萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

浪人生活

これは、去年、僕が浪人していたときの話です。僕はRという子とつき合っていました。
 Rは自宅から通える範囲に予備校が無いので、予備校の近くにワンルームマンションを借りて、一人暮らしをしながら浪人生活をしていました。
 彼女は遠くから来ていたせいか、友達がいないらしく、いつも一人でいる事が多く、どこか寂しそうでした。

 そんな彼女が気になっていた僕は、ある日思い切って声をかけ、話をするうちにだんだん親しくなり、やがてつき合うことになりました。
 つき合い始めて2週間くらい経った時、彼女に食事に誘われました。僕は、「食堂で食べるのかな?」と思って彼女に付いて行くと、予備校の外に出てどんどん歩いていくので、「何処に行くの?」と聞くと、彼女は「もうすぐだから」と答えるばかりでどんどん歩いていきます。
 そうこうしているうちに、彼女のマンションの入り口に着きました。一緒にエレベーターに乗り、5階に着くと、彼女は部屋の前まで進み、鍵を取り出し扉を開けました。
「上がって」
 彼女に促され僕は部屋の中に入りました。彼女は部屋の明かり点け、バッグを床に置くと、僕の方を振り返りいきなり抱きついてきました。

 突然の出来事に僕は驚いて、「どうしたの?」と聞くと、彼女は、「私、寂しくて・・・。お願いだから、慰めて・・・」と言うのです。
 我慢できなくなった僕は、思いっきり彼女を抱きしめ、ねちっこいディープキスをしました。

 長いキスの後、僕は彼女のブラウスのボタンを外し脱がせると、下には淡いブルーのフルカップのブラジャーの中に窮屈そうに納まっていて、今にも外に飛び出してきそうなHカップの巨乳が隠れていました。
 続いて彼女のミニスカートを脱がすと、ブラとお揃いの淡いブルーでレースの刺繍が施されたビキニタイプのパンティーが目に飛び込んできました。

 僕たちはベッドサイドに腰掛けると再びキスを交わし、僕はゆっくり彼女の背中に手を廻して、少してこずりながら縦に3重に並んでいるブラのホックを外しました。
 束縛から逃れた彼女の大きく形の良い白い胸は、彼女が呼吸する毎に波打つようにゆさゆさ揺れていました。
 彼女の乳首は、その大きな乳房とは対照的に、小ぶりできれいなピンク色でした。

 僕は、目の前にそんな凄いものを見せ付けられて、完全に理性が吹っ飛んでしまい、彼女を押し倒すと、思い切り激しく、乱暴に彼女の胸を揉みまくりました。最初、彼女は痛がっていましたが、すぐに感じはじめ、先程の乳首が痛いほど勃ってきました。僕は指でそれをつまんで、そのこりこりした感覚を楽しみました。唇での甘噛み、舌での転がし、そして何度も思いっきり吸うと、感じた彼女は体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッと何度も痙攣しました。
 僕は胸への愛撫を止めて、体を下のほうにずらし、彼女の太ももを優しく撫でました。彼女は太ももの内側が感じるらしく、舌を這わせると、「ア〜」と言葉にならない吐息のような声を何度も出しました。
 そのまま、彼女のビキニラインを指でなぞりながら彼女の股間を見ると、彼女のパンティーの布の2重になっている部分に大きな染みが広がっているのがはっきり判りました。

 僕は堪らず、パンティーの上からクリを摘むと激しく擦りました。彼女は我慢できなくなったらしく、「イ〜、凄くイィ〜、お願い、早く挿れて!」と催促してきました。
 僕も3ヶ月ぶりのHだったので、すぐにでも彼女にブチ込みたかったのですが、そのときはなぜか、もっと焦らしてやろうという気分になり、そのまま執拗な下半身への愛撫を続けました。
 彼女は僕の焦らしにさらに興奮している様子で、パンティーが吸収しきれなくなった愛液が、ポタポタとシーツに滴り落ちるほど濡れていました。

 僕は、彼女のパンティーを乱暴に剥ぎ取り、露わになったクリと割れ目を直に見て正直驚きました。
 彼女のクリは既に充血して大きくなっていたのですが、それは親指の先ほど大きさで、完全に皮がむけて露出した状態でした。ワレメも今まで見た中では一番大きくおそらく10cmくらいありました。
 指で直接クリを摘んでコリコリしたり、クンニをしたりしているうちに、彼女はとうとう我慢できなくなったらしく、半泣きになりながら、「お願い、イジワルしないで・・・。」

