Sは黙り込んでしまい俺はそのままSのマンコにチンコを挿入して腰を動かすと「うっ痛いお兄ちゃん」と泣き叫んでいましたが興奮が収まらずそのままやり続けイク寸前で抜きSの顔に射精しました。
その後Sにフェラしてもらうと「お兄ちゃんやめて苦いよ」などを言い抵抗してきたので俺はSの口に出すことに決めSの口に射精してそのまま深夜3時ぐらいまでSを犯すと俺は自分の部屋にもどり寝ました。
朝起きるとSは普通で「おはよう」挨拶してきて昨日の事怒ってないのか聞くと「お兄ちゃんもうしないでよ」「ママたちには言わないで上げるから」と言われた。
なにはともあればれずに済んでよかったと思う。