萌え体験談

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体験談

夏頃から何度か告白されてた子供の友達A君と先週会いました。
言い聞かせるつもりで会ったはずなのに、あんな事になるなんて ・ ・ ・。
待ち合わせた隣町のホームセンター駐車場で私の車に乗せて河原に行きました。 高校生にしては大人びてるA君と、ゆっくり話ししました。
私の話しを分かってくれたみたいで、あやまる姿は、まだまだ可愛く見えました。
うつ向いて落ち込んでしまった彼見てたら、きつく言い過ぎたかなと感じ、「少しドライブしようか」と車走らせたのです。

知ってる人に見られない為に隣町で会ったので私も地理詳しくなく適当に走らせました。
途中コンビニで弁当買って二人車内で食べてると彼も、やっと元気になりました。
再び車で走ってたら次第に変なとこになり、山道に入ってしまったのです。引き返そうと思っても車廻すとこ無くて、どんどん奥入ってしまい、やっと広い場所に出ました。
ほっとしたら急に尿意催してしまい、ちょっとと言って私は山の中に入り用を足しました。車に帰ると彼も車の脇でしてました。 顔が合うと二人共 照れ笑いでしたが、車に乗ろうとした瞬間、彼が抱きついて来たのです。
後ろから強い力で抱き締められ身動きできずにいると「させて」と言われました。
逃れようと抵抗したけど若い力に抱きすくめられた小柄な私には無理でした。
そのまま引っ張られ地面に転がり、スカート一気に脱がされてしまったのです。
夢中で、彼の身体を押し返そうとしたり逃れようとしたり戦ったけど、結局ブラウスのボタン引きちぎられてしまい乱暴されてしまいました。
彼は初めてだったようで最初はすぐに果てました。

終わって、私は黙って破かれた服を着てると、また手が伸びてきて倒されました。 それから何度も何度も乱暴され私も、もうどうでもいいとさえ思うほどになってました。 全部脱がされた身体で、汚ない土の上で挿入されてるうちに何だか彼がいとおしくなってて、いつの間にか彼の激しい動きに私は合わせてたのです。
彼も、やっと満足したらしく大人しくなりました。

