萌え体験談

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ラグビー有名校 完結編

私の妻(28歳)は高校時代、ラグビーで有名な関西の高校に通っていた。
高校2年の時、付き合っていたのが、一つ年上のラグビー部のキャプテン。
毎日クラブの練習が終わった後、近くの公園でフェラのご奉仕をしていたらしい。
体格の良い彼氏だったらしく、あそこのサイズもビッグだったとのこと。

当時の彼氏が大学に入るまで口でご奉仕を続けていたがセックスはしなかったらしい。
そして妻と出会ったのが俺が2回の時で大学のラグビー部の新歓コンパでだった。
妻は俺の事を知らなかったが、妻の事は高校ラグビーの対外試合や公式戦で見掛けた
事があり、当時から少し気になっていた。

酔った勢いで後輩である妻を無理矢理俺の部屋に妻を誘導して犯してしまったのだが、
処女だった妻の抵抗は半端ではなかった。
それでも無理矢理したのだから終わった時には部屋が滅茶苦茶になってしまった。妻の太ももから
血が垂れていたのが印象的だったのを覚えている。
それから妻は暫く口を聞いてはくれなかったが、部活では分け隔てなく世話をしてくれていた。
夏合宿では妻は当然俺を避けていたが、俺が練習中に骨折と同時に靭帯を断裂させてしまい病院
に搬送される時に付き添ってくれたのが妻だった。
そこから必死にリハビリをしたが憧れの桜のジャージを着る事なく俺はラグビー辞め一般企業に就職した。
妻は有名メーカーに就職してラグビー部に籍をおいたが、レギュラーにはなれずに去年引退した。
妻の引退及び退社に伴い俺は責任をとって妻を養子縁組した。

今では仲良しの夫婦として暮らしています。

巫女さんのバイト

高2のお正月に神社(結構大きなところ)で巫女のバイトしたときのはなし。
やりたいと思ったのは申し込み時期が大幅に遅れた秋だったけど、
近所に仲のいい神主のお兄さんがいたからコネで後から入れてもらった。
とても天候が悪くて客足が遠のいていた日、そのお兄さんに神社の奥で襲われちゃった。
前からちょっとかっこいいなって憧れてたから、だまってえっちされてた。
今思うとすごいドキドキな体験だ…w

その日はすごく天候が悪かった。
あたしは仲良しの友達と一緒に『おみくじ売り』に振り分けられた。
雨のせいで客足が遠のいてるせいか、おみくじ客の数と売り子をしてる巫女の数が全然合ってない。
明らかに売り子の巫女が余ってる。
すごく暇だったからお客さんが来ないときは友達としゃべりっぱなしだった。
午前中、様子をみた結果売り子を減らすとこになったらしく、本職の巫女さんが「三人ほど別の仕事に回す」と言った。
運悪くあたしはその余り三人に入れられちゃって友達と離されて、あたしを含むバイトの巫女三人は別の場所へ連れて行かれた。
三人のうち二人は『祈祷申し込み場所の受付嬢』、残った一人は『神主さんの祈祷の前にお客さんに神酒をわたす』仕事。
で、後察しの通りあたしは後者になっちゃったんです。

一人だけ奥へ連れて行かれて、祈祷場所の脇にある小部屋に入る。
全身鏡やら水道やら、箱やらがいっぱい置いてあって、控え室といった感じ。
本職の巫女さんに神酒のわたし方の要領などの説明をされ、さらにまた儀式用の衣装(?)みたいなのを着せられた。
「あと二十分位して受付時間になったら、もうすぐ祈祷をする人が来るから。ちょっとそこで待ってて。」
そう言って本職の巫女さんは立ち去った。部屋は暖房がガンガンかかってて、何度も寝そうになる。
しばらくして祈祷のための正装をした男の人が部屋に入ってきた。
近所に住んでいて、あたしをコネでバイトに入れてくれたSさんだった。
Sさんはあたしを見るなり驚いて、
「あれ、Aちゃん(あたし)?ここの仕事あたってるの?」
「そうですよ、こんにちはー。その節はありがとうございましたっ。」
あたしはここに入れてくれた時のお礼を言った。
あたしとSさんは日頃から仲が良くて、時々家庭教師代わりをしてもらうこともあったくらいなので話が弾んだ。

