萌え体験談

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文化祭で浮気

私が高3の時、大学生の彼氏と付き合っていました。
夏の文化祭の日(一般の人も来れる)彼氏が友達3人でうちの高校へ来ました。
私は大学生の彼氏がいるってことに少し優越感を覚えてて、友達に紹介したりしました。
彼氏は愛想よく私の友達に「ゆーすけです♪」とか言ってたな。そして彼氏の友達も「今度合コンしよー」なんて言ってた。
私はその日、模擬店の係だったのであんまりユースケと一緒にいられませんでした。
私:「ユースケちょっとそのへん見て回ってて、ちょっとしたら私も抜けだせるから」
彼:「おーわかった」
彼はそう言ってふらふらっといなくなりました。
文化祭も終わり頃、模擬店を閉める準備をクラスメートでし始めました。
私は昼頃から見えなくなったユースケが気になって、ケータイにかけると彼は全然電話にでません。
(あー相手しなかったから帰っちゃったかな。。)そう思いながらも何度もリダイアルを押してかけていました。
その時友達のかおりが向こうからやってくるので彼を知らないか聞くと
さっき見たけどしらない、と言いました。

何回か電話をかけてると、やっと彼がでました。
私:「ユースケいまどこにいんの?」
彼:「あーなんか学校の中」
彼の声はやけに響いてて、私は学校のどこよ?って感じでした。
私:「何階??」
彼:「わからんー」
その時うしろで彼の友達の笑い声と、誰か女の人の声が聞こえて、
「ユースケの友達以外誰かいるの?」と聞くと「あー何か居る」と、彼は答えました。
私はとにかく彼のとこへ行こうと思って校舎の中に入りました。

(電話つながったまま。。)
「ユースケ今正面の玄関から入ったんだけどどこにいんのー?」
「あー(誰か周りの子に聞く感じの間があって)5階だって」
「5階のどこー?」
「なんか誰も使って無い教室みたいなとこ」
(そこは前にブラスバンド部が部室として使っていたところで、今は誰も使っていません)
「あーあーわかった今いくー」彼は、返事もせずに電話を切りました。
階段をのぼって息をきらせながら5階へつく、というときに彼の友だちが私の前にあらわれました。

私は彼の友だちを見て、なんでこんなとこにいるの?って聞きました。
彼の友だちは「なんかまったりしたかった」とか言うので私は暑いからダルいよね〜といいながら
その友だちをすり抜ける様にして彼のいる教室に行こうとしました。

すると彼の友だち(A君とします。。)は
「っあーちょっとまってよ」と言って私の腕をつかみました。
「何〜どーしたの?」私が聞くと
「手つないでいこ♪」と手の平をさしだしました。
私は笑って「何それー意味わかんないし」と言うと「まあいいじゃんいいじゃん」
と言って無理矢理てをつないできました。
(なにこの人。。意味わかんない。。)
私とA君は手をつないでその誰も使ってない教室に歩いて行きました。

教室について中に入ると3人目の彼の友だちと隣のクラスの女の子(ちょっとギャル)
が抱きあう感じで床に座っていました。
私はびっくりして「あれーなにいい感じなの〜?」っと冷静ぶって言いました。
A君は「みなちゃん、こいつらずっとこうだよ。もーさっきっから」と言いました。
(そのギャルの子は結構かわいくてスタイルもよくて、でもちゃんと胸もあって、って感じで男の子にはかなりもててました。)
その2人は全然動じることなく抱き合ってました。
その時私は、あ、ユースケいないじゃん。と我に帰りました。
A君に「ユースケは?」と聞くと「あ〜トイレとか言ってたよ」と言うので、そのへんな空間に
私はぺたんと座り込みました。A君とは何故かまだ手をつないだまま。

ユースケをまっている間もその2人はどんどんエスカレートしていってまわりなんか知らない
って感じでした。向き合って抱き合ってて、微妙に男の方の手がそのギャルの子のオッパイを揉んでる感じでした。
(なんかヤバい雰囲気。。)私が思うと同時くらいにそのギャルが
「あっ・・・」って喘ぎ声みたいな声を漏らしました。
私はこいつら何やってんのーと思いながらA君と他愛ない話しをして、でもギャルとその男を
ちらちら見ていました。
「やだぁ〜も〜」ギャルがくすくす笑いながら言いました。
でもすぐにその子は「あんっ・・・」って完璧な喘ぎ声をだしました。
A君は「おめーばっか楽しんでてずりーよー」そう言うとギャルがもっと激しく声をあげます。
(もーユースケ早く帰ってきてよー。迷ってんのかな。。)

そんな間に彼らは教卓の陰に移動しました。
(どうせやっちゃうのかな。。でもこんなとこで??)私は思いました。
私はそんなこと慣れっこって感じのA君に無理に合わせて、ギャルとその男がいちゃついてるのを
気にしない振りをしました。
A君は「アスカちゃん(ギャルの名前)のオッパイどうよ〜?」と、大声でその男に聞きました。
「さいこー!超エロい!」その男は言いました。
アスカちゃんは「やめてよ〜」とか言ってました。

A君は調子にのって更に言います。
「今アスカちゃんなにされてんの〜?」
彼女は「ん〜知らなぁい・・あんっ!」ってもう恥ずかし気もなく喘ぎながら言いました。
するとその男が「ん〜今アスカちゃんのオッパイをペロペロしてま〜す」
なんて言いました。A君はけらけら笑ってたけど私はこんな状況はじめてだし
いてもたってもいられなくなって(Hな気分にはなっちゃうし)「ちょっとユースケ探してくる」
と言って立ち上がろうとしました。

立ち上がろうとしたその時A君が「あいつも子供じゃねーしもうすぐ来るって。コンビニでも行ってるかも」
と言いました。私はケータイを出してユースケに電話しました。でもユースケはさっきみたいに電話にでません。
A君は、だいじょぶだってーとか言いながら、「それよりあいつら近くで見ようぜー」
と言い私の手を引っ張って教卓のとこへ行こうとしました。
「アスカちゃーんそっち行ってイイ?」A君は言います。ギャルは「ダメ〜絶対だめ。。んっ・・あっ・・」
と言いながらすごく気持ちよさそうに声をあげます。
A君は、しーって指を顔の前にあてて私を教卓の方へひっぱって行きました。
するともうそのギャルは半袖のブラウスのボタンが全部はずされて
、水色のブラが下に押し下げられ、オッパイを押し上げる感じになっていました。
(うわーエロい格好。。しかも胸でかい。。)

その男はギャルの乳首をペロペロ舐めながら左手はもうスカートの中で動いていました。
よく見るともうパンツが片方の脚にひっかかる感じで下ろされていて
(あ。。脱がされちゃってる。。)と思いました。
私は他の女の子がこんなエッチな姿で色々されてるのを見るのが初めてだったから妙に興奮しちゃって
目が離せませんでした。
するとギャルが「あんっ・・そこぉ・・気持ちいいよぉ・・・」と甘える感じで言い出しました。
もう私達が見てるのを2人は知ってる感じでわざと見せつける感じでした。男がギャルのスカートの中を
弄りながら「アスカちゃん・・すごく濡れちゃったねぇ〜」そう言うと激しく手を動かしました。
あたりにグチュグチュって音が響きました。私は(もうすごすぎる。。)と自分がもう濡れちゃってるのを感じました。

ギャルは激しく喘ぎながら腰をクネクネ動かすとA君が
「アスカちゃんエロい〜腰動いちゃってんじゃん」と言いました。ギャルはとろんとした目でA君を見ると
「も〜見ちゃダメぇ・・あっ・・んんっ・・」と言いとっても気持ちよさそう。
A君はそれを聞くと「もう俺たまんねーよお前の次やらせて」とその男に言いました。
その男はギャルのオッパイから顔を離し「俺ももうたまんねー入れてイイ?」とギャルに言いました。
(後で聞くとこの男は相当アスカが気に入ったらしく、この日をさかいにすぐ付き合い出した)
ギャルは「イイよ、入れて〜」それを聞くと彼はスカートを、ばっとめくりあげてギャルの脚を開きました。
なんかもう私はいつもユースケとしてることなのに、めちゃくちゃ興奮してA君の手をぎゅっと握ってしまいました。
男はベルトをかちゃかちゃして取り、ギャルのアソコにあてがいました。先の方だけ入れると
「アスカちゃん入れたよ〜」とこっちを見てA君とにやにやしながら言いました。
ギャルはたまんない、って感じで腰をさらにくねらせ、男の腰を持って入れようとしました。

では続きを、

ギャルは「全部〜早くいれてぇ・・」とおねだりしました。男とA君はまってました!という顔。
いきなりずんっ、って男はギャルの中に全部入れました。
「あああっん!!」ギャルは叫ぶように喘ぐと、「も〜いきなり・・んっ・・」
と言いました。男は「気持ち〜すげー濡れてる〜」と、すっごいだらしない顔で言いながら腰を動かしました。
A君は「アスカちゃんこいつのどうよ?イイ?でかい?」と聞きました。
ギャルは「ん〜イイ〜・・おっきいよぉ・・」といいながら男にピストンされていました。
するとA君は「おめーさっさと終われよ〜」と、まだ入れて間も無いのに催促しました。
男は「まってろ〜っていうか、アスカやべえよーきもちよすぎ。お前ミナちゃん(私)とやってろよー」
と言いました。その時ギャルが私を見てにやっと笑いました。

私は、は?っと思いながらA君がこっちを見てるのに気が付きました。
A君は手を繋いでる方のてを自分のアソコにもっていって「大変なことになってるんですけど」
と言いました。確かにもうA君のは堅くて、もうたまんない!って感じでした。
私は「うん、だってこんなの見たら・・エッチだもんね・・」とかなりしどろもどろになりました。
ほんとはもう私もしたくてしたくてたまりませんでした。
そんな間にも2人はがたがた動いて騎乗位になっていました。
ギャルはもうブラも完璧にはずされていて、だらしなくブラウスがかたにかかった感じでした。
男の上でゆっくり腰を動かすギャルが超エッチで、オッパイはプルンプルン揺れてるし
やらしい声はずーっと出てるし、でものすごい光景でした。

ギャルはいちお男の上で動いてるんだけど、中々いけないらしくってもどかしそうでした。
そしてギャルは「ちょっと・・いけないよぉ・・いきそうなのに・・」と言いながら男の方にもたれかかりました。
A君は「お前いかせてやれ〜アスカちゃんいきたいんだって〜」とおもしろがって言いました。
すると男は「アスカ下になって、いかせてやるから」とか言って正常位に変えました、それからがもう、、
超激しく腰を振ってギャルの喘ぎ声がとまりません。
「あんっ!んっ!!ああん・・・すごいよぉ!んっ・・」そう言うとすぐに
「あ〜いきそう!いきそう!いっちゃうぅっ!!」と叫びながら男にしがみついてギャルの身体が
びくっびくっと痙攣っぽくなって、私は(ああいっちゃった・・)と思いました。

ギャルは、はぁはぁって感じで息をしていて腰はまだかすかに動いてました。
男は優しく「きもちかった??」と笑顔で聞きました。(見せ物じゃないくらいもうラブラブな感じで)
ギャルは「最高だったよ〜」と言いました。
男はまだいってなかったからギャルに「まだいける?」と聞きました。
「いいよ、もっとしよ」とギャルが答えました。
ここでA君が「ちょっとマジで早くしろよーおめー」と男に言いました。だけどその男は
アスカの事がもうこの時点で超スキだったからだと思うんだけど全然ゆずる気配がない。
「だから〜ミナちゃんいるじゃんよ!」と少々きれぎみで言いました。
(なに言ってんの。この男は!)と私はちょっとむかついて「ちょっと何言ってんの!」と
その男をにらみながら言いました。(でも私はちょっとはしたかった、っていうのが本音)

A君はいつにない真面目な顔で「しよ、ミナちゃん!」と言いながら抱き締めてきました。
「ちょっと、ちょっとまってよ!何、おかしいんじゃない?!」と精一杯怒ったふりをしました。
だってそうでもしなかったら何か、もうA君としちゃいそうで・・・
「だいじょぶ、ユースケに言わないし、絶対!」
「そうゆう問題じゃないし!ユースケもう帰ってくるでしょ!」私はA君から離れようとしました。
「帰ってこないよ、たぶんだけど」 私はそれを聞くと「え?」、とだけ言いました。
「何で?コンビニでしょ?帰ってくるって言ったじゃん!ユースケほんとはどこ行ったの?」
「ああ、なんか女の子とどっかいちゃったよ」A君はしれっとそう言いました。
「は?誰?私の友だち?」
「違う、と思うよ。さっき知り合ったって感じだったし」A君がそう言うとギャルが男とやりながら
「私の友だちだよ。ミサキだよ」と言いました。
私は意味がわかんなくて、A君を教室からひっぱって連れ出すと問いただしました。
「どういうことかちゃんと説明してよ!」

A君はなんだか面倒なことになったなあといった感じで
「だからミサキって言う、あのアスカちゃんの友だちとどっか行ったんだって」
と言いました。私はそれで納得がいくはずもなく
「だからどっかって何?何してるわけよ、2人で?」
私はそう言いながらもミサキっていう子を思いだし、もうダメかも、と思いました。
だってミサキって子はアスカみたいにちょっとギャルだし、よく男関係が激しいっていう話しも聞いていたし。

A君はもう諦めな、って感じで「何って、知らね。あいつらみたいなことじゃねえ?」
教室の中をちらっと見ました。私はさっきまで2人を見てたときのエッチな気分は吹き飛んで
哀しくなってきました。
もともと私もナンパされてユースケと付き合ったし、真剣に付き合ってる、という感じではありませんでした。
でも私は初めて年上の、しかも結構かっこいいユースケと付きってるのが少し自慢だったから
その事実が泣きたい程哀しいものでした。

「やだよぉ・・・もう・・」私は味方でもなんでもないA君の前で泣き始めてしまいました。
「何でとめてくんなかったの?!」泣きながらA君に言いました。
「とめる、って言われてもな〜。だってむしろユースケの方がノリノリだったし」
それを聞いて更に涙が溢れて私は声をあげて泣き出しました。
「A君のばか・・もう死んじゃいたい・・・」
私はその場にぺたんと座りこみました。さすがにA君も気の毒に思ったのか
「わかんないって、もしかしたらやってねえかも知れないし」
でも私はもう何を言われてもムリで、泣き続けるだけでした。
その間も教室の中の2人のやってる声が聞こえてきて本当に「私、なにしてんだろう?」
って感じでした。A君も「あいつらもすげえなあ・・」と言ってどっか声聞こえないとこ行こう、と言いました。

私は「もういい帰る」と言って涙をごしごし拭って立ち上がりました。
するとA君は焦って「ちょっとまってよ!」と言ってまた前みたいに腕をがしっとつかみました。
「はなしてよ!もういい!」と軽く怒鳴って歩き出そうとするとA君はそれにひるみもせず「だいじょぶだから、ちょっとまって」
と言いました。今思えば何がだいじょぶだったんだか、って感じですがその時はその言葉が
やけに心強く感じで私は立ち止まりました。
「ユースケさいてーだよなぁ。。」A君はそう呟くと、「何か飲む?」と言いました。
私はさっきから喉がカラカラだったことに気が付いて「うん」とだけ言いました。
少し廊下を2人で歩いて(あのギャルと男をおいて)階段にさしかかった時
「6階の突き当たりのへんにいるから」私がそう言うとA君が「じゃ、まってて」
と言って下へジュースを買いに階段をかけ降りて行きました。

しばらくするとA君がはあはあ息をきらせて戻ってきました。
「こっちとこっちどっちがいいですか??」A君はそう言いました。
私はお茶をさして、こっち、というとA君が「はいどうぞ」と言って差し出してくれました。
6階は主に特別な時のホールとかがある階で妙にシーンとしててひんやりしていました。
とりあえず入り口の辺に入って2人で座りました。
「だからね、ユースケはそういうやつってことよ」A君が言いました。
「この際だから言うけどこの文化祭だってそれ目的って感じだったし」さらにA君は言います。
「ミナちゃんとやった話しとか結構俺ら聞くけど、何か、それだけって雰囲気だったよ」
私はもう今までしてきたことが全部つつぬけだったことに恥ずかしくなり、しかも目の前の人も
知ってる、という事実にますます顔が熱くなるのを感じました。

しばらくユースケのほんとの姿を聞いていて諦めにも似た気持ちが湧いてきたのに気が付いて
A君に「A君は彼女いるの?」と聞きました。
「それがね〜まあユースケと同じ感じかな」と言って「あっゴメン、ミナちゃん。俺無神経でした」
と謝りました。私はつまり、適当に遊んでる女の子がいるって事なんだって思いました。
その女の子が可哀想だと思いつつも、私も何かしないとこの怒りがさめない気がしてA君に言いました。
「A君、さっき超したかったんでしょ?」
A君はまってました!という顔。
「あーだってねえ?ミナちゃんだってそうだったんじゃねえの?」
「私は別に、だけど」
「あのアスカって女すげえよな、見られても全然動じないし」
「あーそうだよね、いちゃってたしね」
「そうそう!ウケた。あいつらはすげえ」

私はギャルとあの男のさっきのすごい光景を思いだして少しどきどきしはじめました。
「でもさ、ユースケ言ってたよ。ミナちゃんは感度がいいって」
A君はにやにやしながら言いました。私は内心(ふーんそう思ってたんだユースケ)と思いながら
「へー自分じゃよくわかんないけどね〜」と適当にごまかしました。
(もうA君のこの時の考えてることは私とやること、それだけって感じでした)
「あとオッパイが弱いらしいじゃん」
A君につつぬけの私とユースケのエッチ。確かに私はほんとにオッパイがよわくて
触られたりするだけでしたくなっちゃう感じなんです。
(もういいや!)私の中で何かがふっきれました。

「そうそう、そうなの。触られるとすぐしたくなっちゃうの」
「マジで?それもすげえなあ・・」
「そかな?結構女の子でいるよ、オッパイとか乳首が超弱い子」
私がそう言い終わるとA君は本気でもうオスとしか言い様がないくらいの目つきでした。

私はちょっと恐くなってひるみました、っていうかそんな間もなくA君は私の肩をつかんで
自分の方へ引き寄せました。
そしてすぐにブラウスの上から胸を揉みはじめました。やっぱり私は気持ちよくなっちゃって
すぐに濡れてくるのを感じました。
「スイッチの方は入りましたでしょうか?」A君は私の目をじっと見て言いました。
私はその表現の仕方に笑ってしまって「そうみたいだよ、A君」とからかう様に答えました。
「お、いい感じ♪」A君は嬉しそう。さっきまであんなに哀しくて泣いてたのが嘘みたいに楽しくなってきた。
(今思うと私はそんなにユースケのこと好きじゃなかったのかな。。)
「じゃあミナちゃん直接触られたりしたらどーなんの?」

