萌え体験談

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一美(俺の初体験 その2)

それから、飲み物を飲んだり髪を乾かして、一緒にベッドに入りました。
『Dくん…本当に初めてだったんだね~。』と言うと、一美は俺の上から覆い被さってきてキスをしました。
一美は本当にキスが好きみたいで、自分から舌を絡めてきました。俺が上手く舌をからめられないのをリードしてくれる様に、回したり吸ったり噛んだり…もぅお互いの唇の周りは唾液でベチョベチョでした。
キスしている間、一美の手はずっとパンツの上から俺のチンチンをさすっていました。
俺のチンチンはフル勃起の状態が続き、我慢汁で溢れていました。
一美もそれに気付いていて『もぉ…なんかDくんのオチンチン、いっぱい溢れてきてるよ~(笑) 脱いじゃいなよ』
と一美がパンツを下ろしてきました。

一美は俺のチンチンに顔を近づけると、舌でペロペロと我慢汁を舐め始めました。
『Dくん、このままフェラしたらまたイッちゃいそぉ?』と聞かれました。
いつイッてもおかしくない状態だったので、正直に伝えました。
『口でイキたい? それとも入れてみる??』と聞かれ、『入れたい』と言いました。
一美が横になり、俺の手をアソコに誘導します。
一美のマンコはすごく濡れていました。
良く分からずに穴の周りをクチュクチュ触っていると、『Dくん、オチンチン入れるのはそこだからね。で、クリトリスがここだよ。クリトリスは優しく触られると、すごく気持ちいいんだぁ♪』と、一美が俺の指をクリトリスにあてがいました。
その時はコリコリした突起なんだ…位にしか思いませんでしたが、今思うと一美のクリトリスはとても大きかったです。
俺は実際に見たくなり、一美に伝えると、股を広げ、見やすくしてくれました。
一旦暗くした部屋の電気を点けてもいいかと聞くと、一美は恥ずかしいけど…今日だけいいよ、と許してくれました。
俺は電気を点け、再度一美のマンコを良く見ました。
何ともエロい光景でした。
一美のマンコはとても綺麗なピンク色をしており、穴から溢れた愛液は肛門まで垂れていました。
俺が見とれていると、『Dくん、クリトリス優しく触って♪ 嫌じゃなければ舐めてもいいよ。』と一美が言ってきました。
俺は穴から出た愛液をクリトリスに塗り付け、指で円を描く様になぞりました。
一美は呼吸が荒くなり、かわいぃ喘ぎ声を出し始めます。
今度は顔を近づけ、軽くキスしてみました。嫌な匂いではありませんでしたが、女のコ特有の甘酸っぱい匂いがしました。
しばらく舌でクリトリスを転がしていると、一美が『あっ…はぁ…Dくん、気持ち…いいょ。今度は強めに吸いながら舐めてみて。』と言いました。
俺は言われた通りにやってみました。
すると、一美は俺の手を乳首に誘導しながら、『Dくん…あっ、あぁ…すごくいいょ、オッパイも触って!! クリももっと舐めて…あっ、あんっ…』と、一段と激しい喘ぎ声を出します。
一美は身体をビクビクさせ始め、とても可愛くエロい姿でした。
そのまま続けていると、『あっ…あぁ Dくん…あたしイッちゃうよ~…あっ イクっイクっ~はぁん…』と、一美はイッた様でした。
俺は初めて女のコがイク姿を見て興奮したのと同時に、頭では『女のコは簡単にイクもんなんだなぁ』と思いました。
AVとかを見ていて、女のコをイカせるのはすごいテクニックが必要なんじゃないかと思い込んでいたためです。

