萌え体験談

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浮気がバレて、嫁に制裁された、、

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。
目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。
嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、

『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』
言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、


嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。
嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。
顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。

黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。


何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、
そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。

知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。
俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。

そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。


俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。
いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。


そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。
ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。
今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。
そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。
堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。


こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。
嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。


そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。


コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。

「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」
恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。

そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。
こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。

「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」
「あ、そうなんだ、、」
そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、

鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。

映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
マキが頭をもたれかけていた、、、
こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。

マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。
チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。
俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。
吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。


しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、
俺も嬉しくて握りかえしてしまった。
そして、手を繋いだまま映画を見続けた。


俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。
生太ももの感触に、フル勃起した。
そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。

すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。
ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。
「おっきくなってるねw」
小さな声でささやくマキ。
可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、
ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。


さすっていた手が、握ってきた。
ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。
唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。
俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。

ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。


そこで、映画が終わった。
慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。


手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。

「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」
こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。

「時間、まだいいだろ?」
「、、、うん、、、」

そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。
ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。


そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。

「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」
「ホ、ホントに? マジで?」

「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」
「そうなんだ、、」

「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」
「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」

「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」
はにかみながら言うマキ。
嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。

マキの方も、俺を抱きしめてくる。
そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。
俺の足に、固いものが当たる、、、

「え?」
驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、
「それって、、、どういう?」
俺が驚いていると、マキが体を離して、
「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」

泣きそうな顔で謝るマキ。
男とキスしてしまった、、、
ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。

「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」
気がつくと、こんな事を言っていた。
やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!! ひばりくん!
が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。


「いいんですか?本当に、いいんですか?」
俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。
俺も抱き返しながら
「俺も、結婚してるけど、いいの?」

「、、、はい、、」
ちょっと悲しそうにマキが言った。

そして、またキスをした。

太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。


そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。

そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
そして、意外とボリュームがある。

不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、、、です、、」
泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。

俺は、かまわずにブラを外した。
すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。

「ヤァ、、」
顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。
ものすごく萌える感じだった。


そして、乳首に舌を這わせた。
乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」
マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。

「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」
「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」

俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。
それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。
自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」

「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」
「なんで?」
「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」

この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。

チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。
「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」
女の子そのモノの顔であえぐマキ。
俺の興奮も加速する。


そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。
ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。


この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、

「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」
顔を真っ赤にして懇願するマキ。


俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。
はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」
小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」
指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」
「何が違うの? こんなに出てるのにw」
指をマキの目の前に持っていく。

「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」
泣きそうになりながら謝るマキ。
「ほら、綺麗にして、、」
そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。

マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。

「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」
「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」
必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。


俺は、いきなりマキにキスをしながら
「エッチな子は大好きだよw」
と言った。


すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。

そして、俺を脱がしていく。
「、、、おっきい、、、」
俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。
何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。
だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。


するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。
くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、

「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです、、、」
「ウソだぁ!」
「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」
照れながらも、舌がうごめく。


今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。
くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、


俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。
本当に気持ち良い。

だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、
このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、


マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。

「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」
マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。


「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。
「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」


俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。
アップで見るチンポは、不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。


俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」

「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」
実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。

なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、


俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ、、、」
マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、


俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。
カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると
「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」
不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。

「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」
口の中に広がる、少ししょっぱい味、、
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。


口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。

ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。
「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」
こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。


手を伸ばして、マキの乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」
口の中で、チンポがビクンと跳ねた。

それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺は、さらに興奮して速度を上げた。

「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」
そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。


喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、
驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。

女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。


「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。

俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「あぁ、、ショウさん、、」
そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。


「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」
恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。


男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ、、、


だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。

スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。


「うわぁ、可愛い、、」
思わず声が出た。

「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」
「メチャ可愛い、、」
「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」
真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱きしめて、キスをしていた。


