萌え体験談

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ゴールデンウイーク前

ゴールデンウィーク前に友人夫婦宅でその夫婦と女友達2人で飲んでいた。つまり、
僕を含め男2人、女3人だ。この5人とは毎週飲んでいるのでバカ話が耐えないのだ。
深夜2時。友人(夫)が仕事疲れで眠くなり、2階の寝室へと行ってしまった。僕ら
は次の日は休みだったので飲み明かそう!と一致団結。
みんなかなりの酒が入っている。ホロ酔いどころかベロ酔いの4人。すると、女3人
は、自分たちの胸の大きさについて語り出した。トップがどーの、アンダーがこう
だと言われても僕にはさっぱりなので、モクモクと飲んでいた。
すると、いきなり「ひろたんのチンチンは大きいの?」なんて言ってきた。はぁ?
どうして、胸の話しからチンチンの話しになるんだろう?
僕は「え〜人並みじゃない?基準がわかんないからね・・」と言うと、3人はそろっ
て僕のチンチンに手をあてて、もみ出した。「おいおい!なにすんだよ!」と抵抗
したら、「いいじゃん減るもんじゃないし」そういう問題かぁ?
しかし、僕もベロベロに酔っているので、「触らせてやるから、オレも触らせろ
よ。」というと、1人の女友達Aが、「いいよ」と言いながら、着ていたトレーナー
を脱ぎ捨て、ピンクのブラジャーの上に僕の手を乗せた。「ハイ、揉んでいいよ」
だってさ。お言葉に甘えて揉み込んでいたら、自分のチンチンも激しく充血。
友人の奥さんは、「わぁ!ひろたんビンビンに反応してんじゃん!主人よりも反応
早いね。」だって。するとだ、その奥さんは僕のズボンのファスナーを下ろして
はちきれんばかりの成長したチンチンをパクッといってしまった!それを見ていた
女友達Bは「私もぉ!」と幼稚園生みたいに手をあげて、見る見るうちに素っ裸に
なってしまった。そして僕の上に飛び乗り仰向けにされ、着ていたシャツを脱がさ
れてしまった。僕は素っ裸になってしまった。「ひろたん毛深いね」と女友達Aは
言う。僕は苦笑いしてた。
そして気がつくとココにいる僕ら4人は素っ裸になって僕の手足を押さえながら、
僕一人を3人の女性が襲い掛かっていた。チンチンに袋に肛門まで舐め尽くされ、
僕もある意味、殿様気分だった。だってさ、「チンチン舐めてよ」って言えば
素直に舐めるし。終いには女同士でマンコの舐め合いもしてたな。僕はそれぞれの
女の口とマンコに僕のカルピスをぶちまけてやった。しかも、ツバと愛液、それに
精子まみれになった僕たち4人は仲良くシャワーまで浴びた。そうそう、このシャ
ワーを浴びている時、女友達AとBにアナルセックスをやった。入りづらかったので
ボディーシャンプーをチンチンとアナルに塗って入れた。なかなかだったよ。
うらやましそうに、奥さんは見ていたが、やんなかった。
仲良く4人でバスタオルで拭きあって、酔いと快楽を胸に4人で応接間に添寝した。
しかし、大きなあえぎ声と「もっとぉぉぉぉ!」っていう声に目を覚まさなかった
友人はなんなんだろう・・・・。
笑えるのが同じシチュエーションがここ3週間続いている。友人はやっぱり2階の寝
室で寝ているのであった。

大学生の彼

彼が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。

大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。
別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・
でも寸前で思い留まっていました。

月日は流れ、その年の暮れの事でした。
お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から
耳寄りな話を聞きました。
彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

買い物を早々に済ませ一旦、家に戻り彼の自宅前まで行って
みましたが、人の気配が無いので帰りました。
どうしても会って話をしたかったので、自宅2階の部屋から
彼が通るか見張ってしまいました(笑)・・・刑事みたいですね?
1時間程経った頃でしょうか・・・諦め掛けた時でした・・・
彼が大きなバックを持って歩いてきました。

私は、彼をお茶に誘う為に簡単に準備だけして、彼のお母様にお裾分けのお菓子を持ち、家に向かいました。
すると、彼が家から出て来た所でした・・・
「○○くん・・・お久しぶり・・・大人っぽくなったね。勉強頑張ってる?」
「H子さん、勉強は一生懸命やってます。H子さんは、一段と素敵な女性になりましたね」
「ところでどうしたの?」と、聞くと
「お母さん・・・昔の知人と旅行に行ったみたい・・・」
「帰省する事知らせてなかったの?」
「驚かそうとしたんだけど・・・残念!・・・しょうがないからよっちゃん(八百屋の次男さん)の家に泊めてもらいます」

私は、この絶好の機会を逃したくないと無意識に感じていたようで
「○○くん・・・家に泊まらない?・・・」
「え?でも・・・悪いですよ」
「いいのよ・・・どうせ、私しか居ないから・・・それに・・・」
「え?それに??何ですか?」
私は言葉に詰まってしまいましたが、自然と○○くんの手を掴み自宅に向かっていました。
「H子さん・・・お世話になります」
私は、もう喜びの余りもう言葉になりませんでした・・・

自宅に入ると、2階の小さな応接室に行きお茶をしながら
○○くんの大学の話やバイトの話など時間を忘れ話をしました。
時計を見ると、夕方6時を回っていましたので
私は○○くんに「ここで待っていてね・・・隣の部屋で休んでいてもいいわよ・・・疲れてるでしょ?」と言い、私は夕食の準備に取り掛かりました。

30分程して、彼を呼びに行くと、彼はベットの上で気持ち良さそうに寝ていました。
夕食は、すき焼きでしたので材料等一式を先程の応接室に持って行き直ぐに食べられる様に準備しました。
彼を起こしに部屋に入り、彼の頬にキスをして起こしました。
「H子さん?今、キスしました?」
「愛情タップリのキスよ!夕食の準備出来たわよ・・沢山食べてね?」
私達は、すき焼きに舌鼓を打ち・・・アルコールも少し・・・

夕食の片付けも終わり・・・リラックスしている彼にそっと囁きました・・・
「今夜は・・・私を抱いてね・・・貴方が高校生の時に激しくシテくれた様に・・・お願いね・・・」
彼は、黙って頷くと私の右手を持ち・・・寝室に向かいました。

寝室に入るなり彼は、私を抱きしめ唇を奪いました。
「前より激しいわね・・・」
キスはディープキスになり、どの位の時間していたでしょう?

