萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ともだちに妻を

俺31 妻27 俺の妻は顔は普通だかスタイルはよく、後ろからくる男は絶対に振り返るほどのプロポ−ションをしている。俺もそれにだまされた!?。俺の友達(親友)も妻の前でよく「スタイルがよくて羨ましいな〜」と誉めちぎっていた。


俺とその親友♂男(仮名)は独身時代よく遊び女関係も共通で!?3P、4Pはざらにあった。今は超美人の彼女と結婚し半年経つ先日、俺の嫁○美が所用で実家に帰る事になり、晩飯に呼ばれ、久しぶりに遊びに行った。飯も食べ終わり♂男の嫁にワイン凝っていて3人で呑んでいた時


♂男「おまえの奥さんほんとスタイルいいよな〜」

俺「♀子ちゃんみたいな美人の奥さんもらっといて贅沢言うなよ!」と話してると、

♀子「どうせ私はスタイルよくないわよ!わるかったわね!」と、怒りだし、

俺「そんなことないよ!美人だし、モデルもしてたんでしょ?たしかに胸は小振りだけど(笑)」

と、ジョウダンぽく言うと、

「もう知らない!勝手にしてっ!」と、隣の部屋に行ってしまいました。


二人で笑っていてしばらくしてまた、「ほんと、いいよな〜!」とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、「じゃ、○美とやるんだったらどんな体位がいい?」と聞くと、やっぱバックだろう!あの細いウエストを持ちながらおもいっきりつきまくりたいねー」と、興奮し、鼻息を荒くしました。


たしかにやつはバックが好きで独身時代いく時はバックでいくのがほとんどでした。ちなみにやつのモノは大きく顔もいいのでよくもてました。俺の妻もやつにかなり好感をもっており、ちょっとMな妻は、やつの昔話をしながら激しく突くとすぐいってしまい、それをネタに何度もいかしてました。それもあり、つい口がすべり「やってみるか?」と、言ってしまい、言い直す暇もなく、「いいのか?よっしゃー!」と、大喜びしてました。


あれだけ喜ばれると、悔しくなり「かわりに趣味にしている写真撮らせてくれ!それもヌードで!」と、言うと、一瞬停まりましたがオーケー!と、喜んでいました。俺も複雑でしたが、やつのモノ妻のおま@こに、入ってるのを想像すると、興奮し、その日は寝付けませんでした。


実行の日は決まり、その日仕事に出勤する前に「やつがくるから、飯と酒の用意をしといてくれ」と、言うと「ほんとに!じゃご馳走作っとくから早く帰ってね!」と喜び、「あいつもおまえの事気に入ってるから、それなりの格好で出迎えろよ!」と、ニヤニヤしながら言うと「なにいってんのー!いやらしい!早く行ってらっしゃい!」と、照れながらいい、俺も家を出ました。会社が終わりやつに電話を掛け待ち合わせました。待ち合わせの場所で打ち合わせをしました。段取りはこうです。飯を食べたあと、酒を呑み酔ったふりをしてやつが先に寝ます。そのあとで俺と妻がエッチを始めそこへ起きたやつが加わるという単純なシナリオです。妻は、あまり酒は、強くないので、その場の空気でやってしまおうと、いうことで家に向かいました。


チャイムを鳴らし、ドアを開けると、妻がエプロン姿で「お帰りなさい!久しぶり!いらっしゃい!」と超ゴキゲンで出迎えました。「じゃ、入れよ」と、妻の後に付いて行こうとして後ろ姿を見てびっくり!キャミにミニスカート!いつも家ではスエットなのにまんざらでもないな!とやつに耳打ちしました。その時やつの股間を見ると、もうボッキ状態でした。飯も食べ終わり酒を呑みながら妻の様子を見ると、ほんのり頬が赤くなりはじめ、やつもちょっと酔ったふりをし、妻を誉めだしました。「ほんと@美ちゃんてスタイルいいよねー」「えー!@男さんの奥さんなんか超きれいでいいじゃないですかー」と、妻は照れながら返すと、「こんなスタイルのいい@美ちゃんとエッチ出来るなんて羨ましいよ」と切り出してきました。妻の反応を見るといい感触みたいで、俺を見ながら「こんなかっこいい旦那さんと、エッチ出来る奥さんの方が羨ましいよー!」といやらしい目つきになってきました。


