萌え体験談

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初めてのお義母さん

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行く事になった。

俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段 気が合い話しが合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。

こんな事は、今までにも何回か有り 何も気にならずに世話をして来たのに
今回は、妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、
義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
「抱き合っている」っていう感じがして、ドキドキした。

義母に肩を貸して、抱き抱える様に義母の部屋まで行き、
ベッドに仰向けに寝かせる為に、お嬢さま抱っこで抱き上げたら 
義母がふざけて『降ろしちゃダメ~』と、首に抱きついてきた。
ベッドに降ろしても手を放さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み
覆い被さって抱き寄せて、シャツの上からオッパイを揉む・・・ 
義母は『コラ』と俺の手を抑えるが軽くオッパイに押し付けてるだけ…
抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。

唇を吸い合いながら、義母のズボンのベルトを外すと
義母が、口では『バカ ー』って言いながらも、脱がせ易い様に腰を上げた。
ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し
俺も下半身裸になって、義母に覆い被さって抱き締める。

オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき
花びらを撫で、かき分けて指を挿し込むと ゥッ と力が入っている。
指先を動かしているとグッショリ濡れてきて、指を締め付ける。
膣から撫で上げ指がクリトリスに触れると、全身が ピク ッと反応する。
そっと触れる程度に、撫でたり抑えたり・・・軽くツマムと
堪え切れなくなった義母が、脚をすぼめ『ネェ・・・もう来て』
しがみついて甘えた様な仕草が可愛い~

憧れの義母と、初めてのエッチに感動・・・
もう濡れ濡れの花びらを広げ、ムスコを押し当てると ゆっくり差し込む…
義母の中へジワ ジワ‐ッと入り込んでいく感触が何とも言えない。 
温かい義母の膣が、俺を包み込んでくれる様な感じだった。
一番奥まで挿し込んだ所で義母を抱きしめ 『お義母さん』・・・
義母も、力強く抱き返して『健さん…』・・・ 
 
突き始めると、最初の内は俺にやらせてるだけだった義母が
だんだん俺の背中にまわした手に力が入ってきた。 
その内に激しく突くと、義母の動きも早くなり激しく腰を突き上げ
『 ァ~ッ 』・・・『 ィャ ~~~ 』・・・『 ァ~~… 』喘ぎ声を上げる。 
次第に呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら『健さん』 ・・・ 
思いっきり体を仰け反らせて『 ァーッ… イック~ッ 』と、しがみついてきた。

義母は、イッタ後も抱き付いたままで、時々膣をキューッと締めつける。
『 恥ずかしいぐらい 凄くヨカッタ・・・』
しばらく抱き合って口を吸い合い、快感の余韻を味わっていたら、
義母が耳元で『 私は酔っ払って、夢を見てるのよね~』
いたずらっぽい目で俺を見ながら キュッと膣を締める仕草が可愛い。 

抱き締めて唇を吸いオッパイを揉んでいる内に気分が盛り上がってきて
2回目を突き始めたら、義母はビックリしていたが
快感の余韻に浸っていたら、妻たちが帰って来た車の音がした。

義母は『あらあら、アンタの奥さまがお帰りになったわよ…』と
慌てもせずに抱き締めている。 
俺も『もっと ゆっくりして来れば、もう1回出来たのに~・・・』と
義母にしがみ付き口を吸い、ギュッと強く抱き締めて
名残りを惜しんで、深く2~3回突いてから体を離す。

義母は、ティッシュで俺のムスコを拭いてくれながら
『 私ゃ 酔っていて、何も知らんかったからね・・・オヤチュミ 』と 
ムスコにだけ チュー して、さっさと布団に潜り込んでしまった。

布団の中から『ねぇ 私まだ裸よ、もう一回来てもいいよ~』
『ねぇねぇ、今度は 2人が裸の時 お嬢さま抱っこ してネ』
言いたい放題の事を言ってる、愉しい義母・・・
布団をめくって『お義母さん大好きですよ、おやすみ~』チュッ
『まだ居るの?早く帰らないと、バレちゃっても知らないよ』
『ねぇ、バレたら私も一緒に逃げてあげようか~? アッハハ~』

それからは、家族の目が届かない所で、抱き合ったり、キスしたり
すれ違う時に指でオッパイをつっ突いたり、後ろから抱きついたり、 
家の中でも、密かに恋愛気分を愉しんで…今 青春真っ盛り・・・