会話して数十分が過ぎると、申し込み用紙を持ったバイトの巫女が部屋に入ってきた。
「失礼します、ご案内して参りました。よろしくおねがいします。」
教えられた言葉を棒読みして、用紙をSさんにわたすと彼女はすぐに部屋を出て戻っていった。
見ると部屋の外にはもう祈祷客が来ていた。
Sさんは用紙に書かれた祈祷客の名前を確認すると、「じゃあ行こうか。」と言ってあたしを見る。
あたしが返事すると、「言っとくけど今日は人が少なくて暇だと思うよ、せっかく来てくれてるのに悪いけど。」と微笑みながら言った。
そして二人で部屋を出た。
あたしがお客さんに神酒を振舞う、Sさんが祈祷する、
祈祷が終わってSさんがお客さんを外へ案内している間にあたしはダッシュでお酒の器を洗う、
そしてお客さんが来るまで二人で待つ。この繰返しだった。
最初の頃はお客さんがそこそこいらっしゃって、それなりに忙しかったけど、
Sさんが言ったとおり数時間するとぱたりと客足は途絶えてとても暇になった。

それからはいろんな話をしながら時間をつぶした。
あたしの将来の進路について話を聞いてくれたり、逆にあたしがSさんの仕事について聞いたり。
「ほんとに誰も来ませんね。」
「まあ、この天気だし。」
「このまま夜までこんな調子じゃ、すごく暇ですね。」
「俺はもうちょっとしたら別の人に交代だから。Aちゃんも食事とらなきゃならないし、別の人に代わってもらいなさい。」
その言葉にあたしが「はーい。」と返事した後、めずらしくなぜか二人は沈黙してしまった。
しだいに暖房がききすぎるせいか、頭がぼーっとしてきた。
「Aちゃん。」
ふいに名前を呼ばれたので顔をあげると、Sさんが突然真顔になっていた。
ちょっと驚いて、不自然なものを感じるあたし。
「キスしていい?」
その言葉を聞いた瞬間、心臓が爆発しそうになった。もし顔に出てたらかなり恥ずかしい。
すぐに返事できなくてあたふたして、やっと出た言葉は弱弱しい「困ります。」だけだった。

あたしの声がSさんに聞こえたかどうか微妙。
Sさんが「嫌?」と聞くけど、返事できない。
まさか急にこんな風になるとは思っていなかったけど、前から気になる憧れの存在だった事は事実だし、
嫌とはいいきれない自分がいた。
ええと、とかそんな情けない小さい返事しか出来ず口をもごもごさせていたら、
Sさんはあたしの左肩を掴んで、余った手を地面に置いてあたしを押し倒した。
突然の事であたしはなにも抵抗できない。
そのままキスされて、なすがままにされてしばらくすると、ノックの音がした。
「失礼します。」
申し込み用紙を持ってきた巫女さんの声だ。
Sさんは咄嗟にあたしを起こして自分も立ち上がり、平静な声で「どうぞ。」と言った。
入ってきた巫女さんから用紙をうけとった後巫女さんが部屋を立ち去ると、
「タイミング悪すぎ。」とSさんが呟いた。
「ばちがあたったんだ。」とあたしが小声で返したら、聞こえたのかどうか分らないけど、
いつもと同じように「じゃあ行こうか」と言って部屋を出た。

祈祷が終わってSさんがお客さんを外へ案内している間、器を洗う余裕なんかなかった。
真剣に逃げ出そうかどうか考えてもみる。
押し倒されたんだし絶対キスだけじゃ終わらないよなあ、と思ったら体が震えた。
残された時間が少ない。
そこで焦ったあたしが大慌てで本能的にとった行動は、今から考えると信じられない。
まずは袴の下に着ていた防寒着を脱ぐ事だった。
外の気温は尋常じゃないくらい寒く、袴と白衣だけで過ごす事は無理だ。
だから冬場、巫女さんは防寒対策(具体的なことはご想像にお任せ)万全で、中に着込んでいる。
あたしも説明会で忠告されたとおり着込んでいた。
Sさんにそれを見られるのがとても嫌だったため、脱いだものを小さくまとめて部屋の隅に隠した。
隠し終えてからSさんとえっちするのを認めるようなことをしている事に気付いて、急に恥ずかしくなった。
まもなくSさんが戻ってきた。

