萌え体験談

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覚醒した妻

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。
子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。
以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。
もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。
私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。
声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。
その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。
妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。
週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。
妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。
そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。
できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。
妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。
その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。
早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。
2時間ほどして妻がシャワーに行きました、私の計画どうりに進みます。
ここで、友人に『面白いものがある』と言って妻のアルバムを見せました。
アルバムを見た友人は目を丸くして驚いています。
友人に『夫婦の遊びの記録なんだ。今夜、付き合って欲しい』と言うとすべてを理解してくれました。
バスルームの妻に伝えると意を決したように頷きます。
シャワーを終えた妻がバスタオルを身体に巻いただけの姿ででてきました。
アルバムを見ていた友人の前でタオルを落し全裸になって友人のベルトに手をかけズボンと一緒にパンツも降ろしました。
手で扱いていたチンポを咥えます。
「〇〇ちゃん、ってHだったんだね」
「イヤー。。。言わないで。。。」
「〇〇ちゃん、結婚してから何人の男を知ってるの?」
「ううっ。。。初めてなの。。。」
「本当かな?▲▲に教え込まれたの?」
「。。。。。。」
私は妻の後ろからオメコを刺激します。
ヌレヌレになって友人のチンポが欲しくなった妻は『もう。。。入れて。。。』とおねだりしてソファーで足を開きました。
ついに、妻は私の夢をかなえて友人と繋がったのです。
私は二人を撮影していましたが我慢できなくなり寝室に場所を替えて友人と朝まで妻を責め続けました。
妻は初めて男二人を相手に快感の淵をさまよい続けました。
それを皮切りに妻は私の連れて帰る男達を経験し続け50人を越えました。
今現在も経験人数は増える一方です。
私たち夫婦はセックス依存症なのかも知れません。
でも、これが現実で私たち夫婦の愛の形に違いありません。

接待ゴルフ

小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。

~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)

地元に大きな建設の話が舞い込んだのは数か月前の事でした。
知り合いを通じて、何とか契約が結べる寸前まで来ていたんです。
この契約が決まれば、数年我が家は安定した収入が得る事が出来るし、
その後も、このお客さんを通じて仕事が入って来ると言う大きな話だったんです。
我が家にとって大きなチャンスで、父も家族も必死でした。

本契約の日に、知り合いが計画してくれた接待ゴルフがあり、その後に飲み会が開かれる事に
なったんです。取引先に気に入って貰い、契約書のサインを頂くと言う大事なイベントで、失敗は
会社倒産を意味していました。
イベント数日前に、知り合いが家に来て接待ゴルフと飲み会の場所の最終打ち合わせが行われ
たんですが、その場で困った事を頼まれたんです。

知り合い:以前、取引先の社長とゴルフをした人に聞いたんだが、社長の気を引くなら女性を付けた
      方が良いと言うんだ。その人も女性を付けて気に入って貰いサイン貰ったそうなんだ。
      55歳の変態オヤジらしい。ワンマン社長だから気に入らないと直ぐに契約破棄を言いだす
      んだと。誰かゴルフが出来る女性は居ないか?
父(社長):今、急に言われてもなぁ・・・ゴルフが出来る子だろ
知り合い:確かに急な情報で、申し訳ない。でも、変態社長に気に入られれば、当分アンタの会社も
      安泰なんだ。悪い話ではないぞ。
父(社長):そうだけどなぁ・・・お前誰か知り合い居ないか?
私(専務):急すぎるよ。しかもゴルフ出来る女性って・・・身近で妻か?
父(社長):あれ、美優さん出来るのか?
私(専務):ん~そんなに上手くないけど、何度かコースを一緒に回った事があるから・・・
知り合い:奥さんかぁ~・・・大丈夫かなぁ、相手はエッチな社長だから、何されるか保証はないぞ!
父(社長):ん~他に居ないし・・・なぁ雅人(私)、美優さんに頼んでもらえないか?
私(専務):ちょっと呼んで来るよ

知り合いの話しっぷりから、何となく推測は付いたが我が家に他に術が無かったのも確かでした。
妻を呼び、知り合い・父の話をされた妻は、私を一瞬見た後”分かりました”と頷いた。
妻が部屋に戻った後だった、知り合いがゴルフの日の事を話しだしたんです。

