萌え体験談

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不倫しました

はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。

元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。

WEBデザインみたいな仕事ですが実際は細かい地味な作業でストレスもたまります。

ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。

第一ストレス解消しないとね。」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。

営業も兼ねて一石二鳥な遊びだからと言う友人の言葉に特に深い意味は考えなかった。

主人とは結婚してもお互いの友人関係は大事にしようと約束しています。

ですので、仕事関係の友人(もちろん女性)と、ちょっとストレス解消に飲みに行ってきますと言っても、疑われることも無くOKでした。

もうお気づきですね。友人の誘ってくれる飲み会は男性と一緒でした。

今から思えば、

「外に飲みに出る時くらいは独身気分で着飾ってみたら」という友人の言葉には、何か男性も相席する響きがあったかもしれません。

とにかく初めての時は驚きましたが、

「彼女は新婚早々の人妻さんだから脅かしたりしないで、優しくしてあげてね。」との友人の言葉に少し安心したりしました。

男の人は2名。

ちょうどカップルに別れる感じで楽しく飲み初めました。

飲むといっても酔わされるような事もしないし本当に紳士的で優しくて気が付く方が相手でただ楽しい気持ちになってしまいました。

そしてごく当たり前のように友人は「今日は飲むー」みたいなノリで2次会、3次会といつの間にか時間が経ってしまい・・・

あっと思ったら、もう11時でした。びっくりして家にかけたら夫も留守。

あれっ?これって私が留守だから夫も飲みに行ったのかなと思って夫の携帯にかけてみたら、彼も遅くなるからって。

更にその後カラオケに行っても良いとの許可までもらってしまって。すごくどきどきしました。

だってカラオケに行く話はしてましたがそんな事では済まないとわかっていましたから。

だって友人は2次会の最後の方からは、カップルになった男性と(実は仕事を頂いている企業の方です)

かなり熱い感じでキスしたり男の人の手が、どう考えても彼女の服の下に入っていたりして・・・

そんな時、友人が一言「この子、主婦だけど大丈夫だと思うよ。」と言ったのです。

真っ赤になってしまって、「ちょっと、どういう意味よ」と言ったのですが、その時お相手の男性に脇腹を抱えられて引き寄せられて。

なぜかわからないです。びりびりするほど、背中を快感が走ってしまいそのままキスされてしまいました。

後の事はあまり良く覚えていません。

ホテルへ連れ込まれる時も、服を脱がされる時も抵抗していた気がします。

でも一方で、すごく興奮していて、すっかり濡れているのを知られる事が恥ずかしかったです。

そして私も不倫妻になってしまいました。

友人とは過去には男性との事を詳しく話した事はありません。

ですが今回の一件をきっかけに同じ秘密を共有してる仲と言うか、親近感があって何でも話せる間柄になりました。

恥ずかしいですけど、お互いのパートナーのおちんちんの大きさがどうだったとか、硬さがどうだったとか、どんなふうに入れられたかとか。

私は興奮していたので、コンドームをつけてもらう事を言い忘れていて久しぶりに夫ともしていない生挿入だったんですけど、

友人も同じく生でセックスしたと聞いて興奮しました。

私は生理の周期から考えて、たぶん安全だろうなあと思ったので、中に出してもらいましたが、

友人も同じく中で射精されたそうで、奇妙な一致に二人とも笑ってしまいました。

それにしても男性の精液って不思議ですね。帰宅前にしっかり中まで洗って流したつもりでしたが、なぜか家の玄関に着く頃になってたれて来て。

もっとも旦那は酔い過ぎていたのか、ぐっすり寝ていましたので、夜のうちに濡れた下着は手洗いして、こっそり干しておきましたけど。

友人も似たような事を言っていましたが、そういうものなんでしょうか?

