萌え体験談

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結婚式のあと従妹と

やっちゃった。


今年の正月、いとこに手コキで逝かされて以来会うことになって。

まぁその話は他スレに書いたんだが(ここにいる香具師ならどのスレか大体ピンとくるよな?)


とうとう一線越えてしまったが、

いやぁもうあれだ、背徳感のブースト圧はすごいんだな。


俺(31←テコキスレから歳増えたw)、いとこ(28・既婚・子持ち)


いとこから、俺のいる地方(都会)に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。

知らない場所なので不安、車で現地まで積んでもらえないだろうかとのこと。

(そもそも他に一緒に行く友達はいなかったのかとも思ったが)

正月の一件があった故、俺も内心ワクテカはしつつも、

気まずい&ドタバタで前回は別れたので合わす顔には困った。


そして当日、新幹線の駅まで迎えに行った。


従妹はさすが結婚式行くだけあって気合の入ったドレス姿。

ちょいぽちゃだとスリットからチラリングする脚がムッチムチでセクシーだ。

「うっわ年甲斐もなく気合入ってんなおまいw」

「うっさいわw○兄ィ、目がエロぃオサーンになってるでw」

「お歳暮みたいな脚になってるぞw」

「ウヒャヒャ(゜∀゜)おまいあとでヌッコロスw」

久々に会ったそのときはこんな感じで賑やかにやってたが、

たぶん、一瞬でも間を外したらお互い思い出しちゃって気まずくなるんじゃないか、

送ってる途中の車の中はそんな雰囲気だった。

だから余計に必死になって田舎の連中のことや、お互いの家族のことなど話した。


そうして、行きは何もなく式場へ送り届け、迎えにきてメールを待つことに。


俺はパチ屋で時間を食って、

迎えに行くと、従妹は既に出来上がっていた。

車に連れて行く間からもう、俺の二の腕を掴んでちょっとフラフラ。

「だいぶ飲んだだろ・・・」 「ウヒャwちょっとらけなwプゲラw」

片手に従妹、もう片手に引き出物の袋を持って車へ。

助手席に乗せるとジャバ・ザ・ハット状態で座り、「気分わっるぃてwもうw」

酒臭い車内で、チンポ萎えそうになりながら酔っ払いの相手をすることに。

「○兄ィ、お茶パシってwウチ足疲れて降りられへんねんw」

そうしてしばらく走ってると徐々に静かになり、しばらく無言の車内になった。

疲れて寝たのかなと、そっとしておいた。すると、


「○兄ィのアホー」 「なんだ、起きてたんかw」

「・・・疲れた?とか聞けよー」


「え・・・?」

驚いて従妹のほうを向くと、俺から目をそらして窓の外に顔を向けた。


無言の間はしばらく続いた。

従妹は疲れてちょいと開き気味だった脚を組んだり戻したりして、

そのたびにスリットから網のパンストはいた柔らかそうな白い脚が目に入った。

月明かりで見る大人の女の脚はたまらなく艶かしい。

沈黙を破って、思い切って聞いてみた。

「・・・どうする?」

「・・・ウチはどっちでもいいよ。」

まぁ多少は予想通りではあったが、心拍数の上がる答えが返ってきた。

照れが最高潮で目合わせられないが(運転中だったのもあるしw)

そっと手をつないでみた。お互い汗ばんで湿っぽい手だった。

そしてその手をクッと握ると、同じようにクックッと握り返してきた。

従妹はそっと俺の肩に寄りかかって、


「酔ってなかったらありえへんけど、だからこんなにお酒飲んだんやもん・・・」


と囁いた。


俺はすぐ次の高速を降り、ホテルを探すことにした。

生涯この時ほどラヴホセンサーが強力に作動したことはない。

俺の肩に寄りかかる従妹の、柔らかい二の腕が服越しに伝わり、

体中の触覚はそこに集中する。

ほどなくして、広域ラヴホセンサーの威力に助けられ、とあるホテルにたどり着いた。


車内で思い切って手をつないでからは、ほとんど会話はなかった。

お互い極限まで緊張して、顔すら合わせられないまま、部屋に入った。

(この辺はほとんど覚えてないぐらい舞い上がってたから思い出すのに苦労した)


ドアが重い音を立てて閉まると同時に、

俺は従妹を閉まったばかりのドアに押し付け、唇を寄せた。

カバンが床に落ちる音が聞こえた。と同時に、従妹の両腕が俺の肩に回された。


俺達はそのまま、靴すら脱がずに貪り合うキスに溺れた。


息遣いを荒げてキスに没頭しながら、

両手で従妹の耳、うなじ、首すじをそっと這うように撫でて、上着の襟元に手をかけた。

二人の唾液にまみれた俺の唇は、柔らかい喉元に優しく噛み付いた。

首すじに舌を這わせながら、襟の中に両手を差し込み、肩を撫でながらゆっくり開いた。

従妹が俺の肩に回していた両腕を下ろすと、上着がパサリと音を立てて足元へ落ちた。


片方の手を腰に回し、もう片方で髪を撫でながら、

露になった色白の肩口へ吸い付いたそのときだった。


プルルルルルル プルルルルルル


『お泊りですか?』


「・・・あ〜あ、ぶちこわしかよ」

フロントのおかげで完全に雰囲気が壊れたが、

逆にそれまでの緊張した空気は解けて、会話も元に戻った。


「○兄ィ、えろすぎwww立てんくなりそうやったw」

「酔ってるからだろw」

ベッドに腰掛けていた従妹の隣に座って、

空気が壊れたついでにタバコに火をつけた。

「ジーパン突き破りそうやなwww」 「う、うるさいわw」

タバコを吸って落ち着こうとする本人とは裏腹な股間を笑った。

「また前みたいにしてあげよかw」

「別に俺はそれだけでもええよ?w」

と、余裕顔でタバコを消した途端、膝の上に乗りかかり

俺の多少気合の足りない腹を突付きながら、

「コイツめっさムカツクww」 「ちょwおまww重いww」

なんて暴れてると、そのままシャツを脱がされた。


「オサーンになっちゃってまあまあwこのオナカw」

「人のこと言えんだろおまいもw」

ちょいぽちゃ人妻の柔らかい腹をむにっと突付き返して、再び唇を求めた。

多少の重さはガマンして、玄関先での続きを始めた。

キスしながら、ドレス越しにブラの肩紐をずらし、肘のところまで下げると、

従妹が軽く肩を動かして手首から肩紐を抜いた。

続けざまに背中のホックを外し、胸元からブラを引っこ抜いた。

「へー、結構大きかったんだな」

「○○ちゃん(俺の嫁)にはかなわんけどンァ」

頬と頬を合わせながら、ドレスの上からでもわかるほど乳首が固くなった、

ノーブラ状態の胸に手をやった。

俺の持つ乳スカウターはサイヤ人のもつそれより遥かに正確で、

96Eという戦闘力を叩き出した。


「おしい!Eやけど94ぐらいだったかも」


ブラの時と同じように、ドレスの肩紐も少しずつずらしながら手首を抜いて、

スッと下に引っ張ればポロンする状態になった。

引っかかり具合がきっとフェチにはたまらん絵図だ。少なくとも俺には。

その胸元にキスしながらスリットの中に少しずつ手を入れた。

パンストの上から撫で上げていくと、途中で生脚に変わった。

俺の手が「お?」な動きをしたのを察したか、

「ガーターはしてないぞw」

と、聞いてもないことを言う。


パンストの縁に人差し指を引っ掛けて、一気に足首まで下ろした。

最後まで脱がさず、しかも片方だけというのが、

自分の加齢臭を感じるシチュエーションだ。

足首まで下ろした手を、再び上に向かって這わせてゆく。

柔らかい内腿に触れると、従妹は時折ビクンと仰け反って生温かい吐息を漏らした。

そして俺の手は、熱いぐらいに蒸れたかの地へ辿り着いた。


人差し指をそっと、蒸れた中心部に添えると、従妹の声が小さく漏れた。

(こ、この手触りはシ、シルクですよ)

