萌え体験談

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フィギュアスケートの合宿

フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほど

おいしいスポーツはありません。俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギャア

部門は女子部員17人いて、男は俺1人。モテナイ訳ないよね。

特にペアは、女の全身触りまくり、抱きまくりで楽しいよ。


そんな俺の初体験聞いてよ。悲しくもあり、楽しくもあった高校時代です。

俺って自分でいうのも何だが、高校一年で身長が183センチ、体重72キロ、色白でたくまし

く、顔もジャニーズ系。身体も柔らかく、スケートは小学生の頃から地元で鍛えてたから、

高校入ってすぐに○○県の強化選手に選ばれた。

地元の実業団チームのリンクで練習してたんだけど、強化チームって、実業団の人が数名、

大学生が10名、高校生が4名くらいだったんだけど、俺以外はすべて女だった。その他コー

チやマネージャー入れると、合宿所の中は女30人の中に俺1人男という状況だった。


夏休みには、合宿所でほぼ一ヶ月間に渡って、練習するんだけど、その合宿が俺の初体験の

場だった。初めての日の練習の後、「隆君。男子浴室ひとりで使って良いからね。」当然の

ように俺は男性用の浴室に入る。すると、外から女性の歓声が聞こえてきた。あわてて湯船

に浸かると、お姉さんたちが、みんな素っ裸で入ってきた。「あら〜。隆君、入ってたの。

一緒に入ろうよ。」

声も出なかった。7、8人の女性が湯船の中に入ってくる。

「緊張してる?」「練習の時、わざと私の胸に触ったでしょ。」「そうそう、隆君って、練

習しながら、上からおっぱい覗きこんでるわよ。」「ヘー。隆君ってエッチなんだ。」何人

もの女性(大学生、実業団)からからかわれて、恥ずかしさから声も出ませんでした。

その時、同じ高校生の緑が先輩たちにつかまれて、風呂に入ってきました。


緑は学校は違ったけど、中学の頃から大会に出ていて、ちょうど釈○○子に似たかわいい子

で、中学生当時から好きでたまらない存在でした。

その緑ちゃんが裸で俺の前に立ったのです。正確には立たされた。

「隆君の大好きな緑ちゃんよ。」「そうそう。隆君、いつも緑ちゃんの事探してるよね。」

お姉さんたちには図星でした。

両脇の大学生に緑ちゃんの小ぶりの胸が揉まれました。

女同士、乳首つまんだり、全体をもまれて、緑も感じていたんだろう。

それを見て、俺のチンポは勃起した。

「さあ、隆君も立って。」両脇から抱え上げるように湯船の中で立ち上がった。

「きゃーーっ。元気、隆君。」「おっきい。」

みどりの裸見て、胸揉まれる姿見て、すっかり興奮した俺のチンポは完全に上を向いていた。


その時には全員が男子浴室に入っていた。おそらく、30人の女性の目が俺の勃起したモノを

見つめて、喜んでいたに違いない。

その代表格の紗枝さん。おそらく、24、5歳だったと思うが、その人の細い指で俺のでかいチ

ンポがしごかれた。自分でやったことはあっても、そんな女性の手でされたことなんか一度

も経験がない。「ガンバって緑ちゃんまで、飛ばしたら、後で、御褒美あげるわよ。」たく

さんの女性の前で、恥ずかしくも、すぐに射精したんです。しかも大量に、ニメートル先の

緑に掛かるくらいに爆発しました。

「キャーーー。アハハ。ヤダー。アハハ。ウッソー。隆君。だめよ。アハハ。」

もう、風呂場は大騒ぎになりました。

大好きな緑は軽蔑するような眼差しで、チンポの先を見つめています。


その後も何回も、みんなの前でオナニーしたり、先輩の女性の手で、無理やり出されたんで

す。それだけじゃなくって、夜になると高校生を除いては酒飲んで良いことになってて、宴

会上で、たくさんの女性たちにのしかかられて、勃起したチンポにコンドームつけられ、順

番に入れていったんです。みんな口々に「大きい。隆君。」フィギャアやってる女性って小

柄な人が多いんで、みんな小ぶりで絞まりのいいマンコだったし、俺は経験も無いし、いつ

もすぐに出ちゃうんです。そのたびに酔ったお姉さんたちの笑い者にされて、それでも気持

ちいいんで、すぐに反応して、また、勃起するっていうような状態でした。


そんな夜が数日続いたあと、初めて、緑に挿入させてくれたんです。みんなの見ている前で、

たくさんの女に囲まれ、みどりの身体を抱きました。緑は嫌がってました。それでも俺は緑

の細い両足を抱えて、大事な部分に勃起したチンポを挿入し、みどりの華奢な身体に腰打ち

付けた。でもすぐにみどりの身体から引き離されたんです。必死で緑の身体を抱き寄せよう

としても、何人もの手で引き離された。「アハハ。」

「もういいだろ。緑ちゃんも満足したし、次は私たちに楽しませてよ。アハハ。」

またしても、笑い物です。他の女性たちのマンコの中で果てました。緑の身体見せられ、み

んなの前で、オナニーしました。緑もみんなの前でオナニーさせられたのも

目にしたんです。結局この合宿中緑とはほとんどできず、僕のチンポは30人のお姉さんたち

のオモチャとして、1カ月間もてあそばれました。

毎日、毎日、笑われて、でも忘れられない思い出です。

キャンプに行った時の出来事

高校1年の時だった。

僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。


僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。


夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。


年は30前くらいかな?


で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が


「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」


と言ったので、僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って、見ていると、


「おしっこ・・・」


と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。


僕は、もう夢中で、双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりはまだ、ベージュのギャルをさがしている様だ。


そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。


僕は<崖を登る時にパンティが見えるかも・・・>と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。


そのおかあさんはまずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして、上げると次に自分が崖を登り始めた。

思った通り、崖が急なので、かなりの前傾姿勢をとらないと登れないみたいで、スカートを気にしながら、苦労して登ろうとしているその時、期待通りに、足をズルッと滑らせると、手を砂に付いて、倒れるのを防いだものの、パンティが丸見えの状態になったのだ。


