萌え体験談

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2014年05月

初めての浮気

俺は今年で22になる大学生なんですが、この前初めて浮気をしました。

彼女とは付き合って2年になるのですが、なんかこう・・マンネリ気味というか

良い意味で信頼しあってるって言うのかな。ドキドキはなく愛はあるみたいな?

だからセックスも欲望というよりは愛情表現みたいなものになってます。


インターネットで知り合った子にサリナ(漢字はどう書くのか知りません)という子がいて、彼女とも共通の友達なのですが、女って不思議な生き物ですね・・彼女が居ない時には俺にモーションかけてきたり甘えてきたりしてる子です。


そしてこの前、初めて彼女と内緒でサリナと3泊の旅行にいきました。


すごく明るい子で一緒に居て楽しいです。

書き忘れてました、サリナは20歳で俺と彼女より2歳したです。

155cmと小柄な子ですが、胸はそれなりに(Cカップくらい)で髪がきれいで

痩せてて鼻筋が高くて、目はたれ目というより「^^」こういうアーチ型のニコニコしてる目をしてます。すごく元気な子ですが、内気で人見知りが激しくて俺以外にはほとんどなつきません。大勢のオフ会みたいなのをすると、借りてきた猫みたいです。


旅行デートの内容はすっごく普通の内容なので夜の出来事だけを書きます。


セックスは最高でした。

欲望と欲望がむき出しというよりも、自分達が人間であるのを忘れてただのオスとメスであるかと錯覚するくらいに激しいものでした。


毛は剃っているのか元々薄毛なのか、アンダーヘアーはほとんどありません。縦筋のところに毛が生えていて、周りはつるつるでした。

入り口はすっごく小さくて、挿入するときに痛がったので焦りました。

俺が上になって、サリナの両足を握って思いっきりV字に開脚しました。

そして爆発寸前の俺のチンポを挿入するというよりはねじ込む形でぶち込みました。


サリナ「あ、あ、はいる・・ ・・・・・   、う゛あ゛っっ!!!!?!」


みたいなカワイイ声を出してくれました。


そのままずんずんついていって、ピル飲ませてあったので、中だしでフィニッシュ。

女の子特有の言った後の髪の毛のにおいが漂ってきて、最高でした。

そのまま、合体したまま、濃厚なキスをして舌をべろべろに絡ませました。


浮気して初めて気が付いたけど、彼女と比較してみると、キスの味も微妙に違うんです。 あとはクセとか、イッタ後しばらくぶち込んだまま余韻に浸ってると、時々サリナの細い腰がピクピクッって痙攣するんです。俺が上からかぶさってるからその仰け反りは受け流されずに直に伝わってきてすごく萌えました。


あとセックスの時特有の甘え声とか、すごくいい。

俺が汗かいてたんですけど、それを冗談で猫みたいにペロペロ舐められてましたw


チンポをマンコから引き抜くときが、一番感じました。

サリナのマンコすっごく小さくて、引き抜く時にカリがひっかかったりするんですよ。

俺のチンポを他人の勃起チンポを比較したことはないんですが、太くて長いらしいです(サリナと彼女談) 。 それを引き抜くときどうしてもチンポの長さだけ伸びしろがあって


ズロロー・・


って感じになるじゃないですか、それがたまらなく好きで。

二人に見えるように電機をつけて、仰向けで俺が後ろからぶっこんでる状態で、サリナは開脚って姿勢、わかりにくかったら、騎乗位の女が逆向きでなおかつ後ろに倒れ掛かった感じです。なんどもぶち込んで、ゆっくり引き抜くのをやってました。


引き抜く途中であまりに気持ちよくて射精しちゃったりしましたw

合宿中に、元彼に寝取られた

俺が大学の3年の時の話なんだ。

俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。

彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。

彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。

そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。

セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。

体だけでなく、心も充実してたと思う。

彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれて

いたんだ。


でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?

突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。

その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。

でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。

だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。

初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。

しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。

ついに俺は「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」

少し怒った感じで聞いた。

俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。

彼女は「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから」

彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって

「何でも無いならメールみせろよ」て言ってた。


彼女は「そんなに心配なら見せてあげる」てケータイを俺に渡した。

俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ること

はできなかった。

怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと

思ってたのか・・?

彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。

そしたら彼女は「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今か

ら元彼に返信するから見ててよ」

俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。

打ち込み終わると画面を俺に見せた。

画面には”もうメールしないで。ウザイから”の一言。

彼女は俺が確認するとメールを送信した。

俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。

だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに”ウザイ”と返信し

てくれたんだから。


でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。

呆れた俺は「着拒すれば?」と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした。

2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。

でも今度は電話攻撃が始まったんだ。

彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に「もう電話しないで、私の恋愛に口

を出さないで」てちゃんと言ってくれた。

なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。

根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。

でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけなかった。


しかたなく彼女に「ごめんな、どうしても合宿の練習は抜けられないんだ。

だからおまい1人で話をつけてきてくれ」て言った。

彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので

渋々だが承諾してくれた。

そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。

俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメ

ールで連絡を取り合っていた。

最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても

全然連絡は取れない。


俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。

彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。

俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。

すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。

何と彼女は元彼の事がまだ好きなのかもしれない、て言うんだよ。

俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。

彼女の言った事を要約すると

・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。

・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。

・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。

俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて「はぁ〜?何言ってんだおまえ?」

つい怒鳴ってしまった。

彼女は泣きながら謝る。俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。


でも俺はアホなので しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。

俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。

彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。

俺は心臓バクバクさせながら「もしかして、元彼とセクースしたのか?」て聞く

が彼女は答えようとしない。

俺は(ああ、やっちゃったんだ・・)と思うと怒りが爆発した。

俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。

俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆

に壁を何度も蹴り返してた。

(お隣さんスマソ)

普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何

度も謝ってきたんだ。

怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。

彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。

普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。


シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。

初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり

元彼の部屋で話をすることになった。

そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。

でも、初めの彼女の説明では

”元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった”て言っていたのですぐにうそだと分かった。

俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。

彼女の話を要約すると

「好きだと思ったんだからしょうがない」「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い」

「でも俺とは別れるつもりは全くない」「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う」

「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い」etc・・・

もう彼女の言うことに愕然としたよ。

当然俺は「別れる!」て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。


俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。

だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。

俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、

「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ」て言うんだよ。

俺は「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ」

(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・)

すると彼女は「やめてよ!レイープするの?!」

俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。

彼女は俺にとどめをさすように一言「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる」

2週間以上も写生してない俺は思わず「わかったよ・・」後先考えずチンコを入れてた。

初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦〜に突入。


セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続け

ることになってしまった。

でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。

それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが・・

そんなものは削除できるしな。

ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。

部活の練習も見学してたし。

俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。

暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。

俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。

彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。

つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。

そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。


元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。

そしたら彼女は「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」と言った。

それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。

彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。

その時俺は部活の練習に参加してた。

練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。

飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。

すれ違いだったかな?と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。

ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。

俺は焦りまくったよ。。

とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど

もういても立ってもいられなかった。


俺は彼女のアパートに行くことにした。

彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。

しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。

彼女の部屋のドアを開けると「あ、あああん」喘ぎ声が聞こえてきた。

俺は全身が硬直して動けなかった。

その間に男が何かボソボソと言うと彼女は「オマ○コ気持ちいい!」と連呼しだした。

俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。

もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。

帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。

合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。


彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。

笑い声の途中に「あん、いやん」とかエロ声も混じっている。

俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。

その時また泣いていたと思う。

俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。

部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。

2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。

でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。

彼女は俺にすがりつきながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」て謝ってきた。

相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。

その男は慌てて服を着てた。

男は服を着ると「お前誰だよ?こいつの彼氏?」なんて言って来た。

俺は「違うよ」て言うと、彼女は泣きながら「そう!彼!彼氏でしょ?」

ていうから俺は「もう彼氏じゃない」と答えた。


男は「じゃぁ出てけよ!」とすごんできた。

彼女は「出てかないで!帰らないで!」と相変わらず、すがり付いてくる。

その様子を見た男は「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ」

それを聞いて彼女は「違う!違うよ!」って何度も同じ事を言っていた。

男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。

そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって「どけよ、ヤリマン女」て言ったんだ。

俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。

ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。

その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。


俺は帰ろうとして部屋から出て行こうとすると

彼女が「帰らないで!」と言いながら俺の腕を引っ張ってきた。

それ振り切って外にでると、アパートの住人が何事かと部屋から出てきていた。

俺は無視して部屋から出ると、なんと彼女は素っ裸のままで俺の後を追いかけてくる。

それを見た住人が「大丈夫ですか?」て声を掛けてきた。

さすがにまずいと思って「スンマセン、大丈夫です、」と謝って、彼女と部屋に戻って

とりあえず服を着るように言った。

部屋に戻ると男はうずくまって、相変わらずうんうん唸っていた。

床を見ると叩きつけられた衝撃で、フローリングが割れていた。

さすがに(ちょっとやりすぎたかな・・)と思ったが

男が「すいませんでした」と泣きながら謝ってきたので、「まぁいいか」と思って男と話始めた。

その男は彼女と同じ学部で前から知り合いだったそうだ。

飲んでたら勢いでこうなったと言っていた。


彼女とは別れるつもりだったので、そんなことはどうでも良いと思っていたが

男が一人で話し続けているので聞いていたんだ。

その間彼女はずっと泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」の繰り返しで

うんざり・・・。

外の住人が落ち着いた感じがした頃、俺は部屋を出ようとすると、彼女が

「何でもするから帰らないで!」と言うので「じゃぁ明日アパートの住人に謝っとけ!」

と言って帰るが、泣きながら彼女も一緒に後を付いてくる。

俺は無視して自分のアパートに戻って部屋に入ろうとすると、彼女も中に入ろうとする。

俺は「お前はもう彼女でも何でもないから近寄るな!」と言ったが彼女は言う事を聞かなかった。

近所迷惑になると思ったので仕方なく部屋に入れたんだ。

そしたら彼女は勝手に事の経緯を話し出したが、俺にはもうどうでも良かった。


それから数日後、部室に行くため学校のメインストリートを歩いていると、

例の男が声を掛けてきた。

3人の仲間と一緒だった。

男が「この間はどうも」と言うので、俺も「ああ、どうも」と返した。

すると仲間の1人が「こいつ?全然強そうじゃないなw」と俺の事を言っている。

俺は身長170cmで73Kg級なので強そうには見られない。

彼らは4人なので気が大きくなっているのか、俺の肩を突いたりしてきた。

俺は頭に来たが、部活の監督から「絶対に喧嘩はするな!」とキツク言われていたので

何とか我慢して立ち去った。

すると例の男が「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」と言って来た。

俺は頭に来たが無視する事にした。


俺は部室に着くと4人に絡まれた事に腹が立ってしょうがなかった。

4対1で勝てるかな?とか、4人とも素人だったら平気だよな?とか

いやいや、いくら素人でも4人は無理だろ。とかどうでもいい事を考えていた。

しばらくすると、例の男の「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」という言葉に

何で頭に来たのかと考え始めた。

あんなに裏切られてもまだ彼女の事が好きなんだろうか?

でももう彼女と付き合っていくのは疲れた・・

何日もそんな風に悩んでいると部活の監督から呼び出された。

彼女のアパートで男を叩き付けた件だった。

監督は薄々ではあるが痴話喧嘩(?)が原因だと知っていたようだ。

監督は全て話せと言ったが、恥をさらすようで中々切り出せなかったが、

しばらく説得されると話だした。

全て話すと監督は「分かった。穏便に事が進むようにするから任せとけ」

と言ってくれて、相談にも乗ってくれた。

こってりと絞られて、しばらく試合にも出させてもらえなくなったが。


監督が言うには「辛いこともあるだろうが乗り越えろ、何のための辛い練習だと思ってる?

練習は身体を鍛える為じゃなく、こういう試練を乗り越えるための訓練だろ?」

なんて事を言われたよ。

それから「男としての度量を持てと」とも・・・・・その話を聞いて俺は悩んでしまった。

まだ俺は彼女の事が好きなんだろうか?そんな気持ちを確かめたくて

俺は散々悩んだが彼女と話をしてみることにした。

彼女の番号はケータイから削除しちゃってたから、学校で彼女を探した。

30分くらい探すと彼女は売店の本屋で立ち読みをしていた。

俺が彼女に声を掛けると、彼女は突然泣き出してしまったがとりあえず落ち着かせた。

そして学食のラウンジで話すことにした。

彼女は何度も謝りながら元の関係に戻りたいといった。

俺も彼女の顔を見て話しているうちに「もう一度だけ信じてみよう」と思い始めていた。

でもやっぱり裏切られるのはつらいし、俺は彼女の事を疑い続けながら付き合うことになる。

その事を話すと、彼女は「それでもいい信頼を取り戻してみせる」と言った。


俺と彼女はとりあえずよりを戻した形になり、前回のときと同様に

彼女は俺の練習を見学して、一緒に俺のアパートに帰る。

ケータイも俺以外のメモリーは全て消去していた。

サークルも辞め、そして飲み会には一切参加しなくなった。

そんな彼女を見て俺は彼女が気の毒(?)になってきていた。

だって、俺がここまで拘束する権利はないし、彼女も辛いだろうと思ったんだ。

それにセックルは一切しなかった。というよりする気になれなかった。

その事を彼女に話すと「ううん、好きでやってるんだから全然辛くないよ」という。

それでもまだ、前のように信用することは出来なかった・・・


そんなある日、俺は自分のアパートでオナヌーしてたんだ。

そしたら講義が終わった彼女が俺のアパートにやって来た。

俺はオナヌーを中断して彼女を部屋に入れた。

すると彼女は俺のエロ本を見つけて、半泣きになりながら「もう私じゃ無理なのかなぁ?」

俺が何も言えずにいると彼女が俺のジャージを脱がし始めた。

俺はオナヌーの途中だったからなのか、彼女の好きにさせてみた。

彼女は俺のポコチンを出すとフェラを始めた。

俺のポコはすぐにおっきくなった。

久しぶりのフェラだったから彼女の「ん、んっ・・」っていう声を聞いくとすぐ逝ってしまった。

彼女は涙目でうれしそうに「よかった・・まだ私でも気持ちよくなってくれるんだね・・」

俺は何て言って良いのか分からず「そうだな」としかいえなかった。


それからは毎日彼女はフェラをしたが、俺はセックルまでする気にはなれずにいた。

だがある日、俺の部屋で彼女と飯を食って話していると

彼女のミニスカートの奥からパンツが見えた。

俺は突然興奮して彼女を押し倒したよ。

最初彼女はびっくりしてたけど、全く抵抗はしなかった。

俺がキスをすると彼女は泣き出した。

「嫌なの?」と聞くと「ううん、違う・・うれしくて」

そのとき俺は(俺はこの女の事が好きなんだ・・・・・)と確信した。

彼女を脱がしながら乳首やマムコを愛撫していった。

彼女は緊張しながらも「あ、あん、、ああ」と感じてるみたいだった。

しばらく続けると彼女はグチョグチョに濡れていた。

俺が「気持ちいい?」と聞くと「うん、あん、、おま○こ気持ちいい」

セックルしていた時は、彼女はいつもこの台詞を言っていた。

でもその言葉で俺は、彼女と男がやっている光景を思い出して急に萎えた。


俺が萎えたことに気付いた彼女は「どうしたの?やっぱり私じゃダメかなぁ・・」と聞いてきた。

彼女が男とやっているときに「おま○こ気持ちいい」と言てた事を思い出したことを伝えると

「お願い!許して・・もうあんな事は絶対しないから!」と言いながら

萎えた俺のポコチンをじゃぶり倒してきた。

初めはなかなか立たなかったが、段々モッキしてきた。

すると彼女は「お願い・・入れて・・」と言いながら自分から跨ってきた。

俺がゴムをつけようとすると彼女は「このままして」というので

ためらったが結局生ですることになった。

相変わらず生は気持ちよかったが、なかなか逝くことは出来ず、この日は途中で終了した。

それからは時々セックルはしてみたが逝けないかった。

ある日彼女が学校で歩いているところを見かけたので声を掛けようとすると、

他の男が彼女に声を掛けた。


俺は緊張したて成り行きを見ることにした。

すると少し話したあとあっさりと別れた。

俺は彼女に近づいて「誰?」と聞くとサークルに入ってた時の後輩だという。

なんでか俺はジェラシーでおかしくなりそうになり、彼女をアパートまで連れて行って。

「今すぐ裸になれよ」と言うと彼女は「え、、なに?、、うん。わかった」

彼女は全裸になって俺を見ている。

彼女の裸を見て俺はモッキしていて、いきなり彼女に挿入したんだ。

はじめ彼女は痛がっていたが、すぐに「ああ、うれしい・・・あん、んあ・・」て感じ始めた。

興奮していた俺は「出すぞ!」というと「え、私で逝ってくれるの?ああん、来て、、お願い」

と泣きながらしがみ付いて来た。

限界になった俺はポコチンを抜くと彼女の腹にザーメンを出した。

彼女は何度も「うれしい・・よかった・・・」と泣いていた。


それから少しだったが、彼女との間も元通りになっていって

セックルでも逝けるようになっていった。

大学卒業後は別々の会社に就職したが、関係も続いて

彼女とは2年前に結婚した。

妻はもう30過ぎのおばさんだが今でも浮気の心配はしているw


長文&乱文ですまんかった。

妻と童貞

妻は22歳で胸は小さめですが、スタイルはかなり良いと思います。

顔もキレイ系で今でもよくナンパされます。

性に対して消極的なので年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく童貞君を募集しました。

相手はすぐに見つかりました。K君(19歳)大学生です。三人でホテルに入り皆緊張していたので酒を呑みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。

先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。


僕と妻は先にシャワーを済ませ次にK君にシャワーを浴びてもらいました。

K君がシャワーを浴びてる時に妻が『本当にするの?』と、聞いてきたので『今更ここまできて引き返せないだろ?』と妻を何とか納得させました。

K君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。

デカイ!!僕のは人並みくらいなんですがK君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。

妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。

K君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。


妻はかなり緊張しているみたいだったので先に妻と僕がベッドに入りK君には見ててもらう事になりました。

恥ずかしがっているようなので妻に目隠しをして『これなら大丈夫だろ』と言い妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。

妻はクリトリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。

目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。

K君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。


僕も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついていると妻が『あっあっもうイクっ、イキそうっ』と。

そこで妻には内緒でこっそりK君に交代しました。

K君は初めて女の体を見たようなのでどうしたら良いか解らないようで最初は戸惑っていましたが急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。

妻はまだ僕がしていると思っているらしく妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたのでK君のクンニで呆気なく『あっ、あーっ、イクーーっ』と体を痙攣させていました。

しばらく二人をそのままにして僕は妻とK君を見ていました。


K君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。

妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。

妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしくビックリして『えっ?』と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、『K君にイカされちゃったね』と耳元で言うと恥ずかしそうに顔を隠していました。

続けて妻に『気持ち良くしてもらったんだからK君のも気持ち良くしてあげなきゃ』と、言うと頷き妻の体を触り続けていたK君をベッドに寝かせ妻がK君を責め始めました。


しかしK君のペニスは改めて見ても大きい。

妻の口には大きすぎるK君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。

アナルから玉まで念入りに舐められK君も『あっ、うっ』などと気持ち良さそうな声を出していました。

K君はこの日の為に二週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。

舌や手を使い僕のよりも遥かに大きいK君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。

K君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。


相変わらず妻はK君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。

そろそろK君も我慢出来なくなったらしく『もうイキそうですっ』と気持ち良さそうな声をあげました。

そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。

さすがに生でさせるのは怖かったのでゴムを付けさせようと思ったのですがホテルに合ったゴムではサイズが合わなかったんです。

仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。

K君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。


いよいよです。僕以外のペニスが妻を貫く時が来ました。

妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたがK君は位置が解らないようで焦っていました。

仕方なく妻はK君の大きいペニスを自分から導いてあげました。

少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず苦痛で目を見開いていました。

ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時K君は満足そうな顔をしてましたが妻は苦しそうに口をパクパクしていました。

