萌え体験談

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短大生コンパニオン

某建設会社の研修(親睦)旅行です。

温泉旅館に泊まり名所旧跡をバスで巡るという、今は流行らない社長の趣味で退屈な親睦旅行でした。若い女子社員は誰も参加せず、勤務評定が気になる男性社員が渋々参加するのが恒例です。ところがその社長が直前になって行けなくなってしまいました。

うちの専務(社長の息子)は社員の前では偉そうに言っていますが、社長の前では借りてきた猫みたいなものです。社長が居ないのを良いことに、初日の旅館では酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり抱きついたりで、コンパニオンには早々に逃げられ、旅館からは注意されて大変でした。

最終日の旅館は本館と別館に分かれていて、本館は家族向けや少人数の客用で、我々の泊まる別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。

さて問題の宴会は、専務と現場のグループが5名、年配の役員、管理職グループが5名、おばさん社員が3名、そして私たち営業職の8名に分かれて座りました。

午後6時からの予定でしたが、早く旅館に到着して温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず、時間があまったので無理を言って宴会を5時半から始めました。

しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンは6時にならないと来ませんでした。しかも若い子は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名でした。
コンパニオン達を見た若手や専務のグループから文句が聞こえます。

それでも年配の役員さんの注意が効いて、その夜の専務は多少騒いではいましたが、比較的大人しく飲んでいました。

宴会も半ばも過ぎた頃に、若いコンパニオンのひとりが私たちの前に座るようになりました。

まだお座敷には2回しか出ていない19歳の新人なのだそうです。

良く見ると美人とまではいきませんが、幼い感じで癒される雰囲気です。小さめのお尻とすらっとした脚、ブラウスの胸元からチラチラ見えるふくらみは、たぶんAサイズ。

梅雨前でもあり少し蒸し暑い季節だからか、白くて薄いブラウスに黄色の薄いベストとミニスカートです。30代の二人とおばさんはパンストを穿いていましたが、彼女ともう1人は生脚でした。

薄いブラウスはブラが透けて見えるし、パンティラインもはっきりわかります。彼女は薄いブルー系の下着のようでした。

彼女は短大生で、専務にビールを注いでいる45歳のコンパニオンが、なんと彼女の母親だったのです。その母親が彼女の奨学金に手を付けてしまい、あと分割にしてもらった、残りの10万円程を今月中に振り込まないと、短大を除籍になってしまうということまで話してくれました。

兄は東京で売れない役者、その下の姉は知恵遅れで、母親がパートをしながら世話をしているらしいのです。今日は祖母に姉を預けての出勤、父親の話はでませんでした。彼女は10万円を稼ぐために、週末に実家に戻って。母親についてコンパニオンを始めたのでした。

本当はこんな接客の仕事は苦手だし、酔っ払い相手も苦手、先週はハメを外すスケベな客もいたのですが、あと3週間で10万円を稼がなければならないんだそうです。

ハメを外すスケベな客ってのは、昨夜の専務グループみたいなやつらだなと思わず苦笑しました。
しかし他人の事は笑えません。

先ほどから立ったり座ったりする彼女の股間やお尻をつい見てしいます。お酌してくれる時には胸元を見てしまうのです。

両隣の若い同僚も彼女が席を立つと、自分が思っていたことと同じエロいことを話し始め、みんなに結構評判の良い子でした。

宴会も終わる時間になり彼女ともサヨナラかなと思っていたら、専務が女将とコンパニオンとに掛け合い1時間の延長になりました。

専務は彼女の母親を帰すようでしたが、リーダーに頼まれて5人とも残ることになりました。彼女の母親はリーダーに頭を下げて礼をしていました。

楽しいひと時はアッと言う間に終わり、彼女たちが一列になり深々と頭を下げて帰り支度をしていると、専務が何やら話をしに行きました。

この辺りには二次会に行けるような店が少なく、客がないと早く閉めてしまう店しかないようです。
それで専務が部屋飲みに誘ったのですが、旅館側は部屋へのコンパニオンの連れ込みは禁止だと仲居さんが断っています。

専務が仲居さんの手を握って何かを渡すと、仲居さんは黙って後片付けを始めました。

今度は取り巻きの連中が交渉していたコンパニオンたちの所に行き何やら話し込んでいます。
というより頼み込んでいるようでしたが、交渉が難航しているのか時間がかかりました。

どうも用事があるからとか、帰宅が遅くなるからと言われているようでした。彼女の母親は姉の世話があったのでしょう。最終的に一番若い彼女がひとりで残ることになりました。

役員や年配のグループは先に部屋に帰り、残ったのは俺たちと専務のグループです。彼女は心配する母親と3人のコンパニオンを笑って送り出してしまいました。

専務は私たちに2万円渡すと、酒とつまみを調達してくるように命令しました。
アルコールとつまみの自販機があるのは本館だけで、この別館にはありません。

私たちは仲居さんにビニール袋を貰い、大量のビールにチューハイとつまみを買い専務たちの部屋に行きました。部屋をのぞくと冷蔵庫の瓶ビールやワイン、缶ビールがテーブルに並んで空いています。コーラやミネラルウオーターのペットボトルも畳の上に転がっていました。敷いてあった布団は部屋の端に置かれていました。

5人に囲まれた彼女は、後ろから専務に胸をつかまれていました。ブラウスの下で専務の手が動いています。

嫌がる彼女がもがくと短いスカートの奥のパンティが丸見えです。他の取り巻きも彼女の腕を掴み両脚を抱え込むように押さえています。1人がビデオ撮影しているし、もう一人は写真を撮っていました。

これって危ないんじゃないか?
私たちは専務に何度か声をかけ止めようとしましたが、聞くような人間ではありません。取り巻きの連中はガテン系が中心で会社でもコワモテです。
私たちは、すぐに怒鳴られて追い出されてしまうことになりました。
後で訴えられても知らんぞ!と思いながら部屋を出る時、彼女は大きく開脚させられブラウスのボタンもほとんど外されていました。

抵抗していた彼女は、私たちをすがるように見てきましたが、会社の専務には逆らえません。
私たちは彼女の嘆願する声を聞きながら専務の部屋をあとにしました。

私たち8人はひと部屋に集まり静かに呑んでいました。

最初は彼女を気の毒がっていたのですが酔っていたからか、彼女の身体の話になっていきました。

あの腰を両手で掴んでバックから突きたかった、なんて妄想しながら勝手なことを言い合っていました。

その間も

微かに聞こえる彼女の懇願する叫び声と、専務らしき男の声に全員の股間が大きく膨らんでいきました。

耳をすまさないと叫び声は聞こえないので、役員たちの奥の部屋は間仕切りがあって廊下の向こうだから、まず他には聞こえません。

ましてや従業員のいる本館には絶対聞こえないでしょう。

どれぐらい時間が経ったのでしょうか、彼女の声もほとんど聞こえなくなりました。

時折、叫び声とか拒否と懇願の言葉が聞こえ、しまいには意味不明な叫び声が聞こえていました。

数日して、社内で専務の取り巻きの1人からDVDがまわってきました。それはあの旅館の1室での出来事が映っていたのです。

大きな液晶テレビを持っている、独身の後輩のマンションに4人が集まりました。

ビデオはちょうど自分たちが部屋に入る直前から撮影されていました。1枚だけ敷かれた敷布団の上で、彼女を囲むように座ると専務が後ろに移動して、いきなり胸元に手を突っ込み、周りが彼女の両手両足を掴み自由を奪いました。

そこに私たちが入ってきて二言三言喋って部屋を後にします。

その直後、必死に抵抗する彼女はベストとブラウスを剥ぎ取られ、ブラは上に押し上げられて乳房が露出すると同時に映っていました。

周りから彼女の羞恥をあおる罵声が浴びせられていました。

スカートも脱がされパンティだけになった時、男たちはパンツの染みを見つけて、はやしたてました
彼女は童顔に似合わず気丈に抵抗しています。

しかし彼女はパンティを脱がされた瞬間に、泣き崩れてしまいました。
毛が薄く、割れ目や肛門の周りには毛がありません。すべてが丸見えです。
彼女は見ないでと何度も懇願していました。
しかし素っ裸の彼女は大きく開脚されマ〇コを指で開かれ、男たちの目に晒され続けました。
綺麗なピンクのマ〇コです。
専務は部下に勧められて彼女の間にひざまずき、肉棒でマンコを数回こすって愛液をつけると一気に突き入れました。AVのように局部はうまく映っていませんが、本物の迫力があります。

彼女は大きく目を開いて叫びました。
そこからはもう悲惨・・・
専務を筆頭に5人が交互に犯しまくっている様子が映し出された。途中からは彼女も観念したのか言うがままに上に乗ったり下になったり、フェラをしたり顔射されたり・・・

