萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バイト先に彼女が男連れでやってきた

3年生の夏休みのことです。俺は当時、ダイニングバーのキッチンのバイトを始めたばかりでした。
彼女にはある程度料理がうまくなってからやってることを言おうと思っていたので、
彼女にはバイトを始めたことを隠してました。バイトを増やしたのも、近くにあったMの誕生日の
プレゼントをちょっと奮発しようと思ってたんで余計に隠しておきたかったんです。

その日もダイニングバーでのバイトだったんですが、別でやっていた家庭教師のバイトって
言っておきました。もしかしたらサークルってウソついたかもですが、別にそんなことはいいっすね^^;

その日のシフトは俺は夕方6時から0時まででした(店自体は朝5時まで)。
で、その日俺がキッチンで働いていると、その店になんとMが来ました。しかも男と二人で。
相手(A男とします)は彼女のサークルの先輩で、そのときはもう既に社会人になった人。
俺は直接の知り合いではないんですが、知り合いの知り合いみたいな感じで顔とかは
知ってるって感じでした。A男はMが俺と付き合ってるって知らなくて、Mのことを口説いたことが
あるそうです。普通に彼氏いるからって断ったらしいのですが。
Mからはサークルの女飲みだって聞かされたいて、男と二人で飲むとかはまったく
聞いてなかったんで「は?」って感じでした。一瞬その時に出ていってしまおうかと思いましたが、
キッチン担当なので普通の動きをしてればホールに出て行くこともなかったし、店では新人でも
あったので余計な動きはしづらいなって感じで、特に二人の前に出るとかはしませんでした。
今思えば、そこで牽制する意味でも料理でも持っていったほうがよかったって思いますが・・・。

もう二人の様子が気になってしょうがありませんでした。キッチンからはホールの様子はあまり
見えなくて、動く場所によっては二人の様子が見えるって感じです。
で、なんやかんやお酒を飲んでました。A男はビールメイン、Mはカクテルメインで飲んでいた気がします。
ロングアイランドアイスティーとか、強めだけど強く感じないようなお酒も何度か運ばれていき、
俺は「なんだ?酔わす気か?」って思ってました。二人の様子はすごく楽しそうでした。
その時点でもけっこうむかついていたので、帰ったら問いただしてやろうと思ってました。
で、大体二人が店を後にしたのが11時半くらいでした。俺はまだシフトの時間が残っていたし、
そのときはちょうど忙しい時間でもあったので、すぐに電話を入れることはできなかったのですが、
まあバイト終わったら連絡入れようと思ってました。ってかそのあとA男とMがSEXするのは
まったくの想定外でした。なんか普通に考えれば十分にありうる話なんですが、Mのことを
信用していたのでしょうか、そのときはそんなことは考えもしませんでした。
とりあえず、怒ってやるって気持ちだけ。

してバイトが終わり、家に帰ると案の定彼女は俺のうちにはいません(当時はお互い合鍵
作ってました)。で、彼女に電話したけど全然つながりません。いつもはけっこう早くつながるので、
おかしいなと思いました。別にいつも寝る時間でもないし。
おかしいと思うと同時に、彼女はSEXするときは携帯をサイレントにすることを思い出しました。
その時初めて、自分の中に変な感情がわきあがって来ました。嫉妬と表現すべきものなのでしょうが、
嫉妬と呼ぶにはあまりにもグチャグチャしていて、混沌とした感情でした。

そのとき、携帯の着信がありました。彼女からでした。画面を見た瞬間、さきほどの一瞬の感情が
スッとはずれてホッとしながら電話に出ました。その電話はホッとするどころの電話じゃなかったんですが。
出てみると普通の電話とは少し様子が違いました。すごく声が遠いのです。
「もしもし!もしもし!」って言っても何も反応がありません。切ってこっちからかけなおそうとしたら
男の声が聞こえてきました。
(こっから会話は完全に覚えてないので、ちょっと補完してるところもあると思いますが、
できるだけ忠実にしておきたいとおもいます。)

「Mちゃんかわいいよ」A男の声でした(A男の声わかんなかったけど状況からね)。
「んっ、んっ」聞きなれたあえぎ声でした。Mの声でした。
また、俺の感情はグルグルしてまさしく頭に血がのぼったって言い方がぴったりだった気がします。

「きもちいい」Mが続けます。
「そりゃ、さっきMちゃんが気持ちよくしてくれたからお返しだよ」A男が言います。

なに?さっき気持ちよくしてくれた?もうフェラは終わったの?って冷静に判断してる
自分がいました。冷静っていうよりは、自分が二人いて一人が混乱する一方で、
もう一人が判断してるってのがぴったりな気がします。電話を切ろうと思いましたが、
聞き入ってしまいました。なんか人間わけのわからない行動をとってしまうものですね。

「あんっ、んっ、やだ、口はだめ」
「大丈夫だよ、俺の舌使いには定評あるから」おい、A男なにバカなこと言ってんだよ。
「やだ、ん、なんかすごい・・・」ってM
「彼氏とどっちがすごい?ってか彼氏だれだっけ?」
「彼氏は○○だよ、わかる?」
「あー、顔と名前は知ってる。ってか大丈夫?ここ来ない?」
「多分、今日飲み会って言ってるし。ってか今さらそんなこと、あっあっあっ・・・」

