萌え体験談

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2014年12月

俺が風俗に行かない理由

あれは22歳のある晴れた春の日の事だった。
新入社員の俺は部署の新歓飲み会に参加した。
2次会のカラオケを終えて、30台前半の先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。
初めての風俗。これが社会か!と興奮しきり。
軽く緊張しつつ、カタログを開く。高校の時好きだった子に似た子をセレクト。

待合室にやってきた愛ちゃん(仮名)は好きだったあの子に本当に似ている。
個室に入り、シャワーで仕事と飲み会の汗を流す。シャワー室でのフェラで発射。
ベッドの上で絡み合い、手コキに前立腺マッサージ。
来て良かった〜と大満足でいると、おもむろにゴムを突き付けてきた。噂に聞いた基盤?
と思ったら。
「○○君だよね…本番するから内緒にしてください」と土下座された。

いや、俺はそんなつもりじゃ…無言でゴムを装着する愛ちゃん。
意志とは裏腹に俺の性器は怒張している。そこに腰を沈めていく愛ちゃん。
ベッドの軋む音。ばれたら怒られるんじゃないか?意外にも冷静な俺。
揺れるおっぱい。俺の腹辺りに視線を落とし浅い呼吸をする愛ちゃん。
気まずい、がしかし、押し寄せる快感。本日2発目。

ゴムを抜き取り、お掃除フェラをしてくれる。
目が合い、引きつる笑顔の愛ちゃん。居たたまれずに口を開く。
「△△さんだとは、気付かなかったから…ごめん」言葉を選ぶ。何で?と聞きたいがためらう。
「ううん。もう辞めるから」こういう時の女って人の話全然聞かないんだよなあ。
「絶対言わないよ」淡々と処理を済ませていく愛ちゃん。その後は客と風俗嬢としての定型文のやりとり。
個室を出ると先輩社員は既に事を終えていた。会計も済んでいるようだ。店を後にする。
「いまいちだった?」浮かない顔の俺を見て心配気に言ってくれる。
「いえ、良かったですよ」どう返していいのかわからない。

後日、その風俗店のサイトを見た。愛ちゃんの退店イベントが催されているようだ。
右手で顔を隠し、パンツ一丁で女座りの愛ちゃんはトップ2の人気嬢で、得意技はフェラ。性感帯は全身。
俺が大学に入って初めての彼女ができる少し前まで、一番好きな人だった。

あれからもうじき1年半。俺は一度も風俗に行っていない。
この一件以来風俗はトラウマで、行ってもどうせ勃たないと思えた。風俗の文字を見るだけで気持ちが萎える。
上手いこと派遣社員とセフレになれたから今はどうでもいいや。
あの時口に出せなかった 何で? も、今はどうでもいい。
△△さんは昔の好きな人として思い出で終われば良かった。愛ちゃんには出会いたく無かった。
意志に反していても、気持ちは無くとも、なまじ肌に触れてしまったばかりに引きずるのだ。
セフレのおっぱいは△△さんによく似ている。

ヤッてしまった・・・

オレは今23歳。オレには母がいない。小さい頃から。そんなオレを母代わりとして
かわいがってくれたのは、近所のなんでもないオバさんだった。父は遅くまで仕事
なので、そのオバさんは自分の家族とオレを交えて夕食を食べさせてくれたり、洗
濯もやってくれた。ほんと、母代わりとして、いや母以上に勤めてくれた。

そんなオレも今は成人して就職もしている。オバさんの手助けもいらなくなった。
とある日曜日。会社勤務に疲れ、家でダラダラとすごしていたら、「ピンポーン」
とインターホンが鳴った。出てみると、あのオバさんだった。
「みっちゃん(オレの事)、これ作ったんだけど食べる?好きでしょ?」と手に
持っていた物はきんぴらゴボウだった。オレの大好物だ。「いるいる!食べる
よ!」というと、「じゃあ、お台所借りていい?もうすぐお昼でしょ?お昼ご飯
作ってあげるね。」「オバさん、オジさん(オバさんの夫)は?」「あ〜今日は
町内会の旅行なのよ。伊豆に行ってるのよ。」

オバさんは知り尽くしたこの家をスイスイ歩く。久々にここに来たのでまずは食器
棚の片付けをしていた。オレはその間テレビを見ていた。時々台所にいき、久々に
見る”母”っぷりを眺めていた。

昼食の用意も済んで、食べた。美味い。さすがだ。
昼食も終わり、テレビを見ながらオバさんとソファーに座り、くだらない雑談をし
ていた。すると、いつのまにかうたた寝をしていた。パッと目が覚めたらオバさん
の太ももの上に頭を乗せて寝てしまっていた。オレはオバさんに「ご、ゴメン」と
言うと、オバさんも寝てしまっていた。オバさんは僕の体を包み込むように手を乗
せていた。暖かい・・・・・。

オレはこのままうたた寝をしているフリをしていた。しかし、オレは男。いくら60
歳近いオバさんとはいえ女。どういうわけだかムラムラきてしまった。
オレはオバさんを抱きしめた。オバさんは目を覚ました。
「みっちゃん!なにしてんの!ダメよ!」と、オレを突き放そうとしたが、オレは
若さのパワーで強く抱きしめた。線香の匂いがする体に抱きつき、シワとシミが
ある首スジを舐める。そしてヒマワリの絵が書いたTシャツを脱がせ、すでに賞味期
限の切れた乳房を揉みほぐした。するとオバさんは、「私じゃなきゃだめなんだ
ね、みっちゃんは。私の宝物だもん」と言って、そっとオレの股間に手を置いてや
さしく撫でていた。オレはすぐに反応した。オバさんは静かにズボンのチャックを
下ろして、オレのビンビンに起ったチンポを出してまたもや優しくこすり出した。