5人が1巡をしてもまだ終わることはなく、専務の命令で薄い毛を1度に何本抜けるかのゲームが始まりました。全員が彼女に花代を払うことは決めていたようで、一番多く抜いた者の花代を専務が出してやるというのです。専務が彼女の化粧ポーチから見つけた毛抜きを使って、5人の男がひろげたティシュに抜いた毛を並べる地味なゲームです。まとめて抜けるのは2,3本。5本が最高でした。ただ、同本数が抜けた場合は、全員がやり直しというルールで、なかなか決着が着きません。従順にしていた彼女も痛みで叫びました。

最後には抜く毛が無くなりうぶ毛の2本抜きをしたやつが1位になりました。

それからパイパンになった彼女で、ほぼ2巡をしたのでしょう。することに飽きた専務はまた彼女の身体で遊び出したのです。
専務は畳の上に転がっていたペットボトルのコーラを、キャップをはずして親指で塞ぎ、勢いよく振っています。

彼女は無理やり四つん這いにさせられ、男たちにガッチリ掴まれ、ちょっとビデオから彼女が消えると、すぐお尻がアップで映しだされました。

専務は彼女のお尻の穴に指を入れて軽く揉み解すようにすると

彼女がやめてほしいと言い終わらないうちに、指で栓をしたコーラの口をお尻の穴に当て、指をスッと抜きペットボトルを彼女の肛門に挿し込んだのです。

彼女は叫んで狂ったように暴れましたが、4人の男たちに手足をそれぞれガッチリ掴まれていて動けません。

彼女は叫びながらお尻を激しく揺すって抵抗していましたが、鼻の穴に指を入れられ、乳房を引っ張られ脅されて黙らされました。

しばらくすると、トイレに行きたいと彼女が蚊の鳴くような声で言い始めました。
専務は笑いながら彼女の願いを無視すると、お尻に突き刺さったコーラを揺すります。

次に、彼女が四つん這いで部屋専用の露天風呂に連れて行かれていく様子が映し出されました。専務は横について、彼女の肛門に刺さったコーラをささえています。

彼女は泣きながらトイレに行きたいと懇願していました。
露天の岩風呂の横に腰掛け用と思われる少し高い石が二つ並んでいて、彼女はペットボトルを抜かれると。そこにしゃがまされました。露天風呂の電気は点いていますが、部屋に備え付けのスタンドが持ってこられて腰かけをてらしていました。

彼女のお尻がアップになり肛門がヒクヒクしているのがハッキリわかります。

彼女のうめき声と同時に茶色く濁ったコーラの泡が、たらいに向かって凄い音とともに噴出しました。

そして小水が前に飛びました。
これも映したかったと、少し不機嫌な専務の声がします。

コーラが出きると肛門がモコモコ動いて、大きく開きウン〇がボトボトと落下しました。

専務はシャワーのノズルを外し、お湯が流れ出るホースを泣きじゃくる彼女の肛門に何度もねじ込んで洗いました。
ウン〇を全部出すように容赦なく専務が彼女に命令します。
お湯が肛門から流れ出なくなると、専務は男たちに彼女の身体を洗わせて部屋に連れ戻しました。

専務はニヤッと笑いながら、仰向けの彼女の両脚を大きく上に上げさせて、マ〇コから指で陰汁を拭い肛門に塗り付けました。

専務はぐったりした彼女の肛門に逸物の先端をあてがうと、ゆっくりと穴の奥へとねじ込みました。

彼女は大きく口を開けると声にならない叫び声をあげました。
彼女のお尻の穴の処女が破られた瞬間です。

代わる代わるお尻の穴は肉棒に犯され、あまりのことに彼女は失神してしまいました。
1人はアナルを嫌がったので専務の命令で、彼女の汚物で汚れた露天風呂の掃除に回されていました。

それから、失神状態の彼女は無理やり部下の上に乗せられ、下から部下に、上から専務に突きまくられて泣き叫び続けました。
最後に彼女はM字開脚でビール瓶をパイパンマ〇コに挿入されたまま、全員でピースしている記念写真を撮られ、ビデオは終わりました。

彼女のその後はわかりません。ただ専務の取り巻きによると、部下1、専務が10を払って、彼女に必要だった授業料以上が渡されたようです。

短小包茎の彼氏を持つ女の子を1年半かけて寝取り俺のデカチンでイカせまくった体験談

短小包茎の彼氏を持つ女の子を1年半かけて寝取り俺のデカチンでイカせまくった体験談

先週末、とうとう念願の寝取りを実行できたので書いちゃいます。

優子と出会ったのは、1年半ちょっと前のバーベキュー。
会社の同僚たちとのバーベキューで、人数合わせで社員の女の子が呼んで来た友達。
期待してなかった俺は、優子をひと目見て気に入ってしまった。
26才でほんわかした大人しそうな外見。
顔は全員一致で「堀北真希」似。
最近のというか少し前の幼い堀北真希に似てる。
痩せてもいないし太ってもいない普通体型。
愛嬌もあって明るい性格で、自虐的なギャグも自らしちゃう子。

性格もイイし可愛いから、当然のごとく彼氏がいた。
それを聞いて同僚達が一気に引いたので、中盤から何気なく喋る事が多かった。
正直おれは運が良かったんだと思う。
優子を連れてきた子は、辞めていった元同僚の元カノだったんですよ。
なのでその子も加わって、3人で喋る事ができた。
2人じゃ会話が続かなかったと思う。

ちなみに元同僚の元カノって子は、それはもうビッチ過ぎるほどのヤリマン。
別れた後に聞かされた話だと、どうやら当時セフレが2人いたみたい。
元同僚を含め3人と、毎日のようにセックスしちゃってた子。
しかも別れる間際に携帯を盗み見たら、ハメ撮り画像やムービーがテンコ盛り。
実はその中の1つをこっそり貰ったんですが、それがマジで最悪なムービーだった。
男2人との3Pをしてるムービーでして、ゲラゲラ笑いながらチンコを咥え、アソコにも入れられてるアホ過ぎるムービー。
俺がそこまで知ってるとは気が付いて無いようで、今でも仲良くしてくれてる子なんです。

俺はこのビッチを利用する事にした。
優子はバーベキューをとにかく気に入ってたので、彼氏も連れてきて良いからまた行こうよ!ってビッチも含めて誘っておいた。
すぐに4人で行く事が決まり、初めて彼氏とご対面。
溜息が出るほど「負けた」と痛感した。
俺も身長は低くは無いが、彼氏は185cm越えでソフトマッチョ系。
顔はDragonAshの降谷建志に似てるんだから勝てるわけも無い。
ビッチですらメロメロな態度に変貌してたし。

初めて2人を見た日、彼氏が超束縛男だと知った。
ビッチが言うには、自分のモノを取られるのがイヤ、らしい。
他の男に取られる云々ではなく、自分の所有物を取られるのがイヤなんだとか。
自分の思い通りにさせたくて、まぁ単なるワガママってやつですな。
今まで女に苦労してきてないから、彼が望めば彼女は応えてくれてたんだと思う。

優子は自分の所有物だから、俺と2人で会話してると嫌な顔をする。
自分はビッチと仲良く喋ってても。
焼いてる肉とかの皿を俺に手渡すだけでも嫌な顔するレベル。
彼氏がトイレに行った隙に「束縛大変そうだねぇw」と言ってみた。
優子は「それも愛情表現だから嬉しいよ?」なんて言う。
こりゃダメだと諦めるしかなかった。
でもその後も優子がやりたいというので、2ヵ月に1回ぐらいでバーベキューをやってた。
その全てに彼氏もやってきてたのは言うまでも無い。

何度も顔を合わせてるのに、彼氏は妙に俺を避けてる感じがした。
俺みたいなブサイクとは仲良くしたくないってか?と聞きたくなる。
「彼女が呼ばれてるから来てるだけで、アンタとは仲良くなりたくない」
そういうオーラが出まくりだった。まぁビッチもそんなような事言ってたし。
そんな態度だから余計燃えちゃって、いつか優子を奪ってやる!なんて思った。

初めて彼氏が来なかったバーベキューの日、初めて優子の猥談を聞いた。
キッカケはやっぱりビッチで、その時だけは「ナイッス!ビッチ!」と褒めてやりたかった。
優子は今の彼氏以外では2人としか付き合ってないようで、セックスは彼氏で2人目。
自他共に求めるドMみたいで、ぶっちゃけエッチは大好きなんだとか。
激しさよりもねっとり時間を掛けてやる濃厚なエッチがお好み。
なのに彼氏は短時間で終わる早漏君だと言う。
前戯もチョチョイしかしないし早漏だしで、エッチに関してはダメダメだって笑ってた。

遅漏の俺はここぞとばかりにアピール。
前戯を含めて3?4時間はするとか、入れても普通に1時間以上はヤルとか。
初めて本気で食い付いてきてくれたので、帰るまで猥談にふけってた。
ちなみに車を出してた俺は、1人だけ全く酒を飲んでない。

彼氏は接待で、昼間はゴルフ、夜は飲み、っていう予定。
これはチャンス!と思ったので、戻ってからもうちょっと飲もうと提案した。
俺が飲んでないので可哀想だと思ってくれてたので、全一致で即OK。
車を置いてウチから近い居酒屋で飲む事にした。

