萌え体験談

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元部下の亜矢子

結婚式に一緒に出席していた元部下の亜矢子とシテしまった。
亜矢子は3年前に結婚し昨年退社した元部下だ。

先日、直属の部下A子の結婚式に参加した。
俺の部署でA子が入社した時の指導係が亜矢子だったので彼女も招待されていて
式→披露宴→二次会って具合に参加していた。

俺は亜矢子に「時間 大丈夫か?」と聞くと「今日は実家に泊まるので大丈夫!その代わり帰りは送って下さいね」とその日は機嫌が良かった。
旦那はビールをコップに一杯でダウンするほどの下戸だ。そんな日ごろの憂さを晴らすかの如く亜矢子は良く飲んでいた。
もちろん回りの出席者も亜矢子と久々の再会で喜んでいた事も手伝ったのだろう。

で二次会も終わり帰ろうとした時、亜矢子がいない事に気付いた。
「勝手に帰ると何を言われるか判らないな」と思い探してみるとトイレの中でダウンしてました。
仕方なく手伝ってもらいながらトイレから連れ出し、抱きかかえたままでタクシーに乗った。もちろん荷物は他の人に運んでもらいました。

タクシーに乗り5分後。
亜矢子は「気持ち悪い」と言い、タクシーは路側に急停車。
ドアが開いた瞬間に噴水発射。
降ろして介抱するも良くならず、「金は要らない」とタクシーに見捨てられてしまった。

しかしながら都合のいい事に降ろされた場所はビジネスホテルの前。
俺は連れて帰ることを諦め、彼女を泊めて一人で帰ろうとしてホテルへ行くと「泥酔者お断り」と断固拒否。
困って辺りを見回すと、二つ先の信号にホテルがあった。
亜矢子をおぶり両手には引き出物が入った大きな袋二個にそれぞれのカバン入れた状態で必死で向かった。

そしてホテルでシングルルームを頼むとここでもNG!。ホテルって泥酔者は基本どこでもダメって聞かされ、同伴者がいればOKと言う説明を受けた。(一人でチェックインしたことにすれば大丈夫ってことらしい。)
そこでツインを聞くと満室、空はダブルかセミスイート!!
セミスイートは7万ほど掛かるって言うのでダブルを選択し何とかチェックインした。
俺は亜矢子を抱っこしながら部屋へ向かった。荷物は持ってくれているので多少は楽だった。

部屋に入ってすぐに亜矢子をベッドに降ろし、俺はシャワーを浴びた。
蒸し暑い日って事もあったが何より二次会まで散々飲んで、人を負ぶってたんだから下着までびっしりと汗を掻いてた。
シャワーから戻るとさっきのままの状態の亜矢子。

俺は疲れていたのとホッとしたのと酔いが混じり急激に睡魔に襲われた。
亜矢子をベッドの端に寄せ、反対側の端の方で俺は寝た。
嫁と離婚して一年ちょっとだから、女性の横で寝るのは二年振りだろうかってことは全然考えずに…

早朝、喉が乾き眼を覚ませると横にはうつ伏せの長い黒髪の女性がいる。
俺は「???」と一瞬考えたが徐々に記憶が戻ってきた。
「タクシー代とホテル代の差額分ぐらい触らせてもらってもバチは当たらない」と勝手な理屈が脳裏を過ぎり実行してみた。

亜矢子の長い黒髪を撫でてみる。反応は無い。
頬をつついてみる。これも反応なし。
俺は髪を片方に寄せ背中のジッパーをゆっくり降ろした。ドレスなので楽チンだった。
亜矢子の白い背中が露になる。
吸い付きたい衝動を抑えながら首筋から背筋に指を這わす。一度「ううん」って感じの声がして一時中断。
しばらく観察する俺。どうやら寝言の類みたいだった。

俺は我慢できなくなり、ブラのホックを外し亜矢子の背中に吸い付いた。残念ながら反応なし。
段々大胆になり「起きても良い、いや起きて欲しい」と彼女を仰向けにした。
少し強引にドレスから腕を抜きブラも取った。
小振りだが寝ていてもあまり形が崩れないキレイな胸と意外と黒い乳首を弄ってみた。
少し反応する。
俺はゾクゾクとした感じが込み上げて、唇を重ねた。息が出来なくなる位長い時間だった。

亜矢子が眼を覚ました。「ギョ」としたような感じで睨み付けている。
言葉を発する前にもう一度キスをしてみた。
両手で押し退けるかのようになったときに抱き寄せ「亜矢子 キレイだよ」と囁いてみた。

力が抜けてきたのが確認できた。
今の自分の状況を理解させようか否か迷っている自分がいた。
多分亜矢子も一緒だったと思いたい。

亜矢子は「水が飲みたい」と言った。ベッドから降り冷蔵庫からペットボトルを取る俺。
自分の姿に恥ずかしがり背中を向けながら水を飲む亜矢子。
そして彼女はタバコを欲した。タバコを吸っている亜矢子を後ろから抱きしめると「シャワーに行かせて」と言いコクンと頷いたのが判った。

タバコを吸い終えると無言のまま彼女はシャワーに向かった。
俺も行こうかと思ったがタバコを吸い待つ方を選んだ。
シャワーを終えた亜矢子はバスローブの下は裸のままだった。
驚く事にシャワーを浴びた彼女はさっきまでと別人のように自分から求めてきた。

糸が引くような激しいキスをして抱きついてくる。そのまま乳首を吸われた。
まるで風俗嬢の攻撃のような感じだった。
俺は年齢と共にゆっくりと時間をかけたHが好きになっていた。回数が出来ないのもあるが…

