今回はスイミングクラブでのおもらしについて語りたいと思います
全て実話です
私が小学校2年の時スイミングクラブではイジメられてました
練習前にトイレに行く時間がなくそのままプールに向かい体操の時間になったのですが私はおしっこをすごく我慢していたためアソコを押さえてシミを作りながら必死に体操してました
それから体操はなんとか乗り切りシャワーを浴びて自分のクラスへと向かいます
それから点呼で名前を呼ばれたらプールに入っていくのですが私は名前を呼ばれたときにはもうもらしかけていました
床におしっこを飛ばしながらプールに入りましたが当たり前のようにコーチに無理やりプールから上がらされました
これがスイミングクラブでの初めてのおもらしでした
この時同じクラスの4年生に目を付けられてしまいました
それからは毎回いじめが始まりいつもいじめの内容は同じでした
いつも更衣室につくとかならず500㍉のジュースを飲むようにいわれますもちろん飲み物も持参です
飲まなければよかったかもしれませんが私は上級生が怖かったのでおとなしくしたがっていました
私は非常にトイレが近くていつも飲み物を飲んでから五分で尿意を感じます
いつもコーチがくるまでは更衣室で待機なので必死に我慢してます
もちろんトイレにいこうとすればそくおもらしさせようとしてきます
それから体操に入りシャワーを浴び点呼をうけてすぐにプールに入ります
プールの中で出してしまうのもありでしたが出せばいじめっ子たちはコーチにチクると思い怖くてできませんでした。
我慢を重ね続けいつも練習が終わってトイレにいく余裕も残されておらずシャワー室で浴びながら漏らしてました
こんな状態が2年ぐらい続いたある日いじめっ子はスクールをやめました
引越したんだそうです
私はこのことに浮かれほんとの悪夢を自分からよんでしまいました
その日はスイミングクラブに行く前にアイスをたべていきました
スイミングクラブについたのはギリギリでトイレに行く時間なんかありません
この時私は少なからず尿意以外にも腹痛を感じました
しかし遅刻はできないのでトイレにいかずにプールにいってしまいました
それからプールに入り腹痛と尿意はさらに増しました
私は尿を最初からプールの中でするつもりでした、我慢の限界だったので
しかし小用を足しているときコーチにバレました
前のこともあり詳しく観察されていたのです
小用を足したものの便意はきえるはずもなく私は地上にあげられコーチから説教をうけていました
便意も我慢できなくなり私は説教中にも関わらず無言でトイレを一目散に目指しました
しかしシャワー室のあたりでコーチに掴まりました
私はその時に諦めてしまいました一気に競パンの中に解き放ちました
我慢してただけあり水着からはみ出して落ちてもまだ止まりませんでした
結局私は全て漏らしてしまいました
コーチは完全にきれてバケツとタオルのようなものを渡してキレイにしたら帰りなさいと告げられました
私は涙がとまらず泣きながら床に転がったうんちをひとつのこらず全て拾いました