K君は妻の上に被さったままキスをしようとしましたが妻は嫌がっていたのですが、次第に夢中で自分から舌を絡めていました


挿入してK君は腰を振ろうとするのですが経験が無い為ぎこちないんですけど妻もペニスの大きさに悶え感じていました。

次第に妻も『あっあっ気持ち良いっ』『こんなの初めて』とあえいでいました。

このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。

しかし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。

K君も慣れたきた所でK君に『バックでしてみて』と言い、妻を後ろから犯させました。

妻はバックで責められるのが大好きだからです。

妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。


K君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。

K君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。

妻は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。

K君も限界が来たらしく『イクっイクっ』と言いながらラストスパートんかけ妻の腰を掴み一番奥までペニスを突き刺し射精してしまいました。

僕は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。

ただ射精の余韻に浸るK君と妻を見ていました。

二週間も溜めたK君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。


K君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴み また妻を犯し出しました。

妻も訳が解らなくなっていて ただK君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。

僕は呆然と二人の行為を見ていました。

K君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。

ペニスを引き抜いた時大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。

僕は興奮していたのもあり、K君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。

K君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。

747 名前:妻と童貞/PP 投稿日:2005/05/16(月) 14:58:26 ID:bHvPo44B0

僕は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。

妻はそんな僕に何も言いませんでした。

K君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。

妻とK君は舌を絡め愛し合ってる二人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。

僕は虚しくなり違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。

3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。

もう後戻り出来ないと後悔と期待でその行為をただ覗く事しか出ませんでした。


妻を他人に抱かせたかったけど

私の体験談です。同じ様な事を思っている人々が集まっているスレだと思ったので、まとめて書いてみました。

ちなみに今は、妻を他人に抱かせたくありません。

参考になれば・・・


妻と私は共に29歳。

妻が他の男に抱かれているところを見てみたいという欲求が、いつ頃からか生まれていた私は、手始めに性感マッサージに目をつけていた。

『私以外の男とするなんてもってのほか』という妻を説得するきっかけにしたかったのだ。

妻は最初は渋ったが、普通のマッサージ(女性向けとだけ伝えて)だからといって、説得に成功した。

ホームページを検索してマッサージの依頼先を見つけたのだが、そのマッサージ院は普通の出張マッサージも行なっているところでもあり、

信頼できそうだった為、そのマッサージ院に決定した。

マッサージ師には、メールで、自然な流れで性感にもっていってもらえればと伝えていた。


夕食も終わり、ほろ酔い気分で待っていると、マッサージ師到着。

妻がバスルームへ着替えに入っている間に、マッサージ師が、

『イカせてしまっても良いという事で宜しいですね』と確認してきた。

無論こちらはOKである。

そして、マッサージが始まった。まずは、真っ当な普通のマッサージからのスタートだった。

全身をもみほぐした後、『それではオイルマッサージをしますので、浴衣を脱いでうつ伏せになってもらえますか』とマッサージ師。

素直に従う妻。事前にマッサージ師から手渡された紙のパンツ一枚でベッドに横たわる。

そして、オイルマッサージが始まった。

処女で私と結婚し、私にしか触れられた事のない素肌を、今日知り合ったばかりの男に撫で回されている。

私は、今にも心臓の音が聞こえるのではないかと思うほど興奮していた。


オイルマッサージのスタートは、押しの手は通常のマッサージの手つき、引きの手は愛撫といった感じで、背中から始まった。

背中から流れて乳房をそっとなぜられる姿を、マッサージ師の背中越しに見ていた。

お尻を掌で震わせながら腰の辺りをなぜる指先。妻は枕に顔をうずめていて表情は判らない。

腰を振ったり、声をあげたりする事も無く、一見するとただのマッサージを受けているようにしか見えないのだが、

閉じたり開いたりする足の指だけが、快感を物語っていた。


この様な流れで全身の背面側をくまなくマッサージした後、『今度は仰向けになってもらえますか』とマッサージ師。

起き上がりながら、一瞬私の方を助けを求める目で見たが、意を決したのか仰向けに寝る妻。露わになる乳房。

腹部を滑り、乳房をなぜ、乳首にそっと触れていく。

この時にはもう、マッサージ師の手は、愛撫の手つきになっていた。

それでも何故か、妻は身動き一つしない。

腕から掌にかけてマッサージが済んだ段階で、

『邪魔になりますのでパンツを脱いでもらいますね』とマッサージ師。

今回は妻も素直に従い、自ら腰を上げてパンツを脱がされてしまった。


足裏からマッサージは始まり、徐々に秘部へと近づくほど、マッサージ師の背中でよく見えない。

しばらくすると、片足を自分のひざの上に乗せ、少し足を開かせる。

秘部の辺りをどの様にマッサージされているのかは、まったく見えない。

見たい様な見たくない様な複雑な心境だった私は、ただただマッサージ師の背中越しに見える妻の表情を、快感を示すものは無いかと捜しながら見つめていた。

内股の辺りを愛撫していたかと思うと胸へ伸びる両手。

そしてまた、内股辺り、秘部の辺りへと舞い戻ってくる。

妻の表情を窺っていると、眉間に皺を寄せながら目を閉じていたり、ときおり目を開けて愛撫する手を見つめたりしていた。

しかし、声をあげるわけでもなく、腰を淫らに振るわけでもない。

少し首をひねりながら、愛撫を続けるマッサージ師。


そのまま結局、快感に溺れる妻の姿を見る事は出来ないままに、マッサージ師は、妻の体にタオルをかけて仕上げの全身マッサージを行ない、終了した。

マッサージ師は、少し申し訳無さそうに私を見た後、妻に『気持ちよかったでしょう。半分寝てたんじゃないですか?』というようなことを言い、

『ハイ、凄く気持ちよかったです』と答える妻。

まるで普通のマッサージの後の会話である。

私は少し拍子抜けをしたものの、ほっとしていた事も事実だった。

やっぱりこいつをイカせられるのは俺だけなのだと。


マッサージ師が帰ったあと、私はすぐに妻を押し倒した。

濡れているのかどうか確認したかったのである。

秘部に触れてみて、私は唖然とした。

濡れ方はさほどでないが、確かに濡れている。

それより私を興奮させたのは、妻の秘部はまるでSEXを終えた後の如く開ききっていた事だ。

興奮した私は、すぐに妻に挿入しながら質問をはじめた。

最初は、感じていなかったと否定していた妻だったが、

『でも、足の指が開いたり閉じたりしてたし、体がピンクに染まってたぞ。アソコを触られてる時は音まで聞こえてた。濡れてたんだろ?』と、

少し大げさに問い詰めると、徐々に口を割り始めた。


秘部の横、足の付け根を撫ぜられただけで逝きそうになっていた事を。

そこから、乳房に伸びてくる指に乳首を触れてもらいたくて、自分から乳首を指に触れさせにいっていた事を。

膣の入り口をくるりと撫ぜられた後、クリトリスを2,3回撫ぜられただけでこっそり逝ってしまっていた事を。

そして、その指を挿入され、ゆっくりかき回されたいと思っていたと。

でも、私が見ているので、必死で悟られまいと耐えていたらしい。

性感マッサージというものがあると知らなかった妻が、今日初めて会ったばかりの男にここまでされる事を許し、

更に『快感を追い求めたかった』と喘ぎながら語る姿を見て、私は燃えに燃えた。


その日から1週間は、毎日2回以上しながら、更に妻を問い詰める日々が続いた。

妻の体にも明らかに変化があった。

それまで妻は膣では逝くものの、クリトリスではなかなか逝かなかった。

クリトリスも小さいと思っていた。

それなのに、その日以来、妻のクリトリスは突然大きくなり、SEX中も常に触ってほしがるようになったのだ。

そして、マッサージ師にくるりと触れられた膣の入り口もまた、異常に感じるようになったのだ。

女はエロイ。

エロイエロイと思っていたが、たった2時間ほどでこんなにエロくなるとは正直思っていなかった。


私と10年以上SEXしてても、こんなにクリトリスが大きくなった事は無い。

要は、開発されてしまったのである。

そして、SEX中に『あと1回でいいから、あの続きがされたい』と口走るようになった。

触られるだけで逝くという体験を、もっと味わいたいらしい。

数日は、罪悪感と自分のいやらしさを感じる事で結構苦しんだらしいが、1度だけ私が寝た後に思い出しながらオナニーをしたと言っていた。

結論として、私は妻を他人に抱かせる事はあきらめた。

というより、抱かせなくて良かったと思っている。

取り返しのつかない事になる所だった、というのが正直な感想だ。

思い出しているときの妻の顔は、見たことも無いほどエロイ。

最後までされていたら、もっといやらしくなっていたかと思うと、ガクブルだ。

これ以上、他人にエロくされた妻を、冷静に受け止められる自信が私には無い。


でも、今回マッサージを受けさせた事は良かったと思っている。

私も、強烈な嫉妬心が沸くとともに、妻を激しく愛している自分に気がついた。

おかげで、新婚の時以上に今はラブラブだ。

ただ、SEXの最中、あの時の事を思い出させるような攻め方ばかりしたくなるのが困りものだ。

すると妻も、あの時のように一杯逝かされた後、めちゃくちゃに興奮した私に思いっきりされたいと答える。

でも、終了後は『やっぱり、もう行かない方がいいよね〜』という話にもなる。

なので、お互い素の時に、どちらかが『どうしてももう1回さらに逝かされているところを見たい』とか、

あるいは『逝かされたくて我慢できなくなった』と言ったその時は、あと1回限定で行こうかと話している。


以上が俺の体験記です。

自分の嫁が他人に悶えさせられているところが見たい!!

と思っていましたがどうやら俺には無理ポ・・・です。

人のチンコでこれだけエロくされてたら、自分で仕組んだ事なのに怒りに変わっていたかも・・・

やっちゃってから、自分の嫁が中毒みたくなって、結局別れちゃった人とかっていないのでしょうか?


624 :名無しさん@ピンキー:05/02/04 19:59:29

>>623

あと1回とか限定しなくても、夫婦で納得できるとこまでやってみるのも良いかもしれないし、次の1回の後に改めて考えなおすのも良いですよ。

ちなみに我が家の場合、この手の出張性感マッサージの経験は2回です。

まぁ、他のことも多少やりましたが、その都度、自分自身を見つめなおし、夫婦で充分に語り合い、もやもやから卒業したんですわ。


625 :名無しの作者さん ◆I1983butGI :05/02/04 20:11:27

>>624

やっぱり、奥さん相当感じてましたか?

うちは、今まで嫁さんとしてると大体1度に5回くらいは逝っていたので、ひそかに相性ばっちりだなんて思ってたんですが、

聞き出してるときのあまりの悶えっぷりに、ちょっと自信喪失気味です。

『またあの指に逝かされたいの?』なんて聞いて興奮しておきながら、

『逝かされたい!』って叫んでビショ濡れになる妻を見ていると、何だか開けてはいけないパンドラの箱を開けた気分です。

妻も、ゴメンねって言いながら凄く良かったと言ってたし・・・

妻のあまりの変わりように、素質は有ると思っていたものの、妻にとって自分が全て一等賞じゃないと何だか悔しいんですよ。


626 :名無しさん@ピンキー:05/02/04 20:28:16

>>625

私自身は、自信喪失感は一切なかったです。

そういう快楽を妻に提供できたのは、私自身のチカラ(エゴな考えですが)みたいなものでもありましたし、夫婦で勝ち得た結果ですからね。

あなたも、なにも自信喪失する必要はないっすよ。

なぜあなたが、こういった体験を希望するに至ったか、が知りたいです。


私の場合、こういう事をしたくなったきっかけは、一緒にAVを見た事でしょうね。

私が何もしていないのに、夢中で見ながら濡れてる妻に大興奮だったんです。

あと、以前一度私が浮気をしたことがありまして、妻を大きく傷つけてしまったんですよ。

それまでは互いに相手しか知らなくて、それがけっこう妻の誇りだったみたいなんですよね。

それで、言葉は悪いですが、妻もイーブンな関係に堕としてやりたいって思うようになったのかなと自己分析しています。

もちろん非常に単純には、やはり自分が関与していない状態で悶える妻を見てみたいというのが一番でしたが。

私の場合、浮気の結果、本当に妻が一番いいと気付いたんですよ、SEXについても。

それにしても、マッサージ師って凄いですよね。私も手順をマスターしたいと思いました。

でも、他人にされてるから興奮してるって側面、あなたの奥さんの場合は無かったですか?

まったく同じ事をしても、やっぱりマッサージ師のほうがいいのではないかと思ってしまいます。

そういう意味で、自信喪失なんですよ。

同じ土俵で勝負できない。

まぁ、同じ土俵になんか立ちたくないですけどねw

トップレスで…

私と、後女友達二人と、南フランスに遊びに行ったんです

もちろんビーチに泳ぎに行きました 私たち三人は、日本じゃ恥ずかしくて着れない

ようなあたってるところがちっちゃいビキニを着て行ったんです

三人とも胸が大きいので、ほとんどはみ出してました乳首がかすかに隠れている程

度でした でもビーチに行ってびっくりしました みんなトップレスなんです

ほとんどみんな さっきまで私たちって超大胆って思っていたのに・・

何人かはいるって思っていたけど、まさかほとんどみんなとは

トップレスじゃないことが恥ずかしく思えるくらいです

でも開き直りました 幸い周りに日本人がいないこともあって私もはずすことにした

んですほかの二人が止めるのも聞かずに、立ちあがってブラをはずしました

凄く気持ちよかったです 開放感があるってゆうか 周りの男の人の目も気にならず

に みんな見てって感じ 逆に見られたくなりました

他の二人も開き直ってはずしました

下をはずすのは禁止だったけど、外したくなってみんなのいない朝早くに、ビーチ

にいってみました 私たちとおんなじ考えの人は何人かいました

みんな全裸です 私たちも早速全裸になりました

日本に帰ってからも私たち三人で行っても私独りで海に行っても、朝早くとか夜遅

くに海に行って全裸になります

フランスでは、夜海に行った時必ず声をかけられて、気持ちも大胆になってたせい

か、服脱ぐ必要ないし、そのまま砂浜の上でしました 凄くロマンチックです

周りにいた何組かのカップルも、してました 周りもしてるから岩の陰に隠れてと

か思いません 見られても平気です

ヌードになる人に気持ちが凄く分かりました

新聞受けから聞くセックス

新築マンションに2年間一人暮らしをして住んでいた。
部屋は6畳のワンルームと2畳のキッチンがあるマンションだった。
とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。
最初の半年くらいは仕事が休みの時はずっと近所をブラブラ歩き回ったり、
どこに、どんなマンションがあるのか確認しながら入念なチェックをしながら歩いていた。
(実際はいろんな洗濯物やら見てたけどね。近所の若妻とかも)
オイラが探しているマンションはもちろんワンルームマンション。
だいたいベランダを見てワンルームマンションか判断していた。
別にハイツでもアパートでもワンルームだったら良かったけど。
ワンルームでも玄関入ったらすぐに部屋というのベストだった。
玄関と部屋との間に扉があったら問題外。
いろんな一階の住人の部屋を何気なく歩いて横目で確認するしか確認方法がなかった。
しかも引っ越した当初は春先だったので、なかなか窓を開けて換気とかする人とかいなくて少し苦戦した状況だった。
半年間はずっと調査してた。

その調査の結果、近所に3件くらい?(3マンションっていうのかな?)
希望通りのマンションがあった。オートロックのマンションはあらかじめ除外。
見つけてからが大変だった。
連日連夜に3つのマンションを見回ってポストで手紙やら公共料金の請求書などで性別を確認。
また女だったら、どんな顔をしてるのか休みの日に張り込み。
男だったら彼女がいるのか?などいろいろ調べたんだよね。
それで目星をつけた部屋が3部屋くらいあった。
その中でアパートの一階に住んでいる部屋の女が一番良かった。顔、スタイルなど。
週末には男が連泊してくのも調査済みだった。
まずこの女がどういう喘ぎ声をだすのか聞いてみたいという欲望にかられてしまった。
よく隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声とかあるけど壁越しだからね・・・。
だから玄関の新聞入れを静かに開けて聴くことにしたんだ。彼氏がくる週末を狙って。
まず夜9時くらいに新聞入れを開けて男と女がどんな会話をしてるのか聞いて、
まだセックスをやってないか確認する。

だいたい9時くらいだったらまだセックスしてないから、会話の内容を少し聞いて、
ベランダ側に回って、電気が消えたりするまで待つ。これが結構苦痛なんだよね。
それで電気が消えたら、玄関側に回って、新聞入れを静かに開ける。
新聞受けから聞くセックスって凄いよ。壁越しとは全然違う。すべての音が聞こえるから。
唾液の音から、体とシーツがすれる音まで。
アパートだから女が喘ぐの少しだけ我慢してると思うだよね。
それでも我慢してる声も全部聞こえてくる。フェラの音も・・・。もう興奮して興奮して。
さっきも書いたけど、スタイル良し、顔良しの女だから想像してしまって玄関で何回も自分でシコシコした。
他の目星をつけた2部屋もセックスライブ聞いたけど、マンションの隣が家だったりして
隣の家に見つかる可能性が高いし、集中できないから辞めたんだ。
その点このアパートは、ベランダ側は周りが何もなくて人通りも少ないし
玄関側は壁ドーンと立ってるから見つかる心配もないし、結局この1部屋一本にしぼったんだ。

それで毎週、毎週セックスを聞いてシコシコしてた。
もちろんバレないように精子はきちんと持参したティッシュに処理してたけど。
しかし毎回毎回セックス聞くのも飽きてきて次の欲求が出てきたんだ。
どうしてもセックスが見たい!!!!!!
でも小心者のオイラは色んなことを考えてしまって・・・。
毎週、セックス聞いたり会話を聞いたりしてると、
そのカップルの部屋での行動パターンがわかってくるんだよね。
まずわかったのが二人は必ず一緒にお風呂に入る。セックスは深夜1時から2時に始まる。
必ず一緒にお風呂に入るのがオイラのなかでポイントだった。
マンションではなくアパートに住んでるので夏にはセックス以外の時はベランダの窓が開いてる。
(あまりお金ないからクーラーをセックスする時、終わった後のみつけているとオイラは推測した)

二人で風呂に入ってるのが大体、女にあわせて風呂に入るから30分くらいだった。
この30分もきちんと計ったからね。男だけ先に出てきたりしたら大変なことになるから。
5回か6回くらいは時間を計ったよ。風呂に入る時間を計ったけどそこからが勇気なんだよね。
何回か試みたんだけど、なかなか勇気がなくって・・・。
それである時、新聞受けから会話を聞いてたら、そろそろお風呂に入る会話してから
チャンスだと思って、二人がお風呂に入るの確認してベランダ側にまわったら、
マドが閉まってる。もちろんカーテンも閉まってる。
カーテンはいつもだけど、窓は閉められてるの初めてだから少し疑問だったけど、
あんまり考えずに今度こそセックスが見たいっていう願望から行動してしまった。
窓の鍵が閉まってないかチェックした。閉まってなかったので一安心。
恐る恐る窓を開けてみた。風呂場から二人のいちゃついた声が聞こえてくる。
もうこの時点で心臓バクバクだよ。

