萌え体験談

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切ない恋愛の記憶

女性は理想の男性に巡り合うまでに、どれだけの恋愛経験を重ねるのでしょうか。
理想の男性に出会ったとき、女性は過去の恋愛経験を完全に忘れ去ることが出来るのでしょうか。

彼との結婚を間近に控えたこの頃、彼も私も気持ちは高ぶっていました。
デートの日には必ずセックスをして、二人の気持ちを確かめ合っていました。
でも、彼に抱かれているとき、過去に他の男性に抱かれた時の記憶が、時々思い出されてしまうのです。
これから話す内容は、私の昔の日記と記憶を頼りに思い出した出来事です。
お恥ずかしながら実話です。
私が大学時代に経験した恋愛の記憶です。
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当時、私は◇◇女子大に通っていた。
大学2年生の時、私はあるNGOサークルに入った。
そのとき、1年先輩、大学3年生の彼と知り合った。
そのサークルには、いくつかの大学から学生が参加していて、彼は◇大生だった。
最初は、サークルの先輩と後輩という立場で接していた。
そのうち、NGOの話題だけでなく、趣味の話などでも盛り上がるようになり、彼と二人で会うこともあった。
ランチや夕食を二人でとりながら、色々な話をしていくうちに、次第に彼に対する親近感が増していった。
半年くらいたった頃、確か10月頃だったと思う。
二人で大学の近くのレストランで夕食をとった後、彼から付き合ってくれないかと言われた。
なんとなく軽い調子で言われ、私も「うん、いいですよ」と軽いノリで返事をした。

彼と付き合い始めて1ヶ月ほどたった頃、彼に誘われて初めて彼の下宿を訪れた。
学生向けのアパートの一室が彼の下宿だった。
その夜、私は彼に初めて抱かれた。
彼に抱かれながら、私は初体験の時のことを思い出していた。
実は、彼は私にとって二人目の男性だった。

私を初めて抱いた男性、私が処女を捧げた男性は、高校の同級生だった。
同級生の■■君とは、彼氏というよりも友達感覚で付き合っていた。
大学合格が決まって高校卒業を控えていた頃、私は■■君と初体験を経験した。
まだ若かった私は、彼の押しに負け、半ば強引に処女を奪われてしまった。。
セックスをするのは二人とも初めてだった。
私は、生まれて初めて男の人の前で裸を晒した。
■■君にパンティを脱がされた時の恥ずかしさ。
はしたなく股を拡げて、自分の陰毛や性器の割れ目まで男の目の前に晒している恥ずかしさ。
その恥ずかしさが、逆に興奮を高めているという不思議な感覚。
自分が今、誰にもいえない秘密の行為をしているという事実。
初めて見る男性器は、太く勃起し天井を向くほど反り返っていた。
保健の教科書でしか見たことの無かった男性器に、初めて触れた感触。
初めて自分の女性器を男の人に触られる感覚。
そのとき、処女なのに私の性器は既に濡れていた。

■■君が正上位で迫ってきた。
コンドームは付けていなかった。
彼の性器を私の性器に挿入するためには、私は股を大きく開かなければならなかった。
女の人の最も恥ずかしい部分を全て露出する、この上ない恥ずかしい格好。
男の人と一つになるためには、女の人が必ずとらなければならない格好。

■■君の太いモノが私の中に入ってきたとき、処女膜が破れる痛みに私は泣いてしまった。
■■君は、私に覆いかぶさり、夢中で腰を動かした。
■■君が腰を動かしている間、私は、両手を■■君の背中に廻して夢中でしがみついていた。
私は、蛙のように両脚を拡げた恥ずかしい格好のまま、股間を貫かれる痛みにじっと耐えていた。
私は、股間の痛みから気をそらすかのように、■■君と唇を合わせ舌を絡めていた。
快感を感じる余裕は無かった。
やがて、私の中で動いている■■君のペニスの動きが早くなったかと思うと、突然、射精した。
こうして、その日、私は処女を喪失した。
私が生まれて初めて体を許した男の人、■■君に私は処女を捧げた。
初めて私の中に精子を注いだ人。
忘れられない初体験。一生に一度きりの経験。
生まれて初めて味わう恥ずかしさと強烈な痛みの記憶が、私の体に刻まれた。
このときの感覚は今でも私の脳裏に蘇ってくる。そして、股間にも・・・・。
初体験を済ませてから何日かの間、私は男の人の性器がついに自分の体の中に入ったんだ、という事実をかみ締めていた。
私はもう処女ではない、男の味を知っている、という事実を。
お互いの恥部を全て相手の目の前に曝け出し、お互いの性器を結合させたという経験は、私に、彼と二人だけの秘密を共有しているという気持ちを芽生えさせた。
■■君に対する気持ちもこれまでと変化していた。

それから、4月までに、■■君とは3回セックスをした。
男の人の前で裸になって自分の性器を晒すのは、いつも木っ恥ずかしかった。
しかし、■■君は東京の大学、私は関西の大学と、離れ離れになったせいか、入学してわずか2ヶ月ほどで■■君の方から一歩的に別れを告げられた。
大学生になったばかりの私は、数週間の間泣き崩れていた。

その後、サークルで出会った彼と交際するようになり、私の新しい恋愛が始まった。
交際が進むとやがて肉体関係に発展するのは、恋愛をしている男女にとっては自然なことだと思っていた。
そして、大学2年の晩秋に、私はその彼に初めて体を許した。
私の体の中に二人目の男性の性器が入った。
私の人生で5回目のセックスだったが、男性の前で裸になるのは、やはりとても恥ずかしかった。
セックスをすると、なぜか、お互いの秘密を共有しているという強い気持ちが生じてくる。
そこには、男女の体の最も恥ずかしい所を結合させて、私と彼の体が一つに繋がったという事実がある。
すると不思議なもので、気持ちの上でもお互いの感情が強まっていった。
最初の頃、彼とは週に1?2回のペースでセックスをしていた。
しかし、私はまだ、彼とのセックスでオーガズムを感じたことが無かった。つまり、イッたことが無かった。
私はそのことをサークルの女の先輩に相談した。
その先輩は「数をこなして経験を積めば、そのうちイケるようになるよ」と言った。

私は、大学の授業には真面目に出席していたし、レポートもきちんと提出していた。
そしてサークル活動にも力が入っていて、わりと充実した毎日を送っていた。
普段は彼と一緒にいることよりも、女友達と一緒にいることの方が多かった。
彼とはサークルの会合のある日に合って、会合が終わると、二人で彼の下宿に行くのが一般的だった。
彼の下宿に行くと、彼は必ず私の体を求めてきたけど、彼とセックスをする関係になってからは、それは自然な流れだった。
そのうち彼の部屋の合鍵を私も持つようになって、彼の部屋で、彼が大学から戻ってくるのを待つこともあった。

