萌え体験談

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半熟成卵巣シリーズ(5)

『 第五章 優等生の絶望 』

コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ
俺のマンションに来るようになった
夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり
毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と
甘声が響き渡る
俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ
マンション1室を与えた続けていた
少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み
セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた
「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」
俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」
店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」
「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと
今度は店長が俺の心を見抜いたかニタニタしながら「お客さんの探し物は
これでしょ イヒッ 超小型ピンホールカメラと言います ヒヒッ」と
超小型カメラ内蔵の掛時計や絵などを店の奥から持ってきた
俺は「うん いいね これだっら隠しカメラが分からないな これ買うよ」
店長は満面な微笑で「35画素ですからまぁまぁ見れますよ ヒヒッあっお客さん
まだ良いのがありますよ イヒッ カバンとか靴に仕掛けてパンツを隠し撮り
するカメラですけど」・・・思わず「イヒッ いいね これも買うよ」
俺は帰る着くと直ぐに隠しカメラを設置した 早く少女達が来ないかなと
ワクワクして待ち続けた
「♪〜ピンポン ♪〜ピンポン」と玄関のチャイムが鳴り裕子・祥子が来た
「こんばわぁわぁ 今日も元気っ・・・・違う・・あそこ元気っ ふうっ」
今日は男性3人かぁ・・と言う事は5Pでも遣るのかな
裕子達は部屋に入るとテレビゲームを始める 俺は隠しカメラの画像を隣部屋から
見ていたら男性3人が祥子の身体に群れかった 祥子は驚き顔で「えっいきなり
5Pするの・・・ちょと・・・待ってよ 裕子っ 電気消して・・・」
部屋の電気が消えると画像が真っ暗になり「おいっ 何だよ 高いお金で
隠しカメラを買ったのに やっぱり 赤外線カメラじゃないと駄目か」と
覗きはあきらめた

次の日 決まった時間に裕子と祥子が来たがもう1人中学制服を着た
ロングヘヤー真面目そうな少女が瞳を真っ赤にし泣き顔になって立っていた
裕子は薄笑いしながら「今日は 優等生の真弓ちゃん(仮名)をつれて来ましたぁ」
俺は細い肩を震わせている真弓に「どうした えっ 何で泣いているの・・」
祥子は俺の肩を押しながら「おじさんには関係ないのよ ほらっ真弓っはいりな」
三人は部屋に入ると内鍵をカシャと閉める音がした
俺は隣部屋から隠しカメラ画像を見た 「こらっ お前は生意気なんだよ ほらっ
いきがるじゃないよ 」と裕子は真弓の髪毛を引っ張り回している
俺はこのままにしていたら祥子達は何をするか分からないと思い
部屋の扉は叩き「おいっ お前ら何をしているか 裕子っ扉を開けなさい」と
説教しながら言った
しばらくして内鍵を開けて裕子が顔だけ扉から出し「うふっ おじさんには
いつもお世話になっているから真弓ちゃんを・・あ・げ・る うふっ」
「可哀想だから真弓ちゃんを帰してあげなさい」と部屋に入ると
真弓は純白パンツを脱がされて陰毛を煙草の火で焼かれている最中だった
祥子は薄笑いしながら「真弓の陰毛は毛深いなぁ そうだぁ ツルツルマンコ
してやろうよ 」と風呂場から祥子はカミソリとシュービングクリームを
持って来た
真弓の大きな瞳が助けを求めるように大粒の涙を流し俺を見る
俺は祥子の手首を握り締め「虐めは もう止めなさい 可哀想ではないか」
その時 裕子が俺の前に膝付きズボンから肉棒を取り出し握り締めて
前後に振り敏感な肉棒先を人差し指でテクニシャルに弄る
「ほらっ おじさんのオチンチンが膨らんできたよ ほらっ 凄い」
裕子は肉棒に食らい付きフェラを始めた「パクッ モグモグジッパッペロリ
グググッパァ あなたの快感ツボはここよ ジッパッペロリ」
肉棒は裕子の口の中で強大化し裕子の口を大きく押し広げている
咥えたままで裕子の舌先が肉棒先の割れ目をチロリチロリと嘗めると
肉棒は激しく"ズッキンズッキン"と上下に振る
「うおっぉぉたまらんの さすが裕子ちゃんだ肉棒快感ツボを知っているな」
瞑想と欲望が頂点に立ち真弓の事はどうでもいいようになってきた

その時 玄関のチャイムが鳴り来客が来た 俺は部屋の通路側小窓を開け
顔だけ出して見たら玄関の前には裕子の両親が立っていた
「あれっお隣さんじゃないですか どうかしましたか」
「あのぉ 裕子はおじゃましていませんか」と尋ねてきた
俺は首を左右に振りながら「今日は来ていませんよ 多分 コンビニでしょ」
と話しをしている最中でも裕子は"ペロリジッパッ ペッチャクッチャ"と
フェラを続ける
俺は下半身から来る快感に思わず「うっ おっおっ はぁおっ うっ」と
苦しそうな顔になると 裕子の両親は心配顔で「大丈夫ですかぁ」
まさか自分達の1人娘がイヤらしく肉棒を咥えつづけているとは知らず
「もし 裕子が伺ったら 帰るように言ってください お願いします」と
頭を深く下げて帰って行った
"ジッパァ"と肉棒を吸い付きながら行き成りフェラをやめた裕子
「おいっ 裕子ちゃん 何でやめる・・・頼む お願いだ精液を吸い取って
くれ 頼む・・・苦しいよ・・続けてくれ・・・頼むよ」
裕子は満面の微笑みで「うふっ あなたの相手は真弓ちゃんがいるでしょ」
と真弓を指差す 真弓は下を向いたままで首を左右に振る
俺は祥子が持っているカミソリとシュービングクリームを取り上げて
真弓の硬く閉じられた両足を大きく開いた恥丘は祥子に焼かれた陰毛がチリチリ
になっていた
シュービングクリームを強引に開かせた真弓の股間に塗りたくった
「さあっ 剃毛タイムだしっかりと残さず剃ってあげるからね 真弓ちゃん」
祥子と裕子は嬉しそうに「剃毛タイムだぁ 剃毛タイムだぁ あはははっ」
ヌルヌルとした感触の中に恥毛を見つけながら剃る真弓は両手を顔にやり
恐いのか細い肩をガダガタと震わせている
陰毛が剃り落とされ黒い陰は剃ぎ落とされ変わりに新しい肌が見えてくる
真弓の股間がどんどん幼くなっていく
ツルツルした綺麗な恥丘と割れ目が見えて来る度に俺の肉棒は高ぶる
真弓のがどんどん汚れの知らない幼少女の身体に戻って行く瞬間だ
幼女の様に何も生えていない割れ目は真弓のロリ顔には完璧にハマっている

