萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

BIG

私は今23歳です。高校生の時に初めてエッチをして以来、エッチが大好きで、今までにだいたい80人くらいとエッチをしてきました。
 特定の彼氏もいたのですが、新しいもの好きの私は1人の人とのエッチで満足できることはありませんでした。
 色々なエッチをしてきたけど、最近、心に残るエッチをしました。相手は渋谷で声をかけてきた人です。いわゆるナンパ。
 顔がかなり好みだったので、声をかけてきた瞬間に「お持ち帰られたい」と思いました。少し飲んでホテルへ。

 私はアソコの大きさにはそんなにこだわっていませんでした。小さい人でもがんばって気持ちよくしてくれれば満足でした。
 私はフェラが大好きなので、部屋に入るなりすぐ彼のジーンズを脱がせました。・・・
 絶句です。
 まだ半立ちだったけど、今までしてきた人のマックス以上でした。彼も驚いている私に気づいたようで、「でかい?」なんて言っています。でも私はそれを認めるのがなんだか悔しくて黙ってフェラを始めました。フェラは大好きだし、今までもたくさんの人に感激してもらってきたので、それなりに自信がありました。

 ところが・・・、カリしか口に入らない!
 がんばれば口は動くけど歯があたっちゃうのが自分でも分かる。かなりの屈辱・・・。
 彼も「無理しなくていいよ」と苦笑いでした。
 今まで自分の口の大きさなんてあんまり気にしたことはなかったけど、「もっと口が大きかったらなぁ」と切実に思いました。

 しかたないので、アソコにこだわらず全身を舐めてあげました。いつもはしないけど、アナルにも入る限り舌を入れました。だって、フェラじゃあんまり喜ばせてあげられないから・・・。それは悔しすぎる。

 そして、待ちに待った挿入。信じられないくらい痛かった。
 でも彼も苦労しているようで、でかいなりの入れ方を習得済み。
 痛いけれど、全部が入った後は涙がでるくらい気持ちよかった・・・。
 隙間なく私の内側にあたる感じ。気持ちよさよりも感激の方が大きかった。色んなエッチする人がいるけれど、こんなにすごいのは初めて・・・。

 私はイキにくい方で、イケたらラッキーくらいの感じでした。イケても、一日に一回くらい。一回イッタら後は何回やってもイケない状態でした。それがその日は、一日に7回イキました。
 入れるだけでイキそうになるのです。
 なんだか自分ばかり気持ちよくなっている気がして悔しかった。私は相手が喜んでくれるのが嬉しいのに、そんな余裕ありませんでした。

 今までこんなに印象的なエッチをしたことはありませんでした。何人かいたセフレにもまったく興味がなくなってしまいました。今はその何人かいたセフレの中でもアソコが大きめの人とだけエッチをしています。けど、ぜんぜん物足りない・・・。むしろ、彼の大きさを思い出して切なくなるくらい。そういう意味では早く忘れたい。