彼女の友達

僕の彼女・里香の友達に裕子(27歳)ちゃんがいる。
 身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。

 彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
 里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
 結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。

 夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
 僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」

「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
 いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて、アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」
「しーっ! 里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」

 ローファーベットなので高さがほとんどなく、1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。
 僕も裕子ちゃんも私服のまま寝ているので、僕はジーンズを脱がされてフェラされてしまいました。
「まっくんの、おっきい・・・。期待しちゃうよ」
「こんなことダメだよ・・・裕子ちゃん、あっ・・・」
 チュボッ、チュボッと勢い良くフェラされて。
「音が大きいよ、里香が起きちゃうよ」
「このほうが興奮するじゃん」
 里香にもしてもらったことのないような激しいフェラ・・・。お尻の穴をイジられながらのフェラは初めてで何回もイキそうになりました。

「裕子も気持ち良くしてー。」
 自分からジーンズとパンティを脱いで四つんばいに。
 裕子ちゃんは普段まじめなのに自分から脱ぐなんて意外でした。

 彼女の里香はスレンダーでAカップ。対照的に裕子ちゃんはお尻がデカくてオッパイもCかDくらいありそうなカラダ・・・。正直ひとりHで何度も裕子ちゃんのカラダを想像して抜いていました。
 目の前にその裕子ちゃんの巨尻がナマで見れるなんて・・・。
 色白なのでお尻は真っ白という印象。明かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく、裕子ちゃんの白いおしりと具もしっかり見えました。

 手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。
 お風呂に2人とも入ってなかったので「女の香り」がすごくしました。
 四つんばいということで、丸見えになっていた肛門も舐めてあげました。

「まっくん、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて・・・。感じちゃうよ。イっちゃうよ。里香ちゃんよりして、激しくしてぇ。」

 裕子ちゃんのポロシャツ・ブラを脱がして愛撫。オッパイも、とにかくデカい。
 ロケパイでいい形していて乳首の色もきれいな感じ(月明かりで見た感じでは)。
 裕子ちゃんは自分で乳首をコリコリしながら「クリがワタシ感じるからして・・・。」

 僕がクリの位置を確認してジュジュジュッと吸ったり嘗め回してやると、裕子ちゃんはロケパイを掴み自分で乳首をいじくりながら、カラダをのけ反らして「あぁっ、イっちゃうよ、仕事の事とか忘れさせてっ、すごいいいのっ、まっくん・・・っく・・んっ・・んぁ・・・」カラダをビクンッビクンさせて裕子ちゃんはイってしまいました。
 裕子ちゃんは僕の乳首を舐めてきて、手コキ・・・。
「まっくんの、欲しいの・・・入れてぇ。」
「今日ゴム持ってきてない・・・。」
「いいよ、ナマでさ・・・。」
「えっ、でも・・・。」

 掛け布団を敷いてローファーベットと高さを同じにして裕子ちゃんが自分で頭とカラダをを里香のベットに直角に乗せる。裕子ちゃんの頭の先は、距離は少し離れているが、すぐに里香の脇腹くらいだ。
「こんなとこじゃ、里香にバレるよ」
「大丈夫、スリルがないとストレス解消になんないじゃん(笑)刺激が欲しいの・・・。来て」
 裕子ちゃんは自分で大きく股を開いて、抱っこしてのポーズ・・・。
 僕はそのまま正常位で迎え入れられ、深くナマで挿入。

「んぁっ! まっくんの、おっきいから気持ちいいよっ、里香ちゃんの横でいっぱいしてっ! いっぱい裕子を愛して!!」
 里香とはいつもゴムをつけてHしてるのですごく気持ちよかったです。

 しばらく突いたところで「後ろからガンガン突いて」と指示が裕子ちゃんから出た。
 バックで挿入、やっぱり尻がデカい。ポワンポワンっと突くたびに裕子ちゃんの巨尻が揺れる。
 右の親指でお尻の穴も愛撫しながらガンガン突いた。
「してっ、もっとしてぇ。里香ちゃんよりも強くお奥まで突いてっ」
 もう里香の腕をつかまんとするくらい裕子ちゃんは里香に近づく。
「(裕子ちゃんにこんな性癖があったなんて・・・。)」
 バックでついていると上から見ているので、里香が壁を向いて寝ているのがすぐそこに見える・・・。里香の友達の裕子ちゃんと裸でこんなことすぐ横でしてるなんて・・・。
「(ごめん、里香・・・。でも裕子ちゃんのカラダはスゲエよ。夜、ひとりHで想像してたのよりずっと。)」
 裕子ちゃんの膝は下の布団だが、腕は里香のベットに置いてバックをしているので突く度にベットが揺れた。

 また正常位に戻る。ロケパイを揉みながら、里香では決して味わえないその感触に感動・・・。
 裕子ちゃんは自分の手でクリトリスを愛撫してオッパイは僕の係(ほとんどオナニーじゃん)・・・。二度目の絶頂を裕子ちゃんは味わったようだ。

