萌え体験談

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福島の温泉で

この間の夏休み、男3人、女5人の計8人で福島の温泉に行った。

宿を決めるときに男の一人(以後O)が混浴のところがいいと

主張したけど、女性陣に却下され、俺は飲んだり、寝てるとき

下着が見れたり、うまく風呂で見えたらいいなと思っていた。

宿に着いて飯食って、まず男だけで風呂に入った。

風呂は男湯、女湯ともに外と屋内の脱衣所と露天の間に風呂が

あった。

長風呂が好きな俺は他の二人が上がったあとも風呂に入っていて

誰もいなかったから女湯がどんな感じかどうどうと覗いたりして

たら露天の男湯と女湯を仕切って見えないようにしている竹で

出来た塀みたいなやつの紐(?)が緩んでいて手で広げたら覗ける

ことに気がついてラッキーと思い、一旦部屋に戻って女友達が

どうするかを知ろうとした。

部屋に戻ると入れ違いに女友達たちが風呂に入ることになり、俺も

さっき出たばかりなのでしょうがないから男3人でテレビみながらだらだらしてた。


で、1時間近くして戻ってきて、酒盛りが始まった。飲めるやつは

どんどん飲んでいってOが酔って猥談を始めた。浴衣が色っぽいとか

一緒に入ろうとか言ってるうちに女湯はどうだ、男湯はどうとかいう

話しになった(仕切りがあるだけで湯自体は違いはないが)。

もう一人の男(I)が雰囲気とか広さを説明してるとOがいきなり俺が

いい身体をしていてズルむけだと言い出した。反応をから察するに

女友達の内3人(MとSとA)はそれがどういうことか分からないようで、

残りの2人(YとN)は分かったようだった。

ちょっと気まずい雰囲気になったけど、また飲みなおして日が変わる頃に

すぐ寝るのと寝る前に一風呂浴びるのに別れた。入るのは俺とO、YとMと

Aの5人になった。露天に入って雑談をしてると酔ってたOは眠くなった

といって先に上がり男は俺だけになった。

女友達の中で一番かわいいのはNで以前の飲み会で白いパンツとかを

拝ませてもらっていたが、その日はガードが堅く風呂で裸を狙っていたので

いないのが残念だったが、見つかったらやばいと思いながらチャンスと

思ってそっとしきりに隙間を作って覗き始めた。


見た目でYはロリ顔で胸もなさげ、MとAは胸はでかめ、ただしMは見た感じ太めで

あんまり好みではなかった。実際の裸はというとYは予想通り貧乳、ただし陰毛は

濃く、多めでそのギャップがよくて、Aの巨乳も堪能してた。でも、具は見えず、

ある程度楽しんだ後上がって、部屋に戻って寝た。

ここで説明。男3人は異性として対して意識されていなかったので部屋割りは

男女で分けられず俺とOとSとN、IとYとMとAだった。

部屋で寝始めたんだけど、一回目がさめてOのいびきで寝られなかった。

せっかく温泉にきたんだし寝られないんなら温泉に入ろうと思って風呂に行った。

内湯のほうで身体に塗る塩を塗ってマッサージをしたりして、露天の方に出た。

露天ではちょっともぐったり、浮いたりしてのんびりしてた。そのとき女湯の

扉があいて誰かが入ってきた。誰か分からないけどラッキーと思い、覗く位置に

着いたとき、Iの声がした。何であいつが女湯にいるんだと小一分思ってると

今度は「見られたらどうするの」というYの声がした。Iは「さっき確かめたけど

誰も男湯にはいなかった」と返事をして、Yといちゃつき始めた。


俺はおいおいとかこいつらつきあってたのかと思いながら覗き始めた。

Iはキスしたり、Yの胸を揉んだり股間を触ったり、YはIのチンコをさわってた。

ここで始めるのかと思ったら案の定Yを座らせてフェラ、クンニ。

あっさりとした前戯でバックから挿入。Iは体位を変えずそのまま動いていて、

Yのあえぎ声が大きくなって、Iがあっとちょっと間が抜けたような声をだし、

いったようで、ちんぽを抜いて、気持ちよかったとか言い合いながら上がった。

俺はリアルの他人の行為を見るのは始めてだったのと、隣にいることが

ばれないようにということでちょっと心臓がばくばくしてた。

だからちょっと落ち着こうと思い、石に腰掛けて深呼吸したりしてたら、また

女湯の扉が空いて、「くさい」というNの声がした。俺は返事をせずにまたまた

チャンスと思い、何も言わなかった。けど向こうからNが「○○君(俺の名前)いるの?」

と聞いてきた。

思えば同じ部屋で寝てたわけだし、部屋にいなけりゃ風呂かトイレということだし、

返事したほうがいいかなと思って「いるよ」と答えた。

N「いつからいたの?」

俺「ちょっと前から」


N「臭くない?」

言われて見ると何となく臭い。多分やってたから。

俺「そうかも」

ちょっと間が空いて

N「ちょっと前からいたってことはI君とYさんがいたのも知ってる?」

俺「知ってるよ。」と答えた。

N「ドア越し見てたけどこんなところでするなんてすごいよね。」

とやってた二人の話をし、思い出とかのスレを見ていてこういうときは

強気の態度がいいと思って「興奮した?」って聞いてみた。

N「・・・うん。○○君は?」とは返事し、俺は「興奮してるよ」と

答えた。さらにもう一押しと思って「したくなった?」と聞いてみた。

