萌え体験談

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夏の海はキケンがいっぱい 目隠しモノ当てゲーム

「ねえ!○○ッ。
 頼みががあるんだけど…」
3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。
姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。
愛くるしい顔立ちと、スレンダーなボディで
社内でも結構評判だ。
その会社で夏季研修があり、
今年は千葉の海へ行くらしい。
その研修の最終日に余興の催しがあり
毎年変わったゲームが行われるそうだ。

「それでサ、頼みって言うのはネ
 ○○にそのゲームに協力してもらおうと思って…」
「何なんだよ。俺だってヒマじゃないんだし」
「でね、○○。
 そのゲームに優勝したらさ、
 豪華商品を貰えるんだって。何だと思う?」
「知らないヨ。そんなこと。
 俺、夏はバイトで忙しいんだから…」
「まず、優勝賞金が5万円、それと副賞でプレイステーション3なんだって。
 もし優勝したら、副賞は○○にあげるよ」

「ま、マジかよっ!
 よし、姉貴、俺協力するぜ。
 で、ゲームって何やるの?」
「んーっとね、えぇと、これこれ。
 <夏の海はキケンがいっぱい、目隠しモノ当てゲーム
  …白い砂浜・蒼い海、その美しさとは裏腹に
   海には危険な生物がいっぱいです。
   例え目隠ししていても、それが何であるか
   解るように普段から心がけておきましょう。
   ただし、ゲームですので、登場するのは
   安全な海の食物のみですのでご安心ください。 >
 こんなんだって。」

「ふぅーん。何か変わってるなぁ。
 じゃあ、この特訓をするってワケだな、
 よしよし…、えーっとナニナニ…」
俺はイベントパンフの注意事項を更に読んでみる…
<参加者は女性のみ。各々、自慢の水着姿で臨むこと。
 なお、その容姿ポイントも加算される。>
「なぁ、姉貴。これ考えた奴って、相当なセクハラ野郎だなぁ」
「まあ、いいんじゃない。
 それより○○、始めようよ。」
「う、うん。
 で、姉貴…。その、何ていうか…」
「何?言いたいコトははっきり言ってよ」

「その、ゲームの規定通りにやってみて欲しいんだけど」
「わかってるわよ。目隠しして、出されたモノを当てるんでしょ?」
「それはそうなんだけど、やっぱり本番と同じように、水着を着て…」
「ウフフッ、○○ったら。そんなに私の水着姿見たいの?」
「そ、そんなワケじゃなくて。その、やっぱり…」
「イイわよ! 丁度今年の夏用に買ったビキニがあるから
 ○○の前で見せてアゲルッ。
 じゃぁ私、着替えてくるから、○○は用意よろしくね。
 冷蔵庫にあるモノ使っていいから」

俺は有頂天になって準備をしていた。
(あぁ。もうすぐ姉ちゃんのビキニが見れる…
 去年の夏は見れなかったからなぁ。)
俺は姉の姿態を思いだし、期待でワクワクした。
中学時代にオナニーを覚えて以来、
もっぱら俺のオナペットは姉が中心だ。
最後に姉の水着姿を拝んでから2年。
姉はいったいどれほどセクシーになっているんだろうか?

トントントン…
姉が2階の部屋から降りてくる音がした。
「どう?○○。進んでる?」
「う、うん。もうちょっとで…」
俺は振り向きざま答えて、絶句した!
(ね、姉ちゃんっ!
 な、何て素敵なんだ!)
ブルーのビキニに身を包んだ姉はセクシー過ぎた!
胸に当てられたちっぽけな布切れから
姉の豊満なバストがあふれんばかりに揺れている。
そこから下に目をやると、腰のくびれがくっきりし
挑発的なまでに左右に張り出したヒップがある。

あぁ。
俺は早くもクラクラしてきた。
ぼぉーっとしていると、いきなり姉の声がした。
「おい!○○。 いつまで見とれてるんだ?
 早く始めようよ!」
俺は慌てて、冷蔵庫の中から取り出した食材を
姉には見られないようにタッパに入れた。
「さぁ、○○。早く、こっち来て。
 まずは姉さんをこれで目隠しして…」
俺は思わず唾を飲み込んだ。
大好きな姉を目隠しするっ!
しかもビキニ姿の姉をっ!