そして、そのまま俺の息子に手を伸ばし扱いてきた。
彼女は自分でクリを刺激している。
俺は左手で彼女の頭を撫で右手で胸と乳首を触る。
亜矢子が上目遣いでこちらを見てきた。
俺は体を入れ替え69の体勢に変えた。

亜矢子の秘部は驚くほど濡れていたがキレイでビックリした。
乳首はかなり黒かったのにピンクとは言わないが余り色素沈着が無いのか黒ずんでいなかったのだ。
俺は指でクリを刺激しつつ吸い付いた。音を立てながら露を味わうが如く吸い付いた。喘ぎ声と共に彼女の息子を支える手に力が入った。
俺はアナルも刺激してみたが彼女が嫌がったので止めた。
亜矢子のフェラは上手い訳ではなかったが丁寧で愛情がこもっているような感じだった。

しばらくすると、亜矢子が「もうダメ」といい腰を浮かせた。
すると騎乗位になり自分で入れてきた。
亜矢子は「あー いい 気持ちいいー 」と腰をグラインドさせている。
彼女の中は俺の経験の中では断トツに良かった。
途中の絡みつき方が尋常でなく奥にはざらつきのある名器だった。
亜矢子は俺の快感の表情を見て「課長 私の気持ち良いでしょ」と不敵な笑みを見せながら腰を動かしている。
このままではヤバイと感じた俺は座位に変えてゆっくりと浅めの動きにした。
彼女はクリ派のようだったので指で刺激を与えながら耳から首筋、そして肩にまで舌を這わせた。
「どこがいいの?」と耳元で囁くと「クリと首筋がいい」と言うので重点的に攻めた。

彼女の喘ぎ声が短く「アッ アッ」と言う感じになって来たので少し早めながら強く奥へ押し付けるように腰を動かした。
亜矢子の声が一際大きくなった時、中の動きがより一層強く絡んだ。
俺は半分ほど引き抜き波が引くのを待った。
このまま逝ってしまうともったいなかったのだ。

そして彼女の「今日は中で良いよ」という言葉に感激し正常位で激しく突いた。
俺の逝くのと同じくして彼女も絶頂を迎えた。
若い時ならいざ知らずこの年になっても大量の精子が出た。
ビクンビクンと彼女の襞がもっとといっているようだった。

そのまま裸で抱き合いながら朝までもう一度眠りについた。
本当はもう一度したかったが腰が言う事を聞いてくれなさそうだったのでその日は実家まで送って行って別れた。
なぜか酒が抜けきると恥ずかしくなりお互いに余り話さずに別れた。

夕方「最近 旦那が浮気をしているのか全然抱いてくれないんです。最初は「えっ」て感じがしましたけど久し振りだったので凄く燃えました。また機会があったら ウフフ」という感じのメールが来た。

その後、彼女とは月に一度ぐらいの割合で逢瀬を繰り返している。

20歳上の人と不倫関係

私と彼の年齢の差は20歳です。彼とはあるサイトで出会いました。初め私は、メル友を探していたのですが・・・彼とメールで何回か話している内に彼が仕事帰りに食事でもしませんか?など・・・と何回も誘って来ました。彼と私の住んでいる所は、神戸と奈良で、直ぐに会える距離ではなかったので、私は、本当にメル友だけの関係を続けようと思っていました。彼と毎日、メールで話をしていました。でも彼はいつしか、私に会いたい、抱きたいと強く言って来ました。私は凄く悩みました。身体の関係は持ちたくないと思っていたから・・・私は15年付き合っている彼が居てるので・・・でも、私の彼は、仕事で埼玉県に住んでいるので、会いたい時、会えない・・・けど、私は埼玉県に居る彼を心から愛しているし、浮気なんかしたら、心がずっと、罪悪感にうちのめされるに違いないと、自分自身、確信していたから・・・でも、愛してる人に会えないと、毎日が寂しい気持ちでした。そんな時、毎日楽しくメールしてお話出来るメル友を探していて、20歳も年上の彼とサイトで出会いました。彼は既婚者でした。彼は、私の理想とする職業(建築関係の仕事)に就いていました。私は、ヘルメットフェチなんです。工事現場で働く男性に心を惹かれます。男性らしく、女性にはマネの出来ない仕事だからです。心の中では、素敵な男性に出会えるかも・・・と嬉しく思いました。そして約1ヶ月ほど毎日彼とメールでお話しました。話している内に意外と年齢の差を感じなく、楽しく話が出来ました。やっぱり彼は、食事でもしたい、会いたい、抱きたいと毎日のように言って来ました。私は真剣に会うべきなのか?・・・と悩みました。本心は、どんな人なのか?会ってみても良いかも・・・と思っていました。彼は私とのメールのやり取りで、私の事を好きになった、愛していると言って来ました。もう1度考えました。そして、自分自身に結論が出ました。彼と会う事を心に決めました。そして、彼に私の心を言いました。ついに、メル友の彼と会う日を約束しました。6月10日に決まりました。段々と会う日が近づいて来ました。心は、やっぱり会うべきなのか、会わないべきなのか・・・と、葛藤していました。そう思っている内に・・・会う日が来ました。初めて会う場所は、あるホテルの近くで待ち合わせです。何故、いきなりホテルかと言うと、私は彼に素直に抱かれようと決心していたから。彼も、そう望んでいたから。彼と初めて会って、ホテルの部屋に入りました。ラブホテルなのに、シティホテルのような落ち着いた雰囲気の良い部屋でした。彼はいきなり私の唇を奪って、服を脱がせました。先にシャワーで綺麗に洗ってから・・・と思っていたのに・・・私は彼のされるがままに身を預けていました。彼はかなりのテクニシャンで、彼の大切な所は、凄くたくましくて・・・経験豊富な人みたいで、大切な所は、真っ黒に光っていました。今は黒ちゃんと呼んでいますが・・・黒ちゃんは、私の膣に活き良い良く入って来ました。硬くてたくましい黒ちゃん・・・私は直ぐに頂点に行ってしまいました。凄く気持ち良い感じで、直ぐにまた行きたいと感じました。彼の武器は黒ちゃんだけではなく、左右の中指もありました。中指は第一関節からくの字に折れ曲がっています。その折れた部分が私の膣の感じる所に当たれば直ぐにエクスタシーに達してしまいます。こんなに感じた事が無かったせいか、直ぐに行ってしまいます。何度も何度も行ってしまいました。