今度も「うん」と返事がきたので冗談ぽく「ズルむけの俺としてみる?」

と聞くと「いいよ。しよっ」っていって一旦上がってこっちに入ってきた。

俺は二人分のタオルを敷いて即席の布団代わりを用意してその上にNを

寝かせた。意外にもNの胸はMよりも大きく、乳首はきれいなピンク色をしていた。


手やくちびるで胸を触り、だんだん下のほうを触っていった。陰毛は縦長で

薄く、触るともう濡れていて、両手と口を使ってクリと中と後ろの穴を攻めると

もっと濡れてきて、「今度は私の番」といって俺のちんぽをしごいたりフェラしてくれて、

「本当にズル向けだね。入れて」といったのでそのまま挿入。何度も突くとNは

声をださないようにしてるがそれでも「あん」とすごい色っぽい声が出て、

それだけでいきそうになった。

「もういきそう」と言うと「体位変えよう」といってNは俺を座らせて、

またがってゆっくり腰を降り始めた。目の前でNの胸が揺れて、俺はそれを

触ったり、Nにキスしたりした。少しするとNは「またいきそうになったらいって。」

と言って今度は激しく腰をふった。「気持ちいい」と

いいながら腰を動かすNの胸を触ったりしながらしばらくすると

射精してしまいそうになったのでそれを伝えると彼女はたって胸で俺のものを

挟んで、そのうえフェラもしてくれた。普段のNからは想像できない姿と

予想以上の大きさの胸にちんぽがはさまれているという状態によけい興奮し、

すぐだしてしまった。


何も言わずに口に出してしまったから「ごめん、だしちゃった」というと

「いいんだよ。」といって、「いっぱい気持ちよくしてもらった」と

言ってくれた。

Nは女湯に戻り、俺は身体を洗って上がった。

その後風呂の入り口の前でNを待ち、雑談をして部屋に戻って寝た。


以上です。


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続き

一昨日の夕方Nから昨日と今日ある祭りに昨日一緒に行かないかというメールが来た。

断る理由もなくまたいい思いが出来るかもしれないから一緒に行こうと返事をした。

8時前に待ち合わせをしていたんだけど、彼女は浴衣で来た。世間話をしながら屋台を

見て回って、たこ焼きを一緒に食べた。そのとき脇の下から白い下着が見えて興奮。

もしかしたらこの後何かあるのかと思うとさらに興奮。

とは言っても彼女は結構かわいくて好みだから肉体関係だけの関係じゃなくて普通に付き

合えたらいいなと思っていて、一緒に歩いていい雰囲気だったからそれも可能かと思った。

だから一通り見てまわった後一緒に飲む誘いに成功した。俺の部屋に行くか彼女に部屋に

行くか迷ったけど浴衣で自転車には乗りにくいということで彼女の部屋になった。

部屋ではビールなんかを飲みながら雑談や旅行での出来事とかを話していた。


IとYが露天でセックスしていた話からこの二人が付き合っているのかどうかという話に

なって彼女から二人は付き合ってるっていうことを教えてもらった。彼女はそのことは

旅行の前から知っていたけど露天でしているのを見てびっくりした。それで、見ている

うちに汗をかいたから二人が上がった後風呂に入った。入ってから俺が入っているかも

しれないことを思い出して呼んでみて、もともと俺に好意を持っていて俺が水を向けた

からそれに思い切って乗ったということだった。

だから俺は「ちょっと順番が違ったけど付き合おうか」と聞いたら「いいよ」と答えてく

れた。

そっと寄り添ってキスをして、柔らかい唇と少し当たる胸の感触のため下半身が反応して

しまった。「したいの?」と聞いてきたので「したい」と答えたら今度も「いいよ」と

言ってくれたのでそっと彼女を寝かせて上からまたキスをした。


多分、こういうとき帯をといて浴衣を脱がすんだろうけど(違うかな)、俺は特にコスプ

レ好きではないんだけど浴衣のまましたかったから胸の前をひっぱって広げて、すそも

広げた。そうすると上下おそろいの白のブラジャーとショーツが露わになった。

彼女は「○○も脱いで」といって俺の服を脱がし、下着だけにした。

下着の上から胸や股間を触って、唇にキスして首筋と耳にキスをした。彼女は胸や股間の

愛撫にも感じてたんだけど首筋と耳にキスをしたときの反応はそれ以上でどうやらこの

2ヶ所が特に感じるようだった。続けているとショーツにしみが出来てきたから下着を脱がし、

浴衣だけにしてさらにじかに胸や股間を愛撫。声も大きくなって今度は口で愛撫を

した。前回よりも落ち着いてしているわけでクリだけでなくきれいなビラビラとかも口で

ひっぱったり、舌を入れながら指でクリを刺激とかしたり、じっくり鑑賞もした。


そろそろ挿れようとすると彼女が「ちょっと待って」と言い、ゴムを出した。

「準備してたの?」と聞くと「うん」と恥ずかしそうに答えた。

で、下着を脱いで、ゴムをつけて挿入、性器同士がこすれるいやらしい音がした。

浴衣だけでしていることで興奮していたがアルコールが入ってることと彼女とするのは

2回目ということで持ちこたえて、胸やクリ、そして首筋・耳を触った。乳首を口に含み

舌で触りながら両手で耳を触ると彼女はこれまで声が出てるだけだったが、声がさらに

