萌え体験談

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2014年11月

続・続・お仕置き

今では、毎日、朝、夕方に、性交、というより
交尾と言ったほうがぴったりする様な激しい性交です。
多いときで、一日の性交回数は6回以上に及び、
少ないときでも、4,5回してるでしょうか。
若いって貪欲で、すごいですね。

続けての性交での射精は、精液の量は少し少なくなって、
濃さも薄くはなりますが、何回でも続けて、射精出来るのですね。
それでも、まだ物足りない様で、
いつも、陰茎を勃起させている様ですわ。
そのため、あの子の陰茎の皮は完全にむけ、
いつも亀頭露出しています。
そして、陰茎は、私の淫水で淫水焼けして、少し黒ずんできたかしら。


あの子が、学校へ行く前に立ち寄る
朝は時間が無いので、玄関でしますの。
私がお辞儀をする様な格好で床に手を付いた
姿勢で、あの子が背後に回り、私のロングスカートを
大きく捲くり、パンティを脚から抜き去って、
私の脚を大きく開かせて、足の間に潜り込んで、
私のお○んこを両手で大きく開いて、
お○んこの匂いを嗅ぎ、そして舐めて、膣の中のお露をすするんです。

成熟した女性は夜のうちに、たくさんのお○んこ汁が膣の中
に溜まり、それが、夜寝ている間に、お○んこの体温で、
チーズの様に蒸れて、朝方は、あの女性特有の分泌物の白いオリモノ
となって、パンティや性器を汚すのですが、
この子は、このオリモノをすべて舐めて、飲みこんでしまうんです。
それほど、男の子にとっては、おいしいものなんでしょうか。

男の子が、お○んこをキレイに舐め終わるころには、
お○んこへの舌の愛撫と、吸引の心地よさで、新しい
淫腋がトロトロと、膣からあふれ出すのです。
この頃になると、男の子は、ズボンとパンツを下ろし、
後ろから、お○んこに固く勃起した陰茎を挿入し、激しく
突いてくるのです。
最初の射精はすぐやってきます。

男の子が射精するときはすぐ分かるの。
なぜって、体が少し震わせたかと思うと、腰を強く
押しつけて、出来る限り、膣の奥、
そう、子宮口に精液をかけようとするの。
動物の生殖本能なのね。
そして、陰茎が膨らんだ様な感覚があって、
それから、ドク、ドク、ドク って射精が始まるの。
暖かい精液の射出を膣の奥に感じる快感は女性でなければ、
わからないと思います。
その快感で膣がキュー ってしまるんです。

男の子は、一回射精しても、そのまま、突いて来て
二回目に突入するんです。
男の子が挿入したまま、腰を前後に動かすと、
さっき射精した精液が、膣の中で、男の子の陰茎に
こねくりまわされて、ネチャネチャと卑猥な
音がお○んこから漏れるんです。
そのうち、最初の精液が膣から流れ出して、太ももを伝います。
やがて、2回目の射精が始まるんです。
この頃になると、あまりの気持ちよさに
、陰茎を膣できつく締め上げたまま、
腰がくねくねと、自然に動いてしまうのです。

やがて、男の子の陰茎がしぼみ、膣から、抜け出るのと
一緒に大量の精液が、床の上にポタポタとたれます。
私は、すばやく、生理用品のナプキンをお○んこに当てて、
その上から、洗濯済みのパンティを穿きます。
男の子には、それまで穿いていた、私のパンティ
を穿かせて、学校に送り出すのです。

私がナプキンを使うのは、大量の精液が膣から流れ出して、
パンティを汚すのがいやなのと、ナプキンに染み込ませて
おけば、いつでも、あの子の精液の匂いが嗅げますから。
それから、学校から帰って来たら、それまでお○んこに
付けていたナプキンを男の子の顔に押しつけて、
私のお○んこの匂いと精液匂いの混じった匂いを嗅がせることも
できるでしょ。私の匂いも自分の精液の匂いも
好きになってほしいんです。

男の子に私のお○んこ汁で汚れた、パンティを毎日穿かせて、
学校にいかせているのは、私のお○んこの感触を、
授業中も忘れない様にするためなの。
そして、学校から帰ってきた時、より激しく、
交尾をするためにきはいつも、欲情させておくことが必要なの。

「学校で我慢できなくなったら、穿いている私のパンティの
 匂いを嗅いだり、舐めたりしてもいいけど、
 オナニーをして、自分で出してはだめ。
 あなたのおちんぽも、精液もみんな私のものだから、
 射精は私の膣の中だけ」と、きつく言ってあるの。

学校で射精すると、パンティにも精液が付くから
すぐわかるの。完全に射精が終わっても、尿道に
溜まっている精液は時間をかけて、ゆっくり出てくる
から、パンティを汚すのよ。

こうして、男の子のつらくて、長い学校生活が始まったの。

これから、私好みの男の子に仕上げるまで、調教は
まだまだ続きます。

  悦子

続・お仕置き

その男の子は、朝の10時頃、玄関のドアをたたいたの。
「おはよう、ボク、昨夜はいい子にしていたの?」
と聞きました。
男の子はうつむいたままで何も答えないの。
「どうしたの、何も言わないと分からないわ、
 怒らないから、話してみて」と私。
すると、「ボク、お姉さんの下着汚しました、
ごめんなさい」と小さな声で答えたの。
「そう、お姉さんが検査しなくてはね」と、男の子の股間をみると、
ズボンの上から、勃起しているのが分かるのよ。

男の子を立たせたまま、ズボンを脱がせると、
とたんに、プ〜ンと鼻をつく様なあの、青臭い精子の匂いがたち込めたの。
あの精液独特の匂いだ途端、私は体の奥が熱くなり、軽いめまいを感じたわ。
思わず、パンティを穿いた男の子の股間に顔を押し当てて、その匂いを
思いっきり吸いこんだわ。何度も何度も吸いこんでいると、
おまんこが熱くなって、淫腋がチロチロとにじみ出てくるのが分かるの。

男の子から脱がせたパンティには、精液が乾いて黄色い大きなシミを作っている部分や、
まだ湿気が残る半乾きの精液がベッタリと付いている部分もあったの。
その精液の部分を鼻に押し付け、少年の性の匂いをしばらく嗅いでいたわ。
男の子は、その様子を見て、さらに興奮したのね。
ペニスをギンギンに勃起させ、亀頭からは、我慢汁をしたらせていたわ。

「ボク、ずいぶん汚したわね、何回射精したの?
 怒らないから、ね、正直に言ってごらんなさい」とやさしく言ったわ。

男の子は小さな声で
「2回です、でも、僕ほんとはもっと何回も何回もしたかった。
 でも、お姉さんに しちゃあ、いけない って言われていたから
 我慢してたんです。
 でもお姉さんのパンティ穿いていると、気持ちよくて、気持ち良くて。
 今、お姉さんの汚れたパンティを穿いているんだと思うと、
 頭が熱くなっておちんちんが勃起したままなんです。」

それから、詳しく、昨夜のことを聞いたの。
それによると、

自分の部屋に帰っても、自分が穿いているお○んこの淫腋で汚れている
フレァパンティが気になって、彼の陰茎はずうーっと勃起しっぱなしだったそうです。
だからズボンが苦しいので、自分の部屋にかぎをかけて、ズボンは脱ぎ、
下半身は、フレァパンティ一枚の姿でいたそうです。
ところが、女性用のパンティを履いて、陰茎を勃起させて、パンティ
をテント状にしている姿は、自分自身で見ても、とても淫らで、
さらに、陰茎が勃起したそうです。このため、亀頭先端の鈴口からは、
とめどなく、先走り露が出て、ピンクのバンティに大きな染みを作っていたそうよ。
自分のペニスを触りたかったのだけれど、何とか我慢し続けて、夕食も済ませ、
ちょっと風邪ぎみ だからと、自分の部屋に戻ったそうよ。

部屋に戻って、また、下半身はパンティ一枚の姿になって、ベッドに入ったの。
でも、我慢すればするほど、ペニスが勃起したの。
とうとう、我慢できなくなって、自然に手がパンティの上から、
勃起したペニスをさすっていたんですって。
そしてら、すぐに絶頂感がきて、気が遠くなる様な感じで、気がついたときには、
射精していたそうよ。激しくドクドクと・・・。
パンティを汚しちゃいけない、 脱がなければ
と思った時には、すでに、パンティの中で思いっきり射精しちゃったのね。
パンティの中で射精するのって、とても気持ちいいんですって。
最初の射精の瞬間に、あまりの気持ち良さに、一瞬気を失ったそうよ。
そして、そのまま、いつのまにか、寝てしまったそうよ。

でも、明け方に夢を見たんですって。
それも、私のお○んこを舐めたり、吸ったり
している夢だったそうよ。
その夢の内容はね、こうなの。
なんでも
私が椅子には座っていなくて、立ったままで、
上半身を折り曲げて、ダイニングテーブルに
ひじを付いて雑誌を読んでるの。
そう、ちょうどおじぎをする様な格好でお尻を突き出してね。
ロングスカートを履いて、足は大きく開いていたそうよ。

男の子は、スカートの中に潜り込んで、最初はパンティの上から
お○んこを舐めたり、吸ったりしていたんだけれど、
その内、パンティをずらして、お○んこを舐めて、淫腋を
吸ったのね。激しく吸っているうちに、たまらなくなって、
夢の中で、私のパンティの中で激しく射精をしてしまったそうよ。
いわゆる夢精ね。
この時の精液が、半乾きのまま、パンティに付いていたのよ。

昨夜の私はというと、男の子の置いていった、精液がベッタリと付いた
男の子のブリーフを広げて、精液の匂いを嗅ぎ、そして、舌で味わいながら、
お○んこをいじり、オナニーをしたの。そして、最後には、
ベッタリと、精液のついたブリーフの部分に、お○んこを広げて、お○んこに押し当て、
激しくイッてしまったのよ。


