萌え体験談

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肉便器の自覚

520 名前:名無しさんといつまでも一緒[sage] 投稿日:2008/10/08(水) 14:02:02 O
酔うとなぜか無償に連絡したくなるけど…
やっぱり我慢しなきゃダメだね。
もう別れてしまった鬼彼に、久々にメールしてしまった。

大後悔。
鬼彼はメールで、下ネタばかりふってきた。
果てには「アソコの写真欲しいから送って」だって。
しかも「でも夜はやあよv」って…。
奥さんとの離婚が出来なくなったとはいえ、
露骨になったもんだね…。
どこまで侮辱されれば懲りるんだ私は。
最初から私は肉便器だったんだよ。
彼が擬似恋愛をするための肉便器。
馬鹿みたい。
嘘ばかり言われていいようにされて
本当のことなんて一個もない恋愛だったんだ。
想い出は美化されるから、鬼彼のことも
どんどん美化されてた。
メールして、私は何がしたかったんだろ。
馬鹿だ。本当に馬鹿。
なかなか出来なかったけど、携帯番号を今日変更しました。
奥さんごめんなさい。
本当にごめんなさい。

もう酒の飲み過ぎ控えるorz

部活の父兄旅行(その4)

タイトルと全く違うストーリーになったが、一貫性の意味でお許しを願いたい。

仲間に引きずり込んだ女どもはもういいとしても、ゆりを弄んだ野郎にはこのままでは済まされない。

男の役員は地域の名士ばかりで構成されているようで、会長の立川というのは市会議員であった。

ゆりに立川を紹介してもらうため、ゆりから立川に電話させ、さるレストランで食事をともにする機会が得られた。
和やかにサッカーの話題、市の状況などを話し合って彼と意気投合、ゆりは帰して立川と二次会に行く事にした。

二次会のスナックでもたわいの無い話に終始していたが、
俺「本当にゆりがお世話になって、迷惑な女でしょう?」
立川「とんでもない、彼女はとても魅力的な女性だしみんなの人気者なんですよ、また役員としても有能ですし」
俺「あんな女ですが今後も可愛がってやってください、最近は下半身の面倒も見ていただいているとか、色々教えていただいて我が家でも楽しみが増えましたよ!」
立川「えっ?何の話ですか?心当たりがありませんが・・・」
俺「しらばくれなくってもいいですよ、ゆりがみんなげろしましたよ!」
立川「そうですか?でもあれはみんな合意の上でのお遊びですからみんな内緒にしているはずですよ、ゆりさんだって最初の時はともかく、二回目からはとても積極的に楽しんでいましたよ、本当にゆりさんは見事な身体をしていますし、あそこも本当によく、挿れた感じも最高、だんなさんが羨ましいと男連中でいつも噂しているんですよ」
俺「立川さんの奥さん(名前は美枝子)は市のミスコンテストで一番になられたことがあるとか、そうだ、ゆりと奥さんと4人でパーティーでも開きませんか?」
立川「それってSWしようってことですか?まあ、私も変な噂は禁物だし、ゆりさんなら何度抱いても飽きない身体だしいいですよ」

あまりにあっけない合意であった。

それから一週間後、ホテルで会食となった。事前にスィートルームを予約しておいたので本当に楽しい会食となった。
アルコールも適当に入り、段々Hな話題になり
俺「奥さんは本当に美人ですね、ゆりと大違い」と内心ではゆりも負けていない事は分かっていたが、事前にゆりに言っていたから、ゆりもニコニコしながら利いていた。
食事後ワインを飲みながらの会話。
ゆり「本当に奥様は魅力的ですね」
美枝子「あらお上手だ事、津島さんも素敵ですね、うちはもう全くないんですよ」と俺の傍に座るではないか。
ゆりも入れ替わりに立川の傍にすわり彼にしなだれかかっている。もぞもぞしているうちにゆりは立川の前を開きチンポを持ち出して美枝子に向けて見せだした。
ゆり「奥様、こんな立派なものをお持ちなのに使わない手はありませんよ」
美枝子も負けじ、と俺のチンポを引っ張り出しぺろぺろと舐め始めた
美枝子「ああ、おいしい、ゆりさんが羨ましい、ゆりさん、それは貸してあげるからこれを一寸貸してね」