大きくなって「あん、ああん、気持ちいい」といった。それだけでなく爪を背中にたてて

引っかいてきた。


「痛い」というと彼女は「ごめん」といってひっかかないように、声を立てないように

懸命にこらえていた。

ちんぽの方は挿入してから単純に前後に動かすだけじゃなくて中の当たるところを変える

ように工夫して動かしていたけど、今度は手を尻の下にいれて腰が浮くようにして奥まで

突いたり、「の」の字を書くように突いた。

ずぽっ、ぬちゃっという音と彼女の浴衣姿と声をこらえる姿に我慢できなくて、「いきそう」と

言うと彼女が「上になりたい」と言うから、一回抜いて彼女が上になった。

すそを乱して、胸をはだけて、髪の毛を振り乱しながら彼女は腰を振った。その後彼女は

もう声が出るのをこらえようともせず、声を出し、指を伸ばし、腹をつかむように両手を

俺の下腹部辺りに置いて腰を動かし、それで俺は射精した。


その後は一緒にシャワーを浴びて、彼女の家に泊まって、昼前に帰ってきた。

2回続けて最後は俺が下だったんでそのことを後で聞いてみたところ奥まで当たるから

彼女は上になってするのが好きとのことだった。


■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■

他の男に、抱かれた妻

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。


「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と


妻は思ったよりも冷静でした。

妻はベットで私の愛撫を受けながら


「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」

「ああ」

「知ってる人にされるの?」

「どっちがいい?」

「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」

「どんなタイプがいい?」

「うーん、Tさんみたいなタイプ」

「お前、あんなタイプが好きだった?」

「なんだかエッチが上手そうじゃない?」

「Tさんを誘ってみようか」

「ほんとに?」


妻は嬉しそうに私に抱きついてペニスをまさぐり始めました。


「Tさんのおちんちん舐めさせられるのかな?」

「たぶんな」

「わたしもあそこ舐められるのかな?」

「当然だろ」

「ねぇねぇ、中に出されたら怒る?」

「出されたいのか?」

「うーん・・・出されると思ったらあそこのあたりがジンジンしてくる」

「安全日を選んだ方が良さそうだな」


他の男に抱かれる事を期待している妻に嫉妬しながら妻を抱きました。

妻に挿入して腰を動かしていると


「こうやってTさんのおちんちん入れられちゃうのね。Tさんのって大きいかな?」


そんな話をする妻に興奮しました。

そして、妻の安全日を選んでTさんを家に呼ぶ事にしました。

ところが当日、私は急に仕事が入って帰りが遅くなる事になってしまいました。

そこで、妻と相談してその日は妻がTさんを誘惑してエッチに発展すると言うストーリにしました。


当日、私の仕事が終わったのは夜12時を回っていました。

家に帰ると妻はいませんでした。

寝室に入るとベットのそばに「ホテルに行く」と妻の走り書きが

有りました。

妻が家に戻ってきたのは2時近くでした。


「どうだった?」と聞くと

「ちょっと先にシャワー浴びてくる、あそこがヌルヌルして気持ち悪いの」


その言葉が私のペニスをズキズキと刺激しました。

全裸にタオルを巻きつけて戻ってきた妻はベットに座って

お茶を飲み、「ふぅーっ」とため息をつきました。


「どうだった?」ともう一度聞きました。


妻はタオルをはずして全裸になって私の横に入ってきました。


「聞きたい?」

「ああ」

「すごかったわよ」

「どんな風に誘惑したんだ?」

「ノーブラにTシャツでミニスカートでパンツちらちら見せてたら向こうから口説いてきたわ、奥さんみたいな色っぽい人と一度でいいからしてみたいって言うから。一度だけしてみる?って」

「お前そんな技いつ覚えたんだ?セールスマンとかとやっていたんじゃないのか?」

「バカ」


「で、どんな感じだった?」

「普通よ」

「ちんぽ舐めたのか?」

「うん」

「お前も舐められたのか?」

「あの人69の時間がすごく長いの、それが終わったら今度は四つんばいにされてまたあそこを舐めるの、そしてねお尻の穴に舌を入れられたり小指を入れてコリコリするのよ、最後には私が我慢できなくて入れてってお願いしちゃった。そしたらね一度おちんちんを入れただけですぐに抜くのよ、そしてあそこの入り口をおちんちんでコリコリしたり、クリトリスをおちんちんでこすったりして入れてくれないの、私気が変になりそうだったのよ。」


私のペニスはギンギンに立ってきました。


「大きかったか?」

「大きさはあなたより少し太くて長いくらいかな、でも硬さはすごかったわ鉄みたいだったわよ。そのおちんちんを入り口でじらしながら、入れられる時にあなたごめんなさい、Tさんのおちんちん入れられるって叫べって言うのよ、おかしいでしょ」

