萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

韓国人留学生に嫁を寝取られたと思ったら戻った話改

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割には、意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手だそうだ。

俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言うこともあって、俺のことは大好きだと言ってくれる。

そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。

ジムで、最近一緒にトレーニングをするアジア系の若い男の子がいて、俺がベンチプレスをするときなんか、頼んでもいないのに補助してくれたり、スクワットの時も補助をしてくれたりする。

俺と同じか、俺よりも良い体をしている彼は、トレーニングも真剣そのもので、補助し合う仲になった。

結構なめらかな日本語を話す彼は、ゴツイ体には不似合いな、ジャニーズ系というか、女顔をしていた。

男に興味がない俺も、スクワットの補助で後ろから抱き寄せるような体勢になると、少しドキドキしたりした。

仲良くなって、飯なんかも一緒に食べるようになって話を色々聞くと、韓国からの留学生と言うことだった。

基本、韓国嫌いな俺は一瞬躊躇したが、彼の人柄の良さやトレーニングに対する真剣な姿を見ているので、韓国人にも良い人間がいるんだと、認識を改めたほどだ。

そうやって色々と親密になる中で、嫁も交えてカラオケに行ったり、ボーリングをしたりするようになった。

ヒョンジン君は、驚くほど整った顔をしているから、当然モテて彼女もいると思っていたが、暗い過去話を聞いた。

どうも韓国では、なよっとした体だったり、女っぽい顔をしていると、モテるどころかいじめられる対象になるそうで、相当陰湿なキツイいじめに遭っていたそうだ。

男にレイプされそうになったのも、1回や2回ではきかないそうだし、はぐらかしてはいたが、口とかではさせられたことがあるような感じだった。

そんなコンプレックスからメチャメチャ体を鍛えて、こんな体になったそうだ。

ただ、そんな過去があるので、女性に対して凄く臆病で奥手だそうだ。。

そんな彼を交えて嫁と3人で遊んでいるうちに、彼の嫁を見る目が違ってきているのを感じていた。

嫁にそれとなく
「ヒョン君、まさみのこと好きなんじゃね?」ストレートにそう言ってみた。
「やっぱリそう思う? なんか、最近ジムでも良く目が合うんだよね」

「だって、まさみのこと凄く可愛いって言ってたぜ」これは作り話で実際は言っていないのだが・・・
「ほんとに? なんかそんなこと言いそうにないけど・・・」

「お前はどう思ってるの? 彼イケメンじゃん」
「そうだよね。びっくりするくらい可愛い顔してるよね。メイクしたら私よりも可愛いかも・・・」

「いやいや、ゴツすぎるだろw?」
そんな感じでなにも進展しそうになかった。

ただ、この前の金曜日に3人で夕方から飯食って遊ぼうと集まったときに、俺は会社に呼び出されて、二人を残して会社に戻った。

なにも気にせずに、会社でトラブルを解決した後に合流をすると、何となく違和感があった。
妙によそよそしいというか、二人がお互いを意識している感じがした。

少ししてお開きになった後、家に帰ってから嫁に話を聞くと、二人で飯を食べた後カラオケに行って、少し歌って休んでいるときに、女の子と付き合ったことがあるのか聞いたそうだ。

すると、ヒョンジン君は顔を真っ赤にして、ないと言ったそうで、そのモジモジと顔を赤らめているマッチョな彼に、いじめっ子心が騒いでちょっといじめてしまったそうだ。

デートしたことあるのかとか、手をつないだことがあるのか、キスしたことあるのかとか、セックスしたことあるのか等々、いじめるように聞いたそうだ。

当然、すべてないと顔を真っ赤にして答えたそうで、そのやりとりをする中で、嫁も彼を可愛いと思うようになったとのことだ。

嫁は酔いもあってか、ヒョンジン君に顔を超至近距離まで近づけて、
「キスしたいとか思う?」自分の唇に人差し指を当てながらそう聞いたそうだ。どんな恥女だよとか思いながら聞いていたが、少し彼女の歯切れも悪くなってきた。

「やり過ぎじゃね?  って言うか、どうなった?」ちょっと焦りながら聞くと、
「顔真っ赤にして、震えながらしたいとか言ったよ。」まさみはいじめっ子のような顔で言う。

「したの!?」
「するわけないじゃん!」そう答えながら、目線をそらすまさみ・・・

「しただろ?  ほんと嘘下手だな・・・」
「・・・どうせ勇気ないと思って、黙って目つぶったんだ・・・」モジモジしながら言うまさみ。

「まじかよ・・・  それだけ?それ以上はないよな?」いらつきながら聞く。
「ないよ!  ほんとだよ!  ちょっと唇が触って、驚いて逃げたもん!」真剣な顔で言う。

自分でも驚いたが、それを聞いて猛烈に嫉妬心が燃え上がって、なぜかフル勃起した・・・

そのまままさみの唇を奪うと、荒々しく舌を突っ込んで責めた。

そのまま押し倒して、服を脱がすのももどかしく、スカートをまくり上げてストッキングを破り取りながらパンティを脱がせると、一気に挿入した。
愛撫もろくにしていなかったが、既に驚くほど濡れていたまさみのアソコは、抵抗もなく俺のチンポを受け入れた。

「あぁぁっ! だめぇ!  そんな・・・いきなり・・・ あぁぁ・・・」
「なんでもうこんなに濡れてるんだよ!  あいつとキスして興奮したのか!?」そう言いながら、メチャメチャに腰を振る。

「あっ! あぁぁっ!  ちが・・ 違うよぉ・・・  たっ君強引なんだもん・・・ あぁっ!  あがぁ!  ダめぇぇ!」そう言いながら、いつもよりも感じているのがわかる。