とうとうマウントポジションを解いて、ベッドに横たわった。

それでも延々キスしながら、肩を抱きながら、

もう片方の手はスリットの中を弄った。シルクの感触を味わった。

パンツの上からワレメにそって奥へ進むと、シルクが湿った独特の感触。

人差し指の横を使ってなぞるように刺激しながら、

「正月のお返ししなきゃねぇ」

「んぁ・・・だ、だめ・・・パンツ汚れたら帰られへんやんw」

「たぶんもう遅いと思いますw」

クロッチの横から指を差し込んで確認すると、尋常でないぐらいビトビトに。


そのとき気がついた。

(ちょっwwwおまwwwwヒ、ヒモパンかよwwww)


(アカン俺、何もしてないのに逝きそうだww)

と焦りつつ、クロッチの横から差し込んだ指を小刻みに動かした。

ヌチャヌチャとかなりイイ音をさせながら、ローション塗りたくったぐらいに濡れに濡れた。

俺の指についたエロぃ汁を指先で玩びながら、

「ほら見て、なぁにコレ?どしたの?」 「あーんちょっともう、○兄ィめっさイヤやw」

イヤやと言いながら、俺のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろす従妹。

(徐々にファスナー下ろされる瞬間がたまらなくコーフンするのは俺だけか)

俺も、ヌメヌメの指先でパンツのヒモをつまみ、徐々に引っ張った。

ある程度伸びたところでクッと引っかかり、これを越えるとポロリだ。

案の定ほどける寸前で引っかかったので、さらにヒモをクィと引っ張った。

パラッとほどけたヒモをハラリと離し、クロッチに指を引っ掛けてスーッと引くと、

従妹は腰を浮かせて、ドレスの中であらわになった。


もちろんパンツは最後まで下ろさず、片方の膝のあたりでストップ。

片足はパンストを足首まで下ろした状態、

反対側はパンストそのままで膝にパンツが掛かった状態で、胸は半分ポロリ状態。


何てエロい格好なんだ、とギンギンになりつつ徐々に脱がされる感覚に夢中になった。

スッとパンツの中に手を入れられ、指で軽く挟むように握られ・・・はふっ

「すごいことになってるねw」 「おまいもだろw」

俺の指で挟みながら小刻みに動かされるたび、

正月にテコキされたときの「感覚の記憶」がチラチラと蘇り逝きそうになるのをひたすら耐えた。

(イケナイことをしている背徳感が余計に興奮を極限まで増幅させる)


「○兄ィ・・・もう、だめ、してっ、はやく!」

エロく乱れたドレス姿のまま、俺は従妹に覆い被さり、裾をたくし上げて挿入すると

従妹は電気が走ったように小刻みに震え、俺の腰に両手を当てた。

俺は片手でパンツの掛かった脚をかかえ、反対の手で肩を抱き、

キスをしながら徐々に腰を動かした。、


入れるとあとはただ腰振るだけで面白くも何ともないので省略してしまうが、

予想通り、1分経ったか経ってないうちに果てますたよorz

いや、情けないがムリだw


あまりにも瞬く間に終わってしまった初戦を嘆くことはなく、

頬を寄せ合って余韻に浸る俺と、未だ酒臭い従妹。

「○兄ィ風呂入る?」 「え・・・一緒に?」

「当たり前やんw あんな風呂やのにw」

と、ベッドから大きなガラス越しに丸見えのバスルームを指差した。

「別々で入るほうがよっぽど恥ずかしいっちゅうねんw」

そう言うと、従妹は裸のまま風呂の支度をしに行った。


確か最後に一緒に風呂入ったのは俺中2、従妹が小6。

恥ずかしがる間もなく俺のオカンに半ば無理矢理一緒に入れさせられた。

当時、俺はもう黒々としてた。従妹は胸は多少膨れてても直線1本だった。

それぐらいの年代だと、まだ生えてない側が精神的に優位に立てるようで。

あんな恥ずかしいことはもう2度とゴメンな記憶だ。


しばらくベッドで横たわり、他愛もない話でまたーり。

そして頃合をみた従妹が徐に立ち上がりガラス越しに湯の張り具合を確かめた。


「おー○兄ィ!もう入れるでー!」二人で裸のままバスルームに入ると、

向かい合って立ったままシャワーでお互いの汁まみれの凸凹を洗い流した。

さっき出したとこなのに洗ってもらうだけで即座に反応できる俺。

従妹はそんなバカ棒にボディーソープつけて泡立て始めた。

ニタニタといやらしく笑いながら俺の頬を甘噛みして、

「また手に出すの?ww」 「うっせーw」

俺は従妹のたぷついた腹を鷲掴みにした。

「あ、そうそう、お正月は鏡餅がね」と話をふると無言で下の毛をむしられた。

「前に入ったときはもう生えてたんだよねーw」下の毛をシャンプーしながらしみじみ。

「それはしみじみ語るネタじゃないやろw」

笑いの絶えないバスタイムだ。その手の店で洗ってもらうより心がしっとりする。

「あの時さ、変な雰囲気になるんかなーってドキドキやったけどちょっと期待してたw」

「俺はマジで恥ずかしかったからそれどころじゃなかったっつのw」


(・・・ん?おまいどさくさにまぎれて今何つった?期待してた?)


(どどど、どういう意味を含んでるのかね?)と鼻息を荒げたいところだが、

あれこれ考えてるうちに綺麗に洗い流されて、バカ棒を指先でピコンと叩く。

「お風呂はいろはいろ!」 「お、おう!」

ミニコースター状態、とでも表現すればいいか。

俺の腹に従妹の背中が密着するように肩まで湯に浸かった。

「誰かさん容積大きいから湯あふれまくりですが?w」

「○兄ィ♪」 「ん?」

俺の肩を枕にするようにもたれかかり、俺の耳に唇を寄せ、

「・・・生きて帰りたいやろ?w」 「はいゴメンナサイorz」

そして俺の耳にそっと噛み付いた。

「はふっ!」不覚にもビクっと体を震わせてしまった。

俺の体は開発済みで、アチコチにイイ場所があることを感づかれてしまった。

先手必勝とばかりに、その少し無理な体勢でキスしながら従妹の体を弄ながら、

風呂の湯が深いリバーブを利かせてチャプ、パシャと波立つ音に聞き入った。


「あぁっ・・・○兄ィ、湯気で髪しおれそう・・・んくっ、だから出たい。」


結婚式のためにアップしてた髪が、最初会ったときより下がっていた。

疑問点を作って帰らせるわけにはいかないので、風呂を出た。

バスタオルでお互いの体を軽く拭き、再びベッドに横になる。

「○兄ィちゃんと体拭きやー」 「お、おうすまんな」

しかし従妹が俺の体を拭いてくれる。

そのくせ、他は適当なくせに俺の相棒を念入りに念入りに拭いている。

風呂からずっと気合入りっぱなしのそいつを指先でそっと触って、

「立ってるのじっくり見るの久しぶりw」


(・・・へ?久しぶりとな?)