パンツ丸見え

ある日の昼休みも終盤に差し掛かってきたころ。
技術の授業を受ける教室に、部活で使う道具を借りに行った。
その教室は外からも入れる。単に外からの入り口のほうが近かったのでそこから入ろうと近づいたときのことだった。
教室には女子が2人いた。その1人(後にエミちゃんという名前を知る)が長机の奥に置いてある物を取ろうと机に腹這いになっている光景がいきなり目に入る。
スカートの中が見えそうになっていて思わずドキリとして足を止めるが、エミちゃんはさらに這うように頑張ってるうちに白いパンツが丸見え状態に。
少しして目当ての物になんとか手が届いたようで普通にイスに座るエミちゃん。が、外から見られてるなんてまるで気づいてないようだった。
すぐ教室に入ると見てたことがバレそうなので少し時間を置いてから入った。
こっちを見てくる2人。顔を見るとエミちゃんはなかなか可愛くてますます興奮してしまった。
ひとまず目的の道具を探すが、エミちゃんが気になって探しつつチラチラ見た。
すると今度はイスの上に足を乗せだすエミちゃん。足も軽く開いていて今度は前から白いパンツが見える。
とっさに釘付けになっていると、あっ、と気づかれてスカートを押さえるようにしつつそっと足を下ろしていた。
恥ずかしそうに見えたので、バレた焦りよりもそんなエミちゃんが可愛いという気持ちのほうが上回った。
正直それ以来すっかりエミちゃんが気になって、当時は知らなかった名前を調べたり、集会などで探したりした。
そしていっぱいオカズにした。あの前も後ろも丸見えだった下半身を好きなようにしたくてたまらなかった。

妻を貸出してしまった

(1)プロローグ

 私は愛する妻・香里を他人に貸し出すなんて絶対に考えられないと思っていた。香里を愛していたし、愛してくれていた。

 生きると言うことの難しさを教わった時でもあった。何もかも夢を描いて努力すれば、思いのままになると信じていたしこれまではその夢を実現できた。順風万風であった。

 サラリーマン時代、会社の営業職コンテストで社長賞を3回獲得した。それで30歳で部長職になった。ある社長から脱サラするのであれば、出資してやると言われた。

 チャンス到来と3千万円の出資を受けて脱サラした。最初の3年間は順風に売り上げも増加して行き、1千600万円を返還してオーナーと私の株式比率を53%にした。

 アメリカのリーマンショックもあり、売り上げが激減してきた。販売店舗を6店に拡大していたので、余剰金1千万円も底をついてしまった。銀行から金を借りようとしていたらオーナーから電話があった。

「3千万貸すので奥様を毎週1晩預けるという条件で無利子にする」
 オーナーの森田は、隣県の中堅の建設会社であった。大学の先輩であり、女かを数人囲っていた。

 その女達が独立したり、結婚したりして皆無になっていた。2回ばかり我が家に来たことがある。
「香里さん素敵な奥様だ。俺の理想の女だ」
 ということを聞いたことがある。

 忘れていたのだ。森田先輩は香里を狙っていたのだということに気が付いたが後の祭りである。遊びに来るときは、高級ブランドバッグを香里にプレゼントしていた。香里も好感を抱いている先輩であった。

 私が香里と先輩とデートすれば融資してくれるとは言えなかった。
 そのことを見越していた。
「香里と3人で食事会を提案してきた」

 香里は喜んでいる。
 土曜日の夜、子供を実家に預けてO市の豪華なアメリカ系のホテルに行った。
 ホテルの最上階にあるレストランで食事をした。森田先輩は、香里に同じブランドの時計とネックレスとイヤリングをプレゼントした。

 香里は完全に先輩のペースに巻き込まれていった。ワインで酔わされている。
「ご主人の会社がピンチの様なのです。私が無利子で3千万円、融資しますので香里さんは毎週、私と付き合ってくれますか」
「付き合うと言うことは----」
「そう、夕方から翌日の夕方まで私の妻になって頂くと言うことになります」
「私には、主人がいます」
「判っています」
「私は、妻に先立たれました。一人暮らしで二年間過ごしてきましたが寂しいです。あなたのように明るくて笑顔のある人に慰めて貰いのです」

「私で宜しいのですか」
「あなたが必要なのです」

 香里は酔って思考力が落ちていた。
「あなたの先輩を慰めてよいですか」
 香里がこんなに簡単に同情すると思わなかったが覚悟していたことである。
「香里に任せるから----」
「森田さん、私で良ければお願いします。パパの融資の件もお願いします」

「良かった。香里さんが納得してくれて--」
 香里と握手する二人がいる。そして、香里に唇を近づけると目を閉じて受け入れている。薄暗いレストランの中で舌を絡めている。

 香里は、森田先輩に促されるままに先輩とスィートルームに消えて行った。空虚感に襲われる私がいた。このようになることを期待している私と拒否して欲しかった私が交差していた。虚しくシングルルームに籠った。

