萌え体験談

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パートさん

同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。

 午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
 仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。
 話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!

「やめて!」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き!」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
 彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
 もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに!

 お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!
 子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!

 すると先ほどより激しく腰を痙攣させた!
「いい!気持ちいい!」と由美子は言い、下半身に唇を移した。
 白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた!
 私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった!

 次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ、優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ!
 由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。
 すると腰を高く上げイってしまった。

 小刻みに腰を痙攣させ頭が真っ白の状態で余韻に浸っている。次に私の太く固く仰け反っているペニスに頭を自分から持ってきてフェラチオしてくれた。
「硬〜い!それに家の旦那より太くてたくましい」と言いながら舌を使って尿道口、カリの部分を丹念に舐め回してくれた。
 私はイキそうになったが我慢して人妻の由美子に「入れたい!」と言い、由美子はしばらく考えた後「私も!」と小さな声で言い、ぐちょぐちょのオマンコとクリトリスに亀頭を擦りつけ生で膣に挿入した。

 由美子はかん高い声で「あぁ〜、イ〜、凄く硬くて大きい!」と声を出した。
 私も「由美子のオマンコ、最高に気持ちいい!」と言い返した。
 私は生で挿入するのは生まれて初めてで最高に気持ち良かった。

 何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」と聞くと「いいよ!子宮の奥にいっぱい出して!」と言い、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった!

 その後由美子は腰を痙攣させながらマンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
 私のペニスは勃起状態が治まらず、まだ痙攣している由美子のオマンコに今度はバックから生で挿入した。一度射精すると二度目は長持ちするのでガンガン奥に突いた。
 すると由美子は「奥にすごく当たってる!凄く気持ちいい、オマンコが壊れちゃう!」と腰を痙攣させながら叫び、子宮口に私の濃いザーメンを直接注ぎ入れた。

 由美子は「また会いたい!」と言い、私は「妊娠したらどうする?」と聞き、由美子は「OOさんの子供だったらいい!」と言い、最後に69でお互いの性器を激しく舐め合い、今度は由美子の口の中へ最後に射精した。

 由美子は尿道に残ったザーメンを吸い取って飲み込んでくれた。
 ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。

 この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
 やっぱり人妻!お互い愛し合っての生出しは最高!

 ちょっと前の話だけど、チャットで仲良かった女の子と発展していって電話でやり取り…。
 想像できると思うだろうけど、電話で話したら会っちゃいますよね。とりあえず、会って酒でも飲みに行こうって事で約束。週末のオレの仕事終わりに待ち合わせ場所に直行。
 ちょっと早めに着いちゃったから、タバコを吸いながらダラダラ待ってたら、携帯が鳴って「ドコ?」
 そのまま会話しつつご対面。

 その子(Mにしておきます)は水商売で、20代後半、見た目は23くらいでしたが…チャットだけに外見は期待してなかったのに超極上、スレンダーボディで「男放っとかないだろ?」な感じ…
(ちなみに、その後他の女の子から情報で、バツイチで子持ちって話が…真偽はわかりません)

 彼女が良く行くという店に行き飲みながらいろいろ話してるうちに盛り上がって、11時過ぎてたのに時間も気にせず「カラオケ行くぞ〜〜!!!」と腕を組みながら、すぐ傍のカラオケボックスへ。
 寄り添い、見つめながら歌う事2時間。出る頃になって彼女が「終電何時だっけ?」
「やべっ…終電まであと1分…」(完全に気にしてませんでした…)

「どうすんの?」
「お前、ここからタクシーですぐ帰れるだろ? オレ、どっかで始発待つわ…タクシーで帰るとシャレにならない金掛かるし」
「この辺、朝までいられるトコって、ホテルくらいしかないよ?」
「仕方ないでしょ、オレ一人で泊まるわ…」
 彼女の所はタクシーで3000円もかからないらしく親と一緒に住んでいるというのも知っていたので帰そうと思っていたのですが…

 タクシー乗り場まで連れて行く途中に、彼女はいきなり腕を引っ張って。
「変な事しないなら、いっしょに泊まる」
「変な事って、オレ男… しないって保証は出来ませーん!」
「しないよね〜〜!!」(笑顔かよっ!)
「…分かったよ」となんか強引に納得させられて、途中コンビニに寄って、飲み物とデザートを調達して一緒にホテルに向かいました。

 部屋に入って、ダラ〜〜っとくつろいでいると、横に座って、
「実は、もう少し一緒に居たかったんだ…」
「そりゃ、オレも…そうだったけど、帰らなくて大丈夫なの?」
「朝イチで帰って、寝たふりしてれば大丈夫…」
「そっか…ならいいけど…」
「お風呂入る?」
「Mが入るなら、その後にでも入るよ…」
「じゃぁ、沸かすね」
って風呂にも入ってベッドでゴロン。

 流石に念を押されてただけに、襲っちゃマズイとオレの理性。でも、美人のキャミとショーツだけって姿はソソる…
 イイ女と添い寝できるだけでもいいか…って腕枕しながら思ってたら、抱きついて足を絡めてきちゃいました。
 びっくりして「ん?」って言ったら
「寒かったの…」
「バーカ…(笑い) キスしたくなったら、どうしてくれるのさ…」
「うーん…」(笑い)
っていいながら、軽いキス。

 見つめ合って、再び、今度は舌まで絡めて。
「このキス好き…唇挟まれるのっていいかも…」
「普通じゃないの?」
(よく言われるんですが、オレのキスって、相手の上唇を自分の唇で挟むようにしながらするんです。ディープだと、相手の口角に唇の先端が当たるような角度になっていくんだけど…)
「こういうキス初めてかも」
「じゃぁ、もう一回…」
 ここまで来たら、なるようになれで、キスしながら指先は背中に…。

 身体をピクってさせながら、強く抱きついてきたから、OKみたい。
 背筋から、腰、再び背筋、また下っていってヒップの割れ目を伝って徐々に敏感なゾーンに…
 ショーツ越しでも分かるくらいに濡れてる…
って、思ったら彼女の手もオレの股間に…

「濡れてるよ…」って言ったら、「硬くなってるじゃん…」って。
 ムード壊さない程度に、耳元で「もっと硬くする?」って囁いたら「オナニーでもする? 目の前で脱いであげるよ〜」って笑いながら言うから、冗談半分に「脱げば〜」って言い返したら、本当に服を脱ぎだして微笑んでやんの…

「じゃぁ、オレも脱ぐ」ってTシャツ脱ごうとしたら、「脱がせてやる〜!!」ってじゃれてきて、服とパンツを脱がされながら、そのまま再びベッドに…
「こうしてやる!」と指をクリトリスに当てながら、乳首の周りをゆっくり舐めてたら、喘ぎながら「イジワル…」

 乳首を舐めると、腰を浮かせながらさらに激しく喘いでくれるから、キスをして、親指でクリトリス、そして膣に指を2本…
 しっかりオレの握りながら、身体をピクピクさせてた…
 凄い濡れてきて、溢れてくるジュースが勿体無いからクンニしたら「クリトリス舐められるの弱いの…イクよぅ」って可愛い声出すから「イッていいってば…」って言うとビクンって仰け反らせながらさせてイッてくれました。

 反応がいいから、もっとイカせたいって、いつものイカせ魔モードに突入…

 乳首を左手で弄びながら、クリトリスを舐めて、指を2本…ちゃんと上の壁に擦りつけながら、膣の中の段差に指を引っ掛けるようにピストンしてたら「また、イクっ…」って、さっきと同じように身体を仰け反らせて…
 膣の奥の収縮具合で演技かどうか見分ける限り、演技じゃないみたい…
 膣の収縮が少し落ち着いた頃に再始動、またすぐにイッてくれました。

「ずるい…あたしばっかり…」って身体を起こして、オレのに食いついてきて…上手い…水商売って言ってるけど、実は風俗じゃないよね…なんて思ってる間に7部勃ち…
「おっきい…しかも、カリ高だし硬い…苦しいもん…」
「ゴメン…コレまだ完全に勃ってない…」
「マジ? 入んないかも…」
「試してみる?今なら入るかもしれないし…」
「うん…」と仰向けで足を広げてくれたから、割れ目に先を押し当てて、ゆっくりと挿入。
 入んないかもって言っていただけあって、実際に凄い大変…
 あまり濡れてない子に入れる時って、先から徐々に腰を前後させながら少しずつ挿入するっていう話を聞いた事があったけれど、そんな感じ。

 なかなか入っていってくれない…でも、カリ首が擦れてオレのは逆に大きくなって…
 やっと奥まで入ったら時には、彼女は1回イッてました。

 奥まで入れば、ハイペース…っていうのも単調で嫌いなので、突き上げたり、角度を変えてクリトリスに当てたり、Gスポットに擦り付けたり…クリトリスに当てながら、Gスポットにも当たる角度っていうのも探せばあるもので、そのまま奥まで突き上げたり…
 正常位、側位、バック、騎乗位、座位…体位を替えながら、キスし抱きしめ、彼女を何度もイカせました…彼女を…
 オレは…相手がめちゃイイ女過ぎた…頭は何度もイッてるのに身体はイッてくれない…
 ただでさえ遅漏気味なのに、ゴムつけててイキづらいのもあったけど、挿入後30分弱…
 ゴムの中は、オレの先走り液でいっぱい…ゴムの中でオレのが動く動く…
 流石にそれじゃ感じないと思って「ゴム変えるわ」って言ったら「生でいいよ…」なんて嬉しい言葉…再度挿入したけど、やはりイケない…

 締まりもいいし、天井は結構ザラついてる…凄い気持ちが良いから萎えない…でも、イケない…
 …1時間半経過…彼女の足がつって「やめる?限界でしょ?」って聞いたら「イヤ…イッて欲しいもん…」
「じゃぁ、もうちょっとだけだよ…」

 これ以上は彼女の体力的にも無理だと思い、膝の裏を腕で広げるように足持ち上げ、奥深くまで激しく突き上げてるうちに、彼女がイキっぱなし。
(ってオレは良く言うんですが、女の子のアクメって一度イッたら、ちょっと落ち着いてもう一度イクって感じじゃないですか、それが、ビクっ…ビクっ…って立て続けに1分間に何回の世界でイク状態になる事があるんです)
になって、それに伴って強烈な締め付けが…
「イキそう…ドコに出す…?」
「外…」って虚ろに答えたので、イク瞬間抜こうとすると、腰をぎゅって抱きしめられて、結局中出し…
「おいおい、大丈夫なの…?」
「あたしも凄い深い感覚が来て抱きついちゃった…高温期ではないんだよね…」
「バカ・・・当たったらちゃんと言えよ…」
「うん…」ってキス…

 時計見たら、夜明けでやんの…
 でも、彼女の腰が持ち上がらない状態だったから、少し休憩…
 2時間ほどして、二人で着替えてホテルを出ました…
 タクシーに乗る直前にキスをしてお別れ…
 今じゃ、連絡取らなくなったけれど、興奮しすぎるのは怖いと実感しました。

…長くなってすいませんフィクションじゃないので、記憶を頼りに書いてたら長くなってしまいましたが、脚色はしてありません。
P.S. 思いっきりイカせるのは楽しいんだよね…特にイキっぱなしにするのは… 書いてたら、誰かイカせたくなりました…

ナンパ

すっごく好きな彼氏と別れて、すごく淋しい時でした。
 友達と飲みに行った後、別れて家に帰る途中で、すっごく私好みの男の人が声を掛けてきたんです。
 話を暫くしてたら、その人も最近、彼女と別れたばっかりって解って更に盛りあがってしまいました(苦笑)
 で、かなり酔っていた私は「ぶっちゃけ、崇史くんってかなり好みなんだけど」って言ったら、彼も「俺も〜」って感じで異常にテンション高くなっちゃいました。
 で、「もっとゆっくり話したいね」って事になって。夜中の3時だと開いてる店も殆ど無いから、お互い、軽い気持ちでホテルへ行きました。

 ホテルに入ってからもカラオケしたり、お酒飲んだり、昔からの友達みたいにお互い打ち解けてました。

 一通り騒ぎ、酔いもまわりすぎたので、ベッドで2人でマッタリしてたら彼が「やっべえ。今、俺、深華の事好きかも。」なんて言うから私も「やっばぁ。私も今、同じ事思ってたかも。」って言ったら彼が覆い被さって来て。
 それからは、私も彼にされるがままでした。

 最初は顔中にキスをしてきて、最後に唇に触れるか触れないかのキス。
 それがすっごく気持ち良くて。でも、物足りなさに負けて自分からディープキス。彼の舌が私の舌と絡んで、吸われて、吸って。
 その間に服の上から胸を揉まれて、小さく喘いでました。
 服の中に手を入れられてブラの上から、既に硬くなってる乳首を爪で擦られ、もう片方の手でホックを外されて直に乳首を摘まれて。
 私、乳首が弱いから、それだけでアソコがヌレヌレでした。
 あっという間にパンティだけにされて、彼も全裸で。
 パンティの上から彼の手がアソコの割れ目をなぞると、すっごくヌレてるのが自分でも解って。クリを布越しに刺激されるとのけぞっちゃって。彼は「すっげえヌレてる。気持ちイイ?」って言ってくるから「気持ちイイよぉ。。。あぁ・・・・ん」って言うと「もっと気持ち良くしてやるから」って言ってパンティの上からクリにしゃぶりつくんです。
 強く弱く吸われて、アソコからどんどん愛液が溢れてくるのが解って。
「はぁ。。。あん。もぉ・・・直接してぇ」って自分からパンティを脱いでました。
 彼の舌が割れ目を舐め上げ、クリを突付いてアソコの中を掻き回して、私は初めてクンニでイってしまいました。

 それから、手マンをされて。最初は一本で掻き回されて。彼の指が私のアソコを掻き回す度にグチュグチュと音を立てるのが恥ずかしくて、
「あっ・・・・はぁ・・・やぁぁ・・・あん」って言ったら、
「嫌なの? こんなにグチョグチョなのに? ホントはもっと指増やして欲しいんでしょ?」って言って、一気に指を三本に増やして、激しくアソコの中を掻き回して、残った親指でクリをグリグリされて。
 もぉ、シーツがシミになるほど、グッチョグチョにされました。
 その後、69の態勢になって、ビックリ! 彼のオチンチンは今まで見たこと無いくらい太くて長くて硬かったんです。もぉぉ夢中になってフェラしまくり。

 何回イッたか解らない位メチャクチャにされてから、ようやく挿入。
 最初は正常位だったんだけど、入れられた瞬間、「はぁぁ・・・・あん!!」ってイッってしまい。。。
 それからずんずんと激しく突き上げられて、アソコからはグチョグチョって音がして。
 座位になってからは、もっと奥までチンチンが入ってきて、もぉ、頭おかしくなって、自分から激しく腰ふって、彼は私のクリを弄って。

 バックになったら、奥の奥まで突かれて、失神しそうな位、気持ち良くって「あぁぁ・・・やぁ・・あああん。ダメだよぉ・・・・イッちゃうぅぅ!!」って言ったら、「もっとイかしてやるから。ほら。ほら!!」って更に激しさを増した腰使いで私を突き上げ、更に手でクリを腰使いとは反対の優しさで弄って。
「あ!!!あぁぁ!!!!!だ・・・だめぇえええ・・・・あ!!!すっごぉぉいぃ・・・・・・はぁぁ・・・・・あああああああん・・・イッちゃう・・・・・またイッちゃうよぉ・・・・・はぁぁああん!!」ってイッた直後に、彼のチンチンがドクドクって脈打って、私の中に彼の精子が打ちこまれました。
 それでも、彼のチンチンは萎える事なく、更に私を突き上げて、イかされまくって。三回目に彼がイッた後、ようやくチンチンも大人しくなって。もう、何回イッたかも解りませんでした。

 ホテルを出る時、お互いに携帯の番号を交換して。
 期待してなくって、「どうせ一晩だけだろぉ」って思ってたら電話が掛かってきて。その度に激しいセックスしてたら、何時の間にか恋人同士になってたようです(苦笑)

女として生きよう!

後悔してません!

 私は20歳で主人(30歳)と結婚し、子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。
 そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。
 スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に好感を持ち始めました。

 その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
 回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。
 でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。
 それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。その後も月一程度に楽しんでいます。

 私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。
 昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。期待をして!
 途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。
 私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。

 暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれ、吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、快い刺激が全身を走りパンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。

「感じる、凄い感じちゃうから…やめて!」と言いながら、私は異様な快感に慕っていました。
 そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。
 彼は、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間「あ…ああ……」と大きな声が出てしまいました。快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。

 彼のズボンのファスナーに手をやりパンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていて、ようやく下げることが出来ました。
 下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポ・ジュポ」とフェラをすると「出てしまうよ!俺!出る!」と叫び、「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしく、しっかり抱き締めながら濃厚な精液を口に受け彼は果てました。

 ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。
 そして、自らスカートとパンツを脱ぎ恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。

 下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に身体はより反応し恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。

「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」と彼のモノに手をやると、再び、固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。

 私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。更に愛撫を続けられると「もういい!もう!早く入れてぇ……」と、彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。
「ゴムしないの?」と彼。「今日は安全日だから良いのよ! 思いっきり中に出して!」とモノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。
「中は暖かくて気持ちいい!気持ちいい!」と大声を出し、私も絶頂寸前になったので、彼から離れ、今度は下になり、股を開いた私に「入れるよ」「早く入れてぇー」と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。

 私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
 二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき膣の奥までしっかり突いてきました。
 「ダメダメ!気が狂いそうよ! も・もうダメよイッちゃう! ねっ一緒に」と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。

 一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
 してはいけない事と思いつつも思い切って一度しかない人生で二人の男のそれぞれの味を知る事が出来て最高に良かったです。
 一生の思い出に残る素晴らしい一頁が出来ました。

 主人が全く気付いていないのが幸いでした。
「真の女の喜びを与えてくれた若くて元気のいい彼にありがとう」
 不倫は今日で終わりと心に決めました。月一のセックスが出来なくなりますが彼のために我慢します。
 ほぼ、7年もの間、私のような叔母さんのわがままを聞いて遊んでくれてありがとう!
 42歳の私、27歳の彼、早く若い良い子を見つけ幸せな結婚を祈りつつ………。
 最後にもう一度、「真の女の喜びを与えてくれてありがとう」

社員旅行

 4月の上旬に社員旅行がありました。そのときのハプニング(おいしい!)を話してみたいと思います。
 うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます、研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われる、ありきたりのつまらない旅行です。
 二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か、固いので有名な本社の経理部の課長と同室でした、話してみるとすごい気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

 宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
 部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。
 饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり大声で笑っていると、部屋のチャイムが鳴りました。同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
 聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。
 まっ取りあえずここで飲みなおそうと部屋に入れました。

 「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。
 途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。
「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。
 俺らは男じゃないのかよ! とつっこみながら楽しくやってました。
 そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川 玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です、昨年入社の女子社員の中では飛びぬけた存在だったと思います。黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

 さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。
「○○ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。
 呆れた課長が「○○ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」と冗談を言いました。
 すると彼女は「うーん2人ならいいかな」と言いながらフリースの下の方をめくって、「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。
「課長こんな事言ってますよ、どうします?」と課長に聞くとポツリと「やろう」といって、彼女に飛び掛って行きました。

 フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、抱きつこうとすると饒舌課長に「おまえは後だ!」と、一喝されました。
 彼女はあっというまにブラジャーを外され乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
 そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いでその後しごいていました。

 課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引張って行き「課長私はこっちを担当します」と下半身を脱がせにかかりました。
 ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
 ブラの時とは違うもっとムラムラくる匂いです。
 一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。舌を這わせ吸ってやると「あーもう駄目ー」とのけぞりだしました。体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
 課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。
「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと「こんなの初めて、すごい!」と切ない声をあげます。
 課長が「どうだ、俺んのすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。

 この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。その後バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。

 課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
 しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、sexも1年間なしと聞いて周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
 課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。

 彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はいってたと思います。デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。
「何のために撮るの?」と聞くので「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでもあえるじゃん!」と言ってくれました。
 妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。とにかくあの締りは最高でした。

 翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。もちろん会う約束のことも。あれから2週間たちますが、携帯でたまに連絡をとりあっています。連休中にアポが取れているのであのボディと締りが今から楽しみです。
 今度こそハメ撮りして披露したいと思います。それでは、また後日。



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