妻がいやらしい目つきになったのを見て俺は

「かっこいいだけじゃなくやつのモノが羨ましいんだろ?」

と、言いながらミニスカートから出てる足をそっとふれました。すると、

「やだー!そんなこと言ってないー」といい、やつが

「そんなことも話したのかーまいったなー」

「いいじゃないか!それ話しながらするとすぐにいっちゃうんだせ!こいつ」

「もうやめてよー!@男さんお風呂入ってきて。私、まともに顔見れないー」

と、真っ赤になりました。


俺も「風呂はいれよ!」と、言うと

「じゃお言葉に甘えて」と立ち上がったときに

「おい@美!見てみろ@男のやつ立ってるぜ」

「やだー!なんでー!」

「@美ちゃんのエッチしてるとこ想像してたらつい!」

と、言って風呂に行きました。


妻と二人になった時に

「なっ!でかいだろ!」

「もう!あんな話しないでよー。はずかしいじゃない!」

「そんなこと言いながらまんざらでもないんだろ?」と、いいながらまた妻の足に手をやると

「ばかぁ!」と色っぽく言い

「ズボンの上からでもわかるだろ?あいつのモノがここに入ったらおまえどうなるかな?」

と、太股を伝い手を奥まで進めるとパンティの上からでもわかるぐらい濡れてました。

「やだーわかんないー」

と、息を荒くして感じていました。


そうこうしてるうちに@男が風呂から上がりまたビールをのみながらしゃべっているとやつが寝たふりに入りました。その時点で俺もかなり興奮していましたがそれをかくしながら、

「@男のやつ寝ちゃったよ。こいつ一度寝ると起きないからなー」と前振りをすると

「えーそしたら布団まではこんでよ」

「いいよ!ほっといて。上だけかければいいよ。布団もってきてやれ」

と言い布団をもってきたときに

「@美!@男のモノ触ってみろよ!」

「えー!なにいってんのよー!ばか!」

「言っただろ そいつは一度寝たら起きないって!」もちろん嘘である。

「えー!でもぉ!」とまんざらでもないので寝てる横まで妻の手を引き宛がってやると

「ちょっと!やばいっ・・・・うわー大きいー!」

「そうだろ。ちょっとさすってみろよおもしろいぜ!」

というとえーといいながらもすこしづつさすりはじめました。


するとやつも我慢できずにはちきれんばかりにボッキさせていました。ボッキした完成体をさすりながら「大きい、大きい」と、目を潤ませながらぶつぶつつぶやいてるのをみると我慢できなくなりズボンを脱ぎ妻の目の前に立つと何も言わなくても妻はむしゃぶりつくように喉のおくまで咥えこみました。妻もいつもと違う興奮状態でジュボジュボと激しく@男が横で寝てるのも忘れてるぐらいでした。@男を見ると羨ましそうに見てるので

「@美!どうだ?これもしゃぶりたいだろ?」

「・・・・・・」

「大丈夫だよ」

といいズボンを脱がすとはちきれんばかりにボッキしたモノが顔を出しました。


「直接触ってみろよ」

「う・・・ん あーん!大きぃ!凄いぃー!」

「しゃぶってみろよ」

「うん! う・・・ぅ んんん ぅぅぅ」とちょっとくるしそうに、丁寧に味わっていました。


@美が@男のモノを目の前でおいしそうにしゃぶってる!興奮し体がふるえてきました!四つんばいでしゃぶってる妻の後ろに回りスカートの中に手を入れると「ん・・・うんぅぅぅ」と感じはじめ、スカートを捲くるとTバックが食い込み脇からビラビラがはみ出ていました。


それを見たらますます興奮しはみ出てるビラビラを舐め回しました。妻は

「うぅぅぅ・・・んーうぅぅ」

と咥えながら、さらにTバックをずらしビショビショのおま@こを激しく舐めまわすと

「んぅぅ・・・くぅぅぅ・・・だめぇー」

とモノから口をはずしましたが手は、上下に激しく、モノをシゴいているので、いったらもともこうもないのでやばいかな?と思い妻を隣の寝室まで連れて行き、足おもいっきり開かせてはみ出てるビラビラを舐めまわすと今まで出したことないような声で喘ぎまくりました。


妻に「そんな大きい声出すと起きちゃうよー、それともおこしてここに入れて貰うか?」と言うと同時に指を入れると「だめぇーいっちゃうぅぅー」といってしまいました。そして妻に今日はいいものをかってきたよと、やつの寝てる部へ行き「いいぞ!ちょっとだけ待ってろ」と、耳打ちして、用意していたアイマスクを持ってもどりました。


「おまえ想像するだけでかなり興奮するだろ?アイマスクするともっと想像が膨らんでかなりいいらしいからかってきたんだ」

といいながら、うむも言わせずに付けてやると

「えぇー真っ暗ぁーなにも・・あぁん!やだぁ、やめてぇ!」

俺はそのまま押し倒しパンティの上からおま@こを舐めまわした!

