萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

僕の初エッチ

僕が小学校6年生のときでした。


いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。


母が’正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!’といわれてそういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。


家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。


でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。


また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな、松嶋ななこのような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。


90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。


正樹君とは小学1年からの仲良しで家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。


思えば僕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。


話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻をつき、お風呂上りでそのままタオル一枚で出てきたり、きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めてちんちんがたったな・・・という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。


3年生のときでした。トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所でおかあさんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。


痛いくらいに興奮した僕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶったちんちんを思い切りしごいてしまいました。


パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしくかすかに残ったすっぱい匂い。


奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらいこすって股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。


精子なんてもちろん出ません。それから10分くらい何回したかわかりません。


なんどもなんどもちんちんをしごいてしまいました。


そのときに奥さんが’だいじょうぶ?なおくん?’とトイレの前にきてしまって心臓が止まりそうにあせったのを思い出します。何回か家に行くたびに下着を手にとって自分の興奮をトイレで鎮めていました。


ファミコンのカセット手にもってかすかな期待をしながら自転車で正樹くんの家を目指しました。

かなりの急坂でしかも暑い夏の日、汗をかきながらやっとつきました。


’正樹君〜’玄関で呼ぶと出てきたのは母親でした。


いつものように笑顔でびっくりしたのは期待通りの服装でした。黄色のホットパンツそこから伸びる真っ白で長い脚、上は白のキャミソールで白のフルカップのレースが透けて見えており、肩紐がのぞいているのを見ただけで、玄関先でちんちんがたってしまいました。


’正樹は今中学入試の塾なの・・ごめんねなおくん・・’


正樹くんは頭がよくって来年から全寮制の県外の中学に行くことは知っていました。


’借りてたファミコンのだけど、おばさんかえしといて!’


玄関において帰ろうとする僕に

’あつかったよね。遠いところ。よかったらあがっておやつでもたべてらっしゃいよ’


うれしかった、これを少し期待していた僕は胸が躍りました。


あがって広いリビングでした。緑の長いイスに腰掛けてお菓子とジュースを呼ばれながら、先生の話、正樹君のはなし、好きなガールフレンドの話。これからの夢の話、などあっという間に1時間くらいが過ぎました。

奥さんが

’あーねむくなっちゃったな〜’

と僕のイスの前で寝転んだんです。


キャミソールからは白のブラがのぞき、零れ落ちそうなおっぱいがよこからのぞきました。


あまりにも刺激的で半ズボンをはいていた僕はついにちんちんがはちきれないばかりに膨れてしまいました。

この場をどうしよう・・・それしか考えていませんでした。


ちんちんがたっているところがばれないように、真っ赤になりながら、股間を抑えていました。


どうにも我慢できなくなって目を閉じた奥さんをよそに、

’トイレ貸してください’

とだけいい、トイレに向かいました。


さっき見た映像を消さないように一目散にトイレに向かいました。


脱衣所をとおったそのときです。


真っ白なレースのパンティーを見つけてしまいました。


無意識でした。

手にとってトイレに入りました。

うかつでした。


あまりに興奮して自我を忘れた僕はかぎをかけるのを忘れてしまったんです。


夢中にズボンを下ろし、さっきのいやらしい奥さんをイメージしながらパンティーの少し白く汚れている場所を顔にこすりつけながら夢中にちんちんをしごいていました。


そのときです!


’やっぱりね!’


大きな声がドアの方から聞こえました。

奥さんがあきれた顔をしてロングの髪をかきあげながら、たっていました。


’なおくんがくるといっつもパンティーがよごれてのこっているの。いつもうちに来ていつもそこでちんちんしごいていたの?’


ぼくは怒られるということと、憧れの奥さんに見られたショックからちんちんはしぼみ、泣きそうになっていました。


’ごめんなさい’

しかいえませんでした。


奥さんは

’でなさい・・こっちにおいで・・・’


かなり怒った調子でいつものやさしい奥さんはどこにもありませんでした。

怖かったのはもしおかあさんに電話されたりしたら・・・これでした。


リビングでちんちんを出したまま、片手にパンツとズボンを持ってたっていました。


’いつもいつも、おばさんのパンツをとってオナニーしていたの?’


怖い口調で問い詰められました。


’そうです・・・ごめんなさい・’


弁解の余地はありませんでした。


’そうなの・・・おばさんもねなおくんくらいの年齢ってまだ興味がないと思っていたの。女の子の体とか見たいの?いつもおばさんのこと考えてちんちんしごいてたの?’


悩ましげに僕の顔を見ながら奥さんは近寄ってきました。


僕はずっとバスケットをしていて体格も中学生なみでした。

ちんちんも向けてきており毛もはえつつありました。


身長は160センチ体格もがっちりしていました。


’そのいつもいじってるちんちんみせなさい!’


強い調子で言われた僕は恥ずかしくておもわず手をあげてしまいました。


すると奥さんは僕のちんちんを手にとって、

’おおきいね〜なおくんの・・・太いし長いし・・・’


手に包んでなんといじりだしました。


僕はまさかと思いましたがちんちんがぎんぎんにたってしまい、なすがままでした。


それからでした。

僕のちんちんはおおきくなって先っぽから赤いまだむけていないちんちんが顔をだしました。

でもいつ怒られるのかと思うと悲しくて顔は泣きじゃくっていました。


’そんなにおばさんがすきだったの?’


僕は正直にオナニーしていたこと、内緒でおばさんのパンティーを鼻にあててちんちんをこすっていたことを告白しました。


奥さんはふっ〜とため息をついて立ち上がっていいました。


’なおくんがおばさんを好きだって言ってくれてうれしい・・おばさんだってまだまだ若い子にすかれてもうれしいの。

でもなおくんも勉強が手につかなかったんでしょ・・・おばさんの責任ね。なおくんおばさんの体みてみたいの?’


僕はまさか・・・とおもいました。


怒っているはずのおくさんがまさかそんなことをいうなんて・・・


もちろんうつむきながら手のひらでちんちんをいじられながらうなずいていました。


奥さんはだまったまましばらくちんちんを手のひらで転がし・・・

’きなさい’

っていってそのままてをとって寝室に連れて行ってくれました。


そういえば2年生くらいのころ正樹君にいれてもらってトランポリン代わりにこの寝室のベットで飛び跳ねて怒られたことを思い出しました。


少しタバコの香りがして、カーテンが薄い白のレース、どこか甘酸っぱい香水も漂う禁断の部屋につれていかれました。


僕は

’そこにすわりなさい・・・’

指さされたベットのふちにちんちんを剥き出しにしたまま腰掛けました。


奥さんはきていたキャミソールを僕の前で脱いでしまいました。


そして零れ落ちそうなおっぱいを包んだフルカップのブラジャーをしたまま、ホットパンツに手をかけました。


僕はもう夢中でした。


5年生の性教育のビデオを見ただけでオナニーしていた年だったのに、今あこがれの奥さんが目の前で見てはいけないものをみせようとしている・・・それだけでちんちんははちきれんばかりに上を向き、そしてさきっぽから透明な液体が出ていました・・・


ホットパンツがぬがされそこにあったものは、丸くきれいで真っ白なお尻がレースのパンティーに包まれて目の前に現れました。


ちんちんはますます硬直し、僕の股間はいまかいまかと待っていました。

急に振り返った僕の唇に奥さんは

’なおくんが元気になる、おまじない!’

っていってキスをしてくれました。


あっけない僕のファーストキスでした。


でも眼が鋭い光線となって見ていたのは奥さんのその薄い1mmほどのおくにある、女性器でした。


どうなってるんだろう、その好奇心がぼくを動かしました。


奥さんが後ろを向いているときについに触ってしまいました。


お尻の上から、パンティーの割れ目に沿ってなぞってしまいました。


’きゃっ’

奥さんは今までに聞いたことがない声をあげました。


’さわっちゃだめよ・・・’


奥さんはふりかえり僕の顔を見ながら諭しました。


’おばさんになにをしてほしい?’


