萌え体験談

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俺は先日、千葉のJR某駅から歩いて10分位の某ショッピングセンターの化粧品売場で、偶然にも万引きしている若い女を見かけたので、店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めた。
 彼女はギョッとして大きな目を見開き、俯いてしまった。
 俺は警察を呼ばないで目をつぶる代わりに、今日1日、華奢でスタイルの整った体を自由にさせてもらう強引な交渉で彼女をラブホへ連れ込む事に成功した。

 ルームインして名前を聞くと、薫です。と小さく答えた。
 薫は主婦で30代前半の胸は小さいが華奢で足が長くスタイルのいいセミロングの長さの髪をした女だった。背は160cm位かな。
 体重はおそらく50キロ未満だろう。顔はかなりの美人妻だった。時間はまだ正午くらいだったので丁度、ラブホのサービスタイム中で夕方5時まで4千円しなかった。
 5時間も格安料金で、しかもタダマンで美人妻を抱けるのだから本当にラッキーだった。

 薫は本当に警察には通報しないでくださいね。と大きな目を充血させながら哀願してきた。
 それは奥さん次第ですよ。と釘を刺しシャワーを促した。

 薫が浴びている間、俺は裸になってベットに入った。薫がシャワーから戻ると俺はシャワーも浴びずに汗臭い体を彼女に押し付けながら、薫のかわいい唇を奪い、舌を挿入した。薫は最初拒んでいたが、警察に通報しても。と俺が言うと諦めたのか彼女も舌を絡めてきた。

 俺たちはベットへ移りキスの嵐。薫の口からは二人の交じり合った唾液が流れ落ちてきた。
 俺は薫の小さな胸を乱暴に揉み、乳首に吸い付いた。薫はアー。イヤッ。ウーン。と人妻らしい艶かしい喘ぎ声を発した。
 俺は左右交互に彼女の乳首を吸い、歯を立てて愛撫した。そして薫のクリトリスを弄り、指でしつこく愛撫すると彼女は身をくねらせて善がり、悦びの声を発していた。

 アァー。アッアッアッ。アー。とかわいい声で善がり、オマンコが濡れてきて音を発していた。
 俺は薫のオマンコへ指を2本いれて激しくピストンした。彼女はアッアーン。アー。イッちゃう。
 ハァー。と声高になり、体が痙攣して昇天していた。

 俺は、薫、今度は俺のチンチンを。と言って、昇天している彼女の口に固くなってるチンチンを捻じ込んだ。薫は噎せ返っていたが、お構いなしに彼女の頭を掴み、フェラさせた。
 薫は舌を使い、音をたてながら、手を巧みに使いフェラしてくれた。
 俺はイキそうになってしまったので慌てて抜いて、薫のオマンコにチンチンを宛がい、一気に深くインサートした。
 薫はアァー。と叫び背を反らせて喘いだ。

 俺はギンギンのペニスを薫の湿ったオマンコの中で激しく正常位で突きまくった。
 薫はアァー、アッアッアッ、アァアアアアアー。と大きな甲高い喘ぎ声を俺のピストンに合わせて発しながら俺の背中に両手を回してきた。
 俺は激しく深く彼女の膣内をピストンし、バックや騎乗位と体位を変えてSEXを満喫した。
 そして射精感が込み上げてきたので、小刻みに激しく薫の膣内を抜き差ししてから、膣奥へザーメンを放った。

 彼女は中だしされてしまった事に気付いていないらしく、再び華奢な体を痙攣させていた。
 俺はゆっくりとチンチンを抜き、薫のオマンコを覗いてみると、俺の少し黄色くなった精液が大量にシーツに流れ落ちてきていた。
 3日分溜まっていたので濃くて量も多めだった。

 薫は息を整えてから、ようやく事態が飲み込めたらしく、中に出したんですか? と小さく呟いて俺の目を見つめていた。
 警察と引き換えだからね。と俺は睨み返して薫に言った。
 彼女は少し涙目になりながら慌ててシャワーへ行った。俺はティシュでチンチンを拭きながら次はアナルを頂く算段をしていた。

 薫がシャワーから出てきたので俺は彼女にワンワンスタイルにさせてから指で彼女の菊門をマッサージ。薫は、おしりだけは許してください。と言って哀願してきた。
 俺は再度、警察に。と言って彼女の心をを束縛し、アナルSEXを強行した。
 未開発な若い人妻のアナルを頂ける興奮で俺のチンチンは早くもギンギンになっていた。薫の菊門に唾を付けてから俺はチンチンを彼女の肛門に宛がい、ゆっくりと確実に挿入した。薫はヒィ。イタイ。ヤメテください。イタッ。と苦しそうに体をくねらせていたが、お構いなしに俺はピストンを開始。

