萌え体験談

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妹といとこの3人で…

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く
僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。
そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。
よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み
無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。
しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や
押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした。
そんなある日いつもの様に押入れの中に秘密基地を作って妹と遊んでいると
暗くて狭い空間で何やら妹と密着状態でいるとなぜか変な気持ちになり、
あの工事現場の過激な雑誌に載っていた綺麗なお姉さんの体が頭に浮かんだ。
その瞬間、溝打ちのあたりから、カーっと下半身へ血が逆流するかの様な
とっても不思議な感覚を覚えた。
妹を押し倒すと言う様な事は思いもしませんでしたが、
その時思い浮かんだ子供的な発想がお医者さんごっこだった。
どうも妹の陰部が気になってしょうがないのです。

その言葉さえ言い辛く、子供ながらに罪悪感を感じていましたが、
妹の気を散らしながら何気なくやたらと理由を付けて体に触れたりした。
そして妹の体に触れているうちに調子付いたのか、
お医者さんごっこする?とあっさり言えた自分が不思議だった。
それに対し妹はお医者さんごっこてどういうの?と言ってきたので説明しながら実行を促した。
まずは向かい合って妹のTシャツを首まで上げて
胸の所をトントンと医者がやる様にしながら真似事を続けた。
妹の胸は雑誌に写っている女性とは違い膨らみなどある訳がありません。
そして僕は何とか陰部まで辿り着ける様演技を続けた。
そうして短パンの上から両サイドにある骨盤に手を当て
『この辺が変ですねー』と言いながらドサクサに紛れて
『パンツをちょっと降ろして下さい』といって膝まで降ろさせた。
『ちょっと調べてみましょう』と言って腹部を押しながら少しずつ下へ移動した。
まだ全く毛の無いマンコの縦線を軽く撫でて妹の様子を伺う。
何も抵抗なく僕のやる事を受け入れてゴッコに専念していた。

それとも僕の気持ちを察していて触らしているのか、
良く分からなかったしかし期待はしていなかったが、
もしあの過激な雑誌みたいに妹がおちんちんを舐めてくれようとして
臭かったら舐めてくれないよなーと思い
脱いだパンツとズボンを急いで履いて洗ってこようとしたら
妹が『どしたの? 誰か来たの?っと』焦って押入れから出ようとしたので
『ちがう、お兄ちゃんも洗ってくるよ』って言うと
安心した様に『 うん・・・』と言ったので
『ちょっと、待ってて』と言って速攻で風呂場に向かった。
そして僕の包茎でも簡単に剥ける皮を剥いて石鹸を付けて洗った。
ちなみにぼくのおちんちんは5年生の割には大きくて
勃起すると直径4cmで長さが10cmほどありました。
念入りに洗った後、妹のいる押入れに足早に向かった。
そしてぼくは完全にお医者さんゴッコだと言う事を忘れていたのだろう。
扉を閉めたとたんズボンとパンツを一気に脱いで横になった。

妹はそれを察していたが初めての事でいきなりおちんちんを触われず
『どうすんの?』と分かっていて、しらじらしく聞いてきたので、
妹に『おちんちんてよく見た事ある?』と聞くと『ない』と言ったので
懐中電気で照らしてよく観察してと言うと、軽くうなづいた。
ぼくが懐中電気をもっててあげるからと言ったら、恐る恐る、
汚いものでも触れるかの様に一指ゆびと親ゆびで摘む様に触ってきたので
『皮剥いて、ちゃんと触って』と言うと、
それに答えギュっと手の平で握って下に移動すると皮で隠れていた亀頭がぺろんと出てきた。
それまで半立ち気味だったおちんちんが、ドクドクと脈を打ちながら、
はち切れそうなほどカチカチに勃起した。
妹は目を丸くしてそんなおちんちんを見て動きが止まっていた。
ぼくも自分以外に人に反り返るほどカチカチに勃起したおちんちんを
見られるのは初めてだった事もあり少々恥じらいながらも
妹に注目されている事に興奮し余計勃起力が増した感じでした。
そして少しの間見入ってしまった後、
妹が言った『別の動物みたい、噛み付かれそう』と言ってました。

そして射精の存在自体知らないぼくでしたが、
雑誌の写真で観た様におちんちんを咥えたり舐めたりしてもらいたかったので
妹に事細かく説明してみると『えー』と言ってやってくれません。
しかし、又舐めてあげると言ったら、少し考えた後、渋々、口をおちんちんに近づけて、
タメライはあったもののそそり立つギンギンに勃起した物を舌先で確かめながらチロチロと舐めた。
普段皮がかぶっている僕は、常に剥けている人より常に防御されている為に、
デリケートな分過剰なほど敏感に感じるのです。
そして僕は妹に唾で濡らさないとちょっと痛いと言ったらいっぱい唾を溜めて、
そそり立つおちんちん全部分にべっとり付けてきました。
擦ると気持ちよくなる事を知らない僕、妹が唾を付けすぎてぬるぬるするのが面白いのか、
いきなり敏感な亀頭部分と竿部を一緒に上下運動を10回ほどしたのですが、
その時僕は脳天を直撃したような何かお尻の穴と玉々の間あたりに鈍く変な感じを覚えた。

病気じゃないかなとか少し心配もしたが、
もう一回味わってみたくなる不思議な感覚でしたので、
妹にもう一回、唾一杯付けて上下に動かしてといい唾を付け
何のお構いも無く一層激しく妹の唾液でクチュクチュとすごい音が押し入れ内に響き、
その音に誘われる様にお尻の穴あたりから内臓が飛び出てきそうな
気持ちわるい様な良い様な感覚が、中の細胞異常が頂点を迎えたとき
あまりの凄さに白めを向いていて、どうにかなっちゃうんじゃないかと
思うほどだったと後で妹から聞いた。
その時なぜか絶頂に達したものの射精は無かった。
まだ作られていなかったのか?