先輩の婚約者とアナルセックス初体験

大学時代のことです、もうだいぶ昔。同好会の集まりにあるときから先輩の一人が恋人を連れてくるようになりました。美人と言うより色っぽい女性でした。レースのワンピースを着てくるのですが、ブラジャーをつけないで皆の前に現れるのです。勿論乳首のところには刺繍があって直接見えるわけではないのですが、学生時代の若い自分には充分悩殺的でした。
で、ある時彼女に呼び出されて、何の用事だろうといぶかしく会って見ると、自分は彼と婚約した、でも君のことが気になってしまっている(彼女は私より1歳上でした)。彼と結婚する前につきあって欲しいとの告白。私はそれほどもてる男でもなく、派手に遊ぶお金もない貧乏学生だったのでちょっとびっくりしましたが、彼女の方が積極的に私のアパートに来るようになりました。勿論男と女のつきあいの覚悟で来てくれたのですが、そうはいっても経験が豊富な女性ではなく、布団の中で私のいきり立った一物を口に入れたとたん、その状況に自分で興奮して失神してしまいました。交合に至っても、感じると失神する体質でした。失神する女性は初めての経験でしたので、最初はとまどいを感じました。
数回逢瀬を重ね、ある時「自分はもう彼と経験があるので処女ではない。それは君も最初のセックスでわかったでしょう。なので処女の部分を今回捧げるので、もらって欲しい」と言うのです。そういいながら恥ずかしそうに後ろ向きになってお尻を差し出しました。そうです、彼女の申し出はアナルセックスだったのです。まだ若かった私はアナルセックスなるものを経験したことは勿論ありませんでした。今のようにインターネットで情報が容易に入る時代ではなかったのです。勿論KYゼリーやぺぺローションのようなものの存在も知りませんでした。私は彼女のアナルにニベアクリームを塗り、指をおそるおそる差し込みました。彼女は痛がりました。経験者では無かったのです。時間をかけてアナルをほぐし、堅くなった自分の分身を納めました。痛がる顔でしたが、やめないで、という声に励まされて徐々に深く差し込んでいきました。彼女はため息を漏らし、しばらくじっとした後徐々に分身を抜き差ししても耐えてくれました。たぶん初回は痛みだけを感じていたのだと思います。
彼女の女陰はあまり締まりがよくありませんでしたので、アナルの締め付けは私には刺激的でした。女陰では長持ちする私の分身もアナルでは数分で頂点に達し、精を放ちました。彼女はそのことに満足してくれました。
それ以降彼女とは、女陰で交合を始めても、必ずアナルで精を放つようになりました。3回目くらいからはアナルの方でも感じるようになり、だんだん女陰よりアナルに入れて欲しいと頼まれるようになりました。
先輩と彼女の結婚によりこの関係は終焉を迎えるはずだったのですが....先輩の長期出張があり、また彼女に呼び出されて関係を復活してしまいました。少しMでもある彼女は、鏡の前で後ろから犯されるポーズをとらせるといつも以上に燃え狂いました。後ろ手に縛り、鏡の前で仁王立ちになった私の股間に顔を埋め、いきり立ったものを口にくわえる姿に私も興奮し、その後押し倒した彼女の背後から獣のようなポーズで、何度も失神するまで責め立てたこともありました。
この関係は私の結婚をもってようやく終焉を迎えました。今となっては懐かしい思い出です。

ちょっと後悔してる?

私は23の時、中規模の広告代理店にアシスタントとして勤務していました。
その時出入りしていたひとつ年下の新人クリエイター(の卵)S君が面白くてやさしい人で、
時々一緒に食事にいったりするようになってました。

実は私は堅い親に育てられ、実家から通っていたこともあり、なんとなくチャンスがなく、23歳で実はまだ処女でした。
そこまで処女だったので「せっかくなら将来結婚を約束してくれる人に捧げたい」と考えるようになっていました。

S君は話も面白く、誠実で、やさしい人で、なんとなく私に気があるようでしたが、あくまでも友人としての態度を崩しませんでした。
あるとき、S君は彼の友人で現在は大手の商社に勤めているというF君を連れてきました。
別に深い意味はなく、ただその日にF君と会っていたので流れで連れて来た、ぐらいの事だったようなのですが。
(あとで分った事ですが、S君がF君に「自分の好きな人がいるので見てほしい」というような事だったようです。)