同僚の妻

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話しです。

職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと 結婚と同時に
退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。
人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独 り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせて
もらっていた。
こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが 会社の都合で後輩の悟が
突然の転勤に。
転勤といっても短期間(約半年)なので単身赴任することになった。
そして悟が転勤して一ヶ月くらいしてから美香から メールがきた。その内容は「たいしたことじゃないけど
洋一君に相談したいことがあるの。今晩都合どう?もしよければウチに来てくれないかな、晩御飯は用意
しておくから」というようなものだった。
私は悟が浮気でもしたのかと思いながらも美香とも親しい仲なので「いいよ、俺なんかでよければ」と返信した。
その 晩、退社し途中で酒を買ってから真っ直ぐ美香の元へ向かった。
家へ着くと「ゴメンね~わざわざ呼出しちゃって、さっ入って」と美香が迎えてくれた。
一杯やりながら彼女が用意してくれた牡蠣鍋を平らげて食卓からリビングのソファーに腰かけて一服しながら
彼女が食事の後片付けを済ますのを待っていた。
後片付け を終えて私の居るリビングのほうへ来た美香としばらく雑談を交わしていたが肝心の<相談>をなかなか
切り出さない。
たまり兼ね、私から相談事 とは何かと聞いてみたところ私の座っている二人掛けソファーにぐいっと強引に
座ってきて私の腕に自分の腕を絡み付けてきて私の肩にピタッと頬を寄せてきた。
香水なのか凄く良い香りがして鼓動が高鳴った。
どうしたのかと聞いてみても彼女は目を閉じて黙っている。
すると突然私の膝の上に跨がり首に腕を巻き付 かせキスをしてきた。
驚いた私が「ど、どうしたのさ」と言うと「わかるでしょ、女に言わせるつもり」 と言うとまたキスをしてきて
今度は舌を入れてきた。
普段の優しくて貞淑でなにより美人な美香。
そんな悟の自慢の妻である彼女からは想像もできないような言 動に驚くと同時にゾクッとするような色気を感じた。
「ダメだよ…」そう言いながらも私の理性は薄れていく。
その証拠にペニスは硬くなっていた。
キスをしな がら彼女の胸に手をあて服の上から揉むと重ねていた唇が弾けるように離れて熱い吐息が
「あっ」という声にならない声と共に漏れ、恥ずかしそうに俯むいた。
興奮と緊張で肉体の感覚が鋭くなっているようだ。
こんな状況ではもう止められない、私は美香の手を掴み自分の股間に宛がった。
「…硬くなってるね、見てい い?」と美香が言ったので「うん、いいよ。美香ちゃんのも触るよ」とスカートの中に
手を忍ばせたら恥ずかしがって少し腰を捻ったがそれ以上抵抗はしなかった。
そしてパンティーの横から彼女の割れ目に指を滑らせるともう溢れんばかりの愛液が指に絡みついてきた。
愛液まみれの指を彼女に見せつけ「もうこんなに なってるよ、美香ちゃんのH」とからかう。
「やだ」と小さな声で言い、ソファーの脇にあったティッシュで私の指についた恥ずかしい液を拭いてから私の
ズボ ンのチャックを下ろし、さすが人妻、馴れた手つきでスルッとズボンを脱がせて私の下半身を下着一枚に
してしまった。
彼女は下着に指をかけ、私の目を一瞬見てから少し笑っているような淫靡な表情でゆっくりとペニスを露出させながら
下着を下ろし脱がせた。
「へ~洋一君のこんなにおっきかったんだ」 とまじまじペニスを眺められて私は恥ずかしさから
「お世辞言わないでよ」とふざけた感じで怒った。
美香はクスッと笑って「お世辞じゃないもん、凄く男らしいよ」と言って真剣な顔になり柔らかで生暖かい口に
亀頭を含み唾液で滑りをよくしてから上下に動かしていく。
緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手い とはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。こんな舌技の前ではすぐに絶頂に達してしまうと思った私は待ったをかけ、彼女の服を脱がせ自分も全 裸に。
彼女は恥ずかしそうにしていたが私から見て恥ずかしいところなどひとつも無い細身で色白の綺麗な肉体。
正直に「めちゃくちゃ綺麗な体だね、三十路越 えてるとは思えないよ」と言うと
「三十路越えてるは余計よ」とたしらめられて二人とも笑った。
このことでまた少し緊張が解け彼女を引き寄せ裸で抱き合いキ スをした。
抱きしめている間、私の硬く勃起したペニスは美香の腹にあたっていた。
彼女はそれを優しくさすったり握ったりしてくれていて心地よかったのを覚 えている。
私達はベッドに移動し、互いに互いの生殖器を求め合い69の体勢になり、しゃぶり、吸い、飲み、
二人の陰部や陰毛、肛門はよだれや体液でビショ ビショになっていった。
そうして暫く貪りあっているうちに「もうダメ…我慢できないよぉ」と美香は泣きそうな声をあげた。
私が意地悪っぽく何が我慢できな いのか聞くと「入れてほしいの」と美香。
さらに意地悪っぽく「何を?」と問いただすと「…洋一君のオチンチン………もうっ変なこと言わせないで」
と私の胸 に顔を埋めてギュッとしがみついた。
それを見てますます彼女のことを愛らしく思いだして、しだいに後輩悟への背徳感を心の隅に追いやってしまっていた。
私は美香の体の上にのしかかりペニスを彼女のクリトリスにあて亀頭の裏側を擦りつけ愛撫した。
「ダメェ~」彼女の白く引き締まった腹がビクンビクンと痙攣し 感じているのが手にとるように伝わる。
好い加減に焦らしたところでペニスをヌルヌルの割れ目にゆっくりと埋めていった。
「んはぁぁぁ…」根元まで私の全て を受け入れた彼女は歓喜の鳴き声をあげ、また体を痙攣させる。
息の荒い彼女を落ち着かせるために暫くは動かず挿入したまま抱きしめた。
「ずっと前から洋一 のことが欲しかったの…」私の耳元で囁いた彼女はもう私の事を君付けで呼ばなくなっていた。
そして私達は十代の恋人同士のように激しく交わりお互いに絶 頂、射精を繰り返し気づけば朝まで愛し合い、
その日私は会社を休み寝て起きては一つになり夜まで一緒にすごした。
そして、これはいけないことだと話し合い 一度きりの情事であると割り切って友人に戻ったが、その後転勤から
帰った悟の目を暫く直視できなかったのは言うまでもない。
しかも数カ月後、彼から美香が 妊娠したと嬉しそうに報告をうけたが私は内心穏やかではない、なぜなら彼女との
行為は避妊などしていなかったから…せめてもの救いは悟と私の血液型が同じ ということ。
子供の顔が私にそっくりだとかDNA鑑定だとかそういうややこしい事にならぬよう心から祈っている。