美枝子の股間をスカートの上から触りだしたが、美枝子が感じている様子なので
俺「立川さん、ここは今日いただきますね、ゆりは差し上げますから」
とじゅくじゅくになったま○こをとっくりと味あわせてもらっていざ挿入体勢になった。
美枝子「お願い、じらさないで・・・」
俺「さあ、奥さん、どこに泣いを入れて欲しいか言ってください」
美枝子「・・・ま○こにおちんちんを入れて!」
美枝子さんが関西出身だと聞いていたので
俺「違うでしょう、おめこにチンポを入れて、と言わないと入れて上げないでしょ」
美枝子「お・・・め・・・こにち・・・ん・・・ぽを入れてください」

本当に今まで経験した最高の女だった。

その後、立川から稲川はSWの常連だという事、上田はゆりに首っ丈で最初の時も先ずゆりとやらせて欲しいと彼が言ってきて組み合わせが決まったとか、で、稲川と上田はSWには乗って来るだろうというアドバイスを貰い本当にそれが実現して一応の憂さ晴らしが完了した次第。

俺のここでの任期も3年が経ち転勤となった。
ゆりがその後この連中とどれだけやったか知らないが俺も適当に楽しんだし、何よりゆりが俺の召使同然になったこともありこれくらいで我慢せざるを得ないだろう、と最近では感じている。
また機会があったら・・・の気持は男だから当然持っている。これは女も同じか?・・・
終わり

実姉 続従姉

京子お姉さんの胸は大きく綺麗なお椀形で乳首は薄ピンク色で小さめだった。
俺は夢中で揉み、弾力がある胸に顔を埋めたり、乳首を吸うと母乳が少しでてくるわですごい興奮しあそこはぎんぎんだった。
我慢できなくなりパイズリしてと耳元で囁くと、京子お姉さんはうんと頷き、俺のジーンズのチャックを下ろしトランクスの中に指を入れ器用にペニスをだし、ゆっくり扱き始め、完全にたつとFカップの胸ではさみ、両方の横乳に両手を添え左右交互に動かしはじめた。
俺はあまりの気持ち良さに驚いたが、何とか堪え胸の感触を堪能していた。
京子お姉さんは唾液をたらし動きをよくすると左右に胸を動かしながら、ビクンビクンさせてる亀頭に舌先で舐めたり吸ったりされ 俺はでると言うと同時に顔や口元に射精していく。
「もう、だすならもっと早く言って」と少し怒りながらおれのペニスを綺麗に舐めてくれ、俺は京子お姉さんの顔をそばにあったティッシュで拭いていった。
だが綺麗にしてもらっている間に固さは戻り、それを見た京子お姉さんはえっちとペニスを指で軽くはじかれ
「まだ、だしたい?・・・・・私の中、入れる?」
俺はうんと頷くと二つのお願いをした。
一つ目は裸エプロンになって
二つ目はキッチンでしようの二つを頼んだ
京子お姉さんはいいよと言ってくれ普段着けてるエプロンを着けてもらいキッチンのステンレスに両手をつかし、お尻を突き出す格好にして一気に挿入した。
「あっ、んんっ、ふ、太い ハァ・・・すごい奥まで届いてる」
京子お姉さん、動くよ?
う、うん、いいよ
60CMのウエストに両手を添えゆっくり腰をうごかしていく
「あ、あっ、んっ、んんっ、あっ、ヤッ、気持ちいい、あんっ、あっ」
ハァ、ハァ京子お姉さん、すごい、絡み付いてくるよ?
だ、だって気持ち良すぎてあっ、ダメッ、そんなにしちゃ、あっんんっ、いくっ!
俺は京子お姉さんの胸の谷間にエプロンを挟み両手でFかっぷの美巨乳を荒々しく揉み、我慢の限界になり
「京子お姉さん、な、中出していい?」
「うん、出して、翔太くんのいっぱい、頂戴」
部屋中に二人の淫らな音が響くなか俺は京子お姉さんの子宮に射精していた。
「ハァ、ハァ、すごいこんなの久しぶり、でも小さい頃から可愛がってた翔太くんとHしちゃうなんてね。」
「う、うん、旦那さんとはしないの?」
「うん、ずっと仕事で夜遅いから、それにもう私の事女としてみてないと思う」
「そうなんだ、もし京子お姉さんが俺の奥さんだったら毎日Hしちゃうな」
「えー本当かな?でもありがと、嬉しかったよ、そんな事言われた事ないから」
それから京子お姉さんと朝方までし萎えてはパイズリでたたせて、オマン*に6回中出ししていた。