店に到着した時点で、俺以外は普通に酔っ払ってる。
だからスタート時点から楽しかった。
終始Y談ばかりになって、優子のガードもユルユル。
いつもは彼氏がいてキッチリとガードされてた胸元から、がっぱりと谷間が丸見え。
思ってた以上に巨乳なんだな?と思いつつ、前屈みになる度に谷間をチラ見した。
しかも酔ってフラフラしてたお陰で、その巨乳に触れる事までできた。
トイレからの帰りに優子とはちあい、細い通路だったから避けながら隣を通過しようとした時、フラついた優子が腕に抱き付いてきたんです。
まるで谷間に腕を挟む様な感じで。
すぐに体が離れていったけど、あの感触は俄然ヤル気を出させてくれた。

あの日、勢いで突っ走りたかったが、そう簡単じゃなかった。
Y談をしてはいるものの、仲の良い友人が集まった楽しい飲みっていう雰囲気で。
酔った勢いでどこかに連れ込むなんて隙は皆無だった。
イジらしい気持ちのまま飲みはお開きに。
でもそれからは、バーベキューの後は飲みに行くのが恒例になった。
お陰で優子とは格段に仲良くなり、ドMでフェラ好きで襲われ願望のある実は隠れドスケベだという事も分かっていった。
もちろん彼氏がいる時はY談はご法度。

全く付け入る隙が無いまま時間だけが過ぎ、一緒に飲めるだけでもイイやって思い始めてた。
だけどやっと、本当にやっとですが、念願の大チャンスが到来しました。
それが先週末です。
ここまでの前置きが長くて申し訳ありません。
それだけ時間を掛けて狙っていたという事で許して下さい。

いつものように日曜日の朝、バーベキューで集まりました。
この日は同僚とその友達を含め、総勢8人でのバーベキューでした。
手短に書きますが、この中にビッチが気に入った男がいたんです。
目の色変えてモーション掛けまくりだったので、全員が悟ってたはずです。
案に「協力しろよ?」というオーラを出してくるので、別にビッチも嫌なヤツじゃないから協力してあげてました。
それはイイんです。
問題は優子と彼氏。

集まった時点から2人は険悪なムード全開でした。
聞いてみると前日彼氏が合コンに行ってたらしい。
「俺が行かなきゃ女が来ないって言うから行っただけ」と自信満々の彼氏。
「じゃーなんで電話に出なかったのよ!」と怒る優子。
「酔っ払ってて寝ちゃってただけだろ」とスカす彼氏。
「21時過ぎからずっと寝てたわけ?」と睨む優子。
要するに彼氏はほぼ浮気してたって話です。

ビッチの事を思って穏便に済ませようと頑張りました。
なのに終わって居酒屋で飲み直してた時、彼氏が最悪な事を口走ったんです。
「うるせーんだよ!お前は俺の言う事だけ聞いてたら良いんだよ!」
浮気疑惑をかけられてる男の言うセリフじゃないですよね。
周りも全員ドン引きでした。
苛立ってたのかいつもよりもハイペースで飲む彼氏は、終盤からグデングデンです。
帰る頃には1人じゃ歩けないほど酔ってて、俺が肩を貸して送る事になりました。

それをチャンスだと思ったのはビッチ。
お気に入りの男を引き連れ、彼氏を送るのに付いて来やがったんです。
「心配だから」とか言いながら、ちゃっかり男の手を握ってるビッチ。
タクシーに分乗して、彼氏を家に送っていきました。
俺・彼氏・優子と、ビッチとお気に入りの2台で。
ワンルームマンションの中に彼氏を運び、ベッドに寝かせてやりました。
優子は律儀にも手紙を書いてテーブルに置き、4人でマンションを出ました。

出た直後にビッチが「飲み直そう!」と提案。
どこで?アンタんちで!はぁ?無理だよ!良いじゃん!1人暮らしだし!
ビッチの変な目配せがあったから、渋々ウチで飲み直す事にした。
妙に楽しそうな優子は「エッチなDVDとかある?w」なんて言ってる始末。
酒を買ってウチに招き、飲み始めると優子と彼氏の話になっていった。
「あんな言い方されてイイの?」キッカケはビッチの一言。

そこから2時間、もう時計は2時半を回ってた。
俺は気付いてたけど、ビッチは見えないように男と指を絡ませてる。
邪魔者は消えてもらおうと思った俺は、煙草を買いに行くと言って男を連れ出した。
女2人を部屋に置いておくのは気が引けたけど、そうするしかなかったから。
コンビニへ歩いている時、ビッチお気に入りの男とぶっちゃけ話をした。
どうやらビッチの事は嫌いじゃないが、彼女にしたいとは思って無いという。
「でも誘えばヤレるよ」と教えると、そうするって事に決まった。

部屋に戻って買い忘れた物があると俺が言い、今度はビッチと男で行ってくれと。
ビッチも分かったようで、喜んで出ていった。
気が付いて無いのは優子だけ。
2人が出ていった直後に「シャワー浴びてもイイ?」と確認。
バーベキュー行ってたしね・・・なんて言い訳し、そそくさとシャワーを浴びた。
出てくると優子はさっきまで話題になってたAVを1人で見てた。
「おいおい・・・オナってねーだろうなぁ?w」
「ちょっ!!そんな事するわけないじゃん!」
「あれ?マジ?焦り過ぎなんですけどw」
「してないってば!wホントやめてよ!w」

顔を赤らめてたので、マジでもしかしたらしてたかもしれない。
でもそれは置いといて、2人が帰ってこないねぇ?とか言いながら飲んでた。
彼氏の話を聞いてやりながら、彼氏の味方になりつつ慰め続けた。
ウルウルした目を見ながら聞いていた時、ちょっとした沈黙が出来た。
数秒間互いに見つめ合うような沈黙。
ここだ!と思った俺は、近寄ってキスをした。
「だめっ」優子は軽く身を引いたが、腰を抱き寄せて再度キス。
「いやっん、だめっ」
優子は口では嫌がりつつも、舌を入れるとちゃんと絡めてくれた。
そこから念願のセクロスがスタート。

キス好きなのに彼氏はほとんどしてくれないとボヤいてた。
それを思い出して、焦らず時間をかけてキスをする事にした。
初めこそ遠慮がちだった舌使いも、中盤からはかなり積極的に動いてた。
舌を入れればしゃぶり付いてくるし、俺の口の中にまで舌を突っ込んでくる。
唇が少し離れたまま舌だけレロレロしたりすると、より積極的になってた。
後ろから手を回して肩をガッチリ抱き、片手は優子の手を握り続けた。
キスに没頭し始める頃には、俺の指に指先を絡めてくれてたのが嬉しかった。

終盤なんてキスしながら「はぁぅん、はぁぅん」言いながらキスしてくる。
完璧に俺へ体を預けちゃって、胸には柔らかいオッパイが押し付けられてた。
興奮し過ぎてたけど、焦って胸を触らずに、キスにだけ集中。
互いの唾液を交換するような濃厚なキスが、かれこれ10分以上は続いた。
やっと唇を離すと、優子の顔はトロンとして物欲しそうな表情になってた。

「俺キス好きだからもっとしてイイ?」
「えっ・・・でも・・・んぐぅっ・・」
返事が途中でしたが、またキスを再開してみた。
そしたら優子も「待ってました」と言わんばかりに舌を絡めてくる。
今度はもう少し手を出してみる事にした。

握ってた手を放し、パンツの上から太ももを撫で撫で。
体がクネクネ動くだけで拒否反応は無し。
太ももの内側を撫でてみると、背中を弓なりにさせたりして良い反応。
一通り太ももで焦らした後、お腹や腰を撫でていき、やっと上半身に到達。
わき腹の方から乳房の外側辺りを指先でツーッツーッと優しく触れた。
ただそれだけなのに、優子は口を半開きにしてハァハァ言ってた。
乳房の形を確かめるように、輪郭だけに優しく触れて撫でていく。
下乳や横乳をフワッと触るようにすると、しゃぶってた舌を離して「はぅっ」とか言う。
実際ここまで時間を掛けて愛撫したのは人生で初めてです。
キス・太もも・お腹や腰・乳房の輪郭だけで、30分以上かけてましたから。

舌を突き出してレロレロしてた時、至近距離で優子と目があった。
切なそうな苦しそうな目がエロく、我慢できずに下乳から持ち上げるように揉み上げた。
少し強めが好きって聞いてたから、遠慮しないでぐわんぐわん揉みまくった。
そしたら完璧にスイッチが入ったのか、俺に抱き付いてきて必死に舌をしゃぶってくる。
そのまま押し倒して床の上で両乳を揉み倒した。
俺の首に手を回して自ら頭を持ち上げてキスをしてくる優子。
太ももを股の間に入れてアソコを圧迫してやった。