彼は、胸を服の上から揉み始めました。
そして耳元で「H子さん・・・今夜は一晩付き合って下さいね」
私は無言で頷き自ら服を脱ぎ下着姿になり、
彼の服は、私が脱がせてあげました。
当然、彼の下半身は戦闘体制は完了してました。

そして、最後にトランクスを脱がせ立ったままフェラ開始!!
「クチュ・・クチュ・・ズボッ・・ズボッ・・・」
イヤらしい音をたててフェラを続けました。
「H子さん・・気持ちいいです・・・とても懐かしいです・・・あぁ〜気持ちいぃ〜〜出していいですか?」
私は、フェラをしながら上目遣いでOKのサインを・・・
その瞬間・・・大量の精液が口の中に発射させました。
その量の多さ・・・エッチしてないのか疑いたくなる位でした。
射精された精液は・・・当然、彼の目の前でゴックン!!
「○○・・・凄く沢山出たけど・・・シテないの?」と聞くと
「H子さんと別れてから、数人の女性と何回かしただけ・・・」
次に私はベットに横になり、彼を誘いました。
彼は、先ずブラを取り乳首を舌で弄り回しました・・・
「あっ・・あっ・・・いい・・・いい・・・」
「H子さん?乳首がビンビンですよ・・・気持ちいいの?」
「あっ・・いいの、気持ちいい・・・」
すると彼は、私をM字開脚させパンティの上からオマンコを愛し始めました。
あっと言う間に、オマンコから愛汁がパンティを汚し始めました。
「あっいい〜〜早く〜オマンコを直接愛して〜〜」
彼は、パンティを脱がせて・・・
「H子のオマンコ・・凄い濡れてる・・・キレイだよ・・・」
そしてクンニ・・・余りの気持ち良さに感じてしまいました。

すると、私は体を反転させられ、○○は私の体の下に体を入れて69を始めました・・・激しく愛し合いました。
そして、二人仲良く同時にイッちゃいました。
でも・・・彼のペニス・・・衰えていません。固くて大きいままなんです・・・

○○くんは、今度は私の後ろから攻め始めました。
挿入された瞬間・・・思わず言ってしまいました。
「あう〜・・・・いい〜〜!!もっと〜〜!!!」
「H子・・・凄くいいよ!気持ちいいよ〜!!」
「私もよ!!あっああ〜・・いいっいいっ〜奥までイッて!」
部屋中に”パンパン!!”と言う音と、私の喘ぎ声が響き渡りました。
「○○・・・もうダメ〜〜オマンコが壊れちゃうよ!!」
「H子!そんなに気持ちいいの?オチンチンは、まだまだだって・・・どうする?」
「あ〜〜気持ちいい・・・オマンコ気持ちいいの・・・・・・あっ・・・いい!いい!!い、いい〜!!ダ、ダメ!!ダメ!!イっちゃう!!ダメ!!あ〜〜イ、イク〜〜〜!」
○○くんの激しい攻めに、イカせれてしまいました・・・
しかし、○○くんの腰の動きはまだ続いていました。
私も気持ちよくされてしまった事もあり、激しく腰を振り捲りました。
すると、「H子・・・もうダメ・・・イキそう・・・そのまま出していいかな・・・」と言い終わった瞬間・・・
”ドクッ!ドクッ!”と生で中出ししてきました。
○○くんと私は重なる様に倒れました。
「○○くん・・・生で出しちゃたね・・・」
「H子さん、ごめんなさい。H子さんの腰の振りが気持ちよくて・・・それにオマンコも・・・」
「いいのよ・・・久しぶりに貴方と一つになれて、凄く良かった・・・」

すると○○くんは、私を仰向けにしてキス・・・首筋を愛撫・・・胸を優しく揉み・・舌で乳首を・・そのまま舌を使い全身を愛撫・・・愛撫する舌は、オマンコに向かっていきました・・・いよいよオマンコをと思った瞬間、舌は太腿を・・・そのまま指先まで・・・もう両足の先まで愛されて・・・私は満足でした・・・
○○くんは、オマンコから垂れている自分の精液と舌を絡ませて、オマンコを愛してくれました。
この時、私はアタマが真っ白になり何を言ったのか何も覚えていませんでした。

正気に戻ったのは、○○くんが優しく髪を撫でてくれていた時でした。
「H子さん、意識が飛んでたみたいだけど・・・」
「ごめんなさい・・・気持ち良くって何処かに行っちゃったみたい」
「いいですよ・・・そろそろH子さんの上に乗っていいかな?」
私は無言で頷き、彼のペニスを触りました・・・当然の様に、太く固く熱くなっていました。
○○くんは、私の上に・・・正常位で最初から激しくしてくれました・・・生での挿入です。
激しいピストン運動にオマンコは嬉しい悲鳴でした。
「あっああ〜もういいわ〜〜○○のチンポ、ずっとずっと入れたままにして〜〜!いい〜!!いい〜!!もう離れたくない!!」
「H子!オ、オレも・・・離れたくない・・気持ちいい!!」
この後、正常位と騎乗位の体勢を入れ替わり・・・本能の向くまま二人とも求め合いました・・・その夜、部屋中には朝まで二人の喘ぎ声とベットが壊れてしまうかと思う位の軋む音が、朝まで響き渡っていました。

その日から、年明け3日まで毎日毎晩・・・愛し合いました。

一度は終わった関係でしたが、この時から関係が復活しました。
彼が大学卒業するまで、学校が長期休みの時は私の自宅で・・・それ以外の時は、私が彼のマンションに行って愛し合ってました。

彼が就職しても関係は続きました。
回数は減りましたけど・・・彼とのセックスは止められません。
変態と思われてもいいのです。
女は、男に愛され抱かれセックスをすることで綺麗になるのですから・・・