「じゃあ、姉貴。目隠しするよ」
「ウン」
姉の背後回って布を姉の目の前に回す。
姉の髪の匂いが俺の鼻腔に充満する。
(あぁ、何て良い匂いなんだ…)
「ちょっとキツク縛るよ。
 痛かったら言ってね。」
姉の髪の毛が俺の手に触れる。
サワサワとして、とても気持ちいい。
「で、できたよ。姉貴…」
「あぁん。何かちょっと怖い感じィ。
 ○○、私が何も見えないからって
 ヘンな事、考えないでよっ」
(む、無理だっ。
 目隠しの、ビキニ姿の、姉を目の前にして
 平常心でいられるワケないッッ)

「○○、準備は出来たんだよね。
 始めよっか?」
「う、うん。
 じゃあ、お皿の上にモノを置いてくから
 当ててみて」
「あ?そう言えば、何かもうひとつ注意事項が
 あったような気がするけど・・・」
「そうだっけ?じゃ、読んでみる」
 <①各得点は難易度順に5点10点15点とする
  ②手を使って当てた場合、ポイントはそのまま。
   匂いを嗅いだり口に咥えるなどして、手を使わずに
   当てた場合、ポイントは倍とする。〉
 ってことだってよ。
 じゃあ、姉貴、まず一問目いくよ」

俺はわかめを皿の上に出した。
姉はそれをクンクンと匂いを嗅いでいる。
「んん〜っ?
 何か、磯臭いのは解るんだけど。
 っていうか、みんな海のモノなんだよね…」
姉は匂いを嗅いでいたが、中々口に咥えようとはしなかった。
さすがに弟が出したものとは言え
何だか解らないモノを口に咥えるのには抵抗があるようだ。
「えーっと。じゃぁいきます。
 これは、コンニャクですっ!」
「ブッブブー。
 姉貴、こんにゃくは海のモノじゃないゼ。
 畑で取れるモノなの」
「そ、そうか。
 で、でもさ、海藻入りコンニャクとかあったじゃん?」

「あ、姉貴。今のちょっと近いかも…」
「え?海藻ってコト?
 うーん。じゃあねぇ、ひじきっ!」
「ブッブブー。
 姉貴さぁ、ちょっと勇気だして
 咥えてみたら解ると思うぜ、
 ここまでヒントあげたんだから…」
姉は恐る恐る、皿の上のモノを口に咥えた。
目隠しをした姉が何かを咥えるその様子に
俺は何故か、グッときてしまった。
(あ、なんかイイ、これ)

「あ、もしかしたら解ったかも。
 わ、か、め。 かな?」
「ピンポーン! 正解です。」
「あぁ、良かった。やっと当たった…」
「でもさぁ、姉貴ぃ、ずいぶん間違えたから
 本番だとポイントは無しだぜ」
「そうだよねえ、頑張んなくっちゃ!」
「じゃ、次いくぜ。 いいかい?」
俺は第2問目の食材を皿の上に置いた。
姉は皿の上のモノの匂いを嗅いでいる。
「んん?んん〜?」
やっぱり匂いだけでは難しいのだろう。
こちらは答えが解っているから面白おかしいのだが…。

姉は意を決して、皿の上のモノを咥えた。
姉は口を軽く広げてそのモノに近づけた…
ヒンヤリとした触感が姉の唇に伝わり
思わずギョッとしたようだ。
「キャッ。何?コレッ?」
「さあ、何でしょう」
問題なのだから答えるワケにはいかない。
「もうちょっと咥えてみると解るかもよ」
「そ、そう?
 怖いけどそうしてみる…」
(はむっ…)
目隠しで顔は遮られているとは言うものの
姉の困惑した様子は手に取るように解る。
その困った感じが何ともセクシーなのだ。