僕は双眼鏡でその薄地のパンティをしっかりと見てしまった。

しかし、その後は慎重に足元を固める様に登った為、パンティはチラチラとしか見えなかった。


でも、気づくと信也も僕と同じ方を見ていた。

僕が信也に


「見た?」


と聞くと信也は


「少しだけ・・・」


と言ったので、足が、すべって、丸見えになった所は見ていなかった様だ。


僕は帰りを期待していた。

5分程すると、その親子は戻って来た。

僕達は3人とも、隠れる様にして、降りるのを見ていた。


今度は行きとは逆にお母さんから降りようとしていた。

しっかりと足元を確かめる様に慎重に降りて来たので、僕はもうハプニングはないと諦めた、その時です・・・またズズーッと足が滑って、今度は前向きに降りていた為、足が、M字に広がって、開脚となり尻餅を付いた格好となって、パンティが丸見えになり、それどころか、パンティの後ろ側の裾が丸まるめくれ上がって、ヘアーが少し見え、捲れた方のパンティが割れ目に食い込む形になり、僕達は食い入る様に双眼鏡で見つめていた。


その女の人の反応がまた可愛くて、最初はビックリしていたが、すぐに回りを見回して、僕達が双眼鏡で見ているのを知ると、こっちを向いて、照れ隠しの様に「ニコッ!」と笑ったのだ。


これには僕達の方がビックリ・・・唖然とした。

ところがその時・・・

それで気が緩んだのか、また足を滑らせて、今度は完全に仰向け状態になり下まで、一気に滑ってきたのだ。


もちろん、足はさっきよりも更に大きく広げられて、パンティも更に捲れ上がって、小陰唇のビラビラが片側だけ、少し姿を見せた形で暫く動けない様になっていたのだ。


僕はペニスがビンビンに固くなっているのを感じていた。

起き上がった女の人は自分の下半身の状態に目をやると、今度はさすがに顔がこわばった感じになり、恥ずかしさからか、さっと起き上がると、スカートを直し、スカートで隠す様にしてパンティを直した。


そしてなに事もなかったかの様に上にいた女の子を抱く様にして持ち上げると、旦那の横に座ってしまった。


この事はこれで終わったのだが、実はもっと凄い事が後で起こったのだ。


それは、キャンプ場に帰ってからの事だった。

なんとその夫婦は僕達のテントのすぐ上のバンガローに入る事が解ってからの事だ。


夕食も終わって、海岸での花火大会?も終わって、寝静まる頃、僕達は昼に見た光景が頭にこびりついて、3人でその事を話し合っていると、何か悶々としてきて、オナニーもできず寝苦しい夜を迎えていた。


僕は蒸し暑さから、海岸に行って、涼もうとすると、信也も同じ様についてきた。

海岸で、足を海に浸けて、涼んでいると信也は


「トイレに行ってくる!」


と言って、行ってしまった。


僕はしばらくその場にいたが、ふと海岸沿いを歩こうと思い、岩場の方に向かって、100m程行った所で、腰を下ろした。

とその時、


「こんばんわ〜」


と後ろから、声を掛けられたのだ。

ビックリして振り向くと、なんとあのお昼に見た、女の人が現れたのだ。


僕も


「こんばんわ〜」


と言うと


「何しているの?」


と聞いて来たので、


「ちょっと暑かったから涼んでいる・・・」


と言うと、


「私もそう、もう20分も前からここにいるの」


と言って、僕の横に座ってきた。


最初は何処から来たとか、世間話をしていたが、突然その女の人が、


「彼女はいるの?」


と聞いて来たので、僕が


「いないよ!いれば彼女と来るよ」


と言うと、


「お昼、見たでしょ〜?」


と言って来たので


「何を・・・」


と、とぼけると、


「私のあ・そ・こ・・・」


と言うので、ビックリして、黙っていると、続けて、


「若いから、溜まるでしょう?」


と聞いてきた。

僕は言っている事は解ったのですが、知られたくなかったから、


「何の事?」


って短く答えると、


「オナニーしているの?」


って平気な顔で言って来たから、

僕も興奮してきて


「当たりまでだよ!」


ってぶっきらぼうに答えると、


「初体験はいつ?」


って言うから、


「忘れた?」


って答えると、


「忘れるほど、昔なんだ〜」


って笑いながら言うので、しらんふりしていると、


「してみない・・・?」


って小声で言ってきたので、びっくりして女の人の方を見ると、かなり真剣な顔になっていたので、僕もドキドキして真顔になっていると、手を引っ張ってきたので、誘われるまま、後を付いていくと、岩と岩の間の草の生えた場所に座って、僕にも横に座る様に手で指図してきたのだ。


僕はもう内心ドキドキしながら、横に座ると、僕の手をオッパイの上に持っていったのだ。僕はとっさに


「旦那さんは?」


と聞いていた。


「酒を飲んで、ぐっすり寝てるわよ!」


って言うのを聞いて、少し安心すると、彼女の手が僕の股間に・・・僕のペニスはもうビンビンに立っていて、


「硬くなってる・・・」


と言いながら、笑うので、僕はもう我慢しきれなくなって、彼女の上に覆い被さる様にして、キスをしました。


「優しくね!」


っと一言彼女がいうと、僕はもう自然と片手を彼女の股間に持っていきパンティの上から割れ目の当たりを優しくなでていた。


柔らかい女性器の感触で、僕は今にも爆発しそうな感じ。

彼女も僕の硬くなったペニスを短パンの上から扱いてきた。

僕は彼女の唇をむさぼる様にキスをしながら、割れ目に食い込ませる様にパンティの上から触っていると、少し、濡れた感じが指に伝わってきたので、


彼女のパンティの中に手を入れようとすると、彼女は自分から、パンティを脱ぎ始め片方の足だけ、パンティを抜いて、もう片方の足に引っかける様にした。


「こうしておくと誰か来てもすぐに履けるから・・・」と・・・・。


僕はもうあそこを触りたい一心で手を割れ目に持って行くと、もうかなり濡れていた。

彼女も僕のパンツの中に手を入れてきて、直に僕の硬くなったペニスを扱きだしたので、僕はたまらなくなって、


「イキソウだよ!」


って言うと


「ちょっと待って・・・」


と言って、僕のパンツをすべて脱がせて、仰向けに寝ると、


「いいわよ!」


って言って、僕を抱き寄せるので、僕はたまらずに覆い被さって、割れ目の辺りの所を突いた。

2、3度、突いても入らなかったので、彼女が僕のペニスを持って、導き、


「ここよ!入れて・・・」


と言うので、腰をぐいっと突き出すと、ヌルッとした感触が伝わって来たと思うと、なにか暖かい柔らかいものに包まれた感覚がペニスに伝わり、そのまま、奥まで、入った感じだった。