田舎に来て4日目の日皆で海に行くことになった、
俺、姉二人、京子さん、二人の子供、京子さんの母親京香叔母さん、爺さん、婆さんと近くの海に行くと結構混んでいたが、開いてる場所に折り畳み式のテーブルを組み立て、パラソルを立てた。
美咲姉ちゃん達は服を脱ぎ始めから服の下に着ていた水着になる
美咲姉ちゃんは黒の小さめの三角ビキニ
友里姉ちゃんは水色のビキニ
京子お姉ちゃんは白のフリル付きのビキニになり海ではしゃいでる
俺は二人の子供と砂浜で遊びながら3人を目で追っていた。あそこはもう勃起状態だったがジーンズを穿いていたためばれずにはすんだが、苦しかった。
なんとかごまかしながら二人の子と遊んでいると京子お姉ちゃんがビキニの胸を揺らしながらこっちへ来る
「よかったね、翔太お兄ちゃんがあそんでくれて」
と子供に話し掛ける姿が前かがみになりFカップの胸の谷間が強調され、この巨乳で扱かれてたんだと思うと、ますます勃起させていた。
「んっ?何かついてる?」
「な、何にも、ついてないよ」
何かを察知したのか京子お姉ちゃんは俺の耳元に
勃っちゃったの?ズボン張っちゃってるよ?
う、んと俯いていると美咲姉ちゃんの「翔太」と呼ぶ声が聞こえたので逃げ出すように向かった。
「どうしたの?変な歩き方して?」
「美咲姉ちゃん、苦しいよ」
「えっ?苦しいって、もしかして勃っちゃったの?」
「う、ん 」 二人に同じ事を聞かれた
ちょっと、来てと俺の手を取りどこかへ連れていかれる。
その間いろんな男が姉の水着姿を見ているようで視線がよくあった。姉はきずいてなかった。
少し歩くと岩場へ着き、人影もなく、岩場の影になる所に連れてかれた。
「まだ、おっきくなってる?」
「うん」
姉は岩場に片膝を付き俺のジーンズに手をかけ、トランクスと一緒に脱がされていく
「すごいね、もうビクンビクンさせちゃって、舐めてあげよっか?」
うん、早く
姉はペニスを握り俺を見ながらゆっくり扱いてくれる
「舐めてくれないの?」
「ちょっと待って、もっと硬くしてからね」
と軽く擦ったり、袋を揉んだりして、ある程度硬くなるとちゅっと先端にキスをするとそのままくわえて、じゅるじゅると吸い上げていく。
「ハァ、美咲姉ちゃん、おっぱい見たい」
「うん」水着のブラを上にずらすとぷるんとこぼれ落ち日焼けしていないため胸だけ白くいやらしかった。
俺は姉のEカップの揉み、乳首をいじると「あっ」と姉は声をだしながらもペニスを舐め続けてくれる。
姉はとろんとした目でにこっと微笑むと美巨乳の横乳を掴みペニスに挟んでいく
「気持ちいい?すごい、あったかいよ?」
と左右に胸を使って扱かれる
「くっ、ハァ、すげー柔らかい、相変わらず気持ちいいよ姉ちゃんのパイズリ」
「でしょうー、海水で濡れてるから、よく滑るし、一杯我慢汁でてきてるよ」
舌先で汁を啜って亀頭をちゅーと吸いながら、パイズリできりつを扱かれるため限界に達する。
「美咲姉ちゃん、も、だすよ?」
「いいよ、出して」
「口にだしていい?」
「いいよ」
パイズリフェラでいかされ口の中に今までにないぐらい大量に射精した。
姉は少しむせながらも目を瞑り「んっ」と声を漏らしながら飲み込んでいく。
ハァすごかった、あんなにでたの始めてだよね?
「た、多分」
「じゃあそろそろ戻ろっか?」
「えっ、入れさせてくれないの?」
「今はダメ、皆いるんだよ、帰ったらしてあげるから我慢して、ねっ?」と水着のブラを直していく。
「わかった」渋々受け入れ皆がいるところに戻った。
二人とも何してたの?と婆さんに言われ姉が俺とデートしてたとか言って誤魔化してた。
その後皆楽しそうに海で遊そび夕方になり帰った。
夏休みも終わりあれ以来京子お姉さんとは何もなく自分の家に帰り、いつもの生活に戻った。
今では美咲姉ちゃんとHをする事はなくなった、
長く関係を続けるとやめられなくなるからと
でもどうしても我慢できない時は口や胸でしてもらった。悪いと思いながら姉は嫌なかおせず、満足するまでしてくれた。
今では姉とは普通の姉弟に戻りしたくなっても姉を求める事はなくなった。ただ毎日姉とはお風呂に入っているが。

実姉と従姉

京子お姉さんの胸は大きく綺麗なお椀形で乳首は薄ピンク色で小さめだった。
俺は夢中で揉み、弾力がある胸に顔を埋めたり、乳首を吸うと母乳が少しでてくるわですごい興奮しあそこはぎんぎんだった。
我慢できなくなりパイズリしてと耳元で囁くと、京子お姉さんはうんと頷き、俺のジーンズのチャックを下ろしトランクスの中に指を入れ器用にペニスをだし、ゆっくり扱き始め、完全にたつとFカップの胸ではさみ、両方の横乳に両手を添え左右交互に動かしはじめた。
俺はあまりの気持ち良さに驚いたが、何とか堪え胸の感触を堪能していた。
京子お姉さんは唾液をたらし動きをよくすると左右に胸を動かしながら、ビクンビクンさせてる亀頭に舌先で舐めたり吸ったりされ 俺はでると言うと同時に顔や口元に射精していく。
「もう、だすならもっと早く言って」と少し怒りながらおれのペニスを綺麗に舐めてくれ、俺は京子お姉さんの顔をそばにあったティッシュで拭いていった。
だが綺麗にしてもらっている間に固さは戻り、それを見た京子お姉さんはえっちとペニスを指で軽くはじかれ
「まだ、だしたい?・・・・・私の中、入れる?」
俺はうんと頷くと二つのお願いをした。
一つ目は裸エプロンになって
二つ目はキッチンでしようの二つを頼んだ
京子お姉さんはいいよと言ってくれ普段着けてるエプロンを着けてもらいキッチンのステンレスに両手をつかし、お尻を突き出す格好にして一気に挿入した。
「あっ、んんっ、ふ、太い ハァ・・・すごい奥まで届いてる」
京子お姉さん、動くよ?
う、うん、いいよ
60CMのウエストに両手を添えゆっくり腰をうごかしていく
「あ、あっ、んっ、んんっ、あっ、ヤッ、気持ちいい、あんっ、あっ」
ハァ、ハァ京子お姉さん、すごい、絡み付いてくるよ?
だ、だって気持ち良すぎてあっ、ダメッ、そんなにしちゃ、あっんんっ、いくっ!
俺は京子お姉さんの胸の谷間にエプロンを挟み両手でFかっぷの美巨乳を荒々しく揉み、我慢の限界になり
「京子お姉さん、な、中出していい?」
「うん、出して、翔太くんのいっぱい、頂戴」
部屋中に二人の淫らな音が響くなか俺は京子お姉さんの子宮に射精していた。
「ハァ、ハァ、すごいこんなの久しぶり、でも小さい頃から可愛がってた翔太くんとHしちゃうなんてね。」
「う、うん、旦那さんとはしないの?」
「うん、ずっと仕事で夜遅いから、それにもう私の事女としてみてないと思う」
「そうなんだ、もし京子お姉さんが俺の奥さんだったら毎日Hしちゃうな」
「えー本当かな?でもありがと、嬉しかったよ、そんな事言われた事ないから」
それから京子お姉さんと朝方までし萎えてはパイズリでたたせて、オマン*に6回中出ししていた。