激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして、自分のお尻にも塗りつけて、
「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」
潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。

そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、
「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」
そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。
「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。


奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」

驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。


マキは、慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に、本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、


俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。


俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて、腰を振る。

「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」
狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、


可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」
そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。

「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」
「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」
この言い方で、もうダメだった。限界だった。
「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」
そう言って、マキの腸内にぶちまけた。

「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」
体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。

チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、


こんな体験をして、付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。

日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、


そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。


そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。


その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、
ベッドの上で目隠しをされた。
「なにコレ?」
『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』
楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。
「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

#NTR使える寝取られサイト

姉とお風呂で柔軟体操20

俺は、きれいに富士山を形作ったその頂点に真上から俺の完全剥けチンを突き立てた形で、ドクッ、、、ドクッ、、と最後の余韻まで精を放ち続けた。
姉は、喘ぎながらも形を崩さず、俺の精を受け入れ続けた。凄い柔軟性だった。 陽子せんせええいいいい、、こ、こうくうううんん、、、俺は心の中で陽子先生を犯し続けた。
 最後の射精が終わると、俺は、逸物を富士山の頂上から抜き取った。
 俺は、姉にそのまま、逆エビ反り左右200度開脚をするように言った。
 はあ、はあ、、ああ、、うん、わ、わかった。姉は余韻に浸りながら、ゆっくり前後開脚から左右200度開脚に移行した。また綺麗な富士山を形作った。富士山の頂上に無毛のまmこが上向きに晒されていた。縦の深い亀裂が左右に引っ張られてパックリ口を開けていた。俺は姉のまmこの正面に座って、まmこを更に左右にグーッと開いた。俺の精と姉の愛液が混じったものが溢れてツーッ流れてきた。
 俺はそれを舌で舐めとるように、姉のまmこの割れ目に沿って舌で掬った。俺は、割れ目の底の底まで愛液を舐めとっていった。コリッとした部分は念入りに剥きながら舐めとっていった。 それから、割れ目の一番深い奥底に舌を尖らせて差し込んで、愛液と精液とが混ざりあったヌルヌルの泉をきれいに舐めとっていった。
 舐めても舐めてもドンドンヌルヌルがわきあがってきた。
 もっと奥底まで舌を尖らせて差し込んだ。 あぐううッ、、あううッ、、あう、あう、あ、あ、あ、、、こうくううんん、、そんなにしたら先生、、お、、か、、し、、く、、なっるうううッ、、ああッ、、あぐううッ、、先生、開脚を崩さないで、、ああッ、、わ、、わかった、、かっらあ、、ああッ、、この普通じゃあり得ない体操部ならではの体位はまmこを舐めるのに一番いい。俺は、陽子先生(姉)のまmこ剥き出しの尻をぐっと抱えると、舐めても舐めても却ってドンドン溢れてくるヌルヌルをこれでもかこれでもかと
舐めて舐めて舐めたおした。
 ああああッ、あっぐううううッ、、ああッ、ああッ、あああっぐううううッ、、あうううッ、、ああ、、こ、こうくううんんん、、あがぎゃぎゃうううッ、、
 陽子先生(姉)は、喘ぎまくって、しまいには絶叫してグッタリしてしまった。200度左右開脚のまま失神してしまったのだ。
 俺は下に降りて、ブルーシートとバケツとアナルケアクリームと浣腸器数本を持ってきた。俺は、ブルーシートを敷くと、陽子先生(姉)の両脚を普通の四つん這いにしてあげた。
 そして、アナルケアクリームをたっぷり先生のアヌスに塗ると浣腸器のノズルを先生のアヌスにあてがった。
 浣腸器を押すとヌプッと先生のアヌスに入っていった。そのまま、ズプズプと静かにノズルを挿入して行き、全部入っていった。 俺は先生の様子を伺いながら、浣腸器をギュウウッと握り潰していった。 先生はううむmmmと呻いたがまだ失神していた。
俺は続いて二本目をヌプッと挿入した。また、ううむmmmと呻いた。
俺は浣腸器をギュウウッと握り潰した。二本目を抜くとき薬液がちょっと漏れてきた。俺はあわてて、蓋をしなきゃ、と思い立った。俺は今抜き取った浣腸器の握り潰した玉の方を先生のアヌスに押し込んだ。ニュルっと入っていった。俺は、ノズルをティッシュで拭き取り、口に加えて思いっきり息を吹き込んだ。ノズルはちょっと苦い味がしたが、汚いとは不思議と思わなかった。先生のアヌスの内側で150cc(普通のイチジク浣腸三個分)のバルーンが膨らんでしまった。
 これは先生も中々ヒリダせないだろう。絶好の蓋になった。浣腸器のノズルがしっぽのように先生のアヌスから生えていた。ちょっとおかしかった。
ノズルに蓋をして完成だ。
 ううむむむmmm、、
この光景に俺は凄く興奮した。
 俺の完全剥けチンはいきり立ってきた
まだ、呻いているだけで意識がもうろうとしている陽子先生の腰を抱えて狙いを定めると、はじめ、鬼頭の部分だけ、ヌルッと挿入させた。
 ああんんん、、
意識のない四つん這いの女を犯すのは、本当に興奮する。
 俺は猛りたった、逸物を一旦抜くと、もう一度陽子先生の尻のレオタードを大きくめくった。先生の真っ白な豊かな尻がほとんどあらわになった。
 その中心にはニョキっと尻尾が生えている。アヌスから浣腸器のノズルが出ているのだ。その下には無毛の深い亀裂が見えている。
 その亀裂から、つーっと愛液が垂れた。俺は最高に興奮した。
 もう一度深く陽子先生の真っ白な尻を抱え込むと、俺の猛りたった逸物を
まmこの亀裂に宛がい、グサッと突き刺した。ヌルッ、ズボズボズボッと一気に根本まで突き立てた。
 陽子先生は、、あんん、、うううんmm、、とまだ、意識がもうろうとしていたが、俺が、MAXでつきたてたのと、お腹がギュルギュルッと鳴り始めたのとで、次第に意識がハッキリしてきた。
 ううんッ、、あうッ、、あああッ、、あっぐううううッ、、ああッ、こうくん!!!、、な、、な、、に、、あああッ、、あっぐうううッ、、、いいいいいい、、ああッ、、ううううッ、、お、、な、、か、、が、、ううううッ
 で、、、出そううう、、、、うぐううううッ 、、あ、あ、あ、あ、、いい、、いい、、いいいのおおおお、、こ、こおくううううんんん、、ああッ、で、出るうううううッ、、ピシャッ、、ジュルッ、、あ、あ、あ、あ、、な、、な、、に、、か、、ん
、、ちょう、、し、、た、、の、、うううう、、ピシャッ、、ジュルッ、、あっぐううう、、、ああッ、、こ、こううくううううんん、、せ、せんせえええいいいいい、、、、く、くる、、しいいい、、、で、、出ちゃううのおおお、、ピシャッ、ジュルッ、、ジュルッ、、な、なに、、これ、、出ないいいい、、、ああッ、、あううううッ
いいいい、、、いっくううう、、、
凄い締め付けだった。浣腸のこの締め付けは最高に凄い!!陽子先生のアヌスからは、薬液がピシャッ、、ジュルッと少し漏れるだけで、ガッチリ蓋がはまってた。 俺は猛り狂ったように、ドカッドカッドカッドカッと打ち込んだ。陽子先生、陽子先生、陽子先生、陽子先生、ようこせんせええいいいい、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、射精が始まった。 もう、精液はほとんどないようだった。だけど、痺れるような快感で目の前が真っ白になってしまった。
 とうとう、陽子先生に浣腸セックスをしたんだあ!!!と心の中で叫んだ。
 俺は射精が終わるまで、深々と逸物を打ち込み続けた。
 ああああ、、こ、こうくうううううんん、、陽子先生(姉)も逝った。

従順な妻

私達は40台前半の同い年の夫婦です。
妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。
Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。
私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。
「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・」
「でも・・・」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・」
その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。
「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」
妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。
「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ~恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・」
妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。
「おお~愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ」
マスターからのお願いに
「もう・・・男は助平なんだから・・・」
妻は笑顔でトイレに行きました。
「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ」
妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。
「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・」
店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。
「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・」
「分かったわ・・・行ってくる・・・」
妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。
「・・・あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」
私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。
「あっ・・・あっ・・・んんっ~」
四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。
「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです~」
マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。
「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして~」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ~お店で廻されるのはイヤ~」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・」
マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。
「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く~ッ~~」
朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました。

初露出と罵り

俺は小学生のころから少し露出(だれも居ない更衣室とかでフリチンになる程度)の気があったんだが、まじめな雰囲気を持っていたせいでなかなか本性を現せないで居た。
ところが、女性・女子にある種の合法的に見せる事ができた。しかも、思いがけないおまけつきで新しい性癖も生まれたんだ。

思春期真っ只中の中学の3年生の夏のことだ。

我が中学校の体育は2クラス合同で男子、女子に分かれて行われる。
その日は朝一から体育で、男子はサッカー、女子は水泳だった。
普通にサッカーの試合をしている。
が、途中、俺は交錯で転倒、思いっきり体で地面を擦った。
右腕と右腰から太ももまでに擦り傷が大小できてしまい、体操服(短パン)も一部破れてしまった。
痛いものの十分歩ける程度だったため、手当てしに保健室へ行った。ああ、その前に一旦教室へ制服だけ取りに行ったか。

朝一だし、一応まだ1時間目の授業中ということもあって、保健室には保健の先生以外誰も居なかった。
保健の先生は30代後半のふつうのやさしいおばさんな感じ。しいて言うなら宮崎良子風かな。
早速先生に事情を説明し、擦り傷の手当てをしてもらうことになった。まずは腕、体操服の袖をめくり消毒と絆創膏。すぐに終わった。次は腰から太ももにかけての擦り傷。
まず、短パンが破れている事、そして傷の範囲が広いため、そのままでは手当てができない。
「ちょっとこのままやったら手当てできんから、ちょっと恥ずかしいかも知れんけど、下、ずらすよ」といいながら短パンとパンツの右側だけ下に引っ張った。
正直なところ、下着が擦れて傷口に触るのが痛く、手当てもやりにくそうだと感じた俺は、ここでひらめいた!
「先生、手当てしにくいし、下全部脱ぎますよ」
そういうと先生はちょっと困った顔押しつつも
「そうやね、、恥ずかしいやろうけど、、、そうしてもらえたら助かる、うん」
と同意してくれた。
俺は内心「やった」と思いつつ、傷口をいたわりながら、パンツごと全部脱ぎきった。
体操服(Tシャツ)と靴下だけという丸出しの状態に堂々となったのだ!
先生は「ひざぐらいまででええのに、、」といっていたが、
俺は「どうせパンツもはきかえるし」と言い切った。
ついテンションが高くなりそうだったが、先生から
「きっと恥ずかしいだろうから」と目隠し用タオルを渡されたので、
股間だけ隠す事となり落ち着いた。

そのまま椅子にすわりながら手当てを続けてもらった。
途中連絡を聞いた担任(40代、サザエさん風w)が様子を見に来てくれた。保健の先生が状況を説明しているなか、俺はまたしてもチャンスと思った。
ごく自然に立ち上がり、「せんせー、これぐらいの傷で痛いけど、消毒したら大丈夫だと思います。」と担任の方へ向いた。もちろんタオルなど手でおさえずに。
日頃からノリのいい担任は、「わかったわかった。あとみえとるからw」とすこし笑いながら、傷を確認していた。
俺もさも偶然かのように、あっ!、と驚いた後手で隠すしぐさをした。
重傷ではないことを確認した担任は次の授業も遅れるだろうことを伝えるために、余計な事を言いながら職員室へと戻っていった。
「大したけがでもないし、次の授業の先生には言っておくから。
 可愛いもんもみたし職員室もどります」

俺の手当てはほぼ終わっていたので、痛みが引いたら下着を借りて制服に着替えて戻ることとなった。
と、となりのクラスの女子Kさんがやってきた。
Kさんは軽い天然系の田舎娘、まぁまぁ可愛い感じの子だった。さっきまで水泳の授業だったはずだが。。。
Kさんは入ってくるなり、「せんせー、下着持ってくるの忘れてしもた」と言った。
どうやら中に水着を着て登校したため、下着を忘れたパターンらしい。一見セーラー服を着ているが、中はまだ水着をきており、タオルを挟んで服がぬれないようにしていたようだ。
中に入ってきたら、俺に気づき、「うわっどしたん!その傷。」といってきた。
再三のチャンス到来を予感した俺。
「サッカーでこけてこうなった」といいながら、怪しまれないように一部が見える程度にタオルをめくり傷を見せた。
「っ!みえてるみえてる」と赤面し笑いながらいってきた。
これぞ理想的なリアクション!もう絶頂ものだ。

さらに調子に乗った俺は最後の機会とばかりに「ちょっと我慢できないんでトイレ行ってきていいですか(事実ちょっと我慢してた)」と伝えた。
トイレは保健室すぐ横にあるとはいえ、廊下に出れるチャンスでもあったからだ。しかも保健室横のトイレは養護用もかねて男女兼用だ。
まだ歩くのはちょっとゆっくりだったことも心配していた先生は
「うーん、まだ痛い?そのままの格好はちょっと、、」と否定的だった。俺はねばって「ちょっと、漏れそうです。」とちょっと内股になりながら伝えた。
Kさんの相手をしようとしていた先生は仕方ないという感じで「仕方ないね、まだ休み時間じゃないからパッと行ってきなよ。ああ、Kさん、一応付き添ってもらえる?その間に下着用意しとくから」
とタオルで隠したままいけることを許可した。
しかもKさんの付き添いつき!
当のKさんも「ああ、いいですよ~。ついでにあたしも行きたかったし」と同意した。(さすが田舎クオリティ)

保健室からトイレまでは5歩程度。
だが保健室から出る時は緊張した。
Kさんは制服姿。
俺はTシャツに靴下、股間をタオルで押さえるだけ。
こんな格好で廊下を歩くのはなかなか得られないシチュエーションに興奮を抑えることに必死だった。
もっともKさんは普段どおりだったので、お構いなしに進んだ。

そうしてごく普通に2人してトイレへ入っていった。
トイレ内は個室1つと小便器(朝顔型)1つに洗濯機や大きい手洗い場がある程度だった。
Kさんは気を使って「個室つかう?」と聞いてきたが、俺は「別にいいよ」と言うとさっさと小便器の前まで行きの、そのままタオルをどけて丸出しで小便をした。
ただの露出だけにとどまらず、放尿姿までも見られることに成功した。

Kさんはこちらをちらりと見た後、個室の中に入っていった。
ふと思い返したが、Kさんはまだ中にスク水を着ていた。どうするのかと思っていたが、やたら服を脱ぐ音が聞こえた。
ここの個室は隙間が大きい。ばれないように覗き込んだ。
毛で覆われたワレメがそして「しょわぁぁぁ」とオシッコの音が。
絶対に見られたくないところそして男は絶対に聞けない音も味わえた。
その後「からん」「えっ」とだけ聞こえた。その理由はすぐにわかった。「ごめん、紙あったらとって~」
俺はつんであったトイレットペーパーとり渡そうとした。
「どうやって渡そう?」というと、扉が少しだけ開いた。
中を見ないように渡そうとしたが、なかなか受け取らない。仕方ないのでやむなしで覗き込むと、すっぱだかでしゃがむKさんが!
Kさんはこの後着替えるため、中の水着を全部脱ぎきっていたようだ。手には脱いだ水着・制服などを持っていたため、取れなかったようだ。(だったら制服は着てからすればよかったのに)
小ぶりな胸は服と手で隠されていたが、毛がすでに生えそろっていたあそこはよく見えた。
「あ~もうみんとってよ」といいながら手をばたばたさせていたので、俺も動揺しつつ紙を渡した。

制服を着込んだKさんは個室から出てきたあとも割りとさばさばとしており、「あたしもY君の見てるしお互いやから。」と言ってくれたのが救いだった。
「もっとよく見りゃよかった」と悔やまれるが、ひとまず休み時間が来る前に、再び保健室へ戻ることにした。

「あ、Y君タオルタオル。」トイレを出る前にKさんに言われた。
俺は自分が済ませたあと、Kさんの方が気になっていたためタオルを洗面台に置いたままだった。
「ああ、そうだった。」とタオルを手にしたが、素で丸出しになっていた。Kさんもあまりに自然だったため、忘れていた。
リアクションがなかったことに不審な感じがしたが、とりあえず保健室に戻った。

保健室に戻ると、もう二人分の替えの下着を用意してくれていた。
俺は「もうすこし痛みがひいてから」とそのまま椅子に座っていたが、Kさんは替えの下着を受け取っていた。
ちなみにトイレで水着は脱いでいたので、今はノーパン状態!
Kさんはさらに「ちょっとタオルかりていいですか?まだちょっと湿っぽいんで」と先生にいった。
先生からタオルを受け取るとスカートをめくって打ち腿やお尻を拭いた。さっと拭いただけだったが、再び見ることができた。
先生も「あっ」といったが、すぐだったので、制止しなかった。かわりに「女の子なのにはしたない」とちょっと怒られていた。
「Y君のも見えてるからおあいこ、おあいこ。
もっともあたしは弟ので見慣れとるからね~。お風呂で。弟のも前までそんな感じやったし。」とあっさり言った。
Kさんに弟がいることは知っていた。小6の時に入学してきたと思うから今は小5ぐらい。の、ちょっと前ということは10歳ぐらい?

そう、実は俺、中3にもかかわらず、
皮は剥けておらず、(包茎)、毛も生えて無く、タマも下がってなく、
小指ぐらいの大きさ(3~4cm)から成長していない、まさしく小学生チンコだった。(この頃までは年1~2ぐらいでおねしょしていたから幼児レベル?)


「ほらほら余計なことは言わないでさっさとはいたら教室に戻る」と先生に諭されKさんは保健室から出て行った。

同級生の子から「小学生レベル」といわれてしまい、恥ずかしさもあったが、同時に自分のM心までの目覚めるきっかけにもなった。
軽く罵られた感じだがなんともいえないゾクゾク感までも味わえた。
「ほら、そろそろ痛みは引いた?そしたら着替えなよ~」

痛みもひいた俺は着替え始めた。
途中先生が大真面目に聞いてきた。
「皮はひっぱれば剥けるの?」
「はい普通に」俺はつまんで剥いて見せた。
「痛くない?」
「はい」
先生はまじまじと見た後、「じゃあ毎日清潔にするように。トイレの時もなるべくなら剥いたほうがええよ。将来役立つから」
と教えてくれた。

最後に俺は先生にお礼を言った。
先生からは最後に「Kさんはああいったけど、気にせんときなよ。あーいうのは個人差があるもんやから。」とよくわからないが励まされた。これすらも言い知れない感覚を覚えてしまった。

これが、包茎短小やM・女の子のオシッコのフェチへ進むきっかけとなった体験談でした。
(そして十数年たった今も包茎短小です。。。)

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。



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