「もう我慢できない。早く、早く挿れて・・。」
「もう、イキそう、イク、イク、イクゥ・・・!」

 僕はあわてて、入り口にチ○ポをあてがい正常位で一気に挿れました。その瞬間、彼女が「痛っ。」と言ったのと、僕とは初めてのHなのに、彼女が根元まで受け入れてくれた事に少し驚きました。
 僕はそれまで5人の女の子とHしてきましたが、どの子も根元まで挿れるには何度か経験を重ねないと無理でした。しかし、彼女は初めてで僕のすべてを受け入れてくれました。
 今考えるとちょっと失礼ですが、「彼女大柄だし(174cm)もしかしたら、ユルイのかな?」という考えが頭をよぎりました。

 でも、次の瞬間、彼女は僕が今までに経験した事無い程きつく締め付けてきました。
 入り口は勿論、膣の中に2〜3箇所ものすごく締まるポイントがあり、僕のチ○ポは、このまま彼女に、もぎ取られてしまうのではないかと思うくらいの圧力を感じました。

「ア〜、凄い! M君のものすごく大っきい! こんなの初めて!!」と言いながら、下になった彼女は、僕に負けないくらい激しく腰を振ってきました。
 彼女は奥が感じるタイプらしく、「凄い、奥まで当たってる。こんなの初めて・・・!」

「お願い、もっと突いて! もっと、奥まで突いて! もっと激しく!」と言い、僕は彼女の要求に応えようと思いっきり奥まで激しく突いてやりました。
「だめ、もうイキそう! お願い、一緒にイコッ! イク、イク、イク、イクゥ〜、ア〜・・・。」
「もう我慢できない。イクぞ! イクぞ! イクぞ〜〜!」

 2人は同時にエクスタシーを感じ、僕は彼女の中に思いっきり精液をぶちまけました。
 僕のチ○ポが彼女の中で脈打ち精液が発射される毎に、その温かさをを感じているのか、彼女は、「熱い、熱い」と囁く様に言いました。
 イク瞬間の彼女のものすごい締まりと、僕のチ○ポから一滴残らず精液を搾り取ろうと小刻みに動いてる膣の感触は、今までのHでは味わった事の無いものでした。

 しかし、こんな凄いHをして、今まで経験した事の無いくらいの大量の精子を出したにもかかわらず、なぜか僕のチ○ポは萎える気配が無く、彼女の中で相変わらず勃ったままでした。
 さっきまで、あんなに締まっていた彼女は、すでに力が抜けていましたが、僕はそのまま彼女の中に居座り再びゆっくりピストンを開始しました。

 すると彼女はすぐに回復し、 再び彼女の圧力を感じた僕は、挿れたまま彼女の足を曲げ、屈曲位で2回目に突入しました。
 ほんの軽くピストンしているだけなのに、彼女は「さっきより、もっと奥まで当たってる。すごい、すごい。」と言うので、嬉しくなって、思いっきりブチ込んでやると、「ア〜、突き抜けちゃいそう。壊れちゃう、アタシ壊れちゃう。もうだめっ!」と言うので、イジワルして、「じゃ、止めようか?」と聞くと、「お願い、やめないで!もっと、突いて!」と懇願されました。2度目のエクスタシーに上り詰めるため、僕はより一層激しく強引なピストンを繰り返しました。
 やがて「イク、イク、イク、M君のデカくて最高!気持ち良い。一緒にイコっ、ア〜!!」と言う彼女がイクのと同時に、僕も中出しして果てました。

 激しいHの余韻を楽しむように、彼女も髪を撫でながら、「どうだった?」と聞いてみました。
 すると、「もの凄く気持ちよかったよ。だって、私、M君で16人目だけど、今までで一番大きいもん。」と褒めてくれました。
「16人? やっぱり、相当経験を積んでるんだなぁ」と変なところに感心をした僕は、彼女のこれまでのH経験についても聞いてみました。
 彼女は中2の夏に家庭教師の大学生Kと初Hをして、中学卒業までに5人と経験したそうです。

