俺には初対面の処女レイプ以来、俺以外の男を知らない美人の処女妻がいる。長い年月の愛情はレイプをプロポーズに変えた。俺は夜の時間がもったいなくなったので大好きな酒をやめた。長く美しい髪、甘い体臭、愛らしく美しい笑顔、俺はそのすべてを独占出来て幸せだ。子作りのため毎晩のセックスも頑張っている。妻をオーガズムに導くのが俺の趣味だ。おかげで夫婦仲は円満だ。

俺は先日、職場の既婚女性から変な相談を受けた。「私は不感症で夫婦仲が困っているんです。円満なお宅ではどうなさっていますか?」俺は不感症と言う病気はない夫のテクニック不足か女性の健康問題だと信じている。そこで彼女の健康チェックを行った。

すると「私極度の便秘で困っています」と言うのが見つかった。俺はこれだと思ったので良い内科の先生を紹介した。先生は潤腸湯とマグラックスでたちまち彼女の便秘を退治された。すると彼女が「感じるようになったんです。主人が欲しくてうずきます」と報告してくれた。

彼女は赤い顔をして「その、お礼がしたいのです」と言い出した。彼女の御主人は不感症の我が妻に満足できず不倫をしているとの事。だから俺と不倫をしようというお誘いだった。彼女はこっそり俺の股間を見ていた。「その私、主人以外の男性を知らないので、教えて欲しいのです」とも言われた。

俺には処女をレイプで奪い取っても、ひたすら慕ってくれる大切な妻がいるからとお断りして、代わりにクッキーを焼いてきてほしいと依頼した。翌日、実に美味しそうな手作りクッキーのプレゼントを受けた。俺はお礼を言って受け取り持って帰って、夕食後妻と食べながら事の次第を話して聞かせた。妻は喜んでくれた。

あるとき妻が四つん這いになって台所の床拭きをしていた。後に回って可愛いヒップを眺めているとカリ太ペニスがカチカチに勃起してしまった。妻に襲い掛かろうとしたら彼女は気が付いて「ちょっとまってくださいね」と言うと台所をざっと片付けて自分の部屋に行き何やら着替えを始めた。

我慢汁を滴らせて待つこと5分。高校の夏の制服を着てニコニコする妻が目前に現れた。妻はお嬢さん高校だったので制服なダサかったはずだ。俺を誘うために丈を詰めたミニスカートが特にエロい。胸も強調している。これでは犯って下さいと言わんばかりではないか。妻はそのスタイルのままリビングで四つん這いになるとヒップをこちらに突き出して「ねえ。犯して」と誘ってきた。

妻のあまりの色気に誘蛾灯に引き寄せられる蛾のように俺はフラフラと妻のヒップの前に座った。ミニスカートをめくるとショーツをはいていない。「ショーツが欲しいな」というと妻は「汚れちゃうの。あなたに犯して貰えると解っていて濡れなければ女ではないわ」と答えた。

やむなく妻を仰向けにしてクンニを始めた。妻の甘い声とかすかな淫臭がたまらなくなって顔をぐっと近づけた。妻はミニスカートをふぁさっと俺の頭にかけた。可愛い女だ。妻の甘い蜜をたっぷり御馳走になったので、ペニスを刺した。妻の胸をはだけて乳房をあらわにして乳首を吸った。吸い過ぎると痛がるので注意が必要だ。

ボルチオ性感帯をすっかり開発された妻はペニスを膣底まで入れられグチュグチュこねられだんだん登り詰めてきた。ペニスを引くときは自慢のカリで膣道をひっかくようにした。しばらく膣内の急所を攻めていると、妻の両足にがっちり腰をホールドされ、膣道の痙攣が起こり「出して頂戴。いっぱい頂戴。子供を産むの」と絶叫があったので勢いよく精液を放った。

事後、妻がオーガズムからわれに返るのを待って聞いてみると、そんな恥ずかしい絶叫は記憶にない。との事だった。ソファーに座り妻を膝の上にのせて後始末と優しい後戯をしながら手をつないでディープキスをして「愛しているよ」と言ってから将来の人生設計などについて話をした。愛しているをどうやって守ろうかという話題になった。妻は早急に子供を欲しがった。

「ふふふ。あの時と一緒ね。」と妻が含み笑いをした。「まるで眠れる森の美女ね。王子様はキスもしてくれたけど、初めても奪った。私あの時何となく気が付いたの。あなたが私の王子さまって」と言って体を預けてきた。俺は妻を御姫様抱っこして寝室に2回目のセックスをしに行った。髪の毛が長い妻はこれが意外と難しい。

ところで俺の職場には美人のお局様がいる。アラフィフの管理職だ。仕事が出来るので今の地位にのしあがあった。若く見え美人だし性格にも問題のない彼女がなぜ結婚しないのか、特定の彼氏と付き合わないのか、色々な男と不倫して回るのかは謎だ。俺は彼女の仕事を尊敬している。彼女の真似をして仕事を覚えた面も大きい。

でもお局様はノマドワーカーの様にかばんに化粧、洗面、メイク、着替え等を詰めて既婚男性と相手を次々変えながらホテルを泊まり歩いている。あまりプライベートでは関わりたくない女性だ。でも職場では絶対的な力を持っている管理職のトップなので誰も逆らえない。

水曜日にうっかり残業をしていたら職場の皆が先に帰ってしまった。気が付くと俺はお局様と2人きりになってしまった。やばいなと思いながら「それでは、お先に失礼します」と逃げ帰ろうとすると「あら、私を置いていくの?減価表の打ち込みを手伝って下さらない?」と掴まってしまった。

俺は彼女から帳票を受け取ると自分のパソコンのエクセルを立ち上げてせっせと数値を打ち込んでいった。しばらく作業をしていると不意にお局様が大きな乳房を俺の両肩に乗せてのしかかり「手伝ってくれてありがとう」と甘い声で言うと、俺の股間に手を伸ばしペニスをズボンの上から愛撫し始めた。

蛇に睨まれた蛙と言うのはこの事だと思った。俺のペニスはお局様の巧みな愛撫に勃起してしまった。お局様はズボンの前を開けると俺のペニスを取り出した。「素敵。長くてカリ高で立派なのね。私こんなにすごいの見たことないわ。これ奥様の独占物?ねえ今夜は私と泊まって下さらない?」と言われた。

「いや、今夜は本当に家の大事な用事があるんで早く帰りたいんです。今度にして頂けませんか」と俺はペニスをしまいながら懇願した。お局様は「あんな素敵な物を、お預けは生殺しね」というので「そのいつかバッチリお相手させて頂きます。昇天を保障します。でも今夜だけはまずいのです」と必死に逃げて俺は何とか無事に帰宅した。

笑顔で夕食を出してくれる妻に俺は「会社で大変な事になった。職場のお局様で管理職のトップ目を付けられた」と事の次第を報告した。妻は敬虔なカトリック教徒だ。「夫の姦淫は望ましくないわね」と言った。俺はスマホで撮ってきたお局様の写真を見せた。妻はあまり関心を示さなかった。そこで若い社員がお局様の言いなりにならないとどんな運命をたどったか話した。

食後にベッドで濃厚セックスをしてオーガズムを味あわせて妻を満足させると腕枕をした。俺が「もう妊娠しているんじゃないか。明日病院で検査をして貰うと良いよ」というと「そうね。そろそろお医者様に診て頂こうかしら」などと話をして寝た。俺は1~2発しか射精できないが前戯にねっとりと1時間くらいかけるので妻には喜んで貰える。

翌日、お局様の誘惑を回避しまくって家に逃げ帰ると妻が俺に飛びついてきた。「あなた、お医者様が妊娠しているって。あなたの大切な子供。私命がけで産むわ。あなた、子種を付けてくださって有難う。私今とっても幸せ」と妻は言った。俺もとうとう父親になるのかと思って妻に父親の覚悟を話して聞かせた。その夜は食卓に御馳走が並んだ。

妻は自分の幸せを分けようとしてかニコニコ笑って「貞操を守るのは妻の仕事。夫の浮気の1つや2つは勲章だわ。お局様の妊娠だけ気を付けてね。はいこれ」と妻は俺にジェルが女性に大人気のコンドームを手渡してくれた。妻は「お局様とセックスしたら具体的に教えて下さいね。お局様のお味やテクニックも。私あなたを妬いて差し上げますから」とも言い放った。

朝出勤の支度をしているとズボンを持ってきた妻が、俺のペニスを取り出しそれに向かって「お局様を虜にしたらだめよ」と言って大量の唾液を塗り付けた。何かの御まじないかも知れない。その夜、お局様のお相手をすることになった俺は妻の言葉を思い出し、どうしようかと悩んだ。そうだレイプでやり逃げすれば最低の男のレッテルが付くぞ。と思いついた。DIY店によって縄とテープを買い彼女と落ち合ってホテルインした。

お局様は部屋の鍵をロックしたので手早く彼女の口をテープでふさいだ、驚く彼女を後ろ手に縛りベッドに放り投げて足も縛った。この間30秒の早業だ。さらに縄で抵抗する彼女を四つん這いにベッドに固定した。スカートのホックを外しスカートとパンストを膝まで下げた。大人のレースショーツを静かにずり下した。使い込まれた陰部にクンニを軽くかけるとペニスを取り出し彼女の目の前で妻に渡されたコンドームを付けた。

ペニスを彼女の入り口につけると案の定、そこは十分に濡れていた。静かに彼女の中に入った。口のテープをはがすと彼女は「こんなの嫌」と言ったが彼女自身はすんなり俺のペニスを膣底まで受け入れた。「ふん、濡れましたね」「嫌」「本当に嫌なのかな」彼女の腰を掴んでペニスを極太のカリ高とリーチを生かして膣内急所をえぐりながら抽送した。彼女は嫌とは言う物の襲ってくる快感に思わず呻き声をあげた。愛液があふれた。

お局様は登りつめてきたので「イカせて欲しければ、嫌じゃなくイカせてください。と言うんだ」と言ってペニスの動きをじれったいくらいに遅くした。彼女は首を横に振るだけで喘ぎ声をあげるだけでヒップを突き出してきた。「ほらイキたいんだろう。」などと言葉で攻めているとついに彼女は「イカせてください。お願い」と降参した。俺は怒涛のピストンラッシュ急所攻めで彼女の頭の中を真っ白にして、約束通り昇天させた。

俺は射精することなくペニスを抜いてお局様の束縛を解き、後始末をして服を着せてベッドに並んで座った。彼女は「もう酷い事をしてくれたわね」とむくれたが優しく甘いキスをするとニコニコ嬉しそうだった。彼女の肩を抱いて色々な話をした。男の話。仕事の話。趣味の話など彼女が人に見せない面を語ってくれたようだった。出来るアドバイスはした。時間が来たので彼女をタクシーに乗せ、自分は電車で妻のもとへ帰宅した。

妻に両手を壁についてお尻を突き出すように言うとショーツを下げてペニスを差し込み安心してお局様に出さず溜めてきた精液を思いっきり射精した。一息ついたので今夜の一部始終を聴かせた。妻は真顔になってお局様が俺に執着するのではないかと心配した。安全な男に拘束されレイプされると強い快楽が残るらしい。妻も俺に犯されて感じたのは破瓜の痛みだけではなかったそうだ。だから日曜日に訪ねて来てくれたのだと言われた。

妻の悪い予感は的中した。お局様は勤務中に周囲の目もはばからず乳房を押し付けたり股間を擦り付けたりベタベタ甘えるようになってしまった。そしてついに俺のペニスをズボンの上からしごきながら耳元でこっそり「男には7人の敵がいるの。でも愛人は味方よ。ねえ今度いつ襲ってくれるの?」と言い出した。「これ以上妻を裏切るわけにはいかない」と返すと「あら、私では愛人に役不足かしら。あなたなら愛人になってあげる」と責められた。

さらに状況が悪化した。女子更衣室でお局様を昇天させたことが噂になったのだ。「クンニがお上手なんですって」「ペニスは長さ19cmカリ回り15cmの特上品でテクニックが素敵なんでっすって」「お味見してみたいわね」などと言う話が出ていると俺の仕事を尊敬してくれる若い女子社員がこっそり教えてくれた。そして「社会人の人生相談に乗って欲しい」とも言った。情報をくれたお礼もかねて夕食をおごった。

彼女はいきなり真顔で「私は誠実で仕事を頑張る人が好きです。だからあなたを愛しています。」と切り出してきたのでのけぞってしまった。「愛人は社会的な地位よりも収入よりも若くて愛情深い女の方がいいです。私を愛人にして下さい。あなたのことを思うと愛おしくて仕事も手につかないのです」と言われた。食後ホテルに行こうと強引な彼女を抱きしめて「俺も愛しているから安心して」と言って家まで送った。

妻は凌辱されるのが好きだ。その夜1時間も女殺しのクンニをかけてじらし過ぎ「もう入って。お願い。」と泣かせてしまった。「あっ御免。気が付かなかった。許してくれ」と言ってセックスした。事後腕枕をして会社で起きた騒ぎを全部話した。俺は不倫というものは会社で真面目に仕事をしていても女性社員がいる限り向こうから襲ってくるものだと実感した。