萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

叔母

僕は春ごろ、叔母さんと初体験しました。
 僕の父は単身赴任で、母さんと2人で暮らしています。ある日、叔母さんがダ・ヴィンチ・コード観に行かないかって誘われて、母さんは、あまり観る気がないらしく、僕と叔母さんとで観に行きました。

 部活の関係で、4時ごろからのを観ることになりました。映画自体、僕的にはまぁまぁだと思いましたが、叔母さんはすごく面白かったらしいです。
 映画を観終わって、6時ごろだったので、マクドナルドでご飯を済ませて帰ることにしました。僕の家は結構、田舎で最寄の映画館まで、片道1時間くらいかかります。

 途中、山の中の道で、叔母さんが、「ごはん食べたら、眠くなってきちゃった。少し、寝てもいい?」と訊いてきました。
 僕は連れてきてもらっているわけだし、駄目などとは言えず(まぁ、別に早く帰りたいわけでもないので)「どうぞ、どうぞ」と言いました。
 叔母さんは「ありがと。30分したら起してね」と言ってすぐ寝始めました。
 そういえば、昨日仕事が大変だったとか言っていたのを思い出しながらPSPを取り出して、イヤホンつけてゲームをやってました。

 30分経ったので、叔母さんを起そうと、肩をゆすってもなかなか起きません。依然として叔母さんは両手をお腹の上において寝ています。
 その時の叔母さんの格好が白のブラウスに黒の上着で、下はベルトなしのGパンでした。
 僕はやめときゃいいのに(今となっては良かったけど)叔母さんのブラウスのボタンを外していきました。罪悪感よりも、好奇心の方が勝っていたと思います。

 叔母さんのブラが見えてきて、ビンビンになっていたチンコを出して、叔母さんのブラを見て、いじり始めました。しかも、だんだんエスカレートして、Gパンのファスナーをおろして、ぱんてぃーも見ました。
 上も下も黒の下着で、僕のチンコはムズムズしてきました。でも、まだ出ないだろうと思っていたら、突然、僕は射精してしまい、しかも精子が叔母さんの顔に付いてしまいました。

 そのせいで叔母さんが起きてしまい、自分の状況をみて、「なにやってるの?」って訊いてきました。(分かってるくせに)
 僕は(ああ、やってしまった、、)と思い、うつむきました。
 叔母さんはそれ以上何も言わず、顔にかかった精子をポケットティッシュでふき取ってから、僕に「いつまで、そんなもの(=チンコ)だしてるの、早く拭いてしまいなさい」と言って、Pティッシュを差し出してくれました。

 なんか、受け取りづらくて下を向いていたら「許して欲しい?」と訊いてきました。叔母さんは返事をする間もなく続けました。
「私って、30過ぎだけど、独身じゃない? 別にこのまま結婚せずに一生を過ごしてもいいかなって思ってるんだけどね、そうすると、エッチの機会が少なくなるじゃない?」
 叔母さんの口から『エッチ』という単語が出たとき、ビクッとしました。

 それを見ていたのか、叔母さんはクスッと笑ってから「だから、私のエッチの相手をして欲しいの。今だけじゃなくて、当分の間。Sakuraくんが高校卒業するまでぐらいは、、、。」
 ちなみに僕は中3です。

「ねぇ、どう? あなたもコソコソ寝てる人の下着を見たり、パソコンでエッチな画像見ながらオナニーしなくてすむのよ。どう?」
 本当にそんな事でいいのだろうかと考えていたら、「私、許してあげるとか言ったけど、許すも何も、別に怒ってないし、むしろ嬉しいよ。だって、育ち盛りのオトコノコが30過ぎた私を見て、興奮して出してくれるんだもん。だから、、ね?」
 叔母さんはそう言って、僕の顔をのぞき込みました。

 僕は「じゃあ・・・えっと・・・はい・・・」と言うと「じゃあ」と叔母さんは僕の股間に顔を沈めました。
 そして、ジュルジュルと音を立てて、僕のチンコについていた精子を飲み干しました。
「あ〜〜、オトコノコの味だ♪」と、嬉しそうに微笑む叔母さんは、5歳くらいならごまかせると思いました。(もともと、結構美人なので)

「ここじゃあ狭いから後ろでしよう。座席倒したら、それなりには広くなるでしょ」
 確かに運転席と助手席じゃあ狭いな、と思い、後部座席をたおして、荷物をいれるスペース(あれって何ていうの?)と合体(?)して(まぁそれなりには)広いスペースを作りました。
 そこに入って、お互い裸になって、エッチを開始しました。