 初体験の相手のKがいつも彼女に自分の巨根(22cm)を自慢していたらしく、「Kと別れてからも、自分でデカイって言ってたヤツともHしたけど、結局Kより大きい人はいなかった。」とも言いました。
「でも、M君のほうが絶対Kより大きいよ」と言う彼女に、「多分、そこまで大きくないと思うよ。」と応えると、彼女はいたずらっぽく僕に笑いかけ、「じゃあ、私が計ってあげる」と言うと、裸のままベッドを抜け出して、隣の部屋に定規を取りに行きました。
 実は、高2のときに一度計ったことがあったのですが、その時は確か19cmだったので、その時点では、彼女の思い違いだろうと思っていました。

 戻ってきた彼女は、僕の萎えたチ○ポに定規を当てると、「うそっ、M君、まだ大きくなってないよね。」と聞くので、「うん」と言うと、「大きくなってないのに18cmもある! 今までHした男の人で、大きくなってもここまで凄い人ほとんどいなかったよ」と驚いていました。
「やっぱり、大きいのかなぁ? 昔から水着を着たり、ショートパンツを穿いてるときに、友達に勃起してると勘違いされる事があったし、トイレで横から覗かれて驚かれた事もあったし・・・。」というと、彼女は笑っていました。

「それじゃ」それだけ言うと、突然彼女は、僕のチ○ポを手でしごき始めました。彼女の手コキはまさに絶品で、僕はすぐ勃起してしまいました。彼女はあせる僕の姿を見てますますノッてきたのか、口に咥えると濃密なフェラをはじめました。
 彼女が舐め回すときに立てる「クチユ、クチュ」と言う音と、チ○ポを吸い上げるときの「ジュポ、ジュポ」と言ういやらしい音が部屋中に響き渡りました。
 僕は堪らず「もうイキそうだよ。」と言うと、彼女は口からチ○ポを外し、再び手コキに切り替えてしごきつつ、定規を当てて僕の勃起したビンビンのチ○ポを計ってくれました。
「やっぱり、M君凄すぎ! 25cmもあるよ!」と言いました。
 なんと1年半で6cm近く大きくなったのです。さすがに自分でもちょっと驚きました。

 何故か唐突に彼女が、「私、浪人して良かった」と言い出したので、驚いて「どうして?」と聞くと、「だって、M君みたいにデカくてHの上手い人に巡り会えたんだもん。これからもたくさんHしようね」
 そう言うと、彼女は僕に跨り、握ったチ○ポを自分の入り口にあてがうと、騎乗位でハメてきました。
 彼女は上下左右に巧みに腰を動かし、そして時々深く挿入し、奥のほうの感じるスポットを刺激して、どんどん気持ちよくなっているようでした。

 僕は、体を揺らすたびに彼女の胸がブルンブルンゆれているのを下から見ていると、我慢できなくなり、彼女の胸をむさぼりように揉み、彼女に負けないように腰をグラインドさせました。
 彼女があまりに激しく腰を使っていたので、途中何回か先にイキそうになりましたが、なんとか、彼女がイクまで保つ事が出来て、2人一緒に3度目のエクスタシーを感じる事が出来ました。
 終わったあと、彼女は、「チ○ポの小さい人と激しい騎乗位をすると、途中で外れちゃう事があるけど、さすがM君のは大きいから大丈夫だった。」と言っていました。
 その日はこれでHはおしまいで、そのあとそもそもの目的であった筈の食事をしました。

 それからも彼女とは週に3〜4回のペースでHを楽しみました。この日は盛り上がってしまい、すべて生でやったのですが、幸い妊娠する事はありませんでした。
 浪人生と言う事もあり、この日以降のHは、常にコンドーム使用のHでした。
 彼女は、いつも近くのドラッグストアで赤い箱のLLサイズのコンドームを買って用意しておいてくれました。「買うとき、男の店員さんにニヤニヤされるので、恥ずかしい。」そう言ってたのを思い出します。

 今年の3月にお互い第一志望の大学に合格して、合格祝いをした日以来彼女とは会っていませんが、時々「今頃彼女はどうしているかなぁ。」と思い出すことがあります。

由美子

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。
夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。
ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。
その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。思わず「あっ」と声を出しそうになり、
顔を引っ込めました。
夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸になっていて、
男性もブリーフ1枚の状態でした。
男性が横たわっている女性の股間で片手を動かしながら、全身を愛撫していました。
男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。そんな光景を一緒に見ていた夫が、
後から私の胸に手を伸ばしてきました。
そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきました。
その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。
ズボンの上から夫の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。
いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。
当然隣の二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。
夫が私のTシャツを脱がした時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると、
男性が女性に入っていました。
ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情でした。
それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始めました。
そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。
すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、
夫の手の動きに反応してしまいました。

しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見ると、
女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。
よく見ると、私たちを挑発するように、窓際に手を付いて、
立位でバックから突かれているのです。
それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、
荒々しく私の中に入ってきました。
夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなっていたような気がします。
私はわずか10分程の間に3回も行ってしまいました。
ふと気がつくと窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。
そうなんです、私はそれまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。
見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私にとって、
その瞬間は恥ずかしさとショックで、それまでの興奮が一気に罪悪感に変わりました。
ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に「プレイルームへ行きませんか?」
と言っているのが聞こえました。
夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。
何もわからないまま、ガウンを着せられ隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。
8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じました。
隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら、主人に色々話しかけていて、
お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。
先方の旦那さんが「さっきは相互鑑賞だったので、今度はスワップしませんか?」
と夫に言ってきました。
当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKしてしまったのです。
もちろん普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。
しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんでした。
先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。
薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱がされ、
全裸にされました。
横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしていました。

状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
少しずつ感じている自分がいました。
「なぜ感じるの?」と言う疑問が浮かんできては、知らないうちに消えている状態が、
何度か繰り返されているうちに、彼の舌が一番敏感な部分を舐めていました。
そして再び舌が胸のほうに上がってきたかと思うと、彼の指が下に下がり、
敏感な部分を刺激しながら、中に入ってきました。
最初ゆっくりだったのですが、急に早くなったかと思うと、中が異様に熱くなってきました。
すごい刺激が走ったかと思うと、大量の液体が太腿や体に飛び散ったのがわかりました。
一瞬「お漏らししたのかな?」と思いました。
と同時に彼が「すごい潮吹いたね」と耳元で囁きました。
そう、私は生まれて初めて潮を吹いていたのです。
下に敷いてあったバスタオルはビショビショで、自分でも信じられないくらいの量でした。
そしてぬれた部分を拭き取ると、彼の大きくなったものを私の顔の前に突き出してきました。
夫に申し訳ないと思いながら彼のモノを口の含みました。
そしてしばらく後、彼が入ってきました。
体位を変えながら、優しく動かしたり激しく動かしたりされ、何度も行ってしまいました。
隣で夫が他の女性を抱いているのが目に入り、女性の声が大きくなるたびに、
私の中で何かがはじけていたよな気がします。
私が何度目かのアクメを迎えた時、彼が私の中から出て、私の口元に突き出しました。
私の愛液で濡れて光っているものを口に押し込まれました。
そして口で何度かピストンしたかと思うと、彼は私の口の中で放出しました。
耳元で「飲んでね」と囁かれると、夫のものでさえ2、3回しか飲んだことがないのに、
一気に飲み干してしまいました。

そのカップルさんとは再開を約束して、アドレスの交換をして、そのお店で別れました。
私たちは殆ど無言で帰宅し、すぐにシャワーを浴びると、貪るようにお互いを求め合いました。
私が、夫が他の女性を抱いていることにどれだけ嫉妬したかを話し、
夫も私が抱かれていることに嫉妬していたことを打ち明けてくれました。
そして再び荒々しく抱き合い、お互いの『いとおしい部分』を確かめるように愛し合い、
そして激しいSEXの最後に、彼は初めて私の中に愛のすべてを放出してくれました。
この日3回目とは思えない位大量に放出したので、夫のが抜けると同時に溢れ出し、
私は妊娠を確信しました。
他人に抱かれることで嫉妬することにより強くなる愛を知ったように思います。
あまりハマりたくはないのですが、機会があれば、また行ってもいいかなって思っています。

