いよいよ二回目の射精の時がやって来た。フィニッシュは何時もバックになってしまうのは、やはりお互いが一番気持ち良く感じるからであろう。佳乃の時とはちょっと違い今度は裕子の尻を鷲掴みして中に放った。「はぁ〜やっぱ中出し気持ちイイ〜♪癖になる〜」
昨日初めて中出しを経験し、今ので4回目だと言うのに、もう既に中出しの虜になってしまったらしい。
中に出し終えると、それを待っていましたかの様に佳乃が「ねぇ!今度は私に飲ませてよ功ちゃんの精子♪」そう言うと四つん這いになっている裕子の下に、シックスナインの格好で潜り込むと、繋がっている部分の真下に顔を持っていき、事もあろうか俺の玉をペロペロと舐め始めた。「お、おいっ!佳乃やめろって!」「あっ、ごめ〜ん。つい舐めちゃった♪」と何も悪ぶれた素振りも無く言うと、「さぁ!抜いていいよ♪シーちゃんが全部、裕子の中の精子ちゃん飲んであげるから♪」そう、自分の事を自らシーちゃんなどと呼んで、受け構えているので、俺はゆっくりとムスコを抜いていった。
ムスコが抜けるのと同時に佳乃は裕子の膣口に自分の口を覆い被せると中から出てくる精液を飲み干した。裕子も始めての経験でまさか中出しの後に直接口移しで飲まれるとは思わず少し興奮していた。「あ〜ん♪シーちゃんの口の中が…舌が暖かくて気持ちイイかも〜」佳乃は可能な限り裕子の膣内の精子を搾り出そうと、舌先を挿入してまで綺麗に飲み干した。
全部綺麗に飲み干すと「プハァ〜美味い!♪」と満面な笑みで言った。
流石に2回連続の射精で俺のムスコは一旦小康状態になった。
そこで3人とも汗まみれになったので、折角用意したプールに浸かることにした。火照った身体に冷たい水は、それはそれは気持ちの良いものだった。それが別の意味でも興奮してきて俺のムスコは三度発射したくなった。それからその日は三人で時間が許す限りやりまくった。
それからというもの、俺達兄妹は両親の目を盗んでは毎日の様に性行為を繰り返し、高卒で就職した従兄妹とは週末だけ妹も交えての3Pをする幸せな日々を送った。
そんなプチハーレム状態な俺はセフレとの交流が難しくなり、結局数ヶ月で全てのセフレとは連絡を取り合わなくなった。
それでも俺には裕子と佳乃と言う最高のセックス・パートナーがいるから、なんの不満も無い。
そんな生活が裕子が高校を卒業するまで続いた…

部屋で

私が住んでいるマンションは、比較的結婚・同棲していることが多いです。ちなみに、私は一人暮らしです。
 用事があって、隣の家に行った時、「ねえ、家の旦那としない?」と言われました。
 私「はえ?」と思っていると、いつの間にか、だんなさんが私を抱きしめていました。

「旦那の相手、してあげて。ねえ、一人暮らしだったら、さみしいんじゃない?」
 奥さんがそう言っている間にも、だんなさんの手は私の胸をもんだり、スカートの中に入って来たり。
 私の息が粗くなると、二人は私の服を全部剥ぎ取りました。

 ソファーの上で、だんなさんは私のおまんこをマッサージ始めました。
 だんなさんが下に降りていって、私のM字開脚の脚の間に顔をうずめ、れろれろとおまんこをなめ、おまんこジュースをすすり上げます。
 誰かが私のおっぱいをもみしだくのですが、奥さんだと思っていました。

 そして、だんなさんが、いきり立ったペニスを、私のおまんこの奥の奥まで涼めてきて、ピストン運動を始めました。
「ああー、あーっ」
 ああ、終わったと思ったのもつかの間、再び私の身体の上にだんなさんが覆い被さり、また、挿入してきたのです。よく見ると、違う人でした。
 それも、一人ではなく、大勢いたのです。

