萌え体験談

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2014年06月

初めての3P

50歳の主婦。5年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。
夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。
 出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート、それに肌が透けて見える黒の上着と黒のフリル付のシースルーのブラジャーという濃艶な衣装を着けるようにいわれ、私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。
 途中、車の中で夫が突然『幸恵 怒らないで聞いて欲しい。 今回うまくいかなかったら3Pを経験してみないか。5年近くも幸恵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば幸恵の持続時間も長くなり、不完全燃焼で終わることなく幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ・・・。それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(一昨年・閉経)・・・・。』とこの旅の目的を打ち明けられました。
 以前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。
 『あなた 本気なの? 本心から云っているの?』『本心から云っているよ。今のような状態が続くようなら幸恵があまりにも可哀想だ・・・。2年ぐらい前から他の男性とSEXすることを公認する以外にないと考えてはいたが、なかなか言い出せずにいたのだ。その点、3Pなら俺も一緒にSEXするのから幸恵も安心して、相手の男性とSEXができるのではと日に日に思いが募り、今日思い切って打ち明けたんだ。なあ〜 幸恵、どう思う〜・・・』と夫に胸のうちを明かされ、私も『週刊誌で3Pの記事を読んだことはあるけど、あなたが本心からそう云ってくれるなら・・・、そんなこと困る、うれしくないと云ったら嘘になるわ。正直云って貴方とうまくいかなくなってから1年ぐらいは我慢できたけど、それ以降、無性にSEXでイってみたいと思うようになっていたの。週刊誌の記事を読みながらこんなSEXがしてみたいと思うようになったのは事実よ。ごめんなさい。だけど貴方にそう言って貰えてうれしいわ。』と私の心のうちを正直に打ち明けました。
 これまで心の隅でモヤモヤとくすぶっていたものから突然、解放されたような気分になりました。と同時に淫らな想像に耽ってしまった私の淫部はますます激しく疼き、溢れる淫液が止めどもなく溢れ、グショグショにパンティーを濡らしてしまう私でした。私の手を握ってきた夫の手も汗ばんでいました。
車中、私の淫部は疼き続け、体が火照り、乳首も固くなってしまいました。
 ホテルに着き、部屋に案内したボーイさんがいなくなると夫は私を荒々しくベッドに押し倒し、犯すようにオープンパンティーを着けたままの私の中に一気に挿入してきました。車中で夫と初めて交わしたエッチな会話と淫らなSEXを想像していた私は、それだけで十分な刺激となり疼く陰部は何時もと違う感覚で敏感に反応してしまいました。夫の固くなった淫棒の抽出の繰り返しで快感をともないながら急速に登りつめたのですが、いま少しのところで夫は射精してしまい、今回も私はイクことなくSEXが終わってしまいました。
 悪いと思った夫は夕食後『一杯飲もう』と私をホテルのバーへ誘いました。夕食についたお酒でほろ酔いになった私はもちろん持ってきた衣装を身に着け、ノーパンのまま部屋を出ました。(SEXのあと、何時もノーパンのまま寝てしまう習慣にしています。)
 バーで飲んでいた男性客の視線が一斉に私に注がれていることは知っていましが、カラオケ好きの私は狭いステージで立ち、続けて2曲唄いました。その間、カウンター席で1人飲んでいた私よりも10歳前後若い男性が私をジッと見詰めていることに気づき、私もその視線を気にしながら唄い終わりました。そして席に戻る途中、微笑みながら軽く会釈をして夫の待つテーブルへ戻りました。
 戻った私に夫は『あのカウンター席の男性が幸恵をジッと見つめていたよ。今もこっちをチラチラと見ている。彼がよく見える私の席に座りなさい。』と云われ、席を換わりました。
ジッと見詰める彼と私はお互いに向き合う格好になり、私も夫と話しながらチラリと流し目で彼を見詰める仕草をし、相手の様子を窺いました。
 突然夫は『幸恵 3Pのお相手としは合格だね・・』と念を押され、私も無言のまま首を縦に振っていました。その直後、夫の手がテーブル下の私のスカートに触れ、内股が丸見えになるように巻きスカートを広げ捲くりました。夫に『内股を広げなさい』と言われ、私は肌蹴たノーパンの内股を大きく広げました。それに気づいた彼の視線は私たちのテーブル下に釘付けになりました。
 そんな彼を見届けた夫はしばらくして席を立ち、彼の席へと向かいました。
 本当に夫は今晩実行するのだと悟り、初めて会った男性との3Pへの不安が脳裏をかすめましたが、5年ぶりのエクスタシーへの淫らな期待に打ち勝てず、ドッと私の蜜壷から流れ出した淫液で内腿をグッショリと濡らしてしまいました。
 しばらく何やら彼と話をしていた夫が戻り『OKだよ。彼にこっちへ来てもらっていいかい?』と云われ、私は催眠術をかけられたように首を縦に振っていました。夫が片手をあげると彼は飲みかけのグラスを持って私たちのテーブルへ来ました。
 『奥様、光栄です。理解あるご主人に感謝するばかりです。魅力的な奥様とご主人とご一緒でき、今夜はラッキーです。』と奥さまとお子さんをおいの単身赴任でこちらにきていることなど自己紹介されながら呑みました。そのうち夫が「ダンスでもご一緒したら・・」と私と彼を送り出すように仕向けてくれました。
 踊り始めて間もなく、彼は私の耳元で『セクシーな奥様とお近づきになれて幸せです。先ほど見せていただいた奥様の艶めかしい魅力的な姿態に圧倒されてしまいました。』とターンするたびに私のスカートを割るように差しいれる足、ズボン越しに固く勃起した彼の茎棒が疼く私の淫部近くを擦るように触れ、アルコールの酔いを借りた私も夫の死角では積極的に彼の首に両腕を巻きつけ、「夫以外の男性はあなたが初めて・・・。こんなことになってご迷惑かしら・・・。あとで私を抱いていただけるかしら・・」と自分でも驚くほどのきわどい言葉を彼に投げかけ、グショグショになった淫部をいきり立つ茎棒に擦りつけるチークダンスを私から求めました。踊りながら私のお尻にあてがった彼の両手が私を引き寄せ、勃起した茎棒を疼く淫部に押しつけながら『この暴れん坊が早く奥様の中へ潜り込み大暴れしたいと催促しています。』と私の耳元で囁きました。『私も早くこの暴れん坊さんに思い切り狂わして欲しいわ・・・こんなおばあちゃんでもいいの?』と踊り終った私たちは夫の待つ席に戻りました。席に着くなり待ち兼ねていたように夫の手がテーブル下のスカートの中に滑り込み、私の陰部が十分濡れて潤っていることを確かめるように指先を這わせ、そして「先に部屋に戻り風呂にでも入っていなさい。直ぐに部屋へお連れするから・・」と云われ、私は一足先に戻り、夫たちの来るのを待ちました。
 間もなくしてドアが開き、閉まる音がしました。風呂の外から『一緒に風呂に入ってやってください。』と夫の声。少し間をおいて全裸の彼が入ってきました。サッとシャワーを浴び浴槽に入った彼は浴槽のふちに腰を下ろしました。湯に浸かっている私の顔の前に夫のものよりひと回りもふた回りも太く大きく勃起した反り上がった彼の茎棒が迫り、これが私の中に挿入されるのだと思っただけで私の胸は高鳴り、淫らに燃え上がってしまいました。そんな私を接吻しながら抱きかかえた彼は膝の上に私を跨がせるように抱きかかえました。彼は右手を逞しく勃起した茎棒を支えるように添え、私の割れ目に当てがいました。私は両腕を彼の首に巻きつけ、この瞬間を待っていたように腰を徐々に落としました。亀頭部の先が少し挿入された瞬間「あっ」と声を上げる私。潤った私の割れ目を押し広げるようにゆっくりと挿入してきた大きく張り出したカリ首が子宮口に達すると、捏ね取るように私のお尻を両手で支えながら上下させ、勢い良く最奥まで突き刺すのです。『アッ、アァァッ……すごい、すごいわ、すごぉいっ…!』彼のひと突きごとに、大きな快感の波が押し寄せ、その波がどんどん大きくなり、ついに、津波に飲み込まれるように、エクスタシーに登りつめていったのです……。『あっ!もう……、どうにかなっちゃいそう……あっあーっ…!』激しい抽出運動でエクスタシーに近づいた私に『奥さん、“中出し”でいいのでしようか・・。』と囁かれ、『 お願い〜 思い切り中に出して〜 あっあーっ…イク〜』
 初めて会ったばかりの男性、それも10歳近くも若い男性とのSEX。こうなるのを期待していたように我慢できないほど淫らに燃える私。それも夫がいる部屋で・・・。風呂の中で彼の固い茎棒を呑み込み、激しく繰り返えされる抽出で、5年振りに絶頂に達した私はイッテしまいました。
 このあと、サッとシャワーを浴び、バスタオルを巻いたまま彼を残して浴室から出ると夫は「5年ぶりに幸恵の歓ぶ声を聞いたよ。今日はうんと楽しもうね。」と既に裸になっていた夫に抱きしめられました。浴室から出てきた彼に「私に遠慮せず可愛がってやってください。シャワーを浴びてきます。」と夫は浴室に消えました。
 2人切りになった彼は私のバスタオルを剥ぎ取るとベッドに押し倒し、覆いかぶさるなり接吻してきました。私の足の方に顔を移動させながら私の足をMの字に開くと、ひくつく膣口に舌を付けました。『あぁん! 感じちゃうぅ…っ…!』音を立てて、私の肉襞の間に溜まっている先ほど注入された彼の精液と混ざり合った私の愛液を舐めまわし、啜り上げました。そして、亀裂に沿って、何度も舌を往復させ、上までいくと突起しきったクリトリスを吸い、舌で転がします。とろけるような刺激に酔い痺れ、身体が浮き上がるようでした。
 先ほど射精したばかりなのにもう彼のものは逞しく回復し、脈打つ茎棒を淫らに濡れた陰毛を掻き分けるように割れ目へ押し付けてきました。固く敏感になっている乳首の右乳首を吸われ、左の乳首は彼の親指と人差し指で摘まむように愛撫され、それだけでとろけるような刺激に襲われているのに、彼の茎棒が挿入場所を探すように私を焦らしながら徐々に割れ目を押し開き、2回目の挿入をしてきました。私は思わず両手を彼の背中にまわし、「あっ!すごい〜!」と声を出しながら抱きつきました。根元まで挿入するや彼は腰を激しく前後に動かしアッという間に私は登りつめ「あぁ〜あぁ〜 気持ちいい〜 もっともっと〜 お願い〜・・。またイキそう〜」と大きな歓喜の声を発していました。
 いつのまにか夫はベッドの脇で、私たちのSEXの様子を見ていたようです。
『イクイク ああ〜〜』の声をキッカケに彼の茎棒がクリトリスに触れる角度で激しく暴れ、一気に絶頂へと登りつめ、2回目の射精と同時に私も完全にイってしまいました。
 その光景を見ていた夫も興奮し、彼が私から離れると何時もとは違う感覚の大きく固くなった茎棒を私の中に一気に挿入してきました。彼との余韻が残ったままの敏感になっている私の淫部は久しぶりに夫からもイカセテもらいました。 後日、夫は歓喜しながら狂ったように彼を求める私の淫らな姿態に触れ、エロ映画をみているような錯覚に陥り、異常なまでに興奮をしてしまったといっていました。