「お、おまい、そ、そんなのいつ見たのさw見せた覚えないぞw」

従妹は俺の質問をスルーして相棒の首すじにキスをした。

そして、キスをしたかと思うと一瞬で俺の相棒の頭は見えなくなった。

体中に電気が走った。震えるような吐息を漏らしてしまった。

俺のそんな姿を堪能するように眺めた従妹は口を離して俺を見て、

「○兄ィが寝てて朝立ちしてるとこ遊んだw」

「ちょww遊んだっておまwww・・・って、どこまで遊んだんだ」


相棒をやんわりと玩びながら、

過去に何度かそうやって遊んだこと、

1度、発射させてしまって慌ててパンツにしまったことなど、

研究材料にしてたことを暴露した。

「あの夢精の犯人おまいかww」

と笑いつつ、(これでおあいこだw)と内心はホッとした俺。


延々俺を触りながら、

「・・・でもさ、好きやってんもんw」 「えっ?」

恥ずかしそうに下を向いて笑った(それでもチンコは触るw)

従妹は、驚いて体を起こした俺をまた押し倒すようにそっと抱きつき、


「今でも、好きやし・・・」とつぶやいた。


胸が締め付けられるような気持ちになった。

お互い言わなかったけど、同じ気持ちだったことを、

何年も過ぎた今やっと気付いた。俺の心はものすごく満たされた。

「俺も、好きやで。今も」

肌を合わせたまま、俺も今までずっと黙ってた気持ちを曝け出した。

「悪い女かなー、ウチって」

従妹の、いろんなことが頭に浮かんでるような虚ろな目がいとおしい。

「じゃあ俺も悪い男だし。考えるのよせよ」 「・・・うん」


「・・・ウチね、ずーっと前から、こうなりたいなって思ってた」

昔一緒に風呂入ったときに、”期待してた”というのはそういうことか。

ずっと想っててくれたのかと思うと、俺も同じように想ってた過去を振り返って、

少し切ない気分になった。

「俺も、ずーっとずーっと前から・・・でも、言うの怖くてさー。」


そう言うと、従妹はひとすじ、ふたすじ涙を流した。


「・・・めっちゃうれしい」

俺の上に乗りかかるように、キスしてきた。

正月の手コキ時や初戦での性欲に任せたキスと違い、愛情のこもったキスだ。

今度は俺が上になるようにぐるっと回転し、優しく髪を触りながらキスを返した。

唇を離して、額を合わせて見つめ合った。

「涙、黒いぞw」と指で拭いてあげたお返しに、従妹は俺の鼻を甘噛みした。

そして俺の体に強く抱きつくと、それが第2試合開始の合図。

(今度はもうちょい粘るぞwもちつけよ俺w頼むぞw)

脳裏のねら〜とは裏腹に、冷静に、優しく、手と舌をゆっくり従妹の体に這わせる。

数日前の深夜放送で『墨東綺譚』を見た影響か、津川雅彦ばりのエロ愛撫。

男も歳を重ねると、舌の這わせ方ひとつにしても違いが出る。と自負。

時折立てるキスの音に反応するかのように、「んあぁっ」と声が漏れる。

肩口から胸に向かって湿っぽい轍を作りながら、腰に手を回して体勢を反転。

意思の疎通は完璧だ。力を入れて従妹の身体を引くことなく、再び俺が下になる。


仰向けで寝る俺の耳に温かい息を吹きかけて、キスは徐々に下がってゆく。

柔らかい内股や腹で俺の相棒をこするように刺激しながら、

舌を俺の胸元や腹に這わせて徐々に俺の足元へ降りてゆく。

一番ココを通って欲しいという場所を見事に素通りして、俺の内股に噛み付く。

「あふっ!」思わず声を上げた俺の顔を見下すように「なにー?○兄ィどしたー?w」

「くっ・・・お、おまいエロすぎwって・・・んっ!」

乳首や腹、足の付け根など、口と手をソフトに使って俺の身体を延々調査する。

そのたび反応する俺を見て従妹は「○兄ィ、めちゃカワイイw」と笑う。

俺の両足を少し開かせて、ものすごくエロい笑みを浮かべながら、袋を玩び始めた。

と同時に人差し指と中指で挟むように相棒を持ち、根元にキスをした。

ジュル、チュパッと聞こえてくる湿った音以外はっきり思い出せないぐらい気持ちがいい。

「お、おまい・・・すごいな、んはっ・・・○○君(ダンナ)がうらやましいわ、ああっ」

「こんなん○○にもやったことないw」


プロ顔負けのテクに悦に入っていたが、自分を取り戻さねばまた逝ってしまうとこだ。


「ダメ・・・もう我慢できひんw」

従妹は突然そういうと、スーッと這い上がってきたかと思うと

俺の凸にあてがうように自分の凹を押し付けてきた。

腰を持ち上げればすぐに入る角度だが、すぐには入れずに

俺は根元を持つと、凸を使って栗や入口付近を刺激する。

わざわざヌチャ、ヌチャと音が鳴るようにペチペチと当てる。

既に充分すぎるほど濡れていたのが、ほんのちょっとの刺激でさらに溢れてくる。

「すごい音してるでw」

「う、うん・・・おかしくなりそうw」

従妹は、その凸が自分の中に入るように入るように、自分から腰をくねらせた。

「ひとつになりたい?(さっきすでになっただろw)」

「はぁん・・・○兄ィめっちゃ好きっ!はやくっ!」

と従妹が叫んだのと同時に、ズプッと凹と凸が一つになった。


(あかん・・・・これは動かしたら逝ってしまうorz)


なのにあいつは、あいつは、ヘビのように艶かしく腰を動かし、俺を搾り取ろうとする。

腰から下の力を抜いて、ボーっと翌日の仕事のことを考える。

満員電車でチンコおっ勃ててしまって必死で何かを暗唱する高校生の頃を思い出す。

それでも、従妹は執拗に俺の上で容赦なしに相棒をいじめたおす。

今冷静に思い出せば名器という程ではなかったし、俺のモノだって粗悪品。

なのにどうして。マッチするとはこのことか。鴨の味とはこのことか。

それとも背徳感がなせる業か。

袋を伝って蟻の巣渡りまで及びそうなほどに本気汁を溢れさせて

湿っぽい音を部屋に響かせながら無我夢中で腰を振る従妹を見るに、

相当イイのは俺だけじゃなかったと思う。

頭が真っ白になるとはまさにこのことで、途中、体位を変えてからは記憶があいまいだ。


「んん、んあぁ、あはぁぁぁ・・・」

激しい息遣いが徐々に強い喘ぎ声になったかと思うとすぐ、

「い、い、・・・んはぁ・・・」と、息苦しそうに呼吸を乱しはじめた。


(あ、あまりに我慢しすぎて逝けないw)

俺は必死で耐えているうちに、自分の逝くタイミングを逃した。

しかし、ナマだったゆえに誤魔化すわけにもいかず。

従妹の眉間の皺が深くなってゆくのを確認して、

胸を合わせ両手で肩をがっちりロックして、無理矢理逝くモードに突入。

30超えるとこれがキツイのなんの。

ねちっこいグラインドから激しいピストン運動になり、

すごい締め付けを感じると従妹の眉間の皺はなくなり、

力の抜けた従妹の肩をまだロックしたまま、なんとか寸前まで盛り上げ、

従妹の内股に発射。ハァハァしながら精液がツツツーっと垂れていく様を眺めてた(ような感じ)

従妹はまだ、目を閉じて肩を大きく上下にゆすり、悦に入っている。

(ハァハァ・・・い、逝ったのかな?)

