萌え体験談

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2014年10月

遅い初

私の初体験は去年の秋です。
 短大を卒業して普通に就職しました。高校、短大と共学だったんですけど、周りにはいつも女の子が居ました。友達はその中でも彼氏を作ったりしていたんですけど私には出逢いが無いというかあまり周りに男の子が居ませんでした。女の子でグループを作っていたからよりずらかったのかもしれません。
 中学生の頃は結構男の子に告白されたりもしたんですけどね。

 そんな私も会社に入るとやっぱり周りは男の人の方が多かったのでいろんな人に誘ってもらいました。

 会社の飲み会とかでおじさん達はやらしい話を平気でするんですが私は処女なのを隠して話をあわせていました。
 去年の秋に会社でお疲れ会みたいな飲み会があってその時、私の一年先輩の彼が隣りに座ったんです。

 彼は「ゴメンねやらしい話ばっかりでいつもそうなんだよね。」と優しく話し掛けてくれました。
 私も「大丈夫ですよ」なんて笑顔でお話していました。

 一次会が終わった後おじさん達は「風俗に行く」と言い出したので私は帰ることにしました。
 その時彼が「俺も風俗なんて行きたくないよ」
 「一緒に飲みに行こうか?」と言うので「ハイッ」って一緒に飲みに行きました。
 ところが「次の飲み屋に行くんだったら途中で買い物して俺んちで飲まない?」って行ってきました。
 私は別に何処で飲んでも同じだし、男の人の部屋を見てみたかったのもあって彼の部屋に行ってしまいました。

 彼の部屋について、彼が軽いつまみを料理してくれてそんな事された事が無かった私はもうドキドキでした。
 それで飲み始めてしばらくすると「ひとみちゃんて彼氏居るの?」って聞いてきたんです。
「居ません。なかなか出逢いが無いんですよね」
「もったいないなぁ」
「先輩は彼女はいるんですか?」
「居ないよ、居たら他の女の子を部屋に上げたりしないよ」
そう言いながら私の肩を抱いてきたんです。もうビックリでした。まだ処女どころかキスもしたこと無かったので。

 その後無言で長いキスをされました。私が抵抗しないとセーターの中に手を入れてきたんです。乳首をやわらかくさわられて
「アッ ダメ」
「でも気持ちいいでしょ?」
「・・・・・」無言になってしまいました。
 そうするとスカートも脱がされてしまいました。
 恥ずかしさと気持ち良さが合わさってポーッして何がなんだかわからなくなっていました。

 すると彼の舌が乳首を舐めてきて「んっ・・んっ・・んっ」
 もの凄く感じてきちゃいました。
 乳首を舐めながらパンティの中に手を入れてきてあそこをなぜるように擦るんです。
「アッ・・アッ・・んっ・・ア〜」
自然と声が出ちゃって・・・
 パンティも脱がされちゃったんです。

「恥ずかしい・・実は初めてなの・・・」
「俺でいいの?」と言いながらあそこを舐めてきたんです。

「あっ・・・アッ・・・ア〜ン・アン・アンッ」
しかも長く優しく舐めてくれたんです。
「汚いよぉ」
「ひとみちゃんのあそこすごくキレイだよ」
「ほら濡れてきてるし」
 初めてなのに濡れてきちゃってたんです。
 恥ずかしかった。
「んっゥアッ・・・アッ」
「入れるよ」
「怖い」
「大丈夫優しくするよ」

 その時初めてちゃんと男の人が立っている所を見たんです。
「そんなに大きいの?ゥ怖い・・・」
 彼優しくちょっとずつ入れてくれたんです。
「ん・ん〜くぅ〜・・・痛い」
「大丈夫もう少しすれば慣れるからちょっとガマンして」
「ひとみちゃんの中すごく気持ちいいよ」
「くっ・・んっ・・」
 彼が腰を動かすうちにだんだん慣れてきてあそこが濡れてだんだん気持ちよくなってきたんです。
「アッゥアッゥアッアッ」彼の腰の動きに合わせて声を出しちゃいました。
「あ〜もうだめおかしくなりそうぉ」
「ア〜ンゥアンッゥア〜」
「イキそうなのかな?」
 イクって感じが全然解らなかったんですけどもう気が付いた時にはぐったりしていました。

 横を見ると彼が腕枕してくれてて「大丈夫?」と優しく微笑んでくれました。
 それ以来彼とはちゃんと付き合っています。Hも週に2,3回していろいろな事をしてもらいました。
 その話はいずれ機会があったらまた。

期待

この前友達のS(女の子)が遊びに来て、私の部屋で飲んでいました。酔ってきてえっちな話とかしていました。
「すごいえっちな人知ってる」と、バーテンさんのことを話しました。
(バーテンさんはすごく強い人で、えっち大好きな人です)
 Sはすごく興味を持ったみたいなので、お店へ飲みに行きました。閉店までいると、「ちか、遊べるのかな」ってバーテンさんが私の耳元にささやきました。笑ってバーテンさんをSの横に座らせて、私はバイトの男の子と離れて飲んでいました。
 なんだか2人は盛り上がってるみたいで、よく見えないけど触ってるみたい。
 Sの声が漏れてくると、バイト君は遠慮がちに「触っていい?」って。
 かわいい!

 バーテンさんがSと家に帰るっていうので、私とバイト君もついて行っちゃいました。っていうより私がバイト君を強引に連れて行ったんです。Sは一人で家に行くの嫌ってわがまま言うしね。

 部屋に入ったら、お互い無言のままで、バーテンさん達はベッドへ。私たちはソファーではじめました。
 Sの声を聞きながら、バイト君のを口でしていると、バイト君ったら口でいっちゃったんです。
「ごめん」って言ったままぼーっとしてるから、彼の手をとって「触って」
 しばらくぎこちなく触ってから「俺、経験なくて」童貞くんだったのね。

 足を開いて「ここ気持ちいいんだよ」って教えたら、しゃぶりついてきて指も入れてむちゃくちゃに動かすんです。気持ちよくなってきて、彼も大きくなったので、バーテンさんたちがえっちしてるところからゴムをもらって、彼につけてあげました。
 私の手で彼を私に入れたら、彼ったら夢中って感じ。すぐいっちゃいました。

 一晩中、Sの声が聞こえてて、よく寝れないし彼も声の方を見ては大きくなって襲ってくるし。
 ウトウトしてると、バーテンさんの方が私の身体を舐めていました。
 バイトくんはSの上にのってるみたい。
 私がバーテンさんの指でいかされたころ、バイトくんが戻ってきました。私とバーテンさんのえっちを観察するようにずっと見ています。
 バーテンさんは私を指でいじめて、私が「もうだめ」って泣いてしまったのを見てSの横に寝に行きました。
 バイトくんは私を抱きしめてよしよししながら「すごいことしちゃった」って。童貞だったのにね。。