「だめぇ!いやぁん!」

「どうだ?犯されてるみたいか?」

「う・・・ん、いやぁー、やめてぇー」

と言った瞬間Tバックを引き千切りました。


そして@男に合図しやつが静かに入って来ました妻は腰をガクガクさせ@男の前におま@こをさらけ出していました。妻のおま@こをみながら巨根をちきれるほどボッキさせてるのを見て目眩がするくらい興奮しました。

「じゃぁこれからおまえは犯されるんだよ。いい?それも@男に!」と言うと

「やだやだやだぁー」と逃げるそぶりをしたので@男に

「いいぞ!舐めても!」

というと同時に足を大きく広げ妻のおま@こにむしゃぶりつきました。妻は

「あああぁぁぁー、やめてぇぇー、お願いぃぃあなたやめてー!」

「俺じゃないだろー@男だろー」というと

「@男さん!止めてーお願いぃぃー」

と腰をガクガクさせながらいってしまいました。舐めながら喋っているのも分からないぐらい感じていました。


そろそろ限界なのか@男はしきりに舐めながら俺をみるので妻に「もっと感じたいだろ?いいぞ!感じて。」いいながら妻の手をネクタイで縛りあげました。アイマスクをして両手を縛った状態です。なんか本当に犯すみたいです。それも自分の妻を。冷静に考えれば出来ない事ですがここまできた以上もっと、もっとと言う自分がいました。妻のうしろに回り

「足を開け!開いて@男に大きな声でち@ぽ入れて下さいと大きな声でいってみろ!」

「やだぁー起きちゃうょー」

「起きて入れてほしいくせにぃーほら言ってみろ!」

「ん・・・ち・・@・ぽ入れて・・下さいぃ」

その時点で妻に入れる準備を整えると俺が足を開かせ

「ほら!もっと大きな声で言ってみろ!」

と怒鳴りぎみに言うと

「@男さんの大きなち@ぽ入れて下さいぃぃ!」

と叫ぶと@男はとうとう妻のおま@こにあてがいました。


さすがに妻も俺の両手が塞がっているのにおま@こにち@ぽが入れられようとしたときに

「えっ!なっなに!やだぁ!まってぇ!」

と逃げようとしましたがすかさず@男も妻の細い腰を押さえ亀頭部分だけねじ込みました。妻は

「うっ!うぅぅぅ・・・だ・・だめ・・はぁはぁ・・んんんん」

とちょっと痛そうにすると慣れたもんで@男は亀頭だけを出し入れし妻のおま@こに馴染ませはじめました。その間も俺は妻の腕を押さえつけて妻の顔を見ているとだんだんよくなってきたのか

「はぁっあっあっあんんんうぅぅ」

と息を荒げて来ました。


俺は妻の耳元で

「@男のち@ぽはどうだ?」と聞くと

「だめぇ!それ以上いれないでぇー、お願いぃぃ!」

「入れるとどうなるんだ?ん?」

「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!」と

言うと@男は出し入れしている亀頭を徐々に出し入れしながら妻のおま@こに深く入れていきました。


妻は

「あっあぁっだめっあぁぁっあぁぁぁっあぁぁぁぁぁー」

と叫びまたいってしまいました。ちょっと間を置き@男が動き出すと

「だめだめだめだめぇぇぇ!やめてお願いぃぃ」

その喘ぎ声に反応してか、@男の動きが速くなり妻の腕を頭の上で押さえているので、水玉風船のようなおっぱいを鷲づかみにしながら激しく妻を突きあげました。


@男は動きを止め入れたまま妻を四つんばいにさせまた動きだしました。しかし今度はゆっくりと味わうように妻のおしりから腰、おっぱいへと撫で回し妻の体を味わっていました。妻は出し入れされるたびに

