萌え体験談

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2015年09月

小学生の弟と

私は高校生の頃からオナニーをしていましたが、小学生の頃の弟はとても可愛くて、とてもオナニーの対象ではありませんでした。
私は弟とは8歳離れているので、私が20歳、弟が12歳(中学に入学するまで)まで一緒にお風呂に入っていました。
弟が中学生になってから、お風呂で「お姉ちゃん、僕のおちんちんにも毛が生えてきたよ。」って言われて見て見ると、何本かの毛がぱらぱらと生えていました。
「はーちゃん(弟)も、もう大人だね。」って言うと、「じゃあ、もうお姉ちゃんとは一緒にお風呂に入れないの?」と寂しそうに言いましたので、「はーちゃんとお姉ちゃんは姉弟だからいいんだよ。」って言ったと思います。
それからしばらくは一緒にお風呂に入っていたのですが、そういえば確かに弟のおちんちんは、それなりに立派になってきていて、それからは弟の視線が、常に私のあそこを見ているように思えるようになりました。
高校生の頃の私は、湯船の中で弟のおちんちんが体に当たるのを楽しみ、胸は触らせてあげていました。体の洗いっこはしていましたが、私のあそこは弟の手では触らせていませんでした。
やがて弟は一緒にお風呂に入らなくなりましたが、私がお風呂に入ると何かにつけては覗くようになりました。
弟が高校に入学してから、弟の箪笥から私の下着を発見しました。パンティとブラジャーです。明らかに射精後のガビガビが付いているものでした。女の下着は結構高いんだぞ。私はとがめるつもりで、両親が寝てから弟の部屋へ行き話をしました。
「高校生の男の子の生理は分かるけど、私の下着は高いんだからね。」と言うと、「毎回ティッシュだとお母さんに変なこと言われるんだ。この下着だけでいいからちょうだい。」と弟が言い、さらに「僕お姉ちゃんが好きだから。」と言われました。
姉弟って、こういうことが言えるんだと思うと弟が可愛くてなりませんでした。どうせ、もう使えないものですから、「お母さんに見つかっちゃだめよ。」と念を押し、その下着はあきらめて部屋に戻りました。
部屋に戻ったところで、私の頭の中は「弟のオナニー」がどんなものかを想像し、興奮して寝られません。「男はどうやるのかな?」なんて考えながら私の手はあそこへ向かい、すぐにグチョグチョになりました。
そんな最中に、今度は弟の訪問を受けてしまいました。そっと扉を開けて入ってきた弟は、暗闇の中で「少し一緒に寝ていい?」と言いながら私のベッドへ。私は布団をかけていましたが裸だったのです。
弟もすぐにそれに気付きましたが、お互いに声も出ないし動きもできませんでした。オナニーの最中であることは明白です。私は覚悟を決め「お姉ちゃんのこと本当に好き?」と聞きました。弟は震える口調で静かに「うん」と答え、私は弟のパジャマを脱がせ裸にして
弟に身を任せました。弟の大きくなったおちんちんを触るのは初めてでしたが、弟はすぐに果てました。電気を小さく点けて、やさしく後始末をしていると弟のそれはすぐに頭を持ち上げたので、「部屋に帰って自分でしなさい。」と言うと、弟が「うん、お休み」と言ってキスをしてきました。
「えっ!何これ?」って思う間もなく、濡れたあそこを触りながらのディープキスに。もう舌と下の音が凄くてそのままもう一度ベッドイン。挿入は、それから2回目のラブホでちゃんとコンドームを付けて果たしました。
今はもうお互いに家庭を持っていますが、今でもチャンスがあればしています。でも、罪悪感などぜんぜんありません。
あなたも、チャンスを作ってはっきり告白すれば、きっと願いは叶うと思いますよ。

まりこの調教日記

まりこの調教日記(1)

はじめまして。私、メール調教というのは生まれてはじめてなので、
これからどんな命令が下されるのかちょっと不安なところもありますが、
それでも、がんばって
ご主人様についていこうと思います。私は、ご主人様の従順な奴隷に
なることを誓います。


まりこの調教日記(2)

報告、遅くなってすみません。
昨日は命令どおり、さっそくオナニーをやってみました。
まず、家族に怪しまれないように部屋の電気をすべて消し、
明かりはスタンドだけにして、鏡の前で、カメラをもっている
ご主人様を想像しながら、ゆっくりと、「ご主人様、まりこはこれからオナニーをします。
私がオナニーしているところを、良ーく見ていてくださいね」と、いいました。
そして恥ずかしながらも着ている服すべてを脱ぎました。
いつもは自分のベッドの中でこっそりとオナニーをしていたので、
全裸で四つん這いというのは、それだけで胸がドキドキでした。
そして、自分の醜い姿を鏡ごしに見つめながら
右手の中指と人差し指を近づけていき、そのままゆっくりと
クリトスを、小刻みにもみはじめました。
ちょっと痛い感覚がして、自分にはちょっと強すぎると思い、
途中でやめようと思いましたが、ご主人様に見られているからには
最後まできちんとやり通そうと思い、自分の快感を探し求めていました。
しばらくそれをし続けると、だんだん膣の辺りがぬるぬると
してきて、そこを触ってみたらペチャペチャと、嫌らしい音と
感覚が伝わり、さらにクリトスを刺激し続けると、
だんだん痛さが快感につながり、おまんこが熱くなっていくのがわかりました。
そして、熱さが絶頂を越え、もうだめと思った瞬間、
体全体が痙攣ではないけど、ぴくぴくして、力が一気にぬけました。
ご主人様、最後まで見ていてくださいましたか?
まだ私は快感を得る感覚がまだつかみにくいですが、
これからも、ご主人様の命令を必死にこなしていこうと
思っています。次のメール楽しみにしています。

まりこの調教日記(3)

こんばんわ、ご主人様。今日は一瞬家族の人が留守にする時間があったので、
ちょっとはやく実行しすぎちゃいましたが、早速やってみました。今から報告しますね。
今日は昨日前回とは違って部屋の電気はすべてつけっぱなしだったので、自分の
おまんこの様子がよりよくわかりました。全裸になるのは少しなれてきたようです。
そして、早速鏡を見ながら自分のクリトスをCDの穴にはめました。
クリトスはぴったり入ってちょうどいいサイズでした。いつもは自分の手でしかやってなかったので、硬い道具がじぶんのおまんこに張り付く感覚は新鮮で良い感じでした。あと、足をM字に開く格好は、誰かに犯されているような感覚がして、それを想像しただけで感じちゃいました。
そして、手で直接クリトスだけを連続で刺激し続けました。これだけ感じやすい場所を連
続で触り続けたのは経験したことがなかったので、次から次へと感じる快感でおかしくなってしまいそうでした。
それでも必死に声が漏れてしまいそうなのをこらえました。そして、ついにイキました。
でも、ごめんなさい。快感をこらえるのに必死で、イク瞬間にひとこと
「ご主人様、いきます」という台詞を言うことはできませんでした。次は言えるように努力します。
でも、CDを使ったこの方法は、快感を覚えやすく、とてもよかったと思います。
イク感覚が、だんだんつかめてきたようです。ありがとうございます。
次の命令も、楽しみにまっています。


まりこの調教日記(4)

昨晩は早速命令をみて実行しようと思いましたが、
いい忘れましたが、私の家には防犯装置が
ありまして、夜中窓などを開けるとセンサーが反応して
ブザー音がなる仕組みになっているのです。
なので、カーテンはすべて開けましたが、窓を
開放することはできませんでした。すみません。
でも、風は入ってこなくても
窓の外ではまだ明かりが付いている
家庭も多かったので、こちらの様子は向こうの人からは見えない
と知っていても誰かに見られているような気がして
どきどきでした。
そして、あとは言われたとおり、全裸で四つん這いになり、
外に向かってオナニーしました。
でも、最近分かったようなのですが、四つん這いになっての
オナニーは、どうもなかなかイクことができないようです。
自分には座った状態か仰向けのほうがあっているような気がしました。
でも、今回はイク前に一言「ご主人様、いきます」と
言うことができました。
そして、自分のおまんこ全体が液体でねとねとの音をたてていました。
いったあとも、ティッシュで軽くねとねとをふきとり、
パンツははかないでそのままベッドへ入りました。
ノーパンで寝るのって、最初はすごく抵抗があって、こんなので
寝付くことができるのかなぁと思っていたけれど、
意外と開放感があっていいようなきがしました。ちょっと
おしりがスカスカした感覚が新しい感じでした。
出かけるときは、私、あまりスカートとか持っていないのですが、
頑張って探して、宿題に挑戦してみることにします。
風でスカートがひるがえっておしりがむき出しになったら
どうしようなんて考えているとそれだけで感じてしまいそうです。
学校にいくときにも、学校の最寄り駅で着替えてしまえばいいから、
実践できそうなきもします。
ご主人様、次の命令を楽しみにしています。


まりこの調教日記(5)

こんにちはご主人様。昨日の晩、
命令を早速実行しました。全裸になりCDを手に取り、
あー、この綺麗な艶を放つCDは、もうすぐ私の液で
べたべたにされてしまうんだなぁ、と、なんとなく
思いながら、いつものようにその穴からクリトスを
触りました。
何とか命令どおり実行できました。
何度も連続してクリトスという敏感な部分に刺激を与え続け、
あぁ、もうだめ、イキそう!!と思い、ついいきそうになるのをこらえて
手の動きをストップさせました。その瞬間、今まで自分を襲ってきた
快感があっという間にきえて普通の状態にもどり、かなり物足りないような
気がしました。手の動きが止まった後も、心臓が高鳴っているのがわかりました。
何とか快感を調節することに成功したようです。
そして、しばらくたって平常心に戻った後、
また手の動きを再開させて、今度はさっきよりも激しい快感が
感じられ、あっという間にいってしまいました。
成功してよかったです。

そして、話は変わりますが、今日、夏休みの課題である、
ノーパンでの外出をやってみました。
家から目的地までは、電車を合計3本使い、約1時間もかかるところでした。
特に、家の最寄駅から乗り換えるまでは地下鉄だったので、
風がものすごく強く吹き、いつスカートがめくれあがってしまうか
ということを考えると、それだけで平常心ではいられませんでした。
なので、スカートのめくれる心配の少ないホームの壁にくっついて、
電車が来るのを今か今かとどきどきしながら待っていました。
すると、なんと私のすぐ隣へ若い男性が歩いてきて、壁によっかかる
ような感じで座ったのです!勿論向こうは私がノーパンで立っているとは
思いもしていなかったのでしょう。幸い、男性には気づかれることなく
無事電車へ乗ることができましたが、その事件で、私のおまんこは
そうとう濡れてしまいました。その後は特に何もありませんでしたが、
私が必要以上にスカートを抑えて歩いていたので、周りの人には
相当怪しまれました。もう、どきどきの一日でした。

これからも、私をどんどん調教してください。
次のメールをお待ちしています、ご主人様。


まりこの調教日記(6)

昨日は命令どおり、まず四つん這いになってオナニーをしました。以前は苦手
だった体勢でのオナニーでしたが、何回か経験をつんでなれたせいか、普通にいける
ようになっていました。よかったです。とはいっても、一回目はいっていませんが
ね。今回は、なんか、M字の体勢よりも、四つん這いの方が気持ちよかったです。な
んか、後ろから誰かに犯されてしまったら、そのまま私はどうなるんだろう、なんて
ことを考えながら、最初はクリトスにひたすら刺激を与え続け、下半身が猛烈に熱く
なってきたら、今度はぐちょぐちょに濡れたおまんこにも手を這わせていきました。
右手でおまんこ、左でクリトスといったぐあいです。今までにない強い刺激を感じ続
け、思わず何度か声がもれそうになり、すぐにいきそうになりました。が、ここは
ぐっとがまんし、しばらくたったらすぐに今度はCDを使って、すぐにいきました。実
は、CDを使ったオナニーより、四つん這いの方がいけるようになっていました。
ちょっとびっくりです。でも、なんか、最近電車に乗るたびに誰かに痴漢されてみた
いと思うんです。変ですよね、私。でも、電車の中という人が密集した空間でいきな
り触られ、それでも逃げることができず、声を上げることもできず、そのままされる
がままになってしまうという、どきどきな体験も、してみたいです。ああ、本当に
私って変態。。。次の命令、お待ちしてますね、

美帆

はじめまして
美帆といいます
高校2年生です
今日下着を着けずに学校にいてきました
もともと露出癖のある私は股下5センチ程度のミニスカートを穿いてます
今日は時折強風がふきスカートを捲り上げました
私は自分自身に”スカートを手で押さえるのはダメ”と命令しました
駅の階段ではたくさんの人たちにノーパンのアソコを見られたと思います
私は完全に興奮してました
アソコがヌルヌルになっていました
駅のトイレでクリトリスに触れるとそれだけでイッテしまいました。
教室に着くと私がノーパンでいることが知れ渡っていました
クラスメートの一人が私を目撃し言いふらしたようです
突然、後ろから一人の男の子に羽交い締めにされました
そして、両脇にから二人の男の子に片足ずつ持ち上げられたのです
スカートは完全に捲れノーパンのアソコが晒されました
見ないでー と言いながら私はアソコが濡れだしているのに気づいたのです
ダメー 濡れているのを気づかれたら
私の恥ずかしい露出癖がみんなに知られてしまう
そう思えば思うほどマゾヒテイックな気持ちが高まります
そして一人の女の子にそれを見られてしまったのです
濡れてるよー 女の子が叫びます
どれどれと覗き込まれる私
始業のチャイムに救われたとき私は朦朧としてました
昼休み、噂を聞きつけた不良たちに脅され
私は白昼の教室の中で全裸にされました
そしてクラスメート一人一人の前に行き自らの手で秘肉を開かされたのです
美帆のオ○ンコ見て
クラスメートの前で自分だけが裸でいる屈辱
自らの手で秘肉を開く恥ずかしさ
そして何より自分で恥ずかしいところを見てくださいと言う情けなさ
露出マゾの私はそのすべてを受け止め快感に身を委ねたのです
もっと私を恥ずかしい目に合わせて
私は不良の一人に命令されたとおりコンドームに包んだPHSを
自らの秘肉に押し込んだのです
5限目、私のアソコの中で振動を繰返すPHS
私は声をころしながら何度も昇り詰めたのです
家に帰ると私はこれからクラスメートの
どんな恥ずかしい命令にも従うことを決意し
その決意を明らかにするためにパンテイ、ブラジャー、
ストッキングを全て燃やしてしまったのです
明日からは着ける下着は何もないという状態にしたのです
私は露出マゾ奴隷として生きます
そして今日私はまた学校でとんでもない恥ずかしい目に合わされたのです
長くなりそうです
この報告はまた今度致します
それでは おやすみなさい


美帆です
2回目の報告をします
露出奴隷としての生活を誓った翌日、私はノーブラ、ノーパンで
学校に行きました
昨日、オマンコの奥まで見せたクラスメート
今日はどんなことをされるんだろう
ドキドキしながら「おはよう」と挨拶しました
みんな目をそらしながら「おはよう」と挨拶を返してくれます
えっ と思いました
私がこれまでに読んできたSM小説では
「何、タメ口きいてんだよ」「変態のくせに」とか
「露出狂なんだろ。スカート捲ってオ○ンコ見せろよ」
と、罵られるところから始まるのが普通でした
しかし、現実はちがいました
みんな普通の高校生です
そんなことを期待するほうがおかしいのですね
私は正直がっかりしました
いぢめてほしいの
昨日のように「脱げよ」とか「オ○ンコ見せろ」って命令して欲しいの
でも、いつまでたっても命令してくれる人はいませんでした
結局この日は何もされずわたしはモンモンとしたままアパートに帰ったのです
順を追って話さなくてはいけません
初めての報告のときに「もっとは恥ずかしい目に合わされた・・・」と
いったのは実はずっと先のことだったのです
順番に少しづつ報告します
文章を書くのが得意でありません
支離滅裂でごめんなさい


美帆です
メールをいただきありがとうございました
本当のところ、いつも送信後に後悔をしていました
自分の恥ずかしい性癖を晒してしまうことについて
夜は興奮し朝には後悔していたのです
でも、もう迷いません
わたしは学校の中だけでなく全国の人たちの中で
露出マゾ奴隷として生きることを誓います
どうかいやらしく恥ずかしい命令をしてください


美帆です

マゾ奴隷の心得を大きな用紙に書きました
ひとつ、生理のとき以外は下着を着けない
ひとつ、スカートは股下5センチ以内の超ミニとする
ひとつ、ストッキングは穿かず常に生足でいる
ひとつ、上衣は透ける素材のものを着用しノーブラが一目でわかるようにする
ひとつ、一日に5人以上の人にマンコを見せる
ひとつ、オナニーは毎日する
ひとつ、オナニーは必ずビデオに撮る
ひとつ、オナニーは毎日違うことを取り入れ前日より過激にする
ひとつ、アパートにいるときは全裸でいる
     (誰かが尋ねてきても体を隠すことは許されない)

頭に思い浮かぶものを次々に書きパソコンの後ろの壁に貼り付けました
まだ、半分くらい余白があります
どんどん自分に対する命令が増やせていけるように

これを書いた翌日、クラスメートをアパートに呼びました
男二人と女二人の四人を
アパートでドアを開けたとき、女の子がキャッと声をあげました
私が全裸でいたからです
私は真っ赤になりながら
「ごめんなさい。わたしアパートでいるときはいつも裸なの」と言いました
あっけにとられている彼らを奥の部屋へ案内すると私はキッチンにジュースを取りに行きました
2DKのアパートです
奥の部屋の声はそのまま聞こえます
「すげーよなー、素っ裸だもんなー」
「恥ずかしくないのかな。ぜんぜん隠してなかったし」
「ねえ!これ見てよ!マゾ奴隷の心得だってー」「すげー、変態だー」
胸がドキドキしてます
やっとの思いでドアを開けるといっせいに視線が集中します
「ほんとうの私を知ってもらいたくて」
テーブルのうえにコップを並べると私は自分の恥ずかしい性癖を告白しました
「ふーん。じゃあ美帆はどうして欲しいわけ」
わたしを恥ずかしい目に合わせてください
やっとの思いで言い終えました
じゃあさ。ここでオナニーして見せて
えー と声をあげたのは女の子
私は何もそこまではと口篭もるが
恥ずかしい目にあわされたいんだろとの声にアソコをいじりだしました
大股開きになり大○唇を指で開き内壁まで見せる
すでにアソコはびしょ濡れ状態
クリ○リスうぃ摘むとすぐにイキそうになる
ちゃんと美帆イキますって言うんだよと命令が飛ぶ
美、美帆イキます
私はこれまでにない絶頂を迎えました
「明日は教室で苛めてやるよ」
「わたしもウンと恥ずかしいこと考えてきてあげる」
と言って帰っていった彼らに期待している私は完全に変態ですね

学校での報告は次回にします
それでは、おやすみなさい


こんばんは
美帆です
学校での報告をします
GUIDE様にアドバイスいただきましたクラスメートのことは
心配ありません
すでに最初に素肌を晒したときから約1ヶ月が過ぎましたが
トラブルはありません
ご心配いただきありがとうございます
実はもうすでに私を調教してくれる人たちは
クラスメート全員となっているのです
そしてつい先日、担任の先生もそのメンバーに加わったのです
そのころ、ホームルームに時間、思い出を作るために
クラスメートに一人がモデルとなり
その他のクラスメート全員に絵を描いてもらったました
担任の先生が美術の先生だったからです
その日、私がそのモデルとなる日でした
アパートに呼んだ4人のご主人様から裸になりなさいと
命令された私は
「青春の記念に私の裸をみんなに描いてもらいたいんです」
といいました
先生は
「おまえがそうしたいと言うんなら、なあ、みんな」
とクラスメートに助けを求め
この前、アパートに来た着た一人が
「いいんじゃない、美帆がそうしたいっていうんなら」
と言ったその瞬間、私の全裸モデルが決定しました
25歳の先生の前で晒す全裸
私は興奮してました
上衣を脱ぐ
いきなり現れたオッパイに先生が「おー」と目を丸くする
「美帆はオッパイが小さいからブラジャーは着けてないんです」
と一人の女生徒が言う
スカートを脱ぐ
また先生が「おー」とため息を漏らす
「美帆は露出症だからパンテイも穿いてないのよ」
と言う
そんな中、全裸となった私は両手を頭の後ろに回し
腋の下までも晒したのです
そして約1時間の間、視姦され続けた私は
誰の目にもわかるくらいにアソコを濡らしました
それから美術の時間は必ず私がモデルとなり
デッサンをすることになりました
もちろん、いつも全裸です
最近では自らの手でアソコを開き
溢れ続ける淫液を拭いもできないまま大股開きのポーズまで
要求されるようになりました
クラスメートの前で晒す全裸
私一人が裸です
もう、どうしようもないくらいに感じてます
この続きはまた今度にします
それでは、おやすみなさい


