萌え体験談

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2015年09月

道路の真ん中で

今から一週間位前の夜に一時的に大雨になりました。
その日は夕方の天気予報から「今日の夜半ごろ局地的に大雨になる…」と報じていました。
私は部屋の窓を開けて空を眺めました。何時もならすっきりとした空にぽっかりと月が浮か
んでいるのですが、予報を裏付けるように月は薄雲でぼんやりとしていました。
私はそわそわしながら夜が更けるのを待ちました。
10時を少し回った頃でしょうか、窓越しにぱらぱらと雨の気配を感じました。
なんとなくベットに横になってテレビを見ていた私はときめいてぱっと飛び起き窓を開けま
した。
湿気となった雨粒がひんやりした夜の空気に混じり、濡れたアスファルトの匂いを運んでき
ました。
私をときめかせ、理性を封じ込める匂い。私はいそいそとさんぽの準備をしました。
数年前のデパートのセールで買った汚れても悲しくないスカートとブラウスに安物のニット
を羽織って、脱いだ服をしまっておくビニールの手提げも忘れずに。
落ちつかなげに部屋のあちらこちらを、何をするわけでもなく、ちょんちょんと手をつけて
いる私。ベットの上にはすっかり準備されたビニールの手提げが乗っていました。
時計の針が真上でぴったりと重なる少し手前。待ちわびた時間が訪れました。
いつもは自転車で目的地に行くことが多いのですけど、部屋の中にいてもかなりの大雨が降
っているのがわかりましたので、今回は歩いて行くことにしました。
向かった場所は最近気に入っている近所の畑です。
ここは幹線道路で中分された比較的大規模な農業地域で、細い道によって碁盤の目のように
区画された畑はこんもりと小高く、道の前後に気を配ってさえいれば裸で歩いていることを
発見されることはほとんどありません。また区画されたすべてが畑と言うわけではなく数区
画は樹木が植えられ林になっていて、とっさの時に身を隠す場所もあります。
大粒の雨がざあざあと降りしきる中、私は下半身をぬらしながらあるいてゆきました。
濡れることは予想していたので靴下は履いておらず、スニーカーの中に浸水した雨水は体温
で温くなり、歩くたびにジュクジュクと不快な音をたてていました。
比較的大きな傘をさして行ったにもかかわらず。肩口に雨が横殴りに当たりニットの下のブ
ラウスはびしょぬれになっていました。ニットを羽織っていかなかったらオブラート張り付
いたプリンのような胸が露になっていたことでしょう。
20分くらいでその場所に到着しました。
幹線道路は長いピッチで外灯が設置されたいましたが、道は暗く、明かりに照らされていな
い部分は完全に闇の中でした。
私はまず林の中にこっそりと入り込みました。
そこはガーデニングで使われる枕木が山積になっていて脱衣場にするにはもってこいの場所
でした。
私はそこで体に張り付いた服を一枚一枚脱いでゆきました。すでに脱いだ服はびしょびしょ
になっていましたが気休めに手提げにしまい、枕木の根元に隠しておきました。
全裸になった私の体に雨粒がぴたぴたとあたり、髪を濡らしました。
私は濡れた髪を後ろに撫で付け体についた水滴を払うつもりで体をさすりました。
少し寒かったせいでしょうか?私の肌は鳥肌が立っていてざらついていました。
おへその辺りから胸にかけて手のひらをすり上げると、皮膚の細胞がきゅうっとちじんでし
まったように体が締まっていました。手のひらで胸を持ち上げストンと落とすとフルフル揺
れる胸の先端の乳首はポロリと落ちてしまいそうなくらいに「しこって」いるのが感じられ
ました。私はうっとりした気分で林の出口に向かいました。
林の入り口は砂利が敷き詰めてあり足の裏をちくちく刺し、時々私に小さな悲鳴を上げさせ
ました。
細い道に出ると私は前後をうかがいました。車が近づいてくる気配はありません、近くに車
が止まっているような気配もありません。
今回の私のゲームは前回と同じ「一区画を裸で一周してくること」でした。
でも、幹線道路の真ん中にふわっと踊り出たとき、なんともいえない開放感がわたしを包み
込み、淫らでイタズラっぽい私が現れました。

川辺

私の実家から自転車で10分くらいの所に川があります。
川と言っても下水道が大きくなったようなコンクリートの川です。
高さが2m、幅が4mくらいだと思います。
川の水の量は晴れの日はひざくらいまでしかありません。
今日はその川での出来事を告白します。

夜になり家族が寝静まった後、部屋で海に行く時と同じように下着を脱ぎ、
素肌にTシャツとタンパンだけを着た格好になります。そして、
自分の部屋の窓から外に出て、自転車でその川に向かいます。
川ぞいの道路を歩いて海まで5分くらいの場所に、
川に降りる事ができるハシゴがあります。
そのハシゴの近くの草陰で自転車を止めてハシゴを使って川に降ります。
ハシゴのある場所は民家につながる生活用の短い橋になっていて、
その橋の下でTシャツとタンパンを脱ぎ、何も身に着けない状態になります。
服は橋の下に隠します。そして、その橋の下で浣腸をして、
何も身に着けない姿のまま、川を歩いて海に行き、海で出します。
海まで我慢をして出さない、そして この場所に帰ってくるまで
服も着れず ずっと裸のまま、それが私自身へのルールです。
お腹の痛みに耐えながら、大切な所が熱くなるのを我慢できなくなったら
川の壁のコンクリートに身を任せ、少しだけ触ります。
歩いている途中で川底に足元をすくわれて転んでしまい、
川の汚い水で体を汚し、川底の泥に身を預けた格好になります。
そんな時、川の底から見える民家の部屋の明かりが、
とても私を惨めな気持にさせます。でも、
本当はそういう姿の自分を内心では望んでいたのかも知れません。
時間が経つにつれ、お腹の痛みに耐えるのにも限界が近づいた頃
ようやく 海が見えてきました。
海が近づくと川の水の深さも急に深くなります。
1番深い所は、おへその所まであります。
そんな中を海に向かい歩いている途中、
水面がちょうど私の大切な所と同じ高さになりました。
ずっと触っていたため、少し開き気味なのか、
水面が波となり触れる感触に敏感になり、
自分で触るのと違う心地よさを覚えながら歩いていました。
暗くて見えにくいため、水面に浮いていた物も見にくく、
小さい軽石か木材に気付かず、その上をまたい歩いてしまいました。
大切な所をその漂流物で擦ってしまい、
「アッ・・」、と思わず声が出たその瞬間、
お尻への意識がほどけてしまい、その場で出始めてしまいました。
止めようと思っても、我慢の限界だったためか止められず、
結局 歩いているうち出終わってしまいました。
海についた時には海が満ち初めていて、
川の水嵩が高くなりそうで恐かったので、
海の水で体を洗い、慌てて服のある所まで川を溯り始めました。
きちんと我慢せずに出すと、お腹に薬が残り、
下痢のように何回かお腹に波がくるのですが、
この日はその状態になってしまいました。
川を溯る途中で我慢できず、その場で座り込んで出してしまい、
何回が出してしまいました。
コンクリートでそのお尻から出る恥ずかしい音が反射するので、
「誰も聞かないで・・・」と、心の中で叫びました。
みなさんから嫌らしいメールがたくさんきて、
夜中に読んでいるうちに我慢できなくなりました。
それで、また変わった快感が欲しくなって
初めてチャットで浣腸の実況中継をしました。
恥ずかしいけど、それも告白しておきます。
私はみなさんが言う通り、やっぱり変態です。
みなさんの頭の中で好きに辱めてください。

