萌え体験談

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ちょっとおいしい思い出

ちょっとおいしい思い出 削除依頼
1: 投稿者:おっさん 2004/01/22 10:58:53 (fTJhzE3q) 投稿削除
高校卒業した後定職につかず杉並でアマチュア劇団に所属してた頃があります。女性13,4人に対し男4人だったかな団長も女性だったので一種、女性上位の世界でした。当時の彼女も劇団員でした。
ある時打ち上げで派手に飲んだ後、彼女を送って団長からの呼び出し。近くのK子のアパートで飲み直してるとの事。
一人で向かった先は半裸女性6人の大騒ぎ。
遅れてきた俺に下ネタでからむからむ。
彼女から俺との事いろいろ聞いてたみたいで
「Aから聞いたけどエッチ上手いんだってね」
「太さは並だけど長いって聞いたよ」
「お尻でもしたんでしょ、どんな感じなの?」
適当にあしらっても酔っぱらいは納得せず
「みんなでぬがしちゃえ♪」「Aの物はみんなの物だよね~♪」
俺は裸にひんむかれた
彼女に対して罪悪感はあったので最初は真剣に拒否したが俺も酒のせいか、途中から嫌がるフリをしていたと思う。
詳細には覚えていないが仰向けになった子の両足を別の子が二人で左右に開き挿入させられたり、挿入中に俺の尻に指を入れられたり、女性上位の途中顔にまたがられたり。どっちが先にイクかで二人同時に指マンしたり。朝方みんな解散したがアパートの住人のK子には昼すぎまで求められた。
彼女には後でばれた
前に彼女はみんなが俺を貸してと言い出してる事を冗談だと思っていたらしい。
腹を蹴られたが許してくれた、今は俺の嫁さんとして二人の子供と仲良く四人で暮らしてる。
昭和の終わりの懐かしい話

同僚の浮気相手

先月、会社の同僚(既婚者)が酒の席で、人妻さんのセフレができたと、や
たら嬉しそうに話していた。
年齢は42才、小柄だけど結構巨乳で尻もでかくて相性サイコー、なんて浮か
れまくってた。
勢いで、携帯で撮った写真を見せてもらった。
その場では黙っていたが、自分の嫁にやたらと似ていた。年齢も同じ。
「名前教えろよ」と悟られないように興味本位の雰囲気で聞いてみたら、賀
○子という名前。嫁と同じ。メアドだけじゃなく携帯電話の番号も教えても
らったと嬉しそうに携帯を見せるので画面を見ると、「○○(妻の旧姓)賀
○子」の文字。電話番号は妻の携帯番号。
一気に酔いもさめ、驚きすぎて表情が固まりました。
同僚は、俺の嫁ということで、嫁の顔を見たことはありません。
で、どんなことをしてるんだと思いつつ聞いてみると、精液を飲んだり、同
僚のアナルを舐めたり、中出しOKだったり、アナルセックスしてた
り・・・信じられませんでした。
その同僚は、変わった性癖があって、自分のセックスを録画してあとで見て
楽しむ癖がありました。
まさか嫁とのセックスの録画DVDもあるのかと聞いてみると(相手が嫁で
あることは当然伏せていますが)、「当然あるで~」と軽い返事。
「これから俺の家で見るか?」といわれたので、彼の家へ行きました。
早速DVDを再生。ブルーレイなんで、画質も上々で、人目で嫁とわかりま
した。
同僚には金を貸していたので、借金はチャラにしてやるから、このDVDを
くれと言って、もらうことにしました。
家へ帰って、誰も起きていない時間帯にこっそり見てみました。
明らかに、同僚と嫁のエッチでした。声も嫁そのまま。
フェラチオあり、ごっくんあり、浣腸あり(もちろん同僚が嫁を浣腸)、中
出しあり(膣から精液が流れ出てくるシーンまであり)、アナルセックスあ
りで・・・・
怒りが骨髄に達したので、昨日、嫁に「お前が好きな韓国ドラマ、同僚が持
ってたからダビングしてもらった。見る?」と声をかけると、そんなことと
も知らない嫁は、一目散にやってきました。
嫁とソファで2人並んで座り、再生ボタンを押しました・・・。
ボリュームは最大で再生してやりました。
最初は「何だエロビデオじゃん」と笑っていましたが、TV画面に写る裸体
が自分だとわかると、一気に顔色がなくなるのがわかりました。
TVから部屋中に響き渡る妻のあえぎ声・・・・
明日、離婚届を出します。子どもの親権は、来月から家庭裁判所で整理しま
す。