それからは時々3人で会って遊んだりして、楽しい日々でした。

1年程たったある日、突然、S君が言いました。
「実は、仕事で大きなミスをして、今度遠くの都市に左遷されるなった。
だが、君と離れるのがつらい。僕の心のよりどころとして、いつも君といたい。ついて来てくれないか?」
それまで、キスどころか手もつながなかったS君からの告白に、私はびっくりしてまともな返事ができませんでした。
「あまりにも突然の事で、返事ができない。そんな急に言われても困る」
というような返事をしたと思います。
実は私も悪い気はしなかったのですが、今までとの変化があまりにも急すぎて、優柔不断な私には決めかねたのです。
(生活の安定しない職業というのも私の頭の中によぎったのも確かです)
ところがS君はどうやら「断られた」と勘違いしてしまったようなのです。
ある日突然、S君は別れも言わないで遠くの都市に行ってしまったのです。

S君が引っ越して2ケ月が過ぎました。
携帯も通じなくなり連絡先も分からなかった私は、友人のF君を呼び出して、S君の連絡先を聞こうと思いました。
やってきたF君にこれまでのいきさつを話して、連絡先を教えてもらいました。
そして、S君が本当に私を好きだった事、好きだったからこそ、大切にしてなかなか手を出さなかった事を聞かされました。
「私はS君ともう一度ちゃんと話したかったのよ。」
Fはハッとした様子でした。
「お前、Sが好きだったのか?」
私は、こくっと首を縦にふりました。
Fは「・・・・・そうなんだ。Sはお前にふられたと思って・・・・・。」

Fはしっかりとした口調で話をしてくれました。
実は以前からSを好きなA子という女の子がいたこと。
Sはそれを知っていたが、私の事を好きだったのでその娘には手を出さなかった事。
遠くに行ったSを追い掛けて、その娘はすべてを投げ捨てて行った事。
Sはそこまで好いてくれるその娘を受け入れ、今は大切に思っている事。
失われた2ヶ月は、あまりにも重いものでした。
二人で酒を飲みながら、私はいつか泣いていました。
F君はやさしく慰めてくれていました。
私はやけ酒を飲みながら、いつしか記憶がなくなっていました。

ふと気がつくと、私はベッドに横になっていました。ラブホテルの一室です。
シャワー室からバスタオル一枚で出て来たのは、・・・・・F君でした。
私はびっくりして「いやあ!」といいました。
Fは「なにいってるの。抱いてっていったのは千香だろ。」と驚きません。
私は「ちがう、これはなにかのまちがいだわ。」といいましたが、Fは笑って取り合ってくれません。
「ほら、千香もシャワーしておいでよ。」
「いや、そんなはずは。これは違うのよ。」
Fはようやく私が本気ではなかったのに気がついたようです。
「おいおい、今さら嘘とか言わないでくれよ、お前が誘ったんだろ。」
それまで紳士的だったFとはうって変わって強引でした。
「いや、そんなはずは。」
「Sの代わりに俺が抱いてやるよ。あいつとやりたかったんだろ。」
「まって、ダメ!」
「シャワーしないなら、そのままでいいよ、ほら。」
Fは強引に抱き寄せると、唇を重ねてきました。
一瞬力が抜けた私を、Fはベットに押し倒しました。
「あ、だめ!」
私はそれをいうのがやっと。Fはキスをしたまま私におおいかぶさると、右手で私の胸を掴みました。

この歳まで処女だったからといって、その手の情報に無知だった訳ではありません。
実は私だって性欲は人並みにあり、それは自分自身で対処している毎日でした。
初めて他人に揉まれた胸に、私はついつい感じてしまったのです。
「あ!」
と声をあげたのをFは見のがしませんでした。
「ほら、感じてるじゃないか。ちゃんと。」
Fは私の服のボタンをはずし、ショーツをたくし上げると、すばやく背中に手をまわし、ブラのホックをはずしてしまいました。(手慣れている!)
気がついた時には私の乳首は彼の唇に奪われていました。
私はもうパニックで、よくわからない状態でした。
「千香の胸、想像よりもすごいね。きれいだよ。」
彼は私の横に寄り添って、右手が私の左胸を揉み、唇が私の右の乳首を吸っていました。
他人に愛撫されるという初めての感覚に、私はもう思考能力がなくなっていました。

彼は私の上半身を裸にして、私の頭横に座ると、体をかがめ、私の胸を愛撫しました。
「教えてやろうか、Sはお前の事が本当に好きだったんだよ。お前と一緒に撮った写真みながらオナニーしてたんだ。他の女には手を出さずに。」
彼の大きな胸が私の顔の上にありました。
私はそれがSの胸のように思えました。
私はその背中に手をまわすと、乳首に舌を這わせました。
「気持ちいいよ千香。きっとSもしてほしかっただろうね。」
Fの愛撫は、私の胸から脇腹、へそ、そしてもっと下へと降りてゆきます。

彼は、私のスカートをはずして脱がせると、下着の上から強引にさすってきました。
「もっと力抜いて、足開いていいよ。」
私は力を入れて足を閉じていました。まだ男にそこを見せる事を躊躇していたのです。
「千香、濡れてるよ。」
「いや、だめ。ぜったいだめ!」
「なんで?」
「あの、お風呂入ってないから。」
「じゃあ、まってるから、いってきて。」

言い訳できない状況で、お風呂に行きました。
私は脱衣所で残っていた下着を脱ぐと、シャワーを浴びて少し冷静に考えました。
Sとの事はもう諦めないといけない。それにSは不安定な職業だし。
Fは堅実なサラリーマンだし、結婚すれば安定した生活ができるだろう。
25歳まで処女だった私は、計算高い女になっていたのかもしれません。

バスタオルを巻いてお風呂から出ると、Fはビデオを見て待っていました。
「さあ、おいでよ。」
呼び掛ける彼の横に座ると、私は目を閉じました。
彼の唇が私の唇と合わさりました。
私がちょっと口を空けると、彼の舌が割って入って来ました。
彼が強い力で私の口を吸いました。私が苦しくなったときにようやく離してくれました。