 顔もスタイルも性格もよくて、アソコまで最高な人がいるなんて・・・

同僚の妹

競馬で勝ったので、同僚の女の子(彼女ではない)と焼肉を食べに行ったら、
その子の妹(高3)からTELがあり、「是非合流したい」とのこと。
懐はあったかいし、断る理由も無く、むしろ「歓迎するよ」と言ったら、2〜30
分で来た。
まあ今系のギャルっぽい子かなと思っていたら、この子が予想に反して良か
った。お姉さんの方より発育が良く、しかもせっせと肉を焼いたり、飲み物
をオーダーしたりとそつが無くて、気が利く。更に色気もある。
すっかり気に入ってしまったが、姉の手前、まして高校生だし、口説くわけ
にもいかず平静を装っていた。
そして2時間も食って飲んでいると、姉の方は「飲みやすい!」と気に入ってい
たマッコリを飲み過ぎ、ダウン寸前。
もう一軒行こうと思っていたのだが、タクシーで姉のアパートに送っていっ
た。
妹は埼玉の実家に親と住んでいるのだが、姉は都内にアパートを借りてい
て、都内の高校へ通い、予備校に週2回行っている妹は、たまに姉のアパート
に泊まっているらしい。
ほとんど足元もおぼつかない姉をアパートの部屋の中のベッドの上まで運ん
で帰ろうとしたら、ラッキー(?)にも、妹が、
「何か冷たいものでも・・・」と声を掛けてくれた。
ここで「ホイホイ」残っては、下心を見透かされるかと思ったが、妹の屈託の
無い笑顔には勝てなかった。
「じゃあ、少しだけ・・・」と言って、リビングの椅子に腰掛け、部屋を見回す
と、2LDKぐらいあってOLの一人暮らしにしては結構広い間取りだった。妹
が泊まることを考えて、親が家賃の一部を補填してくれているらしい。
冷蔵庫を覗き込んでいる妹は、
「冷たいものってビールしかないみたいだけど、いいですか?」
と聞いてきたので、
「何でもいいよ!」と言うと
ロング缶とグラスを二つ持ってきた。
「私も少し飲んじゃおうかな〜」と言うので、
「あっ飲めるんだ」と聞くと
「お姉ちゃんに鍛えられているから・・・親には内緒だけど、ここに泊まる時は
相手をしてやってるの」と笑っていた。
そして小さなグラスに入れたビールで軽く乾杯すると、それをグーッと飲み
干して、ベッドで潰れている姉の方に行き、ブラウスとスカートを脱がせ、
掛け布団で姉を包むようにして、寝かせていた。
そして脱がせたブラウスとスカートはハンガーに掛け、自分は隣の部屋に入
って、ポロシャツとスエットパンツに着替えてきた。
その姿が、これまた可愛い。
「本当に気が効くね。まるであなたの方がお姉さんみたい」と言うと
「そんなことないですよ」と手を横に振って笑った。この謙遜するところが
益々可愛い。
そしてリビングのテーブルに戻ってくると
「あっおつまみが何もないね」と言って、また冷蔵庫を覗いて何か見繕おうと
しているので、
「もういいよ、何もなくて。これ飲んだら帰るから」と言うと
「まだ10時なんだから、もう少しいいじゃないですか、それとも私を相手に飲
んでも美味しくないですか?」と挑発するような言葉。
あれっ?こりゃ脈ありってこと?と思ったが、あえて気持ちを抑えて、
「じゃあ、もう少しだけお相手しようか、というか一緒に飲んでくれる?」
と言うと、嬉しそうに
「やったー、じゃあもう一度乾杯しましょう」と言って、こちらのグラスと自
分のグラスにビールを注いだ。
そして約1時間。
酒が強いといってもやはり高校生。顔は紅潮し、多少ロレツも回らなくなっ
てきていた。
「じゃこの一杯飲んだら・・・」と言うと
「すみません、向こうの部屋まで連れて行って・・・」と言うので、
「飲みすぎたんじゃないの・・・明日は二日酔いかもよ」と言って、抱きかかえる
ようにして、隣の部屋に連れて行くと、布団に倒れこむのではなく、逆に抱
きついてきた。
「おいおい、大丈夫か?」と聞くと
「お姉ちゃんとは付き合ってないんですよね・・・じゃあキスして・・・」と言って
酒臭い口を近づけて来た。
ここで俺もとうとうタガがはずれてしまった。
キスをしながら倒れこみ、ポロシャツの裾から手を入れて、胸をまさぐりな
がら、ブラの中に指を入れた。
もうこちらにされるがまま。一瞬隣で寝ている姉が気になったが、女子高生
の体臭に中てられて、結局最後までいってしまった。
何となく罪悪感もあったので、泊まりはまずいと思って、この日は、タクシ
ーで帰ったが、姉の方は結局このことを知らず、いまだに妹とは関係が続い
てます。

主人の知らない私

結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。主人とのHも気持ちいいけど、同級生の哲也はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。
 会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。