汁まみれ種まみれお構いなしに、時折ククッと震える従妹にヘナヘナ〜っと覆い被さり、

俺も一瞬意識を失った。


「○兄ィ、ずっとそんな目でウチのこと見てたんやぁw」

「ア、アホいうな」

お返しに俺も隅から隅まで洗われる。

「ウチはずっとココばっかり見てたでw」」

スッと凸を握られるとまたムクムクッと起き上がりそうな俺の相棒。

「まだいけるやんw」

(ま、まだすんのかよwwし、死ぬww)

「今日は終わりwな?お泊りするわけにいかんでしょーがw」

棒は元気でも、もう体力は残されていない。

第2戦のスタミナ消費は激しく、

ファミスタで言えば3回裏ぐらいから残り1人のリリーフ出したようなもの。


キレイになって、さぶい、さっぶい連呼してバスルームから出る。


俺はソファーに、従妹はベッドに腰掛け、服を着る。

「おまいそのパンツ冷たいだろwww」

「うっさいわw誰のせいよww ってか○兄ィ、見すぎw」

初戦はドレスのみ着た状態で開始したので、下着姿を見るのは今が初めて。

「いや、おまいのだらしない腹見てるだけw」

と言った途端、枕が飛んできた。


お互い帰り支度をしながら、ダラダラと会話。

髪乱れたけどまぁいっか。化粧だけ直す。俺は髪ちゃんとセットする。

石鹸の匂いするかな。してたらやばいの?やばくはないけど。

罪悪感ある?ないといえば嘘になるかな。

またこうやって二人で会いたい?そうだね会いたいね。

体が合うのかな?よかった?うん、まだ頭ボーっとしてる。


その時、ふと携帯を見て愕然とした。

「ちょwwwwうはwww今12時www」


嫁からの電話やメールがなかったのは幸いだが、

ここから従妹を送って2時。家に帰って5時。起床は7時。

(に、2時間しか寝れねえorz)

いやこれは、神の罰として受け入れよう。

しかしどうやって、帰りが5時になることを嫁に伝えるか・・・うーむ。

「ウチ送って、田舎の衆に捕まったことにしーよ」

「とりあえずそうするか」 今更ながらに急いでチェックアウトして、車に戻る。

ホテルを出て、自販機でコーヒーを二つ買う。

従妹はアリバイについては用意周到らしい。

まさに、結婚式が口実で俺に会いにきたようなもの、らしい。

「誰か死んだらすぐ会えるのにねーw」

「無茶なこと言うなw」

手をつないで、頭をもたげ、時折見つめあいながら、アクセルを踏む。


ほどなくして高速に入った。

一定のテンポで次々通り過ぎるオレンジ色の光を眺めながら昔話に酔った。

昔のこと、正月の手コキこと、そして今日を振り返る話。

逝けた?うん、意識飛ぶなんて久しぶり。上手だね。

初めてする相手逝かせたのはおまいが初めて。え?まじで?

これが鴨の味ってやつ?よく知ってんなwそりゃ、ねw

それもあるだろうし、気持ちじゃない?そうなんかな。

普通の女の子に対する好きと、いとこに対する好きって違うよな。

あーそういわれれば、好きプラス何かがあるんかな?

気持ちの盛り上がり方は全然違う気がした。そうかも!

ウチのこと好き?うん、好き。ウチもw「ウチも」何やねん省略すなw

好きってばー何回も恥ずかしいw柄でもないw

ずっとこうやってたい。そうだね。ずっと好きでいていい?もちろん。


そんな会話が途切れることなく続きながら、車は着々と目的地に近づいた。


「なんか眠い・・・寝ていい?」


話し疲れたのか、従妹は俺の膝を枕にして横になった。

流石のベンチシートGJ。今度洗車してあげる。

「うん、ちょっと寝とき」

コテコテのHR流していたCDを入れ替える。ENYAがあったがこれは俺も眠くなる。

ガレスピー流して寝れる(寝れるか?w)空気をセッティング。

俺の上着をかけてやってぽよんとした二の腕をさする。


従妹が寝息を立てた頃、俺の片手は既にスリットの中w

スリットの中を弄りながら、徐々に近づく目的地を目指した。


従妹の家に着くまで延々スリットの中を触っていた。

体勢的に指入れたりは無理。毛をもそもそするぐらいだ。

しかし、”同意あり”で寝てる従妹を触るのは初めてのことで、

俺もつい安心して触りまくった。


「もうつくぞ」1時半過ぎ。家の手前で従妹を揺り起こして、身支度をさせる。

「こっち方面の友達に送ってもらったことにするから」と、少し離れたところで降ろす。

じゃあ帰るねと、運転席の窓から名残惜しいキス。

手を振りながらゆっくりと車を進め、従妹は俺が見えなくなるまで見送った。

そのまま真っ直ぐ、大急ぎで家を目指す。

しばらくしてメールが入る。

「○兄ィの少ない小遣いでこんなトゴで送ってもらってごめんねw

 ダッシュボードにガソリン代置いといたから使ってw」

慌てて開けてみると、そこに樋口一葉が4つ折で挟まっていた。

嬉しくも情けない、しかしものすごく助かる従妹の気遣いに涙出そうになった。


そうして、眠い目をこすりながらなんと計算より1時間早い4時に帰宅。

寝てるだろうとは思いつつ、「今着いたよ。ありがとうね。大好きだぞ。」とメール。

そのまま死ぬように寝て、一瞬で翌朝。

心拍数の上がる朝食中、幸いなことに嫁からは「昨夜遅かったね」だけで済んだ。

「何時帰ったの?」「家まで送ったから家帰ったの2時ぐらい」「そっかーおつかれさん」

ねぼすけ女房持つと何かと得をする。

数時間前に従妹とキスしたその口で、普通にいってきますのキスをする。

誉められたことではないが、感づかせないのは作法だ。

普通に出勤して、普通に帰ってくる。その繰り返しは今も続いている。


そんな、俺の神秘的な一日でした。

長々と乱文に付き合ってくれた皆ありがとう!

高校の思い出

高校時代といえば、やっぱ青春ですよね。

みんな次々に、男になり、女になり、着実に階段を昇り始めます。

けど、必ずそのスピードに乗り遅れる人間がいるわけです。

オレは紛れもなくそっち側の人間でした。

運動神経も悪く、ガリガリでいじめられっ子のオレは当然ながら童貞でした。

みんなが筆おろししていくのを、ズリネタにすることしかできない惨めなオレ。

彼女どころか友達も少なく、童貞の日々が続きました。


高2の1学期、珍しく転入生がクラスに入ってきました。

仮にF君としておきます。

オレと似たような痩せ型の、ちょっと頼りない感じの男の子です。

ただ端正な顔立ちで、男ながらに羨ましく思いました。

F君とは波長が合い、クラスで真っ先にオレと仲良くなりました。

毎日一緒に帰り、たまにお互いの家に泊まったりもする仲に。


翌年の高3の夏休み、F君の家に泊まった日、事件が起きました。

いつもと同じように、F君の部屋でプレステやったり漫画を読みながら

ダラダラしていました。

ふと、会話が何となしに男と女の話になりました。


F「なあ、こないだ8組のSが童貞捨てたんだってな」

私「え?マジ?相手って、うちの学校の女子?」

F「うん、そう」

私「うそ−!あいつまで先に旅立ちやがったか・・・で、相手って誰?」

F「うちのクラスのTさん」

私「・・・・・・は?・・・・ウソだろ・・・?」


Tさんは最近では珍しいくらい清楚な感じの子でした。

乙葉ちゃんの胸を小さくして顔のレベルを4割引したような感じ?

オレみたいなモテない組の連中には最後の砦というか、彼女は処女だと

信じたい気持ちでいっぱいでした。

ましてや相手は下ネタ大王のSだなんて・・・・・。


私「マジかよ〜〜!!!最悪〜、よりにもよってSかよ〜!」

F「ま、変なヤリチンにやられるよか良かったじゃん」

私「そりゃそうだけどさぁ・・・」

F「Tさんのこと好きだったの?」

私「え?・・・んー、まぁ・・・けっこう気にはなってたけど」

F「Tさんで抜いた?」

私「お、おいおい。いきなりそんな質問かよ!」

F「いいじゃん。たまには。まあ、Tさんならオレも抜けるな」

私「だよなぁ。あとKさんとか、意外といいケツしてない?」

F「してる!あー、そう思ってるの俺だけじゃなかったんだ」


オレとFはしばらく学校の女の子の話で盛り上りました。

そして話はやがて、Hのことに。


F「お前、まだ童貞だよな?」

私「ああ、残念ながらな・・・。お前もまだなの?」


正直、Fが童貞かどうかは以前からけっこう気になっていました。

Fはオレと一緒にいるのが勿体ないくらい端正な顔立ちしてるし、

ジャニーズ好きのお姉さんとかかなりウケの良さそうな感じなので。


私「どうなの?どうなの?」

F「・・・・いや、俺もまだなんだわ。彼女なんかいねえし」

私「そうかぁ。お前なら捨ててもおかしくないかなと思ったんだけど」


オレは正直ホッとしました。

しかし、このあと話がとんでもない方向にずれていきました。


F「なあ、もし一生彼女ができなかったら男と付き合える?」

私「いやー、どうかなぁ。まぁ、本当に追い詰められたら考えるかもな」

F「男同士でエッチとか興味ない?」

私「男同士?まぁ、1回位ならしてみるのもいいかもしれないけど・・・」

F「男同士でもフェラチオぐらいならできるよな」

私「まあね。でも本当にやるなん・・・」

F「(話を遮るようにして)してみない?」

私「・・・・・・へ?」

F「お前のチンコならオレ、舐めても構わねえよ・・・?」


唖然としました。

けどFの目はマジでした。

女を知らない血気盛んな若造ですから、男相手といえど咥えられたら

さすがに感じてしまうのは、容易に想像がつきます。


正直なところ、しゃぶられてみたい気持ちもありました。

でも断らないと変な道に入ってしまうかもしれない怖さもありました。

どうしようかと迷っていると、Fが顔を近づけて来ました。

改めて顔を近付けられたりすると、Fの目を直視できませんでした。


F「別に、男同士で慰め合ったっていいんじゃねーかな。

 世の中にはホモやゲイなんていくらでもいるじゃん?

 オナニーと変わんねえよ。出す方法が違うだけで。

 大丈夫、別にお前を変な趣味に引き込むつもりじゃないよ」


オレは黙ってうなづいてしまいました。

Fは少ない友達だったから、彼を失う怖さもあったと思います。

素直にしゃぶられてみたいという欲望もあったと思います。

もうなるようになれという思いで、Fにパンツを脱がされました。


パンツを脱がされただけで早くも緊張はピークで、速攻で勃起しました。

Fがそっとオレのティムポを咥えました。

本当に何ともいえない、不思議な感触でした。

Fが口を動かしてオレのティムポを弄び始めました。


オレは声を押し殺して我慢しましたが、時折快感がツボに来ると

「あぁっ」と情けない声が何度も出てしまいました。

Fもフェラをするのは初めてだったようで、時間はかかりましたが、

快感が頂点に来て、ついにFの口の中に出してしまいました。

あの瞬間の恥ずかしさというか情けなさというか、えもいわれぬ

不思議な気持ちは、今思い出しても顔が赤くなります。


変わって、次はオレがFのをしゃぶることになりました。

Fのパンツを下ろして、Fのティムポがオレの目の前に。

細い体に似合わずオレよりずっと大きいティムポでした。

緊張しながらそっと咥えると、やがて固くなりました。

オレの生涯唯一のフェラ体験です。

どうしたらいいかわからないまま、とにかく舌を動かしました。

Fの情けない「あぁっ」という喘ぎ声が聞こえ、興奮しました。

そして数分後、オレの口の中にFの白い液が発射されました。

のどから鼻に臭いが通ってきて、たまらずゴミ箱に吐き出しました。

終わった後、お互い口数も少なく、早めに眠りに付きました。


Fとはその後、特に仲が気まずくなるでもなく、普通に関係が続いてます。

むしろ笑い話というか、お互いあの頃は若かったなぁという感じです。

オレは相変わらず彼女ができませんが、Fは既に家庭持ちです。

Fの奥さんにはもちろんとても話せません。


「幕張」というギャグ漫画に、塩田という男が桜井という女を

「ファーストキスよりファーストフェラのほうが早かったお前のような女」と

冗談で馬鹿にするシーンがありますが、オレは正直ここが笑えません。

未だにあれが今のところ生涯唯一のフェラ体験です。


とにかく惨めな高校生活でした。

彼女など夢のまた夢。

女の子と話す機会があまりにも少なかったので、高校3年間で

1度でも口をきいた女子は全員覚えています。

その中で一番異彩を放っているEさんという子がいました。

Eさんは、男子の間で学年ベスト5に挙げられる可愛い子です。

美人という感じではないのですが、ほんわかナゴミ系です。

彼女へのポイントが高い理由は、集団に混じらないところでしょうか。

可愛い子というのは大抵、クラスの中心部にいて、一部の選ばれた男達

だけがその周囲を取り巻き、自分など到底寄せ付けない雰囲気を醸し出します。

むしろ自分はその集団の笑いのネタになっていることもしばしば。


Eさんはいつも1人でした。

たまに他の子とも一緒にいるのですが、人の輪に入っていきません。

まあ、クラスも違うし面識もない自分には「ちょっと変わった子」くらいの

イメージしか持っていませんでした。

モテない君の常として、「彼女と偶然知り合って仲良くなってそして・・・」

なんて、情けなくも無謀な妄想は抱いてましたが。


しかし、いつもは意地悪な神様が、予想外にイキな計らいをしてくれたのです。


3年の6月頃でした。

この頃ともなれば、もう学校で新しく知り合いができるなんてまずありません。

自分はこのまま卒業していくのか・・・大学生活で再スタートするしかないのか・・・

と朝から鬱な気分で学校につき、校舎に向かう途中、神様の悪戯が起きました。


「おはよう」


へ?女の声?

女の子に挨拶されるなんて中学以来か?

ていうか、誰?


秒速で色々な想いが駆け巡る中、後ろを振り向いたオレの目に、信じられない光景が。


声の主はEさんだったのです。


唖然とするオレに、笑顔で目を合わせてくるEさん。

オレは何がどうなったのかわからないまま、ひとまず頭を下げました。


その後、校内でEさんと会う度に挨拶をするようになりました。

口はききません。話したこともないのに挨拶だけはするという、漫画の主人公気取り

の錯覚に陥りそうな奇妙な関係が1ヶ月ほど続きました。

そして、夏休みに突入。

Fとの事件が起きた夏ですが、その前にこっちの事件がありました。


オレの通っていた高校は、2年までは登校日があるのですが、3年は任意でした。

登校してきた人だけ対象に受験対策として講習をするというので、オレは出ました。

クラスの何人かは出てくるだろうと思っていましたが、甘かった。

全12クラス合わせて30人もいなくて、1つのクラスに全員集合することに。

やはりというか、真面目そうな奴しか集まっていません。

が、つまんねーと思っていたら、何とEさんがいるじゃありませんか。

しかも、席は自由だと先生が言うと、Eさんが自分からオレの横に来たのです!


講習はもう身に入りませんでした。

Eさんは隣に座っているものの、やはり喋りません。

本当にこの子は何なんだ?オレのことを知ってるのか?何を考えてるんだ?


そんなことばかり考えてるうちに講習は終了。

すると、先生が「じゃ、今日やったことをまとめて提出した奴から帰っていいぞ」

は?おいおい、ちっとも聞いてなかったYO!

