萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

2014年08月

ウエディングプランナーの女の子

ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングプランナーの彰子(24)さん。
 僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの女性でした。
 3回くらい説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。

 彰子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。
「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事。
「本当ですか? 分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」

 いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。
「じゃあ、彰子さんの所にしようかな、考えるよ」と伝えました。
 飲み屋へ行って愚痴をたくさん聞いてあげました。
 車でアパートまで送ってあげて、「今日は話を聞いていただいてありがとうございました。」と言われたけど、そのまま中まで入ってしまいました。

 ベットに押し倒して胸を揉みました。
「いや、だめです・・・。まさとさんには香織さん(式場を回っている女の子)がいるじゃないですか・・・。」

 彰子さんの式場の制服のブラウスはすごく薄手でよくブラが透けて見えてました。立ち上がったりする時にブラの柄や大きさがハッキリと見えていて「だいぶ小さい胸だなー、でもブラの中身を見てみたい」といつも思っていました。
 下は淡い黄緑のスカートでお尻は薄い感じだけれども横幅はあって僕好みのお尻をしてました。
 私服のTシャツを脱がしブラを外すとあこがれの彰子さんの貧乳が・・・。薄っすらと肉があって乳首は小さめでした。やっぱりこれくらいの大きさか・・・。貧乳好きにはたまらんなー、と思いました。

「だめです・・・あっ、やめてください・・・。やっ・・あっ・・私、彼氏いるし・・・。」
「いいじゃん。大丈夫だよ・・・。彰子さんの成績になるように式場決めるからさ。」
 これを聞いて抵抗しなくなった彰子さんのチノパンを脱がして太ももを舐めました。
「今日だけ・・・一回だけですよ・・契約うちにしてくださいね・・・。」

 いよいよパンツ・・・。純白のパンツを脱がすとアソコの毛は結構剛毛でした。
 お風呂に入ってないためかマンゴーとオレンジをミックスしたような香りが・・・。それでも彰子さんのアソコを舐めたり、指ですくい上げるようにしたらグチョグチョになりました。
「ああ、いい・・・上手・・・。気持ちいい・・・。やだ。イキそう・・・。もっと、そこ舐めて、まさとさん、上の方舐めてっ・・・もっと、ああっ、吸ってっ・・・あんっ・・イッ・・イ・・・ク」
 クリを吸ったり激しく舐めたら彰子さんは自分からアソコを僕の唇に押し付けてきて軽く痙攣しながらイッてしまいました。真面目で大人しい子ほどHなんだな、と実感しました。

 イッた後はすぐには過敏になっていて、イケないだろうと思い、うつぶせにさせてお尻の肉や穴をじっくり舐めてあげました。
 しばらくしてからバックで挿入・・・。
 右手の親指で彰子さんの肛門を撫でて刺激したり、指先を深く入れたりしながらガンガン突きました。左手全体で彰子さんのお尻の感触を楽しみながら・・・。
「あ、あんあんあんっ・・・。ん、あんあんっ」とあえぎ声は野太く低くて少しハスキーな感じで興奮しました。

 正常位で彰子さんに体を密着させて乗りかかると、ちょうどアゴあたりに顔が・・・。
 それは彼女の香織ではなく、自分のウェディングプランナーの彰子彰子さん・・・。
 寝てはいけない子と寝てる・・・。香織に悪いと思いながら・・・。

「今日だけですよ・・・。」と言われてるのでナマで勝手に挿入しました。
 深く挿入できて膣がヌプヌプ状態だったので、すぐに気持ちよくなってきました。
「彰子さん、オレもう・・・気持ちよくなってきちゃったよ・・・。イキそう・・。」
「外に出してっ」
「今夜だけだから中で・・・いいだろ」
 彰子さんの腰に両腕を回してさらに深く挿入して逃げられない状態に・・・。

「だめっ、中に出さないでっ・・・香織さんに悪いよ・・・」
「香織よりも好きだからさっ・・・彰子・・好きだっ・・中で・・彰子の中で出したいんだ・・・彰子・・あっ・・ク・・・」

 そのままナマ中出しで香織の時(いつもゴム付)よりも長く吐精し、彰子の中に大量に流し込みました。いつもの1.5倍くらいは出たと思います。
 耳たぶの所まで流れた彰子の涙を舐めながら、全体重をかけてぐったりと乗りかかり強く抱きしめました・・・。

やられた・・・。

僕が中1のときの体験談です。友達のM君に「ちんこ見せて。」と頼まれたB君(自分)は嫌だなぁ。でも扱かれたら気持ちいいだろうし・・・。と考えた結果「いいよ。」と返事をして遊ぶ約束をして下校しました。約束通りM君の家に遊びにいきました。そうしたらM君のベッドの4つの角にロープが結ばれていました。M君は僕をベッドにくくりつけました。僕が「なにする気?」と聞くとM君は「Bのちんこ見るだけだよ。嫌がって逃げないようにね・・・。」そしてM君は僕のズボンのファスナーに手をかけた瞬間に悲しいことに僕のちんこは反応してしまいました。「なぁに?なんかボクサーパンツがテントを張ってきたよ!へっへっへっ。食べて欲しいのか?そうかそうかじゃあたべてやろう。」とM君が言いました。そうしたら本当に噛みました。
ちんこを噛まれたかと思っていると僕のTシャツを脱がし僕を全裸にし,M君は口笛をふきました。そうしたらS君にOさんにT君にN君にA君にH君が部屋にはいってきました。Oさんというのは可愛いけどボーイッシュな女の子でクラスで一番人気のある子でした。僕もOさんのことが好きでした。7人のクラスメイトに全裸を見られているこの気持ちなんともいえない感じでした。その後は7人で僕の全裸の写真を撮ったり僕のちんこを扱いたり思い思いのことをしていました。僕は感じちゃって10回ほど射精しました。(最近オナニーしてなかったから)射精したらパンツとズボンをはかせて7人が交代しながら「喰らえ!!で・ん・き・ア・ン・マアア!!!!!!!!!!!!」と叫びながら股間に足をあててでんきアンマをしてきました。みんな本気でやってくるので痛くて痛くていけなかったのですがM君が部屋から出て行ったかと思いホッとしました。(といってもまだ電気アンマをやられてましたけどね・・・。)そうしたらM君はビニル袋に沢山の氷。そして大量のかき氷をもってきました。夏場ならまだしもこの体験談は真冬のことでした。再び僕を全裸にするとビニル袋に入った氷はベッドと金玉の間にいれかき氷はちんこにのせ始めたのです。金玉が痛くて痛くて暴れましたが無駄な抵抗でした。なんせ手足が動かないのですから。やめてと騒ぐと「お前の精神を鍛えてやってるんだよ。ありがたく思いな。」と言い返されました。その後やっと解放させてくれたと思っていると服を焼かれ全裸で帰らないといけなくなりました。あの時は辛かったけどいまではいいおかずです。

55歳の生理

私は熊本県八代市に住む主婦55歳です。主人はここにある製紙会社の支社長で、59歳です。
子供は32歳の長女は結婚して、福岡県に住んでいます。孫は2名います。
長男は30歳で鹿児島で結婚して矢張り孫は2名です。

最後に26歳の次女がいるのですが、熊本の会社に専門学校を出て就職。そこの部長と不倫していて、東京に転勤になった時についていって、今も音信不通です。

さて子供も私の手を離れて、夫と二人だけが残りました。
何時までも家庭に浸かっていても、仕様が無いので、カラオケを13年前から始めました。
近所のカラオケ教室へ通い、大学時代に合唱部にいた所為か、直ぐに上手になり、八代でのカラオケ大会で何回も優勝しました。

NHKの「素人のど自慢大会」にも出場して、熊本代表に選ばれて、福岡の九州大会に出ました。

その時に一人の男性と知り合いました。
別に不倫には何の興味も無かったのに、50歳で同い年の彼をいつの間にか好きになっていたのです。

主人が工場長になって、物凄く忙しくなり、家庭はほったらかしで仕事一筋。モチロンSEXは殆ど年に1,2回でした。

ですがこの歳になっても生理が月に1回4週周期であるのです。
もう出血の量は少ないのですが、生理タンポンを入れています。

なのにセックスしない、この不満も少しはありました。

九州大会でその大分県の代表の人と知り合いました。
放送局が用意してくれたホテルがたまたま同じで、彼とは同じフロアでした。
彼と他に5名が代表に選ばれて、東京の全国大会に出られる事になったのです。
この大会では私は次点で、彼が優勝者でした。

その九州大会が終わりホテルで休もうと思ったのに、何となく興奮して、一杯お酒を飲もうと、一番上層階にあるバーに行きました。
そこで彼と対面して、「一緒にやりませんか」と誘われたのです。

物凄く嬉しく、本当に自分が何処にいるのかも忘れるぐらいに飲みました。
彼もかなり酔っていて、段々とシモネタになってきたのです。

「最近はSEXをしていますか」と冗談のつもりでしょうが、聞いてきました。
「去年から一度も男のアソコを見たことありません」と正直に答えました。
「今からいい事をして見ませんか」と隣で耳に囁かれました。
身体が突然ピクンとして、思わず頷いてしまったのです。

18階が二人のフロアです。一度自分の部屋に戻り洗面用具と、パジャマを持って彼の部屋に行きました。

暗い部屋を開けると、いきなりキスされました。
唇を開き、舌を奥深くに挿入されました。
もう我慢できませんでした。

51歳なのに更年期が無くていまだに生理があるのです。
それもあと2,3日後なので、物凄くSEXがしたいのです。
とに角家にいればオモチャをオメコに入れて、オナニーに耽るときです。
性欲も性感も物凄く男根が欲しい時です。

直ぐにも挿入をして欲しく、洋服はいきなり脱ぎ捨てて、全裸になりました。
彼も直ぐに全裸になり、陰茎を太く勃起させていました。
でもそんなには、大きいわけでは有りません。むしろ主人のペニスの方が巨大です。

でも優しくキスをして、小さい胸を愛撫してくれます。
そして囁くのです。「君を一目見たときから抱きたかった」と言うのです。
いきなり「私もこの人なら多分相性がいいだろうなと思いました」と本心を明かしました。

ベッドでは最初からインサートなんかしないで、かなり時間を掛けてユックリと勧めます。

キスで歯茎を舐めてくれます。それも堅い舌先ではなく、中央のザラザラした部分で広く舐めるのです。
私に勃起した陰茎を握らせます。先からチンポ汁が出ています。

私は上付きなので、大陰唇が饅頭のように盛り上がっているので、そこを知っていて愛撫します。

クリちゃんをそっと愛撫して、膣の入り口3cmぐらいのGスポットを指を入れて攻めてきます。
そのGスポットを執拗に擦り上げるのです。
気持ちが悪いわけがありません。

ホテルに帰って直ぐにお風呂に入っているので、大股を広げました。
目にキスしたり、耳を舐めたり、脇の下を舐め、両乳房を持ち上げて乳首を吸い込みます。
乳首を甘噛みします。

いきなりベッドの下に降りて、足の裏や柔らかい部分を舐め、小指から全部の指を舐めてくれました。

ふくらはぎから大腿部に唇が刺激を与えると思わずに「入れて〜」と絶叫しました。
ヴァギナに口を当てて孔に熱い息を吹き入れました。

男のものは膨張して太いソーセージ見たいに膨らんでいました。
淫肉を掻き分けてやっと挿入されました。

「ウウウンン〜、イイイ〜、もうイッチャウよ〜、イクイクイク」と15分後には、連呼していました。

何だか意識が遠くに、宇宙の果てまで飛んでいきました。

「アアア子宮が燃えるよ〜、凄〜い、熱いよ〜」と何を言っているのでしょうか。

オシッコが突然噴出しました。どうも話に聞いた”潮吹き”かもしれません。生まれて初めての体験です。

意識が何処に行ったのか、行方不明でありません。

彼が携帯の写メで大開きのオメコを撮影しています。カシャッという音が聞こえて目覚めました。

膣からは彼の精液が溢れて流れ出しています。
いつの間にか熱いお絞りを用意して、アソコを丁寧に拭いています。
中に指まで入れて、中の精液を出して、大掃除しています。

「恥ずかしいわぁ」と思わずに股を閉めましたが、「もう遅いよ、ちゃんと証拠を撮って置いたから」と写メを見せられました。
顔が写っているものは削除してもらいましたが。

「あとでパソコンのメールで送って上げるよ」といわれ「それじゃずるいわ、貴方のチンポも撮らせて」と萎びた陰茎を接写しました。

勃起した時に撮れよと不満そうでしたが、私は普段の小さな陰茎が好きなので、それにしました。

このあとはまた続きがあるので書きます。

だって東京のNHKホールに出演したのです。
全国大会は放送されたので見た方もいるかもしれませんね。

初めて

俺の初体験は中三の春休みです。
 俺のことを好きな人(綾)がいて俺はそのことを知っていました。俺も綾の事が好きでした。しかし、何もないまま卒業を迎え、会う機会が無くなりました。

 しかし、綾からメールが来て、「返したい物があるから、今から家行っていい?」って来たのです。俺はOKと返信しました。1時間後、綾が家に来ました。
 その時は普通の春らしい服装で来ました。

 部屋に入れて話をしていると綾は「私のこと好き?」って聞いてきました。
 俺は「好きだよ」って言ったらすごく嬉しそうな顔をしました。

 その後、俺は思いきってキスをしました。最初は普通のキスだったけどだんだんDキスになってきて、すごく興奮しました。
 そして、俺の手が何回か綾の胸に当たったらしく、綾は突然服を脱ぎ始めました。綾の胸は結構小さかったけど俺は小さい胸が好きだったので、触りまくりました。
 乳首はピンクで触ってたら、どんどん堅くなってきて綾は声を出し始めました。

 2時間位さわって、彼女は帰って行きました。そして、その夜のメールで「今度Hしない?」って来ました。俺は嬉しくて即座にOKしました。

 その2日後彼女が家に来ると言ったので俺は「制服で来て」ってお願いしたら、本当に制服で来てくれました。スカートは異様に短くて白いパンツがちらちら見えました。
 そして、綾は俺のベッドに横になりました。

 俺は、上から乗ってキスをしながら胸を触りました。綾がとても気持ち良さそうな顔をするので、スカートの中に手を入れパンツの上からマ○コをさわりました。
 綾は「やっ、やっ」って声を出しました。
 俺は綾のパンツを脱がして、直に触りました。クリ・・・が堅くなっていてそれをさわると綾は可愛い声を出しました。そしたら、綾も俺のズボンをおろして、触ってくれました。

 俺が「フェラして」って言ったら、激しく舐めてくれました。その後、69をしました。
 綾のマ○コがよく見えて、愛液が垂れていました。綾はフェラがすごく上手くて気持ち良かったです。

 綾のハイソックスの匂いを嗅いだら、とても良い匂いがしました。そして、綾の口の中に全部出しました。それを全部飲んでもらってから、挿入を開始しました。
 綾のマ○コは良くしまっていて気持ちよかった。

 5時間ぐらいやっていました。もちろん生でやりました。俺も5回ぐらい出したかな! でも、何より良かったのがハイソックスの匂いでしたね!!

加奈

最初はゆきずりの一夜だと思っていましたけど……、これは後輩の彼女を奪いとった時の話です。

 加奈は、僕の一つ年下の22歳。本当は僕と付き合いたいと思いはじめ、僕の所属するサッカークラブのマネージャーになったのですが、チームの後輩から強引に告白された事と、ちょうどその頃僕が足を故障して治療の最中という事もあって、加奈のアタックを受け流して、はっきりしない態度を見せていたため、俺からの返事はノーだと考えた加奈は、後輩と付き合うようになりました。
 後輩を悪く言うわけではないのですが、独占欲や嫉妬心が強い彼では、加奈の気持ちに応える事は難しいと思っていましたが、やはり加奈もそういった彼の一方的な思いを辛く感じるようになり、付き合い始めて二ヶ月位のある日、相談に乗って欲しいとメールをもらいました。
 後輩が仕事の関係で一日家を空けるということで、加奈もこの日を待ってくれていたようでした。

 その日の夕方、加奈のマンションの下へ迎えにいきました。薄いピンク地の浴衣姿で現われた彼女は、夕焼けの光りと重なり、男として彼女を自分のものにしたいと強く実感した瞬間でした。この日は夏祭りで、河川敷で見た花火が終わるまで、まるで当たり前のように彼女の手を握り、同じ空間を共有している事に、幸せを感じました。
 相談があるという前から、何が言いたいのかわかっていましたし、彼女がなぜ今日のパートナーに僕を選んだのかは、お祭りの中で見せる笑顔や態度が物語っていました。人込みの中を進む時、彼女の腰をグッと左手で僕の方に引き寄せながら、加奈の自分に対する気持ちがどうのこうのというよりも、絶対に後輩から奪ってでも加奈と一緒にいたいと思っていました。

 お祭りが終わり、一杯飲もうか?という問いかけに優しくうなずく彼女。
 日本料理屋とカウンターバーを合わせた、行き付けのお店に彼女を連れていきます。それまでお互い避けていた、後輩の彼の話題に‥‥
「あのね‥私の気持ちは変わらなかったよ‥今までずっとだよ。くぼっちに嫌われてると思って今の彼と付き合うようにしたんだよ」
 そう言った彼女は瞳を潤ませながら僕の方を見つめます。
「俺も加奈が好きだ。俺の所に来てくれ。」
 そう言うと彼女は小さくうなずき、大粒の涙を流して、カウンターの上の僕の腕をギュッと握り締めてきました。こんなに愛しい彼女に、ずっと寂しい思いをさせて来たのかと思うと、自然に彼女の頭を抱き寄せ、唇を重ねていました。

 僕の自宅に戻り、二人でシャワーを浴びます。程良く大きな乳房と眩しいくらいの白い肌を見ると、僕の興奮は最高潮に達していた。唇をお互いがむさぼりながら、髪を洗い終えた彼女の体を優しく洗うと、息遣いを荒くし、全身が赤身を帯びていきます。
 たまらず、彼女の乳首を口に含むとピクンと反応する‥クリトリスを指先で触りながら、「加奈のかわいいクリ、すごく濡れてるのわかるか?」と聞くと「いやぁ‥いじめないでよぉ‥あんっ」と悶えます。
 その可愛さにもっといじめたくなり、加奈の中に指を一本だけ入れるとすでにグチョグチョ。

「そこ‥気持ちいいの‥私おかしくなっちゃうよ」と異常に感じている様子です。かなり感じやすいのか、Gスポットを一分も刺激しないうちに、体をそり返しながら、「イッちゃうよぉー!!ダメダメ!!あぁーん!!」と大量の愛液を流しながら果てていきました。腰砕けの加奈をバスタブの上にチョコンと座らせ、体をピクピク揺らす彼女の膣を指で刺激しながらクリを愛撫してあげます。もう充分に濡れまくりの加奈ですが、もっといじめたくてしょうがありません。Gスポットだけを強く弱く、スピードを早めたり遅くしたりしながら刺激を続けると、かわいい加奈の膣から、透明の大量の潮が吹いてきました。声にならない声で、快感を表現する加奈は、失神寸前のまま、僕の左腕に両手でしっかりつかまって、可愛らしくも色っぽく綺麗な潮をバスタブの外まで吹きました。こんなに美しいものを見せてくれた加奈に愛情いっぱいのお礼のキスをします。
「加奈‥大好きだ。キレイだよ。」と耳元で囁き、加奈を抱きかかえ、濡れたままの姿でベッドへ向かいます。

 加奈は僕のものをそっと触りながら、「これ‥いっぱい私の中にはいるの?」と上目遣いのまま、口の中に含みます。
 加奈の舌と唇の感触から伝わるかわいさと女性の魅力に、久しぶりにセックスをする幸せを感じていました。

 大きくそり返る僕のモノを握る加奈に、再び熱いキスをしてあげます。そのままベッドに寝かし正常位で加奈の中へ入っていく‥見詰め合いながらゆっくりと彼女の熱い鼓動を感じとり、だんだんと激しく突きます。
 快感で気が遠くなりそうな加奈にディープキス‥
 舌を絡ませながら、必死で僕に伝えようとする彼女‥

 何度も何度も絶頂を迎える彼女の膣は、次第に締りを強めます。バックから突き上げる姿が鏡に写る様は、より興奮を高めます。立ちバックの最中には再び潮を吹いていました。騎乗位で乳房を揺らす加奈はすでに、目がトロンとして、意識を保つのが精一杯のようでした。
 そのまま彼女を寝かせ、再び正常位でMAXのスピードで突き上げます。最後は一緒のタイミングで果てるように彼女にイクよと伝えます。

「中にください‥全部‥‥」という加奈の想いに、僕はさらに激しい腰使いで、「あぁ‥もうダメだ! 出すよ?! 加奈っ!!」
「くぼっち‥大好き!私の中にください‥‥」
 気を失いそうな位快感に襲われる彼女の体の中に、信じられない位に大量の精子注ぎ込みました。

 しばらくそのままで、加奈の全身を愛撫し、最後は唇に愛情を注いだキス‥‥
「加奈‥愛してる。受け止めてくれてありがとう。」
「私‥いま幸せだよ‥大好き。ずっと離さないで‥」

 その日は加奈の手を握り締め、僕の胸の中で寝かせました。その後加奈は自分で別れ話を切りだし、後輩と別れました。納得のいかない後輩に、僕の存在を話すと絶望したように別れを受け入れたようです。
 僕と加奈は、あの夜だけのつもりで会う約束をしていた。でも結果として二人の気持ちを確かめ合う一夜になったのだ。加奈の中に僕の全てを注ぎ込み、加奈は僕を受け入れた‥今は幸せの絶頂かもしれない。出会いは二度とないもの。生きていく中で、無理矢理にでも自分の気持ちを通す事は、時として必要なことなんですね。
 ゆきずりではなくなりましたが、彼女の可愛さと純粋さは、僕にとって間違い無くアバンチュールな出来事でした。加奈。愛してます。これからもお互いキレイでカッコイイ二人のまま、成長していこうね

俺の部屋

マッ○のアルバイトで同僚の絵美(高1・16歳)に告白された俺(ボンクラ大学生22歳)。
実は女の子と付き合うのは生まれて初めて(もちろん童貞)。
絵美はショートカットが似合って、チョっとタレ目で、はにかんだ笑顔が可愛いい。
うつむいた顔を見ると滅茶苦茶に抱きしめたくなる、守ってやりたい!そんな娘だった。
そんな「16歳の高校生」が自分の彼女なのだと考えただけで、俺は猛烈に勃起した。
家で絵美の顔を思い浮かべては勃起し、夜中に絵美と電話で話しては勃起した。
バイト先で制服に身を包んでいる絵美を見ては勃起して、制服姿の絵美に勃起した。

公園に行ったり映画に行ったりして1ヶ月ほどしたある日、ついに絵美が家に来ることになった。
俺の両親は共働きだったので、彼女を家に連れ込むには大変好都合だった。
そしてある日の午後、絵美は家に来た。
俺はすぐに、絵美を自分の部屋へと招き入れた。
「Kさんの部屋って、こんな部屋なんだぁ…。本とCDがいっぱい…。」
キョロキョロと部屋を見回している絵美。
クリーム色のパーカーにデニム地のスカート、白い靴下の絵美。
えみああかわいいよえみ。

冷蔵庫で冷やしておいたピンクツリーフィズ(山瀬まみがCMをしていたお酒)を絵美に勧めた。
絵美は喉が渇いていたのか、瓶のままこくこくと飲んだ。
音楽でムードを作らなくては!だが俺の持っているCDは宝島ロックとピストルズとボブマーリーだけ。
取りあえずの選択として、ボブマーリーの『ライブ!』をかけた。ゲットアップ!スタンダップ!
と、ラジカセを操作している俺は、絵美がマウスペットを口に「シュッシュッ」としているのに気付いた。
キスの準備だ!
俺はできるだけ落ち着いたそぶりで、壁にもたれて座っている絵美の横に腰をおろす。
俺は絵美をじっと見た。絵美はチラッと俺の目を見て、そしてうつむいた。ほっぺが赤い。

俺は女の子と付き合うのは絵美が初めてだった。
そして、そのことは絵美の告白にOKを出した時の電話で伝えていた。
電話での会話で分かったのは、絵美が男と付き合ったのは高校に入ってからの3人だけ。
同級生3人(同じ部活の男&クラスメート)と付き合ったらしい。
だが、3人とも1ヶ月程度で別れてしまったのだと言った。
俺は「ひとつ気になることがあるんだけど聞きにくいなぁ」と白々しく言ってみた。
もちろん絵美が処女かどうかだ。
「…。あのね…、まだ、したことないよ…。」絵美は答えた。

「キスしたことは?」我ながら馬鹿なこと聞いているとは思うのだが、聞かずにはいられない…。
「…キスもしたことないよ…。こんなこと電話で言ってて、恥ずかしいよ…。」
その照れた声を受話器ごしに聞きながら、俺は勃起したペニスをしごきまくった…。

絵美の横に座った俺はその時の会話を想い返していた。もちろんすでに勃起していた。
「キスしていい?」
いきなり口に出して言ってしまった!

(22歳の男が16歳の女子高生に言う台詞じゃないよなぁ!)
そう思いながらも俺は絵美の肩に手を置く…。
古今東西の映画・ドラマのキスシーンを脳内検索する。
「…。」絵美は目を閉じた。
(行くぞ!キスするぞ絵美とキスするぞぉぉぉぉ…!)
『めぞん一刻』の五代クンじゃないが、歯と歯のぶつかり合いは避けなければ。
顔を絵美に近づけていく。
そして、俺の唇と絵美の唇が触れた…。

想像以上に柔らかい感触。唇と唇をそっと触れさせただけのキス。
「ずいぶんイイカンジに出来たんじゃないか?俺?」と思いつつ、絵美の目を見る。
「初めてのキスだよ」「…あたしも」絵美は照れくさそうに微笑んだ。
「あんまり夢中だったから、したのかしてないのか分からなかったよ」
俺はそう言いながら絵美の髪を撫で「もう1回確認しよう」と言いながらまた唇を合わせた。
頭の中で以前読んだ雑誌の北方謙三の言葉が響く。
「キスしたときに舌をねじ込むのは男の役割である」
俺は絵美の小さい唇に舌を割り込ませ、絵美の可愛い舌先に触れた。

無我夢中で動かす俺の舌に合わせて、絵美も舌を動かしてくる。
舌をからませながら、絵美を床に寝せて上に覆い被さる。
胸に触った。生まれて初めて女の子の胸を揉んでいる。
柔らかいような硬いような感触が手のひらに気持ちいい。
胸を揉みながら手を腰から太ももに這わせる。
絵美の顔を見ながら手を上にずらし、デニム地のスカートをめくり上げていく…。
白地にイチゴのガラの可愛い下着。
勃起したペニスの先からカウパー液がにじみ出してくるのが実感できる。

そっと恥丘のあたりを撫でる。目をぎゅっと閉じて横を向いている絵美。
ゆっくりゆっくり撫でながらと俺は言った。
「足、もう少し開いてごらん」
少しだけ開いた絵美の両方の太ももを撫でてから、下着の上から割れ目を指でこすってみる。
下着の布地がツルツルしていて、俺の指先に心地いいスリスリ感が伝わる。
指先に熱い湿り気が伝わってくる。スリスリがクチュクチュに変わっていく…。
気持ちいい?」
「…うん」絵美が消えそうな声で答える。その声だけで勃起したペニスがはちきれそうになる。

俺は絵美の割れ目の1点を集中的に指でこする。「一番気持ちいいのはここ?」
「ん…、もうちょっと下…。」
少し指を下に下ろす。「この辺…かな?」
「うん…。」
我慢できない。「ぬがすよ」
「え?…ん…ちょっと、待って…。」
絵美は自分でパンツを脱ぐと、くしゅくしゅと丸めてクッションの下へ入れ顔を手で隠す。
顔は両手で覆い隠し、白い靴下だけをはいただけで開脚している絵美の下半身…。

俺は、ドキドキしながら絵美の裸の下半身を見つめる。絵美の柔らかそうなヘア…。
指でヘアをそーっと撫でてから、ぴったりと閉じたられている可愛いつぼみを指先でなぞる。
「見るよ…。」親指と人差し指で、絵美のつぼみを指で開く。
すっかりヌルヌルになっていた合わせ目は、指で開くとぬるっと開いた。
ちょっと想像よりも生生しくて、童貞の俺はすこしためらったが、思いきって舐める。
ぬめりの感じ、そしてかすかな磯の香りが、北海道の味、松前漬けを連想させる。
指で割れ目を、ヌルヌルの感触を確かめるようにこすりながら、「コレって、濡れてるの?」と聞いてみる。
「…、うん…。」恥ずかしそうに絵美が答える…。

絵美の可愛い花びらを指で撫でつつ、ちょこんと顔を出している突起を指先で揉んでみる。
「感じる?」ちょっと聞きすぎだよな、俺。でも聞くと興奮するんだよなぁ。
指で絵美のクリトリスをやわらかく揉みながら、「顔見せて」と手をどけようとする。
「ダメっ!」
手に力をこめる絵美。その必死さが可愛いい。
たまらなく勃起したトランクスの前の部分はもうベタベタになっている。
今度はクリトリスを舌先でチョロチョロと舐める。絵美の息遣いが荒くなる。

クリから舌先を離して、今度は可愛いアナルに「チュッ」とキスをする。
「んんっ…!」絵美が小さく腰を跳ね上げる。
そのままセピア色のアナルに舌を這わせる。
「…!駄目っ駄目っ!」絵美は必死に逃げようとする。
「どうして?舐めさせてよ、絵美の可愛いお尻。」
「ダメ…駄目だよっ…!」絵美は泣きそうな声。
「お尻はダメかい?」
「うん…お尻は駄目ぇ…。」「どうしても駄目なら、俺にお願いしなきゃ。」

「ちゃんと、こう言わなきゃ…『感じすぎるから、許してください』って」
絵美は一呼吸おいてから、可愛い声で言う。
「お願いします…。感じすぎるから…お尻は許してください…。」
うわぁ言わせちゃった!言わせちゃった!俺は大満足で絵美のアナルを揉んでいた指を離す。
今の俺なら絶対に絵美がイクまで舐めるけど、当時の俺は自分がイクことしか考えられない。
「俺のも、触って…。」でも、絵美はちらちらと俺の目を見るだけ。耳たぶまで真っ赤だ。
「…、自分からさわれない…。」
絵美は消えそうな小さな声で言う。

絵美の小さな手を掴んで、強引に俺のジーンズの膨らみの上に置く。
「自分で触って、動かしてごらん…。」
絵美の手は一度は止まったが、ゆっくりと手のひらが俺の膨らみの上を往復しはじめる。
「ズボン、ぬぐよ…。」俺はそう言ってジーンズをぬいだ。
トランクスごしにビンビンに勃起したペニスがわかる。「パンツの上から触って。」
絵美はトランクス越しに俺の勃起したペニスをさすり始める。刺激がさっきとは全然違う!
「かるく握ってごらん…。」絵美は言われるまま軽く握る。「どんな感じ?」
「恥ずかしい…、すごく…硬い…。」

絵美はうつむいて耳まで赤くして、トランクスごしのペニスを握っている。
「気持ちいいよ絵美…」俺の欲望は止まらなくなっている。
「パンツも脱ぐよ。」俺は一気にトランクスも脱ぐ。
ペニスが勢いよく飛び出す。「!…。」絵美が目をそらせる…。
「絵美、見て。」
俺のペニスに、絵美は少しづづ目を向けてゆく…。
絵美に見られていく刺激でペニスがさらに大きくなってゆく…。

「絵美、見てる?」
「…、うん…。」
「何見てる?」
「え…、Kさんの…。」
「俺の、なに?」
「Kさんの…。」
「言って、俺の?何?」
「…、Kさんの…、オチンチン…。」絵美の声がかすれている。

「今まで、オチンチン、見たことある?」
「…、小さい頃、お父さんのは見たけど、全然違うから…。」
「俺のオチンチン、どう?」
「…、大きいよ…。」
「どんな色してる?」
「ん…、複雑な色…。」
「大きくて、複雑な色の、Kさんのオチンチンを見てます、って言って。」(必死だな w)
「…、大きくて…、複雑な色の…、Kさんの…、オチンチンをみてます…。」

絵美の目が潤んできたような気がする。
「触って、絵美」俺の声もかすれていた…。
そっと俺のペニスを握る、絵美の細くて白い指。
16歳の高校1年生の白い指…。
「しごいて…。」
俺の言う通りに素直に従う絵美。
「これでいいの?…。」少しづつ少しづつ、俺のペニスをしごきはじめる。
「ゆっくりゆっくり、しごいて…。気持ちいいいよ…。」 早くされるとすぐに射精しそうだ。

「絵美、口でできる?」
「…。出来ない…。」
しごきながら、首を振る絵美。
やっぱり、いきなりフェラは無理か。ちょっとガッカリする。
「いいよ。絵美に無理させたくはないから」
と、童貞の癖にそんな変な余裕(カッコつけ)を見せる俺。
「…、横になって…。」
小さい声で絵美が言う。俺は仰向けに横になる。

「…、うまくできるかは分かんないけど…。」
絵美はそう言い2〜3度しごきながら、俺のペニスをゆっくりと口に入れた。
ペニスの先が暖かく包まれる。
初めてペニスに感じる、女性の中の暖かさ…。
「ああ…、絵美!」
意外な展開に感じる快感も衝撃的だった。一度諦めた分、絵美の行動が驚きであり、嬉しかった。
絵美は目を閉じてペニスの根本を握り、亀頭の部分を口の中に入れている。
絵美のショートカットが、俺の下腹部をサワサワと触っているのも、最高に気持ちいい…。

絵美は、この後をどうしたらいいか戸惑っているようだった。
「絵美嬉しいよ…。舌をぐるぐるって動かしてみて…。」
亀頭の先が、絵美の舌でぐるぐるっとこすられる。
今俺は、絵美にフェラチオをさせている…。
「絵美、上手だよ…。気持ちいいいよ…。」
「…、…、うん。」
「無理しないでいいからね…、口でしごける?」
絵美は、顔を上下させ始めた。握る手のほうの動きがメインなのは仕方ないかな…。

「こぼれてもいいから、口の中につばをいっぱいためて。ぬるぬるってして。」
「うん…。」
しだいに絵美の口の中の滑りが良くなってくる。
「口からこぼれてもいいからね。気にしないで続けて…。」
ちゅぽちゅぽという音が部屋に響いてくる。時折絵美の唾液が臍のあたりまでこぼれてくる。
「絵美、いきそう…。口でイってもいい?」
絵美は「ちゅぽん」と口から俺のペニスを抜く。
「…、これ以上出来ない…。」

うつむく絵美。でも、ペニスは健気に握ったまま…。
「いいよ、絵美。手でイカせてくれるかな?男がイクって分かる?」
「…、うん…。」
「Kさんイってください、って言って。」
絵美は唾液でぬるぬるになった俺のペニスをしごきながら言った…。
「…、Kさん、イって…。イってください…。」
絵美は真剣な顔をして、俺のペニスをしごき続ける…。

だが、どうしても手の動きがぎこちなく、高まったところでリズムがずれる。
俺は、絵美の手に自分の手を重ね、自分が高まるリズムで一緒に手を動かす。
「ごめんね…、下手で…。」
絵美が小さな声で言う。
「絵美、気にしなくていい…。ほら、この動きが気持ちいいんだよ…。」
「…。動かし方、ちゃんと覚えるから…。」
そう健気に答える絵美がたまらなく可愛い…。
ぐっと、射精感が高まる。手の動きを早める。「絵美、イクよ…。」

俺がうめくようにイきそうなことを告げる。
「うん…。」絵美はうなずく。
「手はそのまま動かして。」
イク時は、絵美の手だけでイきたい…。
俺は、絵美の手に重ねた自分の手を離す。
「絵美、もっと早く、もっと!」
絵美は言われるまま手の動きを早める。
射精感が腰をしびれさせる。ほんのすぐそこまで来ている。

「もっと!もっと早く!」
絵美は今まで以上の速さで、俺をイかせるために手を動かす…。
「ああ絵美!イク!」
遂に俺の快感は頂点に達した。
今まで、自分の手でしか出したことのない白い液体が、絵美の手で出る。
「ああっ!絵美!イくっ!」
ペニスの先端から、ビュッビュッと精液が吹きこぼれ絵美の手を濡らしてゆく。
勢い良く噴出した精液が、俺のへその辺りまで飛ぶ。

俺の射精に驚いたのか、思わず手の動きを止める絵美。
「絵美、まだ、まだ動かして!」
最後の一滴まで、絵美の手で搾り出して欲しい!
絵美は、まだ硬いまま精液にぐちゃぐちゃにまみれている俺のペニスをふたたびしごく。
「絵美、あとはゆっくり…ゆっくり…。」
絵美は、だんだん硬度を失っていくペニスをゆっくり、優しくしごき続ける。
自分で出した時よりも、はるかに甘美な快感だった。
その快感がゆっくりと、絵美への愛へと変わっていく…。

「絵美、ありがとう。気持ち良かったよ。」
「…。うん…。ちょっとびっくりした…。」
「びっくりした?」
「…、うん。すごくいっぱい出た…し、それに…すごく熱かった…。」
絵美は、そう言うとテヘッというように微笑んだ。
部屋に入った時からの緊張が解けたようだ。
俺はティッシュを数枚とると、絵美の手に付いた俺の精液を拭きとった。
「ありがとう…。」と、絵美。

絵美は新しいティッシュを取り出して俺のペニスを拭いた。
「ありがとう。すごくっ気持ち良かったし、すごく嬉しかったよ。」
「うん…。」絵美も嬉しそうにうなずいた。
「ごめんね…、最後までさせてあげられなくて…。」
絵美は、本当に申し訳なさそうに言った。
「いいんだよ。今度、ゆっくり、俺の部屋じゃなくてちゃんとした所で、ね。」
俺が答えると、絵美は「うん…。」とうつむきながら言った。
「ちょっと、手洗ってくるね。」絵美は洗面所へ行った。

俺は、ふと、絵美のことを愛しているのか、絵美とセックスしたいだけなのか
自分の心がどちらなのかが急に気になった。
だが今は、絵美のことを愛しているのだと信じたかった…。

妹といとこと3人で

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く
僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。
そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。
よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み
無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。
しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や
押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした。
そんなある日いつもの様に押入れの中に秘密基地を作って妹と遊んでいると
暗くて狭い空間で何やら妹と密着状態でいるとなぜか変な気持ちになり、
あの工事現場の過激な雑誌に載っていた綺麗なお姉さんの体が頭に浮かんだ。
その瞬間、溝打ちのあたりから、カーっと下半身へ血が逆流するかの様な
とっても不思議な感覚を覚えた。
妹を押し倒すと言う様な事は思いもしませんでしたが、
その時思い浮かんだ子供的な発想がお医者さんごっこだった。
どうも妹の陰部が気になってしょうがないのです。

その言葉さえ言い辛く、子供ながらに罪悪感を感じていましたが、
妹の気を散らしながら何気なくやたらと理由を付けて体に触れたりした。
そして妹の体に触れているうちに調子付いたのか、
お医者さんごっこする?とあっさり言えた自分が不思議だった。
それに対し妹はお医者さんごっこてどういうの?と言ってきたので説明しながら実行を促した。
まずは向かい合って妹のTシャツを首まで上げて
胸の所をトントンと医者がやる様にしながら真似事を続けた。
妹の胸は雑誌に写っている女性とは違い膨らみなどある訳がありません。
そして僕は何とか陰部まで辿り着ける様演技を続けた。
そうして短パンの上から両サイドにある骨盤に手を当て
『この辺が変ですねー』と言いながらドサクサに紛れて
『パンツをちょっと降ろして下さい』といって膝まで降ろさせた。
『ちょっと調べてみましょう』と言って腹部を押しながら少しずつ下へ移動した。
まだ全く毛の無いマンコの縦線を軽く撫でて妹の様子を伺う。
何も抵抗なく僕のやる事を受け入れてゴッコに専念していた。

それとも僕の気持ちを察していて触らしているのか、
良く分からなかったしかし期待はしていなかったが、
もしあの過激な雑誌みたいに妹がおちんちんを舐めてくれようとして
臭かったら舐めてくれないよなーと思い
脱いだパンツとズボンを急いで履いて洗ってこようとしたら
妹が『どしたの? 誰か来たの?っと』焦って押入れから出ようとしたので
『ちがう、お兄ちゃんも洗ってくるよ』って言うと
安心した様に『 うん・・・』と言ったので
『ちょっと、待ってて』と言って速攻で風呂場に向かった。
そして僕の包茎でも簡単に剥ける皮を剥いて石鹸を付けて洗った。
ちなみにぼくのおちんちんは5年生の割には大きくて
勃起すると直径4cmで長さが10cmほどありました。
念入りに洗った後、妹のいる押入れに足早に向かった。
そしてぼくは完全にお医者さんゴッコだと言う事を忘れていたのだろう。
扉を閉めたとたんズボンとパンツを一気に脱いで横になった。

妹はそれを察していたが初めての事でいきなりおちんちんを触われず
『どうすんの?』と分かっていて、しらじらしく聞いてきたので、
妹に『おちんちんてよく見た事ある?』と聞くと『ない』と言ったので
懐中電気で照らしてよく観察してと言うと、軽くうなづいた。
ぼくが懐中電気をもっててあげるからと言ったら、恐る恐る、
汚いものでも触れるかの様に一指ゆびと親ゆびで摘む様に触ってきたので
『皮剥いて、ちゃんと触って』と言うと、
それに答えギュっと手の平で握って下に移動すると皮で隠れていた亀頭がぺろんと出てきた。
それまで半立ち気味だったおちんちんが、ドクドクと脈を打ちながら、
はち切れそうなほどカチカチに勃起した。
妹は目を丸くしてそんなおちんちんを見て動きが止まっていた。
ぼくも自分以外に人に反り返るほどカチカチに勃起したおちんちんを
見られるのは初めてだった事もあり少々恥じらいながらも
妹に注目されている事に興奮し余計勃起力が増した感じでした。
そして少しの間見入ってしまった後、
妹が言った『別の動物みたい、噛み付かれそう』と言ってました。

そして射精の存在自体知らないぼくでしたが、
雑誌の写真で観た様におちんちんを咥えたり舐めたりしてもらいたかったので
妹に事細かく説明してみると『えー』と言ってやってくれません。
しかし、又舐めてあげると言ったら、少し考えた後、渋々、口をおちんちんに近づけて、
タメライはあったもののそそり立つギンギンに勃起した物を舌先で確かめながらチロチロと舐めた。
普段皮がかぶっている僕は、常に剥けている人より常に防御されている為に、
デリケートな分過剰なほど敏感に感じるのです。
そして僕は妹に唾で濡らさないとちょっと痛いと言ったらいっぱい唾を溜めて、
そそり立つおちんちん全部分にべっとり付けてきました。
擦ると気持ちよくなる事を知らない僕、妹が唾を付けすぎてぬるぬるするのが面白いのか、
いきなり敏感な亀頭部分と竿部を一緒に上下運動を10回ほどしたのですが、
その時僕は脳天を直撃したような何かお尻の穴と玉々の間あたりに鈍く変な感じを覚えた。

病気じゃないかなとか少し心配もしたが、
もう一回味わってみたくなる不思議な感覚でしたので、
妹にもう一回、唾一杯付けて上下に動かしてといい唾を付け
何のお構いも無く一層激しく妹の唾液でクチュクチュとすごい音が押し入れ内に響き、
その音に誘われる様にお尻の穴あたりから内臓が飛び出てきそうな
気持ちわるい様な良い様な感覚が、中の細胞異常が頂点を迎えたとき
あまりの凄さに白めを向いていて、どうにかなっちゃうんじゃないかと
思うほどだったと後で妹から聞いた。
その時なぜか絶頂に達したものの射精は無かった。
まだ作られていなかったのか?

その後、普通の生活をしていましたが、
僕はあの妹の唾と手で初めてイカされた衝撃と感覚が忘れられなくて
毎日の様に妹にお医者さんゴッコをせがんだ。
妹も舐めてもらう事がすごく気持ちいいと言っていましたので
自分からお医者さんゴッコを持ちかける事が多かった。
いつしかそんな2人も中学3年と2年にまでなりましたが、
部屋が一緒だったので週1〜2回は、お互いを慰め合っていました。
その頃になると、妹も色んな意味で成長しています。
背は150cmと小柄でしたが引き締まって無駄な贅肉の無いボディーに
胸だけが張りのあるお椀型に膨らみ小さめの乳頭と乳首がツンと上を向いていました。
僕なりに、下手な雑誌で見る女性の胸よりも格段にいい形をしていると思い、
その頃何気におっぱいフェチだった僕の自慢のおっぱいだった。
またおっぱいだけでなく体の曲線美も中学2年生にしては整っている。
プールで僕の同級生の女子を観察したが
なかなか妹ほどの曲線美をしているものはいなかった気がする。

グラマーとは違いスレンダークビレ美と言うのか、
いわゆる999で出てくるメーテルの様なと言えば分かるでしょう。
又、僕が工事現場から盗んできたアダルト雑誌を妹にも見せていたので
どうしたら男の人が気持ちいいか多少はわかっているせいもあり、
結局、皮の剥ける包茎だったぼくのおちんちんをぺろんと剥き
多少臭くても構わずジュポジュポと唾液をたっぷり出して舐めてくれる。
1年前までは口の中に出す事は絶対やだと言っていた妹も
このごろ自分から『いいよ、口に出して・・・』と僕がいきそうになると言ってくる。
そして妹は自分の指を唾液で濡らしてその指をお尻の穴に当てた。
片方の手と口は休む事無くジュポジュポと音をたてて動いている。
その瞬間お尻の穴に唾液でたっぷり濡らした妹の指が少しずつ押し入ってくる。
初めての事だったので恥ずかしさが気持ちよさに負け、
僕は力を抜くと同時にニュルっと指の根元まで簡単に入ってしまった。
それよりも一体妹はどこでこんな事を覚えてきたのか・・・。
僕は中3にしてお尻の快感を覚えてしまった。

妹はお尻に入れた指を興味本意にちょっと匂いを嗅いだ
『くさっ』といって洗面所に向かった。
洗面所から帰ってきて『お兄ちゃん、気持ち良かった?』と言ってきたので
気持ち良かったがちょっと恥ずかしかったので返事はせずに質問した
『さっきの何あれ?』と言うと、昨日、ジャニーズ系タレントが出演している番組を
いつもの様に予約録画しようと思ったら空テープがどこにも無くて
お父さん達の部屋のテープが入ってる場所の奥に録画専用テープを発見、
何も入っていない事を願いながらテープをデッキに入れ再生ボタンをON・・・、
妹が見ている画面に映されたものは何と外国物の無修正成人向け映像だったそうです。
妹はあまりの凄さだったのでしょう。
興奮状態で説明を始めたそんな会話の中に、
お尻の穴に大きいおちんちんを入れたり出したりしていて・・・、
そんな話を聞かされた僕は明日部活を休んで両親のいない時を狙って、
そのビデオを妹と2人で見ようと決心した。
そして次の日、問題のビデオを妹がある場所から取り出してデッキに入れた瞬間、
体が固まった、下も固まった。

物凄い衝撃だった。
妹は昨日、何回か見ていたにも関わらず映像に見入っていた。
60分テープを半分くらい見た頃か、いきなり妹が僕のズボンのチャックを下ろして
ギンギンになったおちんちんを出していつもの様に皮をぺろんと剥いた。
何気に妹は勃起したおちんちんの皮を剥く事に快感を感じていた。
洗っていない真っ赤に充血したおちんちんの臭い匂いを嗅いで
『お兄ちゃんのおちんちんすごいエッチな匂い・・・』中学生の言う言葉ではない。
そして狂ったようにジュボジュボと音をたてて舐めながら、
また、唾液で塗らした指をお尻の穴に入れてクリクリと動かしてきた。
妹にやられるがままにすぐに果ててしまった。
そしてまた妹はお尻に入れた指の匂いを嗅いで、
下半身に履いているものをを脱ぎ捨て僕のとこに来て
『お兄ちゃん、やって・・・』とトロっとした虚ろな目で要求してきたので
襲うようにおっぱいを揉み吸った二人は極限の興奮状態になっていて、
端から見たら中学生の絡みには見えないほどにお互いを求めた。
まだ2人は挿入の経験は無い。

僕は妹と同じ様にたっぷりと指に唾液を付けて
お尻の穴に人指し指を菊門に少しずつうずめた。
妹はそれだけでは物足りなかったのか
『いっぱい唾付けて入れたり出したり、さっきのビデオみたいにやって』
と要求してきたので、唾液を付けて出し入れした。
すると穴の奥に何か硬い異物を感じましたがそのまま続けると
『前も舐めながらやってと』と言うので
妹のクリトリスを舌全体を固くして激しく首を振り動くと
『あっだめっ…イクっ、イクイクイク・・・』
あっと言う間に果ててしまった・・・。

それから一月ほどして、ある一時から妹のところに僕の家の最寄り駅から
2つ先の町に住むいとこの麻美が中学1年生が来ている事に気が付いた。
最近よく来るじゃんというと妹から勉強を教えてもらってると
言ってましたので何の疑いもなく信じていました。
週1〜2回ほど来ていて麻美は僕や母が帰ってくる頃に帰っていく事が多かった。
ある時僕のやってる部活のグランド整備の為、
たまには早く帰ってゆっくりしろと先生が言ってきたので
その日の部活がなくなったので家に帰ってPS2でもやるかなと思い家路に向かった。
そして家に付いて、玄関の靴を見てみると麻美の靴があった。
僕は勉強中かと思い2階にある僕と妹の一緒の8畳ほどの部屋にはいかず
1階の居間でゲームをやろうとしたがハード機が2階の僕の部屋にあることにきづいた。
2人の勉強の邪魔にならないように静かにお邪魔して
ゲーム機を持っていこうと思い部屋のドアをノックしようとしたら、
なにやらテレビの中で外国人が話す声が聞こえ、
えっ、と思い静かにドアを少しだけ開け覗くと
そこにはとんでもない光景が僕の目に映し出されました。

テレビ画面を向かいにベッドを背にして2人とも下半身は何もはいておらず、
並んでM字型姿勢で陰部に中指と薬指をあてて左右に激しく擦っているいるではありませんか。
女同士、何の恥じらいも無く格好よりも快楽を求めています。
僕が覗いていた扉はテレビの横にあるドアなので普通ならすぐに気づくはずですが
二人ともかなり自分の世界に入っているのでしょう。
全く気づいていません。
その内にいとこの麻美の腰が浮いてきて手の動きがどんどん激しくなり、
足をぴんと伸ばし『うーーっ・・・』と声をだしたと思った次の瞬間、
息を殺し ビクン ビクン ビクンと3回痙攣のようになり果てた様子でした。
そうです、二人は勉強をすると理由を付けて
父のアダルトビデオで毎回、エッチな事をしていたのです。
しかし、麻美の両親は2人とも美男美女でその子供ですから不細工なはずはありません。
僕から見ても凄く可愛いくて顔を合わすと
ちょっと恥ずかしくなり緊張してしまうくらいなほどです。
そんな麻美が・・・。

そしてまだ妹はおまんこをクチュクチュゥと音をたててこすっている。
僕はこんなチャンスないと思い遠慮がちに、
5cmほど開けたドアの隙間に口をあて軽く咳払いをしてみた。
すると2人ともビクッとして慌てて下半身をクッションでかくしたつもりが
殆どお尻が出ていて見る影もない様子だった。
妹はなんだお兄ちゃんかといって胡麻化していましたが本心は恥ずかしかったと思います。
僕が部屋に入って行くと、いとこの麻美はあまりの恥ずかしさと情けなさで
その姿のままクッションに顔を埋めて体育館座りで泣いてしまいました。
妹が『あーあー、泣かしちゃった』といって気まずい空気が流れた。
仕方がないので考えた末に僕も下半身全裸になり
いとこの前に横になり妹に『やって』と言った。
下を向いて一向に上を向けない麻美が自分に交わされた言葉と間違え
ちょっと上を向いたその瞬間、妹が俺のそそり立っているものを握り
ぺろんと皮を剥いて、なれた様子で唾を使い上手にジュポジュポと音を立てて口でした。

すると先ほど間違えて上を見て自分じゃないと分かり
すぐに組んだ両腕に顔をうずめてしまった麻美がちょっと目だけを出し
上目使いで目の前で行われている行為に興味を持ったのか少しの間見入っていた。
横になっている角度から体育館座りをしている
麻美のおまんこが丸見えになっていてちょっと手を差し出せば余裕で届く距離だった。
僕は指に唾液を付けて遠慮もなく麻美のおまんこを触った。
多少体をずらして抵抗しましたが、快楽には勝てなかったのか、
そのままの姿勢でピクリとも動きませんでした。
妹が『お兄ちゃん、麻美の舐めてあげれば』と言うので
『んじゃ舐めてあげるよ』と言っても反応しません。
それを見た妹が『大丈夫だよ、いつもお兄ちゃんに舐めてもらいたいっていってたじゃん』
て言うと麻美は今まで下を向いて一言も喋らなかったのが急に顔を上げて
『そんなこと、いってないよー』とちょっとムキになって顔を真っ赤にしながら言った。
その言葉に僕は悟ったのか『麻美ちゃん、お願い舐めさせて?』と
何回もお願いしたらまた下を向いてしまっている麻美は軽くコクっと顔を下に動かした。

僕は麻美の上半身も脱がしたかったが
もうちょっと様子を見てからと判断し麻美を横に寝かした。
そして脚を開き少々アンモニア臭のする麻美のおまんこは
妹のおまんことちょっと違い、うっすらと1cm位の長さだろうか、
濃い目のうぶ毛みたいね陰毛が生えかかっていた。
色はとっても綺麗な肌色と言うかピンク色で
大きめのクリトリスとビラビラが印象的でした。
感心して見ていると恥ずかしそうに顔を隠して手で陰部を押さえようとしていましたが、
その手を払い舌先をクリトリスの部分に当ててチョロチョロと擦った。
すると麻美は体全体を痙攣させるようにビクッビクンと動かし感じている様子です。
そして舌全体を使っていつも妹にしているように
一定の速さで上下左右に舌全体を使って舐めました。
すると僕の動かす舌に合わせて麻美のからだがビクンビクンと反応して感じていました。
僕は妹しか知らないので麻美を見たときに
その人によって色んな所が違うんだなーと思いながらおまんこを舐めた。

舐め始めて約20秒ほどで痙攣が小さくなり、
大きく体をのけぞり全身に力が入ったかと思うと『んーーーっ』という
抑えた呻きと共に大きく小さくビクンとした後大きくビクンとして果てたました。
そして、そのまま続けて舐め続けると又痙攣が始まり20秒ほどで同じようにいってしまった。
そんな事を12〜3回ほど繰り返していましたが、きりがないので終わりにした。
僕の後ろでは妹が腰を浮かせながら僕たちを見て、
中指と薬指を左右にこすり時たま唾を付けながら一人の世界に浸っている。
僕は麻美に『麻美ちゃん、口でしてくれる?』と言うと
何の返事もなくスーと横に来てなれない手つきで妹の真似をするかに様に
ギンギンになっている皮の被っているおちんちんをぺろんと静に剥くとすんなりと口に含んだ。
すると僕の横で妹がこっちを見ながら『すごーいっ 』と言って
自分のおまんこをぴちゃぴちゃと音を立て擦っていました。
そして麻美は僕のおちんちんをジュポジュポと音をたてようとするが
なかなかうまくいかず、下手なりに一生懸命舐めてくれた。

その何ともあどけない顔に我慢できず、何も言わず口の中に出してしまった。
すると始めは驚いて逃げるように口からおちんちんを放しましたが
スグに咥え直して精子を口で吸い取った後、少し考えて気合を入れて飲みました。
しかし飲んだ瞬間吐き気を催し口に手を当てて涙目になりながら、
無理な笑顔を振る舞いながら耐えていました。
僕は『飲まなくていいよー・・・』と言いましたが、
無理してでも飲みたいと言う意志のようなものを感じました。
それを横で見ていた妹が『麻美、お兄ちゃんの事すきなんだって・・・』と言うと、
麻美が顔を赤くして『なんで、そう言う事言うのー・・・』と言って
恥ずかしそうにしていましたので、あまりの可愛さに、
麻美のバージンを貰いたいと思いました。
今まで、妹とはその一線は越えなかったと言うか、
何回か挑戦はしてみたもののあまりにも痛がるので断念してきました。

僕は、おちんちんを、あそこに入れたいと言う気持ちをずっと持っていましたから、
妹でさえ飲み込めなかった精子を自ら飲めるなら、
本番も大丈夫だろうと言う安易な考えていて、麻美に聞いてみた
『麻美ちゃんとエッチしたいんだけど、いい?』って言うと
その言葉を待っていたかの様に、恥ずかしそうに頷きました。
若さのせいか、僕は一度いってしまっても、
続けて4〜5回は大丈夫な下半身なのでもうすでにギンギンに脈を打っていました。
二人とも充分過ぎるほど準備はOK。
あと入れるだけの状態でしたが僕は麻美の後ろからそっと上着とブラジャーを取ると、
まだ誰にも触らせた事のない、発達途中の綺麗なおっぱいがしっかりと形になっている。
しかも麻美のおっぱいは、やはり妹と血が繋がっているだけあって
小さくピンク色の乳首で形もいい。
妹のおっぱいの方が少し成長しているくらいだ。
そしてその敏感に感じるおっぱいを後ろから軽く揉み、
首筋から耳にかけてゆっくりとキスをすると何とも言えない甘い香りが
麻美の体中から噴出しているかの様に感じられた。

そして充分に盛り上がった頃を見計らい、麻美の薄くて小さな、
まるで出来かけたイチゴのような唇に軽く接触させディープを促せる為、
麻美の目を見離さない様にゆっくりとディープに入っていく。
その瞬間、今まで興奮を抑えていたかの様に荒く激しい息遣いで、ぼくのおちんちんを掴んだ。
そしてこんどは麻美に『口で濡らして』というと
麻美は下唇をはに噛み微笑みながらコクリと大きく首を縦に振った。
そして、包茎への違和感は無いのか被ってしまった
おちんちんの皮をぺろんと剥き抵抗無くゆっくりと口に含んだ。
僕のおちんちんは、はち切れそうにカッチカチになっていた。
それを麻美はたっぷりの唾でジュボジュボと、やり始めた。
やり方を妹に教わったのか、僕が妹に教えた気持ちいいと思うやり方でやり始めたが、
あまりやってもらうと、いってしまうので濡らす程度に留め、
今度は麻美のおまんこを軽く舐めて濡らした。
まだ、成長過程なのかかなり興奮しているはずの麻美の陰部は余り愛液が出てこない。
それとも膜の向こう側は凄い事になっているのか?不思議だった。

そして軽く一指し指を濡らし未開封の花園に軽く押し入れた。
するとやはり中はヌルヌルのものが膜で封印されていて出てこられない状態だったのです。
指を第一関節まで入れた頃、麻美に『痛い?』と聞くと小さく顔をふったので、
これならいける思い剥いたおちんちんを麻美の入り口付近に当て軽く押して様子を伺ってみた。
しかし反応が無いのでゆっくりと、亀頭のカリまで入れた瞬間
麻美が僕の首に腕を回し力一杯締め付けてきながら
『痛っ… だめっ だめっ』とかなり痛そうでしたが、
僕は余りの気持ちよさに動かす腰が止まりません。
中にめり込めばめり込むほどピストンしやすくなり、
口では『ごめんっ ごめんっ』といいながら大きく腰を動かしている。
しばらくそうして出し入れしているうちに麻美は痛みが少し楽になったのか、
それとも麻痺しているのか、痛がる様子も無く、
かと言って感じている様子も無く黙って僕にキスをせがみながら受け入れていた。
そして『いくよっ  いくよっ』と言うと『いいよっ 』と言うので、
何も考えないでググッと腰を前に突き出し麻美の中で遠慮なく出してしまった。

しばらく結合したまま2人は余韻に浸るかのように抱き締め合ってキスをした。
まるでテレビドラマのベッドシーンの様に・・・。
そして、しばらくして結合部分を抜き取ると
おちんちんが真っ赤に処女でなくなった証の様に染まっていた。
そして麻美のあそこからは精子に血が混じりドロっとした液が流れ出した。
この前にも口で出したにも拘らず大量で濃い精子だった。
麻美は『すごーい 』と言って関心していた。
僕は、『妊娠しないかなー 』と言うと『いいもん、妊娠しても』と言うので、僕は本当に焦った。
それを黙って見ていた妹がうっとりとした顔で『本当にやっちゃったね・・・』と言って、
僕に近寄ってきて、おちんちんを手でシゴキ始め口でジュポジュポとやり始めました。
さすがに妹は僕のおちんちんを良く知っている。
麻美に私の方が何でも知っているのよとばかりに、2回いっているにも関らずいつもの様に、
指に唾をつけてお尻の穴に根元まで指を入れ、
出し入れしながらジュポジュポと音を立ててやり始めた。
あまりにも激しくてあっと言う間にいってしまった。

そしていつもの様に、そのお尻に入れた指の匂いを嗅いで『すごーい、エッチ・・・』
妹は結構な匂いフェチだ。
そして、なぜか今度は『私も入れて、我慢するから・・・』と言うので
『じゃー、もう一回お尻に指入れておちんちん立たして』言うと、すぐに取り掛かった。
しかし4回目となると無理ではないが少し厄介だ。
しかし妹は凄いプロ顔負けと思う。
スグにそそり立ち準備はOKとなったので、妹のおっぱいを激しく吸い付き、
やがて陰部に顔をもってきて、たっぷり唾液を付けながら舐め回した。
そしていよいよ、挿入へと移るが、麻美よりも少し怖がっているのか
さっきから『強く押し付けないで』とか『ゆっくり入れて』とか
麻美に『痛かった?』とかもう大変だ。
しかし僕は心に決めて、妹のあそこにたっぷり唾を付けて
カチカチになったおちんちんを擦りながらググッと押し入れた。

案の定妹は『だめっ だめっ 痛っ痛っ だめっ抜いてー』とこんな調子で
いつもだとここでやめてしまうが、僕は行くしかないと思い一気にメリメリっと半分まで入れた。
妹は泣きながら『だめっ 動かないでっ 』といいましたが
少しづつ腰を動かしていくと妹の中はかなりヌルヌルで気持ちよく、
ここまで来るともう止められない。
そして僕も、絶頂が近くなり激しく出し入れするころには、
妹もぐっと堪えて終わりが来るのをジっと待っていた。
そして出し入れも早くなったとこに麻美がきて僕にキスをしてきた。
見ているのが耐えられなくなり、側に寄ってきたのだ。
そして最後の一振りをぐぐっと奥まで押入れ抜いて即座に立って
『麻美っ 口っ 口あけて』と言うと麻美は大きく口を開け、
その中に思いっきり最後の一滴まで搾り出した。
麻美は、僕のおちんちんを丁寧に舐めてまた一気に飲み込みました。
しかしまだだめなのか、『うっ』といって手で押さえていました。
『麻美はチャレンジャーだな』と言いナデナデしてあげました。

妹はというとあまりの痛さでグッタリしていたので、
キスしながら『すごく気持ち良かったよ』と言うと、僕にすがって泣き始めました。
『今度入れるときは痛くないよ、すごく気持ちいいからね』と言うと軽く頷いていました。
そして、その日は解散して、麻美は歩くたびに避けたとこがしみて痛いといって、
ちょっと変な歩き方で家に帰っていきました。
妹も次の日はやはり変な歩き方をしていました。
その後は、週1〜週2回のペースで3人でやっています。
最近はお尻の穴を開発しています。
ゆくゆくはアナルセックスで2人をよがらせたいと思っています。

部下の奥さんと

私は単身赴任のひとり住まいです。でもマンションf2LDKなので部屋は余っている状態です。先日、結婚した部下が夫婦で料理をつくりに来てくれました。結婚式のときにビックリしたのですが、奥さんはモデルとも思えるスタイル抜群の美人です。正直、こんな女と一回でいいからやりたいと思ったほどです。

ウチに来た時も白いミニスカートにブラウス姿で、下着の線がくっきり見えて、そそられました。手料理を肴にビールを飲んでいましたが、前に買ってあったウォッカを出して、ジュースと混ぜて二人に飲ませました。実は、部下はそれほど酒は強くなく、大体1時間ぐらい経つと眠くなることも知っていました。案の定、部下はトロンしてきて、私は奥さんにウォッカの濃度を上げ、しかも媚薬を混ぜて勧めました。酔いが次第にまわっていき、胸元から見える肌は徐々にピンク色になっていきました。いろいろ話をしていくうちに、奥さんが写真に興味があることがわかり、私がこれまでに撮影した写真を見せるために隣の部屋に行くことになりました。

その前に、もう一杯だけ一気飲みしてからにしようと私の方から言って、さらに濃い目のジュースを与えました。効果はテキメンで、思うように歩けなくなり、隣の部屋で倒れこんでしまいました。ミニスカートははだけて、かわいいピンクのレースのパンティが丸見えです。ほのかに甘酸っぱいような体臭がただいました。私は、介抱するふりをして体を抱き寄せ、「大丈夫?」と顔を彼女の顔に寄せました。彼女は嫌がる様子もみせないため、軽くキスをしてみました。すると、彼女の方から抱きついてきました。夫と間違えているのか、部下の名前をいいながら「大好き。○○のおまんこに早く入れて!」と、舌をからませてきました。たっぷりDKをした後に、ブラウスのボタンをはずし、ピンクのブラもはずすと実に形のいいオッパイが出てきました。ピンク色の乳首がツンと上を向いて、実においしそうです。僕は、思わず手でもみながら唾液をたっぷりつけて、丁寧に舐めてあげました。

「あ〜ん、気持ちいい。もっと舐めて〜。おまんこも舐めて〜」と、それまでの彼女からは想像もできない卑猥な言葉が次々と口から出てきました。その言葉にも刺激され、すでに愛液がたっぷりあふれ出ている「おまんこ」を時間をかけい堪能しました。彼女の中は、狭くて締りがよく、実に気持ちのいいものでした。さすがに、中出しはせずに外に出しましたが、3回の射精はすべて快感そのものでした。

彼女は、そのまま眠ってしまい、着衣をもとに戻して、毛布をかけてあげました。

それから1時間ほどして、部下が眠りからさめ、彼女が寝ていることに気がつきました。私は、「二人とも酔っ払っちゃたみたいだな」というと、二人とも申し訳なさそうにして、帰っていきました。

でも、彼女のあそこはきっと快感を覚えているはず・・・。でも夢の中と思っているのだろうか。

僕は、彼女のすみずみまでハッキリと覚えているよ。おまんこの写真も何枚も撮ったし・・・。でもいい女だった!
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彼の友達と

この前、彼氏の親友のR君と浮気しちゃいました!

 私にはK君という付き合って3ヶ月になる彼氏がいるのですが、私は見た目はすごく女の子らしくて、純粋に見えるらしく、K君はまだキスすらしてくれません。
 R君とはK君を通じて知り合ったのですが、私とも気が合うのでよく3人で遊んだりしていました。

 それでこの前、R君と飲む機会がありそこそこ酔った私はつい「K君さ〜付き合って3ヶ月たつのに、キスすらしてくれないんだよね〜↓。」と愚痴ってしまいました。
 すると「あいつまだキスもしてないの〜?(笑) きっとあいつ、メグのことマジで好きだから、なかなか手出せないんだよ〜(笑)」

「でもHはまだしも、キスもしてないとかありえないでしょ〜。中学生じゃないんだから〜!! 普通に夜とかも二人っきりで会ったりするんだよ〜。R君は彼女と一緒にいて、何もしないでいられる??」
「いや・・・・オレは多分無理かも・・・(^^;でも、Kにとってメグは初カノだからしかたないって!」と、慰めてくれるのですが、酔った私はそれでは納得せずR君に「私って魅力ない?? R君は、私と一緒にいてキスしたりHしたいって思ったことある??」と聞いてしまいました(^^;

 するとR君ははじめは、「メグミ酔いすぎ(笑)!!」とはぐらかしていたのですが、私が「ちゃんと答えて!! 魅力ないならないで、はっきり言ってくれてもかまわないから。」と言って問い詰めると、「メグは可愛いよ。Kにはじめて紹介された時からそう思ってたし、Kがメグのこと好きじゃなかったら、オレが告ってた。」って言ってくれました。

 私は、R君がそんなふうに思ってくれてたなんて知らなかったから、ビックリして・・・そしたらR君は「せっかく我慢してたのに、帰したくなくなるじゃん!!」と言ってキスしてきました。
 そして「別にKからメグのことうばおうなんて思ってない。でも、今日だけは俺のになって。」と言われて一人暮らしをしている彼の家につれていかれました。

 ベットに押し倒されて、「いや??」と聞かれましたが、私が答えないでいると「嫌って言われても、もうとめれないんだけどね(笑)」と言ってキスをしてきました。
 服の上から胸をもんでいた手が、服の中に入ってきて私は「あぁ・・」と感じてしまいました。
 そこで私は、服がしわくちゃになる!!! とかいう現実的なことをつい考えてしまい(笑)「まって。服脱いでから・・・」と言って、自分で服を脱ぎました。
 R君も服を脱ぐと、R君のものはすでにすごく大きくなっていました。

 私は、初めてではなかったのですが、そんなに経験もなかったので、それからは彼にされるがまま・・・。R君の愛撫が、下に行く時には自分でもわかるぐらい濡れてました。
 R君に「ヤバイ濡れてる。感じてるんだ〜嬉しい^^」と言われても、恥ずかしくて何にもいえませんでした。

 R君がクンニをはじめると、それまで我慢してた声も我慢できなくなり、「もっと感じて、声だして」って言われちゃいました(恥)
 少しすると、R君が「俺のもして。したことある?」と言ってきたので、あまりしたことなかったけど、うなずいてフェラしてあげました。
 すると「メグやばい上手・・。」と言ってすごく喜んでくれて、「我慢できない・・・・入れさせて・・・。」っていってフェラをやめた私を押し倒して、ゴムをつけて挿入してきました。
 すごく気持ちよくて、最後は二人で一緒にいきました。

 R君とのことはK君にはばれず、今も私はK君と付き合ってて、R君とはいいお友達です。
 K君にはこの前、自分からキスしちゃいました。
 Hはまだだいぶ先かもだけど、今度はKくんとのHを投稿したいです。

久々に若い女としたくなり2ショットで獲物を狙っていたのだが、最近はデ
ブスのくせに、要求は③とかが多くなってる気がする・・・しかも「キス無
し」「ゴム絶対!」などと、ただでさえ商品価値が無いくせにふざけてるよ
ね? まー文句はさておき、そんな中、自称、18歳の子に繋がり早速体型や
条件を確認したら、普通体型・ゴム付・1枚半だったので時間も無しOKし、
指定の待ち合わせ場所に向かった。 すると、話通り体型は細めで明らかに
10代のギャルが来たのでヨオッシ!」っと、車に乗せたのですが、全く乗り気じ
ゃない感じで話しかけても全然しゃべらない・・・・ ホテルに着いて一言「家
で友達待ってるから早くして!」って・・・俺も早く犯りたかったので、即
効胸から愛撫し、キスしようとしたらNG・・・仕方なくフェラを要求した
らNG・・・おい、おい勘違いしてないか?って位生意気な雰囲気だったので
世の中の厳しさを教えてやる事に決めました! 「キス・フェラ駄目なら、
最初の内はナマで入れさせろ」って少し強く言ったら渋々OK、久々10代
のキツキツマンコに挿入したらやはり気持ちが良い! 正上位でガンガン突い
てバックに変えようとしたら拒否されたが、また強く言ったらバック体制に
なったので、またガンガン突いてやりました。やはりバックの方が締りが良
く、そろそろイキそうになってきたので、「そろそろゴム付けるね!」って
言いながら、バックの体制で挿入したままゴムを取ったのですが、実はその
時にはたっぷり中出ししていて、ゴムを付ける時抜いたら、少し垂れて来た
のでそれを手で受け止めゴムの上にたっぷり塗って再挿入し最後にバレ無い
ようにビストンでマンコの中を泡立たせてやりましたよ。 2回目(女は1
回目だと思っている)が終わり抜いてゴムを外していたら、女は即効帰りた
い為かシャワーも浴びずに着替えだした。パンツを履いてブラをしている時
に、中から精子が滲み出てマンコの部分が濡れ始めているのが見えたから
「バレるか!?」って思ったけど全然気付いてないようで、さっさとホテル
を後にしました。帰り道車の中で何気に生理はいつか聞いたら今日は危険日
とわかり、そのまま何も言わず最初の場所に下ろして帰りました。
多分、家で待っているのは彼氏だと思うけど、しっかり俺の子を身篭って世
の中の厳しさを味わう事を期待してますよ。
ちなみに、会って感じが良ければ成敗はしません。(笑)



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