萌え体験談

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人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった

俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

加奈さんは28歳だ。
28歳と聞いたときは、本当に驚いた。
俺とタメか年下くらいに見えた、、、
それくらい若い見た目で、アラサーには全然見えなかった。

童顔の加奈さんは、肩まで伸びた黒い髪がとてもつややかで、清楚というか、清純というか、俺の身の回りにいる女とは全く違っていた。
有名人でいうと、フィギュアの浅田姉妹を足して割った感じだ。

28歳で、カフェの可愛らしいユニフォームを、恥ずかしそうに着ている加奈さんは、俺にとってはドストライクだった。


ホールのバイトの責任者をやっている俺は、立場を利用してとにかく加奈さんと一緒にいる場面を多くした。
休憩も、時間が重なるタイミングで取ったり、担当ダイニングも一緒にしたりした。


そんなこともあって、良く話をするようになった。

加奈さんは28歳で子供はまだいない。
旦那さんは、それなりに良い会社に勤めているようで、金銭的に困っているわけでもなく、本当に暇つぶしというか、趣味のような感じで働いているようだ。


基本的にまじめで仕事もよく出来る加奈さんだったが、天然というか、そそっかしいところもあって、見ていて微笑ましかった。


店で、ハエが出たときに、
「フミ君、ハエがいる!どうしよう?」
と、不安げに言ってきた。ほんの冗談で箸を渡したら、本気で箸でハエをつまもうとしばらく頑張っていた。
おっさんのお客さんに、
「宮本武蔵かよw」
とか言われてて、笑ってしまったw


他にも、俺がお客さんに呼ばれて、レジを離れるときに
「加奈ちゃん、ちょっとレジ見てて!」
と言って離れて、お客さんの対応が終わって戻ると、じっとレジを見つめている加奈さんがいたりした、、、
「見ててって、そういう意味じゃないってw」
笑いながら言うと、ハッと気がついたようで、顔を真っ赤にして
「あぁ、そうか!変だと思ったんだぁ。」
なんて言う。

ちょっと頭が弱いみたいだけど、全然そんなことはない。
一度教えれば理解するし、ちゃんと出来る人だ。

お客さんへの対応も抜群に良く、とても人気がある。

小洒落たカフェなので、女性やカップルが多いのだが、加奈さん目当てで来る単独男性もいる。
だが、加奈さんは口説かれていてもそれに気がつかず、結果的にうまくあしらっている感じになっていた。


彼女がバイトに入ってきて、初めの頃は食っちゃうつもりで接していたのだけど、旦那さんへの気持ちが深く、隙がないことがわかってからは、一緒に楽しく過ごせればいいやと気持ちを切り替えていた。

気持ちを切り替えてからは、姉のようでもあり、妹のようでもあり、友達のようでもある加奈さんとの時間を楽しんでいた。

「加奈ちゃん、前髪切ったね。すごく似合ってるよw」
「ホント!? 切りすぎじゃない?」
「全然、すごく可愛いよw 加奈ちゃんくらい可愛い顔だったら、それくらいの方が引き立つよ。」
「へへw フミ君上手だねw モテるわけだw」
本気で喜んでいるのが伝わってくる。こんな可愛いのに、褒められ慣れていないのが不思議だ。


褒めるばかりではなく、たまにはからかったりする。

「加奈ちゃんは、旦那と毎日してるの?」
「ちょ!ちょっと、フミ君セクハラ!」
顔を赤らめながら、慌てて言う加奈さん。

「え? 行ってらっしゃいのキスしてるかとか、聞いちゃダメだった?」
すっとぼけて言うと、
「あ、あぁ、、キスね、、 してるよ!毎日いっぱいね!」
なんか、さらに顔を赤くして言う加奈さん。
こういう可愛らしい反応がたまらなくて、わざとこんな聞き方をしてしまう。

「なになに? 何と間違えたの? 加奈ちゃん、ちょっとたまってるんじゃないの?」
「そ、そんなことないもん! たまってるとか、恥ずかしい事言わないでよ!」

「え?ストレスがたまるって、恥ずかしいことだっけ?」
「あ、あぁ、ストレスね、、 ううん、たまってないよ。」
本当に、純粋というか天然というか、可愛くて仕方ない。


バイトで一緒の時は、凄く楽しくて幸せだったけど、一人でいる時にも彼女のことを考えている自分に気がついた。
そんなに感じで、半年ほどが過ぎていた。


何気なくバイトのシフト表を見ると、いつもは18時には上がる彼女が、明日からは23時の閉店までのシフトだ。
シフト表を見ながら、
「あれ?いいの?旦那さんの飯は?」
旦那さんのことを口にするのは、何とも言えない嫉妬と敗北感が走るので、好きではない。

「え?そうそう、明日からダーリン出張なんだ。だから、暇だしね、、、」
「そうなんだ。でも、せっかく暇なら、なんかすれば良いのに。買い物とか、友達とかと遊べば?」

「ふーーん、、、  ここに私が長くいるの、フミ君は嬉しくないの?」
こんな事を言われて、本気で焦った。ドキドキして仕方なかった。

「そ、それは嬉しいけど、、、 なんか、疲れちゃうでしょ?そんなロングシフトだと。」
「そんなことないよ。 ここでの時間って、あっという間に過ぎてくから、好きなんだ!」
ニコニコしながら言う。

「そうなんだ、それなら良いけど。      俺も嬉しいし、、、」
ぼそっと、付け加えるように言った。

「ホント、フミくんって、素直じゃないよねw  フミ君がいるから、バイトに来てるようなモノなのに、、、」
最後のフミ君が~と言うセリフは、本当に、聞こえるかどうかと言う小さなボリュームだった。
そして、言い終わると、加奈さんは顔を真っ赤にしてバックヤードに逃げていった、、、


あれ?コレって、もしかして、、、  いや、加奈さん天然だし、、、  でも、、コレはサイン? え?
俺はパニクった。 

その後の俺は仕事に集中できずに、小さなミスを連発してしまった、、、
そんな俺を、優しい笑顔で見つめる加奈さん。
俺は、明日が楽しみで仕方なかった。


そして一日たって、大学が終わるとバイトに急いだ。
すでに加奈さんは働いていて、笑顔で迎えてくれた。


夕方になって、夕食時になると多少混んでくる。
だが、今日は加奈さんがいるのでかなり楽だった。
そして、ディナータイムも終わり、暇になると
「疲れたねぇw ディナータイムって、結構忙しいんだね。」
「初めてでしょ?慣れたら楽だよ。でも、加奈さんがいてくれて、楽だったw」
昨日、加奈さんにドキッとすることを言われたので、ぎこちなくなってしまう俺がいる。

「どうしたの?急にさん付けでw なんか、フミ君じゃないみたいw」
「あぁ、ゴメン、  加奈ちゃん、休憩行っていいよ。」

「ん?フミ君は?」
「あ、俺はいいや、疲れてないし。」

「そうなんだ、、、  じゃあ、私もいいや。」
「え?疲れてるんじゃ?」

「フミ君と話してる方が、疲れが取れるしねw」
「ちょっ、何言ってるんすか!」
メチャメチャ動揺した。

「なに?耳赤いよぉw フミ君、意外に照れ屋さん?」
「そんなことないって!  加奈さんに言われたからだよ、、、」

そう言って、逃げるようにバックヤードに行った。
そして、休憩してた他のホールのバイトの子に
「今日もう暇だから、上がりたければ、良いよ。」
「マジで!? 嬉しい!帰る帰る! フミちゃんありがとね!」
と言って、とっとと更衣室に入ってしまった。
この子も可愛い子なのだが、加奈さんと比べるとギャル過ぎてダメだ、、、

そして、キッチンも一人を残して帰り、お店には俺と加奈さんとキッチンの若い男の子だけになった。

オーダーストップになると、すでに閉店準備をしていたキッチンの子は、即帰って行った。


お客もいなくて、二人きりになった。
閉店まではあと30分あるけど、入り口の電気を消して、閉店準備をすることにした。
と言っても、徐々に始めていたので、ほとんどやることはなく
「加奈ちゃん、座りなよ。コーヒー入れるからさ。」
そう言って、お客に出す以上にこだわって淹れてみた。

「うわぁ、良い匂い、、  おいしい、、、  フミ君、上手じゃん!」
「まあね。加奈ちゃんに淹れるから、気合い入れてみたw」

「フフ、、嬉しいなぁ、、、」
「そう?  じゃあ俺も飲もっかな?」
そう言って、カップに注いで加奈さんの正面に座った。

「なんか、マジマジと見ると、フミ君やっぱりイケメンだね。」
「ど、どうした? 急に、、、  くすぐったいってw」


「旦那さんもイケメンじゃないの?」
照れて苦し紛れに、聞きたくもないことを聞いてしまった。
「え? そ、そんなことないよ。 普通だよ。」
「そうなんだ。でも、ラブラブなんでしょ?」

「へへへw まあねw」
「旦那に電話とかしないの?寂しいでしょ?」

「まだ飛行機だよ。そろそろ着く頃かな?」
「あ、海外なんだ。長いの?」

「うん、1ヶ月も、、、  寂しくて死んじゃいそう、、、」
「だったら、毎日ここで働けよw」

「そうするつもりだよw フミ君がいるときはねw」
「お、おぅ、、」
変な言い方をしてしまった、、、

「ハハハっw  何その言い方w おもしろーーいw」
「加奈ちゃんがからかうからだろ!?俺、純情だから照れるんだよ!」

「え?からかってないよ。本当に、フミ君がいるときは楽しいけど、いないときはイマイチだよ。」
「あ、ありがとう、、  俺も、、、です、、、」
「もう!! 照れちゃうでしょ!」
思い切り俺の肩を叩きながら加奈さんが言う。
「痛ってぇーーっ!」
思わず声が出た。


そんな風に楽しく過ごしていると、もう22時だった。
「じゃあ、帰りますか。」
「もうこんな時間?そうだね、、、」
ちょっと寂しそうだ。
俺は、思い切って
「加奈ちゃん、メシでも一緒にどう?」
と、切り出した。
女は食いまくってきたし、女慣れしているつもりの俺だったが、声が震えた。

「え? うーーん、、 それは、、止めとく、、 やっぱりね、、、二人では、、、 行けないよ。」
凄く迷いながらといった感じだが、そう言った加奈さん。
俺は、実は嬉しかった。旦那がいるのに、簡単に俺の誘いに乗るような女だったら、俺の身の回りにいるギャルと変わらない。
断る加奈さんが、俺には嬉しかった。

「そうっすよね。 すんません。 あっ、あと俺がするから、もういいよ!」
努めて明るく言った。

「いたら邪魔?」
俺の目をのぞき込むようにして見ながら、加奈さんが言う。
「い、イヤ、邪魔なわけないじゃん!」
「良かった、、  あっ!そうだ! ここで食べようよ!」
「え?   そうか、、、いいね! じゃあ、俺作るから、待っててよ!」

「フミ君、作れるんだ? いがーーい!」
目を丸くして驚く加奈さん。
もともと俺はキッチンの人間だったから、一通り作れる。

そして、軽くパスタとスープを作ると、手早く盛りつけてテーブルに運んだ。

「うあぁ 美味しそう! 凄いね!」
「そう? 食べてみてよ。」

「うん、いただきますw」
そう言って、口に運ぶ加奈さん。

「美味しーーーい! ホント、ビックリした!」
「ホント?美味しい? 嬉しいなぁw」

「フミ君って、イケメンだし、料理まで作れるなんて、なんか、、 完璧だね。」
「そんな事ないよ。留年しまくってるし、軽いしw」

「そっかw でも、軽いの? なんか、フミ君って、バイトの女の子に興味ない感じだよね?」
「あぁ、そうだね、、、最近は遊んでないか、、」
「そうなの?彼女もいないんだよね? いくらでも出来そうだけど。」
加奈さんが、パクパク食べながら言ってくる。