(2)妻のいないベッドで

 3千万円を貸して貰う為にという思いがあったが妻を奪われた一人寝のベッドは屈辱でしかなかった。眠られずにいると香里が心配になってくる。
 二人のいる部屋の前に行くが物音ひとつ聞こえない。ドアに耳を付けるがなのも聞こえなかった。

 戻ろうとしたときに、
「あっっっっあぅぅぅぅ-----」
 と言う妻が絶叫する声が聞こえてきた気がしている。

 怪しまれるといけないと思い、部屋に戻るが寝付かれなかった。右手で勃起した肉棒を扱き、気持ちが楽になった気がして眠ってしまった。

「コンコン」
 とドアをノツクしている。飛び起きてドアを開けると香里がバスローブ姿で立っていた。慌てて中に入れる。
「パパ、怒っている」
「嫌、怒っていないよ。彼としたの」
「したよ----」
「満足したの---」
「いっぱいされたよ」
「彼のミルク、飲んだの」
「飲んであげたよ」
「怒っている」

「コンドームしたの----」
「生がいいと言うの---」
「生でしたの----」
「うん---したよ」
「中に一杯座されたの」
「沢山、出されたよ」
「妊娠したら-----」
「大丈夫よ---ピル飲んだから----パパにして上げようと思ってきたのよ」
「して欲しい」

 香里は肉棒を咥え、睾丸を刺激してくる。嫉妬していたのですぐに大きくなる。
「どっちが大きいの」
「どっちも大きいが太さは彼が太いかも--」
 睾丸を口に含んでくれる。吸いながら舌で愛撫してくれる。

「入れるよ」
「入れて欲しい」
 香里の股間は愛液で濡れている。源泉の中に一気に沈める。
「いいわ---いいい」
 森谷に奪われた膣は私のものだと懸命にピストンを繰り返し、精液を注いだ。
「満足した----」
「気持ちよかったよ」
「明日の夕方には帰りますから。彼が待っているので行くね」
 香里が戻って行った。

(3)香里に惚れられてしまった

 翌日、失意の思いで帰宅した。待てども妻は戻って来なかった。夕方には帰ると約束していたが反故されてしまった。

 娘二人を寝かせてイライラしながら待った。21時過ぎに先輩からの携帯が鳴った。
「谷口さん、遅くなって申し訳ない。奥さんに惚れてしまった。今から送ります」

 結局、香里が戻ってきたのは、信也の0時を廻っていた。
「送って行っていたが再度興奮したので、ホテルに入ってしまった。申し訳ない」
 何も言わないで香里を迎えた。
 大きな紙袋を3個も下げている。
「買ってくれたの。ブランドのバックと洋服なの」

 私も興奮している。香里を全裸にした。驚いたことに股間の茂みが無くなっていた。無毛の丘にされていた。
「記念に欲しいと言うので剃られたの。プレゼトを買って貰ったのでいいかと思って、ごめんなさい」

 香里は、私がパジャマを脱ぐと肉棒にフェラをしてくれる。亀頭に唾液を眩し、睾丸まで肉棒の裏側を舌で舐めながら来て、睾丸を口の中に入れ、口の中で何度も転がせてくれる。勃起している肉棒が更に硬く大きくなる。

「入れて----欲しいの---」
 香里の膣口は愛液で濡れている。その濡れ方が激しくなっている。愛液が太腿を伝って膝まで流れている。

 乳首にも股間にもキスマークが無数に付けられている。先輩から激しく愛されたことを意味している。女は、満足しても満足しても更なる満足を求めている。

 膣壁き深紅色になっている。花弁が開いている。初めて見る妻が悶えている光景を---。私も待てなかった。膣に一気に膨張を鎮めた。

「あああ----いいいいい----」
 亀頭が子宮にコツコツと当たっている。それだけで痙攣しながら逝ってしまった。

 更にピストンを続けていると私にしがみ付く香里がいる。
「パパごめんね。一夜で淫乱にされたみたい。感じるの-----」
 20分ほど香里を追い込んで、精液を噴火させた。香里は激しく絶叫しながら身体を震わせながら弓のように反らせて逝ってしまった。

 心地良い寝顔で眠ってしまった。私もそのまま眠っていた。
 朝方、目を覚ますと肉棒が勃起している。溢れた精液は白く固くなっているが、膣の中は熱いままだった。

 寝ている両脚を開脚して、キスマークの痕跡を確認して膣に挿入する。
「朝からしないで----疲れているの---」

 無視して膣の中を肉棒で掻き回すと悶えてくる香里がいる。両脚を肩に上げて、肉体を二つ折りの状態で犯す。
「感じる----逝きそう----いいいわ---」
 香里は、女から牝になっていた。