長文になってしまいました。
今度も読んでれた方々に感謝します。ありがとうございました。

M雄と実母と友人の母

高校1年の時、俺は思い続けていた叔母とセックス寸前までいった。このこと
は前回書いた。偶然だが、その2つ前の投稿を見てみると、「脱衣場の洗濯
籠の中の下着を拾い上げ匂いを嗅ぐシーン」がダブルのだが、これは事実で
あったので、俺もそのまま書いた次第だ。(真似したのでは決してなく)。
ちょと付け加えて言うと、「さ、そろそろ帰ろうかな、帰る前にトイレ」
という所で、「あっパンティだ! じゃあ最後に匂いくらい嗅いだれ」って
気持でやった所を(注意してたつもりなんだけど)叔母に突然出て来られて
見付かってしまった……という経緯。
で、そういう叔母との出来事があってから少しの間は、憧れの女性と、一応
裸で抱き合える、まで現実できた事実に、内心ニンマリもしていた。
しかし時が経つにつれ、徐々に別な意味での欲求不満が俺の中に高まってい
った。それは、周りの奴らも次第に、上手く初体験を済ませたり、可愛い彼
女を作ったり、という風に、俺よりも先に、異性への接触を大胆に実現しだ
したからだ。
俺は前回「年上の女に魅かれることは無く、叔母だけが例外」とい書いた。
しかし、高校三年になった頃、俺は、或る友達の母を好きになってしまっ
た。清楚な感じのする、肌が白くて綺麗な人だ。同じクラスのそいつの家
(学校から割と近い)に遊びに行く内に、好きになってしまった。
で、またその女性とも“セックス寸前”までいって実現しなかったという
経緯があった。
            ※
その話しを書く前に、美人の母を持った息子はどういう心境になるのか、ど
ういう悩みがあったりするのか、俺はそこの所を知りたい。というのも、そ
もそも俺自身がその一人で、今まで何度か悩みをその為に体験してきたから
だ。
小学校の時には、授業参観で「あのお母さん綺麗!」と女子生徒の誰かから
必ず声があがるのが俺の小さな優越感だった。まだ何も知らない無邪気な頃
の事であった。
ただ、段々と「母は数々の男に注目されてるんだな」というのがリアルにわ
かってくるようになると、妙なヤキモキとした気持ちにさせられもした。
たとえば、家に誰か配達の人間とか、お客とかが訪問してくると、たいてい
は母の顔を見て様子が変わっていくからだ。なんだか緊張気味になる人と
か、急にテンションが高くなったろうと思われる人とか…、そういうのが家
の中に居る俺の距離からでもよくわかった。他にもたくさんの事例がある。
そんなことだから、当の母自身はもちろん、(モテることに)よっぽど良く
気づいていただろうと思われる。
いやらしい悪戯電話が掛かってきた事もあった。匿名の変な手紙が届いた事
もあった。
母はいろんな男に性的対象にされてるんだろう、とそう思うと、イヤな気分
と言うか、もどかしいものがあり、背筋がなんだかムズムズするのだ。と言
っても俺は別にマザコンでも何でもない。そしてもちろんだが、たとえ美人
であろうが、母を「女」として見つめた事は無い。但し高校の時のある一時
期を除いて…。それはM雄という俺の級友のせいでもある。まずその時の話
を書きたい、本当はあまり回想したくないのであるが。
       ※
あれは高校2年の時。俺は電車通学だったのだが、行き帰りの車内では小・中
学校時代の奴らともしばしば一緒になった。子供時代からの付き合いの奴ら
と、“ちょっぴり大人に“なった会話もするようになった。でもまさかこん
な意外なセリフが出るとは思ってもなかった。友人の一人で、割と近所に住
むM雄が
「俺、お前の母さんとやりたい・・・」
と、突然、こんなセリフを俺に言ったのだった。俺は「まさか!」とビック
リしたのだが、もう以前から俺の母の事に関心があって、最近ではよく母を
想いオナニーしてると。
確かに母が美人で、これまでも多くの男からモテる事は知っていたが、自分
の友達が本気で惚れるなんて年齢差もあるし、さすがに考えてもみない事だ
った。(まぁそう言いつつも、俺だって叔母に惚れたりしたが)。
困ったものの、友人の事であり無下にも出来ない。だからといってどうにも
出来ないし、いずれ醒めるだろうくらいに考えていた。しかしM雄は一途で
なかなか諦めない。さらにこんな事を言うようになりホトホト困ってしまっ
たのだ。
「俺の家に泊まりに来たい」と言い出すようになったのだ。でも目的は何な
のか、何を考えての事なのか。単純な動機からだけだろうか。変な下心は無
いだろうか。高校2年当時の俺はよくわからなく、正直M雄に対しては不安だ
った。いくら友達でも、母に気がある事を知った以上は泊める事はできな
い。でも、友達なんだから、もっと寛大に見ていいんじゃないか、冷たいん
じゃないか、という気持ちも起こり俺は多いに迷った。
M雄は頭が良く、ハッキリ物事を言う方だ。実際言い過ぎるのだがその代わ
りとても正直なのでこちらも悪い気はしなくなる。そんな所は気に入ってい
る。
結局それから、M雄は泊まりに来ることは口にしなくなったものの、代わり
に違うことを頼んでくるようになった。俺は押しには弱い。それに泊まりの
件にOKを出さなかった事への引け目も多少俺に影響を与えた。それに加え
て、当時の弱み「小遣い銭の少なかった事」に見事につかれて、バカな取り
引きをOKしてしまった。お金と引き換えに、母のブラジャーに、パンティ、
さらに“母の水着姿で移っている写真”をM雄に渡したのだ。俺はこっそり
母から盗んだ事を今では後悔している。なぜこんな事をしたのだろうか今で
もわからない。M雄は毎日のようにそれでオナニーしたと言う。
       ※
母は当時で38才。まあ年の割には若く見えるし、スタイルもその辺の奥さん
よりはズッといいだろう。親子という枠組みを外して眺めれば、俺でさえ
も、服の上からの胸のふくらみ具合や、白いスラッとした生足を見たとたん
にムラムラとしてしまうかもしれない。でも俺的には若い女子高校生やなん
かの方がよっぽど魅力を感じる。だけど中には「人妻」が好みの若い男もい
るのだろう。俺とて実の叔母にゾッコンになってしまった。でも、母に対し
ては、(同じ位美人と言えるかもしれないが)、近過ぎる肉親のためか、
“オンナ”としてのフィルターで眺めて、チ○ポが追っ立つようなことはさ
すがに無かった。(というより、それだけはいけない、という抑制のような
ものが自然と働いていたのかもしれない)。 が、俺はこんなM雄の事があ
ってから、初めて「母」に性的な目で見てしまう瞬間があった事は確かな変
化だった。オナニーしている時に母親の裸の姿がチラリ浮かんでくるように
なり、あわててその意識をうち払ったりもした。
「M雄は母をこうして思ってるのか・・・」と考えるとなんだか近い存在の
母が遠いもののように思えてきて不思議だった。
それにしてもM雄はかなり本気だったようだ。もうマジで俺の母と体験した
くて仕方がない、まるで餓えた狼のようだった。これは、今でも回想したく
ない事の一つなのだが。
M雄はついに俺の母とセックスしたのだ。
事の起こりはこうだった。
高校二年時の夏休みのある日、「どうしても頼む」とM雄に強く頼まれたの
で、俺は芝居を打って母をM雄の家に行かせるように仕向けた。
「どうしても今日返さなければいけないものがあるから」としらじらしく母
に外から電話を入れて、そのモノをM雄の家に届けてもらった。
むろん、M雄の家にはその時はM雄一人だったのだろう。意を決したM雄は
母を迎え入れて、最初は世間話で始めながら、以前から気がある事を告白
し、「童貞を捨てたいから」と言って、母に懇願したらしい。断っておく
が、これらは全て後からM雄に聞いた話である。M雄はその時必死に頼んだ
らしい。それで断られたなら、その時は諦める気でいたらしい。しかし母も
母で、「童貞」という言葉と「一度だけ」という言葉に負けたようで、否、
なによりもM雄に根負けしたようで、「絶対に一度だけ、そして秘密に」と
いう約束で、その場でセックスを許してしまったそうだ。
後日、「お前の母さんとセックスしちゃったよ」と聞かされ、その時はなん
とも言えないショックを感じた。母は盲腸の手術の跡があり、それを知って
いるのだからM雄の言った事は本当だろう。それに奴はそんな嘘を付く人物
でもない。
さらに生々しい事をM雄の口から聞かされた。
         ※
『お前の母さんが玄関先に来たのを見た時、体の艶めかしいラインがはっき
りわかる「ワンレグ」のグッとそそる姿で、それを見た瞬間からもう、やり
たくてやりたくて、うずうずして我慢できなかった。特に「奥さんと家の中
に二人っきりで居る」っていう状況がまたたまんなく「秘められた感じ」を
強く刺激するもんで、そのせいでか、妙に気持ちが高ぶったんだ。とにかく
家の中に招き入れて、冷たい麦茶を出した後は盛んにギャグを振りまいた
よ。お前の母さんも乗りがよくて笑ってくれるんで、それで俺も緊張が解け
て楽になった。暑いのにクーラーを付けなかったのが良かったかもしれな
い。暑い方が開放的な気持ちになるだろう。自然とお前の母さんとは、互い
の顔と顔をこんなに近づけて話していたんだぜ。その間ずっと思ってたこと
は「このまま押し倒せたら」の一点だけ。もうその事しか頭に無かった。こ
っちはどうやって、そこの展開まで持っていくかがとにかく勝負だったよ。
けど俺もどうしたらいいもんか全然掴めなくって、確か中学校時代のお前の
話なんか最初にしたんだぜ。それから話が今現在の方に変わっていって、
「あいつは・・、つまりお前の事だが、モテるようだ」と話しておいた。そ
したら「俺はどうなんだ?俺に彼女がいるのかいないのか?」なんて奥さん
が聞いてきたんで、それで、よし、きた!と俺はその時心の中で感じて、す
かさず「実は奥さんを想ってる」っていよいよ告げたんだよ。そして始まっ
たんだよな、必死なアタックがさ。最初は「冗談よしなさい」とあしらわれ
たけど、正直に真剣になって「童貞を捨てたい」と頼んだよ。この時も激怒
されたり、そのまま帰られたり、取り合ってもらえなくて俺の親にバラされ
たり、とそういった最悪の結果になる事を一番恐れたんだけど、そうはなら
なかった事をまず感謝してるよ。お前の母さんは、優しい人だよな、俺の話
をじっくり聞いてくれた上で冷静に受け答えしてくれるもんで、こちらとし
ては願ったり叶ったりの展開だったんだ。それでも強く断られたら俺も諦め
たろうけど、親身になってくれる部分があるんだよな。で、俺は「イケル、
行ってみせる!」と自分に言い聞かせて、押しの一手で攻めていった。「わ
たしと(セックスを)しても後悔するわよ。その内いい彼女が出来るでしょ
う?」「どうしても奥さんとがいいんです」こう何度も何度も必死にお願い
して、遂に「いいよ」と言わしめたんだよ。そりゃもう「やった」と天にも
昇る気持ちだった。でも実際はそう思う間もなく、すぐさま俺は、ガバッと
飛びつくように、お前の母さんに抱きついて、唇をうばって激しいキスをし
たんだけど。あまりに強く抱いたせいか、それだけで奥さんは「あっ、あ~
ん」と淡い喘ぎ声を出していたよ。そういえばお前のお母さんなんだもんな
~、不思議だよ。それから俺が荒荒しくワンレンの衣服に手を掛けて、下か
ら上に剥ぎ取ると、忽ちの内にブラジャーとパンティだけの格好になった。
両方の下着とも真っ白で、奥さんの体の色も真っ白で、その美しい姿ったら
ありゃしない。俺はもうどうなっても後悔しない、突き進む、とこの時内心
興奮気味に思った。それにまして多少錯乱さえもしてたんだが強く思った
よ、やったる!って。そんで俺もすぐ着ているTシャツを脱いで、ジーパン
も脱いで、俺はお前の母さんを抱きしめながら愛撫しまくったんだ。気づく
とそこは居間で、テレビも何やらくだらない番組のが付いてて、扇風機の風
がスッと数秒起きに来るだけで蒸し暑くて、ムードも何もなかったんだが、
俺は一刻も早く奥さんに入れたくてしょうがない。でも、ここでは出来な
い。そのまま奥さんの手を引いて俺の部屋まで連れていった。連れてくな
り、俺はベッドの上へ押し倒した。………。』
とM雄が興奮して自慢げに、そのセックスの相手の息子である俺に語った内
容の続きは、ここらあたりから朦朧としてる。俺自身も錯乱してしまって、
この後の展開あたりからは、とぎれとぎれにしか覚えていない。確か一度俺
が「もうういいから」と遮ったのだが、M雄は勝手に話をしゃべり続けたん
じゃないかと記憶している。
要約して述べると、M雄と母はお互いに陰部すなわち性器を舐め合いっこま
でしたと言う。母は女の全き部分を教えるように、惜しげなくM雄に堪能さ
せてくれたと言う。性交時の母の喘ぎ声についてまで聞いた。それから「絶
対名器だろう、自然に腰が動いたくらいだ」「お前が羨ましい。俺が息子だ
ったら、間違い無くやりまくってる」などと興奮しながら勝手に言いまくっ
た。
それからM雄は童貞ではなく、実は2回目の体験だとも聞かされ、「前の相手
よりずっと良かった、やりまくれるなら死んでもいいくらい」とまで言って
いた。
俺はM雄を少し憎んだものの、反面、やる事をやる為の行動力には敬服し、
複雑な気持ちを抱いた。最近になってようやく冷静にこれらの事を振り返れ
るようになった。