「あぁっあぁっだめぇっあぁっいゃぁん!」

と喘ぎそれをみた俺は極限状態まで達し妻の口にち@ぽをねじ込みました。妻もそれに答えいやらしくそして激しく頭を上下させ

「うぅっうぅっんっんっんっんんんんんー」

とだんだん激しく突き上げる@男に合わせうめき声をあげながらも俺のち@ぽを爆発させました。さらに突き上げてくる@男に

「だめっだめっ!おかしくなっちゃうぅ!あっあっあっあっあああああぁぁぁぁ!」

@男も

「@美ちゃん俺ももうだめ!いくよいくよ!」

「あぁぁぁっあぁぁぁっしっしっしぬぅぅぅぅ」

と二人同時にいったようでした。


その時@男は妻の中でだしたようでその事よりもこの興奮のほうが強烈でどうでもいいってかんじでした。しかしその興奮のなかで頭にあるのは@男の嫁@子ちゃんをどうするかだけでした。次はおれのばんです!長々とすみませんでした。

婚約者を友人に抱かせる実験

インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を

見たりしているうちに、

「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」

なんて考えるようになり、

彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。


インターネットで、ピンホールカメラを3台購入しわからないように、

ビデオと共にセットした。


その日は、私の友人Yに婚約者である彼女、

里奈を紹介という形で招待し、

夕方より飲み始め2時間も過ぎた頃、

Yに勧められるままワインを飲んだ里奈は、泥酔し眠り始めた。


そこで、かねてより計画どおりポケットの中の携帯から

自宅の部屋の電話に発信し、電話が掛かって来たとみせかけ自ら受話器を取った。


「え、今から?お客さんいるから…。わかった!!」と

一人芝居で電話を置くと、

Yに「親の車がパンクしたから、ちょっと行って来るよ」

と言うと家を後にした。


家から、2.3km離れた公園の駐車場へ車を止めると、

いろいろな気持が入り乱れた。

「結局は、何もないんだ」という気持と

「いろいろあって欲しい」という複雑な気持ちで、

時間がやけに長く感じた。


家を出て30分も経過した頃、Yの携帯電話にかけてみると20回の呼び出して、

やっと出た友人の息がやたら荒く感じた。


Yに、まだ、30分位掛かることを告げ時間をつぶして家に帰ると、

彼女は、シャワーを浴びていた。

「あれから、飲んでいたけどYさん寝ちゃったから、シャワー浴びている」

と彼女は、答えた。2人を送っていった後、

はやる気持でビデオを再生した。



これからは、ビデオの内容です。


私が出て行くと、Yは、すぐさま寝ている彼女のミニスカートの中を覗き、

パンティーの横から指を入れ、溝をなぞりだした。


「ウゥンッ」と声を出し、私の名前を呼んだ。

(酔っ払って私と勘違いしているのか?)