 この夜は夫と2回、彼とは3回ものSEXで夢中にさせられ、その都度、気を失うほどのエクスタシーに襲われ、イってしまった私は彼が帰ったことも知らず、朝 夫に起こされるまで全裸のままぐっすりと寝込んでしまいました。
 起こされた私は昨夜の乱れた私を夫から嫌われたのではと一抹の不安を覚えながらも「あなた、ごめんなさい。」と夫に抱きつきました。夫は「幸恵 素敵だったよ。凄くよかったよ。幸恵がイク顔を久しぶりにみて俺はうれしかった。俺は後悔していない。本当によかったと思っているよ。」と夫も私を強く抱きしめてくれ、お互いに唇を求め合い熱い接吻をし続けました。
 私は当初、夫から打ち明けられたとき、夫以外の男性を受け入れることへの不安でいっぱいでしたが、彼とのSEXで後悔どころか、逆に初めて会った男性とでもあんなに燃えるSEXができるもう一人の自分がいることに初めて気づかされ、驚きと同時に5年ぶりに、それも一晩に何回もエクスタシーを味わうことができた最高の一夜でした。夫の勧めで3Pをしてよかったと内心思いました。
 こんな私をやさしく受けとめ愛してくれる夫に ただ感謝するばかりでした。この後、彼とは定期的に月2回3Pを行っています。 そんなやさしい夫に悪いと思いながらも彼とのSEXの味が忘れられず、夫に内緒で週2回ほど私の方から連絡し、昼間彼に抱かれている私です。
 彼から贈られたプレー用の下着を着け、彼を挑発すると彼は興奮し、1時間半余りの逢う瀬で2〜3回は私を求めてきます。その都度、大量の精液を膣内に注ぎ込む彼に、私はイカサレテいます。 射精で私の中で柔らかくなっていく彼のものが抜けないように根元まで呑み込んだまま、彼の首に両腕を巻きつけ、彼の荒々しい息づかいが少し平常に戻るのを待ち、私が下腹をへこませるようにして腹筋に力を入れ、柔らかくなった彼のものを締め付けると「奥さん、凄い!」と再び私の中で固く大きくなり、抜くことなく再度の激しいSEXを繰り返してくれます。
 そんな夜、何も知らない夫から求められることがあります。夫とのSEXの最中、昼、彼に抱かれたことが甦り、びくびくと痙攣に襲われながら思わず夫のペニスをきゅうぅ!と、無意識のうちに締めつけてしまいます。終わった後、恍惚とした表情を浮かべている私に夫は「いつもの幸恵と何か違っているみたい。凄くよかったよ!」と抱きしめられながら、ぐっすりと眠りにつく私たちです。
夫とは3PをきっかけにSEXについてお互いに本心から思っていることを自由に話し合えるようになり、夫のインポも回復したようで、週2回の夜の営みもイクことができるようになりました。
今は精神的にも肉体的にも最高の悦びを味わうことができ、多い週は、3Pを含め夫と彼とで5日間もSEXの日が続くことがあります。夫と彼の奥さまには申し訳ないと思いながらも2人の男性との交わりで女冥利につきる幸せな日々を送っています。

お風呂でエッチ

いつもはベッドでするエッチですが、
お風呂場でした時はちょっと・・・というか、かなりよかったです。

昼間、彼の家に行った時、彼は夜勤明けでまだ寝る前でした。
それは午前11時ころだったと思います。
これからお風呂に入ると言うので、便乗して一緒に入りました。
いつも入るときは一緒なので、
その日もいつもどおり、お互い服を脱いでお風呂場へ。。。

狭いユニットバスなので、バスタブに入りシャワーを浴びます。
シャワーを浴びる彼にひっついてみたり、
シャワーをとって背中にかけてあげたりしました。

私は髪が濡れるのがイヤなので、まとめて束ねました。

シャンプー、洗顔など一通り終えると、今度は彼がくっついてきました。
何度か軽くキスしていたら、どんどん激しくなっていきました。
彼のキスだけで鼓動が早くなってきた私は、上がってベッドに行こうと言い、
バスタブから出ようと彼に背を向けました。

ところが、彼は少し強引に私を後ろから抱き寄せました。
そういえば、会うのは10日ぶりくらいで、彼もたまっていたのかな・・・

後ろから抱きしめられると弱い。。。

彼は何も言わずに抱きしめてきます。
お風呂場にはシャワーの勢いの良い音だけ。
私も抵抗はせず、ちょっと期待していたのかもしれないです。

すると彼は後ろから首筋にキス。
右手で私の左の胸を揉みながら、
左手は下に伸びていきました。
そして、クリを弄ってきました。
クリが弱いことは長い付き合いなので十分承知です。
私はそれだけで、、吐息交じりの声が出てしまって目がとろんとしちゃいました。
後ろから触られていると、触ってるのが丸見えで、、、
余計興奮してしまったのかもしれないです。

次第に手の動きが激しくなり、クリだけじゃなく、中にも指が入ってきました。
もう濡れまくっていたので、ぬるぬると難なく入ってしまいます。
すると、私の右足をバスタブのふちに乗せるように足を持ち上げてきました。

オープン状態のオマンコに、彼の指がするすると入って、中でくねくね動かしているのがわかります。
「あぁっ・・・・んっ・・・はぁ・・・」
声がだんだん大きくなってしまって腰が動いて。。。

彼は乳首を弄る指を休めることなく、かき回します。
耳に舌を入れていやらしい音を出して・・
つくずく器用なヤツだと・・・w

束ねた髪から徐々に後れ毛が乱れて落ちてきます。
彼の執拗なまでのクリ攻めにイキそうになりました。
でも立っていたのでイケず、でも、足がガクガクしてきて、もう立っているのがやっと。
何度もしゃがみそうになるのを彼は強く抱きしめて阻止します。
でも限界がきて、「もう立ってられないよぉ・・・」と言うと
手を離してくれて、くるっと私を回してキスしてきました。

彼を見ると、彼のおちんちんも大きくなっていました。
それを見た私はもう我慢ならなくなってしまい、w
彼の首に両腕を回して、左足をバスタブのふちに乗せ、彼の硬く大きくなったものを導き入れました。

久しぶりのその感触はとても気持ちよく、ため息をもらして快楽を味わいます。
すると彼がシャワーをとめました。
静かになったお風呂場にヌチャヌチャといやらしい音が響きます。

お互い見つめあったり、リズムよく動き合う下半身を見てさらに興奮。
彼の動きが次第に速く激しく・・・。
私もそのリズムに合わせて腰を動かしていました。
彼の耳に舌を這わせ、甘噛みなどすると、彼の吐息交じりの声が聞こえてきます。
私も彼に聞こえるように耳元で囁くように
「いぃ・・・きもちぃ・・」などとつぶやきました。

彼のエッチをしている最中の顔を見るのが好きです。
普段見せない表情を見れるから。
あの顔を見て、更に興奮しちゃうんですよねー。
お風呂は電気が煌々と点いてるので、よく見えます。

彼の顔を見ながら、時折キュっと締め付けてみたり・・・
というか、これは意図的にじゃなく、気持ちよくてヒクヒクしてしまうんです。
すると「んあっ・・」って声をもらし、ちょっと苦しそうな表情。
それを見て私もイキそう。

ピストンが最高潮を迎え、彼がイキそうなのが分かりました。
中田氏はしないので、彼が身体を離します。
すると私に「しゃがんで・・」と指示。

指示通りしゃがむと顔射体勢w
私は舌を出して、待ちます。
彼は自分で何度かシゴいて、私の口元に出してフィニッシュ!
それは胸の方まで垂れて、沢山出たのがわかりました。

そのあと、お掃除フェラで残りのザーメンを吸出し、キレイキレイしてあげました♪

お互い、エッチの最中は殆ど会話しないので、
息使いなどがよく聞こえるお風呂場はかなりいい感じでした。

旦那との北海道旅行で

気持ちのいい体験はいっぱいありすぎて何から書いていいのかわからないけど
一番最近の一番気持ちよかった体験を書きたいと思います

まずは私の紹介
顔は自分では思ったことはありませんが矢田亜希子に似てるといわれたことが
数回あります。目が似てるみたいです。背は低めですが小さいころからバレエやダンスを
習っていたのでスタイルは悪くないと思います。胸はCカップ。痩せちゃったので随分ちいちゃくなりました(ショボン
去年結婚したばかりです

では本題・・

去年、旦那様とクリスマスが終わってから北海道旅行にいきました
久しぶりの旅行だったので二人ともすごくはしゃいでて、美味しいって有名な
ジンギスカン屋さんにいき、たくさん食べてたくさん飲みました
帰り道はぶらぶらとイルミネーションを見ながら寒い札幌の夜をお散歩して
コンビニでまたお酒やおつまみをいっぱい買ってホテルに戻りました

ホテルはすごく綺麗なお部屋でホテル側のご好意でプチスイートに無料アップグレードしてくれていたので
これまた豪華。。。
結婚してからラブホテルなんて行かないし、お家が当たり前だったので
部屋に戻った時点で二人とも大興奮。。。
でもせっかくの夜だから我慢我慢と、とりあえず買ってきたお酒を飲み始めました

お酒もどんどんすすんで酔いも回ってきてもうすることは1つですよね
旦那様が、がばっと襲うように私に覆いかぶさってきて、ソファで激しくキスをはじめました
いつもより激しいキスで、着ていたセーターもたくしあげられて、ブラジャーの上から
激しくおっぱいをもまれて、酔っ払っていたせいもあって私も興奮しっぱなしです。。
強引にブラジャーをしたに引っ張られ、あらわになった乳首を交互になめられて、、
電気もテレビもつきっぱなしだし、ソファの上だし、恥ずかしかったけどいつもと違う
彼の激しさに自分でもわかるくらい濡れてました。。

今日はじっくりいっぱいいやらしいことがしたかったので(自宅じゃないし・・)
まずはお風呂に入ろうと一度彼をとめようとしたのですが、だめっと無理やり抑えられて
ジーンズを脱がされました。
明るい部屋で私はセーターは上にずりあがり、ブラジャーは下でおっぱいだけだして
その日は黒の横で結ぶタイプのリボンパンツに靴下という姿がすごく卑猥でいやらしくて
自分でも興奮しちゃいました
シャワーを浴びさせて、という私の両手を無理やりおさえて、彼はもっと激しく
右と左の乳首をなめたりすったり舌でころがしたり、もう気持ちよくてとまりません

そのうちパンツに手が伸びてきて、もう待ちきれなくて私、思わず腰を浮かしちゃいました。。
触ってほしいの?って言われて、うんうんってうなずくことしかできなくて、
この時点でもうパンツもびしょびしょだったはずです
最初はパンツ越しに触られて、でもそんなんじゃ足りなくて、腰をくねくね動かしていたら
パンツの横から指を入れて、直接栗ちゃんをさわってきました
私、、、くりちゃん大好きなんです

びしょびしょのあそこから栗ちゃんへと何度も指をいったりきたりさせて
ぬれた指で栗ちゃんを最初はやさしくまわすようにくるくる弄られて・・
それだけでもういっちゃいそうでした

あぁ、もうだめ、、気持ちいいって言うと
もっと気持ちよくしてあげるって言われて。。。思いっきり両足を広げさせられ
彼は私のあそこに顔をうずめました
両手で栗ちゃんがなめやすいようにあそこを広げ、そして。。
舌全体を使って栗ちゃんをなめまわし、時々吸ってみたり、つばをたくさんつけて
これでもかというほど栗ちゃんをいじられました
この時点でもういきそうで、私、悲鳴のような声あげてたと思います。。
ハズカシイ

栗ちゃんを思いっきりすわれながら、指を入れられ(この方法が一番好きです!!)
私はそのままいってしまいました。
いっちゃうと少しくすぐったいんですけど、それでも彼はくりちゃんから舌をはなすことなく
また思いっきり吸ってくるので気が狂いそうでした。なんとか逃げ切り、今度は逆襲の番です
いつのまにか彼はパンツ姿になってたので、私も最初は彼のパンツをぬがさず、トランクスの前の開いている部分から
彼のおちんちんを出して(でも大きくなってるのでなかなかでてこない)

