萌え体験談

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早苗の露出

私37歳、妻早苗32歳子供はおりません。
妻早苗の露出趣味について聞いて下さい。

私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、先日妻を見張って見ました。

何度目かの見張りの日、妻は見知らぬワンボックスカーに乗り少し離れた公園の駐車場に行きました。すると他の2.3台の車から男が早苗の乗った車に近づき、中を覗きはじめました。しばらく様子を見ていると、外の男達はズボンからチ○ポをだしてしごき始めます。私も側によると、全裸の早苗がお尻を窓に向けて男のものを舐め回していました。窓にはガラス越しに早苗のオ○ンコがパックリと口を開けています。

外の男達は「いつ見てもスケベな女だ。しかし、いいオ○ンコだな、一発やりてえなぁ。」「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、変なことしたらもう見れないんだからな。」と話しています。私はどうなっているのか怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。「なんだおまえ知らずに来たのか?運のいいやつだな。あるサイトに露出予告が出るんだよ。場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。俺も今日で3回目だけどな。」見るだけの約束について聞くと。「だからサイトに書いてあるんだよ。見るだけだってよ。おまえも車揺すったりするんじゃないぞ。何にも知らないならあっち行けよ。」と怒られました。しかたなく私は自分の車に戻り様子を見ていました。それから2台車が来て外の男は全部で6人になりました。みんな車を囲み中を食い入るようにみています。

30分位して早苗の乗った車から何か白いものが捨てられ、外の男達は争って拾いました。車はさっと居なくなり、一人の男が自慢げに白いものの臭いを嗅いでいます。私は近寄り「何ですか?」と聞きました。すると男は恐い顔で「俺のだからな。あっち行け。」と言います。「お願いだから見せてください。」と言うと、「見るだけだからな。」と手の上に広げてくれました。それは白の下着で、べっとりと女の愛液がついていました。臭いを嗅ごうとすると男に突き飛ばされたので、私は家に帰りましたが、頭が混乱してぼーっとしていましたが、なぜだか異様にチ○ポが大きくなり自分でしごいていました。

しばらくして早苗が帰ってきましたが、私を見てびっくりした様子でご飯を食べるかと聞いてきますが、私は早苗を怒鳴り、今日のことを説明させました。泣きながら話す早苗の露出趣味は想像を超えていました。

高校のころ友達に勧められ、使用済みの下着を3枚ナイロン袋に入れて友達に渡すと、新しい下着3枚と5千円貰えたことに端を発した。自分の下着で男の人がオナニーするのを想像すると無償に体が火照ってしまい激しくオナニーにふけった。もらった下着をはいたまま駅前の浮浪者が下着を鼻にあててオナニーしてるところを想像しながらオナニーするととても気持ちが良かったと言う。

大学に入り、下着売りは辞めたのですが、その大学はトイレの覗きが多く、何度もブースの下から覗かれたが、自分のおしっこをしてるところや、自分のオ○ンコでオナニーするんだろうなと思うと非常に興奮して知らないうちにオ○ンコを指で擦ってしまっていた。駅とか外でおしっこをするときは男女兼用のトイレに覗かれるのを期待してずっと入っていたそうです。

もう覗かれたくてしかたがない状態で、短いスカートで駅の階段や、ショッピングセンターの吹き抜けの手すり際へよく行ったそうです。男の熱い視線が太股やお尻、オ○ンコに矢のように刺さるとどうしようもない位に濡れてきてしまう。濡れて気持ち悪くて下着を脱ぎ自動販売機のゴミ箱の上に置いた時、男がさっと手にして走り去って行った。高校時代を思い出してトイレに駆け込み激しくオナニーをしてしまった。もっと沢山の男に見て貰い、チ○ポを扱いてほしくてしかたがないのだが、良い方法も見つからず悶々とした日々が続いたそうです。

そして、早苗は2年くらい前にあるサイトにたどり着きました。そこには、露出の予告をする女性のBBSがのっており、女性の露出を見ようと男達から場所の質問等がチャット形式で沢山はいっています。その目撃報告のBBSも多く、早苗はこれだとそうそう露出予告を書き込んだそうです。

最初はノーパン・ノーブラで郊外のショッピングセンターでエスカレーターを上ったり、商品を取るふりをしてしゃがんだりしての露出でしたが、なんだか物足りなさが大きくなってきてもっと刺激的で男がオナニーをするような露出を望むようになりました。ショッピングセンターの屋上駐車場の車の陰で早苗のオナニーシーンを男に見せたり、郊外の自動販売機置き場でのオナニーなどだんだんエスカレートしていきました。