A君は私のブラウスのボタンの上の方だけ開けると無理矢理手を入れてブラの中に手を入れて来た。
私はブラウスの中でA君の手が動くのを見てそれこそ興奮しはじめてしまった。
A君がオッパイを触りはじめてすぐに私は「あんっ!」と喘ぎ声を出した。
A君超こーふん!「おーすげえ、敏感」そう言うとさらにブラウスのボタンを開け前を完全に
開いた。ブラを下に押し下げオッパイを出すとA君が言った。
「今の高校生は発育がよいね〜」まるでおやじみたい。私は笑った。
「そうかな?みんなこんなじゃないの?A君の彼女は?」
「俺のなんかまったいら。集めないとオッパイじゃないし」
私はその時A君の「俺の」っていう言葉にちょっとひっかかった。だってまるで
遊び相手に対する言い方じゃなかったから。そんな事を思ってるとA君が私の脚を前に引いて
寝かせる格好にさせた。すぐにA君は私のオッパイ(乳首)にむしゃぶりついた。
「あんっ!!ちょっ・・と・・そんないきなり・・んっ!!!」
自分でも乳首が堅くなってるのがわかる。A君はその堅いとこを舌ではじくように舐めあげた。

(やばい。。もういっちゃいそう)
私は時々オッパイだけでもいっちゃうのでこの時もそんな感じでした。
「あ・・ねぇAくん?もういっちゃいそうなんだけど・・」
Aくんはびっくりして「え?マジで?いいよ、いきな。ずっとこうしてやるから」
そう言うと左手で片方のオッパイを激しく揉みながら乳首をペロペロしてくれた。
「ああんっっ!!ダメ、いっちゃ・・う!!」(たぶんこんな感じ、夢中で自分の事はよくわかんない)
と言って私はA君にいかされちゃいました。しかも始まって何分か、くらいの早さで。
A君は満足気な顔で「ユースケの言う通りなんですけどー」と言ってこの時はじめてキスをした。
私はそのキスに激しく舌をからませて恥ずかしさから逃げようとした。
「んっ」私はキスをしながら声を漏らした。「もう俺マジで無理、入れていい?」
A君は言った。

もう入れるの?っていうのが私の本音。だけどずーっと我慢してたみたいだし私は
しょうがないと思って「いいよ」って言った。
A君はすごい早さでずぼんをおろしていた時、それを私はちょっと起き上がって見ていた。
A君のを見た瞬間(大きい!)と思った。私はそんなに経験ないけど絶対大きい方だ、と思った。
はいるかな?なんて思った。「A君ちょっと舐めていい?」
A君は超びっくりした顔で「え?なんで?いれんの嫌?」
「そうじゃなくて、ちょっと濡らさなきゃ入んなそう。。」
A君は即OK 私は彼のをペロペロ舐めだした。舌先でさきっぽのほうをチロチロ舐めたり
裏スジのとこつーってしたり。時々全部くちに入れようとしてむせそうになって涙目になったりした。
A君「やべぇ・・・気持ちよすぎんだけど!」
ちょうど私が全体を舌で舐めまわしてる時A君がいきなり私の頭をつかんで言った
「そのまま吸ってて!!!」

「え??」と私が思う間もなくA君はあっけなく私の口の中でいってしまった。
口の中にじわーっとにがくって独特の感覚が広がる。A君はまだ「うっ!」と言いながら
いっていた。すごい量が多くてしかも太いので私の口の中はいっぱいで苦しかった。
少しするとA君が笑いながら「ゴメン!我慢できなかった!!」と言った。私は窓を開けて口の中のものを
吐き出した。そこにあったお茶を飲むと「いきなりびっくりしたよー」とA君にいった。
「だってもう入れようと思ったらミナちゃんが超吸ってくるから・・無理でした!」
「あはは、そうなんだ。気持ちよかった?」
「それはもう、それはもう・・・俺いつもこんな出ないんだって。でも今日は
まだ出てる!って感じでイクのが長かった」
「へーそうなんだ。なんかすごかった」

ひとしきり間抜けな会話をかわすと
「男ってこういう時冷静になるとか言うじゃん、よく」
私はそれを知っていた。男の人は彼女じゃない女の子とやると、やったあとどうでも
よくなってしまうってこと。
A君は続けた。
「でも俺さーまだ全然冷静じゃないんだけど。。っていうかミナちゃんその格好
エロすぎなんだけど!」
私はその時さっきのアスカみたいに変なふうにブラウスがはだけて、オッパイは丸見えで
スカートは何故か前のへんがまくれあがっていた。
「あはは、そだね、エッチかな?」私は照れて笑ってごまかす。
A君は私のスカートをめくって中をのぞいたりして、言った。
「充分濡れてたんじゃん?」

顔が熱くなる。
「そんなことないって」私は言った。
「えー濡れてるじゃん。ここだけ色変わってるし〜」
私のスカートをまくりあげてパンツの上からその部分をさわった。
「んっ!A君・・恥ずかしいよ・・」
私はこの時ブラとおそろいじゃないんだけど、つるつるした感じのパンツは履いてて
濡れてる部分を触られた時自分でもわかるくらいぬるぬるしてるのがつたわった。
「何言ってんのーこんだけ濡らしといて」A君はそういいながら私のアソコの割れ目をツーっとなぞった。
「でも・・こんな明るいし・・ああんっ!!」
いきなりA君がクリをつまむように触った。
「ここも感度いいですね〜ミナちゃん♪」私はA君の這う様な指使いに合わせて、自分の
腰が動くの気が付いた(しかも絶対なんか言われる、と思った)

「ちょっとまって、高校生って皆こんなエロいの〜?」
「さっきのアスカもミナちゃんもさ〜びびるんだけど!」
A君はびびる、なんて言いながら何も変わらない態度で指を這わせ続けていた。
でもいくらたっても、A君はパンツを脱がせてくれない。ずーっと上から触ってるだけ。
(私はもうダメとか言ってた気がする)
しびれをきらし、A君に「入れて、ねえ・・お願いだから・・」と私はお願いした。
「俺もう1回だしたしね、余裕なんだよね〜しかもさ、すげえ変態チックなんだけど
下着の上から触ってんの超好きなの」
A君は楽しそうにそう言った。
こっちはそれどころじゃないのに!と思いながらもA君にアソコを触り続けられていた。
とうとう我慢できなくなって私は言った。
「A君・・・お願い・・入れてぇ・・何でもするから」
A君は「じゃあまたちょっとくわえてもらおうかな〜」と言った。

私は重い下半身をノロノロとうごかしてA君のを口に入れた。
とにかくこれが欲しい!という気持ちしかなくて一生懸命なめまわした。
前にユースケがたまに俺の方みながら舐めると興奮するんだよ、って言ってたのを思いだして
A君の目を上目使いでみつめたりした。
(性欲ってすごいなあとか妙に冷静な自分とかいました)
「あ〜きもち〜!ミナちゃん上手だよ、玉も揉んでね」
A君のリクエストに忠実に答え私はなおも舐め続けた。
(あ〜もう限界だよ!!)
そう思った私はさっきA君がいっちゃった時の吸いながら、っていうのを思いだした。
思いっきり吸いながら舌先でさきをチロチロ舐めるのを繰り返していると
「あっミナちゃん、それヤバいから!」私はA君のから口を離すと言った
「もういいでしょ?我慢できないの・・いれてよ・・」

「いいよ〜いれてあげる」
A君はまるで御褒美だよーとでもいう風ににやにやしながら言った。
さっきまで彼がやりたくてやりたくて仕方ない感じだったのに今は私がそんな状況だった。
ひざまずいて彼のを舐めていたので床にあたっていた膝がじんじんした。
しばらく動けないくらい膝が痛くなっちゃっててその場にいるとA君が丁度言いって感じで
パンツを引き降ろした。
「脱がせて欲しかったんでしょ?」A君は言った。
「違うー膝痛いんだけど!」私は笑った。
濡れまくったパンツが私のルーズにひっかかっていた。
A君は「ミナちゃん大変おまたせしました」と言って寝転んだ私の脚をがばっと開いた。
思わず閉じてしまう私。「いらないの?」とA君。
(もういいからいれちゃって!っていうのが私の本音。焦らすのが好きだったらしい)

A君が今度はゆっくり脚を開くと1回だけアソコの割れ目をなぞった。
「準備ばっちりだね」A君は言った
「入れるよ、ミナちゃん」A君は私のアソコに先っぽを入れるとぐっと入れようとした。
(っていうか振りだけ)私はめちゃくちゃ焦れて
「全部がいいよーはやく〜」と言いながらさっきのアスカみたいに彼の腰を引き付けようと
腰をくねらせた。するとA君がすごくゆっくり私の中に入れてきた。
「あ・・ああんっ・・あっ!!」
やっぱりすごく大きくて入ってくる瞬間私の中でちょっと抵抗がある感じだったけど
すぐに、ずんって奥まで入っていった。
A君はにやりと「どう?最高?」と言った。
私はいつも気持ちよすぎたり、焦らされまくったあとは涙が出るんだけどこの時も
涙が出てくるのを感じた。
「最高・・・きもちいいよぉ・・」私は答えた。

「それは俺も嬉しいなぁ〜。それにしてもミナちゃん濡れすぎだからー。ケツの方
まで垂れちゃってんだけど!」とA君は言いながら腰を軽くふりながら私のアナルの方を
指でなぞった。
「いやっ・・そっち触っちゃ嫌・・」
「でも触るたびにミナちゃんの中締まるんだけど〜。あっそうだ!ミナちゃんにはここが
あったじゃん」
A君は腰を振りながら私の乳首を触ってきた。
「ああんっ!!!ダメダメ、すぐイッちゃうから!!」
私はそう叫ぶとA君の手を払おうとした。そうすると彼はすごい激しく腰を振ってきた。
私の意識はそっちへとび、しかもA君はクリも触り出した。
「あっ!!んんっ・・・ダメだよぉ・・A君、そっちでも・・」
私はいっちゃうから、っていう言葉も言えずあっけなくいってしまった。

「すげえ!いきやすいんだね、みなちゃんは」A君はちょっと驚きながら言った。
私は、息が落ち着かず何も言えなかった。
「ちょっと〜今めちゃくちゃ楽しいよ俺!!」
私は笑った、そして「A君、ちょっとゆっくりして、お願い。っていうかもう抜いて?」と言った。
私は1回いっただけでもういっぱいいっぱいだった。でもA君は笑いながら
「いやいや、今からだから♪」
「え、もう無理」私は真顔(のつもりで)A君に言った。(これで終わり、とは思えなかったけど)
するとA君は「そっかそっか、しょうがないね。」と言うとアソコから引き抜こうとしました。
(あれ、意外にあっさりだな)私はそう思いながら安堵のため息をもらした。
A君のが抜ける、私は安心しきっていた。「んなワケないしね〜」A君はそう言うとドンっ!っと
私を一気に貫いた。
「あああぁんっっ!!!」私は軽く、絶叫。しかも私の一番奥に彼のが触れた気がした。
「ミナちゃんならだいじょーぶ!まだまだいけるよ〜」
A君はそう言うと、がっしがっし(本当にこの表現がぴったり)と大きく動きだした

驚きと驚きと驚き。
ほんとにそれだけだった。「A君、ちょっとやめてよ!心臓とまるかと思った」
私はそう言うとA君はにやにやと笑いながら今度はゆーっくりと動きだした。
すると私はまたアソコがじんわりと濡れてきて、またよくなってきてしまった。
「ほらほらミナちゃんまた濡れてきた」A君はわざと音をたてる様に動いた。その上またオッパイにそーっと
手を近付け、乳首を触ろうとする。私は「あっ・・」と小さく声をあげた。今から触られる、
その快感を予測しての事だった。でもA君は私のオッパイには触れなかった、正確に言うと触れる振りだけ。
A君はゆっくり動きながらまた触れる振り。
私はもう尋常では無い程濡れてきていた。(オッパイ触って!)私はそう思いながらA君の手が近付いた時に
上半身を少しうえにもちあげ自ら触れさせようとした。
軽くA君の指が私の乳首にふれる。「あんっ・・・」私の身体を快感がかけめぐった。
「俺何にもしてませんよ〜」A君は両手をひらひらさせて私に見せた。

「いじわるしないでよ」私はA君に言った。
「・・・ミナちゃん、自分でオッパイ揉んでごらん」A君は私をまっすぐみつめながら
いつにない静かな口調で言った。その間もゆっくり動いたまま。
私はそんなの恥ずかしい、と思いながらも、しばらく言葉もかわさずA君に貫かれていると
自然と自分でオッパイを触り、声をあげてしまっていた。
(ヤバいまたいっちゃいそう・・)アソコがきゅってなるのを自分でも感じているとA君は
動きを止め、私の両手をひっぱって私を上にのせようとした。
「は〜い今度ミナちゃん上ね〜。出来る??」いたずらっ子っぽく微笑む。
私は騎乗位はあんまりやったことなかったけど、この時はそれどころじゃなかった。
出来るも出来ないもない。いきたい!って気持ちだけ。
私は体勢を変えた時にちょっと抜けかかったA君のを、少し腰をもちあげゆっくり
自分の中にしずめた。

「うっ・・・」A君が呟いた。私は髪が乱れて視界が遮られる感じだった。
肩よりちょっと長い髪をばさっと後ろにかきあげるとA君が
「いいねぇ〜いいねぇ〜ミナちゃんいいよ〜」とおやじの様な発言。私は照れてうつむき
少しずつ腰を動かした。最初は前後に、次第に上下に、という風に。
「あんっ・・気持ちいい・・A君・・どうしよう・・すごくいい・・・」
「好きなだけ使っていいよ、俺の」
2人でそんな言葉をかわしながら私はさっきより激しくうごいた。
するとA君が「ミナ、こっちきて。キスしたい」と言った。私はいれたまま身体を前にたおし
A君にキスをした。彼の肩をもって完全にもたれかかる格好で。本当に気持ちがいい・・私はまた涙がつたった。
今度はA君が下から突き上げてきた。私はA君に抱きつき、声を上げ続けた。
「私もうダメ!A君いっちゃう!!」限界が訪れて私はA君にそう言った。
「まって、オレも!」

たぶんA君は一緒にいこうとしてたんだと思う。だけど限界の限界だった私。A君より
ひとあしさきにいってしまった。
間もなくA君も「ミナ!!」とか叫びながらいった。一滴残らず中出し。
(幸い、妊娠はしませんでした。今思うとほんと恐い事をしたな、と思う)

その後2人で「やってしまったね」と言って笑った。私はA君が首からさげてたタオルでアソコを拭って
制服を着た。私は鞄をとりに行くので1回教室に戻った。A君は「外でまってる」と言った。
もうあたりはすっかり暗くて、クラスに戻ったら友だちからの置き手紙があった。
「ケータイでないし、どこいっちゃったの〜?とりあえず先帰るよ、これみたらメールして」
私はいそいで帰る支度をして教室を出た。

おしまいです。

どうも皆さんこんな長いの読んでくれてありがとう。
このあとユースケとはおしまいになったのは言うまでもないんだけど、
あのギャルのアスカと仲良くなって変な感じでした。
A君とはしばらく仲良くしてたんだけど、私がアメリカの大学に留学することになって
終わってしまいました。
こんな時間に書き込んでるのは今アメリカにいるからです。私も今彼等と同じ大学生です。
それでは本当にどうもでした。

TITLE:■★■萌えた体験談のコピペ祭りPart8■★■
DATE:2003/11/19 18:22
URL:

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる

専業主婦亜矢子25歳

私、亜矢子25歳の専業主婦です。
子つくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。
主人は武志30歳 食品会社の営業マンをしています。
先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、
そのまま泊まって頂くことになりました。
主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、
仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。
山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来て

だけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていました。
けど。。ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、
主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。
私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって目の前の大きな膨らみ
を見ていたら、鼓動が早くなってしまって・・ポッと頬を赤らめちゃった。
なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。
台所で片付けをしていても、、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず・・
あんなもので責められたら・・なんて考えてしまって
<私・・何言ってるの・・そんな事を考えてはダメじゃない・・・>
自分に言い聞かせて片付けを済ませました。
だけどアソコからは熱いものがちょっと溢れていたんです。
山田さんのいる、居間へと戻って

気分を変えて
「そろそろお開きにしましょう」と声をかけると、
山田さんはソファに座り、先程の膨らみの・・正体をズボンのファスナーから
飛び出させていたんです。
あまりの大きさに、私、その場にヘナヘナ・・と座り込んでしまって
座り込みながらもしっかりと山田さんの股間から反り返る肉棒を見つめていたんです。
私が顔を赤らめた表情から山田さんは自分の物に興味を覚えていることを確信して
大胆な行動を取ったそうなんです。
「亜矢子さんと話していたらこんなになってしまったんだ、
手でいいから楽にしてくれないか」
と山田さん真剣な顔をして話出したんで
「主人が隣の部屋で寝ているのにこんなこと・・」

しかし、目の前にそそり立つ山田さんの逞しいものを見ていたら、
またアソコがジーンとしちゃって、恥ずかしい汁が溢れて来ちゃったの。
私の中で、天使と悪魔が戦い始めていた。
触ってみたい・・いけないわ・・だめ・・手だけならいいかしら・・
戦いは悪魔が勝ってしまった。
仕方なく「手だけならと・・」
主人に気付かれぬうちにと了解をした
山田さんが座るソファの正面へ膝をつき、反り返る逞しい肉棒を見ているだけで
私、息づかいが荒くななってきちゃって
固まっちゃったの・・・
そんな私を見て、山田さんは私の白く小さな手を取り、自分の物へ誘導していった。
私、その太くて反り返った山田さんの物が、手に触れた時・・
全身に電気が流れるような衝動にかられて、うわ言のように

「すごいわ・・なんて・・長さなの・・」
「こんな凄いもので私の中をかき回されたら・・」
私は独身時代、何度かセックスの経験はあったものの我を忘れるほど感じたことがないまま
主人と知り合い結婚をしたので、主人しか知らないと言っても間違えではなかった。
それに最近、主人とのセックスで自分の体が満足しているとは思っていなかった。
でも、夫婦はセックスで満足するものじゃなくお互いの気持ち自分を大切に思ってくれる、
思いやりが大事なんだといつも自分を納得させてた。
だけど、私自身経験したことのない、感覚を得たい欲望はいつも心に抱えてた。
その欲望は、山田さんの逞しいその物に触れたとき、音を立てて弾け飛んだ。
茎には隆々と血管が浮き、ペニスはグッと張り出し
主人の物が大きくなった時の倍はありそうでした。
こんなもので・・私の中を、出し入れされたら・・ああぁ・・
惚れ惚れ見ている私の耳に山田さんが・・
「奥さん、そ〜と上下に動かしてごらん」
「はい・・・」

太さを確かめるように私は山田さんのそれを扱きはじめた
動かす度に益々太さを増すような気がする。
「すみません 奥さんにこんなお願いしてしまって・・」
「いえ・・あぁ・・山田さん 元気よね・・凄く太いわ・・」
「良かったら・・入れてみませんか?」
山田さんは私の心を見透かしたように声を掛ける
「だめよ 主人が目を覚ましちゃうわ」
「かなり飲んだようだから、起きないとは思うけど、じゃ・・お口でしてみない?」
私は次から次へと山田さんからの要望に、本心を揺れ動かされた。
私のアソコからお汁が滴り落ちるのを感じている矢先に、山田さんが私の胸に
指を這わせてきた。