知り合い:奥さんが良い返事をくれて良かった。ゴルフの日だけど、奥さんに派手目の服装を
      して貰った方が良い。社長の目に付く様に・・・
私(専務):派手目って?どんな?
知り合い:前に一緒に回った社長は、ミニスカート姿に胸元が大きく肌蹴たシャツが良いと言っていた。
      下着もエッチな感じの物で、見せるパンツは駄目だとか?
私(専務):キャバクラじゃあるまいし・・・
知り合い:そう思うかもしれないが、現実にそう言う接待も多い。

翌日、妻を連れてスポーツ用品店に向かい、一番派手な服装を選んだ。妻は”恥ずかしいわ”と顔を
赤らめていたが、家族の為だと試着室に入って行った。
試着室のカーテンが開くと、そこには色気ムンムンの妻が立っていた。
胸元は大きく開き、胸の谷間が強調されている。妻は胸がEカップ程あるのでなかなかの付き出しでした。
色白のムチムチした太腿も半分位まで露出され、しゃがみ込むとパンチラが見える位。
こんな姿を多くの男達に見られると思うと、嫉妬と興奮を覚える。
レジに向かい会計を済ませると、車を走らせたが妻は何も発する事はありませんでした。

数日して、ゴルフ当日がやって来ました。
その日は、仲介人の安さんと私と妻、そして取引先の社長と部長と言うメンバーでした。
父は、飲み会の席の準備と仕事の打ち合わせがあって、ゴルフは参加出来なかったんです。

ゴルフ場の駐車場で待っていると、黒塗りのベンツが来て私達の前で止まりました。
後部座席から部長さんと社長さんが降りて来て、名刺交換を済ませると社長は直ぐに妻の存在に
気づき、厭らしい目でジロジロ見ていました。
妻も緊張した表情で”初めまして、今日はよろしくおねがいします”と挨拶をすると、社長の横に
寄り添う様に立ったんです。社長もご機嫌な感じで”今日は楽しめそうだね”と笑顔になったんです。
ハウスに向かい、5人で回る事になった私達は、カートを2台用意し1台は私と安さん、部長さんで
もう一台に社長と妻が載る事になったんです。
社長は、女性が私の妻だとは知りません。
1コースに付く頃には妻にベッタリで、腰に手を廻す程でした。
私が打ち、社長さんが打った後に部長が打つと、妻が打つ準備を始めました。
その時には、社長は妻の元に近付き色々話しかけている様子だったんです。
妻がクラブを振ると、スカートがヒラりと舞い、パンティが一瞬見えました。
黄色いレースのTバックパンティ、社長は目をくりくりさせながら妻のお尻に食いついていました。
移動時もカートで終始妻にベッタリの社長は、腰からお尻の方へ手を廻すのが確認出来たんです。
 安さん:我慢だからなぁ!奥さん頑張ってるんだから・・・
 私   :分かってます!大丈夫ですよ。
部長や社長に聞こえない様に、話をすると部長さんが話しかけて来たんです。
 部長 :契約決定ですね。社長の表情でわかります。
 安さん:本当ですか?嬉しいですね。
 部長 :しかし社長が女性好きなの、何処で知りました。しかも社長が好む格好まで
 安さん:いやぁ~取引ですから、色々調べて・・・
 部長 :流石ですね。でも私も助かりました。社長機嫌悪くなると大変ですから・・・

コースも半分の9ホールを回る頃には社長は妻にベタベタで、お尻を撫で回すわ胸を触るわで
やりたい放題でした。妻も必死に作り笑いしながら、社長の手から逃げていたんです。
昼食を終え、妻に”大丈夫か?もう少しだから”そう言うと妻は”大丈夫よ!心配しないで”と
力強い言葉を返してくれた。
午後に入っても社長は妻にベッタリで、隙を見てはお尻を撫でていました。
そんな時だったんです。社長が辺りを見渡すとカートに乗り込んだ妻の胸元に手を入れ生乳を
揉んだんです。妻も必死に手でガードしたんですが、耳元で何か言われると、手を放し胸を揉ませて
いました。
社長は、胸を揉んだ後に、妻の股の間に手を回し、足を開かせていました。
妻は唇を噛みしめ、我慢しているのが分かったんですが、私には助けてあげる事も出来ません。
ただ遠くから見守る事しか出来なかったんです。
その後、社長のショットは乱れだし、OB寸前の林に飛んでは妻を連れ、木陰に入って行ったり
カートを遅く走らせ見えなくなったりしては、妻の体を弄っていた様です。
最終ホールのカップイン後、2人の姿が消え私が探し歩くと、コースの休憩所で妻は社長にキスをされ
ていたんです。
悔しい気持ちが込み挙げながら、股間は熱く燃え上がっていた事に反省をする私です。
数分の時が過ぎ、社長と妻は戻って来ましたが、妻は私と目を合わせる事は無かったんです。
社長が”今日は成績は駄目だったが、面白かった”とご満悦でした。
そして、社長が”また一緒にゴルフしましょう”と言っていました。