アルバイト

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
ので、和人を相手にする事を決めました。
私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
「和人〜あのさぁ〜あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
「暇だしいいじゃん」
私は無理矢理家に入れて貰いました。
和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。
私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。
和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。
和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして
「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」
と言ってきます。
「恥ずかしがる事無いじゃん男なら普通の事でしょ」私は和人を落ち着かせしばらくしてから
「和人サァ私金欠なんだよね」
「だから何?」
「お金ちょうだい。」
「なんでお金あげなきゃいけないんだよ!」
「ただでとわ言わないよ」「???」
「とりあえず千円ちょうだい」
和人は渋々財布から千円を出し私に渡しました。私は制服のブレザーを脱ぎ
「千円くれる毎に私が服を一枚脱いだり和人に何かするから」と脱いだブレザーを和人に投げてYシャツのボタンを一つだけ外して和人の横に座り耳元で
「私後四枚しか服着てないから…」
和人は財布から四千円出し私に渡しました。私はYシャツのボタンをゆっくり外して脱ぎ、スカートも脱ぎました。
和人はずっと私の下着姿を見てます。
私はすぐ裸になるとあまりお金が稼げないので、一旦ストリップをやめて和人の横に座り耳を舐めてから、軽いキスをしました。
和人は財布から一万円出しました。私はお金を貰い、財布にしまい和人の股間を軽く撫でると、もう硬くなってました。私は和人をパンツ一枚だけにして和人から離れ背中を向けてブラを外しました。私はオッパイ(Cカップ)を手で隠して和人に近付くと和人もじれったいと思ったのか財布から後一万五千円出して
「メ、面倒臭いから、こっ、これで最後まで…」
と私の財布にお金を入れました、私は頷き胸の手を外しオッパイをさらけ出し和人に近付き和人の膝の上に向かい合う様に跨がり首に手を回しました。和人はずっとオッパイから目を離しません。私は和人に
「もう何してもいいんだよ。」と囁くと和人は一回私の顔を見てからオッパイに目線を戻しオッパイを揉んで来ました。和人は谷間に顔を埋め揉んでます。私は気持ち良くて、和人に
「舐めて」と一言
和人はそれを聞いて乳首に吸い付いて来ました。
しばらく和人の好きな様にオッパイを舐めさせてましたが、私もアソコが濡れて来てムズムズしてたので、和人の股間に私のアソコを擦り付けて私から腰を振ります。和人はその刺激を感じてオッパイから口を離しました。私は和人から離れベットに寝ると和人は近づいて来て私のアソコをショーツ越しに触ってきます。私も足でパンツの上からチンチンを触ります。
私は和人の手を退けてお尻と足を上げて仰向けで体育座りのポーズになりゆっくりショーツを上げて足を天井に向けて伸ばしました。
和人の方からはふとももの間から私のマンコが丸見えです。
和人は自分のチンチンを触りながら私のマンコを見てます。私は体を起こし和人の手を掴み