スイッチが入った女ってのは本当にエロいですよねぇ。
あんなに可愛くて彼氏もいる子が、俺の太ももにアソコを擦り付けてくるんですもん。
必死に舌をしゃぶりながら、腰をクネらせて擦ってくる。
着てたロングTシャツを捲り上げて、ブラの中に手を入れて乳首をダイレクトに摘まんだ。
その瞬間、体がビビビビッと高速で痙攣。
ちょい強めに摘まんでコネクリ回すと、またしても高速で痙攣してた。
この時は絶対彼氏の事なんて頭に無かったと思う。
そう思ったら嬉しくて愛撫にも力が入るってなもんですw

乳首をコネクリ回し、アソコを圧迫し出して少しした頃でした。
「やったぜぇーっっ!!」と心の中で叫びたくなる動きがあった。
優子自らが勝手に俺の股間を触り始めたんです。
少し遠慮がちだったけど、モッコリしたパンツの上から優しく撫でてくれました。
焦ってチンコを出して触らせるのは早いと判断し、そのまま放置して俺は俺の愛撫に没頭。
ギンギンに勃起してたから、恐らく撫でただけで形が分かったと思う。
何も言わないでいると、今度はたどたどしく握ってきた。
ギュッギュッと何度か優しく握られ、その後は指先で裏スジをツーーッツーーッとされた。
こいつエロ過ぎるじゃねーか!とゾックゾクした。

優子はタイトなパンツを穿いてたので、どう脱がそうか考えながら愛撫してた。
ベルトはしてないからまずはTOPボタンを外してみる。
するとチンコを触ってた手が俺の腕を掴んできた。
「これ以上はダメ」と言わんばかりに。
だからボタンは外したけど、そのままお腹を撫でる事にした。
しばらくそうしてたら掴んだ手が離れ、またチンコを触り出す。
相変わらずキスは続いてたので、頭の中は大混乱してましたw
キス・胸・下半身の攻防・・・あ、それから触られてたチンコの感触も。

何度もチャレンジするしかなかった。
背中や腰を撫でながら、今度はジッパーを降ろしにかかった。
途中で腕を掴まれたが無事に降ろす事に成功。
でもまた「分かりましたよ」と言わんばかりに、腰や背中を撫で続ける。
警戒しているようで、少し手を動かすと腕を掴もうとするからちょっとウケた。
それでもちゃんとチンコをニギニギしてくれる本当にエロい子です。
意表を付くしかないと思ったので、少し激しくキスをしてみました。
俺にあわせて激しく舌を絡めてくれる。
キスに集中したなと思った瞬間、お腹から一気に手を突っ込んでいきました。

優子の手は少し遅れて俺の腕を掴んだが、時すでに遅しです。
本当はパンツの上から触ろうと考えてたけど、偶然にも手はパンツの中へ突入。
モジャった陰毛を超えた直後の絶壁の下には、驚くほど濡れた陰部がありました。
そこに指先が到達した頃に腕を掴まれたわけで、優子は「やぁぁっっ」と腰を引いた。
でもパンツの中ですから、そう簡単には抜けません。
むしろ抜けまいと指を引っ掛けるようにしたせいで、膣入口に指先が少し入った。
こんなにも濡らしてる女に出会ったのは初めてです。

オマンコをダイレクトに触っちゃってからは、もう諦めたんじゃないかと思う。
クリトリスをヌルヌルした液まみれの指先で撫で回す。
舌を必死にしゃぶったり口から放したりしながら、感じてるのを必死に隠そうとする。
少し強めにクリを擦ると、そんなあがきは無駄に終わりました。
「もうだめっ、あぁぁんっ!もうだめっっ!」
腰がウリンウリンと円を描くように動いた直後、それだけの愛撫で優子は昇天した。
頭を仰け反らせ、体を震わせながら、強く足を閉じてビクンビクンしてた。

もっと焦らそうと思ってたのに、こんなに簡単にイクとは予想外です。
まだ腕も疲れてないからそのまま継続しました。
俺の腕を掴んで「もうだめ」を連呼されたが、すぐにまた喘ぎ出してた。
そんで初めて俺に向かって「イイッ・・」と言ってくれたんです。
その直後にハッとしたのか、すぐに黙っちゃいましたけどね。

クリトリスを中心に撫で回しながら、時々アナル方向へと指先を滑らせる。
膣入口に指先が到達すると、さも入れて欲しそうに腰が前に少し突き出るのがエロい。
それでも指入れず、またクリに戻って愛撫再開。
初めにやろうと思ってた焦らしを開始すると、優子の反応は恐ろしいほど変わった。
俺の目を見て何か懇願するような表情になり、舌を出すと「あぁぁんっ」と言って咥える。
股間を太ももに押し付けると、「ゴメン!忘れてた!」とばかりに触り始める。

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。

まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw

よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw

かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。

先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。

新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。

スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。

男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw

その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。

新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。

アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2、3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。

あとリクスーなのに超可愛いw

普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。

俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。

説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw

さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw

新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。

第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。

あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。

愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。

そして数日後に見事本命に内定!

新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。

夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。

やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。

就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw

どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。

自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw

やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw

アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺 「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺 「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ?!すごいねw」

清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw

俺 「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな?」
俺 「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ?!テツ君はどうなの?」
俺 「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺 「違いますよ!ひどいなww」

ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw

そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。

居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw

意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。

ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw

シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。

俺 「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ?テツ君が誘ったんでしょ?」
俺 「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな?」
俺 「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね?てかいつもだよw」
俺 「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな?w」

お互いの体をさわりあいながら話します。

二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw

そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。

アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね?」
俺 「それなりに経験積んでるんでw」

そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw

次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。

アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」

このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、

アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w

俺 「まだ半立ちぐらいですね?」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。

アキ「すごい、、テツ君おっきいね?」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw

アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺 「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ?彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺 「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺 「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺 「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺 「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺 「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」
俺 「先輩めっちゃ濡れてますよw奥まで入れますね?」
アキ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺 「どうですか?」
アキ「はぁ、はぁ、すごい、彼氏と全然違う、おっきい、あぁ、」

普通にピストンするだけでかなりいい感じの反応でした。
けどイク様子はなかったので、ちょっと変えてみることに。

ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ポルチオセックスっていうらしいですね。
今までの相手にも好評で、狂ったようにイクので先輩にも試してみました。

アキ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと奥に当たる角度を発見すると、いい感じの反応をしてくれましたw

手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして

アキ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振りました。
揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくりました。

アキ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

そう言って挿入後初イキw

先輩はすごい息あがってたけど、そのまま続けましたw

俺 「彼氏いるのにすごいですねw」
アキ「あっ!あぁ!だめ、言わないで!んぁぁーっ!」
俺 「彼氏さんより全然いいでしょ?」
アキ「うん!すごい、、彼氏よりいい!あぁ!またイクううう!あああイク!!」

何度もイカせていると、
アキ「お願いだからもうヤメて、、もう無理っ!あぁ!」
俺 「そんなに気持ち良いんですか?」
アキ「気持ちイイの!イイからもうだめ!死んじゃう、死んじゃうってば!」

さすがにちょっと休憩w

アキ「はぁ、はぁ、なにこれ、、こんなの初めてなんだけど、、」
俺 「すごいでしょ?」
アキ「うん、もうヤバい、、今までで一番だよ」
俺 「もう彼氏とエッチできないですねw」
アキ「もう?!」

そういうと照れ笑いしながら、俺のチンコをしごいてくれました。

アキ「ほんと、すごいおっきいね。とくに先っちょが」

俺のチンコを見つめながら言います。

ちょっと時間がたったところで再開。
アキ先輩はかなり疲れていたようなのでラストスパートをかけました。

正常位で、激しくピストンします。
先輩はずっと絶叫してましたw

アキ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
俺 「そろそろ俺もイっていいですか?」
アキ「うん、いいよ、はぁ、はぁ」
俺 「中でいいですよね?」
アキ「え、ちょっと、いくら安全日でも、中はダメだよ、だめ!あぁ!またイクううう!」

俺はそのまま奥のほうをガンガン突いていきました。

旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。
牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。

童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。

そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw

俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。

今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。
『ご主人様、抱いていただけるんですか?』
めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。
「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」
と、それだけ言って電話を一方的に切った。

そんなことを言いながらも、めいが来るのはわかっていたので、色々と準備を始めた。普通のセックスだけでも別にいいのだが、人妻を不可逆なほど壊すのが俺の趣味だw

そしてめいは、20分ほどで到着した。人妻で、子供がすでにいる自宅から駆けつけたのに、マイクロミニに近いくらいのミニスカートに、ノーブラキャミ姿のめい。いつものことだが、あきれてしまう。
「あれ? ガキは?」
『え、駅前の託児所に、あずけてきましたぁ……』
息を切らせながら言うめい。
「その格好であずけてきたのかよw クッソ淫乱だなw」
めいは、俺のそんな言葉に体をビクッとさせながら、スカートをまくり上げた。まくり上げた中は、下着も身につけていない秘部が丸出しになる。

めいのアソコは、全くの無毛だ。俺の趣味で、永久脱毛させた。その時さすがに、
『マー君にバレちゃいます……それだけは……』
と、涙目で訴えてきためいだったが、”イヤならもう終わりだ”とだけ言って追い返したら、1週間ほど経って永久脱毛をしてやって来た。
そんな短期間で完了できるものかと思って驚いたが、もともと薄いこともあってなんとかなったらしい。
「ダンナにはなんて言うつもり?」
俺が笑いながら聞くと、
『脇とかのついでにしたって言います……』
と、理由になってない理由を言って、笑ってしまったw
でも、このパイパン化が牝犬精神に火を付けたようで、この時のめいの興奮の仕方はハンパなかった。

俺のパール入チンポにまたがると、狂ったように腰を振りながら、
『ご主人さまぁっ! もっとっ! もっとめいを改造してくださイィッ!! ご主人様の好きにしてくださイィッ!! いぃい゛い゛い゛ィグゥゥッ!!!』
と、パイパンマンコで潮吹きしながら、ビクンビクンと体を震わせた。
そして、本気汁と潮でグチョグチョになった俺のチンポを口で清めながら、
『もっと牝犬マンコを改造してくれますか?』
と、熱っぽい目で言ってきた。それから、牝犬の肉体的な改造も始まった。

もともと、定番のプレイで精神的な調教をしていたが、肉体の改造まではしていなかった。やっぱり、めいが人妻ということもあり、面倒なのもイヤだし、肉体改造系は他のセフレでやっていた。

めいは、ほとんどレイプのように俺に犯された日以来、俺のパールチンポに狂ってしまった。呼び出せばすぐ来るし、俺との生セックスのために、ピルまで飲み始めた。
俺が冗談で、
「ダンナと別れちまえよw そうしたら、家で飼ってやるよw」
と言ったら、
『ダ、ダメです……マー君とは、別れられません……でも、飼って欲しいです……ご主人様に、毎日可愛がったもらいたいですぅ……』
と、泣きながら言った。この時、俺の中でめいがセフレの中で一番のお気に入りになった。ダンナのことを大好きなのに、俺のパールチンポに夢中の若妻(子持ち)w レア中のレアキャラだと思った。

なので、必然的にダンナを絡めたプレイが多くなった。定番だが、入れながら電話をさせるのは大好物だ。
俺の趣味でスクール水着を着ためいが、秘部に開いた穴からチンポを突っ込まれて、とろけた顔をしながら電話をする。
『あ、あなた、ごめんなさい、お仕事中に……』
ダンナと電話が繋がった途端、アソコがキュゥッと締まってくる。
『うん……何時くらいかなぁって思って……あ、ぅ、うん……へへw ありがとうw』
俺のチンポを、生で奥までくわえ込みながら、ダンナと会話をするめい。
さっきから、奥の子宮口に当たったチンポが、痛いくらい締め付けられている。
『そう、だね……うん……あ、ミートローフ、に、ん、するつもり……です……ぅ』
声を必死で抑えながら、会話を続けるめい。
俺は、面白くなって腰をガンと突き上げてみた。
『ひぃんっ! あ、うぅん……つ、つまずいて……へへ、ドジだねw』
思わず声が漏れたのを、必死でごまかすめい。俺は、本当に愉快な気持ちになる。ダンナは、この牝犬のために、電話の向こうで頑張って働いている。それを、こんな風にオモチャにするのは、最高の気分だ。

『うん……私も……愛してる……』
そんな会話をするめいに、俺は少し嫉妬したのかも知れない。下から普通のペースで、突き上げピストンを始めた。
『ぅぅ……掃除、してるぅ……よw う、うん……あ、ぅ、うん……早く、あ、会いたいぃ……ンッ』
声が微妙に漏れ始める。これで気がつかないダンナも、クソボケだなと思いながら、まぁ普通は想像すらしないよなと、一人ニヤついた。

そして、なんとか電話を終えためいは、終わるとすぐに俺に抱きついてキスをしてきた。
『ご主人様ッ! 突いて下さいっ! もっとイカせてくださイィッ!』
と、とろけた顔で叫ぶ。
「なにw ダンナと電話中にイッたのかよw」
『は、はひぃっ! イキましたっ! マーくんと電話しながらぁっ、ご主人様のイボチンでイキましたぁっ!! イィくぅっ!!』
めいは絶叫しながら、またすぐにイッた。

「イキすぎw 旦那のチンポじゃダメなのかよw」
『だ、だってぇ、パール入ってないからぁ……太さも足りないからぁ……ご主人様のチンポじゃないと、イケなくなっちゃいましたぁ!』
酷い事を言いながら、また腰を振り始めためい。
「ヒデぇなw そろそろイクぞ。どこに欲しい?」
『中にくださイィッ! 牝犬の発情マンコに、たっぷり注いでくださイィッ!!』
「ほらw イクっ」
『ンあぁっ!! ご主人さまぁっ! 熱いの出てますぅっ! ありがとうございますぅっ!』
中出しされて、全身で喜びをあらわすめいを見て、本当に牝犬だなと笑えてきた。

こうやって中出しをした日は、必ずタンポンでフタをさせて、そのまま家に帰らせる。他人の精液を体内に満たしたまま、旦那や子供に接するめい。それを想像すると、支配欲が満たされる。

そして、そんな風にした夜は、結構遅い時間にめいからメールが届く。めいは、旦那や子供を裏切った状態で家にいるだけで、数回はイッてしまうそうだ。食卓で家族水入らずで楽しく食事をしながら、密かにイクめい。ガキと一緒に風呂に入りながら、シャンプーしている隙に思いきりオナってイクめい。まさかガキも、自分の母親がクッソ淫乱で、シャンプーしている後ろでオナってるとは夢にも思ってないだろうなと思うと、笑えてくる。

そして家族が寝静まった後、タンポンを引き抜き、ドロッと流れ出てきた精子を口に含むと、狂ったようにディルドでオナるそうだw
そして、ディルドでイキまくった後、俺にメールで、
”ご主人様の中出し精子、飲ませていただいて良いですか?”
と、メールしてくる。
俺は、精液を口に含んだまま寝室に戻り、寝てる旦那のチンポをしゃぶれと命令する。そして、旦那が目を覚まして、チンポを突っ込んできたら飲み込んで良いと指示した。そして、すぐにディープキスをしろとも命令したw

めいは、この命令を読んだ瞬間に、まず1回イクそうだw そして、指示どおりにするらしい。旦那も、少しとは言え俺の精液を飲まされて、可哀想だと思うw

永久脱毛前は、こんなプレイをよくしていた。

そして最近は、不可逆的なプレイにハマっている。
今日も電話で呼び出して、すぐにやって来ためい。そのまま一緒に出かける。俺の買い物に付き合わせて、スマホのアクセサリーや、時計を買ってもらう。全て旦那のクレジットカードでの決済だが、高給取りで、めいに家計を全て任せている旦那は、気がつきもしないそうだ。俺は、携帯代や家賃まで、この牝犬に払わせているw

そして、俺のズボンを買いに伊勢丹に向かう。
『ご、ご主人さまぁ……もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……』
めいは、苦しげな顔で訴えてくる。

しかし、本当に笑える。この牝犬の旦那は、必死で頑張って働いているはずだ。外資系の会社は、超実力主義で、ひとときも気が休まらないと聞く。そんな戦場みたいなところで頑張ってるのに、嫁が他の男にいいようにオモチャにされ、貢がされている現実。
目の前でこの現実を見せて、笑ってやりたいw

もう少しこの牝犬を壊して、ある程度金を引っ張った後で、実際にそうするつもりだ。驚く顔を見ながら、俺は気持ち良く高笑いすると思う。でも、めいはその状況で、多分イクw

苦しげに限界を訴えるめいに、
「何が限界だよw 限界って口に出した瞬間、限界は来るんだぞ。頑張れw」
俺は、テキトーに言う。
『ひ、ぐぅ……も、ウゥ……歩く、たび、にぃ……あ、アッ!』
「見せて見ろ」
『こ、ここでですか?」
聞き返すめいの頬を、軽く張る俺。小さなパチンという音が響くが、雑踏の音に紛れて誰にも気がつかれない。

『ひぃっ!』
短く悲鳴をあげながら、めいがスカートをめくる。ノーパンで、お尻のところに鎖が見える。
「しっかりハマってるだろ? 抜きたいのか?」
『も、もう、限界で、すぅ……』
真っ青な顔で訴えかけてくるめい。
「じゃあ、トイレ行くぞ。歩けよ」
俺はそう言って命令しながら、めいのアナルから伸びる鎖を掴んだ。マジックテープでまとめられていた鎖をバラし、伸ばした状態で端を握る。

端から見ると、スカートの中から伸びた鎖を、俺が握っているのがわかると思う。でも、新宿の街中、人が多すぎてほとんど誰にも気がつかれないようだ。

俺は、歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。
『ンヒィッ! だ、めぇ……』
すると、内股になって崩れ落ちそうになるめい。俺は、鎖を引っ張り上げて、めいを立たせる。
それを繰り返しながら歩くと、さすがに人目を引き始める。しかし、人の目を感じれば感じるほど、めいの興奮が高まっていく。
実際に今、めいの内ももには、膝まで垂れ落ちる蜜が光っている。

俺は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。
『ウゥぐぅ……ダメ、ぬ、抜けちゃいますぅっ!』
泣き顔で行ってくるめい。めいのアナルには、直径6cmものプラグが突き刺さっている。
これがすんなり入るようになるまでは、結構時間がかかったが、今では入れたまま外出が出来るまでになった。
人の嫁をガバガバアナルにするのは、何とも言えない楽しさがある。

俺は、首をブンブン左右に振りながら、泣きそうに訴えるめいを見て、久しぶりに興奮していた。
牝犬とのセックスは、もうとっくに飽きていた。拡張も一段落つき、新しいオモチャでも探そうかな? と思っていた。それが、今の牝犬のリアクションを見て、久々にS心に火がついた。

俺は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグが肛門を押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。
『だ、めぇ、ダメぇ……ご主人さまぁ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!』
めいは、泣きそうに助けを求めながら、結局イッたw

俺は、めいがイッた事で少し冷めてしまい、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。俺の手には、鎖にぶら下がった、信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。

『ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!』
めいは、叫ぶと言うほどではないが、大きめの声で言う。極太プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口に、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、3日溜めさせたクソが飛び散ったw
新宿の歩道のガードレール近くで、立ったまま派手にお漏らししためい。スカートがめくれ上がるほどの強烈な勢いで浣腸液とクソが噴出する。足下を酷い状況にしながら、めいはとろかた顔をして体を震わせている。

そして、気がついた周りの人達の、
「うわっ、マジかw」
「クソ漏らしてんじゃね?」
「AVかよw」
「いや、きったない〜い」
「最悪!」
「可哀想」
なんて声を受け、さらに体を震わせている。この状況でイクめいw 最高の気分だ。
すると、キモオタみたいな連中が、スマホで撮影を始める。こいつら、信じられないなと思いながら、もっと撮れ〜と、あおりたくなる。

めいは、逃げるようにその場を立ち去る。スカートはこのために黒色にしてるので、歩き去ってしまえば、意外と見た目は普通になる。注意して臭いをかげば、ド臭ぇ! となるんだと思うが、歩いている姿はとりあえず普通になる。

中には、歩き去るめいを追いかけながら撮影をするキモオタもいたが、俺が横からスマホを叩き落としてやったw
アスファルトに叩きつけられて、バリバリに割れる液晶。な、なにするんですか! と、キョドりながら言ってくるキモオタの鼻に、拳を埋め込みながらカンパをお願いすると、快く財布ごとカンパしてくれたw

そして二丁目を通り抜け、小さな公園に到着すると、多目的トイレに入るめい。
俺も後に続いて一緒に入ると、
『ご主人さまぁ、イッちゃいましたぁ、大勢にうんち漏らすところ見られて、数え切れないくらいイッちゃいましたぁ……ゴメンなさい……罰を下さいぃ』
と、とろけた顔で、謝罪すると見せかけてのおねだりをするめいw

めいは、すでにスカートをまくり上げて、立ちバックの格好をしている。汚れて酷い状態のスカートとは違い、お尻はほとんど汚れていない。俺は、スカートを脱がせて捨てさせると、ついでに全裸にした。そして、俺はカバンの中からホースを取りだし、水栓に繋ぐと、めいに向けて水をぶっかけた。

この時期だと、真水だと寒いと思うが、かまわずにぶっかけて綺麗にしていく。めいは、冷たいともイヤだとも言わず、水の洗礼に耐えている。よく出来たペットだw

そして、あらかた綺麗にすると、びしょ濡れのままのめいを再び立ちバックの姿勢にする。そして、カバンから取り出したローションを拳に塗り広げて、握ったままめいのアナルに押し当てる。
『あぁ、ご主人さまぁ、そのまま押し込んで下さいぃ……』
めいは、期待に声が震えている。
俺は、そのまま無造作に拳を押し込んだ。6cmのプラグが入る程度では、男の拳でのフィストはムリだ。でも、めいにとっては6cm程度はウォーミングアップだw 家での調教時には、直径8cmのディルドが入るまでになっているw

もう、ここまで来ると、元には戻らないと思う。ただ、垂れ流しになるとか、オムツ常用とかになると言われるが、アレはウソだ。ここまで拡張しても、垂れ流しにならないし、チンポを突っ込むと、驚くほど締まる。人間の括約筋は、信じられないくらい柔軟性に富んでいる。

旦那は、嫁がいつもアナルプラグを突っ込んでいる事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないw 自分の嫁が、そんな風に改造されていると知ったら、どうなるんだろうw 見てやりたいw

そして俺は、無造作に拳を突っ込んでやった。さすがにググッと肉が抵抗してくるのを感じるが、さらに力を込めると、一気にズルンと入っていく。
『おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!』
奥まで押し込まれて、ション便を漏らしながらイクめい。俺は、少しだけ慎重に奥に押し込み続ける。肛門周りは雑でいいが、やっぱり奥は破れるとヤバいw
手首を越えて、さらに入っていく拳。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、抜いていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! ご主人さまぁっ! もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! 垂れ流しにしてくださイィッ!!』
めいはお漏らしをしながら、絶叫をする。

俺は、ニヤけながらさらに押し込む。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。時間をかけて押し込んでいけば、さらにイケそうだが、もう飽きてしまったw

そして俺は、一気に引き抜いてみた。拳を握ったまま、一気に抜いたので、途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわずに引き抜いた。

『あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』
めいは、可愛い顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。
そして、ポッカリと空いたアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。俺は、拳についたクソを水で流しながら、
「クソ漏らしながらイクなよw」
と笑った。

めいは顔を真っ赤にしながら、アナルを両手で目一杯拡げた。
『ご主人さまぁ……もっとして下さい……もっと、太いの下さい……』
めいはトロンとした顔で、目の焦点まであっていない感じだ。

俺は、さすがに少し引きながらも、めいを見直した。ここまで覚悟の出来た牝犬は、なかなかいない。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。

「ほら、ローション塗れよ」
両手がふさがったので、めいにそれをさせようと指示する。
『そ、そのまま突っ込んで下さいぃ……ローションなんて、無しでイイですぅ……』
めいは、時折期待からか、恐怖からか、体をビクッとさせながら言う。

俺も、ダブルフィストは経験がない。さすがに、そこまでの拡張はするつもりもなかったからだ。そこまでいったら、確実に元に戻れない。そこまでして、責任も取れないし、取るつもりもないからだ。

だけど、今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。

俺は、そのままダブルフィストをめいのアナルに押し当てた。ローションがほとんど取れてしまっているので、滑りも悪い。
少し躊躇する俺に、
『ご主人さまぁ、罰を……くださイィッ!』
と、めいが叫んだ。その言葉に反応して、俺はダブルフィストを押し込んだ。
さすがに、まったく入る気配がない。
『ひ、ぎぃ、あぁ……ご主人さまぁ……だ、大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』
めいは、痛みをこらえながら言う。俺は、牝犬に主導権を奪われたような気がして、腹が立った。そして、壊すつもりで思いきり押し込んでやった。

メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!』
めいは、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるめい……便器に突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、ドロッとした血が流れ出した。ちょっと切れた程度ではない出血で、ちょっと慌てたが、とりあえずカバンの中からオムツを取り出してはかせた。

グチャグチャに汚れたスカートをとりあえず水洗いしてはかせて、めいを起こした。

こんな感じで、アナル拡張も行くところまで行った感じで、最近は飽きてきた。
そして俺は、最後の遊びをする気になった。
他のセフレを使って、めいのダンナにハニートラップを仕掛け、弱みを握った。真面目で嫁一途の男でも、その気になって狙えば、あっけないくらい簡単に堕ちたw

そしてめいのダンナを脅して、自宅で話をするタイミングを作った。

それにあわせて、めいの改造を仕上げた。めいの恥丘には、”牝犬"という入れ墨をし、クリトリスの包皮を全て切除した。剥き出しになったクリトリスには、リング状のピアスを貫き、胸の中央と、腰の中央にバタフライの入れ墨も入れた。思いの外時間がかかったが、なんとか家族にはバレなかったようだ。

旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。
牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。

童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。

そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw

俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。

今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。
『ご主人様、抱いていただけるんですか?』
めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。
「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」
と、それだけ言って電話を一方的に切った。

そんなことを言いながらも、めいが来るのはわかっていたので、色々と準備を始めた。普通のセックスだけでも別にいいのだが、人妻を不可逆なほど壊すのが俺の趣味だw

そしてめいは、20分ほどで到着した。人妻で、子供がすでにいる自宅から駆けつけたのに、マイクロミニに近いくらいのミニスカートに、ノーブラキャミ姿のめい。いつものことだが、あきれてしまう。
「あれ? ガキは?」
『え、駅前の託児所に、あずけてきましたぁ……』
息を切らせながら言うめい。
「その格好であずけてきたのかよw クッソ淫乱だなw」
めいは、俺のそんな言葉に体をビクッとさせながら、スカートをまくり上げた。まくり上げた中は、下着も身につけていない秘部が丸出しになる。

めいのアソコは、全くの無毛だ。俺の趣味で、永久脱毛させた。その時さすがに、
『マー君にバレちゃいます……それだけは……』
と、涙目で訴えてきためいだったが、”イヤならもう終わりだ”とだけ言って追い返したら、1週間ほど経って永久脱毛をしてやって来た。
そんな短期間で完了できるものかと思って驚いたが、もともと薄いこともあってなんとかなったらしい。
「ダンナにはなんて言うつもり?」
俺が笑いながら聞くと、
『脇とかのついでにしたって言います……』
と、理由になってない理由を言って、笑ってしまったw
でも、このパイパン化が牝犬精神に火を付けたようで、この時のめいの興奮の仕方はハンパなかった。

俺のパール入チンポにまたがると、狂ったように腰を振りながら、
『ご主人さまぁっ! もっとっ! もっとめいを改造してくださイィッ!! ご主人様の好きにしてくださイィッ!! いぃい゛い゛い゛ィグゥゥッ!!!』
と、パイパンマンコで潮吹きしながら、ビクンビクンと体を震わせた。
そして、本気汁と潮でグチョグチョになった俺のチンポを口で清めながら、
『もっと牝犬マンコを改造してくれますか?』
と、熱っぽい目で言ってきた。それから、牝犬の肉体的な改造も始まった。

もともと、定番のプレイで精神的な調教をしていたが、肉体の改造まではしていなかった。やっぱり、めいが人妻ということもあり、面倒なのもイヤだし、肉体改造系は他のセフレでやっていた。

めいは、ほとんどレイプのように俺に犯された日以来、俺のパールチンポに狂ってしまった。呼び出せばすぐ来るし、俺との生セックスのために、ピルまで飲み始めた。
俺が冗談で、
「ダンナと別れちまえよw そうしたら、家で飼ってやるよw」
と言ったら、
『ダ、ダメです……マー君とは、別れられません……でも、飼って欲しいです……ご主人様に、毎日可愛がったもらいたいですぅ……』
と、泣きながら言った。この時、俺の中でめいがセフレの中で一番のお気に入りになった。ダンナのことを大好きなのに、俺のパールチンポに夢中の若妻(子持ち)w レア中のレアキャラだと思った。

なので、必然的にダンナを絡めたプレイが多くなった。定番だが、入れながら電話をさせるのは大好物だ。
俺の趣味でスクール水着を着ためいが、秘部に開いた穴からチンポを突っ込まれて、とろけた顔をしながら電話をする。
『あ、あなた、ごめんなさい、お仕事中に……』
ダンナと電話が繋がった途端、アソコがキュゥッと締まってくる。
『うん……何時くらいかなぁって思って……あ、ぅ、うん……へへw ありがとうw』
俺のチンポを、生で奥までくわえ込みながら、ダンナと会話をするめい。
さっきから、奥の子宮口に当たったチンポが、痛いくらい締め付けられている。
『そう、だね……うん……あ、ミートローフ、に、ん、するつもり……です……ぅ』
声を必死で抑えながら、会話を続けるめい。
俺は、面白くなって腰をガンと突き上げてみた。
『ひぃんっ! あ、うぅん……つ、つまずいて……へへ、ドジだねw』
思わず声が漏れたのを、必死でごまかすめい。俺は、本当に愉快な気持ちになる。ダンナは、この牝犬のために、電話の向こうで頑張って働いている。それを、こんな風にオモチャにするのは、最高の気分だ。

『うん……私も……愛してる……』
そんな会話をするめいに、俺は少し嫉妬したのかも知れない。下から普通のペースで、突き上げピストンを始めた。
『ぅぅ……掃除、してるぅ……よw う、うん……あ、ぅ、うん……早く、あ、会いたいぃ……ンッ』
声が微妙に漏れ始める。これで気がつかないダンナも、クソボケだなと思いながら、まぁ普通は想像すらしないよなと、一人ニヤついた。

そして、なんとか電話を終えためいは、終わるとすぐに俺に抱きついてキスをしてきた。
『ご主人様ッ! 突いて下さいっ! もっとイカせてくださイィッ!』
と、とろけた顔で叫ぶ。
「なにw ダンナと電話中にイッたのかよw」
『は、はひぃっ! イキましたっ! マーくんと電話しながらぁっ、ご主人様のイボチンでイキましたぁっ!! イィくぅっ!!』
めいは絶叫しながら、またすぐにイッた。

「イキすぎw 旦那のチンポじゃダメなのかよw」
『だ、だってぇ、パール入ってないからぁ……太さも足りないからぁ……ご主人様のチンポじゃないと、イケなくなっちゃいましたぁ!』
酷い事を言いながら、また腰を振り始めためい。
「ヒデぇなw そろそろイクぞ。どこに欲しい?」
『中にくださイィッ! 牝犬の発情マンコに、たっぷり注いでくださイィッ!!』
「ほらw イクっ」
『ンあぁっ!! ご主人さまぁっ! 熱いの出てますぅっ! ありがとうございますぅっ!』
中出しされて、全身で喜びをあらわすめいを見て、本当に牝犬だなと笑えてきた。

こうやって中出しをした日は、必ずタンポンでフタをさせて、そのまま家に帰らせる。他人の精液を体内に満たしたまま、旦那や子供に接するめい。それを想像すると、支配欲が満たされる。

そして、そんな風にした夜は、結構遅い時間にめいからメールが届く。めいは、旦那や子供を裏切った状態で家にいるだけで、数回はイッてしまうそうだ。食卓で家族水入らずで楽しく食事をしながら、密かにイクめい。ガキと一緒に風呂に入りながら、シャンプーしている隙に思いきりオナってイクめい。まさかガキも、自分の母親がクッソ淫乱で、シャンプーしている後ろでオナってるとは夢にも思ってないだろうなと思うと、笑えてくる。

そして家族が寝静まった後、タンポンを引き抜き、ドロッと流れ出てきた精子を口に含むと、狂ったようにディルドでオナるそうだw
そして、ディルドでイキまくった後、俺にメールで、
”ご主人様の中出し精子、飲ませていただいて良いですか?”
と、メールしてくる。
俺は、精液を口に含んだまま寝室に戻り、寝てる旦那のチンポをしゃぶれと命令する。そして、旦那が目を覚まして、チンポを突っ込んできたら飲み込んで良いと指示した。そして、すぐにディープキスをしろとも命令したw

めいは、この命令を読んだ瞬間に、まず1回イクそうだw そして、指示どおりにするらしい。旦那も、少しとは言え俺の精液を飲まされて、可哀想だと思うw

永久脱毛前は、こんなプレイをよくしていた。

そして最近は、不可逆的なプレイにハマっている。
今日も電話で呼び出して、すぐにやって来ためい。そのまま一緒に出かける。俺の買い物に付き合わせて、スマホのアクセサリーや、時計を買ってもらう。全て旦那のクレジットカードでの決済だが、高給取りで、めいに家計を全て任せている旦那は、気がつきもしないそうだ。俺は、携帯代や家賃まで、この牝犬に払わせているw

そして、俺のズボンを買いに伊勢丹に向かう。
『ご、ご主人さまぁ……もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……』
めいは、苦しげな顔で訴えてくる。

しかし、本当に笑える。この牝犬の旦那は、必死で頑張って働いているはずだ。外資系の会社は、超実力主義で、ひとときも気が休まらないと聞く。そんな戦場みたいなところで頑張ってるのに、嫁が他の男にいいようにオモチャにされ、貢がされている現実。
目の前でこの現実を見せて、笑ってやりたいw

もう少しこの牝犬を壊して、ある程度金を引っ張った後で、実際にそうするつもりだ。驚く顔を見ながら、俺は気持ち良く高笑いすると思う。でも、めいはその状況で、多分イクw

苦しげに限界を訴えるめいに、
「何が限界だよw 限界って口に出した瞬間、限界は来るんだぞ。頑張れw」
俺は、テキトーに言う。
『ひ、ぐぅ……も、ウゥ……歩く、たび、にぃ……あ、アッ!』
「見せて見ろ」
『こ、ここでですか?」
聞き返すめいの頬を、軽く張る俺。小さなパチンという音が響くが、雑踏の音に紛れて誰にも気がつかれない。

『ひぃっ!』
短く悲鳴をあげながら、めいがスカートをめくる。ノーパンで、お尻のところに鎖が見える。
「しっかりハマってるだろ? 抜きたいのか?」
『も、もう、限界で、すぅ……』
真っ青な顔で訴えかけてくるめい。
「じゃあ、トイレ行くぞ。歩けよ」
俺はそう言って命令しながら、めいのアナルから伸びる鎖を掴んだ。マジックテープでまとめられていた鎖をバラし、伸ばした状態で端を握る。

端から見ると、スカートの中から伸びた鎖を、俺が握っているのがわかると思う。でも、新宿の街中、人が多すぎてほとんど誰にも気がつかれないようだ。

俺は、歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。
『ンヒィッ! だ、めぇ……』
すると、内股になって崩れ落ちそうになるめい。俺は、鎖を引っ張り上げて、めいを立たせる。
それを繰り返しながら歩くと、さすがに人目を引き始める。しかし、人の目を感じれば感じるほど、めいの興奮が高まっていく。
実際に今、めいの内ももには、膝まで垂れ落ちる蜜が光っている。

俺は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。
『ウゥぐぅ……ダメ、ぬ、抜けちゃいますぅっ!』
泣き顔で行ってくるめい。めいのアナルには、直径6cmものプラグが突き刺さっている。
これがすんなり入るようになるまでは、結構時間がかかったが、今では入れたまま外出が出来るまでになった。
人の嫁をガバガバアナルにするのは、何とも言えない楽しさがある。

俺は、首をブンブン左右に振りながら、泣きそうに訴えるめいを見て、久しぶりに興奮していた。
牝犬とのセックスは、もうとっくに飽きていた。拡張も一段落つき、新しいオモチャでも探そうかな? と思っていた。それが、今の牝犬のリアクションを見て、久々にS心に火がついた。

俺は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグが肛門を押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。
『だ、めぇ、ダメぇ……ご主人さまぁ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!』
めいは、泣きそうに助けを求めながら、結局イッたw

俺は、めいがイッた事で少し冷めてしまい、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。俺の手には、鎖にぶら下がった、信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。

『ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!』
めいは、叫ぶと言うほどではないが、大きめの声で言う。極太プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口に、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、3日溜めさせたクソが飛び散ったw
新宿の歩道のガードレール近くで、立ったまま派手にお漏らししためい。スカートがめくれ上がるほどの強烈な勢いで浣腸液とクソが噴出する。足下を酷い状況にしながら、めいはとろかた顔をして体を震わせている。

そして、気がついた周りの人達の、
「うわっ、マジかw」
「クソ漏らしてんじゃね?」
「AVかよw」
「いや、きったない?い」
「最悪!」
「可哀想」
なんて声を受け、さらに体を震わせている。この状況でイクめいw 最高の気分だ。
すると、キモオタみたいな連中が、スマホで撮影を始める。こいつら、信じられないなと思いながら、もっと撮れ?と、あおりたくなる。

めいは、逃げるようにその場を立ち去る。スカートはこのために黒色にしてるので、歩き去ってしまえば、意外と見た目は普通になる。注意して臭いをかげば、ド臭ぇ! となるんだと思うが、歩いている姿はとりあえず普通になる。

中には、歩き去るめいを追いかけながら撮影をするキモオタもいたが、俺が横からスマホを叩き落としてやったw
アスファルトに叩きつけられて、バリバリに割れる液晶。な、なにするんですか! と、キョドりながら言ってくるキモオタの鼻に、拳を埋め込みながらカンパをお願いすると、快く財布ごとカンパしてくれたw

そして二丁目を通り抜け、小さな公園に到着すると、多目的トイレに入るめい。
俺も後に続いて一緒に入ると、
『ご主人さまぁ、イッちゃいましたぁ、大勢にうんち漏らすところ見られて、数え切れないくらいイッちゃいましたぁ……ゴメンなさい……罰を下さいぃ』
と、とろけた顔で、謝罪すると見せかけてのおねだりをするめいw

めいは、すでにスカートをまくり上げて、立ちバックの格好をしている。汚れて酷い状態のスカートとは違い、お尻はほとんど汚れていない。俺は、スカートを脱がせて捨てさせると、ついでに全裸にした。そして、俺はカバンの中からホースを取りだし、水栓に繋ぐと、めいに向けて水をぶっかけた。

この時期だと、真水だと寒いと思うが、かまわずにぶっかけて綺麗にしていく。めいは、冷たいともイヤだとも言わず、水の洗礼に耐えている。よく出来たペットだw

そして、あらかた綺麗にすると、びしょ濡れのままのめいを再び立ちバックの姿勢にする。そして、カバンから取り出したローションを拳に塗り広げて、握ったままめいのアナルに押し当てる。
『あぁ、ご主人さまぁ、そのまま押し込んで下さいぃ……』
めいは、期待に声が震えている。
俺は、そのまま無造作に拳を押し込んだ。6cmのプラグが入る程度では、男の拳でのフィストはムリだ。でも、めいにとっては6cm程度はウォーミングアップだw 家での調教時には、直径8cmのディルドが入るまでになっているw

もう、ここまで来ると、元には戻らないと思う。ただ、垂れ流しになるとか、オムツ常用とかになると言われるが、アレはウソだ。ここまで拡張しても、垂れ流しにならないし、チンポを突っ込むと、驚くほど締まる。人間の括約筋は、信じられないくらい柔軟性に富んでいる。

旦那は、嫁がいつもアナルプラグを突っ込んでいる事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないw 自分の嫁が、そんな風に改造されていると知ったら、どうなるんだろうw 見てやりたいw

そして俺は、無造作に拳を突っ込んでやった。さすがにググッと肉が抵抗してくるのを感じるが、さらに力を込めると、一気にズルンと入っていく。
『おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!』
奥まで押し込まれて、ション便を漏らしながらイクめい。俺は、少しだけ慎重に奥に押し込み続ける。肛門周りは雑でいいが、やっぱり奥は破れるとヤバいw
手首を越えて、さらに入っていく拳。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、抜いていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! ご主人さまぁっ! もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! 垂れ流しにしてくださイィッ!!』
めいはお漏らしをしながら、絶叫をする。

俺は、ニヤけながらさらに押し込む。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。時間をかけて押し込んでいけば、さらにイケそうだが、もう飽きてしまったw

そして俺は、一気に引き抜いてみた。拳を握ったまま、一気に抜いたので、途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわずに引き抜いた。

『あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』
めいは、可愛い顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。
そして、ポッカリと空いたアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。俺は、拳についたクソを水で流しながら、
「クソ漏らしながらイクなよw」
と笑った。

めいは顔を真っ赤にしながら、アナルを両手で目一杯拡げた。
『ご主人さまぁ……もっとして下さい……もっと、太いの下さい……』
めいはトロンとした顔で、目の焦点まであっていない感じだ。

俺は、さすがに少し引きながらも、めいを見直した。ここまで覚悟の出来た牝犬は、なかなかいない。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。

「ほら、ローション塗れよ」
両手がふさがったので、めいにそれをさせようと指示する。
『そ、そのまま突っ込んで下さいぃ……ローションなんて、無しでイイですぅ……』
めいは、時折期待からか、恐怖からか、体をビクッとさせながら言う。

俺も、ダブルフィストは経験がない。さすがに、そこまでの拡張はするつもりもなかったからだ。そこまでいったら、確実に元に戻れない。そこまでして、責任も取れないし、取るつもりもないからだ。

だけど、今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。

俺は、そのままダブルフィストをめいのアナルに押し当てた。ローションがほとんど取れてしまっているので、滑りも悪い。
少し躊躇する俺に、
『ご主人さまぁ、罰を……くださイィッ!』
と、めいが叫んだ。その言葉に反応して、俺はダブルフィストを押し込んだ。
さすがに、まったく入る気配がない。
『ひ、ぎぃ、あぁ……ご主人さまぁ……だ、大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』
めいは、痛みをこらえながら言う。俺は、牝犬に主導権を奪われたような気がして、腹が立った。そして、壊すつもりで思いきり押し込んでやった。

メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!』
めいは、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるめい……便器に突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、ドロッとした血が流れ出した。ちょっと切れた程度ではない出血で、ちょっと慌てたが、とりあえずカバンの中からオムツを取り出してはかせた。

グチャグチャに汚れたスカートをとりあえず水洗いしてはかせて、めいを起こした。

こんな感じで、アナル拡張も行くところまで行った感じで、最近は飽きてきた。
そして俺は、最後の遊びをする気になった。
他のセフレを使って、めいのダンナにハニートラップを仕掛け、弱みを握った。真面目で嫁一途の男でも、その気になって狙えば、あっけないくらい簡単に堕ちたw

そしてめいのダンナを脅して、自宅で話をするタイミングを作った。

それにあわせて、めいの改造を仕上げた。めいの恥丘には、”牝犬"という入れ墨をし、クリトリスの包皮を全て切除した。剥き出しになったクリトリスには、リング状のピアスを貫き、胸の中央と、腰の中央にバタフライの入れ墨も入れた。思いの外時間がかかったが、なんとか家族にはバレなかったようだ。


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