 挿入を深くしてお互い抱きしめ合う。
「私のこと好き?」
「うん、好きだよ・・・」
 裕子ちゃんは少しぽっちゃりしてるので抱き心地がいい。
「あっ、オレもう、イクよ」
「そのまま出して。里香ちゃんのそばで。興奮するよ、バレちゃいそうなこのスリルがたまんない。こんな興奮ってないよ、まっくん。」

 こっちまで興奮してきて腰を動かすたびに里香のベットが揺れたが、もうすぐそこで寝ている里香のことはおかまいなしに腰を振りまくった。
 お互い、「はぁ、はぁ」と息遣いが荒くなる・・・。
 正直、早めに抜いておなかに出そうと思ったが、裕子ちゃんは、気づいたら僕の腰に足を巻きつけていた。だからペニスを抜こうとしても抜けない・・・。
「いっぱい出してっ。まっくんをいっぱい出して!! 里香ちゃんよりたくさん出してっ、ワタシ興奮しちゃうよぅっ、まっくん、里香ちゃんのすぐそばだから興奮しちゃうっ、またイっちゃう!! ・・・んぁっ・・・ぁん・・・い・・く・・・ぁ・・」
 僕はそのまま裕子ちゃんの膣の中に射精。僕が射精したと同時に裕子ちゃんはイッてしまいました。

「まっくんに中に出されたって分かった瞬間に(女としての)本能的に感じちゃったよ。だから今までで一番の深い絶頂だったよ。まっくんにカラダを奪われた、ってね。オスとしてのまっくんがワタシの子宮で自分の子供を受精させて産んで育てて欲しいって感じたの。」