田舎に来て4日目の日皆で海に行くことになった、
俺、姉二人、京子さん、二人の子供、京子さんの母親京香叔母さん、爺さん、婆さんと近くの海に行くと結構混んでいたが、開いてる場所に折り畳み式のテーブルを組み立て、パラソルを立てた。
美咲姉ちゃん達は服を脱ぎ始めから服の下に着ていた水着になる
美咲姉ちゃんは黒の小さめの三角ビキニ
友里姉ちゃんは水色のビキニ
京子お姉ちゃんは白のフリル付きのビキニになり海ではしゃいでる
俺は二人の子供と砂浜で遊びながら3人を目で追っていた。あそこはもう勃起状態だったがジーンズを穿いていたためばれずにはすんだが、苦しかった。
なんとかごまかしながら二人の子と遊んでいると京子お姉ちゃんがビキニの胸を揺らしながらこっちへ来る
「よかったね、翔太お兄ちゃんがあそんでくれて」
と子供に話し掛ける姿が前かがみになりFカップの胸の谷間が強調され、この巨乳で扱かれてたんだと思うと、ますます勃起させていた。
「んっ?何かついてる?」
「な、何にも、ついてないよ」
何かを察知したのか京子お姉ちゃんは俺の耳元に
勃っちゃったの?ズボン張っちゃってるよ?
う、んと俯いていると美咲姉ちゃんの「翔太」と呼ぶ声が聞こえたので逃げ出すように向かった。
「どうしたの?変な歩き方して?」
「美咲姉ちゃん、苦しいよ」
「えっ?苦しいって、もしかして勃っちゃったの?」
「う、ん 」 二人に同じ事を聞かれた
ちょっと、来てと俺の手を取りどこかへ連れていかれる。
その間いろんな男が姉の水着姿を見ているようで視線がよくあった。姉はきずいてなかった。
少し歩くと岩場へ着き、人影もなく、岩場の影になる所に連れてかれた。
「まだ、おっきくなってる?」
「うん」
姉は岩場に片膝を付き俺のジーンズに手をかけ、トランクスと一緒に脱がされていく
「すごいね、もうビクンビクンさせちゃって、舐めてあげよっか?」
うん、早く
姉はペニスを握り俺を見ながらゆっくり扱いてくれる
「舐めてくれないの?」
「ちょっと待って、もっと硬くしてからね」
と軽く擦ったり、袋を揉んだりして、ある程度硬くなるとちゅっと先端にキスをするとそのままくわえて、じゅるじゅると吸い上げていく。
「ハァ、美咲姉ちゃん、おっぱい見たい」
「うん」水着のブラを上にずらすとぷるんとこぼれ落ち日焼けしていないため胸だけ白くいやらしかった。
俺は姉のEカップの揉み、乳首をいじると「あっ」と姉は声をだしながらもペニスを舐め続けてくれる。
姉はとろんとした目でにこっと微笑むと美巨乳の横乳を掴みペニスに挟んでいく
「気持ちいい?すごい、あったかいよ?」
と左右に胸を使って扱かれる
「くっ、ハァ、すげー柔らかい、相変わらず気持ちいいよ姉ちゃんのパイズリ」
「でしょうー、海水で濡れてるから、よく滑るし、一杯我慢汁でてきてるよ」
舌先で汁を啜って亀頭をちゅーと吸いながら、パイズリできりつを扱かれるため限界に達する。
「美咲姉ちゃん、も、だすよ?」
「いいよ、出して」
「口にだしていい?」
「いいよ」
パイズリフェラでいかされ口の中に今までにないぐらい大量に射精した。
姉は少しむせながらも目を瞑り「んっ」と声を漏らしながら飲み込んでいく。
ハァすごかった、あんなにでたの始めてだよね?
「た、多分」
「じゃあそろそろ戻ろっか?」
「えっ、入れさせてくれないの?」
「今はダメ、皆いるんだよ、帰ったらしてあげるから我慢して、ねっ?」と水着のブラを直していく。
「わかった」渋々受け入れ皆がいるところに戻った。
二人とも何してたの?と婆さんに言われ姉が俺とデートしてたとか言って誤魔化してた。
その後皆楽しそうに海で遊そび夕方になり帰った。
夏休みも終わりあれ以来京子お姉さんとは何もなく自分の家に帰り、いつもの生活に戻った。
今では美咲姉ちゃんとHをする事はなくなった、
長く関係を続けるとやめられなくなるからと
でもどうしても我慢できない時は口や胸でしてもらった。悪いと思いながら姉は嫌なかおせず、満足するまでしてくれた。
今では姉とは普通の姉弟に戻りしたくなっても姉を求める事はなくなった。ただ毎日姉とはお風呂に入っているが。

部活の父兄旅行(その3)

この時まで夫婦の力関係は奥の天下だった。
というのは俺が駅弁大学出のしがないサラリーマンなのに対し、奥は日本で1~2番目の有名女子大出であり、しかもそこのミスキャンパスと呼ばれていた才色兼備の女だった事で頭が上がらなかった。
ただ、この時を境に全く立場は逆転、奥は俺の言うままの女になった。夜の生活もそうで、一計を案じ奥にそれへの協力を指示した。

女性役員の中で、先ずは俺の一番の好みだった麻里子を我が家に呼んで夕食会をすることにした。
女達は皆だんながサラリーマンなために自分達が役員をさせられており、この時もだんなが出張中である事を確認してご招待した。

麻里子「お邪魔します」
ゆりがリビングに招きいれ俺を紹介。
俺「いつもゆりがお世話になっています。魅力的な麻里子さんとお食事できるなんて夢のようです」
麻里子「あらまあ、お上手な事。私も以前から格好良い津島さんとお話したいと思っていたんですよ!でもゆりさんが居るからご遠慮していました。」
ゆり「そんな、遠慮なんてする柄かしら、麻里子さん?」

それから和やかな食事に入り、適度にアルコールも飲める麻里子に夫婦でバンバンすすめる事にした。
そのうちお互いの家の夜の話になって段々雰囲気がこちらの思う壺になってきた。
俺「うちは結婚した当座は頑張っていたがいつも同じ魚ではあきますね、肉も食べたいし、魚でも色々居るんだから・・・」
ゆり「それはこちらが言いたい台詞よ!」
麻里子「それは我が家でも同じですよ、津島さんなら私文句なしだけどゆりさんがいるしね・・・」
ゆり「あら、私は全く構わないわよ、(小声で麻里子の耳元に)あの時の延長と思っていいのよ」
麻里子「えっ、・・・」
俺「何て言ったの?、内緒は駄目だよ」
何気なくゆりを抱き寄せ、おっぱいを揉むと同時にゆりの手を俺の股間に導き股間からチンポを出させ握らせた。
麻里子はびっくりしていたが、俺の屹立したチンポに目は釘付け。
ゆり「どう?あの時の5人とくらべて」
と今度はしゃぶりだした。
ゆり「気持いいわよ、麻里子さん触ってもいいんだから。今日は麻里子さんのだんなさんは帰ってこないんだから泊まっていきなさいよ」
麻里子「そうしようかな?」
と、ゆりに替わって酔っ払っていた麻里子が俺のものを握ったり、咥えたりし始めた。
麻里子「津島さんのおちんちんは大きいわね、うちのダンナのよりつやがあるし、女の人を泣かせて居るんじゃないですか」
麻里子の上着を脱がせてやると黒のおそろいのブラとショーツで、初めからそのつもりで来たのが見え見え。
それも極めて小さく、乳首とオサネが隠れる程度の下着でショーツはシースルーだった。
俺「麻里子さん、今夜は私と楽しむつもりだったんんでしょう?それにしても見事な身体ですね、是非脱がさせてください、そして全身、あの割れ目もじっくり拝見させてね」
麻里子のま○こに触るともうぐしょぐしょ、
マッパにした麻里子の身体は本当に見事なもので、しばらくうっとり眺めていた。
麻里子「津島さん、お願い、して、ゆりさん、お借りするわね」
俺「何をして欲しいの?麻里子さん、はっきり言って貰わないと分かりませんよ!」
麻里子「意地悪、おちん○ん」俺「良く分からないなあ、何?それをどうするの?どこへ入れるの?」
麻里子「意地悪!そのでかいち○ぽを私のま○こに入れて!」
”ずぼっ”という音とともに俺のち○ぽは麻里子の中へ。
最高の感触だった。俺「麻里子、気持いい?」
ずぼずぼいわせながら出し入れするうちにマン汁がち○ぽの間から麻里子の尻のほうに流れ出るではないか!
俺「麻里子、お尻の方にマン汁が流れているよ、本当にセックスが好きなんだな」
麻里子「津島さん、言わないで、本当に天国に上ったようないい気持ーっ」

それを見ていたゆりはたまらなくなったらしく
ゆり「もういいでしょ、麻里子さん、私に替わってよ!」
と、その夜は2人の女を独占した肉林の宴であった。

こんな感じで順次女の役員をだんなの居ない時を狙って招待、6人のうち4人とやらせてもらった。
残る2人とはしていないが俺の好みでもない事から諦めることにした。

ただ、女達はやりたい盛りの年代ばかりだし、ある秘密を共有していることもあったためか、あっさりやらせてくれたね。
奥が協力してくれたのも大きかったが、それも奥としては自業自得だろう。



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