「だめ・・」
「いいじゃないですか 僕のを握っているんだし 僕にも触らせてください」
この人、してくれと言われたからしてるのに・・・
普通日常の事ならこんな理不尽なことは、キッパリと断れる私だけど、
自分自身の淫らな本心が断る判断を鈍らせた。
山田さんは何も言わない私の態度を見てジワリジワリと乳首を探り
両方の乳首をとうとう探り当てて巧みに刺激してきた。
「あぁぁ・・・」
堪えていた淫らな荒い息が漏れてしまった。
「ソファに腰掛けませんか?」
言われるままに私は、山田さんの物を握ったまま横に腰を掛けた。
自分でも信じられないほど魅力を感じてる肉棒にうっとりしながら

今している背徳な行為を上下に扱くことで誤魔化している自分がいる。
普段自宅では色気も何もない格好をしていたけど、
今夜は主人と中学校時代からの親友の山田さんということもあり
少しオシャレをして薄手で短めのワンピースを着て招いていた。
横に座ると容赦なくスカートの中に手を入れ、太股から撫で上げる山田さんの手が
私の一番感じる部分を擦っていた。
「口でしてくれるかな・・」
私の耳元で囁くように山田さんがつぶやく。
囁きながら私の恥かしい部分を巧みに擦り、パンティー上から撫で上げクリトリスを刺激し
てくる。
私は、逞しい肉棒を扱きながら、もっと強引にしてくれる事を願っていた。

自分からはどうしても恥かしさから口を運べない。
巧みに動き回る彼の指が、パンティーの中へ入ってきて
花園を掻きまわすようにクリトリスを刺激されて、次から次へと恥かしいお汁が溢れかえる

溢れ出る場所からお汁を指につけ、クリトリスへと撫で上げられ全身がピクピク痙攣を起し
てた。
仰け反るようにソファにしな垂れかかった。
いつの間にか私が握っているはずの男根は手から離れ
彼は私の両脚をソファに乗っけながらM字に開かせ、パンティーの上から
舌を使って舐めまわしはじめた。

h「あぁぁぁ・・・・ 」
「美味しいよ・・亜矢子さん・・・・・ 」
彼の息づかいが激しくなる。
「だめ・・・ 主人が・・・ 起きちゃう・・・ 」
何とかして理性を保ちながら、山田さんを手でと思っていた私でしたが
彼からの執拗なまでの愛撫により、私の理性は吹き飛び
主人が隣の部屋で寝ている事すら消えうせてしまいました。

気がつくと顔の前には、獲物を狙った蛇のように山田さんのペニスが
睨んでいたんです。
私は出来るだけ大きく口を開けて・・彼の張りのある物を頬張り始めたんですが、
私の小さな口には、顎が外れてしまうのでは思うほどそれは大きすぎちゃって
ペロペロ舐めるのが精一杯だったの。
そうしたらおもむろに、彼が私の頭を抱えて口に無理やり突っ込んで来たんです。
これでもかというほど山田さんは、上下に動き出して喉の奥まで、
長く逞しいものが突き刺さって息が出来なかった。
口をあけて、ただ受け入れるだけの状態になってしまって息も出来ずに・・
レイプされているようなフェラチオに淫靡な感覚を覚えてしまいました。
今までこんなに激しい行為をした事がなかったからね。

元々苦しい思いをすることは嫌いなのに、この快感はなんなのだろう・・・
頭に血が昇り、鼓動は激しく波打ち、どうにでもなってしまえって思ちゃった。
長く続いた、口への上下運動が終わって
山田さんはソファに座りなおして、私に改めて舐めるように促してきたんです。
さっきの激しいプレイで自分が自分でなくなったような淫らな感じなんです。
山田さんのズボンのベルトを外して、パンツも脱がせて
改めて山田さんのペニスを見直したの。
「あぁ・・・・」
内側からドキドキ熱いものが込み上げてきて吐息が漏れちゃった。
味わうように上から口に入れ、口からだし胴体の部分に下を這わせ、
ハーモニカでも吹くように丹念に吸い付き、また頭から頬張り吸い付いて
今まで主人には躊躇からか、した事のないことが次から次へと出来るの。

「美味しいわ・・・ 」
「気持ちいいよ・・最高だよ・・ 」
「ねぇ・・欲しくなってきちゃったわ・・・ 」
「自分でパンティーを脱いで、またがってごらん・・ 」
もう私は躊躇しなかった。
早く味わいたい、今まで味わった事ない太い物で掻きまわしてもらいたい。
もう、主人に見つかっても構わない
あれだけ、物事に振り回されることのない日頃の私なのに、
今までに経験した事のない、一本の男性のものに乱れまくっている。
今、主人が起きてきたら自分の人生が大きく揺れ動く、そんな状況なのに
私には、山田さんのペニスしか目が入らなくなってしまっている。
もう。。いい。。どうにでもなって。。主人に見つかったら
離婚を言われるかもしれない・・・けど・・この快感は止められないの・・
パンティーを脱ぎ捨てて、私、ワンピースを捲くりあげて
山田さんの座っている上にまたがって、天井を突き刺すようにそそり立つ肉棒の上へ

少しずつ腰を降ろしていく・・・・
山田さんと向き合うように、首に手を回しワンピースは既に垂れ下がり
二人が重なり合うところを覆い隠すような形になり、他からは見られない。
お汁にジュクジュクに濡れた膣に、彼の先が触れた・・
ゆっくりと腰を落とす
大きく張り出したペニスは私のまだ、大きなものを受け入れた事のない
ひだを捲るように押しは入ってくる。
「あぁぁ・・・・ きつい・・・・ 」
それでもゆっくりと・・・・
胴体の半分まで来た時だった、おっかなびっくり腰を下げていたら、
急に山田さんが腰を掴み、下から突き上げてきたんです。
想像を絶する長さで私の子宮に突き刺さって。
「キャ・・・・ 」
悲鳴をあげてしまったんです。
反り返り全体重を山田さんに任せ、しな垂れかかってしまった。

さっきの奥まで届いた感触は今まで感じた事のない刺激だった。
そして恐怖感が込み上げてくる。
何度もこの先突かれてしまったら・・・どうなってしまうのだろう・・
山田さんは身を起こして、私を両腕に抱くようにして、下から突き上げてくる。
私は後ろへ身を仰け反らせ突かれるままに・・・・
ピストン運動をしながら山田さんは、ワンピースの前開きのボタンを外して
そのまま、肩から脱がせブラジャーも外されて目の前に露わになった
私のオッパイを口に含み、乳首を舐めながら突き上げてきたの。
ボタンを外されてるときは、小刻みな振動で膣内を掻きまわして、
肩まで脱がし終わった後、激しく子宮まで届くくらいまで突き上げて
また小刻みに振動を繰り返して、乳首を下でコロコロ転がしながら、歯で軽く噛み
両手で乳首を摘んだまま、激しく突き上げられ・・・・
巧みに上と下とで刺激されました。
私登り詰めてしまって、
「あああああ・・・・・ いっちゃうぅ・・・・・ だめぇ・・もう・・・ 」

なりふり構わず・・声を上げた時だったの・・・
隣の部屋から物音がしたんです。
私の位置から、隣室はちょうど後ろになっていて、振り返らないと確認できないの。
確認しようと首を向けようとしたとき、山田さんが両腕で私の頭を掴んで
寄り一層激しく突き上げるんです。
振り向かせてくれないんです。
「いやぁ・・いやぁ・・主人が・・起きたみ・・たい・・なの・に・・あぁぁ・・」
がっしりと腰も掴まれて身動きできない・・・
もうこれで・・終わりね・・あたな・・こんな淫らな私を許して・・・
そう心の中で私は呟いて、喘ぎ捲くってしまったんです。
主人が視野の中に入ってきた。
どうして・・?
こんな状況なのに、山田さんも一向に突き上げをやめようとはせずに、
逆に、突き上げながら主人に白い歯を見せているの。
「亜矢子 どうだい?」

主人が微笑みながら、優しそうに私に話し掛けてきた・・・
どうなっているの・・・?
しかし、私はこんな非常な時でも。。感じ捲くってしまっている自分が
信じられなかった。
「亜矢子、気持ちいいかい もっと感じてみなさい」
主人が耳元で囁く、
「あぁぁ・・・ どぉ・・ういうご・・とな・・の・・ぁぁああ・・ぁ・・」
私が話し掛けているときにも、山田さんの長いものが子宮を突き上げて言葉にならない。
薄ら笑いを浮かべて主人は、山田さんに耳打ちして私の後ろへと姿を隠したんです。
山田さんは、私の身体を抱きかかえて後ろを向くように言うんです。

私はイヤイヤをして、彼の上から降りようとしたのですが
凄い力でそれも叶わず強引に身体を反転させられ、
反転する時も山田さんの長いものは外れなかった。
膣の中で肉棒が半回転するのも刺激が良くって主人の前だと言うのに
声が出てしまったの。
後ろを向いて驚いちゃった。
主人は服を全て脱いでいて山田さん程ではないにしても
いつもよりの太く感じられるおちんちんを右手で扱きながら、私の頭持ってをソレへ誘った
んです。
それに合わせて山田さんもソファから立ち上がり、私をバックから激しく激しく突き上げて

、主人は
私が喘いだ口の中へ突っ込んできたの。
バックからされると今まで以上に子宮へ突き刺さり・・お尻へ腰があたり
パンパンと激しい音が部屋の中に、響き渡ってた。
主人もいつになく、激しく私の口の中へ喉の奥まで・・まるで嫉妬して
苛めてるかのように・・容赦なく打ち込んでくるの。
気が遠くなってきて・・何度も絶頂を迎えちゃった・・・
山田さんがソファに座って・・下から突き上げ オッパイを後ろから鷲つかみにして
主人は頭を抱え口の中に・・・今にも爆発しそうな声を上げているの。
私も出来るだけ口を窄めて主人に応えてあげた。

生まれて初めてこんなに感じ・・上と下で突きげられ
犯されているかのような二人の行為に快楽を覚え
私は・・変って行く・・・
「ううぅぅ・・あや・・こ・・気持ちいいよ・・ 」
主人が・・口の中で果てた・・頭をグッと掴み のどの奥へと注いでいる
ドクドク・・波打つのを下唇で感じた・・・
私は主人の精液を喉を鳴らして飲み干し・・このとき初めて・・飲んだの・・・
主人もへたり込み・・床に尻餅をついている
突き上げられる私を見上げながら
「亜矢子、綺麗だよ・・・ 」と

私の膝かしらを優しく摩っている。
しかし・・山田さんは・・全く疲労を見せずに突きまくってくる
「あぁ・・いっちゃう・・もう・・・だめぇ・・・・ 」
突かれながら・・私はいってしまった・・・
それでも・・・突き止まない・・・
なんて・・長い人なの・・・
また・・上り詰める自分が・・・信じられなかった・・・・
私たち夫婦はどうなってしまうんだろう・・

どのくらい時間が経っただろう
意識をなくし眠りに落ちていた私は、ソファに横たわり薄い肌がけが掛けられていた。
男達の声が微かに聞こえ意識が蘇った。
私は目を明けた。
窓の外が明るくなってきていた。
主人と山田さんが笑いながら話している。
二人は私が目を明け意識が戻ったことには気がついていない様子で語りあっていた。
「あれだけ奥さんの子宮に刺激を与えれば今日中には何とかなると思うんだ。
あとで金子も来ることだし様子を見て、ダメならもう1泊していってもいいぞ」
山田さんが主人に話し掛けている。
「すまないな山田、女房に言えば拒まれたからこんな方法をとってしまったけど、
子宝に恵まれるためだ、仕方ないよな」

主人の声がした。
「山田と金子が言うように、、
俺達夫婦には五年も経つのに子供が出来ないのはおかしいよな・・」
根っから真面目な主人は、日ごろから真剣に悩んでいたこともあり相談していたらしい。
「そうだよ武志、俺たちを信じろよ、金子は俺よりもっと立派な物を持ってるから
きっと奥さんを子宝に恵まれる身体にして貰えるよ。この間、飲みに行ったとき、
武志も見ただろう・・金子のもの・・」
山田さんが厭らしい笑い方をして話している。
先日、主人と山田さんともう1人、金子さんという方、三人で飲みに行ったことが
あった。

そのときの話しかしら・・・
ど真面目で人がいい主人は私が今聞いても、からかわれてるんじゃないかと思うような山田
さんの話を真に受け、愛する妻を親友とは名ばかりの悪友に、子作りの為とはいえ
抱かせたことに苛立ちを感じて来ました。
山田さんと金子さんは調子に乗り主人を担ぎ、女房の子宮に刺激を与えてやるいい方法があ
る、とか言って主人をその気にさせたに違いないわ。
話しによれば今夜は仕事の都合で来れなかった金子さんも早朝早くに我が家へ来るとの話だ
った。

そのことも山田さんは
お前達夫婦のためにわざわざ来るんだからと恩着せがましく主人に言い
私は主人達の話を聞きながら怒りをも感じていたが・・・
でも山田さんが言っていた
金子さんの立派なもの・・・
という言葉にドクンドクンと鼓動が早まり山田さんから受けた子宮への疼きが再開されアソ
コから熱い蜜が流れでちゃった。
本来の私の性格からして理不尽なこと私達夫婦を騙したことを責めていた筈なのに・・
心の中にはアレ以上の立派なもの・・見てみたい
触れてみたい

このまま主人と共に騙されていれば究極の快楽を得られる
私の淫乱な心が呟き出した。
山田さんにしても
私が失神するまで衰えなかった
もしかしてあの人まだ射精をしていないのではと思った。
それ以上のもの・・
これから来るという金子さん・・・・
私にはどんな人なのか想像もつかない。
私は肌かけの中で、アソコへと指を這わせたの。
そこは散々山田さんに、掻きまわされてジンジンと疼き、ヌルヌルに濡れている。
仕組まれた悔しさ、そして淫らな女への変貌
そのとき、わたしの中でなにかが吹っ切れ、悪戯な気持ちが湧き出てきちゃった。

ソファで、しばらく考えていました。
主人が自宅に友達が遊びにくると私に言ってきたとき、五年前の結婚式にも来ていない人達
だし、私は聞き覚えのない名前だったので、どんなお付き合いしてた方なのか聞いてみたこ
とを思い出した。
ある日、仕事で立ち寄った駅の改札口で後ろから肩を叩いて来たのが山田さんだったそうで
す。
15年ぶりの対面で、懐かしさから、社交事例も含め、調子を合わせて今度飲みにでも行こ
うという話しになり携帯の番号を交換し合ったらしいの。
それから日は過ぎ、再会も忘れかけていた頃、山田さんから携帯に連絡が入ったと言ってい
た。

こんなことを仕組んだ主人に対して、お仕置を兼ねて夫公認の浮気を満喫しちゃおうと開き
直り、まだ見ぬ金子さんの大きいものへ期待に胸を膨らませてソファから身を起したの。
「おはよう」
リビングテーブルで向き合って話し合ってる二人に声をかけた。
出来るだけ淫らにわざと目をトロンとさせて視線は山田さんへ、主人には一瞥もくれず
「今何時ころ?」
主人と山田さんは話を切り上げ、壁に掛かっている時計に目をやり主人が
「七時十分前だよ」
と山田さんより先に主人が答えた。
今、目が覚めて何も知らない風を装い昨夜のことを照れ臭そうにはにかんで、

後ろを向き、乱れた服を整え、肌掛けをたたみソファに置き、立ち上がった。
キッチンへと小走りに入り、壁に掛けてある小さな鏡で髪をかるく直し
少し慌てている素振りをして冷蔵庫を開けた。
その時主人が後ろから声をかけてきたの。
「もう少ししたら金子という奴が来ることになったんだ」
「あら、そうなのそんなこと言ってなかったじゃない」
「さっき山田の携帯に連絡がって暇なら来いよという話しになたんだよ」
主人は嘘をつくのが下手だから、額に汗なんか浮かべてタオルで拭いてるの。それ
見てたらもっと意地悪したくなっちゃって
「そうだったの、ごめんなさい。寝ていて私、全然気が付かなかったわ、

ねぇ・・あなたそれなら今、冷蔵庫の中見たら朝食にお出しするものがないのよ、買い物へ
行ってきて下さらないかしら。」
こんな時間に開いてる店は駅前のコンビニくらいしかないことを主人に告げた。
私達の自宅は都心から離れた郊外にある。交通便が悪いけれども価格的にお手頃だったもの
で二年前に主人の両親に頭金を出してもらい三十年ローンで購入したんです。
だから駅まで車で片道二十分は掛かり、いつも主人の出勤するときは私が送るようになって
いた。
「私、昨夜の片付けもあるし用意しなくちゃいけないから、あなたお願いね。」
買い出すものをメモに書きながら、
「それで金子さんは電車で来られるのかしら」

主人は山田さんが頷くのを見て
「そうだよ」と答えた。
「じゃ、ついでに駅で待っていらしたらいいじゃない。金子さん何時にお見えになるのかし
ら」
その返事は山田さんがした。
駅に着いたら、自分の携帯に掛かってくるからというので主人に携帯を持って買い物に出か
けてもらうことで話がついた。
主人は山田さんを一人置いて行くことを悪がっていたが、私がコーヒーをお出ししてシャワ
ーでも浴びて待ってらっしゃったらと声をかけると、ちょっと気がかりな顔をしながらも買
い物へ出かけて行った。
山田さんもその頃、用意してあったタオルと歯ブラシセットを片手にシャワーを浴びに行っ
ていたんです。

昨夜の片付けやら色々あったけど、そこは専業主婦、
私は主人が出て行くまでに手際良く大方、片付けをすませ、一度洗面所へ行き、顔を洗い、
ドレッサーの前で、念入りにお化粧をして服装も一番艶っぽく、尚且つ主婦らしい清潔感の
あるものを選んだ。
ブラが少し透けて見えるピンクのブラウスに、紺のタイトなミニスカート、下着もお気に入
りの春の新作。可愛いリボンの付いたピンクの新しいもの着けて、
これからのことを考えパンストは履かずに寝室を出て、居間へ向かった。
主人が家を出てから二十分ほど経っていた。
居間へ入ると山田さんは既にシャワーから上がっていて、
バスタオルを腰に巻き上半身は裸のまま居間の椅子に座ってタバコを吸っていた。