社長のこの言葉が後に厄介な出来事になる事を、私達は知る由もありませんでした。

駐車場に向かった私達は飲み会の場所の案内をして、各自の車に分かれたんですが、妻は社長と
一緒に黒塗りのベンツに連れて行かれたんです。
部長さんが私達の車に乗ってきました。

移動中の間、妻は社長に弄ばれ続けていたんでしょう。

車は街で一番のホテルに着きました。
社長と部長が泊まる高級ホテルです。
2人を下ろし、18時に迎えに来る事を話すと、一旦家に向かいました。
後部座席に座る妻は、口数も少なく外を見つめていました。
私は運転しながらバックミラーで妻を確認すると、妻のスカート奥に黄色い下着がない事に気づきました。
安さんが居たので何も言いませんでしたが、妻はベンツの中で下着を脱がされ悪戯されていたんでしょう。
家に着くと妻は、直ぐに着替えを持ち風呂に向かって行ったんです。

家に着いて1時間が過ぎた頃、安さんが迎えに来ました。
寝室に向かうと着替えた妻が化粧をしていましたが、服装が露出が多い格好だったんです。
もちろん社長の好みを意識した物だと直ぐに分かったんですが、妻のミニスカ―ト姿は久々に見ました。
妻も決心を決めた表情で”飲み会が終われば、家計は楽になるね”と明るく話していました。
車に乗り込んだ私達は、予約を入れていた購入料亭に向かったんです。
料亭前で、取引先の社長を待っていると、間もなくやって来ました。
一緒に奥座敷に向かい、社長と部長を席に座って頂き、妻は社長の傍に座りお酌を始めたんです。
社長は妻の御酌に相変わらずご満悦で、ゴルフの話に場が和んでいました。
安さんが”酔っぱらう前に、契約の話を済ませませんか?”と切り出してくれました。
社長は”今日は本当に楽しかった!今後も頼むよ”と契約OKの言葉を頂いたんです。
父は涙目で”こちらこそよろしく頼みます”と深々と頭を下げ、私も妻も頭を下げました。
部長が契約書を取り出し、社長がサインすると父が受け取ったんです。
安心感からか、父も安さんも酒を飲み随分と酔っていました。もちろん私も酔ってはいたんですが、
妻が気になって酔えません。
社長は、妻の腰に手を回し離れようとしない為、妻と話す事すら出来なかったんです。
社長も酔いだすと、妻の太腿を撫でたりスカートの奥に手を伸ばし、弄り出すと妻も俯き加減に
なり私の視線を気にしている様でした。
安さんと父が部長と仕事の話を始めたので、私も会話に入ったんです。
父も安さんも大部酔っていたので、結局部長と私で仕事のやり取りを決めたんです。
後日、仕事の詳細を話し合う約束をし、ふと妻を見ると、社長共々部屋から出て行った様子でした。
私もトイレに向かうフリをして妻を探しました。
料亭の人に聞いてみると、もう一つ個室を頼まれていると聞き、その部屋に向かうと、襖が少し開き
中から声が聞えたので、覗いて愕然としました。
妻が社長に身を寄せ、キスされながら股間を弄られていたんです。
社長は”いい女だ、俺の女になるか?”と妻を口説いている様で、妻は”困ります。夫も子供も居るんです”と
答えていたが、社長はお構いなしで、妻のパンティに手を掛け引き下ろす勢いでした。
妻も必死の抵抗を見せるも”契約解除は困るんだろ”と言われると、抵抗を止めたんです。
一気にパンティを引き下ろされ、マンコが露わになると社長は指先を割れ目に沿って這わせました。
酒と強引な密着に感じてしまったのか?妻のエロ汁も溢れ社長の指に絡み付くと社長は”淫乱な女性だ”と
満足気な顔で、妻にキスをしたんです。
直ぐにでも部屋に突入し、社長を殴り飛ばしたい気持ちでした。しかし、契約解除されたら我が家は
火の車になる事も事実!必死に我慢し、妻を見守る他ありませんでした。
社長はマンコに指を入れ、クチャクチャと音を立て出し入れを繰り返しながら、妻のクリトリスを刺激すると
”あぁぁぁ~駄目ぇ”と小さく囁きだす妻でした。
シャツも捲り上げられ、胸も出されると社長は一気に揉み出したんです。
このままでは、社長の物を咥えさせられるのも時間の問題だと諦めた瞬間、裏手から店の人が来て
部屋の襖を開けると”お客さん!困ります・・・ここはホテルじゃないんですよ”と声を掛けてくれたんです。
2人も流石に驚いた表情で”もう店を出ますよ”と酔ったふりを見せながら部屋から出て行きました。
間一髪?妻は社長に食われる事はありませんでしたが、弄ばれたのは確かです。