一美はしばらくはぁはぁ…と息を切らしていました。
『Dくん、触るのも舐めるのもすごい上手だよ♪ メチャ気持ちよかった~。ありがと』と、俺を抱き寄せ、またキスをしてきました。
キスをしたまま俺を寝かせると、今度は一美が上になり、首筋、乳首、脇腹…と俺の身体中にキスをしてきました。
俺は乳首や脇腹にキスされるのは初めての経験で、くすぐったいのか気持ちいいのか分からず、身悶えました。
一美はそれを見て笑いながら楽しそうにしています。
乳首を舐めながら、一美の手がチンチンを握り始めると、俺はたちまちイキそうになってしまい、一美の手を押さえて『ねぇ、もぉこれ以上やるとヤバい!!』と言うと、一美は意地悪そぉにニコニコしながら、押さえる俺の手を退け、更に強めにしごいてきました。
『Dくん、すごいかわいぃからイカせたくなっちゃう(笑) もしイッても、またできるでしょ??』と聞いてきました。
『多分大丈夫だけど…あっ、あぁ…一美~気持ちいぃよ~』と、俺は悶えながら答えました。
一美は『じゃあさぁ、このまま入れてもすぐイッちゃうから、もぉ1回だけフェラで出しちゃお!! でも、今度はイクのをできるだけ我慢してみて。入れた時、すぐイッちゃうと寂しいから、ちょっと練習ね(笑)』
と言うと、手でしごきながらフェラを始めました。
俺はまたイキそぉになると、一美はそれを察知したかの様に手で強くチンチンを握って動きを止め、『Dくん、ここで我慢しなきゃだよ♪』としばらく休みをくれました。
俺が落ち着くと、一美はまたゆっくりと手を動かし、フェラを始めました。
でも30秒もしないうちに、俺はヒクヒクとイキそうになります。
一美は手や口からそれが分かるのでしょう。
また動きを止めてきました。
『Dくん、だんだん我慢できる様になってきたね♪』
と、一美は嬉しそうです。
俺はイキたくてムズムズしましたが、こうやって我慢すれば持久力が付くんだろうな、と一美のしてくれてる事をとても嬉しく思いました。
結局、さらに2回、動いて止まってを繰り返し、最後は『Dくん、今度は思い切りイッていいょ♪』と言われ、一美の口に思い切り射精しました。何度も我慢したせいか、前回の射精より何倍も気持ち良く感じました。
一美はまた俺の精液をゴクッと飲みました。
『Dくんの精子、美味しかった♪ さっきより勢い良かったよ(笑)』と嬉しそうです。
俺は一美にお礼のキスをしようと思いましたが、一瞬「俺の精液出したんだよな~」と考えてしまいました。
でも、それを嬉しそうに飲んでくれた一美の事を考えたら失礼だと思い、一美に『メチャ気持ちよかった♪ ありがとう、大好きだよ!!』と、キスをしました。
その後、一度2人共シャワーで汗を流し、またベッドに入りました。
しばらく、手を繋ぎながら話をしました。
俺『一美ってさぁ…変な意味じゃないけど、結構エッチとか経験ある…よね??』
一美『なんで?? さっきリードしたから!?』
俺『うん♪でも本当に気持ち良かったし、逆に一美が経験ある人で良かった(笑)』
一美『あはは(笑) でもあたし童貞の人はホントに初めてだよ♪ Dくんがあたしが初めてだってゆーのが、すごく嬉しかった。あたしの経験聞いたらDくん多分引くよ!!』
俺『もぉ付き合ってるんだから、引かないよ(笑)』
一美『ホントに!? あたし…ぶっちゃけエッチは15人位したよ…』
俺『そっかぁ♪ 全然引いたりしないよ~!! でも一美が上手な理由が分かった(笑)』
一美『あたし、心は処女だよ(笑) これから処女をDくんに捧げるんだからぁ♪』俺『心の処女かぁ(笑) でもそれって大切だよね』
…と色々話していると、一美がまた手を俺のチンチンに伸ばしてきました。
もぅ2回射精しているので、さすがに俺のチンチンも落ち着いていました。

一美(俺の初体験 その1)

俺が19歳の頃の話を書かせてもらいます。

当時俺には、タメの彼女がいました。バイト先の女のコで、名前は一美と言います。一美はちょっと見た目ヤンキー入ってるコですが、顔はかなり可愛く、性格も明るく社交的な雰囲気のコです。
身長160位、フツー体型で胸はBカップでした。
実は恥ずかしながら、俺の童貞を卒業させてくれたのが一美でした。
一美は地元でもヤリマンが多いと噂されてた女子高の卒業でした(付き合った時点では専門学生)。
付き合う前から仲が良く、良く恋愛の話もしました。
彼女から聞いた話では、今まで付き合ったのは5人と言っていました。
俺は『って事はエッチは最低5人はしたんだろうなぁ』と思って、自分が童貞だった俺は何となく負い目を感じていました。
俺は一美と付き合うまで、3人と付き合ったのですが、キスとか胸を触る位までしか経験がありませんでした。
それは、コンプレックスがあったのも影響していたと思います。
俺は重度の仮性包茎で、チンチンが勃起してない時は完全に皮が被ってしまい、また勃起しても手で剥かないと、完全には亀頭が露出しませんでした。
サイズも小さく、勃起してない時は4センチしかなく、陰毛に隠れてしまいそうです。勃起しても長さ11センチ、直径3センチと小さく、俺はいつも気にしていました。
そんな俺を優しく手解きしてくれたのが一美でした。

一美は、実家から近かったものの、1人暮らししていました。

一美からの告白で付き合ったのですが、付き合ったその日の夜に初めて一美の部屋に遊びに行きました。
俺は前述のコンプレックス等もあり、付き合った嬉しさはあったものの、エッチはできるだけ先延ばししたいと考えていました。
ただ、付き合う前からの会話でも一美は当然処女でないのは分かってましたし、エッチが好きそうな感じも受けていました。
付き合う前から、ちょっとエッチな話はよくしていたのですが、核心に触れる様な会話には『俺、あんまり経験豊富じゃないし~』みたいな感じで逃げていたので、一美は俺が経験が少ないとは思っていたでしょうが、童貞とは思ってなかったと思います。
だから、俺から一美を誘わなければ、いつか一美から誘ってきてしまうのではないか…と不安な気持ちもありました。