「俺に彼女出来たら、寂しいくせにw」
冗談で言ったのだが、
「うん、寂しい!」
はっきりと、きっぱりと言い切った。

「え、ちょ、なんでだよw 旦那いるじゃん!」
「そうだけど、、 フミ君に彼女出来ちゃったら、なんか、、、寂しいし、、  ちょっと嫌な気持ちになりそう。」
魔性か?と思ったが、思ったことを素直に言っているだけだとわかっているので、
「なんか、加奈ちゃんにそう言ってもらうと、メチャ嬉しいよ。 じゃあ、作らない! 加奈ちゃんのためにね!」
我ながら良い笑顔で言えた気がする。
「ホントにぃ?  約束だよ!」
そう言って、小指を差し出してきた。
古いなと思いながらも、小指を絡めて、指切りをした。
指を絡めているだけだが、ドキドキしてヤバかった。小指から、ドキドキが伝わってバレてしまわないかと心配になった。

「ふふふw やったね。コレで、フミ君は私のものw」
「なんでだよw ものじゃないしw」
「なんか、今日はすっごく楽しいw」  
「俺も、ヤバイくらい楽しいよw  あ、でも、時間、、、」

「ホントだ!もうこんな時間!」

そう言って、慌てて片付けて店を出た。

「加奈ちゃん、危ないから送るよ。」
「ホント?でも、フミ君方向反対だよね?」
「加奈ちゃんに、もしも何かあったら、一生後悔するから、、  送らせてよw」
「もう! キュンとしちゃったでしょ! さすが遊び人だねw」

「はいはいw じゃあ、行きますかw」
そう言って、一緒に歩き始めた。

俺も加奈さんも徒歩で店に来ているが、歩きで20分程度の距離だ。

深夜の町を一緒に歩くのは、何とも言えない不思議な気持ちになった。
「そう言えばさ、最近遊んでないのは何でなの? フミ君なら、よりどりみどりで入れ食いでしょ?」
加奈さんが不思議そうに聞いてきた。
「入れ食いとかw うーーん、、 加奈ちゃんがいるからかな。」
割と真面目な口調で言ってみた。
「えっ? え、そ、、そうなの? どういう、その、」
凄く戸惑う加奈さん。

ちょうど家に着いたこともあり
「冗談w  おやすみなさい!」
と、一言残して走り去った。

言って、後悔した。しまったなぁと思いながら、走り続けた。


そして、家について、シャワーを浴びて寝た。
夢に加奈さんが出てきて嬉しかった。夢の中では、俺と加奈さんが夫婦だった、、、


そして夜が明け、午前中大学に行って、その後でバイトに行った。

すでに加奈さんが来ていて
「あっ!お疲れ様!」
笑顔で挨拶をしてきた。昨日の別れ際に、変なことを言ってしまって、ぎこちなくならないか心配していたが、杞憂だった。
すれ違う時に、小声で加奈さんが
「昨日は楽しかったねw」
と言ってきてくれた。

俺は、いつも通りの加奈さんに、心底ホッとした。


そして、気のせいか、昨日まで以上に親密になった気がした。


そして楽しく働いて、また同じように夜二人きりになった。

「なんか、ロングシフトも慣れたよ。 旦那帰ってきてからも、たまにはやろうかなぁ?」
「マジで?そうしなよ。加奈ちゃんいると、俺も働きがいがあるよ。」

「ふふwフミ君がそう言うなら、そうするw」
「加奈ちゃん、可愛すぎw 惚れちゃうじゃんw」

「もう、惚れてるくせにぃw」
「ねーよw」

こんな感じで楽しく過ごした。


夜、お客も帰って、また二人きりになると、
「今日は、私が作るね。」
そう言って、加奈さんはキッチンに入った。
何も聞かずに作り始める加奈さん。初めから一緒に食べるつもりだったんだと思った。

そして、オムライスを作ってくれた。
表面に、ソースでハートがいっぱい書かれたオムライスには、子供メニューの旗も刺さっていた。
「美味そう! それに、その旗w 」
「フミ君は、私の子供みたいなモノだからねw」
「6つ上なだけじゃんw」
「まあまあ、食べてみてよw」


言われて、食べ始める。正面で、その様子をじっと見つめる加奈さん。
食べてみると、本当に美味しかった。
「美味い! いや、ホント、キッチンが作るより美味いよ。」
そう言って、バクバク食べ始める。
それを、ニコニコしながら見ている加奈さん。
「嬉しいな、、 そんな風に言ってもらったの、すごく久しぶり。」
「いや、ホント美味しいよ。 加奈ちゃん食べないの?」
「食べるよ。でも、ちょっと見てても良い?」
「何でだよw 俺が食べるの見てても、つまらんでしょ?」


「そんなことないよ。そんなにバクバク食べてもらえると、作りがいがある。」
「これってさコンソメ入ってるでしょ? ソースには、オイスターソースが少しかな?あと、なんだろう、、 このソースマジ美味い。作り方教えてよ!」
「そうなんだよ!よくわかったね。 ほんの少しターメリックも入れてるんだよ! よくわかったね!」
「チキンライスにも、干しエビ粉末にして入れてるでしょ?」
「嬉しいな、、、  ホント、作りがいがあるね、、  なんか、、、 本当に嬉しい、、、」
加奈さが潤んだような瞳で俺を見つめる。

「なになにwどうしたの? 泣くなよw」
いつもの感じでふざけて言ったのだが、加奈さんがポロポロっと涙をこぼした。

「え、えぇ?どうしたの?」
慌てて紙ナプキンを渡す。

それで涙をぬぐいながら、笑顔で
「ゴメンw なんか、どうしたんだろ、、 嬉しかったから、、  ダメだ、、 フミ君、、、ゴメンね、、、」
そう言って、お手洗いに行ってしまった。


どうして良いかわからずに戸惑っていると、すぐに戻ってきた。
もう笑顔に戻っていて、
「ゴメンね! なんか、フミ君が男前すぎて感動しちゃったよw」
「なんだよ、それw ビックリしたよw」

「ホント、このバイト始めて良かった、、、」
「俺も、加奈ちゃんが入ってきて、スゲぇ楽しいw」

こんな感じで、毎日のように一緒に働いて、一緒に夕食を食べた。


俺は、大学そっちのけで毎日バイトに来ていた。加奈さんと楽しく過ごしたい一心だった。


そんな日が続いていたある日、明日は二人ともバイトが休みという日が来た。

「なんか、ここのところ毎日一緒だったから、明日一緒じゃないなんて、変な感じだね。」
加奈さんがそんなことを言ってきた。
「じゃあ、明日も働く?」

「え?フミ君がいるならそうするよ!」
「なに、それ、可愛いなぁw」

「ねぇ、、、 明日、、少しだけ時間ないかな?」
「え?午後から暇だけど?」
このときの俺は、心臓がバクバクで、顔もにやけていたと思う。

「ちょっとだけ、、、 買い物付き合って欲しいんだけど、、、」
「いいよ! 喜んで!」
「ゴメンね、フミ君すごくセンスあるからさ、、」
「そんなことないけど、頑張るよ!」

加奈さんは、俺を誘う時にものすごく迷っている感じだったが、一旦約束が決まると目に見えて楽しそうな雰囲気になった。


そして、俺がまた家まで送った。
そして、別れ際
「フミ君、コレ、一応渡しとくね。待ち合わせとか、変更になったらメールしてねw」
と言って、小さなカードを俺の手に押し込んで、走ってマンションに入っていった。


カードは、バイト先のお店のカードで、見慣れたモノだったが、加奈さんのメルアドが書いてあった。
電話番号は、バイトのリーダーとして把握していたが、一度もかけたことはない。
メルアドを教えてもらえて、こんなに心がウキウキするのは初めてだ。
高校生のガキのように浮かれながら自宅までの道を歩いた。


そして、迷ったが、”明日よろしくお願いします。”と、シンプルなメールを入れてみた。

すると、1分以内に返信があった。
”こちらこそ!楽しみにしてるね!”
と、絵文字とかデコとか何もない、シンプルで、加奈さんらしいメールが戻ってきた。
人妻相手に、なに浮かれてるんだと思う俺もいるが、このドキドキは止まらない。


そして次の日、大学で講義を聴いていたら、加奈さんからメールが来た。
”やっぱりごめんなさい。今日は、無しにして下さい。本当にごめんなさい。”
こんなメールが来た。
俺は、心底がっかりしながら、”仕方ないね、明日またバイトで”と言う内容で返信した。


俺は、テンションがガタ落ちで、講義もそこそこに、そのまま家に帰ってしまった。


加奈さんのことばっかり考えて、ボーーとしていると、加奈さんからメールが来た。
”本当に何度もごめんなさい。もしも、まだ時間あるなら、やっぱりお願い出来ませんか?コロコロ変わってごめんなさい。”
と言う内容でメールが来た。

俺は、すぐメールを返して、待ち合わせを決めた。


そして待ち合わせの場所に向かう。

駅前の交番に着くと、すでに加奈さんがいた。
白のワンピースの彼女は、とても若々しくて、どう見ても女子大生だ。
そして、今時この街では珍しくて逆に目を引く黒髪だ。
清楚なオーラが出てて、加奈さんがいる場所だけ光って見えた気がした。

「お待たせ!!」
息を切らしながら言うと
「ううん、私も今来たところだよ。ゴメンね、なんか振り回して、、」
「いいよ!結局会えたから嬉しいよw でも、どうしたの?」
「ん?  うん、、やっぱりね、、二人で会うのは、、って思っちゃったんだ、、」
「あぁ、やっぱりね、、  でも、良いの?」
「うん!良いの! じゃあ、行こうよ!」
そう言って、彼女が俺の手を握った。
そして、手を握ったまま歩き出した。


街を二人で手を繋いで歩く、、、
本当に、夢のようだと思った。
加奈さんは、開き直ったかのように、楽しそうにしている。


一緒にショップで服を選んだ。
加奈さんは、無難な方ばかり選ぶので、俺が自分の好みで色々と選ぶと
「やっぱりフミ君と来て良かったよ。自分じゃこれは絶対に選ばないもん。でも、凄く良いと思う。コレにするね。」
俺が選んだものを買った。コレは、すごく嬉しかった。
俺が選んだモノを日々身につける。夢のようだ。


そして、お茶をしたりしながら、買い物を続ける。


すると、急にメンズの店に入った。
あぁ、旦那のか、、、と、少し暗くなるが、加奈さんは俺に色々とシャツをあてがい始める。
「こっちも良いかぁ、、  フミ君イケメンだから、何でも似合うよね、、、  よし、コレにする!」
そう言って、黒の生地に薄いピンクのドットが入ったシャツを選んで買った。

それを俺に渡しながら、
「今日のお礼! 私が選んだんだから、気に入らなくても着てよね!」
満面の笑みで言われた。
「ありがとう、、 すごく嬉しいよ。気に入った。すぐ着る!」
そう言って、ショップで試着ブースを借りて着替えた。
「えぇっ?フミ君、そんな、恥ずかしいよぉ、、、」
と、お店の人を気にしながら言ったのだが、俺が着替えて出てくると、
「やっぱり似合うw 格好いいよw」
そう言って、俺の腕に腕を絡ませてきた。


