萌え体験談

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2016年06月

胸元1

僕はY子と同じ学校に通う事になりました。
Y子は、かなりかわいいです。
電車通学でY子と帰る事になりました。
Y子は、帰りに胸元をかなり開けていました。
僕は何度かY子の胸元を見ました。
Y子は、僕に
「おっぱい見たいの?」
と聞いてきて、僕は
「うん」
と言いました。
そしたらY子が僕達の腕を掴みトイレに連れて行かれました。Y子が
「ここならいいよ」
と言われたので、僕はY子のシャツのボタンをとりブラを見たら
「そんなに見ないで//」
ブラのホックを外しおっぱいを触りました。
「あっ、おっぱい//」 僕は興奮して無理矢理Y子にキスをしました。

呑み屋のバイトで

20代半ば頃、あるきっかけで呑み屋でバイトをする事に。
そこは所謂『パブスナック』と言われるような所で、マスターの趣味でカクテルも置いてある。
元々友人に連れられてから単独で時々呑みに行くようになり、バイトのお姉さんが辞めるのでイメチェンがてら俺にバイトをしないかと誘われたのがきっかけ。

かれこれその店でバイトするのも1年が過ぎ、客層も私の友人から更にその友人知人~と広がり、マスターも格好良くて優しいのと、一部私のファン(に近いもの(笑))も出来て、女性客も増えました。

そんな中、最近常連となった女性3人(A、B、C)が来店。
因みに3人ともブ●である。
その内の一人は同級生Pの不倫相手Cだ(苦笑)。

マスター(以降Mさん)「あれっ、このメンバーとは珍しいね!?」
私「Cちゃん、今日Pと一緒じゃないの!?」
C「え~っ、悪い!?」
何か少し怒っている様子だった。
Mさん「まあ、まあ、飲んで飲んで」
私「どうれ、じゃあCちゃんの隣に座ろうかな」
何故かしらないがCの機嫌を取ろうとその後色々笑い話をしていました。
そして笑い話から下ネタへ…

何か変な雰囲気となり、自分のスケベ心にスイッチが入り、Cの大事だけど部分を触っていました。
Cも満更ではない感じで、次第に腰を小さく振るようになってきた。
私はズボンのチャックを下ろし、Cの左手を中に入れナニを握らせました。
Cの隣にいたAはカラオケに夢中になっていて私達の行為はまだ気付いていません。
Mさんはカウンター越しに気付いており、目でヤレ!!と合図をしています。
その姿をBに見られバレてしまいましたが、Bは元々口数が少いので黙視状態。

私はエスカレートし、Cの顔を両手で掴みナニに近付けたらパックリと口に含んでくれました。
もうそうなると周囲は気にしなくなり、私は仁王立ちし、Cをしゃがませてフェラチオさせました。
流石にAも気付き慌てふためいていましたが、そこはMさんに上手い事フォロー(どんなだ(笑))して貰いフェラチオ続行。
やはりCは人妻、結構上手くて時折腰が退けてしまう。
自分もCの秘部を指マンしてやり反撃。
Aはハレンチと思いつつ苦笑しながら行為を見ている。
Bは相変わらず黙視状態。
Mさんはそれを見て煽り「チンポ入れてやれ!!」って言うし…

流石に生ではヤレないし、後から(本当でも嘘でも)妊娠したとかなると不味いので、ボックス席に移りシックスナインの体勢になって思いっきり舐め回してやりました。

店内は薄暗かったのでどんな陰部かはっきりは解りませんでしたが、においはちょっとキツかったかな。

酒に酔っているのかCは敏感で、舌を出し入れする度に「あっ、あっ」と喘いでいる。
そして指マンで捏ねくり回していると、Cはくわえていた私のチンポを離し、
C「あっ、ダメ…イッちゃう…」
C「あっ、あ~っ!」
と、悲鳴に近い喘ぎ声で潮を吹いて昇天しました。

たまたま他に客が来なかったから良かったものの、行為の最中に来られたらと思うと自分ながらによくぞ出来たと(笑)

Mさんには「何で入れてやらなかったんだよ」と言われるし。
だって成り行きでそうなったとはいえPの不倫相手だし、旦那の事も一応知っている(殆ど別居状態)んで一線は越えられないじゃない。

海老フライ

かれこれ10数年前、地元(地方)でも労働賃金の安い外国人を雇うのが風潮となり、当時勤めていた会社にも日系ブラジル人家族が働きに来た。
その中で歳が近いTと仲良くなり、たまに遊びに行っていました。
そんなある日、Tから他の会社に勤めている日系ブラジル人家族の所に一緒に遊びに行こうと誘われ、ちょっとドキドキしながら行きました。
そこの家族(S島さん)は叔母や従兄弟家族を含めて11人と大所帯で来ており、それは賑やかなものでした。
中でもまだ17歳という双子の姉のCに気に入られた感じだった。

Cの父親は日系人だが、母親は日系の血が入っていない為か、Cは所謂ラテン系の顔でスタイルもちょいポチャな感じだが、若さ故に張りのある体つきで脚も長かった。
ブラジルでは少しモデルのバイトもした事があるらしい。

日本語は多少理解出来る程度で、身振り手振りし意味合いの似た簡単な日本語で説明をしたりしながら他愛もない話をして帰宅した際、Tから「K君(自分)、Cさんがボニート(可愛い)って言ってたよ」と聞かされちょっと照れてしまいました。

その後、自分一人でS島さん家に遊びに行き、Cとすっかり仲良くなりました。
夜も8時頃を過ぎた辺りから、茶の間から他の家族は居なくなりCと二人きりに…
自分を見つめる表情が明らかに変わり、告白されたと思ったら急にキスをしてきました。
ビックリはしたが幾ら相手が17歳とはいえ恥をかかせたく無かったし、自分も満更でも無かったのでそのままディープキスをしました。