「こんなに、私のパンティ汚して、本当に悪い子。罰としてお仕置きを受けるのよ」

それから、浴室の入り口にある洗物かごの中から、昨夜オナニーしたときに穿いていた、
まだ洗濯していない、パンティを取り出しました。
そして、パンティを裏返しにして、「これがお仕置きよ」と言って。
男の子の目と鼻に汚れた部分を強引に押し付けたのです。
もちろん、鼻と口の部分は、お○んこが当たっていた布地の部分です。
男の子は、息を大きく吸い込んで、その匂いを楽しんでいる様です。
私は、「どんな匂い?」と尋ねます。
すると、男の子は「アソコの匂い」と答えました。
私は意地悪く、「アソコじゃ分らないわ、どこなの、はっきり言って」
といいますと、やっとちいさな声で、「お・○・ん・こ」と答えました。
「どんな匂いがするの?」と私、
すると、「チーズの匂い、それと、何か、スエた様な・・・・
     でも、いい匂いです」と男の子。
そうです。昨日、わざとお風呂に入ないで、今朝まで穿きつづけて、
うんと汚しておいたから、匂いがきついんです。
女性特有の子宮から分泌される、おりものの匂いと、残尿の匂いと、
愛腋の匂いが混じっているんです。
しばらく、その匂いを嗅がせておきました。
そして、そのパンティを男の子に穿かせたの。

それから、
「よく言えたわ、ごほうぴよ」といって、男の子の口を開けさせ、
私の唾液をたくさん、垂らしてあげました。
「おいしい?」と聞きますと、「少し甘いです」と、うれしいことを
言います。何度か、男の子に唾液を飲ませた後、「これは飲んではだめ」
と言って、最後の唾液を男の子の口の中に落としこみました。
しばらくして、私は、男の子の口に自分の口を近づけ、デープキスをした
のでした。それから、舌を男の子の口中に入れ、口を少し開けさせたのち、
男の子の唾液と先ほど落とし込んだ私の唾液のミックス唾液を、
男の子の舌と一緒に思いっきり吸い出したの。
ミックス唾液は、やはり、甘い味がしたわ。


男の子が来た時、ちょうど部屋のお掃除をしている最中だったので、
、男の子を床の上に座らせて、ジュータンのお掃除を続けたの。
その日は、超ミニのスカートを履いていたので、上半身を曲げて、
床のごみを拾ったりすると、後ろから、パンティが丸見えなの。
そうなることは知ってて、わざと、男の子に、スカートの中のパンティ
が見える様、男の子の目の前で、体を曲げて、掃除機などをかけたの。
その日は、薄い色い布地のハイレグのパンティなので、
後ろからは、お○んこの割れ目がくっきり見えたと思うわ。
その内、男の子の熱いギラギラした視線を感じて、お○んこが熱く
しびれた様な感じになり、お尻を男の子の顔の前に突き出したまま、
動けなくなってしまったの。

しばらくして、といっても、そんなに時間、経ってないと思うけど、
お尻に熱い吐息を感じたわ。男の子が身を乗り出して、
顔をお尻の、特に、アソコに近づけているのが分ったの。
そうすると益々体がしびれてきて、膣口から、チロチロと、
熱い淫腋がねっとりと、流れ出すのがわかったわ。
そしたら、この淫腋を吸い取る様にタイミングよく、私のアソコに、
パンティ越しに、男の子が吸い付いてきたの。
お○んこ全体が吸い取られると思うくらい、がむしゃらに
吸い付いてくるのだけれど、とても気持ちいいの。
そして、舌を突き出して、ワレメの中に入れようとしているの。
でも、パンティが邪魔で、ほんの少ししか、入らないの。
そのうち、私がおとなしくしているのをいいことに、
パンティを横にずらして、直接、舌をワレメの中に入れて舐めまわすの。
ぎこちない舐め方なんだけど、舌のお○んこへの感触が
とろける様に気持ちよくて、腰がくだけそうになるのを
我慢するのに、大変だったわ。
これ以上されると、本当にイッてしまいそうだったので、
「さあ、これで、お掃除は終わったわ、これからお仕置きの続きよ」
と言って、立ち上がってしまったの。

男の子の股間を見ると、我慢汁で、私のパンティに大きなシミを
作っていたの。もう、これ以上我慢させるのは、かわいそうなので、
男の子の穿いているパンティを脱がせて、固く勃起したおちんちんを
自由にしてあげたの。


「それでは、これから大人になる儀式をしましょう」
とささやいて、男の子を寝室に連れていったの。
男の子を寝室に連れて入り、私たちは着ているものを
すべて脱ぎ、生まれたままの姿になったの。
そして、私はベッドの端に腰を下ろし、脚を大きく開いたの。
そして、男の子を私の脚の間に座らせたのよ。
そうすると、男の子の目がちょうど、お○んこの位置にくるのよ。
それから、お○んこを大きく開いて、小陰唇、クリトリス、尿道口、膣口
などの位置や役目について詳しく説明してあげたの。
男の子は目をギラギラさせながら、熱心に聞いていたわ。

そうしたら、私も興奮して、膣口から愛腋がタラタラと流れてきたの。
それを見ていた男の子は、舐めたそうな顔をしていたので、
思わず私は男の子の頭を引き寄せて、男の子の口をお○んこにおしつけて
しまったの。
男の子は、飢えた野獣のように、がむしゃらにお○んこを舐めたり
吸ったりしていたの。上手とは言えないけれど、お○んこの
扱いに慣れていないういういしさが、新鮮でいいのね。
しばらくしてもらっているうちに、とても気持ちよくなって、
私は少し、イッてしまったの。

はっと我に返り、男の子の頭を引き離し、男の子をベッドの上に寝かせたの。
男の子の陰茎は、先ほどのクンニスリングで、非常に興奮したらしく、
今にもお腹に触れるくらい固く勃起して、亀頭からは、ダラダラと、先走り露
を流していたわ。この露がピンクの亀頭全体を濡らして、亀頭がテラテラと
輝いていたのよ。とてもきれいだったわ。
「さあ、これから、大人になるとても気持ちいい儀式をしましょう」と
男の子にささやいたの。
「あなたのおちんちんがお○んこに入るところをよく見ているのよ」
そう言って、私は結合部がよく見える様に、男の子の頭の下に枕を二つ重ね
にして、頭を高くしてあげたの。

それから、私は男の子に跨り、片手で男の子のペニスを持って、もう片方の手で
お○んこを大きく開いて、静かに腰を落としていったの。
男の子のピンクの亀頭は先走り露で濡れており、私の膣口も愛腋でベトベト
に濡れていたので、男の子の亀頭はスムーズに膣に飲み込まれていったの。
亀頭部が完全に膣に入ったところで、腰を落とすのを止め、男の子に、
「どう、あなたのおちんちんの先っちょがお○んこに飲み込まれたのよ。
 分る?感じはどう?これで私たちは夫婦よ」とささやいたのです。
男の子は、
 「はい、分ります、暖かいヌルヌルした感じに包まれて、
  とても気持ちいいです。」と答えます。
私は腰を何回も上げ下げをして、男の子の亀頭を
膣口から出し入れして、亀頭部の挿入感を楽しんだのです。
膣口は性感帯なので、膣口で亀頭を出し入れすると、
とても気持ちいいのです。
また、男の子の亀頭部も、性感帯が集まってとても敏感ですから、
男の子もとても気持ちいいはずです。
男の子の目は、気持ちよくて、放心状態の様にトロンとしていたわ。

「さあ、これから、あなたのおちんぽをすべて、私のお○んこ
 の中に挿入するから、よく見てるのよ」
そう言って、私は腰を少しずつ、落としていったの。
そして、男の子の固く勃起した陰茎は、私の膣に完全に飲み込まれたの。
「どう、感じは?」と私。
「はい、おちんちん全体が暖かくてヌメヌメしたビロードで包まれて、
 少し締め付けられている様な感じでとても気持ちいいです。
 天にも昇る様な感じです。」と男の子はうわごとの様に答えます。

「さあ、これで、あなたは、私の男になったのよ。私たちはもう他人じゃないのよ、
 夫婦と同じ交尾をしているのよ。あなたは私の性の奴隷。
 なんでも言うことを聞くのよ? 分った?」
と私は男の子の耳元でささやきます。
男の子は、今まで経験したことが無い様な、快感の中で
「はい」と答えるのが精一杯でした。

私は男の子がとてもかわいくなって、お○んこに陰茎を挿入したまま、
舌と舌をからめて、お互いの唾液を飲み合う、激しいキスを
しばらくの間していたわ。
この様な激しいキスをしている間も、腰(お○んこ)だけは別の生き物
の様に、さらに上の快感を求めて、男の子の陰茎を飲み込んで、クネクネと、
いやらしく自然に動いてしまうの。
そして、この腰の動きに合わせて、お○んこも自然に、愛腋をトロトロと
流しながら、男の子の陰茎を飲み込んだまま、収縮運動を繰り返すのよ。
お○んこ、そして腰全体がとろける様にとても気持ちいいの。

男の子は、あまりの気持ち良さと、興奮のために、私の下で、荒い息を
していましたが、やがて、「あぁー、出る」と一言叫んだかと思うと、
私の体を持ち上げる位に弓なりにのけぞったの。
そして、この直後、ドクドクと陰茎が脈動し、膣の最も奥深い所で
熱い、激しい、白濁色の精液の噴射が始まったわ。
そうなの、快感でパックリと開いた子宮口めがけて、ドビュ、ドビュ
っと、何回も何回も勢いよく、暖かい精液が子宮口に当たるのが分るの。
女だけしか分らない快感なの。たちまちの内に、膣内は大量の精液
で満たされ、行き場の失った精液は子宮口に流れこんだわ。
私、思わず、「あなたのお精子、お○んこにいっぱいちょうだい」と
言いながら、激しく腰を動かして、最後の一滴の精液も、絞りとろうと
したのよ。自然に腰が動いてしまうの。
そして、お○んこはあまりの気持ち良さに何回も収縮を
繰り返し、オルガスム(絶頂)を迎えたわ。
体がふわっと浮き上がる様な感じがして、体中の力が抜け、
ちょっと気が遠くなって、私は男の子の体の上に倒れこんでしまったの。


男の子の体の上から起き上がった私は、
静かに、そおっと、男の子の陰茎を抜いて、
おまんこから精液がこぼれないように、膣を
陰唇でふさぎながら、男の子の顔をまたいで、
男の子の口元に、膣口を持っていったの。