2週間ぶりに彼の部屋を訪れた時のことだった。
彼は卒論の研究で留守だったので、私は1人で彼の部屋で待っていた。
夜になって、彼が大学から帰ってきた。
「ひさしぶり?」と私は言った。
彼はいきなり私に抱きついてキスをしてきた。
そして私を四つん這いにするとスカートを捲り上げた。
私の白いパンティが彼の目の前に晒された。
彼はパンティの後ろを絞り上げた。
パンティが私のお尻の割れ目に喰い込み、まるで褌を締めているかのようになった。
彼は私のお尻に顔を摺り寄せ、パンティの上から私の陰部を弄った。
「いや?、恥ずかしい?」初めて四つん這いの格好になった私は、恥ずかしさで一杯だった。
彼はしばらく私の陰部を弄んだ後、私のパンティの縁を持って、一気に膝までずり下ろした。
私の恥ずかしい部分が彼の目の前に露出された。
彼からは、私の性器だけでなく、お尻の穴までも丸見えだった。
彼もズボンを脱いで下半身裸になった。
見ると、彼のモノは既に天井を向くほど反り返っていた。
すぐに彼の太い男性器が、後ろから私の股の割れ目に突き刺さった。
「あああっ??」私は思わず声を上げた。
コンドームを付けていない生の男性器の感触が私の股間に広がった。
彼は私のお尻に激しい勢いで腰をぶつけながら、私の尻たぶを両手で掴んで、時々グワッと左右に拡げたりしながら揉みしだいていた。
久しぶりに、自分の膣に男性器を挿入されたということだけでなく、初めて後ろから貫かれた恥ずかしさが、逆に私の快感を高めた。
いつの間にか、私の膝はハの字型に大きく広がり、膝まで下ろされていた私のパンティは限界まで伸びきっていた。
私は、男性の前にお尻を大きく突き出した格好で、お尻にぶつかる彼の気持ちを感じていた。
すぐに彼の動きが一層激しくなり、同時に私の体の中で彼の性器がグッ??と大きくなるのを感じた。
その直後、私の性器を貫いている彼の性器の動きが一瞬止まった。
彼が射精した瞬間だった。
2週間分の彼の精子が、私の膣内に放出された。
射精しながら、彼は3度、4度と私の膣の奥まで性器を突き上げ、私の中に男性の印を搾り出した。
私は「妊娠」ということが一瞬頭をよぎったが、幸いなことに安全日だったので、大丈夫だろうと思った。
お互い久しぶりのセックスだった。

私はその日、彼に2度抱かれた。
一度射精したからなのか、2度目のセックスの時には、彼は時間をかけて私を愛してくれた。
彼の男性器が私の体の中に長い時間入った状態で、私達はお互いの気持ちを確かめ合った。
このとき正上位で彼に貫かれていた私は、彼と密着している股の間から、いつもと違う感覚が湧き上がってくるのを感じた。
私は恥ずかしいヨガリ声が抑えきれないほど出た。
その感覚は、私と彼の性器の結合部分からジワジワと背中を通って広がり、突然物凄い快感が全身を覆った。
私は、ついにオーガズムを経験した。
生まれて初めて味わう感覚だった。
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彼とはその後、私が大学を卒業してからも2年間ほど交際していました。
しかし、就職先の関係で遠距離交際になってしまったため、お互いの気持ちも自然に冷めてしまい、結局、彼とも別れてしまいしました。

結婚を決めた今の彼と出合ったのは、それから半年後のことでした。
私にとって生涯で3人目の男性です。
私の旦那さんとなる今の彼を、私は愛しています。
私が過去に交際した男性は、青春時代の切ない思い出として、私の記憶の片隅に残っています。

高校卒業を控えたあの日、私を初めて抱いた男性
生涯で初めて私の性器を貫いた男性
大学時代に私を抱き続けた男性
私の体の全てをさらけ出した男性
私の体の中に精子を注ぎ込んだ男性
私の体に男の印を刻み込んだ男性
裸ですべてを曝け出し抱き合っていた青春の日々

私がこれまで経験した恋愛の記憶は、私の人生の密やかな1ページになっています。

千裕先輩 2

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

沖縄から帰った次の日、俺は千裕さんの家に呼ばれた。
裕樹や陽子には内緒だという。
俺は千裕さんが警察に言うのでは?という不安な気持ちと、千裕さんが俺と
付き合ってくれるのかな?という気持ちが交じり合って、千裕さんの家に向かう足取りも
微妙な重さだった。

千裕さんの裸を見たことや、俺のチンポを千裕さんの性器に挿入してからは、ずっと
千裕さんのことしか頭になく、付き合ってくれるのならすぐにでも陽子と別れる
覚悟はできていた。

そして、千裕さんの家に着くと、ものすごく深刻そうな暗い表情の千裕さんが待っていた。
部屋に案内され、座布団に腰を下ろした。家には誰もいないようだ。
腰掛けてからチラチラと初めて見る千裕さんの部屋を見回した。
うん、女の子らしく、綺麗に整理された部屋だった。

千裕さんは俺の正面に座ったが、無言のまま俯いている。
今にも泣きそうな顔をしている。

あまりにも無言の時間が長く、とても話しにくそうだったので、俺から問いかけてみた。

「呼び出したりしてどうしたの?」
「・・・・・」

とても話しにくそうだ。

そのまま無言の時間が続く。。。。

10分くらい無言状態が続いたであろうか。ついに千裕さんの口が開いた。

「あの・・・・」
「ん?」
「その・・・・」
「どうしたの?言いにくそうだけど、せっかく呼んでくれたのだから
言いたいこと話していいよ」

「うん・・その・・・・・・・が痛いの・・・」
肝心なところが聞き取れず
「え?」
と聞き返した。
「その・・・あそこが痛いの・・・」
「え?あそこってもしかして?」
「うん・・・
 病院に行こうと思ったんだけど、そこで乱暴されたってことがわかると嫌だし、
 警察に通報されても嫌だし・・・親にも言えるわけなく・・もちろん裕樹にも・・」
少し間を開けて
「こんなこと相談できるの・・・やすゆき君だけだから・・・」

それはそうであろう。乱暴されたことを知られるのが嫌なら相談できるのは
俺だけであろう。ま、俺も乱暴した一人なんだろうけど・・・

「痛むってどんな痛みなの?」
「う?ん・・・なんか切れたような痛みかな・・鏡で見たんだけど・・よく見えなくて・・」

「そっか?・・。で、俺はどうすればいい?」
何をすればいいのかわからないので聞いてみると、とんでもない答えが返ってきた。

「その・・・見てほしいの・・・・」
・・・!!!まじかよ!!!!!・・・・
相談に来てるのだが、再び千裕さんの性器を見れるのかと思うと俺のチンポがどんどん
固くなってきた。
でも紳士っぽく振舞わないといけない。ものすごいチャンスだ。

「うん、それはいいよ。怪我してたら大変だしね」
「本当にこんなことで呼び出してごめん。でもやすゆき君しか・・・」
千裕さんの目からは涙が流れていた。

千裕さんは憧れの人だから大事にしてあげたいけど、どうせ俺と付き合って
くれないなら・・・という気持ちが強く出てきて、悪魔のように変化してきた。

「じゃ、そこ座って?」
と千裕さんをベッドに座らせた。
そして俺は千裕さんの正面の床に座った。
ちょうど目の前の高さが千裕さんの腰の位置だった。

千裕さんは恥ずかしそうにゆっくりとロングスカートを捲った。
そして露わになった千裕さんの純白パンツ。
千裕さんのパンツを見るだけでも物凄く満足だった。

そして千裕さんは「恥ずかしい・・」と呟きながらパンツの股間の部分を横にずらした。
うん、こんなんじゃ何も見えない。

「見えないから膝立てて」
と、千裕さんの両脚を掴んでM字開脚させた。
「恥ずかしい・・」
そういって俯いて恥ずかしさに耐える。
物凄くエロい格好だ。

「見えないからもうちょっと捲るよ?」
そう言って千裕さんのパンツをグイッと横に引っ張った。

露わになった千裕さんの性器。
・・・すご・・・千裕さんの性器だ・・・・
完全に閉じきった縦スジだけであったが物凄く興奮した。
このままオナニーして射精したい気分だった。

「どう・?」
そう聞かれ、ひたすら千裕さんの性器に釘付けだった俺は
「う??ん・・・ちょっと見難いなぁ?・・・。パンツ下ろすね?」
そう言って千裕さんのパンツの腰の部分に手をかけた。

