萌え体験談

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夜中の海辺でやっちゃった!

夜中の海辺で、みんなでバーベキューやりながら、酒を思いっきり飲んでるうちに、
酔っ払ったオレは1人離れて、月明かりだけが照らす海へ行った。
酒が回っていたせいか、なにも考えずに、全部脱ぎ捨てて、真っ裸になって、水に入っていった。
廻りは誰も居ず、満天の星空の下で、焼酎を片手にプカプカと浮いていた。
すると女の子が、1人下着姿で海に入ってきた!!
当然オレは、俺の浮き輪の中に入ってくる様に言った。
酒がまわっていたのか、その女はブラジャーもとっていたにもかかわらず浮き輪へ入ってきた!

そして明らかに誘っているかのように、大きくなったオレのものに、お尻を擦り付けてきた。
このまま二人でホテルに戻ろうかと思ったりしたが、その女は自らパンツを脱ぎはじめ、
オレの太ももにまたぐように座ってきた。
そのときの感触は、水中でもわかるくらいヌルっとしているしていて、・・・
オレは、それにとうぜん応えなきゃと思ったわけで。

オレは浮き輪を捨て足の付くぐらいの浅瀬で、全裸の女を抱っこした。
その女のDカップの胸が目の前にあるある状態で、
しばらく持っていた酒を二人で飲んでいた。
すると女が、オレのモノを握り勝手に入れようとしてきた!
当然、拒否するわけもなくされるがままのオレ。
抱っこの状態から、そのまま駅弁の体勢になった。

水中では浮力もあるので、ほとんどただ浮かんでる感じ。
女は自ら激しく動き、右手には酒、そして真夜中の水平線。
こんなに最高に気持ちよかったのは、もうこれから先もないだろうな。

ちなみに他のメンバーは、同じことしていたのと、浜辺でしていたのがいた・・・

彼女の先輩から呼ばれたパーティー

去年念願の彼女(ヨーコ)が出来、漸く人生22年目にしてチェリーから脱皮して半年です。
ヨーコは5歳年上ですが、幼い顔立ちで一目ぼれした僕が、勇気を振り絞って声をかけ、付き合いが始まりました。
ベッドインまで3日もかかったのですが、僕のチェリーぶりに呆れたのかヨーコは優しくリードしてくれ、祝卒業でした。
お互い用事がなければ毎晩の様に激しく求め合う仲になったのでした。

去年の暮れヨーコから付いてきて欲しい所があると言われ、メモを頼りにマンションの一室に辿り着き、チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:マリコ)が超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた。
中に通されると、全裸の男性2人(タケシさんとタカオさん)と女性1人(ユミ)がいました。
マリコも部屋に入ると、「3組目がやっと到着です」と言うなり、タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり、見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト、濃い繁みを露わにした。

驚いた僕は3人の方を見るとユミもマリコ顔負けのボディーの持ち主で、タケシさんとタカオさんは少々ジェネレーションに差。
でも、立派なモノをお持ちで驚きと気後れをしてしまった。
ヨーコはマリコに誘われたものの、何で呼ばれたのかも知らなかったらしく、僕以上に驚き恥らっていた。
しかし、2人の巨根に釘付けとなり、空気を読めていないのは僕だけだった。
ヨーコはマリコに促されるとスレンダーな肢体を披露し、オジサンたちから喝采を受けました。
僕もマリコとユミに脱がされ粗末だけど、少し反応し始めたモノを曝け出すとお姉さんたちから喝采を受けた。

6人が男女交互になり夫々の相手と並んで輪になって飲み始めた。
自己紹介が始まり、タケシさんとユミが夫婦で発起人。
タカオさんはタケシさんの親友でマリコの彼氏(不倫っぽい)、そしてヨーコがマリコの後輩と言ったつながりで、僕が最年少だった。
みんな胡坐でいるため両隣のヨーコとマリコは見えないが、正面のユミのは丸見えで、ヨーコのしか見た事のない僕は正直に反応し、笑いを誘ったが、ドサクサにマリコが握り締め口に含むとそれが引き金となり、タカオさんの手がユミの繁みに伸びるとタケシさんがヨーコの肩に手を回して引き寄せると驚いてタケシさんの顔を見たヨーコにキスをし、乳房に手を回して押し倒した。

僕たちの到着前に既にウォーミングアップが始まっていたらしくタカオさんとユミは素早く重なり69を開始、
ヨーコを見ると既に指を入れられタケシさんにしがみ付き声を出し始めていた。
6人揃ってからまだ30分足らずの出来事だったが、ヨーコもユミもオジサンのテクにすっかり昔から付き合っている彼女の様に気持ち良さそうだ。
でも1番気持ち良かったのは僕で、発射寸前にされ慌ててマリコの頭を上げ、キスを交わすとマリコを横にしてクンニをした。
既にタケシさんにされていたためかぐしょ濡れで、ヨーコに教わった様に愛撫しマリコからも声が出始めた。
そこにヨーコの聞いた事のない絶叫が響き、みんなでヨーコを見ると指マンで潮を吹き、カーペットを濡らす噴水は指が動いている間噴出し続け、1人絶頂を迎え朦朧としていた。
タカオさんは負けじと指マンでユミをイカせ、ユミがグッタリした頃ヨーコはタケシさんを受け入れ指マンと同じ様な音を発しながら意味不明な事を言っていた。
タカオさんもユミに重なり、僕もマリコに入れた。
僕が我慢出来なかったためだと思うが、マリコの締め付けはヨーコとは比較にならない程強く呆気なく最後を迎え様とした。
僕はヨーコこのセックスでは常に中出しだったのでマリコにも自然と中に出そうとしたら、「仲はダメ」と言って腰を引かれ、抜けた弾みでカーペットを汚してしまった。
オジサンたちは夫々に様々な体位になり、延々と腰を動かしユミとヨーコの声が部屋中に響きわたっている。カーペットに散ったザーメンをティッシュで拭き取っている間、マリコは口で僕を綺麗にしてくれて再び元気になった。
2度目の挿入だったので今度は僕も持続し、マリコの声も激しさを増した。