その不安は、付き合ったその日に襲いかかってきました。
俺は一美のアパートの部屋に上がると、部屋を見渡しながらソファーに腰掛けようとした…その時、一美が俺の背後から抱きついてきました。
俺はドキドキして心臓が破裂しそうでしたが、必死にそれを隠し、一美の方に向き直りました。
一美は『D(以下、俺をDとします)くん!! あたし、Dくんの事ずっと好きだった。これからずっと、よろしくね♪』と言ってキスして来ました。
『俺もだよ♪』と言って、一美のキスに応えました。
そこまでは良かったのですが、一美が次第に舌を入れてきて、俺の舌を誘う様に絡めてきました。
俺はキスの経験はあったものの、あまりディープなキスはした事がなくちょっと戸惑ってしまいました。
『Dくん、どぉしたの!? 緊張してたりする??』
一美は俺の戸惑いを感じたのか、一旦キスを止めました。
俺を気遣ってくれ、『ちょっと紅茶でも入れよっか♪』と笑顔で言ってくれました。
その後、紅茶を飲みながら一美と話しました。
『ねぇ♪ 今日泊まって行くでしょ? 明日は何も予定ないよね!?』
一美にそう言われ、確かに翌日は日曜日で、用事は夜にバイトがあるだけだったのですが、さっきの一美の様子からしても、もし泊まれば確実にエッチする事になると思いました。
そこで、『でも着替えとかもないし…今日は帰ろうかなぁ』と、何とか逃げようとしました。
一美は『じゃあ今から一緒にコンビニでも100円ショップでも買い物行こうよ♪ 100円ショップならパンツもシャツも靴下も100円じゃん(笑) あたしもお菓子買うし!! それに…今日はDくんと一緒にいたいよ。Dくんの全部をあたしに教えてよ。』
と、また軽くキスしてきました。
俺は一美のその可愛く色っぽい姿に、もぅ断れなくなっていました。

それから一緒に近所の100円ショップに行き、俺の着替え類と飲み物やお菓子をカゴに入れ、レジに向かおうとすると、一美が店の奥の方で手招きします。
俺が一美の所に行くと、一美はコンドームを指差し、
『これも買わなきゃね(笑) Dくん持ってないでしょ?』
俺はもちろんその日に一美と身体の関係になるつもりはなかったので、正直に『うん、持ってない』と答えました。
一美は『どれにする!? それともゴムはコンビニで買う??』と聞いてきました。
俺は中学生の時に1回だけ自販機でこっそり買った事があるだけで、良く分からず、またドキドキしてしまいました。それに一美が完全にヤル気な事もハッキリ分かりました。
その100円ショップには3種類置いてあり、レギュラー、ビッグサイズ用、薄いタイプと書いてあります。
俺は迷いましたが、良く分からないので『一美の好きなやつで!!』と言うと、一美は笑いながら『じゃあフツーのでいいね!?』とレギュラーのコンドームをカゴにいれました。
帰り道、一美と手を繋ぎながら部屋に向かう途中の会話。
一美『ねぇねぇ、Dくん…変な事聞いてもいい?』
俺『ん? 何??』
一美『Dくんってさ、ぶっちゃけエッチってした事ないの!?』
俺はドキッとしました。が、ここで嘘をついても仕方ないと思いました。
俺『うん、本当は童貞なんだ。でも一美に言ったら引かれると思って言わなかった。』
一美『引かないよ~♪ ってかむしろ嬉しいよ!! 前の彼女とかは?』
俺『キスとか軽く触ったりしただけだなぁ』
一美『そっかぁ♪ じゃああたしDくんの初めての女になれるんだね(笑) 部屋帰ったら、Dくんの事いっぱい気持ち良くしてあげるね!!』
俺『うん♪ でもなんか緊張するなぁ』
一美『ってか、これからはあたしには何でも言ってよね。お互い隠し事はナシにしよぅ!!』
俺『うん♪ ありがと。』

一美は部屋に戻ると、また軽くキスをしてきました。
その後一緒にお菓子を食べ、色々と話をしました。
一美も童貞の男とは初めてだと言っていました。

少しして、一美が一緒にお風呂入ろうと言い出し、お湯を張り出しました。
俺はチンチンのコンプレックスもあり、何とか避けようとしました。
俺『でも、お風呂2人だと狭くない??』
一美『大丈夫♪ あたしお風呂大好きだから、お風呂だけは広い部屋選んだの。お風呂見てみる!?』
一緒にお風呂を見ると、すごく広いワケではないものの、2人で入れてしまう大きさはあります。
俺は弱ったなぁと思いつつも、覚悟を決めました。

