萌え体験談

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2015年05月

年上の女性との体験

今日は早上がりのローテーションの日であった。そろそろ定時になろうとすると時、山田さんが僕の所に近づいて来て小声で言った」中山君今日は、なにか用事があるの?」「云え、別に暇ですよ」。山田さんは人伝に聞いた話によると2年位前離婚して
実家に帰って来てお母さんと二人で暮らしているとか。子供はなく、大柄な彼女は僕の身長が173cmですが、そばに並んでもそれほど変わらなく感じるからきっと160cm半ば位あると思う。同僚の人の中の何人かは彼女の印象を「マスをかくおかずには最高だよ。俺いつも彼女の裸の姿を妄想してやっているよ。あの胸はきっと色白で揉み応えあるだろうなあ。それに、あの豊満なヒップをむき出しにして、よつんばにさせてバックから突っ込むと最高だろうなあ。熟れ頃だし・・・」と卑猥な話を何度も耳にしたことがある。僕が24歳だけど、山田さんは35歳と聞いている。結局彼女の誘いは喫茶店でお茶をした後、夕食を一緒にしよう」とのことであり、断る理由もなく、OKした。彼女の運転する車に乗せてもらって郊外の喫茶店に行った。
35歳にして、ローライズのジーンズに白のTシャツ姿、仕事中は長い髪を後ろで束ねているけど、仕事が終わるとそれをほどいた姿は離婚した35歳のばつ一には見えなかった。彼女の動きによってはむちむちのジーンズの後ろの腰回りから白い生肌が見えて、大きく前に身体を曲げるとお尻の割れ目が見え隠れしていた。すごくなまめかしく裸の彼女を想像してしまった。夕食を終え、車を走らせていたが突然脇道に反れ、「未だ、早いから、少し、河川敷にでも行って休んで帰りましょうか?」と僕の返事も聞かず、河川敷に車を停めた。シートを倒し、あおむけになった格好でいろんな話をした。「彼女はいるの?」「一人住まいは寂しくない?」「いろいろ不便なこと、あるでしょうけど、何が一番不便?」と聞いてくるから「食事のことかな?洗濯、掃除もいやだなあ。僕、ずぼらだから・・」と言うと「ところで彼女いないんだったら、アッチの方に処理はどうしてるの?」と。まさかエッチな話だとは思わず「アッチってなんのことですか?」と聞き返すと僕の方を向いて「いいのよ。恥ずかしがらなくても、男の人って自然に溜まってくるんでしょう?エロ本かビデオを見ながらオナニーでもしているんでしょう?」と。
なんと答えていいのか戸惑っていると「私だって、離婚したあとは、相手がいなくて、一人さびしくオナニーしているのよ」と
ずばり女性の口から卑猥とも思える言葉が出てきた。僕のそれにつられたように「僕、女性との経験などなく、もっぱら自分でしています」と答えると「ところで貴方よりも10歳以上年上の私位の女性だと抱きたいなんて感情は湧いてこない?先ほどから
私の胸やお尻の方をちらちらとみているけど・・」と。「そんなことないですよ。すごく魅力的です。」「本当?」と聞いた後
少しの間僕の顔をじっと見ていましたが、僕の方へ近づき、黙って僕のファスナーを下ろしてしまった。びっくりした僕は
手を前にやると「じっとしていて、私が気持ちよくさせてあげるから・・」と言って僕のズボンを脱がせ、勃起し始めているトランクスも脱がされてしまった。そのとたんに一気に勃起も増し、車の天井に向かってぴくぴく動いている僕のペニスを握り、
そしてぱくりと咥えて来た。初めての経験に言葉もでなかった。手で上下しながら、舌でなめられた僕は週に3度は欠かさずオナニーをしているけどもう我慢できず「出そうです、もう我慢できない」と言うと、山田さんは一度ペニスを口から離し「いいわよ。出して・・・」と言って又咥えてくれた。と同時に何度も射精してしまった。

奈津子ー3

このごろまた奈津子にて遊んでいます。
好きなときに呼び出し楽しんでいます。
昔から体の感触はよく楽しめる体でした。
ただ やはり歳はとったなあって感じますね
若い体のほうが絶対に良いはずです。
妹もいい年のはずです。
あれから成長も見たい気がしており、奈津子には内緒で
連絡先を奈津子の携帯より・・・・
早速連絡を取りましたが、誰かもわからないようでした。
何とか奈津子も一緒にあうということで待ち合わせをしましたが
奈津子は来るはずもなく、会ってもわからない様子・・・
見た目には、エロイ体つきになっており、楽しみでした。
何とかドライブする事になり、何処に連れ込もうか考えていました。
ラブホも良いが、山の上の湖に行くことにしました。
そこは、昼間でも人はほとんどいないところで楽しむにはもってこいでした。
駐車場も一台もいなくて一番奥に止めました。
早速と思い、詰め寄ると嫌がるそぶり、
まあ無理やりでもいいが、じっくり楽しみたかったので、
昔のビデオを再生、さすがにびっくりしたようでした。
自分で脱ぐように言うと今日だけという約束で、脱ぎだしました。
全部脱ぐように言い、裸になったところで写真だけで我慢するからと言い
写真撮影を納得させました。
ただ顔は写さない用にとのことでしたが、当然顔入り、
まあこれでネタは出来たわけだから今後もいつでもOKになったわけだ。
写真撮影も終わり、早速ちんぽを目の前に出しくわえるよう言うと、
約束が違うと、怒り出しました。
じゃあ仕方なく前に行き服を着るよう言いました。
当然お尻はこっちに向け前の席へ移動しようとしました。
そこは逃さずバックから一気に、
想像通り準備万端で挿入はすんなり、声は上げたもの、
もう挿入済みひたすらピストンピストン・・・
妹も大分感じてきたのか良い声を出し始めたころ最初の一発を終了。
手業でいかせてやろうと、マンコへ
ものの数秒でいってしまった。
さてここからは、外へ連れ出し野外プレイ散々楽しみ
きずいたら暗くなってきました。
その日はこれでおしまいにしました。

あくる日、妹を呼び出し早速楽しもうとつれのマンションへ
つれと二人、妹を堪能し、ぐったりしている妹をよそに奈津子を呼び出しました。
妹にアイマスクをかぶせつれやらしてると奈津子が着ました。
奈津子にもアイマスクをかぶせ妹の隣へ
双方相手がわからない状態で並ばせ、どっちのマンコが良いとか、比べたりしました。
かなりその状態に興奮し、何回か相手を交換し、楽しみました。
奈津子たちもぐったりしてきて好きなようにして状態でした。
最後はやはりお互いを認識させるつもりだったので、
ダブルフェラをさせ、顔射の瞬間にアイマスクをとりました。
奈津子と妹両方に顔射最高でした。
連れは、笑いながら妹のほうが気に入ったのか、
バックから楽しみながらわらっておりました。
やっとお互いが認識できたようでいしたが、一言もなく
奈津子の見ている前で、妹にくわえさせたのしみました。
その後朝まで、疲れては寝て、起きては楽しみの繰り返し
朝になり、連れが後輩も呼んで良いかいうので、後を任せかえりました。
連れの話によるとその後後輩たちと楽しんだらしいです。

またこの続きは今度・・・・

テレクラ主婦とスカトロ

私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。
電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。
粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。

ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。

私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。
塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。
いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。

風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。
彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。

いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。
「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。
再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。
浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。

終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。

淫乱な奥さん会

ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。
うちの妻が招待したそうだ。
たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。
2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。
帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。

自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。
もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。
すると、うちの妻がいないので
「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。
「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが
「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。ここでおしゃべりしましょ!」
と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。

さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。
「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など
まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。

と、流れからか友人妻たちは私達の夫婦生活などにも興味を持ち出した。
私も興奮してか私の性癖やプレーの内容などを話してしまった。
その中で、相互鑑賞オナニーについて話したとき、奥さん連中は興奮し出して詳しく聞き出そうとしてきた。
すると、奥さん連中の一人が見てみたいと言い出した。
わたしは、露出の癖が少しあるが、さすがにオナニーを見せるのには抵抗があった。

