萌え体験談

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2016年05月

少年の家

私の小学校では春の遠足は泊まりがけで野外活動で少年の家へいきました。
 宿泊は6人の班ごとで男女3人ずつでした。寝る部屋は部屋の両壁に2段ベッド
で4人ずつ8人で泊まれるようになってました。
 私の班は、私とK美とS子ちゃん、男子はYとTとAでした。
 最初の日の夕飯食べて、お風呂入って、集会終わって部屋に戻ってきました。
野外活動なんで、自由時間は1時間もなくって、あとは就寝です。各ベッド毎に
カーテンがついてるので、寝顔とかみられなくてよかったんです。消灯になって
ももちろんすぐに寝るわけなくて、男子たちはYのベッドに集まって話しをして
ました。最初はゲームとかの話でしたが、そのうちクラスで誰がかわいい、とか
他のクラスの誰がかわいい、とかそんな話になり、この間S子ちゃんのパンツが
見えた、ピンクと白のしましまだった、とかそんな話になっていました。S子
ちゃんが、Yたちのスケベ!っていいながら自分のベッドのカーテンから顔を
出して、男子たちの話につっこんでました。そしたらYが調子にのって、
「おい。S子。今日のパンツはどんなの?(笑)ちょっと教えろよ」
「なんで、教えないといけないのよ。さっさと寝なさいよ」
Yはベッドから懐中電灯もってS子ちゃんのベッドに近づいていきました。
「S子、どんなのはいてるんだよ。教えろってば」そういって、S子ちゃんの
ベッドをのぞきました。「きゃ~ のぞき~ Yってちょーすけべ~」
S子ちゃんも笑いながらYを押しのけてカーテン閉めました。
「いいじゃん。見るわけじゃないし、どんなのかくらい教えろよ~」
「今はピンク。ピンクだけでがらとかないやつはいてる」
私は「S子ちゃん、そんなこと教えることないよー」って言いました。
「うるさいぞ、なみ。でもS子。本当かどうかわかんないじゃん。ちょっと
見せろよ」
「何いってんの。スケベ。見せるわけないでしょ。あっちいってよ!」
でもYはS子ちゃんのベッドに入っていきました。
「きゃ!ちょっと!変態!何すんのよ!・・・ん~~~~」
S子ちゃんはYに口を押さえられてるみたいでした。
「どれどれ~ お!ピンクピンク!おい。おまえらもちょっと来いよ!」
そういって、TとAもS子ちゃんのベッドへいきました。私は自分のベッドから出て
S子ちゃんのベッドへ近づいてやめさせようとしました
「やめなさいよ。先生呼んでくるよ!」そういって、TとAを突き飛ばしました。
「いてぇなぁ!なにすんだよ。おまえのパンツも見せろよ!」
そういって、Tが私を後ろから押さえて、口をおさえて、Aが私のハーフパンツを
脱がしました。
「んんん~ やめてよ!!!」口が押さえられてるのであまり声がでません。
「お。なみは白だ。なんかしかもつるつるしてちょっとエロぞ」
そういってAが私のあそこさわってきたんです。
「んん~~~~」私は身体をよじってさわられないようにしましたが、Tに押さえ
られていたのであまりうごきませんでした。
「なんかなみのあそこ見たくなってきた。おいY。なみのあそこ見ようぜ」
「ん?ちょっとまってろ。俺今S子のあそこなめてるところ(笑)
「マジかよ!おまえってセックスしたことあんの?」
「ないけど、にいちゃんのエロビを参考にしてる(笑)」
S子ちゃんのベッドからはS子ちゃんの吐息が聞こえてきました。
「じゃぁ、なみはいただき~(笑)」そういって私のパンツを脱がせました。
「うお~ なみのまんこ~!まだ毛がはないな(笑)。俺もなめてみるかな」
そういってAが私のおまんこをなめてきたんです。
Tに上半身を押さえられて、Aには足をおさえたれていたので抵抗できませんで
した。
しかもAはむしゃぶりついてくる感じじゃなくて、ゆっくりおまんこの筋にそって
なめてきました。舌がクリにふれるたびに、ピクってなっちゃって、
「なみ、おまえ感じてるの?(笑)んじゃ、もっとやってやるよ」
って言われ、クリを重点的になめられてました。頭がぼーっとしてきて力も
はいりませんでした。
そこへ班長だったK美がもどってきました。
「ちょっと!あんたたち何やってんのよ!先生呼ぶから!」
って、部屋を出ようしたときに、TがK美をつかまえて、
「K美、俺たちもエッチしよ~ぜ~」っていって、Tのベッドにいきました。
私はAにおまんこなめられてすっかり感じてました。
「あ あ うん あん・・・」ちょっと声も出してました。
S子ちゃんのベッドからは、「S子、おまえ胸もけっこうあるな~」
Yの声がきこえ、何かを吸ってる音がしました。
「やだぁ。Y!!もうやめてよ!あん・・・」
「よぉし!俺の最初の相手はS子にきまり~」
「えぇ!?ちょっ!やめてってば!」S子ちゃんがびっくりして声をあげました
「んん~~~」YはS子ちゃんの口をまたふさいだみたいで、
「なんかたまんね~ ドキドキする~ まんこの穴ってどこだ??
これか??お!なんか入ってく~~ あったっけ~~~!!」
「んんんん~~~!!!」S子ちゃんのこもった声が大きくなりました。
「もうダメ!気持ちよすぎ! あああああ はぁはぁ 出ちまった(笑)」
「痛かった・・・ ひどいよ・・・」
S子ちゃんは泣いてました。
「S子、せっかくだからもう1回な」
そういって、YはまたS子ちゃんに入れました。
私はずっとAにクンニされて、「なみ、俺も入れてみたくなっちゃった」
そう言われたときはぼーっとしててわかりませんでしたけど、入れたれたときに
我にかえりました。Aのは小さかったのか痛くはなかったんですが、何かが入った
のはわかりました。
「ちょっと、何すんのよ!やめてってば」
「やべぇ~ なんかあったかくて気持ちいいな うっ・・・」
Aも私の中でいきました。
Aが「おい!T。そっちはどう?」
「K美ってすげぇよ。こいつ初めてじゃないぞ」「マジかよ!!」
K美とTは本格的にセックスしてました。
「ああん あん もっと、足ひらいて・・・ そう。そこぉ ああん」
いつのまにかK美は全部脱いでいて、Tとセックスしてました。
あとで聞いたらK美は近所の中学生とつきあっててエッチも小5からしてました。
K美のセックスみてたらいつのまにかあそこが熱くなってきてました。
そこにS子ちゃんとしてたYがきて、
「なみ 俺ともしようぜ」そういってYが私を押し倒しました。
Aとした後でちょっと敏感になってました。Yはいきなり入れてきました
「あん ちょっと。。。 やめ・・・ ああん」
自分でも信じられなかったけどYのちんぽに感じてました。
「S子となみってやっぱ違うんだな。俺はなみの方が感じがいいぞ」
Yが腰を振るたびに私は感じてました。
そのころS子ちゃんはAにやられてました。
やっぱりYよりAのほうが小さかったみたいで、S子ちゃんの感じてる声が聞こえて
きました。
その日の夜はそのまま二人ずつ同じベッドで寝ました。
次の日の朝、目が覚めたとき、K美とTのセックスの音で目が覚めました。
Yも同じくらいに目が覚めたらしく、K美とTのセックスで欲情したみたいで
私に思いっきりキスしてきて、寝起きで1回されちゃいました。
 次の日の夜は今思えばスワップ大会でした。小学生だったのでもちろん1回の
時間は短かったけど、3Pもしちゃいました。テクニックなんてものもないし。
 中学になったらなんかみんな暗黙の了解みたいな感じでセフレ状態でした

娘のオナニ

娘のオナニに気づいたのは娘が小1の時でした。

股間をもぞもぞしながら、顔真っ赤にしていました。

父親として・・・これってどうなんだろうって思いましたが妻に相談するのもかわいそうだし

黙っていましたが、やっぱり気になるのでネットで検索してみると女性の幼少期のオナニは

そんな珍しいものではなく、逆に叱り付けたりするとトラウマになってしまって好くないと

書いてありました。

気になって娘を観察するようになって、かなり頻繁に目撃するようになりました。

叱ったりとかではないけど、娘と一緒にお風呂に入ったときにちょっと聞いてみました。

「よくオマタさわってるけどなんで?」って聞くと

「気持ちいいから」っとあっけらかんに答えてくれました

娘は性的な知識はまったくないとただ単にきもちいいと知ってしまっただけなのか・・・・

ネットで書いてあったように俺は娘を責めたりするつもりもないので

「そうなんだ」って知らないふりをしました

そしてほとんど気にしたことはなかったんだけど娘のオマタを洗うときにどんな反応を

するのか見てみたくなってちょっと念入りに洗ってやると感じてる様子がうかがえました

これ以上はやっぱ娘なのでできないと思いました

でも娘が「きもちいいよぉ」って

石鹸を落とすためにシャワーをあてると足をぴんとのばして

また感じてる様子・・・・

「後は自分でね」っておってシャワーを手渡しました

娘は自分でオマタにシャワーを当ててまた足をぴんとのばして

かなり感じてる様子

そんなこんなで娘のオナニは日常化していきました。

妻もそのことに気づいたようで俺に相談してきて

俺もネットで調べたことを妻に伝えました

すると妻も「私も小さい時さわってた」と言われました

二人の合意もあり、娘のオナニは見てみぬふりをしようと

今年で娘は小3になるが、先日、娘とお風呂に入っていて

明らかに今までとはちがう・・・仰け反って逝った・・・・

娘を見てしました。俺もさすがに股間がたってしまった。

いつまで娘はそんな姿を俺にみせてくれるんだろうと

思っています

やっとなのかな?

以前も投稿させていただきましたが今回は、昨夜の出来事を…。

大好きな彼が昨日、泊まりにきたんです。いつもは私が彼の家に行くので、今回で数回目。
もう何十回もHをしているけど、ここ最近「奥」が気持ちよくなってきた。

というのも、女の子の「イク」ポイントって幾つかあるって言われるけど
私は、外派。外ってクリトリスなんだけど…。
彼にアレを入れられてる最中にクリトリスがこすれて気持ちいい…。っていう感じだったの。
だから足を上げられて奥を突かれても、気持ちいいけどイクまでは達しない。っていうね。
でも最近、騎乗位で奥に当たると、痺れるような頭が朦朧とするような感じになるようになって
大洪水になるように…。
彼がベッドの端とかと持って体固定して、アレを突き立てる っていう感じかな。

それで昨日、私のベッドはスプリングが利いてて簡単に動くことが出来るんだけど、
もう…気持ちよすぎてヤバかった。隣の家に聞こえちゃうんじゃないかな?って感じなんだけどさ
声抑えられなかったよ。そんな体験を書きます。

寒いので布団から出ずに私から攻めた。
キスの後、どんどん下がっていって、チクビをころころしたり、わき腹を舐めたり。
その最中は、私の胸が彼の下半身に当たるように…。
彼のモノは普通よりちょっと太めで、長さも少し長めで形は真っ直ぐ。
十人十色じゃないけど、アレの形状って皆違うよね。
彼が大好きってのもあるけど、お口で舐めてるだけで私まで感じちゃう。
「これが私の中に入ってくるんだ…」って。「めちゃくちゃにされちゃうんだ…」って。

ある程度してから、彼が催促したので69を…。
彼はお口でするのもかなり上手いので、何度もイキそうになる。でももったいないからイかない!
彼がクリトリスを吸ったりやわらかく舐めたりして、もうおまんこキュンキュンしてた。

10分くらいしてて、「もう無理…」って彼のおチンチンを催促する私。
最初は正常位で…って思ったら、なかなか焦らして入れてくれない。
クリトリスをおまんこの入り口を彼のモノでピチャピチャ音を立てながら弄る。
それでも気持ちいいんだけど、早く彼のが欲しくって「お願い…いれて…」って何度かお願いした。
体勢をちょっと立て直して、私のおまんこに彼のおチンチンがニュルル…って入ってきて
勝手に口から「んぁ…ああ…」って声が漏れたよ。

彼の下腹部と私のクリトリスがくっついた状態で、おチンチンを私のおまんこにゆっくり出し入れ…。
中を味わうかのようにゆっくりと…。クチュクチュ音がしてもっともっと感じてしまった。
私は彼の首に手を回し、彼は私に全体重をかけまいと少し気を使いつつも、
二人で息遣いがすごく荒かった。 私は終始、感じまくってて「あぁ… んぁ… ああっ…」って。
ゆっくり出し入れしつつ、おチンチンで中をかき回す彼…。
おまんこで彼のおチンチンを最大限に感じられる瞬間。私も勝手に腰が動いて
彼の首に回していた手を、彼のお尻や腰付近を触って、もっと奥に、もっと奥に…って感じに
自分のおまんこを押し当てた…。
ずっとこうしていたい。ずっと彼におまんこをかき回されていたい。そう思った。
彼も「もっと入りたい。全部入っちゃいたい…」って気持ちよさそうにしてた。

今度は私が上に…。私は騎乗位がとても弱い。おチンチンがすごい奥まで入るし
クリトリスは擦れるし、彼はチクビをころがしたり摘んだりするから…。
あと、彼が私のクリトリス付近にわざと指を置くので、そうされるとすぐにイッてしまうんだよね。

今回は、彼のおチンチンを堪能したくて、指を置かないでもらった。
奥に、奥に…私の奥にもっと入ってきて欲しい。彼のおチンチンでおまんこいっぱいにして欲しい。
ってすごく思って腰を前後に動かす。めちゃめちゃ気持ちいい…
彼もマットの端を掴んで、おチンチンを突き立てる。 奥に当たって、私の子宮口に当たって
より一層、おまたが濡れる。グチュグチュ音を立てて、おかしくなりそうに…。

気持ちよすぎてもう我慢出来なくって、
「ああ… いきそうなの… あぁん… いっちゃう… いっちゃう…」って
彼のおチンチンをおまんこに含んで、クリトリスを擦りあてながら、腰を前後に動かして
「ああああぁぁんっっっ」ってイきました…。

その時、彼が「んあっっ!」っておチンチンをおまんこから抜いた。
それで「ん"−−!!」って彼がなってたから、彼もイッた事に気づいた。
同時にイったみたい。 ちょっと嬉しい。

彼とのHは最高。今までかなりの人数とHしてきて、すごく太いおチンチンの人や
犯されてる感じになるくらいおチンチンBIGな人もいたけど、
やっぱり自分の「気持ち」ってのが一番気持ちよくなれる要素なんだなぁって思った。
あと、クリトリスも気持ちいいけど子宮口におちんちんを擦り付けられると
朦朧とする位気持ちいい。最高。

また彼泊まりに来ないかな…。 考えるだけで濡れてきちゃう。

後輩の妻B子

私45歳、妻47歳で結婚16年目です。


子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもまんねりの夫婦生活をしています。


ある日、後輩のA39歳がB子29歳と最近結婚したので我が家でお祝いもかねて食事会をしました。


B子は幼さが残る童顔でいたって普通にカワイイ顔、ショートカットの少し茶髪で体は丸みのある肉つきの


色白で女性特有の曲線美でオッパイがGカップあるエロティック体型で胸元を強調する


大きく開いたU字のセーターを着ていました。


テーブルでホームプレートを4人で囲み私の向かいにB子が座っていたので正面から


豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていたら


ほろ酔いで目がトロンとしてきたB子がきずいたのか、意識しだして前かがみになったり


テーブルに肘を着いて、のせ乳をしたりとGカップをチラつけてきました。


私は興奮状態になり下半身が勃起してきてますますB子のGカップに視線をそそいでいたらB子も私に


わざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。


妻も後輩もB子が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり夜の11時頃お開きとなり


後輩夫婦は帰って行きました。


その後寝室で床に入り私はまだ先ほどのB子のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか


頭からはなれず妄想しながら妻に抱きつきました。


妻をB子と思ってセックスしたい為いつもは電気をつけてするのですが消してやりました。


すると妻が電気を消した事を聞いてきて私は別になんでもないよと答えるとB子の事を想像しながら


やったんでしょうと読まれていました。


私はドッキとしましたが明るくバレタと返事をして、冗談ぽくB子と2人きりだったら襲っていたよ、


やりたいなーと言ったら、やればいいじゃんとゆう展開にビックリ。


妻は、私が風俗とか、しらない所でしらない女とするよりB子の方が許せると言い、条件をだしてきて


B子に本気にならない事、中出ししない事、妻のいる時に我が家でする事でそれだったらアシストするから


後は自分でB子を口説き落としなさいと言ってきました。


私は興奮状態になり勃起してきたのでもう一度先ほど中だしをした妻の〇マンコにぺ二〇を挿入すると


ヌルっとした感触で入り妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。


それから数週間が過ぎてチャンスがきました。


妻が買物のスーパーでB子に会い世間話をしていたら後輩が明日から2日間出張との事なので


夜中に家で1人だったら寂しいしので我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと


B子は後輩に電話を入れて了解をとり嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。


次の日、仕事から帰ると我が家にB子がタンクトップの上にパーカーを着て


下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装でお帰りなさい、おじゃましていますっと明るいカワイイ声。


私も今夜はゆっくりしていっていっぱい食べてねっとワクワク。


3人で炬燵に入り左隣にB子、向いに妻が座りまずはビールで乾杯して、しゃぶしゃぶを食べだしたら


B子はビールのピッチが早く直ぐに酔いがまわり目がトローンとしてきました。


私はB子に子供の予定はあるのっと聞くと後輩が仕事の帰りが遅くてなかなかつくる暇がないんですよーと。


それじゃ欲求もたまってるなと聞くと顔を赤くしてヤダーっと言って笑っていました。


1時間位たってB子もかなり酔ってきて体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎピンクのタンクトップ姿に


なったのでオッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ肩紐のないブラも透けてみえる状態になり


すかさず妻が女子の特権でB子のバストを触り、B子ちゃん本当に大きいとわーと私に見せ付けました。


私も巨乳だねっと言うとB子はそんなことないですよ触ってみますかー


でも触るだけで揉まないでくださいよ、なぜっと聞くと冗談で感じてしまうからーと微笑。


もちろん触るだけと言いながら少し揉んだらイヤン揉まないでーっと意外と嬉しそう。


私は炬燵布団の中からB子の内モモをレギンスの上から触りだすと直ぐにきずき私の目を


見つめてきた。妻も察したのか妻は睡魔がきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れました。


B子が奥さん大丈夫ですかっと私に聞くといつもあんな風で30分位で起きるよと答えると


安心したみたいで私はB子の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。


B子は中ハイを飲みながら私の目を上目つかいでジッーと見つめて奥さんに見つかるから止めてください


っと意味深な甘えた声で言い出したので、私は大丈夫、大丈夫と安心させてパンツの中に手を入れると


なんとB子はパイパンでビックリ。耳元でやらしいなっと言うと恥ずかしそうにうなずき


そのまま押し倒してタンクトップをめくり上げブラをとり大きな柔らかいおっぱいとご対面。


乳輪は思ってたより肌色の大きめで乳首はすでに立っています。


おっぱいに顔をうずめて揉んで乳首を吸うたり噛んだりしたらアーンアーンと小さい声をだしてきました。


感じてきた様で唇にキスをしたらB子から舌を絡ましてきて長ーいディープキスに。


レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマ〇コに


顔をうずめて臭いをかくと意外と無臭でクリトリスを舌で転がしヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。


パイパンなので邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能して人差し指と中指をオ〇ンコの


穴に入れて刺激をあたえて動かしているとGスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がすると


B子は潮を噴きだしてしまい私の手のひらとB子の内モモは潮でビショビショになってしまいました。


私の興奮も絶頂になりそそり立ったぺ〇スをB子の口元にもっていくと大きく口を開けてパクリと咥え


顔を上下に振り暫くするとチュパチュパと音をたてて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。


そのまま69の体勢になり指でB子のオ〇ンコを開いて舌を入れて舐めまわしました。


愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。


するとB子が騎上位になり自分で私のぺ〇スを掴みオ〇ンコの穴に挿入させて腰を振ってきました。


なんともいえないエロイ腰振りで私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり


乳首をつまんだりして今度はB子のお尻に両手を当て奥深くペニ〇で突く様にするとB子は体を


弓なりに反らしながら私の手をとり激しく腰を振りイッてしまいました。それから今度は力が抜けた体を


四つん這いにしてモチっとした丸いお尻を突き上げさせるとB子は下つきらしくアナルのすぐ下に


オマン〇があり少し開いた穴がくっきりと見えペニ〇を再び挿入してバックで快感を味わいながら


突きまくっていたらB子は自分の手を口に当てて声がでない様にしていました。


私もそろそろ出したくなりB子の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたい為に正上位に。


B子の股関節は脚が仰向けの顔に着くほど柔らかく大きくM字に開かせもう一度クンニンをしてから


覆い被さり腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で中に出してと言ってきました。


しかしアシストしてくれた妻との約束があり覗き見しているっと思ったので残念ですが口の中で


出してもいいかと聞くとうなずいたので


フィ二シュの瞬間オ〇ンコからぺニ〇を抜いて口の中で精子をいっぱい出しました。


精子を出し終えるが気持が良いエレクトは口の中で暫く続きました。


B子は精子を飲み干してくれて綺麗にぺ〇ス舐ってから脱いだパンツとレギンスを持って


トイレに行きなにごとも無かったように炬燵に入ってきました。


妻も場を見て起きてきて炬燵に入ってなにも知らないふりをして談笑をし


デザートのケーキを食べていたらB子の携帯が鳴り後輩が出張が日帰りになったらしく


これから車で迎に来ることになり、後輩にお礼を言われB子は帰って行きました。


私はB子がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが仕方がなく


次の機会の楽しみになってしまいました。


妻は様子を一部始終見ていたらしく欲求が我慢ができずまだシャワーもしていないさっきまで


B子のオマン〇に入っていた乾いていない私のぺ〇スをフェラチオしてきました。


たちまち勃起したのでオマ〇コに挿入すると妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。


妻にありがとうとお礼を言い次の作戦を一緒に考えました。


すると次回は妻も行くのでB子の家でやりなさいと言ってくれました。

図書室で

Nは下着みたいな服(名前分からんけどタンクトップの肩紐とかを薄くした感じの奴)一枚だったのだが、
二人して四つん這いの格好だったので胸元がゆるゆるだった。
少し暗かったが、ツンととんがった乳首がなんとか見え、不覚にも勃ってしまった。
ずっと見ていたかったが、なんか本読もうよ、という言葉で我に帰った。
そうだねと言いつつ、勃起を隠しながらもう一度胸を見る方法を考えてある方法が浮かんだ。
俺は懐かしのミッケを探し、ミッケをやろうと提案した。
「ミッケ楽しいよね」
「だよね。先生いないし床で寝ころんでやろう」
「うん」
二人で床に寝ころび、俺は正面に。すると予想通り、肘をついて緩んだ胸元から少女の胸が丸見えだった。
少女は本でミッケしているが俺は少女の胸をミッケしているのである。なんでもない。