出展:2ちゃん

若き日の母続き

気が付いたら、何時間も経っていて、自分はオナニーをやりすぎて血が出ていました。(それほどまで夢中でオナニーをしていたのです!)もちろんこれらのアルバムは持ち帰りました。
自分は母に似たのか、結構もてるほうで彼女もいたし、それまで母親に変な感情を持ったことはありませんでした。しかし、この写真を見て、一体何故こんな写真があるのか?(祖父は写真が好きで、ライカなど何台もカメラを持っていましたが)祖母は知っていたのか?(何枚もあるので、隠れて撮っていたとも思えません)それとも祖父と母は近親○○のような関係だったのか?(そうとも思えませんが)それに、母はこのアルバムがあるのは知っているはずなのに、何故私に整理をさせたのか(捨てたと思っていた?)
まさか母に直接聞けるわけでもなく、何度考えても結論は出ませんでしたが、しばらくは仕事中にも頭の中にいろいろな考えが浮かんで手に付かなかったし、アパートに帰ったら夕食前に毎日オナニーをしていました。その後初めて実家に帰った時は、母親を見ただけであそこが半立ちに反応してしまいました(笑)
今は自分も結婚しましたが、アルバムは若き日の母の記念として、今でも大事にしまってあります。

若き日の母

うちの母は顔つきがダイナミックというか、目とか口とかがハッキリしており、若い頃はかなりもてたそうです。当時の写真を見ると、(髪型さえ変えれば)山田優にそっくりな感じです。
そんな母の実家は田舎で教師をしていたのですが、祖母が体が弱かったため、子供は母一人で諦めたそうです。(祖母は、私が生まれる直前に亡くなりました。)
自分が大学を出てすぐ、ずっと一人暮らしをしていた祖父も亡くなりました。49日の後、母に頼まれ実家の整理をしていたのですが、膨大な写真の中から驚くべきものを発見しました。題名は、表紙に「○子(母の名)」とだけあり、それが全部で3冊ありました。
1冊目を開くと・・・いきなり母の子供の頃(小学高学年くらい)の裸が写った写真でした。写真の中の母は、全裸でおもいきり笑っていました。もちろん、昔の子供ですから、今と違って胸の膨らみも発毛もありません。髪型も、ワカメちゃんみたいなおかっぱです。おまけに、白黒で、サイズも今のサービス版より小さいものです。ですが、実の母の、そのような写真を見た衝撃は、頭を背後から思い切り叩かれたような感じで、心臓が止まりそうなほどドキドキしました。
しかも、ページをめくっていくと、やがて中学に入り、制服姿での写真や、セーラーの上着だけを脱いだ姿、そしてフルヌード。どれも、場所はいずれも部屋の中で、定点観測とうのか、ピアノのある同じ部屋の写真ばかりでした。(時々廊下の写真もありましたが。)
この頃になると、椅子に腰掛けたり、立ったりしたままの姿ですが、笑ったものは減り、こちら側をじっと見つめたようなものが増え、また写真もカラーになっていました。(セピアになっていましたが。)
制服姿の最初の写真では、まだ胸もほとんどなく、胸というか乳頭のあたりがやや大きくなった程度でした。その後の写真は、どうも季節ごとに撮ったもののようで、髪型にも変化があり(中学に入ってしばらくしてからは、髪をずっとおさげにしていました)、子供の頃は華奢だった体も段々丸みを帯び、胸や腰、お尻などの顔つきも大人っぽくなり、女性の体へ変化を手に取るように見せていました。そして中学の終わり頃になると、胸もそれなりに把握できるくらいに膨らみ、下には毛も確認できるようになりました。
もう、自分はページをめくる度に何枚も出てくる若い母のヌード写真に、心臓が飛び出そうなほどの衝撃でした。
これらの写真は、2冊目の終わりごろで制服が変わって高校のもの、3冊目の後半でおそらく大学に入った頃?のものまでありました。ただ、大学の頃の写真になると、胸や下などは殆ど手で隠したものでした。3冊目は途中までで終わっていて、4冊目は必死で探したが、もともとないようでした。写真の中心は、母が中学生の頃のものでした。

高雄で

2ヶ月ほど前に台湾の高雄に出張したときのこと。

 商談も成功裏に終わり、明日は台北に出て帰国、という最後の夜、地元の取引先の社長のご招待の晩餐会のあと社長に案内されて、某秘密倶楽部に行った。
 ブランディを飲みながらピンクショウを見ていると、35〜6才のご婦人が10才くらいの娘を連れて、私と社長の間に座って二人にお酌をしてくれた。
 社長の知り合いだそうで、娘はご婦人の実子ではなく姪なのだそうだ。

