萌え体験談

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初めの瞬間…2

次の日に娘は来ました…が、弟も一緒でした。
娘は昨日とは違うショートパンツ姿で
「ごめんなさい…」と泣きそうな顔をしてましたが私は、
「さて、なにして遊ぼうか?」笑顔で頭を撫でてあげました。
1時間もしないうちに弟は漫画を読みながら寝てしまいました。

「○ーちゃんごめんね、どうしても○○ひろ(弟)も来るって言って泣いち
ゃったから」
と言っていました。
弟が寝てるとはいえ、派手なことは出来ません。悩んでいると娘が、
「早く測ろうよ、ゆみの足は長いのかなあ…」と急かされました。

今日もメジャーを持ち出し足を開かせました。
昨日のパンツは白でしたが今日はピンクでした。
少女独特のパンツの股間のシワが今日も目の前に現れると思うと興奮は早く
もピークにたっしてました。
しばらくはパンツの上からの感触を楽しみました。
そして今日も
「んー、うまく測れないなあ」と言ってしまいました。
そして次の瞬間私はパンツをずらして指に娘のアソコを感じながら測ってし
まいました。しかし娘は気にすることもなくされるがままでした。
何回かお風呂には入っていたので娘のアソコは見たことはありますが、その
頃は気にもしていませんでした。
指の甲で楽しんでいると弟が目を覚ましそうだったので2人で顔を見合わせ
て足測りごっこを終了しました。
娘は「また測れなかったね」と言ってました。

その夜は娘の母親に晩御飯を食べにおいでと誘われました。
私は父親にも可愛がられていましたので、ばれた時の事を考えると怖かった
のですが勇気を出し遊びに行きました。
父親は晩御飯の時のビールが回ってしまい高いびきで寝ていました。
母親にお風呂に入りなさいといわれ、娘と弟と3人で入りました。
最近気になっている娘のアソコはパンツも無しで私の目の前にあります。
頭や体を洗ってあげている時も興奮しっぱなしです。
そんな興奮真っ最中の時に風呂場のドアが開き私は一気に興奮が冷めまし
た。母親です。
「ちゃんと○ーちゃんの言うことを聞いてる?」と顔を出しました。
ちょうど娘の頭を洗っているときで娘でチンチンは隠れていましたので興奮
をしていることはばれませんでした。この母親には風呂に入る時や出る時に
チンチンを見られているので恥ずかしいとは思いませんでした。母親の目の
前で服を脱いだり着たりをしていたので毎回見られていました。
弟はとっくに風呂から出ていたのでもう寝てしまっていると母親が言いまし
た。しばらくすると母親が裸で現れて風呂に入って来ました。この家はかな
りオープンで私がいる時でも夫婦でお風呂に入ったりキスをしていましたの
で慣れてしまっていました。
母親と娘と私で小さいお風呂に入っている状況は高校生には不思議な感覚で
した。母親に頭と体を洗ってもらっているうちに興奮してしまい立ってしま
っていました。しかし恥ずかしくもなく当たり前のように前を向いてと言わ
れて向いてしまい、立ったチンチンを洗ってもらいました。娘は不思議そう
に立ったチンチンを見てました。私にはそっちの方が興奮しました。
程なく父親も入って来て私と娘は風呂を出ました。
風呂を出てから娘の体をタオルで拭きパンツをはかせパジャマを着せまし
た。。。しかしただ拭いたのではなく念入りにやさしくたっぷりと時間をか
けて目に焼きつけながらです。