もうその時点でかなり高まって来ていたので、


「出そうだよ!」


っていうと、


「いいわよ!若いから、何度でもできるわよね!」


って言ってくれたので、たまらずに腰を動かしていた。


すぐに、ぐッと締まってきた感じが伝わって来たと同時に僕は我慢しきれずに彼女のお○んこに押し付ける様にして大量の精液を彼女の中に出してしまった。


彼女はその間、じっとしていました。

出し尽くすと、彼女は僕のペニスを持っていたハンカチで拭くと自分のあそこもさっと拭って、


「次ぎは大丈夫かしら・・・」


とまた笑いながら、僕のペニスをいじる様に触っていた。


僕は2分もしない内にまた復活した。


「若いって凄いわね!」


と彼女は小声で言うとスカートを上の方まで捲くし上げて、ブラをずらして、乳首を露わにすると、再び小声で


「吸って!」


と一言・・・

僕は堪らず、再び彼女の上に覆い被さると、乳房を揉みながら、乳首をむさぼる様に吸っていた。


「噛んじゃ、駄目よ!」


と言う声が少し聞こえた様な気がしたけど、僕の頭の中はすでに真っ白な状態で、ペニスを彼女のあそこに突き当てていた。


彼女が僕にキスを求めてきた時、ペニスは再び彼女の膣に挿入された。

僕はまた夢中で腰を動かすと、


「今度はガマンできる?」


と聞いて来たが、彼女の期待とは裏腹に再び高まりが襲ってきて、二度目の射精・・・・

しばらく彼女の上で動けないでいると、彼女は


「少しやすもうね!」


と言って僕を彼女の横に寝かせる様にした。


しばらく、彼女と寄り添う様に寝ながら、話しをしていると、


「あなた達が、海岸に行くのが見えたから、話しでもするつもりで来たの」


とか


「あなた一人になったから、お昼の事もあって、何かキューンって来ちゃって・・からかうつもりで来たんだけど・・・」


等と意外な事実が・・・でもそうして話している間も彼女の手は僕のペニスをずっと触っていた。


そして、10分程経った頃、彼女が少しHな話しをし始めた時、再び僕のペニスが復活してきた。


「今度は長くできそうな気がする・・・」


って言うと彼女は

笑いながら


「そう?今度は私がイクまでがんばってね!」


と言ってきたので僕は再び彼女にキスしながら、今度は彼女をイカせなければ・・・と思って、その一心で彼女の乳首から、首筋を丹念に舐めていると、


「ここを吸って・・・」


と彼女から足を開いて、クリトリスの辺りを指差したのだ。


僕は薄暗くて、あまりはっきり見えなかったんだけど、ぼんやり見える、お○んこの上辺りの小さな豆を夢中で舐めてあげた。


だんだん形が見えてくると、お○んこからさっき出した、僕の精液が洩れている様だったので、彼女のハンカチを使って、精液?らしきものをきれいに拭き取った後、彼女のお○んこを丹念に舐めてあげた。


彼女は声を洩らさない様にしているのがやっとの様で、


「いいわ〜!そこよ、そこ・・・」


等と言ってかなり興奮しているのが

経験の少ない僕にもはっきりと解かった。


お○んこからは、ヌルッとした液がたくさん溢れ、僕の口の回りがその液でいっぱいになり、顔がかなり濡れてきているのが、解かった。


彼女ももうかなり我慢できなくなったのか、僕を引き上げる様にすると

再び、激しいキス(でも吸わない・・・)を繰り返し、僕を挿入へと導いた。


彼女が腰を動かして、位置を決めていたので、スムーズな挿入ができ、彼女は小声で


「ゆっくり動いてね!」


と言ってきた。

僕は言われる様に腰をゆっくりと動かして、ピストン運動をすると、亀頭と膣の壁に当たった時のコリコリとした感じが、とても気持ちよく、


「ずっとこうして居たい・・・」


と思っていた。

彼女もこれには感じてきた様で、僕の背中に手を回して、しっかりと抱きついてきて、


「いいわ〜!上手よ!」


などと、呟いていた。


さすがに3度目だけあって、僕はまだ少しはガマンできそうな感じがしていたので、彼女も乳房を揉んだり、乳首を吸ったりして、彼女を喜ばす事だけに集中していた。


そのせいか、彼女はかなり高まってきた様で、僕を更にキツク抱き寄せると、自分から腰を使って、僕の恥骨の辺りに自分の恥骨を擦りつける様にしてきたのだ。


陰毛と陰毛が擦れる感じが僕にも伝わって、更に彼女の膣が締まってきた感じも加わって、僕は一気に爆発寸前になってきた。


それを告げると彼女も絶頂が近づいてきた様で、


「出していいわよ!思いっきりだして〜」


と震える様な声で言ってきた。


僕はすぐにピストン運動を早めると、一気に絶頂感が襲ってきて、彼女の膣深くに差し込む様にして、腰を押し付けると、残った精液を全部出し尽くす様にして、彼女を強く抱いた。


同時に彼女もイッた様で、お互いに腰を押し付け合い、暫くは動けない状態で固まっていた。

さすがに3度目だけあって、射精するとき、ペニスの付け根辺りに少し痛みが走った。


しばらく、彼女の上になったままじっとしていると、

僕の萎えたペニスにピクッという様な膣の締まりが伝わってきました。

僕が思わず


「今の何?」


って聞くと、


「何が・・・?」


と言うので、


「今、ピクッって引きつった様な感じがした・・・」


って言うと、彼女は少し笑って、


「いいセックスした後は、時々こうなるの」


と言った。


(これって女性には解るのかな?)


その後、僕が彼女の体から離れると、彼女は服を着直しながら、


「楽しかったわ。ありがとう〜」


と言って、自分のバンガローの方に戻って行ったので僕も海岸で、ペニスを洗って、テントに戻った。


その後はぐっすり眠れてたのは言うまでもないが朝起きると、トイレに行った信也はトイレでオナニーをして、裕弥は僕達が出ていった後、すぐに持って来たエロ本で抜いた様だ。どうりで、帰ったら、寝ていた筈・・・・。


僕も聞かれたので、


「海岸の岩場の隅で出したよ!」


と言っておいいた。


違う意味で・・・・


朝食の準備をしている時、彼女の姿が見えたので、僕は何度も彼女の方を見たのですが、彼女は何事もなかったかの様に、一回もこちらを見ずに、朝食後、旅立った。

一夜限りの最高のセックスだった。

不倫

不倫ってよくないことだとわかっているんだけど、人を好きになってしまうと、常識とかって考えられなくなってしまうの。


 どの視点から見ても婚姻の威力は強い。奥さんに訴えられたらまず、勝ち目はない。不倫のリスクは大きい。──そんなことはわかってる。

 ……でも、やめられないの。


 愛人と呼ばれる人はお金も受け取っているんでしょうけど、わたしはただの不倫です。正直、彼は自分の自由に出来るお金をあまり持ってない。

 でも、彼に会いたくなるんだ。彼と話がしたいし、彼とどこかへ行きたいし、彼とセックスもしたいって思うの。


 彼とのセックスは……たぶん、ノーマル。どちらかといったか彼のほうに主導権があって、わたしは彼の愛撫するまま、要求するままに、受け入れるの。

 でも、ときどき不意をついてしゃぶってあげてる。

 そうなるとシックスナインになって、彼は舌先で責めてくるの。気持ちよくなって、喘ぎはじめて、ペニスのことがおろそかになって、結局、わたしのほうが根負けしちゃう。


 ノーマルといっても、ネクタイで手首を縛られたりもするんだ。頭の上に腕を上げて、カットソーで顔を隠されて。

 いっつも目をつむって彼の愛撫を受けているくせに、隠されるとなんだか不安なんだよね。

「わざとでしょ」っていいたくなるくらい指先がそろそろと触れて、ただでさえくすぐったがりのわたしは、覚えがないくらいに躯をくねらせていたのだと思う。乳首に指が触れるとたまらなくなって、もがいた。

「暴れすぎだよ。シーツがくしゃくしゃだ」

 っていわれた。


「ううん……くすぐったい」

 彼は閉じたわたしの足を広げて、内股をなぞり、波線を書くように舌を這わせて……ゾクゾクして、クリトリスさえ触ってないのに、とろとろ蜜が溢れてきて……


 腰がうねり出すと、縛った手をそのまま上から押さえ込み、彼はのしかかるように入ってきた。

「あっ」と息をのんだら、顔が見たくなったみたい。手を押さえながら顔を覆った部分だけを露出させたの。


 彼の顔が間近にあって、恥ずかしくなって思わず顔を背けたけど、あれだけ焦らしていたくせに激しく突いてくるから


「ん……あっ。んんん……」って、口から漏れてきた。


 なのに、彼は余裕で腰をつかってくる。


「イイのか? 声がうわずってるぞ」

「イヤ……そんなこと、んんっ、いわないで……」

「だって、気持ちよさそうにしてるの、うれしいんだよ」


 もう、わたしは溶けそうに気持ちよくなった。


「ほらっ」

「ああっ……イイッ! ンッ……ダメよ……イッちゃいそう」

「いつでもイッていいんだよ。……んん? これが好きなんだろ?」


 恥骨の上で腰を滑らせて突き上げる。

「ああっ!」と悲鳴のような叫び声をあげると、そのまま激しく貫いた。膣が締まってきて摩擦が強くなると、失神しそうなほど上り詰め、わたしは果ててしまった。


 そして彼は、ネクタイで縛ったままの手にペニスを握らせ、フェラチオをさせた。わたしは両方の手で包み込み、先端を含んで吸った。


 彼はわたしの乳房を触り、ピクッと反応してしまうのを見ながら、口の中に放出させるのだ……。

プールで童貞狩り

7月の下旬にお休みを取って、真理と二人で少し離れた遊園地のプールへ行きました。

その頃は彼が長期出張で二人共、欲求不満な状態が続いていました。

それで、二人でプールでプレイしようという事になりました。

さゆりが以前に名古屋であった事を話したら、

真理が凄く興奮して「童貞狩りをしてみたい」

と言い出しました。


真理は武くんを男にした時の事を熱心に話しました。

さゆりも「童貞狩り」という淫靡な響きに酔ってしまい、

真理の誘いに乗ってしまいました。

二人ともタンクトップにホットパンツというラフな格好で行きました。

水着は真理と買いに行きました。

さゆりはハイレグのワンピースに、真理はTバックのビキニにしました。

二人で相談してバストとオマンコの裏地は外しました。


夏休みとは言え、平日だったもので、家族連れは殆どおらず、大学生らしいアベックや、

中高生が大半でした。

水着に着替えるとパレオを付けました。

それでも、割れ目や乳首ははっきりと映りとても卑らしい格好です。


プールサイドのサマーベッドが空いていたのでそこへ座り場所を確保しました。

真理と相談してターゲットは中学生以下にしました。

最近の高校生だったら童貞である確率も低いだろうし、

病気の心配もありますから・・・・・・

真理がターゲットを探しにプールへ入りました。

さゆりもベッドで横になり、ターゲットを探しましたが、中々見つかりませんでした。

暫くすると真理は中学生らしい3人の男の子を連れてプールから上がってきました。

真理は濡れた水着に乳首と無毛の割れ目を映し出していました。

「さゆりさん、この子達、3人で遊んでるんだって!!一緒に遊ぼうか?」

男の子のうち二人は中学二年生で、一人は小学校6年生の弟だそうです。

人気の少ない小さい方のプールへ行き、5人でビーチボールで遊んだりしました。

少年達は目をギラギラさせてさゆりや真理のオッパイをチラチラと見てました。


「ねえ、ウォータースライダーへいかない?」さゆりは皆を誘いました。

ちょっと可愛い感じのジャニーズ系の中学生(守くんだそうです)の次にさゆりが、

その後へちょっと体格の大き目の中学生(雄二くんだそうです。)