俺の粗チンを見て、一美はどんなリアクションをするだろうか…嫌われはしないか…俺はドキドキしました。
俺が色々考えているうちにお湯が溜まったようで、『Dくん、お風呂沸いたよ♪ 入ろっ!!』と一美に言われ、我に帰りました。
『ほら、早く~』と言いながらも一美はもぅ下着姿でした。
普段の俺なら興奮してビンビンになりそうなシチュエーションですが、この時は緊張の方が大きく、俺のチンチンはいつも以上に縮んでいました。
このままではさすがにマズイと思い、『俺トイレ入ってから行くから、先に入ってて』と言い、俺はトイレに入りました。
やはりチンチンは縮んでおり、陰毛に隠れて、被ってもなお余った包皮だけがやっと見える状態です。
言い換えれば、子供のチンチン以下の状態です。従兄弟の5歳の男の子のを見た事がありますが、俺の縮んだ状態と比べるとはるかに立派だった記憶があります。
俺は縮んだチンチンの包皮を剥き、手でしごきました。
しかし緊張のあまり、半ダチ状態以上にはなりません。長さ6センチ位でしょうか。それでも何とか包皮を剥いた状態で保持し(一美に仮性包茎がバレない様に)、半ダチを維持できる様に下半身に力を入れながら、トイレを出ました。そして裸になり、風呂場に入りました。
一美は湯船に浸かっていて、こちらを見ました。
俺は咄嗟に手でチンチンを隠し、一美に小さなタオルがないか聞きました。チンチンを隠すのに使いたかったからです。
すると一美は『タオルなんか後でいいから早く来て』と浴槽から上がり、俺の手を引きに来ました。
『もぉ(笑) 何隠してんの?? あたし達 付き合ってるんだよ~』と、俺の手を払い退けました。
さっきトイレで半ダチにしたチンチンは、緊張で元に戻り、すっかり縮み上がると共に、包皮もすっかり被ってしまい、どう見ても包茎は誤魔化せない状態でした。
俺は顔が赤くなるのをハッキリ感じました。
一美はチラッと俺のチンチンを見た後、自分の目を疑う様にもう一度ジッと見たのが分かりました。
俺はとても恥ずかしく『ちっちゃいでしょ!? 一美…引いた??』と聞きました。
一美は『ちょっと可愛いけど(笑) でも起てば大きくなるでしょ??』と言いながら、いきなりチンチンを触ってきました。
一美は陰毛を指で掻き分け、俺の縮み上がったチンチンを軽くつまんできました。やはり包茎に気付いた様で、『ねぇ、これってちゃんと剥けるよね?』と聞いてきました。
俺は『うん、剥けるよ。』と答え、自分の指で包皮を剥いて亀頭を露出しました。
一美は『かわいぃ~♪ 綺麗なピンク色だね~』と、またチンチンを握ってきました。
一美は黙ってシャワーの湯を俺のチンチンに掛け、ボディソープを付けると泡立てて洗い始めました。俺は一美の手で洗われるのがとても気持ち良く、すぐに勃起しました。
一美『すごく大きくなったね~(笑) ちゃんと皮も剥けたし、大丈夫じゃん♪』と安心した様でした。
すごく大きく…と言っても、多分一美が今まで見てきたチンチンの中では小さいとは思いますが、一美も優しさから「すごく大きく…」と言ってくれたのでしょう。一美はシャワーの湯を止めると、いきなりチンチンをパクッと口にくわえたのです。
俺は一瞬たじろぎ、立ったまま浴室の壁にもたれました。
一美は『Dくん…かわいぃ~(笑) ちょっと舐めてみるね』と、再度俺の小さく勃起したチンチンを口にくわえると、チューチューと軽く吸いながら、顔を前後に動かしました。途中から舌を亀頭に絡めて来て、俺は初めてフェラされた感動と興奮から、アッと言う間に限界に達しました。
しかし、一美に早漏と思われたくない気持ちから、必死に我慢しました。
しかし、一美の激しいフェラには打ち勝てず、ついに黙って射精してしまったのです。
時間にして1分掛かるか掛からなかったか位でしょう。
黙って一美の口に射精してしまった俺は、一美に謝りました。
『ごめんね…いきなり気持ち良くなっちゃって…』
一美はゴクッと俺の精液を飲み込むと、笑いながら『全然いいよ~(笑) 口に入れた時からDくんのオチンチンひくひくしてたから、多分すぐイッちゃうって思ってた。Dくんのオチンチン…すごく硬くて元気だったよ~』
と笑顔で答えてくれました。

その後、一美が身体を洗ってくれ、俺も一美の身体を洗い、お風呂を出ました。
俺はもぅ一美にチンチンを見られても、恥ずかしさは全くありませんでした。

『お互い様だよ』 だってwww

今日、夜から38歳の人妻とドライブデート行ってくるお~(^^)
とりあえず、夜景見に行った後にやるつもり。

一応スペック
出会い系で、GET写メ交換後にTEL、第一印象まあまあ~
TELにて、エロトーク炸裂www今日は、お気に入りの下着で来るとのこと。
顔:山瀬まみ風 既婚・小梨