部屋に入ってきた私の身なりを見て、山田さん一瞬、目を大きくして口を半開させたまま、
「奥さん・・すっごく綺麗ですよ・・」
この人達にもお仕置して上げなくちゃいけないって頭の中では考えていたの。
私はそのまま山田さんの座っている椅子の前へ膝間付き、その時スカートの裾から
ニョキッと白い膝かしらが見えて、自分でも艶っぽいなんて思ってしまった。
おもむろに、バスタオルの前を開いてまだ勃起さていない、
ダラ〜とした肉棒を指で摘み、ペニスの部分を重点的に扱きながら山田さんの
顔を見上げて
「ねぇ、山田さんさ〜 私、お話みんな聞いたわよ。あなた主人の事、騙してるでしょう」
山田さんは突然の事に、ちょっと驚いた顔をしていた。

山田さんのもの、指で刺激されて、見る見るうちに、昨夜散々私を悦ばせてくれた恋しいも
のになってきたの。
根元のところまで剥き下げ、ビンビンになってるペニスを一度頬張り、カリの部分を一周舌
でなぞり、
丹念に舐めながら山田さんに聞いたの
「この間、主人と飲みに行ったとき、どんな風に今日のこと話して主人が了解をしたの・・
うぐぅ・・」
胴回りもペロペロ舐め、口が届かない根元のところは指で擦り、頭を上下に動かした、
「全部話してくださらない、山田さん・・・」
目を白黒させて感じながらも、とうとう観念したように、山田さんは話出したんです。

「ううぅ・・気持ちいい・・奥さん・・ごめんなさい・・話しますよ・・始めは居酒屋で飲
んで、そのときに武志に話の成り行きで、
お宅のこと相談されて・・う・ぅ・あぁ・・武志がトイレに立った時、
 金子と二人で話を合わせて武志をその気になるようにしたんだ・・」
私は話を聞きながらも指と唇で、上下に激しくするものだから、山田さん話しながら呻き声
を漏らしてた。
「武志は中学時代人を疑うこと知らない奴だったからさ、つい、今でもそうなのかとおもし
ろ半分で担いでみたんだ。それに俺達も冗談に言ってただけだから、その話しも酔いが回る
につれ、忘れて二軒目へ移動したんだよ。

あぁ・・いいよ・・奥さん・・・二軒目のスナックに入ったら客は俺達だけで、
店のママがボックス席に案内して・・・・武志を挟むようにママとホステスが座り、両端に
俺と金子が座って、武志がママと何が楽しそうに話していたと思ったらママが冗談で武志の
股間を握ったんだ。
それを見ていた金子が、調子に乗って自信たっぷりに自分のを自慢しだして、ママやホステ
スが次々に触りだしたんだ。
そのうち、金子のが勃起して、終いにはズボン脱いで見せ始めたんだよ。
ママとホステスは惚れ惚れ見とれちゃってさ・・
それの金子のデッカイの見ていた武志が、俺の隣へ寄ってきて、居酒屋で冗談で話したこと
を真剣な顔でお願いしてきたんだ・・・・」
私はおしゃぶりしながら金子さんの凄いもの想像しちゃって、いつしか自分のアソコを指で
弄ってました。

山田さんに今回のこと全部白状させてから、言ってあげたの
「山田さん、主人の事友達だと思うなら、最後まで嘘を付きとおしてあげてね。」
大きなおチンチンをしゃぶりながら説得力がないかもしれないけど
私は、しっかりと筋の通った事を言って山田さんのを頷かせたんだ。
山田さん、いよいよ気持ち良くなってきちゃったみたいで・・私も手で根元を思いっきりテ
ンポ良く扱いて、お口もそれに合わせ・・
「ダメダメ・・奥さん・もう・・もう・出るよ・・ううぅ・・」
私の口の中に勢い良く山田さん果てたんです。
昨夜は出せなかったから、お口の中いっぱい・・・
山田さんの目を見上げて・・ゴクッって飲んであげたの。

「いっぱい出たわ・・今度は私を悦ばせてね」
綺麗にお口でお掃除してあげているとき、山田さんの携帯が振動しだしたんです。
テーブルの上に置いていた、山田さんの携帯が振動して
金子さんが駅に着いたことを告げた。
山田さんが駅に主人が待っていないか聞いているが、主人の姿が見えないと言っているらし
い。
私は、買い物メモにコンビニで売っていない物を書いておいたので、きっと品物探しに時間
が掛かっているんだろうと思い。
おしゃぶりしながらひとり笑っちゃった。

主人は真面目な人だから真剣になって探し回る事は判っていたの。
私は、山田さんのものをお掃除しながら、山田さんに主人の事はほっといて
場所を言うから、金子さんにタクシーでいらしたらって言ったの。
山田さん、携帯で話しながら、舐められてまた大きくなってきた・・・
場所を伝えて携帯を切った山田さん、私に飛びついてきたの。
「ちょっと待って、せっかくオシャレしたから金子さんがいらっしゃるまで、
このままの格好でいさせて・・・ね・・・」
山田さん、判ってくれたみたいで、
私を今度は、椅子に座らせて脚を開かせて脹脛辺りから・・舐め上げてきたの。

「あぁぁ・・・ 」
私の両足を肩に担いで脚の内側を・・太股から・・
「いいわ・・もっと・・・ 」
その時には、スカートが捲れ上がって、お気に入りのピンクのパンティが剥き出しになって
た。
パンティーの上を、お尻のほうからクリトリスに向かって舐め上げられ
お汁が滲み出てる感じ・・・
「山田さ・・ん・・主人に電話して上げないといけないの・・・携帯貸していただける・・

テーブルの上にある携帯に手を伸ばして、番号を押した・・
山田さん舐めながらスッゴイ息づかいなの・・アソコに鼻を押し付けて・・
「ああぁ・・・そんなに舐めたら声が出ちゃうじゃない・・・」
呼び出し音が聞こえる・・・

「プルルルル・・・プルルル・・・・」
山田さんお尻の方から手を伸ばして、パンティーを脱がせにかかってきたの。
私の白くスラッとした脚から・・パンティーを脱がして、股を大開にさせて
舐め捲くってくる・・・
「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・・」
声を上げたとき主人が電話に出た。
「あ・・なた・・買い物・・ちゃんとして・・きてね・・。あぁ・・こっちは大丈・・夫よ
・・
私も・・お腹空い・・たから・・ちょっとだけ・・食べ・・たし、うん・・金子さん・・か
ら・・ん・・
電話があって・・ね・・直接・・家に来・・てい・・あぁん・・ただくこと・・に・・うん
・・

心配しないで・・駅前の・・デパートが開くまで・・待たないとだめか・・しら・・」
主人は、私の声が変なことに気がついてはいたものの、
「せっかく・・遠くか・・ら・・んん・・いらしてい・たた・くの・・に、
変な朝食・・だ・せ・・ないも・・ん・・わかって・・ね」
主人は何かを言いかけたが、私は電話を切った。
切った途端に、山田さんヌルヌルに濡れた私のアソコに、恋しいものを突き立ててきたの。
「あぁぁぁぁぁぁ・・・いぃぃ・・・・これ・・ほしかった・・の・・・」
自分から腰を動かして・・迎え込んじゃった・・・
椅子の上だから・・背中が曲がって・・ズンズン突かれて居心地が悪いの・・
「ちょっと・・まって・・洋服が・・着崩れちゃう・・・また・・ソファに・・行きましょ
う」
一度、山田さん大きくなったもの抜いてから、私のことを起してくれて手を繋いで
ソファまで連れて行ってくれた。

山田さんにソファに座ってもらって、昨夜と同じように私が上から又がって・・
「あぁぁぁぁあぁぁ・・いい・・この姿勢が・奥まで届いて・・気持ちいいぃぃ・・」
山田さんの胸に両手を付いて、自分で腰を上下に・・ソファのクッションがちょうど良く弾
んで・・大きな声を出して・・喘ぎ捲くっちゃった。
「イク・・イッちゃうぅぅ・・・もっと・・もっと・・あぁぁ・・・ん・・」
そのまま・・山田さんにしな垂れかかっちゃった、
山田さんは一度行ってるから・・余裕の顔してた。
その時、家の前で車の走り去る音が聞こえて。
「ピンポーン・・・・」
「ピンポーン・・・・・・・」

金子さんがいらしたみたい、もう少し余韻を楽しみたい気持ちもしたけど・・山田さんの上
からやっとの思いで下りて、スカートを直して床の上に投げ捨てられた
パンティーを拾って、インターホンの受話器を握った。
「はい。どちら様ですか?」
金子さんだとわかっていたけど一応、聞かないとと思い声を掛けると。
「こんにちわ。金子といいますが・・」
待ちに待った人の声に、ドキドキ胸を躍らせた。
玄関へ急ぎ、脇の鏡を見たら、目は潤んで、頬はほんのり赤くなっていた。
髪の毛を整えながら・・
「は〜い 今開けますからね。」
まるで恋人を招くように心が弾んでいる自分が、妙に可笑しかった。
ドアを開けると、
見上げるほど大きな人が立っていた。
2mmくらいあるんじゃないかと思えるほどなの。
顔も鼻筋がきりっと通ってちょっといい男。一瞬にして頬が熱くなって来ちゃった。

金子さんを居間へ招き、私はキッチンへ入り冷蔵庫からアイスコーヒーの入れ物を出してグ
ラスに注いでたの、山田さんと金子さんはさっきまで私が乱れ狂っていたソファに座り、二
人で小声で話してる。
きっと私にことの次第がばれてしまったことを話しているんだと直観した。
金子さんも
「えっ! 本当かよ、大丈夫だった?」
チラッと、私の方を振り返って、目を合わすとすぐに逸らした。
私はグラスを二つお盆に乗せて二人のいる居間へと向かった。
「改めまして、亜矢子です。
山田さんから色々聞きま金子さん遠いところからわざわざおつかれでしょ」
「あの・・金子ですすみません・・でした。山田から聞きました。
始めは軽い気持ちで話してたのに武志が真剣にお願いしてきて収まりが付かなくなってしま
って・・」
金子さん、すまなそうに大きな身体を丸めて謝るの。
なんか可愛そうになってきちゃって

「もういいのよ・・山田さんにも話したんだけど、主人には嘘を付き通して欲しいの。
お話ししてたら山田さんも金子さんも悪い人じゃないみたいだしこのまま主人の仕組んだこ
とに乗せられて上げたい気持ちにもなって来たのよ。」
心の中では金子さんの大きなものを早くみたい気持ちを押さえて
誰かのために仕方なくひと肌脱ぐような理由付けをしている自分が居たの。
「そのお話しはお終いにしましょ。
それにしても金子さん、背高いわよね 何かスポーツでもなさってたの?」
金子さんは、身体のことに興味を持たれることが何んだか、嬉しそうで、にこやかに話だし
たの。
高校、大学とバスケットボールをしていたらしく身長198センチあるそうで横幅も広く、き
っとアレも人並外れたものを・・金子さんの話を聞きながら、私の心の中はもう包まれたい
気持ちでいっぱいになってた。
そんな私の表情から、山田さんが、さっき途中で止めてしまったこともあり、
手をスカートの中に、私の膝から内股へかけて撫で入ってきたの。

金子さんは目の辺りに、突然のことに驚いていたけど、事の次第がすぐ読めたらしく、ソフ
ァから立ち上がり、ジャケットを脱ぎスボンのベルトを外し出した。
私はそれを待っていた。
下半身を山田さんに愛撫されて、両脚を上げ開かされ、あられもない姿をしてながらソファ
に凭れ掛かり、うつろな目をして金子さんの服を脱ぐ行為を眺めてたの。
ズボンとシャツを脱ぎ捨てブリーフパンツ一枚の姿に、
全身が筋肉に覆われた巨人
主人の三回り、いえ比べ物にならない・・何から何まで大きい・・
見ているだけで膣から蜜が溢れて来るのがわかった。
その蜜を、パンティを履いていないアソコから山田さんが舐めまわして吸い取ってくれてる

金子さんの手がいよいよパンツにかかり、私が見ていることを意識してるみたい。
金子さん脱ぐのをためらったのかと思ったら私の手を取って触らせてきた。
全体が大きいため、そこ一点だけ大きさが目立たなかったけど触ってみたら
「な・なに・・なんなのこれ・・」
何か小動物がパンツの中に潜り込んでるみたいな感触。
手で握っても握りきれない
山田さんのものを遥かに凌ぐ重量感、恐る恐るパンツのゴムに手をかけて下へズリ下げたの
毛むくじゃらな銅体が見えてきた。
猫が頭をしなだれてるみたい・・
ペニスも早く見たい・・・
とぐろを巻いているものが脱ぎ下げて行くことでダラッと下に垂れ下がり
長さといい、太さといい、ペニスの曲線が美しいとさえ感じていた。
「あはぁ・・・・ん・・す・・凄い・・」

そこまで下ろすと金子さんは自分でパンツを脱ぎ捨て、山田さんに目配せして私を軽がると
抱きかかえ、寝室へと運び込んだ。
寝室には、昨夜主人が寝ていた布団が敷いてあり、夫婦の寝室でもある。
私の服は、ミニスカートが腰まで捲れ上がり下半身が露出され、
上半身はブラウスをしっかり着ているので余計淫らな装いに感じた。
寝室に運ばれた私は四つん這いにされ、たくし上げられて剥き出しのお尻の方から山田さん
にイジくられ目の前には金子さんの大きなものが目に入ってきた。
上半身を金子さんに起され、ブラウスのボタンを金子さんが首を傾げながら大きな手で丁寧
に外してくれた。
そんな仕草がたまらなく愛らしく母性本能をくすぐり、山田さんも金子さんを意識してか負
けじと膣に吸い付き、そんな仕種も可愛いなって感じていた。
ブラジャーのホックが外され、私の小さいけどツンと上を向いたオッパイを、
優しく包み、親指で乳首を転がしキスをしてきた。

口に入る舌の長さも、人並を外れ口いっぱい舐め尽くされ、
そのころには意識は朦朧となり心身ともに蕩けてしまった私だった。
下を見ると金子さんのものが、グングン頭を持ち上げながら太さを増して私の胸に当たって
きていたの。
私はそれに手を伸ばし、握るというよりも掴むと言った方が適切かもしれない・・・
超特大の太巻のよに、根元からこれもまた特大な卵形をした二つの球体が、
肉棒が元気になればなるほど、垂れ下がり方が強調された。
山田さんのもので精一杯だった私の口には、入りそうもなく、
手で太い肉棒をゆっくり扱きあげた。
自分の手が赤ん坊の手に見えるほどの大きさ・・
膣を刺激続けた山田さんがいよいよ膣に当てがってきて徐々に入ってきた。
「ああああぁぁぁぁ・・・・・」

昨夜から何度も快楽を味合わせてくれたものだけにすっかり馴染んできたような気さえする

完全に根元まで入るとズンズンと、テンポ良くピストン運動が始まり、
再度、四つん這いになってしまい、しばらくは山田さんの突き上げに喘ぎ狂い
「はぁ・・はぁ・・はぁん・・いいぃぃ・・あ・・・ん」
金子さんのを掴んでいたいけど片手で身体を支え切れず辛そうにしていると、
私のからだを起こしてくれて山田さんの腿の上に乗っかるような体位になった。
私は恋しいものが手から離れないように、金子さんのを掴んだまま突き上げられた。
山田さんの腿の上へ乗っても、金子さんが立つとペニスと高さが合わず、ぺロぺロ出来ない
の。
目の前が、根元の辺りになりペニスはそれより元気に上へと持ち上がっているので、手で胴
体を摩り、根元の裏側と、垂れ下がる睾丸をおしゃぶりするのがやっとだった。

「イクッ・・イッちゃう・・もっと・・もっと・・」
山田さんのタフなピストンに堪え切れず最初の絶頂がやってきた。髪を振り乱し、
手は自覚無しに扱き、反り返りながらイッてしまったの。
私は肩で息をしてる様子を見て、しばらく山田さんも動きを止めていたとき、
金子さんは寝室から出て行き、居間にあった椅子を持ってきて私の前に腰をかけたの。
そしたらちょうど私のお口とペニスの高さが合っちゃった。
私、金子さんのアイディアが、またなんとも可愛く感じて、嬉しくなって、
この人の為ならなんでもして上げたくなっちゃったの。
きっとペニスを舐めて刺激して欲しいのね・・・・
無理だと、わかっていたけど大きく口を開けて、ペニスを咥えたんだけど、先っぽしか入ら
ない・・
せめて両手で一生懸命扱いて・・舌でペロペロして上げることしか出来ない。
「ごめんなさい。もっと気持ち良くしてあげたいのに・・・」

金子さんに言ったら
「無理しなくていいですよ。充分、気持ちいいですから・・」
金子さんが優しく応えた・・・
その頃また、山田さんの動きが始まって二回目の絶頂はすぐに訪れました。
山田さんのは私と相性がいいみたいでとっても気持ちがいい・・。
うしろから乳首を摘まれ、私がイッた後でも中で硬く存在感をアピールする。
朦朧としながら両手て快速に、激しくペニスを擦り上げていたら
金子さんのもの一段と、硬く、太く、なったかと思ったら
急に、目の辺りに暖かい感触がしたの、射精しちゃったみたい。
私の顔にベットリ 流れるほど・・・
金子さん、気持ち良さそうな顔をして、
まだ・・ドクドクと次から次ぎに尿道が波打って出てくるの。
私もそれに合わせて手で絞り出すように扱いて、お口で受け止めてげたわ。

その精液の量がもの凄いの。
尿道を下から持ち上げるようになぞると、ゼラチン質の精液がドロッと・・・
金子さんのものを、一度お口で綺麗にしてあげたあと、すこし休んで貰っているうちに、山
田さんが再度動き出して、猛烈に加速しだして、私も昇りつめたとき、
「奥さん・・・でる・・でる・・」
「私も・・イク・・イって・・一緒に・・」
といいながら、私がイクまで我慢してくれて、私が絶頂を迎えたのを確認したら、
急いで膣から抜き取り、私の口に持って来たの・・
それを目舞いを起こしながら、私は吸い込むように頬張って上げた。
山田さんもドクドクと口いっぱい出したわ。
朝食べていないのに・・私のおなかの中満腹になっちゃった。
しばらく私、放心状態で横たわっていたら、金子さんが顔に付いた精液をティッシュで拭い
てくれた。

この人、本当に優しい人ね
山田さんは二度射精したし、徹夜でフラフラするから、しばらく休むといい
素っ裸で居間のソファに横たわった。
私・・なんか金子さんの優しさと大きなからだに不釣り合いな可愛い仕草が気に入っちゃっ
て、寝床のそばにいた金子さんに入れてってお願いしちゃった。
散々山田さんに突かれてヌルヌルになってたから
金子さん、愛撫もそこそこに正常位で当てがって来た。
いよいよ・・入ってくるのね・・・・
先が膣に当たる。
ジワジワと膣のひだを押し分け、
さっきまでの山田さんなら、ペニスをくわえ込んだあたりなのに、まだ押し開かれる・・
「痛い・・」
思わず声が出ちゃった。

一瞬金子さん入るのをためらったけど、
「いいの・・大丈夫よ・頑張るから・続けて・・入れてみて・・」
何とかこの人のを受け入れて上げたい。
膣内は充分に濡れているのに滑らない・・ああぁ・・押し開かれてメリメリギシギシと細胞
が伸びるような感覚を覚えた。
「ああああぁぁぁ・・うううう・・んん・・いい・・た・・・んん・・」
やっと・・ペニすが収まったみたい。
膣の回りの神経が麻痺しだして、
徐々に出し入れしながらズンズン・・中へ中へ入ってくる。
膣壁が今までにないほどのペニスを受け入れ悲鳴を上げている。

私は、喘ぎ声とも、うめき声とも、判断のつかない気勢を発していた。
子宮に到達までに、膣壁を広げたものは出し入れと言うよりも、突き捲り状態で絶えず子宮
口を突いている。
痛みが快感に変わりだし、全身が痺れ、喘ぎ声が止まらない。
金子さんにしがみ付き、自ら腰を振り、足をバタつかせ、突かれるたびに背中を掻き毟り、
昨夜の山田さんどころではない、激しい快感が押し寄せる。
「もうだめ・だめ・いい・・いい・・いく・・いく・・こんなの初めて・・・」
大きな体に包まれる安堵感もあるのかもしれない。
正常位から抱き抱えられ、下から突き上げられ、寄り一層奥まで届き、
体中の力が抜けてしまったの。

金子さんそのまま抱き抱えて立ち上がったの。
「な・・なにする・・ん・・の・・やだ・・やめて・・ああ・・」
立ち上がって腰を振り、軽がる私を人形のように扱い、
「すっ・・・すっ・・・凄いわ・・いいいぃぃ・・」
喘ぎ声から私の呻き声が家中に響き渡った。
子供がお父さんに抱っこされてるように、私は金子さんの首に両腕をまわして
下から突き上げられて何度も昇天させられていた。
「もう・・お願い・・お願い・・ 」
何がお願いなのか自分でも訳のわからない喘ぎ声になっている。

金子さんは寝室から居間へ出て、我が家のいたる所へ抱っこ状態で歩き回り
玄関で腰を振り上げ、二階に上がり窓際で景色を眺めながら突き上げ、
洗面所の鏡の前でワザと背を向けて、私がよがり声を上げて
金子さんにしがみ付いてる表情を見させ、キッチンへ入り私を下ろして、
流し台に手を着かせて、バックから改めて突き刺したり、
その頃にはもう、私のアソコは金子さんのものを自由自在に受け入れられるだけの成長を遂
げていた。
バックから受け入れたが、脚の長さが合わずに突き上げられながら、私の足は床から浮き上
がり
流し台の上に托し上げれ、食器や調味料のBOXが激しい音を立てて揺れている。

「もう・・金子さ・・ん・・許して・・あぁぁぁ・ぁ・・ぁ・・」
「亜矢子さん、気持ちいいでしょう・・」
「いいぃ・・いぃい・・気が・・狂い・・そぉうよ・・・」
「はぁ・はぁ・武志と・・いつも・・暮してる・・この家で・・僕に突かれて・・きっと
明日から・・いたる所で・・僕を思い出す・・事に・・なりますよ・・」
「あん・・きっと・・そうね・・ああぁぁ・イッちゃう・・もっとぉ・・あぁぁ・・」
流し台に頬を着き・・何度目か判らない・くらいの・絶頂を迎えてました。
金子さんは、ペニスを抜き取り、ぐったりとした私をお姫様抱っこして
風呂場へ連れてゆき、腰のところで束なった、紺のミニスカートを脱がせて
シャワーの蛇口をひねり、勢い良く噴出したシャワーをよそに、バスマットの上に
私を寝かせて挿入してきた。

金子さんの振る舞いは、何がなんだかわからないまま、されるままに身を任せて
風呂場の中での喘ぎ声は反響して・・凄まじいものがあった。
正常位で激しく腰をくねらせ、浴槽に手を着き座りバックで突かれ、そのたびに
大きな声を上げてしまった。
「もう・・離れられない・・あなたのものじゃなくちゃぁぁぁぁ・・・」
目くるめく官能の中で・・自我を忘れて悶え狂って・・しまった。
金子さんにアグラをかかせて、その上に私が又がり自分から腰を振って
感じてもらったり、シャンプーを手につけヌルヌルした手でペニスを愛撫したり、
二人とも時間を忘れ、シャワーの熱気で汗びっしょりになってた。

最後は、正常位で両脚を、両腕で思いっきり広げられ奥深く突き捲くられ
金子さんもフニッシュで、私の身体が壊れるほど揺さぶっての豪快な果て方でした。
勿論、お口に頂いたけどね。
終始、金子さんは優しく私を包んでくれて労ってくれた。

最初、この仕組まれた一件で、山田さんと金子さんの、二人の態度や出方によっては
二人の家庭にお邪魔して、散々な脅しをかけた訪問をしてあげようかと思っていたのに、
そんな気持ちも消えうせました。逆に離し難い存在になってしまった感情が湧き出てきてい
ます。
お風呂場から出て、肉体じゃなく気持ちをこめての抱擁を交わしキスをした。
お互いにバスタオルで、身体中を気持ちをこめて拭きあった。
浴室から二人、笑いながら居間へ戻ると、買い物から帰っていた主人が、心配そうな顔をし

二人を出迎えてくれたの。

テーブルの上にはコンビニのナイロン袋と、駅前のデパートのマークの入った袋が
二つ並んで置いてある。
壁時計を見ると11時半を指していた。
私は演技たっぷりに主人に抱きつきキスをして
「あのね、金子さんと山田さん今夜も泊まっていらっしゃるそうなの、夕飯の買出しに
行って来なくっちゃいけないんだけど・・私、片付けがまだ終わらなくって・・・また、後

駅まで行ってくださらない 」
そういった私は、金子さんへ軽く微笑んだ。

主人はそんなことよりも、私にばれないように金子さんに按配はどうだったかと目配せして

私が髪を乾かしに寝室(隣室)へ入り、そっと聞き耳をたてたら。
金子さんは小声で・・・
「なかなか手ごわいから今夜・・いや・・たまに様子見に来て上げるからさ、心配すんなっ
て」
隣室でその言葉を聞いて・・また私のアソコから妖しい蜜が零れ落ちた。
PS,山田さんはソファで一糸まとわぬ姿で、おお鼾をかいて眠り続けていましたよ。

あの後、お昼に山田さんは自宅からの電話で起こされ、お子さんが熱を出したということで
急遽、金子さんを一人残し帰って行きました。
私は手短に身支度を済ませ、テーブルの上の買い物袋を持って
キッチンへと急ぎ、昼食の用意を手際良くしたの。
食事が終わり、三人でテーブルを囲んでひと休みしていると、
主人は神妙な顔をして、
今回の子作りのために仕組んだ、事の真相と、
私を騙したことを謝ってきた。

「亜矢子・・すまなかった。・・でも亜矢子が心配だたんだよ。
俺が子供を欲しがっているのに、授からず、亜矢子が自分自身を
責めているんじゃないかって
亜矢子のためになるなら、そして子供を授かる為ならと、
真剣に考えた結果だったんだ。
だから・・許して欲しい・・亜矢子・・ごめん。」
「ううん・・あなた、私もあなたにだまって、
山田さんに抱かれたことを謝ります。」
「いや・・あれは俺が仕組んだこと、亜矢子は気にしないでいいんだ。」
主人が優しく言ってくれた。

「武志には口止めされてたけど、俺も亜矢子さんを騙してはいけないと思って、
前もって真相を亜矢子さんに話したんだ。」
金子さんが、主人に言ってくれたの。
「それで亜矢子さんも、真剣に悩んでる武志の気持ちを汲んで
仕方なく了解して、俺に身を任せてくれたんだ。」
金子さんが上手く事情をまとめてくれた御陰で、話しも丸く納まりました。
そして、子宮を刺激する訓練の、今後の話しになったの。
主人は今も、真剣に子宮に刺激さえ与え続ければと子供が授かると、
信じ込んでいるんです。
私の頭の中では、そんなことよりも、金子さんに優しく包まれ
膣壁を押し広げられ、激しく突き上げられたい。
そればかり考えてた・・・・。

金子さんのものを、自由自在に受け入れられるようになった私は・・
あの巨大なペニスなしでは生きていけない・・・。
そんな気持ちにさえなってきてしまっていたの。
そんな気持ちを押さえ切れず、私は主人に話し出したの・・。
「私のからだのことだからハッキリ感じたことを言うわね。
私・・昨夜から山田さんと金子さんに入れて貰って、
お二人ともあなたよりも刺激があった奥のほうで感じたのは確かよ。」
私とても、主人に対してショックな言い方をして傷付けてしまったと我に返り、
主人の顔色を伺うと、逆に
「そうだろう、そうだろう、うん、うん、その刺激があれば、
子宝を期待出来そうだな。」って、
ショックどころか、嬉しそうに喜んでるみたいたなの。

それで私も気が楽になって話を続けました。
「でもね、どちらかと言えば金子さんかしら・・。
あなたがいう、子宮に刺激を与える訓練を続けるとしたら、
あんまり何人も、他人を私達の我儘に巻き込みたくないの。
金子さんが引き受けて下さるなら、金子さんだけにお願いしたいわ。」
私は心の叫びを、とうとう・・言ってしまった。
主人も理に叶った私の意見に大賛成の様子だった。
改めて、主人がテーブルを挟んだ向かいに座っている金子さんに向かって
「金子、亜矢子もそう言ってることだし、乗り掛かった舟、
俺達の夫婦を助けると思って、我儘を聞いて貰えないだろうか」と、
深々と頭を下げた。

全て話が終わると金子さんは口を開いて。
「この話しは、元々、俺達が武志に勧めたこと、心して引き受けさせて貰うよ」
と主人に握手を求めた。
「金子ありがとう恩にきるよ。それにしても、お前程のものを持っていても、
亜矢子の不妊症は、てこずるとは俺のお粗末なものじゃ、
到底無理なことを実感したよ」
主人、満面の笑みで、今にも泣きそうな顔になっているの。
それを見て私は少し心が痛みました。
けど、こんな淫らな気持ちになってしまったのは、元々主人の仕組んだこと、
悪いなと思う気持ちよりも、金子さんのペニスに対する思いの方が勝っていた。

金子さんが主人の次ぎに笑顔で私にも握手を求めてきた。
意味有り気なその笑顔に、私は恥ずかしくなり、頬が熱くなり、
握手をしながら下を向いちゃった。
それから金子さんは、主人に話を続けた。
「ひとつ気になることがあるんだけど。山田の事なんだがあいつも
随分不妊のこと心配してたから、無碍に断るのも悪いと思うんだ」
主人も自分が気が付かないところをよく、気が付いてくれたと言わんばかりに、
頷いて金子さんの話に耳を傾けた。
「だから、亜矢子さんが病気になったとか、山田を傷つけないようなことを
言って訓練は中止にしたと、話して上げた方が良いんじゃないかと思うんだ。」
その金子さんの提案には私も主人も大賛成だった。

またしても、金子さんの気転で話がまとまり、私は金子さんのことが
頼もしく思い、異常に抱きしめられたくなってきちゃって、
ドクン・・ドクン・・と胸が高鳴り
金子さんの巨大なペニスが恋しくなって主人の前だというのに
子宮が疼き始めちゃったの。
窓の外が西日になってきて、
壁の時計を見上げると、三時を廻っていた。
「そろそろ・・あなた、お買い物に行かないと道路込むわ」
「何を買ってくればいいんだ。」
また、メモ用紙に買出し品を書き込み、この時間ならユウに2時間はかかると
思い必要な物以外は書き込まなかった。

主人を夕方の買い物へ送り出し、車が見えなくなるのを確認して、
私・・金子さんに飛びついちゃったの。
金子さんも同じように、待ってましたとばかりに私を抱きしめ・・
「ギュッ」と、
抱きしめられてアソコから大量の蜜が溢れ出てきてるの・・。
たまらなくなって金子さんのズボンの上から摩っちゃった。
「はやく・・あたなのが欲しいの・・あああん・・感じたい・・」
「僕も・・早く君の中へ・・入りたい・・」
可笑しいほどに慌しく、
お互いに自分の下半身の身に付けているものを脱ぎ捨て、
ソファに私を寝かせて、両脚を開かせるとすぐに挿入して来たの。

「あああぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁぁぁ。。いいいいいい。。。。」
昨夜から、立て続けに興奮状態に落ち入り、身体の何処を触られても
敏感に反応しちゃう。
膣はヌルヌルに溢れ返り、難無く巨大なペニスを受け入れてしまったの。
そして子宮を突き上げてくる・・、痛みが快感に変わる・・・。
首筋から耳へ金子さんの舌が這わせ、湯上がりに着替えたトレーナーの上から
ノーブラの胸を揉まれ、乳首を探られ、絶えず膣の中は巨大なペニスが幅を効かせ、トレー
ナーを託し上げて、露出したオッパイを右手で円を描くように刺激してた。
揉みながら乳首に口に含み、舐めたり噛んだり、
「ああぁぁ・・感じちゃう・・もっと・・つねって・・」
時に両手の指を搦め、両腕を鳥のように広げられ腰を突き上げ、
片足を肩に担ぎ膣が開かれ奥まで激しく打ち込まれた。

「も・う・・あなたしか・・見えない・・主人は・・愛してる・・
でも・・あなたじゃ・ないと・・もう・・痺れられ・・ないの・・来て・・もっと・・壊し
て・・私をもっと・・壊して・・いいいいいいいい・・・」
金子さんは腰の速度を早め・・私も感じ捲り・・
「あああぁぁあああぁぁぁぁぁ・いいいくぅぅぅぅ・・いっちゃうぅ・・」
それに合わせ金子さんも私の腰を強く抱え込んで、激しく、激しく・・
「ううぅ・でるでる・・あはぁ・・亜矢子さ・・ん・・ががう・ううう・・」
金子さんと一緒に絶頂を迎えた。
膣から素早く抜きとり・・
私のお腹に暖かい精液をいっぱい射精しました。
少しの間だったのに、短時間にお互い心身共に燃え上がり、
完全燃焼してしまって・・
しばらく放心状態で、金子さんのものを、お掃除して上げられなかった。

そのあと、主人が帰ってくるまでの一時間半の間
もう一度二人愛し合い、私は、気を、十回以上繰り返し、
失神寸前まで上り詰めた。
金子さんは一度出すと次ぎは延々に持続して最後まで射精できなかったから。
ソファに座って貰って
「私が出してあげる」
三十分以上ペニスを舐めたり、おしゃぶりしたり、袋と睾丸を口に含んだりして
最後には、上からおしゃぶりするコツをマスターしちゃって、口いっぱい頬張り
上下に吸い上げてあげたら、金子さん悦んでくれたみたいで、わたしも嬉しくなっちゃって
、太竿を両手でテンポよく擦り、やっとの思いで、
お口にたっぷり金子さんの精液を味わっちゃったの。

あれから三ヵ月が経ち、夏を迎えています。
週一、二回、平日の昼間に金子さんが私のお家に訪問してくれることになったの、
これは私とのお約束で主人には内緒なんだけどね。
訓練の日は、金子さんのお宅には主人が何度か電話したり
遊びに行ったりしているから、奥様も安心してお泊りさせてくれるみたいです。
主人公認の訓練は、月に二回、週末の夜に、
金子さんが散々私を悦ばせてくれた後に、
主人と交代して精液を、種付け馬みたいな感じかな。
因みに、主人と交代したら・・全然感じないのよ。

可愛そうだから、演技しちゃうけど・・
最近は、主人の精液を奥に押し込まないといけないからって
変な理由をつけて、主人が果てた後、もう一度金子さんに代わって貰って、
激しくしてもらうの。
週末だから勿論、金子さんにはお泊りして頂いて、
主人は、果てるとすぐ寝てしまうから、朝までずっと
金子さんの上で腰を振りっぱなしの、そんな幸せな毎日を送っています。

梅雨が明けた。
初夏の日差しは、暑さに慣れていない私の身体に容赦なく降り注ぎ、
ジリジリ肌を焼き付けていた。
私は庭に出て花壇の手入れをしていた。
午前九時をまわったばかりだというのに、夏の太陽は
手加減を知らない。
今日は昼から金子さんが自宅に来ることになっていた。
そんなこともあり心も弾み、朝からジッとして居られず庭に出たのでした。
春の花達が夏の日差しにうんざりしたように葉を垂らしいる。
花殻を摘み、肥料を蒔き、ひと通り終わらせ汚れた手を裏庭にある流しで洗っているとき、
「おはようございます。」
お隣の佐々木さんの奥様が声を掛けてきた。

佐々木さんのお宅は、今年の春にお隣に引っ越して来られた新婚のご夫婦。
ご主人はその直後、転勤の辞令を受け単身赴任を余儀なくされ、寂しいながら現在は奥様一
人で暮らしている。
佐々木さんの奥様は、私より三つ下の22歳。
小柄で色が白く、まだ高校生と言っても通ってしまうほど若々しい。
女性の私でさえ抱きしめて上げたくなるほど可憐な、可愛い感じの女性なんです。
「あら、裕美さんおはよう。今日も暑くなりそうね。」
「夏は、朝から暑くてお花の世話も大変ですよね」
「本当ね。でもやっと終わったわ、なんか喉乾いちゃった。
裕美さんお茶でもしない?」
汗ビッショリかいて笑いながら朝の挨拶をして、裕美さんをお茶に誘ったの。

「ありがとうございます。あとで、お掃除したらお邪魔しますね。」
「私も、汗びっしょりだからシャワー浴びなくちゃ。
じゃ〜後でね、待ってるわ。」
私は、シャワーを浴びながら考えてた。
金子さんを知ってしまった今の私が、裕美さんのように
寂しい一人暮らしなんてとても耐えられない。
金子さんの太いペニスを思い浮かべいつしか指はクリトリスを刺激していた。
「ああ・・かね・こさん・はやく・きて・・ああぁあぁ・・」
マットに座り込み、膣に中指を
激しく出し入れしながら金子さんの太いペニスに
ズンズン突かれている想像をしながら。

「いい・・感じちゃう・・」
同時に、クリトリスへシャワーを一番感じる角度に合わせた。
「あ・・あ・・いく・・あぁぁあぁぁぁ・・」
いくと同時に中指を膣の奥深く突き入れた。
腰がピクピク痙攣している。
裕美さんもひとりでしているのかしら・・。
そんな思いが頭をよぎっり。
裕美さんが・・もし・・
私の中で、いけない想像が芽生えて来ている。
金子さんのものを裕美さんが受け入れたら・・
「いけないわ。そんなこと考えたら。」
私は、気だるさと心地好い感覚に包まれながら浴室をでた。

11時過ぎに、
「これからお邪魔します。」と裕美さんから電話が入った。
しばらくして裕美さんが、小さな可愛いクッキーの包み持ってやって来た。
春に引っ越しのご挨拶に来たときから裕美さんには、
好感を持てる人だなって思っていた。彼女は彼女で、
私のことを姉のように慕ってくれて、いつしか家庭内の悩みや
ちょっと他では言えないような夫婦の夜の営みのこと
なんか相談にのっていた。
「このコーヒー、 心が落ち着くいい香りするでしょう
戴きものなんだけど飲んでみて。」
裕美さんの前へマグカップを置いた。
「凄く、いい香りですね。はい。頂きま〜す。」
香り高いコーヒーと裕美さん手作りのクッキーを食べ、
楽しいおしゃべりに花を咲かせていた。