真弓の中学制服を剥ぎ取り全肌にして仰向けに寝かした
もう 真弓は恐怖と絶望になり抵抗する気力がない
大きい瞳を見開いたままで天井をみている真弓 俺は舌先で真弓の全身を
嘗めた 汗ばんだ肌からは塩ぽい味がし脇の下や背中など敏感な場所を
繰り返し嘗めながら往復する その様子を裕子達はデジカメで撮る
片手で真弓の乳房に触れ親指で乳首をグリグリと擦り上げながら
全体を揉み上げると真弓の閉ざされた唇から甘声らしい物がもれる
「うぅ ん あ はうん くは  はあっあっやだぁぁくうううん いやっ」
裕子達はニヤニヤと笑いながら「おっ 真弓やつ 感じているよ おじさん
は少女強姦は上手いね 真弓の感じている表情を撮らないとぉ」
俺は真弓の脚をM字に開き股間に顔を埋めて縦筋割目を押し広げるように
嘗め回した 舌先が膣内口にめり込むと快感を答えるように"ギュツギュツ"と
舌先を締めつける
真弓は今まで味わった事のない快感に目をトロリとさせて甘声をあげる
「うっいやっ そこは・・だめっ あっあっ やめて 熱いよ」
真弓の肉壁は愛液でベトベトになり舌先を離すとその間を愛液が糸を引く
膣内口は何かを求めるように"パクパク"と鯉口のように動いている
「ペッチャクッチャ ズズズッパッ ジッパツ ペロリ 真弓ちゃんの
愛液は濃いな ズズズッジッパッ この生臭さい愛液がいいな」
その時 真弓の身体が"ビックンビックン"と弓の様に跳ね上がり膣内奥から
生暖かい物が大量に溢れ出た 「何だよ 真弓ちゃん もう イッたのか」
真弓は顔に両手を顔にやり全身を丸くし首を左右に振っている
裕子は真弓の髪の毛を掴み上げながら「イク時は優等生でも普通の女だなフフッ
ねぇ おじさん 遣っちまえよ 処女♪ 処女♪ 処女だよぉ♪ イヒッ」
俺が肉棒先端を握り締め真弓の方へ向けると裕子と祥子は真弓の太股を
掴み股間を大きく開く真弓は恐怖のあまり細い肩を震わせながら俺の肉棒を
見る 肉棒は"ズッキンズッキン"脈を打ちながら腫れ千切れそうにギンギンに
強大化してきた
裕子は人差し指と中指で真弓の縦筋割目を広げ「オチンチンちゃん 個々よ
しかし 真弓のオマンコは小さいなぁ 入るかな 痛いぞ イヒッ」
肉棒の先端が真弓の縦筋割目に触れると湿った柔肉と暖かい真弓の体温が
肉棒に伝わる"グググッ"と肉棒を押し込む大陰唇が内側に食い込みと
肉棒を阻む物が肉棒を押し返そうとする
一旦 肉棒を引いて縦筋割目にまた肉棒をゆっくりと押し込む縦筋割目が
左右に開き肉棒を咥え込むと処女膜の前で止めて
真弓の絶望的表情を見ながら「真弓 分かるか個々が膜だ 人生1度の経験だな」

そして 大きく前に腰を振った "プスッ"と何かを引き千切る感触が肉棒に
伝わり"ググググッ"とゆっくり肉棒が膣内にめり込んで行く
真弓の両手はシーツを強く握り締めながら身体は反り返りベッドが浮き上がる
「うっぎゃふん い 痛い うっ ひぃひぃひぃ ぎゃゃゃあっ ううっ」
真弓の膣内は始めての得体知れない物を伸縮を繰り返し押し出そうとしている
そして肉棒は根元までめり込み子宮口を押し上げた 膣内口は"ビリビリ"と
裂ける感触が肉棒に伝わり俺は真弓の膣内肉壁ヒダを味わいながら
ゆっくりとピストン運動を始めた
「どうだ えっ 真弓ちゃん 痛いか えっ どうだ 答えろ」
真弓の瞳は大きく見開き俺を睨み付けながら「うっうっ ぎやっ 痛いだから
動かないで」 裕子達は大笑いしながら「ひゃひゃはは 動かないと終わらない
だろうが えっ これで少しは学校でおとなしくなるだろうよ それとも
真弓のセックス写真集でも作って学校にバラまくかな 楽しみだぁ」
「いやっ それだけはやめて 学校に行けなくなるよ お願いそれだけはやめて」
「じゃあっ 真弓よ 甘声くらい出せて おじさんを喜ばせてやれよ」
真弓は瞳を閉じ色っぽい首筋を見せるように伸ばしながら
「はあっ あっはあっ うふん あふん あっ あっ あふんあああっあっ」
と無理に出す所がいじらしい
肉棒が引かれる度に破爪血が肉棒に無残に付いて出る 真弓の膣内肉壁凸凹を
亀頭のクサビで一つ一つ引っ掛けて味わいながら腰を前後に振る続けると
肉壁ヒダが肉棒にまとわり付いて大陰唇から出たり入ったりしている
真弓の身体は肉棒に突き上げられ乳房は"ユッサユッサ"と上下に激しく揺れる
乳房を鷲掴みして揉み回すとマシマロのような感触が手の平に返って来て
乳首が一層"ツン"と伸び上を向いた
真弓は乳房が感じるのか膣内を締めつけ真弓の爪が俺の身体に食い込む
「うっはあっあああぁっうっあふんああっあっあっうふんあっああっはぁあっ」
激しい出し入れに肉と肉が摩擦し大陰唇は段々と赤身になって腫れ上がり
全身を強張らせている 見を引き裂く苦痛が失神することすら許されない
真弓の膣内が激しく収縮し俺の肉棒を締め付ける
「うおおっ強い射精感が来たぞ おっおっ 出るぞ 出る」
出るの言葉に真弓はお互い繋がっている股間を見つめ腰を引き肉棒を抜き取ろうと
するが裕子達が真弓の身体を押え付け「ダップリと中出してやってよ♪」
脳天を貫く快感に腰を震わせ俺は真弓の子宮に熱い精液を流し込んだ
何度も"ドックンドックン"と膨縮を繰り返し精液は子宮に送り込まれ
真弓の膣内は激しく伸縮をして精液を全て吸い取っている

