萌え体験談

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もう我慢できない 美姉のお漏らし

「まだかな?サービスエリア…」
焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。
「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」
「我慢できそうにないの?志織…」
母絵里が心配そうに姉に聞く。
「ううん。大丈夫…」
そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。
(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)

家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。
夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが
高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。

実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。
母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい
以後一人で志織の面倒を見てきた。
俺の母は、俺を産んで間もなく亡くなってしまった。
もとが病弱であったのに加え、難産だったらしい。
俺はおばあちゃんに育てられたが、その祖母も2年前に他界した。
父45歳。母絵里36歳。姉志織18歳。俺15歳。
これが今の俺の家族の構成だ。

初めて父が母と姉を連れてきたのは半年前のことだった。
長い間、乾ききった、色の無い俺の家に原色がともった瞬間だった。
母はアパレルのメーカーで働いていて、若々しくとても30代には思えない。
姉志織は現在大学生。スタイルもよく女優の山田優に似た感じだ。
3ヶ月前に挙式も住み、4人での新家族生活が始まった。
新しい暮らしにも落ち着き、みんなで別荘へ行こうという話しになった。
母が療養にも使っていた別荘が伊豆にあるのだ。
別荘で、海水浴、バーベキュー、温泉を楽しみ
2泊3日の家族旅行は終わり、家路についた。

「んっ、んく…、っぅう…」
車の後部座席に俺と姉が乗っている。
その姉が俺の隣で、嗚咽を上げ始めた。
「し、志織さん…。ね、姉さん…。大丈夫?」
俺は姉さんのことを、まだ照れくさくて名前で呼んでいたりしていたのだが
最近ようやく、素直に姉さんと呼べるようになってきた。
でも時たま、名前で呼んでしまったりする。
「う、うん…。っうく…
 実は、結構ヤバイかも…
 もうそろそろ、限界っ…」
「志織。駄目よ。我慢しなさい。
 この車、お父さんが私たちの為に買ってくれた新車なんだから
 お漏らしなんかしちゃ駄目よ。ね。」
母が姉にそんなことを言うが、姉は半分うずくまってしまい返事が無い。

「あら、本当に仕様が無い子…。
 ねえあなた。なんとかならないかしら?」
「なんとかと言ってもなぁ。さっきからピクリとも動かないだろ…」
父と母も困ってしまったようだ。
「……ふふふっ。ねえ、あなた…」
何を思いついたのか、母が父に耳打ちして話始めた。
「……それでね、……○○ったら……、
 ……△◇※……、…でね……、……」
母は何やら父に話しているのだが、内容までは解らない。
ただ時々俺の名前(○○)ってのが聞こえるような気がする。
「ふふっ。そうか…。あいつ、そんなことを…。
 じゃあ、それもいいかもしれんな。」

父が納得したように何度も頷くと、俺に話しかけてきた。
「なあ、○○。
 今、母さんから聞いたんだが、
 お前、中々変わった趣味を持ってるそうだな…」
「……??」
何のことを言ってるのか、さっぱり解らなかった。
「ふふっ、まあいい。
 なあ、○○。さっきから志織のやつ、オシッコに行きたくて仕様が無いんだよ。
 お前、何とかしてやれんか…」
「…ッッ??
 お、俺に何とかって言われても、
 ね、姉さんの問題だから…」
「そこを何とかっと言ってるのだ。
 お前ならできるだろ?
 例えば志織のオシッコを飲んでやるとか…」
「と、父さんっ?
 何言ってるんだよ!そんなことできるわけ無いじゃないか!」

「そうかしら?
 ○○サン。○○サンならできると思うけど。
 っていうか、喜んでしたがるかと思って私が提案したのよ…」
「え、絵里さん?お母さんがどうして、そんなこと…」
「フフッ。知らないとでも思ったの?
 ○○サンが毎晩シテること……。」
「……ッッ? ま、まさか?」
「その、まさかよ。
 ねえ、○○サン。ザーメンの匂いってちょっと拭ったくらいじゃ
 中々落ちないのよ。解る?私の言ってるコト…」
(や、やっぱりバレてる…)
「私たちがこの家に来てからしばらくしてのことよ。。
 志織のパンティを洗おうとしたら、何か精液臭いじゃない。
 あのコももう大学生だし、男のコと付き合ってそういうコトに
 なってるのかなって思って、その時はそのまま洗ったわ。
 でも、それが何日も続いたのよ。
 いくらあのコでも変だわって。
 それで、ちょっと志織の周辺を気にかけることにしてたの。」
父も姉も何も言わず、母絵里の言うことに耳を傾けている。
姉はうずくまったままだが。

「そしたら、見ちゃったのよ。
 志織がトイレに入った後、○○サン、トイレのドアに耳を当てて
 中の様子を伺っていたでしょう?
 しかも○○サンったら志織が出た後のトイレにそそくさと入って行ったわね。
 随分出てこなかったから、私アナタみたいにドアに耳を当てて聞いちゃったわよ。
 ○○サンったら、志織のこと呼びながらオナニーしてたのね。
 最初は何て言ってるか解らなかったけど、
 確かに、言ってたわ。志織さん、姉さんって…。
 それからトイレを出た○○サンは脱衣所へ向かって
 何やら、ズボンから丸めたモノを取り出して、洗濯カゴに押し込んだの。
 後で確認したら、やっぱり志織のパンティだったわ。
 しかもザーメンの匂いがプンプンの…。
 普段は優しそうな○○サンが実はこんな変態だったなんて…
 ○○サンが学校へ行ってる時、○○サンの部屋も調べさせてもらったわ。
 色々出てきたのよ。いつ撮ったんだか、デジカメで盗み撮りした志織の映像。
 お風呂上りの時のもあるし、ミニスカートで出かける時のもちゃっかり撮っちゃって。
 お布団の下からは如何わしい本もたくさん出てきて…
 ○○さん、おしっこモノとかお漏らしモノの本ばっかり持ってるのね。
 普通のグラビアとかヘアヌードに興味はないのかしら?」

全てばれていた。俺の淫らな思い、そして変態行為の数々が…。
「ご、ごめんなさい……」
「あら?謝らなくてもいいのよ。
 だって○○サンは、志織のコトが好きなんでしょう?
 いいじゃない。本当の姉弟ってワケじゃないんだし。
 ねえ?あなた…」
「ふふ。まあ○○の気持ちも解らんでもないな。
 志織は本当に魅力的な女だからなぁ。
 スタイルは抜群だし、なんかこうオンナのフェロモンを感じるよ、わっはっは…」
「もう、あなた馬鹿言ってないの…
 それより、問題は今の志織の状況よ。
 一刻の猶予も無いみたい…
 さあ、○○サン。
 ○○サンにとっても願ってもない状況よ。
 オシッコフェチのキミが大好きなお姉さんのオシッコを飲ませて貰えるのよ。
 こんな素敵なコトって無いじゃないっ!
 さぁ、志織も用意して」

(マ、マジかよ。
 両親公認で、志織姉さんのオシッコを飲めるなんて!!)
「俺、何でもするっ! ね、姉さんはいいのかな?」
「志織?いい?
 ○○サンがオシッコ飲んでくれるから、
 足を開いてシートに上げるの。」
母に促される姉。だからといってすぐにそうするわけにもいかない。
仮にも俺は男であり、義理とは言え弟なのだ。
その男の前に、足をひろげて大切な部分を広げろと、母が命令する。
何て倒錯しているんだ。母は俺以上の変態じゃないか。
「さ、早く。志織…」
「お、お母さん…
 私、恥ずかしい…
 で、でも、もう、本当に我慢できないの…
 いいの? 本当にしちゃっていいの?」
「いいのよ。○○さんだって本望なんだから
 さ、足を開いて…」
「こ、こう?」
「そしたら、パンティを脱ぐのよ」
「…………はい」

姉の白い足が見える。俺の胸の鼓動が高まる。
姉のパンティに手がかかりゆっくりと下ろされる。
「今度はかかとをシートに上げるの。
 できる?志織?」
「………うん、お母さん、……こう?
 あぁっ、やだっ…やっぱり恥ずかしいわ…」
(……ッッッ!!!)
俺の興奮は絶頂に達していた。
俺の横で、大好きな姉がM字開脚しているッッ!!
( 姉さんっ!志織姉さんこそが俺の最高の女王様だっ!)
「さ、○○サン。今度は○○サンの番よ。
 ちょっと狭いけど、志織の前にうずくまるのよ。」
「……わ、わかった、母さん。
 俺、志織姉さんの前に座るよ。
 いい?姉さん?」
「……んっ、……ぅ、…ぅん……」

極度の放尿の我慢と、
弟の前にM字開脚をさらしているという羞恥で、姉の顔は真っ赤になっていた。
俺は唾を飲み込みながら姉の前に移動する。
さすがに車の中は狭く姉の前に来ると前屈みになってしまい、
必然的に俺の顔は、M字開脚している姉の秘部の前に押し出されてしまった。
(ふっふぅうぅ〜むぅ)
俺は鼻息を荒くして、姉の前に鎮座した。
(さあ、いつでもいいよ。姉さん。
 姉さんの大切な聖水、一滴残らず、飲み干すよ)
「志織、○○サン。
 準備はOKね。
 さあ、志織ッ!
 その変態ボウヤにオシッコをかけてやりなさい!」
(く、来るッ!
 姉さんのオシッコ!!)

姉の表情が歪んでいる。
もうこれ以上オシッコ我慢できない。
でも、こんな恥ずかしいことしていいの?……
そんな思いが一緒くたになっている。
姉の眉間に皴が入っている。
口元がゆるみ始めた。
姉の柔らかそうな舌が見える。
これだっ。この表情が俺はたまらなく好きなのだ。
俺がオシッコフェチなのは即物的に尿を好むのではなく
我慢して我慢してそれでもお漏らししてしまう時の
女性の表情に猛烈に感動してしまうのだ。
しかも今はその女性が最愛の姉・志織姉さんだっ。
俺は至福の喜びで、姉の秘部に口を差し出した。
その、一滴をも、こぼさない様に思い切り口を広げた。
両手で姉の太ももにしがみついた。
「さぁ、来てッ!姉さんっ!
 姉さんの! 俺にかけてくれぇえぇええ!」

その時だった。
姉の部分から、黄金色の液体が噴出された。
最初の1〜2滴こそ、下に垂れてしまったものの
後は思い切り飛んできたのでそれを余すところなく口で受け止めた。
余りにも勢いがよく、俺の喉奥深く直撃し、むせてしまったが
それでも俺は姉の聖水を受け続けた。
この幸せな時がいつまでも続けば良いと、俺は思った。
その思いに応えてくれるかのように姉の放尿は続いた。
どれくらいたったのだろう。
実際は30秒から1分の間だろうが
これまでの俺の人生の中で最大の喜びに満ちた時間だった。
だがそれも終わりに近づいていた。
姉の黄金水が描く放物線が段々と小さくなっていた。
(もう終わりなんだな…)
俺はしぶきを受けながら、口を姉の秘部に近づけた。
最後の一滴まで頂くために…。

と、その瞬間、
最後の放尿が勢いよく放出された。
顔を近づけていた俺の口元を超え、
それは鼻にかかった。鼻の穴にも姉の聖水が入り込んだ。
最後の最後で姉の放尿は勢いを増し、
俺の目に飛び掛った。
(あぁ、姉さんのオシッコが俺の目にぃ…)
ちょっと、染みるような感じもしたが
俺は最高に感動していた。そして俺は涙を流していた。
「ね、姉さん。ありがとう。こんな俺に姉さんの聖水をかけてくれて…」
姉の聖水と俺の涙でぐしゃぐしゃになりながら俺は歓喜の声を挙げていた。
「……んぅ、…っく、
 …アリガト…、○○クン。
 姉さんの、…飲んでくれて…。
 美味しかった?」
「う、うん。美味しかった!
 志織姉さんのオシッコ、最高に美味しかったよ!」

「フフッ。二人とも楽しんだようね。
 でも○○サン? まだ終わりじゃないのよ。
 志織のオマンコ、オシッコで濡れたままでしょう。
 ○○サンが綺麗にしてあげなさい。解った?」
「え? き、綺麗にするって?」
「わかっているでしょう。
 ○○サンの舌で舐めて綺麗にしてあげるってことよ」
俺にとっては願ってもないことだった。
「ッッ?ね、姉さん、いい?
 姉さんのココ、舐めて綺麗にしてもいい?」
「……ぅん…。
 ○○クンには、恥ずかしいところ全部見られちゃったから、
 いいよ。志織のココ、綺麗にしてくれる?」

「わ、わかった!
 じゃあ、まずはここから」
俺はM字開脚のままの姉の秘部を舐め始めた。
まずは水滴に濡れた、陰毛を舐め回す。
「ちゃぷっ、ちゃぷっ…」
「ぁあっ、……、そんなぁ…」
「次はここだ」
まだ、しとどに濡れている姉のクレヴァスに俺は舌をやった。
「ひいぃっっ、……、」
思わず身を悶えながら声をあげてしまう姉。
「ね、姉さん。じっとしてないと綺麗にしてあげられないよ」
「だ、だって、○○クンがいきなりそんなトコロを…」
「じゃあ、次はココを綺麗にしよう」
俺は姉のクリトリスに焦点を当てた。
指でつまみあげて、剥き出しにしたクリトリスに俺は舌を当てた。
「ちろっちろっ…、ちろっ…」
「はぅっっ! …… 」
姉の腰全体が俺の顔にぶつかってきた。
俺は姉の秘部に顔をうずめながらもクリトリスへの攻撃を続けた。
「ちゅぱっ、ちゅぱっ、れろぉ、れろぉ…」
「あん、あぁん、はぁあん、ふぅうん…」
俺の攻撃と同じテンポで姉の声が淫らにこだまする。

「あらあら、このコたちったら……
 私は綺麗にしてあげなさいって言っただけなのに。
 仕様が無いわねえ。
 ○○サン。こうなったら、ちゃんと志織のことイカせるのよ」
母の声が、うっすらと聞こえた。
俺は夢中になって、姉への愛撫を続けていた。
姉の体の様子が変わってきた。
腰が激しくグラインドしてる。
前後に、左右に、そして回転ぎみに。
俺は猛然と姉のクリトリス、クレヴァスに舌と指で刺激を与える。
姉の腰が宙に浮いたように硬直した。
俺の舌が姉のクレヴァス奥深く突き刺さる。
「ぁあっっ、…ぅくふぅっ…」
姉は絶頂に達していた。
ピクッピクッと姉の体が痙攣している。

「あら、志織。イッったのね。
 ○○サン。志織にキスしてあげなさい。
 オンナのコはね、イッた時にキスされると最高に気持ちがいいのよ」
俺は姉の淫液でびしょびしょになった口を姉の唇に近づけた。
「ね、姉さん……」
「…ぅぅ……、○○クン……」
俺と姉はそのまま抱擁を続けた。
このままずっと、こうしていたい。
この時がずっと続けばどんなに素敵だろう。
俺は姉と舌をからめながら夢想していた。

恍惚としている俺に母絵里が言った。
「ねえ、○○サン?
 私もオシッコしたくなっちゃったわ…」

夏の海はキケンがいっぱい 目隠しモノ当てゲーム

「ねえ!○○ッ。
 頼みががあるんだけど…」
3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。
姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。
愛くるしい顔立ちと、張ち切れんばかりのボディ。
社内ではさぞかし人気があるだろう。
その会社で夏季研修があり、
今年は千葉の海へ行くらしい。
その研修の最終日に余興の催しがあり
毎年変わったゲームが行われるそうだ。

「それでサ、頼みって言うのはネ
 ○○にそのゲームに協力してもらおうと思って…」
「何なんだよ。俺だってヒマじゃないんだし」
「でね、○○。
 そのゲームに優勝したらさ、
 豪華商品を貰えるんだって。何だと思う?」
「知らないヨ。そんなこと。
 俺、夏はバイトで忙しいんだから…」
「まず、優勝賞金が5万円、それと副賞でプレイステーション3なんだって。
 もし優勝したら、副賞は○○にあげるよ」

「ま、マジかよっ!
 よし、姉貴、俺協力するぜ。
 で、ゲームって何やるの?」
「んーっとね、えぇと、これこれ。
 <夏の海はキケンがいっぱい、目隠しモノ当てゲーム
  …白い砂浜・蒼い海、その美しさとは裏腹に
   海には危険な生物がいっぱいです。
   例え目隠ししていても、それが何であるか
   解るように普段から心がけておきましょう。
   ただし、ゲームですので、登場するのは
   安全な海の食物のみですのでご安心ください。 >
 こんなんだって。」

「ふぅーん。何か変わってるなぁ。
 じゃあ、この特訓をするってワケだな、
 よしよし…、えーっとナニナニ…」
俺はイベントパンフの注意事項を更に読んでみる…
<参加者は女性のみ。各々、自慢の水着姿で臨むこと。
 なお、その容姿ポイントも加算される。>
「なぁ、姉貴。これ考えた奴って、相当なセクハラ野郎だなぁ」
「まあ、いいんじゃない。
 それより○○、始めようよ。」
「う、うん。
 で、姉貴…。その、何ていうか…」
「何?言いたいコトははっきり言ってよ」

「その、ゲームの規定通りにやってみて欲しいんだけど」
「わかってるわよ。目隠しして、出されたモノを当てるんでしょ?」
「それはそうなんだけど、やっぱり本番と同じように、水着を着て…」
「ウフフッ、○○ったら。そんなに私の水着姿見たいの?」
「そ、そういうワケじゃなくて。その、やっぱり…」
「イイわよ! 丁度今年の夏用に買ったビキニがあるから
 ○○の前で見せてあげるわっ。
 じゃぁ私、着替えてくるから、○○は用意よろしくね。
 冷蔵庫にあるモノ使っていいから」

俺は有頂天になって準備をしていた。
(あぁ。もうすぐ姉ちゃんのビキニが見れる…
 去年の夏は見れなかったからなぁ。)
俺は姉の姿態を思いだし、期待でワクワクした。
中学時代にオナニーを覚えて以来、
もっぱら俺のオナペットは姉が中心だ。
最後に姉の水着姿を拝んでから2年。
姉はいったいどれほどセクシーになっているんだろうか?

トントントン…
姉が2階の部屋から降りてくる音がした。
「どう?○○。進んでる?」
「う、うん。もうちょっとで…」
俺は振り向きざま答えて、絶句した!
(ね、姉ちゃんっ!
 な、何て素敵なんだ!)
ブルーのビキニに身を包んだ姉はセクシー過ぎた!
胸に当てられたちっぽけな布切れから
姉の豊満なバストがあふれんばかりに揺れている。
そこから下に目をやると、腰のくびれがくっきりした後
挑発的なまでに左右に張り出したヒップがある。

あぁ。
俺は早くもクラクラしてきた。
ぼぉーっとしていると、いきなり姉の声がした。
「おい!○○。 いつまで見とれてるんだ?
 早く始めようよ!」
俺は慌てて、冷蔵庫の中から取り出した食材を
姉には見られないようにタッパに入れた。
「さぁ、○○。早く、こっち来て。
 まずは姉さんをこれで目隠しして…」
俺は思わず唾を飲み込んだ。
大好きな姉を目隠しするっ!
しかもビキニ姿の姉をっ!

「じゃあ、姉貴。目隠しするよ」
「ウン」
姉の背後回って布を姉の目の前に回す。
姉の髪の匂いが俺の鼻腔に充満する。
(あぁ、何て良い匂いなんだ…)
「ちょっとキツク縛るよ。
 痛かったら言ってね。」
姉の髪の毛が俺の手に触れる。
サワサワとして、とても気持ちいい。
「で、できたよ。姉貴…」
「あぁん。何かちょっと怖い感じィ。
 ○○、私が何も見えないからって
 ヘンな事、考えないでよっ」
(む、無理だっ。
 目隠しの、ビキニ姿の、姉を目の前にして
 平常心でいられるワケないッッ)

「○○、準備は出来たんだよね。
 始めよっか?」
「う、うん。
 じゃあ、お皿の上にモノを置いてくから
 当ててみて」
「あ?そう言えば、何かもうひとつ注意事項が
 あったような気がするけど・・・」
「そうだっけ?じゃ、読んでみる」
 <①各得点は難易度順に5点10点15点とする
  ②手を使って当てた場合、ポイントはそのまま。
   匂いを嗅いだり口に咥えるなどして、手を使わずに
   当てた場合、ポイントは倍とする。〉
 ってことだってよ。
 じゃあ、姉貴、まず一問目いくよ」

俺はワカメを皿の上に出した。
姉はそれをクンクンと匂いを嗅いでいる。
「んん〜っ?
 何か、磯臭いのは解るんだけど。
 っていうか、みんな海のモノなんだよね…」
姉は匂いを嗅いでいたが、中々口に咥えようとはしなかった。
さすがに弟が出したものとは言え
何だか解らないモノを口に咥えるのには抵抗があるようだ。
「えーっと。じゃぁいきます。
 これは、コンニャクですっ!」
「ブッブブー。
 姉貴、こんにゃくは海のモノじゃないゼ。
 畑で取れるモノなの」
「そ、そうか。
 で、でもさ、海藻入りコンニャクとかあったじゃん?」

「あ、姉貴。今のちょっと近いかも…」
「え?海藻ってコト?
 うーん。じゃあねぇ、ひじきっ!」
「ブッブブー。
 姉貴さぁ、ちょっと勇気だして
 咥えてみたら解ると思うぜ、
 ここまでヒントあげたんだから…」
姉は恐る恐る、皿の上のモノを口に咥えた。
目隠しをした姉が何かを咥えるその様子に
俺は何故か、グッときてしまった。
(あ、なんかイイよ、これ)

「あ、もしかしたら解ったかも。
 わ、か、め。 かな?」
「ピンポーン! 正解です。」
「あぁ、良かった。やっと当たった…」
「でもさぁ、姉貴ぃ、ずいぶん間違えたから
 本番だとポイントは無しだぜ」
「そうだよねえ、頑張んなくっちゃ!」
「じゃ、次いくぜ。 いいかい?」
俺は第2問目の食材を皿の上に置いた。
姉は皿の上のモノの匂いを嗅いでいる。
「んん?んん〜?」
やっぱり匂いだけでは難しいのだろう。
こちらは答えが解っているから面白おかしいのだが…。

姉は意を決して、皿の上のモノを咥えた。
姉は口を軽く広げてそのモノに近づけた…
ヒンヤリとした触感が姉の唇に伝わり
思わずギョッとしたようだ。
「キャッ。何?コレッ?」
「さあ、何でしょう」
問題なのだから答えるワケにはいかない。
「もうちょっと咥えてみると解るかもよ」
「そ、そう?
 怖いけどそうしてみる…」
(はむっ…)
目隠しで顔は遮られているとは言うものの
姉の困惑した様子は手に取るように解る。
その困った感じが何ともセクシーなのだ。

「あ、これって、タラコかな?」
「ピンポーン!
 姉貴!すごい!今度は一発じゃん」
「へへっ。やるだろ?私も」
姉の得意そうな顔を見て、俺も嬉しかった。
だが、そんな姉を見てもっと困らせてやりたかったのも事実だ。
困った姉の顔が何ともセクシーだからだ。
そのセクシーな表情や姉のビキニ姿で
俺はさっきから悩殺されっぱなしだ。
ズボンの中で俺の息子はもうはちきれんばかりになっている。
(あぁ、姉ちゃん。姉ちゃんがセクシーだから
 こんなになっちゃったよ…)
あまりにも窮屈だったので、俺は息子を
一時的に開放してやろうと思った。
どうせ姉貴は目隠ししてるんだし…。

「ねぇ。○○。
 次の問題はぁ?」
俺がチンコを解放してた時にふいに姉から
声がかかり俺はビックリした。
「い、いや。ちょっと次のは、
 準備が必要なんだ。」
次の食材には茹でタコを用意しようと思っていた。
これは冷蔵庫に入ったままだったのだ。
俺はチンコを剥き出しにしたまま冷蔵庫に向かった。
タコを手にした俺に悪魔が囁いた。
【なぁ、○○。おまえのそのいきり立ったチンポを、
 姉ちゃんに咥えさせてみるってのはどうだ?】

悪魔の囁きに俺の愚息は猛烈に反応した。
身体中の血液がそこに集まったかのように、硬直度を増していた。
(お、俺のチンポを姉ちゃんのおクチに…)
そう考えただけで、腰が抜けそうになった。
(今なら!
 このチャンスを逃して
 姉にフェラチオさせることなんてできないぞ。
 やるなら、今だ!)
「ねえ?○○?
 まだなのぉ?」
「い、今行くから。ちょっと待ってて」
俺のどす黒い欲望も知らず、
姉は無邪気に俺のことを待っている。
(待ってろよ、姉さん。
 今、最高のご馳走を食わせてやるから)

「ま、待たせたな。姉貴ぃ…」
俺は興奮で胸がいっぱいになりながら姉の前に立った。
俺は今、全裸で姉の目の前に居るのだ!
「もう!待たせ過ぎダゾ。
 早くぅ。次のモ・ン・ダ・イ 」
姉はそのかわいい口元でそんなことを言う。
(解った!解ったよ!
 今、そのお口に、次のモンダイを持ってくからね!)
「姉貴、次のモノは皿の上に乗っからないから
 ここに俺が差し出して、姉貴の顔の前に持ってくから
 それの匂いが嗅ぐなり、咥えるなりしてイイよ」
「ウン。わかったわ。
 前置きはいいから早く頂戴ッ!」

「こっ、これが次の問題ですッッッ!!!」
俺は勇気を振り絞って、姉の顔の前に俺のチンポを差し出した!
疑うこともなく姉の顔が近づいてくる!
やや上を見る感じで姉の鼻が動き出した。
「クンッ、クンッ。クンッ」
(あぁ、姉ちゃんが俺のチンポの匂いを嗅いでるッ!
 俺のチンポ、臭くないかい?
 童貞の仮性包茎のチンポだけど、
 そんなに、匂い嗅いじゃっていいのかよ!)
「んんっー。な、何かコレ、
 ちょっと臭いネ。何て言うんだろう?
 そう、イカ臭い感じ…。
 ってことはイカの干物かなあ?
 どう?○○?」

「ブッブブー。残念です。
 イカの干物ではありません」
(姉ちゃん、それは俺の腐れチンポだよ。
 だからそんなに臭いんだよ。)
姉はちょっとガックシしてうなだれた。
その時姉の髪がサラサラッと俺のチンポに触れた。
(あぁ。姉ちゃんの髪ッ。俺のチンポに!)
そのまま姉の髪の毛をチンポに巻きつけたくなった衝動を
ようやくの所で俺は抑えた。
俺のチンポの鈴口から、とろりとカウパー液が染み出た…

「そっかー。イカの干物でないとしたら
 この臭さは一体?」
姉はもう一度、クンクンと俺のチンポの匂いを確認し始めた。
(っていうか俺のチンポってそんなに臭いのかよ?)
「いくら臭いって言っても
 クサヤじゃないよねー。
 あれはもっと違う匂いらしいし…」
「あ、姉貴さぁ。
 解かんないなら、咥えてみないと…」
「うーん。そうなんだけど…。
 さすがにココまで臭いとちょっと心配なんだよね。
 ○○。なんか姉さんに変なモノ咥えさせようとしてない?」

「そ、そんなことないよっ!
 ちゃんとした食べ物だってば…」
(ヤ、ヤバイ。姉貴、ちょっと疑い始めてる。
 でも、こうなったらやるっきゃないんだ)
「本当にィ?
 じゃあ、イイけどさ。
 ちょっとアレに似た匂いかな?
 なんて思っただけ…
 イイの。○○が大丈夫っていうんだから、
 ○○がちゃんとした食べ物だっていうんだったら
 姉さん、喜んで食べるよ!
 イイ?」
(いよいよだっ!
 いよいよ姉さんのお口にッ!)

「はうむっ」
姉の口が俺の亀頭を咥え込んだ!
あまりの衝撃に俺はめまいがした。
(あぁ、これが姉さんのフェラチオッ!)
まだ亀頭を咥えただけの行為。
それだけで俺のチンポは感動にうち震えた。
「あ、姉貴ィ。
 これって何だか解る?」
「ふぁむぅっく…
 ふぁにふぁのおぉ?」
俺のチンポを咥えたまま答えるので
何を言っているかさっぱり解らない。
ふいに姉の目隠しを取ってやりたくなる。
(今、姉さんが咥えているのは
 弟のチンポなんだよ…)

(あぁ、気持ち良過ぎる!
 多分、先走り液がドクドク出てるはずだ。
 ばれちゃうよう。お姉ちゃんに俺のチンポだってことが…)
意識が半ば朦朧としてくる中で俺は
いつ姉にばれるんじゃないか、そればかり気にしていた。
と、姉の口がチンポから離れた。
「んぅっくふ。
 もう…。ホントに…
 ちょっと、これくらいじゃ良く解らないわ。
 もう少し調べさせてもらうわ」
そう言うと姉の顔が思い切り近づき
俺のサオを一気に咥え込んだのだ。

先ほどまでの亀頭愛撫とは桁が違う快感が
電流となって俺の脊髄を貫いた。
(あぁぁっ、うぁうあんぅ!)
俺は思わず悲鳴ともつかない声をあげそうになった。
それほどまでに、姉のフェラチオは怒涛の快感だったのだ。
姉の舌が激しく俺のサオを攻め立てる。
その間姉の頭は前後に動いている。
亀頭に与えられる快感で俺は昇天しそうである。
姉の顔がグっと近づくと亀頭は姉の喉奥深くまで達し
引き抜かれるや否や猛然とした勢いで
またも亀頭にしゃぶりついてくる。
まるでフェラチオマシーンのようだ。
これが本当にいつもは清楚で優しい姉と同一人物なのか。

(こ、こんなに激しいだなんて!
 ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんのフェラチオ気持ち良すぎるよっ!)
あまりの気持ちよさに気が動転していたが
姉はもう気づいているのかもしれない。
いや気づいているとしか思えない。
そうじゃなけりゃ、こんな激しく舐め回すものか。
姉は弟のチンポって解っていてしゃぶっているんだ。
(あぁ、ありがとう。
 姉ちゃん。俺のチンポしゃぶってくれて。
 あんなに臭いって言ったのにフェラチオしてくれて。)
 だとしたら、姉ちゃん…
 姉ちゃんは許してくれるかい?
 こんな変態行為をしたことを。
 このまま口の中でイッっちゃったとしても
 許してくれるかい?
 変態弟のザーメン飲んでくれるかい?
 だって!
 だって、もう我慢できないんだよ!

姉はもう、問題に答えることなど忘れ
一心不乱にフェラチオを続けている。
俺はもう我慢できず、声を漏らしてしまった。
「あぁ。姉貴ぃ。き、気持ちイィ…」
俺は声を漏らした瞬間、姉の頭を握り締めていた。
そして姉の頭の動きに合わせて腰を思い切り前後させた。
激しいピストンは俺に最後の瞬間を迎えさせていた。
「だ、駄目だぁ!
 あ、姉貴ィ。
 い、イクぅッ。イクよおおおぅっ!」
生涯初めて感じる、この射精感!
何千回行ったオナニーとは次元が違うッ !

その時、姉の両手が俺の腰に回った!
そして俺にかぶりついてくる!
(ま、また来るッ!)
 精嚢に溜まった全ての精子が放出されんばかりの勢いで
 第二派のように、ザーメンが流し出された。
こんなことは、初めてだった。
俺は腰がくだけ、その場にへたり込んだ。
最後の射精の瞬間、姉の喉がゴクッゴクッと動くのが解った。
(姉貴、飲んでくれたんだね、俺のザーメン)

ビキニ姿の姉も汗ばんでいた。
俺は目隠し越しに姉にそっとキスをした。
姉のほうから舌をからませてきた。
俺も舌をからませ、ディープキスは5分にも及んだ。

… … … … … … … … … … … …

「そ、そう言えばさぁ、○○ゥ
 最後の問題って、まだ答え言ってなかったよねぇ」
「あ?うん。そうだっけ?」
「何か、難しくて私には解らなかったわ。
 それでサ、○○ゥ
 また、明日、特訓しようか?」


さあ、明日も姉貴と特訓だ!

お姉ちゃんのブルマーをもう一度

俺にはブルマーフェチ&姉萌えの性癖がある。
実は姉のブルマーを隠し持っていた。
姉が中学生時代のものだ。
姉は今はもう19歳の大学生だ。
俺は今でも、姉のブルマー姿を思い出して
そして姉のブルマーを穿いて、オナニーをしているのだ。
その日も、オナニーをしようと思ってタンスからブルマーを取り出し
ズボンを脱ごうとした、まさにその時だった。
姉がノックもなしに部屋に入って来たのだ!
俺が手にしていたブルマーが見つかってしまった。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってブルマーじゃないッ。
どうしたのよ!○○、そんなもの。よく見せなさい」
俺は観念して差し出した。
「こ、これって…?もしかして、私のブルマー?
い、嫌やっ! どうして○○がこんなモノ持ってるのよ!」
俺は正直に、姉が中学卒業後捨てようとしてた袋から抜き出して
大切に保管していたことを打ち明けた。
そして、姉の中学時代のブルマー姿が好きで好きで仕様が無かったこと、
初めての射精も、姉のブルマーにしてしまったことを告白した。
「お、お姉ちゃんのブルマー姿が忘れなくて
 俺、ずっとお姉ちゃんのブルマー持ってたんだ」
「○○さァ、仮にも実の姉のブルマーなんか隠し持ってるヤツ居ないよ。
駄目だよ、そんなんじゃ。」
俺はうつむいていた。
姉の言う通り、こんな変態はいないだろう。
だが、俺はどうしてももう一度、姉のブルマー姿が見たかった。
俺は苦しまぎれに姉に懇願していた。
「お姉ちゃん…、お願い、これ穿いて…」
俺は、ブルマーを姉の前に突き出した。
「バ、バッカじゃない!
 そんなことできるワケないでしょう?」
当たり前だった。
でも俺は無理を承知で頼み込んだ。
「お姉ちゃんが、最後にそれ穿いてくれたら
もうしないから…。もう一度だけ…一度だけでいいんだ。
お姉ちゃんのブルマー姿、見たいんだ…」
俺は泣きじゃくりながら姉の前でうなだれていた。
自分でもワケがわからなかった。

姉が俺の肩をポンと叩いた。
「ホントに最後だからネ…」
そういうと姉は自分の部屋に向かおうとした。
「今、着替えてくるからチョット待っててネ」
「あ、お姉ちゃん。で、できたらこれも着てくれないかな。」
俺はタンスに隠してあった体操服も姉に渡した。
「ふふっ。もう!
○○ったら、そんなモノも持ってたの?」
ブルマーと体操服を手に姉は自分の部屋へ行った…。
俺は緊張に胸が高まる。
(もう一度、見れるんだ。お姉ちゃんのブルマー姿…)
「ほらっ、着てみたよ!○○…」
ドアを開けると、体操着姿の姉が居た!
もう見られないと思った姉のブルマーだ!
「な、なんかぁ、結構、キツくなってるぅ。」
中学生時代の姉の体操着だ。
今の姉の身体にきつすぎるのは当たり前だ。
豊満な姉のバストははちきれんばかりに体操着に密着している。
そして乳首は挑発的に突出している。
ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。
今となってはスリーサイズ以上は小さくなっているのだろう。
キツキツのブルマーはTバック並みに局部に食い込んでいる。
お尻の部分はというともうその殆どがさらけ出されているかのようだ。
「ねぇ…、○○。
 やっぱり、コレって恥ずかしすぎるよゥ…」
そう言いながら姉は身を悶えた。
「お、お姉ちゃん…。最高だッッ…」
姉に願いをかなえてもらった俺はもう有頂天になっていた。
「お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。
 俺、オナニーするっ。」
俺はズボンの中ではちきれんばかりになっていたモノを開放してやる。
「キャアァアァッ」

いきなり俺のイチモツを目の当たりにした姉はびっくりしていた。
が、かまわず俺は、姉のムチムチの姿態の目の前で
猛然とした勢いでチムコをしごき始めた。
「あぁっ。うぅ。くっふう。
ね、姉ちゃんっ。やっぱ姉ちゃんのブルマー姿、最高だよぅ」
俺はチムコをしごきながらも
姉の身体にもたれていった。
姉の肉感的な身体が目の前にある。
体操着越しだが姉の胸に俺はしゃぶりついた。
「ちょっ、ちょっとォ!」
姉は逃げるようにして体を左右に動かしたが
俺はその様子さえも楽しみながら
さらに姉の胸をむさぼり続けた。
俺の唾液で体操着の乳首の部分が濡れてきた。
更に重点的に乳首を吸う。
乳首の突起が大きくなってきた。コリコリしてる。
(お姉ちゃん…、お姉ちゃんも感じてるのか…)
「アァん。だ、駄目ェッ。○○、
 そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」
感じ始めた姉はもう無防備だった。
俺は姉の腰に手を回し、身体を裏返しにした。
「きゃあァッッ…」
うつ伏せ姿になった姉は更にセクシーだった。
ブルマーがムチムチのお尻に食い込んでいる。
そのお尻が汗ばんでいる。
たまらず俺は姉のヒップにかぶり付いた。
「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ。」
汗ばんだ姉の身体は例えようも無い位、美味だった。
姉のプリプリしたお尻は俺の憧れだった。
「美味しい、美味しいよぉぅっ。お姉ちゃんのお尻ィ…」
俺はうわ言のように繰り返していた。
今まで何度と無く、夢想した姉の身体、お尻…
それが現実に目の前にある。しかもブルマーを穿いて。
(あぁ。お姉ちゃんっ。
 俺、お姉ちゃんのお尻にチムポ押し付けたくなっちゃった…)
俺はもう迷うことなく、チムポをそこにあてがった。
完全にイキリ立った俺のチムポが
姉のお尻にぴとりとくっ付く。
瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。
俺はすかさずチムポをブルマーの食い込み部分に押し当てる。
すでにそこは姉の汗と汁でじっとりとしていた。
姉のお尻が前後左右にくねり始めた。
「ぁあん。私、もぅ。うふくくっ
 んんっむ。ふう…」
姉の身もだえする姿を見て、俺も同時に高まっていった。
俺はチムポを姉のお尻やら太ももやらに
ところかまわず、擦りつけた。
俺のヌルヌル液がベトベトと付きまくる。
まるでナメクジが通ったアトみたいだ。
あたり構わずチムポを擦りつけていたが
やがて俺は、狙いを定めた。
姉の大切な部分にブルマーが食い込んでいるところ、
そこに俺のチムポを添えた。
その瞬間、姉がお尻をきゅうぅっと締めてきた。
亀頭が姉のお尻に包まれるように挟まれた。
「ぅうう、うわぁっ!」
あまりの快感に俺はたまらず悲鳴を上げた。
「すごいのね。○○のすごく堅くなってるのね、わかるわっ」
姉は振り向きながら、お尻を締めてきた。
「私もネ…、感じちゃってるんだよ」
姉はブルマーをめくりながら、恥部に手をやった。
「ほらっ。もう…こんなに」
姉はトロンとした目になっていた。
「○○ったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ!
悪い子ッ」
そう言うと姉は俺のチムポをブルマーの隙間に誘導した。
「ほらッ、こうしてアゲルッ!」
チムポがブルマーの隙間から入り込み姉の秘肉に触れた!
(すっ、凄いィ。ヌルヌルじゃないか!)
姉の腰がゆっくりと円運動する。
と、思ったら今度は激しく前後に。そして今度は左右に。
「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、
 そんなにされたら、イッちゃうよう。」
まだ挿入もしていないのに、童貞の俺にとっては
ヌルヌルのマムコにチムポを押し当てているだけで限界だった。
「イイのよ。○○。イッて。
 ○○の、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」
「あぁァツッ!」
ものすごい射精感が俺を襲った。
「もう駄目だぁっ!
 イクよおうぅっ姉ちゃんっんぅ!」
猛烈な勢いで射精が始まった。
最初の一撃は姉の秘肉に。
射精しながらもチムポをブルマーから引き抜き、
ブルマーにも、体操着にも俺のおびただしい白濁液をかけまくった。
最後は姉のお尻にチムポを押し当てて、俺は最後の精液を出し尽くした。
「あぁぅ、お姉ちゃんッ。
 やっぱりお姉ちゃんのブルマー姿は、最高だったよ。
 これで、これで忘れられるから…」
実は自信は無かった。こんなにまで気持ちイイことを忘れることが
できるだろうか?
「イイのよ。忘れなくても…
また、シテあげるから…
ね?」
「本当?ありがとう、お姉ちゃん!」
「そのかわり、私のこともちゃんと感じさせてね、今日みたいに」
「もちろんだよ、お姉ちゃん!」
俺はもう一度、姉の体操着に顔をうずめて
 お姉ちゃんに甘えていた。

淫乱!レースクィーン姉

俺、現在三浪中。
田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。
ここから都心の予備校に通っているわけだ。
姉の仕事はイベントコンパニオン。
時には、レースクイーンにもなっている。
姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。
バストはEカップ。形もよいし、何より張りがある。
それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。
俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。
それはきっと姉の影響だと思う。

姉は仕事が無い日は家のリビングで
ストレッチやらバレエやらの練習をしている。
その格好がまた俺を刺激する。
時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。
また、超ハイレグのレオタードだったり。
弟の俺のことなんか、男として意識していないのだろうか?
幸いリビングの扉はガラスのはめ込みになっていて
姉が練習中でも俺はこっそり姉の姿態を拝見できる
という仕組みになっている。

その日も俺は夕食後、姉のストレッチ姿を覗き見するため
リビングの入り口にやってきた。
「イチ、ニィ。イチ、ニィ…」
姉の声が部屋から漏れてきた。
ちょっと甲高いその声は声優にもなれるんじゃないかと
姉びいきの俺は思っている。
そんな熱い俺の視線があるとも知らず
姉はピンクのキャミソールにパンティといった大胆の格好で
ストレッチに励んでいる。

いつものように姉のストレッチが続く。
姉のムチムチの足が開いたり閉じたり…。
一瞬その奥に翳りが見えるッ。
(あぁ、あそこが姉さんのオ○○コ…)
姉は俺より6歳年上なので俺が小学校にあがるときには
もう中学生だった。
そんな姉と一緒にお風呂に入ったりすることもなかったので
姉のオ○○コを俺は見たことがないのだ。
(一度でいいから、見たいなぁ。)

(そろそろ終わりかな。)
いつもの流れからそう感じた俺は部屋に戻ろうとした。
と、その時だった!
(ッふぅむ。ぁあん。んんっゥ…)
普段の姉からは聞いたことが無い、なんとも艶のある声が
リビングから漏れてきたのだ。
(え? 何?)
俺はリビングの入り口の影に身を潜めた。
(はぁっ…。もぉう、くっぅうん)
姉の手が下半身の翳りの部分をまさぐっていた。
(まさか?姉さん!オ、オナニーしてるの!?)

間違いない。
姉の手は激しくソコをいじっていた。
(あぁむふぅ、ぅうん。イイぃ…)
姉のたかまりに応じて、俺のモノも天を突くように勃起していた。
(ぅう。姉ちゃん、俺もここでしちゃうよ。)
いつもだったら、リビングで見た姉の姿態を目に焼きつけ
部屋に戻り、こっそりオナニーするのだが、
今日はもう我慢できなかった。
憧れの姉が目の前でオナニーしているのだから!
(あぁ。姉ちゃんが、そ、そんなこと。
 や、やらしすぎるよう。姉ちゃんっ!)

(んあぅ。もうっ、ァア、駄目ェッ!)
姉が絶頂を迎えているようだった。
(あ、待って。姉ちゃんっ。お、俺もイッショにぃ!)
姉がイクのと一緒にイキたかった俺は
慌てて、チムポを激しく前後にピストンした。
(あぁ。俺ッ、ぅうむぅッ)
もうちょっとで、出る、ってその時
俺はバランスを崩してリビングのドアに倒れこんでしまった。
その拍子に俺は硬くなったチムポをしごきながらの体勢で
リビングに入り込んでしまったのだ。

「きゃぁあっ!ナ、何?
 何なのよ!?」
姉も自分がオナニーしてた真っ最中だっただけに
ややパニクっている。俺だってだ。
「ちょ、ちょっとォ!
 ○○ッ!その格好は何なの?」
「ね、姉さんだって、何なんだよ!」
俺は自分のことは棚に上げて、姉のことを攻撃していた。
「イイじゃない!
 私だって、オナニーぐらいするわよ!
 なんか、文句ある?」
姉は開き直って、俺の下半身に目をやった。

「あんたサァ、今までもそうやって
 お姉ちゃんのこと見てたんでしょ。
 今日だけじゃないんじゃない?」
するどいツッコミだった。
「ったく。お姉ちゃんがマジメに練習してるっていうのに
 この変態弟は…」
俺がうなだれていると更に姉は続けた。
「ホントに姉のこんな姿見て
 オチ○チ○、こんなにさせちゃうコ、いる?」
そう言って姉は俺のことを見下ろした。

「ちょっと、ほら。
 今どうなってんのサ。見せなさいよ。」
「や、やだよ。何でだよ。」
「アンタは弟のクセに私のコトを盗み見してた変態なの!
 アンタに逆らう権利なんて、ないんだから…」
そう言うと姉は俺のチムポを踏んづけたのだ。
「あぁ。痛ェエ!」
思い切り踏まれて俺は悲鳴を上げた。
「な、何だよう。お姉ちゃんっ…
 痛いョう…」
俺は甘えるように声を漏らした。

「フンッ。そんな声を出してもダーメッェ!」
姉はそう言うとまた俺のチムポを踏みつけてきた。
でも今度はそーっと撫でてくれるかのような踏み方だった。
姉の足が俺のチムポを愛撫してくれている。
姉の指が俺のチムポの鬼頭やカリを!
そう思ったら、俺のチムポは猛然と勢いを増してきた。
「あぁぅ。ふぅーぅっ」
「何よ、変な声出して…
 ほらっ、こうよっ。こうしてやるっ!」
そう言って、さらに姉は俺のチムポに足攻めを続けた。

「そ、そんなにされたら。
 あぁっ。駄目だァ。」
「何?何がダメなの?
 はっきり答えなさい、○○」
「姉ちゃんのっ、姉ちゃんのが良くてぇ
 俺もう、うぅ。我慢ができないよ…」
「我慢できないって?
 射精するってコト?
 恥ずかしくないの?
 弟のクセにお姉ちゃんの前で射精するの?」
「だだだだってぇ。
 お姉ちゃんがぁぁっ。
 あぁ。あんっ」

「イクのね、○○。
 イキなさいよ!
 ほらっ!アタシのココに出させてアゲルわ!」
そう言って姉は手のひらを出した。
俺はもう最高にイイ気持ちになって
射精の時を迎えていた。
憧れの姉の目の前で射精するっ。
姉の手のひらで受け止めてもらえるッッ。
そして感激の瞬間は訪れた。
「ぁあおうぅっ。姉ちゃんっ。
 で、出るぅぅうぅっ!」

「凄いのね。
 こんないっぱい出したコ、初めて見たワよ…」
そう言うと姉はいとおしそうに
手のひらいっぱいのザーメンを見つめた。
「お、俺。今までで一番キモチよかった。
 ありがとう姉さん!」
「ううん。
 でもサ。アタシ……
 まだイッテないんだよね。
 ○○、見ててくれる?」
そう言うが早いか姉のオナニーが再開された!!!!

朝の目覚めは姉のフェラチオ

(まだ起きてこないのかしら?○○…)
今年3回目の受験を失敗し、また浪人生活を始めた弟。
きっと昨日も遅くまで勉強していたに違いない。
ゆっくり寝かしてあげようかナ?
でも朝ゴハンの用意しちゃったし、
起こしに行ってこよ。
「○○、もう朝だよ。
 イイかげん起きたら?」
弟の部屋を開けると、
むぅーんっとしたオトコの匂いが充満していた。

「ほらっ、朝ゴハンできてるよっ」
弟の寝息はまだ続いている。
その時、弟の腰に掛けられているタオルケットの
一部分が突起しているのに気がついてしまった。
(あ、ヤダ。このコ、朝勃ちしてるワ…)
もとカレと別れて3ヶ月。
日照りが続き、実は昨晩も自分を慰めてしまった。
(あぁっん、ナンか久し振りにオトコのモノ、見ちゃった)
もうちょっと見ちゃおうかな。
見るだけ、だから…

タオルケットをはだけると、
そこに弟の勃起が目の前にあった!
トランクスは穿いているというものの、
はちきれんばかりの勢いで天を突いている。
(結構、大きいじゃない…)
弟のモノに顔を近づけてみる。
(クッサイ〜っ。
 きっとこのコ、昨日オナニーしたのよね。
 だから、こんなにイカ臭いんだワ…)
で、でも嫌いじゃない…
この匂い、私好きなの…

弟の寝息からすると
まだ起きそうにない。
(もう少し…
 ジカに見たい。)
弟のトランクスに手をやり下にずらす。
若い勃起が邪魔をして下ろしずらい。
ビクンッと音を立てるようにして
弟のモノが宙に躍り出た。
(あぁっ、これ、これよっ!)
まさしく求めていたモノだった。
この大きさ、この角度、この匂い…
もう、私どうかなっちゃう…

そっと下半身の女芯に手をやった。
ヤダ。私、こんなに濡れてる…
ぴちゃあぁっ。
感じすぎるっ!
弟の部屋で弟のチムポを目の前にして
自分を慰めている姉!
背徳的な気分が更に私の快感を高めた。
(見てるだけじゃ、ガマンできない…)
はじめは見るだけのつもりだった。
だけど、どうしろって言うの?
(お願い、ちょっとだけでいいから
 舐めたいの…。いいでしょ?)

返事をするわけもない弟に
すがるように話しかける。もちろん弟は何も答えない。
(いいよネ、お姉ちゃんに
 ちょっとだけ○○のモノ貸してくれる?)
そっと弟のモノに手をやる。
(ア、アツィッ! そして硬いワ…)
このコの、大きいだけじゃなくて、こんなにスゴイだなんて…
わたしはもう我慢できずに、弟のモノをいきなり咥え込んだ。
(むぅぐぅっ。くふぅぅん、もごっ…)

私は弟のモノを喉奥深く、咥え込んだ。
(あぁ。すごい。
 ○○のチムポ、すごいのよ。
 お姉ちゃんのおクチの中で、あぁん…)
ゆっくりと顔を前後させ、
弟のモノをたっぷり楽しむ。
亀頭を重点的に攻めたり、サオをハーモニカの様に吸い上げたり。
弟のモノをしゃぶりながら、私の右手は
私自身をいじくっていた。
(あぁん、私、弟のチムポをフェラチオしながら
 自分でオナニーしてるの…。あぁ!こんな姉っているかしら?)

自分へ向けて淫靡な言葉をつぶやくと
興奮は否応が無く高まっていった。
(んっ、んむぅうんっ!
 あ、だめェッ!ク、クリトリスが感じるっう。)
私、もうイッちゃうわ…
(ねえ、○○ッ。○○もイッていいのよ!)
私一人で絶頂を迎えるのは忍びなかった。
弟も射精させてやる!
私のバキューム、凄いんだから!
一段と激しく、弟のチムポを吸い上げた。
一瞬、弟の声が聞こえたような気もした。
でも頂点に達しようとしていた私にはかすかにした聞こえなかった。

「アァッ。イクゥッ。イイィ、イクゥウッ!」
思わず声が出てしまっていた。
イッた瞬間、弟のモノから口が外れてしまったが
あわててもう一度弟のチムポを頬張る。
(ちゅうぱあぁっ!しゅぽぉおうっ!)
私はあらん限りの力でバキュームした!
(き、来たッ!)
私の口の中で、弟のモノが脈動を始めた…
次の瞬間、ノドの奥にアツイものが突き刺さった。
ドクッ。ドクッ…。ドクッ…。
何度も何度も弟の射精は続いた。
(こ、こんなに出るものなの?)
その間も私は吸い続けた。

ようやく弟の射精が終わった。
私は弟のモノを咥えたまま、
喉の奥に残っていた弟のザーメンを余すところなく飲み干した。
弟のチムポに残っていたザーメンも吸い尽くすと
私は名残惜しかった弟のチムポから口をはずす。
私のよだれが糸をひいている。
(はぁうん。良かったよ。○○)
心の中でつぶやき、弟の顔を見つめる。
(このコ、ホントに目が覚めてないのかしら?)
ちょっと不安にもなったが、そのまま部屋を出た。

朝食を終え、予備校に出かける弟。
玄関まで見送ると、弟は私に向かってそっと呟いた。
「姉ちゃんさぁ。
 オレって朝、全然起きれないから
 これから毎日、起こしに来てくれないかなぁ。
 頼むよ…」
そう言うと、弟は(ニタァーッ)と笑って出かけて行った!!!



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