数日後、仕事が終わってその日は夜遅くまでCの家に。
いつの間にか茶の間のソファーでCとまたディープキスをしていたが、更にCは耳や首筋にもキスをしてきたので我慢出来なくなり、胸を揉んでやりました。
Cはトロンとした顔をしていたかと思った瞬間、Cの右手が私の股間を擦ってきました。
段々と勃起し始めたのを確かめると、ニコッと微笑んでズボンのチャックを下ろされ手コキ。
そしてパクっとくわえられディープスロート。
17歳にしては上手い。ブラジルでも結構Hな事してたんだろうな…と頭の中で考えていたら、Cの方からSEXはまだした事が無い事を告げられビックリ。
更に私の事を考えてシャワーで一人Hをしていた事も聞かされ、私のナニはいつも以上にギンギンになってしまいました。
Cはカリを口に含んで舌で転がし、右手で根元をシゴくもんだから思わずそのまま口の中に放出してしまいました。
その日は時間が時間だったのでフェラ止まり…

Cとは時々外食にも行き、その日は地元でも有名な定食屋さんへ。
そこでは『ジャンボ海老フライ定食』があり、ビックリさせたいのもあったから。
Cはかなり大きい海老フライに眼を丸くしていたのが可愛いかった。
帰り道、車内で色々な話をしてたら互いにHな気分になりキス。
Cが耳元で「Kの海老フライが食べたい」
私「えっ!?」
Cはおもむろに私のズボンのチャックを下ろしフェラしだしました。
海老フライとはチンポの事を指していたのに気付きました。
C「Kの海老フライ、デリショーゾ(美味しい)!」
私「凄く気持ちいい」
Cは頭を上下にチュバチュバと物凄い音を立てて吸い付く。
私「ダメだ、そんなにしたら出ちゃうよ!!」
C「K、オーガズムOKよ」
私「あっ…あ~っ!」
ドクドクと波打つように発射し、Cの口からザーメンが溢れ出てきた。
Cは口の中のザーメンをティッシュに出しニッコリと笑う。
C「Kの海老フライ美味しかったよ」
私も我慢出来なかったので、仕返しとばかりにスカートを捲りパンティをズラして指マンをし、Cの反応を楽しみました。
私「Cのヴァギナ、Hだな」
C「気持ちいいよ~」
私「もっと気持ち良くしてあげる」
私は体をズラし、指でクリを弄りながら舌でビラを舐めたり穴の奥に挿したり…
C「K、ダメ…オーガズム…あっ…」
Cは体をビクビクさせ絶頂に達したようでした。
次は念願のチンポ挿入かと思っていたらCから脚下される…
私「何で!? SEXだめ!?」
C「まだダメね~」
私の中では「あんなに積極的にフェラとかしてくれるのに、何でSEXはダメなんだ!」と思ったけど、無理矢理したら嫌われると思ってこの時はそれ以上の事は出来なかった。

近いうちにCとSEXしたいと考えていた最中、Cの家族が別の会社に移動となるため、他県へ
引っ越す事に。

別れの前夜にCの家に行き、Cの家族にプレゼントを渡し一緒に食事をする事に。
その晩はCに懇願され泊まる事になった。
大きい部屋に兄弟数人と川の字で寝る事に。
Cは布団の中で私と別れたくないと小声で泣きながらキスをしてきたので、強く抱き締めてあげました。
両隣には双子の妹と姉もいましたが、Cを抱きたい気持ちが優先して周りに気付かれないようにCの体に覆い被さり、静かにCの秘部へと自分のナニを挿入しました。
Cも同じ気持ちだったようで、私のナニを受け入れてくれました。
凄く温かかったけど腰は振れない状態だったので、ポリネシアンSEXの様にしか出来なかった。
それでも結ばれている感じがしてお互いに気持ちは昂っていました。

Cとは離ればなれになってからも毎日のように連絡はしていましたが、互いに会いたい気持ちが強くなり、週末にCの所に行く事に。
Cは会社の寮に住んでいるのでそこには泊まる事が出来ないため近くのラブホに泊まる事に。

誰にも邪魔されないからか、ラブホの中では私もCも激しくキスを交わす。
Cの服とブラを脱がせ、張りのある胸を揉み、ツンとした乳首を舌で転がしたり甘噛みしたり…
その度にCからは甘い吐息が漏れる…
ジーンズを脱がしパンティ越しに秘部を弄るとびちゃびちゃに濡れていた。
私「Cのヴァギナ、いっぱい濡れてるよ」
C「Kのスケベ…」
C「Kの海老フライ食べたい」
私「俺もCを早く食べたい」
体を交差し69へ。
互いに愛撫している音は部屋中に響き、自分でも凄くイヤらしく感じる。

ゴムを着けて正常位で挿入。
Cは顎を上げて「ん、あ~っ…」と小さい甘い声を出す。
ゴム越しにCの膣内の感触を確かめながらゆっくり腰を振る。
そしてCの両脚を肩に乗せて強弱をつけながら、また時折円を描くように出し入れ。
次に騎乗位。
Cのサンバで鍛えた腰振りは日本人には無いような凄いグラインドで前後左右に動き、イキそうになるのを我慢するのに必死だった。
そしてCを四つん這いにさせバックの体勢に。
両手で腰を掴み、張りのあるヒップに打ち付けながら激しくピストン運動。
そしてクリを弄ってあげるとCはビクッと反応する。
今度は対面座位で。
抱き合ったまま互いに腰を激しく振りあう。
C「んっ…あ~…K…大好きだよ」
私「俺も大好きだよ」
更に激しく秘部をぶつけあう。
C「…ん…オーガ…ズ…ム…」
私「俺も…あっ…イキそう、あっ…あっ…」
C「あ~ん…ダメ…」