         ※
と、だいぶ長い、母とM雄の話しを書いたが、そのことがトラウマとなった
のか、今度は俺が、友人の母を好きになってしまった。繰り返すが高3の時
だ。
その女性は色白で、笑った顔が可愛く、歯も白くて綺麗だ。顔に派手さはな
いけど、何度も見れば見るほど味が出てくるタイプの整った美人顔だと思
う。「色白」「清潔」「若く見える」といったキーワードがマッチするミセ
スといった感じ。NHKの有働由美子アナを思い浮かべてもらうとなんとな
く近い。
その有働さん(仮名としてこう書かせてもらう)と俺は共通の趣味があっ
た。それはポールモリアが好き(ちょっと笑える話であるが)ということ
だ。このことが、ある切っ掛けを呼び起こしてくれた。なんでも、有働さん
はポールモリアのコンサートに友達と行く予定だったのだが、その友達が所
用で行けなくなって、券が1枚中に浮いたまま困っているという。前の方の
いい席なのでキャンセルするのも惜しいから、俺に一緒に行かないか、との
誘いがあったのだ。俺は二つ返事でOKした。
秋の頃の日曜日、二人で、まるで歳の離れた恋人のように、会場でコンサー
トに、と楽しんだ。コンサートは大成功、大満足だった。
そんなことが気をよくさせ、帰りがけにはちょっとリッチに、彼女のお気に
入りというホテルのショットバーのような所で軽い食事をした。二人ともア
ルコールをちびっとだけ口に入れて、それから(二人とも)段々とオープン
になるのがわかっていった。結局、彼女も俺も不器用な真面目なタイプって
ことか、ボン!と男女関係のオープンな壁を(しらふでは)破れないタイプ
のようだ…。でも、そういう人ほど、破れると最後まで行く。俺は(なかな
か破れない壁に)対しての運がいいのかもしれない。叔母の時もそうだっ
た。そして今回も、憧れの人妻!と、たった1回のひょんなデートのチャンス
から、ホテルインまでものに出来てしまったからだ。
彼女の歳は俺の母と同じ(当時39)だという事がわかった。で、どちらが
魅力?と訊くので、「有働さんの方」と答えると、(俺の母が美人である事
を知っているようで)「それは嬉しいわ」と返事し、その辺りからだんだん
とムードが高まっていき、「友人の母」という存在を超えて、不思議な関係
のように変化していくようだった。
ショットバーでは、何度か、お互い肩がぶつかっていた。「あっゴメンね」
と彼女は言うけど、それが頻繁になり、俺の方の体の距離も近くなっていっ
た。そして気が付いたときには、並んで座る二人の距離は、もうほとんど密
着されていたのだ。俺は「行きたい」と言い、彼女は「うん」とうなずい
た。
俺らの飲んでいた場所がホテルだったのだが、隣のシティーホテルへとチェ
ックインした。
部屋に入ると、少々の酔いを引きずり、そのまま立ったまま抱き合いディー
プキスをした。
これでキスは俺は3人目だった。彼女の唇は薄めだったが、キスしてみると、
そのやわらかさが印象的だった。吐息や鼻息からオンナの匂いがジンジン伝
わってきて、俺は<始まる、始まる、俺はやっぱり運がいい星のもとに生ま
れてきてるんだな…、叔母とは未熟さがたたって挿入できなかったけど、今
回は…、その続きをやってみせる!>と案外冷静に思う気持もあり、そつな
く事を運んでいった。
ここで彼女が、「シャワーしよう」と言い、先にバスタブに消えていき、戻
るとバスタオルにくるまって裸を包み隠していた。今度は俺がシャワーし
た。すると彼女は蒲団をすっぽりと被ってベッドの中に入っており、「大き
い方の明かりを消して」と言う。俺は言われた通りにして、彼女が寝ている
ベッドの中にもぐりこんだ。
ベッドの中の彼女はもちろん全裸で、すぐさま抱き合ったため、まだ全然
(彼女の)裸体を見る間も無いままに、おっぱいの膚触りを直に俺の胸板で
感じ取った。
くちづけをし、それから首筋に愛撫をし、徐々に彼女の胸元へと移行し、お
っぱいへと俺の愛撫の方向を移動させた。AVビデオで見た通りをそのまま
実行させて、オンナを征服させてる、というような優越感モードに入ってき
た自分を眺めている冷静な俺だった。チ○ポもビンビン。よし!
<M雄も俺の母とこんな具合にやったのかな~>と思うと異常に興奮し燃え
た。その俺のヤキモキした気持をこれで全部はらせるような気がした。だか
ら余計に熱がこもってしまったのだろうか。
彼女の大きくはないが、綺麗なおっぱいをゆっくりゆっくり堪能し、遂にオ
○ンコに到達した。
スゴイ。言葉が出ない。叔母のとはまた違うアソコ。
もう細かい描写はいいでしょう。思いっきり堪能した。そしてまた、AVビ
デオで見たように、舌先を太ももから足の指の先まで這わせていって、結構
格好つけて愛撫をじっくり堪能していた。
このように、ゆっくりとやっていった事がアダとなっていくのである。
やがて、俺の大事なイチモツ。それが、(最初は元気一杯だったのが)徐々
に力無くしぼんできたのだった。
<これはマズイ>と思いつつも、なかなか復活してくれない。その内に彼女
が「ねえ、そろそろ…」と催促してくるのだった。
彼女も俺のチ○ポが萎えてきてしまったのに気が付いて、口でくわえたり
もんだりして復活させようとしたのだが、あまり効果は無かった。
ヤバイ。俺は小さいまま挿入しようと試みたがダメである。ふにゃふにゃで
中に入らない。
万事休す。
時計を見ると既にいつのまにか2時間近く経っており、彼女が焦り始めた。
どうしても12時までには帰らないと、幾ら何でも怪しまれる、という事で、
女性の切り替わり方はまことに早いもの……、セックス行為は中止となり、
着替えて帰りの身支度を速攻で始め、そのままタクシーを拾って、俺の自宅
→彼女の自宅、という順で家路についた。
家に着いてから俺は眠れ無かった。そして、自分の部屋に帰ってから、また
俺の大事な(この役立たずなムスコが)ビンビンを元気になってきて、さっ
き挿入しそこなった彼女の肢体を思いだし、その(実現寸前で中断された)
セックスシーンを想像し、放出した。それも2回も。ああ。
その後は、彼女の家には何回か行ったものの、お互い、「あのことは無かっ
た」かのような暗黙の了解があった。こういう関係もまた叔母とケースと似
ている。もちろん、「続き」なんてものも無かった。そして、彼女の息子で
もある、友人に対してはこのことは一切話しはしていない。
結局、俺が童貞を捨てたのはその翌年、大学生になってからだった。相手は
やっぱり年上だった。
  ※ 長くなってすいません。これもマジの話しです。自分で言うのも
    何ですが、特に、M雄と母のことを書くには(幾ら匿名掲示板と
    はいえ)戸惑いがありました。もしかしたらM雄本人が見る事に
    なるかもしれないですし。まぁだけど20年近く経った今、M雄ク
    ン、もし見ても時候だと思ってください。母は、少しグラマーに
    なってきたけど、熟女度ではポイント高いと思います。気になり
    ますか? 母は元気でやってます。