俺:30歳・未婚・カノ有
顔:ねずみ系・小太り

待ち合わせは、国道沿いで車を止めて待っているとコンコンと窓をノックされて
山瀬まみ登場~
写メよりかなり雰囲気イイ、とりあえず夜景見に行くってことでドライブに行く。
車の中で思い切って彼女いること告白すると、全然かまわないとの事。
『お互い様だよ』 だってwww
夜景スポットに到着して、山瀬まみめっちゃ感動してすご~いの連発。
車の中で見てたから、そのまま手を握りキス。嫌がらなかったので、そのまま舌入れ
ディープキスした。
『イヤ?』って聞いたら、『ううん』って事で車の中でキスしまくりwww
そこで、車の前に別のカップル登場で恥ずかしいからって事で続きは、ホテルでって事で移動。

ホテルに入って、テレビ見ながらまたキス。そのとき耳に息吹掛けると山瀬まみ、かなり感じたみたいで声を出す。
それが面白くて何度もしてると、体をよじって感じまくり
『お風呂先に行く?』って聞いたら、『先にベットに行きたい』って言い出して、とりあえずベットイン。服を脱がすと、黒のレースの下着かなりエロい。(#^.^#)
口から耳、首筋と愛撫していくとかなり感じたみたいで声を出してた、
ブラを取ると恥ずかしそうに、手のひらサイズのおっぱい登場~
胸、すごく小さいよって言ってたけど、そんなことなく感度もかなりイイ。\(^o^)/
乳首は、もうすでにピンピンに立ってたんでいっぱい舐めたらめっちゃ感じてくれた。
ここで攻守交替、ゆっくり俺の服を脱がすと山瀬まみ俺が乳首感じる分かったみたいで、乳首を丹念に舐めまわしてくれた。ん~山瀬まみかなりエロい。
パンツをゆっくり下ろすと纏わりつくようなフェラでかなり気持ちイイ。
その後、お互いのを舐めたりと触ったりと、じっくり愛撫しそろそろ挿入。
ゴムをつけようとすると、そのままでお願いって言われたからとりあえずそのまま挿入。
気持ちよくなったきてので、ゴムをつけフィニッシュ自分でもビックリするぐらい早かったです。orz

一回戦が終了後、テレビ見てたら山瀬まみ、何を思ったのかいきなりフェラ開始。
かなり、入念なファラで立った息子を自分であそこに持っていく。
で、半強制的に騎乗位で2回戦開始、腰の動きがエロくてすぐにいきそうになる。
このままでは、と思い正常位に戻して突きまくってフィニッシュで2回戦終了。
その後、一時間くらいずっとイチャイチャしてましたwww

帰りの車の中で、山瀬からこれからも『いっぱい会ってくれる』言われたので、
当分続きそうです。

以上、駄文お許しください。

賭けに負けて公開オナニー

461 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:10 ID:aWv3QBwa0
初めて投稿します
どのスレか悩んだがここっぽいので

小学校の頃少年野球をやってた、それとは別にリトルリーグてのがあった。
リトルリーグが野球にこれから青春をぶつける小僧の集まりだったのに対して、
少年野球は地域コミュニティーの一つみたいな扱いでリトル>少年野球だった。
実際リトルリーグのチームが二学区合わせて1つだったのに、少年野球の
チームは5チームもあった。
でもって大会も近いある日地元のリトルが調整のためとかでうちらと練習試合
することになったのよ。察しのいい人は気づいてると思うけど、その練習試合で
俺の所属してた「宝山町」が「若松リトル」に勝っちまった。それも5年生の
田宮ってのと俺の継投でノーヒットにして、唯一の得点が相手のライト後逸→三塁悪送球、
両チーム無安打のドロドロの草野球だった。

462 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:11 ID:aWv3QBwa0
まぐれでも何でも、リトルに勝った俺たちはそりゃ喜んだんだけど、さーて帰ろうかって
所で空気一変した、今だったら絶対暴力沙汰になるってくらい向こうの監督が選手を
ボコボコに殴り始めた。たかが野球にそこまで真剣になるなよ、小学生ながら思ったね。
野球の話はここまで。
日曜開けの翌日の放課後、幼馴染の由美子に図工室に呼ばれた。俺だけじゃなくて、
宝山町少年野球団の5,6年10人全員な。そこには由美子と光子と純子が繭子と聖恵と
美由紀に凄んでるぞ、の図があった。内輪ネタだが説明しとくと、当時の町内は急速な
新興住宅ラッシュで人口が激増してた。で、男子はそうでもなかったのだが、女子の
現住民vs新町住民は激しく前者の由美子と後者の繭子は特に仲が悪かった。由美子
からすると要領よく先生や男子に取り入る繭子が気に食わないみたいで、俺から見ても
一触即発は明らかだった。