「もう、私に何してもいいって言ってるじゃん」
と手をマンコに当てて、私のもう片方の手を和人の右足の付け根のパンツの隙間から入れてビンビンのチンチンを握りました。
和人は鼻息を荒くして気持ち良さそうでしたがマンコを触っている手は動かしてません。
「ちゃんと手を動かしてよ!」
と言いチンチンを強く握りました。和人はぎこちなく手を動かして来ました。
熱い眼差しでマンコを見つめて必死に触っている和人を見ていると私も凄く感じてました。
私は和人のパンツを下ろしました。和人のチンチンからはもうカウパ液が出てました。私はチンチンを舐めたくなり
「寝て。」
と和人を仰向けにしてマンコを舐めさせ私はフェラしました。私はベットの横に置いたポーチの中からコンドームを取り出し体制を変えチンチンにゴムを装着しました。私は和人の上を跨ぎチンチンに向かって腰を降ろしました。和人のチンチンは私のマンコの中に入って来ました。和人にとっては初めての合体で私にとっては約一年ぶりでした。私はゆっくり上下に腰を動かしてると和人が「そろそろ出そう。」と言うので私は動くのをやめました、が和人は腰を動かし初め、間もなく射精しました。
私はまだイッテませんでしたが体の汗を拭き服を着ようとブラを付けてたら後ろから和人がブラの中に手を入れながら
「…もう一回お願い」
と言うとブラの中から手を抜くとブラに何かはさまってるので見てみると二万円でした。私は二万円を取り財布に入れてもう一度ブラを外しゴムをすでに回復した和人のチンチンに付けて和人を見つめて
「好きな体位でして」
と言うと和人は私をバックから入れて来ました。
和人は一回射精したばかりで今回はかなり長持ちしてました。私はそろそろイキそうだった時に和人が腰を振るのを止めました。私はエ〜と言う感じでしたが和人は私の体を仰向けに変え正常位で激しく突いて来ました。私はすぐにイキました。その後すぐに和人もイキました。
私は息を切らしながら大の字でボケーッとしていると和人は私にさらに一万円を渡し一言
「ありがとう」
と部屋を出てシャワーを浴びに行きました。
私は一万円を財布に入れた時にお金を貰い過ぎたかなぁと思い和人の後を追いバスルームに向かいました。和人はすでにシャワーを浴びています。私は中に入り「あの金額だともう一回やれるヨ」
と言いボディーソープを手やオッパイに付けて和人の体に抱き付き体を擦りました。私は右手を和人の右脇腹の方からチンチンに持って行き左手を股の下に入れて玉袋を揉みました。みるみるチンチンは勃起したので一度立ち上がり和人にキスしながらチンチンを扱いていると和人も手マンしてくれました。
和人の手マンが凄く気持ち良くて私は壁に背中をもたれて和人の肩に手を乗せて和人に身を委ねると和人はしゃがみ更にクリを舐めて膣内の指の動きを早くしました。私はその刺激に立っていなれなくなり湯舟の淵に腰を掛け足を和人の肩に乗せ和人の顔を押し付ける様に腰を動かしました。
暫くそのまま、やってると私も遂に絶頂を迎えました。
「ハァァァ〜ァン」
と奇声を上げふとももで和人の顔を締め付けて、後たぶん軽く潮吹いたと思います。
数分間私は気を失ってました。気が付くと私は和人に抱えられ脱衣所に運ばれて居て、力が抜けて何も出来ない私にバスタオルで髪や体を拭いてくれてました。私は和人に申し訳なく思い、精一杯体を動かして和人のチンチンをしゃぶり射精するまでフェラしました。私は口の中の精子を排水溝に出すと
「今日はこれで終わる?」と和人に聞くと和人は頷き一言
「これからもたまにお願い出来るかなぁ?」
と言うので私は笑顔で
「喜んで!」
と言い私達は服を着て部屋ヘ戻り荷物をまとめ私は和人の家をでました。
それからは私はたまに和人の家に行きHなアルバイトをしてます。