サイトで予告をすると4・5人の男が集まり、男同士がけんせいしあって早苗に手を出してくることは無く、遠巻きに見ながらチ○ポをしごいて最後には精液を床に放出するそうです。帰りは男達につけられるんじゃないかと心配でしたが一度も恐い目にはあわなかったそうです。

そんなある日、郊外のバス停の小屋で露出オナニーをした時に、男達は場所が分からないのか一人も来ませんでした。諦めて帰ろうとした時に何度か見に来たことのある40代の男がやってきました。男が一人だと恐かったのですが、見せてくれるよう頼まれてオナニーをはじめました。男も大きくなったチ○ポを出してしごきはじめました。

いつもは遠巻きにみているのですが一人と言うこともあって、すぐ近くまで来て早苗のオ○ンコに顔を近づけてきます。早苗もいつしか興奮してきて異様な状況に感じてしまい、我を忘れてオ○ンコをさすり、イッテしまいました。すると男がいきなりチ○ポを早苗のなかに押し込んできてとうとう犯されてしまいました。男が激しく腰を打ち付けている最中に、入り口に隠れるようにしてチ○ポをしごいている他の男の姿が見えました。一番早苗が望んでいた場面でした。

早苗も極度の興奮状態になり、「見て!見て!」と激しく腰を揺すっていました。早苗を犯している男は人がいるのが嫌だったらしく、早苗を自分の車に連れて行きホテルへ連れ込んで続きを始め早苗の中に放出しました。早苗がさっきとは感じ方が全然違うので何でかと聞くので、早苗は自分の性にたいする欲望を話しました。露出には男も理解をもっていてその後は男と二人で本番の露出にはまって行ったと言うことでした。

男と一緒だと他の男に悪さをされる心配も無いし、思いっきりできるので深く感じられるそうです。カップル喫茶に2度ほど連れて行かれたのですが、それなりに感じるのですが男が覗いてオナニーをするのを見る快感には及ばなかった。やっぱり複数の男に覗かれて、男達が早苗を見ながらチ○ポをしごき、精液を放っていくことが一番燃えるのだそうです。
たぶん私達は離婚します。

初めての夜

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」

28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。

「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと

「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」
「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」
「すごい、カチカチよ」
「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」
「私も変な気分になってきた」

妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧にフェラチオする妻の舌の感触を味わいながら

「今妻は他の男のちんぽを咥えることを想像しながら...」

そう考えるとはちきれんばかりに勃起してきました。

「あなた、今何を想像してた?私他の人のおちんちん舐めること想像しちゃった」
「俺もだよ、他の男がお前の口の中にビンビンになったちんぽ入れてると思ったらすごい興奮だったよ」

妻のあそこはいつもの何倍も濡れていました。妻の膣にちんぽをあてがいながらゆっくりと入れると

「あああ、入ってくる、あなた以外のおちんちんが入ってくる」

そう言いながら妻はのけぞりました。

「すごい、硬いよすごく硬いよ、感じる?他のおちんちん入れられるのよ、あああ気持ちいい」
「他のちんぽ入れられるって想像したらこんなに濡れるのか?なんだか嫉妬するけど興奮するよ」

いつもより神経をちんぽに集中させ、じっくりと妻の肉壁の感触を味わいました。同じ感触を他の男が味わうのだと想像すると全身の神経がちんぽに集中してきました。

「ねぇ、中に出されるのかな?」妻が聞きました。

その言葉に更に興奮を覚えました。

「ああ、他の男のちんぽから精液をたっぷり中出しされるんだよ」
「いやん、震えが出てきちゃった」

妻の全身が小刻みにブルブル震え始めました。

「怖いのか?」
「ううん、違うなんだか変な感じ、いつもと違う...あああっ、いつもと違うイキ方しそうあああ、ギュッて抱きしめて」

私は振るえる妻を抱きしめました。妻は私の背中にしがみつき、両股を腰に絡みつかせ股の間から結合部分に手を伸ばしてきました。ピストンしているちんぽを指で挟みながら

「あああ、おちんちんが入ってる、私の中に入ってる。このおちんちんが私の中に精子を出すのよね。すごいイキそう」

私がピストンを早めると妻は人差し指をアナルに差し込んできました。妻の愛液で濡れた人差し指はすんなりと私のアナルに入り込みました。妻がこんなことをしたのは初めてでした。二人で同時にイキました。

そんな夜をすごしたのは先週末のことでした。

今朝、妻は隣の部屋で二人の男性に挟まれて深い眠りについています。ベットの周りは沢山のティッシュペーパーが散乱しています。昨晩の9時ごろから、つい先ほどまで寝室に妻の喘ぎ声が響き渡っていました。

私は今、真っ白い妻の両股の間に顔をうずめる男の画像やバックからクリトリスを吸われながら枕にしがみついてシーツをわしづかみにして泣いている妻、そして妻の中に射精しながらのけぞる男の顔を見ながらちんぽをこすっています。

昨晩から何度射精したかわかりません。もう何も出てこないくらいにオナニーしたのですがまだ立ってくるのです。
妻の愛液でトロトロにとろけたちんぽの写真を撮りました。ピンと上を向いた二本のちんぽはヌルヌルに光っています。
一人目のちんぽは包茎でした。21歳の男性で女性経験が一度しかないと言っていました。

「サツマイモみたい」と言いながら男の皮の中に舌を差し込んで、指で剥きながら男の亀頭に舌を絡みつかせると

「あああ、ちょっと奥さん、それ...気持ちよすぎて出そうです」

そう言いながら妻の頭をつかんで上を向いたまま腰をビクンビクンとさせる男の姿はまだ頭に焼きついています。

皮の中から剥きだした男の亀頭は真っ赤な亀頭で妻はその敏感そうな亀頭に舌を絡めて唇で吸っていました。妻の中に挿入して一分と持たずに射精していました。かなり溜まっていたようでその男の精液は固体に近いくらいに濃いものでした。一人目の男のとき妻はイキませんでした。というよりも、妻が男を抱いたという印象でした。

二人目の男性は45歳の頭の薄い中年男性でした。二人を選んだのは私です。本当は妻の好みの男性がもう一人いたのですが、惚れやすい妻の気持ちが動くのが怖くて選考からはずしました。
しかし妻はこの中年の男性がかなり気に入った様子でした。最初は

「えーっ?おじさん?なんだか嫌だな、どうしても嫌だったら断ってもいいの?」

と、少し嫌がっていたのでまずかったかなと思いましたが、一回目の男性が終わって45歳の男性と二人で風呂に入り風呂から出てきたときはすっかりと恋人同士のように妻は男に甘えるようになっていました。

それもそのはずです。その男性のちんぽは太くてカリ首が張り出し、男の私がみても、このちんぽを入れられたら気持ち良いだろうなと思うほど、立派なものでした。妻と男性は40分くらい風呂にいましたがその間、妻はメロメロにされて、

「早く、ベットに行こう、早くおちんちん入れて」と

何度もお願いしている声が風呂場から聞こえました。
どこから見てもステキとは言えない普通の中年男性に抱かれてちんぽを入れられた妻が嘆願するような色っぽい顔で男性の唇を求めてキスする画像は私の興奮を掻き立てました。

「ああっ奥さん出そう」

と射精が近づいた事を男性が言うと

「いやん、まだ、もっとして、もっとよ」

そう言いながら自分のクリトリスを指でこする妻を見たときは頭の中が変になりそうでした。デジカメを持ってまわりをうろつく私のちんぽは真上を向いていました。

「気持ち良いのか?」と妻に聞くと

泣きそうな顔をした妻が私を見上げて

「すごい...気持ちいい。あなた、私出されるよ、また出される。すごい、Tさんのおちんちんから出されちゃうよー」

妻は私の興奮するツボを押さえているようにそんな言葉を叫びました。私が妻の股間にカメラを向けるとTさんはそれに答えるように、ちんぽを出して、またゆっくり入れてTさんのカリ首が妻の中に入り、コリッとした部分を通るたびに妻は

「ああーん、はぁぅーん」と声を出していました。

その中の感触が手に取るようにわかり私はちんぽをこすりました。

「あぁぁーーーっ出る、出るっ」

と言って、Tさんは妻の股を大きく広げて股間に腰を奥深くぶつけました。ぐいっぐいっと妻の奥に腰を押し付けてビクンビクンと震えました。
私のちんぽの先からはガマン汁があふれ出し床に糸を引いて落ちていました。
Tさんは精液を最後の一滴まで妻の奥深くに注ぎ込むとゆっくりとちんぽを抜きました。

「うわぁ、奥さんの中狭いからちんぽが真っ赤になっちゃったよ」

Tさんはそう言いながら少し萎えたちんぽを見せました。確かにTさんの亀頭は真っ赤に充血していました。

「あなた、ちょっとこっちに来て」

妻は私の手を取って私を引き寄せると

「あなたのおちんちんすごいことなってる」

そう言いながらガマン汁が滴っている私のちんぽをこすりながら咥えてくれました。
私は妻の愛液で真っ白になったTさんの立派なちんぽを見ながら妻の口に射精しました。

「このちんぽが妻の中に...あの先からにじみ出ている精液が妻の中に注ぎ込まれた」

そんなことを考えると全身の神経がちんぽに集中してきてその先から妻の口の中に噴出しました。外で出していたら2メートルは飛んでいたのではと思うほど勢い良く射精しました。妻はむせ返っていました。

それから少し休憩して全員で夜食を食べてビールを飲んで私は風呂に入りました。体中が火照っていたので水風呂に入りました。風呂から出るとソファーに座った妻の股間に一人目のHさんが吸い付いていました。

「奥さんは形のいいおっぱいをしているなぁー」

Tさんは全裸で男に嘗め回される妻を酒の肴にしてくつろいでいました。

30分ばかりHさんは妻の身体を嘗め回していました。私とTさんはそれを見ながら雑談をしていました。するとHさんが妻の手を引いて寝室に行きました。

Tさんも「私も参加するかな」と後を追いました。再び私はデジカメを持って二人に抱かれる妻を撮りました。

朝6時近くまでにHさんが3回、Tさんが2回、私が1回合計6回の男が妻の中に入り精液を注ぎ込みました。

三人は疲れ果てて眠りにつきましたが私の興奮はおさまらずまだこうして余韻を楽しんでいます。

若夫婦との交際

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。

 久しぶりに家内以外の女性と、交わり至福の時を送れました。さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。興奮剤が効いたのか?、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。

 清楚な若奥さんをもう一度、攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が、「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして、「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。

 私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。私は、「妻は、どうでした?」。と、言うのが精一杯で、気を取直し、「奥様は素晴しかったですよ」。と、言返しました。

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。そして次回の交換も確認しました。

私の願望

初めて投稿します。私34、妻33、結婚11年の夫婦です。私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせて見たいと思っていました。 その事を妻に言ってもまったく聞こうとはしません。そこで私はこんな事を考えたのです。

私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。その事を利用してうまく他の男性に妻を抱かせられないかと考えたのです。けれどその男性をどうにか探さなくてはと思い考えたあげく、私の親友でもあるAに頼んでみました。すると返事は、二つ返事でOKでした。Aと私は細かく打ち合わせをして、先日その作戦を実行しました。

作戦当日、Aには妻が入浴中に我が家の屋根裏部屋に待機してもらいました。その時点で私の心臓はバクバクです。妻と私はいつものごとく、お酒を飲み、雑談をしてそのままSEXを始めました。その晩はいつもよりも少し強いお酒を飲み、妻の感覚を鈍らせました。案の定、妻は酒のせいか半分寝ているような感じになってきました。

そこで私はいつもの様に妻に目隠しをして、両腕を頭の上で縛り、両足をMの字になるように縛りました。部屋の明かりを半分落として、あらかじめ用意していたビデオカメラのスイッチを入れました。Aには部屋の明かりを落としたら来る様に言ってあったので、さっそくAは降りて来ました。Aは妻の姿を見てかなり興奮しているようです。自らの手であそこをしごいていました。私はビデオカメラを持ち、撮影に専念しました。

Aには何をしてもいいと伝えてあったのでAは妻のあそこを軽くさすりました。妻は少しだけ反応しましたが、半分寝ているようです。それを見てAは妻の体を愛撫し始めました。妻はまったくAには気づいて無い様子です。

Aはソフトタッチからだんだん過激になっていき、妻の胸を舐め始め、右手はあそこをいじっていました。私は震える手でカメラを回し続けその光景に興奮していました。次にAは妻の口に自分のアレを無理矢理押し付け、ピストン運動をしています。妻は苦しそうな顔をしていましたが、感じているようでした。5分ほどしてその行為が終わり妻の口からは大量の唾液が流れ出てきました

そしてAは妻の両足の間に顔をうずめいやらしい音を立てながら舐めていました。すると妻は相当気持ちよかったらしく妻の口から喘ぐ声が聞こえてきました。Aもその声に反応して、今まで以上に妻のあそこを愛撫しています。その光景を目の前に見ている私は、完全にMAX状態でした

いよいよAが妻のあそこに自分のさおを持っていき、一気に妻の奥へと挿入しました。妻もそれと同時に淫乱な女へと変わりました。Aが突く度に妻は大きな声を出して反応して、それに答えてAは益々スピードを上げていき、いよいよフィニッシュが近ついたようです。もちろん中出しはNGなので最後は顔射するように言ってありました。

Aはいきそうになったらしく妻のあそこからさおを抜き、妻の口元に持って行き一気に精子をぶちまけました。
妻は舌を出しいやらしそうにAの精子を舐めていました。発射が終わるとAはすぐにまた屋根裏部屋へと戻って行きました。とうとう最後まで妻は気づかずにいました。その次の晩私はそのビデオテープをみてフィニッシュしました。皆さんも試してみてはいかがですか?

ナンパされて帰ってきて

よくある話です。彼女(A)と彼女の親友(B)が海に旅行に行きまた。まぁ〜女2人だし必ずナンパされるな、っていうのは解っていましたが、ここは縛ってってもしょうがない大きな心で行ってこいよ!って言いました。案の定帰国して、やはりナンパされた事を言ってきました。しかしどうやらヤッてはいませんでした。しかし!ここからです、いまはメールって言う便利なものがありますね!しかもシークレット機能なんてものが!今まではシークレット機能になってなかったのに帰国してしばらくするとなっていました!ドキドキしました。よく彼女が風呂入ってる時によくチェックしていたので・・・いつも詰まんない内容だな〜もっと興奮をくれよ!なんて思っていた矢先の出来事でいざこうなると毎日4ケタの暗証番号をさがしました。

約2ヶ月後位にたまたまビンゴ!です。しかし内容はそのナンパされた男とどうでもいい内容でした。安心と同時になぜかガッカリした気持ちもありました。男の方も結構遠い所に住んでるようでただのメル友に毛が生えた位にしかおもわなかった。メールの内容も彼氏がいる事も言ってあるし・・・しかし気に食わないのは男「今、TELしていい?A「今、彼氏が横で寝てるから今日は無理〜」など書いてあり、これはマメにTELしてるなと確信しました。そして来ました激動の1週間が

彼女がしばらく(約2週間程度)1人暮らしをする事になりました。普段は1人で寝るのも怖がるくせに、これは間違いないな!確信しました心臓がバクバクでした。早速、夜彼女が風呂に入ってる時にメールチェック!ありました!「それじゃ木曜日ね★」と・・・・あえて泳がしました・・・毎日充実して指先から脳みそまで電気みたいので痺れていました。わざと木曜日、俺車あるから遊ぼうぜ!と言ってみた所A「仕事がどうしても休めない」と言っていました。心の中で嘘つき!男と会うんだろ?叫びつつ笑顔でそっか残念だな〜ナンパしに行こうなんて馬鹿な事言ってました。A「そんな事してたら殺すよ」なんて言われました・・・都合いい女だなこいつ!痺れています・・・

そして運命の当日、自分は仕事なのでメールとかマメに入れてみたりして、小さな抵抗をしていました。しかし返通は「今日は珍しくいそがしくて嫌だ〜」とか「酒でも飲みに連れてけ!」とか可笑しな文ばかりです。俺もわざと「しょうがね〜今日は友達と焼肉でも食いに行くか!」など安心させるメールを入れました。そして激情の夜。車で彼女の家に行きました。仕事中なら無いはずのバイクがあります!。周りに何もないので丸見えです(もちろん部屋の中は見えませんが!)電気が点いてる点いてないは解ります。真っ暗です。しかしTVは点いてるのは解ります。

時間だけは少しずつ進みます。もしかして居ないんじゃないのか?なんて微かな望み・・・ベランダの方は雨戸が閉まって完全に解らない・・・確認できるのは出窓だけやはりTVが点いてる気がする。ベルを鳴らすか?いや喧嘩になってもかてないし怖いこれが本音です。室内では何が起こっているのか脳がジンジンします。そしてやはり人間悪い感の方が当たります。

電気が点灯きました!やはり居た・・・でももしかしたら寝てただけかも今から出かけるんじゃないのか?なんて都合の良い事は有りませんでした。雨戸が開きベランダで一服する男の姿を確認しました。やっぱりな〜なぜかくやしくはありませんでした。相変わらず痺れは取れませんが、なぜかスッキリした気分でした。もちろんしばらくそこに居ましたがまた電気が消えました

もちろんAとは別れました。「昨日友達が男と居るの見た」とか言って。これはみなさんもそうだと思いますが無理に止めても余計むきになるしこればっか解りませんネこんなもんでどうですか?リアルにヤッてる所を観てないんでそうゆう所は書けませんでしたが、よくある話だとおもいます。計画的な浮気は許せませんな

メールで一方的に送って後はバックレです。家まで来たらしいが殆ど家には居ないのでそれでもTEL等(着信拒否)掛かって来ましたがとにかく無視!約4ヶ月掛かりました。だいたい男の方が女より弱いですから、合うと泣いたり、叫んだりで結局許してしまいそうって言うか許すでしょう。だから絶対合わないようにしました。

ガさ入とか見ててもほぼ100%許してますよね〜。別れる=SEXが出来ないっていうのが多いんじゃないんですかね?自分もその口なので・・・今回はがんばりました(笑)



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