萌え体験談

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ショートパンツを見ると

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
「な、何やってんだよ!!」
僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?w 優佳ちゃんと遊んでるんだよ。」

優佳を見ると、明らかに様子がおかしく
目をしっかり開けているのに、ぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよw どうするよ?」
「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている、村松達の輪に割って入りました。
しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」
「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は、死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて
今度は胸に手を伸ばしました。
嫌々っと優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけると
そのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」
明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。
しかし、優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」
粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな」

「その前に、だいぶ気持ち良くなるけどなw」
言いながら村松は、優佳のシャツのボタンを外していきました。

「ヤ、ヤメロ!!」
止めようと必死になっても二人掛かりで抑えられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体ないよ」
言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法薬な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」
「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、
店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね?ツルツル。18だっけ17だっけ?」
知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

『ぽとっ』と音を立てて
あのショートパンツが、床に落ちました。
この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」
突然、僕は無理やり上半身を起こされました。
状況を把握できるようになりましたが、
今までソファに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」
村松の声がする方を見ると・・・

「な、なんということを・・」

優佳は一人掛けのソファに座らされていました。
全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って、
万歳のように頭上へ上げさせ、
僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原、、、と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で、村松達は「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って
車で出ていきました。

僕は、一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話しかけることはありませんでした。
村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、
時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが現在は知りません。
村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。
僕は、不動産仲介業に先日就職しました。高校出たばかりの女性先輩に使われています。
(完)

彼女の友達にいたずら

先日起きたエロい体験を話したいと思う。

とりあえずスペック

俺 21歳 社会人 彼女がプリクラを友達に見せると、9割の人には「優しそうだね」って返される顔

彼女 21歳 社会人 超低身長、ちょいぽっちゃり

現在アパートで二人暮らし中

彼女のスペックも簡単に書いたが、
今回のメインは彼女じゃないのであまり気にしないで欲しい。

本題に入ります。

先日の金曜日の仕事中に、彼女から突然「今日あたしの友達がうちに泊まりに来るから!」というメールが送られてきた。
詳しく聞くと、彼女の会社の同期の女の子らしい。
翌日の土曜日にお出かけするために、そこから一番距離の近いうちに集まるのだそう。

俺は翌日も仕事があったのだが、まぁ迷惑はかけられないだろうしなにより女の子が泊まりに来るのは嬉しいので、仕事帰りにお酒とかお菓子とか買っていってあげることにした。
その時初めて遊びに来る人数を聞いたのだが、1人かと思ってたらなんと3人も来るらしい。
「それなんてer…」的な展開にちょっと浮かれつつ、家に帰る。

夜の11時頃に最寄りの駅に来るということでそれまでに部屋の片付け等進めるのだが、俺は先にシャワーを浴びたあとに浴室だけはこれ以上ないくらい念入りに掃除をしておくことにした。(これが後で幸を奏す)

そんなこんなで時間になり、彼女とともに駅へ迎えに行く。

小さい駅だし11時なので人もあまりいなく、友達の3人はすぐに見つかった。

これから事前に彼女から聞いていた話と、俺の見た印象を含めて彼女たちのスペックを紹介する。ちなみにみんな仮名。

○エリちゃん 22歳 
正直なところ顔はそこまで可愛くなかったけど、胸がデカイ。(彼女の情報ではFらしい)

○アヤさん  24歳 
スレンダーで普通に美人。3つしか違わないのに大人の色気って感じがする。

○ユウコちゃん21歳
タレント?の小島瑠璃子似で、ルックスが超俺好み。おしとやかなんだけど、服装はちょっとギャルっぽい感じ。デニムのミニスカートから出る生足が眩しい。

荷物とか持ってあげて好感度upを狙いつつ、家に着く。

とりあえず飲もうってことになり、買っておいた缶チューハイだのビールだので乾杯。
俺も混ぜてくれて、いろいろ話しながら楽しく飲み進める。(座卓で飲んでたので、俺はしっかりとユウコちゃんの正面をキープし、パンチラをゲット。ピンクでした(*´∀`)

一時間ほど飲んでると、だんだんみんなの俺に対する警戒心も解けるし、いい感じに体が熱くなるから上着とか脱いでいっちゃうんだよね。
エリちゃんは胸元の空いた服着てるから、前かがみになると谷間が丸見えだし、アヤさんもブラウスのボタンの隙間からブラが見えてる。

そんなこんなで俺もいい気分で飲んでたんだけど、流石に明日仕事だから寝ないといけない。
みんなに「明日朝早いから」と告げて、寝室へ。そのまま静かに眠りにつきました。。





って、そんなわけ無いでしょう!
このチャンスを逃せるわけがない!

