初めての露出マッサージ?

13:22:41(DWQtxqgg)



以前から露出には興味があり、少し前に露出板

に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあっ

たマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレ

アのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに

薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅

近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露す

るには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行く

ための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履い

て際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃

したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周り

を確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立

ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○こ

の下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行

くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は

携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっく

りと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見

え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に

助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わる

のを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたい

で、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音

がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しま

した…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り

過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った

薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと

内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさん

がじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直し

その場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一

階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそ

う簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるく

らい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気に

することなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見てい

ました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に

座り、サドルの先にクリ○リ

...省略されました。全部表示する
以前から露出には興味があり、少し前に露出板

に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあっ

たマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレ

アのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに

薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅

近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露す

るには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行く

ための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履い

て際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃

したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周り

を確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立

ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○こ

の下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行

くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は

携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっく

りと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見

え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に

助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わる

のを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたい

で、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音

がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しま

した…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り

過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った

薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと

内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさん

がじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直し

その場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一

階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそ

う簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるく

らい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気に

することなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見てい

ました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に

座り、サドルの先にクリ○リ
スを擦らせながら、ペダルをこぎ、途中イ○ン

で少しブラブラして買い物を
済ませ、部屋へと向かいました。

そして・・部屋に着き、以前から受けてみたか

ったマッサージを今夜予約し
ようと思い、机の引き出しの中から少し前に郵

便受けに入っていた出張マッ
サージのチラシを出しました・・・
マッサージを受けるのは初めてだったので最初

はお店に行くつもりでした
が、みなさん(メールを頂いた方々)の勧めで、

少し危険かな…?と思いまし
たが、思い切って出張マッサージを頼むことに

したんです・・。

チラシは
(〇〇〇マッサージ・60分\…90分\…その他オ

イル&パウダーコース有り・
女性歓迎・TEL……)
とだけ印刷されている、比較的地味なものでし

た。

早速電話をかけてみると、電話口には感じの良

さそうなおじさんがでて、マ
ッサージを頼みたいと言うことを伝えると料金

やコースの事など一通り説明
されました。
そして・・
「女性のマッサージ師が伺います。」
と言われたので千夏は少し躊躇して
「・・・男性のマッサージ師さんはいないんで

すか?」
と聞くと
「男性のマッサージ師は2人いますけど、今日

は1人休んでるので50才位の
男性1人しかいません‥夜11時位になってしま

いますが、よろしいです
か?」
と聞かれたので
千夏は少し迷う素振りをして、一瞬、間を置き

不安そうに
「はい…初めてなのでよろしくお願いします‥


と言うと
「うちのマッサージ師はみんな資格を持ってま

すので大丈夫ですよ」
と言われ、少し安心して住所と電話番号を伝え

、夜11時に90分のコースを予
約して電話を切りました。

他に誰もいない千夏の部屋で、見ず知らずの50

才位のおじさんと2人き
り・・・
マッサージとはいえ、体を触られる・・
そして惜しげもなく千夏のエッチな体を晒して

しまう・・・
考えただけで千夏の下半身がは熱くなってきま

した。

千夏は、何度か露出指示を出して頂いてる相手

に出張マッサージを予約した
ことをメールで伝えました。
しばらくすると、その相手からメールが届き、

確認すると次のような指示が
書かれてました…。

?上はNBで薄手のシャツかキャミソール、下

は透けて見えるくらいの紐パ
ンかTバックにミニスカートを履いて受けなさ

い!

?マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位

のシミが付くまでオナりなさ
い!

?マッサージが始まったら自分からは絶対に話

しかけず、相手に話しかけら
れても…
・はい‥。
・お願いします。
・大丈夫です。
・気持ちいいです。
この4つ以外のの言葉で答えてはいけない!も

し相手に痛いところを聞かれ
たら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近お

腹と胸が張って痛い」と、必
ず答えなさい!

?どんなことになっても挿入以外は全て受け止

めなさい!

それと、マッサージ中メール出来るときに、最

低2回は状況を報告するこ
と!追加指示を出します。
という、かなりきびしい内容の指示でした。
千夏は心の中で
(?のどんなことになっても…ってどういうこと

??ただのマッサージなの
に…)
と少しだけ不安になりましたが、気を取り直し

て着る服を探しました・・・

不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしま

うと思い、普段夏とかに部屋
着で着ているキャミのワンピース(画像UPしてお

きました)に決めました。
外に出るときはデニムのパンツに合わせたりし

てるもので普通に着ると股下
7?8?位です。
パンツは今日1日履いていたシースルーの紐パ

ンで上は勿論NBです。

部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなT

バックや紐パンをカーテン越
しに何枚か干しました。

時計の針は10時を回ろうとしています…。心

臓の鼓動が徐々に高鳴り始め
ました。千夏は気持ちを落ち着かせるため、冷

蔵庫からワインを取り出し、
少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを

一気に飲み干しました。
そして…キャミのワンピースに着替え、全身が

映る鏡でチェックしました…
後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって

仰向け、俯せになったりとあ
らゆる角度からチェックしましたが、どれもギ

リギリでスケスケのパンツは
見えませんでした。最後に四つん這いになりお

尻を鏡に向け突き出して振り
返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部

分がしっかりと見えていまし
た…。
おま○このソノ部分がシースルーの布越しに…

見て下さいと言わんばかりに
張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。(マッ

サージで四つん這いにはなら
ないとは思いましたが…??)
既に500円玉程のシミが付いています。
シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣

口までもがくっきりと見えて
いました。
自分で見てもエッチな気分になってきます…
(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ

…千夏から見せちゃおうか
な…。見られるだけじゃなくて触られたらどう

しよう…)
などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識の

うちに右手を伸ばし、指で千
夏の1番感じるクリ○リスをゆっくりと擦り始

めていました。
四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に

向け…マッサージ師のおじさ
んに凝視されてるのを想像しながら…
「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ

…」
などと口走りながら、更に激しく指を動かしま

した。
「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ

…だめっ…」
そう小声で叫びながら、千夏は指の動きを無理

やり止め‥その瞬間膣口がヒ
クつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきま

した。
千夏の(イク)直前のサインです。
振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっき

の倍以上にシミが広がり、指
先でそっと表面を触ってみるとお汁が布の外側

まで浸透し、ヌルヌルしてい
ました。
イク直前で止めてしまったのでクリ○リスもか

なり敏感になっていて、指先
で(ツン)と触っただけで体が(ビクン)と反応し

てしまいます。
時間は11時になろうとしていました。まもなく

チャイムがなるはずです…
千夏は首筋と手首に甘い香りのする女の子らし

い香水を付けて、鏡を見る
と、目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほ

んのりピンク色に、髪はやや
乱れ…完全にエッチモードに入った千夏の顔が

映りました。
千夏は全身が映る鏡をベッドの枕元の横に移動

して、ベッド全体が見れる角
度に合わせました。また、机の上にも角度調節

のできる置き鏡を枕元からマ
ッサージを受けている様子が横から見えるよう

にセットしました。
(千夏の部屋はワンルームで玄関を入ると左右に

キッチンとユニットバスでそ
の奥が畳8帖分位の広さで右側にベッド、左側

に机で、その間にテーブルが
置いてあります)

マッサージ中もマッサージ師さんが千夏の体の

どの部分見ているか確認出来
る様に準備をしました。そして・・・
(ピンポーン♪)
ついにチャイムが鳴りました…
千夏は微かに震える手でインターホンの受話器

を上げ
「はい…」
と言うと
「お待たせしました!〇〇〇マッサージです」

・・・

千夏はエントランスのオートロックを解除して

、部屋の前に来るのをベッド
の上に座って待ちました。(ドキドキ…ドキドキ

…)
久しぶりにこの部屋に男性が入ります‥
しかも彼氏ではありません‥
顔も知らないおじさんが入いるんです‥
(ピンポーン♪)
2度目のチャイム‥もう部屋の前に来てます‥
千夏は「は?い」と言いながら、スコープも確

認しないでロックを開けドア
ノブを回しました・・・
(カチャッ…)
ドアを開けると…大きなバッグを肩にかけた、

体格のいい優しそうな顔をし
たおじさんが立ってました。

おじさんは千夏の格好を見て少しびっくりした

様な顔をしてましたが、すぐ
に笑顔で挨拶してくれました。
「こんばんは、○○○マッサージです」
千夏は軽く挨拶をして中に入ってもらいました


おじさんは
「失礼します」
と言って部屋に入るなり、
「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか??」
と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話しかけて

きました。
千夏はベッドにちょこんと腰掛けて…
「はい・・・あの…今日マッサージ受けるの初

めてなので、よろしくお願い
します…」
と言うと、
「あ、そうなんですか…?最近若い女性の方、

結構増えてるんですよね?大
抵は女性のマッサージ師が伺うんですが・・・

お客様が男性が希望というこ
とでしたので、私が来ることになったんですよ

!」
(何か聞き覚えのある声…あっ!さっきの電話の

人…??)
千夏はそう確信しましたが、敢えて聞きません

でした。
千夏が無言でいると、
「ベッドだとやわらかすぎて(マッサージ)しず

らいので、もしあったらお布
団敷いて頂けますか?」
と言われたので、
「わかりました…」
と言い、クロゼットを開けて、普段使わない友

達用の敷き布団を出し部屋の
真ん中に敷きました。
(その間ずっと舐められる様ないやらしい視線を

感じました)
千夏はさり気なく、ベッドの横に置いた鏡の位

置をずらし、机の上の携帯を
取る振りをして置き鏡の角度を変えました。
そして…「ではまずうつ伏せになって下さい」
と言われたので、「はい…」といい千夏はミニ

の裾を気にする様な素振りを
して、布団の上にうつ伏せになりました。

続きはもう少し待っててくださいね・・ 千夏



初めての露出マッサージ?

00:06:37(CycL.pT/)



両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目

を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言

葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラ

インを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上

から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました


(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…

?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あま

り気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感

じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら


「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲し

いところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示

通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです

‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われな

いかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんで

すよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモ

ンのバランスが悪いのかも
しれません…あまり強く揉むところではないの

で、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみる

と、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの

…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…も

しかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し?んとしてる千夏の部屋に響

き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中か

ら腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに

跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけ

るように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかり

ます。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の

脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えまし

た。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に

目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ?っと)千夏のお尻を凝視

していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見

しながら……。

...省略されました。全部表示する
両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目

を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言

葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラ

インを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上

から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました


(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…

?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あま

り気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感

じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら


「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲し

いところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示

通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです

‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われな

いかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんで

すよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね…胸と下腹はホルモ

ンのバランスが悪いのかも
しれません…あまり強く揉むところではないの

で、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみる

と、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの

…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…も

しかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し?んとしてる千夏の部屋に響

き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中か

ら腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに

跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけ

るように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかり

ます。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の

脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えまし

た。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に

目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ?っと)千夏のお尻を凝視

していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見

しながら……。

(もしかして、見えてるのかなぁ…?見えてると

したら、ちょうどシミの付い
た部分が…)
などと思い、何気なく机の上の置き鏡を見ると


やっぱり見えてました。両太股の付け根の間、

ミニの裾がマッサージの動き
に合わせて上下する度に、白いのがチラチラと

…。
千夏から見えているのは斜めからで、その部分

が露出してるかはわかりませ
んが、真上から見ているおじさんからは絶対見

えているはずです…
(いや…恥ずかしい…でも…もっともっと見ても

らいたい…)
千夏の膣の中にまた、熱いお汁がたまっていく

のがわかりました。
少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチな

シミが徐々に広がっていく様
を見られてしまいます…
そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様

に触れた瞬間…千夏は我慢の
限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしま

いました…
「…んぁっ…」
一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けて

しまったんです。
その瞬間、膣内にたまっていたお汁が(トロッ…

)っと溢れ出てくる感触があ
りました。
隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと

張り付いたおま○この縦筋か
ら滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視

していました。
膣口がヒクついています…それだけでイク寸前

まで上り詰めてしまったんで
す。
おじさんは千夏がマッサージをされて感じてし

まってることを確信してる…
もしかしたら露出するのが目当でマッサージを

頼んだのを悟っているかも…
と思いました。
こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感にな

り、(もうどうなってもいい状
態)体全体が性感帯と化してしまいます…
どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい

、抑えることができませんで
した。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺り

を揉んでいました。両手のひ
らを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺ら

す様に…
(あっ…だめっ…そんなに揺らしたらもっと溢れ

てきちゃうよ…)
千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐

えました。
そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位

まで捲れ上がり、完全にシー
スルーのパンツが露出してました…。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルに

なってシースルーの布に張り
付いたおま○この縦筋まで……。
千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に

力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりま

した。
(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…

この後どうなっちゃうんだ
ろ…)
千夏の心の中は期待と不安が交錯していました



おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千

夏の足元に移動して、足裏や
足首をマッサージし始めました。

千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に

取り、指示を出してくれた相
手に今までの流れと今の状況をメールしました


マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に

移動してきます。
すぐに相手からメールがきて確認すると…
「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解

きなさい!お尻部分のマッサ
ージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく

、マッサージ師さんに脱がし
てもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節を

マッサージしてもらってる時
はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔

を見つめながら受けなさ
い!」
という指示が書かれてました。
(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から

犯して下さいって言ってるよ
うなもんだよ…でも…今日が最初で最後かもし

れない…もしそうなったら、
なったでいっか…)
千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に

徐々に太股へと上がってきま
す…下から上…また下から上といった感じで少

しずつ上の部分が千夏のお尻
へと上がってきました。
(あっ…いや…そこまできたら触って欲しくなっ

ちゃうから…)
とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してき

て、親指の関節が擦り付ける
ような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たり

ました…
「あっ…ぁんっ…」
千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識

に声をあげてしまいました。
おじさん「どうしました?くすぐったいですか

?」
千夏「・・・・」
おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分

に当たってきます。
「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…

あっ…」
アソコに指が触れる度に声が出てしまいます…

我慢してるのにどうしても出
ちゃうんです。
千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少し

だけ顔を上げ鏡を見ると、も
のすごくエッチな表情をした千夏の顔が映って

いました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、

ほっぺはピンク色、口は半開
き…こんな自分の顔、初めて見ました。
視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合い

ました。
おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で
「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうで

すから。お客さんは若いから
感じやすいんですね…?」
と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根と

おま○この間に出来た隙間に
親指を滑り込ませ、内股の付け根とおま○この

際のとこを軽いタッチで指圧
してきました。
(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗

とお汁でヌルヌルになってる
はずです)
千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。
おじさんは
「ここ痛くないですか?」
と言いながら両方の内股を軽く指圧してきまし

た。
千夏「…大丈夫です…」
おじさん「じゃあここは?」
内股のパンツのラインギリギリのところを軽く

押しながら…
千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」
そして…
「じゃあ…ここはどうですか?」
おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてき

たんです。
おま○この穴の際のところを親指の腹で軽く滑

らす様に…
千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」
千夏は体と頭の中はもう完全にHモードになり

、無意識にお尻をくねらせて
しまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろ

そろオイルを使って施術しま
しょうね…!」
と言ってパンツの内側から指を抜きました。
千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持ってきたおっきなバッグからバス

タオル二枚と小さめのタオル
を出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きます

ので立ってもらっていいです
か?」
千夏「…はい」
千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大き

めのバスタオルを縦に一枚敷
きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオル

を脇に置いて…
「では、服を脱いで仰向けになってバスタオル

を体にかけて下さい…下着は
そのままで結構ですので…」
千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモ

ジモジしていると…
おじさんは
「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてます

のでお願いします…」
と言って後ろを向いて、またバッグの中から何

かを出していました。
千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピ

を脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ス

トン…)とワンピを床に落と
しました。
そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏の

いやらしい体とその後ろに後
ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映って

いました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。
(どうしよう…もし何かあったら……)
千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの

状況に敏感に反応していまし
た。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク

色に染まり、(ツン)と上を向
いてたっています。
下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わ

んばかりにヘアーが透けて見
えてます…パンツのシミが前から見ても確認で

きました。
千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンシ

ョンを更に上げようと思い、
右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっと

あの部分に触れてみました。
もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られた

ら、押し倒されて犯されて
も、文句は言えないと思います…というより、

「おじさんに犯されてみた
い…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生

え始めてきました。

千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・
どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっ

ていきます・・・
もう止められません・・・
千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背

中に向けておま○こを突き出
して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間ク

リ○リスを擦りながら・・・
(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでい

っぱい見て…おじさんに見ら
れたりマッサージされたりしてこんなになっち

ゃったの…ほら……)
と心の中で言いました。(ほんとは口に出して言

いたかったけど・・・)

そして、テンションが最高潮に達してきたので

布団に敷かれたバスタオルの
上に仰向けに寝そべりました。勿論、バスタオ

ルはかけません、かける必要
がないからです。
千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側

とも緩めるのではなく、完全
に解きました。上から見るとスケスケの三角の

布切れがただフワッとのって
るだけです。
そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を

組み胸を隠し、大きく一度深
呼吸をしてからおじさんに声をかけました。
「お願いします…」
おじさんは「は?い」と言いながら振り返り、

千夏の姿を見て一瞬、固まっ
てました。
しばらくして…
「バスタオルかけましょうか…?」
と聞いてきたので、千夏は
「大丈夫です…」
とだけこたえました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほ

んとにいやらしい中年のおじ
さんの目つきに変わっていました。
千夏は(好きなようにして下さい…)という合図

のつもりでその姿勢のまま軽
く目を閉じました…。(ドキドキ・・ドキドキ・

・)
続きは後日・・・

初めての露出マッサージ?