真弓は肉棒が突き刺さったままで しばらく暴れたが時間が経つのにつれて
糸の切れた人形ように全身の力が抜け大の字のようにダラーとなった
肉棒は真弓の膣内に突き刺さったままで凋み また "ドクドク"と脈を打ち
ながら膨張し縦筋割目を左右に引き裂き膣内口を広げ強大化してきた
裕子達は俺の肉棒を見つめ「わあっ また大きくなった 花火二発めだぁ
二発も中出しすると絶対に妊娠だね 楽しみだぁ うふっ」
俺は本能のまま腰を前後に動かした中出しされた精液と愛液と血が混ざり
肉棒と縦筋割目の隙間から溢れ出す
真弓は視線をそらし横を向いたままで全身の力を抜いて暴れる気力もない
俺はもう テクニシャルもへったくれもない まるで石削る機のように
真弓の膣内肉壁を肉棒で俺サイズに削る
それでも 真弓は無言のままで横を向いている俺は真弓の頬を両手で掴み
唇を奪った真弓は瞳を大きく見開き俺を睨み付ける 始めてのキスなのか
息のタイミングが分からないのか重なっている唇の隙間から"プアッ"と
真弓の息が漏れるところがいじらしい
三つ編みのロングヘヤーは解け乱れ俺の欲望を掻き立てる
長時間の出し入れに愛液は白く濁り泡となって肉棒が引かれる度に出る
陰毛のないツルツル股間は一層 赤身を持ちパンパンに腫れ上がってきたと
同時に真弓は気絶寸前か目を白黒させ口からは泡らしい物を吐き出すようになった
そして 強い射精感が背筋を昇り肉棒は子宮口に深く突き刺さり"ドックドック"
と鼓動を打ち精液が子宮に流し込まれた
真弓の瞳から一粒の涙が頬を伝わり流れ落ちていく・・・・そして ゆっくりと
肉棒を抜き取ると愛液と精液と血が混ざり縦筋割目から股間へ流れ落ちて行く
裕子達は真弓の耳元で「うふっ 妊娠 間違いないね 生むか中絶か考えよ
もし 中絶だったら相談に乗るよ そうそう 中絶には保護者がいるからね」
その後 真弓は妊娠し俺が保護者になり中絶をした 真弓は裕子達の仲間に
なりカッコイイ男性をつれてきてはマンションの1部屋でセックスを繰り返す

半熟成卵巣シリーズ(第四)

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて
男を誘惑する季節だ
ノーブラキャミソール着の中から乳房が"プリンプリン"と揺れ乳首の形が分かる
少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ
座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・

夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると
「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が"グー"と鳴った
「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」
俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人
座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように
コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの
おっさん お隣のおじさん 待てよ」
俺はヤバイと思いつつ振り向いたら隣近所の裕子(仮名)だった
※投稿参照(旧・少女少年小説 半熟成卵巣 投稿者:milk 投稿日:6月27日木)
ショートカット髪毛は金髪に染めタンクトップにデザイン短パンと薄着の裕子
俺はその裕子の格好に「お前なぁ 中学1年生で金髪に染めるな」と怒鳴った
裕子は立ち上がり片手を片膝に遣り「あゆ で〜〜す♪」上半身を屈むと
タンクトップの胸元からはモロに乳房と乳首が見えた
俺のイヤらしい視線に裕子は直ぐに起き上がり 薄笑いしながら
「ほらっ チラリ  ほらっ チラリ」と胸元を開いて俺をからかう
俺は呆れてコンビニに入ろうとすると今度は別の少女達が
「ねぇ おごって おごれよ おごらないとお前の秘密を暴露するよ うふっ」
「おいっ お前ら何を言っているんだ俺は暴露されるような事はしてないぞ」
「本当かな イヒッ お前は三年前にゆうちゃんとやったろがぁ その後
ゆうちゃんは腰骨を痛めて入院したのを知っていたのか えっ どうなんだよ」
入院をしていたのは知っていたが まさか俺が強姦したのが原因とは
俺は「わ 分かったよ 好きな物を買いなさい」と言うと
少女達は「お〜い おごって くれるみたいだよ」と叫んだ
するとコンビニの裏から不良ぽい男性若者達が数人ゾロゾロと出て来て
「おっさん ありがとね おごらせてもらうよ」とコンビニに入っていく
レジで清算が終わると今度はコンビニの店長が話しかけてきた
「ちょとすいません 少年達の保護者ですか? 困りますね 店の前で
 毎晩 騒いでもらったら 少年達を注意下さいよ」と俺に絡む
今日は最悪の日だな日頃良い事してないから天罰がきたかなとコンビニを後にした

マンションに帰りつくと扉の前に裕子が座りこんでいた
「おいっ ゆうこちゃん 両親が心配するから家に帰りなさい」
裕子は薄笑いしながら「今晩は友達の家で勉強会していると言っているから帰らなくてもいいのだよぉだぁ おじさん みんな喜んでいたよ ありがとうね」
「個々では何だから 中に入るか」と言うと裕子は小さく頷いて俺の後を追うように部屋の中に入った 裕子はコンビニで買ってもらったお菓子やアイスクリーム
缶ジースを取り出し俺に渡した コンビニの袋の中には二人分あり裕子の気持ちが
手に取るように分かった
「二人分かぁ 彼氏と食べるではなかったのか」と言うと裕子は無言のまま
アイスクリームを"ペロリペロリ"とまるでフェラをするようにイヤらしく嘗める
俺は裕子の嘗める舌先を見つづけていたら肉棒が"ズッキンズッキン"と脈を
打ち強大化しズボンにテントを張った
裕子は大きな瞳をトロリさせ俺を誘惑するようにアイスクリームをイヤらしく
嘗めて「うふっ 男の体てぇ 単純ね 直ぐにボッキする うふっ」
俺は色情狂の美少女裕子の色っぽさが妄想と欲望がピークに達した
俺は裕子の頬に付いたアイスクリームをペロリと嘗めて裕子の唇を奪った
舌先が裕子の口の中に入るとアイスクーリムと唾液が混合して甘酸っぱい味が
する"ジッパツ チュツペロリチュツ"と長くキスをすると重なった唇の隙間から
"パアッ"と裕子が息をするキス経験の浅い裕子は息のをするタイミングが
分からないみたいだ
俺は立ち上がると裕子は手で俺のズボンのチャクを下ろし 足元でひざまづく
ように俺の肉棒を取り出し持っていた そして裕子が肉棒を前後に振ると
肉棒皮が前後に波を打つ 裕子はあどけない指先で俺の肉棒先端を擦って
透明な我慢汁が滲出し丁寧に亀頭に塗りつけながら
「フフフッ どんどん出で来るよ 男の子も気持ち良くなるとニュルニュルと
 なるんだね」
裕子は片手を自分の股間に回して手を何度かこね回し俺にその手を突き出す
「うふっ ほらっ 見て 見て 私もニュルニュルになっているんだもん」
もう13歳の裕子はいない そこにいるのは情狂の美少女裕子だ
俺が裕子の処女膜を頂いて三年間に何があったのだろう
裕子は口を大きく開けて肉棒に食らい付きフェラを始めた"モグモグ ジッパッ
ググググッパァ チュツジッパツ"舌平に肉棒を乗せ飴玉を嘗めるようにクルリと
回し吸い付くと思わず声が出る「おっおっおおおっ たまらんの気持ちがいいぞ」
そして裕子はネバネバ愛液を亀頭にペトペトと擦り付けてる
ヌルッとした生温かい感触が何とも言えないカポッ と咥えると裕子の柔らかい
口腔の粘膜が震えて俺の背筋に快感が走る イキそうな俺の表情に
裕子は満面の微笑みで俺を見上げて「うふっ まだ 出したら駄目よ」