彼は私を抱きかかえるようにして、ベットに寝かせました。
そして再び、彼の口と手が私の胸に・・・・・。

私は、これから起きる事を想像してぼおっと知っていました。
「千香、好きだ。俺じゃだめか?」
「うーん。」まだ複雑な感情を覚えながら曖昧な返事をしました。
私は胸から全身に広がる快感に身を任せました。
彼は両手で私の胸を揉みながら、唇を私の乳首から鎖骨へ、耳たぶへ。
彼の息があつい。
「気持ちよくしてあげるからね。」
耳もとで彼がささやきました。思わず下半身がジュンとなりました。

彼はもう一度軽くキスをすると、今度は唇を鎖骨から脇腹、へそ、そして・・・。
「足、開いて。」
そう、私はまだ足を堅く閉じていたのです。
私はおずおすと足の力を緩めました。
彼の両手が、私のひざを掴むと、ゆっくりと開きました。
『ああ、私のあそこが今、男に見られている』
そう考えただけで、私はぼうっとしてしまいました。

彼の両手が私の茂みをかき分けると、入り口をなぞりました。
「ああっ!うーん。」
自分でもびっくりするような色っぽい声が出ました。
「千香、すごいよ。きれいだ。いい色してるね。」
彼は私のひだを指で開くと、あそこに舌を這わせました。
あそこから広がる初めての快感に、私は全身を震わせて感じてしまいました。
友だちに教えられてオナニーを覚えてから10年、こんな感覚は初めてでした。
もう、相手がSだろうとFだろうと、どうでも良くなっていました。
私の中にあるメスの本能に、自分でも初めて気がつきました。

ふとみると、私の顔の横に、黒々とした彼のモノがありました。
私は本能に従って、夢中でそれを握っていました。
実は一人の愉しみのために、大人のおもちゃを通販で買って持っていました。
でも今握っているそれは、そんなものとは違って、なんだか愛おしいものがあったのです。
私は下半身の快感に合わせて、握っているそれを夢中で上下に擦りました。
彼は、ううんというような声を上げました。すると先端から透明なものが私の上にたれて来ました。

彼は私に言いました。
「千香、気持ちいいよ。口でやって。」
彼は私の顔の上にまたがり、あの部分を私の顔の上に持って来ました。
『これが69とかいう形ね』
そんな事をなんとなく考えながら、目の前の彼のものを口に含みました。
ちょっとむせるような青臭いにおいがしましたが、不思議と恐いという感じはしませんでした。
男のものをゆっくりと眺めたのは初めてでしたが、なんとなく可愛いという感じさえしました。

彼の先端はちょっと太くなって裏側が三角形に尖っていました。
裏側がずっと線がついていて、根元の袋の方まで続いていました。
私は先っぽを加えながら、その線にそって舌を使いました。
私が舌を使うと、彼のものがびくびくっとなりました。
それに合わせるように、私の割れ目をなぞる彼の舌にも力が入ります。
彼の分泌液が私の口の中でだ液と混ざり、口の中が一杯になってきました。

私が苦しくなって口を離すと、彼も起き上がりました。
「千香、いいかい?」
私はもうだんだんどうでも良くなって、快楽に身を任せていました。
もう処女を失う事よりも、これから起きる事への期待が大きくなっていました。
F君は私の足を広げると、間に座りました。
そして、私の上におおいかぶさると、私にキスをして舌を入れました。
私は思いきり彼の唇を吸いました。
彼のだ液が私の口の中で、私のだ液と混ざりました。
次に彼は再び私の胸を両手と唇を使って愛してくれました。
また私の中がジュンとなるのがわかりました。

彼はそういうと、私の足の間に座り、自分のモノを手でつかみ、私のあそこにあてました。
私は思わず力が入り、足をすぼめて彼を挟んでしまいました。
「もっと足開いて。」
彼は両手を私の間にひじ立ての状態にして、手のひらで私の肩をつかみました。
彼が少し腰を落としました。私のあそこに力が加わるのがわかりました。
なんというのでしょう、傷口をむりやりなでるような、刺すような痛さがありました。
「あ、いたい!」
彼はびっくりして、止まって尋ねました。
「あれ、千香ってもしかして、初めて!?」
私は、力一杯両足で彼を締め付けている事に気がつきました。
私は、小さくうなづきました。

彼は一瞬びっくりしたようでしたが、すぐに、
「じゃあ、俺が女にしてやるよ。Sじゃなくて悪かったな。」
彼は再び私の上に乗ると、下腹部を沈めました。
私は目をぎゅっとつむり、シーツを掴むと力一杯握って構えました。
23年間大事にしていた処女が、今日まで好きでもなかった男に奪われるのか。
彼のモノが私のあそこに押し付けられ、まるで腹が裂かれているような感覚が襲いました。
「痛い!痛い!」
「力抜いて!力入れる程痛いよ。」
彼の声が耳もとでします。
彼の唇が私の唇を塞ぎます。私は少し諦めて、手に入れた力を緩め、彼の背中に手をまわすと、ぎゅっと抱きました。
「そう、楽にして。いくよ。」
彼が少し入ってきた所で、最大の痛みがありました。
「あー!いたあい!いたい!」
私はそんな事を言ったと思います。もう彼はかまわず進めていました。
彼は、さらに力を入れました。私は下腹部の様子に神経を集中しました。
彼の堅いものが私の割れ目を、それまでに広げた事のない大きさにまで開いていきます。
まるで彼のモノが私のおなかの中の中央部まで入り込んだのではないかと思った頃、彼がふうっと息を吐きました。