00:56:52(YqEuERhW)



投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・

・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視してい

ました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると

、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアー

がはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、

前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…お

じさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない

…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルを

かけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて

小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の

右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていた

ものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできま

せんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千

夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左

右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてし

まいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡

しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれな

いけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方

の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですく

うようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした


おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首

に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触

れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく

、見知らぬおじさんとエッチ

...省略されました。全部表示する
投稿遅れてしまってごめんなさい。続きです・

・・

おじさんはしばらく千夏の▼部分を凝視してい

ました。
それもそのはずです…薄目を開けて見てみると

、紐を解いたせいで張ってい
た布が弛みシースルーの▼部分の上からヘアー

がはみ出していたんです。
解かれた紐…はみ出しているヘアー…そして、

前からも確認できるくらい広
がったいやらしいシミ…
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか…お

じさんの目を見て、察しがつ
きました。
(この子は俺を誘っている…絶対そうに違いない

…それならたっぷり可愛がっ
てやろう…)
おじさんはそういう目をしてたんです。
千夏は意識的に太股を固く閉じました。
すると、おじさんは(ハッ)とした表情をして、
「では、始めますね…一応下の方だけタオルを

かけておきますね…」
と言って、意外にもおへその下から膝にかけて

小さめのタオルを縦にかけて
くれました。
(あれ…?千夏の考え過ぎだったのかな…?)
って、その時は思いました。
そして、オイルの入った容器を手に取り千夏の

右横に膝をつき、
「胸から始めますので…」
と言ってきましたが、千夏は覚悟はできていた

ものの、やっぱり恥ずかしく
て、胸を隠している腕を自ら外すことはできま

せんでした。
おじさんはニヤニヤして、
「隠してたらできませんよ…」
と言いながら、オイルの容器を横に置いて、千

夏の両手首を両手で軽く持ち
上げ、左右に広げました…
(プルンッ…)
そのせいで寄っていたCカップのオッ○イが左

右に開き…とうとうおじさん
の目の前に晒してしまったんです…。
(やだぁ…やっぱり恥ずかしいよぉ…)
千夏は恥ずかしさのあまり、顔を横に背けてし

まいました。ピンク色の乳首
がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ…」
と言い、千夏のオッ○イを舐め回すように見渡

しました。
そして、オイルの容器を手に取り、
「オイルを付けますね…少し冷たいかもしれな

いけど我慢して下さい…」
と言ってオイルを垂らし始めました。
(冷たい・・・)
おじさんは乳首を中心に円を描くように、両方

の胸にオイルを垂らしていき
ました。
そして…両脇に垂れてきたオイルを両手ですく

うようにして、千夏の胸を揉
み始めたんです・・・
「あ…っ…」
千夏はもう声を抑えることができませんでした


おじさんは両手で下から上…横から上へと乳首

に向かって揉み上げてまし
た。乳首にはなかなか触れようとしません…
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触

れないかくらいの感じで円を
描くようにさすってきました。
千夏は段々と・・・これはマッサージではなく

、見知らぬおじさんとエッチ
をしているという感覚に陥ってきました。
(心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄

れてきました)
千夏はどうしても乳首に触れて欲しくなり、自

ら少し体を捩り、おじさんの
指先に乳首を当てようとしましたが触れてもら

えませんでした…
(お願い…少しでいいから千夏の乳首に触れて下

さい…)
千夏は薄目でおじさんの顔を見つめながらそう

思いました。
おじさんは胸を揉みながら、真ん中に寄せたり

、鷲掴みにして揺らしてみた
りしていました。
「あぁっ…んっ…」
千夏は布団の端をギュッと掴み、必死に堪えま

した…堪えることが快感にな
ります。
おじさんは千夏の気持ちを察したかの様に…
「乳首に触れてもよろしいですか…?」
と聞いてきたので、千夏は目を瞑り、無言で頷

きました。
「…………」
すると、おじさんはオイルの容器を傾けて直接

乳首にオイルを垂らしまし
た。
「あぁっ…ぃゃ…」
(それだけで体がピクッ…ピクッと反応してしま

います。)
そして、千夏が反応するのを楽しむかのように

、千夏の顔を見つめながら、
指先で乳首を軽く転がし始めました…
「うっ・・はぁんっ・・あぁっ・・」
散々焦らされてから触られたので、千夏は堪え

ることができずに無意識に声
を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいま

した。
さらに、両方の胸を鷲掴みにして、揉みながら

、指の間に乳首を挟んで(コリ
コリ)と少し痛いくらいに強弱をつけて弄ってい

ました…
もう、マッサージの域を完全に越えてました。
千夏は自ら胸を突き出して…
(もっと…もっと…お願い…)
とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えま

した。
千夏の体はその時点で、もう視姦されるだけで

は満足できなくなっていまし
た。おま○こから溢れ出たお汁がお尻の穴まで

垂れてきてるのがわかりま
す。
既に20分以上も胸だけをマッサージ(いや‥愛撫

)されていました。
おじさんはいやらしい笑みを浮かべて…
「どうですか…?楽になりましたか…?やっぱ

り若い子は張りが違います
ね…」
と、言ってきました。
千夏が黙って頷くと、
「では胸はこれくらいにして…次はお腹の方を

しましょう」
と言って少し下に下がり、またバッグの中から

何かを取り出していました。
「じゃ‥お腹を張り出す様な感じでこれを腰に

当てて下さい」
それは、子供用の枕のような小さなクッション

でした。
千夏が言われるがままに少し腰を浮かせると、

おじさんはクッションを布団
と腰の間に入れてきました。
(何でクッションなんか当てるんだろう…)
確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい

体制にはなりましたが・・・

「はい、では始めますね…失礼します」
と言って、千夏の太股の上に跨り、かけていタ

オルをヘアー▼ギリギリのと
ころまでずらしました。
そして、おへそを中心にして円を描くように、

大胆に大量のオイルを垂らし
ていきました。胸のすぐ下からヘアー▼ギリギ

リの辺りまでまんべんな
く・・・
オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを

両手ですくうようにしてお腹
をさするように揉み始めました。両手のひらを

使い、少し指先をたててゆっ
くりと円を描きながら…
指先がヘアーや胸をかすめていきました。
そして、思いっきり手を伸ばして、また胸を揉

みだしたんです。人差し指の
先で乳首をツンツンしながら・・・
その時、千夏の恥丘に何か固いモノが当たった

ような気がしました
千夏は気になり、おじさんに気づかれないよう

にチラッと机の上の置き鏡を
みました。
そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振って

いたんです!もちろん、ズボ
ン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりと

千夏のおま○こにおちん○ん
を擦りつけていました。タオル越しですが、薄

いので直に感じました。
(あっ…ゃだ…どうしよう…)
このままだと絶対挿入される・・・
それだけは絶対ダメ・・・
千夏の思いとは逆に、おちん○んが当たってい

るソコからは再びお汁がトロ
トロと溢れ出てきました…。
(まさに正上位で挿入されてる感覚です)
おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。
千夏の体は、おじさんの固くなったおちん○ん

が千夏のぷっくりと盛り上が
った恥丘に当たる度に(ピクッ…ピクッ)と敏感

に反応してしまいます。

続きはまた・・・

初めての露出マッサージ?

01:59:00(J3L5dk4F)



おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに

、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの

動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっち

ゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を

噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確か

めるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとした

おま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でなが

ら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう??便秘症か

な…?かなり張ってましたよ
?」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言

って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のとこ

ろをしますね?」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツが

ズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そう

ともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでし

ょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので

下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し

、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小

さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんご

めんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、

何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を

少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼

します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端

を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま

○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知ら

ずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になって

しまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に

折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパン

ツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にし

て…鏡越しでも薄黄色の大き

...省略されました。全部表示する
おじさんは千夏が何も言わないのをいいことに

、だんだん大胆におちん○ん
を擦り付けてきました。
おちん○んを恥丘に当てながら、マッサージの

動きに合わせて(クネクネ)と
擦り付けています。
(あっ…ぃゃ…そんなことされたら本気になっち

ゃう…)
千夏は両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を

噛み、堪えました。
おじさんは、しばらくの間、千夏の反応を確か

めるかのように固くなったお
ちん○んを擦り付けて、千夏のぷっくりとした

おま○この感触を楽しんでい
るようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でなが

ら…
「お腹だいぶ楽になったでしょう??便秘症か

な…?かなり張ってましたよ
?」
と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言

って、最後に(ポン‥ポン‥)
とお腹を優しくたたき…
「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のとこ

ろをしますね?」
と言って千夏の膝の横に位置を変えました。
おちん○んで擦られたせいでタオルとパンツが

ズレてヘアーが上半分くらい
露出したまんまです‥おじさんはそれを直そう

ともしませんでした。
多分、千夏からは見えてないと思ってるんでし

ょう…でも、置き鏡にはしっ
かりとその部分が映ってました。

そしておじさんは
「では、オイルが付いてしまうことがあるので

下着を外しますね…」
と言いながら、かけていたタオルの位置を直し

、広げていたタオルを縦に半
分に折りました。
とうとう、千夏の体の上に唯一残されていた小

さなパンツまでもが、取り去
られようとしまいます・・・
(どうしよう…全裸にされちゃう…○○○さんご

めんなさい…)
千夏はこの後どうなるかを予知するかの様に、

何も知らずにいる彼氏のこと
を思い、心の中で謝りました。
そして…
(今日だけ…今回だけ…)
と、自分に言い聞かせて、固く目を閉じ…足を

少し開き、自ら腰を浮かせま
した。
おじさんは、少し驚いたようすで、
「あっ…ありがとうございます・・・では失礼

します…」
と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端

を指で摘みゆっくりと下に下
ろしていきました。
(あっ…)
最後におま○こから布が離れていく瞬間、おま

○こと布の間に長い糸が引い
ているような感触がありました。

そしてついに・・・
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知ら

ずの…しかも、千夏の父と同
い年くらいのおじさんの目の前で全裸になって

しまったんです。
(ドキドキ…ドキドキ…)
心臓の鼓動がピークに達してきました。
千夏は薄目を開けて、置き鏡を見ると…半分に

折られたタオルが千夏のその
部分だけを隠していて、その横には千夏のパン

ツが広げて置いてありまし
た。しかも、千夏のお汁で汚れた部分を上にし

て…鏡越しでも薄黄色の大き
なシミがはっきりと確認できました。
(やだぁ…何で広げてるの…?)
と思いましたが、この状況の中では何をするこ

ともできませんでした。
この時、既に千夏の体は、おじさんの性奴隷に

なりつつありました。
心の中では(いやっ…)って思っていても…言わ

れるがまま、されるがままに
体か反応してしまうんです・・・。

おじさんは
「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」
と言って、お尻の両側に手を回し、包み込むよ

うに千夏のお尻を持ち上げよ
うとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると

、おじさんは腰に当てていた
クッションをお尻の下にずらしました。
「はい…いいですよ?」
とおじさんに言われたので、千夏は浮かせてた

お尻をもとに戻そうと力を抜
きましたが、丁度クッションの上にお尻が当た

って、もとには戻せませんで
した。
お尻を浮かせた状態→おま○こを高く突き出し

た状態です・・・
千夏の目線からも、かろうじてタオルがかけら

れていますが、ぷっくりとし
た恥丘が丸見えでした。
千夏は恥ずかしいという気持ちを通り越して、

もっと…もっと、千夏のすべ
てを見て欲しいとさえ思い始めました。
(この前、靴屋さんの男性店員の目の前で開脚し

ておま○こを露出した時と同
じ気持ちです。)

おじさんは千夏の足下に移動して、
「では…両足の裏を合わせて下さい…少し痛い

かもしれませんが、先に股関
節を開いて柔らかくしておかないといけないの

で…」
と言ってきましたが、千夏は意味がよくわから

ずじっとしていると、
「こうですよ…」
と言いながら、両手で両足の甲を持ち、膝を曲

げさせて、両足の裏をくっつ
けたんです。
(えっ…?こんなこと…?)
そして、足の裏をくっつけたまま、両手で両足

の甲を抑えて、かかとが千夏
のおま○こにくっつきそうなくらいまで押され

ました。
もしタオルがかかってなかったら・・・
皮膚に引っ張られて包皮から顔をのぞかせたク

リ○リス…パックリと口を開
けお汁まみれのおま○この穴からお尻の穴まで

おじさんの目の前に晒されて
たと思います。
おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回

下に押しながら、
「やっぱり少し固いですね…ここは念入りマッ

サージした方がいいもしれな
いですね…」
と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオル

を見つめていました。
(既にヘアーの上部が露出しています。)
千夏は高校時代、体操をやっていたので体は柔

らかい方で、
(固いはずないのに…)
と思いましたが、
「はい…お願いします…」
と言ってしまいました。
すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま

、足の甲を両手で強く押さえ
て持ち上げました。
「じゃあ…上に伸ばしますからね?少し苦しい

かもしれないけど我慢してく
ださい…」
と言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっ

きり押したんです…(赤ちゃん
がオムツを替える時の様な体制)

(スルッ…)

その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろ

うじてタオルの端がヘアーの
下の部分に引っかかってたんです。
(あっ…ぃや…ダメッ…落ちちゃう…)
おじさんは千夏のヘアーの目と鼻の先で数秒間

、その様を凝視して、足をも
とに戻しました。
そして、何気なくタオルのずれを直して、千夏

の膝の上に跨り
「はい…では、オイルを付けてリンパ腺からマ

ッサージしますね…」
と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始め

ました。
オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき

、それと同時に膣口からもお
汁が溢れ出てきました。
おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼の

ラインに沿ってさする様にマ
ッサージを始めました。
「あっ…ぁぁん…ぁっ…ぃゃっ…」
おじさん「どう…?気持ちいいでしょう…?」
おじさんの親指は徐々に、徐々に下へと進んで

いきました。
そして、千夏の反応を見ながら、ついにタオル

の内側へ両方から親指を滑ら
せてきたんです。
「あぁあっ…ん…」
おじさんの指がクリ○リスのすぐ横まで達して

きて、無意識に体がビクッと
反応して大声を上げてしまいました。
おじさんは千夏の目を見つめながら、その辺り

の皮膚を両側から挟むように
して(クリクリ…)と指を動かしてました。
(ピクッ…ピクッ…)
千夏の体が軽い痙攣を起こし始めました。
おじさんは千夏の顔を見つめ、ニヤニヤしなが


「ふふふ…ずいぶん感じてきちゃったみたいで

すね…もっと感じたいです
か…?」
と、意味ありげに聞いてきました。
千夏は無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ

返しました・・・。

続く…次は最終章です。

初めての露出マッサージ☆最終章

07:10:28(YVQsqfqY)



時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定

の90分はとっくに過ぎていま
す。
おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を

片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端

を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています


置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間から

ピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を

曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、される

がままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿

って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向

かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥

丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました


時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ

無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々

に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているよ

うな…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)

と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながら

ないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?


おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達して

いました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、

両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘

む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそう

になるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その

回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外して

しまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきまし

た。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ

○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)

...省略されました。全部表示する
時計の針は1時を廻ろうとしていました…予定

の90分はとっくに過ぎていま
す。
おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を

片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端

を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています


置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間から

ピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を

曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、される

がままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿

って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向

かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥

丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました


時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ

無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々

に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているよ

うな…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)

と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながら

ないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?


おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達して

いました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、

両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘

む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそう

になるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その

回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外して

しまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきまし

た。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ

○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)
おじさんの指はクリ○リス周辺からおま○この

スジに沿って、上下左右に擦
りながら下りていきました。
そして、シーンとした部屋に
(ピチャピチャ…ピチャピチャ…)
という、いやらしい音が響きわたりました。
その音は、明らかにオイルではなく千夏のおま

○こから溢れ出たお汁の音で
す。
「んぁっ…いやっ…お‥じさん…だめぇ…っ…


千夏はとうとう、マッサージ師さんを「おじさ

ん」と呼んでしまいました。
もう千夏の頭の中から、マッサージ師さんにマ

ッサージをされているという
意識は完全に消し去られ、見ず知らずのおじさ

んに密室で体を自由に弄ばれ
ているという感覚に陥っていたんです。
おじさんは暫くの間、千夏の体の部分部分を凝

視しながら、指先でおま○こ
のスジに沿って撫で上げたり、皮膚を左右に引

っ張って、おま○このピラピ
ラをパクパクさせたりして、千夏の反応やおま

○こから出る音を楽しんでい
るようでした。
千夏の体はおじさんの指の動きに合わせて(ピク

ッ…ピクッ…)と反応してし
まい、その度におま○こからたらたらとお汁が

溢れ出てきました。
おじさんはいやらしく血走った目をして
「だいぶ濡れてきたみたいですね…」
と言いながら、右手の親指でお汁をすくい取り

、人差し指と擦り合わせて、
お汁が糸を引く様を千夏に見せつけてきました


「ほら…こんなに…若いから濡れやすいんです

ねぇ…」
千夏は何も言えず、ただただ、潤んだ目でその

様子を見つめていました。
そして、おじさんは
「では、もう少し下の方をマッサージしましょ

う…」
と言って、両膝の裏側に手を当て、いきなり持

ち上げたんです・・・
(ひゃあ?っ…だめぇっ…)
千夏はびっくりして心の中で大声で叫び、足を

元に戻そうとしましたが、お
じさんの腕力には到底かなうわけありませんで

した。
「ほらっ…!言う通りにして…!」
千夏はおじさんに真顔でそう言われ、少し怖く

なって、足の力を抜きまし
た。

(おじさんに・・・犯される・・・)

そう思った瞬間、体が硬直して、ガタガタと震

えだしたんです。
「そんなに緊張しないで…マッサージなんだか

ら…ほら、もっと力を抜い
て…!」
と言って、一気に足を前に押してきたんです・

・・

(いやぁ?っ…)