二人共絶頂に達しベッドへ倒れこむ。

息が整ってからディープキスの嵐。

その後強く抱き合ったまま朝まで寝てしまいました。

それから休みの都合がつく度に何回かCの所に行ってましたが、やはり遠距離恋愛は上手くいかず、電話で口論となり結局は別れてしまいました。

今はどうしているのか、10数年経った今でも日本にいるのか時々彼女の事を思い出します。
自分にとっては外国人と付き合う事で、愛情表現が大事な事を教えて貰い良い経験になりました。

農家の嫁

私の家は、田舎で農家をやっている。
近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。
そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳

私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。
近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!
顔も結構可愛く(井上和香 風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、
私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。
結果、意気投合し結婚する事になった。

結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。
それは、農家の嫁と言う事…。農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかり
それを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。

そんな心配をよそに、彼女は一所懸命覚えようとしていた。
家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。
そんな時、待望の男の子が生まれた。家族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。

子供が生まれて気づいた事があった。妻は、人の目を気にしない・疑わない。しかも天然?
子供におっぱいを上げる時も、父・祖父が居ても構わずにGカップをモロ出しする。
祖父も父も大きな胸に釘付けだった。もちろん、街を歩いていても男性の視線は妻の胸にある位だから当たり前だが。
家では、トイレに入っても妻は鍵を掛けない為、何度もトイレ姿を見た事がある。(もちろん父達も同様だ)
風呂に入る時も、脱衣場の扉全快で着替えていたり、全裸にタオルを巻いてリビングに来たりもする。
決まって父・祖父は妻をジッと見ている。
日中、農作業を早く止め、お茶を飲もうと家に戻ると、リビングで子供に乳をあげている妻の隣で、
祖父が妻の胸を触っていた。
祖父:「奈々さん良いオッパイだね!」
妻 :「そうですか?重いんですよ」
祖父:「わしも乳飲んでみたよ!」
妻  :「じゃ飲んでみます?」
祖父:「良いのかい?」 私は、ワザと足音を立てた。
祖父:「お~帰って来たのか?」 祖父は焦った顔をしながら妻から離れた。

まぁ、それ以上の事も無く、そんな生活が1年位続いた。

農繁期になり、私はトラクターで田んぼ整地をしていた。妻も一緒に来て、手伝いをしてくれた。
妻が来てから、今まで田んぼに来ることも無くなっていた祖父も付いて来ていた。
山菜などを教えながら、一緒に採っていた。それ以上に目的があったんだ。
我が家の田んぼは山中に多く、辺りは山・林といった感じで、周辺には何も無かった。
家からも数百メートル離れているので、トイレはその辺にするしかなかった。
もちろん母も祖母もみんなそうして来たのだ。私もよく、母のおしっこ姿を見たもんです。
妻も、その事は知っていて嫁に来るなり、気にする事無くおしっこをしていた。
私的には、ちょっと隠れてしてくれ!!!って思っているんですが、妻はお構いなしです。
用を足している時は、必ずと言っていい程、祖父が近くでジッと見ています。
今思えば、母もよく祖父に見られていて、”何見てんですか!!!”と怒っている所を見た事があった。
しかし、嫁は怒る処か”じいちゃんおしっこ大丈夫”って心配してあげる位です。
農作業は、動くので体が熱くなり汗をかくので、嫁はダブダブのTシャツ姿で、下はピチピチのジャージです。
だから、屈めば胸が丸見えで、しかもお尻もピチピチでパンティラインは勿論、体系もすっかり分かります。

近所のおじさんもトラクターを乗りながら目線は妻を見ていて、「お前には勿体ない嫁だな!」と嫌みを言われます。
10時と3時には休憩するんですが、嫁が居る時は必ず、おじさんも入ってきます。
もちろん、目線は妻の胸元!!!ガン見です。何かと、あれ取ってと言い、妻を屈ませるんです。
屈んだ妻の胸元からは、Gカップが丸見えになっています。

その日の午後、農作業の続きをしていると、嫁が田んぼにボチャン!!!泥まみれとなった。
近くに止めていた軽トラに着替えは何時も積んでいたので、着替え始めた。
車から出て来ると、黄色いTシャツに乳首が透けていた。「お前ブラは!」と言うと「下着忘れた見たい」
このままでいいという事で、下着を付けずに仕事を始めていた。
少し時間が経つと、妻は山を登り始め山菜を採っている様だった。
だんだん斜面を登り、溜池の方に向かっていた。
いつもの事と思い気にする事無く、私はトラクターを走らせていた。
30分たっても戻らない妻が気になりだし、溜池の方を見てみた。
小さくだったが、数人の若い釣り人(ブラックバスがよく釣れる為、若者が多いんです)が見えた。
その中に女性が見えた。(たぶん妻)
釣りを見ているんだと思い、安心していた。

その後も、戻って来ないから、私も斜面を登り溜池の近くに行ってみた。
若者が数人妻を囲む様に居て、何かをしていた。
よく見ると妻は釣りをしている様で、屈んでいた。その上から若者が胸元を見ている様だった。
ノーブラですから、生乳が見えているんでしょう!
妻  :「あれ、何」
若者:「貝じゃない!」
妻  :「採れるかな?」
若者:「押えて上げるから、採ったら?」
妻  :「じゃお願いね!ちゃんと押えてよ」

