私は35歳サラリーマンです。
同期の山田が実家の商売を継ぐ為に田舎に帰る事になり、
最後の夜に二人で飲みました。
「東京ともお別れか・・」
「やり残した事は?笑」
「亜希子ちゃんかな・・笑」
亜希子は32歳で会社の後輩で
現在は私の妻です。
「亜希子?勘弁しろよ!」
「亜希子ちゃんに目をつけたのは俺が先なのに、お前に盗られたよ!」
「勘弁しろよ!笑」
亜希子は遊び人の山田ではなく
誠実系の私を選びました。
「まったくよ~!それで最後だから教えろよ!亜希子ちゃんの
エッチな話!」
普通は自分の彼女や妻のエッチな部分は言わないものですが
その日に限って山田が田舎に帰る安心感から口元が緩くなりました。
「亜希子ちゃん処女だった?」
「そ・・それは・・」
「最後だぞ!教えろよ!笑」
「残念ながら・・初体験は大学の時らしいよ。俺は二人目。」
「く~!セカンドバージン!
幸せ者!」
「アハハ・・笑」
「亜希子ちゃん・・白い下着が
多いだろ?」
「まあ・・そうかな・・」
「清純派だからな~。亜希子
ちゃんの下着姿何度も想像したよ。笑」
私の股間が反応してきました。
亜希子の下着姿を想像される
興奮と優越感!
「亜希子ちゃんの乳首は何色だよ?」
「乳首?笑笑」
「勿体ぶるなよ!俺が知る事が出来なかった亜希子ちゃんの
乳首の色!」
「う・・ん・・」
「清純はピンクか?」
「まあ・・そんな感じかな・・」
実際は薄い茶色です。
「ピンクか・・想像通り!笑」
私は山田に亜希子の下着姿を
見られブラジャーを外され乳首を見られた錯覚に陥り
完全勃起でした。
「アソコの毛は?濃い?薄い?」
「まあ・・濃くはないとだけ
言っておくよ・・笑」
「亜希子ちゃんのマン毛は
薄いのか!」
実際は並の量ですが・・
「性感帯はどこだ!?」
「脇腹!笑」
「そうか!笑。あの亜希子ちゃんが・・あ~ん・・とか言うのか・・信じられない!笑。
あの清楚な亜希子ちゃんが!」
「清楚と言っても子持ちの
32歳だぜ!笑」
「いやいや・・可愛いよ。
何度も亜希子ちゃんでオナッたよ。笑」
「人の妻で?笑」
「昔だよ!頭の中で亜希子ちゃんの制服を脱がして・・
ブラジャーとパンティと
ストッキング姿にして・・
ストッキングをビリビリ破って・・パンティとブラジャーを
剥ぎ取っておっぱいとアソコが
目の前に・・笑」
「こら!亜希子をレイプ
したな!笑笑」
私の股間はパンパンでした。
我慢出来ずにトイレで抜きました。
家に帰って亜希子を見つめながら、山田が見ることが出来なかった亜希子の下着も裸も俺は知っている!そう思うと興奮します。変態かな?笑