原宿でナンパされて

私は今15歳、中学三年生です。
この前の連休に、友達と二人で原宿へ遊びに行きました。
二人で歩いていると、後ろから30代くらいの男の人が声をかけてきました。
話をすると、男の人はストレートに援助を持ちかけてきました。
私と友達は少し考えてOKしました。
それで男の人の車に乗せられて、どこかのマンションへ連れて行かれました。
その途中、男の人は携帯で誰かと話していました。
部屋の中で私たちは名前と年を聞かれました。
それから直ぐに、部屋の中にもう一人、男の人が入ってきました。
私たち二人はベッドに座らせられると、二人の男の人が私たちにキスをしてきました。
私たちは何もできませんでした。
キスをしながら服の上から、オッパイを触られました。
服を脱がされると、パンツの上から私のオマンコを触ってきました。
ブラとパンツも脱がされると、私のオマンコをペロペロ舐めてきました。
クリトリスを指でコリコリされて、私は「ああ~!」と声を出してしまいました。
男の人はオマンコの中に指を入れてきました。
オマンコはすごく濡れてしまって、クチャクチャとエッチな音が立っていました。
私たち二人をベッドに並べて座らせると、男の人二人は立ったままパンツを脱いで、私たち二人に「チンボ舐めろ」と言いました。
私も友達もオチンボをペロペロ舐めました。
玉袋を触りながら、オチンボを口にくわえて、出し入れをしてあげました。
そしてベッドに横に寝かされると、男の人はオチンボを入れてきました。
男の人がゆっくり腰を振ると、私は「ああ~!気持ちいい~!」と声を出してしまいました。
友達も大きな声で「気持ちいいよ~!」と声を出していました。
正常位の後に対面座位でオマンコして、次は壁に手を付かされて、後ろからチンボを入れて突いてきました。
「ああ~!気持ちいいよ~!ああ~!いくいくいくいくう~!」
私は大声を上げていってしまいました。
最後は私も友達も顔にかけらけました。
二人とも鼻の穴に精子が入って、私は「ブホッ!ヴッヴッ!」とむせてしまいました。
友達も「グゥゥゥ~…」と低い声で呻いていました。
男の人二人は声を上げて笑いながら、デジカメや携帯でザーメンまみれになった私達の顔を撮っていました。
それから相手を変えてセックスして、何回もいってしまいました。

中学2 妹 ゆみ14才

妹「お兄ちゃん気持ちいい?」
妹「ちゅぱちゅぱっちゅぱちゅぱちゅぱっちゅぱっ」
妹の舌使いがリズミカルに動き出す。

兄「もうダメ・・・口の中にだすよ?」
妹「うん」

妹の口の動きが早くなった。

兄「あ~っ!あぁ~っ!!」
大量の精液を妹の口に中に流し込む。
妹「ちゅううっん、んんっ!」
兄「あっ・・・あっ・・・あぁ・・・」
妹「お兄ちゃんたくさんでたね。」
そう言いながら妹は僕のちんちんを最後まで綺麗に舐めてくれました。

兄「また頼むね」
妹「うん。いつでもいいよ。」
にっこり微笑んだ妹は、さっきまで携帯でおしゃべりしていた友達に待たせてごめんと言うと
たわいもないお喋りの続きを始めた。

ーーーーーーーー次の日ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

妹「お兄ちゃんどうしたの?」

朝、学校の準備を終え、学生服に着替え終わった妹がつぶやいた。

妹「お兄ちゃん今日は仕事休み?」
兄「・・・うん。」

寝起きでボサボサの髪の毛を手でかきながら僕はそっけなく返事をした。

妹「そうなんだ。じゃ学校行ってくるね。バイバイ。」

笑顔で僕に手を振るとカバンを手に取り部屋を出ようとした。
ドアノブに手をかけた妹の手を僕はつかんだ。

妹「なに?お兄ちゃん。」
兄「・・・うん・・・」
妹「どうしたの?早く行かないと遅刻しちゃうよ。」
妹が何気に僕の下半身に目をやる。
兄「・・・」
妹「なんか大きくなってるけど。」
兄「・・・」
妹「・・・する?」
兄「・・・うん。」
妹「急がないと遅刻するから早くだしてね。」

そう言うと妹はカバンを置き、僕のトランクスを降ろすと手馴れた感じで唾を手につけ、
勃起した僕のおちんちんをシゴき出した。

兄「あっ!あぁっ!あっ!あっ・・・!」
妹は上目づかいで僕の表情を見ながらシゴいてる。
おもわず僕は妹の制服に手を伸ばそうとした。
妹「しわくちゃになるからダメ!」

妹はそのまま僕の手を握り締めた。
妹の手の動きが早くなる。

妹「お兄ちゃん気持ちええ?」
兄「ゆ・・・ゆみぃ~!」
僕は何度もなんども妹の名前を連呼する。

妹が僕を見ながら舌を出した。
唾液を舌にたくさん絡ませなが舌を上下させ僕を誘惑してる。
僕と妹は舌と舌を絡ませた。

んぐじゅちゅ……れるっ……ずずずっ……ぢゅるぢゅるっ!
んむぅっ、あむぅ、ちゅぱ、ちゅううぅーっ!
はぁっ、はぁ……ちゅっ……ちぅぅぅぅっ……!