そして、腕を組んで歩き始める。
こういうのは、うっとうしくて嫌いだったのだが、加奈さんが相手だと話は別だ。


そして、今度は俺が強引に女性向けの下着売り場に入る。
「ちょっと、恥ずかしいよぉ、、」
加奈さんが恥ずかしがるが、俺が次々に色々なタイプを勧める。
「コレなんか、可愛らしいのにセクシーじゃん。」
「布小さすぎるよ!」
「はみ出しちゃう?」
「バカッ!!」
「じゃあ、コレにする。サイズは?」
と言って、サイズのタグを見ようとすると、加奈さんがひったくるように取り上げて
「コレで大丈夫!見ないの!」
等という。女心だなぁと思いながら、俺が会計をする。
「ハイ、今日のお礼!」
そう言って、加奈さんに渡す。
「お礼って?」


「今日の、楽しいデートのお礼w」
「ちょ、な、、 デートじゃないよ!」
慌てる加奈さん。
「冗談w でも、これ履く時は俺を思い出してねw」
「履く時じゃなくても、思い出してるよw」
耳元で、ささやかれた。
驚いた顔で加奈さんを見つめると
「冗談w」
と、笑って俺の手を引っ張って移動を開始した。


もう、楽しくて仕方ない。

そして、夕方になる。

「そろそろご飯食べる?」
「そうだね、、、 私が作るよ。」
「え?どこで?」
「フミ君の家行こうよ、、、、」
加奈さんは、俺を見ずに小声で言った。
声に緊張が出ていた。
「マジで!行こうよ、作ってよ!」
俺は、浮かれて即答した。


だけどすぐに、人妻を家に上げて良いのか?と、迷いも生まれた。
だが、加奈さんが俺の手を引いて歩き出す。


この後は、さっきまでの雰囲気がウソのように、言葉も少なくなった。
お互いに、緊張しているのがわかった。


そして、スーパーに寄って、俺の家に着く。
俺の部屋は、遊びまくっていた時に、女を食うためにオシャレにしていた。
ソファも、二人が座ると体が密着するサイズだし、その他に座る場所はベッドくらいしかないと言う感じだ。


「おじゃましますw へぇ、すごく綺麗にしてるんだね。 でも、なんかエロいw 遊んでるのが伝わってくるよw」
「いや、そんなことないって! この部屋に女の子が入るの、初めてだしw」
「はいはいw キッチン借りるね。」
そう言って、準備を始めた。


「ちゃんと料理してるキッチンだね。 感心感心w」
そう言って、料理を始める加奈さん。
見慣れた自分のキッチンで、加奈さんが料理をしている。
ドキドキしてたまらなくなる。


そして、手際よく作ってくれた。
マリネやニョッキと、白身魚のムニエルが皿を飾る。
「すごいね。本格的な感じだね。」
「へへwちょっと気合い入れてみたw」

口に運ぶと、本当に美味しかった。
「いや、マジで美味い。ホント美味いわ。」
バクバク食べ始めると、俺の正面の床に座っている加奈さんは、嬉しそうに俺を見つめる。

「コレなんだろ、、、 ハチミツかな?」
「あたりw ホント、作りがいがあるねぇw 嬉しいよ。」

「なんだよw 恥ずかしいから加奈ちゃんも食べろよ。」
「見てちゃダメ? フミ君が食べるところ、見てたいんだ、、、」
急に湿っぽくなる。

「ねぇ、今日、最初キャンセルしたじゃん? 良いの?こんなことしてて、、、」
俺は、旦那さんに申し訳なく思って、そんなことを言った。


「うーーん、、、 良くはないかな?w でも、フミ君なら安心だしw」
「なんでだよw 押し倒しちゃうぜw」
「ふふw 出来ないくせにw いいから、食べてよ。冷めちゃうから。」
「チェッw はいはいw」

そんなことを言われたが、実際に押し倒すつもりなんて全くない。
このままで十分だと思っていた。



そして、俺が食べ終わると、加奈さんも食べ始めて楽しく過ごした。


すると、加奈さんの携帯が鳴った。
加奈さんは、携帯を見ると、一瞬固まったが、すぐに出た。
「もしもし、どうしたの?」

「そうなんだw 嬉しいなぁw」

「うん、私も、、、」

「今、バイト終わって帰るところだよ。  うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」

「うん、、気をつける。」

「私もだよ、、、  早く帰ってきて、、、  愛してる、、、」

俺の目の前で、こんな電話をする加奈さん。
現実を見せつけられた感じだ。

電話を終えると、
「ゴメン、、  片付けるね。」
そう言って、ばつが悪そうに食器をキッチンに運び出す。
俺も運ぶ。そして、洗い始める加奈さん。泣きそうな顔で洗う加奈さん。

俺は、どうして良いかわからずに、食器を運び続けるが、抑えきれずに後ろから加奈さんに抱きついてしまった。
洗う手がピタッと止まる、、、
だけど、何も言わない加奈さん。


ギュッと抱きしめながら、色々なことが頭をよぎる。
俺は、体勢を変えて、加奈さんにキスをする。
キスをする瞬間、抵抗はなく、加奈さんはそっと目を閉じた。

今まで色んな女と何度もキスなんてしてるけど、こんなに震えたキスは初めてだ。
舌を入れることなどせずに、ただ唇を重ねるだけのキス。
それでも頭の芯まで痺れた気持ちになる。


そして、唇を離すと、加奈さんがポロポロ涙をこぼす。
「ゴ、ゴメン、、」
つい謝ると、加奈さんが俺に抱きついてくる。
ギュッと、強く抱きしめられる。
「フミ君、、、どうしよう、、、  フミ君のこと、好き、、、 好きになっちゃった、、、」
「俺も、ずっとずっと好きだった。」
そう言って、抱きしめた。

「フミ君、、、 嬉しい、、、 」
そう言うと、どちらからともなくキスをした。
唇が触れる。柔らかくてとろけそうだ。
もう、死んでも良いとか大げさに思う。


すると、加奈さんの小さな舌が滑り込んでくる。
俺は、頭を殴られたくらいの衝撃を受けながら、夢中で舌を絡める。

「ん、、ん、 あ、、  フミ君、、、  あ、、  好き、、、」
舌を絡めながら、時折こんな事を言ってくれる。

「加奈ちゃん、好きだ、、好きだ、、、 ずっとこうしたかった!」
俺が、抑えていた気持ちをぶちまける。
「フミ君、、 私も、、ずっとキスしたかった!抱きしめて欲しかった!手を握って欲しかった!」
こんな事を言ってくれる。
もう、俺は今日死んでも、悔いはないと思った。


そして、夢中でキスをする。
そのまま、加奈さんの胸をまさぐる。意外なまでに手応えがある。着やせするタイプなのか、結構なボリュームだ。

「んんっ! フミ君、、、 好き、、、好き、、、好き、、、」
胸をまさぐっても、嫌がられずに、好きと連発してくれる。


キスをしたまま、ブラウスの中に手を突っ込む。
そして、ブラの下から手を突っ込み、胸に直に触れる。
本当に、重量感のある胸だ、、、  揉みながら、乳首を探す。

すると、指に小ぶりでカチカチな乳首が触れた。
「うぅあぁ、、、 ダメ、、 フミ君、、、 フミ君が触ると、、、 ダメ、、、 あぁ、、 こんな、、、」
俺の目を見つめながら、苦悶の表情を浮かべる。


俺は、指でこねたり、つまんだり、豊富な女性経験で培ったテクニックを駆使する。

「くあぁ、、 フ、 く、、あぁ、、 フミ君、、、  フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、」
もう、加奈さんもたまらないという感じだ。


「加奈ちゃん、俺、マジで、、、好き、、好きだ、、、」
「あぁぁ、、フミ君、、、  もっと言って、、、  フミ君に好きって言われると、キュンとする。嬉しくなる。お願い、、アあぁ、、」
「好きだ、好きだ、好きだ!」
そう言って、メチャメチャにキスをする。

そして、ブラウスを一気にまくり上げるように脱がす。

すると、大きな胸の上に、まくれたブラが張り付いただけになる。
そのブラも取り払う。


加奈さんは、痩せてはいないが、太ってもいない。
女性らしい丸みを帯びた体。
胸は、たぶんDカップ以上はありそうだ。
小さな乳輪に、小さなピンク色の乳首。
顔もそうだが、体も幼い感じだ。


夢中で乳首に舌を這わせる。
硬くなった乳首の感触がたまらない。
加奈さんは、キッチンにもたれるような姿勢で、俺に乳首を舐められている。

「あぁっ! アッ! は、あぁ、、んっ!  フミ君! ダメぇ、、 気持ち、、良い、、、  すごいのぉ、、、  あぁ、、フミ君の舌、、、 あぁ、、 ダメ、、、こんな、、 あ、くぅ、、あ、、  」

甘噛みや、ポイントをわざと外したりといったテクニックを使って責め続ける。

「ダメぇ、、、 フミ君、、 あぁ、、  アッ!くぅああっっ、、 んんっ!!」
「加奈ちゃん、好きだ。好きだ。 すごく綺麗だよ。 本当に、綺麗だ、、、」

「ダメぇ、、、 フミ君、、 私もう、、 あぁっ! アッ! アアぁっっ! くっはぁアッ!!」
と言って、俺を抱きしめながら、体を震わせた。


荒い息をする加奈さん。
俺は、舐めるのをやめて
「加奈ちゃん、、、 イッたの?」
「、、、、うん、、、  どうしよう、、、 フミ君に舐められると、おかしくなる、、、 」
「加奈、、、好きだ、、、」
呼び捨てでそう言うと、加奈さんは体をビクッとさせた。
そして、
「私も好きだよ、、、」
と、自分からキスをしてくれた。
加奈さんの舌が俺の口の中で暴れる。
もう限界だった。


膝丈のスカートの中に、手を突っ込んだ。

そして、下着の上からアソコに振れると、ビックリするくらい濡れていた。
下着を通り越して、ビチョビチョになっている。
俺は、下着の上から夢中でまさぐる。

「くアァァッ! アッ!アッ! ひっ! ひぃん、、 ダメ、、こんなの、、、  ダメだ、、、 あぁ、、 フミ君!フミ君! 私、、 こうして欲しかった、、、 ずっとずっと、こうして欲しかった、、  あぁ、ダメなのに、、  フミ君、好き! く、あぁ、、ん、、」
どんどん高まる加奈さん。


俺は、下着をずらして指を差し込む。
濡れすぎなアソコは、あっさりと指を受け入れた。

「ぐぅぁぁぁあぁっ!! ア、ぐぅ、、 アッ! ああっ! ア、ヒッ! ヒッ! それ、ダメぇ、、  フミ君の指ぃ、、、  気持ち良いよぉ、、  ねぇ、、お願い、キスしてぇ、、 あぁ、、」
そして、キスをしながら、自分でズボンとパンツを下ろす。加奈さんを後ろ向きにすると、スカートをまくり上げて、下着をずらしてチンポを押し当てる。

「加奈、好きだ、、、」
一言言うと、
「フミ君、好き、、、  来て、、、」
そう言ってくれた。


俺は、そのまま腰を押し入れて、加奈さんの中に入れた。
加奈さんの中は、とにかく熱くてきつくて、気持ちよかった。
感情が入っているからだと思うが、今まで俺がしてきたセックスが何だったのかと思うほどの、圧倒的な快感だった。


「ぐ、あぁあぁぁ、、、フミ君、、  入って来る、、  あぁ、、大きい、、、  すごい、、、  こんな、、、 ダメぇぇ、、、  イキます、、、 あぁ、  イクっ!」

半分ほど入れただけで、イッてしまった加奈さん。
俺のチンポは、確かに大きめだと思うが、そこまでバカでかくはないはずだ。
やはり、加奈さんは男性経験が少ないのだろうと思う。


シンクに突っ伏すように、もたれている加奈さん。
人妻をキッチンでバックから犯している、、、 
エロすぎるシチュエーションだと思う。


そして、俺も興奮で限界だったので、ガンガン腰を動かし始める。

「ダメっ! あぁっ! アッ!アッ! は、ヒィん、、 ア、ぐぅ、、 あぁ、、  フミ君、、すごい、、  こんなの、、知らない、、、  あぁ、、 アッ! また、、来ちゃう! 来ちゃう! あぁ、、 フミ君、好きっ!好きっ! あ、ぐぅぁぁ、、」
加奈さんは、バックで突かれながら、顔だけ俺に向ける。
俺は、夢中でキスをする。

唇が重なった瞬間、加奈さんの舌が飛び込んでくる。
こんなに気持ちが入ったキス、、、 気持ちが入ったセックス初めてだ。


俺は、加奈さんの体勢を変えて、正面を向かせる。そして、シンクに座らせる。その状態で、足を抱えるようにはめた。
駅弁みたいなスタイルだが、加奈さんはシンクに座っているので、辛くはない。


正面を向き合って重なる二人。
加奈さんがキスをしてくる。
頭が痺れるような感じになる。


「フミ君、 ずっとこうして欲しかった、、、  ずっと抱いて欲しかった、、、   好きだと言って欲しかった、、、  フミ君、、好き、、」
俺を見つめて、そう言ってくれる加奈さん。

「加奈、、、俺もずっと加奈とこうなりたかった。 気持ち、ずっと抑えてた、、、」
「嬉しい、、  私も、ずっと抑えてた、、、  でも、、、   好き、、、  もうダメ、、、止められないもん、、、」
その可愛らしい言い方、可愛らしい仕草に脳が溶けていく、、、


キスをしたまま、腰を振り続ける。

あっという間に射精感が高まる。
人妻に、生ではめている、、、 冷静な俺が止めようとする。

「加奈、、ダメ、、イキそう、、」
「フミ君、、、  好き、、、好きだよ、、、 あぁ、、 私も、、、また来る、、 あぁ、、 イッちゃう、、」
俺にしがみつきながら言う。

「イクよ、、、 加奈、、、 」
「来てっ! あぁ、私も、、イクっ!イクっ!」
痙攣をする加奈さん。俺は、かろうじて体を離して、加奈さんにかからないように、床にぶちまけた、、、

「あ、あぁ、、あ、、、 ぐ、、あぁ、、」
シンクに座ったまま、落ちそうな体勢で震える加奈さん。

慌てて体を支えながら
「落ちる、危ない、、」
と言った。

「ありがとう、、、でも、、もう堕ちてるよ、、、」
と、力なく笑った。


俺は、お姫様だっこで加奈さんをベッドまで運ぶと、スカートと濡れた下着を脱がして、グチョグチョのアソコをティッシュで拭いてあげた。


そして、横に寝て、抱き合った。

「加奈ちゃん、ありがとう。最高だったよ。」
「うん、、、、  ありがとう、、、、  フミ君、、、 しちゃったねw」
小悪魔のような笑みだ。


「うん、、、 しちゃったね、、、  でも、俺本気で好きだ!」
「ありがとう。フミ君にそう言われると、ダメだ、、、  フミ君のことで頭がいっぱいになる、、、  こんなの、ダメだよね、、、 最低だよね、、、」
「そんなことないよ。 加奈ちゃんは最高だよ。俺、責任取るから。」
「どうやって?まだ学生なのにw」


「う、、ちゃんと勉強して、卒業して、就職する!」
「約束だよ。約束守ってくれたら、、、、   責任取ってねw」
そう言って、キスをしてくれた。


その後は、ベッドでずっと抱き合って、キスをしていた。

「俺さ、こんなの初めてだった。体が痺れるくらい気持ちよかった、、、」
「ホントに? フミ君、やりまくってるから、いつもそんな事言ってるんでしょ?w」
「そ、そんなことないって! マジで、バカになるくらい気持ちよかった!」
「ふふw  嬉しいなぁ、、、  私もね、、、 セックスって、こうなんだって思った。  初めて思った、、、」
「加奈ちゃん、、、  ホントに?」
「うん!  と言っても、フミ君で二人目だから、そう思っただけかもw」


「そうなんだ!? まだ、二人だけなの?」
「そうだよ、、  フミ君みたいに、やりまくってないからねw」
「なんか、嬉しいなw  加奈、好きだ、、、もう一回、、、いいかな?」
「私もそう思ってた、、、」


そう言うと、加奈さんが俺のチンポをフェラし始めた。
はっきり言って、へたくそなんだけど、さっきまで生ハメしていたチンポをフェラしてもらい、感動した。

「ゴメンね、、下手くそで、、 どうしても歯が当たっちゃう、、、」
「いや、そんなことないよ。メチャメチャ気持ちいい! もういいよ、ありがとう!」


「だめっ。 もう少しやらせて、、 本当に、人によって全然形違うんだね、、」
「比べるなよ。今は、俺だけ、、」
「ごめんなさい、、 今は、フミ君だけ、、だよ、、」
「ねぇ、俺のはどう? その、、比べてさ、、」
「比べるなって言ったじゃんw 聞きたいの?」
ニヤニヤしながら言う加奈さん。


「うん、、 聞きたい、、」
葛藤しながら、そう言った。
「フミ君の、大きいと思うよ、、、 太いし、長いし、、 なんか、ちょっと怖い。」
「そうかな? 普通だと思うけど、、、」


「そうなの?  じゃあ、もしかして、、小さいのかな?」
「旦那さんのこと?」

「あ、ちが、いや、その、、」
慌てる加奈さん。何となく、旦那さんよりも大きいと言うことが嬉しかった。


「もう、入れたい、、 加奈ちゃん、、」
「いいよ、、 私が、、、 入れるね、、」
そう言って、またがってきた。

そして、俺のモノをつかんで、自分で入れようとする。
だが、恐ろしくぎこちない。

「加奈ちゃん、不器用すぎw」
「うるさい! 初めてなんだから、仕方ないでしょ!?」

「初めて?何が?」
「その、、上になるのがだよ、、 もう!」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。


「そうなんだ!騎乗位したことないの?」
「うん、、、」

「いや、なんか嬉しいよ。でも、何でしようと思ったの?」
「、、、お姉さんなところ見せたかったから、、、」
「ぷっw 加奈ちゃん可愛いねw」
「もう!馬鹿にしたでしょ!?」


「してないよ。マジで、可愛い。本当に好きだ。」
「、、、、ありがとう。私も、、、、好きだよ、、」
”好きだよ”は、聞こえるかどうかと言うくらいの小さな声だった。


その照れた言い方がたまらなく可愛くて、俺は下から突き上げて挿入した。
「はぁあぁんっ! フミ君、、コレダメ、、すごい、、、 あぁ、、」
「何がすごいの?」
俺は、少しだけ意地悪く言いながら、下から突き上げ始める。


「ぐ、ぅぅうぅ、、 あ、アッ! アッ! ひぃ、いん、、 コレ、、ダメ、、 あっ あっ アァッ!」
この体位だと、奥に当たる感じがする。
加奈さんのアソコは、全体がうねるように締め付けてくる。


そして、その体位のまま指でクリトリスも触ると、加奈さんはのけぞるような感じになり、さらにあえぎ声をあげる。

「アゥッ!フゥアァ、、 フミ君が触るところ、全部気持ちよくなっちゃうよぉ、、 こんな、、こんなの、知らない、、 あぁ、、 フミ君、フミ君!こんなの初めてだよぉ、、ア、クゥ、、アァァッッ!!」


加奈さんの顔は、いつもの優しげで清楚なイメージはなく、だらしなく口を半開きにして、とろけた淫乱そのものの顔をしている。


「加奈ちゃん、いいの?そんな顔見せて。エロい顔になってるよw 旦那以外にこんな顔見せてもいいの?」
「イ、イヤァッ!フミ君ダメだよ!そんなこと言っちゃダメだもん!アァァッッ!!」
加奈さんは、そう言いながらアソコがキュンキュン締まっている。


「ほら、アソコがビクビクしてるよw 旦那のこと言われて、興奮してるの?w ほら、言ってみなよ、旦那にしか見せたことない顔見られてますって!」
嫉妬心からこんなことを言ってしまう。

「ヤァァァ、、 そんなこと、、ないもん、、、 クッ、ウゥゥ、、アァ、、 見せたことないもん、、 ア、クゥ、、 こんな顔、誰にも見せたことないもん! ク、ハァ、、ン、、  こんな気持ちいいのフミ君が初めてだもん!」


イキ顔をさらしながら、加奈さんが叫ぶように言う。
それを聞いた途端に、嬉しさと射精感が一気にこみ上げた。
「あぁ、加奈、イク!イクよ!」
そう言って、慌てて彼女をどかそうとするが、加奈さんはどくどころか、腰をガンガン振り始めた。
「あぁ、ダメ、出る!」
うめきながら、加奈さんの中に出してしまった、、、
中出しだけは、絶対に避けようと思っていたのに、2発目とは思えないくらいの量が注ぎ込まれていくのを自覚した。
「クゥゥゥゥゥ、、 オ、オォォァアぁ! イクゥゥッ!!」
中出しを受けながら、加奈さんがさっきよりも激しく痙攣しながらイッた。


そして、繋がったまま俺の胸に倒れ込んでくる。
俺は、加奈さんの体を抱きしめる。


「フミ君、どうかなっちゃいそうだった、、、  好き、、、」
好きという言葉は、また聞こえるかどうかの小さな声だった。
まだ俺のモノは加奈さんの体内に収まっている。
この状態で、好きと言うのを恥ずかしがる加奈さんが、たまらなく愛おしかった。

「加奈、、、ちゃん、、、俺も好き。」
「ん、、  いいよ、加奈って呼んでくれた方が、嬉しいよw フミ君に、呼び捨てにされるとここがキュゥとなる、、」
そう言いながら、加奈さんがヘソの下あたりを手でさする。

「へへw 加奈、可愛いよ。」
「へへw 今も、キュゥとなったw」
そう言って、どちらからともなくキスをした。


しばらくして、俺のモノが小さくなったこともあり、加奈さんの体内から抜け出た。
「あ、、出ちゃった、、、  なんか、、、寂しい、、、」
「ゴメン、、さすがに二回出したし、、、  あっ、、 中に、、出しちゃった、、」


「知ってるよw 私がそうさせたんじゃんw 大丈夫だから、安心して。」
「大丈夫なんだ、、 よかった、、、」
ホッとして、そんなことを言った。

「うん、ちゃんと、私が責任持って育てるからw」
「えぇぇっ!!!? ま、マジで?」
心底慌てた。
「冗談w でも、ダメだよね、、こんなのは、、、」
加奈さんが、沈んだ顔で言う。


「あ、あぁ、、 そうだね、、  今度からは、ちゃんとゴムつけてしよう!」
「ぷっw そうじゃなくてw こうなること自体がって事w」
「あぁ、そっちか、、  でも、俺、、、もう気持ち抑える自信がないよ。」
「フミ君って、意外と天然? 可愛いねw 私だって自信ないよ、、、」

しばらく、気まずい沈黙が走る。

「じゃあさ、、、  あと2週間だけ、、、 この関係でいようよ、、、」
加奈さんが、辛そうな顔で言う。

「それって、旦那さんが帰ってくるまでって事?」
「そう、、、  後悔のないように、2週間だけの恋人でいようよ、、、」
「、、、わかった、、、」

俺は、それこそ旦那から奪い取るくらいの気持ちだったのだが、今の俺はただの貧乏学生だ、、、
そんな資格がないと思う。
それに、加奈さんの思い詰めた顔を見ると、わがままは言えないと思った。