 まず叔母さんがチンコを舐めてくれました。チュバチュバと音を立てて、叔母さんの顔はすごくいやらしかったです。もう少しで逝きそうなところで、「ん〜、おいし♪」と叔母さんが舐めるのを中断して言いました。
 僕は「もう少しで逝きそうだったのに」と言うと叔母さんは、「まだ逝っちゃ駄目だよ〜。次は私を舐めて〜」と言い、M字開脚してからアソコを広げて、「どの穴だか分かる? ここだよ」と僕の手を(正確には人差し指を)とってソコへと導いてくれました。
 僕は女の人のアソコを見るのは初めてで、ネットの画像はモザイクがかかっていて、どんな風なんだろう、といつも思っていたので、ついマジマジと見ていると、「見てるだけじゃなくて、早く舐めて〜」と急かす叔母さん。
 開脚の状態から膝を頭の方に持っていって(あの体勢ってなんていうのだろう)「早く〜」と言う。
 そんなにエッチが久しぶりなのかなぁ、と思いながら叔母さんの股間に頭を沈めました。

 舌を穴にいれると「あっ!・・・・舌を上下に動かして」といやらしい声でいわれました。
 了解。実行。
 舌を上下に動かすと、「あ・・あ・あああ・・」と実にいやらしい声を出す叔母さん。

 そんなことを何度か繰り返してから、おっぱいを舐めたり、吸ったりしました。叔母さんはどうやら、おっぱいが感じるらしい。
 そろそろお互い逝く寸前なので、「そろそろ、いれちゃう?」と叔母さんが訊いてきました。僕は頷きました。
 しかし、やっぱり、車内は狭い。舐めたりするのも少しきつかったし、車内では、、、ちょっと、、。と思い、その意を叔母さんに伝えると、「じゃあ、外でエッチする?私はいいよ。ここあんまり人来ないし。」(ちなみにここは、道路の脇にある休憩所みたいなところです。)という訳で、車を出て(もちろん裸のままで)叔母さんが車に手をついて、お尻をこっちに出す体勢、つまりバックでやることになりました。

「じゃあ、いれてくださーい♪」
 楽しげに微笑む叔母さん。いよいよ挿入。
「ん・ああああ・ん・・」入れた途端にチンコが締め付けられて、すごい快感でした。

 根元まで入れたところで、腰を動かしました。
 叔母さんは「んんんんん!! あ・・ああ・・・」と喘ぎ声を発する。その声に興奮しまくって、逝きそうになりました。

「叔母さん、、、中で出していいの?」と訊くと、「中でだして・・!」と言う。その数秒後に逝ってしまいました。
 叔母さんもほぼ同時にいって、2人とも地面に横になりました。アスファルトのせいで、少し痛いものの、抱き合いました。

 その日はそれで終わり、帰ったらメールすると言い残し、僕を送ったあと、自分のアパートへ帰っていきました。
 ちなみにメールには叔母さんのエロエロ画像が添付してあって、その画像のためにフォルダを作って(メールはパソコンで受け取ってます)、保管しています。
 最近、容量が1GBを突破しました。(どんだけあるんだか、、、)
 叔母さんのアパートはチャリで10分かからないので、叔母さんがエッチしたいと言い出したら、直行して、即エッチしてます。

遠い思い出

これは私が若かりし遠い昔のことである。
 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。
 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。
 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。
 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。

 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。
 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。
 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。

 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。
 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。

 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。
 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。
「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。

 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。
 邪心が起こらないように、離れて肩を揉んでいると、少し体をくねって媚態を示し、誘ってきたように見えたが、思い過ごしだと、心を鬼にして、揉み続けた。
 すると今度は、背中が痛いので、背骨を押してくれと、うつ伏せになった。上から両手の親指で背骨に沿って指圧した。私の両股が義母の腰にあたり、リズミカルに触れるので、だんだん体が柔らかくなってきた。
 私は、貴婦人を扱うように、そっと背中を撫でたり、横腹に触れたりしながら、指圧を繰り返したが、じっとして、気持ちよさそうにしていた。