それから真理、その後を守くんの弟の健司君の順番に滑りました。


守君を後ろから抱っこする様に抱き付きました。

守君の背中にさゆりのオッパイが触れて、お尻をさゆりの太股で鋏む様にしました。

雄二君はさゆりを後ろから恐る恐る抱っこしました。

雄二君のペニスがさゆりのお尻に密着しました。


滑り出すと、皆がバラバラに体を揺らした為、

嫌でも守君の背中をオッパイで擦りました。

雄二くんもペ二スをさゆりのお尻に擦り付ける様な動きになってしまいます。


結構、長いスライダーなので、プールに落ちるまで長かったです。

雄二君のペ二スは途中から勃起しはじめました。 守君のペ二スにも偶然、

触れてしまいました。雄二君も勃起していました。

途中、真理の手だと思いますが、さゆりのお尻と雄二君の股間に滑り込みました。

真理ったら、雄二君のペ二スを水着の上から揉み出しました。


プールに落ちた時、みんなダンゴ状態で入っちゃいました。


プールの中で立ち上ると、丁度中学生達の首が出る程の深さでした。

雄二君と守君は中々、浮き上がってきませんでした。 二人とも、さゆりと真理の体を水

中で観察してるのがわかりました。

息が我慢できなくなったんでしょう、二人ともほんの1分程で浮き上がりました。

「君達、見てたんでしょ?」真理がそう言うと二人共、顔を真っ赤にしていました。


「ごめんなさい」「ねえ?もっと見たくない?」

二人共、「えっ?」ていう顔をしていました。「はい!」と雄二君が答えました。

「守君はいいのね?」「いっ、いいえ!僕も・・・・・」

作戦成功です。

「じゃあ、プールはやめて、他の場所へ行かない?」「えー・・・・・・・」

5人でプールから上がり、芝生の所で休憩しました。

住んでいる所を聞いてみたら真理のマンションと

さゆりのマンションの中間位の所でした。

「じゃあ、どっちかの家にする?」雄二君は「僕の家なら、誰も居ないからいいよ」

と言うので、

雄二君の家に行く事にしました。

更衣室で着替え、Tバックのパンティを穿きノーブラでタンクトップとホットパンツに穿き替えました。

プールを出ると三人とも既に着替え終えて待っていました。

真理の車で雄二君の家へ行きました。

雄二君の家はとても大きな庭のある鉄筋の3階建ての一軒家でした。

車を停め、家に入ると、とっても広い家です。


雄二君の部屋へ案内されました。

「じゃあ、おねえさん・・・・・・・」雄二君は顔を真っ赤にして言いました。

真理は「雄二君、脱がせて」と言い、立ち上りました。

雄二君は手を震わせながら真理のタンクトップに手を掛けました。

「雄二君最初は下からよ」そう言うと、

ホットパンツに手を掛けてゆっくりとぬがせました。

「わぁ!凄い!!」

さゆりも守君の手をホットパンツに添えてあげました。

守君は一気にホットパンツを脱がせました。


「ねえ、君達も見せてくれないの?だったら不公平だよぉ」真理がそう言うと、

恥かしそうにズボンを脱ぎました。

健司君は顔を真っ赤にさせながら二人に従っていました。

「あれえ、全部脱いでくれないの?」「お姉さんが脱いでくれたら・・・・・・」

リーダー格らしい守君が言いました。


「じゃあ、脱いであげるわ」真理はパッとタンクトップを脱ぎ捨てました。

さゆりもそうしました。

「わぁ!やっぱりノーブラだ!!」「さあ!三人共脱ぐのよ!」

三人はパンツ一枚になりました。

三人とも可愛い白のブリーフを穿いていました。

しかもペニスを勃起させて、前を膨らませながら・・・・・・・

「あらら、もう脱いでくれないの? お姉さん達、恥かしい格好しているのに・・・・」

少年達はさゆりと真理のオッパイに釘付けです。

「でも・・・・・・」「じゃあ、もう、帰ろうかな・・・・・・・」

さゆりは思わず言ってしまいました。

三人とも慌ててパンツを脱ぎ捨てました。


三人のペニスをじっくり観察しました。

予想通り、守くんは未だ毛が生えたばかりで少し皮を被っています。

雄二君は奇麗に皮が剥けてはいますが未だ毛も薄くて少年って雰囲気でした。

健司君は未だ毛も生えてはいませんし包茎でしたがかなり大き目でした。


三人のペニスはそれぞれ雄二君が12cmの3.5cm位、守君は10cmの3cm位、健司

君は10cmの2cm位かな?

「お姉さん達ずるいよ!僕たちは見せたのに・・・・・」

「ごめんなさいねぇ。みんな立派なおちんちんだったから・・・・・・・・」

「じゃあ、脱がせてね」と言って、二人とも横になりました。

手を震わせながら二人の中学生がTバックをゆっくり脱がせました。


「あれ、お姉さん達、毛がない!!」「そうよ、君達に見易い様にね・・・・・」

「お姉さん、足を広げてよ」足をV字に広げて膝を立ててあげました。

もう、剥き出しの性欲で見つめられてオマンコはヌルヌルです。

「ああっ、何か濡れてる」

「そうよ、女の体って、君達が触り易い様にこうやって濡れる様になってるのよ。」

「触ってもいいんですか?」

「そうねえ、おちんちんを触らせてくれるならいいわ」

二人の中学生は飛び付くように真理とさゆりに被さってきました。

少し乱暴だったので、優しく触る様に注意しましたが、

ぎこちなく、オッパイやオマンコを弄り始めました。

さゆりはぎこちない愛撫が狂おしい程新鮮で、とても感じてしまいました。

「お願い、オマンコ舐めて」思わず口走っていました。

さゆりのお相手は守君でした。

守君は狂った様にクリトリスやラ○アを弄りながら舐めまわしてくれました。


そして、指をオ○コに出し入れし始めました。

健司くんはさゆりのオッパイをしゃぶり、真理のオッパイを揉んでいます。


真理は急に起き上がると、

「さあ、三人とも止めるのよ」そう言うと、少年達を制しました。

「ねえ、君達、セックスって知ってる?」「そんなの知ってるよ!」

と偉そうな口振りでした。

「じゃあ、やった事は?」「ない・・・・・・・」

「これからお姉さんが教えてあげようかしら?」

三人とも、きゃあきゃあ言って喜びました。

「じゃあ、そこに横になるのよ」そういって三人を横にしました。

最初は守君にしました。

さゆりは守君のペニスの皮を剥くと「これからフェラチオっていうのをしてあげる」

そう言ってペニスを咥えました。

亀頭の裏には恥垢が堪っていました。

奇麗に舌先で舐めあげて亀頭を舌でローリングしてあげました。


守君は「あっあっ!!」とうめくと、さゆりのお口に射精してしまいました。

「あら、もう出しちゃったの?」守君は真っ赤になりました。

真理は隣で雄二くんに同じ様にフェラチオをしていました。

さゆりは健司君のペニスを摩りながら言いました。

「健司君のペニスは未だ皮が剥けていないのね?セックスは無理だわ」

「ええっ・・・・どうすればいいの?」

「お姉さんが剥いてあげましょうか?少し痛いけど・・・・我慢できる?」

「我慢します」

さゆりはゆっくりとペニスを扱きながらすこしづつ、包皮を剥いてあげました。

包皮はカリの部分迄は剥けていたのであとほんの少し剥くだけだったのです。

ゆっくりしごきながら、すこしづつ剥いたら意外と簡単に剥けました。

「ほら、剥けたわよっ!!これで健司君も大人になれるわ・・・」

健司君は目に涙を浮かべてました。 結構、痛かったのかなぁ?