裕子はフェラを止めて「はあ〜い チラリ ほらっ チラリ うふん」と
1枚1枚と俺の欲望を掻きたてながら服を脱いで行く
俺も脱ぎながら「ところで ゆうこちゃんは何人とやった・・・経験数は」
裕子は首を傾げながら「そうね 3人かな もちろん あ・な・たを入れてね」
俺はパンツ1枚の裕子をやさしく抱き上げてベッドに運び仰向けに寝かせた
裕子は「ねえっ コンドームを付けてね 生中出しは絶対駄目よ」
「えっ 今 ゴムはないぞ ところでゆうこちゃんのメンツは何日型」
裕子は指で数えながら「え〜とね30日型かな? そうかぁ 分かった 今日は
 安全日だぁ しかし 絶対に妊娠しないと言う保証はないでしょ」
俺は裕子のパンツの中に手を滑り込ませ秘唇を上下に擦りながら
「じゃあ やめようかな」と言うと裕子は首を左右に振りながら
「えっ いや 生でいいよ でも・・・外に出してね ああっぁあっぁぁぁ」
そしてパンツに手をかけてゆっくりと引きずり下ろした
その時 俺は裕子の股間とそこから離れるバンツにネバネバ愛液の細い糸を
引いているのを見た
裕子はせつなそうな瞳で俺を見つめていた 「好きだよ」と言うと
「おじさんは優しいから私を安心させようとして言うんでしょう いいんです
今だけの気持ちでも」
恥丘には陰毛が生えかけていて男の経験を物語るように大陰唇からは小陰唇が
少しはみ出ていた 乳房も膨らみもう処女膜頂いた頃の10歳の身体は
見当たらない
俺は裕子の脚をM型に大きく開き己の顔を裕子の股間に埋めて割れ目を押し広げる
ように嘗め回した 小陰唇を吸い付くように嘗めた
膣内肉壁を嘗めると裕子は必死でその快感に答えるかのように"グイグイ"
と俺の舌先を締め付けて来る
「うああああっ 気持ちいいわ はぁあっ くわっあっ そこ そこよぉぉ」
出で来る愛液を"ズズズズッ"とイヤらしい音を立て飲み込むと香ばしい青臭い
匂いが肉棒を高ぶらせる

俺は肉棒先端を掴み裕子の身体に向けると裕子は両足をM型に大きく開き
肉棒受け入れポーズにする
肉棒先を縦筋割れ目に当てると裕子は腰を少し浮かせる 俺は腰を前に振った
"ニルッグググッ"と肉棒は割れ目を左右に開いてめり込んで行くと共に
裕子の身体がベッドから反り返りて浮き上がる
「うっ はあっ いいよ もっと激しくしていいよ 凄いよ はあっあっあっ」
しかし まだまだ中学1年生の発達途中の身体だ 膣内口が"ピリピリ"と裂ける
感触と圧迫感が肉棒を襲う
そして肉棒先が子宮口を捕らえた 俺は裕子の膣内肉壁凸凹を亀頭のクサビで
引っ掛け膣内肉壁を味わりながらピストン運動を始めた
「えっ どうだ 俺様の肉棒は えっ どうだ 気持ちいいか」
「うっうっ うん うん 気持ちいいよ 子宮口を突き上げいるよ あっもっと」
裕子の膣内から暖かい体温と鼓動が肉棒に伝わり"ギュツギュツ"と激しく
肉棒を締めつけて来る
「はぁああっぎゃぷん 大きいわ肉と肉が擦れている お腹を突き上げているよ」
肉棒が引かれる度に肉壁ヒダがまとわり付いて割れ目から出てくる
愛液は激しい出し入れに白く濁り泡となって肉棒と割れ目の隙間から溢れ出る
「おいっ 今度はゆうこちゃんが上になれ 」
俺は一旦肉棒を抜き取り仰向けに寝ると裕子は一瞬たじろいだ様子を
伺わせたがひとつになりたいという欲望が勝ったのだろうか身を起して
おずおずと俺にまたがった
そうして俺の肉棒を自分の割れ目に向けるとゆっくりと腰を下ろして
膣内の中へと埋めていく顔を上に向けて"ウッ"と息を吐き出す彼女は挿入時の
感覚を味わっているかのように見えた
俺は裕子の腰を掴み前後に揺らし始めた やがて裕子もその動きに合わせる
ように自から動き始めた
乳房が"ユッサユッサ"揺れる興奮をさらにかきたてる 俺は前後の動きを
止めて今度は裕子の腰を持ち上げながら裕子の子宮口を突き上げた
激しく突き上げられると少しずつ俺に近づく裕子のせつなそうな顔そして
俺の胸に必死で突っ張る裕子の手は俺の気持ちを熱くさせた
俺は裕子の背中に両手を回して抱き寄せた そして今度は裕子のお尻を掴むと
クリトリスを擦りつけるようにグイグイと俺の身体に押しつけた
甘声が高ぶると同時に俺の肩に痛いほど裕子の爪が食い込んだ
裕子は"ビクン"と全身を震わせてた
「はああああっあああ イク イッちゃう うあああぁぁあっあっあっあっ」

「おいっ俺も出るぞ 降りろ 出る おおおおおおっおっおっ」
肉棒は子宮口に突き刺さり大量の精液が子宮に流し込まれた
裕子はオーガズムの頂点か中出しされても腰振りを止めない
「変になりそう 気持ちいいわ ああっ気持ちいいわ あああっくわっあっ」
肉棒は射精しても凋むどころかギンギンに膨張して腫れ千切れそうだ
裕子の膣内は激しく伸縮をして余っていた精液を何度も吸い取っている
肉棒が膣内に激しく出入れすると愛液と精液が混ざり滑りが増して
"クッチャクッチャ"とイヤらしい音が部屋に響き渡る
そして裕子の膣内奥から生暖かい物が大量に涌き出てきて肉棒を包み込む共に
「うあっぁぁぁぁぁ イ イッちゃう うっあっあああああっ・・・あっ」
と息を漏らしながら俺の腕の中に倒れるように顔を埋めた
気怠い雰囲気の中でお互い何も語らず視線を泳がす
肉棒は裕子の膣内にしばらくめり込んだままで"ドクドク"と精液を何度も
子宮卵巣に送り続けていた・・・・・・・・

半熟成卵巣シリーズ(第三)

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』

或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の
6階建てビル式スーパーだ
俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら
「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた
その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる
発表会があります♪」とアナウンスが流れた
俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて
ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を
ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに
親の元に行くのが可愛くいじらしい
俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と
お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた
「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」
俺はハッと驚いた「あれっ 尚子(仮名)さん 7年ぶりですね 元気そうで」
尚子は俺の会社で事務員と働き寿退職していした
「退職してから7年ですね みなさんは元気にしていますか」
俺は目をそらして「いゃ 苦しい経済で会社が倒産しまして・・・・ははっ」
尚子は悲顔で「・・ごめんなさいね・・・私の事で奥様と離婚までして・・」
昔、俺と尚子は不倫関係で温泉旅行とか海外旅行に行きそれが切っ掛けで
妻と離婚した
尚子は紙に住所・電話番号・メールアドレスを書いて俺に渡しながら
「暇の時に連絡してくださいね」と言って帰った

