萌え体験談

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女子高生二人組

女子高生二人組 投稿者:だい ◆A/uneLl8gY 投稿日:3月25日(日) 2時36分21秒
先週の事、いつものようにタ−ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ−トもミニスカ−トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ−トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!
次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ−の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ−ションです・・
手をスカ−トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ−トの中へ・・全く抵抗無し!!
こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ−の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ−の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。
目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。
信じられないかもしれませんが実話です。ご参考までにいうと地下鉄TYD線で
の経験でした・・

これからが楽しみ

これからが楽しみ 投稿者:のり 投稿日:8月15日(水) 21時30分22秒
一人旅に行ってきたときのことです。
行く当てもなく車を走らせ夕方になったのでとりあえず、宿を探していた時
に道端を歩いていた親子に
「この辺に留まるとこないですか?」
って声かけてびっくり。30代半ばの好みのタイブの奥様でした。
「家民宿やってるけどもしよかったらいいですよ」
とあっさりその民宿にお世話になることになりました。
最初はいけない気持ち半分(人妻ということもあったので)で民宿に入ると
宿泊客がいないようななんともさびしげな建物でした。
”どうぞ、この部屋です”と通された部屋も、これじゃ人が来ないだろう
な?と思われるほどのあまりきれいとはいえないほどの部屋でした。
おかみさんが好みのタイプじゃなかったら間違いなく帰ってました。
そしていろいろ説明を受けて、風呂に入り、食事と思ったら自分ひとりだけ
で大きめの部屋で食事となりました。すると、「お一人じゃさびしいでし
ょ?」といって女将さんと、子供二人が食卓に半ば強制的に来たのです。
”別にいいか?”と思い4人で楽しく話をしながら食事を済ませると、その
ころ子供たちはすっかり自分になついていて、食後も遊ぼうとせがまれしば
らく遊んであげ就寝となりました。
翌朝、目覚めると、朝食の後は子供と遊ばさせられ帰り支度を済ませ代金を
払うと女将さんが「これからどちらに?」と聞かれたので、「スペイン村に
行ってみようかと」と答えると「もし嫌じゃなかったら子供連れて行って下
さらない?今日の宿代はいいですから・・」
とのことに一応悩んではみたものの、どうせあてもない旅だったので「いい
ですよ」と簡単に答えた。
そして車に乗せテーマパークで一日過ごし、もうすっかり打ち解けた二人と
民宿へ送り届けると、女将さんの満身の笑顔で「お帰りなさい」ととても癒
された気分で”行ってよかった”と思える瞬間でした。
「今日も泊まっていってくださらない?宿代とりませんので」
と嬉しい一言。子供たちも喜んでいたので「はい」と二つ返事でOKすると
「汗かいたでしょうからお風呂入ります?」
と風呂場に向かうと
「お背中流しましょうか?」
最初は”えっ?”と思ったが、咄嗟に「はい」と答えていた。何かを期待し
て風呂に入ると、女将さんはTシャツに短いスカートで入ってきて
「今日本当にありがとうございました。あの子たちに夏休みどこも連れて行
ってあげてなくて、本当に感謝してます。去年主人亡くしてから初めてあの
子達の笑顔を・・・」といったところで自分の背中に女将さんはおでこをつ
け泣き始めていました。
そしてしばらくすると「ごめんなさい」といって背中を流し始めました。
そしてそのあといきなりだったので驚いて動きもとれずに呆然としていまし
た。自分の正面に回った女将さんは自分の息子を握りしごき始めたのです。
「これ今日のお礼です。嫌いですか?」
自分は首を横に振るだけで言葉も発せられない状況で、もう限界が近くなっ
たところで
「ママ!」との邪魔が入って中断と思っていたところ、まだ手の動きを止め
ないでいると、風呂場に飛び込んできた娘たちがなんと全裸でしかもしごか
れているのを間近で見られてしまっています。
「あい?ちょっと待っててね。おじさんもうすぐ終わるからね」
とこれって?どうなの?と思いつつも股間はとても気持ちよくもう我慢でき
ないほどになってました。
「遠慮しないで出しちゃってください。」との一言に我慢できずに、どうい
うわけか娘の裸をじっと見ながら娘に向かって精子が今までにない位に飛び
散ってゆきました。
そのあとはただ恥ずかしく何も言葉もないままでいると「ごめんなさい。い
きなりでびっくりしちゃったでしょ?」
との言葉。そして娘たちはというと、「おじさんすごかったねピュッっと」
と無邪気に言われる。
「この子たちとお風呂入ってくださる?」
もうここまできたらもう何もこわいものはないと、風呂場ではちょっとだけ
エッチなこともしたりしてしまいました。
そして食事の時に、姉(4年生)が「ママおじちゃんおっぱいにキスしたん
だよ」と過激な一言に「よかったね。おっぱいだけ?」
「うん。でもおじちゃんのおちんちん触っちゃった」
などと過激な親子との夜が非常に楽しみだった。
その晩は塑像した通り、女将が部屋に入ってきて中だしで2発で朝まで話を
してました。
話のなかで「あいとしたい?」と過激な質問に「うん」と無意識に答える
と、延泊を頼まれ一人旅が以外な形での旅となり翌日にはなんと夜長女のあ
いが布団の中にすぅっと入り込んできた。
それからは初の少女とのエッチを体験してしまった。何度かチャレンジはし
たが、挿入はまだ困難なため口でしっかりと2回も出してしまった。
あいも嫌がる事もなくごっくんをしてもらった。
その翌日は妹のみくと同様にして親子3人としたい放題の旅でした。
そして今は民宿はたたみ、自分のマンションに引っ越して毎日夢のような
日々をすごしています。
実をいうと今書き込みをしている最中もあいにされています。

海 投稿者:Yuichi 投稿日:10月16日(月) 21時07分23秒
中2の夏、家族で海にいったとき、双子の姉と歩いて旅館に戻ってたら、途中の家
の中が見えて、男女がはげしくセックスしてる声が丸聞こえだった。そっとのぞい
たら、大学生か新婚かが、あそこを入れあってて、上になったりころがったりで、
すごかった。二人でどきどきして、姉は胸をおれはあそこをもみながら見てた。興
奮したので旅館のお風呂に二人で入って、水着を脱いでみせあった。「こんななっ
ちゃった」と姉はとがった乳首を見せて、おれもおもいきり立ったちんちんを見せ
た。どちらともなくさわりあいになって、姉のEカップのオッパイをもんだり吸っ
たら、姉もおれのをにぎってもんだ。おれも出そうだったし、姉もワレメがぬるぬ
るで、がまんできないであそこをいれあった。姉の中に出してしまってやばいと
思ったけど、たぶんだいじょうぶというので、そのまま3回中に出してはげしく
した。

気になる息子のペニス君

 息子と二人暮らしのさえです。寂しいので息子にいつもくっついています。
いつからかおちんちん硬くなってるのに気づきました。
オナニーとかしてるの?って聞くと顔を真っ赤にして怒ってました。
とっても気になってズボンを下ろし、手で握ってあげたんです。
小さいころ、可愛かったおちんちんは手から頭がかなりはみ出すぐらい、
大きくなっていてちょっと驚きました。
手でやさしくつつんであげると2,3分で出してしまいました。
そのうちに私のほうへ手を伸ばし、太ももをさわさわと撫ぜてくるように
なりました。
「いいよ。触って。」と言うと手を脚の奥に押し込んできました。
指先があそこをなぞってきて、ちょっと気持ちいい。
かなり指を突き刺してきたので、かなりやばく?なって
腰を引きました。
自分でもまずい雰囲気になってきたって感じてたけど、なんかわくわくしちゃ
いました。
ある時、息子が一緒にお風呂入ろうかなって言ってきました。
私の裸、いえあそこをどうしても見たいって感じたんです。
先に入って髪を洗い終わると息子が入ってきました。
タオルの代わりにお互いに手の平でボディシャンプーつけて、洗いっこしまし
た。
息子は集中的に下の部分を指先でこねるように、、、。
「あがったら、(好きにさせるから)ね。」と言うと大人しくなりました。
体を拭くのもそこそこに、私はソファの上で脚を開かされました。
クリトリスからヴァギナを弄び、息子はもう夢中です。
やばいって思うほど感じてしまいあわてて息子を制止して、息子のものを手で
握り締め放出させました。

お姉ちゃん

私は4歳年上の姉(21歳)が居ます。私は姉に隠れて留守中、部屋を物色しま
す。姉は何時も自分の部屋に下着を干します。その下着の観察、何時も派手
な物が多いです。そして下着の箪笥には40種類位の下着が丁寧にしまわれて
います。何時もその下着を拝借し、自慰行為をするのが日課でした。 一昨
日の事でした。私は何時もの様に自慰行為をした後、下半身を露にし、下着
を鼻に押し付けたままの状態でした。 そこへ外から帰って来た、姉に見つ
かってしまったのです。「きゃ!なに!その格好〜」その声で飛び起きまし
た。「佑介、オナニーしてたの?何!今隠したの?これ、私の下着じゃな
い」と取り上げられてしまいました。姉は叱らず「佑介、姉ちゃんの事好
き?」と聞いてきた。黙って頷くと「姉ちゃんがしてあげようか?」と聞
く、また、黙って頷く。姉は私のペニスを握り「へぇ〜佑介も大人になった
んだね、」と言いながら扱き始めた。何時もと違う柔らかい手で触れられる
ペニスは瞬く間に大きくなり、数秒で射精してしまいました。「もう、いっ
ちゃたの?」「佑介、これから時々、姉ちゃんがしてあげるから、下着持ち
出すのは辞めてね」と言い、ティシュで綺麗にしてくれ部屋を出て行った。



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