    まだ他の話、「初体験」の時や「人妻」とのアバンチュール、
    など幾つかあります。こんなに長くならないとは思いますが、
    よろしければ書いてみたいと思ってます。

後輩の嫁に

もう、数年前のことですが・・・

ある年の冬、俺はスノーボードをしていて、大怪我をしてしまった。
腰と片脚の付け根と右肩を怪我してしまい、とても帰れる状態でなかったため、スキー場近く(といっても遠いが)の市民病院での入院を余儀なくされた。

いたって健康だった俺は始めての入院。
しかも寝たきりで動けない。
勝手がわからない俺にベテラン看護婦さんが小便、大便の仕方を教えてくれた。

小便は「尿瓶」、大便は「差込便器」というものを看護婦さんに股の間に入れてもらってその中にするとのこと。
そして恥ずかしいことに、その尿瓶の口にち○ぽを差し込むのだが、怪我してない左手を使おうとしても腰と背中に激痛が走るため、結局看護婦さんに差し込んでもらわなくてはならないのだ。

説明してくれた看護婦さんが出てった後、なんだかおしっこするの恥ずかしいなあと思っていたが、人間不思議なものでそう思うとしたくなってしまうのだ。
しばらく躊躇していたが、やっぱどうにも我慢できない。
まあ、引き伸ばしてもいつかはしなければならない。
そんで意を決して(大げさだが)看護婦さんを呼ぶことにした。


そしたら、ドアを開けて入ってきたのは説明してくれたベテラン看護婦さんではなかった。
もっと若い看護婦さんだ。
しかも、どっかで見たことが・・・
なんと大学時代の後輩の嫁さんじゃないか!