 次は足を揉んであげると言って、親指を優しく揉み、足の裏を軽く指圧して、ふくらはぎから、膝の上まで、ゆっくり優しく揉み上げて行った。
 少し体をくねらせたので、添え寝する形で、後ろからそっと抱きかかえ、呼吸に合わせて、徐々に体を密着させて行った。
 だんだん、二人の体は一つになり、溶け合って行くように感じた。頬ずりをして、軽く頬にキスした。体がとろけているのを感じたので、仰向けにして、上から優しく抱くと、「はぁー」と大きな息を吐きながら、抱きついてきた。私は首に何度も優しくキスした。

 それから、服のボタンをはずし、乳を求めた。
 乳首を、舌を回しながら愛撫していると、「こっちもして!」と切なそうに言うので、反対側の乳に口づけした途端「うぅー」とうめいて、私の頭を強く抱きしめた。乳がすむと、今度は腹を手で愛おしそうに撫でた。それから、だんだん下へ下りて行った。陰毛優しく掻上げながら、更に下へと行った。秘部はたっぷり濡れていた。

 中指で線に沿ってそっと愛撫すると、足を少し開き、腰が動き始めた。息づかいがだんだん激しくなってきて「もう入れて」と哀願した。
 ゆっくり挿入すると、「あぁー」と小さな声を出して、しがみついてきた。
 私は、ゆっくり動かした。
 しかし義母は、狂おしそうに激しく動き回った。私もそれに応えて激しく突いた。二人は、お互いに相手の体をむさぼりあった。
 そして「あっ!」と小さな声をあげて逝った。
 やがて、息を吹き返したので、再び動かし始めると、前よりも一層激しく求めてきて、そして果てた。
 とうとう犯してしまった。

 終って「すみません」と言うと、「いいよ。○子には言わないから」と優しい声で言ってくれて、機嫌がよかった。その後、妻のいない時を見はからってはつるんだ。義母の態度は優しくなった。

 間もなく、妻がお産で入院したので、気兼ねなく思いきりできた。
 50近い年齢なので卒業したのだと思っていたが(当時、私は若かったので、そう認識していた)、中々盛んであった。よく考えると、私が罠にはまったのだ。しかし、義母は、休火山に火をつけたのが悪いと、私を非難した。

 しかし、とうとう妻の知るところとなり、二人が責められた。
 私は「出産で、辛抱できなかった」。義母は「世間に知れると大変だから、こらえてくれ」と言聞かせた。
 その後も、この関係は続いたが、妻は諦めたようで、外で浮気されるよりはましと考えたのか、それとも、世間体を気にしたのかも知れない。

 義母は、美人で、頭がよく、勝気で、プライドが高く、見栄っ張りで、冷たい感じの人だった。身体は中肉中背で、胸と腰は大きかった。
 亡くなった主人とは正常位しかしたことがなく、淡白なものだったそうです。
 最初のうちは、騎乗位やバックを、娘に見つかったら恥ずかしいと、ためらっていたが、一度すると、欲望には勝てず、特にバックを好んだ(仕上げは正常位)。騎乗位も彼女の性格に合っていて、喜んでした。さすがに大きな声は出さないが、息づかいと、腰の振り方は凄かった。

 義母に、娘のよがり声が聞こえるかと聞いたら、「当り前でしょう」と答え、最初、淫乱ではないかと思ったが、分かるようになったと言った。
 これも、私が悪いことにされた。それで、「いい婿をもらったね」と言うと、甘えた目で睨んで私の腕を抓った。

 義母は、昼の顔と、夜の乱れ方の落差が大きいので、それからは、女性への見る目が変わり、貞淑そうな人を見ても疑うようになった。
 しかし、他人に手を出すことはできないので、専ら自家で処理して満足した。
 私は、外では品行方正で通っていたが、これでは、あまり人のことは言えない。

 こちらは二人掛け持ちで身体が持たない。そのことを義母に言うと、気を使って栄養のあるものを、私にだけ特別に食べさせてくれるようになり、酒も飲みたいだけ飲ませてくれた。
 妻には不自由させられないので(義母は、私の要求を仕方なく受け入れている、という形をとっていたので)、義母の方を制限した。
 その分、激しく求めて来た。骨までしゃぶられるようで、思わずうめき声をあげ、引きずり込まれて行った。非常に疲れたが、深い喜びを味わった。

 私は、当初、義母が怖かったが、今では怖くないと妻に言うと「女はアレには弱いからね」と言って笑った(隠していても、娘は母の本心を知っていたのだ)。
 これも、年とともに義母は衰え、そして亡くなった。
 代わって妻が親に似てきて激しくなった。それも今では回数も減り、だんだん終りに近づいているようです。