その夜 俺は「フフフッ人妻尚子か 又 セックスしたいな」と人妻肉体期待して
メールを送った >今日の尚子さんは綺麗でしたよ また 会いたい・・と送信
尚子からの返信 >今 主人は出張中です 明日の昼下がり居ます・・
翌日 俺は郊外の尚子(仮名)の家に行った 玄関のチャイムを♪〜ピンポンと
鳴らすと「は〜い どちら様ぁ」と可愛らしい声と共に扉が開くとそこには
アニメ柄入りキャミソールを来た真美(仮名)が立っていた
真美は満面の微笑みで「あれっ 昨日のおじちゃんだぁ おじちゃんて偉い人なの
ママが言ってたよ」
俺は真美の視線まで腰を下げて「お母さんは 居るかな」
「ママはお仕事ですよ 真美は今ダンスの練習をしているの うふっ」
キャミソールの隙間から真美の小さい薄ピンク色乳首がチラリと見える
俺は「じゃあ おじさんに真美ちゃんのダンスを見せてくれるかな」
真美は俺の手の平を握り「うん いいよ 入って 早くぅ」と引いて行く
応接間に行くと真美は音楽に合わせて踊る ダンス振り付けには大人顔負けの
色っぽさがあり俺の肉棒が高ぶる
俺が「上手いなぁ 真美ちゃんは大人顔負けのダンスだよ」と言うと
真美は自慢顔で「でしょう 真美はもう子供じゃないのに ママったらいつも
子供は子供はと言うんだから」自分では満足に歌って踊れたと自慢気に言った

誰が見ても未だ未だ6歳のガキだよ そういう事は もっちょっと乳房とお尻
が膨らんでから言うんだとつぶやいた
「じゃあ もっとセクシーの出し方の大人の勉強しようか」
真美は首を傾げながら「セクシーって あの 色っぽく踊る・・あれ」
俺は「だって 真美ちゃんは子供だって言われて悔しいんだろう」
「そうだけどぉ でも ダンスに関係ないと思うだけど」
「だから 一人前の大人になる為の勉強だよ おじさんが教えてあげるからね」
俺は少し嫌がる真美を説得した 所詮 6歳の幼い少女だ 直ぐに調教できる
俺は真美をストリップショーの真似事を教えた 真美が股間を大きく開いて
踊ると欲望が頂点に立ち肉棒が"ズッキンズッキン"と脈を打って巨大化してくる
俺は真美の細い肩に腕を回した「えっ?」といきなり伸びてきた腕に驚く真美
俺は真美を抱き上げて小さい脚を開かせて俺の腰に挟ませ対面座位になったまま
床に座り込んだ
真美はなぜか嬉しそうに「あはっ これがセクシーダンスのお勉強なの うふっ」
「そうだよ だから簡単だって おじさんにまかせなさい」
「だって あはっ おじさんにダッコされるとは思わなかったもん」
満面な微笑で真美が俺の首に回しながら反り上がるようにして見上げた
真美の未だ膨らみの足らない小さいお尻が俺の肉棒を突つくと心地よい快感が
背筋を昇ってくる
「ダッコだけじゃないんだよ これから大人のセクシーの勉強だからね」
「そうだよねぇ これで終わったら 楽チン過ぎるもんねぇ」
俺は問いかけながら 真美の胸に触れている手をさり気なく滑らせ服の上から
乳房を揉み上げる 全然膨らんでいない乳房でも生意気に乳首の感覚だけは
ちゃんと手の平に伝わってくる

指先で乳首を軽くつまんでやると真美の身体が"ビックン"と反応した
やさしく乳房を揉み回して見ても膨らみの足らない胸からはアラバ骨の感触が
手の平に返って来るだけだ
真美は大きな瞳で俺を見上げて「これって 悪戯じゃ・・・ないかな」
俺は慌てて「どうなのかな 嫌だったらやめるよ」
「ううん 嫌じゃないけど これが 大人になる為のセクシーお勉強なの」
「そうだよ 真美ちゃんを見ていると段々と色っぽくなってきたよ」
「ほんとに こんなのなら 真美はもっとがんばらなくちゃね うふっ」
「じゃあ 決まったね 二人でいっぱい勉強してママを驚かせてやろうよ」
「うん 真美が急に大人になったらママはビックリするだろうな」
「あっそうだ おじさん ママには大人の勉強している事を黙っていてね
その方が後でママがビックリすると思うからね」
「あっ そうだ その通りだよ 真美ちゃん もぉ大人になったね」
「さてっ 大人のセクシー勉強を続けるよ」と言うと俺は真美の服を脱がせた
真美は驚いた顔で「えっ・・・・・脱ぐの・・・・」
「決まっているだよ 胸の次は腰だよ それが大人になる為の常識だよ」
真美は小さく頷くと糸の切れた人形のように全身の力を抜く
俺は真美を全裸にして小さい脚をM形に広げ そして
真美の太股を広げ持ち上げて舌先で目の前の割れ目を押し広げるように
嘗め回した
真美は己の股間を見つめ「お おじさん こんなの 恥ずかしいよ・・・・」
舌に押されて割れ目の柔肉がゆがみ俺の唾液と真美の粘液が
"クッチャクッチャ"とイヤらしい音が部屋に響く
未だ幼すぎる少女だが 一応 女 なんだなちゃんと濡れてきた
「おじさんの おじさんの 舌がぁ ああっ 動いている 真美のおしっこ
の出る所を・・・嘗めているぅぅ あっ・・」
「ほらっ 真美ちゃん気持ち良くなってきただろう」
「えっ・・・・・・くすぐったいよ 気持ち良くないよぉ」
真美の股間の丸くふっくらと膨らんだ真中を縦に走る一本線の合わせ目
薄く透明な液体に濡れて輝いている
俺は慘め出ている透明愛液をたっぷりと舌で嘗め取り真美の小さい割れ目の
中に"グチュッ"入れた