妻の頑張りのお蔭で、今は仕事も順調に進み我が家の生活も安定しています。
あの日以来、私は弄ばれている妻の姿を思い出し、異常な興奮から夜の営みは激しくなりました。
妻も私の変化に気づいている様ですが、全て受け入れてくれています。
先日、安さんから聞いた話ですが、先方の社長が”またゴルフでも行きたいなぁ・・・”と言っているらしい
のです。取引相手なので、適当に対応も出来ない状況で、妻がまた・・・そう考えると心配で溜まりません。

妹がお金を借りに来て

半年前の事で5つ下の中2の妹が部屋に来た
「おぉ何か用か?」
「あのね お金貸して欲しいの」
「いくらだよ」
「1000円ぐらい」
「はぁ~何に使うんだよ」
「ひ・み・つ」
「それじゃあ貸せないな」
「ねぇお願い」と俺にしがみついてきた
「母さんに頼めよ」
「だってたぶんママは無理だもん」
ごもっともな意見だった
妹はさらに俺の体をゆすり頼んできた
俺は「じゃあフェラしてくれたら良いけどな」
と笑いながら冗談でいた
「フェラってあの」
「おぉそうだよ 嫌なら諦めろ」
「・・・・・・わかった」
「!!!!!!マジ」
「早く出してよ」と催促してきた
「本気か?」
「うん」
俺は最初は躊躇した
それでも俺は取りあえずズボンとパンツを脱いだ
妹は俺のアソコをゆっくりと舐め口に咥えた
俺のアソコは次第に大きくなっていった
「お兄ちゃんまさか妹に興奮してるの?」
逆に笑われてしまった
「お前がうまい所為だ」
妹は案外積極的でズボズボと舐めたり動かしたりしてきた
「あぁ~~イキそう」
「良いよ私の口の中で出して」
俺は妹の口に思いっきり射精した
妹はそれを全部飲んだ
「なんか苦いよ」と言った
その後「じゃあ約束1500円ね」
「1000円じゃないのか?」
「500円は口に出させてあげて飲んであげたでしょ その分」
「こいつめ~」
俺は1500円渡した


1週間程たつと妹がまたお金借りに来た
「またなのか?」
「うん またしてあげるから」
「今度はお前を気持ちよくしてやるよ」
「どういう事?」
「スカートとパンツを脱げ」
「えっ?え~~~ちょっとそれは無理」
「お金欲しくないのか?」
妹は迷いながら脱いでいった
妹のアソコを見るのは妹が小3,4年以来だ
「お兄ちゃんのエッチ」妹は小声で言った
「お前も前に俺のアソコ見ただろ」
「それはお兄ちゃんが」
俺は妹のアソコを指で弄り始めた
「あっあ~~駄目~~」
「気持ち良いか」
「なんか変」
「ばかそれが気持ち言ってことだよ」
俺は妹のアソコの奥に指を入れた
それで出し入れをくり返してるうちに妹は絶頂に達した
妹から愛液がこぼれてきた
「で、今日はいくらだ?」
「1000円ぐらい」
俺は妹に約束の100円を渡した


また1週間たつと妹がニコニコしながらお金借りに来た
「おいおいまたかよいい加減にしろよ」
「そんなこと言って嬉しいくせに」
「うっ」図星なこと言われ正直ドキッとした
「今日はいくらだ?」
「1500円は欲しいな~」
「俺がバイトしてるからってそんなにいつも来られてもな」
「だからこうやってお兄ちゃんの好きなことしてあげてるのに」
「しょうがないな じゃあ全裸になってみろよ」
流石にこれなら嫌がると思った
「うん」あっさりOK
妹はどんどん脱いでいき全裸になった
俺は妹の胸に顔を近づけ舐め始めた
「う~~お兄ちゃん気持ちいいよ」
「何カップあるんだよ」
「Dカップだよ」
意外に大きかった
俺は乳首を吸ったり舐めたりし妹のアソコもペロペロした
俺は自分のズボンとパンツを脱いだ
「入れて良いか?」
「うん」と小さくうなづいた
「痛かったら言ってな」
俺は妹のアソコに挿入した
「うっ」
「大丈夫か?」
「うんいけるよ」
俺は上下に動かしながら必死に腰を振った
「気持ちいいか?」
「うん」
俺はピストン運動を続けた
「あ~~もうすぐ出るわ」
「中には出さないでよ」
「何言ってるんだよ出さないと意味ねぇよ」
「駄目だよ~」
「じゃあ2500円上げるから」
妹は悩みながら「特別だよ」妹の承諾を得て俺はまた激しく動かした
そして妹の中に出した
俺も妹もしばらくぐったりしていた
「お兄ちゃん約束のお金」
俺は妹に2500円渡した