Yは、酔っ払い正体を失ったままの里奈の唇に舌を突っ込みこじ開け、

むさぼり吸った。


そして、ファスナーを下げ、

堅くなった物を取り出すと、口の中に突っ込んで、

充分、彼女の口を犯し楽しんだ。


Yは、下半身裸になると左手で、乳房を揉みながら

右手で、いちばん感じる部分を転がし始めた。

次第に、「ピチャ、ピチャ」という音と共に彼女の歓喜の声か高くなってきた。


Yは、自分の堅くなったものの根元を持つとそのもので、

里奈の感じる部分を擦り刺激し始めた。

その時、ふと里奈は、目を開け、「えっ!!Yさん?なに?」

とても、驚いた表情をした。


その瞬間、Yは、一気に、挿入して行った。

そう、Yは、里奈が酔いが覚めてきて誰に挿入されているのか、

わかる状態で挿入したかったのだ。


彼女は、叫びながら身をよじって、抜こうとしていたがだんだん

感じてきたらしく両足でYの背中を挟み、

より深く結合しようとしているようだった。


(この時私から、Yへの電話があった)Yは、言った

「せっかくいいところだったのに、彼からの電話で、元気がなくなったよ」

その言葉に、里奈は、Yを含んだ。

すっかり元気になったYは、改めて里奈の中に埋めて行った。


Y「帰ってくる前に終えてしまわないと…」

里奈「中で出さないでね。お口でいいから…」

Yは、抜くと口元まで持って行った。

里奈は、咥えると5.6回で動きが止まった。

里奈の口の中が、終わったようだ。

里奈は、テイッシュに吐き出すと「もうこういうことは、止めてね。

もうすぐ、帰ってくるから寝ている振りして」

そういうと、お風呂場に向かった。


そして、5分位して私が帰宅しYは慌てて寝たふりです。

このビデオを見てショックはありましたが、とても興奮しました。

もちろん、彼女とは結婚します。


今回のことは、私が、お膳立てしたようなものですし、

このビデオも内緒にしておいて、

数年後、彼女といっしょに見ようと思います。

どうも、つたない文章で長々とすみませんでした。

妻の過去男を知った夫の話

妻の過去男を知ってしまった夫です

私は37歳の会社員、妻は36歳の主婦で、

6年前に結婚し、4歳の長女がいます。

妻はおとなしい性格で家事と子育てを熱心にする理想的な主婦ですが、

たまにおしゃれして外出するときなど、見違えるほどいい女になります。


先週、友達と会うと外出したときは、白のキャミソールのようなトップに、

黒いミニスカート、光る濃い茶のパンストをつけ、

さすがに上に白いカーディガンをはおっていましたが、

薄い生地でほとんど肩と盛り上がった胸が透けていました。


見送った私は、妻に欲情したためか、妻の使っている引き出しをあけ、

いろいろ探してみました。

セクシーな妻の姿を見て、妻に隠れて下着などで

オナニーをすることがよくありました。


その日は、クローゼットでなく、小物などが入っている引き出しで、

オナニーするネタを探そうと思ったのです。

髪を束ねるゴムの輪や、古い住所録の男の名前なども十分な材料でした。

でも、その中にあったフロッピーに、妻の過去男の日記が入っていたのです。

男は、遼というニックネームで、いっしょにプリントも送ったようですが、

それは見つかりませんでした。

たぶん、妻は数十ページはあるらしいプリントを処分したのでしょう。


遼の日記によると、彼は妻の専門学校時代の教師。

在学中はなにもなかったのですが、卒業して呼び出され、つきあいが始まりました。

21歳で処女だった妻は、プライドの強いところがあり、

ふつうの男では満足しなかったのでしょう。

20も年上で、何でも知っている遼という男に惚れ込んでしまいました。

処女を奪われたのは、3ヶ月後にドライブに行った先のシティホテルです。

遼の日記は記述が具体的で、そのときの妻の言葉から、性器の様子まで

実に細かくかかれています。


私は、妻とつきあいだして半年ほどしてセックスしたのですが、

29歳の女が処女であるはずはありません。

これまでは、OL時代に、高校の同級生と2,3年つきあっただけ、

という妻の言葉を信じていました。


私はセックスの経験が少なく、最初のころの妻は、セックスの時も、

ほとんど横になっているだけで、一人の恋人と、たまに正常位でしか

セックスをしたことがない、という彼女の言葉は、本当に思えました。

「妊娠が怖い」というので、妻にスキンの付け方を教えたのですが、

顔の前に勃起したペニスを突き出すと、首筋を赤くして

顔を背けてしまうほど、妻はうぶそうに見えました。


フロッピーに入っていたテキストは、長いもので、妻との初体験から、

その後、結婚直前まで続くつきあいが、赤裸々に語られていました。

こんなものを別れた女に送ってくる男も男ですが、

プリントは捨てたにしても、肝心のフロッピーをとっておいた

妻の気持ちがよくわかりません。

そこに書かれていたのは、妻が私に語った過去とは、全く違う

妻のセックス歴だったからです。


処女だった妻の腟は非常に狭かったそうです。

遼という男太いペニスは、平均より太いらしく、なかなか入らず、

クンニリングスで腟の入り口をでぬらしながら、体を入れ替え、

ペニスを少し差し込み、細かい前後運動をしながら、数ミリ進める、

といったやり方で、1時間ほどかかってペニスをすっかり埋め込みました。

初めてのペニスを受け入れた妻の腟は、しっかり包み込み、

動くと激しい痛みを与えました。

その最中も、妻は「痛い、痛い」と大声を出し続けたといいます。


遼は、セックスのベテランで、妻以外にも教えた生徒を

数人恋人にしていたようです。

処女も何人も体験していて、日記には、妻との比較が事細かに書かれていました。

それによると、妻の処女膜は、彼の体験した膜のなかで、

もっとも厚くて、破りにくいものだったそうです。

出血も最大級で、これほど破瓜に苦労したのは初めてだ、とありました。


実は、私は一人の処女ともセックスしたことがありません。

世の中には同数の男女がいるはずですから、私にも一人の処女がいるはずです。

妻の過去男の日記で、一番興奮した部分の一つが、ここでした。

世の中には、一人の処女も抱けなかった男がいるのに対し、

何人もの処女を破って、たっぷりセックスした後、ほかの男の妻と

なるのを、楽しんでいる男もいるのだ、という強い実感でした。


遼は、処女を破ったばかりの妻の体の奥に射精しました。

彼は、処女とセックスしたときは、必ずなかで射精する主義だと書いています。

その後が大変でした。

「これほど、出血の多いのは初めて」

とあるように、最初はシーツに手の平大のこすったような血が付きました。

当時、実家にいた妻を送らなくてはならないので、

ふらふらしている妻に服を着せ、ホテルをでようとすると、

「出てくる、出てくる」

と、妻はエレベーターのなかで、座り込んでしまいました。

スカートをまくると、ベージュのパンストのまたのところが、

ピンク色のシミが大きく広がっています。

(遼は、このパンストとパンティーを記念にまだ持っているそうです)


