『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』

或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の
6階建てビル式スーパーだ
俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら
「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた
その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる
発表会があります♪」とアナウンスが流れた
俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて
ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を
ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに
親の元に行くのが可愛くいじらしい
俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と
お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた
「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」
俺はハッと驚いた「あれっ 尚子(仮名)さん 7年ぶりですね 元気そうで」
尚子は俺の会社で事務員と働き寿退職していした
「退職してから7年ですね みなさんは元気にしていますか」
俺は目をそらして「いゃ 苦しい経済で会社が倒産しまして・・・・ははっ」
尚子は悲顔で「・・ごめんなさいね・・・私の事で奥様と離婚までして・・」
昔、俺と尚子は不倫関係で温泉旅行とか海外旅行に行きそれが切っ掛けで
妻と離婚した
尚子は紙に住所・電話番号・メールアドレスを書いて俺に渡しながら
「暇の時に連絡してくださいね」と言って帰った

その夜 俺は「フフフッ人妻尚子か 又 セックスしたいな」と人妻肉体期待して
メールを送った >今日の尚子さんは綺麗でしたよ また 会いたい・・と送信
尚子からの返信 >今 主人は出張中です 明日の昼下がり居ます・・
翌日 俺は郊外の尚子(仮名)の家に行った 玄関のチャイムを♪〜ピンポンと
鳴らすと「は〜い どちら様ぁ」と可愛らしい声と共に扉が開くとそこには
アニメ柄入りキャミソールを来た真美(仮名)が立っていた
真美は満面の微笑みで「あれっ 昨日のおじちゃんだぁ おじちゃんて偉い人なの
ママが言ってたよ」
俺は真美の視線まで腰を下げて「お母さんは 居るかな」
「ママはお仕事ですよ 真美は今ダンスの練習をしているの うふっ」
キャミソールの隙間から真美の小さい薄ピンク色乳首がチラリと見える
俺は「じゃあ おじさんに真美ちゃんのダンスを見せてくれるかな」
真美は俺の手の平を握り「うん いいよ 入って 早くぅ」と引いて行く
応接間に行くと真美は音楽に合わせて踊る ダンス振り付けには大人顔負けの
色っぽさがあり俺の肉棒が高ぶる
俺が「上手いなぁ 真美ちゃんは大人顔負けのダンスだよ」と言うと
真美は自慢顔で「でしょう 真美はもう子供じゃないのに ママったらいつも
子供は子供はと言うんだから」自分では満足に歌って踊れたと自慢気に言った

誰が見ても未だ未だ6歳のガキだよ そういう事は もっちょっと乳房とお尻
が膨らんでから言うんだとつぶやいた
「じゃあ もっとセクシーの出し方の大人の勉強しようか」
真美は首を傾げながら「セクシーって あの 色っぽく踊る・・あれ」
俺は「だって 真美ちゃんは子供だって言われて悔しいんだろう」
「そうだけどぉ でも ダンスに関係ないと思うだけど」
「だから 一人前の大人になる為の勉強だよ おじさんが教えてあげるからね」
俺は少し嫌がる真美を説得した 所詮 6歳の幼い少女だ 直ぐに調教できる
俺は真美をストリップショーの真似事を教えた 真美が股間を大きく開いて
踊ると欲望が頂点に立ち肉棒が"ズッキンズッキン"と脈を打って巨大化してくる
俺は真美の細い肩に腕を回した「えっ?」といきなり伸びてきた腕に驚く真美
俺は真美を抱き上げて小さい脚を開かせて俺の腰に挟ませ対面座位になったまま
床に座り込んだ
真美はなぜか嬉しそうに「あはっ これがセクシーダンスのお勉強なの うふっ」
「そうだよ だから簡単だって おじさんにまかせなさい」
「だって あはっ おじさんにダッコされるとは思わなかったもん」
満面な微笑で真美が俺の首に回しながら反り上がるようにして見上げた
真美の未だ膨らみの足らない小さいお尻が俺の肉棒を突つくと心地よい快感が
背筋を昇ってくる
「ダッコだけじゃないんだよ これから大人のセクシーの勉強だからね」
「そうだよねぇ これで終わったら 楽チン過ぎるもんねぇ」
俺は問いかけながら 真美の胸に触れている手をさり気なく滑らせ服の上から
乳房を揉み上げる 全然膨らんでいない乳房でも生意気に乳首の感覚だけは
ちゃんと手の平に伝わってくる

指先で乳首を軽くつまんでやると真美の身体が"ビックン"と反応した
やさしく乳房を揉み回して見ても膨らみの足らない胸からはアラバ骨の感触が
手の平に返って来るだけだ
真美は大きな瞳で俺を見上げて「これって 悪戯じゃ・・・ないかな」
俺は慌てて「どうなのかな 嫌だったらやめるよ」
「ううん 嫌じゃないけど これが 大人になる為のセクシーお勉強なの」
「そうだよ 真美ちゃんを見ていると段々と色っぽくなってきたよ」
「ほんとに こんなのなら 真美はもっとがんばらなくちゃね うふっ」
「じゃあ 決まったね 二人でいっぱい勉強してママを驚かせてやろうよ」
「うん 真美が急に大人になったらママはビックリするだろうな」
「あっそうだ おじさん ママには大人の勉強している事を黙っていてね
その方が後でママがビックリすると思うからね」
「あっ そうだ その通りだよ 真美ちゃん もぉ大人になったね」
「さてっ 大人のセクシー勉強を続けるよ」と言うと俺は真美の服を脱がせた
真美は驚いた顔で「えっ・・・・・脱ぐの・・・・」
「決まっているだよ 胸の次は腰だよ それが大人になる為の常識だよ」
真美は小さく頷くと糸の切れた人形のように全身の力を抜く
俺は真美を全裸にして小さい脚をM形に広げ そして
真美の太股を広げ持ち上げて舌先で目の前の割れ目を押し広げるように
嘗め回した
真美は己の股間を見つめ「お おじさん こんなの 恥ずかしいよ・・・・」
舌に押されて割れ目の柔肉がゆがみ俺の唾液と真美の粘液が
"クッチャクッチャ"とイヤらしい音が部屋に響く
未だ幼すぎる少女だが 一応 女 なんだなちゃんと濡れてきた
「おじさんの おじさんの 舌がぁ ああっ 動いている 真美のおしっこ
の出る所を・・・嘗めているぅぅ あっ・・」
「ほらっ 真美ちゃん気持ち良くなってきただろう」
「えっ・・・・・・くすぐったいよ 気持ち良くないよぉ」
真美の股間の丸くふっくらと膨らんだ真中を縦に走る一本線の合わせ目
薄く透明な液体に濡れて輝いている
俺は慘め出ている透明愛液をたっぷりと舌で嘗め取り真美の小さい割れ目の
中に"グチュッ"入れた

しかし やっぱり6歳のガキだ風呂の時もちゃんとこの中までは洗っていない
だろうか尿の香りが青臭い 嘗めつづけると今度は乳臭さをもっと濃縮させた
まるでチーズのような匂いに変わってきた
舌先で重なり合っている薄肉をかき分けながら割れ目を押し広げるてやると
青臭い尿の匂いが圧倒して俺の肉棒が高ばる
「お おじさんのがぁぁ 中まで入って来るよ こんなの 本当に勉強なの」
今まで自分の身体の中にそんな部分がある事さえ知らなかっただろうか
恥ずかしいと事と思ったか 疑い始めた真美
「おじさん 真美っ恐いよぉ そんなとこ長く嘗められると・・恐いよぉ」
俺は嘗めるの止めて我慢汁が滴る肉棒を掴み真美の唇に押し付けて
「さあっ 今度は真美ちゃんの番だよ 嘗めて見て」
真美はおそろおそろ"ペロリ"と舌先で亀頭を一嘗めすると長い肉棒は"ズッキン"と
上を向いた
真美の顔は泣き顔になり「嫌だ 本当に・・・大人の勉強なの・・・」
俺はこれ以上は無理と判断し「じゃあ 次の勉強だよ」と言いながら
真美の太股の間に己の身体を入れ込んで肉棒先端を縦筋割れ目に当てた
真美は何を遣っているのか首を傾げながら「おじちゃん くすぐったいよぉ」
俺は真美の縦筋割れ目に肉棒を押し込みを試みて見たが 所詮 6歳の身体に
肉棒がめり込む訳がない
そこで 俺は真美の股間の真中に伸びる割れ目にそって肉棒の先端を
"ニルッニルッ"と上下に擦りつけた
真美の柔肉が亀頭をやさしく刺激して心地よい刺激が脳裏に昇ってくる
俺は「真美ちゃん 気持ち良くないか どうだ えっ」と聞くと
真美は笑いながら「うっふふふっお股がくすぐったいよぉ ギャハハハ」
肉棒先を割れ目に擦りつづけていたら強い射精感が背筋を昇り"ビチュドクドク"と
大量の精液が出た
真美は思わず「わあっ オチンチンからミルクが出たぁ わあっわあっ」
俺は真美を抱き寄せて「今日の内緒の勉強会は終わりだね」
真美は小さく頷き洋服を直ぐに着た しばらく真美と話をしていると
玄関から「ただいま♪」と尚子が帰って来た 玄関に置いてある俺の靴を見て
驚いた顔で「えっ しゃ 社長っ 何で居るの 明日の午後て言ったのに」
俺は真美を抱かかえて「お帰りなさい」と言った
仲のいい俺達を見た 尚子は信じられない言葉を口にした
「やっぱりね・・・・・・・血の繋がった親子だわ」
うむっ・・・・親子?・・・血の繋がった?・・・・・