やがてタケシさんがヨーコの口に出すと、タカオさんもユミの口に出し、2人とも美味しそうに飲み干して離れるとタカオさんはヨーコにクンニをし、タケシさんはバックでされているマリコの口に出したばかりでヨーコの愛液まみれの立派なモノを含ませた。
僕も終わりを迎えた頃待ち構えていたユミが口で受け止めて飲み干してくれた。

そうした流れでパートナーが変わると女性たちの合唱が再開された。
タケシさんは再び指マンでマリコに潮を吹かせるとタカオさんもヨーコに潮を吹かせ、2人は死んだ様にグッタリし、僕もユミに指マンをしたもののそこまでイカせる事が出来ず合体した。
又もオジサンたちが終わるまで僕は2回イッてしまい、自己嫌悪に陥っているとユミに回数を褒められ、それにはオジサンたちも納得し、最後は4人の監視の中ヨーコと交わり、漸く5回目の射精でいつもどおりの中出しが出来た。

2時間ほど食事をしながら談笑すると最初のパートナーに戻って再開。
ヨーコのオマンコだけが僕のザーメンで汚れと臭いが残った様だが、ピルを常に飲んでいる事を知ったオジサンたちもヨーコにだけは中出しし、それなりに楽しそうだった。
僕は結局部屋を出るまで10回もした事になったが、帰り道スッカリ狂わされたヨーコにラブホに連れて行かれ、そこで2回行い、まさしく腰が立たない状態で帰宅した。

同年代の親戚

漏れが中学の時、新年と言う事で親族一同が集まったことがある。
その時小学校高学年ぐらいの子がいて、他に話す人がいなかったから
その子とずっと話していた。

夜になって殆どみんな帰っていったんだが、漏れとその子だけは
その親戚の家に泊まることになった。食事が終わって、
これからどうしようかと言う時にその家の人が風呂に入るように
言われたので、二人で入ることにした。

お互い多少抵抗があったが、服を脱ぎ風呂に入った。
体を洗い二人で浴槽に入り他愛のない話をしていたら、
その子が急に話を変えて言った。「女の子にもチンチンがあるって知ってる?」
漏れが「はぁ(゜Д゜)?、女の子にチンチンはないだろ」
というとその子は「じゃあ、見てみる?」と言って浴槽のフチに腰をかけ、
足を大きく開き指でマンコを広げた。「ね、これ。女の子にもあるでしょ。」
その姿に見とれながら漏れは上ずった声で「あ、あぁ。女の子にもあるんだね」
と答えた。それがクリトリスだと言うことは理解できた。
その親戚の子の行動に驚いたが、一番驚いたのは
その子のマンコが凄く綺麗なピンク色をしていたこと、
あと小学生とは思えない程女…雌の表情をしていたことだった。

「さわって…いいよ。」さわって欲しいような、恥ずかしいような、
なんともいえない表情でそう言った。顔が真っ赤になっていたが、
それは風呂のせいだけだとは思えなかった。

「…うん。」漏れは一瞬戸惑い、そう答えて人差し指で軽く触れてみた。
そしてそこに触れた瞬間その子の体が反応した。
人の体でこんなに柔らかい場所ってあるんだ、と思いながら慎重に
指で全体をなぞった。そしてその女の子のチンチンを軽く指でつんでみると
最初触った時よりも大きく体を震わせた。漏れはそんな反応が面白くて
更にソコに指を這わせ、女の子のチンチンを指でつまんだりしていた。

ふと気が付くと何か指が濡れている。お湯以外の何か、
なんとなくヌルヌルしていた。「ねぇ、何これ?」漏れが聞くと
その子は何も答えなかった。何かは知っているが、
なんと言う名前かは分からないような感じだった。

わずかな沈黙のあと「ねぇ、○○君のチンチン、大きくなってるよ。」
と小声で言った。「え…あ、そうだね」顔を真っ赤にしながら
漏れは答えた。そして話をはぐらかすようなつもりで
「あ、触ってみる?」と聞いた。するとその子は頷き、
痛いほどに硬くなった漏れのチンチンに触れた。
漏れの体はその子のように反応し、握られたあともビクビクと
反応していた。「チンチンってこんなに硬くなるんだ。」
その子は感心したように言い、それを確かめるように
その握った手を軽く動かした。
次の瞬間、漏れのチンチンから今では考えられないほど
大量の白い液が飛び出し、その子の顔と胸、
というか上半身全体に飛び散った。
5回か6回ほど出てようやくそれ治まった。
「これって、なに?せーえきっていうの?」