それから俺は妹がお金を借りに来るたびに中出しをしている
今度はいつ借りに来るのだろうと楽しみにしてる

6年間思い続けた人と

中一の頃から憧れだった水泳の先輩ナオさんとできましたっていう話。
まあ、中一はガキだったから「きれいでかっこいい先輩だな」っていう程度だったけど、中2で自分ですることを覚えたら、みんなクラスのかわいい子とかアイドルとを考えながらする。そのうちの1人にナオさんが入った。
中高一貫校の水泳部で、みんな同じ温水プールで練習するんだけど、ナオさんは人気は高かったね。
俺は「子供のころから教室通ってたから、みんなよりは上手い」程度だけど、ナオさんはそこそこ早かったし。
水泳部男子はみんな隣の女子の水着は見慣れてたからプールであそこがどうかなって、なんて事はなかった。厨房の時から高校の女子とか見慣れてて、男子は割と鑑賞眼はついてたかな。
大体水泳やってる女子なんて体脂肪率低いからそんな胸とか尻とか大きくないし筋肉質。
でも、その筋肉質なりに女子の体型ってのがあって、それはそそられるよね。
水泳教えてる男の先生って、まあ仕事だからどうこういう事もないと思うけど、本能に訴える部分もあるだろうし、結構大変なんじゃないかと思うよね。
ま、男子みんな家ではご希望の女子の事を思い出してするというの一般的ではあったな。
僕にとってはナオさんで、まあナオさん人気はそのジャンルでも高かったとは思うよ。
あえていうなら寺川綾の体型に掘北真希の顔を乗せたような? がっしりした逆三角のそれでいて色気の感じる体型とおちついたく可愛いおねえさん顔というところか。
肩幅の広いくっきりと浮き出た鎖骨と、大きくはないがぷくっと固く盛り上がった胸。鍛えられた腹筋のくびれと、キュッと引き締まっている丸い尻、と考えただけでそそるね。
あこがれのナオ先輩は高校では彼氏もいるとかで、あのナオ先輩をいいようにしている男がいると想像しただけで、残念で、でもそのこと自身がそそられるネタにもなったりという、どうしようもないやりきれなさ。
で、まあ、なんと言う進展もないまま俺が高2になった時にナオさんは卒業してしまったんだけど。
実は俺が大学に入って、夏休みに近所の水泳教室に臨時のコーチのバイトをしたんだな。子供のプール教室のコーチってやつで。
そこに大学3年になったナオさんがいて再開。というか、そこにいるのを知ってて応募したんだけど。
顔見知りなので帰りに寄り道して話してるうちに急接近。しばらくして、飲みに行こうという話になって、俺も慣れない酒で気が大きくなって、昔からあこがれてたとか、ナオさんがきれいとか言ってるとナオさんの眼もうるんできて。
で、まあ気が付いたらナオさんとホテルにいた訳。
実は俺は経験がなかったので、その頃にはすっかり冷静になってたんだけど、そこはもう男として腹を決めて今日ナオさんで男になる決心をして。
実は俺、高校ぐらいから発達してきてあそこが通常でも大きめのようで、水泳バンツは結構もっこり気味で、たぶんナオさんはそこに興味があったみたいで。
僕が緊張でガチガチで固まってると、ナオさんが先にシャワーを浴びに入っちゃって、俺はエロDVDを見るともなしに見てて、でもあそこはしっかり緊張してきて、シャワー終わったナオさんに言われてシャワー浴びに行って、帰ってきたらナオさんがベッドの毛布の中に入っていて。
腰に巻いてたバスタオル外されて、あれをしっかり見られて、ナオさんがガン見しながら「やぱり大きいね」って。
ナオさんがベッドから半分起き上がって、胸がしっかり見えて、それだけで俺のがさらにグワってなった気がして、で、ナオさんがサオを握って、上下にやさしくしごいて、俺が我慢できずにビクビクってなると「まだ我慢して」と言われて、ナオさんが一旦手を外して、横に来てって言った。
毛布を上げると、いつも水着の上からラインを見ながら想像していたナオさんの全裸がそこにあって、ぼうっとなりながらナオさんの横にいっしょに横になった。
ナオさんはベッドの上に起き上がって、「俺くんの大きいね、昔から」っていうと、俺のサオを握って、俺がまた「うっ」ってなったのを見て、「初めてかな?」って聞かれた。
俺は恥ずかしかったので、返事をせずにぼやって見ていた。「大丈夫よ」とナオさんが声をかけてから、顔を近づけて行った。
俺は何をしてくれるのか解ったが、ただぼんやりとナオさんを見てるだけだった。
きれいな筋肉質のでも女らしい丸みのあるナオさんの上半身が、俺の身体に横から近づき、かわいい唇が俺の先端に触れた。
ぴちょっと冷たい感触があって、俺のがビクって動いた。
俺を握る手が根元に押しつけられて、先端の膨らみをナオさんが口の先に咥えた。
やわらかい感触が先端に広がった。ナオさんの顔が俺の股の上で上下していた。
ナオさんが俺にしてくれるその光景は夢のような映像で、初めての感触に我慢はできなかった。
根元から射精感がこみ上げて、なにか言おうとしたけど、止めようとしたその瞬間にはすでに発射していた。
ナオさんの口の中でビクビクと震えて果ててしまった。
ナオさんはそれを受け止めると、ティッシュを取って中に出した。
「もうちょっと頑張らないと、女の子に振られるよ。」と言われて情けなかった。
ナオさんとキスをして、舌を入れあった。とても気持ち良かった。ちょっと精液の匂いがした。
今度はナオさんがあおむけになって、「して」って言われて、固いけどツンと上を向いた乳首を唇に含んで、手で胸を揉んだ。
ナオさんが、あんあんと気持ちよさそうな声を出した。「指入れてみて」って言われて、ナオさんが股を少し開いた。
そういえば夢中で良く見ていなかった。ナオさんのは中心の上だけ残してほとんど毛が剃られていた。
白い素肌の谷間をナオさんが指で開いて見せてくれた。するとピンクの割れ目がパクっと開いて、なかにジワっと透明な糸が引いていた。
「触っていいよ」って言われて触ってみたけど、入口が良くわからなくて適当に上をなでていたら、クチャクチャと音がした。
一度果てた後緊張してなかなか立たなかったが、俺のも回復してきた。ナオさんがそれを握ってさらに大きくしてくれた。
「指入れてみて」って言われたけど、どうしていいか判らなくてもぞもぞしていると、腕を取って誘導してくれた。
俺の指を握って「ここ」って言われた所に、そおっと指を一本入れてみた。プニュって感触があって指が入っていった。こわかったけどそっと指の付け根まで入れてみた。
「ううん」てナオさんが声を上げて、俺も面白くなって指を出し入れしてみた。その動きに合わせてナオさんが「うん、うん」と声を上げて、指がきゅっと締まる感じがした。
もう自分のを入れてみたくなったので、ナオさんの足の間に入ろうとした。ナオさんが足を開いて協力したくれた。
俺のをナオさんが手で持って、入口に誘導してくれた。先端にぷにゅとした感触がして、ナオさんの上に覆いかぶさった。
夢中で腰を押しこむとグニュグニュっとした感じに包まれて、あっという間に俺のが全部ナオさんの中だった。第一印象は「あったかい」という感じ。
ナオさんが「ふうー」っとため息をついて俺を見上げて「おおきい」っと言った。同時に俺を包んでるナオさんのナカがキュっと締まる感じがした。
その瞬間俺の体の中に快感が走って、ガクガクっとなって、ビクッビクッと震えながら射精してしまった。
たぶん「あっ」とか「うっ」とか声が出てたと思う。
力が抜けてそのままナオさんの上に体を預けて腰だけがビクビクと震えて何度も果てた。ナオさんがどうしてたとか見てる余裕もない。
落ち着くとナオさんが俺をトントンと背中を叩いて起こしてくれた。
気が付くとバスタオルがナオさんの下に敷かれていて、もう一枚で俺の萎れて白い粘膜に汚れたのを拭いてくれたけど、くすぐったかった。
「ちゃんと、もっと我慢しないと。でも、これで大人だね。」って言われて恥ずかしかった。
二人でシャワーに行って汗と汚れを洗いっこした。今度は俺も余裕ができて、ナオさんの鍛えたそれでいて女らしい体を鑑賞できた。
水着の上から見るよりももっと女らしかった。いつもはニップレスで隠れている乳首はちゃんとぷるんと立っていてピンクだった。
ナオさんと抱き合ってるともう元気になってきたので、ナオさんがもう一度口でしてくれた。
俺の股間にナオさんが顔をうずめて前後に動いている姿をゆっくりと眺めた。俺も男になったんだと感動していた。
そのうちにまたいきそうになってきたので、「出そう」と行ったら、ナオさんが口を放した。