って感じだったと思います。なんか思い出しながら鬱になってきた。でも興奮してきた^^;

「で、彼氏とどっちがいいの?」
「A男さん・・・。」
「じゃあもいっかいMちゃんがして」
「はい」
「きもちいいよ、Mちゃんうまいね。」
「やん、してる時はさわっちゃだめ。んっんっ・・・なめれなくなっちゃいますよ」

なんか電話ごしなんだけど、結構会話って聞こえるんだなって思ってました。
まあ、俺自身ボリュームマックスにしてたけど・・・。
フェラも性感も俺が育てたものが他の人に使われてるって思ったら、ってかMが他の
人とHしてるって思ったら、もうわけわかんなくなってきました。もうその時から4年ほど
たってるんで、こんなに冷静に書けるんです。しばらくはホント思い出すのが辛かった。
でも、こんなに覚えてるってのが、やっぱり自分の中では大きいのでしょうね。

「あっあっあっ、もうムリ。入れて。」Mの声がします。
「ん?なにを?どこに?」 それは俺がいつもMに言ってることだよ。A男はSっ気があったんですかね。
「やだ、わかんない」
「わかんないわけないじゃん。いいよ、言うまではずっと指でしてる」
「ああっ、いや、はっ、A男さんを私に入れてください」
「わかんない」
「A男さんのおちんちんを私のおまんこに入れてください」そのセリフ俺が教えてんだよ・・・。
「はい、よくできました」
「あっ、すごっ、きもちいい」
「俺も気持ちいいよ」
「んっんっんっ・・・」

その時俺はもう我慢できなくなって、Mの家に向かってました。
でも電話はつなげたままで・・・。
電話からはもう会話はなくてあえぎ声だけでした。Mの声がしてました。

で、家について、もう何も考えずに鍵を開けてドアを開けました。ドアチェーンはかけてなくて、
幸か不幸かすぐに部屋に入りました。部屋に入ると二人がつながってました。
二人とも目が丸くなってました。俺はA男をMと離すと、思いっきり金玉蹴りました。
悶絶してるところに、顔を殴って倒れたとこを踏みつけました。そのあと思いっきり、
腹のあたりを蹴りました。何発か殴ったりしてるとこでA男はあやまりはじめました。

「すいませんでした。すいませんでした。許してください。」

Mは泣きはじめました。
「A男さん死んじゃうよ」
そうして裸のMに抱きつかれた時にスーッと激昂が引いていくのがわかりました。
それからA男を部屋の外に追い出しました。
Mは泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい。○○と別れたくない」
と繰り返しました。

俺は何も言わずに前戯も無しで、Mの中に入れました。
ですが、しばらくしたとこで萎えてしまって、最後までできませんでした。
Mは「ごめんなさい、ごめんなさい」ってずっと言ってました。
A男が誘ってきてお酒の勢いもあって断れなかったらしいっす。
「お前、酒の勢いって、それ2度目もありうるから。」って言ったら
「絶対しない、ホント、信じて」って言ってきました。
「お前、Hを目の前で見た俺が何を信じるの?」って言って平手打ちして帰ってきました。

そのあと、Mからはずっと謝りメールや電話が来て、ずっと俺の家の前で待ってました。
しばらくは俺の部屋の前にいてもシカトして部屋に入ってましたが、夜中になっても
ずっと待ってるので、部屋に入れました。そしていったん許しましたが、半年してから
そのことが原因なのかわかりませんが、俺の気持ちが冷めてしまい別れました。

ノーパンパンストで友人とカラオケ

仕事も終り,久し振りにカラオケでも行きたくなったので,幼馴染みであるYへ電話しカラオケに誘いました。

『久し振りにカラオケでも行こうか!!』
Yも今日は予定もなくOKとのこと,
仕事が終れば私の家に来てくれることになったのです。そしてYに
『じゃぁ23時頃に迎えに来てくれよ。』
と伝えて,2人でカラオケに行くこととなりました。

さて,私は兼ねてから家内をノーパンパンストにし,白のタイトミニをはかせ,一度でもいいからカラオケに行こうと思ってました。
しかし,それは私と2人だけで出かける時にしか実行してくれなかった秘め事だったのです。
私は,友人と一緒にカラオケへ行く時にその格好をして欲しいと言う願望が常にありました。
勿論セックスの時にもそんな話しをして洗脳させるように努めて来たのです。