スプリングだけのベッドがあり、そこに今から身につける男と女の下着、パジャマがおいてあった。
とったらばれるから少しだけ手にとりパンツを観察した。上半分がレースで、下半分がシルクの白いパンツだった。
でも実際どうやって覗くか考えたら難しかった。
前にも書いたがワンルームだから部屋に入るわけにはいかないし・・・。
そこで考えたのが、ビッシリしまったカーテンに自分が外から覗ける隙間を開けておくことだったんだ。
それが、今考えても限界だったと思うしね。
二人が風呂から出てきて少しでもカーテンを触れば、この計画はダメになるから賭けだった。
オイラの予想ではクーラーをつけていたから、もう窓、カーテンには触れないような気がしたんだ。
覗く準備が終わって、玄関に回って、いつ風呂から出るのか待っていた。

新聞受けから聞いてたら10分くらいで二人が風呂から出てきた。
なんか体の拭きあいをしている感じだった。もうこの時点でビンビンだよ。
そこから、女ほうがドライヤーで髪を乾かしている感じだった。
またベランダ側に回って、電気が消えるのをじっと待ってた。
全然カーテンは触られていなかったんでホッと一安心。
30分くらいしたら電気が消えた。(この30分が実際はもっと長く感じた)
とうとう始まるんだと思い、覗き位置にスタンバイした。
足音が聞こえないように細心の注意を払って・・・。
豆電球の部屋の中は本当に凄かったよ。
もう、キスから始まって、ありとあらゆるところまで見学できた。
声はさすがに聞こえなかったが、毎週毎週聞いていたのでそれを想像しながらセックスを見てた。
一回のセックスで4回オナニーしたよ。中学生みたいだけど。

だって彼女のほうが積極的にセックスしてたもん。それもびっくりした。
本当に彼女のほうのスタイルは抜群。ただ乳輪が少し大きくてアソコの毛が多かったかな。
ひと通り、見終わったあと自分の部屋に戻りまたオナニー。
本当に凄かったんだ。しつこいようだけど。
でもそれ一回しか覗いてないけどね。一回で充分だったしね。
それからは、毎週毎週、また新聞受けのところからセックスを聞いてたんだ。

そんな日を繰り返してたある日、オイラが仕事の関係で30km先の地域に引っ越すことになったんだ。残念だけど。
しかも引越しが決まってから買っておいたコンクリートマイクを持って最後にまたセックスを聞きに行ったんだ。
秋葉原の電気街に行ってけっこう高かったけど最後の記念のために。
ひと通り録音して家に返ってまたオナニーした。
今でもたまにオナニーのオカズとしてそのテープはあるけど・・・。
それから引っ越しして・・・。
でも1ヶ月もしないうちに、また生のセックス聞きたいし、見たい!!と思うようになってきたんだ。
離れたら今まで以上に考えてしまって。
最初、見るのは一回だけで満足してたけど、どうしてもまた見たいなって。
でも、その時は冬だったから窓のカギが開いてる可能性は低いし、あの時みたいにうまくいかない状況がそろってるし。
考えれば、考えるほど、気持ちが強くなって・・・。
平日の夜7時くらいに車で彼女の家に行ってみた。

もちろん週末しか彼氏はきてないからセックスは聞けないし、見えないけど。
その行く車内は以前録音したテープをかけながら行ったんだ。
少し遠いところに車を停車して、ウォークマンでまた録音テープ聞きながら歩いて
彼女のベランダ側にいったら部屋に電気がついていた。なんか変だけど少し嬉しかった。
そこに2時間くらい、ぼ〜っと立ってた。
彼女は録音してるテープ知ったらどう思うのだろう?とか
オイラがセックスを見てたとか知ったらどう思うのだろう?とか、
なんか頭が変になりそうなくらい変態なことを考えていた。変態だけど(笑)
そうしたら、なんか理性を失ってきて、今持っている録音テープを聞かしてやろうって思ってきた。
セックスを見たことも全部言っやろうって・・・。
玄関の前に立ち、ピンポンを押してしまった。

ピンポンを押した時、不思議とドキドキしてなかった。
彼女が出てきて不審そうな顔をしてきた。
オイラは凄い丁寧に話かけて「最近、このマンションに引越してきた者です」
って言ったら彼女は少し安堵の表情に変わっていった。
近所のこと、またこのマンション(アパート)のことを全然知らないふりをして、いろいろ話しかけた。
だいぶ彼女の顔が和らいできた。
その時テープを出し、彼女にウォークマンをつけてもらいテープを聞いてもらった。
この時は滅茶苦茶ドキドキした。
彼女は紅潮し、その場で倒れこんでしまった。
そして、覗いたことも全部言った。
凄いセックスだね。みたいなことをマシンガンのように言ってしまった。
そしたら急にオイラを部屋(玄関)に無理やり入れた。
ビックリした。なんだろう!って頭が真っ白になった。

一時間くらい無言で彼女は、倒れ込んだままだった。
一時間後に彼女が口を開いた。「知ってたよ!」
えっ!!!パニック。
どうやら、彼女はオイラが新聞受けから聞いていたことや一回覗いたことを知っていたらしい。
詳しく聞いたら、新聞受けを開いた時に玄関側の照明が少しだけ部屋に漏れるらしい。
覗いた時は、どうやら影が少しだけ見えた。って彼女の口から教えてもらった。
オイラ本当に頭が真っ白!!!!!!!て言うかどういうこと?知っててなんで???
彼氏は全く気づいてないらしい。
どうやら彼女は最初は怖かったけど、見られるのが凄い好きなんだって気付いたらしく、
それからオイラの存在を楽しんでたって!!最後の方は笑ってた。

それから、部屋に上げてもらいビールをご馳走になり飲んでたら、彼女のほうからキスしてきた。
夢みたいだった。
濃厚キスからクンニからシックスナイン、など一通りすませ、朝まで5回もシテしまった。
朝起きて、またもう一回セックスをしている最中、彼女が押し入れの奥からなにやら、取り出した。
なんとバイブとピンクローター。
え〜!!!!はじめてのオモチャプレイに少し戸惑ったが充分楽しめた。
彼女は彼氏が来る週末までの間、一人でオナニーをしていると言う。
もちろん彼氏は彼女がオモチャなんか持っていることなんか知らないらしい。
初めて見た彼女からは想像もできないくらいエッチが好きだった。
それからオイラと彼女は週末を省く5日間は今でも毎日のように会いセックスしている。
ただ憧れの彼女だっただけに少しだけオイラが早漏気味だけど(笑)
おわり


■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart24 ■★■

花見でナンパしたFカップの女子大生

では、始めさせて頂きます。駄文ですがよろしくお願いします。

あれは去年の花見での出来事です。

♂3人(俺、A、B)で純粋にナンパ目的で某花見会場に向かいまいした。

俺達は高校からの付き合いで、その時は3人とも大学生3年でした。

途中、酒屋でビールや日本酒、つまみを買いそろえ下準備はOK!

で、会場につくが無論、場所取りなどは一切無し!

缶ビールを飲みながら会場をぐる〜と一周。♀だけのグループを検索、捜索。

すると会場の隅の方に♀4人組発見!

22 11日目の17 sage New! 04/03/29 14:55 ID:5ZMHmaE9

(逝きま〜す!)と、Bが缶ビール片手に「ハイハイ!乾杯〜!」

と、挨拶も無しで女の子達の輪に入っていく。援護射撃として

俺とAが「差し入れっす!」と、ビールとつまみをばらまく。いつも通りの手順です。

突然の襲撃に女の子達はビックリしているが。既に酔っぱらっている様で

「あははっ乾杯〜!」と拒否される事なくすんなり輪に入る事に性行。

女の子達は某大学の学生さんとの事で。

スレンダーで美人系のT美

巨乳でロリ顔のY子

眼鏡ッコで大人しそうなK子

で、引き立て役存在のS美(山田花子を縦に伸ばした感じ)の四人だった。


俺達は女の子達の間に入り、サークルの話やエロ話で盛り上がっていた。

ビールも次々と注入され俺達も結構いい感じで酔っぱらい始めた

1時間位飲んでいたら、後ろから「あの〜・・・S美、迎えに来たよ」と

これまた貧乏学生を絵に描いたような香ばしい男が立っていた。

どうやら引き立て役のS美の彼氏らしい・・・。

「あっ、ごめんね。彼が来たら私帰るね」とS美。

「またね〜。バイバイ!」とY子達。

S美と彼氏がいなくなると「何でS美みたいのに彼がいるのよ!」とT美。

「ツーかあんな彼氏だったいらなけどね」とK子。大人しい顔して言う事がキツイです。

「でも、私も彼氏欲しいなぁ」とY子。

どうやら3人は彼氏はいないみたいだ。


ツー事で♂3人、♀3人と凄くきれいに割り切れる人数になりました。

(消えてくれて有り難うS美!♂3人の心の声)

ここでAがトイレに旅立つ。すると即、俺とBの携帯にメールが

「T美は俺が頂きます。」・・・ こ い つ め !

すかさずBと俺がアイコンタクト!俺はY子。BはK子・・・良かった、争い事はなさそうだ。

Aがトイレから帰って来てからは俺達の本領発揮です。女の子達のS美&彼氏の愚痴を聞きながらも

日本酒(美少年)の投入の時期を待っていた。


「ビールは飽きたでしょ。ジャ〜ン」と秘密兵器を取り出すA。

「美少年!美少年!」はやし立てる男達。

「にゃはは飲む〜、飲みましゅよ〜!」と既に呂律が回らない女の子一同。

飲めや!飲めや!で小一時間で一升瓶が空きそうな勢い。

途中、K子が「トイレ〜」と立ち上がるがヨロヨロ状態。

「危びゅにゃいよ〜」とY子も立ち上がろうするがこっちもまともに立てません。

「しょうがないなぁ。ニヤリ」とBがK子を連れてトイレまでつきそう事に。

残されたT美とY子には酒を・・・完全に出来上がってます。

ちょっとしてBがK子をトイレから連れて帰ってきました。

すると予想もしていない雨です。天気予報は嘘つきです!


(俺達は花見会場から徒歩で5分もしない所のアパートにバラバラに住んでいた。)

「嘘、マジ?」これからじゃんと思ったが(持ち帰ろう。そうしましょう!♂3人の心の必死な声)

「雨だよ、濡れるからここから出よう!」とAが切り出す。

女の子達も「あ〜い出ますよ〜・・・濡れる〜きゃはは」と何故かはしゃいでいる。

はしゃいでる女の子達をよそに、一応、ゴミとかを荷物をまとめる男達。

そして、狙いを定めた子の肩に手を回して一路アパートへ。

アパートの入り口で「頑張れよ!」とアイコンタクト。

そして三人とも自分の部屋へと消えて逝った。一挙、三人のお持ち帰りである。


俺はY子をソファーに座らせるが、フラフラと姿勢を保つことが出来ないY子

「大丈夫?」と聞くが「大丈夫れす!」と俺に何故か敬礼をしてくる。

「雨に濡れたから、シャワー浴びてきなよ暖まるよ、その後飲み直しね!」と風呂場のY子を誘導。

「あ〜い。お風呂だいすしゅき!」って、シャワーだからねY子ちゃん。

バスタオルを準備して脱衣所にいくと、下着姿のまま洗濯機にもたれて寝ているY子。

色白の肌に上下とも水色レースの下着が・・・ゴクリ。それよりも 乳 が で か い !

俺のスカウターでは「Fカップ」と推測。

「風邪ひくよ!起きなさい!」と声を掛けても無駄です。すでに夢の中。

ハイ、お休みなさい。


俺の脳内で「カッチ!」と狼さんのスイッチがON!

Y子をお姫様抱っこしてベットに寝かせる。一応念のために確認「起きてますか〜?」

応答無し!可愛い寝息で素敵な寝顔です。

パンツ一枚になりベットの前で正座。「頂きます」と合掌。

するするとY子の横に入り込みロリ顔を暫し見入る。可愛い。

すると俺の息子は「おはよう!パパ!」と目を覚ます。待たせたな息子よ。

まずは唇にキス。酒臭い・・・。次に耳たぶをハグハグと甘噛み&チューと吸ってみると

「ん、うんー・・・」起きるのか?・・・大丈夫!心臓はドキドキ。でもやめない。

首筋から胸元まで舌先でなぞっていくと。香水のイイ香りが!息子はますます元気に!


水色のレースのブラの上からモミモミと・・・駄目だ!この感触も好きだが、やっぱり生乳でしょ!

ブラを外そうと背中にそ〜と手を回す。あれ?ホックが無い!

ツー事はフロントですか?Y子ちゃん!胸の谷間を下に降りていくと・・・ホック発見!

ホックをつまんで上下にスライド「パチン」と外すと「プニュボ〜ン!」と弾けるオッパイ!

ふくよかな乳に小さめのピンクの乳輪。遊んでいる乳ではないと勝手に判断!

で、やっぱり吸うでしょ!左の乳を優しく吸いながら舌で乳首を転がす、右手の中指で右乳の乳首をスリスリ。

「あっ、ん〜うん〜」・・・(起きませんように!神様!)と、乳を吸うのやめ祈る。

セーフ!起きません・・・起きたのは乳首です。ピコリンと勃起した乳首、最高!


舌先を胸から横腹、おへそを経由していざ下半身へ!

脇腹を移動中にビクン!とY子は動くが、調子づいたら止まらない俺

逝け!逝け!GO!GO!でブラとお揃いのおパンツに到着。

おパンツの上からクンニと思ったか、乳が恋しくなりお口はまた乳にリターン。

乳を吸いながら右手でおパンツの上からス〜トとさすってみると・・・湿ってる!

おパンツの中をいざ確認!するする〜と陰毛の中へ手を忍ばせていくと割れ目に到着。

ニュルッとした感覚が指先から脳まで到達。そして、一気に優しくおパンツを脱がして、

改めて中指でクリちゃんをクリクリとする「あ〜ん!」と一声Y子。

と同時にY子は起きちゃった・・・。さぁて、どうする俺と息子よ。


寝ぼけ顔のY子に「おはよう。大丈夫?」と声をかけるが、右手はノンストップ!

「えっ、何?ア〜ン駄目、駄目だってば〜」とY子は言うが止められる訳がない。

(ツーかここで止めたら俺の負け。息子はショボーン確定!)

すかさず、キス!「ん、ん〜」と声にはならないY子。かまわず舌を入れると・・・

おっ!絡み合った!ニュルニュルとからみつく舌。OK!サインがでましたよ!息子よ。

キスを止めて「続けてイイ?」と聞くと黙ってうなずくY子。完全勝利!

「綺麗で大きなオッパイだね」と言いながら今度は右乳にしゃぶりつく。

「恥ずかしいよ・・・」とY子は両手で顔を隠す。その仕草がめっちゃ可愛い!


一応、許可が出たので「和姦」ツー事で余裕が出た俺は、

Y子をM字開脚させてアソコをペロペロ開始!すんげー濡れてる。大洪水ですよ!

「あ〜ん、気持ちイイよ〜」と俺の頭を押さえるY子。好き者ですか?

クリちゃんをハグハグして一気に吸い上げる!そして、じゅるじゅるとお汁を飲み干す。

それでも奥から止めどなく流れるお汁。シーツはお汁の地図の出来上がり!

「あーん駄目〜、逝くよ〜ハァハァ」Y子はビクンビクン体を震わせ逝ったみたです。

俺の息子もその時には我慢汁が、もう限界です。

「入れてイイ?」と聞くと「うん、入れて・・・」と恥ずかしそうに答えるY子。


息子よ、お汁の海でおぼれるなよ!と、ニュルリと挿入。

あっ、ゴム!と思ったけど・・・まぁ、イイか。

そのままで生で奥まで一気に入れると「あぁー、あんっ!」とあの声も最高に可愛い。

リズミカル&ランダムにピストン運動開始!突き上げるたびに揺れる乳。

もう会話なんていりません!お互い本能のままに今を楽しむ。

息子とアソコを連結させたまま正常位から座位に。腰を抱きながらディープキス。

Y子も自分から腰を動かし、部屋にはクチュクチュといやらしい音が。


Y子のアソコは締まりは最高。今までにないくらいの吸着と締め付け。

あまりの気持ちよさに「ヤバイ、逝くよ俺!」と言うと「私も逝く〜!」と

「何処に出したらいい?」と聞くと「中でイイよ。今日は安全日だから・・・」

息子よ聞きましたか?中で出してもイイんだぞ!

俺は一気に腰を動かしY子の中に発射した。生まれて初めての中出しだった。

「駄目、逝っちゃう・・・」同時にY子も逝ったようで、そのままベットに倒れ込む。

二人は裸のままで朝を迎えた。


先に目を覚ましたのはY子。ベットの上で下着を探していた。

俺も目を覚まし目をこすりながら「おはよう」と笑顔で声をかえる。

「あっ、おはようございます」と慌てて胸を隠しながらY子は恥ずかしそうに答えた。

「あの〜昨日・・・やっちゃったんですよね?」と訪ねられる。

どうやら記憶があいまいみたいで「うん、やっちゃたね。」と俺は答えた。

「私、酔っぱらっててごめんなさい」と俺に謝るY子だったが、

謝るのは俺だろうと「いや、余りにもY子ちゃんが素敵だったから・・・ごめんね」

と、全裸姿で二人は正座をしながら謝っている。そしたら何故か「クスクス」とY子が笑いだした。

(後から聞いたのだが、Y子は花見で俺に一目惚れしたと言う事だった。)


すると「シャワー借りてもイイですか?」とY子。「イイよ、俺も浴びようかな?」と言うと

「じゃぁ、一緒に浴びますか?」とY子。 マ ジ で す か ?

半信半疑で風呂場いくが、どうやら本気のようだ。

シャワーの温度を調整すると二人でお互いに洗いっこの開始。

ボディソープを両手につけてY子の後ろからオッパイを揉む。

ニュルニュル状態の張りのあるオッパイを堪能していると、乳首を立たせながら

Y子が「あ〜ん」と感じだした。同時に息子が元気よく「パパおはよう!」と目を覚ます。

するとY子がしゃがみ込み、息子をチロリと舌先で舐めてくれるではないか!

そして息子を一口!ジュルと音を立てながらフェラの開始です!

「あ、あっ〜」と不意にも声を出す俺を上目使いでY子が見ている。


ヤバイ!そろそろ出るかも?と思ったら、Y子は自ら俺の息子をボディソープで

ヌルヌルの胸に挟んでパイズリのスタートです!柔らかくて暖かくて最高!

両手で胸を掴み上下運動。舌先で息子の頭をチロチロと、ものの数分で俺はY子の顔に発射!

「あっ!ごめん、ごめんなさい」と謝る俺。オロオロしていると、「気にしないで」と笑ってくました。

お返しとばかりにY子のアソコに指を入れると、昨晩と同じ位に濡れている。

さっき発射したばかりの息子がみるみと回復!そのままY子を壁に手を付かせて

立ちバック!「あ〜ん、奥に当たってる・・・あっん!」風呂場に響くY子の声。

パンパン音をたてながら腰を振り、Y子と一緒に逝ってしまう。無論、中出し。


その後、二人で朝飯を食って、もう一眠りする。

夕方に目さまし、携帯番号とメアドを交換して駅まで送って行った。

Y子とは今でも付き合っています。俺の就職が決まったら結婚も考えています。

まさか、花見でのナンパでここまで行くとは自分でもびっくりです。

ちなみにAが持ち帰ったT美はその日は女の子の日だったらしく。

不発で終わったそうです。

BのK子はすぐに正気を取り戻し、速攻帰ったみたいです。

以上です。

ご支援を沢山いただき感謝の気持ちで一杯です。

長々と駄文にお付き合い頂まして有り難うございました。


入院していた、友人の彼女

もう10年位前ですが、私の友人の彼女が胃腸を悪くして入院しました。

とても綺麗な子で、みんなの羨望の的の子でした、

私が個室にたずねて雑談などしていると、中年の看護婦さんが入って来ました。

そして彼女にいきなり「お通じありましたか?」と聞くのです、彼女はもじもじして

答えられずにいると、看護婦さんはいじわるそうに「今日は沢山出たでしょ」といって

「お尻のかぶれも治ってきたかしら」と彼女をうつぶせにすると、いきなりパジャマを

ずりさげお尻を丸出しにしちゃったのです。


そしてなんと、こう言ったのです「彼氏なら見られても恥ずかしくないわよね」

彼女はなぜかなにも言わず、じっとしていました。

看護婦さんは「じゃ」と言って、彼女のお尻の山をぐっと開き、肛門をむき出しにして

「ほら、きれいになってきた」と言い、「お薬ぬりましょうね」「いつものようにして」

と、お腹の方に手を入れ、ぐっと持ち上げました、彼女は素直に四つんばいになり少し

足を開き、じっとしていました、看護婦さんはチューブから軟膏を指につけ、肛門の回

りにぎゅうぎゅうとすりこみながら、「ほんとは彼氏に塗ってもらいたいねー」とか冗

談を平気で言っていました。


私ははっきり言って、勃起しっぱなしで、もう爆発しそうでしたが、看護婦さんはうれ

しそうにしつこく冗談を言いながらずっと、彼女を触診したりしていましたが、軟膏を

付けた指をゆっくり肛門へ入れて、「中にも塗っとこうね」と言った瞬間、彼女が大き

くため息をもらしたら「気持ちいいだろ」といって、なんともう片方の手で彼女の性器

をぐっと開いたのです。それはまるで私に見せ付けるように、そしてこう言いました

「退院したら彼氏に一杯してもらいよ」と、すると彼女はなんと小さな声で「はい」と

答えたのです。

彼女の性器から白っぽい液体が少し出ていたのをおぼえています。

看護婦さんが出ていったあと彼女が「ごめんなさい、逆らうとすごくこわいの」と言っ

たのがなんとなく日々の情景を物語っていました。

多分、美人への嫉妬から来るいじめを受けていたのだと思います。

私には一生忘れられない光景でした。

コタツの中で

女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に…。


もう10年近く前になるけど、大学時代一人暮らしの家にそのとき付き合ってる彼女が

転がり込んでたのな。

まぁ良くある半同棲ってやつ。

そのとき彼女と仲の良かったかおりって子がホントによく家に遊びに来てた。

俺も彼女もかおりも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。

あとそのときベタだが“桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれん(w

まぁその日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。


ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。

ガンガン飲んでたら酒がなくなり近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。

その時何故か俺とかおりが二人で行くことになった。

なんでそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。

ちなみにかおりは色白で小柄。

確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見たことなかったな。

んで俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。

まぁそれが今思うといい結果につながってるんだが。


もう酔ってましたね、二人とも。

元々バカなことを言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、二人でギャーギャー騒いでふざけて

手とか繋ぎながら酒を買いに行った。

コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。

今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構やらしい身体してやがる。

胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??


『おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの』

「そだよ。だって苦しいしどうせ○○ちゃん(俺っす)の家に来るだけだし(w」

『お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろ(w』

なんていう微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。

『あのなぁ、俺だって男なんですからねー!』

「きゃー♪」

とかふざけてじゃれ合いながら階段の下んトコでかるーくキス。


酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。

最初はかるーく。んでしばしの間のあと今度はちゃんとした(?)キス。

向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。

エロモード全開の俺はキスの間、かおりの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。

もじもじしながらもヤツは「これ以上ダメだって。だって…ねぇ?」と。

まぁ確かに。

でももう俺のチンコえらいことになってるんですけど。


しかしこの場は一旦引き下がり俺の部屋へ。

彼女はまだ起きてて“おせーぞコラ”みたいなリアクションを取ってた記憶がなんとなくある(w

俺は悶々としながらも再度飲み会開始。

しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。

確かねぇ、まだスーファミでコントローラー二つしかなかったのよ。

だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。

誰がコントローラーを独占できるかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。


神様っているよね。

ジャンケンは彼女が勝ちコントローラー独占権ゲッツ。

当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。

んで独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。

残りの二人は壁際に二人並んで、コントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。

まぁ要するに俺とかおりが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るってことだ。

神様っているよね。


飲みながらプレーイ開始。でも今日の俺は桃鉄どころじゃない。

だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と、並んでコタツ入ってるのよ?しかも下半身はコタツの中だし。

以前にもこの状況で桃鉄したことは何度もあったんだが、その時とは訳が違う。

しかもかおりは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。

コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!

あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断することにした。

触ってしまえ、と。


ええ。最初はかるーく腿に手を触れたくらいですよ。だってすぐそばに彼女いるしビビリですから(w

かおりはピクって反応したが特に今んトコ抵抗する気配なし。

んで左手を伸ばしてかるーく愛撫気味に太ももをなでる。

彼女にばれたら多分100回位殺されるだろう。だからばれないように細心の注意を払ってそーっと。

その間に桃鉄の俺の番が回ってくると、手を離してプレイしなきゃいけない。

俺の番が終ったらコタツの中でまたかおりの太ももに手を置く。それの繰り返し。

もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。『太ももだけじゃヤダYO!』と。


俺のカワイイ左手君にそんなこと言われたら親としては、なんとかしてあげたいじゃないですか。

で、左手君を太ももから内ももに移動させる。

何度も言うようだがかおりは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。

その短パンの隙間に手を入れパンツぎりぎりまで進入し、内ももをなでる。

たまーにピクって反応するかおりが可愛かったな〜。

でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか?

つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)


もう俺の息子さんもビンビンですよ。多分我慢汁でえらいコトになってますよ。

どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。

ゆーっくりいって股を閉じられたら困るんで(w

・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど。

一瞬ちいさい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。桃鉄万歳。

もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。『溢れてる』って表現がぴったりなくらいに。


あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。

初めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。

その後にかおりの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。

指がクリトリスに当たるたびに、かおりの身体がピクって反応する。

その間も俺の番がくると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。

でもかおりの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのがわかる。

へぇ、かおりってこういう色っぽい顔するんだ…って思ったり。


かおり必死。

キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。

興奮して声が掠れるのってわかります?

もちろんかおりも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。

彼女は相変わらず桃鉄に必死。

余談だが、別に彼女と俺がうまくいってなかった訳じゃない。

まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。


あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(つーかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。

ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。

そうこうしてると、かおりが俺の顔をちょっとだけ睨むように見た。

『♪』

知らん顔で愛撫を続ける俺。

といきなり短パンの上からかおりに息子さんを握られた。

『!!!』


そのままかおりの手がゆっくり上下運動。

えーと、すごい状況です。

彼女と彼女の女友達のかおりと俺の3人で桃鉄。全員下半身はコタツの中。

俺の左手はかおりのマンコを愛撫。かおりの右手は俺のチンコをしごいてる。んで彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。

しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。

どーせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。

それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくかおり。

えーと、すごい状況です。


そんな状況で興奮するなっていってもムリです。つーか早くも出そうです。

でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。

『やぁ、ビールこぼしちゃった〜♪』

・・・バレルだろ。

つーか拭けないし!ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!

結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。かおりの手を必死で叩いてやめさせました(w

でも…ねぇ。そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。


ちなみに彼女は酒癖が悪い。強いことは強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。

まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。

その時も徐々に彼女は俺たちに絡みだし(二人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。

俺は願ったね。『寝ろ!寝ちまえ!!』って。

その数分後。彼女撃沈。


かおりと顔を見合わせる。

・・・ホントに寝てるのか?いきなり起き上がったりしないか??

しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。

『寝ちまったよ』

「・・・うん」

『えらいコトになってたな(w』

「バカ。自分だってそーじゃん」

そしてキス。彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。


ややビビリながらももう止まりません。

キスしたままかおりのトレーナーを上にずらして、はじめて見るかおりの乳首を軽くつまむ。

胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきりたってる。

つーか乳輪おっきくなくて良かったです(w

乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。

かおりが抑えながらも「はぁ…」ってため息みたいな声を漏らす。

もう止まりません。


乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。

左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。

そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!

もうびしょびしょに濡れてるかおりのアソコを蹂躙する。

奥まで指を突っ込んでかるーくバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。

いきなりだった。

かおりが俺の手を急におさえたかと思ったら「んっ!」って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。


そのままかおりの腰がビクビクって痙攣する。

抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。つーかマジでいてーよ(w

えと、かおり逝っちゃいました。もう嬉しくってねぇ。あんまし手で逝かしたことないヘタレだったんで。

『何?どうした??(ニヤニヤ』

「ばかぁ…。もう我慢できなくなっちゃう」

我慢できないのは俺のほうです。そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、かおりの下も脱がせる。

あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。


ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、二人とも下半身はコタツの中。

ああそうさ。ヘタレと呼ぶがいい。

そのままかおりに俺のチンコを握らせる。さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るかおり。

まぁまぁ上手い。・・・つーか大分上手い。

だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!反則攻撃ですよ!!

左手はタマの辺りを下から上へ。右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。

しかも頼みもしないのに、たまーにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。


つーかもう入れちまおうと。このスレの主旨からは外れるけど入れちまおうと(w

でもねぇトライしたんですけど出来なかったんですよ。あまりにムリな態勢で。

もともとそんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。

さらにわかる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。

実は俺の上にかおりが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。

かおりがどーしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトで敢え無く失敗。


仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。

正直入れてるよりも手でしてもらってるほうが気持ちよかったな。

かおりの中に一回入れたこともあって、俺のチンコはヌルヌル。

「うわ、すごい…」とか言いながらかおりが俺のチンコをしごく。

本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。

多分逝きそうになるまで数分だったと思う。我ながら早い。

『・・・なぁ。もうヤバイんですけど…。』


一瞬俺の顔を見て「へぇ〜、○○ちゃん逝っちゃうんだー」と悪戯っぽくかおりが言う。

『んなことされたら当たり前だろ。・・・だってホントに気持ちいいし』

かおりは俺に軽くキスすると「・・・出してもいいよ」と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。

舌が亀頭を舐め回す。手の動きがどんどん早くなる。

俺はかおりの口の中で逝った。

恐ろしく長い間、射精感が続いておそらくものすごい量を放出したに違いない。

かおりは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。


脱力しつくした後かおりにティッシュを渡すと「もう飲んじゃった」とのこと。

そうですか。飲んじゃいましたか。

結局彼女と別れるまでの残り半年位は、何回か同じようなことがあったな〜。

一回だけちゃんとHしたこともあるけど、手コキの時のほうが何故か何倍も興奮した。


ちなみに今でもかおりとは仲いーです。

最近二人で飲んでホテル泊まったことがあったけど、二人とも酔っ払って寝ちまった(w

まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。


彼女ができたら浮気しようね

今から15年以上前の話。言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。
当時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。
同僚のK美は同い年の短大生。サッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。
K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、中々の好青年。

K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。そのときにはノロケとして聞いていたのだが。
当時俺には彼女がいなかったことから
「Eくん(俺のこと)に彼女ができたら浮気しようね。」
とよく言われていた。もちろん冗談だと思っていた。
そんな俺にも大学1年の終わり頃に高校時代の後輩で俺と同じ大学に合格した彼女ができた。K美に報告すると、
「よかったねー。どこで知り合ったの?何歳?なんて名前?」
などと矢継ぎ早に聞いてきたが、俺は照れくささもあり適当に流しておいた。
その日、先にバイトを上がったK美が帰り際にカウンターでグラス整理をしている俺のところに来て
「Eくんに彼女ができたときの約束だよ。浮気しようね。」
と言って帰っていった。

翌日バイト中にK美から
「いつ浮気する?二人ともバイトが休みのときがいいよね。シフトを見ると今週の木曜日が休みだよ。」
俺は浮気のことは冗談だと思っていたし、彼女ができたばかり。K美にも彼氏がいてその彼氏のことを俺は知っている。
「くだらないことを言ってるなよ。彼氏に悪いだろ?」
と言うと、
「お互いに彼氏・彼女がいるから本気にならなくていいんじゃない。どちらかが一人で三角関係になったら困るでしょ?」
という変な理屈に押し通され結局会うことになった

当日は映画を見て食事をした後、軽く飲んだ。
飲んでいる席で、酔いが回り始めたのか珍しくK美はエッチ系の話もしていた。彼氏がエッチの最中におならをしたとか。
「俺とエッチしたいのかな」などと内心感じたが、そこまでの浮気は絶対にいけないと思っていたので、顔には出さないように注意していた。
その内、彼女は勃起していないペニスが見たいと言い出した。
彼氏とのエッチの時に彼氏は常に半勃起以上の状態で、勃起していないところを見たことがないと言うのだ。
それこそ適当に流してその場は治まったが、K美は酔っていた。

帰りはK美の部屋まで送ってやることを予め約束していたし、酔ったK美を一人で帰すわけにもいかず、送っていくことにした。
最寄り駅からK美の部屋まで徒歩10分ほど。夜風に当たって酔いも醒めてきた。
部屋の前まで送って帰ろうとすると、部屋でお茶を飲んでいけと言う。
酔いは醒めてきていたはずだが、かなり大きな声で言うので近所迷惑も考えて従うことにした。
K美の淹れてくれたコーヒーを飲みながら、部屋のソファーに並んで座って話しをしていたが、話題が尽きてお互い無言に。

俺の頭に「勃起していないペニスが見たい」と言った彼女の言葉が浮かんできた。
するとそれを察したかのようにK美は言ってきた。
「ねえ、さっきの覚えてる?」
「何のこと?」
俺はとぼけて答えた。
「…見たい。」
K美は小さな声で言った。
俺が無言でいると
「大きくなってないおちんちんが見たい。」
と言った。
「俺のじゃなくてもいいんじゃない?彼氏がいるだろ?」
と言うと
「こんなこと言えるのEくんだけだから。Nくん(K美の彼氏)には言えない。」
妙な話だが、この言葉に俺は納得した。

しばらく考え込んだが、
「わかったよ。見るだけだぞ。」
俺はそう言って立ち上がり、Gパンを脱ぎ始めた。
しかし、俺はこのシチュエーションに興奮してしまい、Gパンを脱ぎ終わるときには半立ちだった。
そのためパンツを脱ぐことを躊躇していると
「どうしたの?」
K美は立っている俺の正面に移動し、膝立ちをして言った。
しかたなくパンツを脱ぐとK美は嬉しそうに見ていたが、半立ちであることにすぐに気づいた。
「あれ?ちょっと大きくなってるの?」
俺は赤面した。
「やだ、Eくんエッチなこと考えてたんだ〜。やらし〜。やっぱり男の子ってやらしいんだね〜。」
その言葉に更に興奮してしまい、K美の目の前でみるみる完全勃起となってしまった。

K美は無言になり、俺も黙っていた。
静寂の中、俺は勃起を静めようとしたが勃起したペニスから目を離さないK美を見ていては無理だった。

「ねえ、出したら小さくなるよね?」
と聞かれ、K美とのエッチを即座に想像した。しかし、
「私が手でやったら出せる?」
と言ってきた。
俺はこれまでのエッチの経験で手でフィニッシュしたことはなかったが、いけないことはないだろうと思い、
「たぶん…。」
と答えた。
するとK美は頷いて俺のペニスをそっと握ってきた。
「うっ。」
俺は思わず呻いてしまった。
K美はストロークを始めた。
想像以上に他人の手は気持ちがよかった。

「どう?出せそう?」
あっという間に絶頂を迎えそうだったが、俺は強がって言った。
「うん、たぶん。」
するとK美の握りが強くなり、ストロークが早くなった。
「うわっ。」
俺はペニスをK美の手から離し、ソファーに座り込んでしまった。
K美は俺の正面から座り込んだ俺の隣へ移動してまたペニスを握った。
「あの位が気持ちいいの?」
聞きながらペニスを握り、再びストロークを始めた。
俺はあまりの気持ちよさに答えられなかった。
「EくんのNくんより大きいよ。すごい。」
これまで大きいと言われたことはなかったが、その言葉は俺を更に興奮させ絶頂に導いた。

腰が浮き、
「あ、いきそう。出そう。」
と言うと
「ちょっと待って!ティッシュ取ってくる!」
K美は慌ててペニスから手を離し、ベッドに置いてあるティッシュのケースを取りに行った。
俺は何とか堪えた。
K美はティッシュを2,3枚取るとペニスの先端に被せて、三たびストロークを始めた。
「すごい、ビクビクしてる。ホントにおっきいよ。それに硬い。」
その言葉に刺激されすぐに絶頂が来た。
「あ、いく。出る。出ちゃう。」
俺は腰を浮かせ、喘いだ。
「出していいよ。」
その言葉を合図に俺は放った。
K美はティッシュから溢れそうになるザーメンを更に新しいティッシュを取り出し包んだ。
俺はしばらく放心状態だった。

「出たね。これで小さくなるかな?」
K美の声は、手でいかせたからなのか、小さくなったペニスを見ることができると思ったからなのか、やや興奮していた。
俺のペニスは萎え始めた。
「でもEくんのホントに大きくてビックリしちゃった。彼女は大変なのかな?それとも気持ちいいのかな。」
そのK美の言葉はペニスに活力を吹き込んだ。
再び勃起し始めたペニスを見て、
「あれ?またおっきくなってきた。Eくん、彼女とのエッチを考えちゃったの?」
そうではなかった。K美の淫語(というほどのものでもないが、K美は普段エッチ系の話は滅多にしないため刺激が強かった)と手コキの気持ちよさが蘇ってきていたからだった。

7割程度の勃起したペニスを見て
「これでNくんと同じくらいだよ、きっと。」
今度はK美と彼氏とのエッチを想像してしまった。
K美は一般的に見ても可愛いタイプでバイト先のお客の中にはK美を目当てに来店する常連もいた。
彼氏持ちということと、さっぱりした性格から恋愛対象とならなかったが、一緒に歩いても自慢できる女の子だった。
その可愛いK美のエッチを想像したことはこれまでほとんどなかったが、勃起したペニスの大きさを比べられたら想像しないわけにはいかず、俺のペニスは完全勃起となってしまった。
俺は再び静めようとしたが、想像はますます膨らみ治まることはなかった。

K美はしばらく見つめていたが、
「もう一回出したら小さくなるよね?」
そう言うと、またペニスを握ってきた。
感覚がやや鈍くなっていたものの、他人の手の気持ちよさに興奮し、喘いだ。
K美がストロークを始めると先ほどのザーメンの残りがペニスの先端から出てきた。
「あれ?もう出たの?」
「いや、違うよ。さっきの残りだよ。」
俺が辛うじて答えると
「ふーん。そういうものなんだ。」
と感心した様子だった。
後で聞いた話だが、K美は彼氏とのエッチの後処理はお互いが背中を向けてするのでザーメンの残りがあることを知らなかった。
出てきた残りをティッシュで拭き取るとストロークを再開した。

さすがに2連発のため発射までは時間がかかった。
K美も慣れていない(というか手でいかせるのはさっきが初めてだった)ため単調なストロークを繰り返し、俺も恥ずかしさからどうして欲しいかを言えなかった。
「硬いね。」
俺はその言葉に興奮し、K美の小さ目の手や細い指と自分の勃起したペニスのギャップに興奮し、またスカートから伸びるK美の生足にも興奮し絶頂を迎えた。
「あ、いく。出るよ。」
「出していいよ。わたしの手でいって。」
K美はティッシュをペニスの先端に被せながら言い、俺は放った。
2回目だったのでそれほどの量は出なかった。

「出たね。」
K美が言ってティッシュを取ると、ペニスは一気に萎えて行き、通常の大きさになった。
「これが普通の大きさなんだね。結構小さくて、何だか可愛いね。」
K美は満足したようだった。

■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■



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