「叫んだわよ、だって言わないと入れてくれないんだもん」

「そんなに欲しかったのかヨ」

「だって、一時間以上体中舐められてあそこを責められたらどうしようもないわよ、誰のおちんちんでもいいから早く入れてって感じになるわよ」

「なぁー入れていいか」

「あの人の精子が残っててもいい?」


妻の股間を匂うとTの精液の匂いがぷーんとしてきました。

他の男に抱かれてエキスを注がれた証拠に私のペニスは発射してしまいそうなくらい立っていました。


「わぁーすごい、あなたかちんかちん。そんなに興奮するものなの?」

「ああ」

「私のこと愛してる?」

「ああ」

「嫌いになってない?」

「ああ」


私は妻の中にペニスを入れました。

我慢できずにそのまますぐに射精しました。


股間をティッシュでぬぐった後、妻が


「ねぇーあなた、3Pって気持ちいいかな?」


と言い出しました。

エスカレートしてゆく妻が怖くなりました。

トラックの中で

数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。

そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。

彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。

彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。

いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。

最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、

喋ってみると案外気さくで、いい人だった。

バイト始めて一年ほど経った頃、

職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。

やっちゃいました。それから付き合うようになったんです。

まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、

付き合う予兆はあったんだけど。


彼女は背はあまり高くないんだけど、

巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている。

職場の制服ではケツ大きさくらいしか目立たなかったが、

脱がしてみたらかなりエロいスタイルで、

付き合い始めの頃は、彼女のアパートに入り浸りで

暇さえあればやってばかりでした。

ただ職場では恥ずかしいのや立場などから、、

付き合っている事は内緒にして欲しいと彼女に言われ、

一応職場の人には秘密にしていました。

俺としては言っちゃいたかったんだけど。


で、うちの職場に出入りしている子会社のトラック運転手に

Nさんって人がいて、俺たちバイトとは結構仲良かった。

Nさんは助平な人で、妻と子がある身ながら

風俗大好きで、おまけに何人かセフレがいるいう超絶倫。

頭が禿げかかった30代後半なのに。


仕事の手の空いている時や、休憩時間など、

バイトの連中とNさんでよくエロ話をした。

大体はNさんの体験談で、すごく面白かった。

Nさんはとても話術が巧みで、

これだから女を口説くのも上手いんだろうなと納得だ。


このNさんが実家の事情で仕事を辞める事になった。

それでNさんが辞める数日前、仕事が終わった後に

特に親しかったバイト数人とNさんとで飲みに行く事になりました。


俺が彼女と付き合い出して3ヶ月目の出来事です。


この日のNさんは最後というのもあってか、

珍しく真面目な話をしていたのだが、

酒が進むにつれやっぱりいつものエロ話に突入した。


ふとNさんがニヤニヤしならがこう切り出した。

「言おうか、言うまいか、やっぱやめとこう。」


そういう言い方されると余計と気になる。

皆で「そこまで言ったら、教えてくださいよ」と激しく突っ込んだ。

そしたらNさん、

「じゃあ、絶対内緒だぞ。ここだけの話にしてくれよ。」

とニヤニヤ。

いつもオープンなNさんがこんなふうに言うのは初めてだ。

バイトの皆、もちろん俺も興味を持った。

Nさんは最後にどんなエロ話を聞かせてくれるのだろう、と。


「ほら、おたくらの職場の事務の姉ちゃんいるじゃん。

 実はこの間、あの子とやっちゃった。

 おい、言うなよ。絶対職場では言うなよ!」

と言いつつ、口に人差し指をあててニヤニヤ。


事務の姉ちゃんって・・・まさか・・・。

事務には女性は二人いて、

一人は俺の彼女、もう一人は50代のオバサン。


俺はつい、話を続けようとするNさんを遮って、

「○○さん(←おばさんの方)とやったって事ですよね?」

とアホな質問をしてしまった。

「おいおい。さすがの俺でもババアとは出来ないよ〜。」

とNさん。皆はドっと笑う。

「△△さん(←俺の彼女)の方だよ〜。」

Nさんがやったのは俺の彼女だ。


皆は興奮してNさんに質問を連発していた。

今までNさんの相手と言えば、風俗嬢か、知らない女だったが、

今度のは自分らと同じ職場の事務。

皆がいつもより興味持つのは無理ない

場が異様な雰囲気になった。


「すげ〜。どんなだったですか?」

と単純に感動して、セックス内容を聞きたがる奴もいれば、

「物好きっすね〜。」

と言う奴もいる。

彼女は見た目の冷たさで、一部のバイトから好かれていない。

それだけに、そんな彼女をおとしたNさんの話を

皆は聞きたくて仕様がないのだ。


しかし俺だけは困惑していた。

Nさんは法螺吹いているのではと思った。

俺という彼氏がいるのに信じられない。


Nさんにこの話をやめてもらいたかった。

でも、この盛り上がりの中そんな不自然な事は出来るはずもない。


やっぱり俺が彼女と付き合ってる事を、

隠しておくべきではなかったんだ。

でももう遅い。

今ここで俺が彼女と付き合っていると告白して、

Nさんを責める権利は当然ある。

しかしそんな事しても、皆の興味の火に更に油を注ぐだけだろう。

俺はやりきれなかったが、

この場は黙ってNさんの話を聞く事にした。


Nさんは皆の質問に答えながら、

楽しそうに彼女との一部始終を話してくれた。


それは2週間ほど前、大雨の降った土曜日だったらしい。

土曜日はうちの職場は基本的には休みなのだが、

月に2回ほど社員の一部だけ出勤する。

バイトは休み。事務は2人のうちの1人が交代で出勤する。


そしてその土曜日は、事務の彼女と社員二人、

あとはNさんだけだった。

そして二人の社員は昼過ぎに帰っていき、

職場には彼女とNさんだけになった。

もう仕事はないので、帰ってもよかったんだけど、