 舌を絡めて口付けをしながら妻の子宮に精液を噴火させた。痙攣させながら悶えつつ逝った。
 放心状態で股間から精液を流しながらのびている香里は可愛いと思えた。

 この香里を先輩と共有しなければならないと思うと腹立つが3千万円は返済したり、商品代として使用してしまった。この関係を甘受するしかないと思った。

 その日の昼過ぎに先輩から携帯があった。50歳前の先輩にそんな精力があったことに驚いていた。
「谷口さん、年甲斐もなく興奮して悶えていました。私に2日間で10発できるなんて思ってもみませんでした。香里さんは素敵です。惚れてしまいました。よく尽くしてくれました。嬉しかったです。すみませんが香里と週中で昼間に会わさせてください。子供が帰宅するまでには、帰宅させます。約束します」

 週一夜と約束していたが仕方ないと思えた。
「香里は、何といっていました」
「パパが許してくれれればと----」
「時間だけは厳守してくださいよ」
「約束します」

 水曜日、子供達を送り出し出勤しょうとしたとき香里も仕度をしていた。
 マイクロミニスカートに透けているブラウス、ティファニーのバックにティファニーの洋服を着こなしていた。スカートの下は、黒のカーターベルトと黒のショーツに黒のストッキングで更にスリムに仕上げている。

「見違えるよ」
「彼と会ってきますね。これ彼が買ってくれたものです」

 妖精のようにも観える。会うことを乙女心のように振る舞っている香里を見ると、
「時間通り帰宅していてよ」
「解っている」

 女は、見せる為に着飾るのではなく、脱がさせる為に着飾っているという言葉を思い出した。香里の笑顔で送られて出勤した。
 香里のことが気になるが仕方なかった。

 この生活が1ケ月ほど続いた。寝室にある香里のクローゼットの中は、彼と泊まってくるたびにもちものが増えて行った。

 肉体の相性も合うのだろうし、プレゼントされることですっかり彼の虜になっている。会う日の笑顔は、格別に美しいと思えた。

 彼と逢瀬をした夜は、私にも同じことをしてくれた。睾丸を口に含み転がせることからアヌスを舌で愛撫してくれる。彼のアヌスも舐めているのだろうと思えた。

 そんな日、先輩から丁市に行くので飲まないかと誘われた。
「香里と形だけの結婚式をしたい」
 と言われた。
「結婚しているのに」
「記念撮影をするだけの結婚式をグァムでしたいので、許してほしい」
 と言われた。
「3泊4日でいく」

 妻に先立たれると香里が可愛くて仕方がない。妻と娘演じてくれている。

 もうすぐ50歳になる男が一人で生活することは寂しいと思えた。拒否する理由もなかった。

 二人の男に愛されている香里、乳房やお尻は大きくなっているように思えるが全体として更にスリムになっている。剃られた陰毛も元のようになっているが確実に露出が好きになり、淫乱度が増していた。

 先輩には、小悪魔であり、夜の公園で妻を全裸にさせてセックスする快感が堪らないと言う。屋敷に戻ると全裸にエプロン姿で料理を作ってくれることが何よりも楽しみと聞く。
 香里の裸の写真も千枚を越えたと聞かされた。これから香里がどのように調教されるのか気が気でならない。

(4)香里の新婚旅行

 香里は、先輩からブランド品のバックや洋服、宝石や下着類をすでに300万円以上買って貰っていた。
「もう、充分買って貰ったので---」
 と断わるが、
「香里に買ってやりたい」
 
 このことが先輩に対してNOを言えなくしていた。
「先輩が、彼が望むのであればと----」
 と許していた。
 それが夜の公園での全裸セックスになり、昼間がクラウン車内で全裸になったことを聞いた。誰もいないと思える山道の道路で全裸の写真撮影を許し、排尿までする香里になつていた。

 先輩から淫らな肉体に少しづつ調教されていった。グァムに行く前には、アナル セックスを行った。アナルも膣以上に感じると話してくれた。

 アナル セックスをする前には、彼からクリストス、膣、アナルまで舌で舐めつくされ、クリストスを吸われて失神してしまったこと。アナルを舐めて欲しいと言われると拒否できない香里が居て、恐る恐る匂いのする肛門を舐めていると自然に熱が籠り、肛門の中にまで舌を入れて愛撫していたと告白する。そんな香里になっていた。

