萌え体験談

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兄嫁の痴漢される姿を目撃

先日目撃した出来事です。

私には5歳離れた兄がいます。
3年前に兄は結婚し、実家で一緒に暮らしています。
兄嫁は私と同じ年で、凄く美人で幼稚園の先生をしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。
辺りは新聞を見るオヤジにスマホに夢中の連中がいっぱいでした。
斜め向かいに、後ろ向きの女性がドアの隅で立っていました。
ロングヘヤーが綺麗な女性で、何となく気になった私は彼女の様子を
伺っていると、彼女の体が不自然に動いていました。
そうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。
やがて彼女が痴漢されているんだと思ったんです。
明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。
彼女の横顔に見覚えがあった私は、直ぐに兄嫁(里香)だと分かりました。
里香のお尻に手が触れているんでしょう?彼女は手を後ろに回し
痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、痴漢は2人だった様です。
里香の胸に男性の手が鷲掴みしているのが見え、股間が熱くなって
しまったんです。
里香の足元を見るとスカート姿で、お尻の辺りまで捲り上がっています。
マンコを指で刺激されているだと思いました。

里香の痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに
里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。
これで痴漢は3人。里香の後方は3人で囲んでいるので、辺りにバレル事は
ないでしょう。里香のお尻は形も良く、それでいて柔らかかったんです。
隣の男性は里香のストッキングとパンティの中に手を突っ込み生でマンコに
指を入れている様で、私も負けずと中に侵入させました。
男性は、前に手を移し私に後部からの痴漢を明け渡してくれたんです。
里香のマンコに指を入れると、もうすっかり濡れまくりヌチャヌチャとしていました。
指を締め付けるし、中は温かく気持ち良かったんです。
もう、こんな事出来ないんだと思った私は、里香のアナルにも指を指し込んで
いました。
締め付けはマンコとは大違いで、食いちぎる勢いです。
彼女もアナルに指が入って来るとは思わなかったんでしょう!俯き加減で
目を瞑って堪えていました。
その後、生の胸も揉み乳首をクリクリと、里香の体を堪能させてもらったんです。
長い長い時間でした。
駅が近づき、私は里香から離れました。
ドアが開き、里香が出て行くのを確認すると、私も遅れて電車を降りました。
階段を下りる里香に後方から”里香ちゃん!今帰り?”と声を掛けると
凄く驚いた表情で私を見上げていました。
”うん!一緒の電車だったんだ”と言いながら一緒に歩く2人でしたが、
里香は痴漢に悪戯されパンティとストッキングが半分降ろされている筈でした。
私の事を気にして、トイレに行きそびれた里香は家に帰るまで、半尻丸出しで
歩き続けたんです。
電車を降りてから里香と歩きながら、右のマンコ指の匂いを嗅ぎ股間を大きくする
反面!左のアナルの指が臭かったのを覚えています。

里香は兄にも痴漢された事は言わないでしょう!
アナルにまで指を入れられた何て・・・誰にも言えないでしょうね!
兄嫁の秘密を知り、彼女との見えない糸を感じる私。
そして、里香のマンコが忘れられません。