その後、普通の生活をしていましたが、
僕はあの妹の唾と手で初めてイカされた衝撃と感覚が忘れられなくて
毎日の様に妹にお医者さんゴッコをせがんだ。
妹も舐めてもらう事がすごく気持ちいいと言っていましたので
自分からお医者さんゴッコを持ちかける事が多かった。
いつしかそんな2人も中学3年と2年にまでなりましたが、
部屋が一緒だったので週1〜2回は、お互いを慰め合っていました。
その頃になると、妹も色んな意味で成長しています。
背は150cmと小柄でしたが引き締まって無駄な贅肉の無いボディーに
胸だけが張りのあるお椀型に膨らみ小さめの乳頭と乳首がツンと上を向いていました。
僕なりに、下手な雑誌で見る女性の胸よりも格段にいい形をしていると思い、
その頃何気におっぱいフェチだった僕の自慢のおっぱいだった。
またおっぱいだけでなく体の曲線美も中学2年生にしては整っている。
プールで僕の同級生の女子を観察したが
なかなか妹ほどの曲線美をしているものはいなかった気がする。

グラマーとは違いスレンダークビレ美と言うのか、
いわゆる999で出てくるメーテルの様なと言えば分かるでしょう。
又、僕が工事現場から盗んできたアダルト雑誌を妹にも見せていたので
どうしたら男の人が気持ちいいか多少はわかっているせいもあり、
結局、皮の剥ける包茎だったぼくのおちんちんをぺろんと剥き
多少臭くても構わずジュポジュポと唾液をたっぷり出して舐めてくれる。
1年前までは口の中に出す事は絶対やだと言っていた妹も
このごろ自分から『いいよ、口に出して・・・』と僕がいきそうになると言ってくる。
そして妹は自分の指を唾液で濡らしてその指をお尻の穴に当てた。
片方の手と口は休む事無くジュポジュポと音をたてて動いている。
その瞬間お尻の穴に唾液でたっぷり濡らした妹の指が少しずつ押し入ってくる。
初めての事だったので恥ずかしさが気持ちよさに負け、
僕は力を抜くと同時にニュルっと指の根元まで簡単に入ってしまった。
それよりも一体妹はどこでこんな事を覚えてきたのか・・・。
僕は中3にしてお尻の快感を覚えてしまった。

妹はお尻に入れた指を興味本意にちょっと匂いを嗅いだ
『くさっ』といって洗面所に向かった。
洗面所から帰ってきて『お兄ちゃん、気持ち良かった?』と言ってきたので
気持ち良かったがちょっと恥ずかしかったので返事はせずに質問した
『さっきの何あれ?』と言うと、昨日、ジャニーズ系タレントが出演している番組を
いつもの様に予約録画しようと思ったら空テープがどこにも無くて
お父さん達の部屋のテープが入ってる場所の奥に録画専用テープを発見、
何も入っていない事を願いながらテープをデッキに入れ再生ボタンをON・・・、
妹が見ている画面に映されたものは何と外国物の無修正成人向け映像だったそうです。
妹はあまりの凄さだったのでしょう。
興奮状態で説明を始めたそんな会話の中に、
お尻の穴に大きいおちんちんを入れたり出したりしていて・・・、
そんな話を聞かされた僕は明日部活を休んで両親のいない時を狙って、
そのビデオを妹と2人で見ようと決心した。
そして次の日、問題のビデオを妹がある場所から取り出してデッキに入れた瞬間、
体が固まった、下も固まった。

物凄い衝撃だった。
妹は昨日、何回か見ていたにも関わらず映像に見入っていた。
60分テープを半分くらい見た頃か、いきなり妹が僕のズボンのチャックを下ろして
ギンギンになったおちんちんを出していつもの様に皮をぺろんと剥いた。
何気に妹は勃起したおちんちんの皮を剥く事に快感を感じていた。
洗っていない真っ赤に充血したおちんちんの臭い匂いを嗅いで
『お兄ちゃんのおちんちんすごいエッチな匂い・・・』中学生の言う言葉ではない。
そして狂ったようにジュボジュボと音をたてて舐めながら、
また、唾液で塗らした指をお尻の穴に入れてクリクリと動かしてきた。
妹にやられるがままにすぐに果ててしまった。
そしてまた妹はお尻に入れた指の匂いを嗅いで、
下半身に履いているものをを脱ぎ捨て僕のとこに来て
『お兄ちゃん、やって・・・』とトロっとした虚ろな目で要求してきたので
襲うようにおっぱいを揉み吸った二人は極限の興奮状態になっていて、
端から見たら中学生の絡みには見えないほどにお互いを求めた。
まだ2人は挿入の経験は無い。

僕は妹と同じ様にたっぷりと指に唾液を付けて
お尻の穴に人指し指を菊門に少しずつうずめた。
妹はそれだけでは物足りなかったのか
『いっぱい唾付けて入れたり出したり、さっきのビデオみたいにやって』
と要求してきたので、唾液を付けて出し入れした。
すると穴の奥に何か硬い異物を感じましたがそのまま続けると
『前も舐めながらやってと』と言うので
妹のクリトリスを舌全体を固くして激しく首を振り動くと
『あっだめっ…イクっ、イクイクイク・・・』
あっと言う間に果ててしまった・・・。