僕は何でもしたい、おっぱいをもみしだきながら奥さんの胸に顔をうずめたい、白いパンティーを剥ぎ取っておま○こをなめまわしたい、おばさんの口に思いっきり唇をくっつけたい、みたことのないおま○こを

なめまわしたい・・・


全ての妄想があたまのなかに張りめぐりました。


おばさんは僕を突然押し倒し

’いけないこね・・・・’

といったきり僕の顔にまたがって汚れたあそこの部分を僕の鼻先につきつけ

’思いっきりすいなさい!’

命令口調でいいました。


僕は無我夢中で口先で思いっきりなめながら鼻でにおいをおもいきり吸い込みました。


奥さんの甘酸っぱい、ちょっと香水のにおいが入ったパンティーを口で汚してしまいました。


おくさんはかおをじっと見たまま、感じた声で

’うん。うん。。’

とうなずきながら僕の口の上におま○こをあてがいながら、腰をくねくねとおしつけてきました。


僕は思いっきりなめました。

奥さんはしばらくたって腰を上げて’なおくん・・おばさんのあそこみたいのかな?’

といいながら白い真っ白なお尻をさすりながら僕に言いました。


何もいえないでうなずくと・・


’みていてね’

とだけいい、奥さんはそのばでパンティーを脱ぎだしました。


僕のちんちんはもう限界でこすりたくてたまらず、いじってしまいました。


奥さんはその様子を見ていて、

’なおくんわかいもんね。刺激強かったよね。ごめんね。今楽にしてあげるね・・・’


そういったかと思うと突然顔を僕のちんちんに近づけてそして奥さんのやわらかな口の中に吸い込まれてしまいました。


僕はいままで生きてきてとろけそうな、そして味わったことがない快感であっという間にいってしまいました。


多分5秒くらいでしたか・・・しばらくしてもぼくのちんちんは衰えません。


なんどもなんども奥さんの口の中でいっては立ち、いってはたち10回はいったと思います。


奥さんが

’もうそろそろいいかな?’

と口を離して僕の顔をみながらたちました。


奥さんがパンティーに手をかけ、脱いで横に寝た快感で動けない僕の目の前に奥さんのおま○こが露出しました。


それは赤く、そしてびらびらがすこしく黒ずんでいて、でもまんなかから透明で少し白い液体がとろとろとあふれ出ている・・

もう.最高の眺めでした。

今大人になってもオナニーのネタになるくらい覚えています。


’なめてごらんなさい’


僕は黙ってそのおま○こに口をつけました。

中から甘酸っぱい、甘美な香りといやらしいぬるぬるが僕の口を汚しました。


なめるたびになんどもいったはずのちんちんがたってまた痛いくらいに勃起をしてしまった。


’しょうがないこね・・・’


奥さんはそのふやけておおきくなったちんちんを少しだけ根元を強く握り締めたまま、口の中に運び何回かこすったあとに、’初めての女がおばさんでいいの?’

といってきました。


僕は息がきれながら、

’おばさんがいい!おばさんのおま○こにいれたいんだ!’

さけんでいました。


奥さんはにっこり笑ったかと思うとそのまま僕のちんちんをあそこにみちびきました・・・・


やわらかい何かが僕のちんちんを包んだかと思うと・・・今までに感じたことがない。親の目を盗んで手で触っていた感覚とはまったく違うなにかが僕の12歳のちんちんを包みました。


何が起こったのかわからないような感覚で、12歳の僕は夢中で奥さんの大きなおっぱいにしがみついていました。


やわらかくてちんちんをいやらしい奥さんのおま○こが絡みます。


その瞬間でした。


何度もいったはずなのにぼくのちんちんの根元から溢れるものがぐぐっつと押し出してきました。


おばさん・・・声にならない声で胸の谷間に顔を押し付けながらつぶやきました。


奥さんはやさしく、

’だしちゃいなさい・・・おもいっきりなおくんの苦しいものおばさんに出しなさい。いっぱい出しなさい。’

僕はうなづいて奥さんのおま○このなかで精子は出ませんがおもいっきりいってしまいました。


奥さんはいった後の僕をきづかってか、そのまま馬乗りになったままじっとしていました。


しばらく余韻を楽しんでいたところ

’そろそろ正樹かえってくるわよ。なおくんおかえりなさい・・・’


あまりにあっけなく腰を引き、服を着て奥さんは下のリビングに降りていってしまいました。


僕はもっと奥さんといたかったのですがさすがに夕方にもなっていたので帰ることにしました。


奥さんは玄関にも来ないままおじゃましました・・・

とだけ小声で言って正樹君の家を後にしました。


それからというもの何か気まずくなってしまい、正樹君の家に行くのがいきずらくなってしまいました。


しばらくしてですが、6年生の冬に僕は久しぶりに正樹君の家に行くことになりました。


6年生を送る会という卒業の前のイベントがあり、僕のクラスで出し物をやるということで広い正樹君の家で模造紙を持ち寄ったりして作ろうということでした。


まだ雪が残っている寒い正月気分の抜けないときでした。


僕はかすかな期待と正樹君のおかあさんにあえる期待からかどきどきしながら正樹君の家へと向かいました。


みんなが先に着ており作業のま最中でした。


奥さんが’みんなうちでご飯食べていったら・・・’ということできまりみんなでお泊り気分になりながら家へと電話を入れていました。


’ご飯の材料かわないとね・・・誰か力持ちの人てつだってくれるかな?’

ということでそれならなおくんいっといでよ・・・みんなの一存で僕が行くことになりました。


奥さんは紺のダッフルコートでしたは白のすらっとしたGパンでした


こないだのことも会ってどぎまぎしながら奥さんの助手席にすわりました。

近くのスーパーまで10分くらいですか、山道を下りその間はいっさい言葉を発しませんでした。


僕はこのときに奥さんお顔を見ることができずにただスーパーのかごを持って後ろをついてゆくことしかできませんでした。


荷物を積んで帰ろうとするときにエンジンをかけた奥さんが、

’なおくん。。こないだのことまだおぼえてる?’とにこっと笑いながら僕にきいてきました。

’はい’

うつむきながら答えた僕に

’またしたい?’


僕はびっくりしました。


あの日以来僕は毎日毎日あの日のことを思い出しながらオナニーしていました。

そして白い精子も出るようになっていました。


もちろん

’したいです・・・毎日毎日おばさんのことかんがえてちんちんこすっているんです。’

とにかくもう一度あの感動を味わいたくて夢中で答えました。


おばさんは

’そう・・’

とだけ言ったきり又無口になって車を発進させました。


僕はだめなのかな・・・

と残念な気分で外を見ていました。


’おりなさい・・・’


突然スーパーの裏側の障害者用のきれいで広いトイレの前でおろされました。

奥さんは車を適当に止めて僕の手を取ってトイレの中に入りました。


’おばさんの体ずっと見たくてオナニーしていたの?’


コートを脱ぎながらおばさんはいいました。

僕は正直にうなずきました。


’うれしいな・・なお君おばさんのことずっと考えていてくれたんだ・・・なおくんはおばさんの下着好きだったよね・・・みたい?’

’そりゃみたいです。’


ちんちんが硬直し今まさに奥さんがGパンをぬごうとしていました。


おばさんはわざと僕に見せ付けるようにてをかけてパンストと同時に一気に引きおろしました。


目の前に現れていたのは真っ黒なレースのシルクのいやらしいパンティーでした。


僕はちんちんをズボンの上から触りながら一生懸命にみていました。


上も寒いのにコートの下から白のエリの立ったシャツ。

それを一つ一つボタンをはずしながら中から出てきたのは、真っ黒なおそろいのフルカップのブラジャーでした。


僕はパンティーを見ていいのかブラジャーをみていいのか目が泳いでいました。

奥さんはだまっててをとって、僕をオムツを交換するイスの上に座らせて黙ったままズボンをおろしました。


’なおくん、ちんちん立派になったね・・・・おばさんがきもちよくしてあげるね・・’


そういったかと思うとそっと口を近づけて真っ赤なルージュの唇が僕のちんちんを包んでゆきました。

夢にまで見たフェラでした。

気持ちよくって夢心地でした。


案の定もっとこの気持ちよさを味わっていたいのに、僕のちんちんはもう限界でした。


’おばさん・・もうでちゃうよ・・・’


奥さんはやさしい顔で僕のちんちんをしゃぶりながら上目づかいで・・

’いいのよ、いっぱいだしなさい。なおくんのおばさん全部受け止めてあげるから・・・’


そういったかと思うと僕は絶頂を迎えてしまい奥さんの口のなかで爆発する予感をかんじました。


’おばさんでちゃうよ!’