「え??・・・下ろさないと・・駄目?・・・」
「うん、ちょっと見難いから、恥ずかしいかもしんないけど我慢して」
そう言って千裕さんのパンツをススーっと下ろした。
そして脚から抜き取った。

・・・すごい!!!千裕さんのパンツを脱がした!!・・・
興奮度は最高潮に達した。
このまま千裕さんを犯したかった。
それでも我慢して紳士を気取った。

再び千裕さんの性器に釘付けになった。
ひたすら見続けた。
でも、千裕さんが俺を見てるのでは?となかなか集中できないので
「見難いから横になってくれる?」
そう言って千裕さんをゆっくり寝かせた。
そして90度回転させ、ベッドに寝かせた。
俺もベッドの足元に上がり、
「ちょっと広げるね」
そう言って閉じ合わさった脚を再び手で押し開いた。
これでもかというくらい押し開いた。

さすがに恥ずかしく、千裕さんは自分の手で顔を隠した。
・・・よし、これで視線を感じることなく・・・・

俺は千裕さんの性器に顔を近づけた。
目の前20cmくらいのところに千裕さんの性器が・・・
心の中では「千裕さんの性器を間近で見てるぞ!裕樹ざまあみろ!」なんて
今までになかった気持ちも出てきた。
ひたすら千裕さんの性器に酔いしれる。

・・・最高だ。千裕さんの性器がこんなに近く・・・

「ちょっと触るよ?」
俺は千裕さんの性器に手を近づけ、指で触れてみる。
ピクッと千裕さんが動いたが尚も恥ずかしさに耐えている。

傷を見てる素振りで千裕さんの性器を触りまくる。
時折ピクンと動くが気にせずに触る。

恥ずかしさに耐え切れなくなった千裕さんは
「・・どう?何かなってる?」
と聞いてくる。
「う??ん・・・わかんないなぁ?・・・中かな??」
と言って割れ目をグイッと指で押し開く。
小さな声で「ィャッ・・」と言って顔を隠す千裕さん。

・・・すげぇ・・千裕さんのおまんこ・・・・
もう、感激だった。
すぐにでも挿入したい気分だった。
俺のチンポは爆発寸前で、もし入れたとしても5分としてもつ自信がなかった。

指でグニグニして弄っていると赤くなってる部分を発見した。
・・・これか!赤くなってて少し炎症おこしてるだけじゃん・・・
たいしたことないことがわかると安心して弄ることができた。
原因がわかるともう終わる気がしたので、まだわからないフリをして弄り続けた。
そして・・
「ここちょっと赤いかな?ここ痛む?」
とクリトリスをグイッと押した。
その瞬間激しくビクンッとした。
「ん・・ううん平気」と快感を押し殺したような声で返事してきた。

「そっかぁ?・・・ここちょっと赤いんだけどなぁ・・・何ともないんだよねぇ・・」
そう言いながら指でクリトリスを撫で続ける。

時折クゥッ・・・とかアッ・・とか声が漏れる。
これは感じてるのかな?と思いながら顔の方を見ると、さっきまで手で顔を隠してた
のが、シャツの袖を思いっきり噛んで声を殺してるではないか。
・・・やっぱりここ気持ちいいんだ・・・
そして少しスピードを早くしてクリトリスを指で弄る。

「アァンッ!!」と声が漏れる。
「も、もういいでしょ?」と聞かれ
「ん??、ちょっと待って。まだわかんないから。ここ赤いんだけどなぁ?」
そう言いながらクリトリスを弄り続ける。
そしてクリトリスを弄りながらもう片方の手の指で千裕さんの性器を押し開く。

「やぁあああぁぁぁぁ!!!だめぇええぇぇぇ!!!!」

大きな声を出して自分の手で思いっきり顔を隠した。
突然の声にびっくりしたが、再び千裕さんの性器に目を戻すと・・・
指で押し開いた性器から愛液がダラ?ンと垂れてきた。

・・・千裕さん・・・感じてるんだ・・・

俺は猛烈に興奮して、チンポに触らなくても射精してしまうのでは?という感じだった。

「ご・・ごめん・・・せっかく見てもらってるのに・・」
謝ってくるちひろさん。可愛いすぎる。。。。。

「ん?いいよ?  ここ赤くなってるかな?」
と、まだ傷を探してるフリをして、割れ目の入り口の辺りを弄る。

「クッ・・・ンッ・・・・」と声がだいぶ漏れてくる。

・・・もう何をしても拒否されないのでは?・・・・
そう思った俺は千裕さんの愛液をローション代わりにたっぷりと指に付け、
割れ目の入り口をなぞった。
何回も何回も上下になぞった。
もうこれは愛撫だろという触り方になっていた。

そしてもう片方の手の指にもたっぷりと愛液を付け、クリトリスを弄り始めた。

ビクンッ・・ビクンッ・・といながら「ンンーッ・・・アンッ・・」と声が漏れる。
そして愛液がドンドン溢れてくる。

クリトリスを弄りながら割れ目を弄ってると

「や・・やすゆき・・くん・・・も・・もういいから・・・」

そう言って辞めさせようとしてきた。

・・・ここで終わりたくない・・・

そう思った俺は
「ここんとこが赤くなってる」
赤くなってる部分をなぞりながら言うと
「病院行ったほうがいいかな・・・」
「ううん。平気だって!こんなの舐めておけば治るよ!」
そういって千裕さんの性器に口を付けた。

そのとたん両脚が閉じて俺の頭を挟んで、手で俺の頭を引き離そうとしてきた。
「だ、だめだってば・・・」

「大丈夫だって!舐めとけば治るって!俺を信じて!病院なんか嫌でしょ?」
そういって再び両脚を押し開く。
千裕さんは再び顔を隠して
「わ・・わかった・・。おねがい・・・」

・・・・キターーーーー!!!!・・・・

俺を信じてくれてる千裕さんには悪いが、もうここまでくると鬼畜心しかなかった。
ゆっくりと顔を近づけて・・・
ペロリ・・・
下から上に向かって一舐めした。

「アアンッ!!」

完全に感じてるのがわかった。
それでも声を出さないように袖を噛み締めている。

そして更に一舐め、二舐めと千裕さんの性器を舐め始めた。
俺の舌は千裕さんの愛液でべっとりだった。
そして5分くらい舐め続けた俺はクリトリスへと照準を合わせた。

クリトリスを一舐めすると
「んんッ!!」という声と同時に体がビクン!となった。
そして更にクリトリスを舐め続けると千裕さんの両脚が閉じて俺の顔を締め付けてきた。
その脚を再び押し開いて、押し開いたままクリトリスを舐め続けた。
千裕さんは「はぁ・・はぁ・・」とかなり息が荒くなってきている。

完全に感じてるなと思った俺は、左腕の肘で千裕さんの右脚を。そして左腕の手で
千裕さんの左脚を開いたまま固定し、右手の指で割れ目の入り口を弄った。

そしてクリトリスを舐めながら指を千裕さんの膣の中へ入れていった。

「アァァンッ!!」
隠し様のない喘ぎ声だった。

そして俺はクリトリスを舐めながら指を出し入れした。
出し入れする度にジュプッ、ジュプッと音がする。
千裕さんの息がどんどん荒くなってきたので、指の出し入れの速度も速めた。

舌先でクリトリスをチロチロっと舐めながら、時には唇で含んで吸い込みながら
クリトリスを舌先で愛撫する。
そして指は千裕さんの膣に出し入れとずっと続けてると
千裕さんが突然両手で俺の頭を掴んで