「あいつとしたいのか!?  こうされたいのか!?」嫉妬でおかしくなった俺は、そう言いながらもうイきそうだった。

「いやぁぁ・・・  ちがうよぉ・・・  ごめんなさい・・・  あぁぁっ!  凄い!  堅くなってきたぁ・・・  たっ君だめ、 まさみイく!  イっちゃう!  イくよ!  あぁぁっ!」そう言って痙攣するようにイくまさみ。それにあわせて俺も素早くチンポをまさみから抜いて、腹に射精する。
興奮しすぎたのか、腹どころかまさみの頭の上を越えて精子が飛んでいく。
そして、まさみの顔や首まで汚しながら射精は終わった。

「たっ君・・・ 凄かったよぉ・・・  嫉妬したの?  可愛い・・・」笑顔でそう言いながら、俺の頬を人差し指でつつくまさみ。

「嫉妬するよ・・・  でも、俺も誰かとキスしても良いんだよな」意地悪くそう聞く。
「だめだよ!  浮気じゃん!  だめ、だめ、だめ!  なに言ってるの?」
「なんだそりゃ?  ずるくない?自分ばっかり浮気してw」そう言ってやると、
「ごめんなさい・・・  事故だし・・・」変な言い訳をするまさみ。

その後、さんざん許さないといじめた後、俺の言うことを聞くことを条件に許してあげた。

それからはエスカレートして、3人でカラオケに行くときに、少しかがんだら見えるくらいのミニスカートをはかせたりした。

ヒョン君は「まさみさん、今日は凄い格好ですね。」そう言いながら、目のやり場に困っているようだ。
「いっぱい見てあげて!  こいつ、見られるの好きだから。」そんな風に言ってみた。

ヒョン君は、見ないように気を使いながらも、時折ついつい見てしまうところが初々しくて可愛かった。

そして、彼がトイレに行ったときに、嫁に指示をした。

ヒョン君がトイレから帰ってくると、嫁がリモコンで曲を入れようとして、俺の指示通リモコンを床に落とした。

それを立ち上がって拾う嫁。
ヒョン君の方にお尻を向けて、足を曲げずに腰を折り曲げて床のリモコンを取る・・・
とうぜん、ヒョン君からは嫁のパンティが丸見えだ・・・

Tバックのパンティをはかせているので、パンティどころかお尻がほとんど見えているはずだ。
俺は、それに気がつかないふりをして歌い続けるが、入り口のドアのガラスでヒョン君を観察していた。
ヒョン君はもろに嫁のお尻を見ると、慌てて目線をそらしたが、俺が気がついていないのを確認すると、すぐにまた目線を戻した。

そしてそのままガン見しているところに、嫁が急に振り向いた。

目が合うと、気まずそうにうつむくヒョン君。
嫁は、ヒョン君の頬を指でつつきながら、
「見たぁ?」と小声で聞いた。俺は聞こえないふり、見えないふりで歌い続けた。
「あっ・・  その・・  あの・・  いや・・・   ごめんなさい!」そう言って謝るヒョン君。
すると、嫁はヒョン君の方に振り返りながら、スカートをまくり上げてフロントの部分も見せた。
これは、俺が指示していない行動で、もの凄く焦った。

その後、慌ててトイレに行くヒョン君。

「おい!  なにやってんの?  やりすぎだろ?」いらっとしてそう言うと、
「あれ?  見えてたの?  ごめんね」笑顔でそう言う嫁。既に酔っ払っている感じだ。嫁は、酔うと少しエッチになる。
俺のなぜかフル勃起しているチンポを、ズボンの上からつんつんしながら
「たっ君も興奮してる! やっぱりたっ君こういうの好きなんだ」そう言いながら、小悪魔のような笑顔をする嫁。

その後何曲か歌って、俺がトイレに行って帰ってくると、また変な空気になっていた。

終わって家に帰ってすぐに問いただすと、
「んーーー?  あのねぇ・・・  私からキスしちゃったよ」笑顔でそう言われた。
「なんでそうなるんだよ! ふざけんなよ!」怒ってそう言うと、
「だってぇ・・・  嫉妬するとたっ君可愛いんだもん・・・  今も、怒りながらカチカチじゃん」笑顔でそう言って、俺のチンポをつつく嫁。

確かに、実は怒りよりも興奮が強いことに、俺自身気がついて戸惑っていた。

「どんな風にキスしたんだよ?・・・」
「おのねぇ・・・  私からいきなり唇奪ったんだよ・・・  舌も入れて、かき混ぜちゃった」そう言って、てへっ、みたいに舌を出す。そんな可愛いことしても、ごまかせるような事じゃないだろ!と思いながらも、やっぱり痛いくらいに勃起していることに気がついた。

その後は、またレイプするように嫁を押し倒してセックスした。

終わった後に、
「やっぱりたっ君は、嫉妬させた方が良い仕事するねぇ」と、笑顔で言われた。
俺も、この流れでのセックスの方が、気持ちいいことに気がついてしまっていた。

そして、それからは同じようなことを繰り返して、俺が途中で抜けるパターンで二人でデートも何度かさせた。

ヒョン君と嫁はキスは当たり前になって、生乳をもませることまでエスカレートしていた。

嫁のその報告を聞きながら、むさぼるような激しいセックスをすることに、ドンドンはまっていった。

そして、実際にヒョン君と嫁がセックスをしたら、どうなってしまうのだろうか・・・  そんなことまで考えるようになっていた。

ただ、何度もキスをしたり、デートをするうちに、嫁がヒョン君のことをいじめる対象から、恋愛の対象に変化しているような気がして、不安に思ったりもした。

実際に、そうだった・・・

何気なく嫁の携帯を見たときに、何となく違和感を感じた。色々調べると、嫁の携帯電話は富士通製で、シークレットモードという機能があるとわかった。
このモードは普通のプライバシーモードと違って、鍵のマークが出たり、開けないページがあったりという不自然なものではなく、何一つ普通と変わらない状態だけど、シークレット属性の人間からのメールや着信があると、電池マークのアイコンの色や形がわずかに変化してお知らせをするという物らしい・・・

