萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

この商売はは美味しいです。

僕の家はある田舎町で小さな電器屋をやっています。
親父が体調を崩してからは外回りをあまりしなくなり、
修理依頼やエアコン工事などは僕がやるようになりました。
 修理や工事などで若い娘や若夫婦の部屋にも自由に入れるし、昼間に
お年寄りが留守番してる間にやっといてっていうのもありますから、
その間に、色々若い娘や若奥さんのPを楽しむなんて事も出来るのです。
もちろん、小さな町ですので、顔も知れてますから、GETは出来ませんが
写真などは取り放題です。
 先日は洗濯機の故障修理に伺った所で、横の洗濯籠の中に
この家の川村ひ○る似の女子大生の娘の物と思われるPを発見。
早速トイレを借りるふりして使わせて頂きました。
当然未洗濯ですから、ん〜、いい香り。
 また、ある家ではビデオカメラの修理依頼。
直ったのでテープを回して見ると、撮ったことを忘れてたのか、なんと、
この家の若夫婦のハメ撮りが・・・。
これにはあ然としました

生徒の母親

私は某進学中学の教師をしています。
母親は子供の進学の事に必死で、内申書を少しでもよく書いて貰おうと、
あの手、この手で私を誘ってきます。
今まで中3の担任を3回経験しましたが、その内、十数人の母親と関係を
持ちました。
一番新しいのが今年の生徒Aでクラスでもトップの母親(38歳)。
私は独身、アパート暮らしで、
「近くに来た」
と言って私の部屋を訪ねてきた。
彼女は美人でスタイルもよく、とても38歳には見えない。
「宜しければ昼食でもご一緒にと思って」
と言い、どこで調べたのか、私の好物の特上寿司とビールを買って
持ってきてくれた。
最初は学校の話をしていたが、ビールが進むにつれて、私の彼女の話とか、
淋しい時はどうしてるのか?とか話題がエッチモードになり、正座していた
脚も崩し半開き状態で脚を動かす度に黒パンティーが見える。
私を誘ってる様子だ。
私がわざと
「お母さん見えてますよ、独身の私には刺激が強すぎます。」
と言うと、
「いやだ、先生、エッチ。」
「こんな、おばさん興味ないでしょ。」
と言う。
「そんな事ないですよ、これ、触ってみてください。」
と言い、母親の前に立って勃起したズボンを触らせた。
「やだ、先生、こんなに大きくして。」
「責任取って下さい。」
と言うと
「こんな、おばさんでいいの?」
と念を押した。
「ハイ。」
と一言いい自分でファスナーを下げ、ペニスを顔の前に突き出した。
「せんせぇ、凄い、おっきいわ。」と言い、ペニスを握り
口に咥えしゃぶりだした。
「凄い、喉につかえそう、主人のよりおっきい。」
と言い念入りに舐め、咥え込む。
私は我慢できなくなり、口から離し、彼女をベッドに寝かせ、服を
脱がすと上下黒の下着にガーターベルトまでしていた。
「いつも、こんな格好してるんですか?」
と聞くと
「今日は特別です、最初からこうなりたかったの。」
と白状した。
パンティーを脱がすともうソコはグショグショ状態。。
「お母さん、やらしいですね。もうこんなに濡れてますよ」
「先生の大きなコレ、見たら我慢できないんだもん。」
十二分、お互い愛撫し合い、挿入。
やっぱり人妻は激しい。
大きな声を上げ悶え捲くり、ベッドをのた打ち回りシーツをベトベトにし
果てた。
結局、その日3回し再会を約束し夕方帰って行った。
最後に熱いデープキスをし、
「息子をよろしくお願いします。」
と言い部屋を出て行った。
母親は抱かれた後必ずこう言う。
彼女の息子の場合は何も問題なく一流高校に入れるので心配ない。
彼女とは今でも関係が続き、ホテルで密会しています。