また、痴漢現場に鉢合わせる事を期待しています。

野外SEXは危険    ②

以前、野外プレーを楽しんでいる最中、妻が大型犬に犯された続きになります。

あの日、妻に乗りかかった大型犬との再会する事ができたんです。
それは、数週間が過ぎた時でした。
何回か野外プレーをする為に向かったゴルフ場。
その日は、天候も良く月の明かりが辺りを照らしていました。
駐車場に着く寸前に、車道を横切る黒い物体!
”熊!!!”よく見ると黒い大型犬でした。
”まだ、この辺に居たんだ!”と思い車を止めたんです。
”なぁ!もう一度あの巨根を咥え込んでみたくないか?”
”ん~来てくれるかなぁ?”
”試に裸になって歩きながら駐車場まで来いよ!俺が後ろから車で追うから”
”いいけど・・・ちょっと怖い気もするわ”
そんな事を言いながらも妻は服を脱ぎ始めた。
私は妻の体をロープで縛りながら、お尻に尻尾に見せかけたバイブ式玩具を仕掛ける。
妻が道路に出ると車の前を歩き始めたが、何ともエロい姿だった。
少し走り始めると、妻の横から黒い大型犬が妻に気づいて近寄って来た。
車のライトに照らされる中、妻は思わず車道脇の芝生の上で四つん這いになった。
黒い犬は、妻の後方に回りマンコに鼻を押し付け匂いを嗅ぐ。
妻も腰を高く上げ、受け入れ態勢だった。
やがてペロペロ舐めた黒い犬は、妻に乗りかかると腰をお尻に当てていたんです。
妻が大きくなったチンチンをマンコに手で寄せるとスルスルと中に入り、合体する格好に
なったんです。
”大き過ぎて、苦しいけど凄く感じるの?ドンドン中に入って来るわ”
犬はハァハァ息を荒らし、舌を出しヨダレを垂らしている。
直ぐ近くに向かった私を黒い犬は”俺の女だ!”と言わんばかりに睨みつけて来る。
”駄目!それ以上入れないで・・・あぁぁぁドンドン広げられている”と妻が声を荒げると、
犬の瘤が妻の体内にズルズルと入って行った。
”あぁぁぁ~凄い!奥まで当って中に精液がいっぱい注がれているのが分かるわ”
犬の腰の動きに妻も”駄目!もう駄目逝くぅ~”と声を上げると、腰がブルブルとなった。
それでも犬の動きは止まらず、妻は2度・3度と絶頂を迎えていた。
犬が妻のから離れたのは20分程経った頃でしょうか?
抜かれた妻のマンコからは大量の精液が溢れ、流れ出していました。
犬は妻のマンコを舐めると、草むらに消えて行ったんです。
グッタリする妻は、立ち上がる事が出来ないまま、芝生に横になっていました。
私が抱き上げると”凄かったわ!あなたごめんなさい!犬に逝かされちゃった”と
微笑んでいました。

翌日も、妻を連れゴルフ場に向かうと黒い犬は待っていた様に草むらから出て来て、
妻を待っている様子でした。
車中で妻を裸にすると、先に妻のマンコに挿入し、中に精液を出したんです。
そんな状況で外に出た妻に大型犬は近づき、クンクン臭いを嗅いでいたんです。
マンコから溢れた私の精液を確認した犬は、何故か妻に飛びつく事をしなかったんです。
一度車に戻り、ティッシュで拭くとアナルに尻尾を付け、外に出て行かせました。
直ぐに暗闇から出て来た犬は妻のマンコの匂いを嗅ぎ、四つん這いになった妻に
乗りかかったんです。
そして妻は犬の巨根をマンコに受け入れる事が出来、2日連続で犬に逝かされたんです。

妻は犬とのSEXにハマり、今では家で飼っているんです。
黒い大型犬”アル”です。

あの日から数日間、妻はアルに逝かされすっかり懐いてしまったので、車に乗せ
家で飼う事にしたんです。
もちろん狂犬病の注射を打ち、体も綺麗に洗ってあげました。
今では、私とするよりアルとする方が多くなって困ってます。
妻のマンコは広がり、私の素チンでは満足出来る筈もありません。
仕事から帰ると、リビングで繋がっている事も度々で、呆れる始末。
でも、犬と繋がった姿は圧巻で見入ってしまいます。

馬鹿な亭主を騙し続けて

男って本当に単純!
妻の浮気を知っても、涙を流しながら下手な演技にコロリと許しを出す。
私は、夫と結婚して7年間不倫する事、数えきれない。
何で結婚したか?・・・って夫の実家は資産家で、夫もIT企業の社長と
年収は数千万を超える年収。海外出張も多く、豪邸には私1人で悠々自適な
生活を送れるんだから最高!