Nさんと彼女はずっと事務所で長話をしていたそうだ。


Nさんは彼女と仲のいい数少ないうちの1人で、

仕事上の接点も多かったようだし、

前々から冗談で誘ったりもしてたそうだ。


その日もNさんはいつものように、

セクハラ混じりで、やらしてくれとか言ったらしい。

半分冗談だったNさんだが、

何とその日の彼女はあっさりとOK。

Nさんは逆に焦ったみたいだが、

仕事辞めるから最後だし、その記念にと思い、

彼女とやっちゃったそうだ。

職場を全部締め切り、

何とそのまま倉庫のNさんのトラックの中でやったとの事だ。

これには話を聞いていた皆もさすがに大興奮だ。


トラックは会社からの借り物で、長距離用ではないんだけど、

座席の後ろに寝れるくらいのスペースはある。

そこでやったのだ。


助平なNさんはまず真っ先にチンポを出し、

彼女に制服のまましゃぶる事を要求したそうだ。

彼女も「え〜」とか言って嫌がるそぶりは見せたが、

満更でもないようだったらしい。


ちなみにNさんには巨根伝説がある。

俺は実物を見た事ないんだけど、

Nさんが小便しているのを覗き込んだ奴が言っていたんだが

そいつの勃起時よりも、Nさんの通常時はデカかったとの事。

関連性あるのかどうか、Nさんの鼻は異様にデカイ。


確かにいきなりチンポ出して咥えろなんて、

普通引くような事を平気でやってのけるNさんは、

相当自分のチンポに自信があるのだろう。


しかも彼女はフェラはあまり好きではない。

しかしそんな彼女でも満更でもなく咥えてしまったのは、

やはりNさんの巨根に圧倒されたからなのだろうか。


「フェラ自体はあんまり上手くはなかったが、

 ああいう気の強そうな女が、えぐえぐ言いながら、

 不器用にチンポ舐める姿はたまらんね〜。」

とNさんはニヤニヤ。皆もニヤニヤ。

ちなみに眼鏡はかけさせたままさせたとNさんは言っていた。


「親会社の制服着た子にさせるってのがいいね〜。」

とNさんニヤニヤ。皆は大受けだった。

俺の顔は多分引きつっていただろう。

俺でも制服ではしたことない。


次にNさんは彼女の制服のスカートをまくりあげ、

彼女のパンツを下ろしクンニをした。

制服が汚れるからと言いつつも、

彼女はかなり喘いでいたそうだ。

「昼過ぎだしシャワーあびてないから、少々くさかったよ〜。」

とNさんニヤニヤ。またまた皆は大喜び。

俺はさすがにちょっとムっとした。


Nさんは彼女の裸についても、事細かに説明をした。

「いやあ、あの子、乳がめちゃデカイんだよ〜。

 乳輪もちょいと大きめだったが。ははは。

 でさ、ここんところにホクロがあってさ、

 またそれが何となくやらしいんだ。云々。」

Nさんの語る彼女の裸は、まさしく俺の知っているそれと同じだ。

俺はいたたまれない気持ちになったが、不思議と妙な興奮もあった。

他の皆の興奮とは別物だろうが。


がしがしと正上位で突き上げると、

彼女はかなりの大きな声でよがったらしい。

しかし外は大雨、締め切った倉庫のトラックの中、

外部に漏れる心配もない。

湿気むんむんのトラックの中、

ぐっしょり汗をかきながら、べっとりとした体で抱き合ったらしい。

「あの子さ、普段けっこうすましてるじゃん。

 でも全然違うんだよ。乱れる乱れる。

 あのギャップがたまらなかったね〜。」

それは俺も分かる。


騎上位になって彼女が腰振る度、でかい乳がゆさゆさ揺れる。

Nさんはそう言って身振り手振りで乳が揺れる仕草をする。

皆バカ受けだ。俺もついNさんの動きの滑稽さに笑ってしまった。

「あれは絶景だった。」とNさんは付け加えた。


誰かが聞いた。

「ゴムとかどうしたんですか?」

「いやあ、持ち合わせなかったから、生でしちゃった。

 もちろん外で出したけど。」

フィニッシュの時はバックだったらしい。

背中に発射したと言っていた。

とにかく最初で最後になるだろう彼女とのセックス、

いろいろ試しておかないと勿体無いと、

1回にかなり詰め込んだとNさんは言っていた。

濃い内容だったようだ。

淡白な俺とは大違いだ。


そんなNさんにみっちりと付かれまくった彼女、

満足したのだろうか。やっぱり俺より良かったんだろうか。

しかし何故かNさんに対しては、怒りの感情が沸いてこない。


「終わった後、ティッシュどこに捨てていいか分からんし、

 トラックも借り物だから臭いやしみとか残したらまずいし、

 二人とも汗びっしょりだけど、シャワーないし、

 いやあ、参った参った。」

Nさんはこう言って高笑いした。そして最後にこう付け加えた。

「驚いた事にさ、終わった後であの子、

 実は彼氏いるから内緒にしてって言うんだよ。

 いやあ、彼氏いるなんて初めて聞いたよ。

 と言うか、終わってから言うなよって。

 まあ、そういうワケだから内緒な。内緒。」

その彼氏が誰かは、Nさんはもちろん聞いていないだろう。

そりゃそうだ、知っていたら、俺の前でこんな話は出来んだろう。


「でも皆も頼めばやらしてくれると思うぞ。

 多分ありゃ彼氏とのセックスだけじゃ満足できないタイプだ。

 まあ、やったら俺と穴兄弟になっちゃうけどな〜。」

と言ってNさんまたまた高笑い。皆も異常に受けていた。

当然、俺は複雑だ。

確かに俺は彼女とのセックスでは独り善がりだ。

チンポも大きくないし、下手なのは自覚している。

Nさんのようなベテランには、

彼女と一度やっただけでそこまで見抜けるのだろうか。

しかしさすがのNさんも、穴兄弟が目の前にいるのには気付かないだろう。


ちなみにその2週間前の大雨の土曜日、

俺は何していたかと言うと、

彼女のアパートで留守番していた。覚えている。

彼女から夕方頃に電話が入り、

急に親が来る事になったので帰って欲しいと言われた。

俺は疑いもせず、彼女の親と鉢合わせちゃマズイと、

雨の中を一目散に帰った。

あの日がそうだったのか・・・。


飲み会は異様な盛り上がりの中で終わった。

皆、明日職場で彼女を見るのが楽しみのようだ。

それを考えると俺はちょっと鬱だ。


俺は飲み会が終わって、その足で彼女のアパートに直行した。

そしてNさんとの事を彼女に問い詰めました。

Nさんには怒りはなかったものの、

彼女に対しては多少あります。

彼女は認めました。


彼女の話はほとんどNさんの話と同じでしたが、

一つだけ違ったところがあります。

Nさんが、「彼氏いるの知ったのは終わった後」と言ったのに対し、

彼女は、「彼がいるからと断り続けたが、しつこく強引だったのでつい。」

俺は彼女の方が嘘を言っていると思った。


彼女は俺と付き合う前は、2年ほど彼氏がいなかった。

俺と付き合うようになって、久々に男の味を思い出し、

