母と3才の息子と三人で実家近くの温泉に一泊旅行しました
久しぶりの、娘と孫との温泉で嬉しそうな母
翌日の帰り道、母に言われて、立ち寄った温泉
有名な混浴温泉で、湯が二つ、濁り湯と透明湯がありました
透明湯に男性客が一人いるだけ、居眠りしてて
その横をとおって私、なんか恥ずかしくて
男性部分が丸見えなんです、仰向けでその人、隠さないで
母が、その浴槽の横に立って、なにすんのかなって
お母さん、自分を隠してるタオルを取っちゃったんです
にこって笑って、男性の裸を見おろしてる
男性も、薄笑いで母を見上げてました
びっくり、大胆なんだから
しばらくして、別の若い男性が入ってきました
透明湯の居眠り客を見て、入りにくそうにしてます
私たちは濁り湯に入ってて
母が、こっちがいいよって、男性を手招きします
ふつうの体型の男性、お腹が少し出てる
男性部分をあらわにして、こちらに闊歩して来ます
これが混浴なんですねー
どちらから? お一人? 温泉はお好きなの?
母が話しかけます
透明湯の居眠り(狸寝入り?)客が上がってしまいました
湯のふちに私が腰掛けると、男性もふちに腰掛けて
お持ち物を、間近でしっかり観察させてもらいました
さおが太い、亀の頭は小さめで、下に反ってました
母もふちに腰掛けて、顔の汗をタオルで拭いてて
母の黒く茂った秘所、男性が遠慮なく目線を向けてます
 「混浴にはよく入るんですか?」
 「ええ、今日みたいに運がいいと
  素敵なご婦人とごいっしょ出来るんで」
素敵なご婦人っていわれて、悪い気がしません
でも、なんかお上手、危ないんじゃないの
若い私よりも、母の大人の魅力に興味があるみたい
実年齢より若くて、いまだに男性の気を引いてる母
ここ、どうぞって、横に手を置いて、お誘いします
男性が母の横に、少し離れて座って
がちゃって戸が開いて、2人づれの年配の婦人客が来て
むこうの透明湯に入りました
あれ、いつの間に、湯の中で男性客に体を寄せられてる母
眉間にしわを寄せて、眼を細めてます
興奮を抑えるような表情
濁り湯の中で、いけないこと、されてる
見えない、けど、わかります
ほかにお客さんがいるのに
 「出そうなの? この中に出しますか?」
母がそう言って、手桶を持って
出るって、何すんの、まさか射精? ここで? 
男性が股間を手で押えながら、むこう向きに座りなおして
男性のお尻の筋肉や下半身に、力が入ってスジが浮いてて
興奮してるんです、見てて私も濡れそう
横で母が遠慮なく、男性を手で攻め続けてます
婦人客たちが気付いて、こっち見てる
お母さん、見られてるよ? でも、気にする様子なし
あんた、こっち来て見ればって、母が私に言う
前に回ると、逞しく、たくましく、そそり立ったシンボルが
それ握った母の手、いろんな男性の感触を経験した母の手
すごい、私、とてもかなわない
男性が苦痛な表情になって、かくかくって腰を動かして
手桶に白い液体がドロって落ちた
 「ひゃー、あーっはっは」 「あららぁー、ほっほほ」 
婦人たちが笑う声、見えなくてもわかったみたい
母が笑顔で、年配女性たちを振り返りました
男性客は湯に浸かりなおして、悠然とくつろいでます
さ、行こう、すぐに退散だよって母が言って
待ってよー、私、息子を抱っこして追いかけました
2人の年配女性に、失礼しますって、やっと挨拶して
 「お兄さん、やるねー」「いい男だよねー」
年配のご婦人たちが、男性に声を掛けてる
あの男性、あれからご婦人たちのお相手もしたのかしら