萌え体験談

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2015年08月

農家の嫁としてⅡ

この日は、とうもろこしの最終の収穫日で近所にも手伝って貰い出荷した。

出荷が終わると手伝って頂いたご近所さんに家にきて貰い宴会だ。

男4人(みな50代)女2人(40代後半)の6人に刺身,肉,寿司,酒を

好きなだけ飲み食いしてもらい一人一人にお礼(2万5千円)を渡した。

家の出荷額は、ゆうに900万を超え実利でもサラリーマンの年収位には、

なっただろう。この頃から経理をまかされていた俺は、そのうち不景気に

なるから今の内に蓄えをと思っていた両親,お爺は、好きにしろと

言っていたが叔父は、小遣いが上がらず嫁も畑仕事に出ていて欲求不満みたい

だった。畑では、長男が木陰か休憩小屋(コンテナハウス冷暖房付き)で寝ていて

嫁がたまに見に行く程度だ。嫁も以前の一件から畑でも大胆な格好で

いつもノーブラでぴっしりしたタンクトップかTシャツ,洗濯が間に合わない

時は、チューブトップで仕事をする日もあった。(もちろん下は、ジャージで腕には小手を付けている)俺自身家族以外誰もいないので

タンクトップから浮き出る乳首や作業中にブルンブルン揺れるデカパイを見るのが

楽しみだったが、欲求不満の叔父には、そうとう毒だっただろう。叔父も

お爺の命令で畑仕事に出てる嫁には、絶対に手を出さずあれっきりだった。

宴会も盛り上がり嫁も子供に授乳を終え寝かしつけると戻ってきた

その姿に俺は、ビックリ 宴会の準備と宴会当初は、ブラをつけていたが

帰ってきた嫁は、ノーブラしかも白のYシャツ半袖なので乳輪が透けている。

下は、デニムのホットパンツで尻肉が半分でていてどっから見てもAV女優だ

男①「ユキコちゃんサービスいいねえ」

女①(男①の奥さん)「あんたどこ見てんの みんな家族みたいなもんだから息抜きにどんな格好してもいいじゃない」

お爺「ユキコ一緒に飲もうお爺の隣にきんさい」

嫁「はい お爺ちゃん」

男②「しかしユキコちゃんはデカパイだね うちのカミさんと比べるとまな板とスイカだよ ははははは」

この頃嫁のデカパイは、授乳をほぼ終えているにも関わらずお爺や叔父に毎晩揉みしだかれた

せいもあり女性ホルモンの関係か分からないがJカップ(110㎝)に進化していた。

女②(男②の奥さん)「若い時しっかりあんたが揉んでくれればあたしだってこれ位ボインになったわよ」

男③「独り者の俺には、毒だよなあ 時雄ちゃん男④さん」

男④「そうだなでも目の保養になって嬉しいよ」

叔父ニタニタしている。

お爺「ユキコさあ飲め もう孫もそろそろ乳離れじゃろう」

嫁「そろそろ離乳しようと思ってたんです。」

そう言いコップにビールをついでもらい一気に飲み干すとYシャツのボタンの上から2,3番目が

ハズレた。気付いたのなは、嫁の左側にいたお爺、俺、男①③④叔父だったが、

嫁の右側のまん丸のデカパイが乳輪まで見え男達は、唾をのんでいた。

このころ俺は、経理(もうけ)で頭がいっぱいで嫁がどんな格好しようが、風呂上りに家族の前で

パンティー一枚で涼んで(おやじのような格好で)いても家族の一員だから

なんとも思わなかったむしろお爺,親父,叔父も日常の光景になっていて初めこそジロジロみていたが

最近では、普通に接していた。しかし近所の男達は、この辺にはいない若いデカパイ女に興味深々で

なんとか生乳をみようと体を動かし無理やり嫁に醤油を取って貰おうとかしていた。

そのうち宴会が進み女達が「明日の支度があるからこれで」と先に帰った。

夜10時を廻っていた。男達も11時を過ぎると「俺たちも帰るか」と席をたった。

玄関先まで送ると俺は疲れもあって風呂に行こうとしたが、帰った男達を叔父が追いかけていったのが

気になった。俺は風呂から上がり寝室に行こうとすると片付けを終えた嫁が、

「みんなが先にお風呂入っていいってさ」

両親は、風呂に入らずお爺も飲みすぎて寝たようだ。

俺は、「俺もうねるよ」と言い寝室に向かった。

しばらくすると玄関がす~っと空き誰かが入ってきたようだった。

嫁は、風呂から上がるといつものようにパンティー一枚で居間に出てきた首から小さなタオル

を掛けてデカパイをブルンブルン揺らせてテレビの前に行こうとしたその時、帰ったはずの男達が

居間でまだ酒盛りをしているではないか

嫁「きゃっ ごめんなさい」と左手でデカパイを隠し浴室に小走りに消えた

叔父が普段の嫁の行動を男達に帰り際に話し再び呼び寄せていたのだった。

嫁は着替え(ノーブラのピッチピッチのノースリーブにスパッツ)終わりみんなの前にいった。

嫁「ごめんなさい はしたない格好で粗末なものをお見せしました」と舌をだした。

男①「いや~すんごいもの見させて貰ったよ」

男②「明後日の青年部 と言ってもおじさんばかりだけど打合せ忘れててね戻ってきちゃったんだよ ははははは」

男③「よかったら寝酒にどうだい一緒に」

叔父「ユキちゃん すわんなよ」と手を取り叔父の横 みんなの真ん中へ誘導

男①「さあ 呑もう」と嫁の乳首に釘付けでビールを注ぐ

夜も1時を廻りみな大分酔ってきたころ(嫁も目が虚ろ)

男②「ユキコちゃん そのオッパイどれだけ重いんだいスイカなみかい ははははは」

嫁「もう ブラジャー付けると肩に紐が食い込んで痛いし汗疹はできるし農村は見てる人もいないからいつもノーブラなんです」

男②「どれ どんだけ重いか持たせてみ」男②は、気さくで嫁ともいつも冗談ばかり言い合って

いて俺も子供の頃から可愛がられていてスケベではなく本当に嫁のデカパイの重さを知りたかったみたいだ。

男②が嫁の後ろに回りデカパイを持ち上げる「こりゃあ重たい たいへんだスイカだスイカ ははははは」

と嫁のデカパイを上下に揺する。みていた独身の男③④ 既婚の男①も生唾をのみそしてこの行動が

みんなに火を付けてしまった。

男③「俺にも持たして」と後ろにまわり嫁のデカパイを持つのではなく揉みしだき始めたのだ

嫁「もう 持つだけですよ」酔っていて抵抗する気配さえない。

もうとまらない我慢に我慢を重ねていた叔父がノースリーブを巻くし上げ嫁のデカパイをあらわにすると

「お~」と歓声と伴に無数の手がデカパイに食い込む 男④は、スパッツを無理やり剥ぎ取り

(なかなか取れない)パンティーまで一気に毟り取った。

嫁「らめれすお~」かなり酔っている。昼間の収穫の疲れもあったのだろうまったく抵抗しない。

男④は、嫁の股を舐めそして指を出し入れする。男②もいつもとようすが変だ、完全に我を失っている。

叔父は、嫁のデカパイをクシャクシャに揉んでいてここ何ヶ月の恨みをはらすような感じで

揉んでいる。男③が嫁の口についにマラを出した(仮性包茎)皮を自分で向き嫁に促す

嫁「くちゃいよ~」顔を背けるが男③は、又マラを向けると今度は す~っと口に入っていった

男②「おい○○の嫁だぞ」とたしなめるが

男③「う~ 気持ちいい 俺じゃあなくユキコちゃんが自分から咥えたんだよ」

ピストンを繰り返すと10回位でピュ いってしまった。

男③「3年ぶりだからすぐでちゃったよ」と口からだすが、驚いた嫁は呑んでしまっていたのだ

叔父「今度は、俺のだ」と言い咥えさせると

男①「時雄ちゃんのはあいかわらずデカイな~」と言い見とれる

叔父は、2分位でデカマラを口から抜くと嫁を四ツん這いにした。そしてバックから挿入

男②「おい 時雄ちゃんそいつわまずいだろ」と止めるが叔父は、首を振り腰を動かしはじめた。

嫁のデカパイがあまりにも激しくブルンブルン揺れるので皆あっけに取られそして我を失った。

嫁の口には、男①のマラがデカパイには、男③④がそして男②もついに嫁の手をとり自分のマラへ

嫁は、半分寝入っているようで「ん ん んっ」と言っているだけで喘いだりしていないが

叔父がついに「ユキちゃん安全日か」の問いにも「・・・・・」で「よし大丈夫だな」と

言い放ちビクンビクンと中出し すると今度は男④が正上位でしたから嫁を突き上げる

するとブルンブルン揺れるデカパイを鷲掴みにした男②がパイズリを始めた。

男②「うちのカミさんがまな板だから一度やってみたかったんだ」と言って

嫁のデカパイに発射 男④も「出る 出る」とビクンビクンと中出し

それからみんな二回戦づつ戦いすべて 中出し 戦い終わってタバコをふかす男達

ヤニ唾と精子まみれの嫁 男②が風呂からタオルとお湯を持ってきて嫁の体を拭き始めた

嫁は完全に熟睡している。男③④「俺たちも手伝うよ」と言って拭き始めるが

嫁のデカパイばかり拭き(揉んでいる)プルルル~ンプルルル~ンとタオルで弄んでいる。

叔父が嫁の股から精子を掻きだしタオルで拭いているかなりの量だ。そして服を着せてから

男達は帰っていった。叔父がベッドに嫁を運んできたのにも気付かず俺は熟睡していた。

朝3時ごろチュッチュッと音がしたので嫁の方を見るとお爺が嫁のデカパイに吸い付いている。

お爺「なんだもう出ないな 又子供作ってもらおう」

と言って帰って行った。翌朝嫁は股がヒリヒリしているが何が起きたか分からないとの事だった。

ふとしたきっかけで

結婚して十年、初めてあなた以外の人を受け入れました、
宴会が終わって帰るとき、いつの間にか二人だけになって歩いていました
あなたも知っているあの方と…
あなたに悪いと思いつつ
あの方の後ろについて行きました
初めて入ったラブホテル…
目眩く一夜を過ごしてしまいました、
強く抱きしめられたときの胸の温もり…
服を一枚ずつ脱がされる時のトキメキ…、
胸に触られ、太腿に触られて愛撫されるとき…、
処女のような恥ずかしさと期待感が入り交じり…
そして私の最も大切なあそこにあの方の手が…
濡れているのが恥ずかしかった…
そしてついに
あなた以外の物が入ってくる時の恥ずかしさ…
それなのに女を与える悦びに満ちて…、
全身が痺れるような快感に襲われて…
思わずその方の背中に手を回し
力一杯しがみついてる私でした。
お別れして一人になったわびしさ…
静まりかえった深夜の団地の一角に
玄関の灯りがぼんやりと照らし
私の帰りを待っていました
何事もなかったように
眠っているあなたの横に横たわる私でした
ごめんなさい…

私の身体

私は友人からこのサイトを知りました。
私は高校1年生です。
私は1つ上の先輩と付き合っています、ある日私と先輩が帰っていると
先輩が「今日、お前の家誰もいないんだろ。今日、俺ん家来いよ」といわれたので
先輩の家に泊まることになりました。
その夜、先輩の家はとても広かったので、私は「めんどいから一緒に風呂はいろ」といい
先輩は「いいよ」と優しくいってくれました。
とりあえず、風呂では何もHなことはしませんでした。
そして、私は夕飯を食べた後、TVを見ながら色々雑談をしました。
気付いたら時刻は夜の11時でした。私は「もう寝るわ」といいカレは「俺、宿題あるから先寝てて」といいました。
寝ていると寒気がし胸がくすぐったくなりました。
気付いたら私は全裸でベッドに縛りつけられていました。
カレは「君の事本気で好きだから」といい乳首をしゃぶったり、舐めたりしました。
私はそのとき声も出ずただされるままでした。カレは私のパンツを脱がそうとしました。
私はとっさに「下はだめぇ~~」と泣きながらいいました。カレは「ひとつになろう」といってきました。
そして、カレはロープを切り私を抱き挿入しました。
私はクラスで男子が休み時間Hな雑談を少し耳にします。それが自分の身に降りかかろうなんて思ってもいませんでした。
カレも私も初体験だったのでカレは「痛くない?」とか聞いてきました。
おそらくカレもクラスでは私と同じようにHな雑談を耳にしたのでしょう。
多分カレは性欲を求めるセックスではなく愛を求めるセックスをしたかったのでしょうか。私に「辛い思いさせてゴメン」と
謝ってきました。
私は彼を慰める形で「人は間違えることもあるさ」といいました。
あの出来事からカレと私の愛はよりいっそ深まりました。

農家の嫁として

自分は、農家の長男として大学卒業後実家を継いだ。嫁とは卒業後、農村研修会の会場(受付嬢)で知り合い29歳の時に結婚した。嫁は、28歳で内田有紀似の小柄な子だったが、何しろ爆裂デカパイだった(98cmGカップ)実家に連れて行った際には、お爺が「ホルスタインのようじゃ」と叫んでいたのを覚えている。さて家の家族構成は、お爺が家長でいて両親,叔父(親父の弟)俺と嫁の6人家族。近所でも有名な裕福(コンニャクで大当たり)な農家だったが、一家全員で朝5:00から夜7:00位まで休みなしに働いていた。嫁は、毎月俺とは別にこづかいを20万程度貰っていて好きなブランドのバックや服を自由に買ったりしていて農家のつらさなど一切忘れて働いてくれていた。結婚から5年して待望の長男が生まれ家族を始め近所の人を集め大喜びで宴会をした。お爺も「これで我が家は、安泰じゃ」と大喜びしお祝いも50万くれた。俺は長男誕生も嬉しかったが、嫁のデカパイが母乳がつまりHカップ(105㎝)となったのが嬉しかった。長男誕生後6ヶ月たち仕事から帰ってきて夕食をしているとお爺が親父に「半年たったからそろそろいいじゃろう」と何かを確認した親父は渋々頷き叔父は、ニタニタしていた。俺はなんのことかさっぱり分からなかったが数週間後にその事が理解できた。嫁は、妊娠から現在まで畑には出づ家事をしていた。そんな夏のある日 嫁が、洗濯を干していると叔父が一人昼飯に帰ってきた。嫁の格好は、近所さんも農村で離れている為ノーブラでタンクトップ しかもすぐに授乳出来るようにダブダブの横乳が見えるくらいの服を着ていた。
嫁は、「叔父さんお帰りすぐご飯の支度するね」
叔父ニタニタしながら「もう少しで・・・・」
嫁は、なんの事か分からなかったらしいがすぐに昼飯の支度をして叔父に食べさせた。叔父は今年58歳で、中学卒業後すぐ実家に入り以来ずっと農家一筋で体つきも良く馬車馬のごとく仕事をする。しかし金も小遣い程度(5万位)しか貰っておらず休みの日は、自分の部屋で一日中こもっている。俺は、仕事をしている叔父は好きだが 普通にしてたら只のキモおやじで部屋は、センズリティッシュばかりで母親が、いつも部屋の片付けをしている。
そしてある晩 俺は白菜の出荷がありクタクタになり夜9:00ごろ床に着くとすぐ眠ってしまった。嫁もその後、すぐ眠りについた。部屋は、俺のベッド長男のベビーベッド 嫁のベッドと並んでいて農家らしく家の入り口以外は、一切鍵を掛けていなかった。寝ていてしばらくすると
○○「腹がヘッタなあ」と聞こえてきて
うっすら目を空けるとお爺だった。なにしてるのかなとおもったら。なんと嫁のタンクトップを捲りあげているではないか
俺は、出荷祝いで夕食時に深酒をしていたので夢かと思いしばらく動かなかった。月明かりで見えた光景は、お爺が嫁のデカパイに吸い付き母乳を飲んでいるのだ。嫁は、家事と育児で疲れていたせいか
「あなたふざけないで・・・」と小声で言いつつ寝入っていたが、
お爺は、「よしよし じっとしとけ腹いっぱいになったらやめるけん」とデカパイを吸い続けている。
嫁も「あン 乳首ころがさないで」と言ってまだ寝ている。
俺は夢だ と思い寝ていた。しばらくしてお爺が
「ごちそうさん」と言って出て行った。
俺は、又寝た。すると今度は、嫁のベッドでゴソゴソ音がする。月明かりに写ったのは叔父だった。
叔父は、嫁が掛けていた布団を剥ぎ取るとタンクトップを強引に捲り嫁のデカパイを揉みしだき始めた。
嫁は、「あなた私もうねむいから勝手にしてね・・・」と俺と間違えたらしく寝息を立てながら叔父に揉まれている。
俺は、まだ夢かと思い薄目で状況を見ていた。叔父は、嫁の股間に手をやりまさぐり始めた。叔父は、ガタイも良く一緒に風呂に入った時みたがイチモツは、馬なみと言う言葉がピッタリのデカマラだ。
叔父は、暫くするとデカマラを取り出し嫁の口にあてがった 嫁は、あ~んと可愛い声を出し咥えた。瞬間俺のとデカさがちがうので一瞬「んん ?」と咥えながら言ったが又一生懸命舐めていた。そしてついに叔父のデカマラが嫁の股にこすり付けられてゆっくり嫁の中に入っていった。仕事と同じく馬車馬のように腰をふる叔父 いつもと違う快感に酔う嫁
しかしまだ夢の中だ。叔父の腰が激しく動くのと同時に嫁のHカップのデカパイがブルンブルン揺れる俺は夢の中に入たがAVでも見ているかのように勃起した。叔父は、5分位すると
「今日は俺も疲れたからこの変でいいや」と小声でつぶやきそして腰の振りを早めビクンビクンと留まった。
俺は「なに  中出しか?」と思いつつ嫁の方をみるとかつてないほどの笑顔で目を閉じていた。叔父は、ベッドの横にあったティッシュでデカマラと嫁の股を拭くとデカパイにチュッとしタンクトップを下げパンティーをはかせ出て行った。
あくる日朝おきたら嫁は「昨日は、激しかったね 今までで一番良かったよ」なんて言ってきた。夢じゃなかったんだ!
俺はその日 両親に呼ばれた
親父「○○(俺の名前)お爺は、家長だ 誰も逆らえない 時雄(叔父)がいなかったら今の家はなかった」と言った。
つづけて
親父「我が家は、代々農家の嫁として嫁いで来た女は、畑仕事が出来なくなったら家のすべての世話をする事になっている
母さんもお前が生まれて畑にでるまで同じ事をしていたんだ」
母「家は、農家でも好きな物は買えるし遊びにだって行けるでもお爺ちゃんや叔父さんは、ず~っと仕事をしていてくれるの感謝しなきゃあね」少し俯きぎみに言った。
親父「毎日じゃあないんだ たまにみんなの処理をしてくれれば 又畑に出られるようになれば終わるんだからユキコさんに言ってくれ頼んでくれ」
俺「ユキコは、俺だと思ってるよ だけど勘弁だね」と言ったら突然戸が開いた
ユキコ「おとうさん おかあさん 私今まで好きな物を買い好きな場所に遊びに行かせて頂きました。少しでも恩が返せるなら少しの間我慢します。」まさか嫁がこんな事を言うとは思わなかった。昨晩のことが相当快感だったんだろう。続けて
嫁「農家の嫁としてしっかり皆さんのサポートします。」と俺に言った。俺はもう何も言わなかった。
それからと言うもの 叔父は、昼間 畑仕事を朝から一人でこなし(俺の1.5倍)昼2:00ごろ洗濯している嫁の所に行っては
タンクトップごしのデカパイを揉みしだきフェラ抜きをさせ仕事に戻り。夜は、お爺が毎晩夜食?
お爺「ホルスタインちゃん 夜食頂きにきたよ」とデカパイを吸い尽くす
嫁「お爺ちゃん 孫の分は、とっといて下さい。」と言い
お爺「おう よしよし」と腹いっぱいになるまで吸い
叔父は、叔父で毎晩デカパイにムシャブリつきデカマラで嫁を突き上げデカパイをブルンブルン揺さぶりつづけどこで覚えたのかパイズリまで要求するようになり安全日には、必ず中出し と言う日々が半年続いた 今じゃあ俺の粗チンに嫁が満足出来なくなりもう一人子供を作って早く畑仕事が出来なくなるように なんて言ってる今日この頃です。

兄の性教育

僕は6歳上の兄から性教育を受けました。
親の再婚で、僕が9歳の時に出来た兄ですが、元々両親同士が知り合いだったので、小さい頃から遊んでもらったりしてたし、兄弟になる事にためらいはなく、むしろやさしいお兄ちゃんが出来て大喜びでした。

本当にやさしい兄で、いつも一緒に遊んでくれて、お風呂も寝るのも一緒。
かっこよくて学校でもモテモテだった兄が誇りであり、憧れでもありました。

僕が6年生になった頃の事。朝、起きがけにチンチンが堅くなると、それに伴って先端に痛みを感じるようになりました。
当時、小柄だった事もあってか、毛が生えてきたのも中学1年の終わり頃でしたが、6年生の時は皮もまったく剥けてなくて、勃起した時に皮が引っ張られる痛みである事など知るはずもありませんでした。
性に対する羞恥もまだなく、ある日兄と一緒にお風呂に入った時に相談してみました。
「オチンチンが元気になると先っちょが痛くなるの」
当時、高校3年だった兄はその言葉に爆笑。ひとしきり笑った後、チンチンの仕組みについて丁寧に教えてくれました。
兄は仮性包茎でしたが、(その後立派に剥けていきましたけど)自分のチンチンの皮を剥いて見せ、こうなるんだよ、と教えてくれたのです。
そして、痛くてもどの道剥けるようにならないといけないんだから、とその場で皮剥きを決行。僕を浴槽の縁に座らせて脚を開き、その間に入ってチンチンに手術(?)を施しました。
剥けるようになれば、元気になった時の痛みがなくなる、という言葉を信じ、すべてを任せました。
フニャフニャのチンチンを器用に摘まみ、うまく一瞬力を込めただけで、皮はペリッと剥がれました。チクッと痛み、思わず腰を引きましたが、想像してたよりは全然平気。初めて露出した先端をしげしげと見つめていると、剥けるようになったら今まで以上に清潔にしないといけない、と教わりました。
洗い場に座ると、兄が横から手を伸ばして手順を説明。まずは皮を剥き、石鹸の泡を指先に付けて撫でるようにすると痛くないよ、と実際にやさしく洗ってくれました。本当は少し痛かったけど、それがわかっていた兄は、洗い終わってから
「ちゃんと我慢したね」
と誉めてくれました。
洗われてるうちにチンチンが元気になってしまい、それはさすがに恥ずかしかったけど、笑ったりせずに洗ってくれて嬉しかったです。

その後、一緒に湯船に浸かってる時、実は中学1年生の時、不潔にしていたのが原因で炎症にかかり、病院に行ってすごく恥ずかしい思いをした、との体験を兄が告白。だからこそ僕には色々と、きちんと教えてくれたわけです。

中学1年の時は、夢精でパンツを汚してしまった僕にオナニーの事も教えてくれました。初めての射精は、実戦も兼ねた兄の手によって果たしました。
「これからはこうやってちゃんと自分で始末するんだよ」
そう言われ、普段は自分でやってましたが、一緒のお風呂の時、たまに兄の目の前で元気になってしまうと
「いっちょやってやるか」
と気持ちよくしてくれたもんです。
中学2年になる前に毛が生え、体つきも大きくなってからはそういった遊びはなくなりました。

両親のお遣いや言い付けなどまるで聞かなかった僕でしたが、兄にはいつも素直に従ってました。決して逆らうのが怖いからではなく、たっちゃん(僕です)は言う事を聞かない子、と思われ、嫌われたくなかったからでした。
兄もそんな僕を徹底して溺愛してくれました。
「たっちゃんはかわいいなぁ」
小学生の頃、ふざけてチューされるなんて当たり前。それが唇を合わせるチューで、母親が
「あ〜ぁ…また男同士で…」
とからかっても気にもしませんでした。
僕も兄も同性愛者ではありませんから、お互いに家庭を持つ今は、間違ってもそんな事はしませんが、相変わらず仲のいい兄弟です。

まだ幼い息子が、将来チンチンの悩みを持ったら、兄に教わったように教育してあげたいと思ってます。

兄の性教育

僕は6歳上の兄から性教育を受けました。
親の再婚で、僕が9歳の時に出来た兄ですが、元々両親同士が知り合いだったので、小さい頃から遊んでもらったりしてたし、兄弟になる事にためらいはなく、むしろやさしいお兄ちゃんが出来て大喜びでした。

本当にやさしい兄で、いつも一緒に遊んでくれて、お風呂も寝るのも一緒。
かっこよくて学校でもモテモテだった兄が誇りであり、憧れでもありました。

僕が6年生になった頃の事。朝、起きがけにチンチンが堅くなると、それに伴って先端に痛みを感じるようになりました。
当時、小柄だった事もあってか、毛が生えてきたのも中学1年の終わり頃でしたが、6年生の時は皮もまったく剥けてなくて、勃起した時に皮が引っ張られる痛みである事など知るはずもありませんでした。
性に対する羞恥もまだなく、ある日兄と一緒にお風呂に入った時に相談してみました。
「オチンチンが元気になると先っちょが痛くなるの」
当時、高校3年だった兄はその言葉に爆笑。ひとしきり笑った後、チンチンの仕組みについて丁寧に教えてくれました。
兄は仮性包茎でしたが、(その後立派に剥けていきましたけど)自分のチンチンの皮を剥いて見せ、こうなるんだよ、と教えてくれたのです。
そして、痛くてもどの道剥けるようにならないといけないんだから、とその場で皮剥きを決行。僕を浴槽の縁に座らせて脚を開き、その間に入ってチンチンに手術(?)を施しました。
剥けるようになれば、元気になった時の痛みがなくなる、という言葉を信じ、すべてを任せました。
フニャフニャのチンチンを器用に摘まみ、うまく一瞬力を込めただけで、皮はペリッと剥がれました。チクッと痛み、思わず腰を引きましたが、想像してたよりは全然平気。初めて露出した先端をしげしげと見つめていると、剥けるようになったら今まで以上に清潔にしないといけない、と教わりました。
洗い場に座ると、兄が横から手を伸ばして手順を説明。まずは皮を剥き、石鹸の泡を指先に付けて撫でるようにすると痛くないよ、と実際にやさしく洗ってくれました。本当は少し痛かったけど、それがわかっていた兄は、洗い終わってから
「ちゃんと我慢したね」
と誉めてくれました。
洗われてるうちにチンチンが元気になってしまい、それはさすがに恥ずかしかったけど、笑ったりせずに洗ってくれて嬉しかったです。

その後、一緒に湯船に浸かってる時、実は中学1年生の時、不潔にしていたのが原因で炎症にかかり、病院に行ってすごく恥ずかしい思いをした、との体験を兄が告白。だからこそ僕には色々と、きちんと教えてくれたわけです。

中学1年の時は、夢精でパンツを汚してしまった僕にオナニーの事も教えてくれました。初めての射精は、実戦も兼ねた兄の手によって果たしました。
「これからはこうやってちゃんと自分で始末するんだよ」
そう言われ、普段は自分でやってましたが、一緒のお風呂の時、たまに兄の目の前で元気になってしまうと
「いっちょやってやるか」
と気持ちよくしてくれたもんです。
中学2年になる前に毛が生え、体つきも大きくなってからはそういった遊びはなくなりました。

両親のお遣いや言い付けなどまるで聞かなかった僕でしたが、兄にはいつも素直に従ってました。決して逆らうのが怖いからではなく、たっちゃん(僕です)は言う事を聞かない子、と思われ、嫌われたくなかったからでした。
兄もそんな僕を徹底して溺愛してくれました。
「たっちゃんはかわいいなぁ」
小学生の頃、ふざけてチューされるなんて当たり前。それが唇を合わせるチューで、母親が
「あ〜ぁ…また男同士で…」
とからかっても気にもしませんでした。
僕も兄も同性愛者ではありませんから、お互いに家庭を持つ今は、間違ってもそんな事はしませんが、相変わらず仲のいい兄弟です。

まだ幼い息子が、将来チンチンの悩みを持ったら、兄に教わったように教育してあげたいと思ってます。

憧れの先輩

僕が、中学校の時から憧れている、りほさんという、1歳年上の先輩がいた。りほさんは、学校のアイドル的存在だった。そして、高校ではりほさんは陸上部に入っている。
そして、一番驚いたのは胸の成長だった。中学校では、おそらくAカップぐらいだったが今ではCかDぐらいになっていた。そして、部活で走る度に、おっぱいが揺れている。僕はある時、陸上部の練習が終わった後、部室に忍び込んだ。すると、奇跡的にりほさんが忘れ物をした感じで部室に入ってきた。りほさんは最初びっくりした感じだった。無理もない。そして、僕はチャンスと思い、部室の鍵を閉め、りほさんに飛びかかった。りほさんは、叫んだが、誰もいるはずがなかった。りほさんが着ていたウインドブレーカーをまず、脱がした。そして、ブラジャーも脱がすと、りほさんのおっぱいが出てきた。僕は、吸ったり揉んだりした。りほさんはもう何も言わなかった。そして、パンティーも脱がしてみた。すると、奇麗なマンコ。舐めた。そして、フェラもしてもらった。憧れのりほさんは、僕の物になった気がした。

憧れの先輩

僕が、中学校の時から憧れている、りほさんという、1歳年上の先輩がいた。りほさんは、学校のアイドル的存在だった。そして、高校ではりほさんは陸上部に入っている。
そして、一番驚いたのは胸の成長だった。中学校では、おそらくAカップぐらいだったが今ではCかDぐらいになっていた。そして、部活で走る度に、おっぱいが揺れている。僕はある時、陸上部の練習が終わった後、部室に忍び込んだ。すると、奇跡的にりほさんが忘れ物をした感じで部室に入ってきた。りほさんは最初びっくりした感じだった。無理もない。そして、僕はチャンスと思い、部室の鍵を閉め、りほさんに飛びかかった。りほさんは、叫んだが、誰もいるはずがなかった。りほさんが着ていたウインドブレーカーをまず、脱がした。そして、ブラジャーも脱がすと、りほさんのおっぱいが出てきた。僕は、吸ったり揉んだりした。りほさんはもう何も言わなかった。そして、パンティーも脱がしてみた。すると、奇麗なマンコ。舐めた。そして、フェラもしてもらった。憧れのりほさんは、僕の物になった気がした。

裕美

中学生の時に読んだSM雑誌の衝撃裕美 さん

裕美といいます。hiheelさん、はじめまして!
現在、短大を卒業してある資格試験を勉強中の21才です。
メールを送ることに少し躊躇したのですが166番のボイヤーさんへのhiheelさんのコメントを何回も読み直して勇気を出してみました。

自分の恥ずかしいことを見られてしまう。
例えば、スカートを覗かれる、お風呂場を覗かれる、トイレでおしっこやうんちをしている所や生理用品の処置をしている所を覗かれる、部屋でオナニーしている所を覗かれる、SEXしているところを覗かれる。

さらに一歩進んで、自分の恥ずかしいことを見せてしまう、または見られても仕様が無い状況に自ら持って行ってしまう。
露出なんかがそうですよね。
こういうことにすごく興味があります。
直接のきっかけは中学生の時に偶然拾ってしまった数冊のSM雑誌ですが、もっと以前からモヤモヤしたものがあった気もします。
とにかく初めて読んだSM雑誌は衝撃的でした。
女性が身体の自由を奪われて、恥ずかしい事や痛いことを一杯されて、それでも感じてしまう・・・。
さらにびっくりしたのは大事な所におちんちん以外の野菜やバイブなど異物を挿入されることです。。
そして最大の衝撃は浣腸されて、うんちを出す所を見られてしまうということでした。
そしてお尻の穴を拡張されてアナルセックス。
お尻でSEXできるんなんて、ビックリしました。
勉強やクラブ活動なんて手がつかず、しばらくオナニーとか変なことばかりしていました。
話はとびますが、現在の私には時々会ってもらえる40才のFさんという方がいます。
会ったきっかけは余り話したく無いんですけどテレクラのSM回線です。
今回は彼との3回目の調教の事を告白します。
夕方に待ち合わせして、買い物に行ったデパートや食事に行った天ぷら屋さんで露出プレイをして、ホテルに向って歩いているうちに私はお腹が痛くなってきたのです。

部屋に入った時には、かなり限界ですぐトイレに行かせてもらいました。
脂汗が出るくらい便意は高まっているのに、出てくれないのです。
なかなかトイレから出て来ない私にFさんがドアを開けて覗き込んで
「なんだ、うんこしてるのか?どうせするなら私にも見えるように風呂場に来なさい。」
ご命令は絶対です。
が、しばらくいきんでみましたが駄目なのです。
とにかくお尻を拭いてトイレから出ました。
部屋に戻るとハダカになるように命じられ、お風呂場に連れて行かれました。
お風呂場は鏡張りでした。
私は何ヶ所かにしゃがまされ、Fさんは位置決めをされます。
Fさんからよく見えるように、そして私にもよく見えるように。
決めた場所に私をうんこ座りさせてFさんは
「よし出せ!」
と言って、わたしのお尻を覗き込みます。
そんな状態ではいくら私でも出るものも出ません。
それに考えてみれば、1週間近く便秘していたのです。
でも便意は一層高まって来ます。
深呼吸してから「う~ん」と思い切りいきんでみます。
Fさんは
「すごいぞ。肛門が富士山みたいに盛り上がって、うんこが少し顔出してきたぞ。」
いきみ終わって息を吸うとFさんは
「あ、あっ、顔出してたうんこが吸い込まれていく。」
何回か繰り返します。
そのうちFさんが
「これは凄いからお前も見ろ!」
と手鏡を持って来て、私にも自分の肛門を見るように命じます。
確かに「う~ん」といきむと私の肛門が盛り上がり、少しうんちが顔を出します
が、いきみ切れなくて息を吸うと肛門はしぼみ、うんちが吸い込まれて行きます。
それにさっきトイレで出し切ったはずのおしっこがチョロチョロ出ては会陰部を伝わって、肛門のあたりにたまってから滴となって垂れていきます。

Fさん「裕美、何かおまんこ開いてきてるけど、感じてるのか?濡れてキラキラ光ってきたけど、おしっことは違うみたいだけど」
Fさんは少し飽きてきたのか、私の乳首やクリトリスを弄り始めます。
でも、私は必死です。
本当にお腹が痛いのですから。
そのうちFさんも少し心配してくれて
「何か短く息するといいと聞いたぞ。赤ちゃん産む時は短く息吸っていきんどいて、ここぞという時に思い切り息吸っていきむって。」

確かに短い呼吸で、少しづついきんでいくと、息を吸う時にうんちが引っ込まなくなって少しづつ出て来ます。
股間を写す鏡には盛り上がった肛門から凄く太い硬そうなうんちが5センチくらい顔を出し、正面の鏡には真っ赤になってきばっている私の顔、じっとりと脂汗をかいて光り、乳首を固く尖らせた私のおっぱい、濡れて光って開ききったお○んこの後ろにしっぽのように顔を出すうんちが写っています。

余りの恥ずかしい姿に「うっ」と息を飲んで肛門から力が抜けてしまう私。
覗き込んでたFさんが
「今や、頑張れ!」
思い切り息を吸い込んでいきみました。
肛門がメリメリと裂けちゃうかという痛みがありました。
Fさんが
「やった、出た!」
と大昂奮します。
あとはいきみもしないのに開ききった肛門から次から次からとうんちが出てきます。
それにすごい臭気が周りに漂います。
私のうんちは段々と柔らかく細くなっていき、後半は下痢状態で、最後は水みたいに弾け飛びます。
弾けたうんちがFさんの顔や手にかかっているのにそんな事も気にならないのか、必死で私のお尻を覗き込んでいます。
普段は水で流しながらするのでわからなかったけど、凄い量のうんちです。
全てを出し切った虚脱感と恥ずかしさの余り動けないでいる私のお尻をFさんは優しく拭いてくれました。
Fさん「ちょっと血が出てるね。」
脚がしびれてうまく立てない私にうんちを指さしながら、
「この最初の太くて固いのが栓してたんだね。その後が普通のうんこ。最後が裕美のお腹を痛くしてた悪いうんこだね。」
二人でシャワーを浴びて、うんちの後始末はFさんも手伝ってくれました。
その後、ベッドで何回もいかされながら、しばらくFさんとは別れられないなと思ってしまいました。

(管理人より)
裕美さん、勇気を出してお便りくださってありがとう。
性的にまだまだ未熟で好奇心旺盛な中学生の頃に偶然拾って読まれたSM雑誌の衝撃、その時の裕美さんの気持ちは私にもよく理解できます。
私も中学3年生の時に同級生であった医者の息子からSM雑誌を借りて初めて読んだ時の衝撃をよく覚えています。
女性に浣腸して、強制的に目の前で排便させる・・・。
こんな世界があるのだろうか、あっていいのだろうか、こんなことを掲載している本があっていいのだろうか?
ただ、これまで自分の中でもやもやしていたエッチな想いと方向性がぴったりあうような世界を知り、私は一気にそちらの方向へ傾き、以後SM雑誌をこっそり買ったりしてひとりオナニーにいそしんでいた記憶があります。(笑)