 そんな頃から縛りが加わってきた。上半身を亀甲縛りで縛られて、肉棒を奉仕して精液を飲み、食事も口移しで彼が噛み砕いたものを食べさされていた。

 ビールお茶も口移しで飲まされる習慣になっている。香里が彼好みの奴隷にされている気がして胸が痛んだ。

 そんな時に、この木曜日から日曜日までグァムに新婚旅行に行くと言われた。更に先輩好みの女にされるが拒否できない私がいた。

 香里は、彼と行くと言うことで、ビキニの水着、大胆なカットのブラウスとミニスカートを子供達が寝てから試着する香里。燥いでいる姿は人妻と言うよりも小娘と言う感がしている。

「娘達をお願いします。メールするから」
 と笑顔で話す香里を駅まで送って行った。
 
 白い下着姿で結婚式を行い、全裸でも記念撮影を行うと聞いている。帰ってきた香里は更に彼好みに調教されると覚悟するしかなかった。笑顔の香里が居てくれるだけで幸せであった。

「真っ青な海、真っ白な砂ゆったりとした大きなホテル」
 とグァムを満喫している香里からのメールに心が痛んだ。

 この4日間で香里の体内に注がれる先輩の精液を思うと無念さが込み上げてくるが今の私には、金も力もなかった。耐えるしかなかった。

 ホテルに到着すると彼の元気な精液を飲み干し、膣にも注がれた。彼とのセックスで痙攣しながら失神する香里、失神する度に香里の肉体が敏感になっている。

 食事も彼が噛み砕いたものを口移しで食べさされている。汚いと思っていたことも普通になると美味しく食べる香里にされている。 
 翌日には彼の友人の牧野がきた。カメラマンであり、緊縛師なのだ。ホテルのスイート ルームには、むき出しの梁があるのだ。その梁を使って香里を吊り攻めにすることを考えていた。

 香里が失神しているときに牧野が部屋に来た。香里の寝顔を見て余りの可愛らしさに驚きの顔をしている。
 彼からは、
「好きな人がいる」
 と聞いてはいたがこんなに綺麗な人とは思わなかった。股間のものが勃起していた。

 明日の結婚式の打ち合わせを行い、全裸撮影のできる場所を捜しておくように頼んだ。この結婚式を機にできるものであれば、香里を妊娠させたいと秘かに考えていた。

 このままで女遊びは、何十年もしてきたが子供を作りたいと考えたことがなかった。邪魔と思っていた。

 バイアグラを服用することを続けている。心臓に負担をしいていることは明白であった。香里を抱けるのであれば死んでも構わないと思っていたが、命のことを考えるようになると血の繋がった子孫を残したと思えるようになってきた。

(5)香里の結婚式

彼が残してくれたDVDを見ていた。香里との結婚式が克明に記録されていた。最初はロングドレスではなく、白いミニスカートに白のベールをしてミニスカート以外は普通の結婚式と違わない。指輪の交換、口付け、記念写真は一般的な結婚式である。

 式場のテラスで、海の見える屋上で、ハイビスカスの木陰で記念撮影をしている。記念撮影が終わると新婦だけがブラとショーツを取られて乳房も陰毛を靡かせて撮影されている。室内、テラス、屋上と人と出会わない場所で撮影されている。

 部屋に戻ると陰毛を剃られている。秘丘の毛からお尻の周囲の産毛まで丁寧に剃っている。診察台に上げられ開脚した格好なので膣壁が真っ赤になっているところまで撮影されている。

 無毛の丘で同じところで撮影された。
 ホテルの部屋に戻って来ている。その時には、上半身は後手にして緊縛されている。股間には縦縄が肉の中まで食い込んでいる。痛々しい姿で吊り攻めにしようとしている。
「吊らないで----お願い---」
 
 香里の要望は聞き入れなくて、肉体が宙に浮いている。両手は背中で縛られているが両脚は、開脚されている。

 牧野が浣腸器とお湯を持ってきた。彼は浣腸器にお湯を満たすとお尻の穴に注いでいく。1回、2回、3回、4回、5回も注がれた。1000CCも注がれている。

 香里が口を半開きにしていると牧野の黒い肉棒が香里の口に侵入していった。
「ウーグゥ-----ウーグゥ---」
 声にならない悲鳴を挙げている----。
 肉棒が喉まで突き刺さると声も出ないし歯も立てられなくなっている。

 涙を流しながら首を左右に振ろうとするが口に刺さっている肉棒が許してくれない。時々、引き出されて押し込まれる。頭を両手で捉まれているので、されるままになっている。

 力なく吊られている縄が揺れ出した。
「ヒ--ヒ--ヒ------」
 という悲壮な悲鳴とともにアヌスから茶色い水を噴出した。たちまち、汚物がフロアの防水シートを染めていった。