そして、男の子に
「お○んこを吸って、あなたの精液を吸いだしてちょうだい。
 そして、それを口移しで私に飲ませて」
と耳元でささやいたのよ。

男の子はすぐ理解して、お○んこに吸い付いてきて、
自分が先ほど放出した精液を吸い出してくれたわ。
私もお○んこを思いっきり開いて、男の子が吸出しやすくしてあげたわ。
そして、男の子は、その口を私の口に近づけてきたのよ。
私は男の子の頭を両手で抱きしめて、男の子の口を吸ったの。
男の子の口の中に舌を入れ、男の子の口の中の精液や、私の愛腋、
そして男の子の唾液も、男の子の口の中のものは、すべて
吸い取ったのよ。それから、口の中で、それらを少し
ころがして、私の唾液と混ぜ合わせで、半分以上を
飲み込んだのよ。とても、おいしかったわ。

そして、ふたたび、男の子の顔を引き寄せて、キスをして、
わたしの口の中の残っている愛のミックスジュースを
男の子の口の中に戻したの。
男の子は、それをおいしそうに飲み込み、さらに、私の口の
中のもの、すべてを吸い出して、飲み込もうとするのよ。
私は、自分の口の中のものをすべて、おくり出した後、
お互いの舌をいつまでも吸い合って、激しいキスをしたの。

結局、その日は、夕方まで、私が下になって、脚を大きく
開いて、肩の方に持ち上げで、お○んこを目いっぱい、
男の子の眼下に露出させて、男の子に気が済むまで、おまんこ
をなめさせてから、男の子が折り重なって、勃起した陰茎を挿入し、
激しく腰を突く体位や、
私が犬の様に四つんばいになって、
頭を床に付けて低くし、その代わり、お尻を高く上げて、
お尻を突き出し、お○んこを男の子の前にいっぱい露出させて、
私が何度もイクまでクンニスリング(お○んこ舐め)をさせ、
それから、男の子が後ろから、勃起した陰茎を激しく出し入れ
する背位などで、激しく、動物の様に交わったのよ。
そう、交尾と言う表現がぴったりの性交だったわ。
そして、男の子にも、自分の精液の入ったお○んこを何度も吸わせて、
キスをし合っって、お互いのミックスジュースを飲み合ったわ。
それでも、私のお○んこは、男の子の精液で満たされ、
ティッシュでふいてもふいても、膣口に垂れてくるの。
立っていると、精液がお○んこから流れ出て、
太腿を伝って、足まで垂れてくるのよ。

子宮の中に、いっぱい、精液が入ったみたいなの。
だから、寝室内には、青臭い、あの精液の匂いにも似た、性臭
が立ち込めていたの。今日は安全日だから、膣内射精でも、
妊娠しないのよ。

それから、私たちは服を着て、男の子といっしょに玄関まで行ったの。
そして、男の子と別れ際に、私たちは、また、デープキスをし、
男の子の耳元で、こうささやいたの。
「もう、私たちは、他人では無いのよ。あなたは、わたしのもの・・・
 私の性の奴隷よ。もう勝手にオナニーして、射精してはだめ。
 したくなったら、私のお○んこの中に射精するのよ。
 ただし、私が生理の時だけは、お○んこ出来ないから
 オナニーしていいわ。それ以外はオナニーは禁止よ。
 明日の朝は、普段学校へ行く時間より、一時間早く起きて、
 お姉さんの家に寄りなさい。
 毎朝、朝、学校に行く前に、一時間の間、お姉さんと、
 うんと気持ちいいことをしましょう。」

こう言って、男の子を玄関から送り出したの。
それから、少しリビングを片付けていると、お○んこから
男の子の精液がトロトロと流れ出し、パンティ
のお股のところが、ビチョビチョになっているのが
わかるの。
そのパンティを脱いで、洗濯してあるパンティと
履き替えたの。
その、今まで履いていたパンティを裏返しにして、
お○んこが当たったいたところを見ると、男の子の
精液と、私の愛腋がミックスされた淫腋がベッタリ
と付いていたの。
思わず、鼻を近づけて匂いを嗅いでしまったわ。
プーンと、あの青臭い男の子の精液の匂いがするの。
この匂いを嗅いだ途端、私は先ほどまでの男の子との
激しい交尾を思い出し、クラクラとなって、
パンティに顔を押し付けて、ベッタリと付いている
男の子の精液を舐めてしまったの。

明日は月曜日、朝、男の子が来るわ・・・・・

  悦子

お仕置き

私は、ある都市の郊外に住む32歳の女性です。
郊外なので、緑も多く市街地ほどゴミゴミしていません。

それは、ある土曜日のことでした。
午前中外出し、午後アパートに帰宅し、溜まっていた洗濯物の洗濯を
始めました。その日は天気も良かったので、
洗濯物をアルミサッシ戸の、軒下に干しました。
そして、戸を閉めて室内で読書をしていました。
その日、買った好きなサスペンス物で、本のストーリーに引き込まれて、
つい時の経つのも忘れて本を読みふけってしまいました。
何時間経ったでしょうか、戸の外でコトッという音がしました。
その季節はまだ寒く、室内を暖房して、サッシ戸には、カーテンを
していたため、外の様子はわかりません。

サッシ戸を開けてビックリしました。
そこには、先ほど干した洗濯物の中のパンティをハンガーから
まさに取ろうとしている小○5,6年生位の男の子がいたのです。

私の部屋のカーテンが引いてあったため、留守だと思ったのでしょう。
部屋続きの他の2所帯(アパートは全部で3所帯の小さな古い木造アパート)
も連休ということで、泊りがけで留守にしていました。

私と目が会うと、その子は金縛りに会った様に、その場に立ちすくみました。

私のアパートは古く木造ですが、広い庭があり、木々が植わっていました。
そして、この木々が軒下の洗濯物を道行く人から遮っていたので、
天気が良く、自分が在宅している時は、ほとんど外に干していました。
また、ふるい建物が故に、建物の塀も簡単なもので、門にはカギは
付いていませんでした。

私はサッシ戸から、外に出て、その男の子の手をつかみ、室内に導きました。
ちょっとかわいい男の子で、ちょっといじめたくなってしまったのです。
座布団の上に男の子を座らせ、なぜ下着を盗もうとしたのか、理由を
たずねました。でも私には、理由は分っていました。年頃の男の子なら、
女性の下着、特に性器と接しているパンティには非常に興味を持っていることを。

なんど理由をきいてもだまってうつむいているだけでしたが、そのうち、
「許してください」と言いながら、泣きだしてしまいました。
私はかわいそうになって「訳は話さなくてもいいわ、でも、
悪いことをしたんだから、罰を受けるのよ」と言い、男の子が
落ち着くまで少し待ちました。


少し経ったところで、
私は男の子の耳元に息を吹きかけながら
「さあ、これからお仕置きよ」とささやきました。
男の子の顔には、 これから何をされるのか という
不安と、戸惑いの表情が広がりました。

私は、自分のスカーフで男の子を目隠ししてしまいました。
そして、耳元で、「もうこれで恥ずかしくないでしょ、
お尻ペンペンするから、下を脱ごうね」と言って
男の子のベルトに手をかけ、ズボンとパンツを
脱がせてしまいました。
男の子は一瞬、抵抗を示しましたが、すぐあきらめた様でした。

男の子の股間には、皮を被った、年の割りには大きいかな と
思われるオチンチンが付いていました。
私はスカートを脱ぎ、下はパンティ一枚の姿で、正座をしました。
そして、下半身裸の少年を私の素足の太腿の上にうつぶせに
寝かせました。
裸の肌と肌が触れ合い、なんとも言えない心地よさです。
男の子のオチンチンが私の太腿に直に当たって、
熱く感じました。

「さあ、お仕置きよ」と言いながら、お尻を軽く数回叩きます。
そして、耳元で「もうあんな悪いことしない?」とささやくのです。
すると、男の子は「もうしません」と応えます。
そこで私は男の子のお尻を円運動する様に揺すります。
これによって、私の太腿の上のオチンチンがこすれて刺激を受ける
はずです。
そして再び、「悪い子には、お仕置きよ」と言いながら、お尻を
数回叩いては、揺するという行為を何回か、加えました。

すると、男の子の体に変化が現れたのです。
オチンチンが少しずつ勃起し始め、大きくなってきたのです。
そこで、私は幼い頃した、お医者さんごっこを思い出して、
「さあ、お尻にもお仕置きよ」と言いながら、
男の子のお尻を両手で大きく広げて、肛門を露出させました。
お尻の穴は、少年らしく、とてもきれいです。

私は思わず顔を近づけて、お尻の穴に息を吹きかけます。
するとお尻の穴が一瞬つぼまりますが、私が両手で広げている
ので、お尻の穴は、すぐ開きます。
お尻の穴に鼻を近づけて臭いを嗅ぎます。わずかにうんちの
臭いがしましたが私は全く気にならず、舌先を立てて、肛門を
撫で回しました。
ちょっと苦い味がしましたが、いやな味ではありません。
舌先で肛門と周辺をなめま回しました。
男の子は気持ちがいいのでしょう。
肛門をヒクヒクそせながら、体を震わせ、私の太腿の上で
身をよじらせています。

そして、男の子のオチンチンには、はっきりとした変化が現れました。
オチンチンは完全に勃起し、太く固くなっていたのです。
そのことは、私の裸の太腿を通じてはっきり分かります。
私は舌先を丸めて、肛門の中に舌先を深く挿入し、中でレロレロ
しました。
すると、男の子は体を震わせ、身をよじらせながら、うめき声
を出し、ついには、太腿の上に先走り汁を垂らしてしまいました。

私は男の子の耳元で「どお、お仕置きは? 苦しかった?
もう終わりにしょうか?」と聞くと、男の子は、わずかに
首を左右に振りました。
そこで、私は男の子を太腿の上から下ろし、あお向けに寝かせました。
肉棒は、今にも破裂するくらい、バンバンに勃起し、少年のお腹に
接する位に反り返っています。
そして、ピンク色の亀頭が皮から少し顔を出し、その先端は先走り汁で
ベトベトに濡れていました。

この光景に私の心にブレーキをかけていた何かがはじき飛びました。
お○んこからトロトロと淫腋がにじみ出てパンティを濡らしていくのが
わかりました。
手で勃起した熱い肉棒を握り、皮を静かに剥きました。
剥く時、少し抵抗がありましたが、皮は完全に剥け、ピンク色の亀頭
の亀頭が完全に姿を現しました。
亀頭の先端から、止めど無く先走り汁が流れ出て、私の手まで伝ってきます。
手に付いたこの先走り汁を肉棒に塗りたくり、肉棒をしごき始めました。
男の子は身もとろける様な快感に身を震わせながら、肩で大きく息をしています。

私はたまらなくなって、男の子の肉棒を口に含み、
舌先で亀頭をチロチロ愛撫しながら
、肉棒を更に手でしごきました。
男の子は「あぁ〜、出ちゃう」と声を震わせ、体を大きく反り返しました。
私が肉棒を深く口の中にくわえ込んだと同時に、肉棒が少し膨らんだ感じがして、
ドクッ、ドクッと射精が始まりました。
ドロッとした青臭い精液の噴射が私ののどに心地よく当たります。
精液で喉の奥がいっぱいになるまで射精が続き、やがて噴射の間隔
が長くなって、終了しました。
私は肉棒を吸って最後の一滴まで吸い出すと、大量の濃い精液を
何回かに分けて飲み込みました。

ここで、男の子の目隠しをはずしましたが、男の子は放心状態で
目は閉じたままでした。
しかし、オチンチンはまだ完全に勃起したままで、
ピンクの亀頭を露出させていました。
そこで、寝かしたまま、男の子が穿いていたブリーフだけを穿かせました。
ブリーフは、男の子の勃起でテントの様に盛り上がっています。
こうすることに、ある考えがあったのです。

それから、私は、穿いていた淫腋でヌレヌレの薄地のフレアパンティ(男の人
のトランクスの裾を短くした様な感じのパンティ)を脱ぎました。
そして、ノーパンのまま、裾の広がったロングスカートを履きました。
それから、男の子の顔の上で足を開いて、顔をまたぎ、脚を少し大きく
開いたまま、腰を男の子の顔の上に少しずつ落としていったのです。
ちょうど、和式のトイレにしゃがんだ格好です。
トイレと違うのは、お尻の下には男の子の顔があるということです。
お尻の位置を男の子の顔に接する位の所で止めました。
淫腋でヌレヌレのお○んこが、ちょうど男の子の鼻先にあったと思います。
男の子の顔はロングスカートの裾に隠れてしまい、薄暗いスカートの中の光景は
すぐには分からないにしろ、薄暗さに目がなれるにつけ、
自分の目の前に何があるか、
薄々理解できたのではないかと思い、私は少年に

「目の前にあるものはなぁに? 分かる?」

と、話しかけましたが、何も答えません。

そこで、耳元で「お○んこよ」とささやきました。
「お○んこの匂い、どう?」と聞きますと、
「いい匂いです」と小さい声で答えます。
「そう、それなら、お○んこの味も匂いも
 存分味わいなさい」と、顔の上にお尻を落としました。
それと同時に自分の上半身をよじって、片手を後ろに回し、男の子の勃起をさす
ったのです。

男の子は最初は、お○んこを顔の上に落としても、深呼吸して、匂いを
嗅いでいるばかりでしたが、そのうち、お○んこの淫腋を吸い、そして、舌でなめ
始めたのです。
私は男の子への勃起への刺激は止めませんでした。

ぎこちないながらも、男の子の唇や舌の感触がとても気持ち良く、
偶然だと思いますが、クリトリスを吸われた時は、あまりの気持ち良さに、
少しイッてしまったほどです。
少しして、男の子も私の手の刺激を受けながら、
「あぁ〜、出ちゃう」と声を震わせ、体を大きく反り返しながら、
自分のブリーフの中へ、2度目とは思えないくらいの大量の精液を放出したのです。

男の子が完全に射精を終えたところで、私は少年の顔から立ち上がりました。
そして、男の子の耳元で、
「パンツ汚しちゃったね、お姉さんが今夜、洗濯してあげるから、脱ごうね」
と言って、精液がベットリと付いたパンツを脱がし、精液まみれのオチンチン、
そして体をテッシュで拭いてあげました。
この時は、さすがに男の子のオチンチンは小さくなっていました。

「さて、ボクのパンツは汚れちゃったから、代わりにお姉さんのパンティ
 穿いてみる?」と聞くと、小さくうなずきます。

そこで、先ほど脱いだ、私の淫腋でヌレヌレのフレアパンティを手に取り、
寝ている男の子の顔の上にパンティを乗せました。
すると、どうでしょう。男の子のオチンチンがまた、勃起し始めたのです。
これを見て、男の子の勃起をお○んこで食べたい衝動にかられましたが、
もう、夕方でしたので、男の子を家に帰すことにしました。

寝ている男の子を起こし、顔の上のフレアパンティを男の子に穿かせました。
すると男の子のペニスは私のパンティの中で完全に勃起し、
上を向いて今にもおなかに付きそうでした。
男の子は、私の淫腋に濡れた薄手のピンクのフレアパンティを穿いて
完全に興奮しているのです。
私は、パンティの裾の横から、完全に勃起して、ピンクの亀頭から
先走り汁をにじませているペニスを取り出し、しばらくの間、
口に含んで、ペニス全体を口でしごいたり、
亀頭を吸ったり、舌で亀頭の先の尿道口に差し入れ、刺激を与えました。
男の子はあまりの気持ち良さに息を荒くして、立っている足が興奮で
少し震えてきましたので、射精も間近と思われましたので、
わざと、勃起したペニスをパンティの中に戻して、男の子の穿いていた
ズボンを穿かせました。

そして、男の子に、
   ・今日のことは、誰にも話さないこと

   ・お家に帰っても、今穿いているパンティは穿き続けること。
   ・夜寝る時もこのパンティを穿いて寝ること。
   ・今夜は、風邪ぎみだと言って、お風呂も入らず、早く寝ること。
    (洗わない時の男性の性器から発するあのすえた様な匂いが好きなので)
   ・夜、自分で射精したくなっても我慢すること。
   ・明日の日曜日は、10時頃、ここに、このパンティを穿いたまま来ること

の、以上を約束させ、家に帰したのでした。


ある休日の出来事を書き綴ってみました。

       悦子

ある高校生の告白2

いよいよ奇麗なSのお母さんとセックスをする日になりました。
前の日から思うとすごく長い一日でした。
Sのお母さんのパンティをはいたまま、何度もオナニーをしようと思いまし
たけど頑張って我慢をしました。
Sお母さんに会うまでは、僕のチ○ポは立ちっぱなしでチ○ポの先からはガ
マン汁がいっぱい流れてしまいました。
そのせいで、せっかくもらったSのお母さんのパンティを濡らしてしまいました。
そしてついにSの家でSのお母さんと再会しました。
玄関から出て来たSのお母さんは、奇麗に化粧をしていて少し色っぽい服を
着ていました。
Sのお母さんは、僕の腕を引っ張ってそのまま駐車場に案内してくれました。
そして軽自動車に二人で乗ると、少し離れた所にある小さなラブホテルに入りました。
部屋に入るまでの間、僕はものすごくどきどきしていましたけど、Sのお母
さんがリードしてくれたので助かりました。
部屋に入るとSのお母さんはすぐに服を脱ぎ始めました。僕は、慌てました。
でもSのお母さんは、全然恥ずかしがる様子もなくどんどん服を脱いでいきました。
早くしないと時間がなくなるよってSのお母さんは笑いながら言ってくれました。
僕は、慌てて服を脱ぎました。
その時は先にSのお母さんが裸になっていて、僕の方を見ていました。
僕は、Sのお母さんにもらったパンティを前の日から穿き続けていた事を離
しながらズボンを脱ぎました。
Sのお母さんは、僕がSのお母さんのパンティを穿いていた事を知るとすご
く嬉しそうにしてくれました。
僕も裸になると二人で一緒にお風呂に入りました。
もちろん僕のチ○ポは立ったまま上を向きっぱなしです。
お風呂に入るとSのお母さんは、僕の体を奇麗に洗ってくれました。
そして、少し楽にしてあげるねと言って僕のチ○ポを口に咥えてくれました。
僕にとっては初めてのフェラチオです。
ビデオでは何度も見た事があったけど、本当に目の前でそれも自分のチ○ポ
を舐められていると思うとすごく興奮してしまって、Sのお母さんの口の中
ですぐに射精してしまいました。
Sのお母さんは、僕のチ○ポから噴き出す精液を全部口の中で受けとめてく
れて、そのまま飲んでくれました。
僕は、すごく嬉しかったです。

お風呂から上がっていよいよベッドの上で本番に突入しました。
Sのお母さんは、部屋を少し暗くしてバスタオルを巻いたままベッドの上で
仰向けに寝ました。
僕は、どきどきしなががらそっとSのお母さんの上に乗りました。
そして生まれて初めてのキスをしました。
キスをしていると頭の中が少しぼーっとなってきました。
Sのお母さんは、キスをしながら体に巻いていたバスタオルを取りました。
僕は、無我夢中でSのお母さんの大きなおっぱいを吸いました。
Sのお母さんのおっぱいは、柔らかくて揉んでも揉んでも形が崩れたりしませんでした。
少し乳首が大きくて黒んでいましたけど、僕は一生懸命に吸いました。
するとSのお母さんは、あん、あんと声を上げてくれました。
しばらくの間、おっぱいで楽しんだ後、いよいよSのお母さんのアソコを見
せてもらいました。
僕は、女のアソコは、裏ビデオで見た事があるからどんな風になっているか
は知っていました。
でも生で見るのは初めてです。
Sのお母さんは、部屋を明るくすると大きく脚を開いてくれました。
僕は、Sのお母さんのアソコの前に顔を近づけてよく見せてもらいました。
Sのお母さんのアソコは、ぐちゅぐちゅに濡れていました。
僕は、さわってもいい?って声をかけると返事を待たずに触りました。
Sのお母さんのアソコを指先でそっと触ってみると、ヌルヌルしていました、
そしてくちゅっと音を立てて中まで開いてみました。
すると真っ赤になったSのお母さんのアソコの奥が僕の目の中に飛び込んできました。
僕は、たまらなくなってSのお母さんのアソコをちゅうちゅうと音を立てて吸いました。
その度にSのお母さんは、アダルト・ビデオの女優の人と同じ様な声を上げ
てくれました。
僕は、沢山、Sのお母さんのアソコを舐めました。
そのうち、Sのお母さんはもう入れてもいいのよ、○○君も我慢できないで
しょと言ってくれました。
僕は、うんと言って膝で立ちました。
そしてSのお母さんにコンドームはどこにあるの?って尋ねました。
けどSのお母さんはうっとりとした顔で、大丈夫、今日は安全日だから付け
なくてもいいわよ、もちろん中でいっていいのよと言ってくれました。
僕は、飛び上がって喜びました。
初めてのセックスが生でしかも中出しできるからです。
僕は、静かにSのお母さんの上に重なって腰を動かして固くなっているチ○
ポの先でSのお母さんのアソコの入り口を探りました。
でも角度が悪いのかなかなかSのお母さんのアソコに僕のチ○ポを入れる事
ができませんでした。
そうこうしているうちに、ぬるぬるなったSのお母さんのアソコの刺激で僕
は二度目の射精をしてしまいました。