またちかいうちに遊びに行くねと屈託のない笑顔が私に向けられました。

初めの瞬間…1

もう20年以上前の話。
当時高校生だった私は近所の家族付き合いしていた家のJS3年の娘にいたず
らをしていました。
その子の弟も一緒でしたが週2〜3回は家に遊びに来ていました。
最初の頃は普通に遊んであげていましたが、ある時、娘が一人で遊びに来ま
した。ショートパンツ姿の娘の足は細く長くとてもキレイで遊びながらも夢
中で目で追っていました。
ショートパンツの足の付け根から見えるパンツが私を狂わせました。
そこに触りたくてどうにもならなくなっていました。
その娘はバレンタインの時には必ずチョコをくれて、私のお嫁さんになると
いつも言っていましたので私に好意があると判断していました。
娘の母親に「ほらバイバイのチューをして帰るよ」と言われると素直に頬や
唇にチューをして帰って行ってました。そんなかわいい娘に私はとんでもな
い事を言ってしまいました。
「足が長いよね…どれぐらいあるんだ?」
「わかんないよ」
「測ってみるか?」
「うん、はかるはかる」と乗る気でした。
私の胸は心臓が破裂してしまいそうなくらいドキドキしていましたが悟られ
ては危険なので平静を装っていました。
最初は30センチ物差しではかりました。が、うまく測れません。
ショートパンツを上にズラシタ程度でしたがそれだけで興奮です。
「うまく測れないや」
「駄目なの?」
「メジャーにしよう…これならうまく測れるかも」
「そうだよそれなら大丈夫だよ」と協力的です。
まず身長を測り紙に書き込みました。
そして足です。
ショートパンツを上にまくり足の付け根までもって行きましたがうまく測れ
ません。
立ったまま足を開かせて測りました。うまく測れていましたが無理かなっと
言って失敗をアピールしました。
何度も測り…パンツの上からアソコの感触を楽しんでいました。
この日はここで弟が遊びに来てしまったので断念しました。
弟が玄関から部屋に来る短い間に弟にも誰にも内緒だということを認識させ
て普通に遊んでいました。ただ少し違ったのは娘はいつも以上に私のそばに
いて弟の見えないところでチューをしたり屈託のない笑顔を私に向けていま
した。
帰る時には弟に聞こえないように
「明日弟を置いて遊びに来るかも」と言って走って行きました。

私はと言うとバレテはいないか冷や汗ものでした。

まだ続々々々々・隣の少女

この投稿はあくまでネタです。
つじつまが合わない事もありますが、ご容赦下さい。ネタなので。

読みたくない方々にはご迷惑おかけします。


金曜日、罰ゲームの日ですねぇ。
佳純ちゃんがノーブラで学校へ行く日です。
バイトは昼からなので、佳純ちゃん家で朝ごはんをいただきました。
母親が先に出かけた後、
佳純ちゃんがノーブラか確認する。
「シンちゃん、恥ずかしいよー」
服を捲くり上げると、確かにノーブラです。
服の時はまだしも、体操着の時はノーブラってわかっちゃいますねー。 ムフ。報告はメールでしてもらいましょう。
いってらっしゃい!
火曜日まで、びっしりバイトです。
昼過ぎ、佳純ちゃんからメールで報告。
わかりやすくすると…
体育の時間、今の体操着は白いTシャツのような生地に紺の短パンなので、ノーブラの場合、思いきり透けちゃうみたい。
案の定、友達にノーブラを指摘され、朝慌ててて、つけわすれた。と言い訳。
そのまま体育に出る筈が、担任(女性)に、そのままじゃ恥ずかしいだろうし、男子の目もあるから。と、担任のタンクトップ(なんで持ってんだー)を借りて、そのうえから体操着を着たそうです。
想定外だ……担任が女性だったのか……
というわけで、ほとんど罰ゲームにならず、終了です。担任、なんて事してくれたのよ。
火曜日まで、特に何もなく、バイト漬け。
六月の十日(土)、十一日(日)を休みにしたので、丸々休みは七日しかない。
大変ではあるが、バイトを四つ掛け持ちしている方が金にはなるので仕方ない。佳純ちゃんに、十日にディズニーランドいこうか?とメール。すかさず、返信がきた。
本当!?やったぁ!
ですと。
俺自身は何度かディズニーランドには行った事があるので、それはいいとして、やはり、佳純ちゃんと一緒なのが…ムフ。
六月五日(月)
この日は昼からバイトなので、朝、佳純ちゃん家で朝食をいただきました。
「加藤さん、本当にいいんですか?佳純をディズニーランドに連れていっていただけるなんて」
「いいんですよ、本当に」
「すみません、本当に。佳純ったら、毎日その話ばっかりなんですよ」
「女の子にはディズニーランドは夢の国ですから、楽しみなんですよ」
「楽しみだなぁ」終始笑顔の佳純ちゃん。
その日の夜遅く。
バイトから帰宅した俺はメールをチェック。
ほとんど佳純ちゃんから。(笑)
一通ずつよむと……
その中で、佳純ちゃんが水曜日に友達の真実(仮名)ちゃん俺の部屋に遊びに来ていいか?という内容のメールが……真実ちゃん……おお!あの、ナイスバディのだっちゅーの!ポーズで写メを送ってきた子か!
んーしかしそうなると、佳純ちゃんとエッチできないなぁ。
しかし、真実ちゃんとはお近づきになれるチャンス!ここはOKしておくか。

佳純ちゃんとはディズニーランドで……ムフ。
火曜日。
ん?知らないアドレスでメールが来ている。
真実でーす!スミちゃんからアド教えてもらっちゃいましたぁ。
明日、おじゃましますネ!と、ピースサインの真実ちゃんの写メ付き。
む…カワイイ。
とりあえず、お待ちしてます。と返信しておいた。
佳純ちゃんと他愛のないメールを交換しながら、
水曜日……
うーむ。迷う…DVDカメラを買おうか?レンタルでいいか?デジカメにするか?とりあえず、電気屋へ向かった訳だが。
結局、デジカメにした。DVDカメラはいまの所はレンタルにしておこう。
佳純ちゃんからメールで、今から行きますよー。
急いで帰ろう!
部屋に戻り、二人を待つ。
しばらくして、二人がやってきた。
「シンちゃん!真実ちゃんつれてきたよー」
「河原真実です」おお!
おっぱいデカ!!
真実ちゃんは佳純ちゃんより少し背が高い。しかもとても小学生とは思えない巨乳!
それでいて童顔な真実ちゃん。
「おじゃましまーす」
「真実ちゃん、シンちゃんだよ!」
「よろしくね、真実ちゃん」
「よろしくお願いしますー」明るい子だねー
もう六月、暑くなってきて、服装も薄着になってきてます。
真実ちゃんのブラが透けて見えます。いやあ、形の良さそうな、柔らかそうなおっぱいだぁ…
「シンちゃん!」
「ん?」ぼーっとしていたみたい。
「ゲームしたい」
「ああ、いいよ」
二人がゲームに興じている間、俺は買ってきたデジカメの取説を見ていた。
それに気付いた佳純ちゃん。
「あーっ!デジカメだ!買ったのー!シンちゃん!」
「ん?そうだよ。ディズニーランドで佳純ちゃんを写そうと思ってさ」
「わーい!嬉しいな。あ、試しに今撮ってぇ!真実ちゃんと」
「いいよ」
デジカメで二人を撮りまくった。
それをテレビに繋いでみてみた。
「きゃはは!変な顔してるー真実ちゃん」
「スミちゃんだってー」
楽しそうだねー
しかし、突然、真実ちゃんが、
「…私も行きたいな…ディズニーランド…」
と、ボソッとつぶやいた。
それを聞いた佳純ちゃんは、
「真実ちゃん、ディズニーランドいったことないん?」
「…うん。両親忙しいから…あんまりお出かけとかしないんだぁ……」
ムフ……意外な展開になってきたな。
佳純ちゃんは真実ちゃんをかわいそうだと思ったらしく、
「シンちゃん…真実ちゃんも一緒じゃダメ?」
キタキタ!もちろんOK!でも……
「佳純ちゃんもそうだけど、ご両親の許可がないとダメだよ。勝手には連れていけないからね」
「わかりました」
真実ちゃんは何やらメールを打っている。
ま、両親が許せば連れていってあげるし、ダメなら佳純ちゃんと二人で…ムフ。そして、俺も交じり、再びゲームに興じる。
「わー、シンちゃんうまーい!」
当たり前です。
佳純ちゃんと真実ちゃんはゲームに夢中。
真実ちゃんはダボダボの長袖シャツを着ているので、まえかがみの時にブラを覗ける。
ん?チラチラ見てるのがばれたのかな?真実ちゃんがニヤッと笑った。
満更でもなさそう?
佳純ちゃんはゲームに夢中で気付いていない。
真実ちゃんがまた何やらメールを打った。
直後、俺のケータイに着信。
真実ちゃんからだ。
えっち!
の一言。
あちゃー。ばれてた。
でも真実ちゃんは笑顔。
ムフ…これはもしかして…
「あーあ、やられちゃったー」
しばらく、ゲームをしていると、真実ちゃんがケータイをみはじめた。
「スミちゃん、私のお母さん、佳純ちゃんと一緒ならディズニーランド行ってもいいって!」
マジ?
「わー、ほんとにー?」
と、佳純ちゃんは俺を見た。
「じゃ、一緒に行く?」
「はい!」
「わー!よかったねー、真実ちゃん!」
二人はニコニコだ。
ムフフ…カワイイ小学生二人とディズニーランド……疲れそうだな……
その後はディズニーランドの話題で盛り上がる。
こりゃ、楽しみだ。
ディズニーランドにはクルマで行く事に。俺はもちろん、クルマなんか持っていないので、レンタカーを借りる事にする。
そうこうするうち、夕方になり、真実ちゃんは帰って行った。
「シンちゃん、ごめんねー」
ん?何が?
「真実ちゃんもディズニーランド連れていってくれて」
「本当は佳純ちゃんと二人で行きたかったなぁ」
まあこれは半分マジで半分はウソ。真実ちゃんの俺にたいする態度も満更でなさそうだからね。ディズニーランドで一気にお近づきになるチャンス!
「えー?本当にー?シンちゃん」
佳純ちゃんが俺に抱き着いてきた。
「本当だよ」俺はベロチューした。
「うれしい…」
「また今度は二人で行こうね」
「うん…」ベロチュー。
「ご飯、佳純ん家で食べるでしょ?」
返事の代わりにベロチュー。
佳純ちゃんが俺のジュニアをまさぐる。
「今日はエッチできないから、佳純ちゃんの口でしてくれる?」佳純ちゃんは返事の代わりに俺のジーンズを下ろして、濃密なフェラをしてくれた。
明日はジジイに抱かれる日か……
「佳純ちゃん、気持ちいいよ!たまんないよ!」
佳純ちゃんはジュニアをくわえながら、上目使いでニコッと微笑んだ。
「う…くくっ…」
「んぐ!んぐ…」
「うあっ!出るよ、佳純ちゃん!」
佳純ちゃんは、ジュニアをくわえたまま射精を待つ。「おぅっ!おぅっ……」
「んぐふ……んぐ」
当たり前のように飲んでくれた。
「ふー。気持ちよかったよ、佳純ちゃん」
「いっぱい出たね、シンちゃん」
「あ、そうだ!明日、佳純ちゃん、大家さんとエッチだね」
「うん」
「佳純ちゃんがイクの我慢できたら…ディズニーランドで好きな物プレゼントしてあげるよ!」
「え!ほんと?わー。えーとね、デッカイプーさんのぬいぐるみが欲しい!」
「いいよ」
「よーし、我慢するぞー!」多分できません。
「我慢できなかったら、罰ゲームだからね」
「えーーー」膨れっ面になる佳純ちゃん。カワイイ。
「罰ゲーム、どうしようかなぁ…」
「恥ずかしいのはヤダからねっ」
「ディズニーランドにノーブラでいく事!」
「えー!?ヤダよー。真実ちゃんも一緒なのにー」
「ダメ。嫌なら真実ちゃんだけディズニーランド連れていこうかなぁ?」
「…ひどいよぉ…」
「決定ねー。さ、佳純ちゃん家いこうか?」
「シンちゃーん!他の罰ゲームになんないのー?」
「ダーメなんない」
「ふぇーん」

まだ続々々々・隣の少女

佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。
どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。
「うあーい」寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。
「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」
「あ、どうも。いいですよ、何か?」
横にいる佳純ちゃんは何やら真剣な顔。
はあー。さてはディズニーランドの件だな?
「加藤さん、娘に聞いたんですが、ディズニーランドに連れていっていただけるとか?」
「え?ええ、まあ。ただ、お母さんの許しがなしでは連れていけないと佳純ちゃんには言いましたよ」
「そうですか。常識を弁えた方で安心しましたわ」
まあ、弁えてるといえば弁えてるけど、弁えていないと言えば、弁えてないです、はい。
佳純ちゃんは母親が許してくれそうな雰囲気に笑顔だ。
「でも、家はディズニーランドに行ける余裕はないんです」
佳純ちゃんは、えーーーっと言う表情。わかりやすい反応だねー。
「ああ、それなら、私が出しますよ」
「そんな!そんな事、いけませんわ。ダメです」
半ベソの佳純ちゃん。
「私は構いませんよ。佳純ちゃん、本当に行きたそうですし」
「いいえ、いけません。お気持ちは嬉しいんですが…」
たしかに、ディズニーランドに行くのはタダじゃないからね。
佳純ちゃんは泣いてしまった。
「佳純、あきらめなさい」「ヒック…行きたいよぅ…」
うーむ…言い出しっぺは俺だしなぁ。佳純ちゃんに期待させといて、ダメってのも可哀相だ。
「あ、お母さん、じゃ、こうしませんか?」
「?」
「一週間、夕飯か朝食をご馳走して下さいよ」
「え?」
「それを佳純ちゃんが手伝うって形で。私は食費が浮きますから、それで佳純ちゃんをディズニーランドに連れていくということにしては?」
佳純ちゃんは、お願いします!みたいな表情。
「でも…いいんですか?」
「もちろん。それに、先月、競馬で万馬券当てましてね?」これはマジ。
ギャンブルはパチスロくらいしかやらない俺だが、バイト仲間に誘われ、適当に買った、3連単の馬券千円が約四十万に。
みんなにたかられ、三十万くらいになったが。
それを使わないで貯金してるしね。
「所詮、あぶくぜにですし、ね、そうしましょうよ、お母さん」
「……本当によろしいんですか?」
「いいですよ。学校の友達の中にはディズニーランドに行った子もいるでしょうし、女の子なら一度は行きたい場所でしょうから」
「じゃあ、お願いしましょうか」
「本当!?ママ!いいの?佳純ディズニーランド行けるの?」
「加藤さんに感謝するんですよ?」
「うん!やったぁーーー!うぇーんうぇーん」佳純ちゃんは嬉し泣き。
「ただ、バイトの休みを調整しなきゃいけませんから、日時はもう少し待ってください」
「それはもう…加藤さんの都合で構いません。ほら、佳純!加藤さんに御礼をしなきゃダメでしょう!」
「シ…」シンちゃんと言おうとしたな?ダメですよー、今は。
「加藤さん、ありがとうございます」ペコッと頭を下げた。
ムフ。親の許しで佳純ちゃんと出かけられる…ムフフ。
「さ、それじゃあ、早速夕飯の支度しましょう、佳純」
「うん!」
二人は部屋へ戻って行った。
すぐ、佳純ちゃんからメールが来た。
ありがとう!シンちゃん!楽しみだなぁ
と。
しばらくして、佳純ちゃんが夕飯の支度ができたからと、呼びに来た。
「シンちゃん、佳純シンちゃん大好き!」
佳純ちゃんがベロチューを求めてきたので、すばやくベロチューして、佳純ちゃん家へ、お邪魔します。
「たいしたおもてなしはできませんけど」と母親は謙遜していたが、なんのなんの。唐揚げや焼き魚、煮物や冷奴等等、美味しそうです。
佳純ちゃんは、ディズニーランドに行けるのと、母親や俺と食事できるのが嬉しいんだろう、テンションが高い。
「佳純!そんなに話し掛けられたら、加藤さんが食事できませんよ!」
「うー。ごめんなさい」
佳純ちゃんの母親、基本的にはいいお母さんなんだろうけど、反面、家賃の為に、ジジイと寝たり、娘もジジイに抱かせたりしてるんだよね。
おかげで俺はおいしい思いをしてるんだけどね。
食事も終わり、部屋に戻ると、佳純ちゃんからメール。
すごい楽しい夕飯でした!また明日ね、シンちゃん。
すっかり佳純ちゃんに気に入られてしまった。
母親にも好印象を与える事ができたし、面白い事になりそうだ。
翌日。
メールの着信音で目が覚めた。
もちろん佳純ちゃんからだ。
学校行ってきまーす!帰ったらシンちゃん家行くね!待っててねハートマーク。
ジジイは今日は来ない。代わりに俺が佳純ちゃんを抱いてあげよう。ムフ。

午後、佳純ちゃんからメール。今から帰るよー。と。
しばらくして、バタバタと佳純ちゃんが帰ってきて、俺の部屋にやってきた。
「シンちゃーん!」
佳純ちゃんは部屋に来るなり俺に抱き着いてきた。
すっかりなつかれちゃったな。
「おかえりー」
「ただいまぁ……ん」
駆け付けのベロチュー。
「んくふ…んふ」
佳純ちゃんとのベロチューはホントにエロい。
手は既に俺のジュニアをさわさわしている。
「シンちゃん」
「ん?」
「佳純ね、友達にディズニーランド行くって自慢しちゃった!」
「まだ行けるかわかんないよー?」ちょっとイジワルしたくなった。
佳純ちゃんは急に暗い顔になった。
「やだぁー」
「だって、俺がバイトを休めなかったら、ダメなんだよ?」
「えーーー……そんなぁ」
半ベソの佳純ちゃん。カワイイ!
俺は服を脱いで、パンツ一丁になった。
「グス…行きたいよぅ」
またこのパターンだ。
イカシテあげます。
俺は佳純ちゃんに襲い掛かるように抱き着いて、服をぬがした。
「あん……やん…シンちゃん」
バンツの中に手を入れると既に濡れている。
「もう濡れてるじゃないか、佳純ちゃん」
「あん…だってぇ」
「いやらしいね、佳純ちゃんは」
「恥ずかしいよぅ」
俺が立ち上がると、何をするのかわかったのか、立ち膝になり、俺のパンツを下ろして、ジュニアをくわえた。
うお!気持ちイイッ!
なんか、フェラもすっかり上手くなったな佳純ちゃん。
「気持ちいいよ、佳純ちゃん…」
「ホントに?」
「本当だよ」
佳純ちゃんのフェラがさらにエロくなった。
俺が早漏なの?佳純ちゃんが上手いの?
「佳純ちゃん!出る!」
俺は佳純ちゃんの頭を押さえ付けて、口の中に発射した。
「んぐふ!」
いやあ、最高!
一発目を発射し、今度は俺が佳純ちゃんを気持ちよくする番。
全身をなめまくり、触りまくり!カワイイ佳純ちゃんの喘ぎが続く。もうマンコはぐちょぐちょ。
バイブを見せただけで、佳純ちゃんは目がとろーんとして、自分で脚を開いた。エロッ!
ここで俺はまたイジワルをしたくなった。
「佳純ちゃーん?」
「あい?」なんか、はい、じゃなくて、あい?になってる。
「ディズニーランド行きたいよね?」
「行きたい!行くって約束したよね?シンちゃん…」
「このバイブでイクの我慢できたら、連れていってあげるからね」
「そ、そんなぁ!ダメだよぉ…ムリだよぉ」
「イッちゃったら、ディズニーランドは連れていってあげるけど、罰ゲームね」
「罰ゲーム?」
「そ、罰ゲーム。いくよー」俺はバイブのスイッチを入れて強さを最大にした。佳純ちゃんのぐちょぐちょトロトロマンコにバイブを這わせる。
「はあっ……罰ゲームて…あっあぅ!なにー?」
「ん?さあ?逝かなかったらいいんだから」
「いやん!ああっ!ダメだよぉ……」
うねうねバイブをゆっくり挿入する。
「あ!あ!あぅー!やめてぇ!気持ちいいからぁ…やめてぇ」
佳純ちゃんの腰がバイブにあわせてうねうね動く。
「あくぅ…だめだょぅ…」多分、バイブをだしいれしたらイッちゃうから、しばらく、このままにしとこ。
バイブを嵌めたまま、ベロチューして、おっぱいをいじくり回す。
「んんー!はぁーー」
「イッたら罰ゲームだよー…」
「何ぃー罰ゲームってぇ…あぅー!」
腰がゆらゆらしてる。エロい……
「あああ……いい…」
「罰ゲーム、学校にブラジャーつけないで、ノーブラで行ってもらうからね」
衣替えだし、薄着になるからちょうどいいし、体育の授業もあるからね。ムフ
「はぁ…あくぅ…そんなのぅ…恥ずかしいよぅ…やだよ」
「できないならディズニーランドはなしだよ」
「あぅ…そんなの…ヒドイよ…ああっ!ダメぇ…」
「我慢できればいいんだから」できないと思いますけどね。ちょっとバイブを動かしてみました。
「ああっ!あくぅぅーー!あうっ!ダメだからぁ…シンちゃん…」
「さ、我慢できるかなぁ?」俺はバイブを掴んだ。
「あ、ああ、だめだよ、シンちゃん!動かさないでぇ!」
「頑張ってね?」
「はぅぅ…動かさないで…だめだからぁ…」
バイブを激しく抽挿してあげました。
「んあいーーーっ!あああーーーっ!だめぇぇぇ……あぅっ…」佳純ちゃんは激しくのけ反ってイッちゃいました。
「あぅぅぅ…やだぁ…あぅ」
「イッちゃったね?佳純ちゃん」
「はぁはぁ…ひどいょぉ…シンちゃん」
「罰ゲーム決定ね」
「はぁはぁ…」バイブはまだはまったまま。うねうね動いてる。
「罰ゲームしなくてもいいけど?ディズニーランドは行けないよ」
「ひどいょぉ…あん!」バイブを抜いた。
すでに俺のジュニアも回復!佳純ちゃんに近藤さんをつけてもらい、正常位で合体!
「くあーん!」
なんか、いつもより激しく交わってしまった。
乱れまくりの佳純ちゃん。ホントに小学生?
佳純ちゃんは何度かイッて、俺も激しく射精。
終わったら二人、抱き合いながらしばし呆然としてしまった。
「シンちゃん…罰ゲームしないとダメなの?」
「しなくてもいいけど……」
「あーん!イジワルだよー!」
「じゃ、罰ゲームね。明日体育授業あるの?」
「ううん。あさって」
「じゃあさって、ノーブラで学校へいくこと」
「……恥ずかしいなぁ…聞かれたら、友達になんていうの?」
「朝、遅刻しそうで慌ててたらつけわすれたって言えば?」
「うん…」
「金曜日、朝学校いくときにノーブラかどうか確認するからね!」
「うん…」
ムフ。
面白くなりそう。
「シンちゃん、夜家にご飯食べにきてね!」
「わかったよー」
ベロチューして別れた。
夜、佳純ちゃん家で夕飯をご馳走になり、少し勉強を教えてあげた。
算数が苦手みたいだね。
「お世話になりっぱなしで悪いですわ」
「そんなことないですよ」母親も綺麗な女性だな。
佳純ちゃんも将来はいいオンナになりそう。すでにオンナだけどね。
明日からバイトだ。
罰ゲームが楽しみ楽しみ。
ディズニーランドの日程も調整しないとね。

まだ続々々・隣の少女

水曜日。イレギュラーで火曜日にジジイが佳純ちゃんを抱いたので、初?ジジイのすぐ後に佳純ちゃんとエッチできる。
しかし、ジジイのエロテクに、昔のバイブ(張型)による攻めはたまんないだろうなぁ。
昼過ぎまで寝て、起きると、佳純ちゃんからメールが。
今学校終わったから、急いでシンさん家いきます!
カスミ。
だそうです。
明日も休みだし、ジジイも来ないだろうし、佳純ちゃんとやりまくるか!ムフ。コンコン。
「どうぞー」
「シンさん!来たよー」
佳純ちゃんがニコニコ顔で入ってきた。
「佳純ちゃん、やけに嬉しそうだね?」
「えへへー」佳純ちゃんが俺に抱き着いてくる。
なんだ?どうしたんですか?いきなりやりますか?
「どうしたの?」
「友達がね、シンさんカッコイイって!」
カッコイイ?言われた事ないんですけど?
「佳純の彼氏なんだーって言っちゃった!エヘヘ」
まあ、それは構いませんが…
「そしたらねー、会わせて会わせてってうるさいの、みんな」
お!小学生ワールド全開か!?
「それに…」
「それに?」
「もうキスしたのとか、エッチしたの?とか聞くし」
近頃の小学生はませてんなぁ
「何ていったの?」
「まだっていったよー。言えないもん!」
そりゃそうだね。
「みんな佳純ちゃんがうらやましいんだよ」
「そうかなぁ。シンさん、今度、友達連れてきていいかなぁ」
なに!それは願ってもないことですよ!
「いいよ」
「ほんと!?やったぁ!自慢しちゃおっと」
やっぱりまだ仕草は子供子供してるなー。
「佳純ちゃん、昨日は大家さんと凄かったねぇ」
「…恥ずかしいよ……」
「でも、あれが大人同士のエッチだからね」
「シンさん?」
「ん?」
「これからも、大家さんとエッチしてもいいのかなぁ?」
「もちろんだよ。大家さんにもっとオンナにしてもらいなよ。俺は、エッチもするけど、そうだなぁ……勉強教えてあげるし、お母さんがいいっていえば、どっかに連れていってあげるし」
「本当!?どっか連れていってくれるの?どこ?どこー?」
「お母さんがいいって言ったらね」
「うん……」
「佳純ちゃんはどこに行きたいの?」
「どこでもいいの?」
「いいよ」まあ小学生の行きたいところはたかが知れてる。
「佳純ね、ディズニーランド行きたい!」
やっぱりなぁ。ネズミーランドだよな。やっぱり。
「お母さんに聞いてみてからね」
「行きたいよー!」
「じゃ、イカシテあげるぞー!」俺はベロチューをした。
「んう…んうぅ…シンさん、エッチでイクんじゃなくてぇ!」
俺は佳純ちゃんの服をぬがしながらベロチューし、自分も脱いだ。
「ねぇーん。シンさーん…ディズニーランドぉ」
甘える佳純ちゃんもカワイイなぁ。ディズニーランドくらい連れていってあげますよ、ええ。でも…ただ行くんじゃねぇ?ねぇ?ムフ。
「ブラ外して」
「行きたいよー」
といいつつブラを外し、ついでにパンテーも脱いだ。
「イカしてあげるよぉ?」「ちがくてー!ディズニーランドぉ…んふ」ベロチューして唇を塞ぐ。
そのまま万年床に押し倒して、愛撫。
「あはあーん…あん」
「おっぱい感じる?」
「んー?くすぐったい」
おまんこをまさぐると、もう濡れてる。
「佳純ちゃん、もう濡れてるじゃん」
「恥ずかしいなぁ」
俺はシックスナインの体勢にして、クンニ。
佳純ちゃんはまだ殆どパイパン。クリを舌で転がしてみた。
「あむっ!」ジュニアをくわえながら、喘いでいる。しかし俺も気持ちがいい。ジジイに教わったフェラテクを覚えたみたい。かなり気持ちいい。
ダメ!ジジイみたいにはもちませーん!
佳純ちゃんに予告なく、思いきりドピュッ!
「わっ!でた」白濁が佳純ちゃんの顔にかかる
「はあー。佳純ちゃん、フェラうますぎ…」
俺はバイブを用意した。ジジイの張型に負けてられません。こっちは電動コケシです!電動!
「あぁ…気持ちいいやつだ…」佳純ちゃんは何もいっていないのに、脚を大きく開いて、バイブを待ち構える。強さはいきなり最大にしとこ。ぶぅぃん…ウネウネ。割れ目をバイブでなぞる。
「う…あぅ?」なかなかバイブをいれない俺に目が入れて!といってますね。
「佳純ちゃん、何かな?」
「シンさん、入れてー」
「は?何を?」
「うーいじわる…バイブいれてぇ!」ほい!俺はいきなりバイブを挿入した。
ずぶずぶっ!
「んぐぅーーー!」佳純ちゃんは思いきりのけ反った。
「あはぁ…気持ちイイッ!」ぐぃんぐぃんバイブが佳純ちゃんの中で暴れてる。
「くぅぅ…あくぅぅ」
おっぱいを揉んで、ベロチュー。
「んんん!んぐぐ…あはぁぁ…」
バイブを激しく動かした。
「ああああっ!シンさん、だめぇぇ!!だめなのぉ……イク…」
あらら、すっかりイクようになっちゃいました。
「…うぅ…」ぴくぴく痙攣してる。
この状態でバイブを動かしちゃおう!
「んあ!ああああーーーっ……う…」激しくのけ反ってまたイッちゃった。
「あぁ…はあはあ…」バイブはまだウネウネ佳純ちゃんの中で動いたまま。
「自分で、動かしてみて」
「はあはあ…」
佳純ちゃんは張型の時のように、バイブを握ると、自分で出し入れを始めた。

「あうっあうっ……動いてるぅ!」
バイブですから。
「うくぅ!」ズボズボ自分で出し入れして、
「あぅぅぅ!いくぅ」
俺のジュニアも回復!
ビクビクしてる佳純ちゃんのバイブをぬくと、代わりに俺のジュニアを嵌めた。
「ああ!シンさん……」 「やっぱり、チンポのがいいかい?」
佳純ちゃんは何度も頷いて、
「いいの!シンさん!気持ちイイッ!」
俺もいい!いいの!きつくてやばいの!
とにかく、ジジイみたいに長くは持ちません。
一度ジュニアを抜いて、佳純ちゃんにコンドーさんを装着してもらう。
これで少しは持つかな?
騎乗位でやってみる。
やばい!佳純ちゃんが自分で腰動かして、喘いでいるのみたら……
「あっ…あっ…あっ…」
俺は上半身を起こして、座位の体位に変えて、ベロチューしながら体を揺らす。
「んぅぅ…あぅ…ああぅ!」
そのまま佳純ちゃんをよこにして、正常位で激しく
突きまくった。
「あぅっ!ううーーっ!気持ちイイッ!」
俺ももうだめ……
「イイッ!イク…」
ドピュッ!ドピュッ!
いやあ、たまりませんなぁ。
痙攣してる佳純ちゃんにベロチューして添い寝した。すっかりエロエロ小学生だ。
「シンさん…」あ、ジジイみたく、ちゃんづけさせよう。
「シンちゃんでいいよ、佳純ちゃん」
「うん、わかった……シンちゃん、ディズニーランド連れていって…」
「そんなに行きたいの?」
「うん…佳純ね、お父さん、お母さんと一度だけ動物園に行っただけなの…」
佳純ちゃんは多分淋しいんだろうな。父親がいなくなって、だから優しくしてくれるジジイや俺に父親を求めてるのかも。
俺は佳純ちゃんのおっぱいをモミモミしながら、
「じゃあ、お母さんに相談してみな。お母さんがいいっていわないと、ダメだよ」
「わかった!話してみるね!」佳純ちゃんはそういって、俺のジュニアをフェラしはじめた。
三回目だから……そんなに早くたたないよー……って、あら?たっちゃった!
二個目のコンドーさんをつけてもらってー、バックで挿入!
「うああん……うあん!」
三回目でも、キツイのはキツイ。
バックで突きまくって、佳純ちゃんをいかして、俺もドピュッ!
あー中だししてぇなぁ



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