私は変態です

私は奥手な方だったので、
友達と表面上ではそういう話はしませんでしたが、
盗み聞きして、興味本位に試しているうちに目覚めたという感じです。
1人でするようになって長くなると、
もっといい気持になれないかな・・・と
探究心みたいな物が芽生えてきました。そこで、
薬局で売っている事を知って盲腸の時の事を思い出したわけです。
家の近くだと買うのが恥ずかしいので、
自転車で少し遠くの薬局に行って買いました。
女性の店員さんのお店だったので、男性よりはまだよかったですが、
「うちのおじいちゃんが出ないから・・・」と聞かれてもいないのに
答えながら買っていました。
店員さんが「お大事に・・・」と言って見送ってくれるのが
ものすごく恥ずかしかったです。
でも、帰りの自転車をこぐ時は いつも胸の高鳴りを覚えました。
私のアレの使い方は、お尻からあれが出そうなのに耐えながら、
ひとりでして高揚すると同時に、お尻の方も一緒に出すというものです。
すると、説明ができないくらい、その時気持がよくなります。
しばらくその余韻で起き上がれない程です。
でも、うまく同時になる事は少なくて、
便器に座りお腹が痛い思いに耐えながら
「なんでこんな事私しているのだろう。もうやめよう・・・」
そう思う事の方が多いです。でも、しばらくすると
やはり体が求めている感じを覚えて薬局に行きます。

最初は自宅のトイレでしていましたが、座ったままだと
ひとりでするのがやりにくいと、
長くトイレにいるのも家族から怪しまれるので場所を変える事にしました。
自分の部屋とかでは 間違って出てしまった時が大変だし、
出しても平気な場所と考えると・・・外でするしかありませんでした。
そこで誰もこない所と考えて近所の裏山まで行ってみました。
お墓が建ち並ぶ場所でもあり、あまり人も来ない所です。
山道を歩いているうちに大きな草薮があり、上には草が伸びていますが、
草薮の中は空洞になっていました。たぶん、光合成のためだと思います。
その中に良いスペースを見つけました。ここなら外から見えません。
それでも、最初は心配だったので、
出した時に服が汚れない様に下だけ脱いでいましたが、
後々は 何も着ない方が感じるので、靴下と靴だけの格好でしていました。
漏らしても大丈夫という事もあり安心だったので、
草薮に寝転がり、自分のお尻を閉めようとする意志を無視して、
かってにお尻から出てしまう時まで耐えたりしました。

夏は夜に海に行く事もありました。
家で下着を脱ぎ、Tシャツとタンパンだけで出かけます。
防波堤の下とかは夜間塔も当たらず、暗いのでそこで脱ぎ服を置きます。
服がなくなると困るので服が見える場所で過ごします。
塩が満ち始める時か引き始めが、いい時間帯です。
砂浜に横たわった状態で海水が浴びられるからです。水が引いてからでは、
海水を浴びようと思うと海の奥の方に行く事になり、
その当たりは石の上になってしまって、横たわると痛いからです。
波打ち際に横たわると立っているのとは違い、
海が暗い事もあり、防波堤から人が海を眺めてもわからないと思ったので、
いつもその場所でしていました。
波に体を任せながら、水の中に体を浮かし、海の中でお尻にアレを入れます。
体に力が入らないので、我慢するための体勢も取れず、
アレにすべてをゆだねる事になります。
出した後も海水で流されて綺麗で、体も海水のおかけで綺麗です。
股を広げ、波が大切な所に当たるようにもしました。
砂浜を素肌で寝転がったままゴロゴロと転がり回り、
全身のいろいろ所で砂を感じるのも好きでした。波の時と同じように、
足を広げ、大切な所を砂に押し付けたりもしました。
一度だけ、防波堤の向こう側を自転車で通る2人組(たぶん)がいて
その会話の声が遠くから近づいてきて、
慌てて防波堤の影に隠れた事がありましたが見つかりませんでした。
誰かに見られそうになったのは、山も海も含めてそれ1回きりです。
夏はアレを使わず、海水浴をした後に体を洗う時
風呂場でお尻にホースを押し付けて、水を入れた事もあります。
「どうなるかな・・・」と思い、興味本位でやってみたら、
アレとは違う、味わった事の無い感覚でした。
水圧でお尻の穴を無視して、
お腹の中に勢いよく水が入ってくるのがわかります。
出る時もお腹の中に入っている量が多いので勢いが良く、
薬と違って その後に腹に使用感が残りませんで楽です。
薬局にしょっちゅうアレを買いに行くのも恥ずかしい事と、
学生なのでお金も無かったので、水道の方が好きでしたが、
体に悪いと思い恐くなったのでやめました。

もっと刺激がほしくなって、最後には1人SMみたいな事をした事があります。
廃業した山小屋で、小さいコンテナのような箱があり
その上に服をすべて脱ぎ立ちます。
建物の柱にロープを通し、右足の足首にくくりつけ、
柱を基点にしてローブを引っ張り、右足を限界まで広げます。
その状態でお尻にアレを入れます。
そして、そのまま体を前に倒し、コンテナような箱から地面に左手をつきます。
そうすると、右半分を中ずりにされたような格好になり、
その状態で右手を使って、ひとりでします。
逆立ちのような状態のため、お尻の方もお腹の苦痛の割には出る事もなく、
きつい体勢が余計に感情を高めます。
山小屋から家に帰る道のりの中、
「私って変態だ・・・」と自己嫌悪に陥る事も何回もありました。
こんな生活を続けていましたが、高校に入り彼氏ができて、
彼氏に知られると嫌われると思いやめました。
男性の体を知ったというのも、関係があるかも知れません。
ですが、また彼と別れたからは刺激がほしくなって、
昔ほどではありませんが、年に何回か、アレにお世話になっています。
就職してから一人住まいのため、山や海に行く必要はありませんでした。

恥ずかしいですが、今の私のアレの楽しみ方も告白します。
四つんばいになり、鏡の前でお尻の穴を見ながらアレを入れます。
入れる時は腰を上げます。
その方が上から下になって液体が残らず入りやすいからです。
手探りで入れるとうまく入らず血を出した事があったのでそのためですが、
アレがお尻の穴入っているのを見るのを感じるというのも否定しません。
2個入りを買って、一回で2本とも入れます。
そして、お尻の穴に四角形のカットバンを張ります。
包帯の所に穴がくるようにです。
栓の変わりにはなりませんが、穴が開きにくいので出にくいです。
その後、足をタオルでくくり、左手と右手を胸の前でクロスにして
ガムテープを1回巻き、
腕を振って遠心力でガムテープをグルグル回し手首を縛ります。
足を不中にするのは、途中でトイレに私が逃げられないようにするのと、
手を不中にするのは、アレの感覚だけで楽しみ、
ひとりでしょうとしても、大切な所を触れないようにです。
その後 目覚時計で我慢する時間が終わる時をセットして、
ゴロリと横にくの字になり、鏡で自分の表情を見ながら耐えます。
そこには私の知らない私の表情があります。
手を不中にしても、いつも途中で我慢できなくなり、
あそこを触ってしまいます。
そして「まだ出ちゃダメ」「まだ出ちゃダメ」と言いながら、
必死にお尻をしめてがまんします。
口に出して言うと、感情が高鳴るのに気付いて、
小声で声にして出します。
目覚時計が鳴った時、いつも最後の儀式があります。
立ち上がり、お尻のカットバンを外すと、
我慢をしようとしても漏れはじめます。
そのお尻の穴から流れ出た線は、お尻から太ももを伝わり、
ひざの裏を通り、足首まで1本になります。
少しだけ臭いますが、そのみじめさが儀式のひとつです。
「ダメここで出しちゃ」と口に小声で出し、お尻の穴を指で抑えます。
でも、限界なので液体が出ようとするのが、指でわかります。
そして、指でお尻を抑えたまま、トイレに駆け込みます。

何回かは、ダイエット用に買った金魚運動の機械を使たりもしました。
お尻にアレを入れた後、タイマーの時間をセットして、
機械が止まるまで我慢をします。
本当は足首を乗せる物ですが、腰を台の上に置くと、
全身が揺れてお腹の痛みを耐えるのが辛くなりますが、それが目的です。
今日も話が長くなりましたので、アレ以外の恥ずかしい行為については、
また、書く勇気が持てたら書こうと思います。
今日の告白はこれで終わります。
「立派に露出しているじゃないか」、そう言われも仕方が無いな・・・と
自分でも書いていて思いました。
家族の目もあり 家で出来ないから出きる外に行く、
山も海も私にとっては道具の1つで、
人に見られるスリルを感じるために、露出したつもりはありませんでした。
現に実家からこちらに来て、
1人住まいになってからは 部屋でしかしていません。
こんな事ばかりしていますが、
ノーブラで会社に行くのが恥ずかしかったし、
ノーパンになるのが抵抗があるというのは、本当の気持です。
わかって・・・・。
私の実家は田舎だった事もあり、子供の頃は
夏にはカブト虫などの昆虫類が家の電球を目がけて飛んできました。
姉妹だったため、男の子ように虫には興味はありませんが、
捕まえておいて、私はその虫達でいつも遊んでいました。
夜 家族が寝静まった後、
私は自分の部屋でこっそりパジャマと下着を脱ぎます。
そして、昆虫用のえさ(蜜)を体にぬって、仰向けになり体の上を
何匹もの虫を走らせます。あそこの毛の所に小さい虫を忍び込ませ
その草薮の中で迷子にさせたりもします。
暗い部屋の中 体のどこに虫がいるかわからない恐怖が私を襲います。
どこに虫が動いても私は我慢する、それがそのゲームのルールでした。
暗い部屋の中で虫が私の上を歩く音と、私の高鳴る心臓の鼓動が合わさって
私の耳に聞こえるようです。
虫の足がガサガサと刺さり、肌をささるのが痛いですが、
それが他では味わえない感触です。
「ウッ・・・そこはやめて・・・」と、思わず虫にお願いしたりします。
蜜を塗るのは虫に対する効果よりも気分の問題の方が大きいですが、
やはり蜜のある所に虫は長くいるようです。
ですから、虫の着て欲しい体の部分に蜜を塗ります。
胸の先に虫がくると痛いですが、いつくるかと思う恐怖がほしくて
蜜をそこに塗ります。
ロウソクのロウを素肌に垂らした事もあります。
ロウソクを紐でくくり、部屋の電灯の紐に繋げてさげて、
ロウソクに火を付けます。
私はその下で何も身に付けず、仰向けになります。
そしてタオルを口にくわえます。
タオルを口にくわえるのは、声がもれるのをふせぐより、
気持ちが高まるからです。
ロウソクのロウが溶け出し、ロウが溜まって落ちてくる過程が見え、
その緊迫感が私を責めます。そして、ロウソクのロウが落ちてきて
私の素肌に落ち、「ウッ」と家族に聞こえないように声を抑えて耐えます。
時間が経つとボトボトと勢いよく落ちだすので、
自分の体のロウを落としたい部分に落ちるように体を動かします。
足の甲とかに落とすと痛いですが 私はそこにいつも落とします。
そして、その状態の中で ひとりでします。
スーパーなどで買うロウソクだと、
体に落ちても想像しているほど痛くありませんが
ロウの落ちた後は赤くなるので、それが取れるまず家族に気づかれないか
気を使いました。
お尻をいじめる事をよくやっていた時期がありました。
下半身を全部脱ぎ、お尻の肉を手でそれぞれ左右にひっぱり
穴の近く肉の所からガムテープを張り 外に向って張って
おへその所でくっつけます。
それを左右のお尻のお肉 両方にします。
すると、お尻がいつも開いた状態にお尻の穴が無防備になります。
空気が直接お尻の穴に触れて、むずかゆいです。
このまま、下着を付けてスカートをはいて1日生活します。
座る時 バランスが悪くすわりにくく、
不便な事ばかりで、何も気持ちよくありませんが、
お尻をいじめるのが目的なので、お尻は十分いじめられています。
夜になり 家族が寝静まると、下半身を全部脱ぎ、
お土産にもらったガラスの三角錐を床におき、
その上にガムテープで開いたお尻のままで座ります。
お尻の穴をそれでいじめました。
恥ずかしい事を他にもいろいろやってきましたが、
主な出来事だけを一通り書き終りました。
性的な欲求の発散の方法を求めて最初の告白をしましたが、
書いているのにうちにドンドン欲求が溜まってきて、
最初に告白した状態より、今の方が欲求がきついです。
すぐに大切な所が熱くなって、触りたくなって、
がまんできずに触って、やっとおさまって、
でも また すぐ熱くなって・・・・。
欲求というよりストレスに近い状態です。
辛いです・・・。
恥ずかしい命令を聞いて、外で裸になったら、
私の体は楽になれるのでしょうか・・・。
自分で自分をいじめるより、誰かにいじめられたい。
きっとそう思っているんだと思います。
恥ずかしい命令メールでください。なんでもします。
私は変態です。変態です。

栗ひろい

これは私が小学6年生の時です。初めて裸で外を歩きました。どうしてそうなったのかとい
うと、なんと私のいとこのお姉ちゃんも同じ趣味があるからです。その時は免許取り立てと
いうお姉ちゃんに連れられて、買ったばかりというオープンカーに乗り、ちょっと離れたと
ころにある山に行きました。秋には栗拾いをしたりするところです。ちなみにアッチャミ~
と同じで私の実家も田舎です。
その時はまだ夏だったので、栗拾いにしてはおかしいな、と思っていたら、お姉ちゃんが車
から降りました。何をするのかと思ったらいきなり服を脱ぎ裸になったんです。それをみて
あたしはびっくり。そうしたら彼女は笑顔で
「気持ちいいよ」
って言いました。でも私は恥ずかしくてうつむいていたら、彼女が車のドアを開けて、あた
しの服を脱がせ始めました。最初は拒絶しましたが、大丈夫というので、最後には全部脱い
でしまいました。そのまま外に出てみると、風が肌に直接当たって、本当に気持ちよかった
です。でもやっぱり恥ずかしくて、車の陰に隠れていると、お姉ちゃんが呼びました。林の
中に入っていこうとしているのです。あたしも後を追いました。その中には泉があって、き
れいな水がわいていました。入ってみるととても冷たかったけど、気持ちよかったです。し
ばらくそこで遊んでいたら、いつの間にかお姉ちゃんがいなくなっていました。車のところ
にもどってみると、そこにあるはずの車がありません。かわりにメモが落ちてました。「先
に公園に行ってるから、歩いていらっしゃい。3時になったら先に帰っちゃうよ」と書いて
ありました。近くに公園があるのですが、そこまで歩くとなると、道路を歩いていくことに
なります。しかも、歩くと15分くらいかかるのです。あたしは意を決して歩き始めました。
夏休みだから、いつ車が通るか分かりません。何とかその山の山頂にある公園にたどり着き
ました。お姉ちゃんの車があったので、駆け寄ると、そこには誰もいません。メモがまた挟
んであって、ここでしばらく待ってて、と言うのです。駐車場ではないので、そんなにひら
けてはいないけど、でも道のわきです。いつ誰が来るか分かりません。そのうちお姉ちゃん
が帰ってきました。お姉ちゃんはもう服を着ていたんですよ。でも優しく抱きしめてくれま
した。でもまた意地悪なことを言うのです。なんと、あたしの洋服はさっきのところにおい
てきたって。てっきり洋服を着てくるもんだと思ってたって意地悪そうな顔で言いました。
それじゃぁ、と言うことで車でもどることになったのですが、今いる道は細くて、Uターン
が出来ないのです。だから遠回りしていくことになるんですが、お姉ちゃんはオープンカー
だから、とか言って屋根(っていうの?)を開けたまま走り出しました。そしてそのまま、
大きな道に出てしまったんです。まわりは田畑が広がっているので人通りはそんなに無いん
ですが、昼間だから車は結構通ります。あたしは下に隠れようとしましたが、お姉ちゃんが
「隠れたら、ここで車止めちゃうわよ」なんて言うので隠れることは出来ませんでした。対
向車がきても隠しちゃだめでした。何人の人に見られたんでしょう。そのうち、あたしもだ
んだん慣れてきたのか風がとても気持ちよくなってきました。そして大胆にもドアの上に座
って見たりしていると、ドキドキしたけどとても気持ちよかったです。お姉ちゃんもうれし
そうな笑顔でした。しまいにはあたしはそのまま対向車の人に手を振っていました。それを
見てお姉ちゃんはびっくりしていました。そしてまたあの意地悪そうな笑顔になって、さっ
きのところに行く道を通り過ぎて、街の中に入っていきました。これにはあたしもびっくり
。人もたくさん歩いているし、さすがに恥ずかしくなって下に隠れました。そうしたらお姉
ちゃんは車を止めてしまったのです。
「隠れたら車を止めるって言ったでしょ?」だって。渋々いすに座りました。近くにいた人
がじっとこっちを見ています。そしてお姉ちゃんは車を発進させました。ようやくさっきの
場所に着いたのはもう夕方でした。服は最初に車を止めた場所の近くにある藪の中にありま
した。
帰るときお姉ちゃんはこれは二人だけの秘密だよ、って言いました。あたしも笑顔で「うん
」と言いました。そして、「恥ずかしくてドキドキしたけど、面白かった」って言うと、お
姉ちゃんは本当にうれしそうな顔をしていました。それからも何度も二人で遊びに行きまし
た。もちろん服装は……
あ、でもあのオープンカーは実はレンタカーだったらしいです。あたしの恥ずかしがる顔を
見たかったんだって。

水泳部でした

中学生の時のことです。私は、水泳部でした。水泳部と言っても、田舎なので小学生と同
じ間隔で入部したのですけど。顧問の先生も特にいなくて、1年生の時は夏だけ活動しまし
た。2学期の最初の頃に、全校で水泳大会があります。この日は、競泳用の水着(身体にフ
ィットするもの)は着けずに、普通の女の子と同じ水着を着ました。普通の水着は、下のパ
ンツの部分が、上からのシャツの部分の内側に入るようになっているのです。その日私が着
た水着は、しばらく着ていなくて気が付かなかったのですが、内側に入るはずのパンツ部分
が外に出て、上から見ると毛が少し生えたオマンコが見えそうになっていました。私は、こ
の格好で午前中を過ごしていました。男子の視線は、かなり感じていましたけど、水着だか
らしょうがないのかなと思っていました。早く気が付けば良かったのですが、誰も教えてく
れないし、お昼前にトイレに行って始めて気が付きました。トイレで、顔が真っ赤になりま
した。もしかして、みんなに見られたかもしれない。そう思うと、身体中が別の意味で熱く
なったのを思い出します。でも、休むわけにもいかないので、水着を直して午後から競技を
続けました。午後からは、午前中ほど視線は感じませんでした。それだけ、午前中見られて
いたのです。
2年生になり、水泳部に顧問の先生が決まりました。体育の先生です。その先生は、男子
、女子の競泳用の水着を決めました。本格的な水着でした。男子は、ほんとに凄いビキニで
、目のやり場に困るような。女子も、今までと違いもっと身体にフィットして、ハイレグの
水着になりました。胸の膨らみが、今までよりも微妙に出て恥ずかしかったです。練習は、
古いの新しいの交互に使いました。6月頃から、私と友人のN子の周りでおかしな事が始ま
りました。N子とは、今でも大の仲良しです。N子との事は、また別の機会にでも。自慢で
はありませんが、N子も私も結構もてていたんですよ。
おかしな事とは、朝礼とか終わり教室に帰るとき、玄関で靴を脱いで上履きに履き替えて
教室に帰るのですが、その靴を脱ぐときとか、階段を上がる手前でオマンコを触られ始めた
のです。かなりの人数が一度に入りますから、身動きも取れず犯人も分かりません。痴漢の
ように、しつこくではなく、さっと後ろから前、また前から後ろに触るのです。最初は、分
からなかったのですけど、N子に相談すると、N子も時々触られているようでした。N子が
触られないときは、私のようでした。
お尻を、掴むように触られた事もありました。ひどいときは、オマンコにチクって刺激があ
るのです。あとで見てみると、刺激のあった付近に赤い痕が着いてたりしました。尖ったも
のを、オマンコに突き立てられていたのです。そんな日の夜は、オマンコを鏡に写して、赤
くなっているところを触っていました。それが、私のオナニーの始まりです。今では、オナ
ニーには爪楊枝を10本くらいゴムで束ねて、オマンコに押し当ててします。あの刺激がた
まりません。オマンコの内側、クリトリス、とても感じてしまいます。毎日、朝礼があるわ
けでもないし、結局2人とも先生には相談できずに、卒業まで我慢しました。でも、最後の
方には、期待してところも正直に言えばあったと思います。触られたあと、二人でトイレに
入って、オマンコを見たり見られたり、確認仕合ました。このことが始まりで、N子とレズ
関係になっていきました。
水着の話に戻りますが。私は、2年生の時から生徒会の役員もしていましたから、時々放
課後教室に残って整理をしていました。そんな時に、時々あまり見かけない生徒が教室を覗
くように見ていたんです。何年生だろうと思ったのですけど、あまり気にはとめませんでし
た。私が、生徒会の書類を持って30分くらい職員室に行っている間に、悪戯をされていま
した。部活に遅れていたので、急いでプールに行って着替えました。みんな、練習を始めて
いますから全裸になって、一気に水着を着たんです。すると、オマンコの上の方と、胸の付
近に何か着いていました。
気持ち悪くて、脱いで水着を見ました。胸と股の所に透明なものが付いています。
触ってみると何かヌルッとした感覚でした。臭いを嗅いでみると、今までに嗅いだことのな
い臭いでした。その時は何か分かりませんでした。当然、胸とオマンコの付近にも付いてい
ます。シャワーで、胸と、オマンコ付近を洗いました。水着も、シャワーで洗って、着直し
て練習に参加しました。その時は、何が付いていたのか分からないままでした。実を言うと
、誰にも言ってはいけない気がして、誰にも言えませんでした。しばらくすると、今度はそ
の水着を取られてしまいました。学校で、放課後取られたのです。古い方の水着でした。と
ても、恥ずかしい思いをしました。このときは、さすがに担任に相談しました。でも、問題
にはならず、犯人も分かりませんでした。
他にも、高校生になってから、自宅に置いていた下着とかも取られたことがあります。田
舎では、外に洗濯機が置いてあったりしますので、お風呂に入った時に外の洗濯機の中に、
汚れ物を入れます。洗濯は、朝ですから一晩は外に置いてあるのです。その見られたくない
汚れた下着を取られました。恥ずかしさもありますけど、パンティーのクロッチの部分にオ
リモノが付いてなかったかな、とか考えてしまうのです。そう思うと、とても恥ずかしいの
ですが、オナニーをしていました。先ほども書いた、爪楊枝を使って。時間がたてばある程
度忘れて、また汚れ物を外の洗濯機に入れ始めるのです。結局高校生の時、3回ほど取られ
ました。1回だけ、パンティーの状態を書いた小さな紙切れが、自転車のかごの中に入って
いたことがありました。その時のパンティーは、やはりかなり汚れていたようです。クロッ
チの部分は、オリモノが付いていたようです。それにおしっこの臭いがたまらなかったとか
、クロッチでおまえのオマンコの大きさが分かるとか、それと極めつけは、お入りの部分に
恥ずかしいですけど、綺麗にふき取れずにウンチが付いていたようなんです。女性は、結構
こんな事あるのですけど。でも、人には決して見せられるのもではありませんから。でも、
この手紙を読んで、これからもこんな事をしようと思い始めていました。
今でも、外に洗濯機を置いて、汚れ物を一晩入れたりしています。取られると、しばらく
外に出さない用にしたりしています。
書いていて、訳が分からなくなりました。ごめんなさい。このようなことで良ければ、ま
た書きます。

ボディコン露出

いつも会社から家に帰ると、超ミニのピチピチのボディコン(10年くらい前の古着で、ボ
ディコンってよく言ってたので、そうやって言います)に着替えて、そのボディコンは胸が
広く開いててノーブラの乳首が丸わかりで、それと超ミニなので、やっぱりパンティは履い
てないとっていうか、私はちっちゃなサイズのTバックを履くんですけど、それがお尻に食
い込んでなんだかすっごいHな気分になるので、いつも同じパンティを履いてるんですけど
、そんな格好で毎日家に帰るとその格好になって鏡の前に立って自分の姿を見てるんですけ
ど、本当にすっごい超淫乱!って感じで、(こんないやらしい変態姿を誰かに見られたら、
絶対変態だと思われるし、レイプされても文句言えない!)って想像してるだけでもうグシ
ョグショになっちゃって、その格好でカーテンを開けたままお部屋で過ごしてるんですけど
、私のお部屋はワンルームマンションなんですけど、1階にあって裏路地を通る人がたまに
覗いていったりとかしますし、下着とかよく盗まれてたっていうことはやっぱりこの部屋に
若い女の子(私!?)が住んでるっていうのを知ってる人がいるっていうことで、それで一
晩中カーテンを開けたままお部屋で過ごしてるんですけど、やっぱりオナニーするときだけ
はカーテンをちょっとだけ開けてっていうふうにして、それでオナニーするんですけど、で
もその道路に車が停まったりとかして、もしかしたらその車の中からじーっと見てるかもし
れないって感じで、それはよく同じ車が停まってドアの音がしないっていうことは、絶対誰
かが中に乗ってて私のお部屋を覗いてるとしか考えられないからで、それとあと、玄関の鍵
とかもわざとしないで、それでそのままオナニーとかしたりするんですけど、(もし誰かが
入ってきたら!)って思うだけでもう本当にすぐいっちゃったりとかします。
それと、もっとHな気持ちになってくると、そのままの格好でドライブしたりするんですけ
ど、自分の車の駐車場までは玄関ドアを開けて100mくらい歩かなくちゃならなくって、
それでいつもその道のりにはもうドキドキで、駐車場まで歩いてる間に見られるっていうパ
ターンがすごく多くて、もうホントに近所だしきっと私ってこの辺りで有名なくらいになっ
ちゃってるかもしれないって思ってるんですけど、でも上着とか着ていったら全然ドキドキ
しないので、わざと上着とか持たないで、その格好のままサンダルを履いて車まで歩いてい
って、それでドキドキしてやっとの思いで車にたどりつくっていう感じなんですけど、車に
着いた時点でもうグショグショです。
それで車を運転してなるべく人の少ないところに行くんですけど、そういうところを走って
て自販機とか公衆電話とかあるとそこで車を停めて、それで辺りを見回して誰もいないって
思うと車から降りて自販機でジュースを買いにいったりとか、電話ボックスに入ったりとか
してるんですけど、もうドキドキです。
それでもタイミングが悪いと、丁度人や車が通りがかったり!とかも何度もあったんですけ
ど、マジで見られちゃうと、脚がガクガクになって立ってるのがやっとっていう感じになっ
てその場に座り込んじゃったりとかいうこともあったり、見られる相手が同性だと絶対軽蔑
の目で見られたりとか、女子高生とかのグループにマジで見られて、「おばさん」呼ばわり
されて大笑いされたことがあって、あれはホントに屈辱ですし、あと若い男性とかに捕まっ
ちゃって酷い目に遭ったりとか、過去にもあって、ホントに立ち直れないくらいのことをさ
れちゃったりとかしたことも何度かあるんですけど、でも一ヶ月くらいたつと逆にそのこと
を思い出すことでまた興奮してきて、レイプされたにもかかわらず、また一ヶ月後に露出オ
ナニーなんかしてるっていう、そんなどうにもならない私です。
なんだか、すっごいMなのかなって自分では思うんですけど、その女子高生に笑われたりと
か、若い男達に捕まってレイプみたいにされたりってとか、そういうことが屈辱であればあ
るほど、酷い目に遭えば遭うほど、それがなんだかまた思い出してオナニーしてるっていう
感じで、特に平手で顔を叩かれたりしていっちゃったりとかしたこともあったくらいで、縛
られてたくさんの男に虐められたりしたことも、必ずといっていいくらい毎晩思い出して、
自分で自分の手足を縛ったりとかして、それで片手だけ自由にさせておいて、その手でオナ
ニーしたりとか、それとか公衆の前で強制的に露出させられたりとかオシッコされたれたり
とかされたこともあって、そういうこともいつも思い出してHな気持ちになっちゃって、そ
れで私はどうしても性欲を抑えきれなくなって、レイプ願望みたいな、そんなものが抑えき
れなくなって、それで投稿とかに自分の名前とか住所とか電話番号とか全部書いちゃって、
それでその次の日くらいから何人ものみ知らぬ人が家に待ち伏せしてたりとか、そういう人
に捕まると私が投稿してた自分の願望を叶えてやるって言う感じで、いやらしいボディコン
のまま外に連れまわされて、首輪をつけられて四つんばいにさせられたり、後ろ手に手錠を
掛けられたまま歩道に立たされて通りすがりの人たちにジロジロ見られたりとか、それとか
バイブを入れたまま人通りの多い交差点を歩かされたり!ってこととか、それは今までで一
番屈辱的なことで、絶対に忘れられない、あんなこともう二度といや!っていうくらいのこ
とだったんですけど、それが原因で私は引越しとかもして、それでようやく逃げたんですけ
ど、でも新しいアパートに行っても、私ってまたすぐ同じようなHな気分になるとそうやっ
てボディコンを来て露出したりとか、投稿したりとか、投稿するとメールがたくさんきて、
それでそういうメールに汚い言葉で罵られたりとかされるともう人格が変わったように興奮
しちゃって、それでそういう人に命令されたりすると、そういう命令に服従することがなん
だかすごく興奮しちゃって、それで言う事を聞いてその人が言われたように、時間とか場所
とか指定されてそこでたとえば、電話ボックスの中でパンティを脱げっていう命令だと、そ
れにしたがって服従することがなんだかホントにMな私で、すごくドキドキして興奮しちゃ
うので、そういうことを絶対的に服従したりしてると、その命令した人が現場に居合わせて
、それで本来ならメールだけのやりとりだけだったら捕まったりするはずもないのに、結局
捕まっちゃって、そうやって捕まっちゃうと絶対にその人たちって、私の免許証とか見て住
所がわかっちゃったり、免許証を持っていかなくって、(絶対に知られたくない!)って思
っても、そういう人たちにすっごく虐められて、縛られて拷問みたいにされて住所とか個人
情報全部喋らされたりとか、そういうふうな目に遭うのはやっぱり私自身のせいなのかなっ
て、そんなふうに思いますけど、でもホントになんだかダメ!って感じで、もう自分がめち
ゃくちゃになっちゃって、完全に雌になっちゃうことがしょっちゅうで、それでメール友の
中にはそんな私を叱ってくれる人とかもいるんですけど、Hになっちゃうとそういう人の意
見とかも何も聞かずに、自分の性欲だけで動いちゃったりして、結局ダメダメなんだなって
、自分でも思ってます・・・・。

試着室で

『デパートの試着室で全裸になりオナニーをしてきなさい。するときは「ご主人
様、ゆかの淫乱な身体を見てください」言いながらするんだ』
こんな命令を頂いたので、実行しました。
実行するためにあるデパートに行きました。
色々歩き回って、試着室を探していると結構大きめの試着室がありました。
時ここに決めました。そして時間がかかる服を考えていたんですが、ジーンズを
3本持って入りました。
試着室に入ってすぐに服を脱ぎました。
その店には男の店員もいたので、少しドキドキです。
近くを歩く音が聞こえます。脱ぐ手が思わず止まってしまいます。
下着になるまでは結構早く脱げたのですが、それから先は抵抗がありました。
でも鏡に写っている自分を見てるととてもいやらしく見えてきて、思い切って
ブラをはずしました。おっぱいを触ります。乳首はすでに立っていました。
指で乳首を転がしながら感じてしまいました。
「ご主人様、ゆかの淫乱な身体を見てください」
鏡に向かって言います。
でも全裸になっていません。
パンティに手をかけました。カーテンの下10cmくらいが開いています。
外から見られていないかが気になって仕方ありません。
カーテンの隙間から外を見てみました。
何人か他の客がいますが近くにはいませんでした。
思い切ってパンティも脱ぎました。
ご主人様からの命令を実行です。
あそこを触るともう濡れています。それもかなり。
右手でクリ○リスを触ります。左手で右胸の乳首を触ります。
すごく感じました。クチュッと音がします。外の人に聞こえないかドキドキ。
「ご主人様、ゆかの淫乱な身体を見てください」
鏡に映っている自分が自分でないように見えます。
いっそのことカーテンを開けてみようか。そう思いましたが、実行できません。
「ああーあ・・・」
想像するだけでもっと感じてしまい、思わず声が出てしまいました。
すると・・・「サイズはいかがですか?」と女性の店員らしき声です。
もうびっくりしました。ここでカーテンを開けられたら大変です。
「だっ、大丈夫です」と訳の分からない返事をしてしまいました。
その女性は何も言わずその場を離れて行きました。
どれくらい時間が経ったでしょうか。
3本のジーンズでここまで時間がかかると怪しまれると思って服を着始めました。
でもパンティとブラだけは着けませんでした。
試着室を出ると、みんなが私を見ているような感じがしました。
恥ずかしくてジーンズを返してその場をすぐ去りました。
今それを思い出してオナニーしています。

見られたかもしれない

私は人気のないところで大胆な露出をすることが好きです。
でも過去に何度か目撃されそうになったこともあります。
今回はそのときの思い出をお話します。
あれは2年ぐらい前のことでした。
「裸で自動販売機のジュースを買う」というゲームをしようと思いました。このゲームはい
つもと違って比較的人目につきやすい場所でのゲームなので絶対に無理だと思っていたので
すが、最適な場所を見つけたのです。
その場所はいつもの森の近くを通る比較的緑の多い道路の脇にありました。
道路は夜中になるとほとんど車が通る事はありません。それは私がその場所にしばらくたた
ずんで確認しました。10分くらいぜんぜん車が通らないのです。道路の際のところどころに
は民家や社屋がありますが電気が消えていてしんと静まり返っています。
その自動販売機は民家が設置したものなのでしょう。
自動販売機から30mくらい離れたところに水路があり、水路を渡る橋は畑に通じているよ
うでした。
水路を流れる湧き水は水量が少なく、橋の下はちょっとした隠れ場所に最適でした。
私は自転車を橋から少し離れた場所に止めて、橋の下に身を隠しました。橋の下は乾いたコ
ンクリートの床があり、その中央をきれいな水がちょろちょろと流れていました。橋の端部
の草むらではコオロギがかすかに鳴いていました。
私は耳を澄まし人の気配がないことを確認すると、いつものように着衣を脱ぎました。脱い
だ服はコンクリートの床にたたんで置いておきました。
私が橋の下から出ようとしたときにちょうど道路を車が走り去って行きました。私がここに
到着してから最初にとおりすぎた車です。
自動販売機まで30m。最初の10mは暗く車が道路を通過しても裸の私に気がつかないで
しょう。でも残りの20mは外灯の下をとおり車道を横切らなくてはなりません。通りの出
口で私は立ち止まり躊躇しました。
「こわいな…」でも恐怖で体が震えれば震えるほど気持ちよくなって行くのです。深呼吸を
して気持ちを落ち着けると変な勇気が湧いてきて何でもできるような…そんな気持ちのなり
ました。
私は思い切って歩道に歩み出ました。外灯が私の裸を浮かび上がらせました。さっきまでの
恐怖が消えいたずらっぽい大胆さが出てきました。
私は車の通らない道路の真ん中あたりで立ち止まって左右を確認しました。車が近づいてく
る気配はまるでありません。
私はそのまま反対側の歩道に設置してあるコカコーラの自動販売機の前まで歩いてゆきまし
た。
近づくにつれて自動販売機が発する明かりが私の体の出っ張った部分を照らし出しました。
小銭を握る手がうっすらと汗ばんでいました。
自動販売機まであと少しのところで私は立ち止まってしまいました。これ以上明かりに自分
の裸が照らし出されるのが怖かったのです。
そのときです。道路の遠くの方で明かりがきらめきました。私はそれが車のヘッドライトだ
と気がつくとパニックになりました。
車のヘッドライトはどんどん近づいてきます。今引き返したらきっと見つかってしまう。
私は慌てて隠れる場所を探しました。でもそんな場所はありません。
ライトは私のいる歩道にもう少しで差し掛かります。
「ガードレールの下に隠れようっ!」
歩道は車道から丸見えです。でも立っているよりしゃがんでいたほうが気がつきにくい。私
は慌てて近づいてくる車にお尻を向けてしゃがみこみました。
ライトが私のお尻と背中を「ぱあっ」と照らすのがわかりました。
「……」
車が少し減速したように思えます…
私は恐る恐る顔を上げて見ました。
車は明らかに減速していました。ガードレールに隠れて運転席は見えませんでしたが異常な
ほどゆっくりと動いています。
車窓越にこちらを見ているのは間違いありません。私は祈るような気持ちで息を殺しじっと
していました。
「…」
(こわい…どうしよう…)
私はぶるぶると震えていました。頭のてっぺんからつま先にキーンと冷たい鉄の棒が入って
いるみたいに緊張していました。
車は加速し走り去ってゆきました。
私はほっと安心するとその場にへたり込んでしまいました。体にぷつぷつと浮き出た冷や汗
が自動販売機の明かりにきらめいてビーズのようでした。
私はガードレールの縁につかまってやっと立ち上がることが出来ました。膝ががくがくと笑
っていてスムーズに歩くことが出来ません。
今回のゲームは後少しというところで中止しました。これ以上続けることは出来なかったの
です。
私はガードレールの影にもう一度しゃがみこみ首だけ出して左右を確認しました。さっきの
車がUターンしてくる様子もありません。
私はさっと車道に裸身を躍らせるとスタート地点の橋まで小走りに帰りました。橋の下で服
を来るときも震えは収まらずうまく着ることが出来ません。パンツの縁はくるくるとお尻の
上で丸まり、ブラウスのボタンは一段ずれてはめてしまいました。
それでも一刻も早くこの場所を立ち去りたかったのです。
自分の部屋につくと落ち着くためにミルクを温めて飲みました。
そして暖かいカップを握り締めて考えました。
「運転手さんは私を見つけたのかな?でもなんで行っちゃったんだろう?」

自販機で

美樹は、前回と同じ自販機で露出をしようと思いました。何度かその場所では、露出を行
っていますので、感じはつかめています。家を出発するときから、裸で行くことにしました
。いつものように、ガーターとストッキング(今日は真っ赤です)、そしていつものように
5センチくらいのヒールのサンダルです。服は、念のため、スリップドレスのようなのを助
手席に置きました。出発です、対向車のライトに私の身体が照らし出されますが、多分見え
ないだろうと思い気にせずに自動車を走らせます。
自販機に到着しました。いつものように休憩所に自動車を止めます。そして、反対側の自
販機に向かいます。今回は、お金は手に持って行きます。その代わり、コンドームを1つ持
っていきます。歩いているときに、既にあそこは濡れています。最初に、栄養ドリンクを買
います。それを、コンドームに入れ、美樹のやらしいお汁をつけます。そして、お尻に入れ
ました。次に缶コーヒーを買い、その場所で飲みます。時々自動車が通ります。そのたびに
、自販機の横に引っ付きます。今日は、少し自動車が多いように思います。缶コーヒーを飲
み終えて、ファイブミニを買ったときでした、一台の自動車が、自販機のある広場に止まり
ました。急いで、自販機の横に隠れました。と言っても、横に引っ付いて、赤い空き缶入れ
の裏に隠れるくらいです。お尻は、見えると思います。もう、どうすることも出来ません。
このまま見つかって、犯されるのを待つだけです。身につけているのは、ガーターとストッ
キングだけなのですから。ただ、何もないことを祈るだけです。自動車は何をしているのか
、中から降りてきません。携帯電話かなと思い、少し安心しました。
でも、そうではなかったのです。自動車が動き出しました。そして、自販機の方に向きま
した。ヘッドライトで、自販機の周りは明るくなります。ドアの閉まる音が二回聞こえまし
た。二人はいるようです。自動車の方を、向くことも出来ません。耳をふさぐように、出来
るだけ小さくなっています。不意に髪の毛をつかまれて、立たされました。私は、「いやー
」と叫びました。男は、「やっぱりいたぞ」と言っています。そうです、この男達は、美樹
がいることを確認するために、何度もこのあたりを往復したようです。男に両腕を後ろに回
され、自動車の方に向けられます。片方の手で強く胸を揉んでいます。強い力で、どうする
ことも出来ません。美樹の身体が、ヘッドライトに照らされています。向こうに、一人いる
ようです。向こうで、「痩せているが、良いからだしている」と言っています。男は、足を
開けと言いました。拒否できる訳ありません。少し開きました。手が、あそこを触ります。
指を入れます。こんな状況でも、感じて、あそこはヌルヌルになっています。男達の自動車
まで歩かされます。彼らは、自分達の自動車はそこに置き、私を休憩所のテーブルまで連れ
て行きました。最初に、私を捕まえたのがKと言いました。そして、もう一人がRでした。
テーブルの上に仰向けにされました。頭が、テーブルから落ちるように。Kが手を持って
います。Rが足を持っています。Kは、舌で胸を舐めたり乳首を弄んだりしています。そし
て、おチンチンを出して美樹の口の中に入れました。独特な、臭いがします。大きくもなっ
ています。腰を動かして、口から出し入れします。美樹は、舌でご奉仕します。いつの間に
か、手は自由になっていました。でも、もうどうなっても・・・。Kの手は、胸を痛いくら
いに揉んでいます。その時Rは、美樹の足をテーブルに乗せて、M字型にしました。お尻に
入れていた、ドリンクが見つかりました。「これは、何だ」と言って、奥に押し込もうとし
ます。あわてて、「栄養ドリンクです」と答えます。Rが、栄養ドリンクがなぜアナルに入
っているのか聞きます。「お尻も感じます」と答えるのが精一杯でした。「アナルも使える
のか、変態」と罵られます。ドリンクはそのままで、ヌルヌルのあそこを舌で舐められます
。指を出し入れされ、舌でクリを悪戯されます。上半身と、下半身とで弄ばれて、何度も何
度もいきます。そのたびに、あそこからやらしいお汁がドンドン出ます。
お尻のドリンクはそのままで、Rが最初に入れてきました。お尻のドリンクとおチンチン
が擦れるというか、なんとも言えない感覚です。恥ずかしいくらい、よがっていたと思いま
す。そのくらい気持ちがいいのです。Rは、悪戯に「中出しで良いよね」って聞きます。当
然、拒否できる訳ありませんから、「中にお願いします」と言ってしまいました。「やっぱ
り変態さんは中出しが好きだって」と言われて、突き上げるようにして、中に出されました
。休む間もなく、Kが入れてきました。Rは、今まで私の中に入っていたおチンチンを、口
の中に入れてきます。美樹のお汁と、精液の味がします。臭いもします。口で綺麗にしまし
た。Kが、美樹の中に出しました。あそこは、二人の精液で一杯です。二人が繰り返し交代
であそこと口を犯します。そして、顔、胸、お腹に出され、臭いがとれないくらい私の手で
塗りつけさせられました。その間、自動車は走っていますが、死角になるためにみんな気が
付かないようです。
何度目かに、テーブルからおろされ、自販機の前に連れて行かれました。自販機の前の、
明るいところで二人が見ている前で、お尻のドリンクを抜かされました。
そして、その明るいところで(彼らの自動車はありますけど)立ったまま、Kがお尻におチ
ンチンを入れてきました。恥ずかしいことに、スムーズに入ってしまいます。そして、Rが
、あそこに入れます。とても窮屈に感じます。あそことお尻で二人が動きます。ドリンクど
ころではありません。中で、擦りあって、ものすごい感覚です。二人が奥へ奥へと突き上げ
ます。奥まで同時に入れられると、1つになるような感覚です。自販機に照らされ立ったま
ま、いかされます。腰が砕け倒れそうになっても、前後で支えられ倒れることはありません
。足に力が入らない分、奥に入ってきます。RとKがあそことお尻の中に出しました。抜か
れた瞬間倒れました。でも立たされ、今度はRがお尻に入れてきました。前屈みのような格
好です。Kは、おチンチンを美樹の口に入れます。今までお尻に入っていたおチンチンを、
綺麗にさせられます。そのうち、Rも美樹のお尻の中でいきました。Rのおチンチンも綺麗
にさせられます。終わったあと、またその場に倒れました。彼らは、美樹の自動車に行き、
名前と住所を調べたようです。「どこそこの、○○美樹さん、来週も来るよね。拒否できな
いよね。遊ぼうね。」と言い残して、何処かに行ってしまいました。他の自動車に見つかれ
ば、また大変なことになりますので、なんとか立ち上がり、急いで自分の自動車に戻りまし
た。あそこと、お尻から精液が流れています。恥ずかしい格好です。体中から、精液の独特
な臭いがします。自動車に入ろうと思った瞬間、愕然としました。鍵が付いたまま、ドアが
ロックされていました・・・。

中学校の卒業式の日

さて、今日はちょっとさかのぼって中学校の卒業式の夜のことです。これは公表するかどう
か迷ったんですけど、話しちゃいます。
夜ふと目覚めてしまって、そのあとなかなか寝られなくなってしまいました。そんなときは
うずうずといつもの欲求がわいてくるんです。部屋でパジャマを全て脱いだあとに、当たり
前のように窓から外へ出ていきました。あたりは真っ暗。街灯もないいつもの大通りに足を
進めて、ふと考えました。
「いつもと同じじゃつまんない。なんか変わったことやれないかなぁ~?」
思いついたのが、その時期はまだまわりに雪が積もってるので、それの上に、私の体の形を
残してみようということでした。明るくなってから、近所の人が見たらなんて思うだろう?
そう思っただけで、あそこが濡れてくるのが分かりました。ちょっと道を外れたところで、
まだつもったままの状態のところに入っていって、思いっきり前に倒れました。ゆっくり起
きあがると形が残ってるようでした。(暗くてあんまりよく見えなかった)だけど、そのあ
と雪の冷たさにすぐ家に帰ろうと道を急ぎました。
ふと家の方を見ると、車がその先からやってきました。隠れるところは雪の積もった道のわ
き。冷たいのをガマンしてそこに隠れました。気づくと雪の固いところが、あそこやお尻に
あたって気持ちよかったです。そしてそんなときに限って車が次々と来てずっと隠れていな
ければいけませんでした。
車が通りすぎて、私はすぐ道に出ました。車のテールランプがまだ見えるうちに出たからも
しかしたら見られてしまうかもしれなかったでしょう。でも、街灯がないから気付かれるこ
とはまず無かったと思います。
寒さと興奮で私はガタガタ震えていました。ゆっくりと歩くことしか出来なくて、途中何回
か隠れました。最後に家の間近でも隠れなくてはいけませんでした。そのときは道のわきに
ある植木の陰に隠れました。そこにはすぐ近くに街灯があったので、一番ドキドキしました

何とか家に帰ってパジャマを着たんですが、今度は寒くてなかなか寝られず、結局もう一度
お風呂に入ってから寝ました。体が温まってからオナニーをしたら、とっても気持ちよくて
、そのあとぐっすり眠れましたよ。



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