「あ、これって、タラコかな?」
「ピンポーン!
 姉貴!すごい!今度は一発じゃん」
「へへっ。やるだろ?私も」
姉の得意そうな顔を見て、俺も嬉しかった。
だが、そんな姉を見てもっと困らせてやりたかったのも事実だ。
困った姉の顔が何ともセクシーだからだ。
そのセクシーな表情や姉のビキニ姿で
俺はさっきから悩殺されっぱなしだ。
ズボンの中で俺の息子はもうはちきれんばかりになっている。
(あぁ、姉ちゃん。姉ちゃんがセクシーだから
 こんなになっちゃったよ…)
あまりにも窮屈だったので、俺は息子を
一時的に開放してやろうと思った。
どうせ姉貴は目隠ししてるんだし…。

「ねぇ。○○。
 次の問題はぁ?」
俺がチンコを解放してた時にふいに姉から
声がかかり俺はビックリした。
「い、いや。ちょっと次のは、
 準備が必要なんだ。」
次の食材には茹でタコを用意しようと思っていた。
これは冷蔵庫に入ったままだったのだ。
俺はチンコを剥き出しにしたまま冷蔵庫に向かった。
タコを手にした俺に悪魔が囁いた。
【なぁ、○○。おまえのそのいきり立ったチンポを、
 姉ちゃんに咥えさせてみるってのはどうだ?】

悪魔の囁きに俺の愚息は猛烈に反応した。
身体中の血液がそこに集まったかのように、硬直度を増していた。
(お、俺のチンポを姉ちゃんのおクチに…)
そう考えただけで、腰が抜けそうになった。
【このチャンスを逃して
 姉にフェラチオさせることなんてできないぞ。
 やるなら、今だ!】
「ねえ?○○?
 まだなのぉ?」
「い、今行くから。ちょっと待ってて」
俺のどす黒い欲望も知らず、
姉は無邪気に俺のことを待っている。
(待ってろよ、姉さん。
 今、最高のご馳走を食わせてやるから)

「ま、待たせたな。姉貴ぃ…」
俺は興奮で胸がいっぱいになりながら姉の前に立った。
俺は今、全裸で姉の目の前に居るのだ!
「もう!待たせ過ぎダゾ。
 早くぅ。次のモ・ン・ダ・イ 」
姉はそのかわいい口元でそんなことを言う。
(わかった!わかったよ!
 今、そのお口に、次のモンダイを持ってくからね!)
「姉貴、次のモノは皿の上に乗っからないから
 ここに俺が差し出して、姉貴の顔の前に持ってくから
 それの匂いが嗅ぐなり、咥えるなりしてイイよ」
「ウン。わかったわ。
 前置きはいいから早く頂戴ッ!」

「こっ、これが次の問題ですッッッ!!!」
俺は勇気を振り絞って、姉の顔の前に俺のチンポを差し出した!
疑うこともなく姉の顔が近づいてくる!
やや上を見る感じで姉の鼻が動き出した。
「クンッ、クンッ。クンッ」
(あぁ、姉ちゃんが俺のチンポの匂いを嗅いでるッ!
 俺のチンポ、臭くないかい?
 童貞の仮性包茎のチンポだけど、
 そんなに、匂い嗅いじゃっていいのかよ!)
「んんっー。な、何かコレ、
 ちょっと臭いネ。何て言うんだろう?
 そう、イカ臭い感じ…。
 ってことはイカの干物かなあ?
 どう?○○?」

「ブッブブー。残念です。
 イカの干物ではありません」
(姉ちゃん、それは俺の腐れチンポだよ。
 だからそんなに臭いんだよ。)
姉はちょっとガックシしてうなだれた。
その時姉の髪がサラサラッと俺のチンポに触れた。
(あぁ。姉ちゃんの髪ッ。俺のチンポに!)
そのまま姉の髪の毛をチンポに巻きつけたくなった衝動を
ようやくの所で俺は抑えた。
俺のチンポの鈴口から、とろりとカウパー液が染み出た…