もっといろいろやってみたくなったそうな。

つまり俺とのセックスだけじゃ満足できなかった、と。

Nさんは遠くに引っ越したので、もう会う事はないでしょう。

俺はバイトはもう辞めました。

辞める前に親しい仲間に送別会を開いてもらったのですが、

そこで彼女と付き合っている事を皆に告白しました。

皆、興奮してました。

彼女はまだ職場にいるので、

事情を知っている人からは、好奇の目で見られている事でしょう。


と、まあ取り急ぎ書きましたが、こんなところです。

彼女とはまだ付き合ってます。

あれからは一度も浮気はしてないはずですが、

一度やったらまたやるという皆さんの意見に、

俺はちょっと怯えてます。

大丈夫だと思いますけど。


焦って書いたので、意味不明のところがあったら申し訳ない。

では。


【自分の彼女が自分以外の人にさえたHな28発目】

デパガの妻

 結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。

妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。私がいた支店の

取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、そこの経理部の

男に誘われたのだ。

「俺らの業界はだめっすよお。うちの店の女のこなんて、俺らのこと

なんて無視っすよ、無視。将来性ないから。Tさんがコンパきてくれたらサイコ—にモテるとおもいますよ」

彼は少し卑屈な笑い方をしながら言った。

「N銀行っつったら、最大手っすもんね。それもTさんはバリバリ出世

コースだし」

最近融資をしぶるようになった私の会社に気を使ってか、彼は必要以上にへりくだっている。


 大学卒業の時彼女と分かれて以来、ほぼ10年きちんとした彼女を持っていない私は、そろそろ結婚を考えなければいけない年になっていた。妻帯者でなければ、海外赴任もままならず、なにより女性にも

てないダメな男と言われるのはプライドが許さなかった。


「じゃ、自己ショーカイっす。こちらがN銀行H支店、33にして副

支店長のエリート、Tさん!。」

 流行のエスニック風居酒屋に集まったのは、私とその男、そして2人の女性だった。ひとりはどうも幹事の男とかなり親密らしく、やたら体を触りあっていた。もう一人の、栗色のショートの髪をした、顔の小さい女性が妻だった。

「かなちゃんはあ、コンパとか嫌いだからあ、慣れてないんですよお

、Tさんどんどん話してあげてくださいねえ」

妻の友達らしい、派手な顔をした女が、早くも酔っているのかそんなふうに私をけしかける。その横で妻は恥ずかしそうに笑っていた。

「Sさんは、エレガなんすよ、エレガ!でもってこんなに可愛いから社内でも社外でもファンが多いのに、真面目なんすよねこのこ」

男はそう言って、照れる妻に、Tさんは大丈夫、ちょ—真面目だから、と言った。


 私は彼女を一目で気に入ってしまった。派手に遊んでる、といった

デパート業界への偏見も、話していくうちになくなっていった。


 その後、数回デートを重ね、知り合って四ヶ月、私の隣の市への支店長としての転勤とほぼ同時に結婚式をあげた。すぐにでも家に入って欲しかったのだが、後任が決まる春まで働かないとお店に迷惑がかかるといって、しばらく妻は働く事に決めていた。そういうきちんとしたところも、私が彼女を妻に決めた理由のひとつでもあった。


 ある日、私は前にいた支店に用事があり、妻の働くデパートの近くまで出かけた。稟議に時間がかかり、その日はその町で夕食を一人で食べるはめになった。妻は父親が入院することになり、一日だけ実家に帰っていたのだ。

 和風のこぎれいな居酒屋で一人酒を飲んでいると、隣の個室が騒がしくなってきた。体の大きな男達が五,六人で騒いでいる。

 すると私の耳に突然、妻の旧姓が聞こえてきた。

「ショックですよおー。本社研修から帰ってきたら、Yさん結婚してるんすもん。それもなんかどっかの銀行のやつですってえ?」

 妻の会社の人達なのか?私はついつい聞き耳を立てていた。

「お前が全日本に選ばれるから悪いんだろ?おかげでこっちは一部守るのに大変だったんだぞ」

 間違いなく妻の会社の連中だ。彼女の勤めるデパートのラグビー部は全国的にもトップレベルのチームで、有名大学から何人も選手がはいっている。

「ショック大だよなあ、、。俺すっげえファンだったのになあ、、。エレガであんだけ清楚な人もめずらしーのになあ、、。」

 私が優越感に浸りかけた時、彼らが大声で笑い出した。

「Yが清楚?うはははは、、。お前ホントまだうちの店わかってないなあ。」

 どういうことっすか?彼が聞いた。私も胸の鼓動が激しくなってきた。どーもこーもないって、同期のこいつに聞いて見たら?障子ごしに言葉が私の耳につきささっていく。

「ここにいるやつら、みんな兄弟だぜ?お前以外。あいつ、、うちの部のフィジカルマネージャーだもんな」

 兄弟?みんな?私の疑問を仲間はずれの男が聞いてくれた。

「マジ?マジすか?倉田、、お前も?いつからだよ?結婚する前?」

私は手が震えてくるのを押さえられなかった。そんな、、ばかな、、。

「まえっつーか、いまもっつーか、、。俺、最近練習前に屋上でするのがくせになってるけど、、」

 あ、お前も?あいつめちゃくちゃフェラうまいだろ?やっぱ制服立ちバックは男の夢だよなあ、、。

 信じられない会話が障子の向こうで繰り広げられる。話しはどんどんもりあがり、男の一人が妻の携帯に電話をかけ始めた。

 仲間はずれの男が妻と喋っていて、あさって飲みに行く約束をとりつけていた。私は、なにかのまちがえだ、同じ名字の同僚に決まってる。あの、清楚な妻が、、、と必死で自分を納得させていた。

 障子の向こうから声が聞こえる。

「ま、うちのあの制服を着たYが、屋上で俺のをしゃぶってくれると思うと、俺もまだまだ現役続けなきゃって思うよなあ」

「ど、、ど、、どこうか?屋上のどこっすか?」

「お前もしてもらえるって。あの従業員用のCエレベーターをあがって、階段のぼった乾物倉庫あるだろ?あっこがナーイススポット。鍵もかかるし、ま、ほとんどつかってねーし。」

「俺、あそこでYさん後ろからしながら、ダンナさんの話し聞くのすきなんすよ。」

「お前ヘンタイだって。そーいえば去年までいたクインシーが、すっかり制服マニアになって帰っていったのは笑うよなあ」

「俺はホテル使うけどな。制服よりアイツのボディ、、さいこーだって」

 私は、彼らの話しが、別の女にかわってもその店を出ることが出来なかった。


 二日後、家を出る妻は、今日は送別会でちょっとだけおそくなる、といって家を出ていった。私が帰宅するころには帰っていたし、なにも変わった様子は見えなかった。私が聞いた話しはなんだったんだ、

