俺たちは、グッタリとしばらく、放心状態だった。 この柔軟体操(のふりをしたセックス)は体操選手じゃなきゃ、できないだろう。それも、かなりトレーニングを積まなきゃ無理だ。俺は、体操クラブの女の子たちの誰がこの柔軟体操ができるかなあ??とボンヤリ考えていた。美恵子姉さんは、どうかなあ??美恵子姉さんって全日本を狙ってたくらいだから、簡単にできるよね。いち、にい、さん、しいいい!!!! 俺が逸物を美恵子姉さんに突き立てながら、さっきの柔軟体操をしてるイメージが頭に浮かんだ。
 はうッ、はうッ、はうううッはうううううううッ、、しいいいい!!!の後、思いっきり手を後ろに引っ張ったまま、ユサユサユサユサと揺らす。美恵子姉さんが苦悶の表情を浮かべながら、あ、あ、あ、あ、あうッ、とあえぎ声をあげている。こ、こうくん、で、出ちゃうわッ、だめ!!!もう一度、いち、にい、さん、しいいいい!!!ユサユサユサユサッ、はうッ、はうッ、はうううッ、はうううううううッ、あ、あ、あ、あ、あううッ、だめ!!出ちゃう!!!ピシャーッ、、美恵子姉さんは、薬液を噴出させた。美恵子姉さんには、柔軟体操を始める前に、医療用浣腸器(普通のいちじく浣腸三個分)5本の浣腸をしておいたのだ。だめ!!お姉さん、もう少し我慢して!!!俺の逸物はググーッと強く締め付けられた。
 凄い締め付けだ。
いくよ、いち、にい、さん、しいいいいい!!!!ユサユサユサユサッ
はうッ、はうッ、はうううッ、はううううううう、、、あ、あ、あ、あ、あうッ、、ああ、もう、だめ!!!そんなにしたら、で、出るうッ!!!!
ピシャーッ、シャーッ、うッ、うッ、うッ、あ、あ、あ、ユサユサユサユサッ、、あ、あ、あ、あ、、
もう一回!!!
いち、にい、さん、しいいいいい!!!!はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、ッ、ユサユサユサユサユサ、あ、あ、あ、あ、、あうッ、、こ、こうたあ、、、そんなにしたら、母さん、出ちゃうううッ、、だめだよ!!!母さん!!もっと我慢して!!!、ユサユサユサユサユサッ、、あ、あ、あ、で、出るう!!!ピシャーッ、シャーッ、最後に、もう一回!!!
いち、にい、さん、しいいいいい!!!!はうッ、はうッ、はううッ、はううううううう、、、ッ、あ、あ、あ、あ、、こうたああああ!!!母さあああん、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、
こ、こうくううううんんん、、おお、お姉さあああん、、、
 で、出るうッ!!!!はいっ、美恵子姉さん、バケツ!!!
ピシャーッブリッブリブリッ!!ブリブリブリッ、ああッピシャー、ブリッ、シャーッ、、、ああッまた出るッブリブリブリッピシャーッ、は、恥ずかしいわッピシャーッブリッブリブリブリッ、、、母さん、、よっぽど溜まってたんだね、、そ、そうなのお、こうたあ、、シャーッ、ブリブリッ、う、う、う、、、シャーッ、ブリブリッ、、お姉さん、何日分なの??、、ブリッシャーッうう、、4日よお、、ブリッブリッ、、、もういい??、、、うん、じゃあ、トイレに流してくるね、、お風呂に帰ると、美恵子姉さんが、浴槽の縁に手を付いて、四つん這いから
身を起こした全裸の全身をブルルっと震わせていた。 お尻の下の風呂マットには、茶色い液体が広がっていた。少し固形物もあった。う、う、う、ピシャーッ、、また、茶色い液体を、美恵子姉さんは噴出させた。は、恥ずかしいわッ、、う、う、う、俺は涙を浮かべる美恵子姉さんを抱き抱えるように、起こして、トイレに連れていった。しばらく、ピシャーッ、シャーッと排泄の音がしていた。俺は、その間に風呂マットを掃除した。あちこち、小さな固形物があったが、綺麗に洗い流した。バタンと音がして、お風呂のドアがガラッと開いた。
 母さん、全部出たの??もういいの??うん、もう、大丈夫よ。こうた、お風呂、綺麗にしてくれたの、ありがとう。お風呂に戻って来たのは、現役時代の母さん、、一緒にお風呂に入って一休みして、、じゃあ、アナルケアクリーム、お願いね、こうた。うん、分かった。母は、四つん這いになって、両手を前に投げ出してへそまでマットに付けて尻だけ高々と突きだした。
俺はアナルケアクリームを指にすくいとって、母のアナルに塗り込んでいった。アヌスの中心部で、指を二本立てて、グッと押すと、二本の指がヌプッと入っていった。はうううッ、、あ、あ、あ、あ、、俺は指を曲げて内部にアナルケアクリームを塗り込んでいった。まmこから、トロっと愛液が溢れてきた。俺は、空いている左手の指を二本、母親のまmこの中心部にあてがうと、くッと軽く押した。ヌルッ簡単入っていった。親指で、クリをなぞりながら、ゆっくりっ剥いていった。はうううッあうッあうッあうッあ、あ、あ、あ、いい、いい、いい、いい、いくうううう、、、あうッ、あうッ、、こうたあああ、、もう、きてええ、、、俺は、興奮して、いきり立った逸物を母親のまmこにあてがうと、腰をつかんで、一気に突き刺した。はうううッ、、あ、あ、あ、、、あううッ
こうたくううううんんん、、、、いつのまにか美恵子姉さんになっていた。
お、お姉さああああん、、俺は打ち込みをマックスにした。ドカッドカッドカッ、、という感じだ。
 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、はううッ、ああッ、いいッ、いいッ、いくッ、いくッ、いいッ、あううッ、いいッ、いくッ、いくッ、いくううううううッ、、おお、お姉さあああああん、、、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、、はあ、はあ、はあ、はあ、こうたあああ、、か、母さあああん、、、はあ、はあ、はあ、、、こうた、だい好きだよ、、こうたくうううんんん、、だい好きようう、、、おねえさあああん、、、だい好きだよおおお、、、チュッチュッチュッ、、ムニュ、、舌が入ってきた。俺は、舌を絡めながら、、だんだん、、意識がハッキリしてきた。
 キスしてる顔が母さんから、美恵子さんになり、そして、姉になっていった。 お、お姉ちゃん???、、こうくん、だあい好きだよおおお、、、チュッ、チュッ、、俺はいつの間にか寝ていたらしい。 最後に夢の中で、お姉さああああん、、だい好きだよおおおお、、、と叫んだのを覚えている。 ふふっ、こうくんったら、眠ってまで、夢の中で、お姉ちゃん、、だあい好きだよおお、、だって。可愛いいいッ!!!!お姉ちゃんも、こうくんのこと、だああい好きだよッ!!!チュッ、チュッ、、ね、ね、キスしよッ、、お、お姉ちゃん、、チュッ、ムニュ、ウング、ウング、、、俺たちは長い長いキスをした。姉は、まだレオタードを着たままだった。俺の逸物は半分勃ってきた。ふと気がつくともう朝だった。昨夜は朝から七回も射精したのに、やっぱり朝勃ちって言うくらい、俺の逸物は朝から元気が良かった。俺たちは起き抜けに、柔軟体操(のふりをしたセックス)を入念にこなした。前後190度開脚のトレーニング(のふりをしたセックス)をこなした。母親が帰ってきた。俺たちは一緒に朝ごはんを食べた。俺は、母親の顔をまっすぐ見れなかった。見ると、昨夜の夢のことを思いだし、逸物が勃起しそうで、母親に欲情しているのがバレそうで怖かったのだ。