下手な文章ですみませんでした。

バイクを弁償する代りに彼女が犯された!

こんにちは、細川幹夫です。

これは僕が大学時代に経験した体験談です。

当時、僕には宏美と言う彼女がいました。
宏美は中学校からの同窓生で、お嬢様で、無茶苦茶人気があった女の子でした。

ヒロは顔が童顔で可愛いくせに、おっぱいがやたらデカいので、そのギャップのエロさを狙って男どもが絶えませんでした。
でも、ヒロ自身は男遊びは嫌いみたいで、本当に真面目で一途な女の子だった。

ヒロとは違う大学だけど、僕とは付き合いが長いので、二人で遊ぶ事もあって、それを繰り返しているうちに付き合うようになりました。
最初は本当に信じられなくて、毎日「ホントに彼氏?」と聞いていました。
もちろんエッチもしましたが、ヒロは僕で二人目と言っていました。
エッチも数える位しかしていなくて、僕は遠慮して正常位しかしませんでした。
フェラだって、お風呂に入った後の綺麗な時にしか頼めませんでした。

そんな楽しい毎日を過ごしていましたが、不幸はいきなり訪れました・・・

僕達は夏休みに旅行に行きたくて計画を立てていました。
避暑地の安いリゾートホテルを探して、2泊3日で予約をしました。
僕は中型のバイクを持っていたので、そのバイクで2人乗りして行く予定でした。
でも、夏休みに入って、旅行の1週間前にバイクのエンジンがかからなくなってしまいました。

バイク屋に持って行ったんですが、「キャブレターばらしてみてチェックするから、今すぐは出来ないよ」と言われてしまい、結局部品交換も含めて10日位かかる事になってしまいました。
僕はヒロに言えずに、何とか他のバイクを探そうとしました。
友達にも聞きましたが、貸してくれる人はいませんでした。

最後の手段で、バイクを何台か持っている先輩に聞きました。
その先輩は、柔道をやっている恐い先輩で、可愛がってくれてるんですけど、正直恐いので、気さくに遊べない感じでした。
でも、先輩は「いいぜ、勝手にもってけよ」と言ってすぐにバイクを貸してくれました。
僕はホッとして、先輩に感謝しつつバイクを借りて行きました。

この時、何も考えずに一番カッコ良いのをチョイスしたんですが、それが間違いでした・・・
僕がチョイスしたのはZ400FXで、プレミア系の旧車でも有名なZ一族だった。

そんなバイクとは全然知らずに乗って出掛けました。
旅行は楽しく無事に過ごせましたが、悲劇は帰り道に起こりました。

コンビニでコーラを買って、バイクに戻ると、ヒロが「私にもバイク乗らせて!」っと言って来たので、「危ないから股がるだけだよ」と言って股がせました。
スタンドは出していたんですけど、ヒロは足がしっかり地面に着いていなかったので、ヨロヨロしてスタンドとは反対の方へ倒れてしまいました。

倒れた先には、車の進入を防ぐ為のポールみたいなのがあって、バイクのタンクがポールにめり込んで止まりました。
ヒロはポールのお陰でバイクに挟まれる事はありませんでした。
でも、先輩のバイクはベコベコです。
見た感じでは、ハンドルとウインカー、タンクは交換が必要です。

最後の最後でやっちゃったなーと思いながら戻りました。
ヒロも「ごめんなさい・・・あたしも一緒に謝る・・・」と言っていました。

そして先輩の家に着くと、すぐに先輩に謝った。
先輩は酒を飲んでいるみたいで、最初は上機嫌だったが、バイクの話をすると顔色が変わった。
「まぁ二人とも部屋に入れよ・・・」と言って、3人で先輩のアパートに入った。

先輩のアパートは2部屋あって、リビングに二人で正座して「すいませんでした!弁償させてもらいます」と手を付いて謝りました。
先輩は「あのバイクは普通に売ってるもんでもねーから、簡単にパーツは手にはいんねーんだよ」と言い出した。
僕はその時はじめてあのバイクが貴重な物だと知ったのだ・・・

確かにその当時は今みたいにヤフオクとかで探したり出来なくて、バイクショップの人が探したり、バイク雑誌の個人売買でひたすら探したりしないとパーツは見つからなかった。

ヒロなんか真面目な女の子だったので、凄い責任を感じていて「すいません、すいません、どうしたら・・・」と泣きそうになっていた。
僕は僕で、ヒロが可哀相なのと、自分が情けないので困惑していた。
でも、本当は先輩が恐くて、どうしたらいいのか分からなくなっていた。

二人でしばらく土下座したまま先輩の前に座っていたが、ふと気が付くと先輩は酒を飲みながら、ヒロの方をずっと見ていた。
僕は「ハッ」と気が付いた!
ヒロはタンクトップ一枚だけなので、先輩に向かって土下座すると巨乳の谷間がモロに見えてるはずだ!
たぶん先輩はそれを見ているんだ!