しばらく拒んでいると、私達も見せたらしてくれるか?と聞かれたので、
「それならいいよ」と答えた。
すると、何人かがアイコンタクトで合図し合い本当にオナニーし始めた。
奥さん同士でキスしたりしながら、こちらにイヤらしい視線で「早くぅ」と促してきた。

ここまでされては、引くにも引けなくなり私もオナニーを始めた。
まぁ、そんな空気では当然ながら何人かがチンポコを舐め出した。
初めてのそんな光景に興奮した私は奥さん連中に向かって発射してしまった。

ザーメンを味わった奥さんたちはより興奮しだし、入れて欲しいと懇願しだした。
3人程とセックスし、残りの奥さん2人はクンニと指でイカせてやった。

買ってきたケーキを互いの体に塗ってレズらせたリもして楽しんだ。
終わってからも、奥さんたちはチンポコに生クリームを塗って舐めたりと楽しい時間を過ごした。

事が終わって直に妻が帰ってきた。
「旦那さんの買ってきてくれたケーキが凄くおいしかった」と妻に話す奥様方。

それからは全員でとはいかないが、複数でのプレーにはまった奥様方と何回かホテルで楽しんでいる。

中田氏

上野のテレクラがキッカケで知り合った(仮名)平沼愛ちゃん。
年は教えてくれなかったがJKかJDの10代の女の子。
2で約束して東天紅裏のラブホで事に及んだ。
165cmくらいで中肉のナイスな体だった。乳房も張りが有り
喘ぎ声も可愛かった。俺は中高年のキス魔オヤジだが愛ちゃんは
目を硬く閉じたまま終始俺の行為を受け容れてくれていた。
従順で素朴な彼女。天然のMっ娘に俺の汚れているアナルをしゃぶらせたり
イマラチオをして乱暴に扱ったりとヤリたい放題させてくれた。
そしてインサート、ピストン攻撃開始。彼女の新鮮な唇や舌や唾液を貪り
ながら正常位でSEXを満喫できた。彼女は数分で昇天してしまい、みずみ
ずしい若い全身をガクガクッと痙攣させていた。愛ちゃんの2度目の痙攣の
直後に俺は彼女に無断で膣内に精液を放ってしまった。
俺はまだ、イッてない素振りをして、そのまま愛ちゃんの膣内を抜き差し。
愛ちゃんも全然気付かずに、そのまま硬く目を閉じたまま俺の抜き差しを
受け容れていた。彼女は何度も俺の下でイッてしまいその都度、張りのある
新鮮な体いっぱいに快感に身をゆだねて激しく痙攣していた。
俺はその間、抜かずの3発を決めていた。
テレクラを出る時に飲んだマムシドリンクが効いていたみたいだ。
その日は夕方から夜7時過ぎまで平沼愛ちゃんの体を貪り、こちらの
ペースでSEXを満喫できた。事が終わって愛ちゃんから
離れた後は、夥しい精液が彼女のピンク色のアソコからシーツに落ちてきて
溜まっていた。シャワーを浴びてラブホを出る時に彼女が、私、不忍池の
マックで昼間バイトしてます。よかったらまた誘ってください。
俺たちはメアドを交換して別れました。これしかないんだけど。と愛ちゃん
に1万手渡すと、いいですよ。気持ちよかったですから。と言ってくれた。
生で外だしの約束だったので、抜かずの3発目を発射した後、直ぐにバスタオ
ルでピンク色のアソコを拭き取り外に出した素振りを見せて誤魔化せまし
た。幸運にも平沼愛ちゃんは気付かないほど昇天してしまい虚ろな目を
ラブホの天井に向けていました。SEXの最中は恥ずかしいのか硬く目を
閉じたままでした。テレクラで今年一番の大収穫でした。
真夏の暑さも彼女とのSEXでいい汗を流して吹っ飛びましたよ。
ヤッター。これからの彼女とのSEXが愉しみだ!!

妻を露出Ⅱ

前回の、妻(幸美)の露出計画実行は、私もかなり満足しましたが、時がたてば・・・もっと!と思う気持ちが強くなります
先日、幸美も男の視線を感じて気がついていたのか?店を出て、自宅に戻るまでは言葉も少なく感じました。
自宅のドアを閉めたとたん、私も欲望のまま幸美の服をはぎ取るように脱がせ愛し合い、そんな私以上に幸美もエロ妻に・・
何度も入った後、幸美が「今日回りの人に見られて、おかしくなるぐらい興奮したよ・・」と聞き、私自身、成功を確信した。
幸美は、ある意味、私が望む事ならすなおに従うのかも?(今後しだいですが?)

で、今年は世間並みに、お盆休みを取る事にして、二度目の計画に・・・車でお出かけです!
私の車は、左ハンドルのクーペタイプです、意外と信号待ちとか、並走して車が走ると助手席の首から足元までが良く見えます
本日の幸美の服装は、黒の透けたキャミソールに、タイトな上までボタンのスカートに高めのヒール、下着は、黒のレースのT
バックとハーフの黒ブラです、今回は、グローボックスの中にローターと太めのこけしをしのばせ、ドライブです
助手席に座った幸美の、スカートをボタンをいきなりあそこが見える所まではずす、幸美は笑いながらも、はずかしそうな顔で
こちらを、見るが「足が開かないと乗ってて疲れるよ。」と一言で終わらせる。
市街地を抜けて高速に入る、少し走るとやはり、お盆!渋滞・・・心の中で、渋滞最高!と思ってしまいました。
右手で、幸美のふとももをさわりながら、スカートを左右に透けたTバックの前のレースの部分がかなり露出して見える最高
今度は、キャミのかたひもを下げながら、幸美に、「車の中だから、ブラをはずせと」と言ってみる、幸美「また?と・・」
でも渋滞の中、私の右手が幸美のおまんこをこすられ感じていないわけではなさそうで、ブラをはずしてしまう。
キャミの胸元から、乳首以外はほぼ露出し日差しで、おへそまで透けて確認できる、私も勃起状態で、ますます右手の指先に
力が入る、幸美も目がトロンとして、短時間でいってしまう、今日の妻は、何時も以上にエロい・・・
私は、計画実行に、渋滞中ウインカーをだし車線を左に、幸美は体を私の方に若干むけ先ほどとかわらず露出状態で、サングラスをかけ、うとうとしている様で、右車線の車の運転主から丸見えのはずだが?なかなか気がつかないのか?と思った瞬間
一台の車がやはり並走してくる、どこかに労務者風のワゴン車、食い入る様に幸美を見ている、その次また次と何台・何人が
妻の胸元・おまんこを、見たのか・・・私は、次の計画の実行のため、サービスエリアに車を入れた。

次回、後半また書きます。

帰省して元カノと

こんにちは。先日帰省した際元カノとの事を投稿します。

帰省して3泊4日で暇だったオレは近くの書店に行った。
そこで立ち読みしているJ子(元カノ)を見つけた。
おっと思い声をかけようとした時、よく見るとJ子は週刊誌のセックスネタを熱心に読んでいた。
田舎の昼間の書店なんてそんなに人が居るわけではないので堂々と読んでいたが、そんなJ子を見てオレはムラムラしてしまった。

少し離れて見ているとJ子が帰ろうとしていたので慌てて声をかけた。
「よぉ!J子久しぶり!」
J子は一瞬驚いた顔をしたが、すぐにいつものように返事をした。
「あれ?里帰り?ひさしぶりぃ!!」

約2年ぶりに会った事でお互い話したくなり、すぐ側の神社の境内で散歩がてら思い出話に花を咲かせた。
「ひどいよね!遠距離が無理だから別れようとかさ。向こうに行ってみてから決めれば良かったじゃん!」
「あの時は、それくらい気合いが入ってたっていうかね!」
などと、くだらない話をしていた!
2時間くらい話して、空が暗くなってきたのだが、J子が帰る気配はない。
なんとなく、まだオレに気があるのかななんて気付いてはいたが、どうやら間違いないようだ。

「東京に疲れたオレを癒して!」とJ子の胸に顔を埋めてみる。
「よしよし!元気なくなっちゃったの?可哀想に」などと昔のようにじゃれてくるJ子。

たまらなくなったオレはJ子にキスをし、胸を揉みながら押し倒した。
J子も抵抗無くそれを受け入れる。
「会いたかったよぉ!○○!」オレを見つめるJ子に興奮した。
正直、J子もオレに新しい彼女がいることを知っているはずだ。
それでも、オレを受け入れるJ子にたまらなくなってきた。

神社の境内に腰掛け、ズボンを脱いでチンコをJ子にさらけ出す。
「あぁ、久しぶりぃ!よ!」と言いながらチンコをつつくJ子。
すぐに目つきが変わって先っぽに口をつけながらしごき出した。

気持ちいい!

久しぶりにJ子にしてもらって気付いたが、こいつは結構なテクニシャンだ!
キトウをくわえながらジュブジュブと音を立てながらテコキはねじりながら上下に擦る。
オレはすぐに絶頂を迎えその場でJ子にガンシャした。

J子は顔についた精子を指で集めて舐めて飲み込んでくれた。
「いっぱい出たね。ふふ」とやらしい目でオレを見る。

とたんにオレはまたイヤらしい気持ちになり、J子にキスして愛撫し始めた。
外という事もあり、声をなるべく抑えるJ子。
「○○!○○!」とオレの名前を呼びながら指をくわえて声を我慢している。

かわいい!こんなにJ子って可愛かったかな。などとJ子が愛おしくなってきた。
そのまま境内の木に手をつかせてバックで挿入。
「あぁぁぁぁぁ〜 んん〜 い、 あぁぁぁぁ」
少しずつ声が大きくなるJ子。
そのまま激しくついて中出しでいってしまった。
J子が中で出して欲しいとお願いしたからだ。

終わってJ子に中で良かったの?と聞くと
もうすぐ結婚するし、できたら産んで旦那と育てると言い出した。
なんとJ子は婚約していた。
「やっぱり○○のことはずっと好きだし、結婚しても○○だけは特別なの!」とJ子。

ショックなのかラッキーなのかよく分からない。
それから1時間程またたわいもない話をしたり、じゃれてキスしたりして過ごして
番号を交換して別れた。
結局、帰省している間毎日J子とセックスした。
これからは、帰ってきたら毎回しようね!と約束し、故郷をあとにした。

これからは帰省が楽しみだ。

実は妻はエロかった

僕は31歳。妻は32歳。妻は清楚で、巨乳のEカップ。顔は小泉今日子に似ています。
この夏、妻の実家に帰省しました。
毎度の事ですが、最近妙に艶っぽくなった妻に『夕方から同窓会行って来るから、子ども宜しくね♪』と頼まれ、『わかった。エッチな、お土産宜しくな♪』『はい、はい。楽しみにね』と、僕の寝とられフェチを理解してくれてる妻は、毎回帰ってくると『孝くんとずっと一緒だったけど、何も無かったよ。今度は少し色気出してみるわ』のような話で、あまり興奮させてくれません。やっぱり妻は、清楚で真面目な女なのかな。しかし、今回は違っていました。深夜0時を回っても、帰って来ません。『いまどこ』とメールしました。
妻『今から、バーに行くとこ』
僕『誰と♪』
妻『男2女2で』
僕『孝くんも?』
妻『いるよ♪』
僕『大丈夫なの?』
のメールを最後に妻の携帯が圏外になりました。それから2時間経ちました。
妻からメールが来ました。
妻『今から帰ります。楽しみに待っててね』極度の興奮で一度抜いてしまいました。
暑いのでビール片手に、外で妻の帰りを待っていると、一台の高級車が家の近くの空地に止まりました。
まさかあれじゃないよなと、そっと近くまで行くと、妻と孝くんでした。
二人はなぜか手を握っています。焦りました。もう出てくるだろと、隠れていましたが、一向に降りてくる気配がありません。
怪しく思い見に行くと、妻の姿が見えません。次の瞬間、目を疑いました。なんと妻は車の中で四つん這いになり、フェラをしていました。ブラウスはボタンを外され、孝くんに生乳を揉まれていました。
こんなに興奮したことはなく、本当に心臓が止まりそうでした。需要あれば、また、書きます。

実は妻はエロかった

僕は31歳。妻は32歳。妻は清楚で、巨乳のEカップ。顔は小泉今日子に似ています。
この夏、妻の実家に帰省しました。
毎度の事ですが、最近妙に艶っぽくなった妻に『夕方から同窓会行って来るから、子ども宜しくね♪』と頼まれ、『わかった。エッチな、お土産宜しくな♪』『はい、はい。楽しみにね』と、僕の寝とられフェチを理解してくれてる妻は、毎回帰ってくると『孝くんとずっと一緒だったけど、何も無かったよ。今度は少し色気出してみるわ』のような話で、あまり興奮させてくれません。やっぱり妻は、清楚で真面目な女なのかな。しかし、今回は違っていました。深夜0時を回っても、帰って来ません。『いまどこ』とメールしました。
妻『今から、バーに行くとこ』
僕『誰と♪』
妻『男2女2で』
僕『孝くんも?』
妻『いるよ♪』
僕『大丈夫なの?』
のメールを最後に妻の携帯が圏外になりました。それから2時間経ちました。
妻からメールが来ました。
妻『今から帰ります。楽しみに待っててね』極度の興奮で一度抜いてしまいました。
暑いのでビール片手に、外で妻の帰りを待っていると、一台の高級車が家の近くの空地に止まりました。
まさかあれじゃないよなと、そっと近くまで行くと、妻と孝くんでした。
二人はなぜか手を握っています。焦りました。もう出てくるだろと、隠れていましたが、一向に降りてくる気配がありません。
怪しく思い見に行くと、妻の姿が見えません。次の瞬間、目を疑いました。なんと妻は車の中で四つん這いになり、フェラをしていました。ブラウスはボタンを外され、孝くんに生乳を揉まれていました。
こんなに興奮したことはなく、本当に心臓が止まりそうでした。需要あれば、また、書きます。

浮気している妻を思い・・・

つきなみですが、パートをはじめた妻がそこの社員と不倫しています。
探偵を雇い、妻の素行調査を始めて数ヶ月目に不倫相手とホテルに入る現場写真を
撮影、その他様々な探偵からの調査報告で、妻の不倫はほぼ確実となりました。
離婚の訴訟を起こす証拠固めまで一応しておき、あとはその機会を待つのみの日々ですが、
私としては離婚する気も無いので、しばらくはこのまま「楽しもう」という気持ちでいっぱいです。
探偵の撮影したホテルに入る妻の写真を見ながら、けっして私とのセックスでは着けたことの無い
セクシーなパンティが衣装ケースの奥に隠されていたので、それを持ち出し、自ら身に付け、パート
先の社員と淫らな会話をしながらセックスしているであろう妻を思いながらのオナニーは格別です。
性感帯の首筋や脚部をなめられ、さわられすると身悶えて愛液を流す妻に不倫相手の男はどう対応
したのでしょう?
不倫相手とのセックスを終え、帰宅した後何食わぬ顔で家事にいそしむ妻のスカート姿をみて、
ポケットに手を入れながらオナニーする快感・・・。
このスカートをめくり上げ、パンストとパンティをずりさげると不倫相手に汚された妻のアソコが
あるのかと思うと興奮が収まりません。
セックスを求めても「疲れたから・・・」と言われ、拒否されます。
ああっ、たまらない・・・。
数時間前まで、不倫相手のペニスを咥えていた妻の口からその言葉を聞くとそれだけでも「イキそう」だ。
このお盆時期も2度はホテルにしけこんだようだ。
男と会うときの妻は平静を装ってはいるが、そのスカートの中かバックの中には、セクシーな下着を忍ば
せていることはもうわかっている。
一人残された私は、妻の衣装ケースを探る。
「今日はあのパンティで歓ばせるのか・・・」と勃起した自分のペニスをしごきながらオナニーを始める。
「今頃妻は!」「ああっ!いいっ!」、大量の精液を出してもまだ興奮が収まらない。
妻と相手の密会写真のコピーが、また精液で一枚だめになった。
今日か明日には、妻と相手にその写真が届くだろう。
その時の妻の狼狽振りが楽しみだ・・・。



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