妹の手のスピードが更に早くなる。
いやらしい妹の表情を見てると欲望が抑えきれない。
SEXがしたい。
妹と交尾をしたい。
でもそれだけは絶対にやらせてはくれない・・・

妹の手の動きがぎこちなくなる。
それがまた、たまらない。

兄「で・・・でるぅ!!でるぅぅ~~!!」
妹「いっぱいだしてぇ!」
兄「ゆみ!ゆみ!ゆみ!ゆみぃぃ~っ!!」
妹「お兄ちゃん、だ~い好き!!」
兄「あああああああああ~っ!!あぁぁぁ~~っ!!」

大量のザーメンが勢いよく妹の部屋中に飛び散る。
たまっていた僕の精液が全部搾り出され、僕は放心状態になっていた。

妹「お兄ちゃんいっぱいでたね。」
妹は手についた僕の大量の精液をそのまま全部綺麗に舐めなてくれた。

兄「今日は何時に帰ってる?」

妹「できるだけ早く帰ってくるね。」

そう言うと妹は僕のほっぺに軽くキスをして、照れながら部屋を後にした。
部屋中に飛び散った精子を僕はただ呆然といつまでも見つめていた。。。

姉への想い2

「お姉ちゃん・・・奥まで入ったよ」
「う、うん」
姉の中は熱くヌルヌルした物がペニスを包み込んでいき、それは吸い付く様にキューと絡み付く様に締め付けてくる。
その気持ち良さに僕は全身の身体の力が抜けていくかんじだった。
「翔太・・・じゃあ・・・動くよ」
姉は僕の目を見ながらゆっくり上下に腰を動かし始める。
「んんっ・・・どう・・・翔太・・・気持ちいい?」
姉は腰をグラインドさせながら聞いてくる。
「うん・・・凄いよ・・・お姉ちゃんの膣・・・」
「よかった・・・お姉ちゃんも・・・翔太の太くていいっ・・・」
そう言うと姉は嬉しそうにさっきよりも速く腰を動かしていく。
ふと僕は繋がっている結合部に目をやると姉が動く度にペニスがでたり、入ったりを繰り返しているその光景に益々興奮させられた。
5分ぐらいたったあたりから多少経験していた僕ですが憧れの姉としてる・・・という感覚にペニスがムズムズしだし限界をむかえる。
「お、お姉ちゃん・・・もう・・・でそう・・・」
「イクの?・・・いいよ・・・お姉ちゃんの膣にだして・・・」
「でも・・・いいの?」
「うん・・・今日は安全日だから安心して・・・」
と姉は僕の両指に自分の両指をからめさっきよりも腰を速く動かしていく。
僕は姉の速い腰の刺激に姉の膣に擦られる度になにかブツブツがカリ首にあたる初めて味わう刺激に耐えられるはずもなく
「お、お姉ちゃん・・・うぐっ!・・・」
と声を発すると同時に姉の膣にドビュッと勢いよく今まで出した事のない量を姉の膣に射精していた。
「あっ・・んんっ・・凄いでてる・・んっ・・・・・・」
それが2、3回続きビクンビクンと脈打ちながら姉の膣に注がれる。
射精が終わると息づかいの荒い僕に姉は優しい表情をしながら僕の頭を撫でてくれた。
「気持ちよかった?お姉ちゃんの膣にいっぱいでたけど・・・」
「うん・・・生でやるの初めてだったし・・・」
「そっか・・・」とニコっと微笑むと姉は腰を上げ右手でペニスを掴み腰を浮かしゆっくりペニスを抜いていき僕を立たせてシャワーのノズルを掴み姉は僕の前にしゃがみ綺麗にペニスを流していく。
僕は姉に綺麗に流してもらうと浴槽に入りお湯に使っていると、僕の目の前で姉は左足を浴槽の縁に乗せ股を拡げる様にし右指で自分のアソコを拡げ左手にシャワーのノズルを持ちシャワーからでるお湯をアソコにあて綺麗に流していった。
「ねぇ・・・翔太見て・・・流しても流しても翔太の出てくるよ?・・・」
姉の下半身に目をやるとシャワーから流れる水と供にドロッと姉の太股につたって滴れ落ちていた。
「ごめんね・・・ちょっと出しすぎたみたいで」
「何謝ってんの?・・・気にしなくていいよ・・・」
と姉も僕と向き合うように浴槽の中に入ってくる。
「ねぇ・・・約束守れそう?今日だけって事だけど・・・」
「えっ・・・う、ん・・・」
「曖昧な返事だけどまたしたそうね?」
姉は髪を後ろに束ねゴムで結びながら微笑みながら聞いてくる
「うん・・・でもダメだよね?」
「ダメに決まってるでしょ!もうしない・・・でもどうしてもしたくなったら手でしてあげるから・・・我慢しないで言いにきなさいよ・・・」
「う、うん」
続く



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