男は妻を抱えて車に乗ると、とりあえずコンビニで下着を買いました。

クルマに乗っているときも、妻は、「痛い、痛い」と苦しんでいたようです。

下着を代えようとしないうちに、男のクルマは妻の実家の近くまできてしまいました。

男は人気のない公民館の駐車場にクルマを入れ、妻からパンストとパンティを脱がし、

新しいパンティをはかせました。

そのときも、口で「愛しているよ」といいながら、男は、

シートに後ろ向きに妻を座らせ、後ろからセックスしました。


妻は、色白で着やせするタイプですが、胸が大きく、腰が細いので、

たまに、ボディコンっぽい服を着ると、見違えるようにセクシーです。

反面、顔はかわいいのですが、目立つタイプではありません。

南果歩という女優に似ていると思っています。

話し方も穏やかで、おっとり気味。

昼間セックスの話をすると、恥ずかしそうに首筋を赤くするような女なのです。

私は、自宅の近くで、夜とはいえ、また、クルマでセックスする妻が、

まったく別人のようにおもえました。

僕の人妻日記…恵美編

ピンポーン…玄関のチャイムが鳴りドアを開けると恵美が立っていた。「やぁ

よく来たね!待っていたよ」大きなボストンバッグを持っている恵美の後ろには

娘の昌代が立っていた。恵美は32歳の人妻で半年前からメールを続けていた。

恵美の娘の昌代は14歳の中学2年生だった。


恵美は旦那と長く別居していた。そしてつい最近離婚して家を出たのだが実家に

帰ることができずに困っていた。それで親父が単身赴任で留守の俺のマンションに

アパートと仕事が見つかるまで住むことになっていた。

「遠慮しなくていいよ!」俺は二人を中へ入れるとソファに案内した。そして

「大変だったね…でもよく来てくれたね嬉しいよ」俺は恵美の横に座り手を握り

締めた。「突然すみません…せめてアパートが見つかるまで」恵美は握り締めた

俺の手の上にそっと手をかぶせてきた。


「ねぇトイレは?」突然昌代が言うと「あぁぁそこだよ」俺は指を指して言うと

昌代は急いで駆け込んだ。昌代がトイレに入ったのを確認して「それよりわかって

いるね…」俺は恵美の太股に手を当てながら言うと「ええ…わかっています」

その日の恵美は俺が指定したミニスカート姿だった。32歳とはいえミニの一枚や

二枚ぐらい持っているはずと思いミニスカートで来るように頼んでいた。

そして俺のマンションにいる間は、俺と一緒にベッドを共にすること風呂も一緒に

入ることを条件にした。


恵美はこの条件に難色を示していた。セックスを強要されると思っていたからだ

実際はセックスを強要していることには違いがないのだが、恵美にとっては

行く当てもなく母娘ともども寝るところもなくなったわけなので仕方なく

条件を呑んで俺のマンションに来たわけだった。


「いいだろ…」俺は恵美の肩に手を回してキスを求めた。すると恵美は静かに

目を閉じると俺の方に顔を向けた。俺はスカートの中へ手を入れながら恵美の

唇を奪った。舌と舌が絡み合った頃トイレのドアが開く音がしたので俺は恵美の

身体から離れた。「ちっ…」まあっいいかどうせ今夜はたっぷりと恵美を抱ける

のだからな…俺は内心残念だったが夜のことを思いながら勃起している股間を

押さえた。


俺は昌代に部屋を見せた「ここが昌代ちゃんの部屋だよ」「うわ〜広い」わずか6畳

の部屋だが昌代にとっては広く感じたのかも知れない…そして俺は恵美を連れて

寝室へ入った。親父が使っていたベッドだが留守中は俺が自由に使っていた。

寝室のドアを閉めると「ここが俺たちのベッドだよ恵美」俺は恵美を抱き締めて

言うと「ダブルね…」「そうだよセックスするのには十分さ」俺はそう言うと恵美

の背後に回りミニスカートを捲り上げた「これからノーパンだな」「あっ…だめ」

恵美のパンティを脱がそうとする俺の手を止めながら「まだ早いわ」すでに膝まで

脱がされたパンティを必死で押さえていた。


「セックスをやらせてよ!今すぐに」俺はベッドに恵美を倒した。「昌代がいる

のよ…」「かまわないよ!」「だめよ…まだだめ」「いいじゃないか早く脱げよ」

俺は恵美のパンティを剥ぎ取ると飛びかかった「あぁぁだめぇ」恵美の股間に

指を入れてマンコの中で音を立てるようにかき混ぜると「あぁぁだめぇ」

「濡れているくせに」「ホントにだめょ」俺はビンビンのペニスを取り出すと

「ほら大きいだろ」「あぁぁ」俺は恵美のマンコに押し付けて中へ入れた。


「うっうっうっ」恵美は声を押し殺していた。「今夜からたっぷりと楽しませて

もらうよ」元人妻恵美32歳…15歳も年上のこの女をこれからどんなに調教して

やろうか…俺は恵美を抱きながら考えていた。

そうだな…もっと短いスカートを穿かせるのもいいな…ノーパンノーブラで

外出させたり…

妻がモデルに・・

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそ

れが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。


そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回

ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチ

ュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直

私は戸惑いました。


以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をす

るのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわか

らなくなってしまいます。


そんな私の気持ちを見透かしてか社長は

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。私は即座に

「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」

「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とで

もなりますよ。」

「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」


その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「kさん今度女性を撮るみたいだよ」

「ふ〜ん」

「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」

「へ〜」

雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」

「・・・・」

「え!?私?」

「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構

嫉妬深いよね。」

「でも、ヌードじゃないよね?」

「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろう

か?」

妻はしばらく考えていましたが、

「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあ

ったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・

そのときからすでに私は興奮状態でした。


撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパ

チンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。社長宅には奥さん

もおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどう

りに隣の札のかかってる部屋に入りました。そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁

にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラ

ーになっていて撮影風景画丸見えでした。


応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置

で撮影は行われています。

「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」