私には、姉妹がいないため裕美さんが実の妹のようでお姉さんを気取り、
心配こどなどにものり、一緒に考え、寄り良い方向へと導
いていたりした。
「亜矢子さん。実は・・ね 」
楽しく話していた裕美さんは、
急に涙を浮かべて話し出したんです。
「主人が、赴任先で浮気をしているらしいの。」
新婚ホヤホヤの裕美さんから、想像もしなかった心のうちを聞かされて
私は驚き、涙ぐむ裕美さんの隣の椅子へ移り、
背中へ手を回してことの真相を聞いてあげた。

話しによると、
ある日ご主人から携帯へメールが届いたらしい、
そのメールの内容が裕美さん宛ではなく、
メル友らしき女性宛のものだったらしい、
『先日のデートは楽しかった。』とか
『君を抱きしめ、君が僕を受け入れたあの夜は夢の世界だった。』
裕美さんから、私はその時の携帯のメールを見せて貰った。
ご主人宛先を間違えて送信したのね。
メールの内容からは、実際浮気をしたのかはわからないが、
裕美さんが落ち込むだけの材料ではあった。
それについても

アドバイスをしたり、勇気付けたりと裕美さんの涙を乾かせるには時間を要した。
気分転換に昼食には少し遅くなったけど、私がおいしいものを
作って上げるといいキッチンへ入り、大方仕上がる頃、
自宅のチャイムが鳴った。
時間をみると二時を過ぎていた。
金子さんが来る時間だった。
裕美さんの相談を真剣に考えていて気にはしていたものの、
うかっかりしてしまった。
私が支度に手を焼いているのを見て裕美さんが玄関へと出ていった。
鍋の火を止め、フライパンで炒めていたものを皿に盛ったりしているうちに、
裕美さんが
「亜矢子さん。お客さんですよ」
とキッチンの方へやって来た。

私は裕美さんになんて紹介すればいいのか、
一度金子さんに引き取って貰おうか、
色々と考えながら玄関から中へ、すでに金子さんが玄関から
入って来てしまっていた。
咄嗟に嘘をついた。
「金子先生、今日も遠いところありがとうございます。」
突然言われた金子さんも目を丸くして驚いていたが、
雰囲気を察してそれなりに対応してくれたんです。
「裕美さん、こちら主人のお友達でマッサージの先生なの、
私肩の凝りが酷くてわざわざ来て頂いてるの。」
嘘が次から次へ出てくる自分が信じられなかった。

それも最近、夫婦公認とはいえ、金子さんのことで主人に
内緒のことが多くなり、嘘を付くようになったからだろうか。
「どうぞよろしく、金子です。」
「こちらこそ、私隣に住んでいるものです。」
笑いながら裕美さんがあいさつをした。
「亜矢子さん。私も肩凝って仕方ないんだけど、見てもらっていい?」
裕美さんが言うんです。
私は断る理由もなく金子さんに了解を得るような形で、承知したんです。
金子さんも加わって食事をしてからマッサージをすることになり
形式だけでもと、私から始めて貰ったの。

裕美さんも興味深く布団の横で見てる。
腰の辺りから背中へそして肩、首と揉んでもらいました。
それが金子さんの手は大きいし、体育会系だったこともあり、
マッサージが凄く上手なんです。
私の方はひと通り終わり、次ぎに裕美さんが嬉しそうに、
うつ伏せに寝転がりました。
私、いつも金子さんと愛しあってる布団に、
裕美さんが寝ているの見ていたら、不思議な気持ちになって来ちゃって、
さっきシャワーを浴びた時のこと思い出してしまったんです。
アソコから蜜が零れ落ちて来る。

気持ち良さそうにまるで喘いでいるような声を出す裕美さん。
ふと見ると、金子さんも若い奥様の身体に触れてアソコが大きくなってるの。
それを見てたら私の心の中で、悪戯な気持ちが湧いてきた。
マッサージも無事終わり、テーブルで三人で歓談しているときに、
私わざと金子さんの股間に掛かるようにコップの水を零しちゃったんです。
私は慌てる振りをしてタオルを取りにキッチンへ行き、
裕美さん「拭いてあげて。」って渡した。
裕美さん慌ててるから何の疑いも、ためらいもなく金子さんのズボンの前を
拭き出したの。
拭いてるうちに、裕美さんも気がついたみたいで頬を赤く染めて
金子さんの顔をチラッと見て、瞬間だったけどタオル越しに
大きさを確かめるように握ったんです。

見る見るうちに金子さんのもの大きくなってズボンの上からでもわかるんです。
裕美さんもきっと気がついてるはず。
それを証拠に拭くのを止めてしまって、赤くなって椅子に座ってしまったの。
それを見ていた私は、裕美さんが置いたタオルを取って
「ごめんなさい。先生 私うっかりしちゃって。」といい
改めて金子さんの股間を拭いたんです。
(ああ・・いつ触っても逞しいわ・・・)
私、金子さんの顔を見上げて口元だけで笑みを浮かべて、
「あら?先生ズボンの中に何か入ってるみたい・・」
金子さんも困った顔をして赤くなってるんです。

裕美さんを振り返ると、私が見ていることすら気がつかず
金子さんの一点だけ見て、下半身をモジモジさせてたんです。
この先の展開まで考えていなかった私は、ダイレクトに
「先生・・もしかして・・こんなに大きなのものを・・信じられないわ・・」
大げさに驚いて見せて、裕美さんの横へ座って、
彼女の手を握り金子さんに話し掛けたんです。
「先生、私たちに見せてくれませんか。」
テーブルを挟み、向かいから、女性二人で金子さんを見つめていたんです。

二人でテーブルを挟み金子さんのことを見つめていた。
金子さんは、私の悪戯な気持ちがわかって来たようで
「綺麗な女性お二人にそんなに見つめられたら、困ったな・・。」
「困ることないでしょう、なんなら手伝って上げましょうか。」
あくまでも軽く興味津々を装い、私は笑いながら問いかけた。
隣に座る裕美さんの様子を伺うと、彼女も興味をそそられているようで
この場の雰囲気から逃れようとしていない。
若い裕美さんから見つめられて、金子さんも興奮してきたみたい。
益々、大きくさせてるの。
仕方ないといったような顔をしてズボンのファスナーを下ろして、
その大きなものを出してくれたんです。

金子さんのそのもの、いつもながら逞しく血管が隆々と浮き立ち、
反りかえり、巨大なペニスが天井に向かってそそり立っている。
「見せてって言われたからお見せしたんですけど、
魅力的な女性を前にして、このまま仕舞わせるんじゃないですよね。」
金子さんも悪乗りしてきたみたい。
「ちょっと触っちゃおうかな〜。」
私も調子にのってこたえ、裕美さんを巻き込むように、
「裕美さんも触ってみましょうよ。」
「えっ・・私は・・ちょっと・・あっ・・はい・・・。」
ちょっと躊躇ったような、照れてるような、でも本心は触ってみたいようなんです。
そんな感じが伝わってきたんで、
私は積極的に金子さんのものへ手を伸ばして、指先で硬さを調べたり、
ちょっと扱いてみたり観察するようにしたんです。

「金子先生。凄いわ、こんなの初めて。裕美さんも、ほらっ、触ってみなさい。」
軽いのりで誘そってたら、ゆっくり手を伸ばしてきて、やっと触らせることに成功したんで
す。
裕美さんの私より小さい白い手が、グッと張り出したペニスに触れた、その時。
「ああ・・すごい・・主人のものしかみたことなかったから・・全然大きさが違います。」
裕美さんったら、もうすっかり出来上がったように頬を赤らめマジマジ見てるんです。
「良かったら、その手をちょっと動かしてくれませんか。」
金子さんが、ベルトに手を掛けズボンを脱ぎながら裕美さんにお願いしたの。
裕美さんの小さな手が上下に動き出すと、
「裕美さん、気持ちいいですよ。もっと早く・・先っぽを刺激するように・・」
金子さんも本気で気持ちいいらしくおねだりし出して、私なんか・・妬けてきちゃって。
「あ〜裕美さんばっかり、いいなぁ〜私にも触らせて・・」
わたし、裕美さんから奪うように、おちんちんを掴んでそのままお口に咥えちゃったんです

「ううぅぅうぐ・・ああぁ・・あぅぅ・・・ 」
味わうように大きいペニスを口に含んで、舌で舐め舐めして裕美さんを横目で見たんです。
彼女、キョトンとして私の大胆な行動にビックリしていたんだけど、
羨ましそうな顔にも見えたので、
「うぅぅうぐぅ・・裕美さん・・美味しいわよ・・あなたも舐めてみなさい・・」
根元を握りながら、裕美さんに譲ってあげたの。
彼女目をトロンっとさせて、かなり興奮してきちゃってるみたい。
「あなたも舐めてみて・・すっごく・・感じてきちゃうわよ・・どうぞ・・」
もう一度誘ってみたら、もう堪らなくなったみたいで
私が根元を持って下に向けてあげながら、裕美さん小っちゃいお口開けて
ペロペロしだしたんです。

この大きなペニスを咥えるのには、私も随分苦労したから彼女にはまだ無理みたい。
裕美さんがお口で味わってる時に根元を私が擦ってあげて、金子さん気持ちよさそう。
「いいよ・・裕美さん・・美味しいかな・・美味しかったら美味しいって言ってみて。」
金子さん聞きながら、私を見ながら微笑んで来るんです。
「うう・・ん・・あは・・んん・・・・」
おちんちんに陶酔しちゃって話掛けても聞こえてないみたい。
そこで私の悪戯第2弾
その頃には、金子さん立ってられなくなって椅子に座ってたんですけど、
その前に私と裕美さんが、跪いて二人で仲良く交代しながら舐めてたの。
彼女が膝を着いて試食してるところを、お尻から手をまわしてクリトリスに
刺激しちゃったの。

裕美さん、「ピクッ」と反応して、上体を仰け反らせて感じ始めて。
「あああぁぁ・・・ん・・ 」
そうされたかったみたいに腰をくねらせてひたすらペニスを舐めてる。
後ろからジーンズのボタンを外してお尻を剥き出しになるまで下げて、
パンティーの上からクリトリスを刺激したんです。
彼女の膣からいっぱいお汁が溢れてきてる。
この3ヶ月間、寂しい思いしてきた裕美さんが可哀相になってきちゃって
パンティーの中へ手を摩り込ませた。
自分以外の女性器って触ったことがなかったんだけど、機能は一緒だから
感じるところ判るんです。
私、完全に裕美さんの後ろへ廻って、右手でクリトリスへ、左手で膣の中へ指を出し入れさ
せた。

「あああぁぁ・・ぁぁあああぁぁぁ・・いい・・あやこさ・・ん・・そこ・・そこ・・」
指を巧みに使って、クリトリスの皮を捲ってむき出しにしてコリコリしたんです。
「だめだめ・・いいぃぃ・・ああぁぁ・・ひろみ・・感じてきちゃぅぅ・・」
「裕美さん、いっていいのよ・・もっと感じて・・・」
「あぁぁああ・・・イク・・イク・・イッちゃうぅうぅ・・・」
裕美さんのお口もそれに合わせて激しく舐め回してる。
金子さんも気持ちよがって自分で胴体を扱いて、きっとそのまま裕美さんの
お口へ出そうとしてるんだわ。
二人の絶頂に近づく姿見てたら私も感じてきちゃって、自分の膣へ指を入れたんです。
「ああああぁぁぁぁああぁぁぁ・・いいぃぃ・・・」
乱れ捲くって喘ぎ狂って縦に三人並びながら絶頂を迎えたの。

「ぁぁああぁぁぁ・・ねぇ・三人でイキましょう・・・・一緒に・・・」
「うんうん・・はぁはぁ・・イクイク・・もう・・だめ・・あああぁぁ・・早く早く・・」
「もっと・・もっと・・・はやくはやく・・」
入り乱れた三人、一番はやくに裕美さんの上半身がピックッと上体を仰け反らせ
「あああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と・・同時に大きなペニスから白い元気の良い精液が噴射された。
その精液は私の元へも飛んできた。
卑猥な性の香りに包まれながら・・私も二人に追いつき・・絶頂を迎えられた・・・。
三人とも。。ぐったりとしたまま・・裕美さんは私の上に身を任せている。

金子さんも椅子の上で両足を伸ばしたまま背もたれにもたれ掛かり天井を見上げている。
「ねぇ・・金子せんせい・・今度は・・アソコにちょうだい・・」
物足りない顔をして私が・・口火を切った。
壁時計を見ると6時近くになっていた。
7時には主人が帰って来ることになっている。
だからと言って・・一度火のついてしまった身体は言うことを聞いてくれそうもなかった。
「主人が帰って来ちゃうのよ。裕美さんのお宅へお邪魔していいかしら。」
裕美さんもこのままじゃ・・満足していない様子で
恥じらいながら頷いた。

主人が帰宅するまで夕飯の支度をしなければならないので、
金子さんと裕美さんには先にお隣に帰っていてもらい私は主人に電話を入れた。
「裕美さんから相談を受けたのでお隣に行ってます。」と伝え、
「夕飯の用意はしておきますから心配しないでね。」と電話を切りました。
出かけるときに主人が帰ってきたのがわかるように、
自宅の電気を全部消したんです。
用意周到、最近の私ずるい女になったと自分自身関心をしているの。
ようやく支度も済んで、そのころには胸が高鳴ってしまってどうしようも
ないほどでした。
多分、あの二人始めてるわよね。
少し嫉妬のような気もしたんだけど妻子ある方だし、
独占したところで先に進めるわけでもない。

始めからわかっていること、それならお互いに刺激しあえる
仲で付かず離れずいられれば、
なんて以前、金子さんと話したことがあった。
七時少し前に自宅を出た私は、裕美さんのお宅の門を入り、
玄関のドアを開け中へ入りました。
しっかりドアに鍵を掛け、主人に存在を確認させる為、
明かりのついていないキッチンと居間の電気をつけて、
二人を探しに奥の部屋へと向かったんです。
玄関に裕美さんの脱ぎ捨てられたパンティーが置いてあった。
居間へ入ると二人の洋服が脱ぎ散らかされていて、
だけど一階には人の気配がしないんです。
二階へと階段を数段上がったとき、喘ぎ声というより、
拷問でも受けているような裕美さんの苦しそうな声が聞こえて来た。

二階に寝室があり、その入り口の戸が少し開いていて部屋の明かりは付いていた。
「痛い・・もうやめて・・耐えられないぃ・・あぁぁ・・だめぇ・・」
ベットの上で金子さんが裕美さんのお尻を抱えてバックから激しく突き込んでいるところで
した。
私の自宅を出てから、かれこれ一時間、裕美さんはその間に、
金子さんの大きなペニスを受け入れ、
そして、今も痛みは快感には至っていない様子です。
「もう駄目です。ああ・・痛くて・・許して・・せんせい・・・」
逃げようにも金子さんの大きな身体に捕まれて、
女子高生が強姦されているようなシーンなんです。

私しばらくその様子を隙間から見てました。
「裕美さん・・旦那のと比べてどっちがいい・・」
金子さんがズンズン突きながら聞いている。
「ああぁぁ・・ダメよ・・痛くって・・私には大きすぎるみたい・・ううぅ・・」
裕美さんが泣きながら応えると、金子さんの腰使いが一層激しく突き立てるの。
巧みに腰使いをしているうちに、
「あんあんあぁぁ・・いいぃ・・ 」
裕美さんの泣き叫んでいた声が喘ぎ声にかわってきた。
金子さんに子宮を突かれ、シーツを掴んで髪の毛を振り乱し感じ出したんです。
私の身長160センチ細身の体系に比べて裕美さんは10センチほど低く、
学生時代新体操をしていただけあって小柄ながら引き締まった体系をしていた。

それより驚かされたのは、服の上からはわからなかったけど
オッパイが綺麗な形をしていて腰はくびれ、ヒップも大きくて、
きっと身長があと20センチも高ければモデルなっても
不思議じゃない均整のとれたプロポーションだったんです。
私だって稲森いづ○に似てるって言われるくらいなんだけど・・
どうしても胸の小さいことがコンプレックスで
綺麗なオッパイをしている女性に憧れてしまう。
そのオッパイを金子さんが後ろから突き上げながら揉みしだいてる。
二人とも気持ち良さそうなんです。
それを見ていたら私もアソコがジンジンして来ちゃって、
思わずスカートの裾から指を這わせてクリトリスを刺激したの。

「あはぁ・・ん・・気持ちいい・・」
ベットの上では裕美さんの向きを変えて抱き合うように馬乗りになってる・・
私もしたい。
クリトリスから膣へ指を滑らせて、蜜の溢れ出てる淵へ中指を入れた。
入れた瞬間身体がピクッと疼いて敏感になっちゃってる。
部屋の中へ入るのは裕美さんに悪いような気がしてならなかった。
裕美さんの白い身体が波打ってる、
羨ましい・・
正常位になって金子さんの腰が裕美さんのお尻に当たってパンパン音をたてて、
そのたび裕美さん歓喜の声を上げて今にもいきそうなの。
「イクイクイッちゃう・あっあっあぁぁぁああぁ・・」
「旦那とどっちがいい・・」
金子さんが絶頂を迎えようとしている彼女に突き上げながらもう一度聞いてるの。

「いいわ・せんせいがいい・・もうだめ・・イクゥ・・」
金子さん最後の仕上げのように奥深く、重たく子宮へ響き渡るように打ち込んで、裕美さん
の悲鳴に似た喘ぎ声が聞こえた。
絶頂を迎えたのね。
もう私も堪えきれなくてパンティを自分で脱いで、
寝室のドアを開けて入ったんです。
金子さんはまだまだ元気らしく裕美さんの膣から抜き取られたペニスは、
蜜に濡れてテカテカに黒光りして恐ろしささえ感じさせてました。
私が入って行く気配を感じて彼が振り返った。
「二人とも凄かったわ。裕美さん太いの入れられるようになったのね」
「なんだ亜矢子さん見てたんだね。もっと早く入ってくれば良かったのに。」
「ううん。充分私も楽しませて頂いたわ。」

私は裕美さんが横たわるベットに腰を掛けながら金子さんのペニスを握って
「これだけ元気なら遅くはないでしょう。」といい。
彼の目を見て軽く扱いたの。
扱きながら「裕美さん大丈夫かしら、放心状態ね。」
「彼女にはコレを忘れられなくなるほど、味わって貰ったから、
きっと目を覚ませば また欲しがってくるさ。君のようにね。」
悪戯っ子のような顔をして金子さん私を冷やかすの。
「じゃ私のライバルが出来たってことね。いやいや・・コレは私のもの〜」
ふざけ合いながら巨大なペニスを口に含んで見せた。
金子さんも長い腕を私のグチョグチョに濡れた部分へ伸ばして、
膣からクリトリスへ撫で上げた。