しかし やっぱり6歳のガキだ風呂の時もちゃんとこの中までは洗っていない
だろうか尿の香りが青臭い 嘗めつづけると今度は乳臭さをもっと濃縮させた
まるでチーズのような匂いに変わってきた
舌先で重なり合っている薄肉をかき分けながら割れ目を押し広げるてやると
青臭い尿の匂いが圧倒して俺の肉棒が高ばる
「お おじさんのがぁぁ 中まで入って来るよ こんなの 本当に勉強なの」
今まで自分の身体の中にそんな部分がある事さえ知らなかっただろうか
恥ずかしいと事と思ったか 疑い始めた真美
「おじさん 真美っ恐いよぉ そんなとこ長く嘗められると・・恐いよぉ」
俺は嘗めるの止めて我慢汁が滴る肉棒を掴み真美の唇に押し付けて
「さあっ 今度は真美ちゃんの番だよ 嘗めて見て」
真美はおそろおそろ"ペロリ"と舌先で亀頭を一嘗めすると長い肉棒は"ズッキン"と
上を向いた
真美の顔は泣き顔になり「嫌だ 本当に・・・大人の勉強なの・・・」
俺はこれ以上は無理と判断し「じゃあ 次の勉強だよ」と言いながら
真美の太股の間に己の身体を入れ込んで肉棒先端を縦筋割れ目に当てた
真美は何を遣っているのか首を傾げながら「おじちゃん くすぐったいよぉ」
俺は真美の縦筋割れ目に肉棒を押し込みを試みて見たが 所詮 6歳の身体に
肉棒がめり込む訳がない
そこで 俺は真美の股間の真中に伸びる割れ目にそって肉棒の先端を
"ニルッニルッ"と上下に擦りつけた
真美の柔肉が亀頭をやさしく刺激して心地よい刺激が脳裏に昇ってくる
俺は「真美ちゃん 気持ち良くないか どうだ えっ」と聞くと
真美は笑いながら「うっふふふっお股がくすぐったいよぉ ギャハハハ」
肉棒先を割れ目に擦りつづけていたら強い射精感が背筋を昇り"ビチュドクドク"と
大量の精液が出た
真美は思わず「わあっ オチンチンからミルクが出たぁ わあっわあっ」
俺は真美を抱き寄せて「今日の内緒の勉強会は終わりだね」
真美は小さく頷き洋服を直ぐに着た しばらく真美と話をしていると
玄関から「ただいま♪」と尚子が帰って来た 玄関に置いてある俺の靴を見て
驚いた顔で「えっ しゃ 社長っ 何で居るの 明日の午後て言ったのに」
俺は真美を抱かかえて「お帰りなさい」と言った
仲のいい俺達を見た 尚子は信じられない言葉を口にした
「やっぱりね・・・・・・・血の繋がった親子だわ」
うむっ・・・・親子?・・・血の繋がった?・・・・・

半熟成卵巣シリーズ(第二) ②

『第二章 美少女浴衣の乱れ』
-
同じマンションに住む 小学5年生・亜衣(仮名)の処女膜を頂いて1カ月が経った
逢っても挨拶もしないで俺から逃げる態度をとる亜衣 多分俺が怖いだろう
亜衣の小さい縦筋割れ目を裂け巨大肉棒を無理矢理に叩き込んだからな
夏祭りに亜衣が浴衣を着て来た 髪を後ろに上げ纏めて首筋色っぽい
俺との視線をそらして通り過ぎる お風呂上りか石鹸の匂いが肉棒を高ぶらせる
俺は亜衣の後を追った 出店ではしゃぎ回る姿は未だ未だ子供そのままだ
130cmの細身の身体を軽々と持ち上げて又、狭過ぎる膣内に肉棒を叩き込みた
い物だなと思った時に "子悪魔が俺に微笑んだ" 亜衣が女友達と分かれて
人気のない場所に歩いて行った 是は悪戯出来るチャンスと思い直ぐに亜衣の
後を追ったが見失うてしまった その時 後ろから亜衣が話し掛けて来た
「ねぇ 私の後ばかりつけて いい加減してよ この変態おじさん」
「ほおっ 今日の亜衣ちゃんは強いな この前は楽しませてもらったよ イヒッ」
浴衣姿の亜衣の胸元の隙間から乳首が"チラリ"と見える 俺のイヤらしい視線に
気が付いた亜衣が乱れた浴衣の胸元を直す仕草に"ズッキンズッキン"と肉棒が
膨張を始める
俺は亜衣を抱き寄せて浴衣の胸元に手を入れて発達途中の膨らみ掛けた乳房を
やさしく揉み回したが膨らみの足らない乳房からはアラバ骨の感触が返って来る
「嫌っ やめてよ また 悪戯する気ね 大声出すよ 大声出すって」
「大声出して助けを呼べよ ほら 早く悲鳴を上げろよ フフフッ」
亜衣は乱れた姿を見られたくないのか悲鳴を上げない 少し凝った亜衣の乳首
は俺の指先に押されて乳房の奥へ食い込んで沈むでも指を離すと直ぐ元に戻り
先ほどより乳首の突起が一層"ツン"と上を向いた
亜衣は糸の切れた人形にように俺の成すままに動く"ビクビク"と細い肩を
震わせながら顔の頬から耳までが真っ赤に染まる
その時 亜衣は何やら下半身を"モジモジ"と動かしている 下半身の浴衣を左右に開き俺の手は亜衣のパンティの中に伸びる
なめらかな恥丘の形とふっくらとしたツルツルとした手触りが何と
も言えない 中指が縦筋割れ目に"ニルッ"と入り出し入れを繰り返した
亜衣は俺の腕を掴み遠ざけようとする力が段々と弱まってきた
「嫌っ そこは 駄目だょ そ・こ・は・あっぁぁ 汚いところ あっ」
亜衣の膣内は急激に熱くなりネバネバ愛液が大量に出で来て"チャクッチャク"
とイヤらしい音が下半身から響き渡る
-
「フフフッ どうだ えっ? こうして欲しかっただろうが えっ?どうだ」
「そんな事ないもん 嫌だぁ 何か熱いよ 体が熱い はあぁあぁあぁ」
亜衣の色っぽい首筋からは汗が輝いて流れ落ちる大きい瞳は"トロン"として
何かを俺に求めているようだった 俺は本能のままに指を縦筋割れ目に這わせ
割れ目を上下に往復させた そこからは白濁愛液が"クッチャクッチャ"と粘っこい
音を立てて愛液が太股へと滴り落ちる
その時 俺を握り締めていた亜衣の両手に一気に力が入り"ビックンビックン"と
全身痙攣をして下を向いたまま首を左右に振る
「おっ イッたな 亜衣ちゃんのオマンコはベトベトだよ 綺麗にしなくちゃ」
俺は亜衣の股間に顔を埋めて濡れそぼった割れ目を"ペッチャクッチャ"と舐め回
した 出て来る愛液を"ズズズズッ"とイヤらしい音を立てて飲み込む
「よし 今度は俺様のオチンチンを嘗めて貰おうか ほれ 舐めろよ」
俺は嫌がる亜衣を座らせて巨大化した肉棒を亜衣の顔前に突き立てた
肉棒先端からは我慢汁が滴る落ちる
「こらっ 舐めんか ほらっ 小娘めが 舐めろ」と怒鳴った亜衣は細い肩を
震わせ 数秒の間を置いて生暖かい湿った感触が肉棒にまとわりついて来た
小さい舌先で亀頭を"ペロリペロリ"と大きい瞳で俺を睨みつけながら
嘗め始めた 舌先の震えが肉棒に伝わり心地よい快感だ亀頭の先に舌先が当たる
と"ズッキンズッキン"と肉棒は跳ね上がる
「おおおっ いい感じだ 咥えてみろ そして飴玉を転がすように舌を回せ」
亜衣は大きく口を開けて咥えたが未だ咥えるだけで舌を使うのは無理のようだ
俺は肉棒を口の中に押し込んで亜衣の頭を持ち前後に揺さ振った 時々前歯が
当たり強い快感が背筋を昇ってくる 亜衣の唾液が肉棒に広がり"モグモグパァ
チュツパァ ペロリ"とイヤらしい音に変わる
-
「おっぉぉぉおっ たまらんの 入れるぞ 立って片足を大きく上げろ」
中々立たない亜衣の脇を持って立たせ片足を上げて肉棒先端を縦筋割れ目に
押し込んだ "ニルッグググクッ"と肉棒が縦筋割れ目を左右に開いて膣内にめり込
んで行くと抱き寄せていた亜衣の身体が弓の様に反り返る
肉棒に突き上げられた小柄の亜衣の身体が浮き上がり空に浮く
「二回目のセックスはすんなりと入ったな どうだ えっ? 痛いか」
「うっ 痛いです お股が裂けそうで とても痛いです うっうっううっ」
成熟していない亜衣の膣内は未だ未だ狭く"ギュツギュツ"と激しく肉棒を締めつ
けて来る 立ったままで亜衣を強く抱き寄せて"ユッサユッサ"と上下に身体を揺
さ振る子宮口のコリッとした所の感触が何とも言えない快感だ
肉棒に突き上げられた亜衣の身体は空に浮いたままで弁当売り体型だ
亜衣の体重が肉棒に掛かっている為に肉棒先端は子宮口を突き上げて根元まで
パックリと咥え込んでいる縦筋割れ目 亜衣は大きい瞳で俺を見つめながら
「お願い 早く終わらせて 友達が待っているから お願い ・・・」
俺は怒鳴りながら「早く終わらせたいなら 甘声くらい出せよ」
亜衣はしばらく沈黙していたが瞳を閉じて甘声を上げた
「はあぁぁあっ ふあぁぁっ うっうぁぁあっ うふん あふん あっ」
俺は腰の動きを急加速させて全力を振り絞って何度も亜衣の縦筋割れ目に
肉棒を叩き込んだ 亜衣は両腕で俺を強く抱き寄せている
激しい出し入れに亜衣の愛液は白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に出で来る
狭過ぎる膣内の一つ一つの肉ヒダ凸凹を亀頭のクサビに引っ掛けて味わう
亜衣の両腕が俺を力一杯抱き寄せると同時に亜衣の膣内奥から生暖かい物が
大量に涌き出で来て肉棒を包み込むと亜衣の甘声が高ぶる
「うあぁぁぁ 何か? 来るよ 気持ちいいのが来るよ あぁぁぁぁぁ」
亜衣は俺の腕の中で"ビクンビクン"と全身痙攣をして身体が反り返る
強過ぎる射精感が背筋を昇って来て肉棒は深く子宮口に突き刺さり
"ドックンドクドク"と膣内で跳ね上がり大量の精液が子宮に流し込まれた
亜衣をしばらく抱きかかえたままで突き刺さっている肉棒からは余っていた
精液が何度も"ドクドク"と子宮に流し込まれている 亜衣の膣内は激しく
伸縮して俺の精液を絞り取っている
亜衣は繋がっているお互いの股間を見ながら
「ねえっ もう 下ろしてよ 満足したでしょ 友達待っているから」
"スッポン"と肉棒を膣内から抜き取ったら 何を考えたか亜衣はテッシュを取り
出し愛液と精液で汚れた俺の肉棒を綺麗に拭きながら薄笑いをした
そして乱れた浴衣を直して足早に友達の元に走って行った
あの亜衣の薄笑い何だろう 又、お願いしますと言う事か?
今の子供は経験が早いと言うけど 未だ未だ小学5年生の美少女だ・・つづく

半熟成卵巣シリーズ(第二) ①

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』
-
俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば
少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする
新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と
耳栓をしながら暮らした日もあった
しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた
少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな
乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった
マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を
する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった
会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた
♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと
玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も
知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった
頭をペコペコと何度も下げながら「あの〜私どもは共働きで娘の亜衣(仮名)の
プール監視者(保護者)を代人してもらえませんか」と西瓜を持参して来た
俺は美味しそうな西瓜と美少女亜衣を見ながら満面の微笑みで「はい いいですよ可愛いお嬢さんですね」と引き受けた
そして当日、プール監視者をする為に早目に学校へ行き管理員からプールの鍵と
学校の鍵を預かった 小学校プールは高学年用・低学年用と二つあり管理員から
プールに入れる薬剤などの説明を受けた
-
しばらくすると少女達が来て「○○です お願いします」と名前を言って挨拶をし
水着に着替える為に指定された教室へ行く 俺は児童名簿をチェックしていたら
「5年○組○○亜衣です よろしくお願いします」と元気な声で挨拶して来た
俺は思わず「亜衣ちゃんか元気があるな」と言うと亜衣は足早に着替えに行った
児童全員が着替えてプールに行ったのを確認し盗難防止の為に教室の鍵を閉めた
プールへ行き監視用椅子に座り少女達の身体を見ていた スクール水着が濡れて
身体に密着し胸元は乳首の形が分かり下半身からは大陰唇の形が浮き上がる
俺の肉棒は"ズッキンズッキン"と脈を打ち膨張を始めた
その時、亜衣が下半身をモゾモゾしながら俺の所に来た
亜衣(仮名)は・130・60・50・63と発達途中の小さい身体だ
亜衣は恥ずかしそうに「あの〜・・・トイレに行きたいだけど・・・」
俺はプール用トイレを指差し「トイレならあそこにあるでしょう」と言うと
亜衣は首を左右に振りながら「トイレ故障中と書いてあったよ」
俺は薄笑いしながら亜衣の耳元で「亜衣ちゃん・・プールの中にしろよ」
亜衣は目を細めて「おじさん 何を言っているの出来る訳がないでしょ」
俺は亜衣を連れて学校の鍵を開けた 亜衣は足早に学校内のトイレに駆け込んだ
しかし 亜衣の首筋は色っぽいな小学生5年生とは思えないな・・今だったら
悪戯が出来るかな・・見つかると児童法で刑務所か・・少しだけなら良いだう
と考えながら俺は女子トイレの中に入って行った 亜衣が入っているトイレ扉の
下から仰向けに寝て覗き込んだら おしっこが終わりテッシュペーパーで縦筋割れ目を膣内にバイ菌が入らないように後ろへ後ろへ拭いている"ジャー"と水の流れる音と同時にトイレから亜衣は出て来た 床に寝転がっている俺を見て
「えっ? 何? おじさん・・何をしているの個々は女子トイレですよ」
-
俺は亜衣の細い両肩に手を遣り握り締めた"ビクッ"と細い肩が震える亜衣
「可愛い過ぎるよ 亜衣ちゃんは もう たまらんよ 少しだけ体見せてくれ」
「嫌だあっ 変な事をしたら親と先生に言いますよ やめてよ 離して 嫌っ」
俺は亜衣の水着の上から胸元を鷲づかみにして揉み回した 水着の布生地の感触
と発達途中の膨らみかけた乳房の感触が手の平に返って来る
そして ゆっくりと水着を肩から外し脱がしていった小さい薄桃色の乳首が現れ
亜衣は大粒の涙を流しながら両手で水着を脱がされないように押さえている
「うっううっ 悪戯するのやめて お願い お願いします うっううっ」
「ちょとだけ ねえ 少し見るだけだよ 見たら帰すよ」
亜衣は強引の俺に小さくうなずくと押さえていた両手を離し両手で自分の
顔を隠した
俺は水着を膝まで脱がして股間を見ると陰毛がないツルツル恥丘に
股間へ伸びる1本線の縦筋割れ目があった 俺は亜衣の身体をやさしく抱きかかえ
て教室に運び仰向けに寝かせ脚をM形に大きく開いた そして指先で縦筋割れ目を
掴み広げて見た 綺麗な薄桃色に彩られた肉壁には尿通穴・薄い膜で蓋を去れてい
る膣内口・小さいクリトリスは隠れている
俺は中指で膜が破けないように膣内口に出し入れをしたが膣内は指1本でも激しく
締め付ける
少しではあるが白濁愛液が出て来て滑りが良くなり"クッチャクッチャ"と
イヤらいし音に変わってきた 亜衣は顔を両手が隠しながら首を左右に振る
「うっうっ ううっあっ嫌っ おじさん 痛いよ もう 帰して」
「気持ち良いのか? マン汁が凄い おじちゃんが綺麗にしてあげるからね」
俺は亜衣の股間に顔を埋めて舌先で縦筋割れ目を押し広げるように嘗め回した
亜衣は違う快感に顔から両手を離し驚いた顔で己の股間を覗き込む
「えっ? 嫌だぁ おしっこの出る汚い所を嘗めないで ぁぁあっ駄目っ」
"ペッチャクッチャ ペロリ ズズズッ ジュパッペッチャ"と縦筋割れ目を舐める
音が響き渡る 出て来る白濁の愛液を"ゴクゴク"と喉を鳴らしながら飲み込むと
ロリ特有の香ばしい青臭い愛液の匂いが肉棒をギンギンに強大化させる
俺は肉棒の先端を握り亜衣の顔前に突き立てた "ズキンズキン"と跳ね上がる
肉棒の先からは我慢汁が亜衣の顔前に滴る落ちる
「ほらっ 舐めろ 舐めるんだ 早くしろ」 亜衣は顔を左右に振り固く閉じ
られた両目からは大粒の涙が溢れてきた 俺はフェラを諦め亜衣の両足を大きく
開いて縦筋割れ目に肉棒先端を当てた 亜衣は何を去れるのが分かるのか
腰を引いて逃げる 逃げる亜衣の身体を押さえ付けて俺は亜衣と己の股間を見
つめその肉棒を前方にゆっくりと突き出した 縦筋割れ目は左右に開き"ニルッ"と
亀頭が隠れたがその後が中々入らない "長径4.5cmの肉棒が中指でも狭い膣内口
に入る筈がない"と諦めた頃に"ズボッ"と鈍い音と同時に亜衣の悲鳴が響き渡る
「うぎゃゃゃゃゃ ぎやぁぁぁぁぁ いっ いっ 痛い はぁ はぁ はぁ」
亜衣の身体が弓のように返り床から浮き上がって悲鳴を上げ続ける
縦筋割れ目は左右にイッパイに広がり肉棒を咥え込んでいる 俺はゆっくりと腰
を前方に振った"グググッ"と肉棒が膣内にめり込んでいく 小陰唇は肉棒に押され
て中にめり込む そして肉棒先端が子宮口を捕らえた根元までは入りきらないけど
思春期が始まった小学5年生身体にめり込んだだけで幸運だ
膣内からはじっとしていても激しい締め付けと亜衣の体温が肉棒に伝わって来る
-
俺はゆっくりとピストン運動を始めたが余りにも狭い膣内ヒダが肉棒にまとわり付いて亜衣の身体も付いて動く
「いっ痛い 動いちゃだめ  お願い動かないで うっ うううっ」
いくら愛液で滑るといっても幼い身体かなり痛いだろう 時々亜衣の膣内が
"ピクピク"と痙攣してきつく咥え込んだ俺の肉棒をさらに圧迫する
「どうだ えっ? 亜衣ちゃん 大人になった気分は 未だ 痛いか」
「見るだけと言ったのに・・・嘘つき お腹が裂けそうで痛いよ」
初々しく血でまみれた亜衣の割れ目は裂けそうくらい大きく開き小さい
クリトリスは膨張して剥き出し成っている クリトリスの突起を
指先でなぞると激しい締め付けが肉棒に来る
一旦肉棒を抜き取ると痛さが和らげたか顔が緩む亜衣
又、肉棒を膣内に叩き込むと歯を食い縛り両手は握り拳にして痛さに耐える
ピストン運動を繰り返すと亜衣の顔からは除々に苦耐の色が消えていく
二人が繋がった部分からは愛液が白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に出てくる
「あっはあっ 何か 変よ 気持ちいいのが来るよ うあぁぁっはあっあっあっ」
俺は亜衣の身体を抱きかかえ駅弁売り体型にした亜衣の体重が肉棒に一気にかかり"ピリッビリッ"と縦筋割れ目が裂ける感触と同時に肉棒が根元まで咥え込んだ
そして亜衣を強く抱き寄せて"ユッサユッサ"身体を揺さ振りピストン運動を繰り
返した もうテクニックどころか岩削り機の様に肉棒で亜衣の膣内肉壁を削る
激しい出し入れに亜衣は目を白黒させて口からは泡らしい物を出した
気絶寸前の亜衣の頬を手の平で叩いた 我に戻ったか亜衣は大きい瞳で俺を睨
みつける"ユッサユッサ"と小さい身体が上下に揺れる
「おおおっ 強い射精感だぁ 中に出すぞ しっかりと卵巣で受け止めろ」
「えっ? 駄目ッ 赤ちゃんが出来るよ お母さん言ってたよ・・だから・・」
肉棒の先端が子宮口に突き刺さり"ドックンドックン"と鼓動を打ち大量の精液が
子宮に流し込まれた"ドクッドクッ"と肉棒が膨張する度"ピリピリ"と縦筋割れ目が
裂ける 肉棒を抜き取ると亜衣の縦筋割れ目からは愛液・破壊血・精液が
混ざって股間へ流れ落ちて行く「うっ 赤ちゃんが出来るのね ・・・・・・」
「大丈夫だよ 亜衣ちゃんの身体の卵巣は未だ熟成していないから出来ないよ」
加奈子は水着を着ると股間が痛いのか大股で歩いて行く 水着の股間からは精液が
太股を伝わって床に滴り落ちる
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