まずは先っぽにキスをしました いつもまず最初に先っぽにキスするんです。
よろしくねって意味で、、(馬鹿ですね
先っぽはぬるっとしてました
そして大きくおちんちんを口に含んで舌と上あごでやさしく全体を包みこむようにして
できるかぎり奥まで入れました
口が小さいので奥まで入れるとおえっってなっちゃうんですけど、できるかぎり奥まで入れたくて・・
おちんちんの根元は右手で握って、最初はゆっくりと頭を上下に動かしてやさしくやさしくくわえます

時々、たまたまも左手で転がすようにいじりながら、やさしくゆっくりとストローク。。。
彼の顔を見ながらなめるのが大好きで、彼が気持ちよさそうな吐息を出したら
一度口からはずして、今度はおちんちんの裏側を上唇と下唇ではむはむします
その間もつばをいっぱいつけてヌルヌルの状態にして、おちんちんの裏側そ舌でつつーっとなめたり
はむはむしたり、時々、たまたまを口にくわえて舌でころころしたり。。

先っぽからいっぱいぬるぬるがでてきて、あぁ、彼も気持ちいいんだーっておもったら
私、もっともっと濡れてきちゃって、、、
そしたら、彼がおしりをこっちにちょうだいって言ってきたので69の体制になりました
彼の頭をまたぐとき、すっごく興奮するんです
あぁ、、、下から全部見られてるぅって。。。そう思ったらもっともっと興奮して
私は私で目の前にいきりたって、私のつばでぬとぬとべたべたになっているおちんちんをまた思いっきり奥まで
くわえこみました。その後はさっきより激しく、早く頭を上下させて、、

彼は下から私のくりちゃんを見つけ出して、また思いっきりすっています
じゅるじゅるって音をたてながら、、、たまには舌をだして顔を横にぶるぶるさせて
私の栗ちゃん、きっとすっごくすっごく大きくなっちゃってたと思います
私もまけないように彼のおちんちんと奥まで何度も何度もストローク

もうお互い限界!!!ってときに、彼ががばっと起きて、何も言わずに
無理やり(待ってたんですけどね・・・)正上位でいれてきました

彼のおちんちんはいつもより大きく硬くなってたような気がして、私の中にはいるとき
おちんちんのさきっぽのぼこっとしたところが、穴の入り口でひっかかるようで
これがすっごく気持ちよかったです

彼が一気に奥までぐーーっとついてきて、思わず、
アァンって大きな声がでちゃいました。気持ちよくて涙が出ちゃうほどです。
最初はやさしくやさしく奥を回すように動かしてきて、そのうち激しくパンパンと。
散々栗ちゃんでいってたくせに、またいきそうで爆発しそうで、、
正上位から今度は彼が私の片足を思いっきり開くように大きくあげて
斜めから激しくついてきました

気持ちよくてのけぞりながら、時々頭をあげてあそこをみてみると
彼のおちんちんがぬれ濡れになった私のあそこに何度も出たり入ったりしてる姿が本当にいやらしくていやらしくて、、

今度は後ろむいてっていわれて、バックの体制になりました
私、言われるがままに四つんばいになって彼が入りやすいようにおしりを高くあげて、、
そしたら彼が後ろからまた一気に奥まではいってきました
バックって、音がいやらしいですよね。ぱんぱーんっって。。。
ホテルに鳴り響くぱんぱーんって音がもっと快感度をあげて、彼は後ろから私のおっぱいをわしづかみにして
もっともっと激しくついてきました

もうこのころから記憶がとぎれとぎれです、、、気持ちよすぎて。
今こんな風に書いてても私、また濡れてきちゃいました。。。みだらです

バックで終わるのは嫌なので、また正常位に戻ろうとしたんですけど、それじゃぁなんだかものたりなくて
彼を押し倒して今度は私が上になりました
騎乗位って女の人が立ちひざになる場合が多いですけど、これじゃだめなんですよ
女の人、あんまり動けないから。だから私の騎乗位はヤンキー座り(死語ですか?)みたいに
しゃがむんです

こうすると、上下左右自由に動けるので私も気持ちいいんですよ
騎乗位で自分の気持ちいい場所を見つけながら激しく上下に動いたり、右に左に、腰を回してみたり、、
彼はその間、私のおっぱいを両手でわしづかみにして、、、
そして今度は下から栗ちゃんをいじりだしました
栗ちゃんを触られたときは激しく動いていたのに、思わず、ひゃぁって動きがとまっちゃいました
でも、もっと気持ちよくなりたくて、いじられたまま私も一生懸命腰を動かして、、

そのままいきたかったんですけど、彼がそれじゃ嫌だったみたいで
彼ががばっと入れたまま起き上がって私が倒されて正常位

そこでこれでもかってほど激しくつかれて・・・・
いやぁーーー!!!!って悲鳴をあげながら、二人同時にいってしまいました

あぁ、、、もうどきどきしちゃってだめです。こんなところで書いたのはじめてなんで。。
興奮しすぎです。いっぱいぬれちゃってます。
ちなみに、、今日、旦那様は出張でお出かけ中です。。。
一人で寂しくて眠れなくてここにたどりつきました


結婚して刺激がなくなって、でもこの前のエッチは本当に激しくって気持ちよかったので
だれかに聞いてもらいたくて。
みだらですよね、私
こんなことここで書いてるのばれたら、彼に怒られちゃいそう。。。

コンパから、とても恥ずかしいことに

私が実際に経験したとっても恥ずかしい話です。読んでくれますか?

私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても!と頼まれて、コンパに参加しました。
男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってと、わいわい楽しく過ごしていました。
何人かは次の日も仕事があるとのことだったので 、二次会には行かずにカラオケで解散。
私と女友達は次の日はお休みだったので 、彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。

男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして、
気がつくともう3時過ぎていました。

一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて
隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。
残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して、
戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは、隣の部屋で耳をすましていたんです

数分たっても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も、
私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。
私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが、何も起きないようその彼に背中を向けて寝始めました。

目をつぶると、隣の部屋から布団が動く音が聞こえはじめました。
そしてAちゃんが、小さな声で「皆、もう寝たんじゃない?大丈夫かな?」とささやく声が聞こえました。
私はどきどきして、少し身動きすると

後ろに寝ていた男の子(B君にします)が、私の耳元で、「あいつら何かしてるね?」とささやいてきました。
B君も眠れずに向こうの部屋の様子を伺っていたようです。
Aちゃんは、「向こうはどうやって寝てるんだろう。。何かしてるのかな?」なんて小声でささやいてる声が聞こえたので、
私たちは二人の場を盛り上げてあげようと、B君と嘘のあえぎ声を出してみました。

ごそごそ動きながら、う、うんっ、、というような声を出すと、向こうも聞き耳をたてていたようで動いてる音が聞こえました。
Aちゃんは「、絶対嘘だよ。演技だって。」とささやいていますが、
Aちゃんと一緒にねているA君は、「そんなことないって、あれは本当に感じてる声だ」なんていうので
私とB君は笑いをこらえながら、演技のあえぎ声を続けていました。

どこからそうなったのか酔っ払っていたし、真夜中だったし、よく覚えていないのですが、
気がつくとB君は私の毛布に入ってきて、後ろからぴったりを私を抱きしめて、
耳元で「本当のあえぎ声聞きたいな・・・」なんてささやいてきました。
そんなことを言われて、ぞくっとして、、B君は私が抵抗する間もなく、セーターの上からおっぱいを触ってきました。

彼がいる私は、本当はこんなことしちゃだめって分かっていながらも、それに
数年来の親友が隣の部屋にいるし、もう一人の男の子は同じ部屋の片隅で寝ているっていのに、
でもB君の手がするするとセーターの中のブラジャーにまで到着して、後ろから抱きしめるように
おっぱいをもみ始めたときには、もう理性をわすれて、本当のあえぎ声を出していました。
B君は私の長い髪の毛をよけてうなじから背中、肩にかけてキスをしながら、
手をブラジャーの中にいれてきて、乳首をつまんで、・・・もうここまでくると私もとまりません。

はぁはぁ、、
ん、、んっ
あんっ、、という私のあえぎ声につられてか、隣の部屋からも同じようなあえぎ声が聞こえてきました。

おたがい演技なのか、本当なのか、もうどうでもよくなってきた感じです。
私たちには彼女達も、本当にエッチをしているのがわかりました。

B君は私のセーターをたくし上げて、ブラジャーをずり下げて、おっぱいをなめてきました。
本当にいやらしく、いやらしく・・・今思いだしただけでも
胸が破裂しそうです。あぁ、、どきどきする。こんなことをここで書いているのかと思うと
体中が熱くて・・・

B君が私のベルトを外そうとしたとき、突然隣の部屋から「俺、トイレ!!」というA君の声が聞こえました。
トイレは私たちのいる部屋にあったので、やばいっと思ったわたしたちは、
すぐにセーターを下げて、何事もなかったかのように振る舞いました。
まるで今までのことは演技だったかのように。

B君が、トイレに駆け込むA君に向って、「お前、まじで終わったの?いったのか?」なんて話しかけ、
私はAちゃんに、「声、全部聞こえてたよー!」なんて笑って話しかけると 、
Aちゃんは、「何言ってんの。演技に決まってるジャン。そっちに負けないよう私たちも演技してたの!」なんて笑っています。
A君は何も言わずに、笑いながらトイレに駆け込みました。

A君がトイレから戻ってから、私たちは部屋の片隅で寝ているもう一人の男の子の
邪魔をしちゃいけないと思い、彼らのいる部屋に布団をもって移動することにしました。

今考えると、移動なんてしなくて良かったですよね。
でも、何故かあのときは、移動するのが自然な流れだったんです。
また電気を消して、おやすみーって言い合って布団に入って、・・・
寝るわけないじゃないですか。
お互いがお互いを暗闇の中ですごく意識しているのがわかるんです。
向こうは私たちの動きを待ってるし、私たちは向こうの動きを待ってるし、・・・って感じで。
彼らはベッドの上で、私たちはすぐ下の布団の中で。

少したつと、やっぱり彼らの方が動きはじめました。またあえぎ声が聞こえて、
でも演技の振りなのか、少しAちゃんの声が大袈裟でした。
B君はもう耐えられないという感じで、すぐに私に覆いかぶさってきて、また
私のお気に入りのピンクのフワフワセーターとブラジャーを決して脱がすことなく、一気にまくしあげて、はげしくおっぱいを吸ってきます。
片手で乳首をいじりながら、もう一つの乳首を吸ったりしたで転がしたり。
もう気持ちよくて、私は声がとまりません。。。

Aちゃんたちの声も激しくなり、ここまでくると、もう演技だろうが、 ・・・
友達の前でエッチしてることが恥ずかしいとか、もう全てがどうでもよくなっちゃいました。
頭が真っ白で、今はもっともっと気持ちよくなりたい!!ってことしか考えられなくて。
B君はさっき成功できなかった、私のパンティーにたどり着こうとしてるですが、
ベルトが面倒くさかったのか、無理やりズボンの間からパンティーの中に手をいれてきました。
私・・・すごく感じやすくて、・・だからその頃にはもうB君の手を待っていた、みたいな感じで
皆の想像どおり、・・私のあそこはもうぐっしょりでした。

そのままだと上手に触れないと思ったのか、B君は今度は焦らず上手にベルトを外して、私のズボンをひざぐらいまでおろして
パンティーの中にまた手をいれてきました。
そしてまた耳元で、すごいぬれてるよ。。なんて言うものだからもっと感じちゃって。
ぐっしょりぬれた割れ目を何度か往復して、B君はすぐに私の大好きな(恥ずかしい!!!)
クリちゃんを見つけ出し、優しく優しくまわすように触り始めました。
私、本当にクリが大好きで、、これをされると気が狂いそうになります。友達がベッドの上にいることなんてすっかり忘れて
気がつくと大きな声であえいでいました。