職場のパート社員を

事務系の仕事をしている関係上よく事務所でパート(40歳)の真由美さんと
二人っきりになることがあります。
真由美さんが会社に勤めだしてから3年になりますが、1年ぐらい前から
犯したいと思っていた。
よくお尻を触ったりはしていたが、なかなかデートにも誘えず、ましてや
無理やりなんては出来るもんじゃない。
3ヶ月ぐらい前、前日に友達から良く効く媚薬だよといってもらったものを
ポケットに入れたまま仕事をしていると、真由美さんと2人っきりになった。
真由美さんがコーヒーを入れてくれて二人で飲んでいると真由美さんの携帯が
鳴り出し外に出て行った。
コーヒーを飲みながら外に出て行く真由美さんのお尻を目で追っているとき、
ポケットの中の媚薬のことを思い出しあんまり信用はしていなかったが
真由美さんのコーヒーに入れてみた。
しばらくして戻ってきた真由美さんとコーヒーを飲みながら話をしていたが、
少し顔が赤くなってきて妙に落ち着きがなくなってきた。
僕は薬がきいたかな?と半信半疑のまま様子を見ていると
「ちょっとここがわからないんだけど」
とパソコンの画面を指差しながら聞いてきた。
いつもパソコンを教えるときにお尻をちょっと触っていたので今回も
真由美さんの横に行っていつものように軽くお尻を触っていた。
でもその日は少し様子が違っていて、いつもはわかっている(?)のに
逃げようともせずじっとしているのに、今日はお尻を触ってほしそうに
お尻をもじもじしていた。
薬が本当に効いた?と思いながらいつもより少し強めに触ってみたら足を
組んで触りやすいようにお尻を傾けてくれた。
今日は間違いなくもっと触れると変な確信を持った僕は思い切ってお尻の下に
手を差し込んでお尻をもんでみたが、真由美さんはトロンとした目つきをして
パソコンの画面を見ていた。
それを見てさらに確信を持った僕は真由美さんに
「マウスをこっちに動かして」
とか言いながら片手でお尻や太ももを、もう片手でお腹から胸を触っていた。
真由美さんはだんだんマウスを動かすこともやめて口を半開きにしながら
色っぽい目で肩で息をしていた。
そのころには僕も後ろから手を回して服を捲って胸をブラの上からもんだり、
ズボンのチャックを下げてパンティの上から割れ目やクリを触っていた。
そっと首筋にキスをしたとき真由美さんは今までガマンしていたものが
ふきだしたかのように
「あぁぁんん」
と色っぽい声を出して目を閉じて感じていた。
もう乳首は硬くなりパンティはビショビショに濡れていた。
無言のまま立ち上がらせると机に手を突いてお尻を突き出させた。
ズボンをひざまでおろしてパンティの横から指を入れて激しく出し入れして
あげると声を出して感じていて、指を締め付けてくる。
無言のまま僕も立ちあがり固くなった物を取り出して後ろからパンティを
ずらして入れた。
入れた瞬間真由美さんは崩れ落ちるように、机についていた手を折り曲げ
机に顔をつけて声を出してよがっている。
10分ぐらいついていただろうか。
その間、真由美さんは何回も絶頂に達していた。
何回も僕の固くなった物を締め付けてくる。
後ろから突いてるときに真由美さんのアナルがヒクヒク動いているのが
気になっていてアナルに興味があった僕は割れ目から出ている愛液を取って
アナルに馴染ますように塗ってみると僕の指をやすやすと飲み込んだ。
興奮していた僕は一度真由美さんから抜き、今度はアナルに先をあてがった。
愛液で濡れている僕のものは多少の抵抗はあったものの何とか真由美さんの
アナルに入った。
興奮した僕は夢中で腰を振りほんの2.3分でアナルの中に出してしまった。
出し終わった後もしばらく真由美さんのアナルに入れたままにしていたが、
突然真由美さんが
「いや、お願いトイレ、トイレに行かせて。」
と言い出したので僕のものを抜こうとすると
「だめぇぇ、抜かないで!抜かれたら出ちゃう」
というのでつながったままトイレへ行くことに。
後ろから真由美さんを抱きかかえたままではちょっと歩きにくいので子供に
おしっこをさすように後ろから足を抱えて抱き上げると
「恥ずかしいからいや。おろして」
といってきたが、そのままトイレまで連れて行った。
トイレの前で
「ここでおろして」
と言われたが聞かずにそのままトイレに中に一緒に入った。
真由美さんは
「恥ずかしいから出て行ってね」
といったがそれも僕は聞かず、真由美さんを抱き上げているそのままの格好で
洋式トイレに反対に向けにおろしてから僕のものを一気に引き抜いた。
真由美さんは
「いやぁぁ見ないでぇぇぇ」
といいながら大量の排泄。
排泄し終わると少し放心状態。
その姿が色っぽいのと女性の排泄を間近で見た興奮から僕のものはまた固く
なり、排泄したばっかりの真由美さんのアナルへもう一度入れた。
真由美さんはもう意識が飛んでいるみたいになっていて僕も2回目だと
いうのにすぐにイってしまった。
お互いに正気を取り戻して服装を直して事務所に戻って仕事を始めようとした
とき目が合い、そのとき初めて唇を重ねた。
どちらから近づくわけでもなくお互い自然に唇を重ねた。
真由美さんに
「また今度しようね。」
と問いかけると何も言わずに携帯電話の番号を教えてくれた。
あれから3ヶ月ぐらいの間に事務所ではほぼ毎日軽い愛撫をしてあげたり、
僕の物を舐めてもらったりしている。
エッチはまだ二回しかしてないがお互いの家庭の事情もあり、でもお互いに
今の関係にそれなりに満足はしている。

パート従業員

今回 パートの面接に来たのが、
森 公美子 体型の 45歳の主婦と
中肉中背の 39歳の主婦、二人

豊満なエロさの 豊満主婦の 奥さんを 採用。

小さな食堂&飲み屋の為 10時〜15時までパートをお願いしてる。

仕事も馴れた頃 昼の部 終了の札を出し、
「奥さん 今日!もう少し良いかな?」
と声を掛けると
「構いませんよ」と、

奥さんを 奥の六畳に連れ込み
「奥さんを見た時から 良いと思ってたんだよな〜」
と 押し倒した
「駄目です 止めて下さい…」
「これも仕事の内だから…」 と
強引に 唇を奪う
抵抗する 奥さんも オッパイを舐め 吸われるうちに 抵抗も弱まり、
下着を脱がす時は 流石に抵抗したが オマンコは濡れていた。
すでに 勃起してるペニスを 突き入れると
「ウッ 駄目 許して…」

突きながら オッパイを揉んだりしてると 奥さんも抵抗を止め 歓喜の声まで上げる始末だ。
私は そのまま 奥さんの中に 射精すると、
奥さんも 身体を痙攣させ昇天!

奥さんから離れると、不様に開いた股から 精液を滴らせるオマンコが覗いてる。
奥さんは 暫くして 身繕いし 何も言わず 帰って行った。

次の日から来ないかと思ったが!

なんと いつもより 胸元が大きく開き スカートも短目(流石にミニでは無いが)で やって来て!

「おはよう御座います」と
すれ違いざまに 私の股間を撫でて 六畳の休憩室に着替えに入り 私の見える位置で着替えを始めた、
最初 下着を着けて無いのかと思ったら 小さなパンテーが お腹の肉で見え無かったのだ。
昨日はヘソまでのパンツを穿いてたのに
それを見て 私のペニスは勃起状態、
店の入り口に
《本日臨時休業》の
札を掛け 店のロックしたのは 言うまでも無い。

今では 夜の仕込みを済ませ、掃除を終えると
私の ペニスと精巣の掃除も させている。

高校生と

26歳看護師です。私には高校1年生のセフレがいます。

彼とは、携帯サイトで知り合いました。
メールでやりとりしていた時は、大学生だと言っていたので、会っても疑いを感じませんでした。
そのまま会った日にホテルでセックスして・・・半年くらいしてから中学2年生だとわかりました。
それから、もう2年も関係が続いています。高校に進学した後もずっとです。
慣れてしまえば。未成年の中学生も大人も変わりないです。今では、彼の友達も何人か紹介してもらってセックスを楽しんでいます。
私がセックスした高校生(中学生もいるわけだけど)は7人です。

彼らと今、ハマっているのは乱交です。
私は一人暮らしなので、部屋に時々来てもらって遊んでます。うちは、ほとんどホテル代わり。
たまに、彼らが別の場所でナンパした女の子なんかを連れ込んでます。私は、どうでも良いや〜と言う感じで、乱交に参加しちゃってます。駄目な大人です。

先日、高校生3人と2日間、部屋にこもってセックスしました。ほとんど裸で過ごしてやりたい放題。
最初はベッドで普通にしていたのですが。マンコと口に2度くらいづつ全員出したら、ちょっと飽きてしまったので。
場所移動して、居間のテーブルの上に乗せられて・・・手錠をかけられてからバイブで犯されたり。
ベランダに出て、裸のままで彼らのチンポをフェラして露出プレイをしたり。
お風呂で泡まみれでソープ嬢ごっこをしたり。
冷静に考えたら、馬鹿みたいな事ばかりして過ごしました。

結局。2日間で合計25回くらい中出しされて・・・おマンコがドロドロ。擦られ過ぎて股も腹も痛いわ。口の中も生臭くて・・・とにかく気分が悪くなりました。
次の日、仕事を休んでしまいました。さすがに1週間くらいセックスしたくなくなりました。
一応、彼らが高校卒業するまでは付き合おうかと思います。



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