 ここには匂ってはこないが現場は、臭気に包まれていると思えた。

 汚れたお尻を拭かれて、シートが片付けられる。香里も吊りから降ろされたがシクシクと泣いている。

「香里、お風呂に行くぞ----」
 彼に連れられて行った。
 そのあとを牧野も全裸になって追いかけていく。

「俺の女房に何てことをするか---」
 と怒りが込み上げてきている。半年も過去のことである。

 お風呂から出てくると彼の上に跨がされ、肉棒を股間に入れていく。彼と口付けを交わしながら抱き合っている。

 牧野が香里のアヌスにオイルのようなものを塗っている。指で中まで丁寧に塗りこめて行った。
 黒く使い込んだと思われる肉棒がアヌスをゆっくりと沈んでいく。
 逃げようとする香里の肉体を彼が抱え込んでいる。
「あああああ------」
 歓喜の嗚咽を挙げていく----。
 20センチを越えている牧野の肉棒が完全に飲み込まれた。

 口付けを放して、口をパクパクしている。
彼の肉棒と牧野の肉棒が交互に体内に消えていく。
「あうあう-----感じる-----」
 薄い膜を境にして前と後の肉棒が交互に動いている。余りの心地よさと歓喜で口から泡を吹きながら肉体を痙攣させながら一人で悶絶してしまった。

(6)戻ってきた香里

 香里は、多くは語ってくれなかったが、
「あなたにして上げる」
 と言って、フェラや睾丸を口に含むことやアヌスの愛撫を懸命にしてくれるので、言いたくないと諦めていた。

 DVDを見る限りでは、吊り攻めやお尻の鞭打ちが行われていたが肌に傷を残さないと言うこともあって、手加減はしていたと思えた。

 その土日の宿泊はグァムに行ったことで注視されていた。香里も帰国して2週間は私と娘達の家庭を大事にしていたと思えた。香里の提案で、ディズニーランドに泊りがけで行った。娘達と私に対するお詫びのように思えた。

 娘達が寝てしまうといつものように積極的に愛を求めてきた。この頃からキスを交わし私の乳首を舐め、肉棒にフェラすることが順番になっている。ランドの1日で歩き疲れたと思っていたが、香里の愛撫でピンピンに元気になった。

 香里の口の中に飲ませることに満足感を得ている。香里は精液を飲み干すなんてと拒絶していた時もあったが先輩の調教で愛していることの証が精液を飲み干すことと諭され飲むことに快感を感じている。

 精液を飲み干したことで、香里の肉体が淫乱モードになってくる。両脚を持ち上げた体位で膣の奥まで肉棒が進入する。子宮を押し上げられて精液を注がれることで痙攣しながら失神してしまう。

 脚は戻して抜かないで抱きしめてやる。意識が戻ってくると香里が私の腰を跨ぎ、女上位で腰を振っている。

 その時の香里の表情は、陶酔した恍惚感に浸りながら懸命に腰を廻している。腰を振りながら肉棒を締付けることも忘れなかった。

 口に1回、膣に2回放出して私達のセックスは満足して眠ってしまっている。

 金曜日の夜、先輩の所に行きたくないと告げられた。
「行く行かないは強制されていることでもないし、体調が悪いのであれば、断れば---」
 と言った。

 メールで、
「グァムから戻って来て、体調不良で行けない」
 と連絡していた。

 先輩から私に携帯があった。
「グァムでのことで疲れが取れないみたい」
 と告げた。
「申し訳ない、少しハードなことをしてしまった。次回は、3人で食事会でもしないか」
 
 先輩にも心当たりがあったのだろう。深く追求はしなかった。

 香里は、ほぼ1ケ月先輩と会っていなかった。グァムでの恐怖心もあったと思えた。食事会に誘われたと告げると、
「あなたと一緒ならば----」
 と拒絶はしなかった。

 先輩は有名ホテルのレストランの個室を予約していた。食事が終わり、デザートになり係員が退出すると分厚い写真帳を渡してくれた。香里との結婚式の記念写真であった。

 アルバムの大半は、ミニスカートのウェディングドレスでの写真であったが後半の数枚が香里が乳房と陰毛のある写真と無毛の写真が貼られていた。

 それを観ると目を伏せて頬を赤くしている香里がいた。
「この全裸の写真も可愛くて綺麗に撮れている」
「お願い、観ないで---恥ずかしいから--」
「香里が素敵に撮影されているのに---」
「観ないで---」

 私はアルバムを閉じた。
「香里奥様、ダンスを踊りましょう」
 手を差し出そうとして躊躇していた。
「香里、踊ってもいいよ」
「でも----」
「踊ってあげなさい---」
「お願いします---」