「モデルがいいとやる気がでます」

妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。

妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一

生懸命ポーズを決めています。

妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。

「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」

「え〜、恥ずかしいです」

「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」

もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中から

フラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりまし

た。


「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」

「はい・・」

妻は消え入りそうな小さな声で答えます。

「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」

「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」

「そ、そんなことないです」

「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」

「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」

妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その

隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できま

した。


飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長

の言いなりになっています。

最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支える

ため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。


そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに

妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGM

の音だけが響いていました。

K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗してい

た妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして社長の右手は妻の張りのはる

乳房を容赦なく揉みしだいています。

「ん・・あ・・・」

BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。

一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲し

いとは思わなくなっていました。


「Kさん、やめて・・・」

長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。

「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」

妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委

ねています。

「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」

言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、

引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。

「いや・・こんなのイヤ」

鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫してい

ます。

「ああ・・いい。気持ちいい」

「・・もっとして」

遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前

で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。

完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見える

ように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。

「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」

「ああ・・変になりそう」

「さあ・・」

「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」

「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」

「主人の・・ことは言わないで・・」

「いきたいの。お願い」


少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。

ゴムはつけていないようです。

「すごい・・気持ちいい」

悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広が

って社長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜く

たびに際限なく出てきてます。

やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。

「恵美さん・・イキますよ」

「あああ」妻はもう声になっていません。

「中に出しますね」

今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥

に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。

絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコか

らは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。


私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった

妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明

るくSEXした素振りも見せません。

「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。

「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」

「・・・いいよ」

「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。

そのとき社長から電話が来ました。

「全部見たかい?」

「・・・ええ」

「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」

正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでし

た。それを知ってしまったのです。

「・・・よろしくお願いします」


私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してし

まいました。

それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻と

のSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。

妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード