今から(投稿日から)20年ぐらい前に、俺の姉貴が結婚して子供が生まれたんだけど、そのときの悪戯したことを投稿しようと思う。女の子だったんだけれども、姉貴に連れられて、泊まりにくるたびに、一緒にお風呂に入りたがってそのときにも体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、やっぱり変な感じがしたんだろうね。俺の手を払いのけたりしたんだけど、そこは3歳の女の子だから何をされているのかは気づかなかったみたいで、それからというもの俺がお風呂に入っていると一緒に入りたがったりして、そのたびに体を洗うふりをして、マン○をまさぐったりしていたんだけれども、マン○をまさぐるだけじゃ物足りなくなった俺は、それ以上をしてみたくなっちゃって、何か手はないかと考えていたんだ。悶々とした日をすごしていたら、姉貴とお袋の2人で近所のスナックに飲みに行ったときがあって、これはチャンスと思い、姪っ子が寝付くのを待っていたら、その日の昼間遊んでいたから疲れたんだろうね。すぐに眠りに落ちたんだ。俺は戸締りをちゃんとされているか確認すると、姪が寝ている寝室へといったんだ。一応ちゃんと眠っているかの確認のため名前を呼んで確認したんだけど、深く眠っていたようで反応はしなかった。俺はまずパジャマのズボンに手をかけ、起こさないようにゆっくりとおろしていったんだ。かわいい白の綿パンツがあらわになって、俺は思いっきり割れ目部分に鼻を近づけて、臭いをかいでみたら、ちょっとおしっこの臭いがして、それが俺の性欲をかきたてて行ったんだ。臭いをかぐだけじゃ物足りなくなった俺は、パンツのクロッチの部分に手をかけるとグイッとずらした。あらわになるぴったりと閉じた幼い割れ目に俺の興奮は最高潮に達した。ちょっとなめてみたら、かすかなおしっこの味がして、俺の相棒は最高潮に達した。我慢できなくなった俺は姪を起こさないようにパンツを脱がせて足首を持ちながら足を上に持ち上げ、マン○の部分に相棒をこすり付けたんだ。ちょうど、素股になるようにね。そんなことをしていたら、感じてしまったのかどうかはわからないが、姪がお漏らしをしてしまったんだ。そんなことはお構いなしと、ピストン運動を繰り返していたら、チン○○に、電気が走ったように気持ちよくなって、姪のおなかの上に射精した。
終り