美帆です

美帆です
ある暑い日曜日のことを報告します
その日、4人のご主人様に呼び出された私は
タンクトップにミニスカートという格好で駅に向かいました
もちろん、ノーブラ、ノーパンです
白いタンクトップは生地も薄く、私のピンク色した乳首を透かしてます
同じく白いフレアスカート、股下5センチの超ミニです
パッと見には、テニスウエアに見えるそんな格好でした
好奇な視線に視姦されながら待ち合わせの駅に着きました
みんな、おおきなバックを持ってます
どこへ行くの
そう聞くと、海だよって答えが帰ってきました
でも私、水着持ってない
大丈夫、私達が買ってきたから
そう言われ何も言い返すことのできないまま、また電車に乗ったのです
電車の中で羞恥プレイが始まりました
あぶないから、ちゃんと吊り革につかまりなさい
おずおずと手をあげます
おーとどよめきがあがりました
恥毛を剃るようになってから約2週間が過ぎたころ
腋毛は剃ってはいけないという命令がありました
スケスケのタンクトップに乳房を透かした女
スカートは太股ギリギリの超ミニ
そして処理をしていない腋の下にはうっすらと毛が生えている
おかしいんじゃない と言う声が聞こえます
それでも私は吊り革につかまった手を下ろすことはできませんでした
海、超ミニにタンクトップという格好の私は注目の的でした
ご主人様が着替えている間、一人ポツンと待たされたのです
どうして、一緒に着替えさせてくれないの
そう言った私に非情な命令がありました
美帆は露出症なんだから浜辺で着替えるんだよ
ここで着替えるの
こんなに大勢の人がいるのに
真っ赤になりながら突っ立てると後ろのほうで声がしました
ノーパンじゃないか
はっとして下を見ると風でスカートが舞い上がってます
キャッといって手で押さえます
押さえちゃだめだよ
露出症なんでしょ 美帆は
ご主人様が戻ってきました
はい、これに着替えて
渡されたのはわずか一辺が5センチ程度の三角形の布が二つついたブラジャー
そして同じく一辺が10センチ程度の三角形がひとつだけついたボトム
それを糸のような紐でつなげただけのものだったのです
こんなの着れない
じゃー裸で泳ぐ
そんなあ
結局、着るしかありませんでした
タオルを
そんなのいらないよ
すべてが命令です
私は意を決するとタンクトップを脱ぎました
いきなり現れた乳房に視線が集まります
わずかに乳首だけを覆うブラジャー
乳首が尖ってきています
なかなかうまく着けられません
なんとか着け終えるとボトムを穿こうとしました
スカートを脱いで穿くんだ
浜辺で始まったストリップショーにどんどん人が集まってきています
そんな中でスカートを脱ぎ降ろすわたし
無毛のアソコが真昼の太陽の下で晒されました
おーと歓声があがりました
じゅんとアソコが疼きます
やっと着替えを終えた私の周りには50人近いひとが集まっていました
露出過多の水着です
着替え終わっても裸でいるのと同じでした
そんな私に
写真撮るから手を上げて
そこに四つんばいになって
足を開いて
と次々に恥ずかしいポーズを要求したのは女のご主人様だったのです
長くなりました
この続きは、また今度
それでは、おやすみなさい

亜矢

はじめまして。
亜矢と申します。
最近私は学校の通学途中、よく痴漢にあいます。
制服のスカートの上から、私の股間に手を押し付けてくる感じで、触ってくるんです。
そしてこのまえ、満員電車でサラリーマン風の若い男の人に、前から抱き付かれる感じでお尻をさわられ、私の股間まで手で刺激されました。
完全に抱きつかれる格好で、その男性は私のおなかのあたりに股間を何度もこすりつけてきました。。
すごく怖かったのに、、私はその日からマスターベーションがやめられなくなりました。
痴漢の手を思い出したり、いやらしいことを想像しながら自分で触って、気持ちよくなります。
マスターベーションをやめるどころか、もっともっと気持ちよくなりたいです。
よかったらメールください。


こんにちは。
亜矢です。

>亜矢が特に興奮してしまう告白はあったかい?

「私の秘密vol.23」に載ってた照代さんのとか・・。
あと「しおりの部屋」にあるような、スカートのポケットに手を入れるのとか・・。
すごいなぁ・・・・って思った。

>普段、オナニーはどういう風にしているのかな?

お風呂に入ったときに、指で触ったり、ベットの上で、触ってすることもあります。

>服を着たまま手を入れてオナニーしてごらん。立ったまま。
>いっぱい感じたら、下着だけ脱いで、たっぷり感じてごらん。
>できるかな?

やってみたけど・・・。
直接触ったらビクッってなって、勝手に腰が動いて・・・
立ってられなくなるよ。。。
下着にすごいシミができちゃった。
ちゃんと洗濯で落ちるかな。

でも立ってするの初めて。
下半身がとろけちゃいそうだったよ。

>もし、下着をつけずに出かけられるなら、今度は下着をはかずにお出かけしてごらん。

近所を少し散歩してみたけど、、、、
なんかスースーする(笑)。
風が吹くのが怖いっていうか、風に敏感になりますね。
何人かとすれ違ったけど、恥ずかしかった。。
ほんの20分くらいだったけど、すごいスリルがありました。
不思議な感じ。

それでは、またメールして欲しいな。。

あやより


こんにちは。
亜矢です。

> 部屋にはカギがかかるかな?
> カギがかかるなら・・ちょっと過激なこともできるかな。

カギは掛からないです。
でも、夜だったら誰も入ってこないと思うよ。
たぶんね。

> そうか・・・・。いやらしいね。亜矢は。
> もっともっといやらしくなろうね。

なんかGuideさんの言葉、いやらしい・・(*^^*)

> スリルがあっただろうね。いっぱい濡らしてしまったでしょ?
> 今度は…ちょっと恥ずかしいことしてしまおうかな。

恥ずかしいこと?
すでに結構はずかしかったけど・・。
なんかドキドキ。。

> 部屋の電気をつけて、または昼間。(カーテン、開けておこうか。)
> 下着だけの姿になって、鏡をもっておいで。
> 大きい鏡が有ると良いけど無ければ小さくても良いよ。
> 鏡の前で、ポーズとって見ようか。
> 私に見られていると思ってね。
> 挑発してごらん。いやらしく。

なんかすごいいやらしい・・。
私の部屋には、ちょっと大きめの鏡があるから、
その前で、ポーズとってみたよ。
なんかモデルさんみたい。っていうか、ストリッパーみたい(笑)。

> 足を広げたまま、触ってごらん。どれだけ濡れちゃうか、
> ちゃんと知ろうね。

あ、でも少し濡れているかも??
誰かに見られたらどうしよう・・・。
足を広げて嫌らしいポーズをとっているうちに、少し湿ってきたみたい・・。

> そのあと・・・全裸になってごらん。
> そして・・・自分の姿をよく見てごらん。
> そして鏡の前で、おしっこするようにしゃがんで。
> 足を開くようにして。いやらしいところ、見ながらオナニーするんだよ。

ものすごく興奮しました・・・。
自分のあそこって、あんまり見たこと無かったし。
自分のお部屋の中で、全裸だなんて、それだけで変な気分。
鏡を見ながら触ってるうちに、自分の手が痴漢の手に見えてきちゃって、そう思っただけで、指が止まらなくなって・・・。
こんな恥ずかしいところ、誰かに見られたら、、って思っても途中でやめられなくなったよ。
声が出そうなのを抑えるのに必死でした。
腰がガクガクってなって、頭の中が真っ白になって
溶けていきました。。。
終わった後、のどがカラカラでした。

でも、すこし罪悪感がある。
女の子でも、オナニーが癖になってやめられない人っているのかなぁ・・。
なんか、どんどん自分がいやらしい女になっていく気がする。。

亜矢


こんにちは。
亜矢です。

>亜矢をいじめることができるのなら、目隠しして、立ったまま
>がよさそうだね。
>洋服を着たまま。
>もちろん、亜矢は動いては駄目。痴漢されているように…
>目隠しした亜矢を服の上から・・・そして、下着の上から・・・
>最後には下着の横からいじめてしまおうね。
>声も出しては駄目。しゃがみこんでも駄目だよ・・・。

意地悪~・・(笑)
でも、痴漢のひどいのって、そういう感じ。。
なるべく満員電車には乗らないようにしてるけど、
夕方も5時を過ぎるとどうしてもね・・・。

>つぎは・・・下着はかないでお出かけしようか。
>もうちょっといたずらして。
>リップクリーム持ってるかな?スーっとするやつ。
>それを持っていって。
>学校行ってるよね。帰りに下着脱いで帰ろうね。

すごいすごい恥ずかしかったけど、、、
勇気を出して学校のトイレでパンティーを脱いで帰りました・・。
でも、こんなことしたの初めてだよー。
みんな私がこういう状態なのを知らないだろうな・・って思ったら余計に。。。
ドキドキでした。

>どこかのトイレで。そのときに、リップをあそこにぬって。
>おうちまでそのままで帰るんだよ。
>できるなら、スカートをウェストで折って少し短くして。

学校の近くの薬局でリップクリームを買ったよ。
メンソレータムの薬用リップ。。
でも、失敗したなー。もうちょっと可愛いのにすればよかった・・。
匂いも変だし。
コンビニのトイレで思い切ってあそこに塗ってみました。。

これ、すごい刺激があるよ。
最初から少し塗りすぎたみたいで、ジンジンしてきて、スースーっていうより
熱くなってくる感じ。
電車の中でもあそこがジンジンしてて、触りたいけど触ると見えちゃうし・・・
立ったまま足を交差させたり、モジモジしてた。
誰かに見られてると思うと恥ずかしくて。
でもあんまり混んでなかったから、よかったです。
こんな状態で痴漢されたら怖すぎるもん。
すっごくスリルがあった。
いけない事してると思うと、興奮したよ・・。
駅の階段で、下にいる人の視線が気になって、
スカートを手で抑えてゆっくり歩きました。

>家に帰ったら夜まで下着無しでいるんだよ。
>オナニーも我慢。

家の中で下着なしって、違和感あるね。
ちょっと悪いことしてる気分。
でも、なんかすごいしたくなってきた・・
我慢できないよぉ・・。

>鏡でいやらしいところをみてごらん。

なんか濡れてるみたい・・。

>そのあと、、、今度は布団に全裸で入って、してごらん。

今日はいっぱい興奮したから、はやくオナニーしたくて・・・*^^*
恥ずかしいけど、、、ずっとモジモジしてた。。
。。。もう我慢できなくなって、夕方にしちゃいました・・。
すごい気持ちよかったです。
なんかいつもより気持ちよくって、声が出るので
音楽をかけながらしました。
シーツにいやらしいシミ付いちゃったよ・・・
どうしよう。
跡が残るかなぁ。
心配です。

あや


こんばんわ。
亜矢です。

>亜矢は見たこと有るかい?

えー、、、Hなビデオなんて見たことないよー。
好奇心はあるけど。。

>> すごいいやらしい言葉・・・。

>してみたいかな?

もー・・
Guideさんって、すごいHなんだから(笑)。
でも・・・・・メールでいやらしいこと言われたいかも。。。
亜矢って変なのかなぁ・・。

>そうなんだ。そんなに頻繁に出るものなんだね。痴漢って。

ううん。
そんなに多いわけじゃないけど。
でも、満員電車は怖いのであんまり乗りません。

>おやおや。夜まで我慢といっておいたのにな。
>勝手にオナニーしちゃうなんて。シーツにしみをつけて。
>おしおきだね。亜矢。

だって・・・・・我慢できなかったんだもん・・。

>ただし・・・・・あそこからお尻にあたる部分を
>紐のように丸めて、あそことお尻にしっかり食い込ませて。
>朝から、ずっとそのまんまだよ。
>トイレに行っても。
>着替えなくて良い日にすると良いね。

なんか変な気分・・
こうしてショーツをはくと、すっごい食い込む。
Tバックみたいなもんかと思ってたけど・・。
毛も出ちゃってるし、見た目もいやらしいね。
っていうか、朝からずっとあそこの事しか考えられなくなっちゃったよー・・
だって、歩いたり座ったりするだけで、こすれちゃう。。

>スカートをおさえて隠すのも駄目だよ。
>その姿で電車に乗って、学校に行くんだよ。

何もはいてないよりはいいかなー。。って思ったけど、
階段では、超ドキドキだったよ。

>お昼まではずっと我慢だよ。ちゃんと食い込ませて。
>お昼に、人気の無いトイレにいって、一度下着を脱いでごらん。
>そして、どうなっているかよく自分で広げてみてみるんだよ。

授業でも集中できなくて、ずっとあそこの事ばっかり考えちゃった。
トイレで自分で広げて・・・ってすごいいやらしー。
こんなことしたら、誰だって湿っちゃうよー。

>お昼だけ、オナニーを許してあげる。
>ただし・・・・全裸になるんだ。
>トイレで、制服全部脱いで全裸でオナニーしなさい。

トイレの中で全裸になりました。。
誰もこないし、万一人が来ても見られないって分かってるのに、すごい緊張しました。
恥ずかしかったです・・。
ちょっとした物音でも、すごい響くし、あそこの音がいやらしくてすごいはずかしかった・・。
でも、時間が無くて、ちょっとしかできなかったよ。

>そして、トイレから出るときもまた同じ下着を
>食い込ませて。
>あ、下着をつける前に、たっぷりリップを塗ってね。

時間が無くて、急いでリップを塗って、また下着を食い込ませてはいて、制服を着ました。
でも、途中でオナニーをやめたから、、
ショーツがこすれて、敏感なところからジンジンきて、、、
変な気持ちになるし、ドンドン濡れてくるのが分かった。
お昼からの授業は、全然頭に残らなかったよ。
だって、座ってるとあそこにすごい食い込んでくるし、
いやらしい事ばっかり頭に浮かんできて・・。

>あとは、おうちに帰る前にもまたぬるんだよ。

帰る前に見たらショーツがすごい黄ばんでた。
お昼にちゃんとオナニーできなかったから。。
なんか、濡れててリップが滑っちゃって塗りにくいし。
電車の中でもずっとあそこのこと考えてて・・。
座ったら、ギュって食い込んでくるんだよ。
そしたらリップを塗ったところが熱くなってきて
亜矢がおかしくなっちゃうよぉ・・・。

>おうちに帰って、夜までそのまま。
>夜になったら、部屋でその下着一枚になって、
>もっと腰のあたりを引っ張って、食い込ませてごらん。
>食い込ませたまま、腰を動かしてごらん。
>いっぱいいっぱい動かして、感じるんだよ。

こんなことしたのも初めて。
気持ちよかった・・。
腰を動かしてるのか、勝手に腰が動いてるのか分かんないくらい。。
今日はいてたショーツ、リップもいっぱい付いてるし、
ぐちゃぐちゃになっちゃった・・・。

>そのあとで、たっぷり触って良いからね。

たくさんたくさん触りました。
ずっと我慢してたので、気持ちよくて、、、、。
終わった後、体がピクン、ピクンってけいれんするくらい気持ちよかった・・
なんか、あそこが赤くなってる。
Guideさんとメールするようになって、
すごい事してるからかも(笑)。

それでは、またね

亜矢


こんばんは。
亜矢です。

>亜矢のお尻が見られてしまったかもね。階段上っている時に。

えー・・
そんなことないよー・・
もし見られてたら、恥ずかしすぎる。。

>どんなこと想像しながら濡らしていたんだい?
>授業中に・・・。

好きな人とエッチしてるところとか・・。
触られてるところ。。
あと、いっぱいいやらしい言葉を言われたりとか。

>でも、もっともっといやらしい亜矢にするからね・・・。

最近、亜矢はほんとおかしいよ。。。
だって、前はこんなにたくさんオナニーしてなかったのに、
最近は、すぐいやらしいこと考えたりして、やりたくなってソワソワするし。。。

>もっといろいろしようね。
>亜矢をオ○ンコ触りたくて仕方なくなってしまう
>スケベな女の子になってしまおうね。

(*・・*) (#・・#) ・・・
Guideさん、いやらしいよ~(笑)

>今度は・・・外で、オナニーしてもらおうかな。
>帰りに、デパートあるかな?
>もちろん、下はつけないで行くんだよ。
>短いスカートで、気がつかないふりをして、
>手で押さえないで一番上の階までエスカレータで行きなさい。
>バックを、エスカレータのひとつ上の段に置いてもらおうかな。
>ひざを曲げないでね。どんな格好か・・・・わかるよね?

がんばったけど・・
バックを置くの・・・できなかったよ~。。
ごめんなさい。
だって、亜矢の大事なところが見えちゃうよぉ~。
エスカレーターで、私の後ろに若いお兄さんがいて、
ずっと亜矢のこと見てるんだもん。
スカート短いし、下着もはいてないし、、それだけでドキドキして。
恥ずかしすぎて、身体が熱くなってきて、緊張しちゃった・・。
ずっと顔から火が出そうだった・・・
その男の人、ずーっと亜矢の脚を見てたかも・・。

>そのあと、トイレに行こうか。
>とっても混んでいるのはまずいけど、人がそれなりに
>来る階に行ってごらん。
>そのトイレで・・・オナニーするんだよ。
>人が入っても、手を休めちゃ駄目。
>声を我慢して、いっぱい触りなさい。手がびしょびしょに
>なるぐらいね。

なんかすごい人がいたんだよ~。
大変でした。
水をジャーって流してる時はいいけど、、、、トイレって音が響くからあそこを触ってると、音がしちゃって・・。
静かなときはできなかったよ。。。
それで、、、恥ずかしすぎるから、水を流しながらしました。
でも、すごく興奮して、初めて外で最後までしちゃった。。。
声を我慢するの、大変で、我慢しすぎて帰りに鏡を見たら顔が赤かった。。。
汗かいちゃってたし。

>そのあと、びしょびしょのあそこは拭かないで家に帰りなさい。

なんか帰りは亜矢のエッチな匂いがしないか心配だったよ(笑)
いっぱい濡れてたから・・。

>夜は、思い出しながら、たっぷり触って良いよ。
>でも、明るい部屋で、鏡にお尻から映るように
>四つん這いになって、足の間からしっかり鏡を見ながらしなさい。

好きな人に後ろからされるところを想像しながらしたよ。
こんなに何回もするなんて、、、はずかしいです・・。
四つん這いって、すごい格好がエッチで、ドキドキしました。
鏡で、すごい濡れてるのが分かって、すっごいいやらしかったよ。
・・っていうか、今回は、ちょっと難しくてあまりできなくて
ごめんなさい。。。
またおしおきされちゃうのかなぁ・・。

あや

亜希

初めまして、私は亜希と言います

私、恥ずかしい思いをすることが今、とても好きなんです
それは、私がある画家の先生に付いてモデルを始めた事がきっかけでした。
もちろん、ヌードです 先生の前で一枚ずつ着ている服を脱いでいく恥ずかしさ、最後の一枚を取ってしまったとき何とも言えない恥ずかしさで、私のアソコが熱くなってくるんです
特に最近では、お互いに馴れたせいもありますけれど恥ずかしいポーズをとらされることがあります。
ちょうど、背後位のような格好なんです
描いている20分から30分の間は、姿勢を変えられませんそのとき、私の足の開き方が少ないと言われ、先生が私の側に来て、そして足下へまわりました。
そして、大きく足を開いたんです、私は身体を支えるのがやっとでした、先生の目には私の恥ずかしい所がはっきりと見えていると思った時、熱いものが溢れてくるのが分かりました
先生が見ている、と思うといてもたってもいられないほど感じてしまいました。
本当はその時、先生に触って欲しいとすら思いました

休憩時間になって私はトイレへ駆け込み、夢中でオナニーをしました。
自分で触ってみて、こんなに濡れてしまっている私のアソコを見られていたのかと思うと、もうたまらなくって、先生の目を思い出して、激しく擦ってイッテしまったんです

こんな淫らな思いを告白したくて書きました

こんな私にメールを頂けるようでしたらお願いしたいと思っています


Guide様
 お便りありがとうございます

まさかほんとうに、お返事をいただけるなんて思ってもいませんでした
少しびっくりしています。。ありがとうございます

ご命令をさっそく、実行してみました
姿見の前に立って自分を見つめてみました..いつもと違ってみえるような気がしました、、そして目を閉じて、鏡の向こう側を想像しながらボタンを外します..すこし指先が震えています 緊張しているのかしら??
下着姿の私..いつもこんな格好をみられているんだと思うと、また感じてきてしまって、アソコの奥が、熱くなりました。。。
ショーツを足から抜いたとき..すこし濡れています、、そして鏡を少し手前に傾けてから、床に座りました。。
背中にクッションをあてて、少しずつ足を開いてみます...
そっと、手を伸ばすと..もうあたしのアソコはちゃんと濡れていました
両手で、広げて鏡に映っているアソコを見て..すごい、、こんなになってる
少しきらきら光っています..でも綺麗なピンク、あぁ~こんな所を見られてしまったんだわ。。って思うとまた、たまらなくなってしまって、言われた通り窓のそばへ立ちました..お隣の窓があります..
レースのカーテンが閉まっていて、向こうから見られているかどうかなんて分かりません、、恥ずかしい。。。
でも、私の気持ちは高揚するばかりです
左手で、胸を触りながら、、右手はアソコへ...
いつもより、感じるみたいです..敏感になっている私のアソコ・・・・・
気持ちいい!..あぁ~なんていう気持ちよさなの..そんな思いでした
気が付くと、いやらしく指を動かしてしまって..そして2本の指を中へ
差し込みました..もう駄目、、息が荒くなって、ちいさな声が漏れてしまいます
窓の向こう..レースのカーテンの向こうに誰かが私のオナニーを見ている
窓際に立って素肌を曝しているわたし...
クチョクチョと音をさせながら、激しく指を動かしました..
アソコから溢れ出たお汁が、床に糸を引いて落ちていきます
太股にも、少しつたわっています。。。
こんなに濡れたのって初めてかも?..きゅうに身体全体に震えるような快感が走ったと思った瞬間、達してしまって、、わたしそのまま床にくずれてしまっていました..床に残っている私のお汁。。。
それをしばらくボーっと眺めていました

文章下手でごめんなさい、、うまく書けなくって..