妻は手を伸ばした。彼らは、妻の体を押えていたんですが、だんだんお尻に手が伸び鷲掴み
Tシャツも上にズレ上がり、後ろからは巨乳が丸見えになっていた。
妻  :「もうちょっと何だけど!採れない」
若者:「もっとしっかり押さえるから頑張って」 
妻  :「じゃもう少し頑張ってみるね」
若者:「色々押えるから、気にしないでね!」
妻  :「分かった」

若者が妻の太股を押え、腰を押えていた男性が妻のジャージを押えると、一気に下げた。
妻  :「え~ちょっと変な事しないで!!!」
若者:「ごめん!でも押えるの大変で…ジャージ滑るんだもん!」
妻  :「あまり見ないでね!」 一度体を戻した妻が、また池に手を伸ばしていた。

若者は、ズリズリとジャージを下げ、マンコもアナルも丸見えになっていた。
小さな声で”凄ぇ~、入れて~よ”太股を押えていた男が、マンコに手を触れた。
妻  :「駄目よ!触っちゃ!」
若者:「ごめん!虫付いたから…じゃそのままにしておくよ」
妻  :「え~ヤダ!取って~」
若者:「じゃ触るよ」 ニタニタしていた。

若者は妻の言葉を待っていたと言わんばかりに、マンコに指を入れだし、クリトリスと弄っていた。
妻も感じていたのか?マンコからは液が出始め、糸を引いていた。
妻  :「採れた。起こして」
若者:「一杯採ったら!」
妻  :「もういいよ。早く起こして」

若者が妻の胸を手で触るように持ち上げていた。
ようやく、岸に体が付くと、若者が一気に手を放した。 ”ドボ~ン”
妻は溜池に落ち、また濡れた。
若者:「あ~あ!落ちちゃった!」
妻  :「もう手離すんだから…濡れちゃったよ」
若者:「手が滑っちゃって!それに疲れた!」
妻  :「そうか、ごめん!」
若者:「服脱いで絞った方がいいよ。そのままよりいいと思うよ」
妻  :「え~脱ぐの?」
若者:「絞るの手伝うよ」
妻  :「そうだね?早く乾くかも知れないし」

そうして妻はTシャツを脱ぎだした。ノーブラだったので、巨乳は若者の目の前に現れた。
若者:「凄ぇ~でけ~」
妻  :「あんまり見ないで、恥ずかしじゃない」
Tシャツを絞ると、妻は急いで着ていた。
妻  :「もう帰るね」
逃げるように、妻は帰っていった。
「凄いオッパイだったな」
「俺、遣りたかったよ」
「今度は遣れるんじゃないか?」
「しかし、下着付けないなんて淫乱だな」
「明日も来ようぜ」
そう言って、彼らも居なくなった。

翌日も彼らは溜池に居た。釣りをしていると言うよりは、妻を物色している様だった。
妻は田んぼに来てくれるが、溜池に近づく事は無かった。
しかし、おしっこは相変わらずで、若者も上から覗き込むように見ていた。
勃起しながらトラクターを運転している私も、不安と期待の気持ちが交差する状況だった。

私達夫婦も夜は、毎日の様にSEXを楽しみ、豊満な体を私は自由に堪能できた。
若者の一件以来、私は妻に異常な興奮を覚え、いろんな道具を使って妻を満足させていた。
妻も、だんだんエッチになり直ぐに濡れる淫乱女となっていた。毛は全て除去しパイパンにした。
下着は勿論、服装も派手になっていた。

彼らは、相変わらず暇を見つけては溜池に来ていた。あの日以来、妻が接触する事も無く
残念に思っていると思う。それと同時に、もう一度見てみたいと思う私の心境もあった。
その日、私は妻に草刈をお願いした。草刈と言っても、手押しの機械で女性でも出来る
簡単な物だった。妻はワンピース姿だった。ノーパン・ノーブラで行って見たら!と言うと
「そうしたいの?エッチね。いいわよ」そう言うと、部屋で脱いで来た様だった。

ドドドドーと機械の音と共に、妻は草刈を始めた。私は、溜池の裏側に向かって様子を伺った。
10分位すると、妻が見えた。こっちに向かっている。若者も音に気づき振り向いていた。
妻と分かると、コソコソ話をしている。ちょっとすると、彼らは草陰に隠れた。
妻が、溜池に来ると男達が、妻の後ろ側に向かった。ドドドドード・ド・ド・シュー機会が停止した。
妻  :「あれ?どうしたんだろう?」 機会を見ている。
若者:「こんにちは、久しぶりですね。どうしました?」
妻  :「あっ あの~機械が止まっちゃって!」 
若者:「見て上げますよ」
機会を見ている若者に誘われる様に妻も屈んでみていた。
ワンピース姿の妻…前から覗けばマンコは丸見えになるだろう。
若者:「あっこれかな?奥さんここ」
妻も膝をつき覗き込んだ。後ろからはお尻が見えそうだった。
若者に1人が気づき妻の後ろに回ると、”どれ?”と妻の背中に手を付き覗き込むフリをして
ワンピースを上にズラした。尻は丸見えになり、マンコも見えていた。
男が、顔をマンコに近づけ匂いを嗅いでいた。
そして、代わる代わる妻のマンコを見るとようやく機会がドドドドーと始動した。
妻  :「動いた!ありがとう!」
若者:「奥さんにもお願いがあるんですよ」
妻  :「何?」
若者:「さっきあの気にルアーが引っかかってしまって…取ってくれますか」
妻  :「私・取れるかな?」
若者:「俺達重いから、木が折れちゃう。奥さんは軽いから大丈夫」
妻  :「木に登れるかな?」
若者:「大丈夫手伝うから」