ご主人様はどうでしたか?

それからゆっくりとフェラチオをしてあげました。

剥いた跡の所は少しネバネバしてました。

「あっあっ、出ちゃう!!」健司君はあっという間に射精してしまいました。


その頃、雄二君も射精した様でした。

「それじゃあ、今度はお姉さん達にして」

三人はそれぞれ、真理とさゆりのオマンコに吸い付きクリニングスを始めました。

さゆりは我慢できなくなって、オマンコを舐めている雄二くんを押し倒しました。

「雄二君いいわねっ? お姉さんがお相手してあげる」

そう言って、雄二君の上になってペニスをオマンコに沈めました。

小さ目の大人位の存在感がありました。

さゆりは激しく腰を上下させました。「お姉さん、暖かくて凄くきもちいい!!」

雄二君はさゆりのオッパイを揉んでくれました。

雄二君は中々射精してくれず、さゆり、何度もイッてしまいました。

まあ、彼程も満足はできませんが、

十分にセックスしているという満足感は得られました。

雄二君は10分位でさゆりの中に射精しました。

雄二君は顔を上気させ満足げでした。


ペニスをオマンコから抜くと、ポタポタと精液が雄二君のお腹に滴りました。

以外と量がありました。


健司君はさゆりのオマンコを覗き込んでいました。

隣では守君が正常位で真理とセックスしていました。

「健司君もしたい?」「うん!!」「どっちの格好がいい?」「え?」

「上になりたい?それとも雄二君みたいに下?」

「う〜ん・・・・・・上」

さゆりは横になると健司君はさゆりのオマンコにペニスを押し付けてきました。

「そこじゃないわ!」さゆりはペニスを手でオマンコに導いてあげました。

健司君は体の持っていき方が下手で、

ペニスの先っぽがオマンコの口で前後するだけでした。

さゆりは腰を浮かせ、奥まで入るようにしてあげました。

「あっ!!いい。お姉さんすごくいい」

健司君は腰を数回遣うと「でちゃう!!」と言いながら射精しました。


三人ともセックスというものを初めて体験して異常な興奮でしたが、

一通り終えると、疲れた様子でした。

「ねえ、シャワーを浴びない?」

さゆりと真理は素っ裸のまま、見ず知らずの少年の家でお風呂場へ行き、

シャワーを遣いました。

「さゆりさん、童貞狩りって凄く興奮するわ!

守君って小さかったけど以外とタフで感じちゃった。」

「雄二君は歳の割には立派だったわ。 それにタフだし・・・・

でも、健司くんは新鮮よっ!」

「さゆりさん、どうする?」

「そうねぇ・・・・・・あのぶんだったら、未だ大丈夫かも?」

「ふふっ・・・・・」「うふふっ・・・・・・」

シャワーでオマンコを奇麗に洗い、部屋へ戻りました。

三人共、ビールを出して一人前に飲んでました。

「あらら、みんなこんな事していいの?」「今日からは大人だもん」

と生意気を言ってました。

さゆり達もビールを貰いました。


「ねえ、家の人は未だ帰らないの?」

「うん、何時も遅いから・・・・・会社やってるんだ。」

「でも、守君と健司君は帰らなくていいの?もう、5時よ!」

「今日は雄二の家に泊まる事になってるんだ」

「でも雄二くんの両親が帰って来たら・・・・・」

「大丈夫だよ。今日は二人とも出張で帰らないから」

真理は色々と探りを入れていました。

さゆりはビールを飲みながらさっきの行為を思い出していました。

また、オマンコが淫らなお汁を流し始めました。

でも、凄い光景です。

子供三人とOL二人が丸裸でビールを飲んでいる光景は・・・・・・・

「お寿司取るからさあ、ゆっくりしてよ。」雄二は真理が気に入っている様子です。

「でもね、お姉さん達がこんな事したなんてバレたら大変だから・・・・・」

「大丈夫だよ!!絶対に言わないから・・・・・」

「ねえ、お姉さん。一緒に泊まろうよ!」守君がさゆりに擦り寄ってきました。

さゆりの太股を枕に甘えてきました。「でもねえ・・・・・・」


結局、二人とも一緒に雄二君のおうちに泊まる事にしました。

雄二くんがお寿司屋に電話して出前を頼んでいました。

「ねえみんな、一旦、服を着ましょうよ!エアコンが寒いし、

お寿司屋さんも来るんでしょ?」

「そうだね。」「じゃあさぁ、お母さんの洋服着てよ!」「でもバレるわよ!!」

「バレないって、一杯有るんだから」

雄二君に連れられて寝室へ行きました。

すごく広い部屋でした。

キングサイズのウォータベッドがありました。

「へえ、こんな広いところでたった二人で寝てるんだ?」

「違うよ、お母さんの寝室だよ」

さゆりびっくりしてしまいました。

部屋にはウォークインクローゼットがあり、開けてびっくりしました。

クローゼットだけでも四畳程もあり、

高そうなボディコン服がクローゼット一杯にあるんです。

さゆりと真理はミニのワンピースを適当に一着づつ取りました。

「2〜3着なら持って帰ってもいいんだよ」「ホント?」「どうせ着ない服だもん」


さゆりと真理は手に持った服を着て、「お持ち帰り」を物色しました。

「ねえ、こっちに下着があるけど・・・・・これもいい?」

「うん。でも今日は着て欲しくないな」「いいわよ」

さゆりと真理は、びっくりしました。

みんな外国製のシルクの総レースのものばかりでした。

幸い、服も下着も大体、サイズが合いました。

真理にはちょっと丈が長そうでしたが・・・

「じゃあ、シャワー浴びて待ってるね」雄二君はさっさと部屋を出て行きました。

さゆりと真理は、シルクのTバックやタンガ、ガーターベルトを何枚か貰いました。

すごい数です。さゆりも真理も数枚づつ貰ったんですけど、全然、判らない程・・・・・


「あっ!!さゆりさん。 こんな物が・・・・」

何と、下着の収納庫は隠し棚になっててその奥にはバイブがいっぱいありました。

段ボールに乱雑に入れてたけど・・・・・SMのスーツらしいものもありました。

HPでしか見た事の無いような凄く大きいのも何本も有りました。

「どうする?」「ちょっとなら、判んないんじゃないの?」「でも・・・」

「どうせ二度と来ないし」「そうね?」

さゆりは一番大きいのと、パールの入った伸び縮みするものにしました。

真理は、長い双頭バイブっていうのです。

それと、アナルバイブがくっ付いている二本立てのを持ちました。

クローゼットにおいてあった紙袋を貰い、その中に入れました。

下着を一番底にいれ、その上に下着、その上から洋服・・・・・

クローゼットの中を元どおりに片付け、部屋を出ました。

「ねえ、さゆりさん。 後であのウォーターベッドでしない?」「悪くないわね?」

雄二君の部屋に戻ると三人は元の服を着ていました。


「君達、まさか下着はつけてないでしょうね?」

「そうよ。お姉さん達にだけなんて不公平よ!」

「そんな事しないよ。ほら」

三人はファスナーを下ろすと、少し膨らんだペニスを覗かせました。


「これってすごくさあスースーしてきもちいいね?」

「そうそう!」守君と雄二君が言いました。

「健司くんはどうなの?」「うん気持ちいい事はいいけど、

先っぽがひりひりする・・・」

「健司君それは仕方ないわ、だって、皮を剥いたんですもの・・・」

「そうだよ」守が同調しました。


「あら、守君は自分で剥いたの?」「うん」ちょっと、びっくりしました。

男の人って自然に剥けるとばっかり思ってました・・・・・・・

そんな事話してたら出前がきました。

五人でリビングへ行き、ビールを飲みながら、そこでお寿司を食べました。


食べ終わった頃には三人とも慣れないビールで酔っ払ってしまっていました。

「ねえ、セックスしようよ!!」段々と大胆になって、

雄二は丸裸になってしまいました。

守はちょっと大人しくはしてましたが、さゆりのワンピースの裾へ手を入れ、

太股やオマンコを触り始めました。

健司はテーブルの下へ潜り、真理のオマンコを覗いています。


「ねえ,雄二!お母さんのベッドでしない? 雄二のお部屋、汚れてるし・・・・・」

「あそこはちょっと・・・・・来客用の寝室ならいいよ」


5人でその部屋へ入りました。

そこも16畳はあるでしょうか? ダブルのウォーターベッドが2台ありました。

守はさゆりの横でずっとお尻を撫でていました「お姉ちゃん、好き!!」

可愛いことを言います。


さゆりと真理はそれぞれのベッドに寝ました。

「さあ!!」「守!」

まるで野獣の様にまさに飛び掛かってくるという表現が・・・・・・・

守はあっと言う間に素っ裸になると、ワンピースを捲って、さゆりに入れ様としました。

「駄目!その前に、ちゃんと愛撫してくれなきゃ」「どうすればいい?」

「クリトリスを撫でて」

守は雄二や健司よりも上手でした。

「いいわ!!今度は舐めて!!」守はクリトリスを上手に舌で舐めます。

「ねえ、未だ!!」「いいわよ。どんな体位がしたい?」「バック!!」

さゆりは四つん這いになりました。

守はペニスをさゆりのオマンコに一気に押し入れました。

雄二より小さいはずなのに何故か感じてしまいました。

隣では既に真理は正常位で雄二と交わっていました。


健司が寂しそうにさゆり達の行為を覗いています。

「健司、ここへ来て」さゆりは健司を顔の前で膝立ちにさせ、

フェラチオしてあげました。

「ああっ!やっぱりおねえちゃんがいい!!」

真理は雄二のペニスですっかり倒錯の世界に入っていました。

「お姉ちゃん駄目!!もう出る!!」「駄目!未だ駄目!!」

でも守はさゆりの中に射精してしまいました。

さゆりは未だ十分にイッてないのに・・・・・・

「ねえ、健司、お姉ちゃんに入れて」健司は目をギラギラさせて後ろから入れました。

健司のペニスはさゆりのGスポットに丁度届く程でした。

「守!守のオチンチンを頂戴!!」守は既に真理のお口にペニスを咥えられていました。


もうその後はひたすら、フェラチオとセックスの繰り返しでした。

一人あたり4・5回はオマンコや顔や口の中にに射精されたと思います。

ワンピースは辛うじて纏ってはいましたが、

ウエストの所でくしゃくしゃになっていました。

お尻の穴や下半身、顔、胸、もう体中が精液と愛液でベトベトでした。

我に返ると、さゆりは雄二のペニスを咥えて吸っていました。

「もっ、もう駄目だよ・・・・・」雄二のペニスは愛液と唾液でフニャフニャでした。

健司はペニスを真っ赤に腫らして床に倒れ込んで居ました。

真理もさゆりと同じ様に守のペニスにむしゃぶりついて、

チュパチュパと音をたてていましたが、

守は眠りかけていました。

真理のオマンコからは少年の精液が流れ、ウォーターベッドの上はベトベトでした。

着ていたワンピースも何時の間にか脱いだのか、

ぬがされたのかベトベトになって床に落ちていました。


「健司、シャワー浴びてくるわ」そう言うと、真理を連れてさっきの寝室へいきました。

「真理、満足できた?」「やっぱり、数の勝負じゃねぇ・・・・・」

「真理、あれ使おうか?」

クローゼットから、凄くおっきい双頭バイブを出してきました。

HPでも見たことがない様なのです。

「これって、動くのかなぁ?」真理は色々いじってたら急に振動を始めました。

真理は自分のオマンコに押し入れました。「はぁっ!!いいっ!!」

真理はガニ股でさゆりに襲い掛かりました。

二人で松葉くずしの体位でバイブを堪能しました。


もう二人とも、お互いの太股を擦り、クリトリスを刺激しました。

あっと言う間にイッちゃいましたが、延々と行為を続けました。

5回程イッた後、さゆりは潮吹きをしてしまいました。

真理もさゆりが潮吹きをしている最中に潮吹きを始めました。

お互いに手を握り合っていた為、イケばイク程、より深くバイブが挿入されてしまい、

果てしなくイキ続けました。

二人共失神したみたいで、

気が付いた時にはバイブが床でお汁を垂らしながら振動していました。

キングサイズのウォーターベッドは二人のお潮でビショビショでした。

真理は未だ失神したままでした。

真理を起こし、シャワーを浴びて新しい服を着ました。

今度は夏物のチャイナドレスにしました。

真理はレースのドレススーツに着替えました。


それから少年達の様子を伺ったら、すっかり寝込んでいました。

夜の12時過ぎ、さゆり達はその少年のおうちをでました。

これも犯罪か?