また、お返事をお待ちしています


こんにちは、、お便りありがとうございます

> 本当の自分を隠さずに、快感に身を委ねていいんだよ。

ほんとうにそう出来たらきっと..もっと楽になると思います
女として、そう言った感情を無理に抑える習慣みたいなものが
身についてしまっていますでしょ..男の方が羨ましいとすら思います

> モデルをしている時には、相手の人に
> 鏡で見たような亜希のあそこを見られているんだよ。

ほんとうに鏡を見ていてそう思いました..
今、ちょうど恥ずかしい格好をする絵を描いています
先日、お話したような格好なんです..格好から想像してもきっと私のアソコ、、開いてしまって見えているに違いないと思うともう、止めどなく濡れてしまって...恥ずかしいくらいなんです

> 今度モデルをする時も、きっとこの事を思い出してまた濡らしてしまうんだろうね

きのう、描いているときに思い出してしまったんです
今まで以上に恥ずかしい気持ちでした、、現実的になってしまって
でも、心のなかでは密かに、見て先生・・・みられたい・・・って思ってしまって..
いやらしい私が、信じられなくって戸惑いを感じたくらいです

昨日、命令して頂いたこと..してきました
黒のタイトなミニをはいて、ショーツは白にしました..
近くの本屋さんは顔見知りなので、やっぱり出来ません
先生のお宅へ行く途中の本屋さんへ寄りました..小さな本屋さんですけれど男の方が1人本をみていました、何食わぬ顔をして入っていきましたけれど、内心はドキドキして、視点もさだまらないくらいでした。。
男の方の後ろを通って、奥へ行き、一番したにあった占いの本を選んでいる
振りをして、膝を曲げずに、屈みました..
見られているのかは分かりませんけれど、すごく時間が長く感じました
20数えるのってこんなに長いと思ったことは今までにありません
きっと、見られてると思うと、身体の中心が熱くなってくるのがわかります
あっと言うまに、私のお汁が溢れてきました、自分でもそれが分かるくらいに..
20を数え終わって、本屋さんを飛び出そうとしたとき、男性の方と目が
合ってしまって、恥ずかしくって頬が熱くなりました。。

そして、運悪くその日は少しですけれど、遅刻をしてしまったんてす
もう、ショーツまで濡れていましたから、トイレへ行って拭きたい気持ちでいっぱいでした..でも先生から20分位我慢出来ないのかね、、と言われてけっきょく、そのままお仕事を始めたんです。。
ショーツを足から抜くときに、すっかり濡れているのが分かりましたので慌てて、服の下に隠して、ポーズに入りました..
こんなになってしまっている私のアソコを見られないかと、心配とそして密かに見て欲しいと思っているわたしが信じられませんでした。。

お仕事が、終わって帰りの駅で、エスカレーターでは無く、言われたとおりに階段を上がりました..そして、一番上に着いたとき、思い切ってテーキ券を落としました..拾うときも出来るだけ膝を曲げないようにして。。
すぐ下にいた年輩の男性の、おぉ、、と言う声が聞こえたまらなくなって走って改札を出た私は駅ビルのトイレへ駆け込みました。。
ドアを閉めて、スカートをまくり、ショーツを下ろしてみました..本屋さんの時に濡れてしまったシミの上に新しい私のお汁が、たくさん付いています
足からショーツを抜いて、アソコをそっと触ってみました。。
もう、溢れるばかりに濡れていて、触った瞬間、、身体に電気が走ったみたいに感じてしまったんてす、でも、、してはいけないと言われていましたので我慢をして、トイレの棚にショーツを置いて帰ってきました

幸い家には誰もいませんでしたから、急いで私の部屋行き、来ているものを全て脱ぎ捨てるようにして裸になって、鏡の前へ行き、、そして鏡の方へお尻を向けて、四つん這いになりました。。
鏡をみてみると、私のアソコはもうちゃんとひらいてしまって、綺麗なピンクが見えています、そのまわりはベットリと濡れてしまって、とてもいやらしい光景でした、こんな恥ずかしくなっている所を先生に見られてしまったかと思うといてもたってもいられなくなってしまって、夢中でクリ00スを擦っていました
なんて、、気持ちがいいの?..こんなのって初めて..わたしはその時思わずお仕事の時に、わたしのオナニーをみて欲しいなんて、信じられないことを想像してしまっていたんです。。
そして、指を2本中へ入れました、Gスポットの辺りを激しく刺激してあげるとすぐに達してしまい、溢れるようにお汁が股をつたわって床にまでとどいていました。。
私の気持ちのが、もっとエスカレートしていってしまいそうで怖いんです
でも、もっと淫らな私を見てみたいとも思ってます

お返事を、楽しみにお待ちしています


Guide 様

お返事ありがとうございます..お返事をお待ちしているようになってしまって信じられない気持ちです。。
今回のメールは、お載せになられなくてもいいですしお任せ致します

私のお部屋、、作っていただいたんですね ありがとうございます
自分の部屋へ行ってみました、読んでいてとても恥ずかしかったです
こんなエッチな事、たくさんかいてしまって..さいしょから読んでみました
思い出してしまって、、また濡れてきてしまいました。。

SMのことについてご意見ありがとうございます、ほんの少しだけですけれど理解できたと思っています..お手紙を差し上げて良かったってほんとうに今はそう思っているんです。。

> 一度、亜希のモデルをしている時の姿を見てみたいな。
このようなことを書かれると、想像してしまいます、、だって描いて頂いているときは、見られることは有りませんけれど、見学されているかたは何処にいても自由なんですもの..じっとあたしのいやらしい所を見つめられていたとしてもわたしは、隠すことすら出来ないんですから..
今、想像してしまって、とっても、、したい気持ちになってしまっています

本屋さんの出来事も、駅での事も、、今までのわたしからは考えられない行為なんです..でも、きっと命令だから..ご報告をしたくって、あたしのエッチな部分を知っていただきたくって、実行してしまうのだと思います
実行した後、メールに表すとき、、また思い出します..たまらなくなります
疼いてしまうんです..それも心地よく思ってしまって。。

本日頂いたご命令は明日にでも、実行してきます
ご命令を、読んでいるときからもう、少し濡れてしまうわたしになっています
Guide様の優しい、お返事もとても嬉しいです..けっして強制的な文章でないのがとても不思議です

 これからもよろしくお願いします


今日、指示されたことを実行してきました
あたしって、普通丈のスカートをあまり持ち合わせていないんです
ロングかミニになってしまいます..ロングではきっとGuide様に叱られてしまいそうな感じでしたので、思い切ってミニを穿いてお出かけしてきました。。
初めてショーツなしでのお買い物..不安で気持ちが落ち着かなくって変にそわそわしてしまって。。
階段の有るような所は駅まで行かないとありませんし、それにはバスに乗らないと行かれないんです。。
幸い昼間でしたから、お客さんも少なく内心ホッとしました
ターミナルに近ずくにつれてドキドキしてきてしまって、でもバスは私の気持ちなどとは関係なくターミナルに着きました。。
駅の改札や駅ビルの入り口は2階にあります..ターミナルからすぐに階段を上がらないと行かれません、、一番下の方ですときっと見えてしまいそうな感じです。。
頬が熱くなるのを感じながら、階段を上がり、ただ立っているのも不自然かなと思って、捜し物をする振りをして、数を数えました
緊張で、足がガクガクしてしまうのをこらえるのにたいへんでした
なんとも言えない恥ずかしさを感じてしまい、下から吹いてくる風が私のアソコを撫でて行きます。。ショーツが無いことをまじまじと実感してしまって..20を数え終わったくらいから身体の中心が疼くような感覚を覚えました。。

数え終わってから、駅ビルの最上階のトイレへ行きました
やっぱり、下の階は人も多いし恥ずかしかったからです
他には誰もいませんでした..そしてドアを閉めてからスカートを脱ぎました、、触ってみるともうあたしのアソコはじゅうぶん濡れていたんです、クリ○リスをゆっくり触って上げると、アッと言う間に身体全体を気も良さが包んでくれます
目を閉じて、、便座の上に座りました..そしてさっきまでいた階段の上の事を思い出していたらもうたまらなく感じてしまって。。
もう一方の指を私の中に入れて、同時に愛撫を始めてしまうともう、あとは快感に身を委ねるばかりになってしいました
達してしまうまで、そんなに時間はかかりませんでしたけれどそのあと、拭きたいと言うほどに濡らしてしまったまま帰るのがとても不安でした、帰りのバスは人も多く、とても座れません
スカートが上がってしまうので、吊革につかまりたくなかったんですけれど結局駄目でした、、私の側には、初老の男性が座っています
見えないわよって自分に言い聞かせていました..男の方の顔がこちらに向き私の足を見ています、、ドキドキして、もし見えしまってていたらどうしようなどと考えてしまうと、またアソコが熱くなってきて濡れてきてしまいます。。
もうこれ以上濡れてしまったら、きっと足を伝わって流れていってしまうどうしよう、、そんな思いをしている間に終点に着きました..
ホッとする私。。

お部屋に戻って、言われた通りに全てを脱ぎました
そして、ベットの隅にタオルをかけてから、四つん這いになりました
そしてもうベトベトになってしまっているアソコをこすりつけました
まるで犬みたいに。。
イクまでと言われていましたから、もう必死でした..ベットの角をちょうど、入り口の辺りに当たるようにして強くこすり始めると、不思議と感じてしまって、ベットが少しギシギシ言っています
あぁ~感じちゃう..なんて格好なの、、そんな思いが私の気持ちをエクスタシーへと導いてくれました。。
イッテしまっても、中に入れたくって気持ちが収まりません
ベットに横になってこんどは私の指を中に入れて上げて、おもいっきり激しくオナニーをしてしまいました、思わずいやらしい声まで出てしまって。。

今日は、先生の都合で、夕方からお仕事です
行く前から、少し感じ始めてしまっている私が不安です

明日は、依頼者の方が同伴すると聞かされています
どうしよう..せめて普通のポーズの時に来て欲しいのに。。
見られてしまう、、そう思うともうたまらないんです..想像してしまうんです

また、次のお便りをお待ちしています


Guide様
 お便りありがとうございます

> その日のことを思い出していると、興奮して> また、あそこが疼いてきてしまうんでしょ?

はい、そうです..その時と、ほとんど同じ気持ちになってしまいます
その時は、恥ずかしさが強くって、そちらに意識をとられていますけれどこうして、書いているときって、いやらしい部分が大きくなって思い起こされます
ですから、その時よりも私は、感じてしまうんです。。

それでは、ご報告します
今日、お仕事が終わってから、ショーツを着けずに、帰ってきました
いつもの駅を降りると、マクドナルドがあります
ここで、してみよう。。と思い店内に入ると、お客さんの数は午後でしたのであまり多くはいませんでした、男性2人と子供連れのお母さんが一組後は、女子高生が、隅に4人いました。。
オーダーをして、何処に座ったらいいのか迷いました、でもするなら男の人から見えるところと思っていました..でも恥ずかしいので、少し距離を空けて、窓際に座りました、、知らん顔をしてポテトをつまみます。。
ドキドキしてきて、ハンバーガーはとても喉を通りません..
でも食べたかったなぁ~なんて、後悔も少し。。。
男の方から私の下が見えるのかしら?、、でも私からは相手のスラックスが見えていますから、きっと見えると思いました
目線を窓の外に向けて、足を少し開きました。。すごく緊張してました
思い切って、もう少し開いてみます..私は恥ずかしくて、男の方の方へ目を向けられません。。
でも、自分で目を下に移すと、思っていたよりも開いています
頬が、熱くなってきます..そして五つ数えました、でもさらにもう少しとのご命令でしたから、我慢して、あと少しだけ開いてみます..もう私の足の間には頭が、一つ入るくらいに開いていました。。
そして、7つ数え終わったとき、その男性が立ち上がりこちらへ歩いてきます
もう、心臓が、破裂しそうでした。。そして、私に、
「ドライブでもどうですか?」
と、話しかけて来たんです..思わず恥ずかしくなってしまい、けっこうですってトイレへ逃げ込みました。。とても怖かったです

トイレに入って、しばらくしてから..私のアソコ見たんだわ! って思った時です
凄くお汁が、溢れて来ました。。身体の芯が熱くなるのが分かりました
思わず、、したい、、って思ったあたしは、ブラウスから順番に脱ぎました
ショーツも取ってしまって、裸になりました、両手で胸を触って上げてそして、右手だけアソコへ移動させます..すごく濡れていました。。
つたわってしまいそうなほど、びしょびしょになっていたんです
思わず、オナニーを始めました、息も荒くなってきます、、必死で出そうになる声を抑えました..誰か来たらどうしよう。。止められない、でも聞かれたくない
来ないで、、そう祈りながら続けました...
幸いだれも入って来ませんでしたので、達するまですることが出来ました
でも 拭けない、どうしよう・・・おもわず我慢できなくってしてしまったけれどこんなに濡れてしまって..トイレを出て恐る恐る、先ほどの男性を探しました
いないんです。。ホッとして私のテーブルを片付けてお店を出ました

歩いていると、股の上の方が少し冷たい..やっぱり!!って思いました
恥ずかしいお汁が、出てきてしまったんです。。
バスに乗らなくてはいけないのに、、どうしよう
でも拭いたら叱られてしまう
拭いたのに、拭いてないなんて書けないし。。
そんなことを考えているうちにバス停についてしまいました。
幸いバスは思ったよりも早く来ました
乗っても、椅子に座れません、、たくさん空いているのに...
座ったら、スカートが濡れてしまう。。出口の手摺りに掴まって立っていました
お尻に力をいれて、足を閉じるようにして帰宅しました

そして、お部屋へ戻って、姿見の前で、全裸になって、Guide様が鏡の向こうから私を見ていると想像しながら目を閉じました
床に横になって、足を広げました、見られている..私のオナニー・・・・・
じっと、アソコを見ているんだわ..そう思いながら、一生懸命愛撫して上げると止めどなく溢れてきて、クチュクチュといやらしい音まで、聞こえてきます
あぁ~気持ちいい..なんて良いの。。そんな思いの中で、果ててしまいました

こんな、淫らで、いやらしい亜希に、命令してください
もっと、恥ずかしいこと、いっぱい言って下さい、、Guide様
お待ちしています。。。


5/2..お昼からデパートへ行ってきました
黒のミニを穿いて、上はトレーナーを着ていきました
もちろん ショーツはつけていません。。

言われたとおりにエスカレーターで8階まで行きました
人がたくさん居てとても恥ずかしかったです..下に居る方の視線がいつも気になっていました..人がたくさん乗っているときには見えないと思ってそんなに不安ではありませんでしたけれど、6階を過ぎたころから空いてしまって。。そうなってしまうと下からの距離があいてしまって、きっと私のお尻、、見られてしまっているのでは・・・と言う不安が大きくなってそして、不安と同じ位、変な気持ちになってしまって..腰のあたりからジーンっとしてきて。。。

8階に着くと、こんどは婦人服売場のある5階まで戻るためにまたエスカレーターに乗ります..5階に着く直前に視線を感じました。。交差する反対のエスカレーターから、年輩の男性が見上げているんです 下から上がってくる方にその方はいましたから、横から覗かれてしまって、きっとお尻も・・・そして前の方も見られてしまったと思います、、そう思った瞬間とても恥ずかしくなって急いで、婦人服売場のトイレに入りました。。。

他にも人が利用しています..私は一つだけ空いている真ん中の部屋へ入りました..言われた通りトレーナーとブラ、、そしてスカートを脱ぎました
トイレの中とは言っても、素肌でいるのはとても恥ずかしいです
私の前後にも人が居ます、、どこからか見られているみたいで..
でも手は自然とアソコを触っていました、、すごく濡れていました
触り始めてしまうと、感じてきてしまって..息を殺して、、声を抑えてオナニーを始めました。。。
乳首を愛撫して上げて..そしてアソコも。。。
素肌のオナニー・・・とても感じてしまって、ドキドキしてきます
とて気持ちよくなって、もうすぐよ!・・・って思ったとき、イッテはいけない事を思いだして、必死で愛撫している指をどけました。。
それを2回しないと言われていました..でも、もう一度触るのが辛かったんです
触ってしまったら..我慢出来るかしら?そんな思いがありました
でも、イクことの出来ないオナニーを一度してしまうと、触らずにはいれません
感じたい気持ちが大きくなって、もう一度触りました。。。
あぁ~いぃ..どこからかこんな私を誰かが見ているのかしら?
トイレで、一糸纏わぬ姿でオナニーしている私を...そう思うと、もっと感じてきてしまって、もうイキたくて、イキたくて、、でも指をどけないと..
必死で気持ちと戦い、指をとげて見ると、私の指..濡れて光っています
そして、アソコは溢れるばかりに濡れてしまっていました..でも拭けない。。。

服を着て、歩き始めると、ついアソコにちから入ってしまって..そうすると中にあったお汁が押し出されて溢れてきます
腿をすりあわせるようにして、ゆっくり歩きました、それが精一杯でした

一番困ったところは、駅の階段でした、少し急な階段でしたし、足を上げると流れてしまいそうで、とても不安でした..でも。。思っていたとおりにお汁が、足の付け根から伝わってくるのが分かりました。。
急いで、電車にのって一番奥へ行き、腿をしっかり閉じていました

急ぎ足で、お部屋に戻って、そしてまた同じように服を脱ぎました
鏡の中からGuide様が見ている..鏡に向かって足を開きました
そして私のアソコを触ってみると、腿の方まで濡れてしまっていました
でも こんどは3回我慢しなくてはいけない..でも我慢すればイク事が出来ると思うと、いっぱい感じたくなってしまいました
私の姿をGuide様に見られていると思って、精一杯愛撫をしました
声も少しでてしまい、クチュクチュ音まで聞こえて来ます..
中に指を2本入れてあげると、すごい快感・・・・・
イキたい!...Guide様 そう思って我慢しました
3回目を迎えるころは、もう床まで濡らしてしまっていました、私のアソコのまわりも..そして毛の方まで、、お汁で、ベトベトになっています。。
無意識に身体が波打つようになってしまって、もうイキたくて限界でした
3回目の我慢が終わって、思わず..Guide様イキますなんて言っていました
私の身体はもう、感じすぎるくらいになっていました、思いっきり中に指をいれていつもより乱暴に中をいじりました..すごい! 何て気持ち良いの..
ずっと、我慢していた感覚が、ものすごく大きくなって..身体が硬直してしまうほどの快感に包まれると、震えるようにしてイッテしまいました。。
そのとき、もの凄い量のお汁が、溢れてきてもうみんなベトベトになってしまってそれでも、いろいろな出来事を思いだしてしまって、続けて3回もイッテしまいました。。
今までとは違ったオナニーを体験できました..とても良かったです。。

Guide様..報告するのが遅くなってしまって、ごめんなさい

  亜希


Guide様 お返事が遅くなってしまって ごめんなさい
遅くなってしまいましけれども ご報告します

いつもの通りに、黒のミニを穿いて、それにきょうは下着を見られてしまうと思うと、それだけで何となくそわそわした思いです
下着も思い切って一番小さいのを穿いてお出かけしてきました。。

いつも利用している駅ビルではやっぱり恥ずかしかったので一駅隣の、駅へ行きました、そして駅ビルに入ってしばらくしてからハンカチを落としました..ご命令の通りに膝を出来るだけ曲げないようにハンカチを拾います..後ろから来る何人かのひとが、視界に入りました
タイトなミニを穿いて、膝を曲げずに落としたものを拾ったらショーツが丸見えになってしまいます。。
あぁ、、見られてる・・・恥ずかしいのですけれど、でも何とも変な気持ち..
そのあと、エスカレーターには乗らずに、階段へと行きました

下の方の階段は人が多いので、少ない階を探しながら上まであがりました
急に人がいなくなりました、、と同時に心臓の鼓動が聞こえてくるくらいにドキドキしてきました。。
階と階の途中の踊り場で、下着に指を絡めて降ろします
人が来るといけないので、急いで両足から抜き取りました..そしてショーツの部分を見てみると、もうはっきりと濡れています
そして、上と下から人が来ないのを確認してから、スカートの裾を上げました
でも、半分くらいが精一杯でした、、こんな格好をもし誰かに見られてしまったらと思うと、もう恥ずかしさで、なにがなんだか分からなくなってしまって。。

とにかくその場を去りたくて、ショーツを踊り場のすみにおいて、売場からエスカレーターに乗ろうと思ったんですけれど、ショーツを穿いていない事を思いだして、エレベーターで、下まで降りました。。

帰り道、、いつもはバスに乗るんですけれど、その日は歩いて帰ってきました
途中の公園を、抜けて来るときに、滑り台の陰で、そつとアソコを触ってみました
もう、溢れるばかりに濡れていました..触った瞬間・・・したいって思ったんです