オレはあのオバさんの暖かい手のひらでイキそうになった。オレも負けじとオバさ
んのマンコに手をやり、激しくこねくり回した。こんな歳でも濡れちゃうんだな。
オバさんは、「うっうっうっうっあは〜」さすが熟年者。若い子とあえぎ声が違
う。オバさんは「みっちゃん、いいよ入れていいのよ。」オレは準備万端だった。
オバさんをすっ裸にして、オレも裸になった。オバさんのマンコにオレは入れた。

ゆるゆるだが、キャリアのオバさんはグッと股に力を入れてマンコをしめ付ける。
気持ちいい。最高だ。

次はオバさんが上になり、オレの体すべてを舐め尽くす。「みっちゃんもこんなに
大人になったんだね」と言っていたが俺はオバさんの生暖かい唾液でギトギトにな
った体が気持ちよくて返答を返せなかった。

母代わりだった、近所のオバさんとの初めてのSEXも最後を向かえようとした。
オバさんはオレのチンポを抜いてジッと見つめていた。「オバさん、どうした
の?」と聞くと、「みっちゃん、ホントにオバさんでいいの?最後が」どういうこ
とかよくわからないけど、「うん」と言っておいた。
そしてオレが上になり、激しく腰を動かした。「ああああっ!オバさん!イク
よ!」と発射準備にとりかかった。「いいよ!イッて!オバさんの中でいいよ」
と、その後0.5秒ほどで中で発射。

その後はオバさんと風呂に入った。そして風呂の中でも、ヤッた。まるで風俗の
様にオバさんは体に泡をつけてオレの体を洗ってくれた。

この日、オレの父は会社の人とゴルフコンペに出ていたので夜までオバさんを抱い
てはヤッていた。

もうオバさんのことを”母”と思えなくなった。女だ。オバさんもオレとのSEXを
きんぴらゴボウを作って毎週楽しみにしていた。

オバさんに一言。「文子、最高だろ?」

不倫関係・・・

この間、うちの嫁さんの同僚とセックスした・・・。
×イチで27歳。なかなか色っぽい感じの女。
3人で居酒屋に行った時の事だ。
「アンタの旦那、メチャ好みや、欲しいなぁ。」
と、ウチの嫁さんに絡みだした。
初めは冗談だと思っていたが、嫁さんがトイレに
たった時、俺の手を握りしめ、潤んだ瞳で囁いてきた。
「なぁ、今日私の家に来ない?一緒に呑もうよぉ!」
冗談みたいな口調だったが、本気だったらしい。
かなり酔っぱらった嫁さんを、うちのアパートに送り、
彼女を家まで送った時、俺の手を握りしめたまま
彼女はこう言った・・・。
「なぁ、寂しいよぉ・・・。もう少し一緒に呑もう!」
女好きの俺に否は無い。そっと抱き寄せ、キスをした。

離婚して1年。かなり寂しかったらしく、凄い求め様だった。
透き通るくらい白い肌をくねらせながら俺のペニスを口で奉仕する。
まだ子供を産んだ事の無いアソコは形も崩れておらず、新鮮だった。
69で長い間愛撫し合った後、じっくりとなぞる様にペニスでアソコを
愛撫しながら、徐々に挿入・・・。かなり締め付ける・・・。
奥まで入れていくと、腰を突き上げてすすり泣く。
激しく唇を求めながら、俺の名を呼ぶ。唾液を啜りながら、
「あぁ・・・気持ちイイ・・・したかったよぉ・・・アンタと・・・」
ビショビショに濡らした股間を激しく擦り付け、何度も何度も
愛液を吹き出し、絶頂の快感に溺れる彼女を見ながら、俺も我慢できず、
彼女の口の中に大量に精液を注ぎ込んでしまった・・・。
嫁さんでは得られない征服感。味わいながら飲み干す女に、また感じて、
何度も犯し続けてしまった・・・。
合い鍵を受け取り、体中にキス・マークを刻印して、彼女の家を後にした。
泥酔していた嫁さんにはバレなかったのでホッとした。
週二回は彼女の家に行き、セックスを楽しんでいる・・・。

妊娠はさすがにマズいから、今はピルを常用している。
いつでも「中出し」。俺の精液まみれでヒクヒクしている
アソコを見ていると、また挿入して何度も犯してしまう。
ホントに美味しい生活だ・・・。

正直に言って、俺にはもう一人「恋人」がいる・・・。
その娘は21歳で、俺が軟派して処女を奪った女だ。
この間、初めての絶頂を体験して、調教中・・・。

中年には、3人の相手は辛い。でも、この中の女は
誰にも渡さない。俺の色に染めてしまってるからだ。
体力が続く限り、頑張って励んでみよう。

がりがり奥様

ガリガリも良いとこ。
派遣の根岸さん。
ゲットするまでは、料理やらカクテルやら
いろいろと御金がかかったが、
一度落ちたら病み付きらしい。。
旦那は出向で東北へ行ってるらしいし
まあ、子供もそろそろ自分の稼ぎで
車を乗り回しているらしい。