 この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。
 主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。
 そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。

 そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。私、クリと乳首が特に感じるから。哲也はおっぱい大好き。チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、
「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。
「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。

 上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。後ろからされるってエッチよね。
 哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。
 私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。

「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。
「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」
彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。
「あぁ〜・・・あんっ・・あん!」

 私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく固くなったクリを更にコリコリされた。
 全裸の私を哲也は舐めるように眺めてる。そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。

「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったから、ためらってると、「ほら、早く開けろって。」って、哲也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリをまさぐってきた。
 腰がくだけそうにすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。

 哲也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。
 それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリをチューチュー吸ったり、固くした舌で転がしたり。ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。

 舌でクリを責めながら指を何本かアソコに突っ込み、中をかき回したり・・。いつもこんな感じで可愛がってくれます。口と指だけで何度もイッてしまいます。愛液があふれ出てシーツが濡れてるのがわかる。チュパチュパ・・クチュクチュ・・っていやらしい音と、私のあえぎ声が部屋中に響いてる。哲也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。

 そして、
「今のあやこ、すげぇH・・・旦那に見せてやりてぇな・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。
 私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。

「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」
ってかすれた声で訴えると、哲也はハァハァ言いながら、
「何を?」「どこに?」「どうして?」
って聞くの。いつものように・・。
「おちんちん入れてぇ・・あぁ〜ん・・早くほしいの・・・!」

 哲也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて固いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。
 この瞬間がたまらないの。
 私の下のお口、彼のモノをくわえて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。すごい締まってる・・。
 彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。完全に支配されているって感じ。

 それから、今度は私が哲也の上にまたがって、彼を責める。ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りにこすりつけながら、
「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。
「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」
「まだイッちゃだめぇ・・・」って言いながら、自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。主人とのHでは考えられない淫らな私・・・。

 最後は私はイキっぱなしでした。
 哲也とHしたらいつもこうなんです。安全日だったので、哲也はそのまま中出し。
 本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。
 彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。もちろん、体位もいろいろ変えて。
「ねぇ・・あと1回だけしてぇ・・ね? お願い・・・」
って甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。
 主人には申し訳ないけど、いつまでも哲也とこの関係を続けていきたいです。もう身体が離れられないから・・。

濃いH

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!
「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。
 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。

 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!
 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。
 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。
 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。
 少し瞳が腫れぼったい気もします。

 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!
 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。

 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。
 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・
 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。
 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。
 するとあるではないですか、昔のまま健在です!

 そのまま通り過ぎコンビニに車を停め、彼女に「シャワー浴びに行こうか?」とストレートに言ってみました。彼女もそれ程驚く事もなく、かわいく「ウン」と頷いてくれました。
 とりあえず車を降りてジュースや食べ物を買って、モーテルに入りました。
 部屋と風呂場は広いのですが、なんせ造りがクラシカル!
 彼女に先にシャワーを浴びるように勧めました。
 出て来た彼女は恥ずかしそうに笑って、「お兄ちゃん、髪まで洗っちゃったけど、笑わないでね?」と苦笑しています。またその顔がかわいくて、2人で大笑いしました!

 ちょっとふくれて見せる彼女に、「すごくかわいいよ」と言い、軽くキスをしました。
 恥ずかしがりながらキスする彼女がたまらなくかわいくて、僕はシャワーを浴びるのを後回しにしてタオル1枚の彼女を抱き寄せ洗面所でキスを繰り返しました。
 思った以上に大きい胸がタオルを隔てて僕に押し付けられているけど、まだ体には触らずにキスだけを堪能しました。
 照れて恥ずかしそうだった彼女も、徐々に舌を使いだしました。最初は少し絡めては引っ込めたり・・・
 何回か繰り返してると、今度は僕の舌を口に含んで吸い込んだり・・・
 じらすには持って来いのタイミングで僕はシャワーを浴びるからと離れたんです。
 僕はおどけて「似合ってるしかわいいから制服に着替えといてね!」と言って風呂場に入りました。