最近のゲーセンはよく中学生くらいの女の子が一人で遊んでいるのを見かける

大抵は定員や他の客から死角になる人形つかみで遊んでいるので、

まわりを見渡して目立たないように「彼女ひとり?」とか言って声をかけている。

ほとんどは無視されるがその子は無口ながら拒否しないので

俺は「そとにいこう」と言うとついて来てくれた。

そこは繁華街ながら裏通りにいくとあまり人通りはないので店を出て10mほど歩てから、

俺はいきなり手をつないだ。名前を聞くとちゃんとフルネーム教えてくれた。

仮にあやとしておく。おれはあやちゃんと呼びながらいろいろ質問すると中学三年生らしかった。

そこそこかわいいのだが残念ながら胸はあまり大きくなかった。

あまりうろうろしたくはないので近くの公園のベンチにすわり、おれはあやの肩に手をまわしみた。


いやがったりしないのでそのままで話していると、あやは塾をさぼってゲーセンにいたらしい

夏休みで8時まで授業だそうだ。

今は4時だったゲーセンで4時間もいるなんて俺だってイヤである。

ここは繁華街のラブホテルの間にあるような公園である。

ちょっと目をやるとホテルの看板が見えるようなところだ。

俺はダメでもともとと言う感じで、「最後までやらないからホテル入ろう!」とあやに言った。

するとあやは「私、中学生ですよ」と言った。意味は分かってるようだった。

俺は「あやちゃんは裸になるだけだよ、おっぱいをすったりするけど・・・」

言いながら、のどからからだった。「入って大丈夫ですか?」と言ってきた。

俺はちょっとやばいかなと思ったがここまできて引くわけにはいかなかった。

「大丈夫、なんか言われたら18って言ったらいいよ」と言うとなんと

「Bまでですよ、それでいいなら」と言ってくれた。

俺はあやと手をつないで一番近いホテルに入った。


部屋に入ってソファーに座るとまだちょっと後悔している感じで

「ここって家から結構近いしやばいかも・・・」とか言っている。

俺は「ま、入ったもんはしょうがないよ、おいで」と言ってあやの手を取ってベットに押し倒した。

「キスしていいか?」と聞くと嫌がったので、頬にキスをして俺は両手であやの胸を揉み始めた。

揉んでみると以外に大きいようだった。

少し揉んだ後、ブラウスのボタンをはずそうとすると、

「あ!」と言ってあやは俺の手を押さえつけた。

あやのBと言うのはここまでのことらしい。


俺は当然これでは満足するはずもなく、20歳もすぎて情けない話だが

「おっぱい吸わしてくれ」と真顔で頼んでしまった・・・。

するとあやは手を離してくれた。

いっきにブラウスを脱がしていると、あやは

「私、胸そんなに大きくないですよ。」

なんて言っていた。自分の価値が分かっていない感じがとてもかわいかった。

ブラジャーはCカップくらいの大きさだった。

フックが後ろだったので俺はあやの後ろに回ってブラをはずすと、俺にもたれかかってきた。

そこそこ知識はあるようだった。あえて乳首を見ないようにおっぱいをしたから包むように

やさしく揉んであげた、すぐに完全にベットに寝ころばせて乳首をみるとおっぱいの大きさにしては

乳輪は小さくかった。驚いたのが乳首自体はまだ小さかった。

俺は見たとたんあやの乳首にむしゃぶりついてしまった。


少しなめているとあやは、両手で顔を押さえて

「やっぱ、気持ちいい」

と言った。

中学生である好きな人じゃないと感じないとか思っていたのかもしれない。

俺はおっぱいを吸いながら、スカートをめくってあやの内股に手をやったが

あやは何も言ってこないので下着の中に指を入れようとしたが、

妙に下着が分厚いので見てみるとブルマーを履いていた。

俺は「あれ?ブルマー?」と

あやに聞くと

「うん」と言った。

俺はあやの下半身側に移り、ブルマーを脱がそうとすると、あやは素直に腰を上げてくれた。

こういう場面でブルマーをはいていたということが中学性的感覚で恥ずかしかったのかもしれない。

「はずかしい」とはっきり言っていたし・・・。


俺はBまでという言葉が引っかかっていたのでパンツは脱がさずに

白いパンツの股のところを中指でめくり。両手の親指であやのはずかしい部分を広げてみた。

毛はそこそこあるがまだ生えそろってないようだ。

もしかしたら毛が薄いタイプかもしれないが中学生であるまだよくわからない。

おっぱいを吸われるのは気持ちが良かったらしいがまったく濡れていないので、

俺は唾液をたっぷり舌先にためて舐め始めた。

数分舐めているとさすがにパンツが邪魔になってきたので

「脱がせるよ」

と言うと当たり前のように腰を上げてくれた。


それから俺は中指に唾をつけてあやのあそこに入れて軽く出し入れすると、

あやは相変わらず顔を隠しながら

「痛い」

といったのですぐに指をぬいた。

尿道の付近を触っても同じく痛がるだけだったので、俺は仕方なくふつうに舐め続けた。

するとあやは小さい声ながらも

「あ、あ、あ」

とあえいでいた。

俺はイクのかなと思ってクリトリスを舌で押すような感じで顔を揺すってやると、

声のテンポが早くなり最後にちょっと大きめの声で

「あう」

と言ってイったようだった。


俺はというと、あやのクリトリスの皮のしわしわをみて、ちんぽが萎えてしまっていた。

実際の中学生はこんなものだなという思いもあった。

でもたまっていたのは確かなので俺はあやに向かって

「いれてもいいか?」

と聞くと

「最後まではしないんでしょ・・・」

と言われたので、

「じゃ口でやってくれ」

というと、あやは

「そんな・・・見たこともないのに・・・」

なんて言っている。

「それじゃ見せてやるよ」

と言いながら、あやの顔にまたがり萎えたちんぽを口に付けると目をつむりながらも舐め始めてくれた。

適当にやり方を教えていると結構気持ちよくなり、勃起したので俺もはじめはゆっくり腰を動かし、

イク寸前にちょっとはやく出し入れした。

おれはあやに

「口でだすぞ」

というと拒否しなかったので口内に三日分くらい貯まった。精液をそそぎ込んだ。


案外精液が具体的にどういうものか知らなかったのかもしれない。

あやはびっくりした感じで飲んでしまった。

とっさに吐き出すって出来なかったようだった。

気持ち悪さにあやは涙目になっていたのでジュースを飲ませて、

それからすぐにホテルを出た。

まだ6時前だったが・・・。


連絡先とかも聞いたり教えたりせずそのまま分かれた。

それで良かったと思う。

繁華街のゲーセンなんかで一人でいる子は中学生でもいけるなと思う。



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