私は敏感になっていたので早速「ピクッ」と反応して、
彼が弄り易いようにM字に股を広げたの。
「欲しいの・・入れて・・たまらないのよ・・」
切ない声を上げて腰をくねらせ裕美さんとは少し違ったタイプの
女性を演じる私がいた。
自然に彼女の憂い憂いしさには叶わない自分を感じていたのかもしれない。
でも、金子さんというより男性はこんな淫らな女性も好きそうで、
益々硬くさせて興奮してきたみたいなんです。
鼻息を荒くして優しくあてがって半分入った時点で一気に子宮を突き上げてきた。
私もビックリして悲鳴に近い声をあげて
「す・・すっごい・あぁあぁ・・あぁ・いいぃ・・んぅん・・もっと突いて・・」
金子さんの首にしがみつき連打を浴びたんです。
「いぃ・・イクイクイッちゃう・・もっと・・もっと・・欲しかったの・・いいわ・・ああ
ぁぁ」
巨大な肉棒の前には演技もなにもフッ飛び、ただ乱れ狂う女になっていた。

金子さんの延々と続くストロークで次第に意識が遠のき放心状態になり
成すがまま、成されるままに身体を揺さぶられ子宮口が、
『 カッ! 』と開いたような感覚がしたの。
私のからだが精子を求めている。
今、中に出されたら間違いなく妊娠するような気がした。
私は・・快感を通り越し快楽地獄へ陥っていた。
そんな時、裕美さんが目を覚ましたらしく、金子さんの指が私の横に寝ている、
彼女のクリトリスを刺激しだしたんです。
寝室には、二人の女性の喘ぎ声が響き渡り、金子さんは、放心状態の私からペニスを引き抜
き裕美さんへ挿入してベットが激しく揺れだしたんです。
「あうっ・・あぁぁあああぁ・・ぃぃいいい・・あっぁ・・」
裕美さん二度目の挿入がたまらなく気持ちいいみたいで
身体をくねらせて悦んでるの。

私は芯まで痺れてしまって茫然と二人の光景を見ていました。
金子さんが彼女の両脚を肩に担いだとき異常な身体の柔らかさに気が付いた
みたいで、それから脚を開かせたり、つぼめたり、片脚だけ上げさせて
突き捲ったりと楽しんでるんです。
体位を変えながら汗びっしょりになった金子さんも、
昇り詰めてきたみたいで唸りだして、
「出すよ・・出すよ・・おぉぉ・・でる・・でる・・」
腰の動きが早くなって凄い猛ダッシュなんです。
裕美さんが壊れるんじゃないかと思うほど・・・
それを受けている裕美さんも、何度となく絶頂を迎え
休みなく突かれているので失神寸前なんです。

「あぁぁうぅん・・いい・・出して・・出して・もう・・
中に出して・いいぃぃ・・」
私は
「 ハッ!! 」として、
裕美さんへ手を伸ばして制止したんですが、
時すでにおそし・・金子さんが立て続けに深く腰を打ち付け
中に出しちゃったみたいなんです。
その時、裕美さんも同時に絶頂を迎え中へ打ち込まれて
腰をピクピクさせて官能の世界を酔いしれてるんです。
二人抱き合い、見つめ合って、キスを交わし、
目に見えない価値観を共有しているみたいで、なんか羨ましかった。

裕美さん大丈夫なのかしら・・・
膣から抜き取られたペニスの先からは、まだ白い液が零れ落ちそうになってる。
それをフラフラになりながら私に背を向けて裕美さんが起き上がり
お口でお掃除しだした、すると私から丸見えなんです。
彼女の膣からダラダラと精液が滴り落ち太股をツタってシーツを濡らしてる。
裕美さんがチュパチュパときれいにしているうちに、
またグングン・・金子さんのペニスに張りが戻ってきたんです。
裕美さんは口からペニスを離すと同時にぐったり横たわってしまった。
これ以上すると私も彼女みたく中に出してもらいたくなってしまう。
そんな自分がわかっていたので、金子さんにお願いして69<シックスナインで、
何度もいきながら、最後はお口で精液を受け止めました。

その後、裕美さんは起き上がれそうもなく寝入ってしまっていたので二人、
静かに佐々木宅を後にしましたが、膣の中に出して貰っている裕美さんの
気持ち良さそうな顔が目に浮かび・・再びアソコから蜜が溢れ出てくるんです

TITLE:■★■萌えた体験談のコピペ祭りPart8■★■
DATE:2003/11/19 18:06
URL:

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる

生物部員手コキ

僕は高校の生物部の部員です。
後期の各班の研究テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の
運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の
運動の仕方を調べることになりました。
僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について
調べることになりました。

でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、すぐに研究が
行き詰まってしまいました。このままでは冬休み前にする中間発表に間に合
わず困っていると、先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。
僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、
先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、やがて
小さな声で「精子」とつぶやきました。
僕は「え?」と聞き返すと、先輩は「精子は鞭毛運動してるんだよ」と恥ずかし
そうに言いました。
僕がでも、まさか、そんな、と思いながら、念のために「でもどうやってサン
プルを採取するんですか」と聞くと、先輩はますます真っ赤な顔をして、もじ
もじしていましたが、僕が何度も尋ねると、とうとうあきらめたかのように、
「Sくんの精子、使うしかないよ」と言うのです。

僕が「でもどうやってサンプルとるんですか」って聞くと、先輩は
ますます小声になりながら「いつもSくんがしてるみたいに...Sくん
だって、するんでしょ?」と言いました。真っ赤になりながら必死で
話している先輩を見ているうちに、だんだん意地悪な気持ちになって
きたので、僕はわざと「え、なにをですか?どうやってとるんですか?」
と繰り返し聞きました。先輩は「知らない」といって少し怒った
ような顔をしましたが、僕が「だってサンプルのとり方がわからないと
研究できませんよ。精子にするって言い出したのは先輩なんだから
取り方も教えてくださいよ」と何度も言い、とうとう、美人の先輩
のかわいらしい口から「オナニー」という言葉を言わせました。

美人の先輩が真っ赤になりながら「オナニー」と言ってくれたことで、僕は
内心やったあと喜びましたが、それは表情には出さず、困ったような顔をし
ながら、「でも、僕、オナニーなんてしたことないからやり方知らないし 」
と言ってみました。

僕は背も低くて、おとなしそうな顔つきだし、部活でもあんましゃべん
ないんで、先輩も信じちゃったみたいです(でも、ホントはオナニー
してます)。男はだいたいすると思いますが、先輩は女だから分かんない
みたいでした。
それで、僕は困った顔つきをしながら、「研究に必要なら、精子出します
けど、オナニーのやり方を先輩教えてください」って言いました。
先輩は怒ったような顔をして、横を向いてしまったので、僕は、内心
やりすぎたかなと心配になり、一応下手に出てあやまってみました。

「悪いこといったならすいませんでした。でも僕は先輩が研究に僕の
精子がいるからオナニーで出せって言うので、そうするつもりだけど
やり方を知らないので、教えてもらおうと思っただけなんです。
すいませんでした」って必死になって謝るふりをしたら、先輩は
「ごめんね。恥ずかしかっただけだから、怒ってないよ」って言って
くれました。そこで、僕はあらためてオナニーのやり方を聞いたんですが、
先輩は女だし、あんまりよくわかんないらしいので、手をあそこに当てて
いろいろ動かすんだぐらいしか教えてくれませんでした。でも、その
話し方で、もしかしたら、先輩オナニーしてるかもしれないなって
思えるとこがあったので、やったーって感じでした。

それ以上詳しく説明させようとしても無理そうなのと、いちおう、
こんな美人の先輩でもオナニーしてるらしいってことがわかったので
やり方を聞くのはそこまでにしました。
早く、恥ずかしさを振り払おうとしてたのでしょうか、先輩が、
「じゃあ、やり方分かったら、早く精子出してきてよ」って僕をせき立て
ました。僕は、まごついた顔をしながら、わかりましたと言った後、
最後にもう一押し、と思って、「どこで出せばいいんですか?」と聞いて
みました。先輩は、「トイレよ、トイレ、そこにあるでしょ、早く!」
と言って、部室を出たところにあるトイレの方を指さしました。

先輩は、「これ、忘れずにね」と言って、ガラスのシャーレを僕によこしました。
先輩が背中をおすように追い立てるので、一応トイレの個室に入りました。
せっかくだからそのままオナニーしようかな、とも思ったのですが、さすがに
それは僕も恥ずかしいし、第一、先輩にどういう顔をして僕の精子を見せたら
いいのかわからなかったので、オナニーしないでしばらくそのままでいました。

10分くらいたったところで、先輩が「まだ?」と聞いてきました。
僕が「まだです、いまやってるところです」と答えると、先輩は
慌てたような声で、「ごめん、じゃましかったね」と言って、パタパタ
とスリッパの音を立ててトイレの前から去っていったようでした。
先輩はトイレの外で聞き耳を立ててたのかな、と思うと、ちょっと
興奮して、おもわずそれでオナニーしてしまいそうになりました。
それから、もう10分位したところで、一度トイレを出て、部室に戻り
ました。

部室に戻ると、先輩が「どうだった?」と言って駆け寄ってきました。
僕は、空のシャーレを差し出して、「だめです。やっぱりやり方が
分かんないんで、精子が出ません」と言いました。「先輩に教えて
もらったやり方で、一生懸命やってみたんですけど、どうやっても
出そうにないんです」と言って困った顔をしてみました。
先輩も困った顔をしていました。
そこで、僕が「でも今日材料を集めるくらいまでやらないと、もう
間に合わないんですよねえ」と付け加えると(わざと言ってみました)
先輩は泣きそうな顔になりました。

4時半過ぎて、そろそろ暗くなってきたので、もう学校には生徒は
あんまり残っていません。生物部の部員も、僕と先輩以外はみんな
帰っちゃったようでした。部室のある新館はしんとして、人の気配が
しませんでした。
僕が「先輩、どうしたらいいですか」と聞くと、先輩は泣きそうな顔
で下を向いていたのですが、「しょうがないから、一緒にやろうか」
と言いました。
僕はその一言を待っていたので、おもわず躍り上がりそうになりました
が、ぐっとこらえて、わざと「え?一緒にって、どうやるんですか?」
と尋ねました。先輩はそれには答えず、黙って立ち上がると、左手に
シャーレを持ち、右手で僕の手を引いて、トイレの方へ歩き出しました。

トイレの前まで来ると、先輩は立ち止まって僕の方を振り返り、
「いい、これは研究のために必要だからやるんだよ、他の人には
絶対に内緒だからね?分かった?」と言いました。僕が黙って
うなずくと、先輩は僕の手を引いて再び歩き出し、トイレのドア
を開けました。
車イス用の広い個室に入ると、先輩は引き戸のドアを閉めて、鍵を
かけました。しばらく、そのままの姿勢でいましたが、いきなり僕の
方を振り返ると、「さあやろ」と言いました。

僕が「どうやってするんですか?」と聞くと、先輩は「ホントなら
Sくんが一人でオナニーして精子を出してくれればいいんだけど、
やり方が分からなくて出せないって言うから、私が手伝うんだよ」
と言った後、「じゃあ、ズボン下ろして」と言いました。
僕が「でも、そんな先輩の前でズボン下ろすなんて出来ないですよ」
と言うと「私だって恥ずかしいし、やり方詳しいわけじゃないけど
やらなきゃいけないんだからしょうがないよ。お願い」と言うので
僕はしぶしぶ(ふりです)ズボンをおろしました。

ベルトをはずしてチャックを下ろすと、ひざの下ぐらいのところまで
ズボンがおちてしまいました。そこで僕が手を止めていると、先輩が
しばらく困ったような顔をしていましたが、小さな声で「パンツも
おろしてね」と言ったので、ぼくも困ったふりをしながら、黙ったまま
のろのろとパンツを下ろしました。でも、その時には、あこがれの
先輩と二人っきりでトイレの個室にこもっていることと、これから
僕のオチンチンが先輩に見られるんだと思ったことで、オチンチンは
すでに勃起してたので、わざとのろのろしなくても、パンツをおろすのに
はずいぶん苦労してしまいました。

パンツを下ろすと、ワイシャツのすそのところからオチンチンが顔を
のぞかせていました。僕は仮性包茎で、普段は勃起しても完全には
皮がむけなくて、自分でむかないと全部出ないんですが、その時は
勝手に全部むけてしまい、すごいいきおいでビンビンになっていました。
先輩は、ワイシャツのすそからのぞいている僕のオチンチンをしばらく
見つめていましたが、先輩に見られていると思うと、余計興奮して
オチンチンが勝手にびくんびくん上下に動き始めました。僕も、
こんなのは初めてなので、自分でも驚いてしまいました。

先輩はいつのまにかフタをしたままの便器の上にすわりこんでいま
した。「すごい、こんなふうになってるんだ」とつぶやくように言った
まま、放心状態のように見つめているので、僕は、「先輩、このあと
どうするんですか」と言いました。
先輩は、我に返ったような感じで、「あ、そうね、じゃ精子出そうか」
と言って、おそるおそる僕のオチンチンに手を伸ばしました。
先輩の指がオチンチンの先っぽに触れた途端、すごい衝撃が走りました。
オチンチンも勝手にびくっと動いたみたいだったので、先輩は「きゃっ」
と叫んで、いったん手を引いてしまいました。

先輩の指先が僕のオチンチンに触れた途端、すごい感触がして、思わずのけぞって
しまいましたが、先輩もびっくりして手を引っ込めて、後ろに身を引いていました。
僕はオチンチンをびくんびくんさせたまま、しばらく深呼吸していると、先輩が
「大丈夫?」と聞いたので、「大丈夫です、ちょっとびっくりしただけです」と
答えました。
先輩は「じゃ、もう一回いくね」といって、あらためておずおずと手を伸ばしました。
今度は先輩は先っぽのところじゃなくて、真ん中へんのところに触ってきたので、
さっきほどの衝撃はなくて普通に耐えることが出来ました。

先輩は僕が大丈夫そうなのを確認すると、オチンチンのまん中へんを右手で
軽くつまむようにしてきました。「じゃあいくね」と言って先輩はオチンチンを
前後に軽くさすりはじめました。先輩のさすり方は、すごく軽くだったので、
自分でオナニーしてるとしたらあんまり気持ち良くなるよう触り方ではないと
思いましたが、あこがれの先輩が触ってくれてるんだと思うと、それだけで
オチンチンはますます硬くなってびくんびくんいってました。
最初のうちはあまりに気持ち良くて、ぎゅっと目を閉じていたんですが、そのうちに
慣れてきて薄目を開けられるようになると、先輩がおっかなびっくりの触り方で、
一生懸命さすってくれているのが見えました。その様子を見ているうちに、
たぶん、先輩はオチンチンを見るのは初めてなんだろうな、とか、ていうこと
は処女っていうことか、とか考え出して、そうするとよけいたまらなくなって
きました。

先輩もだんだん慣れてきたのか、少しずつつまんでいる指に力が入って
きて、こする幅も大きくなってきました。だんだんいつものオナニーに
近い感じでこすられるようになったので、僕はどんどん気持ち良くなって
体中に力が入って鼻息が「ふんふん」って出るようになってきました。
それを見て先輩が「どう?気持ちいい?」と聞くので、僕はやっとの
思いで口を開いて「はい」とかすれ声で答えました。
すると先輩がさらに力を込めてスピードを上げるので、僕はいきなり
限界が来て「うっ」と叫ぶと全身をこわばらせたまま射精してしまい
ました。

いままで感じたことがない気持ち良さだったので、スゴイ勢いで精液
が出ました。僕は普段はあんまり飛ばないほうなんですが(友達は
やりすぎだから量が少ないんだよって言うんですけど、毎日するのは
やりすぎなんですか?)、その時は、後で見たら、便器の向こうの
壁にまで飛んでいました。
射精する時に、いきなりオチンチンが暴れ出したので、先輩はびっくり
してオチンチンをはなしてしまい、あとはどうしようもなかったみたいで
とにかく、飛んでくる精液をよけるので精いっぱいだったそうです。
それでもすこし先輩にかかってしまったみたいで、最後の方のあんま
飛ばなかったやつが先輩のスカートにかかっちゃって、ちょっと怒られ
ました。

結局、精液はほとんどが壁や床に飛んでしまって、先輩が持ってた
シャーレに取ることは出来ませんでした。
射精が終わった後、僕は全身の力が抜けて立っているのがやっとで
したので、はあはあと荒い息をしていました。
先輩は、右の方に体をよじって飛んでくる精液をよけたままの格好で
固まっていましたが、しばらくして「大丈夫?」と声をかけてくれま
した。僕は息をしながら「大丈夫です」と答えましたが、そう答える
のがやっとでした。
先輩は辺りを見回して、「すごいいきおいで飛ぶんだね。びっくり
しちゃった」と震えながら言いました。

「僕もびっくりしました」と答えると、先輩は「でも、全然シャーレに
とれなかったよ。ティッシュでふき取って集めても、使い物になら
ないよね」と言いました。
僕は別にティッシュで集めたって大丈夫じゃないかな、と思いました
が、ダメだって言ったらもう一回してもらえるかも、と思い、残念
そうに「そうですね」とだけ答えました。
先輩はしばらくじっと考えていましたが、やがて顔を上げて僕の方を
見ると、「Sくん、もう1回出せる?」と言いました。

僕は、内心、やったあと思いましたが、ぐっとこらえて、「いえ、そんなに
何回も出すのは難しいと思いますけど、頑張ってやってみます」
と言いました。先輩はほっとした様子で「ごめんね。大変だと思う
けどもう1回だけ頑張って。こんどはうまくやるから」と言って、
再び僕のオチンチンに手を伸ばしました。
「何回も出すのは難しい」とか言いながらも、僕のオチンチンは正直
なもので、その間ずっと勃起したままでしたが、先輩はその矛盾には
気づかないみたいでした。

先輩は今度こそ、と言う感じで熱心に僕のオチンチンをしごき始め
ました。僕は夢のような気持ち良さにうっとりとして、油断すると
すぐにいってしまいそうになるのをなんとか我慢するのに精いっぱい
でした。すぐに終わってしまってはもったいないので、できるだけ
長く持たせようと頑張ってみました。
さっきよりも長持ちして、まだ射精しそうな様子がなかったから
だと思いますが、先輩が「出そう?」と聞いたので、僕は「ちょっと
出そうにないです」と答えました。
先輩は手を止めて、「どうしよう」と考え込んでしまいましたが、
先輩が手を止めてくれたので、もういく寸前だった僕はちょっと助かり
ました。