こんな風に、期間限定の恋人関係が始まった。


俺は、熟考に熟考を重ねて、加奈さんが俺の体から離れられなくさせようと考えた。
別れたくても、体が離れられないという状況に追い込もうと思っていた。


期間限定と言うことと、加奈さんが俺に凄く惚れていてくれていると言うことを利用して、俺は思い切った行動を取るようになっていた。
無茶な要望も、今の状況なら通るという見込みの元、躊躇なく実行していった。


いつものように、可愛らしい制服で接客をする加奈さん。
トレイに水とおしぼりを乗せて、お客さんのところに近寄る。
いらっしゃいませと言いながら、水を置いていく。
そのタイミングで、俺がポケットの中のリモコンのスイッチを入れる。


加奈さんは、一瞬ビクっと体を震わせた。
だが、その後はいつも通りに水やおしぼりをテーブルに置いて、お客さんに言葉をかけて戻ってきた。


戻る途中から、俺の目を見つめる加奈さん。
目が、潤んでいる。

そして、レジにいる俺の横に立つ加奈さん。


「どうしたの?目が潤んでるよw」
小声で声をかける。
「ん、、べつに、、 なんでも、、ないよ、、」
声が途切れがちになる。

俺は、ポケットの中のスイッチをいじり、出力を上げる。

「んっ、、 ダメ、、」
思わず声が出る加奈さん。
微妙に腰が引けている加奈さん。


俺の方を見つめて、
「ダメ、、、止めて、、、 フミ君、、お願い、、、」
必死で平然を装いながら、小声でささやく。

暇な時間帯なので、ホールには俺達二人だけだし、お客さんもさっき加奈さんが水を持って行ったカップルだけだ。

「ほら、お客さん呼んでるよw」
そう言って、スイッチを切らずに加奈さんに言う。

「ダメだってぇ、、 ストップ、ストップぅ、、」
小声で、必死で言う加奈さん。

だが、俺は聞こえないふりをする。
「ほら、待たせちゃダメだよ。」
と言って、加奈さんをせかす。


加奈さんは、微妙に腰が引けたまま、お客さんのところに歩み寄る。

少し眉間にしわを寄せながらも、必死で笑顔を作りながら接客をする加奈さん。
俺は、そっと出力を最大にした。


加奈さんが、不自然な咳払いをしながら、歯を食いしばっているのが分かる。
そして、そのまま頑張ってオーダーを取り終えると、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。


だが、半分ほど歩いたところで、立ち止まる。
そして、俺のことを泣きそうな、それでいてとろけたような顔で見つめたまま、ブルブルッと体を大きく震わせた。


ここで、俺はスイッチを止めた。


加奈さんは、ハッとしたような顔になり、再び歩き始める。


そして、キッチンにオーダーを通して、飲み物の用意を始める。
俺は、加奈さんに近寄って、耳元で
「イッちゃったねw」
と、ささやいた。

加奈さんは、俺の方を見ながら
「うん、、、 イッちゃったよぉ、、、  フミ君の変態w」
小声でモジモジと言いながら、微笑んだ。


そして、コーヒーなどをお客さんのテーブルに持って行く加奈さん。

置き終わるタイミングで、またフル出力でオンにした。
背筋がピンと伸びる加奈さん。

そして、慌てて俺の方に戻ってくる。
「ダメ、、 敏感になってるからぁ、、声出ちゃうよぉ、、」
小声で訴える加奈さん。
俺は、そっと耳元で
「お客さんの前でイケよw」
と、ささやいた。
その言葉で、ビクンと体を震わせる加奈さん。


そのタイミングで、料理が上がる。

それを取って、お客さんに持って行く。

何とか、平然を装いながら、お客さんに届けて、失礼しますと頭を下げる。
だが、頭を下げた瞬間、
「あ、、、」
と言うなまめかしい声が漏れてしまう。
だが、瞬間的に加奈さんは咳払いをしてごまかす。


そして、不自然な足取りで戻ってきた。
「ホントにイッちゃったよぉ、、」
とろけた顔でささやかれた。
そして俺の横に並んで立つ。二人とも正面を向いたまま、小声で会話する。

「フミ君、止めてぇ、、 もう、ダメェ、、 また、 あ、 んん、、」
内股で腰が微妙に引けている。
おしっこでも我慢しているような感じだ。

「加奈、勝手にイクなよ。」
小声で命令する。


「あ、、ア、、 ダメ、イっても良いですか、、 おね、、がいぃ、、」
小声で必死にお願いしてくる。
お客さんは会話に夢中で、こちらを見る気配もない。

俺は正面を向いたまま、腕だけを横に伸ばして、加奈さんの乳首を、服とブラの上から強くつまむ。
「ク、、ハァ、、」
思わず漏れるエロい声。加奈さんはとろけきった潤んだ瞳で俺を見つめる。
「ダ、、メェ、、 イク、イキます、、 イ、、グゥ、、」
そううめくと、太股や腰をガクガクさせた。


そこでスイッチを止めた。
まだ内股でガクガク体を震わせている加奈さん。


初めは嫌がっていたリモコンバイブも、すぐにお気に入りになったようだ。


すると、
「休憩アリガとねw」
と、言いながら、バイト仲間のギャル子が戻ってきた。
「あれ?加奈ちゃん顔赤いじゃん?風邪?大丈夫?休憩行きなよ!」
と、ハイテンションで言った。
「あ、ううん、、大丈夫! じゃあ、休憩行ってくるね。」
と言いながら、加奈さんは奥に引っ込んでいった。
俺は、すれ違う時にポケットの中で、そっとスイッチを入れてみた。


イッた直後に声をかけられて、加奈さんはどんな気持ちだったのだろう?

「フミちゃん、加奈ちゃん調子悪いのかな?声も変だったね。大丈夫かな?」
ギャル子が鋭い指摘をする。
加奈さんはイッたばかりで、声がうわずっていたのだと思う。

「ちょっと疲れてるんじゃないの? 大丈夫だと思うよ。」
「ふーん、そうなんだ。」
納得したというか、すでに興味がなくなった感じだ。


「じゃあ、暇だから、ちょっとレジ締めてくるわ。」
ギャル子に声をかけて、レジ締めのために事務室に向かう。

狭いバックヤードは、扉があって、開けると防火戸用のスペースがあって、もう一つ扉がある。
そこを開けると休憩室で、その奥に事務室がある。

キッチンにバイトがいたので、休憩室には加奈さんだけだ。
俺は、そっと扉を開けて、防火戸用のスペースに滑り込み、一気に休憩室の扉を開けてみた。


普段は、最初の扉を開けるガチャガチャという音で、休憩室にいても人が入ってくるのがすぐにわかる。
だが今は、俺が気配を消して最初の扉を開けて、二つ目の扉を一気に開けたので、加奈さんが驚いた顔で俺を見る。
加奈さんの右手はスカートの中、左手はユニフォームの上から胸と言うか、乳首をつまんでいた。

慌てて手を外す加奈さん。

「あれぇ?何してたの?w」
俺がニヤニヤしながら聞くと、加奈さんは顔を真っ赤にして
「スイッチ止めてくれないから、、、 」
ボソボソとつぶやく。
「オナってたんだw」
「ごめんなさい、、、 んん、、あ、、 止めてぇ、、、」
「加奈さん、エロい女になったねw」

「フミ君が、、フミ君がそうしたんだよぉ、、 う、うぅ、、 ダメ、、 来ちゃう、、、 あ、くぅ、、あぁ、、」
眉間にしわを寄せて、すごく内股になっている。
今にもイキそうだ。
俺は、ポケットに手を入れて、スイッチを切った。


「ダメぇ、、 どうして? あ、ぁ、、 イキそうだったのにぃ、、」
とろけてエロい顔で言う加奈さん。
加奈さんは俺がもたらす、新しい、今まで知らなかった快感にすっかり夢中という感じだ。


俺は、加奈さんを思いきり引き寄せて、荒々しくキスをした。
舌を突っ込んで、思い切りかき混ぜると、加奈さんがビクンと体を震わせた。
口を離すと
「くハァ、、 あぁああぁ、、 イっちゃった、、、  フミ君のキスでイっちゃったよぉ、、」
唇を半開きにして、エロい顔で言う加奈さん。


俺の限界が来た。
加奈さんの手を引っ張って、奥の事務室に連れ込む。事務室と言っても、一畳もないくらいのスペースだ。

加奈さんを、テーブルに手を突かせて立ちバックの格好にする。
そして、スカートをまくり上げて、ショーツ型のリモコンバイブを脱がせる。
ショーツ型のリモコンバイブは、オルガスターというタイプのバイブみたいな形の挿入部分があり、根元部分はかなり広い面積が振動する造りだ。


バイブ部分が中のGスポットを刺激して、根元の振動部分がクリを刺激する作りだ。
バイブ部分がズルンと抜けると、
「クゥ、あぁっ!」
思わず声が漏れる加奈

車外露出告白4

前回の続きですが、
イカされたあと、男性は私をしゃがませ、大きくなったペニスを私の口にあてがい、今度はお姉ちゃんが俺を気持ちよくさせてくれよ、といいながらペニスを口にねじ込まれ、頭をつかんで前後にゆらされると、あまり固くないけど大きくなったペニスがのどにつまりそうでした、だんだん固くなってくると、今度は私の両手を車につかせ、後ろから腰をがっちりつかんでスカートを捲り上げ、お尻を突き出すようにされ、とうとう割れ目にペニスをねじ込まれてしまいました。男性も周りを気にしながら、車の影で何度も何度も私の割れ目の中へペニスを出し入れし、入れられるたびに、奥にあたり、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、誰かが近づいて来たみたいで、車の中に乗せられ、後部座席で今度は、片足を上げられクロスさせるように、ペニスをねじ込まれ、さらに激しくピストンされると、私はまた大きな声で喘ぎイカされてしまいました。それでもまだ、ピストンは続き今度は私を上にして、下から割れ目を突き上げるように何度もピストンされると、シートがびちょびちょになるほど濡れてしまい、またイカされ、私がぐったりすると、男性はイってないまま、気持ち良かったよ、と言って去って行きました。私は少しボーッとしたまま運転席に座り
その後はまっすぐ家に帰りました。

車外露出告白3

ジョギングコースでの露出の、スリルと快感に体が忘れられなくなり、また車を走らせ河川敷の駐車場に来てしまいました。今日はあまりひとけがなかったので、少し大胆にしてみたくなり、早速、スカートだけでもちろんパンティーは穿かず車を降り、遠くに見える男性を確認し準備運動を始めたふりをして、ドキドキしながら近づいて来るのをまち、近くに来た頃を見計らって、両脚を開きスカートからお尻が見えるくらい突き出すように前屈みになり、すでに濡れ始めていた割れ目をその男性に見せつけると、一段高い土手の上で足を止めたのが、車のガラスに映ったのでわかり、男性は割と高齢に見えました、すると私の割れ目を凝視し始めたので、私は気づかないふりをして、ドキドキしながらいろんな準備運動を見せつけてると、男性はしゃがんで股間を弄り始めてしまい、私もさらに、興奮し割れ目から蜜が滴り落ち始めてしまいました。男性もそれに気づき興奮したのか、とうとう大きくなったペニスをズボンからだし、しごき始めチラッと見てみると、高齢とはいえ、かなり大きなペニスが硬そうに反り返っていたので、さらに、私も興奮しお尻が丸出しになるくらい前屈みになり、突き出し割れ目をパックリ開いて見せつました。すると男性はペニスを出したまま近づいてきて、お姉ちゃんスカートの下は何も穿いてないのかい?と言ったので、振り返って、きゃっ、なんなんですか、やめて下さい、と言うと、本当はこれが欲しいんだろといいながら、私を車に追い詰め、割れ目に指を入れられ、ほらこんなに濡れてるじゃないかといいながら、指を出し入れされると、私はすぐにいかさてしまいました。

男の子もスカート2

「チアダンス」で思い出したのですが、私も幼稚園の年長の時の運動会で踊りました。しかも女の子は、パンツ履いていたのですが、男の子は、ノーパソでスカート履いての踊りでした。ダンスの時、男の子のおちんちん見えたりして女の子達がクスクス笑っていたから男の子達は、恥ずかしかったことでしょう?休憩の時など体育座りした時、女の子達がクスクス笑って男の子達の方を見てるので男の子達は、ひっしでミニスカートで隠そうとしていたが、女の子達の中には、男の子のミニスカートの中を覗く子も多かった。尚、男の子達が恥ずかしがるから女の子達は、面白がって「何隠してんの?さっきおちんちん見ちゃったわよ!」と冷やかす子も多かった。ダンスの練習中にミニスカートだから広がった瞬間、女の子は、パンツ見えるだけですが、男の子は、おちんちん見えてしまいてでミニスカートを抑えようとすると担任の女の先生が「男の子なんだし恥ずかしがらないの!おちんちん見られたぐらい平気でしょ!」と笑いながら言うのです。体育座りの時、担任の女の先生も多分、男の子達のおちんちんニヤニヤしながら見てたみたいでした。実際、今だったら大問題になってたとこでしょう。

妄想と現実 1

寝取られ願望を持つM夫です。妄想と現実の狭間に入っています。
45歳になる妻(育美)は家庭的な専業主婦です。
体はかなり妖艶でグラマーでありながら
スレンダー。高島礼子さんにそっくりでもっと綺麗にした感じ。うちに来る同僚から
「奥さん、すごく色気があるねえ。恋でもしているのでは?」
とよく言われます。二人で街中を歩いていると、
前から歩いて来た男性の殆どが、妻の顔からバスト、ウェスト、腰から脚まで
舐め回すように視線をはわせ、さらにすれ違った後にも
振り返ってヒップを見ています。


妻を知る同僚が何人も、よく妻を「おかず」にしているという話を
していることからも、すれ違う男性たちのその晩の「おかず」になるのではと 
妻に話しかけています。しかしそうした猥談にも
「バカねえ」と相手にしてくれません。

妻は艶を持ちながら、不倫とかセックスに潔癖であり、男性を寄せ付けないのです。
結婚までに付き合った男性はいたでしょうけど(確認はしてませんので
あるいは私だけだったのかもしれませんね)、少なくとも
結婚してから18年間、男は私ひとりのはずです。

妻に興味を持っている会社の若い後輩の伊藤君に寝取られたいと思っています。
彼はまだ28歳ですが、長身のイケメン・スポーツマンタイプです。
伊藤君がこの投稿を読むはずもありませんが・・・。

もっとプロフィールを書いておきましょう。

伊藤君は、180cm、75kgくらいで、学生時代ラグビーをしていた
筋肉質のがっしりした体格です。精力には自信満々で、
巨大なチンポは勃起すると、股間から長々としたトウモロコシが生えているように
見えるくらいです。その威容は、常識離れした大きさを誇っています。
なぜ知っているかと言いますと、旅館の風呂に二人で入った時に
猥談をしていたら、ものすごく勃起したからです。

妻は、164cm、47kgくらいで、スリーサイズは正確には分かりませんが、
ブラはアンダー80・トップ100のEカップ、ショーツはLサイズ(92-98)がピチピチです。
その割にウェストは、かなりのくびれでスタイルはいい方だと思います。
ヘアは濃くて白い肌とのコントラストがそそります。
外見は派手さはありませんが、しっとりとした和風で大人しいタイプで年より
若く見えます。まさに友人達が口を揃えて言うように、
高島礼子さんの風情です。

先日,伊藤君を夕食に誘い宿泊してもらった時のことです。


一人っ子が独立した我が家は,普段は夫婦二人ですけど,
その日は伊藤君のおかげで賑やかな
夕食になり,妻も腕自慢の料理を振る舞ってくれました。
夫婦の寝室の斜め向かいの客間に伊藤君を寝かせ,間もなく,妻を抱きました。

妻は,
「あなた,だめよ,伊藤さんが起きてるわよ・・・」
と嫌がりましたが,強引にパジャマを脱がせると
「どうして今日なの・・」
と言いながらすでにびっしょり濡らせていました。
セックスに関心がない妻にしては珍しいので、なぜ? と驚かされたました。
そして結合すると妻は我を忘れ,いつもはしない大きな喘ぎ声を上げました。

「伊藤君に聞こえるぞ」
私は,寝室のドアを開けて電気を煌々とつけ妻を上に乗らせました。
「伊藤君に見てもらえ」
妻は
「言わないで~」
と喘ぎながら腰を振り立てました。

私が下から突き上げると,妻はイクっを連発し、普段見られないくらい興奮していました。
たぶん起きているはずの伊藤君には妻の声がはっきり聞こえているはずです。

「伊藤君のチンポを入れて欲しんだろ?」
屈曲位で突き入れながら
「伊藤君のチンポが入っていると思え,ほら,伊藤君のチンポが入っているぞ」
と繰り返すと,妻はイヤイヤをしながらも イクーを連呼しました。

「伊藤君のチンポがいいんだな?」
私の執拗な責めに妻は
「ああ・・・いいわ・・・いいわ・・・」
と答えました。
「名前を呼ぶんだ! 伊藤さん いいわって」
「そんなこと・・・言えないわ・・・」
「言えよ!」

妻は伊藤君の存在を意識しながら,
「ああ・・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
とついに禁句をはっきり口にしました。
私は妻がまさか彼の名前を口にするとは
思っていなかったので、嫉妬でいっぱいになりました。

それからは堰を切ったかのようです。
「もっと言え!」
と私が言うと、あの堅物の妻が・・・。
「伊藤さん・・・あなたにして欲しかったの・・・」
「ああ・・・そうよ・・・いいわ・・・
すごくいいの・・・伊藤さん・・・いいわ・・・」
「伊藤さん・・・深くいれて・・・そうよ
もっと強く突いて・・・ああ、いいわ、伊藤さん・・・」
声が次第に大きくなりました・・・。
「おっぱい、チュッチュして・・・ね、伊藤さん」
「たまらないわ・・・・いいの・・・すごいわ・・・・
好きよ、伊藤さん・・・ああ・・・イイ・・・欲しかったの・・・伊藤さんのを」

彼の名前を自ら言いながら、これまでの夫婦生活では経験したことのない
燃え方を妻がしていたのです。

妻も私も混乱しました。
「もっとだ,もっと言え!」
「ああ・・・伊藤さん・・・いきそうなの・・・イクっ・・・・伊藤さん・・・イクー・・」
「伊藤さん・・・好きよ・・・ああ、中に出して・・一緒にイって・・
私の中に・・・いっぱい出して・・とっても好き・・・」
妻は絶叫していました。

伊藤君には間違いなく妻の喘ぎ声が聞こえている・・・と思うとたまらず
「伊藤君に孕まされたいんだな」
と異常な言葉を叫んで射精しました。

翌朝,伊藤君はバツが悪そうで,聞かれていたことが明白でした。
妻もどことなく合わせる顔がなさそうな態度で,
私は(妻のヤツ,伊藤君に聞かれて興奮したんだな)と嫉妬しました。

私は近々,伊藤君に「妻を抱いて欲しい」と頼んでしまいそうです。

妻は、あの夜から時々ボーっとすることが多くなりました。
明らかに伊藤君のことが気になっていたのです。


「伊藤君にあの夜のことを聞いてみようか?」
「やだー恥ずかしいから・・・そんなこと絶対に聞かないで・・」
そういう妻が顔を赤らめるのを見て、
言葉とは裏腹に悪い感触を持っていないことが分かり、
伊藤君に聞き出すことにしました。


伊藤君は、酒場への私の呼び出しに薄々何かを感じていた様子でした。
しばらく酒を飲んだ後で、
「伊藤君、こないだの夜は失礼したね」
と切り出しました。
伊藤君は、戸惑いながらも変に隠し立てする必要がないことを悟り、
意外にも正直な気持ちを話してくれました。


「いえ、こちらこそ、奥さんのあの声を聞けて興奮してしまいました」
「妻のヤツ、いつも以上に大きな声を出してしまって、後で恥ずかしがっていたよ」
「でも、昼間の奥さんからは想像できないくらい激しかったですよ」
「え、ひょっとして妻の裸を想像してくれたりしていたのか?」
「それは、そうですよ。先輩、僕が奥さんに興味を持っていることをご存じだったから、
わざと聞かせてくれたんでしょ?」
「ああ、まあ、それもあるけどな。今度は、こっそり覗いてみないか?」
「本当ですか?お願いしたいです」
「ああ、又機会があればな」
「ぜひ、よろしくお願いします」
そんな会話の中で、伊藤君が出来れば妻を抱きたがっていることが伝わってきました。


帰宅後、妻に伊藤君との話の内容を話しました。
「そんな・・聞かないでっていったのに・・・・」
「でも、伊藤君はお前のことを好きだってことは分かったよ。
お前だってまんざらじゃないだろ」
「嫌いじゃないけど、そんな感情じゃないわよ」


妻の様子からは、嫌いじゃない=好き という雰囲気が滲み出ていました。
「今度、また、伊藤君を連れてきてもいいだろ?」
「私、困るわ、どんな態度をとったらいいの?」
「何もなかったように、自然な感じでいいだろ」
「そんな風にできるかしら・・・」
妻は、躊躇するふりをしながらも、
伊藤君を再び我が家に招くことに反対はしませんでした。


あの夜、妻が伊藤君の名前を呼び続けながら絶頂に達したたことは、妻自身にも伊藤君にも
分かっているはずなのに、そのことには、二人とも触れませんでした。


私は、二人が互いの名前を呼び合いながら抱き合っているところを
見たい気持ちを抑えきれなくなりつつあります。
妻と伊藤君には、いつでも連絡を取れるように互いの携帯番号と
メルアドは私から伝えています。
二人の気持ちが熟すのを待って、我が家での2回目の計画に進みたいと思っています。


妻と伊藤君は、メル友になり、次第に頻繁に連絡を取り合うようになりました。
妻はメール削除していましたが、私は伊藤君から時々メールを見せてもらっていました。
象徴的だったのは、最初は互いに「伊藤君」、「奥さん」と呼び合っていたのが、
「義男さん」、「育美さん」と下の名前で呼び合うようになっていたことです。


その変化があったころ、伊藤君から
「もうそろそろ、奥さんをデートに誘ってもいいですか?」
と言われ、私は、
「ああ、いいけど、最初は普通のデートだけにしてくれよ、
Hはなしだぞ。妻は尻軽女じゃないからな。それと、今後とも必ず報告はくれよ。」
と答えました。
「もちろん、わかっていますよ。奥さん、
絵画鑑賞が趣味でしたよね?それで誘ってみます」
私は、妻がどう対応するのかにも興味がありました。
あの貞操観念が強くてお堅い妻が、どうかなるわけなんてないとは
確信していましたが。


妻は、伊藤君からの誘いを何気なく私に告げてくれました。
「あ、そういえば、伊藤君から美術館のチケットが手に入ったからって誘われたの。
行ってもいいかしら?」
「ああ、たまにはいいんじゃないか」
私は、内心ドキドキしながら平静を装って答えました。


二人の初デートの日、9時頃出かけた妻は、美術鑑賞、昼食、
映画の流れで午後4時頃帰宅しました。
伊藤君からの連絡では、映画館で手を握ったくらいで、
次のデートの約束をしたとのことでした。


「次の日曜日に、僕の部屋で奥さんに手料理を作ってもらうことになりましたよ」
(伊藤君の部屋で手料理・・・・肉体関係に発展するのは確実じゃないか)
私の心は乱れていましたが、結局、了解しました。


帰宅した妻に、
「どうだった?」
と聞くと、
「楽しかったわ、お昼もごちそうになっちゃって」
と答えましたけど、映画館で手を握られたことと、
次のデートを約束したことは、話しません
でした。


それからの1週間は長く興奮の日々でした。
私も妻も待ち遠しかったのです。


2回目のデートの前々日、伊藤君から連絡がありました。
「先輩、正直に話しておきます。この前、映画館で奥さんの手を握ったら、握り返してきて
くれたから、そのまま抱きしめてキスしちゃったんです。だから、明後日は、奥さん、
落ちちゃうと思うんですけど、いいですか?」
「ああ、いいも何も、妻がその気なら俺は構わないよ。」
「分かりました。じゃあ、遠慮なく抱かせていただきます。何かNGはありますか?」
「NGというか、妻を大事にしてやってくれよ。
体だけでなくて気持も繋がってやってくれよ。後は妻の意思に任せるから。」


映画館で唇まで許してしまった妻に嫉妬と少しの怒りを感じました。


伊藤君からの連絡の後で、妻が取ってつけた感じで、
「ねえ、あなた、明後日、伊藤君にこの前のお礼に、
お昼を作って欲しいって言われちゃったの。どうしたらいい?」
妻は私に同意を求めてきたのです。映画館でキスまでした時点で、抱かれるつもりになったのだと思いました。
「料理をしてやるのか?彼の部屋で」
「ええ」
「料理だけじゃ終わらないんじゃないのか?」
「それは・・たぶん・・体も求められると思うけど・・・」
「お前はどうしたいんだ?それが分かっていても行きたいのか?」
「・・・あなたが許してくれたら・・・ダメならあきらめるわ」
妻にそう言われると、行くなとは言えません。
「お前がそうしたいんだったら、行ってもいいよ。ただ、抱かれても心は奪われるなよ」
「分かってるわ・・・・ありがとう・・・」
妻は私が寝取られ願望があることを理解していたのです。


その夜、妻を抱きました。
抱きながら、
(明後日、この妻のすべてが伊藤君のものになるのか・・・・)
(おまんこも舐めさせるだろう・・・当然、伊藤君のちんぽを咥えさせられるのだろう・・・)
(この善がり顔も見せるのか・・・喘ぎ声も聞かせるのか・・・)
などど想像すると、妄想が現実になることへたまらない気持が湧き上がってきました。
元はと言えば、私が妻の声を彼に聞かせてしまったのが原因ですけど、迷いもありました。
それを振り切るために、妻に言わせました。
「伊藤君に抱かれるんだな?」
「抱かれます・・・」
「伊藤君のちんぽが欲しいんだな?」
「欲しいわ・・・・」
「何が欲しいかはっきり言ってごらん」
「義男さんの・・・ペニスが欲しいの」
妻は、無意識のうちに伊藤君のことを名前で呼んでいました。
(妻も伊藤君のことが好きになったんだ)
「伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい、好きです・・・」
「伊藤君の女になるんだな?」
「なります・・・私は、義男さんの女になります」
妻のその言葉は、私の胸に突き刺さりました。
(もう、すっかり二人は恋愛感情を持って、恋人感覚なんだ)
私は、妻の心がどこまで伊藤君に持っていかれるのか不安になりました。


果てた後、妻には冷静に話しました。
「伊藤君と二人でいるときだけは、二人の世界に入っていいけど、
心はここへ置いておいてくれよ」
「はい・・・ありがとう・・・あなた・・・そうするわ」
妻のその気持ちも、伊藤君に何度も抱かれ、
「あなたの女になります」と言わされ続ければ、
どう変化するかも分からないと感じました。
(明後日は、抱かれる回数は1回では終わらないな。時間の限り抱かれるんだな)


私の予感以上の事態に発展したのです。
妻は、初めて抱かれながら、何度も中出しまで許し、たっぷりと体内に射精され、
注ぎこまれた精液を溢れさせることになったのです。


妻の2回目のデートの日、私は接待ゴルフのため早朝に出かけることになりました。
まだ隣で眠っている妻の寝顔を見ながら、
(とうとう、他人棒を味わってしまうのか・・・伊藤君に全てを捧げてしまうのか・・・)
という思いと
(伊藤君にたっぷり可愛がって貰えよ)
という思いが交錯しました。
当然、ゴルフ中は、心此処に在らずという状態でした。


夕方5時に帰宅しても、妻の姿はありませんでした。
ちょうどその時、伊藤君から電話がかかってきました。


「先輩、今日はありがとうございました。
奥さん、想像以上で凄くよかったです。体も、喘ぎ顔も、呻き声も、
抱き心地も最高でした。それにしても、よく躾けられていますね。フェラも上手
だし、おまんこを両手で開いて見せてくれるし、腰振りもしっかり合わせてくれますし、
中に出した後のお掃除も口でしてくれるし、愛おしくなりましたよ。」
と一気に捲し立てました。
「そうか、気に入ってもらって、よかったよ。」
私は、そう言うのが精一杯でした。
妻が、中出しを許したこと、両手で開いて見せたこと、
口で後始末まで・・・私にはそんなことしてくれません。


狂うほどの嫉妬を感じながら、妻の帰宅を待ちました。



帰宅した妻はひどく疲れた様子で腰がふらついていました。
(腰がふらつくまで、何回もやられたんだな)
私は、たまらず、妻を寝室に連れ込んで、スカートを捲り上げてショーツを脱がせました。
プンと鼻を突く精液臭が漂い、ショーツの裏側は伊藤君の精液がべっとりと付着していました。


股間を開くと、クリトリスが赤く腫れ上がっていて、小陰唇が開き膣口が見えていました。
激しくやられた痕跡がはっきりと残っていたのです。
そのまま妻を全裸にし、体を結合させました。
乳房とお尻にはキスマークが多数つけられていました。
私は、妻を寝取られた被虐的な喜びと
それを簡単に許してしまった妻への加虐的な思いが交錯していました。


「何回やられたんだ?」
「・・・よ、4回です・・・」
「どうして、最初から中出しまでさせたんだ」
妻は無言でした。中出しを許したことを認めたことを意味していると思いました。
「旦那さんとどっちがいい?って聞かれたんだろ」
「あなた・・・許して・・・」
妻は、おそらく伊藤君のほうがいいと言わされたのだと思いました。
「伊藤君のことを好きだと言ったのか?ちゃんと答えろ!」
「ごめんなさい・・・・言いました・・・好きだって・・・言いました・・・」


私は、妻のその言葉を聞いた瞬間、体の結合を解き、膣外射精しました。
妻の体内に伊藤君の精液だけが沁みこむようにとの思いだったのです。


妻は、懺悔の思いから涙ぐんでよろけながら風呂へ向かいました。
風呂からあがってきた妻の口から、
思いもかけなかった告白を聞かされることになったのです。


風呂上がりの妻は、浴槽で涙を流したのか泣き顔になっていました。
「さっきは少し言いすぎたよ、悪かったな、
ごめん、でも、お前の本当の気持ちを聞きたかったんだ」
「あなたが悪いわけじゃないから・・・私、
どうしたらいいか分からなくなってるの・・・」
「やっぱり、伊藤君のことが好きなんだな?」
「はい・・・・」
「伊藤君に好きだって伝えたんだな?」
「ええ・・・ごめんなさい、あなた・・・」
「そうか・・・また会う約束をしたのか?」
妻は返答に躊躇していました。
「また抱かれる約束をしたんだろ?」
「そんなに、問い詰めないで・・」
「ハッキリ言ってもいいから、どうなんだ?会いたいんだろ?」
妻の顔には、今すぐにでも会いたいと書いてありました。
「どんな約束をしたんだ?」
「彼に・・「毎週土曜日は、1日中、僕だけのものになってくれないか」って言われたの・・・」
「それでOKしたのか?」
「あなたに話さないと、何も言えないから・・・」
「でも、そうしたいんだろ?」
「・・・あなたが分かってくれたら、彼とのお付き合いを続けたいの・・・」
「お前が望むんだったら、仕方ないよ、いいよ」
「ホントにいいの?」
「ああ、お前の気持ちは、分かったよ」
「ありがとう・・・あなた・・」
妻のほっとした顔を見ると、いずれ完全に彼の女になってしまいそうで、
必死に抱き締めました。
「育美、愛しているよ、だから許すんだ、わかってるな」
妻は、辛そうな表情で頷きました。


一旦、眠った後で再度、後背位で妻と体を結びました。
その方が、互いに顔を見ないで言葉を交わせると思ったからです。
「育美、伊藤君のものになるのは土曜日だけだぞ」
「ええ・・・」
「今も伊藤君のことを考えているんだろ」
妻はいやいやをしながら無言でした。
「正直に聞きたいんだ、伊藤君のほうがいいって言ったのか?ハッキリ言ってくれ」
妻の頭の中では、伊藤君のことが蘇っているようでした。
「言ったんだろ?いいって」
「ああ・・・言ったわ・・義男さんのほうがいいわって・・・」
「彼のチンポのほうがいいって言ったんだな?」
「言ったわ・・・」
伊藤君も同じ体位で、
妻のアナルを見ながら子宮に精液を注ぎ込んだのだと思うと、もっと、
責めたくなりました。
「伊藤君の女になりたいんだろ?」
「ああ・・・言わないで・・・ホントにそうなりそうなの・・・・」
「なるんだろ?」
「ああ・・・なります・・・義男さんだけの女になります・・・」
「伊藤君のチンポはそんなにすごかったのか?」
「・・・・すごかったわ・・・・これまでで一番・・・大きかったわ・・・」
「大きかったんだな?奥まで届いたんだな?」
「ああ・・・大きくて素敵だったわ・・・生まれて初めてよ・・・あんなに深く奥まで・・
私・・・壊されそう・・・・壊されてもいいの?」
「いいから、好きなようにされて来い」
「好きになってるから・・・言いなりにされちゃうのよ・・・
いいのね?・・私・・どうされても知らないわよ・・・」
「どうされてもいいぞ」
私は、言葉の重みに耐えきれず、体外射精しました。
そのまま、口で綺麗にさせようとしましたが、妻は、
「できないわ・・ごめんなさい」
と言って、顔を背けました。
(伊藤君のチンポは掃除してやって、私のはできないのか)
妻の伊藤君への気持ちの深さを感じました。


私が寝たふりをした後で、妻はこっそり深夜のメールを伊藤君に送っていたのです。


妻と伊藤君が以前から肉体関係があったかどうかは定かではありません。
(心当たりがないわけではないですけど・・・
二人が互いに目で合図していたように感じたこともありました・・・)
確かなのは、妻がずっと前から伊藤君を好きだったということです。
ひょっとしたら、最初に会ったときに一目惚れだったかもしれません。
伊藤君が我が家に来た時、妻の体をこっそり見ていて、
妻もその視線を感じながら、嫌がる気配はなくて、
どちらかと言うとウキウキしていた様子を感じさせていましたし・・・。
妻の大きな胸の乳首が突起して、ブラとセーター越しに尖って見えていた時も
伊藤君の露骨な視線が突き刺さっていて、妻も気付いていたはずです。
伊藤君のことを、「好き」と口にした妻ですから、
隠れて会ってしまうかもしれないと思うと、
土曜日は認めた方がいいのかと迷います。


明日は土曜日です。
結局・・・妻を伊藤君の所へ行かせることにしました。
明日のことを考えると、今夜は眠れそうにありません。



今日、二人を会わせる条件として、午前中は3人で一緒に過ごすことにしました。
今は、二人を残して私だけ家に帰ってきて書いています。


3んで会うことには、妻も伊藤君も承諾せざるえなくて、
伊藤君の家で会うことになりました。
妻と私は、午前8時に家を出て、伊藤君のワンルームマンションに着いたのが
9時過ぎでした。


伊藤君の部屋は、ワンルームにしてはかなり広めで、ベッドはダブルでした。
(あのベッドで二人が愛し合ったのか・・・)
と思うと、私には現実が重くのしかかりましたが、
(もう流れは止められない・・・)
とも実感させられました。


3人でコーヒーを飲みながら、いろいろ話し合いました。
妻も伊藤君も決心した表情でした。
「最初に結ばれたのは、本当はいつなんだ?」
「先輩、実は、初めてのデートの日、
映画の後で奥さんをこの部屋に誘ってしまいました。」
「育美、お前もそのつもりだったのか?」
妻は黙って頷きました。
「そうか、そうだろうとは思っていたよ、次の日も会ったんだろ?」
二人は、その後、1週間、毎日、抱き合っていたのす。
私に内緒で、肉体関係を持っていたことに、怒りを感じながら寝取られの興奮のほうが
大きくなっていました。
「それで、今後は、土曜日だけで我慢できるんだな?」
二人は目と目で合図し、
「認めてもらえるんですか?」
「育美もそれでいいのか?」
「ええ・・・」
「わかった、ただし、妊娠には気をつけてくれ」
「それは、分かっています」
二人は同じ気持ちを持ってしまっていたのです。
私が入り込めない世界をすでに共有していたのです。
「認める代わりに、これから私の前でしてくれないか?」
二人は、えっ・・・と言うように驚いた顔をしましてけど、
私が許すことを承知したので、
「ここで、いいんですか?」
「あなたが・・・許してくださるのでしたら・・・」
と意外に簡単に受け入れました。
「ああ、私のことは気にしないで、いつものようにしてくれよ」
私が部屋の隅に移動すると、伊藤君は平然と妻を抱き締め、キスしました。
妻は、愛する男性に抱かれる期待と喜びに唇を合わせていました。
平凡な妻が変身したのです。


女は、決心すると大胆になりますね。
自分の妻が、あんなになるとは初めて知りました。


伊藤君がキスしながら、慣れた手つきで妻を裸にしました。
私は、妻がショーツを脱がされる時、腰を浮かせて協力したのを見逃しませんでした。
(これじゃ、まるで恋人同士じゃないか!)
伊藤君が妻の乳首を吸った後、妻は切なそうな顔をして
「ああっ・・・だめ・・・・」
と喘ぎながら、乳首を大きくぴょこんと突起させていました。
伊藤君は没頭するように、妻の股間に顔をうずめ、おまんこ舐めを始めました。
妻は両手で顔を覆って、でも、しっかり両足を開いて思い通りに舐めさせていました。
伊藤君がクリトリスを剥き出しにして、噛むようにすると
妻は伊藤君の頭を両手で自らの股間に
押さえつけて、体をガクガクさせて達していました。
そんな淫らな妻を見るのは初めてでした。


妻の耳元で伊藤君が囁き、伊藤君が仁王立ちして、妻がその前に坐して・・・・
妻のフェラ顔はたまりませんでした。
伊藤君のチンポは、太さも長さもエラの大きさも反り具合も驚くほど見事で、
(あんなものでやられたら、妻が虜になってしまうのも仕方ないか・・・)
と思わされました。
妻の口には半分も入りきらないくらいの大きさでした。
「うぐっ・・・うぐっ」
喉を突かれる妻が苦しそうにちらっとこちらを見ました。
その目は、
(私は、この大きなもので彼の女にされるのよ・・いいのね?)
と言っていました。


伊藤君は妻を仰向けにし、股間を私の方に見せつけるようにして、一気に挿入しました。
「ああああ・・・・」
妻の体は、その大きなものをすべて受け入れて、
まさにちんぽがお腹の奥まで突き刺さっているという感じに見えました。
私が夢にまで見た結合部が目の前にあったのです。
彼が突き入れるたびに、妻は狂ったような声を上げ、腰を合わせていました。
激しいのを通り越して、妻が壊されそうなくらい凶暴さを感じました。


屈曲位に移ると、私の位置から、はっきりと妻の体に突き刺さるちんぽが見えました。
ずぼっずぼっと音を立てて妻の膣口を押し開きながら凶器が突き刺さっていました。
「育美・・・でそうだ・・・このままだすよ」
伊藤君は、私の存在を忘れているかのように妻を自分の女として扱っていました。
妻も必死にしがみつき、伊藤君の射精を受け入れました。
「ああ・・・あなた…死ぬ・・・死ぬ・・あなた・・・」
妻の「あなた」は、伊藤君のことを呼んでいたのです。
凶器がゆっくり抜かれると、妻の膣口から白濁の精液が溢れ出て見えました。
(とうとう、この場面を見てしまった・・・戻れない)
私は、その瞬間、自らも射精していました。


二人が抱き合いながら、何度もキスを繰り返すのを見ながら、
「私は、これで失礼するよ、伊藤君、昼からも妻を可愛がってやってくれ」
「先輩、本当にいいんですか?」
妻は汚れた伊藤君の化け物のようなちんぽを口に咥えていました。
私は、居ても立ってもいられなくなって、その場を後にしました。


今頃、どんな風に抱かれているのか・・・たまらなく妻を待っています。



妻は、今日はぐったり疲れ果てて、横になっています。
昨夜遅くなって帰宅した妻は、精根尽き果てたという感じで、目の下にクマが出来ていました。
体調が崩れるほど、一日中、抱かれていたのです。
何も話す時間もなく、死んだように眠ってしまいました。



 実は昨日、午後も抱き合うことは分かっていましたので、
妻には内緒で伊藤君に頼んで携帯を通じたまま枕元に置いてもらっていたのです。
妻が、私が知らないところでどんな本性を出してしまうのか知りたくて・・・。
心を置いて行く約束でしたけど、妻は好意を持った男性としかできないタイプなので、
ある程度好きになってしまうのは仕方ないと思っていました。
妊娠をしないようにとの約束も、二人がセックスに溺れている今は、
中出しを止めることはできないでしょうから、ピルを服用させるしかないと思っています。


 携帯で聞いた様子は、私が知らなかった妻の女としての本性が出ていたのです。



 伊藤君からの携帯を通じて、二人のベッドでの会話も聞き取れました。
「育美、もう離したくないよ」
「私も、離れられないわ」
「中に出したい、今日は大丈夫な日なの?」
「そろそろ危ない日だけど・・・」
「中に出したい、妊娠しちゃってもいいだろ?」
「それは、困るけど・・・どうしてそんなに中に出したいの?」
「育美が好きなんだ、それだけじゃいけないか!」
「そんな・・・いけない人ね・・」


二人の激しいキスの音・・・。
「育美のためにこんなになってるんだよ」
「ああ・・・凄いわ・・・こんな大きいの初めてよ・・怖いくらい大きいわ・・・」
「四つん這いになって、おねだりしてご覧」
(妻が自ら尻を突き出すのか・・)
私には手に取るようにその場面が頭に浮かびました。
「ああ・・・欲しいわ・・・チンポ入れて・・・」
私に対しては口にしない言葉です。
「これを突っ込んでもらいたいんだね」
「ええ・・・大きいチンポを嵌めて・・・私をめちゃくちゃにして・・・」


あの巨大なものを挿入され、リズミカルにこそを叩きつけられて、尻肉がバンバンと乾いた音を
立てているのがはっきり聞こえました。
「育美、好きだよ、ずっと好きだったんだよ」
「私も・・・・好きよ・・・あなたを好きよ・・」
「絶対に離さない、育美はもう僕のものなんだ!」
妻はその言葉に狂乱へ追い込まれていました。
「ういいいいっ・・・・ひいいっ・・・すごい・・・あああっ、狂っちゃう!」
「先輩のことなんか忘れさせてやる!僕だけのものになれ!」


伊藤君の突き上げが一段と激しさを増したようでした。
「あっ・・・あっ・・・ひんんっ・・・ダメ・・・はぅぅっ、こ、壊れちゃう」
「育美・・ううっ・・・僕だけの育美・・・」
「あふっ・・・あなた・・・んはあっ、あなたぁ・・・」
(これじゃ、夫婦以上のセックスじゃないか!)
携帯のことなど知らない妻は、本性をさらけ出します。


「いやんっ、意地悪・・あんっ・・・あなた・・・もっとしてぇっ」
ピストンスピードが凄まじくアップして機関銃の連射砲のように聞こえました。
「あひいっ、あなたのすごい・・・大きいわ・・・ズボズボにして・・・ひああっ」
「育美も絡みつくよ、チンポの先が吸われるよ」
(妻がキリキリと巨根を食い締めている)
「おおっ、締まる・・・育美、チンポが・・ううっ、ちぎれそうだ」


「ひいいっ・・・・す、すご・・うひいっ・・・もう死んじゃう・・・ひいっ、ひああっ」
「ううっ、最高だ、このまま出してもいいんだね」
「ひいいっ、来て、ひああっ、奥にいっぱいかけて、あああっ」
「出るよ、いいんだね?うっ、妊娠してもいいんだね?」
「はううっ、中で出して、ああっ、できちゃう・・・ひいっ、ひいっ、早く・・・」
「育美、出すぞ、ううっ、出すぞ」
「イクっ、ひいいっ、死ぬ、死んじゃう・・・」
伊藤君の獣のような呻き声と私がそれまでに一度も聞いたことがない妻の嬌声が響き渡って、
二人ともいつまでもお互いの肉を味わい続けている様子でした。


 その夜も、膣内射精を繰り返し、妻の子宮は大量の精液で破裂しそうなくらい満たされてしまったのです。



妻には好きにさせたいのですけど、伊藤君と二人が性にのめりこんでいる現状では、
会うのは土曜日だけという制限を守れるとは思えないのです。
自分がまいた種とはいえ、離婚にはなりたくないのですけど・・・。



妻を許す気持ちは強く持っています。


ただ、もう一方で、妻が伊藤君に妊娠させられて、腹ボテにされて、
大きくお腹が膨らんで、それでも伊藤君の上に乗って腰を振っている・・・
そんな姿を夢見てしまうのです。
妄想に留めておきますけど。


今日もごく平凡な日で、妻は普通の主婦を演じてくれました。
妻の本音は土曜日が近づいてくることを心待ちにしているのは分かっています・・・


今日も妻は、表面上は平静を装っていました。
ただ、好きな男が出来た女の輝きを隠し切れていません。
明後日の土曜日を止めることは、もはや不可能ですけど、明日はもう一度、いろんな話を
しておきたいと考えています。


こんばんは。
昨日は、伊藤君の急な勤務で、中止になりました。
妻は、かなり落ち込んでいました。
私も内心、少しほっとした気持ちを持ちました。


それが、今日の午後からならOKとの伊藤君からの連絡があり、
妻は飛び上がらんばかりに喜び、目一杯のお洒落をして出かけました。
私は、妻の気持ちを察して、お泊まりを許可しました。
ただし、くれぐれも今後とも妊娠には気をつけることを条件に・・・・。
妻はお泊まりセットまで用意して・・。
今頃から、二人で一緒にお風呂に入って、仲睦まじくベッドインだと思います。
伊藤君と妻と私の複雑なトライアングルの愛情の方向だと思いますが・・・。



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