その子がそう言った瞬間「あんたち!いつまで入ってるの!」
と親戚の人が大声で言った。漏れは急いで精液をお湯で流し、
ふたりで風呂場を後にした。

風呂から出た後、漏れ達は今までのことが嘘のように
普通にファミコンをやっていた。そして10時を過ぎたころ、
親戚の人に「あんた達、そろそろ寝なさい」と言われたので
ゲームを止めて寝ることにした。布団は別だったが、
その子と同じ部屋だった。
漏れは電気を消し布団に入り言った、「おやすみ。」その子も
「うん、おやすみなさい。」と答え、漏れ達は寝ようとした。
どれくらい時間がたっただろう。枕のせいか、慣れない環境のせいか…
漏れは目が冴えて眠れるような感じではなかった。
でも目を瞑り心を落ち着け、変な言い方だが眠ろうと努力していた。
すると隣で親戚の子が体を動かした。寝返りかな?と漏れは思った。
するとその子は「○○君。まだ起きてる」と言った。

漏れはなぜかその時何も答えなかった。面倒だったせいか、
それともその子がこの後どんなことをするか、
今思うと漏れはその子が何をするか期待していたのだろう。
「ねぇ、寝てるの?」もう一度言った。
でも漏れは寝ているフリをする。沈黙が続き、
可哀想だから答えてやろうと思ったその時、
その子が布団から出てこちらに近づいてきた。
静かにゆっくりと、四つんばいになりながら来ているのだろう。
音でそれが分かった。

その子は漏れの顔を見下ろしている。
こっちは寝ていると思っているのだろう。
しばらくの間漏れの顔を見ていたその子は、
ゆっくりと顔を近づけてくる。
顔にその子の髪がかかりくすぐったかったが、
漏れは寝たフリを続けた。キスをしようとしているんだろうか?
その子の顔がだんだん近づいてくる。だが急にその動きが止まり、
小さな声でつぶやいた。「…どうしよう…。」
こんな状況でなければ聞き取れないほど小さな声だった。
「…でも」恥ずかしそうな戸惑うような声で、
行動に移そうかどうか考えているようだった。

しばらくそんな時間が続き、その子は決心したようだった。
再びゆっくりと漏れの顔に近づき頬にそっとキスをした。
あ、唇が触れている。そう思った瞬間彼女は大げさとも
言えるような勢いで顔を引いた。
そしてその子はそのまま漏れの事を見ていた。
もう終わりかな?ふとそう思っていると、
再びその子が顔を近づけてきて、今度は唇にキスをした。
さっき指で触れた場所とどっちが柔らかいかな?
そんなことを思いながら漏れは目を開けて言った
「どうしたの?」。

その子はちょっと驚いたように「いつから起きていたの」
と聞き、漏れは最初からだと答えた。
よほど恥ずかしかったのか、その子はそのまま固まってしまった。
悪いことしたかな、と思いどんな言葉をかけようと考えていると、
その子は「私のこと、好き?」といきなり聞いてきた。
私のことすき?何でいきなりそんなこと…
そう思って彼女を見ていると、じっとこちらを見ていて、
その目は早く答えて。と言っているようだった。
実際その子は可愛かった。その雰囲気に流されたのかもしれないが、
漏れは「あぁ、好きだよ」と答えた。

「ねぇ、…キスしようよ」さっきとは違い、恥ずかしそうだが
はっきりした声でその子は言った。
漏れはその時思いっきり動揺していたが、
その問いに答えず彼女の方へと向かって行った。そして、
ゆっくりとキス。今度はお互い同意のキスだ。
ディープキスではない。ただ唇に触れ合うだけのキスだった。
何も考えられなかったが、ただ漠然といいものだな、と思った。
兄貴の持っている本を読んでいた影響だろうか、
それとも本能だろうか、漏れはその子を抱きしめ、布団に押し倒した。
そしてお腹の所からパジャマの中に手を入れると、
下着を着ていないことが分かった。

その手を上の方にずらしていくと、柔らかいものが手に触れた。
さっき一緒に風呂に入った時に気づいていたが、
その子の胸はわずかに膨らんでいた。
そしてその小さなふくらみをいじっていると、一箇所だけ
感触が違う部分があるのが分かった。
今だったらそれが乳首だとすぐ理解できただろうが、
漏れはその時は何も考えずに、手のひらをそのふくらみにのせ、
指の間に乳首をはさんで動かしていた。
その子の息は少しずつ荒くなっていき、
「あ…あぁ…」と小さな声を漏らしていた。
もし隣に親戚の人が寝ていたら間違いなく飛び込んできただろうが、
幸いその家は農家でしかも大きかった。親戚の人は母屋の奥の方にいて、
漏れ達は別のところで寝ていた。もしそうでなければ、
こんなことできなかっただろう。

卒業パーティー

クラスで卒業パーティーを行う事にした。
近くの温泉でする事になり、みんなでぎゃー②騒いで行った

部屋は、全部で5部屋
俺は、俺・T・S・Bだった
俺・・・彼女あり。普通
T・・・彼女なし。普通
S・・・彼女なし。カッコイイ
B・・・彼女なし。がり②
仲の良いメンバーだった(たまたま)

夕方ぐらいに着き、温泉に入って浴衣に着替えた
夕食は、宴会場みたいな所でバイキング

女子もいつも見る感じと違い可愛くなっていた
Tと「あいつ変わりすぎじゃね??」とか「露出しすぎでしょ」なぁーんて
馬鹿な事を話してた

一通り食べ終え、部屋に戻っていった

部屋に着くと、内線がかかり出ると仲いい女子Nだった
N「今から、酒飲むんだけど一緒に飲まない??」
俺は、男子達に聞き「今から行く」って言って切った

部屋には、N・Y・K・M・Fが居た
N・・・彼氏あり。普通。ほしのあき似(胸以外)
Y・・・彼氏あり。ちっちゃい。可愛い系
K・・・彼氏あり。ちっちゃい。スタイル抜群
M・・・彼氏なし。可愛い
F・・・彼氏なし。ボーイッシュ
N「みんなでぱーと飲むぞー♪かんぱーい」
全「かんぱーい」
みんなペースが速く、俺は酒豪だから大丈夫だったが
YとKはべろん②
N「大丈夫??」
Y「吐きそう・・・」
俺「違う部屋に移したほうが良くない??」
N「だね。連れて行ってあげて」
俺「俺たちが戻るまで俺の部屋に寝かせておくわ」
俺は、Yを支えながらKと一緒に部屋に行った

部屋に着いた瞬間Yは、トイレへ
Kと苦笑い
Yが戻ってきた
顔は、すっきりしてた
俺「酔って入ってくるやついるかもしんないから鍵閉めて行くからー」
K「ありがとー」
Y「このことは、Sに内緒ね。飲んだらダメって言われてたから」
俺「はいはい」
彼氏が束縛気味だったのは知っている
Yとは、かなり込み合った話もしていたし
Kは、オープンで何でも話せるって感じだった
急にYが
「○○(俺)ーちょっとおっぱいもんで??」
俺「ぇ!?何言っているんだよ」
Y「だって、○○の彼女でかいじゃん!!○○のやり方がうまいからだって話したじゃん??」
俺「話したけどさぁー」
Y「でしょ??こんな機会めったにないし!!」
俺「△△(彼女)に悪いし」
Y「黙っていたらわかんないって!!K黙っててね??」
K「ぃぃよ」
Y「OKだね。2年近く付き合っているのに全然おっきくならないんだもん・・・」
俺「ちょっとだけだぞ??」
誘惑に勝てなかった・・・
それして揉んだ
Y「気持ちいいーこれはおっきくなるわ」
俺「そうか??普通にゃっているだけだぞ??」
Y「うん。それでも気持ちいい」
いじわるしたくなり、乳首を手のひらで転がすように回した
Y「ぁっ・・・ん・・・ちょっ・・といじめないでょ・・・」
俺「敏感なんだ(笑」
Y「馬鹿!!でも、気持ちよくなってきちゃった・・・」
K「うちにもやって」
俺「はいよ」
K「ホントー気持ちいいー」
また、いたずらした。乳首を舐めた
K「ぁん・・・気持ちぃぃ・・・もっと・・・」
興奮してぺろ②していた
急に下が暖かくなった
Yが咥えていたのだ
俺「それは、まずいだろ」
Y「ここまで来たらしよ??それにびん②だょ??」
トロンとした目で言われてノックアウト
やらしい音を立てながら舐める
俺は、Kの乳首とマ○コを攻めてた
大洪水になったし、潮までふいた
Kは、ぐったりしていた
Y「じゃぁ、先にうちね♪」
俺「騎上位がいいの??」
Y「ぅん」
俺「ってか、ぁれないし」
Y「今日は、大丈夫だから」
俺「そっか」
Yは、俺のを持ってゆっくり入れていった
腰を振ってた。かなりうまかった
Y「ぁん・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁん」
俺も下からついた
Y「ぁぁん・・ダメ・・いっちゃう・・・」
俺「まだ、ダメ」
Y「ダメ・・・いっちゃぅぅぅぅ・・・ぁぁぁぁぁぁ」
前に倒れて来た
Yは痙攣してた
Kが来て、「次うちね」
バックから入れた
締め付けが強くめっちゃ気持ちよかった
K「もっと・・・もっとついて・・・ぁぁぁぁん」
俺「Kは、エロいんだなぁー」
K「そぅ・・・だ・・もん・・・ぁぁぁぁぁ」
俺「そろそろ逝きそう・・・何処に出して欲しい??」
K「中・・・一回も出した事無いから・・・今日は大丈夫だからぁぁぁぁぁ」
俺「逝くぞ・・・」
K「ぁぁぁぁぁん・・・・ぃくぅ・・・・・」
ドクドク
かなりの量がでた
K「はぁぁぁん・・・」
2人ともそのまま寝てしまった
俺は、着替えて置手紙して戻った

部屋には、違うメンバーが来てた
E・Hだ
E・・・彼氏なし。スタイル抜群。モデル系
H・・・彼氏なし。太っている。Fカップ
N「遅いよー何してたのさー」
俺「ぁーわりぃわりぃ。Y吐いて吐いてどうにもこうにもいかなくて薬買いに行ったり、さすったりしてて
  ゃっと落ち着いたらから」
N「そっかぁーお疲れー」
また、飲み始めた。
Eが「王様ゲームしない??」
N「いいねー♪」
E「決定ね」
T「俺、初めてだぜ。ドキ②すんだけど」
N「あんた、どんな想像しているんだょ」
みんなで笑った

最初の王様は、E
「1番と4番がキス」
FとNだった
F「女の子とか初めてなんだけどー(笑」
N「Fーしよ♪」
濃厚なキスだった
みんな、まぢ②と見てた
E「ストップ。何処までやる気だ??(笑」

次の王様は、N
「2番と5番が下着だけになる」
SとHだった
H「まぢぃーぅちだー」
S「Hの巨乳が見れるねー(笑」
H「馬鹿、何言っているのさ」
しぶ②下着になった
かなりでかかった
Eが触らせてーと言って触ってた
危ないと思ったのか、FとBが他の部屋に行った
後で聞くとそれぞれ違う部屋に行って遊んだそうだ
N「ぁれー??FとBいなくなってるー」
T「まぁーいいんじゃね??」

次の王様はT
「1番と2番が野球拳」
MとNだった
M「ぇーやだー」
N「いいのーやるよー」
一回目Nが勝利
Mは、浴衣を脱ぐ
この時点で、下着だけ
Sは、興奮して騒いでいた
M「もぅ、やめよう??」
N「だーめ」
2回目はMが勝利
Nも下着姿
3回目もMが勝利
Nは「強いなぁー」
と言って、ブラを取った
形のいいものだった
手で隠す事もなく
始まった

その時、Eが近づいて来た
いきなりチューされた
びっくりして突き放したら
E「キス魔になるからよろしく」
と言って、次はT・Sとしていった
そんな事にも気づかず
4回目に入っていた
Nが勝利
Mは、ブラをとって丸見えに
小ぶりだったがなかなかピンクでよかった
顔を真っ赤にさせながら隠していた
5回目
Nが勝利
全裸になった
Nが強制的に脱がした
みんなで歓声が上がった

その時、「ぁぁぁぁん・・・・ぁぁん」
みんな一斉に見た
なんと、SとEが69の形で舐めあってた
しばらく見てた
したら、Hが来てさすって来た
H「入れて」
って言ってきた
そのまま入れた。中は、ぐっちゃ②だった
H「ぁぁん・・もっとぁぁぁんん・・・ぁぁぁぁ」
N「T入れて」
Nは、自ら下を脱ぎTのをさすって騎上位で入れた
N「気持ちぃぃ・・・・ぁぁぁん」
SとEも合体した
俺は、さっきもゃっていたのでなかなかいかなかった
俺は、バックで入れながらNのおっぱいをいじっていた
H「ぁぁぁんだめ・・・ぃくぅ・・・・」
Hは、逝ってしまった
Hは、倒れてマ○コから抜けた

それをNは、しゃぶり始めた
かなりうまかった
びんびんになったら、Tから離れ
四つんばいになった
俺は、一気に突いた
N「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」
絶叫とともに自分で腰を振り始めた
自分で締める事が出来るらしく
締めたり、緩ましたししてきた
Tは、Hのを舐めいれてた
その瞬間Hは、目をさました
「ぁぁぁぁん・・・誰・・・・ぁぁぁぁぁ」
E「ぁぁぁぁん・・・・ダメ・・・もぅぃく・・・・」
S「俺も・・・・・・」
2人は逝った
ぐったりしてた
俺は、NのおっぱいをHの口元に持って行った
俺「なめてあげな」
したら、舐め始めた
Nは、今までにましてぁんぁん言っている
横を見るとEが居た
俺の乳首をなめってきた
Sは、まだ処女のMの所に行っておっぱいを触って手マンしてた
俺は、Mが可愛いと思っていたのですごく嫉妬した
そこの時、Hがまた逝った
Tは、もぅ少しって言う所だったらしくて残念な顔してる
俺は、目で合図してTをEの所こさせて入れさせた
Eは、急に入れられて「ぁぁぁぁん」と言って崩れた
それでもTは、どん②ついて居た
Nも「そろ・・・・ろ逝くぅぅぅぅぅ」
俺は、そのままSの所に行った
案の定、Nは、Sのを舐め始めた
Sもそっちに集中したじ、俺は、速くした
N「ぷゎぁ・・・・ぃくぅーーーーーー」
逝ってしまった
Sは、それを見て俺が抜いた瞬間入れてついていた
俺は、Mの隣に行き
「緊張してる??」と聞いた
M「みんなすごいよね・・・うちもSに触られたし・・・」
俺「俺としない??」
M「ぇ・・・○○なら優しいしぃぃょ」
俺の中でガッツポーズ
最後までしました

その後は、E・N・Mの順番でしました
Mは、Sとしたそうです
Sも狙っていたみたいです(笑

時間は、もぅ4時でした
みんな疲れてて、それぞれの部屋に戻りました
俺は、YとKを連れて戻る時Yは意外とピン②していましたが
Kは、ぐったりしてました
疲れたみたいです(笑

そんなこんなで、終わり帰るとき
YとKとNが三人で来て「うちらとまたしてね♪」
と言って来て、それ以来セフレみたいになっています(彼氏居るのに)
Mとは、告くられて今は二股状態になっています

Mは、最初は二股でもいいから・・・と言うことだったので
で、俺も今の彼女は前の彼とぃろ②あってHがあんまりできなく
不満があった時にこの出来事だったのでMの方がいいかなぁーと思っています


長いのに最後まで見ていただきありがとうございました

精子観察

小6の頃だった。
仲がいい友達(♂)と、また別に仲がいい同士の♀2人がいて、いつもではないが、時々その4人で遊んだ。仮に名前は俺(トモヤ)、コウジ(♂)、エリ(♀)、タマミ(♀)としておく。(実際お互いを名前で呼び合ってた)
あの頃って、Hな事に興味があっても、体がついていけなくて、実行できないみたいな時期だった。
立てた人差し指を、もう片方の手の中に入れたり出したりして、
「ハメッコ、ハメッコ」
なんて、男子も女子も喜んでやってたり、Hなナゾナゾ——
「『これからセイリ委員会を始めます。シキュウ集まってください』と放送したら女子ばっか集まった。なぜか?」
「『今日はシャセイ大会です』と言ったら、女子は帰った。なぜか?」
なんていうのが平気で交わされていた。そんなのは、その4人の間だけだったのかも知れないが、とにかく幼稚だったし、Hなんて言っても、よく分からなかった。でも興味だけはあった。

で、それは夏休みで、遊び場はエアコンが効いた家の中だった。4人で俺の家でゲームをして遊んでいると、エリの股間が見えた。パンツから何かはみ出していた。ナプキンと直感した。初めて見たので、けっこう衝撃的だった。だから、ジロジロ見てしまった。
視線を感じたエリ「やだ! エッチ!!」膝をペタンと下ろした。「エリ、生理?」
俺は悪びれずに言った。タマミが初潮になってるのは、春に聞いて知っていたが。その時はエリはまだだった。するとコウジが、
「そういうのって、良くないね。『女子の前で言うな』って先生言ってたっけ…」
と、俺の非難を始めた。確かにそう教わっていた。
「でも見えちゃった」そんな男子をよそに、当の女子2人はあまり気にしてないのか
「今朝、なっちゃったんだよね」「そう…」「別に、隠したって、しょうがないもんね」 などと会話をしていた。

その場はそれで終わったけど、その後エリがトイレに行くと、今度はコウジがエリの生理の話をした。
「もしかして、ショチョウ?」と戻って来たエリをからかった。
「違うよね。ヘヘ…」エリはタマミと顔を合わせて言った。 「他に、誰が(初潮)なってっるの?」 それに気付いたコウジが、
「本当にエリ、(初潮に)なってんの! (証拠)見せてみろよ」と、エリに要求した。
エリは、理詰めな所が、コウジと似ていた。だから感情でなく、実証するタイプだった。
で、エリは、両足を立て、その場でスカートをめくり上げた。
「ほら! 見なよ!」みんなエリの股間を見た。「やだ! エリ!」
タマミは小さな叫びを上げた。エリの股間は、ナプキンがしっかりと当てがわれてて、パンツからはみ出していた。
「そんな、いいじゃん、見せなくって」タマミは言った。でも、そのエリの大胆な行動に、男子2人は黙ってしまった。

「そういう、男子はさ、2人とも、精通したの?」
エリは足を下ろして聞いた。女子がこんなに教えたんだから、今度は男子が教える番だ、という雰囲気だった。
男は大人になると、チンコ(学校では『ペニス』と習った)から精子が出る、子宮に出すとも教えられていた。
それで赤ちゃんが出来るとも。オチンチンをいじってると自然と出るとも教えられていた。
でも、はっきり言ってピンと来なかった。自分が射精すると思ってなかったし、したいとも思わなかった。だから俺の答えは簡単だった。
「オレ、未だ」

いつしか3人は、コウジにその場でやって見せるよう求めていた。エリの生理を見たので、
『男子も射精して見せろ』、というのは女子の要求で、俺は俺で、どんなものか興味があった。
「『人前でするな』って、先生に言われたよな」
コウジは俺の顔を見て言った。そういえば、確かそんな事を先生が言ってた。
「なんで?」タマミが聞いた。
「うーん」そう言われると、理由はよくわかんなかった。
「見せるもんじゃないし…。(見ても)面白くないし…」
コウジは答えた。「いいじゃん。あたしたちが『いい』って言ってるんだから」
その一言で決まった。コウジはチンコを出した。 「キャーッ」女子は声を上げた。でも
それはコウジの行動がいきなりだったからで、チンコを見るのが恥ずかしかったからでは無いと思う。
コウジは4年生の頃、よく俺らの前でふざけてチンコを出していたから。だから、すぐに女子も落ち着いて、コウジのチンコを見た。

コウジはチンコを擦った。その間、コウジにいろいろ聞いた。いつ精通があったかとか、これまで何回くらい出たかとか。
でも、3人の中で一番興味を示していたのは俺だったように思う。
「射精して、痛くない?」「まさか! すっげえ気持ちいいよ」
これも意外だった。俺は女子の生理は苦しいと教わっていたし、出産も苦しいので、当然、射精も、つらいものだと信じていた。
(セックスは快感だと理解していた。でも、セックス=射精と考えられなかった。というかピンと来なかった。そのあたり子供)

「出るよ」
コウジはティッシュを2〜3枚取ると、チンコを包むように当てた。ティッシュにジュワッと液体が染み出した。
「あ〜っ!」
みんな声を上げた。ティッシュを放すと、コウジの亀頭はネバネバした液で包まれていた。
初めて見る精液は、かなりグロテスクだった。タマミは『へぇ〜』ってな感じだったが、
エリは気持ち悪そうに目をそむけた。
何より俺のショックは大きかった。なぜなら、見慣れたチンコから、明らかにオシッコとは
違う物質が出ている。その光景が信じられなかったからだ。自分のチンコでは有り得ない光景だ。
「ほんとに痛くない?」
やはり、唯一の関心はそれだった。
「うん」

タマミはコウジの手首を掴んで、ティッシュについた精液を観察していた。「よく見れるね」
エリは言った。「おもしろいよ、見てみなよ」エリはそっとチンコと、ティッシュの方に目をやった。
「ふ〜ん」いつしか女子2人は、コウジの精液を観察していた。俺は、コウジの射精を見て、自分もできるか試してみたくなった
それまで、射精は痛いものだと思い込んでいたから、怖かった。でも、痛くないと聞いたし、なによりコウジにできて俺ができないのは不満だった。
「俺もやってみていい?」女子も含め、みんなに聞いてみた。 エリは、「いいんじゃない。やってみなよ」と言った。
「トモヤのチンチンって、見た事ないよね? 別に見たく無いけど」タマミは薄笑みをして、エリの顔を見て言った。
「え、あたしは見てみたい。ナンチャッテ…」ずっとゲームばっかやってて、退屈してたから、何でもありだった。

女子が了解したので、俺は遠慮なくチンコを出して擦り始めた。
それを見て女子2人はニヤニヤ笑い始めた。「2人のチンチン、違いますね」
コウジのチンコは半勃ちで、俺のはフニャフニャしてて、手を放すと皮をかぶるような状態だった。
「勃起してないんだよ」コウジは言った。
「ボッキ…? あ、そうか。おっきくなるんだ」タマミがそう言ってる間に、俺のチンコは勃起していた。
「あ、やだ。すごいおっきい」 「どう? 出る?」女子2人は、聞いた。コウジはティッシュを取り出して俺に渡した。
しばらくすると「ものすごい尿意」が来た。生れて初めての射精感だった。「シッコ出そう!」
「え、やだ、オシッコ!?」女子は身を引いた。
「出せよ!」コウジは言った。でも絶対、小便が出ると思った。
「え、違う!シッコ! あ、漏れそう!」「それでいいんだよ!出るんだよ!」
ジョボジョボ小便が出たらどうしよう、と思いつつも、我慢の限界だった。コウジの言うことを信じて、
ティッシュをチンコに当てて、チンコの力を抜いた。

すると、「ピュッ」っと1回だけ尿道口から液が飛び出した感覚があって、オシッコしたい感覚はスッと消えた。
「あれ? やっぱり(オシッコ)出ない」
そう言って、わけも分からず、ティッシュを見ると、透明な液がわずかに糸を引いた。明らかにオシッコとは違ってた。
「見せて、見せて」すぐに女子がティッシュを覗き込んだ。ほんのちょっとだけ濡れていた。
「やだ、マジ、オシッコ!?」「全然出てないじゃん」「出てないよ」女子は口々に言った「ちょっとだけ出た!」

俺は亀頭の先の液を指に取って、皆に見せた。「え、ちょっと待って、それって精子?」
タマミは聞いた。疑っていた。「わかんない。かもね。でもなんか、色ついてないね」
コウジは言った。とにかく『白くない』というだけで、精液ではないと(特に女子からは)思われた。
「ヤダァ!漏らしたの!?」俺にとっては、ネバネバした液がチンコから出たのは初めてだったので、
それは重大な出来事で感動だった。
でも、女子にしてみれば、チンコから出るモノをいつも見ているわけはないから、
『なんだ、精液じゃないんだ』一言で片付けられるものだった。
(特に女子のマンコからは、粘っこい液が分泌するのは、当たり前なようで…)

何日か後、俺は本物の射精をした。白色の液が出た。誰かに教えたくて、次の日、エリに電話をした。最初は宿題とかの話で、切りのいい所で話題を変えた。
「全然関係ないけど、俺も昨日、射精したよ。初めて。うん。白かったから」
俺はエリが好きだった。だから、真っ先にエリに言った。男として認められたかったんだと思う。
「え、本当? 見たい。今から行っていい?」
「いいよ。でも、みんなには内緒ね」しばらくしてエリは家に来た。
「これで見てみよう」と、手下げ袋の中を見せた。学習用の顕微鏡が入っていた。エリは理科が好きで、この間のコウジの射精の後、
精液を観察する事を思いついたそうだ。おもしろそうだったので、「いいよ」と答えた。

どんな物が観れるか、わくわくしながらマスターベーションをした。その間、エリは顕微鏡を箱から出して、準備をしていた。
「まず、この中に入れるからね」エリはニコニコしながらシャーレを見せた。顕微鏡の付属らしい。射精したくなった。
「出るよ。貸して!」俺は自分でシャーレを持って出すつもりだったが、エリはシャーレを上向きに持ったまま、チンコの高さでくらいで手を差し出した。
「うん。じゃあ、ここに入れて」 『そういう事か』と思い、俺はエリに近づき、シャーレの上あたりでチンコをこすった。エリの目の前だった。
「あ、出る」シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。「あ、出る」
シャーレに向けて射精した。まるでエリの手のひらに射精するみたいだった。

『ドク』
「うわあぁっ!出た!」
エリはチンコから噴出する精液にとても驚いた様子だ。上半身を俺から遠ざけて硬直させ、手だけを付き出すような格好をした。
『ドク、ドク、ドク』
「うゎ、すごい…。すごいね。マジ白いし…」
始め、エリは体ごと目をそむけるような姿勢をしたが、射精が山を越えると、エリの緊張は解け、覗きこむようにシャーレを見た。
まっ白い液がいっぱい溜まっていた。

「へぇ〜。コウジの(精子)か…。」
射精を見て、エリは満足げだったし、俺もエリに認められたようで、うれしかった。
エリは精液をスポイトで取り、サンプルを作りった。
俺は精液を出すという役目を終えて、ズボンを履いていた。
その間、エリは顕微鏡を覗きながら、慎重にピントを合わせていた。
「うわぁ!マジ動いてる!! すごいよぉ!!マジ!!」
俺も覗くと、無数の粒々(つぶつぶ)が、ウヨウヨと動く様子が見えた。
「生きてる!! ねえ、タマミ呼ぼうよ?」「ああ、いいよ」
今考えればエリは『生命の神秘』に触れた感動を自分1人で受け止められず、親友を呼んだ、
という事なんだと思う。

すぐにタマミが来た。
エリの興奮に反して、タマミの反応は覚めていて、顕微鏡を覗いても精液とは信じてないみたいだった。
「これって、池の水かなんか?」
と言った。動いているのはボウフラかミジンコに見えたらしい。
「本物の精子だよ!」
エリは言った。
「トモヤの?トモヤ(射精)できないじゃなかったっけ!?」
「できる。ほら」
俺は、精液を出したシャーレをタマミに見せた。
「何これ?鼻水?」
まっこうから否定された。
「本当にそれ、トモヤの(精液)なんだから…。あたし出るとこ見てたもん」
エリは言った。
「え〜、2人っきりで? アヤシイ〜。何してたの?」

やだ、もう…。ねえ、トモヤ、もう1回出してよ」
俺もそうするしかないと思い。チンコを出して擦った。でも小学生の体で、そうそう何回も続けて射精なんかできない。いくら擦っても勃起すらしなかった。
「もうダメ」
「じゃあ、コウジ呼ぼうか」
タマミが提案したので、コウジの精液を観察することになった。
やって来たコウジにこれまでの話をすると、コウジはまた、マスターベーションを始めた。
その頃、俺も少し回復したので、いっしょにマスターベーションした。でも、2人とも、なかなか射精できない。
「出ねぇヨ。(もっと)早く言ってくれればなぁ。昨日、出たばっかだから」
「え? シコシコしたの? 男子って、なんでそんな事ばっかりするワケ!」
タマミは、自分の思いどおりにならない事に、イラ立って言った。
「『なんで?』って…、なんか出したいよな!女子にはわかんないよ!」
コウジは俺の顔を見て言った。
「早く出ねえかな。出ろっ、出ろっ」
コウジはチンコを激しくこすって言った。

「まだ出ない?」
「さっき、すぐ出たじゃん!」
エリは俺の顔を見て行った
「なんかダメ(出ない)!」
俺は言った。
「どっちでもいいから、早く出せ〜。チャン・チャン、チャン♪…」
タマミは手を叩きながら運動会に使う曲のフレーズを歌った。
「出るかも」
コウジは、ティッシュを取り出した。俺も負けじと激しくチンコをこすった。
でもチンコが痛くなり、あきらめてズボンを上げて座った。
「やっぱり、だめ?」
横座りしていたエリが俺の目を見て言った。
「うん」

「おっと!。 ついにトモヤは脱落! 残るはコウジだけです。 コウジも、果たして(射精)できるのか!?」
タマミはテレビ中継のアナウンスみたいに言った。コウジはさらに激しくチンコをこすった。
「う、う、う…うん」コウジは苦しそうだった。
「出た。ハァ、ハァ…」
コウジはティッシュの上に射精した。覗くと、モッコリした糊みたいな精液がついていた。
タマミはそのティッシュを取り上げ、慌てて小指の先に少し精液をつけて、「ガラスかして、早く、早く」
と催促した。
「やだ、よくそんなの触れるね」
エリは驚きながらも、タマミにプレパラートを渡し、タマミはそれに精液を少し塗ると、エリはそれを顕微鏡にセットし、観察した。

「どう?」
タマミやコウジは聞いた。でもエリは倍率を変えたり、プレパラートをずらしたりしていた。
「見えた?」
なかなか顔を上げない。
「なんか見えないヨ。なんにも」
その後も顕微鏡をいろいろ調整したが、結局、泡粒しか見えなかった。それで4人のだいたいの結論は、コウジはまだ未熟だから、精子ができていない、というものだった。エリもコウジも特に納得したようだった。
これで、この『精子観察』の件は、とりあえずみんな口にしないまま、夏休みは過ぎていった
後半は『女子の番』みたいな方向に発展したんだけど、ヤッパあんまエロくない。今思えばもったいない出来事だが、あの頃はオマンコはすごい『神秘』だったけど性欲の対象ではなかったから、仕方ない。今だったら、迷わず入れちゃうケド。
4人は、フツーに小学校を卒業しちゃう。



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