「そっかー。イカの干物でないとしたら
 この臭さは一体?」
姉はもう一度、クンクンと俺のチンポの匂いを確認し始めた。
(っていうか俺のチンポってそんなに臭いのかよ?)
「いくら臭いって言っても
 クサヤじゃないよねー。
 あれはもっと違う匂いらしいし…」
「あ、姉貴さぁ。
 解かんないなら、咥えてみないと…」
「うーん。そうなんだけど…。
 さすがにココまで臭いとちょっと心配なんだよね。
 ○○。なんか姉さんに変なモノ咥えさせようとしてない?」

「そ、そんなことないよっ!
 ちゃんとした食べ物だってば…」
(ヤ、ヤバイ。姉貴、ちょっと疑い始めてる。
 でも、こうなったらやるっきゃないんだ)
「本当にィ?
 じゃあ、イイけどさ。
 ちょっとアレに似た匂いかな?
 なんて思っただけ…
 イイの。○○が大丈夫っていうんだから、
 ○○がちゃんとした食べ物だっていうんだったら
 姉さん、喜んで食べるよ!
 イイ?」
(いよいよだっ!
 いよいよ姉さんのお口にッ!)

「はうむっ」
姉の口が俺の亀頭を咥え込んだ!
あまりの衝撃に俺はめまいがした。
(あぁ、これが姉さんのフェラチオッ!)
まだ亀頭を咥えただけの行為。
それだけで俺のチンポは感動にうち震えた。
「あ、姉貴ィ。
 これって何だか解る?」
「ふぁむぅっく…
 ふぁにふぁのおぉ?」
俺のチンポを咥えたまま答えるので
何を言っているかさっぱり解らない。
ふいに姉の目隠しを取ってやりたくなる。
(今、姉さんが咥えているのは
 弟のチンポなんだよ…)

(あぁ、気持ち良過ぎる!
 多分、先走り液がドクドク出てるはずだ。
 ばれちゃうよう。お姉ちゃんに俺のチンポだってことが…)
意識が半ば朦朧としてくる中で俺は
いつ姉にばれるんじゃないか、そればかり気にしていた。
と、姉の口がチンポから離れた。
「んぅっくふ。
 もう…。ホントに…
 ちょっと、これくらいじゃ良く解らないわ。
 もう少し調べさせてもらうわ」
そう言うと姉の顔が思い切り近づき
俺のサオを一気に咥え込んだのだ。

先ほどまでの亀頭愛撫とは桁が違う快感が
電流となって俺の脊髄を貫いた。
(あぁぁっ、うぁうあんぅ!)
俺は思わず悲鳴ともつかない声をあげそうになった。
それほどまでに、姉のフェラチオは怒涛の快感だったのだ。
姉の舌が激しく俺のサオを攻め立てる。
その間姉の頭は前後に動いている。
亀頭に与えられる快感で俺は昇天しそうである。
姉の顔がグっと近づくと亀頭は姉の喉奥深くまで達し
引き抜かれるや否や猛然とした勢いで
またも亀頭にしゃぶりついてくる。
まるでフェラチオマシーンのようだ。
これが本当にいつもは清楚で優しい姉と同一人物なのか。

(こ、こんなに激しいだなんて!
 ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんのフェラチオ気持ち良すぎるよっ!)
あまりの気持ちよさに気が動転していたが
姉はもう気づいているのかもしれない。
いや気づいているとしか思えない。
そうじゃなけりゃ、こんな激しく舐め回すものか。
姉は弟のチンポって解っていてしゃぶっているんだ。
(あぁ、ありがとう。
 姉ちゃん。俺のチンポしゃぶってくれて。
 あんなに臭いって言ったのにフェラチオしてくれて。)
 だとしたら、姉ちゃん…
 姉ちゃんは許してくれるかい?
 こんな変態行為をしたことを。
 このまま口の中でイッっちゃったとしても
 許してくれるかい?
 変態弟のザーメン飲んでくれるかい?
 だって!
 だって、もう我慢できないんだよ!

姉はもう、問題に答えることなど忘れ
一心不乱にフェラチオを続けている。
俺はもう我慢できず、声を漏らしてしまった。
「あぁ。姉貴ぃ。き、気持ちイィ…」
俺は声を漏らした瞬間、姉の頭を握り締めていた。
そして姉の頭の動きに合わせて腰を思い切り前後させた。
激しいピストンは俺に最後の瞬間を迎えさせていた。
「だ、駄目だぁ!
 あ、姉貴ィ。
 い、イクぅッ。イクよおおおぅっ!」
生涯初めて感じる、この射精感!
何千回行ったオナニーとは次元が違うッ !

その時、姉の両手が俺の腰に回った!
そして俺にかぶりついてくる!
(ま、また来るッ!)
 精嚢に溜まった全ての精子が放出されんばかりの勢いで
 第二派のように、ザーメンが流し出された。
こんなことは、初めてだった。
俺は腰がくだけ、その場にへたり込んだ。
最後の射精の瞬間、姉の喉がゴクッゴクッと動くのが解った。
(姉貴、飲んでくれたんだね、俺のザーメン)

ビキニ姿の姉も汗ばんでいた。
俺は目隠し越しに姉にそっとキスをした。
姉のほうから舌をからませてきた。
俺も舌をからませ、ディープキスは5分にも及んだ。

… … … … … … … … … … … …

「そ、そう言えばさぁ、○○ゥ
 最後の問題って、まだ答え言ってなかったよねぇ」
「あ?うん。そうだっけ?」
「何か、難しくて私には解らなかったわ。
 それでサ、○○ゥ
 また、明日、特訓しようか?」

さあ、明日も姉貴と特訓だ!

ヘトヘト

昨日、朝からバイトくんの家に行きました。バイトくんは友達と一緒に住んでいるんだけど友達は外出していて、自然にえっちになりました。
 2回したあとバイトくんが眠ってしまったので飲み物を取りにタオルを巻いて部屋から出ると友達がテレビを見ていました。気まずくて会釈して飲み物を取って戻ろうとすると「こっちきませんか?」って。
 なんとなく側に座って話をしました。私のことはバイトくんから聞いてしっているそうです。で、どうやら私たちがえっちしているときから座っていたそうです。

 友達は私の頭を撫でながらゆっくり愛撫して、やさしくキスします。
 ソファーに横になって全身を舐められるうちになんともいえない位気持ちよくなって、だんだん怖くなってきました。
「だめ、やめて」
「ん?いや?」
「うん、おかしくなりそうで、怖い」
「そんなこと言われたらやめられないよ。力抜いて」
 容赦なくクンニしてきます。フェラしたりする余裕もなくて入ってきた彼の腰を掴んで必死で腰を動かしてしまいました。

 バックになって彼がいったあと、バックの体勢のまま指を入れて突かれて、座り込んでしまいました。バイトくんのこと、頭から全く抜けてしまっていました。

 落ち着いて時計を見ると3時。友達と2時間以上一緒にいたことになります。そして、4時に彼氏と約束しているので、急いでシャワーを借りてバイトくんの部屋に。起きていました。。きっとみていたんでしょうね。。。いろいろ、ぶつぶつ拗ねているバイトくんをなだめながら部屋を出ました。

 彼氏との待ち合わせには10分遅れ。普段遅刻はしないけど、遅刻した私を、「おしおき」が待っていました。
 車の中でノーパンにされて、お店の駐車場で指でビショビショにされてそのまま食事。
 食後は私の部屋で手を縛られてせっかくのびてきたアソコを剃られて。
 えっち後、三角座りの形で足を開いて右手と右足。左手と左足でしばられて、彼氏はテレビを見ながら軽くタッチ。もっとして欲しいのにしてくれなくて
「指いれて」って甘えても全然。
 だんだんおかしくなってきて、全身を揺らして「イレテ」っていっちゃいました。
 彼氏は笑って「ちか、ほんとやらしいよな」なんて。
 紐をはずしてくれて、「どうぞ」って寝転がって私に「俺のつかっていいよ」だって。
 上にのってキスしながら突きまくっちゃいました。
 生だったので彼氏が「いきそう」って言って離そうとするんだけど、ちかは離れられなくてガンガンついて、とうとう中だししちゃいました。
 「あーあ」って言いながらお風呂で洗ってくれました。でも洗っても無駄なんだよね。
 お風呂でやらかくなってる彼のをチュパチュパ・ムニュムニュしておおきくしてバックでまたしちゃいました。外だしですけどね。

 ちかはもうヘトヘトになっちゃったので、眠って、朝起きたら彼氏は裸で寝ていたのでお口で起こしてえっち。
 今日は彼氏は泊まってくれるそうなので、明日の出勤の準備に家にかえってしまいました。帰ってきたら晩御飯の準備に出かける予定です。

1週間お風呂に入ってないのに   

この間から、インフルエンザで1週間ほど寝込んでしまいました。寝込んで7日目の夜に(ほとんど直ったころ)、勤めているお店の店長さんが、お見舞いにきてくれました。彼は、32歳独身で彼に何かしてほしいかと頼まれたので、一週間、お風呂に入っていないから、体を拭いてくれるように、頼みました。彼は、快く了解してくれました。

 少し寒くまた恥ずかしかったけれど、スッポンポンになった私の体を隅から隅まで拭いてくれました。特に脇の下を拭くときには彼は、私の臭いに興奮してきていました。
 胸を拭いてもらっているときには、微かに濡れてきていました。で、脚を広げられておま●こを・・・。
 自分でもどんなになっているか分からなかったんだけど、彼は指でビラビラの周辺をほじくったり、中に入れたりしている。で、「ほら」って、その指を見せられて、さすがの私も「やだー、恥ずかしい!」って叫んじゃった。その指には真っ白ていうか、ちょっと黄ばんでてベージュ色な恥垢(マンかす)がビッチリ。
 噂には聞いていたが、臭いを嗅がされて、さらに絶叫。
 ”チーズの腐った臭い”もしくは”ヨーグルトの腐った臭い”とはこのことかと納得。彼もその臭いを嗅いで、さらにちょっと舐めてオチンチンをびんびんに立てていました。

 そして、私は立っているオチンチンを舐め始めました。舌でくるくる皮を剥いていると、当然オシッコ臭いし、恥垢(チンかす)も少しついていました。
 でもだんだん臭いも忘れて、根元まで一気にくわえ直し吸ったり、舌先でツンツンと亀頭を突っついたりしていると、彼はもう駄目だという表情を見せながら、ピクリピクリとしたと思ったら、勢いよくザーメンを発射して、私の口からあふれていました。
 けっしておいしいというわけではなかったが、ごっくりと飲み干していました。いつの間にかわたしもぐちょぐちょに濡れていました。

 その、汚くて臭いおま●こワレメに沿って彼の舌が動いていました。そして、さっきいってしまったばかりのオチンチンをズブット入れられて、いつもよりいっぱい濡れている感じがしていたら、案の定、潮を吹いていました。
 その夜は合計4回戦やってしまっていました。
 彼氏には内緒ですけどね♪

遅い初

私の初体験は去年の秋です。
 短大を卒業して普通に就職しました。高校、短大と共学だったんですけど、周りにはいつも女の子が居ました。友達はその中でも彼氏を作ったりしていたんですけど私には出逢いが無いというかあまり周りに男の子が居ませんでした。女の子でグループを作っていたからよりずらかったのかもしれません。
 中学生の頃は結構男の子に告白されたりもしたんですけどね。

 そんな私も会社に入るとやっぱり周りは男の人の方が多かったのでいろんな人に誘ってもらいました。

 会社の飲み会とかでおじさん達はやらしい話を平気でするんですが私は処女なのを隠して話をあわせていました。
 去年の秋に会社でお疲れ会みたいな飲み会があってその時、私の一年先輩の彼が隣りに座ったんです。

 彼は「ゴメンねやらしい話ばっかりでいつもそうなんだよね。」と優しく話し掛けてくれました。
 私も「大丈夫ですよ」なんて笑顔でお話していました。

 一次会が終わった後おじさん達は「風俗に行く」と言い出したので私は帰ることにしました。
 その時彼が「俺も風俗なんて行きたくないよ」
 「一緒に飲みに行こうか?」と言うので「ハイッ」って一緒に飲みに行きました。
 ところが「次の飲み屋に行くんだったら途中で買い物して俺んちで飲まない?」って行ってきました。
 私は別に何処で飲んでも同じだし、男の人の部屋を見てみたかったのもあって彼の部屋に行ってしまいました。

 彼の部屋について、彼が軽いつまみを料理してくれてそんな事された事が無かった私はもうドキドキでした。
 それで飲み始めてしばらくすると「ひとみちゃんて彼氏居るの?」って聞いてきたんです。
「居ません。なかなか出逢いが無いんですよね」
「もったいないなぁ」
「先輩は彼女はいるんですか?」
「居ないよ、居たら他の女の子を部屋に上げたりしないよ」
そう言いながら私の肩を抱いてきたんです。もうビックリでした。まだ処女どころかキスもしたこと無かったので。

 その後無言で長いキスをされました。私が抵抗しないとセーターの中に手を入れてきたんです。乳首をやわらかくさわられて
「アッ ダメ」
「でも気持ちいいでしょ?」
「・・・・・」無言になってしまいました。
 そうするとスカートも脱がされてしまいました。
 恥ずかしさと気持ち良さが合わさってポーッして何がなんだかわからなくなっていました。

 すると彼の舌が乳首を舐めてきて「んっ・・んっ・・んっ」
 もの凄く感じてきちゃいました。
 乳首を舐めながらパンティの中に手を入れてきてあそこをなぜるように擦るんです。
「アッ・・アッ・・んっ・・ア〜」
自然と声が出ちゃって・・・
 パンティも脱がされちゃったんです。

「恥ずかしい・・実は初めてなの・・・」
「俺でいいの?」と言いながらあそこを舐めてきたんです。

「あっ・・・アッ・・・ア〜ン・アン・アンッ」
しかも長く優しく舐めてくれたんです。
「汚いよぉ」
「ひとみちゃんのあそこすごくキレイだよ」
「ほら濡れてきてるし」
 初めてなのに濡れてきちゃってたんです。
 恥ずかしかった。
「んっゥアッ・・・アッ」
「入れるよ」
「怖い」
「大丈夫優しくするよ」

 その時初めてちゃんと男の人が立っている所を見たんです。
「そんなに大きいの?ゥ怖い・・・」
 彼優しくちょっとずつ入れてくれたんです。
「ん・ん〜くぅ〜・・・痛い」
「大丈夫もう少しすれば慣れるからちょっとガマンして」
「ひとみちゃんの中すごく気持ちいいよ」
「くっ・・んっ・・」
 彼が腰を動かすうちにだんだん慣れてきてあそこが濡れてだんだん気持ちよくなってきたんです。
「アッゥアッゥアッアッ」彼の腰の動きに合わせて声を出しちゃいました。
「あ〜もうだめおかしくなりそうぉ」
「ア〜ンゥアンッゥア〜」
「イキそうなのかな?」
 イクって感じが全然解らなかったんですけどもう気が付いた時にはぐったりしていました。

 横を見ると彼が腕枕してくれてて「大丈夫?」と優しく微笑んでくれました。
 それ以来彼とはちゃんと付き合っています。Hも週に2,3回していろいろな事をしてもらいました。
 その話はいずれ機会があったらまた。

期待

この前友達のS(女の子)が遊びに来て、私の部屋で飲んでいました。酔ってきてえっちな話とかしていました。
「すごいえっちな人知ってる」と、バーテンさんのことを話しました。
(バーテンさんはすごく強い人で、えっち大好きな人です)
 Sはすごく興味を持ったみたいなので、お店へ飲みに行きました。閉店までいると、「ちか、遊べるのかな」ってバーテンさんが私の耳元にささやきました。笑ってバーテンさんをSの横に座らせて、私はバイトの男の子と離れて飲んでいました。
 なんだか2人は盛り上がってるみたいで、よく見えないけど触ってるみたい。
 Sの声が漏れてくると、バイト君は遠慮がちに「触っていい?」って。
 かわいい!

 バーテンさんがSと家に帰るっていうので、私とバイト君もついて行っちゃいました。っていうより私がバイト君を強引に連れて行ったんです。Sは一人で家に行くの嫌ってわがまま言うしね。

 部屋に入ったら、お互い無言のままで、バーテンさん達はベッドへ。私たちはソファーではじめました。
 Sの声を聞きながら、バイト君のを口でしていると、バイト君ったら口でいっちゃったんです。
「ごめん」って言ったままぼーっとしてるから、彼の手をとって「触って」
 しばらくぎこちなく触ってから「俺、経験なくて」童貞くんだったのね。

 足を開いて「ここ気持ちいいんだよ」って教えたら、しゃぶりついてきて指も入れてむちゃくちゃに動かすんです。気持ちよくなってきて、彼も大きくなったので、バーテンさんたちがえっちしてるところからゴムをもらって、彼につけてあげました。
 私の手で彼を私に入れたら、彼ったら夢中って感じ。すぐいっちゃいました。

 一晩中、Sの声が聞こえてて、よく寝れないし彼も声の方を見ては大きくなって襲ってくるし。
 ウトウトしてると、バーテンさんの方が私の身体を舐めていました。
 バイトくんはSの上にのってるみたい。
 私がバーテンさんの指でいかされたころ、バイトくんが戻ってきました。私とバーテンさんのえっちを観察するようにずっと見ています。
 バーテンさんは私を指でいじめて、私が「もうだめ」って泣いてしまったのを見てSの横に寝に行きました。
 バイトくんは私を抱きしめてよしよししながら「すごいことしちゃった」って。童貞だったのにね。。

 少し寝て、Sを起こして自分の部屋に帰って熟睡していると彼氏が。彼氏と彼氏の友達と4人でドライブする約束してたんです。
 私の顔をみて「えっちな顔してる」ってSが寝てるのにお風呂場でえっちしちゃいました。
 二人でシャワーを浴びてからSを起こして友達を乗せてドライブへいったんですが、Sも私もすっかりお疲れでした^^
  この前したバイトくんは毎日のように電話してきて、昨日会ってしまいました。家を教えたら突然きそうなので教えてないんだけど、「遊ぼう」ってうるさいの。
 昨日バイトくんが仕事終わったあと店で飲んでたら「この前のかわいらしさは何処へ??」って思うくらい積極的にキスしたり触ったり。
 バーテンさんが「ちか、目が色っぽいねー」なんて言うからバイトくんが私の手を引っ張ってトイレに。
 私を壁に押し付けて「とられる前にする」って脱がそうとするんです。
 必死でなだめて、ホテルに行って朝までしちゃいました。

 今日は彼氏がいないので、朝もゆっくりえっち。。ずっと裸で私の身体にジュース塗って舐めたりするから、風邪ひいちゃったみたい。。。
 バイトくんに「彼氏いる」って言うの忘れていたので言ったら「はあ?俺は浮気?」って超不機嫌になっちゃいました。。。

 私もそろそろ浮気癖治さなきゃねえ、彼氏にばれる前に。。って思っているんですけど・・
 って言ったら「俺が治してあげるよ」ってどういう意味だ^^



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