Nのこれはここだよねーとかに相づちを打ちながら胸に夢中になる。
薄いさくら色でツンと張った乳首につられて周りも盛り上がってきている。
思わず触りたくなる衝動に駆られるが、ミッケを見て気を落ち着かせる。
しかしもう触りたいという衝動を抑えられなくなり、
「虫ついてるから動かないで」

図書室

俺の卒業した小学校で毎年地域の夏祭りがあるのだが、母はその祭りに関わりのある委員らしく
暇だった俺も手伝うことになった。
しかし実際やらされたのは母の知り合いの子の面倒見ててというものだった。いわゆる子守り。
その子(N)はここの四年生らしく、話しかけても警戒?してるのか
「うん」とか相づちうつだけであまり積極的ではなく俺も困ってしまった。
あまりにも気まずかったので校内を歩くことにした。

久しぶりの母校で上がったテンションで色々話しかけていると俺のテンションが移ったのか、
それともいつもと違う人がいない学校を歩けて嬉しいのか、割と明るく話してくれるようになった。
しばらく歩いて疲れたので図書室で休もう、と提案すると「いいけどなんで図書室?」
「卒業前に残した落書き見たいんだ」
「へー」

図書室に入り、窓側のテーブルの下を二人でのぞき込むと
「平成○年卒業」とデカデカと書かれた文字と俺を含むクラスメイト何人かの名前が書いてあった。
「これだよこれ」
「なんか派手だね。」
「せっかくの卒業記念の奴だしね」
「ウチも卒業するときやってみよ」
「やってみやってみ。後々盛り上がるよ」
とここでNの胸元に気づく。

夫と行った混浴旅館で

26歳、結婚2年目です。
仕事が忙しく新婚旅行も行けなかったので、国内で温泉旅行に行ってきました。
泊まった旅館は、結婚前から夫と何度か行ったことのある
お気に入りの旅館で、ご飯が美味しいのと、周りに何も無いことが
特に私好みでした。

お風呂が何種類かあり、
普通に男湯、女湯、そして貸切露天風呂(鍵をかけれるタイプ)、
誰でも入れる混浴露天風呂です。

夕飯を食べ、貸切露天風呂に夫と入り、
昔の思い出話にひたりながら、満喫をしてました。

夫が夕飯を食べ過ぎたのか、お腹が痛くなり私も一緒にお風呂をあがることにしました。
部屋へトイレに戻る夫。
私は女風呂に寄ってから帰ろうと思い、夫と別れました。

脱衣所で浴衣を脱いでいると、女湯の中からおば様達の高笑いが聞こえました。
少し興をそがれた私は、浴衣をもう一度着て部屋に戻ろうと女湯を後にしました。

部屋に戻ろうと廊下を歩いていると混浴露天風呂ののれんが。

昔、夫と一緒に、夜中に恐る恐る入ったことがありますが、
何を思ったのか、ちょっと興味本位で中を覗いてみました。

脱衣所には服はなく、中は無人のようでした。
少しお酒も飲んでいて開放的になっていたのでしょうか、
少しだけ入ってみようと思いました。

浴衣を脱いで入ると、中には誰もおらず、遠くからさっきの女性の笑い声が聞こえてくるぐらいで、とても静かでした。
露天風呂の底は割りと浅く、普通に座っても胸が隠れるかどうかのお湯の量でした。

夜空を眺めながら、段々と混浴であることも忘れ、くつろいだ気分で入っていましたが、
突如、男性側の脱衣所に人の気配がありました。
私は慌ててタオルを手にとると、湯船に触れないように胸だけでも隠すように持ちました。

入ってきたのは、30代前半ぐらいの男性一人でした。

私はすぐに出ようとも考えましたが、ちょっと失礼かと思い、
そのまま湯船に入っていました。
ちらっと見ただけでしたが、男性は引き締まった感じの体で、
顔も掘りが深く、割と男前だと思いました。

男性は、タオルで隠そうともせず湯船に入ってくると、
私の近くに腰掛けました。(露天風呂はそんなに広くないのでどこに座っても近いのですが・・・)

男性は済まなさそうな態度に、少し申し訳ない気持ちになり、
「すみません、すぐ出ますので・・・」と声をかけました。

男性は「いえいえ、あの僕こそすぐに出ていきますので・・」と、
更に小さくなって答えるので、「私のことは気にせずくつろいで下さい」
と言うと少し微笑まれました。

男性は緊張が少しとれたのか「お一人ですか?」と話しかけてきました。

私は頭の中では「夫ときてます」と答えようとしていたのですが、
なぜか「一人なんですよ」と口から出ていました。

「僕は彼女と来たんですけどね、疲れたのか先に寝ちゃいました」

私は夫への罪悪感で少し心が痛みながらも男性と会話をぽつりぽつりと
交わしていました。

男性は言葉の端々に「こんな素敵な人が一人でもったいない」とか
「僕ならほうっておかない」とか、下心みえみえの感じでお世辞を言うのですが
不思議と、そんなに嫌な感じはせず、いつしかぴったりと横に座って話していました。

ちょっとヤバいムードかも・・・って思っていると、女性の脱衣所のドアを開ける音がしました。
私も彼も、ぱっと微妙な距離を空け、とっさに他人のふりをしました。

入ってきたのは、女湯にいたおば様達でした。

私は、ふっとため息をつき、「出ましょうか。」と言いました。


二人はお風呂から出て、男女それぞれの脱衣所に入りました。
周りから見たら、私たち、カップルに見えてるんだろなぁって考えると、
ちょっと気まずい感じになりました。


男性と顔を合わせないように、ゆっくりと着替えて髪を乾かして出ましたが、
彼はお風呂の前で待っていました。
私を見ると照れくさそうに「もう少しお話しませんか?」と言いました。

私は少しドキっとしましたが、夫のことも心配だったので、
「一度部屋に戻ってからでもいいですか?」と言いました。

5分後に1階の談話室で待ち合わせをし、部屋に戻りました。
(夫がおきていたら、行かないでおこう)

夫は布団で眠っていました。

私の気配で目を覚まし、「○○は本当にお風呂が好きだなぁ」というと、
また目を閉じてしまいました。
私の心は決まりました。

少しだけ化粧をし、浴衣のままで待ち合わせ場所に行きました。
彼は私を見つけると「もう来てくれないかと思った」と言い、
とても嬉しそうにしてくれました。

「彼女さんは、大丈夫ですか?」
「はい、お酒を飲みすぎたみたいで、ぐっすりです」
「でも、ここだと見つかっちゃうかもしれないですね」
私がクスっと笑うと、
「じゃあもう一度お風呂でもどうですか?」
と言い、貸切露天風呂の鍵を借りてきたことを告げました。


知らない人と、お風呂・・・
そのことが、なぜか妙に気分を高揚させました。
私は、頷くと一緒に貸切露天風呂について行きました。


脱衣所に入ると、彼は鍵をかけました。
脱衣所は男女分かれておらず、一つだけ。

夫と先ほど来たときは気にもしなかったのですが、
一緒の脱衣所、狭いヒノキのお風呂、色んなところが
私を恥ずかしくさせました。

その場を白けさせないように、気にしていないそぶりで、
浴衣を脱ぎ(幸い、脱衣所は少し薄暗かったので)
ヒノキのお風呂に入りました。

彼は私の横にくっつくようにして入ると、
「何かどきどきしますね」と言いました。


彼は、こちらに来るように手をつかんで促しました。
彼の足と足の間に私が座るような格好で、
後ろから抱きしめられるようにギュっとされてしまいました。

私はもう何も抵抗できないと思いました。


彼は私の首にキスをし、肩、背中、そして、私に横を向かせると
私の唇にキスをしました。
私はそのキスに、、、結婚しているのにそのキスに合わせて、
舌を絡めてしまいました。

背中には彼の固くなったアレがあたっています。


今思い出しても恥ずかしいのですが、
私は、彼に全身を愛撫され、その度に我慢できずに声を出してしまいました。
「彼女さんに怒られちゃいますよ・・・」
「奥さんも・・・旦那さんに怒られちゃうんじゃないですか?」

彼には既にバレていたのです。私が一人じゃないことが・・・。
それでも誘った彼。
そして、それについて行った私。

私は彼の方に向き直って、アソコをつかみ、
激しく上下に動かしました。
彼は同じように私の敏感な部分に手をあてると、
上下に擦りました。

周りは静かですが、私たちの手の動きに合わせて、
お湯がはねる音と、それに混じって私のあえぎ声が
響いていたと思います。

私は頭が真っ白になり、そのまま彼にもたれるようにイってしまいました。

「もっと、気持ちよくしてもらえませんか?」
私が彼の耳元でささやくと、彼は腰の位置をずらし、カチカチになったアレを
私の中に挿入しました。

私は我を忘れるように、わざと大きく激しく腰を振り、
何度も何度も乱れて、イってしまいました。

夫とのSEXでは1回イければ良い方なのですが、
その日は、何度も果ててしまい、その度に頭が真っ白になりました。


彼のアソコは固く、何度も奥に突き刺さってきました。
四つんばいになって後ろからされたときは、
何度も気を失いそうになってしまいました。

最後は、私のお尻から背中にかけて、大量に精液を放出されました。


その後は照れくさい感じでイチャイチャして、少し名残惜しい感じで部屋に戻りました。


次の日の朝。

夫は私より先に起きて、散歩をしていました。

何となく目を合わせにくく、無言のまま朝食の広間に行きました。


夜は部屋食ですので、初めて顔を合わせる宿泊客がほとんどです。

見渡すと、ちょうど彼も朝食に来ていました。
向かいに私と同じぐらい小柄な女性が座っていましたが、この人が彼女さんなのでしょう。

顔は見えませんでしたが、彼に楽しそうに話しかけているのがわかりました。

私は何となくその場の状況に耐え切れなくなり、少し頭を冷やすために、
お手洗いに行くことを告げて、席をたちました。


お手洗いで顔を洗い、深呼吸をして昨日のことを忘れようと頭を振りました。

ドアを開けると、彼が立っていました。
彼は私の手を掴むと、自分のもとに引き寄せ、
唇を重ねてきました。

私は、びっくりしましたが、体が溶けたようになり、
ぜんぜん抵抗できませんでした。
広間とトイレの間は10mもありません。
ふすまの向こうでは、夫も彼女も、私たちの帰りを待っています。
ごめんなさい、ごめんなさい・・・10回ぐらい心で唱えましたが、
心地よい高揚感に身をゆだねました。


唇を離すと、耳元で「また会えるかな」と言われたので
コクンと頷きました。

彼は連絡先を書いたメモを渡し、朝食の広間に戻っていきました。


家に戻り、何度も電話しようと思いましたが、
はまってしまうことが怖くて、まだ電話できていません。

僕がNTRに目覚めた訳

プロローグ
12年前の結婚式後の初夜に僕は初めて妻の里香とCまでしました…今思えば処女?の割には緩かった感が有りました。
でも当時僕は童貞だったし妻の里香を間違いなく処女だと思っていましたので処女でも女性のアソコの中はこんな柔らかい物だと思っていました…
でも女性経験(風俗で)積んだ今なら分かります…愛する妻里香のオマンコは新婚初夜のSEXの時でも私が体験した沢山の風俗嬢のアソコよりも一番緩いと思います。
之は現実に有った事柄です、妻に内緒で後輩君にもリサーチしましたセリフの部分は大げさで半分は妄想の部分も有りますがエロゲーのネタや創作では有りませんので
…長いですが宜しくお願いします!

僕は35歳です、妻は里香34歳で子供は10歳です。
妻は美人では有りませんがブサイクでも無いですし所謂70点顔というところです、課が違いますが同じ会社で知り合いました。
僕も顔は普通で60点顔って感じで、普通のサラリーマンですし男性器も13cm位の普通の並夫君です。
でも仕事は真面目で課では一番早く係長に成れました。
結婚して12年目です。妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ました。

其れが…妻の3面鏡の中に秘密のテープが有りました…其れを見た私は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…

話は変りますが13年前当時私は女性経験は一度も無く本やビデオでの知識しか無く当時は風俗も値段が高くて行けませんでした。
所謂さえないオナニー好きな童貞君って奴ですね…僕はバイクや車も中古車は絶対買わず何時も新車しか買いませんでした。
言い方は悪いですし今時・時代遅れですが、結婚するなら新車…所謂処女の女性だと自分で決めていました処女じゃ無い女は中古車みたいで嫌でした。
里香にも交際中にそういう話をした事が有りました…里香も真面目で男性経験が無いと話してくれました僕は交際中有頂天でした。

僕と里香は交際中もBまでしかせずにいましたその理由は、里香が言うには有名な占い師に僕との愛称を見て貰ったらしくて
彼氏(僕)と将来幸せに成る為には結婚するまでは純潔を守る事が大切だと言われたらしいです。
その話を里香から聞いた時正直僕は少しガッカリしてしまいました・・・早く処女を貰って自分の物のしようと思っていたからです。
交際して6ヶ月後位に初めてCまでするチャンスが来ました。2人で泊まりで和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行きました。
その晩は僕は里香の処女を奪う気で一杯でした、占い師の話や白浜の動物やアトラクションの事など覚えていませんでした。
僕も里香に嫌われたくないので今までは我慢していましたが…いざ泊まりに成ると…隣に里香が寝ていると我慢は無理でした。
僕は里香に求めましたキスは勿論胸も愛撫もしましたフェラは少しだけして貰いましたが凄く嫌がりました。
それと里香のアソコを指で触ろうとすると汚いからと拒否されました…
僕「里香に何故オマンコ触らせてくれないの?」と聞くと
里香「…おしっこ出る所だから…汚いから…」
僕は「里香の事…愛してるから好きだから触ったり舐めたり出来るんだよ!」と言いくるめてクンニは諦めましたが、指を1本だけ挿入しました
なんとか…指は挿入させてもらう事が出来ました…指1本ならスンナリ挿入出来ました。
僕「里香好きだよ・愛してるとか言いながら」何とかチンポ挿入に持ち込みましたが僕は緊張で中々完全に勃起しませんでした。

…それでも半勃ちの状態で無理矢理挿入しようとしました…里香も大股を開いてくれて恥かしそうにビラビラを拡げてくれました。
亀頭が膣口に合わさったので僕は押し込もうと腰を押しました。

里香「…痛い…痛い…無理なの…まだ婚約していないし我慢して…」里香が凄く痛がりましたので余計に僕は焦りました…
僕「…あっ出る…」里香の入り口に亀頭を宛がって1.5cm程挿入しただけで情けないですが僕は射精してしまいました結局血も出ずに処女は貰えませんでした。
帰りの新幹線の中でお互いに気まずい空気が流れていたのを思い出しました。
里香と2人で話し合いました。占いの通りに僕は結婚するまではBまでで我慢すると里香に約束してしまいました…
カーセックスの時もパンティは、絶対脱いでくれずにいました(手コキやフェラ抜きはしてくれます)が、体も上半身しか触らせて貰えませんでした里香にアソコを触らしてくれない理由を聞くと…
里香「貴方アソコ見たら我慢出来なくなって…挿入してしまうから駄目…私…占いの通り貴方と幸せに成りたいから…それだけは駄目…」
そう言われて僕もずっと我慢してました、1年間交際してずっとBまでで我慢しました、そして無事里香と結婚しました。
結婚初夜妻は処女?でした出血はしませんでしたが、里香は凄く痛がりました…中出しもオネダリされました…
それがうれしくて妻を今まで凄く大切にしてきました、僕は子供も2人欲しかったのですが
妻が出産は1人でもう沢山だというので僕も子供は1人で我慢することにしました。
そして最近はSEXも年間2.3回という感じです。子供が産まれてから自然とそう成ってしまいました。
…男盛りの僕は毎日オナニーしたり人肌恋しい時は適当に風俗で抜いていました…

…しかし僕が今まで処女だと思って大切にして来た妻…新品だと思っていたオマンコそれは全部嘘でした…
最近私がそのテープを見付けるまでは…妻の3面鏡の奥に知らない昔のHi8タイプのビデオテープが有りました。

…ビデオを再生して真実が判明しました…結婚初夜のSEXの痛がりも全部妻の演技だったのです…特に中出しのオネダリそれは…

妻と久しぶりのSEXをした後、僕は妻の過去の話を知らない振りしてわざと聞いて見ました。

僕「里香は僕と結婚初夜に初めて最後までSEXした時処女だったけど…OL時代彼氏はいたの?」
妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました少し俯きながらこう話しました。
妻「もう時効だから話すけど貴方と交際中も彼氏みたいな人は居たの…同じ職場の1つ年下の後輩君…」
僕も焦りましたが里香がこんな話をするのは珍しいのでビデオと同じかどうか絶対最後まで聞こうと思いました。
僕「…え?・僕と二股掛けてたの?」
妻「…違うの…相手の人がずっと私に付き纏ってたの…結婚考えてる彼氏居るって言ってもしつこくされて断っても何回も…告白してきて…」
僕「…それで・如何したの?遊んだりしたの?デートしたりとか?絶対怒らないから全部話して…もう時効だから…」
妻「…う~ん…本当に怒らない?」
僕「絶対怒らないし…何が有っても里香の事愛してるから…」
妻「…何回かその後輩君とドライブとか映画とか…行ったの…」
僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」
妻「…車で海行った時…キスされたの…その時はそれだけ…」
僕「…その時って?まだ有るの?」

…妻が口篭りました顔を真っ赤にして目に涙を浮かべています僕はそんな里香が可愛く見えてしまい後ろから抱きしめてこう言いました…

僕「…里香…怒らないから全部正直に話して欲しい…」すると…ゆっくりと里香が語り始めました。
妻「結婚前のマリッジブルーって言うの?それに成ったの…貴方の事好きだし幸せだけどこのまま結婚して良いのかなって成って…」
僕「そういえば婚約後何だか少し元気無かったよね?」
妻「うん…その時に同じ課の後輩の〇君が告白して来たの…彼今年一杯でもう東北に転勤だからって後悔したく無いからって…」
僕「…後輩の〇君って里香と同じ課の人なの?本当はキスだけじゃ無いんでしょ?」
妻「・・・・・・・・・・ギュッと抱きしめられたりとか…服の上から体…触られたり」
僕「本当にそれだけ?大丈夫だから…言って…」
…里香がまた俯きました…僕は心臓をドキドキさせながら告白を聞いていました…

妻「私が寿退職する送別会が終わったにね…〇君(後輩君)が私にこう言ったの…」
後輩「…僕…里香先輩の事諦めるから最後に一度だけ2人だけで飲みたいです、これで本当に諦められるから…お願いします…」
妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに送別会の後に2人で居酒屋に行ったそうです…
そういえば結婚式の1ヶ月前位に妻から「送別会をして貰うからその日は逢えないの…」
という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした。
僕は何か変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…今其れを思い出しました。
妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて、気がついたらベットの上で全裸状態だったの…」
僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…
妻「貴方顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」
僕「大丈夫だよ里香の過去の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」

…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが既にテープを見て里香が何をされたか分かっていました。
男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?
里香を欲していたのです。

里香が言うには…初めて異性の僕と交際して好きに成ったけど直に結婚を決めてしまった…僕との結婚に対する不安感や何時も愚痴を聞いてくれたりして弟みたいに思っていた
可愛い後輩君が男らしく告白して来てから僕と比べたり男性として意識するように成ってしまった…僕に悪いと思いながらもドキドキしながらデートしたそうです。

僕に内緒で初めて違う男性(後輩君)とデートを数回して結局キスやハグまでは、許したけど決してそれ以上はさせなかったのに後輩の前で泥酔してしまい大虎に成り恥かしい姿を晒してしまった。
酔って訳が分からなくなり何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされて女性の恥かしい部分を全部曝け出してベットの上で寝かされている
現実を思うと僕に対する罪悪感と恥かしさ一杯で体に力が入らなかったそうです。

…ここからはビデオと妻の告白通りに書きたいと思います…
ビデオの画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが何をしているかは分かります勿論音声も有ります。
里香「…あれっ?ここ何処…えっワタシ裸…何でなの?」
後輩「里香さんやっと気が付きましたね…さっきの店の帰りタクシーに乗ったら里香さんが吐きそうなんて言うから降ろされましたよ…」
里香「そうなの・・・?でもなんで裸なの…ここホテル?」
後輩「何も覚えてないんですね調度タクシー降ろされた場所がこのホテルの前だったんですよそれに里香さんが休憩したいって言いましたよ」
里香「…全然覚えていない…ワタシ居酒屋で何か変な事言ってた…?」
後輩「彼氏さんの事も色々聞きましたよ…里香さんもストレス溜っていたんですね…」
里香「…でも…如何してワタシ裸なの…〇君が脱がしたの…?」
後輩「違いますよ里香さんがシャワー浴びたいって言いながら自分の服を脱ぐにも大変そうだったから手伝ってたらそのままベットの上に倒れこんで…」
里香「そうなの…今日はゴメンネ〇君にも色々世話かけたね…でも恥かしいな…彼氏以外の人に裸見られちゃった…」
後輩「里香さんの体綺麗です…僕…やっぱり…諦められ…」
里香「★あ~ワタシが寝てる間〇君何かしたでしょ?」
後輩「汗…たはは…すいませんオッパイ吸いました…」
里香「あ~胸にキスマーク一杯付けちゃってる~もぉ~彼氏に見られたらヤバイよ~」
後輩「あはは…里香さんの乳首の色も綺麗で大きくて柔らかいオッパイですね…」
里香「…〇君…誤魔化さないの…他には何したの?里香先輩に言ってごらん…」

…里香はまだ酔いが完全に醒めて居ない様子で後輩君を少しからかう感じでおねーさん目線で後輩君に話していました…

後輩「え~と…アソコのビラビラ拡げてオマンコじっくり見ました…」
里香「ハァ~?拡げて…見てただけ?…ホント…他に悪戯してない?正直に言わないとオネーサン怒るよ~」
後輩「はい・指でアソコ少し触りました…指を挿れようとしたら…里香さん起きたから…御免なさい…」
里香「…ほっ…胸か…アソコも少し触られただけだし…それだけなのね…よし…今回だけは特別に〇君の事・許す・・・じゃ帰ろうか…」
後輩「…うう…僕もう…我慢出来ない…里香さん好きです…がばっ…」

…我慢出来無く成った後輩君が下着を着けるためベットから立ち上がろうとした里香に覆いかぶさり無理矢理唇を奪いました…

里香「…きゃっ…〇君…突然キスなんて…だめぇ~そんなに…激しく…あ…あ~ん…舌入れないでぇ~」
後輩「里香さん海でキスした時みたいにもっと舌を出して下さいよ本当に嫌だったら言って下さい…僕もうキスするの止めますから…」

その時妻は何故か何も言えなかったそうです、後輩君のキスは僕よりも上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。

里香「…ううん…〇君…あっ…キス上手…あ~ん…駄目…感じちゃう…もっと…舌絡ませて…良いよ…」
後輩「…里香さん…海でした時のキスよりも積極的に舌を絡ませて来てますよ…今度は里香さんの体舐めますよ…」
里香「…あんっ〇君…脇なんて舐めないで~汚いからぁ…」
後輩「汚く無いですよ…僕里香さんの事好きだから…どんな所でも舐めれますよ」