 そんな状態で抵抗できるはずもなく、私はずっと、足を開きっぱなしでした。いた人みんなのペニスを、食べてしまったのです。

「ねえ、家の人、とてもよかったって、あなたのこと」
 え? 見知らぬ奥さんから声をかけられました。そこに、その人のだんなさんが通りかかって、この間、やらせてもらったと言うのです。
 そのまま私の部屋に行き、何度も何度も果てました。
 気がつくと、私の部屋には、たくさんの男の人がハダカでいたのです。また、いた人皆にいじめてもらいました。

 それ以来、私は家では、下着一枚つけずにいます。チャイムがなったからドアをあけたら、郵便屋さんでした。
 結局、郵便屋さんもセックスフレンドに。フリーセックスライフ、満喫中です。

会社で

HP見てて興奮してきちゃったので、初カキコしてみました。27歳のOLです。
 つい最近まで不倫してました。彼は会社の先輩で、9つ上です。
 時間もお金もないのでホテルにはなかなか行けませんが、会社でHなことしまくりです。

 私が仕事の相談をするフリをして彼の横に立つと、彼は真面目な顔のままスカートに手を入れてきます。
 彼の席は部屋の隅で後ろから見られる心配がないので、彼は結構大胆に触ってきます。
 ストッキングは脱ぐか途中までずらしてあります。ショーツの上から私のアソコをなぞるようになでられ、クリを軽くくすぐられます。私はそれだけで感じてしまい、声を出さないように必死です。

 でも、すぐにショーツが湿ってきて、私はもっとして欲しくて足を開きます。すると彼はショーツの横から指を少し入れて、くちゅくちゅとかき回し、いきなり指を奥まで入れてきます。
 私は思わず目をつぶってしまい「んん・・。」と声を漏らしてしまいます。
 彼は「頼んでた資料は?」などと言いながら、さらに激しく指を出し入れします。
 私も「あ、作りましたけどこんなのでいいですか?」とケロッと答えますが、アソコはもうぐちゅぐちゅで彼の指を締め付けて感じまくりです。
 人目があるのでイクことはなく、とりあえずその場は終了。

 でも二人とも興奮していて抑えきれなくなると、3階の倉庫に行って続きを開始。
 私がドアを閉めると、彼は後ろから襲ってきて、首筋に舌を這わせながら制服の上からおっぱいをもみもみ。
「いやっ・・やだぁ・・」と抵抗しますが、彼はさらに激しく舌を動かし、強引におっぱいを揉みます。
 私が無理やりっぽいのが好きネのを知っていて、わざとそうするのです。

 首筋が弱いので思わず「ああん」と声をあげると、彼はあっという間にブラをまくり上げ、生胸を優しく、激しく揉んできます。
 そしてコリコリになった乳首を指で転がしたりつねったりして弄び、急に私の体をくるっと回して、その乳首にしゃぶりつきます。
 彼に乳首をちゅぱちゅぱと吸われ、舌でレロレロと転がされ、私はもうとろけそうに感じてしまいます。

 彼は乳首を舌でいじったまま、ショーツを膝まで下げ、クリをいじり、アソコをくちゅくちゅと指でまぜます。
「もうこんなに濡れてるよ・・すごいびちょびちょ」
「やだ・・はずかしい・・」
「ほら、自分で触ってみろよ」
 彼が私の手を取って下に導くと、アソコは自分の予想以上に濡れて熱くなっているのがわかります。

「すごいエッチだろ。・・ほら、もっと・・」
 彼は私の指をぐいぐいと押し付け、中まで入れさせようとしますが、私は恥ずかしくてできません。
「やぁっ・・自分じゃイヤ・・入れてよぉ・・」
 私が体をよじらせておねだりすると、しょうがないなと言いながら彼はしゃがみこみ、2本の指で一気に奥まで突き上げます。

「はぁん」
 いきなり奥を刺激され、私はたまらなくて声をあげてしまいます。
「ダメだよ、声だしちゃ」
「だって・・すごい感じちゃう・・あぁん・・」
 ダメだと言いながら彼はさらに激しくピストンを繰り返し、左手で下腹部を押さえてもっと感じるようにしてきます。

「ここがいい?・・こっちがいい?」
 そう言いながら、奥にあった指を少し抜いて、第一間接だけ入ってる状態で指を出し入れされます。
「あん・・やだぁ・・」
「ここじゃイヤなの?どこがイイ?」
 私が奥が好きなのを知っているくせに、彼はじらして、動きもゆっくりにしてしまいます。
「やはぁ・・もっと・・奥まで入れてぇ!」
 私もう感じまくっていて我慢できないほどになっているので、ピクピクと自分から指をくわえてしまい、もっとしてほしくて腰をふってお願いします。

 彼はまた私の体の向きをくるっと変えて棚に私を押し付け、私は自分から指が入りやすいようにおしりを突き出します。
 少し入っていた指が抜けたかと思うと、次は3本の指で奥まで突き上げられ、反射的に体を反らせるとますます感じてしまいます。
「ああぁん、いいよぉ・・んん・・すごぉい・・っ!」
 痛いくらいの快感にあえぎながら、右手で棚につかまり、左手で自分の乳首をいじり、さらに登りつめていくのを感じます。
「ああ・・興奮するよ・・気持ちイイ?」
 自分で乳首を触るのを見た彼は興奮し、右手の指を入れたまま立ち上がり、後ろから私に覆い被さると左手で胸を激しくいじってきます。

 彼の硬いモノが太ももに当たるのを感じ、私は空いた左手でズボンの上から優しくしごいてあげます。
「ああー、気持ちイイよ」
 私が触ってあげると彼のモノはもっと大きくなり、ズボンから出してあげようとジッパーを探りますが、後ろ手なのと感じてるのとでうまくできません。
 彼はかまわず私を責め続け、私は力が入らなくなり、足がガクガクしてきます。
「ああん、気持ち良すぎるぅ・・・あっ、あっ、・・イクぅぅ・・!」
 あまりの気持ち良さにあっという間にイッちゃいます。

 まだ体がフワフワしてるけど、今度は彼の番。
 すでに大きくなったモノを苦労しながらジッパーから飛び出させ、両手で優しくしごいてあげます。
「ああ〜、もういっちゃいそうだよ・・」
「気持ちいーの?・・もっとしてあげるぅ・・」
 私はひざまずいて、竿を両手で撫でながら、少しお汁が出始めた先っちょをレロレロしてあげます。
「くぅ・・」
 彼が歯を食いしばって快感に悶えているのがかわいくて、首までカプっとくわえて口の中で舐めまわします。
 そして付け根までくわえて竿の裏側を舌で丁寧に刺激します。
「ああ〜〜いいよ、もっとして」

 彼はあわててズボンをおろして、パンツも一緒に太ももまでおろします。さっきよりいきり立ってビンビンのモノにたまらずしゃぶりつき、唇と舌でじゅるじゅるにしちゃいます。
 口の中でどんどん大きくなる彼のモノ。
 苦しいけど彼のおかげで上手になった私は、手でタマも触りながら、竿も撫でながら、夢中でフェラします。

「あー! もういっちゃう・・イクよ・・うぅ!」
 あえぎながら、口の中にフィニッシュ。どくどくと出てくる液を最後まで舐めて飲み干します。
 終わったらそそくさと衣服を直して、彼は階段で1階へ、私は通路から2階を通り、別々の行き方で席に戻ります。

 倉庫は鍵も掛からないし、いつ誰が入ってくるかわからないけど、スリルがあって興奮しちゃう。
 他にも会議室、応接室、更衣室、トイレ、残業中は誰もいなくなるので事務所ですることもあります。
 私は上付きで、彼のは固いし立ち過ぎるのためバックができず、会社では挿入はなかなかできません。
 でも飲み会の帰りなど、車でする時はもっと激しくお互いに舐めあい、狭いけど体位もいろいろ楽しみます。
 挿入する時は必ずゴムをつけますが、時々は少しだけ生でして、後は手でいかせてもらい、彼も私のおなかの上に出しちゃいます。

 こんな毎日が5年続きましたが、最近私に彼氏ができたので、関係はストップしてます。
 でも、彼氏のテクで私は前よりどんどんHになってきちゃったので、たまには先輩ともHしようかな、と考えたりしてます。

童貞喰い

私は29歳。彼は20歳。正にやりたい年頃!?
 付き合い始めて5年目。24才の私は16才の高校2年生に手を出しちゃったのです・・・。
 カキコしにくくて、メールにしました。

 今日から彼は学園祭で、月曜日まで大学に泊まるそうです。せっかくの私のお休みも、学園祭の後片付けで会えないんです。だから、昨日会社が終わってから、彼に会いに行きました。
 そろそろ生理なので、欲しくて欲しくてたまらなくて・・・。

 会社が終わって、彼の家電に電話しました。
「今、そっちに向かってるから」とだけ言って、切りました。
(車の運転中だったもんで・・・)

 アパートに着くと、彼は食事の用意をして待っててくれて・・・。
 ご飯食べながらも、ちゅっちゅっしたり抱きついたりしてました。洗いモノなんて後回しにして、速攻えっちに突入。
 今日も彼の大好きな制服姿です。
「あんなちゃん、制服姿ちょーかわいい・・・」
 彼は私の太ももを擦りながら、耳にキスをしました。
「課長さんもあんなちゃんにきっとメロメロだね・・・課長さんに飲みに誘われても2人きりで行っちゃダメだからね!!!」なんて言いながらDキス。
 彼にとって私は初めての女・・・どういうわけか、みんなが私の事を「かわいい」と思ってると思い込んでます。課長は仲良しだけど、そういうことには絶対ならないってば!!

 と思いながら、「Jくんのおバカさん」っておでこにキスしました。
 向かい合って座り、彼が私のおっぱいを制服の上から揉み始めたので、私も彼のシャツに手を入れ、乳首を指先で回しました。
 すると彼もベストとブラウスのボタンを外し、ブラを押し上げ乳首をクリクリ。キスをしながら彼はパンツの上から、おまんこを優しく、優しく触りました。
 私は、ソファーの背もたれに右足を掛け、テーブルに左足を掛け、大股開きになりました。彼はパンツの脇から指を入れ、ビラビラを優しく撫でます。そして乳首を舐め始めました。
 私もズボンの上から、彼のモノを手のひらで擦りました。
 もうカチンコチン。

 彼を全裸にさせ、私もパンツを脱ぎ、ブラを取ってまたブラウスを着ました。
 ブラウスの上からでも、私の乳首が立ってるのが分かって、彼は指先でちょんと突付き、「あんな〜ここに何か付いてる・・・」と言って赤ちゃんの様にちゅぱちゅぱしました。
 私は右手で彼の頭を抱え、左手でおちんちんをしごきました。
 もうアクロバッティック〜。

 腹筋が辛いので、ベッドに移動。えっちタオルを敷いて、その上に座りました。
 彼はあぐらをかき、私は膝枕をするように横になって、彼のおちんちんを咥えました。
 彼はビラビラを優しく、優しくなすります。
「あぁ・・・・ん、あっ・・あぁ〜」思わず声が・・・。

「あんな気持ちイイ?」彼が聞くので、彼のを咥えたままうなずきました。
 中指でなぞり、親指でクリを刺激され、私はたまらずのけぞり、「お願い・・・イカせて・・・」と言って、彼の手まんでいっちゃいました。

 私がぐったりしていると、ゴムを着けて彼が私をコロンと転がし、うつぶせにしてバックで挿入。
 まだクリがヒクヒクしてるのに、後ろから突きまくられ、指でクリをいじられ、私は発狂。
「いやぁ〜〜ダメぇ〜〜あぁ・・・んぅ・・・あぁああああ」って。
 絶対隣の部屋には聞こえていたと思います。