SF

僕は結婚してる35歳の男です。
 奥さんとは結婚して一年になり、新婚生活もそれなりにうまくいってます。セックス以外は…。ちゃんと愛してるし、ステキなパートナーだとは思っています。ただセックスに関しては・・・正直僕は満足いっていませんでした。

 そんなときに現れたのが結婚する前から付き合いのあった年下の女友達でした。(その子はアサと呼びます)
 実は結婚前に一度だけ酔った勢いでエッチしちゃったことがあります。
 彼女はくすぐったがりで、感じやすくて、キスもうまくて…酔っていたせいもあって僕はアサにまさに溺れました…。
 奥さんとのセックスでは僕はなかなかイケないのが当たり前だったんですがアサとのセックスではものすごく気持ちよくて、彼女を見てるだけでもイキそうになって・・・というか、何回か彼女を差し置いてイカせてもらっちゃったんだけど。

 結婚してからはその彼女とは会ってはいても、エッチはなしのお友達を続けていました。
 奥さんとのセックスは当初より良くなったものの…大きな進呈はないまま、また彼女と会ってしまい、結婚前とは違い、もう既婚者であるからとブレーキをかけていたのですが・・・ダメでした。またしちゃいました。アサと。

 そしたら前以上に彼女が感じたりよがったするので…僕にはたまらないくらいのセックスでした。
 アサに聞いたところ、奥さんとのセックス生活で無意識に僕自身もうまくなっていたらしいということと、あまり大きくない僕の息子が彼女のアソコのイイところとピッタリあってしまってるらしい。
 結婚して初めて後悔をしてしまったりしてます。
 奥さんのことは愛してるし、別れる気はないのだけど…、彼女とのセックスを思い出すたびに理性を持って自制しているのだけど。

 普段奥さんとのセックスでイケない分、こうしてアサとのことを思い出したりして自分で処理しています。
 これは立派な不倫で浮気なんだから奥さんに気づかれて別れられたら…なんて冗談でも思わないようにしつつも。またアサとセックスしたいと僕の息子が言ってます。

漫喫

「生理前で少しえっちな気分なので、胸を中心に気持ち良くしてもらいたいです」
 ある掲示板の投稿にそう書かれていたので返信し、会うことになりました。

 仕事を済ませ、横浜に向かいました。 待ち合わせのお店は僕が前もって決めていたお店で。
 僕がお店に着く頃に、店内の入り口のDVDコナーで待ち合わせ。
 27歳の彼女は160cmくらいの少しぽっちゃりな感じで胸の大きい女性でした。

「お待たせしました!」
「いえ…」
「カップルシートに移りましょう。」

 カウンターで手続きを済ませ、2人だけのシートに移動です。 まずはお互いの事を中心にしばらく雑談。
 自然に会話も出来るようになってきた頃、そっと彼女の肩を抱き寄せました。
 彼女の胸に手を当て、大きくゆっくり胸を揉んでみます。

「胸大きいね^^」
「Eカップです。。」

 僕は彼女のカットソーを捲くり上げ、ブラのホックを外してあげました。
 彼女の大きな胸が露になり、僕の目の前に現れました。既に乳首が軽く起っているように思えます。

 僕は自分指に唾を少しだけ付けて、彼女の乳首に触れてみました。
「うっ」
 彼女は待っていましたと言わんばかりに身体を震わせ、声を漏らしました。

 今度は指を彼女の口元へ添えると、彼女は無言で僕の指をおしゃぶり。彼女の唾液で十分に濡れた指で彼女の勃起した乳首を刺激します。
 乳房で大きく円を書くように指を這わせた後、少しずつピンクの中心部に向かって円を小さくしていきます。
 僕の指が彼女の乳首に触れる度に、彼女は声を漏らします。

「舐めて下さい」

 僕は大きな2つの乳房を鷲掴みにして、ゆっくりと揉んだ後、乳首にキスをします。
「ちゅ。」
「あっ…あん」
 僕は彼女の固くなった乳首の先端に、硬く尖らせた舌を少しだけ当て、ゆっくり舌を動かしました。ビックっ!彼女の身体が小刻みに震えます。
「うぅ…はぁ…はぁ……気持ち、イイです」
 僕は優しく乳首を口に含み、口の中で舌を動かしながらもう片方の乳首も同時に刺激します。
「あっ! あぁ…イイ!」
 彼女は僕の耳元でそっと囁きます。

 漫画喫茶っという場所である為、大きな声を出す事が出来ず、必死に声を我慢しながら感じてる彼女の表情はどこか苦しそうに、そして気持ちよさそうでした。
 今回は胸だけという約束だったので、1時間半程度の出来事でした。
 彼女は火照った身体を落ち着かせる為にお茶を飲んで、少しお話しをしてからお別れしました。

浪人生活

これは、去年、僕が浪人していたときの話です。僕はRという子とつき合っていました。
 Rは自宅から通える範囲に予備校が無いので、予備校の近くにワンルームマンションを借りて、一人暮らしをしながら浪人生活をしていました。
 彼女は遠くから来ていたせいか、友達がいないらしく、いつも一人でいる事が多く、どこか寂しそうでした。

 そんな彼女が気になっていた僕は、ある日思い切って声をかけ、話をするうちにだんだん親しくなり、やがてつき合うことになりました。
 つき合い始めて2週間くらい経った時、彼女に食事に誘われました。僕は、「食堂で食べるのかな?」と思って彼女に付いて行くと、予備校の外に出てどんどん歩いていくので、「何処に行くの?」と聞くと、彼女は「もうすぐだから」と答えるばかりでどんどん歩いていきます。
 そうこうしているうちに、彼女のマンションの入り口に着きました。一緒にエレベーターに乗り、5階に着くと、彼女は部屋の前まで進み、鍵を取り出し扉を開けました。
「上がって」
 彼女に促され僕は部屋の中に入りました。彼女は部屋の明かり点け、バッグを床に置くと、僕の方を振り返りいきなり抱きついてきました。

 突然の出来事に僕は驚いて、「どうしたの?」と聞くと、彼女は、「私、寂しくて・・・。お願いだから、慰めて・・・」と言うのです。
 我慢できなくなった僕は、思いっきり彼女を抱きしめ、ねちっこいディープキスをしました。

 長いキスの後、僕は彼女のブラウスのボタンを外し脱がせると、下には淡いブルーのフルカップのブラジャーの中に窮屈そうに納まっていて、今にも外に飛び出してきそうなHカップの巨乳が隠れていました。
 続いて彼女のミニスカートを脱がすと、ブラとお揃いの淡いブルーでレースの刺繍が施されたビキニタイプのパンティーが目に飛び込んできました。

 僕たちはベッドサイドに腰掛けると再びキスを交わし、僕はゆっくり彼女の背中に手を廻して、少してこずりながら縦に3重に並んでいるブラのホックを外しました。
 束縛から逃れた彼女の大きく形の良い白い胸は、彼女が呼吸する毎に波打つようにゆさゆさ揺れていました。
 彼女の乳首は、その大きな乳房とは対照的に、小ぶりできれいなピンク色でした。

 僕は、目の前にそんな凄いものを見せ付けられて、完全に理性が吹っ飛んでしまい、彼女を押し倒すと、思い切り激しく、乱暴に彼女の胸を揉みまくりました。最初、彼女は痛がっていましたが、すぐに感じはじめ、先程の乳首が痛いほど勃ってきました。僕は指でそれをつまんで、そのこりこりした感覚を楽しみました。唇での甘噛み、舌での転がし、そして何度も思いっきり吸うと、感じた彼女は体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッと何度も痙攣しました。
 僕は胸への愛撫を止めて、体を下のほうにずらし、彼女の太ももを優しく撫でました。彼女は太ももの内側が感じるらしく、舌を這わせると、「ア〜」と言葉にならない吐息のような声を何度も出しました。
 そのまま、彼女のビキニラインを指でなぞりながら彼女の股間を見ると、彼女のパンティーの布の2重になっている部分に大きな染みが広がっているのがはっきり判りました。

 僕は堪らず、パンティーの上からクリを摘むと激しく擦りました。彼女は我慢できなくなったらしく、「イ〜、凄くイィ〜、お願い、早く挿れて!」と催促してきました。
 僕も3ヶ月ぶりのHだったので、すぐにでも彼女にブチ込みたかったのですが、そのときはなぜか、もっと焦らしてやろうという気分になり、そのまま執拗な下半身への愛撫を続けました。
 彼女は僕の焦らしにさらに興奮している様子で、パンティーが吸収しきれなくなった愛液が、ポタポタとシーツに滴り落ちるほど濡れていました。

 僕は、彼女のパンティーを乱暴に剥ぎ取り、露わになったクリと割れ目を直に見て正直驚きました。
 彼女のクリは既に充血して大きくなっていたのですが、それは親指の先ほど大きさで、完全に皮がむけて露出した状態でした。ワレメも今まで見た中では一番大きくおそらく10cmくらいありました。
 指で直接クリを摘んでコリコリしたり、クンニをしたりしているうちに、彼女はとうとう我慢できなくなったらしく、半泣きになりながら、「お願い、イジワルしないで・・・。」

「もう我慢できない。早く、早く挿れて・・。」
「もう、イキそう、イク、イク、イクゥ・・・!」

 僕はあわてて、入り口にチ○ポをあてがい正常位で一気に挿れました。その瞬間、彼女が「痛っ。」と言ったのと、僕とは初めてのHなのに、彼女が根元まで受け入れてくれた事に少し驚きました。
 僕はそれまで5人の女の子とHしてきましたが、どの子も根元まで挿れるには何度か経験を重ねないと無理でした。しかし、彼女は初めてで僕のすべてを受け入れてくれました。
 今考えるとちょっと失礼ですが、「彼女大柄だし(174cm)もしかしたら、ユルイのかな?」という考えが頭をよぎりました。

 でも、次の瞬間、彼女は僕が今までに経験した事無い程きつく締め付けてきました。
 入り口は勿論、膣の中に2〜3箇所ものすごく締まるポイントがあり、僕のチ○ポは、このまま彼女に、もぎ取られてしまうのではないかと思うくらいの圧力を感じました。

「ア〜、凄い! M君のものすごく大っきい! こんなの初めて!!」と言いながら、下になった彼女は、僕に負けないくらい激しく腰を振ってきました。
 彼女は奥が感じるタイプらしく、「凄い、奥まで当たってる。こんなの初めて・・・!」

「お願い、もっと突いて! もっと、奥まで突いて! もっと激しく!」と言い、僕は彼女の要求に応えようと思いっきり奥まで激しく突いてやりました。
「だめ、もうイキそう! お願い、一緒にイコッ! イク、イク、イク、イクゥ〜、ア〜・・・。」
「もう我慢できない。イクぞ! イクぞ! イクぞ〜〜!」

 2人は同時にエクスタシーを感じ、僕は彼女の中に思いっきり精液をぶちまけました。
 僕のチ○ポが彼女の中で脈打ち精液が発射される毎に、その温かさをを感じているのか、彼女は、「熱い、熱い」と囁く様に言いました。
 イク瞬間の彼女のものすごい締まりと、僕のチ○ポから一滴残らず精液を搾り取ろうと小刻みに動いてる膣の感触は、今までのHでは味わった事の無いものでした。

 しかし、こんな凄いHをして、今まで経験した事の無いくらいの大量の精子を出したにもかかわらず、なぜか僕のチ○ポは萎える気配が無く、彼女の中で相変わらず勃ったままでした。
 さっきまで、あんなに締まっていた彼女は、すでに力が抜けていましたが、僕はそのまま彼女の中に居座り再びゆっくりピストンを開始しました。

 すると彼女はすぐに回復し、 再び彼女の圧力を感じた僕は、挿れたまま彼女の足を曲げ、屈曲位で2回目に突入しました。
 ほんの軽くピストンしているだけなのに、彼女は「さっきより、もっと奥まで当たってる。すごい、すごい。」と言うので、嬉しくなって、思いっきりブチ込んでやると、「ア〜、突き抜けちゃいそう。壊れちゃう、アタシ壊れちゃう。もうだめっ!」と言うので、イジワルして、「じゃ、止めようか?」と聞くと、「お願い、やめないで!もっと、突いて!」と懇願されました。2度目のエクスタシーに上り詰めるため、僕はより一層激しく強引なピストンを繰り返しました。
 やがて「イク、イク、イク、M君のデカくて最高!気持ち良い。一緒にイコっ、ア〜!!」と言う彼女がイクのと同時に、僕も中出しして果てました。

 激しいHの余韻を楽しむように、彼女も髪を撫でながら、「どうだった?」と聞いてみました。
 すると、「もの凄く気持ちよかったよ。だって、私、M君で16人目だけど、今までで一番大きいもん。」と褒めてくれました。
「16人? やっぱり、相当経験を積んでるんだなぁ」と変なところに感心をした僕は、彼女のこれまでのH経験についても聞いてみました。
 彼女は中2の夏に家庭教師の大学生Kと初Hをして、中学卒業までに5人と経験したそうです。

 初体験の相手のKがいつも彼女に自分の巨根(22cm)を自慢していたらしく、「Kと別れてからも、自分でデカイって言ってたヤツともHしたけど、結局Kより大きい人はいなかった。」とも言いました。
「でも、M君のほうが絶対Kより大きいよ」と言う彼女に、「多分、そこまで大きくないと思うよ。」と応えると、彼女はいたずらっぽく僕に笑いかけ、「じゃあ、私が計ってあげる」と言うと、裸のままベッドを抜け出して、隣の部屋に定規を取りに行きました。
 実は、高2のときに一度計ったことがあったのですが、その時は確か19cmだったので、その時点では、彼女の思い違いだろうと思っていました。

 戻ってきた彼女は、僕の萎えたチ○ポに定規を当てると、「うそっ、M君、まだ大きくなってないよね。」と聞くので、「うん」と言うと、「大きくなってないのに18cmもある! 今までHした男の人で、大きくなってもここまで凄い人ほとんどいなかったよ」と驚いていました。
「やっぱり、大きいのかなぁ? 昔から水着を着たり、ショートパンツを穿いてるときに、友達に勃起してると勘違いされる事があったし、トイレで横から覗かれて驚かれた事もあったし・・・。」というと、彼女は笑っていました。

「それじゃ」それだけ言うと、突然彼女は、僕のチ○ポを手でしごき始めました。彼女の手コキはまさに絶品で、僕はすぐ勃起してしまいました。彼女はあせる僕の姿を見てますますノッてきたのか、口に咥えると濃密なフェラをはじめました。
 彼女が舐め回すときに立てる「クチユ、クチュ」と言う音と、チ○ポを吸い上げるときの「ジュポ、ジュポ」と言ういやらしい音が部屋中に響き渡りました。
 僕は堪らず「もうイキそうだよ。」と言うと、彼女は口からチ○ポを外し、再び手コキに切り替えてしごきつつ、定規を当てて僕の勃起したビンビンのチ○ポを計ってくれました。
「やっぱり、M君凄すぎ! 25cmもあるよ!」と言いました。
 なんと1年半で6cm近く大きくなったのです。さすがに自分でもちょっと驚きました。

 何故か唐突に彼女が、「私、浪人して良かった」と言い出したので、驚いて「どうして?」と聞くと、「だって、M君みたいにデカくてHの上手い人に巡り会えたんだもん。これからもたくさんHしようね」
 そう言うと、彼女は僕に跨り、握ったチ○ポを自分の入り口にあてがうと、騎乗位でハメてきました。
 彼女は上下左右に巧みに腰を動かし、そして時々深く挿入し、奥のほうの感じるスポットを刺激して、どんどん気持ちよくなっているようでした。

 僕は、体を揺らすたびに彼女の胸がブルンブルンゆれているのを下から見ていると、我慢できなくなり、彼女の胸をむさぼりように揉み、彼女に負けないように腰をグラインドさせました。
 彼女があまりに激しく腰を使っていたので、途中何回か先にイキそうになりましたが、なんとか、彼女がイクまで保つ事が出来て、2人一緒に3度目のエクスタシーを感じる事が出来ました。
 終わったあと、彼女は、「チ○ポの小さい人と激しい騎乗位をすると、途中で外れちゃう事があるけど、さすがM君のは大きいから大丈夫だった。」と言っていました。
 その日はこれでHはおしまいで、そのあとそもそもの目的であった筈の食事をしました。

 それからも彼女とは週に3〜4回のペースでHを楽しみました。この日は盛り上がってしまい、すべて生でやったのですが、幸い妊娠する事はありませんでした。
 浪人生と言う事もあり、この日以降のHは、常にコンドーム使用のHでした。
 彼女は、いつも近くのドラッグストアで赤い箱のLLサイズのコンドームを買って用意しておいてくれました。「買うとき、男の店員さんにニヤニヤされるので、恥ずかしい。」そう言ってたのを思い出します。

 今年の3月にお互い第一志望の大学に合格して、合格祝いをした日以来彼女とは会っていませんが、時々「今頃彼女はどうしているかなぁ。」と思い出すことがあります。



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