急いで、お部屋へ戻って、いつものように裸になり、そして鏡の方へ足を向けて、Guide様が見ていると思いながら開きました。。
乳首を摘んだりしなから、アソコを撫でて上げるともうすぐに気持ちよくなってしまって、、Guide様見て下さいと心の中で言っていました
そう思ってしまうと、信じられないくらいに足を開いてしまっていました
達してしまいそうになったときに指の動きを止めなくてはいけない辛さはもう大変なんです..身体をまるめるようにして必死で我慢します
そして、あらためて触ると、快感がもっとすごくなってしまって、どんどん乱暴に触るようになってしまって。。
3回も、我慢するのってもう耐えられません..いてもたってもいられなくって。。

ご命令を果たした後、無我夢中で指を入れて、、思いっきりかき回していました..
もうアソコもお尻も、そして床まで濡らしてしまって。。
そして、Guide様、亜希はイキます..見て下さいって声に出して言いました
全身が、ガクンガクンと波打って、声まで抑えられなくって達してしまいそれなのに、指を止められなくってそれから続けて3回もイッテしまいました

Guide様のおかげです
こんなに、気持ちいぃオナニーを教えて頂いて感謝しています

これからもエッチな命令をしてください..お願いします



Guide様
 いつもありがとうございます..ご命令の図書館へ行ってまいりました

5/25日、日曜日ということもあって、少し混んでいました..でも家族連れの方がほとんどで、1階の漫画コーナーには子供さんが、たくさんいましたけれど2階は思っていたよりも空いていました。。
この日は、膝上25センチのスカートを穿いて、ショーツをつけてお出かけしました。。
2階へ上がって、旅行コーナーへ行ってみました
通路の椅子に、年輩の方が座っています..わたしは、本を見ながら他の本を探す振りをして、少し膝をひらいてしゃがみました。。
タイトなミニで、それも膝を開いてしゃがむとどうなってしまうかGuide様ならきっとご存じですものね..エッチなところみんな見えてしまいます
男の方からは、ほとんど正面にちかい感じでしたから..きっと見えていたと思います、、ドキドキする思いで、、亜希のスカートの中を見て下さい、、って小さな声で言いました、もう恥ずかしくって、本も戻さずにその場を離れました

そして、気持ちがおさまらないまま、今度は地域の歴史のところへいって膝をできるだけ曲げずに、かがみました。。
一番下の本を探しながら、14まで数えたとき、わたしの後ろで立ち止まる音がしました..怖くて振り返れませんでしたけれど、20まで数えるあいだあたしのお尻を見たいたんだと思うと、身体が熱くなるのがわかりました
そして、人のいない奥へいって、下着を脱ぎました。。

さわってみると、もう溢れるくらいに恥ずかしくなっていたんです

ショーツをバックに押し込んで、1階のトイレへ行きました
一番奥へ入って、鍵を確かめてから、着ているものを脱ぎました
そして、裸になったわたしは、言い付け通りに、ショーツを口にくわえました
わたしの臭いが、してきました..いやらしい臭いなんです。。。

そのままの格好で、オナニーを始めました
もう、あっというまに高まってしまって、あそこからはお汁がどんどん溢れてきてしまって..すぐに達しそうになってしまって、慌てて手をはなしましたけれど、途中でやめてしまうともういただまれなくって。。。
3回もの間、くりえしてしまってもう、考えることと言ったら、早く帰ってイクまで、してあげたいってそればかりでした。。

お家について、お部屋へはいると、急いで着ている服を脱いで裸になりました
そして、鏡に向かって足を開いて、、もうぬるぬるになってしまっているあそこを、Guide様が見ているっておもってひろげてしまいました
そしたらもうすごいんですぅ..まわりまでぬるぬるに光っていました
いやらしくなっているあそこをみてしまうと、もうしたくなってしまって亜希のオナニーをよく見てくださいって、言いながら触ってあげました

あぁ、、Guide様がわたしのこんなに恥ずかしくなっているところを見ていてるんだわ・・・そう思うともう感じてしまって、我慢できなくってゆびを中に差し込んで、おもいっきりかき回すようにしてあげるととっても、きもちよくって・・・声まであげて達してしまいました

オナニー大好きな亜希にもっといやらしい命令をくださいGuide様。。。

まさみ

こんにちは。まさみです。
この前、実行しました。
シャツを羽織って、あとは少し長めのコートだけ、スカートもはかなかったの。コートのポケットに穴を開けて。
すごい変態、ばれないかな。知られたらどうしよう。
もちろん、下着は一切着ませんでした。
家を出たときから、ドキドキしちゃって帰ろうかって思ったんだけど、何故か身体が・・・。
数人の人とすれちがったとき、すごく感じました。
股間の疼きがだんだん激しくなっていくの。
柵に囲まれたところにベンチがあったの。そこでコートの前を広げて乳房をさわり、クリトリスをいじってお〇んこに親指や持っていたソーセージでオナニーしました。
もう、すごいベトベトになってました。
でも、達した後わかったんですが、見られていたんです。
知らなかった。思いっきり走って逃げました。つけられなくてよかったです。
いったときにおしっこもらしちゃって、そんなとこ、父にまた見られちゃって、どうしたらいいでしょうか。
今、何も着ないでお〇んこに指を入れながらメールを書いています。
これからお風呂に入っている父に呼ばれているので我慢して入りに行きます。
また、父に触られたらどうしよう。
いってなかったけど、二人暮らしなので見られてからスカートの中に手を入れてくるようになってしまったんです。
近親相姦って言うんですよね。いやなのに・・・。
また、みんなに知られたくて書きました。
命令もみんなに知られたいの・・・。
変態のマサミより
おおざっぱなメールでごめんなさい。
うまく書けないの。だって、裸だし、クリトリス触っているから。
興奮しちゃって。まだ、命令実行していません。恥ずかしいのに変ですね。
オナニーはするのに・・・。私の部屋出来ちゃったんだ。
たくさんの人が読んで、オナニーしているんだろうな。
なんて考えちゃったらまた濡れてきちゃった。
本当は、すごい恥ずかしいんだよ!

公園でのオナニーのあと、うちに帰ってもまだ興奮がおさまらなかったの。
したくてしたくてお〇んこが疼いてどうにもならないの。
父はもう寝ていたから、部屋のベットの上で乳房をもみながら足を広げてベトベトになっている私のお〇んこに指を入れたりいじったりしていたの。
気持ち良くなって、頭の中真っ白になっていくの。
そしてお○んこにソーセージを、始めはゆっくり奥まで入れて、だんだんはやくしていったの。気持ち良くて
「あ゛あ゛いい、いっちゃうよー」
なんてはしたない声出していたの。
(あとから聞いた話。しばらく見てたんだって。恥ずかしいよー。

「すごい声出してたね」って言われたのね。
大きくなっている父のあれを無理矢理口に入れられて、舐めさせられたの。
乳房や、そのままになっているソーセージを出し入れされちゃった。
そして私の口の中に・・・。

次の日からにやにやしてお尻を撫ぜてきたり、隣に座ってきてスカートの中に手を入れてパンティーの上から触ってきたり、「濡れているよ」なんていったりするんです。
嫌がってはいるんだけど、あんなオナニー見られたからあんまり抵抗できなくて。

また感じてきた。もう駄目。クチュクチュいってる。私のお○んこ。
またオナニーします。今日二回目なのに我慢できないよー。
また、メール出します。

やっと実行できました。恥ずかしぃ
短めのコートとシャツだけの格好で言われた通りに家を出ました。
もうその時から、私のお○んこはすでにベトベトになっていたの。
見られてもいいって、思い切ってしようと歩きながら思っていてもやっぱり足が震えてくる。
歩きながら触り続けて、ふらふらしているみたいな感じ・・・。
2回まであがって足を開いて誰もいないのを確認しながらおしっこしました。
すごい長い時間のような感じで頭の中が真っ白になっていくような感じ。
息が荒くなってきて興奮している。し終わるくらいから我慢できなくなってクリトリスいじりだして、それがまたすごい気持ちいいの。
どうしようもなくなってそのままオナニーしちゃった。
座り込んで乳房をもみながら足を広げてもう既にベトベトになっているお○んこを広げて指を二本挿入して・・・。
いつもより早くいった感じです。
そのまま、おしっこも足に付いたままだし、そして愛液もそのままにして家まで歩いてかえりました。
気持ち良かった・・・。
前のメールで父と一緒にお風呂に入ったってあれ。
何かもう私のこと娘じゃなくて、女って感じの態度でした。
背中洗ってあげているときも、太股撫ぜてくるし、乳房ももんで、しまいには抱かれちゃってお○んこに指入れられた・・・。
でも、なんかこんなこと言いずらいけど・・感じたの。
「気持ちいいのかい。こんなに濡らして」の言葉に
いけない行為・・とは知っていてもまた父のアレ口に含んでしまったの。
もちろん、父も私のお○んこに入っている指を出し入れしてきて、もういたたまれなくなって、お互いになんとなくキスを求め、舌を絡めていったんです。
もうその時になったら、親子・・・なんて関係なくなってしまってそのまま父のアレ受け入れてしまって。
気持ち良かったんだもん。
それでお風呂あがってジュースを飲んでいるときも乳房を触ってくるの。
確かにオナニーよりも気持ちいいけどくせにはしたくない・・・。
矛盾・・・大きかった。
それから時々背中洗ってあげています。
私の背中も洗ってもらって、そのまま触ってくることも・・・。
今鏡に映ったお○んこから愛液が流れてきているの。思い出しちゃった。
ご主人様、こんばんは。
会社の帰りに、言われた通りにしました。
我慢できなくなってしまって、なんだか、本当に変態になってしまったような気持ちです。
朝から下着を着けないで出たんですが、どうしようどうしようなんて考えていても体はしっかり感じてしまってあふれているんです。
時間がたつにつれてそわそわしだして仕事も手に付かなくなってしまって何度クリトリスを触ろうかとおもったけれど命令どおりにしないと駄目だと思ってじっと我慢の子でした。
でも疼いて疼いてお○んこからどれだけのヨダレが流れているかとおもうと余計に興奮してしまう。
適当な理由を言って早退しちゃった・・・。悪い子
でも、本当にもう少しいたらオナニーしてたと思うのだから・・・。
そのままデパートに言ってゆっくり見てまわりました。
言われた通りに触りながら、ドキドキぢながらもお○んこはしっかりあふれています。
変な歩き方していたのかなー。店員さんに
「大丈夫ですか?」
なんて声掛けられてしまったの。
そして・・・。物陰に隠れてお○んこに指を入れちゃった。
唇をかみ締めながらクリトリスを強くいじりながらものにつかまってそのままいってしまいました。
一人の店員さんにばれていたような感じで、しっかり睨まれてしまったの。
歩きながらなんて初めて。すごい気持ち良かった。
そして少し町外れの地下鉄出入り口の建物の裏側の影で足を広げてしまいました。
それも二人の人に見られてすごい興奮した。
二人とも女性だったのでよかったー。
もうそれで居ても立ってもいられなくなって、我慢できなくなってしまって、また、すごくあふれていた。
急いでうちに帰ってみたら父に
「遅いな。ご飯早くしろよ」
なんていわれたの。だけど、それよりオナニーの方が先。
裸になってドアを開けたままなんて、また父に襲ってっていっているようだけど、それが狙いなんですよね。
足をいっぱいに広げてみたら、お○んこもヨダレ流して、口開いているの。
乳房とか乳首をいじりながらもう一方でクリトリスや中をいじりだして
もう真っ白に、何がなんだか分からなくなってしまって、指を出し入れしていた。
興奮です。
気が付いたら、父が私のお○んこ舐めてる。
ダメーと思っていても声は喘ぎ声。
また父に任せちゃった。気持ちいいんだもん。許して。
もっとなんていってたかも。父のあれ、気持ちいいの。
父に後始末してもらっちゃった。変態ですよね。
父がエッチな本買ってくるようになったんです。
駄目。また我慢できなくなっちゃった。また、これからオナニーします。
またドアを開けて・・・。テレビの音聞こえてる。
・・・悪いご主人様。


ご主人様・・ごめんなさい。出来なかったの。
しばらく悩んでいました。
でも命令だからと思って、ワンピースにセーター、もちろん、下着は着けませんでした。
膝上15センチぐらいのミニになってしまって、
そして公園のトイレだまわりを気にしながら男性用のトイレに誰もいないとおもって
入ったんですが、個室から男の人が出てきてしまってびっくりしました。
その人にやにやしながらいやらしい目で見られて慌てて出てきました。
心臓が破裂しそうなぐらい、ドキドキしました。
やっぱり駄目です。恥ずかしかったー。
公園を出てもおしっこはしたくなるし、すごい命令違反だと知りながら
私・・・・・・・
無効から私の方に女の人が歩いてくるんです。
それで、自販機の前に立って足を広げて来る方に向いたんです。
ドキドキしながら・・・私よりその人きれいだった・・・
何してんのって感じで見られているときに思いっきりしちゃったんです。
おしっこ、シャーってアスファルトにあたる音がして、これなら許してくれるかもなんて思いながらしてました。
何してるのか一瞬分からなかったみたいで、少し見られていました。
でも、2、3秒だったかも。
びっくりして、その人走っていきました。
しおわって私もその場を離れても、すごい興奮していて少し触ってみたらすごく御汁があふれていました。もう、触りたくて触りたくて我慢できなくなって女子トイレで鍵を掛けないで(スイマセン)ベトベトになっている自分のお○んこに指を入れていきました。(服は脱ぎました)
こんな所で裸になるなんて、考えてもいなかったことなのに、何故か余計に御汁が太股を伝って流れている。
おっぱいを揉みながら指を出し入れしてた。
手のひらに水溜まり(?)が出来るくらい、御汁でベトベト・・・・・。
多分声が出ていたと思うけど、押さえられなくて・・・・。
個室を出たら高校生ぐらいの女の子に思い切り笑われた・・・。
たて続けに
「一人エッチしちゃって、馬鹿みたい。てっきり私・・・」
「紹介しよっか?」
なんて言葉を浴びせられながら、慌てて逃げてきました。
父は父で、エッチな本を私に見せてきたりするの。
怒っても駄目で、見たいくせにとか言うし・・・見たいけど・・・。

本当の事言います。
この前、これからオナニーするって書いたけど、パンティーだけで父の側に行ったの。
はじめは指でしようと思ったんだけど、何だか物足りなくて・・・。
もう、親子ではない親子(?)になっちゃって、
にやにやしながら私の身体に手を回してきました。
もうすっかりパンティーもベトベト。そのパンティーの中に手を入れてきて、
しっかり私のク○ト○スをいじってくるの。
乳首を吸われたり、キスも・・・父にお○んこを舐められながら指を入れられて、
すごい感じました。気持ちいいの。
父のアレが入ってきたとき、声出しちゃった。
何回も突かれて、私の方が先にいっちゃったの。
そのあと、父の膝の上で、子供の時のように本を(すごいエッチな本・・・)
見ました。まだその時も、ク○ト○スを触りっぱなしです。
そして、我慢できなくなって父のアレを舐めてあげて私も父の前でオナニーしました。
こんな私、どう思います?
やっぱ、オナニーの材料にしかならないのかな?
でもそれもいいかな、なんて。
しばらくできそうもありません。こめんなさい。
犯されたくもないし、命令も聞きたいし?
父はもう、遠慮なく私の下着を舐めたりしてるけど、知らないふりしてあげています。


やっとの思いで出来ました。ずーっと考えてたんです。エヘ。
だってやっぱり考えますよね。他のみなさんも・・・

平日の夜、住宅街の公園のトイレを利用させていただきました。
シャツにセーター、そしてミニスカートで覚悟を決めて出かけました。
いつもよりもさらに興奮しています。
口の中がカラカラになっちゃってて、でもその分お○んこが
すごいベトベトに溢れています。
ズキズキと疼いて、歩くのも大変でした。
公園について、まわりを見渡して本当に誰もいないことを確かめて
男性用の便器の前に立ちました。
前と違って、誰もいません。息を荒げながら足を広げました。
誰かに見られたらと思うと足ががくがく震えだしちゃって仕方ありません。
スカートをめくりあげて思い切り腰を前に突き出して少しずつ出します。
でも、おしっこは半分ぐらいしか便器の中に入らなくて、残りは床や私の足にかかってしまいました。
言われた通りに鍵を掛けないでセーターを脱いでシャツのボタンを一つずつ外していき
スカートを脱いでとうとう生まれたままの姿になってしまいました。
体が熱くなってしまって、我慢できずにおっぱいを揉みあげてお○んこに指を・・・。
すごいです。太股まで溢れています。
ク○ト○スも大きくなって、少し触っただけで全身がしびれちゃってたまりません。
壁によりかかり、さらに足を広げてお○んこの中に指を二本入れちゃったの。
だんだん激しくいたぶっていく。
必死になって声を殺しながら快感に酔いしれている暇なくいってしまったの。
何だか、父にばれないように家のトイレでエッチなことしている気分です・・・。
・・・そして、2回目はさっきよりもっと激しくいじりました。
すごい変になりそうです。快感がまた襲ってきました。
家にいる時より早くいってしまいました。
余韻に浸っているとき変な音が・・・。よく分からないでいると(ボーッとして)
ドアが突然ガチャッという音と共に開かれたんです。
見られた!!
足を開いて、お○んこに指を入れて、おっぱいを触っているとこなのに。
すごいびっくりしてその人が私が声を出すより早く「ゴメン」と言ってドアを閉めたの。
「あーん。どうしよう。やだよー」
なんて考えながら、急いで服を着て外に出たら、なんと待っていたんです。空くの。
すごい恥ずかしぃー。さっきまでの快感は何処に行ってしまったの?
相手も頭を下げて急いでトイレに入ったの。いい人でよかった。
でも、個室、私のにおいで一杯・・・・。
あーん。でも、また興奮しているのはなぜ?

急いでうちに帰ってク○ト○スをいじりながら、
そして、お○んこにはソーセージが奥まで入っています。
もし犯されたら・・・。
駄目。ベトベトのお○んこに入っているソーセージを出し入れしているの。
我慢できない。またいきそう。
チ○ポ欲しーよー。


何だか今回の命令は公園についてベンチに座るまで落ち着いていたの。
ベンチに座ってまわりを見渡して誰も・・・2人いたけどかなり離れていたから。
いざおしっこをしようと思ったらやっぱり興奮してきました。
やっぱり、あとのことを考えるとどうしようって考えちゃって、でも、あんまり考えるとまた命令できなくなっちゃうから、そのままの気持ちでおもらししました。
結構我慢していたから、すごい量のおしっこが出ちゃって・・・
なんか開放されたってか・ん・じ。
そして、駆け足でトイレに駆け込んじゃった。鍵はかけませんでしたよ。
そして、服を全部脱ぎました。スカート・パンティーを見るとすごい濡れてます。
それを見てると、何だか興奮してきたの。
だんだんいやらしくなっていく自分に感じて、そのスカートをはいていく自分に興奮していた。
自然にオナニーはじめていた。おっぱいを揉んで、自分のワレメを開いて中に指を徐々に深く入れていく。
出し入れしながらクリ○リスをいじり出すと、快感が倍増です。
「見て欲しいー」なんて思いながら本当は駄目だけど・・・・。
危なくイク所でした。お○んこからすでに溢れている。すごい量です。
ご飯をお預けされた犬みたいに口とお○んこからヨダレを垂れ流してひくついている。
「早くいかせてーっ、指いれてーっ」
って言っているみたい。
息も荒くなって顔も真っ赤。もう立っていられなくなって汚いと思いながらも金隠し(?)にパンティをひいてその上に座りました。
そして限界の自分のからだのクリ○リスをいじりました。
最後は感じ過ぎていたせいでしょうか、あっけなくいっちゃった。
そのあと少しボーッとしていた。