 彼は私の腰を掴み、ぱんぱん激しく突いてきました。私が先にイキ、彼が後からイキました。
 ぐったりしてる私に、彼が優しくキス。
「あんなちゃん、当分会えないからって、浮気しちゃダメだからね!!」と言って、抱き締めてくれました。
 その後も私を優しく激しく感じさせてくれました。
 来週の金曜日まで会えないので、当分オナニーで我慢します。彼の手の動きを思い出しながら・・・。

 えっちの後、彼のデジカメで写真撮りました。
 制服のボタン全開外したまま、おっぱいチラ見せのと、スカートをたくし上げ、陰毛見せのと、M字開脚、おっぱい見せ。
 彼のおかずがまたできました♪

旦那に内緒

結婚してから(社会人の)サークル仲間と冬に鍋をやりました。
 独身の男の子のマンションで集まりましたが、独身の女の子2人は夜に途中で帰って行きました。
 みんな結構お酒が入っていて「華ちゃんってお尻大きいよねー」とかHな話になってきて、わたしも酔っていて・・・旦那の友達の男の子(サークル仲間)3人に回されました・・・。

 その時のはすごかったですねー・・・
 3人に回されたときは一人、後輩の子がいて周りの男の子が「こいつ(後輩)、華ちゃんのこと好きなんだってさ」

 わたしは友達2人に腕を押さえられて後輩にGパンとパンツを脱がされました・・。
 お酒のせいで力が入らず、されるがままに・・・
 後輩の子は「先輩のことずっと好きでした。あこがれの先輩のココ、見たかったんです・・。ジャージの上からお尻見てました・・・思ってた通り大きいんですね・・・」とわたしのお尻の穴を舐めてきました・・・。

「だめ・・・汚いよ・・・そんなトコ・・・」
「先輩のなら汚くないですよ・・」
 4つも年下の男の子にお尻のおニクをつかまれながら肛門を舐められるなんて・・・
 ニオイとか恥ずかしくて屈辱でした・・・。

 先輩にフェラさせられて後輩にバックで突かれ、もう一人はお尻の穴に指をいれてぐりぐりされました・・・。
 フェラは丁寧にバキュームしたり、先端の穴を、舌を尖らせてチロチロと唾液をからませながら刺激して・・・・

「旦那がうらやましいよなーこんなカラダを毎日楽しめるんだから・・・フェラもすごいウマいよ・・・」

「先輩の中、気持ちいい・・オレ・・もう・・いきますよっ・・・」
 後輩の男の子はバックで中出ししてきました。後輩は私の中でいき、射精の余韻に浸っているようでした。
 フェラしてあげている先輩は「フェラでイキそう・・口の中なんてもったいない・・オレにも入れさせて・・」と先輩(既婚者)が交代で正常位で挿入・・・

 後輩は代わりにオチンチンをわたしの口の中へ・・・・草のような独特の香りがしましたがさすがに若い・・もうビンビンでした。
 旦那と同じくらい・・・。

「・・私、結婚してるんだから・・・もうやめて・・・あっああん!! ・・あはっ・・みんな、中なんてだめっ・・ダメだよう・・・」
 先輩2人も結局わたしに中出ししてきました・・・。

 冬なのに熱気ムンムンの男3人に囲まれて(凄くみんな近い)、わたしは結婚していて子供も2人いるのにサークル仲間にカラダを奪われ、回されました・・・。ひとり2回ずつくらい出されたかも・・・。
「自分よりも年下の男の子と先輩に、結婚してるから見せちゃいけない相手にあそこを見せて寝取られちゃってる・・・すごく気持ちいい・・・先輩の(玉)袋は大きいのに・・・、ぜんぶ膣に流し込まれちゃった・・・。3人とも性格も容姿も違う男性なのに・・・一度に全員の体液(精子)を受け入れちゃった・・・私の膣の奥で3人分の精子が混ざって粘膜にくっついてる感じがする・・・」
 旦那には内緒で、今思い出しても興奮してきます・・・。



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