この前の、嫁の携帯の違和感は、アイコンマークの違いだったと思った。
サイトで説明書を熟読して、解除操作をすると、嫁の誕生日であっさりと解除出来た・・・

予想通、ヒョン君と頻繁にメールをしていた・・・

「最近ヒョン君のことばかり考えてるよ」
「今日は、ヒョン君にされてること考えて自分でしちゃったよ」
「ヒョン君、キスうまくなったね」
「早く会いたいなぁ」
「今日は、旦那としてるときにヒョン君のこと考えてイったよ」
「彼女つくったら、殺すからね!」
「ヒョン君としたいよぉ」
「あ○してるよ!  あい○てる?」

ラリったメールが、山のようにあった・・・
ただ、読むと俺に隠れて会ったりはしていないようで、セックスもしていないようだ。しかし、早く一つになりたいとか、読んでこっちが恥ずかしくなるような文章のやりとりを大量にしていた。

怒りもわいたが、それ以上に興奮していた。ただ、これはこのまま心まで寝取られてしまうパターンだと思って、動揺した。
さんざん悩んだ末に、一度セックスをさせようと思った。このまま別れさせたら、逆にお互い執着が生まれてやぶ蛇だと思ったからだ。もちろん、俺自身興奮してしまって、まともな判断が出来なくなっていたというのもあったと思う。

ストレートに、
「こんど、ヒョン君と最後までしてみてよ」そう言ってみた。
「えっ!  本気で言ってるの?  それはダメだよ・・・  さすがにイヤだよ・・・」演技かな?と思ったが、
「いいじゃん!  一回だけでいいから、やってみてよ!」言っていて、なにを言ってるのだろうと自分でも思いながら、頼み込んだ。

「どうしても?  たっ君、私のこと嫌いにならない?」そんなしおらしいことを言いながら、仕方なく納得したような感じになった。

実行日が決まって、何とも言えないドキドキしたような、イライラしたような日々を過ごしながら、隙を見て嫁の携帯を見た。

「やっと一つになれるよ!」
「ヒョン君、責任取ってね」
「楽しみで、眠れないよ。今すぐ抱いて欲しい」
「受け止めてくれる?」

そんな意味深な、ラリったメールが交わされていた。
ヒョン君のメールは、
「結婚したい」
「別れてくれ」
「僕の方が幸せに出来る」
「僕の方がまさみを愛してる」
怖いくらい真剣で、すでに呼び捨てだ・・・

「嬉しい」
「本気にしていいの?」
「出会いが遅すぎたね」
「今からでも間に合うのかな?」
「なにもかも投げ捨てて飛んでいきたい」

これは、もう手遅れか?そんな絶望的な気持ちになっていた。
ここで、二人を呼び出して怒鳴りつけたら、逆に二人は駆け落ちするのが目に見えていたし、はっきり言って詰んだ・・・

時は残酷に過ぎて、当日になった・・・
おそらく、嫁は今日は帰ってこないと思ったし、もしかしたら、このままもう会えなくなるとさえ思った。
それでも、必死で笑顔で余裕をかましているように
「いっぱいしてこいよ」と言って見送った。

そのまま絶望的な気持ちで過ごしていると、23時前にあっさりと嫁が帰ってきた。

そのまま俺に抱きついて、キスをしてくると
「あいしてる!  やっぱりたっ君が良い!」そう言って激しく舌を絡めてきた。

そのまま抱きしめてキスをたっぷりした後、寝室に行ってベッドで抱き合った。

お互い裸になって、愛撫もそこそこに一つになると、
「あぁぁっ!  たっ君・・・  たっ君!  凄いよぉ・・・  きもちいいよぉ・・・  あぁぁっ!  愛してる!」そう言って、また舌を絡めてくる。

「結局しなかったの?」
「ハァ!  あっ!  んっ!  あっ!  したよ・・・  あぁぁぁ・・  いやぁぁ・・・  ごめんなさぃ・・・」その言葉を聞いて、心臓が破れそうなほど脈打った。

「どんな風に!?」嫉妬で狂いながら、腰をメチャメチャに振る。

「あがぁぁ!  あぐ!  はぁぁぁ!   凄い・・  たっ君・・・  だめ・・・  イくぅ・・・」俺の背中に爪を立てながら高まる嫁。

腰を振るのを止めて、
「だから、どういう風にした!?」つい大きな声が出る。
「いやぁぁ・・・  止めちゃいヤダよぉ・・・  ホテルでぇ・・・  いっぱいキスしましたぁ・・・  愛してるって言いながらぁ・・・  唾液飲ませてもらったよぉ・・・ あぁぁ・・・  ゴメンなさいぃ・・・」
「それで!?」

「キスだけでぇ・・・  イっちゃったよぉ・・・    我慢出来なくてぇ・・・すぐ入れてもらったのぉ・・・  あぁぁっ!」腰をうねうね動かしながらそう告白する嫁。キスだけでイかされるとか、たまらなく嫉妬して、なぜかメチャメチャ興奮して嫁の中でさらにガチガチに勃起した。

「くぅ・・ あぁぁ  堅いよぉ・・  すごい・・・   たっ君、愛してる!  たっ君じゃなきゃダメだよ・・・  あぁぁ  動いてぇぇ!」

「生で入れたのか? ゴムなしでしたのか!?」ほとんど怒鳴るように言う俺。
「ごめんなさぃ・・・  生で入れましたぁ・・・   生でして欲しかったのぉ・・・  中でイって欲しかったのぉ・・・  あぁぁ・・・  愛してるって言いながらつながったのぉぉっ!」

もう限界で、腰をメチャメチャに振りながら、嫁の口の中も舌で荒々しく犯した。

「あがぁぁぁっ!  あぐ!  はぁぁぁ!  ダメ!  たっ君!  凄いよぉ! もうダメ!  イく!  イく!  イく!  イく!  あがぁぁぁっ!」
「イくぞ!  まさみ! このままイくぞ!」
「来てっ!  たっ君!  イく!  あぁぁ!  イってぇ!  中に!  イく! ダメ!  来て!  中に出してぇ!  イくぅぅぅっ!」そう言いながら、思い切りのけぞる嫁。それにあわせて、嫁の中で爆発的に射精した。

脳が痺れるほどの、魂まで抜けるほどの長く大量な射精だった・・・

しばらく抱き合いながら過ごして、落ち着くと、
「でも、なんで・・・   戻ってきてくれたの?  もう、ダメかと思ってたよ・・・」
「ふふふ・・・  携帯見たんでしょ?   あんな簡単な暗証番号なわけないと思わなかった?」

「!!!  マジで・・・」
「興奮したでしょ?  可愛い・・・」小悪魔どころか、悪魔に見えた。

「でも、なんでこんなに早く帰ってきたの?  そこまで手の込んだことするなら、帰ってこなければもっと効いたのに・・・」

「あのね・・・   小さかったの・・・ 」
「???  なにが?」

「ヒョン君のあれ、凄く小さかったの・・・」恥ずかしそうに言う嫁。
「えっ? あれって、おちんちん?」

「・・・うん・・・   指くらいだったの・・・  なんか、全然気持ちよくないから、帰って来ちゃった・・・」

女は怖いと思った。

風俗嬢リエちゃんからのお願い

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた3

嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。

もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。

フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。
その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。

今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。
セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。

隆司とのデートは、週に1度から週に2?3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。

ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。
ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。

ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。
その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。
「かず君、ペアで指輪買っちゃったw 可愛いでしょ?」
ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、

俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。
そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。

俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。
嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。
さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。

二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。
ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!! 堅いぃ、、、 かず君、興奮してるの? 隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの? あぁ、、、 凄いぃ、、、、」
嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。
ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。
もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。
普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。

そして、俺は
「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」
そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。
「あぅぅ、、あっっ! ダメぇ、、 あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、  真奈美、もうイッちゃうよぉ、、  あぁっ!」
立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。
俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」
俺は、もう一度言う。

「ダメっ! 隆司と約束したんだもん! ずっと外さないから!」
首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。

俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。

「あぁ、もうイク!」
そう言うと、
「ダメっ! 中はダメ!」
真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。
慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。
思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。

「うわっ! 凄い、、、  飛んだねw」
嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw 隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」
ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。

俺は、イったことで多少冷静になった。
「ゴメン、服汚しちゃった、、、」
そう謝ると、
「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」
そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。
それを躊躇なくすぐに飲み込むと、
「かず君のなら、全然汚くないよw」
とびっきりの笑顔で言ってくれる。

「真奈美、、ありがとう。愛してる。 生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」
「うーーん、、、  大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」
明るく言ってくれる。
興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。

そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。
そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。
真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。
そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。

こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。
結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。
俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。

前は週1?2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、

ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。

それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。
「ただいま!」
そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は
「えっ!どうしたの?」
と、思い切り動揺して聞いた。

「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」
そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。
もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。

その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。
嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。

俺はホットパンツを脱がせようとする。
「ゴメン、かず君、、、  生理なんだ、、、」
そう言って、拒否された。

俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。

そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。
そして寝室に行き、ベッドに入る。

「かず君、、、 ゴメンね、、、  お口でしてあげるから、、、」
そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。
俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。
だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。
怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。
そして、あっけなくイッてしまった、、、

嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら
「ふふふ、、、 かず君、すっごくいっぱい出たねw お休みなさい、、、」
そう言って、眠りについた。

俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。
なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。

そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。
中は空で、使った気配もない、、、、
今、生理のはずなのに、なぜ?
そんな疑問が、疑惑に変わっていく。

俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。
嫁が今日はいていた下着を見る。
それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。
その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。

そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。

朝になり、いつも通りの感じだった。
嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で
「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」
と言ってくれる。
何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、

俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。

会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。
「先輩!おはようございます。ビックリしました?」
ニヤニヤしながら聞いてくる。
「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」
俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。

「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」
ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。
「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」
余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。
「了解ですw」
隆司はそう言って離れていった。

このあたりから怪しさが加速していった。
週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。

俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。
嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、
この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。

嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。
PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。
嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。

そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。
スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。
そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、
アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。
ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、

そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、
takashilovemanami@gmail.comだった、、、 高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。

受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。
とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで
「今終わったよ(^_^)v  すぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」
こんな内容だった。
もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。
しかも、ほぐしちゃう? セックスをしているのを暗示しているように思った。

このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。

そして、その後はメールのやりとりもなかった。
GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。
そして、近くのコンビニで止まった。
さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。

そして、移動開始した。
速度が上がったので、車かタクシーで移動したるようだ。

そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。

俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。
5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。

最初の5分が届くと、すぐに確認した。
イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。
「ダメぇぇっ! 見られちゃう! あぁっっ! 指抜いてぇっ! ぐぁぁっ!」
嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。
「声でかいよw ホント人来ちゃうよw」
隆司が軽い口調で言っている。

「イヤぁぁぁっ! 人来ちゃう!見られちゃう! ダメぇぇっ!」
嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。

「うわっ!マジかよ!ちょっ!」
隆司が急に慌てた声を出す。
「ゴメンなさいぃ、、、 タオル、、、 ティッシュで、、、」
「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」
「だってぇ、、、 隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。

吹く?潮を吹いたと言うことなのか? 真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、    はずだ、、、、

衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。

すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、
「良いよ、そんなもんで。 真奈美のなら気にならないってw」
「ゴメンね、、、 臭くなっちゃわないかなぁ?」

「なるよw でも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」
「バカ、、、」
「じゃあ、マッサージ行こうか!」
「、、、お願いします、、、」
そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。

その後は、ほとんど無音で
「この部屋で良い?」
隆司の声がした。
「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」
「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」
「ヤバい、、、  いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」
「ゴメン、それはないわw かず君だけだもん!」

この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。
嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。

「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」
「それは、、、  内緒じゃないもん! 聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」
嫁がおどけた感じで言う。
俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。
嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?
確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。
嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。

映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。
確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。
自分の間抜けさに泣けてくる。

5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。

「うあぁ、、、 凄い部屋だね、、、  なにこれ、産婦人科みたいw」
「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」

「へぇ、、、 初めて見た、、、」
「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」
「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」

「そっか、、、  そうだね。 変なことしないでよ!」
「しないよw」

「よいしょっと、、、 うわぁ、結構高いね、、、 落ちたら痛そうw」
「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」
「危ないって!動くなよ。」

「ちょっと、ホントヤダ! 怒るよ!」
「まあまあ、何事も経験だよw」

「もう! すぐ外してよ!」
「ほら、足も、、、  ちょっと広げて、、、」
「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」

「いまさらw 人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」
「んーーっ! 言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」
「なんか、、、凄いね、、、  ホント動けない感じ、、、」

「パンツ丸見えだぜw あれ?なんか、シミが、、、、w」
「イヤぁっ! ウソだよ! シミなんてないもん!」

「ゴメンゴメンw じゃあ、このままマッサージするよ。」
「えっ?    うん、、 お願いします、、、、」

そして、しばらく音が消える。
新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。
嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。
まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。
とは言っても、録音はやめられない、、、

「ん、、 アッ! アッ! ん、んんっ!」
「ここ、凄いこってるねぇw 二つともコリコリだねw 外すよ、、」

「うん、、、」
「綺麗だ、、、 ホント、形も良いし、デカいよね。」

「恥ずかしいよぉ、、、  ねぇ、、」
「ねぇ、なに?」

「、、、イジワル、、、  マッサージして、、、」
「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ! はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」
「凄い、、、カチカチだよ、、、」

「ねぇ、、、 あぁ、、 お願い、、、  」
「なにw? お願いってw?」

「その、、、舌でマッサージして、、、」
「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」
「、、、、イジワル、、、  真奈美の、、、 勃起したイヤらしい乳首を、、、  舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」

真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。

「ああっっ!!  そう、、アッ!アッ! はぁあっ!  あっぐぅぅ、、、 凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。
だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。
 

俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。
だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。
嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。

俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。
個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。
WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。

「ダメぇっ! もう、、あぁぁっ! 凄い、、、 隆司ぃ、、、 真奈美、、、もう、、、あアッ!」
「イっちゃったw 真奈美、感じすぎw 乳首でイクって、ドンだけだよw」

猫は発情しなかったけど

そのアパートに引っ越して間もないころ、夕方になると、外から猫の声が聞こえてくることに気付いた。
 
「にゃあ!」「にゃあぎにゃあ!」「ぎゃあ!」
って感じで、かわいい感じじゃなくて、ケンカしてるのかと思った。
でもほぼ毎日聞こえるし、少なくとも十匹単位の数に聞こえる割には、近所で猫をみかけたことないし、不思議に思ってた。
 
住宅地で、車の通りも少ないから、余計に猫の鳴き声が際立った。
そのころ夜勤もある仕事してたから、昼間寝てるときは正直少し迷惑だった。
彼氏が部屋に遊びにきたときに聞いてみたら、猫の発情期なんじゃないの、と言ってた。
 
「ま、まあ人間は年中発情してるけどね」
 
と、年下で奥手でおとなしい彼氏が、私にくっつこうとしてくる。
彼なりに精一杯遠まわしに、アプローチしてきてるのがわかったけど、あまりえっちが好きじゃない私は、気付いてないふりをしてやり過ごした。
 
猫の発情期がいつまで続くのか知らないけど、夕方家にいるときはほぼ必ず聞こえるし、姿を見ないのに声だけうるさいのが不思議で、ある日彼氏と一緒に猫を探してみることにした。
 
猫の正体はすぐわかった。
アパートの近く、生活道路の向こう側は金網があって、さらにその向こうは高校の体育館?になってる。
その中から聞こえてくるのは猫の鳴き声じゃなくて、女子剣道部員の“気合い”だった。
 
その高校は女子剣道部がそこそこ強いとこらしくて、部員もたくさんいた。
窓の向こう、細い声を一生懸命張り上げて、女の子たちが竹刀を振り回してる。
 
「にゃあ!」「にゃあにゃあ!」「にゃあ!みぇーん!めん!」
 
うるさい。でも、正体を知ってしまうと、もう猫の声には聞こえなくなってくるから不思議だ。
なーんだ、そうだったのか、なるほど。
と思うと同時に、…ということは、猫の発情期と違って、これがいつまでも続くのかあ、と思ったら、ちょっとうんざりした。
 
ふと、サッカー部か陸上部あたりだと思う、短パンの男の子と、剣道着の女の子が木陰で寄り添うように立っているのを見つけた。
私と彼氏が、金網越しに見ているのに気付くと、すぐに走って行ってしまったけど。
走り出す瞬間、つないでいた手を振りほどいて、胸の前できゅっと握って恥ずかしそうにしてる女の子がかわいかった。
 
「いいなあ…」
 
と彼氏がつぶやいた。
私があまりイチャイチャするのが好きじゃないので、彼が少々不満に思っていることは知ってた。
何だか少し、申し訳なく思った。
 
何年か前、高校生のころ、私も運動部の男子に憧れてる時期があった。
思いは実らなかったけど、あの頃の青春?を思い出して、急にドキドキしてきた。
 
外で手をつないだことは一度もないのに、どちらからともなく手が触れ合って、彼がきゅっと握ってくれて、アパートまで何も言わずゆっくり歩いて帰った。
 
彼は奥手で、私もドライな方なので、どっちかがえっちを誘うってことはなくて、2人で寝る時に何となく始まるって流れが多かった。
 
でもその日は何となく、めずらしく私から積極的になってみた。
自分が発情してるのがわかった。
発情してる猫なんていなかったのに、いないはずの猫に触発されてえっちな気分になってる気がしておかしくて、恥ずかしかったけど、その時はガマンしたくなかった。
彼もわかってくれてて、って言うか彼も発情してて、いっぱいキスしながら、脱がすのを手伝ってくれた。
脱ぐ前から濡れるってことはあまりないけど、そのときはすごく濡れてた。
 
窓の外から、まだ、にゃあにゃあと聞こえてくる中、彼のが入ってきた。
思わず「ふにゃあ?」と声が出てしまった。
いつもと違う雰囲気の中、彼が調子にのって初めて、生で入れてきたのがわかったから。
普段、えっちのとき私はあまり声を出さない。
 
びっくりしたのと、あ、ゴムありとは感触違うんだ、気持ちいいかもって感じで、声が出てしまった。
思わず出たその声が、猫みたいだなって自分で思ったらおかしくなって、笑いをこらえようとしたら変顔になったみたいで、彼もくすっと笑って、「にゃあ」と言った。
 
「もっとにゃあにゃあ言ってよ」
 
腰を動かしながら彼が、そんなこと言ってくる。
声を出すこと自体が私は恥ずかしいのに、でもいつもより興奮してて、頭がぼうっとして何が何だかわからなくなってきた。
 
「…にゃ…にゃあ?」
 
小さな声を出しただけなのに、体が熱くなって、見なくても体が真っ赤になってるのがわかった。
興奮っていうより、もう、とにかく恥ずかしくて。
淡白なえっちしかしたことないから、にゃあ、の一言だけで何か変態になってしまった気がして。
 
でもやっぱり興奮のスイッチにもなったみたいで、いつもよりたくさん濡れてるのがわかった。
出し入れする音が、いつもと比べ物にならないくらい、水っぽいって言うか、ちゃぷちゃぷしてるのが聞いててわかる。
 
もう頭の中が真っ白になってきて、外から聞こえる剣道部の声にも乗せられて、私もにゃあにゃあと喘ぎまくった。
 
終わったあとがとにかくもう恥ずかしくて、半分キレかかって彼にさっさと帰って!と言って帰してしまった。
自分はツンデレかも知れないと思った。
でも彼とは、これからはもう少し素直で心地いい関係になれるのかなって嬉しくもなった。
 
それから、えっちしたい時の合図はお互いに、「にゃあ」の一言だった。
なるべく剣道部の練習の時間に合わせて、気合いの声に喘ぎ声を紛れ込ませた。
ガマンしないでにゃあにゃあ声を出すようにしたら、ちゃんといけるようになった。
恥ずかしさが快感につながるって感覚も、変態なのかな、と気にしつつ、受け入れるようになった。
 
数年後、彼が亡くなってからアパートでこっそり猫を飼うようになって、彼の名前をつけてかわいがっていたけど、飼ってるのがばれたから実家に預けた。
そしたらしばらくして車にひかれて死んでしまった。
 
そして、久しぶりに私を好きって言ってくれる男性があらわれて、付き合うことになった。
前の彼とタイプがよく似ていて、しょっちゅう思い出してしまう。猫のことも。
それで目の前で泣いてしまうこともあるけど、まだ理由は秘密にしている。
 
そしてまだ「にゃあ」も封印している。

バレンタインデーに彼氏持ちの女に即マン

世の中がバレンタインデーに浮かれてやがることに反発しつつ
独り身のさみしさを出会い系サイトでごまかそうとしていた。
性欲は人一倍あるんだよ。
そしたらおんなじような女が居て、即マンに性交。いや成功。
聞きたい?

支援サンクス
昨日は出社前からムラムラしてて、朝からオナニー。
出社しても、女子社員をみるとムラムラきてしまう。
こいつら、今夜は彼氏とヤリまくるんだろうなーとか思って。

俺のスペック
32歳 ぽっちゃり系独身
去年まで彼女居た
オタ臭は自覚している
  
会社のトイレでも1発抜いて、手にちょっと精子つけたまま給湯室へ行き、
車内でいちばん可愛い子のマグカップの飲み口に塗りつけた。
俺の日課だ。

それでも収まらないので、空き時間に出会い系サイトに投稿
内容はこうだ
  
タイトル:彼女が熱を出しちゃって、急に予定が空いちゃった
本文:今夜一緒に過ごしてくれる人居ないかなぁ。
   ごはんでも食べに行こう!

さわやかだろ?
もちろん、俺に彼女はいない。
昨年のクリスマスに、オタク趣味が原因でフラれた。

大した戦果も期待していなかったが、
夕方間近になって、サイトからメールが届いた。
当然女だ
  
名前:マナミ
本文:私も予定が空いちゃってどうしようかと思ってました。
   カズヤさん(俺の名前)はどのへんの方ですか?

本文を見て、プロではないことを確信。
サイトのプロフィールを見ると、27歳の細めのOLだった。
まぁまぁかな。

そのあと、何度かのメールのやりとりを経て、
夜、駅の近くでマナミと待ち合わせすることになった。
人が多いところの方が、女って安心するんだよね。
 
待ち合わせ場所で合流したんだけど、
その時、なかなかお互いを見つけられなかった。
写メの交換はしてなかったからね。
で、会ってみたら驚いた。
めっちゃちっちゃい。後で聞いたら身長146cmだと。
俺の兄貴のとこの小5の姪よりも背が低い。

OLだっつーからそんな女を探そうとしてたから、視界にも入らなかった。

  

俺はロリ趣味ではないから、会った瞬間にがっくり来たが、
ちょっと話してみたらいい子そうだったので、
まずはゴハンでも食べようと、近くのおしゃれ居酒屋へ。
 
マナミの顔は、永作博美だっけ、あんな感じの優しそうな感じ。
いかにも遊んでなさそうな、真面目な感じの子だった。
それにしても華奢で、胸も無いし、とても27歳に見えない。
  
店では窓に面したカウンター席に座る。
ここはカップルシートみたいになってて、周りからの視線が気にならない。
最初は普通に飲み食いしてたけど、せっかくだしエロトークも織り交ぜる。
  
何で出会い系してるの?
彼氏は?
エッチは好き?
経験人数は?
印象に残ったプレイは?
今までサイトで男と会ったことある?
会ったその日にエッチしたことある? 
  
聞いてみたら、おとなしそうな外見とは裏腹に、けっこうエロい子であると判明。
これは即マンを狙えるかも。
そう思うと、マナミの見た目の幼さや身長差も興奮材料になる。
 

身長差があるから、座っていても頭の位置が全然違う。
彼女のワイシャツの開いた胸元からブラのカップ部分が見えてたんだが、
貧乳ゆえかそのブラが浮いていて、時折乳首まで見える。
ひとしきり堪能してから、そのことを彼女に指摘すると、
顔を真赤にして恥ずかしがってた。
追い打ちで「たぶん今までもいろんな人に見られてたんじゃない?」というと
すげー困ってて、それが可愛くて萌えたwww

で、この機を逃してはならないと思い、
彼女のワイシャツのボタンをとめるふりをしつつ、シャツの上からパイタッチ。
「見えちゃうのは小さいからかなー」とか独り言のように言いながら、
両手で支えるように胸に触れる。
マナミは「え?」っという感じで固まっていたので、
シャツのボタンの隙間から指を差し込んで生乳、生乳首ゲット
柔らかい肌の感触と次第に固くなる乳首にクラクラするほど興奮した。

さらに触りたくなって、上からボタンを外し、胸を全開にする。
このときはお互い無言。マナミはキョロキョロと辺りを窺うような感じ。
俺は周りからは見えてないことが分かっているが、
彼女は心配でたまらなったろうなwww
ブラのカップに手をかけ、下にズラして両方の乳首がこんにちはwww
肌は白く、乳首は小さめ。Aカップだそうだ。

揉むほどの大きさがないので、おっぱいをなでまわしながら、
向かって左の乳輪を舌で円を描くように舐める。時折乳首を舌先で転がす。
軽く甘噛みしたり、唇でプルプルしてやる。
店内に流れるBGMの合間に、マナミの荒くなった息使いが聞こえる。
舐めまわしながら「感じる?」と聞くと、彼女の頭が縦に動いたような気がした。
おしゃれ居酒屋で、すぐ近くに店員や他の客も居るシチュエーションで、
会ったばかりの女の乳を舐めている状況が股間と頭に性欲をたぎらせた。
左の乳首を舐め回しながら、反対側の乳首を指の腹で転がす。
ねっとりとやってると、彼女が動き、俺の耳の穴に舌をねじ込んできた。

グチュグチュといういやらしい音がダイレクトに俺の耳に飛び込んでくる。
耳の穴をはいずり回るやわらかく温かい舌の感触が心地いい。
これには興奮させられて、顔を近づけてディープキス。
おっぱいに満足した俺は、こんどは下半身を触りたくなった。
スーツスカートに手を差し込み、ストッキングの上から股間に触れると
すでに熱く湿った感じになっている。
マナミの片足を俺の腿に掛けるようにして脚を広げさせた。
ほぐす様にやさしく股間をなでまわす。
彼女は「エロい…」と連呼していた。

その店ではそれ以上はできないので、早々に会計を済ませ、移動する。
近くにホテルがあることも承知の店選びだ。
ホテルに入り、エレベーターに乗った瞬間、舌を絡めあうようなキス。
エレベーター内にびちゃびちゃとキスの音が響く。
部屋に入ったら、そのままベッドにふたりで倒れこむ。
キスしながら彼女のスカートに手を突っ込み、ストッキングを脱がせる。
パンツの隙間から彼女の股間に指を入れると、まさにトロトロの状態。
置いただけの中指が自然と膣口に吸い込まれていきそうな錯覚を覚えた。

ゆっくりと指を挿入していくと、マナミが「くっ」と鳴くように小声をあげた。
膣の中のぬめっとした感覚が指の腹に伝わってくる。
少し腹側に指を曲げると、ざらざらしたポイントがある。そこを押す様に刺激する。
彼女の息遣いが激しくなってきて、俺とのキスもおろそかになる。
俺は薬指も膣に挿入し、指2本で彼女の股間を吊り上げるような力でピストンする。
マナミはぎゅっと目を閉じ、俺にしがみついてくる。
「あんあんあん、あああああ、気持ちいいよー、あんあああん!」
切なげに表情を歪め、俺の指ピストンに合わせて声を漏らす。

体が小さいだけあって、膣も浅いのか、
指を伸ばすと、奥のぷっくりとした子宮口に届く。
2本入れた指のうち、中指だけ伸ばして、そこに触れつつ優しく早くかき回す。
不意にマナミの体がビクンと跳ねて、膣口がきゅっと締まる。
どうやらイッたようだ。
彼女は、目を閉じたままハーハーと荒い息をついている。
俺は体を離すと、急いでズボンとパンツを脱ぐ。
ここまでお互いスーツ姿のままだったからな。

目の焦点が合ってないマナミの脚の間に入り、パンツを抜き取る。
そのまま俺のちんぽを彼女の膣口にあてがい腰を突き出すと
ニュルっという感じで亀頭が入った。
そのときマナミは、「避妊、ハァハァ、ゴム、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど、体が動かないみたいで逃げようとしない。
なので「バレンタインだし、今夜だけは俺の彼女になってよ」と言うと、
彼女は、「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけど
そのままぶち込んだ。

体が小さいから、やっぱり最初はキツいみたいだったけど、
ゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、一回イッてることもあってか
早くも声をあげて感じはじめた。
俺はピストンしながらマナミの耳元で「ああ、気持ちいい、マナミ、かわいいよ」
って何度も囁き続けた。
マナミも感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺はマナミに「俺のこと、彼氏より好きになって欲しい」って言ってみた。
もちろん、俺にはこれっぽっちも恋愛感情は無い。単に寝取りが好きなだけだ。
予想通りマナミが何も言わないので、
「今だけでいいから俺のこと愛してるって言って。お願い」って言って
無理矢理言わせた。それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃなくても、冗談でも、「好きだ」とか「愛してる」と
何度も言わせると、マインドコントロールみたいになって、
ホントに好きになることがある。エッチしながらだと、より効果的だ。
だからマナミにも何度も言わせた。

マナミに「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、
「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
マナミがイキそうな時に合わせて「彼氏よりも好きか?」って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、
 いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクううううぅぅ」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか、自分で言ってるのか区別はつかなかった。
言わされてる言葉とセックスの快楽が結びつくと、心理的にセックス=恋愛と女は錯覚してしまう。
それを利用していままで何人もセフレを作ってきた。

もうマナミは、イクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながら
「愛してる」と連呼するようになっていた。
挿入しながら服を脱いでいき、ふたりとも全裸になって、
色々な体位でマナミをイかせまくった。軽く10回以上はイッてたんじゃないかな。
時間を見たら12時になってた。
ホテルに入ったのが10時ぐらいだから、2時間近くもヤリッぱなしだったようだ。
俺もそろそろイキたいと思い、「まなみ、そろそろ俺もイッていい?」って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、だめぇ、ハァハァ、お願い、
 ハァハァ、中ダメ」ってまともに喋れてないけど、
中出しだけは拒否してるみたいだった。

でもまぁ、2度と会うことはないかも知れないし、
妊娠したって、逃げちゃえばそんなの関係ないから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中に出すわ、
 あああああ、イク、イク」って言ってピストンを早めると
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、
 いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、くううううう」
って叫びながら、マナミは反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、
俺から逃げるどころか自爆していた。
俺はマジで気持ちよくて、いちばん奥、子宮口にチンコを押し当てながら
ビュービューと大量に射精した。
子宮に吸われたのか、チンコを引き抜いても精子は全然出てこなかった。
マナミは、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

その後、ちょっと休憩をはさんでふたりでシャワーを浴びにいくことに。

シャワー中にバスルームの鏡を見たら、
俺とマナミの体格は完全に大人と子供ほどの差があった。
さっき、こんな子供みたいな女に種付けをしたのかと思うと再び興奮してきて、
バスルームの壁に手を突かせると、俺は突然バックからぶち込んで、
尻肉をパンパン鳴らしてピストンしてやった。
マナミは尻も小さいが、プリプリと張りがあってスベスベで、触り心地は最高だった。
それに腰がめっちゃ細い。尻は小さいが、ちゃんとくびれのある女の体だった。
この細い胴体のどこに俺のチンコが納まってるのか、人体って不思議。
そんなことお構いなしに、マナミはピストンに連動してアエギまくっていた。
マナミのキツマンも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて心地よく締め付けてくる。
ただ、身長差があるので、俺が脚を広げて腰を落としても、
マナミはつま先立ちの状態で俺の挿入を受け入れている。
ピストンしだしてから2分もしないうちに、マナミはガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」とか言いはじめたから、
腰を掴んで無理やり引き上げると、完全に足が床から離れてた。

そのまま強引にピストンする。
さながらマナミの体全体をオナホのように使っている感じだ。
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、
 イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、
 イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、
 ハァハァ、ハァハァ」
マナミは完全に力が抜けて倒れ込みそうになってたから、
俺は抱え上げて向きを変え、駅弁状態で、マナミの背中を壁に押し付けた。
当然足は地についていない。
マナミはぐったりしていたが、俺がキスすると彼女も舌を出してきた。
そして腰を動かすと俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

  俺:「もう出すぞ、中でいいよな?」

マナミ:「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、
     顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」

  俺:「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」

マナミ:「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」

  俺:「愛してるよ、マナミっ!」

マナミ:「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、愛してるううう、あああ、
     中に出して、あああああ、ダメ、イク、ああああああああああ、イク、
     イッちゃう、ああああ、出してえええ」

俺は最後の一滴までまなみの膣内に絞り出してからチンコを抜いた。
まなみは力なく崩れ、バスルームの壁にもたれかかるように座り込む。
その表情は、まさに放心状態といった感じだった。

そのあとは、泊まることなく普通に帰ってきた。
連絡先も交換したし、たぶんまた会うことになると思う。

好みのタイプじゃないけど、中出ししたくなったら呼び出そっかな。
これで俺の報告終わり。
なんか質問ある?

ふつうの出会い系だよ、そこんところは自分で見つけな。
住んでる地域によって良し悪しがあるもんだよ。
ポイントは会員数が多いことと、使いやすいことだけ。

特別に晒すけど、あんまり荒すな


今夜も釣れるぞー


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード