萌え体験談

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2014年08月

友達

2年前の夏のことです。
オヤジが倒れてしまい、母親が病院で付きっきりで看病していました。
そのせいで一週間程3DKの自宅で一人暮しすることになりました。
最初は楽しいかも〜とか思っていましたが、二日も経つと広い家に一人は寂しくなってきました。
そんな折、幼なじみの麻美(顔のタイプで言うと若干辻希美似?)がへこんでるオレを慰めにきてくれたんです。
麻美はオレのモトカノ(と言っても中学の時で、子供みたいな恋愛で終わったんですが)でした。
とはいえお互い恋人もいるし、幼なじみみたいな感じなので、安心しながら二人で飲んでました。
しかし、麻美は酒が弱く、すぐに寝てしまいました。
麻美は寝呆けグセがひどくて、オレが一人で飲んでる間も「ん〜ん〜」とうなってました。
麻美はオレの貸したノースリーブを着ていて、しかもブラを外していたので、脇から横乳がチラチラ見えていました。
オレも酔っていたので、理性があまり利かず、ちょっと期待をしながら寝呆けてる麻美に話しかけました。
「麻美、オレも横寝ていい?」
「(コクン)」
隣に寝てるだけでドキドキでしたが、ちょこちょこ麻美に話しかけながら我慢していました。
何を話し掛けても「ん〜?」とか「うるさいなぁ」とか言っていました。
そのうち体をゴソゴソさせだしたので、「どうしたの?」と聞くと、「暑い。」と言ってきたので、「上を脱げば?」と期待に心を膨らませながら言いました。
そしたら麻美は両手を上にあげて、脱がすように催促してきました。
オレは興奮しながらノースリーブを脱がし、Dカップ(本人談)の胸を拝むことができました。
オレはその胸を触りたいと思いましたが、指でそっと触れるのが精一杯でした。
そうしてるうちに麻美の唇が目に入り、唇がちょこっと触れるぐらいのキスをしました。
そしたら麻美は目を開きオレのことを見ながら「バカッ。」と言って微笑みました。
あまりキスをしたことは気にしていないようで、それから「なんでアタシ服着てないの〜?」「オマエが脱がせろって言ったんじゃん。」など少し談笑が始まりました。
ここで引き下がろうかと思ったのですが、欲が出てしまい、「もしまたオレがキスしたらどうする?」と聞いてしまいました。
そしたら麻美は「キスし返す。」と言ったので、もう一度キスをしました。
また麻美は「バカッ。」と言いながらキスをしてきて、今度はディープキスが始まりました。
オレは「もう我慢できないよ。」と本心を言うと、「浮気はできないよ。」と言われてしまいました。
「でも、最後までしなければ浮気にならないかな?」と、こっちがそれは違うだろうと言いたくなるようなことを言いだしましたが、性欲の高まってたオレはあえて何も言いませんでした。
「胸触ってイイ?」と聞くと、麻美はうなずいたので、オレは麻美の胸を揉み、舐めまわしました。
「赤ちゃんみたい。」と笑ってましたが麻美も感じてきている様でした。
オレが麻美のズボンに手をかけると麻美は無言で腰を浮かせてくれ、パンツごとズボンを脱がせました。
そして麻美のアソコに指を入れ、ゆっくりと動かしだしました。
麻美はのんけを決め込んでましたが、時折「んっ。」と声を出していました(オレがヘタだったのかも知れませんが)。
クンニをしようとしたんですが「それはヤ」と言われ断念しました。
15分程、手でしていると「もうおしまい。次はアタシの番」と言い、フェラをはじめてきました。
麻美は恋愛経験が豊富なのもあってか、フェラがうまく、唾液を溜めながら、音をたてての激しいフェラや竿を舐められながら玉を揉まれたり、激しいテコキで10分程でイカされてしまいました。
口に溜まった精液をティッシュにだしながら「ロイヤル早いよ(笑)」と笑われてしまいました。
もしかしたら続きがあるかもと期待したんですが、麻美の親から帰ってこいと電話がかかってきてゲームセット。
その後もちょくちょく期待していましたが、2年経った今も特にかわりもなく親友という関係を続けています。
まぁ、もうお互い新しい恋人もでき、全くそんな気もなくなってますが。
長文、乱文失礼しました。

