萌え体験談

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クセになる味 続き③:パラダイス

俺はまず、さとみから責める事にして、とりあえず良子を母親の元へやりました。
さとみは少しうろたえた感じでしたが、そんな事も許さず愛撫を開始しました。
まずは乳首を軽く舌で舐め反応を見てみると、さっきとは違い意外に切なそうな顔をしています。
目は閉じ、口もギュッと閉じていましたが、頬は赤く染まり、何か自分のツボを探しているような感じ(表現が品祖ですんません)
で、時より『んっ』って感じている声も出てきました。
俺は我慢できず、下の方へ手を伸ばしました。
さとみは触るのを少し拒みましたが、母親の顔をちらっと見て、足を開け体を預けてきました。
それでクリトリスを中心にさわり、時よりマンコの方へ指を移動させていると、軽くですが濡れてるのが分かりました。
それではと思い、少女の割れ目を舐めてみる事にしたんです。
さとみを洋式便器に座らせ、クンニ開始…
その時悪臭が…
少女でしかも風呂に入ってなかったのか、かなり臭かった。
仕方無いので、少女を再び便器に座らせウォシュレットで洗浄してみる事にしました。
その間もさとみは、敏感になったクリトリスに水が当たる度に切なそうな声を出していました。
洗い終わり、乱暴にトイレットペーパーを取り拭きました。それでも不安だったので、水道の水で最度洗い、再びクンニ開始!
今度は臭いもなく舐める事が出来、毛のない割れ目に合わせて舌を前後させてみました。小学校4年生の割れ目に舌を這わせていると考えただけでも興奮ものですが、切なそうな声を時よりあげるさとみが可愛くて仕方ありませんでした。
俺はおもむろに自分のズボンのチャックを下ろし、パンツの中からチンチンを出しました。
それを見た母親は危険を察したのか、俺の方に歩いて来て、それだけは勘弁して欲しいとせがんで来ました。
俺としては最後までするつもりは無く、自分でしごいて出して終わりにするつもりでした。
でも母親のそんな行動に逆に火が付き、
『じゃ〜お母さん、あなたにしゃぶってもらいましょうか?』
と、告げました。
母親は再び鬼畜を見る様にコチラを見ると、諦めた様にチンチンに手を伸ばして来ました。
軽く2〜3回しごくと、子供達が見てい前で舌をからめてきました。
少女に見つめられながら男性のチンチンを舐める姿は凄かった。スグにでもいきそうでしたが、『ダメだ!下手だよ奥さん!』と告げ… (続く)
ホンマ長文すんません

クセになる味 続き:パラダイス

するとトイレの方から2人の少女がこっちに向かって歩いて来ました。
その少女達は迷わず、その女性の所にやって来て、ベンチに座り『ママお腹すいた』って言うじゃ無いですか…
『あれ?出てきたのって一人じゃなかったんですか?』
『はい…』
俺は思わず心の中でガッツポーズをし、ポケットから手を抜きながらこう言い始めました。
『さっきの話ですが、やっぱりお断りします』
女性は覚悟したのか、コチラを見て、それからうなだれました。
『やっぱりダメですか?』
『はい。やっぱり同年代の方に援交をするのはどうかなって思うし、子供達となら…』
と、少し最後の部分はごもりながら言いました。
『えっ?子供達がなんですか?』
と、聞き返して来たので、期待しつつ今度はハッキリと言いました。
『子供達とエッチな事をさせてくれたら考えますよ』
女性は鬼畜でも見る目でコチラを睨んで来ました。
『無理ですよね?じゃこれから用があるので帰ります』
と、立ち上がろうとしたとき…
女性はもう一度コチラを向き
『分かりました。子供達としてもイイです。ただし、私もその場に立ち合います』
最後の抵抗か、女性はそう言うと再び泣き出しました。
子供達は母親がなぜ泣いているのか理解は出来てないようでした。俺は
『別にイイですよ』
と、だけ言って3人を身体障害者用のトイレに連れ込みました。
とりあえず母親には入口付近に立たせ、子供達二人にこれからすることの説明をしました。
二人は意外にも飲み込みが早かったので、母親に父親との関係を聞きました。
するとやっぱり幼児虐待で性的暴力をしていたそうです。
そんな事は今の俺には関係無く、逆に手っ取り早いのが勝ち、そうそう2人同時にパンツの上から割れ目を触ってみました。
紹介が遅れましたが、女性の連れていた子供達は上が小学校4年生で、下が1年生です。2人共可愛い感じの服を来ていました。

それで5分程割れ目をいじり、パンツに手をかけ脱がしました。
上の女の子(さとみ)のパンツは軽く湿っていました。
次に直接触る前に2人の胸の調査を開始!
下の娘(良子)はペッタンコで、先ほど割れ目を触ったせいか、軽く乳首は立っていました。
さとみは少しだけ膨らんでいましたが、まだまだ固い感じの胸です。(続く)
長文すんません。

クセになる味

昨日の夜思いがけない出来事に遭遇したので書き込みしたいと思います。
過去にも何度かロリ体験はあったんですが、こんな経験は初めてでした…

昨夜飲み会があり、10時頃に2次会に行くものと、仕事があり帰るものに別れ、俺は次に日仕事が早かったのもあり、帰る事にしました。
飲み会の場所から家に帰るのにはたいして距離も離れてないので、歩いて帰ることにしました。
これが幸運への第一歩だったんだなぁ〜って思います。
そんな事はさておき、歩いて帰る道中、急に尿意が迫って来て、近所の公衆トイレに立ち寄る事にしました。
夜で人もいないのでちょぴり怖かったですが、男子トイレに入って行きました。
それでオシッコも終わり、手を洗い外に出ようとしたところ、男子トイレの入口に一人の女の人がたちってました。
俺は少しビックリしつつ、横を歩いて外にでました。
するとその女性が後ろを付いてきます。
俺は怖くなり少し小走りで逃げて行きましたが、やっぱり小走りで付いてきました。
でもこのまま付いてこられるのも嫌なので、公園の出口の辺りで俺は意を決して振り返る事にしました。
そして振り返ると、その女性も驚いた様に立ち止まり下を向いています。
『何か用ですか?』
と、聞いても何も答えないので、再び今度は強めに
『何か用ですか?』
と、聞きました。
『………さい!』
ボソッと何か言いましたが、うまく聞き取れなかったので、『えっ?』と聞き返すと、心を決めたのか、
『私を買ってくれませんか?』
と、下を向いていた顔を上げ、ハッキリと答えました。
その時、顔をハッキリと見ることができたんですが、見た感じ30過ぎ?って感じで俺と対して変わらないと感じました。
俺はイキナリで戸惑っていると、女性は下を向き、ブルブルと握りこぶしを震わせて、遂には座り込み泣き出してしまいました。
後で聞くと、相当な勇気がいったらしく、恥ずかしかったのとで、泣き出したようです。それで、訳を聞こうと思い近くのベンチに座って話を聞きました。
理由は…
①旦那の借金
②生活苦
③旦那が仕事をしない
で、嫌になり家を飛び出したが、全てを置いて出てきてお金もないので、つい後を追いあんな事を言ったそうです。
でも俺は熟女よりはロリの方が萌えるので、財布の中から2千円くらいを渡して、その場から離れようと、ポケットに手を入れようとした時、トイレの方から…

中1・・・

その日は早めに仕事が終わり、する事もなくそのまま帰宅することにした。家まで後少しとい
うところで突然の土砂降り。傘は持っていたけれど、何となくコンビニへ。そこで立ち読みを
している女の子が一人。何気なく顔を見ると小学校の時によく話をしていた美紀ちゃんだっ
た。たしか今は中学生のはず。声をかけてみると「あ、こんにちは」と頭をぺこりと下げてく
る。「何してんの?」と聞くと、傘がないから雨宿りをしているけど、どうしようかと思って
いたとのこと。「じゃあ、送っていこうか」と誘ってみる。「え、いいんですか」とちょっぴ
りうれしそうな顔がとってもかわいい。コンビニを出て一つの傘で並んで歩きながら、いろん
な話をするけれど、美紀のいい匂いが鼻をくすぐり、すぐさま変な気分になってくる。「美
紀、大きくなったじゃん。きれいになったし・・・」と言うと「そんなことないよお」と言い
ながらちょっとうれしそう。学校のこととか、勉強のこととか、部活のこととかいろいろ話を
しながら、だんだん彼氏の話とかになってくる。中1とはいえ、美紀は身長も高く十分セック
スの対象になる。「美紀、ちょっとデートする?」何気なく(下心まんまんで)聞いてみる。
「えー、まじでえ。」「どーしよっかなあ」と迷っている様子。「ちょっと座って話がしたい
しさあ」と更に誘ってみると、「ちょっとならいいよ」とうれしい返事。雨が降っているの
で、近所の公園の休憩所へ。簡単なイスがあって屋根がついているだけで、丸見えな作りだけ
ど雨なので、人っこ一人いないのが好都合。「あー、ちょっと濡れちゃったね」などと言いな
がら並んでイスに座る。そこでまたとりとめもない話をしばらく続ける。すると美紀が「私、
おじさん(実際は名前で呼んでくれていますが、ここはおじさんでいきます)と二人っきりっ
てなんとなく恥ずかしいな」と言いながら自分の髪をいじりながらうつむいている。俺はたま
らず「美紀・・・」と声をかけながら肩に手を回し、抱き寄せてしまう。「あ、」と小さく叫
んだものの美紀は抵抗もせず、俺の胸に顔を押し当てて抱きしめられている。美紀の髪の匂い
がたまらない。「美紀、いい匂いだね」と言うと「やだ、恥ずかしいよお。部活とかで汗かい
ちゃったから臭くない?」「ううん、この匂いが好きなんだ」と言いながら髪に鼻を押しあて
匂いを嗅ぎまくる。「なんかドキドキする」と言いながら美紀が見つめてくる。「美紀、キス
したい」と言うと「・・・」見つめたまま返事をしない美紀。俺は美紀の顔を見つめながら顔
を寄せていく。逃げない美紀。俺の唇と美紀の唇が重なる。最初はすぐに口をはなす。「あー
あ、キスしちゃったあ」と明るく笑う美紀。「まだまだこんなのはキスじゃないよ」と言うと
「えー、そうなの?」と不思議そうな顔をしている。「してみる?」と聞くと少し考えてから
「してみたい」とちょっぴり上気した顔で言ってくる。俺は何も言わず、美紀を強く抱きしめ
ると再び唇を重ねる。そして、重ねたままの唇をそっと開き、美紀の口の中に舌を差し入れて
みる。「うっ」と軽くうめく美紀。俺はそのまま何もしない。やがてしばらくすると、美紀の
舌がチロチロと動き始め、俺の舌に触れてくる。俺は、チョンチョンと舌で美紀の舌をつつい
てみる。すると、美紀の舌がさっきより積極的に絡み付いてくる。

サボりJCと援。:ローリー

私は、外回りの仕事ですが、昼食代をうかす為によくコンビニで買って公園等
で食事する事があります。
昨日は、食後に休んでいるとJCと思われる2人組が超ミニの制服で煙草を吸っ
ていました。
確か近くには学校がありそこの生徒のようですが、その公園は奥行きが長く入
り口からは奥のほうは見えない構造になっているのです。
私は、その娘たちのPが動き回るたびに見えるのをガン見していました。
暫く見ていましたが、彼女達がコチラをチラチラ見るので思い切って煙草の火
を借りる事にしました。
『さっき煙草吸ってたよね。火持ってるよね。貸してよ。』
『いいけど、お兄さんさっきから私たちのパンツ、ガン見してたでしょ。』
嫌がっている感じでは無い言い方だったので、彼女達の座っているベンチに腰
かけ
『制服で堂々と煙草を吸っているし、可愛いから気になって見てたらパンツが
見えたからずっと見ちゃったよ。』
『じゃあ、お兄さん。私たちのパンツ見たんだから少しお小遣い頂戴。』
『幾らぐらい欲しいの?』
『出来れば1人5千円。』
『1人5千円ならもうチョット色々しないと無理だな。』
『エー。でも私たちもう少ししたら学校戻んなきゃいけないし、そんな時間無
いよ。』
『いや。時間はそんなに掛からないよ。』
言いながら、私は自分のPの辺りをズボンの上から弄りました。
『パンツ見てたから興奮しちゃって、チョット抜きたいんだよね。見ててくれ
ない。』
『見てるだけで良いの?』
『いいよ。』
言うなりチャックを下ろし彼女たちの前に半勃起のPを出しました。
『エー。もう起ってるんですか?』
『まだ半立ちだよ。』
『でもなんかデカくない?』
彼女たちはお互いに私のPを見ながら言いました。
『まだまだこれからもっと大きくなるよ。そうしないと出ないんだよ。』
『でも、ウチ等の彼氏のってこんなにデカくないよね。』
そう言われて私のPは段々フル勃起に近くなりました。
『イヤー。何かでかくなってきた。お兄さんもう出すの?』
『いや。まだだな。チョット触ってみる。』
『無理無理。ウチ等中坊だから大人のオチンチン触るのは無理。』
『でも、いつか触ったり、咥えたり、オマンコに入れられたりするんだから慣
れといたほうがいいよ。』
『無理。』
そう言われてしまったので、それ以上は無理強いせず、ストロークを早め思い
っきり射精しました。
『うわっ。すっごく出た。何かまだオチンチンぴくぴくしてるよ。』
『ああ。出たばっかりはこんな感じだよ。』
ティッシュだPを拭い仕舞いました。
彼女たちの内の可愛い方のレイナ(どんな字かは分からない)の足にチョット精
液がかかってしまいました。
レイナは慌ててトイレに行って足を洗っていました。
足を持ち上げている為パンツ丸出しです。
私は謝りながら彼女の股布の辺りを弄りました。
『やめてください。大声出しますよ。』
『ゴメンゴメン。君の方が可愛かったから思わず掛かっちゃったんだよ。今度
は君だけにお小遣いをあげたいな。』
『2人分くれるって事?』
『そうだよ。その代わり触りっこくらいはさせて欲しいな。』
彼女は暫く考えていましたが
『1万円かぁ。いいよアドレス教えて。でもあの娘にはナイショだよ。』
アド交換をしてベンチに戻り、何事も無かったかのように分かれました。

追伸。先程早速メールが来ました。
明日デートしようとまるで彼女の様なメールでした。
明日は大人の男を教えるつもりです。



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