俺は寝たふりをしながら、機会を伺っていると、、

夜中の2時を過ぎた頃から、みんなの話し声が聞こえなくなっていることに気づく。

来た・・・この時が・・

静かに寝室を離れ、みんなのいるリビングへ近づく。
そ?っと中の様子を伺うと、、

みんな爆睡中!(゚∀゚*)

待った甲斐がありました。しかもお酒が入ってるから、ちょっとやそっとじゃ起きないであろう。

俺は早速行動に移す。

まずはエリちゃんに近づく。
さすがFカップ、仰向けで寝ててもものすごい存在感。

しかもさっき寝たふりをしている時にちらっと聞いてしまったのだが、
エリちゃんは睡眠時はノーブラ派らしい。
俺が起きているときはしっかりブラをしていたが、俺が寝たのとお酒が入って気が緩んだのか、ブラを外している!(カバンに外したブラが入ってた。タグを見たらGの文字が。あれ?逆サバ読み?)

寝息とともに上下する二つの大きな球体。服はTシャツの様な生地なので、その先っぽの突起もしっかりと出ている。
とりあえず指でつついてみると、想像以上の弾力に驚いた。
やはり若いので肌の質がいいのだろう。(歳のいってる人の胸を触ったことはないが、一般論)
特に起きそうな様子もないので、今度は両手でしっかりと揉みしだいてみる。
「ぽよんぽよん」
ヤバイ超柔らかいし超デカイ。
実は彼女もDカップあるので、大きい胸はそれなりに触り慣れてるつもりだったけどこれはレベルが違う。
ノーブラなので触り心地もよく、形容のし難い快感にしばらく浸っていた。

もう我慢できなくなってきたので、次はもちろんめくりますよね。服。
胸元の大きく空いた服だったので上からめくっていくほうが脱がしやすく、
袖を肩から外すとすんなりと生おっぱいが飛び出てきた。

デカイだけじゃなくて乳首も超綺麗で、顔さえ見なければかなりのレベルのおっぱいだったと思う。
早速生おっぱいを堪能することに。

服の上からとはまた違った感触で、肌のスベスベ感が気持ちよかった。
たまに乳首を攻撃すると、みるみるうちに乳首が勃っていくのだが、乳首に弱いのか反応が大きくなってくるため、起きる危険性も考えそこで終了。

当然服を戻す前にデジカメでおっぱい撮影。とうぶんのオカズgetだぜ!

次回はお気に入りのユウカちゃんにいたずらした話。

清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。

そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。

ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・

話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。

男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに
答えているのが分かる。

声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。

家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。

1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビ
ニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。

窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。

頭の中がパニックになり、
ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてう。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声が
かすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。

その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。

頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話
から進まない。

でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをは
くようになった。化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしてい
る感じもする。

あの男の影響かもと思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれ
た。

楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあっ
た。思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶり
な胸、くびれが眩しかった。

彼女は「これはヤバいからダメ?」とか言ってすぐに隠してしまっ
た。

見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。

ふざけたふりで「もっと見せろよ?」とか言ってみたが、それ以
上見せてくれなかった。

その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。

もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があっ
た。

2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。

灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。

前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か
言っている。

喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。

「あっ、あっ、あーっ!」
「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。

男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい
感じ。
(全部は聞こえず)

それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ませ
ん・・」とか言ってる。

すすり泣くような声さえ聞こえた。

何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてく
れ。。。

夫が不倫してHIV感染

旦那が不倫相手からHIVうつされてた事が判明しました。

浮気判明してから性病が心配になって、検査しようと旦那を説得。
先日2人で検査に行ったら、旦那のみ陽性。

まだ旦那の事を愛してるし、再構築したいけど、
これからの事がとても不安です。

HIVに感染したらSEX出来ないね。
確か、傷害罪とかになるんじゃなかったっけ。

128です。
HIV判明してからの旦那は、
「俺とは別れたほうが幸せになれる。俺は最低な人間なのでこのまま死んだ方がいい」
と毎日言っています。

猛反省していた旦那を信じて再構築する決意を固めていただけに、
気持ちは複雑です。

別れるのはいつでも出来るし
気持ちが落ち着いて考えがまとまるまでゆっくり悩めばいいんじゃない?
日常生活ではうつらないんだし。
HIV感染って事は風俗とか行ってる可能性が高いですね。

子供いるのに生で浮気して自分だけでなく家族の人生狂わせるような迂闊な人の
食事管理と服薬管理と通院のサポートとかできます?
発症しなくても免疫なくて体力落ちてきて表面上元気に見えても今までと同じ生活はできないし
仕事続けられない人も多いし、よそから感染症もらうことに神経質になったら
お子さんと一緒にプールや海も難しくなる

支えてくなかでふと辛くなったときに家族を苦しめている病気の原因が旦那が
自分たちを裏切って性欲にはしった結果だなんてことを考えるとしんどすぎるよ
今はかわいそう支えたいって思うかもしれないけどほんと冷静になってくださいね

まさに因果応報だね?
不倫相手はどうしてるんだろう?
もしかして感染してることすら知らないのかな?

知ってたなら訴えられそうだけど、風俗かもしれないよね。
前にすっごい美人の風俗嬢がHIV感染してるの店も承知で
雇ってたって聞いたことがある。腐ってるよね。

キャリアの人はSEXすると、傷害罪で逮捕じゃなかったっけ?

子供が苛められそう…エイズの子とか言われて

自分とか子供とかが感染する前に覚めてほしいな。
悲惨すぎるから。

婚活クソババアにならないよう正直に生きる

最近は「三平」(平均的な年収・平凡な外見・平穏な性格)の男性と結婚したいと表向きは言っているにもかかわらず、実際に相手に求める年収は平均より上の682万という、羊の皮をかぶった欲深い婚活女子が増えていることがメディアでも多く報じられています。

こういう女性は婚活パーティーであさましく高収入の男を狙い、とんでもなくギラギラした目つきをしている場合が多いです。あなたが賢い女子ならば、いますぐに「平均でいいです」なんてウソはやめましょう。

素直にカネがあるオトコがいいことを認め、「オトコ=歩くATM」とはっきりと開き直るのです。「オトコ」がコンビニや銀行にあるATMにしか見えなくなれば、もうこっちのもの。あとは女性の武器をフル活用するだけで、“歩くATM”を自分の物にできるんです。

今回はそんな「歩くATM(以下ATM)」たちを落とし、効率よく現金を引き出すための簡単な5つのステップについてお教えしたいと思います。

1.ユニクロで一番売れているTシャツとジーパンで婚活パーティーに行く
婚活パーティーに行く女には、「カネ目当てなんじゃないか…?」とATMは警戒している場合が多いです。昔付き合っていたオトコにでもプレゼントされたブランドバッグを携えながら婚活に励もうとしているあなたは要注意。その時点で婚活失敗だと思ってください。

正解は、「速攻で質屋に入れてユニクロへ行き、一番人気のあるTシャツとジーンズを店員に聞いて購入し、婚活パーティーへ行く」です。可能であればTシャツはメンズのXSサイズを買いましょう。

『ユニクロで一番人気のあるTシャツ=ATMがそれを知っている可能性が高い』。つ・ま・り、『ユニクロのTシャツを着ている=安いオンナでカネがかからない』と思わせ、まずはATMをだましましょう。こうして相手を油断させることで、あとからジャンジャンバリバリお金を引き出せるATMを捕まえることができるというわけです。

2.初デートの食事は高級ホテルの近くにあるファミレスで安いチューハイやワインを飲みまくる
初デートの定番といえばちょっとオシャレなレストランで食事をすることが多いですが、ATMはまだ貴女を安いオンナだと思っているので牙を見せるのはやめておきましょう。とりあえず食事に誘われたら、高級ホテルが近くにあるファミレスが良いです。

そして食事は適当に軽いものをつまみながら、安いチューハイやワインを飲むべし。ガストの氷結ストロングかサイゼリヤのデカンタ・ワインがおススメです。ちょっと酔ってきたら「ワタシ、酔ってきちゃった……」とさりげなくATMに詰め寄り、アルコールが含まれた熱い吐息をATMに吹きかければ、あとは「じゃあホテルで休憩しよっか!」とバカなATMは貴女を近くの高級ホテルに連れて行くはずです。

もし東横インや安ラブホに連れて行かれそうになったら、一気に酔いを醒ましてすぐ家に帰ってください。そのATMは、カラッカラのハズレなのでまた婚活パーティーに行って、今度こそお金がたんまり入ったATMを捕まえましょう。

3.高級ホテルでルームサービスにカツ丼を頼ませてみる
高級ホテルでお楽しみのあとちょっと小腹がすいたら、ATMに「かつ丼食べたいにゃん☆」とちょっと甘えてみましょう。ここで肝心なのは、“そのホテルのルームサービスにないものを頼む”ということです。もしヒルトンなどかつ丼があるホテルの場合は、からあげ丼でも頼んでみてください。そのとき、ATMはどう動くのか? 貴女のためにどれだけ、おカネと体を使えるかがわかります。

たとえばATMがその高級ホテルの顔なじみだった場合は、フロントも多少ムリは聞くと思いますので、いくらか包めばかつ丼ぐらい作るでしょう。『高級ホテルに顔が利く=良質なATM』。このキーワードはATMを扱ううえでとても重要なので、必ず覚えておいてください。近所のかつやにカツ丼を買いに行った場合は、すぐに身支度をして出て行ったうえで音信不通にしてください。そのATMはただのパシリにしか使えません。

4.チェックアウトの際に会計で使うクレジットカードの種類を、スナイパーのごとくチェックする
このデートでもっとも肝心な場面です。フロントでチェックアウトをする際にATMはおそらくクレジットカードを使うと思いますが、絶対にカードの種類は見ておいてください。もし視力に自信が無い場合は小型カメラや双眼鏡を使ってでも見てください。絶対にです。なぜかというと、使用したカードの種類でATMのレベルが分かるのです。以下にカード別のATMレベルを記載しますので、参考にしてください。

一流ATM=アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード、ダイナースクラブ・プレミアムカード、SBIワールドカードなど
二流ATM=各社プラチナカード
三流ATM=各社ゴールドカード・ビジネスカード
ポンコツATM=一般カード
論外=現金払い・学生カード

5.速攻で入籍して子供を作り、車や戸建住宅、マンションなどの共有財産を作りまくる
貴女のために高級ホテルをとり、カツ丼をルームサービスで持ってこさせるATMは、たった一夜にして貴女に訓練されたも同然。熱が冷めないうちに役所へ行き、早急に入籍しましょう。結婚して子供でもできてしまえばそのATMは貴女の物。おめでとうございます!

そしてマンションや戸建住宅、高級車をATMのカネで買いましょう。もしATMを使いすぎて離婚を申し出られたら「夫婦の財産って共有だよね?」や「アナタのお給料だったら養育費毎月○○円ぐらい余裕だよね?」と多少ふっかけて、万が一離婚されても定期的にATMからカネを引き出せるようにしておいたり、車や持ち家を作れたら貴女の勝ちです。

ただ、やっぱりあまり後味の良いものではありませんので、貴女がゲットしたATMのレベルに合わせて使い込むカネは調節してください。しかし、男性をATMと見るか伴侶と見るかも貴女次第です。ウソをつきつづけて婚活クソババアにならないために、どちらにせよ正直に生きることだけは心がけた方がよいでしょう。それでは良い恋愛を。

【婚活女子に向けた恋愛コラム】(文:アンドロメダ銀子)


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