 、、。私はその翌日、入社以来始めて有給を取り、妻の勤めるデパートへ向かった。


 従業員通路の警備員は、私の事を覚えていた。店長やブロック長と一緒に入る事の多かった私を、彼はVIPだと思っていたらしく、すんあり中へと入れてくれた。こんなことしてなにになる、、。私はつぶやきながらCエレベーターを探し、最上階まで行き、階段を上り右に曲がり、乾物倉庫へたどり着いた。ドアは開いていた。私は中に入り

積み上げられたダンボールに身を隠した。

 こんなことして、、俺はどうしたっていうんだ、だいたい妻が浮気してたとしても、ここって決まってるわけでもないし、、大体あの話が本当だって証拠もないし、いや、あれは連中の願望、いや妄想だ、

私はそんなことを考えながらうずくまっていると、昨夜一晩中悩んだ

せいか眠くなってきた。


 、、、、ガチャ、、、ドアが開く音で目を覚ました。自分がどこにいるのか、思い出すまでに少し時間がかかった。俺は、、ここで、、

ぼーっとしている私の耳に、聞き慣れた声が聞こえてきた。

 「もー、、。誰に聞いたの?この場所の事、、。」

妻の声だった。


妻が、妻が大柄な男と2人倉庫に入ってきた。

「いや、、別に、、。男の夢っていうんですかねえ」

あの居酒屋で、ショックだよなーといっていた声だった。

「あと四十分しかないよ、昼休み。山口君のとこのチーフって

金さんでしょ?あの人きびしーよお?」

 制服を着た妻を見るのは、実はそれが始めてだった。エレガが好き

、とか制服はいい、とか私はとても言えなかった。知的な会話をこころがけてきたのだ。しかし、モスグリーンのジャケットにピンクのスカーフ、そして黒のタイトミニの妻は、家にいる時の何十倍もいい女だった。

「大丈夫です。あの人俺がオールジャパンってことすっげえ自慢してるらしいですし、業者に。なんか妙に気に入ってくれてて」

「山口君、おじさんうけもいいんだねえ。でも、、昨日したばっかりなのに、、猿ってるよお」

妻は笑いながら彼の足元にしゃがみこむ。それが当然のことのように。

「あんなん、メシ食って、そのあとたった一時間だけじゃないすか。ダンナさん帰る前に家にいなきゃって、かなこさん早番だっていっても、帰るの8時は、、短すぎますって!」

 妻はゆっくり彼のベルトをはずし、ズボンをおろしながら話す。

「しょうがないでしょ?今年の新人は生意気だなあ、、。悪いと思ったから、ホラ、今日は君の夢ってのをかなえてあげてるじゃない?」

 トランクスだけになった彼の股間を、妻は細い手でなでまわしながら話す。

「ああ、、。マジすか、、。かなこさんって、なんでそんなエッチなんすか、、。」

「うーーんとね、なんでだろーねえ。でも、家庭とエッチはわけてるよん。ちゃーんと」

 妻の手はトランクスを降ろし、とびでてきたものを軽く握る。

若いラガーのそのものは、昔のコーラのビンにそっくりだった。妻はおの剛棒を2,3回しごくと、ためらうことなく舌を先に這わせ始めた。私の3メートル先で、私の妻が他の男のものをしゃぶっている。私の、結婚4ヶ月の妻が。

あうう、、、。若い男は体を震わせている。モスグリーンのジャケットに、小柄ながらアクセントのある体をつつんだ妻は、白い手袋をし

たまま20センチ以上はある剛棒をしごきながら、舌を頭から括れ、そして根元へと丁寧にはわせている。私に気がつかず、目の前で。

「ここも全日本入りできそう」

妻は若い男を潤んだ目で見上げながら、先から根元、根元から先へと

何回もその柔らかい舌を往復させる。

 私は、まだ彼女にその行為を頼む勇気がなかった、、。なんて気持ちよさそうなんだ、、、。

「あふ、、。ああ、、ホント、、夢かないましたって感じですよお、、、。制服だもんなあ、、あ、、あ、ダンナさんにはいてあげるんですか?」

 妻は棒の中ほどまで咥えながら、たしなめるように頭の動きを早め始めた。

「あ、、やべ、、だめ、、、」

男は妻の頭をつかむと、軽く下半身を震わせていた。口に、、私の妻の口に出している。

 妻は少し顔をしかめると、ゆっくり搾り出すように棒をしごき、何回か喉を振るわせた。飲みこんだのだ。

「さいこーですよ、、。でも、、まだ20分ある」

若い男は妻を強引に立たせると、硬くそびえたったままの剛棒を握って、彼女の両手を壁につかせ、パンストを丁寧に、しかしすばやくおろした。

「うわ、、いろっぽすぎますって、、、。」

彼は妻の腰をつかむと、そのままゆっくり腰を突き出して行った。

妻はくぐもった声を出しながら、彼を受け入れていた。

「うわ、、ん、、俺制服きたエレガとやってるよ、、それも、、人妻、、、しんじられねえ、、。」

彼は憑かれた様に腰を激しく動かしている。妻はときおり、喉の奥からくぐもった声をだしながら、快感に耐えているように顔を臥せている。

「ああ、、、山口君、、すごい、、、、。」

妻の黒いヒールは脱げそうになっている。若い男はどんどんスピードをあげて腰をたくましく動かしていた。

「ピ、、、ピル飲んでるんですよね、、いいですよね」

妻がうなずく。若い男は、妻の括れた腰の、細いベルトをつかみながら、低くうめくと下半身を細かく振るわせた。

 中にそそぎこんでいる。私の妻の中に。

彼らが倉庫からいなくなってから3時間の間、私はめそめそ泣いていた。

 