僕は、ラブホテルと言う事もあって射精する時に思い切り声を出してしまいました。
不思議な事に声を出せば出すほど気持ちがよかったです。
Sのお母さんのアソコに入る事なく射精してしまった僕を、Sのお母さんは
やさしく抱きしめてくれました。
そして、まだ大丈夫よね?って僕に聞いてきました。
僕は、もちろん大丈夫です!と自信をもって答えました。
すると今度はSのお母さんは、僕の上に乗っかって来てそのまま奇麗な顔を
僕のチ○ポの方にずらしていきました。
そしてそのまま少し柔らかくなった僕のチ○ポを口に咥えて、ちゅうちゅう
と音を立てて吸ってくれました。
そうしたらすぐに僕のチ○ポは固くなってきました。
Sのお母さんは、それでもちゅうちゅうと僕のチ○ポを吸い続けぎゅっぎゅ
っと僕のチ○ポの根元を固さを調べるように握ってきました。
Sのお母さんは、僕のチ○ポが十分に固くなった事を確認するとそのまま僕
のチ○ポの根元を握って大きく跨ってきました。
そして、いい?、○○君、今から入れてあげるからよく見ててねと言ってく
れました。
僕は、僕のチ○ポの先がSのお母さんのアソコの入り口にしっかりと当たっ
ているのを見ました。
Sのお母さんは、数回深呼吸をすると息を止めたままゆっくりと腰を降ろし
てきました。
僕は、しっかりと見ました。
僕のチ○ポが、どんどんSのお母さんのアソコの中に入っていく瞬間を、瞬
きもせずに見ました。
そして僕のチ○ポが、Sのお母さんのアソコに根元まで入るとSのお母さん
は大きく息をはきました。
どう?、これで○○君は童貞じゃなくなったわよってSのお母さんは言ってくれました。
その時僕は、気を失ってしまいそうなほど気持ちがよかったです。
Sのお母さんのアソコの中は、熱くてぬるぬるしていてきゅっきゅっと僕の
チ○ポを締め付けてくるのです。
僕はたまらなくなってすぐに腰を振りました。
するとSのお母さんは、まって、そのまま○○君が上になるようにしてあげ
るからと言いました。

Sのお母さんは、そう言うと僕のチ○ポをアソコに入れたまま僕に抱き付い
て来て、そのままベッドの上でごろんと転がりました。
そして今度は、僕が上になって腰を思い切り振ってピストン運動をしました。
その時Sのお母さんは、自分の手で大きく脚を開いて僕が動きやすいように
してくれました。
僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいを両方とも鷲掴みにして強く揉みなが
ら腰を振りました。
するとSのお母さんのアソコからぐちゅっぐちゅっと音が聞こえてきました。
僕が腰を振っている間、Sのお母さんはいい、いい、もっと、もっと、と大
きな声で叫んでいました。
それから一分ぐらいして、僕はSのお母さんのアソコの中でいっぱい精液を
出しました。
射精の時は、死ぬほど気持ちがよかったです。
僕は、射精しながらもぐいぐいとSのお母さんのアソコの中の奥の方まで僕
のチ○ポを入れ込みました。
そして、射精が終わっても僕はチ○ポをSのお母さんのアソコの中から抜か
ずにじっとそのままにしておきました。
すると柔らかくなり始めて来た僕のチ○ポを、Sのお母さんのアソコがぎゅ
ぅぅぅと締め付けてきました。
そうしたらまた僕のチ○ポは固くなってきました。
僕は、また腰を振りました。
するとSのお母さんは、すごい、すごいと喜んでくれました。
でも激しくピストン運動をしていると、あんまり気持ちがいいからまたすぐ
に射精をしてしまいました。
僕は、Sのお母さんのアソコから今度もチ○ポを抜かずにじっとしてみました。
そうしてみると僕の思った通り、Sのお母さんのアソコは僕のチ○ポを握り
潰すように締め付けてきました。
おかげでまた僕のチ○ポは固くなり、結局その日はSのお母さんのアソコの
中に5回も射精をしました。
そして5回目のセックスの時は、射精するまでかなり持つようになってSの
お母さんはひいひい言って喜んでいました。
そしてついにSのお母さんも僕の激しいピストン運動でいってしまいました。
こうして僕の強烈な童貞喪失経験は、無事に終わりました。
それから現在ですが、Sにはばれないようにしながら3日ごとにSのお母さ
んと激しいセックスをしています。
僕の童貞を奪っていったSのお母さんは、あれからピルを飲むようにしてく
れたので僕は今だにコンドームを付けたセックスの経験がありません。
それから、今度はSのお母さんの友達を紹介してくれるみたいなのでこの夏
休みは3Pか4Pも体験できそうです。
最後に、Sのお母さんが言うには僕のチ○ポは日増しに太くなっていくので
楽しみだそうです。
それに何と言っても回復力が早いのと、かなりの回数をこなせるのがお気に
入りみたいです。
これで僕の童貞を捨てた話しを終わります。

ある高校生の告白

つい最近、念願の童貞を捨てる事ができましたので嬉しいから書き込みます。
僕は、ある高校に通う2年生です。
この前、友人Sの家に行ってきました。
そこで初めてSのお母さんと会いました。
彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。
Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。
しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らし
ているそうです。
そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを
盗んでこいと言いました。
そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。
それは、白いレースのいっぱい付いたパンティでした。
まるで新品みたいだったんですが、アソコに当たる部分は少し汚れていました。
もちろんSには、約束通りに僕の裏ビデオを渡してあげました。
するとすごく喜んでいました。
けど彼より僕の方がもっと喜んでいたかもしれません。
結局その日は、SからもらったSのお母さんのパンティのアソコの匂いと味で
5回もオナニーをしました。


今度は、別の日にSの家に遊びに行った時の事を書きます。
その日は、Sが家にいない事を知っていてわざと彼の家に行きました。
チャイムを押してインターホン越しに挨拶をして、ゲームを交換しに来たと
言ったらSのお母さんは玄関を開けてくれました。
Sのお母さんは僕の事を覚えてくれていたみたいで、彼の部屋に案内してくれました。
僕は、適当にゲームを探す振りをして持って来たゲームと交換しました。
そして帰ろうとした時にSのお母さんが僕に声をかけてくれました。
せっかく来たんだから、何か冷たいものでも飲んで行きなさいよって言ってくれました。
僕は、少し困ったふりをしながらもラッキーと思って飲んでいく事にしました。
Sのお母さんは、台所でアイスコーヒーを出してくれました。
僕は、なるべくゆっくりと飲みながらSのお母さんと話しをしました。
奇麗なお母さんでSがうらやましいとか、結婚するならSのお母さんみたいな
人と結婚してみたいと言ってみました。
するとSのお母さんは喜んでくれました。
僕は、Sのお母さんに気付かれないようにSのお母さんのおっぱいばかりを見ていました。
Sのお母さんの身長は160cmほどで太ってはいませんでした。
でもおっぱいがとても大きくて、Sのお母さんが笑う度にゆさゆさと揺れていました。
僕は、話しをしている途中でわざと指をすべらせてアイスコーヒーを自分の
服にこぼしてみました。
そうしたらSのお母さんは、あわててタオルを取って来てくれて僕の体を拭
いてくれました。
その時は、TシャツとGパンを着ていたので別にコーヒーをこぼしても大丈夫でした。
それでもSのお母さんは、一生懸命に僕の濡れた服をタオルを押し当てて拭いてくれました。
Sのお母さんが拭いてくれている間、僕はどきどきしました。
最初は胸の方だけ拭いてくれていたんですが、その内だんだんと下の方まで
拭いてくれました。
もちろんその時は、もう僕のチ○ポは立っていました。
僕は恥ずかしかったんですが、あまりにも気持ちよかったのでじっとしました。
するとSのお母さんは、僕の濡れたGパンのアソコの部分もタオルを押し当
ててきました。
その時きっと僕のチ○ポが立っている事にSのお母さんは気が付いていたはず
なんですが、Sのお母さんは何も言わずに何度も僕のチ○ポの部分をタオル
で押すように拭いてくれました。
もうその時はすごく気持ちがよかったです。
オナニーの何倍も気持ちがよかったです。
でも時間にすればあっと言う間だったかもしれませんけど、僕はあんまり気
持ちがいいのですぐに射精してしまいました。
たぶんSのお母さんは、僕が射精した事にも気が付いていたはずです。
だって何度もビクンビクンと僕のチ○ポが動いていたし、その時に僕は思わ
ずうって言ってしまったからです。
それから後は別に何もなかったようにSの家から帰りました。
家に着くまではパンツの中がベタベタして気持ちが悪かったけど、家に帰っ
てもう一度Sのお母さんのパンティを使ってオナニーをしました。

それから2,3日してもう一度Sの家に行ってみました。
もちろんSが家にいない時にです。
チャイムを押して自分の名前を言うと、Sのお母さんはすぐに玄関を開けてくれました。
Sなら出かけていないけど、Sに何のよう?って聞いてきました。
僕は思い切って言いました。
今日はSに会いに来たんじゃありません、Sのお母さんと話しがしたくてと言いました。
するとSのお母さんは少し困ったような顔をしましたけど、にっこりと笑っ
て僕を家に入れてくれました。
家に入ってから僕は、ずーっと緊張しっぱなしでした。
Sのお母さんと二人きりで台所でこの前のようにアイスコーヒーを飲みながら、
何を話していいのかわかりませんでした。
話しをしたいと言って来た僕が、ずっと黙っているのでSのお母さんはやさ
しく僕に言ってくれました。
ねえ、私みたいなおばさんと何のお話しをするの?
僕は、こう答えました。
おばさんじゃないですよ、僕から見ればお姉さんにしか見えませんよって言いました。
それはお世辞では僕の本心でした。
それを聞いたSのお母さんは、嬉しそうにしていました。
でも僕の心臓は、すごくどきどきしていました。
そして僕は、Sのお母さんに勇気を出して今までの事を告白をしました。
「ごめんなさい...実は...」
僕は、裏ビデオと交換したSからもらったSのお母さんのパンティを小さく
折りたたんで渡しました。
「何かしら?」
と言ってSのお母さんは、小さく折りたたんだパンティを手にとって広げました。
Sと交換した時は真っ白だったSのお母さんのパンティは、僕の精液で汚れ
て黄色くなっていました。
「これ、まさか私の?」
Sのお母さんは少し怒っているようでした。
僕は、その場ですぐに土下座をしてごめんなさいと泣きながら何度も謝りました。
そして最後にこう言いました。
あんまりSのお母さんが奇麗だから、どうしても欲しかったんです。許して
くださいと言いました。
するとさっきまで怒ってたように見えてたSのお母さんは、いつの間にかに
こにこ微笑んでいました。
仕方がないわね、でももうこんな事しちゃだめよと笑いながら言ってくれました。
僕は、泣きながらSのお母さんに抱き付きました。
そして何度もごめんなさいと言いました。
気が付くと僕は、Sのお母さんの大きなおっぱいに顔を埋めていました。
それでもSのお母さんは、やさしく僕の頭を撫ぜてくれていました。
僕は、何度もSのお母さんの大きなおっぱいに顔を押し付けてみました。
もちろんSのお母さんはブラジャーをしていました。
それでも柔らかいおっぱいの感触が伝わってきました。
すると僕のチ○ポはぎんぎんになってしまいました。
僕は、そのまま泣いているふりをしながらもっと強くSのお母さんに抱き付きました。
そして固くなった僕のチ○ポを、Sのお母さんの太腿に押し当ててみました。
そうしたらSのお母さんはこう言いました。
あら、あら、○○くんは赤ちゃんみたいねと言ってくれました。
僕は、Sのお母さんのおっぱいを顔で揉むように動かしてみました。
同時に固くなったチ○ポをぐいぐいと何度もSのお母さんの太腿に押し当てました。
でも童貞の僕には刺激が強すぎたのか、すぐに射精をしてしまいました。
射精するとき僕は、いくって大きな声で言ってしまいました。
射精が終わってチ○ポのところがびくんびくんなっていても、Sのお母さん
は僕をぎゅっと抱きしめたままじっとしてくれました。


ズボンをはいたまま射精をしてしまって、しまったと気が付いたときはすで
に遅かったです。
その時僕は、どうしようと思いました。
でもSのお母さんは、くすっと笑いながらこう言ってくれました。
○○くんは、この前遊びに来てくれた時も出しちゃったわよねって言いました。
僕は、恥ずかしかったので何も答えずに頷いただけでした。
それでもSのお母さんは、僕を抱きしめたまま僕の頭をやさしく撫ぜながら
こう言ってくれました。
恥ずかしい事じゃないから、気にしなくていいのよと言ってくれました。
そして抱きしめている僕をゆっくりと離すと、こう言いました。
少しは落ち着いたかな?、落ち着いてるんだったらおばさんが奇麗にしてあ
げるねと言ってくれました。
僕は、何の事か分かりませんでした。
するとSのお母さんは、僕の前で跪いて僕のズボンとパンツを脱がせ始めました。
僕は、恥ずかしかったので前を押さえました。
でもSのお母さんは、恥ずかしがらなくてもいいのよといって無理矢理僕の
ズボンとパンツを脱がせてしまいました。
僕は、Sのお母さんに僕のチ○ポを見られたと思うとすごく恥ずかしくなりました。
でもその反面、さっき射精したばかりだったんですが僕のチ○ポはすぐに立
ってしまいました。
僕の立ったチ○ポを見たSのお母さんは、まあ、こんなに汚しちゃってと言いました。
そしてウェット・ティッシュで僕の立ったチ○ポにいっぱい着いている精液
を奇麗に拭いてくれました。
僕は、Sのお母さんにチ○ポを触られた時にあんまり気持ちがいいから声を
出してしまいました。
「だめです、そんな風に触られたら」って言ってしまいました。
そうしたらSのお母さんは、そんな風にって言っても奇麗にしなくちゃだめ
よと言いました。
僕は、目を瞑って歯を食いしばって我慢しました。
けどSのお母さんの柔らかくて温かい手が、きゅっきゅっと僕のチ○ポをウ
ェット・ティッシュで拭く度に、オナニーでは考えられないようなすごい気持
ちよさが伝わってきました。
そいてSのお母さんが僕のチ○ポを拭き終わる頃、僕はまた射精をしてしまいました。
ほんのさっき射精したばっかりなのに、僕のチ○ポの先から精液がびゅっび
ゅっと何度も噴き出しました。
それも僕のチ○ポの前にしゃがみ込んでいるSのお母さんの顔にめがけて何
度も飛ばしてしまいました。
僕は、すぐに謝りました。
だって奇麗なSのお母さんの顔を僕の精液で汚してしまったからです。
でもSのお母さんは、怒りませんでした。
すごいわね、○○くん。出したばっかりなのにまだこんなに出せるなんてっ
て言ってくれました。
そしてSのお母さんは、僕こう尋ねてきました。
ひょっとして○○くんって経験がないの?って聞いてきました。
僕は、すぐにうんと答えました。
そうしたらSのお母さんは、私みたいなおばさんでよかったら、私とセック
スしてみる?って言ってくれました。
僕は喜んでお願いしました。
でもSがもうすぐ帰ってくるかもしれないので、続きは明日って事になりました。
その代わりにSのお母さんはその場ではいているパンティを脱いで僕のズボ
ンのポケットに押し込んでくれました。
それから少しして僕は自分の家に帰りました。
僕は、帰る途中で近くの公衆便所に入ってさっきもらったパンティを広げて見ました。
Sのお母さんのパンティは、少し香水の匂いがしてすごくいい匂いのパンテ
ィでした。僕はくんくんと匂いをかいで、アソコの部分を目の前で広げて見ました。
するとそこは少しぬるぬると濡れていました。
僕は、すぐにそのぬるぬるを舐めました。
少ししょっぱい味がしましたけど、これがSのお母さんのだと思うとすごく
美味しかったです。
僕は、すぐにチ○ポを出してSのお母さんのパンティを舐めながらその場で
オナニーをしようと思ったのですが、明日の為に我慢をしました。
家に帰ってからも何度もSのお母さんのパンティのアソコの部分をちゅうち
ゅうと何度も吸いました。
そしてその日は、そのパンティを穿いて寝ました。

彼女の妹

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即中だしさせられた。
中に出される感覚が好きっていう・・恐ろしい女だ。

そいつは18歳卒業したばかりで就職してきたらしく、
近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。

仕事が終わるとうちに来て、セックスをせがむ女。
俺は肉体労働者だったので、とりわけきつい・・・
毎日毎日セックス。でも、そいつは淡白で、自分が
いくと終了。
中だししてやると、いくいく〜って。

俺の家から、彼女の家に泊まりに行くことになって、
家族と食事。もう嫁さんにもらって頂くことになってた。

うそーーーっっっ

で、挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。
俺の寝場所は???

仕方が無いので、彼女の部屋に。

妹JC3が一緒の部屋。
ベットが二つあって、彼女と二人で仲良く寝た。。。。。
しーーー

なに?

しよっ

やっぱり!?

へへへ

パンツを脱がし、しゃぶる。

見事に立てられるし・・・

はやく〜ん。

思わず上に乗り、腰を振るが、妹が起きてないか心配で、いけない。
起きてないと?

寝てるよ。いいやん。早く〜

って言ってるから全開で腰を振ると、声を出そうとするので
口を押さえるのに、キス。でも腰は止まらずに,振る。

口を手で押さえないと・・・こいつうるさいから。
いくーーー。

いっちゃってんの・・・一人で。

なんか疲れた。ってことで、テーブルが下にあるので、降りてタバコを吸ってた。

ガサっ

寝てるはずの妹が動く。

彼女はいくと寝てしまうし、叩いても起きない。実証済みで、チンポを入れて
3分くらいすると起きて腰を降り出し、中だしまでさせるので、大変なのですが。
絶対に起きないので、ここはって。。。。

妹のベッドの横に移動して、
起きてるの 何してるのって聞くと。
寝れる訳無いじゃんっていう。

そうね。なら。

布団の中に手を入れ、股間にっ
あれ?
何で脱いでるの?
触ってた?

股間の付け根に手を入れて、見ると毛はまだ柔らかく
薄いのがわかる。割れ目も指で確認出来る。
そのまま,下に忍ばせて行く指。

クリに当たると ピクっ

そのまま奥に・・・

ヌメっとする感覚。

触ってたね。

コクっと頷き、上気して顔を隠そうとする。
股を開かせ、触ってあげると、ドンドン濡れて来る。

興奮した〜
で、さっき彼女としてたから、下半身裸のままだから、
そのまま布団にもぐコミ、濡れたあそこにチンポを擦り付けてやる。

やっちゃうの?

したくない?

したいけど。

したことない。

痛くないようにしてやろ。

できるの?

指を二本入れ拡張していく。息を吐けと言うと吐くので
拡張していく。3本入れば出来るので、ゆっくりと入れてみる。

よし!

入った。すかさずチンポをねじ込むと何食わぬ顔で入れられてる。

入ったよ。

痛くないけど、痛い。

気分てきだろ

そうかも

動くぞ

ウン

ゆっくり動かす

なんか変

気持ちいいんだよ

うん

ゆっくり出し入れしてやる。

ダメだ

今日はこれで終わるよ。

なんで?

今度うちに来い。

いいけど。

布団から出て、下に降りて行きトイレを済ませ、彼女のベッドに入り込み
チンポを入れてやる。
今日は起きない・・・なんで?

腰を振ってたら、こっちが気持ちいいのでいきそうな時に起きた。
ぎゅーーーって閉められ、ドクドクって出してしまった。
彼女は笑ったまま、寝息を立て始めた。

帰ろっ。

家に向かって帰った。
次の日の朝、彼女が来て、いつ帰ったと?
あのね、昼にまり子とかなが来るって言いよるげなけん、
ゆりを置いとくよ。よか?私はいくケン。じゃ〜

ゆりは妹だ。

まり子とかなはゆりの友達でJC3
ゆりが家に入って来て、テーブルに座る。

こっちに来いって言うと素直に来る。
ベッドに押し倒し、キス。

あーもぅ。なんで始めてなのに全部あんたとかやん!
ダメか?

だって、ネーちゃんの彼氏やん。

ダメか?

ダメじゃないけど・・・ダメかな。

ならしないよ。

つづき・・・

何の?

昨日の

はぁ?

ダメ?

キスして服を脱がせ、一気にヒートアップして、ハァハァ言いながら
セックスをしてた。時間も忘れて。

お邪魔しまーす。

ベッドの中で最中に、ドアが空いて・・・
何してると〜え〜

布団に隠れてたら、布団をまり子とかなが二人ではがす。
裸やん。

ねー・・・昨日話したやん、ゆり。
あたしらも体験したいって。

俺と?

うん・・・

よかたい。俺らだけ裸じゃ嫌やケン。

恥ずかしいやん。あっち向いてて。

シングルベッドに4人はきついから
まり子だけ寝せてあとは見学っていうか、テレビ見始めた。

まり子にキスをして、触ってると声だす声だす。
濡れて来たので、拡張・・・ってそのまま入りそう。

この中で一番背が低いくせに。
ズニュっと入り、動かすとまた声だす。

気持ちいいので、速く動かすと、可愛い声で喘ぐから、
こっちがヤバい。でも、止まらない。

まだ他のもあるけど、出しちゃおーってドクドクってダ・・・・
彼女とセックスしている感じで出してしまった。あら〜

まり子、出て来るのわかったけどすごく気持ちよかった〜まだしてよ。
ダメダメ。交代だよ。

次に綺麗系のかなを寝かせてシャブリ付く。反応がいまいち。
しかし、あそこはヌルヌルのベチョベチョ。

拡張しないでいけるかなと指で確認。
いけます。

ズニュっと挿入し、即動かす。反応はいまいちだけど、だんだん
良くなって来たらしく、ハァハァ言い始める。

たまらん。
ガスガスやって、ゆりとやって、結局2回ずつ。

もう、夕方やん。

車に乗り、一番街へ出かけ、買い物して。

そうそう、真夏の夜の夢みたいな感じでした。
それからは、何も無く過ごしていましたが,まり子だけは
みんなの遊びものとなりました。ゆりは高校3年間学校の帰りに制服のまま
しに来て、帰りは彼女が乗せて帰るという始末。

彼女とセックスは夜中にちょっとだけして、もう、疲れて寝てしまう。
そんなこんなで、結局別れてしまった。ゆりは俺の友達と結婚したが
彼女はまだ独身。その前の彼女も独身。その前の彼女は結婚してるけど
その前の・・・なんか、人生ってわからないものですね。

良い女ほど結婚していない。
それもありかなと思うこのごろでした。

さて、現在は彼女からメールが来て、返事しながらって
感じだけど、便利なのか何なのか。オヤジでも若い子と
会えるし出来る時代なんだなって思いますね。

歳の差ってあるけどね。家の人が言うだけだって・・・そんなものかもしれない。

妻の連れ子小5に海の中で…〃

娘と近くの海に泳ぎに行きました。二人切りの車内で娘の服を脱がせパンティーを下げはじめてならツルマンの盛り上がったマンコが見えた時オシッコの香りがするマンコの匂いが鼻にプウ〜ンとした。後ろ向きにさせパンティーに微かに着いてる黄色い染みを見つけ鼻にして深い吸い込みで匂いを堪能しました。衣類をまとめて手をつなぎ海えと走り海水に浸かり娘の胸まで進んだ時怖くなったのか私の体にしがみついて来たのです。小さな両足を私の下半身に巻きつけパンダの様にしがみついて来たのです。娘の割れ目は私の肉棒に接して海のを歩く度に強弱を重ね当たります。肉棒の先は割れ目の中心を定め突き刺さってるが娘はハシャギながら寄せる波に夢中でした。寄せる波を避けるたびに体を上下に背伸びしてるうちビキニのパンティーがズレ娘の割れ目に肉棒の先が生で刺さり2‥3回突いたら肉棒の先が割れ目の中に入り込んでしまいました。それを感じた娘はビックリしたのか私の首に両手をまわし痛さと驚きを隠しきれず私の耳元で微かな声を出してました。それはパパ痛いょでした。罪悪感にかられ海から上がりシャワ-を浴びさせながら割れ目を手で洗った時中に出した精子が流れ手の平に流れ落ちてました。初潮が無い子でス

海ナンパ

一昨日の海ナンパの時の話です。

家族連れが多くてナンパしにくく、俺も友達も苦戦してました。
午後になってやっといい感じに話せる二人組(AとY)を見つけましたが、中になって初の海と言われてさすがに中はないな〜と思い、形式的にアド交換だけして放流しました。
結局その後は成果もなく、飲んで解散かな〜と思っていたら昼間の中の子から『遊ぼうよ』とメールが来ました。
中には興味ないだろうと思って友達には言ってなかったんですが、事情を話すと予想外の食いつきぶりだったので『メシ行こう』とメールを返して合流しました。
若い…というかガキらしく、喋り出したら止まらない止まらない。気付いたらすっかり夜になっていました。
ファミレスで食事した後は駅まで送るつもりだったんですが、俺がトイレに行ってる間に友達がもう少し遊んでから送ると言ってAを連れて行ってしまい、席に戻った時にはY一人になっていました。
友達にロリの趣味があったのにも驚きましたが、簡単に一人で男について行く神経にも驚きでした。
仕方ないのでYに駅まで送ると言うと、『家が県外で今から電車に乗っても途中までしか帰れないよ〜』と言われて帰すに帰せなくなってしまいました。
Aを連れて行った友達にも連絡がつかず、メールだけ送っておき、仕方なく俺の家に連れて行く事にしました。
風呂も済ませて寝る前にまた喋っていると友達から『食っちゃった(笑)A帰れないらしいから泊めるわ〜お前は食った?』とメールが来ました。
食わね〜よと思いつつYを見ると、どうやらAからメールで知らされていたようで『Aヤられちゃったんでしょ?』とニヤニヤしていました。
それまでYの身体に全く興味なかったんですが、友達が食ったという話を知ったせいか頭がエロモードに切り替わり、目の前の手近な女でいいから…と思ってしまい、別々に寝るつもだったのを一緒に寝る事にしました。
Yも嫌がる素振りがないので後ろから抱くような姿勢で横になりました。

そ〜っと胸に手を持っいくと一瞬ピクッと震えましたがそのままポロシャツの中へ手を入れました。
水着の時も思ってましたが中にしては結構ボリュームがあって、何より肌がスベスベでした。
しばらく揉んだり撫でたりして感触を楽しんだ後、手探りで乳首を摘むと既にコリコリになっていて、摘む度に『んっ、うっ』と震えてしっかり感じていました。
向きを変え、乳首を舐め始めると声が抑え切れなくなったのか、
『あっ、んやっ』と言いながら、しがみつくように抱きついてきました。
そのままお腹にもキスしながら下がっていき下着を脱がそうとすると、『もう十分だから…下はいいよぉ…恥ずかしいし…』と言われましたが無視して脱がすと、言う通り十分に濡れていて下着にもしっかり染みができていました。
『う〜ホント恥ずかしい…ぅあっ?やっ、やだっ、あんっ』不意打ちで舐めてやると本格的にエロい声を出し始めました。
ホントに中か?と思うくらい女の身体でした。
クリトリスを舐め出すと一段と反応が良くなり、『あっ、ダメっ、やっ、あっあっあっ』と数分でイッてしまいました。
さて今度は俺が…と思いクタっとしているYのアソコに俺のを添えると『やっ、ゴムしてよ〜』と言われましたが俺はナマが基本なので、ナマでした事ないの?女の子も全然気持ち良さが違うよ?簡単にデキないから大丈夫だよ、と適当に言いくるめてズブズブと潜り込みました。
『やああ〜、あっ、あっ…』
しっかり感じてました。
ホントに初めてナマでしたみたいで、『なんか温かい、これ好きかも』と喘ぎ混じりに答えてました。
うつ伏せにし、寝たままバックで入るといい所に当たるのか、『あっあっダメっあっやあっ、やっあっあん』と一層激しく喘ぎ、イキそうなのかヒクヒクと締まってきました。
俺もイキたくなりましたが、外に出す気は全くなく、耳元で中に出すよと言うと
『えっうそっあっやんっ中はっダメっあっ怖いよっあんっ』
と言われましたが、最後までYと繋がっていたいよ…ダメ?と囁くと枕に顔を埋めたままコクンと頷き、『…うん』と言ってくれました。
正常位で入り直して沢山キスしてやり、最後は足を絡めさせながら猛然とスパートかけました。
『あっ?あっやっいやっダメっやっホントにっ、出しちゃうの?あっあっあっ…も、ィっちゃうっあっあっ』
口ではまだ不安そうな事を言ってましたが、今更止まるわけがなく、Yの中でイキました。
こんなに出すのは久々って位ビクビクと動き、Yもィったようでした。
少し休んでイチャついていると『ヤバいよね〜中出しされちゃった…でもアレ好きっぽい(笑)』とナマ&中出しが気に入ったみたいでした。
その後更に二回ヤッて眠りにつきました。

昼頃、友達に電話で起こされて駅で合流してAとYを帰しました。

昨日の夜になってYから『明日彼氏と会うから彼氏にも中出し解禁だ〜』と呑気なメールが来ました。

薬とか使わないと妊娠するよ〜持ってないでしょ?持ってる人としないと大変だよ?と返すと『そっかぁ…じゃあ彼氏とはゴムするから、また遊ぼー』と暗にHの約束をしてしまいました。

どうやらAを食った友達も一度限りじゃ終わらないみたいです。
俺は今まで興味なかったんですが、今回の事で目覚めてしまいました。

ダラダラと長文になってしまいましたが、今年の夏はいい思い出ができました。

運名の境目

去年の年末を境に僕の人生は180度変わりました。
それまでは、両親を早い時期に亡くし、親戚の家で肩身の狭い生活をして、中学卒業して、都内の運送屋にセコで入り、18でソッコーで免許を取り、15年働いても、貧乏なワンルームの生活でした。
でも、去年の年末を境に生活が変わりました。
運送屋も辞めて、田舎に帰り、土地を買い、新築の一軒家を建てました。
それでも、サラリーマンの生涯年収以上の現金が残っていました。
でも、世間体もあり、コンビニにバイトで働き始めました。
程なく、自宅近所の小学六年生の男の子(拓也)と仲良くなりました。
両親が共働きで、毎日の様に夕方、弁当を買いにきていました。
休みの時は、家でゲームをしていました。
拓也クンも、ゲームが好きとの事で自宅で良く遊びました。
素直な子で息子?弟?みたいな感じでした。
今度、友達も一緒に連れてきていいかぁ?と聞かれたので「良いよ、連れてきなぁ」と返事をしておきました。
二日後、拓也クンは三人の女の子を連れてきました。最初は遠慮がちでしたが、ゲームが盛り上がってくると、皆で大騒ぎでした。
その中の藍子が良くじゃべり掛けてきました。
最初は、皆可愛い子達だなぁと思っていたしたが、ハシャギながら、抱き付いてきた時、腕に藍子の胸が当たり、プニッと膨らみを感じ取りました。
ミニのスカートから伸びる白く細い脚や時折見えるパンツに興奮を覚えました。チラ見しながら、一応五時近くになったので、皆を帰す事にしました。
帰り時、「また来ても良いですかぁ?」と聞かれ、了解すると皆喜んで帰っていきました。
その日は何故か、藍子を思い出して自己処理をしました。
それまでは、風俗で処理して満足していましたが、小学生の女の子を思ってしたのは初めてかも知れませんでした。
時々、拓也クンと友達や女の子だけで遊びに来る事がありました。
何人かの子供たちが出入りする様になり、親しくなりました。
特に藍子とは、他の子よりも話すし、良く戯れ付いてきていました。
日曜日、急な勤務変更で朝から家で寝ていました。
玄関のインターホンが鳴り、モニターを見たら藍子でした。
鍵を解除して、「入っていいよ」と言うと、すぐに階段を上がってくる音画しましドアー開き入ってきました。
ベットの上から挨拶をすると、藍子一人でした。
「他の子は?」と聞くと、「コンビニに行ったら休みだと聞いたから、私だけ」と言って、ベットに乗って来ました。
二度寝しようとしたら、戯れてきたので、冗談で胸を触ったら結構大きくて、愛撫する様に揉んだら、おとなしくなったので、Tシャツを捲り上げるとスポブラをしていました。
スポブラを捲ると、お椀型の上に小さな乳首が、チョコンと乗っていました。
目を閉じたままだったけどお構いなしに、乳首を吸ってやりました。
完全にストッパーが外れてしまいスカートの中に手を突っ込み、足で藍子の股を開く様にして、割れ目をパンツの上から撫でやりました。
脚の所から、パンツの中に指を入れて溝に滑り込ませると、粘液が湧いていました。
動かすとクチャクチャと音をたてる位になっていました。
我慢出来なくなり、パンツを脚から抜き取ると、無毛の恥丘なのに、股を開くとクリが顔を出し、膣口がポッカリと開いています。
クリに口を付けて吸ってしまいました。
一瞬ピクンとしましたが、構わずに舐め続け、膣口に溜まった粘液を吸い取りました。
舌を尖らせ小さな膣口に入れて刺激してやると、腰をくねらせてきて、膣口がヒクヒクと収縮を繰り返していました。
人差し指にツバを付け、ユックリ入れてみました。
入口はさすがに狭かったが中の方は広くなっていて、ヌメヌメ感がいやらしい位になっていました。
まだ本番は無理なのて、少しづつ慣らして行くつもりで、その日は無理しないでウエットテッシュで股を綺麗にしてやり、パンツとスポブラを着させてやしました。
ベットから下りると、ゲームをやり始め、何時もの様に話ながら楽しんでいる様でした。
自分もベットから出て、ゲームをしている藍子の体に悪戯をしてやりました。
藍子と二人で合う回数が増えてきて、まるで恋人同士の様にお互いの体を触るようになり、夏休みの間に処女を卒業させる為に、膣口を広げる練習をしてきました。

伝言全盛期の話②

連投で失礼。
3.ゆう
普通体系のJC2。Yシャツにチェック柄の制服で登場。彼氏がいたことがな
く、キスもまだとのこと。
ソファに座らせ、耳に息を吹きかけたり、首筋をそっとなめるだけで、吐息
を漏らし感じていた。
唇を近づけると、激しくむさぼりついてベロベロ舌を入れてくる。乳首を指
でコリコリしてると、顔真っ赤にしながら
「舐めてもらえますか?」とリクエスト。早速吸い付いて舌先で転がしてる
と、か細い声で
「次、私のアソコ舐めてもらっていいですか?」とおねだり。
制服のスカート履かせたまま水色の下着をおろすと、アソコから思いっきり
糸引いて、下着に絡まってた。
薄めだが普通に発毛していた。クリが包皮ごと思いっきりふくらみ、その下
でやや色づいたちっちゃいビラビラが突き出しながらも、硬く閉じてるのがH
っぽい。
M字開脚で座らせたままクリに吸い付くと、両手で頭を持ち、あそこに押し付
けて感じまくってる。
舐め終わって顔を離すとき、あそこからあごの辺りへやらしく糸ひくくらい
濡れまくってた。
ベットに寝かしてからは「首筋なめてもらえますか?」「背中なめてほしい
です」と相変わらず彼女主体でご奉仕。
でもHは怖がってて、しかも「絶対にゴム付けてください!」と言ってたが、
生理直前は絶対妊娠しないとなだめて生挿入。
先っぽがちょっと入っただけでも「痛い!」、少しずつ沈めていっても「痛
いです。もうやめてもらえませんか」
などとかなりの痛がりよう。それでも我慢させ、何とか根元までイン。でも
相当苦痛で顔をゆがめていた。
そのまま動かさず5分くらいしてると、痛みもほとんど消えたよう。
処女の場合、とにかく動かすと痛がるので、入り口は動かさずにバイブのよ
うに振動を与え続けると、顔をゆがめて「アー」っと声を上げた。
「ごめん、痛かった?」「いや、痛くない。気持ちいいかも」
という感じで少しずつ痛みを消し、慣れてきたところでゆっくりピストン。
さっきの「アー」って声の間隔が短くなり、「いくかも…アッ、いきそ
う…」。
リズムをくずさずゆっくりピストンしてると、「アッ、いく…」とアソコを
思いっきり締め付けて達してしまった。
そのまま体勢を変えて騎乗位にし、「自分の好きなように動いてごらん」と
いうとゆっくりピストンしてみたり、円を描いたり、やらしく動いてた。
「絶対妊娠しないから、中で出してみる?暖かくなって気持ちいいよ?」
「うん、やってみたい…」と、鬼畜にも中だし。
射精の瞬間腰を押し付けてきて「アー、気持ちいい…」
出した後にかなり不安になってしまったが、2日後に生理来た報告でほっと
一安心。
この子とはヒマがあったら会っては、むさぼるようにHしてた。
4.ひろみ
待ち合わせ場所にかなりかわいい娘がいてびっくり。JC3で、同い年の彼氏と
途中までやったものの、痛くて入らなかったとのこと。
顔はロリっぽいものの、身長は160くらいあって、Dカップでスタイルもよ
い。
最初はベッドに座って受身で、キスをしてもかなり控えめだったものの、ボ
ーダーのシャツの中に手をいれ、淵どりがピンクの白いブラをずらして乳首
をコリコリしてると、顔を胸にうずめてしがみついてきた。
デニムのミニスカの下にひざ下までのアンダーをはいていたが、脱がしてブ
ラとおそろいの下着の上からなでると、太ももでしめつけ腰を浮かして感じ
てる。
そのまま全部脱がしてみると、ちょうどいいサイズの胸にかわいいピンク乳
首。ヘアは普通だが範囲は狭め。足を開かせると、太ももまで糸を引き、透
明汁が肛門まで垂れていていた。
かなりの恥ずかしがりやで、必死で胸やあそこを隠そうとしてるのがかわい
い。
クリをやさしく舐めあげると顔を真っ赤にして声をがまんし、息を荒くして
腰を動かしてくる。
舐められたことはなかったみたいで、もっと舐めてほしい?と聞くと、コク
リとうなずく。目がウルウルしてやらしかった。
ゆっくりだと中指でも入ったので、じゃ、入れてみよっか?と軽く聞くと、
またうなずく。でも生挿入しようとすると、「絶対にはじめからゴムして下
さい!」というので、着用して挿入。
やはりかなり痛がるし、締め付けがすごい。でも最初だけ、と我慢させて一
度奥まで入れてしまえば、あとは時間をかけて振動→ゆっくりピストンの流
れでOK。
ついに声を我慢できず、小さく「アッ」とか「フー」とか漏らしてた。挿入
しながらキスしてみると、今度はむさぼるように舌を入れてくる。
この子も上に乗ると積極的にピストンしてきた。でもゴムつきなのでなかな
かいけず、口でしてもらうことに。
そしたらこの子のフェラがうますぎ!手のひらで玉を包みこんで、指で根元
をしごき、裏スジをなめる…なんていう、プロ顔負けの技を繰り出す。
たまらずいきそうになり
「口の中で出されたことある?」「…ない」「だしてみよっか?」「…う
ん」
というので、根元までくわえさせると、思いっきり吸い付いて上下ストロー
クし、玉をやさしくなでてくる。たまらず発射してもしばらく続けるので、
そのままフル勃起ですぐに2発目も発射してしまった。
恥ずかしがって自分からおねだりはしてこないものの、お風呂一緒に入って
たら物欲しそうな目でみつめてきて、もう1回してしまったり、帰り際に軽
くキスしたら、思いっきり吸い付いてきて体を押し付けてきてさらに1回、
とかなりのエロっ子だった。



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