「千香、入ったよ。」
私はうっすらと目を開けました。
腕立ての状態の彼が私の上で私を見つめていました。
『私はこの男に処女を捧げたのか』妙な感慨がよぎりました。下腹部には鈍痛が走ったままです。
私がなにも言わないでいると、彼が「ごめんな、俺で。」
私は思わず涙がこぼれました。
彼はちょっと情けなさそうな顔をしましたが、すぐに「大事にしてやるからさ、お前を。」
と優しい声になっていいました。「まるで俺が年上みたいだぜ。」

泣いている私にキスをして慰めてくれましたが、やがて彼は、
「動いていい?」と確認してきました。
そう、彼のものは私の下腹部につきささったままです。
私は小さく「うん」といいました。「外に出してね。」
彼は、はじめは小さく、すこしずつ大きく動きました。
私は彼にしがみついて、痛いのを堪えました。
「すごいよ千香。今までで一番だよ。こんなきついなんて。」
彼は気持ちよさそうに動きはじめました。だんだん早くなるので、私は痛さが強くなるのが恐くて、足に力が入りました。
それは彼のものをさらに締め付ける事になったようです。
「うーん、千香、気持ちいいよ。お前はどうだ?」
私は痛さが恐くて、感じるどころではなかったのですが、私の中に男が入っているという事実だけで、思考が停止してなにもいいませんでした。

彼の体がうっすらと汗ばんできました。
ふと目を開けてみると、天井の鏡に二人が写っていました。
激しく腰を振っている裸の男。その下にあられもなく足を広げて男の背中に手を回し、男のモノを受け入れている女、それが私でした。
今日までまともに男とつきあった事もなく、後生大事に処女を守って来たはずの私。
それが今、こんな格好で男に抱かれているんだ。
そんな冷静になっている自分がいました。

もう痛さももしかしたら快感かしらと思える程、感覚が麻痺していました。
もしかしたら少しは感じていたのかも知れません。
ただただ、私の中を貫く男のモノの感覚に集中していました。
それは確かに自分の指やおもちゃでは絶対にわからない初めての感覚でした。
私はその感覚に体が反応する事に気がつきました。
次第に彼の動きに合わせて、自分も腰を動かしていました。
「千香、感じてるの? 気持ちいい?」
彼の動きが早まりました。私も自分の中がぐっと熱くなるような感覚がありました。

「うーん。凄いよ。もうだめだよ。もういってもいい?」
私はてっきり彼が最後は外に出すと思っていたので、そういう意味でうなずきました。
彼はさらに強く動くと、「はあー!」と大きく息を吐き、私の上におおいかぶさって私の頭を強く両手で挟みました。
私の胸は彼に潰され、彼の全体重が私にのしかかりました。
私は「あっ」と思いましたが、彼が上に乗っているので逃げる事ができませんでした。
鏡に写った彼の尻がぐっと私の足の間に押しつけられるのが見えました。
私の中で彼のモノがさらに熱くなり、ビクビクっと震えました。
私はもう諦めました。彼の背中に回した手に力を入れ、ぎゅっと抱き締めました。
私が彼のすべてを受け入れた瞬間でした。

しばらく二人でじっとしていましたが、彼がやがて顔を上げて、私にチュッとしました。
そして涙ぐんでいる私の目を見て「ありがとう、良かったよ」といいました。
そんな彼を見て、私は「この人を好きになってもいいかな?」と思いました。
私の中にまだ入っている彼のモノは、少し小さくなったようですが、鈍痛は続いていました。
でも、この男の女になったんだという感慨の方が強くなったのです。

彼はやがて体を起こすと、私から離れました。
彼のモノからは細い液体がつーっと伸びて、私の股間までつながっていました。
それはやや赤みがかっているようです。
私も体を起こすと、自分の股間に起こっている事を目で確認しました。
大事に守って来た私のあそこからは、二人の愛液と彼の精液と、そして私の破瓜の血がまざったものがだらりと流れていました。
シーツには大きなシミができていました。
きっとホテルの掃除のおばさんは、私達の出た後、ここで処女を失った女がいた事を知るのでしょう。
それはめずらしい事ではないのでしょうけど、まさかそれが22の女から流れた事までは想像できないのでしょう。

「本当に初めてだったんだね。うれしいよ。千香の最初の男で。」
じっとシミを見つめている私を見て、彼はそう声をかけてくれました。
私はまた理由もなく涙が出て来ました。
彼はそっと私を抱き寄せると、耳もとでささやきました。
「好きだ。今までで最高だったよ。これからもつきあってくれ。千香。」
私は自然にうなづいていました。

私達は後始末をしたあと、彼がシャワーに行きました。
私は、信頼できる女友達に電話をして、うちの親にアリバイ工作を頼んでから、次に親に電話をして、女友達と飲んでいる事にしました。
そして、彼の後を追ってシャワーに入りました。
その夜は結局朝まで愛しあいました。
明け方には、私もなんとなくいく事がわかるようになりました。
会社には風邪をひいて休みました。
家に帰って、飲み過ぎで頭が痛いと言って寝てました。
股間にはずっと違和感がありました。
昼頃、両親が外出してしまってから、家のシャワーを浴びました。
股間からはまだ少し固まったような彼の精液が出て来ていました。

それからは、しばらく毎日のように彼と愛しあいました。
22になって初めて男の味を知ってやめられなくなったのかも知れません。
でも、本当に彼(F)を愛しはじめていたのかも知れません。
1ヶ月が過ぎ、生理がこない事がわかりました。
彼の子がおなかにいたのです。
先生には心当たりを聞かれましたが、最初のうちは毎日のように抱かれていたので、正確にはわかりません。
もしかしたら、最初の行為ですでに妊娠したのかもしれません。