463 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:11 ID:aWv3QBwa0
「ほら、さっさとやりなさいよ!」
由美子が小動物ペチャクチャしゃべるぞ系の普段の様子とは明らかに違う態度で繭子に
命令する。キっと睨み返す繭子、絵に描いたような「美少女」でファンも多かった。
で、このシチュエーションはなんだ?と聞くと前述の野球の試合が影響していた。俺ら
原住民連合の宝山町と新町のイイトコ取りのリトルのどっちが勝つかで賭けをした
らしい。
「ほら、スッポンポンになってオナニーするんでしょ?!」
そりゃ耳を疑った、頭に血がカーッと上ったよ。お前何やっとんじゃ?とかそういう
道義的な観念よりも、脱ぐの?という期待感の方が強かった。でも、心のどこかで
思ってたよ、最後はきっと泣き寝入り、ゴメンナサイで終わるんだろうなと。

464 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:12 ID:aWv3QBwa0
「脱がすの手伝ってあげようか?」
「ちゃんと全部脱ぐからちょっと待っててよ」
「駄目、ここで脱ぎなさいよ、今すぐ!」
そんな感じでエスカレートしだす由美子vs繭子。その場に居合わせた16人中私服
だったのは繭子と聖恵だけで、由美子が繭子のスカートに手をかけるたびに繭子の細い腕が
それをピシャッと叩く。20分くらい口論してろうか、「もう!」と繭子が大声で叫んだ。
突然ガバっと上着を脱ぐとそのまま勢いでシャツ・スカート・パンツ・靴下と順に
全部脱いだ。男子からは吐息にも似た歓声が上がったよ。特にキャプテンだったヤモは
えらい惚れてたしね。6年生にしては成長の遅いペタンコの胸と無毛のアソコに俺ら皆
釘付けになった。それに従うように渋々脱ぎ始める聖恵と美由紀。同じく胸は未発達ながら
恥毛はちょろっと生えてる小柄な聖恵、胸は揺れるくらいあるのにアソコはほぼパイパンな
スポーツ系の美由紀。同級生の女の子3人の裸を前に、僕の息子はそりゃもう暴走モード
突入って感じだったよ。

465 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:13 ID:aWv3QBwa0
月曜の放課後、まだ陽も高く汗がだらだらと流れ落ちたが一瞬の瞬きすらせず繭子達の裸に
注視した。心臓がドックンドックン言うのが分かった。
「ほら、オナニーは?」
俺は友人の兄からの知識でオナニーを知っていたが中には「おなにー」って何?奴もいた。
女性の裸を前にテンション上がってたカネヤマも周りに聞いて廻ってたのでその一人だろう。
3人がうつむきながらアソコに指を這わせる。いきなり「クチュ」ってやらしい音がした。
「ちゃんと股開いて具が見えるようにしろっていったじゃーん」
光子の容赦ない追撃。女性人の指示で3人は図工室の作業台に載せられてぱっくりと股を開く。
そこには未知の領域が広がっていた。外側の肌の質感とは明らかに異なる器官、ピンク色の
そのムニャっとしてヌチョっとした穴の中に繭子の指が入っていったときの衝撃はどう説明
したら伝わるだろうか?うつむいた顔が蒸気してたまらない表情をしていた。

466 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:15 ID:aWv3QBwa0
汗の匂いの中にオンナの酸っぱい匂いが漂い始める。「ん、クフゥ」と吐息の中に甘い声が
混じる。美由紀はサービスかどうか知らんが、片立ち膝で片手でアソコを弄りながら、
もう片手で自分のオッパイさらに乳首をこねくり回す。最初にイったのもその美由紀だった。
5分くらいでウンコ座りのポーズになったと思うと「グチャ」と大きな音をして果てた。
我に返ったのか、前かがみに蹲ったまま凝固していた。
「あと二人だから待っててね」
と由美子が優しい声で服を着るを許す。3人の中では一番好みだった美由紀が服を着てしまう
ことに残念と思いながらもどこかほっとする俺はその着替えシーンを凝視してたよ。

467 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:15 ID:aWv3QBwa0
次にイったのが聖恵だった。と言っても気がついたら果ててたって感じで、当時の俺の基準は
生えてる量が多い→なし!だったんであまり注視してなかったんだよな。聖恵も結構ファン
多かったのにもったいないことしたと後悔してる。
で、そこからが長かった。
なかなかイけない繭子。三分されていた視線が一箇所に集まっている。由美子よりも更に小柄な
繭子の裸体が少し茶色の入った長髪を振り乱しながらオナニーする様子は20年近くたった
今でもありありと思い出せる。分娩台に乗せられた妊婦のような体勢で時々指を入れ替えながら
必死でオナニーすること30分くらいだろうか、由美子が寄り添うようにして言った。
「ねえ、手伝ってあげようか?」