濡れたスカートをはいて外に出ました。言われた通りに棚の上にパンてティーを置いて急ぎ足で帰りました。
何人かの人に見られたのは確実でしたが、出来るだけ知らない振りをして帰ったら、父にスカート濡れているぞって言われてすごいドキッとした。
なんか急にチ○ポが欲しくなっちゃって・・・そ・その場で・・・スカートを脱いじゃった。
自分から誘惑したの。
びっくりした声出した後、ニヤニヤして私に抱き付いてきたの。
そのまま体中を愛撫され続けてベトベトになったままのお○んこもいやらしい音立てて舐めてる・・・。
すごいきもちいの。焦らされて、何もかも忘れ、快感に酔いしれいきそうになった時にやっと入れてくれたの。
チ○ポがお○んこに入ってくる。奥深く。
動きに合わせるように快感が押し寄せていってしまいました。
精液を口で受け留めて、舐めてあげたの。
そのあと急に恥ずかしくなってしまって・・・。
でも、そのあと一緒にお風呂入ってもずっと触られっぱなしでした。
ずーっと何も着せてもらえなくてお○んこも濡れっぱなし・・・。
もらしたな・・・・。父の言葉に頷いて、次の日・・・・。
とうとう父の前でおしっこを・・・・。ドキドキしながらも濡れちゃって、またその日も・・・・。あとは考えてください。
ご主人様、命令を読みました。
何だか興奮して濡らしちゃった。
すごい恥ずかしい。
おむつなんて・・・確かにしたことないってことはないけど・・・赤ちゃんの時に・・・
心臓の高鳴りが聞こえてくるようです。
自分でも顔がほてって赤くなっているのが分かるくらいです。
結構うろうろしていたの。恥ずかしいよー。
2、3軒の薬屋さんをまわってしまった。勇気が出ないのー。
3軒目で何とか恥ずかしい思いをして買うことが出来ました。
おむつをつけるんだと思うと、やっぱり興奮してきますね。
股間が疼いてきちゃってどうにもならなくなっちゃって。
でも、オナニーは何とかしないように我慢できました。
デパートのトイレの個室に入って、スカートを脱いで、パンティーも脱いでみたらすごい染みが出来ていました。
自分のパンティーの匂いかいじゃった。すごいいやらしい匂いがぷんぷん匂ってきます。
ベトベトになっている股間を隠すようにおむつを股間に当てて前後を持ち上げて何とかマジックテープを止めることが出来ました。
きつめにして、スカートをおろしてみると、すごいごわごわしてなんか変な感じです。
お仕置だから仕方ないですよね。勇気を出して、トイレを出ました。
まわりがすごい気になってしまって、ばれないようにしようと思ってもなかなか出来ないの。
おしっこしたいんだけど、なぜかでないの。
少しふんばってみたら、何とか少し出始めて、それから勢いよく出ました。
「少し離れて何人かいるのになんて女なの」なんて思っていても股間が疼いて、触りたくて仕方なかったー。
そのままデパートを出て、しばらく歩きました。気持ち悪い。
近くの公園のトイレに入ってとってみたら、おしっこと御汁ですごくなっているの。
触ってみたらすごい溢れている。
そのままトイレに置いて、ノーパンで急いで家に帰りました。
だってもう我慢できない・・・・・。
したくてしたくて、父がエッチな本見ているのを横目で見ながら自分の部屋に戻って、ドアを閉めないでそのまま服を脱いでいたの。
命令を思い出して、ドアの入り口で四つん這いになって足を広げました。
そしてそのままオ○ンコに指をはわせてみると、すでにすごい量が溢れています。
クリ○リスを指でいじくると自然に声が出ちゃって、もうおさえることが出来なかった。
はしたない声を出してオ○ンコに指を入れて出し入れしていたら、私の背中を父が舐めながら、おっぱいを揉んでくるの。
もう一方の手がクリ○リスを転がしていじりだしたの。
もうすごい気持ちよくて我慢できなくなっちゃって。
父の指がオ○ンコに入ってくる。それにあわせて腰を動かしていた。
「もういれてーっ」
って叫んじゃった。欲しくて仕方がなかったの。
入ってきた時、もう嬉しくてあえいでいました。
父も我慢できなかったみたいで2回も・・・。

そのあと、私のオ○ンコをきれいに舐めてくれて、
嬉しいのと恥ずかしいのと混ざって変な気持ち・・・。
そのあとでお風呂に入っていたら、入ってきたの。キャ・・・
今更だって言われた。
また見せてくれってせがまれてしまって、仕方なく足を広げて見せました。おしっこ・・・
ますます変になっていくよー。

土曜、日曜とさせていただきました。
出来るだけ目立たないスカートをはいたつもりだけど意識しているせいかお尻が大きくなって誰でも分かってしまうような格好になっているの。
街に行ったりした。つらいです。一日一枚なんて・・・・。お仕置だから・・・・

デパートに服を見に行きました。前よりだいぶ落ち着いて見て回ることが出来ました。
でも恥ずかしいのは変わらずいやらしいほど感じています。
スカートの試着室に入りスカートを脱いで鏡を見たら自分の格好がとてもいやらしく、恥ずかしくなってしまって。
でも、ワレメはずきずき疼いているみたい。
おむつの上から触ってみたらすごい気持ちよかった。
外にはたくさんの人がいるのに、なんて考えたら我慢できなくなってきちゃった。
・・・でもどうしようも出来ないなんて悲しい。
個室を出て歩いていたらおしっこしたくなっちゃった。
少し我慢してドキドキしながら・・・・自分でもびっくり。
雑貨売場のレジに並んでしまって籠をレジの上に載せて値段を打ち込んでいる間に
おしっこしてしまいました。
おむつの中に冷たいものが広がっていく。
みんなの目の前で、それもおむつに・・・・・。
なんとなく自然に帰ったような。気持ちよかった。すごい快感・・・・。

けど、そのあとベトベトしてきて気持ち悪いの、やっぱり。
そんな自分がなんだか惨めで、いやらしく感じて、それがまた興奮してしまって
気持ちが高まってくるの。
誰かにめくられたら・・・。なんてありえないことを考えたりして
ドキドキしてしまって濡らしてしまうの。違う液で・・・・・。

デパートを出てコンビニで本を見ながら時間をつぶしていたら
2回目のおしっこしちゃった。
その時は立ち読みしながら。さっきよりも興奮していたの。
コンビニのトイレにはいって、何故自分でもこんな事したのか分からないけど
自分のスカートのチャックを開けて、そのままにしておいたんです。
息がだんだん荒くなっていくのが分かります。
恥ずかしいと思いながら、何てことしているんでしょうか。
少しの間コンビニの中をうろうろしていたら、2、3人の人がにやにやしていたの。
すごい感じました。その時一人の女の人に
「スカートのチャックあいてますよ」
って言われちゃった。
もう触りたくてどうしようもなくなり、公園のトイレにおむつを置いてきて
そのままチャックをおろして時々触りながら歩いてうちに帰りました。
もうすごい溢れて太股に伝わって(おしっこじゃないの)すごいの。
もう、したくてしたくて・・・。

家のドアを開けました。
「ただいま」「おそいな」なんてありきたりの挨拶でも私は・・・・鍵をかけて・・
服を・・・スカート、そしてブラジャーを脱いでしまったんです。
心臓が破裂しそう。体も震えてしまって。
服をもって居間のドアを開けて中に入りました。
びっくりしたようで
「どうしたんだ」
って聞かれて、私
「玄関で脱いできたの」
って言ったらもう抑え切れなくなって、その場で足を広げて座って
自分のオ○ンコ触りだしちゃったんです。すごい溢れていた。
父が私のオ○ンコ覗いてきて息を荒げて興奮していたみたい。
服を脱ぎだし手私の股間に顔を埋めてきたの。父の口や舌がヒダやクリ○リス、
そしてオ○ンコにいやらしく吸い付き、舌をはわせてくるの。
おっぱいを触りながらもう一方の指を中に入れてくるの。
御汁をかき出しているかのように・・・。きもちいいよー。
しばらく愛撫され、何がなんだか分からなくなっていて、気が付いたら
深く挿入されていて腰を動かしていたの・・・・。
もうろうとしながら、あまりの気持ちよさにそのままイッちゃった。
父のチ○ポが抜かれて、顔の上でしごいていたと思ったら私の顔に・・・。
すごいよかったよー。そして、きれいにしてあげました。

しばらくいじられていたの。床もすごいベトベトになっていた。
触られて、何だか感じちゃってまたしゃぶってあげながら
自分のオ○ンコに指を入れてかき回していた。
そのまま、二回目しちゃった。身体が欲しがって仕方なかったの。
今、オ○ンコにソーセージを入れて出し入れしながら書いています。
気持ちいいよー。本当にすごいいいのー。
・・・・今、ベランダに出て四つん這いになってしてきました。
イッたばかり。ズキズキしている。
でも、なんでおむつしないとなんないのかなー。いいけど。

どんどん変態になっていく私です。
父のエッチな本も時々見るようになってしまったの。
家の中でも下着ぜんぜんはかないし、それにすごいミニスカートはいちゃって、
それを見て父は喜んでるの。
父もエッチになってきてるし。
映画を見てから、私の下着とか切るようになったり、
当たり前のように私のからだ触ってくるようになっちゃった。
どうしたらいいかな・・・なんておっぱいを触って乳首を転がしていじりだしてくる。
そして首筋に舌をはわせてくるんです。
何故か股間がきゅんと疼いちゃって仕方ないの。
感じちゃって濡れてくるのが分かるくらい。
この前、何をされたいなんて聞いてきて、黙っていたら私の股間に手を伸ばしてきて
ワレメをいじり出すの。
いやらしくクリ○リスやオ○ンコをいじりだしてくるの。
もうベトベトになって興奮しちゃって、オ○ンコの中に指を入れられて
出し入れされていじられた時、声を出して腰を動かしてもだえてた。
足を広げられてお尻の穴やクリ○リスを舐められた時、全身に電気が走って自分から
「いれてー。欲しいのー」
って叫んじゃって、それでも焦らされて白いお汁もすごい溢れてきちゃって
やっと入れてくれた時すごい嬉しかった。
オ○ンコの中で動いているのがはっきり分かって生きてるみたいに動いているの・・・。
2回もイカされちゃってぐったり疲れちゃった。
もう、オナニーしろだとかおしっこしろだとか。
なんで私におしっこかけられないとなんないのよ・・・・・と思う前に
オ○ンコ触られている私、変でしょうか。
父の言い分はエッチな本を見てしてみたかっただって。すっかり染まってしまったの。

もちろんノーパンで出かけました。
誰かに見られたい、見られたくない・・・なんて考えながら股間を疼かせながら、
そしてスカートのチャックを下げていじりながら歩いて、探しました。おしっこの場所を。
命令が本能のように思えて、こうするのが当たり前・・・とまではいきませんが、
近いものがあって、とんでもないことを・・・
公園に母親と、子供がいたの。夕方なんだけれど、すっかり息を荒くして濡らしながら
しようと決心しちゃった・・・
すごい興奮しています。息も荒くなって、歩きながらって思ったんだけど
立ち止まっちゃって、その親子の前で私・・・・・
すっかりはじめから見られた。
体が震えて何故か分からないけど涙が溢れてきて
おしっこもらしながら泣いちゃったんです。
そしたらその人
「大丈夫ですか。病気なの?」
って声かけてきてくれて、どうしたらいいのか分からなくなってしまって
言われたままにトイレに連れていってもらって
子供のタオルで拭いてくれたの、私の足を・・・。
スイマセンって何度も謝ってました。
でも、下着ははいてないの?の言葉に、思い出したように興奮がまた襲ってきたの。
でも、その人すごい親切にしてくれて
「私しょっちゅうこういう事しているから大丈夫ですよ」
なんて言われて私・・・

ごめんなさい、あとは出来ませんでした。
あんな優しい人がいるんですね。
また、改めてします。
相変わらず父は今日もいやらしい。それ以上に私の方がエッチかな?

何だか、本当に雌犬になた気分です。
今日こそと思っているだけで私のオ○ンコはぬるぬるになってきちゃう。
フレアのスカートをはいて夜に紛れてチャックを開けたまま、
そこから手を入れてワレメやクリ○リスをゆっくりな感じで触りながら
歩いていました。
全身ぞくぞくしちゃいます。クリ○リスも大きくなってしまって
びんびんに感じるようになってしまってる。
ワレメからはいやらしいほどの御汁が流れちゃってぬるぬる。
くりちゃんが気持ちー。

やっぱり歩いたままじゃ出来ないの。おしっこしたくても・・・。
立ち止まって、おしっこが出始めてからゆっくりと歩きます。
足を伝わりたくさんのおしっこが流れていく。
感じるの。興奮しちゃって、二人の人とすれ違ったけどばれなかったよ。
私の歩いた後はおしっこで濡れてるの。
よく見ないと分からないけれど・・・。

オ○ンコ触りたいよー。くりちゃんだけじゃ物足りないよー。
おしっこと一緒に、ぬるぬるの液が流れてしまっているの。
でも、じっと我慢の子でジュースを飲んでしばらく歩きました。
もう、スカートの汚れは気になんなくなっちゃって。

2回目は、公園のトイレの陰に隠れてしました。
言われた通りに濡れたスカートを思い切りめくり、オ○ンコをさらけ出して、
まずはしゃがみました。
ほてった股間に風があたって気持ちいいの。
息もさらに荒くなっていく。四つん這いになって、左足を思い切りあげるの。
後ろから見たら、すごい格好なんだろうなー。なんて思いながらしました。
もう駄目、我慢できないと思ったと同時に座り込んで足を広げていじりました。
ひだを広げながらよだれを流しているオ○ンコに2本も指を入れちゃった。
すごいの。自分の指を締めちゃって中がいつもより熱い・・・。
だんだん激しくいじっていっちゃいました。
ハァーッと一息。気持ちよかったー。

そのままうちに帰りました。相変わらずお父さんは変態している。
私のパンティーの匂いをかいだりしているの。
もうたまんない。なんて親・・娘。
背中見せたらおっぱい触ってくるし、そして、スカートの中にも手を入れてくる。
「どっかでもらしたのか?」
の問いにうんと頷いちゃって、ベトベトになったオ○ンコに指を・・・
声出して、あえいじゃった。
お父さんの指ですっかり感じちゃって。奥まで指を出し入れしている。
クチュクチュいっている。
そして、とんでもないことを一度したかったって。
それがいいずらいことなんだけど、足を広げられて、両手を上の方に持っていって・・・
そうなの。縛られた。
あんまり抵抗はしなかったけどね。本見てしたくなったんだって。
きゅうりとかいろんな物を入れられて、もう、失神しそうなぐらい感じて
そしてそのままおしっこもらすはめに・・・。
2回もイカされた挙げ句にやっと入れてくれたの・・・・
しばたく立てなかった。きれいにしてもらって寝ました。

次の日も手を後ろに縛られてね。ばれちゃったおむつをつけられて私のオ○ンコの中に
何とかっておもちゃ(ピンクローターっていってた)を・・・。
ここまでされたら私、元に戻れなくなりそう。
それってきもちいの。中で動いて、今までのオナニー何だったのって感じです。
すっかり遊ばれています。とんでもないですよね。
自分の娘にそこまでする?
それに感じている私も私だけど、すごいきもちいの。
何処にしまっているか分からないの。
ヨダレ流して、オ○ンコがぴくぴくしています。

実行させていただきました。
ドキドキしながら足を広げてワレメを開いてみたら少し濡れていました。
そこにピンクローターを少しずつ奥に押し込んでいきます。
少し息が荒くなっていくの。
パンティーをはいて、すごく溢れたら困るからナプキンをつけました。
ごめんなさい。
あとは、いつもどおりです。
スイッチを入れてみたらオ○ンコの中でブルブルッて動き出して気持ちいいの・・・。
あー。だめ。感じてきちゃってオナニーしたくなってきちゃう。
スイッチを止めて音はあんまり聞こえなかったので、そのままで街に出ました。
地下鉄のベンチ、公園、デパートでしてきました。これでいいですか?

地下鉄に乗った時からスイッチを入れました。
中の方でブルブルと動き出して、とっても気持ちいいの。
興奮してきて、すごく疼いちゃう。
みんなに見られているようですごく恥ずかしくて、それが輪をかけて感じちゃう。
クリちゃんも固くなって、お汁もベトベトになって溢れているんだろうな・・・。
地下鉄のホームの端のベンチに座って本を読んでいる振りをしながらしていたの。
やっぱり行く時に、人がいるのにスカートの上から股間をぐっとおさえちゃうの。
そしてイッちゃった・・・・。
知らないうちに私のとなりにおじさんが座ってた。
にやにやしながら私のこと見ていたみたい。
股間が大きくなっているのが目に入って・・・。
「気持ちよかったかい」
っていいながら太股の内側を触ってくるの。
奥の方に入ってきてパンティに触れた時に急にこわくなって
おじさんのあれを叩いて逃げちゃった。かわいそうな事したかな・・・?

デパートのトイレの前で少し強めにして我慢できなくなっていったら
ミニスカートの若い女の子達が3人たまっていたの。
覚悟を決めて椅子に座ったら
「なんか変な音しない?」
って話し声がして、ばれちゃうって思った時にはもうかこまれていて
「何やってんのあんたー。」

スイッチを切ろうとして上着の中に手を入れたら見つかって押さえられて
「おもちゃ使ってんのー。」
って言われながら強くされたら声が・・・・。
喘ぎ声になっちゃって。
そしたらトイレに連れてかれて、そのうちの二人の女の子と一緒に個室へ・・・。
下着だけにされて触られたり指を入れられたりして、いたぶられました。
キスをされながらもう一人の子にオ○ンコを舐められた時にイッちゃった。
「もうイッちゃったの。これからなのにー」
っていいながら指を奥まで入れられて、一番強くされたの・・・。
その後は書けません。ごめんなさい。

言われた通りに父に報告・・・もちろん、おしっこもしましたよ。
そのままワレメを覗かれて、舐められ抱かれてしまいました。
チ○ポ気持ちよかった。
おしっこも喜んで見せたり・・・父も喜んでました。

レズの時のことです。

いったあと、
「もういっちゃったのー」
といわれて、入ったままの指をぐっと奥まで入れられて、
一番強くされたの。
「アー・・・」
声を出しかけた時に、髪の長い子に唇を唇でふさがれました。
その子の舌が、私の中に入ってきて舌を絡めてしまってすごいいやらしかったー。
女の人とキスしたの初めてで口を大きく開けて自分から舌を絡めていっちゃった。
胸をもまれながら下の方ではもう一人が、オ○ンコの中で動いてるの。すごくイイ。
お尻の穴とか舐められた時、足がガクガクになって、
全身に電気が走るくらいしびれてしまって、クリ○リスをいじられて
腰を動かしていたの。
そして、イッちゃって立っていられなくなってしゃがみこんじゃった。
「気持ちよかった?」
って聞かれて頷いたの。
私のオ○ンコをいじっていた子が、
「私のも気持ちよくして」
ってスカートを捲り上げて。
パンティを見たら、すごくべとべとに濡れていたの。
下着を脱いで、無理に私の顔に押し付けて、苦しかった。
頭をおさえられたままで、仕方なく舐めてあげたら、
息を荒げてガクガクと震えだしだして、その子もいっちゃった。

3人で服を整えて外に出たら、もう一人の子が待っていたの。
トイレの外にもかかわらず、
「あんたにも見せてあげるよ」
って言って待っていた子のスカートをめくっていくの・・・。
されるままにじっとしていた私もドキドキしながら見ていたら、
その子下着をはいてなかった。少しびっくりしちゃった・・・
その子の股間に手を伸ばしていじりだしちゃってどうしたらいいのか分からずに見ていたの。
唇を少しかみ締めて腰を少し引き出したら股間から手を抜いて
「何考えてんのよ」
って軽く頭叩かれていた。
「あんたも同類だろ」
って言われて差し出された指を見たら、べっとり濡れていて、
私に舐めろって言われて・・・・
静かにしたを這わせて舐めたの。

そしてデパートを出て二人していじめられちゃって。
膝を曲げないで拾えとか、スカートの試着の時にカーテンを開けられたりとか。
私は下着はいていたからまだいいけど、その子はもろにお尻とか
前の方とか見えちゃって、
私も、なんかすごい恥ずかしくなってきて目をそらしちゃった・・・・。
そして、またトイレで二人とも検査されちゃって、恥かしかったー。
そのあと別れました。

会社ではしたくなかったんですけど、知られたらどうしようってそればっかりでした。
トイレでイッたあとも、午後もずっと動かしっぱなしで、
時々と入れに入って御汁をふかないとならないぐらいに溢れてしまって大変でした。
もうオ○ンコも疼きっぱなしになって何度もスカートの上から触ったり
トイレに入って触ってみたり。
もう我慢できないぐらいになってしまい、終わり次第急いでかえりました。
いつもの公園でおもらしをして家に帰りました。
うちに帰ったら、もう父も帰ってきていて、言われた通りに生まれたままの姿になって
スイッチをまた入れました。
そのまま居間に入ったら
「何やってんだ」
と言って近寄ってきてワレメに指を這わせてきて、キスをされました。
その指が中に入ってきて、いじられたときに
「もう我慢できない、はやくいれてー」
といっちゃった。
突かれながら「気持ちいい」って叫んじゃって、そのまま私はイキました。
父は私の口に入れてきたので舐めてあげたら、
69になって舐めあって、すごい感じちゃった。
お風呂で体を洗ってもらって、もちろん、私のオ○ンコも洗ってもらいました。
裸のままで過ごして、そのあとはまた手を縛られて
足を広げられて本で見たっていいながら私にしてくるの。
シーツもベトベトになって、また入れてくれたんです。

いじめられたくなって、あのこのとこに電話をしました。
「・・・・さんのお宅ですか」
「はい。そうですけどどちら様ですか」
「あの、あたしマサミですが」
「マサミさん?」
「はい。この前デパートのトイレで気持ちよくしてもらった・・・」
「あー。あのときのこ。いじめて欲しいのかな」
「は・はい。またして欲しいの・・・」
って感じで約束をして会うことにしました。
相手のうちに行ってみたらみんないて、例の子が縛られ手足を広げられて
御汁でべっとりになったオ○ンコにおもちゃが奥まで入れられていたの。

何だか逃げたくなってきちゃったけど裸にされて私も縛られました。
いろんなもん入れられて、いきそうになったら止めるんです。
オ○ンコを舐めたりおしっこもさせられました。
そしてドライブ。
下着は着けさせてもらえなかったの。
スカートは膝上15センチぐらいにさせられて
身体が震えてきます。常におもちゃが入っていてくねくねって動いて
何回もイカされました。すごい恥ずかしかった・・・・・。

けど、お汁が溢れてもう我慢できないの。
思い出しちゃって床も濡れています。今指を入れました。
すごいぬるぬるして中が熱くなって・・・
あーんごめんなさい。オナニーさせて・・・・
父の部屋に行きます。そして、太いアレ入れてもらうの。。。。

今度は、デパートに行きなさい。下着は着けずに、もちろん、バイブを入れて。スカートは、女の子達とのドライブの時のように膝上15センチにしなさい。そして、エスカレーターに乗って、たくさんの人たちにマサミのいやらしいオ○ンコをさらしておいで。バイブのスイッチを入れていくんだよ。但し、イキそうになったらスイッチを止めること。もし途中でいってしまったら、淫乱な奴隷にはお仕置が待っているからね。 いきたくなったのなら、またレズの子に電話をして、いじめてもらえるように頼みなさい。あの子達にいじめてもらえるまで、オナニーも父とのHも禁止。淫乱マサミには厳しい命令かもね。 レズの子にいじめてもらう時に、「奴隷のマサミです。いじめて下さい」と口に出してお願いすること。ちゃんと言って、いじめてもらえたら、そのあとはオナニーも、父とのHも許してあげるからね。

考えただけで感じちゃうよ。でも私にこんなことできるの?
だってあの時はみんないたから・・・・
あの時だって下着つけていたのにすごい恥ずかしかったのに、そんなことできないよー
・・・・と思いつつも身体が仕度をはじめているの。
袋に入れて、会社に出ました。
時間が迫るに連れてそわそわしだして、どうしようどうしようの連続なの・・・
でも、デパートに来てしまいました。
2階のトイレで着替えて言われたスカートをはいて
ローターをパンティの脇からオ○ンコの中に入れようと触ったら、そこはもう
ベトベトになっているの。パンティもぐっしょりになっている。
奥にグーっと入れていった時、ヒクヒク疼いて、息が荒くなっている。
死にそうなぐらい恥ずかしくてそれに怖くて、でも溢れているの、私のいやらしい
オ○ンコからいやらしい御汁が・・・・。
本当に淫乱なのかなー。

誰もいなかったからトイレのお化粧台の所で試したら、少ーしかがんだだけで
パンツ見えちゃってる。それに濡れている所も・・・・・
勇気を出してスイッチを入れてトイレを出ました。
気にしないようにしようと思ってもやっぱり恥ずかしいよ・・・・
中で動いているし、みんなの視線が私の下半身に集中しているみたいなの。
エスカレーターに乗って少ししたらなんかすごい視線感じて、後ろを見たら
一人のおじさんがいやらしい目で見ているの。
どうしよう・・でも、袋で隠したりしたら駄目なんですよね。
何かもう、立っていられないくらいになってきているの。
ずーっと一人につけられてもうその時はスイッチを止めました。
4階ぐらいになったら時間も遅くなっていたから
ほとんどお客さんはいなくなってきているし、私の後ろは一人だけ・・・。
もう真っ白になってきて自分でも恐ろしい事しちゃったの。
それはここだけの話だけどね、袋をエスカレーターの自分が立っている一段上において
膝を伸ばしたまま、前かがみのポーズとっちゃったの。
そしたら、すげー って声が聞こえてきたけど、自分じゃないみたいな感じなの。
どれくらい見えているのか、そのままの体勢で自分のお尻をスッと触ってみたら
スカートのすそがパンティの後ろの縫い目よりも2センチも上だったの。
そのまま下におろしたら、すぐに濡れている所があったの。
そして、すぐに立って次のエスカレータに乗ったらその人もついてきて
私の顔を見てにやにやしている・・・・。
パンティの上から濡れている所をいきなり触られてしまった・・・。
手を叩いて払い除けて、次の階で降りてちょっと買い物してそのまま下に降りました。
でもずっと付いてくる。

急いでタクシーに乗ってかえりました。
のった矢先から触りだしちゃって、もうすごいベトベト。
15分ぐらいで降りて、トイレに駆け込んじゃった。
パンティの中に手を入れてワレメに這わせて、少しずつ奥に。
オ○ンコの中に2本も入れて、声が出そうなの。
ぐっとこらえて奥まで入れたらイキそうになっちゃった。
慌ててぬいて、スカートを履き替えて電話ボックスへ・・・。
・・・・でもいなかった。3回ぐらいかけても・・・・。

それからお預けになっちゃったよー。
どうしたらいいの。この疼き。
2日も連絡着かなくて、我慢できないの。
お父さんにもうそを言って我慢しました。本当です。

会社の帰りに「絶対いて!!」と祈りながら電話をしました。
3回のコールでやっと出てくれて、超感激です。嬉しかった。
言われた通りにしました。
「奴隷のマサミです。いじめて下さい・・・」
って。そしたらクスクス笑って
「いじめて欲しいんだ・・・」

待ち合わせの場所に、車で乗ってきました。二人です。
息が荒くなってくるの。興奮している。
コンビニの前での待ち合わせです。
そして、彼女からの命令も守らなくてはならないの。
自動ドアが閉まった時から彼女の車までスカートをめくらなくてはならないの。
そうしないと帰るって電話で言われて覚悟を決めました。
(こんなこと、一人では絶対で来ません。)
前の方をめくり上ました。そして、車まで急ぎ足です。恥ずかしいよー。
やっとの思いで乗ったとたんに
「足広げろよ」って言われて広げたの。スカートめくったままです。

そしてドライブ。動いている車の中で
「これに着替えて、ブラもとんなよ」
って言われて、その通りにしようと思ってスカートを見たらすごいの。
この間のみによりも5センチか10センチも短いの。
こんなの履けないよーって思って少し考えていたら
「どうしたの。こんなにベトベトにしているくせに履きたくないの?」
っていいながら、パンティの中に指を入れていじってくる。
後ろからはおっぱいをいじってくるし、もう駄目・・・すぐに履き替えました。
普通にしているのにパンティが見えてる。
ブラもはずしたらブラウスのボタン3つも止めさせてくれない・・・

いきなり止まって
「ジュース買ってきな。膝を曲げんじゃないよ」
って言われて・・・・すごいの。真っ白になりそう。
恥ずかしくてどうしようもないのに、疼いて仕方ない。

車に乗って、クリちゃんをいじられた。
「イッちゃう」って声出ちゃったの。
「いい子ね。イキそうになったら声出すのよ」
本当にいかせて欲しいと思っっていたら、バイブを入れられてもいかせてもらえなくて・・・。

公園で車を停めてお散歩です。すごい恥ずかしい。
外に出て歩きながらパンティをとるように言われたので脱ぎました。
それを男性トイレのおしっこの便器の上に置いてきなって。
もう自分が抑えられないの。誰かにしゃぶってもらおうねって言われて・・・。

おしっこも二人の前でしました。ブラウスも脱ぐように言われて・・・
気が狂いそう。あの短いスカートだけです。
四つん這いになって、バイブをゆっくり出し入れされました。そして言われたの。
「私たちのペットになりたいの?ほんとに?」
「は・はい」
って言ったら、そこに寝なって言われて寝ようとしたら・・・
彼女は知っていたの。そこに犬のウンチがあるのを・・・
逆らう事ができません。ウンチの上に・・・・・
そのままでいたら、彼女がしゃがんできて、もう一人はクリちゃんとバイブを
ゆっくりといじってきます。
そして、口に押し付けられたオ○ンコからおしっこが・・・
飲みました。にがい・・・・
自分からおっぱいを触ったら
「何してるの。自分からは触れないのよ」
って言われてしまって。
そのあとジャングルジムに連れて行かれて棒をまたいで股間に食い込ませて
口を抑えられて、後ろ手につかまれてぐいぐいされちゃった。
痛かったの・・・。そしてやっといかせてもらいました。立て続けに2回。
家まで送ってもらって・・・濡れたままです。
いやらしい匂いをさせ、なんかおさまらずに裸に・・・。
まだおきて、いやらしい本を見ていたお父さんに、また縛ってっていっちゃった。
縛られて、ローターとか、いじられたりかき回されたりして、入れてーって・・・

イッちゃった。チ○ポがきもちいい。
縛られたまま、今までされた事なかった、
絶対にイヤーって言っていたのに、浣腸されちゃった。
そして、目の前でしたの。やだっていったのにー。
お父さんは興奮して、またいれてきたの。

すごい事言っちゃった。本当の私なんですね。
御主人様がいっていたように淫乱でチ○ポが好きで、
気持ちいい事ならなんでもしちゃう女なんですね。


お浣腸はいやです。でも、淫乱ペットの私にはあっているかもしれません。
私が下着を着ない分、お父さんが着ています。変態なの・・・・
それでされるよりはいいのかもしれませんが。
スカートを冗談で買ってあげたらすごく喜んでいました。子供みたい。
これって親孝行??

この前、電話がきていました。今度は二人で可愛がってもらったの。
車に乗ったときから股間ぎりぎり、いいえ、
少し見えるくらい短いスカートに履き替えました。
パンティーの脇からバイブも入れられました。
もうすごい濡れていてすんなり入っちゃった。
Yさんはもう入れられていて、バイブの音がしています。
誰もいないところにある自動販売機でジュースを買いに降りました。
でも、何も着せられないで・・・・・生まれたままの格好なんです。
そして、足を広げたままバイブを出し入れしながらの買い物なんです。
もう私、見ているだけで恥ずかしくて、だけどどうにかなりそうです。
太股までべとべとにして「もうだめ、イカせて」っていっていたけれど
「始めたばかりでしょ」といいました。
コンビニの公衆電話で話す振りをしながらしゃがんで足を開いて
6人ぐらい本を読んでいる人たちに向かって5分間も晒していました。
ガクガク震えだし、御汁も溢れて変になりそう・・・・恥ずかしくて。
お店の一人が私の股間を指しています。立ち上がってお客さんを見ちゃった。
ガラスに映った自分も・・・お尻も丸見えになっていて陰毛も・・・
急いで車に乗りました。恥ずかしくてボーッとしていたの。

車が動き出して、オ○ンコに指を入れられたとき
「すごいね、こんなになって。よかった?みんな見てたわよ」
と言われてその言葉に、そして指に、軽くいってしまいました。
そしてら頬をたたかれていたかった。
「ペットの癖にいくなんて悪いこね」
っていわれちゃた。だって激しくいじるんだもん。

公園で裸になって散歩しました。四つん這いになってお互いのお尻の穴や
オ○ンコを舐めあいました。ご主人様に見られながら。
ぞくぞくしました。Yさんのオ○ンコからすごい溢れているの。
私のどっかにいっちゃっている気分です。
ぞくぞくしています。
股間が疼いちゃって四つん這いで歩きながら嫌らしいオ○ンコに
バイブを入れられたとき自分でもよく分からない気分になりました。
入れられたまま、バイブを靴でぐりぐりされちゃったり、クリ○リスをいじられたり。
でも、いくことは許されないの。いかせてほしーよー。
Yさんも同じらしく、「いかせてください。お願いします」と震えた声で言ったら
「そんなにいきたいの?いやらしい」と言われ、車でしばらく移動しました。
用意された服に、あそこさえ少し見えてしまうようなスカートに着替えて、着くまでお互いのおっぱいを触り続けます。
着いたところは小さな駅でそしたらYさんが
「またしないといけないんですか?」
「いやならいいのよ。ここから歩いて帰りたいの?」
「そ・そんな・・・」
パンティーをはくことを許されて二人で腕を組んで歩いていきました。
深夜の小さな駅に入りました。まだ、10人くらいいます。
それなのに変な目で見ています。軽蔑の目です。
中を一周して、時刻表を見て一番前の席に座りました。
そこで、キスしたりおっぱい触ったりしてレズを仕出したんです。
そして、パンティーを脱いでトイレのお化粧台の上においてくるの。
そしてすごい危険な行為と知りながら入り口でキスしたりお互いの割れ目を触りました。
そのまま走りました。車も急いでその場を離れます。
こんな子としないとならないなんて。
橋の下に車を止めてバイブでやっといかせて頂きました。
すごい興奮して2回もいきました。
その後はご主人様同士レズをしていました。私たちはボーッとしながら見ていたの。

その後は別人のように優しくしてくれます。
家まで車で送ってくれて「また遊ぼうね」っていわれたとき
「はい」っていっていた私です。

思い出しちゃって、座布団、もうすごい量の御汁でべとべとになってる。
オナニー駄目なんですか?
我慢できない。よだれ垂らして、ヒクヒク疼いちゃっているの。したいよー。
命令を見せていただきました。一回だけ許してください・・・。変になりそう・・・。


覗き

あーん、一人だとこんなに短いスカート恥ずかしいよ。
ほかの人もいたらはけたのに。股間ぎりぎりのスカートなんです。
「合うときにはいてきな」って言われたんです。
それをはいて鏡の前に立ったらいやらしく見えます。顔が真っ赤になっているの・・・。
恥ずかしいはずなのに、やっぱり割れ目から御汁がねっとり溢れ出しています。
白のパンティをはいて出かけました。
体は興奮しているけど、できるだけ気にしないようにしようと努めました。
数人の人から好奇の目で見られ、体が自然に震えてきちゃう。
嫌らしい自分が、そして変態のことしているのが当たり前のことのように感じてきます。
公園でパンティーを脱いでお散歩しました。
すそをウエストのところに挟んで四つん這いになって歩きました。
お尻や股間はすっかり丸見えになっています。
歩くのもつらいくらいに興奮しちゃって御汁も流れているの。
見られたらどうしよう、いや、見てほしいの私の嫌らしい姿を・・・
しばらく歩いていました。
そして我慢しきれなくなったおしっこを足を上げて犬のようにしました。
そしたら後ろのほうからね、ガサッて音が聞こえてきてびっくりしたけど
おしっこ止まらない・・・。
見られてるのかな・・・・立ち上がってすそを直してもすごいドキドキしちゃって
震え出してくるの。
ずっと後着いてくる。どうしようどうしようの連続。
でも命令もしないと怒られるしーなんて想いながらおトイレに入ったの・・。
自然に指が股間に・・・割れ目を這いずりだすの。
べとべとのオ○ンコ、クリちゃんも大きくなってきているし・・・指を中に入れちゃいます。
すごく熱くなってる・・・。
オ○ンコから指を抜いて、口の中に指を入れて舐めます。
我慢できない。イキたいよー。
ゆっくり割れ目に指をはわせておっぱいを触っていたら・・・
一つしかない個室の外でガサガサ音がしているの。
もうろうとした目で上を見たら2本の手が見えて・・・・
その人の頭が見えても体を触る手が止まらないの・・・。
なんだか自分が恐い。
その人が顔を下げました。がたがた震えてる。
「アーッ」と小さな声だしちゃった。
見られてるんだ。両手でおっぱいを触ったら急におしっこしたくなっちゃって
服を整えたらガタッて音立てちゃったみたい。
見られてもいいと想って個室を出てスカートをめくってしゃがみました。
シャーっとおしっこが出ました。
そしたらいきなり人がきて「すげー」って言いながらあれをしごいているの。
私もう飛んじゃっていて、頭の中真っ白になっていて
その人のチ○ポしゃぶっちゃった。
喜んでいた。そしてすぐにイッちゃって私の口の中に出してきて
むせ返りながらも飲んじゃった・・・。
そしたらふと我に返って、急に恐くなって震え出してその人突き飛ばして走りました。
「いてー」って声聞こえたけど走るの結構自信あるから・・・よかった・・・。
前の自分からは信じられません。
これからどうなるのかわかるのは私のご主人様だけですね。
オナニーしたいよ。最後までしたい。
私の淫乱オ○ンコはよだれを出し続けています。
みんな、私の見てエッチにオナニーするんでしょうね。・・・うらやましいなー・。

あーん、一人だとこんなに短いスカート恥ずかしいよ。
ほかの人もいたらはけたのに。股間ぎりぎりのスカートなんです。
「合うときにはいてきな」って言われたんです。
それをはいて鏡の前に立ったらいやらしく見えます。顔が真っ赤になっているの・・・。
恥ずかしいはずなのに、やっぱり割れ目から御汁がねっとり溢れ出しています。
白のパンティをはいて出かけました。
体は興奮しているけど、できるだけ気にしないようにしようと努めました。
数人の人から好奇の目で見られ、体が自然に震えてきちゃう。
嫌らしい自分が、そして変態のことしているのが当たり前のことのように感じてきます。
公園でパンティーを脱いでお散歩しました。
すそをウエストのところに挟んで四つん這いになって歩きました。
お尻や股間はすっかり丸見えになっています。
歩くのもつらいくらいに興奮しちゃって御汁も流れているの。
見られたらどうしよう、いや、見てほしいの私の嫌らしい姿を・・・
しばらく歩いていました。
そして我慢しきれなくなったおしっこを足を上げて犬のようにしました。
そしたら後ろのほうからね、ガサッて音が聞こえてきてびっくりしたけど
おしっこ止まらない・・・。
見られてるのかな・・・・立ち上がってすそを直してもすごいドキドキしちゃって
震え出してくるの。
ずっと後着いてくる。どうしようどうしようの連続。
でも命令もしないと怒られるしーなんて想いながらおトイレに入ったの・・。
自然に指が股間に・・・割れ目を這いずりだすの。
べとべとのオ○ンコ、クリちゃんも大きくなってきているし・・・指を中に入れちゃいます。
すごく熱くなってる・・・。
オ○ンコから指を抜いて、口の中に指を入れて舐めます。
我慢できない。イキたいよー。
ゆっくり割れ目に指をはわせておっぱいを触っていたら・・・
一つしかない個室の外でガサガサ音がしているの。
もうろうとした目で上を見たら2本の手が見えて・・・・
その人の頭が見えても体を触る手が止まらないの・・・。
なんだか自分が恐い。
その人が顔を下げました。がたがた震えてる。
「アーッ」と小さな声だしちゃった。
見られてるんだ。両手でおっぱいを触ったら急におしっこしたくなっちゃって
服を整えたらガタッて音立てちゃったみたい。
見られてもいいと想って個室を出てスカートをめくってしゃがみました。
シャーっとおしっこが出ました。
そしたらいきなり人がきて「すげー」って言いながらあれをしごいているの。
私もう飛んじゃっていて、頭の中真っ白になっていて
その人のチ○ポしゃぶっちゃった。
喜んでいた。そしてすぐにイッちゃって私の口の中に出してきて
むせ返りながらも飲んじゃった・・・。
そしたらふと我に返って、急に恐くなって震え出してその人突き飛ばして走りました。
「いてー」って声聞こえたけど走るの結構自信あるから・・・よかった・・・。
前の自分からは信じられません。
これからどうなるのかわかるのは私のご主人様だけですね。
オナニーしたいよ。最後までしたい。
私の淫乱オ○ンコはよだれを出し続けています。
みんな、私の見てエッチにオナニーするんでしょうね。・・・うらやましいなー・。

まさみです
ご主人様もう私は後に戻れません。
いいえ私の本当の姿にさせていただいてからいやらしく凄いことばかり続いて
その行為にベトベトに濡らしながらもよろこんじゃって、
今はもう下着はほとんど着ることがなくなってしまって家の中では
もう生まれたままで生活しています。
そ.それなのに知人を家に急に連れてきたの。
その時私は部屋にいて父が呼びにきて「いいものかってきたよ」
と言っておっぱいを触りながらキスをして舌を絡めていました。
目をつぶったまま連れていかれてテーブルの前に座ったときに父に
肩を押さえられているかのようにおんぶ状態で抱かれている時に
「目を開けてごらん」
と言われて開けたらテーブルの上のバイブレーター2本とカンチョウが
目に入ってきました、そして「今晩は」の声が聞こえて横を見ると・・
「イヤー」
と声を出そうとした同時に口を手で押さえられてそのまま襲われちゃった・・・
足を広げられて玩具を入れられて、奥まで入ってきました。
体を押さえられてキスをしながらオッパイを触って乳輪をイジクリ、
その人が開かせられて丸見えになっているオ○ンコに舐め回した
玩具を割れ目押しつけて入れてくるの。
だんだん広がっていき奥まで入れられたとき、頭のてっぺんまで
電気が走ったように感じたの。
そのまま出し入れをくりかいされて行く内にクリ○リスをいじられて
舐められる感じが全身に広がっていきます。
エッチな言葉を浴びせられながら気持ち良くなってしまって喘ぎ出しちゃった。
立て続けに二人のチ○ポをしゃぶっり父のチ○ポが入ってきたとき腰を振っていました。
その人に乳頭を洗濯ばさみではさまれたときのけぞっていました。
ベルトで叩かれたときに私いちゃったんです。
そのあと裸のまま接待をして隣に座っているとき
ずっとオッパイと割れ目にゆびをはわせ入れています。
マゾの話やこれからの事や凄いいやらしい話を遅々としていました。
そのあと縛られてカンチョウをされて叩かれたり踏まれたり
おしりにも玩具を入れられて何度もいかされちゃった。
その後の記憶はありません気がついたら朝になっていました
思い出してベトベトのオ○ンコに太いバイブを入れています。
また来るそうですこんなこと正直にはなしちゃって
私はずかしいのにお汁が溢れてしまってだめ−
行きそうなのゆるして・・・
いちゃった・・・おもちゃに着いたおつゆがおいしいの・・・

まさみです
ご主人様もう私は後に戻れません。
いいえ私の本当の姿にさせていただいてからいやらしく凄いことばかり続いて
その行為にベトベトに濡らしながらもよろこんじゃって、
今はもう下着はほとんど着ることがなくなってしまって家の中では
もう生まれたままで生活しています。
そ.それなのに知人を家に急に連れてきたの。
その時私は部屋にいて父が呼びにきて「いいものかってきたよ」
と言っておっぱいを触りながらキスをして舌を絡めていました。
目をつぶったまま連れていかれてテーブルの前に座ったときに父に
肩を押さえられているかのようにおんぶ状態で抱かれている時に
「目を開けてごらん」
と言われて開けたらテーブルの上のバイブレーター2本とカンチョウが
目に入ってきました、そして「今晩は」の声が聞こえて横を見ると・・
「イヤー」
と声を出そうとした同時に口を手で押さえられてそのまま襲われちゃった・・・
足を広げられて玩具を入れられて、奥まで入ってきました。
体を押さえられてキスをしながらオッパイを触って乳輪をイジクリ、
その人が開かせられて丸見えになっているオ○ンコに舐め回した
玩具を割れ目押しつけて入れてくるの。
だんだん広がっていき奥まで入れられたとき、頭のてっぺんまで
電気が走ったように感じたの。
そのまま出し入れをくりかいされて行く内にクリ○リスをいじられて
舐められる感じが全身に広がっていきます。
エッチな言葉を浴びせられながら気持ち良くなってしまって喘ぎ出しちゃった。
立て続けに二人のチ○ポをしゃぶっり父のチ○ポが入ってきたとき腰を振っていました。
その人に乳頭を洗濯ばさみではさまれたときのけぞっていました。
ベルトで叩かれたときに私いちゃったんです。
そのあと裸のまま接待をして隣に座っているとき
ずっとオッパイと割れ目にゆびをはわせ入れています。
マゾの話やこれからの事や凄いいやらしい話を遅々としていました。
そのあと縛られてカンチョウをされて叩かれたり踏まれたり
おしりにも玩具を入れられて何度もいかされちゃった。
その後の記憶はありません気がついたら朝になっていました
思い出してベトベトのオ○ンコに太いバイブを入れています。
また来るそうですこんなこと正直にはなしちゃって
私はずかしいのにお汁が溢れてしまってだめ−
行きそうなのゆるして・・・
いちゃった・・・おもちゃに着いたおつゆがおいしいの・・・

とまってしまったえれべーたー

とまってしまったえれべーたー



 学校が休みの土曜日、リュウくんとマミちゃんは、カゼをひいてねこんでしまったタッくんのうちにお見まいに行きました。
 タッくんの家は、十かい建てのマンションのいちばんてっぺんにあります。
 タッくんの家には、ふだん、せんぎょう主ふのお母さんや、短大生のお姉さんがいるのですが、今日は、たまたま二人とも用事があって家にいないのです。いるのは、タッくんのちっちゃな妹だけでした。
 それで、リュウくんとマミちゃんは、タッくんにお昼ご飯をつくってあげました。と言っても、つくったのはおかゆで、しかも実際に料理したのはリュウくんだけだったのですが。
 そして、お昼ちょっとすぎに、タッくんのガールフレンドのノンちゃんがやってきたとき、二人は“おじゃま”にならないようにたいさんしました。
「もっといればいいのに」
 タッくんのおでこにしぼったぬれタオルを当ててあげながら、ノンちゃんが言いました。
「そんなこと言って、ノンも、タッくんと二人っきりの方がいいでしょ♪」
 マミちゃんがそう言ってからかうと、ノンちゃんは、ねつを出してるタッくんよりも真っ赤になってしまいました。



「んふふー、あたしたちが帰ったあと、あの二人、どうするだろうなァ~」
 マンションの外ろうかを歩きながら、マミちゃんがそんなことを言いました。
「どうするって……タッくんカゼひいてるんだし、ミカちゃんもいるし……」
 リュウくんが、真顔でそう切り返します。ミカちゃんというのは、タッくんの妹のことです。
「んん~、リュウくん、言うことがつまんない~」
 そう言いながら、マミちゃんは、ちょうど来たところのエレベーターに、ぴょん、と飛乗りました。リュウくんも、後に続きます。
「マミちゃんて、ホント……えっちな話、好きだね」
 ぐううん、と下りていくエレベーターの中で、リュウくんが、そんなことを言いました。
「な、なによお、リュウくんだって、好きなくせにい」
「でもさ……あんまり大きな声で言うもんじゃないよ」
「ふーんだ、リュウくんの、むっつりすけべー」
 そう言いながらマミちゃんは、ぴょん、とリュウくんに飛びつきました。
 そして、こちょこちょこちょ~、と口で言いながら、リュウくんのわきばらを服の上からくすぐります。
「や、やめてよ、マミちゃん、くひゃひゃひゃひゃっ!」
「リュウくん、ここが弱いんだよねー。ほーら、つんつんしちゃうから~♪」
「やめてやめてやめて~」
 びん感なわきばらを細い指でつんつんつつかれて、リュウくんはせまいエレベーターの中で、身をよじってにげようとします。
 と、その時——
 がくん、と音がして、エレベーターが止まりました。
 しかし、とびらはいっこうに開く様子を見せません。
「あれえ?」
 きょとん、とした顔で、マミちゃんは、ドーナツ色のひとみで、かい数の表示板を見つめました。その、デジタル表示のパネルが、なんだかちかちか点めつしてます。
「う、うそォ、止まっちゃった?」
「え……?」
 目に涙を浮かべて笑っていたリュウくんも、ようやく顔を上げます。
「ど……どうしよう、リュウくん、エレベーター、止まっちゃったよオ!」
 そう言いながら、マミちゃんは、エレベーターのとびらをどんどんとたたきました。
「だ、だれかいませんかーっ? あけてくださーい!」
「ダメだよ、マミちゃん」
 そう言って、リュウくんは、マミちゃんの手をにぎりました。
「で、でも、でもでもお」
 マミちゃんが、上ずった声で言います。
「このまま、とじこめられちゃったら……どうしよう……」
「だいじょうぶだよ、マミちゃん」
 自分の不安な気持ちをおしかくして、リュウくんが言いました。
「こういう時は、非常用のスイッチがあるんだよ……ほら、コレ」
 そう言って、リュウくんは、非常通ほう用の通話スイッチをおしました。
「——どうしました?」
 しばらくして、おじさんの声が、スピーカーから流れます。
「えっと、エレベーターが止まっちゃったんですけど」
「あ、そうですか? えーっと、中には、何人のってますか?」
「ボクと、えっと、女の子だけです」
「ふーん。お名前は? あと、連らく先と」
 きかれて、リュウくんとマミちゃんは、名前と電話番号を言いました。
「はい、分かりました。これから、修理の人をよびますからね。すぐ出られますよ」
 おじさんはそう言って、通話を切りました。
「だってさ」
 リュウくんが、にこっと笑いながら、マミちゃんに言います。
「う、うん……」
 マミちゃんは、さっきあんなに大さわぎしたのがはずかしくなったのか、小さくそう返事をしただけでした。

 エレベーターが止まってから、十分くらいがたちました。
 あれ以来、何も連らくは入ってきません。
 そして、マミちゃんも、だまったままです。
 リュウくんが話しかければ、きちんと返事はするので、別におこってるわけではなさそうなのですが、いつものマミちゃんらしくありません。
(あばれてエレベーター止めちゃったこと、反省してるのかな……?)
 でも、そういうわけでもなさそうです。
 リュウくんも、なんだか気まずくなって、話ができなくなってしまいました。
 さっきから、マミちゃんは、赤いフレアスカートからのびる細いあしを、しきりにもじもじさせています。
「リュ……リュウくん……」
「なに?」
 ようやく自分から話しかけてきたマミちゃんに、リュウくんが返事をします。
「あのさ……受付のおとなりに、おトイレ、あったよね……?」
「うん、あったけど」
「あーあ、やっぱり、タッくんの家の、借りればよかった」
 そう言って、マミちゃんは、はーっ、とため息をつきました。
「あと、何分くらいかなあ……」
「さっきの人は、すぐって言ってたけど……えっと……マミちゃん、もしかして……」
 リュウくんがそう言うと、マミちゃんは、かーっとやわらかそうなほっぺたを赤くしました。
「えっと……なんでタッくんちの、借りなかったの?」
「だって、はずかしいよ。男のコの家の借りるなんて……」
 そんなもんかなあ、と口の中だけでつぶやいたあと、リュウくんはマミちゃんにききました。
「えっと……どっち?」
「そ、そんなコトきかないで!」
 悲鳴のような声でそう言ってから、マミちゃんは、ぽつん、と付け加えました。
「小さい方……」
 言ってから、マミちゃんは、きゅっ、と唇を噛みました。
 無いしきなのか、ぎゅっ、とスカートをにぎりしめているのが、はた目にもつらそうです。
 そして、そのおっきな目は、心なしか、なみだでうるうるしているように見えます。
 そのとき、スピーカーから、声がしました。
「君たち、だいじょぶかい?」
「えっと……だ、だいじょうぶです」
 ちら、とマミちゃんの方を見てから、リュウくんが言いました。
「そうか……実はね、いろいろとこしょうしているところが見つかって、修理が長引きそうなんだよ」
 わずかに明るさをとりもどしていたマミちゃんの顔が、それを聞いて、一気に暗くなりました。
「部品をとりよせるんで、三、四十分くらいかかりそうなんだけど、平気かな?」
 そう言われて、リュウくんは、マミちゃんの方を向きました。
 マミちゃんは、泣きそうな顔をしながら、口だけで“言わないで”と言ってます。
 確かに、今、このおじさんにマミちゃんのおしっこの話しをしても、どうにもならないでしょう。
「へいき、です……」
「うん、いい子だ。なるべく、急ぐからね」
 そう言って、また、通話が切れます。
「さんじゅっぷん……」
 マミちゃんが、ぜつぼー的な声で言いました。
「ムリだよお……もう、あと十分だってガマンできないよお……」
 すん、すん、と鼻を鳴らしながら、マミちゃんが情け無い声をあげます。
「マミちゃん……」
 リュウくんは、何かを決心したような顔で、言いました。
 そして、別に他に人がいるわけでもないのに、マミちゃんの耳に小さな声でこしょこしょとささやきます。
「え……?」
 マミちゃんが、いっしゅん、おしっこのことを忘れたような顔で、リュウくんの顔を見ました。
「で、でも、そんなこと……」
「ガマンできないんでしょ?」
「だって……」
「マミちゃん、いつもボクのセーエキ、飲んでくれるよね? だからボク、平気だよ」
「でも……」
 マミちゃんは、何か言いかけました。
 しかし、すぐに、身をちぢめるようにして、ぷるぷるっとふるえだします。どうやら、いよいよげんかいが近いようです。
 リュウくんは、マミちゃんの前に、ひざをつきました。
「あ……」
 そして、小さく声をあげるマミちゃんのぱんつに、手をかけます。
 リュウくんは、上目づかいに、ちら、とマミちゃんの顔を見ました。
 マミちゃんが、目をぎゅっと閉じて、こくん、とうなずきます。
 リュウくんは、するするとマミちゃんのパンツを下ろしました。そして、かくかくふるえるマミちゃんの左足を持ち上げて、パンツをぬがせてしまいます。
 リュウくんが目をもどすと、すぐ目の前に、まだつるつるのマミちゃんのおまたがありました。おしっこをがまんしているせいか、おなかの下のほうだけ、ぽこん、と小さくふくらんでいるように見えます。
「マミちゃん、もうちょっと、足、ひろげて……」
 そう言われて、マミちゃんは、スカートをにぎりしめたまま、足をひらきました。
 リュウくんが、床に正座するようなかっこうになり、マミちゃんのおまたに顔を近づけていきます。
「いいよ、マミちゃん……ボク、飲んであげる……」
 そう言って、リュウくんは、マミちゃんのアソコに、やや下のほうから、はむっ、と口をかぶせました。
 まるで、くだものにかぶりつくような感じですが、もちろん、歯は立てていません。
「あぁ……リュウくぅん、あ、あたし、もう……」
 マミちゃんが、ふだんの元気な声からは考えられないような、泣きそうな声をあげます。
「ゴメンね、リュウくん、もう……ダメ……で、でる……でちゃう……っ」
 ぶるるっ、とマミちゃんの体がふるえました。
 そして、リュウくんの口の中に、あたたかなおしっこがほとばしります。
「んっ……」
 思ったよりもずっと強いおしっこのいきおいに、リュウくんは思わず小さく声をあげてしまいました。
 それでも、むきだしのマミちゃんのおしりをしっかりとかかえて、どうにかお口の外にもらさないようにします。
「ふわぁああぁ……あ、はああぁ……あ……あぁぁ……ン」
 大好きなリュウくんのお口におしっこをもらしながら、マミちゃんは、声をあげつづけています。
 その顔は真っ赤で、とてもはずかしそうなのですが、なぜか、気持ちよさにうっとりしているようにも見えました。
 マミちゃんのおしっこは、なかなか止まりません。
 んく、んく、んく、と小さくのどを鳴らしながら、リュウくんは、マミちゃんのおしっこを飲みこんでいきます。
 それでも、飲みきれなかったおしっこが、一すじ、二すじと、リュウくんの口からこぼれ、あごをぬらしてしまいました。
 どれくらい、時間がたったのでしょう——
「ひゃう……っ」
 そう声をあげて、マミちゃんは、まるでイったあとのようにぷるぷるぷるっ、と体をふるわせました。
 そして、カベにせなかをあずけたまま、ずるずるずる、とへたりこんでしまいます。その顔は、まるでオフロにつかったみたいに、ぽやーんとなっています。
「……あ」
 手で口元をぬぐってるリュウくんと目が合って、ようやくマミちゃんの目が、しょう点を合わせました。
「ゴ、ゴメンね、リュウくん。だいじょうぶだった?」
 あわてたような声で、マミちゃんがききます。
「うん。だいじょうぶだよ」
 リュウくんのやさしい言葉に、マミちゃんは、泣きそうな顔になりました。
「……リュウくんっ!」
 そして、まだ床にひざをついたままのリュウくんにだきつき、その口元をぺろぺろとなめだします。
「あ……マ、マミちゃん?」
「リュウくん……ありがとう……マミが、きれいにするから……」
 そう言いながら、あごや、ほっぺまでなめまわします。
 そして、マミちゃんは、リュウくんのくちびるにくちびるを重ね、口の中にまで舌を差し入れました。
 しょっぱいような、苦いような、そんな自分のおしっこの味を感じながら、夢中でリュウくんの口の中をなめまわします。
「ん……んむ……んっ……ンはっ……んっ、んっ、んっ……」
 二人は、お互いにひざ立ちになって、いつしかしっかりとだきしめあっていました。
 マミちゃんのかふくぶを、かたいものが、つん、つん、とノックします。
「リュウくん……」
 ようやくくちびるをはなしたマミちゃんが、どこかぬれたような目で、リュウくんの顔と、ズボンのふくらんだところを見比べます。
「リュウくん、立って」
「うん……」
 そうへんじをして、リュウくんは、立ちあがりました。
 その、ズボンのふくらんだところに、マミちゃんが小さな白い手をかさねます。
「はぁ……かたぁい……」
 そのまま、しばらくむにむにとズボンの上からイタズラしたあと、マミちゃんは、ファスナーに手をかけました。
 そして、ファスナーを下ろし、ズボンの布地の間からリュウくんのおちんちんをお外に出してあげます。
 リュウくんのおちんちんは、もうすっかりぼっきして、ぴきぴきになっていました。
「リュウくん……もしかして、マミのおしっこ飲んで、コーフンしちゃったの?」
「わ、わかんないけど……でも、イヤじゃなかったよ……。なんだか、すごくドキドキした」
「ふうん……」
 そう言って、マミちゃんは、リュウくんのおちんちんの先っぽに、ちゅっ、とキスをしました。
「なんだか、分かる気がする……。あたしも、リュウくんのセーエキ飲むと、なんだかコーフンしちゃうもん」
「マミちゃん……」
「おかえし、するねっ♪」
 そう言って、マミちゃんは、リュウくんのおちんちんを、ぱくん、とくわえました。ちょうど、さっきとは逆の格好です。
 マミちゃんは、リュウくんの育ちざかりのペニスをくわえたまま、あむあむとお口を動かしました。
「んあっ……マ、マミちゃぁん……」
 リュウくんは、女のコみたいな声をあげてしまいました。
 そのおちんちんが、マミちゃんの小さなお口の中で、ますますかたく、大きくなっていきます。
 そんなおちんちんの、つるん、と皮のむけた先っぽの部分に、マミちゃんが舌をはわせました。
 びん感なねんまくに、マミちゃんの舌のざらつきが感じられて、リュウくんはこしがくだけそうになります。
「はぷ……んむ……んふン……」
 マミちゃんは、ひとしきり、リュウくんのおちんちんをよだれでべとべとにしたあと、一度口をはなして、それからてろてろと全体に舌をからめるようにしました。
 まだ完全に皮のむけきっていないリュウくんのおちんちんが、ひくん、ひくん、と動きます。
 マミちゃんは、ちっちゃな動物をつかまえるみたいに、おちんちんの先っぽと根元に手を当てて、さおのところに、ちゅーっとキスをしました。
「ひゃう……!」
 ちょっとキツいくらいのしげきに、リュウくんのこしが、びくん、とはねてしまいます。
 マミちゃんは、いっそうダイタンに舌をのばし、ぺろん、ぺろん、とリュウくんのぺにすをなめあげました。
 そして、まだ毛の生えてないタマタマを、はむっ、とやさしく口の中におさめ、ころころと舌で転がすようにします。
「ンあああぁぁぁ……」
 リュウくんは、もどかしいようなかんかくに、おちんちんの先からぴゅるぴゅるとしるをあふれさせながら、身もだえました。
「んふっ……♪」
 マミちゃんは、そんなリュウくんの、どこか女のコっぽい顔をちらっと見上げてから、ふたたび、ぱくん、とおちんちんを口内にくわえこみました。
 そして、リュウくんのこしの両がわに手をそえて、ダイタンに頭を動かします。さいきん、えっちなビデオで見ておぼえた、でぃーぷすろーとというやりかたです。
「あっ、ンあああッ! す、すごいよォ!」
 ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ、というすごくイヤらしい音にリュウくんの悲鳴のような声が重なります。
 マミちゃんのハードなふぇらちおに、リュウくんのおちんちんは、あっというまに追い込まれてしまいました。
「き、きもちイイ……ンあう……うっ……んんんンっ!」
 ぶるるっ、とリュウくんの体が、快感にふるえます。
「マ、マミちゃんっ! もう、ボク……出ちゃう! マミちゃんのお口に、セーシ、出しちゃうっ!」
「だ、だひてえ……リュウくん……マミに、いっぱい、セイエキ、のませてぇ……」
 マミちゃんが、半ばおちんちんをくわえたまま、はっきりしない発音でそんなことを言います。
「あうッ!」
 そして、リュウくんは、マミちゃんのお口の中に、たくさんのセイエキをいきおいよく発射してしまいました。
「んんんんんン♪」
 マミちゃんが、うれしそうな声をあげて、リュウくんのおちんちんを根元近くまでくわえこみます。
 そして、さっきリュウくんがしていたように、んくん、んくん、と小さくのどを鳴らして、熱いセイエキを飲みこみました。
「……ぷはぁ」
 マミちゃんが、何となく満足げな息をついて、口をはなしました。
 リュウくんのおちんちんは、それでも、まだ半分たってるじょうたいです。
「……」
 マミちゃんは、じぶんのよだれと、そしてリュウくんのセイエキでとろとろにぬれてるおちんちんを、なんだか熱っぽい目で見つめています。
「したくなっちゃったんでしょ?」
 息を整えたリュウくんがそうきくと、マミちゃんは、ちっちゃな女のコみたいに、こくん、とうなずきました。
「えっと……じゃあ、あの手すりに手をついて」
 言われて、マミちゃんは立ちあがり、手すりに両手をおいて、おしりを後に突き出すようなかっこうになりました。
 リュウくんは、マミちゃんの後ろに回りこんで、スカートをめくりあげました。もちろん、マミちゃんはまだぱんつをぬいだままです。
 まるでモモのようなマミちゃんのおしりに、リュウくんが両手をあてます。
 そして、マミちゃんの後ろにひざをついて、ちゅっ、とふとももの内がわにキスをしました。
「ひゃうン♪」
 それだけで、マミちゃんのからだは、ぴくん、となってしまいました。
 そのワレメからは、とうめいなおしるが、とろ~っと糸を引いてこぼれています。
「マミちゃん……」
 リュウくんは、マミちゃんのそこに、ふたたび口をつけました。
 そして、外がわの花びらの間に舌を差し入れ、内がわの花びらをてろてろとなめあげます。
「ひあっ……ン……はぁン……き、きもちイイよぉ……」
 マミちゃんは、せなかをそらしながら、そううったえました。
 マミちゃんのそこからは、あついあいえきが、とろとろとあふれてきます。
 リュウくんは、そのエッチなおしるを、ちゅーちゅーと音を立ててすすりました。
 そして、のばした舌の先っぽで、クリトリスをちろちろとくすぐります。
「ひややややややっ!」
 マミちゃんが、きみょうな声をあげながら、ぎゅーっ、と手すりをにぎりしめました。
 その白い足が、かくかくとふるえています。
 そんなマミちゃんのようすを見ているうちに、リュウくんのおちんちんは、すっかり元気をとりもどしました。
 リュウくんは、立ちあがって、いちどズボンの中におさめていたおちんちんを、もう一度お外に出しました。
 リュウくんのおちんちんは、マミちゃんの中に入るのがまちきれないみたいに、ひくひくとふるえています。
「リュ、リュウくぅん……」
 マミちゃんが、みょうに色っぽい流し目をよこしながら、あまーい声をあげます。
「おねがぁい……はやく、はやくいれてェ……っ」
「うん……」
 リュウくんは、短くそうへんじをして、いたいくらいに上を向いているおちんちんを、ちょっとおし下げました。
 そして、まだまだ小さなマミちゃんの女のコの穴に、おちんちんの先っぽをおしあてます。
「ふわぁ……ん」
 ずりゅりゅりゅりゅっ、とリュウくんのおちんちんが中に入ってくる感しょくに、マミちゃんは、思いきりきもちよさそうな声をあげてしまいました。
 カタくなったリュウくんのおちんちんが、ちつの中の、おしりのあなの方のかべをこする感じが、たまらなくきもちよかったのです。
 最近、ぐんぐん成長しているリュウくんのおちんちんが、マミちゃんのアソコにぴったりとおさまりました。
 もう、少しのすきまもない感じが、きもちいいのとともに、二人に安心感のようなものをもたらします。
 大好きなひとと、一番深いところでしっかりとつながった感じです。
 そのままでいても、充分に気持ちいいのですが——しかし、やはりそれだけでは二人は満足できません。
「動かすよ、マミちゃん……」
「うん……いっぱい、いっぱい動かしてぇ……」
 マミちゃんにそう言われ、リュウくんは、ゆっくり、ゆっくり、おちんちんを引きぬきました。
「はわぁぁぁぁぁん」
 切ないような、心細いような感じに、マミちゃんが声をあげます。
 半分くらいぬけそうになったところで、リュウくんは、ずうん、と一気におちんちんを差し入れました。
「ひゃぐっ!」
 重苦しいような気持ちよさに、マミちゃんのせなかがびくびくとふるえます。
 リュウくんは、切なそうにまゆをたわめながら、ずうん、ずうん、とこしを使い始めました。
 そのたびに、ぴったりと合わさったふたりのすき間から、ぴゅう、ぴゅう、とあいえきがもれ出ます。
「はう! んン! ンあ! あう! ふあアア~ン!」
 マミちゃんは、リュウくんの動きに合わせるように、あられもない声をあげてしまいます。
 そんなマミちゃんのエッチな声を聞きながら、リュウくんは、さっき出したばかりだというのに、もうシャセイしそうになってしまいました。
「んン……」
 リュウくんは、ぎゅっと、目を閉じて、勝手に動きそうになるこしの動きをどうにか止めました。
 そして、ぐりぐりぐり~、とこしを回すようにして、マミちゃんのアソコをかきまわします。
「ああッ! あッ! はわああぁぁぁ!」
 マミちゃんは、そのかわいらしいくちのはしからよだれをこぼしながら、大きくあえいでしまいました。
 と、その時、スピーカーが、何か音をたてました。
「ンんんんんっ?」
 マミちゃんは、あわてて右手で口元をおさえます。スピーカーやマイクのついてるパネルは、マミちゃんの顔のすぐ目の前にあったのです。
「だいじょうぶかい? そろそろ、修理が終わるからね」
 あのおじさんが、そんなことを言ってきます。
「……おや? 聞こえないかな? おーい、君たち~」
「だ、だいじょぶ……んくっ……ですぅ……」
 へんじをしないわけにもいかなくて、マミちゃんは、ひっしに言いました。
「ああ、よかった。きちんとつながってるね」
「はぅ、ン……は、はい……」
 アソコのなかで、リュウくんのおちんちんがうごいてるのを感じながら、マミちゃんは答えます。
「おや、どうしたんだい? 泣いてるのかな?」
「な、ないてなんか……ひゃ……! ないてなんか、ませ、んン……っ!」
 感じちゃいけない、と思えば思うほど、リュウくんのわずかな身じろぎにさえ、じんじんとおまたがうずいてしまいます。
「ははははは。だいじょうぶ。もうすぐ、出られるからね」
 そう言ってから、スピーカーからの声が、ぷつん、と切れました。
 マミちゃんが、なみだがいっぱいにたまった目で、リュウくんをうらみっぽくにらみます。
「リュ、リュウくんのいじわる~っ!」
「ご、ごめん……だって、ボク、止まんなくて……」
 そう言いながら、リュウくんは、ぴすとん運動を再開しました。
「ンあああああああッ!」
 マミちゃんのせなかが、弓なりにそりかえります。
 その時——
 がくん、とエレベーターが動き出しました。
 それでも、二人は、もう今さらやめることができるようなじょうたいではありません。
「ああっ! マミちゃん、マミちゃあんっ!」
 リュウくんは、ラストスパートとばかりに、むちゃくちゃにこしを動かします。
「ひやあああっ! はわあ! あぐ! ンあああああああああああああああああッ!」
 マミちゃんは、もう両手では体を支えられなくなって、手すりにおでこをつけるようにしてつっぷしてしまいました。
 ぐんぐんと、エレベーターは下っていきます。
 まるで、体がそのまま浮いてしまいそうな感じです。
「マ、マミちゃんッ! ボク、もう、出るっ!」
「だ、出して! リュウくん! あたし、もうイクから……! 出してええええええええええええええーッ!」
 びゅるるるるるっ! と、リュウくんのおちんちんが、マミちゃんの体のおくで、いきおいよくセイエキをほとばしらせます。
「——ッ!」
 そして——
 マミちゃんは、目の前が真っ白になって、何も分からなくなりました。



「おや、その子、だいじょうぶかい?」
 マミちゃんのかたをだくようにしてエレベーターから出てきたリュウくんに、作ぎょう服のおじさんが、そう声をかけました。
「あ、はい、だ、だいじょうぶです」
 リュウくんが、ちょっと声を上ずらせながら、そう答えます。
「うーん、やっぱり泣いちゃったかあ。むりもないなあ」
「でも、ボウズはやっぱり男の子だな。女の子をかばって、エライぞ」
 そう言って、もう一人のおじさんが、くしゃっ、とリュウくんの頭をなでました。
「あ、ありがとうございます」
 リュウくんはそう言ってから、まだ雲の上を歩くような感じのマミちゃんをつれて、にげるようにその場をはなれていきました。
「赤くなって、かわいいもんだなあ」
「まだ子どもだもんな」
 そう言って、二人のおじさんたちは、あはははは、と笑い合いました。

早朝の教室で

少し前からここを見ていて、露出に興味があって
昨日初めて実行してみました。
その日、いつもより早く学校に行きました。
教室にはまだ誰も来ていなかったので、早速始めました。
教卓の上に座って、スカートを捲り上げブレザー脱いでシャツのボタンを全開にしました。
そして、足を大きく開きました。
ブラもパンツも完全に見えてます、
もし誰かに見られたりしたらと思うと体がガクガク震えてきました。
でも、もっとしてみたいと思い、思い切ってブラとパンツを外しちゃいました。
グラウンドからは朝連をしている人達の声が響いています。
そんな中、教室でこんな事をしている自分を思うと何故か無性に興奮してきました。
とりあえず、シャツのボタンを半分ぐらい留めブレザーを着て廊下にでました。
ブラとパンツは外したままです。
廊下を歩いていると、乳首が歩くたびに服に擦れて何時の間にか硬くなって
アソコも直に風に触れて少し落ち着かない気がしました。
歩いている間に何人かとすれ違ったのですが、向こうには見えていないはずなのに、
全部見られているように思えてきました、でも何故か凄く気持ち良かったです。
ふと足に冷たい感覚があったので見てみるとアソコからHな液が膝ぐらいまで垂れていまし
た。
それに気付くと急に恥ずかしくなったので、
とりあえずトイレに入って拭き取っているとチャイムが鳴ったので
急いでパンツを履いて教室に戻りました
教室に戻って席に着いた時にブラをしてない事に気がついたのですが、
先生が来てしまったので仕方なくそのまま授業を受けていました。
ブラを着けて無いこと考えないようにしていましたが、周りの人の視線が私の胸に集まって
るような
気がして嫌でも意識してしまってその度にさっきの事を思い出し、
アソコがじんわり湿ってきちゃいました。
ようやく授業が終り、ブラを着けようとトイレに行くとポケットに入れた筈のブラが無いん
です。
次の授業が始まりそうだったので、
教室に戻ると何人かの男子が、別のクラスの男子が廊下でブラを拾ったらしいと話している
のが
聞こえました。
昼休みには男子達がそのブラを教室に持ってきていて、
横を通るふりをして確認すると間違いなく私のでした。
男子達は匂いを嗅いだり、アソコに押し付けたりしていました。
それを見ているだけで、自分の露出がばれて犯されてるように思えてきて、
何故か凄く興奮して体中が火照ってきて
それで、人が殆ど来ないトイレに行ってアソコを見てみると、ベトベトに濡れていました。
パンツも漏らしたように濡れていて、もう我慢できなくなってそこでしちゃいました。
その後、残りの授業を受けていたのですが、
この濡れたパンツを置いておいたらどんだ反応があるんだろうと思いました。
で、実行しちゃいました。
授業が終った後、部室がある校舎に行って人がいないのを確認して、男子トイレに入ると
パンツを脱いで便器の金具の所に掛けてきました。
どんな反応があるか凄く楽しみです。

私の裸見てもらいました

私は約束を守もりました。外で私の裸を見てもらいました。
あの宣言をしてから、日曜日に1日中考えていましたが、
良い方法が思い浮かばないまま、月曜日になりました。
借りていたビデオの返却日だった事を忘れていたのを思い出し、
夜も少し遅かったのですが、間に合うと思ったので返しに出かけました。
私の家からレンタルショップに行く途中、
どこかの会社の資材置き場になっている空き地があります。
そして、その空き地の中から懐中電灯のような明かりが見えました。
私の家の付近は 毎年 不審火で火事があったりするので、
「こんな夜中に何かしら・・・」と心配になりました。
空き地に入るのは怖かったので、路上の電灯で
見えるような角度に回り込み、空き地の方を覗き込みました。
そこには、空き地の塀際の草薮の中で、
何かを探している人影がありました。
その人には見覚えがありました。特徴のある人なので・・・。
その人は少し知恵遅れのような若い男性で、いつもスーパーの袋を
カバン代わりに下げて歩いています。左足も少し不住そうです。
私も、小学生にバカにされながら追いかけられ
その人が逃げ廻っている所を何回か見かけた事があります。
私は犯罪ではないことがわかって、
ホッとしてレンタルショップに向かいました。
しかし、レンタルショップへの道のりを歩きながら、
あの人に裸を見せて露出の約束を果たそうかな・・・と考えていました。
気も弱そうだし、襲われそうになっても体が不住なので逃げられそう。
今なら夜で誰もいないし、今日しないといつまでも出来ない、
・・・そう考えたからです。
自分で露出をすると言っておいて、たくさんの人にメールをもらって
勇気が無くて外で脱げないなんて、
世間迷惑な事をしただけになってしまう・・・そんな気持ちと、
自分で自分の不甲斐なさで約束した事とは言え、
写真でたくさんの人に裸を見せるよりは、
生でもひとりの人に見せる方がいい、そういう気持ちがありました。
でも やはり心の底では怖いです。
私は、もし レンタルショップの帰り道に 彼がまだいたら彼に見せよう、
もし、いなかったら今日はやめよう・・・そう心に決めました。
レンタルショップにつき、ビデオを返却し、
家に帰る道のりを歩き始めました。
少しずつ、あの空き地が近づいてきます。
それに比例して私の心臓の鼓動も早くなっていきます。
とうとう空き地の前に着きました。彼は・・・まだいました。
私は彼に裸を見せる決心をしました。
彼は私の裸を見る3人目の男性となります。
私が空き地の中に入ると、彼は私の方を振り向きました。
ですが、すぐに振り返って相変わらず探し物を続けています。
夜なので誰もいませんが、やはり心配だったので、
道路の街灯の明かりの届かない奥の方に行きました。
そこには木材が並べてあり、丁度腰の高さだったので
そこに私は座りました。
彼は私の左斜め前で探し物を続けています。
私は彼が私に背を向けているのを見て少し安心して
上着を脱いで木材の上に置きました。
そしてトレーナーの中へ背中から手を入れて
ブラのホックを外しました。胸が窮屈でなくなり、
ブラが体から離れたのを感じました。
トレーナーの袖から左手を抜いて、腕をトレーナーの中で折りたたみ
右腕をトレーナーの首の所から入れて、左のブラの肩ヒモを外しました。
そして、左手をまた袖から出しました。
ブラが右の肩ヒモにぶら下がり、左の胸がトレーナーの中で
あらわになりました。右の肩ヒモも左と同じように外しました。
そして、お腹の所からトレーナーの中に右手を入れて、
トレーナーの中からブラを取り出しました。
そして、木材の上に置いた上着の中に隠すように入れました。
次は下の方を脱がなければいけません。
私は立ち上がり、スカートの中に手を入れて、
ショーツを一気に降ろして、左足、右足の順で
足をショーツから出しました。
あれほど抵抗のあったノーパンでしたが、やっとできました。
そして、ブラと同じように上着の中に隠しました。
スカートの中がスースーして、生まれて初めての感覚でした。
私は空き地で、しかも男性がいる所で、下着を脱ぐという、
ふしだらな事をしてしまいました。
脱いでいる間、彼の方を見る勇気はありませんでした。
これで終わりにして帰ろうかな・・・と迷いましたが、
まだ見せていないから露出にならない・・・と自分に言い聞かせました。
そして、私は目をつむり、右手でトレーナーを精一杯めくり、
胸をさらけ出しました。そして左手でスカートをめくり上げ、
あそこもさらけ出しました。私はとうとう外で裸になりました。
寒いとか冷たいという感覚より、そういう事をしている自分への
興奮の方が先に立ちました。何十秒かそのままの格好でいましたが、
耳から彼の声は入ってきません。
そっと目を開くと、彼は私が裸になった事にも気づかず、
まだ草むらで探し者をしていました。
彼が見てくれないと終われません。「早く見て・・・」
そう心の中でお願いしましたが、彼は気づきそうにありません。
私は、「あの・・・」と震える声で言いました。
ものすごく恥ずかしかったです。
彼は私の存在を思い出したらしく、
声の方に向かって私の姿を懐中電灯で照らして探し始めました。
その光は私の座っていた木材の右端の方に当たり、
そして少しずつ、私に近づいてきます。
そして、とうとう・・・私の体は光で照らされました。
見られた・・・そう実感するしかありませんでした。
そして、そのままその懐中電灯の光は私の左端に流れていきました。
彼はまた私を懐中電灯の灯りで探しながら、こちらに近づいてきます。
私はずっと、胸とあそこをさらけ出したままです。
一度隠すと、もう一回衣服をめくる勇気は私には無いと思ったからです。
暗い闇の中で私は体が光に照らされるたびに、その光に
体全体が やさしく愛撫されているような、そんな刺激を感じました。
彼の懐中電灯の光が私をしっかり捉えました。
彼は私に光を当てながら、まっすぐに私の方に近づいてきます。
だんだん私を照らす光が強くなってきました。
私はその状況が怖くなって、服を元に戻し 走って空き地から逃げ出しました。
彼は「うー、うー」と暗闇の中でうなっていましたが、
追いかけては来ませんでした。
私はそのままの格好で急ぎ足で部屋に帰りました。
部屋に帰り 息を整えてから、ショーツを履こうとしたら、
ショーツが濡れていました。それを見て、
私は彼に見せる前から感じていたんだ・・・と知りました。
私は誰かに裸を見せたかったのかも知れません。
その出来事を思い出しながら、
「もし、あのまま逃げ出さなかったら、どうなっていたのかな。
あなたはきっと女性との経験はないよね・・・
私の体で女性を知りたかった?・・」
そんな事を想像しながら、自分の手が彼の手のような、
そんな錯覚に襲われながら、激しくオナニーをしました。
そして、それが終わった後、私はある人の携帯にメールを入れました。
実は私は前の彼と別れてから5年ほど経ちます。
私はこの5年間 セックスを1度もしていません。
合コンで知り合った人とデートなどは今もしていますが、
彼氏と認められるほどの特定の人はなかなか現れず、
そのため体を許す機会もなかったのです。
男性は体で、女性は頭で感じる・・といいますが、
文章にするという事は より頭で感じやすくなるのでしょうか、
こうやって告白をするようになってから、
私は余計に性欲が積もるようになってしまいました。
あそこが熱くなって、オナニーをして冷ましても
すぐにまたが熱くなります。休みの日など1日に
5回も6回もオナニーをして、気が付くと1日中触っている
そんな状態になってしまっていました。
精神的にも肉体的にもとても辛いです。
正直に言うと・・・誰かに抱かれたい・・・。
頭では 好きでも無い人とのセックスを否定しても、
体は男性を求めている・・・ここの告白でメールのやり取りを
していて、自分でも最近その事に気がつきました。
でも、相手がいないです。そう考えていたら 以前 裸を見せた事もあり、
私に好意をもってくれていた、彼しかいないかな・・・と、
最近はずっと考えていました。
でも、今さらそんな事を言う勇気はありませんでした。
ですが、思い切って「会えますか?」と携帯にメールを入れました。
火曜日の朝 私の携帯を見ると彼からメールが届いていて、
「OK」という返事と、待ち合わせの場所と時間が書いてありました。
彼もあんな事があったのに私の方から会いたいと言ったので
予想は立つだろうな・・・と考えると恥ずかしかったです。
そして、そのメールの返信に ここのホームページのアドレスと、
私が告白をしている事、私の告白を読んでから来てほしい事を
メールで伝えました。
もし、今度会う時に 彼が私の裸の写真を撮ろうとしたら・・・許します。
「浣腸をしている所を見せろ」と言われたら・・・見せます。
道路で裸になれと言われたら・・・なります。
彼の言う事を何でもきこうと思います。
でも、その代わり この前は断ったけど・・・今度は私を抱いてほしい、
そうお願いするつもりです。
約束の場所にはノーパン・ノーブラで行くつもりです。
彼が私の告白読んでも、彼の方から誘ってくれない時は、
何も下着を着けない私の体を見せて、犯してもらうつもりです。

中学校でウンコ

昨日の夜中の12時過ぎに、自宅から自転車で15分くらいの所にある
中学校で実行しました。寒かったのですが、
これから起こる事を考えると気持ちが高まってしまって、
寒さも心地よさに変わっていました。
校内は真っ暗で、校舎の中の非常ベルの赤いランプたけが
校庭からもはっきり見えます。
周りが暗くて見えないため耳が敏感になっているのか、
校庭の木の葉が風でざわめく音が、耳に大きく響きます。
明日が休みという事もあり、
学校の近くの道路を車が通る音が時折します。
誰かにこんな事をしている姿を見られたら、
犯されて何も言えない・・・と少し不安になりました。
でも命令だから実行しないと・・・そんな自分が誰かに
支配された感覚が、私自身を逃げられないようにします。
誰も校庭にいない事を確認して、命令を実行しようと決断しました。
校庭の端に朝礼台があったので、朝礼台の上に立ち、
校庭の方を向いて大きな深呼吸をひとつしました。
そして180度 体を回転させ、下着とスカートをいっしょに脱ぎ
四つんばいになり、お尻を校庭に向けました。
そして、浣腸を取り出し、お尻の穴に刺そうとしましたが、
緊張しているせいか なかなか うまく刺さませんでした。
(家に帰った時 テッシュでお尻を拭いたら 血が付いていました)
ようやく1本目が刺せたら、
穴が広がっているのか2本目はスムーズに刺せました。
外という事で寒いですが、
それよりも冷たい液体がお腹に入ってくるのがわかります。
入れ終わった後、ひとりでしょうと少し胸をさわりはじめましたが、
寒いせいなのか、すぐに出したくなり、我慢できずに出しました。
朝礼台の上から校庭に向かって・・・です。
静かな校庭の中で、ブリブリ・・・と、私のお尻から
恥ずかしい音が聞こえます。
一通り出し終わると、お尻も拭かず下着とスカートを履きました。
ひとりでして、気持ちよくなる前に出してしまい、
余計に欲求不満になってしまって、
触りたくてたまりませんでした。
そこで、校庭の隅で触ろうと思って移動すると、
そこに掃除用の竹ボウキが1本、投げてありました。
そのホウキを持ち、大きな木の下に行きました。
そこで、下半身裸になり、その木に左手をつき、
右手でホウキを持ち 股間に挟み、ホウキを上下に動かして、
えの部分であそこを擦りました。
腰もホウキに押し付けながら、上下に動かしました。
竹ボウキだったので、えにそのデコボコの筋があり
少し痛かったですが、それが気持ちよかったです。
欲求がはてるまで続け、終わってみると、
ホウキに私から出た液が垂れるほど付いているのが、
触った感じでわかりました。
時間も遅くなったので、もう帰ろうと思い、服を着ようと思いましたが、
下着に浣腸から出した物が付いていると汚いと思ったのりで、
スカートだけ履いて、下着はポケットに入れました。
家に自転車で家に帰る途中、コンビニがありました。
すると、私の中にまた、悪戯心が芽生えました。
暴走族風の白い車がコンビニの側面に止まっていました。
コンビニの入り口も窓も無いので、
コンビニの中からは誰にも見えません。
その車の運転席のドアミラーの所に、
私の恥ずかしい下着をのせて、そこから逃げました。
コンビニをだいぶ離れていましたが、夜で静かなため
コンビニの駐車場から、私の下着を見て騒ぐ男性の声が
私の所まで聞こえてきました。

先日、下着を置いてきたと告白しましたが、
それを拾った人からのメールは来ませんでした。



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