好きだからどんな所でも舐めれると言われた里香は酔いも有ったのか分かりませんが
後輩君の言葉に感動してしまい全裸状態で里香は後輩君にそのまま首筋や脇の下や乳房や太股など全身を舌で舐められました。

僕がした事の無い行為をされて…里香は凄く感じてしまい既にアソコの中は濡れてトロトロ状態だったそうです。
後輩君の指がついに…婚約者の僕でも1回しか触れた事の無い里香の処女オマンコにとうとう指が…

後輩「里香さんのアソコこんなに濡れて…指…簡単に挿っちゃいます…ほら…ナカ(膣内)が熱くてトロトロ状態ですよ~僕で感じてくれたんですね」
里香「…アッ…ソコは触らないでぇ~彼氏にも1回だけしか触られていないから~指挿れないでぇ~痛いからぁ…」
後輩「えっ1回だけ?痛いって・まさか里香さん処女なんですか?結婚決まってるのに?へぇー彼氏さんとまだ最後までしていなかったんですね?SEXやりまくっているのかと思いましたよ」
里香「…やりまくっているなんて…恥かしいから言わないで~」
後輩「愛し合う者同士SEXするのは当然ですよ…ホラもう僕の指が里香さんの大事な所挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよクチュ・クチュって音がしてるでしょ?」
里香「痛い…指で…グチュ・グチュって激しく掻き混ぜないでよ~処女膜が破れちゃうから~まだ…彼氏と最後までして無いんだから…」
後輩「里香さん正直に成りましょう!本当は凄くSEXに興味有るんでしょ?ホントは最後までしたいのにわざと我慢してるとか?」
里香「…そうよ…でも普通は結婚してからでしょ?最後までするのは…だからお互い我慢してるの…御願い…その指抜いてよ~」
後輩「考えが古いですそれに我慢は良く無いですよ里香さんのオマンコ濡れてもうトロトロに成っていますよ女の匂いがプンプンするしオツユだってこんなに糸引いちゃってる…」
里香「…女の匂いなんて恥かしい…嫌…彼氏居るから…婚約したから…もうすぐワタシ・結婚式なんだから…指抜いてよ~」
後輩「本当に僕・里香さんの事好きなんです…Bまでで良いですから、僕もう転勤で里香さんと逢え無いから最後の思い出ですから今日だけ恋人に成って下さいそれで里香さんの事諦めますから」
里香「本当に?諦められる?それでも…Bまでだよ…彼氏ともまだBまでしか、して無いんだから…彼氏に結婚してから処女上げるって約束したんだから…」
後輩「勿論ですよ…里香さん…真面目で優しいですね…ますます好きに成りましたよ…」
里香「…兎に角…ワタシ汗かいて汚いの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と里香は簡単にBまでと言いながら許してしまいました…

 …狼が餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません甘い考えの里香はこの後直に後輩君のテクに簡単に堕ちてしまいます…

後輩「夢みたいです憧れの里香先輩とこんな事出来るなんて僕嬉しいですよ」
里香「…分かったの…もう…嫌がらない…Bまでなら…でも…お願いアソコは舐めないでね・汚いから…彼氏にもまだ舐めさせて無いから…」
後輩「…駄目ですよ僕が里香さんを今日は一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ、里香は初めてのクンニを味わってしまいました…

…後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと淫猥な音を立てながら里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを隅々まで舐めています…

後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています舌で処女膜まで舐め上げていました里香もその音と初めてのクンニの快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました。

後輩「里香さんのビラビラぺろんとして可愛い…一杯舐めて上げますね…」
里香「あっ駄目だよ~そんな所舐めちゃ…汚いよ~恥かしい…」
後輩「舐められるのって気持ち良いでしょ?クリトリスもこんなに大きく成っていますよ」
里香「…舌が…クリにっ…うん…ハァ…ハァ…でも…クリ凄く気持ち良い…あはっ…んはぁ…」
後輩「膣口も舐めますね…あっ処女膜…美味しいですよ…舌挿れちゃお…」
里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」
後輩「ふふっ…里香さんのオツユ美味しいですね…僕が彼氏さんよりお先に美味しく頂きましたよ…」
里香「…バカァ…恥かしいよ~でも…〇君…上手だから…気持ち良いの…もっとクリ舐めて…」
後輩「僕で感じてくれたんですね嬉しいです…里香さん…之どうですか?」
里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…クリ弱いのぉ…イクッの…アンッ…アンッ…ダメェ~指挿れながらクリ舐めないでぇイクゥ…逝くぅ~」

…22歳の処女の女体です一番生殖的に良い時です男性にキスされて、初めて女性器を指で奥まで弄られて男に愛の告白を受けて里香の子宮は受精を予感したのでしょう。
分泌液を大量に噴出しています更に初めて舌でアソコをクンニされてしまい快感にうち震えて子宮から脳まで男が欲しいというドーパミン信号を送り里香を諦めさせたのかは分かりませんが
とうとう後輩の陰茎を口に含んで受け入れてしまいます…

後輩「…ハァ・ハァ見て下さい里香さんの喘ぐ可愛い声で僕のチンポがこんなに硬く成ってます…」と里香の目の前に肉棒をブリーフから取り出しました…
里香は僕のよりも一回り以上は大きい後輩君の陰茎をみてビックリして思わず「大っきい…」とハッキリ声に出してしまいました…

後輩「え?彼氏さんのより大きいですか?嬉しいです…これ舐めてくれますか?其れぐらいは彼氏さんにもしてますよね?」
里香「…うん・良いよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…」とぎこちないフェラです後で里香が言うには大きいチンポだったそうです。
後輩「里香さん…お互いの性器を舐め合いましょうよ」

…里香と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました勿論69も初めての経験です、里香は後輩の指マン&舌テクで常時逝きまくりでした…
…もう里香も後輩君も完全な恋人状態です里香のフェラは何時の間にかジュボ・ジュボと奥まで咥えて舌使いも激しく成っています。
僕にはしてくれた事が無い程の激しいフェラでした口一杯に頬張って完全に咽喉の奥まで咥えこんでいます…

後輩「里香さんソコの裏筋の所もっと吸って…ホラもっと奥まで咥えこんで下さい」
里香「…これで良いの?チュ~・ジュポッ・ジュポ・ズズ~気持ち良い?」
後輩「気持ち良いですよ最高です、里香さんもアソコから熱いオツユ沢山出てますよ僕の彼氏さんと比べてチンポ如何ですか?」
里香「…全然違う…長いし凄く太い…それに硬いよ…」
後輩「そうですか…もっと舐めて上げるから里香さん今度はベッドの上で仰向けで寝てください脚拡げて」
里香「これで良いの?」
後輩「アソコ舐めやすいようにもっと大きく脚を拡げて自分でアソコも拡げて」
里香「こうするの?…きゃっ…ちょっと…舐めるんじゃ無いの?」

…里香がベットの上でM字開脚に成り大きく股を開いています後輩君は素早く移動して挿入体制です里香の両脚を持っていました正常位で挿入しようとしています…

後輩「里香さんのアソコに如何してもこれ(チンポ)挿たいです…お願いします」と後輩君が片手で里香の両手を掴み押さえて膣口にチンポ当てがいました…
里香「…それは…駄目だよ~Bまでなんだから~彼より多くなんて事…無理…絶対に…無理だから…ワタシ…処女守らなきゃ駄目なんだから…彼と約束したんだから~」
後輩「…でもそう言いながら…里香さんの膣口がもうトロトロ状態です、チンポ欲しそうにして小陰唇が僕の亀頭に捲くり付いていますよホラもう先っぽが挿っちゃう」
里香「…駄目よ…Bまでで良いって言うからぁ…彼氏より多くはしないって…今日だけ恋人って…言うから…」
後輩「今日だけは恋人ですよね?だから僕里香さんのオマンコ…彼氏さんより…お先に一杯舐めて彼氏さんよりも一つ多く里香さんの事愛しちゃいましたよ」
里香「…あんっ…でもぉ…それは…まだBだから」
後輩「でもここまでしたんだから…里香さんだって挿れて欲しく成ったでしょ?これ(チンポ)もお先に里香さんに挿れても良いでしょ?」

…そんな事を言いながら後輩君はそそり勃つ陰茎の根本を手で摘み里香の膣口からクリに掛けて亀頭を当てて上下に擦り付けていました里香は感じているのかそれ程抵抗していません
脚をバタつかせる程度です掴まれている手も離れたのに暴れていませんでした、。

…白浜のホテルで僕がした1.5cm挿入と同じ状態ですが大きさも硬さもアソコの濡れ具合も里香の感じ方も全部が負けていました…この後里香は簡単に挿入を許してしまいます。

後輩「僕里香さんの事もっと愛したいです彼氏さんより一つ多くしたんだから二つ多くしても同じでしょ?ほらっ見てチンポの先っぽが里香さんのオマンコの穴に少し挿って…」
里香「…えっ…あっ…やだ…オチンチンの先が少し挿ってるじゃない?抜いてよ~」

…亀頭の先を挿入されてもう諦めたのか里香はベッドの上でM字開脚の大股開きの体勢に成り「もう好きにして」状態に成っていました…

後輩「僕のチンポ硬いからもう軽く押すだけで…処女膜破れて…亀頭が全部挿っちゃいますよ…僕が彼氏さんよりお先に里香さんの処女頂きますよ」
里香「…あんっ…もうっ…特別だからねっ…思い出なんだからね…処女なのに…本当は彼氏よりお先になんて…駄目なんだから…結婚するんだからっ…」
後輩「そんな事言って里香さんだって感じてるでしょ?膣穴の入り口がヌルヌルですよ僕の肉棒欲しくなったでしょ?本当はこれ(チンポ)欲しいんでしょ?」
里香「…もう…欲しいの…分かってて…そんな事…言わないの…〇君のバカァ…」
後輩「…挿れますよっ…里香さん…彼氏さんよりお先にっ…グイッ…」
里香「…アッ…ンハァッ…痛…〇君の…ワタシの…体の中に…挿って来るっ…痛…」

…白浜のホテルで僕がした時よりも凄くアソコが濡れている事も有りましてカチカチに硬い後輩のチンポが簡単に処女膜を貫通してズブッと半分ぐらい挿入されました…
…しかも後輩君は何をしても上手でした余り痛くないように亀頭を5cm位挿入した所で一旦止めてがっつかずに痛みを休めていますとうとう僕より先に後輩君が里香に挿入してしまいました。

後輩「…里香さん…ホラッ分かります?彼氏さんよりお先に僕のチンポの頭が里香さんの体の中に挿っちゃいましたよ」
里香「…痛いっっ…痛い…痛い…」
後輩「大丈夫ですか?痛いばかりですか?それとも気持ち良いですか?」
里香「…少し痛いけど…我慢出来る痛さなの…何か?…変な感じ…少し気持ち良いかも…?」
後輩「それじゃもっと挿れますよっ」後輩君が里香をまんぐり返しの状態にして更に腰を押し込みますズブ・ズブッと後輩君のチンポが里香の奥まで挿入されました。

…自分の大切な婚約者の処女を寝取られた瞬間動画です結合部が完全に見えます少し血が付いていました。
それを画面で見た僕の興奮は最高潮に達して手離し状態にも係わらずに僕は射精してしまいました…

里香「…う~ん…お腹の奥まで押されて変な感じ…」
後輩「奥まで挿りましたよ里香さん少し動いて良いですか?」
里香「…うん・いいよ…でも…そういえば…ゴム付けてないよね?」
後輩「ゴム付きで処女じゃ無く成るなんて里香さんは嫌でしょ?」
里香「…でもぉ…生って…まだ…彼とも…大丈夫?…痛…」
後輩「心配要りません…チンポで余り奥まで突かずにゆっくり動きますから…」
里香「…痛く無いように…優しく動いてぇ…うん…うはぁ…あん…アン…アンッ…やっぱり…ゴム付けないとぉ…」
後輩「里香さんのナカ(膣内)熱くて気持ち良いですよヌルヌルして…僕もう出そう」
里香「…ハァ・ハァ…外で出してよね」
後輩「ハァハァ大丈夫です…お腹の上に出しますよ」

…後輩君は1回目とりあえずという感じで里香の腹上に射精していましたティシュで里香の臍の中の精液を拭きながら話しています…

後輩「里香さん…本当に処女だったんですね僕のチンポとそのベットのシーツに少し血が付いていますよ大丈夫ですか?痛く無かったんですか?」
里香「…友達は凄く痛いって言ってたけど…それ程じゃ無かったの…けど…彼氏居るのにどうして最後まで許しちゃったのかな?」
後輩「…里香さん僕とこうなった事後悔してるんですか?いっそ結婚止めて僕と付き合いましょうよ僕が里香さん女にしたんだし責任取りますよ」
里香「…そ・それは無理よ…もう式場も決まっちゃてるし、これ以上彼を裏切れないし…もう裏切っちゃったけど…何でだろ?…ワタシ…ホント…如何しよう…」

…里香が俯いてしまい暗い表情を見せると後輩君が「そうですね僕と付き合うのは無理ですね」と里香を後ろから抱きしめながら優しく話し掛けていました。
後輩君は女の扱いが本当に上手です。泣き出しそうな里香の髪の毛をよしよしと優しく手で撫でて上げながら目を見つめて自分の唇を里香の唇に近付けていきます。
里香も嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます、ピチャ・ペチャと唾液を交換し合うような濃厚なキスを再び始めてしまいました互い完全な恋人状態でした…
そして後輩君が里香に決定的なアドバイスをしています。

後輩「大丈夫ですよ…彼氏さん他に女性経験無いんでしょ?男は単純だから初夜の挿れる時に大げさに痛がれば処女だと思いますよ」

…里香は後輩君のそのセリフに安心したのか?箍が外れたのかとんでもない事を後輩君に言ってしまいました…

里香「〇君…今の1回だけじゃ…SEXの気持ち良さ…まだ分かん無かったから・・・」
後輩「はい今日だけは恋人ですもんねとりあえず血の付いた僕のチンポ舐めて綺麗にしてくれますか?」

後輩君が調子に乗って里香に注文を付け出しましたチンポに付いている血をお掃除フェラさせた後に隠し持っていたであろうローターを行き成り里香のクリトリスに当ててました。

里香「…アンッ…何…何…コレッ…気持ち良いっ…良いよぉぉ…」
後輩「ローターって奴です気持ち良いでしょ?こんな事彼氏さんにして貰って無いでしょ?里香さん今まで本当に逝かして貰った事無いんでしょ?」
里香「…あんっ…あはぁ…うはぁ…無いよう~こんな気持ちいい事…彼にして貰った事無いよ~」
後輩「今日は僕が恋人だから…里香さんを何回でも逝かせて狂わせて上げますよ」
里香「…イグッ…イグッ…逝くのぉ~」と里香は後輩君にローターで何回も散々に逝かされてしまいました。

…更に里香は自分でアソコのビラビラ拡げてとか言われて、既に里香は何でも後輩君の言い成りでした大股開きでポラロイドカメラでアソコを撮影されていました…

後輩「ほら里香さん脚をM字に開いて下さい笑顔で…小陰唇くぱぁって拡げて…破れた処女膜が見えるようにガバッと拡げて…」
里香「…いや~ん恥かしいこんな格好…撮らないでよ~」
後輩「僕が見てオナニーする為ですよ誰にも見せませんからそれよりもう一度チンポ挿れて良いですか?」

…とうとう2回目の挿入です正常位です…今度は簡単にズブブッと挿入されてしまいました…

後輩「里香さん僕のチンポをオマンコに挿れてって言ってくれますか?」
里香「…うん…良いよ…来て…〇君のオチンチン里香のオマンコに挿れて…」
後輩「今度は里香さんの奥まで深く挿入しますよ」
里香「…んんっ…あはぁ…挿ってる…彼のじゃ無いオチンチン…奥まで…」
後輩「里香さん一回目よりも…ズップシ奥まで全部チンポ挿ってるよ…痛くない?」
里香「…大丈夫…ああ~奥に…奥に…さっきよりも奥に…深いよぅ~」
後輩「ホラよく見て下さい里香さんのオマンコ僕のチンポ全部咥えこんでます…深い所まで届いて…分かります今度は完全に繋がりましたね?」
里香「…うんっ…あんっ…見えるの…凄いの…それにさっきもだけど〇君に突かれる度にワタシの奥が…なんか・・・コリッって感じがしてる所が有って?」
後輩「それはチンポの先が里香さんの子宮口に当たるんです、ソコが女性の一番感じる所ですよ激しく突きますね」
里香「…ほ…ほんと…クリよりも…気持ち良いかも?…あんっ…あんっ…いいっ…突いてっ…もっと突いて~」
後輩「ああ里香さん…悶える姿も…可愛いです…綺麗ですよホントに僕と付き合って下さいよ」
里香「…遅いよ~も…もう無理なんだもん婚約したからぁぁ結婚式するんだからぁぁ…」
後輩「何でですか?彼氏さんより僕の方が里香さんの体の中に先に挿ってんですよこんなに奥まで繋がって…里香さんの事の二つも多く愛してるのに」

…そんな事を言いながら後輩君は今度は遠慮無しにパンパンパンとリズム良く里香を突きまくっています里香はゴム無しに気が付いていません…

里香「…奥がぁ…気持ちイイのぉ…初めてなのに~彼じゃ無いのに~ソコ突かれると~ワタシ変に成っちゃうよぉ~」
後輩「そうでしょ?気持ち良いでしょ?変に成って良いですよ彼氏さんじゃ里香さんの事こんなに奥まで愛せないかもしれませんよ?」
里香「…アンッ…そんな事言わないで…もっとぉ~奥ぅ~激しく突いて~イクッ・イグッ…」
後輩「ハァハァ・里香さん今度はバックで挿れるから…四つん這いに成って下さい」」
里香「うん・いいよ」

…もう里香は雌犬状態です後輩君の言う通りに自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい生チンポをバックで挿入されてしまいました。
キャンキャン喘ぎつい今まで処女だった生娘が変態雌犬女に代わっています…立ちバックそして騎乗位に成り下から子宮口を狙われて…

後輩「ホラ・ホラこれ里香さん気持ち良いでしょ?バックからだと深いでしょ?肉棒が激しく穴をグリグリ掻き混ぜてますよ~」
里香「…ハァ・ハァ…嫌ん…音が…グチュ・グチュって聞こえるの…いやらしいの・・・」
後輩「そうですよ僕の肉棒と里香さんの膣肉が激しく擦れ逢っている音です肉と肉が絡み合っているんです…」
里香「えっ肉と肉って?そういえば…〇君又ゴム付けていないよ~」
後輩「里香さんが何も言わないから今度も其のまま生で挿入しましたよ」
里香「あ・あ~ん~生なんて…駄目だよ…彼氏ともまだなんだからぁ~せめてゴム付けてよぉ~」
後輩「ゴム越しなんて…愛が無いですよお互いの体温だって伝わら無いし…」
里香「…あはぁ…でも…やっぱり…避妊はしないとぉ…それに…彼に悪いからぁ~」
後輩「僕の亀頭のカリが里香さんの肉トンネルを開通して奥の大事な所を刺激してるんですよゴム越しなんて…」
里香「…ハァハァ…大事な所って?子宮の事?」
先輩「そこです…その…子宮です女性の一番大事な器官です…僕のチンポがそこの入り口にキスしてるんですよ」
里香「…ホント…あはっ…うぐっ…激しいキスしてるみたい…気持ち良いの…」
後輩「チンポ引くと僕のカリ肉が里香さんの奥のコリコリに引っ掛かって…」
里香「ホント~奥が…コリコリが…刺激されて…何か出ちゃう~逝っちゃう~」
後輩「だから生の方が良いでしょゴム越しよりも…気持ち良いでしょ?」
里香「…うはぁぁ…生なんて駄目だけど生って…良いのぉ~ホントに…気持ち良いのぉ~」
後輩「次は里香さんが僕の上に馬乗りに成ってチンポ自分で挿れて…僕に体重を掛けて」
里香「…うはぁ…之が一番…深く来るの~気持ち良いの~これ何なの?~」
後輩「これが騎乗位です僕のチンポの先が里香さんの子宮口グリグリ穿ってますよ…強く押し込んでますけど痛く無いですか?」
里香「…少し痛いけど大丈夫…オチンチンがワタシの大事な子宮口を穿ってんのね?」
後輩「ここがポルチオって言う所です…初めて挿れた時も軽く突いてたでしょ?里香さんが腰を振る度に強く擦れ合いますよ」
里香「…さっきより…オチンチンが…グイグイ来て…気持ち良いの…うはぁ…はぁっ…また…逝っちゃいそう…」
後輩「そうでしょ?このチンポずっと嵌められてたいでしょ気持ち良いでしょ…?」
里香「…気持ち良いけど、ずっと嵌めていたいけどぉ…もう彼と結婚するんだからぁ~あん…あん…」
後輩「之ってホントは彼氏さんにして貰うことですよね?今日は僕が里香さんの奥の大事な所まで愛して良いんですよね?」
里香「…ハァハァ…本当は駄目だよ…今日が特別なんだよ…子宮口穿っちゃうなんて…子宮は…ハァハァ…彼との…赤ちゃんを育てる為の大事な場所なんだから~」
後輩「でも里香さん彼氏さんとの大事な場所なのに…自分で腰振って強く僕のチンポに子宮口擦り付けていますよ本当に良いんですか?」
里香「大事な場所なんだけど~良く無いんだけどぉ…〇君のオチンチン気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ…本当に腰が止まんないよ~」
後輩「止めなくて良いですよそれが女性の本能なんです…SEXって気持ち良いでしょ?オマンコ良いでしょ?里香さん今日でSEX好きに成ったでしょ?」
里香「…オマンコ良い~SEX大好き~もっと…もっとぉ…奥をグリグリ~穿って~激しく突いて~胸も…胸も激しくもんで~」

…再び正常位に戻りました…既に里香は後輩君の子宮口攻撃に完全に堕ちてしまいました。
騎乗位で自分から腰をクネクネ振り乱してしまいましたでそれを見て調子にのった後輩君は更に種付けまで要求してしまいます…

後輩「…里香さん…最後だから御願いが有ります…」
里香「…ハァ…ハァ…何?…なんなの?」
後輩「このまま里香さんの一番大事な所で出して良いですか?」
里香「えっ?一番大事な所って?…まさか…子宮なの…?」
後輩「はい・このまま里香さんの奥で…中出し(膣内射精)したいんです」
里香「…ナカ(膣内)は駄目だよぉ…ああん…あん…あん…嫌あぁ…中で出したら赤ちゃん出来ちゃうよ~ハァハァ…さっきみたくお腹の上に出してよぉ…」
後輩「…ああ…里香さん…もう出ちゃう…あああ…我慢できない…」
里香「〇君…ゴム付けてよ~本当に駄目だよ~中出しって…妊娠しちゃうよぉ…あん…あん…婚約者が居るんだから…ハァハァ…」
後輩「里香さん聞いて下さいよ…さっきから何回も婚約者いるって言いながらも結局そんなに嫌がらないでチンポ挿れさしてくれましたね?」
里香「…ハァ・ハァ其れわぁ〇君が思い出だからって…最後だからって…言うからぁ…Bまでだって言ったからぁ…」
後輩「でも里香さんの彼氏さんより僕がお先に処女膜破らしてくれたでしょ?SEX大好き~て叫んでいたでしょ?」
里香「…ハァ・ハァそれはもう…言わないで~お願いよ~」
後輩「それにもう2回も僕の生チンポで奥まで咥えこんでますよ彼氏さんより二つも多くしたんだからもう三つ目も同じでしょ?」
里香「…でもぉ…〇君がワタシをおかしくしたからぁ…ワタシ訳が分からなく成ったからぁ…」
後輩「里香さんだってさっきまで散々喘いでいた時は正直彼氏さんの事完全に忘れていたでしょ?この際だから今は彼氏さんの事もうどうでも良いでしょ?」
里香「…そんなぁ~彼に悪いよぉ~彼氏の事どうでもよく無いよ~」
後輩「里香さん正直に言って下さい、初めての挿入の時だって凄く濡れてアソコをトロトロ状態にしてたでしょ?」
里香「…だってぇ~上手なんだもん…キスの時だってBもする事…彼と全然違うんだもん…凄く感じちゃうんだもん…」
後輩「チンポ舐めてる時も本当は挿れられちゃうの少しは期待してたんでしょ?僕の肉棒に処女膜破られても良いと思ったでしょ?」
里香「…思ったの~ホントにアソコがジュンって成ってお汁が溢れて止まらないんだもん熱くてトロトロに成ったんだもん…」
後輩「指挿れた時から分かってましたよ…里香さんのナカ(膣内)ドロドロでしたよ…僕のチンポが膣口に合さった時は如何でした?」
里香「…その時は…心からオチンチン挿れて欲しく成ったんだもん…彼氏との約束…ホントは…破っても良いと思ったんだもん…」
後輩「そうでしょ?彼氏さん里香さんの体の事、知らなさ過ぎるんですよだから僕が先に処女貰えたんですよ最後までしたんです」
里香「…だからもう良いでしょ…彼氏じゃなくて〇君に処女あげたんだから~中出しは・しなくても良いでしょ…これで満足でしょ?」
後輩「里香さんを最初に貫通して女にしたのは婚約者の彼氏さんじゃ無くて僕のチンポなんです、だから中出しも僕が最初でしょ?」
里香「〇君もうだめだよ~止めようよ~中出しやだよ~」

…正攻法で中出しの許可を貰おうとした後輩君でしたが里香が認めないので今度は言葉攻め&子宮口攻撃で諦めさせる作戦に変更して…

後輩「僕のほうが里香さんの体の事一杯知っていますよ本当はSEXしたくて・したくてずっと我慢していたんでしょ?本当はスケベなんでしょ?」
里香「違うよ~スケベなんかじゃ無いの~SEXは~ホントは結婚してからじゃ無いと駄目なのぉ…中出しもぉ…彼じゃ無いと無理なのぉ…」
後輩「里香さんもう彼氏さんとの約束も破ったんだし…僕に中出しされたら諦めも付くでしょ?それで彼氏さんと別れて下さいよ」
里香「…駄目~これ以上裏切れない~やっぱり抜いてぇ~もう抜いてぇ~彼に悪いからぁ~〇君もうやめてぇ~」
後輩「もう遅いですよ一度破れた処女膜はもう治らないんですもう里香さんは二度と処女には戻れないんです」
里香「分かってるよ~分かってるつもりだけど~中出しだけは嫌だよ~」
後輩「里香さん分かってませんよ今僕の肉棒が里香さんの体の奥の子宮口にキスしてるんですよ其れも生で」
里香「…生オチンチンがコリコリの子宮に当たってグイグイって押して来て…あん…あん…うはっ…うぐっ…駄目っ…逝きそう」
後輩「彼氏さんに言うんですか?婚約中なのに結婚式も決まったてるのに浮気して同じ会社の後輩に処女奪われたって…」
里香「…言えないよぉ…でも…でも…気持ち良いんだもん…も…もぅ…オチンチンを子宮に擦り付けないでぇ~グリグリ突かないで…苛めないで~」
後輩「それに2回目の時にオチンチン挿れてって里香さんオネダリまでしていましたよね?」
里香「オネダリなんてして無いよ~覚えて無いよ~」
後輩「していましたよ自分で脚開いてアソコのビラビラまで拡げてオネダリしていたでしょ?里香さんはスケベ女ですよ浮気したって彼氏さんにも正直に言ったら如何です?」
里香「そんな事言ったら結婚駄目に成っちゃうよ~もう許してよ~」
後輩「言えないでしょ?自分からオネダリして挿れられて・奥まで掻き混ぜられて色々な体位で突きまくられて何回も生チンポで逝かされたって…それに子宮口穿られて自分から腰押し付けて」
里香「…だって〇君キスも上手だし…オチンチンで子宮にまでキスして来て…初めてなんだもん何回も逝っちゃったんだもん…彼と違うんだもん」
後輩「だから彼氏さんと別れて僕と付き合いましょうよ彼氏さんじゃ里香さんの事満足さしてくれないかもしれませんから」
里香「…でも…ハァハァ…嫌あ~うぐっ・ハァハァ・でも…送別会して貰ったし~寿退社してぇ本当に彼と結婚するんだし~もうこれ以上裏切れないよ~」
後輩「ここまで裏切ったらもう同じですよ里香さんは僕の肉棒に貫通されたんだしもう立派な中古女なんですもう中出ししても同じですよ」
里香「…中出しなんて事したらぁ…本当に妊娠しちゃったら~彼に顔向け出来ないよ…処女じゃ無いのばれるし…怖くてSEXも出来ないよ~」
後輩「里香さんのアソコは僕のチンポ彼氏さんよりお先に味わって形を知ったんですよ僕をパートナーとして先に認識したんです僕を覚えてしまったんです」
里香「…違うよ~そんなの覚えていないよ~彼がパートーナーなの…〇君は今日一日だけだから~絶対に中出しもだめだよ…」
後輩「女性のアソコはチンポのサイズで変るんですよ大きい僕の形に膣壁も拡がっています彼氏さんのチンポじゃ小さくてもう駄目ですよガバガバですよ」

…そんな失礼な事を聞かされた僕ですが画面を見ても後輩君のチンポの方が断然大きいのは分かります自分の物は幾ら勃起しても敵いませんこれが現実です
そして其の大きい後輩君の亀頭が処女だった里香の膣穴にゴポッ・ガポッと何度も出挿入りを繰り返して膣穴の筋肉を引き伸ばして後輩君のサイズに確実に拡げてしまいました。
既に膣穴も緩んでしまいチンポが抜けても穴も閉じ無く成っています、しかも閉じても1円玉位の穴が開いたままに成っていました…

里香「…やだぁ…いやらしいよ~膣壁の形なんて~ガバガバなんて言わないで~」
後輩「ガバガバですよ大きい方先に挿れたんだから…服でもサイズがきついの無理して着たら着れても後で伸びちゃうでしょ?それと同じですよ」
里香「ワタシのアソコ伸びて無いよ~まだガバガバじゃ無いし~中古女なんて言わないでよ~」
後輩「中古ですよもう処女じゃ無いんだから…里香さんの子宮口はチンポで突かれて愛液ドロドロ噴出して男性を求めてるんですよここは中出して精液も覚えさして子宮も中古にしないと」
里香「子宮も中古なんて…中出しなんて…無理だよぉ~〇君酷いよぉ~おかしいよ~」
後輩「里香さんよく見て…中古の証拠…こんなに激しくアソコ掻き混ぜてるのにもう痛く無いでしょ?僕のチンポがズボ・ズボ・ズボって簡単に出挿入りするでしょ?」
里香「…まだ少し痛いよぉ…そんなの怖いよ~見たく無いよ~中出しホントに駄目だよ~」

…後輩君は里香からチンポを抜いてから指でアソコをクパァと拡げて里香に自分の膣口の状態を目で確認させてから更に言葉で責せ続けていました…

後輩「其れにチンポ抜くとホラ膣口がこんな大穴開いているでしょ指で簡単に拡がりますよ?奥のヒダヒダ肉まで丸見えですよもう中古でしょ?」
里香「…もうぅ…やだよぉアソコの穴閉じないよぉホントにぃ~大きい穴が開いてるよぉ~丸見えやだよぉ~」
後輩「こんな大穴は見ていても恥かしいから僕のチンポで蓋をしていないと」
里香「そんな事言わないでよぉ~抜いたんならゴム付けてから挿れてよぉ~」

…後輩君は里香に結合部分を見せつけながら何度もニュルッ・ズブ・ニュルッ・ズブと抜き挿しを繰り返して大穴さを里香に納得させています…

後輩「ホラ見て…チンポ抜けても穴が大きいから簡単に…直にズブッって奥まで挿っちゃう…面白い奥までもっと伸ばして上げますよ」
里香「…あんっ…もうやだよぉ…遊ばないでよ~抜いてよ~これ以上酷くしないでよ~」
後輩「処女でこんなに簡単にガバガバに成った女の子は里香さんが初めてですよ…抜けると…ホラ大穴空いて子宮口まで見えちゃってる」
里香「そんなトコ見えないよ~もうやめてよぉ…玩具にしないで…ワタシのアソコはぁ~彼のなんだからぁ~〇君のじゃ無いんだからぁ~」
後輩「…本当に見えてしまうんですよ…ホラ見えるでしょ奥のプクッとした丸いの…里香さんよく見て…其処が子宮口ですよ…」
里香「嫌だよ~見えてるよ~彼との赤ちゃん育てる大事な所…丸見えしちゃうなんて…恥かしいよ~」
後輩「僕だって里香さんのこの大穴恥かしいですよでも…僕がしたんだから責任取りますだから付き合いましょうよ」
里香「…付き合わない~大穴だって…直に…治るから~処女の振りするんだから~彼と結婚して幸せになるんだから~」

…後輩君は中出しする気満々で里香に諦めるように更に被虐的な言葉を浴びせかけていましたここまで抵抗していた里香ですが…

後輩「もう遅いですよ僕のチンポで奥まで掻き混ぜられた里香さんのオマンコはガバガバの中古品なんですから今度彼氏さんとSEXしても緩いですよ」
里香「…まだぁ…緩く無いよぉ~挿れたの二回だけだから~そんなんでワタシのオマンコがガバガバになんて成ら無いよぉ~」
後輩「もう成っていますよ僕のチンポでここまで激しく掻き混ぜられて奥まで伸ばされた女の子は皆彼氏じゃ満足出来ないって直別れてしまうんですから」
里香「…別れ無いぃ…別れたく無いよ~彼の事本当に愛してるんだから~」
後輩「でも彼氏さんより大きいチンポがこんなに簡単にズボズボ出挿入りしてしまうんだからもう緩いですよ彼氏さんのチンポじゃ小さくて里香さん満足しませんよ」
里香「…もう…分かってるけど…伸ばされて…緩くされたの…自分でも分かるけど…良いの彼氏ので…小さくても…ワタシ…満足出来るもん…」
後輩「違いますよ…彼氏さんが満足出来無いんですよだって里香さんのオマンコ奥まで伸び切ちゃってて、ガバガバの中古品なんだから…」
里香「…彼に処女って思わせるんだもん凄く痛がるんだもん…彼…優しいから処女だって信じてくれるんだもん…」
後輩「遅いですよこんなにナカ(膣内)が見える位のガバ穴に成ってるんだから里香さんのオマンコは僕のサイズに拡がってしまったんですよこんな大穴見れば浮気したってばれますよ」
里香「…ばれない様にするんだもん…穴が見えないように部屋を暗くしてからぁ…彼とSEXするんだもん」
後輩「…そうですか?仕方が無いですねとりあえず…浮気してガバガバの中古にされた事彼氏さんに謝ります?」
里香「…御免なさいぃ浮気しちゃったの~〇君に里香の処女捧げちゃったの~アソコ緩くされちゃった~中古にされちゃったぁ…」
後輩「里香さん…彼氏さんに謝りながらでも感じているんですね?コリコリした子宮口から熱い愛液どんどん噴出していますよもっとガンガン突きますよ~」
里香「…ハァハァ…おかしく成っちゃうからぁ…コリコリもうぅ…子宮口…もうぅ…突かないで~ゴム付けて…」
後輩「僕が処女膜破って穴も拡げたんだから最後まで責任とって中出ししますよ…同じですよもう処女じゃ無いんだから…ガバガバの中古なんだから…」
里香「…〇君酷いよぉ~もうガバガバの中古なんて言わないでぇ…彼に悪いからぁ…ワタシ本当に怒るよぉ…ヒック…グスン…エン…エン…」

…里香が涙ぐんでいます子宮を突かれた快感でなのか、ガバガバ中古と散々言われて悔しくて泣いたのかは僕は分かりませんが…

後輩「御免なさい里香さん…好きだから…なんだか悔しいから僕意地悪言ってしまったんです…でも嬉しいです彼氏さんに対しても最後まで優しい里香さんで…でも最後ですから思い出ですから」
里香「…ハァ・ハァ…本当に最後なの…ああん…あん・あん…ハァハァ…之で中出し最後って…約束できるの…?ハァハァ…」
後輩「はい絶対に約束しますよ僕の思い出にしますだから…里香さんの中で出しますよ」
里香「…だって~中でだすのって…怖い事なんだよ…妊娠しちゃうんだよ…赤ちゃんできちゃうかもしれないんだよ…」
後輩「…はは…大丈夫ですよ…直にシャワーでナカ(膣内)洗えば絶対妊娠しません」

…今までBまでしか経験の無い里香は後輩君の言う事を簡単に信じてしまいとうとう…

後輩「…里香さん…ああ…出る…ああ…里香さん…中で出して~言ってください…あっやばいもう…あああ出そう」
里香「…それは…彼に悪いからぁ…そんなこと…言えないよぉ~」
後輩「言って下さいよ~思い出だから最後だから僕のチンポが膨らんで奥で暴れてるから」
里香「…ンハァァ…あん…あん…凄いのぉ…オチンチンがさっきより大きく成って~子宮にグイグイってキスしてるのぉ…」
後輩「…愛しています…好きです里香さん御願いだから言って下さい…もう出しますよ…」
里香「…ワタシもっ…もうイクッ…あ…イイ…ああ…中に里香の奥に出して…一杯出して…あああ…」
後輩「何処の中ですか?里香さん正確に言って下さいあああああ出そう…もうカウパー出てる」
里香「…あん…あん…ハァハァ…里香のオマンコの奥に…ハァハァ…里香のナカ(膣内)に出してぇ~」
後輩「あああ…出しますよさっきまで処女だった里香さんのナカ(膣内)に出すよ妊娠させますよ~」
里香「…もっ、もう…どうしても良いからぁ…出してぇ~奥に一杯出してぇぇぇ…」
後輩「うっ出る…ドク・ドク・ドク・ドピュ・ドブブッ」
里香「…あああぁ~逝ちゃう・イク・イク…あああ…ダメ…イクッ…嫌アアアァァ…熱いのコリコリ子宮に掛けられてるう…妊娠しちゃう~」
後輩「ハァハァ里香さん一杯出ましたよ…有難う最高です…」
里香「…ハァ~SEXって…中出しって…こんなに気持ち良い事なのね…結婚していないのにみんなSEXしてるの分かる気がするぅ…」
後輩「里香さんほらシャワーでナカ(膣内)の精液流してこないと…」
里香「…あっそうね直に流せば妊娠しないのよね…」

…結局婚約後なのにも拘らず里香は処女を奪われ中古マンコにされてしまい洗えば大丈夫と嘘を付かれて自分から叫んで後輩の精液を子宮の中に大量に出されました。
後輩君のチンポが抜けた後の里香の膣口は処女だった頃の形とは違い大穴を開けて精液を垂れ流してしました、子宮までもが僕の嫌がる中古車にされてしまいました…

…幸い妊娠しなかったのがせめてもの救いです結局ハンディカムで証拠ビデオも盗撮されていました…

…其れが1999年10月30日送別会の日の夜中の出来事でした…

続きます!

僕は今まで里香が処女とばかり思っていて嬉しくて大切にしてきましたし、友人にも処女と結婚した人がいないので自慢の妻でした。

妻「御免なさい…結婚してからずっと引っ掛かったてたの…今は正直に言って後悔しないの…離婚されても仕方ないと思うの…」
僕「正直に言ってくれて有難う…僕は過去に拘らないし里香を愛しているし大丈夫だよ…」
「御免なさい」と里香が離婚届けを奥から出してきました僕がその場で破り捨てました2人は抱きしめ逢いました…

…僕は心の中では本当は里香を許せずにいました…告白よりも次のビデオシーンが驚愕だったからです…

一つ思い出しましたが里香が会社を辞めたのは11月20日です、結婚式が11月30日の昼からに決まりました11月に成り
其れまで里香とは週に2回は逢っていたのに週1位に成りました逢わない週も有りました。
僕は相手のご両親も嫁に出すのが辛いのを分かっていたので家族の時間を大切にしているんだなと思っていました。
それが大きな間違いでした…里香は後輩君のSEXテクと生チンポに夢中に成り毎日のように会社帰りにホテルで嵌められていたのです。
その証拠のビデオを見ている内に興奮してる自分が居ました何時の間にか自分の陰茎を握り締めてオナニーしていました。
特に興奮したシーンが有りましたビデオの日付けが11月29日結婚式前日です、僕は相手の両親の事を思いその日は里香とは連絡を取りませんでした。

後輩「明日から里香も人妻に成っちゃうんだね何だか寂しいな僕も来年早々転勤だし…」何時の今にか後輩君は里香と呼び捨てです…まるでこっちが婚約者?状態です。
里香「うん・埼玉に帰ってきた時連絡…して…」
後輩「え?良いの逢ってくれるの?旦那さんに悪く無いの?」
里香「…私を女にしたのは〇君だから…いいよ…」
後輩「本当は送別会の時…諦めようとしたけど僕…結局…何回も…」
里香「本当に〇君元気なんだから…毎日SEXしたいなんて…」
後輩「里香も僕とSEXして良かったでしょ?」
里香「多分このまま主人と処女のまま結婚しても…女の喜びなんて知らないまま結婚するよりも良いと思ったの…其の方が主人の事もっと愛せる気がして…」
後輩「そうですね少し妬けるな…今日は最後だから僕の言い成りですよ?」
里香「…今日も…ビデオ撮影するの?」里香はハメ撮り撮影まで許しているようでした。
後輩「勿論です仙台で一人寂しい時見てオナニーする為ですよ…」

…まあネットとかまだ今みたいに不朽していない時代だから後輩君にしては正直な使用目的でしょう。

後輩「里香・何時もみたいにアソコ拡げてオネダリして下さい」
里香「…うん…もうっ…今日は如何言うの?」
後輩「明日は結婚式だからこういう感じで小陰唇を拡げながら…中略…」
里香「婚約者が居るのにぃ…会社の後輩君に処女を捧げたのぉ…女にされたの…アソコも緩くされたの~子宮に中出しもされたのぉ…逝かされて女の喜びを知ったのぉ…」
後輩「僕のチンポがそんなに欲しいの?」
里香「里香は明日結婚式だけど彼とは違うオチンチンが…欲しいのぉ…〇君の大っきいの挿れて…肉壷掻き回して欲しいのぉ…」
後輩「里香はスケベ女だね…その肉壷掻き回して如何するの?」
里香「里香のオマンコはもう緩いけどぉ…もっとガバガバにして中出しして使用済みの烙印付けて欲しいのぉ…」

…ベッドの上でM字開脚に座り自分の指4本を使って大きく小陰唇の肉ビラを拡げて大穴の開いている膣口をカメラに見せつけながら里香はオネダリしていました…

後輩「里香凄いね見ているだけでチンポがもうビンビンに勃起したよ」
里香「こんな事ばかりさせて…もう恥かしいんだからぁ…本当にこれが最後だよ…」
後輩「ほらもうこんなに大きく成ってる」と里香にチンポを見せ付けると溜らなくなった里香は…
里香「ソレ欲しいぃ…里香の中古オマンコに挿れて…里香のガバガバのココにぃ里香の大穴にオチンチン挿れて蓋をして~掻き混ぜて~」
後輩「どの穴ですかちゃんと説明しないと挿れて上げませんよ~」
里香「…この~里香のスケベ穴なのぉ…彼氏がいるのに婚約したのに〇君のおチンチンで処女膜破られたの~そのおチンチン…あれから毎日彼に内緒で嵌められてたのぉぉ…」
後輩「里香は送別会の次の日から毎日僕を求めて来たよね何回も何回も中出しもしたもんね」
里香「そうなの〇君の生オチンチン気持ち良いの…彼と違うの硬いオチンチンなの里香のコリコリ子宮をメチャクチャに突くの…それがとても気持ちいいの…」
後輩「オマンコだって完全に僕の形に成ってるし彼氏さんとはもうSEX出来ないね」
里香「もう里香のオマンコはどうしようもないガバガバ中古なの処女の時とは違うの…自分でも分かるの穴が大きいの…内臓が…子宮口が見えちゃう位なの…」
後輩「それに里香はもう自分から中出しまでオネダリしてたもんな…もう僕の肉便器だね」
里香「…中出し…凄く気持ち良いの…〇君の熱いザーメンがコリコリ子宮に注ぎこまれるのビユッ・ビユッって来るの…最高なの…だから子宮も…もう中古品なの…」
後輩「彼氏さんと結婚しても僕の肉便器でいてくれるの?」
里香「…いるの…里香は肉便器だから里香の肉壷を女にしたのは彼じゃなくて…〇君なの…結婚してても〇君に何回も~中出しして貰うの…」
後輩「中出しすると孕んじゃうよ?妊娠しても良いの?僕の子供産んでくれるの?」
里香「妊娠したいの~産みたいの~この中古子宮は、もう彼のじゃ無くて~〇君の物なの…〇君の可愛い赤ちゃんを育てる大事な所だから~」

…変態ヤリマン女状態の里香の淫語オネダリシーンを見た僕は怒りより興奮で又何度も手放し状態でも射精してしまいました…

後輩「この里香の肉壷・今日は安全日ですか?」
里香「…微妙かな?危ないかも…今日も中に出してね…本当はナカ(膣内)洗っても関係無いんでしょ?」
後輩「…知ってたんですか?洗っても無駄な事…」
里香「…最近知ったの…でも中出し凄く気持ち良いから…愛されてるって感じ…しちゃうから…」
後輩「そろそろ挿れますよ」と正常位で里香が挿入されました、なんの抵抗も無くズブリと簡単に後輩君チンポが挿入されていましたもう完全にユルマンコでした。
里香「…ア~ン大きいの…これなの~オチンチン奥まで当たるの~コリコリ子宮にグイグイって届いてるの~」
後輩「…あああ…里香はチンポ挿れる時もう全然痛がらないし始めての日と比べてもツルッと簡単に挿っちゃうし中も熱く蠢いてるね?」
里香「…んはぁ~〇君のオチンチンが里香を狂わせたのぉ…夢中にさせたのぉ…ガバガバにしたのぉ…奥そんなにグリグリってしちゃ駄目ぇ…イクッ…イグッ…」
後輩「僕は里香の感じる所も弱いとこ全部知っているよチンポ挿れた事が無い彼氏さんよりも体の隅々までね、ほら奥のココでしょ?」
里香「…あんっ…ソコなのぉ…奥の子宮口のぉ…コリッとした所のぉ…更に奥なのぉ…ココ突かれるとワタシすぐ逝くのぉ…」
後輩「ココなら僕より小さい旦那さんのチンコじゃ多分里香の奥まで届かなくて…里香は全然満足出来無いよ」
里香「…え~ソレ困るぅ…〇君…転勤止めてよ~結婚してからも…このオチンチンで毎日嵌めて貰うから~」
後輩「(汗)それは無理だから…大きい玩具(ディルド)で自分で慰めるとか…僕が帰省した時必ず連絡するから」
里香「…絶対よぉ~絶対に連絡してねぇ~お願~い今度は後ろからオチンチンで一杯突いてぇ~おねがい~」
後輩「それじゃ里香カメラに向けてオネダリ宜しく」

…里香がわんわんポーズに成りお尻を高く上げて尻肉を自分で左右にガバッと開いてガバガバ大穴を拡げてカメラに見せていました完全にヤリマン変態女です…

里香「…オチンチン後ろからブッ挿して欲しいのぉ…里香の処女を奪ったぁ…〇君のぉ硬いオチンチンでないと駄目なのぉ彼の柔らかいオチンチンじゃ
里香の処女膜破れなかったの…だからぁ彼が悪いのぉフニャチンだからぁ婚約者の処女を寝取られるのぉ…体も心も寝取られるの~
もう〇君にぃ50回位オチンチン嵌められたの~一杯掻き混ぜられたの~それに茄とか大根とかも挿れられたの~オマンコの穴もこんなに拡がるの…大穴なの~
貴方の好きな新車じゃ無いの~ガバガバの中古車なの~子宮も中に精液何度も注ぎ込まれて使用済みなの…廃車寸前の中古品なの~」

後輩「あ~あ…この里香のおねだりビデオ旦那さんが見たらショックだろうな~」
里香「…駄目よ〇君のオナニー用ビデオでしょ仙台の女の子に手を出さないための…このオチンチンはもう里香の物なんだから…」

…もう完全に新婚の夫婦状態でした…後輩君が激しくピストンをはじめると、里香は逝き狂っていました。
そして今度は自分から後輩君のチンポを握りしめ後輩君の上に跨り騎乗位に成り奥までチンポを咥え込みました…

里香「…あ・あんっ…これなのぉ…このオチンチンじゃないとぉ里香の良い所にコリコリの奥にぃ届かないのぉ~」
後輩「あああ…気持ち良いよ…里香、帰省した時SEXしに新居に行ってもいいの?」
里香「…来てぇ~来てぇー毎日嵌めたいぃ~旦那が居ない時里香を苛めてぇ~このオチンチンでぇ里香の肉壷をグッチャ・グチャにしてぇ」
後輩「…行くよ里香…里香の新居にSEXしに行くよもっと掻き混ぜてガバガバ中古にしてやるよ」
里香「…してぇ…してぇ~もっと中古にしてぇ…コリコリ子宮の穴にもオチンチン挿し込んで中出しして~子宮口の穴もガッバ・ガバの中古品にしてえぇ…」

…処女喪失からたった1ヶ月で手が付けられないほど淫乱変態女に調教されていた里香を見ている内に僕が白浜のホテルでもっと頑張っていたら・と後悔してしまいました…

後輩「里香良いだろ?このチンポ最高だろ?」
里香「…あんっ…良いいのぉ~オチンチン…最高なの~もっと…もっとぉ…」
後輩「…里香…もっとって?どうするの?言って」
里香「…あ~あん…止まらないで~意地悪ぅ~里香の処女膜ぅ~破って中古にしたぁ…〇君の硬いオチンチンで…里香をもっと激しく~ガンガン突いてぇ…壊して~」
後輩「あああ…里香の肉壷今日は熱くてナカ(膣内)何時もよりドロドロだよ、まったり締め付けるよ…もしかして子宮口降りてるの?」
里香「…アンッ・ハァハァ…危ない日だからかなぁ?今日も中に出してね…あああ…又…逝きそう…イクッ…」
後輩「里香それはまずいよ今日出したら本当に妊娠しちゃうよ?」
里香「…良いの良いの~もっと~グイグイっておチンポ突き刺してぇコリコリに擦り付けてぇ…もっとぉ・もっとぉ…オチンチンでぇ~グイグイってぇ~してぇ…」
後輩「…里香そんなに激しくグリン・グリ腰を動かしたら僕もう出そう…あああ…」
里香「…駄目ぇ…早いよぉ駄目だよぉ…もっとぉ…オチンチンでぇ掻き混ぜてぇコリコリ突き壊してぇ里香のオマンコもっとグッチャグチャのガバガバにしてよぉ~」
後輩「里香ってこんなに淫乱女に成ったのかよ?」
里香「…そうよぉ〇君がしたのぉ…里香を変態にしたの~先に逝ったら怒るんだからぁもっと奥までグチャってしてよ~グチュ・グチュって~」

…対面騎乗位で後輩君の上に跨り涎を垂流しながら逝き顔でオネダリしながら腰を振る里香の姿は少し前の恥かしがりやの里香とは違いました…

里香「…してよぉ~何時もみたいにぃ~〇君のオチンチンでぇ…激しくぅ~ナカ(膣内)を…ジョコ・ジョコ・ジョコって激しく掻き混ぜてよぉ~」
後輩「駄目だよ里香…もう…本当に出そうだよ…里香の奥が動いてなんかチンポの先に纏わり付いて来るよ」
里香「…アハッアハッ…〇君分かる?里香のぉコリコリ子宮が受精されたくてぇ~オチンチンの先飲み込んじゃったのぉぉ…ハァァ…」
後輩「駄目だよ里香もう逝きそうだよ一旦抜こうよ…先走り汁出てる…子供出来ちゃうよ」
里香「…アハァ…〇君の先っぽがコリコリ子宮の穴ん中に少し挿ってんだよ…突き刺して一杯射精して構わないんだよぉ~精液で子宮タプ・タプにするのぉ」」
後輩「ハァハァ・里香駄目だって我慢出来ない…俺もう…ガマン汁出てるって抜かなきゃ~」
里香「…駄目だよぉ~もっと突き挿入れて…コリコリ子宮口の中にオチンチン挿して出さなきゃ今日妊娠しないのぉ…里香の子宮を串刺しにするの~」
後輩「ヤバイよ…里香が体重掛けるから亀頭が子宮に少し挿ってるよ出したら絶対ヤバイよ…」
里香「…エヘヘッ…っ分かるでしょ?今ねオチンチン子宮口にモロだよ咥え込んでるよ中に出したら排卵日だから受精するの絶対妊娠しちゃうのよ~〇君がパパになるの…」
後輩「…僕…転勤だし…まだ…父親なんて自信ないよ…」
里香「…処女だった里香を女にして彼氏が居るのに子宮にも…精液流して女の喜びを教えてくれたのは貴方だから~最後まで責任取ってもらうのぉ…」
後輩「ああ、不味いよ本当にもう出そう…もう出てるけど…逝きそう…ああ…」
里香「…旦那より先にぃオマンコも中古にしたように排卵日子宮に直接種付けして子宮も中古にして~孕ませて使用済みにして~」
後輩「…あああ…里香駄目だって本当に明日結婚式なんでしょ?」
里香「…良いのぉ…明日の初夜に旦那に…中出しして貰うから~赤ちゃん出来たら~旦那の子にしちゃうからぁ…」
後輩「旦那の子?…それじゃ…出すよ一杯出すよ里香の奥に…孕ませて子宮も中古にするよ~」
里香「…アアア…出して~中に…子宮の中に出して…ホントに妊娠させて~里香に種付けして子宮も中古にしてぇ~イク…イクッううぅぅ…」
後輩「…ああっ…ウッ…僕もイクッ… ドク・ドク・ドクッ・ドビュ…」
里香「…ヒィヤァ~熱い…〇君のぉ…ザーメンが子宮の中にドクドク出てるぅ…コリコリ子宮の奥に染み込んで…種付けされてるぅ…嬉しいぃ…」

後輩君のチンポが里香の一番深い所で暴発しました5秒以上射精の脈動が確認できました…2人は5分間位の間抜かずに抱き合ったままでした…
激しいディープキスをしています、本当の夫婦みたいでした後輩君の萎えたチンポがユックリと里香のオマンコから抜けました…
里香の膣口が大きく口を拡げたままでした…数秒後ドロッとした白濁液がポタポタ流れ出ていました…
後輩君の汚れたチンポを里香は丁寧にお掃除フェラしていました…

そして今、このビデオは僕の毎日のオナニービデオになっています妻とは普通に暮しています妻の告白によれば〇君が帰省した時何回かSEXしてたそうですが
今ではそれが全然気に成りません最近はNTRに目覚めてしまったからです。因みに初夜の中出しでは妊娠しませんでした…
只妻が中古にされていた事実を知り妻が処女だと浮かれて友人に自慢していた事に自分が情け無く成りました。

女子寮の管理人

3年前に妻をなくして
会社の早期退職制度にのって退職金を1.5倍もらい辞めた。
子供達は独立しているし、毎日ブラ部していたが
さすがに半年すぎると、飽きた
で、幼なじみの所に行ったら
女子寮の管理人をしないかと言う話になった

一昨年から住み込みしている
18~24歳までの独身女が25人もいる
楽しい半面とにかく気づかれする
男子禁制なのに夜中に引っ張り込む奴
昼間から休んでセックスしてるやつ

一年間は寮の規律を守るのに
大変な思いをした
ボスの3人を退寮させたあたりから
少しはまともになってきた

管理人室にはバス・トイレは付いていない
寮全体は共同、ということはお風呂は寮生と一緒
トイレも一緒ということになる
なにものぞき見しなくとも自然に見れる

お風呂は皆が帰る5時前にはいるか
12時頃遅くはいることにしている
でも、早風呂では休んでいる子と混浴になることがよくある
最初は気にしていたがさいきんはそうでもない
トイレはなるべく混む出勤前を避けて使っている

風呂もトイレも清掃業者の委託のおばさんが
毎日そうじにくるので清潔だが
トイレットペ−パ−の取り替えとか
シャンプ− ボディソ−プの取り替えは管理人のしごとである
あとトイレの汚物入れ、ナプキン・タンポンが入っているが
たまにコンド−ムが入っていることもある

お風呂場は一階にあって
16:00~24:00まで入れるようになっている
洗い場は6個ついているし一度に10人は入れる

何人かの女の子が洗い場でオシッコをしてしまうらしい
流してしまうのでそんなに不潔ではないのだが
家庭風呂しかなれていない新人にとっては
ショツクらしく、数人から相談をうけ

実地検分に行くことにした
で撮った写真をオリ板に掲載してみた
ね、実際にしてるでしょ
悪習慣なので放尿は隣接する一階トイレで
という事を全員に徹底して貰った
証拠写真が何枚か手元に残ったが.....

5時前にお風呂に入れないと
あとは11時過ぎ寮生がみな入り終わった頃しか
入れない、おんなが7~8人いる風呂場なんて
いくらジジイでも勇気が要る

終い湯は女の体臭というかエキスが残って
若返らせてくれる、広い湯船の中で手足を伸ばせば
極楽、極楽、寿命が延びるような気がする

20歳の由加ちゃんと時々一緒になる
最初はなんとなくお互いに意識して離れて湯船に浸かり
離れて身体を洗っていたが

ふとしたきっかけで
身体をながしっこするようになり
お風呂場でフェラとクリニングスをする間になった

ぎごちないフェラもだんだん上達し
クリニングスでもいくようになった
このような楽しみは由加ちゃんのみの特殊なことだとおもっていた
しかし、それはおおきな間違いだと言うことに
気づかされるのである

ふたりっきりでお風呂場の楽しみを始めた当初は
脱衣所で一緒に着替えた後はお互いの部屋に
なにごとも無いかのように別れたものだが
最近は由加ちゃんが部屋まで付いてきて
セックスをしている

一人で部屋でバイブを使っているのがむなしくなったのだそうだ
ふにゃちんでも暖かく入ってくるペニスの誘惑に負けたのだそうだ
おかげさまで週二回は性生活が復活した
やくたたずだったペニスも日に日に硬度をまし
30代の勃起角度まで回復した

女子寮には一階と二階にトイレがある
女子しかいないのでウエスタンスタイルで上と下がかなり空いている
覗こうとおもえば難なく排泄姿をみれる。

何処かの板参加者にとっては垂涎の環境である
だがねあんなもの飽きてしまいます
僕は管理人だから女子トイレに出入りはフリ−だし
時々カメラテストもしてしまいます
フラッシュも堂々とたけるし
洋式トイレを空爆なんかしなくても正面から撮ります

僕をたずねて日中来る奴らがきまって最初はお腹痛を起こします
一階の女子トイレを使うことを許可するのですが
いたずら盛りの寮生はわざわざ隣の個室に出入りして
放屁、放尿、排便してサ−ビスし
おまけに彼の個室の扉を開けっ放しにしてしまいます
もともと鍵が付いてないんだけどね...

というわけで二回目からは
ホントにせっぱ詰まったときしか
トイレ貸してください、なんて言いません

この板の事由加ちゃん(仮名)に話したら
僕とのなれそめのメモ書いてくれましたので筆写します

由加です、2月に20歳になりました
高校を出て今の会社にお世話になっています
高校生の時はずっとセックス好きでした
特定の彼氏も作らず、誘われれば即セックスしてました

最初の一年は自宅から通っていましたけど
昔の友達が誘いに来て
毎日ヤリまくりでした
で、女子寮に入ることにしたのです
ここなら男子禁制ですから

寮にはいるとき友達からの餞別は
ロ−タ−と太いバイブでした
我慢できたのは最初の一ヶ月だけ
会社にロ−タ−を持って行きトイレで使い
太いバイブは寝る前に必ずズコズコしていました

疲れ切ってお風呂場にいくのは何時も11時頃でした
11時頃行くと、管理人さんに会います
最初は恥ずかしいので離れて身体を洗い
離れて湯船に浸かっていました

ある時、奥さんのこと聞いてしまいました
わたし、知らなかったのです
亡くなって一人になったことなんて

奥さんが病気で寝付くまで
管理人さんは女遊びが絶えなかったのだそうです
いろんなひととセックス、セックスだったそうです
でも最後の一年は精進潔斎、誰ともセックスしなかったそうです
以来していない.....

わたしも自分の荒れた生活の話をしました
いつの間にか寄り添ってお風呂に入るようになりました
でも、父と娘というには彼は色気がありました

ある晩、お互いに背中をながしっこしました
いたずら心で前に手をまわしペニスをそっと握りました
そしたら、それがムクムクと反応してくれたのです
湯船の縁に座って貰い、夢中でしゃぶりました
一年ぶりの禁欲やぶりでした

お口にだしてもらってから
今度は私の番です
何人も、何十人も、およそ200人は受け入れた
わたしのあそこをそれは丁寧にお口で愛撫してくれました

週に二三回二人だけでお風呂で一緒になる時は貴重でした
他の人が入っていたり、管理人さんがいないときは
それはがっかりしたものでした

去年の暮れ普通なら脱衣所でお別れして
一人部屋に帰るのですが
管理人さんが部屋に誘ってくれました

奥さんの命日だったのです
「正子、今日から禁を破ってセックスするけどいいだろう」
わたしも仏壇に手を合わせて管理人さんとのセックスを許して貰いました

四つんばいにされて、蟻の戸渡からアナルを舐められました
お尻が左右にひろげられて
元気なペニスがぐぐっと入ってきます
ああ、これです、私が待っていたのは

時には激しく、時にはゆったりとペニスが出入りし
気が遠くなったような時、お尻の上に射精されました
柔らかくなったいとしいペニスをお口でなんども綺麗にしました

その日は明け方まで交わって部屋に帰りました
以来、週2日は管理人さんとセックスしています
最近はピルを飲んでますので
膣奧まで射精してもらっています
でもいつの日にか内緒でピルの使用を止めるつもりです
他の寮生とセックスしなくなったらですね

ええ......
ちょっと恐いことが書いてありました
管理人は由加が一番好きです

「相談があるんですけど」
18歳の真理ちゃんがわざわざ電話をくれた
早退してくるとの事で3時に管理人室に来てもらうことにした

「おかえり、どうした?まあ中へ入りなさい」
入り口でもじもじしていた真理ちゃんは意を決して
管理人室にあがった、今日はお休みの子はだれもいない
まかないの久美さんが後少ししたら来るだけだ

「あの~ お通じがないんです、お腹が張って、ガスばかりでて
とっても苦しくて、ウエストが太くなって....」
涙目である
「あのな、生活が変わると便秘になるこは多いの
心配ない、おじさんが浣腸してあげよう」
真理ちゃんはすごい美少女です、ちょっとドキドキしながら
平静をよそおっていいました。

「おねがいします」
なかなか素直な子です
浣腸は初体験みたいです、奧のベッドル−ムに行かせて
下半身だけ裸になってもらいます

薬箱からイチジク浣腸とアナルストッパ−のSサイズ
それにリュ−ブゼリ−をだします。
「よつんばいになってね、なにも恥ずかしくないから、寮生で浣腸してあげた
子はたくさんいるし」
そうたくさんいるのです
浣腸がくせになってアナルファックしてるこもいるし

「冷たい!」
アナルにゼリ−をたらし柔らかくして
イチジク浣腸を挿入します
二本か三本かな.....
てばやくアナルストッパ−にゼリ−を塗ってアナルに挿入します。

「さあうつぶせのまま5分我慢してね」
管理人さんと受付で呼ぶ声がします
真理ちゃんにはちょっと待っててもらって
久美さんが来たみたいです
28歳の人妻でまかないをしてもらっています

レンジが一台壊れたという話でした
「管理人さ~ん」真理ちゃんの声が聞こえてしまいました
「あらあら、お取り込み中みたいですね、私もたまにかまってくださいね」
といって久美さんはさっさと台所に行ってしまいました
勘違いされたようです

真理ちゃんを抱き起こし
隣のトイレに向かい
便器に腰掛けさせました
アナルストッパ−を抜きます
ブブブブ.....
ブリブリと
最初は液体、緑黄色の液になり、固体がぽろり
褐色の固まりがでました
う~ん、ドブ臭い
真理ちゃんが放心状態なので便を流してあげました

一緒にトイレを出るときにまた久美さんに会ってしまいました
ウインクされましたけど
下半身裸の18娘にはシャワ−でお尻を洗うようにいいました
4月の頭の出来事です
真理ちゃんは週に二回浣腸をせがみにきます
由加ちゃんには言い訳しているのですが
真理ちゃんの関心がアナルファツクにうつっているような気がして
気のせいですよね
気のせい.....

久美さんは28歳の人妻さんです
寮生のご飯を作ってもらっています
午後お買い物をしてから
寮にスズキのワゴンRでやってきます

3:00~仕込み開始です、その日夕ご飯を食べる人の分作ります
     原則一汁三菜です、昨日はチキンカツに春雨サラダ、
     菜の花のおひたし、若布ス−プでした。
8:00~翌日朝のご飯の準備をして帰ります
     子供は未だいないので遅く帰ってくるご主人の分持って
     帰ります
後片付け、食器洗いは寮生の役割です。
二日ずつの当番制です。

去年までのまかないさんは高齢だったので辞めてもらいました。
久美さんがミニでくるからではありません。

寮生は僕がトイレ掃除しているときドタバタと入ってきて音を派手に立てて
オシッコ、ウンチをしていきます、その点久美さんは、そっと来て
消音しながら用をたしていきます、で何時も覗かせていただきます
人妻の排泄シ−ンって興奮しますょ

その久美さんとセックスするようになったのは
今年になってからでした、でもそんなに頻繁にはしていません
お互いに忙しいので、月一、久美さんの車でラブホに行くくらいです

結婚3年目、もうセックスレスなのだそうです
ご主人しかしらない身体にいろんなこと覚えてもらいました
フェラしながら、睾丸、アナル触り
騎乗位での腰の使い方、
正常位での足の絡め方.....
子供とするセックスとはエロさが違います

その久美さんが離婚して寮に住み込みしたいと先週言いました
ええ、管理人室は一つなのに、僕追い出されちゃうのかしらん

(この項つづく....)

久美さんは何時もミニです
台所で調理しているとき
後から立派なお尻を触らせてもらいます

あるとき触っていたら
「ねえ、いれてくださいませんか、なにもはいてませんの」
というのです

まくりあげたら立派なおしりと
陰唇がテラテラと濡れてでてまいりました
勃起したペニスを取り出して
おもわず押しつけました
ぬるっと、入ってしまいます
ああ、気持ちいい

「中に出してもいいんてすよ、私出来にくいから」
といって、キュッとアソコを締めます
いい!!
キュ、キュと締め付けられて
膣奧に射精してしまいました

久美さん社長の隠し子なんですって
で、寮も増床したいのでしばらく預かってくれ
といわれました
もちろん僕の部屋でです
由加ちゃんが来てセックスしてる時は食堂に行って
席をはずしてくれますが
そのあと必ず強姦されてしまいます
締め付けのいい、濡れやすいアソコです

寮内ではぼくと久美さんが結婚といううわさがたって
真理ちゃんなんて本気にして
泣いて部屋にやってきました
久美さんが否定したので
ことなきをえましたが....

なんか常にとなりに若い女がいるって落ち着きません
しかも押し倒せば何時でも利用可能なのです
贅沢な悩みなのでしょうか

で、離婚は成立したの?
久美さんがかぶりを振りました
そのとき管理人室に夫のりょうさんがやって来たのです

久美さんの日記から

ずっとお母さんとの二人暮らしでした
お父さんは我が家ではタブ−の話題でした
17の時お母さんが亡くなって
お葬式の日、はじめてお父さんと対面しました
暖かくて、加齢臭がして
ほっとしたのを覚えています

短大は栄養科、栄養士免許をとって
それから調理師の免許もとりました
私頑張ったんですよ
卒業式の時お父さんがやってきて
サクラの花の下で泣いたのを覚えています
23でお見合いをして、24で結婚しました

りょうちゃん、いいひとなんですけど
別にときめいて結婚したわけではありません
初めての夜、処女でした
痛いというおもいだけ
なのに3ヶ月毎日していたら
したくてしたくて......

おんなは味を覚えてしたくなるのに
男の人は、飽きてくるんですね
二年目にりょうちゃん浮気しました
職場のちんくしゃみたいな30女
これって許せません、あんな女に.....

お父さんに離婚するっていったら
「子供がいれば落ち着くよ」と言われました
産婦人科にいったら、私できにくいんですって
おまけにりょうちゃん精子の数が少ない
結婚前は理想的に生々でできるのに
結婚したカップルにとっては最悪です

ああ、つまんなくなった
お父さんに言ったら、寮のまかないでもすれば
と会社の女子寮紹介してくれました

男子寮にしてくれたら
やりほうだい.....
って頭をよぎったのは淫乱の血がながれているんですね
お父さんはにやりと笑って
「管理人さんと仲良くな」と言いました
まにあさん そう遊び人のテクニシャンだったのです

最初に女子トイレではめられたとき
おっぱいを揉まれて、クリをなぶられて、いっちゃいました
ああなのに女子寮じゃ競争率高いよな....
由加が奥さんづらしてるし
真理ちゃん、ユカちゃん....6人はいるな

うちに帰ると月二回の味気ないセックスが待っています
お父さんに言いました、そしたら管理人さんと子作りすれば
と言われてしまいました
それいいかも、です、りょうちゃんに離婚届け用紙を渡して
さっさと引っ越しました
4日後りょうちゃんが来ました

泣きはらして可愛そうに思えたので
管理人さんの部屋を借りて
フェラしてあげたのに勃起しません
そしたら由加ちゃんが管理人さんの応接にやって来てゴソゴソ
りょうちゃんたら勃起させて....

一回戦終わって、ふすまが開けられて
管理人さんが笑顔でりょうちゃんに
由加ちゃんとしてみませんかと言いました

わたしはいやいやといいながら由加ちゃんと場所を替えて
管理人さんのペニスを口に含みました
そしたらりょうったらもう由加さんをバックからはめています
くちゅくちゅ、パタンパタンという淫乱な音が.....

私も夢中になって管理人さんに乗り
ペニスをぬるぬるになった膣に挿入しました
その晩は遅くまで相手をとりかえてセックスしました
りょうちゃんは管理人さんと私がやっているのを観て興奮したのだそうです
一晩に4回も射精しました

で、とりあえず離婚はやめて
別居することとしました
管理人さんとの子作りは半ば公認されたようなものです
でも、彼精液薄そうです、いろんな子とやりすぎですよね

トロロ、すっぽん、精力剤になるもの沢山たべさせなくてはね

久美さんの日記、読んでいたら
ちょっと恐くなりました
彼女と生で交わって、この年で子作りに励むとは...

朝ご飯が終わって
みんなばたばたと出勤したあと
管理人が一番ほっとする時間だ

一階と二階の個室を見回って
鍵のかけ忘れはないか
残っている子はいないか
確認してまわる

二階の端のユカちゃんが今日は体調不良で休むといっていたな
コンコン、はいっていいかい?
「管理人さんどうぞ」
個室は6畳一間に収納が付いている
最近はベッドを入れる子がおおいのだが
ユカ(由加とは別人)ちゃんの部屋はドレッサ−が端にあって
パソコン机と本箱、お布団だ

「ぐあいはどう?」
「管理人さん、私駄目かもしれません、もう22歳ですよ
なのに処女、おつき合いした人もいないし、キスもしたことないし
そんなに魅力ありません、ミツウラかハナコみたいなものですか?」

そんなにブスではないのだが
飛び級でT大を出たので男とつき合う暇がなかったのだろう

「管理人さん、私とやってくれませんか、処女膜とはさよならしたいのです」
どれどれ
布団をめくり、パジャマをぬがし
股間を拡げさせてみます
酸っぱい臭いがします
白い恥垢が溜まっています
いきりたったペニスがしぼんでしまいます

しかもその日は前夜由加ちゃんと真理ちゃんとしたばかり
ジジイはカサノバではありません

「わかった、いきなり体験するより、気持ちよくなって
ペニスを受け入れたほうがいいだろ?
未だ見回りの途中だから後一時間したらまたくる」
「きっと、ですよ」
22歳の処女は娼婦のまなざしでまにあをみたのだった

みまわりと、事務手続きを大忙しで終えて
押し入れからバイブ、ロ−タ−、ウエットティッシュ、カメラを取り出す
処女膜撮影しなくてはね

最初は恥垢を丁寧にとって
この臭い、喜ぶおじさんもいるけど
若い男はだめよ、清潔にしなくてはという
オナニ−したこともないの?
「はい、時々指でパンティの上からクリトリス触ってました」

バイブとロ−タ−を与えてオナニ−させます
「管理人さん、ああ、変になりそう、アアアアア」
どれどれ、股間を拡げてみると大洪水です
小指なら入りそうです
処女膜と言っても膣に蓋がされているわけではありません
両側からあわさって隙間はそんざいします
そうじゃなかったら月経の血は排泄されませんから

体調を整えて4日後に破瓜の儀式をすることにしました
でも、寮ではまずいので近くのラブホで
一日前はだれともしないようにしなくては
それにバイアグラ調達しておこう

(この項つづく.....)

りょうちゃんと平治さんとユカちゃんで待ち合わせ
処女を一人で女にするのは少し気が重いので
共犯者を二人作ることにしました

シティホテルのデイユ−スにしたので
4人で入ってもとがめられません

クジビキで3人の順番を決めます
もちろん破瓜するのは最初の一人のペニスですが
間をおかず二人目、三人目もユカちゃんの
新鮮な膣にペニスを挿入することになります

ユカちゃんにはアイマスクをしてもらい
3人で順番を決めます
りょうちゃんが一番
続いて平治さん
ぼくはラストになりました

三人でユカちゃんを愛撫します
充分濡れたところで
久美ちゃんの夫、りょうちゃんがベッドに登ります
ユカちゃんに足を充分ひらいてもらい
若い硬いペニスが押し当てられます
充分ぬれたアソコをペニスがめり込んでいきます
「痛い、イタイ....」
両肩を押さえてりょうちゃんは冷静にペニスを根本まで入れました
そういえば久美ちゃんも処女で結婚したのでしたね

殺精子剤をあらかじめユカちゃんの膣に入れてありますので
生ペニスでの挿入です
処女のセックスに平治さんのペニスはギンギンに立ってます
僕もバイアグラを飲んでないのにとても元気です

ゆっくり出し入れして
りょうちゃんはユカちゃんのお腹の上に精液をぶちまけました
休む間もなく今度は平治さんです
ユカちゃんを四つんばいにして
綺麗なお尻をかかえこみ
年季の入ったクロマラを挿入していきます

くびれた腰をつかみ
ベテランらしくペニスをだしいれします
挿入部分にはうっすらと血がついています
興奮したのか平治さん、お尻の上に白い精液をぶちまけます

三人目はぼくです
おんなになったユカちゃんのマンコをそっと唇で愛撫して
ペニスを縦の筋目に沿ってスライドさせてから
挿入していきます、処女だったのに
充分ぬれています。

3人のおじさんとのセックスが終わり
ユカちやんはとてもキレイになりました
しばらくはりょうさんと平治さんがセフレとして
彼女の下半身の面倒をみることがきまりました

「管理人さんもたまにセックスしてくださいね」
そうは言われてもペニスは一つですからね
りょうさんがセフレになってなんとなく久美さんに
申し訳がたったような気になりました

お花見会議

寮長と副寮長二人、久美さん、平治さんの6人で
お花見の事前打ち合わせを持った
参加予定者はおおよそ30人

土曜日の2時から始めて
7時にはお開きにする予定だ

総務部長の平治さんが口火をきった
「毎年恒例のお花見ですが今年も社長からポケットマネ−をいただいて
まいりました、今年は去年の問題を寮生自身の問題として
考え、我が○○社の不名誉になる行為は慎むように
とのお言葉でした」

そう昨年はひどかったのです
よった寮生が公園でストリップしてしまったり
男を部屋につれこんでセックスしてしまったり
そのまま外出して朝帰りの子が何人もでて
雌ヒョウを野に放ってしまったのです

ぼくがいいます
「今年は7時にお開きにします、二次会は食堂に用意しておきます
花見シ−トの後片付けは便利屋さんに頼んでますから
終わったら即寮にもどってください」

副寮長の美咲ちゃんが口をひらきます
「お酒飲むとセックスしたくなるひとが5~6人いますけど
そのひとたちが問題なんです、管理人さんお相手してくださいます」

管理人として平治さんに、男を7人に増員してもらうことにしました
「一階の和室を開放しましょう、お布団6組はひけるから
あそこで、セックスしてください、コンド−ム、ティッシュの用意は
寮会の方でお願いします」

「あと、トイレですが、お花見している最中は寮は鍵してますから
携帯トイレを用意しました、これです、スカ−トにガ−タ−に
してれば、尿道に当てて立ちションできます、しかもわからない
おわったら、ティツシュは用意のゴミ箱に、これは即固まりますから
用意のダンボ−ル箱にいれてください」

「大の方はどうするんですか」と美咲ちゃん
「後ろ向きで排便できます、一人だと難しいので平治さんに
アシストしてもらいます、久美ちゃんちょつとここへきて
そう、お尻つきだしてね、ここにこうやって当てます、後は
平治さんに拭いてもらうだけです、間に合わなくなったら
僕もアシストします、去年は5人位とぐろを残してますから
お花見前に排尿、排便はすましておくよういってくださいね」

場所取りも兼ねて便利屋さんと久美さんで前日公園に行きました
身障者用の大きなトイレに入って久美さんがまにあを呼びます
「まにあさん、ティツシュ...」
トイレで排尿を見ながら撮影したのをオリ板に貼りました
「少し、黄色くない?」

寮会
寮生には花見前日幹部による説明があった
で、携帯トイレは美咲ちゃんが実演して見せた
大ではなかったが、本当に固まるのが早い、臭いもしない
優れものの使い捨て携帯トイレである
しまった、写真撮ってない....

男7人の選抜はイケメンではなく体力あるもの
ペニスが太い人という条件がだされた
そんなこといってもね~
土曜日暇な独身男なんて残り物なのに...

社長からのポケットマネ−は30万あったそうだ
二次会の経費もこれにして、ついでにコンド−ム1グロスも
これで購入することにした。

今年はゆっくりお花見ができそうである

(この項つづく.....)

エアメ−ルが届いた
美咲ちゃんからだ

管理人様、一足先に長期休暇に入りました
一人旅で東南アジア、男買いの予定ですのに
なぜか管理人さんの事を思い出し
ホテルにて旅装もそのままに、いそぎしたためました

先週のお花見、久しぶりに楽しかったです
わたしも今年は25、女子寮の内規では退寮です
ほんとなら結婚して新居に移って退寮したいところですが
総合職として3年、男を作るひまなんて何処にもありませんでした

お花見前の寮会議の時
管理人さんが女にも性欲があること
男と違って、風俗で簡単に処理できないこと
を力説していただいて、とても助かりました
同意見の子達何人もいました

お花見の夜の乱交パ−ティ
久しぶりに満足しました
会社の独身男性の予定が
H大學のラグビ−部員10人、素敵な贈り物でした
全員としてしまいました
おかげで次の日性器が少し赤く腫れていました

正常位、バック、3P、駅弁ファック
全員のペニス舐めてしまいました。

安全安心なセックス
男にも女にも必要ですよね
同じ会社の男達だったらこうはいかなかったかもしれません

携帯トイレの案も素晴らしいものでした
寮長と私は真っ先にすることに決めていました
ご覧にならなかったのですね
平治さんが食い入るように見てましたけど

自由にセックスしたいという寮生が10人もいて
本音が聞けてとてもよかったです
日本にかえったらセフレ見つけることにします

私たちが和室で楽しんでるときに
管理人さんは久美さんユカちゃん由加ちゃん真理ちゃんと
楽しんでいたのですね
私ともたまにはセックスしてください

5日には帰ります
帰りをお迎えしてくださいね
お土産買って帰るつもりですから
             ペナンの空の下で
             美咲 より

寮も今日あたりは出かける人が多く
閑散としはじめています。
お花見、成功だったのかな
あの日僕は体調をかなり崩していましたから

お花見今週もしようかと思ってます
もう、ピンクの八重桜一本だけ

会社が明日から7日まで休みですから
寮生は4~5人しかいません

がらんとして静かです
嬌声もトイレのバタバタも
浴室の混雑もありません

食堂は閉鎖の予定でしたが
久美ちゃんが3食作ってくれることになりました
休みの間にあと10室増やすのだそうです
15000円という家賃は破格ですからね

そうすると管理人一人、まかない一人じゃきついですよね
平治さんにいってパ−トの募集を出してもらうことにしました

まかないの補助と管理人補助です
久美さんの部屋も作ります
夫婦でないのに同室じゃまずいでしょ
他の女の子のてまえもあるし

さあ、明日から休みです

愛奈さんと昌代ちゃん

愛奈さんは23歳、ちょっときつめの長身タイプスリムです
昌代ちゃんは19歳、中肉中背今時の女の子です。

女子寮は一定の割合でレズが発生します
最初から男に興味が無いタイプと
男とつき合いたいのだが、レズの方が楽なので
そうなってしまっているタイプ

今寮内には三組レズビアンがいます
お風呂に入るのも他の人が来ない深夜に入ってきます
愛奈さんと昌代ちゃんとは由加と一緒にお風呂によくなります
僕のペニスを由加がフェラするのを横目でみながら
互いに身体をながしっこしています

ある時由加がお風呂場で二人を呼んで
ペニス触ってみないかと提案しました
勃起しているペニスを誇示しながら
きっと断るに違いないとおもって待っていると
最初に愛奈さんが近寄ってきて
ペニスを口に含みました
ええ、なんか上手です

「昌代ちゃんもしてみれば、面白いよ」
「いえ、私駄目なんです、これ痛いし....」
「ああ、そうだったね、中学生の時やられちゃったんだものね」
昌代ちゃんはペニス恐怖症みたいです

愛奈さんがネコ(女役)で昌代ちゃんがタチ(男役)
みたいです、二人をそばから見ていると逆のような
きがしますけれど

先月昌代ちゃんの部屋に招待されて
赤いペニスパンドを見せてもらいました
これで愛奈さんをズコズコするのだそうです
二人っきりだったので
僕を犯したいと言ってきました

「管理人さんのアナルをこれで犯させてください、中学の時
先輩3人に輪姦されて、それがトラウマなんです
愛奈さんと何時もしてますから、上手にしますから
ね、ね、お願い」

バックより正常位の方がいいと言うことで裸にされて
アナルにロ−ションが塗り込められ
ペニスバンドにもロ−ションを塗り
ゆっくりと覆い被さってきます
「イタイ!ああ、ダメダメ、イタイ!!」

初心者なのでしりあなが硬いみたいです
皆がいないとき
二人で練習することにしました

ある時昌代ちゃんは愛奈さんとしているところを見学しませんか
と嬉しいことをいってくれました
物入れの中でじっとしていますと
二人のセックスがはじまりました
相互舐めから
あ、ペニスバンドプレイです

昌代ちゃんのはなしでは愛奈さんは男がいいらしいのです
それで二回目の見学のとき
昌代ちゃんと交代してハメることにしました

バックから上手なこしづかいの昌代ちゃん
合図があって替わります
濡れぬれのアソコにいきりたったペニスをすばやくあてがって
ズフズブと根本までさしこみます

「ああ、だれ、いゃ~ん、eee。。。。。」
昌代ちゃんが前にまわって愛奈さんとキスします
そして、愛奈さんの愛液のたっぷりついたペニスバンドを口元に
フェラさせます、奇妙な3pです。

愛奈さんの膣はゴムに弱いということなので
生での挿入です。
「何処に出して欲しいの?」
「なかに、中に出してください」
興奮して沢山でました
ドクン、ドクンという感じがとてもよかった

今日も午後から昌代さんにトレ−ニングを受けなくてはなりません。
おかまになってしまうのかしらん
美小女に犯されるオジジであります。

昌代ちゃんの部屋で

「強姦されてどうだったの?」
「それが感じてしまって、学校では示談にしてくれって」
昌代ちゃんて、ミムラ似の美少女ですから
いやらしい事平気で言うと興奮させられます。

「男のひと犯してみたいんです
管理人さん、ここに来てくださいね」
ほっそりした身体なのにお尻は大きくて胸もそれなりです

赤いペニスバンドを腰に付けます
「さあ、フェラするんだよ」
Sの美少女の命令で偽ペニスをフェラします
その先には陰唇が香気を放っています

この間と同じように正常位です
この間と違うのはロ−ションをアナルに塗り込めて
昌代ちゃんの細い指でなんども出し入れされることです
最初はひとさしゆび、これはすんなりはいりました
五分ほど出し入れされてから
中指と二本挿入されます

「管理人さん、がまんするのよ」
と、美少女はペニスバンドの根本をもって
僕のアナルに、アア!
「息を吐いて、楽にね、ほらほら、もう入った」
ついにバ−ジンを失いました

昌代ちゃんの白いおなかとまにあのお腹の間では
まにあのペニスが元気よく行き先をさがしています

「愛奈さん、いいよ、乗っかって」
全裸の愛奈さんが乱入して、まにあのペニスをフェラします
コンド−ムを被せて、腰をおとしてきます
僕は腰枕をさせられているので
少しななめです。
ペニスは愛奈さんに犯されて
アナルは昌代ちゃんに犯されています
二人は上でキスして乳首を愛撫しあってます
外からみたら凄い光景ですきっと

まにあが一回目の射精をして終わりました
お尻の穴がイタイ、ウンコしたい....
ペニスバンドに被せてあったコンド−ム、汚れてます
二階のトイレにお尻を押さえて入ります

とても大量に便が出たみたいです
不思議な経験で癖になりそうです
お尻の穴をウオッシュレットでキレイにして
昌代ちゃんの部屋にもどりました

今度はよつんばいにさせられて
下に愛奈さんがもぐってペニスを口に含みます
「精液飲ませてくださいね」
「今出したばかりだから、すぐは無理だよ」

そしたらアナルにロ−ションが塗られて
昌代ちゃんの人差し指がさしこまれ
前立腺を刺激されました
あ!というまに強制射精させられました
精液は愛奈さんのお口の中に
大量に排泄されたのです
愛奈さん、後始末を丁寧にしてくれました。

「今晩は由加ちゃんも久美さんもいないので
管理人室で寝よう?」
「いいですよ、続きしましょう」
結局昌代ちゃんは来ないで、愛奈さんだけ
ノ−マルなセックスをいたしました。

朝起きたらお尻が痛い!

久美ちゃんの独白

お父さんから箱根行きのク−ポンをもらった
行き帰りロマンスカ−で
温泉の個室
お昼ご飯付き
おまけに貸し切り露天風呂付きだ

新宿9:30発、帰りは17:30
電車は一時間半です
昔の新婚旅行はこんなものだったんですって
おかあさんとおとうさんは愛人関係だったから

まにあさんとロマンスカ−に乗り込みます
平日なのにけっこう混んでます
ビ−ルとおつまみ買ってのりこみます

そうだりょうちゃんから電話が来ていた
今日は平治さんと管理人代理してるはず
でもユカちゃんとセックスしてるんだろな~
もうひとりの由加ちゃん、嫉妬でたいへんだ....
知らないっと、

箱根湯本まではあっというまです
温泉宿までは徒歩15分
少しあるかないといけません

「まにあさん、子宝の湯なんですってね、出来るといいな」
そう本当にそう思っています
まにあさんの子供が欲しいのです
彼には大きいお子さんが二人いますけど

宿はデイユ−ス、まずは貸し切り露天風呂にはいります
二人っきりなので、セックスしちゃいます
暖かいからだって、セックスするには柔らかくていいみたいです
きもちいいのでオシッコもみせちゃいます

お部屋に帰ると
豪華なお食事が用意されています
ああ、しあわせってこういうことなのですね
さっき射精されたまにあさんの精子がつつっと太ももを伝わります

お腹がいっぱいになって選択は
またお風呂に行くか
このままここで布団をひいてセックスするかです
「おいおい、パンツ下げるの早すぎ!」
とまにあさんに言われてしまいました

帰りの汽車ではぐつすりと寝てしまいました
いいな、こういうの

久美さんの独白でした
まにあの酒気は明日にでも.....

連休の狭間に新しいパ−トさんの採用面接しました
総務部長の平治さんがあらかじめ書類選考で
5人に絞ったのだそうですが

採用は1~2名ということでした
で直接最終面接いたしました

普段は若い子としているのですが
応募者はほとんどが30代のレスの方達でしたので

奧の寝室でコミュニケ−ション能力をみさせていただきました
ぼくのペニスとマッチするかが採用の基準です
さて、皆さんだったら誰を選びますか

射精して5人は無理なので
コンド−ムを着用して、射精はしないつもりでしたが
名器にあって強制射精させられてしまいました
う~む、30代人妻は手強い!

面接について
ええと、パンツ脱いでいただけますか
下半身だけだしていただいて
僕と性技していただきます

オリ板 1の方
「バックでいいですか、最近してないので、そっとお願いしますね
あ、あ~ん、いいペニス久しぶりです」
陰毛もじゃもじゃ、34歳子供二人有りでした

    2の方
「はい、パンツ下げますね、入れる際はナマが好きなんですけどお願い
できますか、パンツの隙間からいれて、アア、イイ!」
すぐに淫臭がただよいました、オナニ−ばかりの29歳子供なしです

    3の方
「あの、昨晩してるので、たれてきたらごめんなさい」
31歳、本当に精液が出てきて、興奮させられました
ぬるぬるして、ストロ−クゆるゆるでありました。

    4の方
「おっぱいが感じるので、吸っていただけますか、あとクリトリス」
下半身のぐあいだけでいいんですけど、35歳子供二人、レスです

    5の方
「なんて素敵な面接なんでしょ、充分ごらんになって、味見てください」
38歳、熟女です、搾り取られましたね、騎乗位でした
後でオリ板に貼りますね。

というわけで採用は二人でした
大変かな....
由加も久美さんもいなかったので
久しぶりにペニス使いました
人妻5人は疲れる....

オナニ−

がらんとした寮にいて
ビルチャラ−ップのピアノを聞きながら
デジカメを整理していたら

放尿の写真と共におおいのが
オナニ−の写真

管理人室に貸し出しのバイブ ロ−タ−が
あるので貸し出し したついでに撮影するからだ
大体は新人に貸し出して使い方を教えて
そのままあげてしまう
二台目はいっしょに買いに行ってあげる

ヒヒオヤジと若い子のセットだ
お客が皆見るがかまいやしない
欲望には正直になるべきだ

写真整理して驚いたのだが
同じタイプ使ってる子が何人かいる
オリ板に貼れないよな~
整理しても14人分ある....
どうしようか...

今日は寮生が二人とまにあだけ
久美さんが10時頃帰ってきた
明日から一泊二日でりょうさんとユカちゃんと平治さんが
温泉旅行に行くのだそうだ

お昼はバ−ベキュ−
夜は寿司にすることにした
もちろんぼくのおごり
こうみえてもお金持ちなのだ
給与は安くても、三食住居おんな付き
前に住んでいた家は貸してあるし
退職金もさほど減ってないし

お昼の後は4人でお風呂に入ることにする
久美さんが遅れてくるので
政美ちゃん20歳と麻美ちゃん22歳と入ることにする
3人とも身体を覆うことなく自然のママで

久美さんが遅れて入ってきてから少し怪しい雰囲気になる
洗い場でフェラを丁寧にして、自分の膣に受け入れる
バックで出し入れしていたら
麻美ちゃんがやって来て
「久美さん、終わったら少し貸していただいていいですか?」
といったので勃起したまま射精しないままで

政美ちゃんの小さなお尻と麻美ちゃんの大きなお尻を並べて
うしろからペニスを膣に入れた、
20回程だしいれしては隣に移る

「ねえ、ふたりとも、少し緩いかもしれない、鍛えなくては」
なに、アソコを鍛えるのはそんなに難しいことではない
オシッコするたびに、3回に切ってすればいいだけだ
ただ個人差があるので早い人で二週間、遅ければ3ヶ月はかかる

「ここでしますから、見ててくださいます」
並んで洗い場で、二人の排尿を見た
シャ−、ピタッ、シャ−、ピタ っというわけにはいかなかった
「二人ともがんばるのだよ」

今晩は4pの約束をして
お昼寝しました、身体のつかれがとれていきます。

今朝はよく寝たらしく起きたのは11時だった
久美さんがブランチを作っていてくれて起こしに来た
政美ちゃん、麻美ちゃんは全裸にベビ−ド−ルで寝ていた

そう昨晩お寿司を食べてから
3pしたのだった、久美さんは見てただけ
たぶんりょうちゃんがユカと温泉に行ったのが
気に入らなかったようだ

お口のうえに小さいお尻の政美ちゃんがくる
舌をのばして、陰唇、クリトリスを舐めてあげる
ペニスの担当は麻美ちゃん、上手なフェラで
タマタマ、うらすじを舐めあげる、たちまち勃起してしまう

麻美ちゃんは自分の割れ目にペニスを押しつけて
ぬるぬるの中に納めていく、ああ、いい!!

まにあの口元には政美ちゃん
腰の上には麻美ちゃんが
ああとてもいい

しばらく動いた二人は場所を替えた
性器の形は皆違う
入れた感じも違ってくる

何回かポジションを替えて政美ちゃんの中に射精した
しばらくお休みしてから
ウグイスの谷わたり
二人に四つんばいになりお尻を向けてもらう

片方の娘にはまにあのペニス
もう片方の子にはシリコンバイブを挿入する
きっちり5分で入れ替わる
ベビ−ド−ルは全裸よりもいやらしい
今度は麻美ちゃんの膣奧に射精して終わりにした

お布団二枚に3人で寝ていたら
明け方、乱入者、久美さんに強姦された
今朝は遅くまで起きれなかった

男子寮にいる女管理人が
やられちゃったら問題だよな
なのに女子寮にいるおじさん管理人がやられるのは
問題にならないのか......
不思議だ

寮の常備品をチェックします
女子寮ならではのもの数の確認です

1.生理用品
最初はナプキン一種類だけだったのに
今は3種類、タンポンも3種類常備してます
これ場所とるんだよな
寮生どうしの貸し借りにしてといったら拒否されました
確率で言うと毎週7~8人は生理ですから
自分の物は好みの物を自室に常備してほしい!!

2.コンド−ム
これはしかたないかなと思ってます
女の子が薬局で買うの恥ずかしいだろうし
緊急時用ですから半ダ−スもましてや1ダ−スもいらないよね
現在備蓄6ダ−ス
2~3個ずつ欲しいという子にあげてます
それにしても最近の男は持って歩かないのかね

3.バイブ
定期的に買い増ししないとなくなります
とくに4~7月が需要期です
その他の月はたぶん自分で買いに行くのだとおもいます
安心な店を一緒に行って教えてあげてます
独身女性は必要ですよね
ロ−タ−より柔らかいシリコンバイブが人気です
女子寮の夜中はオナニ−タイムです
あと単三乾電池、毎晩一人は取りに来ますね


「ただいま、管理人さんなにしてるの、お道具ひろげちゃって」
昌代ちゃんが扉を開けて立っていました
「明日かえりじゃなかったの?」
「うん、でも管理人さんに会いたくて」
そういうと井上和香の様な肉厚の唇でキスされました
「そういうキャラじゃないのに!」
「ううん、昌代のセカンドバ−ジンあげたいの....」
ええ、もうすぐ夕食の買い出しから久美さんが戻ってきます

どうしよう
(この項つづく.....)

昌代ちゃんの願い

今日は8人で夕食
夕食後、みんなでお風呂に入ってから
昌代ちゃんの部屋に
何時ものように全裸でまっててくれた
ただいつものアナルバイブは着けていない

「管理人さん、昌代のこと女にしてくれます?」
そういって抱きついて
まにあの服を脱がせるのだ
「勃起してないのね、昌代の体そんなに魅力無い?」
いや、横臥させて、Mの字開脚させて
クリトリス、陰唇、膣口を舐めていきます

だんだんと濡れていくに従ってまにあも興奮します
上になって貰ってシックスナインの形をとります
ぎごちないペニスのくわえ方がセカンドバ−ジンの娘の特徴です
お尻をひろげてアナルも舐めてあげます

最初は正常位
硬くなったペニスにコンド−ムを被せ
ヌルヌルのわれめに沿ってスライドをさせます
クリトリスに当たるとくぐもった声を出す昌代ちゃん

「来て、管理人さん、昌代の中に」
ぐっと、5年間封印された膣にペニスを入れます
とても感じているのに、処女みたいな質感です

「いい、もっと、奧までいれて!」
リクエストに応えて、屈曲位、深くペニスが根本までささります

15分ほど出し入れして射精しました
射精の瞬間昌代ちゃんはまにあの背中に廻した手に力を込めました

「強姦されたあと、一年ぐらい、リ−ダ−の子とつき合ったの
だれにも話してないけど、逢うたびにセックスしてたわ
かれの部屋、体育館、女子トイレ、でもフェラできなかった
あたしのマ○コとかれのペニスにつばを付けていれるだけ
そうやって何回も中田氏されて、妊娠したわ
もちろん、カンパされて、ソウハしたけど
もうセックスはできないって、でも、愛奈ちゃんと管理人さんのセックス
とてもいい、愛奈さん彼とするより感じるんですって、
で休みの間中管理人さんのペニスの事だけ考えていたわ
わたしのことセフレにしてくださいね、一番愛してくれるといいけど
何番でもイイ、毎週してください」

ぎょぎょ、またセフレのレギュラ−が増えてしまいました
由加と久美さんだけレギュラ−で残そう
てなこと考えた夜でした
今日は寮に帰ってくる子が多そうです
パ−トの人も来るし、早起きいたしました。

管理体制

いままでは僕が全部を仕切
25人の寮生のめんどうをみていた
寮長を選挙で一人、副寮長を二人選んで
運営に協力して貰っていたが

部屋を10増築して35人入居出来るようにした
久美さんの部屋とパ−トさん二人の部屋も作った
部屋を増やしたのは入居希望者が多いからである
特に新入社員
内規では25歳すぎになると退寮しなくてはならないが
それを増床に伴い29歳にすることにした

警備・清掃はアウトソ−シングしてしまってるので
管理人グル−プのもっぱらの仕事は
ご飯の準備と寮生のケアである

新しく雇った二人と昨日ミ−ティング
29歳サトさんはアナルが汚れていた
ウエットティッシュで汚れを取り
後からハメてみる、締まりが良くない
オシッコきりのはなしをして締まりを改善するよういった

38歳の明美さんは僕のパンツを脱がせると
いきなりフェラ、騎乗位でまたがって
搾り取られた、週一回はホテトルで修行中なのだそうだ
内緒、内緒
二人とは定期ミ−ティングを週一持つことにした
久美さんが正式に副管理人になった
これで週二回休むことが可能になった
休日でも管理人グル−プは機能することになったのだ

GW明け新入居者が3人来ることになっている

監査

本来は総務部長か課長が来てチェックすれば済むはなしなのだが
去年は愛人と噂のおねえちゃんが退寮させられたということもあって
桑原専務みずから監査するといいだした。

平治総務部長は
あほらしくなって、部下の小田課長にお供をいいつけて
自分は来ないことにしてしまった

変態と噂の金子常務もついてくることになって
寮は一時バタバタしていた
当時の寮長のかえで(いまはいない)と副寮長の千鶴と事前打ち合わせ

「どこまで見せようか、かえでくん」
「まにあさんあの二人変態ですから、トイレとお風呂場は絶対ですよ
おへやは千鶴の部屋をみせましょう、いいよね」
「で、なにかしかけでも」
「二人とも急にお腹が痛くなって女子トイレに入りたいっていうに決まってますから、若手二三人トイレ要員がひつようですね」とかえで
「お風呂は私と寮長が犠牲になりますわ」と千鶴
千鶴の部屋は下着をばらまきバイブを二三本置くことにしたらしい

男子禁制の女子寮は
管理人室と食堂、和室の大広間までは男もはいれるのだが
それから先は緊急でない限り管理人以外の男は入れない

専務と常務、小田総務課長の3人は13:00に寮に来た
食堂で全体の説明を僕がして
館内の案内は寮長と副寮長にと引き継いだ

「それでは、隣の部屋にお着替えが用意してありますので」
と涼しい顔のかえでと千鶴
3人の男は女装させられたのだった

後で聞いたのだが
「でもね管理人さんあの人達嬉しそうだったわ、パンティは芳子のLL
ストッキング、はかせたら、もっこりさせていて」とかえで
「そう特大サイズ、一応専務体大きいから、アソコ硬くしてたわ
常務は私と体のサイズちがわないから、耳元で、これ私のですっていったら
スカ−トの上からでもわかるくらい勃起させていたわ」と千鶴

お部屋、女子トイレ、風呂場とコスプレプレイを満喫して
3人は帰って行った、一ヶ月後の人事で千鶴くんは専務秘書になり
かえでくんは小田課長と結婚した

こう考えると監査も悪くないのかも.....

千鶴の手記

去年の監査が終わった後千鶴とかえでから報告が来ていた

管理人様
あの後二階の女子トイレに女装の3人をご案内しました
女子トイレには可愛いマミちゃんに実演をお願いしました
「皆様、マミちゃんが二階の女子トイレを使います、扉は閉めませんから
どうぞご覧下さい」そういったら常務首を突き出して
可愛いマミちゃんの放尿見てるの
もちろんかえで寮長が証拠写真とったわ

問題点は水圧が低いためお尻がうまく洗われないのです
といったらマミちゃんお尻をみせてアナルと尿道も拡げてみせたわ
専務と常務とても満足したみたい
小田課長に改良の予算いってたから

今度は私の部屋をみせて
なぜこんなに散らかってると思います
といって下着を3人に渡し、
バイブも使って仕舞うところないんです
といったわ、この時点で3人は勃起しっぱなし
血管が切れるのかとおもうばかりよ

で、収納を付けてくれるようにかえでさんが要求したの
これは、来年の予算ということになったわ

で最後はお風呂場を見て貰うことにしたわ

(この項つづく....)

かえでの報告書

常務も専務も女子トイレ視察はお気に召したみたいでした
千鶴さんのお部屋はパンティフェチの小田課長だけうれしがってた

さてお風呂ですが
実際に入浴していただきますといって更衣室
女子用しかないのだけど、でわたしと千鶴ちゃんは素っ裸になりました
男3人とも勃起しっぱなしのペニスをタオルに隠して続いてきたわ

あ、私オシッコしたくなっちゃった
といったら常務顔にかけてくれって
洗い場に横たわらせて、またいで股間を拡げて
シャ−って、さいしょはごくごくしてたけど、そのうちむせて
でも、幸せそうだった、ソ−プ嬢にしてもらっても濁ってるんですって
私が常務の背中を、千鶴ちゃんが専務の背中を洗ってあげて
ついでに前も洗ってあげた
ペニスもキレイにしごいて、あ千鶴ちゃん専務のペニス口にくわえてる

常務ったら自分もして欲しいって
まあしかたないか、四つんばいになってなめはじめたら
うしろから課長がわたしのアソコをなめている

専務と常務が口内射精したら湯船に浸かります
未だ早い時間なので女二人がサ−ビスしちゃうの
シャワ−の出が悪いのを股間を拡げながら説明
あ、また3人元気に

で、わたし、湯船に手をついて、入れてイイですよっていったら
3人でじゃんけんして、10回ずつストロ−ク
千鶴ちゃんは余った人をフェラしてあげて

三人にたっぷり注ぎ込まれちゃいました
これで浴場も改善されることになりました
常務ったらスケベ椅子おこうだなんて
男は禁制なの....

専務はすっかり千鶴が気に入ったみたい
フェラ上手だもんね
             かえで


というわけで去年の監査は無事終わり
寮の改善にも多くの予算がつけられることになった
千鶴くんは専務が気に入って秘書にしてしまった

監査から2ヶ月後かえでくんが妊娠した
けっきょくバツイチ、40歳の小田課長が責任をとって
結婚することになり、常務が仲人になったそうだ
誰のコかは詮索しない....

秘書室からまた今年も専務と常務が来たいと打診があった。

ほとんどの寮生が今日帰ってくる
おまけに新入の子3人も

ということで夕ご飯はブッフェスタイル
新人のパ−トのおばちゃん二人に任せた

サラダミモザ
冷製蒸し鶏
カツサンド
カボチャのス−プ
薫製盛り合わせ
果物のコンポ−ト

飲み物は
イタリアンワイン
真澄の吟醸

夜は
由加
美咲
昌代
ユカ
と順番待ちどうしようか....

順番に

しばらくぶりにセックスする人からだよな
で10時から各部屋へ

まずはりょうさんと平治さんにズコズコやられっぱなしだった
ユカちゃんから
コンコン、ノックすると「どうぞ」という声
ベッドで四つんばいになってお尻を向けていた
処女のときのお尻は硬いかんじがしたが
だいぶ柔らかくみえる(オリ板参照)

勃起したペニスを後から入れようとしたら
むんずと掴まれてアナルに
「管理人さん大丈夫さっきキレイに浣腸して洗ったから」
3pでアナルファツクになれてしまったそうだ
あまりの締まりの良さに射精してしまう

二階のトイレの洗面所でペニスを洗う
つぎは向かいの部屋の美咲ちゃんだ
お布団をひいて大股開きで待っていた
ペニスにコンド−ムを被せて挿入する

「かんりにんさん、タイで若い男の子6人買ったわ、硬くて元気なペニス
でも、この柔らかいペニスとても好き、帰ってくる飛行機の中で自慰するときもこれを思い出してた、いいのよ10分したら他に行って」

射精せずにコンド−ムを付け替えて
下の階へ、昌代ちゃんが待っている
ドアを開けると同時に飛びつかれた
「今晩は、私まで廻ってこないと思ってた、嬉しい!」
赤いベビ−ド−ルだけ
くるっとまくって、立ち位のままバックハメ
キュ!としまって 二回目の射精

管理人室に一端もどって
久美さんと二人のパ−トさんにさよならを言う

ここでバイアグラを飲む
一階奧の政美ちゃんと麻美さんの部屋へ
3pなんとか勃起はもったが
すこしへとへとなので今日は打ち止めにしたい

お風呂に行こうっと
お風呂場には由加がいた.....

由加とのセックス

「まにあさんお疲れ様」そういって由加はまにあのペニスをくわえてくれた
そのまま勃起するまでなめ回す
うらすじ、睾丸、亀頭と、さすがに上手い
下手なソ−プなんて行けない

で、スケベ椅子に座らせられて
座位でお尻を落としてきた
くちゃ、むにゅっと暖かい肉壁につつまれる
後から由加の大きな乳房を揉む

「ああ、いいんだ!」といって愛奈さんが入ってきた
近くまで寄って結合している部分を見る
「フ−ン、フ~ン、興奮しちゃう」
といってシャワ−のノズルを性器に当てた
「終わったら貸してね」

ひとしきり動いて由加の中に射精した
スケベ椅子に座らせて
性器の中を洗ってあげる

「由加ちゃんピル飲んでるんだ、管理人さん、愛奈もして」
そういって大きなお尻をこすりつけてきた
ペニスがげんきになったので
愛奈ちゃんの腰をつかんで入れる
ムニュという感じだ

「愛奈、ピル飲んでないから、外だしね、中にしたら、お嫁さんにしてくれる?」
「だめよ、愛奈さん、まにあさんは由加と一緒になるんだから」
「あ~イイ!二人妻でいいでしょ」

愛奈ちゃんのお尻の上に射精した
ひろいお風呂場に3人だけ
何か手足を伸ばしているうちにとても眠くなった

というのが昨日の話、やっと一日たった

娘から連絡があった

25歳既婚
シティホテルに泊まっているので
来てくれと言う

また金のむしんかとおもいつつも
後を久美さんに任せて出かけることにした

ホテルの部屋で
キリンカップ見てからかえろ

娘は近親相姦願望があるから
気をつけねば

娘の独白

ねえこれ見ておかあさんのドレス
ドッキリしたでしょ
わたしも

鏡見たらお母さんだよね
おとうさんまたお金無心してごめん

亭主の借金ももうすぐ終わるし
これが最後になるはずだから
今日はマユミ、おかあさんの代わりよ

女子寮でセックスがまんしてるんでしょ
ねえ、オッパイみて
乳首立ってるから

おとうさん、ペニス触っていいよね
小学生の時以来
今日は一緒にお風呂にも入ろうね
なめていい
懐かしい味がする、こんなに硬くなって
あたしに、欲情してるのね

ジュル、ジュル、ジュル
出していいのよ
沢山飲ませて
女子寮の娘達を見て普段は我慢してるんでしょ
ああ、飲むわね

なんか精液薄くない
ええ、女子寮じゃやりっぱなしなの
なんだ、心配してそんした
じゃおとうさん、あたしの体で遊んでね
前はだめだけど、アナルつかっても
ばちは当たらないと思うから

浣腸して
そうそう
出そう、娘のトイレ姿で勃起しますか
みていいわよ

お風呂一緒に入ろう
(この項続く.....)

娘の独白2

なんか締まらない試合だった
日本 対 ブルガリア
おとうさんの言うとおり
松田とトゥ−リオ呼ばなくちゃ

お風呂場でお父さんの好きな
放尿みせてあげる
湯船の中へシャ−っとしてあげた

高校生の時
友達が来ると
トイレ覗きしてたの知ってるんだ
女の子のオシッコ好きだもんね
ああ、ペニスは正直
たっちゃって.....

どうする?って聞きました
フェラしてもっと硬くして
後の穴を貸してあげました

イレテイイヨ
ズ−ンとくるこの感じがいいんです
禁断のセックス

アナルファツクしながら
クリトリスいじられると
簡単にいっちゃうんだ
お父さんはやっぱり上手い

中に出してね、腸の中にね
おとうさん娘のケツアナ、興奮したらしくて
一回出しても、まだしがみついてる

お泊まりしてって
大丈夫コンド−ムすれば前の穴に入れたって
直接粘膜と粘膜が触れてないから
近親相姦にならないから.....

そう、夜中に帰っちゃうのね
新しい女ができたんでしょ
実の娘の体どうだった?

今度会うときは前穴でしてね

寮に泊まりに行ってイイでしょ
わたし離婚するから、
お父さんの愛人にしてね
ねねねねね、子供生まないようにするから

ああ、帰っちゃうんだ
お金ありがとうね
娼婦の役上手だった?

アナルファツク一発 200万

美咲ちゃんが

裁ちばさみで
使用済みの下着を細かく裁断していた
こうしないとゴミあさって
下着収集するひといるでしょ

まにあはとてももったいなく思ったので
使用済み下着の収集箱を作った
ブラ・パンティ・ケミソ−ル
沢山あつまったので
りょうちゃんにネットオ−クションしてもらった

収益金は寮の設備投資にすることにした
そのうち某ブルセラショップとつきあいが出来て
直接おろすことにした

そこで見つけたのが盗撮物
なんとなく我が寮のトイレと風呂に似ている
店長は出所をあかさない
DVDと写真は本部仕入れでわからないといった

重大事件だ
犯人をさがさねば
明らかに寮生が盗撮している

(この項続く...)

探偵団

とりあえず平治さんとりょうちゃんに協力を依頼した
寮生が出勤したあと、トイレとお風呂場をチェックした
一階のトイレに二個、二階のトイレに三個
お風呂場に二個のCCDカメラが見つかった

とりあえず外すことなく
犯人の特定をすることとした
25人の寮生のうちDVDに
映っていない子が8人いた

一人一人の部屋をチェツクしたところ
特定の子の部屋にトランスミッタ−と
映像編集機器があった
佐代子だ

目立たない22歳である
どういう処置にしたらいいのか

夜中に会議をもつこととした
寮長と副寮長二名
総務部長の平治さん
副管理人の久美さん
と僕の6人

刑事事件にするのはまずいだろうということになった
でもなんらかのペナルティは必要だろうというのが大方の意見であった

(この項続く.....)

月曜の午前中
皆が出勤してから
査問会議がはじまった

総務部長の平治さん
総務課長の小田さん
管理人のぼく
副管理人の久美さん
寮長の美月さん
副寮長の美和ちゃん

嫌疑を受けている佐代子さん

あっさりと彼女は盗撮を認めた
昔のBFに頼まれて
最初はトイレ盗撮を何人かしたのだそうだ
そうしたら現金を渡され
機械を渡され
あっという間に仲間にされてしまったのだそうだ

査問委員会の結論は佐代子さんの退寮
一応刑事告訴はしない
退社するかどうかは本人の意志ということになった
とりあえず始末書を書き
総務部長に一任した

「あたし達あんなに恥ずかしいところサラされたんだから
佐代子さんにも、恥ずかしいことしてもらいたい」
と美月さんが言った
「今日欠席してますが、もう一人の副寮長愛奈さんも同意見でした」
そして、その恥ずかしい事は僕が考えることとなった

浣腸
剃毛
アナルバイブ
オシッコシ−ン
そんなところかな....

公開処刑の告知

公開処刑を行います
寮生は処刑道具をもって
和室集会所にお集まり下さい

       管理人

佐代子からの手紙

管理人さん、先日は申し訳ありませんでした
今わたしは吉祥寺のSMクラブで働いてます
どうして、わたしの願望がわかったのですか
「公開処刑」なんて素敵な言葉でしょう

アイマスクを付けさせられて
和室のお布団の上で興奮していました
美和ちゃんと愛奈さんの声が聞こえます
「こんなに濡らしてしまって、りょうさん見てみて」
ビデオカメラがセットされていたのですね
あとでみたらアソコのアップ濡れてます
乳首も立っています

管理人さんのメニュ−
バイブ責め
剃毛
浣腸
アナルファツク
とても素敵でした
わたしがMだという処刑メニュ−

6グル−プに別れて
バイブがアソコに入れられ
クリトリス、乳首にロ−タ−
いきっぱなしでした
中休みのときバイブをアソコに固定されて
スウィッチを入れられたときは気がくるうほどよかった!

剃毛、私ビラビラが大きいから
傷つくの恐れていままでのボ−イフレンド
剃ってくれませんでした
管理人さんの上手なこと

剃り上がったお尻を向けて四つんばいになり
浣腸をたっぷりされて
その後、アナルファツク
始めてで痛いはずなのに
していただいた男性群が上手で
何度も何度もいってしまいました
ペニスバンドで犯してくれた方もいましたね

最後の記念に
アソコを拡げてお願いします
っていったら管理人さんがバックから挿入
中田氏してくださいました
気をうしなったのですね

佐代子は幸せです
管理人さんが発見してくれた
M性、お店で満喫してます

優待券同封しておきますので
是非一度お越し下さい

監査 その2

桑原専務が株主総会で退任して
新任の専務が寮を見たいと行っている
と、平治さんから連絡があった

新任の専務は
南条亜希子 27歳
MBA出身で、南条財閥の若奥さんだそうだ

さてどうやって接待したらよいか....
何か聞いたような名前だな..ナンジョウ...
(この項つづく.....)

作戦会議

やはり会議は必要だ
今回の監査には小田課長のみ付いてくるらしい

12:00着
中庭で会食
14:00
施設のチェック
16:00
食堂でアフタヌ−ンティ
17:00
お見送り

のスケジュ−ルを秘書室に打診したところ
案内は管理人のみで
という事にされてしまった
美人でも押し倒したくないよな....

と、当日をおとなしくまつほかない

毎年この季節になると
寮生の水着会につき合わされる

おじじが見ていい水着の品評会
というわけではないのだ

陰毛の処理につき合わされる
ハイレグタイプの水着は最近すくなくなっているが
ハミ毛はなんとしても避けたいところである
自分で処理できるこはいいが
そうでないとまにあの所に持ち込まれる

水着試着会の時
それとなくバツを送っておくと
管理人室の夜の予約が埋まる

簡単なのは
はさみで刈り込み、シェ−ビングクリ−ムを着けて
ラインから少し中目にそり上げる
そり跡があって、男は興奮するのだそうだ

数本ならピンセットで抜いてあげる

次はワックスをかけて剥がす
これは痛いし、赤くなりがちなのであまり勧めない

電気脱毛もあるが
一本幾らで高価なので
薄給の寮生はしてないみたいだ

お風呂場か管理人室でしてあげる
お風呂場ではイヤラシイ事にならないが
管理人室ではしばしばハメハメになってしまう
体力を使うのだ。

初夏の寮の名物コンテストは脇毛コンテスト
毎年1月から5月末まで脇毛を生やし放題にして
立派な子はだれだか決めるのだ
平治さんと僕が審査委員
もちろんポケットマネ−で賞金を出す
一位から三位と特別賞
おととしの参加者は5名
去年は10名だった
今年はエントリ−が15名

脇毛フェチの平治さんにとってはとてもたまらないのだそうだ

今日は物干し台の修理を会社にお願いした
下着がじゃまになるといけないので
干すのは禁止にしたのだが
二三人下着をだしっぱなしにしてあった

営繕課の若者が二人やって来て
物干し竿を新しい物に取り替え
台の修理をしていった
柵も補修し塗っていった

そのうち男子寮と合コンしょうか
といったらとても喜んでいた
物干しにも限度があるので
乾燥機を二台から五台に増やすことにした

僕の下着は日中誰もいないので
乾燥機にかけてしまう
乾燥機は夕方から夜中まで満杯だ

パ−トさんに有料で平日の日中かけさせるか
下着だけ、そうすれば洗濯の負担がかるくなる

めずらしく昨日の晩から
昼間でだれともセックスしてないことに気がついた
昼ご飯の後、パ−トさん二人と3pすることとした

1:00~3:00って誰も来ない
幸いにして寮生は一人だけ二階に寝てる

セックスレスの人妻ってどうしてこんなに獰猛なんでしょ
生でする良さをおしえたから、ピルのんでるから
何時も生中だししてしまう
サトさんはオシッコ切りの特訓のせいで締まりがイイ
明美さんはホテトルのバイト、指名がおおいのだそうだ

馬鹿やっているうちに
買い出しに行った久美さんが帰ってきた
「ああ、イヤラシイ匂いがする、だめよファブリィズしておかなくちゃ」
「精液の匂いと愛液の匂いわかる?」
「いちおう、嫁入り前の、淫獣を預かってるんだからね」
といわれて、さっき二発搾り取られました

管理人の資格として
誰にでも勃起できて
一日に最低三回は射精できなくては勤まりません
トホホ

亜希子さんからのメ−ル

おじさま久しぶりに満足させていただきました
お別れしてすぐ妊娠しました
今では二人の子持ちです

幸夫さんとは月に二回ぐらいしかあえません
セックスはするのですが
アナルファツクはしてません

おじさまに鍛えていただいたおかげで
米国留学中は不貞(そのころはもう結婚してましたから)
をはたらかずにすみました
フェラチォとアナルファツク好評でした
だから前穴は主人とまにあさんのペニスしか知りませんの

南条の家は長男次男と相次いで早死にしてしまいました
留学中の成績よかったものですから
大学院まですすみました

母は本当はおじさまが好きだったに違いありません
お金のため幸夫さんの性のお相手をし
オジサマが転勤してから、体を売ったりもしてましたけど
本当はあなたと再びセックスしたかったのですね

毎日の忙しさでアソコもアナルも使う暇がありません
また寮に行ってイイですよね


亜希子さんにはフェラしてもらい
久しぶりにセックスし
アナルに射精したのだった
いい女になったよな......
また来てくれるといいな。

サトミちゃんとデイトしていたら
美鈴に会ってしまった

「まにあさんたら、あたらしい彼女?まさか高校生じゃないよね」
新寮生のサトミちゃんを紹介した
入ってきたときから身の下相談をうけていた

セックス依存症なのだそうだ
カウンセラ−の先生によると
しばらくは一人のペニスで我慢できるよう
男子禁制の寮に入れたわけだ
寮と会社の行き帰りだけ

週三回はセックスしてあげている
なんか楽しそうなセックスでないので
平日お休みをとらせてデイトしていたのだ

「久美ちゃんには内緒ね、美鈴とも明日するから」
「そんなことより、私の連載終わったら、あれ掲載するの?」
M嬢の告白の事みたいだ
まあ来週までに決めればいいか

サトミちゃんやっとイク手前まできてるから
昨晩は一緒のベッドでお休みした
寝る前と、起きたときと、交わった
ポリネシアンセックスで
体側位でインサ−トしてじっとしている
というのをここしばらくしている

少子化対策委員会

久美さんがついに妊娠した
ぼくの子かりょうさんの子かわからない
毎週何回も生注ぎしているのだから当然だが

不妊の場合、卵管閉鎖が多い
これは卵管を開く手術が必要だ
次はダンナの無精子症、若しくは精子が少ない
他の精子と受胎させるしかない

卵子と精子を試験管で受胎させ
子宮に戻す方法はよくやられている
両親のタネに問題が無く、子宮後屈のばあいなどに
行われる。

代理母の場合は受精卵を受け入れて妊娠の場合と
精子を受け入れてする場合があるらしい

卵子を売るビジネスも韓国ではあるらしい
日本では禁止なのにね

なんでそんなこというのかって
久美さんの妊娠を聞いて、営業第一課長の倉田くんが来たからだ

あたらしい、話が始まったのだ

義理の娘を・・・・の続き

義理の娘を・・・の続き、みたいなものです。

娘が十三歳の時、ちょっと問題が起こりました。

娘の友達に私達の行為がバレました。

その日は妻も出張で家に居なかったのですが、娘の友達が泊まりに来ていました。その子はAちゃんとでも称しましょうか、小学生の頃からの友達で時折我が家によく遊びに来る子です。
この子の家は我が家の近所で両親は共働きしているみたいです。その為か娘を一人にするのは不安だということなのでよく我が家に泊まりに来ています。前に話したところ私は近所でも評判がいいとのことなので安心して預けられるとのこと。

そんなAちゃんの身長は小柄な娘よりも小さくクラスの中でも最前列にいるみたいです。礼儀正しく大人しいとてもいい子です。ですが娘の話によると実は彼氏がいるとかいないとか・・・・・最近の子は進んでいるのでおかしくは無いと思うのですがあのAちゃんが・・・・とちょっと驚きましたね。

そんな彼女が我が家に泊まりに来た日は私も腕を揮い、料理を作ってAちゃんを歓迎しました。

食べ終わった後は娘はAちゃんと自分の部屋に行き、私は下の娘をお風呂に入れることにしました。
下の娘にはまだ手を出すつもりは無いので普通に洗って父親らしく接します。妻よりも私といる時間の方が長いせいかこの子もかなりのお父さんっ子になってきました。

その姿に妻は少し悲しそうな顔をしながら私に嫉妬し、娘も私を取られたと嫉妬します。まあ娘は抱いてやれば機嫌は直るんですけど。

ですが下の娘もこのままファザコンでいてくれればいつか調教する時楽かもしれませんね。
下の娘を風呂から上げ、身体を拭き、パジャマを着せたら、寝かしつけます。今日はAちゃんが着たので興奮し疲れたのでグッスリでした。
いつもだったらこの時点で娘を抱いているのですが今日はAちゃんがいるので断念、明日に持ち越しとなってしまいました。

娘たちも寝て、深夜私はテレビでつまらない芸人の番組を見ていると誰かが階段を降りる音がしました。振り返るとそこには娘がいました。ですが目をトロンとさせ、パジャマのズボンに手を突っ込み自分で秘所を弄っていました。

「パパァ・・・・しよ」と完全に発情しておりハァハァと息を荒げていました。どうやらこの妻が二日間休暇でずっと家にいたので抱いてやれなかったせいか、遂に我慢できなくなってしまったようです。

ですがAちゃんがいるので今日は止めようと私は言いましたが、Aちゃんは一度寝たら中々起きないと娘は言い私のペニスを取り出ししゃぶりついてきました。

娘を仕込んでから一年、フェラのテクニックもかなり上達しました。しかも私の感じるところはもう熟知したのかかなりの気持ちよさで私のペニスはすぐに立ってしまいました。
娘はフェラを止めずさらに強く扱きあげてきます、私も我慢できなくなったので頭を掴みそのまま娘の喉元に突き入れ勢いよく射精しました。

この数日我慢してきたのでいつもよりも精液の量は多く、娘も多少咽ていましたが涙目になりながらもペニスから口を離し、精液を租借し飲み込みました、そして「ご馳走様、美味しかったよパパ」と妖艶な笑みを浮かべました。

もう歯止めの効かなくなった私は娘を抱くことにしました、Aちゃんのことも気掛かりですが既に娘を抱くことにしか考えてなかった私は娘を連れて二階の客間に向かいました。私の寝室は下の娘が寝ていて使えなく、娘の部屋はAちゃんが寝ているので使えない。ですので客間ですることに。

部屋の着くなり急ぎ布団を敷く、娘は既にパジャマを脱ぎ捨て自分を慰めて待っていました。
適当に布団を敷いたら私はそのまま娘を押し倒し、愛撫します。最近大きくなった胸を舐めまわし、手はグショグショになった秘所を弄り回す。

娘は「パパァ、パパァ!!」と大きな声で喘ぎ続ける、ちょっとだけ愛撫をしたら私も全て脱ぎ捨てて完全に勃起したペニスを娘に膣に一気に突き入れました。

入れた瞬間娘は一際大きな声で叫び身体をビクンッと大きく跳ね上げました。どうやら入れた瞬間にイッてしまったようです。ですが私はまだ満足していなかったので娘を気にせずそのまま腰を動かし始めました。
すると娘は獣のような声をあげて叫びます。時折、待ってとか止めて、とも聞こえるような叫びをあげますが私はそれを無視して腰を突き動かします。そして私がイッた時には娘はガクガクと痙攣していました。さすがにやりすぎたと後悔しました。

娘は復活したら文句を言ってきましたが今度は優しくすると言いながらキスをしてやったら何とか許して貰えました。

その後は宣言通り優しく抱いてやったり、娘が上の騎乗位でしたりしました。私が数回目の射精をし終えると娘は疲れバタンと布団に倒れこむ。私は水分補給のために下に降りようと立ったときでした。ドアの向こうからガタッと物音が聞こえたのです。

私と娘はハッとしました。私は急ぎドアを開けるとそこにはAちゃんが座り込んでいました。

不味い事になりました、どうやらAちゃんは私と娘の情事を見てしまったようでした。
娘と私は血が繋がっていないとはいえ親子、なのでこれが近所にバレたら世間から私たちは近親相姦者として後ろ指を差されることになってしまうでしょう。

私はどうすればいいのか分からず、呆然としていましたが。ふとAちゃんの方を見ると何か変なことに気が付きました。

よく見るとAちゃんのパジャマは着崩れていて、ズボンは膝元まで降りていました。まさかと思い私はAちゃんの腕を掴み無理矢理立たせました。Aちゃんはヒッと短い悲鳴を上げましたが私はAちゃんが座っていたところを確認しました、するとそこは生暖かく少し粘りのある水溜りが出来ていました。

どうやらこの子は私達の情事を見てオナニーをしていたみたいです。するとAちゃんは突然泣き始めてしまいました。「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」と、突然泣き始め私達親子も。


その後何とかAちゃんを宥め、話を聞くことが出来ました。どうやらAちゃんは私の顔がとても恐く、叱られるんじゃないかと思い泣いてしまったようです。
次に私がしたことは娘との関係を黙っていて欲しいと頼みました、するとAちゃんはあさっりとOKを出しました。これには私も娘もビックリした。

どうやら娘が言っていたAちゃんが付き合っているという噂は本当だったらしい。だが相手が凄かった、相手は何とこれまた近所の大学生だと、何でも小さい頃から色々と面倒を見てもらっていて、最近は家庭教師までしてもらっているようです。

それにAちゃんは私と娘が血が繋がらないのも知っていて、年の差もあまり気にしないと言い。私達の関係を否定も拒絶もしませんでした。むしろマンガみたいだと若干興奮している模様でした。

Aちゃんは変な子だと思いましたが、近所にバラされる可能性が無くなったので一安心しました。ですが彼女はひとつお願いを聞いてくれたらバラさないと条件をつけてきました。

それを飲むしかない私達はしょうがないので彼女のお願いを聞く事にしました。もしかしたら金銭かと戦々恐々していたのですがそれがとんでもない物でした。なんとお願いとは・・・・。

「私ともHしてください、私処女じゃありませんし」

とAちゃんが言ったのだ。これには私も娘も大驚きだった。まさかこんな条件を出してくるとは思えなかったのですから。
なんでも私と娘の情事を見て、とても気持ち良さそうだったからだそうです。これには私は困惑しました、あの大人しいAちゃんがこんなことを言うなんてそれに処女じゃないなんて思いもしませんでしたから。

これを聞いた娘は猛反発「パパとHするのは私だけ!」といって大騒ぎしました。私は必死に娘を宥めましたですが収まる気配はないので私はAちゃんの言うこと聞かないと二度とパパと会えなくなっちゃうよ、と言いましたすると娘は顔を真っ青にして静かになり、渋々と認めました。「但し私も一緒にする!」と言い、引こうともしませんでした。ですがAちゃんは笑顔でいいよと答えた、私にはこの子の考えがよく分かりませんでした。

ということで私はAちゃんとHすることになってしまいした。

客間に戻るなり私達はまた服を脱ぎました。眼前には全裸の中学生二人、一人は私の愛娘もう一人は娘の友達、スタイルはの方は娘が一般的な中一の女の子に比べればよく、最近は大きくなってきてブラジャーも直ぐに買い換えるほど、そして娘の友達は中一ではなくまだ小学四・五年生くらいの幼児体系、身長も小さく恐らく140位、下の毛も生えてない。

よくよく考えてみればこれって凄く美味しいことなんじゃないかと思えてきて私は興奮しペニスは先ほど何度もイッたのに硬度増していき直ぐに勃起しました。

「もうパパったら」と娘は不満そうにしますが私のペニスを見て唇を舐めます。そしてAちゃんはというと

「凄い・・・お兄ちゃんのより大きい・・・・」

と呟きながら私のペニスをジッと見つめ、自分の秘所を弄っていました。

「大きいかい?」と聞くと「お兄ちゃんのより凄く大きいです・・・・・」と言いました。どのくらいの大きさなのかちょっと聞いてみたところ、どうやら付き合っている大学生のペニスの大きさは約11cmほどだと言うことが分かった。
それに比べて私のペニスのサイズはハッキリと測ったことは無かったのですが妻や風俗嬢が言うには結構大きい方だと言うのです、それに太いとのこと。今までは気にもしませんでしたが比較の対象を作られると実感が沸きました(笑)

私のペニスをちょっと恐怖の混じった視線で見つめるAちゃんに私は辞めるかい?と聞くと何やら決心したようで、します!と言った。

Aちゃんは私のペニスを掴み舐め始めました。娘よりも小さな子が私の物を舐めるそれだけでかなり興奮します。娘も「私もする」と言い舐め始めました。Aちゃんは亀頭を娘は竿と玉を舐めていきます。
そこで気が付いたのですが、娘のフェラテクはともかく、Aちゃんのフェラなのですか何と娘よりも上手かったのです。
聞いてみたらその付き合っている大学生に小学生の頃から教えられていたみたいなのです。小学生の頃からしこんでいたと聞きその大学生を私は心の中で相当なロリコンだと決め付けました。

そんな二人からのダブルフェラに私の我慢は持つはずもなく直ぐにAちゃんの口の中に射精してしまいました。亀頭から口を離したAちゃんは私の精液を口に含んだままなんと娘にキスをしました。
これには娘も私も驚きましたが娘は一転してトロンと蕩けた様な表情になりました。どうやら口移しで精液を飲ませたみたいです。これには私も興奮しました。

Aちゃんが娘と口を離すと「私、女の子も好きなんです」と言いました。
まさかのバイ発言にびっくり、ですが幼児体系でどう見ても小学生にしか見えないAちゃんの表情はとても艶かしい大人の女性にしか見えない表情でした。

子供なのにこのエロさ、そのギャップに興奮した私はAちゃんを押し倒して股を広げさせました。秘所はすでにグショグショ。で愛撫の必要もなさそうでしたAちゃんも「入れて」と言っていたので私はペニスをあてがいゆっくりと膣に入れていきました。

Aちゃんの膣はとてもキツク、もしかしたら初めて娘としたときよりもキツかったかもしれません。そんなAちゃんの締め付けを我慢しながら腰を進めていく、Aちゃんも若干苦しそうにしていましたが痛いというわけではないようです。
ゆっくりと挿入していくとコツンと何かに突っかかりました、どうやら奥まで入ったようです。小さなAちゃんにはどうやら私のペニスは全て収まらなかったようです。

「動いて・・・・」

と言われたので私はゆっくりと腰を前後していきます。Aちゃんの膣内はとてもキツイのですが何度もイッたので何とか我慢できました。
徐々に腰の動きを早めるとAちゃんも感じていき喘ぎ声が大きくなっていきます。もっと動かしても大丈夫かなと思いさらに腰の動きを早めていきました。するとAちゃんの様子が変わりました。

「え?あ、ああっ、だ、ダメッ!?」

突然戸惑いを見せるAちゃん、どうしたのかと思うのですが腰の動きは止めません。
さらに激しくなる喘ぎ声、何かから逃げるように身体を動かしていきます。そして最後に身体をビクンッと撥ねさせAちゃんはイキました。

その時の締め付けに私もイキそうになりましたが、よその子の膣内に出すのはさすがに不味いと思ったので急いで引き抜きAちゃんに腹の上に出しました。

息絶え絶えになっていたAちゃんが復活したらどうしたのか聞いてみると。

「あんなの初めてで、怖かった」と言った。

もしかしたらこの子は本当にイッたことがないのではと思い、聴いてみたらどうやら本当だった。自慰も殆どしたことがなく付き合っている大学生もAちゃんをイかせたことがないらしくSEXの時大学生は早漏らしく直ぐに自分だけイッてしまうみたいだった。

私はAちゃんにイッたことを教えてあげる。するとAちゃんはもう一度してと身体を摺り寄せてきました。どうやら絶頂の快楽を覚えてしまったみたいです。

私ももう一度Aちゃんの膣内を感じたいのでペニスは勃起しOKしました、するとずっと見ていた娘が我慢できなくなり割り込んできて「今度は私の番!」と言い私を押し倒し、ペニスを膣に沈めていきました。Aちゃんの膣もキツイのですがやはり娘の膣も締りがキツイです。それに一年間ほぼ毎日抱いてきたので私のサイズが馴染膣がペニスに絡みついてきますので気持ちいいのです。

「パパッ、パパァ!!」と激しく腰を上下させる娘、するとAちゃんが私の顔に跨ってきました。

「舐めて・・・・」

と言われ、私はそのままAちゃんの小さな秘所を舐めました。すると娘の喘ぎ声に紛れAちゃんの喘ぎ声も混じります。
娘が腰の上下を激しくしていくのを感じました、どうやら絶頂が近いみたいだ。私は舐める舌の動きを激しくしていきます。娘とAちゃんの喘ぎ声はさらに激しくなっていき最終的には娘が先にイッてしまいました。
Aちゃんにどいてもらい絶交している娘を繋がったまま体位を正常位にして激しく突きました。娘は「イッてる!イッてるから!!」と言いますが私はそれを無視して激しく突きます。
娘はまた獣のように喘いでいきます、私が膣内に射精したときには娘は口から涎を垂らし痙攣していました。Aちゃんはというと。

「つ、次は私に・・・・」

四つん這いになり私に尻を向けてました。そして私はそのままAちゃんの膣に入れ獣のように犯しました。

それからは娘とAちゃんが起きるたび交代で犯しました。かなり本気でやったので最後には二人とも失神し、私も死んだように眠りました。

翌朝、私は疲れた体を押しながら家事をこなします、染み付いた習慣は中々取れるものではなく、結局二時間後には起きてしまいましたのでとても寝不足です。そして腰が途轍もなく痛かった。

娘たちは昼ごろに起き即シャワー、昨日の私の精液やらの汚れを落としにいきました。その時のAちゃんに会ったのですが顔を真っ赤にし直ぐに目を逸らされました。恥ずかしくなったのでしょうね、きっと。

Aちゃんは夕方には帰りました、どうやらその日は例の大学生の家庭教師の日だったみたいです。そしてAちゃんは名残惜しそうにしながら帰っていきました。
本当だったら娘と二人きりの夜を過ごせるはずだったのですが、私も娘の腰が痛く、その日は素直に寝ました。


Aちゃんが泊まりに着てから一週間後位に近所の奥さん方の中でとある噂が出回っていました。近所の奥さんたちとよく話す私はその話を聞いて驚きました。その内容とは。

とある大学生家庭教師が小学生に手を出して警察に捕まったとのことでした。

奥さん方は怖いわね~と言いながら話していく中、私はもしかしてその大学生はAちゃんの・・・と思いながら内心冷や汗を流しながら会話を続けていきました。

その日の夕食前、娘にその話をしてみると本当に大学生はAちゃんの家庭教師だったみたいです。Aちゃんがその大学生を振り、家庭教師を首にしたみたいで、今回のことはその後に赴任した家庭で起こしてしまったらしい。

長年、手を出していた子に急に振られたので、そのまんまのノリで手を出してしまったのでしょう。自業自得だ、でも半分は私の責任でもある、何故なら。

「ねぇパパ、また今度Aちゃんが泊まりに着たいって言ってたよ」

「またかい、ママが出張の日ならいいよって言っておいて」

「はーい」

あれからAちゃんはやたらと家に来たがるようになった。私とのSEXで本当の絶頂を知ったAちゃんはまた味わいたいとのことだ。大学生に興味を持たなくなったのは彼が早漏でイかせてもらえないかららしい、だから振ったみたいだ。

「ママの次の出張って何時だっけ?」

「えーと確か、来週だったけな」

「楽しみだなー♪」

妻の出張を楽しみにする娘もどうかと思うが、娘もあの日から3Pに少し嵌まったみたいでAちゃんが来るのを密かに楽しみにしているみたいだ。

そういう私も・・・・・・。

「あ、パパおっきくなってる♪」

「触らないの、そろそろママが帰ってくるからね」

「は~い」

私もまたAちゃんを抱くことができるのが楽しみであったのでした。



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