 妻が仕事をやめるまでの2ヶ月の間、私はそのあと一回だけそのデパートへと向かい、倉庫に隠れていた。その日も妻は来た。私に彼女を紹介してくれた男と一緒に。

 彼は、あいつまじめだろ?絶対出世するし、、、。広い家に住んで、買い物いほうだいだぜ?感謝しろよな、、おい、、と乱暴に妻の胸を制服の上から揉みひしぎながら、柔らかい舌の動きを楽しんでいた。彼はラグビー部ではなかったが、、異様に大きなものを妻の口に出し入れしていた。

「あいつでも、、セックスへたそうだもんなあ、、。お前もあいかわらずビー部の連中くいまくってるんだろ?ええ?おい?」

男は妻の顔をつかんで、激しく上下させた。妻はまったくいいなりだ。男は妻をたたせると、壁に押し付け、胸をまさぐり、制服のタイトスカートをなでまわすと、パンストをおろし、妻の片足をもちあげ、前から挿入した。

「うちの制服は、、ん、、しめるなあ、、。マニアの中で一番人気なんだぜ?、、色っぽいモンなあ、、このスカーフも、、、」

男はやせぎすの体に似合わない動物的なはげしさで腰を送りこむ。

 妻は男にしがみつきながら、微かに声を上げ、黒のヒールをぶらぶらさせながら、男のだしたものを中で受けていた。


 今私の横で寝ている妻は、もう仕事を止め、専業主婦をしている。

こころなしか少しふとってきているような気がする。浮気もまったく

している気配がない。妻は残りの四ヶ月で充分その性欲を発散させた

のだろうか。私はあの時見た妻の姿、制服を着てひざまつき、男のものを咥えている姿、黒のタイトミニを捲り上げられ、後ろから責められている姿をどうしても忘れる事ができなかった。

友達と一度だけ

その子は友達のなかでも特に可愛い子じゃなかったんで、割と気軽に遊びに
いってました。まあ、時間つぶしにちょっと寄ってみるかくらいで、時々何人かでは
泊まったりしてたんだけど。

 その日は仕事の帰りで一人でした、その子のアパートの側を通りかかったんで
電話してみるといました。いつもの調子で一通りの飲み物とかを買い込んでお邪魔
することにしました。
まあ、とりとめのない話をして、少し彼とうまくいってない、はっきりと好きなのか
わからないっていう話をきいてました。仕事で疲れてたせいもあり、泊まってこうかな
というと別段いやがる様子もありません。以前にも何人かで泊まってましたしね。
でもいざ彼女がシャワーなんて浴びに行くと改めて二人っきりだと感じて少し
興奮してきました。

布団はしいてあったので先に中にはいって待つことにし、明りは消さずにそのままに
しておきます。すると布団に入ってる僕をみて
「なに、はいってんのよ〜、私のねるとこなのに〜」と冗談まじりに軽く怒りました。
「大丈夫、大丈夫、何にもしないって」とお決まりの台詞。
 このときまではほんとに何もするつもりなどありませんでした。
「ほんとにしょうがないわね〜」なんていいながら彼女が隣に入ってきました。
まだ明りは灯ったままです。
「明りつけとくの?」と聞くと、
「私、真っ暗じゃないと眠れないほうなのよ、そっちのほうが近いんだから消してよ」
といいます。面倒だったので消してくれというと、彼女が僕のそばに手をついて
片手を伸ばして明りの紐を引っぱる格好になりました。

 明りが消えた瞬間、彼女のシルエットだけが浮かびました。
僕は思いきって彼女の腕をつかみ引き寄せます。
「あっ、ちょっと・・・だめ・・・」
彼女の口を塞ぎました。しばらくのあいだキス・・・。
彼女も少し興奮してたんじゃないのかな、舌を絡ませてきました。長いキスのあと
「こんなこと・・ばれちゃったらどうしよ・・」
「なんか今日、わたし少し変・・・・」
「一度だけだよ、今夜だけ・・」一人でこの状況を把握しようとして
少し混乱してるみたいです。

「一度だけで終われるかな、俺たち・・」やりとりはもう必要ありません。
彼女のうなじ、胸、乳首へと舌をはわせると彼女の体に火がつきました。
「乳首・・・かんで」「お願い・・・」いうとおりにしてあげると彼女は
「あっああっ・・・あっあふっあああ〜あぁっああっ」ともう感じまくってます。
普段にはみせない女の部分を見せられて僕も感じてしまいました。
彼女にどういうのが好きなのと聞くと後ろからといってきました。
初めてする女によく思いきって俺自身、よく聞いたなとおもいましたが、
こういう間柄だから割とあっさりと聞けたのかもしれません。
彼女の張りのあるおしりを目の前にし、彼女の腰を押さえて思いきり
突き上げてやります。

「あああ〜ああっ・・くっ・・あっ・・ああ・・・いっいい・・・・
ああ・・うっああっ・・・いっ・いいい・・・」
もうただの性欲にまみれた女になってます、バックのまま、
はめたまま僕が腰を降ろし、そのまま背面座位のかっこうになりました。
彼女の胸をもみしだきながらつきあげてやります。
もう彼女は完全に僕に体をあずけて感じくるっていました。
彼女の体を僕の正面にし初めのキスよりも激しくお互いの舌を絡めました。
そのまま入れたまま、軽く動かしたあと、彼女のすきだというバックから
ズンズンと早めたり、小刻みについたり、そのまま最後は彼女の
腰から背中にかけて出しました。

その後、一度だけまたするチャンスがありましたが、そのときは僕のほうが
気がすすまづ、そのままになっていました。
今年、そんな彼女も結婚しました。相手はその頃、相談されていた彼だそうです。
彼は僕の後輩で僕たちのことは当然、ただの友達としか見ていません。
でも今度、またふたりであう機会でもあれば、きっとしてしまうんだろうな。

■★■萌えた体験談のコピペ祭りPart6■★■



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