『今度Yとカラオケ行く時にしてくれる?』
『直履で短いスカートで?・・。いいよ,行ってもいいよ。』
そして私は繰り返して言うのです。
『そんな格好でYとカラオケ行けば,何かされそう?』
すると家内が
『・・・うん。3Pされそう。』
私はすかさずセックスの最中にこう続けるのです。
『一度でいいから3Pしよう。一回だけでいいから,お前が可愛くて愛しているからそう思うんだよ。』
家内はこう言います。
『本当にいいの?してもいいの?』
『いいよ。やろう。』
家内は
『いいの?やってもいいの?』
そう言うと一層燃えて来るのです。
そして私は言います。
『口と下とどっちが欲しい?どうして欲しいの?』
『両方欲しい,どっちもして欲しい・・・』
『一人じゃあ出来ないよ?どうしたらいいの?お前はどうされるの?言ってごらん。』
『私のおまんこと口にチンポを入れるの・・・,3Pするの・・・,私を男2人でやるの・・・。』
『お前のまんこに違う男に入れられるのもいいの?』
『うん。』
『やりたい?』
『やって・・・。男2人でやって。』
そして究極の言葉を投げるのです。
『Yさん来てと言って!!』
家内は言いました。
『Yさん入れてっ・・・。』
そんな感じでセックスの度に洗脳して行ったのです。
要は家内を一度でいいから,そんな姿にして,私の友人と一緒にカラオケに連れ出したいのである。
別に本当にどうこうするつもりは全くないが,白のタイトミニで,ノーパンパンストの姿で家内がどんな表情をし,どのようになるのかを観察したいのです。
そして今日は,それを決行するべく早速帰宅途中に自宅へ電話し,白のタイトミニでノーパンパンスト姿で家で待つように伝えたのです。
勿論,Yとカラオケに行くと言うことは隠しました。

そして0時過ぎになってやっとYが私の家に迎えに来てくれました。家内は少し驚いた様子で私に聴いてきた。
『Yさんと約束してたの?』
私は煥発入れずに『カラオケに行く?』と聴くと,
家内は『え!?。じゃぁ少し待って着替えるから・・・。』
私はその言葉を聴いて即座に言いました。『もうそのままでいいだろう,もう時間もないし・・・。』そう言ったのです。
何も知らないYは,『行こう!!』と家内を誘ってくれたので,家内も仕方なくそのままの格好で出掛けることとなってしまったのです。

ボックスに入り,私と友人はジンウォッカを注文,家内はモスコミュールを注文しました。
店員に案内された部屋はとっても広く,壁が鏡張りになって改装されていたのでした。
ソファーも低く,家内はハイヒールを履いてたので,つねにスカートの『奥』が気になっていたようです。
何とも全てが整っていて,何か期待してしまうが,それが怖いと言うか・・・。そんな思いに搦まれる言い難い気持ちになっていました。
そして2時を回った頃,各自お酒も回って来て,唄も絶好調!やっと賑やかな雰囲気と熱気の中,唱って唱っての連続でした。
友人も音痴を曝けながら楽しくはしゃぎ,家内もステージで唱いはしゃいでいたのです。
友人も遠慮はしながらも常に家内の足や腰を見てました。
そんな3人で騒ぐ中,家内もリラックスしたのか,少し酔っているのか股も甘くなり,低いソファーにハイヒール,そしてミニスカート,ストッキングははいてはいるが中は生。
また,このカラオケボックスはステージになっていて,唱っている真ん前の壁の鏡から,丁度家内の座るソファーにライトがあたっていたのです。
まぁ敢えてそのソファーに座らせたのですが,,,,
そして,はっきり照らし出され,まるであそこの部分だけスポットライトを浴びているように,何もかも綺麗に鏡に写し出されてしまう状態だったのです。
また,座っているとスカートが少し上がって来るようで,パンスト上部の切り返し部分までがハッキリと見えてしまってました。
そこには何とも言えない一種独特の雰囲気が漂っていたのです。
私の唄が終り,次ぎは友人の番です。
家内に『見えてるぞ』と言うことも出来ず,と言うより,私のもう一つの思いの中に,友人に見せろ見せろと言う願いが芽生えていたのが事実です。
そして,友人がステージに立って唱い出した途端,偶然なのか,たまたまだったのか,家内が何度か足を組み替え,敢えて見て下さいと言わんばかりの仕草をしたのです。
友人は間違いなく気付いたでしょう。
そうでなくとも短いスカートで足を見せているのですから,男としては例え友人の妻だったとしても,一人の女として見ているのです。
友人は家内と目を合さないようにし,その目のやり場に困っているようでした。
そして,友人が唄を終えた後,家内はトイレに出て行ったのです。
友人と私の2人となり,友人はすかさず私に聴いて来ました。
『嫁さんノーパンちゃうんか?見えたぞぉ!』
私は何か熱いようなものを感じました。
嫉妬と言うか家内の行為に対してです。男って勝手なもんです。そうなるかも知れないと言う期待と怖さが少なからず私にはあったのですから・・・。
そして私は友人にこう切り返したのです。
『Yが来るとは言わんとそんな格好させて見たんだ,今日は直履になってる。』
友人は驚いた顔をしながらも,生唾を一つ飲み込んだのです。しかもこう友人は言って来ました。
『立ってもうたぞっ!!』

長いカラオケタイムも終りに近づき,友人の車で私の家に帰宅することにしました。
そして家内を後ろのシートに乗せたのですが,かなり酔っているようなので,心配になったのです。
あまりお酒も飲んでないのにどうしてかと正直心配でした。
私は家内が気になり,友人に『家内がかなり酔っているようだから俺は後ろに移るよ』と伝えて,一旦車を停止してもらい,後ろのシートに移ったのです。
『大丈夫か?』『うん・・・。』
友人も心配そうに『大丈夫か?』と声を掛けてくれました。
しかし,私はどうもおかしいなぁと思っていたのです。それはいつもと変らない量のアルコールで,こんな酔ったようになるのはどうしてか?と・・・。
そして私は『ハッ』としたのです。
その瞬間咽が乾くと言うか,全身が震えるような気持ちと興奮を憶えました。
私はすかさず友人にバレないよう直履のパンストの上から家内のアソコを『ソォ〜ッ』と触って見たのです。
私の直感は的中しました。自分でも哀しいと思ってしまったのです。やっぱり女だったと,身体は欲していると,そして,とんでもないくらい濡れていたのです。
かつてにはないくらい火照っていて,とても熱く,いつでも受け入れる完全な女の身体になってしまってたのです。

きっと家内は,カラオケの最中から他の男性の前でそんな格好のまま連れ出され,常に不安を抱えながら,そして期待しながら何かを想像し続けていたのでしょう。
そして唄を終えてボックスを後にした頃からピークに達し,興奮していたのだと私は確信しました。
また,家内はかなり敏感になっていたのか,触った途端に『あぁぁーっ・・・』と声をあげてしまい,友人に気付かれてしまったのです。

女って不思議だとこの時思いました。
何もしてないのに,どうしてこんな具合になるのかって・・・。
やっぱり何かを期待していたとしか言いようがありませんでした。
しかしそれは,私と家内とのセックス時に洗脳し続けて来た事が,今まさに実現するのではないかと言う妄想と,不安とが搦み合って,家内は理性を失って行ったのでしょう。
友人は冗談っぽくこう言いました。
『ホテル行こっかぁ!』
そして私も冗談っぽく『そうやな,もう遅いし,取り合えずそうしよう。』と・・・。
それを聴いた家内は一層息が荒々しくなり,更に興奮を増している様子だったのです。
少しでも身体に触れると感じるような状態でした。身体全体が過敏になっているようでした。
そして家内は,今の今まで,私以外の男性とは一人たりとも経験していないのです。
家内は何も言わず,断わりもせずただただ黙っているだけでした。
そんな家内を見て私は確信したのです。今日は大変なことになりそうだ・・と。

そして近くのホテルに着き,とにかく入りました。
私も幼馴染みのYも息が荒くなり,興奮してしまって何がどうなっているのか判らなくなっていました。
とにかく部屋に入り,先にYからシャワーを浴びるように言いました。
その暫くの間,再び家内のあそこを確認すると,太股つけねからストッキングの周り全体に渡って,白い液と透明の液とでべとべとになっていました。
そして家内に私は言いました。『どうなるか判ってる?』
家内は『うん・・・』そして私は何をするかまで聴いたのです。いつものように・・・。
すると家内ははっきりと言いました。
『3P・・貴方はそれを望んでいたでしょ? そうなると判っていて私にこんな格好にさせたのでしょ。ほんとにいいの?』
私は再度聴きました。『今日は安全日か?』
家内は『違うよぉ・・・』と答えました。
しかしそれを聴いた私は更に興奮してしまったのです。
可愛い家内,愛しているからこそ壊したいと言う気持ちが芽生えたのです。
どうせやるなら本気でしたいと思い,コンドーム無しで『生』で私と友人のザーメンを家内の子宮奥深くへ放り込むことを決め込んだのです。

友人がバスタオルを腰に巻き付けてシャワーから出て来ました。
家内はソファーに横たわったまま,なるがままになるような体制になっていました。
スカートが捲り上がり,直履きになっているデルタが濡れているのもはっきりと見えていたのです。
友人が腰に巻いているバスタオルが勃起で膨らんでました。
そして,私は恐ろしいことを友人にお願いしてしまったのです。
『コンドームは必要ない。生でするから・・・』
友人は驚いて私に確認しました。『出来たらどうするつもりや?それは不味いやろ?』
私は言いました。『可愛い妻だからこそ俺は壊したい。こんなことになるとは思ってなかったが,こうなった以上俺も本気で家内を壊す。だからYも本気で壊すつもりでやって欲しい』
するとYは,『妊娠したら困るやろ,中出しはええけどお前の嫁さんやろ・・・。』
私は更に説得しました。『妊娠させるんやって,だから中で出せって言うたんや,Yの精液で妊娠させよう,ギリギリの処でやるから快感がある。その一番最後の,最後の一線をも超えて,妻を一緒に壊して欲しい。家内もそれを知れば死ぬつもりで応えてくれると思うか
ら,快感は生死の狭間で快楽に変るんや・・・』
Yは言いました。『わかった。お前の嫁さんの中でイカせてもらうわ,ワシとしては嬉しいことやけどなあ,後で嫁さんの身体がどうなっても知らんからな・・・』