僕は先輩が変な気を起こさないかドキドキしはじめた・・・
すると先輩が「弁償しないでいいから、一つだけ言う事を聞いてもらう」と言い出した。
僕は嫌な予感がして油汗が出て来たけど、ヒロは「はいっ、何ですか!何か出来る事があるなら・・・」と食い付いていた。

先輩は「ヒロちゃんと・・・ヤラせて」と言い出した。
ヒロは状況が飲み込めて無くて「・・・?」って感じでポカンとしていた。
僕も何も言えなくて下を向いていた。
もう一度先輩が「ヒロちゃんとセックスしたいんだよ!」と大きな声で言いました。
ヒロはどうしたらいいのか分からない様で「それは・・・」と言って黙ってしまいました。

またしばらく沈黙が続いた後、先輩は「弁償するのは無理だよ、パーツなんかほとんど無いし、完全に元に戻る可能性なんか無いよ」と追い討ちをかけた。
今考えれば、パーツは無いわけ無いけど、その時の僕は、とにかく平和に済んでくれ!しか考えて無かった。
ヒロは自分がしてしまった責任を背負い込んで、考えまくった結果だろうが、「はい、分かりました」と言った。
僕にとってその答えは衝撃的だった。
経験人数2人で、付合った人とすら質素なエッチしかしないヒロが、体で弁償するような行為を選択したんだから!!!

でも、ヒロからしてみたら、僕に迷惑かけたくないのと、お金以外に体しか選択肢が無いのだから、どうしようもないだけだったのだろう。
普通の彼氏だったら、自分の彼女にそんな事はさせないだろうけど、この時の僕は先輩が恐くて何も出来ませんでした。

先輩はヒロの返事を聞くと、「よし、じゃあヒロちゃんこっちの部屋に来て!」とヒロをベッドルームへ連れて行ってしまいました。
僕はそこから動けないでいると、先輩が戻って来て「お前は帰れよ」と言いました。
でも、ヒロが抱かれるのを承諾してしまったとはいえ、ヒロが心配なのは変わりません。
先輩に「邪魔はしないので、ここに居させて下さい」と頼みました。
先輩は「いいけど辛いよ?大丈夫?」と笑っていました。

結局部屋に残る事になったんですが、途中で気が変わって暴れ出すと困るからって事で、僕は両手を縛られてキッチンに固定されて、口には猿轡をかまされました。
僕はあの清楚なヒロが先輩のおもちゃにされる事を考えて、すでに苦しくなっていました。

先輩は部屋に入ると、ヒロには僕は出て行ったと説明していました。
そしてすぐに裸になるように言っていました。

しばらくすると「おおおお、ヒロちゃんすげーパイオツじゃん、エロいなー、何カップ?」って声がしました。
ヒロは裸になったようでした。
ヒロは先輩の質問に答えないで黙っていると、「ヒロ!質問に答えないとバイクはチャラになんねーぞ!」と怒鳴られていました。
先輩はお酒が入ってガラが悪くなって来ました。
ヒロはビックリして「はいっ、Gカップです・・・」と答えていました。

しばらく声が聞こえないと思ったら、「おおおすげー柔らけーパイズリとかしてんの?」と先輩が言っていました。
先輩はヒロのおっぱいを揉みまくっているみたいです。
「ヒロちゃん乳首ビンビンじゃん、エロいねー」と先輩の声がしました。
ヒロが乳首を立てて感じている姿を想像して、胸が苦しくなってきました。

少しして「チュパッ、チュプッ」っと何かをしゃぶる様な音が聞こえると「あん、はぁぁ、あああ、あん、うはぁ」とヒロのアエギ声が聞こえて来ました。
ヒロはおっぱいを吸われて感じてるんでしょうか?
僕とのセックスよりも大きな声を出してる気がしました。