「ベッド行こう」って言われて、ベッドに戻った。
ナオさんに促されて俺があおむけになった。
「今度は私もいかせてね。」ていうとナオさんが上に乗って腰を沈めてきた。2回目の挿入になった。
「いきそうになったら我慢して教えて」っていいながら入れてきた。俺のがナオさんの中に入った。あったかい。
さっき夢中で初体験を済ませたし、もう2回も射精しているので、ちょっとは観察する余裕があった。
ナオさんが俺の上にかぶさってきてキスをした。舌を入れ合ってグルグルした。
俺は夢中でナオさんの顔をつかんでいた。俺もナオさんの唇を奪う余裕ができた。
ナオさんは俺を入れている腰をグイグイと廻していた。ナオさんの固い胸が俺にあたっていた。
お互いの鍛えた腹筋で体をこすりあうようにしてグラインドをした。
体を密着しながら、ゆっくりしたり早くしたりして、ナオさんの中に出し入れを繰り返した。
だんだんぐちゃぐちゃという音が大きくなり、ナオさんの中に入っている感触を観察する余裕があった。
自分のが中でこねくりまわされてグリグリとねじれていた。ナオさんが所々をきゅっと締めつけるような感じだった。
そのうちに、体の中から射精感が出てきて、サオがぐわっと一段と大きくなる感じがした。自信がなかったので早めに「いきそう」って伝えた。
ナオさんはすぐに動きを止めて、力をゆるめて止まった。
俺のサオは入ったままであったかかったけど、刺激が止まったので、ちょっと持ち直した。
そのままナオさんに抱かれた状態でしばらくじっとしていた。
大きくなっていたサオが少し落ち着いたような状態になってから、ナオさんが一度体を起して引き抜いた。
トロッとした透明な液体が糸を引いたけど、白くはなかった。
「舐めて」ってナオさんが言って、俺の顔の上に胸を持ってきた。固く引き締まった小さめの胸を手で包んで、ピンクの乳首を口に入れてみた。
ぺろってしたら、ナオさんが「うふん」って声を上げたので、面白くなって一杯舐めた。
それから口に含んで舌の先でコロコロと転がしてみた。ナオさんが気持ちよさそうにしてくれた。
片手をナオさんの股間に持っていき、下から指を入れてみた。ヌルっとした感触がして、指が吸い込まれた。
指を2本にして出し入れしたら、くちゃくちゃと音がして、ナオさんが気持ちよさそうにした。
そのまま空いてるほうの手で胸も揉んで舌で乳首を転がした。
「入れるね」
ナオさんが満足したのか、もう一度俺の上に膝を立てて、今度は体を起したまま入れてきた。
そして、鍛えた筋肉を使って体を上下して俺のを出し入れした。ぐちゃっぐちゃと音がした。
全部を抜いた後、再度中にに入る瞬間が良かった。ナオさんの谷間にあたって、プツンプツンという感じがした。ナオさんもその太さを味わっているらしくて、何度も入り口を出し入れしていた。
俺は、プルプル揺れる胸がたまらなくなり、下から両手で包みこむとグイグイと揉んだ。次に親指で両方の乳首をはじくようにした。感じてるナオさんが面白かった。
さっきと違って多少観察するゆとりがあったので、ナオさんが感じてる顔が可愛いと思った。
もういきたくなったので、ナオさんに合わせて腰を動かして上下した。深く入れたかったので、グイっと持ち上げると深く中に入った。
「ああん」とナオさんが声を上げて、俺の上にドンと落ちてきた。そして俺に覆いかぶさると腰をグルグルと回転させるようにした。
ナオさんの中で俺のサオがグルグルとこねくりまわされて、さらにグワっと大きくなった。
ナオさんが耳元で「行ってもいいよ」とささやいた。そしてナオさんの腰の動きが止まり、ギュッと締め付けるようになった。
ギュッと締め付けた状態で、ナオさんが腰を細かくゆすって、俺の射精を受け止める準備をしたのが判った。
俺も下からナオさんの身体をぎゅっと抱きしめて密着した。「イク」って伝えたら、ナオさんも「イク」って言った。
ナオさんが腰をクイって捻ったら、あっという間に逝ってしまった。
ナオさんにぎゅっとしがみついて、ドクドクドクっと発射した。汗がドぱっと噴き出すのがわかった。
ものすごい気持が良くって、オナニーとは全然違っていた。そのまま二人で汗が引くまでじっとしていた。
6年間思い続けた人との感動の初体験だった。

姉とお風呂で柔軟体操21

ああああ、、いいいい、、いっくううううッ、、、陽子先生(姉)は何度も逝った。 俺は、射精が終わるまで深々と先生のまmこをえぐり続けた。
 先生は汗をびっしょりかいて、全身をブルブルッとふるわせた。
 で、、出ちゃう、、ピシャッ、、ジュルッ、、ううううむむmmm、、。俺はなおも固いままの逸物を先生のまmこに突き刺したまま、先生が激しい便意に襲われているのを見ていた。 陽子先生のアヌスはふくれあがり、浣腸器のバルーンが半分以上ひりだされていた。
 もうちょっと、もうちょいでひりだされる、、だけど、先生のアヌスはそれ以上開かなかった。それ以上はアヌが裂けてしまいそうだった。
 ううううう、、、、ううむmmm、、。
 やがて、ひりだすのをあきらめたかのように、バルーンはもう一度、先生のアヌスに飲み込まれていった。
 ピシャッ、、ジュルッ、ジュルッ、
薬液だけが少し漏れてきてた。
 く、くる、、しいいい、、、先生、我慢して、、頑張って、、こ、こうくううんん、はあはあ、これ、かん、、ちょう、、でしょ、、うん、、また、固かったから、、。
 はあ、はあ、、か、、ん、、ちょう、、セックス、、した、、かったん、、でしょ、、、はあ、はあ、、。
 てか、俺の逸物はまだ固いまま、先生のまmこに突き刺さったままだった。
 うううううむむmmm、、出るッ、、また、浣腸器のバルーンがひりだされてきた。陽子先生は全身にあぶらあせを浮かべてた。
 今度こそ、バルーンがひりだされてしまうか、、ギリギリまで先生のアヌスがひろがった。
 うう、、ううう、、うむmmm
バルーンは先生のアヌスでしばらく一進一退していたが、、やがて、アヌスに飲み込まれていった。
 だめッ、、出ない、、うううう、、
く、くる、、しいいい、、、。
 俺は、逸物を先生のまmこからようやく抜いて、陽子先生にバケツにまたがらせた。
 で、出るうッ、、うううむむ、、。
俺は、浣腸器のノズルの蓋を外した。
 とたんに、しぼんだバルーンがひりだされた。
 ピシャーッ、ブリブリブリブリッ、シャーッ、ブリブリッ、
、ううう、、もういやッ、ああッ、ピシャーッ、、、また出るッ、ブリブリッ、シャーッ、、もう、、いやああ、、ブリブリッ、、ピシャーッ、、、。
 バルーンの栓が効いたのか、陽子先生(姉)はバケツにドッサリとひりだした。
 もう、いい??
 うう、、うん、、う、う、う、、。
ブリブリは全身 先生は目に涙を浮かべていた。
 俺は、二階のトイレでバケツの排泄物を流して、バケツをきれいに洗った。 ああッ、、と言う声がしたので急いで部屋に戻ると、先生は、膝立ちで、ピシャーッ、シャーッ、ブリッ、
シャーッと排泄していた。
閉じた目に涙を浮かべて、上を向いて、全身をブルブルッとふるわせながら、ブルーシートの上に、ピシャーッ
、シャーッと薬液を排泄していた。
 時々小さな固形物も混じっていた。
その光景は、神々しいほどにエロかった。俺は、その光景をしばらく、茫然と見ていた。
 やがて、手を貸して先生をゆっくり立ち上がらせて、そのまま、風呂場に連れていった。
 俺はていねいに全身にシャワーをかけてあげると、泡立てて、全身を洗ってあげた。
 レオタードを脱いだ先生の真っ白な体は本当に綺麗だった。
 先生は、小さく震えながら、無言で涙を流していた。
 俺は先生を抱き寄せて、キスをした。
 俺は、先生の体を洗いながら、乳房をゆっくり揉みしだいた。
 先生は、ちいさくあえいでいた。



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