468 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:16 ID:aWv3QBwa0
ビクンと繭子の体が跳ねた、
「だ、大丈夫よ一人で」
その言葉で由美子の言葉の悪魔のような意味を理解した。
繭子は更に必死にアソコを弄る手と別な腕で乳首や尻や肛門を舐りだす。
「あ、あ、あっ!」
AVさながらの大きな声を上げてようやく繭子もイった。
図工室に女子6人を残して俺らは帰ることになった。
「ちょっとやることあるからお前ら先帰っていーよ」
俺以下6年生4人が言うと5年生の田宮が言う。
「うひゃひゃひゃひゃ、じゃあ俺草むらですかぁ?!」
意味を理解した奴だけが大声で笑った。

469 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:17 ID:aWv3QBwa0
俺とヤモとマー坊とジュンと違うトイレに行って存分にオナニーした。
すっきりして再び面等合わす4人、
「あれ、我慢しろってのも立派な拷問だよなぁ」
「あはははは」
あの、不思議な空間から初めて開放されたような気がしてようやく普通に笑えた。
帰り道の違う3人と別れ、ようやくテクテクと帰り始めると後ろから声がした。
「○ちゃーん(俺のあだ名)」
由美子と純子が後ろから駆け寄ってきた。今のさっきの出来事の首謀者でもあるこの女に
最初に抱いた感情は恐怖だった。そこで今回の件に至る大まかな経緯は聞いた。
「もし、俺ら負けてたらお前らが若松の連中に同じことしたのか?」
「うん、そう」
「しかし無謀だろそれ、宝山町がリトルに勝つ可能性なんてほとんどゼロだぞ」
「大丈夫、○ちゃんは勝つと信じてたから」

470 えっちな18禁さん 2008/07/17(木) 09:20 ID:aWv3QBwa0
ここで漫画ならキュンと来るところなのかもしれないが、俺の抱いた感情はやっぱり
「怖い」だった。正直なところ、由美子が俺に恋愛感情抱いてることは当時小坊の
俺でも分かっていたが、別に好きな子もいたのでそれが発展するわけでもなかった。
俺と由美子の関係は幼馴染の枠を出ることなく卒業に至っている。
その一方で女子における新旧対立は続いていたようで、数ヵ月後新町派に篭絡された
男子4名が光子を帰り道集団レイプする事件が起こった(光子は自宅は新町地区に
あったがベッドタウン計画が始まる前からの住人なので旧グループだった)。警察が
パトカーで小学校に来たりと本気で事件になってしまい、別件を含め関与した男子10数名が
事情徴収され、レイプ事件のうちの3人が越してきたばかりの新居を離れ親に多額の
ローンのみを残し引っ越してしまった。
俺ら?一応担任に事情徴収され、オナニー事件が担任にのみばれただけで特にお咎めはなかった。

以前・・・

熟女ってホント最高!

忘れていましたが、最近から熟女を相手にしていたわけではありませんでした。

そう4年前に別れる前に1年半ほど関係を持った女性が居ました。

彼女はKといいます。


Kとは職場で知り合いました。

何でも結婚していたのですが、旦那からは

「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう。」

と冗談みたいに言われていたそうですが、40歳も過ぎて43か44の時に子供が20歳になったら

ホントに離婚届を突きつけられ、仕事と住処が見つかるまでが同居期限と宣言されたそうです。

しかも猶予は1年。


とにかく旦那は頑として撤回せず、仕方なく仕事を探し家を出て行く決心をしたそうです。


職場に入ってきた時のKはオバサンだけど、物凄いセクシーでした。


私はその頃32~33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は

拒否されている最中でした。


それでも、普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。


そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。


ある時、Kが新しい整髪料を会社に持ってきました。多分、ムースの缶ボトルだったと思います。

長さ20cm前後、太さも5cm前後。


あまりに私のペニスと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり

思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」とKに言ってしまいました。


彼女は

「まさか! え~、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。


私は軽く

「本当だよ!試してみる?」

と言って、その場を離れました。


あの本気モードの顔なら、絶対にKから再度アタックされるだろうと自信があったからです。


次の日からはわざと彼女との会話を避けました。


2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。


彼女はそわそわしています。 うまく会話を切り出せないで居るようです。


こうなったら助け舟を出すしかないですね。


「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。

「ずっと(SEXを)してなくて・・・。」とK。

「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」


Kは静かに力強く

「それでもいいので是非」と言いました。


その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。

仕事帰りに食事もしないでです。


Kは本当にSEXだけを求めているのでした。


Kの体は素晴らしいものでした。


まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。

豊かなバストはEカップと言うことでした。

ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。


キス、そして唾液をからませて・・・


豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと 快感に悲鳴を上げています。


男に飢えていたオマンコもクリから丁寧に愛撫を施すと、すっかりアナルまで滴る愛液。


待ちかねたようにKが私の股間に手を廻します。


ズボンの上から巨根を確かめるよう触り、シャフトを握り太さまで確かめようとしています。


彼女をソファーに座らせ、仁王立ちをした私はKにトランクスを下げるように命じました。


この巨根を見たKは驚きのあまりに声も出せないようです。


でも、スグに彼女の欲望は爆発しました。


ペニスをガッシリと掴み、亀頭をその口に含んだかと思うと信じられないようなフェラを見せました。


ディープスロートです。


フェラを含む性儀の中でも高等テクニックのディープスロートを私の巨根を相手に披露しているではありませんか!