そして先輩が「ヒロ、すげー濡れてんじゃん、パンツびっちょりだぞ」と言い出しました。
ヒロはおっぱいだけでは濡れないはずなのに・・・
「ヒロ、四つん這いになれよ、ほら、ケツ上げろよ、もっと、早くしろ!」と言われると「パァーーン」と音が響きました。
たぶんヒロのケツが叩かれた音です。
ヒロにとって初めての経験だと思います。

先輩:「ヒロ、可愛いアナルしてんなー、うわーヒクヒクしてんじゃん」
ヒロ:「見ないで下さい、お願いします・・・あん、いやあああ、あん、ああああ」
先輩:「ヒロ、アナルで感じてんじゃん、スケベだなー」
ヒロ:「いやああ、違います、いやああ、あん、ああああああん、あん、ハァハァ、もうダメ、いやあああ」
先輩:「うわーーー、マ◯コとろとろ、カワイイ顔してマン毛濃いめだねー、エロっ」
ヒロ:「言わないで下さい・・・ハァハァ、あん、あん、ああああ、あん」
先輩:「ヒロのクリすげー勃起してんじゃん、触ってほしい?クリ好きだろ?なぁ?」
ヒロ:「知りません、触らなくていいです・・・ハァハァ」
先輩:「あっそ、じゃあ触られても声出しちゃダメだよ、いいね、出したら変態のドスケベ女だからね!」
ヒロ:「うっ、ぐっ、くっ、んんん、ハァハァ、うぐぅぅぅ、ハァハァ、ああん、ダメです、もうダメ、あああ」
先輩:「何声出してんだよ変態女、じゃあクリ好きって最初から言えよ、いいか?」
ヒロ:「違います、そんなんじゃ・・・あん、あああ、あん、ハァハァ」
先輩:「じゃあ思いっきり皮剥いて攻撃しちゃおうかな!」
ヒロ:「いやああ、何、何するんですか?ああん、あん、あああああ、ダメ、それだめええええええ、いやあああああ、ああん、あん、ああああああ、ダメ、変になる、いやあああああ、ああああ、うぐううううう、うはぁああああああ、ひっ、ひぐっ」

先輩:「あれ?ヒロイッた?イッちゃった?早いねー」
ヒロ:「ハァハァ、ハァハァ・・・」

僕は唖然とした・・・僕とのエッチではヒロは一度もイッた事が無かったのに・・・

つづく


燃えよズリセン男塾!

子連れの母親をいただきました

平日、一人で車で近くのショッピングセンターに行ったときのこと。
駐車場で車を出すときに雷雨になり、そのショッピングセンターの入り口で,傘をもたず立ち往生している子どもが目に入った。数年前にうちの子供と同じ幼稚園に通っていたお友達である。その後、通う学校が違ったのか、うちの子どもが一緒に遊んでいるとは聞いていない。
声をかけ、家まで送ってあげた。母親が出てきて、お互い見覚えがる間柄であったので、多少遠慮があったものの、外の大雨で車とはいえ、ちょっと時間をつぶしたいとの思いもあり、誘われるままにお邪魔してお茶をいただくことになった。
子供は自分の部屋に戻った。しばらく世間話をしていたが、ふとした瞬間に私の手のひらが母親の太ももにあたってしまい、それがきっかけとなり、そのままリビングで母親の貞操をいただくことになった。
子供に聞こえぬように気を使いつつ、母親を床に伏せて、スカートをまくり、パンストをずりおりおろした。ちょっと、いやいやをされる。「はずかしい」と何度も母親はつぶやいた。私は、その丸見えになった秘部を天井に向けるような形で両ひざを抱え、そのままの形で静止した。恥ずかしさからか母親の顔は真っ赤にほてっている。ようやくペニ○をあてがった。母親は目も口もしっかりと閉じている。
でも、秘部は充分に濡れていて、私のペニ○はズルッと付け根まで入っていった。
ペニ○を出し入れをする。あまり使い込んでいない身体のようだった。母親はしっかり私にしがみつく。元々、その母親は私の好みタイプだったので、思いもかけず至福の時間を味わった。

その後、その母親とは会っていないけれど、こちらから連絡すれば必ずまた、ご馳走をいただくことになると思う。



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