 ご婦人は水商売の関係の人らしく、酒を勧めるタイミングもさることながら、エロチックショウが佳境に入ると、ごく自然に私や社長の股間に手を置いたり、娘の手を添えて私の太股においたりしていた。

 ショウがはねて帰る段になると、私と社長の車に二人も乗り込んで来た。
 社長が「良かったら二人をお部屋に連れていって下さい。もしお気に召さなかったら、2〜3000円の車代を上げて、帰しちゃって下さい」というではないか。
「この娘さんは?」と聞くと社長は、「ああ、その子は彼女に任せて置けばいいですよ」という。

 ホテルに着いたところで、社長と明日の段取りを決めて別れ、取り敢えず二人に部屋まで入ってもらった。
 二人とも日本語はダメなので、会話は専ら片言の英語とご婦人との筆談。
 ご婦人の名前は郭さん、娘さんは「芳連(ファンレン。以下ファンちゃん)」というのだそうだ。
 郭さんは社長に「二人停泊此処飯店、奉仕日本客人至明朝」と言われている由。
「ファンちゃんは?」と聞くと「She help me、and help you together」

 まあ、大方の察しはつかないでもないので、今後のことは郭さんに任せることにして、「私、シャワー」といって裸になり、浴室へ。
 郭さんがすぐ全裸で入って来て、背中を流してくれ、向き合ったところでペニスを洗ってくれた。

 腰にバスタオルを巻いてベッドにゴロンとしていると、ファンちゃんが郭さんに何か言われ、冷蔵庫から缶ビールを出すと、コップに注いで私に持って来てくれ、自分は郭さんのいる浴室に入っていった。
 ファンちゃんはともかく、郭さんは小太りの色っぽい感じの女性なので、私は、これから始まるだろうことに期待して、郭さんの湯上がりをベッドで待った。

 やがて郭さんがファンちゃんにバスタオルをまいて出てくると、冷蔵庫からコーラを出して飲みながら二人で中国語で話していたが、飲み終わると郭さんがファンちゃんの手を引いて私のベッドに上がって来て3人で川の字になって横になった。

 郭さんは、私の下着を取って愚息を口に含んで充分固くすると、コンドームを被せて、ファンちゃんを指さして「OK」というではないか。お相手は郭さんではなく、少女のファンちゃんだった。
 あとで分かったことだが、これは全て社長のアレンジだったらしく、二人のお手当まで社長が渡し済みだった。
 少女をホテルに連れ込むのは流石にその筋がやかましくて出来ないので、こうして大人の女性が同伴してくるのだそうだ。

 流石の私も、そうとは知らず最初は躊躇して、「郭さんがするんじゃなかったの?」と聞くと、「Try her first.I will do too、 but later」とのこと。
 私は恐る恐るファンちゃんの掛けている毛布の中に入って、股間に指を這わせてみると、もうそこは既に雨に濡れた猫の背中みたいに濡れていた。
 私が毛布をはいで、ファンちゃんの上に乗ると、郭さんはベッドを離れてソファに腰掛け、私がファンちゃんを抱いている間中向こうを向いていた。

 やがて私が果てると、気配を察した郭さんは、ベッドに上がって来て、ファンちゃんにティッシュを渡してトイレに行かせ、私の後始末をしてくれた。
 愚息からコンドームを抜き取るとブラブラさせながら、「Oh、 you came so much. K(私の名前)さん、若いねえ」

 夜の11時頃、「イモ粥のおいしいお店がある」というので、3人でホテルからタクシーで食べにいった。部屋に帰って、今度は3人でシャワー。
「Kさん、元気! もうこんなになったよ」と郭さんに水を向けられ、「誰とする? 私? ファンレン?」と言われれば、お世辞にも一度は「郭さんとしたい」と言わざるを得ない。
 しかし、どちらかというとマグロに近かかったファンちゃんとのセックスのあと、まさに女盛りの郭さんを抱いてみると、演技にしてもひと味以上に違うセックスで、先ほどファンちゃんの中に放出したばかりというのに、5分も保たずに郭さんの中にも気をやってしまった。

 なんと一晩に母と娘を相手にしてしまったようなもの。
 流石の遊び好きな私も、こんな体験は初めてだった。翌朝、社長の顔を見るのが照れくさかった。
「今度はもっと面白いところにご案内します」と社長。
 社長との取引は、当分継続する必要がありそうだ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード