萌え体験談

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腰をいつも振ってしまうことが多かったです

前の彼でした。
ディープキスしながら、片方の手で乳首をいじって、
もう一方の手は中指で挿入。その手のひらでクリをもんでくれて、
そのきもちいい4箇所をずーっと刺激してくれました。
あたしはくうん、くうん、って喉を鳴らしてよがって、
彼の唾液を飲んで、舌を吸って、おっぱいをつきだして、
脚を大きく開いてされるがままに感じていました。

そのうち、たくさん濡れて来てしまって、
中に入っている指がふえていたみたいでした。
気持ちよくて気持ちよくて、ほとんどこの頃には泣いていました。

濡れすぎててよく分からなかったけど、
前の彼はお尻のほうにも指を入れていたと思います。
すごくぐちゅぐちゅ音がしていました。
「変なかんじがするよぉ、気持いいよぉ、しんちゃああん!!」
名前を呼びながら、泣きながらよがっていました。

前の彼のはすごく大きくて、入れてもらったら苦しいくらいでした。
脚をM字に開かされて入れられたり、
肩の上にされたり、四つんばいにさせられたり、いろいろな格好でされました。
あたしは小さい時からクリでオナニーしていたので、
入れてもらってるときにクリがおっきくなって、辛かったので、
彼にお願いしてさわってもらうようにしました。
「ここが気持いいの?エッチな子だね」っていじめてくれました。

入れられているときは、だからずっと、
ほとんど同時にクリもぬるぬるの指で左右に強くこすってくれていました。
あたしはもうその時は気持ちよくて気持ちよくて、泣き叫んでいました。
(ホテルだからできたんでしょうけど…。)
「もっと感じていいよ、かわいいよ、
もっと声だしていいよ、誰かに聞かれても大丈夫だよ」ってずっと言ってくれて、
いっぱい声を出してしまうようになりました。

そうなんです…
だからなんか、今の彼のえっちは優し過ぎて困ってるんです…

ほんとですよ♪
こんなふうに、自分と合う相手に出会えたら、すごくえっちが楽しくなりますよ。

彼が仕事でまいってしまって、あたしとも話せなくなってしまったのです。
あたし今でも、彼とのエッチを思い出します…

他の人がクリを触っても痛いのに、彼には強くこすられても平気でした。
ぐちゅぐちゅ音が出るくらい、中をいじってくれた後にさわられたからでしょうか。
親指以外の4本の指で、濡れたクリをゆっくりまるーく、
はじめはそーっと触ってくれました。
あたしが感じてきて、脚がだんだん開いてきたら、おっぱいや乳首への刺激を強くしてきます。
指でクリを押さえるのも、だんだん強くなってきます。
直接ではなくて、膨らんだお肉ごと、こねるみたいにしてくれます。
脚がこれ以上開かないくらい開いたころには、指はクリを上下に強くこすっています。
すごくいやらしい音が聞こえます。
下に指をこすり下ろすときは、そのまま中にはいってしまうくらい強い力です。
でも、その時はもうひとつの手の指が、あそこと後ろの穴にもう入っていました。
多分中で指を合わせるようにしていたのだと思います。
あそこの中がすごく変な感じで、腰をいつも振ってしまうことが多かったです。

姉がホラービデオを借りてきまして…

俺が高校一年で、姉が高校三年のときの夜の話。
両親が親戚の結婚式で留守にしていた夜に、うちの姉が当時話題になっていた呪怨オリジナルビデオ版というホラー映画を借りてきた。
そして俺の部屋にやってきて、
「ねえ、これ怖い映画だから一緒に観よ」
と言ってきた。
俺も暇だったので、一緒に見た。
話題になっているだけあって、男の俺が見ても結構怖かった。
横目で姉ちゃんの顔を見ると、青ざめている。
「姉ちゃん、怖いんだったら観るのやめる?」
「ううん、だ、大丈夫。最後まで観る」
と言って、結局二人で最後まで観た。
「それじゃ、俺は寝るから」
俺は部屋に帰って、最近買ってきてまだ見ていなかったエロマンガでオナニーし始めた。エロマンガはエロくて、充実したオナニーだった。
「ねえ、しんちゃん」

と、いきなり姉ちゃんが襖を開けて入ってきた。
俺はびっくりしたが、とっさにパンツを上げてチンコを隠す。エロマンガもそれとなくひっくり返して誤魔化した。
「なに?姉ちゃん」
「あの、一緒に寝てくれない」
「は?」
「さっきのが怖くて寝られないの」
「なに言ってるんだよ。小学生じゃないんだから。姉ちゃんはもう高3だろ」
「でも怖いものは怖いのよ。部屋の隅に、あの白い顔の女の人が出てきそうで」
「え??」
「いいでしょ」
と言って、姉は俺のベッドに勝手に入った。
正直、オナニーをジャマされた俺は機嫌が悪かった。
俺もベッドに入って、
「おい、狭いだろ。出て行けよ」
「しんちゃん、どうしてきょうはそんなに意地悪なの?」

「どうしてって・・・」
「エッチな本観てるの邪魔されたの、怒ってるの?」
しっかり見られていたらしい。わかってるんだったら、なおさら出て行けと思った。
「うるせーな」
俺はどんと姉を押しのけようとする。
「ごめんなさい。でも、本当に怖いんだもん」
いつも姉貴面する姉ちゃんが、こんなに弱気になるのは珍しい。
「だったら、あんな怖いホラー映画借りてこなきゃいいだろ。母さんもいないのに」
「だって、あんなに怖いとは思わなかったんだもん」
「う??ん」
今考えたら、オナニーぐらいガマンすればよかったのだが、オカズのエロ本がよかった分、俺は不完全燃焼感がどうしても残っていた。
「ねえ、どうしたら、姉ちゃんと一緒に寝てくれる?」
「どうしたらって・・・」
「姉ちゃんが、ちょっと手伝ってあげようか?」
「え?」

姉ちゃんが俺のパジャマの上から、チンポに触れてきた。
「ちょっと、なに考えてるんだよ!」
「だって、硬くなってるじゃない」
「ほ、本当に手伝ってくれるの?」
「一緒に寝てくれるって言うんなら・・・」
俺はなにも言えなかった。
姉はゆっくりとパジャマの上から手を動かす。
しばらくパジャマの上からの摩擦だったが、しばらくすると俺のトランクスの中に手を忍ばせてきた。
姉ちゃんの手が、俺のチンポに直触りする。
俺はびくっと身体が小さく痙攣してしまった。
姉ちゃんはチンポをしごき始めた。
二人はじっと黙って、ただ姉ちゃんの手だけが動いていた。
俺はなんとも言えない非現実感に襲われていた。姉ちゃんが自分のチンポをしごいているんだから、どうしても違和感がある。でも、気持ちよかったのも本当だった。
俺の中によこしまな気持ちが芽生えてきた。今弱気な姉ちゃんだったら、どんなお願いでも聞いてもらえるんじゃないだろうか。
「姉ちゃん、服脱いで」

「え?」
「姉ちゃんの裸が見たい」
「服脱ぐの?でも・・・」
「脱がないんだったら、俺は一人で寝るからね」
俺は立ち上がろうとした。
「待ってよ!」
姉は俺のシャツの裾をつかむ。
「わかったから。服脱ぐから」
姉ちゃんはそういうとパジャマの上着を脱ぎ始めた。姉ちゃんはブラをつけてなかった。小さめの胸が見えた。姉は腕で乳首を隠す。
姉ちゃんが何でも言うことを聞く。俺はあんまりSっ気はないが、それでかなりスイッチが入ってしまった。
姉ちゃんの上にのしかかる。それから姉の腕をつかんで、脇に押さえつけた。
姉の乳首を凝視する。姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。
「俺の命令におとなしく従うんだよ。じゃないと一緒に寝てあげないからね」
俺が脅すように言うと、姉ちゃんはうなずいた。
俺は乳首に口をつけた。鼻息も荒くなって、まるでレイプ犯のようだったと思う。

右乳首を口に含んで、左のおっぱいを手で揉みまくった。
AVの映像を思い出して、姉ちゃんの口の中に指を入れた。
姉は少し戸惑ったようだったが、俺の指をぺろぺろ舐め始めた。
とりあえず、俺は姉ちゃんの身体のスミからスミまで舐めようと思った。
まずキスをする。舌をねじ込んで、姉ちゃんの舌に絡める。その後姉ちゃんの歯茎とか唇も舐めまくった。
姉ちゃんの呼吸も荒くなってきた。俺は姉ちゃんの閉じた瞼も舐めた。快感か嫌悪なのか、姉ちゃんの身体がぶるぶる震えた。
胸や腹、背中、腋まで舐めた。どこを舐められても姉ちゃんは抵抗しなかった。
そして俺は姉のパンツも脱がして全裸にした。
パンツを脱がされる際はちょっとだけ抵抗するそぶりを見せたが、
「姉ちゃん!」
と、俺が怖そうな声で一言言うと、姉は抵抗をやめた。
パンツも脱がすと、俺は早速クンニをした。唾液でべとべとになるまで舐め尽す。
もしかしたらその中に、姉ちゃんの愛液も混ざっていたかもしれない。

姉ちゃんはただ恥ずかしそうに目を閉じて、顔をそむけていた。
俺は姉ちゃんをひっくり返すと、ハリのあるお尻にも口をつけた。
「姉ちゃんのお尻が見たい」
そう言って、肛門を見るために、俺は姉ちゃんのお尻の割れ目を掻き分けようとした。
「だ、ダメ!」
姉ちゃんはお尻の筋肉に力を入れて抵抗する。
「ほら!もう一緒に寝ないよ!」
俺が言うと、姉は観念してお尻の力を抜いた。
俺は満を持して、姉ちゃんのお尻を押し開いた。
明かりも点けっ放しだったから、アナルが完全に見える。姉ちゃんは羞恥でベッドに顔をうずめていた。
「そんなところ見て、どうするの?」
かすかに姉ちゃんは声を出す。
「うん?姉ちゃんを虐めるのが面白いんだよ。いつもいろいろ言われてるから、お返しだよ」
「もう!」
姉ちゃんは怒ったような声を出した。

しかし、俺はそんなもの無視して、
「姉ちゃん、入れていい?姉ちゃん、初めてじゃないんでしょ?」
射精のことしかもう頭にはなくなっていた。
「え?それはダメよ!」
「それじゃ、一人で寝たら?」
「赤ちゃんできちゃうよ!お願いわかって」
「コンドームがあればいいの?」
「でも、ないでしょ?」
「あるよ」
俺は保健体育で配られたコンドームを机の中から取り出した。
「これで、入れていい?」
姉は少し黙っていたが、うなずいた。
俺はコンドームを装着して、正常位で姉の中に挿入した。
「あん!」
入っただけで、姉ちゃんは声を出した。感じてるんだと思って、俺は感動した。

俺はぎしぎしベッドを揺らし始めた。
「父さんも母さんもいないから、声出していいよ」
俺が促すと、姉ちゃんはぎこちないあえぎ声を上げ始めた。
「もっと声出して」
容赦なく俺が促すと、さらに大きなあえぎ声を出し始めた。
姉ちゃんの感じている声を聞くと、俺の征服欲も満たされた。
最後の仕上げだと思って、姉に後背位をとらせる。
「姉ちゃんは犬だよ。ワンワンって鳴いてごらん」
「ワンワン」
俺にバックから突かれながら、姉ちゃんは本当にそう声を出した。
俺にも一気に射精欲が襲ってきた。
「出すよ、姉ちゃん!」
「ワンワン!」
俺は姉ちゃんの中に射精した。

二人はぐったりとして、それから疲労感の中で眠ってしまった。
俺が起きたら、姉は何事もなかったように朝食の用意をしていた。
「ほら、さっさと食べなさい。学校に遅れるわよ」
朝になったらいつもの強気な姉ちゃんに戻っていた。
「きのうの夜は本当に好き放題やってくれたわね」
朝食を食べながら姉ちゃんが言う。
「姉ちゃんも気持ちよさそうにワンワン言ってたじゃない」
俺が言うと、
「もう!」
姉ちゃんはぱしりと俺の頭をはたいた。
それから一週間後、また姉ちゃんが呪怨の続編を借りてきた。
「おいおい、また一人で寝られなくなるぞ」
俺が言うと、
「はは、そのときはしんちゃんがまた一緒に寝てくれるでしょ」
と、姉は笑って言った。

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。
以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。結婚しようとしない私に
しびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、
結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。
ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで
7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、
ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、
持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。
押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・
顔を背けるのを無理矢理キスし・・‘ね、やめよ・・・ね・・・’
振り払おうと手を制しながら、クリトリス?陰唇を弄り・・・
そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、
ジュワ?と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、
観念したのか、‘ね、お願いゴム付けて’と哀願してきた。
そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。
やだ……だめぇ?……ね、ね、………ぁ?ーん……
アエギ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。
泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、
泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。
やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・あっ…あぁ…あぁ?ん・・
結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、
婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、
膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。
泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、キツ?イ2発目を子宮奥へ注入。
不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より・・・いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと‘最低!’という表情をしましたが、
再度誘ったら嫌がりながらも「もう1回だけ!」
との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・同じ事の繰り返し。
ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。
いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで「結婚するまで」と言うことで、
その後もヤリ続け・・・もちろん、結婚を控え、
彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので
私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回・膣内射精。
ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。
この女の子とは、以前にハメ合っていたから、強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。
で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。
さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、
膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。
それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と
別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ?」と帰ろうとする
新妻を引きずるように連れ込み、4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。
酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、
新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが)
3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、
おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら帰ろうとする新妻を
下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・
外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も
‘だめぇ?・・・’動きが激しくなりイキそうになると‘いやぁ?っ、外に・・・’
と喘ぐ新妻に、ガマンできず、1発目を終えた後、会社を休むことにし、
新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。
‘だめぇ?っ、赤ちゃんできちゃぅ?’という新妻の声とともに残る精液を注入。
そのままパンツを履き「あ?っ、漏れてきた」と言いながら、
帰ったけど・・・・新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、
新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、ずっとスキンを使っているそうですが、
最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。
同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、
ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。
やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、
週2?3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、
今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。
それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、
ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・
アエギ混じりの‘だめぇ?・・・いやぁ?っ’という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。
最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・」
と心配する気持ちが強くなってきたのか、
膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし
本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。
出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。
それにしても、この若奥さんとは今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、
かまわず2?3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。

お姉ちゃんとラブラブ海水浴♪

俺が中3で、姉ちゃんが高2のとき。

「ねえ、なおくん、海行こうよ」
俺がテレビ見てたら、姉ちゃんそう言ってきた。
「え? 俺と?」
「うん。今日友達予定があって、誰も遊んでくれる人がいないんだもん。一人で行くのもなんだし」
「うん、いいよ、わかった」
俺は海に行く支度をした。
俺は海の近くに住んでいて、自転車で5分の場所に、海水浴場があった。
きれいだけどそんなに人は多くない、穴場的な砂浜だった。
俺と姉ちゃんは自転車で海に行った。
シーズン中だったから、穴場の浴場でもそこそこ込んでいた。
海の家に荷物を預けると、
「それじゃ、泳ご」
と、ビキニの水着姿の姉ちゃんが更衣室から出てきた。

「うん」
姉ちゃんはスタイルがいい。その姉ちゃんの水着姿を見るのも楽しみだった。
二人で浮き輪に捕まって遊んだり、泳いだりしていた。
姉ちゃんがジュースを買いに砂浜を歩いていると、
「ねえ、君、今暇?」
と、3人の男が声をかけてきた。
ナンパみたいで、姉ちゃんが少し困っていた。
俺が近づくと、姉ちゃんは俺を腕に抱きついて、
「ごめん、今日は彼氏と来てるの」
「あ、そう、ごめんね」
男同行とわかると、男たちはけっこうあっさり引き下がった。
姉ちゃんは俺の腕をつかんだまま、
「えへへ、なおくんでも彼氏に見えたんだね」
「なんだよ、俺じゃ彼氏に見えないって言うの?」
「あはは、うそよ、うそ。こうしてれば、二人は立派な恋人に見えると思うよ」

ぎゅーっと力を入れて、俺の腕に頬を寄せてくる。
スキンシップはよくやっていたが、外だったので俺は照れて、
「くっつくなよ」
と、軽く振り払ってしまった。
姉ちゃんは別段気にした様子もなく、
「ねえ、あっちの岩場行ってみようよ。人が少ないよ」
向こうの岩場を指差した。
二人で岩場付近で遊んでいると、俺は一人で、もっと奥の岩場へ歩いた。
「あっ、あっ」
すると、変な声が聞こえてきた。
岩の向こうに誰かがいるみたいだった。
俺は何気なく岩場を登って、向こうを覗いてみた。
仰天した。若い男女が、岩場の陰で青姦していたからだ。
俺は周囲を見回したが誰もいない。姉ちゃんもいない。
俺はばれないように、その青姦を覗き続けた。

チンコが硬くなる。予想外のことだったので、相当興奮してしまっていた。
海パンの上からチンコをこする。
青姦は3分ていどで終わった。もう終盤だったのだろう。
俺も射精にはいたらなかった。まあ、ここで出すわけにもいかない。
後でこの情景を思い出して、家に帰ってからオナニーしようと思った。
俺は岩場から降りた。
「あっ、なおくん、どこ行ってたの?」
降りたら急に姉ちゃんに声をかけられた。
俺はびびった。まだ勃起が治まってなかったからだった。
勃起がばれないように、急にその場に座り込んだ。
「なにしてるの、なおくん?」
「い、いや、だいじょうぶだよ。ちょっと疲れたから座ってるだけ」
「ふん」
「具合悪いの?」
「だ、大丈夫だって」

俺がそう言うと、姉ちゃんは急にくすくす笑い出した。
「なにがおかしいの?」
「ふふふっ。さっきのカップルすごかったね」
俺はドキッとした。
「なおくん探して歩いてたら、私も偶然見ちゃって。見ちゃいけないなあと思って、裏に回ってみたら、なおくんがすっごい顔で覗いてるんですもの」
「えっ!?」
「大きくなった自分の触ってたね」
完全に一部始終見られてた。俺はショックで動揺した。
「ああ、覗いたこと責めてるんじゃないよ。こんな岩場でしてるあの人たちも悪いんだし。ただ、なおくんの真剣な顔がおかしくって、おかしくって」
「そんな、笑うことないじゃないか!」
「ごめんごめん。ぜんぜん予測してなかったから」
俺は恥ずかしくなって、身体が縮こまった。覗いているときの自分の姿は、なんとも間抜けだったろう。
「そんなに小さくならないの」
その時姉ちゃんが不意に手を伸ばした。海パンの上から俺のチンコに手を添えた。
「やっぱり、硬い」

姉ちゃんは意地悪く笑った。
「なにすんだよ!」
俺は手を振り払った。
「何するんだよじゃないでしょ、硬くしてからに、エロガキ」
たしかに勃起した状態じゃ説得力はなかった。勃起した状態で怒鳴ってもかっこ悪いだけ。
「ねえ、こっちおいで」
姉ちゃんが俺を岩場の陰まで手をひいた。
「な、なんだよ」
「さっきのカップルみたいなことしてみよっか?」
「なに言ってるんだよ!?」
姉ちゃんはまた俺のチンポに手を触れた。
「いやなの?」
「い、いやというか、恥ずかしいし」
姉ちゃんは手に力を込めた。
「あっ!」

俺は声を出してしまった。
姉ちゃんはゆっくり手を上下に動かす。
いつもの姉ちゃんじゃなかった。もしかしたら、姉ちゃんも青姦見て興奮していたのかもしれない。
「姉ちゃん…」
「かわいい、なおくん」
姉ちゃんは俺の海パンをずらした。チンポがぼろりと顔を出す。
姉ちゃんが直に俺のチンポを触った。優しくしごく。
千載一遇の快楽に、俺の抵抗力はなくなっていた。もちろん手コキなんて初めてだ。
行きそうになったとき、姉ちゃんは手を離した。
(生殺しか!?)
俺はびっくりして顔を上げた。
姉ちゃんは離した手で、ビキニのブラを外し始めた。
夏の太陽の下で、けっこうボリュームのある姉ちゃんの胸が露出した。
小麦色の身体の中で、日に焼けていないおっぱいだけが白い。
俺的にその状態はツボだった。

「わたしのも、その…、マッサージしてくれる?」
姉ちゃんは照れたように笑って言った。
もう断る理由はなかった。ここで萎縮したり遠慮したりしたら、男がすたる。
俺は姉ちゃんのおっぱいを両手で触り、揉み上げた。
「ね、姉ちゃんって、胸のサイズいくつ?」
「ん? 最近Dになったよ」
「Dかぁ?」
「なによ、へんな声。おじさんくさい」
姉ちゃんは笑った。
俺が乳首を口に含むと、
「あん」
と声を出した。
俺は興奮して、ビキニのパンツに手をかけようとした。
「いい?」
俺は念のために聞くと、姉さんはうなずいた。

俺はパンツをずらした。姉ちゃんの陰毛が見えた。
「姉ちゃん!」
俺はついに姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんのおっぱい、腹、太ももを舐める。
海水に漬かった身体はしょっぱかった。
俺が姉ちゃんのアソコを見ようとしたら、
「ダメ!」
姉ちゃんは自分の手でそこを隠した。
「どうして?」
「ど、どうしてって、太陽の下じゃ明るすぎるでしょ! そんなにじっと見ないで!」
自分から誘っといてなんだよ、と思ったが、女の羞恥心はそんなものかもしれない。
「よく見ないから、手で触るのはいいでしょ?」
「うん、優しくね。指を中に入れちゃダメだよ」
「わかった」
俺は姉ちゃんのクリトリスに触れた。すっごく湿っていた。

「姉ちゃん、濡れてる」
「もう、そういうことは言わないの!」
姉ちゃんも興奮していたんだ。やっぱり青姦で興奮してたんだ。
「姉ちゃん、かわいいよ」
そのままクリトリスをこすると、姉ちゃんの息が荒くなった。
「姉ちゃん、気持ちいいの?」
姉ちゃんは返事をせず、ただうなずいた。
しばらく乳首を舐めながら、クリを責めていた。姉ちゃんの頬が赤くなり、小さく身をよじる。
そして急に水面から顔を上げたように、大きく息を吐いた。
「姉ちゃん、どうしたの?」
姉ちゃんは首に手を回して俺の耳元で、
「行っちゃった」
「そう、よかった」
俺はうまく行かせられたことに満足感を感じていた。
「ね、ねえ、俺のも…」

姉ちゃんに勃起した俺のチンポを見せる。
姉ちゃんは少し考えてから、
「それじゃ、股でしようか?」
「股?」
「うん。スマタっていうんだって、知らない?」
聞いたことはある。太ももと恥丘でチンコをこする前戯だ。
「うん、それじゃ」
俺は姉ちゃんの上に乗り、正常位に近い形になる。
「入れたらダメよ」
「わ、わかってるって」
太ももと恥丘でチンコをこすり始めた。
姉ちゃんのおっぱいが揺れて、ほんとにセックスしている気持ちになる。
行ったばかりのクリトリスが刺激され、姉ちゃんも感じているみたいだ。
俺は姉ちゃんのおへそ付近に欲望を吐き出した。
姉ちゃんの身体にかぶさって、ぜえぜえ息をする。

少し休んだ後、二人な何事のなかったように岩場を出た。
「ねえ、姉ちゃん、気づいてる?」
「なにが?」
「さっきのカップルみたいに、ぼくたちも覗かれてたよ」
「えっ!? ウソ!?」
姉ちゃんは顔を上げた。
「うん、感じてる姉ちゃん、全部見られてたよ」
「えーーーっ!」
「あはは、ウソだよ」
「もう! 変なウソつかないでよ!」
姉ちゃんは俺の頭をはたいた。

その後何回か姉ちゃんに迫ったが、もうやらせてもらえなかった。
夏の海だったから、姉ちゃんもちょっと開放的になっていただけだったのかもしれない。

姉のハメ撮りビデオを見つけちゃって・・・

俺も昔、姉に見られたことがある。
でも、俺の話はみんなみたいにほのぼのとした、いい話じゃないし、エロい話でもない。

俺が中3で姉が高2のとき、姉の本を借りようと俺は姉の部屋に入った。
姉はいなかったので、ちょっとした好奇心で、姉のタンスをあさってしまった。
どんな下着つけてるのか興味あったからだ。けっこう派手な下着をいくつか見つけた。
すると、タンスの奥にビデオテープが隠してあるのに気づいた。シールとかは、なにも張ってない。
(はは?ん、これはエッチなビデオだな)
俺はピンと来た。姉がどんなエロビデオを見ているのか興味あって、このビデオを自分の部屋に持ち帰った。

早速再生してみると、まったく予想していなかったが、モニターに現れたのは姉の姿だった。
ただのAVをダビングしたビデオだと予想していたから、結構びっくりした。
姉は制服姿でホテルの一室と思われる部屋の中にいて、撮影している男と仲よさそうに話している。
姉は撮影者の男とキスし始めた。男は社会人っぽい年齢だった。どうみても、高校生には見えない。
「これって、援交か!?」

俺はマジで動揺した。
最近、こういう雰囲気のAVを見たことがある。
援交女子高生のハメドリビデオだった。
今見ている姉のビデオは、その援交ハメドリビデオに雰囲気がそっくりだった。
男「それじゃ、やろうか?」
姉「うん、やる?」
男は姉のブラウスのボタンを外し始めた。姉のブラジャーが見える。
男は姉のブラジャーもはずす。姉の乳首も見えた。
「おおっ!」
初めて見た姉の乳首に、俺はつい声を出してしまった。子供の頃ならともかく、もう高校生になった姉の乳首なんて見れないだろうと思っていたからだ。
姉のおっぱいは形がよく、乳首は茶色だった。
男「相変わらす、エッチなおっぱいだね?」
姉「はは、サダさん、おっぱい好きだよね」
姉と男は親しそうに会話している。援助交際なのか、本当に親密な仲なのかは微妙なところだった。
男は姉の乳首を吸い始めた。姉は小さな喘ぎ声を上げ始める。

それからキスをして、ねっとりと愛撫している。
結構スローなセックスだった。それに姉は確実に感じ始めていた。
額に眉がよって、顔が赤くなってる。
女の表情になっている。こんな顔した姉を見たのは初めてだった。
男は姉のパンツを脱がせて、姉のアソコをカメラで撮った。
もちろんモザイク無しで、姉のアソコがはっきり見えた。
女のアソコをモロに見たのは、俺は初めてだった。しかも、それは実の姉のだった。
姉「もう、そんなに撮らないでよ」
男「ははは、濡れてるじゃない。パンツにもシミができてる」
姉「もう!」
男は姉のスカートも脱がした。
姉は、はだけたブラウスだけの姿になる。その姿が弟の目から見ても正直エロかった。
男は姉に挿入した。ちゃんとコンドームはつけている。その結合部分もはっきりアップで映っていた。
男が揺れると、姉も声を漏らす。
おっぱいも乳首も揺れた。

男「お尻を向けて」
姉はなにも言わずにそれにしたがった。四つん這いになって、お尻を向ける。
その姿を男ははっきり撮影した。姉のお尻の穴まで見えた。
男はバックから姉を犯し始めた。
スローなセックスがだんだん激しくなって、パンパン肉のぶつかる音がし始めた。
姉も、外に漏れるんじゃないかというぐらい大きな声を出し始めた。
男は5分ほどで射精した。
姉を仰向けに寝かすと、まだ感じて、うつろになっている姉の姿を舐めるように撮影していた。
姉はそのカメラに笑顔を向けた。
ビデオはそこで終わった。
俺はすっかり興奮してしまい、もう一度まき戻して、オナニーし始めた。
姉の正常位での乳揺れシーンがいちばんエロくて、何回も巻き戻してチンコをしごいていた。
もう少しで射精しそうになったとき、
姉「ねえ、隆典?、あっ!」
いきなり足音も立てずに姉が入ってきた。

俺「ああっ!」
俺は本当にびっくりした。世界が終わったかと思うぐらいびっくりした。突然戦争が始まっても、こんなにはびっくりしなかっただろう。
俺はパンツを上げて、あわててビデオを停止した。
姉は深刻そうな顔で俺を見た。
姉に見られながら、俺はパンツの中で射精していた。ドクドクいって、股間に生暖かい感覚があった。
姉はなにも言わずに部屋から出た。
オナニーを見られたのはまだいい。しかし、見ていたオカズが姉のハメドリビデオ
だったのがばれたかどうかは微妙だった。姉が入ってきた2,3秒後に停止したから、もしかしたら気づいてなかったかもしれない。
俺はただオタオタしていた。
はっきり言って、こんなに危機感を感じたのは生まれて初めてだった。中学生のとき不良に絡まれたことなんか比じゃない。
20秒ぐらい後に、姉は今まで見たこともない怖い顔で、俺の部屋に戻ってきた。
俺を押しのけると、ビデオデッキから姉のハメドリビデオを取り出す。
姉は自分の部屋に帰って、タンスの中にビデオがなかったのを確認したんだろう。

姉「死ね!バカ!気持ち悪い!」
姉はビデオテープで本気で俺のこめかみを殴った。
こんなに怒りをむき出しにした姉を見たのは初めてだった。
それからビデオを持って部屋から出た。

おれは、もうこの家にはいられないと思った。
俺は着替えをかばんに詰めると、書置きを残し、自転車に乗って本気で家出した。
町をふらふら自転車でさまよう。とにかく逃げることしか考えられなかった。
本気で死ぬことも考えた。
手持ちの金でコンビニ弁当とか食べながら、4日ぐらい野宿を繰り返した。
途中、首が吊れるような枝や設備を探したりもした。
実家から40キロぐらい離れた公園で寝ていたら、どう見ても薄汚れた家出少年の俺は、警察に職務質問された。
腹が減って、疲れきっていた俺は、もう警察から逃げる気も起きなかった。
俺を保護した警察から、両親に連絡が行く。
両親は家出の理由を問いただしたが、俺は答えられなかった。姉のハメドリビデオを見ていたら、それが姉にばれたので家出したなんて言えるわけがなかった。

俺は、学校でいじめにあって、もう嫌になって家出した。家に問題があったわけじゃないと、適当にウソの言い訳をした。

家に連れ戻された俺が、鬱病寸前で部屋にこもっていると、姉が入ってきた。
俺「ごめん、姉ちゃん!ビデオのことは、絶対言わなかったから」
俺は土下座して謝った。
姉「いいよ。私も言い過ぎたわ。まさか本気で家出するなんて思わなかったから。本当に死んだんじゃないかと、本気で心配したわよ」
俺は、正直、本気で死のうと思ったことなども話した。
姉「そんなバカなこと考えないでよね。本当に生きててよかった」
姉は俺の頭を抱きしめてくれた。
俺「ごめんなさい。もう絶対姉ちゃんの部屋に入ったりしないから」
俺は涙が止まらなくなった。ただ申し訳に気持ちだった。
俺が泣き出すと姉も泣き始めた。ふたりで30分ぐらい、メソメソ泣いていた。
姉に許してもらえたのは救いだった。絶縁も覚悟していたからだ。

それから二人がそのことを口にすることはなかった。
俺も、もう二度と姉の部屋に黙って入ったりはしなかった。
姉は許してくれたが、その後も俺はあのビデオの映像が頭から離れなかった。
服の上から姉の胸を見たら、あの形のいいおっぱいと乳首が浮かんでくる。
お尻を見たら、あの白くてきれいなお尻が浮かんでくる。

姉のハメドリビデオの裸を思い出して何度もオナニーした。

本当に自分は最低の男だと思う。


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