萌え体験談

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2015年12月

自宅接待で妻が上司に(2)

お酒の量も増えてきて、私も専務もいい調子になってきました。先ほどの妻の股間の湿りはいったいなぜなんだ?
そう考えると、私の股間も熱くなり、もっと刺激的な場面を想像するようになりました。
妻も専務に進められ、ビールを飲み始めました。私はテーブルの下が気に成ってしょうがなく、覗き見る方法を考えながら
専務との会話を続けていました。しかしながら思いつかず、妻の様子を伺いながら現在の状況を想像しました。
妻の様子を見る限りでは進展は無いようで、先ほどまでは眉間にしわをよせ、私に訴えてきてましたが、どうやら今は落ち着いたようで普通に私たちの会話に参加しています。
そうしていますと妻が立ち上がり、
このままだと酔っちゃうから、用意してる天ぷらを揚げてきますわ。
そう言いキッチンの方に行き、仕度を始めました。その後姿を専務が視姦しているのが良くわかります。
先ほど専務が妻に対して繰り広げたスケベーな行動を、妻はどう受け止めたのか?
専務も妻の反応をどう解釈したのか?
わたしには分からない無言のやり取りが、二人の間には有ったに違いありません。それを確かめたく思い、専務にビールを注ぎ、妻の様子を伺いにキッチンの方に向かいました。
私が妻に小声で
申し訳ない、大丈夫か?そう聞きますと妻は
あなた知ってるの、専務の横に座っている間ずーとエッチな事されてたのよ私、
あなたの立場を考えて我慢したけど、もう限界よ!
次テーブルに戻ったら、もう私はあなたの隣に座ります。
それと、今日は早く切り上げて。
と、かなり御立腹の様子です。私は妻をなだめ、
分かったよ、早く帰ってもらうよ、
と告げ、席に戻りました。それはそれで困った。そう思いながら、今度は早く帰ってもらう方法を考えましたが、いい案が浮かんできません。
私も酔っていましたので、
まあ、なるようになって、明日が早いのでとでも言って帰ってもらおう。
そんな楽観的な考えになり、天ぷらの出来上がりを待ちました。それと同時に、
あの妻の股間の湿りは私の勘違いか、そう解釈しなんか安心したのか、期待はずれか、不思議な気持ちになり、私は気分転換にトイレに行く事にしました。
トイレに立ち
馬鹿な事を考えていたな、でもあの説明のつかない興奮は良かったよな。
確かに専務は妻の蜜部に指を滑らせていたのは事実だ、
少しの間だったが、あの光景は実にエロかったな
そう思うと自分のペニスが、ギュンと脈打ちました。
そんな興奮の中私は事を済ませリビングに向かいました。ドアを開けると専務の姿が無く、リビングで天ぷらを揚げている妻に問いかけました。
あれ?専務は
なんか携帯がなって、表に出て行ったわよ、
と妻が答えました。
その時何気なしに冷蔵庫のドアを見ますと、専務が妻の背後に座りミニのスカートをたくし上げ、お尻を撫ぜている光景がはっきりと映っているのです。
私の興奮度は一気に高まりました。
妻が私にうそをついてまでも、専務との痴態を楽しんでいる。やはり最初の股間の湿りは?
そう思い、この状況を保ったまま、私も二人の痴態を楽しむ事にしました。
二人の行動に気づかないふりをし、リビングのドアで立ち止まり冷蔵庫に映し出された光景を見る事にしました。
どうもお腹の調子が良くないな、それにしても専務にどう言って帰ってもらおう。
と妻に言い、反応を見ました。妻のお尻を触っている専務が、今度は尻を舌を出し下から舐めあげています。
両手で尻を揉み上げたり、中指をたて妻の蜜部をなぞったり、私がすべてを見ているのが二人には分からない様子です。
妻も私の問いかけに普通に答えていますが、尻は専務のイヤラシイ行動に過敏に反応し、ビクビク小刻みに動かして、指、舌が伝えてくる快感に答えています。
あなた、専務本当にイヤラシイわね、あの目つきといい、表情といい、たまらないわ。
早く帰らしてよ。
そういった妻の下半身は言葉とは裏腹に、専務の立て続けの痴態によがり、クネクネと動かしていました。
この状況が余計に二人の興奮を高めているのか、妻が思いもよらない言葉を発し、何事も無いですよと、言わんばかりに専務を悪く言い出しました。しかしすべての状況を見ている私は、尚一層興奮し、
やはりお腹の調子が良くないからもう一度トイレに言ってくるよ、専務が帰ってきたらよろしくね、
そう言うと妻は、
分かったわ、早く戻ってきてよ、
そう言い、キッチンの下で行われている痴態をごまかしました。
ドアをいったん閉め、玄関側のドアに周り、二人の痴態を見る事にしました。
玄関側のドアからはキッチンの中が丸見えになり、普段はそこに衣装掛けを置き、出入りできなくしています。
ドアを閉め際に冷蔵庫を見ますと、妻は両足を少し広げ、専務がその間に顔を突っ込み妻の陰部を舐め上げながら、自らのチンポをしごいている光景が見えました。その続きをこちらのドアを少し開け覗き見る事にし、私もチンポを出し、しごきながら静かに開けました。
すごい光景です。妻は専務の舌使いに酔いしれ、腰を前後に動かしています、今までこらえていたあえぎ声も抑え気味ですが、漏らしはじめました。
ああっ いい 専務もっと奥につっこんで、
専務にそうお願いし、腰を押し付けています。
専務は仰向けの状態で、キッチンにもたれ掛った体勢でチンポをすばやくしごいています。
なんとイヤラシイ光景だ!
私は絶句し、この先をもっと楽しみたくなりました。
妻は両目を閉じ、半開きの口から舌を出し、上唇をしきりに舐め、快感を味わっています。このまま腰を下ろせば、専務のチンポが妻を貫く事ができます。私は密かにそれを期待しました。また報告します。

祭りの後

夏祭りが盛況に終わった後の反省会。
その彼女とは、年に何回かある町内のイベントで会う10年来の気心が知れた仲だった。
20数人の参加だったが、偶然隣り合わせの席だった。祭りの間からアルコールが入っていたこともあり、皆テンションが上がっていた。
乾杯の後の彼女の第一声は「元気だった?・・・ここも元気?」と股間を手のひらで触る寸前で止めた・・・がその手にこちらの左手を重ね股間に押し付ける。テーブル下だから他からは見えない。
彼女の指が触手のように動き、玉と棒を的確に把握したと思ったら亀頭を親指と人差し指ではさみ刺激を加えてきた。テーブルの上では月に数回で随分回数が減ったとか、あそこのご主人は毎日だとか、もう何年もレスだとか・・・・・・・その内刺激を受けた所がムクムクと起きだしてきた。「・・ふふ・・・元気出してきたみたい」彼女はバツイチで娘2人を育て上げている。
ワンピースの裾から生の太ももを指で・・・徐々に・・・下着の上から中指でなぞり・・・蜘蛛の巣が張っている?「女はしなくても
別にどーってことないの。男はそうでないでしょ?・・・こんなに元気で月に2〜3回じゃ少なくない?」
彼女の指はしっかり勃起した亀頭のカリを・・・こちらは柔らかいビラを・・・
下着は柔らかい綿素材でピッチリとはしていないせいかビラの形がよくわかる。ビラを開き中心を・・・そしてもっとも敏感な所を・・・・
若手(と言っても30半ば)が歌い出す。ビールから焼酎に替えマイペースにして彼女と密談を続ける。
何人か歌った後に宴会好きな若手(これも30代後半)が金太の大冒険を歌い出す。長い曲だ・・・
途中で女性に替わった。マイクを握る指が艶かしい。中年以上の奥様方が顔を見合わせ苦笑している。
周囲の目が歌い手の女性(30半ば)に集中している間に、ジッパーが下ろされ・・・・・
こちらも下着の脇から指を・・・一本は膣口をもう一本はお豆を・・・少しづつ潤んでくる・・・指が段々中へ・・・彼女の指は漸く取出した勃起のカリを指で輪を作り上下させている。先走り液が流れ、それを亀頭全体に・・・そのせいで指の上下運動がスムースに
なり心地いい。こちらの指も第二間接まで入れたり出したり・・・・「眠っていた娘を起こしたら後が大変かもよ?・・・・大丈夫?」息子も起こされました「そっちは昼寝から目覚めたもんよ・・・私は長い冬眠から目覚めたの・・・・・・だから大変よ!!覚悟なさい!」
彼女を先に返し、30分ほど他のメンバーと他愛のない話をし、歌を1曲歌い店を出た。まだ22時。
盛り上がっている連中は24時過ぎまでいるだろう。

今は1人住まいの彼女はシャワーを浴び、ワンピースのパジャマ姿で水割りを飲んでいた。
先に汗を流してと浴室でシャワーを進められ・・・・・温い温度でシャワーを浴びていると全裸の彼女が入ってきて「私も一緒にいい・・・洗って上げる」とポンプ式の液体石けんを手に取り泡立て・・・
首筋、耳の裏、脇の下、背中、お尻、前に回って胸から段々下がる。ここでまた石けんを泡立て・・・だらーんとしている肉棒と玉を膝をついて念入りに・・・
Fマッサージ嬢にしてもらっているかと勘違いしそうだ。その刺激にムクムクと角度を上げて・・・フル勃起になったところでシャワー。バスタオルできれいに拭いてもらう。最後にビンビンの肉棒をやさしく・・・それを膝まついて口に含む、舌が亀頭を・・・「ハイ!挨拶はこれで・・・」バスタオルを腰に巻かれ背中を押され先に居間へ・・・居間にはビールが・・・
一気にゴクゴクと飲み干すと、彼女がくだんのパジャマで・・・ソファーに並んで座り、2杯目のビールと彼女の水割りで再度乾杯。何に乾杯する?
「眠りを覚まされた娘と上を向いて元気な息子に・・・乾杯!!」
飲み干すと目と目が合い・・・・バスタオルが取られパジャマのまま足を広げ太ももにまたがって・・・kiss・・・
kissしながら右手は勃起を握ってくる。太ももにお尻の弾力が・・・下着は着けていない。
舌と舌が絡み合う。こっちの右手もお尻の割目からアヌス、
そして秘唇へ。潤んでくるのを見計らい、彼女を抱上げ駅弁スタイルの真似。彼女は腕を
首に絡ませkiss・・・肉棒は秘唇を下から擦る。ゆっくりと絨毯に下ろし横たえ、パジャマ
を脱がす。彼女は伸ばしていた足を膝立そして左右に大きく開く、そこの毛は薄い直毛で
秘唇の上に逆三角形、秘唇は少し開き愛液で潤んでいる。そこに正常位スタイルで・・・
勃起が秘唇に当り割目を押し開くが・・・まだ入れず・・・kiss・・・首筋〜耳たぶ〜
大きすぎず小さすぎない胸〜段々下へ・・・臍〜恥毛、そして秘唇はスルーして左右の太ももの付け根を唇&舌で・・・・・・・・ここで攻守交代「うーん!・・・もーっ!!
これからっていうとこで・・・止めるんだから!・・・もう・・・ヌルヌルよ」我慢、我慢・・・そして勃起を唇&舌で・・・口に含まれる。口マンコが気持ちいい。
目を閉じて快感に浸っていると口が離される。間があって肉棒が指で固定されヌルヌル感
が亀頭に・・・アヌスからお豆方向へそして戻る・・・何回か繰り返した後・・・膣口で
止まる。亀頭が埋まる・・・出される・・・埋まる・・・出される・・・そしてゆっくり
埋没して・・・完全に埋まる。彼女はこちらの胸に手をつき目を閉じそのまま動かない。ため息が・・・「ああーっ!!・・・この感じ・・・あーっ!・・・奥に・・・・・・・
奥に・・・当っている・・・いっぱい・・・いっぱいに・・・・私の中が・・・・・・・
いっぱいになっているーっ!・・・動かないでね!・・・動かないでね!・・・・・・・
このまま・・・このまま・・・しばらくこのままでね!・・・・」下から乳房を・・・・
乳首を・・・「だめーッ!!・・・鳥肌立ちそう・・・」力を込め亀頭を膨らます・・・
「・・・あーっ!・・・わかる・・・わかる・・・大きくなった・・・」尚も繰り返す。
今はこれだけにして、彼女のペースに任せよう。しばらく間があって漸く彼女が腰をゆっくり腰を浮かせる・・・亀頭を残し、またゆっくり沈める。そして止まる。何回か繰り返した後・・・倒れ込み胸に抱きついてきた。・・・もっとリラックスして楽しめば!
「だめなの!・・・緊張しちゃって・・・」まるでロストバージンって感じだったよ。
「そうなの!2回目のロストバージンなの。10数年のブランクが長過ぎたのね!・・・・・
ねー・・・あなたのsexっていつもこうなの?・・・最初の・・・正常位の形の時・・・・
先っぽが少し入ってきたとき・・・ああ、もうくるんだと思ったの・・・だって指で十分
潤っていたし・・・あのまま入れられていたら・・・たぶん普通のsexができたかも?
そしたら体中を・・・あっちこっちの性感帯が目覚めてしまって・・・そして一番してほしい所を避けてのニアミスで・・・いよいよ今度こそと思っていたら・・・攻守交代だし
待ちきれなくって・・・上から入れてしまったの。上は好きだし自分のペースで楽しめる
と・・・思ったのが間違いだったわ・・・奥になんかいつも当らないのに・・・・・・・
大きさ、形・・・特に亀さんの頭が・・・あなたのは違うのよ。勃起した物を見るのも10数年ぶりだし。別れた人と比較はしたくないけど・・・全然別ものって感じ・・・・・・
もう一度じっくり見たい!」と・・・体を起こしゆっくり腰を浮かせ・・・「ああーっ!
引っかかる・・・」抜いた物をまじまじ見ている。         

彼女の葉巻タイムとなった。舌先で雁をなぞる「大きくて、硬い!

初不倫旅行

私は45才で会社員、彼(50才)は主人の×1で主人の同僚です。時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としかしていませんでした。それは2ヶ月前のことです。どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。
とても親身な相談に乗ってくれました。主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭ってくれました。私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。初めは抵抗しましたが…。
今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。それもあり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。でも 本当の所は我慢の限界でした。そんな時、主人が3日の出張がきまりました。もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。1日考えた後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。主人は何の疑いもなく「いいよ」と。私に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会いは全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。
「せっかくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」「恥ずかしいから1人で入って」でも彼はとても強引に誘ってきます。根負けした私は「暗くして」と言い彼が入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」私が脱ぐところを見ていたんですね。
そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。
「きれいな体だね」「おばさんをからかわないで」
風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。「本当にきれいな人だ」「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」
彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。
「そろそろいい」「うん」「コンドームないけど外にだすからね」そのままの彼を私は受け入れていました。彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます「いい、決まってる」
暫く後彼が「いきそう、どこに出そう、胸それともお腹」と、私は思わず「そのまま中でいって、私が好きなら一杯頂戴」
そのまま彼は私の中でいきました。それから2回しました。
朝、彼のモノは緊張していました。いじわるしようと寝ている彼もモノを出し手と口で遊んでいると彼は起きて、昨晩の続きをしてくれました。
とても心に残る私の秘密の旅行でした。

はじめてのオナニーは小6の夏休みでした。2こ違いの姉貴と、留守番のときプロレスのわざをかけたりくすぐりっこして、取っ組み合いしてたときでした。
 ぼくが姉をうしろから抱きしめるようにして胸をもんでいると(こんなの普通でした)何を思ったか、姉がいきなりTシャツをまくり「吸ってみて」とぼくに言ったのです。
 姉のオッパイを見たのは何度もあったし、慣れてたけど、好奇心で吸ってみました。

 小さいうす茶色の乳首が、吸ったら尖ってきて、姉は感じるのか、息が荒くなって、目がすごくキラキラ輝いていました。
 たぶん興奮していたんでしょうが、いまだに忘れられません。
 姉は、「こっちも吸って!」とか「もんで」とか言って、ぼくも言われるままにしました。もちろん、ぼくも興奮していました。

「暑いからはだかになろ」と姉が言うので、二人ともすっぱだかになり、照れ隠しでまた取っ組み合いをしました。姉のやわらかい体がすごくやわらかく気持ちよく、ぼくはこれ以上ないくらいオチンチンが大きくなりました。
 姉もちらちら見て、くすぐりながら手があたったりしましたが、そのうち、手でにぎってきました。

「すごいねえ、これ」といって、興味しんしんのように夢中でもんだり、なでたりするので、ぼくは気持ちよくなり、そのうち、ぴゅっと畳の上に飛ばしてしまいました。
 オナニーというより初めて射精したのがそのときです。
 姉は知識では知ってたようですが本物をみて、びっくりしていました。
 そのときは、すぐに小さくなってしまって、それでおしまいで、夏休みのあいだ、何回か、そんなのをしましたが、おたがい罪悪感みたいなのを感じて、2学期からはたしかしませんでした。

 でも1年後、ぼくが中学に上がった夏休み、復活しました。
 海にいったとき、休憩と着替え用に借りた民宿の部屋で、海からあがったあと昼寝(夕寝?)したんですが、その前に着替えをかねてお風呂に入ったとき、ぼくがあがって体をふいてるとこに姉が戸をあけて入ってきたんです。
 ぼくは押さえましたが、見られてしまい、姉は笑いながらぼくがいる前で水着を脱いで入っていきました。

 刺激が強くてお母さんと3人で寝転んでも体が眠る気になれません。姉も同じだったみたいで、お母さんが寝てしまうと、そばに寄ってきて、ぼくのとがってるあそこをつついてきました。
 くすくす笑いながらさわったりしてましたが、お母さんがいるのでそれ以上できません。姉が小声で「いこ」って誘うので、こっそりお風呂にいきました。

 家族風呂なので、脱衣場の中からかぎをしたらだれもきません。二人でひさしぶりにはだかを見せあいました。
 日焼けのあとが胸やおしりにくっきりついて、すごくまぶしかったです。
 姉もぼくのおしりや太もものへんを指でなぞったり見くらべあいました。
 もちろん、ぼくはオチンチンが最大になってたし、姉もあそこをかくしもしないで、ワレメが見えてました。

 もうそのころは、ぼくもオナニーをしてたし、中学にあがってオチンチンがすごく大きくなっていました。姉は、「すごい! おっきいねえー!」とびっくりしてぼくのを握ってきました。
 ぼくも、姉の大きなオッパイをもみました。
「Dカップになったよ~」と姉は笑いながらぼくにもませて「ひさしぶりだね~さわるの。タカシのさわりたかったんだ!」と言って、ぎゅうっとオチンチンをもみました。

 ぼくは我慢できず「ああー」とおもいきり射精しました。姉も興奮してたらしく、ぼくに胸をもませてはぁはぁあえいでいました。

 姉がかわいくみえて、口にキスしたいなあと思ったら、「ねえタカシキスしよー」とキスしてきました。ぼくと姉は姉弟なのも忘れてはげしくディープキスをしました。
 しながら、姉はぼくのをもんではなさないので、何回も射精しました。

 お風呂を出てから、お母さんが起きるまで、ふたりでごろごろだきあって、何回もキスしたり、もみあったりしました。
 帰りのクルマの中でも、またおたがい胸やあそこに手を入れて、もみあいっこをしていました。
 帰った晩、夜姉がぼくのベッドにきてはだかで抱きついてきました。おたがい我慢できないように入れあい、姉の中に3回射精しました。
 夏休みのあいだ中、両親がいないので、姉といつもすっぱだかで家の中にいて、何回も姉としてしまいました。
 気がつくと、姉と重なって腰を振っていました。
 姉に「姉ちゃんは恋人ができるまでの代用品だよ。」というと
 すっぱだかで姉は「そんなこというともうやらせてあげない。」と言います。
 僕も僕ですっぱだかであそこをびんびんにしながら、「うそだよ、ねえちゃんのそばにいるだけで、いつもこんなになるんだよ。いつもねえちゃんとやりたい。」
 そんな会話をしながら、姉といつもやってます。両親がいても、風呂上りには姉はバスタオル1枚で部屋に戻ってくるので、そんな姉を僕は抱きしめ、キスしながらあそこを触ると、もう濡れています、そこで69をしてしまいます。セックスしてしますと、お互いに声がでちゃうので、69で我慢です。
 また、お互いにすっぱだかで寝ているんで、先に起きたほうがお互いのからだにちょっかいを出します。
大抵姉が先に起きて、アサ立ちしている僕のあそこをフェラチオします、そのまま1回目の発射です、前日に最低2回出していてもアサ立ちするものです。 
 僕が先に起きると、クンニをするかおっぱいを吸います。僕はクンニ大好きなので、姉が行くまで舐め続けます。
 

大学生達と熟妻のその後。

カラオケボックスで出会った大学生達と妻の痴態をたっぷりと思い知らされ、妻の突然の変貌と呆れる程の淫乱さに、私の頭は混乱しなかなか落ち着きを取り戻す事が出来ませんでした。
いろいろな事が頭を駆け巡り、一時は離婚さえ頭に浮かびました。
妻の仕出かした事は明らかに不貞です。
それもあんな息子ほど年の連中と複数に一晩中嬲り物にされて…
しかし、その事で私が今までに経験したことのない異常な程の興奮を覚えたのも事実です。
しかも、私は現在市役所の課長でこのタイミングでの離婚は、私にとって有利に働かないのもまた事実なのです。
これらの事から判断すれば、結局離婚という選択肢はありませんでした。
冷静になって考えれば、妻の一夜限りのアバンチュールと割り切ってやれば済むことかも知れません。
その日の夕方6時頃に妻は帰宅しました。
妻「貴方ごむんなさい…心配かけました…」
多少時間が経ってやや怒りは収まってきたものの、特に返す言葉が見つかりません。
私「………」
妻「…大丈夫よ、決して悪い人達じゃあなかったから安心してください。…それとこれ見てくださるかしら…」
妻は小さな紙袋を私に手渡しました。
何だろうと思い、私は中の物を取り出してみると、若者達から私にあてた手紙が入っていました。
「ご主人へ 昨晩は突然奥さんをお借りし、大変ご心配をお掛けしました。
若い女性では味わう事が出来ない成熟した女性の魅力を存分に堪能させていただきました。
おそらく眞澄さんにとっても私達と過ごした時間は、決して忘れる事の出来ない官能的なものだったと思います。
そこで私達からご主人へのお願いがあります。
これから1週間に2日奥さんの外泊をお許し願えませんでしょうか?
これは私達だけでなく眞澄さんも同じ気持ちでいます。
奥さんと私達が話し合ったうえでの結論です。
どうか寛容なご判断を頂ければ幸いです。」
その中にはさらに3枚の写真が同封されていました。
1枚は、妻が騎乗位で若者に跨り、他の若者の性器を咥え、後ろから大きな乳房を揉みしだかれている写真。所謂6pの証拠写真です。
もう1枚は、妻の陰部から大量のザーメンが溢れ出している写真。
さらには、ソファの上で若者に跨りこちら向けではめ撮りされた写真。
そして、袋の中には昨夜妻が身に付けていた紫のレースのパンティと黒いストッキングが若者達のザーメンがべったりとこびり付き、入れられていたのでした。
私は再び頭に血が逆流する程の怒りを覚えました。
温厚な私もこれ以上は黙っている事が出来ませんでした。
私「一体、これはどう言う事なんだ!こんな事を仕出かしておきながら、こんな物まであてつけがましくよこしやがって!」
思わず私の手が妻を平手打ちしていました。

元彼女が豹変していた・・・

俺  27
佳恵 24
佳恵の先輩 敬太 25
佳恵の上司   加藤 32

 先日,3年間付き合った彼女(佳恵 24歳)と別れた。彼女から見た俺は何かが物足りなく,俺から見た彼女はHの面でもの足りなかったからだ。
 それから2カ月後。そんな佳恵が俺の家の近くの飲み屋から出てくるところを偶然目撃した。佳恵と仲の良い先輩(敬太 25歳?),それから佳恵の上司の加藤(32歳?)が一緒だった。
 3人は仲良く話をしながら,歩いて行った。こちらには全く気がついてない様子だったので,悪いとは思ったが後を追った。しばらく歩くと,3人はあるアパートへ入っていった。一人暮らしをしている敬太のアパートのようだった。部屋は1階だったので,ダメもとで反対側へ回ってみた。すると,レースしかしていなかったので,こちらからは中が良く見えた。
 部屋に入ってきた3人は床にすわり,小さなテーブルを囲んで会話を楽しんでいた。そのうち男二人が佳恵をはさむ位置に移動した。ここから先は,まったく想像もしていなかった出来事が起こった。
 笑いながら敬太が佳恵の胸をつついた。佳恵は多少嫌がるそぶりを見せていたが,結構楽しんでいるようだった。すると今度は加藤が佳恵の後ろに回り込み,両手で佳恵の胸をわしづかみにした。その様子を見た俺は「えっ!」と一瞬大きな声を出しそうになったが何とかこらえた。そんな俺の驚きをよそに3人の行動はどんどんエスカレートしていった。敬太が佳恵のスカートをめくり,佳恵のアソコを指でいじり始めた。佳恵もそれに応えるように二人の肉棒をズボンの上からさすりはじめ,あっという間に3人とも裸になってしまった。
 舐めたり舐められたり,佳恵のアソコには当然のように指が入れられ・・・。いつの間にこんなことができるようになったのか。俺と付き合っていたころのHに気が進まない佳恵の姿はそこにはなかった。
 いよいよ挿入の瞬間。まずは敬太が正上位で挿入。生だった・・・。上の口では加藤のものをくわえていた。普通に3Pをしている佳恵の姿を見ながら,俺はしばらく意識が飛んでいた気がする。胸をもまれながらガンガン突き上げられる佳恵の体は,完全に2人の男のおもちゃのようになっていた。10分ほどすると,佳恵が敬太の腰に足をからみつけた。敬太が佳恵の中で果てたのがその動きと表情からわかった。
 俺は3年間佳恵と付き合っていて,生で入れることすら許されなかったのに,佳恵自らの意思で中出しさせる姿にあぜんとした。そして佳恵はすぐに四つん這いになり敬太の肉棒を口で掃除し始めた。そしてバックでされるのが嫌いなはずの佳恵の後ろから加藤が生で挿入した。加藤は佳恵の尻肉をつかんだり,胸をもんだりしながら,当然のように佳恵に中出し。すぐさま風呂場へ向かったようだった。
 「はぁ~。」といった感じで大きく息をついた佳恵がゴロンと転がったそのとき,俺はものすごいショックを受けた。ちょうど佳恵の尻がこちらを向いた。なんとたった今加藤が発射した精液が,佳恵のアナルからあふれてくるのが見えたのだ。横から見ていてわからなかったのだが,佳恵はずっと加藤にアナルを攻められていたのだ。
 流れ出てくる精液をティッシュで拭いている佳恵の前に敬太がやってきて,そのまま仁王立ちフェラが始まった。5分程で顔射フィニッシュ。お掃除フェラをした後は仲良く風呂場へ向かって行った。
 30分ほど待っても出てこなかったので,風呂場でまた3Pかな・・・と思う。
なんでこんなに変わっちゃったんだろ?よくわからないまま,俺はすぐさま自宅へ戻りティッシュを手に取った・・・。

自分だけ未体験 その後

2010年3月中旬に 自分=G はC国から帰ってきた。それから約6日後、Gは彼女づくりを実行する。

 
 Gには女友達は1人しかいない。3月の時点では一応まだJKではあるのだが、そのJKは容姿も性格もGの好みのタイプではない。それが逆に気軽にメールしたり、ポケモンゲームの通信などを一緒にする仲だ。しかし明らかに彼女とかには向いていない。

 Gの通っているD大学の中でアドレスを知っている女子は同じ学科の後輩一人しかいない。その後輩はGの知り合いの妹だ。何かあったら後輩がGに何かを聞く(逆もあり)の関係でメールをやりとりしている。前に一度だけGは直接会って話をした。どんな性格なのかはあまり分からないけど、容姿だけでみたら自分の好みのタイプにある程度該当していた。
 基本は同級生がいいのだが、現在知っている人が他にいないのだからこの際気にしない。
                    
メールで作戦開始。( )内は実際言っていないGの思ったこと。

G=自分 自分でも自覚するぐらいの内気で控えめな変人、C国で過ごした出来事がきっかけで…(詳細は「自分だけ未体験」)
   身長 164

Y=Gの後輩 ちょいロリカワイイ系 身長 155ぐらい 

G「決めた 突然ですが 俺が来年になっても、今と同じ状態(彼女いない)だったら 俺は 個 人 的 なこと(彼女として付き合うこと)をYさんに面と向かってお願いします。」
  

Y「言っていることがよくわからないんですけど。汗」

Gはホッとした、よかった、わかっていない方がこちらとしては都合がいい。


G「察していないのならわからなくていいです。(計画通り)来年まで…。 それまでいろいろと話でもしましょう(このセリフのせいなのか、後の原因は)。最近調子どうですか? なーんて」

Y「なんとなくわかりました(ほんとかよ) だがうちには同じクラスに気になる?好きな人がいます。だからごめんなさい。(完全にわかっちゃったか、計画失敗)」

G「問題ない ただこのことは内緒にしてくださいね。(この時点で振られるよりこのことが他人に知れることの方がいやだ)。」

G「言い忘れてた 頑張れ 言うか言わないかをズルズル引きずって後で後悔することになる前に。(中学の時は初恋ながら本気で好きだと思ってた女子が1人いたなぁ)」

Y「G君も見たことがあると思いますよ(えっ君付け!?先輩じゃなくて?) ●曜日●限に一緒に授業受けていました。まぁ頑張ります。(ごめん、その授業中は、俺の友達や先生以外の人は眼中になかったよ)」

 

 来年どころかいきなり失敗した。20歳になって、Gは生まれて初めて振られた時の感触を味わう。手始めに、試しのつもりで実行してみた。でもこの方ががよかったんだ。返信を見てGはあることを思い出す。知り合いから妹Yに好きな人ができたという話をいつか聞いたことがある。

 振られたことには後悔はしない。何もしないで終わる方が後悔は大きいということがこれではっきりとした。しかし、手始めの試しであり、6割ぐらいしか本気じゃなかったのだから、Yさんには悪いことしたとGは思わずにはいられない。

(好きな人がいてよかったですよ、Yさん。Yさんが上手くいったら「お幸せに」って言おう。これこそ自分の性に合う。)

 (よーし、新学期が始まったら、俺はできるだけ同級生の女子に積極的に話しかけるぞ~。)

でも話題どうしよう…。Gの現在の一番の問題点であるが、Gはまた少し積極性が増したことは確かだ。

                
 

 

メンズエステ

初めてメンズエステと言う所へ行った時の事を話します。
店に入り受付を済ませ女の娘が迎えに来てくれて、一緒にエレベーターで上の階へ…。この時点でかなり興奮です。超美人。『エステってこんな綺麗な娘が相手してくれるの?』
そして部屋へ…。
女の娘『服を脱いでベッドにうつ伏せになって下さい』
俺『はい…』熱〜いタオルが背中からお尻に掛けられる。そしてタオルのうえからマッサージ。これだけでもかなりいいキブン…。
女の娘『仰向けになって下さい』
俺『はい…』仰向けになる。
そして女の娘は服を着たまま、俺が寝ているベッドの横で正座しながらチンポを手コキ。ホントにいい女…。
俺『ねぇねぇ、エステって女の娘は脱いでくれないの?』
女の娘『脱がないといけない?』
ここで冗談ぽく、俺『うん…ィケない、ィケない…』
女の娘『クスッ(笑)そうだよね…。』立ち上がり服を脱ぎマッパになる女の娘。オッパィ、マン毛丸出し。そして再び正座をして手コキ。やっぱ超いい女…。
ダメ元で
俺『ねぇ、69やってくんない?』
女の娘は少し迷い、『やってもいいけど、私は手でするだけだよ…』
俺『うん、いいよ』
俺の顔の上に、人に見せてはいけない、女の最も恥ずかしい部分をさらけ出す極上の女の娘…。
その後は、おまんこからアナルまで貪る様にしゃぶり尽くしました。女の娘は手コキだけでしたけど…。そしてタップリ発射。そこまでしてくれたって事はもしかしたら、女の娘もムラムラしてたのかなぁ?もう少し欲張って『入れてもいい?』って言ってみれば良かったなぁ…。何年も昔の事だけど、今になってかなり後悔してます。今ではそういったメンズエステもなくたってしまい、とてもつまらないです。昔は良かった…。

ATSUKO

ATSUKOは、40歳後半の人妻。

10歳は若く見える美貌。聡明。

いつもボディーラインがくっきりの着衣。
キュっと小さなお尻に、大きな胸。

出会ったのは、15年位前だろうか。直ぐに夢中になった。

3年前、一度だけの約束で、ATSUKOを抱いた。

12年越しの想いを遂げた。ATSUKOは、一晩中、甲高い喘ぎ声を出し続けていた。

本当に気持ち良かった。天にも昇るような快感だった。

今でも昨日の事のように思い出す。

もう一度、ATSUKOを抱きたい。

カラオケボックスで熟妻がある

私50歳、妻の眞澄51歳。
私達夫婦は二人ともカラオケが趣味でたまにボックスに歌いに出掛けます。
これは、先日夫婦でカラオケボックスに行った時の出来事です。
厚別のキャッツアイに7:00頃に入店し、二人で楽しく歌っていました。
何曲か歌い妻が「ちょっとトイレに行ってくるわね。」と言って席を立ちました。
妻が戻ったので、私も用を足しにトイレに行ったのです。
すると、若い大学生風の若者が二人で何やら話しをしています。
「おい、さっきすれ違った熟女見た?」
「おう見たよ。ひょっとしてお前も俺と同じこと考えてんの?」
「溜まんないよなぁ、あのムッチムチの体。オッパイはでかいし、お尻なんてさぁあぁいうの巨尻って言うんじゃないの。イイ年してミニスカ履いて、おまけに黒いストッキングだぜ。」
「50代前半ってとこかなぁ、あぁやりてぇなぁ、あのデッカイ尻に打ち込んでやりたいなぁ。」
若者達が話ししているのは、正に妻の眞澄の事です。
こんな若い男達でも内の妻が性的な対象になるのかと少し驚き、優越感やら嫉妬心やら複雑な気持ちになりました。
部屋に戻ると、妻が十八番の「津軽海峡冬景色」を熱唱していました。
歌い終わると妻は「思い切り歌うと気持ちがいいわぁ、カラオケってホントにストレス発散出来るわよねぇ。」
そう言いながら好物のビールをぐいっと飲み干していました。
さっきのトイレの若者達に性的な対象にされていた妻もこういう姿を見ると単なる中年肥りのおばさんです。
「ビールを飲むと近くなって困るのよねぇ。」と言ってまたトイレに立ちました。
その後、私は一人で好きなサザンの歌などを歌っていたのですが、20分程経っても妻が戻らないので心配になりトイレを見に行くことにしました。
トイレの周辺には妻の姿は見当たりませんでした。
どこに行ったんだろうと不安な気持ちで、ふと隣の部屋をドアの窓ごしに覗いてみました。
すると、あろう事か妻の眞澄が先程の二人を含めた5人の若者達と絡んでいるではありませんか!
一人は妻の唇を吸い、二人の若者は妻のセーターをたくし上げその豊満なオッパイを揉みしだき、後の二人はスカートをまくり上げ黒いストッキングの上から陰部を触ったり、ムチムチの太腿を撫で回しているのです。
さらに信じ難い事に、妻は酔って上気した気持ち良さそうな表情を浮かべ、自らも若者の唇に舌を絡めているのでした。
その破廉恥な光景を目の当たりにし、私は混乱して目眩さえ覚えました。
まず部屋に戻って頭を冷やそう、そう思い部屋に戻ることにしました。
あの部屋に怒鳴り込んで行こうか?いや、そんな事をしてもし警察ざたにでもなったら大変な事になる。
結局どうしていいか分からないままイライラしていると、10分程すると妻は戻ってきました。
妻「トイレが混み合っていてね、おまけに便秘気味なもんだから随分と時間が掛かっちゃったわぁ…」
(よくもまぁ抜け抜けと見え透いた嘘をつけたもんだ…)
私はムッとして暫く黙っていました。
すると妻は悪びれた風に「ねぇ、貴方お願いがあるんだけど…聞いてくれるかしら…?」
(今更お願いってなんだよ…。)私は口を開く気にもなれず黙っていました。
妻「さっきトイレに立った時にねぇ隣の部屋の大学生の子達から、一緒に飲みませんかって誘われちゃったんだけど…行ってきてもいいかしら…?」
私はさらに頭にカーッと血が上りました。
(もうすでに散々破廉恥な事をしてきた癖にふざけやがって!)
私「行ってきていいかしら?って、お前相手は大学生だぞ!そんな若い連中と一緒に居て楽しいのかよ!」
妻「そんな怒らないでよ。最初断わったのよ。でもどうしてもって言うもんだから…ねぇいいでしょ。あんまり遅くならない内に帰るわ…10時までには帰りますから…」
時計を見ると8:30でした。
私「…もう好きにしろよ!だけどな時間だけは絶対に守れよ、10時だぞ、10時!」
妻「すみません、ありがとう。必ず10時には帰るわ。」
私は腹立ちが収まらずムッとして席を立ちました。
帰りがけにトイレに寄ると、また二人の若者が用を足していました。
「あのオバサン、めちゃくちゃエロいなぁ、ちょっと声かけたらすぐに付いてきてさぁ、俺たちに襲われても全然抵抗もしないでさぁ、キスしてやったら自分から舌絡ませてくるんだぜぇ。」
「俺なんかさぁパンティの中に手入れてオマンコ触ってやったら、すぐにビショビショに濡れてアフンアフンって鼻声鳴らしながら、俺の股間をずうーっと触ってるんだぜ。」
「今時の50代の熟女ってみんなあんなのかよ。スケベだよなぁ。」
「これから新札幌のラブホに行ってたっぷり朝まで可愛がってやろうぜ。」
「興奮するよなぁ、あの肉体つき。下着だってよあんなエロい紫のレースなんて普通はかないだろぅ。こうなったら俺達専用の肉便器にするか!」
私はもう怒りと嫉妬で血が逆流しそうになりましたが、臆病者のせいかその場では何もする事が出来ませんでした。
車に乗りエンジンを掛けながら、少し頭を冷やすためにタバコをすいながらラジオを聞いていました。
すると店の出口から妻と5人の若者たちは出てきました。
キャッキャッ言いながら楽しそうに笑いながら、ある者は妻の大きなオッパイを後ろから鷲掴みにし、ある者は妻のスカートをめくり上げ、そのでっぶりとしたヒップや太腿を撫で回しながら…
妻は、口では「も〜うエッチなんだからぁ…」とは言うものの若者達のされるがままに、一切抵抗していません。
そして若者達の車に乗り込みました。
動き出した車の後部座席から、妻と若者がキスしている姿が見えました。
これから新札幌のラブホテルで朝まで若者達の嬲りものにされるのでしょう…。
当然10時などには帰ってくる訳がありません。
私は今更ながらに妻の願いを聞き入れた事に後悔をしましたが後の祭りでした。
家に帰っても頭がカッカとしてとても眠れる訳がありません。
時計の針が0時を回り…2時を回り、3時を回ってもまだ妻は帰りません。
カラオケボックスを出てからもうすでに6時間を過ぎています。
私は気持ちのどこかでは10時はなくても12時までには帰るだろうと見込んでいたのですが、全くの甘い考えであることに気がつきました。
一人で悶々と眠れない夜を過ごしました。
朝方になり少しウトウトと仕掛けた頃、私の携帯が鳴りました。
時計を見ると8時を回っていました。
「…もしもしご主人ですか?昨夜のカラオケボックスで奥さんとご一緒した者ですけど、今眞澄さんと一緒に楽しくってますんでご心配なく、どうぞご安心ください…
私は悔しさの余り何も喋る気にもなれません。
電話の向こうからさらに違う若者の声が聞こえます。
「楽しくやってますじゃなくて、楽しくやりまくってますじゃないの、ハハハハハッ…旦那さんにさぁ目覚まし代わりに眞澄オバさんのイイ声聞かせてあげなよ…」
ガサガサっ音がした後に、今まで私とのセックスでは聞いたこともない妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
「アア〜イイ、オォ〜気持ちイイ、こんなこんな大きいチンポ初めてよ〜、突いて…突いて〜もっともっと奥まで嵌めて〜、チンポ、チンポがいいのぉ〜、この若い大きなチンポがいいの〜」
「ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ……」
妻と若者達はよっぼど激しいセックスをしているのでしょう。
妻のオマンコと若者達のチンポと粘膜と粘膜の擦れ合う音がこの電話口までもはっきりと聞こえてくるのです。
すでに私は嫉妬を通り越して、今までに経験したことのない異常な興奮を覚えていました。
「眞澄、イクヨ、もうダメ感じ過ぎて我慢できない!アア〜…また中に出すよ〜」
「出して、出して眞澄の中にいっぱいちょうだい…あなたの白くて濃いの全部眞澄の中にちょうだ〜い…アア〜ァ、ウォ〜…イイ、イイ…」
「しっかしお前はまたいったのかよ、何発目だよ、ホントにもう記録だよ、記録…さぁ眞澄、俺もまた行くよ〜、もっと脚開いてご覧。」
「きてぇ〜きてぇ〜、アア〜オォ〜またまたズッポリはいったわ〜すご〜い、すご〜い…このチンポも気持ちイイノ〜」
妻はすでに若者達から眞澄と呼び捨てにされ、一夜にして彼等の女になったのでした…。



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