彼のへ部屋で

このあいだ、彼とお部屋デートしました。
彼の部屋のベッドで2人でごろごろしながら、DVDを見てたんです。
しばらくして横にいた彼がチュッチュッてしてきたので、私もチュッてしました。
そのうち軽いキスが激しいディープキスになって、2人で舌を絡め合いました。
彼は腕枕しながら私の頭を抱いて、もう片方の手で頭や頬、耳を撫でていたんですが、その手が首筋を通って下へ降りていって、胸で止まりました。彼は服の上から乳首の部分を爪でカリカリと優しくいじめてきます。
彼は胸をいじめるのがすごく上手くて、ディープキスをしながら「ん…あっあぁっ」と声が漏れてしまいます。
すると彼は胸をいじめていた手を腰に当て、ぐいっと引き寄せたと思ったら、おしりの上からスカートに手を入れてきました。
私はその時生理だったので、彼の手をそっと掴んで「だめ…」と言いました。
彼はその手を頬に当てて、「嫌?」と不安そうな顔で聞いてきました。だから彼にギュッと抱き着いて「今日はだめな日だから…ごめんね。」と言いました。
すると彼は私の手を取って彼のあそこに当て、「じゃあ俺はどうしたらいい?」とせつない顔で聞いてきました。彼のあそこは服の上からでもわかるくらい大きく、熱くなっていて、すごくドキドキしました。
私はディープキスしながら彼のあそこを触りました。棒の部分をそっと握ったり、袋の部分の下の方を指先で軽くひっかくようにしたり…。

少しすると彼がキスを止めて「もっと気持ち良くして…」と言いました。彼に手伝ってもらいながらベルトを外し、ズボンのジッパーを下げ、ズボンと下着を脱がせました。
私はディープキスをしながら彼のあそこの棒の部分をそっと握って上下させたり、首のあたりを指先でいじったりしました。彼は「気持ちいいよ…」と言ってくれましたが、しばらくするともう1度「もっと気持ち良くして…」と言いました。

私は毛布の中に潜り込んで彼の足の間におさまり、彼のあそこに軽くチュッとキスをしました。
はじめに彼の袋の部分を舌を大きく使って舐めます。次に、そのまま袋の部分をくわえて軽く吸ったり、くわえたまま舌先でスリスリします。
口が疲れてきたので、また舌を大きく使って棒の部分を舐め上げます。彼はこれが好きみたいです。たまに首のところを舌先でクリクリといじります。
そのまま上にいくと、彼のあそこの先っぽには冷たくなったおつゆがたまっていました。それをチュッと吸い取り、そのまま先っぽを口に含み、舌でレロレロと遊びます。
すると彼が手を頭に当ててそっと撫でてきました。「もっとくわえた方がいいのかな…」と思い、そのまま下までくわえると彼が「くっ…」と言いました。
彼の声が聞きたくて、口をすぼめたまま頭を上下すると、彼は「あぁ…気持ちいいよ…」と言ってくれました。
彼が「手も使って…」と言ったので左手の親指と人差し指でわっかを作り、彼の棒の根本あたりを上下にこすり、先っぽを口の中でレロレロしました。
彼の棒はすごく堅くて、熱くなっていました。
すると彼の腰が動き出し、彼が「あ…イク、イクっ」と言ったので、手の動きを速め、奥までくわえました。
彼のあそこが一段と大きくなり、口の中が彼の精液でいっぱいになりました。

彼の棒を軽く吸いながら口から離すと、彼があわててティッシュを取ってくれました。

ティッシュに彼の精液を出したとき、すごく糸をひいたのでびっくりしました。

その後、彼がいいこいいこしながら「気持ちよかったよ」って言ってくれたのでうれしくなりました。
また気持ちよくさせてあげたいな…。

中で

良く利用するテレクラのV渋谷店に行きました。
この日は幕張に用事があり、その帰りに一発抜きたくなりテレクラで待機し
ていたら夕方と言うこともあり、コールがなりっぱなし。
援○のTELばかり鳴っていました。
19才でホ別2、とか25才ホ込み2、とかそんな中23才で1で良いと言うことで待
ち合わせ場所だけを決め、ほぼ何も話さずに会うことになりました(軽率?)

場所に行ってみるとぽっちゃりした女の子が立っていました。
許容範囲内だったため、1だし『まー良いかと』思い移動しました。
時間は18:30過ぎ、人目もあるので恋人のように手をつなぎ道玄坂方面へ歩
きながら話をすると、あまり、援をしないらしい(自己申告)
『昼に会った男にやり逃げされ、しかも、金を持って行かれた』と。
確かにそんな雰囲気を持っている娘でわある。
俺も見習おうかと思ったがさすがに気が引けてしまった。

HOTELに入るとシャワーすら浴びずにDキス服を着たまま愛撫を始め
た。
見た目どおり胸はデカかった、しかしお腹も・・・・デカかった。
まーそこは容易に想像は出来ていたため、目をつぶるしかなく適当に胸綺麗
だねとか言っちゃって盛り上げようと努力を惜しまず褒めれるところは褒め
続けながら行為に及んだ。
正常位→横ハメ→バック抜かずに変更、騎乗位はさすがにしなかった。
中折れ気味になりフェラをして貰い再度挿入。
正常位→バックと変更、バック好きらしく良い感触。
デカ尻に圧巻されながらピストン。
聞くと危険日らしく
『出来れば背中に出して欲しい』と。
それでも中でいいと聞くと大して嫌がらずに突かれ続けている。
相手に任せているんだと思い中出しを決行。
1で中出しができて気持ちの良いSEXができました。

ちなみに彼女は中出しの事は気づいていません。
もしできていたら、どうするのでしょうね。
病気の心配は残りますが、なさそうな雰囲気だったので平気かなーと思って
ます。
これからも精進して行きたいですね。
中出し万歳!!

出会いで

メールやり取りしてた33歳の人妻。
しょっちゅう来てたので、一か月でかなり親しくなって逢いました。
逢ってみたら茶髪のロングでスタイル良くて結構綺麗な感じで、ラッキーだった。
その日は食事だけで帰り、それからは親密になり二回か三回逢ってた。
その後にメールで「私の事どう思う?」と聞かれて「好きになった」と返すと文章が変わり、「女として魅力ある?」とか聞かれた。
それに答えると向こうから誘って来て、朝早めに待ち合わせるといつもと違う雰囲気でした。
離れた街の喫茶店でコーヒーを飲みながら一時間話し、車に乗って信号止まりで手を触って来て握りしめると頬に当てて、俺は触っていくと目付きが色気が出てて手を握ったままホテルに入りました。
部屋に入るなり抱き付いて身体を触っていき、耳にキスするとそのままベットでセックスをしました。
細い身体でおっぱいは小さかったけど身体は敏感で乳首からアソコを丹念に舐めてあげたらフェラしてきてくれました。
凄い上手くてビンビンにしてくれ、それをそのまま中に入れました。
ゆっくり沈め根元まで入れてピストンをすると「ア〜凄い気持ちイイ!」と凄い声を出しながらしがみ付き、子供がいる割にアソコは締まって気持ち良かった。
「アン!アンッ!」と悶えまくる身体になんでも突き刺して快感を味わい向こうも、もっととばかりに腰を動かして来たりしました。
アソコはどんどん滑りまくりグチュグチュと淫らな音までして興奮した。
俺がフィニッシュに加速すると「ダメッ!イッちゃう!」と力みピクンと身体が跳ねてぐったりし、そのままもう一回。
こっちも限界になり「いくよ」と言うと「中ダメッ」と言われたが構わず突きまくると、「ア〜またイク!」と声を上げて「俺もイク!」と頷き向こうがギュッと爪を立てて力んだ直後に「ウウッ!」と中で射精を果ししました。
中で快感に浸り出し終えると頭や身体をなで回された。
「我慢出来なかった?」と聞かれ「ごめん」と言うと「仕方ないよ気持ちいいなら」とあっさり許してくれました。
その後乗らせて一発吐き出してその日はかえりました。
帰りに借りてる部屋を教えるとそれからは何回か来てベットで乗ったり乗られたり、を繰り返しています。

人妻看護婦

3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。
2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、
入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。
看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。
AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を
手にパラパラと読んでいたときのこと。
まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。
とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。
初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。
名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、
正直に「すみません、わからないっす」と言うと、
「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」
と笑いながら近寄ってきました。(やっぱエロ本ばれてた、、、。)
「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」というと、
「そんなの言ってみないとわかんないよ〜!」といいながら
湿布薬の交換をしてくれました。そのときに胸がチラリと見えて
ドキドキしてました。で、名前を聞き、世間話をしながら、
「口説きには時間がかかるのでとりあえず携帯番号とアドレス教えて!」
とダメ元で言ってみました。すると、
「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」と交換してくれました。
歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは(笑)
退院して数日、朝起きると携帯にメールが。
「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」と誘われ、その日こちらも
仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。
会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。
子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになり
とりあえず近くファミレスへ(朝から飲めるとこなんて近くにはなく)
なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、散々だった
と言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。
僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、
ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったので
ファミレスを出ることにしました。彼女はまだ飲み足りないらしく、
「どっか飲みに連れてってよ」としきりに行っていました。
看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな〜と思いつつ、
「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して。」と言うと、
「んじゃウチに行こう!」と言い出しました。
「旦那さんも子供もいるでしょ!」と僕が言うと、
「ウチじゃなくてあなたのオウチ」といい腕を引っ張ってタクシーを
拾って乗り込んでしまいました。僕の部屋はあまり人様を上げられる
状態ではなく、最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので
仕方なく部屋へ行きました。「散らかってるからちょっと待って」と
言ったのですが「いいじゃん」と言いズカズカ入ってきました。
部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、
「やっぱり見てるな〜、病院でも見てたしね」と思い出し笑いをされました。
「彼女もいないし仕方ないじゃん。」と開き直ると、
「彼女いないの?」聞くので「いたら部屋に上げないよ」といいました。
「そりゃそうだね〜(笑)んじゃ毎日一人Hだ」と酔っ払ってるので
ズケズケと言ってきました。ホントのことだけに言い返せず、
「そのとおりですよ、いいね、○○さん(彼女)は旦那さんもいて、Hの
相手には困らないよね」と自虐的に嫌味を言いました。
すると彼女は涙目になり「もうずいぶんしてないもん…」と言って
泣き出しました。僕もその様子にビックリしてどうしてよいかわからず
とにかく謝りながら頭を撫でていました。
「どうしたら泣き止むの?」と聞くと、泣きながら、
「キスして」と言ってきました。Hなことをしようと思って
部屋に連れ込んではいなかったのでラッキーと思いつつ、キスをしました。
「最近キスもしていなくて…。」といい涙目をさらにウルウルさせました。
これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。
入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて。揉んでも怒らないので
ちょっと服をまくり手を入れてみました。すると
「Hだね。本見て病院でもこんなことしようと想像してたの?」と聞くので
「出来ると思ってないから想像してないよ。本見て裸の女性でオナニーしただけ」
というと、「じゃ、本物見せてあげる」と言い、裸になってしまいました。
それからはもうほとんど会話もなく裸で貪り合いました。
子供がいるだけにちょっと胸は垂れて、ウエストも太めでしたが、
抱き応えのある、いい身体でした。
「白衣の看護婦とHできてうれしい?」と聞くので、
「今日は白衣じゃないからな〜」と言うと「今度着てきてあげるよ」と
言いました。また出来るんだ、とほくそ笑み「次よろしくね」といいました。
彼女は患者さんとしたことないよ〜と言っていました(ホントかな?)
旦那さんとは子供が生まれてからしてないらしく4年ぶりくらいのHだった
そうです。その日は夜まで4回ほどHをし、家の近くまで送って行きました。
家には帰りたくないと言っていましたが、仕事もあるし、このままじゃ
どうしようもないでしょ、と説得し帰らせました。
何とか旦那さんとは仲直りしたらしく、婦長さんとはどうなったか?
知りませんが仕事を続けてるみたいなので大丈夫なのでしょう。
看護婦さんは仕事がシフト制でなかなか会うのもままならないのですが、
夜勤明けとか会える機会には僕の部屋でH漬けの日々を送りました。
2年くらいで旦那さんが転勤ということでそれから会っていませんが、
また会ってHしたいな〜と思ってます。

ギャル

毎日サイトで出会いを探している45歳です。

この前会ったのは19歳の美人ギャルだった。
いつものサイトに午前9時ぐらいに書き込みがあった。
午前中に募集している子は、その日の支払いに困っている事が多く、しかも競争相
手が少ないので、おいしい事が多い。
「これから会えますよ」と書き込みすると早速返信有り。
朝から生理になったけどいい?というから、フェラ有りエッチ2回をホ別2ならいい
よと返すと、OKだったので彼女の家の近くの駅で会う。

車に乗せてラブホに入る。
最近までヒサロでバイトしていたから黒ギャルだが、スレンダーで胸もCカップの
なかなかのスタイル。
ほとんどノーメイクだったが美人だ。

部屋に入るなり服を脱がせ、即ベットへ連れ込む。
チンコ握らせたまま胸を舐めたりクリを触るが、下は生理でぬるぬる。
それじゃとフェラさせると、最初舌先で先っちょや裏筋をチロチロ舐めてから、カ
ポッと咥えゆっくりゆっくりフェラしてくれる。
こういうフェラは初めてで、結構興奮した。

気持ち良く立ったところで生ハメする。
正常でガンガン突くが彼女は鼻息が荒くなるだけで、声も上げないしリアクション
も無い。
目も口も閉じて感じているのを見せたくない様子。
それならとM字開脚させて、アソコにチンコが入っているのが丸見えの状態で突き
まくる。
このままイっていい?と聞くと、かすれた声で生理だから妊娠しないよねというの
で、うん大丈夫だよと言いながら中田氏する。
最後に一滴まで出した後ゆっくりチンコを抜くと、アソコから生理の血と精液がど
ろっと垂れてきてエロイ。

二人でシャワー浴びてベットでまったりする。
彼氏のことや、仕事の事とかを聞く。
初体験は16歳で、友達とナンパされたその日に酒を飲まされべろべろに酔ってしま
い、車で送ってもらう途中一人だけ男の家に連れ込まれ、4〜5人に回されたと言っ
ていた。
初円光も16歳で、友達が妊娠してその費用カンパのためにやったそうだ。

そんな話で盛り上がったところで、チンコも固くなってきたのでフェラさせて正常
位でハメる。
相変わらずマグロなので、M字開脚にしてヌルヌルのチンコが出入りところを楽し
む。
彼女の両足を俺の肩に乗せて、上から叩きつけるようにハメる。
あとは中折れしないようにガンガン突いて2回戦終了。

また会う約束をして、駅まで送って行って別れる。

 彼氏の家へ遊びに行きました。
 あそんでいたら彼氏とまだいたかったので、親に電話し「Aちゃんに泊まるね」と嘘をつき、彼氏の家に泊まってしまいました。

 そしてついに待っていた(私だけ)夜が来ました。
 11時くらいにベットで二人でねました。彼氏は無口でエッチする気ではなさそうだったので、その気にさせようと思い、上着を脱ぎました。
 彼氏がその気になったみたいで、わたしの胸をもみ揉みしてきました「おっきいね」って言ってくれました。

 そしてついに私は下半身も全裸で彼も全裸でいした。
 彼は抱いてくれたりキスしてくれたり私の乳を舐めたりしてきました。すごく気持ちよくて「あ、あ、はぁはぁ」と思わず声が出できてしまいました。

 私たちはもう限界に来て彼が「入れていい?」と聞いてきました。
 私もしたかったので「いいよ」と答えました。

 彼のチンチンはおっきくなっていていたかったけど、入れたときすごく気持ちよかった。
 彼とのエッチはこの後3時くらいまで続きました。この夜のことは一生忘れないと思います。
 またしたいなぁ。

連れ子

息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。そろそろいい頃だと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。きっと覗いていたことを叱られると思ったのでしょう。身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。
「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし、友達の女の子とHして、赤ちゃんでもできたら大変なことになるだろう。わかるよな。」
思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。
「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」
そう言う息子に、理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。
「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら『Hしたい』って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束できるか?」
「え?何?どういうこと?」
「いいから、約束できるか?どうなんだ。」
息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。
「う、うん、わかった。約束する。」
「よし。じゃあ、ひとつお前に聞くぞ。父さんとHしてる母さんを覗いててどう思った?」
「どうって・・・?」
「大丈夫。母さんには絶対に言わないから、正直に言ってみろ。興奮したか?」
息子は私の真意がわからず、まだ多少おどおどしていましたが、私に促されて話し始めました。
「・・・うん、興奮した。いつもの母さんと違ってすっごくやらしくて、なんかエロビデオみたいで・・・」
「お前、エロビデオなんて見たことあるのか?」
聞くと息子は、友達の家で何度かAVを見たこともあったのだそうです。私は思い切って息子に言いました。
「そうか・・・じゃあお前、母さんで我慢できるか?」
「えっ!?」息子は一瞬何を言われたのか理解できないようでした。
「他の女の子じゃなくて母さんで我慢できるかってきいたんだ。と言っても、さすがにSEXはダメだぞ。今度母さんに目隠しをしてHするから、そっと部屋に入ってこい。もっと近くで母さんのオマンコやHな姿を見せてやるから。どうだ?」
私の提案に息子は心底驚いていましたが、SEXやオマンコへの好奇心には逆らえず、すぐに答えは決まりました。
「本当に・・・本当にいいの?」
「ああ。でも絶対に母さんには内緒だし、声も出しちゃダメだぞ。ちょっとくらいならオマンコ触らせてやってもいいからな・・・そうだ、お前、エロビデオ見たことあるんだったら、『顔射』って知ってるか?」
「うん。顔にかけるやつでしょ。ビデオで見た」
「上手くいったら、アレやらせてやるよ。」
「え?でも、母さんにそんなこと・・・」
「じゃあ母さんだと思わなきゃいいんだよ。お前も見て知ってるだろ?母さんはああ見えて、結構SEXが大好きなHな女だってこと。だから、その時だけは、エロビデオの女優か何かだって思えばいいんだよ。」
息子はSEX中の妻の姿を思い出しながら考えているようでした。
「・・・そうだね。母さんもHしながら自分で自分のことを『オマンコ大好きな牝豚です』って言ってたもんね。」
その台詞は私が妻に言わせたものでした。
「そうだよ。母さんだと思わず、ただの『オマンコ好きの牝豚』だと思えばできるだろ?」
「うん、そうだよね。わかったよ。で、いつやらせてくれるの?」
「早くやりたいんだろ?じゃあ明日の夜だ。それでいいか?」
息子はもうやる気満々になっていました。私は翌日、100円ショップで目隠しに使うアイマスクを購入して帰宅しました。これで準備は完了です。
(ゆみ子、今晩いよいよお前の顔に息子の精液をぶっかけてやるからな。楽しみにしてろよ)
少し遅い夕食を食べた後、台所に立つ妻の後ろ姿を見ながら、私は今まで感じたことにない興奮を表に出さぬよう必死で我慢していました。おそらくそれは、自分の部屋で勉強中の息子も同じだったことでしょう。
その夜私は、いつも以上に激しく妻を責め立てました。この後起きることへの興奮でいきり立った私の肉棒で何度もイカされた妻は、ぐったりした身体を赤いロープで縛り上げられても抵抗もせず、私のなすがままでした。
「なあ、ゆみ子。今日はまた少し変わった趣向で楽しもうよ。」
そう言うと私は、買ってきたアイマスクで妻に目隠しをしました。突然のことに妻もさすがに驚いていたようです。
「ねえ、何するの。怖いことしないで」
「大丈夫だよ。痛いこととか、嫌なことはしないから。」
そう言いながら私は、念のためにアイマスクの上からタオルで目隠しを固定し、完全に妻の視界を奪いました。それから妻のデカい尻をそっと撫でてやりました。
「どうだい?こうすると、どこから何をされるかわからない分、感じるだろ?」
そう言いながら私は、妻の身体のあちこちを微妙に愛撫し続けました。すると、妻も興奮してきたようで、激しく身悶えながらオマンコを濡らし始めました。
「もうゆみ子のオマンコは大洪水じゃないか。目隠ししてやられるのが感じるんだろ?ホントにゆみ子はスケベな女だなぁ・・・ほら、いつものご挨拶をしておねだりしてごらん。」
「ああ・・・またあの恥ずかしい言葉を言わなきゃいけないの・・・?」
いつものことですが、妻は一応抵抗を示します。
「いやならいいんだよ。それじゃあ今日はこれでお終いにしようか?」
私の意地悪な質問に、結局妻は淫らな挨拶を口にしました。
「ああ・・・ゆみ子は、チンポが、大好きな・・・変態牝豚です・・・」
「ようし、よく言えたね。今日はご褒美にそのデカいお尻に『変態牝豚』って書いてあげようね」
そう言って私は、妻の巨尻に水性マジックで大きく『変態牝豚ゆみ子』と書いてやりました。これは、息子が妻のことを牝豚と思いやすいようにと考えたものでしたが、もちろん妻はそんなことは知りません。
その後、妻の手首と足首を左右別々に縛りつけ、無様に両脚をM字に開いた状態でベッドの上に仰向けに転がしたところで、私は遂にさっきから覗いていた息子を寝室にそっと招き入れました。
私に乳首やオマンコを愛撫され続け、縛られた両足の指を曲げたり反らせたりしながらあられもなく悶えまくる妻の痴態を間近で見ながら、息子は自分のいきり立った股間を握りしめていました。
妻が感じまくってイキっ放しの状態になったことを確認すると、私は妻には聞こえないように注意しながら息子に囁きました。
「母さんのオマンコ、触っていいぞ」
息子は待ちきれなかったとでもいうように、妻のオマンコに指を突っ込んで掻き回し始めました。
「ああ!アナタ、感じるぅ!・・・気持ちいいーっ」
息子にオマンコを掻き回されているとも知らずに、妻は半狂乱になって悶えまくっていました。その姿を見て、私はもっともっと妻を苛めてやりたい衝動にかられ、さらに息子に囁きました。
「もっと何本も指を入れてやれ。ケツの穴にも入れてやるといいぞ」
すると息子は、何と妻のオマンコに右手の指を5本とも突っ込んで動かし始めました。あと少しでフィストファックになりそうな勢いです。さらに妻の丸見えのケツの穴にも左手の指2本を突っ込んで動かしています。
「あぐぅ・・・あひっ!凄い、壊れちゃう〜っ!いいっ!気持ちいい〜!」
妻は文字通り快楽を貪る牝豚状態で、息子のチンポも爆発寸前でした。私は息子に「どうだ?やっぱり母さんは変態の牝豚だったろう?」と聞くと、すでに理性の吹っ飛んだ息子から予想以上の答えが返ってきました。
「うん。こんなドスケベな女、母さんじゃないよ。ただの豚だよ。チンポ狂いの牝豚だ!」
この言葉を聞いて、私は計画の最終段階に入りました。
「よし、じゃあ母さんを、いやこの変態牝豚をイカせまくってやれ!そして父さんの言う通りに最後にはこの牝豚の豚顔にお前の精液を思いっきりブッかけてやるんだ。」
息子は、妻のオマンコとケツの穴が本当に壊れるんじゃないかと思うほどの勢いで責め立て始めました。
「ぐぅ・・・あがっ!いひぃ〜っ!・・・ぎ、ぎもち、いいぃ〜・・・・」
もはや妻は、口の端から涎を垂らしながら発狂寸前のような有り様です。私は一部始終をビデオに収めながら、妻に次々と淫らな言葉を強要していきました。わけのわからないくらい感じまくっている妻は、抵抗せずに復唱し続けました。
「あひぃ・・・ゆ、ゆみ子は、淫らな、牝豚ですっ」
「ゆみ子は・・・オマンコも、ケツの穴も、感じる・・・変態女ですっ」
「チ、チンポ、大好きっ!・・・精液便器のゆみ子を、こう・・・公衆便所女に、してくださいぃ・・・っ!」
そろそろ妻も息子も限界になったのを見て、私は息子に目で合図すると同時に、妻に最後の命令をしました。
「さあ、ゆみ子!『牝豚ゆみ子の顔に精液ぶっかけて!』って言うんだ!思いっきりいやらしくだぞ。何度も繰り返してな。さあ、言え!」
縛られた両手両足をおっ広げ、仰向けにされたヒキガエルのような無様な格好で、妻は狂ったように繰り返し叫びました。
「ああ・・・牝豚・・・牝豚ゆみ子に、牝豚ゆみ子の顔に、精液、ぶっかけてぇ〜っ!牝豚ゆみ子にいっぱいかけてっ!・・・」
息子は淫らに叫び続ける妻の顔前で、自分のいきり立った一物を激しくしごくと、遂に妻の顔いっぱいにドロドロの精液を発射しました。その量も勢いも半端でなく、妻の顔も髪の毛もみるみる息子の精液まみれになていきました。
鼻の穴に入った精液を鼻水のように垂らした妻の無様な顔を見ながら、私は心の中で叫んでいました。
(どうだ?ゆみ子。今、お前が浴びたのはお前の息子の精液だぞ。息子に顔射された気分はどうだ?うれしいか?これからはお前の息子と二人で、お前をもっともっと無様に辱めてやるからな!)
この快感は病み付きになりそうです。今度は息子に妻を犯させてやろうと本気で考えています。
興奮して文章が長くなってしまい申し訳ありません。

マンション

 俺は社宅のワンルームに住んでるんだけど、その真上の階からは1階に1部屋しかなくて、どういう間取りになってるか知らないけど結構な広さがある。ワンルームが6畳+キッチンとユニットバスで6畳くらい、計12畳として、それが7部屋あるから、単純計算すると上の階は84畳ってことだな。こうして書くとやっぱ相当広い。場所だって一応都内だし、わりと便利で立地条件もいいから、俺の部屋の家賃だって狭いわりに結構高いのに、上の階の連中は一体いくら払ってるんだろう。

 で、ちょうど真上の階の住人は、どうやら一人暮らしの女っぽいんだよね。何度か見たことがあるんだけど、これが結構いい女で、歳は30前半くらい、色白スレンダーの美人でもろ俺好みのタイプ。いつも高そうなスーツとか着てて、俺的にはバリバリのキャリアウーマンって感じで、いかにも高級な女って気がする。
 エレベーターで一緒になった時になにげに観察してるけど、近づくと香水のいい匂いがして、それだけで勃起しそうになった。髪型は肩くらいまでの黒髪でちょっとゆるふわパーマかかっててツヤツヤしてて、落ち着いた感じの大人の女のフェロモンがムンムン。エステとかもしょっちゅう行ってるんだろうな。俺と目が合うと、いつも見下したようなツンとした表情をして視線を逸らす。その高飛車な態度にカチンとくる。でも歩くとタイトスカートのかわいい尻なんかをプリンプリンさせて、それがたまらなくそそる。衝動的に後ろからぶち込みたくなる。

 だけどこの女、セレブぶってるけどスキモノらしくて、俺が見かける時はほとんどいつも男を連れてる。しかも毎回違う男なんだよ。学生風の若いのからサラリーマン風のオッサンまでいろいろだけど、女はいつも偉そうにエレベーターのボタンを押させたり自分の荷物を持たせたりしてる。本人は壁に寄りかかって携帯メールしたり、ナニサマって感じ。特に若いのなんかは女に対してずっと敬語で、ことあるごとに「すみません」だの「ごめんなさい」だの言っている。女はその様を見ては鼻先で笑う。で、そういう扱いを受けるやつらが再度この女と一緒にいるところを俺は見たことがない。
 でもある程度の頻度で会ってる男もいるみたいで、そいつらに対しては猫のようにかわいいくイチャついている。周りの視線なんかお構いなし。それも俺の知る限りでは3人いる。
 一人は俺と同じくらい(30代なかば?)、それに50前後のオッサンと、初めて見たときはまじかよって思ったけどもう一人は60代くらいのジジイなんだよね。最初は親父さんかとも思ったけど、全然顔似てないし、腕くんだり手繋いだりしてるし、やっぱ男なんだと思う。
 一体この女は何やってんだか知らないが、べらぼうに高いであろうマンションの家賃なんかも、こいつらから少しぐらい援助を受けてるんじゃないだろうか。さしずめジジイはいい金づるってところか。まぁ俺の勝手な推測だけど。
 どっちにしてもあの女が野郎どもを相手にセックスしてるのはほぼ間違いない訳で、あの小さい唇が野郎のペニスを咥えたり、オッサンに後ろから突かれてよがり狂ったり、その時の表情なんかを想像しては激しく興奮してオナニーしたりしている。以前付き合ってた彼女とのセックスの時も、彼女をあの女に見立てて散々いたぶったりしていた。当時の彼女には少し申し訳ないが、最高に興奮した。
 と、実はここまでは現実の話。俺は真上に住む高級な女をまじで犯したくて、いつも下らない妄想をしながら天井を見上げている。

修善寺の温泉

 12年くらい前のことですが友達と修善寺の温泉旅館に行きました。
 新館と旧館があって旧館の方で某菓子メーカーのCM撮影がちょうど終わったところでした。
 主役の俳優さんは(イニシャルトークでもちょっとマズいと思うので匿名)次の日東京に戻るということでスタッフの方たちと大勢で館内を浴衣で歩いてる姿を目撃しました。
 友達と「サインくらいもらえないかなあ」なんて言っていたのですがガードが堅そうだったので、まあ無理だねえということで諦めました。

 夕食は部屋だしではなく、別館に移ってというスタイルだったのでそちらの別館の方に行くと、途中の渡り廊下にその俳優さんがいました。もちろん一人ではないのでなんとなく声をかけづらくてお辞儀だけして通りました。
 友達とはちょっとキャーキャー言いながらご飯食べたりして。食べてる時に仕切り(?)越しに声がするので振り向いたら男性スタッフが一人そこにいました。
 で、食事終わったら一緒に飲みませんかという話でした。○○さん(俳優さん)も同席するからと言われました。
 それが出会いの始まりというか。

 旅館内のバーで7名くらいでカラオケしたりゲームしたりして結構もりあがってました。
 ○○さんもかなり酔ってらしたみたいです。
 時間が遅くなって私達が部屋に戻ろうとすると、○○さんが送ってくよー! 待って待って! と大声で言って立ち上がりました。

 男性スタッフが私の友達の手を引っ張って、あなたはまだここにいてもいいでしょ? のようなことを言っていたと思います。彼女はまたそこに座りました。私は○○さんに肩を抱かれるようにして部屋に向かいましたが、なんとなくそのあとどうなるか察しがついていました。
 大ファンではありませんでしたが以前から素敵だなあとは思っていた○○さんだったので、こんな風に一緒にいられるのは夢のようだったのですが、酔っている状態でそういう関係になってしまうのがなんとなく嫌で、はっきりその気持ちを伝えました。

 するとさっきまでの酔っ払っていた態度が豹変して真顔になり、大して飲んでないんだから酔うわけないでしょと言われました。

 部屋に入ると○○さんとはしばらくお話をしました。しらふの彼を目の前にすると急に恥ずかしくなりました。髪の毛がとても綺麗と言われて髪を撫でられ、そのまま私は高揚してしまいキスされました。そのあとも何度も何度も綺麗だと言われて、されるがままというか夢見心地というか何をされてもものすごく感じました。
 指が女性のように華奢でした。
 女性の感じる部分をよく分かっているというか、どこをどういうふうに触られているのかはっきり分からないのですが、とにかく気持ちよくてすごく濡れてしまい「感度がいいね」と言われたのを覚えています。

 コンドームをお互い持っていませんでした。でも「ぜったい大丈夫だから」と言われてそのまましました。
 彼のは少し角度がありました。普通のまっすぐのペニスだったら触れない部分を摩擦されてそれが原因で潮吹きしました。

 生まれて初めてでした。おしっこだと思ってびっくりして謝ると潮吹きだと言って本人は喜んでました。実は私が膣だけではイケないと言うとどうして欲しいの? と言うのでしてほしいことを伝えるとその通りにしてくれました。
 私はそのあとすぐイッてしまいました。彼はそのあともしばらくがんばってくれました。見かけより精力絶倫みたいです。

 その後クンニしてくれました。予想していなかったのでちょっとはずかしくて脚を閉じようとしましたが、これでもういっかいイってよと言われて自分でも驚くくらい大胆に脚を広げてしまいました。
 ペニスでイッたあとに舌でもイカせてもらい、その後○○さんはゆっくりペニスを挿入しなおして、しばらく出し入れすると私のお腹の上にフィニッシュしました。
 勢いがよくて顔まで飛んできました。

 結局友達は男性スタッフとラブホテルに行ってその夜帰ってきませんでした。
 ○○さんは朝方まで一緒に布団にいてそのあと部屋に戻っていきました。
 携帯の番号を聞かれたのであげましたが一度かかってきただけで、別に会ってません。ご結婚もされたみたいだし。
 やっぱりやられちゃっただけだったのかなあと思ってます。
 だけど気持ちよかったし潮も吹かせてもらえたのでいい体験だと思ってます。
 最近あまりテレビに出ていないのでどうしたのかなあって友達ともよく言ってますが。



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