僕は必死に言ったときに奥さんは動きを早くしてあっけなく・・・精子を奥さんの口の中に大量に吐き出しました。


おばさんは、

’うっ・・’

といいながら僕がちんちんからはなった白い液体をのどを震わしながらすべてのんでくれました。

しばらくして口を離しても僕のちんちんはまだいきりたったままです。


おばさんはびんびんのちんちんをいじりながら、

’なおくん、おばさんのおま○こなめてくれる?’


今度はおばさんが仰向けになり僕が夢中でおばさんのおま○こをなめました。

クリ○リスなどわかるわけなく、ただ夢中になめました。


おばさんは指で丁寧に

’ここがくりちゃんよ・・・女の子が一番感じるの・・・なおくん。おねがい、おばさんのくりちゃんをおもいきりすってちょうだい!’


言葉がきつく動物のようでした。

ただ貪欲に快楽を求めようとする・・・印象は盛りのついたメスのようでした。


指をさされた少し赤く奥が白いそのクリ○リスを皮をむきながら、おもいきりすいたてました。


’あ〜ああ〜〜いいの。いいの。。もっとすいなさい、もっとつよく・・・・’


声にならない声で奥さんは僕の顔をおま○こにおしつけました。


3分くらいしたときにおばさんの息があらくなって、’やめちゃだめよ・・なおくんおばさん・・いっちゃうの・・いっちゃうのよ・・もっともっとすって・・・っくう。。。’


おばさんはまるで死んだように体を弓なりにそらせたかと思うと動かなくなってしまいました。


僕は子供ながらに、おばさんはいったんだと・・さとりました。


3分くらいしておばさんは体を起こし、たちあがってブラジャーをはずしました。


そして

’おばさんのおっぱいすいたいでしょ・・・おいでなおくん・・・’


母のようなやさしい顔を浮かべた奥さんは僕の首をてでおさえながら自分のおっぱいにおしつけました。

僕はお母さんのおっぱいを吸ったように、一生懸命その90センチの大きなおっぱいをもみし抱きながら、軽くかんだり、さきっぽを舌で転がしたり、しばらく幸せな気分ですい続けました。


おばさんは顔をゆがめながら・・

’正樹がこんな立派だったらね・・・’

なんていいながら顔をゆがめていました。


おばさんは僕の顔をはなしてその場にたって、障害者用の手すりにつかまって

’さあ、いれたいんでしょ・・・なおくんおちんちん。おばさんのなかにいれてちょうだい。。’


おばさんはお尻を突き出してぼくの方を振り返りながらいいました。


僕は背の高いおばさんの腰をもちながら、二回目のおばさんのおま○このなかにいれるように腰をつきだしました。


はやる気持ちからなかなかうまくはいりません。


おばさんが僕のちんちんの根元をにぎってそのまま、おま○こにみちびいてくれました


・・・・・・


僕が中学に入ってから・・・・正樹君とは中学も違い正樹君は全寮制の他の中学に行ってしまいました。


離れたしまったことで僕とおばさんの関係はこれでおわってしまうのか・・と思っていたんですが正樹君が

お母さんに連れられて合格の報告を

我が家にしにやってきました。


正樹君のおかあさんは相変わらずきれいで、うちにきてもずっとお母さんしか見ていませんでした。


帰り際に角までおくってゆくとき、正樹君のおかあさんは僕に近寄ってきて手のひらに紙切れを渡して帰ってゆきました。


’おばさんとまたしたかったら昼休み12時45分位に3コールして電話を切りなさい。そしたら帰りの6時きっかりにあのトイレのなかでまってるわ・・・・’


本当にうれしかった。

またおばさんとおま○こができる・・・毎日毎日オナニーに明け暮れてまたおばさんとHすることが夢だった僕に電話しないわけがありませんでした。


土日は正樹君やお父さんが帰ってくることを知っていたので無理ですが、おばさんも正樹君がいなくなっておじさんもいない。

多分さびしかったんでしょう。


中学の最初はほとんどが午前中で終わっていたんですがそれでも12時45分まで居残りをして3コールをして帰りにスーパーのトイレに行きおばさんの体をむさぼりました。


うれしいことにおばさんは毎回違う下着で会いにきてくれました。


僕は制服を脱いだらいつもおばさんのお口で一回抜いてもらって、それからおま○こに生でいれていました。


もちろんいくときはおばさんに指示されたように中だしでした。


5月のゴールデンウイーク前におばさんはびっくりしたことをいってきました。


’なおくん・・・おばさん以外の女性のおま○こ興味ない?’


僕はおばさんで十分満足していたのにおばさんはもう僕をあきてしまったのか・・・すごく不安になりました。


おばさんは、首を振って

’ちがうのよ。私の友達でなつみさんっていう奥さんがいてね。同じスチュワーデスの仲間だったの。彼女もだんなさんがパイロットでね、子供さんもいないのよ。彼女が不妊症でね。それでなお君の話をしたら是非、私も若い男の子と経験してみたいっていうんだけど・・・どうかしら?’


まさかそんなことがあるなんて。

僕は正直に言えば

少々マンネリっぽくなっており、おばさんが嫌いになっていたわけではなかったんですが刺激がほしかったんです。

まさかもうひとり奥さんのお友達の大人の女性とおま○こができるなんて・・・


天にも上る気分でした。

おばさんとのおま○こでテクニックも相当教わりました。

紹介してくれるっていわれ、月曜日ガイダンスで昼で学校が終わったときに指定されたスーパーの駐車場に行きました。


店頭の焼き鳥屋さんがある自動販売機の並んだとこで

まっていると、

’なお・・くん・・・かしら?’


そこに立っていたのはまた正樹君のお母さんとはタイプの違ったグラマーで背の高いきれいな女性でした。


なつみさんはロングの春用のピンクのコートを羽織って下には黒のパンツでした。


’はい・・そうです・・・’


帽子を取った僕になつみさんは

’こんにちは。からだおっきいね。よろしくね。車においで・・・’


言われたとおり豪華な高級な日本車に駆け寄りました。


後ろから見るなつみさんはおしりがぷりぷりしており、このおくのおま○こに僕はぶちこむのか・・・そう考えただけで僕のあそこはびんびんになってしまいました。


車に乗って僕は何も話しませんでした。


’なおくん。かわいいね。13歳?だよね・・香織(正樹君のお母さん)からきいてるとおもうけど。よろしくね!’


少し茶色の髪でセミロングがすごく似合っておりブランド物のサングラスを格好よくきめて口元が笑っていました。


’どこにいくんですか?’


車を走らせているなつみさんに聞いてみました。


’うちにきなさいよ。遠くないから・・・’


僕はあまり遅くなってしまうと親が心配してしまうのでなつみさんの家から電話を借りることにしました。


すごくきれいなログハウス調の家で高そうな木彫りの置物がたくさんありました。


電話を借り、部活の見学をしてるから・・・と親にはうそをつきました。

なつみさんはリビングのキッチンでお茶を入れてくれて、僕の真横に腰掛けてきました。


となりのなつみさんはいい香りがして、すごく横から見てもわかるくらいおっぱいが大きかったです。


’なおくんは下着が好きなんだって?香織のにいたずらしてたんでしょ?’


少し笑いながら見つめられてしまいました。


’はい・・・好きです。おばさんの下着かぎながらちんちんこすっていました・・’

’そうなんだ、香織もきれいだからね。興奮してもむりないか?なおくんはいつからちんちんこすっていたの?’

’小学3年くらいからです・・香織さんを意識して触っていました’


なつみさんはコートを脱ぎながら長袖の黒いシャツになってハンガーにかけながらいいました。


’じゃあおばさんの下着でもオナニーできるかな?もしよかったらおばさんにみせてくれない?’