その瞬間、千夏のお尻が宙に浮き、タオルが(ス

ルッ…)と布団の上に落ちま
した。
おじさんは落ちたタオルを元に戻そうとはしま

せんでした。
ついに、見ず知らずのおじさんのすぐ目の前で

、千夏の一番恥ずかしい部分
をすべて晒してしまったんです。
千夏の膝は押されて顔のすぐ横にありました。
千夏の中の羞恥心が掻き立てられ、息が荒くな

り、心臓の鼓動がピークに達
してきました。
(ドキドキ…ドキドキ…)
千夏が今まで待ち望んでいたことが、今現実に

起きてるんです…。
しかも千夏の部屋ので…知らないおじさんと2

人っきりという最高のシチュ
エーションの中で…。
千夏は、もっと見て欲しい…千夏の恥ずかしい

とこをもっといっぱい見て欲
しい…と思いながらも、思わず
「やめて…お願い…」
と、言ってしまいました。
でも、おじさんは聞く耳を持たず、食い入る様

に、パックリと口を開けたお
ま○ことお尻の穴を凝視していました。
いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたおま○

こと、包皮からツンと顔を出
したクリ○リスが千夏の目からも丸見えでした


「おぉっ…すごいな…どんどん溢れてきてるよ

…」
おじさんのその言葉を聞いて、羞恥心が徐々に

薄れていきました。
足の力が抜けて、更に股を開かれました。
おじさんは溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって

垂れていく様をジーッと見て
いました。
千夏の心は恐怖心より強い欲望(願望かも…?)

に負けて、全身の力が抜けて
いったんです。
おじさんはそれを察したのか…
千夏に足を自分で持つように促してきました。
千夏は、言われるがままに両手で自らの足を抱

え込みました。
かなり屈辱的な格好です…こんな格好は彼氏の

前でもしたことがありませ
ん。
おじさんはクッションを千夏の背中の下に押し

込み、少し体を引いて、千夏
の体全体を眺めながら、
「すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくない

の…?んんっ…?」
と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせ

てきました。
千夏は屈辱に耐えながら置き鏡に目を移すと…

自らの手で思いっきり開かれ
ている太股の間に、ヘアー▼から、ピラピラが

開ききったおま○こ、そし
て、今にも開いてしまいそうなお尻の穴までは

っきりと映っていました。
おじさんは、溢れ出たお汁でヌルヌルなったお

尻の穴の周りに指を這わせな
がら、思いっきり顔を局部に近づけて凝視し出

しました。
(見てる…千夏のビチョビチョに濡れたいやらし

いおま○こを…こんなに近く
で…)
千夏はわざと力を入れ、ておま○こをヒクつか

せました。
でもこれ以上、千夏が感じているのを悟られた

くなかったので、声を出さな
いよう、必死に堪えました…(と言うより、堪え

ることが快感になっていたん
です)
おじさんはおま○こに顔を近づけたまま
「ほんとにきれいなおま○こだなぁ・・・この

年になってこんな若い子のお
ま○こをこんな近くで見れるなんて夢にも思わ

なかったよ・・・おネエちゃ
ん…ここはまだ使ったことないかな・・・?」
と言って、千夏のヌルヌルになったお尻の穴に

指先を這わせてきたんです。
(ビクンッ)
その瞬間…千夏の体が大きく反応してしまい、

また全身に鳥肌がたちまし
た。
(あっ…いやぁ…ほんとにいやっ…だめっ…そこ

は…)
千夏は心の中で叫びながら、首を左右に何度も

振りました。
おじさんは構わずにお尻の穴のしわを1本1本確

かめるようにゆっくりと指先
を這わせていました。
そして…指先を回しながら穴の中心にいきなり

ねじ込んできたんです。
「いやぁっ?…ほんとにだめぇっ…痛いっ…」
千夏は思わず悲鳴にも近い声を上げてしまいま

した。
千夏のお汁で異常なくらいヌルヌルになったお

尻の穴はいとも簡単におじさ
んの太い指を根元まで飲み込んでしまいました


おじさんは
「これがアナルマッサージですよ…」
と言いながら、中で指を曲げ、指先で膣壁の上

の部分を擦ってきました。
「あ?っ…あっ…あっ…いやっ…あっ…」
入れられる瞬間は痛かったけど、少しすると慣

れてきて、おま○ことは違
う、何とも言えない快感が体中を駆け巡りまし

た。
「ほら…気持ちよくなってきたでしょう…?ん

んっ?どう?恥ずかしがらな
いで言ってごらん…」
おじさんは、ゆっくりと指を出し入れしながら

聞いてきました。
「んぁっ…あっ…いやぁ…あ…ああんっ…だめ

ぇっ…変に…なっちゃう…」
千夏は初めて体験する快感に、意識が遠のいて

言葉になりませんでした。
おじさんはしばらく指を出し入れした後、ゆっ

くりとお尻の穴から指を抜い

「ほら…こんなに入っちゃったんだよ?」
と言いながら、太くて長い人差し指を千夏の目

の前に差し出してきました。
千夏は、薄目を開けて薄黄色のお汁が付いたお

じさんの指を見つめました。
千夏の頭の中に僅かに残されていた羞恥心が完

全に消えてなくなりました…
恥ずかしいとさえ思わなくなっていたんです。
千夏は媚薬を飲んだかのように、意識が朦朧と

してきました。
おじさんはタオルで指を拭いて、
「もっと気持ちよくなろうね…」
と言いながら、おま○このピラピラの内側に溜

まったお汁をその指ですくっ
て、包皮からツンと顔を出したクリ○リスに直

接塗り始めました。
「いやぁ?っ…」
千夏はあまりの刺激に耐えられず、抱えていた

足を離してしまい、自ら腰を
クネらせて、それ以上のことを要求してしまっ

たんです。
おじさんは千夏の要求に応えるかのように、更

に指の動きを早めてきて、同
時にビチョビチョのおま○この穴に太い指を挿

入して(クチュクチュ)と音を
たたせながらGスポットを指先で激しく擦って

きました。
「あ?っ…あっ…だめ…イッちゃうっ…ほんと

にイッちゃう?っ…いやぁ?
っ…」
千夏の体は弓のようにしなり、おじさんの目の

前におま○こを突き出した格
好でイッてしまいました。
おじさんは、
「すごいな…潮吹いたよ…」
と言って、千夏がイッた後も吹き出した潮まみ

れになったおま○この中を指
でグチュグチュと卑猥な音をたたせながら掻き

回してました。
(千夏は前から本気で感じてしまうと、必ず潮を

吹いてしまうんです)
千夏はまた、おじさんの指の動きに合わせるか

のように腰をクネらせて、自
然にヒクついてしまうおま○こでおじさんの指

を締め付けていたんです。
「すごく締まりがいいね?…ここにおち○ちん

入れたら気持ちよさそうだな
ぁ…」
と言って、もう一本指を入れて激しく突いてき

ました。
(グチュ…グチュ…グチュグチュ…)
「ああんっ…いやぁっ…またイッちゃうから…

だめぇっ…抜いて?!」
おじさんは、千夏の反応を見て、更に高速でピ

ストンしてきたんです…
「だめっ…イク?ッ?」
千夏はあっけなく2回目の絶頂を迎えてしまい

ました。
千夏は頭の中が真っ白になって、ぐったりてし

ていると、おじさんは、おま
○この穴からゆっくりと指を抜いて、またその

指を千夏の目の前で動かし、
真っ白な本気汁が糸を引くのを見せつけてきま

した。
「おネエちゃん…ほんとは最初からコレが目当

てだっだんでしょう…?誰か
に見せたり、触ってもらったりしたかったんだ

よね…?」
いきなりおじさんにそう言われて、千夏は思わ

ず顔を左右に振って否定しま
したがおじさんは、
「いいんですよ…恥ずかしがらなくても…人に

見られて感じちゃう子結構い
るみたいだからね?」
と、完全に千夏の気持ちを見抜かれていました


千夏もそれ以上否定はしませんでした。
少ししておじさんは
「じゃあ、最後にお尻をマッサージするから俯

せになってください」
と言って千夏の足下に移動しました。
千夏は言われるがまま、自らクッションを下腹

部の下に入れてお尻を突き出
す形で俯せになり両手を顔の下にして横を向い

て目を瞑りました。
もうタオルもかけてません。
千夏ももう、全裸でいるのが当たり前のように

思い始めていました。
おじさんは、何故か間をおいて(ズボンを直して

るような感じでしたが…)
千夏の足に跨って、左右のお尻のほっぺにオイ

ルを垂らし、片手でオイルを
伸ばしながら、更にお尻の割れ目に多量のオイ

ルを流しました。
そして、両手でヌルヌルになったお尻を軽く鷲

掴みして指先を立てて、滑ら
すように摩ってきました。
おじさんの親指が何度もおま○こからお尻の穴

を掠めていき、お尻の割れ目
を親指で左右に開いたんです。
その時、お尻の穴に指先とは違う感触を感じま

した。
(えっ…何ぃ…?)
薄目わ開けて鏡を見ると…
おじさんが千夏のお尻の割れ目に顔を埋めて、

ペチャペチャと音を立てなが
ら舐めていたんです!
その姿を見た瞬間、千夏の全身に再び鳥肌がた

ち始めて、乾きかけていたお
ま○こがまた一気に潤ってきました。
(おじさん…いや…汚いから…だめぇ…)
おじさんの舌は潤い始めたおま○こからお尻の

穴まで何度も何度も舐め上げ
てきます。
(ああんっ…ほんとに…また感じてきちゃう…)
時折、舌先を尖らせおま○この穴やお尻の穴に

ねじ込もうとしてきました。
(あぁっ…気持ちいいよ…おじさん…)
あまりの気持ちよさに、千夏は自ら、舐めやす

いように膝を立ててしまった
んです。
おじさんは更に激しく舌を使い、お尻を突き出

したせいで露わになったクリ
○リスにまで吸い付いてきました。
「あっ…だめっ…だめだめ…」
千夏はそう叫びながらも自らおま○こをおじさ

んの顔に押し付けていたんで
す。
千夏は顔を布団に付け、両手は布団の端をしっ

かりと掴み、お尻だけを高く
突き出してました。
「あっ…いや…またイッちゃう…だめっイッち

ゃう?」
おじさんはクリ○リスを集中的に責めてきて、

あっと言う間に3回目…イカ
されてしまいました。
千夏はさすがにぐったりと俯せに倒れ込みまし

たが、おじさんに腰を持たれ
て強引に元に戻されました。
「今度は俺の番だよ…」
おじさんはそう言うと、千夏を四つん這いにさ

せて、後ろから両手腕を回し
胸を揉んできたんです。
(俺の番・・・?)
千夏は考えてる余裕はありませんでした。
おじさんはさっきまでと違い、荒々しく乳房を

揉み…指先で乳首を激しく摘
んできました。
その時千夏のおま○こに何か当たってる感じが

したんです。
(もしかして・・・)
千夏がそう感じた瞬間…(ヌプッ)っていう感じ

と共に裂けるような痛みを感
じました。
「あっ…!いやっ…!」
千夏は思わず腰を引こうとしましたが、しっか

りと腰を掴まれ、逃れられま
せんでした。
「まだ先っぽしか入ってないよ…もっと気持ち

よくしてやるから…」
おじさんは、荒い口調でそう言ったあと、千夏

の胸に両手を回して千夏の体
を起こしました。
(ズブズブ…)
「だめっ…おっきすぎる…ああああっ…いやっ

…あ、あ、あああん…」
千夏のおま○こはよだれを垂らしながら、見ず

知らずのおじさんの大きすぎ
るおち○ちんを根元までくわえ込みました。
おじさんは千夏の体を軽々と抱きかかえて、胸

を揉みながら下から激しく突
き上げてきました。

そして千夏の記憶がそこで途絶えたんです・・

・・

気が付いたら朝でした。
千夏は全裸で布団の上にいました。
(夢かな…?)
と一瞬思いましたが…おま○この周りが赤くな

ってヒリヒリしていたので夢
じゃないのはすぐわかりました。

千夏は失神してしまったようです。
あれから何をされたのかも記憶にないんです。
ただ、お腹の上に大量の精子が残されていたの

で、中出しはされていないと
思います。

すごい経験したなぁって思いました。

その時、記念に写したおま○このの写真後で時

間限定でアップしますね♪
もちろんモザイク入りですけど・・・
(恥ずかしいからあんまり見ないでね(>_<))
おわり

かなり長文で投稿も遅れてしまってごめんなさ

いm(__)m

良かったら、感想メールかレス入れて下さいね

(=^▽^=)

千夏♪