それから一月ほどして、ある一時から妹のところに僕の家の最寄り駅から
2つ先の町に住むいとこの麻美が中学1年生が来ている事に気が付いた。
最近よく来るじゃんというと妹から勉強を教えてもらってると
言ってましたので何の疑いもなく信じていました。
週1〜2回ほど来ていて麻美は僕や母が帰ってくる頃に帰っていく事が多かった。
ある時僕のやってる部活のグランド整備の為、
たまには早く帰ってゆっくりしろと先生が言ってきたので
その日の部活がなくなったので家に帰ってPS2でもやるかなと思い家路に向かった。
そして家に付いて、玄関の靴を見てみると麻美の靴があった。
僕は勉強中かと思い2階にある僕と妹の一緒の8畳ほどの部屋にはいかず
1階の居間でゲームをやろうとしたがハード機が2階の僕の部屋にあることにきづいた。
2人の勉強の邪魔にならないように静かにお邪魔して
ゲーム機を持っていこうと思い部屋のドアをノックしようとしたら、
なにやらテレビの中で外国人が話す声が聞こえ、
えっ、と思い静かにドアを少しだけ開け覗くと
そこにはとんでもない光景が僕の目に映し出されました。

テレビ画面を向かいにベッドを背にして2人とも下半身は何もはいておらず、
並んでM字型姿勢で陰部に中指と薬指をあてて左右に激しく擦っているいるではありませんか。
女同士、何の恥じらいも無く格好よりも快楽を求めています。
僕が覗いていた扉はテレビの横にあるドアなので普通ならすぐに気づくはずですが
二人ともかなり自分の世界に入っているのでしょう。
全く気づいていません。
その内にいとこの麻美の腰が浮いてきて手の動きがどんどん激しくなり、
足をぴんと伸ばし『うーーっ・・・』と声をだしたと思った次の瞬間、
息を殺し ビクン ビクン ビクンと3回痙攣のようになり果てた様子でした。
そうです、二人は勉強をすると理由を付けて
父のアダルトビデオで毎回、エッチな事をしていたのです。
しかし、麻美の両親は2人とも美男美女でその子供ですから不細工なはずはありません。
僕から見ても凄く可愛いくて顔を合わすと
ちょっと恥ずかしくなり緊張してしまうくらいなほどです。
そんな麻美が・・・。

そしてまだ妹はおまんこをクチュクチュゥと音をたててこすっている。
僕はこんなチャンスないと思い遠慮がちに、
5cmほど開けたドアの隙間に口をあて軽く咳払いをしてみた。
すると2人ともビクッとして慌てて下半身をクッションでかくしたつもりが
殆どお尻が出ていて見る影もない様子だった。
妹はなんだお兄ちゃんかといって胡麻化していましたが本心は恥ずかしかったと思います。
僕が部屋に入って行くと、いとこの麻美はあまりの恥ずかしさと情けなさで
その姿のままクッションに顔を埋めて体育館座りで泣いてしまいました。
妹が『あーあー、泣かしちゃった』といって気まずい空気が流れた。
仕方がないので考えた末に僕も下半身全裸になり
いとこの前に横になり妹に『やって』と言った。
下を向いて一向に上を向けない麻美が自分に交わされた言葉と間違え
ちょっと上を向いたその瞬間、妹が俺のそそり立っているものを握り
ぺろんと皮を剥いて、なれた様子で唾を使い上手にジュポジュポと音を立てて口でした。

すると先ほど間違えて上を見て自分じゃないと分かり
すぐに組んだ両腕に顔をうずめてしまった麻美がちょっと目だけを出し
上目使いで目の前で行われている行為に興味を持ったのか少しの間見入っていた。
横になっている角度から体育館座りをしている
麻美のおまんこが丸見えになっていてちょっと手を差し出せば余裕で届く距離だった。
僕は指に唾液を付けて遠慮もなく麻美のおまんこを触った。
多少体をずらして抵抗しましたが、快楽には勝てなかったのか、
そのままの姿勢でピクリとも動きませんでした。
妹が『お兄ちゃん、麻美の舐めてあげれば』と言うので
『んじゃ舐めてあげるよ』と言っても反応しません。
それを見た妹が『大丈夫だよ、いつもお兄ちゃんに舐めてもらいたいっていってたじゃん』
て言うと麻美は今まで下を向いて一言も喋らなかったのが急に顔を上げて
『そんなこと、いってないよー』とちょっとムキになって顔を真っ赤にしながら言った。
その言葉に僕は悟ったのか『麻美ちゃん、お願い舐めさせて?』と
何回もお願いしたらまた下を向いてしまっている麻美は軽くコクっと顔を下に動かした。

僕は麻美の上半身も脱がしたかったが
もうちょっと様子を見てからと判断し麻美を横に寝かした。
そして脚を開き少々アンモニア臭のする麻美のおまんこは
妹のおまんことちょっと違い、うっすらと1cm位の長さだろうか、
濃い目のうぶ毛みたいね陰毛が生えかかっていた。
色はとっても綺麗な肌色と言うかピンク色で
大きめのクリトリスとビラビラが印象的でした。
感心して見ていると恥ずかしそうに顔を隠して手で陰部を押さえようとしていましたが、
その手を払い舌先をクリトリスの部分に当ててチョロチョロと擦った。
すると麻美は体全体を痙攣させるようにビクッビクンと動かし感じている様子です。
そして舌全体を使っていつも妹にしているように
一定の速さで上下左右に舌全体を使って舐めました。
すると僕の動かす舌に合わせて麻美のからだがビクンビクンと反応して感じていました。
僕は妹しか知らないので麻美を見たときに
その人によって色んな所が違うんだなーと思いながらおまんこを舐めた。

舐め始めて約20秒ほどで痙攣が小さくなり、
大きく体をのけぞり全身に力が入ったかと思うと『んーーーっ』という
抑えた呻きと共に大きく小さくビクンとした後大きくビクンとして果てたました。
そして、そのまま続けて舐め続けると又痙攣が始まり20秒ほどで同じようにいってしまった。
そんな事を12〜3回ほど繰り返していましたが、きりがないので終わりにした。
僕の後ろでは妹が腰を浮かせながら僕たちを見て、
中指と薬指を左右にこすり時たま唾を付けながら一人の世界に浸っている。
僕は麻美に『麻美ちゃん、口でしてくれる?』と言うと
何の返事もなくスーと横に来てなれない手つきで妹の真似をするかに様に
ギンギンになっている皮の被っているおちんちんをぺろんと静に剥くとすんなりと口に含んだ。
すると僕の横で妹がこっちを見ながら『すごーいっ 』と言って
自分のおまんこをぴちゃぴちゃと音を立て擦っていました。
そして麻美は僕のおちんちんをジュポジュポと音をたてようとするが
なかなかうまくいかず、下手なりに一生懸命舐めてくれた。

その何ともあどけない顔に我慢できず、何も言わず口の中に出してしまった。
すると始めは驚いて逃げるように口からおちんちんを放しましたが
スグに咥え直して精子を口で吸い取った後、少し考えて気合を入れて飲みました。
しかし飲んだ瞬間吐き気を催し口に手を当てて涙目になりながら、
無理な笑顔を振る舞いながら耐えていました。
僕は『飲まなくていいよー・・・』と言いましたが、
無理してでも飲みたいと言う意志のようなものを感じました。
それを横で見ていた妹が『麻美、お兄ちゃんの事すきなんだって・・・』と言うと、
麻美が顔を赤くして『なんで、そう言う事言うのー・・・』と言って
恥ずかしそうにしていましたので、あまりの可愛さに、
麻美のバージンを貰いたいと思いました。
今まで、妹とはその一線は越えなかったと言うか、
何回か挑戦はしてみたもののあまりにも痛がるので断念してきました。

僕は、おちんちんを、あそこに入れたいと言う気持ちをずっと持っていましたから、
妹でさえ飲み込めなかった精子を自ら飲めるなら、
本番も大丈夫だろうと言う安易な考えていて、麻美に聞いてみた
『麻美ちゃんとエッチしたいんだけど、いい?』って言うと
その言葉を待っていたかの様に、恥ずかしそうに頷きました。
若さのせいか、僕は一度いってしまっても、
続けて4〜5回は大丈夫な下半身なのでもうすでにギンギンに脈を打っていました。
二人とも充分過ぎるほど準備はOK。
あと入れるだけの状態でしたが僕は麻美の後ろからそっと上着とブラジャーを取ると、
まだ誰にも触らせた事のない、発達途中の綺麗なおっぱいがしっかりと形になっている。
しかも麻美のおっぱいは、やはり妹と血が繋がっているだけあって
小さくピンク色の乳首で形もいい。
妹のおっぱいの方が少し成長しているくらいだ。
そしてその敏感に感じるおっぱいを後ろから軽く揉み、
首筋から耳にかけてゆっくりとキスをすると何とも言えない甘い香りが
麻美の体中から噴出しているかの様に感じられた。

そして充分に盛り上がった頃を見計らい、麻美の薄くて小さな、
まるで出来かけたイチゴのような唇に軽く接触させディープを促せる為、
麻美の目を見離さない様にゆっくりとディープに入っていく。
その瞬間、今まで興奮を抑えていたかの様に荒く激しい息遣いで、ぼくのおちんちんを掴んだ。
そしてこんどは麻美に『口で濡らして』というと
麻美は下唇をはに噛み微笑みながらコクリと大きく首を縦に振った。
そして、包茎への違和感は無いのか被ってしまった
おちんちんの皮をぺろんと剥き抵抗無くゆっくりと口に含んだ。
僕のおちんちんは、はち切れそうにカッチカチになっていた。
それを麻美はたっぷりの唾でジュボジュボと、やり始めた。
やり方を妹に教わったのか、僕が妹に教えた気持ちいいと思うやり方でやり始めたが、
あまりやってもらうと、いってしまうので濡らす程度に留め、
今度は麻美のおまんこを軽く舐めて濡らした。
まだ、成長過程なのかかなり興奮しているはずの麻美の陰部は余り愛液が出てこない。
それとも膜の向こう側は凄い事になっているのか?不思議だった。

そして軽く一指し指を濡らし未開封の花園に軽く押し入れた。
するとやはり中はヌルヌルのものが膜で封印されていて出てこられない状態だったのです。
指を第一関節まで入れた頃、麻美に『痛い?』と聞くと小さく顔をふったので、
これならいける思い剥いたおちんちんを麻美の入り口付近に当て軽く押して様子を伺ってみた。
しかし反応が無いのでゆっくりと、亀頭のカリまで入れた瞬間
麻美が僕の首に腕を回し力一杯締め付けてきながら
『痛っ… だめっ だめっ』とかなり痛そうでしたが、
僕は余りの気持ちよさに動かす腰が止まりません。
中にめり込めばめり込むほどピストンしやすくなり、
口では『ごめんっ ごめんっ』といいながら大きく腰を動かしている。
しばらくそうして出し入れしているうちに麻美は痛みが少し楽になったのか、
それとも麻痺しているのか、痛がる様子も無く、
かと言って感じている様子も無く黙って僕にキスをせがみながら受け入れていた。
そして『いくよっ  いくよっ』と言うと『いいよっ 』と言うので、
何も考えないでググッと腰を前に突き出し麻美の中で遠慮なく出してしまった。

しばらく結合したまま2人は余韻に浸るかのように抱き締め合ってキスをした。
まるでテレビドラマのベッドシーンの様に・・・。
そして、しばらくして結合部分を抜き取ると
おちんちんが真っ赤に処女でなくなった証の様に染まっていた。
そして麻美のあそこからは精子に血が混じりドロっとした液が流れ出した。
この前にも口で出したにも拘らず大量で濃い精子だった。
麻美は『すごーい 』と言って関心していた。
僕は、『妊娠しないかなー 』と言うと『いいもん、妊娠しても』と言うので、僕は本当に焦った。
それを黙って見ていた妹がうっとりとした顔で『本当にやっちゃったね・・・』と言って、
僕に近寄ってきて、おちんちんを手でシゴキ始め口でジュポジュポとやり始めました。
さすがに妹は僕のおちんちんを良く知っている。
麻美に私の方が何でも知っているのよとばかりに、2回いっているにも関らずいつもの様に、
指に唾をつけてお尻の穴に根元まで指を入れ、
出し入れしながらジュポジュポと音を立ててやり始めた。
あまりにも激しくてあっと言う間にいってしまった。

そしていつもの様に、そのお尻に入れた指の匂いを嗅いで『すごーい、エッチ・・・』
妹は結構な匂いフェチだ。
そして、なぜか今度は『私も入れて、我慢するから・・・』と言うので
『じゃー、もう一回お尻に指入れておちんちん立たして』言うと、すぐに取り掛かった。
しかし4回目となると無理ではないが少し厄介だ。
しかし妹は凄いプロ顔負けと思う。
スグにそそり立ち準備はOKとなったので、妹のおっぱいを激しく吸い付き、
やがて陰部に顔をもってきて、たっぷり唾液を付けながら舐め回した。
そしていよいよ、挿入へと移るが、麻美よりも少し怖がっているのか
さっきから『強く押し付けないで』とか『ゆっくり入れて』とか
麻美に『痛かった?』とかもう大変だ。
しかし僕は心に決めて、妹のあそこにたっぷり唾を付けて
カチカチになったおちんちんを擦りながらググッと押し入れた。

案の定妹は『だめっ だめっ 痛っ痛っ だめっ抜いてー』とこんな調子で
いつもだとここでやめてしまうが、僕は行くしかないと思い一気にメリメリっと半分まで入れた。
妹は泣きながら『だめっ 動かないでっ 』といいましたが
少しづつ腰を動かしていくと妹の中はかなりヌルヌルで気持ちよく、
ここまで来るともう止められない。
そして僕も、絶頂が近くなり激しく出し入れするころには、
妹もぐっと堪えて終わりが来るのをジっと待っていた。
そして出し入れも早くなったとこに麻美がきて僕にキスをしてきた。
見ているのが耐えられなくなり、側に寄ってきたのだ。
そして最後の一振りをぐぐっと奥まで押入れ抜いて即座に立って
『麻美っ 口っ 口あけて』と言うと麻美は大きく口を開け、
その中に思いっきり最後の一滴まで搾り出した。
麻美は、僕のおちんちんを丁寧に舐めてまた一気に飲み込みました。
しかしまだだめなのか、『うっ』といって手で押さえていました。
『麻美はチャレンジャーだな』と言いナデナデしてあげました。

妹はというとあまりの痛さでグッタリしていたので、
キスしながら『すごく気持ち良かったよ』と言うと、僕にすがって泣き始めました。
『今度入れるときは痛くないよ、すごく気持ちいいからね』と言うと軽く頷いていました。
そして、その日は解散して、麻美は歩くたびに避けたとこがしみて痛いといって、
ちょっと変な歩き方で家に帰っていきました。
妹も次の日はやはり変な歩き方をしていました。
その後は、週1〜週2回のペースで3人でやっています。
最近はお尻の穴を開発しています。
ゆくゆくはアナルセックスで2人をよがらせたいと思っています。

■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart22 ■★■

初めてのフェラ

嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。

小5の夏休みの日、一人で留守番してると30〜35位の(当時はその位に思えた)女の人が教材を売りに来た。当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。


当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいでよいしょ、と60㎝位の段差を上がる様になってた。

女の人は取り敢えず内容だけでもボク、見てよと私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。おろおろする私。

その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える!その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。


段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。

当時の私は電話で話したりするのも緊張し、鼻息で話してる事が分からない、と言われる位でしたから(笑)可成大きな音がしてたと思います。

その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。


目を逸らしてオロオロしてる私。怒られる、とビクビクしてました。

すると彼女は「可愛いわねぇ」と言う様な事を二三回言って笑いました。

もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。

その時、はっきりと覚えてます。彼女は「ちょっといいかな?」って聞いてきました。


何がいいか、解りませんでしたが「はい」とうろ覚えですが言ったと思います。

彼女は自分の目の前にある私の半ズボンをパンツごと脱がしました。脱がした後玄関の鍵のノブを捻ったのを見ていい知れぬ不安を覚えたのを覚えてます。

何か小さい声で、おっきいとか、元気だわぁとか言ってたんで彼女も少し興奮してたのか・・・・。


自慰は春先からしてはいたが人に触られたりするのは初めてで興奮しながらも恐かった。

彼女は半剥けだった私のモノをコットンパフみたいな物で素早く拭くと私の腰に手を回し、引き寄せいきなりパクっときました。

今でも思い出すが凄い吸引力と舌使いだった。風俗でもあれほど、という娘にはお目に係らない程の。


激しく顔を前後させ、合間には舌で尿道やカリを音を立ててねぶる、まさにAVの様な見事な攻めでした。

フェラチオ、と言う行為自体を当時知りませんでしたがオナニーの様に気持ちが良くなり精子が出る行為だと言う事は解りました。

私は親や近所の人が来るのではないか、と焦って早く出したい、出したいと思ってたな。


初めて自分の手以外での性器への快感。しかも何倍もの快感。思わず相手の頭を抱えてあーっ、とか気持ちいい、とか恥ずかしい事を呻いたいたよ。

程なくして射精の瞬間が来て今なら相手に知らせるけど当時は呻くだけでそのまま口の中に出してしまった。

彼女はそう慌てた風も無く、くぐもった笑い声を上げるとハンカチに吐き出して水ちょうだい、と上に上がって口をゆすいでった。


最後に「良かったねー、ボク」とだけ言って私にズボンを履かせた後出ていった。

私は終わった後足がガクガク震えて何か恐い事が起こるんじゃないか、親にバレて凄く怒られるんじゃないかってびくびくして自分の部屋で夜まで籠もってたのを覚えてます。

今にして思えば、乳を触っておけば、とかセックスまで手ほどきしてもらえれば、などと後悔の念もありますが・・・。


★初フェラチオの思い出 〜パート3〜

前夫の精液

妻とは二年前に結婚しました。

私は初婚でしたが、妻は離婚暦がありました。話しによると前夫の母親と同居していて、折り合いが悪くそれが原因だったそうです。

子供が一人いて協議の末、子供(当時1才)には一切会わないという条件で、今から4年ほど前に七年続いた結婚生活に終止符を打ったようでした。


私は過去の事として、さして気にしていませんでしたが、結婚して四ヶ月ぐらいの時に前夫の母親が亡くなったという事を知らされてから妻の態度が変わって行きました。

妻はそれから前夫と二人暮しになっている子供のことを非常に気にしてふさぎ込むようになりました。

やがて妻は、車で20分ほどの前夫と子供の家に度々出かけるようになっり、帰りも午前1時・2時と遅くなって行きました。そして私とのセックスを拒む事が多くなりました。


おそらく子供が寝た後、前夫と二人っきりになっている筈だと思うと、嫉妬と同時に、今ごろ・・七年間入れ慣れた前夫のチンポをヨダレをタラしながらしゃぶり、私のものと硬さも長さも違う事を実感しながら、息の合った体位で、一度受精したことのある精子を再婚後も子宮が悲鳴をあげ、むせるぐらいにピュッ・・ピュッ・・とひっかけられ、妻のおマンコが満足げにしている様子など、いろんな事を想像して、妻が帰るまで自慰にふけるのが楽しみになって行きました。


しかしそれも、一年ぐらい経つと嫉妬の気持ちの方が強くなり、やがて妻の下着をチェックするようになりました。とにかく証拠が掴みたかったのです。4週間しても妻の下着にそれらしき痕跡を確認できずにいた時、あることに気付きました。

妻の生理用品(タンポン)が前夫の家に行くたびに、一つずつ必ず減っていくのです。その時はそれがどういう意味を持っているのか解かりませんでしたが、ある日初めて、拒む妻に強引に入れようとした時、妻のほのかに赤く熱を帯びたアソコからタンポンの糸が恥ずかしげに顔をのぞかしているのが見え、「やめて・・・いやぁ・・」という妻の言葉を無視して、糸を持ちそれを引き抜いた後、衝撃的な事実を妻から泣きながら聞かされました。


プチュッという音とともに、タンポンを引き抜くと中からは血液ではなく、濃い臭いとともに、練乳が腐ったような黄色見を帯びた精液が妻の肛門にツル〜っとつたって流れました。

妻はそれと同時に、「あなたごめんなさい・・・」と繰り返すばかりでした。タンポンが前夫の精液を含んでパンパンに膨れているのを横目で見ながら、ツンッと臭う精液をティッシュで拭いてやるのですが、中から湧いてくるように流れ出てくるので、妻に気張る様に言うと、妻は恥ずかしそうに肛門をピクピクさせて力み、グチュグチュっと音をたてながら、部屋中に前夫の精液の臭いが染み付くぐらいに、私の数回分と思われる量を吐き出しました。


私は、おそらく前夫にハメまくられて数時間も経っていない精液の臭いが染み付き、ポッカリと2.3センチの穴があいたままで、まだ閉じきっていない妻のアソコに顔をうずめた後、今度は俺の臭いを付けてやる・・俺の精液をかけてやる・・と心の中で叫びながら、根元までしっかりと押し付けて今までにない興奮の中で果てました。


妻の中に入り動いている時に、前夫のペニスが通った感触と、道筋がはっきりとわかり、逆に前夫専用のおマンコに私が入れさせてもらっている様な感覚と、妻の下半身が(いや・いや・このおチンチン・いつもと違う!)と言っている様な感覚が、今は癖になっています。


妻の話しによると、前夫は親権を持っていることをたてにとり、やがてセックスさせないのであれば、離婚時の約束通り子供に合わせないと言って、使い慣れた妻の体で週に3・4回、一回につき最低2発は射精を好きなだけ楽しんでいたようです。


やがて前夫は、妻が私に射精される事に嫉妬するようになり、絶対私とセックスができない様に、前夫は射精のたびに大量の精液を封印するかのように、嫌がる妻にタンポンを前夫自身の手でニヤニヤしながら挿入して、いつも妻に「俺の精液の質と臭いは、お前が一番解かっているから言うまでもないが、もし亭主の精液を入れてタンポンをしてきてもすぐわかるからな・・もしその時は解かってるな・・」と脅されていたようです。


私と前夫との精液の違いは、妻が一番よく解かっていたので、わたしに悪いと思いつつ、子供に会いたくて従っていたというのです。

前夫は薬剤師で妻にピルを与え、妻にハメる時はタンポンを抜き取り、自分の精液である事を確認すると、洗浄する事も無くそのまま射精をし、またタンポンをされていたと言うのです。


となると今まで10ヶ月間、私とテレビを見ている時も、食事の時も、ドライブで私の隣に座っていた時も、妻の膣は前夫によって注ぎ足された、臭いの強いあの練乳のような精液により常に男性ホルモンを補充していた事になるのです。

確かに、前夫に射精されるようになってから色っぽくなり、体つきが変わった事は否定できません。


妻と色々話し合った結果、どうしても子供に合いたい事と、前夫が親権を持っているということで、しばらくは妻の好きにさせています。


今ではお恥ずかしい話しですが、前夫に気付かれないように、前夫の精液が入ったままの状態で妻とセックスをし、常に外出ししております。

しかし、どうしても前夫の精液が私のペニス全体にまとわり付くので

滑りがよく、途中で乾く事はないのですが、時折前夫との質があわないのか、かぶれたり、痒くなったりします。

妻はそろそろ前夫の精液を入れ続けて1年ほどになりますが、妻に今までに、かぶれた事無いかと聞くと、あっさりと「一度も無い」と答えました。

その時は、よほど前夫との体液の相性が良いのだろうとさすがに強い嫉妬を覚えました。


最近はこのような生活が、こどもがもう少し大きくなったら解消されるのではないかと思うと、期待と不安が入り混じってきます。

スキーツアー帰りのバスで

昨年の冬休み、友人たちと

信州にスキーに行きました。

まだ21歳の学生なので

お金もなく安いバスツアーです。

スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、

同じバスツアーの女子大生グループと

仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。

しかし民宿形式の宿だったため

あまり発展することはなく、帰途につきました。


最終日は夕方まで滑り、

車中一泊のパターンです(翌早朝に帰る)。

僕の右隣の窓際には、グループの中でも

あまり美人とは言えない潔子という子でした。

短い茶髪のパーマヘアーのやや太めですが、

明るく気さくでHな話もOKな所が気に入っており、

彼女も年下の僕のことを意識しているようです。


バスに7時くらいに乗り、途中食事休憩をとり

もう10時ごろはみんな疲れ切ってうとうと始めました。

僕も腕を組んでウトウトしていたら、

つい潔子さんのほうに体が傾き、

肘が彼女の胸に当たっていたようです。

彼女の「あッ...あン..」というかすかな声で目が覚めました。

僕は驚いて「ご、ごめんなさい」とささやきましたが

(周りの人が寝ていたので)、

彼女は僕の右腕にすがりつき僕の方にもたれてきました。


ゆっくりとしかししっかりと僕の腕は

彼女の胸に押しつけられました。

彼女の甘い鼻息に、あまりタイプではないものの

僕のものは徐々に大きくなってきました。

そして彼女は僕の指に自分の指を絡め、

その手を膝にかけたスキーウエアの下に導きました。

Gパンの上から彼女の局部に触れましたが、

彼女はゆっくりとGパンのボタンを外してチャックを下げ、

そして腰を浮かせて太股の途中までおろしました。


周りの人は何も気がついていないようです。

僕は直接局部を触りましたが、

ストッキングとパンティがじゃまで

腿の間に手を入れるのが精一杯でした。

すると彼女はセーターの下に手を導き出しました。

すると右手では触りにくいので

寝返りをうつ振りをして彼女の方を向き、

左手でセーターの下の乳房をまさぐりました。

ブラジャーをたくし上げて乳首を触ると

それは熱くしっかり立っており、感じているようです。


右手はパンストの下へおろし、

直接局部を愛撫し始めました。

ヘアをまさぐり局部につくと

そこは熱くなっていました。

彼女は股を開けると腰を僕の方に近づけ、

さらに触りやすくしてくれました。

前後の席に友人たちがおり、

それに気づかれるかもしれないスリルもあり、

ものすごい興奮状態になりました。

彼女の中に指を出し入れしているうちに

そこはまさにヌルヌルといった感じになってきました。


僕のものもGパンの中でパンパンです。

彼女は僕のものをGパンの上から

愛おしそうになで回していましたが、

数日間の禁欲のせいもあって僕はもう我慢できず

ビックッと体を引きつらせてパンツの中に

思いっきり出してしまいました。

これは彼女にもはっきりわかったと思います。


僕はバツが悪くなり、しばらく彼女を愛撫した後に

体を離して後部のトイレに行き後始末をしました。

濡れたパンツは気持ち悪かったですが、

幸いGパンのシミは余りわからないようです。

座席に戻ると潔子さんも身支度を整えています。

僕はすっかりくたびれてそのまま寝入ってしまいました。


翌朝、解散場所の駅前にバスが着いたところ、

潔子さんから昨晩のお礼と

今度二人っきりで合って欲しいという言葉がこっそりありました。

そのとき彼女の顔は真っ赤になってて、すごく恥ずかしそうで、

勇気を出して言っているのがはっきりとわかった僕は

彼女がものすごく愛おしくなりました。


僕は翌日に彼女に連絡を入れ、

次の週末に会いました。

バスの一件ですっかり仲良くなってしまい、

喫茶店で4時間も話をした後、

一緒に居酒屋で飲んでさらに2時間話をし、

そして当然のようにラブホテルに入りました。

彼女もまったく抵抗なしで、僕のものを受け入れてくれました。


この一年ちょっとの間、

彼女と数え切れないくらいのセックスをしました。

初めてのデート以来、僕は彼女の顔・口・膣・

体の上以外に精液を出したことはありません

(生理中は口でしてくれます)。

素直でエッチな彼女は何でもしてくれ、

スケベな本に載っているたくさんの体位や

屋外プレイやカーセックスなんかもしました。

海の中や駅のトイレでもしました。


同伴喫茶にも行きましたし、

写真を投稿したこともあります。

彼女の部屋や僕の部屋以外に

彼女の家の居間のこたつの中や

ソファでもしました。

こんなプレイをいつも彼女は楽しんでくれ、

彼女も好奇心一杯でいろいろやってくれます。


僕らは体以外に心の相性もとっても良いみたいです。

僕の両親は明るくおしゃべり好きで

料理もうまい彼女のことが大好きで、

彼女の両親も僕を気に入ってくれています。

二人で一泊旅行に行っても何も言いません。

知り合ったときに比べて彼女は

とてもきれいにかわいくなりました。


できれば彼女と結婚したいと思います。

彼女は絶対に良い奥さんに、

そして母になると思います。

来年僕が卒業するまで我慢できません。

今度コンドームに穴を開けてセックスし、

子供を作ってしまおうかと思います。

浮気ごっこ

私の妻も私とつきあいだしてからも前彼と何度かセックスしていました。

結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。

妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・とか言っていまいたが・・

前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくったそうです。

もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。

妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。


この男とつきあっていたときの妻は24才で3人目の男でした。

結婚したての頃だったら嫉妬に狂って離婚したかもしれませんが、今では冷静?にというか、複雑な心境をかくして妻の話を聞けるようになりました。

妻も男の複雑な胸の内を知らずに安心して色々喋ってくれます。

最初の頃は何を聞いてもすぐはぐらかされてしまってましたが、

何年か経って、そろそろマンネリというころ、妻にポルノビデオを見せてから浮気ごっこにハマッテいきました。

妻も刺激を求めていたのかもしれませんが、私以外の男に抱かれてしまうというシチュエーションにすごく興奮しました。

ホントは私に抱かれているのに、目を瞑った妻は別の男を想像して、下から腰を突き上げてきて、私の背中に爪をたて、今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて乱れました。

私も妻がホントに浮気してるところを見てしまったような気がして最高に勃起してしまいました。

終わってから妻は「あなたがヘンなこというから・・・・ハズカシ」と私の胸に顔を埋めてきたのですごく愛しくなってやさしく抱きしめてあげました。


そして夫婦のセックスに浮気ごっこは欠かせなくなり、とうとうバイブを買ってきて、

妻がよその男とセックスしてるつもりでオナニーするときに浮気相手のちんぽのつもりでバイブを挿入してあげるようになりました。

妻は「こんなことしてるといつかホントに浮気しちゃうかも・・・」と言うので、

私は「どうせ浮気するんなら、太いちんちんですごくスケベな男じゃないとダメ」と言いました。


その時です妻は「私ねえ、ホントは浮気したことあるの・・」としゃべりだしたのです。

「前の彼ね・・・すごくHだったの・・・私のことあきらめきれなくて・・・怒らないでね・・・」

私は複雑な気持ちでしたが、妻が私と知り合う前のセックスでも知りあった後のセックスでも同じように思えました。

それから妻は少しずつ3人の男と寝たときの話をしだしたのです。

それによると、妻の過去の男たちはみんな若いときだったので、会えばすぐセックスしたがったそうです。妻がセックスの良さを知ったのは2人目の男で、妻が一番いい体をしていた21才の時、その男は33才で、妻を裸にすると足を開かせおまんこを見ながら麦酒を飲むのが好きだったそうです。3人目の男は大きくて最初のとき痛かったそうです。

話を聞きながら妻のことをけっこうスケベだなと思いました。

妻は今でもまだうぶなふりをしたりしますがけっこう可愛くもあります。


そして妻のヘンなところは、実家に帰ったとき昔のアルバムをもってきて見せてくれたのでした。

よその奥さまは結婚するとき昔の写真なんかどうするのでしょうか?

そのアルバムには何人かの男と2ショットで写ってる写真がありました。

なかでも水着姿で仲良く肩を抱かれて笑顔で写ってる写真を見せて、「私この日Hしちゃったのフフフ」とあっけらかんと言いました。


妻は今年33才になりますが、とうとうホントの浮気をしてしまいました。

妻とこれだけ浮気ごっこをしてきても、電話で聞いた妻の「私浮気したのよ」という声はショックで我慢しきれず一人でオナニーしてしまいました。



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