 風呂から出ると、彼女は本当に学生服を着ていてくれたんです!
 ソファーに座ってテレビを見ている彼女の横に並んで座って、僕はビール、彼女にはカクテルを勧めました。
 お酒を飲みながら肩を抱いてエッチの話をしたりしました。
 若い元彼のエッチは雑だったようで、すぐに入れられイッたことはないそうです。クンニを得意とする僕は、大喜びでした!(笑)
 今までもイキそうだけどイケない・・・なんて子を何人も歓ばせていますので、舌と指を駆使してのクンニは得意中の得意です!

 僕が缶ビールを1本、彼女がカクテルを1本飲んだ所で、「かほりちゃんの唇ってすごく柔らかだよねー」って言ってキスを再開しました。
 さっき初めてキスした時とは違い、彼女もかなり積極的に絡んで来ました・・・。
 僕はそれを焦らすように、ゆっくりと僕の舌で彼女の唇の端を撫でたりします。
 初めてされた行為なのか、カラダの芯で感じているのが指先に加わった力とかすかに洩れた「アンッ」という吐息でわかりました。舌を入れっぱなしにしないで、絡めたり唇に滑らせたり・・・
 ちょっと力の入っていた彼女のカラダから徐々に力が抜けていくのが解りました。もう完全に僕にカラダを預けてくれています。

 彼女とベッドへ移動し今度はより濃厚なキスを心掛け、感情の昂ぶりを舌に託しネットリ絡めます。彼女の吐息も次第に露骨さを増し、しがみつく腕を僕に絡めて求めて来ます。
 彼女の肩から手を回し少し強めに彼女を抱きしめたり、彼女の脚の間に僕の片足を入れ、僕の膝が彼女のアソコに当たるように、既に硬くなった僕のそれを彼女のモモに当たるようにしたりして、彼女により陰な部分でも興奮してもらいました。
 まだ僕の手は彼女を包み込んだままで、唇から首筋に舌をくゆらします。
 舌を完全に肌に当てずに、触れるか触れないかのところで往復を繰り返します。
「ハァッン」と声が少しずつ大きく洩れ、小刻みなカラダの反応が彼女の感度の良さを物語っています。○校生なのに、これだけで腰が反応して来ています。彼女は僕の膝に自分のワギナを押し当てて来ている感じです。微妙だけど感じる度にグンッと擦るように・・・

 今度はブラウスの上から胸を手のひらで優しく撫でる動作を繰り返しました。
 張りのある胸が服の上からでも感触で確かめられます。
 丁度いい大きさの胸の真中を人差し指の先で下から上に向かって乳首を通過するようになぞります。指が乳首を通過するときに、「ハァッーン」っと彼女のカラダが大きくのけ反りだしました。
 ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの臭いを嗅ぎ乳房をアゴや鼻で苛めます。
 彼女は急かすように僕の頭を両手で押さえ、乳首に舌の愛撫をおねだりしているかのようです。
 ホックを外した瞬間のプルンッと揺れた胸をむさぼりたい衝動を抑え、乳房だけに舌を歩かせました。ほんとにピンク色の乳首で、ツンと上を向いているであろう張りのある胸です。

 8の字を書くように乳首すれすれのところまで舌を当て、乳首には触らないように舐め、刺激し続けます。
 僕のテクニックが上手いのか、彼女が感じやすい○子高生なのか彼女は自分の乳首に舌が当たるようにカラダを浮かし舌の周回コースに当てようとして来ました。
 僕が「乳首を舐めて欲しいの?」と顔を覗き込むと、ピンクに頬を紅潮させながら泣きそうな瞳で「ウン」とだけ言いました。
 彼女の返事が終わらないうちに、僕は口の中に唾液を多く含み一気に彼女の乳首を暖かくいやらしく口の中に含みました。生暖かくネットリとした僕の口に含まれた彼女の乳首を舌を使ってコリコリと転がしました。
 すると「アハァンッ」と一瞬にして彼女は背中を浮かせ喘ぎ声にも似た大きなため息を漏らしました。

 今度はゆっくりと舌の腹で乳首を根元から折るように這わせ、乳首が舌の先まで来たら、急にスピードを早めて舌先で乳首を弾き上げます。
 「アンッ」と思わず声をあげ、パンティ越しのワギナが僕の右ももをまた擦るように上下しました。もうアソコが湿って汗ばんでいるのが僕の膝を介して伺い知れます。

 そして僕が最も得意とするアソコへのクンニです。
 足の指や内モモをゆっくりと舐め、アソコの周囲を舌だけで刺激すると、我慢出来なくなった彼女は「ハァーンッ」とか「イヤッー」を連発しています。
 次はパンティの上から縦の線をゆっくーり人差し指でなぞって見ます。ピンク色に艶めき光っているであろう彼女のアソコを想像しながら、指先に神経を集中させます。
「ダメッー、お、お兄ちゃんエ、エッチ・・」と困惑した表情をしているにも関わらず、両足は僕のなすがままに開いてくれてます。
 パンティの上から充分にオマ○コをまさぐりまくり、パンティをグッショグショに濡らしちゃいました。

 脱がそうとすると、お汁がパンティとアソコに掛けて糸を引いいています。
「君こそエッチなんじゃん?帰りはパンティを履いて帰れないよ?まだ○校生なのに!」と言うと、「イヤァーン違う、こんなにされたら誰でも濡れちゃうよー」と彼女。
 そしてアソコに優しくキスをしました。
 キスだけで既に彼女は感じてるようで、もう何をされてもアソコがうずくのでしょう。ヒダにもワレメにも舌をまだ使わずに紳士的なキスを繰り返します。その度に「ハァ〜ンッ」という声と共にピクッピクッと小刻みに反応してます。

 そして彼女の足を僕の肩に掛け彼女の腰を浮かせるように持ち、僕の舌をいっぱいに伸ばして舌の先と腹の部分を上手に使いアナルからクリ○リスまでゆっくーりと舐め上げました・・
 初めてされた行為なのでしょう、驚いたような表情と共に彼女は「ハァアァンンッ」とブリッジするみたいにのけ反っています。
 この時に、この子はすぐにイカせられる! と確信しました。
 何度かそれを繰り返し、今度はワレメを指で押し開きクリ○リスを裸にします。それだけで「アーンダメー恥ずかしい!」と声を漏らし、僕の頭を手で抑えようとしています。彼女の手を遮り構わず僕の鼻先をクリ○リスに近付け、あたかも僕がクリ○リスを観察している事を彼女にわからせてあげました。
 わざとアソコの臭いを嗅ぐ音や「ふーん、ピンクでかわいいねぇー」と言ったりして、より彼女を興奮させちゃいました。
 イヤァーン恥ずかしぃー、お兄ちゃんお願い、ダッ、ダメッー」と彼女。
 ピンク色のクリ○リスは淫靡な光を放ち、僕の舌を誘っているかのようです。

 熱い息を吹きかけたりしてクリ○リスをいたぶり敏感にさせといて、いきなりクリ○リスに舌を這わせ、彼女の反応を楽しみました。声にもならないような「アッーハァ〜ン、ア〜ンッ」という声が彼女の感度の良さを証明しています。
 今度はわざと唾液で暖かくした僕の口の中にクリ○リスを含んであげました。彼女は一瞬目を見開いたかと思うと、また快楽の渦の中に落ちて行くように吐息と一緒に目を閉じました。

 次は間髪入れずにクリ○リスをジュルジュル、チュパチュパと吸ってあげました。
 わざとイヤラシイ音を立てて割と強めに吸引してあげました。
 上手に舌を使いながらクリ○リスをすすりあげると、彼女は泣きそうな声で「イヤッ、ダメェー」を連発し、快感に耐え切れなくてカラダをよじってます。
 感じ過ぎて逃げようとする腰を押さえ付けて、しつこいくらいにクリ○リスをジュルジュルと吸いまくり、クリ○リスを口に含みながら僕の首を左右に振ってあげました。

 大抵の女性はこれだけでイってしまいますが、この子はイッた事がないので、もう少し時間を掛けないとイケないみたいです。
 それでもついさっきまでビーチで僕と野球をした高校生とは思えない程に感じまくってます。
 今度はグチョグチョに愛液がしたたり落ちている彼女のオマ○コに指をズボズボと具合を確かめるように根元まで入れてあげました。グチョングチョンという音をわざと出るように何度も何度も抜いたり入れたりをゆっくーり繰り返しました。
 今度は彼女をうつ伏せにして、後ろから指を入れてあげました。こうするとほとんどの女性はオシリを突き出して来るんです。

「ダメっ、そんな格好じゃ恥ずかしい・・・、イヤッ、あっ、ダメー、いいのぉー」と自分のしている卑猥なポーズに感じちゃってます!
「どうぞ入れてポーズ」とでも言いましょうか、どんなに真面目ぶってる子でも後ろから指を出し入れしてるだけで、だんだんとオシリが持ち上がって来て、オシリだけ突き出してオマ○コが丸見えの格好を自分からするんですよね。
 指をゆっくーり出し入れして、指先を抜けそうにするとオシリがどんどん付いて来るんです。
「アーン、ダメー、オシリが動いちゃーう」と実況までしてくれてます。
 そして指を入れたままもう一度仰向けにして2本目の指をオマ○コに入れ、指先をオマ○コの中で別々の動きをさせるんです。一瞬「何をしてるの?」みたいな表情をして、でもすぐにその指の動きのとりこになっています。

「ングッ、アアアアーンッ、気持ちイイ〜!」と腰を僕の指先の動きと同調させながらくねらせはじめました。
 Gスポットをグリグリと責めつけ、彼女に「イキそうな時は教えてね」と言うと、「もうダメ、おかしくなってきちゃったー」と彼女。
 指を動かしながら彼女にキスをして、耳元で「高校生なのにエッチだね、僕の指が溺れそうなくらいジュースがあふれ出てるよ」と言うと、膣が僕の指をギュッっと締め付けて来ました。
 すごい! こんなになるの!? と言うと、彼女は泣きそうな表情で腰を使ってます。

 指の動きを徐々に大きくして、また耳元で「もっとこの中をグチョグチョにかき回していい?」と聞くと、「イヤッー、おかしくなっちゃうっ!」と彼女。
 もうそろそろ僕も入れたくなったので、彼女にまずイってもらうために、またクリ○リスを口に含みいやらしく吸いまくり、同時にオマ○コに入ってる指の動きを早く小刻みにかき回しました。
 グチュグチュ、ペチャペチャ、クチョンクチョンとイヤラシイ音が部屋に響きます。

「あっ〜、ダメッ〜、こ、怖いぃ〜、イヤッー、おかしくなっちゃうっー、イヤッ、イヤッ、イ、イ、イクッゥーお兄ちゃーんイッちゃ〜う!」と必死に僕の頭を押さえながら腰をクイックイッっと動かしています。
「また来たー、ダメ、ねっ、おねがーい!あっーこれっ!イッちゃいそーう!」と彼女が言うのを見計らって、クリ○リスと膣の愛撫をピークにしてあげました。
「イヤッ、イヤッ、イ、イ、イクッ、イクッ、イクーッ、これー、あ、あ、あ、イッ・・・」と彼女のカラダの力が抜けました。

 僕は意地悪でまだ愛撫を続けてると、「ダメッ、もーイッちゃったみたいなの、イヤーン、グワングワンしてるぅー」と放心状態の彼女。
「今度は僕の事を気持ち良くさせて」と彼女にフェラをお願いしました。
 思ったよりも上手と言うか、僕の肉棒をすごく愛しそうに舐めたりしゃぶったりしてくれるんです。テクニックに自信のある大人の女性より、一生懸命で気持ちいいんですよ。
 僕が初めてイカせてあげた感謝の気持ちがこもってるのか、完全にエッチモードに入っちゃってるのか、丁寧にしゃぶってくれてるんです。思わず彼女の頭を押さえて腰を使い奥まで咥えさせちゃいました。
 舌の使い方や袋の舐め方や、色んな事を教え実行してもらいました。
 もういいよと言うまで僕のモノを必死に咥えてくれるのに感じちゃいましたー。慣れた女性は疲れたら自分から止めて手でしごいたりしますからね。

 そんな可愛い彼女に早く入れたいって思い、正常位でゆっくり彼女の中にズニュズニュと入りました。彼女の中はすごく暖かでした。濡れ具合も丁度で絞まりも申し分ないと言った感じです。
 このオマ○コは僕と相性のいいオマ○コだってすぐに感じました。
 ピッタリとぼくの肉棒に引っ付いてくる感じがするんです。
 我慢出来なくなってしまってる僕はキスをしながら根元まで肉棒を挿入しました。ズブズブ、クチュンとした感触がして、彼女は「ンッ、ハァ〜ン」と大きく身悶えしました。なんて気持ちのいいオマ○コなんでしょう! 今すぐにでもイケそうなくらいです。

 でもまだ僕には仕事が残ってて、それは僕の肉棒で彼女を絶頂に到達させる事です。
 彼女に僕の肉棒をよりたくさん感じてもらうために、早く動きたいのを我慢してゆっくりと出し入れしてあげます。入れては抜いてを何度もゆっくーーり繰り返し、ヌチョヌチョという音を彼女にも楽しませてあげました。
「アーン、イヤッ、気持ちいいー!、なんでこんなに気持ちイイのー!!」と僕にしがみ付こうとする彼女。
 この言葉で「彼女の事を肉棒でもイカせられる!」と確信出来ました。
 彼女の足を僕の肩に乗せ、根元までゆっくり深く入れ、そこでピストン運動を優しく繰り返しました。
 かなりの時間を掛けて彼女のオマ○コを出したり入れたり舐めたりしてました。
 でも彼女が「あっ、イッちゃーう!」と言ってから、なかなかその先に進めないんです・・。
 あまりムリに彼女をイかそうとしても、それでもイケない事で彼女の事を傷付けてしまうのではと思い、僕がガマン出来ない振りをして先に終わらせました。それでも彼女はクンニでイケた事を言葉にこそしませんが歓んでいるようで、僕と話す時の表情がとても満足げでさっきよりもぜんぜん大人びて見えます。
 帰りは、「今日は私のわがままに付き合ってくれてありがとう、お兄ちゃん!」と言って可愛く手を振り帰って行きました。

 結局、初回は彼女を僕の肉棒でイカせる事が出来ませんでしたが、その次に逢った時にほんのちょっとだけ趣向を凝らした方法でイカセちゃいました! 次回はその時の事を書いてみようと思っています。

おいしいセックスレス

先月、かおりとシタので報告します。
かおりは38歳の人妻。新婚1年ちょい。しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはセックスレスに悩んでいました。

そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。
軽く昼食を食べたら、かおりが「休憩しに行こう」と誘うではないですか。

当然OKして近くのホテルへ。

ホテルで風呂に入っていよいよベッドイン。かおりはキスが大好きで、唇を重ね、少し舌を入れると舌を絡めてきます。
「う、う、う〜」
ディーブキスだけで感じるかおり。口で口を塞いでいるので声にならない声を出す。お互い舌を吸ったり、絡めたり、かおりの口のまわりは唾だらけになっている。逆にそれを喜ぶかおり。

いよいよ口を離してかおりのFカップの巨乳を堪能する。かおりは乳も性感帯で、少し揉みしだいただけで、
「ア、アン」
と声を出し始める。もちろん、それだけの巨乳なので、パフパフも大丈夫。思わず谷間に顔をはさみ、かおりの両乳で顔をぱふぱすする。するとかおりは
「○○さん、ほんまにおっぱい星人ね。」
と言う。
もちろん、乳首への愛撫も忘れない。かおりの乳首は巨乳だけに乳輪は大きいけれど、色は38歳とはとても思えないきれいなピンクの乳首だ。早速かおりの乳首に口を当てる。
「ア、アン・・・。気持ちいい・・・。」
かおりのあえぎ声が漏れる。更に乳首を軽く吸ったり、噛んだりしてみる。

しばらく乳首をもてあそんでいると、
「○○さん、あたしのアソコ、洗ったから綺麗やし、舐めて。」
と自分から言うではないか。もう我慢できなくなったのだろう。
早速、かおりの股の間に顔をうずめ、少し黒ずんだオ○コを開いてクリトリスを舐め始める。
「ア、アン!ア〜、アン、アン」
一気にかおりのあえぎ声が大きくなる。クリトリスを少しめくって少し吸ってみる。
「ああ、○○さん、気持ちいい!ア〜ン」

かおりは我慢できずに私の頭を抱える。そしてついにクリトリスを舐めてから、穴の中も舐めてやろうとビラビラを開くと、もうかおりのオ○コは濡れ濡れで、オ○コの穴の中は凄く糸を引いていた。

「○○さん、入れて・・・」

当然、私のチ○ポは準備オッケー。いよいよかおりのオ○コに私のチ○ポをあてがう。かおりは
「久しぶりだから、穴閉じてて入らないかも・・・。」
と言う。しかし、私は
「大丈夫。」
と言ってチ○ポをオ○コにあてがい、いよいよ挿入。
ヌルっとした感触が私のチ○ポに。私のチ○ポは簡単にかおりのオ○コに入った。
「アン、久しぶりの感触。」

早速ピストンを早める。
「ア、ア〜ン、気持ちいい!アン、アン」
かおりは私の背中を掴む。久々のチ○ポの感触を楽しんでいる。

しばらく突いた後、私は
「かおり、四つんばいになって」
とお願いした。かおりは即座に四つんばいになった。そしてヒクヒクするかおりのアナルを見ながら再び挿入。

突くと同時にかおりの巨乳を揉みしだく。
「アン、アン、もっと突いて!」

さすがに私も限界が近づいたが、かおりのオ○コをもっと楽しみたいので一旦抜いた。そして私は仰向きになった。
「かおり、上に乗って。俺が突くから。」

かおりはマグロだけに、女性上位は嫌いなタチ。仕方なく、かおりは私の上に乗った。
「じゃ、入れたら突くから。」
私はチ○ポをかおりのオ○コにあてがおうとチ○ポを握ろうとした。その時、かおりはセックスが止まったのがよほど我慢出来なかったのか、突然私のチ○ポを握り、かおりのオ○コにあてがうといきなり自分から入れてきた。
更に、かおりの積極的な行動に驚いて何も出来ない私に、かおりは何と、自分から腰を振り始めた。あのマグロのかおりが・・・。
素早く腰を振るかおりはもう私の意志など関係なかった。とにかく自分が動いてでも気持ちよくなりたかったのだろう。それが逆に私の限界を早めた。
「かおり、イク・・・。」
「○○さん、いいよ、イッて。アン、アン!」
かおりの腰の動きについに我慢出来ず、私はかおりのオ○コの中に自分の分身を解き放った。

「アン、アン、ア〜・・・。」
かおりは余韻を楽しんだ後、
「○○さん、エッチ久しぶりやったから燃えたわ。」
と言った。よほどセックスレスが我慢出来なかったのだろう。

その後、ホテルを出て別れたが、かおりとは体の相性が最高だ。かおりもそれが分かっていて私を呼び出すのだ。もし、相手がセックスレスでなければ私はおいしい思いは出来ないだろう。セックスレスの人妻は後腐れないので最高だ。



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