俺:「あれ? Tちゃん?」
T:「あれ? Kさん?」

どうして後輩の嫁がこんな田舎の病院にいるんだ・・・。

Tちゃんは後輩Sの嫁。
卒業後も、俺とSは職場が近かったのでよく会ってて、当時Sの彼女だったTちゃんともよく遊んでいた。
そして程なくして、SとTちゃんが結婚。
俺も結婚したが、その後も家族ぐるみで度々会っていた。

しかし、子供が生まれてしばらくしてSが「転職したい、田舎で林業がやりたい」とか言ってこの病院のある田舎の市へ転職&引越しをしたのだった。
そして、彼らが引っ越してからは俺は彼らに一度も会っていなかった。


俺:「そうか、SとTちゃん、今この辺りに住んでんるんだ・・・。」
T:「そうなんです。それで最近、子供預けて私もまた働き出したんです。」
俺:「なるほどね。そうだったのか・・・」
T:「で、Kさんはここで何やってるんですか?」
俺:「何やってるって、ボードで転んじゃってさ。」
T:「あー Kさんだったんですね。スノーボードで大怪我して運び込まれた人って・・・」

Tちゃんは後輩の嫁だが、姉さん女房で俺より年上。
当時、20台後半か30ちょうどくらいだったと思う。
しかし、旦那の先輩ということで俺のことはK「さん」と呼び、ちょっと敬語で話してくる。
俺は後輩の嫁ということでT「ちゃん」と呼ぶ。

T:「ところで、何でした?」
俺:「いやいや。おしっこしたくなって・・・。でも、自分でできないんだ。Tちゃんだと恥ずかしいから。他の人呼んでよ」
T:「あっ、そうですか。わかりました。すぐ呼んできますね」

するとベテラン看護婦が飛んできた(泣)
まーそれはいいです。

しばらくはそんなこんなで、特に何もなく入院生活を過ごしていたのだが・・・


ある夜、どうしてもおしっこがしたくなり、ナースコールを押した
すると、珍しく夜勤だったTちゃんが来た。

俺:「あの、おしっこしたいんだけど。誰かいないかな。」
T:「あっ、でも今私と婦長しかいなくて」
俺:「そうか・・・ じゃあいいよ、まだ我慢できそうだから。また、後でいいよ。」

Tちゃんは「我慢できなくなったらまた呼んでください。でもあまり我慢してはダメですよ」って言って戻っていった。

がしかし、そうは我慢できない。

もう、他の看護婦さん来たかな。
婦長さんはやってくれないのかな。
何て考えていたら、入口のドアからTちゃんが顔を出した。

T:「大丈夫ですか? あのぉ、婦長に頼んだんですけど。それはアンタの仕事でしょって言われちゃって・・・もしあれなら・・・」
俺:「いいよ。まだまだ大丈夫だから・・・」

しかし、言葉とはうらはらに俺はもう限界だった。
もらしては困るので、帰ろうとするTちゃんを呼びとめた。

「ごめんTちゃん。やっぱ無理。もう出そう・・・」

すると、Tちゃんは少しニコッとして「いいですよ。ちょっと待ってくださいね。」って言った後、どっかに戻って行った。

俺はいろいろ考えた。
(Tちゃんにち○こさわられる・・・。いいのかこれは・・・)
(いや、Tちゃんだって普段から仕事でしてるんだ。何も恥ずかしがることはない・・・)
(しかし、コレは大学の仲間内で笑いのネタになってしまうな・・・)
(俺の嫁が仮に看護婦で後輩にち○こ触って小便させたって別になんてことはないか・・・)

しかしいろいろ考えてるうちに、異常事態が発生した。
Tちゃんは結構かわいくてキレイだ。
綾瀬はるかによく似てて、身長はもう少し小さめ。笑った顔は本当に綾瀬はるかにそっくりだ。
後輩の嫁で友達感覚があるとは言え、そんなTちゃんにち○こを触れられると想像したら、俺のジュニアはムクムクと頭を上げ始めたのだ。

あー やばい やばい
これだけおしっこがしたい状態で勃起なんてするんだとある意味感心していたが、すぐにTちゃんが戻ってきてしまった。

俺:「あー やっぱいいわ。なんかしたくなくなった。」
T:「本当ですか? 別に遠慮しなくてもいいんですよ。恥ずかしいんですか?」
俺:「いやいや、違うんだ。本当にしたくなくなったんだ。長く我慢してたからかな・・・」

そりゃうそもつく。
さすがに勃起したところを触られるのは恥ずかしい。
ましてや、それを後輩に話されたら、恥ずかしくてしょうがない。
俺は勃起していることをひたかくしにして断った。
Tちゃんは「じゃあ、またしたくなったら言ってくださいね」と言い部屋を出て行った。

しかし、しかしだ。(長くてすみません・・・)
何度も悪いが、やっぱり我慢できない。
もう、いっそのこともらした方がいいのではないか。
いやいや、それこそ恥ずかしいぞ。
なんて、考えていたら、Tちゃんがまた部屋に来た。

T:「どうですか?まだしたくないですか?」
俺:「いや、まあ出そうかと言われれば・・・」
T:「とりあえず出しちゃったほうがいいですよ。膀胱炎になったら私も困りますし。Kさん、私は看護婦です。大丈夫ですから・・・」
俺:「わ、わかったよ。じゃあ頼みます・・・」

俺はジュニアが通常状態に戻ったこともあり、そしてもうこれ以上の我慢は無理と思い承諾した。


俺は怪我してない少し動く方の足の膝を立てた。
Tちゃんが股の下に尿瓶を置く。
そしていよいよトランクスを開け、Tちゃんが俺のち○ぽをつまむ・・・

細い指。
たまらない。
おばさん看護婦と違って触り方もソフトだ。

しかし、下腹部に乗ったち○ぽはなかなか尿瓶の方には向かなかった。
そう、また勃起し始めててしまったのだ。

そして、持ち上げて尿瓶の方に持ってっては、ビタンって下腹部に戻ってしまうのを繰り返していたら。
完全に勃起して、カチンコチンになってしまった。
もはやおしっこなんて出来ない。

・・・・・・

「Kさん?」
足のほうから俺の顔を覗き込み、ちょっと笑いながらTちゃんは言った。

「さっきの、こういうことだったんですね・・・」

「はははは・・・」

俺は笑うしかなかった。

Tちゃんの小さな手、細い指でさわられると、ほんとに気持ちいい。
うちの嫁の手は大きくゴツイ方だし・・・
こりゃしょうがない。

しばらく沈黙の後、Tちゃんはイスに座ってとんでもない事を言った。

「出しますか?」

俺:「えっ?出しますって・・・ おしっこ・・・じゃないよね・・・」
T :「この状態じゃおしっこもできないし、つらいでしょう」
俺:「でも出すって・・・」
T:「私の手でいいなら。もちろんSには内緒にしときますよ♪」

・・・

俺:「・・・・ じゃあ・・」
T:「じゃあ、出しますね」

するとTちゃんは体制を変えた
そして、おもむろに細く指でぼくのち○ぽをそっと包んだ。
やさしく包みこむような触れ方。

それだけで、十分MAX状態になった。。

そして、ゆっくりと上下させたあと、亀頭をなでなでする。
それを繰り返す。
恥ずかしながら、もう先走り汁全開だ。

そしてTちゃんはかわいい左手を俺の内ももに置き、右手でだんだん、はやくしごき始めた。
大量の先走り汁のせいで「ジュっ ジュッ ジュっ」と音が鳴る。

恥ずかしくて目をつむる俺。
気持ちよすぎる・・・
足の付け根のケガはほぼ治っていたが、腰はまだ痛い。
しかし、この気持ちよさに比べたらどうでもいい痛みだ。

「ジュっ! ジュッ! ジュっ!」

手の動きがどんどん早くなる。
俺はもう我慢の限界だ。

「どうですか?」とTちゃんが聞く。
「あ あー」と俺の言葉は言葉になってない。

Tちゃんは一旦握るところを変えたが、そこはカリがよく刺激されて最高の場所だった。
こりゃたまらん。

「ハア ハア」

だんだん息が荒くなってくるが自分でもわかる。
すると、Tちゃんは俺がイキそうだと判断したのか、ち○ぽを左手に持ち替え、右手で俺の手を握った。

そして、より音をたて、激しくしごきながら

「出そう?」

と俺に聞いた。
なぜかこの言葉だけは敬語ではない。
疑問形のやさしい小悪魔的な、とてつもなくかわいらしいその言葉に俺は、明らかに後輩の嫁に女を感じてしまった。

俺はTちゃんの右手を強く握る。
それに合わせTちゃんも俺の手をギュッと握って、左手はさらにスピードを上げる。
さっきまで、ニコッとしていたが、今はTちゃんも真剣な顔だ。


「もうダメだ」

「出る!!」


俺は今までにない最高の発射をした。
出る瞬間、Tちゃんは俺の手を離し尿瓶をとろうとしたが、タイミングが送れ取ることができず、大量の白い液体を自分の手で受け止めた。

Tちゃんはゆっくり絞りだすようにち○ぽを持つ手を上下させた後、俺の方を見てニコッと笑った。

そして、ベッドにまでついてしまった精子を処理しながらTちゃんは

「Kさんって以外とかわいいんですね。前は下ネタばっかで豪快な感じだったんだけど、今日はなんかかわいい年下に思えちゃった。って年下でしたね」
と言った。

「そうだね。Tちゃん年上だったね・・・」
そんなことどうでもよかったが・・・


それからはまた元通りに、別の看護婦さんがおしっこの処理をしてくれた。
そして、怪我も治ってきて、自分でおしっことかもできるようになった。

退院する前の夜、Tちゃんがふと現れた
T:「もうおしっこはいいんですか?」
俺:「何言ってるの?もう自分でできるよ」
T:「そうですね。じゃあおしっこはいいとして、今日が入院最後だし、この前のしてあげましょっか?」
俺:「したいの?」
T:「されたくないの?」
俺:「・・・なわけねーじゃん・・・」

ってなことで、おしっことは関係なく、もう一度抜いてくれた。
その時は勢いあまってTちゃんのおしりとかさわりまくってしまった。
俺がナース服の上からTちゃんの体をさわったとき、一瞬可愛くムッって感じで口を結んだ後、ニコッって笑ってわざわざ触りやすいとこに動いてくれたのがなんだかとても可愛く感じた。
そして、触られている時のなまめかしいTちゃんの顔はセクシーで可愛かったな・・・。


そして次の日に俺は退院して地元に戻った。

あれ以来、俺は度々Tちゃんの指が細くてちっちゃく、とても可愛らしい手を思い出す。
俺は小さい手フェチになってしまった。


この話を思い出したのは、先日、後輩Sから電話があったからだ。
年末に帰省するので、みんな集まって飲みませんかという電話だ。

S:「久しぶりですね。そう言えばだいぶ前、先輩がこっちの病院に入院してたときも、俺出張でお見舞いいけなかったですし。」
俺:「ああ、そんなこともあったな。もー俺もボードしないし、あの時が会えるチャンスだったのにな」
S:「病院で会った嫁はやっぱりK先輩は面白い人だったって言ってましたよ。俺もまた会えるの楽しみです。」
俺:「あー、面白い人ね・・・。Tちゃんには病院でかなり世話になったな。Tちゃんは来ないのか?」
S:「嫁は仕事で帰省するのが年明けなんで・・・。また、連れて行きますよ。とにかく久しぶりの飲み会楽しみにしてます。もちろん先輩のおごりでね(笑)」
俺:「あー、俺も楽しみにしてるよ。Tちゃんによろしくな」
※途中関係ない会話は省いております。

100%ではないが、話しぶりからするとSはあのことのことを知らないみたいだ。
仲のよい二人なので、意外と笑い話として盛り上がっているかと思っていたが。
Sはあのこと知ったら怒るだろうか。
俺も随分勝手だが、罪悪感はない。
それは、Sがそのことを知ったとしても「いやあ、K先輩、嫁に変なことさせないでくださいよぉ」ってな感じで笑いながら言いそうだからだ。
ま、それは俺がいい方に考えすぎてるかもしれないけど。
当面は俺とTちゃんの間の秘密にしておこうと思う。

それにしても、「Tちゃんにかなり世話になった」ってSに言ったあと、ちょっとどもってしまった。

S、いや兄弟よ。
年末楽しみにしてるよ。

ナンパ遊び

はじめまして。
年末に彼女と初めて「ナンパ遊び」をし、予想以上に大成功しました。
想像以上の嫉妬に苦しめられたのですが、同時にものすごく興奮しました。
ここに書くことでもう一度興奮を味わいたいと思います。

彼女は24歳、身長167センチ、Dカップでモデルの藤井リナ風です。
派手顔でいわゆる「エロ目」、男好きのする顔立ちと体つきです。
私は比較的まじめで固い人間なのですが、彼女は男の飲み友達が多く、
「昨日おまえで抜いたわ」とか「ちょっと乳触らせてや」とか、
そういった冗談を堂々と口にするような雰囲気での飲みが多いみたいです。

私はもともと寝取られ願望があり、これまでにも彼女とセックスしながら
「前の彼氏のほうが硬くて気持ちよかったわ」とか、
「言ったら悪いけど、タクの精液ってちょっと薄いやんなあ」、
「タクのちんちん初めて見たとき、先っぽ小さくてびっくりしたわ」
「タクのカリってやわらかいやんな、他の人はそんなんちゃうねんで」
とか言ってもらっていました。

そんなわけで、前から一度「ナンパ遊び」をしようと話していました。
夜の繁華街でわざと彼女が一人で歩き、ナンパしてきた男が気に入れば
そのままついていく。私はその一部始終を離れてみている、というものです。

彼女は私との待ち合わせの間にもよくナンパされており、
年末の夜の繁華街を歩けばまず間違いなく声を掛けられるだろうと思いました。
「終電がなくなるぐらいの時間を狙って歩いてみよう」ということに
なりました。

当日はファー付きのダウンにミニスカート、インナーは体に沿った
キャミソール一枚、という格好でした。
髪型は普段はゆる巻きのセミロングなのですが、
当日は男受けを意識してアップにまとめていました。

場所は・・・、京都の河原町商店街です。

11時40分ごろからアーケードを歩きはじめました。
すると、三条から四条までのあいだにいきなり2人に声を掛けられていましたが、
気に入らなかったのか適当にあしらっていました。
この時点で私は十分興奮していました。

四条の交差点で私を待っていた彼女は、いたずらっぽく笑いながら
「どう、興奮した?」「さっきのはちょっとない(気に入らない)わ」
と言いました。

エクセルシオールで小一時間休憩して、もう一回、ということになりました。

すると、もと丸善のあったあたりで路肩にワゴン車を停めて
そのまえに座っていた男二人が声をかけたようでした。
彼女はまんざらでもなさそうに笑って対応しているみたいでした。

ひょっとしたら今回は、と思いながらジリジリして見守りました。
寒さと緊張で武者震いしていました。
ナンパしている男は一人がファーつきのコートを着てサングラスを
かけた長身、もう一人はダウンとジーンズを着てキャップをかぶって
いました。いかにも遊んでいそうな、軽いノリの2人に見えました。

彼女は楽しそうに笑いながらサングラスの男の腕を叩いたり、
キャップの男が彼女のダウンの袖を少し引っ張ったりしていました。
そして10分ほどの立ち話の後(えらく長く感じました!)、
なんと彼女はそのワゴン車に乗り込んでしまったのです。
そして、乗り込むときに笑いながら一瞬こちらを見たようでした。

この展開を期待してはいたのですが、あまりのなりゆきに呆然としながら、
その場でぼんやり立ち尽くしていました。
これからどうしようかな、と。
とりあえず彼女に「どうなったん!?どうすんの??」とメールして、
漫画喫茶に入ることにしました。

するとすぐに彼女から返信が。
「期待にこたえれそうな展開よ(ハート)」
とだけ短く。

「どういうこと!?」
「どっか入ったら連絡して」
「ひょっとして今日中に帰らない?」
など、次々メールを送ったのですが返事はなし。
彼女とは半同棲状態だったので、とりあえず家には帰っておこうと思い帰ることにしました。

すると2時半ごろにメール。
「いまホテル部屋みつかった(ハート)」

強烈な嫉妬と興奮で、がくがく震えながらオナニーしました。
そのまま朝の8時まで起きていたのですが、いつの間にか眠ってしまい。

彼女が帰ってきた音で目が覚めました。

「ただいまー」と、わざといつもどおりの何気ない感じで帰ってきた彼女。
私も「おかえり」と、普通に返しました。

彼女が着替えおわってようやく、緊張しながら「どうやった?」
と聞いてみました。

「聞きたい?」とエロ目で笑う彼女。

「うん、聞きたい」というと、

「エッチしちゃった・・・しかも3P・・・」
と言って布団に突っ伏して笑いはじめました。

「うそやん?うそやろ?」
「ほんとにほんと。3回ずつしちゃった」

「えええ!!・・・で、どうやったん?」
「(笑)・・・スゴかったよ」

「なにが?」
「え〜、なにって・・・二人ともでかいし、長かった」

「なめた?」
「なめたよ、いっつもタクにしてあげてるやつやったよ。
めっちゃフェラうまいやん、って言われちゃった(笑)」

「え、ひょっとして生でしたん・・・?」
「うちゴムつけへんの、タクも知ってるやん」

「中で出したりしてないやんなあ!?」
「それは・・・してないよ」

「どこに出されたん?」
「最初はおなかの上、って言っても首ぐらいまで飛んだよ。
あとは口にも出されたし〜、背中も」

「・・・いっぱい出てた?」
「(笑)・・・出てたよ〜、あの〜、タクより全然出てたよ。
濃いし、めっちゃ味濃かったもん。2回目でもタクより全然
量出てたな」

あとはいろいろこまごまと聞いたのですが、一人にバックで挿入され、
もう一人のを口でするという、AVのようなことをしたそうです。
特にキャップをかぶっていた男の方がカリが大きく、精液も濃いかたまりで
出ていたそうです。においも濃く、出た瞬間から臭かったそうです。

彼女は私を興奮させるために少しは話を誇張しているかもしれませんが。
セックスしたというのは間違いなさそうです。

あと、生でしたというのも。
おなかの皮膚が、精液がかかった後のサラサラした感じになっていたので。

細かいことちょっとだけ書いておきます。

夜景見に行こうよ、ということで車に乗ったのですが、
エロ目的だというのは乗る前からわかっていたし、
乗ってすぐ「酒飲めるところ行こうよ」と言われ、
車だからホテルしかないしーということになったそうです。

コンビニで酒買って、ホテル何軒かまわってやっと部屋見つけたらしい。

順をおって詳しく聞いたわけではないので、断片的になりますが。

ホテルに入って、3人でワイン2本飲んだらしい。彼女はワインに弱くて、
しかもワインのときはすごくやらしい酔い方をするので、
それを知ってワインにしたのでしょう。

サングラスのほうがシャワーを浴びに行き、
その間にキャップの男にワインを口うつしで飲ませてあげようか、
と誘って飲ませて、そのままディープキス。

彼女は基本的に責め好きなので、キスしながらキャップのジーンズを脱がせて手コキ。
彼女は風俗経験はないんですが、たぶんかなりうまい方だと思います。

キャップのは先が大きくてパンパンに張って硬かったらしいです。
「おれのより?」と聞いたら、超エロ目で笑いながら
「そうやなあ、全然ちがったよ、タクのは先っぽ小さいやん」と。

こういうこと言われるとすごい興奮する。

フェラしてるとサングラスがシャワーから戻ってきて、そのまま3P。
全裸にされ、男二人も全裸になってしたそうです。

キャップに正常位で挿入され、そのあいだサングラスは仰向けに寝てる彼女に斜めに覆いかぶさって、
胸触りながらずっとディープキス。

彼女は顔も胸の形もかなりいいので、そのシチュエーションにかなり嫉妬して興奮した。

彼女が言うには、「サングラスの人は顔好きなタイプやったし、
キスうまかったからよけい気持ちよくなって、濡れまくってた」と。
「タクとしてるときよりよっぽど気持ちよかったよ」と。

キャップの一回目の射精はすごい量で、正常位の状態で首まで飛んだらしい。

「タクの精液って水っぽいし透明やし、先からちょっと出るだけやけど
その人のはかたまりで首のところまで飛んだよ、何回もビクってなるし、
ズルンって糸引いてて白かった」
「タクのはほとんど臭いないけど、その人のはめっちゃくさかったよ、
まともに中で出されたら一発で妊娠しそうやったよ」

その後サングラスはバックでして、射精の時はそのまま背中に出した
そうです。

「その人のもすごい量出てたな、背中にあったかいのかかるのわかったし、
背中から横に垂れてシーツにボタボタッてこぼれてた」

そのあとキャップと彼女が一緒に風呂に入り、フェラしたのですが
そこでは抜かず。

風呂から出て、サングラスと2回目をして2回目は口に出されたそうです。

まだ記憶が生々しく、思い出しながら書いてて、すごい興奮します。
・・・読んでくださってありがとうございました。



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