私の中に自分の子がいることが分かって、彼はS君に電話をし、このことを伝えました。
彼はSに謝ったようですが、当然Sは許してくれませんでした。
SとFの友情は終わったのです。
私は会社を退職し、名字がFに変わりました。
実家の近くに借りた家で彼の帰りを待ち、小さな子供を育てています。

風の噂では、SもA子ちゃんと正式に結婚し、仕事も成功して都会のK市でそこそこうまく行っているようです。
私の夫は、仕事で帰りも遅く、出張も多く、出産後はあそこの感じが違うとか言って、あまり抱いてくれません。
たまに体を重ねる時があっても、性欲の処理ぐらいにしか思っていないのか、自分だけさっさと行って寝てしまいます。
物足りない私は、優しかったSの面影を思いうかべながら、Sに抱かれている事を想像しながら自分を慰めています。
『あの時、迷わずにすべてを捨ててSについて行っていたら・・・・・』
そう思わずにいられないこの頃です。

なんだかここに投稿したら楽になりました。
もういちど気を取り直して今の夫を愛せるように努力してみます。
なんといっても、私が抱かれたただ一人の男なのですから。

隣の少女⑰

ピルを飲んでいるらしい佳純ちゃんに思う存分中だししてやりまくり、大満足。
ジジイが俺と佳純ちゃんのエッチをみたいらしい。どうするつもりなのかね?
もうすぐ学校は夏休み。
夏休みになると、学生バイトが来るので、休みの融通がきくので、佳純ちゃん、真実ちゃんとやりまくり!の予定。
俺的には真実ちゃんを佳純ちゃんみたいなエロエロ小学生にしたいね。
とりあえず、日曜日まではバイトに集中。
真実ちゃんメールによると、真実ちゃんは日曜日が暇みたいで、会いたいみたい。しかし、日曜日はなぁ…夏休みまで待つ事にして、真実ちゃんには、お姉ちゃんにイタズラされたらメールで報告させる。
日曜日、朝バイトに出る時、佳純ちゃんから電話が。「シンちゃん…」
ちょっとヒソヒソ声。
「おはよう、佳純ちゃん。どうしたの?」
「あのね、今日ね、ママと電気屋さん行くの」
電気屋??ん?
「カメラ買いに行くんだー」
ほー。
「どうしてかな?」
「えーと、あのね?」さらに佳純ちゃんがヒソヒソ声になる。
「ママとトラちゃんのエッチを撮影するためだって!」
なーるほど。やはり隠し撮りをするわけだ。で、使い方や隠し場所を考えて、俺と佳純ちゃんのエッチを見るわけか。
ん?て事は、ジジイと母親のエッチも観られるかも?ムフ。
慌ただしい事に、午前中にカメラを買い、午後から
ジジイと母親、佳純ちゃんでカメラを使ってエッチ撮影するらしい。
ご苦労様。ムフ。
佳純ちゃんにはジジイに、俺とのエッチは水曜日にすると、母親にわからないように伝えるように言い聞かせ、バイトへ。
火曜日までバイト三昧。
火曜日の夜遅く、佳純ちゃんから電話がかかってきた。母親は既に寝たらしいが、ヒソヒソ声だ。
「シンちゃん?」
「ん?」
「明日、佳純んちでエッチしよ」
「カメラで撮るんだね?」
「うん…恥ずかしいなぁ…」
俺は佳純ちゃんに、明日の段取りを説明し、日曜日はどうしたのか聞く。
すると、ジジイと母親のエッチを佳純ちゃんが撮影したらしい。しかもDVDは佳純ちゃんちにあるらしい。ナイス!
しかし、佳純ちゃん、母親、ジジイ、俺。みんな変態だな、うん。
水曜日。
母親が仕事に出たあと、俺は佳純ちゃんちに。
学校へ行く支度をしている佳純ちゃんにベロチューしまくる。
「シンちゃん…」
「帰ってきたらね!」
俺は佳純ちゃんにカメラの位置を聞いた。
ジジイはテレビ台の中の上段にビデオテープに紛れさせて隠し撮りするつもりのようだ。
うーむ。やるな!はっきり言って、俺の隠し撮りカメラの場所よりわからない。なるほど、こんな場所があったとは。
さらに、佳純ちゃんが学校から帰ってくるまでの間、佳純ちゃん撮影のジジイと母親のエッチを録画したDVDを借りる。ムフ。
いったん、部屋に戻る。
さーて。見てみよう!
いきなり、母親とジジイのツーショットが映し出された。
「映ってるかなぁ」佳純ちゃんの声。
「広瀬さん、撮影は…しかも佳純になんて…」
「撮影されていると興奮しますなぁ…佳純ちゃん、しっかり撮るんだよ?」
ジジイは母親の胸を揉みながら笑う。
「さぁ、早く脱いで」
いつもならためらいなく脱いでいるんだろう。
今日は佳純ちゃんに撮影されているからか、ためらっている母親。
それをニヤニヤしながら見ているジジイ。
佳純ちゃんが持って撮影しているので、画面がぶれて見にくい。自動手ブレ補正じゃないの?
やがて諦めたのか、服を脱ぎ始める。
佳純ちゃんのママはまだまだ若い。むしろ女盛り。
身体つきの割りに胸が大きい。佳純ちゃんも大きくなれば母親くらいになるかな?
まだまだ張りのあるいい胸だ。
ジジイが胸にむしゃぶりつく。
「はあーっ」
うわ…あえぎ声が佳純ちゃんにソックリ!当たり前だけど。
さんざん胸を愛撫したあと、二人は全裸になり、まさに大人のエッチに。やはり佳純ちゃんとはエッチの仕方が違う。
「むぅ、ママのイヤラシイ姿しっかり録ってるかぁ…佳純ちゃん」
ジジイが佳純ちゃんのママに側位でハメながらいった。
「アアッ…イヤ!佳純…撮らないでぇ…アアッ…」
「………」
相変わらず画面はぶれているが、しっかり撮影はされている。
しかし親子だ…あえぎ方とか表情がソックリ。
「イイッ!あぅっ…」
「ホレ、ホレ!どうじゃー?娘に撮影されながするセックスは?」
「あああーっ!イヤァ!だめぇ」
「気持ちいいじゃろ!」
「いひぃぃぃ」
「佳純ちゃんもこのくらいはよがるようになったんじゃ、ん?」
「あひぃー!佳純の事は言わないでっ!あああーっ」
「どやー?佳純ちゃんも欲しくなったじゃろ?」
ジジイがカメラ目線になる。
返事はない。
「おほう…!顔が欲しいっていうてるぞ」
「あああーっ!もうだめ!」
「ほれ、ママがイクとこしっかり…」ジジイが狂ったように腰を振る。
「撮影するんだよ!むん!」
「んぐーー!イクぅ…イク…」
うわー。佳純ちゃんソックリ。
ママは痙攣して荒い息をはいてノックアウト。
ジジイが深呼吸をして、
カメラにというか、佳純ちゃんに近付く。
画面が乱れまくりで何が何やらわからない。
「んふ…」ベロチューしてるみたい。
あら?佳純ちゃんとも始めちゃうの?
「あん…」
カメラは電源が入ったまま、佳純ちゃんママの足だけ映っている。おいおい。
「おっと、カメラじゃな」再びカメラが佳純ママを映し出す。
まだ快感の余韻に浸っているようだ。
「さて、じいちゃんはやることあるから、佳純ちゃん」
「んー?」
「これでママを気持ちよくしてあげなさい」
「はーい」
画面はブレまくって何が何やらわからない。ジジイが何かしている。だぶん、カメラを隠し撮りする場所にセッティングしているんだろう。
「あ…だ、ダメよ!佳純ちゃん!やめ…あああーっ!」
「ママ気持ちいい?」
「アアッ…佳純…やめて…広瀬さん…やめさせてぇ」
「とかいいながら、腰振って応えとるじゃないか?イヒヒ」
「イヤァ…」
佳純ママの淫らな声が続き、やがて画面に映し出された。
佳純ちゃんがママを張型で責めていた。
「あっ…あっ…」
画面がズームしたり左右に動いている。ジジイの身体で見えなくなる。
「アヒィ!いくいくーっ」「娘にコケシでヤラレテいくとはのぅ」
「あはぁ…あぅぅ」
やがてブレないで、綺麗な画面が映し出された。
母親は完全に延びている。ジジイが佳純ちゃんにカメラを指差して、
「あそこにしたからな。あとは、これで撮影するんだよ」
佳純ちゃんは頷いた。
「さ、じいちゃんはまだ気持ちよくなってないから、佳純ちゃんがしておくれ」
母親の横でジジイと佳純ちゃんのエッチが始まった。「ぁぁ…広瀬さんそれはダメ。約束が違います…私の前では…」
「佳純ちゃんがしたがってるからのぅ…大人になった娘さんをそこで見てなさい」
「そんな……」
ジジイは構わず佳純ちゃんを抱き始める。
濃厚なベロチュー、いやらしいフェラ。
母親は横たわりながら目を伏せていた。
「ほれ、裕子さん、しっかりみなさい」
「…」
やがてジジイのクンニテクにあえぎまくる佳純ちゃん。
「おぅ、ママのめのまえでいやらしいのぅ」
「アゥー」
「チンポほしいかー?」
激しく頷く佳純ちゃん。
「欲しい格好してごらん」
仰向けで大きく股を開く佳純ちゃん。
「ほうほう、そうかそうか。ママの前でイカシテあげるからなぁ」ジジイが股の間に入り込み、ジュニアを一気に入れた。
「ぐっあぅーー!あぅー」「どうじゃー」
「気持ちイイッ!」
「む、ほれ裕子さんや、娘さんがわしのチンポ奥までくわえとるぞ」
「ぁぁ…佳純…」
いやらしい佳純ちゃんのよがり声。
「ほれ、そろそろか?ママに負けんように、イクんだよー」
「あっあああーっ!トラちゃん!トラちゃん……」
「ほれ…ママ、イクって!」
「ママぁ…イク…」
「ほれほれ」
「あっ……ママ…イク…んむっ」ジジイはサッと佳純ちゃんから離れると、母親に襲い掛かり、はめた。
「あっ!そんなっ!アアッ」
「どうじゃ、娘がイクところ見て。ん?ホレ」
「アヒィ!ひどいわ…約束したのに…アヒィーー!」
「ホレ、イクときは佳純、ママもイクっていうんじゃ!娘にコケシでいかされて何を恥ずかしがる事かね」ジジイはさらに激しく腰を振った。
「アアッ…そんな…」
「ほれ!」
「くああっ…佳純…ママもイクわ…アヒィ…いくぅ!」
結局、母親もジジイの言いなりなのね。
ジジイにイカサレタ親子二人。おそるべしジジイ。
ジジイが近づいてきてカメラの電源が切れた。
さて…今度は俺が隠し撮りされる番か。ムフ。興奮するなぁ
佳純ちゃんが帰ってくるまで寝よう。



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