 少し寝て、Sを起こして自分の部屋に帰って熟睡していると彼氏が。彼氏と彼氏の友達と4人でドライブする約束してたんです。
 私の顔をみて「えっちな顔してる」ってSが寝てるのにお風呂場でえっちしちゃいました。
 二人でシャワーを浴びてからSを起こして友達を乗せてドライブへいったんですが、Sも私もすっかりお疲れでした^^
  この前したバイトくんは毎日のように電話してきて、昨日会ってしまいました。家を教えたら突然きそうなので教えてないんだけど、「遊ぼう」ってうるさいの。
 昨日バイトくんが仕事終わったあと店で飲んでたら「この前のかわいらしさは何処へ??」って思うくらい積極的にキスしたり触ったり。
 バーテンさんが「ちか、目が色っぽいねー」なんて言うからバイトくんが私の手を引っ張ってトイレに。
 私を壁に押し付けて「とられる前にする」って脱がそうとするんです。
 必死でなだめて、ホテルに行って朝までしちゃいました。

 今日は彼氏がいないので、朝もゆっくりえっち。。ずっと裸で私の身体にジュース塗って舐めたりするから、風邪ひいちゃったみたい。。。
 バイトくんに「彼氏いる」って言うの忘れていたので言ったら「はあ?俺は浮気?」って超不機嫌になっちゃいました。。。

 私もそろそろ浮気癖治さなきゃねえ、彼氏にばれる前に。。って思っているんですけど・・
 って言ったら「俺が治してあげるよ」ってどういう意味だ^^

初体験

私の初体験はもう何年も前の事ですけど、やっぱり忘れられません。

 女子校を卒業した私は男の人の勃起したあれなんて見たことありませんでした。
 興味はすごくあって自分のあそこを触っていると気持ちよくなって濡れてくることは知っていて、よく触っていました。

 一人暮らしを始めると友達が何人も遊びに来るようになりました。
 その日は尚子と男の子二人が来ていました。そのうちにお酒がなくなったので一人で買い物に出かけました。3,40分して戻ると変な音やうめくような声がしていました。
 私はそっと覗いてみました。すると尚子とB君がキスをしていてC君は尚子のパンティを脱がしてあそこをさわっていました。
 私はびっくりして見ていました。心臓がどきどきするのと同時にあそこも熱くなって濡れてきました。しばらく3人を覗いてからそっと外に出て息を整えてから今度はチャイムを鳴らしてから入りました。

 3人は何もなかったように話していて、しばらくはそのままでしたが、尚子が私の隣に来て「さっき、覗いてたでしょ」と言いました。
 私はどきどきしながら「何のこと」ってとぼけたんですけど尚子がいきなりスカートに手を入れて私のあそこを触ったんです。
「うそ、こんなに濡れてる」っていたずらっぽく笑ったんです。
 たしかにさっき覗きながら自分でも触っていてぐしょぐしょに濡れていました。
 それでも「ちょっと止めて」って言って尚子の手をどけようとしたら男の子二人に腕を掴まれてしまって。
 尚子は私のあそこを触りながら「覗いてたの知ってるのよ。涼子も本当はHしたいんでしょ」って言いました。

 私はもうパニックになってしまったんですけどB君にキスをされてしまいました。
 キスも初めてでB君の舌が私の口に入ってきて、そうしたら力が抜けてしまいました。

 キスされながらやさしくおっぱいを揉まれました。いつのまにか尚子とC君も抱き合ってました。
 B君の手がパンティに掛かると「恥ずかしい」って言いましたが、B君はかまわず中に入ってきてあそこにふれました。
 私はびくっとなりました。B君は「こんなに濡れてるんだから、いいだろ」って言いました。

 私はなぜか「やさしくしてね」って言ったんです。
 それから裸にされておっぱいやあそこをさわられました。膝を立てて開いてって言われたときは恥ずかしくて両手で顔を覆いました。するとあそこを舐められました。
 挿入された時は熱く焼けるような痛さでした。「痛い、痛い」って泣きそうな声で言ったんですがB君はかまわず腰を動かし続けました。

 B君はいきなり抜くとおなかの上に射精しました。私は頭の中が真っ白でぼーっとしていました。隣では尚子が顔に射精されていました。
 しばらくしてから尚子が「どう、良かったでしょ。こうでもしなきゃあなたいつまでたってもバージンだからね」って言いました。

 これが私の初体験です。この後C君ともしてしまいました。

林間学校で…②

駄文・長文ですいません。
やっと時間が出来たので続きを書きたいと思います。

興奮の朝風呂の後、上はS先生のTシャツ 下は裸のままで寝ていました。
担任の様子見も追い帰してくれていたS先生の横で、熟睡していました。

朝食の時間という事もあり、S先生が私の部屋にカバンを取りに行ってくれていました。
そして、起こされS先生が見ている前で着替えをさせられました。

私:「恥ずかしいからアッチ向いててよ!。」
S:「さっき、あんなことしたのに…」

今考えると、完全に羞恥責めです。

そして、S先生にTシャツを返し、自分のTシャツとジャージに着替えました。

その後、自分のクラスに戻り朝食を取りました。
もちろん、私は2日目のオリエンテーリングに参加できるものと思っていました。

ところがS先生は担任に、「熱は下がったみたいですが、本調子ではないので無理だ!」と言っていました。
そして、朝食後 担任に別行動を宣告されました。

本来ならば、怪我や病気のヒトはここで強制送還させられるところですが、何故かそのまま宿に残っていました。

そして、皆がオリエンテーリングに出発したころを見計らってS先生との特別授業PART2が始まりました。

クラスメイト達を玄関で見送りした後、耳元で
S:「さっきはN君だけが気持ちよくなったでしょ。次は○美の番だから頑張ってね。」
私:「はぁ」
S:「じゃ、さっきの続きね」と言うと、私の手を引きながら保健室?に戻り部屋の鍵を掛けました。

S:「まずは私のシャツを脱がして」
私:「……(無言のままでTシャツを引っ張り」
S:「痛いよ!N君」
私:「スイマセン」

Tシャツすら上手く脱がす事の出来ない私(情けないトホホ。)に業を煮やしたのかS先生は自分でTシャツを脱ぎました。そして、

S:「N君 ブラの取り方わかる?」
私:「イヤ… わかりません。」
S:「こうするの」と言って私の手を取りブラをはずしました。
またもや勃起度満開の愚息。

S:「さっきみたいに胸揉んで…」
私:「はい。」
S:「そうよ。 N君さっきより上手くなったんじゃない。」
私:「ありがとうございます。」
S:「乳首も忘れずにね」

私は無我夢中でおっぱいを揉みました。そして、頭を引き寄せられ
S:「唇でもして」
私:「はい。」
S:「噛んでもいいのよ」訳がわからないまま噛んでみると

S:「痛いっ。 あまり強いとだめなの」
私:「スイマセン」
S:「初めてだから仕方ないよ。」と言いながら抱きしめてくれました。

そしてしばらくすると、

S:「N君 脱いで。」と言いながらS先生は自らのジャージをずらしていました。
私:「はい。」

私はS先生の胸から離れ、一気にジャージとパンツを脱ぎました。
この時グレーのS先生のあまりセクシーでは無いパンティが見えました。
しかし、小坊にとっては女性のパンティは神々しいものでした。
もう触れられただけで逝ってしまいそうです。

S先生は私の右手を股間に導き、「おっぱいと違ってここはやさしくネ。」と言いつつパンティの間から指を滑り込ませクリトリスを触らせました。
なんとも言えない陰毛の感触の先には湿気を帯びた膨らみが有りました。
動揺している私をよそ目に私の右手を掴んだS先生の手は徐々に「あっ あっ」と言う声と共に激しく動かし始めました。また、S先生の左手は自分の胸をいじっていました。

そして、S先生は右手を引き抜くとスルッとパンティを脱ぎ
S:「N君 舐めて」と体の向きを変え、股間を私の頭のほうへ向けました。生まれて始めてみる女性器です。乳首同様、透き通るような白い肌の色とは少し違和感のある黒味がかった(色素沈着のある)モノでした。

私が戸惑っていると、S先生は微笑みながら、「N君 ここがクリトリス。 ここが、ヴァギナよ。」(やはり保険の先生だ!!)と指差ししてくれました。
そして、私は言われるがまま夢中で舐めまくりました。S先生は時折呻き声を上げながら

S:「N君 指より舌のほうが上手かもね。」
私:「……」
S:「○美の美味しい?」
私:「はい。 ○美さんおいしいです。」
S:「N君 上手だからご褒美ね。」といいながら私の頭を持ち上げ抱きしめながら仰向けにし体勢に入れ替えてきました。
S先生が顔面騎乗のような格好から、私の暴発寸前の愚息に舌を絡ませてきました。すると直ぐに

私:「○美さん また逝っちゃうよ。」
S:「いいよ。 ○美の口の中で出して。」
私:「いくぅ。」と今度はS先生の口の中で逝ってしまいました。

そして、ゆっくりと吸い上げるようにし、S先生は私の精液を飲んでくれていました。
そのまま、S先生は体を持ち上げ顔面騎乗の体勢のままで激しく腰を振ってきました。
私は、必死に喰らいつくような感じでオメコを舐め続けていていました。
しばらく続くとS先生の動きが「ビクッ」としたかと思うと小さな声で「あっ あっ」という言葉をあげ、腰の動きが止まりました。

そして、顔の上から降りて私の耳元で

S:「N君の舌でいっちゃった(笑)」と囁きました。
私:「○美さん 大好きです。」
S:「N君 私のことホントに好きになっちゃだめだよ。」と言い抱きしめてくれました。

何分ぐらいでしょうか、結構長い時間抱き合ったままの時でした、

S:「コンドーム持ってないから挿入はだめだけど、その手前までしてあげる。」
私:「???」
S:「○美に任して…」
私:「???」

その後、私が仰向けのまま姿勢でS先生が騎乗位素股で2回逝かしてくれました。

気付くと時間はもう昼前になっており、慌てて二人でお風呂に入りました。
風呂から上がり少し経った頃、皆がオリエンテーリングから帰ってきました。
担任からは「N やっぱり行かん方が良かったみたいやな。 顔がまだ赤いからな」と言われすごくドキドキしたことを憶えています。

その後、林間学校から帰ると私は肺炎で入院してしまいましたが、とっても素晴らしい林間学校でした。

ちなみに、その後S先生に何度かアプローチはしたものの全く相手にはしてもらえず、翌年には異動でよその学校に行ってしまいました。

ただ唯一気掛かりだった事は、キスをさせてもらえなかった事です。

S先生 ほぼ強チン(挿入は無し)しておいて、キスも教えてくれないってどういう事??

人妻

今つき合っている彼女(人妻)の話です。

 僕は28、彼女は24。旦那さんは32歳でとてもまじめな人だそうです。
 彼女には2歳の子供がいます。昼間は保育園に預けています。
 彼女と僕のアパートはすぐ目と鼻の先で、ほとんど毎週、僕の仕事が休みの水曜日に彼女のアパートでセックスを楽しんでいます。
 彼女は専業主婦。彼女のアパートの住人はどこも共働きで、平日の昼間、アパートには彼女しかいないことがほとんどらしいです。だから友達も出来ないし、結婚して旦那さんの地元に引っ越して来たため、近くには知り合いも少ない。昼間はいつも時間を持て余していたそうです。

 彼女とは、近くにある公園でよく顔を合わせていたので声もかけやすかった。彼女、子供と2人でよく公園で日向ぼっこをしてたんです。そのうち挨拶するようになって、話をするようになって…。
 子連れだったから期待はしてなかったけど、子供を保育園に預けるようになってから時々公園に一人でいる時があって…。

 去年の9月、その日も昼飯の弁当を買いに近くのスーパーに行こうとその公園を横切ったら、彼女の姿が見えたので「こんちは」と挨拶をして、「ちょっと弁当買いに」と言ったら、「あ、じゃあ私もお腹すいたから、今日のお昼はお弁当でも買おうかな…」と言って一緒に買いに行く事に。
 帰りに、「良かったら一緒に食べませんか?」と向うが言ってきて、公園のベンチで食べて…。
 2人とも結構会話が弾んできて、彼女が「うちでお茶でもしませんか」ということになって。
「え、いいんですか?」
「どうせ、今日は何もすることないですからどうぞ」
 で、彼女のアパートへ…。

 キッチンでコーヒーを入れてもらい話をしていると、「暑くて汗かいちゃったからちょっと着替えてくる」といって奥の部屋へ…。戻ってきた彼女はタンクトップと短めの短パン…。何気ない素振りで僕の横にまた座って他愛も無い話をしてました。時々彼女が動くと彼女のコロンと体臭が混ざった匂いがして…
 ちらちらと彼女の胸元に向けてた視線に気が付いたらしく、彼女が黙ったまま僕の顔を見てたので、「どうしたの?」ととぼけて聞いたけど彼女は何も答えずにじっと僕の顔を見てる。
 いちかばちかと思い、両肩をつかんでキス…。彼女、抵抗しませんでした。

 その後は、まず彼女を脱がして裸にし、無我夢中でオッパイにしゃぶりつきました。
 右と左の乳首を吸ったり唇に挟んで愛撫してるあいだじゅう、彼女は僕の頭を抱きしめるように撫でてくれて…。その時は、彼女の汗ばんだ肌と匂いにものすごく欲情しました。
 彼女に脱がされて、昼間の明るいキッチンで2人とも生まれた姿のままでセックス…。

 キッチンの椅子に手をつかせて後ろから、そして床の上で汗だくになって夢中で彼女の肌とおまんこをむさぼりました。

 帰りに僕の電話番号を教えて、それから現在まで関係が続いています。
 まだ、旦那さんにはバレてないので…。

 実はもう一人、人妻とエッチしてます(こっちは月に2回ぐらい、僕の兄貴の奥さん)。
 近いうちにまた投稿します。
 友達4人との新年会の報告も書きたいと思います。

昼休みに

 はじめまして。keiと申します。ここは楽しいサイトですねー。
 今日朝見つけて、ずーっと読ませてもらってます。読んでるうちに、書きたくなっちゃったんで僕も僕もー!
(って、私は29歳のヤロウなんですが。)
 って書かせてもらいます。

 最近で一番面白かったのは、昼休みにホテルへGOでした。

 セックスする子の一人に会社のオンナノコがいるんですが、ちょっとセックスの期間が空いたんです。
(と言っても、一週間程度ですけどヾ(´▽`;)ゝ)
 でも、毎日会社で見るし、高いヒールの薄い黒パンストの足を見てるとどうしてもしたくなっちゃって。
 制服ってのもどんなかなぁと思って。
 近くのビジネスホテルに昼のプランが在る事を知り、呼び出しちゃいました。

 まぁ、部屋にくるなりのお目当ての黒ストッキング足ととんがった靴を舐めまわし、スカートをめくり上げてドレッサーに手を付かせるともうすっかりトロトロ。
 黒のパンツが、ピチョピチョに濡れていました。

 椅子に座らせて制服姿で足を開かせるの図を堪能しパンツの上からクンニで、たっぷり焦れてもらいました。
 ガータストッキングなので、黒のピチョピチョパンツをちょっとずらしてバックから突いちゃいました。制服完全着用+ヒールはいたまま。
 ビジュアル的に、凄い良かったですよ。

 その後は、相手が全部脱いじゃって ( p_q)シクシク、ベッドで乗っかられて終わっちゃったんですが、先に帰して、後から事務所に帰ると普通に仕事してるんですよ。
 当たり前ですけど。

 でも、わずか10分くらい前迄、凄い腰振ってたコが普通の顔して仕事してるのを見るのは、楽しいもんです。
 目が合うと、ニヤッとされましたけど。

 で、なぜか夜はいつもよりテンション高くやっちゃいました。無理矢理時間作って。

 社内にそういった相手がいらっしゃる方は一度試してみて下さい。陰に隠れてやるのも良いけど、ドカーンとやってまた仕事。もオモロイですよ。

 今度は、細かい描写偏を投稿してみます。今後ともよろしくお願いします。
 ではまた。(o‾∀‾)ノ”

人妻のお姉さん  

19歳の時のことです。
 相手は,私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんででした。

 私は高校卒業して働き始めたばかりで,彼女もいません。女性経験もなく,童貞でした。
 自分の19歳の誕生日の日,机を並べて座っている彼女から,「ちょっと」と言われ,会社の屋上に呼び出されました。
「なんだろう?」と思いながら,一緒についていくと,そこで「おめでとう」といって紙袋に入ったプレゼント(財布)が渡されました。
 その時は,「エー!」と言う感じで「ありがとう」といってプレゼントを受取っただけです。

 彼女は結婚しているということもあって,全く意識はしてませんでした。
 机に帰ると,「彼女はキスでもしてくれるのにと思ったのに」といたずらっぽい目でいわれました。
 それでも「えー」と言う複雑な感じ。
 それでも,「相手は結婚しているし,まぁいいか。という感じで,しばらくして,彼女に「屋上へ・・・・・」と合図を送りました。

 屋上へ上がる階段の踊り場のドアのところで,彼女を抱き締めキスをしました。激しいデープキスです。
 これも経験がなく彼女の真似をしながら,舌を動かしました。
 チンポは既に鉄のように硬くなっており,彼女の下腹部にぐいぐい押し付けていました。
 相手が人妻という安心感からか,最初からこんなことしていいのかという感じです。思い切って,彼女のパンティの中に指をつっこんだとき,おめこがびしょびしょでした。本やビデオを見て,濡れるという知識はありましたが,本当に触って見るとすごいぐらい濡れていました。
 このシーンは映画をみているような気分。
 半分,あとで責任をどうしてくるのという不安もよぎりましたが,ともかく,イケイケの気分。
 ただ,悲しいか,おめこを触るのも初体験なので,触るだけでいっぱい。

 その時,彼女が私のズボンのチャックを開けチンポを出し,舐めはじめました。はじめて舐められたとき,この「感触はなんだ!ウ・・・・・」と言う気分。もちろんあっけなく,ドッピュンと大量に精液が彼女の口に出されました。
 私もはじめてで,すごくよかったので,「あっ」と声を出してしまいました。
 その日はそれで何事もなかったように,別々におりて職場に向い,職場に戻りました。

 それ以来,しばらくはよけい他人のような振りをして,仕事をしていました。
 一週間ぐらい立って,彼女から小さなメモがきました。
「このあいだはゴメンネ。帰り,コーヒーでも飲まない」と。
 会社へは車で来ていたので,どっかでコーヒーでも飲んで帰ろうか?と返事。
 年が10歳も離れているし,私にとってみれば,19歳から見ると29歳というのは,遠いお姉さんのような存在です。

 どっか喫茶でも探しながら,ドライブです。喫茶店に入っても,お互い学生時代の話で持ち上がり,あの日の屋上での出来事にはお互いふれず,あれはあれはなんだったんだという・・・・ややがっかりした気分になっていましたが,帰るころには,そんなことも忘れ,年上のお姉さんという感じで,ふだんどおりになっていました。