「だ・・だめ・・・。や・・やすゆききん・・。」
と言ってきたので、俺は舐めながら
「ん?」
と返事をすると
「・・だめ・・・イッチャいそう・・・」

・・・!!!!!!!!!・・・・
もう何とも言えないくらい興奮して

「うん。イッていいよ」
そう言って、更に激しく責めたてた。

「ああ??。  だめ!・・・・・・イクッ・・・・・・・・」

大きく身体をのけ反らせてビクンッ!ビクンッ!と痙攣した。

・・・俺の愛撫で千裕さんが絶頂に達した!・・・
物凄く感動的だった。
あの憧れだった千裕さんをイカせた。
俺の舌と指で絶頂に達したんだ。

そしてその感動とは裏腹に
・・・裕樹、ざまあみろ!お前の彼女をイカせたぞ!!・・・
と悪の心が浮かんでくる。

千裕さんはイッた後で「ハァハァ」と息をしながら放心状態だ。
そしてイッた後の千裕さんの性器を見ていると、もう我慢できなくなって、
もうどうなってもいいや!という気持ちになって俺はズボンとパンツを脱いだ。

そして、チンポの先を割れ目に当てがった。
ちらっと千裕さんを見るが、千裕さんは顔を隠したままだ。
この状況を気づいてないはずがない。
ズボンとパンツを脱いだことも音でわかるはずだし、何よりも割れ目に俺のチンポの
先が当たってるんだぞ?
裕樹ではなく、俺のチンポが今にも入ろうとしてるんだぞ?
それでも拒否しないということは入れても良いってことなのか?
全く抵抗する気もないようなので、俺は先っぽを少し入れてみた。
うん。拒否しない。
俺はゆっくりと奥まで挿入した。
「アアンッ!」
千裕さんの喘ぎ声。
俺は嬉しくなって腰を前後に振り始めた。
突く度に
「アンッ。アンッ。」と声が漏れる。

まだ入れてから1分もしないうちにイキそうになり、俺は一旦腰を止めた。
そして千裕さんの性器を見ながらゆっくりとチンポを出し入れする。
千裕さんの性器に俺のチンポが入っていくところと、千裕さんの性器から俺の
チンポが出てくるところ見ているとたちまち射精感が上がってきた。

・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・

そこで俺の口から出た言葉は

「千裕さん・・今日って・・生理前?・・・」
そうボソッと言うと無言で
コクン・・と頷く千裕さん。
それを聞いた俺は猛スピードで腰を前後に振り始めた。
思いっきりガンッガンッと突く度に「アンッ!アンッ!」と声を出す千裕さん。
そして1分も経たないうちに
「もう駄目!千裕さん!出る!出る??!!ああっ!!」
腰を突き出した状態で千裕さんの膣内にドクン、ドクンと射精した。

わずか3日で2回も千裕さんの膣内に射精したのだ。

射精後の余韻に浸ってると、心の裏では
・・・裕樹!見たか!お前の女の膣内に俺のザーメンを放出したぞ!!・・・
悪魔の心が出てきた。

そして俺のチンポをゆっくり抜き取ると、千裕さんの性器から俺の精液が
ダラ????と大量に垂れ流れてきた。
感動だった。

結局病院へ行くことはなかった。
それ以来、俺は千裕さんのことが離れなくなり、陽子ともうまくいかず、
俺と陽子は夏休みが終わる頃別れた。
もう千裕さんしか見えなかった。
しかし、千裕さんは裕樹と別れることはなく、夏休みが終わってもまだ付き合ってる
ようだ。
運のいいことに俺と千裕さんは同じ大学で、裕樹は別の大学。
そして俺は陽子と別れて恐いものはなくなった。

その状況が俺を鬼畜へと変えることとなった。

たくさんの続編希望ありがとうございました。
そしてここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

千裕先輩

昨年の夏休みの話です。

まず、人物の紹介をします。
俺はやすゆき。大学2年生。
陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。
裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。
   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。
千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。
     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが
     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。

俺達4人は仲が良く、4人で遊びに行くことがしょっちゅうあった。
4人でスキーに行ったり、温泉に行ったりもした。
大学1年の夏休みに千裕さんの提案により、南の島に2泊3日で遊びに行くことになった。

その旅行の2日目に起きた出来事です。
俺達は地元の人が行くようなビーチに行こうということで、本で見つけたビーチに
行くことにした。
やはり観光客はいなくて、地元の人が数人足まで浸かって遊んでいる程度だった。
ちょっと淋しかったけどせっかく来たのだからとそこで泳ぐことにした。

彼女の陽子はあいにく生理中ということでパラソルとチェアーを借りてくつろいでいる
だけで、裕樹も海に浸かるのがあまり好きじゃないらしく、陽子と一緒にチェアーに
寝転がって海を眺めていた。
俺と千裕さんは海で泳いでいた。

1時間くらい経ったであろうか。気づいたら砂浜に看板を持ったお兄さんが座っている。
「カヤック受付中」という看板だ。
あまり気にすることなく泳いでいると、なんとなくずっとこっちを見ている気がした。
ま、陽子も千裕さんもビキニの水着を着ているので見ているのだろうと思っていた。

二人とも一旦海から上がり、陽子と裕樹のところまで行った。
そしてまたみんなはしゃいで馬鹿な話で盛り上がっていた。
すると千裕さんが看板をもったお兄さんに気づいたようで
「カヤックってどんなんだろ?楽しいのかな?」と興味を示した。
誰もやったことがないのでどんなのかもわからない。

「ね?どんなのか聞いてこよっか?」と問いかけられ俺と千裕さんが聞きに行くことになった。
話を聞くと、森林の中の川をカヌーみたいな乗り物に乗って川を下るのだそうだ。

それを聞いて千裕さんは大はしゃぎで「やりたい」と言い出した。
みんなで行こうと話したが、陽子は生理の為水に浸かりたくない。
裕樹は水に浸かるのがあまり好きではないとこのことで、場所もそんなに遠くないので
俺と千裕さんが行くことになった。

俺と千裕さんは陽子と裕樹に別れを告げ、お兄さんのワゴンに乗り込んでカヤックの
場所へと向かった。
あまり遠くないと聞いていたが結構走ったような気がする。
どんどん森林に入って行って、どこだかまったくわからなかった。
ちょっと不安になったが到着したそこにはカヤックが3隻置いてあり、ホッとした。

カヤックの乗り方の説明を受けてお兄さんが1隻乗って先導。
俺達は二人で1隻に乗って漕ぎ出した。
乗ったのはいいが・・これ二人乗り?カップル用?と思うほど小さく、俺が船の後ろに
もたれて座って、太ももと太ももの間に千裕さんが背を向けて座って、俺にもたれる感じに
なるので肌と肌が密着してしまうのだ。

すぐ横を漕いでるお兄さんが色々話しかけてきた。
「あなたたちってカップルなの?」
「え?違うよ?。彼氏とこの子の彼女さんはさっきの海で留守番だよ?。」
「あ?、やっぱりね!海で見たときからそうだと思ってた。」
「私達不倫中?」
とか喋って和んできたところで
「じゃ、前のほうで漕いでるんで着いて来てくださいね?。
危なかったら呼んでくださいね?」
と言って、お兄さんは10メートル程前で漕いでいる。
その後ろを漕いでいるのだが、まだちょっと慣れないのか15メートルくらい離れてしまった。

最初は緊張していたが、慣れると楽しくて、余裕が出てくると千裕さんの肌に気がいって
しまった。
気の強い先輩で女子剣道部のキャプテン。みんなの憧れだった千裕さん。
近くて遠い存在だった人が今はこんなに密着して、肌と肌を合わせている。
後ろから見る千裕さんはとても綺麗で、背中や太ももを舐めるように見つめ続けた。
すると当然のように俺のチンポは勃起してきて、千裕さんのお尻にめり込む形となった。
「やべっ」と思って腰を引こうとしたが最後部に座ってる為、これ以上下がれる訳もなく
俺のチンポを千裕さんのお尻に押し付ける形となった。
気づいてるかな??やばいな?・・・と思う反面、あの千裕さんの身体に俺のチンポが
密着してるんだと思うとどんどん固くなってきた。

ずっと沈黙だった千裕さんが突然口を開いた。

「・・・やすゆき君?・・」
「は・・はいっ?」

「その・・・当たってるんですけど・・・」
「あ・・いや・・その・・・・」
何て言っていいのかわからずあたふたしていると、突然信じられない行動を取った。
千裕さんの右腕が後ろに回ってきて俺のチンポをぎゅっと掴んだのだ。
「変なこと考えてるでしょ??」
その問いかけに図星だったので返す言葉もなく
「あっ・・・ごめんなさい!」と誤った。
「む?やっぱり変なこと考えてたな?!陽子がいるくせに?!
なんとかしろ???」
と言ってパンツの上から握ったまま上下に素早く扱き出したのだ。
「え・・?ああっ・・」突然の快感に声が出てしまって
「ご、ごめんなさい・・・許して?」と言いました。
手で防ごうとしたが密着してる為されるがままの状態で、千裕さんに扱かれてると思うと
一気に射精感が上がってきて
「あ・・お願いします・・許して・・」
射精したいが、それはやっぱまずいし、恥ずかしいので許しを乞うが
「ころやろぉ??射精させちゃうぞぉ??!」と少し笑いながらゴシゴシ扱く。
「ああっ・・だ・・だめ・・お願いします・・ああ・・出ちゃう出ちゃう出ちゃう・・」
もう駄目だと思った瞬間に千裕さんの手が離れた。
「イカしちゃったら陽子にわるいね^^・・・それにしてもやすゆき君って・・・
ちょっと早いね^^」と言ってきた。
ビキニで露出していて開放的になっているのだろうか。
今なら何しても許されるかな?と思った俺は仕返しをするフリをして
「なにおぉ??、このぉぉ??ベアハッグ???」
と言って後ろから抱きしめた。
「ちょっと?、痛い痛い??降参降参?」と言っているがお構いなしに締め上げる。
締め上げるフリをして千裕さんの肌の感触を楽しんでいるのだ。
そして徐々に手を上に滑らせる。そう、狙いは千裕さんの胸!

手を滑らせて、まもなく胸に到着ー!というところで腕を掴まれた。
「こ?らっ!変なこと考えないように!」
・・・駄目か・・・

そうこうしているうちに終点にたどり着いた。
ゴール地点には別に2人のお兄さんが待っていた。

「おつかれさま?」といって俺達を引き上げる。
そしてジュースをもらって色々話をする。ここまでは楽しかった。

「みんな心配するからそろそろ行こうか?。いくらになるの?」と千裕さんが言うと
「一人1発ずつでいいよ」と返ってきた。
冗談だろうと思って笑っていると、3人のうち一人が千裕さんの後ろから胸を掴んだ。
千裕さんはびっくりして振りほどいたが、冗談だろう・・と苦笑いで返している。
ちょっとやばい雰囲気だと思った。
それでも3人は笑いながら「1発ずつでいいって」と言っている。
別の一人が千裕さんの背後からビキニの紐を引っ張って解いた。
さすがにキレた千裕さんはバッと振りほどいて「ざけんな!!」と大声を出した。
ここまでは千裕さんらしいが、次の瞬間

バシイイィィィィン!!!!とすごいビンタの音がして
ドサッっと倒れる千裕さんがいた。
倒れた勢いでブラがはだけて、千裕さんの乳首が露わになった。
こんな状況でもあの千裕さんの乳首を見たということにものすごく感動した。

でも、すぐに正気になって
「ちょっと!マジで勘弁してください」とやめさせようとしたら
グーパンチが思いっきりみぞおちに飛んできて前にしゃがみ込んだ。
・・・手加減なしだ・・・やべぇ・・・
お腹を押さえてしゃがんでいると
「おい、女立たせろ」
リーダー格が言うと別の人が千裕さんの背後から両脇を抱えて立たせた。
千裕さんはブルブル震えていて、足もガクガクしてまともに立てないようだ。

「言っておくけど、抵抗したら手加減しねぇからな!じっとしてろよ!
気持ちよくしてやっからよ」
千裕さんの首にかかってる紐を解くとブラが地面に落ちた。
上半身は何も着けてない格好となった。
「かわいい乳首だな?」
そう言って千裕さんの乳首を指で弄る。
そして指で摘んでコリコリさせると
「おっ?固くなってきたぞ」と言って更に弄る。
見てはいけないと思ったが、どうしても目がいってしまう。
憧れだった千裕さんの乳首。その乳首がこいつらに弄られて勃起してきている。
こんな状況でも俺のチンポは勃起してきてしまった。

次はリーダー格の人がビキニのパンツに両手をかけ、いとも簡単に抜き取った。
千裕さんの毛が露わになった。
どんな状況であれ、目の前に一糸まとわぬ千裕さんがいるのだ。
いつも一緒に遊んでいた千裕さん。
その千裕さんが素っ裸なんて夢にも思ってなかった。

「じっとしてろよ。気持ちよくしてやっから」
そう言って千裕さんを寝かせた。
そしてリーダー格の人が千裕さんの両脚を持って左右に押し開いた。
千裕さんの性器が丸見えになった。
・・・千裕さんのおまんこ・・・
もうすぐにでもオナニーしたいぐらいだった。

リーダー格の人が脚を押し開いたまま千裕さんの性器を舐め始めた。
「いやっ・・」と力の無い声を出すが、抵抗する気力もないのか無抵抗だ。
よほどさっきのビンタが効いたのか。
そして別の人が千裕さんの乳首を口に含んで舐め始めた。
身体がピクンピクンしてるのがわかった。
そしてもう一人が千裕さんの耳を舐め始めた。
その瞬間
「いやぁあああぁあああ・・」と手で抵抗した。

「お?耳が感じるらしいな、手持っとけ」

乳首を舐めてる人が千裕さんの両手を掴んだまま乳首を舐め続ける。
そして耳を舐めてた男は千裕さんの顔を両手でがっちり固定して、千裕さんの
耳や首スジを舐め始める。

3人同時に責められて狂ったようにわめきだした。
「いやだあぁあああ?、やめてええぇぇぇ」の声に紛れて「ああぁん」とか
快感の声も紛れている。
そしてリーダー格の人は千裕さんのあそこに指を出し入れしながらクリトリスを
舐めまわしている。
そんな責めが続くと
「だめぇええ、お願い・・お願い、もうだめっ!」
と言ってのけ反ってイッてしまった。

「おう、姉ちゃん、イッたか?気持ちよかったろ?」と言ってリーダー格の人が
ズボンとパンツを脱いで千裕さんに挿入した。
「おお?、締まる締まる」と言いながら激しく腰を前後させ、千裕さんのお腹に射精した。
そして二人目・・・三人目と3人の男にやられてまったく身動きしない。

3人はものすごく満足そうだった。
俺は無意識のうちにパンツの上からチンポを扱いていた。
それを見たリーダー格の人が俺のところに来て小声で
「お前、この女とやったことねぇのか?」と聞いてきた。
「いや。。俺の友達の彼女だし。。」と返事をすると俺を引っ張って千裕さんの股間まで
連れてきた。
「ほれ?舐めちゃえよ」と言って千裕さんの両脚を押し開いた。
目が釘付けになった。
目の前10cmくらいのとこにに千裕さんのおまんこがパックリと開いているのだ。
俺は自分の両手で千裕さんの両膝を持って千裕さんの性器を見続けた。
・・・これが・・千裕さんの性器・・・・
・・・夢にまで見た千裕さんの性器・・・
俺は顔を近づけて匂いを嗅いだ。千裕さんの匂い・・・

男3人は小屋へ入って行った。
ここには俺と千裕さんしかいない。
俺は千裕さんの性器を舐め始めた。
「ああん・・」とかすかにうめき声をあげる。
俺が舐めてるなんて思ってないであろう。
もう夢中で舐め続けた。
ズボンとパンツを脱いでチンポを扱きながら舐め続けた。
でも興奮度も最高潮ですぐに射精してしまいそうだった。

・・・どうしよう・・・こんなチャンスなんてもう来ない・・・入れたい・・・
・・・でも裕樹や陽子に申し訳ないし・・でも入れたい・・・・
・・・先っぽだけなら・・・
そう思ってチンポを千裕さんの割れ目に当てがった。
そして少し腰を前に出す。

チュプッ・・と先っぽが千裕さんの性器に入った・・
・・・ああ、俺のチンポが千裕さんの性器に入ってる・・・
ここでやめるべきだったがもう理性が崩れた。
・・・もうどうなってもいいや・・・
そう思って腰を前に動かして根元まで挿入した。

もうなんとも言えないくらい感動した。
あの千裕さんの性器の中に俺のチンポが入ってるのだ。
挿入したまま千裕さんを抱きしめた。
「ああ・・千裕さん・・」千裕さんの耳元でそう言うと、いきなりびっくりしたように
目がバチッと開いた。
「え??なに???」
千裕さんが正気に戻った。
「やだ、ちょっと、やすゆき君、何してんのよ!!」
と両手で俺の体を押して離そうとしてくる。
「ごめん、もうどうしようもないんだ。千裕さんのこと好きだし。」
そう言って強く抱きしめた。
「ふざけないで、私はそんな気ないから・・離れて!」
と押してくるが、もうどうにでもなれといった感じで激しく腰を前後に動かした。
突然動いたからか
「ああぁん、いや・・あんあん」と明らかに喘ぎ声が出ている。

でも最高潮に興奮していたせいか、10回くらい腰を前後したところで射精感がきた。
もうどうなってもいいと思った俺はそのまま腰を動かし続け、千裕さんの膣内に射精した。
ずっと憧れていた千裕さんの膣内に俺の精液が。。。
もう死んでもいいくらいだった。

その後、ホテルの近くまで送ってもらって、千裕さんの涙が止まるまで黙ったまま座って
海を眺めていた。

俺から話を切り出した。
「ごめん・・・あんなつもりじゃなかったけど。。もう止まらなくて・・」
「・・・・・」
「この事は内緒にしといてよ・・」
「うん、わかった」

その日は彼氏に体を求められるのが嫌なので4人で朝まで一緒の部屋にいたいと言って
きたので4人で一緒の部屋で寝ることにした。

そして次の日家に帰った。

家に帰っても千裕さんとやったことが鮮明に頭をよぎり、オナニーした。

そして次の日、千裕さんから相談があるとのことで千裕さんの家に行くことになった。
陽子や裕樹には内緒の相談があるらしい。

ここで話は終了ですが、後日談については希望者が多ければ書きたいと思います。
ここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。

中二の時の変わった四人組の話


中二の時の話。中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。
四人ともペットにハムスターを飼っており、共通の話題だった。

さゆり「新しくサファイアブルーの子が来たんだ」
ゆかり「ねぇ、今度さゆりんちに見に行ってもいい?」
かおり「いいね、四人で集まろうよ!」

試験最終日の前日、午前中に試験が終わるので、
帰りにさゆりの家に寄ることになった。
当日、試験の出来の話をしつつさゆりの家に向かった。

人物紹介
さゆり:140cm強、太くもなく細くもなく。吹奏楽部。
    落ち着いていて、恥ずかしがり屋。
ゆかり:160cm弱、出るとこ出てきて、女性らしい体形に。バスケ部。
    活発で明るく、積極的。
かおり:150cm弱、胸が大きく、体操服姿は悶絶もの。バスケ部。
    中学卒業後はいわゆるギャルに。
俺(佐藤):150cm弱、いたって普通、特筆事項なし。生徒会。

さゆりの家に向かう道、傍から見れば変わった四人組だったろう。
ゆかりとかおりはバスケ部つながりだが、
タイプの違う女子の組み合わせ、男も混ざっており、
一緒に帰っている姿など、何つながりか同級生からは想像できなかったのでは。

さゆりの家に着くと真っ先にハムスターを見に行った。
10匹近く飼っていたんじゃないだろうか。
昼ということもあり、ハム達は寝ていた。
人の気配に気づき、のそのそと動くハムもいたが、
少し遊ぶとすぐに引っこんでしまった。

ハムのストレスになるので、仕方なしにさゆりの部屋に移動した。
はじめはハムの話をしていたが、そのうち試験の話になった。
全員、成績は悪くなく、さゆりや俺は学校の試験程度は、
大した勉強などしなくともいい成績をおさめていた。
翌日の試験最終日の科目は数学と保健体育だった。

数学の勉強をある程度した頃、ゆかりが言った。
ゆかり「明日、保体もあるじゃん、そっちもやんないと」
保健の試験範囲は、性。
数学に問題を感じなかったのと、保健を勉強していないのとで、
俺も保健の勉強をすることにした。
といっても、教科書をひたすら読むくらいしかない。
このとき、かおりが放った一言が良くなかった。
いや、俺としては良かったような。

かおり「ぼっき?」

不意に聞こえたそんな単語に、なぜか股間が反応した。
急にみんなが口を開き、何言ってんのw、みたいなことに。
わけもわからず盛り上がっていると、勃起していた。
その時は考えないようにしていたのか覚えていないが、
今考えれば、女の子の部屋で、制服を着た女子と、
保健の勉強をするなど、興奮材料は揃いに揃っていた。

部屋には女の子の匂い、
暑さで上着は脱いでおり、ブラが透けて、
スカートからは太ももがのぞき、
体勢によってはパンツまで見えそうなスカート丈。
今まで反応していなかったほうが不思議だ。

かおりが言う、佐藤も勃起するんでしょ?
//---休憩

俺「は!?そらぁ、する時もあるよ」
かおり「まぢでやっぱそーなんだ」
ゆかり「佐藤も男じゃんねーw」
俺「うっさいなー、しかたないだろ」
かおり「すぐたつの?」
俺「しらねーよ、時間なんかわかるかよ」
かおり「そんな一瞬なんだw」
俺「ちげーよw」
かおり「いつでもたつの?」
俺「さぁ、そんなんわかんねぇ」
かおり「え、じゃあ今やってみてよ!w」
俺「え?」

すでに勃起状態の俺にその提案はよくない。

俺「やだよ、なんで見せるんだよw」
かおり「教科書より視覚的に覚えられるじゃんw」
ゆかり「やだー、なに言ってんのw」
ちょっと前かがみになり、顔を近づけながら、
かおり「ねぇ、みせてよ!」
視界に飛び込むかおりの谷間が強烈。
俺「じゃーかおりも見せんのか?w」
ゆかり「佐藤えろい!」
俺「お前たちもやってることは一緒だろw」
かおり「ねー、もうたってるんじゃないの?w」
俺「何言ってんだよw」

かおりが、俺が股間を隠すために置いていた教科書を取り上げる。

かおり「え、これ…たってるの?」
俺「ふざけんなよ!わかったよ、もうたってるよ」
かおり「ねー、ほら、さゆりもみなよ!w」
さゆりは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
さゆり「やだ、恥ずかしい!」
ゆかり「ねぇ、私も見ていい?」
かおり「ほらー、佐藤みせてよ!w」
俺「俺は見せないからな!」
かおり「じゃー私がみせるよ!したら佐藤もだからね!」

え、見せてくれるの?

かおりは上のボタンをはずし、ブラに隠された胸を出す。
おっきいでしょー、などと言いながら胸をゆする。
そんな光景を見せられたら、オナニー覚えたての俺は、
すぐにでもシコり始めたいと思い始める。
さらにかおりはスカートをまくりあげ、パンツを見せてきた。
そしてそのまま躊躇することなく、俺の前でパンツを脱ぎ、
毛の生えそろった秘部を見せてきた。
教科書の絵からは考えられない実物、
俺は食い入るように見ようとするが、
かおり「はい見せたー!佐藤も脱ぐ!」
俺「待って、胸もみせてよ」

興奮していて咄嗟に胸も見せろと要求した。

かおり、ゆかり「やだー、えっちーw」
ここまでしておいて、えっちも何もないと思ったが、
かおりも言葉とは裏腹にブラをとった。
お椀ほどもある胸が開いたシャツから飛び出している。

初めて見る女性の胸と陰部に衝撃を受けながら、俺は自発的に服を脱ぎ始めた。
隆起したトランクス一枚になる。
かおりとゆかりがまじまじと見ている。
それだけでなく、さゆりも手で顔を隠しながら、見ている。
脱ぐよ、と一声かけトランクスを下ろした。
まだ毛がちょぼちょぼとしか生えていない股間から、
さほど大きくない陰茎が天井を向いていた。

かおり「うっわ、すごい」
ゆかり「こんなおっきいの?」
さゆり「・・・」

俺「いや、小さいほうだと思うよ」
事実、成長を遂げた今も、誇れるほどのサイズはない。
ぎりぎり標準くらいではないだろうか。
先端からはガマン汁が垂れ始めている。

かおり「毛はまだあんま生えてないんだ」
ゆかり「え、これってあれ?」
俺「なに?どれがなに?」
ゆかり「その、…精子?」
俺「いや、これは精子じゃなくて、なんだろう」

クラスの女子三人に見つめられながら、
心音に合わせてチンコがピクピクと脈打つ。

かおり「なんか動いてるwうけんだけどww」
俺「ゆかりとかも見せてよ」
ゆかり「えー、まぁ佐藤の見ちゃったしなー」

そう言いながら、ゆかりは制服も下着も脱ぎ、
胸や下を隠しながらも裸になった。
かおりよりは少し胸が小さかったが、
毛がしっかり生えており、白い肌が印象に残った。

ゆかり「ちょっと見すぎ!」

さゆりはというと、目を丸くしながら体育座りしている。
さゆりも脱ぎなよ、と言われるも激しく拒み続けた。
なんとなく、さゆりには俺の局部を直視させていなかったが、
わざとらしく見せて、俺も見せたんだから、と言うと脱ぎ始めた。
シャツを脱ぎ、スカートを下ろすと、下着姿になったさゆりが…

そう、下着姿かと思ったのだが、下にはブルマをはいていた。
ブラはまだ必要ないんじゃないか?と思わせる大きさの胸で、
隣にいる二人とは明らかに成長の度合が違った。
皆がじっと見ているので、さゆりはしぶしぶ下着を脱いだ。
胸はやや膨らんでいる程度で、ブルマと一緒に脱いだ下着の下からは、
毛のまったく生えていない割れ目が見えた。

かおり「まだ生えてないんだ」
ゆかり「女の子にしては珍しい?」
俺「へー」

へー、と言いながら目の前の裸の女性三人をガン見する。

さゆり「恥ずかしい…」

俺の息子はよだれを垂らしながらピクピクと動いている。
もう我慢できない。
右手でチンコを握り、少し動かす。
ゆかりがそれに気づき、目線をそらしながら

ゆかり「何やってんのー!」
かおり「うわ、チョーえろいじゃんw」
さゆり「え?え、え?」
俺「このまんまじゃ帰れないし」

などとわけのわからないような理由で手を動かした。
さゆりは何をしているのか分かっていないようで、
教科書を指し、自慰だよ、というと聞いてきた。

さゆり「…射精するの?」
俺「しないとすっきりしないんだよ」
かおり「え、見てていいの?ってか見せて」
俺「ティッシュある?」

さゆりが枕もとからティッシュを一枚とる。

俺「二三枚あったほうがいいかな」
さゆり「…はい」

と言いながら、ティッシュを手渡しつつ、目線は自慰に。
裸の女子三人に見られながら、手を動かす。
三人の顔や体、下着、目線などを見ながらシコる。

俺「出そうかも」

普段と同じようにティッシュを広げ、掌に乗せる。
大体の着地予想の位置に手を持ってきて、

俺「出る」
かおり「ひゃっ!!」

三人とも間近で見ていたのが良かったのか、良くなかったのか。
我慢していたせいか、普段より興奮していたせいか、
いつもよりはるかに大量に、はるかに飛んだ。
俺の用意していたティッシュを越えて、
目の前で見ていたかおりの顔から胸にかけて射精してしまった。
あわててティッシュでチンコを押さえるもあとのまつり。
かおりの顔にべったりと精子がかかっている。

かおり「ちょっと!やだ!何すんのよ!!」
俺「ごめん!!こんなに飛ぶと思わなかった!」
さゆり「かおりちゃん大丈夫!?」
ゆかり「…すっごい」

かおりとさゆりがかおりの体の精子をふき取り、
かおりは服を全部脱いで、二人でお風呂に行った。

ゆかり「こんな風なんだ」
俺「う、うん。いつもはこんなに飛ばないんだけど」
ゆかり「まだ出るの?」
俺「たぶんまだ出ると思う」

あんな大射精をしたにも関わらず、
チンコは半勃起でムクムクと大きくなり始めていた。

ゆかり「触ってもいい?」
俺「ゆかりがしてくれんの?」
ゆかり「やってみたいかも」

と、手をのばして俺の息子に触れる。
初めてほかの人に、女の子に触れられて、チンコはあっと今に全快。

ゆかり「なんかすごいね」

ゆかりは正面から触っていたが、
俺がやっていたようにはシコることができなかった。
俺も人にしてもらうのは初めてなので、教えられなかった。

ゆかり「後ろに回ったらできるんじゃない?」

そう言って俺の背後に回り、俺を抱きかかえるようにして、
チンコを握り、同じようにシコシコと動かし始めた。

俺「あぁー、やべぇ、気持ちいい」
ゆかり「そうなの?こうでいいの?」

ゆかりの胸が俺の背中に密着し、尻のあたりには
ふわふわとしたゆかりの陰毛が触れる。
俺の顔の左から顔をのぞかせながら、ただシコる。

俺「もうイキそう」
ゆかり「さっきより全然早いよ」
俺「我慢できない」

あっという間。
射精の瞬間、ゆかりが俺のチンコの前に左手を出した。
その甲斐あって、さゆりの部屋を汚さずに済んだ。

ゆかり「わっわ、どうしよ!」

ゆかりは陰茎を握ったまま、ドクドクと左手に出し続けられる
精子に困惑しながら話しかけてきた。

俺「え、何、すげー気持ちいい」
ゆかり「そーじゃないよ!これどうしたらいいの?」

指の隙間から精液が今にもこぼれそう。
右手も添えるようにして、こぼさないようにしている、
俺を抱きかかえたまま。

俺「腕の間から抜けて、ティッシュ取ってくる」

と言ったとき、風呂から二人が戻ってきた。

かおり「やだ、なにしてんの!?w」
ゆかり「ち、ちがうの!」
俺「ティ、ティッシュ…」
さゆりがまたティッシュを数枚取り、ゆかりの手の下に置いた。
かおり「二人でえっちなことしてたんだー」
さゆり「ちがう、佐藤がまだ出るって言うから」
俺「俺かw」

その後ゆかりは風呂に行き、手を洗った。
俺もそのあと風呂を借りて、体を洗った。
俺がさゆりの部屋に戻ると、三人とも制服を着ていた。

かおり「もー終わり!」

しっかり保健の勉強をしたということで、その日はそれで解散した。
翌日の試験は数学保体の両科目、四人とも文句なしの好成績だった。
//---end

読みにくかったらすみません。
読んでくれた人、支援してくれた人、ありがとう。
この後の出来事はまた時間とやる気次第で書きます。
それでは悶々とした夜をお過ごしください。

ジーンズ越しにお尻をぐりぐり

小学生の時からジーンズはいた女の子のお尻が大好きだった俺、
高1の時メチャメチャ好みの子を見つけた。

顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばし気が強そうにした感じ
細身なのにお尻だけがスカート穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。

何度もあの尻を好き放題を撫で回し揉みしだきたいと思った。
狭いところをすれ違う時なんかはどさくさにまぎれて
手のひらを押し付け撫でる事も出来たし、

席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。
授業なんて聞かずにずっと眺めてた
俺がゆう←(彼女の名前)とある仲良くなるとお尻に接触できる機会も増えた。

体育の時なんか特にやばい
お尻が大きいのでジャージがぴちぴちになり
形が丸分かりだし

水泳の授業にいたっては体のラインが浮き出てしまい
細めのウエストあたりから腰と丸みを帯びたお尻が
とてもよく分かる。

こんなお尻ばかり追いかけている俺だったが
ゆうとはよく話すようになり
いつのまにやらお互いの家に遊びに行くくらいの仲になっていた。

そしてある日の事
ゆうが休みの日俺の家に遊びに来たときのこと
その日は俺の親両方とも仕事で家にいなかったが
結構よくあることなのでエロい妄想もなくゆうを招き入れた

俺達の遊びは大体ゲームで
お互いアクションが大好きだったので結構真剣にやっていた

ゆうは俺んちではなるべく座っているけど
慣れてきたのか寝そべる事があった
そうするとジーンズをはいている時なんかは

お尻のラインがよく目立つ
俺はそれをいつもチンポ立てて見ていた
そして今日もジーンズを穿いている

ゆうのお尻を眺めていたのだが
いつもと違いエロい気持ちが強くて
何とかしてお尻を触りたいと思ってしまった

そこで俺は下心隠しながらゆうに提案した
いつもやっているゲームで三回勝った方が
負けた相手に何でも言う事聞かせる
ただし今日一日だけと

今思うとこれじゃバレバレじゃないかと思う
・・・我ながら恥ずかしい

しかしゆうは乗った
ルールにどんなものでも買ってもらえるって付け加えたからだ
でもこの提案自体俺の罠だった

このゲーム今までゆうにあわせて負けたりしていたが
実際は俺のほうが断然強い
俺は先に二勝しゆうに一回勝たせて
から三勝目を決めた

「俺の勝ちー、何でも聞いてもらうよ?」
「・・・わかってるよ」
しぶしぶだか約束を守る気のようだった

「じゃあさお前のお尻を触らせて」
こういうとゆうは明らかに動揺して
そんなの無理って言ったけど

約束破るのかよと強く言うと
しぶしぶ了承した
ただし服の上からでお尻以外は触るなとゆう条件をつけられたが

俺はまずゆうを四つんばいにしてお尻を突き出させた
「恥ずかしいよ・・・こんなの」
ゆうは顔を赤くして恥ずかしそうにこちらを見ながら言うが
無視して突き出したお尻をわし掴みにした

お尻の肉を揉みしだきつつ
俺は夢にまで見たゆうの尻に触っている事に
とてつもなく興奮していた

ジーンズに包まれたお尻を揉みしだき
おまんこの辺りを撫で回したりつついたり
肛門を指でほじくるようにして探した

ゆうは自分のお尻が好き放題触られるのを
必死で耐えている感じだった
口を半開きにして時々目をギュットつむったり
している

可愛い・・・ゆうのことを初めてそう思った
俺は今までよりさらに強くゆうのお尻を刺激し続けた

それはエスカレートしていき俺はゆうのお尻の割れ目に
顔をうずめた
ゆうは体をビクつかせた
ここまでされるとは思わなかったのだろう

「変態・・・!」
音を立てて匂いを嗅いだり
顔全体を擦りつけたり息を思い切り吹き込んだりした

何度も息を吹き込むとまるでゆうが濡れているかのように
ジーンズのマンコのあたりが湿っていった
今度は逆に吸い付いたり舐めたりもした。

しかしやり過ぎた息を思い切り吹き込んだ瞬間
「あっ!」とゆうが声を出した
そして足をばたつかせ立とうとした

「もうこんなのやだぁ!」
だが抵抗をされてもまだやめる気のない俺は
ゆうの胴を掴みむりやり立たせるのを止めた

まるで悪い子のお尻を叩くような体勢になった
俺はゆうの足を正座のような状態でしゃがませ
さっきの四つんばいよりお尻を突き出させた

さらに正座した膝の間に手を入れ腰を抱え込んだ
するとゆうのお尻は強制的に突き出される
こうすれば左手は塞がるが右手でお尻を弄り回す事が出来る

俺は尻の割れ目をペロンと撫で上げた
必死で逃げようとするゆう、
しかし手でがっちり押さえられて逃げられない

さっきより大分マンコは外に出ているはずだ
手のひら全体を使ってマンコがあるであろう場所を
力を込めて揉みしだく

モミモミモミモミモミモミ・・・・・・
「あっあっあっあっ・・・・」
ジーンズの上からでもさすがに性器を揉まれると感じるらしい
時折こぶしを作りぐりぐりしてみると
体をビクつかせて抵抗する

俺はその状態で1時間以上もゆうのお尻を刺激していた
放してやるとすでにぐったりとしてしまって
お尻を突き出した格好のままハアハアといって動こうとしない

俺はまだ元気だった
とゆうか尻を触っていただけなので
まだ出していない・・・・

俺はズボンだけ脱いでまだ疲れているゆうのお尻を掴み勃起したチンポを押し付けた
そしてお尻の割れ目に思い切り擦りつける
「あっ!?」
ゆうのマンコをより強く刺激するためお尻の肉を掴んで割れ目を開く

「んあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
さっきの余韻が残っていたのだろう
ゆうのマンコの部分は布が湿っている

バックから挿入しているように見えるだろうが
俺はトランクスを穿いているしゆうはジーンズのままだ
しかし擦れる性器から確実に射精感が俺に流れる

俺はゆうのお尻の割れ目にチンポを擦りつけ
左手で前から股の間に手を入れて股間を揉み
右手の指で肛門のあたりをぐりぐりしていた

射精が近づくと俺の擦るスピードが上がり
ゆうの声も大きくなる
「はぁ!だめっだめぇ!!」
「あっ!!いやっ!!もうっ・・・・」
俺の指先が肛門にめりんだあたりで
ゆうはビクンッ!!って感じで
体を震わせた

あとで聞いた話なんだけどこれは軽くイってたらしい
ジーンズの上から触ってイクとは思ってなかった
のでビックリした

俺はゆうがイったあともしばらくお尻にチンポを擦りつけて
ようやく射精した
ゆうのジーンズはマンコのあたりが
俺のよだれや精液それにゆう自身の液で濡れてた

ゆうはお尻と体をプルプル震わせていた
俺はその後もしばらく震えるゆうのお尻を
割れ目中心に撫で回していた。

長々と駄文すいません、続きもあるんですけど不評だったら書きません
読んでくださった方ありがとうございます。





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