そうして、妻は木に登りだした。3m位の高さにルアーが引っかかっていた。
1mも昇ると、若者が妻の下から覗きこんでいた。
何とか、ルアーに手が届くと”取れたよ”と言い若者のいる所に投げた。
妻が降りて来る途中、ワンピースの裾が木の枝に引っかかって、捲り上がった。
その時、ズルッと木から滑り落ち妻が必死に枝にしがみついた。
体は止まったが、ワンピースはすっかり捲り上がり、胸まで露出していた。
若者:「お~最高の眺めだ」
妻  :「ちょっと助けて」
若者:「もっと眺めたいし、俺達帰ろうと思うんだ」
妻  :「え~お願い!助けて!」
若者:「でもな!何かいい事あるんですか?助けたら…」
妻  :「何・どうすればいいの?」
若者:「じゃ助けたら、遣らせてくれます」
妻  :「そんな事出来ないよ」
若者:「じゃそのまま、夜を迎えるんですね」
妻  :「お願い…何でもするから」
若者:「何でもするんですよね?」  妻は頷いた

若者は妻を抱きかかえながら、木から下ろしてあげた。そして、そのまま小屋に向かった。
小屋に入るなり、ワンピースは剥ぎ取られ全裸になった妻の前に若者はチンポを出した。
若者:「さぁ奥さん舐めてくれるか?」
妻  :「舐めたらそれで許して」
若者:「何言ってるんだ!甘いな!」
妻はチンポを咥えた。チュパチュパと舐め、後ろからは他の若者が指を入れていた。
胸を揉み体中を触られ、妻もだんだんに甘え声を出し始めていた。
若者:「何だ奥さん、気持ちいいのか?いい声だな」
若者の一人が、妻を四つん這いにすると、後ろから挿入した。初めはゆっくりそして、激しく動かした。
妻  :「中にだけは出さないで…お願い」
若者:「どうしようか?あっ逝きそう!」
出る瞬間、お尻にビュッと放出した。直ぐに次の若者に変ると、彼もバックから挿入した。
そうして、3人が終わると、また初めの男が妻を寝かせると、正常位から挿入した。
結局3人3回ずつ抜き終えると、服を返していた。

若者:「また来てくださいね」
妻  :「もう!」
妻は草刈機械を押しながら、家に戻っていった。

私  :「遅かったな」
妻  :「ちょっと機械止まって、頑張ってたんだよ」
私  :「そうか?ご苦労様」

その日から、妻がちょくちょく溜池に向かう事があった。たぶん若者とSEXをしているんだろう。
夜は、私の相手をしてくれるので、ちょっと様子を見ようと思っています。

家族は、相変わらず妻の巨乳に見とれている。もちろん妻も相変わらず、人前でも気にする事無く
胸をお披露目しています。

夫と私の秘め事

私は、30歳になる専業主婦です。

夫とは、5年前にネットで知り合い半年程で結婚しました。

夫は10歳年上で40歳、小さいながらも会社を営んでいます。

私は、元々エッチで中学生の頃から野外オナニーやSM道具を使って家でオナニーをしていました。

夫もエッチ大好きで、特に野外露出やSMと言った事を好んで女性にする為、直ぐに別れられていた様です。

そんな時、私と出会い意気投合の末、結婚となりました。

もちろんお互い今の生活に満足している為、子供は作りませんでした。

休日は2人で、車を出し人気の無い山中で車を止めると、私は全裸になり夫は写真を撮影します。

数枚写真を撮ると、今度はロープで体を縛り散歩させられ、四つん這いのままポーズをとると、また写真を撮ります。

最後は、夫がバックから挿入し中にフィニッシュするんです。もちろん私も一緒に逝きます。

誰かに見られるんじゃないか、ハラハラしながらの野外露出は快感です。

夫は、山中に限らず、至る所でのエッチな行為もしてきます。たとえば、エレベーター内で、誰もいない時は必ず

私のスカートを捲りあげ、パンティを露わにしたり、映画館で映画を見ている時も、胸元を全開にして胸を曝け出したりします。

そんな夫が、最近他人に抱かれる私を見てみたいと言いだしたのです。しかも、大勢にSMチックに抱かれる所を見たいと

言うんです。私は流石に困りましたが、他人に抱かれるという事にも興味ありましたし、夫公認ならとOKしました。

夫は、相手探しを開始していました。普通の人では、面白みが無いと言いマニアックな人を探している様でした。

そんな話をした2週間後の週末、夫が夕食を済ませると私に浣腸をしてきました。「どうするの?」と言うと「これから野外プレーするぞ!」

と言われました。浣腸後、排出するとSM道具で体を縛り、マンコとアナルに極太バイブを入れて固定されました。

コートを羽織ると、車で出かけました。10分程走った所で、車を止め私は下ろされました。そこは、近所の大きな公園でした。

週末の夜8時頃でしたが、まだ数人が人が居ました。その中を夫と歩き林の中へ向かうと、ブルーシートと段ボールで出来たホームレスの

家がいっぱい建っていました。その中でも、一番大きいホームレスホームに向かうと、入り口で夫が「入るよ」と言って、私の手を取ると

中に入りました。中は外見よりも広く、温かく感じました。LEDライトで照らされ、明るく整理された室内で、奥に3人の初老の男性が

居ました。「お~本当に来たんだ!嘘かと思ったよ」と男性が言いました。

夫 「本当ですよ。早速証拠を見せますよ」 そう言うと、いきなり私のコートを剥ぎ取りました。

男 「お~凄い光景だ!良いのかい?」

夫 「もちろんだよ。今日は好きにしていいよ」 夫が私を四つん這いにすると、彼らにアナルを見せて様としていました。

私 「ちょっと、え~この人達が相手なの?」

夫 「そうだ!いっぱい可愛がってもらえ」

その後、彼らも全裸になると私の体を舐め回し始めました。まるで野獣の様に私に絡みつきマンコのバイブを動かす者やおっぱいを

吸う者、そして遂には、チンポを私の口元に持ってきて「舐めてくれ」と突き出す者がいました。彼のチンポは洗っていない為、

汗の匂いと体臭が絡み合い何とも言えない匂いがしましたが、強引に口に入れられ、私は必死に舐めて上げました。

彼は「いいよ奥さん、最高の気持ちだ!」と言いながら、口の奥へと押し込んできました。マンコからバイブを抜くと、もう一人の男性は

激しく舐め始め、その時点で私は逝ってしまいました。彼は、それでも舐め続けられ、逝ったばかりで敏感になったクリトリスは更に

気持ち良く、脳裏に焼き付く様な感覚が襲ってきました。口に入れられたチンポからは、大量の精液が出て口いっぱいに溜まりました。

私は、呑み込む様に支持され、ゴクッと飲むと男性がいきなり口づけをしてきました。これまた激しい口づけで、何とも気持ちいいキスでした。

マンコも同時に舐められ続け、私は3回逝ってしまいました。ハァハァしていると、男性が、今度はこれを入れてやると言い、チンポを

マンコに挿入し始めました。本当に初老?と思うほど、チンポはギンギンで固くなったチンポで膣の入り口を突かれると、気持ち良くて

逝きそうになりました。その時、もう一本のチンポがアナルに入り始め、2つ穴同時挿入されていました。初めての感覚でした。

広がる苦しい感覚は、段々気持ち良くなり潮を噴き上げながら、ピストン運動をされ続けました。

代わる代わる、チンポを挿入され私の体力も限界になる頃、ようやく解放されました。気づけば深夜2時を過ぎていました。

夫に抱かれる様に車に戻ると、私は記憶が無くなり眠りについていました。目を覚ましたのは翌日の朝でした。

何とも言えない匂いが体中からしました。私はシャワーを浴び、朝食の準備をしていました。夫が起きてきたのは、10時頃でした。

昨日は良かったよ!お前の変わる姿を見れて良かった!そう言って、私をソファーに押し倒し、挿入してきました。

 それから1か月程、毎週週末に夫に連れられホームレスの家で、SEXをさせられた。初めは3人だった男達は、今では10人位に

なっていた。何時間にも渡って回され続け、ヘトヘトで帰宅した。マンコは腫れ上がりクリトリスも大きくなった様な感じがする。

1か月もすると、朝から晩まで常に濡れ続け、パンティの擦れも感じるよ様な淫乱な女となってしまった。夫は俺好みになったな!

と言い、喜んでいるが・・・。

 ある日、私が買い物帰りの昼頃、公園近くを歩いていると、ホームレスの男性1人が近づいて来た。「奥さん、何かくれないか?」

私は「すいません!昼間は話しかけないで下さい」と言うと、男性がちょっと怒ったのか?「何!!!淫乱女!こっち来い!」と私の手を

引っ張り、ホームレスの家に連れ込まれた。

男 「さぁ脱げ」 と言いながら力づくで服を剥ぎ取られた。

私 「声出しますよ」

男 「こんな姿をみんなに見てもらう気か?」 男は、マンコをを触り始めた。

男 「濡れ濡れじゃないか?スケベ女!これでも咥えてろ」 チンポを口に入れられた。

私は、男に犯されマンコの中に出された。終わると男は服を着て、私の服を公園の至る所に捨ててきた。

男 「さぁとっとと帰れ!」 そう言って私は家から蹴り出された。

辺りには、人影が無かったので、私は全裸のまま服を一枚一枚探し、上着とスカートを履くと逃げるように自宅に戻った。

それからは、毎日ホームレスに呼ばれ昼も彼らの性処理奴隷として奉仕させられ、時には彼らが自宅に押し入って風呂を浴びたり

食事をして行った。そんな生活が2週間も続くと、ホームレスに会うのが待ち遠しくなっていた。彼らは凄く激しく私を求めて来るので

興奮と気持ち良さが倍増し、逝った後も直ぐに求めてしまう様になっていた。昼間に犯され帰宅する頃には、ムズムズと遣りたくなり

1人オナニーをしている位だった。夫が私の異常に気付いたのは、彼らに犯されてから2か月が過ぎた頃だった。

夫は、相変わらず週1回のホームレスめぐりと思っていたんだろう!仕事が忙しい事もあり、夫とのSEXも数か月無かった。

そんなある日、夫が急に抱いてきた。強引に服を脱がされた時、夫が気づいた。「お前、毛はどうした…」、そう私のマンコの毛は

既に無かった。彼らに剃られ、毎日犯された為、マンコは腫れ上がり伸びていた。クリトリスも大きくなっていた。夫も流石にびっくりした

様だった。「昼も彼らの玩具にされてるの!あなたのせいよ!」夫はジッと私の体を見つめていた。


 夫は、「近所の人にはバレるな!いいな」それだけ言って、”行くな”とは言わなかった。

今でも、ホームレスの性処理奴隷として奉仕を続けている。夫も、週末の夜は一緒に通うが、私を抱くことは減った。

最近、ホームレスに加わった男性は、元自衛官で体格も良くチンポは非常に大きかった。今、私は彼のチンポに調教されている。

もう・彼らとのSEXを止める事は出来ません。

おばさん

中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさんがよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。
 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。
 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。
 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。
 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 「はあはあ」いってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だねー」と手ではじいたりしました。
「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。
 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。
 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、「ぴゅ~~~」とはげしく出しました。
 でも立ったままで、それからぼくもだんだん腰を動かして、けっこうはげしくHをして、何度もおばさんの中に出しました。

 おばさんは駅でひとつのとこに住んでたので、それから中3年くらいまで、ときどき遊びにいって、Hをしました。たまにおばさんから電話で呼ばれていくこともありました

画像の中の女の子 ~アダルトサイトにて~

不覚にも、ある女の子に勃起してしまった。
自宅専用のPCで、毎晩のようにアンダーグラウンドな世界をネットサーフィンしていたときだった。
たまたま目にしたものだったが、無数に掲載されている広告宣伝のなかに、それはあった。
ひょっとしたらすでに知っている人のあいだでは有名になっている画像かもしれない。
その画像は、被写体が一人、とある場所で、自画撮りしてうpしている画像だった。
その画像の被写体の姿を一目見た時に、久々にペニスが喜びの声をあげた。ついつい、その画像をクリックしていた。
すると別の画面が開いて、直リンした。
たいていは関係のない別のサイト画面が開くため、お目当てのメインページにたどり着くのに一苦労する羽目になるが、今回は直リンした。
さて、メインページの画面には、自画撮りでアップロードした画像が数枚とそれに対する被写体本人のコメント、さらに、閲覧者からのコメントが数件寄せられていた。この被写体の女性は、中高生だと思った。
最初の画像から数枚は、手始めの意味に載せてみて、閲覧者からの反応を待っていた。
その数枚の画像の後に、××を着てM字開脚の格好をとった下半身だけの姿を撮った画像があった。この画像だけでも、被写体が自らの意思で見せている股間の魅惑に耐えられず、画像のなかの女子校生相手に徐々にペニスが膨れ上がった。しかし、次に画像が続いているから、この画像だけで射精するのは我慢して、興奮を鎮めることにした。画像の女子校生の色気に完全に負けていた。10代の女の子に「振り回されている」自分自身に気付かされた。
次にみた画像は、着衣姿を撮ったものだった。良いプロポーションだと思った。着衣の上からでもわかる女体のラインがとてもきれいだった。また着衣のデザインや色彩が被写体をさらに艶めかしく引き立てていた。
次にみた画像は、前述した、メインページへ誘う画像にも使われていた画像だった。ポーズは先ほどと同じで、今度は、形の良い両胸だけをはだけさせていた。刺激が僕のペニスに反映されるまで時間はかからず、再び勃起してしまった。
次の画像は、座った姿勢で大きく股下を開き、股間部分の生地をくいっと上に引き上げてた。他の誰かから強制されているわけではなく、自分の意思で積極的に女の股下を強調することに、ペニスはかつてない歓喜をあげていた。
次の画像は、被写体が真っ白い布団のような場所で着衣の状態で仰向けになっていた。両脚をピタリと綴じた格好で、被写体の女子校生が自分で○○を着衣の下半身にかけているものだった。○○を下半身にかけている意味は解説していなかったが、そのかかっている○○は、まるで、射精して精子精液が飛び散った様子をみたてた白濁液のようだった。
画像を一通り見終わったときに、投稿者から「ストーリー」を感じ取った。最後に、地獄のような性的興奮を覚えた参照画像を載せておこう。

おばさん

中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさんがよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。
 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。
 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。
 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。
 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 「はあはあ」いってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。
「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。
 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。
 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。
 でも立ったままで、それからぼくもだんだん腰を動かして、けっこうはげしくHをして、何度もおばさんの中に出しました。

 おばさんは駅でひとつのとこに住んでたので、それから3年くらいまで、ときどき遊びにいって、Hをしました。たまにおばさんから電話で呼ばれていくこともありました

従姉

ぼくは中2です。去年の夏、いとこたちと一緒に海にいったときのことです。

 いとこは1こ上のM美と1こ下のKで、いった日の夕方、「もうすぐごはんだから、いっしょに入っといで」というので、3人でお風呂に行きました。
 札をかけてはいる小さいお風呂なので、3人で入るとせまいくらいでした。KとM美はしょっちゅう一緒に入ってるらしくて、平気でかくさないで見せてました。

 3人で日焼けのあとをくらべあいしました。
 ぼくは女子のはだかを見るのは初めてで、M美はわりとおっぱいもふくらんでるので、チンチンがぴんぴんになってしまいました。
 M美は「洗ったげる~」とKとぼくを交代で立たせて、見たらKもチンチンがたってたけど、ぼくのほうが2倍くらい大きかったので、M美はびっくりして「おっきいねぇ~」といって洗いながらさわりました。
 Kは見たいテレビがあるので、すぐに出ていって、M美とぼくの二人になると、M美は「すごいねぇ」といって夢中でぼくのチンチンをなでました。

「胸さわっていい?」というと、「いいよー!」というのでM美のおっぱいをもみました。
 初めてさわって、柔らかくてびっくりしました。おばさんが「早く出なさい」と呼ぶので、あわてて出たけど、トランクスをはいても、M美はとんがってるあそこをさわってきました。

 夜、3人で寝てたらM美はぼくの横にきて、ぼくが真中でした。
 Kはすぐ寝てしまい、ぼくも疲れて眠ってしまいました。
 夜中にふと目がさめたら、M美がぼくのをさわってるんです。
 ぼくはトランクスだけで寝てたので、チンチンが立ってテントでした。M美は、チンチンを指で押したり、つつーとなぞったりつまんだりしました。

 ぼくが動いたら、M美はあわててはなれて、寝てるふりしてたけど、何気に見たら自分でTシャツの胸をはげしくもんで、あそこもいじってました。
 しばらくしたら、またさわってきました。ぼくは気持ちよくて、じっと寝てるふりをしてたら、だんだんにぎったり、もんだりするので、ぼくはとうとうがまんできなくなって、トランクスの中に「ピュッピュ」と射精してしまいました。
 オナニーをしだしたころだったので、すごくたくさんたまってて出ました。

 ぼくはぐしょぐしょで気持ち悪いので、起き上がってトランクスを脱いで、タオルケットでチンチンをふきました。
 でも、たってたってしかたありませんでした。
 そしたら、M美が「ねえしよう」といってパンツを脱ぎました(M美も下はパンツで寝てた)。
 おたがいシャツも脱いではだかになって、夢中で抱きあいました。

 となりの部屋でおじさんたちが寝てるし、Kもそばにいるので声は出さなかったけど、はだかでごろごろ抱きあって、いつのまにか、あそこを入れあってました。
 ナマだったので、M美にいわれて出そうになったら抜いて畳の上に出しました。ものすごく出て、シャツでふいたけど畳が次の日大きなシミになってました。

 次の日も泳いで昼寝してから帰ったけど、昼寝のとき二人でお風呂に入って、中でまたHしました。
 この夏休みM美の家に遊びにいったとき、M美は高校生の彼氏とつきあってて、「Hしてるん?」ときくと「しまくってるよ~!」と笑っていました。
 ぼくはがまんできなくなり、チンチンを出して見せると、「彼氏いるからだめだよぉ~」といいながら、「彼氏のより立派だね!」といってさわってきました。

 胸をもむと「もう! じゃあ胸だけだよ~」といって胸を出してもませてくれました。「Eカップだよ! 彼氏のおかげ~」と笑うので、夢中で吸ったりもんだら、M美も興奮して、なりゆきでHをしてしまいました。ゴムを持っていったのでつけてしました。

 M美も彼氏が合宿で会えなくてたまってたらしくて、「内緒だからね!」といってもう3回、はげしくやりました。

従姉

ぼくは中2です。去年の夏、いとこたちと一緒に海にいったときのことです。

 いとこは1こ上のM美と1こ下のKで、いった日の夕方、「もうすぐごはんだから、いっしょに入っといで」というので、3人でお風呂に行きました。
 札をかけてはいる小さいお風呂なので、3人で入るとせまいくらいでした。KとM美はしょっちゅう一緒に入ってるらしくて、平気でかくさないで見せてました。

 3人で日焼けのあとをくらべあいしました。
 ぼくは女子のはだかを見るのは初めてで、M美はわりとおっぱいもふくらんでるので、チンチンがぴんぴんになってしまいました。
 M美は「洗ったげる~」とKとぼくを交代で立たせて、見たらKもチンチンがたってたけど、ぼくのほうが2倍くらい大きかったので、M美はびっくりして「おっきいねぇ~」といって洗いながらさわりました。
 Kは見たいテレビがあるので、すぐに出ていって、M美とぼくの二人になると、M美は「すごいねぇ」といって夢中でぼくのチンチンをなでました。

「胸さわっていい?」というと、「いいよー!」というのでM美のおっぱいをもみました。
 初めてさわって、柔らかくてびっくりしました。おばさんが「早く出なさい」と呼ぶので、あわてて出たけど、トランクスをはいても、M美はとんがってるあそこをさわってきました。

 夜、3人で寝てたらM美はぼくの横にきて、ぼくが真中でした。
 Kはすぐ寝てしまい、ぼくも疲れて眠ってしまいました。
 夜中にふと目がさめたら、M美がぼくのをさわってるんです。
 ぼくはトランクスだけで寝てたので、チンチンが立ってテントでした。M美は、チンチンを指で押したり、つつーとなぞったりつまんだりしました。

 ぼくが動いたら、M美はあわててはなれて、寝てるふりしてたけど、何気に見たら自分でTシャツの胸をはげしくもんで、あそこもいじってました。
 しばらくしたら、またさわってきました。ぼくは気持ちよくて、じっと寝てるふりをしてたら、だんだんにぎったり、もんだりするので、ぼくはとうとうがまんできなくなって、トランクスの中に「ピュッピュ」と射精してしまいました。
 オナニーをしだしたころだったので、すごくたくさんたまってて出ました。

 ぼくはぐしょぐしょで気持ち悪いので、起き上がってトランクスを脱いで、タオルケットでチンチンをふきました。
 でも、たってたってしかたありませんでした。
 そしたら、M美が「ねえしよう」といってパンツを脱ぎました(M美も下はパンツで寝てた)。
 おたがいシャツも脱いではだかになって、夢中で抱きあいました。

 となりの部屋でおじさんたちが寝てるし、Kもそばにいるので声は出さなかったけど、はだかでごろごろ抱きあって、いつのまにか、あそこを入れあってました。
 ナマだったので、M美にいわれて出そうになったら抜いて畳の上に出しました。ものすごく出て、シャツでふいたけど畳が次の日大きなシミになってました。

 次の日も泳いで昼寝してから帰ったけど、昼寝のとき二人でお風呂に入って、中でまたHしました。
 この夏休みM美の家に遊びにいったとき、M美は高校生の彼氏とつきあってて、「Hしてるん?」ときくと「しまくってるよ~!」と笑っていました。
 ぼくはがまんできなくなり、チンチンを出して見せると、「彼氏いるからだめだよぉ~」といいながら、「彼氏のより立派だね!」といってさわってきました。

 胸をもむと「もう! じゃあ胸だけだよ~」といって胸を出してもませてくれました。「Eカップだよ! 彼氏のおかげ~」と笑うので、夢中で吸ったりもんだら、M美も興奮して、なりゆきでHをしてしまいました。ゴムを持っていったのでつけてしました。

 M美も彼氏が合宿で会えなくてたまってたらしくて、「内緒だからね!」といってもう3回、はげしくやりました。



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