「もう交代の時間だから俺は行くな。もうすぐAちゃんの交代の子も来るよ、その子に要領説明してあげて。」
何事も無かったかのように言うので困惑した。Sさんが何を考えているのか全くわからない。
「…わかりました。」
「それが終わったらこの奥のつきあたりにある部屋に来てくれる。」
それだけ言ってSさんは出て行った。
しばらくして交代のバイト巫女が来てくれて、あたしは軽く説明し、防寒義を分らないように抱えて部屋を後にした。
途中で更衣室によって荷物を置いて、Sさんに言われた部屋に向かう。
すごく緊張して、扉を開ける手が震えた。
「早かったね、お昼食べてないの。」
Sさんはそのままの格好で、高い位置にある窓と、箱がつまれている以外何も無い倉庫のような部屋で待っていた。

あたしは声が震えてたいした返事が出来ない。
「あの、Sさんはいいんですか。」
「俺は食堂まで行ったら別の仕事任されるから、あとで行くわ。」
Sさんが近づいてきて、あたしの肩に触れた。あたしは思わずびくっと震えた。
「続きがしたいんだけど、そのために呼んだってこと分かってる?」
こたえられずに黙っているあたしを袴の帯に手をかけて、Sさんが緩めはじめた。
伊達帯を取られて胸元がはだけ、その間に手が入ってくる。
ブラをとられると恥ずかしすぎて目があわせられなくなった。
キスされたまま、胸を揉まれて、ちょっとずつ乳首のあたりが感じるようになっていくのが自分でも分った。
「あの、ここ、誰も来ないんですか。」
苦し紛れに言ったら、「5月のお祭り以外では使わないから大丈夫。じっとしてて。」と返された。

乳首のところを舐められると思わず「あんっ。」って声が出て、
焦ってSさんの方をちら見したらSさんはしっかり目を合わせてきた。恥ずかし死にしそうだと思った。
そのまま揉まれ続けるうちにSさんの手が下へと移動する。
袴を捲り上げてみると、もう自分でも分ってたけどありえないくらい濡れ濡れで、Sさんが「実はエロい子なんだな。」と呟いた。
パンティーの上から触るだけでもくちゃくちゃと音がするのがわかる。
Sさんはあたしのパンティーをつかんで急にTバックみたいにひっぱりあげた。
毛の部分が見えて同時にぐちゅ、と溢れるような音までなった。
「や、やめてください。」
それでもSさんは止めようとしなくて、しかも引張りあげられた布がクリに当たって感じちゃって、堪えるのに必死だった。
クリが擦れるたび、ちょっとだけ腰が動いてしまって、そのたびにパンティーごしに楽しそうにSさんが指であたしのおまんこを押した。
「ここ弱いんだ、腰動いてるよ。」
言われるとますます顔が熱くなって泣きたくなった。

Sさんがあたしのパンティーに手をかける。
するすると脱がされて、片足に残ったパンティーはべちょべちょで、見ていられなかった。
「おもらししたみたいだね。」
Sさんはあたしの濡れたパンティーの、おまんこと当たる部分をまじまじと眺めた。
高窓から入る光に反射しててらてらと光っていた。
「あ、あんまり、見たらだめ…。」
「ごめんごめん。」
微笑みながら、Sさんの手はあたしの足へ。そのまま押し広げてM字型に広げた。
「や、やだ…」
Sさんの視線があたしの濡れすぎたおまんこに向けられているのを感じると、
ますますドキドキして、蜜が溢れて地面に水たまりをつくる。
指でクリを弄ばれるともう我慢できないほどで、しばらく目を閉じて感じてしまった。
するとSさんがスキをついて携帯であたしのおまんこを広げて丸見えにしている状態を撮った。
「今、写真とった?!」
「誰にも言わないでくれたら、見せないよ。」

目に涙が滲んだけど、Sさんはおかまいなし。そのまま、
あたしのおまんこにSさんの指が半分入って蜜が溢れ出した写真と、
指でおまんこを広げ、奥まで見えるようにした写真を撮った。
指をピストンされてじゅぶじゅぶ鳴っているいやらしい映像はムービーで。
あたしは多分腰を振っていたから、もう絶対誰にもいえないと思った。
「そろそろ入れるよ。」
そういってSさんはあたしを起こして、四つんばいになるように指示した。
袴をあげてあたしのお尻とおまんこを再び写メに撮る。
その後あたしのお尻を掴んで、左右に引張った。
お尻の穴もおまんこも広げられて、丸見え。
入り口にSさんの硬いものは押し当てられたのが分かった。

ゆっくりとSさんのものが中を押し分けて入ってきたとき、あたしは恐怖感から無意識に力を入れていた。
なんとなくそうしていると入ってくるのを防げるような気がしたからだ。
Sさんはそれに気付くと、
「そんな風に力んでも入るものは入るから無駄だって。それより力抜かないと痛いよ?」
と言った。図星をつかれてますます顔が熱くなった。
徐々に奥に進まれる感覚が怖くて涙が流れた。
何度か声が漏れた。
「…Sさ…いたいかも…」
「ゆっくり動くから、すぐ慣れるよ。」
Sさんはあたしのお尻をわしづかみにして、ピストンを始めた。
Sさんのものが出入りするたび、おまんこの中からいやらしい音がこぼれた。
部屋中にじゅぶっじゅぶっ、という音が響いていた。
打ち付けられるのにあわせて、あたしの体が揺れる。

その度にみっともない声が漏れてしまった。
「あっ、はぁ、あん……おねがい、もっとゆっくり…。」
今思うと本当に抑え目に動かしてくれていたみたいだけど、
全然慣れていなかったあたしには手加減されているように感じなかった。
「まだ痛い?」
Sさんが優しい声で聞く。
思ったほど激痛ということでもなかったけど、初めての感覚に違和感を拭えなかったあたしは、
「ちょっと、痛い、です…。」と呟いた。
するとSさんはあたしのクリに指を這わせてきた。
「Aちゃんここ弱そうだから、気持ちよくしながらやったげるな。」
あたしの液をいっぱいつけたSさんの指が、クリを弄ぶ。
それからはそこに神経が集中してきて、徐々に気持ちよくなってきた。

さっきまんこをいじられたときにそうなったように、腰が勝手に動き始める。
「ん…だ、だめ…。」
あたしが感じて腰を揺らすたび、Sさんと繋がった場所から恥ずかしいぐちゃ、っという音がした。
「気持ちいいんだ?Aちゃん実はこういうの好き?」
その言葉に堪える余裕も無いほどあたしは感じていて、いやらしく腰を振りながら、返事よりも喘ぎ続けていた。
「最後に一枚撮らせてよ。」
Sさんは答えを待たずに再び携帯電話で何かを撮って、あたしに見せた。
「見て、Aちゃんのまんこと俺のが繋がってるところ。」
あたしのおまんこが考えられないくらい広がってSさんのを咥えている写真。信じられなかった。

「や、ぁん…んん…。」
Sさんの指がさらに激しくなって、だんだんピストンが早くなる。
気持ちがよすぎて、そんなつもりはなくても自分からおちんちんを求めるみたいに、腰をくねらせるようになってしまった。
Sさんはそれに気付いてか気付かないでか、時々わざとピストンを途中で止めて、半分ほど抜いた。
その度に「もっとほしい」って思ってしまって、自分からおまんこに入れにいってしまう。
「Aちゃんて、やっぱエロい子だったんだね。」
そう言うとSさんは嬉しそうに抜き差しを続ける。
「もうイきそう?イくときは言って。俺もそのときにイくから。」
それからしばらく声を堪えようと頑張ったけどなかなか上手くいかなかった。とうとう耐え切れなくなって、
「だ、だめ、もうすぐイっちゃう…。」
頭の中が真白になって、すぐにイってしまった。おまんこがきゅん、と締まるのが自分でも分かった。

そのせいかSさんのおちんちんが、ビクビク動くのを感じる。
「俺もイく…。」
中に出されるとさすがに困るのであたしが泣きそうな顔で振り返ると、
Sさんはそれをくんでくれたのか、おまんこから抜いて、そのまま外に、お尻に出した。
熱いものが降りかかってきたのが分かった。
それからはSさんが全部事後処理をしてくれた。
あたしは呆然としてぐったりしていたので、袴もSさんに着せてもらった。
四つんばいになっている間捲り上げられていたので、汚れずにはすんでいた。
Sさんは「すごくよかったよ。内緒ね。」と微笑んだ。
それ以降バイト中は、Sさんの顔が見られなかった。

これ以降バイト終了後もSさんとは家が近所なので、
写真を道具に呼ばれたりして、
色々親に内緒でうにゃうにゃとやってしまっていました。
Sさんは弟さんと一緒に暮らしていたんですが、
それから半年後、実家の事情とやらで弟さん二人揃って実家に消えてしまいました。
それ以来音信不通です。

ついでに質問があったので答えると、Sさんは20代なかばくらい?だったと思います。
もう遠い日の思い出となりつつありますw

リゾートバイトで、エッチな日々

去年の夏休み、大学の夏休みを利用して住み込みリゾートバイトに行ってきた私。
そこはオーナーと奥さんでやってる個人経営の小さなダイビングショップだったんだけど自宅とはべつで。
私は奥の倉庫に部屋をあたえられてて、オーナーも心配だからって事務所に寝泊りしてた。

最初のうちは彼は私のこと完全ムシ。
どうせひやかしなんだろう、すぐ帰るだろうと思ってららしい。
それでもどうにか認められたくて、スキルを教えてもらいたくて
毎日必死にくっついて仕事を覚えようとがんばった。
そうして毎日一緒にいるうちに私たちの距離は次第に近くなっていって…

ある日自分の気持ちの変化に気づいた。
奥さんはパートで働いていて、よれる日はショップにきてくれるんだけど、
いつも私がつくっている夕飯を奥さんがつくってくれて助かりますーってなるはずが
なんだかやだった。
仲よさそうにしてる二人を見てるといたたまれないような気持ちになった。

その日も仕事が終わって、私たちはお客さんとショップで飲んでいた。
私は早く二人になりたくてすこしふくれていた。

なので時間つぶしアンドお酒をさまそうとおもってお風呂に入りに行った。
仕事の後で水着をつけっぱなしだった私。
しかたなくノーパンノーブラのうえから服を着た。

ショップに戻るとお客はすでにはけていて酔って赤ら顔のオーナーはベッドの上でビールを飲んでいた。
わたしは疲れたーとテーブルに横たわった。
すると「髪かわかさんで寝ると風邪引くぞ」とごしごし髪を拭いてきた。
「やーだー」と私。すこし酔ってた。
「こっちきて一緒寝るか?」とオーナー
本当は理性働いてたけど酔った勢いのフリでふとんに入ってしまった私。
するとさっそく棟に手がやってきてだんだん下のほうに来て。
「おまえ誘ってたんじゃん」とオーナー
別にそんなつもりじゃなかったんだけど好奇心もあってしばらく寝たフリ。

次第に行為はエスカレート。
胸をはだけさせて私の乳首を丁寧にやさしく指でコリコリしたり、下でなめてくれたり
気持ちよすぎて声が出そうになったけどこらえて寝たフリ。
すると今度は下を脱がせてわたしのをなめはじめた。
どうやってるのかわからないけど今までしてもらったことのない気持ちよさ。
なんせかれは私の母親より年上。
さすが中年男性、経験豊富なんだーと感心してたけど、
ここで理性が働きだしてストップ。
私は間一髪、挿入前にオーナーを突き飛ばして倉庫に逃げ帰った。

その次の日のきまぢーことったらなかった。
でもお互い何事もなかったように普通に今までどおりに戻った。
でもそれからは水着姿をみるたびムラムラくるようになってしまった。
あのつづきが知りたい。もっと気持ちよくなれるかもしれない。
そんなムラムラした気持ちで5日ぐらいたったころ、友達が遊びにやってきた。

私は友達を観光に連れて行くために休みをもらって一日中友達につきそった。
友達は私の倉庫のお部屋に泊まることになっていた。
オーナーに会えずにむらむらが最頂点になった私は友達が寝静まったころを見はからって
ショップに足を忍ばせていった。
オーナーは突然の深夜の訪問に少し驚いていたようだが
「くるか?」とやさしく笑顔で布団に入れてくれた。
その後は天国☆☆

その後奥さんに隠しながらファック三昧の日々。
それはそれでスリリングでますます萌えた。
いろんなとこでした。
船の上。お客さん来るかもしれない状況でショップのいす。
海岸。洗濯機の前。
開発された20歳の夏。
長いしエッチくなくてごめんなさい
誰かに話したいけどはなせなかったから。

体がえっちくなっちゃって彼氏だけじゃ満足できずやってくれるひとならだれでもやってしまいます。
うそ、いいすぎた。
あともっと男性のことが知りたくなってピンサロで働き始めました。

全然たいしたことはないんだけどね…
男性の真髄というものが知りたくて始めたお仕事なんだけど
そこに来る人たちに母のような愛情を感じるようになってしまったんだよねー
これってどうなの?よくないきがする

派遣会社のお姉さん

登録した派遣会社のお姉さんとやった。
23日午後位に登録行って、登録後にちょっと雑談してた中で
女「明日のクリスマスはどなたかと盛り上がられるんですか? 」
オレ「いゃ〜、金もあんまないし彼女もいないんで家族とケーキ食ってすごしますよW、
○○さんは彼氏と美味しい物でも食べに行かれるんですか? 」
女「彼氏いないんですよ〜苦笑、それに年末忙しくて、最近毎日残業ばっかりなんで、明日も〜云々」
オレ「へぇ〜、大変っね。じゃあ仕事終わったら、一緒にお祝いしますか?」(100%冗談)
女「えぇ〜、…イイですよ。(超笑顔) でも、仕事終るの9時過ぎとかですよ。」

メルアドと携番交換して、翌日とりあえず、大型パチ屋の駐車場で待ち合わせをした。
遅くなるかもって言葉通り、会えたのは、午後9:45分頃だった。(正直途中でバックレようかとオモタ)が、逆に遅かったのが良かった。
女「お待たせしました(超笑顔)なにか食べましたか?」
オレ「えぇ、ちょっと。」(吟上肉まんとエビチリまん)
女「良かった〜、私も会社で弁当&ケーキ食べちゃったんですよぉ。」(超笑顔)
オレ「じゃー、飲みにいきますか〜 」
女「えぇ?○○さん車じゃないですか、だめですよ飲酒運転は。」
オレ「…じゃー、、、」(どーしろっーんだよ)

女「…落ち着ける所で飲みましょうよ。」(表情が変わる)
で、コンビニで酒とおつまを買ってホテル探し。
ちょっと手間取って、ホテルに入れたのは、午後10:30過ぎ。
最初二人ともギクシャクしてたんだけど、酒飲んだからか、30分もしない内にイチャイチャ開始。
ソファーの上でキス、乳愛撫、でパンツ脱がせたら、もうグショグショでした。
オレ「○○って、こーゆーまんこしてたんだ。」(いつも言います)
M字開脚させてクンニしようとすると、
女「シャワー浴びてないから、ダメですよぉ。」(エロい笑顔)
気にしてるようだったけ、どとりあえず栗から攻めてみた

栗舐めるとかやっぱりマン臭が濃かった…
でもお姉さんはイイ感じになってなので一回逝かせてみようと思って中を指いれてみた。
かなりキテたみたいでぬるぬるだった。
これは吹くんじゃ?とチクビや栗と同時に思いポイントを攻めまくると
女「…んん〜ぅぅぅぅ…、あっ!」

お姉さんはやっぱり吹きました。
ってゆーか、濃いめの汁がドロッって感じで流れ出てきた。
お姉さんは気持ちイイけど、恥ずかしいと言うんで風呂場にに移動。
風呂に入る前、オレもかなりタッテたんで脱衣所で即尺させてみた。
断るかと思ったけど、快くかつ恥ずかしそうにしゃぶってくれた

けど、フェラはイマイチだった…(オキニの風俗嬢と比べたら)
湯船を作る間風俗みたいに会話しながら、ボディーソープで体(後にまんこ中心)を洗ってあげた。
やっぱり気持ちイイけど、恥ずかしいらしい。
その時聞いたんだけど、歳はオレの一ケか二ケ上の27で、夏頃、彼氏と別れてそれ以来やってなかったらしい。
潮(汁?)も、自分では吹いた事は無いって言ってた。
潮の話題が出た所で綺麗になったしって事でまた、クンニ+指マンで吹かせた。
その後、一応フェラさせてから風呂場でハメました。

立ちバック、バック、座位、また立ちバックで初逝き。
その後、二人で湯船に入ってまた会話を交してベッドへ移動。でまた…
結局、風呂場、ベッド、寝起きにもう一回のと、会って二日のお姉さんと一日三発やっちゃいました。
その後も日曜に買い物デート+ホテル、月曜も仕事の紹介と説明するって呼ばれて、会社終わった後にまたやる。
今日仕事納めで明日から休みらしいから、多分年末年始は派遣会社のお姉さんとやりまくると思います。
軽い冗談で言った一言でセフレができなんて、何でも言ったみるもんだと思い書き込んでみました。

クリスマス企画でサンタ衣装

一昨日、倉庫で主任としちゃった。
クリスマス企画でサンタの恰好してたのが、良かったらしいよ。

ありがちなサンタコスプレだったんだけど、多分主任の趣味で、猫耳とか尻尾とかも用意してありました。
私以外にもう一人女の子がいて、そのコとノリノリでフル装備で仕事場に出ました。
お店が混み出したり、衣裳が以外に暑くて、途中、着ていた普段の制服を脱いだりしたので、ミニスカサンタ服の下は、下着だけでした。
お店が一段落して、交代で食事休憩を取る事になったのですが、その休憩を主任と二人で取る事になったんです。

一緒に休憩室に入り、私は友人へのネタメールの為にと、写メの撮影をお願いしました。
主任は引き受けてくれ、ポーズ指導?
今思えば、それもどうか?とは思いますけど、私も舞い上がってポーズを取ったりして。
やけに、褒めてくれるんですよ。
「可愛い」とか、「似合うよ」とか。
「普段、コスプレでエッチとかしてるだろ? 」
って話になり、
「それはないですよ。 」
と笑いながら答えたんです。
「じゃあ試してみよう。」
って急に抱きしめられて…
キスしながら、服の上からゆっくりと体を撫でられて、まずいなぁとは思うモものの、好奇心と性欲は止まらずに流されてしまいました。

休憩室よりも鍵が締まる倉庫に移動して、再開。
簡単に服をはだけて、下着をずらしただけ、胸を揉まれ、乳首にキスをされ…
それだけでもう感じてしまって、「早く入れて。」とお願いしちゃいました。
壁に手を付いて、後ろから立ったまま・・・
すごく興奮してしまい、「主任に声出しちゃダメだよ。」と耳元で言われたりして、恥ずかしさもあってか、しっかりイってしまいました。

時間も無いので、あわただしいエッチでしたが、 かなり、興奮しちゃいました。
ハマりそうで、恐いです。w
あんまりエッチじゃなくてゴメンね。

この間エッチしちゃった主任から、明日の残業を頼まれました。
お店が閉まってからの作業で、私と主任の二人だけでするみたいなんですよね。
もしかしたら〜といつもより長めに入浴したりして。
期待しててもいいんでしょうかねw



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