先輩はそのまま途方に暮れてしまったようでしたので、僕は思いきって
「先輩、口でしてくれませんか」と言ってみました。
先輩は「え?」と言って僕の方を見上げたまま、困ったような顔を
していました。僕は「手よりも口でしてもらったほうが、刺激が強い
らしいから、出る可能性があると思うんです。それに、先輩の口の
中に出せば、さっきみたいにまわりに飛び散って取り損なうことも
ないし」と押してみました。あとで考えると、多分、先輩も同じこと
を考えてたと思いますし、先輩みたいな美人でまじめな人でも、こういう
エッチなことに興味はあって、一度やってみたいことだったんだろう
とも思います。困ったような顔をしていましたが、「それが一番いい
方法なのかな」と言うので「他に方法はないと思います」と言うと、
オチンチンのまん中へんをつまんでいた右手を根本の方へ移動させて
ゆっくり顔を近づけてきました。

先輩はゆっくりと顔を近づけてきましたが、すぐ近くまで来て、やっぱりためらって
いるのか、顔の真正面にある僕のオチンチンをまじまじと見つめたまま、止まって
しまいました。
たしかに、さっき射精した残りの精液が先っぽから少し垂れ下がったまま、
真っ赤に膨れ上がってびくんびくんしているオチンチンは、たぶん処女の先輩
には刺激が強すぎたと思います。けれども先輩の鼻息がオチンチンの先っぽに
あたってくすぐったくなった僕が少し身をよじるようにすると、先輩は、それが
もう出ちゃうという合図だと勘違いしたみたいで、あわてて口に含みました。

精液が苦かったみたいで、先輩はちょっと顔をしかめたみたいでしたが、
オチンチンの先っぽの方をくわえて、じっとしていました。
そのうち、まだ僕が射精しないということが分かったみたいで、ゆっくりと
顔を前後に動かし始めました。
先輩の口の中は、唾液がたっぷりたまっていてすごくぬるぬるしている
上に、あたたかくて、おまけになんか柔らかいものが動いているみたい
な感じで、まるで女の人のアソコに入れたみたいな感じがしました
(僕はまだ童貞なんですが、女の人のアソコの中に入れた感じって
こんな感じですか?)。

先輩は最初ゆっくりと小さく動いていただけでしたが、僕が「はあはあ」
言いながら気持ちよさそうにしていると、だんだん大きく顔を動かして
きて、オチンチンの先っぽだけじゃなくて、途中の方まで口に含んでくれる
ようになりました。僕はすごく気持ち良くて、だんだん立っていられなくなり
途中から先輩の肩に手を置いて、両手で体を支えていました。

僕が先輩の肩に手を置いたら、先輩は動きにくくなったみたいで、顔の動きが
小さくなりました。僕はどうしようかな、やっぱ手を置かないほうがいいのかな
と思っていたら、先輩が顔を動かさないかわりに、口の中で舌べらを動かして
僕のオチンチンをなめてくれました。
いきなりだったので、僕は思わず腰を引いてしまいましたが、先輩はそのまま
オチンチンの裏側をなめ続けました。あまりに気持ち良かったので、もう我慢
できなくなり、僕は「先輩、出ます」と言って、先輩の口の中に射精してしま
いました。先輩は「ぐっ」と言って、僕が射精しているあいだ、体を硬くして
いました。
さっきすごくたくさん出したにもかかわらず、今度もたっぷり出たと思います。
その時のことはあんまりよく覚えていないのですが、先輩の口の中で、オチンチン
がびくんびくんいってたことはよく覚えています。

ほんとに気持ち良くって、いままでのオナニーでは感じたことがない
気持ち良さでした。僕のオチンチンが静かになって、精液が出なくなって
からも、先輩はしばらく華で息をしたまま固まっていましたが、ようやく
僕のオチンチンから、顔を離すと、左手に持っていたシャーレに精液を
吐き出しました。先輩の唾液とまじっていたからかもしれませんが、
すごくたくさんで、シャーレの底を全部おおっているこらいでした。
先輩は、シャーレを見つめたまましばらく深呼吸していましたが、
呼吸を調えたところで、僕の方を見て、「うまくいってよかったね。
ありがとう。よく頑張ってくれたね。」と言ってくれました。
僕が「いえ、先輩こそ大丈夫ですか?」と尋ねると、先輩はにっこり
微笑んで「ありがとう、大丈夫よ。Sくんて優しいのね」と言ってく
れました。その後、二人で、トイレの中に飛び散った精液を拭いて
回りましたが、拭きながら、先輩はトイレットペーパーについた精液
を時々、じっと見ていました。

部室に戻ってから、先輩はシャーレが乾燥しないように少し水を足して
から、一部をスポイトでプレパラートに取ってから、顕微鏡で観察
しました。先輩が、「ほら、これSくんの精子だよ。すごい、活発に
動いてるね」と言うので、僕ものぞいてみました。自分の精子を見る
のは初めてでしたが、それよりも、あこがれの先輩にオチンチンだけ
じゃなくて、精子まで見られてしまったことに、いまさらながら恥ず
かしさを感じて、赤くなってしまいました。
先輩は赤くなった僕を見て、「Sくんてかわいいね」と言ってくれました。

僕の話は以上です。
読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
作り話だとか、いろいろ言われちゃいましたけど、僕には他に書きようがない
ので、すみませんでした。

TITLE:■★■   萌えた体験談のコピペ祭りPart2 ■★■
DATE:2003/11/17 18:43
URL:

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる

民宿のような小さな宿

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。
俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。
4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。
山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だから
なかなか見つからない。夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところ
が見つかった。そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。

一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかく
そこに泊まることにした。その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の
女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。
外へ食事に行き、さて風呂に入ろうと脱衣所で勢いよく脱いで風呂場の扉を
がらっと開けると・・・・・
若い方の奥さんが入っていて、おいらのナニはしっかり見られてしまったのだった。

「あ。ごめんなさい」と俺が出ようとすると、
「いいえお客さん、こちらこそごめんなさい。いつも日曜はお客さん居ないから
広い方の男湯を使っているんです。間違えてしまったあたしが悪いんですから、
お客さんは出ないで下さい。」と言う。
「でも・・・・」と言って躊躇していると、大胆にも奥さんはそのままの姿で
近付いてきて俺の手を引っ張る。これでは入らないわけにはいかない。
とにかく湯船に浸かることにした。

湯船に入っても、奥さんはすぐには出て行かなかった。また身体を洗い始めた
のだ。後ろを向いて洗っている。見るまいと思ってもついつい目が行ってしまう。
雪国の人らしく肌は透き通るように白い。スタイルもそんなに崩れていない。
顔は松坂慶子をもう少し和風にしたような感じだった。
もういい加減、身体も洗い終わったから出るだろうと思っていると、今度は髪を
洗い始めた。長い髪が水に濡れたところはウブだった俺には十分すぎるくらい
艶めかしかった。俺は風呂の中で勃起していた。これでは俺のほうが出れない。

俺は温泉と奥さんにのぼせ上がってしまってフラフラだった。とその時
「そんなに入られてると、のぼせちゃいますよ。」という奥さんの澄んだ声が
響いた。俺はその声に無意識に反応して立ち上がり、風呂からあがると、
その場にしゃがみこんでしまった。
奥さんはびっくりして俺のそばへ来ると、急いでぬるま湯をかけてくれた。
そして冷たいタオルを俺の頭にあてた。桶に冷たい水を汲むと、俺の足を
そこに漬けさせた。
俺はぼうっとした状態のまま、全裸のまま甲斐甲斐しく世話してくれる奥さんを
見ていた。正直自分が情けなかった。なにより、奥さんが水をかけてくれるまで
ギンギンにチンコを勃起させていた自分を見られたのが恥ずかしかった。

俺の湯あたりはほんの一時的なものだった。今思うと湯あたりなんて大層な
ものですらなかったかもしれないくらいだ。
「あーすっきりしました。ありがとうございます」と俺が言うと、
奥さんは自分のことのように喜んでくれた。その顔は少女のようだった。
「じゃ、元気になったから、身体あらってあげます。」
「ええ?そんな。いいですよー」
「さっき倒れた人が何言ってるのかしらー。ちょっと心配だし。少しだけ。ね。」
俺はしぶしぶ承知した。というより、正直、嬉しかった。

背中を洗ってもらいながら、俺は自分が仕事で行き詰まってしまって温泉に来た
ことを正直な気持ちで話し始めていた。奥さんは黙って聞いていてくれた。
そのうち、背中だけではなく、肩から腕、そして尻から足を洗い始めた。
「あ、そっちはいいです自分でやりますから。もう。大丈夫です。」と俺が言うと、
「ううん。いいからもっと話して。大事な話。」と言ってとりあってくれない。
俺ももっと話したかったこともあって、そのまま話つづけた。話は、世の中の
人が信用出来るか出来ないか、なんていうとんでもなく抽象的な話になっていた。

奥さんの手は気が付くと俺の内股へと伸びていた。俺は言葉をなくし突然黙ってしまった。
いつの間にか石けんを付けたタオルではなく、奥さんの手が直に俺の身体を洗っていた。
ゆっくりと、俺の身体を弄ぶように。俺はまた勃起していた。そして奥さんは言った。
「信じるも信じないもその人次第。これを信じるも信じないもその人次第。」
と言ったかと思うと、いきなりその柔らかい手で俺のティムポの先をさっと撫でた。
俺は驚いたどころの騒ぎではなく、心臓バクバクで顔から火が出そうだった。
奥さんは今度はティムポ全体を緩やかに撫で始めた。俺はもうそれだけでイキそうだった。

奥さんは、ものすごく上手かった。俺がもう爆発寸前だということを分っているようだった
「ガマンしなくていいのよ。ガマンしないで。」
そう耳元で囁きながら、奥さんは俺の背中に胸をむにゅにゅと当ててくる。
そして手の動きが確実に俺のティムポの気持ち良いところをしっかりと責めてくる。
ああもう駄目だ、と思った瞬間、奥さんは俺の耳たぶを噛んだ。
俺はその時深いオーガズムに達していた。
精液はびゅうびゅうとしばらく出続け、俺は思わずしばらくうめき声を発していた。

思わぬところで射精してしまった俺はしばらく放心状態だった。
奥さんはその間ずっと俺を後ろから抱きしめ、ペニスを握っていてくれた。
いままで女性とエッチをしてきて、これほど至福の余韻が味わえたというのは他にない。
ペニスがしぼみだすと、奥さんはやっと俺から離れて、お湯を背中からかけてくれた。
流し終わると、
「あとで、お部屋に行ってもいい?」と聞いてきた。俺は黙ってうなずいた。
奥さんが浴室から出て行き、しばらくしてから俺の頭には『美人局(つつもたせ)』
という言葉がよぎった。もしこの奥さんがたちの悪い女で、バックに怖い旦那が控え
ていたら・・・・いやもう、どうともなれ。その時はその時だ。俺は腹をくくることに
した。

部屋に戻った俺は連日の疲れもあってすぐに寝てしまった。
ふと、腰のあたりが寒くなった気がして目を覚ますと、浴衣を着た奥さんが俺の
布団をあけ、俺のトランクスを脱がそうとしていた。思わず身体を起こしかけると、
奥さんと目が合った。まるで泣いているかのように潤んだ目だった。
奥さんは脱がしかけていたトランクスをもう一回力を入れて脱がしにかかった。
ぺろんと出た俺のティムポを、奥さんがいきなり口に含んだ。あっという間に
大きくなり、もう我慢しきれず腰が抜けて死ぬほどセックスをしまくった。

セックスの合間に色々話を聞いた。旦那さんに先立たれて3年だったそうだ。
3年間ずっとセックスはしないで来たらしい。自分でも爆発しちゃったと言って
いたけど、実際そんな感じで上になり下になってセックスしていた。
奥さんがイったとき、思わずのけぞり、頭でブリッジする格好になっただけでは、
すまなくて、それで俺を完全に持ち上げてしまったのには正直驚いた。
火事場の馬鹿力というけれど、濡れ場の馬鹿力とは聞いたことがなかった。
それだけ深いオーガズムを奥さんも味わってくれたものと俺は今も信じている。
別れ際、この旅館にいつ来て貰っても構わないし、ずっと居て貰ってもいいのよ
と言われた。後ろ髪を引かれる思いだったが、俺は結局一夜の良い思い出として
しまったのだった。

顔はたまご型。松坂慶子の彫りを浅くしたような感じだった。田中裕子にも少し
雰囲気が似ていた。年齢は32と言っていた。たぶん本当だろうと思う。
胸はそれほど大きくなかったけど形の良いドーム型だった。体つきは痩せていたけど
割と筋肉質。腰の肉が張っているのは出産後からなのと言っていたが、若い娘にはない
エロさがあった。騎乗位になるとこっちが死ぬほど腰を使ってくれた。
男湯に彼女が入っていたのはワザとだったと後で聞いた。
自殺するかもしれないと思ったらしいw
若い男一人、日曜日に血相変えて温泉旅館を探していたわけだし、疑われて当然だった
かもしれないと思った。でもエッチしたのは同情じゃないよと言ってくれてました。

TITLE:■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart11 ■★■
DATE:2003/11/20 18:36
URL:

萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる

腰痛治療のレントゲン室で

腰痛発作。久しぶりだ、腰の使いすぎか?
いつもの医院でいつもの診断。
そして、いつものレントゲン撮影で・・・・・・・・・・・・・

白衣のレントゲン技師は代わっていた。40歳前ぐらいでだいぶ若返ったみたい。その白衣さんに手伝ってもらい、漸く全面透明の台に乗る。
ジーンズの又ボタン等が邪魔になるらしく、ジッパーを下ろし少しジーンズを下げろとの事。
ジッパーを下ろすも、ジーンズが下がらない・・・白衣さんが両手で下げると・・・ジーンズの下はあのスーパービキニだった。
薄い布地の上から亀の頭がくっきり・・・「あらっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おしゃれなパンツ!・・・・・」その目はそこから離れず、足を広げられ、上半身は後ろに反らされた。

股間を中心に撮られる感じ?そして腰の角度の調整、右・・・左
へと動かされる。パンツのもっこりはその度右・・・左へと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
漸く形が決まり撮影。白衣さんが部屋から出て・・・スピーカーから指示が何回か出され・・・終了。

「はい!終わりましたよ・・・」と近づく・・・ジーンズを上げようと正面にくる・・・「まあー!!???」そこには勃起した、きんた○が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
亀の頭が完全にビキニから飛び出していた。白衣さんに反応してしまったのだ。「とても立派な頭。素敵!!
・・・でも少し赤くなっているみたい・・・腫れてる?」と目が離れない。
実はと、例の温泉での出来事を話す(温泉宿の2人の仲居さんとの合体)
「その事先生には?」・・・看護婦さんがいなければネ・・・・「それはそうね・・・話せないわね・・・・・
それにしても立派・・・ちょっと触っていいーっ?」
スーパービキニを下ろしモロダシにする「まーっ!!大きいーッ!!・・・硬い!・・・傘が・・・??
傘の膨らみが大きいーッ!!・・・これで2人を?・・・・・・」
まだ少しヒリヒリする感じ・・・「ここね!・・・でもこれを入れられたら誰でも・・・あーッ!・・・なんか変になりそう」

SEXは好きなんですね!「SEXは好きよ!・・・でもこんな素敵な物は・・・」・・・試してみる?
「エーッ!!いいの?・・・試したい!・・・・・ちょっと待ってて」・・・外へ・・・・・・・・・・・・・
「少しならOKよ・・・下も脱いできちゃった」と前を上げる。
股間が・・・薄い・・・どんなパンティー着けているの?「普通の白よ・・・ビキニでもなく普通の・・・・・
あなたの方が可愛い・・・いつもこんな・・・??・・・あっ!・・・」濡れている!!
指で秘裂を・・・ビラビラはやや大きめ・・・2本入る・・・・
勃起を握ってくる。指の出し入れを早くする「うーん!感じる!もう・・・入れたーい!・・・・・・・・・」
上に跨ってくる。勃起を中心にあてがい・・・亀頭が入る・・・「大きい!・・あーッ!入る!!うーん!」
きつい感じ・・・根元まで全部入った・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼女は動かない・・・「あーっ!いっぱいになっている・・・・こんなに大きいの初めてよ・・・・・・・・・
奥に当たっている・・・動けない・・・あーん!・・・怖くて・・・動けない・・・傘が・・・傘が大きい!」
ゆっくり動き出す・・・上下運動「あーっ!やっぱり・・・傘が・・傘が・・・いいーッ!!とてもいいわ!
・・・あーん!・・・引っかかる・・・」なにがいいの?「あーん!駄目よ・・・そんな事・・・・・・・・・
硬くて・・大きい・・・あなたの・・・玉!」もっとはっきり!「あーん!素敵よ・・・あなたの・・・・・・
きんた○!・・・わーっ!恥ずかしい!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
旦那は包茎なの・・・だから亀頭が小さくて・・・早いし・・」

旦那だけ?・・・「そうじゃないけど、なんか皆早いのよ!」
膣がそういうのに馴れて・・・発育を止めてしまった?・・・・・
上下から前後へと・・・「あーっ!・・・駄目!・・・すごく感じる!・・あっ!・・・あっ!・・・・・・・あっ!・・・いいーっ!」
自分の胸を両手で・・・腰が普通ならここで下から突き上げるのだが・・・彼女のペースに任せるしかない・・
彼女のは締りがいいのではなく、発育不全なのだ・・・・・・・
これは少し協力しないと・・・・でも旦那はもっと早く果てる?
堂堂巡りだ。これでは・・・・腰は痛いが・・・・・・・・・・
「あうっ!・・・あっ!・・・当たる!・・・奥に・・・・・」
そして亀頭を残し・・・カリを膣壁に・・・「あーっ!あうーっ
あっ!あっ!・・・いいーっ!・・・こんな・・・こんな・・・
もうーっ!・・・駄目ー!・・・うーん!・・・ああーっ!!」
尚も抽送・・・カリで・・・「すごい!・・・我慢できない・・
あーっ!・・・もう駄目!・・・イクーッ・・・」収束してくる
・・・そして解放される。

「まだなのね。私はもう駄目!・・・」降りて、後始末を・・・・・
「まだ大きくて硬いまま・・・」ビキニを上げるが、収まらない
「こんなの初めて・・・・腰が治ったら・・・思い切り・・・・・・・・・・・してみたい」
旦那に悪いよ!「いいの!いま少し倦怠期なの・・・早撃ち包茎は少しほっとく」
早撃ちって・・・どのくらい?「私が上の時なんか早い早い・・・2?3分ぐらいかな、正上位で5?6分ぐらい、
生だともっと早いの。少し厚めのゴムでさっきぐらいなの。
旦那の前にも何人かいたけど・・・長くて10分ぐらい。だから普通はこんなものなのかしらと思っていたわ」

じゃー、今度色々教えてあげる。軽く1時間はすぐだよ。
「うれしいー!・・・それまで処女でいるわ・・・駄目なの?
・・・1人H?それも毎日?・・・わかった・・・そうする」
今度来た時連絡する。「それまで童貞?・・・それは無理ね!
セフレが沢山だものね。又逢える日を楽しみにしているネ!」と
亀頭にチュウ!



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