 きつくて、深い快感に身を任せて俺は腰を振り、彼女の直腸にチンチンを擦り合わせていた。
 3分位で激しい快感の波が押し寄せてきて俺は痛くて苦しそうに悶えている薫の直腸に、精液をぶちまけてしまった。
 きつい菊門からチンチンを抜いて俺はご満悦だった。

 薫は小さく震えながら泣いていた。奥さん、いや薫、まだ夕方まで4時間も有るんだよ。と言って彼女にSEXを催促した。
 彼女は呆然と生気が抜かれたようにホテルの天井を眺めていた。
 その後、俺たちは5回も膣内射精のSEXをした。
 薫は抵抗を諦めて俺の意図を悟ったらしく、心が抜け殻になりながら俺のSEXの動きに体を預けていた。精液を彼女の中へ7回も放つ事ができ、俺はようやく薫を解放した。

 薫は念入りにシャワーを浴びてからホテルを足早に出て行った。
 苗字を何とか聞きだしたが、もう忘れてしまった。

佐代子

前から好きだった友人である河村佐代子ちゃんと寝てしまいました。

旦那が変わった趣味を始めて疲れる
登山で知らない人と登山小屋でザコ寝するのもイヤとか不満がいろいろあると聞いたので
愚痴を聞いてあげる、と飲みに誘ったらアッサリOKでした。

結構飲ませたら細い目がトローンとしてきて
飲みすぎて横になりたいと言うのでうちのアパートへ。
間接照明だけの部屋のソファに寝かせてグッタリしていたのでキスしてみました。
「あたし、結婚してるからダメだよ・・いや・・友達だし・・ダメ・・・
やめて・・ひろしに悪いよ・・こんなこと・・・」と抵抗しましたが
腕を押さえてそのまま続行。

Tシャツをまくってブラを外し、前からずっと見たかった胸は小さかったけど感度は良く、
乳首は立って固くなっていました。
「ああん・・だめだよ・・そんなとこ・・・ああ・・ん・・はずかしい・・・見ないで・・・」
スカートを脱がし大き目のパンツを脱がすと、プーンと女性特有の香りがしていました。

陰毛が逆立って長かったのが印象的でした。
右手で佐代ちゃんの陰毛を持ち上げながらクリを舌で攻めるだけで
「ああっ・・あんっ・・・そこは・・そこはダメ・・ああん・・・堀田くん・・・
(旦那の)ひろしより上手・・・わたし・・ダメ・・・い・・イクっ・・・」
と佐代ちゃんは2分くらいでイッてしまいました。

「気持ちいいの・・オチンチン欲しいの・・・入れて・・・」
佐代ちゃんは自分で股を開いてきました。普段は教師で、おとなしい佐代ちゃんが・・・。
ナマで挿入しソファがギュッギュッと揺れました。
薄暗い部屋で佐代ちゃんの体も一緒に揺れました。
「堀田くんの好きにしてっ・・・もっと強く突いてっ・・・好きにして・・・
むちゃくちゃにしてえっ・・・」僕の背中に爪を立ててきました。
ギュッと佐代ちゃんを抱きしめてピッタリ密着。佐代ちゃんは僕の耳元で、大きな声でアエギ声を出しました。

「佐代ちゃん、初めて会ったときからずっと好きだったよ。
佐代ちゃんとこういうことしたかったんだ。あっ、佐代ちゃん気持ちいいよ。
中で受け止めてくれ・・・全部欲しいんだ・・・愛してるよっ・・佐代子っ!佐代子っ佐代子・・・」
ビュビュッビュッ・・ビュッ・・・ピュッ・・ピュ・・・
と最後の一滴まで残さず佐代ちゃんの膣の中にタップリ出しました。

「友達なのにこんなこと・・・佐代ちゃんには旦那さんがいるのに・・・」
と思いましたが、また会う約束をして家まで送りました。
佐代ちゃんに子供ができた今もたまに会ってHしてます。

スワッピングって興味ある?

妻が「スワッピングって興味ある?」とベットの中で聞いてきた。
どう答えていいかわからないから迷っていると「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」
と言われたから内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら
「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」と話題を変えてきた。

「他の男としたいのか?」と聞くと
「それであなたが嫉妬に燃え狂ってくれるならちょっとしてみたいかも」と言い出した。
「お前が他の男のチンポ入れられるなんて考えただけでおかしくなりそうだよ」
「どうおかしくなるの?」
「そういうHP見てみるか?」
「見たい!あるの?」
「検索したら出るだろ」
知っていたけど知らぬ振りをして見せた。

「うわぁーこれって旦那以外の人としてるの?」
「たぶんな」
「エローい」
妻は興味津々でページを見続けていた
そのうちに体験談を声を出して読み始めた
「ねぇねぇ、妻が私以外の男の精液を奥深くに注がれながらってフレーズすっごくエロいと思わない?」
「そうだな、出されてみたいか?」
私は妻に身体を寄せてお尻を撫で回しながら答えた
しばらく体験談を読んでいた妻が
「なんだか変になりそう」と言いながら私の股間に手を伸ばした。
私は勃起している事を知られると恥ずかしかったので腰を引いたが妻は手で追いかけて私のカチカチに立ったチンポをつかんだ。
「あっ、立ってる」