 お互いイって抱きしめ合いながら、里香がすぐそばで寝ている横でこんなこと言われたが、もしデキちゃったらこの子と・・・。

少女愛美⑦

愛美13才⑦-2

B『愛美、今度はこれで気やりや』Bはいぼいぼの極太バイブのスイッチを入れて、少女の性器に宛がい沈めてゆく。
『あぅっ!それはぁ……あひぃ!』少女の腰が跳ね上がり、うねうねと動く。
B『どや、愛美!たまらんやろ!』
『あぅぅーいいっイイッ!』少女の性器にバイブがはいったままバイブが動いている。
『イイっ!!イイの!気持ちいいのーっ』少女の腰がバイブの動きに合わせてうねる。
『んああああ!イイッ!』少女の心の鏨が外れたようだ。
B『ヒデ、この子は当たりや。最高やな!さぁ、愛美』少女はBに何かを懇願するように見た。バイブが少女の中で動いている。
B『気い遣りたくてたまらんのやな?』
『あぅぅー。いい……』
B『バイブで気い遣る13才の美少女や!ヒデ、たのむでー』Bは少女の股間で動くバイブにてをやる。
『あぁっ!いやあ!おじさんっ!』
激しくだしいれをするB。B『どうや!愛美!』
『アッアッアッ!もうあわあーー!やめあひぃぃぃぃ!ぎもぢい゛い゛ぃ゛』少女は言葉にならない叫び声をあげ、腰を激しく浮かし、シーツを掻きむしり、イッテしまう。
B『たまらんな。もう、セックスの虜や。愛美はわしのもんや』
『あぁぁ……はぁはぁ……いぃ』少女は荒い息をはき、体がピクピク痙攣している。
B『まだまだ、これからやで愛美』Bは少女を愛撫した。
『あうん…おじさん……』
B『なんや?愛美』
『喉が渇いたの……お水飲みたい……』
B『お、さよか』
Cがペットボトルの水をもってきた。
B『よっしゃ、わしが飲ましたるわ』とBは口移しで少女に水を飲ませた。
『はぁー』
B『愛美、わしにも飲ませてくれや』
『はい』少女は水を口移しでBに飲ませた。
B『ええ子や、愛美』
『……おじさん』少女はBのペニスを握るとフェラチオを始めた。
B『ぉぅ!愛美、また欲しくなったんか』
『んぐ…んぐ…』
B『上手いやないか!たまらん』
『うんぐ』
B『よっしゃ、愛美!股ひらき!』少女は股を大きく開き、Bのペニスを迎え入れた。
『あぅっ!おじさんっ!』B『いくでぇ!』
『あっ!あひぃ!アッアッアッ!おじさんっすごいよぉ』Bの腰の振りに合わせるように喘ぐ少女。
腰を振りながら、胸を愛撫、キスをする。
正常位から、側位、対面座位と体位をかえ、Bは仰向けになり、少女に騎乗位を要求した。
B『ヒデから教わっとるやろ?』少女はBにまたがりペニスを性器に導くと自分で腰を落とす。
『あぐぅぅぅ!』そして少女は自分から腰を振り、よがる。
『あん!あん!おじさんっイイッいいっ!気持ちいいっすごいぃ!』
B『愛美!バイブとわしのチンポはどっちがええんや?』
『あん!あぅ……』
B『どっちや!』Bは腰の突き上げを速くした。
『あひぃぃぃ!おじさんのチンポです!あん!チンポ!チンポがいいっ』
B『さよか!ええ子や!愛美、四つん這いや!』少女は四つん這いになり、尻を目一杯高く上げた。
B『愛美、おじさんのチンポ下さいいうてみ!』
『……恥ずかしい…』
B『おじさんのチンポ、愛美のオメコに下さいていうてみ。言わんと、このままバイブにするで?』
『……おじさんのチンポを愛美の……オメコにください……』
B『言えるやないか!ご褒美や!愛美、いくで』
『おじさん!うあ……』
B『気ぃ狂うくらい、ハメたるからな!』
『あん!あひぃぃぃ!』
B『愛美!オメコはどや!チンポはどや!』
『いいっ!イイッ!気持ちいい!チンポいいっ』
B『愛美!わしのチンポとヒデのチンポ、どっちがええんや?』
『あん!あん!……それはぁ』
B『どっちや!いうてみ!』
『あっ!あっ!あああん!言えないよぉ……』
B『どっちや?』Bは激しく突いた
『ひぃーーー!あん!あん!』
B『言わんと、やめるで?』
『うぅ……』少女はちらりとCを見た。
Bは突くのを止めた。
『やめないで……!お、おじさんの!おじさんのチンポがいいです……!』
B『ほんまやな?愛美』
再び突くB
『あぐぅ!』
B『ヒデよりわしのがいいんやな?』
『はいっ!あっ!おじさん!おじさんがいいっ!すごいぃ!』
B『よし、気ぃ遣らしたる!』
『あっ!あっ!あっ!あああっ!おじさんっ!もっと……もっと』
B『もっとなんや?』
『もっと…気持ちよくして……』
B『こうか?』
『あひぃぃぃ!』
B『どんな感じや!愛美』『くるよ!あああっ!くるよぉ!おじさん!気持ちいいのがくるーっ!あひぃぃぃ!くるのっ!おじさんっ!』しかし意地悪にもBは動きを止めた。
『あっ!なんで…いや…やめないで!いじわる……おじさん!』Bはペニスを少女の性器に宛がうだけで入れようとしない。
『入れて!愛美の……オメコにおじさんの……チンポいれてぇ!』Bは一気にペニスを挿入した。
『はぐぅぅぅ!』
B『焦らされると快感が増すんや。愛美、いくで!』Bは激しく腰を振った。
『あ!あひぃぃぃあひぃぃぃ!おじさん!くるの!また、また気持ちいいのが!あああああ!』
B『愛美、イクや!イクいうんや!』
『あわわわ…イク…』
B『イクんや、愛美!イッてええんやで!』
『おじ…さん…あっひぃぃ!イクぅイクぅ!あひぃぃぃイクイクっ!』少女は叫び、ベッドに倒れた。よだれを垂らし、痙攣している『あーあーあーっはぁぁぁぁ……』
B『愛美、まだや。まだまだや!愛美みたいな娘はおらん。ほれ、ケツあげろや』
『あふん……あ…』
B『いくで!』
『んあっ!あひぃぃぃあひぃぃぃ』
B『愛美!どうや!』
『あぐぅ!!』
B『うぉ…』
『すごい……愛美ダメ……おじさん……また、また……』
B『もうダメや……愛美!イクで!』
『ひっぐうぅぅ!イクぅ!おじさ…ん…愛美もうダメ……あひぃぃぃあひぃぃぃあうっ!イク…………』
B『おあっ!おああっ』
『んあ……………』少女は失神してしまう。
B『もうはなさへんで。愛美はわしのもんや』
〜完〜

少女愛美⑥

〜愛美13才⑦-1

色鮮やかな色彩のダブルベッドにTシャツと短パンをはいた少女が座っている。今回カメラを回すのはCのようだ。
C『愛美ちゃん、大丈夫だから、おじさんのいうことを聞くんだよ?』
小さく頷く少女。
程なく、Bが現れた。
B『久しぶりやな、愛美ちゃん、いうんやて?』
『はい…』少女は俯いて小さくなっている。
B『そない、恐がらんでええよ、もう乱暴したりせえへん』
『…』
B『ヒデに可愛がってもろたらしいの?どや?えかったか?』Bは少女の長い髪を撫でる。
B『ま、ええわ。さ、愛美、服脱ぎ』Bはバスローブを脱いだ。
少女もおとなしくTシャツと短パンをぬいで全裸になった。
B『ええ子やな愛美』Bは少女を抱き寄せるとキスをした。黙って応じる少女。『んふ、んぐふ』そのままベッドに倒れる二人。
B『キスも出来るようになったんやな?うまいもんや』Bはさらに少女の唇に吸い付いた。手は胸をまさぐっている。
『んっ…』
B『はあ。ええ感じや』Bは少女の胸を愛撫した。
『あ…』
B『乳も感じるようになったんか?えらい変わりようやな!さすがヒデや』
C『どうも』
B『ここはどないや?』Bは少女の性器をまさぐる。『あうっ』
B『お!もう濡れとるやないか!たいしたもんや。どれ……』Bは少女にクンニを始めた。
『うあ!いやん!あっ』
B『ぐちょぐちょや』
『あっ!あう』
少女の腰がくねくね動く。
カメラが少女の性器に寄っていく。
少女の性器をBの舌でなめ回す。
『ひゃあああ!いやあ……』
指でクリトリスをいじる。『あああっ!だめぇ!』
B『まだまだやでー、愛美。ほれ』
『ひゃっ!あぁぁっあうん……』
Bは立ち上がると、
『愛美、今度はわしを気持ち良くさしてんか』とフェラチオを要求した。
半勃ちしたペニスを少女に見せる。少女は起き上がるとBの股間にひざまずいて、Bのペニスをそっと握る。
B『どや?ヒデより小さいけどな、わしの自慢はこのいぼいぼや』少女はペニスを扱いた。
B『おぅ。こんな可愛い少女にフェラチオしてもろて。ヒデ!ちゃんととれや!』
C『わかってますよ』
少女はちらりとカメラの方を見た。Cを見たのだろう。
少女がBのペニスに顔を近づけて、ペニスをくわえる。
B『おっ、愛美!』Bは少女の頭に手を置いた。
少女は口と手で懸命にフェラチオをする。
B『おぉー。たまらんな!うまいでぇ!愛美。ええ気持ちや……』Bは少女の頭をなでている。
B『お、まてまて、69や。わしも愛美をクンニや!』フェラチオを中断していた少女は不思議そうな顔をしていた。
Bはベッドに仰向けにねると、Cに手伝わせて69の体制にした。
『恥ずかしい……』
B『だからええんやないか、気持ちええで?さ、愛美、はじめや』少女は四つん這いで再びフェラチオをする。Bは少女にクンニ。 『んふっ!ああっ!』たまらずフェラチオを中断する。
B『愛美、しっかりしゃぶれやー』
『はい……』懸命にフェラチオをする少女。Bは手で少女の性器を広げて口で舌で愛撫。
『んふーーっ!!』少女の腰が揺れて愛撫から逃げようとした。Bは手で腰を押さえて、クンニする。
『んーんー』
B『愛美、フェラが止まってるでぇ』といいつつ、指でいじる。
『あぅっ!』少女は思わず顔を上げてしまう。
B『たまらんかー?がんばりや』じゅるじゅるっと愛液を啜るB。
『ひあっ!ひああっ!』
B『フェラどころじゃないかー?しゃあないな』Bは69をやめると、体勢を変え、少女と向き合った。
B『愛美、顔がチンポ欲しいいうとるな?』恥ずかしそうに俯く少女。
B『ここが、欲しいいうとる』と少女の性器に手を宛てる。
『あ……』少女は目が潤んでいる。
B『ま、ええやろ』Bは少女にキスをする。積極的に応じる少女。
B『愛美、愛美はどんな格好がええんや?お前の好きな格好でしてやるで』
『格好?』
B『チンポ嵌める格好や。欲しい格好してみいや』
『え……あの……あの』
B『1番気持ちええ格好や』
『はい……』少女は四つん這いになった。
B『ほ!バックかい。なかなかわかっとるやないか。もう少し尻あげや』
少女は尻を上げる。
B『もっとや、もっとあげや』さらに上げる。
B『ぐちょぐちょやないか。ほしいたまらんわけやな。助平な愛美、いくで?』
『はい……』腰を掴み、少女の性器にペニスを宛がうB。
『あっ』ズブズブっとペニスが少女の中に入ってゆく。
『ああああっ!』
B『おっ!きつさはかわらんな!愛美、ヒデより気持ちようしたる!』Bは腰をゆっくり振る。
『あいっいい!』
B『ヒデ、愛美のよがる顔ちゃんとうつしとき!』
『アッアッアッ!』Bはリズミカルに腰を少女の尻にたたき付ける。
B『どや?愛美、ええか?』
『ああっ!気持ちいいっ!』
B『自慢のいぼいぼや!たまらんやろ!』
『いいっ!気持ちイイ!あっあっあああー!』ベッドのシーツを掴み、のけ反る少女。
B『13でも立派に女や!』『あっあっいっ!気持ちイイー!いやあ!』
B『愛美、こんなもんやないで!もっと気持ちようなる!』
『あん!あん!あん!』
B『ふん!ふん!』
『気持ちいいよー!気持ちいい!あん!』Bはいちど動きを止めた。
B『愛美』
『はい…』
B『もっと気持ちようなりたいか?』頷く少女。
B『助平な子やな!』再び腰を振るB
『あん!あん!あん!』
腰の振りを速くするB
『ああああっ!あーーーっ!こわいよ、恐いよー』
B『こわないで!安心して気やりや!愛美!ほれ』更に腰を振るB。
『あああっ!!!あひぃぃぃぃ!』
B『しまっとるで!さあ愛美!思い切り気やりや!』
『あああああっ!あひぃぃぃっ』少女はビクビク痙攣しながら、絶叫とともに果てた。
『あぅぅぅ……あぅぅ』少女は俯せに倒れた。
B『どや?初めて気いやった気分は』
『はあはあはあ』少女は荒い息をはきながら、まだ快感の中のようだ。
B『愛美、まだまだこれからやで?愛美をわしのチンポの虜にしたるさかい。愛美はもう子供やない』Bは愛美を仰向けにし、脚をくのじにまげ、大きく開いた………
〜⑦-1完〜

少女愛美⑤

愛美13才⑤

⑤はCが少女にフェラチオを教える。初めは嫌がっていた少女だが、Cが喜ぶ事を知ると、自らするようになった。場面が何度もかわるため、数日間がたっているようだ。
Cと少女の会話から、Cと少女は買い物や食事に出掛けたこと、カメラの回っていない時にラブホテルでセックスをしたことも伺える。
⑤はここで終わる。

愛美13才⑥

⑥はとにかく、少女とCの濃厚なセックス。Cは少女をイク寸前まで責めてやめる。少女はそれでも満足そうだった。
三回戦の後……
ベッドに横たわる二人。
C『愛美ちゃん』
『なあに?』
C『お家に帰りたいかい?』
そう言われた少女はシクシク泣き出した。
『帰りたい…』
C『帰りたいよね……愛美ちゃん、ヒデのいうこと聞けるかな?きけるならお家に帰してあげる』
『本当?』
C『ああ、本当だよ。愛美ちゃん、初めにエッチしたあのおじさんともう一度エッチできるかい?』
『いや!愛美、あのおじさんは嫌い!恐い!』
C『愛美ちゃん、あのおじさんも本当は優しいおじさんなんだよ?体大きくて声が大きいから恐く見えるだけだよ』
『……』
C『お家帰れないし、僕とも会えなくなるよ?』
『え!ヒデさんともう会えないの……』
C『おじさんと出来ないならそうなるなぁ』
『……』
C『おじさんには、乱暴な事しないようにいっとくから。でも愛美ちゃんがおじさんのいうこと聞けば、乱暴な事はしないよ』
『本当に?』
『おじさんなら僕より愛美ちゃんを気持ちよくさせてくれるよ』
『……わかった』
『よし、いい子だね、愛美ちゃん』Cは少女を抱き寄せるとキスをして、四回戦。
⑥終わり。



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