週末になるとほとんど飲み歩いていた私はある、人妻キャバで伸恵という中年女と知り合つた    容姿も大した事は無く、少し生活に疲れた、近所のおばさんという感じがした。  客が付いてなく   指名してやると喜び、色々としゃべりだした。 年齢は40歳で娘二人を抱えた母子家庭だつた。   上の娘は15歳で来年の高校入試があり、下は13歳だといい、写真を私に見せた、 プールサイドでにこやかに笑つている、下の娘はスクール水着だが上の娘はビキニだつた、長い黒髪のグラマーな 体をしてまるで私に犯してと云つている様に感じた。 元々ロリ趣味がある私には堪らなく、物にしたい、二人の娘を私の女に・・・28歳の下半身は熱をおびていた。  私立の大学を出ていた私は   「 娘さんの勉強を見てあげようか?」 と 伸恵に云うと 「 本当にいいの? 嬉しいわ でも お礼が大してできないわ・・・」 「 いいよ これも何かの縁だから・・」    伸恵は前金だといい、私を  ホテルに誘つた さすがに熟れた40歳の体でサービスするのだが二人の子供を産んだ膣は緩くて なかなか逝く事が出来ず、上に乗つて腰を振る伸恵を仰ぎ二人の娘の事を考えていた。        約束した日が来て私は伸恵の家を訪ねた、 小じんまりとしたアパートで娘達の部屋はニ階にあり  6畳間には机が二つと二段ベツトがあり、処女の香りが漂つている、 伸恵は 「 今日から週2回  勉強を見てもらう先生よ、挨拶しなさい・・」 加奈という15歳の娘に促した 「 よろしく お願いします」 伏し目がちに加奈は会釈した、 やはり写真で見たとうり、可愛く、巨乳の子だ、傍でこれまた  小振りだが姉に劣らず小悪魔の様な目をした、真理恵が 「 いいなあ 私も教えてほしいな・・」 と 私に視線を向けた。 「 ああ いいよ お姉ちやんが合格してからね・・」 と 第二のターゲットに気を持たせ舌舐めずりした・・・・・  問題を解かせてる間に後ろに回り、髪の匂いを嗅ぐ、抱きしめたい衝動に駆られるが辛うじて抑えた、そうした日々が2ヶ月程続き、自分の度胸のなさに歯がゆくなつたがついにその日が来た  受験の問題集が家にあるからと私の家に連れてきた、そして睡眠薬入りのジユースを飲ましたのです。                熟睡した加奈をべットに運び、すべての衣服を脱がして全裸にしました。                なんという肢体だ・・ 私は眼を見張りました、15歳というのに乳房はロケット型で乳首も淡いピンク色、股間には、うっすらと茂る淫毛が・・・ もう 堪りかねた私は全裸になり、加奈のまだ小さい乳首を吸い、マンコに指を差し込み、狭い肉壁を開き、上部のクリトリスを弄りました            小さな肉芽を探し当て、クンニで吸い出した時でした、加奈が目を覚まし 「 先生・・・いやあ・・・・ 何をするんですかあ・・・・」   「 加奈ちゃん・・好きだよ・・前から、 僕の物になつてくれ・・・・」  思いの他、激しく抵抗したがもう暴走は止まらなかつた・・・・                        「 駄目ェ・・駄目ェ・・・お嫁に行けなくなつちゃう・・・・」   「 先生が貰つてあげるから心配しなくて いいんだよ・・」   すると少し、おとなしくなり 「 本当なの? 信じていいの?」          「 本当だよ 嘘はつかないよ だから 女になるんだ 加奈・・・・」                      私はもう 我慢汁が出てきたチンポを処女のマンコに突き差すとピストン運動を繰り返した     「 ウギャーーーアァ・・・・」    加奈は痛さか快感なのか 動物的な叫び声を上げて痙攣している 1分と持たずに私は加奈の子宮めがけてあるだけの精液を流し込んだ・・・・・             差し込んだまま、しばらくすると又勃起してきた、一度抜き加奈にしゃぶらせて又差し込んだ     今度は精液が潤滑油になりスムーズに抜き差し出来た もう先ほどの様な拒絶反応は見せずに 加奈は押し寄せる快楽の波に呑まれて眉間にしわを寄せ私の腰の動きにあわせている・・・・・  「 気持ちいいだろ・・加奈 」  「 うん・・こんな気持ちはじめてよ・・」  また 逝きそうになり射精 した そして3回目は後ろから貫き果てた。 そして加奈は私の子を受胎した・・・・           1年後 私は子供を抱いていた。 加奈は高校進学をあきらめ、私達は夫婦になつた・・・・・