妻は私のチンポを揉みながら「昔ね、付き合ってた彼氏がいたんだけど、
少し冷たい人で、寂しいから他に好きな人が出来ちゃったの、その人と何度かエッチして隠せなくなってきて
彼氏に別れたいって言ったの。そしたら別れたくないって言うから、好きな人が出来てもうエッチも何度もして
付き合うことになったのって告白したの、そしたら彼氏がさぁーその日の夜帰してくれなくて
朝まで7回くらいされたの。その時のチンチンってものすごかったのよ。それってこういう感じなのかな?」
「そんな話聞くと俺のほうが変になりそうだよ」
「あなたのチンチンもすごい事になってる、あっまだだめ!今日はあなたの本心をチンチンに聞いてみよっと」
そう言いながらパンツを脱がされた。私も覚悟を決めて素直になった。

「俺さ、お前の昔の彼氏と写ってる写真見てオナニーした事あるんだよ、こいつのちんぽがお前の中に入ってお前が悶えてたって思うとどうしよう無く興奮してさぁー」
「あの人ね、私がエッチの良さを知ったのはあの人だったからねぇー」
「どんな良さを知ったんだよ」
「興奮して倒れても知らないわよ」
「言えよ」
「まず、初めてイッたのはあの人だし、初めてちんちん咥えて、初めて精液飲まされて、初めて中に出されて、お尻攻めとかされてぇー」
「すごいな、よく別れられたな」
「ふられたのは私よ、でもそれからしばらくはセフレにされてた。私も次の彼氏ができてもその人から誘われたらエッチだけとわかってて行ってたよ」
「俺と付き合い始めてからもか?」
「あなたと付き合う直前に最後のエッチしてさよならしたわ」
「てことは、俺が付き合いたいって言って返事を待ってる間にしたのか?」
「ごめんね、でもそれきりよ」

私はたまらなくなって妻を裸にして結合した。
妻の身体は十分すぎるほど濡れた状態で私を受け入れた
「あなたが好きよ、ずっと好きよ。いっぱい嫉妬させて見たい。他の人のチンチンでエッチされて狂ってるあなたが見てみたい」
「この中に他の男のチンポが入るのか?」
「そうよ、他のちんちんで私がアーンアーンって悶えるのよどうする?」
「だめだ、もう出そう」
「そうよ、そうよ、他の人のチンチンから精液を中に出されるのよ、この中にあああっ出される、どうしようイキそう、アーーッ出される」

2人で一緒にイキました。

「私、他の人とするなら知らない土地で知らない人がいい、好みの人じゃなくてもイイ」
「どうして?」
「だって、興奮するあなたが見たいからするのよ、あとくされは嫌」
「じゃあ、連休に旅行にでも行くか」
「ホント!」

と言う事で9月14.15日で温泉旅行に行って妻は夜一人で近くのスナックに飲みに行って
一人の男を部屋に連れて帰って来ました。私は妻の希望で襖一枚隔てた隣の部屋で待機していました。
それはそれはすごい興奮でした。
「あああ、出されるよ中に出されるぅぅー」という妻の声
「奥さん、チンポが締まる...出すよ出すよあああっうううっ」
この声が耳から離れませんでした。ガマン汁の量が半端じゃないほどでした。
男が帰った後、妻の股間から他の男の精液の匂いがしたときは
股間が爆発するほど立ちました。

理奈に裏切られて

俺は19歳の時大好きな彼女がいた。名前は理奈にしとく。
理奈は背が小さく、胸はちょっとしかなかったが可愛い子だった。
顔は料理番組で「星三つ」とか言ってるじじいの横に居る子に似てる。 確か「こばやしまお」だと思う。

軽く馴れ初めを書いとく。理奈は中学の先輩の妹で俺の1つ下。
先輩の家に遊びに行った時に俺に会って、まだ小6の理奈が俺に一目惚れしたと後で教えてくれた。
なんとなく気付いていたがさすがに妹の様にしか思えずその頃は気付かないふりしてた。
でも理奈が成長するにつれ段々理奈に惹かれていった。でも先輩の妹だし俺は気持ちを押さえ込んだ。
そのまま理奈への気持ちをごまかしてるうちに俺は中学の卒業式を迎えた。
式も終わり帰る時に理奈が正門の前で待っていた。照れ臭そうに告白する理奈に俺も好きだと伝え付き合う事にした。
春休み中に童貞も卒業した。理奈も初めてだった。その後は俺の方が理奈に夢中になって時は過ぎ俺は19歳になった。