恥ずかしくて僕はなんと言っていいかわからなかったんですが

’おばさんの下着ここで脱いであげるわ。いつもやっているようにこすってみせて。’


そういったかと思うと、黒のパンツを僕に見せ付けるように脱ぎ始めました。

下からはきれいな脚がのぞき、大事な部分を隠している薄い布は紫のみたことがないまぶしいレースのついた高そうなシルクのパンティーでした。


パンティーに手をかけてなつみさんは一気に脱いでしまいました。我慢できずに制服の上からちんちんをいじっていた僕の鼻先に紫のパンティーがぶらさげられました・・・


にこっと笑いながら、なつみさんは

’さあ、やってみせて。おばさんになおくんのオナニーをみせてね・・’


僕は夢中でパンティーを受け取り少ししみがついているあそこの部分を鼻に押し付けました。


鼻から、吸い込むと甘くてすっぱい女性器の甘美な香りがいっぱいに広がっていました。


なつみさんは隣に腰掛けて尚大きくなってゆく僕のちんちんをみつめながら眼を見開いていました。


なつみさんを尻目に僕はちんちんをこすりました。


一生懸命に・・・


パンティーの汚れた大事な部分を下できれいにしながらこすりたてました。


なつみさんは何もはいてない下半身の脚をあわせたまたの間に手を入れて息を荒くして、一人で触っているようでした。


’なつみさん触ってるの?’


僕は真っ赤な顔をしてまたに手を入れてもじもじしているなつみさんを見つめながらいいました。


’なおくんのみていたら、私も変な気持ちになって・・・なおくんおばさんのパンティーおいしいの?’


僕は汚れている部分のにおいをかぎながら一生懸命にちんちんをこすりながら

’おいしいです。ちんちんがこのにおいでもう痛くって・・・なつみさん触ってくれませんか?


ちょっと大胆でしたが僕は思い切っていいました。


’なおくんがきもちよくなってくれるなら、おばさんがんばっちゃおうかな?’


そういったかと思うと僕のソファーの前にひざまづいて僕のちんちんの根元を握りました。


’おいしそう・・なおくんのちんちん立派ね・・・13歳ってこんなにおおきいのかな・・・私の甥っ子なんて小指程度だもの・・・’


縦にさすりながらなつみさんはいいました。

記憶にあるのは、赤いマニキュアを塗ったすらりときれいな指で少し冷たいゆびでした。


大切な何かを扱うように根元を握ったまま、もうひとつの手で先っぽの少ししか皮が向けていない部分をおさえてこすり始めました。


強くしすぎないようにすごく気を使ってくれました。

じっとこすりながらなつみさんは僕のちんちんを眺めながら、

’なおくんおばさん・・変になっちゃうよ・・・もうこんなにおおきいちんちんみちゃって・・・’


僕のちんちんはもう先端から透明なぬるぬるした液がでてきており、なつみさんの手を汚していました。

そのうちになつみさんはまたをこすり合わせるようにすりすりしていました。


’おばさん・・ひょっとして僕のちんちん見てほしくなったの?’


意地悪っぽく聞きました。


’そ・・・そう・・よ。おばさんね、なおくんのちんちんほしいの・・なおくんおばさんたべちゃっていいのかな・・?’


僕は口でやってくれるのが楽しみでした。


’うん。おばさん、我慢できないからおねがいします。’


おばさんは片手を離して、口の中にぼくのちんちんを吸い込んでいきました。

’じゅるっ・・づづ・・・’


ただなめる香織おばさんのフェラとはまったくちがって、なつみさんは喉の奥まで飲み込むように僕の透明な液も飲み込んでいきました。


あまりにも強烈な吸い込みで僕のちんちんはいっきに大きくなりました。


なつみさんの中にいれたい・・口でいってしまうんじゃなくて一番濃い一番量がある精子をなつみさんの子宮の中にぶちまけてみたい!


子宮を僕の精子でみたしてやりたい!・・・それが僕のおもいでした、


’おばさん・・・おま○こにいれさせて・・・・がまんできないんだ・・・’


勇気を持って言いました。

なつみさんはすぐに口を離して

’なおくん・・おばさんのおま○こ、香織にしたように思いっきり犯しなさい。今日はおばさん、なおくんのおもちゃになってあげるから・・・いれなさい!’


おばさんはそう叫んで上も脱いで全裸になり、横たわりました。


おま○この位置はもうわかっています。

おばさんのおま○こは香織おばさんとは違ってサーモンピンクできれいなピンク色でした。


その少し上にクリ○リスのお豆が顔をのぞきました。


僕はいつも香織おばさんに口でなめさせられていたんですが我慢できませんでした。


開かれたきれいな長い足を二つに開き、いやらしいおま○こを少し、亀頭でさわりました。


’あん・・あっ・・・’


感じているのかおばさんが腰を押し付けてきました。


おま○こからはとろとろとえっちな液体があふれ出ていました。


’おばさん・・いれるよ・・・’僕は一気に腰を沈めました。


’ふあっ・・きもちい・・い。なおくん途中で止めちゃいや。奥まで入れてよォ・・’


僕はすさまじい感覚でした。

香織おばさんはどちらかというとおま○こがやさしく包んでくれる感じだったんですが、なつみさんはきゅっきゅっとちんちんの根元のしめつけてきました。


’おばさん・・・おばさん・・・気持ちいいよォ・・・おばさんのおま○こすごいちんちんしめつけるよォ・・・’


おばさんは口元に薄い笑みを浮かべながら、

’なおくん、感じてくれてるの・・うれしい。なおくんもうちょっとがまんしてね・・おばさんもきもちいいの・・’


僕は動物のように襲ってくる快感の波と戦いながらおばさんのおま○この奥、子宮まで激しく腰を振り立てました。


何度も何度もおばさんのおま○こにちんちんをうちつけました。


’なおくん・・きもちいいの・・・もっともっと・・・早く・・おばさんをもっと犯してェ・・・’


僕はおばさんの期待にこたえたくて一生懸命に腰をふりました。


’まだよ・・・まだよ・・ぬいちゃいやよ・・私は中学生に犯されてるの・・・なおくんにおもちゃにされてるぅ・・・’


悲鳴にも似た声でおばさんは叫びました。


僕はちぎれそうに締め上げられる快感と、おま○このおくのあったかい部分が僕のちんちんを満たしてゆき限界がやってきました。


’おばさん・・ぼくもうだめそうだよ・・・いっちゃいそうだよ・・おばさん・・・・・・’


限界でした。

おばさんのことを考えないで思い切り精子をぶちまけたくなりました。


’おばさん・・・おばさんもいきそうなの。なおくんに犯されてるばかなおばさんをもっと犯してェ・・おねがい!’


僕はなつみさんのおま○こにおもいっきりぶちまけそうになりながら最後の力を振り絞りました。


引き締まった両腰を両手でかかえておま○こにちんちんを奥の奥まで打ち付けました。


’くっくっ・・・いくの・・いっちゃうのよォ・・なおくんおばさんをもっと犯してェ・・わるいおばさんのおま○こ、なおくんの若い精子でいっぱいにしてェ!!!’


僕はおばさんのおま○この奥を目指して思いっきり腰を打ち付けました。


’おばさん、、、いっちゃうよ・・でちゃうよ・・いっしょにいっちゃうよォ・・おばさんのおま○こにたくさんだしちゃうからねェ・・!!!’

’いきなさい!おばさんのなかにおもいっきりだしなさい・・おばさんもいっちゃうよォ・・・・!い・いくっ・・・!’


叫んだと同時に僕のちんちんからは大量の精子がおばさんのぬるぬるした子宮の奥を目指してはなたれました・・・・一度ならず、どくっどくッどくっ・・何回も何回もなつみさんのおま○こに僕の欲望がそそぎこまれました・・・


おばさんは息を切らしながら下唇をかみながら僕の精子を子宮で味わっているようでした。


僕はしばらく余韻を楽しんで、ちんちんを抜きました。


なつみさんのおま○こから僕の放った精液がどろどろと流れ落ち、リビングの毛足の長いジュータンを汚していきました。


おばさんはねたまま僕の頭を胸に押し付けて、

’いいこね・・・本当に・・おばさんね・・いっちゃたのね・・・ありがとう・・・’


声にならない声でおばさんのおっぱいに顔をうずめた僕にささやきました。


おわり

離れの部屋で、妹を

74 名前:離れの部屋で、妹を 1 :04/05/16 06:51 ID:9ZIi0K7s


ちょっと昔のことです。

俺は高校2年で、妹の静奈は俺の2歳年下です。

静奈は黒髪が長くて色白で、俺の自慢の妹です。

当時はその時期の少女特有の妖精のような儚さを持っていて、ヤバイくらいかわいかったです。

その日の静奈は半そでにミニのスカートを穿いていました。

学校は既に終わり、俺も静奈も偶然部活が無い日でした。

その静奈が家の離れにある、通称「本部屋」に入っていくところを見かけました。

その部屋にはあまり読まなくなった本や雑貨や粗大ゴミなどが置かれています。

日頃機会があれば静奈とセックスしたいと思ってた俺は後をつけました。


本部屋の中で何をするのかと伺っていたところ、静奈はあるダンボールの中の本を漁っていました。

俺はそのダンボールがなんの本を入れているかを知ってました。

それは、父さんが若い頃に集めていたエロ本だったのです。

今見れば大した事の無い、胸があらわになった女性がポーズをとっているだけの本だったのですが、

当時の妹にとってはさぞかし刺激的だったのでしょう。

(近頃のお子様に比べて、なんてウブだったんだろう!!!)

静奈があんな本に興味を示しているなんて!

これまで「性」とは無縁そうだった静奈が!!

俺は静奈が女になってきているのを感じ、異様に興奮してきました。

常日頃静奈に対して抱いていたエロい願望を叶えるのは今しかない、そう感じました。


俺「静奈、何してるの?」


俺に気づいた妹はビクっとして慌てて本を閉じました。

俺は欲望のままに、静奈が返事をする暇も与えず静奈に後ろから抱きつきました。


静奈「え?何?ちょっと!?」


そう言って静奈は抵抗してきましたが、力で押さえ込みました。

しばらく押し問答を繰り返した後、隙を突いて静奈のスカートの中に手を突っ込みました。


静奈「ちょっと!お兄ちゃん?やだ!」


そう言われるともっと興奮してしまい、下着の中に直接手を突っ込んで、直にワレメに触りました。

すげえ、これがマンコか、と感動しながら、まだ毛も薄い股間をひたすらまさぐり続けました。


俺「いいよ、静奈すげーかわいいよ、たまんねえよ」

静奈「離して、やだやだ、お母さん、お母さん!!」


静奈は泣き叫びましたが、両親はまだ仕事から帰ってきていない上に本部屋は母屋から離れている。

せいぜい飼っている猫ぐらいにしかその声は聞こえません。

むしろ、そのときの静奈表情を見て俺はゾクゾク感じてしまいました。

静かにしろ、とドスを利かせた声で脅し、細い腕を痛いほど強く握り締めると、静奈は俯いてしまいました。

そして、俺は何しろまだ若く経験もなかったので、とにかくチンポをマンコに入れることしか考えられず、挿入の準備のためにひたすらマンコをいじりつづけました。

しかし強くこすりすぎたせいもあってちっとも濡れず、静奈は痛い、痛い、やめてと小声でつぶやくばかりです。

何度も指につばをつけてこすりつけたのですが、摩擦ですぐ乾いてしまいます。

俺はもう挿入するしかない、挿入すれば感じて濡れるようになるかもしれんと思いました。


俺「静奈、ほら、四つんばいになれ」

静奈「・・・」


静奈は体をひねらせて抵抗の意志を示すのですが、抱きかかえるようにして四つん這いのポーズを取らせました。

下着は脱がせて投げ捨てました。

薄暗い密室の中で、静奈はダンボールに手を置きながら尻を突き出すような格好になりました。

少し足を開かせてマンコをじっくりと観察しました。

「きれいなピンク色」ってのはこんな色なのか、としみじみ感じるほど美しいマンコでした。

ビラビラもその存在を見てとることができ、ああこれがビラビラかと感激してしまいました。

両手でマンコを広げると、尻の穴のちょっと手前あたりに小さな穴が。

ここが、膣か!!


更に処女膜というのを見たかったのですが、部屋が暗いためか膣穴の奥のほうはよく見えませんでした。

それに、ちょっと尿と汗のにおいがしてきたので、慌てて顔を引っ込めました。

入れたい!とにかくこの穴にチンポを入れたい!

チンポはもういきり立ってカウパーをだらだら流してズボンを汚しています。

俺はカチャカチャとベルトを外し、チャックを下げ、ズボンと下着を脱ぎました。

静奈も兄が何をしているのか察したようで急にしゃがみこみ、嫌だ助けてやめて、と嗚咽を交えて語りかけてきました。

しかしもうこの肉棒は納まりようがありません。


「四つん這いになれって言っただろう!!」


そう怒鳴ってまた四つんばいにさせました。


そして、いざ挿入しようと、腰を手でつかみ、穴の位置にチンポを突き立てました。

(もちろん、コンドームなんて気の利いたものは用意していません)

されど、押せども押せども壁にぶつかり、入っていきません。

どうやら角度とかがよくなかったみたいです。

しばらく挿入を試みたのですが無理だったので、手でマンコを広げて穴の位置を明らかにし、チンポをあてがいました。

そのまま片方の手で静奈の腰を押さえ、ぐいっと押し込みました。

今度は上手く行ったみたいで、穴の中に棒がずぷずぷと埋まっていきました。

途中ちょっと狭いところがあって、ああこれが処女膜か?と思いながらどんどん奥に埋めていきました。


静奈はひい、ひい、と肩で息をしながら歯を食いしばっています。

(後で聞いたら、股間ごと引き千切られたと思った、と言ってました)

俺はこれまで感じた事の無い快感に酔いしれました。

よく言う「中があったかい」とかいうのは本当なんだな、などと感じていました。

静奈の膣内が濡れていないためか、刺激は相当なものでした。

一番奥まで挿入した段階で射精感がこみ上げてきて、これはまずいと思い、勉強のことなどを考えました。

それでもチンポを出したり入れたりを何度か繰り返すうちに我慢の限界に達してしまいました。

一瞬外に出すべきか悩んだのですが、1秒でも長く静奈を感じていたいために中出しすることにしました。


俺「静奈、中に出すからな!」

静奈「いや!やだ、やだ!!もういやぁ・・・」


静奈の声には諦めが混ざっているように聞こえました。

俺も童貞だったため、ちっとも長持ちしません。

我慢の限界を十二分に超えたチンポは、精液を静奈の奥に何度も何度も吐き出しました。

静奈の子宮に俺の精液が・・・。


行為を終えて、静奈はしばらく呆然としていましたが、やがてしくしくと泣き始めました。

動物から人間に戻った俺は、ごめん、でも本気なんだ、と言いながらなだめ続けました。

静奈に対して感じるのは性欲だけではないということは事実でした。


親が仕事から帰ってきても目の下の泣き痕は消えませんでしたが、

俺が「学校の近くに住んでいたなついていた猫が死んだそうだ」と言ったら親は納得してくれたようでした。

静奈もそれに対して反論することはありませんでした。


それから、静奈にはひたすら謝り、愛を語り、誠意を尽くし、そして関係を求めました。

静奈は不本意そうでありながらも、それに応じてくれました。


現在では互いに結婚もして関係は続いていません。

最近静奈が語るところによると、謝罪や愛の言葉はまたセックスをしたいだけの方便にしか聞こえなかったが、

騒ぎになったり父や母が傷ついたりするのが嫌だったから我慢したのだそうです。

俺としては初めこそ問題であれ、その後は本気で静奈の事を思い大事にしてきたつもりだったのですが、

今考えれば独り善がりとしか言いようのないことでした。

俺がこんなことをいう義理も権利もないのだろうけど、静奈にはこれから幸せになって欲しいです。


ごめん。


萌えた体験談コピペ祭りPart23

A子の経験人数

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?


参加人数は、男3人・女3人。

大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、

その後男のひとりの家に移動。

王様ゲームってやったことある?って話になって、3人ともやったことないって

言うから、「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。


男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。

男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。

なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで

ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。

押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。

俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。


あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。


はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。

女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。

尻文字する男を笑ったりとか。

場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。


「1と4が3分間ディープキスー!」

1はC子で4は男のひとり。

「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。

そしてながーいディープキス。

3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、

場の雰囲気は一気にエロい方向へ。

その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。


もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが…。

そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。

A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。


それから脱がす系の命令が続いて。

男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。

そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。

「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?

と勢いづく男たち。完全に場の空気がおかしくなってきていた。


そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。

「やだ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめる

A子以外5人。

男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。

恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。

「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に

俺たちのボルテージも高まる高まる。

心なしか、A子の息も上がっている。

「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。


「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と

揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。

みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてる

A子の目は涙目。

でもみんなもうやめられない。

「うっわーえっろー!」

「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。


「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、

A子の乳首を攻めはじめた。

するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。

びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と

声が漏れ始めた。


もう5分間が異常に長く感じたね。

A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。

俺もビンビン。

もっとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、

ことごとく男同士にあたる。

男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後…。

いかなくて本当によかった…。


そんななか、チャンスがやってきた!

「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)アナルをデジカメで撮影する」

という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。神様!


盛り上げる男連中。

「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、

黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。

A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。


それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、

ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。

A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに

終電は過ぎていて、帰れない状態。

B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。

帰りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を

掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。

A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。

あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。


2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、

さすがに凄く抵抗するので

「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。

アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と

冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。

さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。


「さあ、服まくってみよーかー?」

俺はすっかりエロカメラマン気分。

ファインダー越しにA子をいじめる。

そしていよいよA子の胸がお披露目。

清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、

たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。

現れたおっぱいは、きれいなお椀型。

「おおーー!!」「美乳じゃーん!」

「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」と

言葉攻めをあびせる男ども。

そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。

乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。

「顔はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。

「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつw


ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。

もはや王様ゲームじゃないw


A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、

絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。

結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。

両足抱えて持ち上げて。

乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。

毛が意外と濃いのがこれまたエロい。

経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。


それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。

「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子を

やりたい放題。そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言って

へたくそだったけど。


そして今度は

ノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚で

コンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。

それもただ買ってくるんじゃなくて、レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。

ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。

レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。

店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、

おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。


Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、

丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。


で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。

「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って

男のひとり(部屋の住民)が言い出して。

「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!

「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、

男3人で愛撫攻め。


もともと身持ちの固い子だったけど、すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、

3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。

思いっきり痙攣して「あっダメッ…あああああーー!!」とすごい声を上げて

達してしまった。

あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。


イッタとたんA子はおとなしくなって、

すべてを受け入れることに。

快楽に流されたのか、

「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。


じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が

俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。

A子はぎゅっと目を閉じてた。

A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。

入った途端「あああ…」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。

「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。

そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、

と感慨深く思ったり。

男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw

A子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。

白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、

ほんとエロい。


そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。

バックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」と

A子が辛そうな声を上げる。

ヤッている男は

「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?

でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリw

この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。

でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。


今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。

「うえになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を

無理矢理またがらせる。

「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、

A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」とすごく感じているような声が漏れてくる。

髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。

そしてそのまま男はゴム射。


俺が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。

さっきまで他の男とやっていたとは思えない。

しかも肌がすべすべ。抱いていて、本当にきもちいい。

身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と

か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。

俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり

フェラさせていたりしたのも興奮した。

あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。

そうとう悪いことしたもんだw

ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。

3人に攻められているという絵的にもエロいし、

A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。


もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。

俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。

それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。

「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられて

こんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら

ますます濡れる濡れる。

「もうダメ…やめてぇ…やめてぇ…」と弱々しく言うもんだから、

「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、

「いやあ…やめないでぇ…」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。


あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。

3人目の男と交代。

3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、

見た途端A子が怯えて体を固くしたな。

入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。

俺だけ痛いって言われてないのがなんとも…。


男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない…。

とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな…。ちぇ…。


デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。

できるだけ挿入が深くなるような感じで。

A子は「いたいよう…いたいよう…」と繰り返してた。

でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。

また「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら

白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。

俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスを

いじってたんだけど、

「すごいすごいすごい〜!おちんちんが〜!クリちゃんがぁ〜〜!!」って

淫語まで言い始めちゃって。

普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。


接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。

人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。


そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。

そしたら、「いや〜〜〜!だめぇええ〜〜!おかしくなるぅ〜!!」

ってすごい声上げはじめて。こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw

挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!いきそう」って

すげーきもちよさそう。

もうひとりの男はたしか手コキさせてた。

そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。

潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。

まあ俺がやったわけじゃないけど…。


そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。

結局朝まで3周ぐらいしたな。若かったw

ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。

小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。

やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。

「撮らないで〜」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw

A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。

でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、

みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ…。


A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、

卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。

もちろん俺も何回かやったけど。

風俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、

卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。

男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。

ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。

2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。

ビデオも撮った。(今どこにあるかは不明…)


居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところに

A子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。

初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。


ご静聴ありがとうございました。


A子に関してはほかにもいろいろネタがあるのですが、

王様ゲームはこの1回だけだったので、これで終わらせます。

音楽話で意気投合

中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)

プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。ちなみに、高校生になった今でも美香子には

中学の時とは違う彼氏がいた。俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。


いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。


いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。

たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。

そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」といい、ギターを置いて

立ち上がり伸びをした。

その時美香子が何かを見つけた。


「え〜〜なにこれ〜」そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがちょこんとあった。

(やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた・・)

一瞬青ざめたが、(H話もしてるし別に問題ないだろう)と思い変な言い訳するより開き直ることにした

俺「ああ、俺のだよ、この前買ったんだ」

美香子「へ〜(パッケージを見る)えろ〜いwねね、これどんな内容なの?w」

美香子はエロビデに興味津々だ。


俺「えー、普通のやつだよ?」

美香子「ふ〜ん・・ねね、これ見ようよ」

俺「ええ?まじで??」

美香子「まじまじ、一回こういうの見たかったんだ」

俺「まーいいけどさ」

冷静を装いつつも俺は喜んでいた

女の子と一緒に見るエロビデほど興奮するシチュエーションはないだろう

しかし、美香子はあくまで友達だ、理性を失って襲ってしまったら・・なんて思いつつも

ビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。

このときすでに俺のチソチソは重力に逆らっていた。


エロビデをセットし、巻き戻しをするのを忘れて再生ボタンを押してしまった。

つまり前回のフィニッシュポイントから始まったのだ。

いきなり騎上位で女がアンアンいってる様がブラウン管に映る。

美香子「っていきなりじゃんw」

俺「巻き戻しするの忘れてた・・最初から見る?」

美香子「いんや、このままで・・」

すでにスイッチが入っていたのか、あまい声だった。

美香子「へ〜・・すごいね〜・・ていうかこの女優声だしすぎじゃない?」

俺「たしかにw俺も思ったw」

そういう感じでいろいろ会話をしていたがそのうち会話は途絶えていき、

画面の向こうの女の声だけが部屋中に響き渡った。


20分ぐらいたっただろうか?エロビデもいよいよクライマックス、男優が女優に顔射するシーンだ。

美香子「いいね、こういうの結構好き・・」

とろんとした目でそう言う美香子に俺は興奮して何も言えなかった。


エロビデも終了した。

美香子「なかなかよかったね〜」

俺「いいっしょ、結構お気に入りの作品w」

美香子「お気に入りなんやwwあ、もしかしてたっちゃったりする?」

俺「お、おう、びんびんだぜ」

さすがにこのセリフを言うのは恥ずかしかった。

美香子「まじで〜・・」

そう言って美香子がなんと俺の股に手を伸ばしてきた。


俺「え?なになに?」

美香子「ちょっと触らしてよ〜」

そういって俺の股をさすってくる。

俺「ちょっ、それはやばいって」

いきなりのことでてんぱっていたがなんとか理性を振り絞り手を払いのけた。

美香子「えーいいじゃん〜なんで〜?」

そう言うと美香子は俺を押し倒した。

そして俺のチンチンをズボンのチャックからだそうとしている。

俺(やべーこいついつもの美香子と違う・・)