 彼女を送ろうとした時,強い大雨が降ってきました。
 私はマンションで一人暮らしをしていましたので,「洗濯物がぬれる」と急いで自分のマンションへ帰りました。
 彼女もついてきて,一緒に洗濯物を部屋に入れるのを手伝ってくれましたが,台風のような雨だったため,ベランダに出ていた私はぬれてビショビショ。
 ちょっと着替えてくると言い残し,私はシャワーを浴び,着替えてました。
 彼女は洗濯物を整理したあと,台所の食器を洗ってくれていました。洗っている姿を見ても,職場の女性がきて,ちょっと手伝っていぐらいに受けとめませでした。

 きれいに台所も片付いたので,「ありがとう。お礼に今度,お昼ご飯ご馳走するよ」といって,「さあ,帰ろう」と声を掛けると彼女の目から涙が。
 なぜか,その瞬間,無意識に彼女を倒して,はげしいキス。
 おっぱいも服の上から触ると本当になんとも言えない感触。
「じゅんくんなら経験あるでしょう?」
 首を横にふると「フフフ」と笑って,もてあそばれながら?服を脱がされ,最後はパンツ一丁。

 チンポはビンビンでものすごく丁寧に舐めてくれました。
 色っぽい目で見られると,たまらないという気分でまた「あっ」とまたたく間に声を上げて発射。
「すごいね」といってくれた言葉が忘れません。

 彼女熱いタオルをもって,体を拭きながいってすごいねと。
 その言葉にまたムラムラ。私も彼女のオメコに触ると,またビショビショでした。

 彼女は私の上にまたがり,私の竿を差し込むと上下運動。彼女が手で胸を揉んでと導かれ,胸をもみもみ・・・そして,今度はバックスタイル。
 これはよく,ビデオなんかでみたことがありましたので,つきまくると彼女の口から「ア〜ン・ア〜ン」という声が。
 ビデオで女性が発するこの声もやらせだろうと思っていたところ,本当に声が出ているとわかって,なんともいえない気分でした。

 これが私の19歳の時の遅まきながら10年前の初体験です。
 私も今は結婚していますが,あのころのことを思い出しては,今晩もシコシコ励んでいます。
 その後,度々,会社の屋上でも彼女との関係は続きましたが,今思えば,誰にも見つからず,やっていたなあと感心しています。

★妻の親友と

妻には、小学校からの幼馴染の女友達がいます。
今年41歳ですから、もう30年という長い間、仲がイイ女友達。

結婚当時から家にも度々遊びに来るので、私もよく知っているんですが
妻は小柄でスリムタイプなんですが、その親友はいわゆる『豊満』な
グラマーなんです。

妻から寝物語で、色々親友の事を聞いているんですが....

 ・昔から年下の男が好き(短大の頃は高校生と付き合っていた)
 ・今の旦那も3つ下
 ・結婚前は二人っきりになると求めて来た旦那が結婚してから数が減った。
 ・子供が生まれて益々回数が減った。
 ・昨年から単身赴任していて、2週間に1回土日帰ってくるだけ。
 ・1年に1回あるかないかの状態がココ1〜2年続いている。

うちは、私が助平なので今でも週2〜3回あると妻が話した所
目を丸くして
『いいネーー羨ましい、最近、肌がパサパサしてきているし、
 イライラして気が付くと子供を怒っている』
と妻に愚痴を溢していたそうなんです。


先日の日曜日、その友達が子供を実家に預けて家に遊びに来たんです。
うちの子供は部活で学校に行っていて、3人で昼食を食べていた所
電話が鳴り、子供と仲のイイ友達が、軽い怪我したけど、両親と連絡が
つかないので、うちに病院に連れていてくれないかという電話でした。

すぐ戻るからと云って、妻は学校へ出掛けて行き、私とその友達二人
きりになったんです。
私は頭の中で、今から学校行って、緊急病院行って帰って来るまで
最低でも1時間半は掛かる、よーーし、繋ぎだけでもと考え......

食事が済んで、ソファーに腰掛けテレビを見ている友達に
コーヒーでもと云って、私も隣に腰掛け

『○○さん所って少ないそうですネ』
『はぁーー、えっ、そんなーー』
と最初は何を云ってるのか気がつかなかったようですが、10秒ぐらいで
気がつき、顔を真っ赤にしました。

『今年に入って何回しました?5回ぐらい?それとも....』
『主人、蛋白なんでしょうか、今年になってまだ無いんです』
『えーー本当に、単身赴任ですよネ、それは絶対現地に恋人が
 いますよ、もう7月ですよ、幾ら淡白でも男がそんなに
 我慢できる訳ないんですから、3ヶ月間無いと、セックスレス
 状態と云うそうですよ』
『やっぱりそうでしょうか?愛人がいるのかなぁー』
『奥さん、面白い物見せましょうか?』

と言って、裏ビデオを見せたんです。
最初は『えーー私いいです』とか云っていたんですが、女房もコレ
好きなんですよ、といいながらスイッチ入れるとジーーと観ていました。

『一人の方がいいでしょう!』と言って席を外し、離れた所から観察
していると、あきらかに興奮しているようで顔が上気しています。
残り時間は、あと30分。

洗面所に行き、大きな声で
『観てる所すみませんが、コレなんだか判りますか?』
と友達を呼びました、『えー何ですか?』と行って私の手を
覗き込んだ瞬間、後ろから抱き付いたんです。
彼女はビックリしたのか『あっ!』と云っただけで、何が起った
のか理解出来ない様子。

大きな鏡の前で、後ろから抱きすくめ、乳房をもみながら
片方の手であごを掴み、唇を合せました。
ここでやっと気がついたみたいで、激しく抵抗しましたが
後ろから抱かれているので身動きが取れないようでした。
ほほの所を強く押して口を開けさせ舌を入れた時点で、抵抗する
力が弱くなりました、あごを押さえていた手を離しても唇は合さった
まま、両手で乳房をまさぐり、舌を絡ませる愛撫を3〜4分続けました。

唇を離すと『ふーー、これ以上はダメです』と小さな声で云います。
その言葉を無視するように、サマーセーターの下から手を入れてブラジャー
のホックを外し、乳首の愛撫に切り替え、片方の手でスカートの中に
侵入しパンティの上を掴み、上や横に小刻みに引っ張りアソコを刺激
したんです。

1年以上こんな事されていなかったためか、口から漏れる言葉は
溜息とも歓喜とも取れる、呻き声。
洗面台に両手を突かせ、後ろから一気にパンティを足首まで降ろし
スカートを捲し上げ、お尻に顔を持っていきペチャペチャと舐めました。
『やめて、ソコは・・・・・』と云ってますが、お構いなしに
舐めつづけ、指をアソコに持っていくと、もうベチョベチョ状態。

このまま入れたかったんですが、妻が帰って来ると不味いので
ズボンの中で大きく堅くなっている物をお尻に擦り付けながら
再度のディープキス、もう彼女の方から積極的に舌を絡ませて
きます、心の中で『やったーー!』と叫びながら、こうなれば
焦る必要は一切ありません、妻が早く帰って来たら不味いので
唇を離し『いい気持ちだっただろ?』と云って彼女の服を直し
始めました。

床に落ちているパンティを拾って『コレ貰っとくネ!』と
云って、ポケットの中に押し込みながら洗面所を後にしました。
大急ぎでビデオを止め、自分の部屋へ行き、何時でも妻が帰って
来ても怪しまれないようパソコンに火を入れました。

彼女はノーパンでソファーに座ってテレビを見ています。

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こんな事は時間を空けては失敗しますし、あと2週間ぐらいで
夏休みに入るので、次の月曜日何時も通り車で家は出たんですが
途中で、会社へ野暮用が出来たんで休みます、外出しているんで
何かあれば携帯に入れて下さいと連絡し、車を彼女の住んでる町
へ進めました。

9時ちょっと過ぎ、彼女のマンションの側に着き電話を入れたんです。
『もしもし、私です、昨日はすみません』
『あっ、ハイ』
『あのーー近くまで来ているんですが、ちょっと会えませんか?』
『ダメです、昨日は私ちょっとおかしかったんです』
『そんなーーちょっとでいいんです、会って下さいよ』
『・・・・やっぱりダメです、○○に判ったら大変ですから、
 このまま帰って下さい』

昨日は中途半端だったはずですから、彼女だって絶対したいはず
でも、自分は人妻という事と親友の旦那というのが、引っかかって
理性が邪魔しているだけなんだと自分を奮い立たせ

『そんなー奥さんの忘れ物を届けに来ただけなんですよ!』
『えっ、忘れ物って・・・・・あっ』
『思い出しましたか?ベチョベチョに濡らしていましたよ
 もう乾いてしまいましたが、ハッキリ汚れていたのが判る
 ぐらいに色が変わっているパンティです。奥さんに手渡さない
 と.....マンションの入り口に名札付けて置いて帰ります?』
『そんなぁーーー今何処なんですか?マンションの側は人に
 見られるかもしれませんので.....△□交差点のスカイラーク
 で待っててください』
『どれぐらいで来れますか?』
『30分ぐらいです。』


時計を見ると9時30分、10時15分に会えるとして、
子供が帰って来るのが、早くて14時30分か15時30分ぐらい
として、11時、12時、13時、2時間から2時間30分
これだけ時間があればと頭の中で計算して、車をスカイラークへ
走らせました。

30分以上待った10時20分過ぎ、彼女は現われました。
昨日の格好とは全然違うスーツ姿なんです。

『昨日は突然でビックリしたでしょう?』
『・・・・・』
『中途半端で変な気分じゃないですか?途中では不味いと
 思って会社休んで来たんです、一度だけですからいいでしょう』
『そんなーさっきの電話でも話しましたが、私、昨日は変なビデオ
 見せられておかしかったんです、ですから変な事は出来ません』

女性を落とす場合、私はダメだと言ったのにあの人が無理矢理・・・
という風に、私は悪くない、あの人が悪いのでこんな風になったんだ!
と思わせるのが一番早いんです。

『じゃーあの濡れてカサカサに乾いたパンティどうします?
マンションの入り口に名札付けて置いてもいいですか?』
『・・・・・・』
『じゃーこうしましょうよ、何にもしませんからホテルに行って
 くれたらパンティ返します、どうですか?』
『本当にホテルに行けば返して貰えますか?絶対何にもしないんでしょうね』
『約束します』

ホテルに行って何にもしない訳ないじゃないか!と心の中で思いながら
女心とは複雑だなぁーと可笑しくなりました。
彼女としては、パンティを返して貰う為ホテルへ一緒に行った。
何もしないと云うからホテルへ行ったんだという風に納得したい
です。そうじゃなければ、こんなに着飾って会いに来ないはずです。

彼女の車は駐車場に置いたまま、私の車の助手席に乗り郊外のブティック
ホテルへ入りました。
入ってしまえばこっちのもの、ソファーに座らせ、隣にくっ付いて座り

『でも、昨日は本当に感じていたでしょう?
 途中で止めたんで気分悪かったんじゃないです?』
『・・・・・・』
腕を肩に廻し、脇の下から乳房を軽く触れていると
『主人は本当に愛人がいるんでしょうか?』
『間違いありませんよ、だって奥さんのこと1年ぐらい愛してくれ
 ないんでしょう?男は絶対我慢出来ませんから、女がいますよ
 ですから、ねーー奥さんも楽しみましょうよ』

と云うか云わないうちに、唇を合せしっかり抱きしめました。
唇を合せたまま、スーツのボタンを外し、ブラウスを脱がせ
スカートのホックを外し、ファスナーを降ろし、抱きしめながら
立ち上がらせ、下着も脱がせました。

『汗かいていますからシャワーを使わせて!』
『ダメ、ダメ、奥さんの匂いが消えるんで最初ぐらいは
 奥さんの女の匂いを憶えておきたいから.....』
『恥かしい・・・・・』

ベットに押し倒し、うつ伏せにして、体を密着させて『うなじ』から
『耳たぶ』に舌を這わせ、両方の手で乳首を刺激しながら、ゆっくり
お尻までキス。
太ももを捕まえてグッと手前に引き付け『よつんばい』の格好を
取らせる。
彼女からすると、恥ずかしい所を男の目の前に全て晒している感じが
して、触られないでも感じるみたいです。

『フーー』と息を吹きかけ、お尻の廻りから円を描くように舌で
舐め、段々と中心に近づけ、最後にアナルに舌を付けるんです。
優しく、時には強く、舌を細く丸めて中に挿入する、これを
何度も何度も繰り返す。
頃合いをみて、指でオマンコを触るともうシーツにポタポタ落ちる
んじゃないかと思えるぐらいに愛液がほとばしってます。

アナルへの刺激はそのままで、小指と薬指をクリトリスに、
人差し指と中指をオマンコに充て軽く横に振動させる.....
『うーーーーう』という声を出してガクンと力が抜けてしまい
ました。
すかさず前に廻り、口をふさぎ力一杯抱きしめました。


落ち着いて『どう、久しぶりに燃えたんじゃない?』と聞くと
『○○と何時もこんな風にしてるの?』と聞いてきます。
『いや、こんなコッテリとは中々しない、奥さんだからだよ』
と云うと、顔を私の胸に埋めてきました。


その後、二人でお風呂に入り1回、ベットで2回、計4回いかせました。
(私は最後の2回放出)

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◆素人の官能ショート・ストーリー
 読んでるうちに、ジワァーと感じる官能
 ストーリーを書いています、フィクションも
 ノンフィクションも ごちゃまぜです

 
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★ 32歳の処女

2年前から付き合っている女性との事です。
彼女は私の部下で、32歳 独身。

ある時彼女から退職したいとの申入れがあり、会議室で話を聞きました。
要約すると、体の調子が思わしくないので、田舎に帰りたいとの事
でした、彼女は155cmぐらいで小柄で細身のスタイルなんですが
胸だけは異様に大きく、男から見るとヨダレが出そうなスタイル
なんですが......

顔がちょっとなのと、性格 及び 見た目が暗いため、彼氏が出来そうな
感じじゃ無い子なんです。
男性社員が飲み会なんかで、一度は抱きたいと皆云ってるぐらい
なんです。

仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため何とか説得しようと
その夜、外で話そうと彼女を連れ出し食事に誘いました。
飲みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。

『寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど』
『ハイ、でも.....体の調子が悪いんです』
『まぁーー女性なんで詳しく聞く訳にはいかないけど
 医者には行ってるの?』
『医者には行ってません、体がスッキリしないレベルなんです
 もう歳でしょうから 笑』
『ストレスが溜まってるんじゃないの?彼氏とデートして
 楽しんだら直るんじゃない?』
『私 彼氏とかいませんから......』


酔ってる事もあって、ここから変な方向に......

『セックスとか してないの?』
『えっーーー そんな彼氏もいませんから』
『じゃー体の調子が悪いのは 使ってないからじゃないかなぁー
 人間の体って、ある年齢になるとそれなりに使わないと変調を
 起すんだよ、まさか 処女じゃないでしょう?』
『・・・・』
『誰にも云わないから大丈夫だよ、処女なの?』
『・・・・ハイ』
『ふーーーん、32だよねー普通だったら子供がいてもおかしく
 無い年齢だから、体がスッキリしないのは男性ホルモンが
 足りないのと、女性ホルモンの分泌が少ないからじゃ
 ないかなぁーー セックスして男性ホルモンを受け入れて
 女性ホルモンを一杯分泌するようにすればなおるんじゃ
 ない?
 それとも結婚するまで処女を守る主義なの?』
『いえ、そんな考えは無いんですが、チャンスが無いだけなんです』
『僕が教えてあげようか?』

と、耳元で囁き彼女の表情を伺うとだまって下を俯いてます。
これは満更でもないと確信しました。
そろそろ出ようと外に出て、『飲んで火照ったんで散歩しようヨ!』
とホテル街手前の公園に誘った所、素直に従います。

噴水前のベンチに腰掛ける際、腕を腰に巻きつけ座りました。
特に嫌がる様子もありません。

『ねーさっきの話だけど、キスとかも未経験なの?』
『..... 課長 絶対に誰にも内緒ですよ』
『そんな事判ってるよ、でも、凄く素敵でセクシーなのに
 ちょっと信じられないよ。ねーー僕が経験させてあげようか?
 僕じゃ嫌?』

と、水を向け、腰の辺りやウェストの辺りを撫でながら云って
みたんです、何も云いません。
もうちょっと歩こうヨ!とベンチを立ち上がり、ホテル街へ
歩いていきました。

右の手は、ヒップ、ウェスト、の辺りをまさぐりながら
思い切ってバストを触わったんです。
一瞬『あっ』という小さな声を出しましたが、相変わらず
されるまま。

ホテル街に入る細い道に入る際、一瞬立ち止まりましたが
バストを押さえながら導くと、足を進めました。
ホテルの入り口で

『大丈夫だよ、嫌なら何もしないし、酔ったんでちょっと
 休むだけなんだから』
と、言い含め中に入りました。

部屋に入るなり、肩に両手を置いて唇を近づけました。
顔を横に向けましたが、顎を押さえキスしました。
舌を唇の中に入れようとしたんですが、唇に力を入れて
いるんで、一旦 唇を離し、そんなに力をいれないの!と
両頬の辺りに指を持っていき、口を閉じられないようにし
再度、唇を合せました。

舌の侵入に必死で閉じようとしますが、指で頬を押さえて
閉じさせず、彼女の口の中に舌を挿入し、ディープキス
一旦侵入を許すともう抵抗する様子も無く、こちらの
なすがままです。

右手で胸を愛撫しながら、口はピッタリと合さって、舌は
執拗に絡まています。
背中に両手を廻し、ブラジャーのホックを外しセーターを
捲し上げ 乳頭をダイレクトに刺激しました。
もう彼女は立っていられないようで、私の首に両手を廻し
もたれ掛かってきています。

口を合せたまま、ソファーに座らせ、服を捲し上げ大きな
胸を弄り、乳首に刺激を加えました。
予想通り、体は華奢なんですが、胸は異様に大きく
DかEカップはありそう。

脇腹から左手を廻して、グッっと抱きしめながら、左手で
乳首を刺激、舌はさっきから絡まったまま、右手をスカートの
中に入れて、クリトリスの辺りを優しく刺激。

唇を離し顔を覗き込むと、眉間にしわを寄せて感じています。
体を離して、パンティストッキングを脱がし、正面から
抱きしめ、ディープキスから、乳首へのキス、両足を思いっきり
広げさせ、パンティの上からクリトリスの辺りを刺激。


パンティごしからも濡れているのが判るぐらいになったので
パンティを脱がし、両足を思いっきり広げて、アソコへ顔を
近づけ、舐めたんです。

溜息とも、うめき声ともつかぬ声を発しながら、思いっきり
感じている様子。
初めてだし、このまま一度気をいかせたほうがいいと思い
手を伸ばして乳首を触りながら、唇と舌と顔全体をアソコに
押し付け愛撫を繰り返しました。

5分ぐらいこれを続けると、お腹が上下し始め、それと同時に
アソコが収縮し、ガックっと力が抜けたようになりました。
横から抱きしめ 口を合せると、しがみついて来ます。

『良かったの?』と耳元で囁くと、わずかに首を振り
余韻を楽しんでいる様子、面倒でも余韻が納まるまで
優しく抱きしめ続けました。

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しばらく休んだあと、バスにお湯をはって一緒にお風呂に入りました。
全裸にすると本当に素晴らしい体なんです、胸は垂れてはいますが
ウェストのくびれ、ヒップのでっぱり.....それとアソコの毛が凄く
薄いんです、真正面から見るとスジがハッキリ判りますし、触わると
ダイレクトに肌の感触が伝わり、最高です。

二人でお風呂に浸かりながら、後ろから抱きしめ、バストや乳首を
持て遊びながら、舌を絡ませる。
もう私のモノはいきり立ったままなんです。
耳元で、

『さっきのお返しに口に含んでよ』
『・・・・・した事無いから......』
『簡単だよ、歯を当てないように、唇と舌で優しく舐める
 ようにすればいいんだから』

と、バスに腰掛け、こちらを向かせ、頭を押さえて口に咥えさせ
ました、舌の動きもぎこちなかったんですが、頭を持って
私が腰を動かしました。
彼女は苦しそうだったんですが、バージンなんでアソコは絶対に
痛がると思い、ココで出しとかないと今日は出せないと思ったんです。


5分ぐらいこれを続けさせ、頭を思い切り掴まえて、喉の奥の
方で放出しました。

『うっうーーーーっつ』といううめき声を出しましたが
『吸い付くように絞り取って飲むんだ!』
と強い口調で命令しました。

気持ちも治まり、硬さも和らいで口から抜くと、彼女も男性の
精を受けた感触なのか、顔が上気しています。
優しく抱きしめ、耳元で『良かったよーー最高だった』と誉め
ディープキスをしながら、アソコに指を這わせるとヌルっとして
指が吸い込まれる感じ、しゃぶっているだけで濡らしていたんです。


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お風呂で出したため、スッキリしてビールを飲み、口移しに彼女にも
飲ませ、そのままベットへ移行。
充分な時間を掛けてドッキングしたんですが、少し入れただけで
痛がるし、こちらが気持ちよくなるピストンなんてとても出来ない
雰囲気なんです。

まぁーーバージンだったらしかたがないと、ペッテイング主体に切り替え
四つんばいでお尻を高く上げさせ、後ろから 舐めて気をやらせ
ました。
その後、正上位から思い切り挿入(痛いと悲鳴を挙げたが訓練のため)
し、しばらくじっとして初日は終りました。

彼女は、ソファーで大きく足を開いて1回、ベットで後ろから舐められて
1回、私は、お風呂で口の中に1回。

ホテルから出て、深夜やってるファミレスでコーヒーを飲みながら

『どうだった?よかっただろう?』の問いに、コックリ頷きます。
『やっぱり痛かった?』
『死ぬかと思うぐらい痛かった.....』
『まぁー最初だからだよ、その内絶対に慣れるから大丈夫だよ
 みんな最初は痛いんだから、気にする事ないよ
 今日はタップリ男性ホルモンを飲んだんで、肌が綺麗に
 なるんじゃないか? 笑』


これが彼女とのきっかけと初Hです。
この後は、堰を切ったようにHになって行く彼女を持て余し
ながら、今年で2年目を向えます。
今年は念願の3P 及び4Pを経験したいんですが、彼女が
中々うんと云わず、もう最初はレイプまがいしかないかなぁー
とも思っています。

いいアドバイス等ありましたら、メールください。

ちなみに、私は45、彼女は34です。
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◆素人の官能ショート・ストーリー
 読んでるうちに、ジワァーと感じる官能
 ストーリーを書いています、フィクションも
 ノンフィクションも ごちゃまぜです

 
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初恋

6年前の夏休み小学5年生の時初体験  相手は大学生の家庭教師です背が高く格好良く私の憧れの先生でしたが、暑かったからキティ柄入りキャミソールワンピース(薄い生地)で授業を受けていました。

「先生 ここが分からないですけど」
 先生は優しそうな笑顔で「どれどれ まみちゃん是はこうすればいいんだよ」
 私に急接近する先生の横顔を見つめていたら胸の鼓動が激しくなり下半身が熱くなり股間が気持ち良くなってきました。
 オナニーの経験はあったけどオナニーをしなくても気持ちが良くなる事に気が付き是が恋なんだなと思いました。

 私は冗談で少し先生を困らせようと思って着ていたキャミソールのヒモを肩からわざとずらし小さく膨らみ掛けた乳房が見える様にしたら先生も気が付き先生の視線は私の胸元へ。
 私も大人に負けないくらいの色気があるんだなと思っていたら「おいっ まみちゃんの オッパイは小さいな はははははっ」
 と爆笑するではないですか。

 思春期が始まった傷付く年頃の私は反抗的な態度で
「先生っ まみは怒った 大嫌い 先生帰ってよ もう来ないで」
と誤り続ける先生に心でもない事を言ってしまった。

 先生は静かに立ち上がり「ごめんね もう・・・来ないから・・次はから別な先生が来るからね 本当にごめんね」と振り向いて行った。
 私の瞳からは大粒の涙が溢れていつの間にか先生の背中に抱き付いて
「先生 帰らないで 帰らないでまみが悪かったから 先生」
 先生は私の両肩に手を遣り「そんなに泣くなよ 分かったから分かったら」と優しく私を抱き寄せました。

 先生は泣いている私の唇にキスをして来ました私の身体は先生を受け入れていて、頭中はポーとなって、始めてのキスに息を止めていて息はいつするんだろうと思っていたら、先生の舌先が私の口内に入って来た時に大陰唇からジュワと愛液が出るのが分かりました。
 心臓の鼓動はドキドキと激しく鼓動を打ち先生の手が私のパンツの中に入って来て私は先生を見つめながら首を左右に振り先生の腕を両手で押さえましたが、11歳の私の力ではどうにもなりません。
 先生の指が私の小陰唇に中に行って来て指先が冷たく感じたけど凄く気持ちがいいでした。

「まみちゃん ほらっ もうこんなに濡らして」と私の目の前にベトベト愛液が糸を引いた指先を見せました。
「嫌っ先生 まみ・・恥ずかしいよ先生っもう・・まみは嫌だよ・・」と言うと先生は私のワンピースの中に顔を入れて大陰唇を押し広げる様に舌先で舐める回すではありませんか。
「先生 駄目っそこは オシッコの出る汚い所 舐めないで」
 違う快感に私は「あっはあっうあぁぁぁ うふんあふん」と自然に甘声が漏れました。
 下半身からは先生の舐め回すイヤらしい音がしました。
 その時先生が「まみちゃんは11歳だね 昔はお嫁行って赤ちゃんを産んでいたんだぞ」・・・・・・
 後は恥ずかしくて書けません・・・・ゴメンナサイ・・・・

 先生のお蔭様で今は名門私立高校に入りました。
 もし先生がこのカキコを読んだら遊びに来てください。



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