元々OLだった私は、偶然の夫と知り合ったんです。
夫の一目惚れで、猛烈アタックされ”まぁいいか”で結婚しました。
子供を作る暇も無く、夫は各国を転々!
暇を持て余す毎日に、夫はお金だけは使わせてくれました。
このまま一生を過ごすと考えた瞬間、女が目覚め男を求め始めていました。
3人目の男が変態で、私は彼の友人達と乱交をさせられ、いつしか淫乱な女に
なり、毎回数人の男性に抱かれるような暮らしが始まったんです。

寝室で2人に責められている所に夫が帰宅!
男達は皆、裸で外に追い出される始末。
夫の激怒に涙を流し、謝罪すると”俺も悪かった”と直ぐに仲直り。
そんな事を数回繰り返したが、夫は馬鹿なのか?
相変わらず私の不倫を許してくれる。
もちろん許して貰った後は、夫の巨根を差し込まれるんだけど、精一杯体で
尽くしてあげると、満足げな顔でキスをしてくるんです。
”やっぱりお前がいないと駄目だな”って不倫したばかりの私に微笑みかけて来るんです。
数日後には、海外に向かうからハイエナの様に若い男達が集まって来て、
私は彼らに差し込まれ続けるんです。
単純な男に、ヒィヒィ鳴かされ続けているのも事実ですが・・・。

でも夫の存在は必要で、捨てられない様に帰宅時には良い妻演じていま~す。

妻の入院

夏に起きた出来事を書きます。

子供も夏休みになったある日、妻が事故にあったんです。
近くのスーパーの駐車場でバックしてきた車と接触し、転倒と同時に足の骨を
折ったんです。
両足を痛め、歩く事も出来ない妻は、近くの病院に入院する事になったんです。
子供達は、夏休みと言う事もあり実家に預ける事にしました。

妻の入院した病院は古く、入院患者と言っても数人で、お年寄りばかりでした。
ベットに横になる妻は、1人では何も出来ずトイレや体を拭くのも手伝って貰うという
感じでした。初めの数日は私も妻に付き添ったんですが、仕事もあるので看護師に
頼むしかなかったんです。
数日が過ぎ、私は仕事を早く切り上げ妻の元に向かいました。
妻の病室のドアは開かれていて、中から男性の声が聞えました。
 「そんなに恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ!」
 「でも・・・女性の方は居ないんですか?」
 「当番制だから、今日は私1人なんですよ」
ドアの陰から中を覗くと、妻のベットの横に男性看護師が立っていました。
妻はトイレをしたいのか?モゾモゾしており。男性が容器を持って待っている様だったんです。
 「我慢すると病気になりますから・・・」
 「えぇ~」
ようやく決心したのか?我慢の限界なのか?妻は渋々男性にお願いしていました。
看護師はタオルケットを剥ぎ取ると、妻の入院服の紐を緩め下半身の部分を大きく肌蹴させ
下着だけの姿にしていました。妻が他の男性に脱がされている姿を見て、変に興奮し股間を
大きくさせていました。
 「じゃ、下着取りますね」
妻が男性から目を反らし、恥ずかしそうに頬を赤らめたんです。
男性が妻のパンティに手を掛けると、膝元まで一気に引き下げ黒々とした陰毛が彼の目の前に
現れたんです。見慣れた筈の妻のマンコが凄く厭らしく見え、私の興奮を掻きたててきます。
看護師は慣れた手つきで、妻の下半身に容器を差し入れました。
 「じゃ、木下さん出してもいいですよ」
 「あっ・・・はい・・・見ないで下さいね」
 「分かってますよ!一気に出してください」
妻の顔が真っ赤になり、やがて洪水の様におしっこが噴出して来たんです。
 「凄い我慢していたんですね」
 「そんな事言わないで・・・」
 「もう恥ずかしくないでしょ!一度見られたら2度も3度も同じですよ。次は気軽に声掛けて下さい」
 「えぇ~でも恥ずかしいわね・・・」
 「じゃ、折角だから体も拭いておきますね」
そう言うと、看護師はタオルを水で濡らし、妻の体を拭きだしたんです。
入院服を全て剥ぎ取られ、妻の胸までも彼の目の前に露出させらると、タオルで首元から胸を
拭かれ乳首も拭かれるとお腹、そして陰部にタオルは下がって行きました。
陰部は念入りに拭かれ、妻も何だか感じている様子です。太腿・足を拭き終えると、うつ伏せにされ
背中やお尻を拭かれています。
全て拭き終えた看護師は妻の新しい下着を妻に付けてあげ入院服も新しい物と交換し、着せて
いました。
 「何かあったら読んでくださいね」
そう言うと看護師は妻の着替えを持って部屋を出ようとしていました。
私は彼と会わない様に陰に隠れ、彼が居なくなったタイミングで病室に入って行ったんです。
 「あなた!今日は早かったのね」
 「あぁ、仕事が早く片付いたからなぁ」
 「そうなんだ!」
 「トイレとか大丈夫か?」
 「んっ・・・ん~さっき看護師にしてもらったから大丈夫よ」
一瞬だったが、妻が恥ずかしそうな顔を見せたんです。
結婚12年を迎え、妻は33歳になりました。子供が出来て、夜の営みは人並みにしているとは言え、
妻をこんなにも愛おしく女性と感じた事が無かったと思います。
誰も居ない病室で、妻にキスを求めながら股間は大きく腫れ上がっているんです。
翌日も、同じ時間に妻は男性看護師に裸にされ、体を拭かれていました。
 「もう慣れましたか?」
 「えぇ~少しは・・・でも見られるのは、ちょっと」
 「奥さん綺麗だし、モテるんでしょうね」
 「そんな事無いわ」
妻も慣れた様子で、男性看護師と話をしています。
看護師は、妻の陰部を前よりも念入りに拭いている様にも感じ、すっかり興奮した私は股間が
MAXになっていました。その後も妻は男性看護師に体中を見られ、恥ずかしい姿を曝け出したんです。
トイレも毎回、彼の目の前でしているんでしょう。
そう考えると、妻の姿が頭から離れませんでした。

入院生活も2週間が過ぎようとしています。
妻はすっかり男性看護師と仲良くなり、ちょっと心配な所もあるんです。
深夜も看護師が妻の下の世話をしていると考えると、妻が彼の一物を咥え込むんじゃないかと
馬鹿な想像を抱いてしまいます。
休みに妻の体を私が拭いて上げるんですが、以前は濡れる事が無かった妻は、今はダラダラと汁を
溢れさせています。益々彼との関係が気になる私です。

子離れ出来ないママが何でも受け入れてくれる様になった

僕のママは何でも言う事を聞いてくれる。
ママ(38歳)、僕(17歳)、パパ(43歳)

小学校4年の頃、パパが海外へ転勤(単身赴任)となり、もう7年が経った。
ママはパパが居なくなり淋しかったのか?僕を可愛がってくれました。
まだ30代前半で、エッチが出来ないママは欲求不満だったと思います。
小学生だった僕はママと一緒に寝ていましたが、深夜にママが1人裸になり
胸を揉んだり、マンコにバイブを入れオナニーをしているのを覚えています。
とは言え、当時は何をしているのか?意味不明でしたが・・・
中学生になると、エッチな事に興味も湧き色々な雑誌やDVDをママの目を
盗んで見ていたし、ママの下着を拝借しオナニーをした事も何度もあった。

僕が言うのもなんですが、ママは可愛く実際の年齢より5歳以上若く見えます。
身長も154cmと小柄で、胸も大きくムッチリした体系でしょうか?
友人達にも”お前の母ちゃん!若いよな。俺の父ちゃん凄い可愛いって言ってた”何て
言われて、正直自慢のママだったのも事実です。

そんな自慢のママは中学になっても僕にベタベタで、買い物をしている時も手を
繋いで来るほどです。中学2年までは一緒のベット入って来る事もあって、僕は
何度かママの胸に顔を埋めると、ママは何も言わず僕の頭をギュッと抱きしめ
てくれました。僕の股間はギンギンになり、夢精した事も何度かあります。
中学3年の春でした。僕は部屋のベットでオナニーをしているとママが突然入って
来て”何してるの?”と言われました。ただ、茫然としていると”もう大人なのね”と
言い僕のチンチンを握ると、上下に動かされ僕は射精したんです。
その日から、毎日ママは僕のオナニーを手伝ってくれる様になり、数日後には
手から口に移り、我慢出来ない僕はママの口の中に射精していました。
ママは僕の精液を呑み込むと、チンチンを綺麗に舐めてくれたんです。
僕の頭の中は、真っ白になりAV女優の裸の姿ばかりが過って、ママに裸が
見たいと口走っていました。ママは”いいよ”と言い僕の目の前で服を脱ぎ始め
裸体を惜しみなく見せてくれたんです。
僕とママの一線が超えた瞬間だったと思います。僕はママの大きな胸に吸い付き
ママのマンコに指を入れたんです。温かく吸い付いて来るママのマンコに興奮し
逝ったばかりのチンチンは既にMAXになっていました。
初めて見る女性の裸体、ママのマンコを見るとヒクヒクしながら中から透明な汁が
溢れ糸を引いていたんです。
何も知らない僕はママのマンコにチンポを押し込みDVDのイメージで腰を動かすと
あっと言う間に限界が近づき、抜くと同時に僕はママの腹の上に射精したんです。
”ママ・・・ごめん”そう言うと”謝る事無いのよ。ママを好きにしていいの”と予想外の
言葉が発せられ、ママは汚れたチンチンを咥え掃除してくれたんです。
ママに連れられ風呂に向かった僕たちは、浴槽でもう一度繋がる事になったんです。

翌日から僕とママは男と女に変わりました。
ママは僕の言う事を聞いてくれ、何処でも受け入れてくれる女性になったんです。
僕はDVDで見た格好やプレーをママに望み、ママはそのすべてを拒む事無く、
受け入れました。ママは元々M体質だった様で、縛られ興奮し愛汁を溢れさせたんです。
受験と言う大事な時期でもありましたが、僕はママにおしゃぶりさせながら勉強する日々を
送り、それなりの学校へ進学したんです。
卒業式にママはスーツ姿で参加していましたが、下着は付けていません。
と言うより付けない様に命じたのは僕だったんです。
ママは赤らめた顔で僕を見つめ、今晩も楽しみにしてるわって顔で見つめて来ていた。
僕の合図でママは股を少しづつ開き、前列の学生に陰部が見えるんじゃないかって
位開かせた。ママは興奮し、愛汁を溢れさせていると思う。

高校進学した僕は、新しい友達が数人出来た。
高校生ともなると、女性が恋しくエッチな話で盛り上がる事も多かった。
友人2人は童貞らしく、いつも”いい女いねぇかなぁ”って愚痴を溢していた。
僕は毎日の様にママを抱いていると言うのに、彼らは見た事すらないのだ。
”お前はやったことあるんだろ”
”あ~当たり前だよ”  何て格好いい事言っているが、相手はママだ!
詳しく言う事も出来ないまま、数か月が過ぎようとしていたんです。
夏休みに入り、童貞の友人2人が家に遊びに来たので、僕はママを自慢しようと考え
ママに露出の高い服装に下着を全て外させたんです。
玄関を入った友人はママの姿に硬直し、股間を大きくさせていました。
ママはミニスカート姿にタンクトップと言う格好で、下着は付けていません。
乳首が起ち、ノーブラだと直ぐに分かります。
友人が部屋に入るなり”お前の母ちゃん凄ぇ~な!色気全開じゃん!”って声を荒げていました。
ママは間もなくジュースを運んで来て、友人の前でしゃがみ込むと陰毛が見えていました。
友人も気づいたのか?ママの陰部に釘付けって感じに動きが止まっていました。
”ママ!友人を紹介するから”と声を掛け、ママが部屋に居る時間を稼ぐと、友人はママの陰部
ばかりに気を取られ、自分の名前すらまともに言えない様子でした。
ママは、その間僕のベットに座り、友人2人に陰部を見られてたんです。
ママにすっかり気を取られた友人2人は、”また来てもいいか?”と言いながら帰って行ったんです。
僕はママの見られる姿に興奮し、キッチンでママを犯しました。

ママも彼らに見られて興奮したと聞き、近い内にママを友人に抱かせる事を決意しました。



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