周りはみんなどんどんレポートを書いていく。

みんな次々と帰っていき、やがて残っているのはEさんとオレとWだけに。

そして、Wもレポートを終え、「じゃあな」と言って去って行った。

おいおい、残ってんのEさんとオレだけじゃん。

しかし、先生が鶴の一声「もう今日はいいから始業式に持って来い」

やった!先生も教室を後にし、教室にはEさんとオレだけが残った。


2人きりになってしばし沈黙の後、Eさんがついに、ついに口を開いた。

E「疲れたねぇ」

私「(! しゃ、喋った?) う、うん」

E「家近いの?」

私「え?うーん、自転車で30分ぐらい」


初めて彼女と口をきいた。

オレは緊張で汗だくになりながら、ありったけの勇気を振り絞って聞いた。


私「ねえ、オレのこと前から知ってたの?」

E「ん?えっとね、R君から○君(オレのことです)のこときいたんだ」

私「R?」


Rはオレの中学時代の同級生だ。

詳しく聞いたところ、RとEさんは小学校が一緒だったらしい。

そういえば確かに、Rは中学からここら辺に引っ越してきたといってた。

高校で別れて以来記憶から薄れつつあったRが、まさかオレの知らないところで

こんな橋渡しをしてくれていたとは。Rになら尻の穴を捧げてもいいと思った。

(それから間もなく、Fにそれに近いことを許す羽目になるが・・・)


それからしばし、オレはEさんとの会話で時間を過ごした。

たぶん今までの人生で一番飾り気のない、金で買えない時間だったと思う。

女性と喋り慣れていないオレだから、傍目にはたどたどしかったと思うけど、

そのときのオレは純粋に、女の子と話せる喜びに浸っていました。

しかし、これだけでもオレは感謝感激雨嵐なのに、更なるビッグウェーブが!


のどが渇いたので、オレはジュースを買いに購買まで行った。もちろん2人分。

ジュースを買い、教室に戻ってくると、Eさんが机にうつ伏せになっている?

近付いてみると、Eさんは寝ていた。

そういえば、昨夜は寝不足だってさっき言ってたな。

起こすのも気が引けるので、オレは朝買ったジャンプを読み始めた。

ん?ジャンプを読むより大事なことがあるような・・・・・・


!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


Eさんがすぐ隣で寝てるじゃねーか。何でジャンプ読んでんだオレは?

よく耳を済ませると、スースーと寝息が聞こえてきてるYO!

さらに悪いことに、その日はブラウスからブラジャーが透けて見える。

いつもはブラウスの上に(紺の、何か袖のない、名前知らないヤツ)を着るけど、

この日は登校日とあって着てない!

おまけにブラウスのボタン上2つ外れてる!(無防備すぎる・・・)


オレは悩みました。

Eさんは、恐らく思春期以降でオレがもっとも口をきいた、大事な女の子。

おまけに可愛い。

そして今、オレの目の前でスヤスヤ眠るEさん。


見てしまっていいのか?

恐らく、立つ位置によっては、ブラウスの隙間からブラジャーが見えること必至。

でも、これを見たらオレの中できっと罪悪感が残る。

本当に悩みました。

見るだけいいじゃんという気持ちと、見たら情けないぞという気持ちの狭間。


見てしまいました。

変態と罵られようが、最低といわれようが、男として我慢できなかった。

ブラウスの隙間から見えた胸の膨らみで、もうティムポが最高潮に。

我慢できずトイレに行き、オナッてしまいました。

クーラーの利いた教室からわざわざクソ暑いトイレで汗だくになって・・・馬鹿。


トイレから帰ってくると、Eさんは起きてました。


E「ごめん、私、寝てた?ごめんね・・・」

私「ううん、気にしないでいいよ。はい、ジュース」

E「あっ、ありがと〜」


今思うと、本当に情けないというか、これが一番エッチな思い出の自分が惨めです。

そんなことはつゆ知らないEさんとは、卒業までそこそこ仲良くしてもらいました。

彼女がいなかったら、ただでさえ悲惨な高校生活は救いようのない状態だったでしょう。


え?Eさんとのその後はどうなったかって?

そりゃもう、その気になれば電話一つでいつでも会えます(ニヤリ





Fの奥さんですから・・・・・・(遠い目)

女性編集者

こないだの夜、家のごく近所をチャリで通っていたら千鳥足の子を発見。

キターーーーーーーー!

と思って「大丈夫ですか?」と声をかけた。ふだんは難破もできないやつなので

心臓バクバク、息子さんはカチンカチン。

腕とか腰とか触ってもニコニコして「大丈夫だいじょうぶ」と言って嫌がるそぶり

もない。


「家はどこなの?」と訊いてみるとこちらにもたれかかりながら

「すぐそこなんらけど…、こころでおにいさんだれ?」ろれつ回ってないよ…。

一応聞かれたけれど全く警戒する感じではないので適当に流していると

細い路地を入ってく。

まだ10メートルほどしか歩いてないのにもう着いたのかーッ!!!

しかも「うち今散らかってるよ?」と言ってくる。これはなに?

誘ってるの?OKなの?ひょっとして誰か知り合いと勘違いしてる?

いろんな考えが一瞬のうちに頭に去来する。

そして彼女のアパートに着いた。


彼女は電気もつけずに台所を抜けてリビングに行き、

「ごめんねーちらかってて」と言いながらソファに倒れこんだ。

うーむまさに据え膳的状況。オナニーのネタで想像するような

ことが今まさにこの身に起ころうとは…。

ちょっと冷静になって、暗がりの彼女の部屋を見渡す。

ちょっと散らかってるけどインテリアはいかにも女の子っぽい。

本棚には硬軟ごたまぜで、かなりの本が詰め込んである。

いくつかは図書館のラベルが貼ってある。

もしかしてこの子は編集者?おいらのなかでは女性編集者は

かなりエロ度が高い。好奇心旺盛で性に開放的な女性編集者!!

そう思うと硬くなった息子さんから先走るものを感じた。


「部屋広いよね」と、ソファに突っ伏した彼女を見ながら聞いた。

小柄で柔らかな素材のパンツを穿いた女が暗がりでうつぶせになってる。

ちいさなお尻が呼吸に合わせて上下にかすかに動いてる。

上着も柔らかな綿の素材で、染めてない短めの髪と柔らかそうなうなじ。

地味めな雰囲気がまた編集者っぽい感じがして逆にエロい。

「おねぇちゃんと一緒に住んでるんだぁ」と彼女は言った。

「今日は夜勤で帰ってこないけど…」

なにー姉妹二人暮しかーーーーッ!!

その瞬間にこの部屋で目の前の女とその姉とで繰り広げられる3P物語を

妄想し、この状況のエロさに呆然としてしまった。


気を取り直して彼女が寝てる横に座る。ベロベロなくせにペットボトルの

お茶を勧めてくれる。なかなか気が利くじゃないか。

そのまま抱き寄せてあげると、恥ずかしいのかうつむくけれど嫌がりは

しない。

「あたしお酒臭いよ…」

これでスイッチが入った。そのままキスすると舌を入れてくる。

両腕を頭に回してきて腰をくねらせてもうエロモード全開。こんなことがあっていいのか。


まだ会って15分ほどしか経ってない女が、腰をくねらせながら舌を

入れてくるという状況においらの理性は完全に吹っ飛んだ。

薄手のカットソーの上から、小さめな胸をもむ。

さっき千鳥足で歩いてた姿を思い出しながらもむとめちゃくちゃに燃えた。

女が上になってキスしながら、おいらのTシャツを捲り上げて指で乳首の

場所を確認してくる。女もこの状況に完全に興奮しきっている。


「ごめんねお酒臭いよね」といいながら節目がちにおいらを見ると、

彼女はキスをやめて乳首を舐め始めた。こころもち厚めの唇で

乳首を挟まれ、ねっとりとした舌で転がされた。あまりの気持ちよさに

声が漏れた。


彼女は乳首を舐めながら、おいらのTシャツを脱がしにかかる。

脱ぎ終わってから彼女のカットソーも脱がしてあげると、黒いブラが現れた。

肩紐のないタイプのブラはもうずれており、硬くなった乳首がのぞいている。

思わず軽くつまんであげると、おいらの乳首を転がしていた舌が一瞬とまり、

「あっ…」

彼女の顔をうかがうと、気持ちよさそうに眼を閉じている。


よっしゃブラ取るぜーー!!と思い、背中に両腕を回してホックを

外しにかかるがなかなかとれない。

彼女はおいらの腕の中で笑いながら、「取れない?取れる?」と

聞いてくる。その焼酎臭い息がまた興奮する。


おいらはじらすような愛撫をするのが大好きだ。

彼女の乳房を指で軽く触りながら、でも乳首はなかなか触れない。

時々ふいに軽くつまんであげると、眉間にしわを寄せながら

「あん」

を声を漏らす。その表情がまたエロくて燃える。乳首をいじられながら、

彼女はおいらのズボンのベルトを外しにかかってきた。


もう息子さんは先走りすぎて、ジーパンにまで染みを作ってる。

「ジーパンまで濡れてるよー」彼女は笑いながらパンツごとジーパンを

降ろした。脱がされた拍子にもんどりうって現れる息子さん。

仰向けになっているので先走り汁が腹にたれて冷たい。


これで完全に裸にされた。

彼女のちっちゃい手が息子さんを包み込む。

この子とはまだ手もつないだことないのに俺のチンコを握ってる…。

「すごいねこれ」と言って彼女はまた嬉しそうに笑うんだこれが!

じらすように乳首を舐め始めると、徐々に下のほうに降りていって、

肋骨、おなか、彼女の胸が太ももに当たる。

気がついたら息子さんが彼女の口にくわえられていた。


腰の辺りに暖かいものが広がった感じがして彼女を見ると、

うつむいた髪の毛越しにおいらの息子さんがくわえられているのが見えた。

先ほど乳首をねっとりと転がしたしたで、今度は裏筋を舐め上げたりしている。

こっちが見ているのも気付かないほど熱心に舐めあげている。


とそこでおいらの携帯が鳴った!彼女からのメールだ!!


うーむこれは日課になっている以上、返事をしなければまずいだろう…。

フェラチオしている彼女は口を止めずに、「メールが来たの?彼女から?」

なんて聞いてくる。

うんまぁゴニョゴニョと適当にごまかしながら手早くメールの返信をする。

ポチポチとキーを打っていると、突然足を広げた状態で抱え上げられた。

金玉丸見えの非常に恥ずかしいポーズだ!


でもとにかくメールの返信をしなくては。

金玉が口に含まれるのを感じながらキーを打っていると、いきなり尻の穴に

暖かい衝撃が走った。

この女編集者(妄想)はアナル舐めもするのか!

恥ずかしながらおいらはカノジョにもアナルを舐められたことがない。

いきなり来た初めての快感に、思わず携帯を投げ出してもだえてしまった。


おいらの反応が嬉しかったのか、彼女は笑いながら尻の穴を攻め立ててくる。

携帯なんか打てないよ。

尻の穴の周りを優しく舐めてたと思ったら、いきなり激しく穴の中に舌を入れようと

したり、唇を当てて吸うようにされたり。

おいらの息子さんはこの異常な快感に、いままでにないくらいガチガチになっていた。


しばらく攻められたのち、ようやく金玉から普通のフェラチオに戻ったので

またメールを打ち出した。とにかくこれを完成して送らなければ。

彼女がねだるような眼をしながら「ねぇこれ入れていい?」って聞いてきたので

いいよいいよといいながらとにかくメールを打つ。

彼女は「あっ、そういえばゴムがあったー」といってどこからかコンドームを

持ってきて、手早く息子さんに装着した。

ひっしにメールを打つおいら。


よしもう少しで完成だー!

と思ったら、彼女が上にまたがり、息子さんを握りながら腰を沈めてきた。

さっきとは違う感触の暖かさにまたも包まれる息子さん。

お前いつからこんな幸せものになったー!!

彼女を見ると眉間にしわを寄せながら、上ずった声で「ああああ〜っ」と

言っている。チンコが挿入された感覚をゆっくりと味わっている。


あと一息で完成するメールを打ってる間も、彼女はゆっくりと腰を動かし

続ける。片手を後ろについてバランスを取りながら腰だけを前後に動かす

のを見ると頭がしびれるくらい興奮してきた。

完成したメールを送信して携帯を放り出す。

弓なりに反った体から突き出した乳房がとてもきれいだ。

「胸がすごくきれいだよ」といいながら、両手で乳首をつまんであげる。

彼女は押し殺した声であえぎながら、おいらの両手を握ってきた。


ようやく攻守交替できる。いままでさんざん攻められてきたので

思う存分攻めようと思った。

正常位に変えて、彼女の両手首を押さえつけた。

動けないようにしておいてからゆっくり腰を動かす。


おちんちん入ってるの? −うん、入ってる

誰のが入ってるの?知らない人のでしょ? 

いいの知らない人のでも?気持ちいいからいいんだ  −うん、気持ちいい

カリがこすれてるのわかるでしょ、気持ちいい?  −うん、わかるよー


酔っ払って今日みたいにエッチしたことあるでしょ  −うん、ある(あるのかよ!)

そのときもこの部屋でしたの? −ううん、ホテル行った

男拾ってホテル行ったんだー  −あー、気持ちいいよ

そいつとどっちが気持ちいいの?


お姉ちゃんが帰ってきたときに男としてたときあるでしょ  −うん(あるのかよ!)

そのときどうしたの三人でやったの?  −ゴニョゴニョ(聞き取れなかった…)

                         −ねぇ気持ちいい?

うん気持ちいいよ               −良かった気持ちよくて。私だけ

                           気持ちよかったら悪いから…

気持ちいいからこんなに硬いんだよ

硬いでしょ?                   −うん、すごーい


……みたいな感じでいろいろ聞き出しながら突きまくった。

結局この夜は二回して、翌朝またしてしまいました。


家に帰って夢かと思ったがチンコがヒリヒリするので夢じゃないわけで。

別れ際「ねぇもう一度会ってくれる?」と聞かれたので携帯番号交換しました。

ほんとに近所なのでたまに会ってます。

とある中国地方の温泉での話

とある中国地方の温泉での話。

そこの温泉宿は男女別の室内風呂と混浴の露天風呂が二つあった。

あとから知ったんだけどその露天風呂は基本的に混浴なんだけど、中から鍵がかけられて

家族風呂に出来るつくりになっていた。

そうとは知らずにそこの露天風呂に一人で入りにいくと、脱衣所は電気がついてるんだけど

湯船の方がなぜか電気がなく、もうもうとした湯気でほとんど視界がないくらいだった。

そこにほけーっと一人で入っていると、いきなりきゃっきゃっ言いながら、大学生らしき女の子

二人組みが脱衣所の中に入ってくるじゃないですか!

その二人はちらっと湯船の方を見たんだけど、湯気と真っ暗なおかげでまったくこっちに気づ

いていない!僕が脱いだ服も偶然死角になる棚に入れていたせいか、こちらも気づかれていない!

二人は内側から鍵をかけると、リラックスしてぺちゃくちゃしゃべりながら、着ていた浴衣を脱ぎ

はじめました!


向こうからは暗くて見えないのに、こちらからは明かりで煌煌と照らされた脱衣所の中は

ばっちり見えています。ちょうど膝の上くらいからガラス張りになっているので、もう二人の

姿はステージの上状態でした!

二人ともかなりぽっちゃりぎみで、一人はくるっとポニーテールにしたかなり幼い感じの子で

もう一人は顔はあんまりだけどでぶっとした感じがかなり色っぽい感じでした。

二人でいろいろとしゃべりながら、帯を緩めて・・・浴衣をばっと脱いじゃいます。

白い背中とブラ線、デーんとした二つのお尻と無造作なパンツが丸見えです。

すると二人ともなぜかパンティから脱いじゃってます。おっきな二つのお尻が見えちゃいました!

ブラのホックを外すと遂に素っ裸です!

その間、1分くらいでしょうか・・・・女子大生二人のストリップを5メーター以内の距離から堪能です!


その状態でなにやらお風呂にごそごそやってくれたおかげで、振り向いたときには二人のおっぱいもヘアーも丸見えでした。

素人の女の子の素っ裸を見てしまった・・・・、という興奮でくらくらになっていると、あたりまえ

ですが、ドアを開けて女の子たちが湯船に入ってきました!うおー、きずかれる!と思うと

心臓ばくばくです!二人とも友達同士の気安さからかタオルも何もなし、おっぱいもヘアーも

まったく隠さず、生まれたままの姿でこちらに近づいてきます!

き、きずかれないのか・・・・とどきどきしながら二人の裸体にくぎ付けになっていると、ほんの

50センチくらいまできて、前にいたブスな方が「あ!」と気づきました!

どうなるんだ?と本当に緊張感に走る俺。

しかし女の子達はなぜか、「ごめんなさい!ごめんなさい!気づかなかったんです!」と言いながら

急に体を隠して、走って脱衣所に戻っていきます。


そういう解釈になるのかー、と妙に安心してしまった僕は必死に浴衣を着ようとしている女の子

達に追い討ちをかけちゃいます。

Rのけもある僕は、脱衣所までまったく隠さず出て行って、ごめんなさい、僕の方がでるから、

とか一緒に入りましょうよ!とか言って全裸の姿を二人に見せつけちゃいました!

顔を真っ赤にして至近距離でちらちら僕の股間を見ていた目線はいまだに忘れられません!

淡々としたえろす

俺は工学部に所属する大学生。

ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。

友達は気づいてそっぽを向いたが、

俺は気づかずに「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!でも今はろりが一番くるよ」などと盛り上がっていたっていた。

ふと後ろを見てその子に気づいた俺は真っ青になった。

その子とは気志團のファンという共通点もあり、大事な唯一の女友達だったからだ。

俺は思った。

「あ〜あ、引いてるだろうなあ・・・。嫌われた・・・。終わりだ・・・」


「何、○○、飯島愛の無修正なんかもってんの!?」

引きまくっていると思ったその子は、意外にも乗ってきた。

正直俺はうれしかった。

その子はエロに寛容だったのだ。むしろエロい。


今までは当り障りのないTVやスポーツの話などしかしてなかったが

それからはかなりディープなエロトークもできるようになった。

秘蔵のAVを貸してあげて感想を聞いたり

ネットでえろ画像をみて盛り上がったりした。


今まで女の子とこんな話をしたことがなかったので(もちろん彼女はいたことないよ)

これ以上ない幸せと興奮だった。

「エロい女の子っているんだなあ」と感激していた。


ある日遅くまで残って研究していると、帰り際にその子(わかりにくいんでY子にしますね)が

「おーい、○○、あんた車でしょ?おくってくれー」と言ってきた。

「なんや、Y子、おまえもいたんか、ええよ」

と、Y子の家に送ってあげることになった。


車の中でもやはりエロトークは盛り上がった。

俺は一度だけ風俗に行ったことがあったのだが、その体験談に興味津々だったので話してあげた。

ピンさろで、緊張しすぎてまったくたたなかった情けない話だ。

Y子は「もったいない!」という感想をくれた。

「俺もそう思うから、オナニー一筋に決めたんや」というと。

「なるほど、でもたまにはしてもらいたいんだろ」といってきた。


「まあな、自分の手では味わえない快感もあるんやろうな」

というと(このときもしかしたらしてもらえるかも?とおもった)

「なあ、さみしいだろ?ちょっとしてあげよっか?」

とY子は言った。(きたーーーー!!)


とは思いながら、さすが童貞の俺、知ってる人にちんこみせるのは恥ずかしいと思った。

「あほか!俺のちんこ触ったら手が腐るぞ!」

といってしまった。


「腐るわけないやん」

「恥ずかしいんやって!見せられるわけねえやろ」

「まあ、したくないんなら別にいいけど」

ということで、その話は終わってしまった。かなり後悔した。


そんなこんなでY子の家に着いたが、やはり俺はY子に手コキをしてほしくて仕方なかった。

しかしいまさら言うのは非常に恥ずかしいし、どう言っていいのかもわからなかった。

俺はふと思いついた。

「お前があんなこと言うから超勃ってきた。オナニーしたくてたまらんよ。帰って即抜く。」

といってみた。

そしたらまた手コキしてあげよっかと言ってくれるかも?という考えだ。


ふと思ったのだが、こんな会話してるくらいだから、

多分この時点でやらせてっていったらすぐやらせてくれたんだろうな。

童貞の俺にはわからんかった。


「なんだよ、オナニーするんならちょっと私にやらせてって!」

予想通りY子はのってきた。

俺「なんでそんなにしたがるんだよ」

Y「興味あるんだよ、男の、こう、ピュッってでるのが」

俺「わはは!おもろいやつだなお前」

Y「ねえ、こんなの頼めるの○○だけだろ、マジで」

俺「マジか?・・・しょうがねえなぁ。」(内心:やtったあ嗚ああ!!!)

Y「わたしんちでやろっか」

俺「おう」


Y子の家に入った。

初めて入る女の部屋だった。特に女だ!というところはなかったが。


床に座ると、Y子はトイレにいった。そして向こうの部屋で着替えているらしい。

「なあ、ちんことか洗ったほうがいいか?」

朝シャワーをしたが、ちょっと気になったので聞いてみた。

「ん?くさいん?」

「いや、朝入ったけど、まあ、それなりには、どうやろ?ちょっと嗅いでみるわ」

「はは、まあ大丈夫なんじゃない?」


「よしやろっか!」

ジャージを着たY子が入ってきた。パジャマらしい。

「おう」

俺も覚悟を決めていた。この子にちんぽみせるんだな、と。

「俺だけ脱ぐのか?」

「あたりまえやん」

がっかりとしながらもパンツをおろした。


ちんぽはギンギンにたっていた。なぜだろうか、ピンさろのときは緊張しすぎてたたなかったはずが

今回も緊張しているのにたっていたのだ。

Y子はそれをみて、「ほほーう」と言った。

「なんだその感想は。はは」

笑いながらも俺の心臓はものすごいことになっていた。

「ちゃんとたってるやん、ピンさろ嬢に勝った!」

Y子はうれしそうだった。


俺は緊張しながら言ってみた。

「なぁ、ここまでしといて、手だけか?」

あわよくば最後まで、と思っていた。

「ん?Hはいややよ。私処女だし」

「口は?」

「したことないし、へたくそだよ?歯とかあたりそうで怖い」

「そうか、でもちょっとだけ口でしてくれよ」

「うん、まあ、できるだけ」


Y子の手がおれのちんぽを握って、上下にこすりだした。

やわらかく握られてかなりきもちよい。

しかし俺の好みはもう少し激しくするやつだった。

しばらくはY子の好きにさせていたが、我慢できなくなった。

「もうちょい強く握って、んで先っちょのほう舐めて」

「ん?こう?」

といいながら舌でぺろぺろしてくれた。

「お、気持ちいい。んでもっと早くしごいて」

ぺろぺろ舐めながら手の動きが激しくなった。

このときは自分のオナニーの気持ちよさをかるく超えていた。


「あ、やべ、もういきそう」

5分もしないうちにいきそうになった。

「あ、ティッシュない、まって、ちょっと取ってくる。」

「あ、うん」

中断させられ、かなりきつかった。ティッシュを用意してまた再開。

しかしすぐにいきそうになった。

「あ、いきそう」「うん」

ちんぽにティッシュが添えられた。

しかし俺もここまできたら・・・とわがままを言ってみた。

「なあ、口に出したい」

「え?まあいいけど」

「先っちょ咥えてくれ」「うん」

「あ、いく」

自分でも驚くほど出た。

「ん〜〜!!」

Y子はうめき声をあげていた。


こんなとこで終わります。Y子にはこの先一回だけ手コキ&フェラしてもらっただけで

せっくすはしてません。すごくしたかった。

処女だと言っていたけど、きっとあれだけエロかったら、なんとかなったと思う。

うーん、後悔。




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