地味だよ。いつも茶色とかグレーの
色しか見かけない。
ブラなんかいらないんじゃないか。
80なんて言うが、それさえ疑うほど
まっ平。
その分、尖塔のグミのでかいこと。
ここだけで、感じるらしく
それとも、旦那がここしか責めなかったのか。
異様にでかい。ホテルで「根岸さんでかいな。これ」
5回目あたりでささやいてやると
顔赤らめて、「そこが一番なの」だと。
うそ付け、騎上位が好きで、乗ったと思えば
すぐこすりつけてくる。スレンダーだが
腰使いの激しいこと。毛と毛がすれて
あの 赤い突起がこすられるのがたまらんらしい。
よく見ると、ガリガリのくせして、サネだけは、
指で剥かなくても、すぐ自分から飛び出してくる。
はじめのころ、丁寧に吸いついてやったら
「もう、何年かぶりかしら、、いじってもらったの」
と、「そう、それなら今日はたっぷりサービスするぜ」
あのころは、根岸のまん○を吸いたくて、吸いたくて。。
俺も我慢がなかったな。
舌先で、円を描くようにころがし、たまに
膣口を吸ってやると、自分から指でハマグリ広げて
眉間にしわ寄せて、片方の手で、胸のでかグミつまみ
顔真っ赤にさせて腰を高高と、上げたとおもったら、
なに、5分もしないうちに
気やっちまいやがった。
今は、人前でクソとしょんべんが出来る女へ
しこみ中だ。
やっと、俺の前でクソが出来るようになってきた。
「見ないで 見ないで」とぎゃーぎゃー騒いだが
回数を重ねて
後のねっとりとした 花弁へのサービスと
引き換えだとわかると
イヤイヤながら、でも、俺さまの望む
ことをすれば、後の ごほうび がもらえると
わかったらしく
「このぐらいでいいの ねえ、いいの」
「だめだ、もっと尻つきだして、尻の穴を人様にお見せするように
高高と尻あげろ しょんべん撒き散らせ」「富士山のように
おい、尻の穴 開いてるぞ」「いや、言わないで」
いろいろと、注文している。
かわいい奥様だ。

友達の・・・

妻、1歳半になる子供と3暮らしの29歳の商社マンです。先日(といっても先々月の
事ですが)、会社の同僚でもあり、大学時代からの友人でもあるK君の奥さんと関係
をもってしまいまた。

事の成り行きは、同じ部署であるK君と残業していた。僕は表計算の作成、K君は外
回りの日報を書いていた。K君が一足先に用を済ませ、帰った。時計を見ると午後
8時だった。そして僕はまだ終わりそうの無い表計算表を手にして、都会の夜景が
望める窓際のK君のデスクで作業を再開した。すると、ふとデスクのパソコンの横を
見ると、マル秘と書かれた書類が入ったファイルが置いてあった。「これは、Kが
明日取引先のお客のとこへ持って行く物だな」僕はこう見えても、やさしい男。K君
の自宅に届けることにした。どうせ家路は同じ方向だから、アポイントの電話は
しなかった。

午後9時。表計算は完成した。そっと部長のデスクに置いて、飲み残したコーヒーを
グビっと飲んだ。

午後9時半。K君の自宅。なかなか近代的なマンションである。ここの6階の角だ。
正面玄関(?)で部屋番号を押す。すると若々しい奥さんの声が。「どうもです。
K君が大切な書類を会社に忘れて行ったので届けました。」「あ〜ご苦労様です。
開けますんで、ちょっとおまちくださぁい」とても丁寧で好感触の奥さんだな。
ウチの妻にも見習ってほしいもんだ。

ドアが開いた。急いで書いたと思われる眉毛、ブラジャーが透けているドナルド
ダックのTシャツ。目のやり場に困った。K君が在宅か聞くと「主人はまだ帰って
きてないんですよ。さっき連絡が入って取引先のお客のとこへ寄って行くとか
で・・」Kのヤツ、そんなこと言ってなかったぞ。ははは、こりゃ飲みにでも行った
な?心の中でニヤけていた僕である。すると奥さんは、「もしよかったら、お茶で
もどうですか?先日のお土産のお返しと言っちゃなんですが・・」僕も家に帰って
も妻にアレやれ、コレやれと言われるだけなので寄って行くことにした。
「そうですか?では、おじゃまします」

K君の家はやたらとディズニーグッズが多い。すばぬけて目を引くのはウチの子供と
同じぐらいのミッキーマウスがTVの横でドォンと座っている。
奥さんは「先日、○○デパートで買った向こう物の紅茶なんです。どうぞ。」
「あ、どうもすみません。」そして会社でののK君の働きぶり、僕の家庭の話と花が
咲く。K君は遅い。時計を見ると午後10時半。僕はここいらで帰る事にした。「すみ
ません、そろそろ・・」「え?もう帰っちゃうんですか?ちょっと聞いてもらいた
い事が・・・」ン?どうしたんだ?急に下を向いてしまった。

「どうしたんですか?K君のことですか?」「ええ、あの人浮気をしているような気
がして・・」「はぁ?そんな感じには見えないけど・・・。」「ええ、日ごろの
生活を見ていても感じることはできないでしょうね。男の人は。でも女ならそれは
感じることはできます」「はぁ、そうですか・・・。で、奥さんはどうしたいんで
すか?今後。」「離婚はしたくないです。このまま主人が浮気をやめてくれればい
いんですが。」僕はなんて言葉を返したらしいいのかわからなかった。すると奥さ
んは、「ねぇ、私のどこに魅力がないの!私は女らしくない?どう?」突然大きな
声を出したので、僕はビックリした。「い、いえそんなことはないです。ステキ
だと思う。声もカワイイし、スタイルだって・・・・」と言った。「だったら私を
抱いて見てよ!」突然何を言い出すと思ったら、この言葉だった。僕は、「はい。
わかりました。では」なんて言えるはずが無い。だって下を向いたままにしていた
ら、奥さんはTシャツを脱ぎ捨て、薄いブルーのブラジャーとパンティー姿になって
いた。すると、奥さんは涙を流しながら「・・・・抱いて、寂しいの毎日」僕は
その涙の姿と少々震え気味の声に我慢できずに抱きついた。柔らかい体は僕の
貧弱な体に溶け込んでいった。

奥さんは「・・・好きにして・・・」と僕の耳元でささやいた。僕は左手で水玉柄
のネクタイを外しながら、深いキスを。奥さんは右手で僕のバレンチノのベルトに
手をかけ、外していた。僕たちはそのまま高級そうなソファーに・・・・。

僕は奥さんのフロントホックのブラジャーを外しながら言った。「K君が帰ってきた
らどうすんの?」というと、「あの人は午前様なのよ。いつもそ。平気よ、私を抱
き続けて・・・・」吐息のような声に僕は自分自身の家庭のことなど忘れてしまっ
ていた。ブラジャーを外して、少々汗ばんだ乳房を揉みほぐし、乳首を柔らかく噛
んだ。僕の妻は子供を出産していて、妊娠線が凄い。それにくらべて奥さんは子供
がいないせいか、肌はスベスベ。感じているのか、少しだけ鳥肌が立っていた。
「ぁぁああぁ・・・・」奥さんは文章では実に書きずらい声を出してきた。僕もか
なり興奮状態。コナカで買った12000円のスーツのスボンがはちきれそうなぐらい
だ。

乳房の次は腰。俗に言う「クビレ」というやつを堪能する。それと同時にベルトが
緩んだズボンを脱いだ。妻が買ってきた「ピングー」の柄のトランクスも一緒に
脱ぎ捨てた。カタカナの「ル」の字のように曲げた足を広げて、胸から下を眺め
た。キレイなへそ、パンティーから少しだけはみ出た陰毛、キチっときめた髪型も
くずれるほど僕は汗をかいて興奮していた。
奥さんは眉間にシワをよせて僕の目を見つめていた。そしてやっと言葉らしい言葉
が奥さんの口から出た。「最高です。またSEXしていないのに気分がいいです」
僕はニコっと笑っただけで続きを楽しんだ。

そしていよいよ、パンティーを脱がした。少々キツ目のパンティーらしく、ゴムの
跡がクッキリ。指でその跡をなぞるように花園へと僕の中指をインサートした。
奥さんは、「ひぃ・・ひぃ・・・あぁぁぁぁあああ・・あ・・」相当気持ちいいの
かな?僕の妻とは違うアエギ声だ。すでに奥さんは満タンだった。クチュクチュ
いって花園をかき回す。流れるようにシックスナインの体制に持ちこんだ。奥さん
が上で、僕は下。奥さんの花園を目の前にして花の蜜を吸うミツバチのように舐め
まわす。当然、アナルも行く。アナルは体制的に少々疲れる。
奥さんの方は僕のムスコをフェラチオ。いまいちヘタクソだが、気持ちいいポイン
トはおさえている。フェラチオの上下運動をしていると奥さんの髪の毛が僕の太も
もにあたり、妙にくすぐったかった。

そしていよいよ本番に突入。まずは正常位。濡れ濡れの奥さんの花園はすんなり
と、インサートできた。そして僕は腰を動かした。面白い。腰を動かし方に連動し
て奥さんの声も変わる。奥さんの花園の洞窟はちょうどいいサイズだった。僕自身
早めにイキそうになる。しかし、たっぷり楽しみたいのでイキそうになったら乳首
攻撃。奥さんも大満足なのか、少し笑みを浮かべていた。

バックもやったな。それから帆掛け舟もね。妻ともやらない体位で攻めてみた。
奥さんは、「ぁあああああっあああ」と、「あ」しか言わない。正確には「あ゛」
が正しいかな?

そしてフィニッシュ!奥さんのおなかにミサイルを飛ばした。よく見ると2人とも
汗だく。皮製のソファーは汗でべっとり。僕はティッシュでミサイルの残骸を拭き
取り、奥さんをそっと抱きしめた。そして軽いキス。フェラチオした後ということ
は忘れていた。

服を着て、煙草に火をつけて、ブラシで髪をとかす奥さんの後ろすがたを眺めてい
た。ここで、カッコよくブランデーなんて飲むとキマるのだが、僕はそんなカッコ
いい男ではない。

時計の針は午前12:30だった。K君はまだ帰ってこない。本当に浮気をしているの
だろうか?友人として気になった。自分のことはさておき。

「また、いらっしゃってください」と微笑んだ奥さんを見ていたら、K君との生活
に寂しさを感じていたという事がやっとわかった。

翌日。K君に尋ねた。「おい、昨日は何時に帰ってきたんだ。自宅に書類届けた
だろ?」「あ〜悪いね。昨日?昨日は1時ぐらいかな?そうそう、あの書類、別に
届けてくれなくってもよかったんだよ。どうせ会社に一回寄ったんだし。」
僕の勘違いが快楽の世界へと導いたんだ、と心の中で微笑んだ。

僕はK君の奥さんとは今でも、続いている。「奥さん」と呼んでいたのが今では、
「ミツエ」となれなれしく呼んでいる。

ちなみに僕の妻も同じく「ミツエ」なのだ。漢字は違うけど。だから余計に興奮
してしまうのかも・・・・・。

近所でピカイチの人妻

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の
母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも
なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを
眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると
何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと
サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。
そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき
1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう
人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと
Mの顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。

いくところはラブホ。入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。
部屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。
そして「もう1枚あるだろう、今来ているのも出せ」というと最初はしらをきった
が見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

夢にまで見たナイスボディが拝める。俺は勃起した。ブルーのワンピースを
脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。
それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。
俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。Mはひざまずきおずおずとペニス
に口をつけた。俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。
この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど
濡れていた。愛撫をする。そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんな
にぬらすのかと言葉でいたぶる。話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見る
オマンコが洪水になる。69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を
堪能する。挿入すると何とMは狂いだした。ピストン運動のたびにユサユサ
揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近く
なるとイライラして万引きをしてしまうということだった。
Mは「すごい、太い、硬い」「いい、最高」「ああ、突いて、奥まで突いて」
などと叫び始める。俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと
娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。Mは最後の一滴まで絞るように
ザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。
巨乳とデカ尻を堪能。Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーン
になることも誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主と
ばったり顔を会わせた。Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。
俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコ
いただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。

元気な妻

私は妻の過去の男性体験をすべて知っています、多分・・・。
以下創作も入っていますがまったくのウソ話でもないのが辛いところです。
何故ならば、妻がまだ処女の時からのつきあいだからです。
高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。
彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか思っていませんでした。
それが同じ大学に入ってからタイトなミニスカートなどはくようになり、
「私、好きな人ができたの。今片思いしてるんだ」などと言うようになりました。
そしておきまりのコース。
コンパで飲み過ぎた彼女をそのカッコいい先輩が介抱しながらタクシーに乗って消えてしまいました。
これが妻の処女喪失の夜となりました。
私はやりきれなさで一杯になり、悪酔いしながらも部屋で今あいつとおまんこしてるに違いないと、
彼女のことを想像して何回もオナニーしました。
後であの日どうした?と聞くと
「・・・フフフ・・・私すごーい悪酔いしてたじゃない・・・ホテルに行っちゃったの・・・」
「・・・・」
「飲み過ぎてなんだか分かんなくなっちゃって・・・初体験しちゃった」
それからその先輩とラブラブになって彼女はぐんと色っぽくなりました。
私はその先輩の話を何度も聞かされていましたが、冬になったある日、
彼女は他のグループと一緒にスキーに行って飲んだはずみで別の男と寝てしまったのです。
当然その男は彼女に夢中になります。
二人の男の板挟みになった彼女は私に相談にきましたが私はただただ話を聞いて上げるだけしかできません。
その内先輩の知るところとなり、先輩もやるだけやってちょうど良い時期だと思ったのか去って行き、
スキー男が次の男になったのです。
こうして夏にはまた別の男と出来てしまい卒業する頃には12人の男と寝ていたことになります。
数が多いのははずみで一回だけ寝てしまった男というのも入っているからです。
酒の上でのアヤマチというかはずみでというのが多いのです。
当然男同士の間では彼女は酔わせればスケベになってすぐやらせてくれる女という話になっていました。
その後、お互いに社会人になってもたまに彼女と会っては話をするだけの関係は続いていて、
会えば今つきあっている男の話を聞かされます。
ずーっとそういう役割になっているので、しょうがないといえばしょうがないのです。
彼女は男が切れたときがありません。時には二人の男が重なっているときもあります。
そしてある日呼び出された私に向かって
「ねえ、結婚しない?」
「誰と」
「決まってるでしょ。私のこと全部知ってるのあなただけよ・・・
私、やっと気がついたの、あなたのこと好きだってこと」
遊ぶだけ遊んでこの辺が潮時だろうと思ったのでしょう。
というわけでめでたく?私の妻になった時には彼女は20人の男と寝ていたことになります。
そのうち一回だけの男と何回もやった男といますが、回数はかぞえられないくらいやっているはずです。
私は最初から、セックスする度に妻と寝た男たちの顔が思い浮かんで異様に興奮してしまいます。
結婚してからはセックスの度に昔の男の話をさせました。
私が知っているにもかかわらず平気でうそをつこうとします。思い出したくない体験もあったみたいです。
それでも結婚した当初はおとなしく良き妻を演じていましたが、
結婚したからといって妻の性格が変わるものではありません。
私との関係も友だち感覚が抜けません。
二人で外に出たときなども
「さっきの彼すてきね」などとよく言います。
「夫にする話じゃないだろうが」
「フフフ・・・」
妻は性欲が人より強いと思います。結婚して分かったのですが、私の横でよくオナニーしています。
「私浮気しちゃいそう・・・好きになりそうな人がいるの」
などと言いながら私の手をおまんこにもっていきます。
妻が別の男の話をしながら濡れていくというのは興奮するものです。
その男のことを想像しながら私に挿入させて、まるで私を浮気相手のようにして絶頂感を求めるようになりました。

二人でデパートに行った時の話です。
いきなり「やあ」と妻に声をかけてきた男がいました。
私は少し離れたところで見ていたのですが二人とも懐かしそうに少しの間立ち話していました。
「今の誰?」
「前の会社のときのボーイフレンド。家庭サービスの日なんだって」
「オレ知らなかったよ。あいつと寝たことあるの?」
「一回だけね、それも何年も前の話よ」
その晩、妻はその男とのセックスを思いだして、激しいセックスをしました。

浮気ごっこが定番になってきたある晩、妻は少しお酒が入っていて、私の目の前でオナニーしながら
「私、この前酔っぱらって遅く帰った日あるでしょ?・・・あの時浮気してたのよ・・・わかった?
この前会った人じゃなくて・・・でも一回きり。癖になったらあなた困るでしょ?むこうも奥さんいるし・・・
隠れて浮気する気なんかないの、私全部話してるでしょ・・・・」
一回ですむわけはないのです。とにかく性欲の強い妻なのですから。
私も妻の性欲には最近持てあまし気味だったので、家庭のことをキチッとしてくれれば、なんて思ってもいます。
もともといろんな男に使い込まれてきたおまんこですから、今さら私のものだけというわけにもいかないなと、
それに何より妻が喜ぶのですから・・・。
話半分としても情けない夫の物語でした。ご静聴感謝します。

公認不倫

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。
「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」
「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」
「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」
「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」
僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。

頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。
結婚して10年になる妻の志織
彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。
そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。
つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的なのだ。
最初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
僕が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。
僕は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。

僕は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。
でも反面、イザとなったらそれほど勇気がある妻ではなくおそらく僕のもとへ戻ってくるとも思っていた。

僕はブレザーを着て鏡を見て点検し、向きを変えて部屋を出た。
エレベーターを待ちながら、僕は5階下のバーでどのようなことが起きるだろうかと想像していた。
もう、志織に近づいた男はいるだろうか。
そんなに時間はかからないはずだ。
45分前に出て行ったときの志織は素晴らしかったのだから。
32歳。
160センチ、45キロの小柄な体。
黒の短いタイトドレスと、胸元の開いた赤い絹のブラウス。
その服装で、なお一層、妻の素晴らしさが強調されていた。
86センチのBカップ。
黒のワンダーブラのおかげで柔らかく深い谷間ができるように押し上げられている。
妻が、セクシーなドレスの下に着ているのは、そのブラだけ。
柔らかく滑らかな線を描く両足は生足で、ミニスカートのためにかなり露出していた。
おそらく誰が見ても欲求不満の人妻とわかるだろう。

エレベーターが滑らかに止まった。
僕はそこから出て、ロービーのバーへ歩いて行った。
薄暗い照明のバーに入り、妻を探して見まわした。
その日は数人の女性しかおらずそれに対して男性は25人ほど。
テーブルについてる者。
スツールに座る者。
ダンスフロアに立って、一緒に踊る女の体をまさぐる者。
僕が空いていたテーブルの席についた時だった。
妻が男と一緒に談笑しているのを見かけた。
僕は二人のま後ろのテーブルに座った。

本当に妻は美しい。
そして、予想した通り、彼女はそのバーにいたすべての男たちに好色そうな視線を浴びせられていた。
他の男達は羨ましいそうに妻をひっかけた男を睨んでいるようだった。
年のころは40代半ば、身長175センチ、体重70キロほどの中肉中背の男だった。
ビジネススーツを着ていた。
志織のタイプの男なのか、でも遊び慣れている感じがした。
男は志織と楽しそうに話をしていた。
椅子を妻に密着させ、右腕を肩に廻している。
しかも左手は妻の左ももに当てている。
男はまったく気が付いていない。
後ろテーブルにいるのが彼女の夫であることなど。

男は妻にさらに密着し、二人が話し始めた。
それを見ながら、僕は興奮と嫉妬心が混じり合った不思議な感情にとらわれていた。
ホテルのバーで、自分の妻が年上の男に誘惑されているのを見ている自分。
男は、彼女の夫が二人の挙動のすべてを見ているとは、まったく気がついていない。
僕は気づかれないように二人の会話を盗み聞きした。
「旦那さんは出張なの?」
「ええ、そうなの、だから退屈でここにきたの」
「お酒は強い?」
「ううん、弱いわ、すぐ酔ってしまうし酔うと記憶がなくなるの」
「本当に?」
「ええ、何があったか覚えていないほど」
妻の言葉に男はしめたと思ったことだろう。
男は盛んに妻に強いアルコールのカクテルを飲ませていた。
本当に妻はお酒には弱いのだ。
「あら、やめて」
妻が甘い声を出して男の行動を制止しようとしていた。
おそらく男が妻のミニスカートの脚を撫でたのだろう。

妻は真後ろにいる僕の方を見てウインクをし、微笑みかけた。
僕が聞いていたことを知っていたのだ。
そして、その男と手を取ってダンスフロアに向かった。
二人のスローなチークダンスと、妻の優しいお触り。
このような状況の妻を見ると、どうして僕は興奮するのだろうか?
なぜ、この状況が僕自身の欲望を「膨らませ」てしまうのか?
それと同時に、僕は嫉妬を感じているし、怒りも覚えている。
今すぐに妻のところに駆け寄り、部屋に連れ戻し、熱烈に愛したいと思っている自分。
だが、もう一人の自分は、妻が他の男と雑談し、触り、触られ、そして究極的には男に誘惑されていく光景に、
心を奪われ、興奮しているのであった。

僕が嫉妬心に完全に心を捕らわれそうになったときだった。
男の手が踊りながら妻の足の内側に潜り込んでいったのに気づいた。
ミニスカートの中、だんだんと上に這い上がっていく。
妻はそれを気づかぬふりをして身体を任せていた。
男の手が這い上がってくるのにあわせて、少しずつ足を開いていく。
男は、指先に肉肌しか感じないのに気が付く。
パンティを履いていないのを知るのだ。
そして、手の動きを止め、妻を見つめる。
事情が飲み込めたといった表情で妻を見つめている。
男はチークダンスを途中で止めテーブルに座った。
「部屋を取ってあるのでそこで飲みませんか」
と興奮した言葉を抑えて呟いた。
「・・・ええ、いいわ」
妻も小声で応えた。
僕も興奮を高めている。
自分の妻が、人目につく場所で、知らない男に誘惑されソノ気になってきている。
僕はすっかり勃起していた。

男は妻の肩を抱いて一緒にバーを出ていった。
さて、これから先は、僕は事態の進行をコントロールできなくなる。
もう、止めることはできない。
妻は彼の手中にいるのだ。
今度、妻が僕の元に帰ってくるとき。
その時は、彼女は、以前の貞淑な妻ではなくなっているのだ。

僕は部屋に歩いて戻った。
後戻りのできない一線を越えてしまったことを改めて認識した。
部屋に戻りイライラをうち消すためにテレビを見た。
だが、志織の身に起きていること、それ以外のことは何も考えられなかった。
あまりにも慌ただしくことを進めてしまったのではないか。
実際にはたった20分なのだが、妻の姿を最後に見てから何日も経ったように感じた。
その時、部屋の電話が鳴った。
「・・・あなた、わたし・・・してもいいの?」
意外と冷静な声だった。
「彼は?」
「今、シャワーを浴びているわ」
「抱かれたいの?」
「・・・ええ、とっても素敵な人なのよ」
僕は囁いた。
「今更、仕方ないじゃないか」
「じゃあ、楽しんじゃう」
そう言って、妻は電話を切った。
妻は男の部屋にいる。
どの部屋かは分からない。
ともかく、妻が男と一緒にいるということしか分からない。
僕にできることは、ただじっと待っていることだけだ。
再び妻のことを考え、興奮していた。
アダルトの有料チャンネルをまわした。
画面では、女性が素裸になって男と抱き合っていた。
その女性と妻が重なって見えた。
それを見て興奮していた。
知らない男に抱かれ、裸にされる妻の姿。
知らない男に体を弄ばれ、手でまさぐられる妻の姿。
そしてついには貫通されてしまう姿。
それしか頭に浮かばなかった。
それを考えると気が狂わんばかりだった。

午前3時半頃、ドアを叩く音で目が覚めた。
志織は部屋に入るなり浴室に直行した。
15分かそれ以上、志織は浴室にいた。
僕は聞き耳を立てていた。
どうしてこんなに長いのだろう。
志織がベッドに入り僕の隣に来た。
薄暗がりのなかで妻が微笑んでいるのが分かった。
「抱いて」
僕は抱き寄せ、訊いた。
「どうだった?」
妻はにっこりと笑う。
体を寄せてきて、ねっとりとキスをしてきた。
「わたし、しちゃったわ、本当にしちゃったの」
僕は冷静を装って妻の話を聞いた。

「あなたも知っているように、11時にバーを出て彼の部屋に直行
 したわ」

「すでにバーで何杯も飲まされてたから、ちょっと酔っていたの」
「ベッドに横たわって彼と長いキスをしたわ、そうしたらだんだん愛撫が大胆になってきて、彼に体中を触られていた」
「・・・とっても気持ちよかった」
「それに、あなた以外の人に触られて興奮もしていたの」
「私はパンティを履いてなかったし、ブラウスもはだけていて、ブラも外していたの」
「だから彼の手に自由に触られるままになっていたわ。
それから彼に頭のてっぺんからつま先まで彼の舌で舐められたの」
「むき出しになっていたクリトリスも舐められたわ、舌使いが凄く上手だった」
「敏感なボタンにキスしたり、唇で挟むようにしたり、舌を大きく使って舐たりするの、
それから舌を尖らせて私の中を貫いてきたのよ、とても深くね」
「それからすぐに、私は爆発するようにイッてしまったの、うち寄せる波のように砕けたのよ」
「彼、女の体のことをよく知っているし、上手だったわ」

僕は黙って妻の経験談を聞いていた。

「それからおしゃぶりをしてくれないかと言われたわ、もちろん、私もして上げたい気持ちになっていたの。
バスローブの中から飛び出てきたものを見て、息を飲んだわ」
「彼のペニスはあなたより大きくてわたし心配だった」
「でもそれを私の中に入れて欲しい、最大まで私の中を広げて欲しい、
そういうことしか考えなかった」
「お口に入れたけど、唇で頭のところを包むことくらいしかできなかった。
それから、頭のところをぺろぺろ舐めて、お口の中に入れていったの。」
「時々、吸ったりしてね」
「敏感な頭の輪になっているところを舌先でマッサージもして上げたわ、2、3分そうしてた」
「そしたら、彼は体を離して、私を仰向けにし、足の間に割り入ってきたの。
だから、できるだけ足を大きく広げないと、うまく体をあわせられなかったわ」
「彼は覆い被さってきて、私の体を自分の体で包み込むようにしてくれた。
それにあわせて、私も足をさらに大きく広げたわ」
「足を彼の腰に巻き付けるように高く上げてね」
「彼は、優しく中に入れてきた、私は、自分が爆発してしまうんじゃないかと思ったわ」
「とても大きいの、私もすっかり濡れていたでしょ、だから、ほんの数秒で彼にあそこを完全に貫かれたの」。
「深く、深く、着実にピストン運動をしてきたわ」
「打ち込まれるたびに、子宮が奥へ奥へと押し上げられているような感じだった」
「彼はただ出し入れを続け、私も何もできず、ただ、そうされていた、
そして、次第に再びオーガズムの波が押し寄せてきたの」

「今度は、その波が止まりそうになかった」
「次から次へと押し寄せてきたの。一つの波が収まると、すぐに次の波が来るの」
「その境がいつか、全然分からないの」
「多分、そのような状態が15分くらい続いたと思う。
もうこれ以上責められたら、自分がどうなるか分からなくなると思ったときだった」
「とうとう、彼が体を強ばらせ、ペニスがさらに大きくなったように感じたの、
深々と押し込んできて、そして深い唸り声を上げたわ」
「そして、熱いザーメンが私の子宮の奥に撃ち出されるのを感じたの」
「彼のオーガズムは、ずいぶんと長くて、深いものだったわ」

「こんな風にセックスしたことはなかったの」
「彼はその後、半転して横になり、その後、眠ってしまった。
で、私は、少し体を洗ってから、服をまとめて、あなたの元に戻ってきたわけ」

妻が告白を終えた後、僕らはセックスをした。
知らない男がたった数時間前まで楽しんでいた妻の体。
その体の感触を僕は楽しんだ。
自分の妻を他の男に「取られる」と考えると、非常に興奮するものだと知った。

最後に妻はこう言った。
「また、したいわ、今度は違う人と」

覗かれ不倫

36歳結婚13年子供も二人いる男です。
私は、現在45歳の同じ職場の女性(もちろん既婚者)
と不倫してます。

月に一度位しか会えませんが、会うと激しく愛し合い
ます。
大抵は、ちょっと離れたラブホテルを使うんですが、
先日、彼女のほうから「今日は主人も子供も泊まり
で誰もいないからうちにこない。」と誘われ、ラブホ
代もバカにならないし、彼女がいつも旦那と抱き合っ
てるベットでSEXできるかと思い、なんか興奮して
早速、彼女の家へいきました。

会社が引けたあと食事も外で済ましてきてたので家について
すぐシャワーを二人でいちっゃつきながら浴び、そのまま例
のベッドへなだれこみました。

いつもと違う環境のなか、二人とも以上に燃え上がってまし
た。ちょうど彼女にフェラチオをしてもらってるときです、
ベッドの後ろ正面にあるウォークインクローゼットの方から
なにやら物音が・・・・・

しかし、誰もいないっていった彼女の言葉を信用してたので
そんなことは気にせず快楽にふけってました。

一回戦がおわり二回戦めに突入したとき、ふとと、クローゼ
ットの扉をみると、少しだけあいてました。その奥からなに
やら小さな赤いランプが・・・・

しばらくたって「カチャッ」っていう音が、これは確かに
ビデオカメラが停止したときの音。
私は、「ははーん、あそこから旦那が覗いてるな」とすかさず
察知しました。

それから彼女にそのことを言うと、彼女と計画的にやったと
いうことでそれからは、旦那も出てきてもらって
生まれて初めての3Pの経験でした。

それ以来、ちょくちょく彼女と彼女の旦那と3Pを楽しんで
ます。

今度は、内の妻も説得してSWをしてみようと計画してます。
成功したら又、投稿します。それでは・・・

30歳の既婚者です。

30歳の既婚者です。 投稿者:営業マン 投稿日:9月17日(月) 11時20分15秒
俺は結婚してるけど 浮気大好きで、取引先の事務員食いまくってます。
この仕事初めて1年ですが 50歳から20歳代の人妻ばかり食ってます。
 今はまってるのが49歳のかずみと、31歳のみか そして27歳のさや
です。みんな人妻です。まずかずみはある会社の社長婦人ですごくセレブで
グラマーできれいな人で金も援助してくれます。そのかわりのセックスは半
端じゃなくエロい。
 みかはたまたまだけど 友達の奥さんです。スタイルよくてかわいい。ア
ナルセックスもできる淫乱女です。
 今一番すきなのがさやです。スタイルはモデル並で、168あって92F61
 91でおまけにパイパンでTバックばかりはいてます。潮はバンバンでるし
あえぎ声も大きくてハスキー。突かれながら何回もイきます。縛られたり、
目隠しされるのが好きなマゾで、最近はやっと俺のちんぽがアナルに入るよ
うになりました。



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