そして始りました。
ソファーに横たわる家内の服を友人と私の2人で愛撫しながら一つづつ脱がしました。
私はキスをし,友人は家内の下を脱がして愛撫していたのです。
2人の男の唇が家内の全身を愛撫しているのです。
そんな初めての体験に家内も興奮し,ただそれだけで頂点に達していったのです。

友人の愛撫で家内の秘部からグチャグチャと音を立てて聴こえて来ます。
私は家内の乳房を愛撫しながら聞きました。『欲しい?』
家内は言いました。『欲しい。。。上も下も欲しい・・・』
家内を四つん這いにさせ,Yと私の物を秘部にあてがいました。
そして家内に聴きました。『どっちのチンポがいい?』
家内は『Yちゃん入れて。突っ込んで・・・。』と友人のチンポをあてがったのです。
洗脳して来た事が,今まさに現実として起っているのです。
Yが家内にゆっくりと挿入,家内は『あぁぁーっ・・・』と声を上げ,自ら腰を振り出しました。
家内は『いい。いい。もっと深くぅ。お願いYちゃん。お願い!』
Yは太くカリが張ったマラで,家内の後ろから激しくきつく突き上げるように,そして叩くように突いてました。
家内はその凄まじいYのビストン運動に『凄いー,,,凄いあぁぁ・・壊れる・・痛い・・でもいい・・子宮に当ってる・・痛いっ・・でもいい・・』
Yもそれに応えるべく家内に語りました。『お前の子宮を突き抜けてもええか?もっと苦しいぞっ!』
すると家内は『いいよ・・壊して・・・もうどうにでもして・・』
するとYも『壊すぞっ!子宮がどうなっても知らんぞっ!!』と言い,Yは今まで以上に叩くように家内の秘部を後ろから攻めたのです。
Yは私に『ええマンしてるなぁ。お前の嫁さんのマンは,ビチャビチャやなぁ・・・あぁうっ。子宮に当った。』
後ろは肉棒をとことん深くまで受け入れる体位なのです。
家内は狂ったメスのように『はぁああぁああ。あっあっ・・・。あぁあああ!!駄目ーっ!あぁぁぁ。あ・・』
そして私は家内の口へ放り込んだのです。
家内は息もマトモに出来ない程でした。全身が汗まみれになり,塩っぱい肌と濡れた長い髪が家内が一層綺麗に,そして女はされることで美しくなるんだと実感したのです。
四つん這いになる家内を友人のYが執拗に攻め立てている光景を目のあたりにし,何とも複雑な気持ちにかられました。
そこで私は家内を呼んだのです。『こっちを見ろ。』
家内と私の目が合いました。潤んだ目と口で吐息を吐くその光景に私は嫉妬にかられつつも聴きました。
『Yのはどうや?もっとして貰うんか?』
家内は『いいよ・・。あぁん。あんあんあん・・・。Yちゃんもっとして。もっと・・・。』
私は妻に聴きました。『これからお前を壊してもいいか?本気で壊しても?』
すると家内は応えました。『いいよ・・・。壊して。もうどうにでもして・・・。やって・・』

そして今度は,私が下で仰向けに家内を乗せ,上から友人が家内に被さり,サンドイッチ状態となりました。
何をするのかは家内の秘部に対し,私と友人の物を同時に挿入することです。
まず最初に私が家内の秘部へ半分ほど挿入し,その後,家内に被さる友人が秘部へ半分挿入したのです。
友人は『きつい・・・』と言い,私も『きついなぁ・・・。』と言いました。
家内は大きい悶えるような声を上げてました。
家内は言いました。『はぁん・・・。壊れそう。凄い・・。2本なの?・・・あぁっ。。あん。』
Yと私の2本の肉棒が家内の秘部へ挿入されました。
湖の如く溢れる洪水のような家内の秘部は,男2人の男性自身を迎え入れてくれました。
少し血で滲んだ家内の愛液,友人の肉棒が私の肉棒と擦れ合い,同時に激しく腰を振ることは出来ませんが,同時にゆっくりと挿入し合ったのです。
友人は家内の乳首と唇を愛撫し,私はうなじと背中を愛撫し,男2人で家内を至極の世界へ導きました。

そして友人が家内に言いました。『出そう・・・』
すると家内は言いました。『中はだめなの・・・。』
そう言う家内を見て私は言い放ちました。『俺もイキそう・・・』
すると家内は声を震わせながら,『今日は出来ちゃう・・・。』
私は友人に言いました。『Yちゃん,さっきのように子宮入り口まで奥深くに入れて中で出して。』
すると家内は,『いやぁーぁ。。お願いやめて。お願いだから・・・・。』
友人は聞きました。『イってええんか?ホンマに嫁さんの中で出してええんか?』
私は家内にこう言いました。『子宮で受けてくれ,全部受けくれ。2人を受けてくれ,お前の子宮で。妊娠するかも知れないと言う最後の一線を超えるのが,理性を捨てたセックスになるから。お前が自分自身を捨てたらもっと凄くなるよ・・・』
すると家内は,『何もかも失って構わないのね・・・。』
私は家内に言いました。『全てを捨てて堕ちるまで堕としてやる。そんな女に今はなれ。それとも抜こか?やめるか?』
そう言うと家内は,『いやぁ・・・。』
私はやらしく聴きました。『2本とも入れて欲しいんか?どっちや?1本とどっちがええんや?』
家内は,『・・・2本がいい。』
そう言う家内を見て私は本気で壊してやろうと思いました。
私は家内に『入れて欲しいんやったらお前の子宮で全部受けろ,嫌やったら今ここで抜いて終りや,どうする?』
家内は泣きながら答えました。『いいよ・・・。2人とも中で出していいよ・・・。いいからして。』
家内に言いました。『覚悟したのか?』
家内は涙を流しながら素直にうなずいたのです。
すると友人が,『うっ・・・おぉっ・・・あぁぁ・・・』
家内が,『あぁぁ・・あぁっ。』
どうやら友人が家内の中で発射してしまったようです。
勿論子宮まで届く肉棒を思いっきり挿入したまま・・・。
そして泣きじゃくる家内の子宮目掛けて私も射精しました。
『今,俺がお前の中に出してるよ,さっきのはYちゃんの分,今度は俺の分。』
家内の秘部から白い液体が溢れるように流れて来ました。そして家内がこう言いました。
『私,死ぬかも知れない・・・』
私は射精したのにも関わらず即復活したのです。そして家内に言いました。
『壊したい。とことん堕としたい。お前を殺すかも知れない。だからもう死ぬと覚悟を決めて,諦めて,俺と友人を全て受けてくれよ,お前はそんな女になったんだから,お前の子宮にもう一度2人の愛を受けてくれよ。この世が明日で終ると思えば最高の快楽を得ることが出来そうだから・・』
そう説明すると家内はこう言いました。
『いいよ,,2人とも好きにしていいよ・・・もう私は私じゃあないから・・・』と往生してしまいました。
その瞬間家内は,私と友人の2人の男性自身を,自ら腰を揺らして深く深くおさめ出したのです。
まるで確かめるかのように我々自身の根元まで。そして家内はこう言いました。
『最高・・・。もっとして・・・。もう私,どうなってもいいから。死んでもいいから・・・。2人で私を壊して・・・。とことん堕として』
家内の秘部は溢れる愛液と,男2人の肉棒を同時に受けたせいで出血も少し多くなりました。
それでも友人は再び家内を強く抱きかかえ正常位の状態から挿入,家内の腰を両手で抱え上げゆっくりとしたピストン運動で大きく抜き出ししたのです。
家内の秘部からはビチャビチャと音を立てながら全てを受けているのでした。
Yが私に言いました『嫁さん出血が少し酷くなったなぁ,悪いけどそれでもワシ本気で壊すで,妊娠させるぞっ・・。』
そう言いながら子宮を目掛け射精,その時,もう家内の身体はボロボロになってました。
ぐったりとした妻を見て,今度は私が家内を四つん這いにさせました。
その時,家内は私とYに語りかけて来ました。
『とことんして,お願い。好きにしていいよ・・・。だけど最後にお願いがあるの,きっと妊娠したと思うから,2人で私を好きにしたら,最後に殺して。もう普通の女にはなれない,こんなことされたら,もうこれしか出来ないと思うから・・・ごめんね,そうなって行くと思うから』
そして私の肉棒がそんな家内を見て更に激しく壊す思いで打込んだのです。
妻の子宮の入り口に先が当りました。私は更に家内を引き寄せ,更に一段深くゆっくりと入れたのです。
妻の子宮の入り口が私の肉棒先端を包み,そこから更に,叩くようにきつく激しく攻め立てたのです。
家内は
『痛い・・・もう駄目・・・死にそう・・・あぁ。殺して・・私・・もう駄目かも・・ああぁぁ』
出血が更に酷くなりましたが,それでも私は止めませんでした。
家内に伝えました。
『お前,今かなり出血してるんや,でも,それでも俺は止めへんで,』
そう言って今度は正常位となり打ち続けたのです。
家内に放り込む自らの肉棒を見ると,そこはYと私の精液で白い液体と家内の血液が混じり合ってました。
それでも家内は,
『本気でどうなってもいいと思ってるの,子宮から出血したと思う。でも凄くいい,とってもいい。Yちゃんも一緒に入って来て・・・。一緒にして。もっと愛して。』
家内は失神していました。
私は言いました。
『子宮に入ってるから発射するよ。』
家内は何も言葉を発せず,ただ言われるままの奴隷となってました。
抜いても抜いても私とYの白い液体だけが妻の秘部を埋めてました。
それでもYと2人で家内を愛し続けました。
死んだようにグッタリとする家内はとても綺麗でした。あそこだけは感じているのです。
とても激しく,家内が私以外の男を初めて知った日でした。

姉との体験

明日俺は実家に帰るから、よければ姉とやれる。
今回は、生理じゃないから、いろいろとできそうだな。
もしできたら書く。

帰省してかえってきて、落ち着いたので書こうと思います。
姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし
今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。俺も姉のことが大好きだ。
俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」
といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもって
コンドームを買ってきた。当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、
その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。前もってやることは伝えていたから、
俺は姉の部屋で待っていた。姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」
俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。
俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす。」
俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだな
と思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた
俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」
俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から「今度はもう片方も」といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだ
って思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」
といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりに
なっていた。脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。姉はちゃんと答えてくれて
まるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは
俺以外にはいるのかな?そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。


俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ
自分の性器に、俺の指を挿入させだした。俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした
驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」といってきた。ここに男性器がはいり
ピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には
なぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」
といわれたので、精一杯うごかしてみた。姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを
指で感じ取れ、頭が真っ白になった。しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」と求めるような声でいってきたので俺も
今までにないくらい指を動かした。姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」といってきたので

指の動きをとめた。俺の手はものすごく痛くなっていた。ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。俺のちんこは
もう我慢汁が結構出ていた。いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。買ったのは
一番厚いとされているものだ。厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。俺はコンドームの封をあけ、俺の
ちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。姉はちんこにゴムが装着されているのをみて
姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?
お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから
言ってるんだからね?約束できる?」といってきた。
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ
ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね
約束するよ。○○(姉の名前)」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」といい。俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり
何にも考えられなくなった。こんなあついんだ。しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが
姉の中にはいったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。
俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」と
低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。
一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」といってきた。

俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。俺はその当時は中学生だし
部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。
俺「じゃぁ続けるよ。」といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
俺「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」
姉「いいよ…いってでも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた…。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と…一線を越えた。でも、姉のことが好きだ。優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ…。俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。
姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。
しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」
俺はびっくりした。そんなこと知らなかった。まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて
姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。
○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。
後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」
俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。


それ以来、できる日の夜はできるだけやった。姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。なので、毎日姉はいなかったけれども
帰ってくるときが一番幸せな時間だった。そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。県立にうかったおらず私立にいっていた。「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で
大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。でも、姉もそれは同じだった。浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界
を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう…」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる…」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。今までは、ここまでのいきさつ。姉とやるまでのいきさつを書いた。ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だね
お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で
姉が○○(姉の名前)でよかった。」
そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。
俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね」
はぁ、なんだか楽になったなぁ。」といっている姉の姿の下はパンツだけだった。しかもセクシーな下着だった。
俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」といった。
姉は「うーん大丈夫」といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。俺がしたのほうに手をのばし
アソコを触り始めた。姉はようやく「あっ」というようになった。なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」
といってきたので、俺は脱ぎ始めた。俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、
いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は「おおきくなった?」ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、
スムーズに入った。入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正上位でやった。そうすると、カリにものすごくひっかかり、
これも、危ない。なので、言葉をふきかえた。
俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど
姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。俺が「あだめだ、もうでる!」といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」
俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきている
んだなと思うと興奮した。そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った、俺の下腹と姉のお尻
がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

身近なところの乱交仲間

俺自身が、こんな下ネタサイトをしょっちゅう見ているし、以前に掲示板の応募で輪姦に参加したこともあったので、
そういう世界が現実にあることは知っていました。

しかし、その世界がこんなに身近にあるとは思いもしませんでした。

俺は学生時代から仲の良い2人の親友がいます。
奴らとは、多少悪いこともしたけど、本気で付き合える仲間です。

俺はまだ独身だけど、後の2人は早くに結婚しました。
奴らは俺に「早く結婚しろよ。3人とも夫婦にならないと変な感じだ」といつも説教されていました。
内1人の奥さんは学生時代の同級生なので、同じように説教してきます。
もう1人の奥さんも、もう5年来の仲なので、言いたいことを言ってきます。
年に何回も5人で集まって、酒を飲んだり、遊びに行ったりしている仲です。
先週末からの3連休に1組の夫婦の家に招待され、食事やお酒で盛り上がっていました。

皆十分に酔ってきたころに、1組の夫婦が(酔った勢いもあって)いきなりキスをし始め、強く抱き合い始めました。
俺が「えっ!」と思い、もう一組の夫婦と顔を見合わそうとすると、そちら
の夫婦もトロンとした目つきでキスをしている夫婦を見ていたかと思うと、急に抱き合いはじめました。

見てる間にどちらも奥さんの衣服が脱がされていきました。
そして、2組の夫婦が裸で抱き合い始めました。
どうして良いかわからない状態で、ボーッとしていると、奴らは声をそろえて、「お前も脱げよ。」と言ってきました。
そして、信じられないことに自分も含めた乱交が始まりました。
夫婦関係なく、男は女に挑みかかり、女は男に抱きつくと言う図式が展開さ
れていました。わけのわからないまま、俺のPも女性に咥えられていて、すぐに勃起していました。
2時間くらいたって、ようやく一段落ついたところで、友人達が、
「俺達はもう2年位前からこういう関係になってるんだ。」
「早くお前にも結婚してもらって、皆でこういう関係にしたいんだ。」
と言いだすのです。
俺は、「どうして今日は俺を誘ったんだ?」と聞くと、
友人の奥さんの一人が妊娠(それは聞いていた)して、出産まではしばらく乱交を控えることになり、
どうしても今回俺に知っておいて欲しかったらしい。

俺にも結婚しようかっていう彼女ができ、今日発表するつもりだったのだが、
彼女は本当に純粋な子で、俺とのSEXでさえ恥かしがるような「女の子」なのだ。
いくら俺と結婚したからといって、この輪の中に入れることができるのだろか?
俺は、結婚発表もできないまま、軽くなった下半身と、重くなった気持ちを抱えて、一人で家に帰った。
月曜日に彼女とデートをしたときにも、そんなことは言えるはずもなく、
昨日も今日も「どうしよう・・・」と悩む日々です。

あったかいとこ行く?

この間、飲み会の後同僚とホテルに行ってしまった。
それからずっとあの夜の事が頭から離れない。胸が苦しい。
文才は全然無いけどすっきりしたいのでここに書かせてください。

会社の同僚達と飲んで皆を駅まで送った後に、帰りの方向が
一緒だった同僚にタクシーでうちの近くの駅まで送って貰う事に。
飲むと寒気を覚える私が震えてたら肩を抱いてくれて、
その勢いで彼の胸に頬をうずめる形になりました。

なんだかその感触が気持ちよくて強くほっぺたを押し付けたら、
肩を抱く力が強くなったので顔を見ると、困った顔をしていた。
少しの間見つめ合った後、私から目を逸らすと 「まったくもう…」って何度も呟いて、
それから私の顔を持ち上げ、優しくキスしたあと、
「あったかいとこ行く?」って聞かれて、私は何頷いてしまいました。

ホテルに入ったらすぐにお姫様抱っこされてベッドの上に。
彼が横に寝てキスをした後、服の上から優しく胸を触られて、 ぎゅっと抱きしめられながら耳元で
「凄く可愛い。大好き。 男だけで飲みに行くとお前の話題が出るから、俺は会社でも いつも心配で苦しかったよ…」って…。
なんだか凄く切なくなって、彼の首にきつく抱きついたら
「もうホント可愛い。大好き」って言いながら、ほっぺた、 おでこ、首筋にたくさんキスされて、
それだけでも頭がぐるぐるするくらい気持ちよかった。

彼が服を脱いだ後、私も服を全部脱がされ、下着も取られて全裸に。
それから激しくキスをしながら優しく胸を揉まれ、指で乳首をコリコリされると、
胸が弱い私はもう布団にシミが出来るくらい濡れてしまった。
恥ずかしくて顔を隠してたら腕を抑えられ、今度は舌で乳首を転がすように舐めたり、優しく吸ったり。
私はそれだけでもうすぐ入れて欲しくなったけど、こんな短時間でそんな事考えてる自分が恥ずかしく、
自分でもかなり戸惑ってしまった。今まで全然男として見てなかった、ただの同僚だったはずなのに。

でも不思議なもので、こういう時って相手も同じように考えてたりすること多いですよね。
彼ももう私の中に入りたかったみたいで、また私を強く抱き締め、ほっぺたに何度もキスした後、私を仰向けにして
足を開き、また少し困ったような顔をしながら、 少し震える声で「もういい?」って。
私が頷くとゴムをつけ、私の入り口にあてがって ゆっくり馴染ませるようにこすり付けてきました。
暗くてよく見えなかったし、恥ずかしくて顔を隠したり、 目をつぶってたからわからなかったけど、
彼のは凄く大きくて、頭の部分が入ってくるだけでもう私は少し苦しくて、でももっと入れて欲しくて。

そんな私の様子を見て一度抜いた後、また抱き締めながら
「痛い?ごめんね。でも入れたいよ。中に入りたい。 だけど嫌な事したくない。どうすればいいかな…」
って泣きそうな顔で言われて、恥ずかしかったけど私から 「奥まで来て欲しい」なんて言ってしまいました。
彼は「痛かったら言ってね」と言うと、もう一度 入り口にあてがい、
ゆっくり少しずつ動いて、なんとかさっきより深く私の中に入ってきました。

そのまま少しの間動きを止めてディープキス。
私の体の力が抜けた瞬間、またグッと深く入って来て、
だんだん私の体が慣れてきたのを感じ取ったのかゆっくり動き出しました。

彼に切ない表情で見つめられながら優しく突かれて、たまに耳元で「可愛い。大好き。」なんて囁かれて、
彼が動くたびに自分のあそこからいやらしい音が聞こえて、私は今までになく感じていました。
勝手に声が出てしまうなんて初めての経験でした。

彼は私を激しく突き上げながら「もういきそう」とかすれた声で言い、私の膝を持って足を思い切り広げると
奥まで来て、そのままいったみたいでした。
終わった後も私の髪を撫でながら「可愛い」とか
「大好き」とか連呼するものだから凄く恥ずかしかった。
でも凄く愛を感じる夜でした。

あれから会社で毎日顔を合わせてるけど二人きりになる事もなく、普通に仕事をしている。
でも、思い出すとまた抱かれたくなってくる…。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード