萌え体験談

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旦那の子としてでも産みたい

癒し妻新空間で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が32歳?37歳、彼女が24歳?29歳

身長が153と低くいが細くて巨乳!顔が酒井○子に激似!?子供が居ない人の妻・・・
お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時?24時、週一の関係だった。

出会った頃私はまだ独身で、美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日
しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し。

32歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。
エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・

何気にそのことを人妻である彼女に話したところ「今晩逢いに行く」と言う。
わざわざ私が住む街まで来るなんて、付き合って以来初めてのことだ。

23時、携帯に「高速を降りた所で待ってる」と連絡
車を飛ばすこと数分、彼女の車に横付けして助手席に乗せた。

助手席に乗った彼女はいつも通り可愛い。
でもいつもよりテンションが高い?

聞くと今日はキャンペーンの打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい。

髪を撫でながらキスをすると、彼女の手が私の股間に伸びファスナーを下ろし始めた。

汚れた私のPを愛しそうに口に含み、我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下

我慢ならん!彼女を押し倒して制服のタイトスカートを捲り上げると、既に洪水状態!シャツのボタンを2個だけ外して形の良い胸を揉みながら正常位で挿入

「あー!!イイーー!!!」

私にしがみ付きながら下から腰を使う彼女。
Pを打ち込む度に「クチャ、クチャ」とイヤラシイ音がする。
弱点である首筋に舌を這わせ歯を立てた瞬間

「うあー!!もう駄目、きてー!!」

打ち込むスピードを上げフィニッシュ!

「ドクドクドク・・・・」
約1週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。

その後イチャイチャしながら指マンしてると、愚息が再び復活!
今度はバックスタイルになってもらい、小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入

「ズブズブズブ・・」

「ウァー!!イイ?!!奥にキテー!!!」
と催促

今日はなぜかいつもより感度が良い?
子宮口のコリコリをP先で感じながら2度目の放出!

「ドクドクドク・・・」

愚息が小さくなって押し出されるまで胸や尻を揉んだり噛んだりして遊んだ。

それから暫くして彼女からメール

「子供が出来たから私と結婚して!」

突然のことなので返事に困っていると

「あなたの子よ!責任取って!」
「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」
と返信、会うことになった。

待ち合わせてホテルに直行、脱いでもらって体をチェックしてみると、お腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?
大きくて柔らかかった胸がパンパンに張って硬くなっていた。

乳首を口に含んで吸ってみると、少し甘い・・・どうやら妊娠は間違いないようだ。

そのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる・・・無茶はできないので側臥位でクリを刺激しながらPを出し入れ。

「アー!!イク!!」

同時に私も固く張りのある胸を握りしめながらフィニッシュ!

暫くぶりの放出でグッタリ。
手を見てみると母乳???舐めると甘い。

第2ラウンドはソファーに座り、向かい合わせでの座位。
ユックリ優しく体を揺らしながら経緯を白状させると、私を誰にも渡したくないから危険日を承知で中に出させたとのこと。

「結婚が無理でも旦那の子としてでも産みたい」と気持ち良さに声を震わせながら言った。

それから数ヶ月、お腹の子供の成長を毎週確認しながら関係を続け

「産まれたよ!可愛い女の子だよ!!」とのメールを受け取った日
夜中に病院に侵入、授乳時間で起きてた娘と初対面「可愛い!」彼女に似て本当に可愛いかった。

「残念ながら戸籍上はあなたの子供じゃ無いんだからね」と彼女

胸が張って痛いって言うので娘と二人で乳首を吸うと「ちょっと舌を使わないでよー感じるじゃない」とクレーム

生殺し状態で病院を後にした。

旦那の子としてでも産みたい

癒し妻新空間で出会い、それ以来5年もの間関係を続けた女性が居ました。
私が32歳?37歳、彼女が24歳?29歳

身長が153と低くいが細くて巨乳!顔が酒井○子に激似!?子供が居ない人の妻・・・
お互い仕事が忙しく逢うのは平日の20時?24時、週一の関係だった。

出会った頃私はまだ独身で、美人で経験豊富なこの人妻に溺れる毎日
しかも基礎体温を測っているから逢う時は必ず中出し。

32歳になった時、私に突然お見合いの話が来た。
エエ所のお嬢で向こうはかなり乗り気らしい・・・

何気にそのことを人妻である彼女に話したところ「今晩逢いに行く」と言う。
わざわざ私が住む街まで来るなんて、付き合って以来初めてのことだ。

23時、携帯に「高速を降りた所で待ってる」と連絡
車を飛ばすこと数分、彼女の車に横付けして助手席に乗せた。

助手席に乗った彼女はいつも通り可愛い。
でもいつもよりテンションが高い?

聞くと今日はキャンペーンの打ち上げがあったらしく、飲酒運転で来たらしい。

髪を撫でながらキスをすると、彼女の手が私の股間に伸びファスナーを下ろし始めた。

汚れた私のPを愛しそうに口に含み、我慢汁を唾液と一緒に吸い込みながら上下

我慢ならん!彼女を押し倒して制服のタイトスカートを捲り上げると、既に洪水状態!シャツのボタンを2個だけ外して形の良い胸を揉みながら正常位で挿入

「あー!!イイーー!!!」

私にしがみ付きながら下から腰を使う彼女。
Pを打ち込む度に「クチャ、クチャ」とイヤラシイ音がする。
弱点である首筋に舌を這わせ歯を立てた瞬間

「うあー!!もう駄目、きてー!!」

打ち込むスピードを上げフィニッシュ!

「ドクドクドク・・・・」
約1週間分の種を彼女の奥底に流し込んだ。

その後イチャイチャしながら指マンしてると、愚息が再び復活!
今度はバックスタイルになってもらい、小さくて形の良い尻肉を掴んで挿入

「ズブズブズブ・・」

「ウァー!!イイ?!!奥にキテー!!!」
と催促

今日はなぜかいつもより感度が良い?
子宮口のコリコリをP先で感じながら2度目の放出!

「ドクドクドク・・・」

愚息が小さくなって押し出されるまで胸や尻を揉んだり噛んだりして遊んだ。

それから暫くして彼女からメール

「子供が出来たから私と結婚して!」

突然のことなので返事に困っていると

「あなたの子よ!責任取って!」
「メールでは何なんでとにかく今夜会おう」
と返信、会うことになった。

待ち合わせてホテルに直行、脱いでもらって体をチェックしてみると、お腹は少し出てるように見えるが、胸に触れると!?
大きくて柔らかかった胸がパンパンに張って硬くなっていた。

乳首を口に含んで吸ってみると、少し甘い・・・どうやら妊娠は間違いないようだ。

そのまま愛撫を続け挿入、膣内が熱く感じる・・・無茶はできないので側臥位でクリを刺激しながらPを出し入れ。

「アー!!イク!!」

同時に私も固く張りのある胸を握りしめながらフィニッシュ!

暫くぶりの放出でグッタリ。
手を見てみると母乳???舐めると甘い。

第2ラウンドはソファーに座り、向かい合わせでの座位。
ユックリ優しく体を揺らしながら経緯を白状させると、私を誰にも渡したくないから危険日を承知で中に出させたとのこと。

「結婚が無理でも旦那の子としてでも産みたい」と気持ち良さに声を震わせながら言った。

それから数ヶ月、お腹の子供の成長を毎週確認しながら関係を続け

「産まれたよ!可愛い女の子だよ!!」とのメールを受け取った日
夜中に病院に侵入、授乳時間で起きてた娘と初対面「可愛い!」彼女に似て本当に可愛いかった。

「残念ながら戸籍上はあなたの子供じゃ無いんだからね」と彼女

胸が張って痛いって言うので娘と二人で乳首を吸うと「ちょっと舌を使わないでよー感じるじゃない」とクレーム

生殺し状態で病院を後にした。

旦那に浮気がばれたかもしれない

浮気なんてするつもりはなかったんですけど、暇つぶしで、やっていたアプリである男性と知り合う事になりました。
その男性は、夕方からバーに出勤するバーテンダーの方で、
お昼は、お互いに暇な時間をお過ごすもの同士、話がはずみました。
旦那がいることもきちん伝えていて、それでも積極的に会いたいといってくる彼に対して、私は、『お茶をするくらいなら』と、会ってみる事になりました。
会ったときは、その彼が車で迎えに来てくれて、
近所じゃまずいからと、3、40分離れた場所にある小さな喫茶店?みたいな所で、お昼ご飯をご馳走になり、お互いに、長い時間はいられない身なので、食事の後は、帰る事になったんですが、
帰りの車の中で、彼が、ホテルに行きたいといい始めました。
そういう目的の人だろうとは思っていたものの、私も旦那とは、全くしていなかったし、誰にも分からないし、一回くらいセックスしてもいいかなと言う気持ちで、
彼の誘いを断らずに、ラブホテルでセックスをしたのが、浮気のきっかけ。
彼とのセックスは、かなり良くて、次の日も、また次の日も、彼の誘いを断れなくなり、
毎回、会って向かう先は、ラブホテルになりました。
ホテルは、誰にも見られず、落ち着きます。
そんな関係を、2、3ヶ月続けていたら、ある日、彼の車が故障してしまい、
彼と、会うときは、タクシーを使うようになったんです。
ただ、タクシーを使いすぎると旦那に、出費が多いことで疑われてしまうので、彼と会う日は、前の日に、理由を付けて、旦那に車を借りるようになりました。
当初は、車を借りる理由を考える事で精一杯だったんですけど、今思えば、怪しまれて当たり前と思うくらい、頻繁に車を借りるようになっていました。
それからというもの、旦那が家を出ては、彼を迎えに行き、最初はラブホで会うことばかりだったのが、彼の家になり、何度も何度もセックスを重ねました。
そんなある日、事件は起きた。
いつもの様に、車で彼の家に向かい、いつもの様に、濃厚なセックスを終え、家に戻ろうと、車に乗り込んだ時に、ゴトンと、何かが落ちた音がしたんです。
車の下を覗き込むと、タバコケースほどの黒い箱?の様なものが落ちていました。
結構重量のある箱で、もしかして、車の底のパーツが外れてしまったのでは?と思い、慌てて、部品の事をネットで調べたんです。
一向に、部品の種類や、部品名すらでてこず、それでも、ネットで調べていると、
『浮気調査で使われる黒い箱!!GPS追跡機器であなたは監視されている?』
というサイトに辿りついて、驚愕しました・・・
血の気が、一気に引いた感覚を覚えています。
素直に、やばい・・・それだけしか脳裏には浮かびませんでした。
私がネットで調べて出てきた
『浮気調査で使われる黒い箱!!GPS追跡機器であなたは監視されている?』
このサイトには、私の車から落ちた、黒い箱と全く一緒の画像が掲載されていて、
その商品で、私と同じように、浮気をしている女性が、最悪の結末を迎えている事が分かったんです。
その黒い箱というのは、実は、GPS追跡装置言われているもので、
GPSの位置を、どこにいても、追跡ができる機能が搭載されているものだった・・・
なので、いつからという、はっきりとした、日は分からないけど、
私が旦那から、車を借り始めて、それを疑った旦那が、私の行動を追跡する為に、
しかけたGPS追跡機能だったんです・・・
私が何もしていなければ、商品を投げつけて、ケンカするところですが、
現に私は浮気をしていますし、事を大きくすれば、慰謝料だって請求される・・・
それ以来、私は、苦痛の日々でした。
旦那に変に疑われないように、車を借りる頻度は、いつも通り、そして、車に乗り、目的も無く、アリバイを作る・・・
そして、家に帰ってきた旦那の様子を伺っては、冷や汗・・・
そんな日々を送っていました。
もちろん、そのGPS追跡装置を見つけた時から、彼と会う事はやめました。
一時すると、車からGPS装置は無くなり、旦那の監視が終わりました。
それ以来、浮気相手の彼と会う事はなくなり、普段どおりの生活をしていました。
しかし、悲劇は急に訪れたんです。
週末になり、旦那の仕事が休みの日、朝から、どこかに出かける旦那・・・
旦那が出かけて、数時間が達、旦那がいきなり家に帰ってきた
そして、今から車に乗るようにと指示をされ、とある喫茶店に到着・・・
喫茶店・・・私の消していた記憶が鮮明に蘇った瞬間でした・・・
なんとその喫茶店は、私が浮気していた彼と初めて行った喫茶店だったんです。
中に入ると、なぜ、そこに連れてこられたのか、すぐにわかりました。
その喫茶店の中にいたのは、旦那と知らないスーツ姿の男性(弁護士)、そして・・・
浮気相手がそこにいました。
旦那は知っていたんです。
GPS追跡機器を使って、私の行動を監視して、私がいつも向かっている先の彼の家の場所を特定されていました。
そして、GPSが車から外された時期と同時に、旦那は、彼の元へ、行き、浮気を自白させ、今日、この日までに、弁護士としっかりと話を固めていました。
それからというもので、浮気の自白、離婚、慰謝料という話が、スムーズに進み、
私と浮気相手の彼は、旦那へ100万円ずつの慰謝料を支払う事になりました・・・
浮気していた彼は、バーテンダーで収入も少ない為に、引き落としてで、未だに分割払い・・
私は、旦那と、私の両親としっかりお話をした上で、私の父が、一括で、慰謝料を支払う形となりました・・・
もし、今浮気している方へ、
あなたも私と同じように追跡されているかもしれませんよ

旦那とケンカするたび子供が増えて(実は浮気相手の子を妊娠)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

周りの友達は冗談半分で「旦那さんと大ゲンカするたびに子供増えるね(笑)。ケンカして反動で仲良くなりすぎてHして子供できちゃうのね(笑)?」

でも実は仲直り直後に旦那ともHするのですが、大ケンカ中に「当てつけ」に他の男性とすぐにカラダの関係を持ってしまうんです、で、その男性の子を妊娠。。。

今回は旦那のことを、お金のことでホントに許せなくてキレたところ旦那が荷物をまとめて出て行った(家出というより世間によくある夫婦別居?)。

私は独身時代にお世話になったK先輩に連絡を取って飲みに行くことに。

旦那が通帳・カードも持って出て行ったためお金があまりない。

私は専業主婦だったので子供二人をどのように育てていくかも考えなければ!

先輩にお金の話をすると「金、結構持ってる後輩Rを呼んでやるよ。陽子の対応しだいでお金持ちをゲットできるかもよ。」

30分くらいで合流して先輩のマンションで飲みなおすことに。

先輩のマンションでRくんと初めて会った。
20歳台半ばで私よりも10才も若いがお金は持っているらしい。

「大○先輩はスレンダーで背も高いですねー」
確かに私は旦那よりも背が高く、体型も細いほうだと思っています。

いきなり金持ちをいいことにRくんとの結婚とか交渉されて。

強引に二人に服を脱がされて胸を揉まれました。

私は胸が小さいので恥ずかしかったですが、二人が同時に私の右と左の
乳首を吸っている光景は感じちゃいました。
二人を見下げながら感じていました。

二人同時にそれぞれ外側に引っ張られるように乳首を舐められて。

独身時代から二人っきりのセックスしかしたことがなく、3Pなんてレディコミだけの世界だと思っていたので、こんな光景は見たことがなかったです。

後輩Rくんにクリトリスを攻められて、K先輩のアソコをフェラチオ。
旦那より少し大きいくらい・・・。

逆に後輩Rくんのをフェラした時は、ビックリするくらい太くて大きかったので旦那のヘボイ(!!)おちんちんとは比べられないくらいでした。

結婚してからは旦那以外のをフェラするのは初めてでドキドキしちゃいました。

先に先輩が下になり、私は騎乗位でまたがりました。

同時にRくんの大きいオチ○チンをフェラ。

先輩の騎乗位ではイクことはできませんでしたが、そこから
先輩が私の中に入ったまま、Rくんが強引にバックでワタシの膣に挿入してきました。

狭い膣穴に男性のアソコを2本同時に受け入れるのは生まれて初めてでした。

ヌルヌルっ、グイっと挿入されたワタシの膣は動くたびに痙攣するほど
感じてしまい・・・。
すぐに私は絶頂を迎えました。

「ハァッ、ハァッ!!ああんっ、あんっ、こんな大きなの2本入れられたの初めてっ!!陽子イっちゃうのっ!!」

3人でセックスしてる時には(ムカつく)旦那のことなど「微塵も」頭の中にありませんでした。

この1ヶ月間の育児や寂しさのストレスは一気に吹き飛びました。

先輩が中に入ったまま、Rくんの大きいオチンチンはさらに私の膣奥に入ってきて

「私、旦那がいるのにこんなこと!ハァッ、ハァッ、んんっ、あんっ」

私の膣に二人の大きなオチンチンがナマで同時に2本も入ってる。。。

「陽子の中、すげぇ締まってくる・・・お前、子供2人も産んでるとは思えんなっ、オレとRの2人で陽子の中に出しちまうぞっ」

「あっ、私っ、今日ダメッ!!赤ちゃんデキちゃうよっ!!私、結婚してるからダメッ!!」

「大○先輩の中にオレも出したいッス!!」

「ダメッ!!デキちゃったらどっちの子か分かんない!!」

「きっとオレの子だな!!」

「意味分かんないっ!!」

「いやぁ、だめぇっ、中に出さないで!!お願いっ!!デキたらマズイよっ!!」

「二人で陽子のマンコに出したらどっちかの子供、妊娠するだろ?
ケンカしてる旦那に当てつけで他の男の赤ちゃん産んじゃえよ、陽子。
旦那に見せつけてやれよっ!!
2人でお前が妊娠するまでたっぷり出してやるよ、淫乱女の陽子っ!!」

「そんな、結婚してるのに旦那以外の子供、妊娠するなんてダメェ!!
でもこんな大っきいの、2本もっ!!壊れちゃう、私の壊れちゃうぅぅー!!
あ゛あ゛んっ!!あんっ、すごい気持ちイイぃぃっ、旦那とのセックスと全然違うのっ、また陽子イっちゃうぅぅ、イっちゃうのぉっ!!」

「あっ、オレ、結婚してる陽子のマンコで出そうだ」

「大○先輩、オレももうっ!!大○先輩にオレの赤ちゃん産ませたいっ、あっ・・・!!」

二人のペニスがほぼ同時にビクン、ビクンッと痙攣し、私の膣の中で脈打ちました。

頭を激しく上下に振り乱しながら感じていた私も絶頂を迎え、四つんばいのまま痙攣・・・。
独身時代から通して今までのセックスの中で一番気持ち良かったです。
一生忘れられないセックスとなりました。

騎乗位だったK先輩の精液が下から噴出、バックで後ろからRくんの精液が噴出・・・同時に中出しされたため、私のひとつの膣穴の中で2人の精子がグチャグチャにミックスされて・・・。

ここから私の子宮を目指してK先輩・Rくんの2人の精子が競い合い、私の卵子との受精を狙ってくる→妊娠。

「旦那もそうだけど、男の人って本当にワガママッ!!
・・・ただ精液を出したいだけなんでしょ?
人妻、他人のものが欲しいだけでしょ?
結婚してる私の中に出すなんてヒドイよぅ・・・
ホント私、3人目、妊娠しちゃうじゃんっ」

2人から(必要なく)排出された精液が私の膣奥に大量に流し込まれ、旦那とケンカ中に、結局どちらかの子を妊娠してしまいました。

これで3人の子持ちになった私。
周囲の友達はまた好奇の目で私を見るんだろうなぁ・・・。

誰の子供でしょーか?

※これは妄想であり、空想であり、絵空事です。

全部で4部屋しかないボロアパートの右下に住んでる冴えない学生。

左下、右上は空き家なのですが、左上にはまさしく肉食系リア充といっても過言ではないライオンが住んでいます。

ライオンとは、まったく交流がなく何をしているのか知りませんが
週に1度は宅飲みをし、真上に住んでるわけではないのに
その騒音被害を受けながら何も言えない日々を過ごしていました。

ある日、深夜のアルバイトから帰宅すると
ライオンの部屋の玄関から、微かに光が漏れていました。

事件の臭いがしましたが、恐る恐るドアを開けると事件の臭いではなく、酒の臭いが襲ってきました。

部屋に戻ろうとしましたが、玄関には女物の靴が2、3足あり
興味本意で部屋の中を覗きました。

流石、ライオンの連れている♀は上物です。
何故かライオン以外の♂はいなくて
♀が3人雑魚寝をしていました。

全員かなり酒を飲んでいるようで、ちょっと悪戯した程度では
起きないであろうという根拠のない自信がありました。

溢れんばかりの巨乳A。
可哀想なくらい貧乳B。
この場に合わない、黒髪C。

まずは、顔がタイプであるBから悪戯開始。
夏場だったこともあり、キャミソール?一枚を捲と
なんとノーブラで、レーズンさんがこんばんわ。

思わず口に含み吸ってみるも、うん。レーズンだけ。
無反応で面白くないので、Bのパンツをずらし
いつの間にか、こんばんわ状態のチンコを宛がう。

ヤリマンかと思ったが絞まりはあり、生な為あえなく撃沈。
不味いと思いつつも、中に出してしまった。
逆流してくる精子を見つつ、開き直ってAのおっぱいにしゃぶりつく。

Bの時とは違い、微かに反応があるので
ゆっくり慎重におっぱいを揉みし抱き
口の中でピンクの乳首を転がしながら
Aの緩めの膣内に、精子を解き放った。

巨乳が好きな俺は、抜かずの2開戦に突入。
体位を変えてバックからゆっくり突きつつ
おっぱいを鷲掴みにして、子宮に届くように深々と突き刺し果てた。

Cの番がやってきたが、間近で見ると一番可愛い。
黒髪でケバくないのもグッド。

酒臭い口にDキスをし唾液を絡め合う。
そっと伸ばしたおっぱいは、思ったよりも豊かで
優しく揉みながら、可愛らしい乳首を口に含む。
口はCのおっぱいを、手は俺の体を支えつつ
チンコはAの膣内に精子を注入していた。

そろそろかな。Cの天然パイパンマンコをでろでろに舐め回し
チンコを宛がう。

ぐぅ…ぁぁ。

Cは何だか眉間に皺を寄せている。

ん…まさか。

先っぽだけが入ったものの何かに侵入を拒まれる。

イケるか?

ここで無理にいけば、気付かれて只じゃすまない。

俺は、泣く泣くCの処女を…諦めきれなかったので
思い切って腰を落とした。

ぁぁぁ…

思考回路はショート寸前。

Cのか細い悲鳴。

訪れる静寂。

気付かなかった。

神は我に味方をした。

ゆっくり、ゆっくり、Cのマンコを味わう。
暫く上下していると、射精感が。
一度出せば、滑らかになるだろう。

そう思った俺は、なるべく深く差し込み果てた。

ドクドクドクドク。

5回目なのに、一番出た気がする。
幾分滑らかになったのと、余りにも気づかれないので
調子にのって、本気で腰を振る俺。

パンパンパンパン。

またしても襲ってくる射精感。

俺の子を孕め。

そう念じながら、Cの一番深い所に精子をぶちまけた。

…3回も。シチュエーションがそうさせたのか、最後の方は
ほぼ透明な精液しかでてなかった気がする。

この時点で深夜1時。この部屋に来て3時間が経過していた。
自分の部屋に戻り、泥のように眠りつくも
朝の6時には目を覚ました。

犯行現場に戻る俺。カメラを片手におはようございます。

まだ、誰一人として起きてなく♀3人はほぼ半裸で股を広げて寝ていた。

イケるか息子と話しかけながら、Aのパイズリでフル突起にし
まずは、Aに突っ込む。緩めなので動画を撮影しつつ結構もったが
時間がないので、とりあえず中出し。

溢れてくる精子をしっかり記憶しBへ。

相変わらず、締まりの良い名器のマンコ。
搾り取られるように膣の奥に解き放った。

なかなか垂れてこなったので、記録は諦めCへ。
入り口に少し入れるだけで昨晩の精液が溢れてきた。

パンパンパンパン。

やっぱり、Cが一番だ。

そろそろ出る。

ドクドクドクドク。

勢い余った精液が、逆流するのがわかる。

ゆっくり引き抜くと、ごぷっと精液が溢れてきた。
これをしっかり記録し、♀達の服装を整え

立て替えのため、退去のお願いが出ていたボロアパートを優雅に立ち去った。

数ヶ月後、研修の為にいた産婦人科にAとBが
受診に来ていることに気づいた。

二人ともお腹が大きくなっており、ライオンの子?を
妊娠してるのは明らかだった。

A「あたしだけじゃなく、中学生のCまで妊娠させといて
あんたの兄貴はどこにいるのよ。」

B「わからないの。ごめん、変態兄貴で。」

A「ほんとよ。実の妹に妹の友達。果てはあたしの妹に手を出して」

A「しかも、あたし達全員妊娠に気づかないなんて。
はぁ、ベンキョーもっとしとけばよかった。」

B「ごめん。」

A「Cの手術、上手くいくかなぁ。」

手元のカルテには、C15歳、帝王切開予定。
と書かれていた。



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