萌え体験談

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「あー、姉ちゃんやらせて」「うん、いいよ。」

 俺は中3です。お姉ちゃんは大学生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくやりたかったので結構よかった。

 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。DかEカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

 それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。その日だけで何回も「ドピュドッピュ」しました。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。

 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいます。3回目の射精からは中田氏もOKです。

  それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。

 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。

 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。

 この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんって「ヤリマン」・・・・

 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

年末年始休暇3

昨日のデートはまず映画館に行った。照明が落ちるとすぐに彼女の腰に手を回してヒップの感触を楽しむとスカートのジッパーを下げて右手を入れた。さらにショーツをずらすと隙間から指をいれて女性器に触れるか触れないかという軽い愛撫を始めた。彼女は「あん。」と小さな甘え声を出して腕にしがみついてきた。学生時代にはショーツを少しずらして必殺のフィンガーテクニックで準備してそのままショーツの隙間から陰茎をいれて油断している百人以上もの女性から処女を奪ってきた。ショーツを緩めればこっちのペースだ。次第に女性器愛撫に力を入れてピッチも上げていった。
映画の濡れ場では膣内に指をズッポリ入れて内壁を擦ってやった。彼女は必至にしがみつくと両手でスカートの上からショーツの中で三つ所攻めをかける右手を押さえたが力が入らないようだった。声を上げないように必至にこらえているようだった。既に彼女の女性器はだらしなく開きよだれを流して女の臭いを放ち始めていた。映画館を出ると彼女は「お兄ちゃんの意地悪。」と腕にしがみついてきた。いつものレストランで夕食をご馳走した。彼女は料理とワインに喜んでくれたがプロの味つけを盗もうと注意深く味わっている様子だった。この研究熱心さが上手な手料理の基礎なのかなと思った。
いつも彼女の部屋で性交するので食後はホテルインが楽しみの様子だった。比較的高級店の高い部屋に連れ込んだ。映画館でフィンガーテクニックをお見舞いしているので彼女にはシャワーを使わせなかった。戸惑う彼女をベッドに引き込むと愛撫をしながら服をはいだ。再び女性器三つ所攻めをしながら「可愛い顔をしてスカートの中はグチョグチョなんだな。」と言うと恥ずかしそうに「そんなことを言わないで。」と赤ら顔で彼女はこたえた。コンドームをつけて正常位で性交した。ビストンにあわせて彼女の女性器はいつもより高い水音を立てた。彼女はすっかり感じる女になっていた。
昨晩は嗜好を変えて色々な体位で性交を楽しんでもらった。帆掛け舟でピストンを受けながら足を嘗められるのが特に気に入ったようだ。性交中に体位を入れ替えると女性がさめてしまう場合もある。女性のお気に入りの体位をがっしり組んで性交したほうが良い場合もある。しかし騎乗位とバックぐらいしか殆ど経験の無い彼女にとっては48手の色々は新鮮だったようだ。甘い声をあげ結構快楽に乱れてくれた。ドペっと8回コンドームの中に精液を吐き捨てるとまだほかほかの彼女に後戯を強めにかけてウエットティッシュで綺麗に後始末をした。彼女は膣液の量も増えたようだ。性快楽によがり狂うまであと一歩だ。
また腕まくらしてやると彼女は「セックスって正直な所あまり楽しくなかったの。ただ男をだらしなくイかせる征服感が良かっただけ。でもお兄ちゃんにセックスを習ったらこんなに気持ちいいことは無いと解ったの。もう私はお兄ちゃんの物よ。どこまででも付いていくわ。愛しているの。」と言った。無茶苦茶にやばい展開になってきた。彼女から逃げるには相当の覚悟が要るなと怖くなった。彼女は「この指は他の女にもサービスしてきたのね。憎いわ。」と人差し指を軽くかんだ。今朝は早く人気のないうちにホテルを出た。彼女は今日実家に帰省しなければならないので年末年始は解放される。フィアンセにサービスしなければならないと思った。
今日はフィアンセと午後からデートをしようと考えている。彼女も年越しの準備で大掃除やおせち料理などで忙しいのであまり長時間連れ出すわけには行かない。夕方までに精液を蓄えて体勢を立て直してホテルで性交したっぷり可愛がってやろうと思う。彼女には門限があるので夜遅くまで遊ぶわけにはいかない。コンパクトに快楽が詰まった濃厚な性交をしなければならない。それにしても帰省客が去った東京は静かになった。ホテルもすいている事だろう。

アパート暮らしは楽しい!①

私は33歳…×1の独身です。

一年ほど前からひとり暮らしを始めました。
結婚期間中を除けば、ずっと親の実家に住んでいました。

実家は裕福とは言えず、私の部屋は6畳半で隣が親夫婦の部屋。

壁も薄くて隣の物音はきこえるし…

一番困っていたのがオナニーするときでした。

私はオナニーするときはバイブを使うんです。
音が気になってあまり弱くしちゃうと物足りない。

イキそうになってくる前にスイッチを切って手で動かします。
音が聞こえてないか気になるとイケないから…。

私がバイブを使いだしたのは2年ほど前からです。
それまでは指でクリを擦って満足していたんです。

でも今はそれじゃダメで、オマンコの一番深いところをギュっと…
そうしないとイケなくなっちゃったんです。

それは5年ほど前から付き合いだした、ウンと年上の彼氏とSEXするようになってからでした。

それまでお付き合いした男性は元主人を含めて8人。
オナニーはともかく、男の人とSEXしてイッた事など一度もなく、SEXってこんなもん…と思っていました。
早い人はアッと言う間に終わっちゃってました。

結婚してる時でもオナニーばっかり…。

今の彼氏とSEXして、初めてイクと言う感覚が分りました。
それは私が今までしてきたクリでのオナニーでイク感覚をは違ったものでした。

SEXするたびにイク回数も増えていき、今では立て続けと言うよりイキっ放し状態にまでなってしまいます。
そうなっちゃうと自分で止められなくなり、彼氏がオチンポを抜いて腰を押さえ付けてくれないと痙攣が止まりません。


一人暮らしを始めた一番の理由は、彼氏と一緒に居られる時間が増えることです。
彼氏は既婚者、つまり不倫してるんです。

奥さんとは別居してるから会うことにそう不自由はなかったのですが、私が実家住まいなので、私の方が親の目線、特に父親を気にしちゃって…。

済むことを決めたアパートは2DKで、私一人には十分すぎるスペースがありましたが、住んでみて分ったことが有りました。
それは安造りアパートだった事です。

二階建て4部屋のアパートで、私は1階の部屋。
2階の部屋は新婚夫婦でお隣さんは×1で子連れ。

お隣さんの2階は今でも分りません。

引っ越して挨拶を済ませて…その夜の事。
11時を回り私は寝ていたのですが…

ギシッギシッと言う音に目が覚めました。
2階から聞こえています。

耳を澄ましたら極小さな声が聞こえます。

“アッ、アッ、アン・・・”

2階の新婚さんがHしてる…

ギシッギシッって音の間隔が次第に早くなっていきます。
やがて私の部屋まで振動が下りてきました。

ガタガタガタガタ・・・・・

“ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・・イっ・・・・”

声が少し大きく聞こえ突然振動が止まりました。


御主人がイッちゃったみたい…


参ったな~、新婚さんみたいだし…これからしょっちゅう聞かされるのかなぁ…そう思いました。

翌日の朝早く、私がバタバタとアパートを出て会社に行こうとして部屋を出た瞬間、階段のを下るカンカンという音が聞こえてきました。

2階の御主人も出社の時間みたいです。

おはようございますと挨拶すると、ご主人の後ろには奥様がお見送り。

少しはにかんだ様子で“おはようございます”と挨拶されます。

御主人をハッキリ見たのはこの時が初めて。
背が高くて意外にイケメン、奥さんより10歳くらい年上?そんな印象を受けました。

その時私の中に悪い考えがムクムクと湧いてきました。

この人を誘惑しようっと!

初恋とおしりぺんぺん

小学5年生の時の話です
当時好きだった女の子の家にお邪魔する機会があり
学校帰り「寄っていく?」と誘われるまま
彼女の家で5時過ぎまで遊んでいました
するとお姉さんの1人(女の子は3姉妹の末っ子でした)が部屋をノックして
「5時過ぎてるよ、大丈夫?」と言ってきたのです
てっきり自分が言われたのだと思い
「はい、もうすぐ帰ります」と答えたのですが
どうやらそれは女の子に対してだったようで「違う、違う」と笑われました
なんでも彼女の家にはユニークなしつけのルールがあり
悪い事をした時、その週の金曜夕方5時までに自己申告すればおしりぺんぺんだけで許してもらえるそうなのです
ちょうど金曜日で5時は過ぎてしまっていましたが
彼女が「おかーさーん?」と大声で呼ぶと
すぐに台所の奥から出てきてくれていました
「5時過ぎてるよ」「ちょっとだけじゃん」と軽めの言い争いをしたあと
めでたく(?)おしりぺんぺんをしてもらえることになったようなのですが
嬉しそうにこちらへVサインをした瞬間にようやくこちらの存在を思い出したらしく
今度はおしりを出す出さないで揉めていました
結局、友達の前ということでおしりは出さずに(当たり前か)叩くことに決まって
彼女はスカートのおしりを何度も叩かれていました
いつもそんなに叩いているのかというほど叩くので呆気にとられてしまいましたが
(すでにスカートの下のおしりは真っ赤のはずです)
驚いたことにそこまではまだ5時を過ぎた分のペナルティだったらしく、いったん仕切り直してから
またパンパン叩かれていました
見ているこっちのおしりまで痛くなりそうだったのですが
女の子本人は意外と平気らしく
おしりを叩かれながら「ごめん、もうちょっと待っててー」と何事もないように話しかけてきました
叩いているお母さんも申し訳なさそうに「ほんとにね、この子がごめんね」などと気を遣ってきたりして
むしろ驚いているこちらがおかしいのではと錯覚してしまうほど日常的に行われているようでした
しばらくして「あー痛かった」とずいぶん軽く言う女の子に「痛かった?」と聞くと
「ううん、慣れたもん」とやはり余裕のようでした
話の流れでおしりの端(内側です)を少し見せてもらいましたがかなり赤くなっていました
その時、女の子が「お姉ちゃんもやられてるし」と言ったので
帰り際見送ってくれる年上のお姉さんを見ながらどきどきしたのを覚えています

パンチラお漏らし

小学校のころに同じクラスのお友達がタイツを履いてきた。でも朝に思いっきり足を開いて30秒くらいパンツを見せてた。
俺はそれをずっと見てたらその子のパンツの真ん中あたりにシミが出来てきた。
それがだんだん広がって来てパンツからおしっこが垂れてきた。その子は顔を真っ赤にしながら逃げて行った。
そしてノーパンのままトイレから出てきた。



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