女の子の香りが鼻をつき、時折美香子の胸が俺の体にあたる・・

ぶっちゃけもうどうなってもいいや〜と思った。


俺は一応抵抗するふりをしたが全然力をいれていない。

美香子はいよいよファスナーを下ろし俺のチンチンをだそうとしている。

「うふふ・・」美香子が意地悪っぽく笑う。

(ま、まじかよ)いつも知ってる美香子とは違う美香子がそこにいた。

俺はそのギャップに興奮した。

今ちょうど69の体勢で、俺の顔の前に美香子の尻があった。

美香子はズボンを履いていたのでパンツは拝めないが童貞の俺にとったらもう大興奮。

というより女の子が俺の上に乗っかってる・・それだけでもうパンク寸前だ。


俺のチソチソを器用にチャックから取り出す美香子。とても元気なチンチンが飛び出した。

美香子の暖かい手が俺のチソチソに触れる・・。この時点で俺は死んでもいいと思った。

美香子「へぇー・・まあまあおっきいじゃん・・」

美香子がしゃべるたびに吐息がチンチンにかかる。

俺「そ、そう?ていうか触っちゃって汚いよ・・」

美香子「これぐらい平気だよ。さてどうしよっかな〜♪」

美香子は人差し指と親指でさきっぽをつまみあげた。

俺「・・・!」

何ともいえない感覚が俺を襲う。美香子はびくっとする俺を見て「気持ちいいんだ〜」と言ったあと

手についた我慢汁を人差し指と親指で伸ばし見せ付けながら「これ何〜?」といってくる。

もうされるがままである。


美香子「じゃーこれは?」

そういって次はタマタマをモミモミしだした。

俺「・・うっ・・」

美香子「気持ちいい?」

俺「う、うん・・」

そして今度は手のひら全体をつかってしごきだした。手こきである。

暖かい手の感触に包み込まれ、ひたすら上下運動を繰り返す・・

俺「ちょ、ちょっとまって・・でちゃうって」

美香子「だしちゃえ〜♪」

俺「やばい、、もうきそう・・」

美香子「まじ??はやすぎだって・・」

そういうとなんと美香子は口でチンチンの先っぽをくわえたのだ。

美香子「はひへいいよ(出していいよ)」


俺「・・・っ」

俺の何億もの白いおたまじゃくしが美香子の口のなかに放出された。

美香子「!!」

後にも先にも出したことないくらいの量が出たと思う。

俺「ハアハア・・悪い・・いっぱいでちゃった」

少し罪悪感を持ちつつも美香子の口からだらしなく垂れていたザーメンを見ると

発射して5秒もたたないのにまたまたチンチンが重力に逆い始めた。ニュートンもびっくりである。

俺がティッシュを取ろうとすると何を思ったか美香子は口に溜まっていたザーメンを飲んだのだ。

美香子「ゴクンッ」

「うそ・・」思わず俺はそうつぶやいた


俺はその姿を見て決心した。男になろうと。

がしかしあくまでこいつは俺の友達だ。こいつには彼氏もいるしそんなことをしてしまって

本当にいいのだろうか?

だけどそこにいるのは思春期真っ盛りの青年、俺は今後の展開より今現在の快感を優先した。

俺は一発出したことにより少し余裕があったので少し強気に

「俺の触ったんだからお前のも触らせろよー」

といった。

美香子は「いいよ♪じゃー胸触る?」とのりのりだった。

俺「え・・いいの?」

あまりに簡単に話が進んだので自分から聞いといて思わず聞きなおした。

美香子「はいっ」

そういって美香子は胸をつきだした。


人生初めての胸もみだ。

震える手で恐る恐る胸に近づける・・・あと3㌢!2㌢!1㌢!0.9㌢!・・・

そしてついに俺の手が美香子の胸に。夢にまで見たパラダイスにいよいよ到着だ。

「おお〜〜」思わず声にして喜びをアピールした。

あのやわらかい感触、うっすらわかる乳首の位置、

どこからともなく漂う女の子の香り、そして(女の子の胸に触っちゃってるよ〜)

なんて自分に酔っちゃってもう半端なく興奮して頭ん中真っ白。

俺れはもう揉みまくった。

「ぁ・・ん・ふー・・」美香子のハスキーな声が俺の理性を壊していく。


美香子の胸は見た感じCぐらいあったと思う。

基本的には揉んでたのだがつまんだりつついたりとなるべく工夫してみた。

美香子「ん・・なんだ、なかなか上手いじゃん・・童貞のくせに・・」

そんな美香子の台詞は俺をさらに興奮させる。

物足りなくなった俺は胸を揉みながら

「ねー、その、脱いで欲しいんだけど・・」と言った。

美香子「うん・・いいよ〜」

そういうと美香子は少し恥じらいながらも着ていたシャツのボタンをひとつづつ外していく・・。

ボタンがひとつづつ外れていくたびに寿命が1年縮まるんじゃないか?と思うくらいに

俺の心臓は激しく高鳴っていた。


ついにブラジャーが現れた。たしか黒のブラだったと思う

そして俺は「おお〜」と歓喜の声をあげる

美香子「あはw大げさだって〜」

「なー、それも・・」俺はブラを指差す。

美香子「うん・・」

美香子は手を後ろにやってブラをゆっくりと外す。

そしてついに露になったおっぱい。

「おお〜」

俺は感動し、おっぱいをながめていた。

俺「きれい・・」

チャックからちんぽがにょきっとでている青年がそう言う。

美香子「やっぱ見られるとはずいね・・」

そう言って下をむく彼女はとてもかわいかった。

俺「触っていいよね?」

美香子「ん・・どーぞ」


形も整っていて、乳首の色はピンク、文句のつけようがないオッパイを俺は遠慮なく触りまくった。

乳首をつねる度「んっ」と少し大きめに声を出す美香子に何も考えられなくなるほど興奮し、

思わず俺はオッパイを口に含んだ。

美香子「ま、まじで?ん・・あっ」

一瞬驚いたようだが抵抗することもなく美香子はさっきよりも大きな声であえぎだした。

美香子「あんっ・・んんっ・・」

乳首を舌で集中的に攻めてみると「それ・・気持ちいい」と美香子が言った。

俺は夢中で胸攻めに没頭していた。


しばらくしたら美香子が「キスしよう〜」と言ってきて

胸を攻めてた俺の顔を手で顔のところに持っていき無理矢理キスされた。

興奮で頭の中真っ白だしいきなりのことだったので一瞬何がおきたのか分からなかったが

すぐに俺はキスしてる自分に気づいた。

そして気づいたと同時に美香子が舌を入れてきた。

美香子「ん・・ふう」

美香子のあまい吐息が漏れ、懸命に俺の舌に絡ませようとする。

俺は初めてのキスだったので戸惑いつつも一生懸命それに答えようとした。


ピチャピチャ・・

唾液のいやらしい音が聞こえ、だらしなく下に垂れる。

美香子「ん・・・」

美香子は手を俺の背中にまわし、体を密着させてきた。

美香子の顔、体、美香子の匂い、美香子との思い出・・今はすべてが愛しく感じた。

つむっていた目をあけてみると美香子と目が合い、恥ずかしくなって目を閉じる。

俺は興奮で鼻息はすごいことになっていた。


どれくらい時間がたっただろうか?とてつもなく長い間のキスだった。

俺「ぷはっっ」

美香子「ふーー・・」

二人の唇の間には唾液の糸がひいていた。

美香子「ハアハア・・ちょっと苦しかったねw」

俺「あ、ああ・・」

すると美香子は自分のズボンのベルトを自ら外しながら「ねぇ・・」と目を潤ませて言ってきた。

俺「・・・ほんとにいいのか?」

不思議にもここにきて冷静になっている自分がいた。さっき男になると心の中で宣言しといて。

美香子「なんで?」

俺「だってほら、俺たち友達だし・・お前には彼氏いるしさ・・」

美香子「えーここまでして何言ってんの、私が童貞もらってあげる♪」

この子は俺の想像以上にエッチな子だったらしい・・


美香子は自らのベルトを外し、ズボンを下ろす・・。

そこにあったのは黒のパンツだった。

美香子「何ぼけっと見てんのよ〜、あんたも脱いでよ」

美香子がパンツを脱ごうとしたところでそう言った。

そう言われて慌てて俺もズボンを脱ぐ。

チンポはすでに見られているのにズボンを脱ぐとなるとやはり恥ずかしい。

美香子「それもそれも」

パンツを指差し俺を急かす。

そして、同じタイミングで俺のパンツと美香子のパンツは脱がれた。

黒い茂みが俺の目に写る・・。ほんとに感動の連続だった。


美香子「やばい、めっちゃ濡れてるよ・・」

そういって美香子が自分の股間に手をあてるとネチャッという音が聞こえた・・。

生唾を飲み込みながらその光景を見る。

そしてこっちも対抗して「俺も濡れてる・・」といって我慢汁を手につけた。

美香子「あはwじゃーさっそくいれちゃう?」

俺「お、おう・・」

そう言うと美香子が寝転んで「きて〜〜♪」とたまらない仕草をした。

(ついに童貞卒業だ・・)そう思うと緊張で全身がブルブル震え、この時あまりマソコを見れなかった。


自分のチンチンを握りながらマソコへ持っていく。

そして(ここか?)ってところにチンポを当ててみる。が、しかし違ったようでいくら押し込んでも入らなかった。

美香子「んっ・・ちょ、つつかないでよ・・」

チンチンの先の我慢汁と美香子の愛汁が混ざる・・。今思えばクンニしてやるべきだったと思う。

「ここかっ?」そういってまた適当に突っ込む。がしかしまた違ったようだ。

美香子「あ・・ちょ、ちょっと、つつかないでって・・ん・・」

つつかないでといいつつもあえいでる美香子に俺は(これはこれでいいかも・・)と思ったが

さすがに焦ってきて手当たりしだいチンチンを押し込みまくったら、

ヌチャッ・・

という音がした。そうドッキングは完了した。


「は、入った!」俺は思わずそう言った。

何とも言えないあの膣の中の温もりを俺はチンチンの全体に感じとった。

俺「ううっ気持ちいい」

俺が腰を振ると愛汁が膣とチンチンの間で踊りだし、絶妙なハーモニーを生み出すと同時に、

「あああぁぁ・・あん・・ん・・ふう・・」と美香子が激しくあえぎだす。

「あああ・・んんん・・気持ちいい・・」

しかし、入れたばかりだというのに俺はもういきそうだった。

俺が「やばい、、もういきそうなんだけど・・」といっても

「んん・・うう・・ああぁ」

とあえぐばっかりでまるで聞こえていないようだった。

このまま中出しするのもやばいので俺は仕方なくチンチンを抜いた。


美香子「ちょっとー、なんで抜くのよ?いいとこだったのに〜」

俺「だっていきそうだったから・・」

この台詞を言うのは少し情けなかった。

美香子「えーーもう!??早漏すぎ〜」

俺「悪かったね!」

美香子「どうしたらいい?」

俺「一回抜いたら次長持ちするかも・・」

美香子「抜く??」

俺「ああ、射精するってこと」

美香子「OK〜」

美香子はそういうと何のためらいもなく俺のチンチンをパクっと咥えた。


チンチンの先を咥えながら手を使いしごってくる。

俺「うっ」

間もなく俺は射精した。

すると美香子は口に溜まったザーメンをまた飲み干してしまった。その光景にまたゾクっとする。

俺「さっきから思ってんだが、そんなの飲んじゃって平気なのか?」

美香子「んーおいしくはないけど別に平気だよ?」

わざわざ飲む理由を聞きたかったのだが・・まあそんなことはあとで聞くとして、

俺は2回目の射精を終えてさすがにしぼんでいくチンチンをしごいてまた立たせようと必死だった。

「えーしぼんでんじゃん〜」

少し残念そうに美香子が言う。

俺「まだまだ〜〜」

そう言って手の動きを速める。

美香子「がんばれ〜w」

俺のチンチンは間もなく元気になった。


俺「じゃー・・」

美香子「うん」

そういってまた美香子が足を広げ仰向けに寝転ぶ。

チンチンを持ち、マンコに当てる。2回目の挿入なのでもう位置も完璧だ。

もう俺童貞卒業してるんだな、と今更ながら実感が沸いた瞬間だった。

間もなくドッキングは完了し、さっきと同じ快感が俺を包み込む。

そして俺は腰を振った。

「んっんっんっ・・ああああぁぁぁ」

振る度に違う声をあげる美香子。

今度は長い間持ちそうだ。

「あっんっ・・・気持ちいいよ・・あ・ん・あ・・」

「お、俺も・・」


美香子「あっあっあっ・・あんあんん・・」

美香子は眉間にしわを寄せて声もでかくなりいよいよ本格的に、という感じだった。

美香子「ん、ん、ああああー」

すでにチンチンは発射しそうだったが、もっと快感が味わいたくて、もっと美香子の刺激的な声を聞きたくて俺は必死にこらえていた。

美香子「んっああああぁぁん」

しかしついに限界がやってきた。

今度は5分弱くらい持ったと思う。まあそれでも全然短いんだが、俺としては上出来だった。

俺「そろそろ抜くね・・」

美香子「うん・・」

そういって俺はチンチンをゆっくりマソコから抜いた。


「・・ねえ、あれやってよ」ぐったりした美香子がそういった。

俺は美香子とエロビデを見ていた時顔射のシーンを気に入っていたのを覚えていた。

なので「あれ」とは顔射のことだと反射的にわかった。

俺「オーケ・・」

そういって俺はチンチンをしごきながら美香子の顔に近づけ、


ピュッピュッ


と射精した。


その後美香子とは俺の部屋や美香子の部屋で(ホテルはいかなかった)

楽器演奏して遊んでからセックス・・って感じで美香子の当時の彼氏には悪いがそういう仲になった。

大学生になった今ではもう会うことはないが思い出したら興奮したので今度ひさしぶりに連絡でもしてみようと思う。

下手な文章読んでくれてありがとう。


おしまい

最高やった

高二の修学旅行に行ったときのこと。

オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)

の部屋に遊びに行った。

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にE子は他校からも声をかけられる美女。

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。


突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、

女全員「しないよー!」

俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」

S香「見たい見たい!見せてー」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、

オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」

と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、

S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」


女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、

「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。

力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、

女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。


3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、

顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。

S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)

お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱いだ。

M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。

オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。

いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)

E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。


それからTはE子へ、

「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、

ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、

3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。

すると2分程でTが、

「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、

しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。


オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…

「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…

ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!

オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…

そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、

手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、

M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。


次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。

S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!

そこにイッたばかりのTが、

「オレのも舐めてくれ〜」とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!

部屋中にチュパチュパ音が響いていた。

ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。


オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、

E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。

目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。

5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。

でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)


Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。

オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、

S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。

おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!


ふとんを剥ぐと…

いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!

TがM美とキスしながら手マムしていたっ!

M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。

なんだかこっちが恥ずかしくなる。

E子は居心地が悪くなったのか、

ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)

Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…

オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。


オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、

S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。

オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。

S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…

S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。

オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。

そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、

S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。

E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。


TとM美が覗き込んでいる状況でも、

オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。

S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)

そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…

S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し)


オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。

吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…

オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、

S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。

しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!

見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)

それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)


オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。

ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。

S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…

「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。

オレもピストンを徐々に速くしていった。

だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)

Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。

パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、

Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。

それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。

E子はチラチラこっちを見ていた。


オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、

M美のお腹の上に発射させていた。

一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、

オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、

TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。

E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。

オレは今までこんなに萌えたことは無かった。


それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!

S香「あぁ、ダメ。もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」

俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。

最高やった!



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード