萌え体験談

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姉ちゃんのオッパイ

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。

姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、

今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。


夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって

来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。

僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる

胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ

に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳

マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。

姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には

妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて

ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも

弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。

僕は姉のオッパイに気が行っている事を悟られないように雑談するのに必死でした。


姉が「青山、渋谷辺りで見たい御店があるから、渋谷で夕御飯を食べよう。」

と言うので、二人で出掛ける事にしました。

地下鉄に乗ると、電車はGWなのに変に混んでいました。後から押されるままに、

僕が姉の後ろに覆い被さるようなカタチで納まりました。姉のお尻にチンポが

当たり、勃起していると姉がもじもじしているので「やばい!」と思い離れようと

したら、実はそうではなく姉の左隣の男が右脇の下から左手の拳で、姉のオッパイ

を押したり手の甲で押し上げたりしているのです。最初は僕も勃起しながら見て

いましたが、だんだん腹が立ってきたのでその痴漢の後ろ髪を掴み僕の方に

振り向かせ睨みつけました。幸い大事にはならず、そいつは惚けながら次の駅

で逃げる様に降りていきました。

姉は小さく「ありがとう・・」と言うと、今度は僕に抱きつくような体勢に変えました。

片手で胸を押さえ、もう片方の手でしがみ付かれると、姉の良い香と共に眼下に

は、僕の体と姉の片手によって押し上げられた巨大なオッパイがブラウスの胸元

から隆起していました。


僕はもうそれだけで満足だったのですが・・・・


ショッピングを終えて、渋谷の居酒屋で夕飯にしました。

僕は理想である姉とデートしているようで、とても良い気分でした。

又、周りからの姉へ(巨乳へ)の視線にも優越感を持てました。ただ余りの

大きさに気持ち悪いと思う人もいるようですが、山咲千里似の綺麗な顔立ち

とのアンバランスさが、何とも言えないエロさを出しています。

僕は、ひょっとしたらココで姉を酔わせて、マンションに戻ってから寝た姉の

巨乳を揉みたい!と思っていたので僕は酒を薦めたのですが、

姉は「授乳期間中はね、アルコールはそんなに呑んじゃいけないの!」

と遠慮したために作戦は失敗に終わりました。ところが・・・・

居酒屋で会計を終えてすぐに姉が

「ねぇ、ひーちゃん(僕)、帰りの電車も又混んでいるのかな?」

と聞くので、僕はここで初めて

「多分混んでいるけど、ひょっとしてさっきの痴漢とかの事・・・・?」

と、その話題に触れました。

「ううん・・それもあるけど・・・・」

僕が問い詰めると姉は、搾乳をすっかり忘れていたのでオッパイが張り過ぎて

痛いので、今すぐにでも搾りたいらしいのです。何故居酒屋のトイレで出さな

かったのか聞くと、

「搾乳器をひーちゃんのお部屋に忘れてきちゃったの。おっぱいてね、ただ

手で搾り出すとぴゅ−ぴゅ−何処に飛んでいくか分からないから、外で出す

時は絶対に搾乳器が必要なのぉ、どうしよう?

あんなに混んだ電車に乗って押されたらおっぱい出ちゃうよ、タクシーじゃ

時間掛かり過ぎるだろうし・・・」

と言うので、僕は冗談で(東急文化村近くにいたので)

「この辺はすぐにラブホテルがあるけど、ちょっと休憩で入って出す?」

と言うと、なんと

「・・・うん、仕方ないからちょっと寄って行こう!どっち」

と予想外の返事が返ってきました。


もう僕は心臓がバクバクで破裂しそうでした・・・



ホテルに入ると僕はベッドに腰掛け姉に

「テレビでも見てるから、バスルームで搾ってきなよ。」

「うん、今御風呂にお湯いれる。飛び散っちゃうからお湯の中でだすね。」

と言って、湯船にお湯を入れると姉は僕の横に座りました。

「ひーちゃん、今日は色々とありがとう、最後までこんな面倒見てもらって。

痴漢にも助けて貰ったしね!」

「僕も痴漢から女の人を守るなんて初めてだったからスッゲー緊張したよ。」

「・・・・お姉ちゃんね、本当のこと言うと、あの時にお姉ちゃんのオッパイ

触ってるの、ひーちゃんだと思ったの・・・」

(僕は焦りながら)

「な、なんでだよ!僕が姉ちゃんに痴漢するわけ無いだろ!」

「お姉ちゃんね、知っているの。ひーちゃん昔はいつもお姉ちゃんの下着で

一人エッチしていたでしょ?今日もずっとお姉ちゃんのオッパイ見ていた

のも気付いていたんだから・・・」

「・・・、ごめんなさい。でもね、姉ちゃんて僕の理想なんだよ。顔もやさしい

性格も、(オッパイも、と言おうとしましたが堪えました。)」

(姉は見透かしたように)

「おっぱいもなんでしょ?」

「う、うん・・・それもある・・・」


湯船にお湯がはられた頃、

「ねぇ、ひーちゃん、お姉ちゃんのオッパイ搾るの手伝って。一緒に御風呂

入ろう。」

そう言うと姉は白いブラウスを恥ずかしそうに脱ぎ出しました。

見た事も無い巨大な黒いレースのブラジャーからは、上の方から乳房が

零れ落ちそうに溢れていました。スカートのウエストから贅肉が垂れる

事も無く適度な肉付きがみごとなラインを作っています。

いよいよブラを外すと、巨大な洋梨のような真っ白いオッパイがヘソの

ちょっと上くらいまで垂れ下がりました。乳輪も巨大で、直径がアルバム

サイズのCDくらいで茶褐色、小指の第1関節くらいの乳首からは母乳

が既に滴り落ちていました。真っ白な肌と、色素の濃い乳輪が凄まじく

エロかったです。

「お姉ちゃんのオッパイ気持ち悪い?お姉ちゃんの事嫌いになった?」

「そんな事ないよ!姉ちゃんとっても綺麗だよ!」

「??ひーちゃんひょっとして変態?」

と茶化されながらも、

「さぁ、ひーちゃんもお洋服脱ぎなさい。」

姉はなぜか母親のような口調になっていました。

御互い肌かになると、

「ひーちゃん、ちょっと凄い・・・・ダメよ、こんなに大きくしちゃ!」

とびんびんに勃起したチンポを指先で摘まれると、もう射精しそうに

なるくらい感じてしまいました。


そして、いよいよ胸と股間を高鳴らせ(笑)、バスルームに向かいました。

そして姉との搾乳体験が始まるのです。



浴室に入ると、姉は手早く自分の体を洗うと、ぼぉ〜としている僕に、

「ほら、ひーちゃんも洗ったげるからこっちに来なさい。」

と言うと手を持って引き寄せました。

急いでいる所為か丁寧ではありませんでしたが、手際良く腕から首、

耳裏、と洗ってもらいました。胸から腰まできた時に、姉が少し

前かがみになると今まで僅かにポタポタとだけ垂れていた母乳が、

噴水のようにシャーと出てきました。

搾るどころか触ってもいないのに、、姉は気付いていません、、

さっきから出続けている母乳が僕のチンポに降り注いでいる事に。

生暖かい母乳の感触が、、、もうヤバイ!と思っていると、駄目押し

が来ました。姉が僕の腰下からお尻の下辺りを洗おうとした時に、

さっきからブラブラ揺れながら母乳を噴射していた姉の爆乳が、、、

丁度乳首から押し当てるように僕の反り返ったチンポに圧し掛かり

ました。

一瞬チンポが乳房の中に覆われ減り込んでから、プルンッと飛び出た

瞬間に僕は耐えきれずに射精してしまいました。姉の顎から乳房に

かけて僕の精子が大量にかかってしまいました。

「ごめんね、ごめんなさい、、(焦、、)」

慌てて僕が謝ると姉は

「も〜!、ひーちゃん!いけないなぁ、お姉ちゃんより先に出して

どぉすんの、コラ! いけないチンチンね、もぉ」

と言うとまだ精子の垂れている僕のチンポにキスすると、軽く精子を

吸い出してくれました。


さぁ、次はいよいよ湯船での搾乳が、、、


石鹸とザーメンを流し終えると、2人でバスタブに漬かりました。

姉は、「ひーちゃん、オッパイの出るとこみたいでしょ?」と言うと

向かい合わせになり、湯船の中でオッパイを搾り出しました。

湯船の中で母乳は激しい勢いで噴射し始め、お湯は一瞬にして

乳白色に染まり、僕は初めて見る光景に只々興奮するばかり

でした。

「ひーちゃんも絞ってみる?」

「う、うん。。」

僕は巨大なオッパイを両手で掴み引っ張り上げると、ぎゅうっと

搾りました。でも??

「あれ??出ないよ。さっきはあんなにでていたのに?」

姉は僕の手を取って、脇の下くらいの所へ持っていくと、

「この辺から押し始めてね、押し出すようにして、、、そう、この辺

(乳輪のちょっと上くらい)できゅっと搾ってごらん。」

言われた通りにすると、僕がオッパイを湯船から持ち上げていた

事もあり、母乳は激しく飛び散りました。僕の顔、髪の毛、後の壁、

天井にも届いていたかも。

「オッパイ飲んでもいい?」

「うん、いいよ。」

僕は両手で右側のオッパイを抱え込むと、ひたすら母乳を吸い出し

ました。その間、姉は「ふふ、赤ちゃんみたいね。」と言いながら

左側の搾乳をしていました。

僕はもう我を忘れて、母乳を飛び散らせながら両方の乳房を鷲掴み

にすると、左右の乳首を合わせ一気に吸い、気が付くと

「姉ちゃん、好きだ、、姉ちゃん、好きだ、、。」

と呟いていました。

姉は1度僕の顔を胸にぎゅっと押し付けた後、僕の顔を上に引き寄せ

ディープキスをしてくれました。

「、(お姉ちゃんは)今夜はひーちゃんと一緒にいてあげるから、

そんなに焦らなくてもいいのよ。」

「ここで泊まっていくの?」

「うん!お姉ちゃんもオッパイも逃げないわよ。(藁)」


オッパイは薄甘い感じで、決して美味しいものではありませんでしたが、

それが姉の巨大な乳房から出ているものであるという事だけで満足

でした。気が付くと姉は僕のチンポを優しく撫でてくれていました。

僕は意を決して姉に、

「姉ちゃん、あのね、、ダメならいいんだけど、、その、、、んんっと、、」

「何よ、はっきり言ってごらん?」

「その、、姉ちゃんのオッパイで、挟んでみたいんだけど、、、」

「挟む??、、、、あぁ〜!分かった、ひーちゃんパイズリの事いってるの?」

「うん、、、」

「まったくもお〜、姉ねえちゃんのオッパイはオチンチンを挟む道具では

ありません、男の子って如何してみんな(パイズリ)したがるのかな〜?

、、、、、沈黙、、、、、ひーちゃんそんなにしたい?」

「うん、したい。でも姉ちゃんが嫌ならしなくてもいい。」

「、、、、分かった、してあげる。上に乗っていいわよ。」

そう言い姉はバスタブに寄り掛かると、両手でオッパイをぐっと持ち上げ

挟みやすいようにしました。


ああ、憧れの姉ちゃんが、母乳を垂らしながら爆乳を持ち上げて

僕を誘っている。。。こんな事が現実になるなんて、今思い出しても

この時の僕は興奮で頭に血が上り、目の焦点も定まっていなかった

筈です。

(かなりの興奮状態にあったので、部分的に記憶が欠落していて、

記憶をパズルの様に組み合わせながら書いています。)

僕がチンポを胸の谷間の下乳から挿しこもうとすると、姉は笑いながら

亀頭を目掛けて母乳を噴射して遊んでいました。母乳が尿道を直撃する

度に、チンポがピクン!と反り返るのが面白いらしいのですが、僕は

パイズリで思いっきり出したかったので、すぐにオッパイの中にチンポを

隠してしまいました。

姉はゆっくり、優しく、僕のチンポを(扱くと言うより)さすってくれました。

チンポに絡まった母乳が爆乳との間で絶妙のぬめり感を出し、頭の

上まで電気が走るような快感が襲いました。

「ひーちゃん、気持ちイイ?」

「姉ちゃん、ダメだよ、、、気持ち良過ぎてもうでちゃうよ!」

「もう、この子ったら!お姉ちゃんが飲んであげるから、

さぁ、お姉ちゃんのお口に出しちゃいなさい。」

姉はそう言うと、オッパイを更に僕の股間に押し潰し、僕の亀頭を

露出させると、舌先で尿道をチロチロと数回舐めたかと思うと、

亀頭を口に含み激しく吸い始めました。

僕は当然我慢できずに射精してしまいました。余りの快感の所為で、

僕の精子はドクドク、ドクドク、ドクドク、,,,と止まる事無く射精し続けました。

姉は最初はゴクリと飲みこみましたが、2回目のゴクリは喉に絡まったらしく

かなり苦しそうでした、その時更に最後の精子がドクドクと出たために

姉は咽込みかなり苦しそうでした。

「ごぼ、げほ、、げほ、、う゜ぅ〜」

姉は逆流した精子を苦しそうに吐き出していました。

(口と鼻から垂れる精子がオッパイに掛かり、それはそれで

かなりエロかったのですが、、、)

「姉ちゃん、ゴメンネ、、ゴメンネ、、ゴメンネ、、」

僕はひたすら謝り続けました。すると姉は少し荒れた息遣いで、

「ひーちゃん、気持ち良かった?今度はひーちゃんがお姉ちゃんを

気持ち良くしなさい。いい、分かったかな?」

と言いベッドへ僕をひっぱて行きました。


っと、その前に、バスルームを出ると姉は

「っさ、ひーちゃん体拭こうね〜。」

と言ってバスタオルで僕の体を拭いてくれました。

幼い頃に姉と一緒にお風呂に入っていた頃を思い出していました。

姉は髪をアップにまとめるとその上からタオル巻き、、さっと体を拭くと

バスタオルを巻き2人でベッドに行きました。

ベッドの上で僕は姉にじゃれ付くようにオッパイにむしゃぶりついて

いました。さっきあんなに母乳を搾り出したのに、おっぱいはどんどん

溢れ続けていました。

僕が余りもおっぱいに執着し過ぎた所為か姉が、

「ねぇ、ひーちゃん?オッパイだけでいいの?今日はひーちゃんだけの

お姉ちゃんなんだよ。お姉ちゃんにもっと色んな事してもいいんだよ、、、」

と言ってきました。

実はさっきから姉の股間はぐしょぐしょでヌルヌルだった事に気付いては

いたのですが、もうちょっとこの爆乳で遊びたかった(だってこの先多分

2度とこれだけデカイ爆乳には出会わないと思います。)事と、少し

いじめてみたかったのです。(藁

「え?だって姉ちゃん、やっと(溜まっていた)おっぱいが出せて

気持ち良かったでしょ?僕も姉ちゃんのオッパイ吸えて嬉しいよ。」

「ひーちゃん、それだけでいいの?」

「…・ふぅ〜ん、、(ちょっと意地悪な感じで)もっと気持ち良くなりたい人—!

はぁ〜い手を上げてくださーい!」

姉は横に顔をそらし黙っていました。僕は更に意地悪して、

「SEXしたい人—?はーぃ、いませんかぁ〜?だったらしませんよー。」

姉は顔を横に向けたまま小さく手を上げて、

「…・はい、、したいです。」

と小声で呟きました。

その声を聞いて僕は一気に両足を抱え上げ、姉にチンポを突き挿しました。

既にヌルヌルだったので、何の抵抗も無く挿入できました。

「きゃ!うっ、、、、くふ、う・う〜ん、、はぁ、、ひーちゃん、イイ、凄い、大きい」

姉は僕に抱きつき体を引き寄せると、狂ったように腰を振り出しました。

姉のマムコは入り口が吸盤の様に吸い付き中では亀頭を絞るように絞めつけ

最高の快楽でした。


僕はその時、ある事に気付きました。

そう、ゴムするの忘れた!僕は正乗位で突きながら、ベッドの

上の方にあるゴムに手を伸ばしました。姉もそれに気付いたよう

で、姉が先にゴムを取ると素早く袋から取り出して僕のチンポに

被せてくれました。そして正乗位で1回終り(姉は2回逝ってました)、

2回目に入り、姉を更に2回逝かせたのですが、僕がなかなか

逝かないでいると、姉は突然マムコからチンポを抜いたかと思うと

ゴム引きぬき、

「さぁ、ひーちゃん来て。」

と言って自ら挿入させました。

「ひーちゃん、もっと、、もっと、、お姉ちゃんと気持ち良くなろう!」

「姉ちゃんー!ダメだよ、出ちゃうよ。気持ち良過ぎるよ。姉ちゃーん!」

「ひーちゃん、出して、いいのよ、お姉ちゃんが何とかする、だから

ひーちゃん、出して、お姉ちゃんに出して、もっと気持ち良くして。」

と激しく腰を振り続けました。もう(気持ち良さと何か吹っ切れた感じ

とで)僕も訳が分からなくなり、ひたすら姉の中に射精し続けました。

一番圧巻だったのは、正乗位、騎上位、など向かい合う体位すべてで

姉の巨大な乳房を口に含みながら突きまくれた事です。

もう伸びる伸びる(藁

そして逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。

もう朝まで6時間くらいハメ続けたと思います。


その代り、良く日マンションに帰ると姉は、

「ひーちゃん、お姉ちゃん、、ちょっとヤリ過ぎたみたい、、立てない、、」

と腰にきてしまったみたいで、帰省も延期となりました。」

その間また悪化すると悪いので挿入は控えましたが、搾乳は続けました(藁


終り



別の週の話です。

姉がまた突然マンションに訪ねてきました。手に荷物をいっぱい持って。

理由を尋ねると、どうも義兄(旦那)と喧嘩して出てきたようなのです。

姉は相当興奮していたらしく、部屋に入るなりいきなり「抱いて頂戴」と

迫ってきました。

「姉ちゃん、いきなりどうしたんだよ。ね、拙いんじゃない?いいの?」

僕は一応形ばかりの拒絶をしましたが、実は既にビンビンに勃起を

しており、そしてカウパーもヌルヌルの状態でした。

「もう別れる、、ね!ひーちゃん結婚しよ。お姉ちゃんをお嫁さんにして」

「ば、馬鹿なこと言わないでよ、、無理だよ、、だって法律で、、、あ、あぁ」

僕の言葉を遮るように、姉は僕のペニスをズボンから引っ張り出して、

即尺を始めたのです。

「ね、お姉ちゃん、、ひーちゃんが好き。あなたの言う事なら何でも聞く、、

だから、ここに置いて。 ね、Hな言葉いっぱいいってあげる、尺八、、」

「ね、姉ちゃん、、あぁ、、お、俺ぇ、、、もうケダモノになる。」

「ひーちゃん、なって。ね、お姉ちゃんの尺八気持ちいい?、ちんこいい?」

普段の上品な姉の言葉とは思えませんでした。僕は燃え上がりました。

「ね、義兄さんにも毎日やってあげてるんでしょ?、、あとどんな事するの?

どんな言葉を吐くの?、、、たまらない、、姉ちゃんマムコ見せて!」

「ん、、いいわよ、、待って、、ん、ほらぁ、見える?お姉ちゃんのマムコ」

「うおぉ〜、、姉ちゃん、、お、俺、もう出していい?、、くっ姉ちゃん、あ!

おっぱいも見せて、、ね、そこに精子ぶっかけるから、、ね、は、早くぅ」

姉がブラウスの前を開き、ブラジャーをずらした時に女性特有の優しい

香り、そう母乳の香りが漂ってきました。そしてその時が来ました。

「ね、姉ちゃん、、あ!あぅ〜!精子、精子浴びて、、愛してるって言って」

「ひーちゃん、愛してる、お姉ちゃんはあなたの女よ、、ね、精子頂戴!」

僕のチンポからは大量の精子が勢いよく噴出しました。

まず姉の両方の巨乳に浴びせ、そして腰を屈めて姉のマムコにもかけ、

最後のほうの残り汁をやはり姉の顔になすりつけたのです。



先月末に法事があり実家に帰ってきました。

その法事の一週間前の事、姉からメールが・・

「お姉ちゃん指令!予定よりも1日早く帰ってきなさい。」

ボクは当然察しが着きました。

実家に着くと、姉も予定より早く姪と到着していました。

旦那は仕事が忙しいから当日に来るとのこと。

夕食は一家団欒で外食しようということで、それまでの間

姪を母親に預けてボクと姉でショッピングに出掛けること

にしました。

姉「ちょっと遠いけど伊勢丹まで行こうか?ひーちゃん車運転してよ。」

ボク「うん、どーせ暇だしいいよ。」

車に乗ると、久しぶりに又姉と2人っきりになれて嬉しくて仕方ありません

でした。今度は先回のように気を使う事も無く、まじまじと姉の巨乳を観察

しました。カーディガンの下では胸にフィットしたニットが大きく張り裂け

そうに広がり、異様なアンバランスさの為に丈が足りずにヘソが見えそうでした。

「ちょっとひーちゃん、もう少し遠慮して見なさいよ!(藁

事故おこしちゃうわよ!」

「姉ちゃん、相変わらずスゴイおっぱいだね。何カップ?」

「JかK...かな?もう少し落ちついたら正確に測ってオーダーするの。

 ・・・て、ひーちゃん。。。。もうおちんちんビンビンじゃないの、

 本当にもう〜。相変わらずひーちゃんも大きいコト(藁。」

などとまだ続くのでした。


車を運転しながら、ボクは右手でひたすら姉の巨乳を揉み続けました。

でも、普通に世間話をしながらで、姉も嫌がる様子はなく、ごく普通に

揉まれていました。(w ボクはもう犯りたくて仕方なく、適当な場所

を探したのですが生憎見当たらず、結局伊勢丹に着いてしまいました。

立体駐車場に入ると、流石に平日と言う事もありガラガラに空いていた

のですが、ボクはある事に気付いたのです!

「ねぇ、ひーちゃんここ空いてるよ、入れないの?」

「1番上まで行こうよ」

「え〜なんでよ?」

最上階に着くと、案の定車が2〜3台はあるものの人の気配はまるで

ありませんでした。

「ひーちゃん、何もこんな所まで来なくても?」

「姉ちゃん、ここでしよう!」

ボクはそう言って両手で巨乳を鷲掴みにすると、姉にキスしました。

姉は少し驚いた様で、

「…ちょ、ちょっと、ひーちゃん待って、後でホテルに行ってあげる

がらそれまで我慢しなさい。」

「だってぇ〜、姉ちゃん見てるとチンチンこんなになっちゃって、この

ままじゃ外に出れないよ。」

「それじゃお口でしてあげるからすぐに出しちゃいなさい。」

「やったー、舐めて舐めて!」

ボクは車のシートを後ろまで下げて寝かし、姉に口でしてもらいました。

姉はいきなり口と同時に激しく手コキを始めて、抜きに掛かりました。

「さあ、早く逝っちゃいなさい」

「姉ちゃん、ブラ外して。おっぱい揉みたい。そしたらすぐに逝くから。」

「しょうがないわね、それじゃおっぱいでする?」

そう言われパイズリされると、ボクはすぐに逝ってしまいました。


デパートの中に入ってからしばらくは、黙って姉のショッピングに付き合いました。

所が、レディースブランドのコーナーで姉がコートを試着していた時に店員がボクに、

「ご主人さま、奥さまは何ヶ月ですか?」

「え??」

「ええ??妊娠されて・・・え?あの・・お腹が・・・」

「胸ですよ・・・」

「あ、ああ・・あの、済みませんでした。」

と顔を赤らめて謝っていました。姉も平静を装っていましたが、内心怒っているの

がボクには分かりました。しかし、姉のあの巨大なおっぱいが妊婦にまで間違われる

事や、ボクが旦那に間違われた事、など嬉しい事ばかりでした。

この時ボクは、もっと姉のおっぱいを色んな人達にアピールしたい(自慢したい)

と思い、姉にチョット意地悪する事にしました。

一通り買い物が終わると、ボクはメンズ衣類売り場でレザーサスペンダー2組、

ベルト2組を買いとりあえず車に戻りました。

誰もいない駐車場の屋上で、姉と2人でトランクに荷物を詰めているとき、、

「ねぇ姉ちゃん、さっきね、、姉ちゃん用に丁度良いかわいいブラジャーが

あったから買っちゃった!」「え〜、そんなのあったぁ?合うサイズ無かったはずだけどなぁ?」

「正確にはブラじゃないんだけど・・・・今ここで付けてみてよ!」

「嫌よぉ〜、後でホテルに行ったら付けてあげるから・・・」


しかしボクは返事を待たずに、一気に姉の服を脱がしました。

「ちょ、ちょっと、ひーちゃん、分かったから乱暴はやめなさい。

お姉ちゃん着けて上げるから、これ以上乱暴すると本当に怒るわよ!」

ボクはさっき買ったサスペンダーを取り出しました。

まず、普通にサスペンダーを付けるように姉のチノパンの後方にワニ口で挟み、

上から前方へとまわすのですが、そのまま下に下げるのではなく外側から

おっぱいを包むように内側に回し、胸元でクロスさせそのまま又後に返しました。

メンズのかなり長い物を買ったので長さは足りました。

もう一つは後から肩に回して首元でクロスさせ、おっぱいのしたで再びクロスさせ

おっぱいを挟み込む様にしました。

この時点でかなりエロいのですが、最後にベルト2本を連結させおっぱいの上下を

挟み込む用に脇の下に回しました。

「ちょと何よ!これ!?、まるでSMじゃない。嫌よこんなの。」

「姉ちゃん、お願い!後はホテルに行くだけだからさ、それまで付けて。御願い。」

困っている姉を尻目にボクは洋服を持ってさっさと車に乗り込みました。

姉も渋々助手席に乗り込み、その上からニットを着ました。

もうその姿と言ったら・・・今思い出してもニヤケテしまうくらい「凄い!」です。

縛られてパンパンに腫れ、水平方向に飛び出したおっぱいはタバコを縦に2箱分

くらい飛び出し、真横からそのまま握れてしまうのです!

「ひーちゃん、今は揉まないで、おっぱい(母乳が)出ちゃう。」

既に乳首の先端からはセーター越しに母乳が滲んでいました。


さて、ボクはこのままホテルに行くわけも無く・・・・

兄貴の童貞を

では私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。

私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました

当時私は17歳で兄が18歳でした。

私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが

兄はまだ童貞でした。私達の部屋はそれぞれ各6畳でしたが

フスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。

とりあえずタンスや本棚で出入りが出来ないようにしていましたが

私がHしてる時やお風呂上りの時なんかは、フスマがほんの少しだけ

開けて兄がいつも覗いていました。

以前にも一度、文句を言ったのですがしばらくすると

また覗き始めました・・・・


その日も私がHしてる時に確認してみると、フスマが2cm開いてた

いつも最初の内は気になるが、Hが盛り上がってくると

いちいち気にならなくなってしまいます。

だから昼間や電気を消さないで、やってる時なんかは一部始終

それも結合部分までも見られてたと思う・・・

そんな兄の行動がたまらなく気持ち悪く思え

もう1度、その日の夜中に文句を言いに兄の部屋に行きました。


「ちょっと、お兄ちゃん!今日もまた覗いてたでしょ」

「いい加減にしてよね・・・気持ち悪い・・」

兄はTVを見たまま黙っていました。

「覗きながらオナニーしてたんでしょ?・・・変態!」

「うるさい・・・お前だってやりまくってるだろ!」

「人の事覗くなんて変態だよ・・・」

「なんでそんな事するの?童貞だから?」

「うるさい、関係ないって」

「う〜ん・・・じゃあさ、童貞捨てちゃおうっか?」


私達は普段は別に仲が悪いわけじゃなかったし

童貞で覗きながらオナニーしてる兄が少し哀れに思えたのです。

それに今まで何人かの童貞ともHした事あったし・・・


兄は当然「え?はぁ?」って驚いていましたが

「Hした事ないんでしょ、私が童貞もらってあげるよ」

「・・・・・本当にいいのか?」

「いいよ、いつまでも童貞だから覗きなんて変態行動に走るんだよ」

私はパジャマを脱いで下着姿になりました。

兄もパジャマを脱ぐとトランクス姿になりました。

私がトランクスを下ろすと兄のチンチンは半立ちで

皮も亀頭の半分ぐらいかぶってました。

兄のチンチンを見るのは小学生以来でしょうか

兄が私の胸をさわると、むくむくと大きくなり

皮も全部めくれてピクピクとそり返ってました。

私はそれを握り、シゴキながら

「気持ちいい?」

「うん・・・」と、気持ち良さそうでした。


「口でして欲しい?」「うん、して・・」と

兄がまるで弟のような感じになってました。

私がフェラすると、兄は気持ち良さそうな顔で

ずっとフェラの様子を見ています。目が合うとすごく恥かしかった。

私が全裸になりベットに横になると、兄は私の両足を大きく開き

まんこをじっくりと見ています。指で開いたり、クリを探したり

普段一緒に生活して来た兄でしたので、恥かしいし変な気分でした。

しかし私の体はしっかり反応していて

「うわっもうヌルヌルしてる」なんて兄が感動してました。

兄はがむしゃらにまんこを舐めまわし

口の周りがベチョベチョになっていました・・・


兄は私の中にチンチンを入れようとしていましたが

なかなかうまく入らず、私が指でつまみ

まんこへ導いて入れてあげました。

兄は腰を振りながら、1分もしないうちに

私の中にドクドクと射精しました。


私がベットの上で股を開き、中からあふれてくるザーメンを

ティッシュで拭いている姿も兄はずっと見ていました。

私は恥かしくなり

「どう?童貞卒業した気分は?」

「ん?・・・ああ、もう最高」

「じゃあ今度からはもう覗きなんてしないでよね」

「え?それとはまた話は別

 童貞かどうかって関係ないって」

私はティッシュを投げつけました・・・・


それから何日かしてから・・・

兄はバイトしていたので、金欠の私は何回かお金を借りてました。

夏休みにバイトして返済するからって言ってたけど

結局返せなくて・・・

その合計が1万6千円ぐらいになった時に兄が

お金はもういいから、もう1回だけやらせてくれと言ってきました。

私は前に兄とHしたのは失敗だったな〜って思ってたので

「手でいい?手でやるならいいよ」って言いました。

すると兄は

「え〜手だけなら2回だな」

仕方なく、私もOKしてお風呂に入った後

11時に兄の部屋に行く事になりました。


兄の部屋に入ると、兄はトランクス1枚で

ベットに横になりTVを見ていました。

私が近づくとリモコンでTVを消しました。

私はベットに腰掛けると、トランクスの上からさわりました。

すぐに大きくなりカチカチに勃起しました。

兄がトランクスを下ろしたので、それを握り

私はベットに腰掛けたまま手コキしました。


兄も私に手を伸ばし、Tシャツの上から胸をもんだり

パンツの上からまんこをさわったりしました。

私のまんこが濡れてるのに気付いた兄は

「もしかして、入れて欲しいの?」

「バカ、さっさとイッちゃってよ・・」

そう言って私は手の動きを速めました。

兄は「そんなに速くしたら・・・」なんて言ってましたが

私はおかまいなしに手を上下に動かし

兄のお腹の上にどぴゅどぴゅと射精しました。

私がティッシュでお腹の上のザーメンを拭いてあげてると

「じゃ、残り1回はまた今度な」と言いました。


残りの1回は突然でした・・・

夜中の2時前ぐらいに、寝ていた私は兄に起こされました。

なんか突然ムラムラしてきたからって理由で・・・

私は寝ボケながら

「も〜ちょっとぉ・・・今はかんべんしてよ〜」って言いましたが

私の手を引っ張り股間に持って行くので

私は寝ボケながら(眠ったまま)手だけ動かしてました。

すると兄は私の顔にチンチンを持ってきました。

寝ボケていたのと、はやく終わらせたかったので

私はそのままチンチンをくわえました。

くわえたまま兄はベットに横になり、私が上になりました。

私は速くイッてもらおうと、

亀頭をくわえながら指で根元を持ち、手を上下に動かしました。

くわえた口の中では舌で亀頭の裏スジを刺激しながら・・・

そして根元までくわえ込み、頭を激しく上下させると

兄は私の口の中に大量に射精しました・・・


これで兄への借金は帳消しになり

兄とはこれ以降、何も関係しませんでした・・・

っていうか断った。

妹に見せた日

俺には2つ下の妹がいる

普通に仲が良かったが、妹が中学1年ごろから思春期のためか

お互いに気まずくなり、あまり話とかしないようになった・・・

でもお互い高校生になり、同じ学校だったのでまた会話するようになった。

俺が高校3年、妹が2年の時にはお互い、結構仲良かった。

俺は1度タバコがバレて謹慎になっていたので

親はもう認めていたが妹は親に内緒にしてたので

よく俺の部屋にタバコを吸いに来ていた。


ある土曜日に妹からメールが着た。

「暇だから帰りにビデオ借りて来て」と・・・

「何が見たい?」と返事を出すと

「8mmっていうのが見たい」

当時話題になってたので、バイトの帰りにレンタルして帰った。

夜の10時ぐらいから俺の部屋で一緒に見始めた。

ちょっとエロ場面やグロシーンがあり気まずい空気になった。

すると確かあれは乱交か何かのシーンで

男のペニスがモザイクなしでモロに映っていたのです!


「うわっ何コレ!」

2人でビックリしてると、妹が

「ちょっと巻き戻して、巻き戻して!」と言ったので

巻き戻して、一時停止して2人で見て大笑いしてました。


ビデオを見終わった後

「何あれ〜?モロ見えてたなー」とか言って2人で笑ってた。

すると妹が「初めて見たよ〜」って言ったので

ふふっコイツまだ処女だな・・・って安心した。

俺が冗談で「俺の見てみる?」って聞くと

「うん、見たい見たい〜」って予想に反した返事で

俺がとまどってしまった・・・


俺はパジャマのズボンを脱いで「さわってみる?」

すると妹は人差し指でツンツンとさわって

「やわらか〜い」「ふにゃふにゃだー」と興味津々の様子

「手でこすったら硬くなるよ」って言うとパンツの上からこすってくれた。

妹の胸をさわると、すごくやわらかかった。

妹は嫌がって俺の腕をつかんだが、何も言わなかったので続けた。

すぐに完全に勃起して妹は驚いていた。


調子に乗って妹のアソコをさわったが

さすがにこれは嫌だと抵抗された・・・

仕方なく俺は壁にもたれて、妹にさわらせていた。

しばらくすると妹が

「え?もしかして出すつもりなの?」

「いや、パンツの中に出すのはヤバイしなぁ」

そう言って俺はパンツを一気に下ろした。

跳ね返るように飛び出たペニスを見て妹はビックリしてた。

妹に握らせてペニスをしごかせた。


しばらく妹にしごかせていたが

「まだ〜?もう腕がだるいよ・・」って言うので

仕方なく自分でしごいた。

イキそうになってきたのでティッシュを3枚取り

妹の手の平の上に乗せ、手で受けるように言った。

イキそうになったので妹の方へ、ペニスを近づけたが

妹は手の平を自分の顔の前に差し出していたので

一瞬、顔にかけてやろうか・・・って思った


・・・が、

「こっちまで飛ばさないでよね」って言われたので

そのまま妹の手の平に射精した。

妹は驚いていて

「うわっ白い〜暖かい・・・・くさっ」

妹の手にしみてきたらしく、すぐに手を洗いに行った。

・・・いい思いでです。

初体験は母親

俺、初体験はお母さんだった・・・

俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。

おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。

後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・

それからずーっと2人で暮らしてきた。

小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。


中学生になった頃、生活が大変なので

お母さんはスナックで働くようになり

俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。

中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし

女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。

でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。


一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に

後ろからマンコを見てしまいました。

お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。

この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので

俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは

俺にチン毛が生えてるのに気付いた。


お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる

俺を見て感動してた。

そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。

俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて

ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。

痛いから湯をかけるだけだったが・・・・


それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。

シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で

俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・

お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。

そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ〜」なんて言って

ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって

俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら

腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・


俺はもう最高に恥かしい気分だった。

完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして

俺のチンポを握ると

「これはどうだ〜っ」と言いながら手を動かせた。

でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。

すると「あっごめん、ごめん痛かった?」

そう言うと、お母さんは湯船から出てきて

手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。

そしてゆっくりしごきながら

「これなら痛くないでしょ?」って言った。


お母さんは俺を湯船のふちに座らせると

俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・

そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。

俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。

お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。

するとお母さんが

「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って

手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに

「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと

すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。


お母さんは俺のチンポにお湯をかけると

体を洗うから先に出てて、と言った・・・

それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。

お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを

させているから・・・だそうだ。


ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると

お母さんが見られてるのに気付いて

「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。

俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。

あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。

お母さんは黙って下を向いていた。

俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。

少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら

体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。

でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので

「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り

指で開いて見せてくれた。初めて見るオマンコに俺は興奮して

湯船の中でチンポを握っていた。


俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。

ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。

お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。

すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると

指でオマンコを開いて「ここさわってみて・・・」と

指でクリトリスを指差した。

俺は湯船につかりながら、目の前のオマンコをさわりまくった。

するとお母さんが俺の頭をオマンコの方へ押したので

舌を出してクリトリスを中心に舐めた。

クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした

液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。

お母さんはずっと壁の方を見たままだった。


急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた

俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・

するとお母さんがこっちを見ないまま

「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。


俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。

アパートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ

俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。


お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を

乾かし始めた。俺は黙ってTVを見つめていた・・・

お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。

そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。

立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。

そして「○○○も全部脱いで・・」と言いました。

俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。

お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。

俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。

そしてそのまま布団にお母さんは倒れていった。


乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。

お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。

俺はその間に入り込み、指でオマンコを開きながら舐めた。

甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛

俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。

すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。

お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると

勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。

初めての快感に俺は背中をしならせ「あ〜っ・・・」と声が出た。


チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせると

ちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて

俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・

お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。


ぐったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがると

チンポをくわえながら、オマンコを顔に押し付けてきた。

俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、オマンコを舐めた。

俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。

お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。

チンポを握り、オマンコに押し当てながら

「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・


すごくきつくて、あったかい感じだった。

俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。

俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。

「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」

「・・・うん・・気持ち良いよ〜」と俺は叫んだ。

腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。

「あ〜もう出ちゃうよ・・」

「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。

お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。

そして俺はオマンコの中に思いっきり射精した・・・


「どう?気持ち良かったでしょ?」

「うん・・・」

もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。

コスプレにはまった姉

3月14日の朝、姉貴に買い物へ付き合ってくれと頼みました。

ホワイトデーなので姉貴の欲しい物をお返ししようと思っていたからです。


「姉ちゃん。ドンキ・ホーテ行こうよ」

「何しに行くの?」

「好きなもの買ってあげるから」

「ホントに!?」

「でも高いものはダメだよ(w)」

「行く行くーっ!」

こんな会話をして近くのドンキへ車で向かいました。


店へ到着すると、開店してまだ間もない時間だったのでお客の数は少な目。

二人で陳列された品物を色々と物色していると、

姉貴が「これがいいかなぁ〜」と赤と白の千鳥格子柄のクッションを手に取りました。


「それにしとく?」と聞くと、

「待って待って。これはキープ」と姉貴は言って、自分が手にしていたクッションを

他の人に見つからないようにクッションが山積みにされていたワゴンの奥の方に隠していました。


姉貴は「さ。次行こうね」といつものマイペースで、隣の陳列棚の方へ歩いて行きました。

ノロノロとした歩調で歩く姉貴の後ろにくっついて行くと、奥の売り場まで辿り着いた時に姉貴の足が止まりました。

なぜか半笑いの顔で振り返った姉貴は、小さな身振りで奥の売り場を指さして「ちょっと!」と俺に言いました。


指をさす方向を見ると、そこはアダルトグッズが置いてあるコーナーでした。

そこは明らかに一区画だけ隔離されていて、妖しいオーラが出ています。

一瞬たじろいた俺は、「誰かに見られたらマズイよ」と姉貴に言いました。

姉貴は「今なら平気だよ。早く早く。」と、先に行けと言わんばかりに俺のケツをパンパンと叩きます。

姉貴の勢いに気押されした俺は、そそくさとアダルトコーナーの入口をくぐりました。


その一角は10畳程のスペースで、陳列されていた物はどれも初めて目にする様なものばかりでした。

自分達以外に誰もお客がいなかった為、いつの間にか恥ずかしさも薄れ、二人して食い入るように商品を見回したりしました。

「すげぇ・・・。オナホールって初めて見たよ」

俺はそう言って、手にした見本の男性用オナホールを姉ちゃんの肩に乗っけました。

姉ちゃんは「やめてよばか!」と言いつつも、目を丸くして「すごいねコレ。すごいね」を連発しながら

シリコンの感触をグニグニと確かめていました。

すぐ隣にはローションコーナーがあったので、俺は姉貴をその場に放置したまま

カラフルなパッケージのローションのビンを手に取って眺めていました。

姉貴もすぐに俺の隣にやって来て、ローションを手に取って「とろとろしてますよ」とバカっぽい感想。

俺はローションのビンを手に取って見つめながら、姉貴の身体にローションを塗りまくって

ぐちゃぐちゃと音を立てながらエロい事をしたいなぁと妄想していました。


その後、少し離れて別々に商品を見ていたのですが、姉貴が近寄ってきて「決まりました」とぼそぼそと一言。

「なにが?」と聞き返すと、「欲しいものが・・・」と姉貴。

「えっ!?アダルトグッズなの?」俺はなぜかゴクっとツバを飲み込んだのを覚えています。

どれ?と聞くと、「あちらに・・・」と言って姉貴は俺を誘導します。


「これ?これ欲しいの?」

「うん・・・。」

姉貴の目線の先にはアニメ調やら制服系の様々なコスチュームが大量に展示してあります。

俺は展示してあるコスチュームに近寄って値札を見てみるとどの服も・・・た、高い(汗)


「こういうの好きなの?」と姉貴に聞くと、

「あはは・・・。ちょっと着てみたいなぁと思って」 笑っているけど顔を赤くして答える姉貴。

「でもさ、これ予算オーバーだよ」

「だめ?」

「だめだめ」

「どーしてもだめ?」


今日の姉貴は執拗に食い下がってきます。

俺は、姉貴がコスチュームに興味があるとは思ってもみませんでした。

同時に俺の頭の中では「こういうの着せてみるのもいいかも・・・」とまたエロい事を考えていました。

だんだん俺も興味が出てきたので「もうちょっと安いのだったらいいよ」と言うと、

姉貴は「じゃあ一緒に選んで^^」と俺の横っ腹をつつきながら嬉しそうな顔。


結局、二人で選んで決めたコスチュームは、値段も手ごろなファミレス系の制服にしました。

多分、ア○ミラを意識して作られた物でしょう。

白のブラウスにオレンジのエプロンとミニスカート。カチューシャも付いていたので姉貴は「コレ、かわいい!」と少し興奮していました。

この際ついでだからと思って、俺は気になっていたヒンクのローションも手に取りました。

「クッションはいらない?」と聞くと、

「いらない(w)」と姉貴。

「じゃあ、さっさと買って店を出よう」

俺はお客が増える前に退店したかったので、姉貴を急かして早足でレジへ向かいました。

レジが2台空いていたのですが、どちらもバイトの女の子だったので買う時がすごく恥ずかしかったです(汗)


車に乗り込み家へ向かう途中に姉貴が、

「ありがとう」と言って自分のバックの中からガムを取り出して、運転中の俺に食べさしてくれました。

普段こういう事はあまりやってくれない姉貴なので、なんだか可愛らしい女の仕草を見たような感じがしました。


「家についたらそれ着てみる?」と言うと、

「こういうのは家で着れないよ」

うーむ。確かに、コスチュームなんて着ている所を親に見られたら・・・と思うと、適当な言い訳が思いつかない。


「じゃあ、夜中にこっそり着てみれば?」

「だって○○は寝てるでしょ。つまらないよ・・・」

「・・・」


お互いに少し沈黙した後に、姉貴が「今、着てみたいです」と無茶を言い出す。

思わず俺は笑ってしまい、「その辺のファミレスのトイレで着替えてそのまま働くか?(w)」と姉貴を煽ってやりました。


姉貴は真面目に聞けよと言わんばかりの口調で、

「そうじゃなくって!ホテル連れて行ってよ」と俺に言います。

財布が軽い俺は「無理無理」とあっさりと却下。


「私おサイフ持ってきてるから」

「やめとけよ。また今度でもいいじゃん」

「やりくりするから。お願い!」(家計のサイフは姉貴が担当なので)

もう思わず、おまえ必死だな(w)と言いたくなりました。


そんな俺でしたが、内心はコスチューム姿の姉貴を見てみたい気持ちもあったのでラブホへ行く事に合意。

今年の初めに二人で一度だけ行ったことのあるラブホへそのまま向かいました。


ラブホの部屋へ入ると、すぐに姉貴は俺に抱きついてきました。

久しぶりに人目を気にせず二人だけの空間なので、俺も躊躇なく姉貴のことを抱きしめました。

キスをして身体を離すと、姉貴はニコッと小さく笑ってまた抱きついてきました。

俺は「これ着るんでしょ?」と手に持ったままのドンキのビニール袋を頭上にかざすと、

姉貴は「もうちょっとこのまま」と言って俺の首に両手を回してキスをしてきます。

誰にも邪魔をされない部屋で二人きり。姉貴が大胆に甘えたい気持ちは分かるのですが、

いつまでもベタベタしている訳にもいきません。


俺は適当なところで姉貴のキスを制して、早く着て見せてよと姉貴の意識をコスチュームへ向けました。

姉貴はコスチュームに目を向け、ガサゴソと袋から中身を取り出す作業。

二人で「わー!」とか「おぉ!」とかリアクションをしながら、コスチュームを持って洗面台の鏡の前へ移動しました。

目の前でコスチュームに着替える姉貴を見ていたんですけど・・・これが何ともたまらなくイイ!

ブラを外してブラウスに袖を通す姉貴。

ミニのエプロンスカートを穿いて、最後にカチューシャを頭につけた姉貴が

「どうかな?」と聞いてきたときは、俺は完全に勃起してしまいました。

俺のツボだったようです。


「似合う?」 と姉貴はうれし恥ずかしそうに聞いてくるので、

「似合う似合う!カワイイよ!」 と俺も素直な感想を言いました。

コス姿の姉貴を見ていると、込み上げてくるムラムラ感と萌え心理が重なってムズムズとした気持ちになってきました。

俺は鏡で自分の姿を見ている姉貴の後ろに立ち、背中側から両手を回してブラウスの上からおっぱいをわし掴みにして揉みまくりました。

姉貴は「あ・・・」と小さく言った後、俺の両手の上に自分の手を添えてきました。

前面の鏡を覗いて見ると、コス姿の姉貴が俺におっぱいを揉みまくられて悩ましい表情をしています。

このままの格好でもっと姉貴といやらしい事をしたくなった俺は、ベットへ姉貴を連れて行きました。

姉貴を仰向けに寝かせて「そのままにしてて」と言って俺は自分の服を全部脱ぎ、姉貴の身体の上に覆い被さりました。


「私シャワー浴びなくちゃ」

「そんなのいいよ」


俺は姉貴の口に舌をねじ込んで、さっきよりも強くブラウスの上からおっぱいを揉みまくりました。

自分でもすごく興奮してきたのが分かりました。

吐息とともに姉貴の身体もピクンピクンと反応します。

パンティへ指先を伸ばすと、姉貴のあそこは熱く湿っていました。


「姉ちゃん。興奮してるでしょ」

「うん・・・。○○も興奮してるよね」


姉貴はそう言って俺の勃起したチンコに自分の太ももをこすりつけてきます。

「このままの格好でしてもいいよね?」と聞くと、

姉貴は「好きなようにしていいよ」と言って目をつむりました。


いつもとは違う場所で初めてのコスチュームプレイ。

完全に俺は頭の中のリミッターが切れてしまい、パンティを強引に剥ぎ取って

しばらく好き勝手に無茶苦茶に姉貴の身体を嬲りました。


そのうちにチンコの先からガマン汁が垂れてきたことに気がついた俺は、

姉貴の首の辺りに馬乗りになって、口の近くにチンコをもって行きました。

姉貴が手を添えてチンコの先端から出ているガマン汁を舐めとろうとした時、

俺は姉貴の両手をグッと掴んで頭の上でクロスさせ、片手で姉貴の両手の自由を奪いました。


「舌だけで!」 命令口調で言う俺。

「・・・はい」 と言って舌先を伸ばす姉貴。


姉貴の舌が届きそうで届かない位置にチンコを持っていくと、

姉貴はカメのように首を上に伸ばし、犬のように舌を出して「ハッハッハッ」と

苦しそうな息使いとともに一生懸命チンコを舐めようとします。

俺はそんなエロい姉貴の顔を見て背中がゾクゾクした感覚になりました。


姉貴の口の中にチンコを突っ込み、フェラをしてもらっているうちに射精感が高まってきた俺は、

枕元にあったゴムを取り出して唾液まみれのチンコに素早く装着した。

エプロンスカートを軽くめくって姉貴のあそこを両手で広げて見ようとすると、「やだ・・・」と微かな抵抗をする姉貴。

あそこをジロジロと見られて恥ずかしいんだな?と姉貴の気持ちを一瞬は理解したが、

俺は見たかったのでそのまま続行した。

いつもよりすげえ濡れているのが分かって、スカートの下まで汁が垂れていた。

俺はわざといやらしい音を立てて「ズズズッ・・・」と姉貴の汁を吸い取ると、姉貴は一段と大きなあえぎ声を発した。

舐めとっても舐めとっても奥から汁がじわじわと出てくるので、「姉ちゃんの、うめぇよ」と言ってやったらすごく恥ずかしそうな顔をしていた。


そして俺はゆっくりと姉貴の身体の上に重なり、勃起したチンコを姉貴のあそこに押し当てた。

「ぅぐぅ・・・」 入れる直前に姉貴が変な声を出したが俺は無視してそのまま挿入した。

姉貴の中はすごく熱くて気持ちいい。

俺はチンコをゆっくりと深く出し入れを繰り返して膣の感触を楽しんでいると、姉貴が腰を動かしてきてもっと早く動いてとせかしてきた。

ブラウスのボタンを外し、おっぱいにむしゃぶりつきながら少し速めにピストンしてあげると、姉貴の反応が一段と変わってきた。


「は・・・いきそ、いきそ」

「だめだよ」

「あ、いく!・・・いく!」

「だめ!いくな!」

俺は姉貴がイキそうになる手前で腰を振るのをやめた。


「まだ早いよ。いくなよ。」

「うっ・・・うっ・・・」 言葉にならない変な声を出す姉貴。


俺はコスチューム姿の姉貴をおもちゃにするかのように、いきそうになる手前で動きを止めるこの行為を何度も繰り返した。

5回〜6回いくのを我慢させていたらその内に姉貴が「あ゛ぁー!」とか「ぎー!」とか

ほとんど絶叫のような声になってきたので、俺はちょっと怖くなってきた。


顔を上げて姉貴の表情を見ると涙がぽろぽろと流れていたのがわかった。

俺は焦ってすぐに「ごめん痛かった?」と声を掛けると、姉貴は目をつむったまま

「もう許して・・・いかせて・・・」と蚊の鳴くような声で言ってきた。

姉貴のおでこに軽くキスして「今度はいかせてあげるからね」と言うと、

姉貴は「頑張って我慢したよ」と言いながらぎゅうっと俺の背中に両腕を回してきた。


優しく抱きしめながら好きだよと言ってキスをしながら腰を少しずつ早く動かしていくと、姉貴の呼吸がどんどん速くなってきた。

俺は姉貴がイキそうになってきたのが分かった。

「あ゛ー!だめ!いく、いく!」

姉貴の口をガバッとキスで塞いで絶叫を遮ると、「んくーーっ!んくーーーーっ!んくーーー・・・」

という言葉にならない声と共に姉貴は絶頂に達した。

もう俺も限界だったので、姉貴がいったのを確認してから思い切り姉貴の中で射精した。


俺は放心状態になってしばらく姉貴の身体の上に全体重を乗っけてぐったりしていた。

姉貴もぐったりとしていて、いつの間にか背中に回していた下に落ちていた。


横に寝そべって姉貴の髪を撫でていると、意識がはっきりしてきた姉貴は、

「死ぬかと思った。怖かったよ」と言い出した。

「でも気持ち良かったんでしょ?」と聞くと、うふふと照れ笑いをしてチンコに着いているゴムを外し、ティッシュできれいに拭いてくれた。

「あぁ、気持ち良かったんだな」と俺は心の中で一人納得した。


休憩時間も残り少なくなってきたので、交代でシャワーを浴びて着替えをしていると、買ってきたローションが視野に入った。

「あっ!これ使うの忘れてた」

「また今度来た時に使おうよ」

「じゃあその時はコスチュームとセットで(w)」

「えーっ。ほんっとに○○はスケベになったよね」

「はぁ?姉ちゃんの方こそ(w)」


どっちがスケベなのかというどうでも良い様な会話をしながら、コスチュームを丁寧に折りたたんでいる姉貴の後姿にじんわりと萌える俺。

駐車場まで手を繋いで行き、帰り道に松屋へ寄って豚丼を食べて家に帰りました。


おわり。




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