B君は私のおっぱいを吸いながら、クリをまわしたりこすったりして、
もっと私の足が開くようにと、B君は自分の片足を私の足の間にいれて(説明わかります??)
そしてぐっと私の足を開きました。こうなると、私のあそこはベッドに寝ているAちゃんとA君に丸見え状態です。
たとえ電気が消えていて真っ暗だとは言っても、、外からの明かりでぼんやりと私の白い体がうかびあがってるし
何よりすぐ近くなんですもの、、、でもハズカシイなんて思えないほど、私は感じていました。
B君は大きく開いた私のあそこをもっともっと激しくいじって、、おっぱいを吸いながら
今度は指を入れてきました。あぁ、、もうだめ。。。

最初は一本を優しく押しこんで、私が感じてるのを見て、指を二本にしてきました。
そして何度もゆっくりと指を入れたり出したり、、その間も暇があれば片方の手でクリをいじったり
おっぱいを吸ったり。こんなに感じたのは本当に初めてかもしれません。
友達がすぐ側にいる、、という恥ずかしさと興奮と、彼を裏切っているという罪悪感と
全てがまざって私をより感じさせたのかもしれません。
感じながらふっと目をあけると 、ベッドの上からA君とAちゃんがじっと私たちの姿をみていました。

目があった私は恥ずかしくて、でも気持ちよくて、するとAちゃんが突然がばっと布団の上に起き上がり
A君に馬乗りになったんです。どうやら、それまで布団の中で二人はもう繋がってたみたいです。
寝たままの後ろバックであまり動けなくて、私の乱れた姿をみて、二人も興奮したのでしょうね。
たえられなくなったAちゃんは私たちの目をおかまいなく、騎乗いで彼に乗っかり激しく動きはじめました。

Aちゃんはひざをついた形の騎乗位ではなく、かがむ感じの騎乗位で、・・・
これだと女の子が自由に動けるので(見た目は悪いんですけど)男も女も気持ちいいんですね。
これをしていて、本当に激しく動いていました。
私はB君に指を入れられ、もういきそうで、今すぐ私も入れて欲しいと思ってた矢先に
ぶすりっとB君のものが入ってきました。
本当に突然でびっくりした。私はあの入る瞬間も大好きなんです。

B君はまずは正常位でゆっくりとグラインドしてきました。涙がでるほど気持ちよくって。。。
もうぬれぬれだったので、本当にすっごく気持ちよかった。。。
Aちゃんは騎乗位のまま私たちの方をみて、隣も本当にしてるよぉ。。ってあえぎながら
色っぽく話し始めました。A君も、俺達ももっとがんばるよ、みたいなことを言い返して。

するとB君はその言葉にまた反応したのか、私の片足をあげて、もっと奥まで激しくついてきます。
私のおっぱいを触りながら、激しく何度もついてくるので、私も声が止まりません。
B君は私がクリ好きなのを気づいていたのか、途中グラインドを優しくして
その間は片手でクリをいじってというように、、色々されちゃって。

A君たちは今度はバックに移動して、ベッドの上でAちゃんを四つんばいにして、
A君が後ろからぱんぱん激しくついています。

B君は相変わらず私を下にしたまま、激しかったり優しかったり、まわしたり。
そして私の姿をみて、何度も何度も、綺麗だよ、可愛いよ、会ったときからずっとこうしたかったんだ、なんて
言って、女の子って本当弱いですよね。浮気してる自分への罪悪感がありながら
この瞬間はやられてるこの男の子がすきになっちゃうんですよ。気持ちよさからの錯覚なのかな?

私はそのままいきたくなかったので、彼をぐいっと押し倒して
座位になりました。これだと彼の顔が見えるし抱きつけるし、女の子にとっては
好きな体位なんですよね。いやらしいキスをしながら、できるかぎり私は腰を回したり動かしたり
気持ちよさにのけぞった私のおっぱいにすかさず吸い付くB君。A君たちはそんな私たちの姿をみて
また興奮したようです。お互い、動きが激しくなって

B君はまた私を押し倒して、今度はさっきのとは違うほうの足を上げて
奥まで何度も深く強くついてきました。これが本当に気持ちよくて、私は声にならないあえぎ声をあげていたようです。
どんどん動きが激しくなって、頭も真っ白になって、B君は私のお腹の上に出してきました。

そしてベッドの上のA君たちもほぼ同じで終わったようです。

すっごくすっごく恥ずかしい、でもすごく興奮した経験でした。
B君やA君とはあれから一度もあってません。
Aちゃんとは今でも仲良い友達です。二人は特別な体験したもんねっ、てもっと仲良くなった感じです。

余談ですが、もう1つの部屋の片隅で寝ていたもう一人の男の子。
実はずっと寝ていなかったようです。
ずっと眠れず私たちの声を一晩中聞いてたそうです。
そりゃそうですよね、、あんな声の中、眠れるわけがないもの。

可哀想なことしたなって思いました。
あんな体験したんだったら、あのとき、その彼も一緒に混ぜてあげればよかった、、なんてちょっと後悔してます。
3人でエッチしたら、どんなことになってたんだろう、、、想像しただけで興奮してきました。
本当私って悪い彼女ですよね。。。長い文をよんでくれてありがとうございました。

私が好きだった先輩は、・・・

私が営業職として入社した会社は、本社の近くに寮があり、
低層階が女の子で、上層が男の子。部屋は3LDKや2LDKを、
2〜3人でシェアして生活してました。
私が配属された係りには、1つ年上の寮生の先輩がいたんですけど、頼りになる先輩で、
メールで励ましてもらったり、飲みに誘ってもらったりで、本当に憧れの先輩でした。
大体は、休みの前の日に「ビール」と、 一言のメールが来るので、おつまみを作り、
非常階段をこっそりと上って、先輩の部屋に行くという感じでした。
その日も、先輩の部屋でいつものように飲んでました。3人…、ぐらいで飲んでて、
仕事の愚痴を聞いてもらったり、別れた彼氏の話をしたり。
先輩がマッサージしろというので、うつぶせの先輩にまたがって、 マッサージなんかもしてました。
周りには「ここは何屋だ!?てか、
おまいらの関係は何なんだ!?」と、言われたりで。

その飲み会は、私が食器とかの洗い物をしてる間にお開きになったようで、
ふと気がつくと、先輩が布団の上で“うつぶせ大の字”で寝てるだけ。
その頃のあたしは、彼氏と別れたところで、なんかちょっと寂しかったと
言うか、人肌恋しかったというか…。
こそっと、先輩の隣に添い寝をしてみたんです。

「…?」と、意識があいまいなまま、先輩は私の存在を確認したようでした。
で、私も無言で、ぴとっとくっついときました。

先輩は、「○○は、さみしがりやなあ」と、腕枕をしてくれました。
でも、この日はHはしませんでした。
うつろ・うつろに寝てる先輩に、 ちょっとだけちゅーしてみたり、ほっぺたをつついてみたり、ちょっと浅い眠りについたり…。
そんなんで朝になり、私は先輩を起こさないように、自分の部屋に帰りました。

彼の住んでる寮、いつも隣人が気になって、声を押さえてた私。
ある日、隣人が留守だっていうから、初めてHな声いっぱいだした。
しかし、あとで気付いたんだけど、ドアが開きっぱなしになってた...。
聞かれちゃってたら恥ずかしいな...。

おまぬけでスミマセン

次の日、普通に仕事をしてる自分が、ものすごくおかしかったです。
やっぱり先輩も普通で…。(でも逆に、ギクシャクしてても進展しなかったろーけど)

んで、その翌週ぐらいでした。
先輩からメールでなく、電話がきました。
「ん?めずらしいな」と、思いでてみると
切羽詰った感じで、部屋に泊めてくれとのコトでした。
なんでも、鍵を部屋の相方に渡したままで、相方は今日は帰ってこないとのコト。
(こ、これは、昨日の続きになるのでは…!?)と、あほなことを考える私。
先輩は、すまなさそうな感じで私の部屋にやってきました。
「先輩は、私の布団を使ってください。わたしは、隣の部屋で△△(私の部屋の相方)の布団で寝ますから。」と、建て前上、言ってみる。
(△△はその夜留守でした)
このふすま一枚向こうに先輩が寝てるんだ〜…と、思いつつ、待つ私。
「おんや…」(ふすまを開ける)
「…!!(ね。寝てる!!!)」(;-□-)

(普通、この状況だったらそーなるでしょ!?)と、思いながら朝をむかえる私。
「先輩。朝です。△△が帰ってくるんで…」と、私は心とは裏腹な表情で、 先輩を起こしました。
お礼だけ言い、言葉少なめに帰っていく先輩。

(何!? 私には何が足りんのだ!!!)と思いつつ、日は流れていきました。
んで。いつものようにまた、休み前には一緒に飲む日々が何週か続きました。
みんなで飲んで、楽しく騒いで。そして、気がつくと、先輩は寝てて、 私と二人。
私はまた、無言で先輩の隣に体をくっつけて横になりました。
(なんでHしてくれないんだろ。私じゃだめなのかな…)と、思いながら、 ちゅーをしました。
先輩は前のときよりは意識はあるようで、ちゃんと起きていました。
「ほんまに、さみしがり屋やなあ。」と、 先輩は抱きしめてくれました。
その手は、私の腰のあたりに回ってきて、 今までとは違う感じでした。
「お前なあ、男ってのを分かってなさ杉。 男は好きじゃなくてもできるんやで」
「私は○○さんが、好きです」

いつもは私がキスをしても、「抵抗はしないが、受け入れない」みたいな感じだったのに、その日は、私のちゅーをちゃんと受け止めてくれました。
ちゅーをしながら“うわああああ”と思っているうち、 彼の手は私のおしりのほうにやってきました。
何て言うか…。“鷲づかみ”
すごく力地よい感じで、彼のナニも元気になりつつあって、私の下腹部に当たります。
「〜〜…。絶対にAなら、この状況はやってるなあ…」と、つぶやく先輩。
(Aって言うのは同じ係りの♂ やりチンで有名。)
ちなみにA先輩ともやってる私は 劇的なアフォ。
てか、あの頃の私は若かったのよ…(-o-)y~~

一回“on”になったスイッチは止まらないらしくって、先輩は私の下着を脱がしていきました。
「ココにちんぽ入れて欲しいん?」と、言いながら、私の割れ目を、すうっとなでていきます。
私は我慢できずに声を出さずに、コクコクと頷きました。
隣の部屋で物音がしましたが、先輩は「うわ。いるやん」と、言いつつも続行。
私ももう、とろとろだったので、私が上で入れてしまいました。

彼氏を女子寮に連れ込んで

話せば長くなるんですが・・・
かなりドラマチックな体験でした!

私は専門学校に通うために近くの寮に入る事になりました。
しかも『女子寮』もちろん『男子禁制』
でも友達は、みんな彼氏とかこっそり連れ込んでました。
18歳の時は彼氏いなかったんで男子禁制という制度は何とも思いませんでした。
・・・が、19歳になって運命(?)の出会いが。
花見をする事になり、友達が男友達を連れてきたんです
その人と会ってすぐ意気投合、話の流れでなぜか私の部屋に来る事に・・・

花見は夜桜だったんで、夜中はずっとみんなで外で飲んでて
それからカラオケして朝方に私の部屋に着いたんです。
ふたりとも寝てないので、(なぜか)一緒の布団でゴロゴロしてました。
最初は拒否ってたんだけど。
「添い寝してよ〜」
「えーヤダよ、一人で寝ていいよ」  ってな感じで。
でもだんだん眠くなってきて、「もう限界」ってウトウトしてしまったんです。
そしたら彼が急にキスしてきて・・・(しかも舌つき)
何が何だか分からなくて頭真っ白でした。

実はそれがわたしにとってのファーストキスだったんです(汗)
で、それがきっかけで付き合う様になりました。
彼は家が実家だったので遊ぶ時は専ら寮の私の部屋でした。
でも・・・男子禁制なので、部屋に入る時はいつもヒヤヒヤしました。
(実は一回バレて怒られて彼が外に追い出されてしまった事もあります)
玄関から入るとバレる確立が高いので、窓から(!)入って来たり。
私の部屋二階だったんですけど、屋根登って来てくれたりして・・・(周りから見たら変質者だけど;)
「そこまでして会いにきてくれるんだ〜」って嬉しかったし、何だかドラマとか映画みたいでした!

初Hも私の部屋でした(汗)。付き合って1ヶ月半位の頃かな??
それまでずっと拒否ってたんです、初めてだったし
何より裸になるってのがありえなくて!!
彼はかなり我慢していてくれたと思います。
「嫌がってるのに無理矢理する事は、俺は絶対しない」って。
彼の優しさが嬉しかったし、「もう本当に我慢の限界!」って感じだったからそろそろいいかな?って思えたんです。
それで「OK]を出した夜の事・・・。

事件が起きました。
なんと、彼が唯一持ってきていたゴムが袋から出す時、爪で傷付けてしまい使えなくなってしまったのです。
彼は、か〜なりガッカリしてました。
その日はそんな彼をなだめながら何もせず寝ました。
次の日・・・彼が誘ってきたので、「(ゴム)ないんでしょ?」
と聞いたらなぜかゴムをとりだしたんです!
「??」と思ってたら、彼が理由を教えてくれました。
これも女子寮ならでは!なんですが、
なんと彼は、私の友達の部屋に来ていたその子の彼氏に貰ったらしいのです。
しかも友達とその彼氏に「頑張れよ!」と応援までされたとか・・・;

ちょっと呆れましたがそんな所も可愛いと思えました。(だって何か必死で・・・)
初Hは無事ゴムも破れず出来たんですが・・・この世の物とは思えん位イタイ!!
鼻の穴に大根突っ込まれてるような激痛でした**
なので結局、最後まではその日はいけず・・・無念。
私は「大丈夫」って言って我慢してたんです、続けて欲しくて
でも彼に「そんなすごい顔しながら言われても・・・説得力無い」みたいに言われて(泣)
激痛に耐える顔がモロバレだったらしく(苦笑)

そんな事を続け、3回目にしてやっと「女」になれました!!
女子寮だったので友達の部屋に遊びに行ったりするんです、夜中でも。
一度真っ最中(汗)にノックが鳴った時はかなりビビリましたが。
Hな感じに文章が書けなくてすみません。
支援してくださったみまさんありがとうございました!

剣道部合宿最終日

2001年、高3の夏、剣道部の合宿で館山に行きました。10日の合宿の間、普段は午前2時間半、午後4時間の練習で泳ぐどころじゃなかったけど、最終日だけは午後の練習が無く、みんなで泳ぎにいきました。練習でくたびれ果て、しかもミニ国体の候補選手ということで3年でただ一人引退せず部に残った僕には一緒に遊ぶ仲間もおらず、砂浜に寝ころがって海をぼんやり眺めていました。しかし、それも1時間もするとあまりに暑くなり、ボートを借りて沖に出てみる事に。

冷えたビールを買ってこぎ出すと、1年生の女子部員の一人が「せんぱ〜い、乗せてください」と泳いで寄ってきた。入部したときから意識してしまっていたかわいい子だったので、もちろん僕はまんざらでもない。
「おう!」と答えて後輩の両手をつかみ、ボートに引き上げようと思い切り引き上げた瞬間、水がうまい具合に谷間に溜まってしまったたらしく、真っ白なおっぱいが両方ポロリ。

ボートに飛び乗った後輩は一瞬気づかず、反対に凍結してしまった僕に驚いていましたが、1秒半ほどすると悲鳴を上げてしゃがみんでしまいました。
僕はとにかく後ろを向き「いいから早く戻せ」と、訳が分からないまま諭して、取り急ぎ頭の中を整理しました。
「落ち着け」。「先輩らしくしないと」。と必死で心の中で繰り返す一方、頭に浮かんでくるのは「でかいな!」の一言。当時、僕には彼女がいましたが、その後輩の胸の膨らみというか体積というかボリュームというかは、少なくとも高3の彼女の倍はありました。身長はどちらも165位で同じだけど、体の線はずっと後輩の方が細いのに。普段は道衣と胴に守られていて分からなかったけれど、かなりの巨乳だったことにびっくり。彼女は肉まん位のDカップでしたが、後輩のはグレープフルーツかプリンスメロン位は余裕である。

10秒ほどして、「もういいですよ」と声が掛かり振り向くと、豊かな乳房を水着の中に戻した後輩は僕と向かい合わせに座り「見ちゃいました?」だって。
「あ、ほとんどみえなかった」とかこたえたものの、かなりしっかり見てしまっていた僕は顔が燃えるように熱くてかないません。
そこで僕が救われたのは、後輩があまり気にする様子もなく「別にいいですよ〜。見られても」って笑ってくれたこと。しばらくすると気まずい雰囲気はすっかり飛んでいきました。しかし、僕は相変わらず辛い。オールを漕いでいるとどうしても目線は水着に包まれた豊かな膨らみが気になって仕方なく、おまけに合宿中はほとんどオナっていなかったためアソコはどんどん膨張。
ビールを開けて乾杯すると後輩は調子に乗ったのか「○○先輩(僕の彼女)のよりはあるでしょ?」と得意げに自分の乳房を手のひらで持ち上げてみたりして。

もう、僕はこらえきれず「確かに、○○のよりはかなりすごい」とか言って胸にタッチ。と同時に後輩を押し倒してしまいました。海岸はもう遙か彼方だし、みんな遊んでるし。
最初「ちょっ、まっ、先輩、あたしそういうつもりじゃ。。。」と体をこわばらせた後輩も、慣れないお酒のせいかキスした後は無抵抗。トミーガールの赤い水着をはがすと、再び大きな乳房が目の前に広がりました。
優しく揉みながら「すごいねこれ、サイズは?」と聞くと「Fでちょっときついぐらい。部では一番大きいよ」と、また得意げに答える。そりゃそうだ。この子が入ってくるまでは自分の彼女の胸が一番大きかったのだから。
もちろん、同じ大きいといっても、DとFでは「格」の違いがある。それに、張りが全然違う。大きいのに、彼女のよりずっと綺麗に上を向いている。もみしだく手を押し戻そうとする力で、皮膚がはち切れそうだ。

Hにそこそこ慣れていた僕は、20分ほどで一通り前儀を終え、いざ挿入しようとする。当然、後輩は処女。一度目と二度目は痛がる彼女の中で、少しおいて3度目はお互い快感の絶頂の中で果てました。彼女のあそこと血まみれのボートの中を海水で洗って、何事も無かったように帰りました。その後輩が、今高3の受験生となった僕の彼女です。

寝込み

俺が大学生だったころ、ゆきという娘と付き合っていた。
サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合った
パターンだった。
ものすごい好きだというわけではなく、でもなんとなく愛着のある彼女で
他のサークルのメンバーと話しているとやきもちを焼いてしまうこともあった。

見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、
笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。

俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって
かってに愛撫し始めるのが大好きだった。
「やめて~」という甘い声に萌え、黙々と身体を触りまくっていると
眠そうな彼女の息がだんだん荒くなってくるのが
最高に好きだった。

そのころ俺は深夜のコンビニでバイトをしていた。
彼女のアパートの合鍵を持っていた俺は深夜のバイトが終わる
明け方5時ごろ彼女の家にこっそり侵入しては寝込みを襲うことに
激しい興奮を感じていた。
俺自身眠くて体力も限界だったが、彼女のちょっとはだけたパジャマなどに
疲れも忘れて息子を硬くしていた。

何であの頃あんなに猿みたいにHばかりしていたのか、
自分でもいまいち疑問だが。
彼女も少しMっ気があり、俺がいじり始めても最初は
「眠いから~」とか言ってるが「本当にやめていいんだな」
と俺が言うと「やめちゃやだ~」とか言って来ることが多かった。

俺は結構彼女も喜んで俺に寝込みを襲われていると真剣に思っていた。
なので、「俺、明日バイトなんだ」というのが自然と
「明日夜来るからHしようぜ」みたいな合図になり、
彼女も玄関の鍵を開けておいてくれたり、ちょっと期待している風な
そぶりを見せていた。
俺はますます、彼女が俺に寝込みをおそわれることを期待していると
信じて疑わなかった。

深夜のコンビニのバイトにはサークルの仲間が買い物に
俺がサークルの中で一番仲がよかった、Sもよく遊びに来ていた。
Sは男からみるといい奴なんだが、女にはあまりもてなかった。
下ネタが得意で面白い奴だった。
俺がバイトがある日は大抵火曜日と金曜日だったので、
Sもそれに合わせて弁当をもらいにきたりしていた。

ちょうど今ごろ大学生のバイトは帰省ラッシュに入り、
バイトを休み奴が出てきて俺にバイトを代わってくれないかといってきた
奴がいた。俺は夏休みで金も必要だったので代わってやった。
それは月曜日でいつものバイトの日ではなかった。
その月曜日のバイトの日、俺は彼女にバイトがあることを告げずに
バイトに行った。なんとなく電話したりするのが面倒だったのと
いきなりバイトの後部屋に行ったらびっくりするかなという期待で、
彼女には内緒にしていた。

バイトはいつもよりも早い時間に終わり、まっすぐ彼女の家に向かった。
確か3時くらいだったと思う。
彼女の部屋の電気が消えているのを確認して、いつものように
こっそり玄関から入った。もちろんいつものように電気はつけない。

俺は寝込みを襲うことで頭がいっぱいで、いつも以上に慎重に
彼女の部屋にはいったと思う。
彼女の部屋はロフトになる構造の部屋でロフトへの階段を上らないと
寝ているところには行けない。
とりあえず、玄関からリビングへ続く半開きの扉を開けようとしたとき、
「あぁぁ~気持ちいいよぉ~」
という男の声が聞こえた。

俺はしばらく固まった。部屋を間違えたのかとも思った。
でも暗闇になれた俺の目に映るその部屋は確かに彼女の部屋だった。
しかもその聞き覚えのある声は間違いなくSの声だった。

「じゅるじゅる、くちゃくちゃ」という音が静かな部屋に響き、
どうやらロフトではSがフェラをされているようだった。
「気持ちいい~???もっとなめてほしい~?」
という声が聞こえ、それはまさに彼女の声だった。

「ねえ、もおおおおれだめ。入れていい?ゆきちゃんのオマンコに
いれたいよー」
「ゆきもSくんのおちんちんほしいよ~ゆきもきもちよくしてぇ」

実際その場面にいる俺は正直何もできなかった。本当に固まるという
ことばがぴったりでまったく動けなかった。
しかもチンコはなぜがむくむくと大きくなり、
俺のことなんかそっちのけで俺の彼女と俺の友達のエッチは進行していた。

「おれいれるまえにゆきちゃんのオマンコなめたいよ~」
「やだぁゆきなめられるのきらいーSくんしってるでしょぉ?」
「ゆきちゃんのいやは本とはしてほしいんでしょ?気持ちよくしてあげるから
マンコ開いておれになめさせてー。」

知ってるでしょ???どういうことだ???
二人はどういう関係なんだ????
俺は軽いパニックになり、耳に全神経を集中させていた。

「あっあっきもちいいい~ うぁぁ~ん そこきもちいのぉ」
「ゆきちゃんのクリトリス勃起しておっきくなってるよー。
マンコはぬるぬるしたのがいっぱいでてる。ほんとにゆきちゃんは
Hだねー。」
「いや~ぁ はずかしい あ いぃ きもちいぃ」

「あっ あぁぁ~ん そんんなとこだめエ あ うう~ん」
「もういれていい?ね、ゆきちゃん、おれいれちゃうよお」
ぐちゅぐちゅという音と共に「ああ~、Sく~ん」という
彼女の気持ちよさそうなあえぎ声が聞こえた。
最初はぐちゅ ぐちゅ というゆっくりなその音は
だんだんはやくなり、
ぐちゃぐちゃぐちゃという連続的な音に変わった。
「ゆきちゃんすごいやらしい音するよ。ほらマンコの音
ぐちゃぐちゃいってるよ ゆきちゃん淫乱なんだね~」
「やだぁ あっ いっ はずかしいぃ ああ うあぁ はぁ」
「俺興奮しちゃうよ。ほらここがきもちいんでしょ」
「あぁぁぁ~ もっとぉ もっとして もっとぉぉぉ」

パンパンという身体のあたる音が部屋に響き、いやらしいぐちゃぐちゃ
という音も聞こえた。彼女のあえぎ声は俺が聞いたこともないくらい
荒々しく、まるで俺の彼女ではないかの様だった。
俺はこの状況に下半身は熱くなるが、上半身はぞくぞくするくらい
寒かった。そして頭に血が上るほど興奮していた。
まるでエロビデオを映像なしで見ている気分。

「あぁぁ もおう あっ だめ いっちゃうよぉ ゆき もういきそう
もっとぉ んぁああン  あぃいいいい 」
「いきたいの?ゆきちゃん もっとしてほしいっていって ほら、して
ほしいいんだろぉぉ」
「あああぁぁ してぇ もっとはげしくしてぇ あああああぁ いくぅぅぅ」

彼女は俺とやっているときいったことなんてなかった。
俺は自分の寝込みHに非常に執着していたし、彼女をいかせる事よりも
むしろ眠そうな女をいじってる自分に興奮していた。
SとHしている彼女は俺がきいたことのない声をあげ、他の男にいかされていた。

「ゆきちゃんもういっちゃったの?ほらもっとしてあげるからおしりこっちに
むけて。今度は後ろから入れてあげるよ」
Sはいったばかりのゆきに声をかけ、バックの体勢を取らせているらしかった。
俺はこの状況で動くこともできずただただ耳を澄ませて
身体を硬直させるしかなかった。

そのうちパシパシという音が聞こえ始め、
「あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ」
というゆきの声が聞こえ始めた。
「ゆきちゃんのマンコ最高だよ。いったばっかですっげ
しまってる 俺のちんちんにぴったりしてくるよ」
「いやぁ Hなこといわないでぇ あぁっ あぁ」
「ゆきちゃんは言葉でせめられたいんでしょ?ほらマンコが
ぐちゃぐちゃでびちょびちょだよ 俺のちんちんで感じてんの?
もっとマンコいじめてほしいっていってごらん ほら」
パシパシという音はいつのまにかぱんっ ぱんっという
大きな音にかわり、ゆきのこえも
「あはぁ、う、ううぁ ぁぁああ いいぃぃ うはぁぁ」
という悩ましいあえぎ声になっていた。
「俺のチンチンすきなんだろ?ほらもっとはげしくヤラレたいんだろ?
ゆき チンチンだいすきっていってみろよ ほら ほら」
「あぁぁ いやぁ はずかしいよおおおぉ あぁっ」
「いわないとぬくぞぉ ほら 俺のチンチンきもちいって言えよ 彼氏と
どっちがいいか言ってみろよぉ」

Sの口から彼氏という言葉がでて俺はまた少し興奮した。
ぞくぞくという寒気は体中の興奮に変わっていた。
彼女がすぐそこで友達にヤラレているというのに、
感じ入った彼女のあえぎ声に俺は股間が痛くなるくらい反応していた。

「Sくぅうん のおチンチン あぁ のがきもちいいよぉぉ」
「うん?ほらも一回いってみなぁ! 何が気持ちいって?この淫乱!
マンコぬらしてなにいってんだぁ?」
「あぁ もう あぁっ だめ ま・・・た・・いいっちゃうぅぅ」

多分4時30くらいだったと思う。部屋が青く染まり始め、俺は
SEXも終わりかけた彼女の部屋をこっそりと出た。
明るくなったらばれるかも知れないという思いではなく、
激しい喪失感 そして脱力感 敗北感・・・・

自分の部屋に着いて、ひとしきり出し切った後、烈しい睡魔の中で
俺は彼女にバイトを秘密にしたことを
激しく 後悔した。

彼女はひそかに俺との関係に嫌気がさし始めていたらしく、
それはサークル内では結構広まっている噂だったらしい。
それを仲の良かったSに相談し、ようするに彼女の二股だったようでした。
自分でここまで真剣にかけたのは多分彼女のことを真剣に
好きだった訳ではないからだと思う・・・。
その後俺は、彼女になんとなく、「隠してることない?」
みたいなことを聞き出し、Sとの間で気持ちが揺れてるとか言われ、
あっさりと俺のほうから別れました。もういいやって感じでした。

今では最高の俺のHネタです。

匂いでたったりするの?

高校のとき、バレー部の部室に忍び込みました^−^もちろん女子の。
中はすごくいい匂いがしたのを覚えてる。
夜だったので明かりが分からず、ごそごそしてると、女子がなんと入ってきた!
部活は終わったはずなのに・・・・「パチッ」明かりがついて入ってきたのは
クラスの友達の女子だった・・・さすがに驚いていて、「なにしてるの!?」って言われた。
叫ばれそうだったので、それはなんとか押さえ込んで、クチ止めをしようとしたんだ。
その子は一番仲がよくて、エロイ話もできるくらいだった。クラスじゃ目立たない
おとなしい子だったけどね。

慌てるその子を何とか落ち着かせて、正直に言ったんだ。「バレー部の部室
に入ってみたかった」ってね。

感想を聞かれたから、「いい匂いがするね」って言ったんだ。
もう正直、変態扱い確定だよね・・。女子からしかとされるのを覚悟だった。

そしたらその子は、「もしかして、匂いかぎに来たの??」っていうから
「そんなつもりは無いけど・・」って言ったんだけど、その子は「もしかして
○○君て、匂いでたったりするの?」とか聞かれたんだ。
いつもエロ話もする位だから、たいしたこと無いけど、その日は妙に興奮した。

「そうかもね」って言ってると、その子も「あたしもそうだよ」って言ってきた。
なんかしんみりしてきて、お互い肩を寄せ合っていろいろ話した。

そこで分かったのが、彼女、ヤリマンだったtってことなんだ。

聞くとこによると、パパがいて、(中学生の頃から)いろいろ
教わったらしい。お金もあるみたい。

俺は童貞だったから、彼女はすごいなぁ・・と思ってたら、分かったのか、聞かれた。
「○○て、エッチしたことある?」って。。。この質問はいままで出なかった。
「あるよ」って答えた。だけど彼女に「ほんとはないんじゃないの?」って言われた。

聞いてみると、俺の話の内容とか、童貞みたいなこというみたい。感触とか
体位の話で分かるみたい。俺はすごく恥かしくなって顔が真っ赤になった。

もう帰ろうとすると、「まって」と呼び止められた

「なに?」←ドキドキ
「部室に入ってきて、よかったと思う??」
「ぇ・・いやわからんよそんなこと・・」
すると彼女はがさがさと荷物を漁り始め、あるものを取り出した。
「えっ・・それは」「これは○○さんのユニフォーム」「これは○○さんの」
「これがあたしのよ」
ユニフォームをみせてくれたのですww
「へぇー・・」と見ていると、彼女がなんとそれを俺の顔の前に!!
「匂いかいでいいよ、たつんでしょ?」
「え・・・いいって・そんなこと」「いやいや、見たいから」

強引に鼻にかぶせられ、匂いをかいでしまいました。結構香水の匂いがあって
脇のところとか、汗臭いんです。でも正直たちました。
「たった?」と聞かれ、俺はもうどうでもよくなって正直「うん」といいました。
すると彼女は、おかしそうに笑い出しました「あっはっはははは」

俺はむっとして「何がおかしいんだよッ」と怒ると
「あははごめんごめん、これでたってたら変態だよね、でもおびえてる○○君が
可愛くなってさ、ホンとはいつもお金もらうんだけど、今日はサービスでいいこと
してあげようかなって」
最初俺はなにを言ってるのかと思いましたが、そういわれた瞬間に
ちんちんは反応してしまいました・・・
「学校で私の言うこと聞くなら、してあげる」
「なにを・・」
「最高のフェラチオ」

その後は、半ば強引に脱がされました。
俺も正直やれるかも・・・と思ってたから・・。
童貞だし、触られるのも見られるのも初めて、俺は先輩のユニフォームで
目隠ししてました。
下を脱がされると、彼女は「ふふっ」って笑った。「なんだよっ」
「いやいや、童貞でしょ?かわいいじゃん」っていわれて、ちんちんを
息で吹きかけられた。ゆれるチンポを見て彼女はまた笑った。
「恥かしいよ、もう帰る!!」俺はちょっと怒りました

「あははごめんごめん、じゃぁご褒美ね」といい、俺のイチモツの裏筋を
手でつーーーっとしたあと、一気に咥え込みました。
初めて味わう口の中。ねっとり暖かく、下が気持ち良いところを確実に責めてきます。
「うわっ・・すげぇ・・ッこれがフェラチオか・・・」←心の中。

そのとき、近くで物音がしました。俺はやばいと思った。
彼女もそう思ったのか「ねえねえ、最高のフェラチオしてあげる、
パパから習ったんだ急ぐからね」
その瞬間、彼女はストロークのスピードを上げ、吸い込み、下でカリの周りを
執拗に攻めてきたのです。俺ははじめてのフェラで本気を出され、一気に
昇天しそうになりました。自分も我慢しましたが、
さらに彼女が「もういっていいよ」といい、たまたまのところを軽くはたくように
されたので、もう我慢できなくなりました。
初めての口内はすごかった・・・なんか、出る瞬間にひねるようにして
吸い込んだらしいが・・・気絶しそうでした。
これが俺のフェラ体験です。
あ、それから俺は彼女の奴隷になってます。
でも、たまにお金腹って抜いてもらってます。あはは

まぁ、お金払っているからといってもいろいろ決まりが会って大変なんです。
まず、口外禁止。これは絶対です。後は、本番は無いです・・。恋人じゃないので。
向こうにしてみればあくまで商売としてやってるみたいなんですね。
だから、お金を払うわけです。5千円くらい出すと口内発射OKでした。
しかしやっぱ、パパに鍛えられた彼女のフェラテクは最高です。童貞でしたし、
今現在(大学生)も私は童貞で、彼女の口の中しか知りません。
今思えば、私を金づるにするためのフェラだったのかなと思います。
高校のときは学校で抜いてもらうこともありましたが危険ですよね。
放課後に誰も来ないときにトイレにはいったり、茂みに隠れたり。
勿論音は立てませんが、無音状態でも彼女の口の中はすごいことになってます。
ツボをよく知ってる子でした。吸いながら顔をひねる(ローリングでしたっけ)は
すごく気持ちよくて、その間もカリは刺激されてるからたまりませんね・・。
手はさおをしごきながら片手は玉をもみもみです・・・。

でも結局耐えられなくなって声を漏らしたりすると、彼女面白がって
逆に刺激を強めてきます・・・。

最後はお互い合図をするのですが、逝かせるよという合図のときに決まって
「ふふ・・」と笑うんです。その後フェラの質が変わります・・・。
なんていうか、マジで逝かせるモードに入るんですよね。全ての刺激が
強く・深くなってきます。
逝く瞬間に吸われるのは気持ちいいですよね・・。
また、逝った瞬間に動きを弱くするときもありましたし、逝く寸前は
ストロークをゆっくり、吸い込みを強く、と、強制射精されてる感じを起こす事も
ありました。彼女にはたじたじです。

中三卒業間近の体験

中三の卒業間近にクラスのいつもオカズにしていた女と放課後喋ってたら
いい雰囲気になり何故か誰もいない家庭科室に移動。
別に付き合ってるとかじゃないのにDキスとかしちゃって
ブラウスの上からおっぱいも揉んでしまった。
その子のドテにビンビンのティムポ押し付けて「勃ってるのわかる?」
って聞いたら恥ずかしそうにうなずいた。

その子の手をつかんでズボンの上から触らせ俺はまたおっぱいをモミモミ。
その子が恥ずかしがって手をどけちゃう度にまた手を掴んで触らせた。
それを何回か繰り返してるうちにその子も興奮してきたのか
ズボンの上から俺のティムポをさすり始めてくれた。
それからだんだんエスカレートしてきて、ズボン越しに手コキ状態。

でもあんまり上手じゃなくて想像より良くなかった。
じれったくなってその子の向き変えて後ろから抱きつく格好にした。
その子はバレー部でスタイルよかったので
すんげーいいケツしてた。(だからオカズにしてたんだけど)
で、そのお尻の割れ目にティムポ押し当てながら後ろからDキス&乳もみ。

俺はDキスとかブラウス越しのおっぱいモミとかはしたことあったんだけど
まだナマ乳は未経験だった。
今日こそナマ乳のチャンスと思い(その頃はまだセックスとか手マンとかは
思いつかない程度のガキだった、、、。)
その子の棒タイ緩めてブラウスのボタンを上から2つはずして
いざ人生初の憧れのナマ乳&ナマ乳首へ!GO!

と思った瞬間、急に家庭科室のドアが開いて家庭科の先生が入ってきた。
俺たちはドアから見て手前側の隅にいたのでとっさに離れて
普通に話ししてるフリしたらバレなかった。
ブサイクな三十後半の独身女だったから、まさか厨房がエロいことしてる
とは思わなかったのかもしれない。
とりあえず家庭科室を出たのだが、その子は今のハプニングで
ちょっと引き気味。

俺は人生初のナマ乳逃したのが悔しくって次の作戦を必死で考えてた。
(あくまでセックスや射精が目的ではなくって、
リアルな新しいオカズを作ろうと思ってた。アホだよなぁ。)
で、思いついたのが屋上。
半ば強引に屋上に連れて行ったが、外に出るドアは鍵がかかっていたので
踊り場ですることにした。

もうガマン汁でトランクスがベチャベチャになってて、
冷たくって歩きにくかったのを覚えてる。
踊り場についたらその子の気分をまた盛り上げる為に最初っからやり直し。
抱き合って、Dキスして、ティムポさすらせて、乳もみして、
ズボン越しに手コキさせて、棒タイ緩めて、ボタンはずして、、、。
今度こそ、今度こそ、いよいよナマ乳へっ!!

と思ったら今度はその子が「やっぱダメっ」だって、、、、。
なんで!?そりゃないっしょ!?と思って「なんで?」って聞いたら
「私、乳首小さくて恥ずかしい、、、」だって、、。
なんだそりゃ!?乳首に大きいとか小さいとかあんのかよ!?
とか思ったけど、本当に恥ずかしそうにしていたので、それに妙に興奮して
「俺は小さい方が好きだよ」とか適当なこと言って、再度トライ!!!

ついに憧れのオナペットのナマ乳に到達!!!!
今思えば本当に乳首小さかったんだが、なんせ初めてのナマ乳首だったので
比較のしようもなくって、おっぱいの柔らかさと乳首のコリコリ感に
感動しっぱなしだった。
どうせだからナマ乳見ておこうと思って後ろから胸元を覗き込んだ。
確かに小さい乳首だったけど乳輪は普通でピンク色できれいだった。

その子は美人だしスタイルも良かったのだが、1、2年の頃はペチャパイで
よくみんなでからかっていた。それが3年になって急に胸が
成長してきたもんだから、俺の一番のお気に入りのオナペットだった。
みんなからかっていた手前胸のことは言えなくって悶々としていたハズ。
その成長したてのおっぱいをたぶん俺が一番で、しかもナマで揉んでるんだ
と思うと超興奮状態になってきた。

で、気づけば本能ってのはすごいもので、俺は知らないうちに
腰を振りだしていた。その子の抜群のお尻の割れ目に俺のティムポが
激しく埋まる。(本当に射精しようなんて気は全くなかったのになぁ。)
手もおっぱい全体のもみもみから、小さいコリコリの乳首攻めに変えた。
その子の感じる吐息はさっきから聞こえているんだけど、
肝心のあえぎ声が出ない。踊り場だから声をころしていたのかもしれない
けど、今度の俺の興味はナマのあえぎ声を聞くことに変わっていた。

乳首攻めとDキスを激しくしながら、左手でもう片方の乳首を攻めようと
ボタンをもう一つはずして襟元から左手も突っ込む。(無茶な体勢だよなぁ)
なんで手マンしないんだ!?未熟すぎる俺、、、。
でも、ブレザー着たままブラウスのボタン3つもはずしてバックから
腰振りながら乳もみなんて今考えてもエロすぎる!!
で、両乳首をコリコリ!ってやったら、その子もガマンできなく
なってついに「あんっ!」だって。初ナマあえぎ声!!

その声聞いて俺もついにプッツーンってなにかが切れちゃって
その子をこっちに向きなおさせて、おっぱい吸おうとした。
でも、さすがにそれは恥ずかしかったみたいで、俺に抱きついてきて
自分のおっぱいを隠してきた。俺もブレザーのボタンをはずしていたんで
Yシャツ越しにその子のおっぱい押し当てられて、
下を見たら俺のネクタイがその子のおっぱいに挟まれていた。
その子はなんとかおっぱい隠そうと密着してきたので、俺のティムポは
その子のドテに密着。(バレー部だから俺と身長一緒くらいで
腰の高さも同じくらい。当時は165cmくらいだったかな)
情けない話なんだが、まだ俺はマムコの正確な位置も形も知らなくって、
今ティムポの当たっているドテがマムコなんだと思っていた。

その時、俺はなんかのエロ本で服の上からマムコを太ももでぐりぐりされて
感じたってのを思い出して、ティムポでぐりぐりさせて感じさせよう
と思いついた。もっと喘ぎ声が聞きたい!その一心で。
俺はその子のお尻を両手で鷲づかみにしてティムポをぐりぐりさせ始めた。
俺は「当たってるのわかる?」って聞いてみた。
そしたら恥ずかしそうに「うん。すんごい硬いよ、、。」だって!
すんげぇ興奮!!
ただ、俺はマムコに当たってるのがわかるかと聞いたつもりだったので
意味は若干ずれてるんだけどね。

でも俺はその勘違いのまま、このままグリグリし続ければこの子
もしかしてイッちゃうかも!?なんて思って一心不乱に腰を振り続けた。
本当にいいケツしてて、そのケツを今両手で鷲づかんでるんだと思うと
もう死ぬんじゃないかと思うほど興奮した。
ティムポからの先汁も尋常じゃないほど出てて、パンツどころか
ズボンからも染み出していた。
俺はそれに気づいたけど、その子には内緒にして
マムコ(と思っているドテ)にグリグリし続けた。
軽くドテのところを触ってみたら、やっぱりスカートまで濡れていた。
でも俺はその子のマン汁も出ているはずだからきっとどっちのか
わからないだろうってことにして、いっそう激しく腰を振った。

その子の制服まで汚したってことに罪悪感と強烈な興奮を感じて、
俺はもう射精することしか考えられなくなってしまった。
その子のケツを掴んだまま左右に振らせて、俺も腰を振り続けた。
その子も俺の興奮具合に逆に興奮したのか、知らないうちに喘ぎ声を
出しまくっていた。多分お尻揉まれて、乳首が俺の胸でこすれて
感じたんだろうけど、俺はもうマムコで感じてるものだと思いこんでた。
もう、二人ともわけがわからなくなってきて、Dキスしながら、
唾を行ったり来たりさせてた。(エロガキだなぁ。)

その子もおっぱいをグイグイ俺にこすりつけてきて「あんあん」言ってる。
俺はスカートを後ろだけ捲し上げ、黒のストッキング越しに
ケツを鷲づんだ。
黒いストッキング越しにちょっと大人っぽいパンツが見えた瞬間
俺の興奮は頂点に!
そしてついに俺は自分のパンツの中で大発射!
人生で夢精した時の次くらいに多い量の精液がとめどなく出た。
(俺のパンツの中で、、、)
びくんびくん脈打つ度に俺はティムポをその子のドテに押し付ける。
先汁と精液でぐちょぐちょになっていたため、股間のあたりから
ブジュッブジュッと音が聞こえてくる。

射精後、だんだん冷静になってきて、ことの重大さに気づく。
俺の大量の精液はズボンの裾からポタポタ落ちている上、
股間のところからたっぷり染み出している。
その子のスカートも俺の精液でべっとり濡れている。
よく見ると唾のやり取りで、お互いのブレザーやシャツの胸元まで
べちょべちょになっている。
それに良く考えたら、そこは屋上に出る踊り場だった。
声なんてすぐ下の3年の教室まで筒抜けのはず、、、。

初めての精液に触るのは怖いというので、とりあえずその子の
制服についた精液をティッシュでふき取ってあげることにした。
スカートの裏まで染みているかと思って、スカートを捲くりあげた。
前から見るパンツにまた興奮してティムポがまた大きくなってきた。
濡れてはいなかったが、とりあえずドテの部分を拭きながら
「ここ気持ちよかった?」って聞いてみると
「、、、あのね。そこじゃないんだよ、、、。」って、、、。
「え!?違うの!!??」って言うと
「うん。違うよ、、、。もっとこっち」って言いながら
俺の手をもっと下の方に引っ張っていった。
!!確かにそこだった。ストッキングまでべちょべちょになっていたので
すぐに分かった。

多分その子はマムコを弄って欲しかったんだろうけど、俺は俺で
マン汁触るのに何故か抵抗があって、ストッキングの上から拭き拭き
するだけしかできなかった。
その子、拭かれてる最中ずっと腰クネクネして気持ちよさそうだったけど
やっぱり俺の精液べちゃべちゃのティムポには手が出せないみたいで
しきりにDキスしてきた。
俺も自分のを拭き終わって、二人で恐る恐る階段を下りていった。

そしたら、下の階(屋上→美術室→家庭科室→三年の教室となっている)
の踊り場に俺たちの友達の男と女がいてなんかオドオドしていた。
よくよく聞いてみると、俺たちが家庭科室に行ったときから気にしていた
らしく、見にきたら俺たちは屋上にいてすごいことになっているから、
二階下の家庭科室前で先生が来ないか見張っててくれたとのこと。
そしたら「あんあん」声が聞こえてきて、変な気分になっちゃって
美術室前まで上がってきて、俺たちの声を聞きながら
手コキ&手マンをしていたらしい。

ところがそいつらティッシュもハンカチも持っていなかったらしくて
その辺に精液飛び散りまくり、手はベタベタ、パンツもグチョグチョで
困っていたとのこと。
見張っててくれた友達の友情に感動しつつも、自分らのしていたことが
バレていたことと、そいつらのしていたことを知った興奮で、
ティムポはビンビンに。
その二人が処理しているときに「また勃っちゃった」ってその子に言うと
「もう一回しちゃう?」だって。
(よっぽどマムコ弄って欲しかったんだなぁ)

二人でこっそり行こうとすると、友達二人にもバレたみたいで、
二人とも後をついてくる。あちこち校内を歩き回ったけど、
どこも他の人にバレそうで、結局一番近い俺の家に行くことにした。
結局、二人ともついてきちゃって、俺の部屋に四人になった。
お互いのペアが見えないように、俺たちは布団の中に入り、
向こうは部屋の壁を向いて座った。

向こうは早速、手コキ&手マンでMちゃんは「あんあん」言っている。
(そっちの子はMちゃん。男はA。俺の方はK子。)
Mも超カワイイ子で俺的にはそっちも興味あったのだが、
なんせK子の魅力にはかなわかった。たぶんAもK子のエッチなとこ
見たくてついてきたんだと思う。
俺たちは布団には入ったものの、お互いまだ洗っていない精液で汚れた
ティムポの扱いに困り、手コキ&手マンにもやはり抵抗があり、
どうしていいか分からなかった。
A達にもそのことは言えず、まさかさっきは実はあんなふうにイッた
とも言えなかった。

とりあえずK子の上に重なってまたDキスをした。
そしたら、またびんびんのティムポがドテにあたった。
K子が「今度はちゃんと当ててね、、、」と言って足を開いてきた。
俺はK子のスカートを捲り上げ、自分もズボンを脱いでカピカピの股間を
さっき教えてもらった場所にストッキング越しに押し当てた。
「ここ?」ってきくとK子は恥ずかしそうにうなづいた。
俺はたまらなくなって腰を動かした。
K子はやっときたって感じで嬉しそうな顔をした。

「上脱がしてもいい?」って聞くと「いいけど見ないでね」って言った。
手探りでK子のブレザーとブラウスのボタンを全部はずして前を開き、
ブラを上にずらした。
俺もシャツを脱いでK子のおっぱいを胸に押し付けながら腰を動かした。
K子は今度は本気で感じていた。さっきの顔とは全然違う表情だったので
本気だってすぐわかった。

手コキ&手マンコンビも俺達の動き見ていたらしく、
「お前らマジでヤってんの!?」って聞いてきた。
押し当ててるだけとは言えず「んー。そうだよ。」って答えておいた。
お互いだんだん気持ちよくなってきて、俺はストッキングのザラザラ感が
気になってきた。「これ脱がしてもいい?」って聞くと、
K子はちょっと考えてから「いいよ」って言ってくれた。
ストッキングを脱がすときパンツがベチョベチョなのがすぐわかった。

俺は、手で触るのは嫌だけどティムポが汚れるのはいいかなって思えた。
お互いパンツ越しに正常位でティムポとマムコを押し当てあう。
K子のマムコはベチャベチャで、今度は俺のパンツがK子のマン汁に
濡らされた。
ちょっと気持ち悪かったけど、K子の気持ちよさそうな顔見ていると
どんどん興奮してくる。
ストッキングも脱がしたので、俺の下半身にはK子のナマ足とナマ尻の
感触があって、信じられないくらい気持ちよかった。
グリグリ腰を動かすとK子はすごい気持ちよさそうな声を出す。
その度にパンツからジュワー、ジュワーってマン汁が染み出してくる。
俺は調子に乗って体起こして、ついに乳首吸ってみたけど
今度は怒られなかった。

乳首を舐める度に「あんっ、あんっ」っていう声をだすK子。
気づけばK子も腰を振っていた。ちょっとびっくりしたけど、
俺が動かずにしばらく止まっていると、クネクネと腰を振ってマムコを
押しつけている自分の動きにやっと気づいたらしく、
ものすごい顔を真っ赤にして俺に抱きついてきた。
「ずるいよぉ」って言うK子がかわいくてまたDキスをした。
今度はK子から「ねぇ、さっきのキスしよ?」って唾のやりとりを
求めてきた。
何回も唾を往復させて俺が飲み込むと、
またK子は「あ、ずるいよぉ。」って言った。
じゃあもう一回あげるって言って、俺が上から唾を垂らしてやると
K子は口をあけて俺の唾を飲み込んだ。

「もしかして精液も飲めるんじゃない?」って聞くと
「ごめんね、それはまだ無理だよ。また今度慣れてきたらね。」
と、付き合ってもいないのに「また今度」の約束までもらってしまった!
これって俺と付き合ってくれるってことだなって思った。
一年間ずっとオナペットにしていた大好きな女と付き合えると思うと
嬉しくって俺の興奮も絶頂になってきた。
さらに激しく腰を振りつづけるとK子が突然
「あっ、もうダメだよ。なんか怖い。」といった。
多分イきそうだったんだろうが、そんなことも知らない俺は
痛かったのかと思って動きを止めてしまった。

ふと、AとMを見ると、69の体勢だった。
俺達二人は絶句。舐めるなんて絶対無理だと思っていたから、
結構ショックだった。
でも、K子が「慣れたらあれもできるかなぁ」って言った。
意を決して「じゃあとりあえず手でしてみる?」って俺が言うと
「、、、うん。」との答え。
正常位の姿勢のまま上半身だけ起こして、べちゃべちゃのパンツ越しに
手コキ&手マンにチャレンジしてみた。
やっぱりマン汁の匂いは苦手で時々「オエッ」っとなったが、
K子にバレないようにしていた。
K子も自分のマン汁や俺の先汁でぬちゃぬちゃの俺のティムポを
一生懸命パンツの上からシゴいてくれた。

お互いだんだん慣れてきたのと、気持ちよくなってきたので、
あんまり汚いとかが気にならなくなってきた。
「俺達もあれやってみる?」と聞くと、
K子は「でも直に見るのは抵抗あるね。」と答えた。
結局お互いパンツは脱がさず、手を中に入れてすることにした。
俺はK子の濡れた部分に手をやった。
マムコがぬるぬるなのは覚悟していたのだが、まさか毛が生えているとは
思っていなかったのでかなりビビった。(つくづつガキだった、、、)
穴の位置がわかるか心配だったけど、エロ本と保健体育の教科書で鍛えた
想像力で指を滑らすと、案外簡単にヌルッと入ってしまった。
K子はびっくりしたのか子犬みたいな声を出した。
こみ上げてくる酸っぱいものをガマンしながら適当にかき回していると、
K子は子犬の鳴き声を出し続けた。
(これが本当の喘ぎ声かぁと感動した。)

K子の声につられてMも大きな声を出し始める。
さすがに親がいなかったとはいえ、近所に聞こえるんじゃないかと
ちょっと心配になった。
声をさえぎるように「俺のも触ってよ」って言うと
ついにK子が俺のぬるぬるのなまティムポを握ってくれた。
K子の手はひんやり冷たくて、その指が俺の先汁でベタベタになってると
思うとたまらなかった。
ぬるぬるだったせいか、K子の手コキはめちゃくちゃ気持ちよくって
俺まで声を出してしまった、、、。
A達に聞かれたかと思ってビビったけど、Mの声でかき消されていた。
「そんなに気持ちいいの?」とK子に聞かれて
素直に「うん。」って答えると、K子も興奮したようで、
どんどん指に先汁を絡ませてヌルヌルさせてくる。

俺もK子のマン汁でヌルヌルさせた手をK子のマムコ全体にヌルヌル
擦りつけてみた。(よく分からずにやってみたんだけどね。)
そしたらそれが予想外に良かったみたいで、
K子の体がビクンビクン跳ねた。
(たぶんどこだかわからないクリにヒットしたんだと思われる。)
お互いどんどん激しくヌルヌルさせていった。
K子のヌルヌル攻撃がタマ袋まで来たとき、
俺はもうガマンできなくなってきた。
A達を見ると案の定もう挿入していた。俺も入れてみたくなり
K子に「なぁ、、入れてもいい?」って聞いてみた。

そしたらK子は「コンドームって持ってる?」と聞いてきた。
前に友達からもらったものが、あるにはあったのだが、それは机の中。
A達がヤッてるすぐ後ろの引き出しだった。
「あそこにある、、、。」って言うとK子も困った顔で「そっか、、、。」
とだけ言った。
向こうを見るとAとMのケツの穴がこっちに向いている。
なんだか見ちゃいけない気がしてしかたなくあきらめた。
「じゃあ、このままイってもいい?」と聞くと、
K子は「んー。じゃあ最初のやつでしようよ?
あれすごい気持ちよかった、、。」と恥ずかしそうに答えた。

K子に誘われるまま、また正常位に戻りまた股間を擦りつけあった。
でもやっぱり満足いかない俺はパンツをこっそり脱いでしまった。
でもすぐにバレて「あ、ずるぃよぉ」と言われ怒られた。
俺は「K子もパンツ伸びちゃうよ?脱いじゃおう?」と言って
強引にK子のパンツを脱がせた。
さすがにマムコを凝視できなくて布団はかぶったままだった。
「絶対入れちゃだめだよ??」と何度も言われ、
「わかってるよ」と答えて、ついにナマで擦りつけあうことになった。

ナマのヌルヌル感は想像を絶する気持ちよさで、K子の割れ目の沿って
ティムポをスライドさせると、K子もめっちゃ感じていた。
俺はスライド幅をだんだん広げていった。
先っちょからタマ袋まで、まんべんなくヌルヌルさせると、
すぐにイきそうになった。
でも、K子も眉間にしわをいっぱい寄せて腰をクネクネさせてきた。
(たぶんこれもクリがこすれていたんだと思う。)
さらに続けていくと俺のティムポの先がマムコに滑り込んでしまった。
あっ!っと思ってすぐ抜いたが、K子は「ダメ、、、」とだけ言った。

俺はすぐに「ごめん」とだけ言ってヌルヌルを続けた。
先っちょだけだったけど、マムコの中のヌルヌル感と温かさに感動した。
その後もヌルヌルを続けていくうちに何度か先っちょが入ってしまい、
K子も怒らなかった。
俺も欲望に勝てず、だんだん入れ具合を深くしていった。
K子はその度に深く息を吐いて、眉間にしわをよせた。
K子のその表情がたまらなくてついに俺はティムポを根元まで深々と
埋めた。
K子が「はんっ!!」と息を吐いた。「ごめんね。痛くない?」と聞くと。
「大丈夫、、、すんごい気持ちいい。」って言ってくれた。

俺はその瞬間、もうどうなってもいいと思った。
K子のマムコの感触とK子の反応に思考回路が壊れちゃったみたいだった。
あまりに深く挿すと痛いみたいなので、浅いところでピストンをし続けた。
多分人生で一番ティムポがカチンカチンになっていたと思う。
K子も浅いところは本気で気持ちいいみたいで、
例の表情で腰をクネクネさせていた。
「あー!もうダメだ。深くしていいっ!?」俺が切羽詰まって聞くと
「いいよっ!いいよっ!」とK子が答えた。

もう深いピストンでもK子は感じているみたいだった。
いよいよイキそうになり俺はK子に
「K子っ!結婚しようっ!結婚しようっ!」と口走っていた。
K子も「結婚するっ!!結婚するっ!!」と答えた。
(まだ付き合ってもいないのに、、、青いなぁぁぁ、、、、、)
俺はその言葉に一番興奮し、激しい勢いで中出し!!!
何度も脈打ち、最後の一滴までそそぎ込んだ所で我に帰る、、、。

やばい、、、結婚なのかぁ、、、、。と思ってK子を見ると
K子も同じような表情、、、。
後ろを見ると、AとMももう終わっていたらしく、
俺達をものすごい心配そうな目で見ている、、、。
A「おまえ達、結婚すんのか、、?」
み、、見てたんなら止めてくれよぉぉぉ〜。
なんだか、後には引けず、
「おう!結婚する!子供は二人でなんとか育てる!」
なんて言って、開き直って抜かずの二発目をやってしまった。
K子はちょっと引いてたけど、「結婚しようね。結婚しようね!」と
言いつつしっかり感じていた。

結局、K子は次の日すぐに生理がきて、結局子供はできていなかった。
ところが、心配していたほうのMの生理が来ず、なんと1ヶ月遅れできた。
もともと生理不順だったらしく、こっちのほうがひやひやさせられた。
それから卒業までの3ヶ月、ほぼ毎日学校で手コキor服の上から擦りつけ
をやり、週一で中出しセックスをしていた。
今思えば恐ろしいけど、あの当時は本気で結婚しようとか考えていた。
別々の高校にはいって急に冷めたんだけど、やっぱりいい女で、
10年経った今もたまにあってセックスしています。
お互い恋人のいる身なので、ちゃんとゴムは着けているけどね。
体の相性がいいのかこれだけは他人になんといわれても
お互いやめられないらしく、
どっちかが結婚したら終わりにしようってことにしています。
あいつよりいい女探さないとなぁ、、、、。



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