先輩の部屋は12畳くらいあるでかいプレハブで親も留守がちなせいかいつも友達が集まって遊んでて
理奈も一緒に遊ぶ事が多かった。理奈の部屋は家の二階でプレハブと違い良い匂いがしてた。
ある日先輩は仕事場の友達kを連れてきた。kは話が面白くてカッコよく、遊び人風だった。
その日の内に俺も理奈も打ち解けて、その後はkも交えて遊ぶ事が多くなっていった。
毎日の様に遊んでいるとその内に理奈が少し変わった気がした。何がと言われると旨く言えないが何かおかしかった。

ある日半日で仕事が終わった日があった。帰り道に理奈の家の前を通るとkの車があった。理奈の自転車もあった。
先輩の車は無かった。夜になったら理奈の家に行くつもりだったがkが居るのかと思いそのまま遊ぶ事にした。
プレハブに居ると思ったが誰も居なかったから多分先輩の車で遊びに行ったんだと思った。
まあ理奈が居るから良いかと玄関を開けるとkの靴があった。すごく嫌な予感がしてすぐに理奈の部屋に向かった。
静かに階段を上り理奈の部屋の前に立った。声が聞こえる。嫌な予感は当たった。

間違いなくsexをしてる声だった。
もうkと理奈は終える寸前だった。その時の声はまだ覚えてるからあまり書きたくないけど一応書いておく。

理奈「…もうちょっと…あっまた逝きそう……」
k「逝っていいよ、なぁ俺と付き合えよ、なぁいいだろ、」
理奈「…それはだめぇっ!、あぁぁっ逝っっくぅぅああぁぁぁぁ〜〜〜!!」
k「俺も逝くっ、出すぞっ!!」
理奈「ああぁぁぁああぁぁぁ〜〜〜!!」
二人「はぁっ、はぁっ、………」こんな感じだった。

あまりにもショックでドアを開ける事が出来ず家から出た。俺には突入なんてどう考えても無理だった。
何故という悔しさからか体が震えて涙が溢れた。悔しかった。

泣きながら呆然としていると先輩が帰ってきた。どうやら前の日にkも含め仲間達と朝まで飲んで仕事を休み、
暇だからみんなで遊びに出たんだけどkは眠いからと断り帰ったそうだ。kはその後理奈の部屋に行ったんだろう。
先輩達は遊びには出たがやる事も特に無く街をぶらぶらした後飯食ったら眠くなり帰って来たと後で聞かされた。
kも理奈もまさか俺、先輩共にこんなに早く帰ってくるとは思わなかったんだと思う。

何があったんだ!?と尋ねる先輩に俺は答える事が出来なかった。
理奈と喧嘩でもしたのかと思ったんだろう、チョッと待ってろといい家に入っていった。
怒鳴り声の後、しばらくして先輩に髪を捕まれながら鼻血を出しているk、すすり泣きした理奈が家から出てきた。
理奈はパジャマ、kはジーンズのベルトがぶら下ったままなのを見て現実だったんだと思い知らされた。

理奈は俺を見ると嗚咽を漏らし泣き出した。俺は何も言えなかった。
どうすりゃ良いのか解らずにいると俺の部屋で話そうと先輩が言って話を聞く事になった。
いつもとは違って俺の隣に先輩が、理奈の隣にはkが座って話を聞いた。

二人の話はこうだった。
ある日先輩、k、理奈の三人で先輩の部屋で飲んだそうだ。
夜も遅くなり皆酔っ払い解散する事になった。そして外に出た後トイレに行きたいとkが言った。
プレハブにはトイレが無いので家に入りトイレを貸した。その後理奈の部屋が見たいとkが言い部屋に入れた。
その後俺と理奈の下ネタや他愛ない話をしている内にkは理奈に俺が浮気してると言ったそうだ。
始めは信じられなかったらしいがkの話術にハマリ信じたそうだ。その後kは理奈を慰めキスしたと言った。
俺に悪いと思いながらも俺に裏切られたと思った理奈は拒まなかったそうだ。
事が終わり理奈が俺に文句を言おうと電話しようとした為俺にばれると思ったkは実は嘘だと言ったそうだ。
理奈は怒ったらしいがkは理奈を前から好きだったと、みんなには内緒にしてほしいと、
俺と別れて自分「k」と付き合ってくれと、それが無理ならたまにで良いから内緒で会ってくれといったそうだ。

はっきりいってすごいカッコいいkにそう言われて理奈も悪い気がしなかったんだろう。
俺とは別れずに内緒で会うなら良いと言ったそうだ。kはそれに承諾してそれから二人は密会するようになった。
もう2ヶ月くらい俺が来なかった日は帰るフリして理奈の部屋に行ってたと二人は言った。

その話を聞いた瞬間俺は立ち上がりkの顔に蹴りを入れた。もう何もかも滅茶苦茶にしてやりたかった。
上に乗りかかり何発か殴ってたら理奈がやめて!と止めに入った。興奮していた俺は理奈も一発殴ってしまった。
泣きながらごめんなさいと謝る理奈を見て俺はしまった!と思った。

理奈は小さい頃虐待を受けていた。
先輩から聞いた話だと理奈のお母さんはお父さんの浮気が原因で理奈と先輩に酷い虐待を繰り返したらしい。
その後両親も仲直りしたらしく落ち着いて、理奈が小学生くらいの時には虐待は無くなったそうだ。
そして理奈はそれ以来暴力に対して酷い恐怖心があり、トラウマになったそうだ。
だから理奈には絶対に暴力は振るうなと、もし殴ったら絶対に許さないと先輩に言われていた。

理奈は「ごめんなさい」と謝ると理奈はひどく震えはじめた。
すぐに理奈を抱きしめ「ごめん」「もう大丈夫だから」と慰めた。
しばらくすると理奈も落ち着いてきて俺に「本当にごめんなさい」と謝った。
俺が何も言わず理奈によしよししてると先輩が「おいkよー」と口を開いた。

以下○は俺と思ってくれ。
「どういうつもりなんだお前はよー?」と先輩は尋ねた。
kが「二人が付き合ってるのは当然知ってた。でも俺も理奈が好きなんだ。」と答えた。
先輩「理奈、お前はkをどう思ってんだよ?」
理奈「kを嫌いなわけじゃない、だけど私は○が好きなの。。○、ごめんね。。。」
先輩「なら最初から浮気なんかするんじゃねーよ!理奈は○の気持ち考えられねーのか!
kもよー、理奈は俺の妹で○は俺の弟みてーなもんなのも判っててやったんだよな!?
しかもくだらねー嘘付きやがってちっとは○にわりーと思わねーか!?」
kが「悪いとは思ったんだけど…」と言った時には先輩はkに殴りかかっていた。

先輩はいわゆる地元じゃ恐怖の××先輩って感じで暴れると手の付けられない人だった。
もうkの顔は血だらけで最初は「ゴメン」と言い続けていたが、
その内殴るたびに「ウッ、ウッ、」としか言わなくなった。
俺は理奈にはその光景が見えない様に抱きしめたまま止める事はしなかった。

しばらくすると先輩も落ち着いて来て「○、お前もやれよ」と言われたけど、
ぐったりするkを見て俺はもういいですと答えた。先輩はkに「おー、○に謝れよ」と言ったが
kはもう旨く喋れずにごもごも言いながら土下座させられてた。
先輩は仲間に電話した後「理奈、こいつとはもう会うなよ」と言いkを引きずり部屋を出て行った。
その後仲間とリンチするつもりだったらしいけど仲間がもうやばいと思ったらしく
kの家の近くに捨ててきたと聞いた。kはそのまま仕事も止めてそれっきりらしい。

俺達は理奈の部屋で話す事にした。まだ理奈を好きなのは確かだしこの段階ではまだどうするか迷ってた。
だけど部屋に入ってもうダメだと思った。理奈の部屋に来たのは間違いだった。
理奈の部屋は散乱したベット、朝学校に行こうと着替えたんであろう脱ぎすててある制服、kの靴下、
、ゴミ箱に大量のティッシュ。一番答えたのは部屋の匂い。いつもの匂いじゃなくてどう考えても精子の匂い。
むせかえる様な匂いに俺は怒りを抑える事が出来ず理奈を責めた。

なんで裏切ったんだと。俺の事を好きだったんじゃないのかと。いつか結婚したいって言ってたじゃないかと。
俺は浮気はしたことが無いと。kも許せないけど理奈も許せないと。もう理奈を信じる事は出来ないと。
いろいろ言ったけど最後にもう絶対に無理、別れようと言った。
今までシクシク泣いていた理奈だったが別れようと言った瞬間、ワァーと声を出して泣いた。

ひたすら謝る理奈を見てると許してあげたくなる。だけどこの部屋を見てしまいどうしても許せなかった。
もう帰ろうとすると手を引っ張って部屋から出さない。また責めるの繰り返しでもういい加減にして欲しくなった。
どのくらい経ったのか先輩が帰ってきた。先輩は取りあえずプレハブに来いと言った。

先輩の部屋では理奈がひたすら謝り続ける。その姿を見て気の毒に思ったんだろう、妹を許してくれないかといった。
俺は先輩にあの部屋を見ただろうと、悪いけどもう付き合う自信が無くなったと言った。
するとまた理奈がワァーと大泣きし、もう一度先輩が「○、一度だけ頼む!許してやってくれ!」と言った。
もう許そうかとも思ったがやはり許せない俺は言った。本当に無理です。もう勘弁してくださいと。
理奈はまだ泣いていたが先輩は俺の気持ちを分かってくれたんだろう。「そうか、すまなかったな」と言った。
ただもし許せる事があったらその時は考えてみてくれと言われ、解りましたと言って俺達は別れる事になった。

まーこんな感じで別れちゃって俺は先輩の家には行く事が無くなり、自然と先輩と理奈とは会わなくなった。
たまに街中で先輩に会うと飲みに行ったくらいで理奈は殆ど見かけなかった。
その時理奈の近況を聞くと本当か判らないが彼氏は居ないみたいだけど元気になったと聞いた。
後に俺は仕事が変わって地元から離れたんでしばらく会わなかったけど、先輩の結婚式の招待状が実家に届いた。
もう昔の事だししばらく会ってないから良いよねって事でこないだ結婚式に行ってきた。

俺は久しぶりに会った先輩をみて驚いた。ふ、太ってる!
先輩はもう昔の面影が無かった。昔はしいて言えばジェームスディーンが日本人って感じだったのにw
嫁さんはすげー綺麗で羨ましかった。さて気になる理奈ちゃんわっと…居た。やべー、すげーまおに似てる。
まー軽く挨拶しつつ胸チェック。結構でかい。そそる。でもいくらなんでもありゃパットだろーと思った。
そんで二次会、三次会となりその間ほとんど理奈が隣に座って昔の痛い話で参加者を爆笑させつつお開きになった。
帰り際先輩に「○ー、たまには理奈おくってやれよー!やっちゃって良いからさー!」「もぉーおにいちゃん!」
でまた皆に爆笑された。この段階であわよくばヤル、いや必ずヤルつもりでいた。だっておっぱいでかいんだもん。

結局流れで送る事になり運転代行に来てもらい久しぶりに理奈の家に向かった。着いた。驚いた。
理奈の家が無い!正確にはあるけど新築工事中。でかいプレハブも無かった。
どうやら先輩の結婚がきっかけで部屋数が少ないから同居するなら立て直すことになったみたい。
「理奈〜、家ドコだよ〜」「おしえな〜い」なんて運転代行の空気を読まずにいちゃついてたw
「帰りたくな〜い〜」なんて言われてもうやる気満々の俺は考えた。来た道を戻らないとホテルは無い。
さすがにこの年で実家に連れ込む事は出来ない。さてどーするか…結局ホテルに行く事にした。

初めて運転代行でホテルに送って貰った。恥ずかしかったが酔いとヤリたい一心で乗り切った。
んでヤッたんだけどいやー良かったね。昔から濡れやすかったけどこの日は半端じゃなく濡れてた。
本当かわからんが彼氏と別れて三ヶ月くらいやってないって言ってた。
もう疲れたから詳細カットするけど胸は昔より少し大きくなったけどやっぱりパット入れてたw
本人いわくCだそーだがありゃーBだな。んで結局ホテル出たのが夜七時くらい。最近の俺にしては頑張った。
三時間しか寝てないからすげー疲れた。

その後すでにもう二回会ってて会うたび「○〜、また付き合おうよ〜」と言われてるのだがどーしたもんか考え中。
今現在彼女は居ないがセフレが二人いる事は理奈には内緒wスケールの小さい復讐だと言い聞かせてる。

最後に。
現場目撃して興奮したって良く見るが俺は今でも無理。オナニまでする人は変態か神かどっちかだw

浮気してみたくない?

彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目は高校生みたいで可愛い感じです。
けっこう仲良しで、最初は浮気なんて文字は頭になかった。
風邪引いたら必ず看病しにきてくれるような優しい子だったし、なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんだよね。
いわゆる清純派w
でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、そんな彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するようになってしまった。
で、とうとう彼女に「浮気してみたくない?K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」
などと打診してみたところ…

根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で
「絶対いや」の一点張り。
でもいざセックスが始まったらやっぱり女の子も興奮しますよね?
だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。
挿入中、彼女がもうわけわかんなくなるくらい感じちゃってる時をみはからって、
催眠術のように繰り返し繰り返し誘惑しましたw

それをしばらく続けてたら、次第に彼女の態度が変化してきた。
いつもならはっきり「いや」と言う彼女がその日はもじもじして口ごもってる。
そしてとうとう彼女の口から「ちょっとしてみたい…」という言葉が。
щ(゜Д゜щ)ヨッシャィ!
で、やるならあとぐされのない方がいいと思ってとりあえずメル友を作らせました。
彼女が捕まえてきた男は26の社会人。メールで自分のことを「お兄ちゃん」と呼ばせるなかなかの変態さん。
こんな男に自分の彼女がヤラれちゃうのか…と考えると、複雑な気持ちになりながらもかなり興奮しましたw
…ええ、そんな俺も変態ですよ('A`)
少しメールをした後、話をそっちの方向に誘導させると、案の上相手の男はのってきました。
まだ会ってもいないのにお泊りデートが決定。
そして3日後、運命の日を迎えます

当日。彼女には「相手の隙を見て、ことの経過をメールで伝えること」を義務付けました。
彼女の浮気を実況されるのってかなりゾクゾクもんです。
今ごろはもう会ってるのかな…などと考えながら自宅でネットをしていると携帯にメールが。
彼女「とうとうホテルきてしまいました…」
俺の方もかなり興奮してきてて、もういてもたってもいられない状態。
で、その後2,3通そんな感じで報告メールが続いてたんだけど、急にメールがこなくなりました。
どうしたのかな?と思って待ってたら、30分ぐらいして彼女からメールが。

彼女「一緒にお風呂はいっちゃった。おっぱい舐められちゃったよ。」
すでにガマン汁が溢れてた俺は我慢ができなくなって一人で抜いてしまいました・・・

しかしそのメールを最後に、いつまでたっても彼女からの連絡がこなくなった。
待てども待てども携帯は鳴りません。
俺は確信しました。
やってる、今確実にやってる・・・

一時間たってもメールは来ず、そんなに長い時間他の男とセックスを楽しんでるのかと思うと
嫉妬心が混じったためかよりいっそう興奮してしまい、結局俺はまた一人で抜いてしまったのです('A`)
その後、しばらくメールが来るのを待っていたんですが、少し疲れていたためか
俺はいつのまにか寝てしまいました。

翌日。彼女と会い、昨日ホテルで何があったのかを詳しく聞きました。
メールがこなかった時間帯、やっぱり彼女はやられちゃってたみたいです。
何時間も、ずっといろんなことをされていたとのこと。
興奮してしまった俺は「気持ちよかった?どこに出したの?」などととにかく質問攻め。
彼女は恥ずかしがりながらも昨日のいきさつを話してくれました。

まず会って即ホテルではなく、とりあえず飯を食べにいったそうです。
相手は別にかっこいいわけでもなく、話がうまいわけでもなく、「普通の社会人」。
でも、やっぱり「お兄ちゃん」と呼ばされたそうです。
個室で食事をしてたらしく、その場でいきなりキスされた、というのを聞いて俺は既に(;´Д`)ハァハァですた。

そしてその後ホテルへ。
最初は話をしながらテレビを見てたんだけど、しばらくして一緒にお風呂に入ることに。
浴槽で胸をもまれて、そのままなめられてたらしいです。
彼女が先に風呂からでて俺に報告メールをした後、すぐに相手も出てきてそのまま本番開始。

最初は、いろんなところを舐められて、とにかくずっと攻められていたらしいです。
ところどころでディープキスが入り、何回キスしたのか分からないぐらいと言ってました。
挿入前にフェラを頼まれ、相手のものをひととおりなめた後、とうとう挿入。
ちなみにゴムは付けなかったそうです。
どんな体位でやったのか聞くと、
「いろんな体勢でしたよ。名前は分からないけど、今までしたことないのだった。」
と、言われました。
長い時間ずっと入れられてて、とにかく気持ちよかったとのことです。
その後、彼女から凄いセリフが。
「あのね、中でだしちゃったの…」
え!?無理やり中で出されたのかと思って何でそうなったのか問い詰めました。

その時の流れはこんな感じらしいです…

相手「そろそろいってもいい?満足してくれた?」
彼女「うん、気持ちいい…いってもいいよ」
相手「どこに出せばいい?なか?そと?」
彼女「…………なかぁ…」

結局無理やりでもなんでもなく、自分からお願いしてしまったみたいなんです。
「彼氏以外の人に中で出させる」ということを想像したら異様に興奮してしまい
歯止めが効かなくなってしまったとのこと。
まさか自分の彼女がそこまでするなんて、と思うと興奮でおかしくなりそうでした

その後しばらくしてから2回戦目が開始。
今度は彼女が上になってずっと腰を振ってたらしいです。
しばらくしたら正常位に交換して、今度は外に発射。
終わってからはずっと二人でディープキスをしてて、彼女も興奮してしまってもう止まらなかったと言ってました。
結局朝まで裸で抱き合って、チェックアウトの時間がきて別れた、とのことです。

彼女は普段、本当に誠実な女の子だから、そのギャップに本気でびっくりしてしまいました。
最初は俺以外の男とすることを完璧に拒否していたはずなのにこの変わりよう…
おとなしそうな子ほど内に秘めてる性欲みたいなもんは大きいんですかね…
結局これをきっかけにこういう行為に目覚めてしまった俺と彼女は
この間また同じようなことをしてしまいました。

あの浮気がきっかけで、清純だった彼女もそういう行為に目覚めてしまいました。
今度はどんなことしたい?と彼女に聞くと、恥ずかしがりながらも「年上の人にいじめられたい…」という返事が…
今回もまずメル友を探し、こっちからそれとなく誘うというパターンで相手を探しました。
で、選ばれたのが40代半ばのおじさん。彼女がおやじフェチというわけではなく、
二人で相手を探してて、タイミングよく返事をくれたのがこの人だったんです。
彼女が嫌がるかと思ったけど、抵抗なくOKし、この人に即決定。

メールでの文章を見る限り、相手はロリコン+Sな感じ。
彼女の写メを送ったらすぐにとびついてきました。
じっくりいじめてほしかったし、向こうもやりたいことがいっぱいあるようなので、
今回は2日間に渡っての浮気となりました。
今回は彼女からの状況報告メールはなしで、二日目が終了した後にホテルにいき、そこで話を聞かせてもらうことに。
ウズウズするけどまずは我慢…

数日後、二日間の浮気が終了し、俺と彼女はホテルに直行。
彼女が初対面のオヤジ相手にどんなことをされてしまったのかを聞きながらのセックルで
二人ともかなり(;´Д`)ハァハァでした。
とりあえず彼女がさえたことを報告します

一日目。
待ち合わせ場所に来たのはこれといった特徴もない普通のおじさん。
太ってもいないし、嫌な感じはしなかったそうです。
すぐにホテルに連れて行かれ、しばらくはベッドの上でおしゃべりしてたそうなんですが
「そろそろ・・・」という相手の一言がきっかけで、そのまま本番に突入。
服を脱がされながら、胸、首、わき、足などありとあらゆるところを舐められ、同時に大量のディープキス。
とにかく舌の使い方がすごくて、口のまわりはすぐにグチョグチョになってしまったらしいです。

その後極太バイブが登場し、彼女はバイブを初体験・・・。
「めちゃめちゃ大きくてびっくりしたけど、入れたら気持ちよかった・・・」
という彼女の発言に(;´Д`)ハァハァしました…

その後相手がパンツを脱いでフェラ開始。
自分の親とほぼ同じ歳の男のモノを口に入れてると思ったらなぜか異様に興奮してしまい
「なめてておかしくなりそうだった」そうです。
しばらく口でしていたのですが、相手が限界に達してしまいそのまま顔に発射。
大半が口の中に入り、「飲んで」と言われたのでそのままごっくんしたらしいです。
初対面のおやじに顔射され、しかもそれを飲んでしまったということを聞かされ
俺の興奮も尋常じゃないものになってました…

少し時間を空けて2回目が始まりました。
また身体中をなめまわされ、彼女の力が抜けてしまったところで挿入。
正常位で密着しながらガンガン腰を振られ、彼女もかなり感じていたようです。
5分ぐらいして相手が先にイってしまい、一日目は終了しました。

二日目。
相手が買い物をしたい、という理由で町の中へ。
外でぶらぶらしていたら突然ショップのエレベーター内で
「パンツ脱いで」と言われ、びっくりしたと言っていました。
結局彼女はノーパンになり、その格好のままゲーセンにいったり、買い物をさせられたりしたそうです…
このおじさん、予想通りかなりのSだったみたいです。

ホテルにつくと相手が持っていた制服に着替えさせられ
一日目と同じようにディープキスをして、身体中を舐められたそうです。
その後彼女は目隠し・手錠をかけられて身動きが取れない状態に。
手を後ろにまわされ、腰を上に突き出した犬のような姿勢でお尻を何度も叩かれたと言っていました。

しばらくするとお尻の穴にぬるぬるした感触が…(多分ローションだと思います)。
縛られたままアナルをなめられたり、指でほじくられたり、とりあえずすごい経験をしたみたいです。
痛くて最後までは入らなかったらしいけど、俺は十分興奮してしまいました(;´Д`)

その後相手が腰を使って自分のモノを彼女の口に出し入れし
その状態でしばらく奉仕させられた後に挿入。
最初はバックで突かれてたらしいのですが、途中から正常位にチェンジして二人で抱き合う格好に。
ディープキスをしながらお互いに激しく腰を動かしてて、盛り上がり方も半端じゃなかったみたいです。
顔も胸もお互いの唾液でべとべとになってしまい
この頃にはもう何がなんだか分からなくなってしまっていたとのこと。
2,30分して相手がとうとう我慢できずに発射してしまい
そのまま二人でベッドに倒れこんだらしいです。
しばらく裸で抱き合い、余韻に浸っていたそうなのですが
チェックアウトの時間がきてしまい、今回の浮気はこれで全て終了です。

結局、いろいろ話をしているうちに、彼女は完全なM体質であることが判明。
どうやら「彼氏以外の男の体液を自分の中に入れる」という行為に
異様な程の興奮を感じてしまう性癖があるようです。
初対面の男とセックスして、顔射→ごっくんをしたり
中だしを自分から求めてしまうなど、今までの彼女からは考えられない行動です
今回もやはり興奮してしまったらしく、気付いたら自分からおじさんにディープキスを求めてしまっていたとのこと…
興奮するとみさかいつかなくなっちゃうんだなぁ…。
とにかく俺も話を聞くだけで(;´Д`)ハァハァしっぱなしでした



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