そのころに私のエッチな思いの方向性はほぼ決まったと言ってもいいでしょう。
裕美さんのその後はよくわかりませんが、今は自らテレクラに電話されて、そして現在のFさんと出会った。
そして、SMプレイを楽しんでいらっしゃるのですね。
Fさんが羨ましい限りです。
私自身は恥ずかしながらテレクラ経験はないのです。
テレクラの好きな友人からいろいろと話は聞いたことがありますが・・・。
そして、実際に普通の女性の方がそういうところに電話して、エッチな関係が構築されてしまう現代に驚きを禁じえない思いは今でもあります。
そういう世界にもっと早くから踏み込んでいれば、あるいは私がこんなHPを作ることもなかったのかもしれません。
私は裕美さんがテレクラに電話をしてしまう決断をするまでには、何かいろいろとひとりでエッチに悩んでいた時期もあったのではないかと推測しています。
そして、人知れず露出めいたことを体験されていはしないでしょうか?
例えば、自分自身の裸や局部の露出、野外での放尿、排便、わざとトイレで覗かれに公衆便所で用を足すなど・・・。
もし、そんな体験をお持ちでしたら、私は裕美さんからそんな時のお話を是非伺ってみたい気がしています。

「エッチな想いの原型は思春期に形成される?」by当小部屋管理人 Mr.hiheel


226  深夜の全裸散歩裕美 さん

名前: 裕美
性別: 女性
年令: 22
メッセージ: 裕美です。hiheelさん、ごぶさたです。
レスの悪い私ですが、これからもお願いします。
今回はSM雑誌を偶然拾い読みしてしまい、衝撃を受けた後のことを少し告白します。
まず、自分を女性として強く意識するようになりました。
また見られるというこも意識するようになりました。
服装や下着やおしゃれにお金をかけ、気を使うようになりました。
制服のスカートは短くつめ、ブラウスのボタンは一つ多く外しました。
パステルカラーの下着が増えました。
髪を伸ばし、露出の大きい大人びた私服を着るようになりました。
お化粧の真似事も始めました。
そしてオナニーのやり方が変わりました。
それまでは、クリトリスをパンティーの上からなんとなく触って気持ちいいというぐらいだったのです。
まず、自分のアソコを鏡に写して見てみました。
じーっと見ながらエッチな想像をしているとそれだけで濡れてきてクリちゃんがじーんと熱くなってきます。
固くなったクリちゃんを指で直接弄りました。
身体が痙攣するような快感がありました。
オナニーで初めて本当にいったのです。
オナニーが癖になりました。
家族が留守の時にハダカになって姿見に自分の裸身を写しながらオナニーしました。
するともっと気持ち良くなれたのです。
どうしたらもっと気持ち良くなれるか?
そればっかり考え、実行していく日々が続きました。
あそこにソーセージを入れてみました。
それ自体気持ちよくなかったのですが、自分の身体に異物が挿入されている感じが快感を高めました。
そして、その姿を鏡に写すともっと気持ち良くなれたのです。
家のビデオであそこを写しながら、ソーセージを入れてオナニーしました。
そして、そのオナニービデオを見ながらオナニーするともっと気持ち良くなれたのです。
わざと感じる声を出すともっと感じることが出来ました。
おま○ことかおちんちんとかいやらしい事を言うともっともっと感じることが出来ました。
どんどんエスカレートしていきました。
そしてとうとうあそこだけでなくアナルにまでソーセージを入れたのです。
その快感はすごいものがありました。
多分、肉体的というよりは精神的なものにより性感を感じるようになっていたのだと思います。
こんな私が次に興味を持ったのは野外露出でした。
最初は学校や塾の帰りで遅くなった時に人通りのない暗がりでスカートを捲くりあげたりしてドキドキしていたのですが、そのうち駅のトイレでパンティも脱いで帰るようになりました。

ノーパンで本屋に寄ったりしましたが、もう恥ずかしくて緊張して立ち読みどころではありませんでした。
感じていっぱい濡らしていたのです。

そんなある日の夜2時頃、体操服を干したままだったので取り込みに外に出ました。
星がきれいでした。
だから家の周りを少し歩いてみました。
誰もいない静かな世界でした。
スエットの上下を着ていたのですが、無性に脱ぎたくなりました。
路駐の車の陰に隠れて、全部脱いでしまいました。
靴下もサンダルも脱いで素っ裸で道路に立ったのです。
足の裏がヒンヤリして、すごい開放感がありました。
服一式を車の下に隠して、私は道路を駆け出していたのです。
誰もいない道路です。
時々遠くで車の音がするとあわてて路駐の車の陰や玄関のくぼみに隠れました。
たぶん2、3分だったのでしょうが、誰もいない道路を素っ裸で歩いたり、走ったりしました。
部屋に帰った私は昂奮してしばらく眠れませんでした。
だからオナニーして寝ました。

実はこれが癖になってしまったのです。
夜中に家を抜け出し、ハダカで散歩するようになったのです。
距離が延びていき、たまにバイクや車とすれ違うことがありましたが、むこうはライトを点けていて、音がするので、こちらが先に気付き、うまく看板や車に隠れてやり過ごすことができ、それがまた自信となって距離が延びていったのです。

車の陰でおしっこをしたり、道路に寝そべってオナニーをしたりしていました。
だけどそれでは満足できなくなったのです。
ハダカを誰かに見て欲しくなったのです。
家からすこし離れた所に国道があります。
そこまでスエットを着たままで行ってみました。
さすがに夜中でもトラックやタクシーなどがすごいスピードで走っていきます。
そこで私はたまに走ってくるトラックやタクシーに向けてスエットをめくっておっぱいやおしりを見せました。
たまにクラクションを鳴らされたり、スピードを少し落とす車もいるのですが、みんな通り過ぎていきます。
自信が出てきたのと昂奮してきたのとで、私は全部脱いで電柱の陰に隠れました。
車が来ると道沿いに立つのです。
クラクションを鳴らされる回数が増えました。
でも止まろうとする車はいませんでした。
昂奮してきた私は道端に立ったまま、車の方に腰を突き出して、脚を広げてオナニーを始めたのです。
あそこはビチャビチャで感じまくり、何度もいきました。
その時、一台の車が急停車したのです。
私はスエットをつかんで一目散に小道に逃げ出しました。
そして酒屋さんの倉庫の裏に隠れたのです。
震えて隠れていると若い男性の数人の声がしました。
「ハダカの女いたよな~!」
とか言って私を探しているのです。
震えてしまってスエットを着ることもできず、ハダカのままでじっと隠れていました。
そのうち、クラクションを大きく2回程鳴らして彼らは行ってしまいました。
恐怖でしばらく動けなかった私ですが、なんとかスエットを着て家へ帰りました。
実はこれにも懲りず、家の周りではハダカの散歩は続けていたのですが、とうとうお母さんに夜いないのがばれてしまって終わりになりました。

「気分転換に缶コーヒー飲んで星を見てたの。」
とうまくごまかすことは出来ました。

(管理人より)
裕美さんからの二度目の告白です。
なんだかとてもスピード感のある文章のような気がしました。
裕美さんがSM雑誌を偶然拾ってからの心の内面の変化していく様子を垣間見ることができて大変興味深いです。
エッチなことに興味が拡大し、ひとり密やかな行為に没頭していく女性心理、私の大好きな女性心理の変化の過程、とても素敵だと思います。
内面的な行為である自慰行為のエスカレートからやがて外面的な露出行動へと心理と行為は傾いて行く・・・。
自然な流れだと思います。
裕美さんのオナニーがエスカレートしていく様子は、女性のエッチな心理を映し出していて興味深いし、またその心理もよく理解できる気がしています。
でも、当時裕美さんがバージンであったのかどうかまではわかりませんが(多分バージンだったのではないかと思えるのですが)、その年齢でアソコにソーセージを入れてしまうというのも凄いし、アナルにまで入れてしまったというのもまた凄いなと思いました。

より強い刺激を求めてよりエスカレートしたオナニーへ・・・、妖しい性の魔力に抗えない人間達。。。
私もやはりその性の持つ魅力的な魔力に勝てないひとりなのです。
刹那的快楽とは知りつつも、どうしてもそこから離れることのできない性への好奇心。
その方向性は人それぞれ違ってもそのルーツは同じようなもの。
そして裕美さんは偶然からまた一歩、性の深淵へと呑み込まれて行く・・・。
深夜の洗濯物の取り込みときれいな星空、偶然のシチュエーションからの初めての露出行為へ・・・。
裕美さんの大胆とも思われる行為は、ひとつの行為の成功からまた段々とエスカレートしていく。
裸での散歩から歩道橋での露出行為、そしてその成功からより大胆な道ばたでの露出、そしてオナニーへと・・・。
そこまでよくクラクションを鳴らされる程度で済んでいたものだと不思議に思います。
そして、とうとう一台の車が急停車することに・・・。
降りて来たのは若者グループ。
非常に危険なシチュエーションでしたね。
深夜トラックの運ちゃんなどはひとり又は仮眠中の同僚とのふたり程度。
急ぐ仕事もあり、
「おっ、あんな所に女が裸で立っている!」
と一瞬ぎょっとしてもなかなか停車するまでには至らなかったのでしょう。
きっと後で同僚なんかに
「昨日、女が裸で道ばたに立っていたぜ。露出狂かなぁ。止まって誘ってやれば一発やれたかもな。惜しいことしたかなぁ。よし、今度見つけた時は車停めて一発かましてやるかー。」

なんて話してるかもね。(笑)
しかし、暇を持て余した若者グループなんかはそうはいきませんよね。
何しろ退屈で、
「なんかいいことないかな、いい女ひっかけて一発ホテルにでもしけこみたいよな」
なんて調子で深夜走っている場合がほとんどですからね。(笑:実感こもってるかも?)
そんな若者グループの目の前にいきなり若い女の子が裸で出現でもしようものなら、そりゃ大変な騒ぎですよ。
腹をすかせた馬の前ににんじんをぶら下げるようなもの。。。
渡りに船とばかりにハダカの女の子を血眼になって探すでしょう!
裕美さん、ホントに見つからなくてよかったですよね。
万が一、見つかっていたら・・・、後は推して知るべし。
若者グループに輪姦されてる確率はすごく高いと言えるでしょう。
女性の露出行為は、いつだって危険が伴います。
みなさんも露出行為を実践?される場合はくれぐれも慎重にね!
幸か不幸か、裕美さんの場合は、お母さんに見つかって深夜の裸散歩はジエンドとなったようですが、それはそれでよかったのかも。
そういう外圧でもなければなかなか自分の意志では歯止めがかからないことも事実です。
本当にひどい目に遭うまで、裕美さんの裸散歩は続けられていたかもしれませんからね。
でも、お母さんにはロマンチックな?いい言い訳ができてよかったです。(笑)
自分の娘が夜中に家を抜け出して、道ばたで全裸露出をしていたなんて知ったら卒倒ものですよ。(笑)
裕美さんの今回の告白はまだその序章に過ぎないのでしょう。
裕美さんのその後のエッチな行為の告白をお待ちしています。

ひとりエッチの好きな女性が大好きな当小部屋管理人 Mr.hiheel

美由紀

運動部の応援の帰り道・・・美由紀 さん

中学1年生の6月のことです。
このころは、名前を忘れましたが、中学校で運動部の試合の予選大会が市内の色々な場所であります。
私は前にも書いたように文化部だったので、試合には出ず、選手の応援をすることになっていました。
大体こう言う大会は5日程度続きますが、応援の3日目のことです。
私の学校の野球部がこの年は調子がよく、準決勝まで進みました。
この日は、その準決勝の試合の応援をすることになっていました。
集合は、運動公園の球場に9:30だったと思います。
しかし、この日はすごいぐずついた天気でいつ雨が降ってもおかしくない天気でした。
私が家を出るときはまだ雨は降っていませんでしたけど、一応傘を持っていました。
それに、曇っていたせいか、この日に限ってかなり冷え込んで6月でもかなりさむかったのです。
集合のときは、制服で来るようにと言われたけど、この時期はもう夏服になっていて、半袖では肌寒いので、バッグに冬服も持って行きました。

すると、球場に向かう途中で突然雨が強く降ってきました。
球場に着くと、ピロティみたいなところに先生や生徒たちが集まっているのでそこに向かいました。
9:30になると、学年主任の先生から、今日は雨が降っていてグラウンドの調子も悪いから野球はありませんと指示がありました。
応援の3日目の今日は、野球以外には他に学校で必ず行かないといけないと言われた「全体応援」はないので、ここで解散となりました。

「各自個人で応援に行ってもいい。」とさらに主任の先生から指示があったけど、今日特別応援するところはなかったので、そのまま帰ることにしました。

いつも一緒に帰る友達は、風邪で寝込んでいてここに来ていません。
それになんだか今日は一人で居たい気分だったので結局一人で帰ることにしました。
他の生徒たちは、運動公園内で他の会場の応援にいったり、友達の家へ遊びに向かったりして散り散りになっていきました。私のほうはというと、少し休もうと思い、ピロティを離れ別な雨宿りの場所へと向かいました。

学校でジュースを買うのは禁止されていたので持ってきた水筒でジュースをのみ、しばらくぼーっとしていると、突然とんでもないことが起こりました。

私の目の前にいた他の中学生の女の子が誰かを待っていたと思うのですが、陸上競技場の入り口近くで立ち止まっていました。
そのとき、女の子の後ろに止めてあった自転車がその近くを通っていた女の子3人組みにぶつかって倒れたのです。
(私は、その瞬間を見てなかったのですが、そのあとの状況をみて、多分そうだと思いました。)
私は、その音に気付いてとっさにその音のした方を振りかえりました。
自転車の握る部分(グリップ)がスカートのポケットにひっかかり、その女の子のスカートが一緒にずり落ちてしまったのです。本当に突然のことでびっくりしました。

たぶん、スカートののホックがしっかりとかかってなくて、ファスナーもきちんとしまっていなかっただと思います。
それに、その女の子は夏服で、スカートの肩紐も肩に掛けてなかったからでしょう。
(これは、その市内でそうすることがはやっていたためで、よく先生に注意されたりするのです。)
スカートが落ちて、女の子は私の後ろを向いていたので、お尻にとてもフィットした結構派手なグレーのパンティが丸見えになりました。

女の子は慌てて引っかかったグリップをを取ろうとしますが、なかなかはずれません。
3人組みの女の子は突然のことでずっと謝っていていました。
その光景は色んな人に見られていました。
もちろん男の人にもたくさんみられました。
指を指して「おーすげー。」といったことを言っていた人も居ました。
3人組のうちの一人が近づいて手を差し出してなんとかスカートはグリップから取れました。
けど、その間にも雨に濡れて、パンティは見られたので、その女の子は恥ずかしそうに人の少ないところに隠れていました。
すぐに、友達がきて一緒に走ってどこかへ行ってしまいました。
一部始終(?)を見てしまった私は、急に興奮してきました。
そして、私が考えにもつかないことがまた起こりました。
その後、寒くなってきて持ってきた冬服に着替えるついでにトイレに行こうと思い陸上競技場のトイレに入り個室のドアを開けると、悲鳴が聞こえました。

中にはブラジャーとパンツだけの子がびっくりして胸を隠して立っていました。
チラッと見ると、スポーツバッグが掛かっており、私はここで着替えていたんだと思いました。
逃げるようにそこから出て行き、別のトイレで、夏服を脱ぎ冬服を着て用を足しました。
そして、もう帰ろうと思い運動公園を出ることにしました。
その間、
「なんであんなとこで着替えてたんだろう、更衣室がいっぱいだったのかな?」
「それにしても鍵をかけていないのは変だな?」
と色々考えていると、
「もしかしたら誰かに見られたかったかもしれない。」
と考えるようになりました。
そのとき、この2つのことを想像するとまた興奮してしまいました。
外はまだ雨です。
私は段々むらむらしてきて、ここでエッチなことをしてみたいと言う気持ちになりました。
運動公園を出て、いつもの帰り道とは違った人通りの少ない細い道を通りました。
どういうことをしようかと考えていると、私は傘で顔を隠せるので大胆なことができると思い、そこで、スカートの裾を全部捲り上げて下半身はパンティだけというかっこうを見られたいと思いました。

そして、思いっきりスカートをめくって裾を冬服のうえにかぶせて落ちないように右手でしっかり押さえました。
このとき、制服についている名前がついてるバッジを見られたらいけないので傘を持っている左手で隠すようにしました。
このまま歩いていると足がなんか頼りない感じになってきました。
それに、私の水色のパンティ姿がいつみられるのかと思うとアソコがジワーってにじんできました。
露出しはじめてからわずかもたたないうちに、我慢できなくなり、誰か通っているかを見てみました。
人はまだ全然通っていませんでした。
そこで、家と家の間の隙間で待ち伏せしてとおりががりの人に見せようと思いました。
まず1人目は、応援帰りの私の知らない他校の中学生(女の子)でした。
彼女一人なのでしかも傘はビニールの透明の傘だったのでこれはできると思い、すぐに細道に出ました。
顔をぎりぎりまで隠してゆっくりと彼女のほうに向かって歩いていきました。
彼女はすぐに気付き、「はっ。」と小さな声をだして私を避けるように私と逆側に除けました。
通りすぎるまで心臓はドキドキしたままで、通りすぎた直前にそれはピークになり、アソコがひくひくしているのがわかりました。
そのとき、彼女は独り言みたいに「やだっ。」と言っていました。
その一言でもう手がぶるぶる震えてきて、我慢できずに振り替えると彼女も私の方を見ていました。
私はもうパンツ以外にも明らかに顔もばっちり見られたはずです。
同年代の女の子に私の下着姿を見られた、しかも顔も、と思うと顔から火が出るくらい恥ずかしくなり、駆け出して別な家と家の隙間に隠れました。

まだ胸がばくばくしています。
それから10分位(たぶんです。もう何年前の記憶なので。)して、一台の乗用車が十字路を曲がってこっちに向かって来ました。
私はさらに大胆になって、車だから追っかけてきても私はそれよりも早く逃げる準備ができると思い、もっとすごいことをしてみたいと思いました。

あんまり遠くから始めると、車が気付いたときに目の前に止まってしまうと思い、ちょうどいいところで傘を置いて道路に出ました。
顔もばっちり見せました。
そこで、剥き出しのパンティを左手で膝下まで一気に下ろし、足をできるだけ目一杯広げました。
そして、勢いで腰を前に突き出しました。運転手は30歳くらいの男性でした。
そのひとは、じっくりと私の下半身を見ていました。
もしかしたら、アソコも見えていたのかも知れません。
車が通った後、すこしブレーキをしたような感じでした。
もしかしたら追っかけてくるかもしれないと思って、パンツをはいて傘を持って、急いでスカートを直しながら逃げました。
車がはいて来れないような狭い道まで来て、人目がつかないところまで逃げると、そこでいったん休みました。
しばらく立っても、その人は車や走って追っかけてくることはありませんでした。
全速力で走って、とても疲れました。
胸がどきどきしているのは、疲れたせいもありますけど道端で露出をした興奮の方でどきどきしていたのです。
少し休んでいると、意外にも雨が止んできました。
雲も晴れて、日差しが差し込んできました。そうしたら、本当に虹が出てきました。
露出のあとにきれいな虹を見るのは、なんか変な感じと言うか晴れ晴れした感じと言うかとにかく言葉では言い表せない気持ちでした。

(管理人より)
美由紀さんからの3回目の告白ですが,大変長文ですので,勝手ながら3つに分けて掲載させていただきました。
当小部屋管理人 Mr.hiheel


19-2  教室で全裸に・・・美由紀 さん

(管理人より:前頁からの続きです。)

また家へと向かって行きました。
まだ、頭の中は露出のことで一杯です。
そのとき、学校に寄ってみようと思いました。
予選大会は、運動公園以外にも市内の中学校でも何校かでやることになっていました。
私の学校は会場にはなっていませんでした。
もしかしたら誰も居ないのかなと思い校舎に入ってみると予想どうりまったくひとはいませんでした。
先生もいなかったら生徒もいません。
ガラーンとした雰囲気の中、校舎中を歩いてみました。
私の足音だけが聞こえてきて、本当に誰も居ないという雰囲気でした。
私は自分の教室に行き自分の席に座って、私一人しかいないという気持ちのなか、あの2つの出来事をもう一回思い出すと、また急にむらむらしてきました。

息が乱れてきて、エッチな気持ちになったときにできるねばねばしたつばがでてきました。
座ったまま胸をもむと全身に電気が走ったように痙攣しました。
足が落ち着かなくなり、かかとを浮かせたままだったのでかかとががくがくしてきました。
私は、ついにこの教室で全裸になってみたいと考えるようになりました。
少し前にもこの教室で下だけを下ろし露出してオナニーをしたことがありました(このことは、1番最初にだした告白で書いています。)。

今はそのときよりも人は全く居ません。
私のほかに誰もいないはずです。
そう考えるといてもたってもいられずに、露出するなら今しかない、それに今露出をしなければ後で後悔するかも知れないとといとんでもないことを考えるようになりました。

私は、椅子に座ったまま目をつむって何回か深呼吸しました。
学校全体がシーンとしていたので、私の呼吸する声がよく響きました。
それに、グリップにスカートが引っ掛かりパンティを見られたり、トイレの個室で着替えていてブラジャーやパンティを見られた女の子を頭に思い浮かべたり、それがもし私だったら・・・と考えているとまたアソコが濡れてきて知らないうちに内腿同士をこすり合わせていました。

もう頭はエッチな気分でいっぱいです。
そして、ゆっくりと立って教室全体を見回しました。
いつも皆が遊んだりおしゃべりしていてとても騒がしいのに、今はとても静かで誰もいなくて普段よりも教室が広く感じられました。
そんな中私は今これから露出をするんだとおもうと、体全体がばくばくしてきてまともに周りの景色がよく分からないようになってしまいました。

私の席は真ん中あたりで、そこでついに着ているものを脱いでしまおうと決心しました。
はじめに、髪を結んでいるゴムをはずし髪をはだけました。
髪は長いほうだったので、ゴムをはずすとふわりと少しなびきました。
ここで、窓をふと見てみました。
私の教室からは、校庭が一面に見え、その向こうに道路を隔てて、家が何件もあり4階建てのマンションも一軒ありました。
窓がわに向かっていき、、机をちょっとどけて窓に窓越しから辺りを見渡しました。
晴れていたせいもあり、3階からは景色がよく見えました。
そして、一気に冬服の上をまくりました。
そのときは制服の下にはブラジャーしかしていませんでした。それも一緒にまくって胸を見せつけてしまいました。
あまりの緊張に口をきゅっと一文字に結んでいたのを覚えています。
真昼を過ぎたくらいだったので、上に向かってまっすぐ日が差していました。
そこで、私の教室をパーッと照らすこともないと思い、私の行動は段々とエスカレートしていきました。
そのまま制服を腕で押さえながら両手の親指と人差し指で乳首をこりこりと刺激しました。
声が小さくもれました。
家を見渡してもこちらを見ている様子はなくもっと露出をしてみようと好奇心が芽生えました。
ここからは、「ハイヒールの小部屋」の智美さんとだいたい同じようなことをしてしまいました。
靴を脱いで窓にお尻を向けました。
そして、足を閉じたままスカートをめくっておしりを突き出しました。
スカートを持つ手も震えました。見られちゃう、見られたいと色々なことが頭をよぎります。
「パンツを脱いじゃえ。」と、心の中の私がささやいた感じがしました。
まともに息ができずに少し息苦しくなって正気ではなかったと思います。
スカートを上手くあごで支えながら、両手をパンティにかけて一気にかかとのところまでずり下ろしました。
外からはお尻丸出しのはずです。
おしりはちょうど窓の真ん中にあたるようになりました。
ガラスにおしりをつけるととても冷たかったです。
そのせいで余計に感じてしまって、アソコがじゅくじゅくしてきました。
そして、思いきって窓も開けてしまいました。
落ちないようにして、足を少し開いてお尻をもっと突き出しました。
そして、両手でアソコやお尻の穴がさらされるようにグイッと広げました。
恥ずかしさで目をつぶってしまい、
「見て!私のお**ことお尻の穴を見て!!」と大きい声を出してしまいました。
自分でお**こという言葉を口にすると興奮も高まってアソコからどんどん液があふれてきました。
お**こという言葉は中1の私のクラスのあんまり話をしない女の子が何人かですけべな話をしていて、私が偶然そういう言葉を聞いていたのでそれで覚えました。

頭では知っていたけど、とても恥ずかしくていままで口にできなかった言葉を口にしている私はとてもすけべに思えてきました。
小さい頃から他の人からまじめといわれてきた私がすけべだとという悪い色に染められる感じがして背筋がぞくぞくして来ました。
まだ、校舎の中には誰も居ないことがわかっていたけどもしこの声を誰かが聞いていたらと心の中で思うとたまらなく恥ずかしくなりました。

そんなに長い時間は露出していなかったと思います。
だいたい1分くらいだったと思います。
もうこれ以上恥ずかしくてできないというところまでアソコとお尻の穴を露出させ、もう椅子から下りようとしたら、足がとても緊張していたために床に片足を乗せたら力が入らなくてそのまま床に転げ落ちました。

もし誰かがきたらまずいので服をきちんと着て、そのまましばらく横になっていました。
少しして、今度こそ全部脱いでみようと決めました。
着ているものを置くために自分の席に向かいました。
さっきの興奮がまだ冷めてなくて、体も火照っています。
まずは、セーラー服の赤いスカーフをはずしました。
私は普段、授業を受けているときもここで服を全部脱いでしまいたいということを考えてしまうことがあります。
それくらい私は露出したいと思う心が強いのです。
脱いでいるときに、騒がしい昼休み中の教室でに皆おしゃべりをしていて私のことには注目していなくてそこで急に私が一枚一枚脱いでいくところを想像しました。

私は想像癖が人よりも大きいと自分でも思っています。
今の私は、この教室に一人です。
スカーフをはずしたら上履きと靴下を脱いで椅子の下に置きました。
次に、セーラー服を脱ぎました。
想像の中では皆が私のブラジャー姿に気付き始めました。
胸のドキドキが自分でも聞こえてきそうです。
そして誰も居ない教室での私は肩紐を肩からはずし、スカートのホックとファスナーを下ろしました。
両手一緒に離すと、ストンとスカートが落ちて裸足にブラジャーとパンティ姿になりました。
このときもうアソコの液が今までで一番多く内腿をつたっているのが分かりました。
だから、もうパンティのアソコを覆っている部分はびしょびしょでした。
制服の上下を机の上にきちんと重ねて置きちょっとの間手を後ろに組んだまま佇んでいました。
急にこんなエッチな私の匂いをかいでみたいと言う気持ちになりました。
(私は昔からこういうこと以外にも匂いで感じてしまう性格でした。自分では異常でないかなと思っています。)
まず、左手小指をちょっとなめて、ねばねばしたつばの匂いをかぎました。
その匂いをかぐと、ほんのりとした鼻がスーとくる匂いがしました。
脇に鼻を近づけて匂いをかぎました。
汗ばんだせいか、ほんのり酸っぱい匂いがしていました。
次におへそに指を入れて少しいじくりました。
かぐとウンコに似た匂いがしてきました。
そして、アソコに指を入れてみました。
入れるときは体全体がびくびくしました。
左手の甲で足にこすりつけてました。
その手で背を伸ばしたままお尻の穴に入れてみました。
そのままお尻に力を入れると指がしめつけられます。
その指とお尻の感触に、私は自然と内股気味になり、股から足まで足同士をもぞもぞさせて、体中ががちがちになりました。
「うっ。」とうっかり声を漏らしてしまいました。
両方の指を体から抜いて早速匂いをかぎました。
アソコの少しおしっこの匂いが混ざったエッチな匂い、足のかすかなチーズのような匂い、お尻の穴のつーんとするうんこ臭い匂い・・・。

こういう匂いをかいで、私の中にこんな臭いエッチな匂いがいっぱいすると思うと私の体がとてもいやらしく見えてきました。
いても立ってもいられずに、全裸を思いきってやりたいと思う気持ちが一層強くなりました。
背中のブラジャーのホックをはずし、するっと脱ぎ机の上に置きました。
残りはパンツ一枚です。
一度脱ごうと決めたのでぜひそうしたいのですが体がなかなかいうことをききません。
パンツの横の所を両手で握り締めて、そのまま固まってしまいました。
手にじわっと汗がにじんできました。
ハーハーという荒い息が心臓の強く激しい鼓動で一層乱れてきました。
吸ったりはいたりするときに、心臓のドキドキで息がつっかかりそうです。
けど、今ここには私しかいない、絶対大丈夫、それに、そんなことをやれる機会はもう来ないかもしれないと自分自信を説得させると、何とか腕を下に下げる勇気というか力が持てました。足を大胆に開かずに閉じたままです。

目をつぶって下を向きゆっくりとパンティを下げかけました。
耐えられなくなりすこし目を開けてみると、パンティはまだ股から離れてなくて、小さくくしゃくしゃになっていてそこからわずかにちょろっと陰毛が見えていました。

急に怖くなって脱ぎ掛けたパンティをまたはき直してしまいました。
どうしても残りのパンティ一枚を脱ぐことができません。
やっぱり思いきっていったほうがいいと思い、せーので一気に脱いじゃおうと思いました。
けど、それでもなかなか言う決心がつかないので、自分で無理にそうさせればいいのではと思い、時計を見てそのとき確か24分の30秒を指しかかっていたと思います。

だから、25分の秒針が12時丁度を指したところで脱いでしまおうと思いました。私はじっと時計を見つめました。
35秒、40秒とどんどん時間が過ぎていきます。
なんだか、時間に全裸を命令されているようで、体中が熱くなってきました。
「あと数秒で私はパンツを脱ぐんだ。」
「もうちょっとで針が12時をを指しちゃう!」
と考えただけでも頭がくらくらしました。
だんだん時間が近づいてくるのと一緒に心臓の鼓動も大きくなっていくようでした。
55秒、56秒と近づくといよいよ、いよいよと自分を言い聞かせていました。
そしてついに、12時を指して、心の中で「せーの」と叫び、目をしっかり見開いたまま、足を伸ばしたままパンティを一気にずりおろしました。

ついに、私は全裸になってしまいました。
脱ぐと汗がぶわっとあふれ出ました。
体を起き上げて私の裸をみてみると、膨らんだ胸が鼓動にあわせてどくどく動いているような感じがしました。
下は陰毛が黒く生えそろっています。
もっと私の体がいやらしく見えました。
一緒に、普段勉強したりおしゃべりをしたりして、絶対裸になんかなるはずのない教室で私がこんな姿になっていると思うと、アソコがとてもうずいてきました。

もう、気が気でなくなってめまいに似た感じを受けました。
全裸の私へ涼しい弱い風がふきつけてきて、胸やお尻、アソコにあたり感じてむずむずしてきました。
想像の中で、私はどんどん着ているものを脱いでいきます。
上半身がブラジャー姿になったところで多くのクラスメートたちが私に気付きました。
まさに、小学校の更衣室で脱いだときと同じです。
私は、多くの人が見ているところで脱ぐと言うことを考えると感じてしまうのです。
男の子が私を見て、「おー。」、「すげー。」といって私を囃しています。
「真面目だと思ってたのにすけべなんだな!」
と言われると、恥ずかしくなりうつむいてしまいました。
女の子の方は、段々騒ぎ出しています。
色々こそこそ話をしています。
言われていることはだいたい予想できます。
「何で急に脱ぎ出したの?」
「すけべだね。」ということを友達同士で話しています。
スカートを下ろすと、水色のパンティが丸見えになって
「おおーっ!」とクラスメートたちが声を立てます。
うつむきながら立っている私をじっと見ていきます。
私は自分自信の匂いをかぎはじめます。
「何やってるの?」と皆は思っているはずです。
私が自分のアソコとかの匂いをかいで感じるなんて普通とはだれも思わないからです。
「いやらしいね!」という声が聞こえます。
その声に吹っ切れたかのようにブラジャーをとりました。
皆はもしかしたらパンツも脱ぐんではと思っています。
しばらくためらってゆっくり脱ぎかけました。
あたりから小さく「はー。」という声が漏れるのが聞こえてきます。
けど恥ずかしくてまたはいてしまいました。
そして、しばらくして秒針が12を指して思いきってパンツを脱ぎました。そして、皆に見えるように
手を後ろに組みました。
パンツは、足元に置かれてアソコに当たる部分はもうべたべたです。
その瞬間、
「きゃー!!!!!」という悲鳴が女の子の間で聞こえてきました。
男の子たちは、私の体にくぎ付けです。
女の子たちの方も、段々騒ぎ出して、興味深く私の方をしっかり見ていました。
おんなじ年のクラスメートの裸を見る方はかなり興奮すると思います。
「なにこれエッチィ!」
「えー、だいたーん!」
「すごいよ。」
「やっだー!」
「目がつぶれるぅ。」
「気持ち悪い!」
色々な声が私に降りかかります。
私は完全に全裸で、小学校のときとは違って、胸も少し膨らんできて、すっかり陰毛も生えています。
「美由紀の体ってエッチだね!」
「美由紀さんって露出狂だよ!」
「美由紀ちゃんって真面目と思ってたのに変態だね?」
という言葉を聞くと、どきどきしてきます。
見られる私のほうもすごい興奮してきます。
私は、こんな想像をすると、本当にこんな私の体を見られたいと感じてきました。
それでもやっぱり人がいる気配がありません。
気分はもうむらむらしてきました。
足元にはらりと落ちたパンティを机の上に制服と一緒に置きました。
そこでもう一回窓側に向かっていくことにしました。
そして、充分人がこっちを見ていないことを確認して、椅子に上がり窓に向かって裸をさらしてしまいました。
窓のさんのところに手をかけて落ちないようにしていると、なんだかたくさんの人に手や足を広げて押さえられてたくさんの人に私の隅から隅まで見られていることを想像してしまいました。

鼻で呼吸していると息苦しくなっていく位胸が締め付けられる感じがして、自然と口でハーハーという大きい呼吸になってしまいます。
それに、一瞬だけ窓を開けてみたいといういたずら心でがらっと窓を開けました。腰を前に突き出してもう一回「見て!」とつぶやいてしまいました。

今度は叫びたい衝動を何とか押さえることができました。
それはもう一回叫ぶとこっちに気付いて見られてしまうかもしれないと思ったからです。
(実際は叫んでも聞こえないくらいここから近所の家まで離れているんですけど。)
けど、ちょっとくらい全裸姿を見られたいと思ったりしました。

(管理人より)
過激さを増す美由紀さんの大胆な行為から目が離せません。
次の頁では,信じられないくらい過激で大胆な行為を行ってしまう美由紀さんの姿が告白されています。

当小部屋管理人 Mr.hiheel


19-3  教室から全裸で・・・美由紀 さん

(管理人より:前頁からの続きです。)

けど、ちょっとくらい全裸姿を見られたいと思ったりしました。
そのことを考えるとどきどきしてる心臓がまた強くなりアソコからツーッと液がたれてきました。
本当にわずかの時間で椅子を下りました。
一安心して胸に手を当ててみました。
素肌から触ってみると鼓動をより敏感に感じ取ることができました。
心臓が手のひらに打ちかけてくるといっていいくらいばくばくしていました。
私の席にもどろうとしたとき、机の横にかけたあったバッグに目がいきました。
私はここで、あるとんでもない考えが浮かびました。
バッグにあるペンケースの中に、ペンとかが入っていたのです。
それをオナニーで使っちゃえと思ってしまったのです。
左手はお尻に指を一回入れていて汚いので、右手で上手く中からフェルトペンと鉛筆を何本か取り出しました。
そして、窓側から2番目の机に腰掛けて机の上に仰向けに寝そべりました。
足から下は隣の椅子に引っ掛けました。
足の方を窓に向けています。
私は、大胆にも足を少し開け、アソコにペンを指しこんでそのまま窓に向けて露出させてしまったのです。
今度は、窓からちょっと遠ざかっていたので、私の姿はもっと暗く写っていて顔はばれずに、万が一体を見られてもそうたくさんの人に見られることはないと思って、少し大胆になってしまったのです。

今私は教室でこんな姿を外に向かってさらしてる、こんな真面目な美由紀が・・・、と思い、ばくばくが止まらず、真面目から乱れた変態にまで落ちたという感情が込み上げ「私は実はこんなに変態なの!」とつぶやいてしまいました。

顔は高潮して、血が通い熱くなっていました。
もっとエスカレートして、寝そべったまま、膝を曲げて足を机や椅子に置いておしっこをするようなポーズになって、お尻の穴にも鉛筆をゆっくりと入れました。

お尻には、芯がとがっているところから入れました。
とがっているところがお尻の穴の丁度真ん中に触れたとたんに体がびくっとしました。
もうそれだけで足は曲がったままがたがた震えました。
お尻にも力が入り、鉛筆のとがったところをお尻の筋肉が包み込んで鉛筆が引っ張られる感じを受けました。
息を吐きながらお尻の力を抜いて挿し込むと、アソコの液が伝ってお尻をぬらしていたせいもあってヌルッとスムーズに入りました。
自分の体の中に鉛筆が入っている感じは本当に快感でした。
ちょっと声も漏れてしまい、体全体がしびれるようで、その快感のせいで思わず背中もぐぐっと丸くなってしまいました。
それに、こんなことをしちゃうと鉛筆を汚しちゃうという気持ちが興奮を大きくしていました。
「いつも使ってる鉛筆を今日こんなことに使ってる!」と思うことがとてもいやらしい感じがしたからです。
半分くらいまで入れ終わって、お尻に入れるときは目をつむっていたので、目を思い切って開けてみました。
体を起こした状態では私のあらわな姿がよく見えました。
クリトリスが興奮で大きくなっていて、アソコからペンが突き出ています。
その下には、お尻を入れた鉛筆の後ろの部分が少し見えました。
確かそのとき無意識に口をぽかんとあけてジーッと見入っていたと思います。
わたしが今全裸で教室で、皆が勉強するところで、しかも大事なところにペンや鉛筆を指してると思ううちに体中の体温がぼわっと高くなるのが分かりました。

それに、アソコからはどんどん興奮したときに出るいやらしい匂いがむんむん出ていました。
その匂いをかぐとまた興奮してくるので興奮が冷めることはありません。
一息ついて丸くなった体を机につけ、足をもっと開いてみました。
体を横にしてても窓から何件かあるマンションが見えました。
だから、マンションからは私のいやらしい姿がばっちり見えるわけです。
そこで、私は起き上がって廊下側の隣の机に移ってまた窓に向かって足をひろげました。もちろん、アソコやおしりにはペンとかは入れたままです。

これで、私の姿が見えるのはマンションからしかできなくなりました。
とは言っても、ここから見えるマンションの窓というのは廊下の窓で、部屋の窓ではないので住んでる人皆が気付くことはないのです。
私は興奮の度合いも高まって、誰かに見てほしいと思うようになったのです。
露出を始めてから数分経っています。
その間中、鉛筆を抜いたり指したりしていました。
興奮して気持ちが落ち着かなくなり、このままじっとしているのがとてもつらかったのです。
すると、女子高生(制服で新しいブレザー姿でその頃は珍しかったのもあってすぐにそう分かりました。)が一人家に帰ってくるのが見えました。

こんな時間に家に戻るのは変なので多分早退とかかなと思っていました。
心臓が一回どきんと激しく打ち、私は息をするのも忘れて、その子に注目していました。
この子に見てもらいたい、とひたすら何回も念じていました。
(その当時は「その人」という感じでした、念のため。)
その子は窓の外の方をちらちら見ながら歩いていました。
それは、周りをきょろきょろしているという感じにも見えました。
そして、私のいる教室の方もちらっと見たように思います。
そうしたら、その子は、ぴたっと足を止めました。
教室からマンションの彼女の方まではちょっと距離があるので、詳しい彼女の表情は分かりませんでした。
しかし、何か変だと思ったはずです。
急にこちらの方を振り返り、ちらちらこの教室辺りを見まわし始めたのです。
そしたらなんと、私に気付いてぱっと私の方に注目してしまったのです!
私はもう恥ずかしいやら、でも見られている、私は今見られているということを感じて周りの景色はもう目の中になく彼女の姿だけに注目していました。

顔の感じから、その子はメガネをかけていることが何とか分かりました。
彼女の方はというと、メガネをかけているだけあって、私の姿がはっきり見えて、気が確かではなかったと思います。
じっと見入っていたのでしょう、私のほうを向いて全然動きません。
私はもうたまらなく、ここぞとばかりにすかさず腰を浮かせてペンを右手で、鉛筆を左手でもってアソコやお尻の穴をいじくりました。
しかも、足はさらにもう広げられないというところまで広げて全開にしています。
「見てる、見られてる!!」と自分に言い聞かしているうちに、アソコからもっと液があふれてベトベトになり、液がどんどん背中や机にに滴り落ちていきました。

ちょっとの間続けていって、いったん手を休めてもう1度彼女のいたところを見ていると、やはりまだ私の方をしっかり見つめていました。

このときにはもう、どんどん自分に「もっと露出をもっと露出を!」というささやきが聞こえてくるようでした。
そこで勢いよく、机から体を起こして窓の方に向かいました。
机の上に上がって起立の姿勢の感じでその子に見せ付けました。
こうしている自分が本当に生きているのかというふうに思うほど正気が薄れていました。
そこから、少し足を開き両手で両方の乳首をこねました。
そのあと、なんと彼女はまだじっと見ていたのを、マンションの廊下の窓を開けてちょっと顔を前に突き出して、興味深そうに(大体の顔の様子からこう見えました。)じーっと見つめてきたのです!

ときどき私の顔の方もちらっとみました。
そして、さっと窓を開けて、腰を前に突き出してペンを入れているアソコを見せ付けました。
すこしして、後ろを向いて鉛筆を入れているお尻の穴やアソコを見せ付けました。
私は後ろを向いて、その子の方を見てみると私のお尻をしっかり見ているのが見えました。
もっとはっきり見せたいと思って、足をもっと開いて、右足は椅子に、左足は机にかけてペンと鉛筆を抜いて机に置きました。
それから後、上半身をかがませてお尻をはっきり見せるようにして、両手でお尻の穴を広げてお尻とアソコを見せ付けました。
開いた足から彼女を見ると、驚きを隠せないのか両手を口にあてて、ただボー然と見ている感じでした。
このまま、たまらず両方の穴をいじってオナニーをするとよほど恥ずかしかったのか今度は目を当てて走って自分の家の部屋に帰ってしまいました。

私は貧血のような感じがしたままいすから下りてその場に内股で座り込んでしまいました。
このままボーッと気分がもやもやしながらぼんやりしていました。
なにか1つのことをやりとげた、とうとう私がこうしてみたいともやもやしてきたことをできたということで、達成感というよりもこの後どうなるんだろうという感じや体の震えの方が強かったのです。

それでもまだ、エッチな気分がおさまらなくて、もっと何かしたいと思っていました。
なにか教室の中で使えるものがないかなと見回してみると、先生の机に何か入っているかなと考えそこへ行って開けてみると、画鋲や余ったプリントがごちゃごちゃ入っている中に、ペンの形をした修正液と青色のマーカーを見つけました。

これを見た瞬間アソコがきゅんとしました。
これを入れてみたら、ということや入れた後の私の姿の想像をしてみました。
とてもいやらしい感じがして、また頭がくらくらしてしまいました。
めまいで倒れてしまうくらいでした。
そして、私はほうきやちりとりが入ってるロッカーの戸に鏡がかかっているのを思い出しました。
そういえば、どうしてそんなことを忘れていたんだろうと思いました。
急に体中がもぞもぞしてきて、私の今のすけべな様子を見てみたいと思いました。鏡の側にまではすぐに行けたのですが、そこから1歩がなかなか踏み出せません。

もう一回「せーの」と心で叫んで、ぱっと鏡の前にはいりました。
そこには、上半身裸の私がいました。
小さい胸がはっきりとあらわになっています。
「はーあ、今私こんなになってるんだ。」と驚いてしまいました。
鏡から見るともっといやらしく見えました。
普段、教室で髪が乱れてないかなと見ているときと違って、木造の教室をバックに裸の私がいるというのはあまりに不自然であったからです。

もっとエスカレートして、私の全体が見てみたいと思って、掛かっている鏡をとり、床に置いてロッカーに斜めに掛けました。
そして、一回深呼吸して立ちあがるとちゃんと私の全裸姿が見えました。
鏡を見下ろしてみているので、下半身が強調されて映っています。すこし足を広げた感じになっているのでアソコがくっきりとはっきりみえています。剥き出しにされている陰毛がとてもいやらしかったです。

教室でクラスメート皆が私の裸を見ているところを想像してみました。
男の子たちは胸やお尻、陰毛をみてとても興奮しているはずです。
「オー!」という驚きの声や「すげぇぞ!」という声がいま聞こえてきそうです。
私は中学生になってから急に成長が速くなりました。
だから、胸は膨らみかけて、しっかりと陰毛も生えていました。
この時期っていうのは、男の子たちはどんどん成長していく頃だと思います。
だから、アソコの毛というのにもかなり興味があるはずです。
この時期に生えてくるのは早いのかな?と思ったことがありました。
やっぱり個人差と言うのがあって、小学校6年生で生えている子がほんのわずかいました。
そういうことから、やっぱり早めなんだろうなぁと思っていました。
そういうことだから、想像の中でクラスの人みんなが私の成長の早いアソコの毛にくぎづけになることを想像しました。
同じ年の子が同じ年の子の裸を見るのは非常にどきどきすることだと思います。
その分、私の興奮も大きいものになっていました。
想像の中でそこに視線が集中されると、開いている足からトローッと液が流れています。
まだまだアソコの液はどんどん溢れてきて、止まることがありません。
そして、床に座って私のアソコを見てみようと思いました。
鏡の前に座って、足を体育座りから足を広げるようにしました。
鏡が丸見えのアソコとお尻の穴を映し出しました。
アソコはびしょぬれで、アソコに近いところの毛は濡れて束になっていました。
アソコの穴のところには、濁った白い液も溢れていてべったりとついていました。
よっぽど興奮が高まっていたのでしょう。
クリトリスは今まで見たことがないくらい大きくなっていました。
私の体じゃないような不思議な感じでした。
座っているとアソコに近くなったのでエッチな匂いがムンムンと出ていました。
私はたまらずに、持っているマーカーをアソコに入れていました。
口でゆっくりと吐きながら、ゆっくりといれると、思ったよりもスムーズにぬるっと入りました。
その間ずっと鏡を見ていました。
「私の体にマーカーがこんなふうにいやらしくはいっていくぅ!」と感じると、次第に呼吸も深くなってきて目がとろんとなっていきました。

すぐに、修正ペンをお尻に入れていきました。
さっきの鉛筆よりも倍くらい太くてお尻の中の筋肉がぐっと広がっていくのをはっきり感じました。
修正ペンも入れ終わって、鏡の私は足を広げてマーカーと修正液を指しこんでいるいやらしい姿になっています。
「私こんなになってる!」
「すごい、エッチだよ!」と感じてしまいました。
何か、こんな私がとても自分でない感じでした。
思いきって、二つをもって速くいじりました。


そのとき、私のなかで何かふっきれました。
「「こんな所を見つかったらもう学校に行けない!」ということをもっと大きくやってしまいたい!!」と私は心で叫びました。
マーカーとペンを二つの穴から抜いて鏡の近くに置き、窓を大きく開けました。
そこで、何と、私の机の上にあった着ていたものを廊下へばら撒いてしまったのです!
そして、廊下に落ちた私のパンティを、私の教室の近くの下り階段から下の階へ放り投げてしまったのです!
下の階を通りかかった人が、私のパンティに気付いて上に上がってくることを想像すると気が遠くなるようでした。けど、やっぱり校内には、私以外誰もいません。

こういうような自分を危険な目に追い込ませるスリルを味わいたいと今まで思ってきたのです。
そして、私の教室の前の廊下に戻りました。
この長い廊下の中で思いっきりオナニーをしてみようと思いました。
さっきのとおり、人の気配は全然しません。
家の自分の部屋でオナニーをしているときは、家の人に聞こえないように漏れる声を押さえて小さい声しか出せなかったのです。
ここでは、思いきってオナニーができると思いました。
ここで、ふとさっきのロッカーが目に映りました。
一番上の棚に洗濯バサミが一個置いてありました。
とっさに、乳首をこれでつまんでみては・・・、と思い、洗濯バサミをとり、まずその廊下に座り込みました。
お尻が廊下に当たり、ジワーッと冷たい木の感触が足やお尻に伝わってきました。
すぐに、仰向けになり洗濯バサミで左の胸の乳首をつまみました。
その瞬間、ビリビリと強い電気が体中に走ったようで、体全体が仰け反ってしまいました。
「あっ、あっ!」と声が漏れて、支えている足が大きくがくがく痙攣していました。
何とか落ち着くことができ、また仰向けになり足を大きく全開にして、向こうの廊下の突き当たりに見せ付けるようにしました。
そして、左手で右の胸を揉んで右手でアソコに入れて思いっきりオナニーをしてしまいました。
胸を揉むたび、アソコに入れるたびに「あっ、」という声が漏れました。
ここでは、いつも通りに声を押さえなくてもいいのでだんだん声が大きくなっていきました。
アソコに入れる指も中指だけでなく、人差し指や薬指も入れるようになりました。
「はああっ!あっ、あん!」と自分でも信じられないくらいの大きくいやらしい声になっているのが分かりました。
そして、仰向けのかっこうから、頭や胸を床に着けて足を全開にしてお尻を突き出すようなかっこうになりました。
右手はそのままで、左手の中指をお尻の穴に入れていきました。
お尻が中指をきゅんと脈を打つように締め付けていきます。
それだけでもう、声が大きく漏れてしまいました。
両方の指で両方の穴を何回となくいじっていくと、汗がぶわっとでてきて体中ががくがくしきてきました。
「気持ちいいっ!はあっ!いくぅっ!いっちゃうよう!!」と、家では絶対言えない言葉がどんどん出てきます。
気持ちよさは絶頂に達して、「誰か来てえっ!私のお**ことお尻の穴を見てぇっ!!」と叫んで、アソコやお尻が一番強くびくんびくんとなって、とうとうイッてしまいました。

声をたててオナニーすると普通のときと違って快感が何倍にもなっていました。
イッちゃった後、力が抜けてお尻を突き出すかっこうをすることができなくて、床にへばりついていました。
そのまま、横になったまま動くこともできずに肩で息をしていました。
気がつくと、あまりの興奮に口からよだれがたくさん出ていました。
だれも来るはずもないのに誰か来ちゃうと思ってこのままのかっこうだとまずいと心の中でそう思っても、動くことができないのでこのまま廊下で横になっています。

多分あれからもう10分くらいは経っていたと思います。
体を起こして洗濯バサミをはずし、ふと自分の手の匂いをかいでみたくなりました。
自分の手を見ると、右手の3本の指にはアソコの液が乾いて少しばかりきらっと光っていて、左手の中指にはウンコが少しついていました。

匂いをかいでみると、アソコの匂いとウンコくさいにおいがたくさんしました。
それをかいだだけでも、まだちょっぴり興奮してしまいました。
汗も引いてきて、体中のドキドキもおさまって、着替えてしまおうと思いました。
階段の近くにトイレがあるので、そこでいったん手を軽く洗って、洗面場の近くのロッカーの上のあった使いかけのトイレットペーパーで手を拭きました。

あと、オナニーをした後で、内股にいっぱいアソコの液が伝っていて、足首にもそれが伝っていました。
トイレットペーパーを持って、教室の置いてある鏡を見て足やアソコやお尻の穴をきれいにふきました。
ここで普通だったら3階の教室のある廊下に落ちてるのから着替えるのですが、興味心身で、2階に落としたパンツから取りにいこうと思いました。

全裸のまま、下へ下りてみると、3階と同じ位置にある2階のトイレの右となりの教室の後ろのドアの前に落ちていました。
パンティを拾って見てみると、アソコを覆っているところがもうびしょびしょで、空気に当たってとても冷たくなっていました。
綿だったので、そこのところに手を当ててみると、手の肌色がうっすらと透けて見えました。
よく見てみると、やはり白く濁ったものがちょっと見えたので、雨の中パンツを見せた頃からかなり興奮していたことがわかります。早速そのパンティをはきました。

すぐに、アソコのところにひんやりとしたものを感じました。
何か、自分が小さい頃におもらしをしてしまったような感じと同じ感じがして顔がかぁっとなりました。
こうしてみると、今の私はパンティだけをはいている全裸の1歩手前の状態で、大事なところだけ隠している状態です。
こういう私の姿見てみても非常に興奮してしまいました。
このまま、上に上がっていきました。
パンティ1枚の姿で普段のようなことをすることがとても興奮することです。
3階に着いて、あちこちに散らばっている制服とかを拾って1枚1枚着ていきました。
スカーフをつけて、教室に入って上履きを履いて、まずは一安心でした。
自分の席にへたり込んで、ほっと一呼吸しました。
それから教室全体を見てみると、私がした露出で机やいすが乱れたり、教室にも廊下にも窓にも私のエッチな液がついていました。持ってきたトイレットペーパーで私のエッチな液を丁寧に拭きました。

そして、乱れた机やいすをきちんとそろえました。
アソコの液を拭いたトーレットペーパーは、見つかったらまずいかなと思ってトイレで全部流しました。
その後、鏡とトイレットペーパーと洗濯バサミをもどして、きちんと手を洗うついでにオナニーをするときに使ったペンとかマーカーをせっけんでしっかり洗ってもとの所に戻しました。

ペンと鉛筆はもう筆箱に入れるのは汚いかなとおもって、手に持っていくことにしました。
こうして帰る準備が整って、バッグと傘とペンと鉛筆を持って走って帰りました。
家に着くまでにも、「誰かに見つかっちゃったかな?」と思っていました。
通りかかる人で目線が合うたびに「この人に見つかっちゃったかな?」とも考えました。
わざと人ごみの少ない方を通って家に向かいました。
家に着くと誰もいませんでした。
ちょっと安心した感じでした。
ここでお母さんとかが家にいたらさっきのことでちょっと恥ずかしくてまともに受け答えできなかったと思ったからです。
私の部屋に戻って荷物を置いて、まず最初に時計を見てみるともう3時近くを指していました。
とたんに急に眠くなったので(オナニーでイッちゃったからだと思います。)、
制服を脱いで、新しいパンツに着替えてパジャマにはき替えて布団にもぐりこむとすぐに眠ってしまいました。
それが、7時ごろに目がさめると体がボーッとしていました。
熱が出たのです。
家に帰ってくるまでに裸になったりオナニーをしたりして体が冷えたからだと思います。
友達が風邪を引いて今度は私の番になってしまいました。
晩ごはんをを食べると、明日に備えてまた上の私の部屋に戻って布団にくるまりました。
布団の中で、今日1日のことを思い出してとても恥ずかしくなりました。
学校の噂になったらどうしようとそのときになってじわじわと思うようになりました。
学校であんなものすごいことをしちゃったとそのときの大胆な私が別人に思えてきました。
またも自己嫌悪におちいって、いつもながら「どうしてあんなことをしちゃたんだろう?」と自分を責めつづけました。
こう言う自分をみていると「これからもっとエスカレートしちゃうのかなぁ?」怖くて涙が出てきました。
不安がいっぱい頭をよぎったけど、疲れがたまっていたせいもあり、またすぐに眠ってしまいました。
朝になって、4日目の応援のため頭がガンガンしながら運動公園の野球場に向かうと先生たちや生徒たちがたくさんいました。
そこには、昨日風邪で休んだ友達もいました。
おはようと挨拶をするとこっちにも微笑みかけておはようと返事を返してくれました。
ごくありふれたことですが、このときの私にとってはとってもうれしかったのです。
これでまた私は普通の女の子でいられると思い本当によかったと心から感じました。
そのとき、「どうしたの、顔赤いよ?」と友達が聞いてきました。
私は、「昨日かぜひいちゃったの。」と答えました。
けど、これ以上はとても話すことはできません。
昨日のことは私だけの秘密です。
こう言うことがばれたらもう学校に顔を出すことはできません。
(そうでなくても、私の友達は人の秘密を言いふらすようなことはしない子ですので信じていますが・・・。)
そして、私たちは球場に入って応援の準備をしました。


本当にスリルがあってどきどきした体験でした。
それでも、今同じことをやろうとしたらできるならやってみたいと思いますし、実際色んな体験もしてきました。
今回の告白は以上です。
一番最初に書いたようにとても長くなってしまいました。
他の女の子たちがどう言う体験をしているのかもっと知りたいので、これからもこの部屋をのぞきますし、他の人から見れば他人の私がどう言う体験をしているのかを私と同じように知りたいと思いますので、かなり詳しく書いてみました。

またお邪魔します。

(管理人より)
みゆきさん,大変な長文の克明な告白をありがとうございました。
まるで,自分がその場にいて,体験しているような臨場感と迫力を感じてしまいました。
中学1年生とは思えないあまりに過激な行為に驚きと,もし見つかってしまったらという他人ながらの心配ではらはらしてしまいました。
無事,見つかることなく行為を終えて,服を着た時にはこちらもほっとしてしまいました。
読み終えると同時にこちらも疲れがどっと出てくるようなすごい告白でした。
告白の小部屋No3の智美さんの告白も結構すごいと思いましたが,美由紀さんの体験はそのレベルをはるかに超越したものだと思わざるを得ません。
美由紀さんは,露出することに対する羞恥心からくる快感だけでなく,自分自身をいたぶられたいという被虐願望も強いのかなと思ったりもします。
美由紀さんには,露出行為を見つかることのないことを心よりお祈りしております。

当小部屋管理人 Mr.hiheel


30  真夜中,玄関から全裸で外に・・・美由紀 さん

私が中学校2年生の14歳の7月のことです。
もうすぐ夏休みが来て気分はもう受かれ気分でいました。
その当時はまだ、授業が土曜日は毎週ありました。
けどその授業も午前中で終わりでした。
その日も授業がちゃんとあって、あー明日は休みだぁという開放感でいっぱいでした。
授業が終わるとすぐに私は友達の家で遊んでいました。
日が沈む頃に家に帰り、いつも通りにご飯を食べました。
テレビを見て、9時ごろに宿題をやり始めました。

この日はとても暑かったのを覚えています。
私は、その日は、下は薄手のパジャマに上はブラジャーにTシャツ1枚のラフなかっこうでいました。
宿題は扇風機をつけながらやっていました。
扇風機からの風がスースーとしていて、ご飯を食べていたときとちがって暑さもあまり感じなくなってきました。
そのとき、そんな楽なかっこうに、涼しい風が吹き付けてきたせいで、体が急にむずむずしてきました。
それは、突然のことで、本当に予想にもしてなかったことでした。
そして、頭の中がもうエッチなことでいっぱいになりました。
ここまでくると、宿題に頭を集中させることができなくなりました。
シャーペンを置いて、しばらくボーッとしていました。

私の家は交通量の少ないところに建っていて、夜はめったに車が通りません。
だから、そのときは窓も開けていたんですけど、本当に静かでときどき木が風でざわざわと音を立てているのが聞こえてくる位なのです。

そのくらいの静かさが、私の頭の中をもやもやさせました。
静かだと、気分も落ち着いているせいか、その分そこから早く深くエッチな気分につかることができるからです。
そこで、私は今すぐここで着ているものを全部脱いでしまいたいと考えるようになりました。
そのとき、鏡で自分の姿を見ながら脱いでしまいたいと思いました。
壁に掛けてある鏡をベッドの上に掛けて私の上半身がしっかり見えるようにしました。
私はベッドの上で座って、少しの間胸を揉んでいました。
そうするともっともっとエッチな気分になってきました。
そして、私はTシャツを脱いで、ブラジャーを取りました。
その後、私はふだんはしない自分ではいやらしいポーズをとって、その姿を鏡から見てみたいと思いました。
私は、足を閉じたままでお尻を鏡の方に突き出しました。
顔はベッドに着けたままで、膝もベッドに着けていました。
そうすると、私のお尻が大きく強調されて(本当は大きい方ではないのですが。)、しかもパジャマが薄手でこのポーズをするとお尻にぴったりとフィットしていたので、パジャマからは私のパンティのラインがはっきりと出ていました。

サイドからパンティのお尻のところの線やアソコに当たる部分までくっきりとうつっていて、とてもいやらしく見えました。
私はもうたまらなく、そのままパンティの線をなぞるようにお尻を触ったり、もっといっぱいお尻を撫で回したり、アソコやお尻のところを指でなぞるようにこすったり、お尻の穴に当たっているところをぐいぐいっと押し込んだりしました。

心臓の高鳴りも大きくなった頃に、このかっこうのままパジャマのズボンをすっと下ろしました。
鏡には、丸いお尻に白いパンティがぴちっとフィットしているのが見えました。
そのパンティのおしりの穴を覆っているところには、さっき指でぐいぐいと押し込んでできたしわしわの跡がとてもはっきりと見えました。

それに、アソコを少しこすったのでパンティのアソコに当たっているところはぷくっとふくらんでいました。
こんな私のいやらしい姿を見ていると頭の中でどんどんむらむらしてきます。
私は、もっとお尻を撫で回したり、パンツをきゅっとくいこませたりしました。
Tバックのようになったパンツは、アソコをぐいぐいくいこませてきます。
私の体中がずっとびりびりとしびれる感じがして息も乱れてきました。
パンティをこんな感じにするといういやらしいことやそうすることでいい気持ちになることは全く分からなかったのに、意識的にそうしてたなんて今考えても本当にびっくりです。

やっぱりエッチなことっていうのは本能なのかなって思います。
パンティをできるだけ細くすると、アソコのところには少しでしたけど陰毛もちらちら見えました。
それに、大陰唇のところも少し見えていたような気がします。
私はもうたまらずに下をパジャマとパンティともズルッと脱ぎ捨てて、床に置きました。
そして、私のアソコがどうなっているのか好奇心で見てみたく、足をおもいっきり開いてしまいました。
鏡は、私のアソコとお尻の穴をはっきりと映していました。
じっと見ていると、アソコからはやっぱり透明な液がじとっと溢れてきます。
私は、思い立って机においてある赤ボールペンのほかに何本かペンをとって、またさっきのポーズをしました。持っている赤ボールペンをゆっくりとお尻に差し込みました。

指しこんだとたん、お尻はひくひくと反応して、ポールペンを包んでいきます。
もっと入れちゃえと変な自信が湧き上がってきました。
なんと、持っていたペン全部をお尻の穴に指しこんでしまったのです。
自分でもびっくりしました。
こんなに入っちゃうのかなと驚いてしまいましたけど、このままじゃまずいかなと思って、急に怖くなり一本抜いてしまいました。
ベッドを汚したくなかったので、ティッシュペーパーを何枚か取って、その上からベッドに置くことにしました。
それでも、3本のペンがお尻に刺さっていました。
右手でその3本を持って、ゆっくりと抜いたり指したりしてみました。
それが本当に気持ちがよく、足ががたがたとなってしまうくらいでした。
お尻の穴はきゅんきゅんと3本のペンを締め付けます。
途中でぴたっと手を止めて、その快感に浸っていました。
お尻の穴にジワーッとだんだん押し寄せてくる波みたいに快感が押し寄せてきます。
その快感が私にもっとエッチなことをさせました。
前々から憧れがあったけど、今までできなかった外で裸でいることです。

最初にふとそういうことを考えたのは、小学校4年生のときでした。
自分でも本当に早過ぎる年齢だと思います。
そのせいか、性欲もその分多いのかなと心配しています。
そういうことを考えたきっかけは、新年度が始まって間もない頃に、小学校5年生くらいの男の子が道端でおしっこをしていたことです。

多分その子は今だったら誰もいないと思ってしていたと思います。
けど、私が曲がり角を通ってその子を見つけて、その子も私に気がついたとき、はっとしたような表情をして少し赤い顔をして(いたと思います。)うつむいていました。

曲がり角からとても近い距離にその子がいたので、私の目にはその子のあそこが映ってしまいました。(なんだか、ADAさんの告白みたいになってしまいました。)

そんな風に、はずかしいシーンやはずかしいところを見たり見られたりするという両方の感情の快感さを知ってしまったのです。
そんな快感さを味わってみたくなってしまったのです。
前は見る立場だったけど、今度は見られる(実際に見られることは怖くてできないので注意深くやりますけど。)立場です。
そう考えると、これから私がやろうとすることのすごさに胸が締め付けられる感じがしました。
けど、今は丁度10時を過ぎた頃です(確か時計を見たときは10時だったと思います。)
まだ家族の人は起きているので、まだ大人しくしていることにしました。
たいてい、家族の人は12前後に寝ることになっていたので、その時間までどうしようかと考えていました。
すると、普段のことを裸でやってみたいと思うようになりました。
今やることと言えば、まだやりかけの宿題を終わらせることでした。
それで、全裸で机に向かうとどんな感じがするのかなと思って、椅子に腰掛けてみました。
お尻にはじかに椅子のふわふわの生地が当たって、とてもむずむずしました。
こんな私のまともでない姿にとても興奮してしまいました。
「早くみんな寝てくれないかなぁ。」と思うようになりました。
そんな気持ちが頭の中を駆け巡り、それに興奮から当然宿題ははかどるはずはありませんでした。
プリントに書いている手も震えて思うように書けず、分数の横棒もよれよれとか細い曲がった棒になってしまいます。
それに、服を全く着ていないため、扇風機の風が私の体全体を撫で回します。
その風の心地よさにとうとう耐えきれずに、宿題をするのを諦めてしまいました。

そのとき、下の階から電気を消す音が聞こえました。
家の人がその日は早く寝たのです。
思わずなぜか心の中で「やった!」と思ってしまったのです。
外で裸でいることに「やった!」と思ってしまったのが自分でもいやらしいと思っていました。
けど、家の人はまだ眠ったばっかりなので今私が玄関の戸を開けて外へ出るのが聞こえちゃうかなと思いなおして、もう少し待つことにしました。

それまで、部屋で何かしたいと思いました。
それで、ここから窓の外へ私の裸を見せたら?と思いました。
それには、明かりをつけたままにするか消すか考えましたが、消すことにしました。
明かりをつけたままにしておく度胸がありませんでした。
明かりを消して、思いきって窓を開けました。
外はとても暗かったけど、街頭の明かりがわずかにありました。
外からさわやかな風が吹き付けてきて心地よい感じがしました。
その中で、私は胸をさらしています。
もちろん外には誰もいませんが、自分の今やっていることが普通でないことにとても興奮していたのを覚えています。

それに、いつもの癖でどんどんエスカレートしていきました。
椅子を窓のところへ持っていって、そこに足を乗せてもっと下の方を見せました。
そして、足を少し広げました。
誰も見ていないことは外の景色をみてわかっていましたけど、外に向けて私の体を見せていると考えると自分が本当に気が気でなくなります。

途中で怖くなっていったん椅子から降りました。
もう少し部屋の中で時間を稼ぐことにしました。
明かりを消して、ベッドに横になって、頭の中でこれから下に下りて外に出て行くところを想像しました。
家では割と裸でいることに慣れてきたけど、外では私一人裸になってぽつんと立っています。
そんな中で胸を揉んでいるところを考えているともうたまらなくなって、アソコもじわっと湿ってきました。
他にもいろいろなところを歩いているところを想像していました。

そうしているうちに11時になっていました。
家の人も床についているから30分以上経っているのですっかり寝ついていると思い、心に決めて外に出ることにしました。
私が寝ていることにするために部屋の明かりを消して、戸をゆっくりと開けました。
私の部屋の戸は少し音を立てるのでちょっと心配でしたけど、このときは全然音も立たなかったので安心しました。
階段をそっと降りて玄関に出ました。
玄関のコンクリートの冷たさが足の裏に当たって一瞬ぞくっとしました。
中から鍵をかけてあったので、カチャッという音をなるべく立てないようにして鍵を開けて、慎重に横に開けました。
家の中へスーッと涼しい風が入っていきます。
私の家のあたりは、さっきも書いたとおり夜は車の行き交いがほとんどありません。
だから、辺りは結構シーンとしていました。
こんな静かなシーンだと余計今の私の状態がいやらしく思えました。
思いきって、家の前に出て行きました。
そして、家の前の道路を何回も往復しました。
息がハーハーと荒々しくなってきました。
こんな気持ちが味わえるのはめったにできることではないのです。
少なくてもここで告白しているできごと位です。
そして、勇気を出して、十字路の向かいの自動販売機まで走っていきたいと思ってしまったのです。
家からそこまでは、距離にしてほんの30メートル位なんですけど、今はとても果てしない距離に見えます。
自分できっかけを作るために、前の告白と同じように10から0まで心の中で数えていきました。
10、9、8、・・・と0に近づくほどに、
「どうしよう、本当にやっちゃおうかな・・・?」
と考えるようになりました。
けど、3、2、1と数えて、ついに0になったとき、私の心の中はもう目の前の自動販売機しか見えなくなり、うまくは言えないんですけどどうしても走らなくちゃというような感じになってしまったのです。

私はそこに向かって夢中で駆け出していました。
「いやっ、見られちゃうかも!」
と思っても体がそこに向かっています。
「行って帰ってくるだけだよ!」
という心の中のもう一人の私が叫びました。
自動販売機に着くと、膝ががくがくしていました。
それに、自動販売機の明かりが私の体をしっかりと照らしているのです!
胸や足、そして陰毛の先までもしっかりと照らされています。
私にはもうこの刺激があまりにも強すぎて耐えることができずにいました。
私の体がしっかりと照らされていると感じてすぐに、体中の血が頭に上ってくるような感じがして、顔がカーッと赤く熱くなって(そんな感じがします。)家の方へすぐに戻ってしまいました。

さらに、驚いたことに、丁度十字路の真ん中に差し掛かったときに、右折してきた車がこっちに向かっていたのです。
だから、車のライト(そのとき悪いことにライトは前に向いていたのです。)はしっかりと私の体をすみずみとしっかり差していたのです!

多分車に乗っていた人(男の人か女の人かは分かりませんでした。距離は少しはありました。)は当然驚いたはずです。
しかし、その間の時間は本当に短いもものでほんの一瞬という感じのもので、それに走ってすぐに私の家の壁にすぐ隠れるような感じだったので、多分相手の人は幻みたいなものを見たのかな位に感じていたはずです。

後で冷静に考えるとそんな感じがします。
相手は本当にそう感じていたのか、追ってはきませんでした。
一方の私は自動販売機から戻るあいだも興奮で足が振るえて上手く走れないでいました。
見つかっちゃた!と思った私は(そのときはまだ私は見られて完全にその人は追ってくるかもしれないと思っていたので。)家の隣にある左官屋の倉庫の裏に向かいました。

倉庫の壁に寄りかかってそのままへたっと内股で座り込んでしまいました。
私は余りの興奮に少しおしっこを漏らしてしまいました。
本当に今までこんなことってありませんでした。
それに、口がぽかんと開いてしまい、よだれがとても多くたれていたのを覚えています。
心臓はばくばくしていて、とても息もできないくらいでした。
口から大きく呼吸するような感じです。
私は気が遠くなりそうな中、たまらずにあお向けに足を縮めるような形でオナニーをしてしまいました。
心の本当の隅のほうでは、これだけ時間がたってまだ車が来る気配がないのでもう来ないなと思いました。
(もし来るようなことがあっても倉庫の裏から道路から見えないように家の裏庭を回って、すぐに入り口に戻ることもできます。)
とても刺激の多い体験を一度に体験したせいか、それだけエクスタシーに近づいていたので、オナニーは両方の穴を何回かかきまわしただけで、声が大きく漏れてすぐにイッてしまいました。

私はその場にすこし横たわっていました。
胸でやっと息をしている感じでした。
それでも、やっと立ち上がることができてすぐに内の方に向かいました。
道路にちょっと顔を出して確認すると、車も全然見えなかったのでまずはほっと一安心しました。
そして、早速家の中に入りました。
もう体中のエクスタシーで歩くのもやっとでした。
家に入って、まずは洗面場にそっと向かいました。
家の人が気付いたらシャワーを浴びているところということにしておこうと思いました。
家の人が気付かないようにぬらしたタオルで体中を拭いて、足の裏を洗い、静かに丁寧にアソコやアソコの液とおしっこが足首までたれかかっている足をティッシュで拭いて,それからぬらしたタオルで丁寧に拭きました。

そして、最後に手を洗って静かに私の部屋へ戻りました。
部屋に着くといっきに疲れが出てきました。
部屋においてあったパンティとかパジャマを着てすぐにベッドにもぐりこむと、快感の後からかすぐに眠ることができました。
このできごとは、私の人生の中で1番目か2番目に強く印象に残っていて、しかも興奮したことです。
私が中学生のときは露出に対する憧れや関心がもっとも急に高まった頃でした。
あのころの私は今思うと、年齢にしてはすごい冒険をしていたんだといまでも怖くなったり驚いていたりしています。
「あのとき誰かに見られていたら・・・?」という場面も想像したりしています。
そういうことを想像するたびに身の毛がぞっとしたり、とても怖くなったりします。

(管理人より)
久しぶりに美由紀さんからの告白が届きました。
若くして?,自分自身の中の性的願望をしっかりと把握して行動に移している美由紀さんには,驚かされたり感心したりしてしまいます。
自分自身の恥ずかしい姿を人に見られたり,見られるかもしれないと想像することによって,強い性的興奮を覚えてしまう女性の心理が美由紀さんの告白によりとてもよくわかる気がします。

普段は理性的に見える女性ほど,実はその裏側ではこのような願望,欲望を持っていたりするのではないかなと思っています。
もし,私自身が女性だったとしたら,美由紀さんやリラさんと同じような行動をとっているのかもしれません。
同じような秘密の体験や願望を持つ女性からの告白,投稿をお待ちしています。

当小部屋管理人 Mr.hiheel


37  エッ?授業中にオナニーを!!?美由紀 さん

学校での露出は結構していました。何回かはびっくりするかもしれないですけど、授業中にしてしまいました。
なぜだかわからないけど、授業を受けているときに、急に胸がどきどきして、むらむらする気持ちになったことはありませんか?
さすがに上を脱ぐとすぐにばれるのでしていません。
思い出してみると、本当に大胆だったなと昔の私に感心してしまいます。
実際に露出をしたのは、ほとんど私の席が一番後ろのときです。
そうでなかったら、後ろに人に分かってしまうかもしれないからです。
授業中の露出の中で私が今思い出してもすごいなということが2つ思い浮かぶんですけど、その中でまず1つ目を告白します。

それは、中学校1年のときでした。
7月のことで、期末テストが終わったその次の日の5時間目の授業のときでした。
テストは明日返すという先生の言葉に、ほっと一安心していました。
そして、授業が始まって、私は先生が黒板に書いていることを板書していました。
そうしたら、急にむらむらする気持ちになってしまったのです。
そうなると、授業に集中できずに、ただボーッと周りを見回しています。
私は一番後ろの席で、私以外には横にだれもいません。
エッチな気持ちはおさまろうとしません。
私はここで、とんでもないことを考えてしまいました。
授業中の教室でも何かできないかな?と考えていたのです。
そして、いろんなことをしてしまいました。
まず、スカートの横のホックを開けて、その下のファスナーを下ろしてそこから隙間を開けて横からパンツがみえちゃうようにしました。

しばらくはそのままでノートをとっていましたけど、やはりもっと露出をしてみたいと思い、先生がこっちを見ていないときを見計らって、足を思いっきり開きました。

そのまま、スカートをだんだん上げていきました。
そういうことをしていても、私の下の方は、先生の方からは見えないことはわかっていました。
ですから、どんどん私の行動はエスカレートしていきました。
スカートを上げていって、とうとう膝上10センチのところまで上げてしまいました。
そのあと、思いきって、ぐいっと脚の付け根まで上げていきました。
すると、私のほうから見て白いパンティがチラッと見えていました。
恥ずかしくなってすぐに下ろしていました。
その次に、いつも女の子みんなは、スカートのお尻のところをきちんと折って座っていますけど、私は、スカートを全部はだけてしまいました。

そうすると、太ももやお尻に椅子の木の感触が触れて露出しているんだという気持ちがたかまってしまいました。
そして、先生や他のクラスメートがこっちを見ていないときに、ほんのちょっとの間だけスカートをめくって、パンツを剥き出しにしていました。

教室で、しかも授業中に、と考えると頭がくらくらしてしまいます。
すぐに、スカートを下ろしてしまいました。
そして、もっと冒険をしたいと思いました。
思いきって、その場でパンティを脱いでしまおうかなと思ってしまったのです。
これは、とてもどきどきすることでした。
とりあえず、両手をスカートの中に入れて、パンツの両サイドに手をかけました。
そして、少しずつパンツを下ろしていきました。
パンツがスカートの一番下と重なるか重ならないかのところで、いったん下ろすのをやめました。
もし前の人で隠れていなければ、座っていても私のパンティは見えていたかもしれません。
パンツをずり下ろしている今の私の様子にとても興奮しています。
それに、パンツを脱いでいるのでお尻とアソコに直接椅子があたって、普通ではない心臓がどきどきとして気持ちいい気分になっていました。

そして、もっと下ろしてみたいと思い、何とかかとのところまでパンティを下ろしてしまいました。
私のほうから見てもパンティがかかとのところで見えていました。
今もしかして、誰かがこっちをみて偶然に足のほうを見たら驚くはずです。
そして、「美由紀って授業中にパンティ脱いでたよ!」とか
「信じらんないよね!授業中にパンツ脱いでるって。何考えてんの!?」
「やだぁ!」
「最低!」
というふうに教室中で噂になってしまうかもしれません。
そんなスリルを、今味わっています。
そして、とうとう上履きを脱いでパンツを脱いでしまいました。
すぐに手に持って机の中に隠してしまいました。
すぐに、こっちを見ていないことを確認して、今脱いでしまったパンツを取り出してしまいました。
ちょっとおしっこの染みがついていて、アソコの液がついていました。
今度もアソコがしっかりと濡れていました。
私は、とても匂いに興奮してしまう方なので、今まで履いていたパンツのにおいを嗅いでみたいと思いました。
その間中も誰かが見ていないかをしっかり確認していました。
ゆっくりとパンツを鼻に近づけてにおいをかいでみました。
はいている間中、体にぴちっとフィットしているのが分かっていたので、しっかりとにおいがパンツについていました。
アソコのいやらしいにおいがツーンとしていました。
お尻の方をかいでみると少しうんこ臭いにおいがしました。
もうそれだけで、自分が自分でないような気がして、興奮も高まってしまいました。
その他に、数秒くらいパンツをノートの上に置いて、見られちゃうかもしれない興奮を味わったり、机の下にパンツを置き換えたりして、また同じようにスリルを味わいました。

そして、やっぱり見つかっちゃうかなと思って、パンティを再び机の中にしまいました。
とうとう、我慢できずにアソコをゆっくり椅子にこすってオナニーをしてしまいました。
腰から上は、きちんと板書している私でいるけど、腰から下は、露出をしているいやらしい私でいるのです。
先生がとても長めの文章を書き始めました。
そうなると、しばらくは先生は私たちの方を振り向かないので、ここで一気に慰めてしまいたいと思ってしまったのです!
それも最高のスリルを味わいながらと考えてしまいました。
そこで、私は、制服のスカートをゆっくり音をたてずに全部めくって、しっかりと上にめくっておなかの辺りでとめました。
そして、下半身を裸にしてしまったのです!
他から見ると、上は夏服をしっかりと着ているけど、スカートをおなかのところにたたんでいて、下は、靴下だけをはいていて、お尻も陰毛もしっかりみえる全裸の状態です。

もし、先生が振りかえったり、だれかクラスメートが振りかえったら、スカートをパーッと広げるだけで下を隠すことができます。
右手でスカートを押さえて、左手で椅子をずらして音をたてないようにしっかり押さえながら、もう一回腰を前後に動かして、アソコをこすりながらオナニーをしました。

まさか、授業中でオナニーをしちゃうなんて!
本当に信じられませんでした。
2.3回もこすらないうちにエクスタシーの波が押し寄せてきました。
最後に、上半身を前に倒すようなかっこうで、両手でアソコ・クリトリスとお尻の穴をいじってオナニーをしてしまいました。
足は自然と、内股になって、つま先立ちのような状態になって、最初のカタカタという震え方がガクガクという強い震えになってしまいました。

本当に、状況に興奮してしまったので、すぐにイッてしまいました。
さすがにここで声を出しちゃったらまずいので必死で声を押さえました。とてもつらかったです。
すぐに、スカートを下ろしましたけど、イッたあとなので、エクスタシーの余韻で上手く体が動きません。
10分くらいボーッとしていると、授業が終わり、かねの音でわれに気付いたかのようにはっとしました。
すぐに、パンティを机の中から取り出して、とっさにスカートのポケットの中にしまいました。
もっていたティッシュで、とりあえずは指についたアソコの液やうんこをしっかり拭きとりました。
5時間目のあとは、お掃除があります。
すぐにトイレでそのティッシュを流し、手をしっかり洗って掃除の担当の場所の教室へすぐ戻りました。
ここで、私はあることを忘れてしまったのです。
椅子についていたアソコの液を授業中の間に気付かれないようにふき取ることでした。
気付いたときはもう遅く、女の子が私の机を運んでもとの位置に戻していました。
そして、その子にしっかりと私のアソコの液を見られてしまったのです。
その子は、帰るときに私に
「椅子になんかべったりついてたよ。何?」
と聞いてきました。
私はおどおどして、
「なにかよくわからないよ!」
としどろもどろに答えてしまいました。
あとで考え直すと、その子は完全に知っていたのだと思います。
聞き方がからかい半分のように聞こえたからです。
そして、「じゃぁね!」というときには、含み笑いをしていました。
私が振りかえると、その子も振り返っていて、私のほうを振り返って両手で口を押さえながら明らかに笑っていました。
私の椅子の液を見て、
「美由紀って授業中にオナニーしてたんだ!きゃはは!いやらしー!」
と思っているに違いありません。
私はもう顔がカーッとなってしまいました。
私は、すぐに椅子の方に行き、何かノートかそういうものを取り出すような振りをしてテッシュですばやくアソコの液をふき取りました。

それに、お掃除が終わって、ほうきをロッカーに片付けようとしたときに、2人の男の子が、
「なぁ、○○(私の苗字です。)ってヘンなにおいしたろ?」
「なんだろうな?」という話をしていました。
私はもう頭が真っ白になって、たまらずにトイレにかけこみました。
個室に入って、着ているものを全部剥ぎ取るように一気に脱ぎ捨てて、女の子の含み笑いをした表情や女の子と男の子の会話を思い浮かべながらもう一回オナニーをしていました。

こんどは、トイレに私一人しかいないので、思いっきり声を出してオナニーをしました。
そうすると、こんどもすぐにいくことができました。
家に帰ると、「ああ、私のオナニーばれちゃったよぅ!」と部屋で一人泣いていました。
明日本気で学校休もうとおもったけど、
「噂になっていないよ、きっと。」
と前向きな考えを自分に言い聞かせて学校へ行きました。
すると、全然噂にはなっておらず、本当に普通のみんなの接し方でした。
「本当によかったぁ!」と思えてくると涙が込み上げてきて、机にスクールバックを置いてすぐトイレの個室に駆け出していって入って、また泣いてしまいました。

たぶん、まだその子たちは子供だったので自分で知っていても、人に話すということはしなかったんだと思います。
とにかく、スリルいっぱいの体験でした。

(管理人より)
美由紀さんの告白はいつも大胆,過激でこちらの方がはらはらしてしまいます。
授業中にオナニーなんて,ちょっと考えられないような大胆な行為を実行してしまった美由紀さん。
そういった一種の反社会的?行為を行ってしまうことに陶酔感と性的興奮を覚えてしまうという小悪魔的な性的メカニズム。
しかも,決して他人(先生や同級生達)に知られてはいけないその行為を知られてしまうことに対する怯え,でもその怯えとは反対にはしたない自分の姿を知られてしまうということに対してもどうしようもない性的興奮を覚えてしまう・・・・・・。

ナルシシズムと,その逆の自分自身を貶めてしまうことへの一種の憧れ,そういった複雑な感情が絡み合って織りなす性的倒錯の世界・・・・・・。
性の世界って,奥深く,また幅広い。
それ故にその性の世界におぼれてしまう私達。
果てしなく深い大海のような性の世界のひとつの道しるべ,灯台のような存在になることができれば・・・・・・。
それが「ハイヒールの小部屋」の願いです。

当小部屋管理人 Mr.hiheel


73  大学のパソコン室にて・・・美由紀 さん

(管理人より一言:美由紀さんの家のパソコンが壊れてしまったため,仕方なく大学のパソコン室で告白を書いているとのこと。)

このメールを送るちょっと前から、この文を書き始めました。
初めて、学校に来たときは、
「とにかく何か告白を書いておこうかな。」
という気分でした。
しかし、パソコンの部屋に入ったときです。
中には、誰もいなくてシーンとしていました。
というのも、今はまだちょうど学校も休みに入っていて、テストの週も過ぎていて、校舎の中にはいったときからもう人通りもまばらだったのです。

こういうことは、休みの期間ではそうめずらしいことではありません。
それも、パソコン室は1つだけじゃなくて、この他にももう2つ部屋があったんですけど、エッチな告白を書くんだからあまり目立つところだったらだめかなと思って一番校舎の奥の目立たなく、人通りがほとんどない、パソコン室に入る人やその近くにある教授室に入っていく人くらいのところにある部屋に、私は入ったのです。

私は、本当に誰もいないなんて想像もしていませんでした。
誰もいない部屋は、いつもよりもとても広い感じがしました。
あたりは、パソコンが作動している音しか聞こえません。
こういうシチュエーションは、私の心をむずむずさせるのです。
だから、露出をしちゃったときも、ほとんどがこういうシチュエーションなのです。
私は、入り口から見て一番右の一番隅っこの席に座ることにしました。
そこは、位置的にも目立たないのはもちろん、前にあるパソコンやホワイトボードで私の姿が少しの間だけ目立たなくさせるところなのです。

それに、こっちに向かって廊下を歩いている音がこの席から聞こえてきますし、パソコンの部屋に入るときは、学生証を機械にかけてから入ることになっているので、そのぶん隠す時間を稼ぐことができるし、安全です。

とはいっても、私以外は誰もいないので誰かが入ってきてもわざわざ隣に座ることにないし、一番後ろにいるので画面をのぞかれる心配がないことはわかっているので、そのことも気休めになりました。

そして、パソコンの電源を入れて、告白を書くことにしました(その告白文はこの文章ではありません。)。
すると、告白を書いているうちに、やっぱり頭の中がむらむらしてきたのです。
昔したことのある露出経験を、誰もいない部屋で一人でパソコンで打ち込んでいると、だんだんとそのときのエッチな気分がよみがえってくるのです。

これは、家で告白を書いているときでもよくそうなっちゃうのです。
こんどは、パソコンの部屋でおきてしまったのです!
今この部屋に私一人なんだと思い直しました。
そう思うと、一気に体全体が揺さぶられるほどにどきどきしてくるのです。
もう告白文を書くどころではなくなっちゃいました。
そして、両手でTシャツの上から胸をもみ始めました。
呼吸も次第に深くなっていくのがわかります。
「この部屋は安全なんだ。」
という意識が頭の片隅にあって、こんなところでももっと派手にやってみたいと思いました。
Tシャツとブラジャーをめくって胸を露出させました。
もっと冒険してみたいっていう気持ちになって、次に、キュロットスカートのファスナーをはずしてゆるめました。
そして、ゆっくりと指をあそこに入れていきました。
パソコンの部屋でこんなことをするなんて、はじめに部屋に入ったときには考えもしなかったことです。
そして、廊下に誰もいないことを耳で確かめて、キュロットスカートとパンティを一緒に膝までおろしてしまいました。
そのとき、なぜかはっと理性が戻りかけたような感じですこしだけ、正気になりました。
少し下を向いて見ると、パソコン室には絶対に似合わない姿が見えました。
そこには、胸から膝まで素っ裸の(半裸の)状態の私がいました。
その姿が見えた瞬間、めまいがするような感じがして、焦りながら服を整えました。
まだ、心臓の鼓動が小さくなりきっていない私は、今までの告白をセーブして、パソコンの電源を切ると、駆け込むようにトイレに向かいました。

そのときの私は、顔も紅くなっていたはずです。
通り過ぎる人とも顔をあわせることが怖くて、うつむきながらトイレに駆け込んで、すぐに洋式トイレ個室で服をかなぐり捨てるようにして脱いで、全裸になってオナニーをしてしまいました。

家に帰ると、もうそのことで頭の中はいっぱいになりました。
私は、パソコン室の独特の空間に心を奪われてしまったのです。
ベッドに潜り込んでも、そのことで頭がいっぱいでした。
そして、ふと考えたのです。
「あそこだったら、もしかしたら全裸になることできる!」
そう考えると、本当にまたそこで露出をしてみたくなり、またむらむらしてしまいました。
そして、ベッドの上でもう一回全裸になってオナニーをしてしまいました。
後日私は、本当にパソコン室で露出をしてしまいました。
その話はまたあとで告白します。

(管理人より)
現在,大学生の美由紀さんの現在進行形での初めての露出体験告白です。
これまでの美由紀さんの小・中学生時代の告白にも増して,大学生の美由紀さんの露出体験にはどきどきさせられます。
いつもは学生達のキーボードを叩く音が響く大学のパソコン室。
でも試験休みで誰もいないシンと静まり返り,パソコンのブーンという動作音だけが小さく響く不思議な非日常空間と化したパソコン室。
露出エッチの体験者である美由紀さんの脳裏には,過去の露出体験が甦り,露出への期待と誘惑が頭の中を支配してしまう・・・。
今回はまだ服を着た状態でしたが,パソコン室で全裸になってしまったのですか?
ちょっとあまりにも怖い気が・・・。
でも,早くその告白が読みたいな!(^^ゞ
次のお便りを楽しみにお待ちしています。

続きものに弱い当小部屋管理人 Mr.hiheel


102  大学のパソコン室にて(その2)美由紀 さん

こんにちは、美由紀です。
うちのパソコンもようやくきちんと動くようになって、やっとひそかに告白を書けるというところで、私も忙しくなって告白を書くのがこんなに遅れてしまいました。

ごめんなさい。
「続きはまた後で」ということで、とても待ったことだと思います。
前にも言った、パソコン室での露出の続きを告白します。
(ここから告白です。)
前にパソコン室での露出について書きましたけど、今回は予告通りその日の明日に露出をしたことを書きます。
昨日のあの快感がどうしても忘れられなかったのです。
明日もう一度あそこに行ってみたいと思ったけど、もうやめた方がいいという気持ちもありました。
よく考えて、あそこは結構安全で人が来ようとするときには足音が聞こえてくるんだということを思い出して、やっぱり最初に思ったとおり露出をしようと思いました。

(ふと思ったのですが、私が自分からすすんで露出しようと思ったのは何と今回が初めてだったのです。自分でもまさか露出をしようという思いにかられてしまうとは思ってもいませんでした。)

そう決めると、色々準備をした方がいいかなと思いました。
服装は目立たない方がいいかな、それともすぐ露出ができるように脱ぎやすい方がいいなと色々考えて、Tシャツにチノパンで行くことにしました。

これだとあんまり目立たずに、脱ぎやすいなと思いました。
次に、下着をどうしようかなと考えました。
そこで、私が持っている中で一番エッチなものにしちゃおうと思ってしまいました。
外見は本当に目立たない普通の子(自分ではそう思うんですけど、どうかな・・・(ちょっと不安))なのに、実はこんなにエッチな下着をはいていると思われると、体が震えるような興奮がしてきました。

その興奮で、必ず明日は脱いでみたいと思うようになりました。
でも、私はそういう下着はほとんど持っていなくて、一番私がエッチなものだと思うのは、上下おそろいの紫のシルクの下着です。
パンティの方は、 Tバックほどではないのですが、はくととても体にフィットして自分でもとてもいやらしいと思います。
体のラインがくっきり出てしまうのです。
それから、ティッシュも使うかもしれないかなと思って、ポケットティッシュも持っていくことにして、バッグに入れておきました。
「明日はエッチな下着をはいて露出するんだ。」
と思うと興奮でどきどきしてなかなか寝つけなかったのですが、ちょっと前にオナニーをしたばっかりだったので、いつの間にか寝てしまいました。

そして、朝になりました。
私は
「昨日行ったときはお昼頃だったから、そのころ行った方がいいかな?」と思いなおして、お昼まで時間をつぶすことにしました。
12時を過ぎると、
「あー、いよいよあの部屋で・・・。」
と考えただけで、昨日のあのパソコン室のシーンと静まり返った様子が頭の中にはっきりと浮かんできました。
そして、はいていたパンティがジワッと濡れていくのがわかりました。
私は、学校に向かう準備をすることにしました。
今はいていたブラジャーとパンツを、あの紫のおそろいのものにはきかえました。
下着を身に着けた後、何とも言えないいやらしい気分で頭がくらくらしてきました。
私は、ふいに今の自分の姿を見てみたくなりました。
下におりて(そのときは、家の中に私一人でした。念のために。)鏡台で私の全体をうつしました。
すると、鏡の向こうには下着だけはいたいやらしい私がそこに立っていました。
なんだかそこにいるのが自分ではないような気がしました。
自分で言うのも変なんですけど、今まで以上に私の体がきれいにセクシーに見えて、妙な自信が沸き立ったのです。
後ろに振り返ると、パンティがお尻にぴちっとはりついていて、少しお尻に食いこみ気味でした。
だから、お尻の肉がはちきれているかのように張り出ていました。
めったに味わえないはき心地に、私はむずむずするようないやらしい感触や自分に少し酔いしれているような感触がして、そして興奮が高まっていました。

すると、またパソコン室のことを想像してしまうのです。
「あの部屋の中で、もうすぐ露出を・・・。」
と考えるとはやくいってみたいような、それでも怖いからやめようかと頭の中でぐるぐる駆け巡っていました。
そろそろ家を離れようとするのにまたもう一人の自分が私を押さえつけようとするのです。
「こうなったら、もう思いきって学校にいっちゃおう!」
と自分自身に言い聞かせて、いよいよでかける準備をしました。
心臓の高鳴りがまだおさまらないまま上と下を着て、家を出ました。
自転車に乗って、いつもよりも速くペダルをこいでいました。
すぐにでもあの部屋へという気持ちがありました。
知らない人と通りすがるときにふと私と目が会うと、
「私の今の気持ちがばれているんじゃないかな?」
という不安感が現れました。
他の人が私を見ただけではそう思われるはずはないのに、
「いまからいやらしいことをするんだ!」
と私の心の内が見透かされているような感じがしました。
それに、今私がいやらしい下着をつけているのが服を通して丸見えになっちゃって、他の人にはブラジャーとパンティだけはいている裸のままの姿に見えているんじゃないかなという気持ちや、私の露出をするという気持ちが頭の中から漏れて、他の人に見られているんじゃないかなという気持ちも私をもっと不安にさせました。

そう思うと、人の視線が全部私のところに針のように刺し込んでくるような感じがして、早く学校の中に入りたいという思いでいっぱいでした。

そして、学校に着くとすぐに、早足気味にあのパソコン室へと急ぎました。
戸をそっと開けてみました。
すると、中には男の人が2人いました。
私は
「あっ。」
と思わす声が出て、
「どうしよう?」
と思いましたけど、少し様子を見ようと思い、部屋の中へ入りました。
よかったことに、2人は昨日私が露出をした一番後ろの安全な席には座ってはいませんでした。
少し安心してその席へ座りました。
2人の男の人は、特別友達同士というわけではないのか、多分一人ずつ別々に来たと思いました。
というのは、2人は距離を離れて座っていて、別に話し掛ける様子もなかったからです。
だから、2人が一緒に帰るということはなくて、一人ずつ帰るのを待たないとだめかなと思いました。
こうして、しばらくインターネットで時間をつぶすことにしました。
しかし、その間中も露出をすることばかリ考えていました。
こみあげてくる気持ちが段々押さえきれずにいます。
少し後に、一人の男の人がやることが終わったのか帰っていきました。
なんだか、露出へのカウントダウンがされているようで、いてもたってもいられない気持ちです。
「あと一人帰ってしまうと、露出しちゃんだ!」
と思い、段々体が震えていきました。
そのときです。
突然着メロがなり始めました。
私は、なんだか深い眠りから覚めたようにはっとしました。
私は携帯電話をもっていないので、私と距離を置いて座っている男の人のもののはずです。
やっぱり、その人は着メロに気付いて、電話を取り、
「もしもし。・・・」
と色々話しながら席を立って、戸を開けて部屋を出ていってしまいました。
そのあとには、シーンと静まり返った空間がありました。
昨日と同じような雰囲気で、私が家にいたときにずっと想像していた雰囲気に、私は昨日の露出をしたときのシーンを思い出しました。

胸を触りながら、徐々に肌を露出していったあのシーンを思い出して、昨日と同じような興奮がすぐに体中にかけめぐりました。
しかし、少しすると、電話で話し終えたあの男の人が戻ってきました。
静かな空間は消えてしまいました。
私は、さっきのシーンを思い出して、もう耐えられそうにありませんでした。
今服を脱ぐことができなくても、静かにオナニーをすることくらいはできると思いました。
もちろんその人は私よりも前に座っているから、その人が後ろを向かないうちはオナニーが見つかることはないと思ったのです。
私は、両手を胸のあたりへ持ってきて、両手でゆっくりと揉み始めました。
呼吸が少しづつ深くなっていくのがわかります。
すこし胸を揉んだところで、私は、
「やっぱりしばらく部屋の外にいようかな。」
とふと思い、オナニーをやめて部屋の外へ出ることにしました。
それには理由があって、もしかしたら廊下で色んなことができるかもしれないと思ったからです。
バッグを持って部屋を出て廊下を見てみると、辺りには誰もいませんでした。
部屋から少し離れた所へ向かって、壁に寄りかかって胸を触ってみました。
普段人があんまり行き交うような場所ではないですけど、こんなところを見られたらということを想像していると興奮が増してきます。

Tシャツの上からですけど、両方の乳首をつまんでみました。
全身にめぐる刺激でまともに立っているのも段々難しくなってきました。
時々「あっ。」という声も漏れてしまいます。
やっぱり私の部屋の中でするのとは違ってスリル感があります。
そして、頭の中でもう全裸になっているところを想像していきました。
頭の中では、私は着ているものを次々とゆっくり全部脱いでいきます。
そのとき、3人連れの女性たちが廊下の曲がり角を曲がってこちらにやってきました。
角をまがるときに、当然私の方を向くことになりますから、私の裸がすぐに彼女たちの目に写ります。
「ひゃっ。」
という声を立てて足を止めます。
「えっ?」
ともう一人の子が私を見たときに不思議そうに声を漏らしました。
学校内の廊下という場所では当然ありえない姿の私がいるからです。
本当にちょっとの間私をじっと見ています。
私は一瞬彼女立ちと目を合わせて、それから目をつぶって胸とアソコをいじっています。
一人の子が他の子の腕をくいっとつかんで
「・・・。」
一言二言言うと、3人は早足で引き返していきました。
たぶん、
「戻ろうよ!」
というようなことを言っているのでしょう。
そのとき、彼女たちの顔には少し嘲りのような軽蔑のような笑みを浮かべていました。
そして、少し離れたら彼女たちは私のことについて色々話しているはずです。
「はははっ!ねぇ、何だったのあれ?」
「ちょっとぉ、やだよね!」
「こわーい。」
という話し声が私の周りをとり囲んでいるようです。
こういう想像をしていると、体が内側から熱くなってきて汗ばんでくるのがわかりました。
想像通りのことをしようかなと思いましたけど、怖いという気持ちからできませんでした。
けど、何かをやってみたいような気持ちになったのです。
よく考えて、私は2階上に上がって3階に行きました。
3階は、階段をあがるとすぐに屋上に続く扉だけがある場所で、とても狭いところです。
3階からは2階の天井で2階の景色はほとんど消されていて、2階へと続く階段の近くの廊下が少し見えるだけでした。
だから、3階から2階にいる人を見つけられるのはその人たちが階段の近くにいるときだけです。
私は、この場所では露出しても人が来たらすぐに隠れることができると思いました。
階段のすぐ近くの手すりのところに寄り添って、Tシャツをめくってみました。
すると、ブラジャーがあらわにさらされています。
そして、足をすこしひろげて下を膝まで下ろして、パンティをさらしました。
紫の下着がいやらしく引き立っています。
しばらくそのままのかっこうでいました。
胸や太ももに空気に当たってスーッと涼しい感触を感じました。
私はそれだけで一気に心臓が飛び出しそうになり息苦しくなって、アソコにもじわっと冷たいものを感じました。
このままいて、本当に誰か通りかかったらどうなるだろう、と考えていると、本当に遠くから足音が聞こえてきました。
まさかと思っていたことが本当に起こって、私は一瞬どうしようかと考えることもできませんでした。
そして、すぐに正気になった私は、本当に姿が見えるまでぎりぎりまで見せ付けたいと考えました。
足音がこつこつと大きくなっていきます。
ついに、音を聞いてこれ以上だと私の目の前に入っちゃうと感じたとき、さっと服を整えました。
そのあとに、2階へ降りていくと、一人の白衣を着た女子学生の姿が見えました。
「あのときずっと下着姿を見せつけていたら、私の方を向いてたかな?そうだったらどう思ってしまっていたかな?」
と思いました。
その人とは、私が階段を降りているときにちらっと目が合いました。
3階から降りてくるなんて普通では考えられなく不自然なことな(さっきも言ったとおり、3階は屋上に行くことしかできなくてそこに用事があるというのは普通ではないからです。)ので、その人は顔には出していないけど不思議に思っていたでしょう。

さっきまでいやらしい姿でいた私は後ろめたさのような感じを受け、どきどきしていました。
パソコン室を出てからある程度時間がたったので、そろそろ戻ることにしました。
興奮も冷めないまま、ゆっくり歩いて部屋に戻って、扉を開けると、今度は誰もいませんでした。
荷物も残していないので、さっきの残っていたもう一人の方の男の人はもう帰ったようでした。
静まり返った空間がまた戻ってきました。
そのことがわかると、安心感(?)のような感じがして深く息をついた後に、
「ここで、やっと露出をしちゃうんだ!」
という思いが頭の中で浮かんでくるとすぐに体中がどきどきして落ち着かなくなりました。
あまりの興奮に、私はあの席へと行くことをやめて、席へと向かう通りの途中のめだつところでオナニーをしてみたいと思いました。
この部屋に向かってくる気配がしたら、すぐに服を持ってあの席に向かって上手く扉からは見えないところに隠れて(前に書いたとおり、ホワイトボードやパソコンがいっぱいあってかがんだりすると上手く私の姿を隠すこともできます。)、着替えることができます。

頭の中が露出のことでいっぱいだった私は、バッグをその場に置いて、躊躇することなくすばやくTシャツとチノパンをさっと脱ぎました。

いやらしい下着姿で少しうろついてみたいと思ったのです。
紫のブラジャーとパンティーだけの姿で部屋をぐるっと周ってみました。
いつもは講義で与えられる問題を解いているこの部屋のなかでは、普段のパソコンを使っているしっかりとした私は消えていて、今日の私はいやらしい下着を着けたいやらしい私なのです。

この2人の私の間にあまりにも差があることをを感じて、私は今のしていることがいやらしいことだという強い思い込みがもっともっと鋭く頭の中に突き刺さって、身震いがするような感触がしてより興奮していました。

一回りしてみて、こんな姿でいることが本当に信じられいという思いがさらに強くなってしまいました。
こうなると、私の心の中で吹っ切れてしまいました。
そして、立ったままで両手でブラジャーをめくって胸を揉み始め、一緒に乳首も刺激しました。
最初乳首に触れると、体が電気のようなショックでのけぞってしまい、足ががくがくしてまともに立っていられないほどになりました。

それでも、足を内股気味にすると、なんとかバランスを保って立っていられましたが、乳首を刺激するほどに、足の震えも激しくなってしまいました。

そして、とたんに足が急にがくっと折れ、その場に倒れてしまいました。
私は、うつぶせになったままボーッとしていました。
頭の中では、
「こんな姿で・・・」
「誰かここに向かってるかな・・・」
「気持ちいい・・・」
と色々な言葉と言えない言葉、感覚がごちゃごちゃになって、何も考えられなくなっていました。
少しして、頭の中がだんだん整理されていくと、起きあがって、近くにあった椅子に座りました。
そして、無意識のうちにブラジャーを剥ぎ取るように脱いでいました。
私は、浅く腰掛けて、腰を突き出す(浮かせる)ようにして最初から椅子に座っていました。
そこから、股をぐっと開けるだけ開きました。
両手でパンティ越しにクリトリスとアソコをなでていました。
パンティはもう充分過ぎるほど濡れていました。
アソコから流れている液は、パンティから溢れていてしまって腿もぬらしていた程でした。
アソコからの溢れてくるいやらしい匂いは、椅子に座った後にすぐに伝わってきました。
そのときの私は異常なほどに興奮していたのです。
思わず出てきた言葉は、
「本当にいやらしい・・・、いやらしい・・・」
という言葉です。
自分が本当に今の自分に対して軽蔑するように語り掛けていました。
その言葉に後押しされるように、
「私、いやらしい・・・」
という言葉が頭の中でいっぱいになりました。
まるで、自己催眠にかかっているようでした。
そして、ついに、今はいている紫のパンティを右手でくいっと勢いよく脱いでしまいました。
衝動にかられて、そのパンティをさっと今すわっているところから軽く投げてしまいました。
今はいているものは何もなく、今まで着ていたものは私からはわずかに距離を置いたところにあります。
私は今、全裸のかっこうで何か着ようとしても服がおいてあるところまで歩いていかないといけません。
そんな状態で、私は裸をさらして、心臓をどきどきさせていました。
私は、左足を椅子の座るところに置いて、すこし体を右側にねじりました。
そして、左手の中指にはいっぱい唾をぬって、両手でアソコをお尻の穴をいじってオナニーしてしまいました。
アソコとお尻の穴に入れた瞬間に
「ひゃっ!・・・」
という高い声を出してしまいました。
激しくしくだしいれしていると、
「いやらしい・・・」
という言葉をまた何度も口にしていました。
アソコやお尻の穴からいやらしい音がとても大きく部屋中に響いていました。
途中で、
「はやく・・・!はやく・・・!誰か来ちゃう!!!!!」
という私の声が心のなかで聞こえてきて、体中をもぞもぞさせました。
その瞬間、声に合わせたように、急に強い快感が体中を包みました。
そして、
「はーー、ああーーっ、ああーー!!!!」
と大きい声が無意識にでてしまい、いってしまいました。
しばらくは、椅子にすわったまま何回も深い息をしていました。
そして、私の体を見てみると、乳首が硬く立っていて、アソコからの液が椅子全体に垂れてしまっていました。
誰か来てしまうかもしれないので、私は早く着替えることにしました。
快感を引きずっている体を無理に起こして、バッグからティッシュをとって手やアソコ、お尻と椅子を拭きました。
それから着替えようとすると、パンティがやっぱりかなり濡れていて、はけないと思いました。
だから、思いとどまったのですが、パンティをはかずに着替えることにしました。
パンツはバッグへ濡れないように袋に包んで入れることにして、ブラジャーや、上と下を着てまずは一安心です。
いよいよ帰るときになって、アソコや色々拭いたティッシュをパソコン室にあるごみ箱に捨てていいかな?と思いましたけど、やっぱりトイレに行って、そこで流してしまった方がいいと思いました。

露出した後は、いつもどおり、汚くなった手を洗って、トイレでティッシュを流してから帰りました。
家に着いて、部屋に戻ると、さっきの快感が忘れられずに、ベッドに横になって布団にくるまって、パソコン室でのできごとを振りかえりました(頭の中で、パソコン室でオナニーをしたことを想像しました。)。

想像するだけで、体中がかっと熱くなってきて、またあのときの興奮を思い出して、着ているものを全部脱いでしまいました。
パソコン室でのオナニーを想像していると知らない間に眠っていました。
起きてからは、今までのエッチな体験をしていないように(知られないように)普通にしていました。
夜寝る前には、何か悪いことをしたように後ろめたい気分なってました。
一番最初に書いたように、自分から露出をしようと思ったのは、これが最初でした。
どうして、あんなことになってしまったのか、自分がよく分からなくなっていて、嫌気がさしていました。
それでも、あのような体験での快感は今でもはっきり覚えています。
体がしびれるようなあの快感は忘れられないです。
あの体験は、もう一人の私と言える性格がとても高まったために起こったものだと思っています。

(管理人より)
久しぶりの美由紀さんからの告白です。
管理人としては,美由紀さんの安否?が気遣われていただけに(笑),とてもほっとしました。
今回の告白は,前回言っていたパソコン室で裸になったお話でした。
普段は人一倍まじめなしっかり者の美由紀さんが,いつもの姿からは想像もつかないような破廉恥な行為をしている...。
きっと,美由紀さんは普段は友達からも信頼されていて浮ついた恋愛なんかはしないような頭のいい女の子なんだろうなと想像しています。
そんなギャップが美由紀さん自身の性的妄想と興奮を駆り立て,時に訪れる性衝動に抵抗できなくなってしまい,何かに取り憑かれたように普段の美由紀さんからはとても想像できない行為を実行に移してしまう...。
そして,行為が終わった後に訪れる自己嫌悪と後悔,でもそれ以上に自分の理性をも麻痺させてしまうほどの強い性的快感の波間に溺れてゆく自分を感じてしまっている...。
美由紀さんも言っているように,確かにそういう時の自分というのは「もうひとりの私」なのかもしれませんね。
でも,そういう自分って,実は誰しもが持っているものだと思うのです。
実行に移すか移さないかの違いだけで,それぞれ自分だけの妄想の世界を持っていると思うのですが...,間違ってますでしょうか?
私自身,妄想を抱かない日はほとんどないんじゃないかななんて思ってる毎日を過ごしてます。
仕事してるふりして,実は妄想にいそしんでいたりして...。(^^;

「妄想は性欲の原点である」by当小部屋管理人 Mr.hiheel



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