 踊り出すと香里にキスをする先輩がいた。両手が塞がれているので、避けようとしたが舌を吸われると香里も応えている。

 踊りながら香里の乳首を刺激し、股間を刺激しょうとしている先輩の魂胆が丸見えだったが、気が付かない振りをしていた。

「香里を今夜は預からせて貰います」
「----------」
「香里が承知するのならば----」
 小さく頷く香里がいた。

 香里をホテルに残して帰ることにした。帰る間際に、香里が私に訴えようとしていた。

 それを無視してしまった。
「連れて帰るべきだった」
 とホテルを出てから後悔した。香里がどんなことをされるのか心配になってきた。

 タクシーを自宅の手前で降りた。先輩に携帯をしたがすでに電源を切られていた。悔しさと虚しさを引きづりながら自宅に戻った。

 先輩から翌朝の8時過ぎに携帯が鳴った。
「グァム以来、香里を抱くことができました。香里の中に3週間分のミルクを飲ませました。満足です。香里もいつものように痙攣しながら失神してくれました」

「そうですか」
「香里に替ります」
「あなた---ごめんなさい---何度も逝ってしまいました」

 それから毎週先輩の屋敷に行くようになりました。香里の肉体が敏感になり、香里が更に淫乱な妖精になってしまいましたがそれは私が望んでいたことでした。

 その3か月後、先輩が香里の腹の上で心筋梗塞で腹上死した。セックスをするためにバイアグラを服用しすぎたと言うことです。

 そのショックで暫くは香里が不感症になってしまいましたが、時間の経過で直りました。それ以後、香里を他人に抱かせることは考えないようにしました。

 愛する香里と娘達の為にも元気で陽気な香里に戻ってくれました。

雨の日のショタ体験談

手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やりに皮を剥かれ、
指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣するように痺れた。
何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ元にもどった。

僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、「大人になると
誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに
気持ちよくなるからね」といった。
そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち上げられた。
片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻を何度も舐めら
た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、チンコをまた口
に含み、ゆっくり舐めはじめた。
唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端を今度は舌を
使って露出させらた。
チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回されるうちに、
少しだけくすぐったくなってきた。

口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷たくなった。
時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、またチンコを
舐める繰り返しだった。
やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少しだけ
不完全ながら勃起した。

固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くなり、舌の動きは
は激しさを増した。
口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌先を入れられ吸
われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢できずあっとい
う間に口の中に出しまった。

おじさんはおしっこを飲んだあと、「君が初めて出したミルクかな。美味しかったよ」と、嬉しそうだった。
そのあとも縮んだチンコを玉ごと口にいれ、狂ったようにしゃぶり続けていた。
感覚はほとんどなく、放心状態だった。やがて眠くなり目を閉じ
てしまった。

気がつくとズボンを履いており、上着も着ていた。
ズボンに手を入れるとパンツはなかった。チンコ手で確かめると
まだ濡れていたがちゃんとあり、安心した。しかしおじさんの姿
はなく、回りをみるとそこは廃車の車の助手席だった。

ヤリコンに参加した有美

わりと最近の話。
 彼女の有美に週末デートを断られた俺は、週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。
 そのコンパは3対3のヤリコンということだった。あまり期待せずに当日、コンパに行くとそこには、有美がいた。
 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。悪友が有美にモーションかけてきても無視。
 有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
 悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。
 最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
 俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。
 一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
 悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
 カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、盛り上がり、俺は連れの女と話していた。
 二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
 無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を気にし始めていた。
 有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
 ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
 なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
 有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。
 俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
 女はそれが気に入らないらしく、体を張って俺にモーションをかけてくる。
 どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺はそっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)
 そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてるように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に女のフォローをしてた。
 女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。
 ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
 それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに抵抗しなくなっていった。
 俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
 有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルクだったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
 悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。
 そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそを曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。
 女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
 なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
 スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
 有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
 まあ、勃起はしてたが。
 相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
 パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
 有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げてマンコへの進入をゆるした。
 いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも腰を微妙に動かしていた。
 俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルでやらしてやるから」と耳打ちした。
 おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。
 有美は立てないくらいよっぱらっていた。
 なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
 アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、どういう行動に出るか見ておくというものだった。
 もう有美に貞淑さなんて毛頭期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことでどう反応するかみたかったからだ。
 ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。
有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体をうずめて、隠れた。悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女ではないようだった。
有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
 そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
 有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
 有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったらかすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
 とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
 だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに有美への責めを続けた。
 Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
 Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
 有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」とかすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく、Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
 二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーションだった。なんなく勃起する俺。
 Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
 それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。
 Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。
 有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。
 その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
 有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。
 Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたりし始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
 Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
 同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
 有美はイったようだった。
 Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって、てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。
 Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、有美を最後までしていいのか聞いた。
 俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
 ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で、有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。
 Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
 AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。
 喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
 Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
 実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
 コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということもあり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
 ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
 どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。
 Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。
 有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
 Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
 最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
 Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。
 Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。
 動きの中で、Aの竿が有美の穴に出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが見て取れた。
 有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきりしてきているだろう。
 Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちがふつふつと沸いてくるのを感じた。
 Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し、首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
 俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
 そして、あることを思いついた。
 俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
 有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて盛大にお漏らしさせてやる。
 俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
 有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
 自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。
 俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
 そのうち、Aの「トイレ行くの〜?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。そして、有美の「なんでついてくるの〜?」という声が聞こえた。いよいよだ。俺はしゃがんで待った。
 電気がつき、ドアが開かれた!
 有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で「うりゃああっ!!」と叫んだ!
「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいたすぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまますとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
 俺は仁王立ちで有美を見下ろした。
「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
 そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
 しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の
は思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。
 すかさず、今度は俺が有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
 イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美のおしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっじょっと断続的になってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達はいままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。
 有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
 有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
 俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美〜。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな〜。」
 有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
 バッチリだぜ、有美!!俺は心の中でガッツポーズをした。
 そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてるのがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
 俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。
「きゃあっ」と叫ぶ有美。
「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
 ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
 とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
 俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。
「なにするの?有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
 俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手でわしづかんだ。
「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
 俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したくなくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
 それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。
 すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
 すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
 見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ有美の体にぶっかけた。
「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
 いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
 俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
 俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
 泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。
 しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。
 俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言ってシャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
 有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。
 その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルはトイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。
 マットは誰が使ったか分からんので、ちょっと汚らしい感じがして普段は俺も使わない。ローションだけ拝借。でも、そのときは有美を寝かせたからね。冷たい床よりマシだろうと。
 さて、本題。
 有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、AとBと作戦を練る。
 それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとBが何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
 このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
 ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
 有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。
 始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて有美を縛りだした。
「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
 しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺にはちょっと驚きであった。
 それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
 ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
 触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
 有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。
「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
 Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
 そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。
 有美の興奮のしるしだ、足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。
 有美のアエギ声もだんだん粘っこくそして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこにならなきゃいいがなどとアホな心配をした。
 Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
 俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
 そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
 Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。
 Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
 ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
 そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。
 全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の奥に差し入れる。
 次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
 同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。
 俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
 有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。
 そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
 すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
 ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
 Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
 リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。
 俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・?まさか、、、。
 少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」Bは有美の膣中からチンポを出さずにイってしまった。
 Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
 Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
 俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
 ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。
「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」
 これはどういうことだ?俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
 なんだって!?俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には中田氏OK?どゆこと?俺は頭が混乱した。
 そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
 するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。
 満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。
 有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。
 そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。
 そこらかは不安の感情は読み取れない。
 Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」有美は軽くのけぞったが、すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。
 Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
 次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
 そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しをしばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。
 しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
 有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いたワレメが足の奥に覗いた。
 Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうとしなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、尻を欲しそうに少し上げた。
 そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
 有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。
 そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。その後も尻はぴくぴくっと反応した。
 Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
 ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
 指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、尻をさらに高く上げていく。
 Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
 ローションならではの激しい責めだった。
 ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
 これで終わり?と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
 べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
 そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。
 Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
 Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメにうずまっていく。そして、、、。
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが有美のアナルに入った!
 Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
 Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる。
 そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全てをアナルで迎え入れたのだった。
 ちょっと待て!俺は有美とAのそばに行った。
 これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否にあった。
 それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっそこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
 しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」
 マジかよ!?
 俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ!どういうことだ!?俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
 有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ?安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」
 もう許さん!
 俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、有美の足を一杯に開いた! そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気はないようだ。
 ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
 俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながらどんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
 抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも有美のマンコに全て挿入された。
「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
 ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中でむくむくと勃起し始めた。
「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
 俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
 有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。
「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
 いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。強制フェラだった。
 俺からは、有美の痴態が全部見えた。
 俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
 3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
 俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
 どくどくどくっっ!
 俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
 そして、俺は有美からはなれた。あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
 出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
 Aはそれでも構わずピストンを続けた。しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
 Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!?あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
 Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」
 Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
 しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
 Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。
 Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。
 俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
 有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
 Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
 すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズだから、3人で寝れるだろう。
 ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに出す声だった。
 有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファからどかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
 俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて体をくっつけてきた。そして「ごめんね」と言った。
 俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
 すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
 俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。
 朝。俺達はホテルを出た。
 ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、黙ってた方が楽だった。
 そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
 少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。
 それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
 その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。



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