それでも根元までくわえ込む事は不可能です。


しかし、彼女はそれまでの1年以上の普段の会話からは想像もしないことを口にしました。


「悔しい。この咥え方で根元まで咥えられないモノに出会うなんて!悔しい!」


そう言いながら、無理にでも根元まで咥えようとして、目に涙を浮かべています。

咽頭まで亀頭が入り込んでいるディープスロートをしている証拠です。


Kは更に驚くような事を口にしました。


「悔しい! コノ~、デカチン野郎!!」


実は、普段のKとの会話は仕事や音楽、小説の事など割と知的な会話が殆どだったのでホントに驚きました。


でも、この一言で彼女はムースの缶と比べた時から 本当にこのペニスを欲しがっている事が分りました。


プッシーにこの巨根を入れてと懇願することも悔しいようです。


わざと「入れたいよ!K」と言うと

「じゃあ、そろそろね」みたいな意味の事を言いました。


ビッチもどきの痴態をさらけ出している癖に生意気です。


ドロドロに煮えたぎったプッシーに巨根を突き立てて沈めました。

入れるのに一苦労です。プッシーはMAXに広がっています。

それでもグイグイと腰を押し尽きてきます。正常位でです。


これほどまでに淫乱な女性だとは夢にも思いませんでした。


もっと恥ずかしがりながらのまったりとした時間を過ごせるかと思っておりましたが真逆です。


ハードなピストンもOKです。 私を押し倒し騎乗位でまたがろうとしてきます。


ガッシリとペニスを掴み、自らプッシーに導き騎乗位で暴れています。


豊満なバストがいやらしく揺れています。汗も滴り落ちてきますが、無心に舌を絡めあいます。

騎乗位の次は、私も負けじとKの体を押し倒し、ヒップを鷲づかみでバックから突き上げて応戦です。


若い子なら根元まで入りきらない巨根が見事にKのプッシーに飲み込まれています。


もう表情は恍惚と苦しさと悶絶が入り乱れています、ゼイゼイと息を切られて狂ったように喘いでいます。


かれこれ1時間ぐらい突いたでしょうか・・・。


3分おきぐらいにエクスタシーとなる高感度な体は、もう20回くらいの痙攣と再登頂を繰り返しています。


もちろんフィニッシュへ向けて高速ピストンで巨根を抽送しているのですが、すぐにイクので痙攣のたびに

休憩が入りなかなかフィニッシュできません。


もうこうなったら痙攣タイムも無視で高速ピストンを繰り返すしかありません。


イクー! アウッ! 痙攣。 きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。

きた、きた、イクー! アウッ! 痙攣。


十数分の連続ピストンの間に、何度のエクスタシーが来たのでしょう。

痙攣するヴァギナを無視しての高速ピストンも中々の感触です。


フィニッシュはご本人のご希望でお口へ射精しました。

アンチエイジングの美容液なのだそうです。


最後の一滴まで搾り取るようにフェラ&しごきで精子を貪られました。


ホント、それまでの会話からは想像もつかないような厭らしい事ばかり口にします。



その後は、ゆっくりとお風呂やミストサウナ室で互いの体を愛撫しあいました。

バスルームから出てお互いに体を拭き終わると、Kはまた想像もしない行動にでました。


私に洗面台に手をつかせ、バックから私のアナルを舐めだしたのです。

硬くした舌をドリルのようにアナルにねじ込んできます。 それだけではありません。


巨根が再び充血してきたタイミングで、アナルを舐めながらペニスをしごいて来ます。


K。


何て女だ。


SEXがご無沙汰とはウソだな。


祖チンを食い飽きて、遂にデカマラ漁りをしていたんだ・・・。


正面を向き、たっぷりとペニスをディープスロートするように命じた。


大量の唾液が巨根に絡みつく。


ヴァギナが濡れているかなんて関係ない。 唾液に濡れたペニスをバックからKのプッシーにあてがい、

それまでに経験したことの無いようなピストンを繰り出しました。


何度も何度も果てるK。


ものの1時間もピストンし、Kはもう声も出せません。


「お願い!終わってー!」

「壊れるー!」

それが、最後の言葉でした。失神です。


それでも私はKのヴァギナにしっかりとこのペニスの痕跡を刻み続けました。


前人未到のKの子宮の奥を何度も何度も突き上げ、遂には痛みで目を覚ましたようです。


大声で喘ぎ、叫び、悲痛、快楽、あらゆる混沌がKを包み込んでしまったタイミングを見計らい、

遂に大量の精子をKの子宮に注ぎ込みました。


呆然と宙を舞うKの視線を見つめながら思いました。


当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。そして、それからのKはまさに思い通りの性奴隷でした。



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